<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>
<language>ja</language>
<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
<atom:link href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<link>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/</link>
<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
<channel>
	<lastBuildDate>Tue, 21 Apr 2026 08:12:01 +0900</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.7.4</generator>
	<atom:link rel='hub' href='https://qetic.jp/?pushpress=hub'/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/><atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/><atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>	<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/column/yohei-koyama/linga/285715/</guid>
		<title>大潜入！フィリピン・セブでリンガム（○丸）マッサージを大調査！</title>
		<link>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/linga/285715/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/linga/285715/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 20 May 2018 03:00:01 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[よっちゃん]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=285715</guid>
<![CDATA[<summary><p>フィリピン・セブと言えば青い海と空に恵まれリゾート地として有名な観光地ですが、夜遊びも活発な街です。今回はアンダーグラウンドの中では人気の高い、リンガム（睾丸）マッサージを大調査してまいりました。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="900" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/yohei-koyama--1200x900.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>フィリピン・セブと言えば青い海と空に恵まれリゾート地として有名な観光地ですが、夜遊びも活発な街です。今回はアンダーグラウンドの中では人気の高い、リンガム（睾丸）マッサージを大調査してまいりました。

<span id="more-285715"></span></p>

<h2>リンガム(睾丸)マッサージとは?</h2>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285718" rel="attachment wp-att-285718"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/yohei-koyama-1-1200x799.jpg" alt="大潜入！フィリピン・セブでリンガム（○丸）マッサージを大調査！" width="1200" height="799" class="aligncenter size-medium wp-image-285718" /></a>

簡単に述べるとオイルを使用したボディーマッサージからはじまり、金玉周りを触られ、最終的に抜かれる仕様になっている。オーソドックスなもので料金は900ペソ（2,000円）ほどからで、セブ市内に20軒以上のリンガム（睾丸）マッサージ屋がある。マッサージされる時間は一時間程のお店が多く、マッサージ終わりにシャワーを浴びることが出来る。

<h2>リンガム（睾丸）マッサージを実際に受けてみた感想</h2>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285720" rel="attachment wp-att-285720"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/yohei-koyama-2-1200x848.jpg" alt="大潜入！フィリピン・セブでリンガム（○丸）マッサージを大調査！" width="1200" height="848" class="aligncenter size-medium wp-image-285720" /></a>

なかなか聞き慣れないリンガム（睾丸）マッサージだが、事前に調べてみると「性力が上がる」「精子の量が増える」等、ポジティブな感想が並べてあり期待できるマッサージだと思い店に向かった。リンガム（睾丸）マッサージの名前のごとく、睾丸を揉まれるのかと思いきやと「蟻の門渡り」と言われる陰部と肛門の間の普段、自ら触ることも人に触られることもない部分を何度も繰り返して触られる。とんでもなく快感に襲われ、手と足を付き四つん這いになりみっともない格好でマッサージされる。これでもかと「蟻の門渡り」を20分ほどマッサージを受けたと仰向けになり、顔パックをつけられ最終的に抜かれる。「性力が上がる」「精子の量が増える」等の効果は感じられないが、良い経験の一つになったと感じられる。

<h2>セブでリンガム（睾丸）マッサージを受けるなら
カラニマッサージスパ</h2>
今回、取材を行ったリンガム（睾丸）マッサージ屋のカラニマッサージスパだが、アクセスもよく、お店の雰囲気や、サービスなども良い為、リンガム（睾丸）マッサージを受けるなら、まずカラニマッサージスパをオススメする。基本的にどこのお店もそうだがマッサージ担当の女性を指名することは出来ない。マッサージルームは薄暗く顔を観ることすら難しく指名してもしなくても、そこまで変わらない印象だ。ここのお店の良いところは3つの料金プランがあり1400ペソ（3,000円）ほど、支払うとマッサージする女性が2人で対応して頂けることだ。これはフィリピンならではの人件費の安さから楽しめる一つのメリットではないかと思う。ちなみにドリンクサービス付きで、ヤクルトも選べることもあり日本人の心を良く分かっている印象を受ける。

<h2>リンガム（睾丸）マッサージ屋・カラニマッサージスパの場所と営業時間</h2>
店舗名：KALANI MASSAGE SPA
住所：Cesar’s Foodland Bldg., Coner Paseo Saturnino and Gov.M.Cuenco Ave,Banilad,Cebu City
営業時間：10:00am 〜 4:00am
電話番号：0917-878-2564

<h2>まとめ</h2>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285721" rel="attachment wp-att-285721"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/yohei-koyama-3-1200x799.jpg" alt="大潜入！フィリピン・セブでリンガム（○丸）マッサージを大調査！" width="1200" height="799" class="aligncenter size-medium wp-image-285721" /></a>

セブに来たら是非、一度は体験していただきたいセブ名物の一つリンガム（睾丸）マッサージだ。初めて入店するには、なかなか勇気を振り絞らなければならないが、それも良き体験の１つになるのではないだろうか。キャバクラ的なKTVにも飽きたアナタにもリンガム（睾丸）マッサージはオススメ出来る。是非、この際に行ってみてはいかがだろうか？
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/column/yohei-koyama/nimbin/274118/</guid>
		<title>大麻の村「ニンビン」に潜入してみた！</title>
		<link>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/nimbin/274118/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/nimbin/274118/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Dec 2017 09:30:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[よっちゃん]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=274118</guid>
<![CDATA[<summary><p>どうも、オーストラリアワーキングホリデー中のよっちゃんです。私のオーストラリア滞在もそろそろ2年とビザ切れも近くなり、帰国する前にバックパッカーは誰しも一度は訪れてみたい現代に残るマリファナで有名なヒッピータウン”ニンビン”に乗り込んで現地調査して来ました。今回はその街並みやマーケット、そして実際に大麻は出回っているかを紹介して行きたいと思います。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="519" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/yohei-koyama-100-700x519.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/yohei-koyama-100-700x519.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/yohei-koyama-100.jpg 1200w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>どうも、オーストラリアワーキングホリデー中のよっちゃんです。

私のオーストラリア滞在もそろそろ2年とビザ切れも近くなり、帰国する前にバックパッカーは誰しも一度は訪れてみたい現代に残るマリファナで有名なヒッピータウン”ニンビン”に乗り込んで現地調査して来ました。今回はその街並みやマーケット、そして実際に大麻は出回っているかを紹介して行きたいと思います。

まず、ニンビンとはオーストラリアのNSWに属しByron Bayから車で約一時間程、車で行った山の中にある小さな田舎町です。年に一度、大麻の収穫祭をする等、マリファナの町として有名な場所で、住人もカラフルな服装な人や、ドレッドに髪を伸ばしたラスタの様なヒッピーな人が至る所で見かける事が出来ます。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=274132" rel="attachment wp-att-274132"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/yohei-koyama-100-700x519.jpg" alt="" width="700" height="519" class="aligncenter size-medium wp-image-274132" /></a>

訪れた当日は日曜で各月の第４、５の日曜に開催されている”ニンビンマーケット”に訪れる事が出来ました。規模は小さいも手作りの小物や骨董品等が並び、ご飯も食べれるスペースもあり終始、ピースな雰囲気で溢れていました。ここで一つ大きな驚きで、見た目は大麻の様に見える植木が売られていた事です。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=274124" rel="attachment wp-att-274124"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/yohei-koyama-6-700x525.jpg" alt="" width="700" height="525" class="aligncenter size-medium wp-image-274124" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=274121" rel="attachment wp-att-274121"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/yohei-koyama-2-700x933.jpg" alt="" width="700" height="933" class="aligncenter size-medium wp-image-274121" /></a>

ニンビンのメインストリートは約１〜２時間あればざっくり見れるくらいコンパクトにまとまり、そこまで大きな町ではありませんが、どこのお店もこだわった品ばかりで、ここでしか買えない物も沢山ありました。よく目にした物は、大麻に関する書籍や､麻で作られた服、また現地で手作りされたキャンドルなど買い物するのにも良さそうです。

オーストラリアではお馴染みのHappy Herbs Shopをパロった「Happy High Herbs Shop」等、リラックス効果が得られる等のハーブやスモーキングツールを売っているお店が沢山立ち並んでいます。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=274122" rel="attachment wp-att-274122"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/yohei-koyama-3-700x525.jpg" alt="" width="700" height="525" class="aligncenter size-medium wp-image-274122" /></a>

その中でも特に目立ったお店が「Hemp Bar」で、巷の噂ではここのバーで大麻が吸えるとの話でしたが、私の訪れた時は誰も吸っているような光景を見ることはありませんでした。しかし、こちらのお店で売られているヘンプを使ったアイスやスムージーを美味しく頂く事が出来ました。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=274129" rel="attachment wp-att-274129"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/yohei-koyama-700x933.jpg" alt="" width="700" height="933" class="aligncenter size-medium wp-image-274129" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=274128" rel="attachment wp-att-274128"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/yohei-koyama-4-700x933.jpg" alt="" width="700" height="933" class="aligncenter size-medium wp-image-274128" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=274125" rel="attachment wp-att-274125"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/yohei-koyama-7-700x525.jpg" alt="" width="700" height="525" class="aligncenter size-medium wp-image-274125" /></a>

Hemp Barで気になったのがこちらの大麻に関する書籍で著者がどうやら日本人のようですね。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=274123" rel="attachment wp-att-274123"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/yohei-koyama-5-700x933.jpg" alt="" width="700" height="933" class="aligncenter size-medium wp-image-274123" /></a>

他にニンビンの町を歩くと幾度か声を掛けられ、どうやらプッシャーが観光で来ている人に直接、大麻の売買を行なっているのかもしれません… ちなみに私はココナッツ入りのチョコチップクッキーを購入しました。味は美味しく何だかんだ気分も良かったような気がします。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=274126" rel="attachment wp-att-274126"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/yohei-koyama-8-700x933.jpg" alt="" width="700" height="933" class="aligncenter size-medium wp-image-274126" /></a>

夜はニンビンの町外れにあるバックパッカーズ街に泊まりましたが、ここはキャンプも出来る上、景色がとても綺麗でチルするのにピッタリな場所なので訪れる際は、こちらで一泊するのも良いかと思います。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=274127" rel="attachment wp-att-274127"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/yohei-koyama-9-700x525.jpg" alt="" width="700" height="525" class="aligncenter size-medium wp-image-274127" /></a>

ヒッピーカルチャーや大麻に興味がある方は観光がてらにニンビンに行くのはありだと思います。私も良い経験が出来たのでオーストラリアに訪れた際は是非、訪れて見てください。そんな訳で、今回のニンビン旅行のレポートは以上になります。最後までお読み頂きありがとうございました！

よっちゃん<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/column/yohei-koyama/areca-catechu/256930/</guid>
		<title>日本人はまだ知らない台湾の合法ハーブ”檳榔（ビンロウ）”を食べてみた！</title>
		<link>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/areca-catechu/256930/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/areca-catechu/256930/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Aug 2017 09:23:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[よっちゃん]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=256930</guid>
<![CDATA[<summary><p>バックパッカーと言う、一定の場所に留まらず色々な場所に滞在し時に稼ぎ、時に旅を続けるスタイルの生活を始め三年以上の時が経ちましたが、最近は台湾に旅行をしてきました。そこで台湾のナッツの一種で「ハイ」になれると巷で噂の檳榔を実際に現地で試して来ましたので体験談をコラムに書き下ろしていこうと思います。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="525" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/08/20727020_1379319038790212_559935613_o-700x525.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/08/20727020_1379319038790212_559935613_o-700x525.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/08/20727020_1379319038790212_559935613_o-1140x855.jpg 1140w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/08/20727020_1379319038790212_559935613_o.jpg 1200w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>どうも、オーストラリアワーキングホリデー中のよっちゃんです。

バックパッカーと言う、一定の場所に留まらず色々な場所に滞在し時に稼ぎ、時に旅を続けるスタイルの生活を始め三年以上の時が経ちましたが、最近は台湾に旅行をしてきました。

そこで台湾のナッツの一種で「ハイ」になれると巷で噂の檳榔を実際に現地で試して来ましたので体験談をコラムに書き下ろしていこうと思います。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/08/20727338_1379318935456889_1318137648_o.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/08/20727338_1379318935456889_1318137648_o-700x933.jpg" alt="" width="700" height="933" class="aligncenter size-medium wp-image-256934" /></a>

そもそも檳榔とは、台湾の肉体労働者の中で「エナジーを与えてくれる」と言うことで長距離ドライバーを主に目を覚ます為に使われているのが元の始まりのようです。

私が現地で購入した際はパケに８つの檳榔が入って台湾50ドルで売られおり日本円で200円以下で購入出来ると言うことで、お値段的には気軽に試せました。また街中に檳榔ショップはあり、基本的にどこでも購入出来ます。

余談ですが、事前リサーチでは檳榔の売り子さんは台湾の若いセクシーな衣装を着た女の子が存在するとの事で、街中を探し回ったのですが、現在は見つける事は難しくなっているか、既に檳榔セクシーガールは存在していない可能性がありそうです。

さて本題に戻りまして、実際に試してみた体験談ですが、感想としてはまず味が苦くて最悪である事が挙げられます。次に、実際に効果がある事が挙げられます。顔を始め体全体が温かく感じられました。動脈も早まって若干の興奮状態に似たものを得る事が出来ました。結論を言うと、効き目は早く体が温まり元気になれるので、大人数でのパーティや飲みの場とかに合うのではないかと個人的な感想です。

また詳しく食べ方などをまとめた動画もYouTubeにアップしましたので、このコラムで興味を持って頂いた方は是非、チェックして頂けたらと思います。

https://youtu.be/icJ61YajrhA

最後までお読み頂きありがとうございます。次回のコラムもお楽しみに！

小山 陽平<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/column/yohei-koyama/meditation/245551/</guid>
		<title>海外の瞑想合宿でブッ飛びナチュラルハイ体験！</title>
		<link>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/meditation/245551/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/meditation/245551/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 01 Jun 2017 09:15:31 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[よっちゃん]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=245551</guid>
<![CDATA[<summary><p>そもそも、瞑想合宿に興味を持った理由は、何故だか国籍問わずバックパッカーの中にスピリチュアルが好きな人が多く、日本に帰国予定のあった私は、国内でも体験でき且つ、ドネーションだけで参加出来る合宿を見つけたので、興味本位でこの合宿に参加したのがキッカケでした。</p>
<p>他のコラムやブログにも「瞑想合宿」の体験談は多く書かれていますので、タイトルにありますように”ナチュラルハイ”にフォーカスを当ててご紹介していこうと思います。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="640" height="960" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/05/messageImage_1496228418397.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>どうも、オーストラリアワーキングホリデー中のよっちゃんです。今回のコラムは昨年度、夏に京都の山奥にて瞑想10日間合宿に参加した時の体験談を書き下ろします。

そもそも、瞑想合宿に興味を持った理由は、何故だか国籍問わずバックパッカーの中にスピリチュアルが好きな人が多く、日本に帰国予定のあった私は、国内でも体験でき且つ、ドネーションだけで参加出来る合宿を見つけたので、興味本位でこの合宿に参加したのがキッカケでした。

他のコラムやブログにも「瞑想合宿」の体験談は多く書かれていますので、タイトルにありますように“ナチュラルハイ”にフォーカスを当ててご紹介していこうと思います。

まず、基本的な合宿中のルールがあります。

・ベジタリアンな食事のみ
・禁酒喫煙(ドラッグも禁止)
・他人とのコンタクト禁止(目線も含む)
・電子機器は使用禁止(携帯／PC没収)
・異性との接触禁止
・書き物、読み物禁止
・性行為禁止
　

これが厳しく禁止され、辛い人は徐々にリタイアし、最終的に１、２割くらいの人が離脱していました。

参加者は国籍問わずで、英語ガイダンスもあり外国人の方も多く参加しており、事前の予約制でしたが半年前でもキャンセル待ちがある程、人気の合宿のようでした。一回の合宿参加人数は男女含め50人程でした。

次に、1日の流れですが朝４時に起床、就寝は夜９時過ぎでトータル1日１０時間程の個人／グループ瞑想をします。

瞑想って何？と思われる方が多いと思いますが、自分なりに説明すると「人は常に過去または未来の事を考えている」のですが、それを辞め今、自分が感じている事、言い換えると、自分自身に起こっている些細な事でも何かしらの変化をリアルタイムに感じ取る事が大切な瞑想の心得だと思います。オリジナルはブッダが行ったひとつの修行方法みたいですね。

環境ですが、場所は京都の自然にあふれた山奥でとても静かで鳥の声や、川の流れる音などが聞こえるロケーションです。瞑想ルームは無音で薄暗く、参加者全員が収容できる程の大きめのホールで、合宿中は自分自身の体や精神のコンディションは食事や生活リズムが整うと共に、とても瞑想に集中でき、感覚がとても敏感になれます。
　

<div class="vertical_img"><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=245553" rel="attachment wp-att-245553"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/05/messageImage_1496228418397.jpg" alt="" width="640" height="960" class="aligncenter size-full wp-image-245553" /></a></div>

さて、ここからが本題で以下、「瞑想ナチュラルハイ」のトリップ体験談ですが…

正直、ナチュラルハイの世界にたどり着くまでは苦痛を強いられる日々が続きました。

初めの３日間位は、瞑想に集中することで精一杯で、瞑想中、あぐらをかくのですが足が痛くなり、それに耐えるだけで必死でした。ようやく、感覚が慣れてきた、６日目の夜でしたが、これが初めて私が体験したナチュラルハイでした。

ざっくり論理的に説明すると、座禅も瞑想も構造は似ていて、足を組むことにより血管を縛り、通常、「痛い」と感じるその感覚を「気持ち良い」と感じれるようになり、その痛みや精神的な全てを肯定的に受け止めて行くことにより、ナチュラルハイを感じられるような気がします。(※とてつもなく持論で理解しづらくてスミマセン…) 

一度、ナチュラルハイの体験をしてからはイキ方が分かり以降、ほぼ毎回、その感覚に陥る事ができ、最終的には20分程でナチュラルハイになれました。しかもコレがめちゃ気持ち良かった！

合宿最終日10日目のみ、参加者とのコミュニケーションが許され、見た目は間違いなくバックパッカーの方もちらほらおり、その方々との会話の中では「ナチュラルハイは存在する」、「幻覚も見えることもある」、「キマり方がマリファナと似ている」等、興味深いお話を伺いました。

ここでようやく、私は「何故、バックパッカーが瞑想に興味がある人が多いのか」理解できた気がしました。やはり、人気な裏には秘密が隠されているのですね。笑

最後にまとめですが、精神と体を使った瞑想は間違いなく酒やドラッグで気持ち良くなるより100%体に優しく良い事しかなく是非、興味がある方は参加してみては如何でしょうか？

最後までお読み頂きありがとうございます。
　

<p class="txtcredit">よっちゃん</p><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/column/yohei-koyama/bush-party/243637/</guid>
		<title>違法野外レイブパーティに潜入！in オーストラリア</title>
		<link>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/bush-party/243637/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/bush-party/243637/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 10 May 2017 11:00:10 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[よっちゃん]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=243637</guid>
<![CDATA[<summary><p>皆様、如何お過ごしでしょうか？日本でも海外でも変わらずパーティが好きで、ナイトスポットに関しては確実に日本より治安が悪く、先日、クラブで楽しんでいたら女性関係でいきなりブッ飛ばされて来ました、どうも、よっちゃんです。今回はかなりパンチのあるタイトルですが… 私の住んでいるオーストラリアのパーティの一つで、深夜に何も無い大自然に囲まれた場所で行われる”Bush Party”と呼ばれる違法レイブに実際に潜入して来ました。そして、その実態を皆様とシェアして行きたいと思います！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="518" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/05/1494398411894-700x518.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/05/1494398411894-700x518.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/05/1494398411894.jpg 960w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>皆様、如何お過ごしでしょうか？日本でも海外でも変わらずパーティが好きで、ナイトスポットに関しては確実に日本より治安が悪く、先日、クラブで楽しんでいたら女性関係でいきなりブッ飛ばされて来ました、どうも、よっちゃんです。

今回はかなりパンチのあるタイトルですが… 私の住んでいるオーストラリアのパーティの一つで、深夜に何も無い大自然に囲まれた場所で行われる“Bush Party”と呼ばれる違法レイブに実際に潜入して来ました。そして、その実態を皆様とシェアして行きたいと思います！
　

<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/bush-party/243637/attachment/1494398422489/" rel="attachment wp-att-243639"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/05/1494398422489-700x518.jpg" alt="" width="700" height="518" class="aligncenter size-medium wp-image-243639" /></a>

最初にバックグラウンドとして、私の住んでいる町にはナイトクラブが存在せず、バーで月に一回のDJパーティしか踊れる企画が無い上に、世界各国からワーキングホリデーで稼ぎに来ている若者でこの町は溢れており、有り余ったエネルギーを発散するかのように踊り狂う人を始め、過去最多では200人以上を集客する等、Bush Partyはかなり人気の様です。

次に概要ですが、まずロケーションが熱帯雨林の地域で、その場所自体が大きなナショナルパークで世界遺産に指定されている場所で、会場までは舗装された道路で途中まで車で走らせる事が出来るのですが、会場手前はオフロードになっており、街灯も一つもない道を行くので、それだけでかなりのアドベンチャー感があります。エントランスは設営代等に一人5ドルという破格で、ドリンクや食べ物は持ち込みが出来ます。たまに会場にバーがある時がありますが、基本は各自、持ち込んでいる様です。
　

<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/bush-party/243637/attachment/936619529_n/" rel="attachment wp-att-243640"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/05/936619529_n-700x933.jpg" alt="" width="700" height="933" class="aligncenter size-medium wp-image-243640" /></a>

会場は至ってシンプルでDJブースのあるフロアと、そこから少し離れたキャンプファイヤーのゾーンの２箇所をそれぞれ行ったり来たりする事が出来ます。また駐車スペースではテントを立てられ、そこで宿泊する人も少なく無い様です。

そもそも、Bush Partyは基本的に違法なイベントなので、パーティの情報等はあまり公にならない様、Facebookの非公開イベントページやキャラバンパークやバックパッカーズの掲示板などにフライヤーを貼ってありますが、町自体のコミュニティが小さく口コミが一番の広告になっているようにうかがえます。
　

<div class="vertical_img"><a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/bush-party/243637/attachment/1494398437035/" rel="attachment wp-att-243641"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/05/1494398437035.jpg" alt="" width="676" height="960" class="aligncenter size-full wp-image-243641" /></a></div>

掛かっている音楽はテクノやサイケトランスをメインに朝方、日が明けたら、エレクトロやハウス等も掛かります。私も昨年、機会を頂きBush PartyでDJさせて頂きましたが、ブースから見るフロアの景色が前代未聞の異常で、上裸のヨーロピアン達ががひたすらスピーカーの前で汗まみれで踊り狂って、基本は酒をあまり飲まず、水のタンクをみんなで回し飲んでいた姿が印象的でした。今でも忘れられないシーンでした。

最後に改めてですが、パーティはみんなで作る、そして楽しみに行く場所なので「喧嘩や争いごとは他人までもを悲しませるし、良いことは一つもありません。」 個人的なメッセージで〆させて頂きますが、“Keep Calm”で“Love & Peace”で宜しくお願いします。

最後までお読みいただき、ありがとうございます。また次回もお楽しみに！

<p class="txtcredit">よっちゃん</p><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/column/yohei-koyama/ultimate-party-bus/242416/</guid>
		<title>日本にはまだない「アルティメットパーティバス」が楽しすぎる！！</title>
		<link>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/ultimate-party-bus/242416/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/ultimate-party-bus/242416/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Apr 2017 04:16:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[よっちゃん]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=242416</guid>
<![CDATA[<summary><p>オーストラリアはケアンズにて毎週開催されています「アルティメット パーティバス」に参加してきましたので、そのレポートを兼ねて日本の皆様にこちらのパーティ事情をお伝えしていこうと思います。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="494" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/04/messageImage_1492592706418-700x494.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/04/messageImage_1492592706418-700x494.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/04/messageImage_1492592706418.jpg 960w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>どうも、オーストラリアワーキングホリデー中のよっちゃんです。

今回は、私の住んでいる田舎町から出まして、オーストラリアはケアンズにて毎週開催されています「アルティメットパーティバス」に参加してきましたので、そのレポートを兼ねて日本の皆様にこちらのパーティ事情をお伝えしていこうと思います。

東京では現在、クラブイベントでも様々な工夫を凝らしたパーティが開催されていますが、私自身もイベントオーガナイザーとして以前、「船上パーティ」を幾度か企画してきましたが、どうやら人類は動く物に揺られるとテンションが上がる生き物のようでして、このパーティバスもきっとそんな理由も含め人気のイベントのようです。

今回で二度目の参加だったのですが、オフィシャルのカメラマン付きでイベントは進んで行くのですが、実際に私が参加した回のパーティスナップと共にご紹介していきます。

その前に前置きとして、このイベントの参加者は地元のオージー向けというより、観光客向けの多国籍なイベントで過半数はウェスタンの方が参加されているイメージがあります。

<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/ultimate-party-bus/242416/attachment/messageimage_1492592706418/" rel="attachment wp-att-242417"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/04/messageImage_1492592706418-700x494.jpg" alt="" width="700" height="494" class="aligncenter size-medium wp-image-242417" /></a>

まず、参加費ですがAU$40で日本円で3,200円ちょっと(2017,4月 現在)で、爆音のなるロンドンバス的な二階建てバスに乗り込み街中にある５つのクラブをハシゴします。その他にドリンクが５杯とディナーにBBQとピザも付いてきますので、価格的にはかなり安い設定になっているのではないでしょうか。

次にイベントの内容ですが、クラブに着いたらただ踊るだけではなく、各場所でパーティバス参加者同士でレクリエーションを行います。これがかなり海外ノリで日本ではきっと成立しないんでは無いかと思う程、ヤリ過ぎな場面がありますが、今回は私が実際にゲームに参加した時の映像をアップしましたので、実際に観て頂きたいです。説明をすると…私がイスに座り、腿の上に手動式の空気入れを置き、初対面の女性がその上で上下運動して先に付いているコンドームを一番初めに割ったら勝ちと言うゲームです。笑

<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/ultimate-party-bus/242416/attachment/messageimage_1492592717968/" rel="attachment wp-att-242418"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/04/messageImage_1492592717968-700x467.jpg" alt="" width="700" height="467" class="aligncenter size-medium wp-image-242418" /></a>

<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-version="7" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:658px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:8px;"> <div style=" background:#F8F8F8; line-height:0; margin-top:40px; padding:28.10185185185185% 0; text-align:center; width:100%;"> <div style=" background:url(data:image/png;base64,iVBORw0KGgoAAAANSUhEUgAAACwAAAAsCAMAAAApWqozAAAABGdBTUEAALGPC/xhBQAAAAFzUkdCAK7OHOkAAAAMUExURczMzPf399fX1+bm5mzY9AMAAADiSURBVDjLvZXbEsMgCES5/P8/t9FuRVCRmU73JWlzosgSIIZURCjo/ad+EQJJB4Hv8BFt+IDpQoCx1wjOSBFhh2XssxEIYn3ulI/6MNReE07UIWJEv8UEOWDS88LY97kqyTliJKKtuYBbruAyVh5wOHiXmpi5we58Ek028czwyuQdLKPG1Bkb4NnM+VeAnfHqn1k4+GPT6uGQcvu2h2OVuIf/gWUFyy8OWEpdyZSa3aVCqpVoVvzZZ2VTnn2wU8qzVjDDetO90GSy9mVLqtgYSy231MxrY6I2gGqjrTY0L8fxCxfCBbhWrsYYAAAAAElFTkSuQmCC); display:block; height:44px; margin:0 auto -44px; position:relative; top:-22px; width:44px;"></div></div> <p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> It has been quite a while since I used a condom:) #party #bus #cairns #condom #game</p> <p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;">よっちゃん／DJ SUPER LOVEさん(@yohei_koyama)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2017-03-26T10:54:35+00:00">2017 3月 26 3:54午前 PDT</time></p></div></blockquote> <script async defer src="//platform.instagram.com/en_US/embeds.js"></script>

他には、日本で言う「借り物競走」ではウンダーウェアーやブラが飛び交ったり… 色々、前代未聞で最初は衝撃で戸惑いました。笑

最後にですが、ケアンズと言えばの「Gilligan’s」と言う大箱に戻り、その時点で6時間もパーティバスイベントに参加しているので、だいぶ酒も回りクラブも人がごった返している状況なので、だいぶ楽しい夜を送れました。

個人的な感想では、とりあえず飲んでバカになって楽しみまくればいいじゃない！と言うノリで参加するのがオススメです。ケアンズに来られる際は一度、参加されるのもいいのではないでしょうか！？ 

最後までお読み頂きありがとうございました。では、また次回のコラムで！


よっちゃん<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/column/yohei-koyama/04-marihuana/239572/</guid>
		<title>遂にオーストラリアでも大麻合法化！日本では知られていない現地事情をレポート！</title>
		<link>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/04-marihuana/239572/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/04-marihuana/239572/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Mar 2017 11:06:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[よっちゃん]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=239572</guid>
<![CDATA[<summary><p>海外での生活も今年で三年目を迎えようとしているのですが、時たま日本の深夜番組が恋しくなってYouTube等で観覧しているのですが、その中で「医療大麻」を特集した番組を観て知ったのですが、どうやら私の居るオーストラリアは一部、大麻が合法化されている場所があるようですね。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="466" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__223674371-700x466.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__223674371-700x466.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__223674371-1140x759.jpg 1140w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__223674371.jpg 1200w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>どうも、オーストラリアワーキングホリデー中のよっちゃんです。

海外での生活も今年で三年目を迎えようとしているのですが、時たま日本の深夜番組が恋しくなってYouTube等で観覧しているのですが、その中で「医療大麻」を特集した番組を観て知ったのですが、どうやら私の居るオーストラリアは一部、大麻が合法化されている場所があるようですね。

世界的な流れの中で「大麻」の見直しで合法化の流れが非常に強いなと感じる中、実際にオーストラリアでの生活で如何に日々、大麻が近い存在なのかを今回ご紹介していきます。
※前置きで私の居るクイーンズランド州は大麻非合法です。

まず、最初に目に付くのは至る所にあるごく普通のタバコショップに、確実にタバコ向けではなく大麻用のスモーキングツールが堂々と売られて居るところです。葉を細かく砕くグラインダーのデザインに大麻草が描かれていたり、葉を乾燥させないように保存するビンにも大麻の絵が描かれいます。他にはパイプやロングペーパーも揃っています。
　

<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/04-marihuana/239572/attachment/1490177719369/" rel="attachment wp-att-239575"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/1490177719369-700x525.jpg" alt="" width="700" height="525" class="aligncenter size-medium wp-image-239575" /></a>

また「ted」でもお馴染みのスモーキングツールのボングも携帯用の小さい物が売られています。

次に、職場で感じる「大麻」への身近さですが、不定期に予告無しにドラッグテストが行われる事です。日本で働いていた時は、こんなテストは受けた事もなかったのですが、どうやらこちらでは普通に行われているようです。入社時にの注意書きにも「マリファナ」と言う項目がありました。

最後に、「大麻」と言えば間違いなく連想されてくるものと言えば「レゲエ」だと思いますが、こちらで開かれているレゲエフェスでは、大麻を意味するスラング”420”を取ってイベントの開始が４：２０に記載されているのもがあります。私が勘ぐり過ぎているのかもしれませんが、以上が普段の私の生活で「大麻」を身近に感じる瞬間でした。
　

<div class="vertical_img"><a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/04-marihuana/239572/attachment/1490177723066/" rel="attachment wp-att-239576"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/1490177723066.jpg" alt="" width="322" height="454" class="aligncenter size-full wp-image-239576" /></a></div>
ちなみに、日本で言われている脱法ハーブと思われる物が売られているお店は、チェーン店でオーストラリア国内で堂々と売られていました。カテゴリーに分けられ豊富な品揃えに驚きました。
　

<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/04-marihuana/239572/attachment/1490177726572/" rel="attachment wp-att-239577"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/1490177726572-700x933.jpg" alt="" width="700" height="933" class="aligncenter size-medium wp-image-239577" /></a>
まとめですが、大麻に関して世論は賛否あると思いますが、私はどちらの言い分も分かる気がします。今後、人類にとってより良い世界が切り開ける選択がされたら良いのではないかと思っています。

ちょこっとだけ私の宣伝で、新しいDJミックスをアップしました！チルアウトをテーマにベッドに入る前や、休日の朝方に聞いて欲しいリラックス出来るゆるいミックスになっています。是非、お時間ある際に聴いてみてください！
　

https://soundcloud.com/menbokunai/chill-out-mix 

では、また次回も海外ネタでコラムを書き進めていこうと思います。最後までお読み頂き、ありがとうございました。

よっちゃん<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/column/yohei-koyama/03-money/238318/</guid>
		<title>海外で簡単に高額な給料を手に入れる方法を大公開！</title>
		<link>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/03-money/238318/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/03-money/238318/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Mar 2017 11:06:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[よっちゃん]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=238318</guid>
<![CDATA[<summary><p>どうも、オーストラリアワーキングホリデー中のよっちゃんです。今回は改めて私の今の私生活を紹介しながら、まるで胡散臭いタイトルの通り「お金」にフォーカスしながらコラムを書き進めていこうと思います。私の持論で労働者には大きく２パターン別れていて、「やりたい事を仕事にする人」と「お金の為に割り切って仕事をする人」だと思いますが、私は紛れもなく後者です。そんな私にとって「楽」で「ストレス無く」、且つ「高時給」で働ける職場があったのなら、そこは間違いなく最高のパラダイスだと思い、今まさにそれに近い状況下で働いています。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="466" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__220209157-700x466.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__220209157-700x466.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__220209157-1140x758.jpg 1140w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__220209157.jpg 1200w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>どうも、オーストラリアワーキングホリデー中のよっちゃんです。

今回は改めて私の今の私生活を紹介しながら、まるで胡散臭いタイトルの通り「お金」にフォーカスしながらコラムを書き進めていこうと思います。

私の持論で労働者には大きく２パターン別れていて、「やりたい事を仕事にする人」と「お金の為に割り切って仕事をする人」だと思いますが、私は紛れもなく後者です。

そんな私にとって「楽」で「ストレス無く」、且つ「高時給」で働ける職場があったのなら、そこは間違いなく最高のパラダイスだと思い、今まさにそれに近い状況下で働いています。

前置きとして海外で働くことが大変か否かは置いておいたとして、オーストラリアのワーキングホリデーの実態を紹介しています。

まず注目して欲しいのが、「時給」で私の居るクイーンズランド州では政府で決められた最低賃金が時給で22ドルで日本円にするとおおよそ1,900円(2017年3月現在)を稼ぎ出すことが出来ます。

今回は特別に私のオーストラリアのペイスリップ(給料明細)を大公開します！


<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/03-money/238318/attachment/s__220209156/" rel="attachment wp-att-238320"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__220209156-700x991.jpg" alt="" width="700" height="991" class="aligncenter size-medium wp-image-238320" /></a>


こちらでは週払いの企業が多く週に一回、給料日があります。これは先週の物で英語で分かりづらいと思いますが、一週間に$1,098(日本円で大凡、95,000円)で実際の手取りは$939で日本円で81,000円ぐらい給料として頂いています。

次に、「労働時間」ですが、私は東京で社会人を６年程、経験したのですが ほぼ毎日、定時では仕事は終わらず残業をしていたのですが、こちらでは仕事をほぼ定時で切り上げ帰宅します。自分の時間を大切にするオージーの思考が根付いていて、素晴らしいなと感心しています。また休暇の取得なども割りかし簡単に手続きできます。

最後に「ストレス」ですが、周りで働いて居る仲間やオージーは心の器がデカい人ばかりで大らかな性格で、勿論、自分の相性に合わない人はどこにでも居ますが、基本的にストレスを感じる事なく生活しています。これまた持論ですが、国土の大きさと人間の心のゆとりの大きさは比例しているのではないかと思います。(オーストラリアは日本の国土の約20倍。)

<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/03-money/238318/attachment/s__220209157/" rel="attachment wp-att-238321"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__220209157-700x466.jpg" alt="" width="700" height="466" class="aligncenter size-medium wp-image-238321" /></a>

ちなみに、オーストラリアと言えばカンガルーですが自然が豊かな環境で過ごしているので、私の会社までの出勤時はこんな群れのカンガルーを見ることもできます。

<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-version="7" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:658px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:8px;"> <div style=" background:#F8F8F8; line-height:0; margin-top:40px; padding:62.43055555555556% 0; text-align:center; width:100%;"> <div style=" background:url(data:image/png;base64,iVBORw0KGgoAAAANSUhEUgAAACwAAAAsCAMAAAApWqozAAAABGdBTUEAALGPC/xhBQAAAAFzUkdCAK7OHOkAAAAMUExURczMzPf399fX1+bm5mzY9AMAAADiSURBVDjLvZXbEsMgCES5/P8/t9FuRVCRmU73JWlzosgSIIZURCjo/ad+EQJJB4Hv8BFt+IDpQoCx1wjOSBFhh2XssxEIYn3ulI/6MNReE07UIWJEv8UEOWDS88LY97kqyTliJKKtuYBbruAyVh5wOHiXmpi5we58Ek028czwyuQdLKPG1Bkb4NnM+VeAnfHqn1k4+GPT6uGQcvu2h2OVuIf/gWUFyy8OWEpdyZSa3aVCqpVoVvzZZ2VTnn2wU8qzVjDDetO90GSy9mVLqtgYSy231MxrY6I2gGqjrTY0L8fxCxfCBbhWrsYYAAAAAElFTkSuQmCC); display:block; height:44px; margin:0 auto -44px; position:relative; top:-22px; width:44px;"></div></div><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/BQKWX0eggL8/" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">よっちゃん／DJ SUPER LOVEさん(@yohei_koyama)がシェアした投稿</a> - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2017-02-06T07:26:27+00:00">2017 2月 5 11:26午後 PST</time></p></div></blockquote> <script async defer src="//platform.instagram.com/en_US/embeds.js"></script>

と、言うわけで実際のオーストラリア ワーキングホリデーの実態を知らない人も多いと思うのですが、経験や資格も無しで海外でこんなに稼げるなんて、日本ではなかなか考えられないですしオーストラリアが如何に生きやすい国か 思い知らされる日々を過ごしています。改めて楽にストレス無く高時給で働きたい方には本当にお勧めできる生き方だと思います！

最後までお読み頂きありがとうございます。次回もまた海外ネタでコラムを書いていこうと思いますので今後も宜しくお願い致します。

よっちゃん<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/column/yohei-koyama/02-budots/235271/</guid>
		<title>フィリピンオリジナル・ダンスミュージック”Bodots”の現場へ潜入レポ！！</title>
		<link>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/02-budots/235271/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/02-budots/235271/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Feb 2017 04:31:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[よっちゃん]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=235271</guid>
<![CDATA[<summary><p>どうも、オーストラリア滞在中のよっちゃんです。前回の引き続きの内容で今回は、「フィリピンオリジナルダンスミュージック”Bodots”の現場に実際に行ってみた」という事でコラムを書き進めていこうと思います。私が昨年、滞在していたフィリピン第三の都市「ダバオ」ですが、中心地に住んでおり生活をする上で、Budotsをダンスする光景を見にすることはありませんでした。そもそも、ダバオに長期で滞在しようと思った一つの理由がBudots発祥の土地だと言うことで、行く前から期待していたのですが、実際は予想と違い残念でした。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="525" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/02/Bodots1-700x525.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/02/Bodots1-700x525.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/02/Bodots1.jpg 960w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>どうも、オーストラリア滞在中のよっちゃんです。前回の引き続きの内容で今回は、「フィリピンオリジナルダンスミュージック”Bodots”の現場に実際に行ってみた」という事でコラムを書き進めていこうと思います。

私が昨年、滞在していたフィリピン第三の都市「ダバオ」ですが、中心地に住んでおり生活をする上で、Budotsをダンスする光景を見にすることはありませんでした。そもそも、ダバオに長期で滞在しようと思った一つの理由がBudots発祥の土地だと言うことで、行く前から期待していたのですが、実際は予想と違い残念でした。

そんな中、たまたま運良くローカルのフィリピン人と息が合い一緒に旅行をする事になったのですが、ダバオ中心街から車で2時間ほど離れた港の近くにある、たまたま通り掛かった若者の憩いの場所的存在である公共バスケットボール場でパプニング的に本場のBudotsシーンを見ることができました。

場所的には外人は私しか居なく、ここに一人では辿り着けないであろう、めちゃめちゃローカルな場所でした。DJの方に声を掛けインタビューして聞き取れた内容をレポートすると。

毎週末、このバスケットボール場でDJをプレイしている。
スピーカーやDJ機材は一人で自転車に乗せて運んでくる。
曲などは作っておらず、ミックスだけしている。

等でした。

<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/02-budots/235271/attachment/bodots1/" rel="attachment wp-att-235296"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/02/Bodots1-700x525.jpg" alt="" width="700" height="525" class="aligncenter size-medium wp-image-235296" /></a>

<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/02-budots/235271/attachment/bodots2/" rel="attachment wp-att-235297"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/02/Bodots2-700x933.jpg" alt="" width="700" height="933" class="aligncenter size-medium wp-image-235297" /></a>

<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/02-budots/235271/attachment/bodots3/" rel="attachment wp-att-235298"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/02/Bodots3-700x525.jpg" alt="" width="700" height="525" class="aligncenter size-medium wp-image-235298" /></a>

バスケットボール場には子供達がいっぱいですが、どうやらBudotsよりもバスケットに夢中らしく、踊っている子供の姿はほとんど見ることなく終わり、YouTubeで観たような光景とは少し違いましたが、生で観れたことに感動した瞬間でした。

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/135iMn_KNvU?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
　
どうやら他の地域では今現在でもBudotsで大盛り上がりを見せている場所もあるみたいで、知り合いのフィリピン人から先日、送られてきた映像もシェアします。これは若者同士でのコンペティションみたいです。場所はイロイロという所になります。とてつもない盛り上がりですね、人の数も凄い！

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Ttd7uQ62I8k?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
　

と言うわけで、今回の記事はここで終了。次回もまたBudotsに関してのコラムを続けて書いていこうと思います。ではまた！

よっちゃん<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/column/yohei-koyama/01-budots/233549/</guid>
		<title>日本人はまだ知らないフィリピンダンスミュージック”Budots”の謎に迫る！！</title>
		<link>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/01-budots/233549/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/01-budots/233549/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Jan 2017 03:43:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[よっちゃん]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=233549</guid>
<![CDATA[<summary><p>フィリピン独自のダンスミュージック”Budots”は、ダンスミュージックと称して居ますが、メインでこの音楽が掛かるのはナイトクラブではなく、地域の公共のバスケットボール場や屋外の方が多いようです。日本ではまだ名の知れて居ない”Budots”ですが、YouTubeに投稿された映像が世界中でバズり、有名な動画だと六百万七千回数以上(2017年1月現在)も超えたインパクトのある忘れられない映像になっています。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="466" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/01/yoheikoyama_main-700x466.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/01/yoheikoyama_main-700x466.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/01/yoheikoyama_main.jpg 1140w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>初めましての方も、そうでない方も、どうも現在、バックパッカー生活をしてオーストラリアに住んでいるよっちゃんと申します。

以前、日本に住んでいる際は、DJやイベンターとして活動していたのですが、現在は世界各地を転々と回って生活をしております。

日本を出て生活をしていると、その地方で独自の音楽シーンの発見があり、日本にずっと居ては見つけられなかったり、体感してこそ分かった発見などをコラムを通して皆様とシェア出来たらと思い、連載を始めていこうと思います。

まず、初めにここオーストラリアに来る前にフィリピンに三ヶ月程、滞在して居たのですが、その中で発見した、フィリピン独自のダンスミュージック<strong>”Budots”</strong>について今回は話していこうと思います。

ダンスミュージックと称して居ますが、メインでこの音楽が掛かるのはナイトクラブではなく、地域の公共のバスケットボール場や屋外の方が多いようです。日本ではまだ名の知れて居ない<strong>”Budots”</strong>ですが、YouTubeに投稿された映像が世界中でバズり、有名な動画だと六百万七千回数以上(2017年1月現在)も超えたインパクトのある忘れられない映像になっています。

<h2>Budots Budots Dance 5</h2>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/uJjkRh1rIhI?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

前情報として<strong>”Budots”</strong>が発祥とされているダバオですが、日本政府の外務省公式ホームページにあるようにダバオのあるミンダナオ等は警戒レベル２か３で「不要不急の渡航はやめてください。」もしくは「渡航は止めてください。」との厳しめなコメントがされています。昨年2016年9月にダバオ市内で賑わいを見せているナイトマーケットでの爆破テロ事件は皆様も覚えてらっしゃるかと思いますが、そのすぐ近辺にホームステイしていた時期もありましたが、私自身は一度も危険な目にあったことはありませんでした。

<blockquote><a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/01-budots/233549/attachment/2016t227/" rel="attachment wp-att-233552"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/01/2016T227.jpg" alt="フィリピン 警戒レベル" width="543" height="884" class="aligncenter size-full wp-image-233552" /></a></blockquote>
<p class="quotecredit">引用元：<a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html" onclick="ga('send', 'event', 'Single_quote_Link', 'link_click', this.href, 1, );" target="_blank">海外安全ホームページ: 危険・スポット・広域情報</a></p>

そんな中、僕が知るのは2010年頃からYouTubeに<strong>”Budots”</strong>の動画が頻繁にアップされたりするようになり、若者だけでは無く老若男女に親しまれる地域密着型のダンスミュージックとしてフィリピン人に広まっていったと推測しております。それを証拠付けるかのようなローカル番組で<strong>”Budots”</strong>を特集された映像がこちらになります。

<h2>Kapuso Mo, Jessica Soho [Ft. Budots Dance]</h2>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/NyvI4Ezbp6w?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

実際、現地に行き若者を中心にインタビューしたところ、<strong>”Budots”</strong>に関するローカルの感想は、性を表現するダンスが含まれ良いイメージがないとか、酔っ払いが踊る音楽、またはドラッグでキマっている奴が踊っていた等の実際の目撃談から「彼等はバイオレンスで石を投げて来た」等、YouTubeでは垣間見れない、現地のマイナスな感想も印象的でもありました。

勿論、マイナスな感想だけではなくダバオのKTV(カラオケ)には<strong>”Budots”</strong>の音源が収録されており、カラオケ内がダンスホールかのようにローカルが音に合わせ踊り狂ったり、仲間同士で楽しんでいるようでした。

今回の記事はここまでで、次回は実際に私が見たダバオの本場のローカル<strong>”Budots”</strong>シーンを写真と映像で紹介していきます！ぜひ、次回もご期待してください、では！

<p class="txtcredit">よっちゃん</p><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
	</channel>
</rss>