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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>キングスマンのガジェットのルーツがついに公開！『キングスマン：ファースト・エージェント』危機一髪の本編映像が解禁</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Dec 2021 04:00:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>世界中で大ヒットを記録し、日本でも多くの熱いファンから支持を集めるシリーズの最新作『キングスマン：ファースト・エージェント』が12月24日（金）クリスマスイブに、ついに日本公開を迎える！　公開まであとわずかに迫り、注目が高まる中、公開に先駆けて、“超危険なミッション”をとらえた、本作の本編映像の一部が解禁となった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="762" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16125251/film211216_kingsman_main-1440x762.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="キングスマン：ファースト・エージェント" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16125251/film211216_kingsman_main-1440x762.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16125251/film211216_kingsman_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>世界中で大ヒットを記録し、日本でも多くの熱いファンから支持を集めるシリーズの最新作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3%EF%BC%9A%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>キングスマン：ファースト・エージェント</strong></a>』が12月24日（金）クリスマスイブに、ついに日本公開を迎える！　公開まであとわずかに迫り、注目が高まる中、公開に先駆けて、“超危険なミッション”をとらえた、<strong>本作の本編映像の一部が解禁</strong>となった。</p>

<h3>『キングスマン：ファースト・エージェント』ハラハラの本編映像が解禁！</h3>

<p>世界大戦の裏に隠された、国家に属さない秘密結社“キングスマン”の誕生秘話が明らかとなる本作。世界を混沌に陥れようとする闇の狂団によって大戦が勃発し人類破滅へのタイムリミットが迫る中、立ち上がったのは、”キングスマン“創設に関わる高貴なる英国紳士の<strong>オックスフォード公</strong>、そして彼の息子で、正義に燃える若き紳士<strong>コンラッド</strong>と仲間たちだ。今回解禁となった映像は、主人公オックスフォード公に訪れた、絶体絶命のピンチをとらえた場面。目を開けるとそこは見るだけで鳥肌が立つほどの断崖絶壁、パラシュートが気に引っかかり奇跡的に助かったが、身動きひとつとれば、死につながりかねないまさに極限状態に。そんな中でもオックスフォード公はあるミッションを遂行するため、死に物狂いで上へと急ぐのだが……。窮地に立たされたオックスフォード公は果たしてこのピンチから脱することができるのか。そして彼が背負った超危険なミッションとは一体......？</p>

<a href="https://qetic.jp/film/kingsman-211216/419991/attachment/the-kings-man-5/" rel="attachment wp-att-419992"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16125251/film211216_kingsman_main.jpg" alt="キングスマン：ファースト・エージェント" width="1920" height="1016" class="alignnone size-full wp-image-419992" /></a>

<p>また今回公開された映像では、窮地に立たされているオックスフォード公の姿を見ることができるが、ここでは「キングスマン」シリーズとも関わりのある<strong>アイテムにも注目</strong>だ。まずは“<strong>靴</strong>”――オックスフォード公は凍った壁面を上るため、機転を利かせ靴のつま先部分にナイフを仕込み登ろうと試みる。『キングスマン』では、これに類似したアイテムが登場している。両足のかかとを合わせるとつま先から、猛毒が塗られた刃が飛び出す特別な革靴で、数あるキングスマンの個性的なアイテムの中でも、物語の重要なアイテムとして登場するなど、キングマンを象徴するアイテムのひとつになっている。</p>

<p>さらに実は「キングスマン」シリーズすべてに共通して登場しているものがある。それが“<strong>パラシュート</strong>”だ。今回の映像では、オックスフォード公が、おそらく岩山の上に降り立つため、パラシュートを使ったはずが、何らかのアクシデントに見舞われた様子が見て取れる。これまで、『キングスマン』では、エージェントになるための試験の中で、6人の参加者によるパラシュート降下試験が行われた。しかし、試験中「誰か1人だけ、パラシュートがなかったら……？」と衝撃的な言葉で状況は一転。全員が無事助かるためにはどうすればいいのか……。手に汗握るハラハラドキドキのシーンとなっていた。『キングスマン：ゴールデン・サークル』では、乗り込んだゴンドラが雪山で大暴走。ここでもやっぱり危機的状況に追い込まれていたキングスマンたちは、ゴンドラを止めるために、星条旗が描かれたパラシュートを活用することとなる……。</p>

<p>キングスマンになるための超危険な試験、そして絶体絶命のミッションに至るまで、「キングスマン」シリーズと、パラシュートは深く結びついているといっても過言ではない。果たして本作では、オックスフォード公はこの危機を無事乗り越え、ミッションを遂行することができるのだろうか。本作では、その他にも「キングスマン」シリーズとかかわりの深いアイテムや要素が登場するなど、シリーズファンも楽しめる要素満載だ！</p>

<h3>元祖ガジェットつま先ナイフ！映画『キングスマン：ファースト・エージェント』本編映像【崖の上のオックスフォード公】編　12月24日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/-gTF5Lt7iJc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>キングスマン：ファースト・エージェント</h3>

<a href="https://qetic.jp/film/kingsman-211216/419991/attachment/film211216_kingsman_1/" rel="attachment wp-att-419993"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/16125443/film211216_kingsman_1.jpg" alt="キングスマン：ファースト・エージェント" width="1920" height="2292" class="alignnone size-full wp-image-419993" /></a>

<p>12月24日（金）映画館だけで公開</p>
<p>US公開日：2021年12月22日</p>
<p>原題：THE KING’S MAN</p>
<p>監督：マシュー・ヴォーン（『キングスマン：ゴールデン・サークル』　『キングスマン』『キック・アス』）</p>
<p>キャスト：レイフ・ファインズ（『007 スペクター』『ハリー・ポッター』シリーズ）、ハリス・ディキンソン（『マレフィセント2』）</p>
<p>© 2021 20th Century Studios.　All Rights Reserved.</p>

<a href="https://www.20thcenturystudios.jp/movies/kingsman_fa" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>最新作も魅力的なキャラクターたちが多数登場！「キングスマン」シリーズ＆『キングスマン：ファースト・エージェント』のキャラクターをご紹介</title>
		<link>https://qetic.jp/film/kingsman-211209/419184/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/kingsman-211209/419184/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Dec 2021 08:45:01 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全世界を熱狂させ、日本でも多くの熱いファンから支持を集める超過激スパイ・アクションシリーズ待望の最新作にして、“キングスマン”の誕生譚が描かれる『キングスマン：ファースト・エージェント』が12月24日（金）のクリスマスイブに日本公開を迎える。いよいよ公開まで僅かとなり、世界中から熱い視線が注がれる中、今回はキングスマンの礎を築いた”最強”にして”超過激”な初代メンバー4人とそれに対峙する”超最狂”のヴィランをご紹介！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1719" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/09152444/film211209_kingsman_3-1440x1719.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="キングスマン：ファーストエージェント" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/09152444/film211209_kingsman_3-1440x1719.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/09152444/film211209_kingsman_3.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界を熱狂させ、日本でも多くの熱いファンから支持を集める超過激スパイ・アクションシリーズ待望の最新作にして、“キングスマン”の誕生譚が描かれる『キングスマン：ファースト・エージェント』が12月24日（金）のクリスマスイブに日本公開を迎える。いよいよ公開まで僅かとなり、世界中から熱い視線が注がれる中、今回はキングスマンの礎を築いた”最強”にして”超過激”な<strong>初代メンバー4人</strong>とそれに対峙する<strong>”超最狂”のヴィラン</strong>をご紹介！</p>

<h3>「キングスマン」シリーズ＆『キングスマン：ファースト・エージェント』のキャラクターたちを紹介！</h3>

<p>痛快なストーリーやスタイリッシュで度肝を抜かれるアクション、ワクワクさせられるユニークなガジェットの数々、そしてスタイリッシュなスーツに身を包んだ格好いいエージェント！　『キングスマン』の魅力は挙げ始めればキリがないが、何と言っても最大の魅力は物語を過激に彩る個性豊かなキャラクターたちだ。スラムの不良少年から命懸けの試練を潜り抜け、世界を守るキングスマンへと成長した<strong>エグジー</strong>、彼を少年の頃から見守り続け、エグジーに絶対の信頼を寄せる<strong>ハリー</strong>といった主人公ふたり。他にも現場外からキングスマンに指示を出す技術担当ながら、2作目の終盤ではふたりを庇いダイナミックに散っていった技術担当の<strong>マーリン</strong>や、英国紳士スタイルなキングスマンとは打って変わり、コテコテのカウボーイスタイルなアメリカの同盟スパイ組織<strong>”ステイツマン”の面々</strong>、そしてキングスマンに対峙するぶっ飛んだ手口で世界を恐怖に陥れるクレイジー過ぎるヴィランたちも魅力的な存在だ。シリーズを重ねるごとに登場するユニークなキャラクターたちは『キングスマン』の世界に必要不可欠な存在となっている。</p>

<p>そんなキングスマンシリーズには欠かせないユニークなキャラクターの魅力は最新作でも健在！　第一次世界大戦を舞台にキングスマンの誕生秘話がいよいよベールを脱ぐ本作では過去2作をしのぐ強さと個性を併せ持つ<strong>キングスマン初期メンバーが登場</strong>する。主人公となるのは、英国紳士の<strong>オックスフォード公</strong>とその息子・<strong>コンラッド</strong>。父・オックスフォード公は平和主義のイギリス名門貴族であり、紳士の風貌ながらも戦闘となると、落ち着いた見た目とは相反する、キレキレのアクションで敵を一掃するワイルドな一面を持つ。世界大戦を止めるために自らの諜報網や戦闘力を駆使して人知れず闇の狂団と戦うスパイ組織”キングスマン“の礎を築く張本人だ。息子・コンラッドは幼き頃に母を亡くし、父と執事たちに愛情をこめて育てられた正義感にあふれる青年。国を憂い、戦地に行くことが自分の使命と信じるが、戦争では平和は解決しないと考える父に反発しながらも、ともに“キングスマン”への道を歩み、世界を股にかけた戦いに身を投じていく。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419189" rel="attachment wp-att-419189"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/09152439/film211209_kingsman_2.jpg" alt="キングスマン：ファーストエージェント" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-419189" /></a>

<p>そして、この紳士親子に加えて登場するのが、一家に仕える家庭教師の<strong>ポリー</strong>と執事の<strong>ショーラ</strong>だ。家庭教師、執事といってもそれはふたりの表の顔。ポリーは一家の中ではコンラッドの教育係だが、家の主人的な発言力と存在感を放ち、戦闘となると「くたばりやがれ！」と叫び、マシンガンを乱れ撃ちする過激な戦いに従事する<strong>唯一の”女性キングスマン“</strong>なのだ。一方のショーラは一家に仕える執事だが、ナイフと強靭な体を武器に、水面下でオックスフォード公とキングスマン発足のために暗躍している元アフリカの戦士だ。</p>

<p>そんな強い絆に結ばれたキングスマンファミリーに立ちはだかるのが、シリーズ最狂であり、かつて歴史上に”実在した”ヴィラン・<strong>ラスプーチン</strong>。人智を超えた戦闘能力を誇り、ロシアの皇帝さえも操るミステリアスかつ狡猾なヴィランで、一度見ると忘れられない強烈なビジュアルが特徴的だ。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419191" rel="attachment wp-att-419191"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/09152449/film211209_kingsman_1.jpg" alt="キングスマン：ファーストエージェント" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-419191" /></a>

<p>先日解禁されたキャラクター特別動画でも、皆それぞれが主人公並みのド派手なアクションを披露している。前2作を凌駕する”キングスマンファミリー”の連携プレーと父子ドラマ、そしてシリーズ史上最狂のヴィラン・ラスプーチとの死闘に目が離せない！　史上最強のスパイ組織・キングスマンの始まりの物語をぜひ劇場で見届けてほしい。</p>

<h3>初期メンバー強すぎ！映画「キングスマン：ファースト・エージェント」キャラクター特別動画【ならず者たち】12月24日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/_ButuXnZ5go" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>キングスマン：ファースト・エージェント</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=419190" rel="attachment wp-att-419190"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/09152444/film211209_kingsman_3.jpg" alt="キングスマン：ファーストエージェント" width="1920" height="2292" class="alignnone size-full wp-image-419190" /></a>

<p>12月24日（金）映画館だけで公開</p>
<p>US公開日：2021年12月22日</p>
<p>原題：THE KING’S MAN</p>
<p>監督：マシュー・ヴォーン（『キングスマン：ゴールデン・サークル』　『キングスマン』『キック・アス』）</p>
<p>キャスト：レイフ・ファインズ（『007 スペクター』『ハリー・ポッター』シリーズ）、ハリス・ディキンソン（『マレフィセント2』）</p>
<p>© 2021 20th Century Studios.　All Rights Reserved.</p>

<a href="https://www.20thcenturystudios.jp/movie/kingsman_fa.html" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>FKA Twigsが『キングスマン：ファースト・エージェント』のメインテーマを担当！特別コラボMVが解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/kingman-211202/418621/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/kingman-211202/418621/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Dec 2021 03:00:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>世界中で大ヒットを記録し、日本でも多くの熱いファンから支持を集める本シリーズの最新作『キングスマン：ファースト・エージェント』が12月24日（金）のクリスマスイブに日本公開を迎える。公開まで約1ヶ月に迫る中、新世代を代表するイギリスのシンガーソングライター、FKAツイッグス（FKA Twigs）と世界的なブレイクを果たす英国出身のラッパーのセントラル・シー（Central Cee）のコラボによる、メインテーマ楽曲“Measure of a Man ／ メジャー・オブ・ア・マン”の特別MVが解禁となった！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1045" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/02112426/music211202_kingsman_1-1440x1045.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="キングスマン：ファースト・エージェント" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/02112426/music211202_kingsman_1-1440x1045.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/02112426/music211202_kingsman_1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>世界中で大ヒットを記録し、日本でも多くの熱いファンから支持を集める本シリーズの最新作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3%EF%BC%9A%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>キングスマン：ファースト・エージェント</strong></a>』が12月24日（金）のクリスマスイブに日本公開を迎える。公開まで約1ヶ月に迫る中、新世代を代表するイギリスのシンガーソングライター、<strong>FKAツイッグス（FKA Twigs）</strong>と世界的なブレイクを果たす英国出身のラッパーの<strong>セントラル・シー（Central Cee）</strong>のコラボによる、メインテーマ楽曲“<strong>Measure of a Man ／ メジャー・オブ・ア・マン</strong>”の<strong>特別ミュージックビデオが解禁</strong>となった！</p>

<h3>FKA Twigs＆Central Ceeと『キングスマン：ファースト・エージェント』のコラボMVが解禁！</h3>

<p>今回解禁となったミュージックビデオ、魅惑的で独特な世界観が広がるFKAツイッグスならではの魅力が爆発しており、キングスマンのスタイリッシュかつ過激な世界と見事融合した仕上がりに。今回解禁された楽曲のように、キングスマンシリーズには最高のアクションを引き立てる“最高の”音楽も欠かせない要素。過去シリーズ作『キングスマン』ではアメリカのサザンロックバンド、レーナード・スキナード（Lynyrd Skynyrd）による“Freebird”、世界中の誰もが知るエルトン・ジョン（Elton John）本人も登場した『キングスマン：ゴールデン・サークル』では彼の名曲“Saturday Night’s Alright for Fighting”が流れ、戦闘シーンにかかる絶妙な選曲も高い人気を誇る魅力のうちのひとつとなっている。最新作でもFKAツイッグスとセントラル・シーによる“Measure of a Man”と『キングスマン：ファースト・エージェント』の融合が生み出す独特の世界観に大きな期待が高まる。</p>

<p>キングスマンの一員として極秘任務を遂行していたハリー＆エグジーによって、その活躍が描かれてきた世界最強のスパイ組織“キングスマン”。その誕生秘話がついに明かされる本作のクリスマスイブの12月24日の公開をお楽しみに！</p>

<h3>FKA twigs - Measure of a Man ft. Central Cee（from The King’s Man）［Official Video］</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/diJ-ARiKKEw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>映画『キングスマン：ファースト・エージェント』ファイナル予告【クリスマスプレゼント】編 12月24日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Vu0J5D0JNy0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Measure Of A Man ／ メジャー・オブ・ア・マン</h3>

<a href="https://qetic.jp/film/kingman-211202/418621/attachment/music211202_kingsman_2/" rel="attachment wp-att-418622"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/02112401/music211202_kingsman_2.jpeg" alt="キングスマン：ファースト・エージェント" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-418622" /></a>

<p>配信日：2021年11月19日（金）</p>
<p>FKA Twigs ／ FKAツイッグス</p>
<p>形態：デジタルシングル（ダウンロード／ストリーミング）</p>
<a href="https://Japan.lnk.to/MOAMts" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ダウンロード／ストリーミングはこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>キングスマン：ファースト・エージェント</h3>

<a href="https://qetic.jp/film/kingman-211202/418621/attachment/music211202_kingsman_3/" rel="attachment wp-att-418625"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/02112710/music211202_kingsman_3.jpeg" alt="キングスマン：ファースト・エージェント" width="1920" height="2716" class="alignnone size-full wp-image-418625" /></a>

<p>12月24日（金）映画館だけで公開</p>
<p>US公開日：2021年12月22日</p>
<p>原題：THE KING’S MAN</p>
<p>監督：マシュー・ヴォーン　（『キングスマン：ゴールデン・サークル』『キングスマン』『キック・アス』）</p>
<p>キャスト：レイフ・ファインズ　（『007 スペクター』『ハリー・ポッター』シリーズ）／日本版声優：小澤征悦、ハリス・ディキンソン（『マレフィセント2』）／日本版声優：梶裕貴</p>
<p>© 2021 20th Century Studios.　All Rights Reserved.</p>

<a href="https://www.20thcenturystudios.jp/movies/kingsman_fa" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/kingsman-211012/412614/</guid>
		<title>ハリー、エグジー、オックスフォード公たちキングスマンの軌跡を振り返る！『キングスマン：ファースト・エージェント』公開前の特別映像が解禁</title>
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		<comments>https://qetic.jp/film/kingsman-211012/412614/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Oct 2021 00:00:37 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>表の顔は、高貴なる英国紳士、裏の顔は、世界最強のスパイ組織“キングスマン”。スタイリッシュな英国紳士が、ド派手で超過激なスパイアクションを繰り広げる大人気シリーズの最新作『キングスマン：ファースト・エージェント』が12月24日（金）のクリスマスイブに日本公開を迎える。先日再始動を遂げる最新予告が解禁され、全世界が待ち構えた本作の公開に熱い視線が注がれる中、シリーズ全作を手掛けるマシュー・ヴォーン監督や、本作の主人公オックスフォード公を演じるレイフ・ファインズら豪華キャストが登場する特別映像が解禁となった！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="810" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11182020/film211012_kingsman_3-1440x810.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="キングスマン：ファースト・エージェント" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11182020/film211012_kingsman_3-1440x810.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11182020/film211012_kingsman_3.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>表の顔は、高貴なる英国紳士、裏の顔は、世界最強のスパイ組織“キングスマン”。スタイリッシュな英国紳士が、ド派手で超過激なスパイアクションを繰り広げる大人気シリーズの最新作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3%EF%BC%9A%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>キングスマン：ファースト・エージェント</strong></a>』が12月24日（金）のクリスマスイブに日本公開を迎える。先日再始動を遂げる最新予告が解禁され、全世界が待ち構えた本作の公開に熱い視線が注がれる中、シリーズ全作を手掛ける<strong>マシュー・ヴォーン</strong>監督や、本作の主人公<strong>オックスフォード公</strong>を演じる<strong>レイフ・ファインズ</strong>ら豪華キャストが登場する<strong>特別映像が解禁</strong>となった！</p>

<h3>「マナーが紳士を作る」―『キングスマン』は“ここ”から始まった！特別映像解禁</h3>

<p>キングスマンの一員として極秘任務を遂行していた<strong>ハリー</strong>が、ロンドンに暮らす不良青年<strong>エグジー</strong>をスカウトし、初めてキングスマンの基地である高級テーラーへ連れていく『キングスマン』の名場面から始まる本映像。「高級テーラーの顧客である強大な権力者たちが世界の平和を願い、国家に属さないスパイ組織を設立ー“キングスマン”の誕生だ」とハリーが語るその創設者こそが、本作の主人公で高貴なる英国紳士のオックスフォード公だ。世界⼤戦を仕掛け、世界を意のままに操ろうと⽬論む闇の狂団を阻⽌すべく、オックスフォード公は彼の息子で正義に燃える若き紳士<strong>コンラッド</strong>や仲間たちとともに立ち上がり、スパイ組織”キングスマン“の礎を築き、人類の存命をかけた戦いに身を投じることになる。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412616" rel="attachment wp-att-412616"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11182020/film211012_kingsman_3.jpg" alt="キングスマン：ファースト・エージェント" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-412616" /></a>

<p>そんな本作を「<strong>キングスマン誕生の物語で、シリーズの原点になる映画だ</strong>」と語るのは、キングスマンシリーズの全作を手掛け、本作でも監督を務めるマシュー・ヴォーン。世界中で愛され、人々を虜にしたキングスマンは、巨大な陰謀と戦うことでその名を轟かせたハリーとエグジー、そして世界の平和を強く願いキングスマンの”原点”を築いたオックスフォード公とコンラッドらが紡ぐ物語によって初めてその”すべて“が明かされる。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412615" rel="attachment wp-att-412615"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11182015/film211012_kingsman_2.jpg" alt="キングスマン：ファースト・エージェント" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-412615" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412617" rel="attachment wp-att-412617"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11182023/film211012_kingsman_1.jpg" alt="キングスマン：ファースト・エージェント" width="1920" height="809" class="alignnone size-full wp-image-412617" /></a>

<p>マシューが描く最新作にはキャストからも「マシュー独特のスタイル」「ストーリー展開が素晴らしい。しかも力強い脚本だ」と絶賛の声が飛び交い、オックスフォード公を演じるレイフ・ファインズは「キングスマンらしい要素も満載だ」と力強くアピール。ド迫力の超過激アクションをはじめ、お馴染みの高級テーラーや戦闘には欠かせないスタイリッシュなスーツ、ギミック満載のスパイガジェットやシリアスな壮絶な激戦に散りばめられたクスっと笑えるユーモア、最凶の悪役など、シリーズで愛されてきた魅力をふんだんに詰め込んだ本作には、シリーズファン興奮の一幕が満載となっている。</p>

<p>さらに実際に起こった世界大戦を描くという史実に基づく物語と、マシューならではの魅力的なフィクションを巧みに掛け合わせた本作は、その新しい要素とシリーズの魅力によって再び観客を興奮させてくれること必至の唯一無二の作品だ。「<strong>マナーが紳士を作る</strong>」ー ハリーやエグジー、そしてオックスフォード公が口にする、キングスマンには欠かせないこの言葉が紡ぐ、知られざる“誕生の物語”とは？　超過激なクリスマスイブに贈る『キングスマン：ファースト・エージェント』に乞うご期待！</p>

<h3>映画「キングスマン：ファースト・エージェント」特別動画 【キングスマン・レガシー】12月24日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/2-WBSCkXDsU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>キングスマン：ファースト・エージェント</h3>
<p>12月24日（金）映画館だけで公開</p>
<p>US公開日：2021年12月22日</p>
<p>原題：THE KING’S MAN</p>
<p>監督：マシュー・ヴォーン　（『キングスマン：ゴールデン・サークル』　『キングスマン』『キック・アス』）</p>
<p>キャスト：レイフ・ファインズ（『007 スペクター』『ハリー・ポッター』シリーズ）、ハリス・ディキンソン（『マレフィセント2』）</p>
<p>© 2021 20th Century Studios.　All Rights Reserved.</p>

<a href="https://www.20thcenturystudios.jp/movie/kingsman_fa.html" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>世界中で大ヒット中の『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』が2週連続国内興行ランキングNo.1に！早くも興収10億円達成</title>
		<link>https://qetic.jp/film/007-ntd-211011/412596/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/007-ntd-211011/412596/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Oct 2021 12:00:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全世界待望の「007」シリーズ25作目、前作『007 スペクター』から実に 6年の時を経てシリーズ最新作となる『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』が10月1日から全国で公開を迎え、ダニエル・クレイグ版ジェームズ・ボンドの最後を飾る大ヒットスタートとなったが、2週目の週末もその勢いを継続し快進撃を続けている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11180159/film211011_007_ntd_8-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11180159/film211011_007_ntd_8-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11180159/film211011_007_ntd_8.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界待望の「007」シリーズ25作目、前作『007 スペクター』から実に 6年の時を経てシリーズ最新作となる『<a href="https://qetic.jp/?s=007%EF%BC%8F%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BB%E3%83%80%E3%82%A4" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ</strong></a>』が10月1日から全国で公開を迎え、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%80%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B0" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ダニエル・クレイグ</strong></a>版<strong>ジェームズ・ボンド</strong>の最後を飾る大ヒットスタートとなったが、2週目の週末もその勢いを継続し快進撃を続けている。</p>

<h3>『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』が早くも興収10億円超え！</h3>

<p>『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』の国内での成績は、10月9・10日の土日2日間で、<strong>動員：188,396人</strong>、<strong>興収：290,180,360円</strong>、8日～10日の金土日3日間で<strong>動員：241,501人</strong>、<strong>興収：366,382,010円</strong>となり、累計では<strong>動員：917,168人</strong>、<strong>興収：1,330,955,870円</strong>を記録。この2週目の金土日3日間の過去作対比では、<strong>『007 スペクター』（最終29.5億）の103.4％</strong>、<strong>『007  スカイフォール』（最終27.2億）の109.9％</strong>とダニエルボンド・シリーズ最大のヒットである興収30億円超えに向かって確実に前進している。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412601" rel="attachment wp-att-412601"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11175819/film211011_007_ntd_1.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-412601" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412602" rel="attachment wp-att-412602"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11175824/film211011_007_ntd_2.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-412602" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412603" rel="attachment wp-att-412603"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11175828/film211011_007_ntd_3.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-412603" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412609" rel="attachment wp-att-412609"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11180205/film211011_007_ntd_9.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-412609" /></a>

<p>そしていよいよ北米で公開を迎えた『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』は、週末のボックスオフィスで<strong>56,007,372ドル</strong>（※）をあげ<strong>第1位を飾った（うち13％はIMAX）</strong>。この『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』の公開とともに、25％の観客が18ヶ月以上ぶりに映画館で映画を見たという声も挙がっており、幅広い層の観客が来場。今後、最近の若年層向けの作品よりもよいホールドパターンが見られるのではないかという声があがり、長期興行に期待もかかる。作品の評価も観客のスコアも高評価を獲得しており、Cinemascoreは<strong>A-</strong>、Rotten Tomatoesは<strong>88％</strong>、IMDBProでは<strong>7.6／10</strong>となっている。メディアの評価も同様に高い数値をあげている。海外興収は、ユニバーサルテリトリーで2億470万ドル、MGMテリトリーで5,257万ドル、海外累計興収は2億5,727万ドルを獲得。フランスでは、『007 スカイフォール』と同レベルの1,010万ドルで公開第1位となり、コロナ禍で最高の公開週末成績を記録している。全世界興収は<strong>3億1,330万ドル</strong>と大ヒットしている中、さらに中国での公開は10月29日（金）を予定している。まだまだ日本でも世界でもヒットが続く予感！　まだ本作を見ていないという方は、急いで劇場へ！</p>

<p class="txtcredit">※全米・海外の成績は、2021年10月11日（月）BOX-OFFICE MOJO調べによる暫定数値となります。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412607" rel="attachment wp-att-412607"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11180153/film211011_007_ntd_7.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-412607" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412611" rel="attachment wp-att-412611"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11180215/film211011_007_ntd_11.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-412611" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412612" rel="attachment wp-att-412612"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11180223/film211011_007_ntd_12.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-412612" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412605" rel="attachment wp-att-412605"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11180141/film211011_007_ntd_5.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-412605" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412606" rel="attachment wp-att-412606"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11180146/film211011_007_ntd_6.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-412606" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412604" rel="attachment wp-att-412604"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11175833/film211011_007_ntd_4.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-412604" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=412613" rel="attachment wp-att-412613"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/11180229/film211011_007_ntd_13.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-412613" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ</h3>

<p>大ヒット公開中！！</p>
<p>監督：キャリー・ジョージ・フクナガ　　製作：バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン</p>
<p>脚本：ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・ジョージ・フクナガ、フィービー・ウォーラー＝ブリッジ</p>
<p>出演：ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト</p>
<p>アナ・デ・アルマス、ラシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック</p>
<p>主題歌：ビリー・アイリッシュ “No Time To Die”</p>
<p>© 2021 DANJAQ, LLC AND MGM. ALL RIGHTS RESERVED.</p>

<a href="https://www.facebook.com/JamesBond007JP/?brand_redir=266350353379883" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Facebook</a>

<a href="https://twitter.com/007" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Twitter</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ダニエルボンド最後の作品『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』が世界中で大ヒット！日本でも国内週末興行ランク1位に</title>
		<link>https://qetic.jp/film/007-ntd-211004/411710/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/007-ntd-211004/411710/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Oct 2021 12:00:05 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=411710</guid>
<![CDATA[<summary><p>全世界待望の「007」シリーズ25作目、前作『007 スペクター』から実に6年の時を経てシリーズ最新作となる『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』が3度の公開延期を経てついに10月1日（金）から全国で公開を迎え、ダニエル・クレイグ版ジェームズ・ボンドの最後を飾る大ヒットスタートとなった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195046/film211004_007_ntd_4-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195046/film211004_007_ntd_4-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195046/film211004_007_ntd_4.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界待望の「007」シリーズ25作目、前作『007 スペクター』から実に6年の時を経てシリーズ最新作となる『<a href="https://qetic.jp/?s=007%EF%BC%8F%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BB%E3%83%80%E3%82%A4" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ</strong></a>』が3度の公開延期を経てついに10月1日（金）から全国で公開を迎え、<strong>ダニエル・クレイグ版ジェームズ・ボンド</strong>の最後を飾る大ヒットスタートとなった。

<h3>『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』が全世界で大ヒット！</h3>

<p>『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』は、緊急事態宣言が明けた久々の「ファーストデイ」、10月1日から全国公開。ダニエルボンドシリーズ最後の本作を観ようと週末には多くの観客が劇場へ詰めかけ、10月2日、3日の土日で<strong>281,676人</strong>を動員し<strong>430,736,220円</strong>、金・土・日の3日間で累計<strong>421,995人</strong>を動員、<strong>610,902,320円</strong>を稼ぎ、国内週末興行ランキングNO.1を飾った。これは2015年に公開され国内で29.5億円を稼いだ前作『007 スペクター』の金・土・日3日間の129.5％※で、ダニエルボンドシリーズ最高の<strong>興行収入30億円を超える勢い</strong>となっている（※10月4日（月）現在BOX OFFICE調べ）。</p>

<p>海外ではお膝元のイギリスが初日（木）・金・土・日の4日間、約3,600館で公開し累計3,480万ドル、インターナショナルではアイルランド、ドイツ、スイス、ノルウェー、メキシコ、韓国を含む54テリトリーのオープニングで累計約<strong>1億1,900万ドル</strong>を稼ぎ、イギリスとアイルランドでは007シリーズ史上最高のスタートを記録した。本作はコロナ禍において、インターナショナル成績で中国のオープニングを除いて“<strong>1億ドルを超えた初のハリウッド作品</strong>”となり、これから公開を迎える北米と中国、ロシア、フランス、オーストラリアなどを除き全世界で大ヒットしている。</p>

<p>国内劇場では、本作ならではのダイナミックな映像で007の世界を体感できるIMAXスクリーンの興収が、金、土、日を全体の15.9％を占めている。来場者は男性と女性の比率は6：4で男性が多く、往年の007シリーズファンから20代の若年層まで来場しており、TOHOシネマズ「TC-R」調べでは、「大変面白かった」「面白かった」合わせて<strong>93.1％</strong>の高い鑑賞満足度を達成、ネットの映評サイトでも感想もほぼ4つ星以上を獲得している。本作には「シリーズを見たことなかったけど、面白かった」「これで本当に最後だなんて！寂しい」「ダニエル最高！」のような感想もある中、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%80%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B0" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ダニエル・クレイグ</strong></a>が「本作は愛の物語」と語るエモーショナルな内容に、「<strong>人間らしいボンドだった</strong>」「<strong>最後が本当に泣けた</strong>」や一方「<strong>パロマ（アナ・デ・アルマス）が可愛すぎる</strong>」「<strong>ノーミ（ラシャーナ・リンチ）＆パロマのスピンオフ観たい！</strong>」というように女性ファンの感想も多く見られ、水曜日のレディースデーにも期待が高まる。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411715" rel="attachment wp-att-411715"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195037/film211004_007_ntd_12.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411715" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411713" rel="attachment wp-att-411713"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195028/film211004_007_ntd_3.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411713" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411721" rel="attachment wp-att-411721"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195104/film211004_007_ntd_2.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411721" /></a>

<p>ダニエル版ボンドは『007／カジノ・ロワイヤル』（06年）から、007ならではの壮大なロケと前代未聞のアクションはもちろんのこと因縁の悪の組織スペクターを率いる<strong>ブロフェルド</strong>との対決、最愛の人々との別れなど満身創痍で戦うボンドが描かれ、本作はシリーズ集大成となる。『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』でもジャマイカからイタリアの世界遺産マテーラ、ノルウェー、ロンドンなど世界中でのロケが敢行され、陸・海・空の大迫力のアクションが満載だ。さらに、ダニエルボンドシリーズでおなじみの<strong>Q</strong>、<strong>M</strong>、<strong>マネーペニー</strong>、<strong>マドレーヌ</strong>も脇を固め、敵にはアカデミー賞俳優<strong>ラミ・マレック</strong>演じるシリーズ史上最凶の<strong>サフィン</strong>と対峙する。監督には007シリーズ初のアメリカ人、<strong>キャリー・ジョージ・フクナガ</strong>が務めている。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411714" rel="attachment wp-att-411714"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195032/film211004_007_ntd_11.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411714" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411723" rel="attachment wp-att-411723"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195112/film211004_007_ntd_1.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411723" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411716" rel="attachment wp-att-411716"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195041/film211004_007_ntd_9.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411716" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411718" rel="attachment wp-att-411718"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195051/film211004_007_ntd_6.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411718" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411719" rel="attachment wp-att-411719"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195055/film211004_007_ntd_5.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411719" /></a>

<p>死闘はクライマックスへー。誰もが知る世界的なヒーロー“007”、“ジェームズ・ボンド”を演じるプレッシャーをはねのけ、シリーズ最高興収を叩き出し、ついにボンド引退を公式に表明。「15年間、（ボンドを）全力で演じきった」と語るダニエル・クレイグ。10月8日（金）に北米で公開を控え、ついにフィナーレを迎える。『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』は全国大ヒット上映中。最後のダニエルボンドを見逃すな！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411712" rel="attachment wp-att-411712"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195023/film211004_007_ntd_10.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411712" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411711" rel="attachment wp-att-411711"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195018/film211004_007_ntd_7.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411711" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411722" rel="attachment wp-att-411722"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195108/film211004_007_ntd_8.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411722" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411715" rel="attachment wp-att-411715"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195037/film211004_007_ntd_12.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411715" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411720" rel="attachment wp-att-411720"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195059/film211004_007_ntd_13.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411720" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411717" rel="attachment wp-att-411717"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04195046/film211004_007_ntd_4.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411717" /></a>

<h3>映画『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』ダニエルフェアウェルスポット</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/vJqrX_vVrqg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ</h3>
<p>大ヒット公開中！！</p>
<p>監督：キャリー・ジョージ・フクナガ　　製作：バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン</p>
<p>脚本：ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・ジョージ・フクナガ、フィービー・ウォーラー＝ブリッジ</p>
<p>出演：ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト</p>
<p>アナ・デ・アルマス、ラシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック</p>
<p>主題歌：ビリー・アイリッシュ “No Time To Die”</p>

<a href="https://www.facebook.com/JamesBond007JP/?brand_redir=266350353379883" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Facebook</a>

<a href="https://twitter.com/007" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Twitter</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/007-ntd-211001/411371/</guid>
		<title>ダニエル・クレイグ「これでお別れです」ついに本日公開『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』の特別メッセージ動画解禁！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/007-ntd-211001/411371/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/007-ntd-211001/411371/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Oct 2021 08:45:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>全世界待望の「007」シリーズ25作目、前作『007 スペクター』から実に6年の時を経て、シリーズ最新作となる『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』がついに本日10月1日（金）公開！　ダニエル・クレイグ版ジェームズ・ボンドの最後。死闘はクライマックスへー。この度、ダニエル・クレイグが日本のファンのためだけに特別に寄せた30秒の特別メッセージ動画が解禁となった！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01152457/film211001_007_ntd_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01152457/film211001_007_ntd_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01152457/film211001_007_ntd_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界待望の「007」シリーズ25作目、前作『007 スペクター』から実に6年の時を経て、シリーズ最新作となる『<a href="https://qetic.jp/?s=007%EF%BC%8F%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BB%E3%83%80%E3%82%A4" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ</strong></a>』がついに本日10月1日（金）公開！　<strong>ダニエル・クレイグ版ジェームズ・ボンドの最後</strong>。死闘はクライマックスへー。この度、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%80%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B0" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ダニエル・クレイグ</strong></a>が日本のファンのためだけに特別に寄せた<strong>30秒の特別メッセージ動画が解禁</strong>となった！</p>

<h3>『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』のダニエル・クレイグから日本のファンに向けて特別メッセージ！</h3>

<p>この度解禁となったのは、ダニエルが<strong>15年間演じてきたジェームズ・ボンド役をついに卒業</strong>し、『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』がキャスト・スタッフともに総力を結集したシリーズ集大成であるということを、日本のファンへ向けてメッセージ動画として寄せてくれた貴重な映像だ。</p>

<p>先日、日英をオンラインでつないで盛大に実施されたバーチャルイベントでは、ジェームズ・ボンドを演じた15年間を振り返り「<strong>数え切れない程いろんなことがあったけど、十分やり切ったよ</strong>」と、正直な気持ちを吐露していたダニエル。この15年間で得たものは、最高のキャストと最高のスタッフと仕事ができた事だと語ったが、『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』の監督を務めたキャリー・ジョージ・フクナガ監督も「『007／カジノ・ロワイヤル』から5作品を通じて紡がれてきた物語がついに完結する。ダニエルボンドの卒業作品を監督できたことは、とても光栄なことだった」とダニエルに対しても、感謝と称賛の気持ちを表し、本作が名実ともに集大成にふさわしい作品だということを改めてアピールした。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411372" rel="attachment wp-att-411372"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01152434/film211001_007_ntd_2.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411372" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411373" rel="attachment wp-att-411373"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01152438/film211001_007_ntd_3.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411373" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411374" rel="attachment wp-att-411374"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01152442/film211001_007_ntd_4.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411374" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411375" rel="attachment wp-att-411375"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01152446/film211001_007_ntd_5.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411375" /></a>

<p>またイベント中に日本のたくさんのファンに向けて、「ありがとう」と日本語で感謝の意を伝えるキャストの姿が印象的だったが、今回のコメント映像では、ダニエルに自分の言葉でメッセージを寄せてくれるように頼んだところ、ダニエル自ら日本語を選び、ファンに向けて「ありがとうございました」とファンへ特別に感謝のコメントを寄せている。ダニエルが最後のボンドを演じたことへの強い思いと、日本のファンへの愛が伝わるメッセージ動画となっている。スポット映像として公開日の本日から放映される。ダニエル・クレイグ、最後のジェームズ・ボンド。最後にして壮大なフィナーレをぜひ劇場で！</p>

<blockquote>

<p>「僕は15年間　ジェームズ・ボンド役を演じてきました　これでお別れです</p>
<p>全力で挑んだこの作品は　まさに集大成です</p>
<p>日本の皆様に愛を込めて　ありがとう</p>
<p>ありがとうございました（日本語）」</p>

</blockquote>
<p class="quotecredit"><span class="colorline">ダニエル・クレイグ</span></a></p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411377" rel="attachment wp-att-411377"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01152453/film211001_007_ntd_1.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411377" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411376" rel="attachment wp-att-411376"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01152449/film211001_007_ntd_6.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411376" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411378" rel="attachment wp-att-411378"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01152457/film211001_007_ntd_main.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411378" /></a>

<h3>映画『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』ダニエルフェアウェルスポット</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/vJqrX_vVrqg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ</h3>

<p>大ヒット公開中！！</p>
<p>監督：キャリー・ジョージ・フクナガ　　製作：バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン</p>
<p>脚本：ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・ジョージ・フクナガ、フィービー・ウォーラー＝ブリッジ</p>
<p>出演：ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト</p>
<p>アナ・デ・アルマス、ラシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック</p>
<p>主題歌：ビリー・アイリッシュ “No Time To Die”</p>

<a href="https://www.facebook.com/JamesBond007JP/?brand_redir=266350353379883" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Facebook</a>

<a href="https://twitter.com/007" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Twitter</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『キングスマン：ファースト・エージェント』最大の魅力は“バディの存在”！公開前に観たい傑作バディ・ムービーも一挙紹介</title>
		<link>https://qetic.jp/film/kingsman-210923/386054/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/kingsman-210923/386054/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Sep 2021 03:00:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=386054</guid>
<![CDATA[<summary><p>表の顔は高貴なる英国紳士、裏の顔は世界最強のスパイ組織“キングスマン”。全世界を熱狂させ、日本でも多くの熱いファンから支持を集める超過激スパイ・アクションシリーズ待望の最新作『キングスマン：ファースト・エージェント』が12月24日（金）のクリスマスイブについに日本公開を迎える。今回は『キングスマン：ファースト・エージェント』の見どころに加え、劇場公開までに改めて見ておきたい世界中で愛されている「バディ・ムービー」の傑作と言われる作品も一挙ご紹介！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1614" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/01/26121706/film210126_kingsman_2-1440x1614.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="キングスマン" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/01/26121706/film210126_kingsman_2-1440x1614.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/01/26121706/film210126_kingsman_2-1920x2152.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/01/26121706/film210126_kingsman_2.jpg 1713w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>表の顔は高貴なる英国紳士、裏の顔は世界最強のスパイ組織“<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>キングスマン</strong></a>”。全世界を熱狂させ、日本でも多くの熱いファンから支持を集める超過激スパイ・アクションシリーズ待望の最新作『<strong>キングスマン：ファースト・エージェント</strong>』が12月24日（金）のクリスマスイブについに日本公開を迎える。キングスマンシリーズで多くの注目を集めたのは何といっても＜バディの存在＞だろう。<strong>ゲイリー・“エグジー”・アンウィン</strong>と、<strong>”ハリー”・ハート</strong>ふたりがお互いの長所・短所を補いながら見せた息の合った活躍ぶりは、世界中のファンを釘付けに。最新作でもこれまでのような熱い信頼関係のもと、絶妙なコンビネーションを活かした壮大なアクションが見られることを期待されている中、今回は『キングスマン：ファースト・エージェント』の見どころに加え、劇場公開までに改めて見ておきたい世界中で愛されている「<strong>バディ・ムービー</strong>」の傑作と言われる作品を一挙ご紹介！</p>

<h3>熱い展開に目が離せない！バディが大活躍するシリーズ映画3選</h3>

<h4>◆『キングスマン：ファースト・エージェント』【オックスフォード公（レイフ・ファインズ）＆コンラッド（ハリス・ディキンソン）】</h4>

3月12日にいよいよ公開の時を迎えるキングスマンシリーズ最新作。本作の主人公は<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>レイフ・ファインズ</strong></a>演じる英国貴族の<strong>オックスフォード公</strong>だ。高い戦闘力や広大な情報網を有するなど、これまで謎に包まれてきた“キングスマン”創設に関わる重要人物である彼。息子の<strong>コンラッド</strong>（<strong>ハリス・ディキンソン</strong>）は、大富豪の貴族として生まれ、幼い頃から父親に大切に育てられてきた。争いが絶えない世の中を危惧し、彼もまたキングスマンの一員として父とともにキングスマンとしての道を歩むこととなる。</p>

<p>舞台は1914年。世界中を混乱に陥れるべく、“<strong>闇の狂団</strong>”が密かに暗躍をしていた。狂団の影響で今まさに世界が混迷を極めようとしている中、キングスマン最初の任務は「<strong>世界大戦を終わらせる</strong>」ことだった！　立ち向かうのはオックスフォード公と、息子コンラッドをはじめとする、実力ぞろいの仲間たち。人類破滅へのタイムリミットが迫る中、果たしてキングスマンはこの世界大戦を止めることができるのか？</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=386073" rel="attachment wp-att-386073"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/01/26121723/film210126_kingsman_4.jpg" alt="キングスマン" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-386073" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=386072" rel="attachment wp-att-386072"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/01/26121719/film210126_kingsman_3.jpg" alt="キングスマン" width="1920" height="809" class="alignnone size-full wp-image-386072" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=386071" rel="attachment wp-att-386071"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/01/26121714/film210126_kingsman_1.jpg" alt="キングスマン" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-386071" /></a>

<p>これまでのキングスマンシリーズでは、ハリーとエグジー師弟コンビの活躍が描かれていたが、<strong>今回は親子（父親と息子）</strong>という、これまでになかった新たな関係に早くも多くのファンからは期待の声があがっている。戦争を止めるべく、危険な戦地へと向かうコンラッドと、志を同じくするも、ひとりの父親として愛する息子の安全を願う複雑な心境のオックスフォード公。世界大戦の裏で生まれた、キングスマンの最も過激なファーストミッションに注目だ！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=386070" rel="attachment wp-att-386070"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/01/26121706/film210126_kingsman_2.jpg" alt="キングスマン" width="1713" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-386070" /></a>

<h3>※閲覧注意　映画『キングスマン：ファースト・エージェント』ファイナル予告【超過激なクリスマスプレゼント】編12月24日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/sE6HNdLSrmM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h4>◆シャーロック・ホームズ【シャーロック・ホームズ（ロバート・ダウニー・Jr）＆ジョン・ワトソン（ジュード・ロウ）】</h4>

<p>2021年に最新作の公開が予定されている、大人気ミステリ・アクションシリーズ「シャーロック・ホームズ」。名探偵<strong>シャーロック・ホームズ</strong>（<strong>ロバート・ダウニー・Jr</strong>）は、天才的な頭脳を持ち、武術にも長けた最強の名探偵。一方で彼は、事件がない日は部屋にひきこもり、ハエの動きをじっと観察したり、さらにはペットを麻酔薬の実験台にしたりと型破りな一面も併せ持つ変わり者でもある。事件に夢中になり過ぎて、時には暴走してしまうことも。</p>

<p>対照的に助手の<strong>ワトソン</strong>（<strong>ジュード・ロウ</strong>）は、冷静沈着で常識人間。普段からホームズの私生活のだらしなさを注意したり、向こう見ずで突き進んでしまった結果、敵の罠にかかってしまったホームズを危機一髪の場面で何度も救ってきたり、とまさにバディにふさわしい活躍を見せている。正反対の性格で、常にケンカが絶えないものの、厚い信頼と友情で結ばれているふたり。どんな困難な状況でも知力・体力を合わせて事件を解決していく展開に目が離せなくなること必至だ！　ワトソンの結婚が決まり、共同生活が解消されることに不満な様子を見せるホームズや、なんだかんだでホームズのことが気になって世話をしてしまうワトソンの人となりにも、思わずクスッとしてしまうはず。</p>

<h3>映画『シャーロック・ホームズ　シャドウ ゲーム』予告編【HD】 2012年3月</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/m-zik5RBffA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h4>◆メン・イン・ブラック【K（トミー・リー・ジョーンズ）＆J／ジェームズ・エドワーズ（ウィル・スミス）】</h4>

<p>1997年の公開からこれまでに全4作品が公開されている大人気SFアクションシリーズ。ニューヨーク市警の<strong>ジェームズ・エドワーズ ／ J</strong>（<strong>ウィル・スミス</strong>）は、事件の捜査中に人間とは思えぬ身体能力を持った未知の生物＝エイリアンに遭遇する。この事件での捜査能力を高く評価したエイリアン監視組織<strong>メン・イン・ブラック（MIB）</strong>の敏腕エージェント<strong>K</strong>（<strong>トミー・リー・ジョーンズ</strong>）は彼を組織にスカウト。以降、地球に生息する宇宙人の監視や、凶悪なエイリアンとの対決に挑んでいくことになる。</p>

<p>お調子者で口達者、何かとKに突っかかっていくJと、冷静で合理的な考えを持ち、めったにユーモアな表情を見せないK。年齢も大きく異なるふたりの相性は一見最悪に見えるが、実はKは早くからJの卓越した身体能力や、瞬時の判断力の高さに目をつけており、一方でJは彼の仕事に対する誠実さや、人間らしさを目の当たりにしていく中で、いつしか正真正銘の“バディ”として、いくつもの難事件を解決に導いていくことになる。ジョークを飛ばしながらご機嫌に仕事をおこなうJのどこか憎めない様子と、ポーカーフェイスで淡々と任務をこなすKの対照的な人間性にも注目の作品だ。</p>

<h3>メン・イン・ブラック3（予告編）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/fJ6AP8jeedA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<p>息のあったコンビネーションやふたりの掛け合いなど、バディ映画としての魅力も存分に楽しめる『キングスマン：ファースト・エージェント』。オックスフォード公とコンラッドの”親子”のバディをぜひ劇場で目撃してほしい！</p>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>キングスマン：ファースト・エージェント</h3>
<p>12月24日（金）映画館だけで公開</p>
<p>US公開日：2021年12月22日</p>
<p>原題：THE KING’S MAN</p>
<p>監督・脚本・製作：マシュー・ヴォーン（『キングスマン：ゴールデン・サークル』　『キングスマン』『キック・アス』）</p>
<p>キャスト：レイフ・ファインズ　（『007 スペクター』『ハリー・ポッター』シリーズ）、ハリス・ディキンソン（『マレフィセント2』）</p>
<p>© 2021 20th Century Studios. All Rights Reserved.</p>

<a href="https://www.20thcenturystudios.jp/movie/kingsman_fa.html" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>ダニエルボンドを襲う最強の敵・サフィンの正体とは？『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』特別映像が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/007-ntd-210922/410297/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/007-ntd-210922/410297/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Sep 2021 08:45:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>前作『007 スペクター』から実に6年の時を経て、ついに10月1日（金）に公開を迎える全世界待望の「007」シリーズ25作目の最新作『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』。ダニエル・クレイグが最後のジェームズ・ボンドを演じることも話題となっている本作から、この度、謎に包まれた敵でシリーズ最凶の頭脳派サフィン（ラミ・マレック）に迫る特別映像が解禁となった！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="962" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/22142936/film210922_007_ntd_1-1440x962.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/22142936/film210922_007_ntd_1-1440x962.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/22142936/film210922_007_ntd_1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>前作『007 スペクター』から実に6年の時を経て、ついに10月1日（金）に公開を迎える全世界待望の「007」シリーズ25作目の最新作『<a href="https://qetic.jp/?s=007%EF%BC%8F%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BB%E3%83%80%E3%82%A4" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ</strong></a>』。<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%80%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B0" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ダニエル・クレイグ</strong></a>が最後のジェームズ・ボンドを演じることも話題となっている本作から、この度、謎に包まれた敵でシリーズ最凶の頭脳派<strong>サフィン（ラミ・マレック）</strong>に迫る<strong>特別映像が解禁</strong>となった！</p>

<h3>『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』サフィンの謎に迫る特別映像が解禁！</h3>

<p>今回解禁された映像は、手に汗を握る激しいカーチェイスの末に宙を舞う車、銃を構えるサフィン、険しい表情のジェームズ・ボンドの表情が映し出され、シリーズ最凶の頭脳派サフィンの目的が、「復讐」であることが伺える冒頭になっている。<strong>ラミ・マレック</strong>は、演じるサフィンの背景について、「<strong>サフィンを自分が英雄だと信じる謎めいた存在にしたかった</strong>」と語るように、ボンドとサフィン、人類を巻き込んだ最も挑戦的で困難なミッションに隠された＜陰謀の存在＞を予感させる。『ボヘミアン・ラプソディ』（18）でアカデミー賞主演男優賞を受賞し、トップスターとしてキャリアを重ねるラミ・マレックの表情を殺し冷酷なサフィンが抱える闇を醸し出す、圧巻の演技に注目だ。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=410298" rel="attachment wp-att-410298"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/22142931/film210922_007_ntd_2.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-410298" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=410299" rel="attachment wp-att-410299"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/22142936/film210922_007_ntd_1.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1282" class="alignnone size-full wp-image-410299" /></a>

<p>そして、「君の最愛の人を殺す」「愛した人は全員失ったわ」と心の揺れと抑えきれない衝動に葛藤するマドレーヌとサフィンが対峙する場面も。何故サフィンはマドレーヌと会っているのか？　サフィンが語る「君の最愛の人」とは一体誰なのか？　また、サフィンが着用する仮面やアジトと思しき場所で見られる日本風庭園や和装風の衣装など、日本を感じさせるアイテムが随所に散りばめられており、そのルーツにおいてもサフィンの謎は深まるばかり。</p>

<p>監督の<strong>キャリー・ジョージ・フクナガ</strong>は、「彼（サフィン）が何を望み、何をしようとしているのか。それが、ボンドと人類にとって最凶の悪として立ちはだかる」と語り、マレックもまた「サフィンは手強い相手だ。ボンドはそれに対峙しなければならない」とボンドの苦戦を示唆している。「<strong>人類を淘汰すれば世界はより良い場所になる</strong>」という危険で壮大な野望を持つサフィンの復讐が始まるー。</p>

<p>さらには、孤独を抱えた様子のマドレーヌはボンドに対し、「あなたがわからないなんて......」と語り、ボンドとマドレーヌの関係に新たな謎が生まれる。最後には、「お前は用無しだ」「お前のような奴がいる限りそうはならない」とサフィンとボンドのスリリングな息を呑むやりとりも。果たして、「何百万人もの命を奪う」というサフィンの脅威をボンドは「手遅れになる前に」止めることはできるのか！？　そして「全てを変えるミッション」の意味とはいったい何なのか？　ダニエル・クレイグのボンドシリーズ最凶の敵との結末は！？　その顛末を劇場で見届けよう！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=410300" rel="attachment wp-att-410300"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/22143358/film210922_007_ntd_3.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-410300" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=410301" rel="attachment wp-att-410301"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/22143402/film210922_007_ntd_4.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-410301" /></a>

<h3>映画『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』特別映像（サフィンピース）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/tCMtsr6rL88" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ</h3>
<p>監督：キャリー・ジョージ・フクナガ　　製作：バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン</p>
<p>脚本：ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・ジョージ・フクナガ、フィービー・ウォーラー＝ブリッジ</p>
<p>出演：ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト</p>
<p>アナ・デ・アルマス、ラシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック</p>
<p>主題歌：ビリー・アイリッシュ “No Time To Die”</p>

<a href="https://www.facebook.com/JamesBond007JP/?brand_redir=266350353379883" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式Facebook</a>

<a href="https://twitter.com/007p" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Twitter</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ダニエル・クレイグ演じるジェームズ・ボンドの歴史を振り返る！『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』特別映像が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/007-ntd-210915/409634/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/007-ntd-210915/409634/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Sep 2021 08:45:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=409634</guid>
<![CDATA[<summary><p>全世界待望の「007」シリーズ25作目、前作『007 スペクター』から実に6年の時を経てシリーズ最新作となる『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』がいよいよ10月1日（金）に公開される。ダニエル・クレイグが最後のジェームズ・ボンドを演じることも話題となっている本作だが、この度、ジェームズ・ボンドとしてダニエルが『007／カジノ・ロワイヤル』（06）から辿った軌跡を振り返る特別映像が解禁となった！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140515/film210915_007_ntd_14-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140515/film210915_007_ntd_14-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140515/film210915_007_ntd_14.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界待望の<strong>「007」シリーズ25作目</strong>、前作『007 スペクター』から実に6年の時を経てシリーズ最新作となる『<a href="https://qetic.jp/?s=007%EF%BC%8F%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BB%E3%83%80%E3%82%A4" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ</strong></a>』がいよいよ10月1日（金）に公開される。<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%80%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B0" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ダニエル・クレイグ</strong></a>が<strong>最後のジェームズ・ボンドを演じる</strong>ことも話題となっている本作だが、この度、ジェームズ・ボンドとしてダニエルが『007／カジノ・ロワイヤル』（06）から辿った軌跡を振り返る特別映像が解禁となった！</p>

<h3>『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』特別映像でダニエル版ボンドの軌跡を振り返る！</h3>

<p>「ボンド、ジェームズ・ボンド」とお決まりのセリフで登場したのは、『007／カジノ・ロワイヤル』から本作まで、5作に渡ってジェームズ・ボンドを演じたダニエル・クレイグだ。この度解禁された映像では、過去の名カットとともに、世界で最も有名なスパイとして彼が辿った軌跡を振り返っている。</p>

<p>ボンドを取り巻くキャラクターの紹介パートでは、『007 スカイフォール』で見事な銃撃戦を披露したボンドに対して、「驚きの連続ね」と眉をひそめる同僚の<strong>マネーペニー（ナオミ・ハリス）</strong>が登場。ボンドは鼻で笑い軽くあしらうも、信頼に溢れたふたりの関係性が見て取れるシーンだ。次は、『007 スカイフォール』で悲劇の死を遂げた、ボンドのかつての上司である<strong>M（ジュディ・デンチ）</strong>。若きボンドに「手がかりを片っ端から殺さないで」と、手を焼いている様子が窺えるが、ボンドは攻撃の手を緩めない。</p>

<p>また、秘密兵器開発の天才、<strong>Q（ベン・ウィショー）</strong>も姿を見せる。『007 スカイフォール』でナショナル・ギャラリーにてボンドと初めて出会うシーンで、幾度となくボンドを危機から救うことになる掌紋認証センサー付きのボンドにしか撃つことのできない小型銃を受け渡す。ここでもボンドが満足げに頬を緩める表情が映し出され、友好な関係が続いていくことを予感させる。</p>

<p>脇を固めるキャラクター同様、本シリーズの重要アイテムであるボンドの愛車、<strong>アストンマーティン</strong>も登場し、ボンドが追跡を逃れるために、派手に火を吹き追撃するド派手なシーンも展開！　最後にボンドが、卓越した戦闘能力、猛スピードの追跡、そしていつも通りスタイリッシュに登場する。世界中のボンドファンを魅了するカーアクション、バイクアクションでの華麗なるハンドル捌き、そして怪我を負いながらも平然と列車に飛び降りる姿は必見だ。</p>

<p>そんなボンドとかつて死闘を繰り広げた宿敵スペクターの面々が現れる。『007／カジノ・ロワイヤル』の<strong>ル・シッフル（マッツ・ミケルセン）</strong>、『007／慰めの報酬』の<strong>グリーン（マチュー・アマルリック）</strong>、そして『007 スカイフォール』の<strong>シルヴァ（ハビエル・バルデム）</strong>だ。秘密結社・恐喝・テロリズム・殺人の文字が踊り、その組織を率いるのはボンドとは因縁の関係である、<strong>エルンスト・スタヴロ・ブロフェルド（クリストフ・ヴァルツ）</strong>。「私だよ　ジェームズ　君を苦しめ続けてきたのは」と宣言する彼の姿は恐怖をあおる。M、そして若きボンドが愛した女性ヴェスパー・リンド。ボンドからすべてを奪った男への恨みが最高潮に高まり、ボンドは新たに就任した<strong>M（レイフ・ファインズ）</strong>に「復帰できるか」と問われ、「喜んで」と返答する。</p>

<p>そして、シーンはいよいよシリーズ最新作『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』へ。牢獄から不敵な笑みを浮かべ「ジェームズ」と語りかけるブロフェルド。「共通の敵が現れた」とのナレーションとともに振り返った仮面の男、<strong>サフィン（ラミ・マレック）</strong>の姿も。「殺しのライセンス　暴力に満ちた過去　まるで自分をみているようだ」とつぶやき、氷に閉ざされた湖面で銃を手にするサフィン。ボンドを乗せてグライダーを操縦する<strong>ノーミ（ラシャーナ・リンチ）</strong>の姿や山林でのカーチェイスと、「007」シリーズならではのアクションも健在だ。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409643" rel="attachment wp-att-409643"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140445/film210915_007_ntd_9.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-409643" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409647" rel="attachment wp-att-409647"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140510/film210915_007_ntd_13.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-409647" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409642" rel="attachment wp-att-409642"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140439/film210915_007_ntd_7.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-409642" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409646" rel="attachment wp-att-409646"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140504/film210915_007_ntd_12.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-409646" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409638" rel="attachment wp-att-409638"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140413/film210915_007_ntd_2.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-409638" /></a>

<p>サフィンを見つめる<strong>マドレーヌ（レア・セドゥ）</strong>の涙の理由とは？　イタリア・マテラの世界遺産、ノルウェー、ジャマイカなど世界を舞台にロケを敢行し、陸・海・空で繰り広げられる迫力満点の本作。007シリーズ最新作として、さらにダニエルボンド最後の作品としてのストーリーに期待が高まる。「007」らしさすべてが詰め込まれた『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』に乞うご期待！</p>

<section class="contentbox">

<p><strong>ダニエル・クレイグが演じたジェームズ・ボンドシリーズはこちら！</strong></p>

<p>『007／カジノ・ロワイヤル』（2006年）</p>
<p>『007／慰めの報酬』（2009年）</p>
<p>『007 スカイフォール』（2012年）</p>
<p>『007 スペクター』（2015年）</p>
<p>『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』（2021年10月1日（金）※最新作</p>

</section>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409640" rel="attachment wp-att-409640"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140425/film210915_007_ntd_4.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-409640" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409637" rel="attachment wp-att-409637"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140406/film210915_007_ntd_1.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-409637" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409639" rel="attachment wp-att-409639"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140419/film210915_007_ntd_3.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-409639" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409645" rel="attachment wp-att-409645"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140458/film210915_007_ntd_11.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-409645" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409644" rel="attachment wp-att-409644"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140451/film210915_007_ntd_10.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-409644" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409641" rel="attachment wp-att-409641"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140433/film210915_007_ntd_6.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-409641" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=409648" rel="attachment wp-att-409648"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/15140515/film210915_007_ntd_14.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-409648" /></a>

<h3>映画『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』特別映像（What Is Bond）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/6Z4seCReszk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ</h3>


<p>10月1日（金）全国ロードショー</p>
<p>監督：キャリー・ジョージ・フクナガ</p>
<p>製作：バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン</p>
<p>脚本：ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・ジョージ・フクナガ、フィービー・ウォーラー＝ブリッジ</p>
<p>出演：ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト、アナ・デ・アルマス、ラシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック</p>
<p>主題歌：ビリー・アイリッシュ “No Time To Die”</p>
<p>配給：東宝東和</p>
<p>© 2021 DANJAQ, LLC AND MGM. ALL RIGHTS RESERVED.</p>


<a href="https://www.facebook.com/JamesBond007JP/?brand_redir=266350353379883" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式Facebook</a>

<a href="https://twitter.com/007" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Twitter</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ダニエル・クレイグ演じるジェームズ・ボンドがラストを飾る！『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』の最新予告が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/007-210902/408306/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/007-210902/408306/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Sep 2021 03:02:54 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=408306</guid>
<![CDATA[<summary><p>全世界待望の「007」シリーズ25作目、前作『007 スペクター』から実に6年の時を経て公開を迎えるシリーズ最新作『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』。ジェームズ・ボンドを演じるダニエル・クレイグが出演する最後の作品となる本作は、先日から吹替版の声優や4Dでの上映も決定しており、さらに各界の著名人からダニエル・クレイグへの思いや期待のコメントが続々到着するなど、さらなる盛り上がりを見せている。そしてこの度、度重なる「公開延期」を経て約1年ぶり、さらに日本公開の約1ヶ月前の9月1日（木）（現地時間）、全世界一斉に『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』の最新予告が解禁された！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/02114933/film210902_007_3-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/02114933/film210902_007_3-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/02114933/film210902_007_3.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>全世界待望の「007」シリーズ25作目、前作『007 スペクター』から実に6年の時を経て公開を迎えるシリーズ最新作『<strong>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ</strong>』。<strong>ジェームズ・ボンド</strong>を演じる<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%80%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B0" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ダニエル・クレイグ</strong></a>が出演する最後の作品となる本作は、先日から吹替版の声優や4Dでの上映も決定しており、さらに各界の著名人からダニエル・クレイグへの思いや期待のコメントが続々到着するなど、さらなる盛り上がりを見せている。そしてこの度、度重なる「公開延期」を経て約1年ぶり、さらに日本公開の約1ヶ月前の9月1日（木）（現地時間）、全世界一斉に『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』の<strong>最新予告が解禁された</strong>！</p>

<h3>『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』の最新予告が全世界一斉解禁！</h3>

<p>本映像は、ボンドの宿敵<strong>ブロフェルド</strong>が「運命の再会だ」と不穏に語るシーンから始まる。身柄を拘束されているブロフェルド。「お前の敵は、私の敵」「どうしてこうなったのか」とボンドに尋ねるも、「<strong>お前を長く生かし過ぎた</strong>」とボンドは冷酷に言い放つ。どのように関わるかは明らかになっていないがこのブロフェルドが何か握っているのは間違いなさそうだ——。</p>

<p>前作からボンドは00（ダブルオー）エージェントを引退し、ジャマイカで穏やかに暮らしていたが、旧友でCIAの<strong>フィリックス・ライター</strong>が助けを求めに来たことで、その生活は一変する。フィリックスが「誰が敵か味方か見分けがつかない」と話すように、ロンドンのMI6でも「昔はじかに敵と対決出来たが今や敵は空中を漂っている」と姿が見えない敵に対策が立てられないまま手をこまねく。</p>

<p>一方、プライベートでは愛する恋人<strong>マドレーヌ</strong>が同僚の<strong>マネーペニー</strong>に「<strong>彼女は奴らの仲間？</strong>」と疑われ、徐々に距離を置くように。そんなマドレーヌはボンドのいないところで<strong>サフィン</strong>に会い、受け取った仮面を見て怯えている様子。ボンドも知らない、このふたりの関係とは！？　調べ進めることにより命を狙われることになってしまったボンドは、船中に閉じ込められるが——。「<strong>人類を淘汰すれば　世界はより良い場所になる</strong>」と話すサフィンの目的は一体何なのか！？</p>

<p>おなじみのMI6スタッフ、M、Q、マネーペニーも登場する本作。イタリア・マテラの世界遺産、ノルウェーなど国際的な大スケールのロケ地を舞台に、陸・海・空で繰り広げられる迫力満点のアクションももちろん見逃せない！　007シリーズ最新作として、さらにダニエルボンド最後の作品にふさわしい「007」らしさすべてが詰め込まれた『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』。公開が待たれる本作は、10月1日（金）から全国上映！　ぜひ劇場で007最新作を堪能してほしい！</p>

<a href="https://qetic.jp/film/007-210902/408306/attachment/no-time-to-die-26/" rel="attachment wp-att-408307"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/02114925/film210902_007_2.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-408307" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/007-210902/408306/attachment/no-time-to-die-28/" rel="attachment wp-att-408309"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/02114939/film210902_007_1.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-408309" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/007-210902/408306/attachment/no-time-to-die-27/" rel="attachment wp-att-408308"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/02114933/film210902_007_3.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-408308" /></a>

<h3>『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』最新予告</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/-JPpVwepBls" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ</h3>
<p>10月1日（金）全国ロードショー</p>
<p>監督：キャリー・ジョージ・フクナガ　　製作：バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン</p>
<p>脚本：ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・ジョージ・フクナガ、フィービー・ウォーラー＝ブリッジ</p>
<p>出演：ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト、アナ・デ・アルマス、ラシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック</p>
<p>主題歌：ビリー・アイリッシュ “No Time To Die”</p>

<a href="https://www.facebook.com/JamesBond007JP/?brand_redir=266350353379883" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式Facebook</a>

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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/kingsman-210827/407764/</guid>
		<title>閲覧注意！？クリスマスイブ公開の『キングスマン：ファースト・エージェント』のファイナル予告編が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/kingsman-210827/407764/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/kingsman-210827/407764/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Aug 2021 08:50:01 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=407764</guid>
<![CDATA[<summary><p>スタイリッシュな英国紳士が、ド派手で超過激なスパイアクションを繰り広げる大人気シリーズ『キングスマン』（2015）、『キングスマン：ゴールデン・サークル』（2018）。世界中で大ヒットを記録し、日本でも多くの熱いファンから支持を集める本シリーズの最新作『キングスマン：ファースト・エージェント』がついに再始動する！　12月24日（金）のクリスマスイブに日本公開されることが決定した本作を多くの観客がいまかいまかと待ちわびる中、待望の新予告編が解禁となった！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2037" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/27132747/film210827_kingsman_1-1440x2037.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="キングスマン：ファースト・エージェント" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/27132747/film210827_kingsman_1-1440x2037.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/27132747/film210827_kingsman_1-1920x2716.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/27132747/film210827_kingsman_1.jpg 1357w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>スタイリッシュな英国紳士が、ド派手で超過激なスパイアクションを繰り広げる大人気シリーズ『キングスマン』（2015）、『キングスマン：ゴールデン・サークル』（2018）。世界中で大ヒットを記録し、日本でも多くの熱いファンから支持を集める本シリーズの最新作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3%EF%BC%9A%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>キングスマン：ファースト・エージェント</strong></a>』がついに再始動する！　12月24日（金）のクリスマスイブに日本公開されることが決定した本作を多くの観客がいまかいまかと待ちわびる中、<strong>待望の新予告編が解禁</strong>となった！</p>

<h3>『キングスマン：ファースト・エージェント』新予告編が解禁！</h3>

<p>国家に属さない秘密結社“キングスマン”の誕生秘話は、世界⼤戦の裏に隠されていた！　大戦の最中、人類破滅へのタイムリミットが迫る中、立ち上がったのは、”キングスマン“創設に関わる高貴なる英国紳士の<strong>オックスフォード公</strong>、そしてオックスフォード公の息子で、正義に燃える若き紳士<strong>コンラッド</strong>。今回解禁となった予告では、世界⼤戦を仕掛け、世界を意のままに操ろうと⽬論む闇の狂団を阻⽌すべく、仲間とともに⽴ち上がったオックスフォード公とコンラッドが、今なお歴史にその名を残す最強の敵、”不死身の怪僧“<strong>ラスプーチン</strong>と”血祭り“の激しい戦いを展開している。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=407767" rel="attachment wp-att-407767"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/27132757/film210827_kingsman_3.jpg" alt="キングスマン：ファースト・エージェント" width="1920" height="809" class="alignnone size-full wp-image-407767" /></a>

<p>ロシアの愛唱歌「カリンカ」にのせて繰り出される<strong>ド派手アクションの連続</strong>！　敵の頭を吹っ飛ばす超過激バトルや、キングスマンシリーズに欠かせないユニークなスパイガジェット、スーツという名の戦闘服を身に纏った紳士が戦闘モードに入った瞬間、華麗でキレッキレの肉弾戦を繰り広げるギャップが光る一方で、ウィットに富んだ英国紳士の粋な台詞でクスっと笑わせるシーンも。キングスマンシリーズでしか体験できない唯一無二の怒涛の世界観がお披露目された。</p>

<p>「キングスマン」シリーズの全作を手掛け、本作でも監督を務める<strong>マシュー・ヴォーン</strong>は「キングスマンというテーラーの店がそれらすべてを繋ぐリンクであるのは確かだ。紳士とは何かというテーマや、「マナーが紳士を作る」や、人には優しくといったことは、3作を通して毎回描かれている」と、『キングスマン』『キングスマン：ゴールデン・サークル』と本作の共通点について明かしている。時代設定は違えどもシリーズの魅力は健在で、今回解禁された予告にもファン興奮の一幕が満載だ。</p>

<p>さらに最新作について「（過去2作と）異なる点は、本作はより歴史的で、これまでの僕のどの作品においてもやったことのなかった領域を追求しているということだ。<strong>試写を観て判明したのは、「キングスマン」が好きな人ならこの映画を気に入るということ、そして「キングスマン」が好きでなくても本作を気に入り、驚くということだった</strong>」と力強くアピールしている。</p>

<p>実際に起こった世界大戦と、その裏で活躍するキングスマン。史実とフィクションを巧みに掛け合わせ描き出した本作は、マシュー自身も新境地へ踏み込んだ作品となり、シリーズファンはもちろん、ファンでなくとも新しいキングスマンの世界を楽しめること請け合いだ。ついに再始動を遂げた『キングスマン：ファースト・エージェント』はクリスマスイブに“映画館だけ”で公開！　最も過激なファースト・ミッションに、乞うご期待！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=407766" rel="attachment wp-att-407766"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/27132753/film210827_kingsman_2.jpg" alt="キングスマン：ファースト・エージェント" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-407766" /></a>

<h3>※閲覧注意　映画『キングスマン：ファースト・エージェント』ファイナル予告【超過激なクリスマスプレゼント】編12月24日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/sE6HNdLSrmM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>キングスマン：ファースト・エージェント</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=407765" rel="attachment wp-att-407765"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/27132747/film210827_kingsman_1.jpg" alt="キングスマン：ファースト・エージェント" width="1357" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-407765" /></a>

<p>12月24日（金）</p>
<p>US公開日：2021年12月22日</p>
<p>原題：THE KING’S MAN</p>
<p>監督：マシュー・ヴォーン（『キングスマン：ゴールデン・サークル』『キングスマン』『キック・アス』）</p>
<p>キャスト：レイフ・ファインズ　（『007 スペクター』『ハリー・ポッター』シリーズ）、ハリス・ディキンソン（『マレフィセント2』）</p>
<p>© 2021 20th Century Studios.　All Rights Reserved.</p>

<a href="https://www.20thcenturystudios.jp/movie/kingsman_fa.html" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ついにジェームズ・ボンドが帰ってくる！『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』の新予告＆日本版ポスタービジュアル解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/007-200918/370887/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/007-200918/370887/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Sep 2020 22:00:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=370887</guid>
<![CDATA[<summary><p>全世界待望の「007」シリーズ25作目、前作『007 スペクター』から実に5年ぶりのシリーズ最新作となる『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』が11月20日（金）より全国公開されることが決定。そしてこの度、新予告＆日本版ポスタービジュアルが解禁となった。合わせて、期待が高まる場面写真も一挙に公開！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17200857/film200918_007_5-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17200857/film200918_007_5-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17200857/film200918_007_5.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>全世界待望の「007」シリーズ25作目、前作『007 スペクター』から実に5年ぶりのシリーズ最新作となる『<a href="https://qetic.jp/?s=007%EF%BC%8F%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BB%E3%83%80%E3%82%A4" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ</strong></a>』が<strong>11月20日（金）より全国公開されることが決定</strong>。そしてこの度、<strong>新予告</strong>＆<strong>日本版ポスタービジュアル</strong>が解禁となった。合わせて、期待が高まる場面写真も一挙に公開！

<h3>『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』の新予告＆ポスタービジュアルが解禁！</h3>

解禁された映像は、シリーズ最凶の頭脳派、<strong>サフィン</strong>（<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%AF" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ラミ・マレック</strong></a>）が、「殺しのライセンス」を持つ<strong>ジェームズ・ボンド</strong>（<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%80%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B0" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ダニエル・クレイグ</strong></a>）に静かな怒りを感じさせるように語りかけることから始まる。ボンドの「暴力に満ちた過去」は「<strong>まるで自分を見ているようだ</strong>」とサフィンとボンドに重要な因果があることが窺える。

一方、「世界中で武装化が進んでいる」物騒な状況の中、00エージェントを退き、穏やかに暮らすジェームズ・ボンドを<strong>M</strong>（<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>レイフ・ファインズ</strong></a>）が呼び戻せと命じ、職務に復帰するボンド。ブロフェルドは能面のようなマスクを見て怯えて涙を浮かべるマドレーヌについて「彼女の秘密を知った時」「君に死が訪れる」と語り、ボンドとマドレーヌの関係に新たな謎が深まる。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=370890" rel="attachment wp-att-370890"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17200853/film200918_007_4.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-370890" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=370888" rel="attachment wp-att-370888"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17200845/film200918_007_2.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-370888" /></a>

サフィンは「人類を淘汰すれば」「世界はより良い場所になる」という危険で壮大な野望を持つことが明らかに。「何百万人もの命を奪う」というサフィンの脅威をボンドは「手遅れになる前に」止めることはできるのか？！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=370889" rel="attachment wp-att-370889"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17200850/film200918_007_3.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-370889" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=370892" rel="attachment wp-att-370892"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17200903/film200918_007_6.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-370892" /></a>

また、今回あわせて解禁となった日本版ポスタービジュアルでは、苦悩に満ちた表情で背を向けるボンドに対して何らかの意思を匂わせるマドレーヌ、サフィンの怪しげな姿、殺しのライセンスを有するコードネーム“00（ダブルオー）”を2年前から与えられているという女性エージェントの<strong>ノーミ</strong>（<strong>ラシャーナ・リンチ</strong>）や<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%83%87%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>アナ・デ・アルマス</strong></a>が演じる妖艶なドレス姿の諜報員の姿、そしてお馴染みの<strong>Q</strong>（<strong>ベン・ウィショー</strong>）らがそろい踏み！　さらに、この本ポスタービジュアルが収められた新たなムビチケ前売券＜カード＞が、（一部劇場を除く）本作上映予定の劇場窓口で<strong>9月18日（金）より発売</strong>されることも決定！　ボンドの再始動にエンジンがかかる。

本作では、アナ・デ・アルマスの華麗なアクションや女性エージェントとして世界から注目が寄せられるノーミら強く美しい“<strong>ボンドウーマン</strong>”たちが新たに登場する。ノーミがQの開発した最新型飛行機を冷静に操縦していると、ふたりが乗る小型のポッドのような機体が格納庫から急発進し、空中へ真っ逆さまに落下。ポッドは落下しながら両翼を広げ小型飛行機へと早変わりし、大空へと飛び立っていく。独創性にあふれた最新ガジェットたち、さらに世界各国の壮大なロケ撮影や本作で見納めとなるダニエル版ジェームズ・ボンドの欠かせない身体を張った大迫力のアクションなど、シリーズの見どころとなる醍醐味が凝縮した内容となっている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=370891" rel="attachment wp-att-370891"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17200857/film200918_007_5.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-370891" /></a>

本作は本来2020年4月の全世界公開を予定していたが、MGM、ユニバーサルならびに本作のプロデューサーであるマイケル・G・ウィルソンとバーバラ・ブロッコリにより全世界の映画興行における状況を検証した結果、イギリスおよびアメリカでの公開が延期となり、それにともない日本でも公開が延期となっていた。

ダニエル・クレイグが、ジェームズ・ボンドを演じるのは本作が最後ということもあり、全世界のファンたちの期待は高まり、公開を待ち続ける中、再延期を危ぶむ報道もされたが、そんな不安を払拭するかのごとく、第1弾として、オンラインポスターが、さらに第2弾として海外版予告編映像がインターネット上で解禁され、本作は本格的に再始動する。

2020年コロナ禍、数々の洋画作品が公開延期を余儀なくされるなか、世界的映画シリーズであり今年最大規模の話題作「007」の【劇場公開】が世界中のファン、ひいては世界の映画業界の未来に与える希望は測り知れない。「全てを変えるミッション」の意味とは？　ダニエル・クレイグのジェームズ・ボンド、最後にして集大成！　ついに劇場に帰ってくる「時は来た」！

<h3>『007／ノー・タイム・トゥ・ダイ』日本版本予告</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/tw4j0iweY7Q" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>007／ノー・タイム・トゥ・ダイ</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=370893" rel="attachment wp-att-370893"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/09/17200909/film200918_007_1.jpg" alt="007／ノー・タイム・トゥ・ダイ" width="1358" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-370893" /></a>
11月20日（金）全国ロードショー
監督：キャリー・ジョージ・フクナガ
製作：バーバラ・ブロッコリ、マイケル・G・ウィルソン
脚本：ニール・パーヴィス、ロバート・ウェイド、スコット・バーンズ、キャリー・ジョージ・フクナガ、フィービー・ウォーラー＝ブリッジ
出演：ダニエル・クレイグ、レイフ・ファインズ、ナオミ・ハリス、レア・セドゥ、ベン・ウィショー、ジェフリー・ライト、
アナ・デ・アルマス、ラシャーナ・リンチ、ビリー・マグヌッセン、ラミ・マレック
主題歌：ビリー・アイリッシュ “No Time To Die”

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</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>キングスマンシリーズ最新作『キングスマン：ファースト・エージェント』の公開が2021年に延期に</title>
		<link>https://qetic.jp/film/kingsman-2020831/368636/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/kingsman-2020831/368636/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 31 Aug 2020 12:00:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[須郷里菜]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=368636</guid>
<![CDATA[<summary><p>9月25日（金）より公開を予定していた『キングスマン：ファースト・エージェント』が、アメリカ本国での新型コロナウイルス感染症拡大による公開延期の影響を受け、日本でも公開日が延期となった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/31181216/film2020831-kingsman-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="キングスマン" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/31181216/film2020831-kingsman-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/31181216/film2020831-kingsman.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><strong>9月25日（金）</strong>より公開を予定していた<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3"><strong>『キングスマン：ファースト・エージェント』</strong></a>が、新型コロナウイルス感染症拡大による影響を受け、<strong>公開延期</strong>を決定したことが発表された。

<h3>映画『キングスマン：ファースト・エージェント』が公開延期に</h3>

本作は、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%B3"><strong>タロン・エガートン</strong></a>＆<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B3%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9"><strong>コリン・ファース</strong></a>演じるスパイエージェントの活躍を描いたシリーズ1作目の<strong>『キングスマン』</strong>が<strong>全世界興行収入455億円</strong>を記録、その続編となる<strong>『キングスマン：ゴールデン・サークル』</strong>が<strong>452億円</strong>の世界的大ヒットとなった『キングスマン』シリーズの最新作として注目を集めている。

変更後の公開予定日は、世界同時公開の<strong>2021年2月26日（金）</strong>となる。歴史の裏に隠されたキングスマン誕生秘話を描く、超過激スパイ・アクションシリーズ待望の最新作。公開が待ち遠しい！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=368646" rel="attachment wp-att-368646"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/31181223/film2020831-kingsman_3.jpg" alt="キングスマン" width="1920" height="809" class="alignnone size-full wp-image-368646" /></a>

<h3>映画『キングスマン：ファースト・エージェント』日本版特別ナレーション予告　2021年2月26日（金）公開</h3>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/cPTy5GaipfM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>キングスマン：ファースト・エージェント</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=368645" rel="attachment wp-att-368645"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/31181219/film2020831-kingsman_2.jpg" alt="キングスマン" width="1357" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-368645" /></a>

2021年2月26日（金）全国公開
配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン
監督・脚本・製作：マシュー・ヴォーン （『キングスマン：ゴールデン・サークル』 『キングスマン』『キック・アス』） 
キャスト：レイフ・ファインズ （『007 スペクター』『ハリー・ポッター』シリーズ）、ハリス・ディキンソン（『マレフィセント2』）
© 2020 20th Century Studios. All Rights Reserved.
<a href="Kingsman.jp" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>『キングスマン：ファースト・エージェント』日本語吹替版で小澤征悦、梶裕貴が英国紳士に！？豪華声優陣が公開</title>
		<link>https://qetic.jp/film/kingsman-200814/366816/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/kingsman-200814/366816/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 15 Aug 2020 09:00:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=366816</guid>
<![CDATA[<summary><p>全世界を熱狂させ、日本でも多くの熱いファンから支持を集める超過激スパイ・アクションシリーズ待望の最新作『キングスマン：ファースト・エージェント』が9月25日（金）に公開される。この度、本作の日本語吹替版の声優が決定した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1053" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/14174732/film200814_kingsman_5-1440x1053.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="キングスマン" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/14174732/film200814_kingsman_5-1440x1053.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/14174732/film200814_kingsman_5.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>全世界を熱狂させ、日本でも多くの熱いファンから支持を集める超過激スパイ・アクションシリーズ待望の最新作『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3%EF%BC%9A%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%83%88" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>キングスマン：ファースト・エージェント</strong></a>』が9月25日（金）に公開される。この度、本作の日本語吹替版の声優が決定した。

<h3>『キングスマン：ファースト・エージェント』日本語吹替版の声優が決定</h3>

本作の主人公であり、“キングスマン”創設に関わる高貴なる英国紳士・<strong>オックスフォード公</strong>役には、映画、ドラマ、舞台など多方面で活躍を見せる俳優・<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%B0%8F%E6%BE%A4%E5%BE%81%E6%82%A6" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>小澤征悦</strong></a>が抜擢された。

小澤は米国ドラマ『クリミナル・マインド 国際捜査班』に出演した際に自身の吹替えも担当しているが、ハリウッド映画の吹替えは初挑戦となる。優雅で力強く、紳士的なオックスフォード公のイメージに通じるところがあり、作中随所に散りばめられたユーモアを表現できる俳優として今回の配役が実現した。

そして、オックスフォード公の息子であり、正義に燃える若き紳士・<strong>コンラッド</strong>役は、『進撃の巨人』のエレン・イェーガー役など話題作への主演が続く人気声優・<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%A2%B6%E8%A3%95%E8%B2%B4" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>梶裕貴</strong></a>が務めることに。

コンラッドは戦地に行くことが自分の使命と信じる正義感にあふれた青年だが、父オックスフォード公は彼を愛するがゆえに反対。そんな父に反発しながらも、共に“キングスマン”への道を歩むという役どころだ。梶はこれまでも、内なる闘志を秘めた正義感の強いキャラクターを多く演じてきており、今作での起用につながったという。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=366824" rel="attachment wp-att-366824"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/14174732/film200814_kingsman_5-1920x1404.jpg" alt="キングスマン" width="1920" height="1404" class="alignnone size-large wp-image-366824" /></a>

さらに、他の主要キャラクター達の吹替えの配役も決定！　オックスフォード公とは主従の関係にありながらも友情関係にあり、マナーもバトルも超一流の執事・<strong>ショーラ</strong>役は<strong>乃村健次</strong>が演じることに。そしてオックスフォード家に仕えるコンラッドの子守役でありながら、実質的には家の主人的な発言力と存在感を放つ、一流の射撃の腕を持つ無敵のハウスキーパーの<strong>ポリー・ワトキンズ</strong>役を<strong>園崎未恵</strong>が務める。コンラッドが戦場で出会う若き兵士・<strong>アーチー</strong>役には<strong>櫻井孝宏</strong>抜擢された。そして、ロシア皇帝の家族にまで入り込み、戦争遂行の実権を握るほどの影響力と人智を超えた戦闘能力を兼ね備え、謎の狂団からロシアに送り込まれた刺客、<strong>グリゴリー・ラスプーチン</strong>役を<strong>山路和弘</strong>が担当することに。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=366821" rel="attachment wp-att-366821"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/14174718/film200814_kingsman_2-1920x1280.jpg" alt="キングスマン" width="1920" height="1280" class="alignnone size-large wp-image-366821" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=366820" rel="attachment wp-att-366820"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/14174715/film200814_kingsman_1-1920x809.jpg" alt="キングスマン" width="1920" height="809" class="alignnone size-large wp-image-366820" /></a>

さらに今回、小澤征悦、梶裕貴、山路和弘のコメントも到着した。本格派が集う『キングスマン：ファースト・エージェント』日本語吹替版に是非期待してほしい。

<blockquote>このような大作の主人公役に参加させていただき、とても嬉しく思います。喜びと同時に大きなプレッシャーを感じながらも、気合いを入れて臨ませていただきました。チャーミングで、紳士的でいて、しかも強い。どんな難局に直面しても、力だけでなくウィットで超えていこうとする魅力的なキャラクター・オックスフォード公。そんな彼を演じるレイフ・ファインズさんのお芝居の呼吸を見ながら、演じさせていただきました。超過激なアクションと壮大な物語。そしてオックスフォード公の英国紳士的なチャーミングさなどなど、魅力満載の作品です。ぜひご期待ください。</blockquote>
<p class="quotecredit">小澤征悦</p>

<blockquote>新たな時代のスパイ映画として、鮮烈な印象を残した『キングスマン』シリーズ。そんな組織の誕生秘話を描いた最新作に、このたび出演させていただけることになり、非常に光栄に思っています。コンラッドは、真っ直ぐな信念を持った熱い青年です。どこか危うさすら感じさせるその正義感から、父・オックスフォード公とは対立してばかり。葛藤する若者の心を丁寧に演じさせていただきました。是非ご覧ください！</blockquote>
<p class="quotecredit">梶裕貴</p>

<blockquote>今回『キングスマン』シリーズに参加出来たことを光栄に思います。演じたのはロシアの怪僧、ラスプーチン。青酸カリを盛っても、銃で撃っても死ななかったという。帝政ロシア、ロマノフ朝時代の実在人物。顔がまた凄い。久々のド悪役。ここまでハッキリしてる敵キャラは、いっそ気持ちいい。エピソード通りシリーズ最強の敵という立ち位置とのことでカモン、ラスボス！　と臨みました。演じた感想はええっ、、そんな、、、まさか、、の繰り返し。これ以上は言えません。気になった方、是非観てください。</blockquote>
<p class="quotecredit">山路和弘</p>

<h3> 映画『キングスマン：ファースト・エージェント』日本版特別ナレーション予告 </h3>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/j2IeDcHrrl8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

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<h2>INFORMATION</h2>
<h3>キングスマン：ファースト・エージェント</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=366823" rel="attachment wp-att-366823"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/14174728/film200814_kingsman_4-1920x2716.jpg" alt="キングスマン" width="1920" height="2716" class="alignnone size-large wp-image-366823" /></a>

9月25日（金）全国公開
監督・脚本・製作：マシュー・ヴォーン（『キングスマン：ゴールデン・サークル』『キングスマン』『キック・アス』）
キャスト：レイフ・ファインズ（『007 スペクター』『ハリー・ポッター』シリーズ）、ハリス・ディキンソン（『マレフィセント2』）
原題：THE KING’S MAN
配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン
© 2020 20th Century Studios.  All Rights Reserved.

<a href="http://www.foxmovies-jp.com/kingsman/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『キングスマン』のエグジー役木村昴がナレーターとして登場！？最新作『キングスマン：ファースト・エージェント』の日本版ポスター＆特別予告が解禁</title>
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		<pubDate>Mon, 20 Jul 2020 08:30:57 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>表の顔は高貴なる英国紳士、裏の顔は世界最強のスパイ組織“キングスマン”。スタイリッシュな英国紳士が、ド派手で超過激なスパイアクションを繰り広げる『キングスマン』と『キングスマン：ゴールデン・サークル』は世界中で大人気のシリーズ作だ。全世界を熱狂させ、日本でも多くの熱いファンから支持を集める超過激スパイ・アクションシリーズ待望の最新作『キングスマン：ファースト・エージェント』の日本版ポスター＆日本版特別ナレーション予告が解禁された。</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2037" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/07/20142358/film200720_kingsman_1-1440x2037.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="キングスマン" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/07/20142358/film200720_kingsman_1-1440x2037.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/07/20142358/film200720_kingsman_1-1920x2716.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/07/20142358/film200720_kingsman_1.jpg 1357w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>表の顔は高貴なる英国紳士、裏の顔は世界最強のスパイ組織“<strong>キングスマン</strong>”。スタイリッシュな英国紳士が、ド派手で超過激なスパイアクションを繰り広げる『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>キングスマン</strong></a>』と『<strong>キングスマン：ゴールデン・サークル</strong>』は世界中で大人気のシリーズ作だ。全世界を熱狂させ、日本でも多くの熱いファンから支持を集める超過激スパイ・アクションシリーズ待望の最新作『<strong>キングスマン：ファースト・エージェント</strong>』の<strong>日本版ポスター＆日本版特別ナレーション予告</strong>が解禁された。

<h3>「キングスマン」シリーズでエグジーを演じた木村昴がナレーターに！最新作ナレーション予告が解禁</h3>

「キングスマン」シリーズといえば、作中のド派手で過激なアクションとは対照的な、<strong>白を基調としたスタイリッシュなポスタービジュアル</strong>がお馴染み。今回公開となった日本版ポスターも、これまでのシリーズを彷彿とさせる白地を基調に、存在感抜群の大きなゴールドの“キングスマン”シンボルマークが描かれている。

そしてその前には気品溢れる正装で佇む<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>レイフ・ファインズ</strong></a>演じる<strong>オックスフォード公</strong>、その息子で、いかにも英国紳士らしいスーツで決めた<strong>ハリス・ディキンソン</strong>演じる<strong>コンラッド</strong>、ふたりとともに戦う<strong>ポリー</strong>や<strong>ショーラ</strong>が勢ぞろい。さらには、<strong>リス・エヴァンス</strong>演じる実在した“不死身の怪僧”<strong>ラスプーチン</strong>の姿も。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=364067" rel="attachment wp-att-364067"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/07/20142358/film200720_kingsman_1.jpg" alt="キングスマン" width="1357" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-364067" /></a>

シンプルなビジュアルとは対照的な「<strong>始まりも、超過激</strong>」というコピーや、緊張感に満ちた険しい顔で杖に仕込まれた武器を構えるオックスフォード公の佇まいからは、本編での過激なアクションや壮大なミッションへの期待が高まる。自らの繁栄のために世界大戦を仕掛け、世界を意のままに操ろうと目論む“闇の狂団”へ立ち向かう“初代キングスマン”は、「世界大戦を止める」という最初にして最も過激なミッションを遂行することができるのだろうか！？

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=364066" rel="attachment wp-att-364066"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/07/20142352/film200720_kingsman_2.jpg" alt="キングスマン" width="1920" height="809" class="alignnone size-full wp-image-364066" /></a>

併せて公開となったのは、手に汗握るアクション満載の<strong>日本版特別ナレーション予告</strong>だ。予告のナレーションを務めるのは、『キングスマン』『キングスマン：ゴールデン・サークル』で主人公・<strong>エグジー</strong>の日本語吹替を担当し、本シリーズ人気の一役を担っている<strong>木村昴</strong>！ キングスマン誕生の物語を描く本作予告へのシリーズ人気声優の参加は、まさにキングスマンらしさ溢れる粋なキャスティングだ。数々の人気キャラクターの声優も務める木村のノリに乗ったナレーションに、シリーズファンはもちろん、ファンならずとも期待とテンションが上がること必至！

本作の監督・脚本・製作を務めるのは『キック・アス』（2010）など、そのド派手なアクションとスタイリッシュな演出で次々とヒット作を生み出し、「キングスマン」シリーズ全作を手がけてきたマシュー・ヴォーンだ。歴史の裏に隠された“キングスマン”誕生秘話を、前作を凌駕する壮大なスケールと圧巻の超過激アクションで描き出している。どの国にも属さない世界最強のスパイ組織は、なぜ生まれたのか？なぜ人々は、キングスマンを必要としたのか......？　“キングスマン”の知られざる物語を見逃すな！

<h3>映画『キングスマン：ファースト・エージェント』日本版特別ナレーション予告</h3>
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<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>キングスマン：ファースト・エージェント</h3>
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9月25日（金）公開
配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン
監督：マシュー・ヴォーン（『キングスマン：ゴールデン・サークル』　『キングスマン』『キック・アス』）
キャスト：レイフ・ファインズ　（『007 スペクター』『ハリー・ポッター』シリーズ）、ハリス・ディキンソン（『マレフィセント2』）

© 2020 20th Century Studios. All Rights Reserved.
<a href="http://www.foxmovies-jp.com/kingsman/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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