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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>綾野剛主演映画『楽園』の主題歌にRADWIMPS・野田洋一郎作詞作曲「一縷」が決定！予告編＆ポスターなども一挙解禁</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Aug 2019 22:00:41 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Kate Inoue]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>10月18日（金）より公開となる映画『楽園』の予告編、ポスター、主題歌が解禁となった。予告映像では、殺人の容疑をかけられ罵声を浴びる豪士（綾野剛）や、「どうしてお前が生きてる」と心無い言葉をかけられる紡（杉咲花）、そして集落の人間から村八分にされる男・善次郎（佐藤浩市）といった、運命に翻弄された3人がもがき苦しみ、感情を剥き出しにする姿が描き出されている。主題歌「一縷」は、国内を代表するロックバンド・RADWIMPSの野田洋次郎の作詞・作曲・プロデュースによって、女優としても歌手としても人気と実力を誇る上白石萌音が歌唱を担当。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2036" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/27182536/film190827_rakuen_1-1440x2036.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="楽園" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/27182536/film190827_rakuen_1-1440x2036.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/27182536/film190827_rakuen_1-1920x2715.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/27182536/film190827_rakuen_1.jpg 1358w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>10月18日（金）より公開となる映画<a href="https://qetic.jp/?s=楽園" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>『楽園』</strong></a>の予告編、ポスター、主題歌が解禁となった。

<h2>『楽園』</h2>

「悪人」「怒り」など映像化が続くベストセラー作家・吉田修一の最高傑作と評される「犯罪小説集」が、『64-ロクヨン-』を大ヒットさせた名匠・瀬々敬久によって、遂に映画化となった。

本作は、世界三大映画祭の一つ、第76回ヴェネチア国際映画祭公式イベント＜ジャパン・フォーカス＞の正式出品も決定し、10月の日本公開を前に、海外からも熱い注目を集めている。

<h3>豪華な俳優陣がラインナップ</h3>
キャストには、主人公・豪士（たけし）を演じる俳優・<a href="https://qetic.jp/?s=綾野剛" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>綾野剛</strong></a>や、杉咲花、佐藤浩市、柄本明、村上虹郎などといった豪華俳優陣が出演。

解禁された本予告映像では、殺人の容疑をかけられ罵声を浴びる豪士（綾野剛）や、「どうしてお前が生きてる」と心無い言葉をかけられる紡（杉咲花）、そして集落の人間から村八分にされる男・善次郎（佐藤浩市）といった、運命に翻弄された3人がもがき苦しみ、感情を剥き出しにする姿が描き出されている。

また、公開されたポスターは“楽園”を求める者たちの運命、物語の結末が気になる仕上がりとなっている。さらに本作の主題歌も明らかになった。

<h3>主題歌「一縷」は野田洋次郎書き下ろし</h3>
主題歌「一縷」は、国内を代表するロックバンド・<a href="https://qetic.jp/?s=RADWIMPS" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>RADWIMPS</strong></a>の野田洋次郎の作詞・作曲・プロデュースによって、女優としても歌手としても人気と実力を誇る<a href="https://qetic.jp/?s=上白石萌音" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>上白石萌音</strong></a>が歌唱を担当。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=328831" rel="attachment wp-att-328831"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/27182541/film190827_rakuen_main-1920x1279.jpg" alt="楽園" width="1920" height="1279" class="alignnone size-large wp-image-328831" /></a>

『君の名は。』（16‘）公開当時、主人公・三葉の声を演じた上白石萌音が、主題歌のひとつであり空前のヒットを記録したRADWIMPSの「なんでもないや」をカバーし、大きな話題となった彼女の約3年振りとなる本作で、野田が初めて上白石に楽曲を書き下ろした。「一縷」というタイトルのとおり、登場人物たちが探し求めたひとすじの光のように響き渡る美しい旋律が本作をさらに盛り上げるに違いない。

起きてしまった事件、信じた人は殺人犯なのか、ひとすじの光を求める彼らの運命は一体どうなってしまうのか。豪華俳優陣の剥き出しの演技に大きな期待が高まる『楽園』をぜひ映画館にて楽しんで頂きたい。

<h3>映画『楽園』本予告</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/cTM-CusZlG4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

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<a href="https://qetic.jp/film/rakuen-180821/293784/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">『悪人』、『怒り』に続く吉田修一原作『犯罪小説集』の映画化決定！綾野剛、杉咲花、佐藤浩市らの出演発表！</a>

<div class="information">
<h2>楽園</h2>
<h3>10月18日（金）全国公開</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=328830" rel="attachment wp-att-328830"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/27182536/film190827_rakuen_1-1920x2715.jpg" alt="楽園" width="1920" height="2715" class="alignnone size-large wp-image-328830" /></a>

監督・脚本：瀬々敬久
キャスト：綾野剛、杉咲花、佐藤浩市、柄本明、村上虹郎
原作：吉田修一「犯罪小説集」（KADOKAWA刊）
© 2019「楽園」製作委員会
配給：KADOKAWA

<a href="https://rakuen-movie.jp" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式サイト</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>『悪人』、『怒り』に続く吉田修一原作『犯罪小説集』の映画化決定！綾野剛、杉咲花、佐藤浩市らの出演発表！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/rakuen-180821/293784/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/rakuen-180821/293784/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Aug 2018 22:00:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>多数の著書が映像化され、今最も注目されるベストセラー作家・吉田修一。2007年『悪人』、2014年『怒り』に続き、自身「こんなにも物語をコントロールできず、彼らの感情に呑み込まれそうになったのは初めて。」と語る、新たな最高傑作『犯罪小説集』の映画化作品、『楽園』が2019年に公開されることが発表。 綾野剛、杉咲花、佐藤浩市らが出演する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="742" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/film180820_rakuen_01-1200x742.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/film180820_rakuen_01.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/film180820_rakuen_01-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/film180820_rakuen_01-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/film180820_rakuen_01-260x161.jpg 260w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>多数の著書が映像化され、今最も注目されるベストセラー作家・<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%90%89%E7%94%B0%E4%BF%AE%E4%B8%80" rel="noopener" target="_blank"><strong>吉田修一</strong></a>。

2007年『悪人』、2014年『怒り』に続き、自身「こんなにも物語をコントロールできず、彼らの感情に呑み込まれそうになったのは初めて。」と語る、新たな最高傑作『犯罪小説集』の映画化作品、『<strong>楽園</strong>』が2019年に公開されることが発表。 

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/film180820_rakuen_2.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/film180820_rakuen_2-1200x1763.jpg" alt="楽園" width="1200" height="1763" class="aligncenter size-medium wp-image-293786" /></a><figcaption>『犯罪小説集』</figcaption>
</figure>

<h3>『怒り』でも好演を魅せた綾野剛が主演！</h3>
主人公・豪士役には、演じる役柄の幅広さとその演技力が高く評価され、主演作多数の超人気実力派俳優・綾野剛。『怒り』でも好演を魅せた綾野が、本作では容疑者の孤独な青年という難しい役どころに挑戦する。

紡には、TV・映画で幅広く活躍し、急成長を遂げる若手注目女優・杉咲花。心に負った深い傷を抱えながら、もがき生きる少女を熱演する。善次郎には、その存在感で作品世界を支える、日本を代表する俳優・佐藤浩市。狂気へと転落していく男の心情を安定の演技力で表現している。監督は、『64-ロクヨン-』で大ヒットを打ち出した、瀬々敬久。豪華キャスト,スタッフが集結し、2019年新たな衝撃作が誕生する。

<h3>『楽園』あらすじ</h3>
豪士（綾野剛）は、母親と共にリサイクル品を販売しながら孤独な日々を過ごしていた。ある夏の日、青田に囲まれたY字路で幼女・愛華の誘拐事件が起こった。犯人は見つからず、事件直前まで愛華と一緒にいた紡は、心に深い傷を負うこことなった。事件から12年後、高校を卒業した紡（杉咲花）は、街のホームセンターで働いていた。祭りの前日、準備で集まった公民館で、紡は豪士と出会い、孤独な豪士に対して感情が芽生える。そして祭りの日―、12年前と同じＹ字路で、再び少女が行方不明となる。やがて豪士が犯人だと疑われた。追い詰められ、街へと逃れるが、そこで豪士は驚愕の行動に出るのだった―。それから1年後、東京の青果市場で働く紡。Y字路に続く限界集落では、養蜂家の善次郎（佐藤浩市）が愛犬レオと生活していた。祭りの前日、手伝いで地元に帰省していた紡は善次郎と出会う。そんなある日、善次郎が計画していた村おこしの話がこじれ、村人たちの怒りを買ってしまう。村八分によって善次郎は狂気に陥り、恐るべき事件へと発展する――。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/film180820_rakuen_1.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/film180820_rakuen_1-1200x560.jpg" alt="楽園" width="1200" height="560" class="aligncenter size-medium wp-image-293785" /></a>

<h4>綾野剛 コメント</h4>
ただただ、そこに存在する事。映るのではなく、居る。それだけです。杉咲さん、浩市さん、お二人との大切な時間を、愛おしく抱きしめながら過ごしたいと思います。


<h4>杉咲花 コメント</h4>
綾野さんとは、これまで何度か映画の授賞式などでお会いする機会があり、その度に「いつか一緒にやろうね」と声を掛けてくださっていたので、今回ついにご一緒させていただけることをとても嬉しく思います。そして４年前、映画の世界にほぼ初めて足を踏み入れたあの頃の私に、格好良くて優しいお人柄で、その背中で、色々なことを教えてくださった尊敬する佐藤さんとまたご一緒させていただけること、心から幸せに思います。紡は難しい役ですが、どうか彼女がこの映画の中の一筋の光になりますように。初めての瀬々組、心して臨みたいと思います！


<h4>佐藤浩市 コメント</h4>
人種、宗教、個人で心の折れ方バランスの崩れ方は多様です、人の数だけある。他人がそれを解りたいと思うのは日常の生活に余計な不安を取り除きたい、安心に暮らしていきたいという当然の思いです。しかし最後のスイッチが何処に在るのか？それは壊れていくその人自身にも分からない。作者の吉田さんも監督の瀬々さんも、そして僕自身も、最後に背中を押されるその瞬間の人間の脆さ、怖さに目を向けていきたい。『楽園』はそれを体現する作品です。


<h4>吉田修一 コメント</h4>
私が描いた「犯罪」と、瀬々監督が思い描く「楽園」が、スクリーンの中でどのように響き合い、どのような「人間」のドラマを見せてくれるのか、今から楽しみでなりません。原作となる二つの短編から飛躍した大きな物語が、そこに生まれることを信じております。


<h4>瀬々敬久監督 コメント</h4>
人はどこかに楽園を探して生きているような気がする。一方で、日常は犯罪事件で覆われ、人々はそれを見聞きし、生活している。罪を犯す人も、それをワイドショーで追う自分らも、実はどこかで楽園を探しているのではないか。吉田さんの「犯罪小説集」を初めて読んだ時、そんな印象を与えられた。長年のファンである吉田さんの小説は、今回も犯罪を通して、生きる意味を問うていたのだ。何とか映画にしたいと思った。短編集を一本の長編映画の脚本にするには様々な格闘があったが、何とか形に出来たと思う。さらに俳優たちの参加。綾野剛さんの持つ繊細さと危うさ、杉咲花さんの凛とした純粋さ、映画に生々しい力を与えてくれると思う。そして今回は佐藤浩市さんに静謐な狂気を。そんな震える魂を共に描き、今までにない犯罪と人生の映画になることを目指し、現場に臨もうと思っています。


<h4>プロデューサー KADOKAWA 二宮直彦 コメント</h4>
今から2年前「犯罪小説集」刊行間もない時に瀬々監督から映画化したいという強いご意志を聞き、是非とオファーさせていただきました。独立した短編集という構成故に映画はどのように作り上げるか試行錯誤の日々が続きました。ただ、監督の脚本は改訂を重ねるごとに深みを増しながら磨かれていき作品の核心を捉えていきました。吉田さんとも意見交換を頻繁に行い、脚本はさらなるステージに昇華され形が出来上がりました。瀬々監督と吉田さんが作り上げたこの強い磁場に共鳴するようにキャスティングは綾野剛さん、杉咲花さん、そして佐藤浩市さんと日本を代表する豪華俳優陣にご参加いただく事になり全てのピースが揃いました。原作タイトル通りクライムサスペンスであると共に、本作は日常から遠い向こう側の話ではなく、数ミリの違いで裏側に人をひっくり返す、どうしようもない生きていく事の業を描く人間ドラマです。平成最後、燃えるように暑い今年の夏に負けない熱量を持った作品になると確信しています。


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>映画『楽園』</h2>
<h3>2019年 全国公開</h3>
綾野 剛　杉咲 花　佐藤浩市
原作：吉田修一「犯罪小説集」　（KADOKAWA刊）
監督・脚本：瀬々敬久
© 2019「楽園」製作委員会
配給：KADOKAWA
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>明石家さんまプロデュース、ジミー大西を題材としたドラマ『Jimmy～アホみたいなホンマの話～』がNetflixで7月配信開始</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/netflix-jimmy-180427/284548/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/netflix-jimmy-180427/284548/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Apr 2018 13:00:03 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>稀代のエンターテイナー明石家さんまが芸歴43年目で初めて連続ドラマ『Jimmy～アホみたいなホンマの話～』をプロデュース、Netflixオリジナル作品として全世界独占配信される。タイトルロールとなるジミー大西を中尾明慶、明石家さんまを玉山鉄二が演じている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="900" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/art_culture180427_jimmy_1-1200x900.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>稀代のエンターテイナー<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%98%8E%E7%9F%B3%E5%AE%B6%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%BE" rel="noopener" target="_blank"><strong>明石家さんま</strong></a>が芸歴43年目で初めて連続ドラマ『<strong>Jimmy～アホみたいなホンマの話～</strong>』をプロデュース、Netflixオリジナル作品として全世界独占配信される。

配信は7月20日（金）から。タイトルロールとなる<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B8%E3%83%9F%E3%83%BC%E5%A4%A7%E8%A5%BF" rel="noopener" target="_blank">ジミー大西</a>を<a href="https://qetic.jp/?s=%E4%B8%AD%E5%B0%BE%E6%98%8E%E6%85%B6" rel="noopener" target="_blank">中尾明慶</a>、明石家さんまを<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%8E%89%E5%B1%B1%E9%89%84%E4%BA%8C" rel="noopener" target="_blank">玉山鉄二</a>が演じている。

<h4>＜そのアホを、天才は信じた＞</h4>
稀代のエンターテイナー明石家さんまが芸歴43年目で初めて連続ドラマをプロデュース。笑いが世の中を席巻し、日本に最も活気があった時代。

子供の頃から何をやっても大失敗ばかりの駆け出し芸人・大西は、人気絶頂の明石家さんまと出会い、芸人としての才能が開花！

唯一無二の存在となり、やがて芸人の域を超え、世界的な画家へと転身、一方、さんまも快進撃を続け、国民的スターへと上り詰めて行く。

そんな二人と彼らを取り巻く強烈なキャラクターたちとの16年に渡る交流、そして嘘のようで本当に起こったエピソードの数々。


笑いをまき散らしながらも最後にホロリとさせる、「笑い」に夢をかけた若者たちが繰り広げる奇跡の実話をドラマ化。

<h2>『Jimmy～アホみたいなホンマの話～』</h2>

今回解禁されたキービジュアルは、中尾明慶演じるジミー大西の笑顔でおとぼけた表情と、それに鋭いツッコミを入れているであろう玉山鉄二演じる明石家さんまのイキイキとした表情のキャラクタービジュアルが中央に並び、<a href="https://qetic.jp/?s=%E4%BD%90%E8%97%A4%E6%B5%A9%E5%B8%82" rel="noopener" target="_blank">佐藤浩市</a>演じるTV局の名物プロデューサーや<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B1%A0%E8%84%87%E5%8D%83%E9%B6%B4" rel="noopener" target="_blank">池脇千鶴</a>演じる大竹しのぶ、<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%94%9F%E7%80%AC%E5%8B%9D%E4%B9%85" rel="noopener" target="_blank">生瀬勝久</a>演じるジミー大西の恩師とも言える野球部顧問の先生、<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%B0%BE%E4%B8%8A%E5%AF%9B%E4%B9%8B" rel="noopener" target="_blank">尾上寛之</a>演じる村上ショージや<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%85%AD%E8%A7%92%E6%85%8E%E5%8F%B8" rel="noopener" target="_blank">六角慎司</a>演じるMr.オクレら芸人仲間など、ふたりを取り巻く人々が一同に介した豪華キャスト陣勢揃い。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=284553" rel="attachment wp-att-284553"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/art_culture180427_jimmy-1200x1702.jpg" alt="Jimmy～アホみたいなホンマの話～" width="1200" height="1702" class="aligncenter size-medium wp-image-284553" /></a>

懐かしの“なんば花月”のセットビジュアルもお目見えし、ジミー大西や明石家さんまが劇場を中心に活躍していたお笑いブームの頃の姿を見ることができます。

さらには絵描きとしても才能を発揮するジミー大西が、本作のために描き下ろした「三日月」と大阪の象徴である「通天閣」のイラストも。ジミー大西らしい、カラフルな色使いとダイナミックなタッチで、キービジュアルのアクセントとなっています。

また本作に関して、明石家さんまは「2年がかりの超大作。俺が思ったとおり、思っていた以上の作品に仕上がりました。初プロデュース作品として大満足！」と、完成した作品への感想を寄せました。

また、本作の主題歌は<a href="https://qetic.jp/?s=MISIA" rel="noopener" target="_blank">MISIA</a>が担当。さんま自身が「芸人にも相通じる音楽だ」と愛してやまない、甲斐バンドの「最後の夜汽車」がカバー。

アメリカ・ニューヨーク在住のジャズトランペット奏者・<a href="https://qetic.jp/?s=%E9%BB%92%E7%94%B0%E5%8D%93%E4%B9%9F" rel="noopener" target="_blank">黒田卓也</a>がアレンジを手掛けたドラマスペシャルバージョンの主題歌は必聴です。

<h3>あらすじ</h3>
1980年代の大阪。突拍子もない言動を繰り返し、幼い頃から失敗ばかりの大西秀明（中尾明慶）は高校卒業後どこにも就職できず、吉本興業の舞台進行の見習いとして「なんば花月」に出入りしていた。

ある日、大失敗した大西は反省を示すべく自ら裸になって階段にチンチンを紐で括りつけ、大騒ぎに。そこにやって来たのが人気絶頂の芸人・明石家さんま（玉山鉄二）。ふたりはこうして衝撃の出会いを果たすのだった。

さんまは大西を面白がり、身の回りの世話を許すことに。以降大西は、さんまやその芸人仲間の村上ショージ（尾上寛之）、Mr.オクレ（六角慎司）、なんば花月の世話係であるおちゃこのおばちゃん（濱田マリ）らと共に笑い溢れる日々を過ごすようになる。

そんなある日、新喜劇の舞台に立つことになった大西は舞台上で大失敗してしまう。クビになりかけた大西を、さんまは自らの進退をかけて救う。そして、ひどいイジメを受けてきたと吐露する大西に“ミジメな過去は笑い飛ばせ”と伝え、この強烈なキャラクターを持った青年を人気芸人に育て上げようとさんまは決意。

大西はその後、さんまによって「ジミー大西」と名付けられ、師に導かれるまま、高宮京子（木南晴夏）という専任マネージャーも付くほどの売れっ子芸人になっていく。

数年後、“お笑い”という自分の居場所を見つけた大西だったが、それはさんまから与えられたものでしかないということにも気づき始めていた。芸人としての力のなさに悩み、引退も考える最中、テレビ番組の企画で絵を描くことになり、大西の思わぬ絵の才能が知れ渡り……。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>Jimmy～アホみたいなホンマの話～</h2>
<h3>7月20日(金)よりNetflixにて全世界１90カ国独占配信</h3>
＜<strong>クレジット</strong>＞
企画・プロデュース　明石家さんま
中尾明慶　　玉山鉄二
尾上寛之　六角慎司　宇野祥平　中村靖日　八十田勇一
・木南晴夏・中村育二・濱田マリ／　
生瀬勝久　手塚理美　温水洋一　池脇千鶴 ／ 佐藤浩市 ／
山崎銀之丞　徳永えり　楊原京子　金井勇太
ジミー大西　明石家さんま
監督：光野道夫　
　
制作プロダクション:共同テレビジョン  
制作:吉本興業
製作:YDクリエイション In Association With Netflix
©2018YDクリエイション

<a href="https://www.netflix.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>Netflix</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>生田斗真、瑛太、夏帆、山本美月、富田靖子、佐藤浩市ら登壇予定！瀬々敬久監督待望の最新作『友罪』完成披露試写会にご招待！</title>
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		<pubDate>Sat, 31 Mar 2018 09:00:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>瀬々敬久監督待望の最新作『友罪』（ゆうざい）がギャガ配給にて2018年5月25日（金）より全国公開。生田斗真、瑛太、夏帆、山本美月、富田靖子、佐藤浩市、瀬々敬久監督ら登壇予定の完成披露試写会にご招待。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180331_yuzai_2-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>江戸川乱歩賞を受賞しデビュー、その後も数々の賞に輝くミステリー界の旗手・薬丸岳が2013年に発表し、神戸児童連続殺傷事件を彷彿とさせ話題を呼んだ『友罪』（集英社文庫刊）の映画化。『64－ロクヨンー前編／後編』(2016)での大ヒットも記憶に新しい瀬々敬久監督待望の最新作<strong>『友罪』（</strong>ゆうざい）がギャガ配給にて2018年5月25日（金）より全国公開。

<h3>生田斗真、瑛太を主演に、佐藤浩市、夏帆、山本美月、富田靖子と日本映画界を代表する名優が集結！</h3>
キャリア史上最難の役に挑む生田斗真、瑛太を主演に、佐藤浩市、夏帆、山本美月、富田靖子と日本映画界を代表する名優が集結した本作で描かれるのは、かつて世間を震撼させた事件を起こした少年Ａの“その後”――。それぞれの過去と現在が絡み合い、疑心や後悔に囚われた様々な人間模様が交錯し、やがて人間存在の謎に満ちた深みへと導く、慟哭のヒューマンサスペンス。

<a href="https://qetic.jp/film/yuzai-180331/281999/attachment/film180331_yuzai_2/" rel="attachment wp-att-282001"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180331_yuzai_2-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-282001" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/yuzai-180331/281999/attachment/film180331_yuzai_3/" rel="attachment wp-att-282002"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180331_yuzai_3-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-282002" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/yuzai-180331/281999/attachment/film180331_yuzai_4/" rel="attachment wp-att-282003"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180331_yuzai_4-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-282003" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/yuzai-180331/281999/attachment/film180331_yuzai_5/" rel="attachment wp-att-282004"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180331_yuzai_5-1200x801.jpg" alt="" width="1200" height="801" class="aligncenter size-medium wp-image-282004" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/yuzai-180331/281999/attachment/film180331_yuzai_6/" rel="attachment wp-att-282005"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180331_yuzai_6-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-282005" /></a>

<h3>映画『友罪』ストーリー</h3>
ある町工場で働き始めた、元週刊誌ジャーナリストの益田（生田斗真）と、他人との交流を頑なに避ける鈴木（瑛太）。共通点は何も無かった二人だが、同じ寮で暮らすうちに少しずつ友情を育ててゆく。そんな折、彼らが住む町の近くで児童殺人事件が起こり、世間では17年前に日本中を震撼させた凶悪事件との類似性が指摘される。当時14歳だった犯人の少年Ａはすでに出所しており、その後の行方を知る者は少ない。果たして今回の事件も彼の犯行なのか…。驚きと疑問に突き動かされ、ネットに拡散していた少年Aの写真を見た益田は愕然とする。そこにはまだ幼さの残る鈴木が写っていた――。

そんな、映画『友罪』5月25日（金）の公開に先駆け、豪華キャストが登壇する完成披露試写会に5組10名をご招待！

応募の注意事項をご確認のうえご応募ください。


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>PRESENT INFORMATION</h2>
<h3>映画『友罪』完成披露試写会　5組10名様</h3>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.04.24（火）
OPEN 18:30／舞台挨拶 18:30−19:10
19:10−20:10 第1話上映（予定）

<i class="fa fa-map-marker"></i>都内某所

<strong>登壇者</strong>：生田斗真、瑛太、夏帆、山本美月、富田靖子、佐藤浩市、瀬々敬久監督（予定）

<strong>5組10名様</strong>

<div class="separator"></div>

<h3>▼メールでの応募方法</h3>
「応募する」ボタンをクリック後、<strong>お問い合わせフォーム</strong>より、お問い合わせ内容を「<strong>プレゼントのご応募</strong>」とし、メッセージ本文に下記必要事項を明記のうえご応募ください。

<strong>1）ご希望のプレゼント：映画『友罪』完成披露試写会
2）お名前：
3）住所：〒
4）メールアドレス：
5）電話番号：</strong>
<strong>※応募情報が未記入の場合は無効とさせて頂きます。</strong>
<a href="https://qetic.jp/contact/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>応募する</a>

<div class="separator"></div>

<h3>▼Twitterでの応募方法</h3>
1）Twitterにて「@Qetic」をフォロー
2）下記ボタンよりこのページをRTして下さい。

<a href="http://twitter.com/share?text=RT @Qetic:映画『友罪』完成披露試写会に行きたい！ https://qetic.jp/film/yuzai-180331/281999/" data-text="" data-count="none" data-via="Qetic" data-related="Qetc" data-lang="ja" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitterで応募する！</a>

<strong>※当選者にはDMにてご連絡させて頂き、上記必要事項の確認をさせて頂きます。
※フォローされていない方の応募は無効とさせて頂きます。</strong>

<div class="separator"></div>
<h3>応募期間</h3>
<strong>2018年3月31日（土）〜2018年4月6日（金）23:59まで
</strong>

【注意事項】
※受付時間やイベントの詳細はご当選者へのみお知らせいたします。
※当選者ご本人を含む２名様のご招待となります。当日は招待状を必ずお持ちください。
※満員の際は消防法によりご入場をお断りいたします。予めご了承ください。
※開演後のご入場は堅くお断りいたします。
※当日は会場にマスコミの取材が入る予定です。ご了承の上、ご来場ください。
※都合により、ゲストは予告なく変更、イベントが中止、日程変更となる場合があります。予めご了承ください。
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATIO</h2>
<h3>2018年5月25日(金）　全国ロードショー！</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/AAu7fOR6Ngs" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

監督・脚本：瀬々敬久　（『64－ロクヨンー前編／後編』）　原作：「友罪」薬丸岳（集英社文庫刊）
出演：生田斗真　瑛太　夏帆　山本美月  富田靖子　佐藤浩市
配給：ギャガ　
（ｃ）薬丸 岳／集英社 （ｃ）2018映画「友罪」製作委員会
<a href="http://gaga.ne.jp/yuzai/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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