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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>湊かなえ原作、戸田恵梨香 × 永野芽郁出演映画『母性』主題歌にJUJU新曲が決定！ティザー映像解禁</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 03:00:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>累計発行部数360万部を超え、2010年に映画興行収入38.5億円を記録した超ヒット作『告白』から12年。数々の傑作を生み出し日本中を震撼させてきたベストセラー小説家・湊かなえが「これが書けたら、作家を辞めてもいい。そう思いながら書いた小説」とまで語った渾身の作品で、累計発行部数100万部を突破した『母性』（新潮文庫刊）が映画化となる。本作の主題歌としてJUJUの新曲“花”が決定した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="810" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17112135/film220817_bosei-movie-02-1440x810.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="母性　戸田恵梨香　永野芽郁　JUJU" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17112135/film220817_bosei-movie-02-1440x810.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17112135/film220817_bosei-movie-02.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>累計発行部数360万部を超え、2010年に映画興行収入38.5億円を記録した超ヒット作『<strong>告白</strong>』から12年。数々の傑作を生み出し日本中を震撼させてきたベストセラー小説家・<strong>湊かなえ</strong>が「これが書けたら、作家を辞めてもいい。そう思いながら書いた小説」とまで語った渾身の作品で、累計発行部数100万部を突破した『<strong>母性</strong>』（新潮文庫刊）が映画化となる。本作の主題歌として<strong>JUJU</strong>の新曲“<strong>花</strong>”が決定した。</p>

<h3>JUJU、戸田恵梨香、永野芽郁のコメントも到着</h3>

<p>本作で鍵を握る、ある未解決事件の語り手となる母娘を演じるのは、<strong>戸田恵梨香</strong>と<strong>永野芽郁</strong>。人気実力トップクラスの二人の女優が、繊細かつ大胆な演技で新境地を切り開く。さらに、物語に登場するひと際キャラの濃い母娘たちを、<strong>大地真央</strong>、<strong>高畑淳子</strong>、<strong>中村ゆり</strong>、<strong>山下リオ</strong>が演じる。監督は人間ドラマの名手・<strong>廣木隆一</strong>が務めている。</p>

<p>愛せない母と愛されたい娘、二人ぞれぞれの視点で語られる一つの事件、そこから明らかになる衝撃の真実とは？　公開に期待が高まる本作の主題歌は、日本を代表するトップシンガーJUJUが鮮やかに歌い上げる新曲“花”だ。</p>

<p>JUJUは「人の数だけものの見方があるだろうし、考えることも感じ方も違うだろうということは何となくわかっていた筈なのに、この映画を観ながらずっと私の中にあった感情は「<strong>どきりとする</strong>」でした。観終わってからもずっと続いている「どきり」と共に、これから先ずっと大切に「花」を歌っていきたいと思います。素晴らしい映画に携わることができ、本当に光栄です！！」と語る。</p>

<p>本作の製作陣は、JUJUへの起用オファーへの決め手について、「誰の人生にもままならないことが多かれ少なかれあると思う。それを受け入れ、人生を誰かの意志に委ねることなく、自分自身で心の居場所を見つけることが幸せになるきっかけであって欲しい。そういう願いを込めて、自然体で自分らしく生きることを体現されているJUJUさんにオファーしました。」と明かしている。</p>

<p>また、この主題歌「花」について、主演の戸田恵梨香は「<strong>清佳の応援ソングのようでルミ子の母の歌のようにも聴こえ慈愛と美しさを感じます</strong>。また、JUJUさんの強さと包み込むような歌声からこの曲を聴き終わってようやく『母性』という作品が完成するのだと実感しました。」、永野芽郁も「『母性』という作品の登場人物それぞれの気持ちを代弁し、背中を一押ししてくれる強さを感じました。<strong>本編を見終わった後に「花」という主題歌で全ての人の心が救われるはずです</strong>。劇場の、良い音響でJUJUさんの歌声に涙してください！笑」とコメントを寄せた。</p>

<p>映画『母性』は11月23日（水・祝）より全国ロードショー。湊かなえが特別な想いで書き上げ、戸田恵梨香と永野芽郁が見事に演じきる、“母性”を巡って証言と心情が交錯していく母と娘の衝撃的な物語を、JUJUの力強さと優しさが相まった唯一無二の歌声が支え彩る本作を、ぜひ劇場でご堪能いただきたい。</p>

<h3>JUJU 『花』 -映画『母性』主題歌 Official Teaser</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/CY7jptWdboA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>母性</h3>

<a href="https://qetic.jp/film220817_bosei-movie-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17112129/film220817_bosei-movie-01.jpg" alt="母性　戸田恵梨香　永野芽郁　JUJU" width="1724" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-436000" /></a>

<p>11月23日（水・祝）全国ロードショー</p>

<p>戸田恵梨香　永野芽郁</p>
<p>三浦誠己　中村ゆり　山下リオ</p>
<p>高畑淳子　大地真央</p>
<p>原作 : 湊かなえ『母性』（新潮文庫刊）</p>
<p>監督：廣木隆一　</p>
<p>脚本：堀泉杏</p>
<p>音楽：コトリンゴ</p>
<p>製作：映画「母性」製作委員会</p>
<p>配給：ワーナー・ブラザース映画　©2022映画「母性」製作委員会</p>

<p>＜STORY＞</p>
<p>女子高生が自ら命を絶った。その真相は不明。事件は、なぜ起きたのか？
普通に見えた日常に、静かに刻み込まれた傷跡。愛せない母と、愛されたい娘。
同じ時・同じ出来事を回想しているはずなのに、ふたりの話は次第に食い違っていく…
母と娘がそれぞれ語るおそるべき「秘密」—２つの告白で事件は180度逆転し、やがて衝撃の結末へ。
母性に狂わされたのは母か？娘か？・・・この物語は、すべてを目撃する観客＝【あなたの証言】で完成する。</p>

<a href="bosei-movie.jp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式HP</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>戸田恵梨香×永野芽郁×湊かなえ、映画『母性』の特報映像＆ポスタービジュアルが解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/music/bosei-movie-220606/431843/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/bosei-movie-220606/431843/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Jun 2022 03:00:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ベストセラー小説家・湊かなえが「これが書けたら、作家を辞めてもいい。そう思いながら書いた小説」とまで語った渾身の作品で、累計発行部数100万部を超える（6月6日現在）『母性』（新潮文庫刊）が映画化。2022年11月23日（水・祝）より公開されることが発表され、待望のキャスト、ポスタービジュアル、特報映像が解禁となった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2038" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/06161655/film220606_bosei-movie-01-1440x2038.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/06161655/film220606_bosei-movie-01-1440x2038.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/06161655/film220606_bosei-movie-01.jpg 1724w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>ベストセラー小説家・<strong>湊かなえ</strong>が「これが書けたら、作家を辞めてもいい。そう思いながら書いた小説」とまで語った渾身の作品で、累計発行部数100万部を超える（6月6日現在）『<strong>母性</strong>』（新潮文庫刊）が映画化。2022年11月23日（水・祝）より公開されることが発表され、待望の<strong>キャスト</strong>、<strong>ポスタービジュアル</strong>、<strong>特報映像</strong>が解禁となった。</p>

<h3>戸田恵梨香、永野芽郁、大地真央ら豪華キャストが集結</h3>

<p>本作で、「母性を持てず、娘を愛せない母親」ルミ子を演じるのは、<strong>戸田恵梨香</strong>。クランクアップ時に「今までの役でずば抜けて難しかった」と語るように、娘を愛せない母親の複雑かつ危うい姿を熱演し、新境地で魅せる。</p>

<p>また母性を求め、「母に愛されたい娘」清佳役には、昨21年公開映画『そしてバトンは渡された』の好演で日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞も果たした<strong>永野芽郁</strong>。</p>

<p>さらに、ルミ子の実母“お上品なママ”役には<strong>大地真央</strong>、ルミ子の夫の母“口が悪すぎる義母”役には<strong>高畑淳子</strong>が決定。また、ルミ子の夫〝無関心父″役に<strong>三浦誠己</strong>、ルミ子の親友〝わけ知り顔女″役に<strong>中村ゆり</strong>、ルミ子の義妹〝依存しすぎ娘″役に<strong>山下リオ</strong>ほか、濃すぎるキャラクターを実力派俳優陣が抜擢された。そして監督を務めるのは海外からも注目を集める名匠・<strong>廣木隆一</strong>。</p>

<h3>映画『母性』特報映像が解禁</h3>

<p>解禁となった特報映像は、戸田恵梨香演じるルミ子の「<strong>愛能う限り、娘を大切に育ててきました。</strong>」という告白めいたセリフとともに、地面に横たわる女子高生の姿とネット上の高2女子死亡記事が映し出される不穏な雰囲気で幕を開ける。そして〈 1つの事件〉が母（戸田恵梨香）と娘（永野芽郁）それぞれ〈2人の証言〉で語られていく。「何をすれば、母は愛してくれるのだろうか。」とつぶやく娘の清佳。</p>

<p>交差する母と娘の視線。母と祖母（大地真央）に挟まれて歩いていたはずが、いつの間にか母が中心にいる映像に切り替わるように、<strong>語られる視点によって180度見えかたが逆転していく映像</strong>が見るものを惑わす。そして燃え盛る家から娘を背負いながら逃げる母の姿と泣き崩れる娘。最後には首にロープがかかった状態で横たわる娘に手を差し伸べ「愛してる」と囁きながら、怒りとも嘆きともとれる狂気の表情を浮かべる母の姿が。まさにこれまでの期待感に応えた、衝撃の結末を予感させる内容に。</p>

<p>本作で共演となる戸田と永野は、ドラマ『<strong>ハコヅメ～たたかう！交番女子～</strong>』で先輩・後輩役として共演し息の合った掛け合いが話題となったが、本作では初の母娘役に挑戦。戸田は「真っ直ぐな目からは清佳を彷彿させる強さと説得力があり、すんなり溶け込む姿を見て、益々私を勇気づけてくれました。本当に頼れるペアです。」、永野「ルミ子を演じている時の雰囲気は普段のお人柄とは全く違って、間近で見ていて圧倒されました。私が疑問に思うことまでも一緒に解消してくれる心強すぎる方でした」とお互いについて語り<strong>お互いへの信頼関係をのぞかせる</strong>。新たな2人の姿を映す『母性』にもぜひ期待したい。</p>

<h3>映画『母性』 特報　11月23日（水・祝）公開！</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/IQ6zQYxT2HE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>



<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>母性</h3>

<a href="https://qetic.jp/film220606_bosei-movie-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/06114917/film220606_bosei-movie-01.jpeg" alt="戸田恵梨香 永野芽郁 湊かなえ" width="1724" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-431842" /></a>

<p>11月23日（水・祝）全国ロードショー</p>
<p>戸田恵梨香　永野芽郁</p>
<p>三浦誠己　中村ゆり　山下リオ</p>
<p>高畑淳子　大地真央</p>
<p>原作 : 湊かなえ『母性』（新潮文庫刊）</p>
<p>監督：廣木隆一　</p>
<p>脚本：堀泉杏</p>
<p>音楽：コトリンゴ</p>
<p>製作：映画「母性」製作委員会</p>
<p>配給：ワーナー・ブラザース映画　©2022映画「母性」製作委員会</p>

<p>STORY：</p>
<p>女子高生が自ら命を絶った。その真相は不明。事件は、なぜ起きたのか？
普通に見えた日常に、静かに刻み込まれた傷跡。愛せない母と、愛されたい娘。
同じ時・同じ出来事を回想しているはずなのに、ふたりの話は次第に食い違っていく…
母と娘がそれぞれ語るおそるべき「秘密」—２つの告白で事件は180度逆転し、やがて衝撃の結末へ。
母性に狂わされたのは母か？娘か？・・・この物語は、すべてを目撃する観客＝【あなたの証言】で完成する。</p>


<a href="bosei-movie.jp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式HP</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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