<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>
<language>ja</language>
<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
<atom:link href="https://qetic.jp/tag/%e3%82%aa%e3%83%aa%e3%83%93%e3%82%a2%e3%83%bb%e3%83%af%e3%82%a4%e3%83%ab%e3%83%89/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<link>https://qetic.jp/tag/オリビア・ワイルド/</link>
<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
<channel>
	<lastBuildDate>Fri, 17 Apr 2026 12:53:24 +0900</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.7.4</generator>
	<atom:link rel='hub' href='https://qetic.jp/?pushpress=hub'/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/><atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/><atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>	<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/dont-worry-darling-221108/441439/</guid>
		<title>極限のユートピアスリラー『ドント・ウォーリー・ダーリン』特別映像公開｜フローレンス・ピュー × ハリー・スタイルズ主演、全米初登場No.1の大ヒット映画</title>
		<link>https://qetic.jp/film/dont-worry-darling-221108/441439/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/dont-worry-darling-221108/441439/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Nov 2022 03:00:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=441439</guid>
<![CDATA[<summary><p>全米初登場No.1の大ヒット映画『ドント・ウォーリー・ダーリン』の特別映像公開。フローレンス・ピュー × ハリー・スタイルズ、極限のユートピアスリラーだ。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/08163926/film221108-dont-worry-darling1-1920x1280.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" decoding="async" /></figure><p><strong>オリビア・ワイルド（Olivia Wilde）</strong>が主演に『ミッドサマー』の<strong>フローレンス・ピュー（Florence Pugh）</strong>を迎え、待望の長編監督二作目として新たに世に放つ極限のユートピアスリラー『<strong>ドント・ウォーリー・ダーリン</strong>』（原題:Don’t Worry Darling）が11月11日（金）に日本公開される。</p>

<h3>フローレンス・ピュー × ハリー・スタイルズ、極限のユートピアスリラー</h3>

<p>完璧な生活が保証された街に住み、平穏な日々を送っていた主人公・アリスの周りで頻繁に起きる「不気味な現象」を描いた本格スリラーとして、予想できない展開で観るものを惹きつけ、恐怖と欲望が入り乱れる「ユートピアスリラー」という全く新しい世界観を作り上げた本作。</p>

<p>先日開催された＜<strong>第79回ヴェネチア国際映画祭</strong>＞ではワールドプレミアが開催され、オリビア・ワイルドの監督としての才能に対しての絶賛の声が続出。主演のフローレンス・ピューの鬼気迫る演技にも評価が集まり、最高傑作の呼び声も多くあがっていた本作は、11月11日（金）に控える日本公開に先駆けて9月23日（金）に全米で公開。全米興行収入ランキング初登場1位を獲得し、大ヒットスタートを記録した。</p>

<p>そしてこの度、日本での公開も目前に控えた本作の貴重なインタビューやメイキングも盛り込まれた特別映像が解禁となった。フローレンス・ピューの夫役を務める<strong>ハリー・スタイルズ（Harry Styles）</strong>の姿とともに、ぜひチェックしていただきたい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441440" rel="attachment wp-att-441440"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/08163926/film221108-dont-worry-darling1.jpeg" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-441440" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441442" rel="attachment wp-att-441442"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/08163935/film221108-dont-worry-darling3.jpg" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-441442" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441441" rel="attachment wp-att-441441"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/08163931/film221108-dont-worry-darling2.jpg" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-441441" /></a>

<h3>映画『ドント・ウォーリー・ダーリン』特別映像（理想の崩壊編） 2022年11月11日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/LMM1z5onuzg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>映画『ドント・ウォーリー・ダーリン』日本版予告 2022年11月11日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/AcW7wVlLLbs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ドント・ウォーリー・ダーリン</h3>
<p>2022.11.11（金）日本公開</p>
<p>監督：オリビア・ワイルド （『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』）</p>
<p>原案：キャリー・バン・ダイク&amp;シェーン・バン・ダイク、ケイティ・シルバーマン</p>
<p>脚本：ケイティ・シルバーマン</p>
<p>出演：フローレンス・ピュー、ハリー・スタイルズ、オリビア・ワイルド、ジェンマ・チャン、キキ・レイン、ニック・クロール、クリス・パイン</p>
<p>原題：Don’t Worry Darling</p>
<p>レーティング：PG12</p>
<p>配給：ワーナー・ブラザース映画</p>
<p>©2022 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved</p>
<a href="https://wwws.warnerbros.co.jp/dontworrydarling/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/dontworrydarling-220906/437300/</guid>
		<title>フローレンス・ピュー、ハリー・スタイルズ出演・映画『ドント・ウォーリー・ダーリン』第79回ヴェネチア国際映画祭 ワールドプレミア登場｜5分間のスタンディングオベーションにヴェネチアが熱狂</title>
		<link>https://qetic.jp/film/dontworrydarling-220906/437300/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/dontworrydarling-220906/437300/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Sep 2022 02:30:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=437300</guid>
<![CDATA[<summary><p>映画『ドント・ウォーリー・ダーリン』が2022年11月11日（金）に日本公開。この度、日本時間9月6日（火）【[現地時間]9月5日（月）】に＜第79回ヴェネチア国際映画祭＞でワールドプレミアが開催され、同映画祭のアウト・オブ・コンペティションに招待された本作から、フローレンス・ピュー、ハリー・スタイルズ、ジェンマ・チャン、クリス・パインら豪華キャストと監督のオリビア・ワイルドがレッドカーペットに登場した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/06112042/film220906-dontworrydarling-04-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" decoding="async" /></figure><p>映画『<strong>ドント・ウォーリー・ダーリン</strong>』が2022年11月11日（金）に日本公開。この度、日本時間9月6日（火）【[現地時間]9月5日（月）】に＜<strong>第79回ヴェネチア国際映画祭</strong>＞でワールドプレミアが開催され、同映画祭のアウト・オブ・コンペティションに招待された本作から、<strong>フローレンス・ピュー</strong>、<strong>ハリー・スタイルズ</strong>、<strong>ジェンマ・チャン</strong>、<strong>クリス・パイン</strong>ら豪華キャストと監督の<strong>オリビア・ワイルド</strong>がレッドカーペットに登場した。</p>

<h3>映画『ドント・ウォーリー・ダーリン』第79回ヴェネチア国際映画祭レッドカーペット</h3>

<p>オリビア・ワイルドが主演に『<strong>ミッドサマー</strong>』のフローレンス・ピュー、さらにハリー・スタイルズを迎え、待望の長編監督二作目として新たに世に放つ幻惑のユートピアスリラー『ドント・ウォーリー・ダーリン』。</p>

<p>世界からも大いなる期待を寄せられている本作がついにお披露目となった当日、華やかなレッドカーペットには、監督のオリビア・ワイルドがイエローのドレスに身を包み華やかな姿で登場。主人公・アリスを演じたフローレンス・ピューはブラックのシックなドレスに身を包みスパンコールをあしらったドレスを披露し観衆を魅了した。</p>

<p>アリスの夫・ジャックを演じたハリー・スタイルズはブルーのスーツというフォーマルな姿で現れ、会場に集まったファンへのサービスを欠かさなかった。フローレンス、ハリーがレッドカーペットに登場すると観衆からはそれぞれ、フローレンスコールとハリーコールが巻き起こり、観衆からの期待感の高さが伺うことができる。さらに、クリス・パインやジェンマ・チャンなどハリウッドを代表する豪華キャストが堂々とヴェネチアのレッドカーペットに集結した。</p>

<p>前作『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』が絶賛されたオリビア・ワイルド監督の長編第二作ということもあり、お披露目の場となった会場は超満員に。上映後は約5分間のスタンディングオベーションとなり、「オリビア・ワイルドの監督作で最も野心的な映画」、「大胆で、ひねくれた、視覚的に見事な心理スリラー」、「フローレンス・ピューの傑出した演技と並外れた職人技のすべてが完璧に表現されている」と世界に認められた本作への絶賛コメントが後を絶たなかった。</p>

<a href="https://qetic.jp/film220906-dontworrydarling-03/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/06112037/film220906-dontworrydarling-03.jpg" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-437293" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film220906-dontworrydarling-06/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/06112054/film220906-dontworrydarling-06.jpg" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-437296" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film220906-dontworrydarling-08/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/06112103/film220906-dontworrydarling-08.jpg" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-437298" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film220906-dontworrydarling-09/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/06112108/film220906-dontworrydarling-09.jpg" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-437299" /></a>

<h3>記者会見にオリビア・ワイルド、ハリー・スタイルズ、クリス・パイン、ジェンマ・チャンが出席</h3>

<p>そして、作品の上映前に、ヴェネチアに集まった記者に向けた会見の場が設けられ、監督のオリビア・ワイルド、ハリー・スタイルズ、クリス・パイン、ジェンマ・チャンが出席した。会見ではまず監督のオリビアに対し、本作の世界観についての質問が飛び出し、オリビアは前作からタッグを組む脚本家のケイティ・シルバーマンと一緒に組み立てたと話しながら、「ノスタルジアへの危険性に触れている作品。この映画は全てメタファーとして描いていて、美しくも邪悪であるという両輪がこの街には存在し、意図的にそういう街にしています。女性たちに対するメッセージも含めており、自分自身を自分でコントロールできるかについて言及したくて、その想いが大きなモチベーションにも繋がって作品を作っていきました」と本作の着想のきっかけと、オリビアの強い想いがこもった作品だとわかるコメントを残している。そして、出席が叶わなかった主演のフローレンス・ピューについては「フローレンスは本当に力強い、素晴らしい女優。今夜、彼女の素晴らしい演技を祝福できることが本当に嬉しいです」と主演女優へ最大限の賛辞を送った。</p>

<p>『ダンケルク』以来の本作的な俳優業に挑んだハリー・スタイルズは、リアルでありながら、ファンタジーな世界の中での演技について、「自分が生きている世界から遠い世界で演じることができて、何も欠けていない完璧な世界で、カッコいい車に乗ったり、カッコいいものを持ったりするのとても楽しいことでした。それは側でしっかり細部まで作り込んでくれたので、最後までリアルな演技をすることができた。そういう意味ではお芝居はしている意識は無くて、皆さんが作ってくれた世界に救われました」とコメント。</p>

<a href="https://qetic.jp/film220906-dontworrydarling-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/06112027/film220906-dontworrydarling-01.jpg" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-437291" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film220906-dontworrydarling-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/06112032/film220906-dontworrydarling-02.jpg" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-437292" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film220906-dontworrydarling-07/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/06112058/film220906-dontworrydarling-07.jpg" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-437297" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film220906-dontworrydarling-09/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/06112108/film220906-dontworrydarling-09.jpg" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-437299" /></a>

<p>さらに、音楽と俳優業の違いついての質問に対し、「いろんな意味で音楽と俳優業は対局にあります。音楽を作るのはパーソナルで個人的な作業に対し、芝居は自分ではない誰かを演じるので、違う角度から探究ができます。次に何が起きるかわからない、未知の楽しさがありますね」と俳優としての仕事に対しての想いを語っており、自身のファンに対しては、「身の回りで支えてくれた人がたくさんいるおかげで、素の自分で活動ができていて、自分が表現したいことができています。すべては支えてくれたファンのおかげ。僕のようにありのままの自分で生きていける場所を皆さんに提供することで、ファンの方へ恩返しをしたい！」と長年支えてくれているファンへの感謝の言葉を紡いだ。</p>

<p>そして、アリスたちが住む完璧な街を仕切る謎多き人物・フランクを演じたクリス・パインは自身の役について「フランクを演じるうえで意識したのは、言葉使い。指導者は言葉を武器にするので、オリビアやケイティと話し合いながら彼がどういう言葉を発するかを意識していました」とコメントを寄せている。</p>

<p>予想できない展開で観るものを惹きつけ、恐怖と欲望が入り乱れる“<strong>ユートピアスリラー</strong>”という全く新しい世界観を描く本作。一度踏み入れたら抜け出せない、幻惑のユートピアスリラー『ドント・ウォーリー・ダーリン』にぜひ注目してほしい。</p>

<h3>映画『ドント・ウォーリー・ダーリン』日本版予告 2022年11月11日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/AcW7wVlLLbs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ドント・ウォーリー・ダーリン</h3>

<a href="https://qetic.jp/film220906-dontworrydarling-05/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/06112049/film220906-dontworrydarling-05.jpg" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" width="1724" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-437295" /></a>

<p>監督：オリビア・ワイルド (『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』)</p>
<p>原案：キャリー・バン・ダイク&シェーン・バン・ダイク、ケイティ・シルバーマン</p>
<p>脚本：ケイティ・シルバーマン</p>
<p>出演：フローレンス・ピュー（『ミッドサマー』、『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』、『ブラック・ウィドウ』）
ハリー・スタイルズ（『ダンケルク』）、オリビア・ワイルド、ジェンマ・チャン、、ニック・クロール、クリス・パイン</p>
<p>原題：Don’t Worry Darling　■US公開日：9月23日(金) </p>
<p>レイティング：PG12　</p>
<p>配給：ワーナー・ブラザース映画</p>
<p>©2022 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved</p>

<a href="dontworrydarling.jp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式HP</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/dontworrydarling-220826/436663/</guid>
		<title>新感覚“ユートピアスリラー”フローレンス・ピュー、ハリー・スタイルズが出演｜映画『ドント・ウォーリー・ダーリン』日本公開決定／日本版予告＆本ポスター解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/dontworrydarling-220826/436663/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/dontworrydarling-220826/436663/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Aug 2022 03:00:36 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=436663</guid>
<![CDATA[<summary><p>オリビア・ワイルドが主演に『ミッドサマー』のフローレンス・ピューを迎え、待望の長編監督二作目として新たに世に放つ、観るものを惹きつける幻惑のユートピアスリラー『ドント・ウォーリー・ダーリン』（原題：Don’t Worry Darling）が11月11日（金）に日本公開されることが決定し、日本版予告＆本ポスターも解禁となった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2038" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/26110738/film220826_dontworrydarling-01-1440x2038.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/26110738/film220826_dontworrydarling-01-1440x2038.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/26110738/film220826_dontworrydarling-01-1920x2717.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/26110738/film220826_dontworrydarling-01.jpg 1724w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>映画『<strong>ドント・ウォーリー・ダーリン</strong>』が11月11日（金）に日本公開決定。この度、日本版予告、本ポスターが解禁された。</p>

<h3>フローレンス・ピュー、ハリー・スタイルズが出演</h3>

<p>大胆でパワフルなエネルギーに満ち溢れた青春コメディ映画『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』で長編監督デビューを果たし、監督デビュー作にして数々の映画賞を席巻した<strong>オリビア・ワイルド</strong>。愉快で新鮮なストーリーがハイテンションに描かれる同作は“青春コメディ映画の革命”と批評家からも高い評価を受け、監督としての才能を遺憾なく発揮し、今後ハリウッドを牽引するフィルムメーカーの一人として大きな期待が寄せられている。</p>

<p>そんな、オリビア・ワイルドが主演に『ミッドサマー』の<strong>フローレンス・ピュー</strong>を迎え、待望の長編監督二作目として新たに世に放つ、観るものを惹きつける幻惑のユートピアスリラー『ドント・ウォーリー・ダーリン』（原題：Don’t Worry Darling）が11月11日（金）に日本公開されることが決定し、日本版予告＆本ポスターも解禁となった。</p>

<p>一度きりの青春の一コマを全く新しい視点で切り抜き、エネルギーに満ち溢れた少女二人の友情を描いた前作から打って変わり、本作『ドント・ウォーリー・ダーリン』は完璧な生活が保証された街に住み、平穏な日々を送っていた主人公・アリスの周りで頻繁に起きる“不気味な現象”を描いた本格スリラー。予想できない展開で観るものを惹きつけ、恐怖と欲望が入り乱れる“ユートピアスリラー”という全く新しい世界観を作り上げ、ハリウッドで映像化の争奪戦が繰り広げられた意欲作だ。</p>

<p>本作の主人公・アリスを演じるのは『ミッドサマー』で衝撃的な映画体験を観るものの心に刻み、その後『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』、『ブラック・ウィドウ』など数々の作品で存在感を見せるフローレンス・ピュー。そして、アリスの夫・ジャックを演じるのは、イギリスのボーイズグループ「ワン・ダイレクション」のメンバーにして、『ダンケルク』で俳優として高い評価を受けた<strong>ハリー・スタイルズ</strong>。他にも<strong>クリス・パイン</strong>や<strong>ジェンマ・チャン</strong>など豪華キャストが集結し、この世にも奇妙なユートピアスリラーの世界を彩っている。</p>

<h3>第79回ヴェネツィア国際映画祭のアウト・オブ・コンペティション部門に正式出品</h3>

<p>解禁となった日本版予告映像では、美しく完璧な生活の中で夫ジャックを仕事へと送り出し、ジャックが家を空けている間、家事に勤しむアリスの姿を映し出す。理想の生活、理想の家、そして理想の夫。幸せな生活を送るアリスだったが次第に幻覚を見るようになり、完璧だと思っていたこの街に疑問を持ち始める。この不気味な現象は、現実なのか、それとも悪夢なのか。徐々にエスカレートとしていく狂気がアリスを惑わせていき、完璧な日常が混沌の世界へと変貌していく恐怖が描かれるなか、「自分はおかしくなんてない」、「もうここには居たくない」と決意を固めるアリスが印象的な仕上がりだ。そして、合わせて解禁となった日本版ポスターは、ベットに横たわり、幸せを噛みしめるアリスとジャックが描かれているが、そんな二人を見つめているかのように、力強い眼差しでこちらを見つめるアリスが描かれている。一度踏み入れたら逃れられない、極限の中で繰り広げられる“ユートピアスリラー”の世界に期待が高まる。</p>

<p>これまで俳優として数々の作品に出演し、監督として新たなスタートを切ったオリビア・ワイルド監督は、本作について「<strong>想像力の限界を押し広げる映画へのラブレター</strong>」と表現しており、一人の映画人として、映画への愛が溢れる作品となっていることが伝わるコメントを残している。そんな本作は、8月31日～9月10日まで開催される、<strong>第79回ヴェネツィア国際映画祭</strong>のアウト・オブ・コンペティション部門に正式出品されることが決まっており、現地時間9月5日にワールドプレミア上映が開催される。オリビア・ワイルド監督は、ヴェネツィア国際映画祭への出品を目標に掲げていたともコメントしており、彼女の映画愛が夢を実現させる結果となった。さらに、10月4日～11月2日に開催となる<strong>第35回東京国際映画祭ガラ・セレクション部門</strong>での上映も決定するなど、今後世界の映画祭を賑わしていく作品となりそうだ。</p>

<p>恐ろしく不気味な違和感に惑わされ、次第にその違和感が快楽へと変貌を遂げていく中毒性。一度踏み入れたら逃れられない、新感覚スリラー『ドント・ウォーリー・ダーリン』をぜひチェックしてほしい。</p>

<h3>映画『ドント・ウォーリー・ダーリン』日本版予告 2022年11月11日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/AcW7wVlLLbs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ドント・ウォーリー・ダーリン</h3>

<a href="https://qetic.jp/film220826_dontworrydarling-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/26110738/film220826_dontworrydarling-01.jpg" alt="ドント・ウォーリー・ダーリン" width="1724" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-436662" /></a>

<p>2022年11月11日（金）</p>
<p>監督：オリビア・ワイルド （『ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー』）</p>
<p>原案：キャリー・バン・ダイク&シェーン・バン・ダイク、ケイティ・シルバーマン</p>
<p>脚本：ケイティ・シルバーマン</p>
<p>出演：フローレンス・ピュー（『ミッドサマー』、『ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語』、『ブラック・ウィドウ』）、ハリー・スタイルズ（『ダンケルク』）、オリビア・ワイルド、ジェンマ・チャン、キキ・レイン、ニック・ロール、クリス・パイン</p>
<p>原題：Don’t Worry Darling</p>　
<p>US公開日：9月23日（金）</p>
<p>レイティング：PG12　</p>
<p>配給：ワーナー・ブラザース映画</p>
<p>©2022 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved</p>

<a href="dontworrydarling.jp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式HP</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
	</channel>
</rss>
<!-- page cached by KUSANAGI. Cache created : 10:03:21(GMT). Expire : 12:03:21(GMT). -->
<!-- CacheID : 351e5dd4102aeaa044e4bbaabd678a44 -->