<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>
<language>ja</language>
<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
<atom:link href="https://qetic.jp/search/%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%AF/feed/rss2/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<link>https://qetic.jp/</link>
<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
<channel>
	<lastBuildDate>Fri, 25 Sep 2026 08:01:50 +0900</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.1.2</generator>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>
<atom:link rel="self" href="https://qetic.jp/search/%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%AF/feed/rss2/"/>
	<atom:link rel='hub' href='https://qetic.jp/?pushpress=hub'/>
	<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/housejackbuilt-190531/318010/</guid>
		<title>シリアルキラー・ジャックはお掃除好き？ラース・フォン・トリアー『ハウス・ジャック・ビルト』本編映像が公開</title>
		<link>https://qetic.jp/film/housejackbuilt-190531/318010/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/housejackbuilt-190531/318010/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 31 May 2019 01:57:23 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=318010</guid>
<![CDATA[<summary><p>問題発言によるカンヌ国際映画祭追放処分を受けてから7年、昨年開催された＜第71回カンヌ国際映画祭＞アウト・オブ・コンペティション部門で、待望の完全復活を果たした鬼才ラース・フォン・トリアー最新作『ハウス・ジャック・ビルト』が6月14日（金）で日本公開される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="900" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/05/31105216/film190531_housejackbuilt_main.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ハウス・ジャック・ビルト" decoding="async" /></figure>『奇跡の海』、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』、『アンチクライスト』、『ニンフォマニアック Vol.1/Vol.2』といった話題作を世に送り出し、輝かしい受賞歴を誇る一方、あらゆるタブーに切り込みセンセーショナルな反響を巻き起こしてきた鬼才<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BC" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ラース・フォン・トリアー</strong></a>。問題発言によるカンヌ国際映画祭追放処分を受けてから7年、昨年開催された＜<strong>第71回カンヌ国際映画祭</strong>＞アウト・オブ・コンペティション部門で、待望の完全復活を果たした最新作『<strong>ハウス・ジャック・ビルト</strong>』が6月14日（金）で日本公開される。この度、その本編映像が解禁となった。

<h3>お掃除好きのジャック、『ハウス・ジャック・ビルト』本編映像が解禁！</h3>

見た目はハンサムで、中身はサイコパスという最強のシリアル・キラー、ジャック。しかし、裏ではそんなジャックからは想像も出来ない驚きの一面が存在していたことがこの度到着した本編映像から発覚した。

シリアル・キラーとしての一仕事を終え、証拠隠滅も無事に完了させたジャック。あとは車に乗り込み、怪しまれないうちに帰るだけ......。しかし、証拠隠滅に強いこだわりを持ちすぎるためか、ジャックの脳裏にはカーペットやランプの下にまだ血が残っているのではないか......？ という妄想がよぎる。

<a href="https://qetic.jp/film/housejackbuilt-190531/318010/attachment/film190531_housejackbuilt_1/" rel="attachment wp-att-318015"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/05/31105114/film190531_housejackbuilt_1.jpg" alt="ハウス・ジャック・ビルト" width="1200" height="675" class="alignnone size-full wp-image-318015" /></a>

思い立ったかのように無言で車から降りたジャックは、そのまま一目散に家の中へ。カーペットとランプの下を見ると、妄想であった血はそこになく、一安心。それでも、念には念をということか、スポンジと布巾、さらにはアルコール消毒を駆使して、徹底的な証拠隠滅にかかる。

床から、椅子のひじ掛けから、額縁と、なかなかお掃除を止められないジャックに、次第に観ているこっちが誰かに見つかってしまうのでは！？ と逆に心配になり、最終的には車の中でメガネを外して一息する姿にも、思わず“お疲れ様”と声をかけたくなるほど、ジャックに親近感が湧いてしまう、なんとも不思議で可笑しな映像に仕上がっている。

<h3>証拠隠滅のこだわりがすごい！ お掃除をやめられないシリアルキラージャック！ 映画『ハウス・ジャック・ビルト』本編映像</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/apg5rYpZZd0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

シリアル・キラーが主人公の映画でありながらも、どこかコメディチックな部分も垣間見える本映像。ジャックを演じたマット・ディロンも「イタリアを彼女と車で旅行しているとき、僕は脚本を読んだばかりでそれに取り憑かれていて、車を運転しながら脚本を思い出して、吹き出してしまったんだ。それで、この脚本はホラーとコメディの絶妙なミックスだということに改めて気づいたんだ。とにかく魅了されたよ（笑）」と、劇中に散りばめられたコメディ要素も本作の大きな魅力であることを断言している。

<a href="https://qetic.jp/film/housejackbuilt-190531/318010/attachment/film190531_housejackbuilt_2/" rel="attachment wp-att-318014"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/05/31105112/film190531_housejackbuilt_2.jpg" alt="ハウス・ジャック・ビルト" width="1200" height="675" class="alignnone size-full wp-image-318014" /></a>

カンヌ国際映画祭では途中退出者が続出したにもかかわらず、上映終了後はスタンディング・オベーションが鳴りやまないという賛否真っ二つの異様な興奮に包まれた本作。アメリカでは、あまりの過激さにアメリカ映画協会（MPAA）が手を加えた修正版のみ正式上映が許されるという衝撃と戦慄の大長編となっている。先立って11月28日にノーカット版を1日限定140館で上映したところ、全米興収ランキングでデイリー11 位を記録し、物議を醸した。そんな無修正完全ノーカット版がレイティングR18＋にて日本上映実現！

ラース・フォン・トリアー監督のもとに集結したのは、『クラッシュ』でアカデミー賞助演男優賞にノミネートされたマット・ディロン、『ベルリン・天使の詩』で知られ惜しくも先日死去した名優ブルーノ・ガンツ、『ニンフォマニアック Vol.1』に続いての出演となったユマ・ サーマン、『アンダー・ザ・シルバーレイク』のライリー・キーオといった超豪華キャスト陣。見事なアンサンブルをみせ、観る者の常識を根底から揺さぶり、感性を刺激する鬼才の最新作に一役も二役も買っている。

プライベートのマット・ディロンをも笑顔にしてしまうほど洗練されたトリアー監督渾身の脚本と、ただのシリアル・キラーに終わらないジャックのチャーミングな活躍にもぜひ注目してほしい。


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>INFORMATION</h2>
<h3>ハウス・ジャック・ビルト</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/O2aqdBDyAuw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

6月14日（金）新宿バルト9、ヒューマントラストシネマ有楽町 ほか全国公開！
監督・脚本：ラース・フォン・トリアー 『ダンサー・イン・ザ・ダーク』、『ニンフォマニアック』ほか
出演：マット・ディロン、ブルーノ・ガンツ、ユマ・サーマン、シオバン・ファロン、ソフィー・グローベール、ライリー・キーオ、ジェレミー・デイビス
配給：クロックワークス、アルバトロス・フィルム R18+
（C）2018 ZENTROPA ENTERTAINMENTS31,ZENTROPA SWEDEN,SLOT MACHINE,ZENTROPA FRANCE,ZENTROPA KÖLN

<a href="http://housejackbuilt.jp/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/goodby-g-180606/287444/</guid>
		<title>フランス映画界注目の監督・俳優陣が集結！映画『グッバイ・ゴダール！』オリジナルミニノートをプレゼント！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/goodby-g-180606/287444/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/goodby-g-180606/287444/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Jun 2018 12:00:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=287444</guid>
<![CDATA[<summary><p>ジャン＝リュック・ゴダール監督作『中国女』の主演女優であり、ゴダールの2人目の妻でもあったアンヌ・ヴィアゼムス…</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="742" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/film180606_goodbye-g_01-1200x742.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/film180606_goodbye-g_01.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/film180606_goodbye-g_01-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/film180606_goodbye-g_01-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/film180606_goodbye-g_01-260x161.jpg 260w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%AB" rel="noopener" target="_blank"><strong>ジャン＝リュック・ゴダール</strong></a>監督作『中国女』の主演女優であり、ゴダールの2人目の妻でもあったアンヌ・ヴィアゼムスキーの自伝的小説を映画化した『<strong><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B0%E3%83%83%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%81" rel="noopener" target="_blank">グッバイ・ゴダール！</a></strong>』が、7月13日（金）より新宿ピカデリーほかにて全国順次公開。

<h3>ステイシー・マーティン、ルイ・ガレルらフランス映画界注目キャストが集結</h3>
若くしてゴダールと出会い、そのミューズとなったアンヌ・ヴィアゼムスキーを演じるのは、『ニンフォマニアック』で主人公ジョー（シャルロット・ゲンズブール）の若き日を演じ、美しさと衝撃が相まった鮮烈なスクリーンデビューを果たしたステイシー・マーティン。

また、時代の寵児ジャン＝リュック・ゴダールを演じるのは、ゴダールが牽引したヌーヴェルヴァーグから多大な影響を受けたとされるフィリップ・ガレルの息子ルイ・ガレル。そして監督は、『アーティスト』で第84回アカデミー賞（2012）にて作品賞、監督賞をはじめとする５部門を受賞し、その才能を世界に知らしめたミシェル・アザナヴィシウス。

今もなお世界中で敬拝され愛される巨匠ゴダール。彼と10代で出会い、共に時代を駆け抜けたアンヌの知られざる日々を、今まさにフランス映画界を代表する監督・俳優陣によって描く注目の作品です！

そんな、フランス映画界注目の監督・俳優陣による映画『グッバイ・ゴダール！』オリジナルミニノート（A6サイズ）をQeticから3名様にプレゼント！

応募の注意事項を必ずご確認の上ご応募ください。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>PRESENT INFORMATION</h2>
<h3>映画『グッバイ・ゴダール！』オリジナルミニノート 3名様</h3>
<a href="https://qetic.jp/film/goodby-g-180606/287444/attachment/film180606_goodbye-g_1/" rel="attachment wp-att-287464"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/film180606_goodbye-g_1-1200x900.jpg" alt="グッバイ・ゴダール！" width="1200" height="900" class="aligncenter size-medium wp-image-287464" /></a>


<div class="separator"></div>

<h3>▼メールでの応募方法</h3>
「応募する」ボタンをクリック後、<strong>お問い合わせフォーム</strong>より、お問い合わせ内容を「<strong>プレゼントのご応募</strong>」とし、メッセージ本文に下記必要事項を明記のうえご応募ください。
<strong>1）ご希望のプレゼント：映画『グッバイ・ゴダール！』オリジナルミニノート
3）住所：〒
4）メールアドレス：
5）電話番号：</strong>
<strong>※応募情報が未記入の場合は無効とさせて頂きます。</strong>
<a href="https://qetic.jp/contact/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>応募する</a>

<div class="separator"></div>


<h3>Twitterでの応募方法</h3>

1）Twitterにて「@Qetic」をフォロー
2）下記ボタンよりこのページをRTして下さい。

<a href="http://twitter.com/share?text=RT @Qetic:映画『グッバイ・ゴダール！』オリジナルミニノートがほしい！ https://qetic.jp/film/goodby-g-180606/287444/" data-text="" data-count="none" data-via="Qetic" data-related="Qetc" data-lang="ja" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitterで応募する！</a>


<div class="separator"></div>

<h3>応募期間</h3>

2018年6月6日（水）～2018年6月12日（火）23:59まで
※当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。
※複数回応募は無効となります。
※万が一物品が破損していた場合でも交換は受け付けられませんのでご了承ください。
</div>


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『グッバイ・ゴダール！』</h2>
<h3>7月13日（金）、新宿ピカデリーほか全国順次公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/qElMbVK5Dtw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>


出演：ルイ・ガレル『サンローラン』／ステイシー・マーティン『ニンフォマニアック』／ベレニス・ベジョ『ある過去の行方』ほか
監督：ミシェル・アザナヴィシウス『アーティスト』
原作：「それからの彼女」アンヌ・ヴィアゼムスキー著（DU BOOKS刊）
配給：ギャガ
後援：在日フランス大使館／アンスティチュ・フランセ
協力：ユニフランス　
© LES COMPAGNONS DU CINÉMA – LA CLASSE AMÉRICAINE – STUDIOCANAL – FRANCE 3.

<div class="notes">
<strong>STORY</strong> 19歳のアンヌは、パリで暮らす哲学科の学生。そんな彼女の人生に驚きの出来事が起こる。映画を変えたと世界中から注目される天才監督ジャン=リュック・ゴダールと恋に落ち、彼の新作『中国女』で主演を飾ることになったのだ。新しい仲間たちと映画を作る刺激的な日々、そしてゴダールからのプロポーズ…。生まれて初めての体験ばかりの毎日に、アンヌはあらゆることを夢中で吸収していくが、パリの街ではデモ活動が日に日に激しくなり、ゴダールは次第に革命に傾倒していく。
</div>
<a href="http://gaga.ne.jp/goodby-g/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/goodby-g-180509/285041/</guid>
		<title>新時代のゴダール・ミューズ、ステイシー・マーティン来日決定！映画『グッバイ・ゴダール！』は7月公開！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/goodby-g-180509/285041/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/goodby-g-180509/285041/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2018 03:30:35 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=285041</guid>
<![CDATA[<summary><p>ジャン＝リュック・ゴダール監督作『中国女』の主演女優であり、ゴダールの2人目の妻でもあったアンヌ・ヴィアゼムスキーの自伝的小説を映画化した『グッバイ・ゴダール！』が、7月13日（金）より新宿ピカデリーほかにて全国順次公開。アンヌ・ヴィアゼムスキーを演じるステイシー・マーティンの来日が決定。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="651" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/film180509_goodby-g_1-1200x651.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%AB" rel="noopener" target="_blank"><strong>ジャン＝リュック・ゴダール</strong></a>監督作『中国女』の主演女優であり、ゴダールの2人目の妻でもあったアンヌ・ヴィアゼムスキーの自伝的小説を映画化した『<strong>グッバイ・ゴダール！</strong>』が、7月13日（金）より新宿ピカデリーほかにて全国順次公開。今回、アンヌ・ヴィアゼムスキーを演じる<strong>ステイシー・マーティン</strong>の来日が決定しました。

<h3>女優、モデルとして活躍する新時代のフレンチビューティー、ステイシー・マーティン来日</h3>
若くしてゴダールと出会い、そのミューズとなったアンヌ・ヴィアゼムスキーを演じるのは、『ニンフォマニアック』で主人公ジョー（シャルロット・ゲンズブール）の若き日を演じ、美しさと衝撃が相まった鮮烈なスクリーンデビューを果たしたステイシー・マーティン。「天才」と称され世界から注目されていた時代の寵児ゴダールと出会い、彼と刺激的で親密な日々を過ごしていく中で、少しずつ大人へと変貌を遂げていくアンヌの姿をいきいきと演じています。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285043" rel="attachment wp-att-285043"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/film180509_goodby-g_2-1200x651.jpg" alt="グッバイ・ゴダール！" width="1200" height="651" class="aligncenter size-medium wp-image-285043" /></a>

そんな大注目の新鋭女優ステイシー・マーティンの来日が決定！ フランス人の父とイギリス人の母を持つ英仏バイリンガルの彼女は、両親と共に7歳から13歳まで日本に住んでいたこともあるそう。女優業ではラース・フォン・トリアー監督の『ニンフォマニアック』以降もイタリアのマッテオ・ガローネ監督『五日物語 3つの王国と3人の女』やイギリスの俊英ベン・ウィートリー監督『ハイ・ライズ』、そしてリドリー・スコット監督『ゲティ家の身代金』に出演するなど、世界中の名監督から引っ張りだこ。さらにモデルとしてMiu Miu初のフレグランスの広告塔に抜擢。まさに新時代のフレンチビューティーです！

ステイシー・マーティンは5月下旬来日予定！

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『グッバイ・ゴダール！』</h2>
<h3>7月13日（金）、新宿ピカデリーほか全国順次公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/qElMbVK5Dtw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>


出演：ルイ・ガレル『サンローラン』／ステイシー・マーティン『ニンフォマニアック』／ベレニス・ベジョ『ある過去の行方』ほか
監督：ミシェル・アザナヴィシウス『アーティスト』
原作：「それからの彼女」アンヌ・ヴィアゼムスキー著（DU BOOKS刊）
配給：ギャガ
後援：在日フランス大使館／アンスティチュ・フランセ
協力：ユニフランス　
© LES COMPAGNONS DU CINÉMA – LA CLASSE AMÉRICAINE – STUDIOCANAL – FRANCE 3.

<div class="notes">
<strong>STORY</strong> 19歳のアンヌは、パリで暮らす哲学科の学生。そんな彼女の人生に驚きの出来事が起こる。映画を変えたと世界中から注目される天才監督ジャン=リュック・ゴダールと恋に落ち、彼の新作『中国女』で主演を飾ることになったのだ。新しい仲間たちと映画を作る刺激的な日々、そしてゴダールからのプロポーズ…。生まれて初めての体験ばかりの毎日に、アンヌはあらゆることを夢中で吸収していくが、パリの街ではデモ活動が日に日に激しくなり、ゴダールは次第に革命に傾倒していく。
</div>
<a href="http://gaga.ne.jp/goodby-g/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/secret-monster-161017/214033/</guid>
		<title>伝説的音楽家、スコット・ウォーカー渾身の音楽が冴え渡る！ショッキングさ満点の映画『シークレット・オブ・モンスター』</title>
		<link>https://qetic.jp/film/secret-monster-161017/214033/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/secret-monster-161017/214033/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Oct 2016 11:00:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[桂伸也]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=214033</guid>
<![CDATA[<summary><p>60年代にウォーカー・ブラザーズのメンバーとして人気を誇り、後にソロに転向、昨年逝去したデヴィッド・ボウイやブライアン・イーノ、レディオヘッド、U2、ブラーなどUKを代表するミュージシャンがこぞってリスペクトアーティストとして名を挙げる伝説的なアーティスト、スコット・ウォーカー。その彼が、16年ぶりにスコアを書き下ろした映画『シークレット・オブ・モンスター（THE SECRET OF A MONSTER）』が11月に公開されます。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="433" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/film161017_secret-monster_01-700x433.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/film161017_secret-monster_01-700x433.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/film161017_secret-monster_01.jpg 1140w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/film161017_secret-monster_01-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/film161017_secret-monster_01-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/film161017_secret-monster_01-260x161.jpg 260w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>60年代にウォーカー・ブラザーズのメンバーとして人気を誇り、後にソロに転向、昨年逝去したデヴィッド・ボウイやブライアン・イーノ、レディオヘッド、U2、ブラーなどUKを代表するミュージシャンがこぞってリスペクトアーティストとして名を挙げる伝説的なアーティスト、<strong><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC" target="_blank">スコット・ウォーカー</a></strong>。その彼が、16年ぶりにスコアを書き下ろした映画『<strong><a href="https://qetic.jp/?s=%3E%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC" target="_blank">シークレット・オブ・モンスター（原題：THE SECRET OF A MONSTER）</a></strong>』が、この11月に公開されます。

『シークレット・オブ・モンスター』は、俳優・声優としても活躍する監督のブラディ・コーベットが、フランスの哲学家・小説家のジャン＝ポール・サルトルの短編小説『一指導者の幼年時代』（新潮文庫『水入らず』所収）から着想を得て、ヴェルサイユ条約締結への過程と第二次世界大戦勃発までの流れを描いた、オリジナルストーリー。

<figure><a href="https://qetic.jp/film/secret-monster-161017/214033/attachment/photo-by-agatha-a-nitecka-please-always-credit-the-photographer-3/" rel="attachment wp-att-214053"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/film161017_secret-monster_8-700x464.jpg" alt="photo by Agatha A. Nitecka" width="700" height="464" class="aligncenter size-medium wp-image-214053" /></a><figcaption>photo by Agatha A. Nitecka</figcaption>
</figure>

ヴェルサイユ条約の作成を目的にフランスに派遣された国務次官候補の子・プレスコットが、仕事で家を空けがちな父親と、親としての義務を放棄した愛情の薄い母親との間で、数々のエピソードを経て成長とともに次第に“モンスター”＝独裁者へと変貌していく姿を、全編にわたってダークな雰囲気の中に描いています。

プレスコットの幼少期を、今回映画デビューとなった子役トム・スウィートが担当。その美少年的ルックスも要注目でありますが、常に不満を抱えながら、邪悪なモンスターへと変貌していくその演技は特筆モノ、本作では存分に天才子役ぶりを発揮しています。

<a href="https://qetic.jp/film/secret-monster-161017/214033/attachment/film161017_secret-monster_1/" rel="attachment wp-att-214042"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/film161017_secret-monster_1-700x464.jpg" alt="シークレット・オブ・モンスター" width="700" height="464" class="aligncenter size-medium wp-image-214042" /></a>
<a href="https://qetic.jp/film/secret-monster-161017/214033/attachment/film161017_secret-monster_2/" rel="attachment wp-att-214043"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/film161017_secret-monster_2-700x422.jpg" alt="シークレット・オブ・モンスター" width="700" height="422" class="aligncenter size-medium wp-image-214043" /></a>

その他にも、少年の母親役に2011年に映画『アーティスト』でアカデミー賞助演女優賞にノミネートされたべレニス・ベジョ、父親役に海外ドラマ『ゲーム・オフ・スローンズ』に出演しているリアム・カニンガム、さらにフランス人モデルのステイシー・マーティンやドラマ『トワイライト』で人気を博したロバート・パティンソンなど、キャスト陣にも豪華なメンツが名を連ねています。

<a href="https://qetic.jp/film/secret-monster-161017/214033/attachment/film161017_secret-monster_4/" rel="attachment wp-att-214045"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/film161017_secret-monster_4-700x422.jpg" alt="シークレット・オブ・モンスター" width="700" height="422" class="aligncenter size-medium wp-image-214045" /></a>
<a href="https://qetic.jp/film/secret-monster-161017/214033/attachment/film161017_secret-monster_3/" rel="attachment wp-att-214046"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/10/film161017_secret-monster_3-700x422.jpg" alt="シークレット・オブ・モンスター" width="700" height="422" class="aligncenter size-medium wp-image-214046" /></a>

<strong>次ページ：伝説的音楽家スコット・ウォーカーとは？</strong><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/art-culture/ranking-151231/169724/</guid>
		<title>【2015年まとめ】Qetic年間アクセスランキング！！</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/ranking-151231/169724/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/ranking-151231/169724/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Dec 2015 03:00:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=169724</guid>
<![CDATA[<summary><p>2015年も残すところあとわずか。Qeticで2015年に発信した膨大な記事の中からアクセスの多かった記事を、総合ランキングTOP10と各カテゴリTOP5として紹介！　今年1年をQeticと一緒に振り返りましょう！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="313" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/12/art151231_ranking_interview2-470x313.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/12/art151231_ranking_interview2-470x313.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/12/art151231_ranking_interview2.jpg 780w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure>2015年のフィナーレを迎えるまで、あと1日間となりました。今年1年、本当にいろいろなことがありましたね。爆買いにドローン、ラッスンゴレライに福山ロス。「これって本当に2015年に起こったことだっけ？」と思ってしまいます。読者の皆様にとってはどんな1年でしたか？　今年もQeticでは、あんな記事やこんな記事と様々な情報をお届けしてきました！

さあさあ！　去年に引き続き、2015年もQetic年間アクセスランキングを発表する時がやってきました。この1年間、発信してきた膨大な記事の中からアクセスの多かった記事を、総合ランキングTOP10、さらに、それぞれ各カテゴリTOP5として紹介！　改めて見返したり、見逃していたものを発見したり……2015年のニュースとQeticを一緒に振り返ってみませんか？

今年もQeticをご愛読いただき、ありがとうございました！　2016年も「時代に口髭を生やす」豊富な情報をたくさん発信していきます！　今後もどうぞお楽しみに☆

<h3>目次</h3>
　－インタビュー部門ランキング［TOP5］
　－コラム部門ランキング［TOP5］
　－動画部門ランキング［TOP5］
　－音楽部門ランキング［TOP5］
　－映画部門ランキング［TOP5］
　－アート＆カルチャー部門ランキング［TOP5］
　－ライフ＆ファッション部門ランキング［TOP5］
　－フード＆グルメ部門ランキング［TOP5］
　－テクノロジー部門ランキング［TOP5］
　－総合ランキング［TOP10］

<p class="photocredit">※集計期間は全て2015年1月1日～12月9日現在までのもの</p>


<strong>次ページ：インタビュー部門ランキングのTOP5をチェック！</strong><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/nymphomaniac-141030/120423/</guid>
		<title>過激な問題作『ニンフォマニアック』女性限定上映を実施！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/nymphomaniac-141030/120423/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/nymphomaniac-141030/120423/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Oct 2014 12:00:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=120423</guid>
<![CDATA[<summary><p>［ニンフォマニアック Vol.1／Vol.2］鬼才ラース・フォン・トリアーが女性の“セクシュアリティ”に挑み、映画史上最もセンセーショナルな問題作として大ヒットを記録している『ニンフォマニアック Vol.1／Vol.2』の女性限定上映回が設けられることとなった！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="264" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/10/film141030_nymphomaniac_sub1-470x264.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/10/film141030_nymphomaniac_sub1-470x264.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/10/film141030_nymphomaniac_sub1.jpg 720w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">鬼</span>才ラース・フォン・トリアーが女性の“セクシュアリティ”に挑み、映画史上最もセンセーショナルな問題作として大ヒットを記録している『<strong>ニンフォマニアック Vol.1／Vol.2</strong>』。

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/10/film141030_nymphomaniac_sub1.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/10/film141030_nymphomaniac_sub1.jpg" alt="" title="ニンフォマニアック" width="720" height="405" class="alignnone size-full wp-image-120426" /></a>
<p style="margin-bottom:21px;"></p>

既にVol.1が公開され大反響を巻き起こしているが、公開当初より女性の「観たい！　でも一人で行きづらい」「女友だちと気兼ねなく見たい」という声が多数あがっていたことを受けて、ヒューマントラストシネマ渋谷にて女性限定の上映回が設けられることとなった！

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/10/film141030_nymphomaniac_sub2.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/10/film141030_nymphomaniac_sub2.jpg" alt="" title="ニンフォマニアック" width="720" height="408" class="alignnone size-full wp-image-120427" /></a>
<p style="margin-bottom:21px;"></p>

面白そうだけどエッチな映画なんて男性と見れないわ……なんてお嘆きのアナタ！　恥ずかしがらず、この機会に是非劇場に足を運んでみてはいかが？

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<h3>Event Information</h3>
<strong>『ニンフォマニアック Vol.1／Vol.2』女性限定上映回</strong>
<span class="txtcolor-red">2014.11.08（土）＠ヒューマントラストシネマ渋谷</span>
vol.1 10:00時台／vol.2 12:00時台
※Vol.1とVol.2は入替制です。両方をご鑑賞いただくには2回分の入場券が必要となります。
※男性のお客様はご入場いただけませんので、予めご了承くださいませ。
※R18+作品のため、18歳以下のお客様はご鑑賞いただけません。

<a href="http://www.ttcg.jp/reserve/" target="_blank">オンラインチケット予約</a>：11.05（水）0:00 –
劇場窓口：11.05（水）開場時刻 -
<a href="http://www.ttcg.jp/human_shibuya/" target="_blank"><button class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;詳しくはこちら</button></a>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<h3>『ニンフォマニアック Vol.1』『ニンフォマニアック Vol.2』</h3>
<span class="txtcolor-red"><strong>（Vol.1）10月11日（土）- ／（Vol.2）11月1日（土） - 新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町・渋谷ほか全国順次公開</strong></span>
<iframe width="640" height="360" src="//www.youtube.com/embed/jdnbaz-8Rv8?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><p style="margin-bottom:21px;"></p>

監督／脚本：ラース・フォン・トリアー『ダンサー・イン・ザ・ダーク』『アンチクライスト』『メランコリア』
出演：シャルロット・ゲンズブール『メランコリア』、ステラン・スカルスガルド『ドラゴン・タトゥーの女』、ステイシー・マーティン、シャイア・ラブーフ『トランスフォーマー』 、クリスチャン・スレイター『トゥルー・ロマンス』、ジェイミー・ベル『リトル・ダンサー』 、ユマ・サーマン『キル・ビル』、ウィレム・デフォー『アンチクライスト』、ミア・ゴス、ソフィ・ケネディ・クラーク『あなたを抱きしめる日まで』、コニー・ニールセン『グラディエーター』、ジャン＝マルク・バール『グラン・ブルー』、ウド・キア『メランコリア』
2013年／デンマーク・ドイツ・フランス・ベルギー・イギリス／英語／カラー＆モノクロ／シネマスコープ／ドルビーデジタル／字幕翻訳：松浦美奈／原題：NYMPHOMANIAC／上映時間＜Vol.1＞：1時間57分＜Vol.2＞：2時間03分
配給：ブロードメディア・スタジオ
(C)2013 ZENTROPA ENTERTAINMENTS31 APS, ZENTROPA INTERNATIONAL KÖLN, SLOT MACHINE, ZENTROPA INTERNATIONAL FRANCE, CAVIAR, ZENBELGIE, ARTE FRANCE CINÉMA
<a href="http://www.nymphomaniac.jp/" target="_blank"><button class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;『ニンフォマニアック Vol.1／Vol.2』公式サイト</button></a><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140928/118529/</guid>
		<title>『ニンフォマニアック』公開記念！ 雑誌「ユリイカ」でトリアー大特集</title>
		<link>https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140928/118529/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140928/118529/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 29 Sep 2014 14:00:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=118529</guid>
<![CDATA[<summary><p>［ニンフォマニアック Vol.1／Vol.2］公開前から大きな話題を呼んでいる映画『ニンフォマニアックVol.1／Vol.2』の日本公開に合わせ、9月27日（土）発売の芸術総合誌「ユリイカ」10月号にて同作品の監督を務めているラース・フォン・トリアー特集が組まれています！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="264" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/09/music140704_nyphomaniac_main-640x360-470x264.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/09/music140704_nyphomaniac_main-640x360-470x264.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/09/music140704_nyphomaniac_main-640x360.jpg 640w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">公</span>開前から大きな話題を呼んでいる映画『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%AF">ニンフォマニアックVol.1／Vol.2</a>』の日本公開に合わせ、9月27日（土）発売の芸術総合誌「ユリイカ」10月号にて同作品の監督を務めているラース・フォン・トリアー特集が組まれています！

『ニンフォマニアック』のみならず『ヨーロッパ』や『ドッグウィル』、TVシリーズ「キングダム」等過去の作品群や、ヨーロッパ映画賞で世界的貢献賞を受賞した映画運動「ドグマ95」などを考察した本書は、日本初のラース・フォン・トリアー研究書。『ヨーロッパ』『奇跡の海』『ダンサー・イン・ザ・ダーク』など、 多くの世界的映画賞を受賞してきたラース・フォン・トリアーウ（以下：トリアー）。しかし公開されるたびに、問題作と銘打たれる彼のフィルモグラフィ。作品のテーマの過激さとはうらはらに、トリアーが映画で描きたい／描きたかったものとは何であるのか。豪華執筆陣が最新作『ニンフォマニアック』を起点に、トリアーをめぐる映画史的状況を多面的に探ります。

また、作品の常連であるステラン・スカルスガルドはじめ、シャルロット・ゲンズブール、キルスティン・ダンストら俳優陣がトリアーを語り、園子温監督のインタビュー作家田口ランディ、女優青柳いづみのエッセイも掲載されているだけでなく、トリアーが自らを語った独占インタビューも掲載された貴重な一冊となっています。トリアーファンのみならず、映画ファン必読、必携の一冊です！！

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>「ユリイカ」10月号ラース・フォン・トリアー特集</strong></span>
<span class="txtcolor-blue"><strong><span style="font-size:14px;">――『奇跡の海』『ダンサー・イン・ザ・ダーク』から『ドッグヴィル』、そして『ニンフォマニアック』へ</span></strong></span>

【インタビュー】
ラース・フォン・トリアー／ステラン・スカルスガルド／シャルロット・ゲンズブール／ウィレム・デフォー／キルスティン・ダンスト／園子温
【エッセイ】
田口ランディ／青柳いづみ
【対談】
真魚八重子×鷲谷 花／自己破壊の奇跡　トリアー映画における女性表象
【執筆者／タイトル　サブタイトル】
・北小路隆志／ラース・フォン・トリアーの「告白」
『ニンフォマニアック』における権力の倒錯について
・佐々木敦／救い主が嗤われるまで
いわゆる「鬱三部作」について
・斎藤 環／欲望の倫理、またはセクシュアリティ
・小沼純一／女に沿う音楽
ラース・フォン・トリアー映画の音楽
・小松 弘／ラース・フォン・トリアーを映画作家としてどう捉えるか　
・瀬川裕司／ドイツ零年のカフカ的悪夢
映画『ヨーロッパ』をめぐって
・渡邉大輔／ディジタル化/生命化する映画
トリアー、ドグマ95と「ディジタル映像の美学」
・越川道夫／ドグマ95と「遊び」　　 
・風間賢二／KING DAMN IT!　 
・今村純子／箱庭のなかの童話
『ドッグヴィル』から『マンダレイ』
・石橋今日美／戦慄と甘美
『メランコリア』をめぐって
・萩野 亮・渡邉大輔／ラース・フォン・トリアー主要フィルモグラフィ
（順不同・敬称略）

<a href="http://www.seidosha.co.jp/" target="_blank"><button class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;ユリイカ</button></a>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<h3>『ニンフォマニアック Vol.1／Vol.2』</h3>
<span class="txtcolor-red">（Vol.1）10月11日（土）～／（Vol.2）11月1日（土）～新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町・渋谷ほか全国順次公開</span>
<iframe width="640" height="360" src="//www.youtube.com/embed/jdnbaz-8Rv8?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><p style="margin-bottom:21px;"></p>
監督／脚本：ラース・フォン・トリアー『ダンサー・イン・ザ・ダーク』『アンチクライスト』『メランコリア』
出演：シャルロット・ゲンズブール『メランコリア』、ステラン・スカルスガルド『ドラゴン・タトゥーの女』、ステイシー・マーティン、シャイア・ラブーフ『トランスフォーマー』 、クリスチャン・スレイター『トゥルー・ロマンス』、ジェイミー・ベル『リトル・ダンサー』 、ユマ・サーマン『キル・ビル』、ウィレム・デフォー『アンチクライスト』、ミア・ゴス、ソフィ・ケネディ・クラーク『あなたを抱きしめる日まで』、コニー・ニールセン『グラディエーター』、ジャン＝マルク・バール『グラン・ブルー』、ウド・キア『メランコリア』
2013年／デンマーク・ドイツ・フランス・ベルギー・イギリス／英語／カラー＆モノクロ／シネマスコープ／ドルビーデジタル／字幕翻訳：松浦美奈／原題：NYMPHOMANIAC／上映時間＜Vol.1＞：1時間57分＜Vol.2＞：2時間03分
配給：ブロードメディア・スタジオ
(C)2013 ZENTROPA ENTERTAINMENTS31 APS, ZENTROPA INTERNATIONAL KÖLN, SLOT MACHINE, ZENTROPA INTERNATIONAL FRANCE, CAVIAR, ZENBELGIE, ARTE FRANCE CINÉMA

<strong>STORY</strong>
ある冬の夕暮れ、年配の独身男・セリグマン（ステラン・スカルスガルド）は、裏通りで怪我を負って倒れている女性・ジョー（シャルロット・ゲンズブール）を見つけ、自分のアパートで介抱する。やがて回復したジョーは、自身の生い立ちについて赤裸々に語り始めた。それは、幼いころから“性”に強い関心を抱き、数えきれないほどのセックスを経験してきた、ひとりの女性の驚くべき数奇な物語だった――。<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140918/118039/</guid>
		<title>園子温らも圧倒する過激な問題作『ニンフォマニアック』著名人からのコメント到着。</title>
		<link>https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140918/118039/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140918/118039/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Sep 2014 03:40:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=118039</guid>
<![CDATA[<summary><p>［ニンフォマニアック Vol.1/Vol.2］色情狂の女性を描いた、ラース・フォン・トリアー監督による過激な問題作『ニンフォマニアック』。園子温やよしもとばななら著名人からのコメントが到着。さらに、またもや物議をかもしそうな第4弾のチラシビジュアルとともに解禁！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="470" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/09/film140918_nymphomaniac_main-470x470.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/09/film140918_nymphomaniac_main-470x470.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/09/film140918_nymphomaniac_main-330x330.jpg 330w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/09/film140918_nymphomaniac_main.jpg 640w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">過</span>激な予告編や、豪華キャストが目を惹く美麗な3種のチラシの登場と、すでに大反響を巻き起こしているラース・フォン・トリアー監督の最新作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%9E%E3%83%8B%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%AF">ニンフォマニアック Vol.1／Vol.2</a>』 。

Vol.1の日本公開まであと1ヶ月ほどと近づいて来たが、このほど、本作をいち早く鑑賞した『愛のむきだし』『TOKYO TRIBE』の<a href="https://qetic.jp/?s=+%E5%9C%92%E5%AD%90%E6%B8%A9">園子温監督</a>を始め、作家のよしもとばなな、非モテ女子エッセイなどで知られる能町みね子、『愛の渦』の三浦大輔監督ら、さまざまな著名人からコメントが到着。いずれも共感と感嘆、そして若干の嫌悪さえ入り混じった感想を寄せており、またもや物議をかもしそうな第4弾のチラシビジュアルとともに解禁となった。
<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<strong>＜著名人コメント＞</strong>
<strong>よしもとばなな（作家）</strong>
笑ってはいけないはずの場面で何回も吹き出してしまった。ここまで来ると痛快です！　彼の撮った映画の中で私はいちばん好き。　

<strong>園子温（映画監督）</strong>
最近、映画が甘すぎて面白くないと思ってる俺にとって、これほどの好物はない。これぞ求めてた映画！　これぞラース・フォン・トリアーの醍醐味！　日本の女優はこれを見て猛反省して、今すぐ全裸になってFU◯Kシーンをしろ！

<strong>桜木紫乃（作家）</strong>
愛が嫉妬交じりの強い性欲にすぎないなら、性欲もまた、愛と嫉妬を煮詰めたかなしみに過ぎないのだろう。官能作品の役割は『赦し』。腹が立つほどの、傑作！

<strong>樋口毅宏（作家）</strong>
罪なき者のみラースに石を投げよ。人類はみなセックスの囚人だ。現代の『好色一代女』。そして『O嬢の物語』。あるいはバージョンアップした『エマニュエル夫人』。

<strong>田口ランディ（作家）</strong>
主人公・ジョーのオーガズムへのひたむきさは喜劇的であり、そこに愛というエゴが介在しないゆえに、清々しく美しい。悲劇とは愛の産物なのだとラース・フォン・トリアーは世間の恋愛ドラマをあざ笑っている。日常的価値観が転倒し、世界がぐるぐる回転する。驚天動地、トリアーの映画魔術に卒倒です。

<strong>菊地成孔（音楽家・文筆家・音楽講師）</strong>
安心して「大嫌い」と言える監督のひとりで、「了簡変えてコミカルになった」と聞いたので観たのですが、確かにコミカルではあったけど了簡はほとんど変わってなかったです（笑）。

<strong>能町みね子（漫画家）</strong>
どろどろで気持ちいい女の一代記。
愛とか恋とか凡庸なものにふりまわされないでいたいと改めて思った。

<strong>長塚圭史（劇作家・演出家・俳優）</strong>
あまりに多くのショットが脳裏に刻まれてしまった。嫌だと言えば偽善になるが、頷けば狂気に陥ったのかと恐ろしい。それでも美しさを認めてしまうのはどうしたわけか。見てはいけないという理性を、肉体が拒絶する。

<strong>雨宮まみ（ライター）</strong>
「色情狂」という形をとって描かれる、「普通の」女の性欲の抑圧の物語。
4時間かけてひとりの女の普遍的な人生を観たあと、悲鳴を押し殺さずにはいられない悪夢が待ち構えている。この悪夢こそがトリアーであり、現実である。

<strong>三浦大輔（劇団ポツドール主宰・劇作家・映画監督）</strong>
ただの「セックス好きな女」の話をこれでもかというくらい、まわりくどく、露悪的に描く執着心に、おっさんの哀愁を帯びた、しつこすぎる「前戯」を見た気分になった。

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<h3>『ニンフォマニアック Vol.1／Vol.2』</h3>

<span class="txtcolor-red">（Vol.1）10月11日（土）～／（Vol.2）11月1日（土）～新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町・渋谷ほか全国順次公開</span>

<iframe width="640" height="360" src="//www.youtube.com/embed/jdnbaz-8Rv8?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><p style="margin-bottom:21px;"></p>

監督／脚本：ラース・フォン・トリアー『ダンサー・イン・ザ・ダーク』『アンチクライスト』『メランコリア』
出演：シャルロット・ゲンズブール『メランコリア』、ステラン・スカルスガルド『ドラゴン・タトゥーの女』、ステイシー・マーティン、シャイア・ラブーフ『トランスフォーマー』 、クリスチャン・スレイター『トゥルー・ロマンス』、ジェイミー・ベル『リトル・ダンサー』 、ユマ・サーマン『キル・ビル』、ウィレム・デフォー『アンチクライスト』、ミア・ゴス、ソフィ・ケネディ・クラーク『あなたを抱きしめる日まで』、コニー・ニールセン『グラディエーター』、ジャン＝マルク・バール『グラン・ブルー』、ウド・キア『メランコリア』
2013年／デンマーク・ドイツ・フランス・ベルギー・イギリス／英語／カラー＆モノクロ／シネマスコープ／ドルビーデジタル／字幕翻訳：松浦美奈／原題：NYMPHOMANIAC／上映時間＜Vol.1＞：1時間57分＜Vol.2＞：2時間03分
配給：ブロードメディア・スタジオ
(C)2013 ZENTROPA ENTERTAINMENTS31 APS, ZENTROPA INTERNATIONAL KÖLN, SLOT MACHINE, ZENTROPA INTERNATIONAL FRANCE, CAVIAR, ZENBELGIE, ARTE FRANCE CINÉMA

<strong>STORY</strong>
ある冬の夕暮れ、年配の独身男・セリグマン（ステラン・スカルスガルド）は、裏通りで怪我を負って倒れている女性・ジョー（シャルロット・ゲンズブール）を見つけ、自分のアパートで介抱する。やがて回復したジョーは、自身の生い立ちについて赤裸々に語り始めた。それは、幼いころから“性”に強い関心を抱き、数えきれないほどのセックスを経験してきた、ひとりの女性の驚くべき数奇な物語だった――。

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140829/117432/</guid>
		<title>性に溺れる美女＝ステイシー・マーティンとは？ トリアー新作『ニンフォマニアック』出演</title>
		<link>https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140829/117432/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140829/117432/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 29 Aug 2014 03:34:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=117432</guid>
<![CDATA[<summary><p>［ニンフォマニアック］トリアー新作『ニンフォマニアック』で性に溺れる美女＝ステイシー・マーティンとは？</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="696" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/08/movie140829_nymphomaniac_sub2-470x696.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/08/movie140829_nymphomaniac_sub2-470x696.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/08/movie140829_nymphomaniac_sub2.jpg 486w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">ラ</span>ース・フォン・トリアー監督最新作『ニンフォマニアック Vol.1/Vol.2』。自らを色情狂と認める女性ジョーが自らの半生をステラン・スカルスガルド演じる孤高の男セリグマンに告白しながら回想と交差して物語が進行し、8つの章からなる誌的で狡猾な性の旅路が観る者圧倒する。

<iframe width="640" height="360" src="//www.youtube.com/embed/8GRQLayqdCc?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

本作のVol.1で若かりし頃のジョーを演じるのは今話題のモデル・女優：ステイシー・マーティン。色情狂という難しい役を堂々と演じ人々を魅了すると共に高い評価も得た。1991年にパリで生まれた彼女は、本作でデンマーク映画批評家協会賞の主演女優賞にノミネートされたほか、今後はイギリスの俊英ベン・ウィートリによるSFアクション『High-Rise』やイタリアのマッテオ・ガローネ監督による歴史ファンタジー『Il racconto dei racconti』などへの出演を控えていることでも注目されている。

<a href="https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140829/117432/attachment/movie140829_nymphomaniac_sub2/" rel="attachment wp-att-117435"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/08/movie140829_nymphomaniac_sub2.jpg" alt="" title="ニンフォマニアック Vol.1/Vol.2" width="486" height="720" class="aligncenter size-full wp-image-117435" /></a>

またファッションブランドミュウミュウ（miumiu）の2014-2015秋冬広告キャンペーンにも抜擢され、注目度はさらに急上昇、本作で高い評価を得たことが飛躍のきっかけとなっている。

<a href="https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140829/117432/attachment/movie140829_nymphomaniac_sub1/" rel="attachment wp-att-117434"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/08/movie140829_nymphomaniac_sub1.jpg" alt="" title="ニンフォマニアック Vol.1/Vol.2" width="640" height="360" class="alignnone size-full wp-image-117434" /></a>



<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<h3>『ニンフォマニアック Vol.1/Vol.2』</h3>
<span class="txtcolor-red"><strong>（ Vol.1）10月11日（土）～／（ Vol.2）11月1日（土）～新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町・渋谷ほか全国順次公開</strong></span>
監督／脚本：ラース・フォン・トリアー『ダンサー・イン・ザ・ダーク』『アンチクライスト』『メランコリア』
出演：シャルロット・ゲンズブール『メランコリア』、ステラン・スカルスガルド『ドラゴン・タトゥーの女』、ステイシー・マーティン、シャイア・ラブーフ『トランスフォーマー』 、クリスチャン・スレイター『トゥルー・ロマンス』、ジェイミー・ベル『リトル・ダンサー』  、ユマ・サーマン『キル・ビル』、ウィレム・デフォー『アンチクライスト』、ミア・ゴス、ソフィ・ケネディ・クラーク『あなたを抱きしめる日まで』、コニー・ニールセン『グラディエーター』、ジャン＝マルク・バール『グラン・ブルー』、ウド・キア『メランコリア』
2013年／デンマーク・ドイツ・フランス・ベルギー・イギリス／英語／カラー＆モノクロ／シネマスコープ／ドルビーデジタル／字幕翻訳：松浦美奈／原題：NYMPHOMANIAC／上映時間＜Vol.1＞：1時間57分＜Vol.2＞：2時間03分
配給：ブロードメディア・スタジオ
(C)2013 ZENTROPA ENTERTAINMENTS31 APS, ZENTROPA INTERNATIONAL KÖLN, SLOT MACHINE, ZENTROPA INTERNATIONAL FRANCE, CAVIAR, ZENBELGIE, ARTE FRANCE CINÉMA
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140723/115838/</guid>
		<title>性に溺れ、愛を忘れた。トリアー監督新作のキワドすぎる画像公開</title>
		<link>https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140723/115838/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140723/115838/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Jul 2014 14:00:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=115838</guid>
<![CDATA[<summary><p>［ニンフォマニアック］</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="665" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/movie140723_nymph_main-470x665.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/movie140723_nymph_main-470x665.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/movie140723_nymph_main.jpg 509w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">ラ</span>ース・フォン・トリアー監督最新作『<a href="https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140704/115094/">ニンフォマニアック Vol.1/Vol.2</a>』より、チラシビジュアルが3点到着した。意味深かつ美麗なビジュアルと共に、それぞれに対応したコピーが作品への更なる興味を駆り立てる。
<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong><span style="font-size:18px;">1：性に目覚め、性に溺れ、愛を忘れた。</span></strong></span>
<p style="text-align:center; clear:both;"><a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/movie140723_nymph_main.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/movie140723_nymph_main.jpg" alt="" title="ニンフォマニアック Vol.1/Vol.2" width="509" height="720" class="aligncenter size-full wp-image-115841" /></a></p>
シャルロット・ゲンズブール、シャイア・ラブーフ、ユマ・サーマンやクリスチャン・スレイターら豪華出演者たち9名の顔がアップで配されている。恍惚とも苦悶ともとれるそれぞれの生々しい表情がシンプルかつ力強く作品の主題を表し、「性に目覚め、性に溺れ、愛を忘れた。」という主人公の思いを吐露するコピーが物語への扉を開く。


<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<span class="txtcolor-blue"><strong><span style="font-size:18px;">2：愛なんて、教わっていない。</span></strong></span>
<p style="text-align:center; clear:both;"><a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/movie140723_nymph_2.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/movie140723_nymph_2.jpg" alt="" title="ニンフォマニアック Vol.1/Vol.2" width="510" height="720" class="aligncenter size-full wp-image-115839" /></a></p>
学び舎であるはずの教室内で無機質な文房具で痴情にふける女性。背徳の中に潜む恍惚の表情とは対照的に整然とシンメトリーに配されたデザインが記号的に女性自身の性を暗示させる。「愛なんて、教わっていない。」と言い切る力強いコピーが際立ち思わず手に取りたくなるチラシビジュアル。

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<span class="txtcolor-blue"><strong><span style="font-size:18px;">3：愛とは、嫉妬交じりの強い性欲に過ぎない。</span></strong></span>
<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/movie140723_nymph_3.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/movie140723_nymph_3.jpg" alt="" title="ニンフォマニアック Vol.1/Vol.2" width="640" height="453" class="alignnone size-full wp-image-115840" /></a>
絵画風に配された登場人物たちは皆、己の世界に没しそれぞれの欲に身を委ねている。滑稽ともとれる一室での出来事は世界の縮図か。「愛とは、嫉妬交じりの強い性欲に過ぎない。」という言葉には、愛への絶望だけではなく、希望を投げかける物語の道しるべが隠されている。
<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

なお、本作のVol.1は10月11日（土）よりVol.2は11月1日（土）より公開される。


<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<h3>『ニンフォマニアック Vol.1』『ニンフォマニアック Vol.2』　</h3>
<span class="txtcolor-red"><strong>（ Vol.1）10月11日（土）～／（ Vol.2）11月1日（土）～新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町・渋谷ほか全国順次公開</strong></span>
監督／脚本：ラース・フォン・トリアー『ダンサー・イン・ザ・ダーク』『アンチクライスト』『メランコリア』
出演：シャルロット・ゲンズブール『メランコリア』、ステラン・スカルスガルド『ドラゴン・タトゥーの女』、ステイシー・マーティン、シャイア・ラブーフ『トランスフォーマー』 、クリスチャン・スレイター『トゥルー・ロマンス』、ジェイミー・ベル『リトル・ダンサー』  、ユマ・サーマン『キル・ビル』、ウィレム・デフォー『アンチクライスト』、ミア・ゴス、ソフィ・ケネディ・クラーク『あなたを抱きしめる日まで』、コニー・ニールセン『グラディエーター』、ジャン＝マルク・バール『グラン・ブルー』、ウド・キア『メランコリア』
2013年／デンマーク・ドイツ・フランス・ベルギー・イギリス／英語／カラー＆モノクロ／シネマスコープ／ドルビーデジタル／字幕翻訳：松浦美奈／原題：NYMPHOMANIAC／上映時間＜Vol.1＞：1時間57分＜Vol.2＞：2時間03分
配給：ブロードメディア・スタジオ
(C)2013 ZENTROPA ENTERTAINMENTS31 APS, ZENTROPA INTERNATIONAL KÖLN, SLOT MACHINE, ZENTROPA INTERNATIONAL FRANCE, CAVIAR, ZENBELGIE, ARTE FRANCE CINÉMA



<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140704/115094/</guid>
		<title>ラース・フォン・トリアー最新作は色情狂を描く。主演はシャルロット・ゲンズブール</title>
		<link>https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140704/115094/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/nymphomaniac-140704/115094/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 07:21:38 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=115094</guid>
<![CDATA[<summary><p>［ニンフォマニアック］『奇跡の海』でカンヌ国際映画祭グランプリ、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』でパルムドールを獲得したデンマークの鬼才ラース・フォン・トリアー。『ドッグヴィル』『アンチクライスト』『メランコリア』など数々の衝撃作を発表してきた彼が、自身すべてのフィルモグラフィをも凌駕する問題作であると同時に、トリアー流の“喜劇”とも言える独創的な傑作『ニンフォマニアック』を完成した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="264" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/film140704_nyphomaniac_2-470x264.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/film140704_nyphomaniac_2-470x264.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/07/film140704_nyphomaniac_2.jpg 720w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><p style="text-align:center; clear:both;"><span class="txtcolor-blue"><strong>“愛とは、嫉妬交じりの強い性欲に過ぎない”</strong></span></p>

<span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">『奇</span>跡の海』でカンヌ国際映画祭グランプリ、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』でパルムドールを獲得したデンマークの鬼才ラース・フォン・トリアー。『ドッグヴィル』『アンチクライスト』『メランコリア』など数々の衝撃作を発表してきた彼が、自身すべてのフィルモグラフィをも凌駕する問題作であると同時に、トリアー流の“喜劇”とも言える独創的な傑作『ニンフォマニアック』を完成した。これまでも多くの作品で極限の状況下における愛の形を表現してきたが、本作のテーマはずばり “女性のセクシュアリティ”。自らをニンフォマニアック（＝色情狂）と自覚する一人の女性の半生を詩的かつユーモラスにVol.1、Vol.2の2部構成で描き切っている。


<p class="txtcredit">(C)2013 ZENTROPA ENTERTAINMENTS31 APS, ZENTROPA INTERNATIONAL KÖLN, SLOT MACHINE, ZENTROPA INTERNATIONAL FRANCE, CAVIAR, ZENBELGIE, ARTE FRANCE CINÉMA</p><p style="margin-bottom:21px;"></p>
また、このトリアー渾身の企画に、世界中の演技派スターが集結。主人公の女性ジョー役には監督のミューズ、シャルロット・ゲンズブール。快楽を求めて不特定多数の男性とセックスにふける満たされない女性を体当たりで演じている。ジョーの相手役ジェロームを演じるシャイア・ラブーフも過激なセックスシーンを惜しげもなく披露している。そのほかユマ・サーマン、ウィレム・デフォー、クリスチャン・スレイター、ジェイミー・ベル、ジャン＝マルク・バール、ステラン・スカルスガルドなど、そうそうたる役者たちが体当たりの演技で新境地を切り開いている。

　 　　

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<h3>『ニンフォマニアック Vol.1』『ニンフォマニアック Vol.2』　</h3>
<span class="txtcolor-red"><strong>（ Vol.1）10月11日（土）～／（ Vol.2）11月1日（土）～新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町・渋谷ほか全国順次公開</strong></span>
監督／脚本：　ラース・フォン・トリアー『ダンサー・イン・ザ・ダーク』『アンチクライスト』『メランコリア』
出演：シャルロット・ゲンズブール『メランコリア』、ステラン・スカルスガルド『ドラゴン・タトゥーの女』、ステイシー・マーティン、シャイア・ラブーフ『トランスフォーマー』 、クリスチャン・スレイター『トゥルー・ロマンス』、ジェイミー・ベル『リトル・ダンサー』  、ユマ・サーマン『キル・ビル』、ウィレム・デフォー『アンチクライスト』、ミア・ゴス、ソフィ・ケネディ・クラーク『あなたを抱きしめる日まで』、コニー・ニールセン『グラディエーター』、ジャン＝マルク・バール『グラン・ブルー』、ウド・キア『メランコリア』
2013年／デンマーク・ドイツ・フランス・ベルギー・イギリス／英語／カラー＆モノクロ／シネマスコープ／ドルビーデジタル／字幕翻訳：松浦美奈／原題：NYMPHOMANIAC／上映時間＜Vol.1＞：1時間57分＜Vol.2＞：2時間03分
配給：ブロードメディア・スタジオ
(C)2013 ZENTROPA ENTERTAINMENTS31 APS, ZENTROPA INTERNATIONAL KÖLN, SLOT MACHINE, ZENTROPA INTERNATIONAL FRANCE, CAVIAR, ZENBELGIE, ARTE FRANCE CINÉMA
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
	</channel>
</rss>