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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<link>https://qetic.jp/tag/ケイト・ウィンスレット/</link>
<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>来年への予習として！ホワイトデーにおすすめ「これから付き合いたい相手と部屋で一緒に観たい」映画3選</title>
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		<pubDate>Sun, 31 Mar 2019 04:00:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[山田宗太朗]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>バレンタインの1ヶ月後にやってくるホワイトデー。この時期に、意中の相手との距離をぐっと近づけたいと思っている人も多いかもしれない。観ると2人の関係性が進展しそうになる、つまりお互い「付き合いたい！」という想いがあふれそうになる、最後の一歩を後押ししてくれる作品を3つ『ホリデイ』、『ノッティングヒルの恋人』、『スピード』をそれぞれ紹介。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="797" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/26130808/film190326_whiteday_main-1200x797.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ホワイトデー　映画" decoding="async" fetchpriority="high" /></figure>バレンタインの1ヶ月後にやってくるホワイトデー。この時期に、意中の相手との距離をぐっと近づけたいと思っている人も多いかもしれない。 

本記事では、これから付き合いたい相手と部屋で一緒に観たい映画をご紹介。お互いに気になっている、しかもそのことに気付いている、けれどもまだ恋人ではない。そんな甘い時期のデートの定番といえば、家でまったり映画鑑賞。 

観ると2人の関係性が進展しそうになる、つまりお互い「付き合いたい！」という想いがあふれそうになる、最後の一歩を後押ししてくれる作品を3つ選びました。

<h2>これから付き合いたい相手と一緒に観たい映画3選</h2>

<h3>『ホリデイ』（2006年）</h3>
<h4>ホリデイ (字幕版)</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/uI-FGRjX6tE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

恋に破れた2人の女性がクリスマス休暇を利用してホームエクスチェンジをし、滞在先で運命の出会いを経験するロマンティック・コメディ『ホリデイ』。 

ホームエクスチェンジとは、互いの家や車を交換し合うこと。日本でも近年は民泊やAirbnb（エアー・ビー・アンドビー）などが注目されているが、ホームエクスチェンジは欧米では古くから馴染みのある旅行スタイルで、毎年数十万人が利用している。

主演はキャメロン・ディアスとケイト・ウィンスレット。共演にはジャック・ブラックとジュード・ロウ。

かなり豪華なキャスティングと美しい構成の物語は、ラブロマンスの歴史に燦然と輝くマスターピースのひとつになった。

ロンドン郊外の新聞社で働くアイリス（ケイト・ウィンスレット）は、3年間想いを寄せた相手が目の前で婚約発表をしたことでひどく落ち込む。それでも彼のことが忘れられず、郊外のコテージでひとり涙を流す。LAで映画の予告編制作会社を経営するアマンダ（キャメロン・ディアス）は、同棲中の恋人に浮気され、ひどいひどい別れを経験する。しかし彼女には涙を流せない理由もあった。 

アイリスとアマンダは、この恋を忘れるため、見知らぬ土地へ行って環境を変えることが必要だと考える。そこで見つけたのがホームエクスチェンジ。2人はクリスマス休暇をとって、互いの家を交換する。 

ほどよくベタな出会い、魅力的なキャラクター。主要人物全員が抱える葛藤と成長。2つの物語の見事な対比。そしてすべての人がハッピーになる素晴らしいエンディング。重厚さと軽さが絶妙なバランスで同居していて、観たあと幸せな気分になれる映画。 

本作は、特に寒い日の夜に観るといい。監督のナンシー・メイヤーズはこう語っている。 「ラブ・ストーリーの設定は寒くなければならないのです。なぜなら、温かさを見せてくれるのは恋人たちだからです」 

まさに「これから付き合いたい相手と部屋で一緒に観たい」映画だと言えるだろう。

<a href="https://popleta.goo.ne.jp/feature/53931/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>続きを読む！</a>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/kanransya-movie-180617/288218/</guid>
		<title>ウディ・アレン監督最新作『女と男の観覧車』ジャスティン・ティンバーレイク＆ジュノー・テンプルインタビュー映像公開！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/kanransya-movie-180617/288218/</link>
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		<pubDate>Sun, 17 Jun 2018 00:00:52 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[髙橋 京太郎]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>『ミッドナイト・イン・パリ』では1920年代黄金時代のパリへ、『カフェ・ソサエティ』では1930年代のハリウッドへと観客をタイムトリップさせたウディ・アレン監督の最新作『女と男の観覧車』の公開が2018年6月23日と迫っている中今回、脚本家を夢見ながらライフガードのアルバイトをしているミッキーを演じたウディ・アレン作品初出演のジャスティン・ティンバーレイクと、元夫に命を狙われ実の父を頼り、コニーアイランドに戻ってきたキャロライナを演じた、ジュノー・テンプルの二人のインタビューが公開となりました。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="801" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/film180614_kanransya_movie_01-1200x801.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>『ミッドナイト・イン・パリ』では1920年代黄金時代のパリへ、『カフェ・ソサエティ』では1930年代のハリウッドへと観客をタイムトリップさせた<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A6%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%B3" rel="noopener" target="_blank"><strong>ウディ・アレン</strong></a>監督の最新作『<strong>女と男の観覧車</strong>』の公開が2018年6月23日と迫っている中今回、脚本家を夢見ながらライフガードのアルバイトをしているミッキーを演じたウディ・アレン作品初出演の<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF" rel="noopener" target="_blank"><strong>ジャスティン・ティンバーレイク</strong></a>と、元夫に命を狙われ実の父を頼り、コニーアイランドに戻ってきたキャロライナを演じた、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB" rel="noopener" target="_blank"><strong>ジュノー・テンプル</strong></a>の二人のインタビューが公開となりました。

<h2>照れ出すジャスティンに注目のインタビュー映像</h2>

<strong>おふたりのキャラクターを理解するカギは何ですか？</strong>
ジュノー・テンプル「台本を読んでいて何が起こるか知っていても知らないフリをしている。彼女はそんな風ですごく刹那的な感じの、楽観的にその瞬間を生きている。未来は分からないし、過去にはこだわらない、そんな生き方の人よ。作品に明るさをもたらすけど、ナイーブなところもあってそこが危ういのよ。あることを知ってしまったから。そういう性格だと知る事も大事だけど、でも全部忘れちゃって映画の一瞬ごとを楽しんでほしいわ。キャストが素晴らしいから目が離せないと思うわ。」

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288220" rel="attachment wp-att-288220"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/film180614_kanransya_movie_02-1200x800.jpg" alt="女と男の観覧車" width="1200" height="800" class="size-medium wp-image-288220" /></a>

<strong>ミッキーのキャラクターについてはどうですか？</strong>
ジャスティン・ティンバーレイク「ミッキーは二重性がカギになると思う。僕がナレーションをしていて何が起きるかを観客に話すけど、話が進むとミッキーの欠点に気づかされる。他の登場人物と同様に欠点があるとね。彼のキャラクターは希望に満ちたロマンチストだ。自分の人間性を犠牲にしようとするんだ、他の人たちの人生を豊かにするためにね。」

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288221" rel="attachment wp-att-288221"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/film180614_kanransya_movie_03-1200x801.jpg" alt="女と男の観覧車" width="1200" height="801" class="size-medium wp-image-288221" /></a> 

後半、話しながら照れ出すジャスティンに注目です。

<strong>6/23（土）公開『女と男の観覧車』ジャスティン＆ジュノー_インタビュー映像</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/v2EjKQ1BhIM" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>あらすじ</h3>
時は1950年代、主人公のジニー（ケイト・ウィンスレット）は、元女優で、今はコニーアイランドの遊園地にあるレストランで、ウェイトレスとして働いている。再婚同士で結ばれた、回転木馬の操縦係を務める夫のハンプティ（ジム・ベルーシ）、そして自身の連れ子と観覧車の見える部屋で暮らしている。実は彼女は夫に隠れて、海岸で監視員のアルバイトをしているミッキー（ジャスティン・ティンバーレイク）と付き合っていた。平凡な毎日に失望していたジニーは、脚本家を目指すミッキーとの未来に夢を見ていた。だが、ギャングと駆け落ちして音信不通になっていたハンプティの娘キャロライナ（ジュノー・テンプル）が現れたことから、すべてが狂い始める──。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288228" rel="attachment wp-att-288228"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/film180614_kanransya_movie_04.jpg" alt="女と男の観覧車" width="800" height="534" class="size-full wp-image-288228" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>女と男の観覧車</h2>
<h3>6月23日（土）丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国公開</h3>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/3gCplMfeTFg" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

監督／脚本：ウディ・アレン『カフェ・ソサエティ』『ミッドナイト・イン・パリ』
出演：ケイト・ウィンスレット『愛を読むひと』『タイタニック』
ジャスティン・ティンバーレイク『ステイ・フレンズ』『TIME/タイム』
ジュノー・テンプル『リトル・バード164マイルの恋』『トランストリップ』
ジム・ベルーシ『K-9／友情に輝く星』『ゴーストライター』
2017年／アメリカ／英語／カラー／101分／アメリカンビスタ／原題：WONDER WHEEL
Photo by Jessica Miglio 　© 2017 GRAVIER PRODUCTIONS, INC.
<div class="notes">
＜<strong>STORY</strong>＞
時は1950年代、主人公のジニー（ケイト・ウィンスレット）は、元女優で、今はコニーアイランドの遊園地にあるレストランで、ウェイトレスとして働いている。再婚同士で結ばれた、回転木馬の操縦係を務める夫のハンプティ（ジム・ベルーシ）、そして自身の連れ子と観覧車の見える部屋で暮らしている。実は彼女は夫に隠れて、海岸で監視員のアルバイトをしているミッキー（ジャスティン・ティンバーレイク）と付き合っていた。平凡な毎日に失望していたジニーは、脚本家を目指すミッキーとの未来に夢を見ていた。だが、ギャングと駆け落ちして音信不通になっていたハンプティの娘キャロライナ（ジュノー・テンプル）が現れたことから、すべてが狂い始める──。

</div>
<a href="http://longride.jp/kanransya-movie/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/kanransya-movie-180511/285274/</guid>
		<title>ウディ・アレン監督の最新作『女と男の観覧車』本編映像が解禁！コニーアイランドで男女が狂う</title>
		<link>https://qetic.jp/film/kanransya-movie-180511/285274/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/kanransya-movie-180511/285274/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 11 May 2018 08:00:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=285274</guid>
<![CDATA[<summary><p>『ミッドナイト・イン・パリ』では1920年代黄金時代のパリへ、『カフェ・ソサエティ』では1930年代のハリウッドへと観客をタイムトリップさせたウディ・アレン監督の最新作『女と男の観覧車』の本編映像が解禁された。ケイト・ウィンスレット（『愛を読むひと』『タイタニック』）やジャスティン・ティンバーレイク（『ステイ・フレンズ』『TIME／タイム』）らが出演。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="801" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/film180511-kanransya-movie-1-1200x801.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>『ミッドナイト・イン・パリ』では1920年代黄金時代のパリへ、『カフェ・ソサエティ』では1930年代のハリウッドへと観客をタイムトリップさせた<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A6%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%B3" rel="noopener" target="_blank"><strong>ウディ・アレン</strong></a>監督の最新作『<strong>女と男の観覧車</strong>』の本編映像が解禁された。

『女と男の観覧車』には、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B1%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88" rel="noopener" target="_blank">ケイト・ウィンスレット</a>（『愛を読むひと』『タイタニック』）や<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B9%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%AF" rel="noopener" target="_blank">ジャスティン・ティンバーレイク</a>（『ステイ・フレンズ』『TIME／タイム』）らが出演する。

<h2>ウディ・アレン監督
『女と男の観覧車』</h2>

本編映像は、ジニー（ケイト・ウィンスレット）の再婚同士で一緒になった夫の娘、キャロライナ（ジュノー・テンプル）が、ジニーの住むコニーアイランドに初めて足を踏み入れる場面からはじまります。

<strong>6月23日（土）公開映画『女と男の観覧車』第1弾本編映像</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/3gCplMfeTFg" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

ジニーがウェイトレスとして働いているレストランにあらわれたキャロライナ。ジニーは５年も音信不通だった夫の娘が目の前にいることに、驚きと動揺が隠せない……。

舞台のコニーアイランドは、ウディ・アレン自身が子供時代に幾度も訪れたという思い出深い場所で、過去の作品にも度々登場する。彼の代表作『アニー・ホール』でも人気のジェットコースター“サイクロン”の轟音が鳴り響く家が、主人公が子供時代を過ごした場所として登場し、『ラジオ・デイズ』でも、デートシーンで使われている。

ニューヨークのブルックリンの南端に位置し、かつて人気を集めていたリゾート地、コニーアイランド。ウディ・アレンにとっての心の故郷が、集大成といえる「女と男の観覧車」でドラマティックな物語の舞台となりました。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285312" rel="attachment wp-att-285312"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/film180511-kanransya-movie-2-1200x802.jpg" alt="女と男の観覧車" width="1200" height="802" class="aligncenter size-medium wp-image-285312" /></a>

<h3>あらすじ</h3>

時は1950年代、主人公のジニー（ケイト・ウィンスレット）は、元女優で、今はコニーアイランドの遊園地にあるレストランで、ウェイトレスとして働いている。再婚同士で結ばれた、回転木馬の操縦係を務める夫のハンプティ（ジム・ベルーシ）、そして自身の連れ子と観覧車の見える部屋で暮らしている。実は彼女は夫に隠れて、海岸で監視員のアルバイトをしているミッキー（ジャスティン・ティンバーレイク）と付き合っていた。平凡な毎日に失望していたジニーは、脚本家を目指すミッキーとの未来に夢を見ていた。だが、ギャングと駆け落ちして音信不通になっていたハンプティの娘キャロライナ（ジュノー・テンプル）が現れたことから、すべてが狂い始める──。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>女と男の観覧車</h2>
<h3>6月23日（土）丸の内ピカデリー、新宿ピカデリーほか全国公開</h3>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/17TsW6ZcnVE" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

監督／脚本：ウディ・アレン『カフェ・ソサエティ』『ミッドナイト・イン・パリ』
出演：ケイト・ウィンスレット『愛を読むひと』『タイタニック』
ジャスティン・ティンバーレイク『ステイ・フレンズ』『TIME/タイム』
ジュノー・テンプル『リトル・バード164マイルの恋』『トランストリップ』
ジム・ベルーシ『K-9／友情に輝く星』『ゴーストライター』
2017年／アメリカ／英語／カラー／101分／アメリカンビスタ／原題：WONDER WHEEL
Photo by Jessica Miglio 　© 2017 GRAVIER PRODUCTIONS, INC.
<div class="notes">
＜<strong>STORY</strong>＞
時は1950年代、主人公のジニー（ケイト・ウィンスレット）は、元女優で、今はコニーアイランドの遊園地にあるレストランで、ウェイトレスとして働いている。再婚同士で結ばれた、回転木馬の操縦係を務める夫のハンプティ（ジム・ベルーシ）、そして自身の連れ子と観覧車の見える部屋で暮らしている。実は彼女は夫に隠れて、海岸で監視員のアルバイトをしているミッキー（ジャスティン・ティンバーレイク）と付き合っていた。平凡な毎日に失望していたジニーは、脚本家を目指すミッキーとの未来に夢を見ていた。だが、ギャングと駆け落ちして音信不通になっていたハンプティの娘キャロライナ（ジュノー・テンプル）が現れたことから、すべてが狂い始める──。

</div>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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