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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<link>https://qetic.jp/tag/椎木知仁/</link>
<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>【エピフォン創設150周年】田島貴男、紺野彩夏、椎木知仁らが語る｜創設から不変のブランドの心髄</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Apr 2023 08:00:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ギブソン・ブランズ・ジャパンが、2023年にブランドの創設から150周年を迎えるエピフォンのアニバーサリーを記念した特設サイトを公開。特設サイトでは、 “エピフォン・プレイヤーズ” の多彩なゲストが 1 年を通して登場し、この記念すべき年を彩る。今回はこの中から印象的なエピソードをいくつかご紹介！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1200" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/05134319/music230406_epiphone_150th-01-1920x1200.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="エピフォン 150周年" decoding="async" /></figure><p><strong>ギブソン・ブランズ・ジャパン</strong>が、2023年にブランドの創設から150周年を迎えるエピフォンのアニバーサリーを記念した特設サイトを公開。特設サイトでは、“エピフォン・プレイヤーズ”の多彩なゲストが1年を通して登場し、この記念すべき年を彩る。</p>

<p>特筆すべきは、それぞれのゲストへのインタビューコンテンツ。エピフォン・ブランドのテーマである「<strong>共鳴・反響</strong>」、「<strong>重なるサウンド</strong>」、「<strong>夢を受け継ぐ</strong>」というキーワードに沿ったエピソードが発信されており、エピフォン・ギターの魅力や思い出など、ここでしか読めないプレミアムな内容となっている。今回はこの中から印象的なエピソードをいくつかご紹介！</p>

<a href="https://gibson.jp/epiphone/epiphone150" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">エピフォン150周年特設サイト</a>

<h2>共鳴・反響
「僕の思いに共鳴してくれたんです」（椎木知仁）</h2>

<p>創業者ファミリーの故郷・ギリシャで、「共鳴」を意味する言葉にも通じるEpiphone（エピフォン）。そんな“共鳴”、そして“反響”を軸にゲストにインタビューを行うと、それぞれの色濃いエピソードが語られていった。</p>

<p>モデル・女優として活躍する紺野彩夏は、YouTubeシリーズ『Epiphone | For Every Challenge』でも、自ら選んだアコースティックギターとともに、3カ月に渡り楽曲に挑戦。その挑戦の裏には、偶然とは思えない“共鳴”を感じていたと語っている。</p>


<p><i>「実は一度、ギターに挫折しているんです。15歳くらいのとき、父が弾いていたギターに興味を持って、お年玉で初心者用セットを買ってみたのですが、なぜか続けられませんでした。それからずいぶん経って今回のお話をいただいたので、なおさら今度こそ必ず弾けるようになりたいという気持ちが強かったんだと思います。エピフォンの存在は、初心者用セットを探しに楽器屋巡りをしていたときに知りました。<b>その名前をずっと覚えていたのも、ただの偶然ではないご縁を感じたんです</b>」（<b>紺野彩夏</b>）</i></p>


<p>エピフォンが奏でる音は音楽家たちの作品へのアプローチとも“共鳴”する。My Hair is Badのギター＆ボーカル・椎木知仁は、バンドの基盤をつくった楽曲は、自分の思いに“共鳴”したからこそ生まれたと語った。</p>


<p><i>「<b>僕の思いに共鳴してくれたんです。My Hair is Badの基盤をつくってくれた楽曲はエピフォンのレスポールから生まれましたから。</b>フレットは何度も擦り直して打ち直し、最終的には修理する間がなくて新しい楽器を使うようになりましたが、よく今まで折れなかったと思うほど、いっしょに身を削る時間を過ごした大切なギターです」（<b>椎木知仁</b>）</i></p>


<p>Original Love田島貴男は、シェラトンが自分のやりたい音楽性と“共鳴”したことで長年の愛器となったことを語った。</p>


<p><i>「<b>僕は当時からいろんなジャンルの音楽を奏でたい思いが強かったので、そういう柔軟な使い方にシェラトンの響きが合っていたんですよ。</b>ロックギター的な音だけではなく、ファンキーな音も出るし、ジャズギターのようにマイルドな音も出る。自分のやりたい音楽性にマッチしていたから、これだけ長い間弾き続けてきたのだと思います」（<b>田島貴男</b>）</i></p>

<figure><a href="https://qetic.jp/music/epiphone150-230406/449059/attachment/music230406_epiphone_150th-07/" rel="attachment wp-att-449066"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/05134353/music230406_epiphone_150th-07.jpg" alt="エピフォン 150周年" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-449066" /></a><figcaption>第1回目には、モデル・女優として若い世代から絶大な支持を集める紺野彩夏が登場。すでに公開中のYouTubeシリーズ『Epiphone | For Every Challenge』では、自ら選んだアコースティックギターとともに、3カ月に渡る1曲完奏の模様が描かれている。
<a href="https://www.epiphone.com/ja-JP/page/epi-150-article-1" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>＃1　紺野彩夏 「これ1本あれば、すべてが叶う」</u></a></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/music/epiphone150-230406/449059/attachment/music230406_epiphone_150th-06/" rel="attachment wp-att-449065"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/05134348/music230406_epiphone_150th-06.jpg" alt="エピフォン 150周年" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449065" /></a><figcaption>紺野彩夏が愛器として選んだMasterbilt Frontier（マスタービルト・フロンティア）</figcaption>
</figure>


<h2>重なるサウンド
「まだまだ僕はこのギターを完全には使えていないのかもしれないと思うんです」（田島貴男）</h2>

<p>『Epiphone | For Every Challenge』シリーズ最終回では、井上苑子とのセッションで弾き語りを披露した紺野。本番で響いた“サウンドの重なり”からは、井上の優しさも感じられたとコメントした。</p>


<p><i>「究極的に難しかったです。左手でコードを押さえて、右手でリズムを保って、その上で歌うのは、何も考えなくてもギターが弾けないと成立しなくて……。なので、本番前はドキドキしましたが、井上さんが横でいっしょにギターを弾いてくれたら、私のつたない演奏でも音が広がって、どんどん楽しくなっていったんです。井上さんの優しさが感じ取れたというか、<b>音が重なる気持ちよさを知ることができたのは、とても貴重な体験になりました</b>」（<b>紺野彩夏</b>）</i></p>


<p>レスポールを愛用する椎木は、これまでのキャリアで様々なギターの“サウンドの重なり”を経験している。そんな中、改めて弾いてみたいエピフォンについて伺うと、大人になってから気づいたことを明かした。</p>


<p><i>「いつか欲しい１本はCasino（カジノ）です。僕もライブでは箱物を使いますが、先輩でカジノをメインギターにしている人がいて渋いなと思いました。そうやってカジノが今も大事にされ続けるのは、エピフォンの長い歴史があってこそだと思います。<b>皆のいろんな想いが重なって今につながっている。</b>その事実は、大人になってみないとわからないことかもしれませんね」（<b>椎木知仁</b>）</i></p>


<p>エピフォンのギターについて、「とびきりの愛着がありますから、こいつには。」と語り、長く第一線で使い続けている田島も、そのサウンドの可能性に、新しい発見があったと話す。</p>


<p><i>「僕の大好きなブルースマンで、やはりエピフォンを使っていたジョン・リー・フッカーという人物がいるんですけど、まだこのギターを彼みたいに指で弾いたことがないんですよ。彼はブルースとロックのちょうど中間にいて、1人でロックンロールをやっていたような偉大な存在。僕の〈ひとりソウルショー〉の原型ともいえます。彼が指ではじくようにエピフォンを弾くと、パキーンという素晴らしい音がするんですよね。<b>あの音を聴くと、まだまだ僕はこのギターを完全には使えていないのかもしれないと思うんです。</b>ジョン・リー・フッカーの技術はもちろん、エピフォンの奥深さを強く感じますね」（<b>田島貴男</b>）</i></p>

<figure><a href="https://qetic.jp/music/epiphone150-230406/449059/attachment/music230406_epiphone_150th-04/" rel="attachment wp-att-449063"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/05134335/music230406_epiphone_150th-04.jpg" alt="エピフォン 150周年" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-449063" /></a><figcaption>第2回目は、My Hair is Badのギター＆ボーカル、椎木知仁が登場。3ピースロックバンドでレスポールを弾きながら歌う個性的なスタイルは、人生初のギターにエピフォンを選んだ出会いから始まったという。
<a href="https://www.epiphone.com/ja-JP/page/epi-150-article-2" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>＃2　椎木知仁「いつも誰かの一番最初を支えてくれる」</u></a></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/music/epiphone150-230406/449059/attachment/music230406_epiphone_150th-05/" rel="attachment wp-att-449064"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/05134341/music230406_epiphone_150th-05.jpg" alt="エピフォン 150周年" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449064" /></a><figcaption>椎木知仁が初めて購入したギター エピフォン・レスポール・スタンダード 50s</figcaption>
</figure>


<h2>夢を受け継ぐ
「エピフォンの新しい歴史をつくる人が増えるきっかけになれたらいいなと思います。」（紺野彩夏）</h2>

<p>150年という長い歴史の中で、数多くのプレイヤーに愛され、そしてそのプレイヤーを愛する人へも受け継がれていったエピフォンが奏でる“夢”。一度は挫折したという紺野も、その歴史の中で出会ったものを大切にしたいと話す。</p>


<p><i>「150周年という大きな記念の年に向かってこの機会に巡り合えたのは、私自身も特別なことだと感じています。だからこそ、この出会いを決して無駄にせず、時間のある限りギターを弾き続けていきたいです。まだよちよち歩きの初心者ですが、それでもギターが好きになれる姿を知ってもらうことで、<b>皆さんに夢を与えると言えば大袈裟になりますけど、エピフォンの新しい歴史をつくる人が増えるきっかけになれたらいいなと思います</b>」（<b>紺野彩夏</b>）</i></p>


<p>ELLEGARDENのライブ映像で細美武士がレスポールを弾きながら歌っている姿に憧れ、のちに自身が若い世代に影響を与える側になった椎木。終始謙虚な姿勢で話しながらも、その可能性について、説得力のある言葉が飛び込んだ。</p>


<p><i>「すべては自分の力を越えた縁だと思っているんです。夢を抱いて何かを始めようとしても始まらない場合があれば、始めようとしなくても始まることがある。僕は偶然いろんな人と出会えて今ここにいるだけで。だから、やりたいことが見つけられたら迷わず挑戦してもらえたらと、そう思います。自分の体験を押し付ける気はありませんが、<b>初めてのギターがフジロックのステージまで連れていってくれたのは事実ですからね。</b>やっぱり縁という他にないと思います」（<b>椎木知仁</b>）</i></p>


<p>自分が知らない若い世代のバンドでも、エピフォンを使っているメンバーを見つけると気になると明かす田島。数多のミュージシャンに偉大なる背中を見せてきた彼も、エピフォンが繋ぐ縁を感じると語るひとりだ。</p>


<p><i>「自分が知らない若い世代のバンドでも、エピフォンを使っているメンバーを見つけると『おや？』と気になるんですよね。どんな音楽をやっているのか、聴いてみたくなる。数あるギターの中からエピフォンを選択するというセンスや思考に、自分と近いものを感じるというか。『<b>わかってるな、ちょっと一味違うものを選んでるのだな</b>』と感じるんです。逆に、若い人たちが僕のシェラトンに興味を持ってくれるのもうれしいです。どんなギターを選択するのかで、アーティストの大事なカラーが決まることだってありますから。エピフォンはこれまで常に実験的なことをしてきた歴史があるじゃないですか。過去のモデルでも、ピックアップやツマミの数から配置まで、常識に捉われない冒険的なアイディアを試してきた。<b>そういう新しい試みが、僕らをワクワクさせてくれるのだと思います</b>」（<b>田島貴男</b>）</i></p>

<figure><a href="https://qetic.jp/music/epiphone150-230406/449059/attachment/music230406_epiphone_150th-03/" rel="attachment wp-att-449062"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/05134330/music230406_epiphone_150th-03.jpg" alt="エピフォン 150周年" width="1920" height="967" class="alignnone size-full wp-image-449062" /></a><figcaption>第3回目はアグレッシブな活動で音楽界を牽引し続ける、Original Love田島貴男が登場。近年ではギターの弾き語りによる〈ひとりソウルショー〉でのツアーも積極的に行っている田島だが、そのエネルギッシュでソウルフルな歌には、かつて親友から譲り受けたエピフォンのシェラトン・モデルがずっと寄り添っていた。
<a href="https://www.epiphone.com/ja-JP/page/epi-150-article-3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>＃3　田島貴男「心から信頼できるギター、ずっと僕の相棒」</u></a></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/music/epiphone150-230406/449059/attachment/music230406_epiphone_150th-02/" rel="attachment wp-att-449061"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/05134326/music230406_epiphone_150th-02.jpg" alt="エピフォン 150周年" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449061" /></a><figcaption>田島貴男が30年間愛用するギター Sheraton（シェラトン）</figcaption>
</figure>

<p>ご覧いただいたように多種多様なエピソード、そしてそこから浮かび上がってくる創設から変わらないエピフォンブランドの心髄。特設サイトでは、各インタビューが全編掲載されているので、ぜひチェックしてほしい。</p>

<p>さらに特設サイトでは、インタビューコンテンツ出演アーティストの直筆サイン入りギターストラップが当たる抽選企画も実施。メモリアルかつ貴重なプレゼントをゲットできるこの機会をぜひお見逃しなく！</p>


<a href="https://gibson.jp/epiphone/epiphone150" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">エピフォン150周年特設サイト</a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>「THE SPECIAL COVERS」出演アーティスト
紺野彩夏さん、椎木知仁さん、田島貴男さんの直筆サイン入りギターストラップを抽選で各２名様・計６名様にプレゼント！</h3>

<p>【応募期間】</p>
<p>3月31日（金）～4月13日（木）23:59</p>

<p>【賞品】</p>
<p>「THE SPECIAL COVERS」出演アーティスト</p>
<p>紺野彩夏さん/椎木知仁さん/田島貴男さん</p>
<p>直筆サイン入りギターストラップ</p>
<p>各２名様・計６名様</p>

<p>【応募方法】</p>
<p>特設サイト内の専用応募フォームに必要事項を記載してエントリー</p>
<p><a href="https://gibson.jp/epiphone/epiphone150/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://gibson.jp/epiphone/epiphone150/</u></a></p>


<a href="https://www.epiphone.com/ja-JP/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">エピフォン公式サイト</a><a href="https://www.youtube.com/channel/UCuZQ1mBZn9HNbjjiGO3i1kQ" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">エピフォン TV日本版</a><a href="https://www.instagram.com/epiphone_japan/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">エピフォン公式インスタグラム</a><a href="https://twitter.com/epiphonejapan" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">エピフォン公式ツイッター</a><a href="https://www.facebook.com/epiphone.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">エピフォン公式フェイスブック</a>

</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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</div>
	</item>
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		<title>レスポールはアイデンティティそのもの｜レスポール生誕70周年記念／椎木知仁（My Hair is Bad）特別インタビュー</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/gibson-les-paul-myhairisbad-siiki-221202/442930/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/gibson-les-paul-myhairisbad-siiki-221202/442930/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Dec 2022 11:00:32 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ロックミュージックのアイコンと呼ぶべきギブソンのレスポール。唯一無二の形を貫きながら、音楽創造の発露に寄り添い続けたギターが生誕70周年を迎えた。その祝祭の中心にレスポールを弾き続ける椎木知仁（My Hair is Bad）を招き、彼とレスポールの物語をたずねた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02114842/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-3-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" decoding="async" /></figure><h2 class="fade-up">レスポールはアイデンティティそのもの
レスポール生誕70周年記念／椎木知仁（My Hair is Bad）特別インタビュー</h2>

<div class="text-box fade-up">
<p>ロックミュージックのアイコンと呼ぶべきギブソンの<strong>レスポール</strong>。
唯一無二の形を貫きながら、音楽創造の発露に寄り添い続けたギターが生誕70周年を迎えた。
その祝祭の中心に、レスポールを弾き続ける一人のアーティストを招き入れた。</p>

<p><strong>My Hair is Bad</strong>。
研ぎ澄まされたスリーピース“ロック”バンドのボーカル／ギターの<strong>椎木知仁</strong>は、
音を奏でたい衝動に突き動かされるのと同時に、
レスポールに憧れを抱いたという。</p>

<p>現行モデルを中心に数多のギターが並ぶ
ギブソン・ブランズ・ジャパンのラウンジで行ったインタビュー。
まだ誰も知らない、彼とレスポールの物語をたずねた。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02115048/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-11.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-442941" /></div>

<h2 class="fade-up">貯めたお金を握りしめて出会った
憧れのレスポール</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──まずは、ギターを始めた経緯を教えてください。</strong></p>

<p>中学1年生のとき、友だちの家にあったエレキギターを触らせてもらったのが最初です。音楽は好きでずっと聴いていました。小学生の頃に住んでいたマンションの1階にレンタルショップがあったので、KICK THE CAN CREWからモーニング娘。まで、いろんなCDを借りまくっていたんです。めちゃくちゃ衝撃を受けたのは、中学2年生の時にライブ映像を見たELLEGARDEN。ボーカルの細美武士さんがレスポールを弾きながら歌っているのがとにかくカッコよくて、この人と同じギターがどうしても欲しいと思ったんです。</p>

<p><strong>──それがレスポールとの出会い？</strong></p>

<p>そうです。どうしても手に入れたくて、中学3年生の高校受験が終わる頃合いを見計らって、お年玉で貯めたお金を握りしめ、新潟から東京の楽器屋さんまで行きました。そこで選んだのがチェリーサンバーストのエピフォン・バイ・ギブソンのレスポール。</p>

<p><strong>──ありましたね。比較的お手頃な価格帯でした。</strong></p>

<p>そうなんです。当時の僕が買ったのはオリジナルではなかったけれど、それでもとにかくうれしかった。細美さんと同じ、憧れのレスポールじゃんって。</p>

<p><strong>──そこからバンド漬けの日々が始まった？</strong></p>

<p>受験が完全に終わってからバンドスコアを買い漁り、仲間と市民ホールの練習スタジオに入り浸っては、同じ曲を何度も飽きずに演奏していました。ただ、純粋にミュージシャンを目指したということとは、少し違っていたと思います。高校に上がる頃になって、言いようのないイライラを覚えるようになったんです。何かに反発せずにはいられないというか。少年時代から続けてきた野球を辞める口実を探していたところもあって、たぶん新しい自分の居場所を探していたのかもしれません。</p>

<p><strong>──それがバンドだった？</strong></p>

<p>スタジオで大きな音を出せるのが心地よかった。それに、何かに歯向かうにしてもバイクに乗ったりタバコを吸ったりするより、バンドをやるほうがカッコよく見えた。レスポールを背負って学校に行くのもカッコいいなと思って。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02114832/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-1.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-442931" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02114852/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-5.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-442935" /></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02114837/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-2.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-442932" /><figcaption>Gibson Custom Shop 1960 Les Paul Standard Tangerine Burst Heavy Aged
</figcaption>
</figure></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02114847/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-4.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-442934" /></div>
 
<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──音楽というよりバンドをやりたかった？</strong></p>

<p>そうかもしれませんね。そのうちに軽音部があった別の高校の先輩からライブハウスに呼ばれるようになり、そろそろ自分のバンドをやってみたらと言ってもらえて、ドラムを叩いていた同じクラスの山田淳と、別の学校の軽音部でベースを弾いていた山本大樹とバンドを組みました。</p>

<p><strong>──それがMy Hair is Badなんですね。</strong></p>

<p>結成は2008年の3月です。以来3人でここまで活動を続けてきました。結成当時住んでいた新潟県上越市で活動している時も、いろんなアーティストの方から、ボーカルの僕がレスポールを弾いていることに対してよく褒めてもらえたんです。レスポールに出会えてよかったですね。ナヨナヨしていた自分の強力な味方になってくれているんだと思えましたから。</p>

<p><strong>──自分で購入したレスポールはずっと弾き続けたのですか？</strong></p>

<p>21歳まで使っていました。当時は年200本くらいライブをやっていましたが、ギャラはすべてバンド全体の活動費に充てていたので、新しいギターを買う余裕もなくて。でも、いい楽器があればもっと想像力が膨らむんじゃないかと思い始めたんです。そこで事務所の社長に直談判しました。新しいレスポールを買ってください！って。　</p>

<p><strong>──結果は？</strong></p>

<p>ありがたいことに買ってもらえましたね。すぐにお茶の水の楽器屋さんに走って、いろんな種類をあれこれ弾き、汗をかきながら夢中になって選んだのが2014年製のヒストリックコレクション、1958年モデルです。やはりオリジナルは違いましたね。より弾きやすかったし、サウンドが温かった。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02114916/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-6.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-442936" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02115054/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-12.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-442942" /></div> 

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──やはりレスポール以外の選択肢はなかった？</strong></p>

<p>とにかくこの音とこの形が好き、という他にないんですよね。ギターにも流行がある中で、レスポールはどんなときも変わらずかっこよくあり続けてくれる。レスポールで音を出すのはスリーピースバンドで演奏する僕らの音楽性に合っていると思うし、これまでいろんな壁を共に乗り越えてきた大事な存在。レスポールで奏でる曲、それがMy Hair is Badらしさにもなっているから、レスポールは僕のアイデンティティそのものです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02115059/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-13.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-442943" /></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02115109/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-15.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-442945" /><figcaption>Gibson USA Les Paul Deluxe</figcaption>
</figure></div>

<h2 class="fade-up">僕はレスポールで
My Hair is Badでしか出せない音を出していく</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──My Hair is Badの結成から14年が経ち、今はどの辺に立っている意識がありますか？</strong></p>

<p>もうすぐ15年ですもんね。ロックバンドが主流ではない今の時代で、アリーナにはたくさんのお客さんが来てくれますし、感謝しかないです。一方で同世代のバンド、たとえばOfficial髭男dismがもっと大きなステージに立っている姿にはうらやましさも感じます。けれどまた一方では、各地のライブハウスでまだ高校生なのに5,000円のチケット代を払って来てくれて、さらにグッズまで買ってくれて、これ以上求めるものがあるのかなとも思います。何だろう、何だかんだまだ道の途中って感じですかね。</p>

<p><strong>──My Hair is Badの中心にある歌、その刺激的な詞は多くの人を魅了している重要な要素だと思います。キャリアを積む中で、表現や伝えたいことは昔と比べて変化しましたか？</strong></p>

<p>赤裸々な歌詞をあえて書くのは、あまり口にしちゃいけないことをステージで歌うと気持ちがいい衝動に駆られるからだと思います。ただ、嘘だけはつかない。偽った言葉を使うと自分が一番後悔しますからね。実際、みんなが普段経験している恋愛って実はけっこうグズグズで、それをいくらか美化していくのが僕の作業でもあるんですけど、よくない恋愛をしている子に中途半端な言葉で大丈夫だよって言っても伝わらないですよね。何より僕自身がカッコつけてもつかないタイプだから、適当な歌ではお客さんに見透かされる。だから真っ正直に、カッコ悪いところも見せてぶつからないとダメなんですよね。</p>

<p><strong>──まず自分が赤裸々になると。身を削っていますね。</strong></p>

<p>ありがとうございます。って言うのも変ですけれど。そのうえで何を伝えたいかというと、言いたいことって実は昔からほとんどないんです。別の視点に立てば、それは僕が音楽で何をすべきかまだ見つかっていないからかもしれませんけれど。ライブに足を運んでくれた人たちにとって、その日がいつもより少しだけいい日になったらと、そう思う部分のほうが大きい。僕らの音楽がみんなの生活の隙間に入り込んで、時に背中を押すような歌になれたらいいなと思います。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02114925/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-8.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-442938" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02114930/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-9.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-442939" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02114935/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-10.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-442940" /></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02115450/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-16.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-442947" /><figcaption>Gibson Custom Shop 1958 Les Paul Junior Double Cutaway VOS TV Yellow</figcaption>
</figure></div>
 

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──レスポールは今年70周年の節目を迎えました。節目をキーワードにすると、自身が30歳という切りのいい年齢になって、何か感じるものはありますか？</strong></p>

<p>生きやすくなった実感があります。以前は常に不安を感じていたんですけど、30歳を迎えてみたら、「逆にいつか死ぬんだし！」と開き直れるようになった。もちろん感情の波に晒されることもありますけど、いつ自分が落ちたとしても冷静に対応できる余裕を持てた気がします。その前兆みたいなものは、20代最後のアルバムになった『angels』の制作中にもありました。それまで楽曲制作ではまず曲が先に浮かんでいたのですが、メロディと歌詞が自然と同時に思い浮かぶようになって。伸び伸びと曲作りができるようになったのかもしれません。気持ちに余裕を持てている部分が手伝っているんだと思います。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02114921/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-7.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-442937" /><figcaption>Gibson USA Les Paul Standard ’60s</figcaption>
</figure></div>
 

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──それが良い変化、あるいは進化の兆しとなれば、今後がさらに楽しみです。対して不変なのは、スリーピースバンドという形態ですよね。そこはこだわりとして変えませんか？</strong></p>

<p>活動を続けていく中で、変えようかなと考えたことはありましたが、そうすると必ず周りの方が丁寧に止めてくれるんです。僕らの良さを理解していただいているからだと思うので、嬉しいですね。スリーピースの形態で最後までやり切っているバンドは少ないし、僕ら3人だからこそ出せる魅力があると思っています。3人の良さを突き詰めていける世界があるなら、僕はレスポールでMy Hair is Badでしか出せない音を出していく。それが今の、僕のもっとも嘘をつかないスタイルですね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02115104/feature221202-gibson-les-paul-myhairisbad-14.jpg" alt="My Hair is Bad 椎木知仁 ギブソン レスポール" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-442944" /></div>
 
<div class="text-box right fade-up">
<p>Interview, Text by 田村 十七男
Photo by 横山マサト</p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<p class="name">椎木知仁（My Hair is Bad）</p>
<p class="text">新潟県上越市にて2008年に結成された3ピースロックバンド・My Hair is Badでボーカル&ギターを担当。1992年生まれ。2013年に1st mini album「昨日になりたくて」で全国デビュー。 その後レーベルの社風で年間100本以上のライブを続ける。2016年5月にはシングル「時代をあつめて」でEMI Records からメジャーデビュー。2022年4月に5枚目のフルアルバムとなる「angels」、10月には配信シングル「瞳にめざめて」をリリース。ライブハウスを中心に活動しつつ定期的にアリーナ公演も行っており、2022年3月には神戸ワールド記念ホール・国立代々木競技場 第一体育館での2days公演も敢行。2023年2月には「アルティメットホームランツアー」ファイナルシリーズとなる日本武道館・大阪城ホール2days公演も敢行予定。
</p>

<a href="https://gibson.jp/les-paul-70th" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">レスポール70周年特設サイト</a><a href="https://gibson.jp/guitar/les-paul-models" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">レスポール製品についてはこちら</a>


</div>


<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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