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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<link>https://qetic.jp/tag/よっちゃんの海外奔放記/</link>
<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>大潜入！フィリピン・セブでリンガム（○丸）マッサージを大調査！</title>
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		<pubDate>Sun, 20 May 2018 03:00:01 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[よっちゃん]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>フィリピン・セブと言えば青い海と空に恵まれリゾート地として有名な観光地ですが、夜遊びも活発な街です。今回はアンダーグラウンドの中では人気の高い、リンガム（睾丸）マッサージを大調査してまいりました。</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="900" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/yohei-koyama--1200x900.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>フィリピン・セブと言えば青い海と空に恵まれリゾート地として有名な観光地ですが、夜遊びも活発な街です。今回はアンダーグラウンドの中では人気の高い、リンガム（睾丸）マッサージを大調査してまいりました。

<span id="more-285715"></span></p>

<h2>リンガム(睾丸)マッサージとは?</h2>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285718" rel="attachment wp-att-285718"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/yohei-koyama-1-1200x799.jpg" alt="大潜入！フィリピン・セブでリンガム（○丸）マッサージを大調査！" width="1200" height="799" class="aligncenter size-medium wp-image-285718" /></a>

簡単に述べるとオイルを使用したボディーマッサージからはじまり、金玉周りを触られ、最終的に抜かれる仕様になっている。オーソドックスなもので料金は900ペソ（2,000円）ほどからで、セブ市内に20軒以上のリンガム（睾丸）マッサージ屋がある。マッサージされる時間は一時間程のお店が多く、マッサージ終わりにシャワーを浴びることが出来る。

<h2>リンガム（睾丸）マッサージを実際に受けてみた感想</h2>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285720" rel="attachment wp-att-285720"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/yohei-koyama-2-1200x848.jpg" alt="大潜入！フィリピン・セブでリンガム（○丸）マッサージを大調査！" width="1200" height="848" class="aligncenter size-medium wp-image-285720" /></a>

なかなか聞き慣れないリンガム（睾丸）マッサージだが、事前に調べてみると「性力が上がる」「精子の量が増える」等、ポジティブな感想が並べてあり期待できるマッサージだと思い店に向かった。リンガム（睾丸）マッサージの名前のごとく、睾丸を揉まれるのかと思いきやと「蟻の門渡り」と言われる陰部と肛門の間の普段、自ら触ることも人に触られることもない部分を何度も繰り返して触られる。とんでもなく快感に襲われ、手と足を付き四つん這いになりみっともない格好でマッサージされる。これでもかと「蟻の門渡り」を20分ほどマッサージを受けたと仰向けになり、顔パックをつけられ最終的に抜かれる。「性力が上がる」「精子の量が増える」等の効果は感じられないが、良い経験の一つになったと感じられる。

<h2>セブでリンガム（睾丸）マッサージを受けるなら
カラニマッサージスパ</h2>
今回、取材を行ったリンガム（睾丸）マッサージ屋のカラニマッサージスパだが、アクセスもよく、お店の雰囲気や、サービスなども良い為、リンガム（睾丸）マッサージを受けるなら、まずカラニマッサージスパをオススメする。基本的にどこのお店もそうだがマッサージ担当の女性を指名することは出来ない。マッサージルームは薄暗く顔を観ることすら難しく指名してもしなくても、そこまで変わらない印象だ。ここのお店の良いところは3つの料金プランがあり1400ペソ（3,000円）ほど、支払うとマッサージする女性が2人で対応して頂けることだ。これはフィリピンならではの人件費の安さから楽しめる一つのメリットではないかと思う。ちなみにドリンクサービス付きで、ヤクルトも選べることもあり日本人の心を良く分かっている印象を受ける。

<h2>リンガム（睾丸）マッサージ屋・カラニマッサージスパの場所と営業時間</h2>
店舗名：KALANI MASSAGE SPA
住所：Cesar’s Foodland Bldg., Coner Paseo Saturnino and Gov.M.Cuenco Ave,Banilad,Cebu City
営業時間：10:00am 〜 4:00am
電話番号：0917-878-2564

<h2>まとめ</h2>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285721" rel="attachment wp-att-285721"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/yohei-koyama-3-1200x799.jpg" alt="大潜入！フィリピン・セブでリンガム（○丸）マッサージを大調査！" width="1200" height="799" class="aligncenter size-medium wp-image-285721" /></a>

セブに来たら是非、一度は体験していただきたいセブ名物の一つリンガム（睾丸）マッサージだ。初めて入店するには、なかなか勇気を振り絞らなければならないが、それも良き体験の１つになるのではないだろうか。キャバクラ的なKTVにも飽きたアナタにもリンガム（睾丸）マッサージはオススメ出来る。是非、この際に行ってみてはいかがだろうか？
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>遂にオーストラリアでも大麻合法化！日本では知られていない現地事情をレポート！</title>
		<link>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/04-marihuana/239572/</link>
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		<pubDate>Wed, 22 Mar 2017 11:06:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[よっちゃん]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>海外での生活も今年で三年目を迎えようとしているのですが、時たま日本の深夜番組が恋しくなってYouTube等で観覧しているのですが、その中で「医療大麻」を特集した番組を観て知ったのですが、どうやら私の居るオーストラリアは一部、大麻が合法化されている場所があるようですね。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="466" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__223674371-700x466.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__223674371-700x466.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__223674371-1140x759.jpg 1140w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__223674371.jpg 1200w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>どうも、オーストラリアワーキングホリデー中のよっちゃんです。

海外での生活も今年で三年目を迎えようとしているのですが、時たま日本の深夜番組が恋しくなってYouTube等で観覧しているのですが、その中で「医療大麻」を特集した番組を観て知ったのですが、どうやら私の居るオーストラリアは一部、大麻が合法化されている場所があるようですね。

世界的な流れの中で「大麻」の見直しで合法化の流れが非常に強いなと感じる中、実際にオーストラリアでの生活で如何に日々、大麻が近い存在なのかを今回ご紹介していきます。
※前置きで私の居るクイーンズランド州は大麻非合法です。

まず、最初に目に付くのは至る所にあるごく普通のタバコショップに、確実にタバコ向けではなく大麻用のスモーキングツールが堂々と売られて居るところです。葉を細かく砕くグラインダーのデザインに大麻草が描かれていたり、葉を乾燥させないように保存するビンにも大麻の絵が描かれいます。他にはパイプやロングペーパーも揃っています。
　

<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/04-marihuana/239572/attachment/1490177719369/" rel="attachment wp-att-239575"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/1490177719369-700x525.jpg" alt="" width="700" height="525" class="aligncenter size-medium wp-image-239575" /></a>

また「ted」でもお馴染みのスモーキングツールのボングも携帯用の小さい物が売られています。

次に、職場で感じる「大麻」への身近さですが、不定期に予告無しにドラッグテストが行われる事です。日本で働いていた時は、こんなテストは受けた事もなかったのですが、どうやらこちらでは普通に行われているようです。入社時にの注意書きにも「マリファナ」と言う項目がありました。

最後に、「大麻」と言えば間違いなく連想されてくるものと言えば「レゲエ」だと思いますが、こちらで開かれているレゲエフェスでは、大麻を意味するスラング”420”を取ってイベントの開始が４：２０に記載されているのもがあります。私が勘ぐり過ぎているのかもしれませんが、以上が普段の私の生活で「大麻」を身近に感じる瞬間でした。
　

<div class="vertical_img"><a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/04-marihuana/239572/attachment/1490177723066/" rel="attachment wp-att-239576"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/1490177723066.jpg" alt="" width="322" height="454" class="aligncenter size-full wp-image-239576" /></a></div>
ちなみに、日本で言われている脱法ハーブと思われる物が売られているお店は、チェーン店でオーストラリア国内で堂々と売られていました。カテゴリーに分けられ豊富な品揃えに驚きました。
　

<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/04-marihuana/239572/attachment/1490177726572/" rel="attachment wp-att-239577"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/1490177726572-700x933.jpg" alt="" width="700" height="933" class="aligncenter size-medium wp-image-239577" /></a>
まとめですが、大麻に関して世論は賛否あると思いますが、私はどちらの言い分も分かる気がします。今後、人類にとってより良い世界が切り開ける選択がされたら良いのではないかと思っています。

ちょこっとだけ私の宣伝で、新しいDJミックスをアップしました！チルアウトをテーマにベッドに入る前や、休日の朝方に聞いて欲しいリラックス出来るゆるいミックスになっています。是非、お時間ある際に聴いてみてください！
　

https://soundcloud.com/menbokunai/chill-out-mix 

では、また次回も海外ネタでコラムを書き進めていこうと思います。最後までお読み頂き、ありがとうございました。

よっちゃん<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>海外で簡単に高額な給料を手に入れる方法を大公開！</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Mar 2017 11:06:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[よっちゃん]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>どうも、オーストラリアワーキングホリデー中のよっちゃんです。今回は改めて私の今の私生活を紹介しながら、まるで胡散臭いタイトルの通り「お金」にフォーカスしながらコラムを書き進めていこうと思います。私の持論で労働者には大きく２パターン別れていて、「やりたい事を仕事にする人」と「お金の為に割り切って仕事をする人」だと思いますが、私は紛れもなく後者です。そんな私にとって「楽」で「ストレス無く」、且つ「高時給」で働ける職場があったのなら、そこは間違いなく最高のパラダイスだと思い、今まさにそれに近い状況下で働いています。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="466" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__220209157-700x466.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__220209157-700x466.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__220209157-1140x758.jpg 1140w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__220209157.jpg 1200w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>どうも、オーストラリアワーキングホリデー中のよっちゃんです。

今回は改めて私の今の私生活を紹介しながら、まるで胡散臭いタイトルの通り「お金」にフォーカスしながらコラムを書き進めていこうと思います。

私の持論で労働者には大きく２パターン別れていて、「やりたい事を仕事にする人」と「お金の為に割り切って仕事をする人」だと思いますが、私は紛れもなく後者です。

そんな私にとって「楽」で「ストレス無く」、且つ「高時給」で働ける職場があったのなら、そこは間違いなく最高のパラダイスだと思い、今まさにそれに近い状況下で働いています。

前置きとして海外で働くことが大変か否かは置いておいたとして、オーストラリアのワーキングホリデーの実態を紹介しています。

まず注目して欲しいのが、「時給」で私の居るクイーンズランド州では政府で決められた最低賃金が時給で22ドルで日本円にするとおおよそ1,900円(2017年3月現在)を稼ぎ出すことが出来ます。

今回は特別に私のオーストラリアのペイスリップ(給料明細)を大公開します！


<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/03-money/238318/attachment/s__220209156/" rel="attachment wp-att-238320"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__220209156-700x991.jpg" alt="" width="700" height="991" class="aligncenter size-medium wp-image-238320" /></a>


こちらでは週払いの企業が多く週に一回、給料日があります。これは先週の物で英語で分かりづらいと思いますが、一週間に$1,098(日本円で大凡、95,000円)で実際の手取りは$939で日本円で81,000円ぐらい給料として頂いています。

次に、「労働時間」ですが、私は東京で社会人を６年程、経験したのですが ほぼ毎日、定時では仕事は終わらず残業をしていたのですが、こちらでは仕事をほぼ定時で切り上げ帰宅します。自分の時間を大切にするオージーの思考が根付いていて、素晴らしいなと感心しています。また休暇の取得なども割りかし簡単に手続きできます。

最後に「ストレス」ですが、周りで働いて居る仲間やオージーは心の器がデカい人ばかりで大らかな性格で、勿論、自分の相性に合わない人はどこにでも居ますが、基本的にストレスを感じる事なく生活しています。これまた持論ですが、国土の大きさと人間の心のゆとりの大きさは比例しているのではないかと思います。(オーストラリアは日本の国土の約20倍。)

<a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/03-money/238318/attachment/s__220209157/" rel="attachment wp-att-238321"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/S__220209157-700x466.jpg" alt="" width="700" height="466" class="aligncenter size-medium wp-image-238321" /></a>

ちなみに、オーストラリアと言えばカンガルーですが自然が豊かな環境で過ごしているので、私の会社までの出勤時はこんな群れのカンガルーを見ることもできます。

<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-version="7" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:658px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:8px;"> <div style=" background:#F8F8F8; line-height:0; margin-top:40px; padding:62.43055555555556% 0; text-align:center; width:100%;"> <div style=" background:url(data:image/png;base64,iVBORw0KGgoAAAANSUhEUgAAACwAAAAsCAMAAAApWqozAAAABGdBTUEAALGPC/xhBQAAAAFzUkdCAK7OHOkAAAAMUExURczMzPf399fX1+bm5mzY9AMAAADiSURBVDjLvZXbEsMgCES5/P8/t9FuRVCRmU73JWlzosgSIIZURCjo/ad+EQJJB4Hv8BFt+IDpQoCx1wjOSBFhh2XssxEIYn3ulI/6MNReE07UIWJEv8UEOWDS88LY97kqyTliJKKtuYBbruAyVh5wOHiXmpi5we58Ek028czwyuQdLKPG1Bkb4NnM+VeAnfHqn1k4+GPT6uGQcvu2h2OVuIf/gWUFyy8OWEpdyZSa3aVCqpVoVvzZZ2VTnn2wU8qzVjDDetO90GSy9mVLqtgYSy231MxrY6I2gGqjrTY0L8fxCxfCBbhWrsYYAAAAAElFTkSuQmCC); display:block; height:44px; margin:0 auto -44px; position:relative; top:-22px; width:44px;"></div></div><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/BQKWX0eggL8/" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">よっちゃん／DJ SUPER LOVEさん(@yohei_koyama)がシェアした投稿</a> - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2017-02-06T07:26:27+00:00">2017 2月 5 11:26午後 PST</time></p></div></blockquote> <script async defer src="//platform.instagram.com/en_US/embeds.js"></script>

と、言うわけで実際のオーストラリア ワーキングホリデーの実態を知らない人も多いと思うのですが、経験や資格も無しで海外でこんなに稼げるなんて、日本ではなかなか考えられないですしオーストラリアが如何に生きやすい国か 思い知らされる日々を過ごしています。改めて楽にストレス無く高時給で働きたい方には本当にお勧めできる生き方だと思います！

最後までお読み頂きありがとうございます。次回もまた海外ネタでコラムを書いていこうと思いますので今後も宜しくお願い致します。

よっちゃん<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>日本人はまだ知らないフィリピンダンスミュージック”Budots”の謎に迫る！！</title>
		<link>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/01-budots/233549/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/yohei-koyama/01-budots/233549/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Jan 2017 03:43:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[よっちゃん]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>フィリピン独自のダンスミュージック”Budots”は、ダンスミュージックと称して居ますが、メインでこの音楽が掛かるのはナイトクラブではなく、地域の公共のバスケットボール場や屋外の方が多いようです。日本ではまだ名の知れて居ない”Budots”ですが、YouTubeに投稿された映像が世界中でバズり、有名な動画だと六百万七千回数以上(2017年1月現在)も超えたインパクトのある忘れられない映像になっています。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="466" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/01/yoheikoyama_main-700x466.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/01/yoheikoyama_main-700x466.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/01/yoheikoyama_main.jpg 1140w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>初めましての方も、そうでない方も、どうも現在、バックパッカー生活をしてオーストラリアに住んでいるよっちゃんと申します。

以前、日本に住んでいる際は、DJやイベンターとして活動していたのですが、現在は世界各地を転々と回って生活をしております。

日本を出て生活をしていると、その地方で独自の音楽シーンの発見があり、日本にずっと居ては見つけられなかったり、体感してこそ分かった発見などをコラムを通して皆様とシェア出来たらと思い、連載を始めていこうと思います。

まず、初めにここオーストラリアに来る前にフィリピンに三ヶ月程、滞在して居たのですが、その中で発見した、フィリピン独自のダンスミュージック<strong>”Budots”</strong>について今回は話していこうと思います。

ダンスミュージックと称して居ますが、メインでこの音楽が掛かるのはナイトクラブではなく、地域の公共のバスケットボール場や屋外の方が多いようです。日本ではまだ名の知れて居ない<strong>”Budots”</strong>ですが、YouTubeに投稿された映像が世界中でバズり、有名な動画だと六百万七千回数以上(2017年1月現在)も超えたインパクトのある忘れられない映像になっています。

<h2>Budots Budots Dance 5</h2>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/uJjkRh1rIhI?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

前情報として<strong>”Budots”</strong>が発祥とされているダバオですが、日本政府の外務省公式ホームページにあるようにダバオのあるミンダナオ等は警戒レベル２か３で「不要不急の渡航はやめてください。」もしくは「渡航は止めてください。」との厳しめなコメントがされています。昨年2016年9月にダバオ市内で賑わいを見せているナイトマーケットでの爆破テロ事件は皆様も覚えてらっしゃるかと思いますが、そのすぐ近辺にホームステイしていた時期もありましたが、私自身は一度も危険な目にあったことはありませんでした。

<blockquote><a href="https://qetic.jp/column/yohei-koyama/01-budots/233549/attachment/2016t227/" rel="attachment wp-att-233552"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/01/2016T227.jpg" alt="フィリピン 警戒レベル" width="543" height="884" class="aligncenter size-full wp-image-233552" /></a></blockquote>
<p class="quotecredit">引用元：<a href="http://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo_013.html" onclick="ga('send', 'event', 'Single_quote_Link', 'link_click', this.href, 1, );" target="_blank">海外安全ホームページ: 危険・スポット・広域情報</a></p>

そんな中、僕が知るのは2010年頃からYouTubeに<strong>”Budots”</strong>の動画が頻繁にアップされたりするようになり、若者だけでは無く老若男女に親しまれる地域密着型のダンスミュージックとしてフィリピン人に広まっていったと推測しております。それを証拠付けるかのようなローカル番組で<strong>”Budots”</strong>を特集された映像がこちらになります。

<h2>Kapuso Mo, Jessica Soho [Ft. Budots Dance]</h2>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/NyvI4Ezbp6w?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

実際、現地に行き若者を中心にインタビューしたところ、<strong>”Budots”</strong>に関するローカルの感想は、性を表現するダンスが含まれ良いイメージがないとか、酔っ払いが踊る音楽、またはドラッグでキマっている奴が踊っていた等の実際の目撃談から「彼等はバイオレンスで石を投げて来た」等、YouTubeでは垣間見れない、現地のマイナスな感想も印象的でもありました。

勿論、マイナスな感想だけではなくダバオのKTV(カラオケ)には<strong>”Budots”</strong>の音源が収録されており、カラオケ内がダンスホールかのようにローカルが音に合わせ踊り狂ったり、仲間同士で楽しんでいるようでした。

今回の記事はここまでで、次回は実際に私が見たダバオの本場のローカル<strong>”Budots”</strong>シーンを写真と映像で紹介していきます！ぜひ、次回もご期待してください、では！

<p class="txtcredit">よっちゃん</p><p>© Qetic Inc.</p>
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