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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<link>https://qetic.jp/tag/ライアン・ゴズリング/</link>
<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>映画『ファースト・マン』本編映像解禁。ライアン・ゴズリング渾身の演技に期待大</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Jan 2019 09:00:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[河口真隆]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>『ラ・ラ・ランド』のデイミアン・チャゼル監督と主演ライアン・ゴズリングが再びタッグを組んだ映画『ファースト・マン』が、月面着陸から50周年のアニバーサリーイヤーとなる2019年の2月8日（金）に公開となる。まだ携帯電話も無かった時代に、月へと飛び立った アポロ 11 号。人類初の月面着陸という前人未踏の未知なるミッションにして、人類史上最も危険なミッションが、アポロ11号船長ニール・アームストロングの視点で描かれていく。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/15172148/movie190116_firstman_main-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ファーストマン" decoding="async" fetchpriority="high" /></figure>『ラ・ラ・ランド』の<strong>デイミアン・チャゼル</strong>監督と主演<strong>ライアン・ゴズリング</strong>が再びタッグを組んだ映画『<strong>ファースト・マン</strong>』が、月面着陸から50周年のアニバーサリーイヤーとなる2019年の2月8日（金）に公開となる。

まだ携帯電話も無かった時代に月へと飛び立ったアポロ11号。人類初の月面着陸という前人未踏の未知なるミッションにして、人類史上最も危険なミッションが、アポロ11号船長ニール・アームストロングの視点で描かれていく。

今回、ライアン・ゴズリングがリサーチを重ねたという繊細な演技が映し出される本編映像が到着。解禁されたのは、アポロ11号の乗組員に任命されたニール・アームストロング船長（ライアン・ゴズリング）、バズ・オルドリン操縦士（コリー・ストール）、マイケル・コリンズ操縦士（ルーカス・ハース）の3名が、出発に向けての記者会見に登壇する様子が映し出されたワンシーン。

<h4>『ファースト・マン』本編映像　ライアン・ゴズリングの繊細な演技が垣間見える記者会見シーン</h4>
<figure><div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Bwj3P62QmmA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><figcaption>©2018 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED.</figcaption>
</figure>

会場には人類初の月面着陸という華々しいミッションに目を輝かせ、我こそ先に質問しようと次々に挙手する記者たちと、“第１号”になれるかもしれない喜びに心を躍らせながら意気揚々と質問に答えるバズの姿が。しかし、ニールだけは記者たちの羨望の眼差しに目をしかめ、“もし成功したら…”という質問にも「皆、成功を目指しています」と淡泊に回答。

続けて、“人類初の月面着陸に何を持っていくのか？”と問われるも「少しでも多くの燃料を」と毅然とした態度を貫くのだった。周りから英雄として讃えられる一方で、幼い娘を失くした過去や、命を落としていった仲間たちの想いを背負いながら過酷なミッションに向き合っていくニールの複雑な心情を、名優ライアン・ゴズリングが持ち前の演技力で繊細に演じる。

実在したニール・アームストロングというキャラクターが、ライアンの徹底したリサーチと二人の間に存在した共通点によって、劇中でどのように映し出されていくのか。ライアン渾身の演技に注目しながらも、息を飲むほど美しい月面の絶景を是非ともその眼で堪能してほしい。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>INFORMATION</h2>
<h3>『ファースト・マン』</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2019年2月8日(金)ロードショー
<a href="https://firstman.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>映画オフィシャルサイト</a>
</div>

<h4>First Man - Official Trailer (HD)</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/PSoRx87OO6k" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>『ラ・ラ・ランド』デイミアン・チャゼル監督×ライアン・ゴズリングのタッグ再び！本年度アカデミー賞大本命の最新作『ファースト・マン』の本予告映像とポスタービジュアルが到着</title>
		<link>https://qetic.jp/film/firstman-181119/302725/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/firstman-181119/302725/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Nov 2018 08:30:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[嶋田 汐]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>『セッション』のデイミアン・チャゼル監督と、『ブレードランナー 2049』主演ライアン・ゴズリングが『ラ・ラ・ランド』ぶりにタッグを組み、2019年2月8日（金）に待望の最新作『ファースト・マン』（原題：FIRST MAN）が公開される。予告映像とポスタービジュアルが到着。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="900" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/19145307/fa-sutoman-1200x900.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>2019年2月8日（金）に公開される『ラ・ラ・ランド』の<strong><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%9F%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%BC%E3%83%AB" rel="noopener" target="_blank">デイミアン・チャゼル</a></strong>監督と主演<strong><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B4%E3%82%BA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0" rel="noopener" target="_blank">ライアン・ゴズリング</a></strong>が再びタッグを組んだ待望の最新作<strong>『ファースト・マン』</strong>（原題：FIRST MAN）の本予告映像とポスタービジュアルが到着した。

<h3>豪華俳優陣が勢ぞろい</h3>

アームストロングを演じるのは『ラ・ラ・ランド』でゴールデングローブ賞映画部門主演男優賞（ミュージカル／コメディ部門）受賞<strong>ライアン・ゴズリング</strong>。アームストロングを支える妻ジャネットを、『ドラゴン・タトゥーの女』シリーズ最新作で主演に大抜擢された<strong>クレア・フォイ</strong>が演じる。監督は最年少記録となるアカデミー賞監督賞を受賞した<strong>デイミアン・チャゼル</strong>。さらにアカデミー賞脚本賞受賞（『スポット・ライト　世紀のスクープ』）の<strong>ジョシュ・シンガー</strong>が脚本を務める。
 
<h3>宇宙空間を旅しているような臨場感を味わえる予告映像</h3>

予告映像はニール・アームストロング（ライアン・ゴズリング）へ告げられる「ニール、きみは最高のパイロットだ。月へ行ってくれ」という言葉から始まる。「ゼロから作り上げる」NASAのプロジェクトチームの生死をかけた訓練、「つらい知らせだが、彼らは死んだ」と告げられる仲間の犠牲者たち、「帰ってくるよね？」と尋ねる幼い息子に対し、「そのつもりだよ」と何の保証もないまま答える父親の会話から伝わる家族間の緊張。遂に打ち上げのカウントダウンが開始され、妻のジャネット（クレア・フォイ）や、NASAの局員たちが見守る中、アームストロングが搭乗するアポロ11号は未知なる“月”へと飛び立つ。映像内には、宇宙空間で絶体絶命のアクシデントに直面した壮絶な場面の一部始終も映し出されており、デイミアン・チャゼル監督が自身の新境地となる本作で最後の最後までリアルを追求して生み出した”あたかもアポロ11号に同乗して宇宙空間を旅しているような臨場感”を垣間見ることができる予告映像に仕上がっている。

<h4>『ファースト・マン』本予告映像</h4>
<figure><div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/nFhzZKvaPXs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div><figcaption>©2018 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED.</figcaption>
</figure>


<h3>覚悟を決めたアームストロングの表情に注目</h3>

併せて到着したのは、ライアン・ゴズリング演じるニール・アームストロングが宇宙服を身に着け、力強い眼差しで空を見上げる横顔が印象的な日本オリジナルのポスタービジュアル。その視線は、宇宙を目指し垂直に飛び立つロケットとアームストロングのヘルメットにくっきりと浮かび上がったアポロ計画における最大の目標“月”のシルエットへと真っすぐに向けられている。「月への不可能な旅路を体験せよ」と「人類史上、最も危険なミッション」というキャッチコピーにもあるように、覚悟を決めた様子のアームストロングが挑む死と隣り合わせの壮絶な宇宙体験が劇中でどのように描かれるのか期待が高まるビジュアルとなっている。
 
史上最年少でアカデミー賞監督賞を受賞し、ますます成長を続けるデイミアン・チャゼル監督が「当時の月面着陸計画は正気の沙汰とも言えるほど無謀でとにかく驚いた。彼らは何度も失敗を繰り返し、多大な犠牲を払っていたんだ。何が彼らを暗黒の宇宙へと駆り立て、彼らがどんな体験をしたのか、その時の鼓動や呼吸までをも完全に理解したいと思いながらこの映画を作った」と熱い想いを明かす本作。チャゼル監督自身初のIMAXフィルム撮影を本作で取り入れるなど、こだわりがたっぷりと詰め込まれた本作の驚異的映像体験を、是非とも劇場の大きなスクリーンで体感したい。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『ファースト・マン』</h2>
<h3>全米公開：１０月１２日（金）</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=302728" rel="attachment wp-att-302728"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/19150206/ba5dc0aefc0a904acff5591dc4bd9123-1200x1699.jpg" alt="" width="1200" height="1699" class="alignnone size-medium wp-image-302728" /></a>
原題：『FIRST MAN』
監督／製作：デイミアン・チャゼル（『ラ・ラ・ランド』（17）、『セッション』（15）
出演：ライアン・ゴズリング（『ラ・ラ・ランド』（17）、『ブレードランナー 2049』（17）、クレア・フォイ（『蜘蛛の巣を払う女』（19）、カイル・チャンドラー（『キャロル』（16）、ほか
製作総指揮：スティーヴン・スピルバーグ、アダム・メリムズ、ショジュ・シンガー
脚本：ジョシュ・シンガー（『スポット・ライト　世紀のスクープ』（16）、『ペンタゴン・ペーパーズ／最高機密文書』（18）
音楽：ジャスティン・ハーウィッツ（『セッション』（15）、『ラ・ラ・ランド』（17）※作品公開年は全て日本公開年
原作：「ファーストマン：ニール・アームストロングの人生」著/ジェイムズ・Ｒ・ハンセン　配給宣伝：東宝東和

<a href="http://www.firstman.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>音楽はFlying Lotus！『ブレードランナー 2049』を控えた渡辺信一郎監督による前奏アニメ解禁！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/bladerunner2049-170928/262839/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/bladerunner2049-170928/262839/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Sep 2017 08:00:57 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>SF映画史上最高傑作として語り継がれ、今なお色あせることなく映画界と世界中のカルチャーを魅了し続けている『ブレードランナー』（82）。その続編となる『ブレードランナー 2049』が10月27日（金）公開。その空白の30年間を描く、渡辺信一郎監督による短編アニメ『ブレードランナー ブラックアウト2022』が公開された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="470" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/bladerunner2049-700x470.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/bladerunner2049-700x470.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/09/bladerunner2049.jpg 1200w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>SF映画史上最高傑作として語り継がれ、今なお色あせることなく映画界と世界中のカルチャーを魅了し続けている『ブレードランナー』（82）。その続編となる『<strong>ブレードランナー 2049</strong>』（数字読み方：ニー・ゼロ・ヨン・キュウ）が10月27日（金）公開となる。

そして、『ブレードランナー』と『ブレードランナー 2049』の空白の30年間を描く、渡辺信一郎監督による短編アニメ『<strong>ブレードランナー ブラックアウト2022</strong>』が公開された。

<h3>『ブレードランナー』</h3>

『ブレードランナー』では、人類への反乱を目論み、社会に紛れ込んだ違法なレプリカント（人造人間）を処分する捜査官“ブレードランナー”デッカードをハリソン・フォードが演じ、斬新でありながら現実的な世界観でSFの金字塔となった。

そんな“ブレードランナー”で、公開から30年以上経った今なおファンの間で議論されているのが、「恋人である女性レプリカントと共に姿を消したデッカードの行方」、「デッカードの正体はレプリカントなのか？」などの謎と、人間と見分けのつかない“レプリカントの是非をめぐる”論争だ。

長年決着がつかなかった様々な“謎”があるだけに、本作で重大な“真実”が明かされることに期待は高まるばかり。そして映画史に残るラストに、本当の“人間らしさ”が問われることになる。

<h3>『ブレードランナー ブラックアウト2022』</h3>

『ブレードランナー 2049』の舞台となるのは、『ブレードランナー』から30年後、"2049年"の世界。本作の舞台に至る空白の30年間──デッカードが姿を消した後の世界では、レプリカントは制約のない寿命を持つよう改良。

しかし2022年、アメリカ西海岸で原因不明の大規模停電が発生し、財政や市場は世界的に停止、食物の供給は切迫。世の大半がそれを"レプリカントが原因"と非難したことで、社会ではレプリカントの製造を禁止する法令が出されるようになった。

そして、この世界の危機を救ったのが、理想主義的な科学者ウォレス（ジャレッド・レト）。彼は2025年、人工農法を開発し、世界的な食糧危機を終焉させた。さらに、以前レプリカントを製造していたタイレル社の負債を買い取り、ウォレスは新型レプリカントの製造を始め、"レプリカント禁止法"の廃止を実現。

2022年の大停電＝"ブラックアウト2022"？？　そのとき、一体何が起こったのか？ その"前奏"をひとつの作品として描くため、『ブレードランナー2049』製作チームが白羽の矢を立てたのは『カウボーイビバップ』『アニマトリックス』『サムライチャンプルー』などを手がけ、日本のみならず海外でも高い評価を得続けるアニメーション監督、<strong>渡辺信一郎</strong>。そして音楽を担当するのは、なんと<strong><a href="https://qetic.jp/?s=Flying+Lotus" rel="noopener" target="_blank">フライング・ロータス</a></strong>（Flying Lotus）！！

米Pitchfork紙によると、フライング・ロータスは渡辺信一郎監督の作品に参加する事は「夢のようだ」と語っており、また同作品にはフライング・ロータスのコラボレーターであるミゲル・アトウッド・ファーガソン（Miguel Atwood-Ferguson）やクエド（Kuedo）が参加している。

<strong>【渡辺信一郎監督による前奏アニメ解禁！】「ブレードランナー ブラックアウト 2022」</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394"src="https://www.youtube.com/embed/MKFREpMeao0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>『ブレードランナー 2049』</h3>

新たな“ブレードランナー”が追うのは、30年前に姿を消した“ブレードランナー”。二人が出会うとき、予想を裏切る展開が待ち受ける。

“2049年”の世界は、人間と見分けのつかないレプリカントは労働力として製造され、人間社会と危うい共存関係にあった。そんな人間とレプリカントの均衡を守るのが、“ブレードランナー”K。

彼は違法な旧レプリカント“処分”の任務にあたる最中、人類存亡に関わる＜巨大な陰謀＞を知る。そして、その陰謀を暴く重要な鍵を握っていたのは、こつ然と姿を消し“空白の30年間”の〈秘密〉を守り続ける、かつての“ブレードランナー”デッカードだった。“新旧ブレードランナー”が出会うとき、誰もが予想だにしない展開が押し寄せる。

<h3>超豪華キャスト＆スタッフ</h3>

ハリウッドの伝説的“スーパー・スター”ハリソン・フォードが、「スター・ウォーズ」ハン・ソロや、「インディ・ジョーンズ」インディ博士と並ぶ彼の代名詞“ブレードランナー”デッカードを35年ぶりに熱演。

そして、新たな“ブレードランナー”K を演じるのは、『ラ・ラ・ランド』（16）でアカデミー賞（r）主演男優賞ノミネートなど世界中を熱狂させ、今やハリウッド映画界を代表する実力派俳優ライアン・ゴズリング。

さらに、前作メガホンを取った“SF映画界の巨匠”リドリー・スコットは製作総指揮に、「メッセージ」（16）でアカデミー賞（r）監督賞にノミネートされた鬼才ドゥニ・ヴィルヌーヴが監督をつとめる。

現在考えられる最高のキャスト&スタッフが集結した『ブレードランナー 2049』で描かれる30年後の世界は、その圧倒的な映像美をよりパワフルに引き継ぎ、ベールに包まれ多くの謎を抱えながらも、新たな映画新時代の幕開けを感じずにはいられない。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『ブレードランナー ２０４９』</h2>
<h3>10月27日（金）全国ロードショー</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394"src="https://www.youtube.com/embed/H_nLQWk1gNY" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>
【原題】：Blade Runner 2049
【製作総指揮】：リドリー・スコット
【監督】：ドゥニ・ヴィルヌーヴ　　
【出演】：ライアン・ゴズリング、ハリソン・フォード、ロビン・ライト、ジャレッド・レトー、アナ・デ・アルマス、シルヴィア・フークス、カーラ・ジュリ、マッケンジー・デイヴィス、バーカッド・アブディ、デイヴ・バウティスタ
【配給】：ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
<div class="notes">
【STORY】
2049年、貧困と病気が蔓延するカリフォルニア。人間と見分けのつかない人造人間“レプリカント”は労働力として生産され、人間社会と危うい共存関係にあった。ロサンゼルス市警のブレードランナー“Ｋ”（ライアン・ゴズリング）は、人類への反乱を目論み、社会に紛れ込んでいる違法な旧レプリカントの“処分”任務にあたっていた。そんな最中、Ｋはレプリカント開発に力を注ぐ科学者ウォレス（ジャレッド・レト）の＜巨大な陰謀＞を知る。そして、人類存亡に関わるその陰謀を暴く鍵となる一人の男の存在にたどり着く。その男こそ、30年前、恋人である女性レプリカントと共に姿を消したかつてのブレードランナー“デッカード”（ハリソン・フォード）だった。 彼が命をかけて守り続けた＜秘密＞とはいったい何なのか？　30年のときを経て、封印された＜衝撃の真実＞が明らかになる。
</div>
<a href="http://www.bladerunner2049.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/column/bullseye/song-to-song-trailer/238456/</guid>
		<title>レッチリのフリー × イギーポップ × パティ・スミス × ライアン・ゴズリング  in SXSW！？</title>
		<link>https://qetic.jp/column/bullseye/song-to-song-trailer/238456/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/bullseye/song-to-song-trailer/238456/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Mar 2017 07:31:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[吉岡誠]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>「天国の日々」、「シン・レッド・ライン」、「ツリー・オブ・ライフ」、といった名作の数々がこれまでカンヌ国際映画祭、ベルリン国際映画祭そしてアカデミー賞と世界中に圧倒的賛辞で迎えられてきた伝説の巨匠、テレンス・マリック。現代最高の映画監督の一人として名高い彼の最新作の海外版予告編が解禁された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="433" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/terrencemalik-qetic-main-700x433.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/terrencemalik-qetic-main-700x433.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/terrencemalik-qetic-main.jpg 1140w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/terrencemalik-qetic-main-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/terrencemalik-qetic-main-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/terrencemalik-qetic-main-260x161.jpg 260w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>「天国の日々」、「シン・レッド・ライン」、「ツリー・オブ・ライフ」、といった名作の数々がこれまでカンヌ国際映画祭、ベルリン国際映画祭そしてアカデミー賞と世界中に圧倒的賛辞で迎えられてきた伝説の巨匠、テレンス・マリック。現代最高の映画監督の一人として名高い彼の最新作の海外版予告編が解禁された。

「Song to Song」という原題の本作のテーマは何とまさかの夢を追いかけるミュージシャンたちの恋愛、そして葛藤。これまでベトナム戦争を哲学的に描き、宗教的観念を家族史とともに織り交ぜながら探求したりと、圧倒的思想性とドラマ性をゆっくりと丹念に織り成して来た巨匠が、夢を追いかけるミュージシャンたちの恋愛、そして葛藤を描くなんて一体誰が想像できたであろうか！！！！

しかし、そこはさすが、この道30年、一切大衆に迎合することなく己の観念探求をひたすらに続けて来た巨匠。予告を見る限り、これはただの青春恋愛ドラマに終わらない感がプンプンでございます。

<h2>Song to Song Official Trailer (2017)</h2>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/O4SrVkj84zc?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

作品を発表するたびに、ギャラいらないから出させてくれ！！！とハリウッドや世界中の名優、人気俳優たちが手を挙げることでも有名なテレンス・マリックの最新作とだけあってライアン・ゴズリング以外にもルーニー・マーラー、マイケル・ファスベンダー、ナタリー・ポートマン。ケイト・ブランシェットら錚々たる豪華面々が集合。

そしてそれだけでなく、イギーポップ、ブラックリップス、レッチリのフリーそしてパティ・スミスまでもがチョイ役で出演とのこと。。。それもそのはず。このライアン・ゴズリング扮するミュージシャンたちはSXSWなどなどテキサス州オースティンを舞台となっているのである。そしてワールドプレミアは何を隠そう今年のSXSWにて行われるのである。

音楽好きも映画好きにもたまらんテレンス・マリックの新たな意欲作。続報を待たれよ！！！！！

<i class="fa fa-angle-right"></i>SONG TO SONG

<a href="https://www.sxsw.com/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>SXSW</a>

<p>© Qetic Inc.</p>
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