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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>【インタビュー】マック・デマルコ、坂本慎太郎・坂本龍一・細野晴臣からの影響＆最新作『This Old Dog』アートワークの秘密</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Jun 2017 08:00:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[清水祐也]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>カナダ出身のシンガーソングライター、マック・デマルコ（Mac DeMarco）にインタビュー。日本の雑誌『POPEYE（ポパイ）』で取り上げられた自宅、約3年ぶりのアルバムとなる最新作『This Old Dog』のアルバムジャケットに記された言葉・シンボルの意味、坂本龍一、細野晴臣、矢野顕子、山下達郎、坂本慎太郎らからの影響など幅広い話題について訊いた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="433" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/06/interview_macdemarco_001-700x433.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/06/interview_macdemarco_001-700x433.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/06/interview_macdemarco_001.jpg 1140w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/06/interview_macdemarco_001-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/06/interview_macdemarco_001-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/06/interview_macdemarco_001-260x161.jpg 260w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>これまでにリリースしてきた作品がアメリカの音楽メディア『ピッチフォーク』で毎回高評価を得ている、注目のカナダ出身のシンガーソングライター、<strong>マック・デマルコ（Mac DeMarco）</strong>。

現在はシンガーソングライターとして活動しているが、2009年にメイクアウト・ヴィデオテープ（Makeout Videotape）として『Heat Wave』リリースし500枚を完売させた。そして、〈Unfamiliar Records〉と契約を結びジャパンドロイズ（Japandroids）とともにツアーを行った。

シンガーソングライターとしては、2012年にEP『Rock and Roll Night Club』とデビューアルバム『2』をリリース、『ピッチフォーク』で「ベスト・ニュー・ミュージック」を獲得するなど高評価を得る。2014年には、2枚目のアルバムとなる『Salad Days』をリリース、またもや「ベスト・ニュー・ミュージック」を獲得。

そして2017年、マック・デマルコの約3年ぶりのアルバムとなる『<strong>ディス・オールド・ドッグ（This Old Dog）</strong>』がリリースされた！　今回は、日本の雑誌『POPEYE』で取り上げられた彼の自宅について、最新作のアルバムジャケットに記された言葉・シンボルの意味、坂本龍一、細野晴臣、矢野顕子、山下達郎、坂本慎太郎らからの影響など幅広い話題について訊いた。



<h2>Interview：マック・デマルコ</h2>
<a href="https://qetic.jp/interview/macdemarco-pickup/249999/attachment/interview_macdemarco_01/" rel="attachment wp-att-250002"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/06/interview_macdemarco_01-700x525.jpg" alt="マック・デマルコ（Mac DeMarco）" width="700" height="525" class="aligncenter size-medium wp-image-250002" /></a>

<strong>——先日の＜コーチェラ・フェスティヴァル＞のライブ中継を見たのですが、新しいキーボーディストが加入していましたよね？　彼は一体誰なのですか？</strong>

彼はアレク・ミーン（Alec Meen）。彼にとって僕らとのライブは2回目なんだ。（生まれ育ったカナダの）エドモントンからの幼なじみで、昔はすぐ近所に住んでいたんだよ。僕は去年4ピースでプレイしてて、メンバーを入れ替えることになって「誰を入れようか」という話になって。彼はもともとジャズ・ピアノ奏者だから、どうかなとは思ったんだけど、やってくれることになったんだ。

<strong>——日本の雑誌『POPEYE』で、昨年新しく引っ越したロサンゼルスのエコー・パークの自宅を紹介していましたよね。ニューヨーク（NY）のクイーンズからロサンゼルス（LA）に引っ越した理由は？　一昨年出た『アナザー・ワン』というミニ・アルバムのラストで、以前住んでいた家の住所を喋っていましたが、そのせいで知らない人がたくさん来てしまったとか？</strong>

実際にちょっと人が来たけど、それが理由じゃないよ。正直僕はそういったことも楽しめたけどね。でもその時のルームメイトは知らない人が訪ねてくることをよく思っていなかったんじゃないかな。そう、特にこれといった理由はないんだよね。LAにも友達はたくさんいたし、だいたい3から4年の周期で引っ越しているから。実は最初にLAに来たのは20歳くらいの時で、その時は全然好きじゃなかったんだ。正直ちょっと怖くも感じていた。でも、バンドのメンバー2人がこの数年ここに住んでいて、LAで過ごす時間が増えてきたし、だんだんとLAのことを知るようになってからは自然と好きになったよ。僕の彼女も「この街が好き」って言ってくれている。あと、NYに住んでいた頃よりもっと街の中心部に住んでるし、LAに移ったのはいい変化だったと思うよ。

<strong>——その『POPEYE』で、今住んでいる家は昔ジャズ・ミュージシャンが住んでいたと言っていましたが、誰だか分かりますか？</strong>

本当はよく分からないんだけど、たぶんそうだと思うよ。1人じゃなくて2人で住んでいたみたいだ。本だとか、前の住人のものが部屋に残ってるんだけど、1人はおそらく映画業界で働いていた人で、たぶんもう１人がミュージシャンで、他にも何かやってる人だったんじゃないかなって思ってる。まあ、前の住人もそんなに自分たちの情報を残したかったわけじゃないだろうし、僕たちが勝手にそうじゃないのかなって想像しているだけでね。ただ、ピアノを置いていってくれたんだよね。それはよかったな。

<strong>——エコー・パークといえば、今もジュリア・ホルターなどミュージシャンが多く暮らしていることで知られていますが、近所にミュージシャンの友達はいますか？</strong>

うん、結構いるよ。いろんなミュージシャンが近くに住んでいるからクレイジーな環境だと言えるよね。同じエリアにいるのはトバイアス・ジェッソ・ジュニア、テリブル・レコーズのクリス・テイラーとか、友達でMr.エレベーター＆ザ・ブレイン・ホテルのトーマス（・ドラス）とかね。本当にいろんな人が住んでいるね。

<strong>——新作『ディス・オールド・ドッグ』のジャケットに、“YMO”の名前を見つけました。サンクス・クレジットにも坂本龍一と細野晴臣の両氏の名前がありましたし、先日もJ-POPを集めたミックスを発表していましたが、最近もJ-POPを聴いていますか？　何か新しい発見はありましたか？</strong>

最初にハマったのは細野さんで、それからYMOにハマった。いったんYMOにハマると、もう終わりが見えないよね。最近は矢野顕子さんについてのインタビューを受けたことがあるんだけど、彼女もいいね。他には、たぶん細野さんがプロデュースした吉田美奈子さん、あとは山下達郎さんのアルバムも聴いている。彼のスタイルはスムーズですごく好きだね。坂本慎太郎さんも大好きだよ。

<a href="https://qetic.jp/interview/macdemarco-pickup/249999/2/" onclick="ga('send', 'event', 'Single_Page_Link', 'content_click', this.href, 1, );" class="next"><span><i class="fa fa-arrow-circle-right" aria-hidden="true"></i>次ページ</span>『ディス・オールド・ドッグ』のジャケットの意味を解明！</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>【インタビュー】カート・ヴァイル初来日直前！ベックからの影響、最新作の背景、個性的な弟の話も！</title>
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		<pubDate>Tue, 04 Oct 2016 10:00:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[清水祐也]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>＜朝霧JAM＞出演を含むは初の来日公演を直前控えているカート・ヴァイル（Kurt Vile）の2015年にリリースされた最新作『b’lieve i’m goin down&#8230;』の背景に迫るインタビュー。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="433" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/music1601004_kurtvile_01-700x433.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/music1601004_kurtvile_01-700x433.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/music1601004_kurtvile_01.jpg 1140w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/music1601004_kurtvile_01-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/music1601004_kurtvile_01-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/music1601004_kurtvile_01-260x161.jpg 260w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>＜朝霧JAM＞2日目、10月9日（日）への出演を皮切りに10月11日（火）東京・恵比寿LIQUIDROOM、10月12日（水）梅田Club QUATTROと初来日公演を行う<strong><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB" target="_blank">カート・ヴァイル（Kurt Vile）</a></strong>。

昨年リリースされた最新作『<strong>b'lieve i'm goin down...</strong>』の制作背景、冨田勲からの影響、アリエル・ピンクの“Jell-O”のMVにも出演する弟の話などを語ってくれています。カート・ヴァイルのライブに行く前にインタビューをチェックすると、よりライブを楽しむことができるかも！

<h2>Interview：Kurt Vile</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/kurtvile-pickup/211878/attachment/music160930_kurtvile_1/" rel="attachment wp-att-211914"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/09/music160930_kurtvile_1-700x433.jpg" alt="music160930_kurtvile_1" width="700" height="433" class="aligncenter size-medium wp-image-211914" /></a>

<strong>——こんにちは。今日は宜しくお願いします。お元気ですか？</strong>

元気だよ。今はロンドンにいるんだけど、昨日の夜ついて、ホテルから一歩も外に出ていないんだ。ずっと映画を見てる（笑）

<strong>——そうなんですね（笑）では、時間が押してしまっているので、いきなりですがインタビューを始めさせて下さい。</strong>

オーケー。

<strong>——KindnessことAdam Bainbridgeが来日した時に会って話したんですが、彼がフィラデルフィアに留学中に録音したライブ・アルバムに、あなたが演奏で参加していますよね？　ちなみにAdamとは「見た目もちょっと似てる」という話になったのですが、当時のことは覚えていますか？</strong>

アダム？

<strong>——そう。Adam Bainbridge。Kindnessです。</strong>

俺、知らないな……名前は聞いたことあるけど、個人的には知らない。The War on DrugsのAdamなら一緒にプレイしたことはあるけどね。

<strong>——情報が間違ってるんですかね？</strong>

それか、あまりに前のことすぎて俺が覚えていないか。名前は聞いたことあるんだよな。でも、情報も少し違うんだと思う。

<strong>——わかりました。では次の質問へ。新作『b'lieve i'm goin down...』ですが、まずはジャケット写真を撮影したのが70年代のウェスト・コースト・ロック作品で有名なHenry Diltzだということに驚きました。どうやって彼に撮影してもらえることになったのでしょう？</strong>

Neil Youngの作品のジャケットを長年手掛けているGary Burdenっていうアーティストがいるんだけど、彼と出会う機会があって、Garyが昔Henryと一緒に作業していたからHenryと知り合いだったんだ。で、アルバム・カバーの撮影が迫っていた時に、彼が写真を撮ってくれたんだよ。最高だったね。

<figure><a href="https://qetic.jp/interview/kurtvile-pickup-2/212128/attachment/1475221105074/" rel="attachment wp-att-212137"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/1475221105074-700x700.jpg" alt="カートヴァイル" width="700" height="700" class="aligncenter size-medium wp-image-212137" /></a>
<figcaption>『b'lieve i'm goin down...</figcaption>
</figure>

<strong>——彼がジャケットを撮影した作品で、特に好きなものはありますか？</strong>

どれかな……ちょっと考えさせて。Crosby, Stills, Nash & Youngとか、（The Doorsの）『Morrison Hotel』のカバーはクールだと思う。あともう一つ、黒人のコメディアンの写真で好きなのがあるんだけど……今起きたばっかりだから、名前が思い出せないな（笑）、頭の動きが鈍いんだ（笑）。


<strong>——アルバムをジョシュア・ツリーにあるスタジオRancho de la Lunaでレコーディングすることになったきっかけは、そこでレコーディングしていたマリのバンドTinariwenのセッションに誘われたからだそうですが、その時の録音が世に出る予定はないんでしょうか？　セッションの感想はいかがでしたか？</strong>

俺は2、3曲一緒にプレイしたんだけど、そのうち少なくとも一曲は良い音を提供出来たと思う。彼らのニューアルバムがリリースされることになったら、そこに入っていると嬉しいね。彼らとのセッションは楽しかった。話す言語は全然違うし、向こうの人数がすごいから少し怖かったけど（笑）。それもあって、最初、俺はすごくシャイだったんだ。でも次の日までには打ち解けていたよ（笑）。

<strong>——彼らとセッションすることになったきっかけは？</strong>

正直、彼らのマネージャーのアイディアだったんだ。彼がずっと俺にオファーをくれてて。だから、バンドのことはあまり知らなかったんだけど、セッションをしながら彼らのことを知っていった。先にジョシュア・ツリーのスタジオに入って1週間くらい一人でレコーディングして、そのあとセッションする前に彼らと2、3日時間を過ごした。まずに時間を一緒に過ごしながら、段々と俺がどんな人間かと俺の実力を知ってもらって証明して、演奏する時までにはお互い友達になってたんだ。

<strong>——彼らから何か学びましたか？</strong>

もちろん。名前は忘れてしまったけど、メンバーの中の一人がギターの技を教えてくれて、“Wheelhouse”はその後に書いた曲なんだけど、彼らのおかげで、自分のお気に入りの曲を書く事が出来たんだ。

<strong>Kurt Vile - "Wheelhouse" (Live at WFUV)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/nAcHh8MpQ5c" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>——“Wheelhouse”の歌詞にはTinariwenについて言及している部分があるとのことですが、それはどこですか？</strong>

全体だね。彼らにインスパイアされて書いた曲だし、全体的に彼らのことを歌っている。一日何百回もプレイするメンバーがいたから、それについてとかね。

<strong>——前作に続いてWarpaintのStellaとBeachwood SparksのFarmer Daveが参加していますが、特に彼ら2人をもう一度レコーディングに誘ったのは何故ですか？</strong>

彼らのことが大好きだからさ。彼らは本当にユニークなミュージシャン達でもあるし、良い友達でもある。彼らの性格って本当に暖かくて個性的なんだ。演奏の仕方も唯一無二だし、参加してもらわない理由がないくらいなんだよ。


<strong>——Rancho de la Lunaでレコーディングされたという“Lost My Head There”にはあなたの実の弟のPaul Vileもコーラスで参加していますが、彼はわざわざカリフォルニアまでついてきたのでしょうか？</strong>

もちろん。彼は活動家だからね（笑）。あいつ、そういうのが好きなんだよ（笑）。

<strong>次ページ：実の弟Paul Vileとは何者か？</strong><p>© Qetic Inc.</p>
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