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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>広島県府中市のスニーカーメーカー〈SPINGLE〉が『攻殻機動隊SAC_2045』とのコラボレーションを発表</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Dec 2025 03:55:03 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Satomi Kanno]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>広島県府中市のハンドメイドスニーカーメーカー〈SPINGLE（スピングル）〉が、アニメシリーズ『攻殻機動隊SAC_2045』とのコラボレーションを発表。 2025年、“Circle”をテーマに、さまざまなプロダクトを発表 [&hellip;]</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1337" height="884" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/29125236/main-39.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>広島県府中市のハンドメイドスニーカーメーカー〈SPINGLE（スピングル）〉が、アニメシリーズ『攻殻機動隊SAC_2045』とのコラボレーションを発表。

2025年、“Circle”をテーマに、さまざまなプロダクトを発表してきた〈SPINGLE〉。2025年ウィンターコレクションでは、日本を代表するポップカルチャーより、全世界に配信され、熱狂的な海外ファンも多いアニメ作品『攻殻機動隊SAC_2045』とのコラボレーションが実現。

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作品の舞台である2045年や劇中のキーワード “サスティナブル・ウォー”に着想を得て、“サスティナブル・ウォーク”をテーマに採用。2045年の〈SPINGLE〉のスニーカーを仮想し、サスティナブル素材を使用してデザインした。ニットのメランジなどのカラーリング、コンバットブーツを彷彿とさせるフォルムは、主人公・草薙素子の劇中衣装をイメージしたものとなっている。

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ローカットタイプのスニーカー SP-SAC_2045-Aは、〈SPINGLE〉のミッドカットモデル SP-442の2045年の姿と『攻殻機動隊SAC_2045』の主人公・草薙素子の衣装を融合させたデザインに。アッパーは、裁断時に無駄が出にくいニット素材、アウトソールは、植物繊維セルロースナノファイバー（CNF）を混合し、摩耗に強い自社製のアウトソール RUBEAR® CNFソールを使用。また、〈SPINGLE〉が得意とする、熱と圧力を用いてアッパーとソールを圧着するバルカナイズ製法を採用した。

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ミッドカットタイプのSP-SAC_2045-Bは、『攻殻機動隊SAC_2045』劇中での着用シューズ コンバットブーツをモチーフにデザイン。アッパー裁断時に無駄が出にくいニット素材、再生ゴムを製品の約30％含むアウトソール VIBRAM ECOSTEP RECYCLEを使用している。

本コラボモデル2型は、現在一部の〈SPINGLE〉専門店、シューズショップ、〈SPINGLE〉公式オンラインショップで販売中。まずは、記事内のビジュアルからアイテムディテールをチェックしよう。

<a href="https://www.spingle.jp/products/sp-sac-2045-a"  class="btn" target="_blank" alt="Link">〈SPINGLE〉公式オンラインショップ</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>6人組バンド asobi──1stアルバム『JUNCTION』で魅せた5年間の集大成</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/asobi-2501-2/465734/</link>
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		<pubDate>Thu, 30 Jan 2025 10:00:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>早稲田大学のサークルで出会い、卒業後に再び集まって結成された6人組バンド、asobi。2019年の結成から約5年、3人のMC、ギター、ベース、トラックメーカー/DJという若干変則的な編成で多彩なジャンルに跨るポップなサウ [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2880" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/27125657/DSC_6978-1-1920x2880.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/27125657/DSC_6978-1-1920x2880.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/27125657/DSC_6978-1.jpg 1627w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>早稲田大学のサークルで出会い、卒業後に再び集まって結成された6人組バンド、<strong>asobi</strong>。2019年の結成から約5年、3人のMC、ギター、ベース、トラックメーカー/DJという若干変則的な編成で多彩なジャンルに跨るポップなサウンドを響かせ、着実にリスナーを拡大してきた彼らが、ついに1stアルバム『<strong>JUNCTION</strong>』をリリース。WEB CMに起用された“Hurts So Good”をはじめとした既リリース曲とサウンド面での挑戦も光る新曲を混ぜ合わせた多様な構成で、なおかつ全体を貫くストーリーのある、asobiの5年間を詰め込んだ集大成的な作品となっている。</p>

<p>バンド初となるワンマンツアー＜<strong>asobi 1st album JUNCTION release tour</strong>＞を控えたタイミングで<strong>Isami Shoji</strong>（Vo.／MC）、<strong>荒幡勇樹</strong>（Vo.／MC）、<strong>後藤スパイシー</strong>（Vo.／MC）、<strong>コマツ</strong>（Gr.）、<strong>三枝</strong>（Ba.）、<strong>Lainey</strong>（トラックメイカー／DJ）の6名全員に集まってもらい、asobiのこれまで、そしてこれからについて話を訊いた。</p>

<p>おそらく、この記事が公開されるのはasobiがツアーの大阪公演を終え、東京公演に備えている頃だろう。ぜひワンマンツアー東京編に足を運んでみてはいかがだろうか。</p></div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW
asobi</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/27125706/DSC_7039-1-1920x2880.jpg" alt="" width="1920" height="2880" class="alignnone size-medium wp-image-465805" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──1stアルバム『JUNCTION』のリリースを2日後に控えたタイミングでの取材になりました。現在の心境はいかがですか？</strong></p>

<p>Lainey：やっぱり1stアルバムってことはasobiが結成してから5年間の集大成でもあるので、個人的にはすごく特別な想いがあります。5年やってここまでできたという一つのターニングポイントだし、すごく大事な機会だなと。具体的には、去年の年明けに今発表されているワンマンのハコを抑えて。そこに向けて逆算的にアルバムをこの時期に出したいということで、ここ1年は集中してアルバム、そしてワンマンに向けて動いてきました。それくらい長期的にアルバムやライブを見越して活動するのは初めての経験でしたね。</p>

<p><strong>──締め切りを決めつつ、長い時間集中して制作したんですね。</strong></p>

<p>Isami Shoji：新たにアルバムに入れる曲を最初に録ったのがいつだったか僕は忘れてしまったくらい前で、こんなに時間が掛かるんだなアルバムって、という感じです。
</p>

<p>Lainey：ずっと頭の片隅にはあったことをやっと形にできた感覚です。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/27125712/DSC_7047-1920x2880.jpg" alt="" width="1920" height="2880" class="alignnone size-medium wp-image-465806" /><figcaption>三枝（Ba.） / Lainey（トラックメイカー／DJ）</figcaption>
</figure>
</figure></div>
<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──asobiは大学のサークルのメンバーで結成されていますよね。結成当時と比べてメンバー間の関係性に変化などはありますか？</strong></p>

<p>荒幡勇樹：友達のノリのようなものはずっと根底にあって、そんなに変わっていないと思います。自分とShojiが一番年下なんですけど、他の年上のメンバーに敬語を使わなくなったりはありますけど（笑）。いっしょにものを作っていくプロセスの中で友達としてだけだと見えてこない良い面や悪い面、長所も短所も見えて。音楽性も含めてパーソナリティが全然違う6人だったりもするので、それぞれに対するコミュニケーションの取り方がより深くわかってきたりという変化はあるかもしれない。
</p>

<p>Isami Shoji：基本は仲良いからね。毎回ライブ終わりはみんなで飲みに行って楽しくやってますし。
</p>

<p>荒幡勇樹：なんなら音楽の話とか全然しない。プライベート寄りの話をすることの方が多いんじゃないかな。</p>

<p><strong>──より親密になっているんですね。バンド名にもなっているように“遊び”の意識がこのバンドにはあると思います。結成当初と比べてリスナー数の増加という面でも環境は大きく変化しているように感じますが、何か意識的な面でも変化はありますか？
</strong></p>

<p>Isami Shoji：初期は下ネタの曲とか作っていたんですけど、それはやりにくくなりました（笑）。いや、それがやりたいってわけじゃないんですけどね（笑）。</p>

<p>Lainey：それはそうだね（笑）。僕が個人的にトラックメイカーとして最近意識しているのはジャンルをちゃんと勉強することです。asobiっていうバンドがどうやら聴かれているぞっていうときに僕ら誰もジャンルのことや近いとされるアーティストについて知らなくて。でも僕らの曲が入っているプレイリストや、最近キテるアーティストなどを聴いている中で、ジャンルがどうやって形作られているのか、勉強しようと思うようになり。それをかなり意識的にやったのが個人的には今回のアルバムかなって。この曲はこういうクラブミュージックのジャンルから流用してきているんですよってちゃんと言語化できる。そして実際にDJの仲間内で「今回はリキッドファンクやってたね」と声を掛けてもらったりもするようになって。きっとそれはasobiを始めてリスナーも含めていろんな繋がりができていないとわからなかったことです。最初はノリと勢いでやっていた部分も大きかったので。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/27125718/DSC_7081-1920x2880.jpg" alt="" width="1920" height="2880" class="alignnone size-medium wp-image-465807" /><figcaption>荒幡勇樹（Vo.／MC） / Isami Shoji（Vo.／MC）</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──そもそもボーカル／MCが3人いて、ギター、ベース、トラックメーカー／DJという編成は珍しいですが、その点は結成から5年間で意識することはありましたか？
</strong></p>

<p>Isami Shoji：Laineyさんが「トラックを作ったからみんな上に乗っけてみてくれ」ってことで最初に集まったから。そのときすでにドラムがトラックに入っていたし、ドラマーがいないのが当たり前だったというか。</p>

<p>Lainey：最初はフリースタイルラップバトル的なイメージだったんです。もともとサークルの仲間なんですけど、サークルの合宿とかで誰もフリースタイルラップなんてできないけど、そういう遊びをやっていたなと思って。ビートを作ってみたから、それをバックに遊んでみようよ、スタジオで、っていうところから始まってたまたま今の形態に落ち着いたんです。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/27125725/DSC_7152-1920x1280.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-465809" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──特に楽器隊の三枝さんとコマツさんは人が叩いていないビートへのアプローチという点で苦労することはありませんでしたか？</strong></p>

<p>三枝：最初はやっぱりサウンド全体がのっぺりしてしまう難しさはあったんですけど、まずLaineyさんのビートがグルーヴィーというか、細かいリズムがたくさん入るようになったことでやりやすくなっていきましたね。あと3人それぞれのボーカルの特性がより鮮明に見えてきて、それに合わせた弾き方やフレーズを考えるようになったので、昔よりもドラムのいないバンドとしてのノリは良くなってきていると思います。</p>

<p>コマツ：ギター的にはどうしても音域的にトラックと被ってしまう部分があって。特に低い音の弦を使うと他の音とぶつかってしまうところもあり、フレーズ作りは難しいのかもしれません。ただ、その隙間を見つけながら曲に合わせてフレーズを構築していくことは個人的には楽しくて、ずっとその感覚は変わっていないですね。逆にグルーヴの根幹が人の叩くドラムじゃないので、何でもできちゃうところもあって。エフェクターをいろいろ使ってみたり、ギターをトラックの一部として捉えたり、あえて肉体的な弾き方を試してみたり、そういうトライアンドエラーができるのはこの編成ならではの部分もあるのかなと思います。難しいけど、そこが楽しいんです。</p>

<p>Lainey：打ち込みの音と楽器の音を混ぜる方法は近年だと多くのアーティストがトライしていることだと思うんですが、この編成はトレンドというか、「今ガラージがアツいよね」「ジャージークラブがキテるよね」という話になったとき、やってみようと思えばパッとすぐに出力できることも良さだと思うんです。だからこそ至るところからリファレンスを持ってこられる。</p></div>

<h2 class="fade-up">メンバー6人それぞれが起点になっていると感じる曲</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──自由度の高さが良い方向に働いているんですね。ここからはせっかく今回6人全員に集まっていただいているので、アルバムの収録曲も含め、それぞれにとって起点になっていると感じる曲を教えてほしいです。
</strong></p>

<p>Isami Shoji：起点になっているかわからないけど、“All In My Head”が好きです。僕の中ですごく上手くできた、メロディーや構成が自分の中で綺麗にハマった気がしていて。あんな感じの曲をもう一度作りたいなと思う曲ですね。</p>

<p>Lainey：asobiは僕かShojiのどちらかがデモを持ってきて、Shojiが持ってきたときはそれを僕の方でトラックアレンジすることが多いんですけど、“All In My Head”はShojiが持ってきたデモの段階では今までにないくらい作り込まれていたんです。だからShojiの中で細部までイメージがはっきりしていたのかなって。</p>

<p>Isami Shoji：作り込むのに自分はすごく時間が掛かっちゃうんだけど、そこまでやってみるとそのあとの道筋がすごくはっきり見えている気がして、すごく作りやすかった。Laineyさんもそこに上手くハメてくれて、相乗効果で良いトラックになったなと。テーマのようなフレーズを繰り返したりするのはずっとやりたかったし、小ネタも散りばめられていて、すごく好きな曲です。</p>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>asobi - All In My Head [Official Music Video]</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/_JYqiwlTNiI?si=gtkmGCRRkHmTGL9P" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div></div></p>
</div>
<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──後藤さんはいかがですか？</strong></p>

<p>後藤スパイシー：バンドとしては“Empty Room for Two”と“Hurts So Good”が軸にあるなと思っていて。ちょっとチルなサウンド感というか。僕はアルバムを作る中でシンプルってワードをしきりに言っていたんです。できるだけシンプルにやろうっていう気持ちが僕の中にあって、そういうものがリスナーに受け入れられてきた感覚があるんですよね。“GREAT JOURNEY”は僕がイニシアチブを取ってやったんですけど、そういうシンプルさを出した曲になっているかなって。さっきのShojiが言った“All In My Head”のような入り組んだ曲も別軸であって、いろんな曲が書ける、選択肢があるのもasobiの強みだと思うので『JUNCTION』っていうアルバム自体に、僕らが持っている彩り、選択肢を全部含めて、そこでバランスがとれた、全部集大成的なものになったと思います。</p>

<p>Lainey：“GREAT JOURNEY”は日本のチルなポップス、コロナ禍あたりで流行っていたあれを全面に打ち出してみたりもした曲ですね。</p></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>asobi - Empty Room for Two [Official Video]</strong><div class="movie_wrap"><iframe width="700"height="394"src="https://www.youtube.com/embed/AAHQ4jA-wI4?si=xf-L7EYnB8xMjrDN" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div></div></p>
</div>
<div class="text-box fade-up">
<p><strong>asobi - Hurts So Good [Official Music Video]</strong><div class="movie_wrap"><iframe width="700"height="394"src="https://www.youtube.com/embed/xxKuUDO7YhA?si=AqJFzCWzPSfEtAcr" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div></div></p>
</div>
<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──後藤さんの場合、ソロでやっている音楽とasobiの音楽の棲み分けは5年の間に変わってきましたか？</strong></p>

<p>後藤スパイシー：そうですね、僕はasobiのようなオシャレなポップスを聴いてこなかったんですけど、asobiの曲を作るに当たって聴くようになって、すごく面白いなって思ってます。</p>

<p><strong>──ちなみにオシャレなポップスというと具体的にはどういった？</strong></p>

<p>後藤スパイシー：星野源やTENDREですかね。asobiの作り方としては、例えば初期の下ネタの曲だったりとか東京の文化を面白く言う曲があって、その頃は自分の持っているものを出そうと思っていたんですけど、今は聴いたものを全部出していこうというか、asobiをやっている中で知った曲を出していこうという感じになって、最近はすごく楽しくなっていますね。音楽の幅がめっちゃ広がったと思います。</p>

<p>Lainey：すごく大きかったのが、アルバムで“GREAT JOURNEY”という後藤がメインの曲、“Dim Lightという荒幡がメインの曲を作れたことですね。そうなったときに後藤は後藤でディレクションするとなると今までになかった後藤なりの言葉でいろんな人に働きかけてこういう曲を作りたいと、すごく意思が見えたし、荒幡も荒幡でこういう曲にしたいという想いがしっかりあって、彼はDTMもできるから自分でトラックに手を加えたりもしていて。それぞれのアプローチがあって、結果的に曲としてまとまったことは、バンドとして大きかったですね。いつものShojiと自分がイニシアチブを取るやり方とは違った感覚で曲が出来上がっていく感覚が新鮮だったし嬉しかったです。</p></div>

<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/track/2tws6tnWYZY0yXC1EkbZ3P?utm_source=generator" width="100%" height="152" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>

<div class="text-box left fade-up">
<p>後藤スパイシー めちゃくちゃ意思あった！（笑）。コマツにも水面下で個人的に連絡したりして。</p>

<p>Isami Shoji：スパイシーの「イシ」は意思ってことね。</p>

<p>一同：……。</p>

<p>Isami Shoji：ちょっとカットでお願いします。</p>

<p>一同：（笑）</p>

<p>コマツ：“GREAT JOURNEY”のギターはサビ前までいっしょに作ったんだよね。</p>

<p>三枝：そうなんだ！</p>

<p><strong>──“Dim Light”は荒幡さんが率先して制作されたんですね。</strong></p>

<p>荒幡勇樹：自分がメインで作ったんですけど、asobiの曲の中でも歌詞はめっちゃ暗いっていう（笑）。今もTシャツ着ているんですけど、自分はXGがめっちゃ好きで、LaineyさんがXGの“LEFT LIGHT”をリファレンスとしてトラックを作ってきてくれて、すごくラップしやすいビートで作ってくれていたので、そこから自分がメインでやりたいなと思って作ったんです。たぶん自分が作ってきたラップの中では一番中身としても身が詰まった感じですし、フロウもこれまでで一番カッコいいと思っているので、注目して聴いてもらえたら嬉しいですね。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/27125750/DSC_7295-1920x2880.jpg" alt="" width="1920" height="2880" class="alignnone size-medium wp-image-465814" /><figcaption>荒幡勇樹（Vo.／MC）</figcaption></figure></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>XG - LEFT RIGHT (Official Music Video)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/T6YVgEpRU6Q?si=QDyitEwHTIroh5xn" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div></div></p>
</div>
<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──XGのTシャツ、気になっていましたが純粋にファンなんですね。荒幡さんにとって起点になっている曲は他にありますか？</strong></p>

<p>荒幡勇樹：バンドのポイントになっている曲は“Hearts Collide”だと思っていて。基本は16小節でラップを作るんですけど、この曲は24小節で。増やして作らせてもらっているんです。歌とラップの中間のようなことをやりつつ、早口でラップしていたり、コーラスを重ねていたり、自分のラッパー、あるいはシンガーとしての色がうまいことまとまっているというか、いろんなバリュエーションで24小節埋められたなと。あと、聴いてくれた人に「車のCMっぽい映像が目に浮かんできます」と言ってもらえることが多くて。情景が浮かびやすい曲だったのかなって。それが提示できたことは自信にもなりましたね。</p>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>asobi - Hearts Collide [Official Music Video]</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/4BvC-4dLuUQ?si=QmAxhJK3IPPC3Wfi" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></iframe></div></div></p></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ボーカル／MCがいると、やっぱりライバル意識というか、やってやるぞという気持ちはお互いにあるんですか？</strong></p>

<p>Isami Shoji：めっちゃある......。</p>

<p>Lainey：Shojiはよく言ってるよね（笑）。</p>

<p>Isami Shoji：絶対負けたくない。負けたくないけど、いつも他の2人がすごいの作ってくるからドキドキしていて。一応今はメインボーカル的な立ち位置だけど、いつこのポジションが取られるかビクビクしてます（笑）。</p>

<p>荒幡勇樹：あまり比較したりはしないですね。自分は特にラップがメインだし、基本Shojiがメロディーを作って良い感じでサビを作ってくれるんで、安定して「良いじゃん」と思える曲にしてくれるから、その上で自分は好き勝手やらせてもらっています。</p>

<p>後藤スパイシー：荒幡はラップ、ときには歌もできる。だからみんな歌えてみんな強いというか、みんなイケてるから自由でいいなと思っていて。個人的には2つ目のサビを作ろうという意識はありますね。しかも自分は日本語で歌っているので浸透しやすいパートだから、できるだけキャッチーに。</p>

<p><strong>──基本的に日本語を使う後藤さんと荒幡さんはメッセージの部分を担っている意識もあるということですか？</strong></p>

<p>後藤スパイシー：そうですね、最初にShojiが歌詞のテーマを決めるような曲が多いので、そのテーマに沿って日本語で書くということを僕はやっているんですが......荒幡さんは全く違ったものを持ってくる（笑）。</p>

<p>Isami Shoji：俺と後藤は結構テーマを揃えるんですけど、荒幡はそのとき言いたい意見を乗せるんで。リアルなラッパーとして。</p>

<p>Lainey：そこはめちゃくちゃラッパーだよね。</p>

<p><strong>──荒幡さんのラップは社会に対しての視点を含んだリリックも多いですよね。</strong></p>

<p>荒幡勇樹：自分のラップって外の世界に対しての現状について思っていることか、自分の内面のモヤモヤした部分についてかのどちらかがほとんどなんですけど、そのときどきで一番強く思っていることが脂が乗っかって言葉が降りてくるんですよね。今後はプロとしてテーマに沿ったものもしっかりやらなきゃなと思いつつ、今思っていることしか書けないなっていう。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/27125744/DSC_7260-Edit-1920x2877.jpg" alt="" width="1920" height="2877" class="alignnone size-medium wp-image-465813" /><figcaption>後藤スパイシー（Vo.／MC）</figcaption></figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──少し脱線してしまいましたが話を戻して、コマツさんの起点になった曲を教えていただけますか？
</strong></p>

<p>コマツ：個人的には“What If”です。僕はみんなのバックグラウンドが違うことが非常に大きなasobiの強みだと思っていて。ベン図でいうと6つの別の円が部分的に重なり合っているのがasobiというイメージで。みんなバラバラだけど、聴き心地の良い音楽が好きという認識や、イケてるものにしたいというのは潜在的な意識が共通していると思うんです。だから自然とまとまっている。その中で“What If”は個人的にasobiの中ではディストーション・ギターを全面に押し出している曲なんです。Shojiが持ってきた弾き語りの録音がベースなんですけど、それの時点ではすごい爽やかで、Laineyがそこにとても疾走感があるリズムを持ってきて、それを聴いた瞬間に一発で歪みで音の壁を作りたい！と思って。今までasobiで歪みをやったことがなかったんですけどね。レコーディングでは初めてアンプを複数使って並べて、マイクの位置を変えたりとトライしました。</p>

<p>それに加えて荒幡くんも普段ラップが多いですけど、かなり歌重視で、ボーカルのパートでもみんな違うアプローチをやっていて。ギターもそれに影響されて付点8分のエフェクティブなフレーズも交えたり。それぞれがルーツや創意工夫を持ち寄りつつも、他の曲と比べても異質な曲なので、こういう武器もあるんだぞと思えた。“Empty Room for Two”や“Hurts So Good”などのアイコニックな曲とは別の文脈で達成感がありましたね。</p></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>asobi - What If [Official Lyric Video]</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/5_8WUj6KdEw?si=bshUAMO2M4IR50ZM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──歪んだギターはコマツさんのルーツにあるものなんですね。
</strong></p>

<p>コマツ：僕は普段デスメタルやデスコアをよく聴くんです。自分はもともとベースをやっていて、ジャンルも楽器も違うところからasobi活動が始まったので、逆に僕としては自分に無いものにいろいろ挑戦できる場で、あらゆる挑戦が楽しかった。でもその中でルーツに近しいアプローチができて個人的にはそれも嬉しかったんです。</p>

<p><strong>──三枝さんが起点に感じている曲はありますか？</strong></p>

<p>三枝：僕は“Echoes”という曲です。もともとasobiにはこうしたゆっくりな曲がなくて、で、作ろうとなったのが始まりで。たぶん原型は2、3年前くらいからあったよね？</p></div>

<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/track/2DJLKHuTg6K3XpstkcUfka?utm_source=generator" width="100%" height="152" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>

<div class="text-box left fade-up">
<p>Isami Shoji：そうだね。いろんなことを試していたときに、一回めちゃくちゃゆっくりな曲をやってみようという感じで俺が出したんだよね。</p>

<p>三枝：で、一回そのままにしていたんだけど、もう一回Laineyさんがアップデートしてくれて。asobiの場合はボーカルが全部乗ってからベースを入れる形なんですけど、“Echoes”はボーカル全員ゆったりとしたフレーズを入れていて、特に荒幡のパートがすごいかっこいい後ろノリで。そこがめっちゃインスピレーションになったフレーズを入れているんです。荒幡はフィッシュマンズが昔から好きなんですけど、それこそフィッシュマンズっぽさも入れたいなとか、個人的には荒幡を意識しながら作っています。</p>

<p>荒幡勇樹：意識してたんだ（笑）。</p>

<p>三枝：コマツは今シンガポールに駐在しているのであんまりコミュニケーションが取れなかったんですけど、その辺のイメージがギターソロのところでもうまく出るように話し合ったりしていて、そこがうまくハマった感覚があって、良い曲だなって。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/27125739/DSC_7236-1920x1280.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-465812" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──そういった形で別のメンバーから影響を受けることはよくあるんですか？
</strong></p>

<p>荒幡勇樹：それこそ“Daisy”のShojiのサビに「oh I」っていうフレーズがあって、それをラップで一部取り入れたりしたことはありますね。</p>

<p>Isami Shoji：あれ良いよね。ああいうことそのあとあんまりなくない？　もっとやってよ（笑）</p>

<p>Lainey：身内サンプリングね（笑）。</p>

<p>Isami Shoji：今思うと良いよね。</p>

<p>コマツ：ベースの話をすると“FUYAJO”は三枝くんがバキバキにスラップでカマしているのがめちゃくちゃカッコよくてテンションが上がりました（笑）。</p>

<p>Isami Shoji：感想になってる（笑）。スラップは三枝が自発的に入れたんだっけ？</p>

<p>三枝：そう、まず俺はスラップの曲のコピーとかもやったことないし、スラップできないんだけど、こうやったらスラップかなっていうのを練習してきてレコーディングしたんだよね。</p>

<p>Isami Shoji：珍しい。それこそ“Hearts Collide”は「絶対スラップだから入れろ」って言って、1音ずつ録って貼り付けたもんね。でもこの曲は三枝が自分でやってきて、めちゃくちゃハマってた。</p>

<p>Lainey：“FUYAJO”は構成がすごくカオスで。</p>

<p>Isami Shoji：それが大変だったね。</p>

<p>Lainey：もともとデモが今の最終版に近い構成だったんです、後藤が最初にサビに行って、Shojiもサビを歌って、Shojiのサビも２段階ある感じで、爆盛りのステーキの上にステーキ、その上にトンカツ！くらいの感覚だったんですけど、僕はちょっとポップスの枠を逸脱している気がして、後藤のサビはラスサビ前に持ってきて、いつものようにShojiのサビが定期的にあるような感じに直したんです。でも荒幡は元の構成が良かったと、意見が割れたんです。</p>

<p>Isami Shoji：俺と荒幡 vs Laineyさんだったよね。</p>

<p>Lainey：俺はもっといつも通りの形にしたかった。でも最終的にデモのカオスな方を選んで、結果的にアルバムの中の1曲として聴いて、これでいいなって思いましたね。</p>

<p>Isami Shoji：アルバムの1曲だからあれくらい振り切れたというのもあるよね。</p>

<p>Lainey：開き直ってやったらめっちゃ楽しい！</p>

<p>コマツ：カオスだけどみんなのメロがキャッチーだから、アルバムのリード曲候補になったりしてたよね。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/27125736/DSC_7178-4-1920x2880.jpg" alt="" width="1920" height="2880" class="alignnone size-medium wp-image-465811" /><figcaption>Isami Shoji（Vo.／MC）</figcaption></figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──そんな紆余曲折があったんですね。Laineyさんにとっての起点になった曲はどれになりますか？</strong></p>

<p>Lainey：少しズレてしまうかもしれないけど、起点になり得るなと思っているのが“Dolphin  Dance”です。さっき話した3人のボーカルのライバル関係やトライしてきたアレンジが、一番まとまってパッケージできていて、asobiらしさも少し残しつつ、今までにやっていないドラムンベースの中でもかなり速い部類に挑戦しているんです。だいたいドラムンベースってBPMが175くらいだと思うんですけど、185あるんで、やたら速いという新しさもあって、しかもasobiって6人いるぞ、ボーカルが3人いるぞっていうのが色濃く出せたんじゃないかなって。これまではボーカルがそれぞれ16小節のブロックがある形が多かったんですが、この曲では細かく8小節ずつで切り替わる箇所があるんです。荒幡がすごくテクニカルかつときどきメロディーとしても良いラップをして、後藤が高音ですごく印象に残る日本語をメロで持ってきて、Shojiがしっかりキャッチーなサビのメロ、ラスサビ前のフレーズで締めていて。それが今の自分たちにできるマックスのクオリティで出せたかなって。“Empty Room for Two”や“Hurts So Good”は僕らのシグネチャーの部分だと思うんですけど、この曲は新しいシグネチャーになり得る手応えがありました。
</p></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>asobi - Dolphin Dance [Official Music Video]</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/lp7AVPZrx4o?si=keP_GKmsi3Bqb4M8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div></div></p>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──『JUNCTION』にはこれまでのasobiとこれからのasobiが詰まっているということですね。他にも『JUNCTION』には“INTRO”、“OUTRO”があり、すごくアルバムらしい作品とも言えます。そもそもアルバムというフォーマットに対してどのように考えていますか？</strong></p>

<p>荒幡勇樹：アルバムというものの捉え方が昔と今でだいぶ違っていると思うんです。昔はもっとアルバムってもっとコレクション的な、iPodの画面にアートワークが並んでいてるイメージというか、誰の何枚目のアルバムの何曲目とか曲の住所が明確にあった感覚で。今はもっと雑多で、プレイリストで知らない曲と出会って、いきなり知らんやつと波長があってすごく仲良くなるみたいな聴き方になっているかなって。自分は、すごく気に入ったものはレコードを買うんです。よりそのアルバム1枚の聴き方としてのハードルの低さはストリーミングでありつつ、それを持つ価値のような意味合いは昔より大きくなっている気がしていますね。何が言いたいかわかんなくなっちゃいましたけど、Laineyさんが“INTRO”と“OUTRO”を作ったのは我々が学生時代に聴いてきたアルバムの聴き方がどこか根底にあると思うんです。</p>

<p>Lainey：僕はm-floが大好きなんですけど、『EXPO EXPO』の、イントロがあってギュワワワワーンとシームレスに“prism”に繋がっていく感じが好きで、攻殻機動隊のサントラのセリフがいろんなところに定位を変えて流れてバーっと流れて、最後ギュッとなって一人一言あって始まるような感じとか。こういうのがあったら自分が嬉しいなっていうイントロを勝手に作っちゃって。じゃあ繋げて“Dolphin  Dance”で加速していく感じでっていうそこはもうエゴでしたね。</p>

<p>でも僕は個人的にアルバムを通しで聴かないんです。正直昔もしてなかった。ただ僕の中でバンドを始めてみて大きかったのが、ライブによく来てくれるお客さんって本当にいるんだと実感したことで。僕らはみんなライブハウスに通わない人たちだから、好きなアーティストがいてもときどきライブに行けたらいいなくらいなので。本当にずっとこのバンドが好きで毎回ライブに来てくれるファンの方の存在って僕らからしたらすごくありがたいけど驚きでした。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/27125731/DSC_7174-1920x2880.jpg" alt="" width="1920" height="2880" class="alignnone size-medium wp-image-465810" /><figcaption>Lainey（トラックメイカー／DJ）</figcaption></figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>Isami Shoji：毎回同じ曲聴いて「大丈夫かな？」ってね。こんなに来てくれるけど俺ら同じ曲しかやってないけど本当にいいの？って思うよね。</p>

<p>Lainey：そうそう、僕もそこまで熱量を注げるアーティストっていなかったから、そういう人たちに向けてアルバムを作るとなったときどうしたらいいんだろうって考えて。正直“INTRO”と“OUTRO”なんて聴かなくていいと思ってくれていいんですけど、俺らのことをすごく好きでいてくれて、ライブにお金を払って来てくれるようなお客さんはきっと通して聴いてくれるだろうなって思ったんですよね。だから“INTRO”と“OUTRO”をつけてパッケージすることはそういうファンの方に対して何か1mmでもお返しができたらという思いが大きいんです。</p>

<p><strong>──ではライブはasobiにとってどういった位置付けでしょうか？
</strong></p>

<p>Isami Shoji：ライブは飲み会ってずっと言ってたけど、言って良いのかな？（笑）</p>

<p>Lainey：でも結果そうだよね。</p>

<p>Isami Shoji：自分たちが一番楽しむことによってお客さんも楽しんで欲しいんです。asobiの音楽は「お酒に合う」と言われることも多いので、俺らもそれといっしょになって楽しくお酒を飲みながら音楽ができたらいいな。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/27125700/DSC_6999-1-1920x1280.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-465804" /></figure></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/27125721/DSC_7126-1920x1280.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-465808" /></div>

<h2 class="fade-up">「ずっと応援してくれている人たちが
良かったなと思ってもらえるように」</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──初のワンマンツアーはいかがですか？気合い入ってますか？
</strong></p>

<p>Isami Shoji：それはもちろん、デッカい飲み会ですよ（笑）。</p>

<p>Lainey：めっちゃいいな、それ。</p>

<p>Isami Shoji：でも本当に今までこんなに一つのライブに対してこんなに時間を掛けて考えたことないから怖いといえば怖くて。今日もインフルエンザとかになったらヤバくない？と思い始めて。こんだけ準備して俺が出れなくて、中止とか怖すぎるから。</p>

<p>後藤スパイシー：大丈夫、そのときは俺やるから（笑）。</p>

<p>荒幡勇樹：後藤は英語の発音良いもんな（笑）。</p>

<p>Isami Shoji：こうやってポジション取られるんです（笑）。</p>

<p>Lainey：個人的にはさっきのアルバムの話といっしょで、ずっと追いかけてくれている人や深くハマってくれている人に対して何ができるかというのは考えていたので、ずっと応援してくれている人たちが追いかけていて良かったなと思ってもらえるように。2023年がasobiとしてあまり動けなかった年で、それがすごくストレスというか、本当はもっとやりたいと思っていたので、待ってくれていた人に、一回ワンマンも延期になっている中で「ワンマンやってください、絶対行きますから」と言ってくれた人に対して一番やれたらいいなって思ってます。</p>

<p><strong>──このインタビューはおそらく東京公演を控えたタイミングで公開されるかと思います。もし楽しみにしていて欲しい演出などあったら最後に教えてください。</strong></p>

<p>Isami Shoji：BONNIE PINKやらないの？</p>

<p>後藤スパイシー：え？</p>

<p>Isami Shoji：BONNIE PINKのカバーの動画を後藤さんが出していて、それが意外とウケているんで、俺はワンマンでそれをやって欲しくて。普段じゃ絶対やらないし、俺らを見てくれている人たちなら面白がってくれるはずだから。チューブトップでね。</p></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>A Perfect Sky - covered by 後藤スパイシー / track by Lainey</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="403" height="716" src="https://www.youtube.com/embed/NzhkXTCOyxM" title="A Perfect Sky - covered by 後藤スパイシー / track by Lainey #bonniepink  #aperfectsky #歌ってみた  #asobi" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div></div></p>
</div>
<div class="text-box left fade-up">
<p>後藤スパイシー：大丈夫かな？

<p>荒幡勇樹：やらざるを得なくなったね。

<p>後藤スパイシー：やらざるを得ない（笑）。

<p>Isami Shoji：練習しとこうね（笑）。</p></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Interview&Text：<a href="https://www.instagram.com/daiki_hmfs/?locale=ja_JP"><u>高久大輝</u></a>
Photo：<a href="https://www.instagram.com/yuto_yamamura/?locale=ja_JP"><u>山村優人</u></p>
</div>
<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>
<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/01/30175943/a5c9677c3137569b0e0af1fd6a4896eb-1920x1920.jpg" alt="" width="1920" height="1920" class="alignnone size-medium wp-image-465900" /></div>

<p class="name">JUNCTION</p>
<p class="text">2025.1.15
asobi
&nbsp;
Track List
1. INTRO
2. Dolphin Dance
3. All In My Head
4. FUYAJO
5. Glitter
6. Dim Light
7. Time To Feel
8. What If
9. Echoes
10. GREAT JOURNEY
11. Hurts So Good</p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">TOUR INFORMATION</h3>
<p class="name">asobi 1st album JUNCTION release tour</p>
<p class="text">2025.1.18（土）大阪・CONPASS*公演終了
2025.2.1（土）東京・渋谷WWW
OPEN 17:00／START 18:00
TICKET：イープラス</p>
<a href="https://eplus.jp/asobi/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">チケットはこちら</a><a href="https://asobi.online/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">asobi<a href="https://twitter.com/official_asobi" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">asobi X<a href="https://www.instagram.com/official_asobi/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">asobi Instagram<a href="https://www.youtube.com/c/asobiOfficialChannel" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">asobi YouTube</a>
</div>




<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/ghost-in-the-shell-240405/459837/</guid>
		<title>デリック・メイや石野卓球らが『攻殻機動隊』の世界観を再解釈｜『攻殻機動隊』35周年を記念した音楽イベント＜DEEP DIVE in sync with GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊＞開催</title>
		<link>https://qetic.jp/music/ghost-in-the-shell-240405/459837/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/ghost-in-the-shell-240405/459837/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Apr 2024 02:00:54 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=459837</guid>
<![CDATA[<summary><p>公開以来SFアニメ映画の金字塔として今なお世界中で多くの熱狂的信者を生み続ける押井守監督作品『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』の世界観を、同じく独自性を放つアーティストたちが再解釈し、ライブ／DJ／VRコンテンツとして披露する音楽イベント＜DEEP DIVE in sync with GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊＞が5月25日（土）にZepp Shinjukuにて開催される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2717" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/04/04155909/music240405-ghost-in-the-shell5-1920x2717.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="DEEP DIVE in sync with GHOST IN THE SHELL／攻殻機動隊" decoding="async" /></figure><p>公開以来SFアニメ映画の金字塔として今なお世界中で多くの熱狂的信者を生み続ける<strong>押井守</strong>監督作品『<strong>GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊</strong>』の世界観を、同じく独自性を放つアーティストたちが再解釈し、ライブ／DJ／VRコンテンツとして披露する音楽イベント＜<strong>DEEP DIVE in sync with GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊</strong>＞が5月25日（土）にZepp Shinjukuにて開催される。</p>

<h3>押井守と川井憲次によるスペシャルトークショーも</h3>

<p>1989年に「ヤングマガジン」の増刊「ヤングマガジン海賊版」（講談社）で漫画家・<strong>士郎正宗</strong>が連載を開始したSF作品『攻殻機動隊』。その再解釈に挑むアーティストとして、1997年に発売されたPlayStationゲームソフト『攻殻機動隊 GHOST IN THE SHELL』のサウンドトラックの参加アーティストの1人でありデトロイト・テクノを世界に広めた伝説的DJの<strong>デリック・メイ</strong>（<strong>Derrick May</strong>）をヘッドライナーに招喚。日本での公演は2019年以来、5年ぶりとなる待望の来日となる。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=459840" rel="attachment wp-att-459840"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/04/04155855/music240405-ghost-in-the-shell3.jpg" alt="DEEP DIVE in sync with GHOST IN THE SHELL／攻殻機動隊" width="1920" height="2888" class="alignnone size-full wp-image-459840" /></a><figcaption>Derrick May</figcaption>
</figure>

<p>また、同サウンドトラックのディレクションを手がけた電気グルーヴの<strong>石野卓球</strong>も出演決定。あわせて、沈黙期を経て復活した異形の先鋭バンド・<strong>yahyel</strong>。エレクトロニック・ミュージックと深遠な歌声を溶け合わせる<strong>Maika Loubté</strong>。新たなオルタナティブ・ポップスで魂の声を叫ぶ新世代アーティスト・4s4ki。ウィットにあふれるグルーヴとディープなサウンドでリスナーを中毒にさせるデュオユニット・<strong>どんぐりず</strong>と新進気鋭のアーティストが名を連ねる。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=459841" rel="attachment wp-att-459841"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/04/04155902/music240405-ghost-in-the-shell4.jpg" alt="DEEP DIVE in sync with GHOST IN THE SHELL／攻殻機動隊" width="1920" height="2715" class="alignnone size-full wp-image-459841" /></a><figcaption>石野卓球</figcaption>
</figure>

<p>サブフロアには<strong>山麓丸スタジオ</strong>によるコラボレーションが作り出すVR空間の体験スペースを併設。そして『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』監督を務めた押井守と音楽を手がけた<strong>川井憲次</strong>によるスペシャルトークショーが決定。DOMMUNEの<strong>宇川直宏</strong>がMCを担当し、『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』の「音」をテーマに歴史的傑作の裏側が語られる。</p>

<p>加えて、完全生産枚数限定、イベントオリジナルのアパレル商品も会場にて販売予定。本イベントのため、新たに数々の名シーンを切り取ってコラージュし作品の世界観を存分に表現した、追加製造予定なしの貴重なファンアイテムに仕上がっている。また、話題のストリートアパレルブランド「<strong>MEQRI</strong>」とのコラボレーションアイテムも同日リリース予定だ。ぜひチェックしていただきたい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=459838" rel="attachment wp-att-459838"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/04/04155843/music240405-ghost-in-the-shell1.jpg" alt="DEEP DIVE in sync with GHOST IN THE SHELL／攻殻機動隊" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-459838" /></a><figcaption><strong>攻殻機動隊 Tee COLLAGE</strong>
予定価格:4,950円（税込）
予定サイズ:S, M, L, XL,XXL
</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=459839" rel="attachment wp-att-459839"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/04/04155848/music240405-ghost-in-the-shell2.jpg" alt="DEEP DIVE in sync with GHOST IN THE SHELL／攻殻機動隊" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-459839" /></a><figcaption><strong>攻殻機動隊 Tee DEEP DIVE</strong>
予定価格:4,950円（税込）
予定サイズ:S, M, L, XL,XXL</figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>DEEP DIVE in sync with GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=459842" rel="attachment wp-att-459842"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/04/04155909/music240405-ghost-in-the-shell5.jpg" alt="DEEP DIVE in sync with GHOST IN THE SHELL／攻殻機動隊" width="1920" height="2717" class="alignnone size-full wp-image-459842" /></a>
<p>2024年5月25日（土）</p>
<p>Zepp Shinjuku（東京都新宿区歌舞伎町一丁目29番1号 東急歌舞伎町タワーB1F - B4F）</p>
<p>開場　13:00／終演予定　20:30</p>
<p>チケット:前売 6,500円（税込）／当日 7,500円（税込）</p>
<p>チケット販売開始:2024年4月5日（金）11時00分〜 イープラスにて販売開始</p>
<a href="https://theghostintheshell.jp" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><a href="https://eplus.jp/ghostintheshell/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">チケットはこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/shinsei-galverse-tove-lo-230807/453643/</guid>
		<title>日本発のアニメNFT『新星ギャルバース』とTove Loがコラボレーション！最新シングル「I like u」オフィシャルMV公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/shinsei-galverse-tove-lo-230807/453643/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/shinsei-galverse-tove-lo-230807/453643/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Aug 2023 10:00:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>日本発のアニメNFTとして大きな成功を収めた『新星ギャルバース』が、トーヴ・ロー（Tove Lo）の新シングル『I like u』のオフィシャルMVを製作。本日8月4日（金）にYouTubeチャンネルで公開された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2401" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/04155656/music230804-shinsei-galverse-tove-lo2-1920x2401.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="新星ギャルバース　トーヴ・ロー（Tove Lo）" decoding="async" /></figure><p>日本発のアニメNFTとして大きな成功を収めた『<strong>新星ギャルバース</strong>』が、<strong>トーヴ・ロー</strong>（<strong>Tove Lo</strong>）の最新シングル“<strong>I like u</strong>”のオフィシャルMVを製作。8月4日（金）にYouTubeチャンネルで公開された。</p>

<h3>トーヴとロボットによる三部作のMV、最終章は『新星ギャルバース』とコラボレーション</h3>

<p>草野絵美、大平彩華、Devin Mancuso、そしてJack Baldwinの4名によるプロジェクトとして立ち上がった「<strong>Shinsei Galverse</strong>」。東京を拠点に活動するインディペンデントなアニメーションプロジェクトで、クリエイティブ・テック・スタジオでもある。100%コミュニティが支える新星ギャルバースは、平成初期のサイバーパンクアニメの美学を、最新技術でアップデートし、再構築している。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=453647" rel="attachment wp-att-453647"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/04155656/music230804-shinsei-galverse-tove-lo2.jpg" alt="新星ギャルバース　トーヴ・ロー（Tove Lo）" width="1920" height="2401" class="alignnone size-full wp-image-453647" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=453645" rel="attachment wp-att-453645"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/04155645/music230804-shinsei-galverse-tove-lo4.jpg" alt="新星ギャルバース　トーヴ・ロー（Tove Lo）" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-453645" /></a>

<p>トーヴとロボット・Annie 3000との物語の連作であり、“<strong>No One Dies From Love</strong>”、“<strong>Borderline</strong>”を含む三部作の最終章となる“I like u”のMV。本作では新星ギャルバース共同創業者兼リード・アーティストである大平彩華が監督を務め、日本の一線で活躍するアニメーターチームが制作に携わっている。背景美術は『機動警察パトレイバー the Movie』や『GHOST IN THE SHELL攻殻機動隊』で知られる小倉工房が手がけ、キャラクターデザインは『ゴジラS.P』や『東京ミュウミュウ にゅ〜♡』で知られる石野聡が担当した。ぜひチェックしていただきたい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=453646" rel="attachment wp-att-453646"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/04155649/music230804-shinsei-galverse-tove-lo3.jpg" alt="新星ギャルバース　トーヴ・ロー（Tove Lo）" width="1920" height="1196" class="alignnone size-full wp-image-453646" /></a><figcaption>新星ギャルバース</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=453644" rel="attachment wp-att-453644"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/04155640/music230804-shinsei-galverse-tove-lo5.jpg" alt="新星ギャルバース　トーヴ・ロー（Tove Lo）" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-453644" /></a><figcaption>Tove Lo
Photo credit：Moni Haworth</figcaption>
</figure>

<blockquote>私自身大ファンであるトーヴ・ローのMVを監督させていただき大変光栄です！
90年代のノスタルジックアニメを現代の価値観で再構築したSFファンタジーアニメで、とある惑星の少女（トーヴ・ロー）がギャルバースに覚醒し敵に立ち向かう物語を中心に、文化や世界観が異なった惑星にいるギャルバース達をクロスオーバーさせたストーリーになっています！​​</blockquote>
<p class="quotecredit">大平彩華</p>

<blockquote>大平彩華のパワフルで美しい作品であるギャルバースにみんなが足を踏み入れてくれることがとても楽しみ。この宇宙で、わたしとアニーの最終章が描かれることをとても光栄に思う。Ayakaと彼女のチームによってこの作品に命が吹き込まれるのを見るのは本当に素晴らしい経験だったし、わたしのキャラクターがギャルバースのヒロインたちの一部になれたのは、神々しいほどクールな出来事。このビデオを気に入ってくれて、そこに込められた創造性と努力のすべてを感じてくれたらとても嬉しい。❤ R.I.P Annie.​​</blockquote>
<p class="quotecredit">トーヴ・ロー</p>

<h3>Tove Lo - I like u（Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/_Pn5OyGgLiE?si=Pi50ANo2GbUOmdyZ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="http://www.galverse.art/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">新星ギャルバース</a><a href="https://www.tove-lo.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Tove Lo</a>


​​
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/art-culture/secca-230727/453357/</guid>
		<title>クリエイティブ集団「secca」が10周年を記念し「工芸」へ新たな解釈を加えた＜secca 10th Anniversary Exhibition『巧藝-KOGEI-』展＞を開催</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/secca-230727/453357/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/secca-230727/453357/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Jul 2023 04:00:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=453357</guid>
<![CDATA[<summary><p>食とものづくりの街・金沢を拠点とし、伝統技法から最先端のテクノロジーまで 既存の枠を超えたあらゆる素材や技法を掛け合わせた実験的なプロセスによって、新たなモノと体験を生み出すことによって新価値の造形を目指すクリエイティブ集団「secca」。seccaは2023年7月で開業から10周年を迎える。そんな一つの節目を迎えるにあたり、これまでの10年を振り返り、次の10年を見据えた、＜secca 10th Anniversary Exhibition 「巧藝」＞が7月30日（日）から8月6日（日）の期間、江戸見坂森ビルにて開催される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1078" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/26194552/art230726_secca10thanniversary-02-1920x1078.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="secca 10th Anniversary Exhibition『巧藝-KOGEI-』展" decoding="async" /></figure><p>食とものづくりの街・金沢を拠点とし、伝統技法から最先端のテクノロジーまで既存の枠を超えたあらゆる素材や技法を掛け合わせた実験的なプロセスによって、新たなモノと体験を生み出すことによって新価値の造形を目指すクリエイティブ集団「secca」。seccaは2023年7月で開業から10周年を迎える。そんな一つの節目を迎えるにあたり、＜<strong>secca 10th Anniversary Exhibition 「巧藝」</strong>＞が7月30日（日）から8月6日（日）の期間、江戸見坂森ビルにて開催される。</p>

<h3>アンドレ・チャンによる一夜限りのディナーのための器、川井憲次氏のために素材や形状から考え直した新しい音を奏でる楽器など展示</h3>

<p>seccaはこれまで、台北の二つ星レストラン「RAW Taipei」など数々の星付きレストランを出店するシェフ、<strong>アンドレ・チャン</strong>氏、『攻殻機動隊』、大河ドラマ『花燃ゆ』の音楽などを手がける<strong>川井憲次</strong>氏など、世界的なクリエイターやアーティストとコラボレーションし、唯一無二のプロダクトと体験を生み出してきた。</p>

<p>「工芸」が多様に進化する一方で、「工芸」という言葉が何を指すものなのか不明瞭になってきている現代。日本で生きる者として日本特有のものづくりのその先を描くため、歴史から何を受け継ぎ、どのようなカタチで未来に繋げていくべきなのか。seccaはその問いに対し、日本で磨かれてきた独自の美意識と技能を受け継ぎ、現代の思想と先端技術を含めた巧みな技能によってつくられた藝術に値する現代の上手物を「<strong>巧藝-KOGEI-</strong>」という言葉で再定義することでこれまでの10年を振り返り、次の10年を見据える展示会を開催する。</p>

<p>会場には、アンドレ・チャン氏の一夜限りのディナーのための器、川井憲次氏のために素材や形状から考え直した新しい音を奏でる楽器、世界的アーティストとのコラボレーション作品などが展示。テーマごとに大きく4つのゾーンに分かれており、各ゾーンでseccaがこれまで手がけてきた作品と共にその歴史を辿ることができる内容に。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=453361" rel="attachment wp-att-453361"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/26194600/art230726_secca10thanniversary-04.jpg" alt="secca 10th Anniversary Exhibition『巧藝-KOGEI-』展" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-453361" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=453362" rel="attachment wp-att-453362"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/26194606/art230726_secca10thanniversary-05.jpg" alt="secca 10th Anniversary Exhibition『巧藝-KOGEI-』展" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-453362" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=453358" rel="attachment wp-att-453358"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/26194548/art230726_secca10thanniversary-01.jpg" alt="secca 10th Anniversary Exhibition『巧藝-KOGEI-』展" width="1920" height="886" class="alignnone size-full wp-image-453358" /></a>

<p>これまでの「工芸」の辿ってきた軌跡を敬い、「巧藝（KOGEI）」をカタチづくり、世界に向けて発信するこれからのsecca、そして本展。新たな解釈が加わった「巧藝（KOGEI）」をぜひ体験してほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=453360" rel="attachment wp-att-453360"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/26194556/art230726_secca10thanniversary-03.jpg" alt="secca 10th Anniversary Exhibition『巧藝-KOGEI-』展" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-453360" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>secca 10th Anniversary Exhibition『巧藝-KOGEI-』展</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=453359" rel="attachment wp-att-453359"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/26194552/art230726_secca10thanniversary-02.jpg" alt="secca 10th Anniversary Exhibition『巧藝-KOGEI-』展" width="1920" height="1078" class="alignnone size-full wp-image-453359" /></a>

<p>2023年7月30日（日）～2023年8月6日（日）</p>
<p>13:00 〜 20:00（土曜日・日曜日は10:00〜18:00）</p>
<p>入場料：無料</p>
<p>会場：江戸見坂森ビル（〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-1-40）</p>

<a href="https://10th.secca.co.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/hokkyoku-dept-230606/451167/</guid>
		<title>映画『北極百貨店のコンシェルジュさん』特報映像とメインキャストが解禁｜川井田夏海が劇場アニメーション初主演、tofubeatsが音楽を担当</title>
		<link>https://qetic.jp/film/hokkyoku-dept-230606/451167/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/hokkyoku-dept-230606/451167/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Jun 2023 10:00:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=451167</guid>
<![CDATA[<summary><p>映画『北極百貨店のコンシェルジュさん』特報映像とメインキャストが解禁。川井田夏海が劇場アニメーション初主演、tofubeatsが音楽を担当する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1404" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/06135534/film230606-hokkyoku-dept1-1920x1404.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="北極百貨店のコンシェルジュさん" decoding="async" /></figure><p>小学館『ビッグコミック増刊号』で2017年から連載を開始し、＜第25回文化庁メディア芸術祭 マンガ部門 優秀賞＞を受賞した、鬼才・<strong>西村ツチカ</strong>による『<strong>北極百貨店のコンシェルジュさん</strong>』（小学館）が待望の映画化。今秋公開される本作の、特報映像とメインキャストが解禁された。</p>

<h3>鬼才・西村ツチカによる話題作がついに映画化</h3>

<p>映画『北極百貨店のコンシェルジュさん』の監督を務めるのは、『パプリカ』（2006）や『風立ちぬ』（2013）など多くの作品に原画として参加し、『ボールルームへようこそ』（MBS/2017）でTVアニメ初監督を務めた<strong>板津匡覧</strong>。また、『忘却のサチコ』（テレビ東京／2018）や『凪のお暇』（TBS／2019）など数々の話題作を手掛けてきた<strong>大島里美</strong>が脚本、『ハイキュー！！』や『PSYCHO-PASS サイコパス』、『攻殻機動隊』など、作品のテイストに合わせたハイクオリティな映像に定評があり、国内に留まらず海外での評価も高い<strong>Production I.G</strong>が制作を担当するなど、豪華スタッフが集合した。海外からの注目も高く、フランス南東部の都市・アヌシーで開催される＜<strong>アヌシー国際アニメーション映画祭 2023</strong>＞の<strong>「Screening Events（特別上映）</strong>」部門に正式に招待され、今月12、13日（現地時間）に上映される予定だ。</p>

<p>今回は映画『北極百貨店のコンシェルジュさん』の特報映像とメインキャラクターを演じる声優陣が解禁。本作が劇場アニメーション初主演となる<strong>川井田夏海</strong>をはじめ、『推しの子』でも注目を集める<strong>大塚剛央</strong>や『キャプテン翼』に『ちびまる子ちゃん』といった作品でお馴染みの<strong>飛田展男</strong>が出演する。加えて<strong>潘めぐみ</strong>に<strong>藤原夏海</strong>、<strong>吉富英治</strong>、<strong>福山潤</strong>、そして<strong>中村悠一</strong>といった実力派キャストたちが集結。また<strong>tofubeats</strong>が劇中の音楽を担当するなど、豪華メンバーの参加が発表された。今秋の公開をぜひお楽しみに。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=451169" rel="attachment wp-att-451169"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/06135534/film230606-hokkyoku-dept1.jpg" alt="北極百貨店のコンシェルジュさん" width="1920" height="1404" class="alignnone size-full wp-image-451169" /></a>

<h3>川井田夏海、大塚剛央、tofubeatsよりコメント到着</h3>

<blockquote>秋乃を演じさせていただきます川井田夏海です。 
原作を拝見した時から、ポカポカしたりヒヤヒヤしたりドタバタしたり、大忙しだけど常にお客様を想って働く秋乃を絶対に演じたい！　と思っていたので、本当に嬉しく思っています！ 
初めて劇場作品の主演という大役を担って、不安や緊張のなかで収録に臨みましたが 
とても温かい現場で、幸せを噛みしめながら楽しく演じさせていただきました。 
誰かを想って、プレゼントを贈りたくなるような作品です。 
一人でも多くの方の心に届きますように。</blockquote>
<p class="quotecredit">川井田夏海</p>

<blockquote>多種多様な動物たちが訪れる北極百貨店で、新人コンシェルジュの秋乃が奮闘する姿や、それによって起こる事柄に、作品を通して様々な感情が沸き起こります。 
個性的な面々が集まる中で、僕が演じさせていただくエルルは、百貨店内をいつも歩いている謎のキャラクターなのですが、彼の言葉もまた謎めいていて考えさせられます。
どこか不思議で、心温まる物語を是非劇場でご覧下さい。</blockquote>
<p class="quotecredit">大塚剛央</p>

<blockquote>このたびは北極百貨店のコンシェルジュさんの音楽を担当させていただきました。tofubeatsです。
原作者の西村さんとは自分が高校生の頃から知り合いだったのですが、そんなことは知らなかった板津監督よりオファーをいただいたようで、二重に驚いた本当に嬉しいお仕事でした。 
うたたね歌菜氏、スカート澤部氏、mochilon 氏の力もお借りしてどうぶつたちの暮らしを彩るサウンドトラックが出来上がりました。 
ぜひお楽しみください。</blockquote>
<p class="quotecredit">tofubeats</p>

<h3>映画『北極百貨店のコンシェルジュさん』特報 | 2023年秋公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/_5s5fFaEwcE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>北極百貨店のコンシェルジュさん</h3>
<p>2023年秋公開</p>
&nbsp;
<p>原作：西村ツチカ『北極百貨店のコンシェルジュさん』（小学館「ビッグコミックススペシャル」刊）</p> 
<p>監督：板津匡覧</p> 
<p>脚本：大島里美</p>
<p>キャラクターデザイン・作画監督：森田千誉</p> 
<p>音楽：tofubeats</p> 
<p>アニメーション制作：Production I.G</p>
<p>配給：アニプレックス</p>
<p>©2023 西村ツチカ／小学館／「北極百貨店のコンシェルジュさん」製作委員会</p>
<a href="https://hokkyoku-dept.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://www.instagram.com/hokkyoku.dept/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/HOKKYOKU_Dept?s=20" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>
</div>




<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>赤塚不二夫・士郎政宗らのマンガから死を考える参加型展覧会＜END展～死から問うあなたの人生の物語～＞開催</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/end-exhibition-220518/430747/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/end-exhibition-220518/430747/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 18 May 2022 12:00:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=430747</guid>
<![CDATA[<summary><p>死にまつわる参加型展覧会＜ＥＮＤ展～死から問うあなたの人生の物語～＞が、2022年５月27日（金）から6月8日（水）まで、iTSCOM　STUDIO&#038;HALL　二子玉川ライズにて開催される。赤塚不二夫や士郎政宗らの名作マンガからも抜粋されて展示される予定だ。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="810" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/18191427/art220518_end-exhibition-01-1440x810.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="END展" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/18191427/art220518_end-exhibition-01-1440x810.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/18191427/art220518_end-exhibition-01.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>死に関するさまざまな問いを来場者に投げかける参加型展覧会＜<strong>END展～死から問うあなたの人生の物語～</strong>＞が、2022年5月27日（金）から6月8日（水）まで、iTSCOM　STUDIO&HALL　二子玉川ライズにて開催される。</p>

<h3>アートを通じて死を考える</h3>

<p>この展覧会は、生活者一人ひとりのこれからの人生を心豊かで充実したものにすることを目指す東急ラヴィエールと、アート＆サイエンスを軸に分野横断的なプロジェクトを遂行する、一般社団法人Whole　Universeが連携して開催される。</p>

<p>人生100年時代。誰にとっても、100％の確率で死はやってくる。多様な生き方を選ぶ人が増える現代において、「老後の生活」のイメージは徐々に刷新され、洗練の兆しを見せている段階だ。さらに地域の共同体や暮らしの変化に伴い、墓や葬儀のありかたもより一層見直されてきている。＜END展 死から問うあなたの人生の物語＞は、こうした時代の変化に応じ、普段あまり考えることのない死について思いをめぐらせる機会を創出する、というコンセプトに基づいている。</p>


<h3>マンガや参加型作品によって対話</h3>

<p>展覧会場では、死や人生に関するさまざまな問いを軸に、テーマと関連する「名作マンガの1シーン」がセットで紹介される。<strong>赤塚不二夫『天才バカボン』</strong>や<strong>士郎政宗『攻殻機動隊』</strong>、<strong>岡崎京子『リバース・エッジ』</strong>などからもシーンが抜粋されており、普段親しんでいる作品からスムーズに対話することができる機会になりそうだ。</p>

<p>そのほかにも、自分の大切な人へ「最後に伝えたい言葉」を参加者から事前に募集して展示する、<strong>dividual.inc</strong>（ドミニク・チェン＋遠藤拓己）の作品《Type　Trace／Last　Words（10分遺言）》、 『海獣の子供』『魔女』などで広く知られるマンガ家・<strong>五十嵐大介</strong>による描き下ろし短編マンガの原画などが展示予定だ。死という大きなテーマ、この展覧会を契機にアートを通じて対話してほしい。なお、入場は無料となる。</p>

<p>またこれに関連し、スペシャルイベント＜<strong>END　BAR</strong>＞も開催される。なかなか表立って話す機会のない、さまざまな死にまつわる問いについて、豪華ゲストをホストとして迎え、参加者と対話するイベントだ。日時詳細は後日公開されるので、引き続きチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/art220518_end-exhibition-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/18191432/art220518_end-exhibition-02.jpg" alt="END展" width="1920" height="1179" class="alignnone size-full wp-image-430746" /></a>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>END展～死から問うあなたの人生の物語～</h3>

<a href="https://qetic.jp/end_web_yoko_1920_1080_0414/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/18191427/art220518_end-exhibition-01.jpg" alt="END展" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-430745" /></a>

<p>2022年5月27日（金）～6月8日（水）</p>
<p>iTSCOM　STUDIO&HALL　二子玉川ライズ</p>
<p>東京都世田谷区玉川1-14-1（田園都市線・大井町線 二子玉川駅より徒歩3分）</p>

<p>開館時間：平日 11時～20時／土日 10時～20時（最終日は17時まで）</p>
<p>入場料：無料 （事前日時予約制／入場にはWEBサービス「Hiraql（ヒラクル）」への登録が必要）</p>
<p>主催：東急、 東急ラヴィエール、 Whole　Universe</p>
<p>協力： HITE-Media、Bunkamura、二子玉川ライズ、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター（GLOCOM）</p>

<a href="https://hiraql.tokyu-laviere.co.jp/end-exhibition" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">END展公式サイト</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『攻殻機動隊 SAC_2045』イラストカード集が発売決定｜渋谷PARCOでmaxilla手がけるVRによる展示も</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/ghostintheshell-sac2045-220513/430468/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/ghostintheshell-sac2045-220513/430468/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 May 2022 09:00:41 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=430468</guid>
<![CDATA[<summary><p>『攻殻機動隊』シリーズ史上初のフル3DCGアニメーションである最新作『攻殻機動隊　SAC_2045』のSeason2が、5月23日（月）よりNetflixにて全世界独占配信。公開を記念してイラストカード集『攻殻機動隊　SAC_2045　Art　Cards　Collection』が、PARCO出版より刊行される。 </p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2192" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/13171235/art220513_ghostintheshell-sac2045-01-1440x2192.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="攻殻機動隊 SAC_2045" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/13171235/art220513_ghostintheshell-sac2045-01-1440x2192.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/13171235/art220513_ghostintheshell-sac2045-01-1920x2922.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/13171235/art220513_ghostintheshell-sac2045-01.jpg 1603w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>『攻殻機動隊』シリーズ史上初のフル3DCGアニメーションである最新作『<strong>攻殻機動隊　SAC_2045</strong>』のSeason2が、5月23日（月）よりNetflixにて全世界独占配信。公開を記念してイラストカード集『攻殻機動隊　SAC_2045　Art　Cards　Collection』が、PARCO出版より刊行される。</p>

<h3>渋谷PARCOで『攻殻機動隊 SAC_2045』展覧会が開催</h3>

<p>本イラスト集は、キャラクターデザインを手がけた<strong>イリヤ・クブシノブ</strong>（Ilya Kuvshinov）による、新作描き下ろし2点を含めた20点のアートワークを掲載。</p>

<p>また渋谷PARCOでは、VRを用いた展示やオリジナルグッズを販売する展覧会＜攻殻機動隊 SAC_2045 EXHIBITION “In The Shell”＞が、6月3日（金）から6月20日（月）の期間限定で開催されることに。</p>

<p>本展では会場の制作ディレクションを、クリエイティブエージェンシー・<strong>maxilla</strong>が手がける。また会場ではイラストカード集の先行販売も予定。展示内容や販売グッズの詳細などは後日公開されるので、Netfllix作品の公開とともにぜひこちらもチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/art220513_ghostintheshell-sac2045-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/13171245/art220513_ghostintheshell-sac2045-02.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-430467" /></a>


<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>攻殻機動隊 SAC_2045 Art Cards Collection』</h3>

<a href="https://qetic.jp/saccb_cover-indd/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/13171235/art220513_ghostintheshell-sac2045-01.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045" width="1603" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-430466" /></a>

<p>一般発売予定日：2022年6月22日（水）</p>
<p>※展覧会にて先行発売 </p>
<p>￥1,980（tax incl.）</p>
<p>イラスト掲載点数：新作描き下ろし2点を含めた20点</p>


</div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>攻殻機動隊 SAC_2045 EXHIBITION “In The Shell” </h3>

<p>2022年6月3日（金）～2022年6月20日（月）</p>
<p>渋谷PARCO4F PARCO MUSEUM TOKYO （東京都渋谷区宇田川町15ー1）</p>
<p>営業時間：11:00～20:00　※最終日は18:00閉場　※入場は閉場の30分前まで</p>
<p>※感染症拡大防止の観点から、 入場者数の制限、 営業時間の変更及び休業となる場合がございます。 渋谷PARCOの営業日時をご確認ください。</p>

<p>入場料：￥700（tax incl.）</p>
<p>主催：パルコ</p>
<p>会場制作：maxilla</p>
<p>（C）Shirow Masamune, Production I.G/KODANSHA/GITS2045</p>

<a href="https://art.parco.jp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">展覧会詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>millennium parade、『攻殻機動隊 SAC_2045』シーズン2のOP＆EDの完全生産限定盤パッケージが公開｜アートディレクションはPERIMETRONが担当</title>
		<link>https://qetic.jp/music/millenniumparade-220426/429886/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/millenniumparade-220426/429886/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Apr 2022 09:00:53 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=429886</guid>
<![CDATA[<summary><p>常田大希率いるmillennium paradeのニューシングル“Secret Ceremony／ No Time to Cast Anchor”が6月1日（水）にCDパッケージでリリース。数量限定で生産される完全生産限定盤”STEALTH MOTOKO EDITION”と名付けられたスペシャルケースの展開図が公開された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26174203/music_220426_millenniumparade_220415_03-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="millenniumparade" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26174203/music_220426_millenniumparade_220415_03-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26174203/music_220426_millenniumparade_220415_03-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26174203/music_220426_millenniumparade_220415_03.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26174203/music_220426_millenniumparade_220415_03-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>常田大希率いる<strong>millennium parade</strong>のニューシングル“<strong>Secret Ceremony／ No Time to Cast Anchor</strong>”が6月1日（水）にCDパッケージでリリース。数量限定で生産される完全生産限定盤”<strong>STEALTH MOTOKO EDITION</strong>”と名付けられたスペシャルケースの展開図が公開された。</p>
 
<h3>光学迷彩をモチーフにした完全生産限定盤“STEALTH MOTOKO EDITION”が登場</h3>
 
<p>本楽曲は5月23日（月）よりNetflixにて全世界独占配信スタートする世界的なSFアクション『攻殻機動隊』シリーズ最新作『<strong>攻殻機動隊 SAC_2045</strong>』シーズン2のOP＆EDテーマだ。</p>

<p>完全生産限定盤“STEALTH MOTOKO EDITION”は『攻殻機動隊』の光学迷彩をモチーフにしたと豪華仕様で<strong>PERIMETRON</strong>が手掛けた『攻殻機動隊』<strong>草薙素子</strong>の3Dモデルを使用したブリスターケースにCDが収納。没入型デジタル音楽フェス＜Splendour XR＞のmillennium paradeライブステージを収録したBlu-ray Discや、歌詞が掲載されたクリアカードとホログラム／カバーアートカードも付属。これらを収納している特殊BOXは“<strong>平衡感覚と空間識失調</strong>”がテーマとなっており、空間の壁一面に描かれた永遠に続く階段のアートワークがあしらわれている。</p>

<p>また、完全限定盤のジャケットデザインも公開。アートディレクションはPERIMETRONの<strong>森洸大</strong>が担当。デザイナー、デジタルアーティストを内包するmillennium paradeならではの作品が完成したので発売を楽しみにしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=429895" rel="attachment wp-att-429895"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26174215/music_220426_millenniumparade_220415_05.jpeg" alt="millenniumparade" width="1920" height="1282" class="alignnone size-full wp-image-429895" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=429896" rel="attachment wp-att-429896"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26174220/music_220426_millenniumparade_220415_06.jpeg" alt="millenniumparade" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-429896" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=429897" rel="attachment wp-att-429897"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26174225/music_220426_millenniumparade_220415_07.jpeg" alt="millenniumparade" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-429897" /></a>


<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Secret Ceremony ／No Time to Cast Anchor</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=429894" rel="attachment wp-att-429894"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26174211/music_220426_millenniumparade_220415_04.jpg" alt="" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-429894" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=429893" rel="attachment wp-att-429893"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26174203/music_220426_millenniumparade_220415_03.jpg" alt="millenniumparade" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-429893" /></a>
<p>2022年6月1日（水）</p>
<p>millennium parade</p>
<p>■通常盤</p>
<p>仕様：1CD</p>
<p>品番： VTCL-35347</p>
<p>価格：￥1,320（tax incl.）</p>
<p>■限定盤</p>
<p>仕様：1CD＋1BD+デジトレイ仕様</p>
<p>品番 ：VTZL-208</p>
<p>価格：￥4,400（tax incl.）</p>
<p>■完全生産限定盤</p>
<p>仕様：1CD＋1BD+デジトレイ仕様＋豪華ケース</p>
<p>品番：VTZL-209</p>
<p>価格：￥7,700（tax incl.）</p>
<p>＜限定盤　特典＞</p>
<p>①Blu-ray</p>
<p>ｍillennium parade Live at Splendour XR</p>
<p>②デジトレイ仕様</p>
<p>＜完全生産限定盤　特典＞</p>
<p>①Blu-ray</p>
<p>ｍillennium parade Live at Splendour XR</p>
<p>②STEALTH MOTOKO EDITION（スペシャルケース仕様）</p>
<p>〈購入者特典〉</p>
<p>下記各チェーン、Eコマースで対象商品をお買い上げの方に、先着で下記の特典を差し上げます。</p>
<p></p>
<p>◆ステッカー（Type A）・TOWER RECORDS（一部店舗を除く）/ TOWER RECORDS ONLINE</p>
<p>◆ステッカー（Type B）</p>
<p>・HMV全国各店／HMV&amp;BOOKS online・TSUTAYA RECORDS 全国各店/ TSUTAYA オンラインショッピング・楽天ブックス</p>
<p>◆ステッカー（Type C）</p>
<p>・アニメイト各店／アニメイト通販・ゲーマーズ各店／ゲーマーズオンラインショップ・ヨドバシカメラ・ソフマップ・アニメガ(一部店舗除く)</p>
<p>◆ステッカー（Type D）</p>
<p>・セブンネットショッピング・ネオウィング・ビクターオンラインストア</p>
<p>◆ARカード</p>
<p>・Amazon.co.jp　</p>
<a href="https://www.perimetron.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>millennium parade、『攻殻機動隊 SAC_2045』シーズン2のOP＆EDがパッケージリリース｜アートディレクションはPERIMETRONが担当</title>
		<link>https://qetic.jp/music/millenniumparade-220331/427988/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/millenniumparade-220331/427988/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 09:00:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=427988</guid>
<![CDATA[<summary><p>常田大希率いるmillennium paradeのニューシングル“Secret Ceremony／ No Time to Cast Anchor”が6月1日（水）にCDパッケージでリリース。シングルのアートディレクションはPERIMETRONが担当した。 </p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="944" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/31170051/music_220329_millenniumparade_01-1440x944.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="millenniumparade" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/31170051/music_220329_millenniumparade_01-1440x944.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/31170051/music_220329_millenniumparade_01.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>常田大希率いる<strong>millennium parade</strong>のニューシングル“<strong>Secret Ceremony／ No Time to Cast Anchor</strong>”が6月1日（水）にCDパッケージでリリースされる。</p>
 
<h3>シングルのアートディレクションはPERIMETRONが担当</h3>	
 
<p>本楽曲は5月23日よりNetflixにて全世界独占配信スタートする世界的なSFアクション『<strong>攻殻機動隊</strong>』シリーズ最新作『<strong>攻殻機動隊 SAC_2045</strong>』シーズン2のOP＆EDテーマだ。シングルのアートディレクションは<strong>PERIMETRON</strong>が担当。数量限定の完全生産限定盤は『攻殻機動隊』の光学迷彩をモチーフにしたスペシャルケース仕様に。また完全生産限定盤・限定盤のBlu-rayにはデジタル音楽フェス＜<strong>SPLENDOUR XR</strong>＞のライブパフォーマンスも収録されている。パッケージデザインは近日中に公開予定なので楽しみにしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/music/millenniumparade-220331/427988/attachment/music_220329_millenniumparade_01/" rel="attachment wp-att-427992"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/31170051/music_220329_millenniumparade_01.jpg" alt="millenniumparade" width="1920" height="1259" class="alignnone size-full wp-image-427992" /></a>
 
<h3>「攻殻機動隊 SAC_2045 シーズン2」ティーザー予告編 - Netflix</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/flf6rWJnat0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
 
<h3>「攻殻機動隊 SAC_2045 シーズン2」予告編 - Netflix</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/s7YWJ7vWVtk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
 
<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Secret Ceremony ／No Time to Cast Anchor</h3>
<p>2022年6月1日（水）</p>
<p>millennium parade</p>
<p>■通常盤</p>
<p>仕様：1CD</p>
<p>品番： VTCL-35347</p>
<p>価格：￥1,320（tax incl.）</p>
<p>■限定盤</p>
<p>仕様：1CD＋1BD+デジトレイ仕様</p>
<p>品番 ：VTZL-208</p>
<p>価格：￥4,400（tax incl.）</p>
<p>■完全生産限定盤</p>
<p>仕様：1CD＋1BD+デジトレイ仕様＋豪華ケース</p>
<p>品番：VTZL-209</p>
<p>価格：￥7,700（tax incl.）</p>
<p>＜限定盤　特典＞</p>
<p>①Blu-ray</p>
<p>ｍillennium parade Live at Splendour XR</p>
<p>②デジトレイ仕様</p>
<p>＜完全生産限定盤　特典＞</p>
<p>①Blu-ray</p>
<p>ｍillennium parade Live at Splendour XR</p>
<p>②STEALTH MOTOKO EDITION（スペシャルケース仕様）</p>
<p>〈購入者特典〉</p>
<p>下記各チェーン、Eコマースで対象商品をお買い上げの方に、先着で下記の特典を差し上げます。</p>
<p></p>
<p>◆ステッカー（Type A）・TOWER RECORDS（一部店舗を除く）/ TOWER RECORDS ONLINE</p>
<p>◆ステッカー（Type B）</p>
<p>・HMV全国各店／HMV&amp;BOOKS online・TSUTAYA RECORDS 全国各店/ TSUTAYA オンラインショッピング・楽天ブックス</p>
<p>◆ステッカー（Type C）</p>
<p>・アニメイト各店／アニメイト通販・ゲーマーズ各店／ゲーマーズオンラインショップ・ヨドバシカメラ・ソフマップ・アニメガ(一部店舗除く)</p>
<p>◆ステッカー（Type D）</p>
<p>・セブンネットショッピング・ネオウィング・ビクターオンラインストア</p>
<p>◆ARカード</p>
<p>・Amazon.co.jp　</p>
<a href="https://www.perimetron.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/ghostintheshell-sac2045/425445/</guid>
		<title>millennium parade、『攻殻機動隊 SAC_2045』シーズン2のOP＆EDを担当｜OP映像はPERIMETRONが制作</title>
		<link>https://qetic.jp/music/ghostintheshell-sac2045/425445/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/ghostintheshell-sac2045/425445/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Feb 2022 08:01:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=425445</guid>
<![CDATA[<summary><p>millennium paradeが、5月よりNetflixにて配信される『攻殻機動隊 SAC_2045』シーズン2の主題歌を担当することが発表。作品本編はオープニング映像をクリエイティブレーベル・PERIMETRONが制作することが決定し、millennium paradeのメンバーでもある佐々木 集と神戸雄平がオープニング映像の監督を担った。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="944" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24165135/music_220217_ghostintheshell-sac2045_02-1440x944.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ghostintheshell-sac2045" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24165135/music_220217_ghostintheshell-sac2045_02-1440x944.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24165135/music_220217_ghostintheshell-sac2045_02.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>昨年末にはNHK紅白歌合戦のステージで圧巻のステージを世に放った常田大希率いる<strong>millennium parade</strong>が、5月よりNetflixにて配信される『<strong>攻殻機動隊 SAC_2045</strong>』シーズン2の主題歌を担当することが発表された。</p>
 
<h3>『攻殻機動隊 SAC_2045』シーズン2、予告編が公開</h3>
 
<p>millennium paradeは、シーズン1・劇場版『<strong>攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争</strong>』に引き続き主題歌を担当。今回シーズン2では、オープニングテーマ“<strong>Secret Ceremony</strong>”と、エンディングテーマ“<strong>No Time to Cast Anchor</strong>”の2曲を担当することが発表となった。さらに、作品本編はオープニング映像をクリエイティブレーベル・<strong>PERIMETRON</strong>が制作することが決定し、millennium paradeのメンバーでもある佐々木 集と神戸雄平がオープニング映像の監督を担当した。</p>
 
<p>公開となったシーズン2の予告編ではオープニングテーマ“Secret Ceremony”がいち早く視聴できるので、ぜひチェックしてほしい。</p>
 
<blockquote>攻殻機動隊は自分にとっては特別だ！
自分にとってはホームグラウンドのような作品であると同時に、永遠の憧れでもある作品です。
ジャパンアニメーションの金字塔である攻殻機動隊の新シリーズに2期連続で声かけていただけた事を
とても嬉しく、また誇りに思います。
ただいま！</blockquote>
<p class="quotecredit">ー常田大希</a></p>

<a href="https://qetic.jp/music/ghostintheshell-sac2045/425445/attachment/music_220217_ghostintheshell-sac2045_02/" rel="attachment wp-att-425451"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24165135/music_220217_ghostintheshell-sac2045_02.jpg" alt="ghostintheshell-sac2045" width="1920" height="1259" class="alignnone size-full wp-image-425451" /></a>
 
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=flf6rWJnat0" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">予告編はこちら</a>
 
<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>Netflixシリーズ　『攻殻機動隊 SAC_2045』シーズン２</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/ghostintheshell-sac2045/425445/attachment/music_220217_ghostintheshell-sac2045_01/" rel="attachment wp-att-425450"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/24165130/music_220217_ghostintheshell-sac2045_01.jpg" alt="ghostintheshell-sac2045" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425450" /></a>
<p>〈MAIN CAST〉</p>
<p>草薙素子：田中敦子／荒巻大輔：中 博史／バトー：大塚明夫／トグサ：山寺宏一
イシカワ：仲野 裕／サイトー：大川 透／パズ：小野塚貴志／ボーマ：山口太郎／タチコマ：玉川砂記子
江崎プリン：潘めぐみ／スタンダード：津田健次郎／ジョン・スミス：曽世海司／久利須・大友・帝都：喜山茂雄／シマムラタカシ：林原めぐみ </p>
<p>〈MAIN STAFF〉</p>
<p>原作：士郎正宗「攻殻機動隊」（講談社 KCデラックス刊）</p>
<p>監督：神山健治 × 荒牧伸志</p>
<p>キャラクターデザイン：Ilya Kuvshinov</p>
<p>音楽：戸田信子 × 陣内一真</p>
<p>オープニングシーケンス：PERIMETRON</p>
<p>オープニングシーケンス監督：佐々木 集 × 神戸雄平</p>
<p>オープニングテーマ：「Secret Ceremony」　millennium parade</p>
<p>エンディングテーマ：「No Time to Cast Anchor」　millennium parade</p>
<p>音楽制作：フライングドッグ</p>
<p>主題歌協力：ソニー・ミュージックレーベルズ</p>
<p>制作：Production I.G × SOLA DIGITAL ARTS</p>
<p>製作：攻殻機動隊2045製作委員会 </p>
<p>Ⓒ士郎正宗・Production I.G/講談社・攻殻機動隊2045製作委員会</p>
<a href="https://www.ghostintheshell-sac2045.jp" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>キアヌ演じるネオとトリニティーの2ショットに興奮！『マトリックス レザレクションズ』ポスタービジュアルが解禁＆小島秀夫ら著名人絶賛コメントも</title>
		<link>https://qetic.jp/film/matrix4-211126/418075/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/matrix4-211126/418075/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Nov 2021 03:00:41 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こしたアクション超大作『マトリックス』の新章『マトリックス レザレクションズ』が、12月17日（金）より公開を迎える。そしてこの度、本作の新たなポスタービジュアルが解禁となった！さらに、本作の公開を待ち望む著名人たちからの期待コメントも到着した！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2036" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26114031/film211126_matrix4_main-1440x2036.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="マトリックス レザレクションズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26114031/film211126_matrix4_main-1440x2036.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26114031/film211126_matrix4_main-1920x2715.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26114031/film211126_matrix4_main.jpg 1726w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界で空前の社会現象を巻き起こしたアクション超大作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マトリックス</strong></a>』の新章『<strong>マトリックス レザレクションズ</strong>』が、12月17日（金）より公開を迎える。そしてこの度、本作の<strong>新たなポスタービジュアルが解禁</strong>となった！</p>

<h3>『マトリックス レザレクションズ』興奮必至のポスタービジュアルが解禁！</h3>

<p>本ポスターに描かれているのは、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AD%E3%82%A2%E3%83%8C%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%96%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>キアヌ・リーブス</strong></a>演じる主人公<strong>ネオ</strong>と、<strong>キャリー＝アン・モス</strong>演じる<strong>トリニティー</strong>の2ショット。「<strong>真実の先を知りたくないか</strong>」という謎めいたコピーが印象的なビジュアルとなっている。現在公開中の予告編では終始素顔のふたりが映し出されているが、解禁された本ポスターでは、サングラスをかけ全身黒の衣装をまとった、まさに“『マトリックス』らしい”出で立ちのふたりを確認することができる。</p>

<p>これまでの『マトリックス』シリーズでは、人類を救うために戦う同志にして、深く愛し合う恋人関係でもあったネオとトリニティー。本作の予告編では、トリニティーがネオに対し「<strong>前に会った？</strong>」と尋ねるシーンもあり、まるで初対面かのようなふたりの姿に、SNSなどでさまざまな考察が飛び交っている。果たして今回の本ポスターに描かれているのは、一体どんな関係のふたりなのか？　かつての『マトリックス』では、サングラスに黒服のファッションは「仮想世界＝マトリックス」における姿だったが、これは再び“マトリックス”で出会ったふたりの姿なのか？　そして、彼らの背景に描かれている、マトリックス・コードが降り注ぎ緑色に輝くビル群が意味するものとは─？　新章への期待をさらに駆り立てる、新たなポスタービジュアルは必見だ！</p>

<p>さらに、本作の公開を待ち望む<strong>著名人たちからの期待コメントも到着</strong>した！　誰も観たことが無い未曾有の映像体験で世界中を熱狂させた『マトリックス』。映画の域を超えさまざまな分野に多大な影響を与えた革命的作品なだけに、人気芸能人やトップクリエイターたちの中でも、新章となる本作は熱い注目を集めている。</p>

<p>これまでのシリーズに続いて本作でも予告編のナレーションを担当している<strong>遠藤憲一</strong>や、本作のファンイベントにも登場した『マトリックス』ファンの<strong>かまいたち　山内健司</strong>、相方の<strong>濱家隆一</strong>、そして『メタルギア ソリッド』シリーズや『デス・ストランディング』などで知られるゲームクリエイターの<strong>小島秀夫</strong>、『攻殻機動隊 S.A.C.』シリーズ・『攻殻機動隊 SAC_2045』監督の<strong>神山健治</strong>といった錚々たる面々から絶賛コメントが届いている。ますます本作公開が待ち遠しくなる熱いメッセージにもぜひ注目してほしい！</p>

<section class="contentbox">

<p><strong>◆遠藤憲一（俳優）</strong></p>
<p>1999年にマトリックスが日本に上陸し、予告のナレーションを担当させてもらいました。</p>
<p>録音する前に映像を一度見せてもらったのですが、まず映像が衝撃でした。</p>
<p>その衝撃を受けたままナレーションを収録した記憶があります。</p>
<p>あれから22年、再び予告ナレーションを担当させていただきました。</p>
<p>マトリックスの独特の美しさは健在。その世界観を壊さないように意識しました。</p>
<p>マトリックスのファンの方は昔の予告をよく覚えて下さっているので、自身の22年の垢をそぎ落としながらあの当時を思い出しながら収録しました。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆小島秀夫（ゲームクリエイター）</strong></p>
<p>マトリックスは伝説としてそのままにしておくべきだ。ずっとそう思っていた。しかし、予告編に蘇る彼らを観て考えが更新された。今の技術での映像革命への期待ではなく、またネオたちに逢いたいという純粋な気持ち。ネットが日常になった今、もう一度あの世界にログインしてみたい。その行為こそが新たな伝説を創るはずだ。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆前田真宏（アニメーション監督、アニメーター）</strong></p>
<p>拡大し過ぎた妄想世界とヒロイズムを突き抜けて</p>
<p>feed your head</p>
　
<p>認識の冒険へ</p>
<p>自分自身へ向かって</p>
　
<p>Fortune tellerの部屋をくぐり抜け</p>
<p>疑え　抗え</p>
<p>拡大　縮小　自由自在</p>
　
<p>知覚の格闘技</p>
<p>どこへ向かうの</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆神山健治（『攻殻機動隊 S.A.C.』シリーズ・『攻殻機動隊 SAC_2045』監督）</strong></p>
<p>マトリックスは20世紀末最高にクールな映像表現とアクション、そして斬新な設定のストーリーで多くのファンを魅了したSF映画だった。公開から20年以上経った今でも、多くの作品に多大な影響を与え続けているが、マトリックスを超える設定のSF映画は僕の中には存在していない。そのマトリックスが同じ監督、同じキャストで帰ってくる。どのようにアップデートされたのか、その全貌を観るのが楽しみでならない。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆小池健（『アニマトリックス ワールド・レコード』『LUPIN THE ⅢRDシリーズ』『REDLINE』ほか監督）</strong></p>
<p>またあの衝撃的な世界観やネオたちに出会えると思うとワクワクします。現実の世界と仮想世界の境界でどんな桁外れのドラマが繰り広げられるのか　新たなMATRIXのビジュアルを期待しています。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆朴 性厚（アニメ「呪術廻戦」「ゴッド・オブ・ハイスクール」監督）</strong></p>
<p>時を経て、よもや新作が観られるとは！空虚なネオに、死んだはずのトリニティ。懐かしの顔ぶれに、新キャラがどう絡むのか。数多の作品に影響を及ぼしたあのアクションの更なる進化に、期待せざるを得ない。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆かまいたち　山内健司（お笑い芸人）</strong></p>
<p>ネオの記憶がどうなっているのか、これはレボリューションズの続きなのか、どういう結末をこの作品で迎えるのか、興味津々過ぎます。答えを見るために必ず映画館に向かいます。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆かまいたち　濱家隆一（お笑い芸人）</strong></p>
<p>映像が最先端でとにかく興味深いです。何が現実で何が現実ではないのか、人間対コンピューターの戦い、凄く楽しみです。3部作をまだ見てないので、全て観てからマトリックス レザレクションズに臨みたいと思います。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆カミナリ　石田たくみ（お笑い芸人）</strong></p>
<p>前作のレボリューションズから18年。</p>
<p>終わったと思ったシリーズの続編がまた始まるので興奮してます！</p>
<p>モーフィアス役の俳優さんが変わったので、ここもどうなるか気になるポイントです！注目！！</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆BOYS AND MEN　水野勝（タレント）</strong></p>
<p>不朽の名作マトリックスが帰ってくるということで映画好きはもちろんそうではない方も期待してしまうのがこの作品のチカラだと感じています！！！！</p>
<p>当時画期的だったCGアクションも現代の技術で更にアップグレードされていると思います。壮大なスケールで届けられる新作を僕も楽しみにしています！！</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆熊崎晴香（SKE48 チームE）</strong></p>
<p>あのマトリックスが18年ぶりに帰ってくる！</p>
<p>映像革命と言われているだけあって初めて見た時、衝撃を受けました！VFXの完成度が素晴らしく、CGのクオリティが半端ない！映画の作品の常識を変えました。</p>
<p>今回、日本が先行公開ということもあり、この興奮をいち早くリアルタイムで感じることができるので楽しみです。</p>
<p>マトリックスを見る前と見た後の世界観が変わるというまたあの現象に陥ることができる喜びを噛み締めながら新作を楽しみに待っています。</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>◆ひろゆき（「2ちゃんねる」開設者）</strong></p>
<p>アメリカ人よりも日本人のほうが早く劇場で見られるという画期的な機会なので、ネタバレが嫌いな人は早めに見に行ったほうがいいですよ。</p>

</section>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418078" rel="attachment wp-att-418078"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26114134/film211126_matrix4_1.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="793" class="alignnone size-full wp-image-418078" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418077" rel="attachment wp-att-418077"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26114129/film211126_matrix4_2.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1920" height="970" class="alignnone size-full wp-image-418077" /></a>

<h3>映画『マトリックス レザレクションズ』予告 2021年12月17日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/mBRWwAqJ--U" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>マトリックス レザレクションズ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418076" rel="attachment wp-att-418076"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26114031/film211126_matrix4_main.jpg" alt="マトリックス レザレクションズ" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-418076" /></a>

<p>12月17日（金）より全国公開！</p>
<p>原題：『THE MATRIX RESURRECTIONS』</p>
<p>監督：ラナ・ウォシャウスキー</p>
<p>出演：キアヌ・リーブス、キャリー＝アン・モス、ジェイダ・ピンケット・スミス、ヤーヤ・アブドゥル＝マティーン2世、プリヤンカ・チョープラー・ジョナス、ニール・パトリック・ハリス、ジェシカ・ヘンウィック、ジョナサン・グロフ、クリスティーナ・リッチ</p>
<p>©2021 WARNER BROS. ENT. ALL RIGHTS RESERVED.</p>

<a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/matrix-movie/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">オフィシャルサイト</a>

<a href="https://twitter.com/matrix_movieJP" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">オフィシャルTwitter</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ついに本日公開『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』の新カットを含む追告PVが解禁！ゲスト登壇のスタッフトーク付き上映も決定</title>
		<link>https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211112/416685/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211112/416685/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Nov 2021 04:00:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2022年に続編となるシーズン2の全世界配信が決定している『攻殻機動隊 SAC_2045』のシーズン1が、新たなシーンの追加と全カットフルグレーディングにより、劇場用長編アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』として新生。藤井道人が監督と構成を手がける本作がいよいよ本日11月12日（金）より劇場公開を迎えた。そしてこの度、新作カットを含んだ追告PVの映像が公開された！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="810" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/12114706/film211112_ghostintheshell_1-1440x810.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="攻殻機動隊" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/12114706/film211112_ghostintheshell_1-1440x810.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/12114706/film211112_ghostintheshell_1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>2022年に続編となるシーズン2の全世界配信が決定している『攻殻機動隊 SAC_2045』のシーズン1が、新たなシーンの追加と全カットフルグレーディングにより、劇場用長編アニメーション『<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%94%BB%E6%AE%BB%E6%A9%9F%E5%8B%95%E9%9A%8A+SAC_2045+%E6%8C%81%E7%B6%9A%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%88%A6%E4%BA%89" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争</strong></a>』として新生。藤井道人が監督と構成を手がける本作がいよいよ<strong>本日11月12日（金）より劇場公開を迎えた</strong>。そしてこの度、<strong>新作カットを含んだ追告PVの映像が公開</strong>された！</p>

<h3>『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』の追告PVが公開！</h3>

<p>今回公開された追告PVは、「<strong>公安9課 VS ポスト・ヒューマン</strong>」のテロップとともに、本作で公安9課が立ち向かう人類の脅威となる存在、ポスト・ヒューマンにフォーカスした映像に。果たして彼らは何者なのか！？　さらに、11月19日（金）に<strong>スタッフトーク付き上映の開催も決定</strong>！　本作の編集を行った古川達馬、全カットフルグレーディングを施した<strong>松本勝</strong>がゲストで登壇し、プロデューサーの<strong>牧野治康</strong>とともに、ここでしか聞くことができない、劇場版として新生した本作の映像について深く語るイベントとなっている。ファン垂涎の本イベントにもぜひ注目してほしい！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=416691" rel="attachment wp-att-416691"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/12114702/film211112_ghostintheshell_2.jpg" alt="攻殻機動隊" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-416691" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=416690" rel="attachment wp-att-416690"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/12114657/film211112_ghostintheshell_3.jpg" alt="攻殻機動隊" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-416690" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=416689" rel="attachment wp-att-416689"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/12114653/film211112_ghostintheshell_4.jpg" alt="攻殻機動隊" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-416689" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=416688" rel="attachment wp-att-416688"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/12114649/film211112_ghostintheshell_5.jpg" alt="攻殻機動隊" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-416688" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=416687" rel="attachment wp-att-416687"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/12114643/film211112_ghostintheshell_6.jpg" alt="攻殻機動隊" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-416687" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=416686" rel="attachment wp-att-416686"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/12114638/film211112_ghostintheshell_7.jpg" alt="攻殻機動隊" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-416686" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=416692" rel="attachment wp-att-416692"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/12114706/film211112_ghostintheshell_1.jpg" alt="攻殻機動隊" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-416692" /></a>

<a href="https://youtu.be/yyE4nEZ23bM" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">追告PVはこちら</a>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』スタッフトーク付き上映</h3>
<p>日時：2021年11月19日（金）18：30の回</p>
<p>上映後スタッフトーク／21：10終了予定</p>
<p>料金：￥1,900（tax incl.）</p>
<p>※チケットは劇場にて通常販売となります。※ムビチケはご使用可能です。</p>
<p>会場：新宿ピカデリー</p>
<p>登壇者：古川達馬（編集）、松本 勝（カラーグレーディング）、牧野治康（プロデューサー）</p>
<p>※登壇者は予告なく変更になる場合がございますので予めご了承ください。</p>
<a href="https://www.ghostintheshell-sac2045.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=416702" rel="attachment wp-att-416702"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/12125233/film211112_ghostintheshell_8.jpg" alt="攻殻機動隊" width="1920" height="2710" class="alignnone size-full wp-image-416702" /></a>

<p>2021年11月12日（金）より劇場公開［2週間限定］</p>
<p>田中敦子／阪 脩／大塚明夫／山寺宏一</p>
<p>仲野 裕／大川 透／小野塚貴志／山口太郎／玉川砂記子／潘めぐみ／津田健次郎／曽世海司／喜山茂雄／林原めぐみ</p>
<p>川渕かおり／曽世海司／笠原紳司／岡田地平／武井秀哲／山城屋理紗</p>
<p>原作：士郎正宗「攻殻機動隊」（講談社 KCデラックス刊）</p>
<p>総監督：神山健治 × 荒牧伸志／監督：藤井道人／脚本：神山健治・檜垣亮・砂山蔵澄・土城温美・佐藤 大・大東大介</p>
<p>キャラクターデザイン：イリヤ・クブシノブ／3Dキャラクタースーパーバイザー：松重宏美／プロダクションデザイナー：臼井伸二・寺岡賢司・松田大介</p>
<p>モデリングスーパーバイザー：田崎真允／リギングスーパーバイザー：錦織洋介・井上暢三／エフェクトスーパーバイザー：清塚拓也</p>
<p>ライティングコンポジットスーパーバイザー：高橋孝弥／編集：定松 剛／音楽：戸田信子 × 陣内一真／サウンドデザイナー：高木 創</p>
<p>主題歌：「Fly with me」millennium parade × ghost in the shell: SAC_2045／音楽制作：フライングドッグ</p>
<p>制作：Production I.G × SOLA DIGITAL ARTS／製作：攻殻機動隊2045製作委員会／配給：バンダイナムコアーツ</p>

<a href="https://www.ghostintheshell-sac2045.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』の冒頭8分が期間限定で解禁！アクションシーン満載の本編映像に</title>
		<link>https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211108/416006/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211108/416006/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 08 Nov 2021 04:00:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>1989年に士郎正宗により発表された原作コミック『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群が展開されている「攻殻機動隊」。シーズン2の制作もすでに決定している『攻殻機動隊 SAC_2045』のシーズン1が、新たなシーンの追加と全カットフルグレーディングにより、劇場用長編アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』として、11月12日（金）より全国20館にて2週間限定公開される。そしてこの度、本作の冒頭8分の映像が公開された！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="810" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08124215/film211108_ghostintheshell_1-1440x810.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08124215/film211108_ghostintheshell_1-1440x810.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08124215/film211108_ghostintheshell_1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>1989年に士郎正宗により発表された原作コミック『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とし、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群が展開されている「<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%94%BB%E6%AE%BB%E6%A9%9F%E5%8B%95%E9%9A%8A" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>攻殻機動隊</strong></a>」。シーズン2の制作もすでに決定している『攻殻機動隊 SAC_2045』のシーズン1が、新たなシーンの追加と全カットフルグレーディングにより、劇場用長編アニメーション『<strong>攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争</strong>』として、11月12日（金）より全国20館にて<strong>2週間限定公開</strong>される。そしてこの度、<strong>本作の冒頭8分の映像が公開</strong>された！</p>

<h3>『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』の冒頭8分の映像が解禁！</h3>

<p>映像では元・公安9課の<strong>草薙素子</strong>をリーダーに、<strong>バトー</strong>、<strong>イシカワ</strong>、<strong>サイトー</strong>、そして新キャラクターの<strong>スタンダード</strong>を加え、アメリカ大陸西海岸を舞台に、迫力のアクションシーンが繰り広げられる。一方、同じく元・公安9課の<strong>トグサ</strong>はひとり日本にいる様子。そんな中突然、<strong>荒巻</strong>から仕事の依頼が舞い込むのだが......。果たしてその依頼の内容とは！？　今から劇場公開が待ちきれない映像となっている。なお、冒頭8分の映像の配信期間は11月25日（木）23:59まで。日本中のファンが期待する本作の冒頭8分をぜひこの機にお見逃しなく！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=416010" rel="attachment wp-att-416010"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08125054/film211108_ghostintheshell_4.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-416010" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=416011" rel="attachment wp-att-416011"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08125058/film211108_ghostintheshell_3.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-416011" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=416007" rel="attachment wp-att-416007"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08124215/film211108_ghostintheshell_1.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-416007" /></a>

<a href="https://youtu.be/W3ZUbM2ELVw" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">冒頭8分映像はこちら</a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=416009" rel="attachment wp-att-416009"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08124545/film211108_ghostintheshell_2.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="2710" class="alignnone size-full wp-image-416009" /></a>

<p>2021年11月12日（金）より劇場公開［2週間限定］</p>
<p>田中敦子／阪 脩／大塚明夫／山寺宏一</p>
<p>仲野 裕／大川 透／小野塚貴志／山口太郎／玉川砂記子／潘めぐみ／津田健次郎／曽世海司／喜山茂雄／林原めぐみ</p>
<p>川渕かおり／曽世海司／笠原紳司／岡田地平／武井秀哲／山城屋理紗</p>
<p>原作：士郎正宗「攻殻機動隊」（講談社 KCデラックス刊）</p>
<p>総監督：神山健治 × 荒牧伸志／監督：藤井道人／脚本：神山健治・檜垣亮・砂山蔵澄・土城温美・佐藤 大・大東大介</p>
<p>キャラクターデザイン：イリヤ・クブシノブ／3Dキャラクタースーパーバイザー：松重宏美／プロダクションデザイナー：臼井伸二・寺岡賢司・松田大介</p>
<p>モデリングスーパーバイザー：田崎真允／リギングスーパーバイザー：錦織洋介・井上暢三／エフェクトスーパーバイザー：清塚拓也</p>
<p>ライティングコンポジットスーパーバイザー：高橋孝弥／編集：定松 剛／音楽：戸田信子 × 陣内一真／サウンドデザイナー：高木 創</p>
<p>主題歌：「Fly with me」millennium parade × ghost in the shell: SAC_2045／音楽制作：フライングドッグ</p>
<p>制作：Production I.G × SOLA DIGITAL ARTS／製作：攻殻機動隊2045製作委員会／配給：バンダイナムコアーツ</p>
<a href="https://www.ghostintheshell-sac2045.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』の劇場オリジナルグッズ10点が一挙公開！パンフレットや限定デザインを使用した商品も</title>
		<link>https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211028/414968/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211028/414968/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Oct 2021 09:00:57 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>1989年に士郎正宗により発表された原作コミック『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とする「攻殻機動隊」シリーズの最新作『攻殻機動隊 SAC_2045』。本作に新たなシーンを追加し、全カットフルグレーディングにより新生する劇場用長編アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』が、11月12日（金）より全国20館にて2週間限定で劇場公開される。そしてこの度、『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』劇場オリジナルグッズが公開された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2033" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28175743/film211028_ghostintheshell_1-1440x2033.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28175743/film211028_ghostintheshell_1-1440x2033.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28175743/film211028_ghostintheshell_1-1920x2710.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28175743/film211028_ghostintheshell_1.jpg 1729w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>1989年に士郎正宗により発表された原作コミック『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』を起源とする「攻殻機動隊」シリーズの最新作『攻殻機動隊 SAC_2045』。本作に新たなシーンを追加し、全カットフルグレーディングにより新生する劇場用長編アニメーション『<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%94%BB%E6%AE%BB%E6%A9%9F%E5%8B%95%E9%9A%8A+SAC_2045+%E6%8C%81%E7%B6%9A%E5%8F%AF%E8%83%BD%E6%88%A6%E4%BA%89" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争</strong></a>』が、11月12日（金）より全国20館にて2週間限定で劇場公開される。そしてこの度、『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』劇場オリジナルグッズが公開された。</p>

<h3>『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』の劇場オリジナルグッズがついに解禁！</h3>

<p>今回公開された劇場オリジナルグッズは、パンフレットを含め<strong>全10点</strong>。本作のメインビジュアルや限定デザインを使用した商品も。パンフレットには、作品解説や制作資料に加え、<strong>神山健治・荒牧伸志両総監督</strong>や<strong>藤井道人監督</strong>らへのインタビューも掲載されている。それぞれの販売は上映劇場（一部劇場を除く）にて<strong>11月12日（金）よりスタート</strong>する予定だ。ファン垂涎のグッズばかりとなっているので、ぜひ劇場で手に入れよう！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415013" rel="attachment wp-att-415013"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28174426/film211028_ghostintheshell_12.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1081" class="alignnone size-full wp-image-415013" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415003" rel="attachment wp-att-415003"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28174130/film211028_ghostintheshell_5.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-415003" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415004" rel="attachment wp-att-415004"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28174137/film211028_ghostintheshell_3.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-415004" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415005" rel="attachment wp-att-415005"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28174141/film211028_ghostintheshell_2.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-415005" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415006" rel="attachment wp-att-415006"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28174146/film211028_ghostintheshell_11.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-415006" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415007" rel="attachment wp-att-415007"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28174150/film211028_ghostintheshell_4.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-415007" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415008" rel="attachment wp-att-415008"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28174158/film211028_ghostintheshell_6.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-415008" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415009" rel="attachment wp-att-415009"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28174207/film211028_ghostintheshell_7.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-415009" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415010" rel="attachment wp-att-415010"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28174212/film211028_ghostintheshell_8.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-415010" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415011" rel="attachment wp-att-415011"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28174221/film211028_ghostintheshell_9.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-415011" /></a>

<h3>『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』 劇場本予告</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/zONmdEOxSNQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415016" rel="attachment wp-att-415016"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28175743/film211028_ghostintheshell_1.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="2710" class="alignnone size-full wp-image-415016" /></a>

<p>2021年11月12日（金）より劇場公開［2週間限定］</p>
<p>田中敦子／阪 脩／大塚明夫／山寺宏一</p>
<p>仲野 裕／大川 透／小野塚貴志／山口太郎／玉川砂記子／潘めぐみ／津田健次郎／曽世海司／喜山茂雄／林原めぐみ</p>
<p>川渕かおり／曽世海司／笠原紳司／岡田地平／武井秀哲／山城屋理紗</p>
<p>原作：士郎正宗「攻殻機動隊」（講談社 KCデラックス刊）</p>
<p>総監督：神山健治 × 荒牧伸志／監督：藤井道人／脚本：神山健治・檜垣亮・砂山蔵澄・土城温美・佐藤 大・大東大介</p>
<p>キャラクターデザイン：イリヤ・クブシノブ／3Dキャラクタースーパーバイザー：松重宏美／プロダクションデザイナー：臼井伸二・寺岡賢司・松田大介</p>
<p>モデリングスーパーバイザー：田崎真允／リギングスーパーバイザー：錦織洋介・井上暢三／エフェクトスーパーバイザー：清塚拓也</p>
<p>ライティングコンポジットスーパーバイザー：高橋孝弥／編集：定松 剛／音楽：戸田信子 × 陣内一真／サウンドデザイナー：高木 創</p>
<p>主題歌：「Fly with me」millennium parade × ghost in the shell: SAC_2045／音楽制作：フライングドッグ</p>
<p>制作：Production I.G × SOLA DIGITAL ARTS／製作：攻殻機動隊2045製作委員会／配給：バンダイナムコアーツ</p>

<a href="https://www.ghostintheshell-sac2045.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『攻殻機動隊SAC_2045 持続可能戦争』の劇場予告編＆メインビジュアル第2弾が解禁！舞台挨拶も実施決定</title>
		<link>https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211021/413879/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211021/413879/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Oct 2021 02:06:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=413879</guid>
<![CDATA[<summary><p>押井守監督による『GHOST IN THE SHELL／攻殻機動隊』（1995年）をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を構成し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「攻殻機動隊」シリーズ。そしてこの度、いよいよ来月11月12日（金）に劇場公開が迫った劇場用長編アニメーション『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』のメインビジュアル第2弾、劇場予告編、入場者プレゼント、舞台挨拶情報が到着した！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2037" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21105210/film211021_ghostintheshell_1-1440x2037.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21105210/film211021_ghostintheshell_1-1440x2037.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21105210/film211021_ghostintheshell_1-1920x2716.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21105210/film211021_ghostintheshell_1.jpg 1357w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>押井守監督による『GHOST IN THE SHELL／攻殻機動隊』（1995年）をはじめ、アニメーション、ハリウッド実写映画など様々な作品群を構成し、世界中に驚きと刺激を与え続けてきた「<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%94%BB%E6%AE%BB%E6%A9%9F%E5%8B%95%E9%9A%8A" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>攻殻機動隊</strong></a>」シリーズ。そしてこの度、いよいよ来月11月12日（金）に劇場公開が迫った劇場用長編アニメーション『<strong>攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争</strong>』の<strong>メインビジュアル第2弾、劇場予告編、入場者プレゼント、舞台挨拶情報が到着</strong>した！</p>

<h3>『攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争』の劇場予告編に注目！</h3>

<p>メインビジュアル第2弾は、コラボレーション制作による美麗なビジュアルとなっている。本作のキャラクターデザインを担当する<strong>イリヤ・クブシノブ</strong>による描き下ろしイラストを、本作の主題歌“Fly with me”を手がけるmillennium paradeのメンバーでもあるクリエイティブレーベルPERIMETRONのアートディレクター・<strong>森洸大</strong>がディレクションデザインしている。制作されたビジュアルでは、光の粒子をまとった本作の主人公・草薙素子が振り向く姿が描かれており、その光の粒子と首筋に繋がれたケーブルが「電脳」「義体」という「攻殻機動隊」シリーズならではのキーワードを象徴するようなビジュアルに。</p>

<a href="https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211021/413879/attachment/film211021_ghostintheshell_1/" rel="attachment wp-att-413889"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21105210/film211021_ghostintheshell_1.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1357" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-413889" /></a>

<p>また、本作において追加される新たなシーンを含む劇場予告編も公開。<strong>戸田信子 × 陣内一真によるサウンドトラック</strong>と、millennium paradeによる主題歌“<strong>Fly with me</strong>”の音楽にのせて、再び組織される公安9課と、スミスが語る人類が初めて遭遇する共通の敵“ポスト・ヒューマン”との迫力のバトルアクションが繰り広げられている。果たして“ポスト・ヒューマン”とは何者なのか、そしてサスティナブル・ウォー（持続可能な戦争）との関係とは！？　今から劇場公開が待ちきれない内容となっている。</p>

<a href="https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211021/413879/attachment/film211021_ghostintheshell_2/" rel="attachment wp-att-413883"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21105141/film211021_ghostintheshell_2.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-413883" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211021/413879/attachment/film211021_ghostintheshell_3/" rel="attachment wp-att-413882"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21105136/film211021_ghostintheshell_3.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-413882" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211021/413879/attachment/film211021_ghostintheshell_4/" rel="attachment wp-att-413881"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21105131/film211021_ghostintheshell_4.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-413881" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211021/413879/attachment/film211021_ghostintheshell_6/" rel="attachment wp-att-413880"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21105125/film211021_ghostintheshell_6.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-413880" /></a>

<p>さらに、劇場入場者プレゼントも新たに発表。今回発表となったメインビジュアル第2弾に加え、劇場入場者プレゼント用に描き下ろされた、<strong>イリヤ・クブシノブ描き下ろしイラストを両面にあしらった特製ビジュアルシート</strong>となっており、各劇場で先着で配布される。まさにファン垂涎の入場者プレゼントに！</p>

<p>そして、劇場公開2日目となる11月13日（土）に公開記念舞台挨拶の実施が決定。<strong>草薙素子役・田中敦子</strong>、<strong>バトー役・大塚明夫</strong>、<strong>トグサ役・山寺宏一</strong>、<strong>江崎プリン役・潘めぐみ</strong>の4名を迎え、新宿ピカデリーにて予定している。本日10月21日（木）より、舞台挨拶のチケットのプレリクエスト先行（抽選）もスタート。「攻殻機動隊」シリーズファンは見逃せないイベントとなっているので、ぜひ劇場へ！</p>

<a href="https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211021/413879/attachment/film211021_ghostintheshell_5/" rel="attachment wp-att-413884"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21105145/film211021_ghostintheshell_5.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-413884" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211021/413879/attachment/film211021_ghostintheshell_7/" rel="attachment wp-att-413885"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21105148/film211021_ghostintheshell_7.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-413885" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211021/413879/attachment/film211021_ghostintheshell_8/" rel="attachment wp-att-413886"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21105153/film211021_ghostintheshell_8.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-413886" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211021/413879/attachment/film211021_ghostintheshell_9/" rel="attachment wp-att-413887"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21105157/film211021_ghostintheshell_9.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-413887" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211021/413879/attachment/film211021_ghostintheshell_10/" rel="attachment wp-att-413888"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21105201/film211021_ghostintheshell_10.jpg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-413888" /></a>

<a href="https://youtu.be/zONmdEOxSNQ" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">劇場予告編はこちら</a>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>『攻殻機動隊SAC_2045 持続可能戦争』公開記念舞台挨拶</h3>
<p>日程：2021年11月13日（土）</p>
<p>会場：新宿ピカデリー</p>
<p>時間：① 8:45の回 上映後舞台挨拶</p>
<p>②12:15の回　上映前舞台挨拶</p>
<p>登壇者： 田中敦子（草薙素子役）、大塚明夫（バトー役）、山寺宏一（トグサ役）、潘めぐみ（江崎プリン役）</p>
<p>※登壇者は予告なく変更になる場合がございますので予めご了承ください。</p>
<p>料金：￥2,100（tax incl.）※全席指定。</p>
<p>※各種ご招待券などはご利用いただけません。</p>
<p>チケット発売情報</p>
<p>【プレリクエスト先行（抽選）】</p>
<p>・エントリー期間：2021年10月21日（木）11：00～10月31日（日）23：59</p>
<p>・当落発表：2021年11月4日（木）15:00～</p>
<p>・引取期間：2021年11月4日（木）15:00～公演日まで</p>
<p>【一般発売（先着）】</p>
<p>・受付期間：2021年11月5日（金）12：00～</p>
<p>※但し、限定数の販売ですので、無くなり次第終了となります。</p>
<p>≪チケット販売に関するお問合せ≫</p>
<p>ローソンチケットインフォメーション：<a href="https://l-tike.com/contact/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://l-tike.com/contact/</a></p>
<a href="https://l-tike.com/ghostintheshell-sac2045" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">受付URL</a>
</div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争</h3>

<a href="https://qetic.jp/film/ghostintheshell-211021/413879/attachment/film211021_ghostintheshell_11/" rel="attachment wp-att-413890"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/21110225/film211021_ghostintheshell_11.jpeg" alt="攻殻機動隊 SAC_2045 持続可能戦争" width="1920" height="2710" class="alignnone size-full wp-image-413890" /></a>

<p>2021年11月12日（金）より劇場公開［2週間限定］</p>
<p>田中敦子／阪 脩／大塚明夫／山寺宏一</p>
<p>仲野 裕／大川 透／小野塚貴志／山口太郎／玉川砂記子／潘めぐみ／津田健次郎／曽世海司／喜山茂雄／林原めぐみ</p>
<p>川渕かおり／曽世海司／笠原紳司／岡田地平／武井秀哲／山城屋理紗</p>
<p>原作：士郎正宗「攻殻機動隊」（講談社 KCデラックス刊）</p>
<p>総監督：神山健治 × 荒牧伸志／監督：藤井道人／脚本：神山健治・檜垣亮・砂山蔵澄・土城温美・佐藤 大・大東大介</p>
<p>キャラクターデザイン：イリヤ・クブシノブ／3Dキャラクタースーパーバイザー：松重宏美／プロダクションデザイナー：臼井伸二・寺岡賢司・松田大介</p>
<p>モデリングスーパーバイザー：田崎真允／リギングスーパーバイザー：錦織洋介・井上暢三／エフェクトスーパーバイザー：清塚拓也</p>
<p>ライティングコンポジットスーパーバイザー：高橋孝弥／編集：定松 剛／音楽：戸田信子 × 陣内一真／サウンドデザイナー：高木 創</p>
<p>主題歌：「Fly with me」millennium parade × ghost in the shell: SAC_2045／音楽制作：フライングドッグ</p>
<p>制作：Production I.G × SOLA DIGITAL ARTS／製作：攻殻機動隊2045製作委員会／配給：バンダイナムコアーツ</p>

<a href="https://www.ghostintheshell-sac2045.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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