検索結果: Erased Tapes

MUSIC

ジャイルス・ピーターソン設立。ラジオ局にて〈Erased Tapes〉が4時間生放送!ライブパフォーマンスも

ジャイルス・ピーターソンが設立した新オンライン・ラジオ局「Worldwide FM」にて〈Erased Tapes〉が4時間の特別番組を生放送。レーベルの生みの親、ロバート・ロスがメイン・ホストを務め、ゲストにはペンギン・カフェ(Penguin Café)や、ダニエル・ブラント(Daniel Brant)が登場し、ライブパフォーマンスを披露する。

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ポスト・クラシカルのパイオニア〈Erased Tapes〉創始者ロバート・ラスが語る、「静寂と平穏」の音世界

ニルス・フラーム(Nils Frahm)、オーラヴル・アルナルズ(Ólafur Arnalds)、ペンギン・カフェ(Penguin Café)らが所属する英ロンドンのインディペンデント・レーベル〈イレイズド・テープス(Erased Tapes)〉の創始者ロバート・ラス(Robert Raths)インタビュー。ペンギン・カフェ と小山田圭吾のソロプロジェクト、コーネリアス(Cornelius)によるEP『Umbrella』がレコードストアデイに1000枚限定でリリースされることでも話題。

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洗濯機の音から着想も!バトルスに通じる幾何学的ビート・パターン、ダニエル・ブラント。名門〈Erased Tapes〉よりソロデビュー

ニルス・フラーム(Nils Frahm)やオーラヴル・アルナルズ(Ólafur Arnalds)らが所属ロンドンの名門〈イレイズド・テープス(Erased Tapes)〉より、ブラント・ブラウアー・フリック(Brandt Brauer Frick)の創始者ダニエル・ブラント(Daniel Brandt)ソロデビュー作『エターナル・サムシング(Eternal Something)』がリリース。最新作はスティーヴ・ライヒ(Steve Reich)、バトルズ(Battles)などが融合したかのようなミニマル・クラシック・テクノ作品に仕上がっている。

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MUSIC

トム・ヨークも賞賛。〈Erased Tapes Records〉を振り返る

〈Erased Tapes Records〉から、レーベルを代表するアーティストでもあるニルス・フラームが全面バックアップするベン・ルーカス・ボイセンの新作『スペルス』がリリースされた。

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INTERVIEW

【インタビュー】息子アーサー・ジェフスが語る!父サイモンとペンギン・カフェ・オーケストラ最後の作品『Union Cafe』

父であるサイモン・ジェフス率いるペンギン・カフェ・オーケストラ(Penguin Cafe Orchestra)最後のスタジオ・アルバム『Union Cafe』が没後20年を記念して〈Erased Tapes〉より再発。息子であるアーサー・ジェフス(Arthur Jeffes)にメール・インタビューを行い初LP化を含む再発プロジェクトが実現した経緯や、父親として/音楽家としてのサイモン・ジェフスについて、そして『Union Cafe』の魅力について語ってもらった。

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【インタビュー】ポスト・クラシカル最注目の一人、オーラヴル・アルナルズ。シガー・ロスらを輩出した「アイスランド」を巡る最新作を語る

オーラヴル・アルナルズ(Ólafur Arnalds)は2007年に『Eulogy for Evolution』でアルバム・デビューを果たすと、以降もシーンの中核を担うレーベル〈Erased Tapes〉などから作品をリリース。近年はハリウッド映画『アナザー・ハッピー・デイ ふぞろいな家族たち(Another Happy Day)』(2011)や『Gimme Shelter』(2013年)の映画音楽を担当した他、ヒット作『ハンガー・ゲーム(The Hunger Games)』(2012)にも楽曲が使われている。そんな彼の最新作『アイランド・ソングス(Island Songs)』は、その名の通り、母国アイスランド(Iceland)を舞台に様々な地域に住む人々と音楽との繋がりを描いたプロジェクト。2016年夏に彼自身がアイスランドの様々な場所を訪れ、そこに暮らす人々とコラボレーションして作った楽曲を、7週間連続でドキュメンタリー・フィルムとともに公開していくという、音楽と映像を組み合わせたユニークな試みとなった。今回はその日本盤リリースに際して、本人にメールインタビュー。プロジェクトを通しての思い出を語ってもらった。

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ポスト・クラシカルを代表する音楽家ニルス・フラーム。最新作『All Melody』へと至る歩み

エレクトロニック・ミュージックとクラシック音楽~現代音楽の間を自在に行き来する、いまやポスト・クラシカルの代表的な音楽家となったニルス・フラーム(Nils Frahm)の待望の新作『All Melody』が2018年1月26日(金)にリリースされる。『Spaces』(2013)以来、約4年ぶりのスタジオ・フルアルバムの魅力を味わうために、今一度ニルス・フラームのキャリアを振り返る。

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【インタビュー】ボノボらのリミックスも注目されるキアスモス。アイスランドが誇る2人が紡ぎ出す世界

ポストクラシカルの雄として高い評価を受ける一方、ハリウッド映画『アナザー・ハッピー・デイ ふぞろいな家族たち』(2011)や『Gimme Shelter』(2013年)の映画音楽やTVドラマへの楽曲提供などでも話題を呼ぶアイスランドのプロデューサー、オーラヴル・アルナルズと、同郷のエレクトロニック・バンドBloodgroupのメンバーとして知られるヤヌス・ラスムセンによるエレクトロ・ユニット、キアスモス(Kiasmos)。最新EP『Blurred』制作風景について2人にメールで話を聞いた。

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コーネリアス、クラフトワーク、シミアンとの共鳴。ペンギン・カフェが語る、偶然性の魅力と制約の大切さ

前作『The Red Book(ザ・レッド・ブック)』から約3年を経てリリースされたペンギン・カフェ(Penguin Cafe)の最新作『The Imperfect Sea』。クラフトワーク(Kraftwerk)、シミアン・モバイル・ディスコ(Simian Mobile Disco)のカヴァー、日本版にはコーネリアス(Cornelius)のカヴァーも収録されている。今回はバンドの中心人物アーサー・ジェフス(Arthur Jeffes)とトロージャンズ(The Trojans)のメンバーとしても活動するダレン・バリーにプニングを重視したアルバムの制作過程と、本作に詰まった想像上のストーリーをインタビュー。

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【インタビュー】オアシスからショパンまで!広大な背景を持ち琴線に触れる音を紡ぎ出す仮面のピアニスト・ランバートの正体に迫る

2017年7月5日(水)『スウィート・アポカリプス(Sweet Apocalypse)』が日本リリースされる仮面のピアニスト・ランバート(Lambert)にインタビュー。最新作のジャケットを手がけたアーティストmokiとの関係性、オアシス(Oasis)、ハイム(Haim)、デヴィッド・ボウイ(David Bowie)、フェニックス(Phoenix)などを含む多種多様な「Lambert Reworks」でのカバー、彼の音楽的背景などを訊き、謎多き仮面のピアニストの正体の片鱗を探った。

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MUSIC

ネバヤン、ヨギー、オウガ、Qrion、Baths、Traxmanら出演!TAICOCLUB x WWW x FRUEカウントダウンパーティー

「TAICOCLUB」x「WWW」x「FRUE」によるカウントダウンパーティーに、Baths、Lee Gamble、never young beach、OGRE YOU ASSHOLE、Pedro Maia、Qrion、Thomash、TOYOMU、TRAXMAN、Vessel、Yogee New Waves、ゆるふわギャングがラインナップ!

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