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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>デイミアン・チャゼル監督最新作『ファースト・マン』と併せて見たい宇宙飛行士映画5選</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Feb 2019 03:00:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[村尾泰郎]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>人類で初めて月に降り立った男、ニール・アームストロングとは一体どんな人物だったのか。『ラ・ラ・ランド』のデイミアン・チャゼル監督の新作『ファースト・マン』は、アームストロングが月に行くまでを追った物語。そこには、プレッシャーや恐怖と闘いながら月面着陸を目指す宇宙飛行士の葛藤が描かれている。これまでにも、映画には様々な宇宙飛行士達が登場してきたが、今回は『ファースト・マン』とあわせて観たい宇宙飛行士映画を紹介しよう。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/02/20184345/film190220_firstman_main-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ファーストマン" decoding="async" fetchpriority="high" /></figure>人類で初めて月に降り立った男、ニール・アームストロングとは一体どんな人物だったのか。『ラ・ラ・ランド』のデイミアン・チャゼル監督の新作『<strong>ファースト・マン</strong>』は、アームストロングが月に行くまでを追った物語。そこには、プレッシャーや恐怖と闘いながら月面着陸を目指す宇宙飛行士の葛藤が描かれている。

<h4>『ファースト・マン』本予告映像</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/nFhzZKvaPXs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

これまでにも、映画には様々な宇宙飛行士達が登場してきたが、今回は『ファースト・マン』とあわせて観たい宇宙飛行士映画を紹介しよう。

<h3>ライトスタッフ</h3>
<h4>The Right Stuff (1983) Official Trailer - Ed Harris, Dennis Quaid Movie HD</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/ElzIPn1pXWE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

『ファースト・マン』前夜、アメリカで宇宙飛行士が生まれるまでのドラマを描いたのが本作だ。1958年、アメリカ政府は人間をロケットに乗せて宇宙に送り出す「マーキュリー計画」をスタート。厳しい審査を経て集められた7人の候補者たち、“マーキュリー・セヴン”は厳しいトレーニングをこなしながら宇宙を目指す。トム・ウルフのノンフィクション小説を、『存在の耐えられない軽さ』のフィリップ・カウフマン監督が映画化。サム・シェパート、スコット・グレン、エド・ハリスなど名優達が顔を揃えた。訓練を通じて絆を深めていく7人と彼らを支える家族たち。そして、候補からは漏れたものの、世界最速記録に挑み続ける戦闘機パイロットの人間模様が描かれていく。『ファースト・マン』とあわせて観れば、宇宙時代の夜明けがわかる。

<h3>アポロ13</h3>
<h4>映画「アポロ13」劇場予告</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/8EL1aZGgrMM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

『ファースト・マン』ことニール・アームストロングが月面着陸に成功した翌年に起こった歴史に残る事故を映画化。1970年4月11日、3度目の月面着陸を目指して、アポロ13号が地球を飛び立った。しかし、月を目前にして機内で爆発事故が発生。船長のジム（トム・ハンクス）をはじめとする宇宙飛行士の3人は、月面着陸はおろか地球に帰ることさえ難しくなってしまう。燃料の確保のために電源をシャットダウン。酸素が少ないなかでの作業など、次々と起こるトラブルに力を合わせて対処していく宇宙飛行士達。ロケットという密室の中での息詰まる作業が続くなか、地球ではNASAのスタッフが知恵を絞ってアポロ13号の地球帰還計画を練ってサポートする。『ダ・ヴィンチ・コード』シリーズを手掛けたロン・ハワード監督が、サバイバルのスリルと困難なプロジェクトに立ち向かう人間ドラマを融合させて、エンターテイメント大作に仕上げている。「輝かしい失敗」と呼ばれたアポロ13号の奇跡の生還は月面着陸以上に奇跡的だ。

<a href="https://popleta.goo.ne.jp/feature/52040/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>残りの作品もチェック！</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>映画『ファースト・マン』ポルノグラフィティ新藤ら著名人から絶賛コメント多数到着！！</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Feb 2019 10:35:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[河口真隆]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>第89回アカデミー賞で史上最多14ノミネートを受けた『ラ・ラ・ランド』（16年）のデイミアン・チャゼル監督と主演ライアン・ゴズリングが再タッグを組んだ話題の映画『ファースト・マン』に向けて、ポルノグラフィティの新藤晴一ら著名人からコメントが届き、公開前に盛り上がりを見せている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/02/05190637/movie190205_firstman_main-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ファースト・マン" decoding="async" /></figure>いよいよ今週末に公開を控えている話題の映画『<strong>ファースト・マン</strong>』。

第89回アカデミー賞で史上最多14ノミネートを受けた『ラ・ラ・ランド』（16年）のデイミアン・チャゼル監督と主演ライアン・ゴズリングが再タッグを組んだ本作に向けて、ポルノグラフィティの新藤晴一ら著名人からコメントが届き、公開前に盛り上がりを見せている。

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/7quOCPXkVQ0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

自身の代表曲「アポロ」でメジャーデビューを果たしたロックバンド、ポルノグラフィティの<strong>新藤晴一</strong>は「見上げるしかなかった月に本気で行こうと考えてた人がいるというひとつの人間の強さ、想像力の強さ、具現化する力みたいなものを感じました。音楽はすごい印象的で、喜びとか不安とか葛藤がひとつのサウンドトラックの曲の中で入り混じっていったり、入れ替わっていったり。やっぱり監督ならではと思いましたね」と、本作への熱い想いを明かしている。

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/CcuftO6Y3Rw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

また、実際に宇宙の旅を経験したことのある宇宙飛行士の<strong>山崎直子</strong>からは「感動するところ、共感するところが多々あって本当に見入ってしまいました。過酷な宇宙の状況と日常のごくありふれた景色の対比がとてもリアルだなと思いました。家族の大変さや“想い”というものをこの映画を通して是非感じて頂きたいと思います」と命懸けのミッションに身を投じた、当人ならではのコメントが寄せられている。

映画のオフィシャルサイト上では、本作の主人公ニール・アームストロング船長の次男であるマーク・アームストロング氏や、音楽評論家の宇野維正といった錚々たる著名人達からのコメント映像も現在公開中。十人十色に語られている本作のコメントを聞きながら、映画公開前に気分を高めるのもまた一興かも。

<a href="https://qetic.jp/film/firstman-190205/308200/attachment/movie190205_firstman_01/" rel="attachment wp-att-308201"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/02/05190634/movie190205_firstman_01-1200x734.jpg" alt="ファースト・マン" width="1200" height="734" class="alignnone size-medium wp-image-308201" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>INFORMATION</h2>
<h3>『ファースト・マン』</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2019年2月8日(金)ロードショー
<a href="https://firstman.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>『ファースト・マン』オフィシャルHP</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『ラ・ラ・ランド』デイミアン・チャゼル監督×ライアン・ゴズリングのタッグ再び！本年度アカデミー賞大本命の最新作『ファースト・マン』の本予告映像とポスタービジュアルが到着</title>
		<link>https://qetic.jp/film/firstman-181119/302725/</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Nov 2018 08:30:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[嶋田 汐]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>『セッション』のデイミアン・チャゼル監督と、『ブレードランナー 2049』主演ライアン・ゴズリングが『ラ・ラ・ランド』ぶりにタッグを組み、2019年2月8日（金）に待望の最新作『ファースト・マン』（原題：FIRST MAN）が公開される。予告映像とポスタービジュアルが到着。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="900" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/19145307/fa-sutoman-1200x900.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>2019年2月8日（金）に公開される『ラ・ラ・ランド』の<strong><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%BC%E3%83%AB" rel="noopener" target="_blank">デイミアン・チャゼル</a></strong>監督と主演<strong><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%82%BA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0" rel="noopener" target="_blank">ライアン・ゴズリング</a></strong>が再びタッグを組んだ待望の最新作<strong>『ファースト・マン』</strong>（原題：FIRST MAN）の本予告映像とポスタービジュアルが到着した。

<h3>豪華俳優陣が勢ぞろい</h3>

アームストロングを演じるのは『ラ・ラ・ランド』でゴールデングローブ賞映画部門主演男優賞（ミュージカル／コメディ部門）受賞<strong>ライアン・ゴズリング</strong>。アームストロングを支える妻ジャネットを、『ドラゴン・タトゥーの女』シリーズ最新作で主演に大抜擢された<strong>クレア・フォイ</strong>が演じる。監督は最年少記録となるアカデミー賞監督賞を受賞した<strong>デイミアン・チャゼル</strong>。さらにアカデミー賞脚本賞受賞（『スポット・ライト　世紀のスクープ』）の<strong>ジョシュ・シンガー</strong>が脚本を務める。
 
<h3>宇宙空間を旅しているような臨場感を味わえる予告映像</h3>

予告映像はニール・アームストロング（ライアン・ゴズリング）へ告げられる「ニール、きみは最高のパイロットだ。月へ行ってくれ」という言葉から始まる。「ゼロから作り上げる」NASAのプロジェクトチームの生死をかけた訓練、「つらい知らせだが、彼らは死んだ」と告げられる仲間の犠牲者たち、「帰ってくるよね？」と尋ねる幼い息子に対し、「そのつもりだよ」と何の保証もないまま答える父親の会話から伝わる家族間の緊張。遂に打ち上げのカウントダウンが開始され、妻のジャネット（クレア・フォイ）や、NASAの局員たちが見守る中、アームストロングが搭乗するアポロ11号は未知なる“月”へと飛び立つ。映像内には、宇宙空間で絶体絶命のアクシデントに直面した壮絶な場面の一部始終も映し出されており、デイミアン・チャゼル監督が自身の新境地となる本作で最後の最後までリアルを追求して生み出した”あたかもアポロ11号に同乗して宇宙空間を旅しているような臨場感”を垣間見ることができる予告映像に仕上がっている。

<h4>『ファースト・マン』本予告映像</h4>
<figure><div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/nFhzZKvaPXs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><figcaption>©2018 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED.</figcaption>
</figure>


<h3>覚悟を決めたアームストロングの表情に注目</h3>

併せて到着したのは、ライアン・ゴズリング演じるニール・アームストロングが宇宙服を身に着け、力強い眼差しで空を見上げる横顔が印象的な日本オリジナルのポスタービジュアル。その視線は、宇宙を目指し垂直に飛び立つロケットとアームストロングのヘルメットにくっきりと浮かび上がったアポロ計画における最大の目標“月”のシルエットへと真っすぐに向けられている。「月への不可能な旅路を体験せよ」と「人類史上、最も危険なミッション」というキャッチコピーにもあるように、覚悟を決めた様子のアームストロングが挑む死と隣り合わせの壮絶な宇宙体験が劇中でどのように描かれるのか期待が高まるビジュアルとなっている。
 
史上最年少でアカデミー賞監督賞を受賞し、ますます成長を続けるデイミアン・チャゼル監督が「当時の月面着陸計画は正気の沙汰とも言えるほど無謀でとにかく驚いた。彼らは何度も失敗を繰り返し、多大な犠牲を払っていたんだ。何が彼らを暗黒の宇宙へと駆り立て、彼らがどんな体験をしたのか、その時の鼓動や呼吸までをも完全に理解したいと思いながらこの映画を作った」と熱い想いを明かす本作。チャゼル監督自身初のIMAXフィルム撮影を本作で取り入れるなど、こだわりがたっぷりと詰め込まれた本作の驚異的映像体験を、是非とも劇場の大きなスクリーンで体感したい。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『ファースト・マン』</h2>
<h3>全米公開：１０月１２日（金）</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=302728" rel="attachment wp-att-302728"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/19150206/ba5dc0aefc0a904acff5591dc4bd9123-1200x1699.jpg" alt="" width="1200" height="1699" class="alignnone size-medium wp-image-302728" /></a>
原題：『FIRST MAN』
監督／製作：デイミアン・チャゼル（『ラ・ラ・ランド』（17）、『セッション』（15）
出演：ライアン・ゴズリング（『ラ・ラ・ランド』（17）、『ブレードランナー 2049』（17）、クレア・フォイ（『蜘蛛の巣を払う女』（19）、カイル・チャンドラー（『キャロル』（16）、ほか
製作総指揮：スティーヴン・スピルバーグ、アダム・メリムズ、ショジュ・シンガー
脚本：ジョシュ・シンガー（『スポット・ライト　世紀のスクープ』（16）、『ペンタゴン・ペーパーズ／最高機密文書』（18）
音楽：ジャスティン・ハーウィッツ（『セッション』（15）、『ラ・ラ・ランド』（17）※作品公開年は全て日本公開年
原作：「ファーストマン：ニール・アームストロングの人生」著/ジェイムズ・Ｒ・ハンセン　配給宣伝：東宝東和

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