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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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	<lastBuildDate>Wed, 13 May 2026 09:42:21 +0900</lastBuildDate>
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		<title>ビートルズはインドで何をして、何を学んだのか？｜映画『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』ポール・サルツマン監督インタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 03:00:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[桑原大智]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ザ・ビートルズの音楽における革新性の礎を築いたのは「インドでの滞在」であるということは、ファンでなくともよく知られている。今回は、インド滞在中のビートルズを知る数少ない人物のひとりで、公開中の映画『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』の監督・脚本・制作のポール・サルツマン監督にオンラインで取材を敢行。当時のエピソードやビートルズの面々が滞在していたアシュラムの様子など、貴重な話を聞くことができた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120703/interview220929_meetingthebeatlesinindia_main-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" decoding="async" /></figure><div class="text-box fade-up"><p>ロック史上最高のバンドとして、数々の名曲を生み出してきたバンド ザ・ビートルズ（The Beatles）。彼らの音楽における革新性は後世のバンド、ないしは音楽そのものに大きな影響を与えてきた。

そんな彼らの革新性の礎を築いたのは「インドでの滞在」であるということは、ファンでなくともよく知られている。しかし、インドでの滞在がいかに彼らのフィーリングに影響を与えたかを知る人は少ない。

公開中の映画『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』の監督・脚本・制作のポール・サルツマンはインドに滞在するビートルズの様子を知る数少ない人物のひとりだ。

当時、23歳の彼は自分を見つめ直すためにインドに向かうも、渡航中に恋人にふられ絶望することとなる。そんな中、誘われるままに行った「超越瞑想運動」の創始者 マハリシ・マヘーシュ・ヨーギー（以下、マハリシ）の講演に感銘を受け、彼のアシュラム（僧院）を訪れることに。そこでたまたまビートルズに遭遇し、交流を深め、彼らの写真を撮影。本作はその貴重な写真を巡り、関係者のインタビューを通して、ビートルズの新しい一面を垣間見ることのできるドキュメンタリーとなっている。

今回、Qeticではポール・サルツマン監督にオンラインで取材を敢行。当時のエピソードやビートルズの面々が滞在していたアシュラムの様子など、貴重な話を聞くことができた。</p></div>

<h2 class=“fade-up”>INTERVIEW：
『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』
監督・脚本・製作
ポール・サルツマン氏</h2>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120643/interview220929_meetingthebeatlesinindia_01.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1440" height="960" class="aligncenter size-full wp-image-438714" /><figcaption>ポール・サルツマン監督
© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved</figcaption>
</figure></div>


<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━さっそくですが、ザ・ビートルズのメンバーがアシュラム内で作曲しているシーンに遭遇した際の印象的なエピソードや作曲中のポール（・マッカートニー）やジョン（・レノン）の表情について教えていただけますか。</strong>

<strong>ポール・サルツマン（以下、サルツマン）</strong>　彼らの有名な写真を覚えていますか？　ポールとジョンがMartinのD-28（アコースティックギター）を抱えている写真です。実は2回しか彼らの写真を撮影したことがなくて、これがその内の１回目でした。偶然通りかかった私はフェンスの外にいたんですが、中に入って「撮らせてくれる？」と頼んでみたら「いいよ」ということで撮影しました。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120646/interview220929_meetingthebeatlesinindia_02.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1440" height="960" class="aligncenter size-full wp-image-438715" /><figcaption>© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>なぜビートルズの曲がこれほどまでに人の心を惹きつけるのかと言われると、曲を作る時に辛かったり悩んだりする人もよくいると思うんですが、彼らの場合は喜びと創造が繋がっているんです。苦しみから創るのではなく、自分たちがいまどんなに幸せなのかを音楽で表現している。あの時もそうでした。

そして、いろんな曲を弾いていました。ポールが「まだこれしかできてないんだ」と言って“Ob-La-Di, Ob-La-Da（オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ）”を繰り返しゆっくり弾いたり、早く弾いたり、確か“I Want To Hold Your Hand”も弾いてた気がします。やっぱりビートルズの他のアーカイブ映像を見ていても、ポールとジョンはすごく楽しそうに弾いていて。カメラマンをからかうような感じで顔をしかめたりとかしていますが、彼らがどれほど楽しみながら作っているのかがよくわかるんです。おそらくそれが、彼らの生まれながらにして持っている資質だと思うんです。

ポールの横顔の写真を見ると、彼らの顔に笑みが浮かんでいるのがわかると思います。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120649/interview220929_meetingthebeatlesinindia_03.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1440" height="961" class="aligncenter size-full wp-image-438718" /><figcaption>© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved</figcaption>
</figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120652/interview220929_meetingthebeatlesinindia_04.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1440" height="960" class="aligncenter size-full wp-image-438719" /><figcaption>© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━映画を見てアシュラム自体にすごく興味が湧きました。サルツマンさんが滞在していた頃にはどんな人がいて、どんな空気感だったのかを教えていただきたいです。</strong>

<strong>サルツマン</strong>　非常に閉鎖的で、限られた人数しかいませんでした。超越瞑想運動の教師になりたいという人たちがいつも室内で瞑想していましたね。その中のうちの数人の女性がいるときに同席したんですけど、1人が「今日は10時間瞑想した」もう1人が「今日は12時間瞑想した」みたいな競争みたいなことをしていて、そういう人が60人ほどいました。

それからもう一つがビートルズのグループですね。彼らと彼らのパートナーとドノヴァン、ビーチ・ボーイズ（The Beach Boys）のマイク・ラブ、女優のミア・ファロー、など12人。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120655/interview220929_meetingthebeatlesinindia_05.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1440" height="960" class="aligncenter size-full wp-image-438720" /><figcaption>© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>それと職員さんですね。あとアメリカにあるマハリシ（超越瞑想運動の創始者）の組織の人たちもいました。“The Continuing Story of Bungalow Bill（ザ・コンティニューイング・ストーリー・オブ・バンガロー・ビル）”という曲のモデルになったバンガロー・ビルのお母さんもそのうちの1人ですね。

それと、アシュラムは閉鎖されていたんですけど、2〜30人くらいの記者が外でウロウロしていました。確か日本人の方もいたと思います。

夕食後はみんなで大きな広間に行って、昼間に何をして、何を学んだのかを話す時間がありました。そして、その話をマハリシがより深く掘り下げて、みんなが聞くんです。その時に、マハリシは必ず記者会見をするんです。その時には記者も中に入っていました。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120658/interview220929_meetingthebeatlesinindia_06.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1440" height="960" class="aligncenter size-full wp-image-438721" /><figcaption>© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>ある日、マリサ・ベリ（Marisa Belli）という当時、一番お金を取るといわれていたモデルが「ビートルズと一緒に写真撮りたいわ」といった感じで現れたんですけど、追い払われていましたね。それが一番記憶に残っているシーンかもしれないです。

なので、アシュラムではハッキリと外と内を分けて日々を過ごしていました。

それと後から知ったのですが、マハリシはもちろんビートルズのグループは自分のバンガローを持っていたようで。その屋上でマハリシが彼らの質問に答えて、教えを教示していました。言い換えれば、それだけ4人とも真面目に取り組んでいたんだと思います。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120703/interview220929_meetingthebeatlesinindia_main-1920x1280.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-medium wp-image-438722" /><figcaption>© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box fade-up"><p><strong>『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』予告編</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/SgzQ3yORyOs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></div>

<div class="text-box right fade-up"><p>Text：Qetic編集部</p></div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28134231/interview220929_meetingthebeatlesinindia_07.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1200" height="1697" class="aligncenter size-full wp-image-438724" /></div>

<p class="name">ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド</p>
<p class="text">監督・脚本・製作：ポール・サルツマン
ナレーション：モーガン・フリーマン
製作総指揮：デヴィッド・リンチ

出演：デヴィッド・リンチ、パティ・ボイド、ジェニー・ボイド、マーク・ルイソン、ルイス・ラファム、ローレンス・ローゼンタール、リッキ・クック、ハリプラサード・チョウラシア、デヴィアニ・サルツマン

2020 年／カナダ／英語／79 分／カラー／1.78：1／5.1ch
原題：Meeting The Beatles in India
字幕：大西公子
字幕監修：藤本国彦
配給：ミモザフィルムズ
© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved

<a href="http://mimosafilms.com/beatles/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
<div class="separator"></div>
<p class="name">ポール・サルツマン監督と行くインドツアー！</p>
<p class="text">期間：2023年9月15日～10月1日（17日間）
詳細はBestway Tours & Safaris公式サイトにてご確認ください。（英語のみ対応）

<a href="https://bestway.com/tours/pvt/paul-india/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a></div></div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/food-gourmet/curry_book-200622/360441/</guid>
		<title>ディープなスパイスカレーをおうちでも！スパイス料理研究家・印度カリー子による本格カレーレシピ本が発売決定</title>
		<link>https://qetic.jp/food-gourmet/curry_book-200622/360441/</link>
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		<pubDate>Mon, 22 Jun 2020 08:30:37 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>誠文堂新光社から、スパイス料理研究家・印度カリー子による『印度カリー子のスパイスカレー教室』が7月10日に発売される。北インド、南インド、スリランカの本場のカレーレシピが紹介されており、「簡単スパイスカレーでは物足りない」という人におすすめな一冊。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1970" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/22115838/gourmet200622_curry_book_1-1440x1970.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="印度カリー子" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/22115838/gourmet200622_curry_book_1-1440x1970.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/22115838/gourmet200622_curry_book_1-1920x2627.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/22115838/gourmet200622_curry_book_1.jpg 1403w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><strong>誠文堂新光社</strong>から、スパイス料理研究家・<strong>印度カリー子</strong>による『<strong>印度カリー子のスパイスカレー教室</strong>』が7月10日（金）に発売されることに。

<h3>印度カリー子による本格スパイスカレーのレシピ本が登場</h3>

本書では、<strong>北インド</strong>、<strong>南インド</strong>、<strong>スリランカ</strong>の本場のカレーレシピが紹介されており、「簡単スパイスカレーでは物足りない」「もっとスパイスを使いたい」「スパイスを極めたい」という人におすすめな一冊となっている。

本書で鍵となるのは、スパイスの魅力を最大限に引き出す「<strong>油で熱する</strong>」「<strong>粉末にする</strong>」「<strong>つぶす</strong>」「<strong>煮る</strong>」の4つのテクニック。レシピの調理工程は写真でも掲載されているので、初心者でも失敗せずに作ることができる。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=360443" rel="attachment wp-att-360443"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/22115842/gourmet200622_curry_book_2-1920x1302.jpg" alt="印度カリー子" width="1920" height="1302" class="alignnone size-large wp-image-360443" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=360444" rel="attachment wp-att-360444"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/22115846/gourmet200622_curry_book_3-1920x1302.jpg" alt="印度カリー子" width="1920" height="1302" class="alignnone size-large wp-image-360444" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=360445" rel="attachment wp-att-360445"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/22115851/gourmet200622_curry_book_4-1920x1302.jpg" alt="印度カリー子" width="1920" height="1302" class="alignnone size-large wp-image-360445" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=360446" rel="attachment wp-att-360446"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/22115856/gourmet200622_curry_book_5-1920x1302.jpg" alt="印度カリー子" width="1920" height="1302" class="alignnone size-large wp-image-360446" /></a>

著者からのメッセージは以下の通り。是非本書を参考に、自宅で作るスパイスカレーをより楽しんでいただきたい。

<blockquote>作っている途中で、「本当に味を再現できているの？」「何が正解なの？」と思うこともあるかもしれません。
私のレシピが新しい味と香りの道標になってほしいと思いますが、完全に再現してほしい気持ちはありません。
一番大切にしてほしいことは、作った本人が「おいしい」と感じるかどうか。無限の組み合わせの可能性の中に、あなたの「おいしい」と感じるレシピがあったなら、こんなに嬉しいことはありません。
今日も皆さんのご自宅で素敵なカレーが生まれることを祈っています。</blockquote>
<p class="quotecredit">印度カリー子</p>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>印度カリー子のスパイスカレー教室</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=360442" rel="attachment wp-att-360442"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/22115838/gourmet200622_curry_book_1-1920x2627.jpg" alt="印度カリー子" width="1920" height="2627" class="alignnone size-large wp-image-360442" /></a>

2020年7月10日（金）
￥1,500（＋tax）
著者：印度カリー子
仕様：B5変判、96ページ
ISBN：978-4-416-62032-8

目次抜粋：
第1章　肉のカレー
チキンチェティナドゥ［チェティナドゥ風鶏肉のカレー］／バターチキンカレー［鶏肉のバター風味カレー］／ススリランカチキンカレー［リランカ風鶏肉のカレー］／ダムカルムギー［鶏肉の無水カレー］／パラクキーカレー［ほうれん草とひき肉のカレー］／コフタカレー［肉団子のカレー］／キーママドラス［南インド風のひき肉カレー］／ポークビンダルー［ワインビネガーの豚肉カレー］／ビーフカレー［トマト風味の牛肉のカレー］／サグマトン［青菜と羊肉のカレー］／レバーマサラ［レバーのカレー］

第2章　野菜・豆・卵のカレー
スリランカパンプキンカレー［スリランカ風かぼちゃのカレー］／ラサム［トマトのスープカレー］／サンバル［豆と野菜の煮込みカレー］／マッシュルームマサラ［マッシュルームのクリームカレー］／アルゴビ［じゃがいもとカリフラワーのカレー］／チェティナードエッグカレー［ゆで卵のカレー］／パリップ［赤レンズ豆のココナッツカレー］／パンジャビチョレ［ひよこ豆のカレー］／パラクパニール［ほうれん草とチーズのカレー］／カダイパニール［ピーマンとチーズのカレー］

第3章　魚介のカレー
マドラスフィッシュカレー［トマト＆タマリンド風味の魚のカレー］／プロウンマカニ［えびのクリームカレー］／マラバールフィッシュカレー［いわしのココナッツカレー］／ベンガルフィッシュカレー［サーモンとじゃがいものカレー］／スリランカフィッシュカレー［さばのココナッツカレー］

第4章　米・小麦料理とスパイスおかず
「湯とり法」で炊くバスマティライス（レモンライス／ジーラライス）／チェティナード・ビリヤニ／ハイディラバディービリヤニきゅうりのライタ／カシューナッツレーズンライス／チャパティ／ナン／タンドリーチキン／ラムロースト／オイスターマサラ／フィッシュアチャール／大根のアチャー／なすのモージュ　ほか

<a href="https://www.seibundo-shinkosha.net/book/cooking/44132/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ぶっ飛んだこの映画知ってるか？インド、ロシアとローカルで大ヒットの異次元映画をご紹介</title>
		<link>https://qetic.jp/film/t-34-191024/335890/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/t-34-191024/335890/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Oct 2019 10:00:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2018年に日本で興収No.1を記録したのは92.3億円の『劇場版コード・ブルー　ドクターヘリ緊急救命』だが、世界各国ではどのような作品がヒットしているのだろうか？　『T-34 レジェンド・オブ・ウォー』『ロボット2.0』、10月25日からインド、ロシアの大ヒット作品が登場！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/24125426/film191024-t-34-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/24125426/film191024-t-34-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/24125426/film191024-t-34.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>2018年に日本で興収No.1を記録したのは92.3億円の『<strong>劇場版コード・ブルー　ドクターヘリ緊急救命</strong>』だが、世界各国ではどのような作品がヒットしているのだろうか？　

世界が均一化し、軒並みヒット作はそれぞれの国を比較してもさほど変わらないといった傾向にある中、自国が製作した映画で負けず劣らずヒットをとばしている作品がある。10月25日（金）より公開となる<strong>インド</strong>と<strong>ロシア</strong>から届いたある2本の映画は、意外にも知られていない本国でNo.1大ヒットを記録した作品だ。どちらも国ごとの個性が光る必見作。もしかすると作品から国民性も見えてくるかもしれない......？

<h2>10月25日からインド、ロシアの大ヒット作品が登場！</h2>

<h3>ロシアで大ヒット！戦車アクション映画！『T-34 レジェンド・オブ・ウォー』</h3>
囚われたソ連軍の兵士がナチス収容所からの絶対不可能な脱出に挑む戦車アクションエンターテインメント！

日本でも大ヒットした『バーフバリ』チームが担当した新次元のVFXや本物の戦車「T-34」を役者自らが操縦するなど話題を呼び、本国ロシアで興行収入40億円超えのメガヒットを記録。<strong>『アベンジャーズ／インフィニティ・ウォー』を抑え</strong>、2018年公開作のNo.1の座に輝いた。果たしてこの脱出劇はどのような結末を迎えるのか？

<strong>T34 　レジェンド・オブ・ウォー　予告篇</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/gTz-GZvN1kU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>『T-34 レジェンド・オブ・ウォー』あらすじ</h3>
第二次大戦下、ソ連の新米士官イヴシュキンは初めて出撃した前線で惜しくも戦いに敗れ、ナチス・ドイツ軍の捕虜となってしまう。戦車の指揮官であることがわかると、収容所で行われているナチスの戦車戦演習のため、ソ連の最強戦車T-34を操縦することを命令される。イヴシュキンは、同じく捕虜になった仲間たちと隊を組み、T-34の整備と演習への準備期間が与えられた。しかし、その演習では弾を装備することは許されず、ひたすらナチスの戦車軍から逃げ惑うことしかできない。命令に背いても、演習に出撃しても必ず死が待っているのだ。しかし、男は仲間のため、そして収容所で出会った愛する人のため、あまりにも無謀な脱出計画を実行に移す。たった4人の捕虜が、ナチスの軍勢に立ち向かう。果たして、決死の作戦は成功するのか！？

<h3>インドで大ヒットした伝説のぶっ飛び映画、待望の続編『ロボット2.0』</h3>
2010年、インド映画史上最高の興行収入を叩きだし、「<strong>ワケわからんが面白い</strong>」のコピーで日本でも大ヒットした伝説の映画『ロボット』の待望？の続編が日本上陸！　突如インド中で次々と疾走したスマホは合体して意思を持つ巨大なロボットに姿を変えていた、というまたしても「ぶっ飛び」なストーリー。

しかしその超ド級のエンターテインメントにはハリウッドも顔負けだ。製作費が『バーフバリ』を超える90億にも及んだということで今回もそのスケールに期待だ！

<strong>映画『ロボット2.0』予告編</strong>
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<h3>『ロボット2.0』あらすじ</h3>
ある日、突然、インドの街からすべてのスマートフォンが消えた。そして携帯業者や通信大臣がスマホに殺されるという殺人事件が次々に発生。バシー博士（ラジニカーント）は助手のニラー（エイミー・ジャクソン）とスマホの行方を追ううちに、無数のスマホが合体し巨大な怪鳥に変身していることが判明。やがてその巨大怪鳥は人類を襲いだし、軍隊でも抑えきることのできないモンスターと化す。バシー博士は、かつて封印された、あの伝説のロボット「チッティ」を復活させ、人類を守ることを思い立つ。しかしそれはインド中を巻き込んだ、壮大なバトルの幕開けとなった！

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<h2>『T-34 レジェンド・オブ・ウォー』</h2>
<h3>10月25日（金）より新宿バルト9ほか全国ロードショー</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=335903" rel="attachment wp-att-335903"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/24125254/film191024-t-34-2.jpg" alt="T-34 レジェンド・オブ・ウォー" width="1280" height="1811" class="alignnone size-full wp-image-335903" /></a>

監督・脚本：アレクセイ・シドロフ　
製作：ニキータ・ミハルコフ、ルベン・ディシュディシャン、アントン・ズラトポリスキイほか
出演：アレクサンドル・ペトロフ、イリーナ・ストラシェンバウム、ヴィンツェンツ・キーファー、ヴィクトル・ドブロヌラヴォフ、アントン・ボグダノフほか
2018年／ロシア／カラー／スコープサイズ／ロシア語・ドイツ語／原題：T-34／113分　
字幕翻訳：櫻田美樹　字幕監修：浪江俊明　
配給：ツイン　宣伝：スキップ
<a href="http://t-34.jp/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2>『ロボット2.0』</h2>
<h3>10/25（金）新宿ピカデリー他全国公開</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=335902" rel="attachment wp-att-335902"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/24125251/film191024-t-34-1.jpg" alt="" width="1280" height="1799" class="alignnone size-full wp-image-335902" /></a>

監督・脚本：シャンカル『ロボット』
音楽：A.R.ラフマーン『スラムドッグ＄ミリオネア』
VFX：レガシー・エフェクツ
衣裳デザイン：メアリー・E・ヴォクト　　
出演：ラジニカーント『ロボット』、アクシャイ・クマール『パッドマン 5億人の女性を救った男』、エイミー・ジャクソン
日本語字幕：吉田裕子
字幕監修：深尾淳一
配給：アンプラグド・KADOKAWA
クレジット：©2018 Lyca Productions. All rights reserved.

<a href="https://robot2-0.com/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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