<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>
<language>ja</language>
<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
<atom:link href="https://qetic.jp/tag/%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%82%ab%e3%83%bb%e3%83%af%e3%82%a4%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%86%e3%82%a3/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<link>https://qetic.jp/tag/タイカ・ワイティティ/</link>
<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
<channel>
	<lastBuildDate>Thu, 09 Apr 2026 11:12:12 +0900</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.7.4</generator>
	<atom:link rel='hub' href='https://qetic.jp/?pushpress=hub'/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/><atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/><atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>	<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/freeguy-211005/411853/</guid>
		<title>ライアン・レイノルズ演じるモブキャラヒーローがディズニープラスに早くも登場！『フリー・ガイ』が10月見放題配信開始</title>
		<link>https://qetic.jp/film/freeguy-211005/411853/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/freeguy-211005/411853/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Oct 2021 08:50:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=411853</guid>
<![CDATA[<summary><p>ヒーローらしからぬ自由奔放なスタイルとクールで過激なアクションで、世界中を魅了した「デッドプール」シリーズのライアン・レイノルズが、平凡すぎる“ゲームのモブキャラ”ガイを演じ、いい人過ぎる“主人公＝ヒーロー”になろうとする姿を描く『フリー・ガイ』。8月13日より全国の映画館で公開した本作が、この度10月27日（水）よりディズニープラスに新たに登場する新コンテンツブランド「スター」で、見放題配信されることに！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1018" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/05141008/film211005_freeguy_main-1440x1018.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="フリー・ガイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/05141008/film211005_freeguy_main-1440x1018.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/05141008/film211005_freeguy_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>ヒーローらしからぬ自由奔放なスタイルとクールで過激なアクションで、世界中を魅了した「デッドプール」シリーズの<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ライアン・レイノルズ</strong></a>が、平凡すぎる“ゲームのモブキャラ”ガイを演じ、いい人過ぎる“主人公＝ヒーロー”になろうとする姿を描く『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%82%A4" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>フリー・ガイ</strong></a>』。8月13日より全国の映画館で公開した本作が、この度10月27日（水）より<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ディズニープラス</strong></a>に新たに登場する新コンテンツブランド「<strong>スター</strong>」で、見放題配信されることに！</p>

<h3>ライアン・レイノルズ主演『フリー・ガイ』がディズニープラスに早くも登場！</h3>

<p>映画公開前から、“今年最も笑える”（DEADLINE）、”史上最高のゲーム映画”（Screenrant）、”夏ぴったりな爽快感あふれる映画”（VITAL THRILLS）など大絶賛評が続出していた本作。全米で公開を迎えると3日間の興行収入は2,836万ドルに達し、2位に大差をつけて見事週末ランキングも1位にランクインし、<strong>公開から7週経った現在もトップ3にランクイン</strong>している。オリジナル作品の大ヒットは久々で、批評サイト”Rotten Tomatoes”ではオーディエンススコア<strong>95％の高評価を得ている</strong>（8月17日時点）。また、<strong>全世界興行収入5,086万ドルを記録</strong>し、イギリス、ロシアなど23の国と地域でNo.1を獲得している。</p>

<p>ルール無用のオンライン・アクションゲーム〈フリー・シティ〉内で、“ゲームのモブキャラ”として平凡で退屈な毎日を繰り返すガイ。ある日、彼は<strong>モロトフ・ガール（演：ジョディ・カマー）</strong>というキャラクターとの運命的な出会いによって、新しい自分に生まれ変わるため、ゲーム内のプログラムや設定を完全に無視して自分勝手に行動を開始する。ありえないほどいい人すぎるヒーローとして立ち上がったガイの活躍は、ゲームの世界だけでなく現実世界でも話題に。〈フリー・シティ〉を運営するゲーム会社のワンマン社長<strong>アントワン（演：タイカ・ワイティティ）</strong>や、プログラマーの<strong>キーズ（演：ジョー・キーリー）</strong>らは、ガイの予想外の行動を止めるべく、ゲームの世界にさらなる混乱を巻き起こしていく......。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411855" rel="attachment wp-att-411855"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/05141222/film211005_freeguy_1.jpg" alt="フリー・ガイ" width="1920" height="803" class="alignnone size-full wp-image-411855" /></a>

<p>各映画レビューサイトでは軒並み高評価を獲得し、SNS上には多くの絶賛コメントが寄せられ、〈今年ぶっちぎり年間ベスト1候補〉〈〇〇ネタはずるいでしょおおおお！？？？？〉〈震えるほどによかった〉〈レビュー見て期待して行ったけど全然越えた〉、と絶賛の声はもちろん、〈元気と感動を貰いました〉〈まさかの感動で締めてくるとは！！！想いの伝え方かっこよすぎ〉〈こんな感動と爽快さを与えられるなんて！〉〈泣かせる作品ではないのに 終盤の展開に感動して泣いてしまった〉〈感動して号泣！〉〈笑いっぱなし、最後は感動〉と予想外の感動が話題に。</p>

<p>また世界的大ヒットと高評価で早くも続編の可能性が浮上しているようで、ライアン・レイノルズは自身のTwitterで、「<strong>オリジナル映画として3年の歳月を経て、ディズニーは今日、正式に続編を望んでいることを確認したよ</strong>」とコメントしている。《ゲーム史上最大の危機》が迫る中、ガイは果たして、真の主人公＝ヒーローになれるのか？　全世界のあらゆる悩みを吹き飛ばす、爽快アクション超大作をぜひディズニープラスのスターでご鑑賞あれ！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411854" rel="attachment wp-att-411854"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/05141008/film211005_freeguy_main.jpg" alt="フリー・ガイ" width="1920" height="1357" class="alignnone size-full wp-image-411854" /></a>

<h3>映画『フリー・ガイ』新予告【主人公になりたい！ただの人】編 60秒　8月13日（金）劇場公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/OB3JeOMlB2s" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>フリー・ガイ</h3>
<p>10月27日（水）よりディズニープラスのスターにて見放題配信開始</p>
<p>監督：ショーン・レヴィ（『ナイト ミュージアム』、『ストレンジャー・シングス 未知の世界』）</p>
<p>出演：ライアン・レイノルズ、ジョディ・カマー、ジョー・キーリー、タイカ・ワイティティ</p>
<p>配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン</p>
<p>©2021 20th Century Studios. All Rights Reserved.</p>
<a href="https://disneyplus.disney.co.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ディズニープラス</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/freeguy-210813/406128/</guid>
		<title>『フリー・ガイ』主演のライアン・レイノルズが語るデッドプールと主人公ガイの共通点とは！？本日ついに全国公開</title>
		<link>https://qetic.jp/film/freeguy-210813/406128/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/freeguy-210813/406128/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Aug 2021 08:45:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=406128</guid>
<![CDATA[<summary><p>ヒーローらしからぬ自由奔放なスタイルと過激なアクションで世界中を魅了した『デッドプール』のライアン・レイノルズが今度は、地味で平凡な“ゲームのモブキャラ”ガイを演じる！？　爽快アクション超大作『フリー・ガイ』が本日8月13日（金）に公開を迎えた。本作でライアンが演じるガイは、やりたい放題の過激なヒーロー“デッドプール”とは対極に見えるキャラクターだが、ライアンは「ステレオタイプな男らしさにとらわれない＜自分らしさ＞がある」とふたりの共通点について明かしている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1017" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/13131449/film210813_freeguy_main-1440x1017.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="フリー・ガイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/13131449/film210813_freeguy_main-1440x1017.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/13131449/film210813_freeguy_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>ヒーローらしからぬ自由奔放なスタイルと過激なアクションで世界中を魅了した『デッドプール』の<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ライアン・レイノルズ</strong></a>が今度は、地味で平凡な“ゲームのモブキャラ”ガイを演じる！？　爽快アクション超大作『<strong>フリー・ガイ</strong>』が本日8月13日（金）に公開を迎えた。本作でライアンが演じるガイは、やりたい放題の過激なヒーロー“<strong>デッドプール</strong>”とは対極に見えるキャラクターだが、ライアンは「ステレオタイプな男らしさにとらわれない＜自分らしさ＞がある」とふたりの共通点について明かしている。</p>

<h3>『フリー・ガイ』主演のライアン・レイノルズがデッドプール＆ガイの共通点を語る！</h3>

<p>本作のガイは、ゲームの世界で平凡で退屈な毎日を繰り返しているが、あることをきっかけに自分がモブキャラであるという衝撃的な事実に気づき、新しい自分に生まれ変わるため“主人公=ヒーロー”を目指していく。そんなガイについてライアンは「<strong>ガイはスウィートだし、純粋で、何もかもを新しいと感じる5歳児のような純真無垢な存在なんだ</strong>」と説明しその魅力を語っている。</p>

<p>一方で、過去にライアンが演じて大人気となったデッドプールはハチャメチャな無責任ヒーローで、”R指定”なブラックユーモア溢れるキャラクター。一見真逆に見えるふたりのキャラクターだが、ライアンは「デッドプール同様に“ガイ”には性別は特別な要素ではなくて、彼は純粋な心を通して世界を見ている。ガイにとっての生きる目的は自分の周りにいる人たちのために良い変化を皆で一緒に起こすことなんだ。ガイには男らしいとか男らしくないとか、そんな概念は全くないんだ」と、“デッドプール”と“ガイ”に共通する「性別に捉われない自分らしさ」について説明した。</p>

<p>実際に、ライアンはデッドプールを演じる上で気をつけていたこととして「デッドプールのキャラクターを正しく描くためにスタントの一番最後を自分でやったんだ。ステレオタイプの男らしさに寄らず、かといっていわゆる女らしさに寄るわけでもない、バランスを取るためだったんだよ」と過去の撮影を振り返っている。「デッドプール」シリーズではアクロバットを駆使した過激なアクションをスタントマンが演じていたが、ライアンはアクロバティックな着地が好戦的だったり、立ち去る時の歩き方がガニ股歩きだったりと、ステレオタイプの男性らしさが強く出ていると感じたという。そのためその部分はライアン自身が演じ、性別に捉われない「<strong>デッドプールらしさ</strong>」を大切にしたのだそう。</p>

<p>また、ライアンは本作について「<strong>この映画は間違いなく僕らの時代を伝えていると思う。自分自身の世界の見方や、自分の人生を自分らしく生きることについて伝えているんだ。僕はこの映画をとても誇りに感じているよ</strong>」と語っている。純粋無垢なモブキャラ“ガイ”をライアンはどのように演じるのか？　自分らしく、ヒーローとして生まれ変わるガイが見られる本作は必見だ！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=406177" rel="attachment wp-att-406177"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/13154152/film210813_freeguy_1.jpeg" alt="フリー・ガイ" width="1920" height="803" class="alignnone size-full wp-image-406177" /></a>

<h3>映画『フリー・ガイ』【ゲーム史上最大の危機】編　8月13日（金）劇場公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/RtQ33gUeZzE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>フリー・ガイ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=406147" rel="attachment wp-att-406147"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/13131449/film210813_freeguy_main.jpg" alt="フリー・ガイ" width="1920" height="1356" class="alignnone size-full wp-image-406147" /></a>

<p>8月13日（金）映画館のみ公開！</p>
<p>監督：ショーン・レヴィ（『ナイト ミュージアム』、『ストレンジャー・シングス 未知の世界』）</p>
<p>出演：ライアン・レイノルズ、ジョディ・カマー、ジョー・キーリー、タイカ・ワイティティ</p>
<p>配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン</p>
<p>© 2021 20th Century Studios. All Rights Reserved.</p>
<a href="https://www.20thcenturystudios.jp/movie/Freeguy.html" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/freeguy-210811/405997/</guid>
		<title>ライアン・レイノルズがマッチョになりすぎて、デッドプールスーツを着られない！？『フリー・ガイ』の特別映像が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/freeguy-210811/405997/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/freeguy-210811/405997/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Aug 2021 12:00:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=405997</guid>
<![CDATA[<summary><p>ヒーローらしからぬ自由奔放なスタイルとクールで過激なアクションで、世界中を魅了した「デッドプール」シリーズのライアン・レイノルズが、いい人過ぎる“主人公=ヒーロー”に！？　新たな時代ならではの新感覚アクション・エンターテイメント『フリー・ガイ』が8月13日（金）に公開される。そしてこの度、劇中で“隠れキャラ”として登場するライアン演じるムキムキのゲームキャラクター“デュード”の本編シーンと、まるで本当に鋼の肉体に変貌したかのように振る舞うライアンが肉体改造について語る特別映像が解禁となった！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1018" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11191709/film210811_freeguy_main-1440x1018.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="フリー・ガイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11191709/film210811_freeguy_main-1440x1018.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11191709/film210811_freeguy_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>ヒーローらしからぬ自由奔放なスタイルとクールで過激なアクションで、世界中を魅了した「デッドプール」シリーズの<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ライアン・レイノルズ</strong></a>が、いい人過ぎる“主人公=ヒーロー”に！？　新たな時代ならではの新感覚アクション・エンターテイメント『<strong>フリー・ガイ</strong>』が8月13日（金）に公開される。そしてこの度、劇中で“隠れキャラ”として登場するライアン演じるムキムキのゲームキャラクター<strong>“デュード”の本編シーン</strong>と、まるで本当に鋼の肉体に変貌したかのように振る舞うライアンが肉体改造について語る<strong>特別映像が解禁</strong>となった！</p>

<h3>ムキムキすぎるライアン・レイノルズに注目！『フリー・ガイ』の特別映像が解禁</h3>

<p>今回公開された特別映像では、<strong>アントワン（演：タイカ・ワイティティ）</strong>がガイを追い詰めるべく、まだ開発途中のゲームキャラクター“デュード”を刺客として差し向ける様子が描かれている。“デュード”はなんと、顔はガイ（ライアン・レイノルズ）で、たくましすぎるムキムキの肉体を持つ男だった！　登場時の決めセリフすら決まっていないため、文字通り「<strong>決めセリフ！</strong>」と叫ぶデュードが、ガイの前に立ちはだかる。</p>

<p>しかし本編映像はここで一旦ストップがかかり、突如、まるで本当にその肉体を手に入れたかのように振る舞うライアン・レイノルズが、もっともらしく肉体改造について語り始める......。映画のインタビューでよく見かけるような形式で、肉体美をアピールしながら、「役のための体作りが大変だと俳優たちがグチるけど......今回は時間がなかった。たったの1週間。その秘密を教えてあげよう」と語り、『フリー・ガイ』のために行ったと自称するトレーニングの姿も描き出されていく。</p>

<p>以前のライアンとは程遠い身体を手にしたがゆえ、「<strong>もうデップーのスーツは着れないけど......大事なのは成長とホルモンだ</strong>」と寂しげに語りながら、馴染みのデッドプールのスーツとの別れを惜しむ様子も映し出される。「この身体で末娘の父親になった。子供が生まれ成長し、靴を履いた。妻（ブレイク・ライヴリー）は戸惑ってた......」とも語るなど、いつものライアン・レイノルズらしい自由奔放なユーモアに満ち溢れた映像となっている。</p>

<p>ライアン演じる平凡な“ゲームのモブキャラ”ガイは、ライアン演じる“マッチョすぎる刺客“デュードを倒し、世界を救う真のヒーローになれるのか！？　今回の特別映像でもわかるように、思わず笑ってしまうユーモアも満載の映画『フリー・ガイ』。あらゆる悩みを吹き飛ばす、爽快アクション超大作をぜひ劇場でご堪能あれ！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=405999" rel="attachment wp-att-405999"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11191713/film210811_freeguy_1.jpg" alt="フリー・ガイ" width="1920" height="803" class="alignnone size-full wp-image-405999" /></a>

<h3>映画『フリー・ガイ』特別映像【最終兵器デュード】編　8月13日（金）劇場公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/xVTkGlW_pc8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>フリー・ガイ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=405998" rel="attachment wp-att-405998"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11191709/film210811_freeguy_main.jpg" alt="フリー・ガイ" width="1920" height="1357" class="alignnone size-full wp-image-405998" /></a>

<p>8月13日（金）映画館のみ公開！</p>
<p>監督：ショーン・レヴィ（『ナイト ミュージアム』、『ストレンジャー・シングス 未知の世界』）</p>
<p>出演：ライアン・レイノルズ、ジョディ・カマー、ジョー・キーリー、タイカ・ワイティティ</p>
<p>配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン</p>
<p>© 2021 20th Century Studios. All Rights Reserved.</p>

<a href="https://www.20thcenturystudios.jp/movie/Freeguy.html" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/freeguy-210720/404224/</guid>
		<title>デッドプールと『マイティ・ソー』コーグが『フリー・ガイ』予告編を容赦なくイジる！？特別映像が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/freeguy-210720/404224/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/freeguy-210720/404224/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jul 2021 22:00:23 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=404224</guid>
<![CDATA[<summary><p>ヒーローらしからぬ自由奔放なスタイルとクールで過激なアクションで、世界中を魅了した「デッドプール」シリーズのライアン・レイノルズが、何でもアリの“ゲームの世界”を舞台に、今度はありえないほど平凡すぎる“ゲームのモブキャラ”ガイを演じる新感覚アクション・エンターテイメント『フリー・ガイ』。8月13日（金）に公開を控える本作がこの度、ライアン・レイノルズ演じる“デッドプール”と、『アベンジャーズ／エンドゲーム』（19）に登場するタイカ・ワイティティ演じる“コーグ”が、『フリー・ガイ』の予告編を鑑賞しながら、作品を容赦なくイジリ倒していく特別映像が解禁となった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1018" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/19180836/film210719_freeguy_main-1440x1018.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="フリー・ガイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/19180836/film210719_freeguy_main-1440x1018.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/19180836/film210719_freeguy_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>ヒーローらしからぬ自由奔放なスタイルとクールで過激なアクションで、世界中を魅了した「デッドプール」シリーズの<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ライアン・レイノルズ</strong></a>が、何でもアリの“ゲームの世界”を舞台に、今度はありえないほど平凡すぎる“ゲームのモブキャラ”ガイを演じる新感覚アクション・エンターテイメント『フリー・ガイ』。8月13日（金）に公開を控える本作がこの度、ライアン・レイノルズ演じる“<strong>デッドプール</strong>”と、『アベンジャーズ／エンドゲーム』（19）に登場する<strong>タイカ・ワイティティ</strong>演じる“<strong>コーグ</strong>”が、『<strong>フリー・ガイ</strong>』の予告編を鑑賞しながら、作品を容赦なくイジリ倒していく特別映像が解禁となった。</p>

<h3>デッドプール＆コーグが『フリー・ガイ』の予告編をイジりまくる！</h3>

<p>この度解禁となる特別映像は、そんな『フリー・ガイ』の予告編を、“デッドプール”と“コーグ”がともに鑑賞するという、<strong>YouTubeで人気のリアクション動画に全乗っかりした映像</strong>。『マイティ・ソー バトルロイヤル』で監督を務めつつ、コーグを演じていたタイカは、『フリー・ガイ』でも〈フリー・シティ〉を運営する<strong>ゲーム会社スナミの社長アントワンを演じている</strong>。『アベンジャーズ／エンドゲーム』でのサノスとの最終決戦にも参戦したコーグとの共演で、<strong>MCU（マーベル・シネマティック・ユニバース）入り</strong>を想像させるデッドプールだが、『フリー・ガイ』については、「<strong>1年前に公開したと思ってた......</strong>」と公開延期を重ねてしまった本作の痛いところを早速突いてくる。</p>

<p>さらにコーグに対し、「<strong>第一希望じゃないが。他のヤツは忙しいんだろ、ディズニープラスで</strong>」と言いたい放題のデッドプール。予告編を鑑賞していくふたりは、本作のタイトルについて、「ガイって名前か。映画の題名と同じだ」「それは賢い......よね？」と会話を展開。自身のタイトルも『デッドプール』であることから、自分にはとことん甘いようだ。</p>

<p>映像を途中で止め、作品への辛辣気味なコメントを読んでみたり、本作のヒロインを演じるジョディ・カマーに対し、コーグは「<strong>うわー！　ジョディ・フォスター</strong>」と言ったり、デッドプールは「主人公を成長させるために犠牲になったりする女性キャラにはするなよ。『デッドプール2』みたいに......」など、それぞれ容赦なくイジリ倒しつつも、なぜかガイに対して、「青いシャツの彼を見てみろ。殴りたくなる顔だ」と痛烈なコメントも炸裂。</p>

<p>予告編の後半、“ゲームの世界”ならではの高所から飛び降りるアクションには、ふたりとも夢中になってしまい、「こいつは面白そうだ」と意外にもストレートに褒めたと思った瞬間、デッドプールから「<strong>フォックスの閉店セールにしては。俺ちゃんの次回作より価値があるかは微妙だけど</strong>」と禁断の発言も飛び、最後の最後まで通常運転っぷりを見せつけている。やりたい放題の無責任ヒーローによる、ある意味で“愛”に溢れた『フリー・ガイ』イジリが堪能できる映像となっている。</p>

<p>ユーモア溢れるライアン・レイノルズとタイカ・ワイティティが集結し贈る映画『フリー・ガイ』。《ゲーム史上最大の危機》が迫る中、はたしてモブキャラのガイは世界を救い、真のヒーローになれるのか！？　あらゆる悩みを吹き飛ばす、爽快アクション超大作に乞うご期待！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=404225" rel="attachment wp-att-404225"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/19180831/film210719_freeguy_1.jpg" alt="フリー・ガイ" width="1920" height="803" class="alignnone size-full wp-image-404225" /></a>

<h3>【デッドプールのマキシマムリアクション】デッドプールとコーグが『フリー・ガイ』予告編を観てコメント！</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/IwjYW6VDGpM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>フリー・ガイ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=404226" rel="attachment wp-att-404226"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/19180836/film210719_freeguy_main.jpg" alt="フリー・ガイ" width="1920" height="1357" class="alignnone size-full wp-image-404226" /></a>

<p>8月13日（金）映画館のみ公開！</p>
<p>監督：ショーン・レヴィ（『ナイト ミュージアム』、『ストレンジャー・シングス 未知の世界』）</p>
<p>出演：ライアン・レイノルズ、ジョディ・カマー、ジョー・キーリー、タイカ・ワイティティ</p>
<p>配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン</p>
<p>©2021 Twentieth Century Fox Film Corporation. All Rights Reserved.</p>

<a href="https://www.20thcenturystudios.jp/movie/Freeguy.html" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/freeguy-210618/400514/</guid>
		<title>ライアン・レイノルズ演じるモブキャラが主人公となるべく大活躍！？『フリー・ガイ』の最新予告編が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/freeguy-210618/400514/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/freeguy-210618/400514/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Jun 2021 03:00:37 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=400514</guid>
<![CDATA[<summary><p>世界中を魅了した「デッドプール」シリーズのライアン・レイノルズが、何でもアリの“ゲームの世界”を舞台に、今度はありえないほど平凡すぎる“ゲームのモブキャラ”ガイを演じ、普通だけど超いい人なガイが“主人公＝ヒーロー”になる姿を描く新感覚アクション・エンターテイメント『フリー・ガイ』が8月13日（金）に公開。そしてこの度、ゲーム大国である日本へのリスペクトが込められ、〈ゲームの世界〉ならではのアクション＆ユーモアに満ちた最新予告編が解禁となった！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1018" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/17202100/film210618_freeguy_1-1440x1018.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="フリー・ガイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/17202100/film210618_freeguy_1-1440x1018.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/17202100/film210618_freeguy_1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>ヒーローらしからぬ自由奔放なスタイルとクールで過激なアクションで、世界中を魅了した「デッドプール」シリーズの<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ライアン・レイノルズ</strong></a>が、何でもアリの“ゲームの世界”を舞台に、今度はありえないほど平凡すぎる“ゲームのモブキャラ”ガイを演じ、普通だけど超いい人なガイが“主人公＝ヒーロー”になる姿を描く新感覚アクション・エンターテイメント『<strong>フリー・ガイ</strong>』が8月13日（金）に公開を迎える。そしてこの度、ゲーム大国である日本へのリスペクトが込められ、“ゲームの世界”ならではのアクション＆ユーモアに満ちた<strong>最新予告編が解禁</strong>となった！</p>

<h3>ライアン・レイノルズ主演『フリー・ガイ』の最新予告編が解禁！</h3>

<p>ルール無用のオンライン参加型アクションゲーム「<strong>フリー・シティ</strong>」内で、“<strong>ゲームのモブキャラ</strong>”として平凡で退屈な毎日を繰り返す<strong>ガイ</strong>。強盗・乱闘・爆撃など、何でもアリなこの世界では、「日曜は晴天ですが銃撃に要注意」と現実世界ではあり得ない天気予報が当たり前にTVで流れており、街には建物を爆撃する者や火炎放射器を持つ者、強盗など、ありえない人々であふれている。</p>

<p>ある日、彼は<strong>モロトフ・ガール（演：ジョディ・カマー）</strong>と呼ばれるキャラとの運命的な出会いによって、新しい自分に生まれ変わるため、ゲーム内のプログラムや設定を完全に無視して自分勝手に行動を開始！　ありえないほど“いい人すぎる”ヒーローとして立ち上がったガイの活躍は、ゲームの世界だけでなく現実世界でも話題に。</p>

<p>「フリー・シティ」を運営するゲーム会社のワンマン社長<strong>アントワン（演：タイカ・ワイティティ）</strong>や、そこで働く<strong>キーズ（演：ジョー・キーリー）</strong>らは、ガイの予想外の行動を止めるべく、ゲームの世界にさらなる混乱を巻き起こしていく......。《ゲーム史上最大の危機》が迫る中、はたしてガイに世界は救えるのか！？</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=400517" rel="attachment wp-att-400517"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/17202056/film210618_freeguy_2.jpg" alt="フリー・ガイ" width="1920" height="803" class="alignnone size-full wp-image-400517" /></a>

<p>今回解禁された映像では、あり得ないことが次々と起こるゲームならではの世界観がふんだんに登場し、ユーモア満載に描かれる。自分の住む世界が“ゲームの世界”だと知ったガイは、「<strong>たとえゲームの世界でも、ここは僕のすべてなんだ！</strong>」と、最高のヒーローになることを勝手に決め、立ち上がる。</p>

<p>しかし、現実の世界では突如現れた謎の“いい人”キャラのガイに大混乱！　ゲームの世界「フリー・シティ」の平和を守るため奔走するガイの姿が、なんと渋谷の大型ビジョンにも大きく映し出される！　そして、「<strong>僕は死にません！</strong>」とあの日本の伝説の純愛ドラマを彷彿とさせるセリフを叫んだガイが、猛スピードで走ってきたパトカーに激突され吹き飛ばされるというシーンも。ド迫力のアクションはもちろん、思わず笑ってしまうようなユーモアも満ちあふれた映像となっている。</p>

<p>さらに印象的なのは、「フリー・シティ」崩壊へのタイムリミットが迫る中、ガイが敵に追われる場面。履いているスニーカーに付いていたボタンを押し、一気に高層ビルの上の方へと飛び上がったガイは、ビルの足場を駆け抜ける！　そして、クレーンで吊るされた鉄球に飛び移るという、まさに“ゲームの世界”だからこそのアクションシーンに！ ......と思いきや、<strong>ロープをつかみ損ねて落下してしまうまさかの展開</strong>。ルール無用の“ゲームの世界”で巻き起こるアクション・アドベンチャーに、手に汗握らずにはいられない。ガイは、何でもアリな「フリー・シティ」の平和を守ることができるのか！？　劇場でぜひ確かめてほしい！</p>

<h3>『デッドプール』のクソ無責任男 ライアン・レイノルズ主演！クソ平凡すぎるモブキャラが、クソいい人すぎるヒーローへ！ 映画『フリー・ガイ』8月13日（金）映画館のみで公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/-xaLJUKNfUw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>フリー・ガイ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=400518" rel="attachment wp-att-400518"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/17202100/film210618_freeguy_1.jpg" alt="フリー・ガイ" width="1920" height="1357" class="alignnone size-full wp-image-400518" /></a>

<p>8月13日（金）映画館のみ公開！</p>
<p>監督：ショーン・レヴィ（『ナイト ミュージアム』、『ストレンジャー・シングス 未知の世界』）</p>
<p>出演：ライアン・レイノルズ、ジョディ・カマー、ジョー・キーリー、タイカ・ワイティティ</p>
<p>配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン</p>
<p>©2021 Twentieth Century Fox Film Corporation. All Rights Reserved.</p>
<a href="https://www.20thcenturystudios.jp/movie/Freeguy.html" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/freeguy-201013/373742/</guid>
		<title>何でもありな“ゲームの世界”の全貌が明らかに！ライアン・レイノルズ主演、ショーン・レヴィ監督作『フリー・ガイ』の本予告映像が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/freeguy-201013/373742/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/freeguy-201013/373742/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Oct 2020 20:00:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=373742</guid>
<![CDATA[<summary><p>『ナイト・ミュージアム』や『ストレンジャー・シングス 未知の世界』でもお馴染みのショーン・レヴィが監督を務める映画『フリー・ガイ』が、2021年1月8日（金）に全国公開される。このたび、本作の舞台である“ゲームの世界”ならではの魅力が詰まった日本版本予告映像が解禁となった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1018" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/13162430/film201013_freeguy_1-1440x1018.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="フリー・ガイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/13162430/film201013_freeguy_1-1440x1018.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/13162430/film201013_freeguy_1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>『ナイト・ミュージアム』や『ストレンジャー・シングス 未知の世界』でもお馴染みの<strong>ショーン・レヴィ</strong>が監督を務める映画『<strong>フリー・ガイ</strong>』が、2021年1月8日（金）に全国公開される。このたび、本作の舞台である“<strong>ゲームの世界</strong>”ならではの魅力が詰まった日本版本予告映像が解禁となった。

<h3>ショーン・レヴィ監督作『フリー・ガイ』の本予告映像が解禁</h3>

今回公開された映像は、ルール無用で何でもありな街“<strong>フリー・シティ</strong>”に住む平凡な男・<strong>ガイ</strong>の紹介から始まる。毎日が同じ日々の繰り返しだったガイは、ある日謎の女性、<strong>モロトフ・ガール</strong>と出会ったことで「<strong>同じ毎日を変えたい</strong>」と思い始める。しかし、そんなガイは、自分がオンラインゲーム“フリー・シティ”の中のモブ（背景）キャラであるという衝撃の事実を知ることに……！　「<strong>たとえゲームの世界でも、ここは僕のすべてなんだ！</strong>」と、勝手にゲームの世界の平和を守りはじめたガイだが、現実の世界では突如現れた謎の“<strong>いい人</strong>”キャラのガイに大混乱！　ガイをゲームの世界から抹消しようとする男も現れ、“フリー・シティ”に最大の危機が迫る……。はたして、ただの“<strong>モブキャラ</strong>”にすぎないガイは、ゲームの世界を救う主人公＝ヒーローになれるのか！？

予告編に映し出されている“フリー・シティ”の世界には、火炎放射器を持つ男、低空飛行で横切る戦闘機など、街には現実世界ではありえない人やものが当たり前に混在している。さらに、チームプレーで敵を倒すアクションシーンや、崩れていく街の中を全速力で走り抜ける大迫力のカーアクションなど、ゲームの世界ならではの映像も盛り込まれている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=373744" rel="attachment wp-att-373744"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/13162434/film201013_freeguy_2-1920x803.jpg" alt="フリー・ガイ" width="1920" height="803" class="alignnone size-large wp-image-373744" /></a>

本作で主人公・ガイを演じるのは、『デッドプール』シリーズで前代未聞の無責任ヒーローを演じ、一躍話題となった<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ライアン・レイノルズ</strong></a>だ。そして、ガイが一目惚れするゲームキャラのモロトフ・ガールを演じるのは、サスペンスドラマ『キリング・イヴ』で人気を博し、エミー賞主演女優賞を受賞した<strong>ジョディ・カマー</strong>。さらに、『ジョジョ・ラビット』でヒトラー役のほか、監督／脚本も担当しアカデミー賞®を受賞した<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>タイカ・ワイティティ</strong></a>や、『ストレンジャー・シングス』でも注目の<strong>ジョー・キーリー</strong>が名を連ねている。

主演のライアン・レイノルズも「<strong>これまでで最高の映画製作の経験だった。また、僕がこれまでに出演した中でも最高の映画！　僕らがこの時代に訴える、喜びに満ちている映画なんだ</strong>」と自信を持って語る『フリー・ガイ』。ゲームの世界を舞台にした新たなアクション・エンターテインメントを是非お見逃しなく！　

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=373743" rel="attachment wp-att-373743"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/13162430/film201013_freeguy_1-1920x1357.jpg" alt="フリー・ガイ" width="1920" height="1357" class="alignnone size-large wp-image-373743" /></a>

<h3>映画『フリー・ガイ』本予告【主人公になりたい！ただの人】編 ライアン・レイノルズ主演 1月8日（金）公開</h3>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/sUJMeXJO7eA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>フリー・ガイ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=373745" rel="attachment wp-att-373745"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/13162550/film201013_freeguy_3-1920x2718.jpg" alt="フリー・ガイ" width="1920" height="2718" class="alignnone size-large wp-image-373745" /></a>

2021月1月8日（金） 全国ロードショー

監督：ショーン・レヴィ（『ナイト・ミュージアム』」「ストレンジャー・シングス 未知の世界」）
出演：ライアン・レイノルズ（『デッドプール』）、ジョディ・カマー（「キリング・イヴ」）、ジョー・キーリー（「ストレンジャー・シングス 未知の世界」）、タイカ・ワイティティ（『ジョジョ・ラビット』）、リル・レル・ハウリー（『ゲット・アウト』）ほか
配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン
©2020 20th Century Studios. All Rights Reserved.

<a href="https://20thcenturystudios.jp/movie/Freeguy.html" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a>


</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/starwars-taika-200117/343453/</guid>
		<title>新「スター・ウォーズ」シリーズに「マイティ・ソー」監督タイカ・ワイティティが参加か？</title>
		<link>https://qetic.jp/film/starwars-taika-200117/343453/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/starwars-taika-200117/343453/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Jan 2020 03:05:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=343453</guid>
<![CDATA[<summary><p>12月20日（金）に公開を迎え、先日全世界興収10億ドルを突破したばかりの「スター・ウォーズ」シリーズ最新作『スター・ウォーズ／スカイウォーカーの夜明け』。スカイウォーカー・サーガ最後の作品とされる本作が絶賛公開されている中、新たな「スター・ウォーズ」シリーズに関する情報が飛び込んできた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1338" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/17113718/film200117_starwars_taika_main-1440x1338.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="スター・ウォーズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/17113718/film200117_starwars_taika_main-1440x1338.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/17113718/film200117_starwars_taika_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>12月20日（金）に公開を迎え、先日全世界興収10億ドルを突破したばかりの「<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>スター・ウォーズ</strong></a>」シリーズ最新作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BA%EF%BC%8F%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A4%9C%E6%98%8E%E3%81%91" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>スター・ウォーズ／スカイウォーカーの夜明け</strong></a>』。<strong>スカイウォーカー・サーガ最後の作品</strong>とされる本作が絶賛公開されている中、<strong>新たな「スター・ウォーズ」シリーズに関する情報が飛び込んできた</strong>。

<h3>「マイティ・ソー」シリーズの監督、タイカ・ワイティティが新「スター・ウォーズ」シリーズを監督？</h3>

<a href="https://www.hollywoodreporter.com/heat-vision/taika-waititi-courted-star-wars-movie-1269996?utm_source=Sailthru&utm_medium=email&utm_campaign=THR%20Breaking%20News_now_2020-01-16%2014:49:45_jkonerman&utm_term=hollywoodreporter_breakingnews" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>情報</strong></a>によると、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マーベル・スタジオ</strong></a>作品『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%BC+%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マイティ・ソー バトルロイヤル</strong></a>』や<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%BC%E8%B3%9E" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>第92回アカデミー賞</strong></a>において<strong>作品賞を含む6部門でノミネート</strong>された『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ジョジョ・ラビット</strong></a>』を監督する<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>タイカ・ワイティティ</strong></a>が新たにスタートする<strong>「スター・ウォーズ」シリーズでも監督を務めることに</strong>なったようだ。

ワイティティは<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%8D%E3%83%9E%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）</strong></a>“フェーズ4”の作品として公開される『<strong>ソー・ラブ・アンド・サンダー</strong>』（原題）の制作が終了次第、新「スター・ウォーズ」シリーズの制作を開始するのではないか、とも伝えられている。

先日マーベル・スタジオの社長兼プロデューサーとして知られる<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B1%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%AE" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ケヴィン・ファイギ</strong></a>が今後制作予定の<strong>新「スター・ウォーズ」シリーズのプロデューサーを務める</strong>ことが明らかになったが、ワイティティが監督を務める作品が<strong>同シリーズとなるかどうかは現状定かではない</strong>。

ワイティティは現在ディズニーデラックスでも配信中のドラマ『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AD%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マンダロリアン</strong></a>』でも監督を務めていることから、新「スター・ウォーズ」シリーズの監督に抜擢される可能性も否めない。今最も注目の集まる映画クリエイターのひとりである彼が、世界中で人気の「スター・ウォーズ」シリーズを監督するとなると、今後最も話題となる作品となるはずだ。続報に期待しよう！

<h3>マイティ・ソー バトルロイヤル （字幕版） - Trailer</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/q4yKKKBfrXQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>「スター・ウォーズ／スカイウォーカーの夜明け」最後の予告篇 世界同時解禁</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/yFh16YJ0fAQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<figure><a href="https://qetic.jp/film/starwars-taika-200117/343453/attachment/film200117_starwars_taika_main/" rel="attachment wp-att-343454"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/17113718/film200117_starwars_taika_main.jpg" alt="スター・ウォーズ" width="1920" height="1784" class="alignnone size-full wp-image-343454" /></a><figcaption>Photo via <a href="https://www.facebook.com/taika.waititi/photos/a.932061800173720/1441709135875648/?type=3&theater" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>＠taika.waititi（Facebook）</strong></a></figcaption>
</figure><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/jojorabit-200116/343352/</guid>
		<title>アカデミー賞2部門ノミネートの快挙を果たしたスカーレット・ヨハンソンの演技力が光る！明日公開『ジョジョ・ラビット』本編映像が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/jojorabit-200116/343352/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/jojorabit-200116/343352/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Jan 2020 09:00:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=343352</guid>
<![CDATA[<summary><p>『マイティ・ソー バトルロイヤル』のタイカ・ワイティティ監督最新作、FOXサーチライト作品『ジョジョ・ラビット』が、ついに明日1月17日（金）より公開される。この度、本作で第92回アカデミー賞・助演女優賞ノミネートを果たしたスカーレット・ヨハンソンの母親役へのアプローチと演技力の幅広さが際立つ本編映像が解禁となった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/16134352/film200116_jojorabit_2-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ジョジョ・ラビット" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/16134352/film200116_jojorabit_2-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/16134352/film200116_jojorabit_2.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>『マイティ・ソー バトルロイヤル』の<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>タイカ・ワイティティ</strong></a>監督最新作、FOXサーチライト作品『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ジョジョ・ラビット</strong></a>』が、ついに明日1月17日（金）より公開される。この度、本作で<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%BC%E8%B3%9E" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>第92回アカデミー賞</strong></a>・<strong>助演女優賞ノミネート</strong>を果たした<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>スカーレット・ヨハンソン</strong></a>の母親役へのアプローチと演技力の幅広さが際立つ<strong>本編映像が解禁</strong>となった。

<h3>「アベンジャーズ」シリーズでも活躍するスカーレット・ヨハンソンの演技に迫った本編映像解禁！</h3>

この度公開された本編映像では、心優しい少年<strong>ジョジョ（ローマン・グリフィン・デイビス）</strong>と、強く美しく聡明な母親<strong>ロージー（スカーレット・ヨハンソン）</strong>が戦争の行く末について激論を繰り広げる夕飯の席に、一言も喋らない<strong>アドルフ・ヒトラー（タイカ・ワイティティ）</strong>が......？　それもそのはず、このアドルフはジョジョの空想上の友達なのだ。ドイツの典型的な少年であるジョジョに肩入れして大げさでコミカルなリアクションを繰り出し続けるが、母・ロージーには当然届かず。

敗戦濃厚な苦境の戦時下・ドイツにありながら、<strong>ファンタジックな空想の人物や辛口のユーモア</strong>など、まさに<strong>ワイティティ監督らしさが本作でも健在であることが伺える</strong>とともに、互いに家族としての愛情を感じながら活き活きと生活している<strong>ジョジョとロージーの微笑ましいやりとりにも魅了されるシーン</strong>となっている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=343354" rel="attachment wp-att-343354"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/16134356/film200116_jojorabit_1.jpg" alt="ジョジョ・ラビット" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-343354" /></a>

第92回アカデミー賞で、<strong>主演女優賞（『マリッジ・ストーリー』）＆助演女優賞のWノミネート</strong>という快挙を果たし話題をさらっているスカーレット・ヨハンソンだが、両作品とも演じているのは”<strong>母親役</strong>”。本作のロージーの役作りについてスカーレットは「脚本を読んだだけで出演を引き受けることは珍しいけれど、<strong>今回は本当に出たいと感じたわ</strong>。情熱を傾けて仕事をし、なおかつ献身的に子育てもしている親の人生とはどんなものだろうとワイティティ監督と話を重ねたの。レジスタンス活動をしているとても先進的な女性で、あの暗い時代を明るく照らす。ロージーには活力があり謎めいてもいるけれど、何よりも大事なのは根性があることよ」と明かしている。両作品それぞれ趣の大きく異なるテーマのなか、巧みな演じ分けで甲乙つけがたいほど印象深い母親像を作り上げており、ハリウッドのトップ女優の実力を2作品まとめて堪能できる贅沢なチャンスとなっている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=343353" rel="attachment wp-att-343353"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/16134352/film200116_jojorabit_2.jpg" alt="ジョジョ・ラビット" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-343353" /></a>

さらにこのシーンで、映画シーンを牽引するスカヨハを相手に一歩も引けを取ることなく<strong>息子・ジョジョ役</strong>として相対しているのが、本作が映画初出演にして、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AB%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>レオナルド・ディカプリオ</strong></a>や<strong>タロン・エジャトン</strong>など並みいるビッグ・スターたちと肩を並べて<strong>ゴールデングローブ賞の主演男優賞にノミネート</strong>された<strong>ローマン・グリフィン・デイビス</strong>だ。

新たな才能との共演となったスカーレットは「ロージーとジョジョの仲は愛に満ちている。その素敵な感じが二人を見た瞬間に伝わるようにしたかった。ロージーは夢想家でコメディエンヌでもあるけれど、とても実利的でもある。子供に魔法の世界を創ってあげることと、現実に直面することのバランスが大切だとわかっているの」と語っており、固い絆で結ばれた関係性がこのシーンにもまさしく表れている。少年ジョジョはこの先にどんな運命をたどり、何を感じるのだろうか？

<h3>『ジョジョ・ラビット』本編映像（This TableIs Switzerland）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/vkdwWDl_HPw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

本作は、独特のセンスと創造力で次々と傑作を生み出し、マルチな才能で人々を魅了している監督・俳優のタイカ・ワイティティが4度アカデミー賞作品賞に輝き、創立25周年を迎えたFOXサーチライトのもと、第二次世界大戦中のドイツを舞台に戦時下に生きる人々の生きる歓びと人生の真実を弾けるユーモアとともに描き出す、かつてない壮大なヒューマン・エンターテイメントだ。

アカデミー賞に最も近いと言われる<strong>トロント国際映画祭の最高賞＜観客賞＞を受賞</strong>した評判を裏付けるように、第92回アカデミー賞には、<strong>作品賞、助演女優賞（スカーレット・ヨハンソン）をはじめ6部門でノミネートを果たし話題騒然</strong>！　全世界興行収入は<strong>3,600万ドルを突破</strong>、13週目となる北米ではマルチノミネートを受けて<strong>再拡大公開が決定</strong>している。ニュージーランドでは<strong>公開から5週連続No.1を記録</strong>！　元旦公開のイギリスでも<strong>週末興収300万ドルを超える大ヒットスタート</strong>となっている。今週末から公開のこの超大ヒット作の興奮を、ぜひ劇場で味わおう！

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ジョジョ・ラビット</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/a-9BFApKv0A" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

2020年1月17日（金）全国公開！
監督・脚本：タイカ・ワイティティ（『マイティ・ソー バトルロイヤル』）
キャスト：ローマン・グリフィン・デイビス、タイカ・ワイティティ、スカーレット・ヨハンソン、トーマシン・マッケンジー、サム・ロックウェル、レベル・ウィルソン ほか
配給：20世紀フォックス映画
（C）2019 Twentieth Century Fox Corporation ＆ TSG Entertainment Finance LLC
<a href="http://www.foxmovies-jp.com/jojorabbit/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/akira-taika-191024/335868/</guid>
		<title>『AKIRA』実写版実現なるか？監督タイカ・ワイティティが可能性を語る</title>
		<link>https://qetic.jp/film/akira-taika-191024/335868/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/akira-taika-191024/335868/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Oct 2019 03:00:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=335868</guid>
<![CDATA[<summary><p>世界的な人気を誇る日本のマンガ家・大友克洋原作の『AKIRA』のハリウッドでの実写化が長年取りざたされ、未だ実現にまで至っていない中、その監督を務めることが決定しているタイカ・ワイティティが現状について説明し、話題となっている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="960" height="892" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/24105118/film191024_akira_taika_main.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="AKIRA" decoding="async" /></figure>世界的な人気を誇る日本のマンガ家・<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%A4%A7%E5%8F%8B%E5%85%8B%E6%B4%8B" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>大友克洋</strong></a>原作の『<a href="https://qetic.jp/?s=AKIRA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>AKIRA</strong></a>』のハリウッドでの実写化が長年取りざたされ、未だ実現にまで至っていない中、その監督を務めることが決定している<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>タイカ・ワイティティ</strong></a>が現状について説明し、話題となっている。

<h3>『AKIRA』実写化が遅れている理由は？タイカ・ワイティティが言及</h3>

<a href="https://uk.ign.com/articles/2019/10/18/akira-live-action-remake-status-taika-waititi-director-thor-4" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>インタビュー</strong></a>に応えたワイティティは『AKIRA』実写化の制作が進んでいない現状について「あいにく、AKIRA（制作）のタイミングは、本当に脚本に力を入れて取り組んでいるから、撮影スタートの日取りを遅らせ続けることしかできていないんだ」と語っている。

また彼は、自身が監督を務めている<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マーベル・スタジオ</strong></a>作品「<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%BC" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マイティ・ソー</strong></a>」シリーズが完結していないことも遅れの理由のひとつとして挙げている。「結局僕らは何週間か先送りにしてしまって、「（マイティ・）ソー」のスケジュールに食い込んでしまったんだ。ふたつの制作スケジュールはとても近かったからね。そのままどんどん遅れていって、「ソー」の制作スケジュールに食い込みすぎてしまって、（『AKIRA』実写化を）実現させるのが難しくなった」と説明している。

『AKIRA』の実写化は<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%AC%E3%82%AA%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%AB%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>レオナルド・ディカプリオ</strong></a>がプロデュースすることも決まっており、制作を始めてからすでに17年もの月日が経っていることも知られている。果たして実現する日は来るのだろうか？

<h3>「AKIRA 4Kリマスターセット」（4K ULTRA HD Blu-ray ＆ Blu-ray Disc 2枚組）」2020年4月24日発売告知CM（第一弾）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/KDm0BFCFI3w" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=335869" rel="attachment wp-att-335869"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/24105118/film191024_akira_taika_main.jpg" alt="AKIRA" width="960" height="892" class="alignnone size-full wp-image-335869" /></a><figcaption>Photo via <a href="https://www.facebook.com/taika.waititi/photos/a.932061800173720/1441709135875648/?type=3&theater" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>＠taika.waititi（Facebook）</strong></a></figcaption>
</figure><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/thor-korg-191017/335165/</guid>
		<title>「マイティ・ソー」最新作にあの人気キャラが帰ってくる！監督タイカ・ワイティティが明言</title>
		<link>https://qetic.jp/film/thor-korg-191017/335165/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/thor-korg-191017/335165/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Oct 2019 03:00:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=335165</guid>
<![CDATA[<summary><p>マーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）の人気シリーズ「マイティ・ソー」シリーズの最新作『ソー ラブ・アンド・サンダー』（原題）が2021年11月に公開を予定している。現在、脚本を執筆中だと語る本作の監督タイカ・ワイティティが米人気番組に登場。あるキャラについて言及している。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17110618/film191017_thor_korg_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="マイティ・ソー" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17110618/film191017_thor_korg_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17110618/film191017_thor_korg_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%8D%E3%83%9E%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）</strong></a>の人気シリーズ「<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%BC" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マイティ・ソー</strong></a>」シリーズの最新作『<strong>ソー ラブ・アンド・サンダー</strong>』（原題）が2021年11月に公開を予定している。現在、脚本を執筆中だと語る本作の監督<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>タイカ・ワイティティ</strong></a>が米人気バラエティ番組に登場。あるキャラについて言及している。

<h3>「マイティ・ソー」最新作にコーグ登場決定！</h3>

来年1月17日（金）に日本公開の映画『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%88" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ジョジョ・ラビット</strong></a>』のプロモーションのため、<a href="https://www.youtube.com/watch?v=ioe7AAbzot8&feature=youtu.be" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Jimmy Kimmel Live</strong></a>に出演したワイティティは『ソー ラブ・アンド・サンダー』について「すでにいくらか脚本が進んでいるんだよ」と話し始めると、「『ソー4』にはふたりのソーがいるんだよ。みんなすでに知っていると思うけど、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%8A%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ナタリー・ポートマン</strong></a>が帰ってくるんだ。彼女は女性版のソーを演じることになる。コミック通りなんだけど、だからソーがふたり現れることになる」と、主人公マイティ・ソーの恋人ジェーン役を演じるナタリー・ポートマンが登場することを改めて説明。

さらに「それに......<strong>僕のキャラクターも帰ってくる</strong>んだよ。<strong>コーグ</strong>っていうんだけど」と告白。前作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%BC+%E3%83%90%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%AB" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マイティ・ソー バトルロイヤル</strong></a>』で登場した大人気キャラクター、コーグがまた登場するというのだ。この告白に観客席からは大歓声が。それに反応するようにワイティティは驚きながら「その反応、とてもありがたいよ」と嬉しそうに話している。

少しずつではあるが、登場キャラクターが明らかになってきた『ソー ラブ・アンド・サンダー』。一方で現在のところ、相対するヴィランがどのようなキャラクターになるかは発表されていない。果たして、ソーたちはどんな敵と闘うことになるのだろうか？　続報に期待したい。

<h3>Taika Waititi on Jojo Rabbit, New Thor Movie ＆ Sleeping at Work</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/ioe7AAbzot8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>「マイティ・ソー バトルロイヤル」MovieNEX予告編</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/RAJt7j5E7zY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<figure><a href="https://qetic.jp/film/thor-korg-191017/335165/attachment/film191017_thor_korg_main/" rel="attachment wp-att-335166"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17110618/film191017_thor_korg_main.jpg" alt="マイティ・ソー" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-335166" /></a><figcaption>Photo via <a href="https://www.facebook.com/Thor/photos/a.234682366567973/1458542787515252/?type=3&theater" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>＠Thor（Facebook）</strong></a></figcaption>
</figure><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/jojorabit-191007/334032/</guid>
		<title>話題沸騰のタイカ・ワイティティ監督作『ジョジョ・ラビット』、＜ロンドン国際映画祭＞でも絶賛の嵐！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/jojorabit-191007/334032/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/jojorabit-191007/334032/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Oct 2019 09:00:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=334032</guid>
<![CDATA[<summary><p>FOXサーチライト・ピクチャーズが贈る『マイティ・ソー バトルロイヤル』のタイカ・ワイティティ監督最新作『ジョジョ・ラビット』が2020年1月17日（金）より全国ロードショーされる。現地時間10月5日（土）、＜ロンドン国際映画祭2019＞で本作のイギリスプレミア上映が行われ、レッドカーペットイベントにタイカ・ワイティティやローマン・グリフィン・デイビスら豪華監督キャスト陣が登場！　その際のイベントレポートとともに、会場の様子を捉えた写真が届いている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/07162414/film191007_jojorabit_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ジョジョ・ラビット" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/07162414/film191007_jojorabit_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/07162414/film191007_jojorabit_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>FOXサーチライト・ピクチャーズが贈る『マイティ・ソー バトルロイヤル』の<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>タイカ・ワイティティ</strong></a>監督最新作『<strong>ジョジョ・ラビット</strong>』が<strong>2020年1月17日（金）より全国ロードショー</strong>される。本作は、独特のセンスと創造力で次々と傑作を生み出し、マルチな才能で人々を魅了している監督・俳優のタイカ・ワイティティが、<strong>4度アカデミー賞作品賞に輝き、今年で創立25周年を迎えるFOXサーチライト・ピクチャーズのもと</strong>、第二次世界大戦中のドイツを舞台に戦時下に生きる人々の生きる歓びと人生の真実を弾けるユーモアとともに描き出す、かつてない壮大なヒューマン・エンターテイメントだ。

現地時間10月5日（土）、＜<strong>ロンドン国際映画祭2019</strong>＞で本作のイギリスプレミア上映が行われ、レッドカーペットイベントに<strong>タイカ・ワイティティやローマン・グリフィン・デイビスら豪華監督キャスト陣</strong>が登場！　その際のイベントレポートとともに、会場の様子を捉えた写真が届いている。

<h3>ロンドンでも大盛り上がり！　『ジョジョ・ラビット』にみんなが期待</h3>

先日行われた＜第44回トロント国際映画祭＞では、アカデミー賞にもっとも近い賞とされる“観客賞”を見事受賞し、来年度の賞レースにおける大本命作品として、世界中から注目を集めている本作。レッドカーペット会場には本作を完成させた”天才”タイカ・ワイティティ監督とキャスト陣を一目見ようと、およそ300人ものファンが集結した。

80年代のポップ・ミュージックが流れていた会場は、レッドカーペットイベントのスタートとともに<strong>ドイツの行進曲が流れ</strong>、タイカ・ワイティティを皮切りに、主人公のジョジョ役の<strong>ローマン・グリフィン・デイビス</strong>、ユダヤの少女エルサ役の<strong>トーマシン・マッケンジー</strong>、 ジョジョの大親友ヨーキー役<strong>アーチー・イェーツ</strong>、<strong>サム・ロックウェル</strong>演じる教官に従う次官のフィンケル役の<strong>アルフィー・アレン</strong>が到着すると、割れんばかりの歓声を上げ会場は大熱狂！

ローマンは次々と依頼が舞い込むテレビ取材や、声援を贈るファンたちに 応えたりと大忙しのなか、劇中で大親友ヨーキー役を演じ、撮影中にも仲良しになったというアーチーを見つけると互いにじゃれ合うなど子供らしい一面も垣間見え、周りにいたファンを時折笑顔にしていた。

ワイティティ監督は、柵を乗り越えて後ろの列にいたファンのもとへ駆け寄ると<strong>片っ端からサインに応じ、さらにはファンの中に飛び込むようにして写真撮影に応じる</strong>などの、さすがの破天荒な神対応を連発。他のキャストも、ファンからの熱い声援や拍手喝采に手を振り、写真撮影やサインに応じながらファンとの交流を楽しんでいた。

<a href="https://qetic.jp/film/jojorabit-191007/334032/attachment/film191007_jojorabit_1/" rel="attachment wp-att-334034"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/07162419/film191007_jojorabit_1.jpg" alt="ジョジョ・ラビット" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-334034" /></a>

会場で一際大きな歓声が上がったワイティティ監督は、始めに<strong>＜トロント国際映画祭＞で観客賞を受賞したことについて</strong>問われると「ほっとしているよ。僕のこれまでの作品の殆どにメッセージはあると思うが、ここまで強烈なものはなかったのではないかと感じるし、これまでで最も成熟した作品であるのは確かだ。長年かけて自分は成長していると思うが......。いや、自分が大人だとは思わないがね（笑）。とにかく、このような作品だと、何度も観ているうちに、編集作業の最中などで、時にはコンテクストを失うこともあるものだ。でも完成させた後にまた観てみると、「いや、意味はある。ここには大切なメッセージがあるぞ」と思える。そしてトロントの観客にあんな風に反応してもらって......。少なくとも僕が参加した2回の試写での反応は心強いものだった。これからもずっと映画を作り続けて良いんだと思えたよ（笑）」と冗談を交えながらも、トロントで受け入れられ安心したことを明かした。

さらに「ロンドンは大好きな都市だし、ロンドン映画祭に出品するのは今回が初めてだから興奮しているよ。人々に共感してもらえる映画を作りたかった。今作は今の世の中に相応しいと感じるし、より重要になってきたとも思う。もともとは、大人が正気を失い戦争となった時に、子供は一体何を見るのかについて描きたいと思っていた。僕自身、父親なので分かるんだが、子どもたちは大人のやることを見て学び、そういったことすべてが彼らの成長の仕方を決め、どのような大人になっていくかを左右する。だから僕たちには彼らの人生を台無しにしないようにしなければならないという重要な役割があるんだ」と、本作に込めた熱い思いを語った。

本作が初主演作品となったローマンは、＜トロント国際映画祭＞での観客賞受賞について「みんながこの映画に共感できるというのはすごいことだと思う。明らかに気に入ってもらえたということだからね。そういう責任を担っているというのはとても光栄だ」と、喜びのコメン ト。

さらに、自身の母親役を演じた<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%A8%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%BD%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>スカーレット・ヨハンソン</strong></a>について「僕のことを励ましてくれたよ。スカーレット自身もお母さんだし、キャリアも子役からスタートしていたから、新参者としてセットに来てナーバスになっていた僕の気持ちをとてもよく分かってくれていた。面白くてクリエイティブな人だよ！」と、公私ともに親子のような良い関係性だったことを明かしている。

トーマシンは、トロント国際映画祭を振り返り「このような題材の映画だから、「気に入ってくれるのだろうか」とか「気分を害するのではないだろうか」とか、人々がどう反応するかについて誰もがナーバスになっていたようなの。もちろんすべての人に気に入ってもらえなかったとしても全く問題ないのだけれど、トロントであのように認めてもらえたというのにはとても興奮するわ。みんながあの出来事について話し、過去について思い出してもらえたというのを知ることが出来て嬉しかった」と明かし、「エルサとジョジョの関係は希望を象徴しているのよ」と、はにかんだ様子で語った。

<a href="https://qetic.jp/film/jojorabit-191007/334032/attachment/film191007_jojorabit_main/" rel="attachment wp-att-334033"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/07162414/film191007_jojorabit_main.jpg" alt="ジョジョ・ラビット" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-334033" /></a>

第二次世界大戦下のドイツ。心優しい10歳の少年ジョジョは、空想上の友だちであるアドルフ（・ヒトラー）の助けを借りながら、青少 年集団ヒトラーユーゲントで、立派な兵士になろうと奮闘していた。しかし、ジョジョは訓練でウサギを殺すことができず、教官から”ジョジョ・ラビット”という不名誉なあだ名をつけられ、仲間たちからもからかわれてしまう。

ある日、母親とふたりで暮らしていたジョジョは、家の片隅に隠された小さな部屋で、ユダヤ人の少女がこっそりと匿われていることに気づく。ジョジョの頼りとなるのは、ちょっぴり皮肉屋で口うるさいアドルフだけ......。臆病なジョジョの生活は一体どうなってしまうのか！？

<h3>『ジョジョ・ラビット』特報映像</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Pp4tqNJDNNw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ジョジョ・ラビット</h3>
<a href="https://qetic.jp/film/jojorabit-191007/334032/attachment/film191007_jojorabit_2/" rel="attachment wp-att-334038"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/07164401/film191007_jojorabit_2.jpg" alt="ジョジョ・ラビット" width="1920" height="2712" class="alignnone size-full wp-image-334038" /></a>

2020年1月17日（金）全国公開！ 
監督・脚本：タイカ・ワイティティ（『マイティ・ソー バトルロイヤル』）
キャスト：ローマン・グリフィン・デイビス、タイカ・ワイティティ、スカーレット・ヨハンソン、トーマシン・マッケンジー、サム・ロックウェル、レベル・ウィルソン ほか
配給：20世紀フォックス映画
（C）2019 Twentieth Century Fox Corporation ＆ TSG Entertainment Finance LLC
<a href="http://www.foxmovies-jp.com/jojorabbit/" 
 class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/thor-natalieportman-190925/332742/</guid>
		<title>『マイティ・ソー 4』に出演のナタリー・ポートマン「ハンマーを持ち上げるのが楽しみ！」と大興奮</title>
		<link>https://qetic.jp/film/thor-natalieportman-190925/332742/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/thor-natalieportman-190925/332742/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Sep 2019 09:00:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=332742</guid>
<![CDATA[<summary><p>7月に米・サンディエゴで開催されたコミコン＜San Diego Comic-Con＞にて発表された、『アベンジャーズ／エンドゲーム』に続くマーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）の続編“フェーズ 4”。大きな話題となったこの発表の中でも、特に注目を集めたのが「マイティ・ソー」シリーズ最新作『ソー ラブ・アンド・サンダー（原題）』へのナタリー・ポートマンの復帰だ。そんな彼女が本作への想いを語っている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/25174859/film190925_thor_natalieportman_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ナタリー・ポートマン" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/25174859/film190925_thor_natalieportman_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/25174859/film190925_thor_natalieportman_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>7月に米・サンディエゴで開催されたコミコン＜San Diego Comic-Con＞にて発表された、『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A2%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%BA%EF%BC%8F%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>アベンジャーズ／エンドゲーム</strong></a>』に続く<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%8D%E3%83%9E%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）</strong></a>の続編“フェーズ 4”。大きな話題となったこの発表の中でも、特に注目を集めたのが「<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%BC" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>マイティ・ソー</strong></a>」シリーズ最新作『<strong>ソー ラブ・アンド・サンダー（原題）</strong>』への<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%8A%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ナタリー・ポートマン</strong></a>の復帰だ。そんな彼女が本作への想いを語っている。

<h3>ナタリー・ポートマン「ハンマーを手にするのがとても楽しみ」</h3>

自身が主演する映画『Lucy in the Sky』についての<a href="https://www.etonline.com/natalie-portman-talks-returning-to-marvel-for-thor-love-and-thunder-exclusive-133151" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>インタビュー</strong></a>内で、『ソー ラブ・アンド・サンダー』への出演が決まった経緯について問われたポートマンは「彼ら（マーベル・スタジオの制作陣）がアイデアを持って私のところに来てこう言ったの。“僕らは君のためのこんなアイデアがあるんだよ。それっていうのは（マーベル・）コミックの中から来てるアイデアで、ジェーン（ポートマンが演じる役柄）が女性版のソーになるんだ”って。私は“それってとっても興奮するわね！”って感じだった」と興奮ぎみに説明している。

またシリーズ前作に当たる『<strong>マイティ・ソー バトルロイヤル</strong>』において、自身が登場しなかったことについては「いうまでもないけど、私が描かれなかった理由は、どこでストーリーが展開していたかに関係してるの。全然地球ではなかったし、私が演じるキャラクターは地球にいたし」と、単にストーリー上の問題でしかなかったことも明らかにしている。

前作からメガホンを取っている<strong>タイカ・ワイティティ</strong>やヴァルキリー役として目覚ましい活躍を見せている<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%86%E3%83%83%E3%82%B5%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%BD%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>テッサ・トンプソン</strong></a>、そしてもちろん主演である<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%98%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>クリス・ヘムズワース</strong></a>との共演も楽しみにしているとしながら、「やっぱりハンマーを持ち上げるのがすごく楽しみよ！」と女性版ソーになることが待ちきれない様子だ。

2021年11月5日（金）の公開を予定している本作。果たしてどんなストーリーが待ち受けているのか？　続報に期待しよう！

<h3>“Thor： Ragnarok” Official Trailer</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/ue80QwXMRHg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<figure><a href="https://qetic.jp/film/thor-natalieportman-190925/332742/attachment/film190925_thor_natalieportman_1/" rel="attachment wp-att-332764"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/25175035/film190925_thor_natalieportman_1.jpg" alt="" width="1920" height="2880" class="alignnone size-full wp-image-332764" /></a><figcaption>Photo via <a href="https://www.facebook.com/Thor/photos/a.586485434720996/586488384720701/?type=3&theater" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>＠Thor（Facebook）</strong></a></figcaption>
</figure><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/thor-190917/331534/</guid>
		<title>「マイティ・ソー」最新作の重要キャラクターは誰？タイカ・ワイティティ監督が言及</title>
		<link>https://qetic.jp/film/thor-190917/331534/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/thor-190917/331534/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Sep 2019 08:00:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=331534</guid>
<![CDATA[<summary><p>マーベル・スタジオのマーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）フェーズ4で製作が決定している「マイティ・ソー」シリーズの最新作『ソー ラブ・アンド・サンダー』（原題）。前作『マイティ・ソー バトルロイヤル』に続き、監督を続投することが決まっているタイカ・ワイティティが最新作のストーリーについて言及、その内容が話題となっている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/17145321/film190917_thor_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="マイティ・ソー" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/17145321/film190917_thor_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/17145321/film190917_thor_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%82%AA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><span class="colorline">マーベル・スタジオ</span></a>の<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%8D%E3%83%9E%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank">マーベル・シネマティック・ユニバース（MCU）</a>フェーズ4で製作が決定している「<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%82%BD%E3%83%BC" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><span class="colorline">マイティ・ソー</span></a>」シリーズの最新作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%BD%E3%83%BC+%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><span class="colorline">ソー ラブ・アンド・サンダー</span></a>』（原題）。前作『<strong>マイティ・ソー バトルロイヤル</strong>』に続き、監督を続投することが決まっている<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%86%E3%82%A3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><span class="colorline">タイカ・ワイティティ</span></a>が最新作のストーリーについて言及、その内容が話題となっている。

<h3>新作「マイティ・ソー」でのキーキャラクターは誰？</h3>

今回<a href="https://twitter.com/MTVNEWS/status/1172563000621981696" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><span class="colorline">インタビュー</span></a>に臨んだワイティティは現在『ソー ラブ・アンド・サンダー』の脚本がどこまで進んでいるかを聞かれると、「7ページ目」とまだストーリー序盤しか書けていないことを明かしている。

一方で、本作において、ソー役を演じる<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%98%E3%83%A0%E3%82%BA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><span class="colorline">クリス・ヘムズワース</span></a>と、その恋人・ジェーン役で、本作からシリーズに復帰を果たすこととなった<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%8A%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%9E%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><span class="colorline">ナタリー・ポートマン</span></a>のどちらのキャラクターがストーリーの中心になるかを聞かれると「クリスだよ」と即答。「これはソーの映画だからね。彼はソーだし、彼女（ポートマン）はその話に入ってくるだけだよ」と説明している。本作でジェーンはソー同様、雷神として最強のハンマー・ムジョルニアを扱えるようになる、とも噂され、注目を集めているが、あくまで主役はソーということらしい。

いよいよストーリーの一端が見え始めた「マイティ・ソー」シリーズ最新作『ソー ラブ・アンド・サンダー』。ワイティティが監督を務めた前作がシリーズの中でも最大のヒットとなったことからも、彼が続投する次回作への期待感も大いに高まっているはず。果たして、ソーはどんな活躍を見せるのだろうか？　本作は<strong>2021年11月5日（金）</strong>の公開を予定している。

<h3>Thor： Ragnarok Teaser Trailer ［HD］</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/v7MGUNV8MxU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<figure><a href="https://qetic.jp/film/thor-190917/331534/attachment/film190917_thor_1/" rel="attachment wp-att-331592"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/17145328/film190917_thor_1.jpg" alt="マイティ・ソー" width="1920" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-331592" /></a><figcaption>Photo via <a href="https://www.facebook.com/Thor/photos/a.151196421583235/937195062983363/?type=3&theater" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><span class="colorline">＠Thor（Facebook）</span></a></figcaption>
</figure><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
	</channel>
</rss>