<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>
<language>ja</language>
<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
<atom:link href="https://qetic.jp/search/Galaxy/feed/rss2/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<link>https://qetic.jp/</link>
<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
<channel>
	<lastBuildDate>Thu, 30 Apr 2026 08:18:19 +0900</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.7.4</generator>
	<atom:link rel='hub' href='https://qetic.jp/?pushpress=hub'/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/><atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/><atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>	<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/ripslyme/473719/</guid>
		<title>【LIVE REPORT】RIP SLYME、25年分のパーティの終わらせ方</title>
		<link>https://qetic.jp/music/ripslyme/473719/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/ripslyme/473719/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:30:58 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Akeching]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=473719</guid>
<![CDATA[<summary><p>2026年3月22日。ちょうど25年前のこの日、RIP SLYMEは1stシングル「STEPPER&#8217;S DELIGHT」でメジャーデビューを果たした。昨年から25周年イヤーを記念してオリジナルメンバー5人で再 [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2027/03/27181844/ripslyme_473719_main.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2027/03/27181844/ripslyme_473719_main.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2027/03/27181844/ripslyme_473719_main-1536x1024.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>2026年3月22日。ちょうど25年前のこの日、RIP SLYMEは1stシングル「STEPPER'S DELIGHT」でメジャーデビューを果たした。昨年から25周年イヤーを記念してオリジナルメンバー5人で再集結し、約1年間を全力で駆け抜けてきた彼ら。その集大成の舞台に選んだのは、これからのカルチャーを作っていくであろう新会場TOYOTA ARENA TOKYOだ。

活動休止前のラストステージ、RIP SLYMEがそこで見せたのは感傷ではない。徹頭徹尾、パーティだった。</p></div>

<h2 class="fade-up">RIP SLYME 25th Anniversary
GREATEST LIVE – Final Three Nights –
2026.3.22 at TOYOTA ARENA TOKYO</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p>開演前の場内には、A Tribe Called Questなどをミックスした懐かしいヒップホップが流れていた。後のMCでRYO-Zが明かしたところによれば、FUMIYAが18歳の頃に作ったミックステープだという。まるでRIP SLYMEの設計図を明かすような構成に、ライブが始まる前からグッと来た。

スクリーンに映し出されたカウントダウンタイマーが18時ちょうどにゼロを刻むと、メンバーの幼少期の写真やこれまでの作品のアートワークをたどるオープニングムービーが流れ、5人のシルエットがステージに浮かび上がった。

1曲目は再集結後初のシングル「どON」。ステージには縦長のLEDモニターが5枚、横一列に並んでいる。メンバー1人ひとりが大写しになる舞台設計で、アリーナのどの席からも5人全員の姿が常に視界に入る。「5人でRIP SLYME」という意志を感じさせるステージだ。SUの太い低音にマイクリレーで各メンバーの歌声が重なっていく。それだけで、5人が揃っているという事実がステージの空気ごと伝わってきた。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2027/03/27181759/ripslyme_473719_01.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-473721" /></figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2027/03/27181905/ripslyme_473719_02-1.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-473742" /></figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2027/03/27181811/ripslyme_473719_03.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-473724" /></figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>2曲目は「STEPPER'S DELIGHT」。25年前のこの日に発売されたデビュー曲を、25年後の同じ日に鳴らす。アリーナをぐるりと一周するリング状のLEDディスプレイには、おなじみの赤塚不二夫キャラクターが走り回り、場内は歓声に包まれた。新しい会場の設備を活かした大仕掛けなのに、ただ楽しい。このバランス感覚がRIP SLYMEだ。続く「雑念エンタテインメント」でのコール&レスポンス、「GALAXY」での5人揃いのステップダンス。序盤からヒット曲を惜しみなく投入して、この夜がどういう夜になるかを見せつけていく。

実際にRYO-Zはこう言い切った。「『もうちょっとやってくださいよ』とか『嫌だ、悲しい』みたいなしんみりしたのは我々に似合いませんので、最後の最後までド派手なパーティで行きたいんです」。この宣言は、最後まで一度もブレない。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2027/03/27181815/ripslyme_473719_04.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-473726" /></figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2027/03/27181819/ripslyme_473719_05.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-473728" /></figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>「懐かしすぎて知らない人もいるかもしれないけど、こういう曲がかかったときは"知ったふりしろ"」というRYO-Zの一言から飛び出した「チェッカー・フラッグ」は、客席が沸いた1曲。高速ラップのマイクリレーの中で、4MCそれぞれのフロウの個性が際立つ。PESが「今日でしょ！ 今夜こそが一番熱い夜になるはずですよね！」と煽っての「熱帯夜」では早くも序盤のピークが記録されていた。

そして、これは3DAYSすべてに共通したことだが、その日その日のゲスト陣の顔ぶれもまた面白い。chayとの「JUMP with chay」でアリーナ中が文字通り跳ね上がり、在日ファンクとの「Vibeman feat. 在日ファンク」ではゴージャスなブラス隊のサウンドにFUMIYAのスクラッチが交差する。浜野謙太のジェームス・ブラウンばりのパフォーマンスにフロアが沸騰した。VERBAL（m-flo）がサンバダンサーを従えて登場した「パーリーピーポー (Hosted by VERBAL)」は、日本のヒップホップシーンを共に築いてきた盟友によるお祭り騒ぎ。そして本編終盤、RYO-Zが「今日は普通のファンカじゃねえ！」と叫んだ直後、床からリフトアップして現れたのは布袋寅泰。この日一番の大歓声が響き渡る中、「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」と「FUNKASTIC」をマッシュアップした「FUNKASTIC BATTLE」がこの日のハイライトを更新していた。これらゲストとの共演からあらためて感じたのは、RIP SLYMEがヒップホップとJ-POPの垣根を壊し続けたその歴史と存在の強さだ。ポップス、ファンク、ロックを横断してきた25年間の交友関係が、そのままステージに上がっているようだった。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2027/03/27181823/ripslyme_473719_06.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-473730" /></figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2027/03/27181827/ripslyme_473719_07.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-473731" /></figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2027/03/27181830/ripslyme_473719_08.jpg" alt="" width="1920" height="1382" class="aligncenter size-full wp-image-473732" /></figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2027/03/27181833/ripslyme_473719_09.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-473733" /></figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>そしてパーティの中にも、ふと静けさやセンチメントが差し込まれる瞬間があるのも外せない。せつなきノスタルジアや内省もまたRIP SLYMEなのだ。「黄昏サラウンド」では22年前のミュージックビデオが現在の5人の姿と並べるように背後に映し出され、積み重ねた時間の重みが、聴き慣れたはずの歌詞に新しい奥行きを与えていた。「One」では、会場全体が大合唱に包まれる。客席の歌声にRIP SLYMEはずっとこうだった。騒いで踊って、その合間にふっと切なくなる。楽しいだけでは終わらせない。この夜のセットリストも、まさにそういう作りになっていた。

MCでメンバーがこの1年を振り返る場面では、SUが最も印象深い出来事としてDragon Ashとの対バンを挙げ、彼らを「恩人」と呼んだ。1999年のDragon Ash主宰TMCツアーへの参加がRIP SLYMEのメジャーデビューのきっかけになったという歴史を踏まえると、その一言の重みがわかる。ILMARIが「一番というのは難しいけど、この1年の全部が本当によかったです」と語ると、FUMIYAがその「よかったです」の声をその場でサンプリングして即興ビートを刻んでみせ、会場が笑いに包まれる。こういう瞬間が、このグループにしかできないことだとも、思う。

そして本編終盤の「JOINT」に言及しないわけにいかないだろう。1万人がタオルを頭上で振り回す壮観な光景の中、SUの「STOP!」でビートが止まると、彼はしばらく言葉を詰まらせたのち、「25年間ありがとうございました」と静かに告げた。先述の「FUNKASTIC BATTLE」を挟んでの本編ラスト「Dandelion」ではパーティの喧騒が余韻に変わり、感謝の言葉とともに5人はステージを後にした。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2027/03/27181836/ripslyme_473719_10.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-473734" /></figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>アンコールの「Super Shooter」ではFUMIYAがブースを離れてマイクを持ち、5人が縦一列で踊ったり手をつないで円になったりと、まるで少年のように無邪気にはしゃぐ姿を見せた。最後は「Wonderful」で金テープが舞い、華やかなフィナーレ。

かと思いきや、それでも鳴り止まない歓声に応え、5人は三度ステージに現れた。身にまとっていたのは、デビュー当時のトレードマークだったオレンジ色のツナギ。最後に届けたのは、1stアルバム『FIVE』のラスト曲にしてかつてのライブ定番曲「マタ逢ウ日マデ」だった。5人がハグを交わし、深く頭を下げる。RYO-Zが「お互い元気だったらまたどこかで！ RIP SLYMEでした！」と告げた声は、驚くほど清々しかった。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2027/03/27181840/ripslyme_473719_11.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-473735" /></figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>メンバーが去ったスクリーンには、再集結からの1年間の記録映像とともにエンドロールが流れた。昨年のツアーからライブ後に恒例となっていたこの演出では、SUの名前に「（友情出演）」というクレジットが添えられていた。しかしこの最終日、その表記は消えていた。ただ「SU」とだけ記されたクレジット。再集結の1年をかけて、5人のRIP SLYMEに戻っていた。

2001年にメジャーデビューしたRIP SLYMEは、ヒップホップをお茶の間に届けた最初のグループのひとつだ。ミリオン認定された2ndアルバム『TOKYO CLASSIC』、ヒップホップアーティストとして異例の日本武道館単独公演など、その功績は記録として残る。だが、いま改めてこの夜を振り返って思うのは、もっとシンプルなことだ。ブレイクビーツの上に4人の声が乗り、DJがスクラッチを刻む。それだけで1万人が踊り、笑い、時に泣く。25年かけてRIP SLYMEが磨き上げたのは、「パーティをやる」という、何よりもシンプルで重要なことだった。だからこそ、この夜は、ラストステージという言葉が似合わない。最高のパーティだった。金テープを受け取ったファンたちが、それをいつまでも高く掲げていた。キラキラと光るアリーナを背に、5人はステージを去った。</p></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p class="txtcredit">Text by <a href="https://x.com/TeKe0824" target="_blank" style="font-size: 1em;"><u>照沼健太</u></a>
Photo by 砂流恵介</p></div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>
<p class="name">RIP SLYME 25th Anniversary 
GREATEST LIVE ‒ Final Three Nights ‒
2026.3.22 at TOYOTA ARENA TOKYO</p>
<p class="text">
set list
1. ど ON
2. STEPPER'S DELIGHT
3. 雑念エンタテインメント
4. GALAXY
5. チェッカー・フラッグ
6. 熱帯夜
7. JUMP with chay ※chay サプライズ出演
8. By The Way
9. ミニッツ・メイド
10. 気の置けない二人
11. SLY
12. SPASSO
13. Bubble Trouble
14. Vibeman feat. 在日ファンク ※在日ファンク サプライズ出演
15. STAIRS
16. ⻩昏サラウンド
17. One
18. パーリーピーポー (Hosted by VERBAL) ※VERBAL サプライズ出演
19. BLUE BE-BOP
20. Watch out!
21. Wacha Wacha
22. Good Day adidas Originals remix by DJ FUMIYA
23. Good Times
24. 楽園ベイベー
25. JOINT
26. FUNKASTIC BATTLE 〜RIP SLYME vs HOTEI〜 ※布袋寅泰サプライズ出演
27. Dandelion
&nbsp;
encore
E1. Super Shooter
E2. Wonderful
wencore
WE1. マタ逢ウ日マデ
</p>
<a href="https://reissuerecords.net/2024/10/07/kenshi-yonezu-2025-world-tour-junk/"  class="btn" target="_blank">3/31までライブ映像もアーカイブ配信中</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<ol>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/playlist_2603/473210/" rel="bookmark">【復活】Qetic公式Spotifyプレイリストが再始動！</a><!-- (4)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/bluew-01-report/473536/" rel="bookmark">【REPORT】 ZIN × Som 「BLUEW」が醸成する、共に生き抜くための意志。</a><!-- (4)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/flea-listening-party/473678/" rel="bookmark">フリーが『HONORA』で辿り着いた、ソウルが宿る場所</a><!-- (4)--></li>
	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/paledusk-gachiakuta-op-hugs/468494/</guid>
		<title>PaleduskがTVアニメ『ガチアクタ』のOP主題歌 “HUGs”をリリース &#124; CD初回限定豪華盤のイメージビジュアルも公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/paledusk-gachiakuta-op-hugs/468494/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/paledusk-gachiakuta-op-hugs/468494/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Jul 2025 11:37:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Satomi Kanno]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=468494</guid>
<![CDATA[<summary><p>　前人未踏のオルタナティブサウンドを轟かせ、世界各国から注目を浴びるロックバンド Paleduskが、TVアニメ『ガチアクタ』のオープニング主題歌となる“HUGs”をリリースし、待望のメジャーデビュー。 これまでアニメの [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/29203048/36c94078214a8e4262e4e3fb4da14599.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/29203048/36c94078214a8e4262e4e3fb4da14599.jpeg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/29203048/36c94078214a8e4262e4e3fb4da14599-600x600.jpeg 600w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/29203048/36c94078214a8e4262e4e3fb4da14599-1536x1536.jpeg 1536w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/29203048/36c94078214a8e4262e4e3fb4da14599-720x720.jpeg 720w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/29203048/36c94078214a8e4262e4e3fb4da14599-120x120.jpeg 120w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure>　前人未踏のオルタナティブサウンドを轟かせ、世界各国から注目を浴びるロックバンド Paleduskが、TVアニメ『ガチアクタ』のオープニング主題歌となる“HUGs”をリリースし、待望のメジャーデビュー。

これまでアニメのオープニングでは、89秒のTVサイズのみが公開されていたが、今回の配信によって、5分33秒におよぶフルバージョンの全貌が明らかに。Aメロ〜Bメロ〜サビの予定調和な展開ではなく、ハードなサウンドからポップなフレーズまでジャンルレスに1本のストーリーを描くような、Paleduskの新たなマスターピースとなる壮大なロックナンバーに仕上がっている。

<iframe data-testid="embed-iframe" style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/3ZyIZflcr8XMlzbccIxjvv?utm_source=generator" width="100%" height="352" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>

本楽曲は、『ガチアクタ』原作者の裏那圭と晏童秀吉からの熱いオファーを受けて書き下ろされた完全新作で、原作の持つ熱量や世界観をそのまま音楽として昇華した1曲に。さらに、原作者からのスペシャルコメントも公開されているので、こちらもあわせてチェックして欲しい。

<section class="contentbox">原作の意図も魂も詰めつつPaleduskのありったけをぶち込んだ
最高に熱い楽曲です。
アニメガチアクタの出発に汽笛を鳴らしてくれたのがPaleduskで本当に嬉しく思います。
満足を超えた感情に名前が欲しい！
ライブは更に激アツになりそうなので聴いた方にはライブにも参戦して頂きたいです。
Paleduskは世界に轟きます。</section><p class="txtcredit">裏那圭氏</p>

<section class="contentbox">聴いた瞬間にこれがPaleduskだと感じられる一曲です。
是非ライブで生で聴いてください。
最強なメンバーが集まってつくる強大なPaleduskという音にのまれてください。</section><p class="txtcredit">晏童秀吉</p>

加えて、9月17日（水）には、TVサイズバージョンを含む全4曲を収録したCDが通常盤と初回生産限定豪華盤の2形態でリリース予定。豪華版は、見開きLPサイズのジャケット仕様に加え、『ガチアクタ』のアニメキャラクターと裏那圭が描き下ろしたPaleduskメンバーのイラストを使用した、全9種のトレーディングカードを同梱。アニメ・バンド両ファンにとって必携のスペシャルアイテムとなっている。

また、バンド主催のイベント＜PELEGALAXY vol.2＞の開催も決定。各公演には、PolarisとKnosisがゲスト出演することが発表されており、現在チケット販売中だ。

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/29203048/36c94078214a8e4262e4e3fb4da14599.jpeg" alt="" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-468497" />

<h3>HUGs</h3>
配信日：7月28日（月）
アーティスト名：Paledusk
<a href="https://asab.lnk.to/HUGs"  class="btn" target="_blank">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/29203042/09f59d1330b50623a7c3a7beea515b9b.jpeg" alt="" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-468496" />

<h3>HUGs</h3>
発売日：9月17日（水）
アーティスト名：Paledusk
通常盤（CD）　*スマプラ対応
品番：RZCB-87184
価格：￥1,200(税抜)

初回生産限定豪華盤（CD+トレカ） *スマプラ対応
品番：RZCB-87183
価格：￥9000（税抜）

[CD]
収録曲
1.HUGs　
2.HUGs（TV edit）
3.HUGs（Inst）
4.HUGs（TV edit Inst）

[トレカ]
裏那圭先生書き下ろしPaleduskキャラクター4種＋イラスト1種類＋ガチアクタキャラクターアニメ絵柄4種類（ルド・エンジン・ザンカ・リヨウ）全9種トレカ
<a href="https://asab.lnk.to/Paledusk_HUGs"  class="btn" target="_blank">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/29203054/231061_PALEGALAXY-vol.2.jpg" alt="" width="1920" height="2560" class="alignnone size-full wp-image-468498" />

<h3>PALEGALAXY vol.2</h3>
9月12日（金）
会場：名古屋 DIAMOND HALL

9月13日（土）
会場：大阪GORILLA HALL

9月14日（日）
会場：東京 O-EAST

出演者：Polaris、Knosis
<div class="notes">
※その他情報・備考・注意書きはここに入力
</div>
<a href="https://eplus.jp/sf/detail/4165290001-P0030003P0030004P0030005?P6=001&P1=0402&P59=1&block=true"  class="btn" target="_blank">チケットはこちら</a>
</div>



<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<ol>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/summer-sonic-240514/460725/" rel="bookmark">＜SUMMER SONIC 2024＞第五弾ラインナップが発表｜RIIZE、STUTS、PUNPEE、LANA、adieu、Paleduskらの出演が決定</a><!-- (4)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/paledusk-major-debut-gachiakuta-op/467785/" rel="bookmark">新世代のヘヴィミュージックを牽引するPaleduskがTVアニメ『ガチアクタ』OP主題歌でメジャーデビュー</a><!-- (4)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/wet-leg-2nd-album-moisturizer-release-sumiko-arai/467919/" rel="bookmark">新鋭5人組バンド ウェット・レッグの最新アルバム発売を記念して漫画家・新井すみこが描き下ろしイラストを公開</a><!-- (1)--></li>
	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/column/fujirock-2025-250708/468202/</guid>
		<title>フジロックで何食べる？Qetic編集部的、記憶に残る”神飯“5選</title>
		<link>https://qetic.jp/column/fujirock-2025-250708/468202/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/fujirock-2025-250708/468202/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Jul 2025 09:00:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Ken Mochizuki]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=468202</guid>
<![CDATA[<summary><p>いよいよ今月末に迫った＜FUJI ROCK FESTIVAL’25＞（以下、フジロック）。今年は7月25日（金）、26日（土）、27日（日）の3日間、新潟県湯沢町・苗場スキー場で開催されます。 ＜フジロック＞を語る上で外 [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/08142325/music220826-fujirockfestival2022-2.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/08142325/music220826-fujirockfestival2022-2.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/08142325/music220826-fujirockfestival2022-2-1536x1024.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure>いよいよ今月末に迫った＜<span class="colorline">FUJI ROCK FESTIVAL’25</span>＞（以下、フジロック）。今年は7月25日（金）、26日（土）、27日（日）の3日間、新潟県湯沢町・苗場スキー場で開催されます。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/GxjjAIQiZm0?si=S_2ycWblUqNK2JRN" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

＜フジロック＞を語る上で外せないのが、バラエティあふれる<span class="colorline">フジロック飯</span>！最高の音楽体験と共に「何を食べるか」も大きな楽しみの一つです。広大な苗場の地で、心ゆくまで音楽に酔いしれたら、次はその舌を唸らせる絶品フェス飯でエネルギーをチャージしたいもの。Qetic編集部5名が、特別思い入れのある絶対食べてほしい “神飯”を、今年の注目アーティストとともにご紹介します。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/08142317/frf25_foodmap_0704fix.jpg" alt="" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-468203" />

<h3>苗場食堂「きりざいめし」 @ OASIS</h3>

<section class="contentbox">フジロックでは暴飲暴食をしてもOKという不思議なルールがありますよね。
もはやフジロック名物となった「越後もちぶた」、夜には売れ切りになってしまうことも多い「鮎の塩焼き」。気がつけば1日に5食、ビール10杯くらい飲んでるなんて当たり前。それくらいはしゃいで、歩いてますからね。
&nbsp; 
ただふと、「あ、これ帰ったら体重増えてるやつかも」と思うことがあり、そんな30代のワガママボディの罪悪感を無くしながらも、ネイチャーを感じさせてくれる、ザ・フジロック飯！苗場食堂のきりざいめしですね。「きりざい」はフジロックの開催地である新潟の郷土料理。フェスで不足しがちな野菜や納豆のタンパク質が豊富に取れ、もはやゼロカロリーと言っても過言ではありません。飲食ブースが並ぶOASISの入り口付近にあり、おそらく最も人が並ぶ苗場食堂。忍耐の先にあるのは、納豆が織りなす自然と一体化した幸福感でしょう。フジロックに来たら必ず食べて欲しい一品です。
&nbsp; 
体調万全にして、復活したSuchmosを、フジロックで見る！！
by 田中
</section>

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/LvqBjjG0Heo?si=FnzOFV4py5PMqnYq" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>鶏の陣「長岡しょうが醤油ラーメン」 @ THE PALACE OF WONDER</h3>

<section class="contentbox">出展場所はパレスなのですが、なんと言ってもお酒をたらふく飲んだ後との相性が抜群です。深夜のパレスで飲んで、踊って、喋って、ちょっと小腹が空いてきた頃に、生姜の効いたしょうゆラーメンが染みる……これがもう最高！！ちなみに、同じように夜更かししている“パレス溜まり民”が深夜になるとこのお店に続々と流れ込んでくるので、少し行列になっていることもあります。
&nbsp; 
もしくは翌日、二日酔いのままチケットなしで入れるパレスに立ち寄って、ラーメンを食べてから帰宅するコースもおすすめです（笑）。
せっかく新潟に来たからこそ、新潟らしいものを味わえるのも、なんだか得した気分になります！
by 笠井
</section>

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/mtzsn4Na514?si=bUqTcVue3uVlT_GS" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>おにぎり ゆた「おむすびスペシャルセット」 @ OASIS</h3>

<section class="contentbox">フジロックにはさまざまな国や地域の食べ物が集まっていて目移りしてしまいますが、日本人の宿命なのか、結局毎年ここに辿り着いてしまいます。それも毎日活動開始時に気づいたら足が向かっていて……去年は3回くらい食べた気がします。
&nbsp; 
特に前日ちょっとはしゃぎ過ぎてしまった二日酔いの日には、この地元魚沼産コシヒカリ100％の握りたておにぎりと豚汁のセットが沁みて、やっぱ米だよなーとなります。個人的にはふきみそのおにぎりがおすすめです！
by 矢野
</section>

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Rou56KMf_dw?si=KG2-yWetMAFWAxWj" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>森のハイジカレー「森のハイジカレー」 @ AVALON FIELD</h3>

<section class="contentbox">とにかく歩いてお腹がすくフジロック。都会暮らしに慣れてしまった私も、苗場に来たらGREEN STAGEからFIELD OF HEAVENまでLoopで一漕ぎとはいかない。お目当てのアーティストの名前を頭の中で唱えながら、息絶え絶え自分の足で1歩ずつ歩むのだ。毎年、広い会場を駆け回るための私のエナジーとなるのはAVALON FIELDに位置する「森のハイジカレー」！
&nbsp; 
夏野菜を乗せたり、温玉を乗せたり、ビタミンもタンパク質も炭水化物も必要な栄養素はぜーんぶ全部この一皿に詰まっている。お昼時は（お昼時じゃなくても）大体行列ができているので、ヘロヘロになりながらいつも仕方なく並ぶ。仕方なく並んだくせに、食べ終わりにはおかわりの一杯のためにまた最後尾に向かいたくなるんだからあら不思議。今年もそんな特別なカレーでお腹を満たして、日差しに負けずに朝まで遊び倒すんだ！！
by 兵藤
</section>

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/b2kVm8QJ8-Q?si=pj534YU86IWR_zLR" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>HAKKŌ Plant Based Deli「ホットドッグ」 @ CAMP SITE</h3>

<section class="contentbox">フジロックといえば、キャンプ！と言いたいほど色濃く残るキャンプの記憶。ここ最近は金曜朝に都内を出て、昼頃に苗場にINし、逸る気持ちをおさえてテントを設営……。もうこの時点で汗だく！ビール飲みたい！しょっぱいものくれ！という感じで、キャンプ民たちの心のOASISといっても過言ではない、CAMP SITEのフードエリアに傾れ込む。ここでビールと一緒に頼んでしまうのが、HAKKŌ Plant Based Deliのホットドッグ。とにかくソーセージが美味すぎる！トッピングや味付けが数種類あるので、気づいたら3日間で全種類食べている。恐るべし、HAKKŌ Plant Based Deliのホットドッグ。
&nbsp; 
今年は木曜夜出発にして、初日を優雅に迎える作戦！待ってろよ、フジロック。
by 望月
</section>

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/wJb0KeepfGo?si=aCRZS3ssN7Tzbs-o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>番外編！今年初出店 「wa-syu角打ち日本ワイン」 @ BLUE GALAXY</h3>

『wa-syu』は、アパレルやライフスタイルの事業を展開するJUNグループがスタートさせた、日本ワインに特化したセレクトショップ。フジロックのために厳選した日本ワインやワイナリーとのコラボワインを提供する。ワイン好きは要チェック！

<section class="contentbox"><p>▼<strong>こちらもチェック！</strong></b>
・<a href="https://qetic.jp/column/fujirock-2025-250611/467813/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>今年のフジロックは“初”が熱い！注目の初来日アーティスト特集</u></a>
・<a href="https://qetic.jp/column/fujirock-2025-250617/467902/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>“ひとりだからこその自由を楽しもう”フジロックぼっち参戦ガイド！</u></a>
・<a href="https://qetic.jp/column/fujirock-2025-250620/467975/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>フジロックで“踊れる場所”教えます！注目のDJ＆ダンスアクト特集</u></a>
</section>

<div class="separator"></div>
<h3>FUJI ROCK FESTIVAL'25</h3>
<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/06/11151603/frf25_KeyVisual_0606_MainStage_b.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/08211440/frf25_KeyVisual_0704MainStage_b.jpg" alt="" width="1600" height="2000" class="alignnone size-full wp-image-468212" /></a>

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/06/11151611/frf25_KeyVisual_0606_SmallStageStage_a.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/08211417/frf25_KeyVisual_0704SmallStage_b.jpg" alt="" width="1600" height="2000" class="alignnone size-full wp-image-468210" /></a>

2025.7.25（金）26（土）27（日）
新潟県・湯沢町 苗場スキー場
<a href="https://www.fujirockfestival.com" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">FUJI ROCK FESTIVAL '25</a><a href="https://www.greenonred.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">オフィシャルグッズ</a>
</div>






<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<ol>
		<li><a href="https://qetic.jp/column/fujirock-2025-250611/467813/" rel="bookmark">今年のフジロックは“初”が熱い！注目の初来日アーティスト特集</a><!-- (7)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/column/fujirock-2025-250617/467902/" rel="bookmark">“ひとりだからこその自由を楽しもう”フジロックぼっち参戦ガイド！</a><!-- (7)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/column/fujirock-2025-250620/467975/" rel="bookmark">フジロックで“踊れる場所”教えます！注目のDJ＆ダンスアクト特集</a><!-- (7)--></li>
	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/paledusk-major-debut-gachiakuta-op/467785/</guid>
		<title>新世代のヘヴィミュージックを牽引するPaleduskがTVアニメ『ガチアクタ』OP主題歌でメジャーデビュー</title>
		<link>https://qetic.jp/music/paledusk-major-debut-gachiakuta-op/467785/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/paledusk-major-debut-gachiakuta-op/467785/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 09 Jun 2025 09:00:54 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Satomi Kanno]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=467785</guid>
<![CDATA[<summary><p>『ガチアクタ』原作の裏那圭先生と晏童秀吉先生直々のオファーにより書き下ろされた楽曲</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/06/09170330/a24fdf3fb41d63e3bd3dece4e49d3aeb-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/06/09170330/a24fdf3fb41d63e3bd3dece4e49d3aeb-1920x1280.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/06/09170330/a24fdf3fb41d63e3bd3dece4e49d3aeb-1536x1024.jpg 1536w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/06/09170330/a24fdf3fb41d63e3bd3dece4e49d3aeb.jpg 2048w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure>前人未踏のオルタナティブサウンドを轟かせ、世界各国から注目を浴びるロックバンド Paleduskが、TVアニメ『ガチアクタ』オープニング主題歌 “HUGs”を引っ提げ、A.S.A.Bレーベルよりメジャーデビュー。

原作・裏那圭 / graffiti design・晏童秀吉による『ガチアクタ』は、講談社「週刊少年マガジン」にて 2022 年 2 月から連載を開始した作品。犯罪者の子孫たちが暮らすスラム街に生まれた孤児の少年・ルドを主人公にしたバトルアクションで、アニメは7月6日(日)23:30 よりCBC/TBS 系全国28局ネットにて放送される。

本作は、『ガチアクタ』原作の裏那圭と晏童秀吉直々のオファーにより書き下ろされた楽曲となる。原作の世界観とも完全にリンクした、Paleduskサウンド全開で展開していく壮大なロックナンバーで、PVを通してアニメの一部を視聴することが可能となっている。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/06/09170312/0e6f596785fc6daaa033ef090461af95-1.jpg" alt="" width="1414" height="2000" class="alignnone size-full wp-image-467787" />

メジャー1stシングル “HUGs”は7月28日（月）に配信リリース、その後9月17日（水）にはTVサイズver.を含む4曲が収録されたCDをリリース。CDは通常盤と初回生産限定豪華盤との2形態で、初回生産限定豪華盤には『ガチアクタ』のアニメキャラクターの絵柄に加え、作者の裏那圭先生が書き下ろしたPaleduskメンバーの絵柄を含む全9種類のトレーディングカードを付属。初回生産限定豪華盤の受注受付は本日から開始する。

また、＜PALEGALAXY vol.2＞の開催が決定しており、PolarisとKnosisが各公演にゲスト出演。本イベントは、現在チケット販売中となるので、気になる方はぜひ足を運んでみてほしい。

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>HUGs</h3>
配信日：7月28日（月）
アーティスト名：Paledusk
<a href="https://asab.lnk.to/HUGs"  class="btn" target="_blank">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>HUGs</h3>
発売日：9月17日（水）
アーティスト名：Paledusk
通常盤（CD）　*スマプラ対応
品番：RZCB-87184
価格：￥1,200(税抜)

初回生産限定豪華盤（CD+トレカ） *スマプラ対応
品番：RZCB-87183
価格：￥9000（税抜）

[CD]
収録曲
1.HUGs　
2.HUGs（TV edit）
3.HUGs（Inst）
4.HUGs（TV edit Inst）

[トレカ]
裏那圭先生書き下ろしPaleduskキャラクター4種＋イラスト1種類＋ガチアクタキャラクターアニメ絵柄4種類（ルド・エンジン・ザンカ・リヨウ）全9種トレカ

<a href="https://asab.lnk.to/Paledusk_HUGs"  class="btn" target="_blank">詳細はこちら</a>
</div>


<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>PALEGALAXY vol.2</h3>
9月12日（金） 
会場：名古屋 DIAMOND HALL

9月13日（土）
会場：大阪GORILLA HALL

9月14日（日）
会場：東京 O-EAST

出演者：Polaris、Knosis
<div class="notes">
</div>
<a href="https://eplus.jp/palegalaxy/"  class="btn" target="_blank">チケット購入はこちら
</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<ol>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/summer-sonic-240514/460725/" rel="bookmark">＜SUMMER SONIC 2024＞第五弾ラインナップが発表｜RIIZE、STUTS、PUNPEE、LANA、adieu、Paleduskらの出演が決定</a><!-- (4)--></li>
	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/life-fashion/couture-241213/465270/</guid>
		<title>YZERRがメインビジュアルに登場｜LA発のアーティスト集団『Couture』による新作ベースボールキャップ「Jewel Cap」完全受注生産で発売</title>
		<link>https://qetic.jp/life-fashion/couture-241213/465270/</link>
		<comments>https://qetic.jp/life-fashion/couture-241213/465270/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Dec 2024 03:00:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=465270</guid>
<![CDATA[<summary><p>「Couture」より、ニューエラのボディにスワロフスキーをあしらった4種類のベースボールキャップ「Jewel Cap」が新登場。日本初上陸となる本コレクションのメインビジュアルには、ラッパーで実業家のYZERRを起用。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1462" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/12/13104642/lifefahion241213-couture1-1920x1462.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Couture　YZERR" decoding="async" /></figure><p>「Everyday to jewels」をコンセプトに、デイリーアイテムをラグジュアリーに昇華させるアメリカ・ロサンゼルス発のアーティスト集団「<strong>Couture</strong>」より、ニューエラのボディにスワロフスキーをあしらった4種類のベースボールキャップ「<strong>Jewel Cap</strong>」が新登場。日本初上陸となる本コレクションのメインビジュアルには、ラッパーで実業家の<strong>YZERR</strong>を起用。12月15日（日）12時00分より、「Couture」の公式サイトにて完全受注生産で発売される。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=465283" rel="attachment wp-att-465283"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/12/13104636/lifefahion241213-couture2.jpg" alt="Couture　YZERR" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-465283" /></a><figcaption><strong>Signature</strong>
モデル/カラー：Signature - New York Mets / Blue Signature - New York Yankees / Navy Signature - Los Angels Dodgers / Gray
サイズ：7、7 1/8、7 1/4、7 3/8、7 1/2、7 5/8、7 3/4、7 7/8、8
価格：¥37,400</figcaption>
</figure>

<p>日本初上陸となる今作では、ブランドのアイコニックなモデルである「<strong>Signature</strong>」を中心に、日本語の「お花」をモチーフにした「<strong>OHANA</strong>」、壮大な宇宙をイメージした「<strong>UNIVERSE</strong>」、宇宙に広がる銀河をイメージし「UNIVERSE」をよりハイエンドな仕上がりにグレードアップした「<strong>GALAXY UNIVERSE</strong>」の、計4種類のアイテムが発売。</p>

<p>各アイテムのビジュアルには、2024年に国内のヒップホップアーティストとして史上初となる東京ドームで約5万人を動員した解散ライブを実施し、現在は実業家としても活躍する元「BAD HOP」のフロントマンであるYZERRを起用している。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=465280" rel="attachment wp-att-465280"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/12/13104605/lifefahion241213-couture5.jpg" alt="Couture　YZERR" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-465280" /></a><figcaption><strong>OHANA</strong>
モデル/カラー：Ohana - New York Yankees / Gray Ohana - Los Angels Dodgers / Black Ohana - Phillies / Red
サイズ：7、7 1/8、7 1/4、7 3/8、7 1/2、7 5/8、7 3/4、7 7/8、8
価格：¥77,000</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=465279" rel="attachment wp-att-465279"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/12/13104555/lifefahion241213-couture6.jpg" alt="Couture　YZERR" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-465279" /></a><figcaption><strong>UNIVERSE</strong>
モデル/カラー：niverse - New York Mets / Blue Universe - St. Louis Cardinals / Red
サイズ：7、7 1/8、7 1/4、7 3/8、7 1/2、7 5/8、7 3/4、7 7/8、8
価格：¥88,000</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=465273" rel="attachment wp-att-465273"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/12/13104432/lifefahion241213-couture12.jpg" alt="Couture　YZERR" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-465273" /></a><figcaption><strong>GALAXY UNIVERSE</strong>
モデル/カラー：Galaxy - Atlanta Braves / Navy Galaxy - New York Mets / Blue
サイズ：7、7 1/8、7 1/4、7 3/8、7 1/2、7 5/8、7 3/4、7 7/8、8
価格：¥121,000</figcaption>
</figure>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=465281" rel="attachment wp-att-465281"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/12/13104618/lifefahion241213-couture4.jpg" alt="Couture　YZERR" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-465281" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=465274" rel="attachment wp-att-465274"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/12/13104442/lifefahion241213-couture11.jpg" alt="Couture　YZERR" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-465274" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=465276" rel="attachment wp-att-465276"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/12/13104509/lifefahion241213-couture9.jpg" alt="Couture　YZERR" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-465276" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=465272" rel="attachment wp-att-465272"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/12/13104418/lifefahion241213-couture13.jpg" alt="Couture　YZERR" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-465272" /></a>

<a href="https://couturela.net/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Couture　公式サイト</a>


<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<ol>
		<li><a href="https://qetic.jp/life-fashion/little-bird-240523/460904/" rel="bookmark">ボブ・マーリーに敬意を表しサステナブルな素材を使用したイヤホン「Little Birdトゥルーワイヤレス」来週より発売</a><!-- (1)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/life-fashion/magma-240603/461131/" rel="bookmark">「和」の美学を現代的に再解釈した4ブランドによるポップアップ＆展示会＜MAGMA＞今週末に原宿で開催</a><!-- (1)--></li>
	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/rockinon-sonic-241112/464796/</guid>
		<title>THE JESUS AND MARY CHAINとDIGITALISMの出演が新たに決定｜＜rockin&#8217;on sonic＞全ラインナップが発表</title>
		<link>https://qetic.jp/music/rockinon-sonic-241112/464796/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/rockinon-sonic-241112/464796/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Nov 2024 03:00:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=464796</guid>
<![CDATA[<summary><p>＜rockin&#8217;on sonic＞全ラインナップが発表。THE JESUS AND MARY CHAINとDIGITALISMの出演が新たに決定した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/11/12111631/music241112-rockinon-sonic-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="rockinʼon sonic" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/11/12111631/music241112-rockinon-sonic.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/11/12111631/music241112-rockinon-sonic-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/11/12111631/music241112-rockinon-sonic-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>2025年1月4日（土）と5日（日）に幕張メッセ国際展示場で開催される＜<strong>rockin'on sonic</strong>＞。今回はその全ラインナップが発表された。</p>

<section class="contentbox">1月5日（日）のGALAXY STAGEにはジム&ウィリアム兄弟率いるシューゲイザーの始祖THE JESUS AND MARY CHAIN、そしてCOSMO STAGE にはドイツ出身のエレクトロ・デュオDIGITALISMが決定しました!
各年代を代表するアーティストから気鋭の新人まで、ここでしか観られない2日間16組の全出演アクトが出揃いました。新たな洋楽フェスとして産声を上げたrockinʼon sonic、記念すべき第1回目の開催を会場で祝いましょう!</section>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=464797" rel="attachment wp-att-464797"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/11/12111631/music241112-rockinon-sonic.jpg" alt="rockinʼon sonic" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-464797" /></a>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>rockion'on sonic</h3>
2025年1月4日(土)・5日(日)
幕張メッセ国際展示場
4日　開場 12:00/開演 13:30
5日　開場 11:00/開演 12:30
【TICKETS】
1日券 ¥18,000 | 2日通し券 ¥33,000
主催:ロッキング・オン・ジャパン/株式会社幕張メッセ
後援:J-WAVE
企画:ロッキング・オン・ジャパン
制作・運営:クリエイティブマンプロダクション
<a href="https://rockinonsonic.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><a href="https://eplus.jp/rockinonsonic/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">チケットはこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<ol>
		<li><a href="https://qetic.jp/column/fujirock-the-jesus-and-mary-chain-2409/463523/" rel="bookmark">振り返るフジロック2024｜The Jesus and Mary Chain</a><!-- (3)--></li>
	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/fujirock-240428/460414/</guid>
		<title>＜FUJI ROCK FESTIVAL ’24＞第五弾ラインナップが発表｜RAYE、The Jesus and Mary Chain、DJ KRUSH、250ら9組の出演が新たに決定</title>
		<link>https://qetic.jp/music/fujirock-240428/460414/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/fujirock-240428/460414/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 28 Apr 2024 09:00:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=460414</guid>
<![CDATA[<summary><p>＜FUJI ROCK FESTIVAL ’24＞第五弾ラインナップが発表。RAYE、The Jesus and Mary Chain、DJ KRUSH、250ら9組の出演が新たに決定。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/04/28155902/music240428-fuji-rock-festival-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;24" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/04/28155902/music240428-fuji-rock-festival.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/04/28155902/music240428-fuji-rock-festival-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/04/28155902/music240428-fuji-rock-festival-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>7月26日（金）、27日（土）、28日（日）に新潟県湯沢町・苗場スキー場で開催される＜<strong>FUJI ROCK FESTIVAL’24</strong>＞。今回はその第五弾ラインナップが発表された。BLUE GALAXYの復活をはじめとした当日のエリア詳細、さらには新サービス「FUJI ROCK go round」も発表されるなど、新情報が続々と発表されている。引き続きチェックしたいただきたい。</p>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-240428/460414/attachment/fuji_lineup_5th_0425-2/" rel="attachment wp-att-460480"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/04/28155902/music240428-fuji-rock-festival.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;24" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-460480" /></a>

<a href="https://www.fujirockfestival.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<ol>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/fujirock-1day-240510/460563/" rel="bookmark">気軽に飛び込もう！フジロック、1日参加のススメ with リアルボイス</a><!-- (10)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/fujirock-240517/460797/" rel="bookmark">＜FUJI ROCK FESTIVAL ’24＞第六弾ラインナップが発表｜GAN-BAN SQUAREに石野卓球、菊地成孔、TAKU INOUE、E.O.U、in the blue shirtらが出演</a><!-- (10)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/fujirock-240524/460939/" rel="bookmark">＜FUJI ROCK FESTIVAL ’24＞に新東京の出演が決定｜昨年の「ROOKIE A GO-GO 2023」出演アーティストよりメインステージに選出</a><!-- (10)--></li>
	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/dj-harrison-240213/458755/</guid>
		<title>DJハリソン、カバーアルバム『Shades of Yesterday』を〈Stones Throw〉よりリリース｜ビートルズやスティーリー・ダン、シュギー・オーティスらの名曲が収録</title>
		<link>https://qetic.jp/music/dj-harrison-240213/458755/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/dj-harrison-240213/458755/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Feb 2024 09:00:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=458755</guid>
<![CDATA[<summary><p>ブッチャー・ブラウン（Butcher Brown）のメンバーで、グラミー賞受賞アーティスト／プロデューサーのDJハリソン（DJ Harrison）が〈Stones Throw〉から3枚目のソロアルバムとしてカバーアルバム『Shades of Yesterday』を2月9日にリリースした。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1286" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/02/13152502/music240213-dj-harrison1-1920x1286.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="DJハリソン（DJ Harrison）" decoding="async" /></figure><p><strong>ブッチャー・ブラウン</strong>（<strong>Butcher Brown</strong>）のメンバーで、グラミー賞受賞アーティスト／プロデューサーの<strong>DJハリソン</strong>（<strong>DJ Harrison</strong>）が〈<strong>Stones Throw</strong>〉から3枚目のソロアルバムとしてカバーアルバム『<strong>Shades of Yesterday</strong>』を2月9日にリリースした。</p>

<h3>ビートルズ“Tomorrow Never Knows”のカバーにはクリス・マナック（ピーナッツ・バター・ウルフ）が参加</h3>

<p>バージニア州リッチモンドにあるDJハリソンのホーム・スタジオ「Jellowstone」で数年かけて制作された『Shades of Yesterday』。DJハリソンのセルフプロデュース作品であり、ほぼ全ての楽器の演奏をDJハリソン自身が担当している。現行のアンダーグラウンド・ヒップホップからファンク／ジャズ／フュージョンといったジャンルでメディアや批評家たちから高い評価を受けるDJハリソンのエッセンスが詰まった作品であり、いちパフォーマーとしての魅力を最大限に輝かせながら、少年時代を切り取ったアートワークからも分かるように彼のこれまでの歩みが語られる重要な一枚だ。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=458758" rel="attachment wp-att-458758"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/02/13152502/music240213-dj-harrison1.jpg" alt="DJハリソン（DJ Harrison）" width="1920" height="1286" class="alignnone size-full wp-image-458758" /></a><figcaption>DJ Harrison
Photo by Eric Coleman</figcaption>
</figure>

<p>ビートルズ（The Beatles）の“Tomorrow Never Knows”、スティービー・ワンダー（Stevie Wonder）の“Contusion”、オハイオ・プレイヤーズ（Ohio Players）の“Sweet Sticky Thing”、“Together”、シュギー・オーティス（Shuggie Otis）の“Pling”など11曲のカバー曲が収録。またスティーリー・ダンのレジェンド、ドナルド・フェイゲンのオープニングを務め、ライヴで演奏するのを見て、彼は“IGY”をカバーすることを決めたという。一方、フランスのグループ、シンタックスの楽曲“L'Anthropofemme”については、<strong>タイラー・ザ・クリエイター</strong>とのL.A.スタジオ・セッションでこの楽曲に出会い、リッチモンドに戻る飛行機の中で“L'Anthropofemme”を繰り返し聴いて、その後スタジオに直行して自分のテイクを録音した。</p>

<p>また、“Tomorrow Never Knows”には、〈Stones Throw〉創設者である<strong>クリス・マナック</strong>（<strong>ピーナッツ・バター・ウルフ</strong>）がゲスト・ヴォーカルとして参加、クリスは本作のミックスとキュレーションにも貢献している。DJハリソンが楽曲について語るミニドキュメンタリー映像も公開されているので、そちらもお見逃しなく。</p>

<h3>DJ Harrison - Together</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/VCN8Zcw8uGk?si=8tkIFkBVxNJdDDUj" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>Moshe Kasher, DJ Harrison (Episode 283)</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/_pMUo_2N0HA?si=K8A4f7p0C0Hep2cx" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Shades of Yesterday</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=458757" rel="attachment wp-att-458757"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/02/13152457/music240213-dj-harrison2-1.jpg" alt="DJハリソン（DJ Harrison）" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-458757" /></a>
<p>2024.02.09（金）</p>
<p>DJ Harrison</p>
<p>Label:Stones Throw</p>
<p>Tracklist：</p>
<p>1. You Were Too Good To Be True</p>
<p>2. Galaxy</p>
<p>3. IGY</p>
<p>4. Lil Birdie</p>
<p>5. Contusion</p>
<p>6. Sweet Sticky Thing</p>
<p>7. Ebony Moonbeams</p>
<p>8. Together</p>
<p>9. Tomorrow Never Knows ft. Chris Manak</p>
<p>10. L’Anthropofemme</p>
<p>11. Pling</p>
<a href="https://ffm.to/shadesofyesterday" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">配信はこちら</a>



<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/dj-harrison-240116/458142/</guid>
		<title>ブッチャー・ブラウンのDJハリソン、カバーアルバム『Shades of Yesterday』をリリース｜タイラー・ザ・クリエイターとのセッションがきっかけの「L’Anthropofemme」先行公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/dj-harrison-240116/458142/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/dj-harrison-240116/458142/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Jan 2024 12:00:13 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=458142</guid>
<![CDATA[<summary><p>ブッチャー・ブラウン（Butcher Brown）のメンバーで、グラミー賞受賞アーティスト／プロデューサーのDJ ハリソン（DJ Harrison）が〈Stones Throw〉より3枚目のソロアルバムでありカバーアルバムの『Shades of Yesterday』を2月9日（金）にリリースする。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/01/17112931/music240117-dj-harrison3-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="DJハリソン（DJ Harrison）" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/01/17112931/music240117-dj-harrison3.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/01/17112931/music240117-dj-harrison3-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/01/17112931/music240117-dj-harrison3-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p><strong>ブッチャー・ブラウン</strong>（<strong>Butcher Brown</strong>）のメンバーで、グラミー賞受賞アーティスト／プロデューサーの<strong>DJハリソン</strong>（<strong>DJ Harrison</strong>）が〈Stones Throw〉より3枚目のソロアルバムでありカバーアルバムの『<strong>Shades of Yesterday</strong>』を2月9日（金）にリリースする。</p>

<h3>ブッチャー・ブラウンのDJハリソン、〈Stones Throw〉よりカバーアルバムをリリース</h3>

<p>バージニア州リッチモンドにあるDJハリソンのホーム・スタジオ「Jellowstone」で数年かけて制作された『Shades of Yesterday』。DJハリソンのセルフプロデュース作品であり、ほぼ全ての楽器の演奏をDJハリソン自身が担当している。現行のアンダーグラウンド・ヒップホップからファンク／ジャズ／フュージョンといったジャンルでメディアや批評家たちから高い評価を受けるDJハリソンのエッセンスが詰まった作品であり、いちパフォーマーとしての魅力を最大限に輝かせながら、少年時代を切り取ったアートワークからも分かるように彼のこれまでの歩みが語られる重要な一枚となる。</p>

<p>またアルバムよりシングル“<strong>L’Anthropofemme</strong>”が配信リリースされた。フランスのグループ、シンタックス（Syntaxe）の楽曲のカバーであり、DJハリソンはこの楽曲のオリジナルとタイラー・ザ・クリエイター（Tyler, The Creator）とのL.A.スタジオ・セッションで出会い、リッチモンドに戻る飛行機の中で"L'Anthropofemme"を繰り返し聴いて、その後スタジオに直行して自分のテイクを録音したという。そんな楽曲との関係については、ミニドキュメンタリーでも語られている。なお、『Shades of Yesterday』から先行曲としてリリースされている“<strong>Lil Birdie</strong>”（ヴィンス・グアラルディ）、"<strong>IGY</strong>“（ドナルド・フェイゲン）についての映像も公開されているので、あわせてチェックしてほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=458155" rel="attachment wp-att-458155"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/01/17112938/music240117-dj-harrison1.jpg" alt="DJハリソン（DJ Harrison）" width="1920" height="1891" class="alignnone size-full wp-image-458155" /></a><figcaption>DJ Harrison
Photo by Eric Coleman</figcaption>
</figure>

<h3>DJ Harrison - L'Anthropofemme</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/2MHMaL3OqlU?si=uZJ1AiBRHM2zpO23" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>DJ Harrison - Lil Birdie</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/6WZmf4V79S4?si=lQBmNaw1bOq3pjQC" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>DJ Harrison - IGY</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/kiRKDQFJd5k?si=ko3l4bGd6sXk_u9S" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Shades of Yesterday</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=458154" rel="attachment wp-att-458154"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/01/17112931/music240117-dj-harrison3.jpg" alt="DJハリソン（DJ Harrison）" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-458154" /></a>
<p>2024.02.09（金）</p>
<p>DJ Harrison</p>
<p>Label:Stones Throw</p>
<p>Tracklist：</p>
<p>1. You Were Too Good To Be True</p>
<p>2. Galaxy</p>
<p>3. IGY</p>
<p>4. Lil Birdie</p>
<p>5. Contusion</p>
<p>6. Sweet Sticky Thing</p>
<p>7. Ebony Moonbeams</p>
<p>8. Together</p>
<p>9. Tomorrow Never Knows ft. Chris Manak</p>
<p>10. L’Anthropofemme</p>
<p>11. Pling</p>
<a href="https://ffm.to/shadesofyesterday" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">配信はこちら</a>
<div class="separator"></div>
<h3>L’Anthropofemme</h3>
<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=458158" rel="attachment wp-att-458158"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/01/17113833/music240117-dj-harrison2-1.jpeg" alt="DJハリソン（DJ Harrison）" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-458158" /></a><figcaption>photo of DJ Harrison, enhanced by Jaffa The Unknown</figcaption>
</figure>
<p>2024.01.16（火）</p>
<p>DJ Harrison</p>
<p>Label:Stones Throw</p>
<a href="https://ffm.to/lanthropofemme" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">配信はこちら</a>
</div>







<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/rei_yasuda-230629/449779/</guid>
		<title>“安田レイ史上もっとも音楽的な幅の広がり”『Circle』インタビュー｜Yaffle、熊木幸丸、VivaOlaらと描いた円</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/rei_yasuda-230629/449779/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/rei_yasuda-230629/449779/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jun 2023 09:59:38 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=449779</guid>
<![CDATA[<summary><p>安田レイがアルバム『Circle』を完成させた。コラボレーションをテーマに2021年～2022年にリリースしてきた、JQ from Nulbarichとの“It’s you”、TENDREとの“blank sky”、THE CHARM PARKとの“風の中”“each day each night”に加え、Yaffle、Lucky Kilimanjaroから熊木幸丸、VivaOlaを迎えた新曲を収録。さらに“It’s you”以前のシングルでドラマ『君と世界が終わる日に』の挿入歌として話題になった“Not the End”なども合わせた全11曲が、それぞれのシナジーによって輝く。今回は安田に、新たなコラボ曲を中心に各曲を順に追いながら、その魅力を語ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2885" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160644/interview230425_rei_yasuda-04-1920x2885.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="安田レイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160644/interview230425_rei_yasuda-04-1920x2885.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160644/interview230425_rei_yasuda-04.jpg 1624w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p><strong>安田レイ</strong>がアルバム『Circle』を完成させた。コラボレーションをテーマに2021年～2022年にリリースしてきた、JQ from Nulbarichとの“It’s you”、TENDREとの“blank sky”、THE CHARM PARKとの“風の中”“each day each night”に加え、Yaffle、Lucky Kilimanjaroから熊木幸丸、VivaOlaを迎えた新曲を収録。さらに“It’s you”以前のシングルでドラマ『君と世界が終わる日に』の挿入歌として話題になった“Not the End”なども合わせた全11曲が、それぞれのシナジーによって輝く。今回は安田に、新たなコラボ曲を中心に各曲を順に追いながら、その魅力を語ってもらった。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：安田レイ</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160624/interview230425_rei_yasuda-01.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449771" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──JQさんと共作した“It’s you”収録の同タイトルEPをリリースされた際のインタビューで、さまざまなアーティストとのコラボを推し進めていきたいとおしゃっていましたが、こうしてフルアルバムが完成した感想からお聞かせいただけますか？</strong></p>

<p>初のコラボEP『It's you』を制作していた頃から、この流れをフルアルバムまで繋げたいと思っていました。そして今回は、『It's you』でご一緒したJQ（Nulbarich）さん、TENDREさん、2022年に入って“風の中”、“each day each night”をプロデュースしてくださったTHE CHARM PARKさんに加えて、Yaffleさん、Lucky Kilimanjaroの熊木幸丸さん、VivaOlaさんといったバラエティ豊かなメンバーと曲作りができて、ほんとうに幸せでした。30歳、ソロデビュー10周年を迎える直前に願っていたことが形にできて、私の中で新しい表現の扉が開いたような気がします。ジャケットもそんな作品を祝福してくれているじゃないですけど、この虹、すごくないですか？</p>

<p><strong>──虹は合成じゃないんですか？</strong></p>

<p>撮影当日は雨が降っていて、「しょうがないよね」ってクルーのみんなと話しながら準備を進めていたら急に晴れてきて虹がかかって。</p>

<p><strong>──感動的ですね。</strong></p>

<p>「安田レインボー！」って、よくわからない駄洒落を叫びそうになるくらいのテンションでした（笑）。今回はいろんな方とコラボしたので、人の集まる楽しそうな場所ということで色とりどりの公園をロケ地に選んで、衣装もカラフルにしたところに、偶然虹までかかって、「ああ、これまでのことは奇跡だったんだな」って、大げさではなくそう思いました。</p>

<p><strong>──円のグラフィックも素敵ですね。これはアルバムタイトルの『Circle』を表したものですか？</strong></p>

<p>はい。アルバムを作るにあたってこの『Circle』というタイトルが最初に浮かんだんです。裏テーマは“ミステリーサークル”でした。あれって、上から見たら面白いですけど、中にいたら迷路みたいで自分がどこにいるかわからない。人生もそうだなって、思ったんですよね。ゴールの方向はそっちで合っているのか、ちゃんと前に進めているのか、自分なりに頑張っているのに迷ってばかりですから。そして制作の最後に、今回1曲目に収録したタイトルトラックをYaffleさんと作りました。</p>

<p><strong>──“Circle”の《ここはどこLost in wonderland》という歌詞が、終盤で《この場所が It’s my wonderland》となっていますが、それが安田さんにとっての“Circle”のイメージでしょうか。</strong></p>

<p>そうですね。＜wonderland＞って、そこに入る前は夢の国とか理想郷みたいなイメージがあるじゃないですか。でも実際はそうじゃない。</p>

<p><strong>──少し怖いイメージもありますよね。</strong></p>

<p>いざ入ってみるといろんなものが歪んでいたり、理想とは程遠かったりする。そういうことって生きていると往々にしてあると思うんです。私もそうで、何の迷いもなく音楽の世界にい続けられたわけじゃないですから。でも、そこにもハッピーな瞬間がたくさんある。思い通りにいかなくても自分の駄目なところを受け入れて自分なりに前に進んでいけば「“wonderland”も楽しいじゃん！」って、そんな曲です。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160628/interview230425_rei_yasuda-02.jpg" alt="安田レイ" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-449772" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──Yaffleさんとの制作はいかがでしたか？</strong></p>

<p>Yaffleさんのスタジオにお邪魔してセッションをしながら作りました。ポジティブなだけではなくて、ネガティブな部分やダークネスも強めに入れて、最終的には前を向けるような曲にしたいという気持ちを伝えたら、すべて汲み取ってくださって、ほんとうにすごかったです。私はYaffleさんがトラックを作っているプロセスを生で感じながら、湧き出た感情の鮮度を大切にしてメロディを考えました。</p>

<p><strong>──まさに、“Circle / wonderland”の闇を受け入れて謳歌するようなダンサブルな曲。ゴスペルに通じる多幸感に溢れたコーラスのようなパートも印象的だったのですが、安田さんの声を重ねて録ったんですか？</strong></p>

<p>ダンサブルな曲にすることはあらかじめ話し合っていたのですが、ゴスペルとおっしゃった部分は最後にできました。曲がほぼ完成に近づいたタイミングで急にYaffleさんが、「レイさん、メロディを崩してください」って言うんですよ。私も崩すのは好きで、ライブでいつもと異なる色を出したいときなどに時々やるんですけど、初回のレコーディングでやることはまずなかったから少し戸惑いつつ、後半のメインのメロディのうえに崩したメロディを重ねたり、いくつかフェイクを入れたりしました。そしてさらにハーモニーを入れることになって、だんだんコーラスっぽくなってきて、「これゴスペルじゃないですか！」って私もびっくりでした。</p>

<p><strong>──そうだったんですね。</strong></p>

<p>私自身が私の声に包み込まれるような感覚で、いろいろと迷いながら最後には《この場所が It’s my wonderland》と吹っ切れる歌詞のストーリーにもぴったりだと思いました。実はYaffleさん、思い付きで私にメロディを崩させたのではなくて、制作に着手した段階でこの曲をどうしていくか絵が描けていたようで、私にはあえて黙っていたらしいんです。</p>

<p><strong>──安田さんにはリアルに“Circle / wonderland”の中にいるような状態を楽しんでもらいたかったとか？</strong></p>

<p>そうかもしれないですね（笑）。そしてYaffleさんはすごく作業が速くて、1日の間に数トラック作ってくださったので、残りもいつか出せたらと思っています。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160706/interview230425_rei_yasuda-07.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449777" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160637/interview230425_rei_yasuda-03.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449773" /></div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──2曲目の“through the dark”と3曲目の“Not the End”は、『It's you』から始まり今回のアルバムのテーマの一つにもなっているコラボレーション以前の曲ですが、なぜ収録したのですか？　特に“Not the End”は、今作をアルバムたらしめる役割を果たしていると思うので、意図が知りたいです。</strong></p>

<p>コラボレーションを掲げた以降の曲だけでいくか、少し迷ったんですけど、そうおしゃっていただけるなら入れてよかったです。“Not the End”はこの数年間の活動を振り返って、もっともパンチのある曲ですし、ただハッピーなだけじゃないダークネスを表現したという意味で、ここまでに話したアルバムの方向性の鍵になっていると思ったんです。</p>

<p><strong>──コロナ禍という時代の記録としても重要な、2020年から2021年に差し掛かるあの瞬間にしかできなかった曲。失礼を承知で、当時私の頭の中にもしあの歌詞が浮かんだら、その瞬間自分の言葉に潰されて歌えない。そのくらい生々しくて緊張感のあるキラーチューンだと思うんです。そして、そんな時期があったからこそ『Circle』の方向性が定まった。</strong></p>

<p>確かに、コロナ禍のあの瞬間にしか生れない曲ですよね。今は考え方や世界の見え方も変わっていますし。あの頃は恐怖心が大きかったから、「自分の言葉に潰される」とおっしゃる気持ちはわかります。そこはドラマ『君と世界が終わる日に』の挿入歌だったことでペンが進んだんだと思います。人々がゾンビと化していく非現実的な物語とコロナ禍が重なった。もしドラマがなかったら自分からそういう曲は書こうと思わなかったかもしれないですね。ドラマがきっかけで私のことを知ってくださった方や、曲は知っているけど私のことは知らない方も多くいらっしゃって、「あの曲の人なんだ」と言われることもあります。ありがたい話です。</p>

<p><strong>──そこからTHE CHARM PARKさんと作った“風の中”へ。80年代風のサウンドと爽快なメロディが疾走する曲で、ここで景色が一気に開けます。</strong></p>

<p>“Not the End”から“風の中”は決して綺麗なグラデーションではないけど、ライブでダークな世界観からMCを挟んでアッパーなムードに持っていく、そんな光景を想像するとすごく気持ちよかったので、あえて並べてみました。今回、この部分だけではなく、曲順にはとことんこだわったんです。結果、既発曲もそれ単体で聴くのとはまた違った魅力が出ているように思うので、ぜひ流れで聴いていただきたいですね。</p>

<p><strong>──続く“HOME THERAPY”はLucky Kilimanjaroの熊木幸丸さんを迎えた曲。Lucky Kilimanjaroには同じようにハウスを基調に家で遊ぶことをテーマにした“HOUSE”という曲がありますが、関連性はあるんですか？</strong></p>

<p>確かに。Lucky Kilimanjaroの曲だと私は“350ml Galaxy”が好きで、それをリファレンスにしてもらったり、あとは私がLizzoが好きだという話もしていたのでオマージュしてもらったりしました。“HOME THERAPY”というタイトルは、私がホームパーティーを大切にしているという話を熊木さんにしたことがきっけかでした。</p>

<p><strong>──そうだったんですね。安田さんがお友達とホームパーティーをしているところがInstagramで流れてきたことがあるのですが。</strong><p></p>

<p>それですね（笑）。曲を作る前に熊木さんが私のことをじっくり取材してくださって、そこでホームパーティーはデトックスだって話したら、「面白いですね、それで曲を作りましょう」ということになりました。</p>

<p><strong>──ホームパーティーがデトックスとは？</strong></p>

<p>ホームパーティーって家で酔っぱらってバカ騒ぎとか、ちょっとチャラいとか、そういうイメージがあると思うんですけど、私たちにとっては少し違っていて、家というパーソナルなスペースで、気の合う仲間と普段溜め込んでいることや考えていることを言い合う場なんです。終盤に電気を消してキャンドルを焚いてオラクルカードっていうタロットみたいなことをすることがよくあって、そこでお互いに心の中にうごめいているものを思いっきり吐き出して、号泣して抱き合って終了みたいな（笑）。</p>

<p><strong>──私もたまに友達とホームパーティーやりますけど、号泣して抱き合うことはないですね（笑）。</strong></p>

<p>そんな私たちの一晩をイメージして、メロディや作詞も含めて熊木さんがほぼ仕上げてくださったうえで、「どこかではっきりとレイさんらしさも出しましょう」ということで、ブリッジの部分だけ私が歌詞を書いてトラックメイクにも関わりました。</p>

<p><strong>──その作り方の話、納得です。というのも、Lucky Kilimanjaro節と言える、ラップと歌メロの間を縫うようなパートや、お二人の会話調の掛け合いがあるじゃないですか。</strong></p>

<p>そうなんですよ。そういう歌い方をしたことがなかったので、ちょっと恥ずかしいしリファレンスも熊木さんしか思いつかないから、熊木さんの真似をしようとしたら「真似しなくてもいいですよ」って。だから何とか自分なりにやっていたらだんだん楽しくなってきて、新しい歌い方を体得できたような気がしました。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160659/interview230425_rei_yasuda-06.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449776" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160651/interview230425_rei_yasuda-05.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449775" /></div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──新しい扉となると、続くTENDREさんとの“blank sky”もそうですよね？</strong></p>

<p>この曲は私がピアノで作った曲をTENDREさんにアレンジしてもらったんですけど、「アレンジがすべてだな」って思うくらい、カッコよくしてもらえました。確かに、こういうモダンでゆったりしっとりしたR&Bって、今までになかったですね。</p>

<p><strong>──“Sunday Morning”もまた、若手注目のVivaOlaさんと組むことで新しい感覚が生れているように思いました。</strong></p>

<p>すっかり仲良くなってVivaちゃんって呼んでるんですけど（笑）、彼とは私がパーソナリティを務めていたラジオに出てもらったことがきっかけで知り合いました。音楽性が好きなことはもちろん、話していてすごくフィーリングが合ったので、その日のうちに「何かやりましょう」と口説いて数カ月越しに実現したんです。私はアメリカンスクール、彼はインター出身で境遇も似ていて、聴いてきた音楽なども、共通言語が多くて楽しかったですね。</p>

<p><strong>──どんな音楽の話をしましたか？</strong></p>

<p>R&Bを中心に、スタジオでもお互いが好きな音楽をかけ合いながらたくさん話しました。彼は私より5つくらい年下なんですけど、私が小学校低～中学くらいの時にはまっていた90年代後半や00年代初期のR&Bもオンタイムで聴いていたみたいで、温度感も近かったんです。「Usherの『Tiny Desk Concert』観た？　やっぱすごいよね」みたいな。そんなコミュニケーションの中で、お互いのルーツであるR&Bをやりたいねって話になり、できた曲が“Sunday Morning”です。</p>

<p><strong>──リズムの音が生っぽくて親しみやすく、曲自体も少し懐かしいにおいがしました。</strong></p>

<p>ちょっと前のR&Bみたいな感じ。その香りはあえて残しました。生っぽいビートもいいですよね。Vivaちゃんが私の声にはそのほうが合うんじゃないかって、提案してくれました。</p>

<p><strong>──そしてJQさんとの“It's you”。この曲は今作の起点として大きかったのではないかと。</strong></p>

<p>そうかもしれないです。コラボレーションの楽しさを知ってエンジンにブーストがかかったみたいな。“Not the End”がダークネスも見せていくというメンタルやメッセージ的な方向性の起点だったとすれば、“It's you”はコラボすることでもっと音楽的な幅を広げたいと思って始めたことの確信、決定打になったと思います。</p>

<p><strong>──“us”は、THE CHARM PARKさんと作ったシングル“風の中”と“each day each night”のリリースの際のインタビューで、「実はTHE CHARM PARKさんとの曲はまだあるのでリリースしたい」とおっしゃっていたその曲ですか？</strong></p>

<p>はい。私が作詞作曲してTHE CHARM PARKさんにアレンジをしてもらった曲で、これに関してはあまり自分のダークネスは出ていない、足取りの軽い曲ですね。ライブのこと、ファンの方々と同じ空間にいる時間を想像しながらシンガロングできるような曲にしました。</p>

<p><strong>──次はお友達のカップルに捧げた“each day each night”。最後に安田さんの仲間への想いや慈愛に満ちた曲がきて、幸せな気持ちになりました。</strong></p>

<p>この曲順もライブを想像してのことですね。最後はポジティブでストレートなラブソングを浴びて、幸せな気持ちに包まれて家に帰ってもらいたいですから。アルバムを締め括るにもぴったりだと思うので、いずれにせよ最後になっていたと思います。そしてハッピーになって、また“Circle”に戻ってもらえたら。円には終わりがないので（笑）。ずっとループしてもらえるような作品にしたかったんです。そして、コラボしてくださった方々のおかげで、安田レイ史上もっとも音楽的な幅があって飽きることなくあっという間に聴ける、だからリピートしたくなる豊かなアルバムになったと思います。</p>

<p><strong>──今作はほとんどの曲で共作というスタンスを取り、シンガーとしてだけでなく、ソングライターとしてもこれまで以上に深く作品に入り込みました。そして、これから先のことについては、どうお考えですか？</strong></p>

<p>今作でジャンルの幅が広がり、歌い方にもいい変化があったと思うので楽しみです。そのあとのことはまだ何も考えていないですね。どうしましょう（笑）。ライブはたくさんしたいですね。ワンマンだけでなく私のことを知らない方々の前でももっと歌いたい。フェスとかイベントとか、いろいろ出たいです。制作面では、先ほど話したYaffleさんと作った曲をはじめストックはまだあるので、それらをさらに磨き上げて出したいですし、今年もシンガーソングライターとして面白い曲をどんどん作っていけたらなって、思います。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160644/interview230425_rei_yasuda-04.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449774" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<a href="https://twitter.com/TAISHI_IWAMI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>TAISHI IWAMI</u></a>
Photo：<a href="https://www.instagram.com/shibazakimadoka/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>柴崎まどか</u></a></p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box fade-up">
<p>最後に、10周年を記念した＜Rei Yasuda 10th Anniversary Special Live “Turn the Page” Supported by JA全農＞を7月3日（月）にビルボードライブ東京（1日2回公演）で開催する彼女に意気込みのコメントをもらった。ぜひ最新アルバムとともにこれまでの作品を振り返りながら、メモリアルな機会に足を運んでほしい。</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──10周年を迎えるにあたっての今の心境は？</strong></p>

<p>デビューしてからまだ10年しか経っていないのか、と最近考えていました。20代全てというのもあり、濃すぎる10年間でした。思い描いていた場所に自分がいなくて、焦ったり怖くなったりする事もたくさんあるけど、もうここまで来るとgod only knowsですね。

<p>音楽から離れようとしても、結局何かが私を連れ戻すんですよ。本当、人生って不思議です。そして、この10年の中で、ファンのみんなと育て上げてきた絆がさらに強くなってきた気がします。今年久しぶりに開催したツアーで改めて「みんなの存在が私を動かしている」と心の底から思えたんですよね。あの瞬間の特別な感情を今年はたくさん重ねていきたいです。みんないつもありがとう！（みんなへのラブレターみたいになっちゃった笑）

<p><strong>──今後挑戦してみたいことは？</strong></p>

<p>またツアーがしたいです！</p>

<p>今年久しぶりにやった東名阪ツアーの音も、気持ちも、みんなとの繋がりも、どんどん育っていくのが本当に楽しくて。もっとたくさんの場所でやったら一体どんな景色が、お客さんが、私が、待ってるんだろう！？　と考えるだけでドキドキしちゃいます。</p>

<p><strong>──7/3のビルボードライブ東京でのワンマンライブはどのような内容になりそうですか？</strong></p>

<p>デビュー日にアニバーサリーライブができるなんて本当に幸せです。たくさんの感謝の気持ちを込めて、スペシャルなセットリストで懐かしい曲もお届けしたいと思ってます。</p>

<p>私の声も、音も、見た目も、価値観も、どんどん変化していますが、この10年をゆっくりみんなと振り返りながら、その時の記憶を音を通して思い出せたら幸せです。</p>

<p>みんなに会えるのを本当に楽しみにしています！　最高の日にしましょう！</p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>

<p class="name">安田レイ</p>
<p class="text">1993年4月15日、アメリカ・ノースカロライナ州生まれ。3歳で日本ヘ。10歳の頃、母親が聴いていた宇多田ヒカルに衝撃を受けてシンガーを志す。13歳で音楽ユニット『元気ロケッツ』に参加。
2013年、「自身の歌声をもっともっとたくさんの人々の心に直接届けたい』という強い想いを胸に、同年7月シングル「Best of My Love」にてソロシンガーとしてデビュー。その後も、ドラマやアニメ主題歌、CMタイアップ曲など、話題の楽曲を次々とリリース。
2015年11月にリリースした「あしたいろ」は、TBS系ドラマ「結婚式の前日に」主題歌として共感を呼び、その年の活躍が認められ、「第57回輝く！日本レコード大賞」新人賞も受賞。
2021年2月リリースの「Not the End」が、日テレ・Hulu共同製作ドラマ「君と世界が終わる日に」挿入歌としてオンエア。各配信サイトのチャートで上位にランクイン、自身最大の配信ヒットとなる。
3月にはアーティストの一発撮りを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にも出演し、その歌声に高い評価を受けた。2021年11月リリースのEP「It’s you」では、JQ from Nulbarich、TENDRE、tofubeats、H ZETTRIOとコラボレーションが話題となる。

<a href="http://www.yasudarei.net" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Official Site</a>｜<a href="http://instagram.com/yasudarei" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="http://twitter.com/yasudarei" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a></p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<p class="name">Circle</p>
<p class="text">2023年2月8日
安田レイ
初回生産限定盤（CD+BD）：SECL2835-6 　\6,000（tax incl.）
通常盤（CD）：SECL2837 　\3,300（tax incl.）
&nbsp;
[CD]
01. Circle produced by Yaffle
02. through the dark produced by Jeff Miyahara
TVアニメ「白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE」エンディングテーマ
03. Not the End produced by 玉井健二（agehasprings）
日本テレビ・Hulu共同製作ドラマ「君と世界が終わる日に」挿入歌
04. 風の中 produced by THE CHARM PARK
TVアニメ「ラブオールプレー」エンディングテーマ
05. HOME THERAPY feat. 熊木幸丸 from Lucky Kilimanjaro
06. A beautiful world produced by THE CHARM PARK
　　シーボンパルWEB CMソング
07. blank sky produced by TENDRE
08. Sunday Morning feat. VivaOla
09. It's you produced by JQ from Nulbarich
10. us Arranged by THE CHARM PARK
11. each day each night Arranged by THE CHARM PARK
　　Softbank「HeartBuds」テーマソング
&nbsp;
[BD] 
[Music Video]
1 through the dark
2 Not the End
3 It’s you
4 blank sky
5 風の中
6 each day each night
&nbsp;
[Studio Sessions]
1 Not the End
2 each day each night
3 Sunday Morning feat. VivaOla
4 HOME THERAPY feat. 熊木幸丸 from Lucky Kilimanjaro
&nbsp;
[Behind the Scenes]
1 Studio Sessions
2 Art Work Shooting

<a href="https://www.yasudarei.net/Circle/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">特設サイト</a>
</p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">Rei Yasuda 10th Anniversary Special Live “Turn the Page” Supported by JA全農</p>
<p class="text">2023年7月3日(月)
会場：ビルボードライブ東京（1日2回公演）
＜1stステージ＞ 16:30 open / 17:30 start
＜2ndステージ＞ 19:30 open / 20:30 start
サービスエリア￥6,800-
カジュアルエリア￥6,500-（1ドリンク付）
※ご飲食代は別途ご精算となります。
&nbsp;
▼チケット販売
ビルボードライブHP
<a href="http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=14108&shop=1" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=14108&shop=1</u></a>
ぴあ
<a href="https://w.pia.jp/t/yasudarei-t/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://w.pia.jp/t/yasudarei-t/</u></a>
イープラス
<a href="https://eplus.jp/yasudarei-bbl/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://eplus.jp/yasudarei-bbl/</u></a>
&nbsp;
●電話受付
【ご予約・お問い合わせ】
03-3405-1133
【受付時間】
［平日］12:00～17:00
［公演開催日］12:00～2ndステージ開演まで
※開催日につきましては各店舗のスケジュールよりご確認ください。
［休業日］土曜、日曜、祝日（公演開催時は上記の通り2ndステージ開演まで営業）
※平日に臨時休業をいただく場合がございます。決定した場合はTOPページWhat’s NEWよりお知らせいたします。
&nbsp;
▼公演に関するお問い合わせ
ビルボードライブ東京：03-3405-1133
〒107-0052東京都港区赤坂9丁目7番4号 東京ミッドタウン ガーデンテラス4F
</p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/guadians-of-the-galaxy-volume3-221202/442946/</guid>
		<title>マーベル最新作『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー：VOLUME 3』特報解禁｜全米公開に先駆け2023年5月3日に日本公開決定</title>
		<link>https://qetic.jp/film/guadians-of-the-galaxy-volume3-221202/442946/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/guadians-of-the-galaxy-volume3-221202/442946/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Dec 2022 04:30:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=442946</guid>
<![CDATA[<summary><p>ジェームズ・ガン（James Gunn）監督、マーベル・スタジオの最新作『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー：VOLUME 3』の日本公開日が2023年5月3日（水・祝）に決定。さらに特報とUS版ティザーポスターが全世界解禁となった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2843" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02115501/film221202-guadians-of-the-galaxy-volume3-1920x2843.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー：VOLUME 3（Guardians of the Galaxy:VOLUME 3）" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02115501/film221202-guadians-of-the-galaxy-volume3-1920x2843.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02115501/film221202-guadians-of-the-galaxy-volume3.jpg 1648w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p><strong>ジェームズ・ガン（James Gunn）</strong>監督、<strong>マーベル・スタジオ</strong>の最新作『<strong>ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー：VOLUME 3</strong>』（原題：Guardians of the Galaxy:VOLUME 3）の日本公開日が2023年5月3日（水・祝）に決定。さらに、「ガーディアンズらしさ」全開の特報とUS版ティザーポスターが全世界解禁となった。</p>

<h3>「ガーディアンズらしさ」全開の特報解禁</h3>

<p>アイアンマンやスパイダーマン等、数々のヒーローを生み出してきたマーベル・スタジオの中でひときわヒーローらしくない銀河一の落ちこぼれヒーローチーム、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー。</p>

<p>今回解禁された特報では、「長い間姿を消していた」としばらく銀河を留守にしていた様子。お揃いのスペーススーツでクールにキメて颯爽と降り立った惑星には、まるで実写版ズートピア（！？）のような動物っぽい異星人たちが、特に問題なさそうに暮らしている。「俺たちは敵じゃない」とイカした低音ボイスで住民へ挨拶するピーター。そんな彼の努力も空しく、全く空気の読めないドラックスが落ちていたボールを子供の顔面にヒットさせ反感を買い、住民から総攻撃！　「銀河にはガーディアンズが必要だ」とセリフだけは一丁前だが、どうにも格好がつかない「ガーディアンズらしさ」満載な様子が描かれる。</p>

<p>さらに映像の後半では、普段はおちゃらけ度MAXのメンバーたちが抱える「悩み」や「秘めた過去」が垣間見える。特に印象的なのは、これまでチームのピンチを持ち前の頭脳と皮肉で幾度となく救ってきたロケット。なにか壮絶な過去を抱えている様子だが、「最後にもう一度、みんなで飛び立つぞ」と意味深な発言も。その後、次々と悲しみの表情を浮かべるメンバーたちだが、ロケットはいったいどうなってしまうのか―</p>

<h3>『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー：VOLUME 3』2023年5月3日（水・祝）劇場公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/3eTG2-o6Cx4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>お馴染みのキャストが集合、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー：VOLUME 3』</h3>

<p>さらには『<strong>アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー</strong>』でいなくなったはずのガモーラも再登場し、お馴染みの名セリフ「俺たちはグルート／We are Groot」とともにメンバー全員が大集合！　これまで意図せずとも銀河の危機をことごとく救ってきたガーディアンズ・オブ・ギャラクシーだが、再び銀河全体を巻き込んで大暴れすること間違いなし！</p>

<p>本作の監督を務めるのは、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズの脚本・監督であり本シリーズを愛し、MCUのキャスト陣からも愛されるジェームズ・ガン。キャスト陣にはお馴染みのメンバーが集結し、ガン監督が「本作は、彼らのおふざけ要素がたくさんある一方で、信じられないほどエモーショナルな作品にもなっている」と明言しているように、お馴染みの布陣で『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』シリーズ最新作を最もドラマティックかつ、壮大なスケールで描き出している。マーベル史上最もヒーローらしくないガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの冒険が再び幕を開ける、ぜひお見逃しなく。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=442948" rel="attachment wp-att-442948"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02115501/film221202-guadians-of-the-galaxy-volume3.jpg" alt="ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー：VOLUME 3（Guardians of the Galaxy:VOLUME 3）" width="1648" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-442948" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー：VOLUME 3</h3>
<p>2023年5月3日（水・祝）全国劇場公開</p>
<p>監督：ジェームズ・ガン</p>
<p>製作：ケヴィン・ファイギ</p>
<p>出演：クリス・プラット／ブラッドリー・クーパー／ヴィン・ディーゼル／ゾーイ・サルダナ／カレン・ギラン／デイヴ・バウティスタ／ポム・クレメンティエフ　他</p>
<p>配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン</p>
<p>（c）2022 Marvel</p>
<a href="https://marvel.disney.co.jp/movie/gog" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>



<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<ol>
		<li><a href="https://qetic.jp/film/captain-america-240716/462265/" rel="bookmark">『キャプテン・アメリカ：ブレイブ・ニュー・ワールド』2025年2月14日（金）に日米同時公開</a><!-- (7)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/interview/deadpool-wolverine-240725/462430/" rel="bookmark">「俺ちゃん」のセリフってどう翻訳するの？『デッドプール＆ウルヴァリン』日本語字幕担当に独占インタビュー！</a><!-- (6)--></li>
	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/shibatasatoko-dubmasterx-221123/442286/</guid>
		<title>柴田聡子のクリスマスソング「サイレント・ホーリー・マッドネス・オールナイト」をDUB MASTER Xがリミックス</title>
		<link>https://qetic.jp/music/shibatasatoko-dubmasterx-221123/442286/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/shibatasatoko-dubmasterx-221123/442286/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Nov 2022 10:00:13 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=442286</guid>
<![CDATA[<summary><p>2022年5月にリリースした最新アルバム『ぼちぼち銀河』が好評の柴田聡子。アルバムから“サイレント・ホーリー・マッドネス・オールナイト”をDUB MASTER Xがリミックスした。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/22174733/music221122-shibatasatoko-dubmasterx1-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="柴田聡子" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/22174733/music221122-shibatasatoko-dubmasterx1.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/22174733/music221122-shibatasatoko-dubmasterx1-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/22174733/music221122-shibatasatoko-dubmasterx1-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>2022年5月にリリースした最新アルバム『ぼちぼち銀河』が好評の<strong>柴田聡子</strong>。アルバムから“<strong>サイレント・ホーリー・マッドネス・オールナイト</strong>”を<strong>DUB MASTER X</strong>がリミックスした。</p>

<h3>DUB MASTER Xが柴田聡子のクリスマスソングをリミックス</h3>

<p>アルバムから先行シングルという形で2021年12月にデジタル・リリースされた柴田聡子によるクリスマス・ソング“サイレント・ホーリー・マッドネス・オールナイト”。今回、MUTE BEATでの活動や藤原ヒロシとのプロジェクトでも知られるDUB MASTER Xが新たにリミックスを施した音源がリリースされた。カヴァーアートはオリジナルから<strong>Kazuhiko Fujita（Marfa）</strong>による追加デザインされたものになっている、ぜひチェックしていただきたい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=442290" rel="attachment wp-att-442290"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/22174747/music221122-shibatasatoko-dubmasterx3.jpeg" alt="柴田聡子" width="1618" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-442290" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=442289" rel="attachment wp-att-442289"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/22174739/music221122-shibatasatoko-dubmasterx2.jpg" alt="柴田聡子" width="1920" height="1771" class="alignnone size-full wp-image-442289" /></a>

<h3>柴田聡子｜Satoko Shibata - ぼちぼち銀河｜Bochi Bochi Galaxy _ Official Music Video</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/lXzEGB7QWYs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>柴田聡子の鯖江周遊記～メガネの聖地巡礼～</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/tgqcfkNwSAE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>サイレント・ホーリー・マッドネス・オールナイト - Dub's Galactic Dance Floor Remix</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=442287" rel="attachment wp-att-442287"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/22174733/music221122-shibatasatoko-dubmasterx1.jpg" alt="柴田聡子" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-442287" /></a>
<p>2022.11.23（水）</p>
<p>Digital</p>
<p>DDCB-12118_R2</p>
<p>Released by AWDR／LR2</p>
&nbsp;
<p>01.サイレント・ホーリー・マッドネス・オールナイト - Dub's Galactic Dance Floor Remix （DUB MASTER X Remix）</p>
<p>作詞：柴田聡子／作曲：柴田聡子、DUB MASTER X／編曲：DUB MASTER X</p>
<p>02.サイレント・ホーリー・マッドネス・オールナイト</p>
<p>作詞／作曲／編曲：柴田聡子</p>
<a href="https://satokoshibata.lnk.to/SHMA" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">配信はこちら</a><a href="https://shibatasatoko.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a>
</div>


<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/shibatasatoko-221111/441600/</guid>
		<title>柴田聡子、最新アルバムよりタイトル曲「ぼちぼち銀河」のMV公開｜明後日13日には日本橋三井ホールでワンマン＜柴田聡子のひとりぼっち’22＞開催</title>
		<link>https://qetic.jp/music/shibatasatoko-221111/441600/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/shibatasatoko-221111/441600/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Nov 2022 09:00:52 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=441600</guid>
<![CDATA[<summary><p>今年の5月にリリースした最新アルバム『ぼちぼち銀河』が好評の柴田聡子。そんな中、アルバム・タイトル曲“ぼちぼち銀河”のMVが公開された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/11103603/music221111-shibatasatoko1-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="柴田聡子" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/11103603/music221111-shibatasatoko1.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/11103603/music221111-shibatasatoko1-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/11103603/music221111-shibatasatoko1-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>今年の5月にリリースした最新アルバム『<strong>ぼちぼち銀河</strong>』が好評の<strong>柴田聡子</strong>。そんな中、アルバム・タイトル曲“ぼちぼち銀河”のMVが公開された。</p>

<h3>柴沙都子の最新曲よりタイトル曲のMV公開｜週末には恒例のワンマンも</h3>

<p>音楽活動のみならず、文芸誌や新聞への詩作の寄稿や『<strong>文學界</strong>』でのエッセイ連載など、詩人としても注目を集める柴田聡子。自身の作品発表以外にも、NHKEテレ「<strong>おかあさんといっしょ</strong>」や<strong>adieu（上白石萌歌）</strong>や<strong>RYUTist</strong>などへの楽曲提供、映画『<strong>ほったまるびより</strong>』やドラマ『<strong>許さないという暴力について考えろ</strong>』への出演、ミュージックビデオの撮影・編集を含めた完全単独制作など、その表現は形態を選ばない。</p>

<p>今年発売された最新アルバム『ぼちぼち銀河』が、本日11月11日（金）にLPとしてリリース。そしてそれにあわせ、タイトルチューンのMVが公開された。監督を務めるのは、映像制作集団「釣部東京」の<strong>松永昂史</strong>だ。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441603" rel="attachment wp-att-441603"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/11104018/music221111-shibatasatoko2.jpg" alt="柴田聡子" width="1920" height="2896" class="alignnone size-full wp-image-441603" /></a>

<p>明後日11月13日（日）には、今年の集大成となるワンマン＜<strong>柴田聡子のひとりぼっち’22</strong>＞が日本橋三井ホールにて開催予定であり、12月14日（水）には『<strong>雑感／雑感（KID FRESINO Remix）』限定7インチ</strong>のリリース控えている彼女。ぜひその声と言葉に耳を傾けてほしい。</p>

<h3>柴田聡子｜Satoko Shibata - ぼちぼち銀河｜Bochi Bochi Galaxy _ Official Music Video</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/lXzEGB7QWYs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>柴田聡子｜Satoko Shibata - 雑感｜Understood _ Official Music Video</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/S4QdVgId5J0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>柴田聡子の鯖江周遊記～メガネの聖地巡礼～</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/tgqcfkNwSAE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ぼちぼち銀河　LP</h3>
<p>2022.11.11（金）</p>
<p>DDJB-91226</p>
<p>¥4,000（+tax）</p>
<a href="https://shibatasatoko.com/archives/5968" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
<div class="separator"></div>
<h3>柴田聡子のひとりぼっち'22</h3>
<p>2022.11.13（日）</p>
<p>日本橋三井ホール</p>
<p>OPEN 16:00／START 17:00</p>
<p>全席指定¥4,500（+tax）／入場時1DRINK別途</p>
<a href="https://shibatasatoko.com/archives/show/hitoribocchi22" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
<div class="separator"></div>
<h3>雑感／雑感（KID FRESINO Remix）　7INCH</h3>
<p>2022.12.14（水）</p>
<p>DDKB-91024</p>
<p>¥2,000（+tax）</p>
<a href="https://shibatasatoko.com/archives/release/understood7inch" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><a href="https://twitter.com/sbttttt" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/mcu-220/434776/</guid>
		<title>【MCU新作発表祭り！】『アベンジャーズ』シリーズ続編に、『ブラックパンサー』最新作＆『シー・ハルク』予告編も！フェーズ4〜6の新作タイトル＆詳細など</title>
		<link>https://qetic.jp/film/mcu-220/434776/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/mcu-220/434776/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Jul 2022 07:40:41 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=434776</guid>
<![CDATA[<summary><p>MCUのフェーズ5となる作品と、フェーズ6の幕開けとなる1作品と、締め括りとなる『アベンジャーズ』シリーズ2作品のタイトルと公開予定日を発表。さらに、フェーズ4の序盤にディズニープラスで配信されるオリジナルドラマシリーズ『シー・ハルク：ザ・アトーニー』、同フェーズの幕を閉じる映画『ブラックパンサー／ワカンダ・フォーエバー』の最新予告編が公開された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2132" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/24163603/music220724-mcu-1-1440x2132.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="MCU" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/24163603/music220724-mcu-1-1440x2132.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/24163603/music220724-mcu-1-1920x2843.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/24163603/music220724-mcu-1.jpg 1648w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>今年5月に劇場公開され、日本でも大ヒットを記録した『ドクター・ストレンジ／マルチバース・オブ・マッドネス』、そして7月8日に公開を迎えたばかりの『ソー：ラブ＆サンダー』は早くも興行収入10億円を越える大ヒットを記録するなど、観客を熱狂の渦に巻き込み続けている<strong>マーベル・スタジオ</strong>。＜<strong>サンディエゴ・コミコン 2022</strong>＞（<strong>SDCC 2022</strong>）に登壇したスタジオの代表ケヴィン・ファイギが、MCUのフェーズ5となる作品と、フェーズ6の幕開けとなる1作品と、締め括りとなる『アベンジャーズ』シリーズ2作品のタイトルと公開予定日を発表。さらに、フェーズ4の序盤にディズニープラスで配信されるオリジナルドラマシリーズ『<strong>シー・ハルク：ザ・アトーニー</strong>』、同フェーズの幕を閉じる映画『<strong>ブラックパンサー／ワカンダ・フォーエバー</strong>』の最新予告編が公開された。</p>

<p>『シー・ハルク：ザ・アトーニー』は8月17日（水）16時よりディズニープラスにて独占配信開始。公開された最新予告編にはハルクが登場し、またデアデビルと思われるキャラクターの姿も。ハルクの力を持ちながらも、弁護士として働き続ける主人公ジェニファー・ウォルターズの活躍は、全9話にわたって描かれる。</p>

<h3>マーベル・スタジオ『シー・ハルク：ザ・アトーニー』｜本予告｜Disney+（ディズニープラス）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/VhXV0R8NjDY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<p>『ブラックパンサー／ワカンダ・フォーエバー』は11月11日（金）に日米同時公開。2020年に世界を悲しみに包んだニュース──チャドウィック・ボーズマンの訃報を乗り越えた作品について、ケヴィン・ファイギは「ワカンダのレガシーを繋いでいく。そしてストーリーはリスペクトと希望に満ちたものになる」とコメント。予告編からは、新キャラクターたちも多数登場することがわかり、ティ・チャラの母であり先代の王ティ・チャカの妻でもあるラモンダが王座に座り、力強く歩んで行こうとするワカンダの人々の姿が切り取られている。</p>

<h3>「ブラックパンサー／ワカンダ・フォーエバー」特報</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/bpyPGojW2MM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>フェーズ5として公開される12タイトル</h3>

<p>MCUのフェーズ5の幕開けは2023年2月17日公開予定の映画『アントマン・アンド・ワスプ：クワントゥマン（原題：Ant-Man and the Wasp: Quantumania）』。オリジナルドラマ『シークレット・インベージョン（原題：Secret Invasion）』（2023年春配信予定）と続き、大人気シリーズ続編にして最終章『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー・ボリューム3（原題：Guardians of the Galaxy Vol. 3）』が2023年5月3日に公開予定となる。</p>

<p>また、オリジナルドラマシリーズ『ホークアイ』に登場したキャラクター、エコーが主人公のドラマシリーズ『エコー（原題：Echo）』、人気ドラマシリーズ『ロキ』の続編『ロキ：シーズン2（原題：Loki Season 2）』の2作品は2023年夏に配信予定。つい先日、全6話の配信を終えた『ミズ・マーベル』でもアナウンスされた映画『ザ・マーベルズ（原題：The Marvels）』は2023年7月28日に、マハーシャラ・アリ主演作『ブレイド（原題：Blade）』が2023年11月3日に公開予定となる。さらに『ブラックパンサー／ワカンダ・フォーエバー』予告編にも一瞬登場し、本作でMCUデビューを果たすであろう天才発明家アイアンハートが主人公として活躍するドラマシリーズ『アイアンハート（原題：Ironheart）』は2023年秋に配信予定とのことだ。</p>

<p>ディズニープラスのオリジナルドラマシリーズの第1作目『ワンダヴィジョン』に登場した魔女、アガサの描くドラマシリーズ『アガサ：カヴン・オブ・カオス（原題：Agatha: Coven of Chaos）』は2023〜2024冬に配信予定。ついにMCUに合流したデアデビルのドラマシリーズ『デアデビル：ボーン・アゲイン（原題：Daredevil: Born Again）』はNetflix作品でもお馴染みのチャーリー・コックスらが引き続き登場し、全18話というボリュームで描かれ、2024年春に配信予定となる。</p>

<p>2021年に配信されたドラマシリーズ『ファルコン＆ウィンター・ソルジャー』でキャプテン・アメリカのレガシーを継承したサム・ウィルソンが登場する映画『キャプテン・アメリカ：ニュー・ワールド・オーダー（原題：Captain America: New World Order）』は2024年5月3日に公開予定。またMCUのヴィランチームが登場する映画『サンダーボルツ（原題：Thunderbolts）』が2024年7月26日に公開予定。以上が＜サンディエゴ・コミコン 2022＞で発表されたMCUフェーズ5で公開される予定の12作品だ。</p>

<h3>『ファンタスティック・フォー』『アベンジャーズ』シリーズ続編がシーズン6にて</h3>

<p>フェーズ6の幕を開けるのは、映画『ファンタスティック・フォー』（2024年11月8日公開予定）。そして本フェーズを『アベンジャーズ』シリーズ続編『アベンジャーズ：ザ・カーン・ダイナスティ（原題：Avengers: The Kang Dynasty）』（2025年5月2日公開予定）、『アベンジャーズ：シークレット・ウォーズ（原題：Avengers: Secret Wars）』（2025年11月7日公開予定）の2作品が締め括ることも発表された。『アベンジャーズ』シリーズの続編が描かれるのは、『アベンジャーズ／エンドゲーム』以来、6年ぶりのこととなる。また＜サンディエゴ・コミコン 2022＞では、以上3作品に加え、フェーズ6に発表予定のタイトルが8作品あることも明らかに。フェーズ4〜6の作品群は「The Multiverse Saga」と称される。</p>

<p>また、『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』の人気キャラクター、ベビー・グルートが成長し、星の間でトラブルに巻き込まれる栄光の日々を探求するオリジナル短編シリーズ『アイ・アム・グルート（原題：I am Groot）』は2022年8月10日より配信予定。予告編が公開されているので、こちらもぜひチェックされたし。MCUについての続報にぜひともご注目を。</p>

<h3>I Am Groot｜Official Trailer｜Disney+</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/D7eFpRf4tac" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434777" rel="attachment wp-att-434777"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/24163603/music220724-mcu-1.jpg" alt="MCU" width="1920" height="2843" class="alignnone size-full wp-image-434777" /></a><figcaption>©Marvel Studios 2022
</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434778" rel="attachment wp-att-434778"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/24163609/music220724-mcu-2.jpg" alt="MCU" width="1920" height="2400" class="alignnone size-full wp-image-434778" /></a><figcaption>(c) 2022 Marvel</figcaption>
</figure>


<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/shibatasatoko-220525/431130/</guid>
		<title>柴田聡子、最新作『ぼちぼち銀河』がリリース｜岡田拓郎やKan　Sanoや参加する本作より「雑感」MVが公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/shibatasatoko-220525/431130/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/shibatasatoko-220525/431130/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 25 May 2022 10:00:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=431130</guid>
<![CDATA[<summary><p>柴田聡子の最新作『ぼちぼち銀河』が、本日5月25日（水）にリリース。また、アルバムより先行リリースされ、KID　FRESINOによるRemixでも話題の楽曲”雑感”のMVが公開された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25153915/music220525-shibatasatoko-1-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="柴田聡子" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25153915/music220525-shibatasatoko-1-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25153915/music220525-shibatasatoko-1-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25153915/music220525-shibatasatoko-1.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25153915/music220525-shibatasatoko-1-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>柴田聡子</strong>の最新作『<strong>ぼちぼち銀河</strong>』が本日5月25日（水）にリリース。また、アルバムより先行リリースされていた楽曲“<strong>雑感</strong>”のMVが公開された。</p>

<h3>KID FRESINOのリミックスでも話題の“雑感”</h3>

<p>“雑感”はアルバムより先行リリースされた1曲であり、KID FRESINOによるリミックスがSoundCloudで公開されるなど話題になっていた。</p>

<p>こちらのMVは『ぼちぼち銀河』のアートワークも手がけている、大原崇嘉、古澤龍、柳川智之の3人によるアートグループ「ヨフ」が監督を務めた。華やかなビジュアルと物憂げな柴田の表情のコントラストが豊かな、ワンカット撮影のMVになっている。ぜひアルバムとともに楽しんでほしい。</p>


<h3>柴田聡子 | Satoko Shibata - 雑感 | Understood _ Official Music Video</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/S4QdVgId5J0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>


<iframe width="100%" height="300" scrolling="no" frameborder="no" allow="autoplay" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/1261597324&color=%23ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false&show_teaser=true&visual=true"></iframe>

<h3>岡田拓郎やKan Sanoら参加の『ぼちぼち銀河』</h3>

<p>デビューアルバム『しばたさとこ島』リリースから10年となるアニバーサリー・イヤーである今年、6枚目のアルバム『ぼちぼち銀河』がついにリリース。</p>

<p>演奏には"柴田聡子inFIRE"として共に活動するイトケン、かわいしのぶ、岡田拓郎を中心に、Kan Sano、谷口雄、須原杏、鈴木広志が参加。レコーディングとミックスは宮﨑洋一、マスタリングは風間萌が担当している。</p>

<h3>柴田聡子コメント</h3>
<section class="contentbox"><p>エベレストの山頂から叫んでお知らせしたい。みんなで最高のアルバムを作ったので是非聴いて下さい！2021年8月くらいにふと「あ〜、もう、ぼちぼち銀河だわ〜」という自分の言葉にはっとして、「ぼちぼち銀河って何？」と考えながら、そこを中心にして徐々に出来上がっていったアルバムです。この度も素晴らしい演奏・アイデア・録音・ミックス・マスタリング・サポートを頂いたことは最高の幸福です。もう一度大きな声で叫びたい、是非聴いてください！</p></section>

<h3>柴田聡子 | Satoko Shibata - ジャケット | Jacket _ Official Music Video</h3>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/sfdi9laVoMY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>＜柴田聡子Tour 2022"ぼちぼち銀河"＞開催決定！</h3>

<p>『ぼちぼち銀河』のリリースツアーも開催決定。デビューアルバム『しばたさとこ島』リリース満10周年記念日となる6月5日（日）の東京、LIQUIDROOM を皮切りに全国9ヶ所をバンド形態の柴田聡子inFIREで廻る。チケットは絶賛発売中。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=431160" rel="attachment wp-att-431160"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25160914/music220525-shibatasatoko-3.jpg" alt="柴田聡子" width="1618" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-431160" /></a><figcaption><strong>柴田聡子</strong>（<strong>SATOKO SHIBATA</strong>）
シンガー・ソングライター／詩人。北海道札幌市出身。1986年札幌市生まれ。武蔵野美術大学卒業、東京藝術大学大学院修了。
2010年、大学時代の恩師の一言をきっかけに活動を始める。
2012年、三沢洋紀プロデュース多重録音による1stアルバム『しばたさとこ島』でアルバムデビュー。以来、演劇の祭典、フェスティバル／トーキョー13では1時間に及ぶ独白のような作品『たのもしいむすめ』を発表するなど、歌うことを中心に活動の幅を広げ、現在までに5枚のオリジナルアルバムを発表。
2016年、第一詩集『さばーく』を発売。同年、第5回エルスール財団新人賞＜現代詩部門＞を受賞。文芸誌や新聞への詩作の寄稿や『文學界』でのエッセイ連載など、詩人としても注目を集める。
自身の作品発表以外にも、NHKEテレ『おかあさんといっしょ』やadieu（上白石萌歌）やRYUTistなどへの楽曲提供、映画『ほったまるびより』やドラマ『許さないという暴力について考えろ』への出演、ミュージックビデオの撮影・編集を含めた完全単独制作など、その表現は形態を選ばない。
2022年、ニューアルバム『ぼちぼち銀河』のリリースとツアーが決定。
<a href="http://shibatasatoko.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">HP</a></figcaption>
</figure>



<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>ぼちぼち銀河</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=431134" rel="attachment wp-att-431134"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25153915/music220525-shibatasatoko-1.jpg" alt="柴田聡子" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-431134" /></a>

<p>2022年5月25日（水）</p>
<p>柴田聡子</p>
<p>〈AWDR/LR2〉</p>
<p>DDCB-12118</p>
<p>￥3,000（＋tax）</p>

<p><strong>収録曲</strong></p>
<p>01. ようこそ It's Not So Bad</p>
<p>02. 雑感 Understood]</p>
<p>03. MSG MSG</p>
<p>04. 旅行 I'm a terrible driver</p>
<p>05. サイレント・ホーリー・マッドネス・オールナイト Silent Holy Madness Allnight</p>
<p>06. 南国調絨毯 Tropical Carpet</p>
<p>07. ジャケット Jacket</p>
<p>08. 夕日 Just Keep Quiet</p>
<p>09. ぼちぼち銀河 Bochi Bochi Galaxy</p>
<p>10. 24 秒 24sec for you</p>
<p>11. n,d,n,n,n n,d,n,n,n</p>

<a href="https://ssm.lnk.to/BochiBochiGalaxy" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/wed-camp-220407/428471/</guid>
		<title>水曜日のカンパネラがリリースパーティを開催！新曲“織姫”のリリース発表</title>
		<link>https://qetic.jp/music/wed-camp-220407/428471/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/wed-camp-220407/428471/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Apr 2022 03:12:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=428471</guid>
<![CDATA[<summary><p>水曜日のカンパネラが2022年4月6日、＜RELEASE PARTY〜LET’S PARTY 2〜＞を東京・渋谷clubasiaにて開催。同ライブで4月27日（水）にリリースする新曲“織姫”を披露した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/07120428/music220407_wed-camp-04-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="水曜日のカンパネラ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/07120428/music220407_wed-camp-04-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/07120428/music220407_wed-camp-04.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>水曜日のカンパネラ</strong>が2022年4月6日、＜RELEASE PARTY〜LET’S PARTY 2〜＞を東京・渋谷clubasiaにて開催。同ライブで4月27日（水）にリリースする新曲“<strong>織姫</strong>”を披露した。</p>

<h3>水曜日のカンパネラ、チケット即完のリリースパーティを成功</h3>

<p>本ライブはデジタルシングル『<strong>招き猫／エジソン</strong>』のリリースパーティで、昨年12月8日に東京・WALL&WALLで開催した初の主催イベント＜RELEASE PARTY〜LET’S PARTY〜＞以来2回目の主催ライブ。チケットは即日SOLD OUTとなり、プレミアチケットを手に入れることのできた約190名が会場に集った。</p>

<p>ライブは“ナポレオン”のイントロから始まり、真っ暗な会場の中、客席横の窓ガラスにスポットライトが当たると、そこには詩羽の姿が。水カンらしい不意打ちの登場で観客を驚かせた。会場の底を低音がうねり、観客たちの手拍子が響く中、詩羽がソウルフルな歌声で客席を歌い歩きステージに到着すると、新生・水曜日のカンパネラ初楽曲の1曲“アリス”へ。</p>

<p>続けて、コムアイ時代から歌い継がれる“シャクシャイン”を披露。北海道の地名を、お経のような乗せ方で歌うオリジナリティあふれる楽曲だが、詩羽は自分のものとして歌いこなし、新旧織り交ぜた楽曲で会場を大きく盛り上げた。「改めましてこんにちは。水曜日のカンパネラの詩羽です！」と自己紹介し、「<strong>今日私が2代目のヴォーカルになって、初めて観にきた人？</strong>」と質問すると、半数以上の手があがったことを受け、詩羽は驚きつつも喜びを見せた。</p>

<a href="https://qetic.jp/music220407_wed-camp-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/07120416/music220407_wed-camp-02.jpg" alt="水曜日のカンパネラ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-428466" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music220407_wed-camp-03/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/07120422/music220407_wed-camp-03.jpg" alt="水曜日のカンパネラ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-428467" /></a>

<h3>新曲“織姫”を披露＆リリース発表</h3>

<p>ライブ中盤でも初代カンパネラ、新生カンパネラの楽曲を織り交ぜながらパフォーマンスを披露してオーディエンスを沸かせる。そして詩羽は4月27日（水）に“織姫”をリリースすることを発表・披露し、新たな側面を見せた。さらに楽曲“招き猫”のステージでは、初代水カンから受け継がれる伝統的演出のひとつ風船型の<strong>巨大招き猫</strong>が登場。ステージ中央に鎮座して光る招き猫をパートナーに、詩羽はしなやかに動きながら、招き猫とじゃれたり、愛ながらしっとりと歌い上げた。</p>

<p>2回目のリリースパーティーにして、かつてコムアイが作り上げた水曜日のカンパネラを受け継ぎつつ、新しい水カンを描いてみせた詩羽。わずか50分とは思えない、愛らしくも威風堂々とした、内容がぎっしり詰まったパーティを成功させた。期待が高まる今後の躍進についても、新曲や次なるライブとともにぜひチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/music220407_wed-camp-04/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/07120428/music220407_wed-camp-04.jpg" alt="水曜日のカンパネラ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-428468" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music220407_wed-camp-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/07120441/music220407_wed-camp-01.jpg" alt="水曜日のカンパネラ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-428470" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music220407_wed-camp-05/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/07120435/music220407_wed-camp-05.jpg" alt="水曜日のカンパネラ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-428469" /></a>

<blockquote>水曜日のカンパネラRELEASE PARTY〜LET’S PARTY 2〜
2022年4月6日（水）@東京・渋谷clubasia
セットリスト
M1.ナポレオン
M2.アリス
M3.シャクシャイン
MC
M4.ディアブロ
M5.バッキンガム
M6.モヤイ
MC
M7.織姫
M8.卑弥呼
M9.ツイッギー
M10.メロス
MC
11.エジソン
12.桃太郎
13.一休さん
14.招き猫

PHOTO：横山マサト</blockquote>


<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3水曜日のカンパネラ LIVE</h3>
<p>4月8日（金）GALAXY MOTEL vol.4</p>
<p>大阪・梅田CLUB QUATTRO w/ODD Foot Works</p>
<p>4月27日（水）浪漫同歩 Romantic Sync.</p>
<p>東京・青山月見ル君想フ w/Leo王（台湾より中継）</p>
<p>4月29日（金）CONNECT歌舞伎町2022</p>
<p>東京・新宿ライブハウス</p>
<p>5月7日（土）結いのおと2022</p>
<p>茨城・結城市北部市街地</p>
<p>5月14日（土）SWEET LOVE SHOWER SPRING 2022</p>
<p>山梨・山中湖交流プラザ　きらら</p>

<a href="http://www.wed-camp.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
	</channel>
</rss>