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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>フジロック’25開幕直前！「ROOKIE A GO-GO 2025」出演アーティストにインタビュー！</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Jul 2025 09:00:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Ken Mochizuki]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>いよいよ開催まで１週間を切った＜FUJI ROCK FESTIVAL’25（以下、フジロック）＞。タイムテーブ…</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1400" height="700" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/20163153/PMeq3TqmKLoHhmzwk2eFd6Yv4qexofvjwtCXv6Sr.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>いよいよ開催まで１週間を切った＜<strong>FUJI ROCK FESTIVAL’25</strong>（以下、フジロック）＞。タイムテーブル発表やAmazonでのライブ配信が決定する中、ついに新人アーティストの登竜門ステージ「<strong>ROOKIE A GO-GO</strong>」の全出演アーティストが発表されました。King Gnu、羊文学、CHAI、おとぼけビ〜バ〜といった錚々たるアーティストを輩出してきたこのステージに、今年は総勢16組の才能が集結します。もちろん今年も、来年のフジロック主要ステージに出演できる1組を選ぶ「<strong>FRF’26 出演権獲得！来年目指すはメインステージ！</strong>」の投票所がステージエリア内に設置されますよ！

Qeticでは今年も「ROOKIE A GO-GO 2025」に抜擢されたアーティストにメールインタビューを実施。彼らがどんなアーティストなのか、普段の活動からフジロックへの意気込み、注目アーティスト、そしてオーディエンスへのメッセージまで、たっぷりと語ってもらっています。今年のルーキーたちの予習のために、ぜひご一読ください！

<section class="contentbox"><strong>ROOKIE A GO-GO 2025</strong>
7/25(金)　Trooper Salute / 雪国 / ゆうさり (合奏) / HUGEN / yubiori
7/26(土)	　震樂堂 (From ROCK IN TAICHUNG) / MURABANKU。 / 梅井美咲 / DOGO / 加藤伎乃 / EMNW
7/27(日)	　ハシリコミーズ / さらば帝国 / テレビ大陸音頭 / Glans / 自爆
</section>

<h3>7/25(金)</h3>
<strong>Trooper Salute</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

2022年の夏に大学の軽音部で結成。
秋頃にVo.ムサシが加入し現体制になる。
2024年から本格的なライブ活動を開始。

主に、名古屋のstiffslackやKDハポン、東京だと下北沢ERAでよく活動しています。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

後々実感が湧いてきました。
会う人みんなに、「お前ら就職するな」と言われました。します。
夢見心地でしたが、2時間半に及ぶ宿探しと卒論で現実に引き戻されました。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

NEWDAD / 山下達郎 / Vulfpeck / MEI SEMONES

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

気負わずいつも通りやります。
が、ルーキーに出るバンドの多くは、皆さんが想像する以上にこのステージへ懸けてます。
目撃者は多い方がいいですから、ぜひ。

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

8月は鬼のようにライブをします。
冬にEP出して東名阪2マンツアーします。そして多分、3月に名古屋でワンマンします。
即完させたいです。させます。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/D7Z5Ah_IRmo?si=0tdZwGvjTHedkAcY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>ゆうさり</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

埼玉在住で宅録をしたり東京を拠点に演奏したりしています。2002年生まれ、新川莉子によるソロプロジェクトで、クラシックギターと歌とを軸に、独奏のほか、ドラムとの(二重奏)、バンド編成となる(合奏)など、さまざまな形でライブを行っています。

2020年より宅録にて活動をはじめました。これまでにミニアルバム『由来』・『ほとり』をリリース。2024年11月、初めてのバンド編成にて、APOLLO SOUNDSより1stフルアルバム『星をつぐ人』をリリースしました。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

今年もだめかあ、と、今年もだめだったらどうしよう。をひとりでぐらぐら考えていたのでとっても嬉しかったです。これがすべてではないけど、報われた気持ちになりました。ほっとしたのち、次に体力の心配が押し寄せてきました。決まってからなるべく走っています。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

君島大空 合奏形態

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

こんにちは！はじめまして。ゆうさりという名前で音楽をしています、新川莉子です。部屋から苗場へ音楽が繋がったことがとてもうれしいです。アルバムリリースを経て、ライブを重ね、しなやかで獰猛になったわたしたちをぜひみてほしいです。体調に気をつけて、お会いできたら嬉しいです。よろしくお願いします。

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

8月25日（月）に同じくルーキーに出演する雪国のSup Synthでもあるriliumと、ジプシーアヴァロンに菅野咲花と鬼虎魚で出演するShökaと、共同企画を行うのでそれにぜひきて欲しいです。

そのほか演奏の予定がたくさん決まっているのでぜひ遊びにきてください！独奏、二重奏、合奏とたくさんです！

<section class="contentbox">合奏・2025年8月9日（土） 名古屋 K.Dハポン 
Hammer Head Shark pre.「Befor 27 °C tour」
w/ Hammer Head Shark, 溶けない名前, Trooper Salute
&nbsp; 
二重奏・2025 年8月10日（日） 神戸 KOBE QUILT
『ざぶ〜ん』 vol.1
w/ 幽体コミュニケーションズ, 細井徳太郎とタコ足イヤホンズ(トリオ編) 
&nbsp; 
独奏・企画・2025 年8月 25日（月） 下北沢440
Shöka×rilium×ゆうさり
Stab at the light『』
&nbsp; 
独奏・2025年9月2日（火） 渋谷 Spotify O-nest
O-nest presents "Fabric #06"
w/ cephalo, Moon In June, 穂ノ佳(bandset), しろつめ備忘録, Shöka
&nbsp; 
合奏・2025年9月13日（土） 渋谷La.mama
“解く”
w/ 揺れるは幽霊, 真舟とわ
&nbsp; 
<a href="https://linktr.ee/yuusarimusic" target="_blank">詳細・ご予約はこちら</a>
</section>

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/fWuCvH18UVM?si=p7Df9c6wlL-U8pWP" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>HUGEN</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

2024年始動しました。
TP（Vo/PC）を中心に、hamachi（Per）、久津間俊平（Ba）、谷崎健太（Sax）で構成される音楽プロジェクト。
エレクトロミュージックを軸に、民族音楽や民謡などの要素を交えたオルタナティブな楽曲を制作している。
縁や愛、優しさ——身近な感情や風景を、気取らずに言葉に乗せて歌うTPの歌詞も特徴のひとつ。
結成1年目にして、りんご音楽祭をはじめ各地のフェスに出演。NHK Eテレドラマ『聞けなかった あのこと』では、寺尾紗穂との共作で主題歌も手がけた。
下北沢Spreadを拠点に、ライブ活動や制作を精力的に活動しております。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

TP　：今年の目標はフジロックルーキー！と周りに公言していたのでメチャメチャ嬉しいです！！！
久津間　：とても嬉しかったです。ただTPさんの頑張りを見ていたので、驚きはありませんでした。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

TP　：fread again... / Four tet
久津間　：VULFPECK / 山下達郎 / Manda 等々色々

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

TP　：最高の夏祭りにしましょう！！
久津間　：祭なので精一杯楽しみましょう。

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

TP　：来年は海外の大規模フェスを目標にしております。より沢山の音楽好きに聴かれるように頑張ります！

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/D2OI_QTDQlk?si=ngrpNfCI_eZD878F" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>yubiori</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

社会人として働きながら、東京・横浜を拠点に活動しています。
2022年に1stフルアルバム『yubiori』をリリースし、全国ツアーで各地を回りました。
2024年10月にはトランペットの大野莉奈が加わり、今年7月には後藤正文（ASIAN KUNG-FU GENERATION）さんをプロデューサーに迎えた2ndフルアルバム『yubiori2』をリリースしました。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

バンドを始めた頃からずっと、「いつかはフジロックのステージに立ちたい」と思っていました。
挑戦しては落ちて、そのたびに「来年こそ」と自分たちを奮い立たせる日々を何年も過ごしてきたので、今回選出の連絡をいただいたときは本当に信じられなくて、その日は仕事どころではなくなってしまいました（笑）。
ずっと目標にしてきたROOKIEのステージにようやく立てることが、本当に嬉しいです。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

VULFPECK / FAYE WEBSTER / kurayamisaka

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

今この瞬間にしかできない、僕たちなりの最高を更新するステージにします。
ぜひ一緒に歌って、叫んで、楽しんでください！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

『yubiori2』のリリースツアーとして、全国12箇所13公演を回っています。
ツアーファイナルは2026年2月、渋谷WWW Xでのワンマンライブとなります。
今の僕たちのすべてを詰め込んだツアーなので、ぜひ会場に足を運んでもらえたら嬉しいです！

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/aKfwUqY8euU?si=3icYjmETiRAEA1O5" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>7/26(土)</h3>

<strong>震樂堂 (From ROCK IN TAICHUNG)</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

2020年、震樂堂は台灣・台中で結成され、これまでにアルバム『拜拜呦』と『眾神出巡』の2枚をリリースしています。台灣各地の音楽フェスティバルやアートイベントに招かれ、出演を重ねてきました。昨年は初の海外公演として、幸運にもヨーロッパ・チェコの「Colours of Ostrava」メインステージに立つ機会をいただきました。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

※王大偉：Vocal，喻楚翰：Bass，李維罡：Drum，鄭詠丞：Suona，楊明騏：Guitar

大偉　：昨年、私たちが信仰している女神「九天玄女（きゅうてんげんにょ）」が、ヨーロッパ・チェコの音楽フェス「Colours of Ostrava」へと私たちを導いてくださり、まるで映画のような体験となる公演を果たしました。そして今年の4月頃、私はお香を焚きながら九天玄女にお伺いしました――「去年はチェコに行かせていただきましたが、今年はどこの国へ連れて行ってくださいますか？」と。その後、しばらく経って、Fuji Rockから出演のお知らせが屆き、本当に驚きと喜びでいっぱいになりました！

楚翰　：Fuji Rockのステージは、アジアでバンド活動をしている皆にとっての夢の舞台です。その夢が叶ったことに、今でもまだ信じられない気持ちでいっぱいです。

維罡　：信じられない気持ちと緊張感で頭がいっぱいです。一昨年、初めて日本を旅行した時、いくつかのライブハウスで偶然ライブを観たのですが、演奏スタイルに表れる日本人の几帳面な国民性に触れ、そして何よりも、スタッフの方々の高いプロ意識に驚かされました。
それだけでも感動したのに、初めての日本公演が、こんなにも有名なイベントに出演することができるなんて…。細やかでプロフェッショナルなステージスタッフのいる国で演奏できることに、大きな安心感を覚えています。

詠丞　：台湾の音楽や文化を日本の音楽ファンに届けられることに、個人的にとても興奮しています。それは音楽人として、何よりも嬉しいことだと思います。

明騏　：貴重な機会だと感じる一方で、大きなプレッシャーも伴い、頭の中は「參加できて本当によかった！これは本当に私たち？本当にできるの？」という考えでいっぱいで、とても夢のようです。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

大偉　：僕は呪術廻戦のファンなので、羊文学を見たいです！

楚翰　：山下達郎を見たいです。僕はシティポップの曲調が大好きで、山下達郎の作品に深く惹かれています。

維罡　：間違いなく、サンボマスターはこれまで見た中で最高の日本のバンドです。最初は『ナルト』の初期オープニング曲で印象に殘り、大人になってから改めて昔好きだった曲を聴き直し、このバンドの他の作品やライブ映像をじっくり掘り下げました。見ていなかった時は気づかなかったのですが、ライブの圧倒的なエネルギーに本当に感動しました。毎回のライブを人生最後の日のように全力で歌うその勢いが大好きで、このバンドには心から敬意を抱いています！

詠丞　：僕も『ナルト』をきっかけにサンボマスターを知りました。とても素晴らしい、改革とエネルギーに満ちたバンドです。

明騏　：MIYAVI！2023年に台湾で一度ライブを観る機会がありました。彼の生まれながらとも思えるステージ上での魅力には本当に感銘を受けました。身体表現があまり得意でないギタリストとして、とても羨ましいです！

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

大偉　：ぜひ皆さんに震楽堂のステージを見に来てほしいです。台湾の地元の宮廟信仰文化とロック音楽、パフォーミングアートの素晴らしい融合を感じてもらえます。これは単なるバンドの演奏ではなく、没入型の体験になるはずです！

楚翰　：僕たちはステージを思いっきり楽しみますし、皆さんにも僕たちの演奏を思いっきり楽しんでもらいたいです。間違いなく楽しいですよ！

維罡　：ライブを見る最高の方法はリラックスして、これから起こるすべてを受け入れることです。僕たちの演奏で一瞬にして台湾へ飛んだ気分になってください。伝統的で本格的な台湾スタイルの洗礼を受ける準備をしておいてください。台湾に来たことがある人もない人も、僕たちのステージを通じて台湾を覚えて、好きになってもらえたら嬉しいです。

詠丞　：震楽堂の音楽を通じて台湾の文化を知ってもらいたいです。僕たちは最もハードな音楽で、日本の皆さんに最も濃厚な台湾の味を感じてもらいます。

明騏　：台湾の祭りを体験したいですか？ならば、ぜひ震楽堂のステージを見に来てください。震楽堂がロックで台湾の祭りを表現するので一緒に楽しみましょう！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

私たちはこれから台湾の民間信仰に関する楽曲をさらに創作していく予定です。これまでの曲は宗教的な內容や廟會の活動・儀式に重点を置いていましたが、今後の創作テーマは台湾の信者の日常生活や願いにより近いものにしていきます。日本の音楽ファンの皆さんにも、これからも私たちに注目していただけると嬉しいです。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/yoy6YxJQc9I?si=LLcoe8e-QCBTVhNP" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>MURABANKU。</strong>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/20162853/mura_25SSvisual.jpg" alt="" width="1280" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-468367" />

<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

土屋　：現在は渋谷の宇田川町を拠点として活動しております。元々は大学生の頃にビッグバンド界隈で、愛知で結成したのです。それから、2020年のコロナ禍中に上京して……大変だったよね。
丸山　：知名度もない状態で上京したから、やることがなくて。なぜかウチに来て、でんぱ組.incの踊ってみたとかやってたよね。
チェ　：・・・やばかった。
土屋　：しばらく愛知ー東京間で活動していたのですが、2024年、新体制での活動が宇田川町の喫茶SMiLEから始まりました。
丸山　：それからPOPEYEに載せてもらったり、徐々に盛り上がっていったよね！
シンジ　：僕と土屋くんは京都アニメーションのライブイベントで演奏もしたよね。
チェ　：でも、ずっといろんなイベントには出れず、仲間はずれみたいな……感覚は続いた。……ちょっと暗いか？
ネギシ　：まあね、変なバンドですからね。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

ネギシ　：嬉しくなって自宅のベッドでのたうち回ってました。
丸山　：おれも！興奮して部屋を歩き回った。
チェ　：僕はとても嬉しくて、友人や家族やお世話になった人に電話しました。
土屋　：中には泣いて喜んでくれる人もいて、もちろん選んでもらえた衝撃と嬉しさもあったけど、周りの人が凄く喜んでくれて、さらに嬉しさを噛み締めました。それと同時に冷静になってモードも切り替わりましたね。
シンジ　：んー、夢心地だったな。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

ネギシ　：山下達郎 / EGO-WRAPPIN' / 吾妻光良&The Swinging Boppers
丸山　：FRED AGAIN… / Suchmos / 山下達郎 / James Blake、Little Simz
チェ　：Ca7riel & Paco Amoroso
シンジ　：Maya delilah / mei ehara / Suchmos / Faye Webster / Little Simz
土屋　：TOMOO / Ca7riel & Paco Amoroso / James Blake / 梅井美咲 / EMNW / Creepy Nuts

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

土屋　：今回はみんなで話し合ってテーマを決めました。ズバリ「でんせつのライブをする」。
ネギシ　：それからメンバーに+して、いつもお世話になっているゲストミュージシャンも引き連れて、僕たちは”チーム音楽ともだち”でフジロックに挑みたいと思います。
土屋　：インストバンド・MURABANKU。だからこそできるただただ楽しいライブ。それだけをします。
丸山　：当日は笑ったり、叫んだり、踊ったり、意味わかんなくなりましょう！
チェ　：正直言って、苗場でみんなで踊りたいっす。よろしく、ピース。
シンジ　：一緒にフジロック盛り上げていきましょう！
ネギシ　：アッと驚く最高のライブにします。一緒に盛り上がりましょう！
シンジ　：レッツゴー
一同　：ムラバンク！！
シンジ　：レッツゴー
一同　：フジロック！！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

<section class="contentbox">7月30日（水）「UDAGAWA CHOOO LIVE #3」
at.喫茶SMiLE
>> ライブ＆DJイベント。フジロックを共にしたメンバー＋その仲間たちによるDJもお楽しみに☆
&nbsp; 
8月9日（土） 未定ライブ
at.喫茶SMiLE
&nbsp; 
8月16日（土）「MURABANKU。カンファレンス (仮)」
at.下北沢SPREAD
>> 今年のMURABANKU。のAWの計画をお披露目するライブ＆カンファレンス！
</section>

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Sjctt8unXOI?si=gkf2-iatmt9SSEbu" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>梅井美咲</strong>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/20171048/ec27b1718a4a7266d2dc74755bcddeda.jpg" alt="" width="1200" height="1500" class="alignnone size-full wp-image-468376" />

<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

梅井美咲といいます。普段はピアニストとして活動していることが多いです。
色々な事に興味があります。表現することが好きです！

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

とても驚きました。
「選出されました」と連絡をいただいた直後はしばらく本当に実感が湧かなくて…
今は純粋に嬉しい気持ちです。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

Mei Semonesちゃん。ファンです。

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

2日目、26日 24:00から出演します。自分の色んな面を楽しんでいただけるライブになれば良いなぁと思っています。頑張ります！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

7月末にソロ名義初のアルバム「Asleep Above Creatures」をリリースします！よければ是非聴いてほしいです。また、秋冬にかけて自分のライブやコンサートが続きますので、sns等チェックしてもらえると嬉しいです。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/32-89lQZRy4?si=BT459NA23R_GeqA5" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>DOGO</strong>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/20162847/IMG_7023-1920x1920.jpeg" alt="" width="1920" height="1920" class="alignnone size-medium wp-image-468366" />

<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

東京。架空のバンドとして横山タケマロがシカゴでスタート、2024年11月5日に実際のバンドとして演奏がスタート。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

センスがいいですね！

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

Little Simz / Silica Gel / Balming Tiger

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

伝説のライブを見たことがありますか？
なるほど、そうですか。お楽しみに！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

アルバムを10枚出して、解散します。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/of8WkA-SmBY?si=v2hImOQpf4RBSjzw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>加藤伎乃</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

拠点は東京ですが、呼ばれたらどこへでも行きます。
音楽活動は2014年から始めて、翌年には「9th Music Revolution」で名古屋グランプリをいただきました。
楽曲をコンスタントにリリースしてツアーをしたりしてます。
日本以外の音楽シーンも見たくなって思いつきで英語も話せないのにロンドン、チェコ、パリにひとりで行って、3ヶ月間現地で営業しながら音楽活動をしてきました。
小さい規模ですが、パリで4回やったワンマンライブは満席に。
ライブやバスキングを重ねて、少しだけパワーアップをしたと思います。
2021年には自主レーベル「鬼っ子レーベル」を立ち上げて、2025年にはエレクトロユニット「Apo:ism」を結成しました。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

「え？！夢？！嬉しい！」の後にマリッジブルーみたいなBADが押し寄せてきました。笑

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

まだ皆さんの音源を聴かせていただいていないのですが、現時点では青葉市子さん、おとぼけビ〜バ〜さん、坂本慎太郎さん、EGO-WRAPPINさん、踊ってばかりの国さん、T字路'sさん、ENGLISH TEACHER、Ezra Collectivが見たいです。

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

わかりやすいワクワクではないと思いますが一緒にニヤッとワクっとしましょう。

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

毎月下北沢のBAR?CCOというところでちょっとラフなワンマンライブをしています。
とりあえず一年はやるのでぜひきてください。
それ以外にもライブは月に何本もやっているので都合のいい日に是非。

また、別で "Apo:ism" というエレクトロユニットを組んでいるのですが、こちらも8月頃に新しい音源がリリースされると思いますのでYoチェケラです。

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<strong>EMNW</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

2024年春結成。結城えまとめにゅによる2MCスタイルのミクスチャーロックバンド。2024年11月に『調子どうだい？』リリース以降、月1ペースでの楽曲配信とライブ映像投稿で注目を集め、Limp Bizkit「Rollin’」のカバー動画にはFred Durst本人も反応。BLOODYWOODの東名阪ツアーをサポートし、SiM主催の新イベント「WiLD CARD vol.1」への出演も決定。TikTok・Instagramともにフォロワー3万人を突破し、令和のライブハウスシーンを揺るがす新星として注目を浴びている。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

結城えま　：EMNWの活動が始まってから、フェスに出ることを一つの目標にしていたのでとても嬉しいです。憧れの場所で演奏できるのが本当に楽しみです！当日は一瞬一瞬を大切にしながら、いっぱい暴れたいと思います！

めにゅ　：嘘だ……‼︎と驚く気持ちと、流石うちら‼︎と自分達を褒めたくなる気持ちでいっぱいでした。フジロックでのステージを通してまた自信を高めていきたいです。楽しむぞ〜！！

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

結城えま　：Vulfpeck / 山下達郎 / 君島大空 合奏形態 / TOMOO / toconoma / EGO-WRAPPIN’ / ANSWER TO REMEMBER / 菅野咲花と鬼虎魚 / 梅井美咲
めにゅ　：山下達郎さん

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

EMNWの全身全霊の熱量で全員を巻き込んで、心も体もアツくなるような最高のライブにします！
集まってくださる皆さんに、「ここでEMNWと出会えてよかった！」と思ってもらえるよう、全力で挑みます。
ステージもフロアも関係なく全員でぶち上がる夜、覚悟しててください！
KAMASU from Japan！
ぶちかますぜ！！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

9月19日（金）に渋谷で自主企画ライブをやります！
東京を中心にいくつかライブが決まっていて、8月5日（火）にSiM主催の新イベント「WiLD CARD vol.1」にも出演させていただきます。
配信シングルのリリースも定期的に行う予定で、アルバムもリリースしたいです！
詳細はSNSをちぇけら！

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<h3>7/27(日)</h3>

<strong>ハシリコミーズ</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

東京で活動するVo.GtアタルとDrサワからなる2ピースバンド。ライブはKeyとBaを入れた４人編成で演奏。

昨年3rdアルバム「I Love you! next to music」をリリース。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

ROOKIE A GO-GO落選がハシリコミーズの恒例行事だったのでとにかく嬉しかったです。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

吾妻光良 & The Swinging Boppers

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

一緒に楽しみましょう！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

新しい音源に向けて動いています。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/1C09rBIb5E4?si=6za9xM8ywk--wLb-" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>さらば帝国</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

都内を中心に活動しています。
2023年12月に「さらば帝国」を襲名し、現在に至ります。
結成当初からボーカル前田の地元である東京都新島村にて“Loco Motion!!!” という自主企画を制作。
今年の9月に3度目の開催を予定しています。
このイベントは、島の内外から来場される方々との”お祭り”をテーマにしており、我々のサウンドや活動姿勢に影響を与えている一つの大きな軸にもなっています。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

前田（Vo.Gt)　：とても嬉しく思います。日本全国から音楽を愛している人間たちが一挙に集まる場所であることは間違いがなく、その人々と豊かな自然の中で身を委ねたいです。

ウノ(Ba.Cho)　：たまたま風呂上がりだったのですが、そのまま風呂場から駆け出し、全裸ガッツポーズでした。

田代（Dr.Cho)　：3人で笑い泣きし抱き合うほどに嬉しいものでした。夢が一つ叶い、また一つ夢ができました。とにかく心ゆくまで音を鳴らして楽しみ騒ぎ出します。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

前田（Vo.Gt）　：吾妻光良＆The Swinging Boppers / 井上園子 / MONO NO AWARE
ウノ(Ba.Cho)　：Vulfpeck
田代（Dr.Cho）　：VAMPIRE WEEKEND / サンボマスター / T字路s / Vaundy / EGO-WRAPPIN’

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

想いこそ力であると信じておりましたら、皆さまにお会いできる機会を得ました。
当日は我々と力の海、“音楽”へ飛び込み、踊り合いましょう。

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

<section class="contentbox">8月1 日（金） 下北沢 近道
w/teiichi, Wappen
&nbsp; 
8月11日（月・祝） 江ノ島OPPA-LA
w/Glimpse Group, Bambi club, Hammer Head Shark
&nbsp; 
8月13日（水） 初台WALL
w/千年ポプラ, ザ ニンクス, The pingpongs
&nbsp; 
8月22日（金） 下北沢 THREE
w/オートコード, すなお, 年齢バンド
&nbsp; 
9月27日（土） 東京都新島村親水公園 れすとはうす(自主企画) 
w/後日解禁
</section>

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/oyG72UGjAFQ?si=AGSFsjeW2Lr1dKG_" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>Glans</strong>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/20162803/IMG_8179.jpeg" alt="" width="1477" height="1108" class="alignnone size-full wp-image-468362" />

<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

主に札幌、東京などのライブハウスやクラブ、時には野外フェスティバルにも出演し広く狭く活動中。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

喜びよりも先に驚きが大きかったです。驚くよりももっと早く喜びが湧き上がってきました。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

YHWH NAILGUN VULFPECK / 踊ってばかりの国 / キセル / くまモン / 山下達郎

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

見た事ある方もない方も僕らを通して自分の楽しみ方を見つけて頂けたらいいなと思ってます。それがハマったならさらに嬉しいです。

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

未定です。

<strong>自爆</strong>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/20172842/ZIBAKU2025.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-468379" />

<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

下北沢、新宿

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

ハッピー！！

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

テレビ大陸音頭 / まらしぃ / パソコン音楽クラブ / 津田大介

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

ニャー！！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

12月17日に渋谷CLUB QUATTROで初ワンマンやります

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/1chsuRPxf-4?si=mTxd3Sb2SzcxLpeO" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

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<div class="separator"></div>
<h3>FUJI ROCK FESTIVAL'25</h3>
<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/06/11151603/frf25_KeyVisual_0606_MainStage_b.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/08211440/frf25_KeyVisual_0704MainStage_b.jpg" alt="" width="1600" height="2000" class="alignnone size-full wp-image-468212" /></a>

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/06/11151611/frf25_KeyVisual_0606_SmallStageStage_a.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/08211417/frf25_KeyVisual_0704SmallStage_b.jpg" alt="" width="1600" height="2000" class="alignnone size-full wp-image-468210" /></a>

2025.7.25（金）26（土）27（日）
新潟県・湯沢町 苗場スキー場
<a href="https://www.fujirockfestival.com" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">FUJI ROCK FESTIVAL '25</a><a href="https://www.greenonred.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">オフィシャルグッズ</a>
</div>























<p>© Qetic Inc.</p>
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</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/frf25-2503/466306/</guid>
		<title>＜FUJI ROCK FESTIVAL’25＞第2弾ラインナップでFERMIN MUGURUZA／MIYAVIら新たに5組が追加 &#124; ＜ROOKIE A GO-GO supported by Levi’s®＞オーディション開催</title>
		<link>https://qetic.jp/music/frf25-2503/466306/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/frf25-2503/466306/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Mar 2025 07:10:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=466227</guid>
<![CDATA[<summary><p>＜FUJI ROCK FESTIVAL’25＞第2弾ラインナップでFERMIN MUGURUZA／MIYAVIら新たに5組が追加。＜ROOKIE A GO-GO supported by Levi’s®＞オーディションも開催決定。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/03/07175016/frf25_KeyVisual_0307b.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/03/07175016/frf25_KeyVisual_0307b.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/03/07175016/frf25_KeyVisual_0307b-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/03/07175016/frf25_KeyVisual_0307b-1536x1536.jpg 1536w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/03/07175016/frf25_KeyVisual_0307b-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>7月25日（金）、26日（土）、27日（日）に新潟・湯沢町 苗場スキー場で開催される＜<strong>FUJI ROCK FESTIVAL ’25</strong>＞の第2弾ラインナップが発表された。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/02/21121935/frf25_KeyVisual_0221c-1920x2717.jpg" alt="" width="1920" height="2717" class="aligncenter size-medium wp-image-466169" />

第2弾ラインナップでは、<strong>FERMIN MUGURUZA</strong>、<strong>MIYAVI</strong>のほか新たに5組の出演者が決定した。

また、全国16都市から発着～会場まで直行のツアーバスや、宿泊施設、お得な限定プランなど、さまざまなニーズに合わせた<strong>オフィシャルツアー全プランの受付</strong>が開始したほか、<strong>オフィシャルグッズ第2弾</strong>の発表やフジロックに参加しやすくなる情報をお届けする<strong>フジロックガイドサイト</strong>がオープンした。

そのほか、新人アーティストの登竜門ステージ＜<strong>ROOKIE A GO-GO supported by Levi’s®</strong>＞出演アーティストの<strong>オーディション</strong>が開催。メインステージへの出演を果たすアーティストを決める<strong>第2次WEB投票受付</strong>もスタートしている。

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>FUJI ROCK FESTIVAL '25</h3>
2025.7.25（金）26（土）27（日）
新潟県・湯沢町 苗場スキー場
<a href="https://www.fujirockfestival.com" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">FUJI ROCK FESTIVAL '25</a><a href="https://www.greenonred.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">オフィシャルグッズ</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/japan-mobility-show-231025/456440/</guid>
		<title>＜JAPAN MOBILITY SHOW 2023＞内でエンタメフェス＜H₂ Energy Festival＞が開催｜chelmicoやiri、GLIM SPANKYなどのアーティストや、吉本興業のお笑い芸人らが東京ビッグサイトに集結！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/japan-mobility-show-231025/456440/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/japan-mobility-show-231025/456440/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Oct 2023 10:00:53 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=456440</guid>
<![CDATA[<summary><p>2023年10月26日（木）～11月5日（日）まで（※一般公開は10月28日から）、東京ビッグサイトで＜JAPAN MOBILITY SHOW 2023＞が開催される。自動車の祭典＜東京モーターショー＞が生まれ変わった本イベント。最新技術を搭載した自動車の展示はもちろん、同時開催される人気ミュージシャンやTikTokクリエイター、お笑い芸人などによるバラエティ豊かなフェス＜H₂ Energy Festival＞も見どころだ。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/25121507/art-culture231025-japan-mobility-show-4-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="JAPAN MOBILITY SHOW 2023" decoding="async" /></figure><p>2023年10月26日（木）～11月5日（日）まで（※一般公開は10月28日から）、東京ビッグサイトで＜<strong>JAPAN MOBILITY SHOW 2023</strong>＞が開催される。自動車の祭典＜東京モーターショー＞が生まれ変わった本イベント。最新技術を搭載した自動車の展示はもちろん、同時開催される人気ミュージシャンやTikTokクリエイター、お笑い芸人などによるバラエティ豊かなフェス＜<strong>H₂ Energy Festival</strong>＞も見どころだ。</p>

<h2>生まれ変わった＜東京モーターショー＞で“未来”を体験</h2>

<p>1954年に＜全日本自動車ショウ＞として登場し、日本の自動車技術の見本市として世界的に注目を集めた＜東京モーターショー＞が、この度リニューアル。東京ビッグサイトの広大な面積を余すところなく使って、さまざまな“未来”を感じる展示が行われる。</p>

<p>トヨタが開発したどんな姿勢でも運転できる新技術の体験ブースや、初披露となるソニーとホンダの共同ブランド・AFEELAが手がけた新型モビリティなど、見逃せない要素が盛りだくさんだ。</p>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/25121450/art-culture231025-japan-mobility-show-3.jpeg" alt="JAPAN MOBILITY SHOW 2023" width="1920" height="960" class="alignnone size-full wp-image-456446" />

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/25121443/art-culture231025-japan-mobility-show-2.jpg" alt="JAPAN MOBILITY SHOW 2023" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-456445" />

<h2>THE RAMPAGE にchelmico、GLIM SPANKY、TikTokクリエイター、吉本芸人、＜THE HOPE＞とのコラボ……。バラエティ豊かなフェスが同時開催</h2>

<p>見どころが“最新のモビリティ”だけでないのも、生まれ変わった本イベントならでは。注目したいのは会場の南展示棟で行われるフェス＜H₂ Energy Festival＞だ。30組を超えるアーティストやお笑い芸人、TikTokクリエイターなどが登場し、さまざまな方向からエンタメを堪能することができる。また、電力の一部には水素エネルギーを活用し、環境に配慮しているというのも、最新技術をテーマにした＜JAPAN MOBILITY SHOW 2023＞らしい試みだ。</p>

<p>まず注目したいのは10月28日（土）に行われるオープニングスペシャルイベント。THE RAMPAGEやMA55IVE THE RAMPAGE、BALLISTIK BOYZなど、LDH所属ミュージシャンによるパワフルなパフォーマンスを楽しみたい。</p>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/25122805/art-culture231025-japan-mobility-show-5.jpg" alt="JAPAN MOBILITY SHOW 2023" width="1920" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-456458" />

<p>10月29日（日）にはさまざまな人気ミュージシャンによるライブが開催。ラップユニット・chelmicoやシンガー・iriからギタリスト・MIYAVI、氣志團まで、ジャンルを問わない顔ぶれが会場を盛り上げる。</p>

<p>10月30日（月）には「TikTok クリエイターズ FES」が開催。シンガーソングライター・浅場 佳苗や圧ねぇ atu_nem、昨年の＜TikTok CREATOR AWARD 2022＞にて、『LIVE Creator of the Year最優秀賞』を獲得した夏絵ココなど、TikTokで話題のクリエイターが集結する。また、この日の＜H₂ Energy Festival＞は入場料無料で楽しめるのもポイントだ。</p>

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<p>お笑いファンならぜひ足を運びたいのが、11月1日（火）に行われる「吉本お笑いステージ」。「M-1グランプリ」チャンピオンの銀シャリ、ファイナリストのおいでやすこが、男性ブランコのほか、ヨネダ2000や令和ロマンといった今まさに注目を集めている若手芸人が揃う豪華なお笑いイベントだ。</p>

<p>11月2日（木）は今年の9月に日本のHIPHOP史上最大の約3万人を動員したばかりのフェス＜THE HOPE＞とのコラボステージを実施。AK-69やJP THE WAVY、YENTOWNのメンバー・MonyHorse、“Bad Bitch 美学”での名演も記憶に新しいMaRIなどが登場する。</p>

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<p>11月3日（金）から11月5日（日）にかけては様々なミュージシャンやバンドによる音楽ライブが開催。GLIM SPANKYやTHE BAWDIES、androp、miwa、SCANDAL、MONKEY MAJIK、藤巻亮太など、日本の音楽シーンを縦横無尽に駆けめぐるようなラインナップに注目だ。</p>

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<p>10月30日（月）〜11月2日（木）の期間には、TOKYO FMの人気番組『山崎怜奈の誰かに話したかったこと。』が東京ビッグサイトより公開生放送。4年目を走るこの番組の公開生放送は今回が初とのことだ。</p>

<p>また、＜JAPAN MOBILITY SHOW 2023＞会場にはグルメエンターテイナーのフォーリンデブはっしープロデュースの「グルメキングダム」が登場。他に類を見ないクオリティを実現させ、今回は過去最多となる全45店舗が、お腹も心も満たすグルメを提供する。</p>

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<p>モビリティ好きはもちろん、音楽リスナーからお笑いファンまで、さまざまな人の感性を刺激するイベントへとリニューアルした＜JAPAN MOBILITY SHOW 2023＞。この機会にぜひ個性豊かなステージを堪能したい。</p>

<h3>チケット購入時の注意点</h3>

<p>＜H₂ Energy Festival＞に参加する際は、＜JAPAN MOBILITY SHOW 2023＞の入場券と＜H₂ Energy Festival＞の入場券の購入が必要で、“セット入場券”も販売中。高校生以下の場合は＜H₂ Energy Festival＞の入場券のみの購入でOK。詳しくはHPを参照してほしい。今週末からスタートする未来の祭典をぜひお楽しみに。</p>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>H₂ Energy Festival</h3>

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<p>日時：
2023年10月28日（土）〜11月5日（日）</p>

<p>会場：
東京ビッグサイト
<a href="https://www.japan-mobility-show.com/access/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://www.japan-mobility-show.com/access/</u></a>
<p>日別コンテンツ：
10月28日（土）「H₂ Energy Festival オープニングスペシャルイベント　LDHアーティストLIVE」
出演者：THE RAMPAGE、MA55IVE THE RAMPAGE、BALLISTIK BOYZ、LIL LEAGUE、WOLF HOWL HARMONY、KID PHENOMENON</p>

<p>10月29日（日）「音楽ライブ」
出演者：chelmico、Hilcrhyme、iri、MIYAVI、Newspeak、氣志團</p>

<p>10月30日（月）「TikTokクリエイターズFES」
浅場佳苗、圧ねぇ atu_ne、チャリの七輪、夏絵ココ、ゆーだま、H14（LEONAIR）、Hitomi｜和太鼓、MOSCO、musa、Rimo ママ、SATOYU、SeKiA、WARSAN</p>

<p>11月1日（水）「吉本お笑いステージ」
出演者：アインシュタイン、おいでやすこが、銀シャリ、男性ブランコ、トレンディエンジェル、見取り図、ヨネダ2000、令和ロマン</p>

<p>11月2日（木）「THE HOPE Presents JAPANESE HIPHOP STAGE」
出演者：AK-69、JP THE WAVY、MonyHorse、DJ RYOW with FRIENDS、DJ CHARI with FRIENDS、Bleecker Chrome、MaRI、Carz、DJ KEKKE、VLOT</p>

<p>11月3日（金）「音楽ライブ」
出演者：GLIM SPANKY、Little Glee Monster、RED ORCA、THE BAWDIES、yama、yonige、リーガルリリー</p>

<p>11月4日（土）「音楽ライブ」
出演者：androp、miwa、Omoinotake、SCANDAL、神使轟く、激情の如く。、四星球</p>

<p>11月5日（日）「音楽ライブ」
出演者：a flood of circle、MONKEY MAJIK、Mr.ふぉるて、WATWING、藤巻亮太</p>

<p>料金：
【一般のお客様】
※「H₂ Energy Festival」へのご参加には「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」入場券と合わせてコンテンツチケットをご購入いただく必要があります。
※前売りセット入場券購入の場合は【300円割引】
※10月28日（土）以降は当日券価格になります。
※10月30日（月）「TikTokクリエイターズFES」ステージは「本会場（ジャパンモビリティショー2023）」のチケットをお持ちであれば、無料で入場可能です。</p>

<p>■「H₂ Energy Festival」セットチケット情報（*一般のお客様）
10月28日（土）：【JMS 2023 セット入場券】6,700円
10月29日（日）：【JMS 2023 セット入場券】6,700円
11月01日（水）：【JMS 2023 セット入場券】4,700円
11月02日（木）：【JMS 2023 セット入場券】5,700円
11月03日（金）：【JMS 2023 セット入場券】6,700円
11月04日（土）：【JMS 2023 セット入場券】6,700円
11月05日（日）：【JMS 2023 セット入場券】5,700円
※JAPAN MOBILITY SHOWイベント略名「JMS」</p>

<p>【高校生以下のお客様】
※「H₂ Energy Festival」入場券のみでご参加できます。
※10月30日（月）「TikTokクリエイターズFES」ステージは「本会場（ジャパンモビリティショー2023）」のチケットをお持ちであれば、無料で入場可能です。</p>

<p>■「H₂ Energy Festival」チケット情報（*高校生以下のお客様）
10月28日（土）：【HEF 入場券】4,000円
10月29日（日）：【HEF 入場券】4,000円
11月01日（水）：【HEF 入場券】2,000円
11月02日（木）：【HEF 入場券】3,000円
11月03日（金）：【HEF 入場券】4,000円
11月04日（土）：【HEF 入場券】4,000円
11月05日（日）：【HEF 入場券】3,000円
※フェス略名「HEF」</p>

<p>チケット購入：
e+　<a href="https://eplus.jp/sf/word/0000022332" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://eplus.jp/sf/word/0000022332</u></a>
etix　<a href="https://www.e-tix.jp/japan-mobility-show/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://www.e-tix.jp/japan-mobility-show/</u></a></p>

<a href="https://www.japan-mobility-show.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">JAPAN MOBILITY SHOW 2023 HP</a><a href="https://www.instagram.com/h2energyfes_official/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">H² Energy Festival Instagram</a><a href="https://twitter.com/h2_energy_fes" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">H² Energy Festival X（旧Twitter）</a>
</div>





<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」内で開催！＜H₂ Energy Festival＞総勢30組以上の出演者が一挙公開｜iri、MIYAVI、GLIM SPANKY他、TikTokクリエイターズが追加発表</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/h2_energy_fes-231011/456110/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/h2_energy_fes-231011/456110/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Oct 2023 11:00:58 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2023年10月26日（木）から11月5日（日）まで東京ビッグサイトを中心に行われる＜JAPAN MOBILITY SHOW 2023＞南展示棟において、モビリティの未来を支える水素エネルギーを使った特設エンターテイメントステージ＜H₂ Energy Festival＞が開催され、音楽ライブやお笑いライブ、JMSでしか見れない「TikTokクリエイターズFES」、TOKYO FMによる公開生放送など、各分野のエンタメコンテンツが日替わりで披露される。この度、追加発表により出演者が一挙公開となった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/11132701/culture231011-h2_energy_fes-01-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="H₂ Energy Festival" decoding="async" /></figure><p>2023年10月26日（木）から11月5日（日）まで（<i>※一般公開は10月28日から</i>）、東京ビッグサイトを中心に行われる＜<strong>JAPAN MOBILITY SHOW 2023</strong>＞（以下、JMS）。本イベントの南展示棟において、モビリティの未来を支える水素エネルギーを使った特設エンターテイメントステージ＜<strong>H₂ Energy Festival</strong>＞が開催され、音楽ライブやお笑いライブ、JMSでしか見れない「TikTokクリエイターズFES」、TOKYO FMによる公開生放送など、各分野のエンタメコンテンツが日替わりで披露される。この度、追加発表により出演者が一挙公開となった。</p>

<h3>＜H₂ Energy Festival＞とは</h3>

<p>＜JAPAN MOBILITY SHOW 2023＞は、自動車業界の枠を超えて、他産業やスタートアップ、来場される方も含めて、日本の未来を創っていくショーだ。今回、そのシンボルコンテンツとなる新しい試みとして有料エンタメエリアが開設。モビリティの未来を支える水素エネルギーを使った特設ステージにて、30組を超える人気アーティストやお笑い芸人、TikTokクリエイターズが集結し、<strong>10月28日（土）から11月5日（日）</strong>まで開催されるフェスが＜H2 Energy Festival＞だ。</p>

<p>10月28日（土）には、「<strong>H₂ Energy Festival オープニングスペシャルイベント　LDHアーティストLIVE</strong>」、10月29日（日）「<strong>音楽LIVE</strong>」、10月30日（月）「<strong>TikTokクリエイターズFES</strong>」、11月1日（水）「<strong>吉本お笑いステージ</strong>」、11月2日（木）「<strong>THE HOPE Presents JAPANESE HIPHOP STAGE</strong>」、11月3日（金）,4日（土）,5日（日）「<strong>音楽LIVE</strong>」、と様々なジャンルのエンターテイメントにより構成されている。</p>

<p>加えて、10月30日（月）～11月2日（木）には「<strong>TOKYO FM 山崎怜奈の公開生放送</strong>」も行われるなど、1日中楽しめるコンテンツが目白押しだ。</p>



<h3>8組のアーティスト、13名のTikTokクリエイターズが追加発表</h3>

<p>気になる注目のラインナップに、8組のアーティスト、13名のTikTokクリエイターズが追加発表された。</p>

<p>10月29日（日）の音楽LIVEに、<strong>iri</strong>、<strong>MIYAVI</strong>、<strong>氣志團</strong>が出演決定。既に発表されているchelmico、Hilcrhyme、Newspeakと加わり、クロスオーバーな音楽の世界を堪能できるだろう。</p>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/11133842/culture231011-h2_energy_fes-4.jpg" alt="H₂ Energy Festival" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-456114" /><figcaption>iri</figcaption>
</figure>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/11133849/culture231011-h2_energy_fes-5.jpg" alt="H₂ Energy Festival" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-456115" /><figcaption>MIYAVI</figcaption>
</figure>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/11133919/culture231011-h2_energy_fes-10.jpg" alt="H₂ Energy Festival" width="1920" height="1358" class="alignnone size-full wp-image-456120" /><figcaption>氣志團</figcaption>
</figure>

<p>さらに、10月30日（月）のTikTokクリエイターズFESでのラインナップが明らかとなり、<strong>浅場佳苗</strong>、<strong>圧ねぇ atu_ne</strong>、<strong>チャリの七輪</strong>、<strong>夏絵ココ</strong>、<strong>ゆーだま</strong>、<strong>H14（LEONAIR）</strong>、<strong>Hitomi｜和太鼓</strong>、<strong>MOSCO</strong>、<strong>musa</strong>、<strong>Rimoママ</strong>、<strong>SATOYU</strong>、<strong>SeKiA</strong>、<strong>WARSAN</strong>が登場。TikTokを中心に活躍する彼らの、本フェス限定のLIVEは必見だ。</p>



<p>11月2日（木）THE HOPE Presents JAPANESE HIPHOP STAGEには、追加ラインナップとして、Bleecker Chromeのプロデュース、ソロ活動のバッグDJを務め、KOHHの楽曲制作にも携わった<strong>VLOT</strong>が参戦決定。</p>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/11133856/culture231011-h2_energy_fes-6.jpg" alt="H₂ Energy Festival" width="1920" height="2880" class="alignnone size-full wp-image-456116" /><figcaption>VLOT</figcaption>
</figure>

<p>11月3日（金）音楽LIVEには、各地のフェスで活躍し続ける<strong>GLIM SPANKY</strong>、<strong>yonige</strong>の二組がLittle Glee Monster、RED ORCA、THE BAWDIES、yama、リーガルリリーという並びに新たに名を連ねた。androp、miwaら出演の11月4日（水）音楽LIVEには、メジャー1stアルバム『Ammolite』を9月6日にリリースした<strong>Omoinotake</strong>が加わり、11月5日（日）音楽ライブには、8月にメジャー1stアルバム『Where』をリリースしたボーイズバンド・<strong>WATWING</strong>、フェスの主催など多方面で注目される<strong>藤巻亮太</strong>が出演することに。</p>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/11133838/culture231011-h2_energy_fes-3.jpg" alt="H₂ Energy Festival" width="1920" height="1279" class="alignnone size-full wp-image-456113" /><figcaption>GLIM SPANKY</figcaption>
</figure>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/11133909/culture231011-h2_energy_fes-8.jpg" alt="H₂ Energy Festival" width="1920" height="2881" class="alignnone size-full wp-image-456118" /><figcaption>yonige</figcaption>
</figure>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/11133833/culture231011-h2_energy_fes-2.jpg" alt="H₂ Energy Festival" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-456112" /><figcaption>Omoinotake</figcaption>
</figure>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/11133901/culture231011-h2_energy_fes-7.jpg" alt="H₂ Energy Festival" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-456117" /><figcaption>WATWING</figcaption>
</figure>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/11133913/culture231011-h2_energy_fes-9.jpg" alt="H₂ Energy Festival" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-456119" /><figcaption>藤巻亮太</figcaption>
</figure>

<p>＜JAPAN MOBILITY SHOW 2023＞をさらに盛り上げる＜H₂ Energy Festival＞。多彩な表現者による、ここでしか見ることのできないステージをぜひ現地でご堪能いただきたい。</p>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>H2 Energy Festival</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/11141948/culture231011-h2_energy_fes-11.jpg" alt="H₂ Energy Festival" width="2000" height="2667" class="alignnone size-full wp-image-456121" />

<p>2023年10月28日（土）〜11月5日（日）</p>
<p>会場：東京ビッグサイト</p>
&nbsp;
<p><strong>10月28日（土）「H₂ Energy Festival オープニングスペシャルイベント　LDHアーティストLIVE」</strong></p>
<p>出演者：THE RAMPAGE、MA55IVE THE RAMPAGE、BALLISTIK BOYZ、LIL LEAGUE、WOLF HOWL HARMONY、KID PHENOMENON</p>
&nbsp;
<p><strong>10月29日（日）「音楽ライブ」</strong></p>
<p>出演者：chelmico、Hilcrhyme、iri、MIYAVI、Newspeak、氣志團</p>
&nbsp;
<p><strong>11月1日（水）「吉本お笑いステージ」</strong></p>
<p>出演者：アインシュタイン、おいでやすこが、銀シャリ、男性ブランコ、トレンディエンジェル、見取り図、ヨネダ2000、令和ロマン</p>
&nbsp;
<p><strong>11月2日（木）「THE HOPE Presents JAPANESE HIPHOP STAGE」</strong></p>
<p>出演者：AK-69、DJ RYOW with FRIENDS、DJ CHARI with FRIENDS、Bleecker Chrome、Carz、DJ KEKKE、VLOT　and more……</p>
&nbsp;
<p><strong>11月3日（金）「音楽ライブ」</strong></p>
<p>出演者：GLIM SPANKY、Little Glee Monster、RED ORCA、THE BAWDIES、yama、yonige、リーガルリリー</p>
&nbsp;
<p><strong>11月4日（土）「音楽ライブ」</strong></p>
<p>出演者：androp、miwa、Omoinotake、SCANDAL、神使轟く、激情の如く。、四星球</p>
&nbsp;
<p><strong>11月5日（日）「音楽ライブ」</strong></p>
<p>出演者：a flood of circle、MONKEY MAJIK、Mr.ふぉるて、WATWING、藤巻亮太</p>
&nbsp;
<p>チケット購入：</p>
<p><strong>【一般のお客様】</strong></p>
<p>・「H2Energy Festival」へのご参加には「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」入場券と合わせてコンテンツチケットをご購入いただく必要があります。</p>
<p>・前売りセット入場券購入の場合は【300円割引】</p>
<p>・10月28日（土）以降は当日券価格になります。</p>
&nbsp;
<p><strong>■「H₂ Energy Festival」セットチケット情報（*一般のお客様）</strong></p>
<p>10月28日（土）：【JMS 2023 セット入場券】6,700円</p>
<p>10月29日（日）：【JMS 2023 セット入場券】6,700円</p>
<p>11月01日（水）：【JMS 2023 セット入場券】4,700円</p>
<p>11月02日（木）：【JMS 2023 セット入場券】5,700円</p>
<p>11月03日（金）：【JMS 2023 セット入場券】6,700円</p>
<p>11月04日（土）：【JMS 2023 セット入場券】6,700円</p>
<p>11月05日（日）：【JMS 2023 セット入場券】5,700円</p>
<p>※JAPAN MOBILITY SHOWイベント略名「JMS」</p>
&nbsp;
<p><strong>【高校生以下のお客様】</strong></p>
<p>・「H2 Energy Festival」入場券のみでご参加できます。</p>
&nbsp;
<p><strong>■「H2 Energy Festival」チケット情報（*高校生以下のお客様）</strong></p>
<p>10月28日（土）：【HEF 入場券】4,000円</p>
<p>10月29日（日）：【HEF 入場券】4,000円</p>
<p>11月01日（水）：【HEF 入場券】2,000円</p>
<p>11月02日（木）：【HEF 入場券】3,000円</p>
<p>11月03日（金）：【HEF 入場券】4,000円</p>
<p>11月04日（土）：【HEF 入場券】4,000円</p>
<p>11月05日（日）：【HEF 入場券】3,000円</p>
<p>※フェス略名「HEF」</p>

<a href="https://eplus.jp/sf/word/0000022332" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">チケット（e+）</a><a href="https://www.e-tix.jp/japan-mobility-show/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">チケット（etix）</a>

<a href="https://www.japan-mobility-show.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">JAPAN MOBILITY SHOW 2023</a><a href="https://www.instagram.com/h2energyfes_official/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">H² Energy Festival Instagram</a><a href="https://twitter.com/h2_energy_fes" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">H² Energy Festival X（旧Twitter）</a>
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		<comments>https://qetic.jp/life-fashion/gap-220222/425297/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Feb 2022 08:00:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>Gapが、MIYAVIファミリー、スチャダラパー、眞栄田郷敦、福士リナ&#038;福士マリ姉妹を迎え、「The New ’90s」をテーマにした新ビジュアルを公開。蜷川実花が撮影を敢行した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/22124610/fashion220222_gap-main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="GAP" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/22124610/fashion220222_gap-main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/22124610/fashion220222_gap-main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>Gap</strong>が、<strong>MIYAVIファミリー</strong>、<strong>スチャダラパー</strong>、<strong>眞栄田郷敦</strong>、<strong>福士リナ&福士マリ姉妹</strong>を迎え、「The New ’90s」をテーマにした新ビジュアルを公開。<strong>蜷川実花</strong>が撮影を敢行した。</p>

<h3>Gap新ビジュアルを蜷川実花が撮影</h3>

<p>新ビジュアルでは、4組の出演者それぞれのINDIVIDUALS（個性）を投影し、デニムやカーキ、Tシャツ、スウェットなどGapのアイコンアイテムを身に纏い、時代とともに進化し続けるアメリカンカジュアルスタイルを披露している。</p>

<p>また、Gapと蜷川実花は今回のキャンペーンが<strong>初のコラボレーション</strong>となり、出演者の個性を引き出すモダンに進化したアメリカンカジュアルの魅力が蜷川実花らしい世界観で表現されている。</p>

<p>本キャンペーンは、本日2月22日（火）より全国のGapストア、Gap公式オンラインストア、ソーシャルアカウント、デジタルメディアで随時公開される。個性が溢れたスタイルをコーディネートの参考にしながら、ぜひ楽しんでチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/gap-220222/425297/attachment/fashion220222_gap-01/" rel="attachment wp-att-425288"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/22123724/fashion220222_gap-01.jpg" alt="GAP" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-425288" /></a>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/gap-220222/425297/attachment/fashion220222_gap-02/" rel="attachment wp-att-425289"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/22123731/fashion220222_gap-02.jpg" alt="GAP" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-425289" /></a>

<blockquote><strong>MIYAVI　コメント</strong>
ファミリーでの撮影オファーということで、Gapのキャンペーンで家族一緒にお仕事できるのは貴重な体験となりました。コロナ禍において自宅にいる時間が長いので、ファミリーで音楽を楽しんだり、改めてファミリーの絆の大事さに気づきました。蜷川実花さんが撮ってくれるということで、自分も尊敬している友人でもあるし、彼女もファミリーを持つ母親としてGapの魅力をうまく切り取ってくれるのではと思いやらせていただきました。実際にキッズたちも普段からGapを愛用していて、親も子供も一緒にファッションを楽しめるのはすごく大事なことだし素敵だなと思います。オフィシャル初出演となる長男含め、家族で楽しくやらせていただきました。</blockquote>

<blockquote><strong>スチャダラパー　コメント</strong>
自分たちにとってはデビュー当時から変わらないファッションスタイルですが、回り回って今の若い人も同じような格好をしている人が増えたかな、と感じていたらちょうどGapから90年代をテーマとしたキャンペーンでオファーを頂きました。90年代がもう30年前ということに愕然としますが、長い事同じ格好をしていると、たまにピタリとトレンドに合ってしまう事があり、また何度目かのタイミングがきた！という感じです。Gapは特に90年代前半によく着ていて、まだ日本にお店がない頃は、アメリカに行く度にニューヨークのGapで購入していました。当時日本では手に入り難かったシルエットやカラーのアイテムが揃い、自分たち好みのシンプルなアイテムも多く、今も昔も使い勝手の良いブランドですよね。</blockquote>

<blockquote><strong>眞栄田郷敦　コメント</strong>
アメリカで生まれ育ち、Gapは小さい頃から共に育ってきたというぐらい近い存在のブランドなので、オファーをもらったときは嬉しかったです。小さい子から大人までデザインもシンプルでどんな人でも手に取りやすい魅力的なブランドだと思います。スウェットが普段から大好きなので、撮影で着たスウェットコーデはとても気に入っています。</blockquote>

<blockquote><strong>福士リナさん＆福士マリさん姉妹　コメント</strong>
二人で蜷川実花さんに撮っていただいて光栄でした。Gapは子供のころから家族でお出かけする際にショッピングで行く定番のブランドだったので、今回キャンペーンに姉妹で出演できてとても嬉しかったです。デニムやパーカー、GAPと書いているロゴアイテムは小さい頃から今もとても好きなアイテムです。</blockquote>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/gap-220222/425297/attachment/fashion220222_gap-03/" rel="attachment wp-att-425290"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/22123738/fashion220222_gap-03.jpg" alt="GAP" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425290" /></a>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/gap-220222/425297/attachment/fashion220222_gap-010/" rel="attachment wp-att-425299"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/22124343/fashion220222_gap-010.jpg" alt="GAP" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425299" /></a>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/gap-220222/425297/attachment/fashion220222_gap-04/" rel="attachment wp-att-425291"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/22123749/fashion220222_gap-04.jpg" alt="GAP" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425291" /></a>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/gap-220222/425297/attachment/fashion220222_gap-05/" rel="attachment wp-att-425292"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/22123800/fashion220222_gap-05.jpg" alt="GAP" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-425292" /></a>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/gap-220222/425297/attachment/fashion220222_gap-06/" rel="attachment wp-att-425293"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/22123816/fashion220222_gap-06.jpg" alt="GAP" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425293" /></a>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/gap-220222/425297/attachment/fashion220222_gap-07/" rel="attachment wp-att-425294"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/22123828/fashion220222_gap-07.jpg" alt="GAP" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425294" /></a>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/gap-220222/425297/attachment/fashion220222_gap-08/" rel="attachment wp-att-425295"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/22123836/fashion220222_gap-08.jpg" alt="GAP" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425295" /></a>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/gap-220222/425297/attachment/fashion220222_gap-09/" rel="attachment wp-att-425296"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/22123843/fashion220222_gap-09.jpg" alt="GAP" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425296" /></a>

<h3>GAP SPRING 22 The New ’90s (JPN)</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/59G_wMH2sHk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://www.gap.co.jp/browse/category.do?cid=1188939" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Gap公式オンラインストア「The New ’90s」特設ページ</a>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>MONDO GROSSOがKLKTNとのコラボを実現！NFTオーディオステムプレーヤー「SMPLR」を公開</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/mondogrosso-klktn-211116/417009/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/mondogrosso-klktn-211116/417009/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Nov 2021 09:00:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>MONDO GROSSOで知られる大沢伸一と、アーティストとファンをつなぐキュレーション・プラットフォームである「KLKTN」が、音楽とビジュアル・アートを融合させたコレクターズ・アート作品シリーズの一環として、NFTオーディオステムプレーヤー「SMPLR」を公開した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16155256/art211116_mondogrosso-klktn-main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="mondogrosso-klktn" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16155256/art211116_mondogrosso-klktn-main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16155256/art211116_mondogrosso-klktn-main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><a href="https://qetic.jp/?s=MONDO+GROSSO" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>MONDO GROSSO</strong></a>で知られる<strong>大沢伸一</strong>と、アーティストとファンをつなぐキュレーション・プラットフォームである「<strong>KLKTN</strong>」が、音楽とビジュアル・アートを融合させたコレクターズ・アート作品シリーズの一環として、NFTオーディオステムプレーヤー「<strong>SMPLR</strong>」を公開した。</p>

<h3>「KLKTN」がMONDO GROSSOとのNFTオーディオステムプレーヤー"SMPLR"を公開</h3>

<p>NFTオーディオステムプレーヤー「SMPLR」とは、KLKTNのエンジニアが1990年代の音楽制作で多用されたサンプラー・ドラムマシンを彷彿とさせる、インタラクティブな体験として開発したもの。それぞれのサウンドには、特別仕様のビジュアル・アートが添えられており、すべての作品を集めると曲が完成し、<strong>Stemプレーヤー</strong>での完全な体験ができるように設計されている。KLKTN Stemプレーヤーで最初に公開される曲は、MONDO GROSSOの“<strong>Everything Needs Love</strong>”だ。</p>

<p>また、NFT Stemプレーヤーで聴くことができるデジタルコレクティブルとして、アルバム『<strong>MONDO GROSSO OFFICIAL BEST</strong>』からインスピレーションを受けたデジタルアート作品が販売スタート。本作品は、<strong>KLKTN.com</strong>で購入することができ、認証済みのデジタル製品またはNFTとして限定的に提供される。1点あたりの価格は固定となっており、クレジットカードで購入することが可能だ。</p>

<p>最近では<strong>キンブラ</strong>（Kimbra）、<strong>ケビン・ウー</strong>、<strong>MIYAVI</strong>とのコラボでも話題となっているKLKTN。今後KLKTNは、新世代のコレクターのためにライナーノーツのコンセプトを復活させ、レガシーとイノベーションを融合させた、コレクション性の高いアルバムアートワークの提供も予定している。MONDO GROSSO30周年という記念すべき機会に、大沢伸一のクリエイティブな世界に没入することができる新たな試みをぜひ体験してほしい。</p>


<blockquote><strong>大沢伸一 コメント</strong>
MONDO GROSSOの30周年となるこのアルバムを記念して、ファンのみなさんに新しい体験をしていただきたいと考えていたのですが、KLKTNは最適なパートナーだと思い参加させていただきました。この新たな体験は、リミックス、アップデート、エディット、リマスターといったベストアルバムらしからぬアプローチから始まり、サウンドとビジュアルを通して、今まであまりやってこなかった僕のクリエイションの内側に触れていただくきっかけとなります。

<div class="separator"></div>

<strong>KLKTN チーフ・クリエイティブ・オフィサー ジェフ・ミヤハラ コメント</strong>
KLKTNのNFT Stemプレーヤーの発売にあたり、驚くほどの幅広さ、野心、インパクトを持つ先駆的なアーティストである大沢伸一氏とチームを組むことができたことを誇りに思います。これは当社にとってだけでなく、業界全体にとっても大きな節目となります。NFTを通じて音楽を民主化し、クリエイティビティとファンダムの新しい時代を切り開き、世界中のアーティストのために新たな可能性を切り開く機会となるでしょう。</blockquote>


<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=417011" rel="attachment wp-att-417011"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16155231/art211116_mondogrosso-klktn-02.jpg" alt="mondogrosso-klktn" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-417011" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=417010" rel="attachment wp-att-417010"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16155226/art211116_mondogrosso-klktn-01.jpeg" alt="mondogrosso-klktn" width="1920" height="1071" class="alignnone size-full wp-image-417010" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=417012" rel="attachment wp-att-417012"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16155236/art211116_mondogrosso-klktn-03.jpeg" alt="mondogrosso-klktn" width="1623" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-417012" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=417013" rel="attachment wp-att-417013"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16155241/art211116_mondogrosso-klktn-04.jpeg" alt="mondogrosso-klktn" width="1623" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-417013" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=417014" rel="attachment wp-att-417014"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16155246/art211116_mondogrosso-klktn-05.jpeg" alt="mondogrosso-klktn" width="1623" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-417014" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=417015" rel="attachment wp-att-417015"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16155251/art211116_mondogrosso-klktn-06.jpeg" alt="mondogrosso-klktn" width="1623" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-417015" /></a>

<a href="https://klktn.com/creators/shinichi-osawa" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『ストレンジャー・シングス』新章新キャストに、『アーミー・オブ・ザ・デッド』前日譚製作も発表！Netflix主催＜Geeked Week＞が開催</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/netflix-210614/399906/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/netflix-210614/399906/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Jun 2021 02:50:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>世界最大級のオンラインストリーミングサービスを提供するNetflixが、アメリカ時間6月7日から11日まで開催したNetflix主催の初 のオンラインファンイベント＜Geeked Week＞で、今後注目の新作情報を一挙に発表。世界中で社会現象＆メガヒットを記録する『ストレンジャー・シングス 未知の世界』シーズン4の新キャスト、新作実写アクションシリーズ『バイオハザード（原題）』のキャスト、『カウボーイビバップ（原題）』の音楽に菅野よう子起用、そして現在配信中の映画『アーミー・ オブ・ザ・デッド』の前日譚の情報など、今後大注目の実写作品に関する新情報が続々解禁となった！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/14111453/art210614_netflix_2-1440x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Netflix" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/14111453/art210614_netflix_2-1440x800.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/14111453/art210614_netflix_2.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>世界最大級のオンラインストリーミングサービスを提供する<a href="https://qetic.jp/?s=Netflix" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Netflix</strong></a>が、アメリカ時間6月7日から11日まで開催したNetflix主催の初のオンラインファンイベント＜Geeked Week＞で、今後注目の新作情報を一挙に発表。世界中で社会現象＆メガヒットを記録する『<strong>ストレンジャー・シングス 未知の世界</strong>』シーズン4の新キャスト、新作実写アクションシリーズ『<strong>バイオハザード（原題）</strong>』のキャスト、『<strong>カウボーイビバップ（原題）</strong>』の音楽に菅野よう子起用、そして現在配信中の映画『<strong>アーミー・ オブ・ザ・デッド</strong>』の前日譚の情報など、今後大注目の実写作品に関する新情報が続々解禁となった！</p>

<h3>『カウボーイビバップ（原題）』音楽を菅野よう子が担当することも発表！Netflix＜Geeked Week＞が開催</h3>

<p>Netflixオリジナルシリーズ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』について今回明かされたのは、新シーズンから新たに登場する<strong>4名のキャスト</strong>。クールで早口でバンド好きな<strong>ヴィッキー</strong>を演じるのは、『アンという名の少女』で主人公アンを演じる<strong>エイミーベス・マクナルティ</strong>だ。またホーキンス高校のバスケットボールのスター選手<strong>パトリック</strong>に扮するのは<strong>マイルズ・トゥルイット</strong>。順風満帆な生活を送るパトリックだが、とある出来事から思いもよらない騒動に巻き込まれていく。さらに、学校の人気カウンセラーの<strong>ケリー</strong>を<strong>レジーナ・ティン・チェン</strong>が演じる。ホーキンス高校の人気チアリーダーで学校一の人気者<strong>クリッシー</strong>には、<strong>グレース・ヴァン・ディーン</strong>。一見完璧な彼女には、実はとある秘密が。シーズンを重ねる毎に盛り上がりが加速する本作の新たな物語に期待が高まる。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/netflix-210614/399906/attachment/art210614_netflix_3/" rel="attachment wp-att-399908"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/14111457/art210614_netflix_3.jpg" alt="Netflix" width="1920" height="960" class="alignnone size-full wp-image-399908" /></a><figcaption><span class="colorline">Netflixオリジナルシリーズ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』シーズン1〜3独占配信中</span></figcaption>
</figure>

<p>さらに、新作実写アクションシリーズ『バイオハザード（原題）』の新キャストも発表。世界中で人気の本作は、これまでの世界観を 継承しつつも全く新しい物語となっている。“T-ウィルス”の発見から約30年。突然のウイルス蔓延により、アンブレラ社がひた隠しにしてきた恐ろしい陰謀が露呈していく......。シリーズおなじみの<strong>アルバート・ウェスカー</strong>に扮するのは、数々のドラマシリーズで活躍してきた<strong>ランス・レディック</strong>。さらに、『チャーリーズ・エンジェル』（19）出演の<strong>エラ・バリンスカ</strong>、『ミルドレッドの魔女学校』の<strong>タマラ・スマート</strong>、『サブリナ：ダーク・アドベンチャー』の<strong>アデライン・ルドルフ</strong>、<strong>シエナ・アグドン</strong>、<strong>パオラ・ヌニェス</strong>らも出演することに。シリーズ初のCGドラマ『<strong>バイオハザード：インフィニット ダークネス</strong>』の配信も7月8日（木）に迫り、続々と描かれる「バイオハザード」の新たな物語に注目だ！</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/netflix-210614/399906/attachment/art210614_netflix_1/" rel="attachment wp-att-399911"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/14111509/art210614_netflix_1.jpg" alt="Netflix" width="1920" height="1279" class="alignnone size-full wp-image-399911" /></a><figcaption><span class="colorline">Netflixオリジナルシリーズ『バイオハザード（原題）』近日配信予定</span></figcaption>
</figure>

<p>加えて多彩な音楽を使用し、さまざまなジャンルを織り交ぜた独特の世界観で、日本はもちろん、海外でも熱狂的な支持を誇る作品が実写 で蘇るNetflixオリジナルシリーズ『カウボーイビバップ（原題）』の新情報も。本作の音楽を『攻殻機動隊 S.A.C.』などで知られる作曲家の菅野よう子が再び担当することが発表された。アニメ版『カウボーイビバップ』の音楽を担当していた彼女の参加に期待が高まる！　その日暮らしで宇宙をさすらう賞金稼ぎの冒険を描く本作。主人公<strong>スパイク</strong>役を演じるのは、『スタートレック イン・トゥ・ダークネス』（13）、『search／サーチ』（18）の<strong>ジョン・チョー</strong>、<strong>ジェット</strong>役に<strong>ムスタファ・シャキール</strong>、<strong>フェイ</strong>役に<strong>ダニエラ・ピネダ</strong>が起用されている。本作は今年秋配信予定だ。</p>

<p>5月21日から配信開始され、世界中でNetflix映画として最も成功した作品のひとつとなった『アーミー・オブ・ザ・デッド』。その前日譚のNetflix映画『<strong>アーミー・オブ・シーブス（原題）</strong>』が、今年の秋に配信予定という情報も発表された。アニメシリーズの『<strong>アーミー・オブ・ザ・デッド：ロスト・ベガス（原題）</strong>』のプロジェクトも決定。ザック・スナイダーが生み出した“ゾンビ・プロジェクト”は必見だ。また、イベント内では、スナイダーが製作総指揮をつとめる“北欧神話”を題材にしたアニメシリーズのタイトル『<strong>トワイライト・オブ・ザ・ゴッド（原題）</strong>』も発表された。スナイダーファンにとっては嬉しいニュースが続いている。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/netflix-210614/399906/attachment/army-of-the-dead-2/" rel="attachment wp-att-399909"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/14111501/art210614_netflix_4.jpg" alt="Netflix" width="1920" height="1011" class="alignnone size-full wp-image-399909" /></a><figcaption><span class="colorline">Netflix映画『アーミー・オブ・ザ・デッド』独占配信中</span></figcaption>
</figure>

<p>そして、Netflix映画『<strong>Kate（原題）</strong>』の配信日も、9月10日（金）と判明。本作は致死性の毒薬を盛られた余命24時間の冷酷な暗殺者が、残された時間の中で犯人を探し出すうちに、図らずもかつて自分が殺した標的の娘と絆を深めていくことになる、というストーリーに。スリル満載のアクションスリラー映画で主人公の暗殺者を演じるのは、『ジェミニマン』（19）、『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 BIRDS OF PRAY』（20）の<strong>メアリー・エリザベス・ウィンステッド</strong>。さらに、名優<strong>ウディ・ハレルソン</strong>や、『モータルコンバット』（21）などハリウッド超大作の出演続く<strong>浅野忠信</strong>、そして<strong>國村隼</strong>や<strong>MIYAVI</strong>、<strong>BAND-MAID</strong>も出演する。製作総指揮は『デッドプール2』（18）のデヴィッド・リーチ。日本の俳優陣も多く出演する本作も見どころ満載なので、ぜひお見逃しなく！</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/netflix-210614/399906/attachment/kate/" rel="attachment wp-att-399910"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/14111504/art210614_netflix_5.jpg" alt="Netflix" width="1920" height="817" class="alignnone size-full wp-image-399910" /></a><figcaption><span class="colorline">Netflix映画『Kate（原題）』9月10日（金）より独占配信開始</span></figcaption>
</figure>

<a href="https://www.netflix.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Netflix</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/908fes-2020824/367843/</guid>
		<title>三浦大知、MIYAVI、tofubeats、PUNPEEなど豪華キャストが集結！KREVA主催の音楽フェス＜908 FESTIVAL ONLINE 2020＞ライブ配信決定</title>
		<link>https://qetic.jp/music/908fes-2020824/367843/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/908fes-2020824/367843/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 24 Aug 2020 09:00:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[須郷里菜]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>KREVA主催の音楽フェス＜908 FESTIVAL ONLINE 2020＞が、「クレバ（908）の日」にちなんだ9月8日（火）にU-NEXTから生配信されることが決定した。ゲストには、盟友の三浦大知をはじめ、MIYAVIやJQ from Nulbarichなど話題のアーティストたちが出演する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="810" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/24155354/music2020824-908fes-1440x810.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="908fes" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/24155354/music2020824-908fes-1440x810.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/24155354/music2020824-908fes.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=KREVA"><strong>KREVA</strong></a>主催の音楽フェス<strong>＜908 FESTIVAL ONLINE 2020＞</strong>が、<strong>「クレバ（908）の日」</strong>にちなんだ<strong>9月8日（火）</strong>に<strong>U-NEXT</strong>から生配信されることが決定した。

<h3>U-NEXTからKREVA主催の音楽フェス＜908 FESTIVAL ONLINE 2020＞のライブ配信が決定！三浦大知など豪華キャストも集結</h3>

<strong>＜908 FESTIVAL＞</strong>は、9月08日を「クレバの日」と称し、毎年さまざまな活動を行うKREVAが<strong>2012年</strong>から主催している音楽フェス。KREVAを中心に豪華アーティストが出演し、それぞれが持ち曲を披露するだけでなく、出演陣による<strong>多彩なコラボレーション</strong>が繰り広げられるステージ構成が特徴だ。

今年は初の<strong>無観客配信ライブ</strong>として開催。ゲストには盟友の<a href="https://qetic.jp/?s=%E4%B8%89%E6%B5%A6%E5%A4%A7%E7%9F%A5"><strong>三浦大知</strong></a>をはじめ、<a href="https://qetic.jp/?s=MIYAVI"><strong>MIYAVI</strong></a>や<a href="https://qetic.jp/?s=JQ+from+Nulbarich"><strong>JQ from Nulbarich</strong></a>など話題のアーティストが集結。日本のヒップホップシーンを牽引してきたKREVAと<a href="https://qetic.jp/?s=PUNPEE"><strong>PUNPEE</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=ZORN"><strong>ZORN</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=AKLO"><strong>AKLO</strong></a>ら期待のラッパーたちとのコラボなど、配信日が待ち遠しい内容となっている。

<blockquote> 今年の9月08日＝クレバの日は、毎年の恒例行事である908FES用に押さえていたスペシャルな大会場から、いつものライブスタッフ達と共に、でもいつもとは違う無観客生配信というスタイルで、初の試み、908FESオンラインをお届けします！人それぞれの「○○不足」をどんどん満たしていきたいと思います！お楽しみに！ </blockquote>
<p class="quotecredit">KREVA</p>


<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>908 FESTIVAL ONLINE 2020</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=367844" rel="attachment wp-att-367844"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/24155354/music2020824-908fes.jpg" alt="908fes" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-367844" /></a>

2020.09.08（火）
START 18:30
早割：￥4,908（tax incl.）＜8月31日（月）23:59までに購入の方＞
通常価格：￥5,408（tax incl.）
※見逃し配信単品で購入の場合は、通常価格。
【販売期間】
ライブ視聴パック（ライブ配信＋見逃し配信）
2020年8月24日（月）9:08～9月8日（火）ライブ終了時間まで
見逃し配信単品
2020年9月9日（水）21:08～9月20日（日）21:08まで
【視聴可能期間】
ライブ配信：2020年9月8日（火）18:30～ライブ終了時間まで
見逃し配信：2020年9月9日（水）21:08～9月22日（火・祝）21:08
※配信開始時間は変更となる場合がございます。
※ライブ視聴パック購入の方は、見逃し配信期間中は何度でも視聴可能。
※見逃し配信単品を購入された方の視聴期限は、購入から48時間。
【視聴可能デバイス】
スマートフォン／タブレット（U-NEXTアプリ）
パソコン（Google Chrome／FireFox／Microsoft Edge／Safari）
テレビ（Android TV／Amazon FireTV／FireTV Stick／U-NEXT TV／AirPlay）

※ライブ配信には1時間に最大約3.6GBの通信量を消費します。
当日はWi-Fi環境での視聴を推奨します。

LINE UP： KREVA／三浦大知／MIYAVI／JQ from Nulbarich／AKLO／PUNPEE／tofubeats／ZORN
<a href="https://video.unext.jp/livedetail/LIV0000000084?rid=PR00426" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>米Bandsintown主催のライブ配信にKan Sano、大比良瑞希、kiki vivi lily、THE CHARM PARKが出演決定！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/bandsintown_live-200519/355654/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/bandsintown_live-200519/355654/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 19 May 2020 12:00:03 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>米音楽系企業・Bandsintown主催のライブ配信イベント＜Bandsintown LIVE FUSION presents Sounds From Tokyo＞が実施される。DIGLE MAGAZINEもキュレーターとして参加し、Kan Sano、大比良瑞希、THE CHARM PARK、kiki vivi lilyの出演が決定。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/19175521/music200519_bandsintown_live_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Bandsintown" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/19175521/music200519_bandsintown_live_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/19175521/music200519_bandsintown_live_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>全世界で5,500万人が利用しているコンサートディスカバリーアプリ『<strong>Bandsintown Concerts</strong>』などを提供する米音楽系企業・<strong>Bandsintown</strong>主催のライブ配信チャンネルにて、＜<strong>Bandsintown LIVE FUSION presents Sounds From Tokyo</strong>＞と題した企画が日本時間の<strong>5月21日（木）03：00</strong>から実施されることに。

<h3>米Bandsintown主催のライブ配信にKan Sano、大比良瑞希ら4組が出演決定</h3>

本企画には、プレイリスト＆カルチャーメディアの<a href="https://qetic.jp/?s=DIGLE+MAGAZINE" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>DIGLE MAGAZINE</strong></a>も一部キュレーターとして参加し、キーボーディスト／トラックメイカー／プロデューサー・<a href="https://qetic.jp/?s=Kan+Sano" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Kan Sano</strong></a>や、東京を拠点に活動するシンガーソングライター・<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%A4%A7%E6%AF%94%E8%89%AF%E7%91%9E%E5%B8%8C" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>大比良瑞希</strong></a>に加え、マルチプレイヤー／シンガーソングライター・Charmによるソロプロジェクト・<a href="https://qetic.jp/?s=THE+CHARM+PARK" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>THE CHARM PARK</strong></a>、そして、福岡県出身のシンガーソングライター<a href="https://qetic.jp/?s=kiki+vivi+lily" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>kiki vivi lily</strong></a>の出演が決定。アーティストたちによるパフォーマンスが、各自宅から世界に向けて配信される。

過去の配信では、<a href="https://qetic.jp/?s=MIYAVI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>MIYAVI</strong></a>や<a href="https://qetic.jp/?s=Krewella" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>クルーウェラ（Krewella）</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=Icona+Pop" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>アイコナ・ポップ（Icona Pop）</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=Sofi+Tukker" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ソフィー・タッカー（Sofi Tukker）</strong></a>も参加しており、チャンネルのスタートから5週間で1,200万ストリームを記録し、1イベントに約30万人が参加するなど、新しい音楽ライブ媒体として注目を浴びている。

イベント中の投げ銭などの収益は、グラミー賞を運営する<a href="https://qetic.jp/?s=Recording+Academy" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Recording Academy</strong></a>による<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%96%B0%E5%9E%8B%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>新型コロナウイルス</strong></a>救済チャリティーファンド「<strong>MusiCares COVID-19 Relief Fund</strong>」に寄付される。当日の配信は<strong>Twitch</strong>で実施され、登録なしで<strong>無料</strong>で視聴可能なので、是非ご覧いただきたい。

<h3>Kan Sano - My Girl ［Official Music Video］</h3>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Ki4zPBnfPI4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>大比良瑞希「無重力」 MV presented by BARNEYS NEW YORK</h3>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/7TFyTbihrbA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>SUKISHA × kiki vivi lily - Gray Spring ［Official Video］</h3>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/K70qIrDJ4is" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>THE CHARM PARK ／ ad meliora （Lyric Video）</h3>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/2n0_HUjqnUQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>Bandsintown LIVE FUSION presents Sounds From Tokyo</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=355782" rel="attachment wp-att-355782"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/19172601/music200519_bandsintown_live_3-1920x1080.jpg" alt="Bandsintown" width="1920" height="1080" class="alignnone size-large wp-image-355782" /></a>

2020年5月21日（木）
03：00〜（再放送18：00〜） THE CHARM PARK
04：00〜（再放送19：00〜） Mizuki Ohira
05：00〜（再放送20：00〜） kiki vivi lily
06：00〜（再放送21：00〜） Kan Sano

<a href="https://www.twitch.tv/bandsintown/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">視聴はこちら</a>

<a href="https://mag.digle.tokyo/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">DIGLE MAGAZINE</a>

<a href="https://www.bandsintown.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Bandsintown</a>

</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Netflixオリジナルシリーズ『FOLLOWERS』渡辺直美、水原希子らがカメオ登場の豪華すぎる本予告＆キーアート第2弾が公開！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/followers-main2-200127/344181/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/followers-main2-200127/344181/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Jan 2020 23:00:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[角美祐紀]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>監督・蜷川実花が世界に贈る、TOKYOリアルライフを描くNetflixオリジナルシリーズ『FOLLOWERS』の、本予告編が解禁！渡辺直美、水原希子、玉城ティナがカメオ出演している。また同時に解禁された第2弾キーアートには、中谷美紀、池田エライザ、コムアイほか蜷川監督自身が撮り下ろしたメンバーたちが集結した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/27180646/ac200127_followersmain_06-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="FOLLOWERS　本予告＆キーアート2" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/27180646/ac200127_followersmain_06-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/27180646/ac200127_followersmain_06.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>監督・<a href="https://qetic.jp/?s=%E8%9C%B7%E5%B7%9D%E5%AE%9F%E8%8A%B1" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>蜷川実花</strong></a>が世界に贈る、TOKYOリアルライフを描く<a href="https://qetic.jp/?s=Netflix" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Netflix</strong></a>オリジナルシリーズ<a href="https://qetic.jp/?s=FOLLOWERS" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>『FOLLOWERS』</strong></a>の、<strong>本予告編</strong>＆<strong>キーアート</strong>第2弾が解禁！

<h3>渡辺直美、水原希子、玉城ティナもカメオ出演！</h3>

本予告編では、<strong>「仕事も女性としての幸せも何も諦めない」</strong>という信念のもと、何とか妊娠をと焦る<strong>リミ（中谷美紀）</strong>と、SNSから一躍有名人となったのも束の間、一転してSNSの闇に突き落とされ、<strong>「フォロワー数が減る度、どんどん自分の価値がなくなって、不安になる」</strong>と自分を見失っていく<strong>なつめ（池田エライザ）</strong>、それぞれが既成概念やSNSなど「知らない誰かの価値観」と戦いながらも、自分らしさを求めて葛藤する姿が、アップテンポな曲にのせて描かれる。

また、<strong>東京タワー</strong>、<strong>チームラボボーダレス</strong>、<strong>カワイイモンスターカフェ</strong>、<strong>渋谷スクランブル交差点</strong>、<strong>ロボットレストラン</strong>など、今、世界一ホットな都市TOKYOの魅力が、蜷川監督ならではの映像センスで盛り込まれ、一瞬たりとも目が離せない予告編が完成した。

<h3>『FOLLOWERS』ティーザー予告編 - Netflix</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/hxCFZtgp5ik" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

華やかで、様々な人々の感情を飲み込んでいく街・TOKYO。その中で自分たちの幸せをつかもうともがき続ける女性たちを描く本作には、<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%A4%8F%E6%9C%A8%E3%83%9E%E3%83%AA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>夏木マリ</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%9D%BF%E8%B0%B7%E7%94%B1%E5%A4%8F" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>板谷由夏</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B3%E3%83%A0%E3%82%A2%E3%82%A4" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>コムアイ</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E7%BE%8E%E5%98%89" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>中島美嘉</strong></a>、 <a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B5%85%E9%87%8E%E5%BF%A0%E4%BF%A1" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>浅野忠信</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E4%B8%8A%E6%9D%89%E6%9F%8A%E5%B9%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>上杉柊平</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E9%87%91%E5%AD%90%E3%83%8E%E3%83%96%E3%82%A2%E3%82%AD" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>金子ノブアキ</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%9C%9E%E5%B3%B6%E7%A7%80%E5%92%8C" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>眞島秀和</strong></a>、 <a href="https://qetic.jp/?s=%E7%AC%A0%E6%9D%BE%E5%B0%86" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>笠松将</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%86%E3%81%86%E3%81%9F%E3%82%8D%E3%81%86" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ゆうたろう</strong></a>と、豪華実力派キャストが脇を固めるだけでなく、<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%B1%B1%E7%94%B0%E5%84%AA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>山田優</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%9C%9F%E5%B1%8B%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%8A" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>土屋アンナ</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%AB%9C%E6%98%9F%E6%B6%BC" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>竜星涼</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E4%B8%AD%E6%9D%91%E7%8D%85%E7%AB%A5" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>中村獅童</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%B7%9D%E8%B0%B7%E7%B5%B5%E9%9F%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>川谷絵音</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%A4%A7%E6%A3%AE%E5%8D%97%E6%9C%8B" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>大森南朋</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=MIYAVI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>MIYAVI</strong></a>、さらに<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B8%A1%E8%BE%BA%E7%9B%B4%E7%BE%8E" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>渡辺直美</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B0%B4%E5%8E%9F%E5%B8%8C%E5%AD%90" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>水原希子</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%8E%89%E5%9F%8E%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%8A" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>玉城ティナ</strong></a>といった、日本だけでなく世界を舞台に活躍する豪華キャストが集合している。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=344196" rel="attachment wp-att-344196"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/27184451/ac200127_followersmain_03.jpg" alt="FOLLOWERS　本予告＆キーアート2" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-344196" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=344194" rel="attachment wp-att-344194"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/27180641/ac200127_followersmain_05.jpg" alt="FOLLOWERS　本予告＆キーアート2" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-344194" /></a>

また同時に解禁された<strong>第2弾キーアート</strong>には、蜷川監督自身が撮り下ろしたメンバーたちが集結した！　<a href="https://qetic.jp/?s=SNS" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>SNS</strong></a>上では華やかな姿を見せながらも、その裏側では様々な現実を抱える彼女たちの姿を、あえて<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%A0" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>インスタグラム</strong></a>をイメージしたレイアウトで描く。豪華キャストが多数出演する『FOLLOWERS』の配信日はいよいよ来月！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=344190" rel="attachment wp-att-344190"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/27180624/ac200127_followersmain_01-1.jpg" alt="FOLLOWERS　本予告＆キーアート2" width="1296" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-344190" /></a>

<a href="https://www.youtube.com/watch?v=2Kj_Jyc2r54" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">本予告編はこちら</a>


<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>Netflixオリジナルシリーズ「FOLLOWERS」（フォロワーズ）</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=344191" rel="attachment wp-att-344191"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/27180630/ac200127_followersmain_02.jpg" alt="FOLLOWERS　本予告＆キーアート2" width="1296" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-344191" /></a>

2020年2月27日（木）、Netflixにて全9話全世界190ヵ国へ独占配信
監督：蜷川実花
出演：中谷美紀　池田エライザ　夏木マリ　板谷由夏　コムアイ　中島美嘉　浅野忠信　上杉柊平　金子ノブアキ　眞島秀和　笠松将　ゆうたろう

<a href="https://www.netflix.com/jp/title/80233221" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>アートと花火の融合空間を横浜で堪能！＜HANAVIVA 2019＞にMIYAVIの出演が決定</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/hanaviva-190621/320590/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/hanaviva-190621/320590/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Jun 2019 13:00:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Kate Inoue]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2019年7月13日（土）に横浜港大さん橋国際客船ターミナル HANAVIVA 2019 特設会場にて開催される＜HANAVIVA 2019 powered by AMERICAN EXPRESS＞に、ワールドワイドに活躍する“サムライ・ギタリスト”、MIYAVIの出演が決定した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2160" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/21195735/art190621_hanaviva_main-1440x2160.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="HANAVIVA 2019" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/21195735/art190621_hanaviva_main-1440x2160.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/21195735/art190621_hanaviva_main-1920x2880.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/21195735/art190621_hanaviva_main.jpg 1280w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>2019年7月13日（土）に<strong>＜HANAVIVA 2019 powered by AMERICAN EXPRESS＞</strong>が横浜港大さん橋国際客船ターミナル HANAVIVA 2019 特設会場にて開催される。

<h2>＜HANAVIVA 2019 powered by AMERICAN EXPRESS＞</h2>

＜HANAVIVA 2019 powered by AMERICAN EXPRESS＞は、横浜港大さん橋国際客船ターミナルを舞台に、ココロが揺さぶられるような最高の夏のひと時をお届けする、1日限りの総合フェスティバル。

<h3>MIYAVIの出演が決定</h3>
今回、ワールドワイドに活躍する“サムライ・ギタリスト”、<a href="https://qetic.jp/?s=MIYAVI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>MIYAVI</strong></a>を始め、DJにはTOMOYUKI TANAKA（FPM）、浦浜アリサ、Yumi Kobayashi（Yummy）、YUYA NARA＆GO AKIMOTO、neufneuf、DJ KAWASAKIなどの出演が決定した。

<h3>MIYAVI ー “We Can't Stop It （Rewind）” Live in Studio</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/-EK1lfzaQVY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

さらに会場を華やかに彩るライブペインティングやアートワークショップには、NAOMI KAZAMA、KAZZROCK、.m.j.k.、Ricco.といった、今注目のアーティストの参加が決定。

そしてVIP席または指定席の購入者には、ブルックリンスタイルの新食感のポテトフライ“リボンフライ”と自家製ジンジャーエールの専門店「BROOKLYN RIBBON FRIES」、オーストラリア発のファストカジュアルスタイルのメキシカンダイナー「Guzman yGomez」、行列が絶えない台湾発の新食感のかき氷ショップ「ICE MONSTER」、東京・南青山一丁目に店を構えるコーヒーロースターカフェ「Little Darling Coffee Roasters」のコラボレーションフードがビュッフェ形式で楽しめる。

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=320613" rel="attachment wp-att-320613"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/21195752/art190621_hanaviva_3-1440x1920.jpg" alt="HANAVIVA 2019" width="1440" height="1920" class="alignnone size-medium wp-image-320613" /></a><figcaption>NAOMI KAZAMA</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=320612" rel="attachment wp-att-320612"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/21195745/art190621_hanaviva_4-1440x1460.jpg" alt="HANAVIVA 2019" width="1440" height="1460" class="alignnone size-medium wp-image-320612" /></a><figcaption>KAZZROCK</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=320611" rel="attachment wp-att-320611"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/21195739/art190621_hanaviva_5-1440x684.jpg" alt="HANAVIVA 2019" width="1440" height="684" class="alignnone size-medium wp-image-320611" /></a><figcaption>.m.j.k.</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=320609" rel="attachment wp-att-320609"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/21195727/art190621_hanaviva_2-1440x1440.jpg" alt="HANAVIVA 2019" width="1440" height="1440" class="alignnone size-medium wp-image-320609" /></a><figcaption>Ricco.</figcaption>
</figure>

また横浜港大さん橋国際客船ターミナルを舞台にした会場では、レーザー光線やカラフルな照明による演出空間の中に10万個のボールプールが出現するなど、コンテンツが盛り沢山となっている＜HANAVIVA 2019 powered by AMERICAN EXPRESS＞。

贅沢なゆとりあるスペースにて花火を目の前で鑑賞できるソファー席のVIP席、花火を目の前で鑑賞できる指定席、VIP指定スペース以外にて鑑賞可能な自由席といった、3種類のチケットが現在発売中となっている。チケットはお早めに。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>HANAVIVA 2019 powered by AMERICAN EXPRESS</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=320614" rel="attachment wp-att-320614"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/21195758/art190621_hanaviva_1-1440x1018.jpg" alt="HANAVIVA 2019" width="1440" height="1018" class="alignnone size-medium wp-image-320614" /></a>

2019.07.13（土）
START 14:00／CLOSE 21:00
横浜港大さん橋国際客船ターミナル HANAVIVA 2019 特設会場

LIVE：
MIYAVI

DJ：
AMIGA、浦浜アリサ、TOMOYUKI TANAKA（FPM）、DJ KAWASAKI、DJ HICO、neufneuf、YumiKobayashi（Yummy）、YUYA NARA＆GO AKIMOTO

ART：
.m.j.k. 、KAZZROCK、NAOMI KAZAMA、Ricco.

TICKET：
アメリカン・エキスプレスカード会員 特別先行販売（抽選）
6月5日（水）～6月22日（土）
VIP席（8名まで利用可）：¥500,000
指定席（2枚1組）：¥30,000
自由席：¥7,000
プレイガイド先行販売（先着）
6月25日（火）～7月2日（火）
VIP席（8名まで利用可）：¥1,000,000
指定席（2枚1組）：¥40,000
自由席：¥10,000
一般販売（先着）
7月6日（土）～7月12日（金）
VIP席（8名まで利用可）：¥1,200,000
指定席（2枚1組）：¥44,000
自由席：¥11,000
<a href="https://hanaviva.jp" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>公式サイト</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>TeddyLoid×MATZ インタビュー｜バーチャルYouTuberキズナアイの魅力・ポテンシャルを解き明かす</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/teddyloid-matz-feature/304779/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/teddyloid-matz-feature/304779/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Dec 2018 10:00:32 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[杉山仁]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=304779</guid>
<![CDATA[<summary><p>YouTubeチャンネル「A.I.Channel」の登録者数が230万人を突破するなどバーチャルYouTuber界最大のスターとして知られるキズナアイ（Kizuna AI）。“melty world (Prod.TeddyLoid)”、“hello, alone (Prod.MATZ)”をプロデュースしたTeddyLoidとMATZにキズナアイの魅力、ポテンシャルを訊いた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/13215355/614A3732-Edit-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/13215355/614A3732-Edit-1200x800.jpg 1200w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/13215355/614A3732-Edit.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p>2016年12月に活動を開始し、現在ではYouTubeチャンネル「A.I.Channel」の登録者数が230万人を突破するなどバーチャルYouTuber界最大のスターとして知られるキズナアイ。</p>

<p>彼女がこの７月に発表したデビュー曲“Hello, Morning (Prod.Nor)”に続き、様々なプロデューサーを迎えて９週連続でオリジナル曲をリリースしている。週ごとに変わる参加プロデューサーは、Yunomi、Avec Avec、Nor、Pa’s Lam System、☆Taku Takahashi、DÉ DÉ MOUSEなど豪華布陣。</p>

<p>歌詞は主に彼女自身が手掛け、バーチャルとリアルの壁を越えて「世界中の人たちと繋がりたい！」と語る彼女の思いが伝わるような歌詞と、クラブ・シーンの最先端のトレンドが楽曲の中でひとつになっている。</p>

<p>中でもEDMを基調にしたサウンドで、キズナアイの楽曲に新たな魅力を加えているのが、TeddyLoidとMATZの２人だ。今回は２人に集まってもらい、アーティストとしてのキズナアイの魅力や楽曲の制作風景、好きな動画、これからやってほしいことまで——。彼女の様々な魅力を語ってもらった。</p>
</div>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/tPYqLbjwWY8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<h2>Interview
TeddyLoid＆MATZ</h2>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/13215402/614A3740-Edit.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-304792" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>——そもそも、お2人はバーチャルYouTuberにどんな魅力を感じていますか？</strong></p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　僕はもともと、バーチャルおばあちゃんがすごく好きなんですよ。この人はゲーム実況などをやっている……人というか、おばあちゃんで（笑）。そういう面白い動画を観ることが多いですね。でも、やっぱりすごく嬉しかったのは、キズナアイちゃんがアーティストとしてデビューしてくれたことでした。彼女の番組は前からずっと観ていましたけど、当初はまさか音楽をやってくれるとは思っていなくて。しかも、実際の音楽もすごくいいので、彼女のミュージシャンとしてのポテンシャルの高さを感じているところです。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　僕もともと、バーチャルYouTuberの存在を知ったきっかけがキズナアイさんだったんです。僕らの世代はみんな暇があったらYouTuberの動画を観ているんですけど、そこに初めてバーチャルの女の子がやってきて、普通の人のように楽しく話していることに魅力を感じました。それに、「もし音楽をはじめるなら、エレクトロが合うだろうな」と思っていたら、デビュー曲の“Hello, Morning (Prod.Nor)”がまさにそのイメージに当てはまる曲で。今では好きなミュージシャンのひとりにもなっていますね。</p>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/4byaJ9w47uU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>——バーチャルYouTuberはCGやイラストのキャラクターでありながら、リアルタイムで視聴者の人たちとコミュニケーションが取れることが魅力的ですよね。</strong></p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　そうですね。これまでの二次元のコンテンツって、世に出る前に喋り方だったり、動き方だったり、表情だったりを編集しなければいけなくて。でも、キズナアイちゃんは、「存在自体がキズナアイちゃん」なんですよね。動画を観ていて、僕は彼女が生きているように感じるし、その存在感がそのままダイレクトに伝わるところがすごいと思います。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　バーチャルとリアルで次元は違いますけど、僕らと同じ時間を共有していて、コミュニケーションを取ることができて。そこにファンタジーを感じますし、同時に今の時代のテクノロジーが集約された存在だとも思うので、すごくワクワクしますよね。</p>

<p><strong>——では、キズナアイちゃんの動画の中で好きなものというと？</strong></p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　僕はダントツで、HIKAKINくんとの“親分コラボ”（YouTuberの親分と呼ばれるHIKAKINと、VTuberの親分と呼ばれるキズナアイのコラボ動画）ですね。僕はHIKAKIN＆SEIKINの楽曲プロデュースもさせてもらっているので、今回キズナアイちゃんの楽曲のプロデュースもできて、その両方にかかわれたことがすごく嬉しいです。僕はあの親分コラボ動画がすごく好きだし、できればそこに混ざりたい（笑）。</p>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/NUYzyMKKaYk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>MATZ</strong>　はははは。</p>

<p><strong>——あの動画では、結構真面目な話もしていたんですよね。</strong></p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　そうそう！　「キズナアイちゃん、頭いいなぁ」と思って。あの動画を観て、僕の中でもだいぶ印象が変わりました。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　僕は「スナック愛」が一番好きですね。あのシリーズって、関西弁のバージョンもありますよね。それを仕事が終わったあとに、家でお酒を飲みながら楽しんで観るのが好きで（笑）。そういう楽しみ方をさせてもらっています。</p>

<p><strong>——「スナック愛」は、もともと2017年に出た動画でしたが、今年復活しましたよね。</strong></p>

<p><strong>MATZ</strong>　あれはすごくいいです（笑）。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　こんなイケメンが、「スナック愛」を観ながら……。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　ひとり酒ですよ（笑）。</p>

<p><strong>TeddyLoid　</strong>今度、僕がそこに混ざるのもいいかも。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　ぜひお願いします！</p>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/O3E_sWxeTlg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>——「A.I.Games」でのゲーム実況も面白いですよね。キズナアイちゃんはスーパーAIなのに、ゲームがあまり上手くなくて。</strong></p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　でも、それがいいんですよね。僕、ゲーム実況動画を観ていて、完全に「（スーパーAIに）勝てるな……！」と思いましたもん。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　（笑）。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　でも、それがキズナアイちゃんの個性に繋がっているというか。</p>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/rYjAMSRPA5Q" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>——やっぱり、同じ時代を生きている、ひとりのキャラクターだということで。</strong></p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　実際、僕の中ではバーチャルYouTuberというよりも、むしろ実在する人物に近いイメージなんです。しかも、今はアーティストでもあって、そういう意味でも共感していて。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　僕もTeddyさんと同じで、キャラクターでもなくて、キズナアイさんという、この時代に本当に存在する人物のように感じます。だから、細かい仕草や表情、喋り方も、ひとりの人としていいなぁと思うんですよ。</p>

<p><strong>——そして、そんなキズナアイから、今回2人に楽曲制作のオファーが来ることになったのですね。</strong></p>　

<p><strong>TeddyLoid</strong>　　これはすごく嬉しかったです。最初にお話をいただいたときに、「feat. HIKAKINにしたいな」とか、色んなアイディアが出てきて（笑）。あとは、僕がやるなら思いきりEDMにして、これまで彼女が見せてこなかった表情を引き出せたら、とも思っていました。</p>

<p><strong>——Teddyさんがプロデュースを担当した“melty world”までは、バキバキのEDMというよりも「kawaii futurebass」が中心でしたよね。一方で“melty world”は、《Put your hands up now》という歌詞も含めて、ライブの風景が想像できる曲になっていると思いました。</strong></p>　

<p><strong>TeddyLoid</strong>　　そうですね。僕の場合は超王道の、スタジアムでかかるようなEDMを作りたかったんです。それから、キズナアイちゃんが考えた歌詞と同じように、彼女がみんなを新しい扉の先、新しい世界へ誘うような曲にしたいとも思っていました。だから、これまでの曲とは全然違うジャンルにしていますし、後半では声を思いきり切り刻んでいて。一緒にライブをするのが今から楽しみです。MATZがプロデュースした“hello, alone”は取材の時点ではまだ配信されていなくて聴けていないけど、どんな感じになってるの？</p>

<p><strong>MATZ</strong>　アイちゃんは今ここに存在していても、次元が違うので、同じ次元で直接会うことはできないじゃないですか。僕の場合はその「切なさ」「儚さ」や、「今の技術を集約した細かいニュアンスや、喜怒哀楽が出せる存在でもある」ということを意識して、曲を考えました。それで、「発展した技術が生み出す繊細な表現」を意識して、曲を作っていったんです。</p>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/X-6foRGSjPg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>——MATZさんの“hello, alone”は、タイトルにデビュー曲の“Hello, Morning”との繋がりを感じますし、そのうえでちょっと切ない感情や、キズナアイちゃんのこれからへの気持ちのようなものが伝わるような楽曲になっていますね。</strong></p>

<p><strong>MATZ</strong>　実際にボーカル面では、キズナアイさんに細かい感情を表現するように歌ってもらいました。歌詞はアイちゃんがバーチャルYouTuberを引っ張ってやっていくぞ、という気持ちが感じられるものになっていて、その思いの込めかたもらしさがすごくあって。実は僕もタイトルが“hello, alone”に決まったときに“Hello, Morning”との繋がりを感じて、ここから「Hello」シリーズが「２部作」「３部作」と増えていってくれたらな、と勝手に思っていました。歌ってもらうとき、キーがいつもより高いので「大丈夫かな？」と思っていたんですけど、それも見事に歌い上げてくれて。歌手としてのポテンシャルがすごく高いと思いました。</p>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/NJGPF7t368E" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>——TeddyLoidさん、MATZさんの楽曲はそれぞれ、キズナアイの新しい表情が見えるような楽曲になっている印象ですね。</strong></p>

<p><strong>MATZ</strong>　僕たちの場合、もともとフューチャーベースではない、「128～130ぐらいのEDMを作ってほしい」という発注を受けていたんです。実際に一緒に曲を作らせてもらって、「こういうトラックに歌が乗ることで、また違った個性が出ているなぁ」と思いました。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　いい意味で、「僕らもフューチャーベース勢に負けたくない！」とも思っていましたね。</p>

<p><strong>——一緒に曲を作った人たちから見て、キズナアイちゃんのアーティストとしての魅力はどんなところにあると思いますか？</strong></p>

<p><strong>MATZ</strong>　もう、魅力がありまくりですよ。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　本当にそうだよね。僕が特に思ったのは、やっぱり「声がいい」ということですね。僕はオートチューンマニアなんで、「オートチューンがかかっている声じゃないと駄目」みたいなところがあるんですけど（笑）。キズナアイちゃんの声はそのままでもすごく心地いんです。曲を作っているときは声を何百回も聴くんですけど、その作業も心地よくて。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　キズナアイさんの声って、ずっと聴いていても全然疲れないですよね。僕も曲を作るときは何回も繰り返し声を聴くんですけど、聴くたびに元気になっていく感覚でした。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　その声のよさというのが、バーチャルYouTuberとしての活躍にも繋がっているように感じます。だから、他にも色んな曲ができそう。バラードを歌ってもらっても合いそうですし。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　聴きたいですよね。そもそも、アイちゃんはシンガーとしてもピッチがめちゃくちゃいいんですよ。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　そうそう。それに、僕らが考えたメロディを、自分で考えた歌詞と一緒にいい形で表現してくれていて、お互いのポテンシャルを引き出し合えたような作業でした。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　最初のオーダーとして、「ループを主体にした洋楽ポップスっぽい曲にしてほしい」とも言われたんですけど、キズナアイさんは同じループの中でも色々な歌い方ができるので、繰り返すことに意味がある、ちゃんと曲のメッセージが伝わるような曲になったと思います。</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/13215307/614A3666-Edit.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-304787" /></div>

<p><strong>——歌詞を自分でも考えている、というのも大きな魅力ですよね。</strong></p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　自分で思いを発信しているんですよね。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　詞から思いが伝わってきたので、僕らがプロデュースするというよりも、むしろ一緒にコラボレーションをしているような感覚でした。</p>

<p><strong>——制作中、特に印象に残っていることはありますか？</strong></p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　“melty world”では《Put your hands up now》というパートの声のバリエーションをたくさん録らせてもらったので、それを思いきり切り刻んで、新しいフレーズにしていったことが楽しかったです。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　“melty world”は曲調もメロディも、聴いたときに一発でTeddyさんだと分かる感じになっていて、「やっぱり流石だな」と思いました。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　嬉しい。そのまま声を乗せるだけじゃなく、色々エディットしてみたんです。</p>

<p><strong>MATZ</strong></p>　僕も声の素材の話ですけど、よくEDMのドロップで、シンセがバーッと鳴っているところに「アーーー」とクワイアっぽい声が入って、それがコードと一緒にサイドチェインされて気持ちいい音になる瞬間がありますよね。今回の“hello, alone”では、それをアイさんの声でやりたいと思って、素材録りで「『アー』ってやってください」とお願いしました。そこでも見事なピッチでまっすぐに歌ってくれて。その素材を５～６本もらって、聴いているときがめちゃくちゃ楽しかったです。

<p><strong>TeddyLoid</strong>　それもう、ただのファンだよね（笑）。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　「ええなぁ」って（笑）。だから、やっぱりすごくいい声だと思うんですよ。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　アイディアが湧き出る声というか。そういう魅力がありますよね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/13215318/614A3688-Edit.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-304789" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>——MATZさんは制作中、煮詰まったときにアイちゃんの動画を観たりもしたそうですね。</strong></p>

<p><strong>MATZ</strong>　はい。トラックメイカーの人はやる人が多いと思うんですけど、僕は作業が煮詰まったときに、YouTubeで音楽とは関係ない動画を観たりするんですよ。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　それは僕も分かる。でも、キズナアイちゃんの曲を作っているときに、キズナアイちゃんの動画を観るって……なんか贅沢だね。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　それで叱咤激励された気持ちになって、「さぁ頑張ろう！」と作業を進めていきました。「スナック愛」を観るのは終わってからです。ダレちゃうんで（笑）。</p>

<p><strong>——12月29日（土）と30日（日）には、それぞれ東京と大阪で初のワンマンライブ＜Kizuna AI 1st Live “hello, world”＞も開催されますね。</strong></p>

<p><strong>MATZ</strong>　僕が東京公演に出て、Teddyさんが大阪公演に出るんですよね。</p>

<p><strong>——当日はどんなことを楽しみにしていますか？</strong></p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　まだどんな内容になるかは分からないですけど、“melty world”は曲を作っている時点でも、＜ULTRA＞やフェスでの自分のDJのときにかけて、キズナアイちゃんが乗り込んできたら楽しそうだな、と思っていたんですよ。だから、ライブはすごく楽しみです。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　僕もTeddyさんと同じようにスタジアムでやるような雰囲気を想像して曲を作っていたので、当日がすごく楽しみです。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　東京と大阪で、それぞれ盛り上げられたら嬉しいですね。</p>

<p><strong>——またキズナアイとコラボレーションできるとしたら、やってみたいことは？</strong></p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　今回は僕が曲を作って、MATZが曲を作ってという感じでしたけど、次は曲作りの段階から、自分とMATZと２人で曲を作っても面白そうですね。最近は海外だと、ひとつの曲に複数のプロデューサーがかかわるコライトが一般的になっていますし。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　今はほとんどその形ですよね。それは面白そう！　あとは最近、ダンス・ミュージックを作っている人でも、「バーチャル空間に行きたい」「自分もバーチャルYouTuberになりたい」と言っている人が多くて。だから、僕らがバーチャル空間に行って、リアルタイムで曲を作っても楽しそうです。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　それも面白そう。さらにイケメンになるわけだ、バーチャル空間では。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　　どういうことですか（笑）。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　（笑）。あとは、「feat. HIKAKINくん」での親分コラボで曲を作ってみたいですね。やっぱり「W親分コラボ」で！</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/13215300/614A3627-Edit.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-304786" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>——2018年はバーチャルYouTuberが広く認知されはじめた年になったと思います。これから、バーチャルYouTuberのみなさんにはどんな活躍を期待していますか？</strong></p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　今回キズナアイちゃんがミュージシャンと一緒に曲を作れたことがすごく楽しかったですけど、音楽以外だと俳優や女優になれる可能性もありますよね。実際、僕はバーチャルYouTuberのみなさんが映画やドラマにも出てくれるようになると思っているので、そのときには主題歌を担当させてもらえたらいいな、と勝手に思ったりしています。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　女優や俳優業、すごく面白そうですね。表情もすごく伝わりますし。めっちゃ観たい。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　学校の授業でキズナアイちゃんが出てきてくれたら、すごくいいと思うんですよ。学生の人たちには彼女のファンもすごく多いだろうし、みんな喜びそう。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　寝てたら怒られるわけですね（笑）。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　そうそう。チョークが飛んでくる。</p>

<p><strong>——次元を超えてチョークが飛んでくる、と（笑）。</strong></p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　可能性は無限大ですよね。</p>

<p><strong>——これからますます身近な存在になってくれたら、とても楽しくなりそうですね。</strong></p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　本当にそうですね。</p>

<p><strong>——2人が思うキズナアイちゃんの魅力とは、どういうものだと思いますか？</strong></p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　やっぱりそれは、何を言っても、何を話しても、人の心を掴んでしまうところなんだと思います。一緒に曲を作らせてもらっていても、動画を観ていても、僕自身すごくそういう魅力を感じます。</p>

<p><strong>MATZ</strong>　見た目も最新の技術が集結したものになっていてすごいですけど、それだけじゃなくて、中身もバーチャルYouTuberを代表できる人なんだと思います。Teddyさんも言うように、人を惹きつける力がすごいというか。そういう魅力を持っている人ですよね。バーチャルYouTuberの代表として、これからも突き進んでいってもらいたいです。</p>

<p><strong>TeddyLoid</strong>　彼女を中心に、どんどんバーチャルYouTuberの輪を広げていってほしいです。そしていつか、バーチャルYouTuber全体のテーマソングが生まれても楽しそう。バーチャルYouTuberの合唱曲というか（笑）。</p>

<p><strong>——“We Are the World”のようなイメージですか？</strong></p>

<p><strong>MATZ</strong>　バーチャルYouTuberだけの“We Are the World”！　それ、すごく聴いてみたいです（笑）。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/13215322/614A3701-Edit.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-304790" /></a><p>Photo by Kohichi Ogasahara</p></div>


<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<p class="name">Kizuna AI 1st Live “hello, world”
<p class="text">2018.12.29（土）
東京・Zepp DiverCity
OPEN 17:00／START 18:00</p>

<p class="text">2018.12.30（日）
大阪・Zepp Osaka Bayside
OPEN 17:00／START 18:00</p>

<p class="text"><a href="https://2018hello.world/" rel="noopener" target="_blank">詳細はこちら</a></p>


<p class="name">キズナアイ</p>
<p class="text">Kizuna AI（キズナアイ）は、2016年12月に活動を開始した（自称）世界初のバーチャルYouTuber。自身の運営するYouTubeチャンネル「A.I.Channel」の登録者数は230万人を突破し、ゲーム実況専門チャンネルである「A.I.Games」の登録者数も110万人を突破した。現在はYouTubeに限らず、多方面にて活動の場を広げており、日本国内だけでなく海外からも人気を博している。そんなキズナアイの使命は世界中のみんなと繋がること。その一環として、VRやAIといった先端テクノロジーと人間の架け橋になろうと日々奮闘中。さまざまな壁を超える手段として、本格的な音楽アーティスト活動にも取り組んでいる。(c)Kizuna AI</p>
<p class="text">YouTube
<a href="https://www.youtube.com/channel/UC4YaOt1yT-ZeyB0OmxHgolA?sub_confirmation=1" rel="noopener" target="_blank">A.I. Channel</a>｜<a href="https://www.youtube.com/channel/UCbFwe3COkDrbNsbMyGNCsDg?sub_confirmation=1" rel="noopener" target="_blank">A.I. Games</a></p>
<p class="text">SNS
<a href="https://twitter.com/aichan_nel" rel="noopener" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/a.i.channel_official/" rel="noopener" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://www.facebook.com/Kizuna-AIofficial-773286456183351/" rel="noopener" target="_blank">Facebook</a>｜<a href="https://www.weibo.com/aichannelchina" rel="noopener" target="_blank">Weibo</a>｜<a href="https://2018hello.world/" rel="noopener" target="_blank">Website</a></p>

<p class="name">MATZ</p>
<p class="text">身長187cm・20歳・北海道生まれ北海道育ちのプロデューサー／DJ。
エレクトロなどのダンスミュージックから影響を受け、15歳よりコンピューターを用いて楽曲制作を開始する。
北海道で活動し、SoundCloudに公開されたオリジナルトラックが早くも各地のDJから注目を集め、2016年にアメリカ・マイアミで開催された“Ultra Music Festival”でもサポートされる。
最先端のデジタル・クリエイティブを取り入れたスタイルと日本人離れしたスマートなビジュアルは、日本のダンスミュージック・シーンを牽引する次世代アーティストとなるだろう。</p>
<p class="text">SNS
<a href="https://twitter.com/_M_A_T_Z_" rel="noopener" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/__m_a_t_z__/" rel="noopener" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://open.spotify.com/artist/55vjGKmlvpOxuYjwGjBKrD?si=steVkrKWSAWcWdjByqq-og" rel="noopener" target="_blank">Spotify</a></p>

<p class="name">Teddyloid</p>
<p class="text">弱冠18才にしてMIYAVIのDJ～サウンド・プロデューサーとしてワールドツアーに同行し、そのキャリアをスタート。
☆Taku Takahashi(m-flo)と共にガイナックスのアニメ“Panty & Stocking with Garterbelt”のOSTをプロデュース。
柴咲コウ、DECO*27とのユニット、galaxias!の結成、ももいろクローバーZの“Neo STARGATE”のサウンドプロデュース～2013年の西武ドーム大会へのゲスト出演、アニメ『メカクシティアクターズ』へのBGM提供、ボーカロイドIAのプロデュース〜リミックス、『アニメ(ーター)見本市』中の吉崎響監督作品『ME!ME!ME!』、スクウェア・エニックスの『無限∞ナイツ』、宮本亜門演出のWRECKING CREW ORCHESTRAの長編新作公演、“SUPERLOSERZ SAVE THE EARTH 負け犬は世界を救う“等を手掛ける。
2014年８月にキングレコードEVIL LINE RECORDSよりEP、“UNDER THE BLACK MOON”、続く9月にファーストアルバム、“BLACK MOON RISING”をリリースし、ソロ・アーティストとしてメジャー・デビュー。
2015年夏には『ももいろクローバーZ×TeddyLoid Remix Project』をスタートし、9月には初の公式リミックス・アルバム、“Re:MOMOIRO CLOVER Z”としてリリースを実現。ももいろクローバーZの夏の大型公演『桃神祭2015』では、DJとしてフロントアクト出演を果たした。
12月には全12曲に計14組の豪華ゲスト・アーティストを迎えた初のコラヴォレーション作品、“SILENT PLANET”をオリジナル2ndアルバムとしてリリース。小室哲哉、中田ヤスタカ、柴崎コウ、KOHH他、豪華かつ大胆な共演が話題となっている。4月からオンエア中のモード学園グループの学校法人・専門学校 HALの2016年度TVCM「嫌い、でも、好き」篇では、音楽を担当している。
海外からの評価も高く、今年5月には初のアジア開催となった“MICS MACAU 2016 DJ Festival”に日本代表DJとして招聘され、また7月にはLAで催された北米最大のジャパンカルチャーの祭典、“ANIME EXPO 2016"のDJイベントにヘッドライナーとして出演を果たした。</p>
<p class="text">SNS
<a href="http://www.teddyloid.com" rel="noopener" target="_blank">Website</a>｜<a href="http://teddyloid-special.com/silentplanet/" rel="noopener" target="_blank">New Album Special Site</a>｜<a href="https://www.instagram.com/teddyloidspace" rel="noopener" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://twitter.com/TeddyLoidSpace" rel="noopener" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://facebook.com/TeddyLoidSpace/" rel="noopener" target="_blank">Facebook</a>｜<a href="http://hyperurl.co/9bvtq6" rel="noopener" target="_blank">Subscribe to his YouTube channel</a></p>

</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>【オフィシャルレポート】台風をも凌駕し12万人が熱狂！＜ULTRA JAPAN 2017＞ジャンルの壁を越え新たなステージへ</title>
		<link>https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Sep 2017 12:10:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=262168</guid>
<![CDATA[<summary><p>＜Ultra Music Festival＞が母体のモンスター・フェスティバル＜ULTRA JAPAN＞のオフィシャルレポート。世界最大級の都市型ダンス・フェスとして、本国アメリカ・マイアミをはじめシンガポール、韓国などでも開催されている。2017年はThe Chainsmokers（ザ・チェインスモーカーズ）、Steve Angello（スティーヴ・アンジェロ）、Nicky Romero（ニッキー・ロメロ）、The Chainsmokers（ザ・チェインスモーカーズ）、Hardwell（ハードウェル）、Steve Aoki（スティーヴ・アオキ）、Kygo（カイゴ）といった世界TOPレベルのDJ、Underworld（アンダーワールド）、Crossfaith、MIYAVI、ちゃんみな、水曜日のカンパネラなどEDMのイメージを脱却した豪華ラインナップ。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="467" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/ultrajapan-1709213-700x467.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/ultrajapan-1709213-700x467.jpeg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/ultrajapan-1709213.jpeg 1200w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>9月16日（土）～18日（祝・月）にかけて開催された＜<strong><a href="https://qetic.jp/?s=ULTRA+JAPAN" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ULTRA JAPAN 2017</a></strong>＞。今年は初日と2日目があいにくの悪天候に見舞われながらも、3日間でのべ12万人ものオーディエンスを歓喜させた。

<a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/attachment/ultrajapan-1709212/" rel="attachment wp-att-262190"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/ultrajapan-1709212-700x467.jpg" alt="ULTRA JAPAN" width="700" height="467" class="alignleft size-medium wp-image-262190" /></a>

今回はULTRA MAIN STAGE、RESISTANCE、ULTRA PARK STAGEに加え、LIVE STAGEが新設。計4つのステージにて総勢95組以上ものアーティストが登場したが、なかでも一番の盛り上がりを見せていたのはやはりULTRA MAIN STAGE。

最大のキャパシティを誇るこのステージには、初日にSam Feldt（サム・フェルド) やNicky Romero（ニッキー・ロメロ）、Steve Angello（スティーヴ・アンジェロ）、Alesso（アレッソ）。2日目にはKnife Party（ナイフ・パーティー）にHardwell (ハードウェル) 、そしてThe Chainsmokers （ザ・チェインスモーカーズ) 。最終日はKygo（カイゴ）にSteve Aoki （スティーヴ・アオキ）、さらにはTiësto（ティエスト）など、まさにビッグスターがそろい踏み。

<figure><a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/attachment/nicky-romero/" rel="attachment wp-att-262313"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/Nicky-Romero-700x467.jpg" alt="" width="700" height="467" class="alignleft size-medium wp-image-262313" /></a><figcaption>ニッキー・ロメロ</figcaption>
</figure><figure><a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/attachment/kygo-3/" rel="attachment wp-att-262315"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/kygo-700x467.jpg" alt="" width="700" height="467" class="alignleft size-medium wp-image-262315" /></a><figcaption>カイゴ</figcaption>
</figure>


彼らはその実力を遺憾なく発揮し、終始オーディエンスを圧倒していた。昨今のフェスではEDMはもちろん爆発的な破壊力を持つトラップを多用し、ヒップホップ、ハウス、さらにはハードスタイルまで様々なサウンドを駆使するのがある種のセオリーだ。多種多様な楽曲を巧みにミックスし、緩急を付けた大きな展開の中で幾度となくピークを生み出しながらも一貫したストーリーを作っていくことが求められている。彼らはみなそれをクリアしながら、なおかつ自らのアイデンティティを見事に打ち出していた。

なかでも、それが如実に現れていたのが2日目。矢継ぎ早にミックスし、数多のハイライトを生みだしていくハードウェルに対し、ザ・チェインスモーカーズはトラップをベースに自身のアンセムを絶妙なタイミングで差し込んでいく。それは彼らの楽曲の強度があってこそ成せる業でもあるが、生粋のDJとしての存在感が際立つハードウェルとプロデューサー気質のザ・チェインスモーカーズのコントラストはシーンの最前線を感じる上でとても有意義で、この上なく幸せな時間だった。

<figure><a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/attachment/the-chainsmokers2/" rel="attachment wp-att-262307"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/The-chainsmokers2-700x467.jpg" alt="" width="700" height="467" class="alignleft size-medium wp-image-262307" /></a><figcaption>ザ・チェインスモーカーズ</figcaption>
</figure><figure><a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/attachment/the-chainsmokers/" rel="attachment wp-att-262308"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/The-Chainsmokers-700x467.jpg" alt="" width="700" height="467" class="alignleft size-medium wp-image-262308" /></a><figcaption>ザ・チェインスモーカーズ</figcaption>
</figure>
<figure><a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/attachment/hardwell/" rel="attachment wp-att-262299"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/Hardwell-700x467.jpg" alt="" width="700" height="467" class="alignleft size-medium wp-image-262299" /></a><figcaption>ハードウェル</figcaption>
</figure>

その証拠に、この日は4回目にして過去最大の悪天候となったにも関わらず、多くのオーディエンスたちが風雨をものともせずに大熱狂。むしろ、いつも以上の一体感が生まれ、それはダンスミュージック、そして＜ULTRA JAPAN＞への大きな愛を改めて感じさせるほどだった。

<a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/attachment/ultrajapan-1709218/" rel="attachment wp-att-262192"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/ultrajapan-1709218-700x467.jpg" alt="ULTRA JAPAN" width="700" height="467" class="alignleft size-medium wp-image-262192" /></a>

ダンスミュージックが日々進化するように、その表現の場も進化していく。それはステージの造作や演出、そしてホスピタリティなどあらゆる面において言えることだが、今回の＜ULTRA JAPAN＞では同時にフェスティバルとしてのパッケージに新たな兆しが見えていた。その最たるものがLIVE STAGEだ。

本家マイアミ＜Ultra Music Festival（UMF）＞でも注目を集めるLIVE STAGEが早くも日本上陸。もちろん、これまでにも本祭でライブが行なわれることは多々あったが、それに特化したステージは初。今ではDJもリアルタイムで音楽を再構築していくことが当たり前となり、互いの距離も縮まってきてはいるが、やはりライブは別物。生演奏がもたらすダイナミズムや情感、シンガーたちの生のバイブス、そして誰も予想し得ない即興性。LIVE STAGEには、今、その瞬間にしか体感することのできない、濃密な空間が絶えず広がっていた。

さらには、これまでの＜ULTRA JAPAN＞を格段に超える幅広い音楽性を実現したことも大きい。ダンスミュージックが主体となる本祭において、ポップやロックはもとより、ヒップホップやR＆Bといったアーバンなサウンドも過去にはほとんど見ることがなかったが、LIVE STAGEではそれら全てを網羅。初日にはPANDORAやちゃんみな、水曜日のカンパネラが、2日目にはゆるふわギャングやSALU、KOHHが。3日目にはMIYAVIやCrossfaithが＜ULTRA JAPAN＞にフレッシュな息吹を吹き込んでいた。そして、そのなかでも大きな可能性を感じさせてくれたのがSALUとKOHHのステージ。

<figure><a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/attachment/pp-4651/" rel="attachment wp-att-262310"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/pp-4651-700x467.jpg" alt="" width="700" height="467" class="alignleft size-medium wp-image-262310" /></a><figcaption>水曜日のカンパネラ</figcaption>
</figure><figure><a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/attachment/pp-1133/" rel="attachment wp-att-262309"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/pp-1133-700x467.jpg" alt="" width="700" height="467" class="alignleft size-medium wp-image-262309" /></a><figcaption>ちゃんみな</figcaption>
</figure>

ここ数年、EDMからヒップホップへの流れが確実に存在し、多くのトップDJがそれを自らのセットに組み込んでいる。シーンが過渡期を迎えた今、次なるトレンドのひとつとして再興を遂げるヒップホップ。今年のマイアミ＜UMF＞でもサイプレス・ヒルやアイス・キューブらが初出演を果たし、大きな話題を呼んでいた。しかし、まさにレジェンドたる存在をフィーチャーした本家に対し、＜ULTRA JAPAN＞は日本のヒップホップの次代を担うアーティストたちを抜擢。そこには本祭のあくなき挑戦、確固たる気概を感じたが、そのステージが大きな盛り上がりを見せていたことは今後の「ULTRA JAPAN」のひとつの指標になったはずだ。

<figure><a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/attachment/ultrajapan-1709214/" rel="attachment wp-att-262194"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/ultrajapan-1709214-700x467.jpg" alt="ULTRA JAPAN" width="700" height="467" class="alignleft size-medium wp-image-262194" /></a><figcaption>KOHH</figcaption>
</figure><figure><a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/attachment/pp-4170/" rel="attachment wp-att-262216"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/pp-4170-700x467.jpg" alt="ULTRA JAPAN" width="700" height="467" class="alignleft size-medium wp-image-262216" /></a><figcaption>SALU</figcaption>
</figure>

また、ダンスミュージックのカテゴリからもFAKE EYES PRODUCTIONやDJ AKI ＋ YUUKIらが普段のDJのアプローチとは違う、ライブとしての機能性を備えたセットを披露。LIVE STAGEは実に多彩なラインナップでオーディエンスを楽しませていたが、それをなし得ていたのが日本人アーティストというのも今回特筆すべきことのひとつだ。世界中で展開している＜UMF＞はローカライズしていくことに大きな意味がある。同じパッケージをただ各地で繰り返すのではなく、地元アーティストの活躍なくして成功はない。

今回のLIVE STAGEにはPorter Robinson（ポーター・ロビンソンやKSHMR（カシミア）、Pendulum（ペンデュラム）、ひいてはUnderworld（アンダーワールド）といった世界的なビッグネームが並びながら、彼らに負けじと奮闘する日本人アーティストがそのクオリティをより高めていたのは間違いない。これは各ステージに出演していた全ての日本人アーティストに言えることでもあるが、とりわけLIVE STAGEに限っては既存の音楽的な枠組みを振り払った攻めのマインドを含め、＜ULTRA JAPAN＞の新たな一歩となった。さらには、若きアーティストたちが将来的にはここから世界へ……その起点になったはず。

<figure><a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/attachment/pp-3019/" rel="attachment wp-att-262312"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/pp-3019-700x467.jpg" alt="" width="700" height="467" class="alignleft size-medium wp-image-262312" /></a><figcaption>MIYAVI</figcaption>
</figure>

<a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-170921/262168/2/" onclick="ga('send', 'event', 'Single_Page_Link', 'content_click', this.href, 1, );" class="next"><span><i class="fa fa-arrow-circle-right" aria-hidden="true"></i>次ページ</span>豪華来日アクトが続々登場！著名人スナップも♪</a>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>カルヴィン・ハリスや＜ULTRA JAPAN＞の変化にも通ずる。オデッザ ポストEDM世代の中でも唯一無二</title>
		<link>https://qetic.jp/music/odesza-pickup-2/262007/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/odesza-pickup-2/262007/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Sep 2017 08:00:23 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[杉山仁]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>シアトル出身のエレクトロニック・デュオ、オデッザ（Odesza）が、自主制作でリリースしたファースト・アルバム『Summer’s Gone』、全米で大ブレイクを果たした『In Return』に続き、最新作『A Moment Apart』をリリース。＜SUMMER SONIC 2017＞のヘッドライナーも務めたカルヴィン・ハリスが、新作アルバム『Funk Wav Bounces Vol.1』ではEDMを離れたことや、＜ULTRA JAPAN＞のラインナップなどポストEDMの時代に突入した中で、若手シーンを牽引する存在である。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="467" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/odesza_pickupmain-700x467.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/odesza_pickupmain-700x467.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/odesza_pickupmain.jpg 1200w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>今年8月に発表されたフォーブス誌によるDJの長者番付で5年連続1位を獲得し、＜SUMMER SONIC 2017＞のヘッドライナーも務めたカルヴィン・ハリスが、最新作『Funk Wav Bounces Vol.1』ではEDMを離れ、よりゆったりしたテンポで生音を生かしたファンクを鳴らしたのにも顕著な通り、ここ数年EDMシーンで活躍してきたアーティストたちは新たなサウンドに向かいつつある。

このムードは先日開催されたばかりの日本最大級のダンス・ミュージックの祭典＜ULTRA JAPAN＞のラインナップにも顕著。今年は会場に「LIVE STAGE」が登場し、ここにはアンダーワールドやポーター・ロビンソンなどに加えて、バンド形態のエンパイア・オブ・ザ・サンやCROSSFAITH、ギタリストのMIYAVI、SALUやKOHHらヒップホップ勢、そして水曜日のカンパネラなどが集結して、会場に多彩な音楽性を加えていた。

そう、EDMはブーム全盛期のビッグルーム・ハウス的なサウンドを後にして、より様々な音楽と結びつく時代――ポストEDMの時代に突入している。そうした時代を代表するユニットの一組として知られるシアトル出身のエレクトロニック・デュオ、<strong><a href="https://qetic.jp/?s=odesza" target="_blank">オデッザ（Odesza）</a></strong>が、通算3作目となる最新作『<strong>A Moment Apart</strong>』を完成させた。

<a href="https://qetic.jp/music/odesza-pickup-2/262007/attachment/odesza-pickup5/" rel="attachment wp-att-262020"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/odesza-pickup5-700x556.jpg" alt="ODESZA" width="700" height="556" class="alignleft size-medium wp-image-262020" /></a>

<h4>ODESZA - Line Of Sight (feat. WYNNE & Mansionair)</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/8ayH60ET4U0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>アーティストとして／レーベル・オーナーとして若手シーンをけん引する存在。</h3>

オデッザは米シアトルのハリソン・ミルズとクレイトン・ナイトによるプロデューサー・デュオ。自主制作でリリー・アレンの“22”やローカル・ネイティヴスの“Airplanes”、アリシア・キーズ“No One”やヤー・ヤー・ヤーズ“Cheated Hearts”などを使ったサンプリング主体の12年作『Summer's Gone』で注目を集めると、AdidasやGoProとのタイアップを経て、＜コーチェラ・フェスティバル＞などに出演。

続く14年の2作目『In Return』では1作目で多用していたサンプリングに代わって外部ヴォーカリストを迎えて楽曲のスケール感を増すと、＜エレクトリック・フォレスト＞など多くのフェスでヘッドライナーを担当した。この9月からは2万人以上を収容するLAのステイプルズ・センターや、1万8千人規模のNYバークレイズ・センター公演などを含む過去最大規模のワールド・ツアーもはじまっている。

<h4>ODESZA - How Did I Get Here</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/dpFJ8tIRHu0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

<h4>ODESZA - All We Need (feat. Shy Girls)</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/xFlRg247tp8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

同時に、彼らはスクリレックスの〈OWSLA〉などとともにDTM系の若手を擁して人気を博す新進気鋭のレーベル〈フォーリン・ファミリー・コレクティヴ〉のオーナーも務め、ここではルイス・フルトンやスウェーデンのカスボ、ジャイ・ウルフ、チェット・ポーターらをフックアップ。

中でもアメリカを中心に国籍／人種／性別の異なる幅広いメンバーが集うインターネット・コレクティヴ＝ムーヴィング・キャッスルの初期メンバーとして知られるジャイ・ウルフは、16年の“Indian Summer”がSoundcloudだけで1000万回再生を超えるヒット曲になるなど注目を集めている。

つまり、アーティスト活動／レーベル運営の双方で次世代のエレクトロ・シーンを引っ張っているのが、このオデッザなのだ。

<h4>Jai Wolf - Indian Summer</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/qbGZDEFHBmc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

<h4>Kasbo - World Away</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/sFqHaH1Ujrs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://qetic.jp/music/odesza-pickup-2/262007/2/" onclick="ga('send', 'event', 'Single_Page_Link', 'content_click', this.href, 1, );" class="next"><span><i class="fa fa-arrow-circle-right" aria-hidden="true"></i>次ページ</span>彼らの音楽の最大の特徴は？最新作『A Moment Apart』の魅力を紐解く</a>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>＜ULTRA JAPAN 2017＞直前！会場への行き方、当日の天気、注目ラインナップを予習！</title>
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		<comments>https://qetic.jp/music/ultrajapan-170915/261867/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Sep 2017 12:00:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2017年9月16日（土）、17日（日）、18日（月・祝）に東京・TOKYO ODAIBA ULTRA PAR…</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="467" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/music170915_ultrajapan_01-700x467.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/music170915_ultrajapan_01-700x467.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/music170915_ultrajapan_01.jpg 1140w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>2017年9月16日（土）、17日（日）、18日（月・祝）に東京・TOKYO ODAIBA ULTRA PARKにて開催される＜<strong>ULTRA JAPAN 2017</strong>＞。

ザ・チェインスモーカーズ、アレッソ、ティエスト、スティーヴアオキ、ニッキー・ロメロ、ハードウェルら世界トップクラスのDJが集結し、今年から「LIVE STAGE」も新設！

アンダーワールド、ペンデュラムといった屈指のダンス・アクトたちに加え、国内からもMIYAVI、ちゃんみな、水曜日のカンパネラ、Crossfaithが出演が決定しています！

さらに、世界からも注目されているヒップホップアーティストのKOHH、オーバーグラウンド、アンダーグラウンド問わず話題を集める日本人ラッパーのSALU、そのファッション性でも注目の男女デュオのゆるふわギャング、小室哲哉と浅倉大介の新プロジェクトPandoraも出演します。

そんな、熱いイベントの開催当日を迎える前に注目の豪華ラインナップ、当日の天気、会場へのアクセス情報を予習して＜ULTRA JAPAN 2017＞を3日間満喫しましょう！

<h3>注目の＜ULTRA JAPAN 2017＞豪華ラインアップをチェック！</h3>

Qeticでは、直前の予習にもピッタリな＜ULTRA JAPAN 2017＞特集を掲載！　出演アーティストからのコメント動画も到着しています。

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<p>［<a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-pickup/258473/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">＜ULTRA JAPAN 2017＞はEDMフェスではない！アンダーワールド、水カン、MIYAVI、ザ・チェインスモーカーズら出演、魅力を徹底解剖！</a>］</p>

<p>［<a href="https://qetic.jp/video/ultrajapan-pickup-2/260133/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">【ULTRA JAPAN】Qetic独占も！MIYAVI、水カン・コムアイ、ちゃんみなからコメント動画が到着！</a>］</p></strong>


<h2>＜ULTRA JAPAN 2017＞お台場・お天気情報</h2>
（2017年9月15日20:00時点の情報 ※引用元：<a href="https://weathernews.jp/onebox/35.628013/139.775353/temp=c&q=%E3%81%8A%E5%8F%B0%E5%A0%B4%EF%BC%88%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%EF%BC%89&v=dd2f30c19e22c3d90ca0cb4d2c403e58f57a5ad161bdf7672ef1b6bca4517ac3" target="_blank" rel="noopener noreferrer">weathernews</a>）


1日目：9月16日（土）
●曇りのち雨 ☁／☂
23℃／20℃
降水確率60％

2日目：9月17日（日）
●雨時々曇り ☂／☁
22℃／18℃
降水確率90％

3日目：9月18日（月・祝）
●曇りのち晴れ ☁／☀
29℃／22℃
降水確率30％

<h2>＜ULTRA JAPAN 2017＞会場へのアクセスは？</h2>
<iframe src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d3243.171248589894!2d139.77431561525728!3d35.623504580207815!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x601889f90a68c61f%3A0xe1cb4141058d0b9d!2sodaiba+ultra+park!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1505474620466" width="700" height="494" frameborder="0" style="border:0" allowfullscreen></iframe>


TOKYO ODAIBA ULTRA PARK（お台場ULTRA JAPAN特設会場）はお台場のダイバーシティのすぐ側なのでダイバーシティへのアクセス情報をチェックしましょう！

<i class="fa fa-angle-right"></i>ダイバーシティ 交通アクセス

<h3>UMF TVでの生配信＆当日券の販売も！</h3>

<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/ULTRAJAPAN2017?src=hash">#ULTRAJAPAN2017</a> UMF TVにて生配信‼<br>会場に来ることができない方もアーティストのパフォーマンスを堪能できます✨過去最高に進化した <a href="https://twitter.com/hashtag/ULTRAJAPAN?src=hash">#ULTRAJAPAN</a> をUMF TVでチェック‼<br><br>📲視聴はこちら<br>&gt;&gt; <a href="https://t.co/0j5x2ehpx5">https://t.co/0j5x2ehpx5</a> &lt;&lt; <a href="https://t.co/PKxkGYkinM">https://t.co/PKxkGYkinM</a></p>&mdash; Ultra Japan (@UltraJapan) <a href="https://twitter.com/UltraJapan/status/908642314502914049">2017年9月15日</a></blockquote>
<script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>


＜ULTRA JAPAN　2017＞では「GO ULTRA TODAYS PASS」という当日券も各日500枚限定で販売されるようなので、実際に会場へ足を運んでみてはいかがでしょうか？

<a href="http://ultrajapan.jp/news_detail/91"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>GO ULTRA TODAYS PASS 詳細はこちら！</a>


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>ULTRA JAPAN 2017</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/ultrajapan-170901/260215/attachment/ultrajapan-1709015/" rel="attachment wp-att-260222"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/ultrajapan-1709015-700x1623.jpg" alt="ULTRA JAPAN 2017" width="700" height="1623" class="alignleft size-medium wp-image-260222" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2017.09.16（土）、17（日）、18（月・祝）
<i class="fa fa-clock-o"></i>START 11:00／CLOSE 21:00（予定）
<i class="fa fa-map-marker"></i>TOKYO ODAIBA ULTRA PARK（お台場ULTRA JAPAN特設会場／江東区青海）

<a href="http://ultrajapan.jp/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>＜ULTRA JAPAN＞出演カイゴ、U2の最新曲“You’re The Best Thing About Me”をリミックス！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/u2vskygo-170915/261836/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/u2vskygo-170915/261836/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Sep 2017 09:30:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>、＜ULTRA JAPAN 2017＞での来日も決定しているカイゴ（Kygo）とU2のコラボバージョン“You’re The Best Thing About Me（U2 Vs. Kygo）”が配信開始となった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="433" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/music170915_usvskygo_01-700x433.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/music170915_usvskygo_01-700x433.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/music170915_usvskygo_01-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/music170915_usvskygo_01-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/music170915_usvskygo_01-260x161.jpg 260w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/music170915_usvskygo_01.jpg 1140w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure><strong>U2</strong>、14枚目のスタジオ・アルバム『ソングス・オブ・エクスペリエンス』からのファースト・シングル“<strong>ベスト・シング（原題：You’re The Best Thing About Me）</strong>”が9月6日にリリース。

<strong>U2 - You’re The Best Thing About Me (Lyric Video)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/PbGSiJ9iat8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

そして、9月16日（土）、17日（日）、18日（月・祝）の3日間に渡り開催される＜<strong>ULTRA JAPAN 2017＞</strong>での来日も決定している<strong>カイゴ（Kygo）</strong>とのコラボバージョン“<strong>You’re The Best Thing About Me（U2 Vs. Kygo）</strong>”も9月15日（金）より配信開始となった。

<iframe src="//tools.applemusic.com/embed/v1/song/1281985485?country=jp" height="110px" width=700" frameborder="0"></iframe>

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/0R531A76DKsBXpbPFxr0pX" width="700" height="110" frameborder="0" allowtransparency="true"></iframe>
 

<h3>『ソングス・オブ・イノセンス』と対になる『ソングス・オブ・エクスペリエンス』</h3>
シングルのジャケットには、『ヨシュア・トゥリー』(1987)のアルバム・ジャケットの写真など長きに亘ってU2を撮り続けているフォトグラファーのアントン・コービンが撮影した、ジ・エッジ（ギター）の娘ショーン・エヴァンスの写真が使用されている。 

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=261838" rel="attachment wp-att-261838"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/music170915_usvskygo_1-700x700.jpg" alt="U2" width="700" height="700" class="alignleft size-medium wp-image-261838" /></a>

『ソングス・オブ・エクスペリエンス』は2014年にリリースされた前作『ソングス・オブ・イノセンス』と対になるアルバムだ。2作のタイトルは、18世紀のイギリスの詩人ウィリアム・ブレイクの詩集『Songs of Innocence and Experience』『無垢と経験の歌』）からインスピレーションを得ている。『ソングス・オブ・エクスペリエンス』のツアー・タイトルも“イノセンス + エクスペリエンス・ツアー”であった。

『ソングス・オブ・イノセンス』が1970年代後期から1980年代初期のU2が初期の頃に受けた影響や経験についての作品であるのに対し、ニュー・アルバム『ソングス・オブ・エクスペリエンス』はボノ（ヴォーカル）の心に近い場所や、家族、友人、ファン、自分自身といった親しい人たちに宛てた手紙の形をとった曲が集められているという。


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>You’re The Best Thing About Me（U2 Vs. Kygo）</h3>
<i class="fa fa-users"></i>U2、カイゴ
<a href="http://www.universal-music.co.jp/u2/products/00602557991956/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>


<strong><p>▼RELATED</p>
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<p>［<a href="https://qetic.jp/video/ultrajapan-pickup-2/260133/" target="_blank">【ULTRA JAPAN】Qetic独占も！MIYAVI、水カン・コムアイ、ちゃんみなからコメント動画が到着！</a>］</p></strong><p>© Qetic Inc.</p>
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