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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>劇場映画最新作『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』の初映像がついに解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Dec 2025 11:09:35 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Satomi Kanno]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>『アベンジャーズ/エンドゲーム』以来、7年ぶりに“アベンジャーズ”の名を冠した劇場映画最新作『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』が、2026年12月18日（金）より日米同時劇場公開される。 2024年7月、アイアンマンとし [&hellip;]</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="742" height="497" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/24200842/c9eb76a404a50a47efca9e404889c9c0.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>『アベンジャーズ/エンドゲーム』以来、7年ぶりに“アベンジャーズ”の名を冠した劇場映画最新作『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』が、2026年12月18日（金）より日米同時劇場公開される。

2024年7月、アイアンマンとしてマーベル・シネマティック・ユニバース（以下、MCU）を牽引し、『エンドゲーム』で“映画史に残る完璧な別れ”で世界を涙させたロバート・ダウニー・Jr.が、怪しく輝くシルバーのマスクを纏う科学者 ドクター・ドゥーム役でヴィランとしてMCUへ復帰することが発表され、マーベルファンの期待を高めてきた本作。

ドゥーム役で復帰を果たすロバート・ダウニー・Jr.、そしてすでに出演がアナウンスされているソー役を演じていたクリス・ヘムズワース、そこにクリス・エヴァンスが遂に“アッセンブル”し、監督を務めるルッソ兄弟が「本作は新しい“始まり”なんだ」と力を込めるアベンジャーズの新章が幕を開ける。

このたび、MCUをロバート・ダウニー・Jr.とともに支え続けてきたもう1人の英傑 クリス・エヴァンス演じるスティーブ・ロジャースの『エンドゲーム』以来7年ぶりの“衝撃の復帰”を告げる特別映像が解禁された。

映像では、冒頭から世界中を熱狂させてきた“アベンジャーズ”のテーマ曲が穏やかに流れ、初代キャプテン・アメリカでお馴染みのスティーブ・ロジャースが画面に登場。次のカットでスティーブは、我が子と思しき赤子を優しく抱き、父らしい一面を覗かせる。

また、同映像と併せて、ドクター・ドゥームのマントの色と思しき禍々しいダークグリーンが、“アベンジャーズ”のシンボル “A”を妖しく照らし出すポスタービジュアルも解禁。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/24200851/c9eb76a404a50a47efca9e404889c9c0-1.jpg" alt="" width="743" height="1100" class="alignnone size-full wp-image-471569" />

また、今後数週間のうちに複数の最新映像が公開になるとの噂。来年末の公開にも関わらず、早くもさまざまな衝撃の発表で全世界の話題をさらう『アベンジャーズ/ドゥームズデイ』。そんな前代未聞の超大作の特別映像を、以下よりチェックしよう。

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/HIouEgQgbYo?si=H6u4dbvdACn6Wpt0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>アベンジャーズ／ドゥームズデイ</h3>
公開日：2026年12月18日（金）日米同時劇場公開
配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン
（C）2025 MARVEL.
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
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		<title>【最速レビュー：ファンタスティック4：ファースト・ステップ】 レトロな未来と家族の絆。マーベルとヒーローの新たな旅立ち</title>
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		<pubDate>Fri, 25 Jul 2025 03:00:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Ken Mochizuki]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>エンドロールを眺めながら、率直に「これでいい！これがいい！」と思ったことをまずは伝えたい。 マーベル・スタジオが贈る2025年の最新作であり、1961年にマーベルの“原点”とも言えるコミックで初登場したヒーローたちが、マ [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1080" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/07/24163036/poster_0724_3.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/07/24163036/poster_0724_3.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/07/24163036/poster_0724_3-1536x864.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure>エンドロールを眺めながら、率直に「これでいい！これがいい！」と思ったことをまずは伝えたい。 マーベル・スタジオが贈る2025年の最新作であり、1961年にマーベルの“原点”とも言えるコミックで初登場したヒーローたちが、マーベル・シネマティック・ユニバース（ MCU）の世界で初めて描かれた『<strong>ファンタスティック4：ファースト・ステップ</strong>』。本作はマーベルを愛する者には「新たな出発」であり、初見の人にはタイトル通りの「最初の一歩」として申し分ないと言えるだろう。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/pmlzUtK_KD4?si=d-WDqzAEMamPaPjE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h2>マーベルの礎を築いた4人のヒーローチーム
「家族」を取り巻く喜怒哀楽の人間ドラマ</h2>

宇宙でのミッション中に起きたアクシデントにより、特殊能力を得た4人＝ファンタスティック4の物語はこれまでも何度か映像化されてきたが、ファンタスティック4は前書きでも触れたように、マーベル・コミックスの礎を築いた作品であることから、原作ファンたちの期待値も高かったことだろう。スタン・リーとジャック・カービーによって創造された個性の異なる4人のヒーローは、「ケンカもするし、悩みもある」リアルな人間として描かれた初のヒーローチームとも言え、兄妹・夫婦という血縁関係を含むチーム構成は、それまでのマーベルにはない革新だった。

そして今回の『ファンタスティック4：ファースト・ステップ』ではその血縁関係、つまり「家族」に焦点が当てられた。本作の軸となったのは、天才科学者でファンタスティック4のリーダーでもあるリード・リチャーズ（ミスター・ファンタスティック）と、リードのパートナーであるスー・ストーム（インビジブル・ウーマン）の夫婦関係。特殊能力を得た4人が世界を守る一方で、スーの“妊娠”というパーソナルな出来事が物語のベースに。そしてリードとスーの間に待望の“子”が誕生することで、ヒーローの「家族」を取り巻く喜怒哀楽の人間ドラマが展開される。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/07/22182623/BSU1100_comp_STE_v0003.1049_R-1920x805.jpg" alt="" width="1920" height="805" class="alignnone size-medium wp-image-468398" />

これまでのMCU作品の中でも、「家族」がキーワードとなった作品は少なからずあった。ただし、ここまで“子”がダイレクトに地球の命運に関わるケースは珍しい。マーベルのヒーローたちは各々が凄まじいパワーを持つが、苦手となる場面や手に負えないヴィランも存在する。ただしそれは能力の相性や強度的な観点であり、本当の意味での弱点は「家族」であるというリアルを、本作は突きつける。 ただし、一方で注目したいのは、ヒーローにとって「家族」は強点にもなりえるということ。その対比として、リード（父）とスー（母）が描かれているように感じ、筆者はあえてリードを弱点となった側に置こうと思う。それほど母となったスーの、火事場の馬鹿力と呼ぶのは失礼なほどの、守るべき者のための発揮した真のパワーをぜひ目撃してほしい。

<h2>世界観は“1960年代のレトロ・フューチャー”
個性の異なるヒーローと最強クラスのヴィラン</h2>

本作の大きな特徴として、“1960年代のレトロ・フューチャー”という、懐かしさを感じさせる世界観で物語が描かれている点にも着目したい。NASAを思わせる宇宙服、アナログ感のあるガジェット、ヴィンテージ感あるポスターなど、どこかアナログで未来への希望に溢れた“古き良きSF”の息吹が、画面の端々から漂ってくる。さらに映像面では、それらの要素に現代的なVFXが違和感なく融合。美術・衣装・音楽も含めて、ロマンチックでノスタルジックな雰囲気は、2025年の今においては新鮮に感じるとともに、原作のテイストを忠実に再現しているように感じた。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/fzIWpUDM0fc?si=qdOkuCL_0N4b_BVh" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

続いて、登場キャラクターについて。先ほども紹介した頭脳明晰なリードや冷静沈着なスーに加え、情熱的なジョニー・ストーム（ヒューマン・トーチ）と無骨で優しいベン・グリム（ザ・シング）という4人の異なる個性がしっかりと引き立ち、チームとしてのバランス感も心地良い。彼らがただのヒーローではなく、ひとつの家族であるということが、たわいない会話からもすんなり伝わってくる。4人それぞれの良さはあったが、個人的にジョニーの「普段はおちゃらけているけどやるときはやる」キャラが、どこかトム・ホランド演じるピーター（スパイダーマン）に重なった。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/07/24143621/143742d6fc4075dacd469731d70daaa1-1920x805.jpg" alt="" width="1920" height="805" class="alignnone size-medium wp-image-468429" />

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そしてマーベル作品と言えば、ヒーローに立ちはだかるヴィラン（悪役）。本作では、惑星を喰らう“宇宙神”と呼ばれるギャラクタスと、その使者として全身銀色＆白銀のボードで宇宙を駆け巡るシルバーサーファーが登場する。原作コミックにおいてもとりわけ人気の高い、最強クラスのヴィランの待望のMCUデビューということで、果たしてどのような描かれ方をするのかと、胸を高鳴らせたマーベルファンはきっと多いはず。誤解を恐れずものすごく端的に言うのなら、ギャラクタスはヴィランらしいヴィランであり、どこか「面白かった」。そしてシルバーサーファーは、静謐な美しさと悲哀を漂わせたパフォーマンスで、とにかく「格好よかった（演じたジュリア・ガーナーに拍手）」。その真意は、スクリーンで躍動する両者の姿を見てもらえればきっと伝わるだろう。

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<h2>MCUという壮大な世界観における“点”と“線”
等身大の4人のヒーローとの再会は近い</h2>

ここからは、本作がMCUという作品群にとって、どのような意味を持つのかという点に触れていく。まずマーベルを愛する者はいつしかひとつひとつの作品を、ある意味で「俯瞰して観ている」自分に気付く瞬間があるのではないだろうか。そしてその自分にとって各作品は、MCUの壮大な世界観を構成する”点“として存在し、それらが繋がる”線“としてMCUを観ているはずだ。そしてもっとコアなファンは、さらなるウンチクを持って”面“となるMCUを楽しんでいるのだろうが、それゆえに「初見だとついていけない」的なジレンマが、少なからず存在しているのは否めない。

しかし！ その解釈を踏まえたうえで『ファンタスティック4：ファースト・ステップ』は、”点“として初見でも存分に楽しめる作品だと、声を大にして言いたい。地球と宇宙、ヒーローとヴィランというマーベルの終わりなき対立を、壮大なスケールのバトル要素も随所に盛り込みつつ、家族を巡る人間模様も丁寧に描き、MCUでは短いとさえ感じる1時間 55分にまとめている。

もちろん作品の中には、MCUの作品群を追い続けている人なら気付く描写や、ニヤリとする小ネタも挟み込まれている。ただしそれを知らなくても（知っていればより楽しめるのは重々承知で）楽しめる本筋の展開が、明快かつ感情移入する形で進んでいく。派手なアクションやシリーズ間のクロスオーバーを期待している往年のファンにとっては、やや穏やかなストーリーに感じるかもしれない。それでもヒーロー映画の枠にとらわれずに、「家族のかたち」や「新たな旅立ちの不安と希望」に向き合った物語は、これまでのMCU作品とは一線を画す力強い一歩となっている。

そして本作は、2026年公開予定の『アベンジャーズ／ドゥームズデイ』に連なる重要作として位置付けられている。『ドゥームズデイ』とは、ロバート・ダウニー・Jr.が悪の科学者ドクター・ドゥームとしてMCUに電撃復帰し、『インフィニティ・ウォー』『エンドゲーム』のルッソ兄弟が再びメガホンを取るという、近年では最高の盛り上がりを見せること必至の超話題作だ。そのオールスター作品に、存在感を示した等身大の4人のヒーローたちがいないわけはないだろう。

MCU新章の幕開けを担った『ファンタスティック4：ファースト・ステップ』。新たな一歩が、あの4人のヒーローで良かったと純粋に思う。それは特殊能力に翻弄されながらも、人としての絆を確かめ合う姿に少なからず共感を覚えたからであり、なおかつ彼らの人間味に自然と惹かれている自分がいるからだろう。ファンタスティック4は、「特別な人間がヒーローなのではない」ということを改めて教えてくれる。不安も後悔も乗り越えた先に、ヒーローは存在した。

『アベンジャーズ／エンドゲーム』以降の、圧倒的なヒーローを求める世界。その中で、MCUにまつわる固定観念や、さらなる強大なヴィランも、ザ・シングの「It's clobberin' time!（正義の鉄拳タイムだ！）」ばりにぶち壊してくれることを、ファンタスティック4に期待したい。

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<div class="text-box right fade-up">
<p>Text by<a href="https://www.instagram.com/rascaaaaal/"><u>RASCAL</u></a>(<a href="https://www.instagram.com/nanoworks_tky/"><u>NaNo.works</u>)</a></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/07/22184459/5a51ed3d9327fcd76029184296689053.jpg" alt="" width="1000" height="1414" class="alignnone size-full wp-image-468403" />
<h3>ファンタスティック4：ファースト・ステップ</h3>
<strong>２０２５年７月２５日(金)日米同時公開</strong>
&nbsp;
監督：マット・シャクマン(『ワンダヴィジョン』)
キャスト：ペドロ・パスカル(『マンダロリアン』、『キングスマン：ゴールデン・サークル』)、ヴァネッサ・カービー(「ミッション：インポッシブル」シリーズ、『ワイルド・スピード／スーパーコンボ』)、ジョセフ・クイン(『ストレンジャー・シングス 未知の世界』、『グラディエーターII 英雄を呼ぶ声』)、エボン・モス＝バクラック(『パニッシャー』、『一流シェフのファミリーレストラン』)
&nbsp;
© 2025 20th Century Studios / © and ™ 2025 MARVEL.
<a href="https://marvel.disney.co.jp/movie/fantastic4" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式サイトはこちら</a>
</div>




<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<pubDate>Wed, 23 Jul 2025 04:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Ken Mochizuki]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>いよいよ2025年7月25日（金）に日米同時公開となる『ファンタスティック4：ファースト・ステップ』。本作はアベンジャーズなどのヒーローたちが活躍するマーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）の最新作だが、過去作を観 [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/25162539/partychan_qetic2507_main2-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/25162539/partychan_qetic2507_main2-1920x1280.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/25162539/partychan_qetic2507_main2-1536x1024.jpg 1536w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/25162539/partychan_qetic2507_main2.jpg 2000w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure>いよいよ2025年7月25日（金）に日米同時公開となる『<strong>ファンタスティック4：ファースト・ステップ</strong>』。本作はアベンジャーズなどのヒーローたちが活躍するマーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）の最新作だが、過去作を観ていなくても大丈夫。むしろこれからMCU作品を見始める人たちへの“ファースト・ステップ（初めの一歩）”となるような作品だ。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/07/22182702/7828f00995ad9018c864cc875bfe787a-1-1920x805.jpg" alt="" width="1920" height="805" class="alignnone size-medium wp-image-468400" />

そして『ファンタスティック４』の最大の特長は、個性豊かな面々によって構成された“家族ヒーロー”であること。今回この作品への期待を語ってくれるのは、やはりキャラの立った芸人トリオ・<strong>ぱーてぃーちゃん</strong>。<strong>すがちゃん最高No.1</strong>（以下、すがちゃん）と<strong>信子</strong>は大のマーベルファン。一方、<strong>金子きょんちぃ</strong>（以下、きょんちぃ）はあまりマーベルに詳しくないとのこと。そんな3人に、それぞれの立場で『ファンタスティック４』やMCUについて熱く語ってもらった。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/pmlzUtK_KD4?si=d-WDqzAEMamPaPjE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h2>鼎談
『ファンタスティック４：ファースト・ステップ』 × ぱーてぃーちゃん</h2>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/07/22182241/53c61f1b25da7f30fb6b1bd7b057687f-1920x1280.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-468392" />

<h3>赤いスーツ衣装も実は“アイアンマン”リスペクトだった！それぞれのマーベルにハマるきっかけとは？</h3>

<strong>すがちゃん</strong>　僕はマーベルのファンというより、もともとロバート・ダウニー・Jr.のファンだったんです。それで『アイアンマン』を観て、これは面白いなと。特に最後の「私がアイアンマンだ」って言っちゃうくだりに痺れた。あれは実はロバート・ダウニー・Jr.のアドリブだったらしくて……マジ最高っすよね。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/07/22182124/5d5afd0a2e49750dc15cc551301f742c-1920x1280.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-468387" />

<strong>すがちゃん</strong>　その後、まさか繋がりがあるとはとは思わずに『マイティ・ソー』とか『キャプテン・アメリカ／ザ・ファースト・アベンジャー』を個別の作品として観ていたんです。そうしたら次の『アベンジャーズ』でこのヒーローたちが共演すると聞いて、もうめちゃくちゃビックリして。当時はつらいAD時代で、ずっと気分が落ち込んでたんですけど、『アベンジャーズ』のおかげで元気が湧き出てきたんです。あそこでメンタル助けてもらわなかったら、今のぱーてぃーちゃんはなかったかも（笑）。

<strong>信子</strong>　すがちゃんが赤いスーツを着ているのも、アイアンマンが好きだからだよね（笑）。私はカートゥーンネットワークで子どもの頃からマーベル・コミックス原作のアニメをたくさん観ていたので、自然とヒーロー作品に親しみがありました。だから映画も「超つえー！超かっこいい！超熱い！」ってテンションで観続けてます。好きなキャラはマイティ・ソーかな。ムジョルニアを振り回したい！

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<strong>すがちゃん</strong>　絶対、持ち上げられないと思うけど（笑）。

<strong>信子</strong>　ソーは王家の血を引く王子だけど、私もあの有名な家柄の血を引く姫だよ？決まった血筋じゃないと使えない能力ってあると思う（笑）。

<strong>きょんちぃ</strong>　私は、観ようと思った頃にはすでに作品が多すぎて、どれから観ていいかわからなくなっちゃって……。

<strong>信子</strong>　『ファンタスティック4：ファースト・ステップ』から観れば大丈夫！

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<h3>ビギナーにもやさしい『ファンタスティック４』</h3>

<strong>すがちゃん</strong>　予告を観ても、これまでのMCUとは世界観が違うのがわかる。60年代風のレトロフューチャー感で、良い意味でこれまでの延長線上ではない。そこにマーベルの幅をすごく感じるというか。わざわざ“ファースト・ステップ”と銘打っているのも、「ここから始めて大丈夫ですよ」というメッセージを感じるよね。きょんちぃも好きだと思うよ、登場人物の能力がわかりやすいし。

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<strong>きょんちぃ</strong>　それ思った。岩石みたいな体とか、透明化するとか。それぞれの登場人物がどんなヒーローでなにが出来るか、すぐに飲み込めた。身体が伸びるっていうのもアニメーションではよく見るけど、これを実写でやるのが楽しみ！

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<strong>信子</strong>　昔のTVアニメーション版『ファンタスティック４』（日本では『宇宙忍者ゴームズ』）を観たことがあって、ベンが柱を壊しながら走っていくシーンがあったの。予告編を見たら映画にも同じようなシーンがあってうれしい。「ムッシュムラムラ、行くどー！」って感じ（笑）。

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<strong>きょんちぃ</strong>　なにそれ（笑）。

<strong>信子</strong>　TVアニメーション版のベンの吹き替えの決め台詞が「ムッシュムラムラ」って謎ワードで、「◯◯だどー」っていう語尾も変だったの（笑）。

<strong>すがちゃん</strong>　きょんちぃはジョニー（・ストーム）も絶対ハマると思う。明るくてガキっぽくて、きょんちぃ好みの男子だよね。

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<h3>規格外の巨大ヴィラン・ギャラクタス登場</h3>

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<strong>きょんちぃ</strong>　予告に出てくるあの巨人と銀色の人は？

<strong>すがちゃん</strong>　巨人がギャラクタスで、今回のヴィラン。惑星のエネルギーを糧に、地球を食べに来るっていうすごい敵。銀色のキャラはシルバーサーファー。全身銀色の物質に覆われていて、サーフボードに乗って宇宙を駆けめぐる。かなりぶっ飛んでるよね。

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<strong>きょんちぃ</strong>　最強キャラかと思った。某ゲームで銀色になると無敵だから（笑）。でもそんなにすごいヴィランにこの4人で勝てるの？

<strong>信子</strong>　個人的には最近のMCUは人情系だと思っていて。だから今回もギャラクタスを倒すんじゃなくて、ギャラクタスが地球をリスペクトして帰るっていう展開もあるかも（笑）。

<strong>すがちゃん</strong>　監督はMCUのドラマシリーズ『ワンダヴィジョン』のマット・シャクマン。あれも意外な展開だったし、確かにただの勧善懲悪じゃない予感がする。

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<h3>ぱーてぃーちゃんのヒーロー名はアパピ3？</h3>

<strong>すがちゃん</strong>　“ファンタスティック４”の4人の男女は宇宙飛行中に宇宙線を浴びて特殊能力を得るんだけど、僕ら3人が浴びたらどうなる？

<strong>信子</strong>　水・氷・火・電気を操れる最強ヒーロー！

<strong>すがちゃん</strong>　それじゃ最強すぎて盛り上がらない（笑）。

<strong>信子</strong>　じゃあ、強いけど間抜け。自分の電気攻撃で感電しちゃうとか（笑）。

<strong>きょんちぃ</strong>　私はあんまり動きたくないから、思っただけで物を動かす念力とか。他力本願ヒーロー（笑）。あと、実は陰で信子を操っている黒幕とか。

<strong>すがちゃん</strong>　僕は『アイアンマン』のトニー・スタークみたいに、特殊能力はなくとも、頭脳を使ってスーツを作っちゃうような、状況に合わせた最適解を出せるヒーローが好き。ロキのような変身能力もいいな。

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<strong>信子</strong>　じゃあ、私たちのヒーロー名は？

<strong>すがちゃん</strong>　“ファンタスティック４”みたいに「なんちゃら3」がいいんじゃない？

<strong>信子</strong>　ファンタスティックちゃん3？

<strong>すがちゃん</strong>　それじゃあひねりがないでしょ。パリピ3は？

<strong>きょんちぃ</strong>　もっとひねりがない（笑）。　アルティメット3とか？

<strong>すがちゃん</strong>　パリピじゃなくてパワピ（パワフル・ピープル）は？　アルティメット・パワフル・ピープル3。 

<strong>信子</strong>　略してアパピ3？いいねー！決まり！

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<strong>きょんちぃ</strong>　じゃあ、どんなリーダーが理想？MCUから学べるリーダーの資質ってあるのかな？

<strong>信子</strong>　MCUってバラバラな人が集まってチームになるのがいいよね。私たちもそう。

<strong>きょんちぃ</strong>　『アベンジャーズ』のリーダーはキャプテン・アメリカ？

<strong>すがちゃん</strong>　そう。でも僕はやっぱりトニー・スタークみたいな「いざという時に解決策を出す」タイプが理想。普段は各自に任せているけど、決断の時はちゃんと出る。ぱーてぃーちゃんもそう。バラバラだけど、集まったときは強い。

<strong>信子＆きょんちぃ</strong>　うんうん、そうかも！

<h3>これからのMCUはギャルみが増える？</h3>

<strong>きょんちぃ</strong>　来年公開予定の『アベンジャーズ／ドゥームズデイ』にもつながるの？

<strong>信子</strong>　つながるよ！『ファンタスティック４』にリードとスーの間に生まれた子ども（フランクリン）が出るんだけど、きっと重要キャラだと思う。

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<strong>すがちゃん</strong>　他のヒーローとの絡み方も気になるよね。『ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス』でも実はファンタスティック4が登場していて、その時はリードがあっさり倒されたけど、今回は違うはず。最後に大活躍する展開を期待してる（笑）。

<strong>信子</strong>　最近のMCUは“ギャルみ”が増えている気がする。ミズ・マーベルみたいな若くて明るいヒーローがもっと出てきそう。

<strong>きょんちぃ</strong>　楽しそう！ なんか観たくなってきた！

<strong>すがちゃん</strong>　いいねぇ。最後にダメ押し情報を１つ。きょんちぃが応援してるGENERATIONSの中務裕太さんが、一言声優で参加してるよ。

<strong>きょんちぃ</strong>　ええ！絶対観にいく！

<strong>信子</strong>　いいな〜！ 私も吹替に出たい！ 冒頭、日本が舞台でギャルのモブ役。「え〜マジやばくな〜い！？ きゃー！！」って（笑）。私の声で映画が始まるの！

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とても濃密で笑いの絶えない鼎談だった。すがちゃんに「ぱーてぃーちゃんは、MCUだと今どのフェーズだと思う？」と尋ねたところ、「やっとフェーズ1が終わったところ」との答えが返ってきた。

アベンジャーズが出そろったあの瞬間のように、これからぱーてぃーちゃんもさらなる飛躍を目指す。

新たなアベンジャーズの幕開けは、この『ファンタスティック4：ファースト・ステップ』から始まる。そして“究極にパワフル”な3人組・ぱーてぃーちゃんと、素晴らしい4人組・ファンタスティック４の間に、どんな化学反応が生まれるのか──ぜひ劇場で体感してほしい。

<div class="text-box right fade-up">
Interview&Text：<a href="https://x.com/supisupisupi"><u>杉山すぴ豊</u></a>
Photo：<a href="https://www.instagram.com/odaoda_photo/"><u>Shunichi Oda</u></a>
Location：<a href="https://www.instagram.com/kunisuke_coffee"><u>Kunisuke Coffee</u></a></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
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<h3>ファンタスティック4：ファースト・ステップ</h3>
<strong>２０２５年７月２５日(金)日米同時公開</strong>
&nbsp;
監督：マット・シャクマン(『ワンダヴィジョン』)
キャスト：ペドロ・パスカル(『マンダロリアン』、『キングスマン：ゴールデン・サークル』)、ヴァネッサ・カービー(「ミッション：インポッシブル」シリーズ、『ワイルド・スピード／スーパーコンボ』)、ジョセフ・クイン(『ストレンジャー・シングス 未知の世界』、『グラディエーターII 英雄を呼ぶ声』)、エボン・モス＝バクラック(『パニッシャー』、『一流シェフのファミリーレストラン』)
&nbsp;
© 2025 20th Century Studios / © and ™ 2025 MARVEL.
<a href="https://marvel.disney.co.jp/movie/fantastic4" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式サイトはこちら</a>
</div>










<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/deadpool-wolverine-240725/462430/</guid>
		<title>「俺ちゃん」のセリフってどう翻訳するの？『デッドプール＆ウルヴァリン』日本語字幕担当に独占インタビュー！</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/deadpool-wolverine-240725/462430/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/deadpool-wolverine-240725/462430/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Jul 2024 08:00:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[杉山すぴ豊（すぎやま すぴ ゆたか）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ファン待望の『デッドプール＆ウルヴァリン』が2024年7月24日（水）よりいよいよ世界最速公開！　アメコミ界きっての問題児ヒーローがマルチバースを超えて大活躍、しかも今回コンビを組むのはあのウルヴァリン！今までの「X-M [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2715" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/08130751/film2407-deadpool-wolverine7-1920x2715.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="デッドプール＆ウルヴァリン" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/08130751/film2407-deadpool-wolverine7-1920x2715.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/08130751/film2407-deadpool-wolverine7.jpg 1726w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>ファン待望の『<strong>デッドプール＆ウルヴァリン</strong>』が2024年7月24日（水）よりいよいよ世界最速公開！　アメコミ界きっての問題児ヒーローがマルチバースを超えて大活躍、しかも今回コンビを組むのはあのウルヴァリン！今までの「X-MEN」シリーズでの世界、そしてマーベル・シネマティック・ユニバースがこの2人にひっかきまわされ新たなステージに！？　もう期待しかありませんね。

<p>なぜデッドプールはここまで愛されるのか？　それはこのキャラの持つはちゃめちゃさ。特に毒舌、ヤバネタ満載のマシンガントークも彼の魅力です。さらに今回はウルヴァリンとの“混ぜるな危険”なバディ・ムービー。となると彼らのセリフの活きのよさをどう伝えるかがポイント。そこで『デッドプール＆ウルヴァリン』の日本語字幕を担当する<strong>松崎広幸</strong>さんにお話を聞きました。松崎さんは多くの映画の字幕や吹替版を担当されています。そして「X-MEN」シリーズや「デッドプール」シリーズにも関わってきました。まさにウルヴァリンとデッドプールの言葉を知る男、松崎さんに本作の魅力、そして字幕作業時の苦労話等を語っていただきました。

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=462433" rel="attachment wp-att-462433"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/22122920/interview240725-deadpool-wolverine2.jpg" alt="デッドプール＆ウルヴァリン" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-462433" /></a><figcaption>©2024 20th Century Studios / ©and ™ 2024 MARVEL.</figcaption>
</figure>

<h2>INTERVIEW：
『デッドプール＆ウルヴァリン』日本語字幕担当・松崎広幸</h2>

<p><b>──お会いできて光栄です。早速ですが今回の『デッドプール＆ウルヴァリン』は全アメコミ映画ファンが楽しみにしていると言っても過言ではない超期待作です。と同時に公開までネタバレ厳禁、徹底的な秘密主義だったと思います。こういう環境下での字幕制作は大変だったのではないですか？</b></p>

<p>おっしゃるとおりです。基本公開前の映画というのは情報管理が徹底されるものですが、この『デッドプール＆ウルヴァリン』は特に厳しかったです。決まりとして、この作業をしていること自体を家族や知人にさえも言ってはならない、ということになってまして。スパイになったような気持ちでした（笑）。</p>

<p><b>──孤独な作業ですね（笑）。本作は20世紀フォックス（現・20世紀スタジオ）時代の「X-MEN」シリーズとMCUがつながるわけですから、かなりの情報量が予測されます。</b></p>

<p>はい、かなりの情報量です。ただ過去作を全部チェックしてないと楽しめないかというとそういうわけでもないかな。初めて観る人も十分楽しめるようになっていると思います。</p>

<p><b>──情報量といえば、そもそもデッドプールはよくしゃべるから、限られた文字数の中でセリフを表現するのは苦労されたのではないですか？</b></p>

<p>通常、字幕は１秒で４文字読ませるというのが基準なんですが、デッドプールの場合は１秒７－８文字ぶっこんだところもあります（笑）。まあこのキャラの持つテンションとか考えるとそうなりますね。それとアメリカンジョークというかダジャレや下ネタが多いんですが、これらの意味を完全に字幕で伝えるのは無理です。ただセリフの中身よりも「あ、ここはデッドプールがダジャレを言ってるんだな」とか「下ネタを絡ませてるな」という状況だけは伝わるように工夫しています。そもそも英語のダジャレを日本語のダジャレにしても、ほとんどの場合、面白くなることはないんですよ。ただここでダジャレをかましてくるデッドプールが面白い、という風に観客の皆さんが感じてもらえれば。</p>

<p>字幕翻訳は制約の中から元の映画の魅力を損なうことなく日本語にすることが重要だと、僕は考えています。完璧に表現することは当然ながら難しいですが、それでも自分の中の引き出しを使って翻訳する作業が必要となります。なので、実際に必要となるのは英語というより日本語の力であるような気がしていますね。</p>

<p><b>──なるほど……。予告を観ているとＦワードも多いですよね？　これなんかもまさに、「日本語でどう伝えるか？」にかかっていますよね。</b></p>

<p>Ｆワードを全部「クソ！」って訳すと、四六時中「クソ！クソ！」って言っている映画になってしまうので（笑）、場面に応じて違う言葉をあてています。今回の作品でも色々な言い回しを使っていますね。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=462434" rel="attachment wp-att-462434"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/22122923/interview240725-deadpool-wolverine1.jpg" alt="デッドプール＆ウルヴァリン" width="1920" height="805" class="alignnone size-full wp-image-462434" /></a><figcaption>©2024 20th Century Studios / ©and ™ 2024 MARVEL.</figcaption>
</figure>

<p><b>──第四の壁（註：デッドプールは観客に向かって話しかけてきます。この能力のことを“第四の壁を超える力”と言います）もあるから、このあたりの字幕処理は複雑ではありませんか？ </b></p>

<p>実は、デッドプールが第四の壁を超えるときは、カメラ目線で喋るという風に脚本上ではなっているんですよ。元のセリフも巧く作られていますし、字幕翻訳の際に工夫を尽くさなくても観客へノリが伝わるようになっているんです。</p>

<p><b>──松崎さんはアメコミ・ヒーロー映画以外にも幅広いジャンルの映画の字幕を手掛けています。他の映画とアメコミ・ヒーロー映画で字幕を付ける際、なにか違いがありますか？</b></p>

<p>ヒーロー映画の場合、そのヒーローがメジャーであればあるほど世の中的にはそのキャラに対するイメージが出来ていますよね。だからそのヒーローたちのことはある程度理解してから字幕にとりくむようにしています。</p>

<p>最初に『デッドプール』（2016）の字幕を手掛けた時は、デッドプールの一人称は“俺”にしてたんですが、“俺ちゃん”という言い方がファンの間で流通していることを知って、それを使ってみました。ただ“俺ちゃん”って結構字数をくうし、またずっと“俺ちゃん” “俺ちゃん”ってスクリーンに出すとうざったいんで（笑）何箇所かに絞って使うようにしています。</p>

<p><b>──今回の映画はデッドプールとウルヴァリンが主役なわけですが、この２人のキャラに対して松崎さんはどう思ってますか？</b></p>

<p>実はウルヴァリンはもともと知ってたんですよ、コミックの方で。僕は子どももころから英語の雑誌が好きでアメリカの映画雑誌とかアメコミに触れていたんです。小学３年生ぐらいの時にはハルクのコミックを持ってました。ただハルク＝ＨＵＬＫを“フルク”だと思っていましたが（笑）。で、そうしたアメコミの中でウルヴァリンを知って。コミックのウルヴァリンは小男で豆タンクみたいなヒーローというイメージがありました（註：原作コミックのウルヴァリンは小柄なのです）。つまり全然スマートじゃない。だからヒュー・ジャックマンのウルヴァリンを見た時、自分の知っているウルヴァリンとは違うな、と思いましたね。</p>

<p>デッドプールは実は映画になるまで知らなくて、映画観た時、チャラいし、よくしゃべるし、マスクとるとグロいし、全然ヒーローっぽくない。だけどデッドプールの映画はアメリカはおろか日本でも大ヒットするなんて、ちょっとビックリしましたね。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=462431" rel="attachment wp-att-462431"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/22122913/interview240725-deadpool-wolverine5.jpg" alt="デッドプール＆ウルヴァリン" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-462431" /></a><figcaption>©2024 20th Century Studios / ©and ™ 2024 MARVEL.</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=462432" rel="attachment wp-att-462432"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/22122916/interview240725-deadpool-wolverine3.jpg" alt="デッドプール＆ウルヴァリン" width="1920" height="804" class="alignnone size-full wp-image-462432" /></a><figcaption>©2024 20th Century Studios / ©and ™ 2024 MARVEL.</figcaption>
</figure>

<p><b>──『デッドプール』がヒットしたのは、やっぱりこのキャラの魅力が伝わったからで、それは松崎さんの字幕によるところも大きいと思います。やっぱりデッドプールって“おしゃべりな傭兵”と言われるぐらいですから、トーク部分が魅力なので、松崎さんがそこをうまく伝えてくださったんだと。</b></p>

<p>そう言ってもらえると嬉しいんですが、字幕をやっている人間って、いつも自分の付けた字幕が映画の魅力の足を引っ張ってるんじゃないかって不安になるものです。</p>

<p><b>──そんなことはないです！今回もデッドプールとウルヴァリンのセリフに期待してます！　最後に本作を楽しみにしている日本のファンに一言いただけますか？</b></p>

<p>そうですね、映画の内容については触れられないので、あくまで字幕担当の視点で語らせていただくと、先ほど言ったように１秒＝４文字の字数制限をぶっとばしてセリフを（字幕に）ぶっこんでいます（笑）。この映画を楽しめるかは皆さんの動体視力にかかっています（一同爆笑）。</p>

<div class="separator"></div>

<p>公開前にお話を聞いたので、詳しい内容は聞けなかったのですが、松崎さんの言葉の端々から本作がいかにノリノリで面白い作品であるか感じることができました。</p>

<p>デッドプールもウルヴァリンもコミックが原作。そしてコミックであるならば吹き出し部分のセリフが重要です。映画においてはまさにこの吹き出し部分が字幕に該当するわけです。限られた字数の中で、キャラクターの魅力を最大限に伝える、これぞまさに松崎さんのスーパーパワー！　劇場でぜひデッドプールとウルヴァリンたちのセリフの掛け合いも楽しんでください。</p>

<p class="txtcredit">Text by <a href="https://x.com/supisupisupi"><u>杉山すぴ豊</u></a></p>

<h3>「デッドプール＆ウルヴァリン」予告｜俺の世界を救いたいんだ編｜7月24日（水）最速公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/cvrapoiSLI8?si=NMGbm3AdL_7UFLMY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>デッドプール＆ウルヴァリン</h3>
<a href="https://qetic.jp/film/deadpool-wolverine-240708/462115/attachment/dp3_payoff_yorisoi_b1_0619_2/" rel="attachment wp-att-462116"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/08130751/film2407-deadpool-wolverine7.jpg" alt="デッドプール＆ウルヴァリン" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-462116" /></a>
<p>7月24日（水）世界最速公開</p>
<p>©2024 20th Century Studios / ©and ™2024 MARVEL.</p>
<p>配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン</p>
&nbsp;
<p>監督：ショーン・レヴィ（『フリー・ガイ』　『ナイト・ミュージアム』）</p>
<p>キャスト：ライアン・レイノルズ、ヒュー・ジャックマン </p>
<p>原題：『DEADPOOL & WOLVERINE』　US公開日：2024年7月26日</p>
<a href="https://marvel.disney.co.jp/movie/deadpool-and-wolverine" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>





<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『キャプテン・アメリカ』のアンソニー・マッキーがサメと触れ合う！特別編成「ディープナイト・シャーク・フェス」7月29日(月)～8月15日(木)ナショナルジオグラフィックで放送決定！</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jul 2024 03:00:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全国のケーブルテレビおよびスカパー！などで放送中のドキュメンタリー専門チャンネル、ナショナルジオグラフィックは、海のハンター・サメの生体に迫る特別編成「ディープナイト・シャーク・フェス」を、7月29日（月）から8月15日 [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1080" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/24021658/SharkBeachS2_16X9_TXLS-1920x1080.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><p>全国のケーブルテレビおよびスカパー！などで放送中のドキュメンタリー専門チャンネル、ナショナルジオグラフィックは、海のハンター・サメの生体に迫る特別編成「ディープナイト・シャーク・フェス」を、7月29日（月）から8月15日（木）までの3週間、毎週月曜日から木曜日にかけて放送する。</p>

<h3>知られざる生態を徹底解剖！特別編成「ディープナイト・シャーク・フェス」</h3>

<p>太古から生きる海の覇者、サメ。その知られざる生態を徹底解明するドキュメンタリー番組、全10タイトル24エピソードを日本初放送する特別編成「ディープナイト・シャーク・フェス」。<br>
今回は最先端のVFXを活用したシャーク・ラボでデータを解析し、サメがヒトを襲う原因を明らかにしていく番組『シャーク・マインド：科学分析調査班』や、長年にわたり進化を続け、抜群の適応力と戦略で海を支配するサメの驚くべき生態を明らかにする番組『サメの惑星：最恐サバイバー』、サメを含む野生生物の生態や環境要因などを掘り下げ、自然界で恐れられている海の捕食者に何が影響を及ぼしているのかを解き明かす『シャーク・アタック！科学捜査班』など、盛りだくさんな内容でお届け。</p>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/24021753/SharkBeachWithAnthonyMackie_0007_cBrian-Roedel-1920x1280.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-462467" /><figcaption>(c)Brian Roedel</figcaption>
</figure>

<h3>アンソニー・マッキーがサメと直接ふれあう！“恐ろしい捕食者”ではない新たな一面を発見</h3>

<p>8月15日(木)25時から１時間にわたって放送される『シャーク・ビーチ：ガルフ・コースト with アンソニー・マッキー』には、映画『キャプテン・アメリカ/ウィンターソルジャー』をはじめとするMCU（マーベル・シネマティック・ユニバース）でファルコンことサム・ウィルソン役を演じる俳優のアンソニー・マッキーが登場！<br>
ルイジアナやフロリダでは釣り人や漁船が取った魚をオオメジロザメが奪う、いわゆる“略奪問題”が多発。これにルイジアナ出身で、さらには子供の頃から釣り好きというアンソニー・マッキーが立ち上がる。<br>
なぜ略奪は起こるのか。略奪を減らすためにどのような研究や活動が行われているのか。<br>
実際にサメを釣り、サメと泳ぎながら答えを知る中で、“恐ろしい捕食者”ではないサメの新たな面が見えてくる。 </p>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
公式サイト：<a href="https://natgeotv.jp/tv/lineup/prgmtop/index/prgm_cd/3313" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://natgeotv.jp/tv/lineup/prgmtop/index/prgm_cd/3313</a><br>
「ディープナイト・シャーク・フェス」予告編：<a href="https://youtu.be/L_pcwVVlB_w" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://youtu.be/L_pcwVVlB_w</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『キャプテン・アメリカ：ブレイブ・ニュー・ワールド』2025年2月14日（金）に日米同時公開</title>
		<link>https://qetic.jp/film/captain-america-240716/462265/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/captain-america-240716/462265/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Jul 2024 03:00:12 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>マーベル・スタジオの劇場公開最新作『キャプテン・アメリカ：ブレイブ・ニュー・ワールド』の日本公開日がアメリカと同じく2025年2月14日（金）に決定した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2743" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/16104635/film240716-captain-america-1920x2743.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="キャプテン・アメリカ：ブレイブ・ニュー・ワールド" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/16104635/film240716-captain-america-1920x2743.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/16104635/film240716-captain-america.jpg 1708w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p><strong>マーベル・スタジオ</strong>の劇場公開最新作『<strong>キャプテン・アメリカ：ブレイブ・ニュー・ワールド</strong>』の日本公開日がアメリカと同じく2025年2月14日（金）に決定した。</p>

<h3>ハリソン・フォードが遂にMCU参戦｜特報映像解禁</h3>

<p>本作は『シビル・ウォー／キャプテン・アメリカ』（16）に次ぐ「キャプテン・アメリカ」シリーズの最新作に。主人公は「エンドゲーム」でサノスを相手にアベンジャーズを“アッセンブル”した初代キャプテン・アメリカことスティーブ・ロジャースから最も信頼され、盾を託されたヒーローのファルコンこと<strong>サム・ウィルソン</strong>（演：<strong>アンソニー・マッキー</strong>）。正式にキャプテン・アメリカを受け継いだサムが、誰が味方で敵かさえもわからない裏だらけの陰謀と、壮大でミステリアスな戦いに巻き込まれていく様子とともに、迫力ある空中戦など激しいアクションシーンも期待させる日本版特報映像も解禁された。</p>

<p>そして本作には、ハリウッドの生きる伝説である<strong>ハリソン・フォード</strong>も遂にMCU（マーベル・シネマティック・ユニバース）に参戦。「シビル・ウォー」から常にアベンジャーズを毛嫌いし、直接的ではなく間接的に破滅させようと暗躍してきた“絶対に敵にしてはいけない”用意周到な男サディアス・ロス役を演じる。これまではアメリカ軍将校だったロスが、本作では遂に大統領にまで上りつめ、キャプテン・アメリカと対峙する。</p>

<p>また、”キャプテン・アメリカ”の象徴であるサム・ウィルソンがスティーブから継承された盾、そしてその盾を”何者か”が握りつぶそうとするポスタービジュアルも解禁。果たしてこの手の正体は…？　</p>

<h3>「キャプテン・アメリカ：ブレイブ・ニュー・ワールド」日本版特報｜2025年2月14日（金）日米同時公開決定！</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/XVvk-rtmtLQ?si=kdw0G5_7l1zZZp1U" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3> キャプテン・アメリカ：ブレイブ・ニュー・ワールド </h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=462266" rel="attachment wp-att-462266"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/16104635/film240716-captain-america.jpg" alt="キャプテン・アメリカ：ブレイブ・ニュー・ワールド" width="1708" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-462266" /></a>
2025年2月14日（金）全国劇場公開
(C) 2024 MARVEL.
監督:ジュリアス・オナー
製作:ケヴィン・ファイギ
出演:アンソニー・マッキー/ダニー・ラミレス/リヴ・タイラー/ジャンカルロ・エスポジート/ハリソン・フォード 他
配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン
<a href="https://marvel.disney.co.jp/news/20240712_03" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>


<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/the-marvels-230315/447818/</guid>
		<title>キャプテン・マーベルの新たな物語『マーベルズ』、11月に日米同時公開｜パク・ソジュンがMCUに初参戦</title>
		<link>https://qetic.jp/film/the-marvels-230315/447818/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/the-marvels-230315/447818/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Mar 2023 09:00:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[太田帆香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=447818</guid>
<![CDATA[<summary><p>マーベルスタジオ劇場公開最新作『The Marvels（原題）』が、邦題『マーベルズ』として2023年11月10日（金）より日米同時公開することが決定した。キャプテン・マーベル、モニカ・ランボー、ミズ・マーベルらが登場する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2843" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/15134347/film230315-the-marvels-1920x2843.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="マーベルズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/15134347/film230315-the-marvels-1920x2843.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/15134347/film230315-the-marvels.jpg 1648w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>マーベルスタジオ劇場公開最新作『The Marvels（原題）』が、邦題『<strong>マーベルズ</strong>』として2023年11月10日（金）より日米同時公開されることが決定した。</p>

<h3>「マーベル」の名のもとに、豪華ヒーローが集結！</h3>

<p>本作の主人公はアベンジャーズ無類の強さを誇る、<strong>キャプテン・マーベル</strong>（<strong>キャロル・ダンヴァース</strong>）。彼女を演じる<strong>ブリー・ラーソン</strong>は本作について、「キャロルの新しい一面、彼女も失敗をするし、誰かの助けが必要だということに気が付く事になります。」と、あまりの強さから地球だけでなく他の惑星をも守り、孤高のヒーローだったキャプテン・マーベルの変化が描かれると話す。また、前作『キャプテン・マーベル（19）』で初登場した<strong>モニカ・ランボー</strong>が大人に成長して本作にも登場。さらに、アベンジャーズオタクの高校生、<strong>ミズ・マーベル</strong>（<strong>カマラ・カーン</strong>）が満を持して参戦する。</p>

<h3>アジアからも豪華キャストが参加</h3>

<p>本作の監督は『キャンディマン』も手掛けた<strong>ニア・ダコスタ</strong>。キャスト陣は、ブリー・ラーソン（キャプテン・マーベル）、<strong>イマン・ヴェラーニ</strong>（ミズ・マーベル）、<strong>テヨナ・パリス</strong>（モニカ・ランボー）、<strong>サミュエル・L・ジャクソン</strong>（ニック・フューリー）に加え、世界的にブームとなったドラマ『梨泰院クラス（20）』で主演を務めた<strong>パク・ソジュン</strong>もMCU（マーベル・シネマティック・ユニバース）に初登場する。マーベルスタジオのプロデューサー／社長の<strong>ケヴィン・ファイギ</strong>が、「カマラとモニカ、そしてキャロルの3人が一緒のフレームに収まっていると、計り知れないパワーを感じます。それは僕にとっては最初の『アベンジャーズ』で6人が一緒のフレームに収まった時と同じ感覚。寒気がするほど素晴らしいものです。」と絶賛する本作。今後公開される情報もお見逃しなく。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=447819" rel="attachment wp-att-447819"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/15134347/film230315-the-marvels.jpg" alt="マーベルズ" width="1648" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-447819" /></a><figcaption>（c）2023 Marvel</figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>マーベルズ</h3>
2023.11.10（金）全国劇場公開
ウォルト・ディズニー・ジャパン
（c）2023 Marvel
<a href="https://marvel.disney.co.jp/news/20230315_01" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>ついにカーン登場！マーベル最注目作『アントマン＆ワスプ：クアントマニア』特報映像解禁＆ 日本公開日決定</title>
		<link>https://qetic.jp/film/antman-wasp-quantumania-221025/440538/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/antman-wasp-quantumania-221025/440538/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2022 09:00:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=440538</guid>
<![CDATA[<summary><p>マーベル最新作にして最注目作品『アントマン＆ワスプ：クアントマニア』 （原題：Ant-Man and the Wasp: Quantumania）の邦題、そして待望の日本公開日が2023年2月17日（金）に決定。さらに特報が全世界解禁となった。 </p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2844" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/25110605/film221025-antman-wasp-quantumania-1920x2844.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="アントマン＆ワスプ：クアントマニア" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/25110605/film221025-antman-wasp-quantumania-1920x2844.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/25110605/film221025-antman-wasp-quantumania.jpg 1647w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p><strong>マーベル・スタジオ</strong>のプロデューサーであり社長の<strong>ケヴィン・ファイギ（Kevin Feige）</strong>が「今までの映画と違い、新たなアベンジャーズに繋がる作品」と明言する、最新作にして最注目作品<strong>『アントマン＆ワスプ：クアントマニア』 </strong>（原題：Ant-Man and the Wasp:Quantumania）の邦題、そして待望の日本公開日が2023年2月17日（金）に決定。さらに次のアベンジャーズの新作映画にも出演するヴィラン・カーンが登場する特報が全世界解禁となった。 </p>

<h3>『アベンジャーズ／エンドゲーム』後のアントマンを追う特報解禁</h3>

<p>本作の主人公は身長わずか1.5cmの「最小」アベンジャーズ、アントマン。宇宙の生命の半分が消されていた<strong>『アベンジャーズ／エンドゲーム』</strong>では量子世界を使ったタイムトリップの可能性に気づき、キャプテン・アメリカやアイアンマンらに伝えるなど重要な役割を果たした──にも関わらず、今回解禁された特報ではアントマンファンの子供とハイタッチをするも彼がアントマンであることは気づかれず、コーヒーショップの店員には「ありがとう、スパイダーマン！」と間違われる始末。</p>

<p>そんな現状を受け入れつつ、愛するホープ（ワスプ）、娘のキャシーら家族とともに幸せな日々を過ごしていた。しかし、実験中に事故が起こり、スコット・ラング（アントマン）、ホープ、キャシー、ピム博士（ホープの父、初代アントマン）、ジャネット（ホープの母、初代ワスプ）は量子の世界に引きずり込まれてしまう。誰も到達した事のない、想像を超えた世界で「手を貸すならば、家に帰してやる。さぁどうする？」と接触してきた男こそが、カーンだった。『アベンジャーズ／エンドゲーム』後が舞台なだけに、『アントマン』（15）の時にクビになったサーティワンアイスクリームで「世紀の従業員」として表彰されるシーンがあるなどユニークな部分はそのままに、人々の想像を絶する圧巻の量子宇宙の世界は映画館での圧倒的な体験が待ちきれない程、期待値が高まる映像となっている。</p>

<h3>前作からの出演陣に加えてビル・マーレイが参戦</h3>
 
<p>監督は『アントマン』シリーズ前2作品を大ヒットへ導いた<strong>ペイトン・リード（Peyton Reed）</strong>が続投。脚本は次のアベンジャーズ映画作品『アベンジャーズ：カーン・ダイナスティ（原題）』も担当する事が噂される<strong>ジェフ・ラブネス（Jeff Loveness）</strong>。キャスト陣は、<strong>ポール・ラッド（Paul Rudd）</strong>、<strong>エヴァンジェリン・リリー（Evangeline Lilly）</strong>に加え、役柄は不明だがハリウッドのレジェンド俳優である<strong>ビル・マーレイ（Bill Murray）</strong>も参戦予定とのこと。マーベル・シネマティック・ユニバースにおいて最重要作品を言われる本作。マーベル史上最もビッグで、アベンジャーズ史上最も小さいヒーローが盛大に活躍するアクション超大作をお楽しみに。</p>

<h3>「アントマン＆ワスプ：クアントマニア」特報</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/sSZCnmLTZYk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>アントマン＆ワスプ：クアントマニア</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=440539" rel="attachment wp-att-440539"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/25110605/film221025-antman-wasp-quantumania.jpg" alt="アントマン＆ワスプ：クアントマニア" width="1647" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440539" /></a>
<p>2023.02.17（金）全国劇場公開</p>
<p>配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン</p>
<p>（c）Marvel Studios 2022</p>
<a href="https://twitter.com/MarvelStudios_J" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/disneystudiojp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>
</div>



<p>© Qetic Inc.</p>
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		<li><a href="https://qetic.jp/film/captain-america-240716/462265/" rel="bookmark">『キャプテン・アメリカ：ブレイブ・ニュー・ワールド』2025年2月14日（金）に日米同時公開</a><!-- (7)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/interview/deadpool-wolverine-240725/462430/" rel="bookmark">「俺ちゃん」のセリフってどう翻訳するの？『デッドプール＆ウルヴァリン』日本語字幕担当に独占インタビュー！</a><!-- (6)--></li>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/deadpool3-220928/438706/</guid>
		<title>「デッドプール3」にウルヴァリン役ヒュー・ジャックマンが登場！2024年9月6日に米国公開</title>
		<link>https://qetic.jp/film/deadpool3-220928/438706/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/deadpool3-220928/438706/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Sep 2022 03:45:03 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=438706</guid>
<![CDATA[<summary><p>ライアン・レイノルズ主演「デッドプール」シリーズ第3作目が2024年9月6日に米国公開が決定。製作はマーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）。さらに『X-MEN』シリーズでもお馴染みのウルヴァリンが映画に出演することが明らかになった。演じるのはもちろんヒュー・ジャックマンだ。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28123053/film220928-deadpool3-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="デッドプール3" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28123053/film220928-deadpool3.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28123053/film220928-deadpool3-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28123053/film220928-deadpool3-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p><strong>ライアン・レイノルズ</strong>主演「<strong>デッドプール</strong>」シリーズ第3作目が2024年9月6日に米国公開とアナウンスされた。製作はマーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）。さらに『X-MEN』シリーズでもお馴染みの<strong>ウルヴァリン</strong>が映画に出演することが明らかになった。演じるのはもちろん<strong>ヒュー・ジャックマン</strong>だ。</p>

<h3>ライアン・レイノルズ「口を閉ざしたままでいるのは厳しい」</h3>

<p>日本時間の9月28日5時55分、レイノルズのTwitterアカウントが更新。レイノルズはソファーに座りながら、ディズニーファンイベント＜D23 Expo 2022＞で『デッドプール』の発表が無かったことが残念だと伝え、次回作に向けて取り組んでいると話す。</p>

<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Hard keeping my mouth sewn shut about this one. ⚔️ <a href="https://t.co/OdV7JmAkEu">pic.twitter.com/OdV7JmAkEu</a></p>&mdash; Ryan Reynolds (@VancityReynolds) <a href="https://twitter.com/VancityReynolds/status/1574865217141481477?ref_src=twsrc%5Etfw">September 27, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<p>レイノルズはMCUからの初作品だから特別なものではないと語りながら、森の中を歩き回ったり、タイプライターを打ちながら、インスピレーションを探すモンタージュ映像にシーンが映る。だが.......シーンは戻り、なにも思い浮かばなかったと語るレイノルズ。そこでしれっと、背後をとある人物が通り過ぎる。レイノルズが「ヒュー、もう一度ウルヴァリンを演じてみないか？」と言うと、その人物は「ああ、いいよ、ライアン」と二つ返事。そう、ヒュー・ジャックマンだ。</p>

<p>ホイットニー・ヒューストンによる“I Will Always Love You”のお馴染みのフレーズが流れ出すと、ヒューの名前を文字った「COMING HUGHN（SOON）」というテロップが出現。その後、「デッドプール」のアイコンがロコが浮かび上がり、ウルヴァリンの爪がそれを切り裂くという演出。そして公開日が明らかになった。なんとも「デッドプール」らしい、呆気にとられる1分弱の、最高のティザーだ。予定通り行けば、6年ぶりのシリーズ最新作公開となる。</p>

<p>マーベル・スタジオのオリジナルドラマシリーズの最新作『シー・ハルク：ザ・アトーニー』は毎週木曜日にディズニープラスで配信中。クロスオーバーでファンたちを驚かせ続けるMCUの今後に是非ともご注目を！！</p>

<h3>マーベル・スタジオ『シー・ハルク：ザ・アトーニー』｜新予告編｜Disney+（ディズニープラス）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Tw6GnHBk8g0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<p class="txtcredit">Photo via ＠DeadpoolMovie（Facebook）</p>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>『ドクター・ストレンジMoM』が6月22日16時よりディズニープラスで見放題独占配信｜サム・ライミ監督のMCU話題作</title>
		<link>https://qetic.jp/film/dr-strange-220617/432706/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/dr-strange-220617/432706/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Jun 2022 03:00:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>『ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス』の見放題独占配信が6月22日（水）16時よりディズニープラスで開始される。『アベンジャーズ／エンドゲーム』をはじめ、破格のメガヒット超大作によって次々とエンターテイメント史を塗り替えてきたマーベル・スタジオ。そのマーベル・スタジオの2022年劇場公開の幕開けを飾ったのは、大ヒットを記録した『スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム』のその後を描く、マーベル史上最も予測不能で壮大な戦いを描いたサム・ライミ監督のファンタジック・アクション超大作。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/17200250/film220617-doctorstrange-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/17200250/film220617-doctorstrange-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/17200250/film220617-doctorstrange.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>興行収入21億4,379万円、動員1,399,293人（※6月15日終了時点）を記録した『<strong>ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス</strong>』。その見放題独占配信が6月22日（水）16時よりディズニープラスで開始される。</p>

<h3>サム・ライミ監督の話題作｜MCU史上第3位のオープニング成績を記録</h3>

<p>公開当時、全世界歴代興行収入No.1を記録し、世界中に衝撃と感動を巻き起こした『アベンジャーズ／エンドゲーム』をはじめ、破格のメガヒット超大作によって次々とエンターテイメント史を塗り替えてきたマーベル・スタジオ。そのマーベル・スタジオの2022年劇場公開の幕開けを飾ったのは、大ヒットを記録した『スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム』のその後を描く、マーベル史上最も予測不能で壮大な戦いを描いた<strong>サム・ライミ</strong>監督のファンタジック・アクション超大作『ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス』だった。</p>

<h3>「ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス」8/5 MovieNEX発売 予告編</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/NRAvR9N27O8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<p>本作は全米公開に先駆けて5月4日（水・祝）から日本で公開されると、『アベンジャーズ』『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー』を上回り、『アベンジャーズ／エンドゲーム』『スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム』に次ぐ、MCU（マーベル・シネマティック・ユニバース）の28本の作品の中でも歴代3位というオープニング成績を記録。SNSには、「ここ最近観た映画の中で一番衝撃で、心から満足した作品と言ってもいい」「複雑なマルチバースもストレンジとサム・ライミにかかればこの通り」「人類の想像力の限界に挑むような映像表現」など、その世界観に魅了された人々の感想が上がった。</p>

<p>7月8日（金）にはアベンジャーズBIG3の破天荒な雷神ソーの集大成となるマーベル・スタジオ劇場公開最新作『ソー：ラブ＆サンダー』が公開予定。シリーズ最大の脅威となる“神殺し”のゴアに、新たな“マイティ・ソー”に姿を変えた元恋人のジェーンと立ち向かう、2人のソーによる破壊力2倍のロック・バトル・アドベンチャーがこの夏、劇場で繰り広げられる。マーベル・スタジオの勢いは止まることを知らないようだ。</p>

<h3>「ソー：ラブ＆サンダー」本予告【この夏、すべては“神”頼み⁉】</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/uQjj3epsd2s" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>ディズニープラスによる独占見放題配信決定</h3>

<p>そんな世界中が熱狂した『ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス』は、6月22日（水）16時よりディズニープラスにて見放題独占配信をスタートする。</p>

<p>本作の魅力は、なんといっても映像のスケール感とその美しさ。「マルチバース」という壮大な世界観で展開されるシーンの数々は、映像作品としての魅力で溢れている。</p>

<p>まだ本作を未体験の方は、是非ご自宅のTVやスマホで存分に味わってほしい。そして、劇場で本作をすでに体験している方も、一度観ただけでは気づけない細かい仕掛けが隠されている本作を二度三度と楽しんでいただきたい。SNS上でも様々な考察が飛び交った本作は、繰り返し観ることによって考えを深めてもらえる内容だからだ。字幕版と吹替版の両方を好みで選べるのも、配信ならではのポイント。</p>

<p>不世出の奇才であるサム・ライミとベネディクト・カンバーバッチらトップ俳優たちが描いた新たなマーベルの世界を、ディズニープラスで何度も堪能してほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=432710" rel="attachment wp-att-432710"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/17200841/film220617-doctorstrange-1.jpg" alt="ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス" width="1920" height="804" class="alignnone size-full wp-image-432710" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス</h3>

<p>2022.06.22（水）16時よりディズニープラスにて見放題独占配信開始</p>
<p>ウォルト・ディズニー・ジャパン</p>
<p>（C）Marvel Studios 2022</p>

<a href="https://www.disneyplus.com/ja-jp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a><a href="https://twitter.com/DisneyPlusJP" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/disneyplusjp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式 Instagram</a>

</div>








<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『アベンジャーズ』から10年！『アイアンマン』やスパイダーマン映画作品、ドラマシリーズ『デアデビル』、『ヴェノム』などがディズニープラスで一挙配信決定</title>
		<link>https://qetic.jp/film/disneyplus-marvel-220615/432491/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/disneyplus-marvel-220615/432491/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Jun 2022 03:00:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=432491</guid>
<![CDATA[<summary><p>壮大なマーベル・シネマティック・ユニバース、伝説の1作目『アイアンマン』、そして2作目の『インクレディブル・ハルク』、『スパイダーマン：ファー・フロム・ホーム』でも話題となったスパイダーマン映画作品が6月17日（金）よりディズニー公式動画配信サービスDisney+（ディズニープラス）で配信決定。さらに6月29日（水）には、MCUと世界観を共有するマーベルドラマシリーズ「デアデビル」「ジェシカ・ジョーンズ」「ルーク・ケイジ」「アイアン・フィスト」「パニッシャー」「ザ・ディフェンダーズ」が同サービスで配信開始となる。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/15190915/film220615-disneyplus-marvel-2-1440x1800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ディズニープラス マーベル" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/15190915/film220615-disneyplus-marvel-2-1440x1800.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/15190915/film220615-disneyplus-marvel-2.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>壮大なマーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）、伝説の1作目『<strong>アイアンマン</strong>』、そして2作目の『<strong>インクレディブル・ハルク</strong>』、『<strong>スパイダーマン：ファー・フロム・ホーム</strong>』でも話題となったスパイダーマン映画作品が6月17日（金）よりディズニー公式動画配信サービス<strong>Disney+</strong>（<strong>ディズニープラス</strong>）で配信決定。さらに6月29日（水）には、MCUと世界観を共有するマーベルドラマシリーズ「デアデビル」「ジェシカ・ジョーンズ」「ルーク・ケイジ」「アイアン・フィスト」「パニッシャー」「ザ・ディフェンダーズ」が同サービスで配信開始となる。

<h3>映画『アベンジャーズ』は今年で10周年</h3>

<p>公開当時、全世界歴代興行収入No.1を記録し、世界中に衝撃と感動を巻き起こした『アベンジャーズ／エンドゲーム』（19）をはじめ、『スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム』（21）、『ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス』（22）と破格のメガヒット超大作によって次々とエンターテイメント史を塗り替えてきたマーベル・スタジオ。</p>

<p>2012年に公開した映画『アベンジャーズ』から10周年となる今年、全世界からの支持と圧倒的な人気を受け、拡大し続けるマーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）のスタートを飾った『アイアンマン』（08）、そして、『インクレディブル・ハルク』（08）が、さらに、サム・ライミ版ともいわれトビー・マグワイアがピーター・パーカー／スパイダーマンを演じた『スパイダーマン』（02）、『スパイダーマン2』（04）、『スパイダーマン3』（07）、アンドリュー・ガーフィールドがピーター・パーカー／スパイダーマンを演じた『アメイジング・スパイダーマン』（12）、『アメイジング・スパイダーマン2』（14）、そして『シビル・ウォー／キャプテン・アメリカ』（16）での初登場を皮切りにMCUに参戦したトム・ホランドがピーター・パーカー／スパイダーマンを演じる『スパイダーマン：ホームカミング』（17）、『スパイダーマン：ファー・フロム・ホーム』（19）のスパイダーマン映画作品がディズニープラスに登場する。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=432495" rel="attachment wp-att-432495"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/15190915/film220615-disneyplus-marvel-2.jpg" alt="ディズニープラス マーベル" width="1920" height="2400" class="alignnone size-full wp-image-432495" /></a>

<p>さまざまなストーリーが複雑に重なりながらドラマチックかつ壮大に繰り広げられるMCUから、『アベンジャーズ』へと繋がるフェーズ1の全作品、そして待望のスパイダーマン作品が、ついにディズニープラスで鑑賞可能となる。また、マルチバースを描いたアニメーション作品『スパイダーマン：スパイダーバース』（18）、史上最も残虐な悪＜ダーク・ヒーロー＞を描いた『ヴェノム』（18）も追加になり、様々な角度から、そして何度でもマーベル作品を楽しむことが可能に。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=432496" rel="attachment wp-att-432496"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/15190924/film220615-disneyplus-marvel-3.jpg" alt="ディズニープラス マーベル" width="1920" height="2400" class="alignnone size-full wp-image-432496" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=432494" rel="attachment wp-att-432494"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/15190907/film220615-disneyplus-marvel-1.jpg" alt="ディズニープラス マーベル" width="1920" height="2400" class="alignnone size-full wp-image-432494" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=432497" rel="attachment wp-att-432497"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/15190932/film220615-disneyplus-marvel-4.jpg" alt="ディズニープラス マーベル" width="1920" height="2400" class="alignnone size-full wp-image-432497" /></a>

<h3>「デアデビル」などもついに配信スタート</h3>

<p>さらに6月29日（水）よりMCUと世界観を共有するマーベルドラマシリーズ「デアデビル」「ジェシカ・ジョーンズ」「ルーク・ケイジ」「アイアン・フィスト」「パニッシャー」「ザ・ディフェンダーズ」も日本のディズニープラスに登場。</p>

<p>『スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム』（21）へのカメオ出演も話題となった、昼は弁護士だが夜は法では裁ききれない悪へと立ち向かうヒーロー、マット・マードック／デアデビルを描いたドラマシリーズ「デアデビル」（15-18）をはじめ、元スーパーヒーローで心に傷を抱えた孤独な探偵が主人公の「ジェシカ・ジョーンズ」（15-19）、冤罪で服役中に超人的な力を得た男がフーディーのヒーロー「ルーク・ケイジ」（16-18）、飛行機事故で死んだと思われたダニー・ランド／アイアン・フィストが謎の組織に立ち向かう「アイアン・フィスト」（17-18）、デアデビル、ジェシカ・ジョーンズ、ルーク・ケイジ、アイアン・フィストが登場する「ザ・ディフェンダーズ」（17）、元海兵隊員の男は、大切な家族を殺した犯罪者たちへの復讐する「パニッシャー」（17-19）といった、MCUと世界観を共有するマーベルドラマシリーズは6月29日に配信スタート。</p>

<p>『ムーンナイト』『ミズ・マーベル』など、広がり続けるMCUの世界をぜひディズニープラスでご堪能あれ。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=432498" rel="attachment wp-att-432498"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/15190937/film220615-disneyplus-marvel-5.jpg" alt="ディズニープラス マーベル" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-432498" /></a>

<div class="information">
<h2>ディズニープラスにて配信開始</h2>


<p>▼2022年6月17日（金）より配信予定</p>
<p>＜MCUフェーズ1より＞</p>
<p>『アイアンマン』（2008）</p>
<p>『インクレディブル・ハルク』（2008）</p>

<p>＜MCUフェーズ3より＞</p>
<p>『スパイダーマン：ホームカミング』（2017）</p>
<p>『スパイダーマン：ファー・フロム・ホーム』（2019）</p>

<p>＜スパイダーマン作品＞</p>
<p>『スパイダーマン』（2002）</p>
<p>『スパイダーマン2』（2004）</p>
<p>『スパイダーマン3』（2007）</p>
<p>『アメイジング・スパイダーマン』（2012）</p>
<p>『アメイジング・スパイダーマン2』（2014）</p>
<p>『スパイダーマン：スパイダーバース』（2018）</p>
<p>＜他＞</p>
<p>『ヴェノム』（2018）</p>

<p>▼2022年6月29日（金）より配信予定</p>
<p>「デアデビル」シーズン1～3（2015-2018）</p>
<p>「ジェシカ・ジョーンズ」シーズン1～2（2015-2019）</p>
<p>「ルーク・ケイジ」シーズン1～2（2016-2018）</p>
<p>「アイアン・フィスト」（2017-2018）</p>
<p>「ザ・ディフェンダーズ」（2017）</p>
<p>「パニッシャー」シーズン1～2（2017-2019）</p>

<p>ディズニープラスにて配信開始</p>
<p>（C）2022 Marvel</p>

<a href="https://www.disneyplus.com/ja-jp" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>アベンジャーズとの訓練に参加！＜Marvel Avengers展 S.T.A.T.I.O.N.＞レポート</title>
		<link>https://qetic.jp/film/avengers-220421/428910/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/avengers-220421/428910/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Apr 2022 09:00:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=428910</guid>
<![CDATA[<summary><p>森アーツセンターギャラリーにて、アベンジャーズの面々が一堂に集う＜Marvel Avengers展 S.T.A.T.I.O.N.＞が4月16日（土）より開催中です。この度Qeticでは本展覧会のレポートを実施！　MCUファン必見の本展覧会の見どころを一挙にご紹介します！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/18110733/film220418_avengers_8-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="アベンジャーズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/18110733/film220418_avengers_8-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/18110733/film220418_avengers_8.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p><p>森アーツセンターギャラリーにて、アベンジャーズの面々が一堂に集う＜<strong>Marvel Avengers展 S.T.A.T.I.O.N.</strong>＞が4月16日（土）より開催中です。本展覧会は、マーベル・スタジオが贈るマーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）の歴史を、数々の貴重な展示物を鑑賞しながら振り返ることができる特別な展覧会となっています。オリジナル衣装や小道具、そして映画の映像とともに、これまでのシリーズで活躍したヒーローやヴィラン（悪役）たちを徹底解説！　さらに現行最新のフェーズ4からは、世界初公開の展示物も登場します。そしてこの度Qeticでは本展覧会のレポートを実施！　MCUファン必見の本展覧会の見どころを一挙にご紹介します！</p>

<h3 class="fade-up">EVENT REPORT：＜Marvel Avengers展 S.T.A.T.I.O.N.＞</h3></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p>本展覧会では、ヴィランの侵略行為に立ち向かうアベンジャーズを陰から支える高度な戦闘支援ネットワーク＜S.T.A.T.I.O.N.＞の訓練に参加することができます。訓練に参加するにあたり、ブリーフィングルームに入ると、S.H.I.E.L.D.の捜査官マリア・ヒルから興奮必至のメッセージも。はやる気持ちが抑えきれません！</p></p></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133125/film220418_avengers_30.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429338" /></div>
© 2022 MARVEL;Cityneon</p></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p>ついに訓練がスタートし、勇み足で会場内へ入ると、目の前にはキャプテン・アメリカのブースが広がります。右手にはキャプテン・アメリカの象徴であるシールド（盾）が並び、そして左手には『アベンジャーズ／エイジ・オブ・ウルトロン』に登場したハーレーダビッドソンも！　正面にはキャプテン・アメリカことスティーブ・ロジャースの人事ファイルが巨大なパネルに映し出されており、彼の強さの秘密が明かされています。70年間もの長い間氷漬けになっていた彼が無事生き残った理由も解明！　映画でクリス・エヴァンスが実際に着用していたキャプテン・アメリカの衣装も展示されています。</p>
</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/18110803/film220418_avengers_12.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429221" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/18110702/film220418_avengers_4.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429210" /></div>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133053/film220418_avengers_23.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429331" /></div>
© 2022 MARVEL;Cityneon</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p>勢いそのままに歩を進めると、今度はハルクの巨大な両手を模したディスプレイがお目見え！　その前には3Dモデリングのハルクが仁王立ちしており、両手のディスプレイの前にはパネルが配置されています。パネル内にはポーズを決めるハルクの姿が。それぞれのポーズをタッチすると、3Dモデリングされたハルクがポーズに応じたアクションを披露！　その迫力に思わずのけぞってしまうはずです。ガンマ線を浴びたことで突然変異を遂げたブルース・バナー博士の人体の仕組みも解剖されています。最強ハルクの誕生秘話も注目です。</p>

<p>続いて、そんな最強ハルクを押さえつけることができるハルクバスターとともに、アイアンマンが登場！　2020年開催の体験型イベント＜マーベル・スタジオ／ヒーローたちの世界へ＞でも展示されたアイアンマンの格納庫のほか、各アイアンマンスーツの構造を紹介するパネルも並んでいます。そしてアイアンマンファンにはたまらないインタラクティブなアトラクションブースも！　本ブースでは、ハルクバスターに乗り込んで次々に現れるヴィランたちを退治する体験ができます。アークリアクターが映し出されたパネルの前に立つと、カメラで捉えられた自分の姿がみるみるうちにアイアンマンスーツに包まれていきます。リパルサーを駆使して、襲い来るヴィランを討ち取りましょう！</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/18110710/film220418_avengers_5.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429211" /></div>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133101/film220418_avengers_25.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429333" /></div>
© 2022 MARVEL;Cityneon</p>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/18110733/film220418_avengers_8.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429214" /></div>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133057/film220418_avengers_24.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429332" /></div>
© 2022 MARVEL;Cityneon</p>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133129/film220418_avengers_31.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429339" /></div>
© 2022 MARVEL;Cityneon</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p>アトラクションを終えると、お次はブラックパンサー＆キャプテン・マーベルエリアへ。ブラックパンサーのコーナーにはヴィブラニウム製のスーツ、マスクに加え、ティ・チャラ王が治める王国ワカンダにまつわる逸話も満載。キモヨビーズやハート型のハーブも展示されており、『ブラックパンサー』の世界観にどっぷりハマることができます。またキャプテン・マーベルコーナーには、衣装はもちろんキャプテン・マーベルことキャロル・ダンヴァースが圧倒的なまでの力を手に入れた理由も明かされています。</p>

<p>そしてアベンジャーズ最強の戦士・ソーの魅力がたっぷり詰まった「ソーの天文台」へ。足を踏み入れると、『マイティ・ソー』の世界を表現する巨大パネルが広がります。巨大パネルの前には、ふさわしいもののみが手にできるという最強の武器ムジョルニアが鎮座。アイアンマンやハルクでも持ち上げられなかった謂れあるハンマーをあなたは持ち上げられるか！？　また一定時間待機すると、巨大パネルの映像が切り替わり、ビフレスト（虹の橋）が現れる瞬間も。ソーやロキたちのように、華麗に亜空間移動できるチャンス！</p>
</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/18110750/film220418_avengers_10.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-429218" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133107/film220418_avengers_26.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429334" /></div>© 2022 MARVEL;Cityneon</p>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/18110654/film220418_avengers_3.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429209" /></div>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19140207/film220418_avengers_35.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429343" /></div>© 2022 MARVEL;Cityneon</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p>さらに進むと、アントマン＆ワスプに加え、ウォーマシン、ホークアイ、ブラック・ウィドウ、ファルコン、ヴィジョン、そしてスカーレット・ウィッチといったアベンジャーズ・ヒーロー勢揃いの「アベンジャーズ ホール」に到達。ここでも彼らの衣装・スーツや、彼らに関するマル秘情報がたっぷり展示されています。アントマン＆ワスプエリアでは小さなアリが足元を誘導してくれたり、また簡単なパネル操作でヴィランをやっつけることができるミニゲームも用意されていたりと、「アベンジャーズ ホール」は小さなお子様でも楽しめるギミックがそこかしこに詰め込まれています。</p>

<p>最奥では、これまでアベンジャーズが敵対してきたヴィランたちを捕らえた「収容室」が待ち構えています。未知なる敵として突如現れたヴィランとの闘いを終えたからこそ知れる情報が記されており、MCUを華やかに彩るヒーローたちだけではなく、ヴィランたちの魅力にも迫っています。最後まで展示を見終えると、＜S.T.A.T.I.O.N.＞の一員となるべく設けられた最終訓練に参加することに。そこで現れたのはなんと……。こちらもぜひ会場でご体験を！</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19132938/film220418_avengers_27.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429323" /></div>© 2022 MARVEL;Cityneon</p>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/18110740/film220418_avengers_9.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429217" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/18110756/film220418_avengers_11.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429219" /></div>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133134/film220418_avengers_32.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429340" /></div>© 2022 MARVEL;Cityneon</p>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133138/film220418_avengers_33.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429341" /></div>© 2022 MARVEL;Cityneon</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p>会場内のグッズ・関連商品売り場では、本展覧会限定のオリジナルグッズも多数展開！　「AVENGERS S.T.A.T.I.O.N. ロゴ Tシャツ」に、アイアンマンとブラックパンサーを模した「キャラハンガー」、そしてコミック仕様のキャラ絵がプリントされた「A5ミニノート」まで、さまざま用意されています。そのほか、ソフビパペットマスコットやホットトイズの定番シリーズ「コスベイビー」といったお馴染みのグッズもたくさん揃っています。また「AVENGERS S.T.A.T.I.O.N. ロゴ Tシャツ」付きのチケットも販売されているので、こちらもお見逃しなく。</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/18110823/film220418_avengers_15.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-429226" /></div>© 2022 MARVEL;Cityneon</p>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133011/film220418_avengers_16.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-429324" /></div>© 2022 MARVEL;Cityneon</p>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133024/film220418_avengers_18.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-429326" /></div>© 2022 MARVEL;Cityneon</p>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133031/film220418_avengers_19.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-429327" /></div>© 2022 MARVEL;Cityneon</p>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133037/film220418_avengers_20.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-429328" /></div>© 2022 MARVEL;Cityneon</p>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133043/film220418_avengers_21.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-429329" /></div>© 2022 MARVEL;Cityneon</p>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133049/film220418_avengers_22.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-429330" /></div>© 2022 MARVEL;Cityneon</p>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133016/film220418_avengers_17.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429325" /></div>© 2022 MARVEL;Cityneon</p></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p>また5月4日（水・祝）より劇場上映がスタートするMCUフェーズ4の最新作『ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス』の公開を記念して、隣接のカフェ「THE SUN ＆ THE MOON」にてマーベル・スタジオ劇場最新作『ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス』公開記念Cafe by THE SUN ＆ THE MOONもオープンしています！　＜Marvel Avengers展 S.T.A.T.I.O.N.＞と同じく、6月19日（日）までオープンしている本カフェでは、期間中「ニューヨークから空間移動してきたチーズバーガー」や「魔法陣スムージー」など、映画からインスパイアされたメニューがラインナップ。店内も『ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス』の世界観を再現した特別な装飾が施されており、入り口には巨大なドクター・ストレンジのフィギュアも。</p></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><div class="img-box fade-up"><div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/20113118/film220418_avengers_36.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-429422" /></div>© 2022 MARVEL</p>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/20113140/film220418_avengers_14.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-429426" /></div>© 2022 MARVEL</p>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/20113133/film220418_avengers_6.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-429425" /></div>© 2022 MARVEL</p>

<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/20113123/film220418_avengers_37.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-429423" /></div>© 2022 MARVEL</p></div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p>このほかにも見どころ満載の＜Marvel Avengers展 S.T.A.T.I.O.N.＞。今回の記事ではご紹介仕切れていない展示物もたくさん！　＜Marvel Avengers展 S.T.A.T.I.O.N.＞の訓練に参加して、アベンジャーズの世界観を思う存分堪能しましょう！</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/19133120/film220418_avengers_29.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429337" /></div>
© 2022 MARVEL;Cityneon</p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/18110831/film220418_avengers_1.jpg" alt="アベンジャーズ" width="1724" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-429228" /></div>

<p class="name">Marvel Avengers展 S.T.A.T.I.O.N.</p>
<p class="text">東京会場
会期：2022年4月16日（土）～6月19日（日）
会場：森アーツセンターギャラリー
（東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ森タワー52階）
主催：アベンジャーズ展東京実行委員会
企画制作：シティニオン、ビクトリーヒル エキジビジョンズ
問い合わせ：ハローダイヤル 050-5542-8600（全日9:00-20:00）

<div class="separator"></div>

京都会場
会期：2022年7月～8月
会場：京都市京セラ美術館 新館 東山キューブ
（京都市左京区岡崎円勝寺町124）
主催：読売新聞社、読売テレビ、キョードー関西、京都市

※コロナウイルス感染拡大状況によって変更となる場合がございます。

<a href="https://avengersstation.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">詳細はこちら</a>
</p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">マーベル・スタジオ劇場最新作『ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス』公開記念
Cafe by THE SUN ＆ THE MOON</p>
<p class="text">THE SUN ＆ THE MOON （Cafe）
六本木ヒルズ森タワー52階
11:00〜22:00L.O（Food 21:00 ／ Drink 21:30）
TEL：03-3470-5235
<a href="http://thesun-themoon.com/sun/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">詳細はこちら</a></p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/theadamproject-220302/425926/</guid>
		<title>「スター・ウォーズ」「バック・トゥ・ザ・フューチャー」へのオマージュ！？Netflix映画「アダム＆アダム」本予告解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/theadamproject-220302/425926/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/theadamproject-220302/425926/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Mar 2022 07:10:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>Netflix映画『アダム＆アダム』が3月11日（金）より全世界独占配信。この度、予告編とキービジュアルが解禁された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/02154701/film220302_theadamproject-01-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="アダム＆アダム" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/02154701/film220302_theadamproject-01-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/02154701/film220302_theadamproject-01.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>Netflix映画『<strong>アダム＆アダム</strong>』が3月11日（金）より全世界独占配信。この度、<strong>予告編</strong>と<strong>キービジュアル</strong>が解禁された。</p>

<h3>Netflix映画「アダム＆アダム」本予告＆キービジュアル解禁</h3>

<p>『バック・トゥ・ザ・フューチャー』『E.T.』など<strong>80年代のSFアドベンチャー映画</strong>にオマージュを捧げ贈る本作。解禁された予告編では、2人のアダムが徐々に絆を育みながら、時空を超えた壮大な冒険へと挑んでいく姿が描かれている。また、キービジュアルでは、『スター・ウォーズ』シリーズや、マーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）作品らしさも感じさせる壮大さが魅力的だ。</p>

<p>さらに、マーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）入りも示唆されている“デッドプール”役でおなじみの<strong>ライアン</strong>が、「<strong>多元宇宙（マルチバース）なんてない。映画の見すぎだな</strong>」とMCUを強烈にイジるセリフや、『スター・ウォーズ』でのルーク・スカイウォーカーとダース・ベイダーの対決シーンを思わせる、ライトセーバーらしき武器を使ったアクションなど、数々の名作映画を思わせる遊び心も豊富に盛り込まれている。</p>

<p>ライアン自身も「コメディと気楽さを織り交ぜた不思議な感覚がありながら、心の奥まで響いてくる感動に満ちている。アクションとアドベンチャーという素晴らしい要素もあるんだ。そして、本作のように自分自身の人生を深く反映した映画は、個人的にはあまりないよ」と語る本作。『アベンジャーズ/エンドゲーム』などに登場するハルク役でおなじみ<strong>マーク・ラファロ</strong>や、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズのガモーラ役の<strong>ゾーイ・サルダナ</strong>など豪華共演者が名を連ねていることも注目ポイントだ。ぜひオマージュの要素を楽しみながら、本映画の世界観を味わってほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/the-adam-project/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/02154701/film220302_theadamproject-01.jpg" alt="アダム＆アダム" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-425925" /></a>

<h3>『アダム＆アダム』予告編 - Netflix</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/qL-0uSeEixw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>Netflix映画『アダム＆アダム』3月11日(金)より独占配信開始</h3>
<a href="https://qetic.jp/film220302_theadamproject-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/02154656/film220302_theadamproject-02.jpg" alt="" width="1650" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425924" /></a>
<a href="https://www.netflix.com/jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Netflix</a>
</div>


<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>マーベル新作ドラマ『ムーンナイト』US版ビジュアルが解禁！混在する人格を捉えた場面写真も公開</title>
		<link>https://qetic.jp/film/moonknight-220214/424614/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/moonknight-220214/424614/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Feb 2022 05:00:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>マーベル・スタジオの最新ドラマシリーズ『ムーンナイト』が3月30日（水）16時よりディズニー公式動画配信サービスDisney+（ディズニープラス）独占で日米同時配信開始。今回、MCU史上最もミステリアスなダーク・ヒーロー、ムーンナイトの謎に満ちた姿を捉えたUS版キービジュアルが全世界で解禁された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2132" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14130848/film220214_moonknight-04-1440x2132.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ムーンナイト" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14130848/film220214_moonknight-04-1440x2132.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14130848/film220214_moonknight-04-1920x2843.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14130848/film220214_moonknight-04.jpg 1648w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>マーベル・スタジオの最新ドラマシリーズ『<strong>ムーンナイト</strong>』が3月30日（水）16時よりディズニー公式動画配信サービスDisney+（ディズニープラス）独占で日米同時配信開始。今回、MCU史上最もミステリアスなダーク・ヒーロー、ムーンナイトの謎に満ちた姿を捉えた<strong>US版キービジュアル</strong>が全世界で解禁された。</p>

<h3>マーベル新作『ムーンナイト』US版ビジュアルが公開！</h3>

<p>新ビジュアルでは、ダークな黒一色を背に顔左側に主人公・スティーヴン・グラント、そして右側には未だ謎に包まれている<strong>ムーンナイトのふたつの顔</strong>が描かれ、混在する複数の人格を感じさせる。また、回りに人が倒れ、戦いの後をうかがわせるムーンナイトと神妙な面持ちで電話を受ける<strong>スティーヴンを捉えた場面写真</strong>が解禁された。</p>

<p>本作の主人公・スティーヴン・グラントは国立博物館のギフトショップで働く“穏やかな性格”の男。しかし、時に記憶が飛び、時にスティーヴンの身に覚えのない“狂気に満ちた残酷”な記憶が蘇るという幻覚を見るという悩みを抱えながら日々を過ごしていた。そして、コントロールできないその人格を受け入れたとき、“暴力と残虐性に満ちた人格”の<strong>マーク・スペクター</strong>が現れ、白スーツに身を包んだダーク・ヒーロー「ムーンナイト」が誕生する。</p>

<p>本作は、ムーンナイト（マーク／スティーヴン）を演じるオスカー・アイザックが「<strong>“私たち”はムーンナイトだ」</strong>とコメントを残す通り、複数の人格を持つ主人公の苦悩と葛藤を、ドラマチックかつミステリアスに描いている。注目の最新作であり、MCU史上最も「ミステリアス」なアクション・サイコスリラー『ムーンナイト』は3月30日（水）16時より日米同時配信開始。マーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）と世界観を共有しながらも、新たな独自のトーンで描かれる『ムーンナイト』は、今までに観たことのない世界を見せてくれるだろう。</p>

<a href="https://qetic.jp/moon-knight-2/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14130833/film220214_moonknight-02.jpg" alt="ムーンナイト" width="1920" height="804" class="alignnone size-full wp-image-424610" /></a>

<a href="https://qetic.jp/moon-knight-3/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14130839/film220214_moonknight-03.jpg" alt="ムーンナイト" width="1920" height="804" class="alignnone size-full wp-image-424611" /></a>

<a href="https://qetic.jp/moon-knight/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14130827/film220214_moonknight-01.jpg" alt="ムーンナイト" width="1920" height="804" class="alignnone size-full wp-image-424609" /></a>

<h3>マーベル・スタジオ『ムーンナイト』｜SPOT Big Game編｜Disney+ （ディズニープラス）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/smY5oH0lotk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ムーンナイト</h3>
<a href="https://qetic.jp/film220214_moonknight-04/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/14130848/film220214_moonknight-04.jpg" alt="ムーンナイト" width="1648" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-424612" /></a>
<p>2022年3月30日（水）16時よりディズニープラスにて独占配信開始</p>
<p>原題：Moon Knight</p>
<p>監督：モハメド・ディアブ（「クラッシュ」）、ジャスティン・ベンソン＆アーロン・ムーアヘッド（「アルカディア」、「シンクロニック」）</p>
<p>脚本：ジェレミー・スレイター（「アンブレラ・アカデミー」）</p>
<p>出演：オスカー・アイザック、イーサン・ホーク </p>
<p>（C） 2022 Marvel</p>

<a href="https://www.disneyplus.com/ja-jp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a><a href="https://twitter.com/DisneyPlusJP" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/disneyplusjp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Instagram</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>スパイダーマンを襲うヴィランたちからのコメントが到着！『スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム』特別映像が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/spiderman-nwh-211216/419984/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/spiderman-nwh-211216/419984/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Dec 2021 09:00:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全世界待望のトム・ホランド主演「スパイダーマン」シリーズ最新作『スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム』が2022年1月7日（金）に全国の映画館にて公開を迎える。この度、本作で再び「スパイダーマン」シリーズへの出演を果たしたヴィランたちを演じるキャスト陣からのコメント特別映像が到着した！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="810" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16122855/film211216_spiderman_nwh_1-1440x810.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16122855/film211216_spiderman_nwh_1-1440x810.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16122855/film211216_spiderman_nwh_1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界待望の<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%88%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>トム・ホランド</strong></a>主演「<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>スパイダーマン</strong></a>」シリーズ最新作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%EF%BC%9A%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム</strong></a>』が2022年1月7日（金）に全国の映画館にて公開を迎える。世界中に正体を知られてしまったスパイダーマン／ピーター・パーカー（トム・ホランド）の依頼によって<strong>ドクター・ストレンジ（ベネディクト・カンバーバッチ）</strong>が危険な呪文を唱えたことにより、「スパイダーマン」過去シリーズに登場したヴィランたちがこのユニバースに集結してしまった本作。そしてこの度、本作で再び「スパイダーマン」シリーズへの出演を果たしたヴィランたちを演じるキャスト陣からの<strong>コメント特別映像が到着</strong>した！</p>

<h3>ジェイミー・フォックスが危うくネタバレ！？『スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム』特別映像が解禁</h3>

<p>『スパイダーマン2』（2004）に登場した《<strong>ドック・オク</strong>》を演じる<strong>アルフレッド・モリーナ</strong>は17年ぶりの「スパイダーマン」作品への出演について、『スパイダーマン』（2002）から20年ぶりに《<strong>グリーン・ゴブリン</strong>》を演じる<strong>ウィレム・デフォー</strong>とともに、真っ先に「<strong>戻れてうれしいよ。この懐かしくも新しい世界にね</strong>」と笑顔で語る。また、『アメイジング・スパイダーマン2』（2014）以来、7年ぶりに《<strong>エレクトロ</strong>》を演じた<strong>ジェイミー・フォックス</strong>も「<strong>懐かしのキャラが大暴れする</strong>」と明かしつつ、過去とは一味違うヴィランたちの様子を感じさせるコメントも。復讐を企むドック・オク、手に入れた力で不遇の憂さ晴らしをするエレクトロ、力こそがすべてという信念で立ちはだかるグリーン・ゴブリン......スパイダーマンは果たして彼らを元のユニバースに戻すことができるのか！？</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419985" rel="attachment wp-att-419985"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16122843/film211216_spiderman_nwh_2.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="1011" class="alignnone size-full wp-image-419985" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419987" rel="attachment wp-att-419987"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16122851/film211216_spiderman_nwh_4.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="1011" class="alignnone size-full wp-image-419987" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419986" rel="attachment wp-att-419986"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16122847/film211216_spiderman_nwh_3.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="1050" class="alignnone size-full wp-image-419986" /></a>

<p>さらに、映像の最後にはジェイミー・フォックスが「<strong>観客は驚くだろうね</strong>」と気になる発言をしたところでふたりが慌てて遮るシーンが。すでに過去シリーズのヴィランたちが集結することも大きなサプライズとなっている本作だが、ジェイミーの発言によりさらなるサプライズの可能性も！？　毎回観客に大きな衝撃を与えてきた「スパイダーマン」シリーズとマーベル・シネマティック・ユニバースだけに、期待は高まるばかりだ！　公開まで1ヶ月を切った本作をぜひ劇場で堪能してほしい！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419988" rel="attachment wp-att-419988"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16122855/film211216_spiderman_nwh_1.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-419988" /></a>

<a href="https://youtu.be/Yuao389t5Rc" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">特別映像はこちら</a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419989" rel="attachment wp-att-419989"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16123700/film211216_spiderman_nwh_5.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="2717" class="alignnone size-full wp-image-419989" /></a>

<p>2022年1月7日（金）全国ロードショー</p>
<p>監督：ジョン・ワッツ</p>
<p>出演：トム・ホランド、ゼンデイヤ、ベネディクト・カンバーバッチ、ジョン・ファヴロー、ジェイコブ・バタロン、マリサ・トメイ、アルフレッド・モリーナ、ウィレム・デフォー、ジェイミー・フォックス</p>
<p>©2021 CTMG. © ＆ ™ 2021 MARVEL. All Rights Reserved.</p>
<a href="https://www.spiderman-movie.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム』で描かれるマルチバースって一体なに！？公開前に徹底解剖</title>
		<link>https://qetic.jp/film/spiderman-nwh-211125/418030/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/spiderman-nwh-211125/418030/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Nov 2021 12:00:38 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>世界中で大ヒットしているトム・ホランド主演「スパイダーマン」シリーズ最新作『スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム』が1月7日（金）に全国公開を迎える。本作には、現在進行しているトム・ホランドが主演の最新「スパイダーマン」シリーズ以前に制作されてきた2つの実写映画「スパイダーマン」シリーズに登場する敵がシリーズを超えて出現する。今回は作品を観る前に知っておきたい、“マルチバース”についてフォーカスして紹介！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="758" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/25190640/film211125_spiderman_nwh_4-1440x758.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/25190640/film211125_spiderman_nwh_4-1440x758.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/25190640/film211125_spiderman_nwh_4.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>世界中で大ヒットしている<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%88%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>トム・ホランド</strong></a>主演「<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>スパイダーマン</strong></a>」シリーズ最新作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%EF%BC%9A%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム</strong></a>』が1月7日（金）に全国公開を迎える。第1弾予告編が解禁されるやいなや、予告編の＜公開後24時間の視聴数＞が全世界で3億5,550万回を記録。これまでの映画作品の中で最も視聴された予告編（※Sony Pictures Entertainmentより発表）となり、先日解禁された予告編では、「スパイダーマン」だけでなく、多くのワードが世界中でトレンドを席巻するなど、シリーズ3作目にして、公開前から早くも世界中から大きな期待が寄せられている。</p>

<p>何がここまで世界を熱狂させているのか？　それは現在進行しているトム・ホランドが主演の最新「スパイダーマン」シリーズ以前に制作されてきた<strong>ふたつの実写映画「スパイダーマン」シリーズに登場する敵がシリーズを超えて出現したこと</strong>だろう。そして、それによって明らかになった本来交わることのない3つの作品が一つになった<strong>”マルチバース“の存在</strong>だ。しかしそもそも一体、マルチバースと何なのか？　なぜマルチバースが出現すると、作品はぐっと面白くなると言われているのか？　今回は作品を観る前に知っておきたい、“マルチバース”についてフォーカスして紹介！</p>

<h3>『スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム』で描かれるマルチバースとは？</h3>

<p>本作は、スパイダーマンであるという正体をばらされてしまい、大切な人に危険が及ぶことを恐れた主人公の<strong>ピーター・パーカー（トム・ホランド）</strong>が、世界中の人から自身がスパイダーマンだという記憶を消してほしいと、魔術を操るスーパーヒーローの<strong>ドクター・ストレンジ（ベネディクト・カンバーバッチ）</strong>に力を借りに行くところから始まる。しかし、頼みを聞いたストレンジが唱えた呪文によって時空が歪んでしまい、出現したマルチバースによってふたつの人生を同時に歩み始めたピーターは、ストレンジから「<strong>このままだと危険だ……大変なことになる。どちらか一つを選ばなければ</strong>」と警告される――。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418039" rel="attachment wp-att-418039"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/25190706/film211125_spiderman_nwh_10.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="1058" class="alignnone size-full wp-image-418039" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418041" rel="attachment wp-att-418041"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/25190714/film211125_spiderman_nwh_12.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-418041" /></a>

<p>そもそも「マルチバース（multiverse）」とは一体なんなのか？　言葉の意味は分解すると分かりやすく、「複数の」「多くの」という意味を持つ「<strong>マルチ（multi）</strong>」と、バースとは、「宇宙」といった意味を持つ「<strong>ユニバース（universe）</strong>」を表す言葉を組み合わせたものだ。「多元宇宙論」、「パラレルワールド」、「並行世界」とも呼ばれており、複数の宇宙が存在すると仮定した理論のことを指している。要するに、現在、我々が存在する宇宙だけでなく、別の宇宙が無数に存在するかもしれないという仮説のことだ。</p>

<p>アメリカン・コミック（以下、アメコミ）では<strong>マルチバースという概念が多くの作品ですでに登場している</strong>。その理由のひとつとして、来年で原作コミック生誕から60周年を迎えるスパイダーマンがそうであるように、長い歴史を持つ作品が多数存在していることが挙げられるだろう。スーパーヒーローの存在は100を超えている。そんなスーパーヒーローも、時代に合わせて同じキャラクターでもその誕生や成り立ちは変えられてきており、キャラクターの存在はそのままに、世界観をリセットするという手法が用いられてきた。</p>

<p>「スパイダーマン」シリーズでも、すでに映画『スパイダーマン：スパイダーバース』で描かれたように、ピーター・パーカーがスパイダーマンになるストーリー以外にも、<strong>黒人少年のマイルズがスパイダーマンとして目覚める世界</strong>や、<strong>ヒロインとして描かれてきたグウェン・ステイシーがスパイダーマン（スパイダー・グウェン）になる作品</strong>なども存在。マルチバースという概念（手法）を用いることで、さまざまなバリエーションのスパイダーマン作品を同時に生み出している。</p>

<p>「スパイダーマン」シリーズ以外でも、マーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）内ではすでにマルチバースに関する描写が多く描かれている。『アベンジャーズ／エンドゲーム』では、ドクター・ストレンジが、本編で描かれた以外の1,400万605通りの未来を見たことを明かしており、その後に描かれたドラマシリーズの『ロキ』では、ロキ自身が異次元に逃亡した先でマルチバースの誕生をコントロールしている時間変異取締局（TVA）という組織につかまったうえに、ほかの次元のロキと遭遇する場面も。そこには女性のロキや子供のロキといった多数のロキたちが存在しているのだ。さらには、アニメシリーズ『ホワット・イフ…？』では、さらにスーパーヒーローたちの「もしも」の世界が描かれており、まさにいまMCUは“マルチバースだらけ“となっている。</p>

<p>そんなマルチバースだらけのMCUにおいて、まさにマルチバースをメインテーマにした作品がシリーズ最新作の『スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム』なのだ。ドクター・ストレンジの呪文によって開かれてしまったマルチバースの扉によって、最もファンが盛り上がっているのは、先述の通り、過去に制作されたふたつの映画「スパイダーマン」シリーズの世界と、最新作の世界線が繋がった可能性が示されたこと。予告編には、サム・ライミ監督版『スパイダーマン』（2002）に登場する《<strong>グリーンゴブリン</strong>》や、『スパイダーマン 2』（2004）に登場した《<strong>ドック・オク</strong>》こと《<strong>Dr.オクタビアス</strong>》、そしてマーク・ウェブ監督版の『アメイジング・スパイダーマン』（2012）で登場した《<strong>リザード</strong>》や、『アメイジング・スパイダーマン2』（2014）の《<strong>エレクトロ</strong>》といった、歴代のスパイダーマンを苦しめてきたそうそうたる敵たちが登場している。これまでMCUとはつながらなかったソニー・スパイダーマン・ユニバース（SSU）の2作品が、ついにMCUに合流したのだ！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418035" rel="attachment wp-att-418035"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/25190647/film211125_spiderman_nwh_6.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="1011" class="alignnone size-full wp-image-418035" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418034" rel="attachment wp-att-418034"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/25190644/film211125_spiderman_nwh_5.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="1011" class="alignnone size-full wp-image-418034" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418036" rel="attachment wp-att-418036"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/25190651/film211125_spiderman_nwh_7.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="1011" class="alignnone size-full wp-image-418036" /></a>

<p>それは同時に、サム・ライミ版やマーク・ウェブ版でスパイダーマンを演じたトビー・マグワイアや、アンドリュー・ガーフィールドといった歴代スパイダーマンが集結する可能性だけでなく、現在制作されている『ヴェノム』や『モービウス』といった作品も今後MCUと関わってくる可能性も。マルチバースが開いたことで、本作は今後のシリーズにも無限の可能性を感じさせているのだ！　本作でスパイダーマンは過去の敵たちを前に一体どんな展開を見せるのか？　そして今後のMCUとSSUはいったいどうなってしまうのか......！？　その全貌をぜひ劇場で確かめてほしい！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418038" rel="attachment wp-att-418038"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/25190702/film211125_spiderman_nwh_9.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="1012" class="alignnone size-full wp-image-418038" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418037" rel="attachment wp-att-418037"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/25190655/film211125_spiderman_nwh_8.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="1011" class="alignnone size-full wp-image-418037" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418032" rel="attachment wp-att-418032"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/25190637/film211125_spiderman_nwh_3.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-418032" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418040" rel="attachment wp-att-418040"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/25190710/film211125_spiderman_nwh_11.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="1012" class="alignnone size-full wp-image-418040" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418033" rel="attachment wp-att-418033"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/25190640/film211125_spiderman_nwh_4.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1920" height="1011" class="alignnone size-full wp-image-418033" /></a>

<h3>『スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム』予告3　1月7日（金）全国の映画館で公開！　　#全ての運命が集結する ──</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/-XT5bbq6CU4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418031" rel="attachment wp-att-418031"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/25190633/film211125_spiderman_nwh_2.jpg" alt="スパイダーマン：ノー・ウェイ・ホーム" width="1645" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-418031" /></a>

<p>2022年1月7日（金）全国ロードショー</p>
<p>監督：ジョン・ワッツ</p>
<p>出演：トム・ホランド、ゼンデイヤ、ベネディクト・カンバーバッチ、ジョン・ファヴロー、ジェイコブ・バタロン、マリサ・トメイ、アルフレッド・モリーナ</p>
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