<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>
<language>ja</language>
<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
<atom:link href="https://qetic.jp/search/SEKAI+NO+OWARI/feed/rss2/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<link>https://qetic.jp/</link>
<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
<channel>
	<lastBuildDate>Tue, 28 Jul 2026 08:25:00 +0900</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.0.2</generator>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>
<atom:link rel="self" href="https://qetic.jp/search/SEKAI+NO+OWARI/feed/rss2/"/>
	<atom:link rel='hub' href='https://qetic.jp/?pushpress=hub'/>
	<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/gmo-sonic-2026-swedish-house-mafia/471976/</guid>
		<title>Swedish House Mafia初来日から&#8221;意外な接続点&#8221;まで。＜GMO SONIC 2026＞ラインナップの魅力を紐解く</title>
		<link>https://qetic.jp/music/gmo-sonic-2026-swedish-house-mafia/471976/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/gmo-sonic-2026-swedish-house-mafia/471976/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Jan 2026 03:00:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[mikiya tanaka]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=471976</guid>
<![CDATA[<summary><p>＜GMO SONIC 2026＞のラインナップを解説。スウェディッシュ・ハウス・マフィア（Swedish House Mafia）の日本初公演や、トランス回帰のティエスト（Tiësto）、世界的ポップスター新しい学校のリーダーズ （ATARASHII GAKKO!）など、ジャンルレスな注目アクトの魅力を紐解く。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="917" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/01/13185154/9_MNM3060_1960x1247-1920x1222.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/01/13185154/9_MNM3060_1960x1247-1920x1222.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/01/13185154/9_MNM3060_1960x1247-1536x977.jpg 1536w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/01/13185154/9_MNM3060_1960x1247.jpg 1960w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box left fade-up"><p>2026年1月17日（土）・18日（日）、幕張メッセで開催される＜GMO SONIC 2026＞（以下、GMO SONIC）。2023年に初開催されて以来、毎年1月の開催を重ねてきた日本発の大型音楽フェスティバルは、今回さいたまスーパーアリーナから会場を移し、4回目の開催を迎える。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/CcjaVBHDwqA?si=-_Lyx_3cRopvoAfo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

昨年はマーティン・ギャリックス（Martin Garrix）やスクリレックス（Skrillex）、アニマ（Anyma）といった人気DJ／プロデューサーやグローバルポップスターのROSÉの出演が話題を呼んだが、今年のラインナップもそれに勝るとも劣らない豪華なものになっている。本稿では、音楽ファンを刺激する＜GMO SONIC＞の魅力的なラインナップの中でも、特に注目すべき見どころとなるポイントを紹介していく。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/01/13185206/mainvisual68180-1920x720.jpg" alt="" width="1920" height="720" class="alignnone size-medium wp-image-471979" /></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>＜GMO SONIC＞のラインナップで最初に注目すべきは、なんと言っても2日目のヘッドライナーを務めるダンスミュージックシーンの伝説的スーパーグループ、スウェディッシュ・ハウス・マフィア（Swedish House Mafia）（以下、SHM）だろう。スウェーデン出身のアクスウェル（Axwell）、スティーヴ・アンジェロ（Steve Angello）、セバスチャン・イングロッソ（Sebastian Ingrosso）の3人で構成されるこのスーパーグループは、2008年の結成以来、“Don't You Worry Child”、“Save The World”といったダンスミュージック史に残るアンセムを生み出してきた。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/1y6smkh6c-0?si=4hEPmvETbVFd2x6w" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

2013年に一度解散したものの、2018年に＜Ultra Music Festival Miami＞で劇的な再結成を果たし、2022年にはデビューアルバム『Paradise Again』をリリース。ザ・ウィークエンド（The Weeknd）との“Moth to a Flame”は世界的なヒットとなった。2025年には「3.0」時代を宣言し、新曲“Wait So Long”を発表するなど、現在進行形で進化を続けている。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ycO9XkjxPhA?si=2JL1qQs9ISYMjSBr" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

このようにダンスミュージックシーンで数々の偉業を成し遂げてきた彼らだが、メンバーのソロやアクスウェル Λ イングロッソ（Axwell Λ Ingrosso）名義で来日はあったものの、実はSHMとしての日本公演は今回が初となる。一時代を築き上げながらも未だシーンの最前線に立つ彼らのパフォーマンスは必ずや今回の＜GMO SONIC＞のハイライトになるだろう。

次に同じく2日目にスペシャルゲストとして出演するTiëstoにも注目したい。ダンスミュージックシーンの重鎮として知られる彼は、1990年代後半から2000年代初頭にかけてトランスで世界的名声を確立したが、2009年以降はよりコマーシャルなサウンドへと移行し、さらなる成功を収めた。

しかし、2025年、ティエスト（Tiësto）は本格的なトランス回帰を果たす。5月の＜EDC Las Vegas＞では“In Search of Sunrise”と銘打ったトランスセットを披露し、11月には人気トランスフェス＜Dreamstate SoCal＞でヘッドライナーを務めた。また、同月は、1999年頃のクラシックなトランスサウンドを思わせる新曲“Bring Me To Life”が話題を呼び、12月にはエジプト・ギザのピラミッドで3時間のDJセットを披露した。さらに2026年1月からは新ラジオ番組『Prismatic』も開始するなど精力的に活動している。海外で注目を集めるTiëstoの最新トランスモードを日本で体験できる貴重な機会は見逃せない。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/r6fO-Ki9LzE?si=ndEvwg0sRbfQShvI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

また、初年度から欠かさず＜GMO SONIC＞に足を運んできた筆者にとって、カムバック組の存在はイベントのみならずアーティストの成長を実感させてくれるものだ。

JO1は2023年の＜GMO SONIC＞初回に出演して以来、昨年の川西拓実・河野純喜・與那城奨の3名による特別ユニットでの出演を含めると今回で4回目の出演となる。2025年4月に初の単独東京ドーム公演を開催し、2日間で10万人を動員し、日本のトップアーティストへと駆け上がった彼ら。フルメンバーで立つ今回のステージではその成長が感じられる力強いパフォーマンスが期待できそうだ。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ayAphkP3ff4?si=vkNxlm7DhhK3XfMz" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

3度目の出演となスティーヴ・アオキ（Steve Aoki）は、前回出演時（2024年）にAwichをサプライズゲストとして招き、彼女の“GILA GILA”を披露したことが話題になった。2年ぶりの出演となる今回も会場を沸かせるサプライズゲストに期待したい。

さらに2023年の初開催でヘッドライナーを務めたマシュメロ（Marshmello）は再び初日のヘッドライナーとして出演する。覆面を被った熱狂的なファンが会場を埋め尽くし、“Happier”、“Alone”といった世界的ヒット曲で会場を最高潮に導いた前回のパフォーマンスは、＜GMO SONIC＞の伝説的なシーンとして記憶に残っている。3年ぶりのカムバックへの期待は高まるばかりだ。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/W79jD67_-fk?si=sZCrx2LI2woexnBR" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

また、＜GMO SONIC＞の魅力はエレクトロニックミュージックを軸としながらも、ヒップホップやR＆B、J-POPといった多様なジャンルのアーティストが集結する点にある。

初日に出演する新しい学校のリーダーズは、2024年4月にアメリカで開催された世界最大規模の音楽フェス＜コーチェラ＞に出演するなど、今や世界的にも注目を集めるグローバル・ポップスターだ。セーラー服姿でアクロバティックなダンスと昭和歌謡テイストの楽曲を披露する彼女たちは、昭和歌謡からヒップホップ、ダンスミュージックなど多様なジャンルとJ-POPを融合した独自のスタイルを持つ。人気海外レーベル「88rising」にも所属し、海外名義ATARASHII GAKKO！　としてグローバル展開を進める彼女たちは、「日本が世界に誇れる音楽フェスティバル」という＜GMO SONIC＞のコンセプトを体現する存在だ。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/01/13185212/MARTINGARRIX_4_1960x1247-1920x1222.jpg" alt="" width="1920" height="1222" class="alignnone size-medium wp-image-471980" /></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>一方、海外勢では現行シーンを牽引する新鋭が揃った。ドム・ドラ（Dom Dolla）はテックハウスシーンを代表するオーストラリア出身のプロデューサーで、グルーヴィーなベースラインと遊び心あふれるトラックメイキングで知られる。メデューサ（Meduza³）は“Piece of Your Heart”で世界的ヒットを記録した人気トリオで、ディープハウスのグルーヴとエモーショナルなボーカルを融合させたサウンドが特徴だ。

ヒップホップ／R＆Bからも重要なアーティストが出演する。グロリラ（GloRilla）はグラミー賞ノミネート経験を持つメンフィス出身の女性ラッパーで、2022年の“F.N.F. (Let's Go)”でブレイク。2024年のデビューアルバム『Glorious』は全米アルバムチャートで5位を獲得した。SIRUPは日本のR＆B／ネオソウルシーンを牽引するシンガーで、ラップとボーカルをシームレスに行き来する変幻自在の歌唱が持ち味だ。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Py9S2bD0RZQ?si=9qFJ2SP4iA0YXMD6" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

こう見ると非常にジャンルレスなラインナップだが、深掘りしていくと興味深い「接続点」が浮かび上がる。そのひとつが「K-POP」だ。グロリラ（GloRilla）は2025年6月、BTSのJ-HOPEとのコラボ曲“Killin' It Girl”をリリースしている。一方、SEKAI NO OWARIのNakajinは2025年2月、人気K-POPグループILLITの初日本オリジナル曲“Almond Chocolate”を、BTSを手がけてきた音楽プロデューサーPdoggと共作した。メンフィスのラッパーと日本のロックバンドのギタリストにK-POPという共通項があるのは興味深い。

もうひとつは「LDH」。アフロジャック（Afrojack）は以前LDH EUROPEのCEOを務めた実績を持ち、EXILEやGENERATIONSとの楽曲制作歴もある。そして、プロデューサー／DJとしても近年大活躍中のALAN SHIRAHAMA（白濱亜嵐）は、EXILE、PKCZ®のメンバーであるだけでなくまさにそのGENERATIONSのリーダーでもある。LDHを通じて繋がる2人だけに親交の深さも十分なはず。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/2Jl99fe5Dtc?si=W64nqnugpMan1WLj" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

SHM初来日という歴史的瞬間、ティエスト（Tiësto）のトランス回帰、新しい学校のリーダーズが見せるグローバルスターとしての存在感、JO1の4年間の進化。そしてダンスミュージック、ヒップホップ、R＆B、J-POPが交錯するジャンルレスな顔ぶれ。このように＜GMO SONIC＞のラインナップには音楽ファンが楽しめるいくつもの要素が組み込まれている。開催まであと数日あまり。＜GMO SONIC＞に集結する国内外の最高峰アーティストたちのパフォーマンスは、きっと観客の記憶に深く刻まれるはずだ。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/01/14165909/ig-2-768x960-1.jpg" alt="" width="768" height="960" class="alignnone size-full wp-image-472001" /></div>

<div class="text-box left fade-up"><p class="txtcredit">Text：<a href="https://www.instagram.com/fkalc_junfukunaga/" target="_blank" style="font-size: 1em;"><u>Jun Fukunaga</u></a></p></div>

<div class="profile">
<h2 class="profile-title">INFORMATION</h2>
<h3>GMO SONIC 2026
2026.1.17（土）・18（日）</h3>

<table>
<tr>
<th><strong>会場：</strong></th>
<td>幕張メッセ</td>
</tr>
<tr>
<th><strong>主催・企画：</strong></th>
<td>GMOインターネットグループ株式会社／株式会社クリエイティブマンプロダクション</td>
</tr>
<tr>
<th><strong>制作・運営・招聘：</strong></th>
<td>株式会社クリエイティブマンプロダクション</td>
</tr>
<tr>
<th><strong>協力：</strong></th>
<td>幕張メッセ</td>
</tr>
<tr>
<th><strong>後援：</strong></th>
<td>J-WAVE</td>
</tr>
<tr>
<th><strong>問い合わせ：</strong></th>
<td>株式会社クリエイティブマンプロダクション</td>
</tr>
<tr>
<th><strong>TICKET：</strong></th>
<td>・<strong>PLATINUM STANDING：</strong>￥28,000-（税込）
・<strong>PLATINUM STANDING 2日通し券：</strong>￥50,000-（税込）
・<strong>GA（ALL STANDING)（一般／全自由）：</strong>￥17,000-（税込）
・<strong>GA（ALL STANDING)（一般／全自由）2日通し券：</strong>￥30,000-（税込）
・<strong>GA PANORAMA ZONE STANDING：</strong>9,800円（税込）※2枚購入必須
<small>※「GMO SONIC 2026」はU19 のチケット販売はございません。チケットの購⼊は18歳以上のお客様に限らせていただきます。</small></td>
</tr>
<tr>
<th><strong>PLATINUM STANDING特典</strong></th>
<td>・専⽤特製ラミネートPASS
・<strong>専⽤Viewing Area：</strong>ステージ前⽅に専⽤エリアを設置
・<strong>専⽤Lounge：</strong>ご利⽤時間、エリアの詳細は後⽇発表致します
・<strong>グッズ売場専⽤レーン：</strong>グッズ売り場に専⽤ファストレーンを設置
・<strong>専⽤クローク：</strong>無料でご利⽤いただける専⽤のクローク窓⼝を設置
・<strong>ウェルカムドリンク：</strong>プラチナリストバンド交換の際、ドリンク・チケットをお渡しします
<small>※集中した場合は、ご⼊場を規制させて頂く場合がございます。予めご了承ください。</small></td>
</tr>
<tr>
<th><strong>先着先⾏チケット販売</strong></th>
<td>・<strong>チケット販売URL：</strong><a href="https://sonic.gmo/tickets/" target="_blank"><u>https://sonic.gmo/tickets/</u></a>
・規定枚数販売完了まで</td>
</tr>
</table>

<a href="https://sonic.gmo/"  class="btn" target="_blank" alt="Link">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<ol>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/yaesuyoichi-3rdweek-240913/463590/" rel="bookmark">晩夏を堪能するクライマックスの一夜！＜八重洲夜市＞3週目フリーライブレポート</a><!-- (4)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/tycho-250221/466115/" rel="bookmark">【対談INTERVIEW】Scott Hansen（TYCHO） × Poseidon</a><!-- (4)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/terakado-jimon-kenmochi-hidefumi-chateaubriand-interview/467859/" rel="bookmark">肉感ビート炸裂！ 寺門ジモンとケンモチヒデフミが『シャトーブリアン』を丸焼きトーク</a><!-- (4)--></li>
	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/gmo-sonic-2026-3/471821/</guid>
		<title>＜GMO SONIC 2026＞のチケットがJP Nightにて好評販売中</title>
		<link>https://qetic.jp/music/gmo-sonic-2026-3/471821/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/gmo-sonic-2026-3/471821/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Jan 2026 09:32:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Satomi Kanno]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=471821</guid>
<![CDATA[<summary><p>1月17日（土）、18日（日）の2日間、幕張メッセにて開催予定の大型音楽フェスティバル＜GMO SONIC 2…</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="754" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/01/06183123/main-14-1.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/01/06183123/main-14-1.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/01/06183123/main-14-1-1536x804.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>1月17日（土）、18日（日）の2日間、幕張メッセにて開催予定の大型音楽フェスティバル＜GMO SONIC 2026＞。現在、各種販売サイトにて販売中のチケットが、JP Nightでも取り扱い開始。

2023年より始動した＜GMO SONIC＞は、“すべての人にインターネット”をコーポレートキャッチに、インターネットインフラ、インターネットセキュリティ、インターネット広告・メディア、インターネット金融、暗号資産の各事業を展開する「GMOインターネットグループ」と、国内外アーティストの公演に加え、＜SUMMER SONIC＞などの音楽フェスティバルを主催している「クリエイティブマンプロダクション」が開催する音楽イベント。



MARSHMELLO（マシュメロ）、STEVE AOKI（スティーヴ・アオキ）、新しい学校のリーダーズ、Dom Dolla（ドム・ドラ）をはじめ、米テネシー州メンフィス出身のヒップホップ・アーティスト GLORILLA（グロリラ）、サンタバーバラ発の感情を揺さぶるエレクトロニック・トリオのŁaszewo（ラゼウォ）が初めて日本のイベントへ参加。さらに、東京を拠点に活動するDJ Licaxxx（リカックス）、SEKAI NO OWARIからNakajin（ナカジン）、11人組ボーイズグループ JO1の出演が決定している。

まもなく開催迫る＜GMO SONIC 2026＞。まだチケットを手にしていないという方は、以下よりお早めにゲットしておこう。

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/01/06182931/main-2.jpg" alt="" width="1350" height="1688" class="alignnone size-full wp-image-471822" />

<h3>GMO SONIC 2026</h3>
⽇程：1⽉17⽇（⼟）・18⽇（⽇）
会場：幕張メッセ

先着先⾏チケット
・ PLATINUM STANDING 2⽇通し券：50,000円（税込）
・ PLATINUM STANDING：28,000円（税込）
・ GA（ALL STANDING） 2⽇通し券：30,000円（税込）
・ GA（ALL STANDING）：17,000円（税込）
・ GA PANORAMA ZONE STANDING：9,800円（税込）※2枚購⼊必須
※「GMO SONIC 2026」はU19 のチケット販売はございません。チケットの購⼊は18歳以上のお客様に限らせていただきます。

PLATINUM STANDING特典
・専⽤特製ラミネートPASS
・専⽤Viewing Area：ステージ前⽅に専⽤エリアを設置
・専⽤Lounge：ご利⽤時間、エリアの詳細は後⽇発表致します
・グッズ売場専⽤レーン：グッズ売り場に専⽤ファストレーンを設置
・専⽤クローク：無料でご利⽤いただける専⽤のクローク窓⼝を設置
・ウェルカムドリンク：プラチナリストバンド交換の際、ドリンク・チケットをお渡しします
※集中した場合は、ご⼊場を規制させて頂く場合がございます。予めご了承ください。

先着先⾏チケット販売
・チケット販売URL：https://sonic.gmo/tickets/
・規定枚数販売完了まで
<div class="notes">
</div>
<a href="https://www.jp-night.me/app/index.html?activity_id=65342"  class="btn" target="_blank" alt="Link">JP Night</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<ol>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/gmo-sonic-2026-2/470748/" rel="bookmark">＜GMO SONIC 2026＞の出演アーティスト第3弾が発表</a><!-- (4)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/inf-250319/466601/" rel="bookmark">INF、初のデジタル・アルバム『DAHONDA』リリース＆全曲トレーラー公開 | リリースパーティー開催も</a><!-- (1)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/epoch-2503/466656/" rel="bookmark">没入型クラブイベント＜fancyHIM epoch＞4月に開催、EVITA MANJIがDJセットで初来日 | fancyHIM／80KIDZ／KENTACATSらも出演</a><!-- (1)--></li>
	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/gmo-sonic-2026-2/470748/</guid>
		<title>＜GMO SONIC 2026＞の出演アーティスト第3弾が発表</title>
		<link>https://qetic.jp/music/gmo-sonic-2026-2/470748/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/gmo-sonic-2026-2/470748/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Nov 2025 09:41:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Satomi Kanno]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=470748</guid>
<![CDATA[<summary><p>来年1月17日（土）、18日（日）の2日間、幕張メッセにて開催予定の大型音楽フェスティバル＜GMO SONIC…</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="754" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/14184020/main-14.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/14184020/main-14.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/14184020/main-14-1536x804.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>来年1月17日（土）、18日（日）の2日間、幕張メッセにて開催予定の大型音楽フェスティバル＜GMO SONIC 2026＞が、出演アーティスト第3弾を発表。

2023年より始動した＜GMO SONIC＞は、“すべての人にインターネット”をコーポレートキャッチに、インターネットインフラ、インターネットセキュリティ、インターネット広告・メディア、インターネット金融、暗号資産の各事業を展開する「GMOインターネットグループ」と、国内外アーティストの公演に加え、＜SUMMER SONIC＞などの音楽フェスティバルを主催している「クリエイティブマンプロダクション」が開催する音楽イベントだ。

今回は、米テネシー州メンフィス出身のヒップホップ・アーティスト GLORILLA（グロリラ）、サンタバーバラ発の感情を揺さぶるエレクトロニック・トリオのŁaszewo（ラゼウォ）が初めて日本のイベントへ参加。さらに、東京を拠点に活動するDJ Licaxxx（リカックス）、SEKAI NO OWARIからNakajin（ナカジン）が初出演するほか、11人組ボーイズグループ JO1が再び登場する。

＜GMO SONIC 2026＞は、現在先着先行チケットを販売中。まずは、以下より詳細を確認し、来春の開催を首を長くして待っておこう。

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/14183912/GMO-SONIC-ARTWORK-MAIN-1.jpeg" alt="" width="1190" height="1684" class="alignnone size-full wp-image-470749" />

<h3>GMO SONIC 2026</h3>
⽇程：2026年1⽉17⽇（⼟）・18⽇（⽇）
会場：幕張メッセ

先着先⾏チケット
・ PLATINUM STANDING 2⽇通し券：50,000円（税込）
・ PLATINUM STANDING：28,000円（税込）
・ GA（ALL STANDING） 2⽇通し券：30,000円（税込）
・ GA（ALL STANDING）：17,000円（税込）
・ GA PANORAMA ZONE STANDING：9,800円（税込）※2枚購⼊必須
※「GMO SONIC 2026」はU19 のチケット販売はございません。チケットの購⼊は18歳以上のお客様に限らせていただきます。

PLATINUM STANDING特典
・専⽤特製ラミネートPASS
・専⽤Viewing Area：ステージ前⽅に専⽤エリアを設置
・専⽤Lounge：ご利⽤時間、エリアの詳細は後⽇発表致します
・グッズ売場専⽤レーン：グッズ売り場に専⽤ファストレーンを設置
・専⽤クローク：無料でご利⽤いただける専⽤のクローク窓⼝を設置
・ウェルカムドリンク：プラチナリストバンド交換の際、ドリンク・チケットをお渡しします
※集中した場合は、ご⼊場を規制させて頂く場合がございます。予めご了承ください。

先着先⾏チケット販売
・チケット販売URL：<a href="https://sonic.gmo/tickets/">https://sonic.gmo/tickets/</a>
・規定枚数販売完了まで

<div class="notes">
</div>
<a href="https://sonic.gmo/"  class="btn" target="_blank">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<ol>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/gmo-sonic-rose-241221/465418/" rel="bookmark">＜GMO SONIC 2025＞にROSÉが出演決定</a><!-- (4)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/gmo-sonic-241226/465499/" rel="bookmark">＜GMO SONIC 2025＞フルラインナップが発表｜WILYWNKA、MFS 、 DJ YUTOの出演が新たに決定</a><!-- (4)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/gmo-sonic-2026-dom-dolla/470048/" rel="bookmark">＜GMO SONIC 2026＞の出演アーティスト第2弾としてDom Dollaの出演が決定</a><!-- (4)--></li>
	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/idom-who-231104/456390/</guid>
		<title>インタビュー：idomがpeko、鈴木真海子、Kvi Baba、Nakajin、SO-SO、NUU＄SHIらと織りなす、“スタイル”の自問自答｜EP『Who?』</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/idom-who-231104/456390/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/idom-who-231104/456390/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 04 Nov 2023 09:00:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=456390</guid>
<![CDATA[<summary><p>idomが、10月6日（金）に新作EP『Who?』をリリースした。pekoと鈴木真海子が参加した“あなたを愛するように”、Kvi Babaの参加した“ミニマリスト”、Nakajin、SO-SO、NUU$HIが参加した“堂々迴”と幅広いコラボレーションを実現した3曲に加え、『イヴ・サンローラン展　時を超えるスタイル』のテーマ・ソングとなったソロ曲“Knock Knock”も収録。これまで孤高のイメージも強かった彼が、何を求めてこのような作品を作り上げたのか、たっぷりと語ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/23151246/interview231024-idom-who-2-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="idom who" decoding="async" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p><strong>idom</strong>が、10月6日（金）に新作EP『<strong>Who?</strong>』をリリースした。<strong>peko</strong>と<strong>鈴木真海子</strong>が参加した“あなたを愛するように”、<strong>Kvi Baba</strong>の参加した“ミニマリスト”、<strong>Nakajin</strong>、<strong>SO-SO</strong>、<strong>NUU$HI</strong>が参加した“堂々迴”と幅広いコラボレーションを実現した3曲に加え、『<strong>イヴ・サンローラン展　時を超えるスタイル</strong>』のテーマ・ソングとなったソロ曲“Knock Knock”も収録。これまで孤高のイメージも強かった彼が、何を求めてこのような作品を作り上げたのか、たっぷりと語ってもらった。</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：idom
peko、鈴木真海子、Kvi Baba、Nakajin、SO-SO、NUU＄SHIらと織りなす、“スタイル”の自問自答</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/23151241/interview231024-idom-who-1.jpg" alt="idom who" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-456388" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──<a href="https://qetic.jp/interview/idom-230405/448818/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>EP『EDEN』リリース時のインタビュー</u></a>で「今までずっと一人でやってきたのもあるんで、いろんな方とも交流したいという気持ちもありますし、それこそ一緒に歌ったりしてみたい」とおっしゃっていて、今回のEP『Who?』ではまさにそれを実行した形になりました。『EDEN』を4月にリリースしてからすぐに動き始めていたんですか？</strong></p>

<p>早かったですね。前々から交流のあったアーティストや、自分が何か吸収したいと思えるような、自分が尊敬するアーティストとやりたいなとその段階で考え始めていましたね。</p>

<p><strong>──『Who?』に添えられたコメントには「アーティストとしての変化を求め生まれたEP」とありますが、どうして「変化を求めた」のか教えていただけますか？</strong></p>

<p>『GLOW』『EDEN』と作ってきて、デビューからちょうど1年経ったタイミングだったというのもあり、新しいステップも踏みたいと思ってもいて。これまでの1年で自分のスタイルが掴めてきて、何か新しいエッセンスが欲しいと思ったとき、やっぱり自分に無いものを持っていると思えるアーティストの方たちと一緒に作ることで何か自分が吸収できる、彼らのスタイルというのを自分に取り込めるんじゃないかと考えたんです。</p>

<p><strong>──外部からの刺激が自分をさらに活性化させてくれるんじゃないかと。</strong></p>

<p>そうです、本当にその通りで。『EDEN』には『GLOW』からの自分に対してのデトックス的な部分があったというか、「やりたいことやろう」という部分がやれたので、もう少し次は自分がこれまでちょっと避けてきたことに触ったり、音楽の幅を自分のルーツだけに狭めたくないなという想いが徐々に出てきていました。</p>

<p><strong>──なるほど。では早速1曲ずつお話を伺っていこうと思います。“あなたを愛するように”にはpekoさんと、鈴木真海子さんが参加していますね。このお二方に声を掛けたのはどうしてですか？</strong></p>

<p>pekoさんに一番最初に会ったのは年末のTBS『CDTVライブ！ライブ！』のときで、そのときは少しお話したくらいだったんですけど、pekoさんはなぜか僕が音楽を始めたときから知っていてくれたらしいんです。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>idom, peko & 鈴木真海子 - あなたを愛するように (Visualizer)</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="800" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/EacH8aCZtmo?si=RlNULk9tKE1de8Zb" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──それは嬉しいですね。</strong></p>

<p>本当に！　自分はもちろんpekoさんの曲を聴いてましたけど。この前会ったときに「YouTubeに投稿し始めたばっかりのときから聴いてたよ。たまたま見つけたんだよね。すごく良い子がいるなと思ってたんだよ」とお話してくれて。</p>

<p>真海子さんも、僕が音楽を始める前からリスナーとしても好きでしたし、真海子さんが出しているPodcastや企画などコンテンツも共感できる部分もあって。それまでお二人と密接な交流があったわけではないですけど、今回の制作をきっかけにお声がけしましたね。</p>

<p><strong>──掛け合いのパートも印象的です。制作はどのような流れでしたか？</strong></p>

<p>スピーディーでしたね。pekoさんに楽器の構成やBPMのテンポやコード感、音色の話をしたら、pekoさんに何パターンか送っていただいて。イメージしていた曲が送られてきた次の日には、僕がサビの部分のメロディと歌詞を入れたものをお返ししたんです。それからpekoさんが1日くらいでヴァースを8小節パンと蹴ってくれて、そこに真海子さんがほぼ同時くらいでヴァースを送ってくれて。</p>

<p>3人で擦り合わせができた段階で、その先の歌詞に関しては僕が3人で掛け合いたいなと思い、全部お伝えして3人で作りました。どちらのスタイルも好きだからこそ、ファン目線で見たときに「こういうものやってほしい」「やっていそうでやっていないようなもの」という僕なりに考えて出した結果がこういう感じなんです。</p>

<p><strong>──曲のタイトルにも表れていますが、この曲ではセルフラブについて歌っています。このテーマをお二人を招いた曲で選んだのはなぜですか？</strong></p>

<p>僕の普段からの想いが強いと思います。自分自身を許せないタイミングがきっと誰にでもあって、僕自身も友人や家族のことは本当に心から大切に思うのに、自分のことを大切にできていない瞬間はたくさんあるなと思って。</p>

<p>自分に対して厳しくなって、それで自分がどんどん傷ついたりしてしまっていたので、そういうところを見直したかった。僕が大事に思う人と同じくらい自分のことを赦して愛したい。だからこのテーマは本当に自分自身の中から生まれたものですね。</p>

<p>pekoさんと真海子さんが僕の考えを汲み取りつつもそれぞれのセルフラブを歌ってくれたおかげで、さらに気づきの視点が増えて、世界が広がっていきました。</p>

<p><strong>──“ミニマリスト”にはKvi Babaさんが参加しています。BACHLOGICさんが“Awake”のリミックスも手がけていたので、間接的に繋がっていたのかなと推測していますが、Kvi Babaさんとはどのように出会ったんでしょうか？</strong></p>

<p>2年半ぐらい、僕がデビューする全然前に、彼から最初にSNSでメッセージを送ってくれて。そこから交流があったので付き合いは長いですね。僕の曲が好きと言ってもらっていたし、僕も彼の曲や歌詞の書き方が大好きで。こんな風に書けたら面白いのに、自分はなかなかできないなと思うことがあるくらい。彼の方からもずっとラブコールしてくれていて。今回EPでコラボをする話になったとき、真っ先にKvi Babaくんが思い浮かびましたね。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>idom & Kvi Baba - ミニマリスト</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="800" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/hIyqYepB55o?si=Cwr5xS7IIRU8VjWm" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──idomさんから見て、具体的にKvi Babaさんの魅力はどこにあると思います？</strong></p>

<p>彼もどこか赦しを求めているというか、日常の中にある気づきから、自分自身の弱さを歌っているんですよね。平凡な自分に対しての劣等感を表現していたり、その弱さをみんなにさらけ出している。「俺もお前らといっしょで弱いぜ」という感じで、それにすごく愛に溢れていて、そこが彼の魅力ですね。人柄もすごくピュアですし、僕からすると「どうしてそんな言葉がなんで出てくるんだろう」と感じるような言葉選びもずっと魅力に感じていましたね。</p>

<p><strong>──制作はidomさん主体だったんですか？</strong></p>

<p>この曲に関しては、まずKvi Babaくんからも構想があって、僕と合うところを探して、TOMOKO（IDA）さんに曲調などを伝ました。TOMOKOさんといっしょにトラックを仕上げたタイミングで、僕がある程度最初にラフの歌詞を書いたんです。そこからKvi Babaくんと一緒にスタジオに入って、その日に丸っと変わったんです。</p>

<p><strong>──つまり1日で書き直したということですか？</strong></p>

<p>書き直したというか、何にもないところから作るつもりだったところに僕があえて持っていった感じだったんです。「この中で引っかかるフレーズある？」というところから始めたら、Kvi Babaくんがすぐ「ないもんねだりの日々」という部分をとても気に入ってくれて。そこから連想しようぜという話になって。</p>

<p><strong>──Kvi Babaさんといっしょに歌詞を書いたんですね。</strong></p>

<p>めちゃくちゃ楽しかったです！ 僕は普段、歌詞を書くとき迷うし、すごく悩むタイプで、彼もソロのときはすごくいろいろ考えてやるタイプのようなんですけど、彼曰くこうやって一緒にやるときはアイディアマンになれるタイプらしいんです。連想を2人でずっと会話しながらやって。会話している感覚で曲を作るのは初めてのことで、僕もすごく新鮮でした。</p>

<p><strong>──刺激的な制作だったんですね。</strong></p>

<p>はい。《何でも聞きたい／君にとっての一番でありたい》という部分を録っていたら、Kvi Babaくんが後ろで《idomの美学と同じの抱く》と何も言わずに急に歌い出して。「うおー！　面白い！」みたいな。そのときはみんな思わず振り返っていましたね。</p>

<p><strong>──テーマ的には老子の言うところの「足るを知る」に近いマインドがある曲だと思うのですが、idomさんご自身は物質主義的な、モノに溢れた今の世の中に対して疑問を抱いたりしているのでしょうか？</strong></p>

<p>自分にとって必要なものを見極めながら持ちたい。それはモノに限らずヒトもそうで、人間関係においても自分にとって誰が大切な人か、というのをすごく考えていたりしますね。モノには価値やストーリーがあるので、それを理解した上で持つことは素敵だと思いながらも、自分にとって本当に一番最後に残したいものってなんだろうというのを改めて考えていたんです。だからそういうメッセージが込められたらいいなと。</p>

<p><strong>──“堂々迴”はヒューマンビートボクサーのSO-SOさん、SEKAI NO OWARIのNakajinさんジャマイカ、中国、日本という多様なバックグラウンドを持つエレクトロニック・アーティスト／コンポーザー／DJのNUU$HIさんとさまざまなシーンをまたぐコラボレーションとなっています。それぞれがプロデューサー的視点も強いお三方だと思うのですが、どのような流れで制作していったんですか？</strong></p>

<p>もともとはSO-SOくんのお家でお三方がDTMの座談会をしてたらしく、軽くセッションをしてたようで。Nakajinさんがその場にあったギターでフレーズを弾いて、SO-SOくんがビートボックスを入れて、NUU$HIさんがパッド等で音を足して、なんとなく1コーラスできたときに、「これにボーカルの人がトップラインを入れてくれたら超楽しそうだよね」と話になって。そのときSO-SOくんが「すごくいっしょにやりたい人がいて、これに合いそうな人がいるんですよ」と言って、僕の名前を挙げてくれたらしいんです。</p>

<p>そこでみんなで僕の曲を聴いてくれて「めっちゃ良さそう」となった流れでそのまま僕に電話が掛かってきて、僕も合流したんです。夜10時くらいだったかな、そのタイミングで電話が来たので、「今ちょうど東京いるから、会おう」と。</p>

<p>そこで完成した現在の“堂々迴”にも残っているメロディを乗せたんです。お互い忙しいし、本当にリリースできるかわからないけど、こういうのもできたらすごく楽しいよね、と話をしていたら1年近く過ぎていて、やっとこのEPで実現できた感じですね。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>idom, SO-SO & NUU$HI - 堂々廻(feat. Nakajin) (Visualizer)</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="800" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/gyg-kXCgOJU?si=5gkXLZ48emfU3-FG" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──タイミングも奇跡的だったんですね。</strong></p>

<p>ありがたいです、本当に。</p>

<p><strong>──idomさん以外は繋がりがあったんですね。</strong></p>

<p>僕が初めてお会いしたときはお三方とも繋がってはいたけど、ちゃんとセッションのようなものをするのは初めてだったんじゃないかと思います。</p>

<p><strong>──ラップのパートも後から加えたんですか？</strong></p>

<p>最初は1コーラスだけ作ったんですけど、僕がラップパートを提案したら、みんなが「おー！（拍手）」という感じで。Nakajinさんがウッドベースのフレーズを弾いたら「おー！（拍手）」、NUU$HIさんがドロップのえぐいビートを作ったり、ミックスの部分で手を加えたりしたときも「おー！（拍手）」、SO-SOくんが目の前でビートボックスをやってくれて「おー！（拍手）」みたいな。みんなで感動し合いながら作っていって、すごく楽しかったです。</p>

<p><strong>──アウトテイク的なアウトロも聴いていて楽しいです。</strong></p>

<p>あれはみんなで最後にアレンジの部分を合わせたときにできたんです。他の楽曲は僕が普段やっているスタイルでミックスしていたんですけど、今回は参加した全員が同じ場所に集まってミックスの作業をしていて、ある程度固まった段階で、SO-SOくんが「マイクじゃなくてこれで録った方が面白くないですか？」と提案してくれて、スマホで録ったんです。</p>

<p><strong>──楽しい制作現場がサウンドから見えてきます。</strong></p>

<p>そうですよね、ここまで遊び心だけで作れる曲というのもなかなか無いんじゃないかな。</p>

<p><strong>──以前「（『EDEN』収録の）“Loop”は1,000テイク以上録った」とおっしゃっていたのが印象的でした。歌のディレクションは今回のようなコラボレーションでもご自身でやっているんですか？</strong></p>

<p>今回も歌のディレクションは自分でやらせてもらっていますね。急いだりすることはありましたけど妥協はできないタイプなので、だったらどこかの時間を削ってでもやろうという感じで。寝る時間も削り、これと同時にライブのグッズのデザインだったりいろんなことを抱えながらやっていたので、どういう風に自分のボーカルを録るかというのは自分で管理していましたね。</p>

<p><strong>──大変ですよね。</strong></p>

<p>大変だなとは思ったんですけどストレスは無かったですね。楽しいコラボレーションだったのもありますし、だんだん自分のスタイルがわかってきている中でやっていたので、そこに関しては自分が疲れていることすらすごく楽しいと思える制作でした。</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──こういった他者とのコラボレーションはidomさんの新たな一面を引き出すのと同時にご自身の特徴やスタイル、考えをよりはっきりと浮き彫りにするという面もありますよね？</strong></p>

<p>めちゃくちゃありましたね（笑）。自分の伝えたい本質の部分を伝える方法がこんなにたくさんあるということに気がついたというのもありますし、1人だと悩んでいたことが、みんなと制作しているとすごくクリアに見えてきて。自分はよく失敗もしますし、完璧ではない存在だなというのは常に感じているんですけど、だからといってダメというわけではなくて、自分は誰かを愛したいと思っているし、愛情を届けたいと思うし、自分が良い人間でありたいと思っているということを強く実感しているので、そういうものを音楽の中でやりたいという気持ちがより明確になったように感じます。</p>

<p><strong>──新しく出てきたidomとは、ご自身から見てどのようなものでしたか？</strong></p>

<p>なぜか「クールなidom」というのがいつも皆さんの中にあるような気がしていたんですけど、そうじゃない自分というのをもっとさらけ出せるようになりました。あと自分のスタイルをこれまで以上に考えるようになって。もちろん皆さんにたくさん届けたいという想いがありながらも、僕は誰かのスタイルではなく自分のスタイルを持ちたいと思う人間なのだなと今回のEPですごく身にしみて感じましたね。</p>

<p><strong>──コラボレーションをするに当たって意識を変えた部分はあったんですか？</strong></p>

<p>今回は僕が本当に好きなアーティストの方々だったからこそ、彼らの意見をとにかく聞きたいというか、彼らの言った意見を絶対に否定しないということですね。ただ、悪いと思う意見が全くなかったので、そんな心配はいらなかったんですけど（笑）。新しい意見を取り入れてこそ新しい自分が見えてくると思っていたので、ディスカッションはすごく大事にしていました。</p>

<p><strong>──コラボレーションするに当たって東京に拠点を移したことも大きいですか？</strong></p>

<p>フィジカル的な部分でのフットワークの軽さはこっちにいてすごく感じますし、今回のコラボもすごくテンポ良くできたのを感じましたね。でも岡山にいたときの制作環境からバイブスを変えたくなくて、問題ないことはないんですけどなんとか頑張っています。ぼちぼち自分の環境を整えようと頑張っているところです。</p>

<p><strong>──そして“Knock Knock”は今作で唯一のソロ曲で『イヴ・サンローラン展 時を超えるスタイル』のテーマソングにもなりました。“モードの帝王”などと呼ばれたイヴ・サンローランへの想いが歌詞にも落とし込まれていると思うのですが、どのように制作していきましたか？</strong></p>

<p>まず彼という人物と彼の持っていた理念を理解したくて。もちろん彼の手がけてきた作品も含めて、彼のドキュメンタリーや文献を何から何まで調べて、とにかくイヴ・サンローランとはどういう人物なのかを研究するところから始めましたね。じゃないと僕は書けないと思ったんです。</p>

<p>今回の展示について説明を受けたときに、ただ歴史を見せるわけではなく、彼の持っていた考え方や理念を伝えていく展示になるように感じて、過去の栄光ではなく、これからに繋がると思ったので、そこを僕も強く意識しました。</p>

<p>その中で、彼の独自のスタイル、迎合せず自分自身を貫くという部分が僕に刺さって。「時を超えるスタイル」というサブタイトルもある通り、展示会場に入ると、彼の言葉がすごく大きく書いてあるんです。「ファッションは廃れる。だがスタイルは永遠だ（Fashions fade, style is eternal.）」という彼の言葉があるんですけど、そこに僕は彼の全てが込められている気がしています。それに彼自身は自分のスタイルを貫いているけど、決して独りよがりではない。世の女性の解放のためだったり、何かの理念を持って自分自身のスタイルを流行に流されることなく作るという、そういったところも素晴らしい。だからこそそんな内容の曲を作れたらと思いました。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>idom - Knock Knock</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="800" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/OFZnWmengJ0?si=1zFavogQtbrgMlnf" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ここまでお話いただいたように、“Knock Knock”の歌詞のテーマは「自分自身のスタイルを貫く」ということですよね。それに「周りに流されない」というのはidomさんのこれまでの楽曲の中にもあった重要な考え方なのではないかと思います。現代社会では自分を貫く難しさに直面することも少なくないと思うのですが、自分を貫くためにidomさんが気をつけていることはありますか？</strong></p>

<p>僕はむしろ自分のスタイルを貫き続けて生きてきたタイプなんです。それがご迷惑をおかけすることが多いというか、わがままになってしまうこともあったりもします。でも僕はこれまで生きてきた中で、自分の育ち方も含めてこういう考え方になったと思っていて。</p>

<p>僕が音楽を始めるきっかけになった友人もそうなんですが、彼の短い人生が終わってしまったとき、自分自身の人生を深く考えました。僕の人生ももしかしたら今日で終わりかもしれない。だからやっぱり自分らしく生きたいなと毎日考えるんです。それが正しいか正しくないのかは別として、誰かのためにあるというのが自分のためにもなっているし、でも最終的には自分のために自分らしさを貫くことが、自分自身の人生において生きている意味をもたらしてくれると思います。それに失敗したとしてもちゃんと自分の糧になると僕は信じているので、あまり失敗は怖くないんです。</p>

<p><strong>──『Who?』というタイトルはこれまでの作品のタイトル『GLOW』や『EDEN』に比べて視線がご自身に向いているようにも感じましたが、意識の変化はあったのでしょうか？</strong></p>

<p>今まで作ってきた曲たちには自分がこういう方向にみんなを導きたいというニュアンスがあるものが多かったので、それもタイトルに影響していたと思います。今回の『Who?』に関してはすごく自分の内面的な弱さのようなものをさらけ出しながら、自分を救いたいという気持ちが強くあったので、導きというニュアンスからは離れていっていて、自分自身を探す旅というか、みんなに自分を見つけてもらおうというイメージがあったのかもしれません。自問自答というニュアンスが強いと思います。</p>

<p><strong>──キャリアの始まりもそうですが、これまでもドラマ主題歌などを手がけたり、今作では幅広いコラボレーションに挑んでいたりと、idomさんはこれまでもたくさんの挑戦を積み重ねてきました。今後はどんなことに挑戦していきたいですか？</strong></p>

<p>とにかく皆さんともっと繋がりたいというか、僕のことをまだ知らない方がたくさんいるので、そこにしっかり届けられるようなアーティストになりたいと思っています。あといろんな自分のスタイルとかを考えていく中で、皆さんと共感できる部分が僕の中にも確かにある、という想いが強くあるのでそういう曲作りに挑戦していきたいなと思います。</p>

<p><strong>──コラボレーションについては今後も前向きですか？　「いつかこの人とやってみたい！」というアーティストはいらっしゃいますか？</strong></p>

<p>そうですね。そこをメインにしたいわけではないですけど、新しい刺激が欲しいときや、「僕が彼と一緒にやったらもっと良い曲が生まれる！」と思うような出会いがあれば今後もやっていきたいです。曲を一緒に作るという意味では、恥ずかしいんですけど、プー・ベア（Poo Bear）。彼がすごく好きで。あと藤井風さんとか、会ってみたいですね、大好きなんで。本当におこがましいんですけど（笑）。彼の作るメロディも好きですしサウンドもすごく好きなんで、アレンジはYaffleさんがやっていたりすると思うんですけど、お二方の作る音楽が僕は大好きです。</p>
</div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：高久大輝</p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/23151246/interview231024-idom-who-2.jpg" alt="idom who" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-456389" /></div>

<p class="name">idom</p>
<p class="text">兵庫県神戸市出身。1998年3月18日生まれ。
大学時代にデザインを専攻し、2020年4月からイタリアのデザイナー事務所に就職する予定であった。
しかし、コロナウィルス パンデミックの影響で渡伊を断念。
そんな挫折をきっかけに、以前から興味があった音楽制作に初めて挑戦。
&nbsp;
楽曲制作・ボーカル・ラップのみならず、映像制作、イラスト制作等もこなす、まさしく新世代型のマルチクリエイター。非常に高い完成度とクリエイティブセンス、しなやかなで甘美な歌声に大きな注目が集まり、音楽制作から約1年という早さでソニーのXperia™スマートフォンやTikTokのCMソング等を担当。
&nbsp;
そしてその勢いは止まることなく、2022年7月フジテレビ月９ドラマ「競争の番人」の主題歌に「GLOW」が大抜擢され 2022年9月にデビュー。デビュー作ながら各配信チャート軒並みTOP10入りを果たし今最も注目を集める男性ソロシンガーソングライター。

<a href="https://www.idom-official.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a><a href="https://www.youtube.com/@idom9887/featured" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">YouTube</a><a href="https://www.instagram.com/idom._/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/idom0318" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">X</a><a href="https://www.tiktok.com/@idom._?_t=8eMeBi6FT1e&_r=1" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Tik Tok</a></p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/23151241/interview231024-idom-who-1.jpg" alt="idom who" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-456388" /></div>

<p class="name">Who?</p>
<p class="text">2023.10.6
M1.「あなたを愛するように」／idom, peko&鈴木真海子
M2.「ミニマリスト」／idom,Kvi Baba
M3.「堂々廻(feat.Nakajin)」／idom,SO-SO&NUU$HI
M4.「Knock Knock」／idom（「イヴ・サンローラン展 時を超えるスタイル」テーマソング）
<a href="https://idom.lnk.to/Who" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ダウンロード・ストリーミング</a>
</p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/summersonic-spotify-230509/449957/</guid>
		<title>SpotifyとSUMMER SONICがプロデュースする「Spotify RADAR: Early Noise Stage」実施決定｜Daichi Yamamoto、Bialystocks、DURDN、CHAIら12組出演</title>
		<link>https://qetic.jp/music/summersonic-spotify-230509/449957/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/summersonic-spotify-230509/449957/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 09 May 2023 03:00:53 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=449957</guid>
<![CDATA[<summary><p>音楽ファンとアーティストとの新たな出会いを生み出してきたSpotifyとSUMMER SONICが今年のサマソニでコラボレーションステージを実現。Spotifyの「RADAR: Early Noise」プログラム選出アーティストや、新しい学校のリーダーズやimaseといったバイラルヒットで国内外で話題沸騰のアーティストなど、次世代音楽シーンを担う注目の12組が一挙競演することに。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="697" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/09110605/music230509_summersonic-spotify-03-1920x929.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="SUMMER SONIC 2023 Spotify RADAR" decoding="async" /></figure><p>音楽ファンとアーティストとの新たな出会いを生み出してきた<strong>Spotify</strong>と<strong>SUMMER SONIC</strong>が今年のサマソニでコラボレーションステージを実現。Spotifyの「RADAR: Early Noise」プログラム選出アーティストや、新しい学校のリーダーズやimaseといったバイラルヒットで国内外で話題沸騰のアーティストなど、次世代音楽シーンを担う注目の12組が一挙競演することに。</p>

<h3>＜SUMMER SONIC 2023＞で「Spotify RADAR: Early Noise Stage」実施決定</h3>

<p>Spotifyが注目の国内新進アーティストをプレイリストやイベントなどで音楽ファンにいち早く紹介し、リスナー基盤の形成をサポートする目的で2017年から展開してきたプログラム「RADAR: Early Noise」に選出された<strong>春ねむり</strong>、<strong>chilldspot</strong>、<strong>Skaai</strong>（yonawo x 鈴木真海子 x Skaai名義によるコラボステージ）、<strong>Daichi Yamamoto</strong>、<strong>Bialystocks</strong>、<strong>DURDN</strong>、<strong>CHAI</strong>、<strong>LANA</strong>、<strong>tonun</strong>、<strong>ao</strong>に加え、世界を席巻している<strong>新しい学校のリーダーズ</strong>や<strong>imase</strong>といった次世代の音楽シーンをリードする計12組が集結し、特別なステージを繰り広げる。</p>

<p>2019年にもサマソニでは、日本・欧米・アジアのトップアーティストが国や地域を超えて競演するライブイベント「Spotify on Stage in MIDNIGHT SONIC」を開催。SEKAI NO OWARI、MGMT、R3HAB、NCT127、amazarashi、スキマスイッチ、TK from 凛として時雨の7組が出演し、話題となった。また両社は、2017年からショーケースイベント「Early Noise Night」でも協業し、Spotifyの「RADAR: Early Noise」プログラムに選出された新進アーティストのパフォーマンスの機会を創出してきた。</p>

<p>サマソニ出演アーティストの楽曲は、Spotify公式プレイリスト「Summer Sonic 2023」にて、また 「Spotify RADAR: Early Noise Stage」 出演アーティストの楽曲は、Spotify公式プレイリスト「RADAR: Early Noise Stage in SUMMER SONIC 2023」で楽しめる。サマソニにおける4年ぶりのコラボレーションステージ「Spotify RADAR: Early Noise Stage」と合わせてぜひチェックしてほしい。</p>


<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=449959" rel="attachment wp-att-449959"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/09110555/music230509_summersonic-spotify-01.jpg" alt="SUMMER SONIC 2023 Spotify RADAR" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-449959" /></a>
<a href="https://spotify.link/RADAREarlyNoiseStage" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Spotify RADAR: Early Noise Stage 公式プレイリスト</a>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>SUMMER SONIC 2023「Spotify RADAR: Early Noise Stage」</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=449960" rel="attachment wp-att-449960"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/09110601/music230509_summersonic-spotify-02.jpg" alt="SUMMER SONIC 2023 Spotify RADAR" width="1920" height="2259" class="alignnone size-full wp-image-449960" /></a>

<p>2023年8月19日（土）、20日（日）</p>
<p>会場：幕張メッセ</p>
<p>出演アーティスト（計12組）:</p>
<p>8月19日（土）</p>
<p>春ねむり / chilldspot / yonawo x 鈴木真海子 x Skaai / Daichi Yamamoto / Bialystocks / DURDN</p>
<p>8月20日（日）</p>
<p>新しい学校のリーダーズ / CHAI / imase / LANA / tonun /ao</p>

<a href="https://www.summersonic.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<ol>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/summer-sonic-240816/463017/" rel="bookmark">今年の見どころを事前にチェック！＜SUMMER SONIC 2024＞で見逃せない“フェス新時代”3つのポイント</a><!-- (7)--></li>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/ss25-2502/466224/" rel="bookmark">＜SUMMER SONIC 2025＞第2弾アーティスト発表 | ザ・プロディジー／カミラ・カベロら16組が追加</a><!-- (7)--></li>
	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/tooboe_gitameta-221227/444038/</guid>
		<title>対談：TOOBOE × 擬態するメタ｜MVがまさかのR-18指定！『チェンソーマン』ED曲・“錠剤”に込めた確固たる想い</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/tooboe_gitameta-221227/444038/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/tooboe_gitameta-221227/444038/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2022 10:00:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[桑原大智]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=444038</guid>
<![CDATA[<summary><p>ボカロP・johnによるソロプロジェクト、TOOBOEがアニメ『チェンソーマン』第4話EDテーマとなる“錠剤”をリリース。アニメのノンクレジットED映像が好評の中、オリジナルMVに18歳未満への視聴制限を掛けられてしまう。この騒動に関して、MVを制作した映像制作ユニット・擬態するメタとTOOBOEの対談を実施。問題作と謳われるMVに、彼らが込めた確固たる想いとは？</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="810" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/23201224/interview221223_tooboe_jozai_main_1-1920x1080.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="TOOBOE 錠剤" decoding="async" /></figure><div class="text-box fade-up"><p>ボカロP・johnによるソロプロジェクト、TOOBOE。今年でプロジェクト始動2周年を迎え、11月9日に発売した1st EP『錠剤』表題曲は、大人気TVアニメ『チェンソーマン』第4話エンディングテーマに起用されるまでに至っている。

そんなTOOBOEにある日、YouTubeに纏わる“2つの報せ “が同時に舞い降りた。ひとつは、アニメ第4話のノンクレジットエンディング映像が、本稿執筆時点で1100万回再生を突破する好評ぶりであること（2022年12月27日確認）。そしてもうひとつは“錠剤”のオリジナルMVに、18歳未満への視聴制限を掛けられてしまったことである。

この騒動に際して、TOOBOE本人に加えて、MVを制作した張本人であるアニメ作家／イラストレーターのしまぐち ニケと、映像作家のBiviによる映像制作ユニット・擬態するメタを緊急招集。すると意外にも、TOOBOEの口からは本件に対して肯定的な意見のみが聞こえてくることとなった。「問題作」だと謳われる“錠剤”MVに、彼らが込めた確固たる想いとは？</p></div>

<h2 class=“fade-up”>INTERVIEW：
TOOBOE × 擬態するメタ</h2>

<div class="img-box fade-up"><a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/23201224/interview221223_tooboe_jozai_main_1.jpeg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/23201224/interview221223_tooboe_jozai_main_1.jpeg" alt="TOOBOE 錠剤" width="1920" height="1080" class="aligncenter size-full wp-image-444048" /></a></div>

<a href="https://www.youtube.com/watch?v=cRFSbeHXFwk" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">-MV-
錠剤 ／ TOOBOE</a>

<h2 class=“fade-up”>ギタメタには100%の信頼を寄せています（TOOBOE）</h2>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━聞くところによると、TOOBOEさんは以前より、擬態するメタ（以下、ギタメタ）のおふたりと知り合いなのだとか。</strong>

<strong>TOOBOE</strong>　そうですね。john名義で活動をしている頃からお互いに存在を認知していて、一緒に作品作りをしたいとずっと考えていました。おふたりがギタメタを結成したのは、僕が今年4月にシングル『心臓』でメジャーデビューをする少し前でしたよね。タイミングもぴったりだったので、ぜひ“心臓”でMV制作をお願いしたいなと。</p></div>

<div class="text-box fade-up"><p><strong>心臓 / TOOBOE</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/pjkOB8rXs6E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━“心臓”のMVについて、公開からしばらく経ったいまだからこそ語れるエピソードはありますか？</strong>

<strong>Bivi</strong>　あの頃はもう全部がぐちゃぐちゃでしたね。“心臓”のMVが完成するまでには、撮影・編集・作画といった段階的な作業があったのですが、スケジュールの都合上、これらをすべて同時並行で進めなければならなかったんです。朝方、まだ誰もいない駅に行って、走りながらカメラを回したと思ったら、帰宅してすぐに編集して。その間に作画もこなして。制作をしながら、眠くなったら寝るという生活をしていました。

<strong>しまぐち ニケ（以下、しまぐち）</strong>　懐かしいな。制作も佳境の頃はふたりともトランス状態だった気がします。

<strong>TOOBOE</strong>　そういえば、しまぐちさんが当時、「ちょっと思いついちゃった。思いついちゃったんですけど！」って、興奮気味に電話を掛けてきたこともありましたよね。そもそも“心臓”のMVについては、john名義で発表した楽曲“ヒガン”の主人公・ヒガンちゃんのEpisode.0を描く映像を作ろうというところから企画が始まったんです。</p></div>

<div class="text-box fade-up"><p><strong>ヒガン / 初音ミク</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/TIokmMRp8OM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>しまぐち</strong>　たしか、元々ゾンビに襲われる一人称視点の映像にしようと話していて。そこから「それならゾンビ目線にしちゃった方が面白いのでは？」と、僕の脳内にアイデアが浮かんで、興奮のままに例の電話を……（笑）。

<strong>TOOBOE</strong>　あの熱量はすごかったですね。だからこそ「もう自由に作っちゃってください」と、ノータッチで納品まで進めてもらいました。当時から、ギタメタには100%の信頼を寄せています。

<strong>しまぐち</strong>　TOOBOEさんにはこれでもかというほど信頼していただいていて。毎回のように、ギャンブルに近いスケールの制作をさせてもらっています。

<strong>━━それでは、今回の“錠剤”MVでもある種のギャンブルを？</strong>

<strong>TOOBOE</strong>　そうですね。『チェンソーマン』のエンディングテーマに起用されるとわかった時点で、“錠剤”がビッグタイトルになることも確信していたので。この楽曲を最良の形で世に出力できるクリエイターときたら、もうギタメタ以外の選択肢は思い浮かばなかったです。

<strong>Bivi</strong>　まぁ、その結果がYouTubeでの年齢制限なんですけどね……。

<strong>全員</strong>　爆笑</p></div>

<h2 class=“fade-up”>すべてが逆算的な思考の下にあった（Bivi）</h2>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━この取材のフックとなる話題が早くも飛び出してしまいましたが、まずはMVの全体像について聞かせてください。ギタメタのおふたりは、楽曲・“錠剤”の初試聴時にどのような印象を抱きましたか？</strong>

<strong>Bivi</strong>　全体的にいい意味でチープで、がちゃがちゃとしたサウンドがおもちゃ箱のようだなと。それでいながら、歌詞の内容はものすごくドロドロとしていて。そこで、MVでもシュールかつドロドロとした、純粋に「ヤバいもの」を描きたいなと考えたんです。

<strong>しまぐち</strong>　そんな楽曲ながらも、イラストレーターのcoalowlさんが制作された、アニメ第4話のエンディング映像に当てはめても違和感がないから面白いですよね。

<strong>TOOBOE</strong>　第4話で大活躍だったパワーちゃんのかわいらしいイメージソングとしても、“錠剤”のオリジナルMVとしても聴くことができる点で、本当に面白い解釈が生まれました。フルサイズでは、歌詞のなかに原作ネタをますます織り交ぜつつ、MVの内容も含めて切ない結末に着地させられたこともよかったなと。

<strong>━━MVでは、マフィアの構成員と風俗嬢による愛憎劇が描かれています。彼らの人物設定はどのように練っていったのでしょう。</strong>

<strong>しまぐち</strong>　まず最初に、TOOBOEさんから“錠剤”は「性欲」をテーマにした楽曲だと伺ったので、Biviさんとともに「サビで性描写と音ハメが連動するような演出にしたい」と、映像の核となる部分の方向性を固めていったんです。そうなると、物語の舞台は巨大な風俗施設がよいなと。すると今度は、風俗にまつわる職業だったり、TOOBOEさんの楽曲に登場するような性格のキャラクターが必要になって。

<strong>Bivi</strong>　あの音ハメを実現すべく、すべてが逆算的な思考の下にありましたね。

<strong>しまぐち</strong>　本当にそう。加えて、男性側は人間的に何かが欠落したようなキャラクターがベストだなと。“錠剤”では、相手に愛を伝える歌詞が歌われていますが、今回の楽曲の主人公はむしろ、そんな性と愛の違いすら混同していそうじゃないですか。そこから、マフィアという立場でありながら、自分たちの幹部を殺した風俗嬢に恋してしまい、最後には幹部の仇も、愛する人のどちらも選べずに殺されていくというストーリーも思い浮かんで。

<strong>Bivi</strong>　世界観としては、なるべくファンタジーとして体感できるように意識しましたね。モデルとなる場所をリファレンスとしてたくさん集めて、それらをカオスな雰囲気に融合させることで、特定の国家のイメージを抱かせないように注意しました。映像内にさまざまな国の言語が登場するのもそのためです。

<strong>TOOBOE</strong>　今回のMVも、キャラクターデザインの時点ですでに魅力的でした。とにかく惹かれるものがありましたし、繰り返しになりますが、ギタメタの仕事ぶりには一切の心配事がないんですよ。もちろん、他楽曲のMV制作を依頼している方々を含めて、僕の楽曲は信頼できる方にしか預けないようにしているのですが、なかでも彼らは自分たちの脳内で、映像が完成するまでのフローチャートをはっきりと描けるクリエイターなんです。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/23201210/interview221223_tooboe_jozai_2.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/23201210/interview221223_tooboe_jozai_2.jpg" alt="TOOBOE 錠剤" width="1920" height="713" class="aligncenter size-full wp-image-444044" /></a></div>

<h2 class=“fade-up”>誤解を恐れずに言えば本当に最高だなって（TOOBOE）</h2>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━前置きが長くなりましたが、いよいよあの“年齢制限”の話題に移りましょうか。YouTubeではAI判定によって、特定の動画に対して年齢制限を施しています。年齢制限の掛かった動画は、18歳以上だと確認できるアカウントのみでしか視聴ができないのですが、このたび“錠剤”のMVもその対象になってしまいました。</strong>

<strong>しまぐち</strong>　念のため、最初にひとつだけ聞いておきたいのですが……。“錠剤”のMVがYouTubeで公開されてから今日の取材まで、TOOBOEさんと電話でお話する機会もなかったわけですけど……正直なところ、今回の件に少しは怒っているんじゃないかと思ってました。

<strong>TOOBOE</strong>　アレ、僕としてはめちゃめちゃアガりました（笑）。年齢制限が掛かったという事実が、誤解を恐れずに言えば本当に最高だなって。というのも、いわゆる“R-18”指定がなされることで、10代の視聴者のほとんどを一旦はステイさせるわけじゃないですか。

<strong>━━その通りです。</strong>

<strong>TOOBOE</strong>　ただ『チェンソーマン』では、全12組のアーティストによって、1話ごとに違う楽曲がオンエアされる。つまりは、特定の作品に纏わる大量の新曲が、ほぼ同時期に一斉にリリースされるわけです。そのなかでR-18指定に引っかかる作品が存在する事実が単純に面白いし、「めちゃめちゃいい展開になっているな」と思いながら公開前の流れを眺めていましたね。

<strong>Bivi</strong>　だいぶ異例なことですよね。それにも関わらず、TOOBOEさんがラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』で、10代に向けて熱い言葉を語っているのも意味がわからないし（笑）。

<strong>TOOBOE</strong>　リスナーのほとんどが視聴できないから、もちろんMV公開の告知はしませんでしたけど（笑）。ただ逆に、18歳未満のリスナーはアニメ第4話のノンクレジットエンディングの方を観てくれるはずなので、そのあたりはユーザーの選択によって好きな方を選べるのもいいかなと思っているんです。

<strong>しまぐち</strong>　なんか本当に救われました。この取材、怒られる覚悟で臨んでいたので（笑）。

<strong>━━ちなみに、年齢制限付きになることは公開直前に判明したのですか？</strong>

<strong>TOOBOE</strong>　わりと直前でしたよね？

<strong>しまぐち</strong>　そうですね。ただもちろん、僕らは制作途中で「これ大丈夫かな？」と懸念はしていたんです。自分たちのチャンネルにアップするのではなく、今回はあくまでクライアントワークだったので、TOOBOEさんにも「マジで大丈夫ですか？」と、逐一確認はしていたわけで。そのたびに、二つ返事で「あ、いいっすね！」とだけ返ってきていたんですけどね。

<strong>TOOBOE</strong>　あはははっ（笑）。

<strong>しまぐち</strong>　それもあって、極限まで面白さに振り切った映像が求められているのだなと。

<strong>Bivi</strong>　いや、違うんです。作品として攻めすぎたことを反省していないわけではないんですよ。ただ、悪ふざけが度を越して、その気はないのに友だちを泣かしてしまったときみたいで……。

<strong>TOOBOE</strong>　おそらく、1番サビの性行為の描写がYouTubeのAI判定的にNGだったんですよね。だからといって、例えば性行為のシーンにモザイク処理をかけたり、代替の描写にしてごまかすことだけは絶対にしたくなかったんです。あの性行為は、いわば作品の本質であり、それが失われるくらいなら、年齢制限が掛かったとしても受け入れるだけだなと。

<strong>━━なるほど。</strong>

<strong>TOOBOE</strong>　僕自身、他のアーティストさんに楽曲提供をする際、歌詞の本質を込めた部分にNGが出されたら、必ず説得するようにしています。こうした場合、基本的には目の前に2択しかなくて。自分の本心を飲み込んで、指示通りの修正をするか。あるいは、「こっちの方がいいんだよ！」と、圧倒的な才能でねじ伏せるか。あとは何より、作品を世に送り出す上で代償をベットすべき部分を見極めることも大切で。それもあって、今回はギタメタの映像をそのまま公開しようとジャッジしました。

<strong>しまぐち</strong>　ありがとうございます。

<strong>TOOBOE</strong>　それに、もともとそんなつもりもないですが、TOOBOEチームの仕事は、ギタメタの尖った作品をマイルドなテイストに直してもらうよりも、100％の完成度でどのように売り出すのかを考えることですから。最悪の場合、僕のYouTubeアカウントが一時的にBANを喰らってもいいと思っていましたし。むしろ、それすらドラマとして成立させますからね。

<strong>━━繰り返しとなり恐縮ですが、とはいえ、18歳未満の視聴者にいわば“我慢”を強いることは、ご自身にとって多少の痛手となったのでは？</strong>

<strong>TOOBOE</strong>　実のところ、クローズドな空間が存在しないインターネット上で、あのMVを観られる側と観られない側の人々が分断されることも、ほんの少しだけ「いいな」と感じているんです。SNSなどで流れるコメントを目にしたら、自分もどうにかして観たいと思う心理が絶対に働くはずで。あと、18歳未満の子たちには、ここでひとつ“18歳以上”のボタンをクリックしてみるドキドキ感を体験してみてほしいなと（笑）。かくいう僕も、18歳になる前に『Grand Theft Auto』を購入して、大人の世界をかじっていましたし。

<i>※『Grand Theft Auto』：世界中でヒットした大人気ゲームシリーズ。国内ではゲーム内の暴力シーンを理由に18歳以上対象のソフトとして発売された。</i>

<strong>しまぐち</strong>　でも冗談抜きで、TOOBOEさんが今回の件で怒っているとしたら、お仕事はいただけずとも、プライベートではまた一緒にサウナに行きたいと懇願する覚悟でした。

<strong>TOOBOE</strong>　大丈夫。怒ってもいないし、サウナもご一緒するから安心して（笑）。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/23201213/interview221223_tooboe_jozai_3.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/23201213/interview221223_tooboe_jozai_3.jpg" alt="TOOBOE 錠剤" width="1440" height="1080" class="aligncenter size-full wp-image-444045" /></a></div>

<h2 class=“fade-up”>僕らの作品がメインストリームにはあるとは考えてはいない（しまぐち ニケ）</h2>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━今回のMVに関連して、BiviさんがTwitterでポストしていた「生々しさをコミカルに表現する事で冷笑的に感じる」というコメントも気になりました。</strong>

<strong>しまぐち</strong>　Biviさんの仰る通りだと思います。僕の認識が間違っていなければ、『チェンソーマン』や、米津玄師さんが歌っているオープニングテーマ“KICK BACK”、あとはSEKAI NO OWARIさんの“Habit”のMVも同じ流れにある作品ですよね。

<strong>TOOBOE</strong>　そうですね。作品に登場する本人たちは真剣で、本気で必死そのものなんですけど、彼らの姿を観ている僕たちはなぜだかめちゃくちゃ笑っているという。僕もギタメタもこうしたメタ構造が大好きだし、いまの時代的にも多くの人が求めている要素なのではないでしょうか。

<strong>しまぐち</strong>　まぁ、我々は時代に弾かれちゃいましたけどね。

<strong>TOOBOE</strong>　そう、AIによってね……（笑）。

<strong>Bivi</strong>　そもそも僕自身、ふざけたものが大好きで、もうフェチの領域なんですよ。1番のサビで後ろのテレビに流している、注がれるミルクや打ち上がる花火も、性行為のメタファーとして皮肉っぽく映していたり。

<strong>しまぐち</strong>　あの映像、僕が制止するまで時間をかけまくって選んでいましたもんね。

<strong>Bivi</strong>　あの時間が今回の制作でいちばん楽しかった。他にも、フラフープをしている女の子などの色々な候補があるなかで、最終的には遠目でも視認できるものがよいなと結論に至って。あと、映画の虐殺シーンであえて美しいメロディを流す演出もよくあるじゃないですか。

<strong>━━非常に効果的な音楽の使い方ですよね。</strong>

<strong>Bivi</strong>　『チェンソーマン』にも通ずるところですが、シリアスなシーンにおちゃらけ要素を加えると、逆にそれがエグみとして増幅されるんですよね。それと、“心臓“は一人称視点から描いた体験型映像でしたが、“錠剤”は一貫して引きの固定映像にしているので、客席からショーを見ている感覚になるんです。そうした点で、物語におけるおふざけ感を他人事として体感できるし、“心臓”の作風ともうまく差別化できました。

<strong>━━なるほど。少し戻りますが、TOOBOEさんからは先ほど「時代が求めている」といったコメントもありました。『チェンソーマン』然り、やはり時代は炎上がトピックなのでしょうか。</strong>

<strong>TOOBOE</strong>　『チェンソーマン』は『週刊少年ジャンプ』での連載当時こそ、作品の生々しさやダークさから“アンチ・ジャンプ”のような立ち位置の作品で評価されていたんです。ただ、いまはもうアニメ化もされて、注目度もトップクラスじゃないですか。やはり、自分の魅力を世間に知らしめた瞬間、自らがメインストリームの存在になれるんですよ。『チェンソーマン』に引っ張られて、同じテイストの作品が今後ますます増えていくでしょうね。

<strong>Bivi</strong>　思えば、韓国のサバイバルドラマ『イカゲーム』もやたらとフィーチャーされていたり、一時期はラップバトルも流行っていたり。あくまで想像ですが、インターネットの住人たちは昔からそうした類の作品が大好きだったのだろうなと。そしていま、これまでカルチャーの端にあった作品の面白さが、SNSの発達も相まって市民権を得てきたのかなと思います。

<strong>しまぐち</strong>　とはいえ、僕らの作品はメインストリームからは外れている気がしますけどね。

<strong>TOOBOE</strong>　やっぱり最高ですよね（笑）。

<strong>Bivi</strong>　今回のMVは、数字よりも“やったことに意味がある”タイプの作品だなって。

<strong>TOOBOE</strong>　『チェンソーマン』のストーリーや、オープニング／エンディングテーマのすべてを超えるためには、その次元まで表現を突き詰める以外に方法がなかったんですよ。そもそも、『チェンソーマン』の制作陣が尖ったことをしているのに、それを手伝うアーティストが尖っていないだなんて、意味がわからないじゃないですか。ギタメタの作ってくれたMVで間違いなく正解でした。</p></div>

『チェンソーマン』第４話ノンクレジットエンディング / CHAINSAW MAN #4 Ending│TOOBOE 「錠剤」
https://www.youtube.com/watch?v=xIKW3NKYBWw&t=2s

<h2 class=“fade-up”>僕らもまた、厨二病的な尖り方を一生やっていたい（Bivi）</h2>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━今回の対談を総括して、様々な趣味趣向のリスナーが存在するなかで、“錠剤”のMVが最も刺さってほしいのはどんな方ですか？</strong>

<strong>TOOBOE</strong>　“錠剤”以外にも共通していますが、僕の音楽は学校のクラスを見渡して「俺以外の奴らは全員頭悪い。馬鹿ばっかりだ」って考えているような“自称天才くん”に聴いてほしいと常々思っています。

<strong>しまぐち</strong>　TOOBOEさん、僕もまったく同じです（笑）。

<strong>Bivi</strong>　たぶん、ここにいる3人とも同じですよ（笑）。

<strong>TOOBOE</strong>　そうですよね！ “錠剤”のMVも、「俺はこんないい曲を知ってるけど、お前らはまだ◯◯とか聴いちゃってんの？」みたいに構えている子まで届くと、僕はめちゃめちゃうれしくて。厨二病を愛する人がずっと大好きで仕方がないんです。

<strong>Bivi</strong>　僕らもまた、厨二病的な尖り方を一生やっていたいですよね。

<strong>しまぐち</strong>　これは皮肉でもなんでもなく、「こむぎこ2000さん」をはじめ、周囲の映像作家・アニメ作家さんはすごい方々ばかりで、万人に愛されるような作風と人柄の持ち主なんです。そういった方々と真っ向勝負をしたくないから、僕自身はどこか斜に構えてしまう視聴者に「俺はギタメタ好きだけど？」って使い方をされていたい。それで「誰それ？」と言われるまで、セットで楽しんでほしいですね。

<strong>Bivi</strong>　とはいえ、考えなしに斜に構えているのはカッコよくないですよね。むしろ、斜に構えることをエンタメとして昇華したいというか。あまり日の当たらないニッチな共感覚を王道っぽくポップに魅せていきたいなと。

<strong>TOOBOE</strong>　これも皮肉ではなく、ポップな作品を綺麗に作れる方々をすごくリスペクトしていて。とてつもない才能だと思います。そんな方々がいるからこそ、僕らにしかできない表現も存在するわけですが。

<strong>しまぐち</strong>　ある意味で『チェンソーマン』で描かれるような“Loser感”と共通するのかもしれないですね。

<strong>━━最後に、TOOBOEさんとギタメタは今作を通して、今後の音楽／映像シーンにおいてどのような役割を担っていってほしいとお互いに願っているかを教えてください。</strong>

<strong>TOOBOE</strong>　ギタメタには世界的なクリエイターになってほしいです。僕らはここまで、王道を直視せずに来てしまいましたけど、きっとどこかで訪れるんですよ。王道なものを作らなければならないタイミングが。でも、クレイジーな作品を作れる人が生み出す王道って、実は無敵だと思うんです。

<strong>━━具体的には？</strong>

<strong>TOOBOE</strong>　『ワンピース』の作者である尾田栄一郎先生や、米津（玄師）さんもそう。最初はアンダーグラウンドな作風だと評価されてきたクリエイターが、腰を据えて本気でポップに向き合ったとき、無敵の作品が生まれるんです。ギタメタには“錠剤”のMV然り、今回のような経験をたくさん重ねることで、本当に無敵のクリエイターになってほしいですね。

<strong>しまぐち</strong>　うれしいお言葉です。

<strong>Bivi</strong>　逆に僕らは、TOOBOEさんは作曲の幅がとても広い方だなと感じていて。自身の世界観のなかで、新境地をどんどん見せられているのがすごいなと。

<strong>しまぐち</strong>　たしかに。ただ僕としては、幸せ……というより、今後の作品のために、TOOBOEさんには心のすべてが満たされてほしくはなくて（笑）。

<strong>━━「我々のために、TOOBOEさんには死んでもらいましょう」と言わんばかりの論調ですね。</strong>

<strong>しまぐち</strong>　単純に僕、何かを求め続けるアーティストが好きなんです。なので申し訳ないのですが、TOOBOEさんの生活が充実しすぎないよう、どうか宜しくお願いします（笑）。</p></div>

<div class="text-box right fade-up"><p>Text by 一条皓太</p></div>
<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>
<div class="img-box fade-up"><a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/23201216/interview221223_tooboe_jozai_4.jpeg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/23201216/interview221223_tooboe_jozai_4.jpeg" alt="TOOBOE 錠剤" width="1440" height="961" class="aligncenter size-full wp-image-444046" /></a></div>
<strong>TOOBOE</strong>
音楽クリエイター「john」による、作詞/作曲/編曲/歌唱/イラスト/映像を始めとした様々なクリエイティブ活動を手がけるソロプロジェクト「TOOBOE」。特徴的な声とキャッチーで癖になる楽曲で、現代の音楽におけるネットシーンとJ-Popを横断的に行き来し表現するマルチアーティスト。「john」名義の代表曲『春嵐』はYouTube上で1000万再生を超え、新世代注目のシンガー「yama」に楽曲提供した『真っ白』『麻痺』のYoutubeでの総再生数は2000万再生を超える。

<p class="text"><a href="https://www.sonymusic.co.jp/artist/tooboe/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>HP</u></a>｜<a href="https://twitter.com/casablancalanca?s=20&t=AuMjmQ4Tq4j0bIfSzh5hNA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Twitter（Official）</u></a>｜<a href="https://twitter.com/tooboeofficial" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Twitter（TOOBOE）</u></a>｜｜<a href="https://www.instagram.com/john_tooboe/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Instagram</u></a>｜<a href="https://www.youtube.com/channel/UC9rPALOT-ZVc7VEXATYSNCA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>YouTube</u></a>｜<a href="https://www.tiktok.com/discover/jhon-tooboe?lang=ja-JP" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>TikTok</u></a></p></p></div>
<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>
<strong>擬態するメタ</strong>
アニメ作家／イラストレーターのしまぐち ニケと映像作家のBiviによる映像制作ユニット。「企む（たくらむ）アニメーション」をテーマに、技法や常識に縛られない実験的、挑戦的な作品を制作する。

<p class="text"><a href="https://twitter.com/MimicryMeta" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Twitter</u></a>｜<a href="https://www.youtube.com/channel/UCFZBW2kvmjxKbXiIGZ0CIeg" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>YouTube</u></a></p></p></div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">RELEASE INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/23201220/interview221223_tooboe_jozai_jckt.jpeg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/23201220/interview221223_tooboe_jozai_jckt.jpeg" alt="TOOBOE 錠剤" width="1000" height="1000" class="aligncenter size-full wp-image-444047" /></a></div>

<p class="name">錠剤</p>
<p class="text">2022.11.9（水）
TOOBOE

【初回生産限定盤】
CD,BD/ SRCL-12280-12281/ ￥3520（税込）

【BD（初回生産限定盤）】
TOOBOE 1st LIVE『解禁』＠東京キネマ倶楽部(2022.5.3)
<収録楽曲>
視界/毒/心臓/水泡/ダーウィン/爆弾/春嵐/紫/千秋楽/赫い夜

【通常盤】CD / SRCL-12282 / ￥1200（税込）

【期間生産限定盤】
CD,BD/ SRCL-12283-12284/ ￥1870（税込）

【BD（期間生産限定盤）】
TVアニメ『チェンソーマン』ノンクレジットエンディングムービー

【CD】
1.錠剤
2.ivory
3.まるで亡霊
4.ヤング
5.錠剤 -Anime ver.-(期間生産限定盤のみ収録)</p>

<a href="https://tooboe.lnk.to/TpKQXZ" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/rina-sawayama-220613/432296/</guid>
		<title>リナ・サワヤマのデビュー作『SAWAYAMA』来日記念盤CD＋Blu-rayがリリース｜End of the Worldによるリミックスやエルトン・ジョンとのコラボ作が追加</title>
		<link>https://qetic.jp/music/rina-sawayama-220613/432296/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/rina-sawayama-220613/432296/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Jun 2022 11:00:38 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=432296</guid>
<![CDATA[<summary><p>ロンドンを拠点に世界で活躍する日本人シンガー・ソングライターのリナ・サワヤマが、1stAlbum「SAWAYAMA（Deluxe Edition） &#8211; 来日記念盤-」を8月3日（水）にリリース。SEKAI NO OWARIのグローバル・プロジェクトであるEnd of the Worldによるリミックスや、Elton Johnとのコラボ作品などが追加収録される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1280" height="2276" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/13131133/music220612-rinasawayama-.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="music220612-rinasawayama-" decoding="async" /></figure><p>ロンドンを拠点に世界で活躍する日本人シンガー・ソングライター、<strong>リナ・サワヤマ（Rina Sawayama）</strong>のデビュー作が日本限定盤CD+Blu-ray<strong>『SAWAYAMA（Deluxe Edition） - 来日記念盤-』</strong>になって8月3日（水）にリリースされる。</p>

<h3>Rolling Stone「音楽のスリリングなアドベンチャー」｜メディア絶賛のデビュー作</h3>

<p>リナ・サワヤマのデビューアルバム『SAWAYAMA』は、<strong>The 1975</strong>、<strong>Pale Waves</strong>、<strong>Wolf Alice</strong>などを擁する名門レーベル〈<strong>Dirty Hit</strong>〉からリリースされた。今作は瞬く間に世界中で話題となり、各メディアから高評価を得ている。</p>

<p><strong>Rolling Stone</strong>は「音楽のスリリングなアドベンチャー」と、<strong>New York Times</strong>は「ストリーミング時代の創造的な音楽モデル」と称賛した。<strong>BBC</strong>は『SAWAYAMA』をアルバム・オブ・ザ・イヤーに選出し、「他に類を見ない魅力的なアーティストであり、注目を集めるに値するアーティストです。」とコメントしている。</p>

<h3>Rina Sawayama, Elton John - Chosen Family （Performance Lyric Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/GTDRg5G77x4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<section class="contentbox">
<strong>本人コメント</strong>
このアルバムは、最終的には家族とアイデンティティに関するものです。2つの対立する文化（私にとってイギリス人と日本人）の文脈で、自分自身を理解することをについてテーマに掲げています。 ステレオタイプの内外で気楽にいられる場所を見つけ出し、最終的には、欠点も何もかも隠さず、ただ自分自身でいることに居心地の良さを見出します。</section>

<h3>サマソニにも出演決定｜豪華コラボを加えた計27曲</h3>

<p><strong>​​東京オリンピック閉会式</strong>では<strong>Elton John</strong>を迎えた“<strong>Chosen Family</strong>”が使用され、この夏には＜<strong>SUMMER SONIC 2022</strong>＞への出演も決定するなど、日本国内での注目も益々高まる彼女。『SAWAYAMA（Deluxe Edition） - 来日記念盤-』は、ボーナス・トラック“<strong>Tokyo Takeover</strong>”を含む『SAWAYAMA（14曲収録）』に、<strong>SEKAI NO OWARI</strong>のグローバル・プロジェクトである<strong>End of the World</strong>によるリミックスやアコースティック音源、前述のElton Johnとのコラボ作品など13曲が収録されたDisc.2を加えた計27曲収録の2枚組だ。また、Blu-rayにはMusic Videoが収録されている。</p>


<p>9月2日（金）には、2ndアルバム『<strong>Hold The Girl</strong>』のリリースも予定されているリナ・サワヤマ。世界を席巻するポップスターの、貴重な来日記念盤をぜひチェックしてほしい。</p>

<h3>Rina Sawayama - STFU!</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/XojM2D3F-Dc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>Rina Sawayama - LUCID （Extended Reality Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/BVTr3GRy5g8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>SAWAYAMA（Deluxe Edition） - 来日記念盤-</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=432297" rel="attachment wp-att-432297"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/13131133/music220612-rinasawayama-.jpg" alt="music220612-rinasawayama-" width="1280" height="2276" class="alignnone size-full wp-image-432297" /></a>

<p>2022年8月3日（水）</p>
<p>リナ・サワヤマ	</p>
<p>avex entertainment</p>
<p>【CD+Blu-ray】盤：¥3,850（tax incl.）</p>
<p>【CDのみ】盤：¥2,750（tax incl.）</p>
<p>〈ALBUM CD2枚組〉</p>
<p>◆DISC1</p>
<p>01 Dynasty</p>
<p>02 XS</p>
<p>03 STFU!</p>
<p>04 Comme des Garçons （Like The Boys）</p>
<p>05 Akasaka Sad</p>
<p>06 Paradisin’</p>
<p>07 Love Me 4 Me</p>
<p>08 Bad Friend</p>
<p>09 Fuck This World - Interlude</p>
<p>10 Who’s Gonna Save U Now?</p>
<p>11 Tokyo Love Hotel</p>
<p>12 Chosen Family</p>
<p>13 Snakeskin</p>
<p>14 Tokyo Takeover ※Bonus Track</p>

<p>◆DISC2</p>
<p>01 LUCID</p>
<p>02 Chosen Family （with Elton John）</p>
<p>03 We Out Here</p>
<p>04 Bees &amp; Honey</p>
<p>05 Love It If We Made It</p>
<p>06 XS （Live）</p>
<p>07 STFU! （Acoustic）</p>
<p>08 Bad Friend （Acoustic）</p>
<p>09 Chosen Family （Acoustic）</p>
<p>10 Comme des Garçons （Like The Boys）（Brabo Remix）</p>
<p>11 XS （Bree Runway Remix）</p>
<p>12 Bad Friend （Dream Wife Remix）</p>
<p>13 Bad Friend （End of the World Remix） ※Bonus Track</p>

<p>〈Blu-ray〉</p>
<p>◆Music Video collection</p>
<p>01 XS</p>
<p>02 STFU!</p>
<p>03 Comme Des Garçons （Like the Boys）</p>
<p>04 Bad Friend</p>
<p>05 LUCID （Extended Reality Video）</p>
<p>06 Bad Friend （End of the World Remix）</p>
<p>07 Chosen Family （with Elton John）</p>


<a href="https://avex.lnk.to/rinasawayama_SAWAYAMAPR" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>





<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/femmefatale_clubmoon-210906/408573/</guid>
		<title>femme fataleが新曲“Club Moon”を配信リリース！田向 潤監督のMVも公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/femmefatale_clubmoon-210906/408573/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/femmefatale_clubmoon-210906/408573/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Sep 2021 09:00:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=408573</guid>
<![CDATA[<summary><p>戦慄かなの・頓知気さきなによる実姉妹セルフプロデュースユニット“femme fatale”が、新曲“Club Moon”を9月3日（金）リリース。あわせてMVも公開。“鼓動”、“ピューピル”に続き作詞・作曲は、ケンモチヒデフミが担当、MVは田向 潤が監督を担当した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/06114225/music210906_femmefatale_clubmoon_2-1440x960.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="femmefatale_clubmoon" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/06114225/music210906_femmefatale_clubmoon_2-1440x960.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/06114225/music210906_femmefatale_clubmoon_2.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>戦慄かなの</strong>・<strong>頓知気さきな</strong>による実姉妹セルフプロデュースユニット<strong>femme fatale</strong>が、新曲“<strong>Club Moon</strong>”を9月3日にリリース。あわせてMVも公開となった。</p>

<h3>femme fataleが新曲“Club Moon”を配信リリース！</h3>

<p>今回公開された新曲“Club Moon”は、今年6月5日にZepp HANEDAにて行われたワンマンライブで初披露、また前月終了したZeppツアーでもライブ終盤のクライマックスで披露されていた楽曲となっている。“鼓動”、“ピューピル”に続き作詞・作曲は、<strong>ケンモチヒデフミ</strong>が担当。多幸感に満ち、疾走感溢れるアッパーなダンスチューンとなっており、満を持してのリリースとなった。</p>

<p>また、本日公開されたMVは、きゃりーぱみゅぱみゅ・SEKAI NO OWARIをはじめ、多くのMVを手掛けた<strong>田向 潤</strong>が監督を担当。ボリュメトリック撮影やモーションキャプチャーなど様々な技術を投入し、femme fataleの世界観の新たな1面を切り開く力作となっているのでMVもあわせてチェックしてほしい！</p>
 
<h3>femme fatale「Club Moon」Music Video</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/n4Xcc0kZItc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
 
<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Club Moon</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/femmefatale_clubmoon-210906/408573/attachment/clubmmoon_b/" rel="attachment wp-att-408574"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/06114220/music210906_femmefatale_clubmoon_1.jpg" alt="femmefatale_clubmoon" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-408574" /></a>
<p>2021年9月3日（金）</p>
<p>femme fatale</p>
<p>作詞・作曲　ケンモチヒデフミ</p>
<a href="https://orcd.co/femmefatale_clubmoon" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/art-culture/yurinasia-kanjam-210804/405671/</guid>
		<title>『関ジャム 完全燃SHOW』にyurinasiaが初登場！TAKAHIROとの共演も実現</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/yurinasia-kanjam-210804/405671/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/yurinasia-kanjam-210804/405671/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Aug 2021 12:00:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=405671</guid>
<![CDATA[<summary><p>8月8日（日）23時よりテレビ朝日系で放送される『関ジャム 完全燃SHOW』にyurinasiaが初登場する。今回初登場するyurinasiaは、優里、Lucky Kilimanjaro、Vaundyなど今注目アーティストから、大きな話題を呼んだポカリスエットのCMまで手がける振付界のニュースターとして脚光を浴びる福岡在住のダンサー・振付師だ。『関ジャム 完全燃SHOW』の今回のテーマは「売れっ子振付師の仕事術」。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/04192814/art210804_yurinasia_kanjam_2-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="関ジャム 完全燃SHOW" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/04192814/art210804_yurinasia_kanjam_2-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/04192814/art210804_yurinasia_kanjam_2.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>8月8日（日）23時よりテレビ朝日系で放送される『<strong>関ジャム 完全燃SHOW</strong>』に<a href="https://qetic.jp/?s=yurinasia" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>yurinasia</strong></a>が初登場する。</p>

<h3>yurinasiaが『関ジャム 完全燃SHOW』に初登場！</h3>

<p>『関ジャム 完全燃SHOW』の今回のテーマは「<strong>売れっ子振付師の仕事術</strong>」。今回初登場するyurinasiaは、優里、Lucky Kilimanjaro、Vaundyなど今注目アーティストから、大きな話題を呼んだ<strong>ポカリスエットのCM</strong>まで手がける振付界のニュースターとして脚光を浴びる福岡在住のダンサー・振付師だ。今回櫻坂46・日向坂46や矢沢永吉、SEKAI NO OWARIなど多くのアーティストの振付を担当する<strong>TAKAHIRO</strong>との共演となる。</p>

<p>福岡県の公民館で、夫とともにダンススクールjABBKLABを運営するyurinasiaはどのようにして数々の話題作に抜擢されたのか。<strong>振付師の目線でダンスも解析</strong>！　『関ジャム 完全燃SHOW』で明かされる彼女の人気の秘密をぜひチェックしてみてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=405673" rel="attachment wp-att-405673"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/04193206/art210804_yurinasia_kanjam_3.jpg" alt="関ジャム 完全燃SHOW" width="1283" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-405673" /></a>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=405672" rel="attachment wp-att-405672"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/04192814/art210804_yurinasia_kanjam_2.jpg" alt="関ジャム 完全燃SHOW" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-405672" /></a><figcaption><span class="colorline">（C）テレビ朝日</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=405674" rel="attachment wp-att-405674"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/04193212/art210804_yurinasia_kanjam_4.jpg" alt="関ジャム 完全燃SHOW" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-405674" /></a><figcaption><span class="colorline">（C）テレビ朝日</span></figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>テレビ朝日系「関ジャム 完全燃SHOW」</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=405675" rel="attachment wp-att-405675"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/04193218/art210804_yurinasia_kanjam_1.jpg" alt="関ジャム 完全燃SHOW" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-405675" /></a>

<p>2021年8月8日（日）</p>
<p>23:00〜23:55</p>
<p>出演者</p>
<p>MC：関ジャニ∞</p>
<p>支配人：古田新太</p>
<p>アーティストゲスト：TAKAHIRO、yurinasia</p>
<p>トークゲスト：山崎弘也（アンタッチャブル）、鷲見玲奈</p>

<a href="https://www.tv-asahi.co.jp/kanjam/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/art-culture/nylon-august-200612/359332/</guid>
		<title>NYLON JAPAN8月号guysにヒプノシスマイク登場＆木村昴インタビュー掲載！表紙はLittle Glee Monsterの神秘的なビジュアル</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/nylon-august-200612/359332/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/nylon-august-200612/359332/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Jun 2020 11:00:23 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[角美祐紀]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=359332</guid>
<![CDATA[<summary><p>N􏰀LON JAPAN8月号が6月27日（土）に発売！　今月号の表紙には、ガールズボーカルグループLittle Glee Monsterが本誌初登場＆ファッション誌も初カバーとなり、中面14ページのボリュームで掲載されている。5人がきらめく光のプリズムに溶け込む様を描いた、美しく神秘的で超レアなビジュアルは必見で、2万字インタビューは、音楽ファファッションのことはもちろん、メンバー間のことなどプライベートにも迫る内容に。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/07/12164805/ac200612_nylon8_03-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="nylon 8月号" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/07/12164805/ac200612_nylon8_03-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/07/12164805/ac200612_nylon8_03.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=NYLON+JAPAN" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>NYLON JAPAN 8月号</strong></a>が6月27日（土）に発売され、<strong>NYLON guys</strong>には、<strong>声優18人</strong>によるキャラクターラッププロジェクト「<a href="https://qetic.jp/?s=ヒプノシスマイク+-Division+Rap+Battle-" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-</strong></a>」が参上！　<a href="https://qetic.jp/?s=イケブクロ・ディビジョン" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>イケブクロ・ディビジョン</strong></a>・<a href="https://qetic.jp/?s=山田一郎" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>山田一郎</strong></a>役の<a href="https://qetic.jp/?s=木村昴" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>木村昴</strong></a>の<strong>単独インタビュー</strong>や、<strong>初心者でもわかるレビュー</strong>など<strong>2万字</strong>のボリュームで掲載されている。

<h3>NYLON JAPAN最新号guysにヒプノシスマイク Little Glee Monsterが本誌初登場 </h3>

今月号の表紙には、ガールズボーカルグループ・<a href="https://qetic.jp/?s=Little+Glee+Monster" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Little Glee Monster</strong></a>が本誌初登場＆ファッション誌初カバーを飾り、<strong>中面14ページ</strong>のボリュームで掲載されている。5人が<strong>きらめく光のプリズム</strong>に溶け込む様を描いた、<strong>美しく神秘的で超レアなビジュアル</strong>は必見で、<strong>2万字インタビュー</strong>は、音楽、ファッションのことはもちろん、メンバー間のことなど<strong>プライベート</strong>にも迫る内容に。

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=359337" rel="attachment wp-att-359337"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/12161932/ac200612_nylon8_01.jpg" alt="nylon 8月号" width="1603" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-359337" /></a><figcaption>©NYLON JAPAN</figcaption>
</figure>

さらに、<strong>夏の音楽大特集</strong>として「<strong>Do you feel your music？</strong>」というテーマのもと、12人の今最も旬なアーティストたちが登場！　<a href="https://qetic.jp/?s=SEKAI+NO+OWARI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>SEKAI NO OWARI</strong></a>（<strong>Fukase</strong>）、<a href="https://qetic.jp/?s=川谷絵音" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>川谷絵音</strong></a>・<a href="https://qetic.jp/?s=indigo+la+end" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>indigo la end</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=Chara" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Chara</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=Stray+Kids" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Stray Kids</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=OWV" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>OWV</strong></a>（<strong>オウヴ</strong>）、<strong>原因は自分にある。</strong>、<a href="https://qetic.jp/?s=キズナアイ" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>キズナアイ</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=BiSH" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>BiSH</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=YOASOBI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>YOASOBI</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=CHAI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>CHAI</strong></a>らも参加している。

特集内には、アーティスト本人の<strong>スマホカメラロール</strong>からピックアップしてもらった、<strong>音楽を感じる思い出の写真</strong>も。

大好評の<a href="https://qetic.jp/?s=超特急" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>超特急</strong></a>の連載『<strong>Virgin Express</strong>』も、今回の特集に合わせ、<strong>音楽に特化</strong>した<strong>ロングインタビュー</strong>が実施されている。また今回、読んで楽しむだけじゃなく音も楽しめる！　各アーティストがシェアしたい<strong>おすすめの曲</strong>が「<a href="https://qetic.jp/?s=Spotify" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Spotify</strong></a>」のNYLONアカウントに<strong>プレイリスト</strong>としてまとめられている。本誌とあわせて聴いてみよう。

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>NYLON JAPAN 2020年8月号</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=359337" rel="attachment wp-att-359337"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/12161932/ac200612_nylon8_01.jpg" alt="nylon 8月号" width="1603" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-359337" /></a>

2020.06.27（土）
特別定価：￥1,000（tax incl）
仕様：A4 変型版／164ページ
付録：Little Glee Monster+ヒプノシスマイクポスター（A2変形サイズ）
流通：全国書店、コンビニエンスストア、ネット書店

<a href="https://www.nylon.jp/N􏰀LON195" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/art-culture/shibuya5g_project-200520/356022/</guid>
		<title>「バーチャル渋谷」で開催された＜#渋谷攻殻NIGHT by au5G＞の映像が公開｜宇川直宏、若槻千夏、セカオワ・DJ LOVEら登場</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/shibuya5g_project-200520/356022/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/shibuya5g_project-200520/356022/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 May 2020 12:00:12 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=356022</guid>
<![CDATA[<summary><p>5月19日に開催された＜#渋谷攻殻NIGHT by au 5G＞の映像が公開。「渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト」が開設した「バーチャル渋谷」に、SEKAI NO OWARIのDJ LOVE、若槻千夏、SUPER DOMMUNE代表・宇川直宏、にじさんじ所属のバーチャルライバー、アンジュ・カトリーナが登場。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="810" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/20171508/art200520_shibuya5g_project_1-1440x810.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="バーチャル渋谷" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/20171508/art200520_shibuya5g_project_1-1440x810.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/20171508/art200520_shibuya5g_project_1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=KDDI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>KDDI</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>渋谷未来デザイン</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E8%A6%B3%E5%85%89%E5%8D%94%E4%BC%9A" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>渋谷区観光協会</strong></a>を中心とする「<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B8%8B%E8%B0%B75G%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト</strong></a>」が開設した渋谷区公認の配信プラットフォーム「<strong>バーチャル渋谷</strong>」にて、ライブトークイベント＜<strong>#渋谷攻殻NIGHT by au 5G</strong>＞が5月19日（火）に開催された。そしてこの度、同イベントのアーカイブが公開された。

<h3>「バーチャル渋谷」で開催された＜#渋谷攻殻NIGHT by au5G＞の映像が公開</h3>

イベントには、『<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%94%BB%E6%AE%BB%E6%A9%9F%E5%8B%95%E9%9A%8A+SAC_2045" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>攻殻機動隊 SAC_2045</strong></a>』を含む「<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%94%BB%E6%AE%BB%E6%A9%9F%E5%8B%95%E9%9A%8A" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>攻殻機動隊</strong></a>」シリーズのファンである、<a href="https://qetic.jp/?s=SEKAI+NO+OWARI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>SEKAI NO OWARI</strong></a>の<a href="https://qetic.jp/?s=DJ+LOVE" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>DJ LOVE</strong></a>、にじさんじ所属のバーチャルライバーである<strong>アンジュ・カトリーナ</strong>、渋谷未来デザインのフューチャーデザイナー・<strong>若槻千夏</strong>、<a href="https://qetic.jp/?s=SUPER+DOMMUNE" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>SUPER DOMMUNE</strong></a>代表・<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%AE%87%E5%B7%9D%E7%9B%B4%E5%AE%8F" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>宇川直宏</strong></a>らがアバターとして登場。今回が初対面となる4人は、「攻殻機動隊」の魅力を語り合い、渋谷の街を自由にぶらぶらしたりなど、ファンに負けず劣らず楽しんでいた。そして、集まった<strong>5万人以上</strong>のユーザーたちと共に、終始興奮が冷めないまま第1回の幕が閉じられた。

イベントの様子は、「<strong>渋谷５Gエンターテイメントプロジェクト</strong>」の公式YouTubeチャンネルにて視聴可能だ。「<strong>バーチャル渋谷</strong>」は、5月31日（日）まで体験できるので、ぜひ参加してみよう。

<h3>登壇者のコメント</h3>

<blockquote>思い入れのある渋谷がとてもリアルに再現されていて感動しました！　初めてのアバター操作に、初めてお会いする方々と“初めて”尽くしで、当初は難しいかなと思ったのですが、 意外と緊張せず、未来のエンターテイメントの形を参加者の方々と共に一緒に楽しむことができました。
これから先、au5Gが普及して、エリアが広がったり、できることが増えたりと自分自身もタレントとして、ママとして様々なことに挑戦し、この「バーチャル渋谷」を盛り上げていければと思います！</blockquote>
<p class="quotecredit">渋谷未来デザイン フューチャーデザイナー 若槻千夏</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=356025" rel="attachment wp-att-356025"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/20171518/art200520_shibuya5g_project_3-1920x1505.jpg" alt="バーチャル渋谷" width="1920" height="1505" class="alignnone size-large wp-image-356025" /></a>

<blockquote>大好きな「攻殻機動隊」の世界にダイブした感覚で、とっても楽しく、夢が広がる素敵なイベントでした。これから更に進化していくのを楽しみに、いつかは音楽ライブもできればいいなと思います。そこでは、今まで物理的に会場に足を運べなかった人にも楽しんで貰えるものを作りたい。参加したお客さん同士でコミュニケーションをとれると面白くなるんじゃないかなと思います。</blockquote>
<p class="quotecredit">アーティスト SEKAI NO OWARI・DJ LOVE</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=356026" rel="attachment wp-att-356026"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/20171523/art200520_shibuya5g_project_4-1920x1413.jpg" alt="バーチャル渋谷" width="1920" height="1413" class="alignnone size-large wp-image-356026" /></a>

<blockquote>想像以上に未来の世界を体験することができた。今、こういう世の中において「リアル」が揺らいでいる中、「バーチャル」と連携し、様々なカルチャーを生み出してきたこの渋谷という街で人々が集まれたのは本当に意味のある、歴史的な出来事だと思う。今後、同じような状況に陥ることがあったとしても、カルチャーをつなぎ続けることができる新しいエンターテイメントの形に挑戦していきたいと思います！　　</blockquote>
<p class="quotecredit">SUPER DOMMUNE代表 宇川直宏</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=356027" rel="attachment wp-att-356027"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/20171527/art200520_shibuya5g_project_5-1920x1394.jpg" alt="バーチャル渋谷" width="1920" height="1394" class="alignnone size-large wp-image-356027" /></a>

<blockquote>普段知っている渋谷の街並みが「攻殻機動隊」の世界に染められ、大好きなタチコマも出没するなどと、攻殻ファンの自分も大興奮のひと時でした！　今回は自宅からの参戦ということで途中まさかの、自身が消えてしまうというトラブルが起きましたが、それもバーチャルイベントならではの醍醐味というか、緊張が解けるきっかけになり楽しむことができました（笑）</blockquote>
<p class="quotecredit">にじさんじ所属バーチャルライバー アンジュ・カトリーナ</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=356028" rel="attachment wp-att-356028"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/20171531/art200520_shibuya5g_project_6-1920x1385.jpg" alt="バーチャル渋谷" width="1920" height="1385" class="alignnone size-large wp-image-356028" /></a>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=356029" rel="attachment wp-att-356029"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/20171535/art200520_shibuya5g_project_7-1920x1080.jpg" alt="バーチャル渋谷" width="1920" height="1080" class="alignnone size-large wp-image-356029" /></a><figcaption>アバターとなってイベントに参加する若槻千夏</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=356030" rel="attachment wp-att-356030"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/20171540/art200520_shibuya5g_project_8-1920x1080.jpg" alt="バーチャル渋谷" width="1920" height="1080" class="alignnone size-large wp-image-356030" /></a><figcaption>街ブラトークの様子</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=356031" rel="attachment wp-att-356031"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/20171546/art200520_shibuya5g_project_9-1920x1080.jpg" alt="バーチャル渋谷" width="1920" height="1080" class="alignnone size-large wp-image-356031" /></a><figcaption>沢山の攻殻機動隊ファンが集結（ステージからの写真）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=356032" rel="attachment wp-att-356032"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/20171552/art200520_shibuya5g_project_10-1920x1080.jpg" alt="バーチャル渋谷" width="1920" height="1080" class="alignnone size-large wp-image-356032" /></a><figcaption>リアルに再現された渋谷に攻殻機動隊の世界が重なる</figcaption>
</figure>

▼合わせて読む
・<a href="https://qetic.jp/column/ghost-in-the-shell-sac2045-feature/355318/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Netflix「攻殻機動隊 SAC_2045」から見るテクノロジーの進歩｜5Gで実現する未来とは</strong></a>

<h3>#渋谷攻殻 NIGHT by au 5G ライブ配信映像 5／19 19：00配信</h3>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/yPqrfsHM5rg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://cluster.mu/e/bee95acc-5c7f-4ebb-b08a-606348747487" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">バーチャル渋谷 ＊5月31日（日）まで</a>

<a href="https://shibuya5g.org/article/virtual-shibuya/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">バーチャル渋谷 ＊6月1日（月）以降</a>

<a href="https://shibuya5g.org/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト</a><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/art-culture/virtual-shibuya-200515/355312/</guid>
		<title>渋谷区公認の配信プラットフォーム「バーチャル渋谷」が始動｜宇川直宏、若槻千夏、セカオワ・DJ LOVEら登場の「攻殻機動隊」トークライブも</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/virtual-shibuya-200515/355312/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/virtual-shibuya-200515/355312/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 May 2020 09:00:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=355312</guid>
<![CDATA[<summary><p>KDDI、渋谷未来デザイン、渋谷区観光協会を中心とする「渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト」が「バーチャル渋谷」を19日にオープン。オープニングイベントではDJ LOVE（SEKAI NO OWARI）、アンジュ・カトリーナ、若槻千夏、SUPER DOMMUNEの宇川直宏が登場し、『攻殻機動隊 SAC_2045』についてのトークライブが実施される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/15154456/art200515_virtual_shibuya_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="バーチャル渋谷" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/15154456/art200515_virtual_shibuya_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/15154456/art200515_virtual_shibuya_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=KDDI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>KDDI</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>渋谷未来デザイン</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E5%8C%BA%E8%A6%B3%E5%85%89%E5%8D%94%E4%BC%9A" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>渋谷区観光協会</strong></a>を中心とする参画企業50社で組成される「<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B8%8B%E8%B0%B75G%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%97%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト</strong></a>」が、渋谷区公認の配信プラットフォーム「<strong>バーチャル渋谷</strong>」を5月19日（火）にオープンすることに。
 
<h3>渋谷区公認の配信プラットフォーム「バーチャル渋谷」のオープンが迫る</h3>

「<strong>バーチャル渋谷</strong>」では、アーティストのライブやアート展示、トークイベントなど「渋谷」らしいコンテンツの発信／体験をコンセプトに、<strong>バーチャルイベント会場</strong>で様々なオンラインイベントが開催される。自宅からスマートフォンやPC、VRデバイスを使ってイベント会場「<strong>バーチャル渋谷</strong>」に参加できるほか、アバターを使って会場内を自由に動き回りながら、たくさんの観客と同じ空間を共有することができる。

また、渋谷の「<strong>デジタルツイン</strong>」として、リアルとバーチャルの渋谷、それぞれの同じ場所で同一のコンテンツが展開される。これにより、リアルな渋谷と繋がった<strong>もうひとつの渋谷</strong>を回遊しながら、「<strong>XRアート</strong>」などのさまざまな<strong>XRコンテンツ</strong>を楽しむことが可能となる。

なお、本プラットフォームは、11月開催の渋谷区共催事業＜<strong>SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2020</strong>＞における都市型イベント会場としても展開される予定だ。

<a href="https://qetic.jp/art-culture/virtual-shibuya-200515/355312/attachment/art200515_virtual_shibuya_1/" rel="attachment wp-att-355316"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/15140804/art200515_virtual_shibuya_1-1920x1074.jpg" alt="バーチャル渋谷" width="1920" height="1074" class="alignnone size-large wp-image-355316" /></a>

また、5月19日（火）開催のオープニングイベントには、<a href="https://qetic.jp/?s=SEKAI+NO+OWARI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>SEKAI NO OWARI</strong></a>の<a href="https://qetic.jp/?s=DJ+LOVE" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>DJ LOVE</strong></a>、バーチャルライバーの<strong>アンジュ・カトリーナ</strong>、渋谷未来デザインのフューチャーデザイナー・<strong>若槻千夏</strong>、<a href="https://qetic.jp/?s=SUPER+DOMMUNE" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>SUPER DOMMUNE</strong></a>代表・<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%AE%87%E5%B7%9D%E7%9B%B4%E5%AE%8F" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>宇川直宏</strong></a>らがアバターとして登場。『<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%94%BB%E6%AE%BB%E6%A9%9F%E5%8B%95%E9%9A%8A+SAC_2045" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>攻殻機動隊 SAC_2045</strong></a>』の世界とも融合した「<strong>バーチャル渋谷</strong>」のスクランブル交差点で、「<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%94%BB%E6%AE%BB%E6%A9%9F%E5%8B%95%E9%9A%8A" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>攻殻機動隊</strong></a>」シリーズの魅力について語るトークライブが実施される。視聴は無料なので、是非チェックしてみよう。

<h4>渋谷区長 長谷部健 コメント</h4>

<blockquote>新型コロナウイルスの感染拡大が続き、緊急事態宣言が発令され、多くの皆様の生活にも不自由をきたしています。そういった状況下であるからこそ、渋谷らしい解決策や動きが必要だと感じています。これまで未来の渋谷のために計画しても実現に時間を要していたこと、自治体だけでは実現できなかったことをさまざまな企業や人と共に一丸となって、今こそ日本が誇れるカルチャーを持つ「渋谷」の未来のカタチを推し進める時が来ました。第2の渋谷である「バーチャル渋谷」は、無限の可能性を秘めていると考えています。この状況を乗り越えるためではなく、渋谷がサスティナブルなカルチャー発信の先駆者となれるようチャレンジし続けます。</blockquote>

<h4>渋谷未来デザイン理事／事務局次長 長田新子 コメント</h4>

<blockquote>新型コロナウイルスの感染拡大防止ということで、多くの人々や事業者に自粛生活が強いられています。本来エンターテイメントは、人々に生きる喜びやモチベーションを与え、日々の生活を豊かにします。だからこそ創造文化都市を目指す渋谷は、この時期に形は変えながらも文化活動をつなぎ続け、発信していくことに意義があると考えます。渋谷５Gエンターテイメントプロジェクトは、多様な主体が知識とリソースを提供し、オープンイノベーションによって都市の未来像とエンターテイメントの力を、テクノロジーを駆使しながらカタチにすることをミッションとして生まれました。このような状況下でも、共通の想いを持つパートナーの皆様含めた多くの仲間と今できることを前向きにやりつつ、将来を見据えた実験を繰り返し、事態が収束した際にはリアルな渋谷に新たな体験価値が生み出されることが、これからの社会への貢献につながると信じています。</blockquote>

▼合わせて読む
・<a href="https://qetic.jp/technology/au-ghostintheshell-200423/353024/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>素子、バトー、タチコマがあなたの目の前に！本日配信スタートNetflix『攻殻機動隊 SAC_2045』とKDDIのコラボ施策「UNLIMITED REALITY」がスタート</strong></a>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>#渋谷攻殻NIGHT by au 5G</h3>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/virtual-shibuya-200515/355312/attachment/art200515_virtual_shibuya_2/" rel="attachment wp-att-355317"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/15140809/art200515_virtual_shibuya_2-1920x1080.jpg" alt="バーチャル渋谷" width="1920" height="1080" class="alignnone size-large wp-image-355317" /></a>

2020年5月19日（火）
19：00～19：45

テーマ：攻殻機動隊初心者講座と『攻殻機動隊SAC_2045』のココがスゴイ！

出演者：
若槻千夏
DJ LOVE（SEKAI NO OWARI）
宇川直宏
アンジュ・カトリーナ

参加方法：
1. clusterのウェブサイトにアクセスいただき、画面右上の「ログイン／新規登録」からアカウントを作成してください。
2. ご利用になられるデバイス用のclusterアプリをインストールしてください。
※VRデバイスを使用してのご利用には、clusterアプリのほかSteamVRのインストールが必要です。
3.＜#渋谷攻殻 NIGHT by au 5G＞のイベントページにアクセス後、ページ下部の「会場に入る」というボタンをクリックするとイベントに参加できます。
※アプリがダウンロードされていない場合は、自動的にインストーラのダウンロードが始まります。
※VRデバイス、スマートフォン、PC／Macからご参加いただけます。
※参加にはclusterの無料アカウント作成と、ご利用されるデバイス用のclusterアプリのインストールが必要です。
※イベントの様子は、YouTube Live、渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト公式Twitterでも同時中継します。

<a href="https://cluster.mu/e/bee95acc-5c7f-4ebb-b08a-606348747487" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">アカウント作成／参加はこちら</a>

<a href="https://youtu.be/MO7gqj2LEjs" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">YouTube Liveで視聴</a>

<a href="https://www.ghostintheshell-sac2045.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">『攻殻機動隊 SAC_2045』公式HP</a>

</div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト</h3>

新参画企業（17社）：
カシオ計算機株式会社
kakimoto arms
株式会社ピクス
東京メトロポリタンテレビジョン株式会社
株式会社イマジカデジタルスケープ
株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント
ソニーモバイルコミュニケーションズ株式会社
ぴあ株式会社
みずほ情報総研株式会社
株式会社みずほ銀行
株式会社プレイブレーン
クラスター株式会社
SUPER DOMMUNE
MOMENT FACTORY
株式会社クリエイティブマンプロダクション
株式会社ナターシャ
SHOWROOM株式会社

<a href="https://shibuya5g.org/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/spaceshowerawards-200206/344961/</guid>
		<title>＜SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2020＞追加ライブアクトにGEZAN｜ゲストとしてaiko、あいみょん、Suchmosらも</title>
		<link>https://qetic.jp/music/spaceshowerawards-200206/344961/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/spaceshowerawards-200206/344961/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Feb 2020 03:00:31 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=344961</guid>
<![CDATA[<summary><p>日本最大の音楽専門チャンネル・スペースシャワーTVが主催する国内最大の音楽の祭典＜SPACE SHOWER TV 30TH ANNIVERSARY SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2020＞授賞式の追加出演者が決定した。ライブアクトにGEZANが登場！aiko、あいみょん、Suchmos、10-FEETもゲスト出演する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/02/06103344/music200206_spacemusicawards_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="SPACE MUSIC AWARDS" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/02/06103344/music200206_spacemusicawards_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/02/06103344/music200206_spacemusicawards_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>日本最大の音楽専門チャンネル・<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AF%E3%83%BCTV" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>スペースシャワーTV</strong></a>が主催する国内最大の音楽の祭典＜<strong>SPACE SHOWER TV 30TH ANNIVERSARY SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2020</strong>＞授賞式の追加出演者が決定した。

<h3>ライブアクトにGEZANが登場！aiko、あいみょん、OKAMOTO’S、Suchmos、10-FEETもゲスト出演</h3>

ライブアクトに＜<a href="https://qetic.jp/?s=FUJI+ROCK+FESTIVAL" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>FUJI ROCK FESTIVAL ’19</strong></a>＞や<strong>SXSW</strong>など大型フェスに出場しながら、入場無料、投げ銭制、フードフリーをコンセプトに価値を再考し開催している＜<strong>全感覚祭</strong>＞や、国内外の多彩な才能をおくりだすレーベル・〈<strong>十三月</strong>〉を主催、20年1月に5枚目となるフルアルバム『<strong>狂（KLUE）</strong>』をリリースした<a href="https://qetic.jp/?s=GEZAN" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>GEZAN</strong></a>が登場することに。

<h3>「GEZAN ／ 赤曜日（Official Music Video）」</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/O94iCq3fqxQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

また、ゲストには全国アリーナツアーを成功させ、19年6月には4枚組となるシングルコレクション『<strong>aikoの詩。</strong>』をリリースし、20年2月に約1年9ヶ月ぶりの39thシングル「<strong>青空</strong>」をリリースと<strong>活動22年目</strong>を迎えてもなおシーンのトップを走り続ける<strong>aiko</strong>や、19年2月にアルバム『<strong>瞬間的シックスセンス</strong>』をリリースし、<strong>自身初の武道館公演</strong>ではギター1本のアコースティックで観客を魅了し大成功に収めた<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%81%82%E3%81%84%E3%81%BF%E3%82%87%E3%82%93" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>あいみょん</strong></a>も。

<h3>あいみょん – 空の青さを知る人よ【OFFICIAL MUSIC VIDEO】</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/ztdpBUDf00o" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

さらにデビュー10周年の幕開けとともにニューアルバム『<strong>BOY</strong>』をリリースし、19年6月には初の武道館ワンマンを開催した<a href="https://qetic.jp/?s=OKAMOTO%E2%80%99S" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>OKAMOTO’S</strong></a>に、19年3月に待望のフルアルバム『<strong>THE ANYMAL</strong>』をリリースすると、19年9月にはデビュー当時から公言していた<strong>横浜スタジアムでの単独公演</strong>という大きな祈願を叶えた<a href="https://qetic.jp/?s=Suchmos" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Suchmos</strong></a>も出演する。

<h3>OKAMOTO’S 『Dancing Boy』MUSIC VIDEO</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/x5_DXTJPijQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>Suchmos “In The Zoo” （Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/piczssa7wlA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

地元京都で主催する＜<a href="https://qetic.jp/?s=%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A6" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>京都大作戦</strong></a>＞の前年度中止を受けて、2019年は前年に出演を予定していたアーティストも招き怒涛の<strong>2週連続4日間開催すれば、全日程がソールドアウト</strong>となるなど大成功を収め、圧倒的な支持を受けるバンド<a href="https://qetic.jp/?s=10-FEET" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>10-FEET</strong></a>も会場に。

<h3>10-FEET - ハローフィクサー</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/JgMuiN54_Gk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://qetic.jp/music/spaceshowerawards-200206/344961/attachment/music200206_spacemusicawards_1/" rel="attachment wp-att-344964"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/02/06103349/music200206_spacemusicawards_1.jpg" alt="SPACE MUSIC AWARDS" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-344964" /></a>

また投票によって決定する賞、PEOPLE’S CHOICEの投票、授賞式への観覧応募の締め切りは2月16日（日）となっているので、ぜひ参加してみよう！

<section class="contentbox">

<strong>NOMINEES</strong>

BEST BREAKTHROUGH ARTIST：最も活躍した新人アーティストに授与される賞
Eve, Saucy Dog, SIRUP, Tempalay, ハルカミライ, Hump Back

BEST MALE ARTIST：最も活躍した男性ソロアーティストに授与される賞
小沢健二, KREVA, 菅田将暉, 秦 基博, 布袋寅泰, 米津玄師

BEST FEMALE ARTIST：最も活躍した女性ソロアーティストに授与される賞
AI, あいみょん, Aimer, 椎名林檎, Superfly

BEST GROUP ARTIST：最も活躍したグループアーティストに授与される賞
THE YELLOW MONKEY, サカナクション, スピッツ, 東京スカパラダイスオーケストラ, back number, BUMP OF CHICKEN, RADWIMPS, ONE OK ROCK

BEST POP ARTIST：ポップシーンで最も活躍したアーティストに授与される賞
aiko, Official髭男dism, SHISHAMO, sumika, SEKAI NO OWARI, Perfume, Mrs. GREEN APPLE

BEST ROCK ARTIST：ロックシーンで最も活躍したアーティストに授与される賞
［ALEXANDROS］, UVERworld, OKAMOTO’S, THE ORAL CIGARETTES, King Gnu, My Hair is Bad, UNISON SQUARE GARDEN

BEST PUNK／LOUD ROCK ARTIST：パンク／ラウドシーンで最も活躍したアーティストに授与される賞
coldrain, 10-FEET, NAMBA69, 04 Limited Sazabys, ヤバイTシャツ屋さん, ROTTENGRAFFTY

BEST ALTERNATIVE ARTIST：オルタナティヴシーンで最も活躍したアーティストに授与される賞
OGRE YOU ASSHOLE, 小袋成彬, カネコアヤノ, Suchmos, 中村佳穂, never young beach, Yogee New Waves

BEST HIP HOP ARTIST：ヒップホップシーンで最も活躍したアーティストに授与される賞
ANARCHY, KANDYTOWN, Creepy Nuts, KOHH, Tohji, VaVa, THA BLUE HERB

※ ARTIST OF THE YEAR、PEOPLE’S CHOICE、ALBUM OF THE YEAR、SONG OF THE YEAR、VIDEO OF THE YEAR等、その他の受賞アーティスト・作品も、2020年3月13日（金）に行われる授賞式で発表いたします。
※ 本アワードノミネーションは楽曲、ミュージックビデオといった映像作品、ライブをはじめとするアーティストの活動に加え、スペースシャワーのユーザー支持を総合的に判断し、各賞を選定いたします。また、対象期間は2019年1月から12月になります。

</section>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>SPACE SHOWER TV 30TH ANNIVERSARY
SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2020</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/IVEvHOHFBz4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

2020年3月13日（金）
OPEN 17:30／START 18:30
出演：MC ユースケ・サンタマリア、いとうせいこう、きゃりーぱみゅぱみゅ
LIVE：King Gnu／Creepy Nuts／GEZAN／SIRUP 東京スカパラダイスオーケストラ and more
Guest：aiko／あいみょん／OKAMOTO’S／Suchmos／10-FEET／ONE OK ROCK and more
Special Movie：Official髭男dism

主催：スペースシャワーTV
協賛： uP！！！
特別協力：ファミリーマート／LIVE DAM Ai／JCB 三井ショッピングパーク ららぽーと

<div class="separator"></div>

<h3>ALL ABOUT
SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2020</h3>
初回放送：2020年2月15日（土）
23:00〜24:00
リピート：2020年3月1日（日）23:00〜
※スカパー！ 無料放送、3月12日（木）24:00〜

出演：青木勉、奥冨直人、柴那典、藤田琢己、三原勇希、三宅正一、Licaxxx ※50音順

スペシャアワードを盛り上げるため、スペースシャワーTVが独断と偏見で集めた各界の代表者に2019年の音楽シーンの総括や注目アーティストについて語ってもらおう、というもの。スペシャアワードはもちろん、これからの音楽シーンが少しでも気になるアナタに観てほしい番組です！

<a href="https://awards.spaceshower.jp/2020/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/ozawa-kenji-191011/334659/</guid>
		<title>小沢健二が新作『So kakkoii 宇宙』を11月にリリース｜さらに発売直前にライブ＜飛ばせ湾岸 2 nights、guitar bass drums で So kakkoii 宇宙へ＞を開催</title>
		<link>https://qetic.jp/music/ozawa-kenji-191011/334659/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/ozawa-kenji-191011/334659/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 Oct 2019 04:30:12 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=334659</guid>
<![CDATA[<summary><p>小沢健二がニューアルバム『So kakkoii 宇宙』を11月13日（水）にリリースすることが決定。これに先駆けてアルバム収録曲“彗星”が10月11日（金）より各配信サイトにて先行公開されている。新曲“彗星”はストリングスやホーンセクション、一十三十一ら大人数のコーラスなどをフィーチャーした小沢流“ファンク交響楽”の最新型とも言えるナンバー。配信開始にあわせて連作となるティザー映像の第1弾「ドローン見ちゃだめ、ドローン見ちゃだめ……、見るー！」も公開されており、こちらでは食堂にて撮影された本人出演のユニークな映像を観ることができる。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1280" height="1281" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/11133744/music191011-ozawa-kenji.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="So kakkoii 宇宙 小沢健二" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/11133744/music191011-ozawa-kenji.jpg 1280w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/11133744/music191011-ozawa-kenji-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/11133744/music191011-ozawa-kenji-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E5%B0%8F%E6%B2%A2%E5%81%A5%E4%BA%8C" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>小沢健二</strong></a>がニューアルバム『<strong>So kakkoii 宇宙</strong>』を11月13日（水）にリリースすることが決定。これに先駆けてアルバム収録曲“彗星”が10月11日（金）より各配信サイトにて先行公開されている。

新曲“彗星”はストリングスやホーンセクション、一十三十一ら大人数のコーラスなどをフィーチャーした小沢流“ファンク交響楽”の最新型とも言えるナンバー。配信開始にあわせて連作となるティザー映像の第1弾「ドローン見ちゃだめ、ドローン見ちゃだめ……、見るー！」も公開されており、こちらでは食堂にて撮影された本人出演のユニークな映像を観ることができる。

<h3>小沢健二『彗星』ティーザー1『ドローン見ちゃだめ、ドローン見ちゃだめ……、見るー！』</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/f8pzVrBx6ZQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">そして時は2020、感じる〜🌏<br>小沢健二「彗星 - Single」<br>本日10/11よりいきなり配信中🥟🥟<br>流動体〜シナモンに続き、コーラス演らせていただきました♨️さらに New Album「So kakkoii 宇宙」11/13 リリースですもうどうしよう、！泣ける〜🌎 <a href="https://t.co/Qsl0Vyf7Hk">https://t.co/Qsl0Vyf7Hk</a> <a href="https://twitter.com/iamOzawaKenji?ref_src=twsrc%5Etfw">@iamOzawaKenji</a> <a href="https://t.co/bSoCbnT59I">pic.twitter.com/bSoCbnT59I</a></p>&mdash; 一十三十一 (@hitomitoijoy) <a href="https://twitter.com/hitomitoijoy/status/1182461784558452736?ref_src=twsrc%5Etfw">October 11, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<h3>飛ばせ湾岸 2 nights、guitar bass drums で So kakkoii 宇宙へ</h3>
さらに小沢はアルバム発売の直前となる11月11日（月）と12日（火）に＜<strong>飛ばせ湾岸 2 nights、guitar bass drums で So kakkoii 宇宙へ</strong>＞と題したライブを実施する。11日は東京・新木場 Studio Coast、12日は東京・豊洲PiTといずれも都内の湾岸エリアにて開催。小沢は自身のTwitterで「曲、何やろう? #小沢健二 にどうぞ。『彗星』はやります。あと『失敗がいっぱい』笑。新曲です。」と予告し、ファンからのリクエストを募っている。

小沢は2017年2月に19年ぶりのシングル“流動体について”を発表して以降、SEKAI NO OWARIとのコラボによる“フクロウの声が聞こえる”、映画『リバーズ・エッジ』主題歌“アルペジオ（きっと魔法のトンネルの先）”といった計3枚のシングルをリリース。2018年春には日本武道館2DAYSを含むコンサートツアーを行い、2019年4月には“強い気持ち・強い愛（1995 DAT Mix）”を配信するなど精力的な活動を続けてきた。ファンは今回発表された新曲“彗星”と、11月のニューアルバム『So kakkoii 宇宙』を通して、新たに更新された小沢健二の世界をたっぷりと味わうことができるだろう。

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>So kakkoii 宇宙</h3>

<a href="https://qetic.jp/music/ozawa-kenji-191011/334659/attachment/music191011-ozawa-kenji/" rel="attachment wp-att-334660"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/11133744/music191011-ozawa-kenji.jpg" alt="So kakkoii 宇宙 小沢健二" width="1280" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-334660" /></a>

2019.11.13（水）
<strong>収録予定曲</strong>
・流動体について
・フクロウの声が聞こえる（オリジナル・バージョン）
・アルペジオ（きっと魔法のトンネルの先）
・彗星
・薫る
・失敗がいっぱい
　and more……

小沢健二「彗星」
2019年10月11日（金）配信
iTunes、Apple Music、Amazon、LINE MUSIC、レコチョク、Spotify、AWAにて配信

<div class="separator"></div>

<h3>小沢健二「飛ばせ湾岸 2 nights、guitar bass drums で So kakkoii 宇宙へ」</h3>

2019.11.11（月）東京・新木場 Studio Coast
2019.11.12（火）東京・豊洲PiT
オフィシャル先行予約（抽選）：10/11（金）19:00-10/22（火）23：59
受付URL：<a href="https://l-tike.com/ozkn" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://l-tike.com/ozkn</a>


<a href="https://umj.lnk.to/ok_cometPR"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">配信はこちら</a>

<a href="http://hihumiyo.net/"  class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">小沢健二オフィシャルHP</a><a href="http://sp.universal-music.co.jp/ozawa-kenji/"  class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">小沢健二特設サイト</a><a href="https://www.instagram.com/sokakkoii/"  class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">「So kakkoii 宇宙」Instagram</a>

</div>


 



<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/endoftheworld-190808/326553/</guid>
		<title>SEKAI NO OWARIの新プロジェクトEnd of the World、Clean Banditとのコラボ最新曲「ロスト」のMVが公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/endoftheworld-190808/326553/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/endoftheworld-190808/326553/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Aug 2019 01:00:03 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[照屋良知]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=326553</guid>
<![CDATA[<summary><p>SEKAI NO OWARIがグローバル展開を目的として取り組む新しいプロジェクトEnd of the World（エンド・オブ・ザ・ワールド）。彼らが、かねてから親交があり、全英シングル・チャート9週連続1位の記録を持つ英人気エレクトロ・ユニット、クリーン・バンディット（Clean Bandit）をフィーチャリングした新曲「LOST／ロスト」のMVが公開された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/08201302/music190723_endoftheworld_main-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="endoftheworld_2" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/08201302/music190723_endoftheworld_main-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/08201302/music190723_endoftheworld_main-160x160.jpg 160w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/08201302/music190723_endoftheworld_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=SEKAI+NO+OWARI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>SEKAI NO OWARI</strong></a>がグローバル展開を目的として取り組む新しいプロジェクト<a href="https://qetic.jp/?s=End+of+the+World" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>End of the World（エンド・オブ・ザ・ワールド）</strong></a>。彼らが、かねてから親交があり、全英シングル・チャート9週連続1位の記録を持つ英人気エレクトロ・ユニット、クリーン・バンディット（Clean Bandit）をフィーチャリングした新曲「<strong>LOST／ロスト</strong>」のMVが公開された。



<h3>アイスランドで撮影、山田智和が監督を務める</h3>


本MVでは、水曜日のカンパネラ、Koji Nakamura、米津玄師、KID FRESINO、サカナクション等のMVを手掛け、＜MTV VMAJ 2018＞では「最優秀ビデオ賞 "Best Video of the Year”」を、＜SPACE SHOWER MUSIC AWARDS 2019＞においては最も優れたミュージックビデオ・ディレクターに授与される「BEST VIDEO DIRECTOR」の受賞歴もある映像作家・映画監督の山田智和が監督を務めた。



<a href="https://qetic.jp/music/endoftheworld-190808/326553/attachment/music190723_endoftheworld_main/" rel="attachment wp-att-326568"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/08201302/music190723_endoftheworld_main-1920x1920.jpg" alt="endoftheworld_2" width="1920" height="1920" class="alignnone size-large wp-image-326568" /></a>



 
アイスランドで撮影された本MVは、《I didn’t call out never said SOS／Don’t even know who i was saving my flare for（声を張りあげたことも　助けを求めたこともなかった／この胸の炎は誰のためだったのか　それすらわからない）》《each lonely winter turning the gas back up／to thaw my heart in the frost（孤独な冬が訪れるたび　その熱を取り戻して凍てつく空気に凍える心を溶かそうとしている）》といった楽曲「ロスト」の歌詞にも寄り添った内容で、自然の中に佇み歌うFukaseの存在がとても際立つ壮大で美しい映像に仕上がっている。いち早くチェックしてほしい。

<h3>End of the World - Lost ft. Clean Bandit</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/OWTghqOhWcs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>LOST／ロスト</h3>



<a href="https://qetic.jp/music/endoftheworld-190808/326553/attachment/music190723_endoftheworld_1/" rel="attachment wp-att-326567"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/08201257/music190723_endoftheworld_1-1920x1920.jpg" alt="endoftheworld_1" width="1920" height="1920" class="alignnone size-large wp-image-326567" /></a>



End of the World feat. Clean Bandit（エンド・オブ・ザ・ワールド feat. クリーン・バンディット）
2019.07.26（金）



<a href="https://lnk.to/EndOfTheWorldLOST"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>LOST／ロスト</a>


<a href="https://www.endoftheworld.jp/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/midnightsonic-190802/325494/</guid>
		<title>サマソニ深夜枠、＜Spotify on Stage in MIDNIGHT SONIC＞にスキマスイッチ、TK from 凛として時雨が追加出演！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/midnightsonic-190802/325494/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/midnightsonic-190802/325494/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Aug 2019 03:09:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[桑原大智]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=325494</guid>
<![CDATA[<summary><p>＜SUMMER SONIC 2019＞の東京金曜深夜枠MIDNIGHT SONICに追加アーティストが決定！世界最大の音楽ストリーミングサービスSpotifyとサマソニ東京金曜深夜のMIDNIGHT SONICのコラボレーションとして開催される＜Spotify on Stage in MIDNIGHT SONIC＞に追加アーティストとしてスキマスイッチ、TK from 凛として時雨が決定！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/02115459/music190802summersonic_sukimaswitch.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="スキマスイッチ" decoding="async" /></figure>＜SUMMER SONIC 2019＞の東京金曜深夜枠MIDNIGHT SONICに追加アーティストが決定！

<h3>スキマスイッチ、TK from 凛として時雨の出演が追加！</h3>
世界最大の音楽ストリーミングサービスSpotifyとサマソニ東京金曜深夜のMIDNIGHT SONICのコラボレーションとして開催される＜Spotify on Stage in MIDNIGHT SONIC＞に追加アーティストとしてスキマスイッチ、TK from 凛として時雨が決定！

すでにSEKAI NO OWARIやMGMTなどの出演が発表されていますが、さらに豪華な顔ぶれとなりました。

<strong>スキマスイッチ</strong>
<a href="https://qetic.jp/music/%e3%82%b5%e3%83%9e%e3%82%bd%e3%83%8b%e6%b7%b1%e5%a4%9c%e6%9e%a0%e3%80%81%ef%bc%9cspotify-on-stage-in-midnight-sonic%ef%bc%9e%e3%81%ab%e3%82%b9%e3%82%ad%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%83%83%e3%83%81/325494/attachment/music190802summersonic_sukimaswitch/" rel="attachment wp-att-325501"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/02115459/music190802summersonic_sukimaswitch.jpg" alt="スキマスイッチ" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-325501" /></a>

<strong>TK from 凛として時雨</strong>
<a href="https://qetic.jp/music/%e3%82%b5%e3%83%9e%e3%82%bd%e3%83%8b%e6%b7%b1%e5%a4%9c%e6%9e%a0%e3%80%81%ef%bc%9cspotify-on-stage-in-midnight-sonic%ef%bc%9e%e3%81%ab%e3%82%b9%e3%82%ad%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%83%83%e3%83%81/325494/attachment/music190802summersonic_tk/" rel="attachment wp-att-325502"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/02115503/music190802summersonic_tk.jpg" alt="TKfrom凛として時雨" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-325502" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>Spotify on Stage in MIDNIGHT SONIC</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/%e3%82%b5%e3%83%9e%e3%82%bd%e3%83%8b%e6%b7%b1%e5%a4%9c%e6%9e%a0%e3%80%81%ef%bc%9cspotify-on-stage-in-midnight-sonic%ef%bc%9e%e3%81%ab%e3%82%b9%e3%82%ad%e3%83%9e%e3%82%b9%e3%82%a4%e3%83%83%e3%83%81/325494/attachment/music190802summersonic_poster/" rel="attachment wp-att-325500"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/02115455/music190802summersonic_poster.jpg" alt="Spotify on Stage in MIDNIGHT SONIC" width="1200" height="1736" class="aligncenter size-full wp-image-325500" /></a>
<i class="fa fa-calendar"></i>2019.08.16（金）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN・START 23:00 ／ CLOSE 5:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>幕張メッセ
<i class="fa fa-ticket"></i>¥8,500（優先入場特典付）
<i class="fa fa-users"></i>SEKAI NO OWARI、MGMT、R3HAB、NCT 127、amazarashi、スキマスイッチ、TK from 凛として時雨
<a href="http://www.summersonic.com/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
	</channel>
</rss>