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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>アジカン後藤正文主宰〈only in dreams〉のコンピの聴きどころを、後藤自身を始め、ニック・ムーン、Okada Takuroら各アーティストが語る！</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Oct 2018 09:00:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2010年、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文を中心に、音楽ジャンルや国にとらわれず良質な音楽を紹介することを目的に発足したレーベル〈only in dreams〉。2018年9月にNick Moon（ニック・ムーン）やOkada Takuroら14アーティストそれぞれの個性が光る楽曲が収録されたコンピレーション・アルバム『Gifted』を発売。今回、『Gifted』の発売に際して、アルバム収録されている15曲の聴きどころをアーティスト自身が紹介！　各アーティストにアルバムへの思いを語ってもらいました。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1199" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_01-1200x1199.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_01.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_01-160x160.jpg 160w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>2010年、<strong>ASIAN KUNG-FU GENERATION</strong>の<strong>後藤正文</strong>を中心に、音楽ジャンルや国にとらわれず良質な音楽を紹介することを目的に発足したレーベル〈<a href="https://popleta.goo.ne.jp/feature/3402/?utm_medium=ocm&utm_source=qetic&utm_campaign=article" rel="noopener" target="_blank"><strong>only in dreams</strong></a>〉。

2018年9月に〈only in dreams〉よりジャンルの垣根を遥かに飛び越えた人と人との関わりや縁で結ばれた才能あふれる（=gifted）な14アーティストそれぞれの個性が光る楽曲が収録されたコンピレーション・アルバム『Gifted』が発売された。「関わるミュージシャンたちの“やりたい”をできる限り叶えてあげたい。」と語る後藤の心情が見事に体現された作品になっています。監修は〈only in dreams〉に所属Turntable Filmsの井上陽介が担当。

また、2018年11月11日（日）には新木場スタジオコーストにて〈only in dreams〉所属のアーティストが一堂に会するリリース・ライブ＜only in dreams Presents "Gifted" Live 2018＞が開催されます。ASIAN KUNG-FU GENERATIONがアコースティック・セットで出演するなど見所満載です！

今回、『Gifted』の発売に際して、アルバム収録されている15曲の聴きどころをアーティスト自身が紹介！　各アーティスト／レーベルの担当者にアルバムへの思いを語ってもらいました。

<h2>主宰・後藤正文によるコメント</h2>
こうしてまとめてみると面白いですね。こうしたコンピレーション・アルバムが持つ交差点のような役割も、ネットとプレイリストにバトンが渡って行くのでしょうけれど、ジャケットを含めて、なんらかの思いのまとまりを、手に取ることができることに喜びを感じます。

<h2>ニック・ムーン、Okada Takuroら各アーティストによる
コメント＆プロフィールを紹介！</h2>

<h3>Dr.DOWNER“Kurage”</h3>

今回一曲目に入れてもらえたということは、CDかダウンロードした音源かストリーミングか分からないですが、このコンピレーションを聴いた人全員が小石くんのハイハットのカウントをまず聴くのですね、ありがとうございます。曲に関しては特に俺から申し上げることはございません。聴いてくれた人、みなさんありがとうございます。アルバムもぜひ聴いてみてください。（猪股ヨウスケ）

<strong>Dr.DOWNER（ドクター・ダウナー）</strong>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_02.jpeg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_02-1200x891.jpeg" alt="" width="1200" height="891" class="alignnone size-medium wp-image-298677" /></a>
猪股ヨウスケ（Gt、Vo）、小石トモアキ（Dr、星野サトシ（Ba、Vo）からなる3ピースバンド。2010年に完全自主制作にて4曲入e.p『さよならティーンエイジ』をリリース。2011年には初のフルアルバム『ライジング』、2013年7月2ndアルバム『幻想のマボロシ』をリリース。2014年12月にカセットテープで『melancholy ondo.EP』をリリース。

2018年6月6日、日々の生活を音にして突き進むDr.DOWNERの集大成的作品となった3rdアルバム『Goodbye, bright city』を5年ぶりにリリース。Stephen Marcussenが全曲マスタリングを手掛け、猪股ヨウスケが映像を手掛けた“そんな朝”のMVも公開中。

<h3>ソフトタッチ“Circle”</h3>

<strong>ソフトタッチ「Circle」（MV）</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/qqML_LQEg8M" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

人々が日々“ニューライフ”を迎える、環を描くように。仕事と生活におけるバランスを保ち、多様な人々が属する社会をサヴァイブしてゆくてだては、どこから来て、どこへ行くのだろうか。まともに生きる勇気と、上手く生き抜く術は、世の中をより豊かにしてくれるだろう。

心地よい緩みある心と、決して折れない精神は、個々の想いに広がる、環を描くように。（佐野史紀）

<strong>ソフトタッチ</strong>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_03.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_03-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298678" /></a>
佐野史紀（Vo、Gt）、山田真一（Gt、Cho）、渡辺大介（Ba、Cho）、星野誠（Dr、Cho）から成る4ピースバンド。略称「タッチ」1998年に結成、2001年1stアルバム『Positive Thinking』でデビューするも2003年に解散してしまう。ゴッチの声掛けがきっかけで2016年活動再開。2018年9月12日にゴッチ と井上陽介（Turntable Films／Subtle Control／Peg&Awl）がプロデュースを手掛けた3rdアルバム『リビルド』をリリース！！

<h3>Nick Moon“End/Gone”</h3>

<strong>Nick Moon 『End/Gone』Music Video</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/JdnxdOIeMJM" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

アルバムの1曲目、序曲となっている曲で、関係が終わりかけているカップルの態度について歌った曲なんだ。片方が怒っているけれど、もう片方は無関心とかのね。（Nick Moon）

カイト（KYTE）の活動が活発でなくなってからも曲作りを続けていたニック、実験を重ねながら作り上げたソロワーク最初の頃の作品で、ニックの紡ぎ出す軽快なエレクトロサウンドに優しく繊細な歌声が心地良い楽曲。明るい曲調に切ない歌詞がアンバランスで胸がざわざわするような感覚が面白いです。（Label Staff）

<strong>Nick Moon（ニック・ムーン）</strong>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_04.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_04-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298679" /></a>
2007年にUK／レスター出身のポスト・ロック／エレクトロ・ポップ・バンド、カイト（KYTE）のフロントマンとして活動を開始。デビュー当初から、そのドリーミーで叙情的な世界観あふれるサウンドと卓越したメロディーセンスが高い評価を得てきたカイトは、ここ日本でも2008年の初来日ツアーが全公演ソールドアウトとなり、その後＜サマーソニック2009＞＜フジロックフェスティバル2013＞と大型フェスにも出演するなど計6度の来日を果たし、高い人気と支持を得てきた。

そのカイトでボーカル／キーボードとして活動を続けてきたニックが、約6年振りに音楽活動を本格始動し、2018年4月11日、初ソロアルバムとなる『CIRCUS LOVE』をソニーミュージックよりリリース。

<h3>岩崎愛“I am not perfect”</h3>

「I am not perfect」及び、その曲が入った私のアルバム『TSUBOMI』は、エイミーワインハウス（Amy Winehouse）のドラマー、トロイ・ミラーがプロデュースし、バックの演奏者も現地のロンドンで調達。そのレコーディングの直前に書いた曲でした。

誰かの目が気になって、自分を抑えていたことが、逆に反感を買うこともある。何が正解で何が間違いかなど、結局のところ人それぞれなのだから、その「それぞれ」をちゃんと愛せるように生きていけるように、と書いた曲です。

今思えば、言葉の通じない初めて行く場所と初めて会う人たちの中で、しっかり自分でいられるようにと、もしかしたら自分の背中を押したかったのかもしれません。不安をネガティブにしたくなかった。おかげでとても良い作品ができたので、ぜひたくさんの人に聴いてもらいたいです。コーラスワークにも注目して聴いてもらえると◎。（岩崎愛）

<strong>岩崎愛</strong>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_05.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_05-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298680" /></a>
大阪出身。ミュージシャンである兄の影響でアコースティック・ギターに出会い、高校在学時から音楽活動をスタート。2012年には後藤正文（ASIAN KUNG-FU GENERATION）のディレクションのもと『東京LIFE』をリリース。その伸びやかな歌声と、等身大の歌詞の世界観が多くのファンの共感を呼んだ。

2016年キャリア初となる待望のフルアルバム『It’s Me』をリリース、同年4〜5月に“すっぽんぽんぽん”が「NHKみんなのうた」に、2017年8月には“トントントン”が、アニメ専門チャンネル・アニマックスの“うたのじかん”に起用される。また、“すっぽんぽんぽん”の曲をきっかけに、楽曲提供の活動がスタート。そして昨年、さらなるステップアップ、変化を目指してロンドンレコーディングを敢行！　2018年5月16日『TSUBOMI』をリリース！！

<h3>The chef cooks me“Now’s the time”</h3>

自分が社会に対して不思議に思っていることや窮屈に感じていることを飾らず率直に歌にしました。出来上がってみると自分に宛てた手紙のようであり、誰かに向けた想いを吐露したような曲になったなぁと思っています。バンドであろうとすることから前向きに脱却出来た大事な曲です。
（下村亮介）

<strong>the chef cooks me（ザ・シェフ・クックス・ミー）</strong>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_06.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_06-1200x1280.jpg" alt="" width="1200" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-298681" /></a>
2003年結成。ASIAN KUNG-FU GENERATION、後藤正文のソロGotch、チャットモンチーなどのサポートメンバーとしても活躍するシモリョーこと下村（Vocal、Keyboards、Programming、Songwriting、etc……）、佐藤ニーチェ（Guitar）の2ピースバンド。幾度かのメンバーチェンジを経て、管楽器,コーラス,鍵盤などサポートメンバーを迎えた10人編成のポリフォニックなバンド・サウンドとなり2013年9月、後藤正文プロデュースのもと3rdアルバム『回転体』を〈only in dreams〉よりリリース。

＜RECORD STORE DAY2014＞での7inchEP『ハローアンセム』のリリース、2015年には、4曲入りEP『RGBとその真ん中』をリリース、2016年“最新世界心心相印”を含むTurntable Filmsとのスプリットシングル『Tidings One』を発売。そして2018年、2月に新“「Now’s the time”を配信リリース！　現在アルバム制作中。

<h3>Gotch“Taxi Driver”</h3>

<strong>Gotch 『Taxi Driver』Music Video</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/QH2xYbpk5ps" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

細かいハイハットのビートを取り入れたくて作った曲です。アメリカのゴスペルのような、この世を祝うようなフィーリングを音楽で再現するのは難しいですけれど、自分や自分の大切な人たち、のみならず同時代を生きる人たちを丸ごと祝福するような音楽をイメージして作りました。（後藤正文）

<strong>Gotch（ゴッチ）</strong>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_07.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_07-1200x1800.jpg" alt="" width="1200" height="1800" class="alignnone size-medium wp-image-298682" /></a>
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのボーカル＆ギターであり、楽曲のほとんどの作詞作曲を手がける。これまでにキューンミュージックから8枚のオリジナルアルバムを発表。2010年にはレーベル〈only in dreams〉を発足。新しい時代やこれからの社会など私たちの未来を考える新聞『THE FUTURE TIMES』を編集長として発行するなど、音楽はもちろんブログやTwitterでの社会とコミットした言動でも注目され、後藤のTwitterフォロワー数は現在320,000人を超える。

ソロ作品としては2012年7ich「LOST」をリリースしてから2013年には7inch『The Long Goodbye』、2014年に7inch『Wonderland/不思議の国』、初のソロアルバム『Can’t Be Forever Young』をリリース。精力的にライブも行っている。2016年には2ndアルバム『Good New Times』を発表し、2017年に7inch『Taxi Driver』をリリースしている。

<div class="separator"></div>

<h3 class="report">NAHAVAND、8otto、The RentalsらのコメントはPOPLETAでチェック！</h3>

<a href="https://popleta.goo.ne.jp/feature/3402/?utm_medium=ocm&utm_source=qetic&utm_campaign=article"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>続きをPOPLETAで読む！</a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>＜only in dreams Presents "Gifted" Live 2018＞</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.11.11（日）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 13:00／START 14:00予定
<i class="fa fa-map-marker"></i>新木場スタジオコースト
<i class="fa fa-users"></i>
oid：岩崎愛、8otto、Gotch、the chef cooks me、ソフトタッチ、Dr.DOWNER、Nick Moon、NAHAVAND、NOWEARMAN、他
ゲスト：ASIAN KUNG-FU GENERATION（アコースティックセット）
<div class="notes">
</div>
<a href="http://www.onlyindreams.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>『Gifted』</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_01.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_01-1200x1199.jpg" alt="" width="1200" height="1199" class="alignnone size-medium wp-image-298676" /></a>
<i class="fa fa-calendar"></i>NOW ON SALE
<i class="fa fa-users"></i>only in dreams
<a href="http://www.onlyindreams.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/nickmoon-pickup-2/282230/</guid>
		<title>【インタビュー】ニック・ムーン（KYTE）が語る、ソロアルバム『CIRCUS LOVE』や日本に対する思い</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/nickmoon-pickup-2/282230/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/nickmoon-pickup-2/282230/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Apr 2018 07:00:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[黒田隆憲]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>英国はレスター出身のポストロック〜ドリームポップ・バンド、カイト（KYTE）のフロントマンであるニック・ムーン（Nick Moon）へインタビュー。カイトとは違ったアプローチのソロアルバム『CIRCUS LOVE』と日本に対する思いを語ってくれた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/04/interview_nickmoon_1-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>英国はレスター出身のポストロック〜ドリームポップ・バンド、カイト（KYTE）のフロントマンである<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ニック・ムーン（Nick Moon</strong>）</a>が、今年に入って本格的にソロ・プロジェクトを始動する。

カイトとしては、2012年に通算4枚目のアルバム『Love To Be Lost』をリリースして以来、ほとんど沈黙を守っていた彼だが、ソロ名義で初のアルバムとなる『CIRCUS LOVE』では、カイトの持っていたメランコリックなソングライティングを引き継ぎつつも、エレクトロ〜ダンス・ミュージックへと大きくシフト。ほのかに和の雰囲気を醸し出しつつも、ポップでカラフルなサウンドスケープを展開している。

<strong>Nick Moon 『End/Gone』Music Video</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/JdnxdOIeMJM" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

実は、今年から日本に移住することを決心したというニック。6月からの全国ツアーに先駆け行われた2日間のプレライブ・ショーでは、覚えたての日本語を披露しファンを沸かせていた。

カイトとまた違ったアプローチで音楽に向かうニック。その心境や新作へのこだわり、日本に対する思いなどについて、たっぷりと語ってもらった。

<a href="https://qetic.jp/interview/nickmoon-pickup-2/282230/attachment/interview_nickmoon_2/" rel="attachment wp-att-282233"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/04/interview_nickmoon_2-1200x800.jpg" alt="ニック・ムーン" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-282233" /></a>

<h2>Interview：ニック・ムーン</h2>

<strong>——今回、ソロライブを初めて観たのですが、ビートメイカーやパッドサンプラー、ミキサーなどを巧みに操る姿に驚きました。カイトでもシンセは操っていましたが、複数の機材を同時に操作しながらの演奏を、いつの間にどうやってマスターしたのでしょうか。</strong>

今も勉強中で、マスターはしてないんだけど（笑）。ここ数年、エレクトロ系の機材を揃え始めていて、特にエイブルトン社のLiveというDAW（デジタル・オーディオ・ワークステーション）ソフトを導入してからは、それをベースに構築してる。やっぱり、ライブでリアルタイムに操作するのにLiveは向いていると思うんだ。感覚的に操作できるからね。それと、ライブのパフォーマンスとして、観ていて面白いものにしたい。僕が機材を操る様子を観て、オーディエンスが楽しんでくれるようなステージングを目指しているんだ。

<strong>——ミキサーのクロスフェードを切り替えるところとか、DJ並みのスピードとリズム感でした。おそらくそういう操作って、鍵盤に向かうのとは全く発想が違うと思うのですが、それが曲作りにも影響を与えていますか？</strong>

例えばミキサーのツマミを、様々なエフェクトにアサインできるから、曲ごとに色んなセッティングが可能になってくるんだよね。ツマミをどう動かすかで、いくらでも楽曲をクレイジーには出来るんだ（笑）。でも、結構複雑なことをやっているようで、仕組みそのものは理路騒然としているから実はとても楽なんだよ。うまく説明しづらいのだけど。とはいえ、機械だから何かしらのエラーやミスが起こりうる確率は結構高いので、この手のパフォーマンスは楽器よりもリスクは大きい。

<strong>——その予測不能なところをどれだけ楽しめるか、それも含めての「ライブ」なんでしょうね。</strong>

うん、僕もそう思う。プレライブもとても楽しかったよ。ふた晩やって、1日目は全て予定通り順調に進んだ。2日目はちょっと技術的な問題があったのだけど、でもああいう暖かい雰囲気の中で「見直すべき箇所」を確認できたし、自分にとってはいい経験になった（笑）。

<strong>——オーディエンスの反応はいかがでした？</strong>

すごく良かった。しばらくステージに立っていなかったから、ライブそのものがどんな感じになるのか全く予想もつかなかったのだけど、とても親密な雰囲気だったし終演後に様々な感想をもらえた。ライブ中のことで印象に残っているのは、みんなが体を動かしながら聴いてくれたことかな。カイトの時は、割とゆったり目の曲が多かったから、みんな立ち尽くしたような感じで聴き入っていてくれたじゃない？（笑）　その違いはとても面白かったよ。

<strong>——カイトのメンバーとして複数人で演奏するのと、たった一人でステージに立つのとはどんな風に違いましたか？</strong>

とても不思議な気分だった。バンドの時は、僕だけじゃなくて他のメンバーのこともオーディエンスは観ているけど、ソロだと僕しか観てないわけだから（笑）、かなりナーバスな気持ちになったよ。あと、今回みたいに何かトラブルがあった時、バンドだとメンバー同士で励まし合うことができるけど、一人だと孤独になってしまうこともあるからね。ただ、それも含めてチャレンジングだとは思ってる。

<strong>——孤独なぶん、ソロは圧倒的に自由ですからね。今のニックには、目指すべき指標というか、ロールモデルのような存在っていますか？</strong>

そんなこと、今まで聞かれたことなかったな。うーん、すんなり出てくるかと思ったら、なかなか出てこない。（日本語で）ムズカシイデス！

<strong>——（笑）。子供の頃は、目標にしている人っていました？</strong>

子供の頃は、例えばレディオヘッドやシガー・ロスなど、好きなミュージシャンを目標としていた。何かを生み出す人に憧れるんだ。人間は誰しも、自分が生きていた証のようなものを残したいと願うものだよね。この先レディオヘッドやシガー・ロスが解散して、この世からいなくなったとしても、作品は残り続けるだろうし、それが遺産になると思う。さておき、大人になった今は特に目指すべきロールモデルっていないのかも知れない。

<strong>——「トム・ヨークが目標です」とは……。</strong>

今となっては言い難いね。子供の頃から目標にしていた人たちって、長い間自分の中に住み着いていたから、ある意味では「家族」みたいな気持ちになっちゃうのかも。「公的な有名人」ではなく、「昔馴染みの親戚」というか。でもさ、母親や父親は、ドライブに連れて行ってくれたり時折お小遣いもくれたりしたけど、トム・ヨークにそんなことされた記憶はないからな（笑）。

<a href="https://qetic.jp/interview/nickmoon-pickup-2/282230/attachment/interview_nickmoon_5/" rel="attachment wp-att-282236"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/04/interview_nickmoon_5-1200x800.jpg" alt="ニック・ムーン" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-282236" /></a> 

—<strong>—（笑）初日はASIAN KUNG-FU GENERATION（以下、アジカン）の喜多建介さん、山田貴洋さん、2日目はストレイテナーのホリエアツシさんとのミニ・トークショーも開催されました。</strong>

楽しかった。アジカンの2人もストレイテナーのアツシも10年来の友人で、その雰囲気のままトークが出来たのはとてもよかった。イギリスではライブの後にトークをするってことはあまりないんだけど、長年の友達と音楽について取り止めもなく話せたのは、とてもいい時間だったよ。

<strong>——では、初ソロ作についてもお聞きします。最初はピアノの弾き語りからスタートして、徐々にエレクトロなサウンドへとシフトしていったそうですね。</strong>

そう。だから、どの楽曲も「メロディ」が軸にあり、エレクトロでクレイジーなサウンドを後から加えていった感じ。

—<strong>—アルバムを作っていた時期によく聴いていたアーティストは？　オフィシャル・インタビューではモデラットやフライング・ロータスの名前を挙げていましたが、他にもいますか？</strong>

カリブーとか。今ダン・スナイスは別のバンドで活動しているみたいなんだけど、ソロ名義でも活動していて、それはよく観に行っていたよ。あと、シガー・ロスやレディオヘッド、デス・キャブ・フォー・キューティー辺りは、相変わらず聴いてる。新しいものもどんどん聴こうと思っているのだけど、今挙げたアーティストへの愛が余りにも強すぎて（笑）。どうしてもそっちばっかり聴いてしまうんだ。

<strong>——そもそも、エレクトロミュージックに興味を持つようになったのは？</strong>

最近、地元の友人と「ダンスナイト」とか、それ系のフェスに行くことが多くなってきたからかな。20代の頃はそれこそ＜レディング・フェスティバル＞のような、どちらかというとロック系のフェスに行くことが多かったのだけど、最近は照明やセットまで含めて面白いステージを観に行くことが多いな。例えばバルセロナの＜ソナー・フェスティバル＞や、ロンドン野外音楽フェス＜フィールド・デイ＞とかね。

<strong>——ニックのソロも、今後はサウンド面だけじゃなくてヴィジュアル面でのアプローチも積極的にして行くつもり？</strong>

ああ、きっと面白いだろうね。ただ、さっきも言ったように、僕の楽曲の骨子はあくまでも「ピアノとうた」。そこに様々なエレクトロサウンドが「色合い」としてレイヤーされていくんだ。照明や映像なども、楽曲に合わせてコントロールしたら楽しいだろうね。あるいは逆に、照明など舞台演出に合わせて楽曲をリアルタイムで変化させる、という方法もあるかも知れない。

<strong>——それは興味深いです。楽曲の骨子はあくまでも「ピアノとうた」ということでいえば、今回プリライブで最初にやった楽曲（アルバムの3曲目“SPACE 666”）のアレンジがとても良かったです。オリジナルと違ってピアノと歌だけで、曲の良さがより引き立つものでした。</strong>

それは嬉しいな。実は、ライブでも普通にエレクトロなアレンジでやるつもりだったんだけど、リハーサルしているときに、自分が曲作りをしていた時の気持ちが湧き上がってきたんだよね。そして思った。「うん、このアレンジもなかなかいいな」って。ライブの流れとしても、1曲目からエレクトロサウンドでいくより、ピアノから始まって徐々にニック・ムーンの世界観へと導いて行く方が、効果的なんじゃないかって思った。ピースフルな雰囲気も醸し出せたと思うよ。

<strong>——アルバムに収録された他の曲も、実はピアノと歌だけにすると非常にシンプルなコード進行で、ベースの動きがちょっと変わっていたり、抑揚のあるメロディがソウルフルだったりするところが魅力なのかなと思いました。</strong>

うん、君のいうようにコードやメロディは、とてもシンプルなんだ。ピアノで曲を作っているとそうなることが多いのかも。それに、複雑な楽曲にすることが「目標」になってしまう曲は良くないなと思っている。ソウルミュージックからの影響も、確かにあるかも知れない。本当に色んなジャンルの音楽を聴いているし、無意識のうちにそれが影響元になっていたりするからね。よく、パッと思いついたメロディがどこかで聴いたことがあるような気がして、「大丈夫かな……？」って心配になっちゃうこともあるよ（笑）。

<strong>——歌詞は、ある程度メロディが出来上がってから考えているのですか？</strong>

そういう曲もあるけど、メロディとは全く別で書き溜めていた歌詞があるんだ。「よし、このメロディのために歌詞を書くぞ」と思うと、なかなかうまくハマらないというか。何を言いたいのか、ある程度テーマが自分の中で固まらないまま、パパッと歌詞を書いてしまうと大抵良くない。そういう曲を、後々何度も演奏することになるのが嫌なんだよね。だって、なんの意味もない曲を毎晩歌うのは辛すぎるでしょ？（笑）だから、自分にとって意味のある歌詞を書くのも大切なことなんだ。

<strong>——結構、文学からの影響も大きいのですか？</strong>

昔は今よりももっと本を読んでいたよ。大学でもイギリス文学を専攻していたんだ、中退しちゃったけど。本はたくさん読まなきゃダメだって色んな人から言われる。もっと読まなきゃね。

<a href="https://qetic.jp/interview/nickmoon-pickup-2/282230/attachment/interview_nickmoon_6/" rel="attachment wp-att-282237"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/04/interview_nickmoon_6-1200x800.jpg" alt="ニック・ムーン" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-282237" /></a> 

<strong>——それにしても、日本語がとても上手で驚きました。そもそも、どんなキッカケでマスターしようと思ったのですか？</strong>

（日本語で）ナンデ、ベンキョウシタカッテ？（笑）個人的に掲げている目標の中に、「誰とてもベーシックな会話ができるようになりたい」というのがあってね。カイトのメンバーとして、日本に初めて行くことになった時、「日本語が話せたら最高だろうな」と思ってオーディオブックを手に入れた。最初はステージで使える言葉をマスターするのが目標だったのだけど、今は結構上達して「犬」と同じくらいは意思の疎通ができるようになったよ（笑）。犬っていうのは、人間の言葉を3ワードくらい知っていて、それが出てくるのをずっと待っているんだよね。

<strong>——「オヤツ」とか「サンポ」とかね（笑）。日本に住むことも決めたそうですね。</strong>

そうなんだ。これからどうなっていくんだろうね。昔から僕は、海外に住みたいと思っていて、「住むなら日本しかないな」と考えてたんだよ。それを言うとみんな驚くんだけどね、「言葉の問題はどうするんだ？」って。でも本当に、日本って美しい国だなって思う。渋谷なんてこんなに忙しくてクレイジーな街なんだけど、でも何故かピースフルな感じがすごくするんだ。とにかく、一度きりの人生だし、色々なことを経験したい。色んな国の文化にリスペクトを表明したいと思っているよ。

<strong>——ニックの住んでいたレスターと東京は、似ているところもある？</strong>

レスターには似てないかな。でも、サウス・レスターシャーには似てるかも。レスターってどういうところかは連れて行かないと説明しづらいし、あまり地元を悪く言いたくはないんだけどね（笑）。サウス・レスターシャーとの共通点は、すごく静かで落ち着く感じがするところ。この間、東京を散歩したら「あ、ここは似てるかも」と思うところがあったよ。落ち着いてるんだけどフレンドリーな感じとかね。大都会なのにみんな、とても友好的だしね。レスターはなんとなく殺伐としてるんだ（笑）。

—<strong>—子供の頃から海外に住みたいと思ったり、外国語を勉強してみたいと思ったりするのは、何故なんでしょう？</strong>

分かんないんだよね。ただ、ずっとどこか他の国に行きたいという思いを抱いてた。サウス・レスターシャーは美しくて静かなところなんだけど、そういう場所にいると物事を全く別の視点で見て見たくなるんだよ。でも、高校生の頃はアメリカに住みたいと思ってたんだ。今は全然そう思わないけどね、色んなことが変わっちゃったし。あの頃はハリウッドしか知らなかったからな。

<strong>——これからの作品は、日本での制作が中心になっていくと思いますが、どんなものになりそうですか？</strong>

それも今は分かんないけど、楽しみで仕方ないよ。日本で曲を作って日本でレコーディングしたいし、機会があれば、日本人ミュージシャンともたくさんコラボしてみたい。次の作品ではそれを実現できたらいな。今までも、同じ環境で曲作りはしたことがなくて、毎回違うところで新たに作っていた。そうやっていると、時々大失敗もするし（笑）、時々とんでもない傑作を生み出すんじゃないかと思って期待してやっているよ。

<strong>——ちなみに、今最もコラボしたい日本人ミュージシャンは？</strong>

レーベルメイトの岩崎愛が今、とてもお気に入りだ。とってもいい声で、僕が歌ってる曲を全て彼女に歌い直してもらいたいくらいだね（笑）。

<a href="https://qetic.jp/interview/nickmoon-pickup-2/282230/attachment/interview_nickmoon_4/" rel="attachment wp-att-282235"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/04/interview_nickmoon_4-1200x800.jpg" alt="ニック・ムーン" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-282235" /></a>

<a href="https://qetic.jp/interview/nickmoon-pickup-2/282230/attachment/interview_nickmoon_3/" rel="attachment wp-att-282234"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/04/interview_nickmoon_3-1200x800.jpg" alt="ニック・ムーン" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-282234" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>INFORMATION</h2>
<h3>Nick Moon初のソロ・アルバム『CIRCUS LOVE』 発売記念！</h3>

<center><a href="https://qetic.jp/interview/nickmoon-pickup-2/282230/attachment/nterview_nickmoon_7/" rel="attachment wp-att-282345"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/04/nterview_nickmoon_7.jpg" alt="" width="450" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-282345" /></a></center>

４/11の発売日に先行し、ソニーミュージック洋楽（<a href="http://smarturl.it/CIRCUSLOVEinsta" rel="noopener noreferrer" target="_blank">＠sonymusic_jp</a>）Instagramのストーリーズ限定で新作の全曲試聴を実施中！
期間：4/7（土）0：00～4/10（火）23：59まで
※開始から24時間経過後はストーリーのプロフィール画面「ハイライト」からご試聴ください。
※Instagramストーリーズの機能は、iOSおよびAndroid版Instagramアプリのバージョン25以降で利用できます。
</div>


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>CIRCUS LOVE</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.04.11（水）
<i class="fa fa-users"></i>ニック・ムーン
￥2,200（＋tax）
Sony Music Japan International（SMJI）

[amazonjs asin="B078XXZJPK" locale="JP" title="サーカス・ラヴ"]
<a href="http://www.nickmoon.net/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
 

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>GREENROOM FESTIVAL’ 18</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/greenroom-180227/279153/attachment/music180227_greenroom_3/" rel="attachment wp-att-279156"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/music180227_greenroom_3-1200x1200.jpg" alt="GREENROOM" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-279156" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.05.26（土）、27（日）
<i class="fa fa-map-marker"></i>横浜赤レンガ地区野外特設会場

<a href="http://greenroom.jp/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>ASIAN KUNG-FU GENERATION Tour 2018「BONES & YAMS」</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.06.07〜全国22公演
オープニングアクトとして出演
<i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>『サーカス・ラヴ』発売記念インストア・イベント 東京、名古屋、大阪で開催！</h3>
<a href="http://www.sonymusic.co.jp/artist/nickmoon/info/492623"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/nickmoon-pickup/281375/</guid>
		<title>【レポート】ニック・ムーン、ソロアルバム『CIRCUS LOVE』への期待高まる世界初ソロライブ！アジカン喜多との出会いも語る！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/nickmoon-pickup/281375/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/nickmoon-pickup/281375/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Mar 2018 10:00:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=281375</guid>
<![CDATA[<summary><p>2000年代にカイト（Kyte）のフロントマンとして活動しており、カイトとして来日公演を行なったこともあるニック・ムーン（Nick Moon）が約6年ぶりに本格始動。ソロアルバム『CIRCUS LOVE』を4月11日（水）にリリースするニック・ムーンが、3月20日に月見ル君想フにて＜Nick Moon 『CIRCUS LOVE』 Pre-Shows – Live &#038; Talk –＞と題したライブの様子をレポート。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/music180323_nickmoon_1-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>2000年代にカイト（Kyte）のフロントマンとして活動していた<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3" rel="noopener" target="_blank"><strong>ニック・ムーン（Nick Moon）</strong></a>が約6年ぶりにソロとして本格始動！

ソロアルバム<strong>『CIRCUS LOVE』</strong>を4月11日（水）にリリースするニック・ムーンが、3月20日に月見ル君想フにて＜Nick Moon 『CIRCUS LOVE』 Pre-Shows – Live & Talk –＞と題したライブを開催した「プレライブ」とはしながらも最新作『CIRCUS LOVE』からの楽曲を惜しげも無く披露した充実のパフォーマンスを観ることができた。


<h3>『CIRCUS LOVE』の期待高まる充実のライブ</h3>
ライブでは『CIRCUS LOVE』収録の未公開楽曲も多数プレイ。アルバムへの期待がますます高まる充実の内容のライブを披露していた。

曲間では、日本語を勉強中だというニックがところどころ日本語を披露する場面もみられた。初ソロライブということもあり緊張していたのか準備してきた日本語のMCが飛んでしまうという一幕も。

<h3>アジカンとニック・ムーンの出会い、『CIRCUS LOVE』制作秘話も！</h3>
ライブ終演後には以前から親交のあるASIAN KUNG-FU GENERATION（以下、アジカン）の喜多建介、山田貴洋を交えてのトークセッションが開催。

<a href="https://qetic.jp/music/nickmoon-pickup/281375/attachment/music180323_nickmoon_4/" rel="attachment wp-att-281434"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/music180323_nickmoon_4.jpg" alt="Nick Moon" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-281434" /></a>

ニックが日本のメンズファッションブランド「DIET BUTCHER SLIM SKIN」の2018年春夏コレクション＜Magic Hour＞のメインモデルを務めていることもあり、トークショーでは「DIET BUTCHER SLIM SKIN」のオレンジのフーディーを着用。ニックは“End/Gone”のミュージックビデオでも同じフーディー着用している。

<strong>Nick Moon 『End/Gone』Music Video</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/JdnxdOIeMJM" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

トークセッションでは、ニック・ムーンとアジカンとの出会いから、『CIRCUS LOVE』の制作秘話まで興味深いエピソードを明かしてくれた。

観客からサッカーに関する質問が飛ぶと、思わず熱く語る場面も見られた。話に出てきたレスター・シティFCはニックの出身地のサッカーチームで、日本では岡崎慎司の所属チームとして知られている。

<h3>アジカンの全国ライブハウスツアーのオープニングアクトにも決定！</h3>
4月のアルバム発売後には東名阪タワーレコードでのインストアイベント、5月には＜GREENROOM FESTIVAL ‘18＞への出演も決定しているニック・ムーン。

さらに、6月から7月にかけて開催されるアジカンの全国ライブハウスツアー＜Tour 2018 「BONES ＆ YAMS」＞にオープニングアクトとして出演することも決定。

今後もニック・ムーンのライブを日本で見る機会が多数あるようで、日本のファンにとっては嬉しい限りだ。


<h3>SETLIST
2018.03.20＠月見ル君想フ</h3>		
1.SPACE666	
2.SO WELL	
3.SOMETHING	
4.I SEEM TO LOVE	
5.WATER	
6.ANIMALS	
7.CAMERON	
8.END/GONE	
9.STORY	
10.YOU ＆ ME

<a href="https://qetic.jp/music/nickmoon-pickup/281375/attachment/music180323_nickmoon_3/" rel="attachment wp-att-281433"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/music180323_nickmoon_3.jpg" alt="Nick Moon" width="1200" height="1798" class="aligncenter size-full wp-image-281433" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music/nickmoon-pickup/281375/attachment/music180323_nickmoon_2/" rel="attachment wp-att-281432"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/music180323_nickmoon_2.jpg" alt="Nick Moon" width="1200" height="1800" class="aligncenter size-full wp-image-281432" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music/nickmoon-pickup/281375/attachment/music180323_nickmoon_1/" rel="attachment wp-att-281431"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/music180323_nickmoon_1.jpg" alt="Nick Moon" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-281431" /></a>



<h3 class="report">オフィシャルライブ＆トークレポートも公開中！</h3>
<a href="http://www.sonymusic.co.jp/artist/nickmoon/info/492810"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>オフィシャルレポート</a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>CIRUS LOVE</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/nickmoon-180223/278805/attachment/music180223_nickmoon_1/" rel="attachment wp-att-278808"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/music180223_nickmoon_1-1200x1200.jpg" alt="Nick Moon" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-278808" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.04.11（水）
<i class="fa fa-users"></i>ニック・ムーン
国内盤CD(全11曲)
初回仕様限定　直筆サイン入り紙ジャケット予定
解説・歌詞・対訳付き
[amazonjs asin="B078XXZJPK" locale="JP" title="サーカス・ラヴ"]
<a href="http://www.nickmoon.net"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<a href="http://www.nickmoon.net"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>オフィシャルサイト</a>


<p class="txtcredit">photo by Tetsuya Yamakawa</p><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/nickmoon-180308/279913/</guid>
		<title>KYTEのフロントマン・ニック・ムーンのソロデビュー記念！＜スペシャル・プレ・ライブ＞にご招待</title>
		<link>https://qetic.jp/music/nickmoon-180308/279913/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/nickmoon-180308/279913/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Mar 2018 09:00:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=279913</guid>
<![CDATA[<summary><p>KYTEのフロントマン、ニック・ムーンのソロ・デビューに先駆けた、3月20日(火)／21日(水・祝)に開催が決定している＜スペシャル・プレ・ライブ＞へ各日2組４名様をご招待！ASIAN KUNG-FU GENERATIONの喜多建介、山田貴洋やストレイテナーのホリエアツシもトークショーへ参加予定です。またとないチャンスなので、ぜひ応募してくださいね！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/music180308_nickmoon-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>UK／レスター出身バンド・KYTEのフロントマンであり、4月にソロ・デビューアルバム『CIRCUS LOVE』を発売するドリーム・ポップ・アーティスト＝ニック・ムーン。

<strong>Nick Moon 『End/Gone』Music Video</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/JdnxdOIeMJM" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

ソロ・デビューに先駆けて、3月20日(火)／21日(水・祝)に＜スペシャル・プレ・ライブ＞が開催されます。

このプレ・ライブは、ニック・ムーンにとって約5年振りの日本でのライブとなり、きたるソロ・デビューアルバムからの新曲を世界初披露することも予定されており、20日（火）には喜多建介（ASIAN KUNG-FU GENERATION）と山田貴洋（ASIAN KUNG-FU GENERATION）、21日（水・祝）にはホリエアツシ（ストレイテナー）をそれぞれゲストに迎え、貴重なトーク・コーナーも設けられることも決定。

アルバムの制作秘話はもちろん、日英アーティストによるクロス・トークが見られる嬉しいイベントになることでしょう。

今回はそんなニック・ムーンの＜スペシャル・プレ・ライブ＞へ、Qetic読者の中から各日2組4名様をご招待！　必ず注意事項を確認の上奮ってご応募ください。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>PRESENT INFORMATION</h2>
<h3>ニック・ムーンの＜スペシャル・プレ・ライブ＞ご招待</h3>

<h2>応募方法</h2>

<strong>▶STEP１：お持ちのTwitterアカウントにログイン</strong>
<strong>▶STEP２：下記　全３アカウントをフォロー＆該当のツイートをRT</strong>
1）「Qetic」アカウント＜@Qetic＞
2）「ニック・ムーンオフィシャル」＜@<a href="https://twitter.com/NickMoon_info" rel="noopener" target="_blank">NickMoon_info</a>＞
3）「ソニーミュージック洋楽＜@<a href="https://twitter.com/intsonymusicjp?lang=ja" rel="noopener" target="_blank">INTSonyMusic</a>＞
4）該当の投稿をRT→<a href="https://twitter.com/Qetic/status/971673240560021505" rel="noopener" target="_blank">こちらをクリック！</a>
<strong>▶STEP３：ご希望日程 「#ニックライブ20日」 or「#ニックライブ21日」を入れてツイート</strong>

<div class="separator"></div>

<h3>応募期間</h3>
2018年3月8日（木）18:00～3月11日（日）23:59まで

<div class="separator"></div>

<h3>当選案内の方法</h3>
３月14日（水）迄にご当選者の方にのみ、ソニー・ミュージック洋楽TwitterアカウントからDMにて連絡。

<div class="separator"></div>

<h3>応募・参加資格及びご当選案内に関して</h3>

<strong>以下をすべてよくお読みいただき、ご理解・ご了承の上で、ご応募・ご当選の際はご参加ください。</strong>
●当日必ず参加ができる方のみご応募ください。
●ご当選の際は、ご当選者を含め2名様までご招待させていただきます。ご当選者1名様でご参加頂くことも可能です。
●ご応募/ご参加は日本在住の方に限らせていただきます。/This contest and subscription is open only to legal residents of Japan. 
●中学生以上の未成年の方(1998年/平成10年3月20日～2005年/平成17年4月1日までにお生まれの方)は、必ず保護者の方に注意事項等をお読み頂き、了承を得た上でご応募ください。 
●小学生の方(2005年/平成17年 4月2日以降にお生まれの方)は保護者の方の同伴が必要となります。保護者以外の方が小学生の方を同伴することはできません。
●未就学児はご参加できません。
●ご応募はお1人様1回までとさせていただきます。重複の場合は無効とさせていただきます。
●当選発表は3/14（水）中に当選者の方にソニー・ミュージック洋楽TwitterからのDMを通じてご連絡させていただきます。

<div class="separator"></div>
<h3>注意事項</h3>

・「Qetic」アカウント＜@Qetic＞、ニック・ムーンオフィシャルアカウント＜@<a href="https://twitter.com/NickMoon_info" rel="noopener" target="_blank">NickMoon_info</a>＞、ソニーミュージック洋楽＜@<a href="https://twitter.com/intsonymusicjp?lang=ja" rel="noopener" target="_blank">INTSonyMusic</a>＞の全3アカウントをフォロー及び当該ツイートのRTを満たしていただいた方のみが抽選の対象となります。 
・当選のご案内及び詳細はソニーミュージック洋楽アカウントからのTwitter DMの送信をもって代えさせて頂きます。応募〆切後、3/14(木)迄に当選案内をお送りさせていただく予定ですので、ご確認いただきますようお願いいたします。 
・いただいた個人情報につきましては、本キャンペーンの目的にのみ使用し、目的を達した個人情報は当社が責任を持って再生不能な形式ですみやかに廃棄させていただきます。尚、ドメイン指定をしている方は【sonymusic.co.jp】の受信設定をお願いいたします。メールアドレスを変更された場合の対応はいたしかねます。 
・当選権利の譲渡および販売は禁止とさせていただきます。オークション等による譲渡・販売が判明した際、入場をお断りする場合がございます。 
・会場までの交通費はご当選者様およびご同伴の方の自己負担となります。
・当落に関する質問は一切お受けできませんので、予めご了承の上ご応募下さい。 
・本イベント会場の模様は各種メディア及びホームページ/SNSなどのオンライン・メディア等への掲載や、商業目的等に、制限なく無償にて使用させていただく場合がございます。未成年の方は保護者の了解を得た上でご応募ください。
・都合によりイベント時間/内容変更や、やむを得ず中止させていただく場合がございます。なお、万一、これによりご当選者様に損害が発生しましても、当社は一切責任を負いません。 
・開場時間までの間は会場外にてお待ち頂く場合がございます。 ・会場内外において、スタッフの指示に従っていただけない方、他に迷惑がかかる行為を行う方は強制的に退場していただくか入場をお断りする場合がございます。 
・会場内外での事故・盗難等は、主催者・出演者・会場側では一切責任を負いません。

<div class="separator"></div>
<h3>個人情報の取り扱いについて</h3>

・弊社は、応募の際にお預かりした個人情報(お名前、メールアドレスなど)は、賞品の発送に関するご連絡以外の目的には使用いたしません。 
・弊社はご提供いただいた個人情報を上記目的に関連する業務を処理するために、他社に委託する場合があります。 その場合、当該委託先においても弊社と同等以上の厳格な個人情報管理が行われることを要請いたします。 
・なお、公開期間終了後、これらの個人情報は、復活不可能な形で破棄させていただきます。
・弊社は今回ご応募頂いた個人情報を収集開始から6ヶ月を超えて保有することはございません。
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>Nick Moon ＜CIRCUS LOVE＞ Pre-Shows - Live & Talk -</h2>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.03.20（火）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN18:30／START 19:30
<i class="fa fa-map-marker"></i> 月見ル君想フ
<i class="fa fa-ticket"></i>¥4,500 （1ドリンク別）
<i class="fa fa-users"></i>GUEST：喜多建介（ASIAN KUNG-FU GENERATION）、山田貴洋（ASIAN KUNG-FU GENERATION）

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.03.21（火・祝）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 17:30／START 18:30
<i class="fa fa-map-marker"></i> 月見ル君想フ
<i class="fa fa-ticket"></i>¥4,500 （1ドリンク別）
<i class="fa fa-users"></i>GUEST：ホリエアツシ（ストレイテナー）

<a href="http://www.nickmoon.net/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>CIRUS LOVE</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/nickmoon-180223/278805/attachment/music180223_nickmoon_1/" rel="attachment wp-att-278808"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/music180223_nickmoon_1-1200x1200.jpg" alt="Nick Moon" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-278808" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.04.11（水）
<i class="fa fa-users"></i>ニック・ムーン
国内盤CD(全11曲)
初回仕様限定　直筆サイン入り紙ジャケット予定
解説・歌詞・対訳付き
[amazonjs asin="B078XXZJPK" locale="JP" title="サーカス・ラヴ"]
<a href="http://www.nickmoon.net"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>ニック・ムーンのプレライブにアジカン喜多＆山田、ストレイテナー・ホリエアツシがトークゲストとして出演！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/nickmoon-180302/279445/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/nickmoon-180302/279445/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Mar 2018 03:00:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=279445</guid>
<![CDATA[<summary><p>イギリス、レスター出身バンド、カイト（KYTE）のフロントマンであり、4月にソロデビュー・アルバムを発売するドリーム・ポップ・アーティストニック・ムーン（Nick Moon）。3月20日（火）・21日（水・祝）に開催されるプレライブで、20日（火）には喜多建介（ASIAN KUNG-FU GENERATION）と山田貴洋（ASIAN KUNG-FU GENERATION）が、21日（水・祝）にはホリエアツシ（ストレイテナー）がそれぞれトークゲストとして登場することが決定した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/music180223_nickmoon_2-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>イギリス、レスター出身バンド、<strong>カイト（KYTE）</strong>のフロントマンであり、4月にソロデビュー・アルバムを発売するドリーム・ポップ・アーティスト<strong><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3" rel="noopener" target="_blank">ニック・ムーン（Nick Moon</a>）</strong>。

3月20日（火）・21日（水・祝）に開催されるプレライブで、20日（火）には喜多建介（ASIAN KUNG-FU GENERATION）と山田貴洋（ASIAN KUNG-FU GENERATION）が、21日（水・祝）にはホリエアツシ（ストレイテナー）がそれぞれトークゲストとして登場することが決定した。

<strong>Nick Moon ニック・ムーン "Something" Music Video</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/AhhBlsr9_Pk" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

ソロアルバム『CIRCUS LOVE』は4月11日（水）にリリースされる！

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>CIRUS LOVE</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/nickmoon-180223/278805/attachment/music180223_nickmoon_1/" rel="attachment wp-att-278808"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/music180223_nickmoon_1-1200x1200.jpg" alt="Nick Moon" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-278808" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.04.11（水）
<i class="fa fa-users"></i>ニック・ムーン
国内盤CD(全11曲)
初回仕様限定　直筆サイン入り紙ジャケット予定
解説・歌詞・対訳付き
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<a href="http://www.nickmoon.net"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
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		<title>カイトのフロントマン、ニック・ムーンのソロアルバム『CIRUS LOVE』から「Something」のMV公開！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/nickmoon-180223/278805/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/nickmoon-180223/278805/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Feb 2018 03:30:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=278805</guid>
<![CDATA[<summary><p>イギリス、レスター出身バンド、カイト（KYTE）のフロントマンであり、4月にソロデビュー・アルバムを発売するドリーム・ポップ・アーティストニック・ムーン（Nick Moon）が、アルバムからの新曲“Something”の配信を開始。東京タワーや渋谷などで撮影された“Something”のミュージックビデオも同時公開。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/music180223_nickmoon_2-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>イギリス、レスター出身バンド、<strong>カイト（KYTE）</strong>のフロントマンであり、4月にソロデビュー・アルバムを発売するドリーム・ポップ・アーティスト<strong><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%A0%E3%83%BC%E3%83%B3" rel="noopener" target="_blank">ニック・ムーン（Nick Moon</a>）</strong>が、アルバムからの新曲<strong>“Something”</strong>の配信を開始。東京タワーや渋谷などで撮影されたミュージックビデオも同時公開！

ニック・ムーンは、若手ポスト・ロック／エレクトロ・ポップ・バンド、カイトでフロントマンを務め、バンドとしては＜サマーソニック＞＜フジロックフェスティバル＞などの大型フェスへの出演含め計6度来日を果たすなど、ここ日本でも根強い人気を誇っている。

今年1月にはソロ活動開始を発表し、FOXとマーベルがタッグを組んで制作された『X-MEN』TVドラマシリーズ『The Gifted（ザ・ギフテッド）』のイメージソングに起用されたシングル“End/Gone”を先行リリース。

“Something”はその“End/Gone”に続き、ソロ名義で発表する2曲目の楽曲であり、4月11日（水）にリリースされる初ソロ・アルバム『CIRCUS LOVE』に収録される。

ミュージックビデオは、これまでASIAN KUNG-FU GENERATION、[Alexandros]、JUJU等のミュージック・ビデオを手掛けている大喜多正毅監督を起用し、棺に入ったニックが、旅のお供の少女と共にお台場や東京タワー、渋谷など、東京の名所を廻るという、楽曲のドリーミーなサウンドにマッチした夢心地な世界観の映像に仕上がっている。

<strong>Nick Moon ニック・ムーン "Something" Music Video</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/AhhBlsr9_Pk" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>


また、耽美なルックスも持ち合わせているニックはファッション界からも注目され、日本のメンズファッションブランド「DIET BUTCHER SLIM SKIN」の2018年春夏コレクション＜Magic Hour＞のメイン・モデルにも決定。

現在ホームページではニックのビジュアルがフィーチャーされている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=278806" rel="attachment wp-att-278806"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/music180223_nickmoon_3-1200x800.jpg" alt="Nick Moon" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-278806" /></a>

<a href="http://www.metalburger.com"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>DIET BUTCHER SLIM SKIN </a>

3月20日（火）、21日（水・祝）には、青山・月見ル君ヲ想フでプレライブを開催することが決定しているニック・ムーン。アルバムからの楽曲のパフォーマンスはもちろん、両日共にトークライブも行い、近日中にそのゲストも発表される予定だ。ソロデビューを目前に、ますます注目度が高まっている。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>CIRUS LOVE</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=278808" rel="attachment wp-att-278808"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/music180223_nickmoon_1-1200x1200.jpg" alt="Nick Moon" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-278808" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.04.11（水）
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</div>

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