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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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	<lastBuildDate>Mon, 25 May 2026 11:54:38 +0900</lastBuildDate>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/nihontouitsu-230615/451524/</guid>
		<title>インタビュー：本宮泰風 × 青柳翔｜『日本統一』初の地上波放送、シリーズ10周年を迎えて。どの順番で観るのがおすすめ？</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/nihontouitsu-230615/451524/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/nihontouitsu-230615/451524/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Jun 2023 12:00:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>シリーズ累計80作を超える大ヒット任侠シリーズ『日本統一』初となる関東での地上波連続ドラマ『日本統一 関東編』。今回、『日本統一』シリーズを統括する本宮泰風と、『日本統一 関東編』でシリーズ初参加した青柳翔、そして『日本統一』のエグゼクティブ・プロデューサー：鈴木祐介に同席いただき、『日本統一』シリーズについてお話をお伺いした。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1261" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/14191056/interview230615-nihontouitsu-6-1920x1261.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="山崎一門 日本統一" decoding="async" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>シリーズ累計80作を超える大ヒット任侠シリーズ『<strong>日本統一</strong>』初となる関東での地上波連続ドラマ『<strong>日本統一 関東編</strong>』が4月13日（木）から6月15日（木）まで、全10話にわたって日本テレビで放送。7月25日（火）にはレンタルリリースが予定されているほか、Hulu、U-NEXT、Amazon Prime Videoでは放送で見れなかったシーンも収録されたノーカット完全版が鑑賞できる。

<p>『日本統一 関東編』では青柳翔（劇団EXILE）、藤原樹（THE RAMPAGE）が刑事のタッグとしてシリーズに初参加。さらに昨年9月に公開された『劇場版 山崎一門～日本統一～』に引き続き、シリーズには欠かせない漢たち、山崎一門がエンディングテーマ“KOBUSHI”（作詞：秋元康）を歌ったことも話題になった。</p>
</div>


<div class="text-box fade-up">

<p><strong>山崎一門 「KOBUSHI」 Music Video／YAMAZAKI ICHIMON "KOBUSHI"</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/VDHisMDBmQY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>


<p>▼<em>Qeticでは山崎一門のインタビュー記事も掲載中！</em>
<a href="https://qetic.jp/interview/yamazakiichimonmovie-220922/438271/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>インタビュー｜日本統一。山崎一門。映画化。 主題歌 “男の貧乏くじ”を謳う。</u></a>
<a href="https://qetic.jp/interview/yamazakiichimonmovie-230524/450574/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>インタビュー：山崎一門（日本統一）｜おら〜おら〜お〜ら～！山崎一門が高らかに謳う「KOBUSHI」</u></a></p>
</div>


<div class="text-box left fade-up">
<p>今回、『日本統一』シリーズを統括する<strong>本宮泰風</strong>と、『日本統一 関東編』でシリーズ初参加した<strong>青柳翔</strong>、そして『日本統一』のエグゼクティブ・プロデューサー：<strong>鈴木祐介</strong>に同席いただき、『日本統一』シリーズについてお話をお伺いした。記事の最後には『日本統一』おすすめ（？）の楽しみ方を語っていただいているので、シリーズ長年のファンも、『日本統一 関東編』でシリーズに初めて触れた人もぜひチェックしてほしい。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>【公式予告編】『日本統一 関東編1』2023年7月25日レンタルDVDリリース</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/_kH-Rty5kYA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>
</div>


<h2 class="fade-up">INTERVIEW：
本宮泰風 × 青柳翔</h2>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/14191042/interview230615-nihontouitsu-2.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-451530" /><figcaption>左から青柳翔、本宮泰風</figcaption>
</figure></div>
 
<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──シリーズ10周年おめでとうございます！　改めて、シリーズを振り返っていかがでしたか？</strong></p>

<p><strong>本宮泰風</strong>（以下、<strong>本宮</strong>）　やっていることはいつもと変わらないんですよ。でも今回は民放ということで内容もテレビに合わせたり、いつもよりちょっとキャスティングに気を遣ったりしました。シリーズのファンで居続けてくれた人、作品を初めて見る人も大切にしなきゃいけない。そんなプレッシャーもありつつ、なんとか完成させました。</p>

<p>でも明日からレギュラーシリーズの撮影に入るので、もう全然間がないんですよ。余韻に浸る間もなく次の準備をしなきゃいけない。終わったら始まる。僕は何年もそういうスタイルなので、ある意味ではいつも通りですね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/14191133/interview230615-nihontouitsu-12.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1602" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451539" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──今回初参加された青柳さんはいかがですか？</strong></p>

<p><strong>青柳翔</strong>（以下、<strong>青柳</strong>）　現場に入らせていただいて一番最初は緊張していたんですけど、現場のスタッフさんからしてみれば、僕は藤原（樹）君と2人で来たわけじゃないですか。そんな僕たちを愛情深く迎え入れてくれて、撮影が終わった時にはまだもうちょっと撮っていたい、そんな気持ちになっていました。</p>

<p><strong>──実際、皆さんと共演されてみていかがでしたか？</strong></p>

<p><strong>青柳</strong>　チームが阿吽の呼吸で撮影を進めていくので、最初はそれに食らいついていくので精一杯でした。でも撮影していない時はみんなで集まって少年のように遊んでいたり、たわいもない話をしていましたね。</p>

<p><strong>──本宮さんから見て、青柳さんの第一印象はどうでしたか？</strong></p>

<p><strong>本宮</strong>　最初からスッと仲間に入れてたよね。もう本当に「料理してください」みたいな感じで来てくれたので、1日でもう昔からいたように馴染んでいました。彼が持っているバイタリティだと思うんですけど。</p>

<p><strong>青柳</strong>　本宮さんは全体を見ていらっしゃるので、とにかく先のことを考えていらっしゃいますし、考えているものの量の多さも違うんですよ。そこを山口さんやチームがサポートし合いながら、全員で作っていくのが素敵だなと思いましたね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/14191052/interview230615-nihontouitsu-5.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1602" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451532" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──エグゼクティブ・プロデューサーの鈴木さんから毎回スタッフTを担当される俳優さんがいらっしゃるとお伺いしました。今回は本宮さんが担当されていて、デザインにもすごいこだわりがあったとのことで。</strong></p>

<p><strong>本宮</strong>　今回は日テレの記念作品でもあるので、よりしっかりやってみましょうかということで。デザインでは一応、氷室（蓮司）と田村（悠人）をイメージしたんですよ。ホームセットみたいなところもそうですね。今回、バディが警察側と裏社会側で出てくるのでそれをイメージした感じですね。</p>

<p><strong>──またこれも鈴木さんからお借りした話なんですけど、PONY（シューズブランド）が流行ったとお伺いしまして。</strong></p>

<p><strong>本宮</strong>　はい。今日も履いてきてるよね。</p>

<p><strong>青柳</strong>　履いてきています。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/14191127/interview230615-nihontouitsu-11.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1602" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451538" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/14191121/interview230615-nihontouitsu-10.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1602" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451537" /><figcaption>スタッフTとPONY</figcaption>
</figure></div>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──これはなぜ流行ったんですか？</strong></p>

<p><strong>本宮</strong>　なんとなくですね（笑）。俺がファースト・ポニーです。

<p><strong>青柳</strong>　セカンド・ポニーが山口（祥行）さんですね。

<p><strong>本宮</strong>　いや、むしろヤマ（山口）はちょっと後の方だったよ。</p>

<p><strong>──結果みんなが揃えていったとお伺いして......。</strong></p>

<p><strong>本宮</strong>　そうなんですよ。で、結局靴だけじゃなくて、青柳は抜け駆けして全身揃えちゃったんです。</p>

<p><strong>青柳</strong>　そうするとやっぱり、ガムシロップが服の中に入っていまして......。</p>

<p><strong>本宮</strong>　（笑）。</p>

<p><strong>青柳</strong>　全身PONYを揃えた日にポケットの中にガムシロップとミルクが入っていました。推測では、その時に喫茶店に行った山口さんと岸田くんと本宮さんが3人で話してて、それから.......。</p>
 
<p><strong>──（笑）。</strong></p>

<p><strong>本宮</strong>　突然こっそり買って、上から下までPONYで揃えてきた日があって、「あれ、お前何それ？」みたいな。着替えて服を置いていたら、ポケットの中にいっぱい入ってたんだよね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/14191108/interview230615-nihontouitsu-8.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1602" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451535" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ちょっとじゃないんですね。いっぱい入ってたんですね。</strong></p>

<p><strong>青柳</strong>　その犯人を探してるんですけど、僕の中では解決しました。でもほら、メイクさんは知ってるんですよ、犯人を。</p>

<p><strong>メイクさん</strong>　言えないです。</p>

<p><strong>──ふふふ。例えば撮影中にあったエピソードで思い出深かったこととかありますか？</strong></p>

<p><strong>本宮</strong>　岩松（了）さんとの再会は？</p>

<p><strong>青柳</strong>　岩松さんとの再会（笑）。再会した時、お互い覚えていなかったんですよ。「初めましてですね」「初めまして、岩松です」って。で、2、3時間経ってから岩松さんからいきなり、「俺、君にさ、大森南朋さんに似てるねって言ったことない？」って言われて。「あれ？」と思って。言われたことがあったんですよ。</p>

<p><strong>──なるほど。</strong></p>

<p><strong>青柳</strong>　岩松さんでしたっけ......と思ってその場で検索したら共演してたんですよね（笑）。その前に休みで、本宮さんが岩松さんに「岩松さんなんか何も覚えてないから」みたいな話をしていて、この話を本宮さんに伝えに行ったら「お前は岩松さん以下だ」と言われました（笑）。</p>

<p><strong>本宮</strong>　でも、それまで絡んでないんだよね。じゃあしょうがないよ。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/14191114/interview230615-nihontouitsu-9.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1602" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451536" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──本宮さんはいかがでしょうか？</strong></p>

<p><strong>本宮</strong>　今回は何だろうな......いつもはいろんなことが起きるのですが、今回は起きなかった方だと思いますね。民放なので、いつものままという訳にはいかなかったので、危ないシーンはなるべく立ち会うようにしました。カット割りだったりアングルだったり、○し方を......いろいろ立ち会うことが多かったですね。</p>

<p><strong>──『日本統一』の撮影で青柳さんが驚いたことなどはありますか？</strong></p>

<p><strong>青柳</strong>　やはり撮り方の速さですかね。監督やスタッフさんの対応能力、瞬発力って言うんですかね。それがものすごい熟練されているという印象を受けました。とても早いし、すごく効率がいいですね。</p>

<p><strong>──その中で時間がかかったシーンとかありましたか？</strong></p>

<p><strong>本宮</strong>　ないですね。10年間やってますから。</p>

<p><strong>──痺れます。お気に入りのシーンはありますか？</strong></p>

<p><strong>本宮</strong>　2話で某役者さんが「セリフがいっぱいあってもう大変なんだ」と言ったら、山口が「僕らもいつも覚えてないんで、覚えないでいいですよ。監督がカットしてくれたりするから」って言って。それを真に受けて全然覚えていなくて、そうしたら意外と長回しされちゃって（笑）。それで何テイクも撮り直した部分があって、僕は何度見ても笑っちゃうんですよ。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/14191046/interview230615-nihontouitsu-4.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-451531" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>青柳</strong>　カメラ持ってましたよね（笑）。</p>

<p><strong>本宮</strong>　僕はメイキングのカメラを回していたので。時間がかかったところ、そこじゃないですかね。</p>

<p><strong>青柳</strong>　そうですね。某俳優さんとのやりとりは面白かったですかね。3行あったら1行覚えてるんですよ。2行はもうその場で覚えるみたいな感じで、ちっちゃいメモも持っているんですけど。</p>

<p><strong>本宮</strong>　そんなの持ってた？</p>

<p><strong>青柳</strong>　持ってました。で、「ダメだよね、これ見えるように置いちゃ。ね。ダメだよね。」って（笑）。でもやっぱりかっこいいんです。すごい。</p>

<p><strong>──鈴木さんはいかがでしょうか？</strong></p>

<p><strong>鈴木祐介</strong>（以下、<strong>鈴木</strong>）　（山崎）一門のメンバーが紹介されるところですかね。</p>

<p><strong>本宮</strong>　（笑）。</p>

<p><strong>鈴木</strong>　テロップもつきます。あだ名と役名が、改めて紹介されるんですけど、そこでなぜか田村だけ山さんになってて......。本名じゃんって（笑）。</p>

<p><strong>本宮</strong>　とある作品をオマージュしています。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/14191056/interview230615-nihontouitsu-6.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-451533" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──そういった本宮さんのお茶目な仕掛けがシリーズの楽しみの一つとしてあるということですね。</strong></p>

<p><strong>本宮</strong>　そうですね。</p>

<p><strong>青柳</strong>　あと、一門がとある格好をします。</p>

<p><strong>鈴木</strong>　（笑）。物語の中でコンテストをしていてね。でも、あれはテレビ版じゃない。</p>

<p><strong>青柳</strong>　そうなんですか！　あんなにこだわっていたのに！（笑）</p>

<p><strong>──今見せていただきましたが、すごい格好をしてますね（笑）。どういう流れでこのコンテストに繋がるのかは見てのお楽しみということで。</strong></p>

<p><strong>本宮</strong>　はい。あと物語の撮り順がバラバラなので順には追えないんですが、僕らはこれが最初の方だったとか分かるんです。それで、（青柳と藤原の）刑事2人のコンビネーションがどんどん良くなっていくんですよね。さすがだなって思いました。だからその順番に撮っておけば、違う魅力を見せることができたのかなって。</p>

<p><strong>──藤原さんと撮影を重ねていって、最初と最後の印象はどう変わりましたか？</strong></p>

<p><strong>青柳</strong>　藤原君とはよくセリフ合わせみたいなのをやっていましたね。陰にこそっと隠れて。</p>

<p><strong>本宮</strong>　やってたんだ。</p>

<p><strong>青柳</strong>　それを見てた寺島（進）さんが「ワンカットでいくって」と言ったら本当にワンカットになって（笑）。</p>

<p><strong>本宮</strong>　（笑）。</p>

<p><strong>青柳</strong>　一気に緊張感が増しましたね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/14191038/interview230615-nihontouitsu-1.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-451529" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ありがとうございます。今回、地上波で放送されたことで、初めて『日本統一』を観たファンの方々もたくさんいらっしゃると思います。そんなみなさまに『日本統一』シリーズの楽しみ方を教えていただけますか？</strong></p>

<p><strong>本宮</strong>　ドラマ版に関しては、シリーズを観ていない方にも楽しめるように作っているので、ここで興味を持っていただいて、レギュラーシリーズも観ていただけたらいいなと思っています。そういう意図もあって作っているので、そうなってくれたら嬉しいなと。</p>

<p><strong>──青柳さんはいかがですか？</strong></p>

<p><strong>青柳</strong>　本宮さんもおっしゃっていましたが、この作品からシリーズを観たり、外伝を観たり、それからまた戻ってきてもう一回『日本統一 関東編』を観ていただけたり。『日本統一 関東編』のフルバージョンもありますから。本当にさまざまな楽しみ方ができる作品だと思うので、より多くの方に観ていただけたら嬉しいです。</p>

<p><strong>──ありがとうございます。例えば『男はつらいよ』のような膨大な作品数があるシリーズでは、ファンの方々にとって「この回がすごい良い！」といった、いわゆる「神回」を考えるような楽しみ方であったり、様々な作品の楽しみ方があると思います。『日本統一』もまさしくそういった楽しみ方があると思うんですけど、本宮さんが思う『日本統一』シリーズの通な楽しみ方を教えていただけますか？　これから『日本統一』シリーズを観始める方にとってガイドラインのような形でお伝えできればなと思いまして。</strong></p>

<p><strong>本宮</strong>　これは僕らも今まで研究しているんですよ。これだけの数を作ったので、一から観るのはめんどくさいっていう人が多分結構いるだろうなと思って。どの順番で観るのがいいかも考えたことはあるのですが......結局好みなんですよね。推しのキャラクターが活躍するシーンを観たい人など、楽しみ方には個人差もありますし。僕はトータルを見ながら、どこも大事に作っているので、正直最初から観てもらいたいですけど......最近、青柳が全部観たって言っているんで、多分その質問に今ちょうど答えられると思うんですよね。どう？</p>

<p><strong>青柳</strong>　やっぱりジャンピングハグじゃないですかね、1話（『日本統一1』）。</p>

<p><strong>本宮</strong>　お前1話しか見てないんじゃないの？（笑）</p>

<p><strong>青柳</strong>　いえいえ（笑）。あれを一番最後に持ってくると逆にエモいかもしれないですね。</p>

<p><strong>本宮</strong>　ということは？</p>

<p><strong>青柳</strong>　『日本統一 関東編』を観て、『日本統一 北海道編』を観て、26話（『日本統一26』）くらいから観て、そして一番最後に1話を見る。</p>

<p><strong>本宮</strong>　あながち間違っていないですよね。</p>

<p><strong>一同</strong>　（笑）。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/14191102/interview230615-nihontouitsu-7.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1602" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451534" /></div>
 
<div class="text-box right fade-up">
<p>写真／小林真梨子
取材・文／船津晃一朗</p>
</div>


<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<p class="text">「日本統一 関東編」第10話　6月15日（木）24：59～放送
「日本統一 関東編」Hulu、U-NEXT、Amazon Prime Videoにてノーカット完全版配信中
「日本統一 関東編」7月25日（火）より、「日本統一 関東編1」「日本統一 関東編2」「日本統一 関東編3」がレンタルリリース（各2話ずつ収録）
「日本統一57」7月25日（火）レンタルリリース
本宮泰風：「鬼平犯科帳」2024年1月よりCS放送＆配信・5月劇場公開
青柳翔：W主演映画「セフレの品格 初恋」７月21日より劇場公開、「セフレの品格 決意」８月４日より劇場公開</p>

<a href="https://nihontouitsu.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">日本統一</a>

</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/yamazakiichimonmovie-230524/450574/</guid>
		<title>インタビュー：山崎一門（日本統一）｜おら〜おら〜お〜ら～！山崎一門が高らかに謳う「KOBUSHI」</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/yamazakiichimonmovie-230524/450574/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/yamazakiichimonmovie-230524/450574/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 24 May 2023 11:00:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ラスカル]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=450574</guid>
<![CDATA[<summary><p>2013年から始まり、現在ではシリーズ累計60作品を超える大人気任侠シリーズとなった『日本統一』。その最新作『日本統一 関東編』のエンディングテーマを再び山崎一門が務めることに。今回は歌唱メンバーから北代高士、本田広登、舘 昌美、喜矢武豊の4名が登場し、『日本統一』初の関東での地上波放送への想いや、“KOBUSHI”に込めるメッセージについて語ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080745/interview230524-yamazakiichimonmovie-1-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="山崎一門 日本統一" decoding="async" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>2013年から始まり、現在ではシリーズ累計60作品を超える大人気任侠シリーズとなった『<strong>日本統一</strong>』。シリーズ初の映画（『劇場版 山崎一門 ～日本統一～』／2022年9月23日公開）の主演に抜擢され、秋元康が作詞を手掛けた主題歌“男の貧乏くじ”も担当した統一屈指の漢たち・<strong>山崎一門</strong>が、Qeticにカムバック！</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p>▼<strong>前回記事はこちらから</strong>
<a href="https://qetic.jp/interview/yamazakiichimonmovie-220922/438271/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>インタビュー｜日本統一。山崎一門。映画化。 主題歌 “男の貧乏くじ”を謳う。</u></a></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>同シリーズが『<strong>日本統一 関東編</strong>』として関東地上波ドラマに初進出（4月6日よりHulu、U-NEXT、Amazon Prime Videoなどで先行配信、4月13日から地上波で放送）、そのエンディングテーマを再び山崎一門が務めることに。本編のストーリーともリンクした熱き言葉を謳う楽曲の名は──“<strong>KOBUSHI</strong>（こぶし）”だ。 

“男の貧乏くじ”に続く彼ら名義での楽曲リリース2作目は、歌唱メンバーに山崎一門の主要組員を演じる北代高士、本田広登、勝矢、舘 昌美、中澤達也、川﨑健太、そして『日本統一53』から参加するゴールデンボンバーの喜矢武豊という７名が参加。前作に引き続き、秋元康が男気あふれる歌詞を書き下ろした。

さらに北代高士と勝矢のソロver.や、前作同様に本宮泰風が監督を務めたMVでのダンスver.も収録されるなど驚きの内容に！ 今回は歌唱メンバーから<strong>北代高士</strong>、<strong>本田広登</strong>、<strong>舘 昌美</strong>、<strong>喜矢武豊</strong>の4名が登場し、『日本統一』初の関東での地上波放送への想いや、“KOBUSHI”に込めるメッセージについて語ってもらった。

インタビューとフォトシューティングで見せる、漢たちのお茶目なやり取りと仲睦まじい姿からも、『山崎一門』の魅力を感じ取ってほしい。さあ一門と共に高らかに謳え！ おら〜おら〜お〜ら～！</p>
</div>


<h2 class="fade-up">INTERVIEW：山崎一門
（北代高士 × 舘 昌美 × 本田広登 × 喜矢武豊）</h2>
 
<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080811/interview230524-yamazakiichimonmovie-6.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1602" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-450582" /></div>

<h2 class="fade-up">半信半疑の『日本統一』関東地上波！
ゴールデンボンバー・喜矢武も参戦</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──お久しぶりです！ 喜矢武さんは初めまして！ まずは『日本統一 関東編』についてお聞きしたいのですが、今回は初の関東での地上波放送ということで、率直にそのニュースを聞いたときはどう思いましたか？</strong>

<strong>本田広登（以下、本田）</strong>　いやもう、半信半疑ですよ。いつも突然なので。

<strong>舘 昌美（以下、舘）</strong>　突然言われて突然始まり、ほんまかどうかわからずに終わる。

<strong>喜矢武豊（以下、喜矢武）</strong>　まあいきなり地上波って言われたらそうなりますよね。

<strong>舘</strong>　地上波だよって言われたときは、キャストはそのままで大丈夫でしょうかって聞きましたね！ そういう場合、キャストは全然違う人になるとか、出るにしてもちょっとだけとかありますから。

<strong>喜矢武</strong>　実際、俺はそうですけどね。

<strong>（一同）</strong>　ハハハハハー！

<strong>舘</strong>　いや、あの感じはめちゃくちゃいいよ。言い方は悪いけど、台本読みながらずるいな〜って思ったもん。

<strong>──ネタバレになるのでアレですが、喜矢武さんは今回ある場所からずっと登場していて。</strong>

<strong>喜矢武</strong>　逆にあのシーンしかないからこそ緊張しましたけどね。インパクトを残さないと、地上波に出る意味がないぐらいに思っていたので。自分のスケジュールの都合ですが、僕の撮影シーン、ほぼ1日ですからね。

<strong>北代高士（以下、北代）</strong>　確か最初の台本では、喜矢武さんもっと出番があったので。でも逆に言えば、そういうところがこのシリーズのすごいところでもあるなと。それぞれがいろいろな仕事を抱えていて、撮影のスケジュールもタイトに決まっている中で、それでも一門のメンバーは全員どうにかして（見せ場をつくる）っていう。

<strong>喜矢武</strong>　ありがたい話ですよね。まったく出ないっていうことにもできるとは思うので。

<strong>北代</strong>　結果、舘さんが羨ましがるぐらいのシーンになっているっていう。

<strong>舘</strong>　なったね〜。いいところで出てくるのよ。

<strong>喜矢武</strong>　結果フタ開けたら、僕のスケジュールがめちゃめちゃヒマで。仮押さえみたいなのがいっぱいあったけどそれが全部バラシになって、ただただヒマだったっていう。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080818/interview230524-yamazakiichimonmovie-7.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1602" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-450583" /><figcaption>北代高士</figcaption>
</figure></div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080849/interview230524-yamazakiichimonmovie-12.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1602" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-450588" /><figcaption>喜矢武豊</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──喜矢武さんは『日本統一53』から参加されていて、久しぶりの新キャラクターとして山崎一門の座組みに加わったわけですが、皆さんから見た俳優・喜矢武豊はどんな印象ですか？</strong>

<strong>北代</strong>　俺が最近思うのは、喜矢武さんはマジすげえなと。山崎一門はここまでずっと一緒にやってきた歴史もあるし、本来であればその輪に入って溶け込むのはなかなか難しいと思うけど、喜矢武さんはまだ入って1年ぐらいで溶け込み方がヤバイ。芝居はもちろん、すでに山崎一門にはなくてはならない存在になってるので。

<strong>喜矢武</strong>　ホントですか!?　でも最初はもう、めちゃくちゃアウェイでしたけどね。

<strong>北代</strong>　そうなの！？　あんなに態度デカくて？

<strong>喜矢武</strong>　いつよ！ そりゃそうですよ。Vシネというものに出たことないし、恐怖でしかなかったですよ。

<strong>北代</strong>　でもこの間、（本宮）泰風さんと2人になったときにその話をしたら、何て言ったと思います？ 「お前らに合いそうなやつをちゃんと選んでるからな」って。「泰風さんどこまで!?」って思いましたよ。 

<strong>喜矢武</strong>　へー！ 確かに入る前に一度、泰風さんと面談みたいなのをしました。ちょっとお茶しようみたいな感じで、作品の話とかではなく、普段の僕の話とかをずっと聞かれて……。

<strong>北代</strong>　世間話しながら、そういうところを見られてたのかも。

<strong>舘</strong>　（泰風さんは）イチ役者ちゃうからね。プロデューサーやから。

<strong>喜矢武</strong>　今思うと、めちゃくちゃ心理テストだったのかも。

<strong>北代</strong>　でもそのときの会話でメンバーに合うと思われたってことは、相当アホな会話だったはず。

<strong>（一同）</strong>　アッハッハッハ！

<strong>北代</strong>　でも俺らも最初は「ゴールデンボンバーの喜矢武豊だ〜」みたいな感じだったよね。

<strong>喜矢武</strong>　まあゴールデンボンバーって、言っても売れっ子じゃないですか。

<strong>舘</strong>　おうおうおうおう。

<strong>喜矢武</strong>　紅白4回出て、一世を風靡したという。

<strong>北代</strong>　悔しいなー！ こんなに本人からはっきり言われると。俺らに言わせて！ 

<strong>喜矢武</strong>　でも役者としては未知で、『日本統一』のファンの方々からは厳しい目で見られるわけじゃないですか。 でもそう感じてくれているなら良かったですし、視聴者の方々にもそういう観られ方だったらうれしいですね。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080842/interview230524-yamazakiichimonmovie-11.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1602" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-450587" /><figcaption>舘 昌美</figcaption>
</figure></div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080835/interview230524-yamazakiichimonmovie-10.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1602" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-450586" /><figcaption>本田広登</figcaption>
</figure></div>


<h2 class="fade-up">「うん、マイクの位置変えようか！」
“KOBUSHI”レコーディング秘話</h2>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ここからはエンディングテーマの“KOBUSHI”についてお聞きしたいのですが、前回のインタビューで“男の貧乏くじ”はサプライズのオーディションがあったというお話でしたが、今回は？</strong>

<strong>本田</strong>　今回も突然ではあったけど、なんかやるかも、みたいな感じでは言われていて。ただ何が一番驚いたかって言うと、楽曲をレコーディングする3日前にもらったこと。自分の場合、夜中に寝ようかなと思って布団に入って、携帯を見ていたときに楽曲が届いて。もうそのまま布団から出て、カラオケボックスに行きましたよ。で、次の日が撮影だったのでスピーカーを持って行って、「いつでも歌えます！」っていうアピールをしましたね。

<strong>舘</strong>　自分は朝起きて楽曲が送られてきていることに気づいたので、「うわーーー」って一瞬で血の気が引きましたね。これは今日オーディションあるかもしれんぞと思って、めっちゃ聴きながら現場入りして。午前中は正直もう撮影どころじゃなかったです。さらに昼ぐらいには、本田君と勝矢がふたりで歌い出して！「カラオケ行ったから」「そう……ですよね」って感じで。それでやっぱりお昼にはオーディションがありましたもんね。

<strong>喜矢武</strong>　全然知らなかったです。気づいたら歌割りがあったので。「あ、ここ歌えばいいのか」と思ってレコーディングに行ったら、「全部歌ってください」って言われて「え！　全部！？」みたいな。慌てて聴き直しましたもん。

<strong>──今回のオーディション自体はどんな内容でしたか？</strong>

<strong>北代</strong>　それこそ『関東編』の撮影の合間に、どこかの部屋に呼ばれて、曲流してちょっと歌ってみたいな。そのとき俺はがっつり別の舞台の公演中で、休演日にこっちの自分のシーンを固めて朝から晩まで撮ってもらう日だったんです。なのでまず台詞とか芝居をちゃんとしなきゃいけないと思って、歌をあんまり聴けずに行ったら、今日が歌割りのオーディションだと。正直なところオーディションがあるかもとか、そこまで頭が回ってなかったです。

<strong>舘</strong>　俺は絶対あると思ったわ。

<strong>北代</strong>　いやーマジでビビった。だから俺は悔しくて、歌ったあとさらに練習して「俺の歌、もう一回聞いてくれないですか？」みたいに言ったら、「一発勝負だよ」って言われて「あーちくしょう！」って。

<strong>本田</strong>　まあでも今回は、歌割りを決めるような確認のオーディションだったよね。

<strong>喜矢武</strong>　初耳です。いつの間にか僕のソロパートもあったので。でも最初に泰風さんに「自分が歌う楽曲はある？」みたいに聞かれてお聴かせしたことはあって。もしかしたらそれが裏オーディションだったのかもしれないですね。だから俺にとっては、レコーディングがオーディションみたいな感じでした。ひとりずつ録っていっていざ自分の番で行ったら、控え室にいたみんながぞろぞろ入ってきて。俺のときだけ全員いるじゃんみたいな。

<strong>北代・舘・本田</strong>　聴きたかったから。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>山崎一門生配信！「KOBUSHI」ミュージックビデオ公開記念座談会！～MV公開まであと1時間だよSP～</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/5HJD_TUxYQ8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>喜矢武</strong>　急に緊張しましたよ。レコーディングブースからはそっちで話してることは聞こえないし、僕の歌が終わったらぞろぞろハケたので、「え……どうだったの？」みたいな気持ちにさせられて。

<strong>北代</strong>　俺も全員レコーディングが終わって、服も着替えてぐらいのときに遅れて行ったので。「北代待ちだよ」みたいな感じで、みんなが終わってリラックスしている中でレコーディングしましたね。

<strong>喜矢武</strong>　北代くんが一番長かったよね。

<strong>北代</strong>　長かったですか？ でも俺、2回しか歌ってないですよ。

<strong>喜矢武</strong>　ウソでしょ？

<strong>北代</strong>　あ！ 3回だ。“魔の1回”があったから……フフ。

<strong>喜矢武</strong>　そう。最初めちゃめちゃ歌い込みすぎて、マイクに背を向けて歌ってた。

<strong>（一同）</strong> アッハッハッハ!!

<strong>舘</strong>　後ろ倒れるくらいやったな。

<strong>北代</strong>　ハハハ！ 終わるまで誰も止められなかったやつね。レコーディングブースでディレクションしていただけるのかなと思ったら、「気持ち良く歌ってください」って言われたので、「わかりました！」って気持ち良〜〜く全部歌って。「歌い切ったぜ！」と思ってパッとみんなの方を見たら、泰風さんが「何やってんのコイツ？」みたいな感じで。

<strong>喜矢武</strong>　ものすごく気持ち良さそうに熱唱してるけど、聴く側としては歌い出した瞬間に「うん、マイクの位置変えようか！」って感じだったので、まったく意味のないワンテイクでしたね。

<strong>北代</strong>　そうだね〜恥ずかしかったな〜。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080823/interview230524-yamazakiichimonmovie-8.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-450584" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080859/interview230524-yamazakiichimonmovie-14.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-450590" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080910/interview230524-yamazakiichimonmovie-16.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-450592" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080854/interview230524-yamazakiichimonmovie-13.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-450589" /></div>

<h2 class="fade-up">ソロver.も収録の「おらおら」
惚れた兄貴たちを想い、歌い踊るMV</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──でも結果的に今回、北代さんと勝矢さんのソロver.も収録されたと。</strong>

<strong>北代</strong>　そうですよ！ ただそれも最初は知らなかったので。それこそさっき話に出た後ろ向いて失敗した1回とあと2回で、ホントに大丈夫かなっていう不安はありましたね。いや、今でもまだあります。

<strong>喜矢武</strong>　まあでも公開オーディションに合格したっていうことですから。

<strong>北代</strong>　じゃあ良かったです。というか、“KOBUSHI”はめちゃくちゃいい曲ですからね。山崎一門で2曲目をいただくってなったときに、自分は“男の貧乏くじ”への想いが強すぎて、あれぐらい好きになれるかなって正直ちょっと不安だったんですよ。でも曲を聞いた瞬間に、「秋元康先生って天才だな」ってマジで思いましたね。また違う方向性で自分の想像を軽く超えてきたので、感動したっすよね……（まわりのみんなが急にシーンとして）、え？

<strong>（一同）</strong>　フフフフフ……。

<strong>北代</strong>　ええー！　みんなですげーすげーって言うてたやん！ 

<strong>舘</strong>　いやいや！ いい感じに気持ち良く喋るから任せようと思って。自分としては、「おらおら」って書いてあるところはあとで歌詞が来るのかな、どうなのかなっていう心配はありました。

<strong>北代</strong>　あの発想ヤバないっすか！　盛り上がるし、面白いしっていう。

<strong>喜矢武</strong>　「おらおら」って『ジョジョ』でしか聞いたことないですよ。

<strong>舘</strong>　それが一生懸命歌うと、ちゃんとカッコ良くなるのがすごいなと。

<strong>北代</strong>　カラオケで歌いやすいと思うし、みんな「おらおら」言いたくなるはず！</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>山崎一門 「KOBUSHI」 Music Video／YAMAZAKI ICHIMON "KOBUSHI"</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/VDHisMDBmQY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──「おらおら」以外の歌詞に関しても、『日本統一』の世界観とすごくリンクしていますし、横浜で撮影したMVも昔の物語や山崎一門の若きころの姿を思い出すような映像になっていますね。</strong>

<strong>舘</strong>　実際、僕はあのふたり（氷室蓮司と田村悠人）にシメられて一門に入ったので、もうまさにな感じですよ。 

<strong>──それぞれが特に好きな歌詞があれば教えてください。</strong>

<strong>北代</strong>　俺は「おまえが惚れた兄貴ならついて行けよ」です。それは兄貴たちのことを想いながら歌えるので。

<strong>喜矢武</strong>　振りもそんな感じですもんね……えっと？ （銃を）撃つ感じでしたよね。

<strong>北代</strong>　いやいや、何で惚れた兄貴を撃とうとしてるの？

<strong>（一同）</strong>　アハハハハ！

<strong>喜矢武</strong>　いやでもそれ思いませんでした？ 「惚れた兄貴を撃ってるやん！」って。思った……やろ。

<strong>舘</strong>　まあまあ。自分は「目の前に立ったそいつの大きな器 初めて負けたって思ったのは何でだろう？」っていうところで、兄貴たちのことを思い浮かべましたね。好きな歌詞だから余計に緊張して、本田くんに「すみません。ちょっと練習させてもらっていいですか？」って言って、撮影が終わったあと一緒にカラオケ行きました。

<strong>本田</strong>　夜中までやりましたね。だからやっぱり“男の貧乏くじ”も“KOBUSHI”も、ちゃんと兄貴たちを思い浮かべられる歌詞になっているので、それぞれの想いを歌にちゃんと乗せられたと思います。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>「男の貧乏くじ」／山崎一門　Music Video</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/LR7rYWKzm0o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──あと今回はDVDに、MVのダンスver.とメイキングも収録されています。</strong>

<strong>北代</strong>　メイキングは観てないですね……もう恥ずかしい部分が映ってるとしか思えない。

<strong>──山崎一門のキャラクターを知っているファンなら大好きなシーンばかりだと思います。</strong>

<strong>喜矢武</strong>　ほぼダメ出しばっか収められてるということですね。舘さんヤバいんじゃないですか？

<strong>舘</strong>　俺ヤバいな。だいたい怒られてたやん。

<strong>北代</strong>　でもそういうところも見せるのが山崎一門だから（キリッ）。

<strong>舘</strong>　何で急にそんな感じなん!?

<strong>北代</strong>　最初から最後までカッコいいだったらつまんないじゃないですか。

<strong>舘</strong>　そうですね。がむしゃらにやって。

<strong>本田</strong>　まあダンスに関しては、MV撮影の朝にこんな感じですって振りを聞かされたので。

<strong>舘</strong>　「え？ 今からすぐに？」って感じで、ずっと振りを覚えながら最後までいった感じです。

<strong>本田</strong>　基本的に『日本統一』は、撮影もそういうのも準備期間がない。

<strong>北代</strong>　今回は僕らでもカッコ良く見える振りを、振付師さんが考えてくださったので。

<strong>舘</strong>　自分にとってはまったく簡単ではなかったけどね。

<strong>──プロの目（喜矢武さん）から見てどうでしたか？</strong>

<strong>喜矢武</strong>　鬼カンタンでしたよ。 

<strong>（一同）</strong>　アハハハハ！

<strong>喜矢武</strong>　でも踊るたびに舘さんが注意される。

<strong>舘</strong>　歌もダンスも自信がないので、それを見せないように出来上がりはちゃんとしようとしたけど、そんなメイキングがある時点でもうダメです。でも一生懸命やりました！ どんどんメイキング見てください！</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080804/interview230524-yamazakiichimonmovie-5.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-450581" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080759/interview230524-yamazakiichimonmovie-4.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-450580" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080754/interview230524-yamazakiichimonmovie-3.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-450579" /></div>

<h2 class="fade-up">「Vシネがコンプラでがんじがらめの
テレビの連ドラに爆弾落とします」</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──『日本統一』は放送開始から10年を迎えて、物語としてもどんどん進んでいますし、映画化やCDデビュー、今回の地上波など、ますます盛り上がっていると思います。今の状況をどう思いますか？</strong>

<strong>舘</strong>　山崎一門は関係性とか仲の良さとか、そういうのもなんかもう全部ひっくるめて“家族”みたいなんですよ、ほんまに。 今ではみんなで補いながらやっていくのが、自然とできている感じはありますね。

<strong>喜矢武</strong>　この前、山さんがポロッと言っていたのは、やっぱ演技に関してもアクションに関しても、みんなどんどんいい意味でライバル関係みたいになってレベルが上がったって。そういう話を聞くと、みんなで作ってきた作品だなと思うし、僕は入ったばかりなので最近しか知らないですけど、なんか……ええチームやん、家族やなって。

<strong>（一同）</strong>　フフフフフ……。

<strong>喜矢武</strong>　はい。僕からしたら、一番おいしいところから入ってきたなって。 

<strong>舘</strong>　ほんまやで。

<strong>北代</strong>　あと例えばこの前、いつもお願いしているメイクさんから、完パケを見て「〇〇のシーンの眉毛が薄すぎました、すみません」って連絡が来て。そういうことってなかなかないですよね。なのでキャストはもちろんですけど、一緒にやっているスタッフの作品に対する愛情も深くなっているのはすごく感じます。

<strong>舘</strong>　みんながおったらなんとかなるような気がする。最近はどんどんスピードも上がってきているので、それについていかないといけないけど、そのとき誰かが欠けても補えるから大丈夫的な“輪の強さ”はありますよね。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080828/interview230524-yamazakiichimonmovie-9.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-450585" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080915/interview230524-yamazakiichimonmovie-17.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-450593" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──作品としてもそれ以外の部分でも、まだまだ山崎一門が楽しませてくれるんだろうなと期待しています！</strong>

<strong>北代</strong>　ありがとうございます！ ファンの方たちの力で、僕らが思っている以上に拡散とかをしてくださっていると思うので。どうにか“KOBUSHI（こぶし）”をヒットさせたいです。やっぱり秋元先生にプロデュースしてほしい人なんてたくさんいるだろうし、俺らが役者なのに曲を出させてもらっているのもすごいことなので。そうなるとやっぱりヒットするのが一番の恩返しになるのかなと。なんとかひとりでも多くの人に聴いてもらいたいです。

<strong>──『関東編』は地上波放送という意味でも、より多くの方が観て、聴いてくれると思います。</strong>

<strong>北代</strong>　最初に地上波でやるって聞いたときは、正直大丈夫かなって思いました。（辻 裕之）監督もツイッターで「全十話、最後までオンエアされるか分かりませんが、第一話だけでも観てやってください」って仰ってましたし。でも監督は、「これまでバカにされコケにされ笑われてきたVシネが、コンプラでがんじがらめのテレビの連ドラに爆弾落とします」とも言っていて。Vシネ界の巨匠が言うからこそ、それはグッときましたね。『日本統一』に出始めたときに、これだけたくさんの方に見てもらえるようになるとは思ってなかったし、地上波でやるなんて夢にも考えたことなかったので。いろんなことがあってここまで来られたのは、僕らとしてもすごく感慨深いです。

<strong>──『日本統一』のファンの方たちも、今の状況を喜んでいると思います。</strong>

<strong>北代</strong>　それがうれしいですよね。身内のように喜んでくれて、広めるぞみたいになってくれているので。

<strong>舘</strong>　ファンの方たちが布教活動的なことをしてくれますからね。

<strong>北代</strong>　そう！ 僕ら作っている側の頑張りだけではなくて、やっぱり観てくれる人や応援してくれる人がいるからこそ、今回のように地上波っていうところに辿り着けたと思うので。

<strong>──“SNS番長”の本田さんも、ファンの方たちの盛り上がりは感じていますか？</strong>

<strong>本田</strong>　そうですね。僕は放送後に必ず、ツイッターのハッシュタグで視聴者の声とか反響を調べるようにしていて。そういうのを見ていても、悪いことはほとんど書かれてないですよ。

<strong>北代</strong>　悪いこと書いたら、（一門の誰かに）襲撃されると思ってるのかも。

<strong>（一同）</strong>　ハハハハハ！</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24080749/interview230524-yamazakiichimonmovie-2.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-450578" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Interview＆Text by <a href="https://www.instagram.com/rascaaaaal/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>ラスカル（NaNo.works）</u></a>
Photo by <a href="https://www.instagram.com/marinko5589/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>小林真梨子</u></a></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24090502/interview230524-yamazakiichimonmovie-18.jpg" alt="山崎一門 日本統一" width="1280" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-450594" /></div>

<p class="name">山崎一門「KOBUSHI」</p>
<p class="text">2023年5月24日（水）発売 「KOBUSHI」／山崎一門 
作詞：秋元 康 作曲：つげ由秀 編曲：野中“まさ”雄一</p>

<p class="text">＜品番＞KIZM-771~2
＜価格＞1,980円（税抜価格\1,800）（MAXI+DVD）</p>

<p class="text">【収録内容】
1.KOBUSHI
2.KOBUSHI 坂口丈治 ver.
3.KOBUSHI 斎藤浩樹 ver.
4 KOBUSHI off vocal ver.
＜DVD＞
1.KOBUSHI MV
2.KOBUSHI MV Dance ver.
3.KOBUSHI MVメイキング</p>

<p class="text">【山崎一門】
北代高士 本田広登 勝矢 舘 昌美 中澤達也 川﨑健太 喜矢武豊／本宮泰風</p>

<p class="text">■「日本統一」公式 Twitter
@nihon_touitsu
<a href="https://twitter.com/nihon_touitsu" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://twitter.com/nihon_touitsu</a></p>

<p class="text">■「日本統一」公式 Instagram
nihon_touitsu
<a href="https://www.instagram.com/nihon__touitsu/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.instagram.com/nihon__touitsu/</a></p>

<p class="text">■「日本統一」公式 TikTok
@nihontouitsu
<a href="https://www.tiktok.com/@nihontouitsu" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.tiktok.com/@nihontouitsu</a></p>

<p class="text">■「日本統一」公式 YouTube
<a href="https://www.youtube.com/@user-bo2ou4zd9b/featured" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.youtube.com/@user-bo2ou4zd9b/featured</a>
<a href="https://www.ntv.co.jp/nihontouitsu/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.ntv.co.jp/nihontouitsu/</a></p>

<a href="https://nihontouitsu.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">日本統一</a>

</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/nihontouitsu-230313/447699/</guid>
		<title>シリーズ初の関東での地上波連続ドラマ『日本統一 関東編』、豪華キャストが一挙公開｜主題歌をDJ／プロデューサーのYamatoが作曲、ED曲の作詞は秋元康</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Mar 2023 10:00:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>シリーズ初の関東での地上波連続ドラマ『日本統一 関東編』、豪華キャストが一挙公開。そして主題歌をDJ／プロデューサーのYamatoが作曲、ED曲の作詞を秋元康が担当する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2707" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/13113851/film230313-nihontouitsu6-1920x2707.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="日本統一" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/13113851/film230313-nihontouitsu6-1920x2707.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/13113851/film230313-nihontouitsu6.jpg 1731w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>シリーズ累計60作を超える大ヒット任侠シリーズ「<strong>日本統一</strong>」初となる関東での地上波連続ドラマ『<strong>日本統一 関東編</strong>』が4月13日（木）深夜より日本テレビで放送される。</p>

<h3>『日本統一 関東編』豪華キャストが解禁｜主題歌＆ED曲も決定</h3>

<p>不良少年・<strong>氷室蓮司</strong>（<strong>本宮泰風</strong>）、<strong>田村悠人</strong>（<strong>山口祥行</strong>）が「弱きを助け、強きを挫く」をテーマに、侠和会が日本極道界の頂点を目指すサクセスストーリー、日本統一。本シリーズ初なる関東での地上波連続ドラマ『日本統一 関東編』が4月より日本テレビで放送される。今回は本作のための書下ろしとなる2つの楽曲、そして本編をさらに盛り上げる豪華キャストが発表された。</p>

<p>主題歌“<strong>Fujiyama feat. ELIONE</strong>”は、グローバルに注 目を集め続ける日本人DJ／プロデューサーの<strong>Yamato</strong>が作曲を担当し、ラッパーの<strong>ELIONE</strong>が作詞&歌唱。そして<strong>秋元康</strong>作詞となるエンディング曲を、「日本統一」の人気キャラクター集団・山崎一門が熱唱する。 </p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=447700" rel="attachment wp-att-447700"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/13113816/film230313-nihontouitsu1.jpg" alt="日本統一" width="1372" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-447700" /></a><figcaption>Yamato</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=447702" rel="attachment wp-att-447702"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/13113830/film230313-nihontouitsu3.jpeg" alt="日本統一" width="1821" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-447702" /></a><figcaption>ELIONE</figcaption>
</figure>

<p>そして<strong>髙石あかり</strong>、<strong>一ノ瀬竜</strong>、<strong>山下容莉枝</strong>、<strong>岩松了</strong>、<strong>寺島進</strong>ら豪華キャスト陣の出演も決定。地上波放送の1週間前よりHulu、U-NEXT、Amazon Prime Videoで、TVODノーカット完全版の配信もスタートし、主要キャストによる貴重な特典映像が付いた「日本統一 関東編ノーカット完全版（特典映像付き）」 の配信も決定するなど、より一層4月の放送へと期待が高まる。ぜひチェックしていただきたい。</p>

<p>なおQeticではスピンオフ作品『<strong>劇場版 山崎一門～日本統一～</strong>』にフォーカスしたインタビュー記事を掲載中。秋元康作詞の主題歌“男の貧乏くじ”を歌った北代高士、舘昌美、中澤達也、本田広登、川﨑健太、小手山雅に、当日同席していた岸田タツヤを加えた山崎一門に話を聞いた。ぜひこちらもご一読を。</p>

<h3>「男の貧乏くじ」／山崎一門　Music Video</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/LR7rYWKzm0o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://qetic.jp/interview/yamazakiichimonmovie-220922/438271/">▼関連記事
<u>インタビュー｜日本統一。山崎一門。映画化。 主題歌 “男の貧乏くじ”を謳う。</u></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>日本統一　関東編</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=447705" rel="attachment wp-att-447705"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/13113851/film230313-nihontouitsu6.jpg" alt="日本統一" width="1731" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-447705" /></a>
<p>放送：日本テレビ 2023年4月13日（木）24:59~</p>
<p>※放送時間は変更になる場合がございます。</p>
<p>配信：Hulu／U-NEXT／Amazon Prime Video</p>
<p>「日本統一　関東編ノーカット完全版(特典映像付き)」</p>
<p>2023年4月6日（木）0時~ 地上波放送1週間前よりTVOD配信開始</p>
<p>出演：本宮泰風</p>
<p>山口祥行</p>
<p>青柳 翔／藤原 樹</p>
<p>髙石あかり／一ノ瀬竜／アキラ100%／平埜生成／秋山ゆずき</p>
<p>舘 昌美／北代高士／勝矢／中澤達也</p>
<p>本田広登／川﨑健太／岸田タツヤ／喜矢武豊</p>
<p>山下容莉枝</p>
<p>岩松 了</p>
<p>寺島 進</p>
<p>主題歌：Yamato“Fujiyama feat. ELIONE”（avex trax）</p>
<p>エンディング曲：山崎一門 新曲「タイトル未定」（キングレコード）</p>
<p>制作：ライツキューブ</p>
<p>製作著作：「日本統一 関東編」製作委員会</p>
<a href="https://www.ntv.co.jp/nihontouitsu/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/art-culture/allnightnippon-230201/445650/</guid>
		<title>『オールナイトニッポン55時間スペシャル』タイムテーブル公開！2月17日〜19日に55時間一挙放送</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/allnightnippon-230201/445650/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/allnightnippon-230201/445650/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Feb 2023 03:00:35 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ニッポン放送では、放送開始55周年を迎えたことを記念し、2月17日（金）18時から2月19日（日）25時までの55時間にわたり、『オールナイトニッポン55時間スペシャル』と題した特別番組を放送する。オールナイトニッポンの長時間特番は45周年を迎えた2013年に45時間特番を放送して以来10年振り。この度、55時間特番のタイムテーブルが決定した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2408" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/01115630/culture230201-allnightnippon-02-1920x2408.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="オールナイトニッポン55時間スペシャル" decoding="async" /></figure><p>ニッポン放送では、放送開始55周年を迎えたことを記念し、2月17日（金）18時から2月19日（日）25時までの55時間にわたり、『<strong>オールナイトニッポン55時間スペシャル</strong>』と題した特別番組を放送する。オールナイトニッポンの長時間特番は45周年を迎えた2013年に45時間特番を放送して以来10年振り。この度、55時間特番のタイムテーブルが決定した。</p>

<h3>「#ANN55時間」タイムテーブルが公開！</h3>

<h3>2月17日（金）‐1st day‐</h3>

<p>2月17日（金）18時から55時間スペシャルのオープニングを飾るのは、番組開始から28年目を迎えた歴代最長パーソナリティの<strong>ナインティナイン</strong>。ナインティナインがオールナイトニッポンの特番を実施するのは2008年2月の40周年特番以来、15年ぶりとなる。</p>

<p>20時からは現在の「オールナイトニッポン0(ZERO)」を担当するパーソナリティ全員が集結。<strong>フワちゃん</strong>、<strong>ぺこぱ</strong>、<strong>佐久間宣行</strong>、<strong>マヂカルラブリー</strong>、<strong>三四郎</strong>の5組で「オールナイトニッポン0(ZERO) 55時間スペシャル」をお届け。</p>

<p>22時からは女性パーソナリティとして歴代最長となる1988年から11年間に渡って土曜日のパーソナリティを担当し、現在は月に1回の「オールナイトニッポンGOLD」を担当する<strong>松任谷由実</strong>が登場。ゲストに<strong>黒柳徹子</strong>が登場する。24時からは<strong>EXIT</strong>、25時からは<strong>霜降り明星</strong>、27時からは<strong>三四郎</strong>という金曜日のレギュラーパーソナリティたちが特別企画と共にお送りする。</p>

<h3>2月18日（土）‐2nd day‐</h3>

<p>2月18日（土）5時からは、<strong>カメ&アンコー(亀渕昭信&斎藤安弘)</strong>。斎藤安弘は1967年10月の放送開始時の火曜パーソナリティで、亀渕と共に『カメ&アンコー』として初期のオールナイトニッポンの人気を支えた。9時からは、2022年6月に実に46年ぶりにオールナイトニッポンを担当し、大きな話題となった<strong>山下達郎</strong>が1983年~1986年に担当した<strong>上柳昌彦</strong>と共に登場する。</p>

<p>13時からは<strong>ウッチャンナンチャン</strong>。1989年~1995年に担当した2人が揃って「オールナイトニッポン」に出演するのは、2008年2月の40時間特番以来、15年ぶりとなる。15時から登場するのは、1976年~1983年に担当した<strong>タモリ</strong>。ゲストに現在火曜日の「オールナイトニッポン」を担当する<strong>星野源</strong>が出演する。</p>

<p>17時からは、この「オールナイトニッポン55時間スペシャル」のエグゼクティブプロデューサーを務める<strong>秋元康</strong>と現在水曜日の「オー ルナイトニッポン0(ZERO)」を担当する<strong>佐久間宣行</strong>が登場。19時からは1977年~1979年、1980年~1981年、1997年~1998年に担当した<strong>松山千春</strong>が登場する。 21時からは2017年から担当し、2022年4月にオールナイトニッポンを卒業した<strong>菅田将暉</strong>が登場。</p>

<p>23時から23時30分は1993年~1994年に担当した<strong>中居正広</strong>、23時30分からは現在「サタデースペシャル」を担当する<strong>SixTONES</strong>、25時からは現在土曜日の「オールナイトニッポン」を担当する<strong>オードリー</strong>が登場する。27時からは、1991年~1994年に担当した<strong>電気グルーヴ</strong>。オールナイトニッポンに登場するのは2000年8月以来、22年半ぶり。元々担当していた土曜2部の時間に出演するのは1992年10月以来、30年半ぶりとなる。</p>

<h3>2月19日（日）‐3rd day‐</h3>

<p>2月19日（日）5時からは1974年~1985年まで11年9ヵ月にわたり担当した<strong>笑福亭鶴光</strong>が登場。ゲストに1994年~1995年、1999年に担当した<strong>垣花正</strong>が出演する。7時からは1974年に、女性として2人目のオールナイトニッポンパーソナリティに就任した<strong>イルカ</strong>が登場する。ゲストには現在水曜日の「オールナイトニッポン」を担当する乃木坂46の<strong>久保史緒里</strong>が出演。</p>

<p>9時からは1980年から<strong>坂崎幸之助</strong>が担当し、1984年からは3人で担当した<strong>THE ALFEE</strong>が登場する。13時からは、2005年~2008年に担当した<strong>くりぃむしちゅー</strong>が登場。15時からは、1999年~2002年に担当した<strong>ネプチューン</strong>と1996年~1997年、1999年~2000年に担当した<strong>土田晃之</strong>が登場する。</p>

<p>17時からは、1998年~2000年と2009年~2015年に渡って担当した<strong>ゆず</strong>と、現在月曜日の「オールナイトニッポン」を担当する <strong>Creepy Nuts</strong>が登場する。19時からは、1979年~1981年に担当した<strong>明石家さんま</strong>が登場。明石家さんまが「オールナイトニッポン」名義の番組を担当するのは42年ぶりとなる。ゲストは<strong>笑福亭鶴瓶</strong>。</p>

<p>21時からは、1999年~2003年に担当した<strong>aiko</strong>と2019年~2020年に担当したKing Gnuの<strong>井口理</strong>、“カブトムシ”のデュエットが話題となった2人が登場する。23時から、55時間のラストを飾るのは1992年~1998年に「オールナイトニッポン」を担当、2000年~2015年には「魂のラジオ」を担当した<strong>福山雅治</strong>が<strong>荘口彰久</strong>と共に登場し、長くニッポン放送リスナーに愛された“魂ラジ”が一夜限りの大復活となる。</p>

<p>交渉中のパーソナリティの続報や、各番組の企画などは引き続き、55時間特番の特設ホームページで発表されるとのこと。オールナイトニッポン55年の歴史の中で、最も熱い55時間をお届けする『オールナイトニッポン55周年記念 オールナイトニッポン 55時間スペシャル』は、2月17日（金）18時からスタートする。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445652" rel="attachment wp-att-445652"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/01115630/culture230201-allnightnippon-02.jpg" alt="オールナイトニッポン55時間スペシャル" width="1920" height="2408" class="alignnone size-full wp-image-445652" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3> 『オールナイトニッポン55周年記念 オールナイトニッポン55時間スペシャル』</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445651" rel="attachment wp-att-445651"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/01115623/culture230201-allnightnippon-01.jpg" alt="オールナイトニッポン55時間スペシャル" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-445651" /></a>

<p>■放送日時 2023年2月17日（金）18時〜2月19日（日） 25時</p>
<p>■出演者一覧</p>
<p>aiko/明石家さんま/秋元康/EXIT/井口理(King Gnu)/イルカ/上柳昌彦/ウッチャンナンチャン/ オードリー/垣花正/亀渕昭信/久保史緒里(乃木坂46)/Creepy Nuts/くりぃむしちゅー/斎藤安弘/ 佐久間宣行/三四郎/THE ALFEE/霜降り明星/笑福亭鶴光/菅田将暉/SixTONES/荘口彰久/ タモリ/土田晃之/電気グルーヴ/ナインティナイン/中居正広/ネプチューン/福山雅治/フワちゃん ぺこぱ/ 星野源/マヂカルラブリー/松任谷由実/松山千春/山下達郎/ゆず ※五十音順</p>
<p>★共通ハッシュタグ #ANN55時間</p>
<a href="https://www.allnightnippon.com/55th/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">特設サイト</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/yamazakiichimonmovie-220922/438271/</guid>
		<title>インタビュー｜日本統一。山崎一門。映画化。 主題歌 “男の貧乏くじ”を謳う。</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/yamazakiichimonmovie-220922/438271/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/yamazakiichimonmovie-220922/438271/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Sep 2022 03:15:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ラスカル]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=438271</guid>
<![CDATA[<summary><p>シリーズ累計60作品を超える大人気コンテンツ『日本統一』のスピンオフ作品が初の映画化決定。『劇場版 山崎一門～日本統一～』が9月23日に公開される。映画の主題歌を山崎一門が自ら歌うことで、誕生した至極の男泣きバラードのタイトルは“男の貧乏くじ”。今回は、“男の貧乏くじ”の歌唱メンバーを務めた北代高士、舘昌美、中澤達也、本田広登、川﨑健太、小手山雅に、当日同席していた岸田タツヤを加えた山崎一門が登場。映画化の経緯や撮影エピソードから、主題歌に込めた想い、ミュージックビデオの裏話までたっぷり語り尽くすインタビューに。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1261" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22082850/interview220922-yamazakiichimonmovie-1-1920x1261.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="日本統一 山崎一門" decoding="async" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>シリーズ累計60作品を超える大人気コンテンツ『<strong>日本統一</strong>』のスピンオフ作品が、初の映画化決定。その主役は本家の氷室蓮司（本宮泰風）、田村悠人（山口祥行）、川谷雄一（小沢仁志）ら……ではなく、なんとシリーズ屈指の人気を誇る個性派集団「<strong>山崎一門</strong>」だ。</p>

<p>9月23日公開の『<strong>劇場版 山崎一門～日本統一～</strong>』では、傷害の容疑で逮捕された氷室の無実を証明するため、山崎一門のメンバーが奔走するストーリーがスクリーンで展開される。本家同様に監督は辻裕之、脚本は村田啓一郎、そして総合プロデュースは本宮泰風。出演は山崎一門に加えて、本宮・山口・小沢らが脇を固め、ゲストには『七人の秘書』の大高洋夫、元たこやきレインボーの清井咲希、『修羅の世界』の明樂哲典らが登場する。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>【公式予告編】映画『劇場版 山崎一門～日本統一～』9月23日より順次公開！</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/0rdB0qQnGKQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>また、もうひとつのビッグサプライズは映画の主題歌を山崎一門が自ら歌うことで、誕生した至極の男泣きバラードのタイトルは“<strong>男の貧乏くじ</strong>”。さらにそのプロデュースを務め、不器用な男心を吐き出す歌詞を書き下ろしたのがあの秋元康だというから驚きだ。</p>

<p>今回は、“男の貧乏くじ”の歌唱メンバーを務めた北代高士、舘昌美、中澤達也、本田広登、川﨑健太、小手山雅に、当日同席していた岸田タツヤを加えた山崎一門が登場。映画化の経緯や撮影エピソードから、主題歌に込めた想い、ミュージックビデオの裏話までたっぷり語り尽くすインタビューに。画面に映る姿とのギャップと、言葉の端々にほとばしる熱さに触れ、山崎一門が本家よりも先に映画化されるに値する存在だと確信した。</p>
</div>


<h2 class="fade-up">INTERVIEW：山崎一門
（北代高士 × 舘 昌美 × 中澤達也 × 本田広登 
× 川﨑健太 × 小手山 雅 × 岸田タツヤ）</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22093617/interview220922-yamazakiichimonmovie-8.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-438299" /></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22083114/interview220922-yamazakiichimonmovie-10.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-438277" /><figcaption>左から小手山 雅、中澤達也、舘 昌美、北代高士、本田広登、川﨑健太、岸田タツヤ</figcaption>
</figure></div>

<h2 class="fade-up">今までやってきたことの延長線上
ドッキリかと思った映画化と主題歌</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──いやーすごい迫力ですね。岸田さんがいらっしゃるうちに（この日は途中退席）、映画全体のお話からお聞かせいただければと。まずは何と言っても本家の『日本統一』が映画化される前に、まさかのスピンオフ作品として山崎一門主演で初の映画化となったわけですが、その知らせを最初に聞いたときは率直にどう思いましたか？ </strong></p>

<p><strong>北代高士（以下、北代）</strong>　やっぱり最初に思ったのは、「本編が映画化されていないのにやっていいのか？」っていうところで。本来であれば主演のおふたり（本宮泰風＆山口祥行）がまずやるべきものを、俺たち後輩に託してくれたので、その分の期待にも答えなきゃいけないし、とにかく一生懸命やるしかないっていうのはみんなで話しました。</p>

<p><strong>舘昌美（以下、舘）　</strong>　最初、僕らは怒られることがあって集められたと思ってて。実際そういう内容もあったんですけど、最後にさらっと「じゃあ山崎一門の劇場版やります」って言われて、「え、え!?」みたいな。本宮さんも「いいんじゃない」みたいな感じから始まったので、僕らはずっとドッキリやと思ってましたから。</p>

<p><strong>北代</strong>　それこそ主題歌もそうですけど、「これはどこまでが本当なんだ……」っていうのは常にありながら、でもそれがもし実現したらうれしいねっていうことが実現していったので。感謝の気持ちは全員があると思います。</p>

<p><strong>本田広登（以下、本田）</strong>　何せびっくりすることが多いんですよ、本当に。</p>

<p><strong>北代</strong>　ただ俺らが頑張んなきゃって気合いを入れているときに、泰風さんとかは「なんかあったら俺がちゃんとケツ拭くから、お前らがやりたいことを思いっきりやれよ」とか声をかけてくれたんですよ。</p>

<p><strong>──カッコいい……ただそれすらもドッキリのフリのように聞こえますね。</strong></p>

<p><strong>北代</strong>　そうですね、でも本当だったのでそういう言葉がどんと響きました。氷室の言葉であり、泰風さんの言葉はやっぱりすごく心に刺さるので。それもあってみんながついていくんだなっていうことを改めて感じました。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22084438/interview220922-yamazakiichimonmovie-21.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438288" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22084441/interview220922-yamazakiichimonmovie-22.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438289" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──映画化に加えて主題歌も、となるとより信じられない気持ちはあったかと思います。</strong></p>

<p><strong>北代</strong>　いやもう秋元康さんの名前が出たときは、「冗談ばっかり言って」と思ってましたよ。</p>

<p><strong>舘</strong>　みんなで帰りながら言ってましたからね。会議で真面目に「みんな頑張ろうな」とか言いつつも、（エレベーターで）下に降りた瞬間、「……ほんまかな!?」みたいな。実際、撮り終えるまでずっと思ってましたよ。</p>

<p><strong>──そんな先輩方の様子は、若手の川﨑さんや岸田さんの目にはどう映りましたか？</strong></p>

<p><strong>川﨑健太（以下、川﨑）</strong>　先輩たち？ この中の？</p>

<p><strong>舘</strong>　いや先輩と思ってないもん。</p>

<p><strong>川﨑</strong>　フフ……でも自分も同じぐらいびっくりしてたので一緒っすよね。同じ感情でしたよ。</p>

<p><strong>岸田タツヤ（以下、岸田）</strong>　それで言うと僕は一番新しく入ってきて、次の撮影がいつかも、まずみなさんの話から知るんですね。それで今回も映画をやるらしい、主題歌をやるらしいっていう情報は流れてきて、みなさんは知ってると思ってたので、実はそうだったと知って僕はびっくりしました。ただ先ほども仰ってましたが、主演のおふたりが先に映画をやるべきっていうのはもうおっしゃる通りで、ビジネス的にもいろいろあると思いますが、それを超えた作品への愛とか、山崎一門のメンバーを育てていくっていう想いとかを今回はすごく感じましたね。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22084402/interview220922-yamazakiichimonmovie-13.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438280" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22084405/interview220922-yamazakiichimonmovie-14.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438281" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>川﨑</strong>　……これがお手本ですか。</p>

<p><strong>（一同）</strong>　ハハハハハ！</p>

<p><strong>北代</strong>　お前の発言はなかったことにしとくか。</p>

<p><strong>舘</strong>　最後に「そう思います」って言っておけば大丈夫やから。</p>

<p><strong>──フフ……映画の撮影現場はどんな雰囲気でしたか？</strong></p>

<p><strong>北代</strong>　本編をずっと撮っているスタッフさんがそのまま入ってくださったので。劇場版でより頑張ろうという気持ちはありつつ、いつもと変わらないアットホームな雰囲気っていうのは現場にありました。そういう意味では、今までやってきたことの延長線上で一生懸命やるっていう感じでしたね。あとはそれぞれのキャラクターの個性は出しつつも、やっぱり俺らは後ろに何千何万の部下たちがいる組長とかの役だから、その部分の貫禄みたいなものは潰さずにやることは意識しました。俺らこんな感じなんですけど、みんなで公民館を借りて稽古したりするんですよ。</p>

<p><strong>──真面目！ そういうエピソードはファンにとって意外でしょうね。</strong></p>

<p><strong>舘</strong>　もう一座みたいなもん。山崎一座。</p>

<p><strong>川﨑</strong>　もはや劇団っぽいですよね。</p>

<p><strong>舘</strong>　あと山崎一門の外伝があった上での劇場版ですし、それぞれが自分の中でキャラクターを模索してきたものを、いっぺんに出せるような脚本を書いてくれていたんですね。なので劇場版では山崎一門のひとりずつがいい具合に立ってると思いますし、それを観たときはこれまでスピンオフで頑張ってきてよかったなと思いました。それこそ最初に山崎一門でスピンオフをやるって言われたときの方が、けっこうプレッシャーはありましたね。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22084356/interview220922-yamazakiichimonmovie-11.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438278" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22084359/interview220922-yamazakiichimonmovie-12.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438279" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>岸田</strong>　それで言うと僕なんかは2年前ぐらいに加わらせていただいて、みなさんのいろいろな変化を目の当たりにしてきたんですが、例えば（川﨑）健太はもっと華奢だったけど、今は筋トレとかして変わったんですよ。</p>

<p><strong>川﨑</strong>　そうですね。泰風さんに教えてもらったりして。最初のころは華奢でヤクザっぽくないって言われてたんですよ。 それを含めて泰風さんには「俺がパスを出すから、あと考えるのは自分だぞ」ってことを言ってもらっていて。</p>

<p><strong>本田</strong>　健太は真面目なんですよ。健太の演じている山村はアニオタキャラだからっていうので、プライベートでアニメを観まくってたら好きになって、今では本当にアニオタへ近づいていってる。</p>

<p><strong>川﨑</strong>　毎クール、いろいろなアニメをチェックしてます。</p>

<p><strong>舘</strong>　アニメのセリフをぶち込みたくて相談されるんですけど、僕は全然アニメ知らんから「うーん、どうなんかな」みたいな感じで。でもええと思う！ みんながいろいろなことを考えて役を作っているので。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22084427/interview220922-yamazakiichimonmovie-17.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438284" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22084430/interview220922-yamazakiichimonmovie-18.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438285" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>小手山雅（以下、小手山）</strong>　たぶんほかの現場とかに比べたらアドリブとか監督に聞きに行くとかが多いし、監督もそれをけっこう受け入れてくれるので。それこそ本田さんのゴリラキャラだったら、小道具でバナナ買ってきて食べてみようとか。今回の劇場版で石沢（本田）と虎（小手山）は一緒に動くことが多かったし、もうちょっと関係性を出したかったので、ふたりでいろいろ考えて監督に相談したら「好きにやって！」と言ってもらえました。</p>

<p><strong>舘</strong>　監督は一切NOって言わないからね。</p>

<p><strong>北代</strong>　Vシネのひと癖もふた癖もある方たちをまとめることに関して、辻さんって本当にすごいなと思います。 Vシネってイレギュラーなことが起きるんですけど、それでも常にそのときのベストを選んでうまくまとめてくれる。 今回の例えばラストシーンとかも、監督や泰風さん、先輩方がアイデアを出して、結果的に「あ、こういう締め方にするんだ」って。やっぱりVシネ界の巨匠はさすがだなって、今回の劇場版で改めて思いました。</p>

<p><strong>小手山</strong>　猛獣使いやね。</p>

<p><strong>舘</strong>　猛獣？</p>

<p><strong>小手山</strong>　そこ粒立てんなや。</p>

<p><strong>舘</strong>　猛獣って言ったのは小手さんだからね。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22084407/interview220922-yamazakiichimonmovie-15.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438282" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22084410/interview220922-yamazakiichimonmovie-16.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438283" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──フフフ……今回の劇場版に関しては、『日本統一』のファンはもちろん面白いでしょうが、初めて観る人はこの劇場版をきっかけに、これまでのシリーズを観たらもっと楽しめるだろうなと思いました。</strong></p>

<p><strong>北代</strong>　今言ってもらったみたいに、今までの統一を観てきた人はよりグッとくるところがあると思いますし、まだ統一を観たことのない人は、入り口としてこの映画を観て（みんながザワザワし出す）……真剣に喋っとんねんで。</p>

<p><strong>舘</strong>　それ大事やで！</p>

<p><strong>北代</strong>　フフ、でも本当にそれが一番大事なことで。Vシネをあまり観たことのない人も楽しめると思いますし、そこから統一の方に流れていってくれたら、俺らに任せてもらえたっていうことの意味にもなると思います。</p>

<p><strong>舘</strong>　何も観たことなくても何も知らなくても、Vシネや日本統一や山崎一門が初めてでも、観て楽しいって思えるんじゃないかなってみんながやっぱり思ってるはず。そこから広がっていってくれたらってとこですね。 </p>

<p><strong>北代</strong>　……俺は今それ言うたで。</p>

<p><strong>（一同）　アッハッハッハ！</strong></p>

<p><strong>舘</strong>　まあでも真面目な話、最初に観たときは青春映画みたいな感じだったんですよ。僕らもええ歳で、しかも任侠映画やけど、おじさん青春任侠映画みたいな。そんな感じの印象を受けましたね。</p>

<p><strong>──ちなみに……大人数で取材を受けるとき、中澤さんはどっしり構えてる感じですか？</strong></p>

<p><strong>小手山</strong>　まあ今見てもらったら分かると思うんですけど、（中澤さんは）たまに眠くなる。</p>

<p><strong>（一同）　ハハハハ！</strong></p>

<p><strong>中澤達也（以下、中澤）</strong>　今日は大丈夫。</p>

<p><strong>舘</strong>　ずっと聞いてはいるし、発言するポイントを考えてただけでしょ？</p>

<p><strong>中澤</strong>　考えて、もない。 集中はしてます。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22084432/interview220922-yamazakiichimonmovie-19.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438286" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22084435/interview220922-yamazakiichimonmovie-20.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438287" /></div>

<h2 class="fade-up">カラオケで主題歌オーディション
がむしゃらなレコーディング＆MV</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ここからは主題歌“男の貧乏くじ”について、いろいろと話を聞かせてください。このインタビュー前に、ミュージックビデオとともに北海道で撮影した際の舞台裏を追った映像も拝見しました。</strong></p>

<p><strong>舘</strong>　これ触れていいのかわからないけど、氷室監督がミュージックビデオの絵コンテで最初に浮かんだのが、小手が埋まってるシーンみたいですよ。あれスタート。でもそれは小手が面白くなるから……（カットで）。</p>

<p><strong>──検討します。主題歌に関してはメインボーカルを決める際に、氷室監督が何も知らない山崎一門のメンバーをカラオケに連れて行き、そこで全員の歌唱力をチェックしたというエピソードを聞きました。</strong></p>

<p><strong>小手山</strong>　それこそ、それもこの場所にスケジュール確認で呼ばれて。</p>

<p><strong>本田</strong>　ミーティングが終わって移動するよって。それで「オーディションする」っていうから「え？」みたいな。</p>

<p><strong>舘</strong>　急に「舘さんのどの調子は大丈夫？」とか言われて「は？」みたいな。そしたらカラオケボックス取ってあって。</p>

<p><strong>小手山</strong>　かろうじて「主題歌を一門に歌わせたいんで」みたいなことは言ってた。 </p>

<p><strong>北代</strong>　それでひとり3曲ずつ歌って、この中から選ぶからと。舘さん何歌ったんでしたっけ？</p>

<p><strong>舘</strong>　歌は正直そんな得意じゃないから、とりあえず松山千春を入れてものまねっぽく歌ったんだけど、パッて本宮さんの方を見たら……（腕を組んで険しい顔）。</p>

<p><strong>（一同）　</strong>　ハハハハ！</p>

<p><strong>北代</strong>　けっこう序盤で怒られてましたね。</p>

<p><strong>舘</strong>　「今日はそういうのじゃねぇから」って。</p>

<p><strong>北代</strong>　リモコンでばっと消されて。実は俺もタンバリン持ってたんですよ。</p>

<p><strong>舘</strong>　あれはかなりの逆鱗に触れたと思う。</p>

<p><strong>北代</strong>　採点機能とかも入ってて、その時間がつらかった。歌い終わってもシーンとして誰も何も言わないし、さらにみんな「このカラオケってドッキリじゃないよね？」っていう状況だったので。</p>

<p><strong>舘</strong>　そこからしばらくしてメインボーカルのふたりが決まりました、レコーディングしますと。さらにデモテープが送られてきて、ずっと「何これ!?」って感じでした。秋元さんにたどり着くまでめちゃくちゃ早かったよね。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>「男の貧乏くじ」 ／山崎一門　Music Video</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/LR7rYWKzm0o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──結果的に、“男の貧乏くじ”のメインボーカルに選ばれたのは北代さんと本田さんのおふたりですが、カラオケでの歌唱力チェックの段階で、みなさんの歌を聞いた上での自信はありましたか？</strong></p>

<p><strong>本田</strong>　何ていうか、自分が歌ってそれを世に出すっていう経験なんてなかなかないじゃないですか。まあカラオケにはよく行くので歌は好きだけど、そこでは「なかなかうまいね」って言われて煽てられてるぐらいのレベルだったので。レコーディングは自分で思うより気持ちが昂っちゃって、最初はあんまりうまく歌えなかったですね。</p>

<p><strong>小手山</strong>　やっぱり緊張するもん。</p>

<p><strong>舘</strong>　いや、一番生き生きしてたよ。</p>

<p><strong>小手山</strong>　俺は楽しむことに精一杯だから。</p>

<p><strong>北代</strong>　まあでも最終的にはみんなそうですよね。映画の主題歌だし、秋元さんに作っていただいたのもあるので、最初は緊張してすべての準備をむちゃくちゃ頑張ってやってました。でも最終的にレコーディングの日は、「俺らは歌手ではなく役者なんだから」って開き直って、とにかく全エネルギーを注いで一生懸命歌うことに集中してレコーディングしました。だから魂はこもってるし、そういう部分が聞く人に伝わればいいなって思います。</p>

<p><strong>舘</strong>　メインボーカルに決まってからいろいろ……ね、やってたみたいですよ。</p>

<p><strong>北代</strong>　ええと……歌手一本でやっている方でも、秋元さんにはなかなか書いてもらえないじゃないですか。だから時間もないけどできる限りのことをやんなきゃと思って、ボイトレの先生を紹介してもらって。</p>

<p><strong>本田</strong>　あとふたりでカラオケも行きましたよ。</p>

<p><strong>北代</strong>　本田さんとも行ったし、小手さんとも行ったし。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22084446/interview220922-yamazakiichimonmovie-23.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438290" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22084449/interview220922-yamazakiichimonmovie-24.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438291" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>小手山</strong>　俺と健太も行ったな。 ずっとデモテープをエンドレスで流しながら。</p>

<p><strong>舘</strong>　あれだけデモテープを聞いたのは初やった。</p>

<p><strong>北代</strong>　またデモテープがめっちゃいいんですよ。その曲を聴いたときに、一気に実感が湧きましたね。</p>

<p><strong>舘</strong>　業務連絡用とは別にグループラインがあるんですけど、デモテープが送られてきたあとにみんな「メチャクチャええ歌やん!!!」「マジでこれ俺ら歌うの!?」みたいになりましたね。</p>

<p><strong>小手山</strong>　最初は歌詞が全部わからなかったんで、俺が全部自分で書き出したんですよ。</p>

<p><strong>北代</strong>　そしたら俺らも「デモのあの感じで歌ったほうがいいのかな？」とか、「でもやっぱり一人ひとりの個性を活かして歌った方がいいんじゃないか」とか言い始めて……。</p>

<p><strong>舘</strong>　全然っ素人のくせにな！</p>

<p><strong>（一同）</strong>　アハハハハー！</p>

<p><strong>──ちなみに歌詞の中で特に好きなラインはありますか？</strong></p>

<p><strong>舘</strong>　僕ありますよ。 小手が歌ったところが一番好きですね。それもまた小手がうま〜いこと歌うんですよ。</p>

<p><strong>小手山</strong>　俺もあそこは、自分でここが一番歌いたいと思ったところでしたね。</p>

<p><strong>舘</strong>　女おらんやんけ！</p>

<p><strong>小手山</strong>　いや、いるいないの問題じゃない。気持ちの問題だから。ここ（心）にはおんねん。 </p>

<p><strong>北代</strong>　自分はメインボーカルって言っていただいてますけど、みんなで歌うパートもけっこう多くて。そのみんなで一緒にデカい声でサビを歌ったときに、なんか鳥肌立つぐらい良かったですね。</p>

<p><strong>舘</strong>　あれ良かった！ めっちゃ歌えるやんってなったな！</p>

<p><strong>北代</strong>　俺の話を取らんとってもらっていい？</p>

<p><strong>小手山</strong>　仲良くしてよ！</p>

<p><strong>舘</strong>　なんやお前外出ろや！</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22090358/interview220922-yamazakiichimonmovie-9.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-438293" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>中澤</strong>　（急に）レコーディングの日、自分と舘さんはスタジオに入る前に3、40分、外で……フッフッフ。</p>

<p><strong>舘</strong>　ああ。11時入りとかやったんすけど、10時半ぐらいにはおったんすよ。それで外をパッと見たら（中澤さんが）クルマの中で「誰かと喋ってんのかな？」と思ったら、中でひとり、めっちゃ歌ってたんすよ。</p>

<p><strong>（一同）</strong>　フハハハハハ！</p>

<p><strong>北代</strong>　そういうとこなんですよ〜めっちゃずるいとこ！</p>

<p><strong>舘</strong>　コンコンするのをやめてLINEで「達也もう来てる？」って送ったら、「いますよ。横にクルマ置いてます」と。「知ってる知ってる」と思いながらクルマに行って、急にふたりで「ちょっと練習する？」ってね。</p>

<p><strong>小手山</strong>　自分のとこにも（中澤さんから）電話がかかってきて、「小手さん、あの曲って高いんですよね？」って。</p>

<p><strong>舘</strong>　天才肌で雰囲気俳優なのにさ。</p>

<p><strong>中澤</strong>　あれは本当に、さすがの自分でも雰囲気つかめなかったっす。もう最終的には、とにかく一生懸命歌うことに集中しようと。最初はホントに声が出なかった。たぶん自分だけボリュームが超小さいと思います。</p>

<p><strong>──しっかり聞こえましたよ。北海道でのミュージックビデオの撮影風景はとにかくみなさんが楽しそうで、作品の中のキャラとのギャップがすごかったです。現場での氷室監督はどんな様子でしたか？</strong></p>

<p><strong>舘</strong>　楽しそうでしたし、けっこう（イメージが）出来上がってる感がありましたよ。</p>

<p><strong>川﨑</strong>　撮影自体もめちゃくちゃ順調でしたよね。</p>

<p><strong>北代</strong>　むちゃくちゃいろいろな素材を撮ってもらったんで。</p>

<p><strong>──個人的に印象的だったのは、みなさんが一緒に歌うシーンは特にですが、めちゃくちゃ声が出てましたね。正直な話、ミュージックビデオは口パクでもいいわけじゃないですか。</strong></p>

<p><strong>北代</strong>　俺ら全然そういうのがわからなくて、一生懸命やることしか考えてなかった。たぶんアホなんでしょうね。あとそうやって何回も何回も全力で歌ったことで、もっとあの曲が好きになりました。</p>

<p><strong>本田</strong>　俺なんてまだリリースされてないのに、まだ1週間に1回ぐらい歌いに行くからね。</p>

<p><strong>舘</strong>　（カラオケで）流して？</p>

<p><strong>本田</strong>　ビッグエコーだと流してくれるんですよ。ケータイから。</p>

<p><strong>中澤</strong>　もうカラオケ入りましたよね？ 誰か知り合いのスナックかなんかであるよって。</p>

<p><strong>舘</strong>　いやないでしょ。</p>

<p><strong>（一同）</strong>　アハハハハ！</p>

<p><strong>小手山</strong>　まだ世に出てないんだから。</p>

<p><strong>舘</strong>　急に喋り出してそんなんびっくりするよ。</p>

<p><strong>中澤</strong>　言われたんすよね。</p>

<p><strong>舘</strong>　夢の中やと思うよ。</p>

<p><strong>中澤</strong>　ですかね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22085350/interview220922-yamazakiichimonmovie-7.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-438292" /></div>

<h2 class="fade-up">『日本統一』の“入口”となる作品
俺らはあの男たちを担ぎ続ける</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ミュージックビデオではおそろいの山崎一門Tシャツを着ていましたね。そういうのも素敵でした。</strong></p>

<p><strong>北代</strong>　背中に入っている番号は本宮さんのアイデアで、それぞれ意味があるんですが、それは内緒です。</p>

<p><strong>川﨑</strong>　あれはデザインがアメリカのカレッジTシャツみたいでかわいいですよね。</p>

<p><strong>北代</strong>　ああやってみんなでお揃いのTシャツを作って着るとかもそうですが、ホントこの歳になってですけど、改めて山崎一門を通して青春をさせてもらっているような感覚はありましたね。</p>

<p><strong>小手山</strong>　まあそうだよね。青春に戻ってるよね。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>【うぃず中澤】是非着て来ていただきたい山崎一門Tシャツ！</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="505" src="https://www.youtube.com/embed/4xOscUf2auo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>北代</strong>　俺は劇場版の完パケで最後にこの曲が流れてきたときに、よくわかんないけど鳥肌がばっと立ってきて。「なんか……俺、いい仲間と出会ったんだな」みたいな、そういうことを思っちゃいましたね。</p>

<p><strong>舘</strong>　良かったな！</p>

<p><strong>北代</strong>　あんたも（仲間に）入ってんねんで！</p>

<p><strong>（一同）</strong>　ハハハハハ！</p>

<p><strong>北代</strong>　最初に主題歌なしの完パケを見て、そのあと入った状態の完パケを見直したときに、ゾワっときたんですよ。この曲を聴いたら何年後とかにもこのメンバーの顔が思い浮かんだり、いろいろなことを思い出したりする曲になったんだなと。なので俺らだけじゃなくてお客さんにも聞き込んでもらって、そういう曲になってほしいですね。</p>

<p><strong>──自分もこの取材が決まってから、“男の貧乏くじ”を毎日聞いていたら曲が入ってきちゃって。今日この現場に向かっているときも、何か思うことがあるような顔で、肩で風を切りながら歩く感じになっていました。</strong></p>

<p><strong>北代</strong>　ああーいいですね！</p>

<p><strong>小手山</strong>　ありがたい！</p>

<p><strong>舘</strong>　ぜひそれで！</p>

<p><strong>──ありがとうございます。みなさんにとっては映画化という節目の曲であり、さらには山崎一門が歩み出すこれからに向けて、応援歌のような一曲にもなっているのかなと感じました。</strong></p>

<p><strong>北代</strong>　それこそ山崎一門のように同じ役をこれほど長い間やらせてもらえることはなかったですし、１年の間にこれほど何回も会うメンバーはいないですから。自然と愛着は湧いていますし、そういうこれまでの経験や築いてきた関係性が、今回の映画にもちゃんと乗っかっていたらいいなというのはすごく思いますね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22092516/interview220922-yamazakiichimonmovie-6.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-438294" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──今回の主題歌、そしてその裏側で繰り広げられたエピソードやみなさんのキャラクター。このインタビューでの発言もそうですが、作品中とのギャップがいい意味で正直ズルいなと思いました。CDについてくるDVDには、ミュージックビデオのメイキング映像が入っているので、ぜひ多くの方に観てもらいたいです。</strong></p>

<p><strong>北代</strong>　自分はまだ観てないので。うわ〜どこが使われてるんだろう。</p>

<p><strong>──中澤さんもたくさん話して目立ってましたよ。自分、中澤さんの地元の話が好きです。</strong></p>

<p><strong>北代</strong>　え!? けっこう話してるの!?</p>

<p><strong>舘</strong>　今日ちょっとしか喋ってないのに!?</p>

<p><strong>──フフフ、目立ってましたよ。あとギャップで言うと山崎一門のTikTokがスタートしました。内容は川谷会長から氷室と田村へシノギのためにTikTokをやるように指令があり、それを受けて氷室・田村含め山崎一門のメンバーがTikTokに奮闘する姿をアップするというものですが、あれもなかなかのギャップが。</strong></p>

<p><strong>北代</strong>　SNSとかは、本田さんがすごい詳しいので。</p>

<p><strong>本田</strong>　自分は前からずっとやったほうがいいのにと思っていたので。今や人気が出るSNSのツールというかコンテンツとしては、やっぱりTikTokがダントツじゃないですか。</p>

<p><strong>中澤</strong>　これからまだまだきますからね。これからなんで。</p>

<p><strong>本田</strong>　TikTokでバズる＝売れるみたいな。</p>

<p><strong>小手山</strong>　うちにはSNS番長がふたり（本田さんと中澤さん）いるんで。</p>

<p><strong>中澤</strong>　女子には勝てないっす。</p>

<p><strong>（一同）</strong>　へへへへへ！</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@nihontouitsu/video/7137985830609505538" data-video-id="7137985830609505538" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@nihontouitsu" href="https://www.tiktok.com/@nihontouitsu?refer=embed" rel="noopener noreferrer">@nihontouitsu</a> ヤ〇ザは何を聴く？<a title="日本統一" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%B5%B1%E4%B8%80?refer=embed" rel="noopener noreferrer">#日本統一</a><a title="劇場版山崎一門" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E5%8A%87%E5%A0%B4%E7%89%88%E5%B1%B1%E5%B4%8E%E4%B8%80%E9%96%80?refer=embed" rel="noopener noreferrer">#劇場版山崎一門</a><a title="主題歌" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E4%B8%BB%E9%A1%8C%E6%AD%8C?refer=embed" rel="noopener noreferrer">#主題歌</a><a title="男の貧乏くじ" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E7%94%B7%E3%81%AE%E8%B2%A7%E4%B9%8F%E3%81%8F%E3%81%98?refer=embed" rel="noopener noreferrer">#男の貧乏くじ</a><a title="インタビュー" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC?refer=embed" rel="noopener noreferrer">#インタビュー</a><a title="音楽" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E9%9F%B3%E6%A5%BD?refer=embed" rel="noopener noreferrer">#音楽</a> <a target="_blank" title="♬ Otoko no Binbou Kuji 1sabi ver. - Yamazakiichimon" href="https://www.tiktok.com/music/Otoko-no-Binbou-Kuji-1sabi-ver-7125577948316305410?refer=embed" rel="noopener noreferrer">♬ Otoko no Binbou Kuji 1sabi ver. - Yamazakiichimon</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>北代</strong>　俺はアナログ人間なのでSNSは全然やってなくて。いまだにアメブロだけはやってるんですけど。</p>

<p><strong>小手山</strong>　本田さんとかは更新頻度もすごいですからね。</p>

<p><strong>本田</strong>　でもやっぱそれと同時にフォロワーも伸びてますし、それだけ多くの人が新しく見てくれてるってことだから。</p>

<p><strong>中澤</strong>　TikTokをきっかけに、『日本統一』や山崎一門を知って、ファンになってくれた人はめちゃめちゃ多いです。</p>

<p><strong>本田</strong>　最初のころの投稿のコメント欄とかは「『日本統一』って何？」「あんた誰？」みたいな感じだったけど、投稿を続けていった結果、今では「『日本統一』観てます！」みたいな感じのコメントが増えてきてるので。</p>

<p><strong>──なんか急におふたり（本田さんと中澤さん）の熱がすごいですね……。</strong></p>

<p><strong>北代</strong>　それに関してはただただ感心しますわ。</p>

<p><strong>本田</strong>　今はTikTokを使ってる人は、そこからなんでも情報を仕入れてるので。</p>

<p><strong>中澤</strong>　あと2、3ヵ月したらまたTikTokすごいですよ。アメリカからのあれが……。</p>

<p><strong>北代</strong>　もうTikTokの宣伝みたいになってない？</p>

<p><strong>──ハハハ！ ただ今まで『日本統一』や山崎一門のことを知らなかった方に向けたPR効果は大きいですよね。</strong></p>

<p><strong>中澤</strong>　やっぱり自分たちは俳優という職業をやっていて、時代はYouTuberやTikTokerとかが……。</p>

<p><strong>舘</strong>　中澤さん、今なんの回か知ってる？</p>

<p><strong>北代</strong>　　『劇場版 山崎一門～日本統一～』よ。</p>

<p><strong>舘</strong>　スイッチ入ったらあかんで。</p>

<p><strong>小手山</strong>　目覚ましちゃった。眠れる獅子が。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22093628/interview220922-yamazakiichimonmovie-4.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-438300" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22092936/interview220922-yamazakiichimonmovie-3.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1920" height="1261" class="alignnone size-full wp-image-438297" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──すみません中澤さん、話戻ります。今回は映画の公開とともに主題歌やTikTokなどいろいろな企画が立ち上がって、盛り上がりが最高潮の中で公開を迎えます。改めて映画の見どころを教えてください。</strong></p>

<p><strong>川﨑</strong>　　作品の話で言うと、アクションシーンはそれぞれの個性が出ていてすごい良かったと思います。</p>

<p><strong>小手山</strong>　今回はじっくり時間を使ってアクションシーンを作れましたね。</p>

<p><strong>北代</strong>　山崎一門らしいくだけたシーンがありつつも、「自分たちの愛する頭や兄貴のために命張っていくぜ」みたいな心意気みたいなものが伝わるシーンもガッツリあるので、そのあたりもぜひ見てもらいたいなと思います。</p>

<p><strong>本田</strong>　俺は撮影のときの裏話で、絶対に忘れられないシーンがありますね。本番で殴っていいよって言ったのに、テストで殴った人がいて……（中澤さんを見る）。</p>

<p><strong>舘</strong>　あーーありましたねー！</p>

<p><strong>小手山</strong>　テストのときめちゃめちゃ痛そうだったもんね。</p>

<p><strong>中澤</strong>　本番も痛そうでしたよ（ニヤニヤ）。</p>

<p><strong>本田</strong>　腫れて真っ赤になっちゃって。</p>

<p><strong>北代</strong>　テストの段階で中澤さんが、みんながびっくりするぐらい思いっきりビンタしたんですよ。それはいい音のするビンタでネタみたいな感じだったんですけど、本番は「ボフッ」っていうただ痛いやつで。</p>

<p><strong>本田</strong>　　「さっきのやつやれや！」って。あれは俺、絶対に忘れない。</p>

<p><strong>舘</strong>　あれわざとでしょ？</p>

<p><strong>中澤</strong>　いや……力んじゃいました。</p>

<p><strong>本田</strong>　カットがかかった瞬間、ゲラゲラ笑ってたじゃん。</p>

<p><strong>川﨑</strong>　そのシーンを見つけてほしいですね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22092734/interview220922-yamazakiichimonmovie-25.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438295" /></div>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>北代</strong>　あとはゲストの話で言うと、たこやきレインボーを卒業した清井咲希ちゃんが出てくれたんですが、俺らはアイドルの子が来てくれるから怖がられないようにしようとか考えて接してたんですけど、めちゃくちゃ溶け込んでくれて。さらに最終日、お疲れさまでしたって手作りのクッキーをそれぞれの名前入りでくれたんですよ。すごくいい子でしたし、たこやきレインボーのファンにとっては、キラキラした彼女からは想像できないようなセリフを言ってたりするのも注目です。あと監督がうれしそうでしたね。監督はアイドルオタクなので。</p>

<p><strong>川﨑</strong>　クランクアップのときに、こっそりサインもらって、一緒に写真を撮ってるのも見ましたからね。</p>

<p><strong>北代</strong>　まじか！　それだけはちゃんと書いておいてください。撮影のときに俺らの場合だと「はいオッケー」みたいな感じなのに、咲希ちゃんのときは「う〜んOK！」みたいな感じだったもんな。</p>

<p><strong>舘　</strong>　「もう一回だけ寄って笑顔もらえる？」とかね。「絶対使わんやろそれ！」みたいな。</p>

<p><strong>──監督も楽しんでますね。あとクライマックスのシーンで流れる挿入歌の“Door to Door”（PERSIA）もハマってました。PERSIAさんが日本統一のファンということから決まったそうですが、そういったミュージシャンもそうですし、いろいろなジャンルに『日本統一』のファンはいると思うんですよね。</strong></p>

<p><strong>北代</strong>　それで言うと、Vシネの中でも見やすいのが『日本統一』で、さらにその中でも幅広い人が楽しめるのが今回の劇場版だと思います。『日本統一』の名前は知ってるけど一歩踏み出せなかった人の“入口”になる作品だと思いますので、勇気を持ってその一歩踏み出して観に来てほしいです。どんな人でも、俺らは受け入れる準備ができてますので。あとはもちろん『日本統一』のファンで、長いこと自分たちのことを応援してくださっているファンの方は、ある意味で組の一員じゃないですけど身内みたいなものなので必ず観に来てください。</p>

<p><strong>──これ以上のコメントがある方がいらっしゃいましたら……舘さん大丈夫ですか？</strong></p>

<p><strong>舘</strong>　全然大丈夫っすよ。もうほぼほぼ（同じ）。もう一回、同じこと言いましょか？ あとは僕らが映画に出られたのも、やっぱりずっと目をかけてくれている本宮さんたちのおかげだし、俺らはそれに対して恩を返さなきゃいけないなと。今回も僕らのことを考えてくれて全部仕切ってくれてましたし、「お前らはいらんこと考えずに一生懸命頑張れよ」っていう一言だけもらったので。その背中を見て俺らは突っ走ってるので、これからも担ぎ続けたいと思います。</p>

<p><strong>（一同）</strong>　オオオオオ……。</p>

<p><strong>舘</strong>　もっといいのあったらあとでLINEしてもいいですか？</p>

<p><strong>（一同）</strong>　ハハハハハー！</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22092737/interview220922-yamazakiichimonmovie-26.jpg" alt="日本統一 山崎一門" width="1280" height="1949" class="alignnone size-full wp-image-438296" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Interview＆Text by <u><a href="https://www.instagram.com/rascaaaaal/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ラスカル（NaNo.works） </a></u>
Photo by <u><a href="https://www.instagram.com/ryosato0234/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">RYO SATO</a></u></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22094944/interview220922-yamazakiichimonmovie-2.jpeg" alt="日本統一 山崎一門" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-438302" /><figcaption>通常版
©キングレコード</figcaption>
</figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/22094939/interview220922-yamazakiichimonmovie-1.jpeg" alt="日本統一 山崎一門" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-438301" /><figcaption>限定版
©キングレコード</figcaption>
</figure></div>


<p class="name">男の貧乏くじ</p>
<p class="text">2022.09.21（水）
CD+DVD 各¥1,760
初回製造分封入特典：「山崎一門」特製ステッカー</p>

<p class="text">【収録内容】
CD
1. 男の貧乏くじ／山崎一門*
2. Door to Door／PERSIA**
3. 男の貧乏くじ off vocal ver.
4. Door to Door off vocal ver.
『劇場版 山崎一門〜日本統一〜』*主題歌 **挿入歌
DVD
1. 男の貧乏くじ Music Video
2. 男の貧乏くじ MV メイキング</p>

<a href="https://yamazakiichimonmovie.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式HP</a>

</div>


<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>本宮泰風がメガホンを取る！『劇場版 山崎一門〜日本統一〜』、秋元康作詞の主題歌「男の貧乏くじ」MV解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/yamazaki-ichimon-220907/437410/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/yamazaki-ichimon-220907/437410/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Sep 2022 09:00:31 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>「日本統一」シリーズ初の映画『劇場版 山崎一門~日本統一~』の主題歌である『男の貧乏くじ』のMVが9月6日(火)に解禁された。MVの監督には日本統一の主人公・氷室蓮司を務める俳優・本宮泰風が初挑戦。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/07144005/film220907-yamazaki-ichimon4-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="劇場版 山崎一門〜日本統一〜" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/07144005/film220907-yamazaki-ichimon4.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/07144005/film220907-yamazaki-ichimon4-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/07144005/film220907-yamazaki-ichimon4-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>「<strong>日本統一</strong>」シリーズ初の映画『<strong>劇場版 山崎一門~日本統一~</strong>』の主題歌である“<strong>男の貧乏くじ</strong>”のMVが9月6日(火)に解禁された。</p>

<h3>本宮自らが監督、愛の溢れる“男の貧乏くじ”MV</h3>

<p><strong>秋元康</strong>の作詞でも話題になった主題歌を歌うのは、山崎一門のメンバーより北代高士、舘 昌美、勝 矢、中澤達也、本田広登、川﨑健太、小手山 雅が出演。MVの監督には日本統一の主人公・氷室蓮司を務める俳優・<strong>本宮泰風</strong>が初挑戦している。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=437411" rel="attachment wp-att-437411"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/07143947/film220907-yamazaki-ichimon1.jpg" alt="劇場版 山崎一門〜日本統一〜" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-437411" /></a><figcaption>©キングレコード
</figcaption>
</figure>

<p>出演者、監督ともに「日本統一」のMV初挑戦となった本ミュージックビデオは、レコーディングシーンや映画の名場面、そしてオフショットなどなど盛りだくさんの内容になっている。「山崎一門」は、自分を犠牲にしても仲間を守りたいという熱い役柄だが、俳優陣たちの仲の良さも相まって、従来の任侠作品とは思えないほどに笑えて目頭が熱くなる作品に仕上がっている。人気シリーズ初の劇場作だ、ぜひ銀幕の前で彼らの勇姿を見守ってほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=437412" rel="attachment wp-att-437412"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/07143954/film220907-yamazaki-ichimon2.jpg" alt="劇場版 山崎一門〜日本統一〜" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-437412" /></a><figcaption>©キングレコード
</figcaption>
</figure>

<blockquote>MV作りました。
ふざけました。本気でふざけました。 撮影中は笑いが止まりませんでした。 
この作品は私の自己満足ですが、彼等に対する気持ちでもあります。</blockquote>
<p class="quotecredit">本宮泰風</p>

<h3>「男の貧乏くじ」／山崎一門　Music Video</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/LR7rYWKzm0o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>【公式予告編】映画『劇場版 山崎一門～日本統一～』9月23日より順次公開！</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/WWtVdDJNt0o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>男の貧乏くじ</h3>
<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=437414" rel="attachment wp-att-437414"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/07144005/film220907-yamazaki-ichimon4.jpg" alt="劇場版 山崎一門〜日本統一〜" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-437414" /></a><figcaption>通常版
©キングレコード
</figcaption>
</figure>
<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=437413" rel="attachment wp-att-437413"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/07144001/film220907-yamazaki-ichimon3.jpg" alt="劇場版 山崎一門〜日本統一〜" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-437413" /></a><figcaption>限定版
©キングレコード
</figcaption>
</figure>
<p>2022.09.21（水）</p>
<p>CD+DVD 各¥1,760</p>
<p>初回製造分封入特典：「山崎一門」特製ステッカー</p>
&nbsp;
<p>【収録内容】</p>
<p>CD</p>
<p>1. 男の貧乏くじ／山崎一門*</p>
<p>2. Door to Door／PERSIA**</p>
<p>3. 男の貧乏くじ off vocal ver.</p>
<p>4. Door to Door off vocal ver.</p>
<p>『劇場版 山崎一門〜日本統一〜』*主題歌 **挿入歌</p>
<p>DVD</p>
<p>1. 男の貧乏くじ Music Video</p>
<p>2. 男の貧乏くじ MV メイキング</p>
<a href="https://yamazakiichimonmovie.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>安倍乙“たわわなヘルシーボディ”が美しい！1st写真集の表紙解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/abeoto-220718/434403/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/abeoto-220718/434403/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Jul 2022 02:33:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=434403</guid>
<![CDATA[<summary><p>安倍乙のファースト写真集発売日が8月2日（火）に決定。本写真集のタイトルが『吐息の温度』に決定、さらに、表紙ビジュアルが解禁された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/18112137/culture220718_abeoto-02-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="安倍乙" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/18112137/culture220718_abeoto-02-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/18112137/culture220718_abeoto-02.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>安倍乙</strong>のファースト<strong>写真集</strong>発売日が8月2日（火）に決定。本写真集のタイトルが『<strong>吐息の温度</strong>』に決定、さらに、表紙ビジュアルが解禁された。</p>

<h3>安倍乙1st写真集表紙が公開！</h3>

<p>2017年に<strong>劇団4ドル50セント</strong>でデビューし、その後数々のグラビアやバラエティで人気を博してきた安倍乙。本作は、沖縄・慶良間諸島で撮影され、“世界が恋する海”と呼ばれる美しいビーチで佇む姿など、彼女がはじめて見せるフィルターのかかっていない“等身大”の安倍乙がつまった一冊に仕上がった。通常版の表紙には、そんな彼女のナチュラル＆ヘルシーな一面がうかがえるカットが使用された。</p>

<p>さらに、劇団のプロデュースを務める<strong>秋元康</strong>氏から届いた帯文が到着。</p>
<blockquote>安倍乙の表情は、変幻自在だ。人間とは、その時々の感情を、こんなにも豊かに表せるものなのか？　まるで、吐息の温度まで操っているようである</blockquote>
<p class="quotecredit">秋元康</p>

<p>今作のタイトル『吐息の温度』は、秋元氏の帯文から採用。この帯文に対し、安倍乙は「とても光栄で嬉しいです」「<strong>笑っているところや大人っぽい姿など、温度感をそれぞれ感じ取って楽しんでほしいです</strong>」とコメントしている。ぜひ手にとって体感してほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/abeoto-220718/434403/attachment/culture220718_abeoto-01/" rel="attachment wp-att-434402"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/18112145/culture220718_abeoto-01.jpg" alt="安倍乙" width="1725" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-434402" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>劇団4ドル50セント 安倍乙１st写真集　吐息の温度</h3>
<p>2022年8月2日（火）</p>
<p>発行：集英社</p>
<p>定価：￥2,300（＋tax）</p>
<p>撮影：前 康輔</p>

<a href="https://twitter.com/abeoto_1st" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">写真集公式twitter</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>SKE48・江籠裕奈、パーカーから美谷間をチラ見せ！1st写真集から3種表紙カバーが解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/ego-yuna-220311/426708/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/ego-yuna-220311/426708/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Mar 2022 09:00:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=426708</guid>
<![CDATA[<summary><p>SKE48・江籠裕奈の初となる1st写真集が、江籠の誕生日である3月29日（火）に発売。この度、Total Producerを務める秋元康が、帯コメントを寄稿することが発表された。さらに、本作のタイトル名が『SKE48 江籠裕奈1st写真集「わがままな可愛さ」』に決定。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1763" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/11172155/art220311_ego-yuna-03-1440x1763.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="江籠裕奈" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/11172155/art220311_ego-yuna-03-1440x1763.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/11172155/art220311_ego-yuna-03.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>SKE48・江籠裕奈</strong>の初となる1st写真集が、江籠の誕生日である3月29日（火）に発売。この度、Total Producerを務める<strong>秋元康</strong>が、帯コメントを寄稿することが発表された。さらに、本作のタイトル名が『<strong>SKE48 江籠裕奈1st写真集「わがままな可愛さ」</strong>』に決定。</p>

<h3>SKE48・江籠裕奈1st写真集から3種表紙カバーが到着！</h3>

<p>本写真集では、グループゆかりの地・小豆島での撮影をメインに、「ありのままの私」をテーマの1つとして撮影を敢行。江籠裕奈は<strong>アイドル活動10周年</strong>を迎え、グループを選抜メンバーとして支えるほか、ソロライブも実施するなど、アイドルとしてのパフォーマンスの高さも注目されている。</p>

<p>秋元康が寄稿した帯コメントでは、「ただ、可愛いだけの女の子なら大勢いるかもしれない。わがままを言っても許せてしまう可愛さは、なかなかいないだろう――秋元康」と寄せ、本作の魅力を、一文で表現。</p>

<p>さらに、<strong>3種類の表紙カバー</strong>も解禁された。通常カバー版では、ベッドに横たわる江籠の表情が全面に映し出したカットが採用され、自然光に映る彼女の「ありのままの表情」を垣間見ることができる。また、Amazon.co.jp限定表紙カバーは、爽やかブルーのフーディーに身を包み、セブンネットショッピング限定表紙カバーは春らしいピンクの衣装がアクセントなショットを披露している。販売イベントなどの開催概要も随時発表されているので、ぜひ続報をお楽しみに！</p>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/ego-yuna-220311/426708/attachment/art220311_ego-yuna-02/" rel="attachment wp-att-426710"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/11172146/art220311_ego-yuna-02.jpg" alt="江籠裕奈" width="1920" height="2350" class="alignnone size-full wp-image-426710" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/ego-yuna-220311/426708/attachment/art220311_ego-yuna-03/" rel="attachment wp-att-426711"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/11172155/art220311_ego-yuna-03.jpg" alt="江籠裕奈" width="1920" height="2350" class="alignnone size-full wp-image-426711" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/ego-yuna-220311/426708/attachment/art220311_ego-yuna-04/" rel="attachment wp-att-426712"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/11172206/art220311_ego-yuna-04.jpg" alt="江籠裕奈" width="1920" height="2350" class="alignnone size-full wp-image-426712" /></a>

<blockquote><strong>江籠裕奈 コメント</strong>
表紙が解禁されました！
ロケーションもよくってたくさん迷いましたが雰囲気の違う3パターンでどれもお気に入りです。秋元先生から頂いたタイトルと帯びコメントも宝物です。自分自身に言葉をもらえる人なんて数少ないじゃないですか、なかなか口には出せない憧れだったのでひとつの夢が叶った感じです。可愛いって入れてもらえたの、うれしかったな。笑
みなさんに会えるイベントもたくさんやらせて頂くので是非発売の記念に足を運んでいただけたらと思います！</blockquote>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>SKE48 江籠裕奈1st写真集「わがままな可愛さ」</h3>
<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/ego-yuna-220311/426708/attachment/art220311_ego-yuna-01/" rel="attachment wp-att-426709"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/11172136/art220311_ego-yuna-01.jpg" alt="江籠裕奈" width="1920" height="783" class="alignnone size-full wp-image-426709" /></a><figcaption><span class="colorline">（L→R）通常版カバー／Amazon.co.jp限定表紙カバー／セブンネットショッピング限定表紙カバー</span></figcaption>
</figure>
<p>2022年3月29日（火）</p>
<p>Total Producer：秋元 康</p>
<p>SKE48 江籠裕奈</p>
<p>撮影：桑島智輝</p>
<p>￥2,500（＋tax）</p>
<p>・初版限定特典：特製ポストカード1枚封入 （全8種類）。抽選での応募者プレゼント企画も実施予定</p>

<p>【オンラインイベント】</p>
<p>・3月23日（水）</p>
<p>SHOWROOM配信予定（江籠裕奈本人アカウント予定）</p>
<p>・5月28日（土）：</p>
<p>セブンネットショッピング限定オンラインイベント：<a href="https://7net.omni7.jp/general/002122/220310yunaego" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://7net.omni7.jp/general/002122/220310yunaego</a></p>
<p>・5月29日（日）</p>
<p>個別お話会イベント開催予定　※後日発表</p>

<p>【お渡し会イベント】</p>
<p>・3月26日（土）</p>
<p>星野書店（愛知）：<a href="https://hoshinoshoten.jp/event/egoyunaevent/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://hoshinoshoten.jp/event/egoyunaevent/</a></p>
<p>・4月5日（火） </p>
<p>書泉ブックタワー（東京）：<a href="https://www.shosen.co.jp/event/180417/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.shosen.co.jp/event/180417/</a></p>

<p>【販路特別特典】
<p>・三省堂名古屋本店（愛知）：B3ポスター（先着）：電話・店頭予約受付中 （問い合わせ電話番号：052-566-6801）</p>
<p>・HMV&BOOKS online：著者直筆サイン本（先着）：<a href="https://www.hmv.co.jp/product/detail/12734966" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.hmv.co.jp/product/detail/12734966</a></p>

<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4594090281" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">通常表紙カバー　予約リンク</a><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4594091385" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Amazon.co.jp限定表紙カバー（数量限定）　予約リンク</a><a href="https://7net.omni7.jp/detail/1107277932" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">セブンネットショッピング限定表紙カバー（数量限定）　予約リンク</a>

</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>AKB48横山由依がキャミソール姿で透明感あふれる肌を見せつける！卒業メモリアルブック『深夜バスに乗って』の収録ショットが公開</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/yokoyamayui-211126/418082/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/yokoyamayui-211126/418082/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Nov 2021 10:00:46 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>11月27日（土）にAKB48 横山由依卒業メモリアルブックが発売され、撮り下ろしグラビアから、大人っぽいキャミソール姿のショットが公開された。12年間を凝縮したこの『深夜バスに乗って』は、60ページに及ぶ撮り下ろしに加え、12年間の軌跡を振り返る「ゆいはんHISTORY」、現総監督の向井地美音や総合プロデューサーの秋元康氏との対談、1万字インタビューも収録。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2160" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26173930/art211126_yokoyamayui_1-1440x2160.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="横山由依" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26173930/art211126_yokoyamayui_1-1440x2160.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26173930/art211126_yokoyamayui_1-1920x2880.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26173930/art211126_yokoyamayui_1.jpg 1627w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>11月27日（土）に<strong>AKB48 横山由依</strong>卒業メモリアルブックが発売され、撮り下ろしグラビアから大人っぽいキャミソール姿のショットが公開された。</p>

<h3>横山由依のメモリアルブック『深夜バスに乗って』の収録ショットが公開！</h3>

<p>2009年9月20日に「第六回研究生（9期生）オーディション」に合格した横山由依。2015年12月8日から2019年3月31日まで2代目総監督を務めた彼女が、約12年間のAKB48としての活動に幕を閉じ卒業することを発表した。11月27日（土）にパシフィコ横浜で<strong>卒業コンサート</strong>、12月9日（木）にAKB48劇場で<strong>卒業公演も予定</strong>されている。</p>

<p>そして、卒業メモリアルブックを卒コンと同じく11月27日に発売することが決定。タイトルはコンサートタイトルと同じ、『<strong>深夜バスに乗って</strong>』。このタイトルは、横山がAKB48の仮研究生時代に毎週末、京都から深夜バスでレッスンに通っていた有名なエピソードから来ているという。表紙の写真は、握手会で通い慣れた場所・幕張のホテルで爽やかな陽光を窓越しに浴びている、<strong>ほぼすっぴんの写真</strong>となっている。</p>

<p>12年間を凝縮したこの『深夜バスに乗って』は、<strong>60ページに及ぶ撮り下ろし</strong>に加え、12年間の軌跡を振り返る「<strong>ゆいはんHISTORY</strong>」、現総監督の向井地美音や総合プロデューサーの秋元康氏との<strong>対談、1万字インタビュー</strong>、現役メンバー・卒業生をはじめ、たくさんの方からのメッセージなど、横山由依のAKB48の歴史が詰まったメモリアルな内容となっている。</p>

<p>本作の発売に際して、<strong>写真集公式Twitter「横山由依卒業メモリアルブック」</strong>も開設。最新情報、オフショット、メイキングムービーなどのコンテンツを発信していく予定だ。こちらもぜひチェックしてほしい！</p>

<section class="contentbox">

<p><strong>横山由依コメント</strong></p>
<p>卒業メモリアルブック『深夜バスに乗って』では、思い出の地での撮影に加え、ホテルの部屋での黒のキャミソール姿などちょっと大人っぽい表情の私を、しっとりと落ち着いた雰囲気で撮影していただきました。</p>
<p>緊張感とリラックス感、両方入り混じっている写真で私のお気に入りです。いろんな表情を楽しんでいただけたら嬉しいです。</p>
<p>撮り下ろしグラビアのほかにも、秋元康先生や現総監督の向井地美音ちゃんとの対談など盛りだくさんな内容になっています。また、本ができるまで知らされていなかったのですが、AKB48のメンバー全員や卒業した先輩、お世話になったスタッフさんからのメッセージもあって、とても嬉しかったです。まさに私の12年のAKB48での思い出がぎゅっと詰まった一冊です</p>

<div class="separator"></div>

<p>撮り下ろしグラビア</p>
<p>YOKOYAMA YUI AKB48 HISTORY 2009-2021</p>
<p>ゆいはん名言録</p>
<p>LAST INTERVIEW</p>
<p>AKB48メンバーに聞いた「私だけが知っているゆいはん秘話」</p>
<p>メンバーからゆいはんに最後に聞いておきたい48の質問</p>
<p>各界、卒業生、AKB48メンバー全員からのメッセージ</p>
<p>前・現総監督対談 横山由依×向井地美音</p>
<p>【スペシャル対談】秋元康×横山由依</p>

</section>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418090" rel="attachment wp-att-418090"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26173920/art211126_yokoyamayui_2.jpg" alt="横山由依" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-418090" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418092" rel="attachment wp-att-418092"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26173930/art211126_yokoyamayui_1.jpg" alt="横山由依" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-418092" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>AKB48 横山由依卒業メモリアルブック『深夜バスに乗って』</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418091" rel="attachment wp-att-418091"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/26173925/art211126_yokoyamayui_3.jpg" alt="横山由依" width="1727" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-418091" /></a>

<p>発売日：2021年11月27日（土）</p>
<p>定価：￥2,200（tax incl.）</p>
<p>判型：B5判ソフト　132ページ </p>
<p>撮影：桑島智輝</p>
<p>発行：光文社</p>

<a href="https://twitter.com/yuihan_kobunsha" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Twitter</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>活躍の場を広げる安倍乙が半年ぶりのグラビアでセクシーな谷間を披露！本日発売の『FRIDAY』に登場</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/abeoto-210212/388117/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/abeoto-210212/388117/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Feb 2021 08:30:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の女優・安倍乙（あべ おと）が、本日2月12日（金）発売の『FRIDAY』のグラビアページに登場している。約半年ぶりのグラビアとなる今回は、“二人きりの小旅行”をテーマに純白な柔肌と無邪気な笑顔が際立つ“デート感”あふれるショットを数多く披露。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/12171223/art210212_abeoto_main-1440x1440.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="安倍乙" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/12171223/art210212_abeoto_main-1440x1440.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/12171223/art210212_abeoto_main-240x240.jpeg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/12171223/art210212_abeoto_main.jpeg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/12171223/art210212_abeoto_main-720x720.jpeg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の女優・<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%AE%89%E5%80%8D%E4%B9%99" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>安倍乙（あべ おと）</strong></a>が、本日2月12日（金）発売の『<a href="https://qetic.jp/?s=FRIDAY" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>FRIDAY</strong></a>』の<strong>グラビアページに登場</strong>している。

<h3>安倍乙が『FRIDAY』で約半年ぶりのグラビアに挑戦！</h3>

約半年ぶりのグラビアとなる今回は、“<strong>二人きりの小旅行</strong>”をテーマに純白な柔肌と無邪気な笑顔が際立つ“デート感”あふれるショットを数多く披露。自身のおススメには<strong>白い水着の上にニットを着ているカット</strong>をあげ、「衣装からチラッと透けて見える水着に"隠された美しさ"を感じるのでお気に入りです！」とコメントしている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=388118" rel="attachment wp-att-388118"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/12171217/art210212_abeoto_2.jpg" alt="安倍乙" width="1428" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-388118" /></a>

そんな安倍は女優業でも活躍を続けており、初主演を飾ったドラマ『麻雀宝湯記 石和の亀篇・伊東の黒豹篇』が2月14日（土）から配信を開始。そのほか女性誌『with』でもレギュラーモデルを務めるなど、その美貌を生かして女優・モデル・グラビア・バラエティと、今後もマルチな活躍が期待されている。彼女の魅力にどっぷりハマってしまうこと必至の『FRIDAY』グラビアをぜひお見逃しなく！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=388120" rel="attachment wp-att-388120"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/12171230/art210212_abeoto_1.jpg" alt="安倍乙" width="1468" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-388120" /></a>

<section class="contentbox">

<strong>安倍乙コメント</strong>
久しぶりのグラビア撮影ということもあって、最初はすごいソワソワして緊張していたのですが、カメラマンさんが何度もご一緒したことのある方だったので、現場でお会いしたら緊張感が一気に溶けて、和気あいあいと撮影に励むことができました！
私のおすすめのショットは、白い水着の上にニットを着ているカットです！衣装からチラッと透けて見える水着に“隠された美しさ”を感じるのでお気に入りです！

</section>

<a href="https://www.instagram.com/abeoto0118/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">安倍乙Instagram</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>美しすぎる立野沙紀が妄想駆り立てる“日常”グラビアで誘う！『STRiKE！』で20ページにわたるグラビアに挑戦</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/tatenosaki-210118/384894/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/tatenosaki-210118/384894/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Jan 2021 12:00:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=384894</guid>
<![CDATA[<summary><p>秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の女優・立野沙紀（たての さき）が、1月18日（月）発売の雑誌『STRiKE！』のグラビアページに登場している。今回は“日常”をテーマに家や街中で撮影を敢行し、立野が普段過ごしている生活の一部を切り取ったかのようなカットが、全20ページにわたって掲載されている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2160" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/01/18175519/art210118_tatenosaki_2-1440x2160.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="立野沙紀" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/01/18175519/art210118_tatenosaki_2-1440x2160.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/01/18175519/art210118_tatenosaki_2-1920x2880.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/01/18175519/art210118_tatenosaki_2.jpg 1280w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の女優・<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%AB%8B%E9%87%8E%E6%B2%99%E7%B4%80" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>立野沙紀（たての さき）</strong></a>が、1月18日（月）発売の雑誌『<strong>STRiKE！</strong>』のグラビアページに登場している。

<h3>立野沙紀が『STRiKE！』で20ページにわたるグラビアに挑戦！</h3>

昨年2月にグラビアデビューをしてから各誌よりオファーが相次ぎ、9月には<strong>『ヤングマガジン』の週刊＆月刊W表紙</strong>に抜擢、11月には<strong>自身初のソロカレンダー</strong>を発売するなど、グラビア界でも熱視線を浴びる立野。今回は“日常”をテーマに家や街中で撮影を敢行し、立野が普段過ごしている生活の一部を切り取ったかのようなカットが、<strong>全20ページにわたって掲載されている</strong>。

自身のお気に入りとしては<strong>白のスウェットを着たカット</strong>をあげ、「私の普段の生活をのぞき見する感覚で楽しんで頂けたら嬉しいです」とコメント。飾りすぎない等身大な姿で自身の魅力を存分に披露している。そんな立野は、1月21日（木）から人気漫画『左ききのエレン』の舞台化作品第2弾に出演するなど、今後も舞台を中心にドラマやグラビア、バラエティとマルチな活躍が期待されている。まだまだ活動の幅を広げる彼女に注目だ！

<a href="https://qetic.jp/art-culture/tatenosaki-210118/384894/attachment/art210118_tatenosaki_1/" rel="attachment wp-att-384896"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/01/18175527/art210118_tatenosaki_1.jpg" alt="立野沙紀" width="1439" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-384896" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/tatenosaki-210118/384894/attachment/art210118_tatenosaki_2/" rel="attachment wp-att-384895"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/01/18175519/art210118_tatenosaki_2.jpg" alt="立野沙紀" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-384895" /></a>

<section class="contentbox">

<strong>立野沙紀コメント</strong>

今回のテーマは「日常」ということで、自分らしさをイメージして撮影に挑みました。撮影自体は昨年の秋頃だったのですが、すごくお天気も良くて外での撮影が楽しかったのを覚えています。

目的の撮影場所に行くまでの道のりでも、カメラマンさんが良いスポットを見つけたらそこですぐに撮影が始まったり、歩いていて気が付いたら撮って下さったりしていました！

個人的なおススメは白のスウェットを着ているカットです。終始穏やかなムードで撮影ができましたので、私の普段の生活をのぞき見する感覚で楽しんで頂けたら嬉しいです！

</section>

<a href="https://twitter.com/saki_tateno" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">立野沙紀Twitter</a>

<a href="https://www.instagram.com/saki_tateno" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">立野沙紀Instagram</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>美しすぎる顔立ちで人気の立野沙紀がセクシーな魅力を見せたソロカレンダー発売記念のネットサイン会を開催！</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Nov 2020 08:30:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の女優・立野沙紀（たての さき）が、11月12日にソロカレンダー発売を記念した「ネットサイン会」を初開催した。カレンダーには水着からワンピース・浴衣まで、全28ページにも及ぶファン垂涎のカットが納められており、購入者に向けてサインを書く様子をインスタライブを通じてリアルタイムで配信した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2043" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/13155531/art201113_tatenosaki_3-1440x2043.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="立野沙紀" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/13155531/art201113_tatenosaki_3-1440x2043.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/13155531/art201113_tatenosaki_3-1920x2724.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/13155531/art201113_tatenosaki_3.jpg 1353w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の女優・<strong>立野沙紀（たての さき）</strong>が、11月12日にソロカレンダー発売を記念した「<strong>ネットサイン会</strong>」を初開催した。

<h3>立野沙紀が「ネットサイン会」を初開催！</h3>

立野は今年2月に『週刊プレイボーイ』でグラビアデビューを飾ってから、<strong>“驚異の顔面偏差値”</strong>の持ち主と注目度が急上昇。各誌からオファーが相次ぎ、9月には『ヤングマガジン』で<strong>週刊＆月刊のW表紙を飾る</strong>など、その人気の勢いを受けて今回自身初となるソロカレンダーの発売が決定した。

カレンダーには<strong>水着からワンピース・浴衣まで</strong>、<strong>全28ページ</strong>にも及ぶファン垂涎のカットが納められている。今回ネットサイン会では、購入者に向けてサインを書く様子をインスタライブを通じてリアルタイムで配信した。配信が始まると早速ファンから「<strong>顔が小さいのか画面が大きいのか......</strong>」「<strong>今日も顔面偏差値がハーバード大学クラスやな！</strong>」といった賞賛のコメントが殺到。それを受けて立野は「こうしてファンの皆様に日頃より応援して頂けることが何よりも頑張れる原動力です」と、ソロカレンダーを発売した喜びとファンへの感謝の想いを語った。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=377509" rel="attachment wp-att-377509"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/13155536/art201113_tatenosaki_1.jpg" alt="立野沙紀" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-377509" /></a>

配信日当日が26歳の誕生日を迎える前夜ということで、最後にスタッフからサプライズで誕生日ケーキを渡されると、「<strong>2022年もまたカレンダーを出せるように頑張ります！</strong>」とさらなる飛躍を誓い、初のネットサイン会は大盛り上がりで終了した。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=377507" rel="attachment wp-att-377507"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/13155526/art201113_tatenosaki_2.jpg" alt="立野沙紀" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-377507" /></a>

立野は、10月よりTOKYO MXの音楽バラエティ番組『音ボケPOPS』に新レギュラーとして加入し、11月下旬には話題の漫画『左ききのエレン』の初舞台化作品に出演するなど、今後も女優業を中心にマルチな活躍が期待されている。彼女のこれからの活動に注目だ！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=377547" rel="attachment wp-att-377547"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/13171835/art201113_tatenosaki_4.jpg" alt="立野沙紀" width="1920" height="2881" class="alignnone size-full wp-image-377547" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=377508" rel="attachment wp-att-377508"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/13155531/art201113_tatenosaki_3.jpg" alt="立野沙紀" width="1353" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-377508" /></a>

<a href="https://twitter.com/saki_tateno" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">立野沙紀Twitter</a>

<a href="https://www.instagram.com/saki_tateno" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">立野沙紀Instagram</a><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>スレンダーボディで魅せる立野沙紀の初ソロカレンダーが販売開始！健康美あふれるカラフルビキニショットを披露</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/tatenosaki-201109/376616/</link>
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		<pubDate>Mon, 09 Nov 2020 02:30:12 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の女優・立野沙紀（たての さき）の、自身初となるソロカレンダーが11月7日より販売開始した。撮影は今年9月に千葉県・九十九里浜にて行われ、水着からワンピース、浴衣まで、立野の魅力が存分に詰まったファン必見の内容となっており、11月12日（木）には購入者に向けた「ネットサイン会」も実施される予定だ。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/09110025/art201109_tatenosaki_2-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="立野沙紀" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/09110025/art201109_tatenosaki_2-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/09110025/art201109_tatenosaki_2-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/09110025/art201109_tatenosaki_2.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/09110025/art201109_tatenosaki_2-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の女優・<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%AB%8B%E9%87%8E%E6%B2%99%E7%B4%80" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>立野沙紀（たての さき）</strong></a>の、自身初となる<strong>ソロカレンダー</strong>が11月7日より販売開始した。

<h3>立野沙紀の魅力たっぷりなソロカレンダーが発売！</h3>

撮影は今年9月に千葉県・九十九里浜にて行われ、<strong>水着からワンピース、浴衣まで</strong>、立野の魅力が存分に詰まったファン必見の内容となっており、11月12日（木）には購入者に向けた「<strong>ネットサイン会」</strong>も実施される予定だ。自身のおススメとしては、<strong>赤・ピンク・水色のカラフルなビキニ</strong>を着たショットを挙げ、「撮影している時に水鉄砲で遊んでいたので、一番自然な笑顔になっていると思います！」とコメントしている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=376621" rel="attachment wp-att-376621"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/09110207/art201109_tatenosaki_4.jpeg" alt="立野沙紀" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-376621" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=376620" rel="attachment wp-att-376620"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/09110039/art201109_tatenosaki_3.jpg" alt="立野沙紀" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-376620" /></a>

立野は今年2月には満を持してグラビアデビューを果たし、『<strong>週刊プレイボーイ</strong>』で披露したツインテールのショットが「<strong>可愛すぎる</strong>」と大きな注目を集めた。以降、各誌からグラビアのオファーが相次ぎ、9月には<strong>『ヤングマガジン』にて週刊＆月刊のW表紙を飾り</strong>、勢いそのまま、TOKYO MXの音楽バラエティ番組<strong>『音ボケPOPS』のレギュラーにも就任</strong>するなど、その活躍は勢いを増すばかり。11月には、話題の漫画『左ききのエレン』の初舞台化作品に出演するなど、若手ブレイク予備軍として今後もマルチな活躍が期待されている。勢いに乗る彼女の今後に注目だ！

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>立野沙紀2021カレンダー</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=376617" rel="attachment wp-att-376617"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/09110016/art201109_tatenosaki_1.jpg" alt="立野沙紀" width="1353" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-376617" /></a>

2020年11月7日（土）
￥2,750（tax incl.）
仕様：卓上カレンダー
サイズ：A5
枚数：28P
■特典種類
1冊券：カレンダーの表紙にサイン
2冊券：カレンダーの表紙1冊にサイン、ニックネーム入れ
3冊券：カレンダーの表紙1冊にサイン、ニックネームと一言コメント入れ、サイン入り写真データ

■ネットサイン会開催日時
11月12日（木）19:00～
立野沙紀のInstagramにて配信します

<a href="https://www.instagram.com/saki_tateno/?hl=ja" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">立野沙紀Instagram</a>

<a href="https://twitter.com/saki_tateno" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">立野沙紀Twitter</a>

<a href="https://muvus.jp/muvus/cmdtyList.php?cat=POXAZnVqd7GX" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">「ネットサイン会」詳細</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>グラビアでの人気も高い立野沙紀が“大人エモい”ビキニ姿を披露！『BOMB』のグラビアページに登場</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/tatenosaki-201009/373311/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/tatenosaki-201009/373311/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Oct 2020 08:30:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の女優・立野沙紀（たての さき）が、10月9日（金）発売の『BOMB』11号のグラビアページに登場した。今年2月にグラビアデビューをしてから各誌で毎回違う魅力を発揮してきた立野だが、今回は“大人エモい”をテーマに「表情やポージングで“大人っぽいエモさ”を演出できるよう意識しました」とアピールしている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2160" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09171522/art201009_tatenosaki_2-1440x2160.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="立野沙紀" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09171522/art201009_tatenosaki_2-1440x2160.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09171522/art201009_tatenosaki_2-1920x2880.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09171522/art201009_tatenosaki_2.jpg 1280w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E7%A7%8B%E5%85%83%E5%BA%B7" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>秋元康</strong></a>プロデュース「劇団4ドル50セント」の女優・<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%AB%8B%E9%87%8E%E6%B2%99%E7%B4%80" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>立野沙紀（たての さき）</strong></a>が、10月9日（金）発売の『<strong>BOMB</strong>』11号のグラビアページに登場した。

<h3>立野沙紀の“大人エモい”グラビアにメロメロ！</h3>

今年2月にグラビアデビューをしてから各誌で毎回違う魅力を発揮してきた立野だが、今回は“<strong>大人エモい</strong>”をテーマに「表情やポージングで“大人っぽいエモさ”を演出できるよう意識しました」とアピールしている。また、自身のお気に入りとしては<strong>ピンク色のビキニ</strong>を着たカットをあげ、「<strong>今までやったことのない“おデコを出した”ヘアスタイルに挑戦した</strong>」とコメント。端正な顔立ちがより強調されるシチュエーションで、自然でキュートな笑顔から見ている人を惑わせるような妖艶な表情まで、立野の魅力を存分を感じられる仕上がりとなっている。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09171530/art201009_tatenosaki_1.jpg" alt="立野沙紀" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-373365" />

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09171522/art201009_tatenosaki_2.jpg" alt="立野沙紀" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-373363" />

立野はその美しい顔立ちで注目を集め、舞台やドラマだけでなくグラビアやバラエティ番組への出演が急増中。10月にTOKYO MXの音楽バラエティ番組『音ボケPOPS』に新レギュラーとして加入し、11月には話題の漫画『左ききのエレン』の初舞台化作品に出演するなど、今後も女優業を中心にマルチな活躍が期待されている。今後の彼女の活動にも注目したい！

<section class="contentbox">

<strong>立野沙紀コメント</strong>

今回、自分の中で意識したテーマは「大人エモさ」です。スタジオの雰囲気がとてもエモいなと感じたので、表情やポージングで"大人っぽいエモさ"を演出できるよう意識しました。

また、芝生に寝転ぶカットがあるんですけど、大人になってから寝転ぶことなんてあまりないので、寝転ぶ時に実は結構ワクワクしていて（笑）

天気も晴れてすごく気持ち良かったので、つい、そのまま寝ちゃいたいなと考えてしまったのを覚えています（笑）

</section>

一番のお気に入りはピンクのビキニを着たカットで、今までやったことのない"おデコを出した"ヘアスタイルに挑戦したので、ぜひ色んな方に見て頂けると嬉しいです！

<a href="https://twitter.com/saki_tateno" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">立野沙紀Twitter</a>


<a href="https://www.instagram.com/saki_tateno" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">立野沙紀Instagram</a><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>端整なルックスとメリハリのあるボディで人気の立野沙紀が『月刊ヤングマガジン』の表紙に抜擢！</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/tatenosaki-200917/370812/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/tatenosaki-200917/370812/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Sep 2020 08:30:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の女優・立野沙紀（たての さき）が、9月17日（木）発売の『月刊ヤングマガジン』にて表紙と巻頭グラビアに登場。9月7日発売の『週刊ヤングマガジン』で夢だった自身初のグラビアの表紙を飾っていたが、勢いそのままに本誌の表紙にも抜擢されたことで“ヤンマガのＷ表紙”を達成した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17170215/art200917_tatenosaki_main-1440x1440.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="立野沙紀" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17170215/art200917_tatenosaki_main-1440x1440.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17170215/art200917_tatenosaki_main-240x240.jpeg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17170215/art200917_tatenosaki_main.jpeg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17170215/art200917_tatenosaki_main-720x720.jpeg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E7%A7%8B%E5%85%83%E5%BA%B7" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>秋元康</strong></a>プロデュース「劇団4ドル50セント」の女優・<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%AB%8B%E9%87%8E%E6%B2%99%E7%B4%80" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>立野沙紀（たての さき）</strong></a>が、9月17日（木）発売の『<strong>月刊ヤングマガジン</strong>』にて表紙と巻頭グラビアに登場。9月7日発売の『週刊ヤングマガジン』で夢だった自身初のグラビアの表紙を飾っていたが、勢いそのままに本誌の表紙にも抜擢されたことで“<strong>ヤンマガのＷ表紙</strong>”を達成した。

<h3>立野沙紀、今度は『月刊ヤングマガジン』の表紙に！</h3>

今年2月にグラビアデビューをしてから、容姿端麗なルックスと健康的な美ボディーを武器に、“史上最も可愛い劇団員”とグラビア界で一気に注目を集めた立野。今回のW表紙が決まったときは、「<strong>“これは夢なんじゃないか”と思うくらいびっくりしました！</strong>」と、当時の心境を振り返っている。

週刊を見た読者からは「可愛すぎて今週一週間ずっと見てると思います」「バチボコにタイプすぎて即フォローしちゃった」「まさに奇跡の童顔＆顔面偏差値よ！」といった反響があったが、月刊では別カットが収められていることもあり、ファンを中心に期待の声が集まっている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=370838" rel="attachment wp-att-370838"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17170228/art200917_tatenosaki_2.jpg" alt="立野沙紀" width="1361" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-370838" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=370839" rel="attachment wp-att-370839"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17170234/art200917_tatenosaki_3.jpg" alt="立野沙紀" width="1361" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-370839" /></a>

『キューティーハニー』や『左ききのエレン』といった人気原作の舞台化作品への出演も控えており、今後も女優業を中心にマルチな活躍が期待されている彼女。まだまだこれからの活動に注目したい！

<section class="contentbox">

<strong>立野沙紀コメント</strong>

週刊ヤングマガジンさんに掲載いただいたときは、初めて表紙を飾れたことだけでもすごく嬉しかったのに、まさか、月刊ヤングマガジンさんでも表紙に掲載いただくと思っていなかったので、“これは夢なんじゃないか”と思うくらいびっくりしました！

週刊が発売されてから、応援してくれてるファンの方はもちろん、表紙を見て私を知ってくださった方、友人や関係者の方からたくさんのお言葉をいただきとても嬉しかったです！

個人的にはヒョウ柄のビキニを着たカットがおススメで、飾りすぎずありのままな自分を表現できていると思うので、ぜひ多くの方に観て楽しんでほしいです！

</section>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=370837" rel="attachment wp-att-370837"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17170222/art200917_tatenosaki_1.jpg" alt="立野沙紀" width="1357" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-370837" /></a>

<a href="https://twitter.com/saki_tateno" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">立野沙紀Twitter</a>

<a href="https://www.instagram.com/saki_tateno/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">立野沙紀Instagram</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>健康美ボディで注目の立野沙紀が『ヤングアニマル』グラビアページでナチュラルな姿を披露！</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/tatenosaki-200911/370061/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/tatenosaki-200911/370061/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Sep 2020 08:30:10 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=370061</guid>
<![CDATA[<summary><p>秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の女優・立野沙紀（たての さき）が、9月11日発売の『ヤングアニマル』18号のグラビアページに登場。自然な笑顔と透明感あふれる健康的美ボディを惜しみもなく披露し、「飾りすぎずナチュラルな自分の姿を残せるよう意識しました」とアピールしている。</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/11150124/art200911_tatenosaki_main-1440x1440.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="立野沙紀" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/11150124/art200911_tatenosaki_main-1440x1440.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/11150124/art200911_tatenosaki_main-240x240.jpeg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/11150124/art200911_tatenosaki_main.jpeg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/11150124/art200911_tatenosaki_main-720x720.jpeg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>秋元康プロデュース「劇団4ドル50セント」の女優・<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%AB%8B%E9%87%8E%E6%B2%99%E7%B4%80" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>立野沙紀（たての さき）</strong></a>が、9月11日発売の『<strong>ヤングアニマル</strong>』18号のグラビアページに登場！

<h3>立野沙紀の健康美ボディにクギづけ！</h3>

自然な笑顔と透明感あふれる健康的美ボディを惜しみもなく披露し、「<strong>飾りすぎずナチュラルな自分の姿を残せるよう意識しました</strong>」とアピールしている。また、自身のお気に入りとしては赤いワンピースのカットをあげ、「大人っぽい衣装と幼さが残る笑顔のギャップが、より“等身大の自分”を引き出せているかなと思う」とコメント。容姿端麗なルックスとあどけなさ残るキュートな仕草で、“自然体の彼女”を感じられるファン垂涎の仕上がりとなっている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=370062" rel="attachment wp-att-370062"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/11150054/art200911_tatenosaki_1.jpg" alt="立野沙紀" width="1258" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-370062" /></a>

立野は同劇団の女性メンバーでは“<strong>史上最も可愛い劇団員</strong>”として話題を集め、舞台やドラマだけでなく雑誌やバラエティ番組への出演も急増中。『キューティーハニ』や『左ききのエレン』といった人気原作の舞台化作品への出演も控えており、今後も女優業を中心にマルチな活躍が期待されている。彼女の活躍に注目だ！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=370064" rel="attachment wp-att-370064"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/11150115/art200911_tatenosaki_3.jpg" alt="立野沙紀" width="1279" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-370064" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=370063" rel="attachment wp-att-370063"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/11150104/art200911_tatenosaki_2.jpg" alt="立野沙紀" width="1279" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-370063" /></a>

<section class="contentbox">

<strong>立野沙紀コメント</strong>

今回、過去にご一緒したことがあるスタッフさんが多く、いつもは現場で人見知りをしてしまうのですが、最初からとてもアットホームな雰囲気で撮影ができました！

こうやって回を重ねるごとに色んな方と知り合い“人のつながり”ができて、スタッフさんとも緊張せずいっぱいお話ができるようになり、気持ちにも余裕が出て撮影が楽しくなっていることを実感しています！

今回の見所は「等身大の自分」です！25歳の女性は大人なようで、でもまだあどけなさが残っている。そんな飾りすぎずナチュラルな自分の姿を残せるよう意識して撮影に挑みました。

お気に入りは赤いワンピースのカットです！大人っぽい衣装と幼さが残っている笑顔のギャップが、より"等身大の自分"を引き出せているかなと思うので、ぜひお手に取って見て頂けると嬉しいです！

</section>


<a href="https://twitter.com/saki_tateno" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">立野沙紀Twitter</a>

<a href="https://www.instagram.com/saki_tateno" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">立野沙紀Instagram</a><p>© Qetic Inc.</p>
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