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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>映画『ここは退屈迎えに来て』予告編公開 ！フジファブリックの書き下ろし主題歌決定</title>
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		<pubDate>Tue, 03 Jul 2018 23:00:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[髙橋 京太郎]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>「R‐18文学賞」を受賞し2012年に小説が発売されるや紀伊國屋書店スタッフによる「キノベス！ 2013」にランクインし同世代の絶大なる共感を呼んだ山内マリコ・著『ここは退屈迎えに来て』が廣木隆一監督により映画化され、2018年10月19日（金）より全国公開予定。今回、本作の本予告映像、ポスタービジュアルが公開となり、合わせて主題歌および劇伴をフジファブリックが担当することが決定。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="816" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/07/film180703_taikutsu_01-1200x816.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>「R‐18文学賞」を受賞し2012年に小説が発売されるや紀伊國屋書店スタッフによる「キノベス！2013」にランクインし同世代の絶大なる共感を呼んだ山内マリコ・著『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%81%93%E3%81%93%E3%81%AF%E9%80%80%E5%B1%88%E8%BF%8E%E3%81%88%E3%81%AB%E6%9D%A5%E3%81%A6" rel="noopener" target="_blank"><strong>ここは退屈迎えに来て</strong></a>』が廣木隆一監督により映画化され、2018年10月19日（金）より全国公開予定。

今回、本作の本予告映像、ポスタービジュアルが公開となり、合わせて主題歌および劇伴をフジファブリックが担当することが決定。

<h3>圧倒的共感を呼んだ傑作小説待望の映画化</h3>

本作は、2004年の高校時代から2013年の現在まで、みんなの憧れの的だった「椎名くん」を柱にキャラクターを交差させながら描く、痛く切ない群像劇です。

何者かになりたくて東京で就職したものの、10年経って何となく戻ってきた主人公「私」を演じるのは、『告白』（10）で脚光を浴び、『桐島、部活やめるってよ』（12）など、その透明感のある演技で日本映画界において高く評価される女優・<a href="https://qetic.jp/tag/%E6%A9%8B%E6%9C%AC%E6%84%9B/"><strong>橋本愛</strong></a>。

元彼「椎名くん」を忘れられない「あたし」には、『愛の渦』（14）やで体当たりの演技で注目を浴びた若手実力派女優・門脇麦。

そして青春時代にみんなが恋焦がれた、自らの退屈を埋めてくれるであろう「椎名くん」を、独特の色気と存在感を放つ人気急上昇俳優・成田凌が演じているほか、渡辺大知、岸井ゆきの、内田理央、柳ゆり菜、村上淳ら、出演作が後を絶たない実力派俳優陣が脇を固めています。


監督はこれまで本格派ヒューマンドラマから恋愛モノまで、数々の作品で登場人物の繊細な心の機微を紡ぎ出してきた名匠・廣木隆一監督。

<h3>フジファブリックの楽曲が余韻を与える予告編</h3>

今回公開となった予告編では、夢をあきらめて地元に帰った橋本愛演じる「私」や、元カレをあきらめられない門脇演じる「あたし」の、大人になった誰もが感じるであろう、かつてキラキラしていた青春の終わりへの捨てきれない憧れや切なさが描かれ、見る人の記憶を蘇らせて心を震わす仕上がりになっています。

<strong>映画『ここは退屈迎えに来て』予告編</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/S396P4rmZ4g?rel=0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

またこの予告にさらに余韻を与えているのが、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF"><strong>フジファブリック</strong></a>の書き下ろし主題歌“Water Lily Flower”。

その切ないメロディとともに、胸に響く歌詞が、淡い色合いの映像にマッチし、青春という誰にとってもかけがいのない時間を、よりしみじみと思い出させてくれます。

さらに本作でフジファブリックは、主題歌に加え、劇伴も担当することが決定！

映画音楽への完全監修は、デビュー14年目にして今回が初めてとなります。

今回制作に当たり、一足先に作品を鑑賞したボーカル・山内は「国道、ファミレス、ゲーセン。舞台は僕が生まれ過ごした場所ではないのに、スクリーンには知っているような故郷の風景が広がっていました。一人一人の心の揺れや移り変わりと音楽をマッチングさせたいと思いましたし、フジファブリックとして様々な場面でこの作品に加われたことを誇りに思います。」とコメント。

音楽制作のため、実際の撮影現場にも立ち会い、監督とも打ち合わせをして臨んだそうです。

主題歌の歌詞にある「輝きを待っていたんだよただそれに見とれたかった 何ならフェイクでも手にした 何かを置き去りにした」という言葉も、まさにもどかしい想いを感じながらも、それでも羽ばたくことを夢見てやまない青春をリアルに描いた本作にピッタリで、この曲があってこその傑作誕生と言えるのではないでしょうか。

併せて公開となったポスターも、それぞれが複雑な感情を抱えているような表情から、ドラマが想像できるビジュアルとなっています。

共感必至の本作から目が離せない！！



<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>ここは退屈迎えに来て</h2>
<h3>10月19日（金）全国公開</h3>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/07/film180703_taikutsu_02.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/07/film180703_taikutsu_02-1200x1697.jpg" alt="ここは退屈迎えに来て" width="1200" height="1697" class="aligncenter size-medium wp-image-289951" /></a>

出演:橋本愛 門脇麦 成田凌 / 渡辺大知 岸井ゆきの 内田理央 柳ゆり菜 亀田侑樹 瀧内公美 片山友希 木崎絹子 / マキタスポーツ 村上淳 
原作:山内マリコ「ここは退屈迎えに来て」幻冬舎文庫 
監督:廣木隆一 
脚本:櫻井 智也 
制作プロダクション:ダブ
配給:KADOKAWA

<div class="notes">
【あらすじ】マスコミ業界を志望して上京したものの、10 年後地元に戻ってきた 27 歳の「私」(橋本愛)。実家 に住みながらフリーライターとしてタウン誌で記事を書いている冴えない日々。高校時代に仲の良か った友達サツキ(柳ゆり菜)と久々に会った勢いで、男女を問わず皆の中心にいた憧れの椎名くん(成 田凌)に連絡し、会いに行くことに。道中、「私」の中に椎名くんとの高校時代の忘れられない思い 出が蘇るー。元カレ「椎名」を忘れられないまま地元でフリーターとして暮らす「あたし」(門脇 麦)。元カレの友達と腐れ縁のような関係を続けているけれど、心は彼といたときの青春の輝かしい 記憶に今もとらわれているー。
</div>
<a href="http://taikutsu.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>映画『ここは退屈迎えに来て』公開日決定＆第二弾キャストで内田理央、渡辺大知、村上淳ら発表！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/taikutsu-180626/289210/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/taikutsu-180626/289210/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jun 2018 22:00:39 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>「R‐18文学賞」を受賞し2012年に小説が発売されるや紀伊國屋書店スタッフによる「キノベス！ 2013」にランクインし同世代の絶大なる共感を呼んだ山内マリコ・著『ここは退屈迎えに来て』が廣木隆一監督により映画化。今回、公開日が10月19日（金）に決定、第二弾キャストとして内田理央、渡辺大知、村上淳、柳ゆり菜、岸井ゆきのらが発表された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="798" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/film180626_taikutsu_01-1200x798.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>「R‐18文学賞」を受賞し2012年に小説が発売されるや紀伊國屋書店スタッフによる「キノベス！ 2013」にランクインし同世代の絶大なる共感を呼んだ山内マリコ・著『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%81%93%E3%81%93%E3%81%AF%E9%80%80%E5%B1%88%E8%BF%8E%E3%81%88%E3%81%AB%E6%9D%A5%E3%81%A6" rel="noopener" target="_blank"><strong>ここは退屈迎えに来て</strong></a>』が廣木隆一監督により映画化。今回、公開日が10月19日（金）に決定、第二弾キャストとして内田理央、渡辺大知、村上淳、柳ゆり菜、岸井ゆきのらが発表された。


<h3>橋本愛、門脇麦、成田凌が出演！</h3>
何者かになりたくて東京で就職したものの、10年経って何となく戻ってきた主人公「私」を演じるのは『告白』で脚光を浴び、『桐島、部活やめるってよ』で第36回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞し、その後も『渇き。』、『美しい星』など話題作への出演が続く女優・橋本愛。

さらに、元カレ「椎名」を忘れられない「あたし」を演じるのは、『愛の渦』で体当たりの演技を見せ注目を浴び、その後『二重生活』で単独初主演を果たした若手実力派女優・門脇麦。

青春時代にみんなが恋焦がれた、椎名くん役を『キセキ -あの日のソビト-』NHK連続テレビ小説『わろてんか』での好演が記憶に新しい、独特の色気と存在感を放つ人気急上昇俳優成田凌が演じる。


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<a href="https://qetic.jp/film/kokohataikutsu-180220/278453/" rel="noopener" target="_blank">映画『ここは退屈迎えに来て』映画化決定！主演・橋本愛をはじめ門脇麦、成田凌らキャスト発表！</a></p></strong>

<h3>第二弾キャストで内田理央、渡辺大知、村上淳らが発表</h3>
この度、本作の第二弾キャストが発表となった。「私」が訪れた思い出の場所で出会う同級生・新保くん役をロックバンド・黒猫チェルシーのボーカルとしての活動に加え、近年ではNHK連続テレビ小説「まれ」や映画『勝手にふるえてろ』への出演など、俳優としての活躍も著しい渡辺大知。

親友に密かな憧れの気持ちを持ち、ファミレスで恋愛話にふける山下南役を主演映画『おじいちゃん、死んじゃったって。』で第39回ヨコハマ映画祭最優秀新人俳優賞を受賞、NHK連続テレビ小説『まんぷく』に出演が決定している岸井ゆきの。

南の親友で、芸能界での夢が叶わず、地元に帰ってきた雑誌の元専属モデルの森繁あかね役を月9枠で放送された『海月姫』や一大ムーブメントを巻き起こした『おっさんずラブ』など、話題作への出演が続く内田理央。

主人公「私」の学生時代からの友達で、東京への憧れを持つサツキ役を映画『チア☆ダン～女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話」やヒロインを演じた映画『純平、考え直せ』が9月22日に公開予定など、着実にステップアップを続ける柳ゆり菜。

地元のタウン誌をメインに、主人公「私」と仕事をしているフリーカメラマン須賀さん役を今年も『電影少女〜VIDEO GIRL AI 2018〜』や『パンク侍、斬られて候』など様々な作品で幅広い役を演じ分ける実力派俳優、村上淳が演じている。それに伴い、各キャストのコメントも到着。すでに発表されている新世代スターにバラエティ豊かなキャストが加わり、ドラマに奥行きを与えている。


<h4>渡辺大知</h4>
脚本を読んだ時、自分の地元を思い出して胸が苦しくなりました。懐かしい日々がキラキラと輝いて見え、戻ってみたいと思った自分に切なくなりました。でも、今が不幸せな訳ではない、と思いたい。撮影に打ち込み、この気持ちを昇華出来た気がします。この映画は心にモヤモヤを抱えたまま大人になった、何者にもなれない人々の救いになると思います。

<h4>岸井ゆきの</h4>
ふとやってくる退屈の中で思い出した青春が、ひとつのきっかけで再び交錯していきます。過去を探すひと、乗り越えようとするひと、忘れたひと、そういうひとたちの想いが重なった映画だと思います。

<h4>内田理央</h4>
田舎独特の閉鎖感、女の子のもつ空気感、ファミレスでの何気ない会話、誰もが経験した事あるようなそんな平坦な日常をリアルに感じて頂きたいです。幸せとはなんのか、私自身も考えさせられました。

<h4>柳ゆり菜</h4>
女の子という生き物は、10代の青春真っ只中でも、20代の拗らせ真っ只中でも変わらず何かを探していて、きっとどこかに行けると信じている事を実感しました。富山の澄んだ空気の中、閉塞感や心のヒリヒリとした痛みを感じながらサツキを演じました。刺激的なキャスト、スタッフ、廣木監督とこの作品に感謝しています。

<h4>村上淳</h4>
廣木組という僕の中での"頂"。どういう導線を描くのか。そしてそれらすべてを、そして身体を投げうる覚悟はあるのか。あの独特の緊張感の中、ただ相手を反射するようにキャメラの前へ立てるのか。そして譲りたくないと強く思うハートに火がついているか。そんなことです。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>映画『ここは退屈迎えに来て』</h2>
<h3>10月19日（金） 全国公開</h3>
出演：橋本愛　門脇麦　成田凌　／　渡辺大知　岸井ゆきの　内田理央　柳ゆり菜　亀田侑樹　瀧内公美　片山友希　木崎絹子　／　マキタスポーツ　村上淳
原作：山内マリコ「ここは退屈迎えに来て」幻冬舎文庫
監督：廣木隆一 
脚本：櫻井 智也
制作プロダクション：ダブ
配給：KADOKAWA
©2018「ここは退屈迎えに来て」製作委員会
<a href="http://taikutsu.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>映画『ここは退屈迎えに来て』映画化決定！主演・橋本愛をはじめ門脇麦、成田凌らキャスト発表！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/kokohataikutsu-180220/278453/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/kokohataikutsu-180220/278453/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Feb 2018 22:00:45 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>原作、山内マリコによる小説<strong>『ここは退屈迎えに来て』</strong>が廣木隆一監督により映画化決定。主演の橋本愛をはじめ門脇麦、成田凌らの出演が発表された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="743" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/film180220_kokohataikutsu_1-1200x743.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/film180220_kokohataikutsu_1.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/film180220_kokohataikutsu_1-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/film180220_kokohataikutsu_1-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/film180220_kokohataikutsu_1-260x161.jpg 260w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>原作、山内マリコによる小説<strong>『ここは退屈迎えに来て』</strong>が廣木隆一監督により映画化決定。主演の橋本愛をはじめ門脇麦、成田凌らの出演が発表された。




<h3>橋本愛、門脇麦、成田凌の出演決定！</h3>
「R‐18文学賞」を受賞し2012年に小説が発売されるや紀伊國屋書店スタッフによる「キノベス！　2013」にランクインし、「ファスト風土」小説としてネット上でも話題騒然の山内マリコ・著『ここは退屈迎えに来て』が鮮烈に映画化される。

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=278456" rel="attachment wp-att-278456"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/film180220_kokohataikutsu_2-1200x1811.jpg" alt="ここは退屈迎えに来て" width="1200" height="1811" class="aligncenter size-medium wp-image-278456" /></a><figcaption>小説『ここは退屈迎えに来て』</figcaption>
</figure>

何者かになりたくて東京で就職したものの、10年経って何となく戻ってきた主人公「私」を演じるのは、『告白』で脚光を浴び、『桐島、部活やめるってよ』で第86回キネマ旬報ベスト・テン新人女優賞、第36回日本アカデミー賞新人俳優賞などを受賞し、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』で国民的人気を博し、その後も『さよならドビュッシー』、『渇き。』、『美しい星』など話題作への出演が続き、その透明感のある演技で日本映画界において確かな実力を高く評価される女優・<strong>橋本愛</strong>。

さらに、元彼「椎名」を忘れられない「あたし」を演じるのは、『愛の渦』やで体当たりの演技を見せ注目を浴び、その後『二重生活』で単独初主演を果たした後も『オオカミ少女と黒王子』といったラブコメにも出演するなど、その演技の幅は計り知れない若手実力派女優・<strong>門脇麦</strong>。

青春時代にみんなが恋焦がれた、自らの退屈を埋めてくれるであろう「椎名くん」を『キセキ -あの日のソビト-』での好演が記憶に新しい、独特の色気と存在感を放つ人気急上昇俳優<strong>成田凌</strong>が演じる。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『ここは退屈迎えに来て』</h2>
<h3>2018年秋全国公開</h3>
橋本愛　門脇麦　成田凌
原作：山内マリコ「ここは退屈迎えに来て」幻冬舎文庫
監督：廣木隆一 
脚本：櫻井 智也
制作プロダクション：ダブ
© 2018「ここは退屈迎えに来て」製作委員会
配給：KADOKAWA

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