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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>文筆家・つやちゃんによる書籍『スピード・バイブス・パンチライン ラップと漫才、勝つためのしゃべり論』刊行｜ヨネダ2000とTaiTan（Dos Monos）へのロングインタビューも</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Jul 2024 08:00:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>文筆家・つやちゃんによる著書『スピード・バイブス・パンチライン ラップと漫才、勝つためのしゃべり論』がアルテスパブリッシングより刊行。7月26日（金）に発売される予定だ。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2824" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/03132758/artculture240703-svp2-1920x2824.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="スピード・バイブス・パンチライン" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/03132758/artculture240703-svp2-1920x2824.jpeg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/03132758/artculture240703-svp2.jpeg 1659w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>文筆家・<strong>つやちゃん</strong>による著書『<strong>スピード・バイブス・パンチライン ラップと漫才、勝つためのしゃべり論</strong>』がアルテスパブリッシングより刊行。7月26日（金）に発売される予定だ。</p>

<h3>漫才とラップに潜む「意味と音のせめぎ合い」を探求</h3>

<p>2020年代の国内のエンターテインメントを牽引する「漫才」と「ラップ」。ともに演者が丸腰で舞台に立ち、自らの言葉と身体だけを用いて、瞬間的かつドラマチック、そして端的に観客の心を掴む口語（しゃべり）を用いた芸能だ。</p>

<p>『スピード・バイブス・パンチライン』では、現代において優れた漫才とラップがどのように「人の心を動かすしゃべり」を実現しているのかを考証。著者のつやちゃんは「意味と音のせめぎ合い」がその背景にあると仮説を立て、「スピード」「バイブス」「パンチライン」という3つの切り口から意味と音のせめぎ合いについて分析を実施した。2001年にスタートし、新たなスターを輩出し続けるM-1グランプリという賞レースで競われる漫才。同じく、新たなトレンドが次々に生まれ若きスターが登場し続ける日本語ラップ。これらの「しゃべり」の最前線で生まれる様々な技術を比較検討し、「人の心を動かすしゃべり」に求められるものを魅力的に探求していく。</p>

<p>総合カルチャー誌『クイック・ジャパン』で掲載されていた連載に大幅な加筆修正を加え、書籍刊行にあたり、<strong>ヨネダ2000</strong>と<strong>TaiTan（Dos Monos）</strong>の二組へのロングインタビューも実施。第二部では、ウェブメディア TOKIONの連載「痙攣としてのストリートミュージック、そしてファッション」をもとに、実際のキャラクター生成の実例をラップとファッションの関係から紐解く。ラップ、漫才、ファッション、ジャンルを軽やかに越えながら、21世紀の語りの秘密を解きほぐす画期的な「しゃべり論」の登場だ。</p>

<section class="contentbox">〈目次〉
◯第1部    スピード・バイブス・パンチライン
序章 勝つためのしゃべりの時代に
第1章 スピード
加速する言葉、ハートの行方 キングコング───SEEDA
間に宿るメッセージ 和牛───OZROSAURUS
沈黙は豊穣なり スリムクラブ───Gotch
第2章 バイブス
システムをズラす快楽 ヨネダ2000───ゆるふわギャング
ループの遠心力 ミルクボーイ───NORIKIYO
取り憑かれたように語れ ウエストランド───ちゃんみな
「恵まれざるもの」たちの声 ハイツ友の会───dodo
日常の語り、揺らぐ世界 ナイツ───あるぱちかぶと
第3章 パンチライン
押韻は死ぬまで止まぬ タイムマシーン3号───ZORN
モジュール化するパンチライン 霜降り明星───Watson
意味からの逃走 ジャルジャル───Tohji
第4章 インタビュー
ヨネダ2000 すべては「どすこい」の繰り返しからはじまった
TaiTan 嘘はバレる。それだけ
◯インタールード
◯第2部 上昇するためのしゃべり──ラップされるファッション
序文 素早く、豊かに語るためのケーススタディ
破擦音は本能を呼び覚ます KOHH──ヴェルサーチェ
言い換えの多層性 Elle Teresa──シャネル
模倣品まで書きつくせ valknee──バレンシアガ
語り手の立つ場所 Watson──Air Force1
◯あとがき</section>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=462030" rel="attachment wp-att-462030"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/07/03132758/artculture240703-svp2.jpeg" alt="スピード・バイブス・パンチライン" width="1659" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-462030" /></a><figcaption><strong>つやちゃん著
『スピード・バイブス・パンチライン ラップと漫才、勝つためのしゃべり論』
定価:2000円[税別]
四六判・並製/224p
発売日：2024年7月26日予定
ISBN:978-4-86559-296-2 C0076
出版社:アルテスパブリッシング
（電話:03-6805-2886／メール:info@artespublishing.com）</strong></figcaption>
</figure>

<a href="https://artespublishing.com/shop/books/86559-296-2/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><a href="https://x.com/shadow0918" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">つやちゃん</a>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/art-culture/virtual-nippon-bodies-2023-230201/445593/</guid>
		<title>人形浄瑠璃から小林幸子、ヨネダ2000、鎮座DOPENESSまでを”3D図鑑化”！川田十夢（AR三兄弟） 新作「バーチャル身体図鑑」公開</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/virtual-nippon-bodies-2023-230201/445593/</link>
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		<pubDate>Thu, 02 Feb 2023 09:00:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>株式会社precogが、川田十夢（AR三兄弟）総合演出のもと、2021年より3年にわたり取り組んできた人体データのアーカイブ＆発信プロジェクトの最新作品、「VIRTUAL NIPPON BODIES（バーチャルニッポンボディーズ）2023」を2月11日（土）より特設アプリで公開する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2880" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/01171027/art230201-virtual_nippon_bodies-014-1920x2880.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="VIRTUAL NIPPON BODIES 2023" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/01171027/art230201-virtual_nippon_bodies-014-1920x2880.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/01171027/art230201-virtual_nippon_bodies-014.jpg 1627w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>株式会社precogが、<strong>川田十夢</strong>（<strong>AR三兄弟</strong>）総合演出のもと、2021年より3年にわたり取り組んできた人体データのアーカイブ＆発信プロジェクトの最新作品「<strong>VIRTUAL NIPPON BODIES 2023</strong>」を2月11日（土）より特設アプリで公開する。</p>

<h3>「VIRTUAL NIPPON BODIES 2023」</h3>

<p>前年は、舞踏家、ダンサー、義足のパラ陸上選手、10代のプロスケートボーダー、日本の奇祭の担い手、和太鼓奏者などのデータを収録し、落語の口上に合わせてスポーツと芸術、エンターテインメントとアングラが一体となる作品を創作。</p>

<p>集大成となる今回は、芸能·音楽分野より、小林幸子（歌手）、ヨネダ2000（お笑い芸人）、鎮座DOPENESS（ラッパー）、元・たまの石川浩司（シンガーソングライター）、伝統芸能より、いがみの権太＋人形遣い（人形浄瑠璃 文楽）、音無史哉（笙）、伝統行事より、富山市のおわら風の盆（唄と踊りの民謡）、五島列島五島市のチャンココ（念仏踊り）を新たに迎え、芸術やスポーツを含めた総勢約20名のデータが特設アプリ「社会実験」上で「バーチャル身体図鑑」として一覧公開される。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445670" rel="attachment wp-att-445670"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/01140103/art-culture230201-virtual-nippon-bodies-2023-1.jpg" alt="VIRTUAL NIPPON BODIES 2023" width="1920" height="1357" class="alignnone size-full wp-image-445670" /></a>

<p>躍動感ある身体たちが画面を超えて目の前に立ち現れる本作は、世界中いつでもどこからでも鑑賞できるデータならではの身体表現の可能性を提示し、”経験を宿した身体の価値"を未来に伝えていく。アプリでは、図鑑を一覧できるほか、それぞれの3Dデータとモーションキャプチャー※を個別に組み合わせられる機能もあり、様々なパターンのパフォーマンスを目の前に作り出すこともできる（※モーションキャプチャー......関節などの人体の動作の特徴となる部位の位置と動きを記録する」ことで、人間の「動作」を記録する技術）。</p>

<p>また、アプリを通して見ると立体的に情報が立ち現れる「標本ポスター」、身体カードと動きカードを重ね合わせると合体して図像が浮かび上がる実験的な「経験トレーディングカード」がオリジナル作品として、限定販売される。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445671" rel="attachment wp-att-445671"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/01140108/art-culture230201-virtual-nippon-bodies-2023-2.jpg" alt="VIRTUAL NIPPON BODIES 2023" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-445671" /></a>

<h3>公開記念イベントで新たなアートやパフォーマンスの可能性を探る</h3>

<p>公開日の2月11日（土）には、プロジェクトの出演者をはじめ、身体や文化財のデジタルアーカイブ、バーチャルイベントに関する有識者の方々を招いたイベントがシビック·クリエイティブ·ベース東京［CCBT］（渋谷）にて開催。制作舞台裏やアプリの楽しみ方のご紹介をはじめ、「デジタル身体データ」の保存と利活用をテーマにした作品制作の可能性や活用事例、今後の可能性などについて、考える1日になるはずだ。さらに総合演出·川田十夢が司会を務める5本のリレー式トークイベントやワークショップ、展示と体験コーナーの企画も。イベント予約者·ご来場者先着100名にAR機能つきの限定カードが特別プレゼントされるので、気になった方はぜひともご参加を。</p>

<p>昨今、海外をはじめ、国内でも「データをオープン化する」動きが活発になっているが、当初は3Dモデルの制作費用が高額であったこともあり、現在もまだその使い方が一般化されていない状況に。このプロジェクトでは今後、さらに3Dデータやモーションキャプチャーなどの技術が身近になることで進む身体のAR化により実現できる新たなアートやパフォーマンスの可能性を探っていくことを目標としている。この機会をぜひお見逃しなく。</p>

<h3>コメント</h3>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445672" rel="attachment wp-att-445672"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/01140112/art-culture230201-virtual-nippon-bodies-2023-3.jpeg" alt="VIRTUAL NIPPON BODIES 2023" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-445672" /></a><figcaption><strong>モーションデータ撮影時の小林幸子さん</strong></figcaption>
</figure>

<section class="contentbox">「この活動がきっと未来のエンターテイメントの形を作っていくのだろうと思います。いつもアンテナを張って、新しいもの·おもしろいものに挑戦していきたいと思っていいます。昔も今も、変わらない怪しさのAR三兄弟さんとのお取り組み最高でした！」</section>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445673" rel="attachment wp-att-445673"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/01140117/art-culture230201-virtual-nippon-bodies-2023-4.jpg" alt="VIRTUAL NIPPON BODIES 2023" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-445673" /></a><figcaption><strong>総合演出：川田十夢さん</strong></figcaption>
</figure>

<section class="contentbox">人間存在を軽んじる動きが、コロナ禍の初動としてありました。劇場が開けないことを理由としたシルク·ドゥ·ソレイユ 団員の一斉解雇など、観客動員が見込めなくなったエンターテインメントや芸術にまつわる優秀な表現者たちの多くが行き場を失いました。身体と動作、これをデジタル技術で取り込んで、最良の状態でアーカイブできたなら。それを新たな方法で再生できたなら状況は変化するはずだと、この方向の試みを数年間重ねてまいりました。今年は図鑑と標本、カードゲームをモチーフとしたアーカイブ＋再生方式をアップデートしてみようと思います。芸術と芸能のプロデューサー各位、身体表現当事者各位、ミュージアム担当者各位、グッズ担当各位、ふるってご参加いただき、デジタルアーカイブの可能性をともに拡張できればと思います。</section>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>VIRTUAL NIPPON BODIES 2023</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=445670" rel="attachment wp-att-445670"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/01140103/art-culture230201-virtual-nippon-bodies-2023-1.jpg" alt="VIRTUAL NIPPON BODIES 2023" width="1920" height="1357" class="alignnone size-full wp-image-445670" /></a>

<p>【アプリ配信】2月11日（土）～
お手元のスマートフォンから、特設アプリ「社会実験」をダウンロードすると、誰でも目の前で「バーチャル身体図鑑」を鑑賞できます。<a href="https://apps.apple.com/jp/app/id1600849033" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://apps.apple.com/jp/app/id1600849033</a>
価格：無料 ※対応機種：iPhone8以上·推奨環境：iOS13.0以上 ※ 本アプリはiOSのみとなります。</p>

<p>【「バーチャル身体図鑑」標本ポスター】
アプリを通して見ると、立体的に情報が立ち現れる特製ポスター
価格：1,650円（税込） 販売：2月11日の公開イベントにて</p>

<p>【「バーチャル身体図鑑」 経験トレーディングカード（プロトタイプ）】※10セット限定
身体カードと動きカードを重ね合わせると合体して図像が浮かび上がる実験的なトレーディングカード
価格：3,500円（税込） 販売：2月11日の公開イベントにて</p>

<div class="separator"></div>
 
<p><strong>公開記念イベント</strong>
日時：2月11日（土）14:00～20:30
会場：シビック·クリエイティブ·ベース東京［CCBT］ https://ccbt.rekibun.or.jp
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町3-1 渋谷東武ホテル地下２階
※イベント予約者とご来場者は先着100名様に限定トレーディングカードをプレゼントします。</p>

<p>▼体験コーナー
14:00～18:00（無料・予約不要）</p>

<p>▼AR三兄弟と考える身体データワークショップ「ゲームか？公演か？何作る？」
身体表現のデジタルデータを活用して生み出すことができるゲームや公演アイデアをみんなで考えてみる。
16:00～17:30（無料・要申込） ※定員10名
AR三兄弟（開発ユニット）、ミヤザキユウ（ボードゲームデザイナー）、オル太（アーティスト）
詳細·申込み：<a href="https://theatreforall.net/join/virtual-nippon-bodies-2023-workshop/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://theatreforall.net/join/virtual-nippon-bodies-2023-workshop/</a></p>

<p>▼身体のデジタルデータをめぐる「川田十夢 総合司会 一大リレートーク」
18:00～20:30（無料・要申込）※定員40名
詳細·申込み：<a href="https://theatreforall.net/join/virtual-nippon-bodies-2023-talk/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://theatreforall.net/join/virtual-nippon-bodies-2023-talk/</a></p>

<p>はじめに  VIRTUAL NIPPON BODIESとは？ 新作発表
川田十夢（AR三兄弟）
標本ポスター、経験トレーディングカード、バーチャル身体図鑑について解説
１. 「ゲームか？公演か？何作る？」成果発表
ミヤザキユウ（ボードゲームデザイナー）、オル太（アーティスト）
２. いつでもどこでも楽しめるパフォーミングアーツの形って？
佐藤仙務（寝たきり社長）x島田真太郎（ テクノツール代表）
３. 伝統芸能の保存と更新におけるデジタル技術
畑中章宏（民俗学）チャンココ （念仏踊り）xおわら風の盆（唄と踊りの民謡）
４. パフォーマーとしての音楽家アーカイブ
呉宮百合香（ダンス評論）x 音無史哉（雅楽） 石川浩司（シンガーソングライター／元·たま）
５.NFTでVIRTUAL NIPPONプロジェクトをドライブさせられるのか？
施井泰平（スタートバーン株式会社代表取締役）x古屋大貴（奇譚クラブ）</p>

※トークイベントは、YouTubeにて生配信を行います。<a href="https://youtu.be/6ZMwRT3HZLw" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://youtu.be/6ZMwRT3HZLw</a>

<div class="separator"></div>
 
<p><strong>クレジット</strong>
タイトル：「バーチャル身体図鑑 VIRTUAL NIPPON BODIES 2023」
総合演出：川田十夢
開発：AR三兄弟
出演：小林幸子（歌手）、鎮座DOPENESS（ラッパー）、石川浩司（シンガーソングライター）、ヨネダ2000（お笑い芸人）、いがみの権太＋人形遣い（人形浄瑠璃 文楽）、おわら風の盆（伝統）、チャンココ（念仏踊り）、音無史哉（笙）
協力：公益財団法人文楽協会
音楽：蓮沼執太
デザイン：いすたえこ
制作：TASKO inc.
バリアフリーコーディネート：THEATRE for ALL
制作デスク：株式会社precog 
広報：村上晴香
プロデュース：金森香（株式会社precog）
文化庁委託事業「令和4年度戦略的芸術文化創造推進事業」
主催：文化庁、株式会社precog    
提携：シビック·クリエイティブ·ベース東京［CCBT］</p>

<a href="https://theatreforall.net/virtual_nippon_bodies/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">特設サイト</a>
</div>



<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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