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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>「しょうがない」と諦める映画はもう作れない──キティ・グリーンが語る『ロイヤルホテル』の視線と彼女たちの強さ</title>
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		<pubDate>Tue, 23 Jul 2024 08:00:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>#MeTooムーブメントの発端となったハリウッドの有名プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタインの日常的なハラスメントをモチーフにした『アシスタント』（2019）で、映画業界でいかに組織的な虐待が形成されているかを新米ア [&hellip;]</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1152" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/16115304/interview2407-kitty-green9-1920x1152.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="キティ・グリーン" decoding="async" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>#MeTooムーブメントの発端となったハリウッドの有名プロデューサー、ハーヴェイ・ワインスタインの日常的なハラスメントをモチーフにした『<strong>アシスタント</strong>』（2019）で、映画業界でいかに組織的な虐待が形成されているかを新米アシスタントの視点を通してミニマルに描いた<strong>キティ・グリーン</strong>。再びジュリア・ガーナーを主演に迎えた新作『<strong>ロイヤルホテル</strong>』でも彼女は、男性優位の職場／コミュニティ内におけるセクシュアル・ハラスメントや女性の不快感を掘り下げた。</p>

<p>オーストラリア旅行中に所持金が底をついたハンナ（ジュリア・ガーナー）と親友のリブ（ジェシカ・ヘンウィック）は、人里離れた炭鉱町のパブ「ロイヤルホテル」で一時的に働くことにするが、彼女たちは、そこで酔っ払った男性常連客たちから常に注目を浴び、バーテンダー以上のことを期待されていることに気づく。長きにわたって、パブでは地元の男たちが若い女性を視姦し、性差別的な言葉を浴びせることが常態化しているのだ。そこで彼女たちは、彼らの下品な振る舞いを単なる冗談として笑って受け止め、喜ばせるように適応することが条件づけられている。パブの若い女性雇用の裏には、欲求不満の男たちを癒す役割が意図されているのである。</p>

<p>映画は、酩酊状態のムラムラした男たちから見下される空間でのハンナの心理的混乱を見据え、彼女が誰を信頼していいのかわからなくなっていき、徐々に身の危険を抱き始めるように、緊張感が高められていく。前作では性的搾取の構造を目撃する無力な証人を見つめたが、グリーンの関心は、通常の映画では隠されがちな女性の我慢や苦悩を観客と共有することである。彼女は、女性たちの犠牲に映画で直接触れることなしに、周囲のマチズモ文化の有害性こそを照射する。『ロイヤルホテル』は、女性間の友情の浮き沈みを見つめながら、性暴力を表象せずにレイプの脅威を描く試みなのだ。それは、同じく現代のオーストラリアを舞台にした学園ドラマ『ハートブレイク・ハイ』（2022～）とも通じるだろう。</p>

<p>現代のフェミニストの視点を映画に反映させているキティ・グリーンに話を訊いた。</p></div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW
Kitty Green</h2>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/16115308/interview2407-kitty-green8.jpg" alt="キティ・グリーン" width="1920" height="1152" class="alignnone size-full wp-image-462271" /><figcaption>Kitty Green</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──劇中で常連客はハンナとリブは「新鮮な肉」と呼ばれますが、あなたの映画では常に若い女性たちが性的客体化され、ある種「新鮮な肉」とみなされる世界を見つめ続けています。『ロイヤルホテル』の基となった『Hotel Coolgardie』（2016）では、フィンランド人バックパッカーの2人の女性が住み込みで働くことになったパブを通してレイプカルチャーの縮図が映し出されていますが、このドキュメンタリーのどのようなところに惹かれましたか。</strong></p>

<p>以前、あるドキュメンタリー映画祭で審査員を務めたときに、『Hotel Coolgardie』を偶然発見しました。そこには、私生活の中では目にしたことがあるけど、スクリーンでは見たことのないパブでの人々の振る舞いが映し出されていたんです。その映画体験は、私にとってはエキサイティングなものでした。そのような振る舞いは映画を通して検討してみる価値があると思えたのです。</p>

<p>また、ちょうどジュリア・ガーナーとは『アシスタント』で一緒に仕事をしたばかりだったので、彼女にとっていい役だとも感じました。ジュリアとまた一緒に仕事ができるし、彼女をアウトバックに連れて行ったら面白いかもしれない、じゃあどのオーストラリア人俳優と組ませれば素晴らしいシーンを作り出せるだろうかという風に考えていきました。それに、私はまだオーストラリアで映画を作ったことがなく、また私の母も帰省することを望んでいたため、故郷で映画を撮りたいとずっと思っていたんです。なので、キャスティングの面でも、テーマ的にも、場所的にも、取り組むべき映画としてふさわしいと感じました。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/16115324/interview2407-kitty-green4.jpg" alt="キティ・グリーン" width="1920" height="1153" class="alignnone size-full wp-image-462275" /><figcaption>© 2022 Hanna and Liv Holdings Pty. Ltd., Screen Australia, and Create NSW</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──前作『アシスタント』に続いて、職場のセクシュアル・ハラスメント、あるいは性差別的なボーイズクラブに目を向けていますね。女性たちが日常で何を我慢するのか、そしてマイクロアグレッションを検証することは、あなたにとって重要なことですか。</strong></p>

<p>間違いなくそうだと思います。私が『アシスタント』で学んだのは、フィクションにすることによって、クローズアップやタイトなレンズを用いて、生活の中でしばしば居心地を悪く思いながらも、同じ空間にいる男性には無視されてしまうような瞬間を浮き彫りにすることができるということでした。女性の経験がどのようなものなのかにスポットを当て、どのようなことが不公平なシステムなのかをフィクションで語ることを通して、日常的なことを描いているだけなのに、ある種ホラーやスリラーのように見せることができた。そうした『アシスタント』での試みがうまくいったので、じゃあもう少しクレイジーな環境で、もう少し突き抜けた形で見てみることもできるだろうと考えたのが『ロイヤルホテル』で意図したことでした。表面的には異なりますが、根差している問題は同じで、どちらも有害な性差別や有害な男性性を描いています。</p>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/16121630/interview2407-kitty-green5.jpg" alt="キティ・グリーン" width="1920" height="1152" class="alignnone size-full wp-image-462280" /><figcaption>© 2022 Hanna and Liv Holdings Pty. Ltd., Screen Australia, and Create NSW</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──劇中で男性客がサイダー（「Dicken’s cider」）を注文すると、ハンナとリブは実はそれが「dick inside her（彼女の中にペニスを）」を意味するセクハラだと気づく場面があります。『Hotel Coolgardie』でも語られているようなパブでの女性への性的なジョークをどのように感じられましたか。</strong></p>

<p>あのジョークは、実際に私がオーストラリアのパブで言われたことでした。相手は面白いと思っていたみたいでしたが、私はそれにすごく動揺してしまい、ただのジョークだったのに、言われた途端に、自分の価値がなくなり、品位を落とされたようなすごく嫌な気分になったんです。その夜が台無しにされたような気がして、もうその場にいたくなくなりました。「千の切り傷による死」というフェミニストたちの言葉のように、ひとつひとつは本当に小さなことですが、それらが積み重なっていくと、本当に危険な空間と化していくのだと思います。</p>

<p><strong>──そのような飲酒文化と有害な男性性の関連について、またそれが女性を性的に客体化するまなざしにつながっている点について、考えを教えて下さい。</strong></p>

<p>私にとって、飲酒文化と有害な男性性は必ずしも相容れないものだと感じています。お酒をたくさん飲んでいくと、行動が悪化していってしまうことはよくありますよね。ジョークの種類がどんどんひどくなっていって、みんな少し正気を失っていってしまう。この映画では、みんなお酒を飲みすぎてしまい、それを監視する人もいなければ、彼女たちに手を差し伸べる人もいないために、次第に女の子たちが危険に晒されていく夜のある時点に焦点を当てているのです。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/16115316/interview2407-kitty-green6.jpg" alt="キティ・グリーン" width="1920" height="1152" class="alignnone size-full wp-image-462273" /><figcaption>© 2022 Hanna and Liv Holdings Pty. Ltd., Screen Australia, and Create NSW</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──女性がセクハラを笑って済ませるよう、あるいは商売繁盛のために微笑むよう要求される世界で、『アシスタント』に続いて、「笑わない女」をジュリア・ガーナーが再び演じています。それはあなたの映画の主人公に必要な性格だと言えますか。</strong></p>

<p>いえ、必要な資質というわけではありません（笑）。ハンナも笑ってはいます。ただ、仰るように、決して彼女は命令されて笑顔を見せることはありません。彼女も楽しい時間は過ごしていて、マティ（トビー・ウォレス）と滝で過ごした時間などは楽しんでいたと思います。私はそのような彼女が楽しんでいる素敵な瞬間が好きです。ただ、彼女はとても警戒しているのです。用心深くて、物事がエスカレートしないようにしようと努めている。友達はすぐに酔っ払ってしまうので、自分自身だけでなく、友人のことも気にかけて面倒を見ようとしています。あのパブは、彼女たちがリラックスして楽しい時間を過ごせるような場所ではありませんが、そのような安全でないスペースで、どうやって対処していくのかを描きたいと思ったのです。次はもう少し楽しいところではどうなるのかを見てみたいと考えています。</p>

<p><strong>──ハンナが男性たちの性差別的な言動に警戒を強める一方で、リブはそれを「文化の違い」だと許容します。リブは友人の助言を真剣に受け止めようとしませんが、同じ状況でも受容のレベルが異なる女性を描くことにも関心がありましたか。</strong></p>

<p>友人と旅行するとき、自然とそのような関係が生まれがちだと思います。どうしても二人でいると、一人はお金のことを心配したり、地図を確認したり、チェックインが何時なのか気にしなければならないですよね。一方で、もう一人は少しリラックスして楽しむことができる。私自身はその両方を経験したことがあります。友情の関係次第で、一緒に旅行する相手によって、どちらかの役割を負うということは、ごく自然に起こることだと思います。それは、ある文化に入っていく際の二つのアプローチを探るためのいい方法になると考えました。ひとつは、その流れに身を任せ、お酒を酌み交わし、楽しみながらそのまま入り込んでしまおうというあり方。もうひとつは、ハンナがやっているように、用心深く、警戒心を持ち、自分なりの境界線を張るというあり方です。その二つのやり方があることを検証することで、ストーリーを面白い語り方ができるのではないかと考えたのです。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/16115332/interview2407-kitty-green2.jpg" alt="キティ・グリーン" width="1920" height="1152" class="alignnone size-full wp-image-462277" /><figcaption>© 2022 Hanna and Liv Holdings Pty. Ltd., Screen Australia, and Create NSW</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──『Hotel Coolgardie』の蜘蛛を本作『ロイヤルホテル』では蛇に変更していますね。オーストラリア映画では『ピクニック at ハンギング・ロック』（1975）をはじめ蛇が象徴的に登場しますが、性的な脅威と戦う女性たちを描く上で、このファルスのシンボルを盛り込むことは意味がありましたか。</strong></p>

<p>必ずしもそのように意図していたわけではありません。セットのデザインとして、瓶に入った蛇を登場させたいと考えたのです。アウトバックのバーで実際に蛇を見たことがあって、私自身それがとても怖いと感じていました。よく彼らは蛇を罠にかけて瓶に閉じ込めるということをやっているので、本作の中に蛇を出すアイデアを気に入りました。最終的に女の子たちが瓶を割ることによって、その蛇を解放して自由にしてあげることになります。クリシェではあると思いますが、オーストラリアのアウトバックを舞台にした映画では怖い動物が出てくるのが楽しいですよね。蛇を登場させることで、男性たちの脅威に加えて、他の存在の脅威を追加するいい機会だと考えたのです。ただ、シンボルとしてはいかようにも解釈できるので、仰るように男性的なシンボルとして捉えるのも面白いと思います。</p>

<p><strong>──パブ店主の恋人・キャロル（アースラ・ヨヴィッチ）はキッチンで料理作りを担当しながら、傍目にハンナとリブを心配しているようでいて、手助けしてくれるわけではありません。『Hotel Coolgardie』には彼女のような存在は見られなかったと思いますが、このアボリジニの女性の存在について教えてください。</strong></p>

<p>あの場所にもう一人女性の存在がほしいと思いました。ずっとパブにいて、男性たちの振る舞いに慣れていて、でもそれに嫌気が差している女性を描きたかったのです。ただ、キャロル自身はハンナとリブのことを心配しているわけでもなければ、女の子たちが襲われるとも考えていないのではないかと思っています。彼女は、ヒューゴ・ウィーヴィング演じるパブの店主のビリーと付き合っていますが、彼との関係のことがまず頭の中にあるのだと思うんです。彼がお酒に溺れて、次第に崩れていくのを見て、彼女はそろそろここから抜け出さなければいけないと考えて行動しているのだと思います。</p>

<p>また、あのような奥地では先住民が暮らしているのが当然なので、彼女の役柄を登場させることも必要なことでした。キャロルを演じたアースラは舞台で見たことがあり、以前から好きだったので、一緒に仕事ができるのが楽しみでした。彼女には素晴らしい強さがあるので、ヒューゴ・ウィーヴィングとの相性もいいと思い、今回、出演をお願いしました。私にとって、キャロルはエキサイティングなキャラクターです。なぜなら、彼女がもううんざりだとあの場所を出て行く最初の人物であり、それがハンナとリブに何をしようとも自由だと示し、行動を起こすための道を切り開いていくことにつながるからです。それによって、私たちはエンディングを迎えることができました。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/16115312/interview2407-kitty-green7.jpg" alt="キティ・グリーン" width="1920" height="1152" class="alignnone size-full wp-image-462272" /><figcaption>© 2022 Hanna and Liv Holdings Pty. Ltd., Screen Australia, and Create NSW</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──本作では女性たちの背景を掘り下げていませんね。彼女たちの過去やトラウマを語らないことは意図的でしたか。</strong></p>

<p>もしかしたら彼女たちが性暴力など何か受けたことがあるのではないかというヒントを映画をご覧になりながら感じるかもしれません。でも、明らかに過去にそれがあったということを見せてしまうと、だから彼女たちは怒っているんだ、だからあんな行動を取っているんだという風に、ある種のレイプリベンジ映画として受け取られかねないと思いました。</p>

<p>私がもっと興味があったのは、明らかにそこから抜け出た方がいいよくない状況で、そこで二人の女性がどのようなことに我慢を強いられるかということでした。彼女たちは、過去のトラウマや重荷の問題ではなく、不快なジョークや奇妙な行動など、いま目の前で起こっていることに対処しなければならない。観客には彼女たちの過去や理由があることを感じ取れるぐらいに留めておき、遭遇するすべてが新鮮な中で、二人がその瞬間にどうするかを見ることが面白いと思ったのです。</p>

<p><strong>──映画には女性たちを助ける白馬の王子様のような男性の救世主は現れません。パブに集まる男性たちに関して、どのように描こうと考えていましたか。</strong></p>

<p>『Hotel Coolgardie』に登場する男性たちは非常に明確なキャラクターを持っていました。でも彼らを全く同じまま描きたくはなかった。私たちは実際に彼らに会ったことがあるわけではなく、詳細に知っているわけでもないので、それは不公平に感じたのです。私たちは、ドキュメンタリーからそれぞれの男性たちのある瞬間を切り取って、それを膨らませ、遊び心を加えて、似ているけれども異なるキャラクターを作り上げていきました。</p>

<p>例えば、店主のビリーは酒飲みで、アルコールをうまく処理できず、それが彼の最終的な破滅につながっていく。ティース（ジェームズ・フレッシュ）は、攻撃的で自分の怒りに対処できない。マティは生意気なところがあって信用できない。そのような男性キャラクターたちを出すことで、私たちは、男女間の力関係のあり方についてユニークに描きたいと思って、楽しんで脚本を書きました。特に何か心理学的なテキストを参考にしたわけではありませんが、私たちが出会った人たちや私たち自身の生活から、例えば私が何を不快に感じたかなどを振り返りながら、あらゆるアイデアを詰め込んで、キャラクターを作り上げていったのです。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/16115336/interview2407-kitty-green1.jpg" alt="キティ・グリーン" width="1920" height="1152" class="alignnone size-full wp-image-462278" /><figcaption>© 2022 Hanna and Liv Holdings Pty. Ltd., Screen Australia, and Create NSW</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──一貫してあなたの映画ではレイプあるいはミソジニストの脅威に関心が寄せられていますが、一方で、直接的な性暴力を描いていません。トリガーとなるシーンを見せることなく語ることができることを証明したいと望んでいるのでしょうか。</strong></p>

<p>私たちは、性暴力のシーンを映画で十分見てきたので、もう描く必要はないと思うのです。それがどんなものかはわかっています。私にとって、本質的にもっと興味深いのは、どのような振る舞いが性暴力を許してしまうのか、それを助長してしまうような行為とはどのようなものかということです。もし私たちがもう少し早い時点で自分たちのために立ち上がっていたら、もう少し早くノーと言うことができていれば、性暴力が発生するのを防げたのではないか。なので、そのようなシーンにつながるような行動とはどういうものなのか、一体どのような振る舞いが性暴力を引き起こしてしまうことになるのか、それを描くことに私は関心があるのです。</p>

<p><strong>──『Hotel Coolgardie』では女性たちは女性蔑視のシステムを黙って受け入れざるを得ませんでした。『アシスタント』の結末もまた似たような現実的な暗さに覆われていました。最初にドキュメンタリーを手がけてきたあなたにとって、本作で今までよりもフィクショナルな結末を取り入れることはどのような意味を持ちましたか。家父長制の構造全体を焼き払ってしまいたい気持ちが反映されていると言えますか。</strong></p>

<p>「しょうがない」と諦める映画はもう作れませんでした。これ以上、システムに勝たせるわけにはいかない。権力者たちに同じ行動を続けさせてはいけない、彼らをそのまま逃させてしまうような物語はもう書けないと感じたのです。共同脚本家のオスカー・レディングと一緒に、もうそういう結末は嫌だよねと話し合いながら本作を書いていきました。観客の中にはこの結末に賛同しない方もいらっしゃいますが、私にとって、彼女たちが自分の力を示し、自分の立場を主張することは、とても重要なことでした。</p>

<p>『アシスタント』の結末は、主人公が、システムがいかに腐りきっているかを受け入れ、しょうがなくその中で自分の居場所を見つけるというものでした。『ロイヤルホテル』はそれとは違い、主人公はシステムの中で自分自身の強さを見つけ、いつノーと言うべきかを見極めようとする映画なのです。</p></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>映画『ロイヤルホテル』予告編 | 2024.7.26(金)より全国順次公開</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/vvVx5qRtwko?si=AG7QN9oIdlhbRJon" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div></p></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<a href="https://twitter.com/tsunetaku?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor"><u>常川拓也</u></a>
Edit：<a href="https://www.instagram.com/shiromikeisnicecat/"><u>Qetic</u></a></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/16115255/interview2407-kitty-green11.jpg" alt="キティ・グリーン" width="1729" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-462268" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/16115300/interview2407-kitty-green10.jpg" alt="キティ・グリーン" width="1920" height="1361" class="alignnone size-full wp-image-462269" /></div>

<p class="name">ロイヤルホテル</p>
<p class="text">7月26日(金)よりヒューマントラストシネマ有楽町ほか全国順次公開
©2022 Hanna and Liv Holdings Pty. Ltd., Screen Australia, and Create NSW
&nbsp;
監督・脚本：キティ・グリーン『アシスタント』　
脚本：オスカー・レディング　
プロデューサー：リズ・ワッツ、エミール・シャーマン、イアン・カニング　
撮影：マイケル・レイサム『アシスタント』　
作曲：ジェド・パーマー『アップグレード』　
出演：ジュリア・ガーナー『アシスタント』、ジェシカ・ヘンウィック『マトリックス　レザレクションズ』、ヒューゴ・ウィーヴィング『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズ、トビー・ウォレス『ベイビーティース』、ハーバート・ノードラム『わたしは最悪。』
2023年/オーストラリア/９1分/2.39:1/英語/原題：The Royal Hotel/カラー/5.1ｃｈ/　字幕：田沼令子　配給・宣伝：アンプラグド</p>
<a href="https://unpfilm.com/royalhotel/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://x.com/royalhoteljp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式X</a>
</div>



<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>キアヌ・リーヴスも登場！Huluの人気旅番組『ライド with ノーマン・リーダス』シーズン6が11月7日より独占配信</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Sep 2023 09:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>Huluにて、俳優のノーマン・リーダス（Norman Reedus）が仲間と共にツーリングで世界各地を巡る人気旅番組のHuluプレミア『ライド with ノーマン・リーダス』シーズン6が11月7日（火）より独占配信される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1279" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/28105700/artculture230928-ride-with-norman-reedus3-1920x1279.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ライド with ノーマン・リーダス" decoding="async" /></figure><p>Huluにて、俳優の<strong>ノーマン・リーダス</strong>（<strong>Norman Reedus</strong>）が仲間と共にツーリングで世界各地を巡る人気旅番組のHuluプレミア『<strong>ライド with ノーマン・リーダス</strong>』シーズン6が11月7日（火）より独占配信される。</p>

<h3>第１話にはキアヌ・リーヴスが登場｜Huluプレミア『ライド with ノーマン・リーダス』シーズン6が独占配信</h3>

<p>ドラマ完結後にスピンオフ作品が発表されるなど、益々盛り上がりを見せる大人気パニック・サバイバル・ドラマ『ウォーキング・デッド』（シーズン１～11（字・吹）配信中）シリーズのダリル役で知られるノーマン・リーダスが、仲間と共に世界各国を訪れ、各地の絶景やその土地に根付く文化や歴史を紹介する旅番組『ライド with ノーマン・リーダス』。毎回ノーマンと親交のある豪華ゲストが登場するのも見どころだ。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=455676" rel="attachment wp-att-455676"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/28105644/artculture230928-ride-with-norman-reedus5.jpg" alt="ライド with ノーマン・リーダス" width="1743" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-455676" /></a><figcaption>©2021 AMC Film Holdings LLC. All Rights Reserved.</figcaption>
</figure>

<p>待望のシーズン６の第１話には『マトリックス』シリーズ、『ジョン・ウィック』シリーズ（共に配信中）で知られる<strong>キアヌ・リーヴス</strong>（<strong>Keanu Reeves</strong>）が登場。世界77か国初登場No.1＆シリーズ最大ヒットを記録している最新作『ジョン・ウィック：コンセクエンス』でも引き続き主演を務めるキアヌは、実はノーマンと肩を並べるほどのバイク好きとしても有名で、その情熱が高じて自身のバイクメーカーを設立してしまうほど。そんなバイク好きの二人は神秘的なユタ州の砂漠を旅する。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=455677" rel="attachment wp-att-455677"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/28105653/artculture230928-ride-with-norman-reedus4.jpg" alt="ライド with ノーマン・リーダス" width="1920" height="1279" class="alignnone size-full wp-image-455677" /></a><figcaption>©2021 AMC Film Holdings LLC. All Rights Reserved.</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=455678" rel="attachment wp-att-455678"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/28105700/artculture230928-ride-with-norman-reedus3.jpg" alt="ライド with ノーマン・リーダス" width="1920" height="1279" class="alignnone size-full wp-image-455678" /></a><figcaption>©2021 AMC Film Holdings LLC. All Rights Reserved.</figcaption>
</figure>

<h3>『ウォーキング・デッド』完結版や『ペントハウス2』なども配信</h3>

<p>またHuluでは、話題の韓国ドラマであるHuluプレミア『<strong>ずっとあなたを待っていました</strong>』やスラッシャーコメディドラマ『<strong>WRECK／レック</strong>』シーズン1、『<strong>ウォーキング・デッド</strong>』の完結版となるシーズン11（第17話～第24話）字幕版、『<strong>ペントハウス2</strong>』（第1話～第10話、SP）などの人気プログラムが目白押し。ぜひチェックしていただきたい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=455675" rel="attachment wp-att-455675"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/28105624/artculture230928-ride-with-norman-reedus2.jpg" alt="ライド with ノーマン・リーダス" width="1920" height="1279" class="alignnone size-full wp-image-455675" /></a><figcaption><strong>ずっとあなたを待っていました</strong>
©2023 KT StudioGenie.,Co.Ltd</figcaption>
</figure>

<h3>【予告編】「ライド with ノーマン・リーダス」シーズン6 |11月7日（火）からHuluで独占配信開始</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/GVy6PXffU8g?si=jXVKS7UWhEr6oWgS" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>【予告編】 Huluプレミア 「WRECK／レック」シーズン１ 2023年10月17日（火）～ Huluにて独占配信</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/oq4zLH8lt9I?si=QFVXFEIA40cESiW7" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>【予告編】「ウォーキング・デッド」シーズン11 Part3 ｜Huluにて10/3（火）から配信開始</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/f681O1D8MRc?si=Qd2IRZJCtTxR7N2_" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>【予告編】韓国で社会現象を起こした衝撃作・待望の続編がHuluに登場！｜「ペントハウス２」10月5日（木）から配信開始</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/5qxOzdi1Q9E?si=sZooJ-z1qi8p71vG" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://www.hulu.jp/static/premiere/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Huluプレミア</a>



<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>『マトリックス レザレクションズ』のプレミア配信開始！アマプラ、U-NEXTなどのプラットホームにて</title>
		<link>https://qetic.jp/film/matrix-movie-220128/423173/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/matrix-movie-220128/423173/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Jan 2022 22:00:53 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>昨年12月より全国の劇場にて公開されたシリーズ第3作目で18年ぶりの最新作『マトリックス レザレクションズ』が1月28日（金）よりAmazonプライム・ビデオやU-NEXT、Appe TVなどのプラットホームでプレミア配信開始となった。ネオ役のキアヌ・リーブス、トリニティー役のキャリー＝アン・モスがファン待望の再共演を果たす。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2047" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/28063218/film220128-matrix-movie-1-1440x2047.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="マトリックス レザレクションズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/28063218/film220128-matrix-movie-1-1440x2047.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/28063218/film220128-matrix-movie-1-1920x2729.jpeg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/28063218/film220128-matrix-movie-1.jpeg 1717w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>1999年に公開され、全世界で空前の社会現象を巻き起こしたSFアクション超大作『マトリックス』。昨年12月より全国の劇場にて公開されたシリーズ第3作目で18年ぶりの最新作『<strong>マトリックス レザレクションズ</strong>』が1月28日（金）より、Amazonプライム・ビデオやU-NEXT、Appe TVなどのプラットホームでプレミア配信開始（デジタルレンタル＆デジタルダウンロード）となった。</p>

<h3>『マトリックス レザレクションズ』がプレミア配信開始</h3>

<p>『マトリックス』シリーズの創造者であるラナ・ウォシャウスキーがメガホンを取り、ネオ役のキアヌ・リーブス、トリニティー役のキャリー＝アン・モスがファン待望の再共演を果たした『マトリックス レザレクションズ』。</p>

<p>唯一無二の世界観はもちろんのこと、近年『ジョン・ウィック』シリーズでも目覚ましい活躍をしているキアヌが魅せる、格闘や銃撃戦、カーチェイスや爆破など、より進化しスケールアップした“マトリックス的アクション”にも注目だ。</p>

<a href="https://qetic.jp/film/matrix-movie-220128/423173/attachment/film220128-matrix-movie-3/" rel="attachment wp-att-423183"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/28063225/film220128-matrix-movie-3.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-423183" /></a>

<p>また、豪華実力派声優陣が名を連ねる日本語吹替えも注目度が高く、キアヌ演じるネオ役に本シリーズ全ての吹替えを担当する小山力也、かつてネオと共に壮絶な戦いに身を投じたヒロイン・トリニティー役に、同じくシリーズを通し同役を演じる日野由利加ほか、諏訪部順一、中村悠一、津田健次郎、内田真礼、小野大輔らが各キャラクターを熱演している。</p>

<p>なお、Amazonプライム・ビデオでは『マトリックス レザレクションズ』本編冒頭無料10分映像の配信が開始。独占配信期間は1月28日（金）から3月17日（木）まで。</p>

<h3>『マトリックス レザレクションズ』プレミア配信プラットホーム一覧 （50音順）</h3>
<section class="contentbox">Apple TV、ABEMA、Amazonプライム・ビデオ、イッツコムオンデマンド、GYAO!ストア、Google Play（TM）、クランクイン！ビデオ、J:COMオンデマンド、TSUTAYA TV、DMM動画、dTV、TELASA、ひかりTV、ビデオマーケット、Microsoft 映画 & テレビ、music.jp、milplus、U-NEXT、Rakuten TV</section>

<a href="https://qetic.jp/film/matrix-movie-220128/423173/attachment/film220128-matrix-movie-2/" rel="attachment wp-att-423182"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/28063221/film220128-matrix-movie-2.jpeg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="795" class="alignnone size-full wp-image-423182" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/matrix-movie-220128/423173/attachment/the-matrix-ressurections-5/" rel="attachment wp-att-423184"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/28063228/film220128-matrix-movie-4.jpeg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="805" class="alignnone size-full wp-image-423184" /></a>

<div class="information">
<h2>マトリックス レザレクションズ</h2>
<h3>2022年1月28日（金）よりプレミア配信</h3>

<a href="https://qetic.jp/film/matrix-movie-220128/423173/attachment/film220128-matrix-movie-1/" rel="attachment wp-att-423181"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/28063218/film220128-matrix-movie-1.jpeg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1717" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-423181" /></a>

<p>発売・販売元：ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメント</p>
<p>★映画館にて絶賛上映中</p>

<p>（C）2021 WARNER BROS. ALL RIGHTS RESERVED</p>

<a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/matrix-movie/home_entertainment/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/matrix-movie/　" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a><a href="https://twitter.com/matrix_movieJP" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Twitter</a>

</div>



<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>僧侶・松本紹圭が『マトリックス レザレクションズ』に見る仏教との共通項</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/matrix-shoukei-matsumoto-211229/421092/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/matrix-shoukei-matsumoto-211229/421092/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Dec 2021 12:00:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=421092</guid>
<![CDATA[<summary><p>『マトリックス レザレクションズ』が12月17日より日本公開、そして12月22日より全米でも公開され世界中で熱狂を生んでいる。本作は、劇中に出てくるさまざまなモチーフが仏教における考え方の親和性を思わせるという点でもファンを魅了している。現に、現代仏教僧である松本紹圭も、仏教的視点で『マトリックス』に出会い、のめり込んだという。今回Qeticでは、最新作『マトリックス レザレクションズ』を鑑賞した松本紹圭に、僧侶としてみる本作の世界観について、そして思想について解説してもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/28162855/interview211228_matrix-movie-06-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="matrix-movie" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/28162855/interview211228_matrix-movie-06-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/28162855/interview211228_matrix-movie-06.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p><i>※本記事は映画マトリックス レザレクションズ』のいくつかのシーンに対する具体的な言及を含む内容となっております。あらかじめご了承下さい。</i>

<div class="separator"></div>

1999年に公開され全世界で社会現象を巻き起こした映画『マトリックス』。斬新な映像美や衝撃的な設定をはじめ、そのセンセーショナルな映画体験が人気を博し、2003年には第2作『マトリックス リローデッド』、第3作『マトリックス レボリューションズ』が公開されたSFアクション作品だ。そして、その新章となる『<strong>マトリックス レザレクションズ</strong>』が12月17日より日本公開、そして12月22日より全米でも公開され世界中で熱狂を生んでいる。

シリーズは、主人公のネオ／トーマス・アンダーソン（キアヌ・リーブス）が、現実だと信じていた世界が<strong>仮想世界・マトリックス</strong>であること、そして何十億もの人類がAIによって栽培されながら見せられていた世界だと知ることから始まる。

ストーリーの舞台となるのは、日常という現実と日常の裏に潜む現実という、ふたつの“現実”が交錯する世界。自分が信じている現実とは、はたしてリアルなのか、気の迷いに過ぎないのか。脳裏をかすめる疑問を消せないトーマス・アンダーソン（キアヌ・リーブス）は真実を突き止めるため、再び白ウサギについていきネオとして暗躍する。

そんな本作は、劇中に出てくるさまざまなモチーフが<strong>仏教</strong>における考え方の親和性を思わせるという点でもファンを魅了している。現に、現代仏教僧である<strong>松本紹圭</strong>も、仏教的視点で『マトリックス』に出会い、のめり込んだという。今回Qeticでは、最新作『マトリックス レザレクションズ』を鑑賞した松本紹圭に、僧侶としてみる本作の世界観について、そして思想について解説してもらった。
</p>
</div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：松本紹圭</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/28162828/interview211228_matrix-movie-02.jpeg" alt="matrix-movie" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-421094" /></div>

<h2 class="fade-up">僧侶である松本紹圭が感じる『マトリックス』の魅力</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──松本さんは、かねてより『マトリックス』シリーズがお好きと伺いました。そもそもの出会いは何でしたか？</strong>

『マトリックス』シリーズは、監督の<strong>ウォシャウスキー姉妹</strong>が<strong>仏教の思想</strong>にもよく親しんでいて、作品には仏教の発想も取り入れられていると聞いて興味を持ちました。作品を観てみると、仏教的世界観がとてもよく表現されていることに驚き、それ以来、折に触れて何度も観てきました。

また、この作品は私自身がなぜ仏教に惹かれていくか、というところとも重なっています。例えば、シリーズでも大きなポイントのひとつですが、人間には本当に何かを選択できる<strong>自由意志</strong>があるのだろうかということ。運命はもう既に決まっているんじゃないかという「決定論」は、哲学の世界で昔から論じられてきたテーマですが、誰もが幼少期、「<strong>自分の見ている世界とは何だろう？</strong>」というような素朴で大切な問いを一度は抱いたことがあるのではないかと思います。私もそうでしたし、そうした問いをきっかけに、哲学に惹かれ、仏教にも惹かれるようになりました。

しかし、私たちは大人になるにつれて、それこそマトリックスのような罠に満ち溢れた世界にはまり込み、問いから目を覆われていきます。『マトリックス』はシリーズを通して、そうした深い問いを私たちに思い出させてくれる。それが興味をそそられる理由のひとつです。

<strong>──新作の公開は18年ぶりですが、1作目からの変化など、感じたところはありましたか？</strong>

1作目の『マトリックス』が公開された1999年から、映画というメディア自体をとりまく環境も、この20年ほどで随分変わってきましたよね。そんな中、『マトリックス レザレクションズ』を映画として製作することは、<strong>映画というメディアの限界に挑戦する試み</strong>でもあったかと思います。劇中では『マトリックス』がゲームの世界として描かれていますが、今作は映画として『マトリックス』が表現される最後の作品なのかなとも思わされました。

<strong>──最新作『マトリックス レザレクションズ』をご覧になり、印象的だったことなどをお聞かせください。</strong>

前作までのマトリックスから抜けた未来の現実世界は、現代の地球に生きる私たちにとって<strong>ディストピア感</strong>が強かったように思います。だからこそ「これが現実なら、いっそマトリックスの中に戻りたい」と考える登場人物も出てきたわけですが。けれど今作で描かれた更なる未来では、機械と人間の共生が進んでいて、人間が新しい知恵と技術を使って世界を再生する様を描いていたのが印象的でした。そのため前作までとは、<strong>機械的世界と人間的世界の対比</strong>も進歩に伴い相対化されていた印象がありました。

また、『マトリックス レザレクションズ』は二元的世界を、救世主「ネオ」の存在に象徴される一元論で統合するのではなく、機械的世界観と生命的世界観、マトリックスと現実といった二項対立構造そのものをポジティブに解体していこうとする作品なのかな、と思いました。その意味で、今作と『マトリックス』シリーズの関係は、仏教の中でも特に<strong>大乗仏教的な世界観</strong>に導くもののように感じられました。
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/28162849/interview211228_matrix-movie-05.jpg" alt="matrix-movie" width="1920" height="805" class="alignnone size-full wp-image-421097" /><figcaption><strong>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</strong></figcaption>
</figure></div>
<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/28162909/interview211228_matrix-movie-09.jpg" alt="matrix-movie" width="1920" height="792" class="alignnone size-full wp-image-421101" /><figcaption><strong>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</strong></figcaption>
</figure></div>

<h2 class="fade-up">『マトリックス レザレクションズ』で描かれる「大乗仏教的な世界観」</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──「大乗仏教的な世界観」というのは？</strong>

まず仏教は大きく、タイやスリランカの上座部仏教と、チベットや日本の大乗仏教の系統に分かれます。ブッダという言葉は「目覚めた人」という意味ですが、出家をして修行を積んだ限られた人間のみがブッダの道に通じているという上座部仏教的な仏道の構図に対し、大乗仏教では、ブッダになる道は<strong>あらゆる人に開かれていること</strong>を強調します。

『マトリックス』の中でネオは救世主という表現をされていますが、ネオが救世主となっていくプロセスは、「目覚めた人」の誕生プロセスと重なります。過去3部作においては、<strong>上座部仏教的な仏道の構図</strong>と重なるような見え方をしていましたが、『マトリックス レザレクションズ』では、その道が誰にでも開かれているオープンエンドな感じがしました。要は、本作は「誰でもネオになれる可能性があるんだ」という大乗仏教的なメッセージも込められていたように思うんです。

過去の3部作から本作への跳躍は、<strong>上座部仏教から大乗仏教に展開していった仏教の歴史</strong>とも何となく重なります。誰でもブッダになり得るし、また、ブッダになったはずの人がまたマトリックスの中に戻ってきてしまうこともある。ネオがかつてのことを忘れて、気づいたらまたマトリックスの中にすっかり取り込まれてしまっている。でもまた、目覚めることもある。この辺りは、<strong>ループ</strong>というモチーフも関係してきますね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/28171659/interview211228_matrix-movie-011.jpg" alt="matrix-movie" width="1920" height="805" class="alignnone size-full wp-image-421104" /><figcaption><strong>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</strong></figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──「ループ」と言えば、『マトリックス レザレクションズ』では、「物語に終わりはない」といった繰り返しについての言及もされていました。こちらも仏教での考え方に通じるものなのでしょうか？</strong>

そうですね。これまでの3部作と大きく異なったことは、物語がループしていくところでした。過去の作品からのインサート映像が、今作の中にたくさん入っていますよね。3部作に親しんできたファンとしては、今作を観ること自体がデジャヴュ体験のように感じられました。

ループする物語に関して、ニーチェは「<strong>永劫回帰</strong>」という思想を説きました。時間が無限に続くとするならば、あらゆるかつてあったことはまた繰り返していくんじゃないかというアイデアです。そこから「すべては創造主にコントロールされているに違いない」という発想に向かうこともできますが、仏教では、すべては縁によって起こっていく「<strong>縁起</strong>」という考え方を大切にしています。

よく似た物語のパターンが何度でもリピートするように見えたとしても、じゃあ私たちは、誰かが完璧に記述したプログラムの中で変わらない物語に閉じ込められて生きているのかというと、必ずしもそうではない。似たものがループしているように見えても、まったく同じでもない。それがずれていく、突破されていく可能性も含みながら描かれているのは、仏教的と言えるかもしれません。

また、今作には「行ったり来たり」する往復的な仏教思想も色濃く表現されていたように思います。例えば、般若心経の中では、色即是空と空即是色が対になっています。過去の作品では、「<strong>色即是空</strong>」、つまり、「色」のマトリックス世界から「空」の本当の世界へ向かうベクトルが描かれてきたと思うんです。しかし、今作では「<strong>空即是色</strong>」、つまり、ネオとトリニティーが本当の世界に行きっぱなしじゃなくて、またマトリックス界に戻ってきて、はたらきかける。そのように、「色」界と「空」界を行ったり来たりして運動し続けるというテーマも非常に色濃く見えました。そういう意味でも、本作はシリーズの中で、とりわけ大乗仏教的な意味での仏教の描かれ方がすごく強かった作品ではないかと感じています。

<strong>──過去3部作に続き、本作でも心の解放がキーになっていますが、仏教における「解脱」と比較すると、どのような共通項がありますか？</strong>

仏教における解脱とは、素朴な言い方をすれば、心があらゆる執着から離れて、完全に解放された状態といえるでしょうか。でも、そこを一生懸命に目指していこうとすればするほど、実は心の完全なる解放への扉が逆に閉まってしまうことがある。心の完全なる解放を“求めて”執着してしまうと、最後のドアは決して開かない。

しかし、最後に諦めると……。「<strong>諦める</strong>」という言葉はネガティブな印象があるかもしれませんが、実は仏教においては「<strong>明らかに見る</strong>」という意味を持ち、あらゆる価値判断から離れていることも含みます。つまり、先入観や自分の計らいなしに、ただそこにあるものをそのまま見る。求める気持ちもなく、すべて手放してただただ見るようにすれば、開こうと思わなくても、勝手にドアが開くんでしょうね。これは親鸞が晩年に育んだ「<strong>自然法爾</strong>」の思想にも通じます。

その意味で、解脱とは求めて得るものじゃなくて、やってくるものです。何かを目指して摑んでハッピーということでは決して到達できない「<strong>悟り</strong>」をめぐる構造も、今作には上手に取り入れられているなと思います。
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/28162859/interview211228_matrix-movie-07.jpg" alt="matrix-movie" width="1920" height="805" class="alignnone size-full wp-image-421099" /><figcaption><strong>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</strong></figcaption>
</figure></div>

<h2 class="fade-up">釈迦牟尼ブッダに重なるトリニティーの選択</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──自由意志と選択のお話もありましたが、本作でティファニー（トリニティー）が、「女性として家庭を求めているのか、自分が家庭を求めているのか」という問いが生まれていたシーンについては、どうご覧になりましたか？</strong>

マトリックス内のティファニーの家族は、夫と妻、または母と子供という現代社会に強く埋め込まれた役割の「<strong>枠</strong>」の象徴として描かれていました。ティファニーが本当の世界に目覚め、「そんな名前で呼ぶな」と言ったシーンが出てきますね。あそこだけを見ると、「ティファニーは家族を捨てた」と言う人もいるかもしれません。

しかし私には、<strong>釈迦牟尼ブッダ</strong>が家族を捨てて出家の道を選んだことと、重なり合って見えました。そこから何を見ていけるかというと、それは、いわゆる「離婚する」とか「絶縁する」ということとも違うのでしょう。妻と夫、親と子、といった枠組みの関係性から離れて、お互いを本当の名前で呼び合って、そこで出会い直すということなのでは、と思うんです。

物語は何度でもリピートするけど、だからといって無力感の中で運命決定論を受け入れなさいということではなく、枠組みに縛られて苦しい時にはそこから抜け出して、何度でも生き直せばいいじゃない、と。繰り返す日常の中で、気づけばマトリックスの中に絡めとられて死にかけてしまっている人間関係があるなら、そのマトリックスをぶち壊して、また新たな人間関係として出会い直せるアナザーチャンスが私たちにはあるんだ、と。そういうメッセージを受け取りました。

<strong>──『マトリックス』は『マトリックス レザレクションズ』も含め、ネオとトリニティーの愛が起こす大きな力が見どころのひとつです。ふたりが揃うことで起きる奇跡について、どのように感じましたか？</strong>

ネオとトリニティーの関係については、いわゆる「男女の愛」として見ることもできますが、よりメタな視点から見ると、たまたまネオが男性の形で、トリニティーが女性の形を取っているだけであって、「<strong>バイナリーとは何か</strong>」という問いとして受け止めました。「ふたりはパートナーなのか」みたいな話でもないじゃないですか。この二人のパートナーシップについては、名前がついていないと思います。

パートナーということで言えば、ティファニーには夫がいるわけですよね。だけど、それが完全にマトリックスとして描かれているのは、本当は人と人というものは誰だってその関係性に名前をつける必要もないような出会い方ができるはずなんじゃないか、というメッセージなのかなと。
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/28162903/interview211228_matrix-movie-08.jpg" alt="matrix-movie" width="1920" height="970" class="alignnone size-full wp-image-421100" /><figcaption><strong>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</strong></figcaption>
</figure></div>

<h2 class="fade-up">『マトリックス レザレクションズ』が問いかける探求すべきこと</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──魅力を語っていただきましたが、改めて松本さんの視点で、今『マトリックス レザレクションズ』を観ることの意味や面白さを聞かせてください。</strong>

1作目が公開された22年前は、「今、自分の見えている世界以外に世界が存在することなどあり得ないし、これ以外に現実はない」という感覚で生きている人がもっと多かったと思うんです。モーフィアスの言葉を借りれば、抜け出すことが絶望的なほど深くシステムに依存した状態ですね。

しかし今、「確かに自分の見ている世界が現実なのだろうけど、本当にこんな現実を自分は望んでいたんだろうか？　何かもっと他の形もありうるんじゃないか？　なぜこんな世界を生きなければならないのか？」という疑問を持つ人が、確実に増えていると感じています。それでもなお、そこから本気で抜け出そうとするまでの勇気はなかなか持てない。今作では、そうした人たちが「<strong>シープル</strong>（sheep+people＝自由よりも慰めを望む、飼いならされたマトリックス界の住人）」として描かれています。

今、私たちがはまり込んでいるマトリックス世界──要は2021年の現代社会ですが、それに対して疑問を持つ人が確実に増えていながらも、彼らをシープルとして飼い慣らすことに成功している理由の一つは、人々を「<strong>短期思考</strong>」に引っ張る力学が狡猾に利用されていることにあると思います。

私たちの手元にはいつもスマホがあり、すぐ目の前のことにアテンションが奪われてしまって、深く考える機会が奪われています。「<strong>本当に私たちはこんな世界を生きるしかないのか？</strong>」という根本的な問いに向き合えずに、忙しい日常に引っ張られて短期思考に陥っている。22年前と比べると、私たちの心の中の違和感は増大しながらも、管理する側のマトリックス側のテクニックも巧妙になってきているため、私たちは相変わらず首輪をつながれているんです。

現代でお坊さんをやっている意味は、悩みに答えを出すことではなくて、<strong>深い問いを共有すること</strong>だと思っています。今、誰もが心の奥底で温めている深い問いを、もっと真剣に探究してみてもいいんじゃないか。そんなお手伝いができればいいと思っているんです。劇中でも言われたような「あまりにも完璧で、まるで偽物のような」世界がいよいよ完成に近づく時代だからこそ、それが自己崩壊を起こすタイミングも遠くないかもしれない。今こそ、大きな変化への感度を上げていきたいですね。
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/28162855/interview211228_matrix-movie-06.jpg" alt="matrix-movie" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-421098" /><figcaption><strong>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</strong></figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>映画『マトリックス レザレクションズ』本予告 2021年12月17日（金）公開</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/8PwqzRR3Oo0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>取材・文：<a href="https://twitter.com/akayamap?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>赤山恭子</u></a></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/28162837/interview211228_matrix-movie-03.jpeg" alt="matrix-movie" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-421095" /></div>
<p class="name">松本紹圭（まつもとしょうけい）</p>
<p class="text">1979年北海道生まれ。現代仏教僧（Contemporary Buddhist）。世界経済フォーラム（ダボス会議）Young Global Leader、Global Future Council Member。武蔵野大学客員准教授。東京大学文学部哲学科卒。2010年、ロータリー財団国際親善奨学生としてインド商科大学院（ISB）でMBA取得。2012年、住職向けのお寺経営塾「未来の住職塾」を開講し、以来9年間で700名以上の宗派や地域を超えた宗教者の卒業生を輩出。著書『お坊さんが教えるこころが整う掃除の本』（ディスカヴァートゥエンティワン社、世界17ヶ国語以上で翻訳出版）他。noteマガジン「松本紹圭の方丈庵」発行。ポッドキャスト「Temple Morning Radio」は平日朝6時に配信中。邦訳書『グッド・アンセスター　私たちは「よき祖先」になれるか』（あすなろ書房）2021年9月発売。
</p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>
<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/28162822/interview211228_matrix-movie-01.jpg" alt="matrix-movie" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-421093" /><figcaption><strong>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</strong></figcaption>
</figure></div>
<p class="name">マトリックス レザレクションズ</p>
<p class="text">大ヒット上映中！
原題：『THE MATRIX RESURRECTIONS』
監督：ラナ・ウォシャウスキー
出演：キアヌ・リーブス、キャリー＝アン・モス、ジェイダ・ピンケット・スミス、ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世、プリヤンカ・チョープラー・ジョナス、ニール・パトリック・ハリス、ジェシカ・ヘンウィック、ジョナサン・グロフ、クリスティーナ・リッチ
©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.
<a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/matrix-movie/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">オフィシャルサイト</a><a href="https://twitter.com/matrix_movieJP" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">オフィシャルTwitter</a>
</p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>キアヌも「アクションマシマシ」と絶賛！ついに本日公開『マトリックス レザレクションズ』特別映像が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/matrix4-211217/420064/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/matrix4-211217/420064/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Dec 2021 02:45:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こしたアクション超大作『マトリックス』の新章『マトリックス レザレクションズ』が、本日12月17日（金）より公開中！　ついに公開初日を迎えた本作から、キアヌ・リーブスとキャリー＝アン・モスの日本独占メッセージとともに、豪華キャスト陣が本作のアクションの魅力を語る特別映像が解禁となった！ </p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="604" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16185242/film211217_matrix4_2-1440x604.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="マトリックス レザレクションズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16185242/film211217_matrix4_2-1440x604.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16185242/film211217_matrix4_2.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こしたアクション超大作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マトリックス</strong></a>』の新章『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9+%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マトリックス レザレクションズ</strong></a>』が、本日12月17日（金）より公開中！　ついに公開初日を迎えた本作から、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>キアヌ・リーブス</strong></a>と<strong>キャリー＝アン・モス</strong>の日本独占メッセージとともに、豪華キャスト陣が本作のアクションの魅力を語る<strong>特別映像が解禁</strong>となった！</p>

<h3>『マトリックス レザレクションズ』のキレキレアクションを収録！特別映像が解禁</h3>

<p>もし世界がまだ仮想世界＝マトリックスに支配されていたとしたら？　主人公<strong>ネオ（キアヌ・リーブス）</strong>は、最近自分の生きている世界の違和感に気付き始めていた。やがて覚醒したネオは、マトリックスに囚われている<strong>トリニティー（キャリー・アン＝モス）</strong>を救うため、何十億もの人類を救うため、マトリックスとの新たな戦いに身を投じていくー。</p>

<p>日本はもちろん、世界が待ち望んだ待望の新章『マトリックス レザレクションズ』。斬新なストーリーや設定もさることながら、大きな期待が寄せられているのが、より進化した“<strong>マトリックス的アクション</strong>”だ。この度到着したキアヌとキャリー＝アンからの日本独占コメント映像では、ラーメン好きでも知られるキアヌが「<strong>アクションもマシマシ！</strong>」と、まさかのラーメン用語で本作のスケールアップ感をアピール！　キャリー＝アンも「<strong>私たちの大好きな日本も舞台よ</strong>」と日本のファンに笑顔で語りかけている。メッセージの最後には、礼儀正しく一礼するキアヌの姿も収められ、ファンにはおなじみの人柄の良さが滲み出た映像となっている。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=420068" rel="attachment wp-att-420068"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16185252/film211217_matrix4_1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-420068" /></a>

<p>続いて、キアヌやキャリー＝アンを始め、<strong>モーフィアス</strong>役の<strong>ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世</strong>、<strong>バッグス</strong>役の<strong>ジェシカ・ヘンウィック</strong>、<strong>スミス</strong>役の<strong>ジョナサン・グロフ</strong>、<strong>アナリスト</strong>役の<strong>ニール・パトリック・ハリス</strong>ら豪華キャスト陣が、本作のアクションの魅力を力説する特別映像も。カーチェイスや爆破、銃撃戦から格闘シーンなど、<strong>ラナ・ウォシャウスキー</strong>監督がこだわり抜いた規格外のアクションが連続する本作。世界的アクションスターとしても絶大な支持を誇るキアヌは、「アクションはキャラクター表現だ。観客の感情に強く訴えるツールであり物語の心臓部だ」と語り、今回も入念な準備を重ね撮影に挑んだことを明かしている。またキャリー＝アンは「彼はアクションの天才で驚くほど精通してる」、ジェシカは「キアヌは何事にも絶対に手を抜かない、特にアクションは全力だった」と、共演者たちも、キアヌのハイレベルなアクションや向き合い方について大絶賛。</p>

<p>映像には、そんなキアヌの貴重なトレーニングシーンも登場している。ハードなトレーニングを積み真摯に取り組んだ新たな“マトリックス・アクション”について、キアヌは「<strong>アクションは別次元のレベルだ。とにかく最高だよ</strong>」と確かな手応えを語り、「『そんなこと実写でできるわけがない』、誰もがそう思うことを実現する、これが『マトリックス』だ」と、爽やかな笑顔を見せている。その実績から、誰よりもアクションを知り尽くしていると言っても過言ではないキアヌも自信をのぞかせる、『マトリックス レザレクションズ』のアクションをぜひ劇場で体験してほしい！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=420066" rel="attachment wp-att-420066"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16185245/film211217_matrix4_3.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-420066" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=420065" rel="attachment wp-att-420065"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16185242/film211217_matrix4_2.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="805" class="alignnone size-full wp-image-420065" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=420067" rel="attachment wp-att-420067"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16185248/film211217_matrix4_4.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="970" class="alignnone size-full wp-image-420067" /></a>

<h3>映画『マトリックス レザレクションズ』特別メッセージ＋フィーチャレット映像（アクション編）2021年12月17日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/HQE1mB3C85M" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>マトリックス レザレクションズ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=420069" rel="attachment wp-att-420069"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16185446/film211217_matrix4_5.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="2715" class="alignnone size-full wp-image-420069" /></a>

<p>大ヒット公開中！</p>
<p>原題：『THE MATRIX RESURRECTIONS』</p>
<p>監督：ラナ・ウォシャウスキー</p>
<p>出演：キアヌ・リーブス、キャリー＝アン・モス、ジェイダ・ピンケット・スミス、ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世、プリヤンカ・チョープラー・ジョナス、ニール・パトリック・ハリス、ジェシカ・ヘンウィック、ジョナサン・グロフ、クリスティーナ・リッチ</p>
<p>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</p>

<a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/matrix-movie/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">オフィシャルサイト</a>

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</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『マトリックス レザレクションズ』の最速上映が公開初日0時に実施決定！新キャラクタービジュアルも解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/matrix4-211210-2/419394/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/matrix4-211210-2/419394/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Dec 2021 10:00:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こしたアクション超大作『マトリックス』の新章『マトリックス レザレクションズ』が、12月17日（金）より公開を迎える。そしてこの度、公開初日の12月17日（金）0時（＝16日（木）24時）より本編上映開始する＜最速上映＞の実施が決定！ </p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2036" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10183650/film211210_matrix4_5-1-1440x2036.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="マトリックス レザレクションズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10183650/film211210_matrix4_5-1-1440x2036.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10183650/film211210_matrix4_5-1-1920x2715.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10183650/film211210_matrix4_5-1.jpg 1726w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こしたアクション超大作『マトリックス』の新章『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9+%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マトリックス レザレクションズ</strong></a>』が、12月17日（金）より公開を迎える。そしてこの度、公開初日の12月17日（金）0時（＝16日（木）24時）より本編上映開始する＜<strong>最速上映</strong>＞の実施が決定！ </p>

<h3>『マトリックス レザレクションズ』が公開初日0時に最速上映！</h3>

<p>いよいよ公開まで1週間を切った『マトリックス レザレクションズ』。解禁されたばかりの本予告では、天地が逆転するような銃撃戦や超高層ビルからのジャンプ、キアヌ演じるネオの壁走りからの回転蹴りなど、“映像革命”の名をほしいままにした“マトリックス的アクション”も大幅にアップデートされ、SNSでも期待と興奮の声が寄せられている。12月7日には、キアヌとキャリー＝アンがLAから“バーチャル来日”するイベントも実施され大きな話題に。</p>

<p>そんな全世界待望の新章をいち早く体験できる12月17日（金）＜最速上映＞は、<strong>新宿ピカデリー、TOHOシネマズ新宿、新宿バルト9、グランドシネマサンシャイン池袋ほか全国31の劇場で実施</strong>される。また、新宿ピカデリーでは、『マトリックス』のコスプレで来場すると、抽選で豪華プレゼントも！　記念すべき＜最速上映＞を最大限に満喫するチャンスをお見逃しなく！</p>

<p>さらに今回は、本作の<strong>新たなキャラクタービジュアルも解禁</strong>！　ネオ、トリニティー、モーフィアス（ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世）、バッグス（ジェシカ・ヘンウィック）、アナリスト（ニール・パトリック・ハリス）、そしてバッグスの仲間レクシー（エレンディラ・イバラ）が、それぞれ“赤と青”のサングラスをかけたスタイリッシュなビジュアルに仕上がっている。</p>

<p>『マトリックス』といえば、真実を知ることができる「赤いピル」と、何事もなかったように今までの生活に戻れる「青いピル」の存在が有名。新章『マトリックス レザレクションズ』の予告にも赤と青のピルが登場しているが、果たして......。キャラクターごとにデザインのことなるファッショナブルなサングラスにも注目だ！　新章では、どんな物語が展開されるのか？　この世界は本当に現実なのか？　”真実”のその先を、ぜひ劇場で確かめてほしい！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419398" rel="attachment wp-att-419398"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10183650/film211210_matrix4_5-1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419398" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419399" rel="attachment wp-att-419399"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10183654/film211210_matrix4_6-1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419399" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419397" rel="attachment wp-att-419397"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10183644/film211210_matrix4_4-2.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419397" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419400" rel="attachment wp-att-419400"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10183659/film211210_matrix4_1-1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419400" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419395" rel="attachment wp-att-419395"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10183634/film211210_matrix4_2-1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419395" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419396" rel="attachment wp-att-419396"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10183639/film211210_matrix4_3-1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419396" /></a>

<section class="contentbox">

<p><strong>◆『マトリックス レザレクションズ』最速上映　概要</strong></p>
<p>【実施日時】2021年12月17日（金）0時（＝16日（木）24時）</p>
<p>【実施劇場】新宿ピカデリー、TOHOシネマズ新宿、新宿バルト9、グランドシネマサンシャイン池袋ほか全国31の劇場</p>
<p>※0時より本編の上映を開始する最速上映を実施いたします。</p>
<p>※新宿ピカデリーでは、『マトリックス』のコスプレでご来場のお客様に、抽選で豪華プレゼントを贈呈いたします。</p>
<p>※実施劇場に関しては作品公式HPを、当日のタイムテーブル／上映バージョン／座席指定券販売に関しては、実施劇場のHPをご確認ください。</p>
<p>※都道府県ごとに定められた「青少年育成条例」により、上映終了が23時（大阪府は22時）を過ぎる上映回には18歳未満の方は保護者同伴でもご入場いただけません。</p>

</section>


<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>マトリックス レザレクションズ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419402" rel="attachment wp-att-419402"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10184008/film211210_matrix4_7-1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="2715" class="alignnone size-full wp-image-419402" /></a>s

<p>12月17日（金）より全国公開！</p>
<p>原題：『THE MATRIX RESURRECTIONS』</p>
<p>監督：ラナ・ウォシャウスキー</p>
<p>出演：キアヌ・リーブス、キャリー＝アン・モス、ジェイダ・ピンケット・スミス、ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世、プリヤンカ・チョープラー・ジョナス、ニール・パトリック・ハリス、ジェシカ・ヘンウィック、ジョナサン・グロフ、クリスティーナ・リッチ</p>
<p>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</p>

<a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/matrix-movie/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">オフィシャルサイト</a>

<a href="https://twitter.com/matrix_movieJP" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">オフィシャルTwitter</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>最新作でもキアヌのマトリックスコーデが満載！『マトリックス レザレクションズ』ファッションに注目</title>
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		<comments>https://qetic.jp/film/matrix4-211210/419334/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Dec 2021 08:45:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こしたアクション超大作『マトリックス』の新章『マトリックス レザレクションズ』が、いよいよ12月17日（金）より公開を迎える。『マトリックス』が多大な影響をもたらしたジャンルのひとつが、ファッション。メインキャラクターたちが纏う、オールブラックレザーで統一された衣装にサングラスという象徴的なスタイルは、今なお「マトリックスコーデ」として認識されるほど象徴的な着こなしとなっている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2036" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124230/film211210_matrix4_3-1440x2036.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="マトリックス レザレクションズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124230/film211210_matrix4_3-1440x2036.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124230/film211210_matrix4_3-1920x2715.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124230/film211210_matrix4_3.jpg 1726w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こしたアクション超大作『<strong>マトリックス</strong>』の新章『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9+%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マトリックス レザレクションズ</strong></a>』が、いよいよ12月17日（金）より公開を迎える。</p>

<h3>『マトリックス レザレクションズ』のファッションに注目！</h3>

<p>『マトリックス』といえば、誰も観たことが無い未曾有の映像体験で世界中を熱狂させた、映画史に残る大ヒットシリーズだ。コンピュータープログラマーとして働く<strong>ネオ（キアヌ・リーブス）</strong>は、ある日、正体不明の美女<strong>トリニティー（キャリー＝アン・モス）</strong>に導かれ、<strong>モーフィアス（ローレンス・フィッシュバーン）</strong>と出会い、驚くべき世界の真実を見せられる。現実だと思って暮らしていた世界は、実は「マトリックス」と呼ばれる仮想世界だった。そんな中“救世主”に選ばれたネオは、仲間たちとともに、人類の命運をかけた壮絶な戦いを繰り広げていくー。衝撃の設定やストーリー、銃弾を避ける印象的なシーンに代表されるアクション映画の概念を塗り替えた斬新な超絶アクションなど、その衝撃は今も人々の脳裏に焼き付いている。</p>

<p>『マトリックス』が多大な影響をもたらしたジャンルのひとつが、<strong>ファッション</strong>。メインキャラクターたちが纏う、オールブラックレザーで統一された衣装にサングラスという象徴的なスタイルは、今なお「<strong>マトリックスコーデ</strong>」として認識されるほど象徴的な着こなしとなっている。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419349" rel="attachment wp-att-419349"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124322/film211210_matrix4_15.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="1275" class="alignnone size-full wp-image-419349" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419347" rel="attachment wp-att-419347"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124315/film211210_matrix4_13.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="1304" class="alignnone size-full wp-image-419347" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419341" rel="attachment wp-att-419341"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124250/film211210_matrix4_7.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="1243" class="alignnone size-full wp-image-419341" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419346" rel="attachment wp-att-419346"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124310/film211210_matrix4_12.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="1023" class="alignnone size-full wp-image-419346" /></a>

<p>人類を救う「救世主」として覚醒していく主人公ネオのロングコートや、共に戦う仲間であり恋人のトリニティーのキャットスーツ、彼らの前に立ちはだかる宿敵<strong>エージェント・スミス（ヒューゴ・ウィービング）</strong>の黒スーツに黒ネクタイ......。シンプルだがそれぞれのキャラクターを立たせるブラックコーデは、古さを感じさせない普遍的なかっこよさも相まって、映画にとどまらずファッションの分野にも多大なインパクトを残している。</p>

<p>そんな『マトリックス』待望の新章として登場するのが、『マトリックス レザレクションズ』だ。メガホンを取ったのは、シリーズの生みの親であり、全作品を監督している<strong>ラナ・ウォシャウスキー</strong>。ネオやトリニティーなどおなじみのキャラクターは続投しつつ、新キャラクターも登場し、新たな『マトリックス』の物語が展開される。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419350" rel="attachment wp-att-419350"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124326/film211210_matrix4_16.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="792" class="alignnone size-full wp-image-419350" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419351" rel="attachment wp-att-419351"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124329/film211210_matrix4_17.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="970" class="alignnone size-full wp-image-419351" /></a>

<p>いまだ謎に包まれたままの本作だが、公開中の予告編で映し出されるのは、長髪にヒゲを生やし、カジュアルなファッションに身を包んだネオの姿。サングラスはかけておらず、これまでのスタイリッシュでクールなブラックコーデとは異なる、<strong>ラフな格好のネオ</strong>を確認することができる。トリニティーも同様にカジュアルな出で立ちで、熾烈な戦いを繰り広げてきた面影を感じさせない穏やかな表情が印象的だ。しかも、かつて深く愛し合っていたふたりは、<strong>予告編だとどうやら初対面の様子</strong>。ネオと握手を交わし「前に会った？」と語るトリニティー......。一体ふたりに何が起きたのか！？　一方、本作のポスタービジュアルでは、黒ずくめにサングラス姿の2ショットも。果たしてこれらが意味するものとは！？</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419337" rel="attachment wp-att-419337"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124230/film211210_matrix4_3.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419337" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419340" rel="attachment wp-att-419340"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124245/film211210_matrix4_6.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419340" /></a>

<p>さらに予告編では、青い髪色が特徴的な女性の新キャラクター・<strong>バッグス（ジェシカ・ヘンウィック）</strong>や、鮮やかなオレンジのスーツに身を包んだ<strong>モーフィアス（ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世）</strong>など、比較的カラフルなキャラクターの姿も。彼らのファッションも含めて、ぜひ最新作をチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419336" rel="attachment wp-att-419336"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124225/film211210_matrix4_2.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419336" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419335" rel="attachment wp-att-419335"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124220/film211210_matrix4_1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419335" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419338" rel="attachment wp-att-419338"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124235/film211210_matrix4_4.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419338" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419339" rel="attachment wp-att-419339"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124240/film211210_matrix4_5.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419339" /></a>

<h3>映画『マトリックス レザレクションズ』特別映像（デジャヴュ編）2021年12月17日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/VQJ3UPhvyA0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>映画『マトリックス レザレクションズ』本予告 2021年12月17日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/8PwqzRR3Oo0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>マトリックス レザレクションズ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419352" rel="attachment wp-att-419352"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124334/film211210_matrix4_18.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419352" /></a>

<p>12月17日（金）より全国公開！</p>
<p>原題：『THE MATRIX RESURRECTIONS』</p>
<p>監督：ラナ・ウォシャウスキー</p>
<p>出演：キアヌ・リーブス、キャリー＝アン・モス、ジェイダ・ピンケット・スミス、ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世、プリヤンカ・チョープラー・ジョナス、ニール・パトリック・ハリス、ジェシカ・ヘンウィック、ジョナサン・グロフ、クリスティーナ・リッチ</p>
<p>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</p>

<a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/matrix-movie/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">オフィシャルサイト</a>

<a href="https://twitter.com/matrix_movieJP" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">オフィシャルTwitter</a>
</div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>マトリックス トリロジー ＜4K ULTRA HD & デジタル・リマスター ブルーレイ＞（9枚組）</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419343" rel="attachment wp-att-419343"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10124300/film211210_matrix4_9.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="1517" class="alignnone size-full wp-image-419343" /></a>

<p>発売中</p>
<p>価格：￥21,780（tax incl.）</p>
<p>（C）1999, 2003 Village Roadshow Films （BVI） Limited. （C）1999, 2003 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved.</p>

<a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/matrix-movie/series/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>『マトリックス』の黒猫がまたデジャヴュを見せる&#8230;！『マトリックス レザレクションズ』特別映像が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/matrix4-211209/419180/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/matrix4-211209/419180/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Dec 2021 09:00:05 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こしたアクション超大作『マトリックス』の新章『マトリックス レザレクションズ』が、12月17日（金）より公開を迎える。世界が待ち望んだ新章の公開を記念し、すべての始まりを描く『マトリックス』1作目が初めてIMAX®で上映されることが決定！　12月10日（金）から12月16日（木）まで1週間限定で上映される。そしてこの度、これまでの『マトリックス』シリーズと最新作『マトリックス レザレクションズ』の印象的なシーンが交錯する特別映像が解禁となった！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2036" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/09144654/film211209_matrix4_3-1440x2036.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="マトリックス" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/09144654/film211209_matrix4_3-1440x2036.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/09144654/film211209_matrix4_3-1920x2715.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/09144654/film211209_matrix4_3.jpg 1726w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こしたアクション超大作『マトリックス』の新章『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9+%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マトリックス レザレクションズ</strong></a>』が、12月17日（金）より公開を迎える。世界が待ち望んだ新章の公開を記念し、すべての始まりを描く『マトリックス』1作目が初めてIMAX®で上映されることが決定！　12月10日（金）から12月16日（木）まで1週間限定で上映される。そしてこの度、これまでの「マトリックス」シリーズと最新作『マトリックス レザレクションズ』の印象的なシーンが交錯する<strong>特別映像が解禁</strong>となった！</p>

<h3>『マトリックス』と『マトリックス レザレクションズ』が交錯する特別映像が解禁！</h3>

<p>映像は、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>キアヌ・リーブス</strong></a>演じる主人公<strong>ネオ</strong>の前に突如<strong>黒猫が現れるシーンからスタート</strong>。シリーズでは、黒猫の出現はデジャヴュ現象の発生を意味し、仮想世界「マトリックス」に異変が起きていることを示すサインとして描かれてきた。最新作でも再びデジャヴが起きる意味とはー？　また、『マトリックス』（99）でのネオは、真実を知ることができる「赤いピル」と、何事もなかったように今までの生活に戻れる「青いピル」の選択を迫られ、「赤いピル」を飲み、人類がAIによって支配されている現実世界で目を覚ます。そんなかつてのシーンと重なるように映し出されるのは、年齢を重ねたネオが再び現実世界でプラグに繋がれている最新作のシーンだ。一体ネオの身に何が起きているのか！？</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419181" rel="attachment wp-att-419181"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/09144649/film211209_matrix4_2.jpg" alt="マトリックス" width="1920" height="792" class="alignnone size-full wp-image-419181" /></a>

<p>ほかにも、アクロバティックに弾丸を避けるアクションや、ネオと宿敵スミスの白熱バトル、口元が塞がれてしまう恐ろしいシーンなど、過去シリーズと最新作がリンクするような印象的な映像に仕上がっている。映像の後半には、シリーズのヒロインである<strong>トリニティー（キャリー＝アン・モス）</strong>がバグのように崩れ去るシーンも。現在公開中の最新本予告では、ネオが未だマトリックスに捕らわれているトリニティーを救いに行く様子がうかがえるが、果たしてネオはトリニティーを取り戻すことができるのか？　そして再び“真実”のその先に辿り着き、マトリックスに支配された人類、世界を救うことができるのか！？　最新作とも深く関わり合う「マトリックス」シリーズ。新章を観る前に、まずは映画史に残る革新的作品『マトリックス』を、迫力満点の大画面と音響で劇場で体感してみてほしい！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419183" rel="attachment wp-att-419183"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/09144658/film211209_matrix4_1.jpg" alt="マトリックス" width="1920" height="970" class="alignnone size-full wp-image-419183" /></a>

<h3>映画『マトリックス レザレクションズ』特別映像（デジャヴュ編）2021年12月17日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/VQJ3UPhvyA0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>マトリックス レザレクションズ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419182" rel="attachment wp-att-419182"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/09144654/film211209_matrix4_3.jpg" alt="マトリックス" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-419182" /></a>

<p>12月17日（金）より全国公開！</p>
<p>原題：『THE MATRIX RESURRECTIONS』</p>
<p>監督：ラナ・ウォシャウスキー</p>
<p>出演：キアヌ・リーブス、キャリー＝アン・モス、ジェイダ・ピンケット・スミス、ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世、プリヤンカ・チョープラー・ジョナス、ニール・パトリック・ハリス、ジェシカ・ヘンウィック、ジョナサン・グロフ、クリスティーナ・リッチ</p>
<p>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</p>

<a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/matrix-movie/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">オフィシャルサイト</a>

<a href="https://twitter.com/matrix_movieJP" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">オフィシャルTwitter</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Amazonプライムビデオ『ザ・ボーイズ』に今度はアニメーションシリーズが登場！？『Diabolical（原題）』が2022年独占配信決定</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/theboys-211208/419034/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/theboys-211208/419034/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Dec 2021 03:11:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>エミー賞にもノミネートされたAmazonプライムビデオの大人気ドラマ『ザ・ボーイズ』の世界に、8つのエピソードのアニメーションシリーズ『Diabolical（原題）』が新たに加わることに。ブラジルのサンパウロで開催されたエンターテイメントの見本市である＜CCXP World 2021（コミコン・エクスペリエンス）＞にて発表された『ザ・ボーイズ』ブッチャー役のカール・アーバンのビデオコメントで12月5日（現地時間）に明かされた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="810" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/08115046/art211208_theboys_main-1440x810.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ザ・ボーイズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/08115046/art211208_theboys_main-1440x810.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/08115046/art211208_theboys_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>エミー賞にもノミネートされた<a href="https://qetic.jp/?s=Amazon%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%93%E3%83%87%E3%82%AA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Amazonプライムビデオ</strong></a>の大人気ドラマ『<strong>ザ・ボーイズ</strong>』の世界に、8つのエピソードのアニメーションシリーズ『<strong>Diabolical（原題）</strong>』が新たに加わることに。</p>

<h3>『ザ・ボーイズ』のアニメーションシリーズ『Diabolical（原題）』が配信決定！</h3>

<p>『ザ・ボーイズ』はニューヨーク・タイムズのベストセラーリストにも入った、<strong>ガース・エニス</strong>と<strong>ダリック・ロバートソン</strong>原作のコミックをもとに、<strong>エリック・クリプキ</strong>が製作総指揮／クリエイターとしてドラマ化したシリーズだ。今回発表された『Diabolical（原題）』は<strong>2022年に240を超える国と地域でAmazonプライムビデオにて独占配信</strong>される。ブラジルのサンパウロで開催されたエンターテイメントの見本市である＜CCXP World 2021（コミコン・エクスペリエンス）＞にて発表された『ザ・ボーイズ』<strong>ブッチャー役</strong>の<strong>カール・アーバン</strong>のビデオコメントで12月5日（現地時間）に明かされた。</p>

<p>日本語で「極悪非道な」といった意味などがある『Diabolical（原題）』では、＜ザ・ボーイズ・ユニバース＞でこれまで描かれなかった物語が繰り広げられる。オークワフィナ、ガース・エニス、エリオット・グレイザー、イラナ・グレイザー、エヴァン・ゴールドバーグ、セス・ローゲン、サイモン・ラシオッパ、ジャスティン・ロイランド、ベン・ベイユース、アンディ・サムバーグ、そしてアイシャ・タイラーといったさまざまなタレントが参加している。</p>

<p>『Diabolical（原題）』の製作総指揮も務めるエリック・クリプキは「サプライズ！　我々はアニメーション・シリーズ『Diabolical（原題）』の8つのエピソードをほぼ作り終えました。今回信じられないようなクリエイターたちに集まってもらい、私は彼らに1つだけ条件を与えたのですが......冗談です、まったく何の縛りも無しに彼らに作ってもらいました。彼らは既成概念を打ち破り、予想を超える、面白くてショッキングで血みどろベタベタでしかもエモーショナルな8つのエピソードを作ってくれました。あなたは『ザ・ボーイズ』をくだらないと思っていませんか？　であれば是非これを見てから言って下さい」と意気込みを語っている。</p>

<p>また製作総指揮／脚本のセス・ローゲンとエヴァン・ゴールドバーグからもコメントが到着。「かつて「マトリックス」の世界から作られた「アニマトリックス」というアニメーション作品がありましたが、我々はそれをパクってやりました。今日我々の夢が実現しました」とらしさあふれるコメントを披露している。</p>

<p>Amazon StudiosのTelevisionヘッドであるヴァーノン・サンダースも「『ザ・ボーイズ』の世界を広げることは素晴らしい冒険です。ファンの方々が良く知る、そして愛して下さっている『ザ・ボーイズ』の、面白さと奇想天外なユーモアにあふれ、さらに幾つか のサプライズも用意されている新しい物語を皆様にお届けできるのです。エリック、セス、そしてエヴァンが優れた才能を『Diabolical（原題）』に注いでくれたので、Prime Videoの視聴者の方々が興奮と共に本作をご覧になる日が待ちきれません」とコメントを寄せている。</p>

<p>Amazon Studiosとともに『Diabolical（原題）』を製作したSony Pictures Television Studiosの社長であるジェフ・フロストは「エリック、セス、そしてエヴァンはずっと頭の中でスーパーヒーローの事を考え続けてくれていて、『Diabolical（原題）』という面白くも破壊的な作品を生み出してくれました。視聴者の皆様がこの新しい＜ザ・ボーイズ・ユニバース＞を体験されることにワクワクしています」と期待感をあらわにしている。『ザ・ボーイズ』ファンにとっても待ちきれないシリーズとなりそうな本作。シーズン3の開幕を前に、ぜひこちらもご堪能あれ！</p>

<h3>The Boys Presents： Diabolical - Title Reveal | Prime Video</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/bLsJSIzpWnM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>Diabolical（原題）</h3>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/theboys-211208/419034/attachment/art211208_theboys_main/" rel="attachment wp-att-419035"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/08115046/art211208_theboys_main.jpg" alt="ザ・ボーイズ" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-419035" /></a>

<p>Prime Videoにて2022年独占配信開始予定</p>
<p>スタッフ</p>
<p>製作総指揮：サイモン・ラシオッパ／エリック・クリプキ／セス・ローゲン／エヴァン・ゴールドバーグ／ジェームズ・ウィーヴァー／ニール・モリッツ／パイヴァン・シェティー／オリ・マーマー／ケン・F・レヴィン／ジェイソン・ネッター／ガース・エニス／ダリック・ロバートソン／ミカエラ・スター／ロレーリ・アラニス／クリス・プライノスキー／シャノン・プライノスキー／ベン・カリーナ</p>
<p>製作：Amazon Studios／Sony Pictures Television Studios／Titmouse／Kripke Enterprises／Original Film／Point Grey Pictures</p>

<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B08BYJL8KY" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">『ザ・ボーイズ』シーズン1</a>

<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B08GP62PD4" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">『ザ・ボーイズ』シーズン2</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ネオが再びプラグに繋がれる！？新カット満載の『マトリックス レザレクションズ』本予告が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/matrix4-211207/418900/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/matrix4-211207/418900/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Dec 2021 02:50:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こしたアクション超大作『マトリックス』。映像革命を起こした本シリーズの新章となる『マトリックス レザレクションズ』が12月に全世界にて公開を迎え、全米公開の12月22日（水）に先駆けて、日本では12月17日（金）に全国公開される。この度、未だその物語の多くが謎に包まれている映画『マトリックス レザレクションズ』の本予告がついに解禁となった！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="728" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/07113235/film211207_matrix4_3-1440x728.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="マトリックス レザレクションズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/07113235/film211207_matrix4_3-1440x728.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/07113235/film211207_matrix4_3.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こしたアクション超大作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マトリックス</strong></a>』。映像革命を起こした本シリーズの新章となる『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9+%E3%83%AC%E3%82%B6%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マトリックス レザレクションズ</strong></a>』が12月に全世界にて公開を迎え、全米公開の12月22日（水）に先駆けて、日本では12月17日（金）に全国公開される。この度、未だその物語の多くが謎に包まれている映画<strong>『マトリックス レザレクションズ』の本予告がついに解禁</strong>となった！</p>

<h3>『マトリックス レザレクションズ』の本予告がついに解禁！</h3>

<p>いよいよ公開まで10日を切り、本作の展開考察や改めて新章への期待がSNSを中心に盛り上がっている中、今回公開された本予告は、少しずつ本作の世界観を解き明かしつつ、スタイリッシュで先進的なアクション満載の『マトリックス』らしい新カットが多く含まれた映像に。ますます公開までの期待を盛り上げてくれるものとなっている。</p>

<p>「<strong>何十億の人間がここで一生を過ごす。忘却と共に</strong>」という意味深なメッセージから映像がはじまる本予告映像。本作の主人公ネオは再び“仮想世界＝マトリックス”に支配された世界で暮らしており、その中で目の前の現実を疑いながら生きている状態であることがモーフィアスの語りから推測することができる。さらに、シリーズ1作目ではモーフィアスの助けを得て、仮想世界から現実へと目覚め、救世主として人類を救ったネオだったが現実世界では、<strong>再びネオがプラグに繋がれているシーンが</strong>。一体、ネオの身には何が起きたのか――。</p>

<a href="https://qetic.jp/film/matrix4-211207/418900/attachment/the-matrix-resurrections-5/" rel="attachment wp-att-418901"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/07113232/film211207_matrix4_2.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="792" class="alignnone size-full wp-image-418901" /></a>

<p>後半の映像では、再び現実世界へと目覚めたネオが、未だマトリックスに捕らわれている<strong>トリニティーを救いに行く描写も</strong>。ネオはトリニティーを仮想世界から救い出し、彼女を取り戻すことができるのか。本作でも最強かつ最愛の絆で結ばれたふたりの関係が本作でも重要な要素になっているはずだ。</p>

<a href="https://qetic.jp/film/matrix4-211207/418900/attachment/the-matrix-resurrections-6/" rel="attachment wp-att-418902"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/07113235/film211207_matrix4_3.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="970" class="alignnone size-full wp-image-418902" /></a>

<p>他にも、ビジネマスマンの姿をした<strong>スミス</strong>が、過去シリーズのエージェント・スミスと同様にネオを「<strong>アンダーソン君</strong>」と呼んでいたり、過去でネオとともにマトリックスと戦った<strong>ナイオビ</strong>も再び登場するシーンも。本作の仮想世界および現実世界は一体、どうなっているのか――。果たしてネオは再び“真実”のその先に辿り着き、マトリックスに支配された人類、そして世界を救うことができるのか？</p>

<p>さらに当時”映像革命”の名をほしいままにした”マトリックス的アクション”が大幅にアップデートされているのも見どころだ。天地が逆転するような銃撃戦や超高層ビルからのジャンプ、そしてキアヌ演じるネオの壁走りからの回転蹴りなど、迫力が増したアクションシーンに期待感がより一層高まっていく！　そして富士山のふもとを走る新幹線でのバトルなども描かれており、日本と本作の関わりにも注目したい！　この世界は本当に現実なのか？　”真実”のその先を、ぜひ劇場で確かめてほしい！</p>

<h3>映画『マトリックス レザレクションズ』本予告 2021年12月17日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/8PwqzRR3Oo0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>マトリックス レザレクションズ</h3>

<a href="https://qetic.jp/film/matrix4-211207/418900/attachment/film211207_matrix4_1/" rel="attachment wp-att-418903"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/07113241/film211207_matrix4_1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-418903" /></a>

<p>12月17日（金）より全国公開！</p>
<p>原題：『THE MATRIX RESURRECTIONS』</p>
<p>監督：ラナ・ウォシャウスキー</p>
<p>出演：キアヌ・リーブス、キャリー＝アン・モス、ジェイダ・ピンケット・スミス、ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世、プリヤンカ・チョープラー・ジョナス、ニール・パトリック・ハリス、ジェシカ・ヘンウィック、ジョナサン・グロフ、クリスティーナ・リッチ</p>
<p>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</p>

<a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/matrix-movie/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">オフィシャルサイト</a>

<a href="https://twitter.com/matrix_movieJP" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">オフィシャルTwitter</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>全世界待望の『マトリックス レザレクションズ』のオリジナルワイヤレスイヤホン＆レッドピル／ブルーピルボトルをプレゼント！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/matrix4-211203/418733/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/matrix4-211203/418733/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Dec 2021 09:00:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こした伝説のアクション超大作『マトリックス』の新章『マトリックス レザレクションズ』が、12月17日（金）に公開を迎える。この度Qeticでは、本作の公開を記念して、特製のワイヤレスイヤホン、そしてレッドピル／ブルーピルボトルを抽選で1名様ずつにプレゼント！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="752" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/03135949/film211203_matrix4_2-1440x752.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="マトリックス レザレクションズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/03135949/film211203_matrix4_2-1440x752.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/03135949/film211203_matrix4_2.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こした伝説のアクション超大作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マトリックス</strong></a>』の新章『<strong>マトリックス レザレクションズ</strong>』が、12月17日（金）に公開を迎える。</p>

<h3>『マトリックス レザレクションズ』<del datetime="2021-12-10T08:58:01+00:00">ワイヤレスイヤホン</del> ワイヤレス充電器 or レッドピル／ブルーピルボトルプレゼント！</h3>

<p>1999年、1作目が公開されるや、これまで誰も観たことが無い未曾有の映像体験で世界中を熱狂させた『マトリックス』。我々の生きるこの世界が、実は仮想世界であるという衝撃的な設定もさることながら、アクション映画の概念を塗り替えた超絶アクション、緑にきらめくマトリックス・コード、斬新な映像と撮影手法、VFXとカンフーの組み合わせ、そして日本のアニメから影響を受けた異文化的斬新なアクションなど、その衝撃は今も人々の脳裏に焼き付いている。そして映画の域を超え、映像／カルチャー／クリエイター／概念など、今日我々が目にするさまざまなものが『マトリックス』からの影響を受けているといっても過言ではない、まさに映像革命を起こした作品だ。</p>

<p>全世界が待ち焦がれた新章となる『マトリックス レザレクションズ』で監督を務めるのは、シリーズの生みの親であり、シリーズ全作品を監督している<strong>ラナ・ウォシャウスキー</strong>。本作でも最新のVFXによって創り出される現実と見紛う仮想世界と、まるで悪夢のような現実世界、そして数々の画期的な発明によって撮影されたアクションシーンなど、本作でしか見ることのできない唯一無二の映像革命を見せてくれる。</p>

<p>キャストには、<strong>ネオ</strong>役の<strong>キアヌ・リーブス</strong>をはじめ、<strong>トリニティー</strong>役の<strong>キャリー＝アン・モス</strong>、<strong>ナイオビ</strong>役の<strong>ジェイダ・ピンケット・スミス</strong>らがそれぞれ同じ役で続投。新キャストには、ネオを救世主と信じ、世界の真実を伝え、彼を導く<strong>モーフィアス</strong>役に『アクアマン』のブラックマンタ役で知られる<strong>ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世</strong>が、そしてネオの宿敵<strong>エージェント・スミス</strong>役に、Netflixオリジナルシリーズ『マインドハンター』で主役のFBI捜査官ホールデンを演じる<strong>ジョナサン・グロフ</strong>が抜擢されている。他にも、新キャラクターを演じる<strong>ニール・パトリック・ハリス</strong>、<strong>ジェシカ・ヘンウィック</strong>、<strong>クリスティーナ・リッチ</strong>らの出演が決定している。</p>

<a href="https://qetic.jp/film/matrix4-211203/418733/attachment/the-matrix-resurrections-3/" rel="attachment wp-att-418735"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/03135942/film211203_matrix4_4.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="792" class="alignnone size-full wp-image-418735" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/matrix4-211203/418733/attachment/the-matrix-resurrections-4/" rel="attachment wp-att-418738"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/03135952/film211203_matrix4_1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="970" class="alignnone size-full wp-image-418738" /></a>

<p>常に時代の先を行き、はるか未来を見せてくれた『マトリックス』。何が真実で、何が真実でないのか、先行き不透明な今の時代を生きる我々に『マトリックス レザレクションズ』はどんな未来を見せてくれるのか！？</p>

<p>この度Qeticでは、本作の公開を記念して、特製の<del datetime="2021-12-10T08:58:01+00:00"><strong>ワイヤレスイヤホン</strong></del><strong>ワイヤレス充電器</strong>、そして<strong>レッドピル／ブルーピルボトル</strong>を抽選で<strong>1名様ずつにプレゼント</strong>！　ご応募お待ちしております！</p>

<p class="txtcredit"><strong>※『マトリックス レザレクションズ』ワイヤレスイヤホンについて</strong>
製品の製造上の理由でご提供が難しくなったため、プレゼントを見送らせていただきます。
ご応募いただいていた方には大変申し訳ありませんが、ご了承のほど何卒よろしくお願いいたします。</p>

<h3>映画『マトリックス レザレクションズ』予告 2021年12月17日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/mBRWwAqJ--U" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>PRESENT INFORMATION</h2>
<h3>『マトリックス レザレクションズ』<del datetime="2021-12-10T08:58:01+00:00">ワイヤレスイヤホン</del>ワイヤレス充電器
『マトリックス レザレクションズ』レッドピル／ブルーピルボトル</h3>

<a href="https://qetic.jp/film/matrix4-211203/418733/attachment/film211210_matrix4_4-2/" rel="attachment wp-att-419384"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/10181129/film211210_matrix4_4-1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="886" class="alignnone size-full wp-image-419384" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/matrix4-211203/418733/attachment/film211203_matrix4_2/" rel="attachment wp-att-418737"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/03135949/film211203_matrix4_2.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="1002" class="alignnone size-full wp-image-418737" /></a>

<h4>組数</h4>
<span class="colorline"><del datetime="2021-12-10T08:58:01+00:00">ワイヤレスイヤホン</del>ワイヤレス充電器：1名様</span>
<span class="colorline">レッドピル／ブルーピルボトル：1名様</span>

<h3>▼メールでの応募方法</h3>
「応募する」ボタンをクリック後、<strong>お問い合わせフォーム</strong>より、お問い合わせ内容を「<strong>プレゼントのご応募</strong>」とし、メッセージ本文に下記必要事項を明記のうえご応募ください。
<strong>1）ご希望のプレゼント：『マトリックス レザレクションズ』ワイヤレス充電器 or 『マトリックス レザレクションズ』レッドピル／ブルーピルボトル
2）お名前：
3）住所：〒
4）メールアドレス：
5）電話番号：</strong>

<span class="colorline">※応募情報が未記入の場合は無効とさせて頂きます。</span>

<a href="https://qetic.jp/contact/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>応募する</a>


<div class="separator"></div>

<h3>▼Twitterでの応募方法</h3>
1）Twitterにて「@Qetic」をフォロー
2）下記ボタンよりこのページをRTして下さい。

<span class="colorline">※当選者にはDMにてご連絡させて頂き、上記必要事項の確認をさせて頂きます。
※フォローされていない方の応募は無効とさせて頂きます。</span>

<a href="http://twitter.com/share?text=RT @Qetic:『マトリックス レザレクションズ』ワイヤレス充電器が欲しい！   https://qetic.jp/film/matrix4-211203/418733/" data-text="" data-count="none" data-via="Qetic" data-related="Qetc" data-lang="ja" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>ワイヤレスイヤホンをTwitterで応募する！</a>

<a href="http://twitter.com/share?text=RT @Qetic:『マトリックス レザレクションズ』レッドピル／ブルーピルボトルが欲しい！   https://qetic.jp/film/matrix4-211203/418733/" data-text="" data-count="none" data-via="Qetic" data-related="Qetc" data-lang="ja" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>レッドピル／ブルーピルボトルをTwitterで応募する！</a>

<div class="separator"></div>

<h3>▼応募期間</h3>
<span class="colorline">2021年12月3日（金）〜<del datetime="2021-12-10T08:58:01+00:00">9日（木）</del>16日（木）23:59まで</span>
※当選者の発表はプレゼントの発送をもって代えさせていただきます。
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></I>INFORMATION</h2>
<h3>マトリックス レザレクションズ</h3>
<a href="https://qetic.jp/film/matrix4-211203/418733/attachment/film211203_matrix4_5/" rel="attachment wp-att-418734"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/03135938/film211203_matrix4_5.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-418734" /></a>

<p>12月17日（金）より全国公開！</p>
<p>原題：『THE MATRIX RESURRECTIONS』</p>
<p>監督：ラナ・ウォシャウスキー</p>
<p>出演：キアヌ・リーブス、キャリー＝アン・モス、ジェイダ・ピンケット・スミス、ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世、プリヤンカ・チョープラー・ジョナス、ニール・パトリック・ハリス、ジェシカ・ヘンウィック、ジョナサン・グロフ、クリスティーナ・リッチ
<p>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</p>

<a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/matrix-movie/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">オフィシャルサイト</a>

<a href="https://twitter.com/matrix_movieJP" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">オフィシャルTwitter</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>キアヌ演じるネオとトリニティーの2ショットに興奮！『マトリックス レザレクションズ』ポスタービジュアルが解禁＆小島秀夫ら著名人絶賛コメントも</title>
		<link>https://qetic.jp/film/matrix4-211126/418075/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/matrix4-211126/418075/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Nov 2021 03:00:41 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こしたアクション超大作『マトリックス』の新章『マトリックス レザレクションズ』が、12月17日（金）より公開を迎える。そしてこの度、本作の新たなポスタービジュアルが解禁となった！さらに、本作の公開を待ち望む著名人たちからの期待コメントも到着した！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2036" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26114031/film211126_matrix4_main-1440x2036.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="マトリックス レザレクションズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26114031/film211126_matrix4_main-1440x2036.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26114031/film211126_matrix4_main-1920x2715.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26114031/film211126_matrix4_main.jpg 1726w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こしたアクション超大作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マトリックス</strong></a>』の新章『<strong>マトリックス レザレクションズ</strong>』が、12月17日（金）より公開を迎える。そしてこの度、本作の<strong>新たなポスタービジュアルが解禁</strong>となった！</p>

<h3>『マトリックス レザレクションズ』興奮必至のポスタービジュアルが解禁！</h3>

<p>本ポスターに描かれているのは、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>キアヌ・リーブス</strong></a>演じる主人公<strong>ネオ</strong>と、<strong>キャリー＝アン・モス</strong>演じる<strong>トリニティー</strong>の2ショット。「<strong>真実の先を知りたくないか</strong>」という謎めいたコピーが印象的なビジュアルとなっている。現在公開中の予告編では終始素顔のふたりが映し出されているが、解禁された本ポスターでは、サングラスをかけ全身黒の衣装をまとった、まさに“『マトリックス』らしい”出で立ちのふたりを確認することができる。</p>

<p>これまでの『マトリックス』シリーズでは、人類を救うために戦う同志にして、深く愛し合う恋人関係でもあったネオとトリニティー。本作の予告編では、トリニティーがネオに対し「<strong>前に会った？</strong>」と尋ねるシーンもあり、まるで初対面かのようなふたりの姿に、SNSなどでさまざまな考察が飛び交っている。果たして今回の本ポスターに描かれているのは、一体どんな関係のふたりなのか？　かつての『マトリックス』では、サングラスに黒服のファッションは「仮想世界＝マトリックス」における姿だったが、これは再び“マトリックス”で出会ったふたりの姿なのか？　そして、彼らの背景に描かれている、マトリックス・コードが降り注ぎ緑色に輝くビル群が意味するものとは─？　新章への期待をさらに駆り立てる、新たなポスタービジュアルは必見だ！</p>

<p>さらに、本作の公開を待ち望む<strong>著名人たちからの期待コメントも到着</strong>した！　誰も観たことが無い未曾有の映像体験で世界中を熱狂させた『マトリックス』。映画の域を超えさまざまな分野に多大な影響を与えた革命的作品なだけに、人気芸能人やトップクリエイターたちの中でも、新章となる本作は熱い注目を集めている。</p>

<p>これまでのシリーズに続いて本作でも予告編のナレーションを担当している<strong>遠藤憲一</strong>や、本作のファンイベントにも登場した『マトリックス』ファンの<strong>かまいたち　山内健司</strong>、相方の<strong>濱家隆一</strong>、そして『メタルギア ソリッド』シリーズや『デス・ストランディング』などで知られるゲームクリエイターの<strong>小島秀夫</strong>、『攻殻機動隊 S.A.C.』シリーズ・『攻殻機動隊 SAC_2045』監督の<strong>神山健治</strong>といった錚々たる面々から絶賛コメントが届いている。ますます本作公開が待ち遠しくなる熱いメッセージにもぜひ注目してほしい！</p>

<section class="contentbox">

<p><strong>◆遠藤憲一（俳優）</strong></p>
<p>1999年にマトリックスが日本に上陸し、予告のナレーションを担当させてもらいました。</p>
<p>録音する前に映像を一度見せてもらったのですが、まず映像が衝撃でした。</p>
<p>その衝撃を受けたままナレーションを収録した記憶があります。</p>
<p>あれから22年、再び予告ナレーションを担当させていただきました。</p>
<p>マトリックスの独特の美しさは健在。その世界観を壊さないように意識しました。</p>
<p>マトリックスのファンの方は昔の予告をよく覚えて下さっているので、自身の22年の垢をそぎ落としながらあの当時を思い出しながら収録しました。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆小島秀夫（ゲームクリエイター）</strong></p>
<p>マトリックスは伝説としてそのままにしておくべきだ。ずっとそう思っていた。しかし、予告編に蘇る彼らを観て考えが更新された。今の技術での映像革命への期待ではなく、またネオたちに逢いたいという純粋な気持ち。ネットが日常になった今、もう一度あの世界にログインしてみたい。その行為こそが新たな伝説を創るはずだ。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆前田真宏（アニメーション監督、アニメーター）</strong></p>
<p>拡大し過ぎた妄想世界とヒロイズムを突き抜けて</p>
<p>feed your head</p>
　
<p>認識の冒険へ</p>
<p>自分自身へ向かって</p>
　
<p>Fortune tellerの部屋をくぐり抜け</p>
<p>疑え　抗え</p>
<p>拡大　縮小　自由自在</p>
　
<p>知覚の格闘技</p>
<p>どこへ向かうの</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆神山健治（『攻殻機動隊 S.A.C.』シリーズ・『攻殻機動隊 SAC_2045』監督）</strong></p>
<p>マトリックスは20世紀末最高にクールな映像表現とアクション、そして斬新な設定のストーリーで多くのファンを魅了したSF映画だった。公開から20年以上経った今でも、多くの作品に多大な影響を与え続けているが、マトリックスを超える設定のSF映画は僕の中には存在していない。そのマトリックスが同じ監督、同じキャストで帰ってくる。どのようにアップデートされたのか、その全貌を観るのが楽しみでならない。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆小池健（『アニマトリックス ワールド・レコード』『LUPIN THE ⅢRDシリーズ』『REDLINE』ほか監督）</strong></p>
<p>またあの衝撃的な世界観やネオたちに出会えると思うとワクワクします。現実の世界と仮想世界の境界でどんな桁外れのドラマが繰り広げられるのか　新たなMATRIXのビジュアルを期待しています。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆朴 性厚（アニメ「呪術廻戦」「ゴッド・オブ・ハイスクール」監督）</strong></p>
<p>時を経て、よもや新作が観られるとは！空虚なネオに、死んだはずのトリニティ。懐かしの顔ぶれに、新キャラがどう絡むのか。数多の作品に影響を及ぼしたあのアクションの更なる進化に、期待せざるを得ない。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆かまいたち　山内健司（お笑い芸人）</strong></p>
<p>ネオの記憶がどうなっているのか、これはレボリューションズの続きなのか、どういう結末をこの作品で迎えるのか、興味津々過ぎます。答えを見るために必ず映画館に向かいます。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆かまいたち　濱家隆一（お笑い芸人）</strong></p>
<p>映像が最先端でとにかく興味深いです。何が現実で何が現実ではないのか、人間対コンピューターの戦い、凄く楽しみです。3部作をまだ見てないので、全て観てからマトリックス レザレクションズに臨みたいと思います。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆カミナリ　石田たくみ（お笑い芸人）</strong></p>
<p>前作のレボリューションズから18年。</p>
<p>終わったと思ったシリーズの続編がまた始まるので興奮してます！</p>
<p>モーフィアス役の俳優さんが変わったので、ここもどうなるか気になるポイントです！注目！！</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆BOYS AND MEN　水野勝（タレント）</strong></p>
<p>不朽の名作マトリックスが帰ってくるということで映画好きはもちろんそうではない方も期待してしまうのがこの作品のチカラだと感じています！！！！</p>
<p>当時画期的だったCGアクションも現代の技術で更にアップグレードされていると思います。壮大なスケールで届けられる新作を僕も楽しみにしています！！</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆熊崎晴香（SKE48 チームE）</strong></p>
<p>あのマトリックスが18年ぶりに帰ってくる！</p>
<p>映像革命と言われているだけあって初めて見た時、衝撃を受けました！VFXの完成度が素晴らしく、CGのクオリティが半端ない！映画の作品の常識を変えました。</p>
<p>今回、日本が先行公開ということもあり、この興奮をいち早くリアルタイムで感じることができるので楽しみです。</p>
<p>マトリックスを見る前と見た後の世界観が変わるというまたあの現象に陥ることができる喜びを噛み締めながら新作を楽しみに待っています。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆ひろゆき（「2ちゃんねる」開設者）</strong></p>
<p>アメリカ人よりも日本人のほうが早く劇場で見られるという画期的な機会なので、ネタバレが嫌いな人は早めに見に行ったほうがいいですよ。</p>

</section>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418078" rel="attachment wp-att-418078"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26114134/film211126_matrix4_1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="793" class="alignnone size-full wp-image-418078" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418077" rel="attachment wp-att-418077"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26114129/film211126_matrix4_2.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="970" class="alignnone size-full wp-image-418077" /></a>

<h3>映画『マトリックス レザレクションズ』予告 2021年12月17日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/mBRWwAqJ--U" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>マトリックス レザレクションズ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418076" rel="attachment wp-att-418076"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26114031/film211126_matrix4_main.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-418076" /></a>

<p>12月17日（金）より全国公開！</p>
<p>原題：『THE MATRIX RESURRECTIONS』</p>
<p>監督：ラナ・ウォシャウスキー</p>
<p>出演：キアヌ・リーブス、キャリー＝アン・モス、ジェイダ・ピンケット・スミス、ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世、プリヤンカ・チョープラー・ジョナス、ニール・パトリック・ハリス、ジェシカ・ヘンウィック、ジョナサン・グロフ、クリスティーナ・リッチ</p>
<p>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</p>

<a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/matrix-movie/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">オフィシャルサイト</a>

<a href="https://twitter.com/matrix_movieJP" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">オフィシャルTwitter</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『マトリックス レザレクションズ』の日本公開日が12月17日に決定！シリーズ1作目を振り返る特別映像も解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/matrix-211015/413232/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/matrix-211015/413232/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Oct 2021 02:56:31 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こした伝説のアクション超大作『マトリックス』の新章『マトリックス レザレクションズ』。この度、日本での公開が12月17日（金）に決定した！　本作に出演する豪華キャスト陣が『マトリックス』の衝撃を振り返る特別映像も到着した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="728" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/15111039/film211015_matrix_1-1440x728.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="マトリックス レザレクションズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/15111039/film211015_matrix_1-1440x728.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/15111039/film211015_matrix_1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こした伝説のアクション超大作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マトリックス</strong></a>』の新章『<strong>マトリックス レザレクションズ</strong>』。この度、日本での公開が12月17日（金）に決定した！　本作に出演する豪華キャスト陣が『マトリックス』の衝撃を振り返る<strong>特別映像も到着</strong>した。</p>

<h3>『マトリックス レザレクションズ』が12月17日に日本公開決定！</h3>

<p>なんと全米公開の12月22日（水）に先駆けての公開となり、日本のファンにとってはひと足早いクリスマスプレゼントとなりそうだ。なお、本作は現在IMAX®、Dolby Cinema™での上映も早々に決定しており、まさに『マトリックス』新章にふさわしい圧巻のスケールで堪能することができる。</p>

<p>今回公開された特別映像に登場するのは、主演の<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>キアヌ・リーブス</strong></a>をはじめ、<strong>トリニティー</strong>役の<strong>キャリー＝アン・モス</strong>、<strong>ナイオビ</strong>役の<strong>ジェイダ・ピンケット・スミス</strong>ら前作からの続投キャスト。さらに、ネオを導く<strong>モーフィアス</strong>役の<strong>ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世</strong>（『アクアマン』のブラックマンタ役など）、ネオの宿敵<strong>エージェント・スミス</strong>役の<strong>ジョナサン・グロフ</strong>（Netflixオリジナルシリーズ「マインドハンター」主人公のFBI捜査官ホールデン役など）、ほかにも<strong>ニール・パトリック・ハリス</strong>、<strong>ジェシカ・ヘンウィック</strong>、<strong>プリヤンカー・チョープラー</strong>など、新章で初登場するキャスト陣も多数登場し、『マトリックス』の印象的なシーンとともに、自身が『マトリックス』と出会った時の感動や衝撃、後世に与えた影響についてそれぞれ語る様子が収められている。</p>

<p>主演のキアヌは、「<strong>『マトリックス』を作ることは、自分を超えた新しい世界への挑戦だった</strong>」と当時を振り返るとともに、「『マトリックスで人生が変わった』と言われたら、『ありがとう、僕もだよ』と答えているんだ」と、作品の影響力の高さをキアヌならではの温かみ溢れる言葉で表現。キャリー＝アン・モスは、本作で人生が大きく変わったことを「<strong>一生に一度のチャンスだった</strong>」とコメントしており、「『よけてみな（Dodge this.）』があんなに有名になるなんて！」と多くのファンに愛されている劇中セリフに言及している。そのほか、興奮気味に『マトリックス』について語るキャストたちのコメントは必見だ！</p>

<a href="https://qetic.jp/film/matrix-211015/413232/attachment/the-matrix-resurrections/" rel="attachment wp-att-413233"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/15111029/film211015_matrix_2.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="793" class="alignnone size-full wp-image-413233" /></a>

<p>1999年、1作目が公開されるや、これまで誰も観たことが無い未曾有の映像体験で世界中を熱狂させた『マトリックス』。我々の生きるこの世界が、実は仮想世界であるという衝撃的な設定に誰もが圧倒され、瞬く間に社会現象に。アクション映画の概念を塗り替えた超絶アクション、緑にきらめくマトリックス・コード、クールでかっこいいネオとトリニティーのルック、斬新な映像と撮影手法、VFXとカンフーの組み合わせや、日本のアニメから影響を受けた異文化的斬新なアクションなど、その衝撃は今も人々の脳裏に焼き付いている。そして映画の域を超え、映像／カルチャー／クリエイター／概念等、今日我々が目にするさまざまなものが『マトリックス』からの影響を受けているといっても過言ではない。まさに映像革命を起こした作品だ。</p>

<p>全世界が待ち焦がれた新章となる『マトリックス レザレクションズ』は、そんな<strong>伝説の1作目の続編として物語が展開</strong>。ネオやトリニティー、仮想世界＝マトリックスはどうなっているのか？　いまだ謎多き新章について、現在WEBメディアやSNS上では、考察記事や【<strong>＃マトリックス考察</strong>】に代表される考察ツイートが連日投稿され、盛り上がりを見せている！　「新章のネオは、赤いカプセルではなく青いカプセルを飲み、仮想世界の存在を知らないまま年を取った姿では？」「鏡に映る別人のようなネオは、かつてのエージェント・スミスなのでは？」「仮想世界＝マトリックスは再構築されているのでは？」「トリニティーはまだ目覚めていない救世主なのでは？」など、先日解禁された予告編映像からさまざまな考察が飛び交っている。</p>

<a href="https://qetic.jp/film/matrix-211015/413232/attachment/the-matrix-resurrections-2/" rel="attachment wp-att-413235"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/15111039/film211015_matrix_1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="970" class="alignnone size-full wp-image-413235" /></a>

<p>そのDNAが時代を超えてさまざまなカルチャーに脈々と受け継がれている『マトリックス』の新章『マトリックス レザレクションズ』。メガホンを取るのは、『マトリックス』シリーズの生みの親であり、シリーズ全作品を監督している<strong>ラナ・ウォシャウスキー</strong>だ。本作でも最新のVFXによって創り出される現実と見紛う仮想世界と、まるで悪夢のような現実世界、そして数々の画期的な発明によって撮影されたアクションシーンなど、『マトリックス レザレクションズ』でしか見ることのできない唯一無二の映像革命を見せてくれる。果たして本作では、我々にどんな“未来”を見せてくれるのか！？</p>

<p>さらに12月17日日本公開が決定した本作から、ムビチケが登場！　ムビチケカードのデザインには、黒い背景に緑色の文字が流れる、作品を象徴する印象的な「マトリックス・コード」が採用されている。来るべき公開に備えてぜひゲットしてほしい！</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/film/matrix-211015/413232/attachment/m4_movieticket_ol/" rel="attachment wp-att-413234"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/15111035/film211015_matrix_3.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1219" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-413234" /></a><figcaption><span class="colorline">価格：一般 1,500円（税込）
※詳細情報は映画公式サイトをご覧ください。</span></figcaption>
</figure>

<h3>映画『マトリックス レザレクションズ』特別映像 2021年12月17日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/NvGxL-iQdDc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>マトリックス レザレクションズ</h3>

<p>12月17日（金）より全国公開！</p>
<p>原題：『THE MATRIX RESURRECTIONS』</p>
<p>監督：ラナ・ウォシャウスキー</p>
<p>出演：キアヌ・リーブス、キャリー＝アン・モス、ジェイダ・ピンケット・スミス、ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世、プリヤンカー・チョープラー、</p>
<p>ニール・パトリック・ハリス、ジェシカ・ヘンウィック、ジョナサン・グロフ、クリスティーナ・リッチ</p>
<p>©2021 WARNER BROS. ALL RIGHTS RESERVED</p>

<a href="https://twitter.com/matrix_movieJP" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Twitter</a>

<a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/matrix-movie/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>禁断のR18＋作品が日本に上陸！『3／スリー』が映画配信サービス「JAIHO」で日本初配信決定</title>
		<link>https://qetic.jp/film/three-211011/412521/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/three-211011/412521/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Oct 2021 05:00:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>日本初公開となるドイツの鬼才トム・ティクヴァ監督作『3／スリー』が、10月14日（木）より映画配信サービス「JAIHO（ジャイホー）」にて日本初配信を迎えることに。また本作のポスター＆場面写真が解禁となった。『ラン・ローラ・ラン』『ヘヴン』の鬼才トム・ティクヴァ監督が2010年に発表し、第67回ヴェネツィア国際映画祭コンペティション部門でプレミア上映された作品。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11125155/film211011_three_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="3／スリー" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11125155/film211011_three_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11125155/film211011_three_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>日本初公開となるドイツの鬼才<strong>トム・ティクヴァ</strong>監督作『<strong>3／スリー</strong>』が、10月14日（木）より映画配信サービス「JAIHO（ジャイホー）」にて日本初配信を迎えることに。また<strong>本作のポスター＆場面写真が解禁</strong>となった。</p>

<h3>R18＋指定の問題作『3／スリー』が日本で初配信！</h3>

<p>『ラン・ローラ・ラン』『ヘヴン』の鬼才トム・ティクヴァ監督が2010年に発表し、第67回ヴェネツィア国際映画祭コンペティション部門でプレミア上映された作品。2011年のドイツ国内の主要映画賞である「<strong>ドイツ映画賞</strong>」と「<strong>バイエルン映画賞</strong>」両賞で<strong>最優秀監督賞と主演女優賞をダブル受賞</strong>するなど話題となった。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412527" rel="attachment wp-att-412527"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11124539/film211011_three_2.jpg" alt="3／スリー" width="1920" height="818" class="alignnone size-full wp-image-412527" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412529" rel="attachment wp-att-412529"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11124546/film211011_three_4.jpg" alt="3／スリー" width="1920" height="829" class="alignnone size-full wp-image-412529" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412528" rel="attachment wp-att-412528"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11124542/film211011_three_3.jpg" alt="3／スリー" width="1920" height="829" class="alignnone size-full wp-image-412528" /></a>

<p>本作は倦怠期を迎えたカップルにまつわる愛と性をテーマにした作品だ。人生で起こりうる悲劇と向き合いながら、新たな快楽への道を探る大人たち......。過激なシーン満載の愛と性をテーマにした衝撃的な内容で、日本では未公開となっていたR18＋指定の問題作として注目を浴びている。エンドクレジットに<strong>デヴィッド・ボウイ（David Bowie）</strong>の名曲“<strong>スペース・オディティ</strong>”が流れるのをはじめ、音楽も印象的な本作。トム・ティクヴァは、監督・脚本の他、自身の監督作のほとんどで音楽監督も担当し、作曲・編曲を行っている。近年はウォシャウスキー兄弟との共同監督作『クラウド・アトラス』やTVシリーズ「センス8」でも音楽を担当。作曲家としての最新作は、世界中の注目を集める『マトリックス レザレクションズ』だ。エロティックでありながら、センセーショナルな本作をぜひ配信でご鑑賞あれ！</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412531" rel="attachment wp-att-412531"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11124556/film211011_three_6.jpg" alt="3／スリー" width="1309" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-412531" /></a><figcaption><span class="colorline">トム・ティクヴァ</span></figcaption>
</figure>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412530" rel="attachment wp-att-412530"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11124550/film211011_three_5.jpg" alt="3／スリー" width="1920" height="829" class="alignnone size-full wp-image-412530" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>3／スリー</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412532" rel="attachment wp-att-412532"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11124601/film211011_three_1.jpg" alt="3／スリー" width="1357" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-412532" /></a>

<p>10／14（木）配信スタート！</p>
<p>ドイツ／119分／2010年　監督： トム・ティクヴァ</p>
<p>出演： ソフィー・ロイス、セバスチャン・シッパー、デーヴィト・シュトリーゾフ、アンゲラ・ヴィンクラー、ほか</p>
<p>料金： 月額￥770（tax incl.） ※初回加入時のみ、2週間無料</p>
<p>ラインナップ数： 常時30本。365日、毎日1本配信。1作品につき視聴期間は30日間。</p>
<p>視聴環境：</p>
<p>PC、スマホ、タブレットに加え、Fire TV でもご視聴いただけます。</p>
<p>※PC、スマホ、タブレットはブラウザ視聴となります。アプリはございません。</p>
<p>4K作品を毎月1本配信、5.1ch音声配信作品を充実させ、旧作については最新デジタルリマスター版を採用、高品質で安定した映画のストリーミング配信をお楽しみいただけます。</p>

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</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>マトリックスが“R”を冠して帰ってくる！『マトリックス レザレクションズ』が12月公開決定</title>
		<link>https://qetic.jp/film/matrix4-210908/409012/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/matrix4-210908/409012/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Sep 2021 03:00:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こした伝説のアクション超大作『マトリックス』の新章が、日本をはじめ全世界で2021年12月に公開されることに。『マトリックス』の新章が2021年12月、邦題『マトリックス レザレクションズ』（原題：THE MATRIX RESSURECTIONS）として全世界で公開される。「</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2134" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/08114048/film210908_matrix4_main-1440x2134.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="マトリックス レザレクションズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/08114048/film210908_matrix4_main-1440x2134.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/08114048/film210908_matrix4_main-1920x2845.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/08114048/film210908_matrix4_main.jpg 1296w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こした伝説のアクション超大作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マトリックス</strong></a>』の新章が、<strong>日本をはじめ全世界で2021年12月に公開されることに</strong>。</p>

<h3>『マトリックス』新章が幕を開ける！『マトリックス レザレクションズ』が公開決定</h3>

<p>1999年、1作目が公開されるや、これまで誰も観たことが無い未曾有の映像体験で世界中を熱狂させた『マトリックス』。我々の生きるこの世界が、実は仮想世界であるという衝撃的な設定に加え、アクション映画の概念を塗り替えた超絶アクション、緑にきらめくマトリックス・コード、クールでかっこいいネオとトリニティーのルック、斬新な映像と撮影手法、さらにVFXとカンフーの組み合わせや、日本のアニメから影響を受けた異文化的斬新なアクションなど、その衝撃は今も人々の脳裏に焼き付いている。そして映画の域を超え、映像／カルチャー／クリエイター／概念等、今日我々が目にする様々なものが『マトリックス』からの影響を受けているといっても過言ではない、まさに映像革命だった。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409016" rel="attachment wp-att-409016"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/08115259/film210908_matrix4_1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="1023" class="alignnone size-full wp-image-409016" /></a>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409017" rel="attachment wp-att-409017"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/08115309/film210908_matrix4_2-1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="2408" class="alignnone size-full wp-image-409017" /></a><figcaption><span class="colorline">『マトリックス』ブルーレイ2,619 円（税込）DVD特別版 1,572円（税込）
発売元：ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメント
販売元：NBC ユニバーサル・エンターテイメント
© 1999 Village Roadshow Films （BVI） Limited. © 1999 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved.</span></figcaption>
</figure>

<p>そんな『マトリックス』の新章が2021年12月、邦題『<strong>マトリックス レザレクションズ</strong>』（原題：THE MATRIX RESSURECTIONS）として全世界で公開される。「レザレクションズ」とは「<strong>復活</strong>」という意味の言葉。副題が「R」から始まるのもこれまでの『マトリックス』シリーズを踏襲しており、まさにあの『マトリックス』の新章に相応しいタイトルとなっている。しかし、この“レザレクションズ＝復活”とは何を意味しているのか？　まだ明かされていないその全貌に期待が膨らむ。</p>

<p class="txtcredit">※2作目は『マトリックス リローデッド』／原題：THE MATRIX RELOADED、3作目は『マトリックス レボリューションズ』原題：THE MATRIX REVOLUTIONS</p>

<p>本日9月8日（水）1時に更新された特設サイト<strong>WhatIsMatrix.com</strong>では、『マトリックス レザレクションズ』の映像と<strong>ビジュアルが初解禁</strong>された。ビジュアルは白一色の背景の中に、『マトリックス』1作目に登場した赤いカプセルと青いカプセルが。そのカプセルの上には“未来を選べ”の文字。かつて<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>キアヌ・リーブス</strong></a>演じる主人公<strong>ネオ</strong>が、“マトリックス”世界を知ることになる、究極の選択を迫られた状況とまさに同じだ。<strong>現実世界に目覚め真実を知ることができる赤いカプセルか？</strong>　<strong>何も知らずに仮想世界の中で生きていく青いカプセルのどちらを飲むか？</strong>　今2021年を生きる我々に、再び突きつけられる選択。これは一体何を意味しているのか？　『マトリックス レザレクションズ』でも、未来に関する選択を迫られるシーンが登場することを示唆しているのだろうか――。</p>

<p>WhatIsMatrix.comの画面に表示される選択＝赤いカプセルor青いカプセルのいずれかをクリックした者だけが、世界初の試みとなる“<strong>インタラクティブ・トレーラー</strong>”を体験することができる。“インタラクティブ・トレーラー”は、ユーザーがアクセスした国や地域の時間帯に合わせて、リアルタイムに時間とナレーションがカスタマイズされるという機能を取り入れた世界初のトレーラー映像（例：ユーザーが映像を見ている時間が午前11時24分であれば、映像内では「あなたは午前11時24分だと思っているかもしれないが」というナレーションが流れて、リアルタイムな時間が表示される）。緑のカタカナが上から降り注ぐお馴染みのマトリックス・コードに導かれ、映画のシーン映像と合わせて、自分だけにカスタマイズされた『マトリックス レザレクションズ』の世界を体感することができる。</p>

<p>加えて、ユーザーが映像を見ている国や地域に合わせて、自動的に翻訳字幕が表示される機能も搭載されている。常に時代の先を見せてくれる『マトリックス』らしく、他では体験できない最新のテクノロジーが取り入れられている。これが『マトリックス レザレクションズ』への入り口なのか？　ぜひあなたも体験してほしい。</p>

<p>『マトリックス レザレクションズ』がどんな内容になっているのか気になるところだが、<strong>日本時間の9月9日（木）22時には予告編が全世界で一斉解禁されることが決定</strong>！　どんな映像が飛び出すのか期待せずにはいられない。監督は『マトリックス』シリーズの生みの親であり、シリーズ全作品を監督している<strong>ラナ・ウォシャウスキー</strong>が担当。最新のVFXによって創り出される仮想世界やアクションシーンも本作の見どころだ。</p>

<p>キャストには、ネオ役のキアヌ・リーブス、トリニティー役の<strong>キャリー＝アン・モス</strong>、ナイオビ役の<strong>ジェイダ・ピンケット・スミス</strong>、メロビンジアン役のランバート・ウィルソン、エージェント・ジョンソン役の<strong>ダニエル・バーンハード</strong>らが、それぞれ同じ役を続投することが決定。新キャストとして、ネオを救世主と信じ、世界の真実を伝え、彼を導くモーフィアス役に、『アクアマン』のブラックマンタ役で知られる<strong>ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世</strong>が、そしてネオの宿敵エージェント・スミス役に、Netflixオリジナルシリーズ「マインドハンター」で主役のFBI捜査官ホールデンを演じる<strong>ジョナサン・グロフ</strong>が、それぞれ抜擢されている。他にも新キャラクターを演じる、<strong>ニール・パトリック・ハリス</strong>、<strong>クリスティーナ・リッチ</strong>らの出演が決定している。</p>

<p>近年、『ジョン・ウィック』シリーズでも目覚ましい活躍をしているキアヌ・リーブス。射撃訓練の映像がまるでプロのようだと話題にもなり、アクション俳優として一番成熟している状態の彼が、『マトリックス レザレクションズ』でどんなアクションを披露してくれるのか。また、<strong>今作はシリーズ3作目『マトリックス レボリューションズ』の続編ではなく、1作目の続編となる</strong>。果たして1作目の続きとして何が描かれているのか？　仮想世界＝マトリックスはどうなっているのか？　ネオの新たな物語はどんな展開を見せるのか？　先行き不透明な今の時代に『マトリックス レザレクションズ』が見せる未来とは？　自分の目で真実を見極めろ！</p>

<h3>【9／9全世界、予告初解禁】映画『マトリックス レザレクションズ』アナウンスメント予告 2021年12月公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/zXInQkKZxxs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>マトリックス レザレクションズ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409013" rel="attachment wp-att-409013"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/08114048/film210908_matrix4_main.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1296" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-409013" /></a>

<p>2021年12月、全世界公開！</p>
<p>原題：『THE MATRIX RESURRECTIONS』</p>
<p>監督：ラナ・ウォシャウスキー</p>
<p>出演：キアヌ・リーブス、キャリー＝アン・モス、ジェイダ・ピンケット・スミス、ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世、プリヤンカー・チョープラー、</p>
<p>ニール・パトリック・ハリス、ジェシカ・ヘンウィック、ジョナサン・グロフ、クリスティーナ・リッチ</p>

<p>© 2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED</p>

<a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/matrix-movie/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>ロード・ランナー＆ワイリー・コヨーテが『マッドマックス』の世界で大暴れ！？『スペース・プレイヤーズ』本編映像が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/spacejam2-210827/407752/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/spacejam2-210827/407752/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 03:30:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=407752</guid>
<![CDATA[<summary><p>NBA史上最強のプレイヤーと呼び声の高いバスケットボール選手：レブロン・ジェームズを主演に迎え、誰も観たことのない壮大な《無限バーチャル・ワールド》で繰り広げられるeスポーツバトルを描いた映画『スペース・プレイヤーズ』がついに本日8月27日（金）に全国公開となる。この度、そのド派手なアクションが観る人の度肝を抜いた人気シリーズ「マッドマックス」から、2015年にシリーズ4作目として公開され た『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の世界観を存分に体感できる本編シーンが解禁となった！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="593" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/27115533/film210827_spacejam2_3-1440x593.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="スペース・プレイヤーズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/27115533/film210827_spacejam2_3-1440x593.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/27115533/film210827_spacejam2_3.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>NBA史上最強のプレイヤーと呼び声の高いバスケットボール選手：<strong>レブロン・ジェームズ</strong>を主演に迎え、誰も観たことのない壮大な《無限バーチャル・ワールド》で繰り広げられるeスポーツバトルを描いた映画『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>スペース・プレイヤーズ</strong></a>』がついに本日8月27日（金）に全国公開となる。この度、そのド派手なアクションが観る人の度肝を抜いた人気シリーズ「マッドマックス」から、2015年にシリーズ4作目として公開され た『<strong>マッドマックス 怒りのデス・ロード</strong>』の世界観を存分に体感できる<strong>本編シーンが解禁</strong>となった！</p>

<h3>『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の世界観も登場する『スペース・プレイヤーズ』本編映像が解禁！</h3>

<p>さまざまな歴代ワーナー作品の世界にルーニー・テューンズのキャラクターやレブロンが登場する本作だが、“「マッドマックス」の世界”にいたのは、“<strong>ロード・ランナー</strong>”と“<strong>ワイリー・コヨーテ</strong>”。物語の中では常に捕食しようとワイリー・コヨーテがロード・ランナーのことを追いかけ回しているが、その様子は大迫力の“「マッドマックス」の世界”でも変わらなかった。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=407753" rel="attachment wp-att-407753"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/27115530/film210827_spacejam2_2.jpg" alt="スペース・プレイヤーズ" width="1920" height="795" class="alignnone size-full wp-image-407753" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=407754" rel="attachment wp-att-407754"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/27115533/film210827_spacejam2_3.jpg" alt="スペース・プレイヤーズ" width="1920" height="791" class="alignnone size-full wp-image-407754" /></a>

<p>核兵器による戦争の影響で文明社会が壊滅し、砂漠化したウェイストランド（荒野）が舞台となっている『マッドマックス 怒りのデス・ロード』は、映画の始まりから終わりまでがほぼ迫力満点の追走劇となっており、手に汗握る激しいアクションシーンが詰まった作品だ。今回解禁となった本編シーンはそんな追走劇の最中から始まり、火炎放射器が火を噴きながら走る車の横に現れるのは、涼しい顔で疾走しているロード・ランナーの姿。その姿を発見したのは普段の茶色い毛の容姿とは一変、身体を白塗りにした武装集団“<strong>ウォー・ボーイズ</strong>”になりきった真っ白な毛並みのワイリー・コヨーテだ。</p>

<p>ウォー・ボーイズが命を懸けた戦いに出るときに口に銀のスプレーを吹き付ける儀式まで見事に行ったワイリー・コヨーテは、「<strong>WITNESS ME！（俺を見ろ！）</strong>」と書かれたパネルを掲げ、ロード・ランナーを目掛けて大ジャンプ。しかしロード・ランナーはさらりと避け、ワイリー・コヨーテは棘だらけに改造された車に急降下し、同時に大爆発に巻き込まれる。天高くへと飛ばされたワイリー・コヨーテは近くを走る車のフロントガラスにたたきつけられるが、その車に乗っていたのは本作でeスポーツバトルに挑むために仲間を探しにきた<strong>レブロン</strong>と<strong>バッグス・バニー</strong>だった。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=407755" rel="attachment wp-att-407755"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/27115537/film210827_spacejam2_1.jpg" alt="スペース・プレイヤーズ" width="1920" height="787" class="alignnone size-full wp-image-407755" /></a>

<p>そしてそんなふたりも“「マッドマックス」の世界”にふんだんに染まっており、レブロンはバスケ選手とは思えないド派手なモヒカン頭を披露し、バッグス・バニーもゴーグルを耳にかけボリュームのある羽毛を肩に身に着けている。「マッドマックス」の豪快な追走劇と爆破シーンを存分に味わえるとともに、“「マッドマックス」の世界”以外の歴代ワーナー作品とのコラボシーンで、どのようなレブロンとバッグス・バニーの姿が観られるのか、さらに期待が高まる映像となっている。</p>

<p>監督を務めたマルコム・D・リーは「僕らにやれることには無限の可能性があった。サーバーから自分たちのキャラクターを連れてくるわけだしね。『マッドマックス』の世界や『マトリックス』からね。それはすべてビジュアルなお楽しみだよ。ワーナー・ブラザースがライブラリーに持っている幅広い豊富な作品を目にするんだ」と、本作を通して観る人が多くの歴代ワーナー作品を楽しめることを語った。</p>

<p>『マッドマックス 怒りのデス・ロード』は、第88回アカデミー賞にて10部門にノミネートされたうち、衣装デザイン賞、美術賞、メイクアップ＆ヘアスタイリング賞、編集賞、音響編集賞、録音賞と最多の6部門を受賞し話題となった。本作ではその他にもシリーズ累計の興行成績が世界歴代3位と世界的大ヒットを記録し、日本でもファンが多い<strong>「ハリー・ポッター」シリーズ</strong>や、世界的にも有名な“<strong>バットマン</strong>”や“<strong>スーパーマン</strong>”などのヒーローから、“<strong>ジョーカー</strong>”や“<strong>ハーレイ・クイン</strong>”などのヴィランを生み出した「DCコミックス」など、ワーナー・ブラザースが誇る大人気シリーズの世界観が次々と登場。まるで“ワーナー祭り”のようなこの夏ピッタリのエンターテインメント大作を、是非劇場で堪能してほしい！</p>

<h3>映画『スペース・プレイヤーズ』本編映像（マッドマックス編）2021年8月27日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/v9gFzCUNIdI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>スペース・プレイヤーズ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=407757" rel="attachment wp-att-407757"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/27121803/film210827_spacejam2_4.jpg" alt="スペース・プレイヤーズ" width="1920" height="1458" class="alignnone size-full wp-image-407757" /></a>

<p>8月27日（金）字幕／吹替同時公開</p>
<p>監督：マルコム・D・リー（『ガールズ・トリップ』『ナイトスクール』）</p>
<p>製作：ライアン・クーグラー、レブロン・ジェームズ、マーベリック・カーター、ダンカン・ヘンダーソン</p>
<p>脚本：ジュエル・テイラー、トニー・レッテンマイアー、キーナン・クーグラー、テレンス・ナンス</p>
<p>出演：レブロン・ジェームズ、ドン・チードル（映画「アベンジャーズ」シリーズ、『ホテル・ルワンダ』）、セドリック・ジョー、ソネクア・マーティン＝グリーン、ゼンデイヤ（『DUNE／デューン 砂の惑星』『マルコム＆マリー』）</p>
<p>配給：ワーナー・ブラザース映画</p>
<p>© 2021 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved.</p>
<a href="https://warnerbros.co.jp/movies/detail.php?title_id=57662&c=1&p=2" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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