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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>生田斗真、俳優になったのは「SMAPが好きな母親が履歴書を事務所に送ったのがきっかけ。」と明かす！</title>
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		<pubDate>Tue, 15 May 2018 09:30:13 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>瀬々敬久監督待望の最新作『友罪』（ゆうざい）がギャガ配給にて2018年5月25日（金）より全国公開。明治大学特別授業に生田斗真、瑛太、瀬々敬久監督がに登壇し、映画の撮影秘話などを明かした。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="801" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/film180515_yuzai_1-1200x801.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>江戸川乱歩賞を受賞しデビュー、その後も数々の賞に輝くミステリー界の旗手・薬丸岳が2013年に発表し、神戸児童連続殺傷事件を彷彿とさせ話題を呼んだ『友罪』（集英社文庫刊）の映画化。『64－ロクヨンー前編／後編』(2016)での大ヒットも記憶に新しい瀬々敬久監督待望の最新作<strong>『<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%8F%8B%E7%BD%AA" rel="noopener" target="_blank">友罪</a>』（</strong>ゆうざい）がギャガ配給にて2018年5月25日（金）より全国公開。


キャリア史上最難の役に挑む生田斗真、瑛太を主演に、佐藤浩市、夏帆、山本美月、富田靖子と日本映画界を代表する名優が集結した本作で描かれるのは、かつて世間を震撼させた事件を起こした少年Ａの“その後”と、周囲の人々の葛藤。それぞれの過去と現在が絡み合い、疑心や後悔に囚われた様々な人間模様が交錯し、やがて人間存在の謎に満ちた深みへと導く、慟哭のヒューマンサスペンス。

明治大学特別授業に生田斗真、瑛太、瀬々敬久監督がに登壇し、映画の撮影秘話などを明かしています。


<h3>明治大学特別授業に生田斗真、瑛太、瀬々敬久監督が登壇！</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285576" rel="attachment wp-att-285576"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/film180515_yuzai_5-1200x801.jpg" alt="友罪" width="1200" height="801" class="aligncenter size-medium wp-image-285576" /></a>

この度、主演の生田斗真、瑛太と瀬々敬久監督が明治大学にサプライズ登壇！　文学部文学科文芸メディア専攻、伊藤氏貴准教授による特別授業に集まった、「少年犯罪」を学ぶ大学生約100名らとともに、罪を犯した友や家族との向き合い方、友情についてなど、本作が投げかける問いに対して、ディスカッションしました。

颯爽と登場した主演二人と監督の姿に、特別授業としか聞かされていなかった学生らは一同唖然。そんな彼らを見て、生田が「こうした事（学生の方々とのディスカッション）は、なかなかしてこなかった経験なので、不慣れなところがあると思いますが、少しでも皆さんと楽しい話ができたら」と笑顔で挨拶を交わすと、続く瑛太も「皆さんに映画を観てもらえたことは嬉しい。ちなみに、今日、斗真と衣装の色が被っちゃったのは、特に狙いはないですからね（笑）」と笑わせ、会場を和ませました。

伊藤准教授をして、「ドンっと苦しい気持ちになった。登場人物が今後どんな人生を歩んでいくのか考えされられた作品」と評された本作。「薬丸学先生による小説の中でも、特に重い本作をなぜ映画化したのか」と伊藤氏から質問が及ぶと、監督は「デビュー作「天使とナイフ」から今作「友罪」に至るまで、薬丸先生が小説家として【少年犯罪】というテーマを描くことを全うしている、その執念に心打たれた」と力説。スタート地点は、原作のモチーフなった、神戸連続児童殺人事件だったと言い、「当時感じた（事件に対する）ショックを、現在どう捉え直していけばよいのか。本作では取返しのつかない事件が起こったその後の人生を、加害者だけでなくその周りもどうやって生きていけば良いのか、ということを映画として描きたい一心だった」と振り返りました。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285574" rel="attachment wp-att-285574"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/film180515_yuzai_3-1200x801.jpg" alt="友罪" width="1200" height="801" class="aligncenter size-medium wp-image-285574" /></a>

<h3>もしも友達が重大な犯罪を犯していたと知ったら、友達を続けるか？</h3>
自身も辛い過去を抱えながら、鈴木との友情関係に葛藤する元週刊誌のジャーナリスト・益田を演じた生田斗真は、演じる上でかなりの覚悟を感じたと言い、「僕自身も映画化決定前から原作は拝読していて、どういった形であれ映像作品として残すべき題材だと感じていました。お話をいただいた時は、「ついにやるのか！」という気持ちがあった」と述懐。対する“元少年A”として世間を震撼させた鈴木を演じた瑛太も「映画を通して、観てくれた方に“何を与えたいのか”についてはすごく疑問があった」と語り、「実際の少年Aの手記も読んで、色々と感じる中でどこか事件の背景を全否定できない自分がいました、どんな人間でもそうした想像を超えた衝動があるのでは、と。演じる上では、どんな役でも愛して演じていきたいので、鈴木に自分の想いを重ねていきました」と難解な役作りへのアプローチについて明かしました。

イベントの中盤では、学生による質疑応答も実施され、「もしも友達が重大な犯罪を犯していたと知ったら、友達を続けるか」という質問には、半数以上の学生が「友達関係を続ける」と回答。一方で、女子生徒から「事実を知った時に、正直どう接したらいいか分からない」と「友達を辞める」という回答が飛ぶと、生田も「一度二人の間で友情が芽生えたのであれば、関係を続けていきたいというのが本音だと思うけど、少し綺麗ごとのような気もするし、すごく難しいですよね。」と複雑な心境を吐露。瑛太も「（その友達と）向き合うことはするかもしれないけど、警戒心が生まれてしまうのも確か」と明かしました。

さらに、映画の後半シーンでの益田（生田）の咆哮シーンに胸打たれたという女子生徒から質問が及ぶと、「台本では、「泣き叫ぶ」というト書きは無かった。現場で監督が「獣のような、慟哭をするのはどうか」と仰って、あのシーンが生まれました。友達を助けられなかった益田の後悔と無念があの叫びになったと思います。」と、映画史に残るラストシーンの誕生秘話が、生田の口から語られました。

<h3>生田斗真「SMAPが好きな母親が履歴書を事務所に送ったのがきっかけ。」</h3>
続いて、現在就職活動中という女子生徒から「俳優で行こうと決めたきっかけ」について問われた生田と瑛太。「SMAPが好きな母親が履歴書を事務所に送ったのがきっかけ。」と明かした生田は、「当時は、部活の延長みたいな感覚で楽しいなと活動を続けていましたが、高校生の時に、大学進学かこの仕事を続けていくか岐路に立ち、本当に自分がやりたい仕事である確信が欲しかった時に、演劇に出会った。そこで楽しそうに作品を作り、人を感動させている先輩の方々を目にして、感銘を受けた」と告白。「やはりお客様があっての僕らの仕事なので、少しでも誰かの心を揺さぶることができたり、人生のターニングポイントになることができたら」と、役者としてのやりがいを語りました。

対する瑛太も、「俳優という仕事はすごく中毒性があり、休日もなぜか現場にいないと落ち着かない。一番好きな場所、楽しい時間は、現場で演じている時間かなと思う」と俳優として活躍する現在に満足した様子で答え、「学生の時、アルバイトしながら趣味で映画を観ていましたが、一番現実逃避ができたのが、スクリーンの中の世界だった」と振り返りました。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285573" rel="attachment wp-att-285573"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/film180515_yuzai_2-1200x801.jpg" alt="友罪" width="1200" height="801" class="aligncenter size-medium wp-image-285573" /></a>

後半には、キャスト陣から学生に向けた質問会が行われ、「斗真と瑛太、どっちが好きですか？」と瑛太が質問すると、会場は爆笑！「瑛太さんの方がエロいと思うので好き」（男子生徒）、「瑛太さんのメンヘラっぽいことが好き」（女子生徒）と若干瑛太派が多い場内に、勝ち誇った様子の瑛太が「斗真、ごめんな（笑）」と笑顔を見せると、生田も負けじと「生田派の意見も聞きたい！」と応戦。「『脳男』を見て、演技の振れ幅がすごいなと感じた。あと、やっぱり顔がカッコいいです！」と、女子生徒が答えると、照れ笑いを浮かべながら「これからもよろしくお願いします！」とお辞儀をし、場内はさらに盛り上がりました。


<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285575" rel="attachment wp-att-285575"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/film180515_yuzai_4-1200x801.jpg" alt="友罪" width="1200" height="801" class="aligncenter size-medium wp-image-285575" /></a>

最後に、代表して瀬々監督から「人生にはかけがえのない、宝石のような瞬間があると思いますが、そういう瞬間が人の救いになれば良いなと。加害者もきっとかけがえのない瞬間を感じることで、その尊さを奪ったことを悔いるものだと僕は思います。このかけがえのない瞬間が、友情や家族の関係の中にあると思う」と作品を改めてアピール。「皆さんも青春の真っただ中で、かけがえのない瞬間を生きていると思います。その瞬間を大切にしながらこれからを生きていってほしい」と願いを込めた

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『友罪』</h2>
<h3>2018年5月25日(金）　全国ロードショー！</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/AAu7fOR6Ngs" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

監督・脚本：瀬々敬久　（『64－ロクヨンー前編／後編』）　原作：「友罪」薬丸岳（集英社文庫刊）
出演：生田斗真　瑛太　夏帆　山本美月  富田靖子　佐藤浩市
配給：ギャガ　
（ｃ）薬丸 岳／集英社 （ｃ）2018映画「友罪」製作委員会
<a href="http://gaga.ne.jp/yuzai/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/yuzai-180411/282903/</guid>
		<title>極限の友情に苦しむ生田斗真に疑惑の“元少年A”瑛太が微笑む。映画『友罪』新場面写真公開！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/yuzai-180411/282903/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/yuzai-180411/282903/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Apr 2018 09:00:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>江戸川乱歩賞を受賞しデビュー、その後も数々の賞に輝くミステリー界の旗手・薬丸岳が2013年に発表し、神戸児童連続殺傷事件を彷彿とさせ話題を呼んだ『友罪』（集英社文庫刊）の映画化。『64－ロクヨンー前編／後編』(2016)での大ヒットも記憶に新しい瀬々敬久監督待望の最新作『友罪』（ゆうざい）がギャガ配給にて2018年5月25日（金）より全国公開。今回、新場面写真&#038;特別映像が公開された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/film180411_yuzai_01-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>江戸川乱歩賞を受賞しデビュー、その後も数々の賞に輝くミステリー界の旗手・薬丸岳が2013年に発表し、神戸児童連続殺傷事件を彷彿とさせ話題を呼んだ『友罪』（集英社文庫刊）の映画化。『64－ロクヨンー前編／後編』(2016)での大ヒットも記憶に新しい瀬々敬久監督待望の最新作<strong>『友罪』（</strong>ゆうざい）がギャガ配給にて2018年5月25日（金）より全国公開。今回、新場面写真&特別映像が公開された。

<h3>『友罪』新場面写真＆特別映像公開！</h3>
ある町工場で働き始めた、元週刊誌ジャーナリストの益田（生田斗真）と、他人との交流を頑なに避ける鈴木（瑛太）。共通点は何も無かった二人だが、同じ寮で暮らすうちに少しずつ友情を育ててゆく。そんな折、彼らが住む町の近くで児童殺人事件が起こり、世間では17年前に日本中を震撼させた凶悪事件との類似性が指摘される。当時14歳だった犯人の少年Ａはすでに出所しており、その後の行方を知る者は少ない。果たして今回の事件も彼の犯行なのか……。驚きと疑問に突き動かされ、ネットに拡散していた少年Aの写真を見た益田は愕然とする。そこにはまだ幼さの残る鈴木が写っていた。

「心を許した友が、かつての凶悪事件の犯人だったら……。」解禁された場面写真では、そんな答えのない極限の友情にもがき苦しむ益田（生田斗真）に、優しく手をかけ静かに微笑む鈴木（瑛太）の姿が映し出される。元ジャーナリストとしてではなく、親友として、そして同じく心に罪を抱えた者として、鈴木の気持ちが知りたいと願っていた矢先、ある些細なきっかけで不本意ながら鈴木の存在を蔑ろにしてしまう益田。俯き、涙を浮かべ「ごめん…。」と謝る益田に、鈴木は何も語らずそっと肩に手をかける。二人が醸し出す空気感から、単なる友人関係を超えた二人だけの深層に潜む、甚だしくも純粋な友情が垣間見える一枚だ。

<a href="https://qetic.jp/film/yuzai-180411/282903/attachment/film180411_yuzai_01/" rel="attachment wp-att-282904"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/film180411_yuzai_01-1200x800.jpg" alt="友罪" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-282904" /></a>

<h3>劇場ロビー用特別映像公開、真剣な表情で撮影に挑む生田斗真と瑛太の姿</h3>
写真と併せて解禁された、劇場ロビー用特別映像に収録されたメイキング映像では、瀬々監督とともに真剣な表情で撮影に挑む生田斗真と瑛太の姿が捉えられているが、生田は緊張感漂うシーンの撮影中、益田が抱える様々な葛藤に共鳴し、自然と涙が止まらないこともあったという。「益田という人物も、友人の鈴木と同様に過去の罪を背負って生きている。一筋縄ではいかないキャラクターだったと思います。」続く瑛太も、「罪を背負いながらも、償うということが分からない人間でも映画の2時間位の中で変化していく。それは、自分の中で作っていきたいと思いながらやっていた」と振り返り、主演の2人が本作に懸ける想いの強さが感じられる。

30代を迎え、俳優としての新たなステージへ覚悟を持って挑み続ける、生田斗真と瑛太だからこそ作り出せた“血の通った”2人のキャラクターは、日本映画史に残る圧倒的なリアリティ！“友情”の本質を想起させる本作には、各界から感嘆の声が続出している。

<strong>『友罪』スペシャルムービー</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/pk8cyZ9KQ_E" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

「直観的な瑛太さんに対して、生田さんはテストから本番へ役を仕上げていく。そういう、ある意味存在として真逆な2人が化学反応を起こしている瞬間を、現場では何度も見ることができ、それは良い時間でした。」と、充実した撮影当時を振り返る瀬々監督。

そんな監督の想いに共鳴した生田と瑛太をはじめ、全キャストが“本気”でぶつかり合う魂の競演作『友罪』は、5月25日（金）より全国ロードショー！ 

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATIO</h2>
<h3>2018年5月25日(金）　全国ロードショー！</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/AAu7fOR6Ngs" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

監督・脚本：瀬々敬久　（『64－ロクヨンー前編／後編』）　原作：「友罪」薬丸岳（集英社文庫刊）
出演：生田斗真　瑛太　夏帆　山本美月  富田靖子　佐藤浩市
配給：ギャガ　
（ｃ）薬丸 岳／集英社 （ｃ）2018映画「友罪」製作委員会
<a href="http://gaga.ne.jp/yuzai/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/yuzai-180331/281999/</guid>
		<title>生田斗真、瑛太、夏帆、山本美月、富田靖子、佐藤浩市ら登壇予定！瀬々敬久監督待望の最新作『友罪』完成披露試写会にご招待！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/yuzai-180331/281999/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/yuzai-180331/281999/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 31 Mar 2018 09:00:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=281999</guid>
<![CDATA[<summary><p>瀬々敬久監督待望の最新作『友罪』（ゆうざい）がギャガ配給にて2018年5月25日（金）より全国公開。生田斗真、瑛太、夏帆、山本美月、富田靖子、佐藤浩市、瀬々敬久監督ら登壇予定の完成披露試写会にご招待。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180331_yuzai_2-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>江戸川乱歩賞を受賞しデビュー、その後も数々の賞に輝くミステリー界の旗手・薬丸岳が2013年に発表し、神戸児童連続殺傷事件を彷彿とさせ話題を呼んだ『友罪』（集英社文庫刊）の映画化。『64－ロクヨンー前編／後編』(2016)での大ヒットも記憶に新しい瀬々敬久監督待望の最新作<strong>『友罪』（</strong>ゆうざい）がギャガ配給にて2018年5月25日（金）より全国公開。

<h3>生田斗真、瑛太を主演に、佐藤浩市、夏帆、山本美月、富田靖子と日本映画界を代表する名優が集結！</h3>
キャリア史上最難の役に挑む生田斗真、瑛太を主演に、佐藤浩市、夏帆、山本美月、富田靖子と日本映画界を代表する名優が集結した本作で描かれるのは、かつて世間を震撼させた事件を起こした少年Ａの“その後”――。それぞれの過去と現在が絡み合い、疑心や後悔に囚われた様々な人間模様が交錯し、やがて人間存在の謎に満ちた深みへと導く、慟哭のヒューマンサスペンス。

<a href="https://qetic.jp/film/yuzai-180331/281999/attachment/film180331_yuzai_2/" rel="attachment wp-att-282001"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180331_yuzai_2-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-282001" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/yuzai-180331/281999/attachment/film180331_yuzai_3/" rel="attachment wp-att-282002"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180331_yuzai_3-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-282002" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/yuzai-180331/281999/attachment/film180331_yuzai_4/" rel="attachment wp-att-282003"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180331_yuzai_4-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-282003" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/yuzai-180331/281999/attachment/film180331_yuzai_5/" rel="attachment wp-att-282004"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180331_yuzai_5-1200x801.jpg" alt="" width="1200" height="801" class="aligncenter size-medium wp-image-282004" /></a>

<a href="https://qetic.jp/film/yuzai-180331/281999/attachment/film180331_yuzai_6/" rel="attachment wp-att-282005"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180331_yuzai_6-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-282005" /></a>

<h3>映画『友罪』ストーリー</h3>
ある町工場で働き始めた、元週刊誌ジャーナリストの益田（生田斗真）と、他人との交流を頑なに避ける鈴木（瑛太）。共通点は何も無かった二人だが、同じ寮で暮らすうちに少しずつ友情を育ててゆく。そんな折、彼らが住む町の近くで児童殺人事件が起こり、世間では17年前に日本中を震撼させた凶悪事件との類似性が指摘される。当時14歳だった犯人の少年Ａはすでに出所しており、その後の行方を知る者は少ない。果たして今回の事件も彼の犯行なのか…。驚きと疑問に突き動かされ、ネットに拡散していた少年Aの写真を見た益田は愕然とする。そこにはまだ幼さの残る鈴木が写っていた――。

そんな、映画『友罪』5月25日（金）の公開に先駆け、豪華キャストが登壇する完成披露試写会に5組10名をご招待！

応募の注意事項をご確認のうえご応募ください。


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>PRESENT INFORMATION</h2>
<h3>映画『友罪』完成披露試写会　5組10名様</h3>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.04.24（火）
OPEN 18:30／舞台挨拶 18:30−19:10
19:10−20:10 第1話上映（予定）

<i class="fa fa-map-marker"></i>都内某所

<strong>登壇者</strong>：生田斗真、瑛太、夏帆、山本美月、富田靖子、佐藤浩市、瀬々敬久監督（予定）

<strong>5組10名様</strong>

<div class="separator"></div>

<h3>▼メールでの応募方法</h3>
「応募する」ボタンをクリック後、<strong>お問い合わせフォーム</strong>より、お問い合わせ内容を「<strong>プレゼントのご応募</strong>」とし、メッセージ本文に下記必要事項を明記のうえご応募ください。

<strong>1）ご希望のプレゼント：映画『友罪』完成披露試写会
2）お名前：
3）住所：〒
4）メールアドレス：
5）電話番号：</strong>
<strong>※応募情報が未記入の場合は無効とさせて頂きます。</strong>
<a href="https://qetic.jp/contact/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>応募する</a>

<div class="separator"></div>

<h3>▼Twitterでの応募方法</h3>
1）Twitterにて「@Qetic」をフォロー
2）下記ボタンよりこのページをRTして下さい。

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<strong>※当選者にはDMにてご連絡させて頂き、上記必要事項の確認をさせて頂きます。
※フォローされていない方の応募は無効とさせて頂きます。</strong>

<div class="separator"></div>
<h3>応募期間</h3>
<strong>2018年3月31日（土）〜2018年4月6日（金）23:59まで
</strong>

【注意事項】
※受付時間やイベントの詳細はご当選者へのみお知らせいたします。
※当選者ご本人を含む２名様のご招待となります。当日は招待状を必ずお持ちください。
※満員の際は消防法によりご入場をお断りいたします。予めご了承ください。
※開演後のご入場は堅くお断りいたします。
※当日は会場にマスコミの取材が入る予定です。ご了承の上、ご来場ください。
※都合により、ゲストは予告なく変更、イベントが中止、日程変更となる場合があります。予めご了承ください。
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATIO</h2>
<h3>2018年5月25日(金）　全国ロードショー！</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/AAu7fOR6Ngs" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

監督・脚本：瀬々敬久　（『64－ロクヨンー前編／後編』）　原作：「友罪」薬丸岳（集英社文庫刊）
出演：生田斗真　瑛太　夏帆　山本美月  富田靖子　佐藤浩市
配給：ギャガ　
（ｃ）薬丸 岳／集英社 （ｃ）2018映画「友罪」製作委員会
<a href="http://gaga.ne.jp/yuzai/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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