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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>舞台の貴公子・柿澤勇人が沢尻エリカとのキス初体験を語る！</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Jun 2018 11:00:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>『ヘルタースケルター』（2012）以来6年ぶりとなる沢尻エリカの主演、若手演技派俳優の吉沢亮出演、犬童一心監督がメガホンをとる映画『猫は抱くもの』。舞台の貴公子こと柿澤勇人が映画『猫は抱くもの』での“初体験”を語る</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="799" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/film180412_nekodaku_2-1200x799.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>『ヘルタースケルター』（2012）以来6年ぶりとなる沢尻エリカの主演、若手演技派俳優の吉沢亮出演、犬童一心監督がメガホンをとる<strong>映画『<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%8C%AB%E3%81%AF%E6%8A%B1%E3%81%8F%E3%82%82%E3%81%AE" rel="noopener" target="_blank">猫は抱くもの</a>』</strong>。

<h3>舞台の貴公子こと柿澤勇人が“初体験”を語る</h3>
主人公である沙織を翻弄する2人の男を演じたのが、舞台の貴公子こと<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%9F%BF%E6%BE%A4%E5%8B%87%E4%BA%BA" rel="noopener" target="_blank"><strong>柿澤勇人</strong></a>。

柿澤は劇団四季出身で、近年では『デスノート The Musical』で浦井健治と共にダブルキャストで主役を務めるなど次世代を担う実力派若手俳優として活躍し。

また『先に生まれただけの僕』（NTV）、『デザイナーベイビー』（NHK）、NHK大河ドラマ『軍師官兵衛』など舞台以外にも活躍の場を広げている。

さらに今年の9月から上演される、福田雄一が演出・上演台本、山田孝之と共にダブル主演で贈るミュージカル『シティ・オブ・エンジェルズ』が控えており、今もっとも勢いのある俳優と言っても過言ではない。

今回3年ぶりとなる映画出演で、待望の犬童組への参加となった柿澤。監督のほとんどの作品を観ているという柿澤勇人が、ファンタジックな犬童ワールドで経験した様々な初体験について語っている。

<h3>妥協無し！　粘りの撮影初体験！</h3>
犬童組の撮影に参加して感じたことはと聞くと“妥協しないことですね”という答えが返ってきた。「1カット1カット絶対妥協しないです。他の現場で時間がないとかで“しょうがない次行こう”っていうのは経験しているんですけど、監督は自分の中の基準を超えていかないと次に進まない。日没が近づいて撮影時間も残りわずかみたいな時もあったんですけど、それすらも楽しんでいる。本当にお芝居が好きで映画が好きな方なんだろうなと感じました」とコメント。柿澤にとってこうした監督の姿勢は大きな財産となったに違いない。。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288627" rel="attachment wp-att-288627"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/film180619_nekodaku_1-1200x800.jpg" alt="柿澤勇人" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-288627" /></a>

<h3>映画？　舞台？　想像力を刺激するファンタジックな世界を初体験！</h3>
本作に出演したキャストが口を揃えて語るのが、脚本からは読み取れない世界観。映画と舞台が交錯する独特な世界観を台本だけでイメージするのは至難の業であり、柿澤にとってもそれは例外ではなかった。脚本について柿澤に尋ねると「僕も文字だけではわかりませんでした(笑)」と率直な答えが返ってきた。しかしこの問題に対して舞台経験が役立ったらしく、「舞台の経験で言うとこの脚本大丈夫なのっていうのは多々あるんですよ。でも演者が面白くて演出が素晴らしいと別物になって引き込まれるという経験があるので、特に不安ではなかったですし、実際撮影が始まれば、そんな不安はすぐに払しょくされましたね」と語ってくれた。特殊な犬童ワールドの中で堂々と演じられたのは、彼がこれまで積み上げたものがあってこそだったのだ。

<h3>映画で1人2人役を初体験！</h3>
ただでさえ映画と舞台が交錯するファンタジックな世界観であるにも関わらず、柿澤は本作で2役を演じている（そのうち1役は現代パートと過去パートがある！）。舞台で1人2役を経験している柿澤も、脚本の時と同様に「どうしようと思いましたね(笑)」と戸惑った様子。だが監督のアドバイスによりさほど悩まずに演じることができた。「衣装合わせの時に一方の役が恰幅良くて、監督も『この役はラグビーをやっていたのかなー（監督のモノマネ）』とか言って和ませてくださって(笑)、僕が色々作り込んだ方がいいのか、それとも映像だからしないほうがいいのか悩んでいたのですが、芝居の余計なものを監督がそぎ落としてくれてましたね」と語る通り、劇中では2役を伸び伸びと演じている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288630" rel="attachment wp-att-288630"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/film180619_nekodaku_4-1200x960.jpg" alt="柿澤勇人" width="1200" height="960" class="aligncenter size-medium wp-image-288630" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288631" rel="attachment wp-att-288631"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/film180619_nekodaku_5-1200x800.jpg" alt="柿澤勇人" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-288631" /></a>

<h3>映画のキスシーンを初体験！！</h3>
意外な事に映像作品でのキスシーンは今作が初だと語る柿澤。共演者である沢尻エリカとのキスシーンについて「舞台の稽古でも、いつキスシーンをするのかちょっとしたイベントみたいで緊張することはあるんですけど、映像作品では初めてなうえに、相手は沢尻さんで余計に緊張しました。でもその緊張がバレてしまうのもいやなんで、努めて普通にやったら、沢尻さんも普段と変わらず演じてくれて。現場でもすごい気さくに話してくれましたし、オンオフで嘘の無い素直な方だろうと思いました」と語ってくれた。


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『猫は抱くもの』</h2>
<h3>6月23日（土）　新宿ピカデリー他、全国ロードショー！</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/c53uIhJxO8A" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

監督：犬童一心
原作：大山淳子『猫は抱くもの』（キノブックス刊）
脚本：高田亮 
音楽：水曜日のカンパネラ
沢尻エリカ / 吉沢亮　峯田和伸　コムアイ（水曜日のカンパネラ） / 岩松了
藤村忠寿　内田健司　久場雄太　今井久美子　小林涼子　林田岬優　木下愛華　蒔田彩珠
伊藤ゆみ　佐藤乃莉　末永百合恵  /  柿澤勇人	
企画製作・配給：キノフィルムズ
制作プロダクション：ADKアーツ
2018年／日本／カラー／ビスタ／DCP5.1ch／109分
©2018「猫は抱くもの」製作委員会
<a href="http://nekodaku.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/nekodaku-180616/288363/</guid>
		<title>猫を演じる吉沢亮の美しすぎる場面写真が公開！沢尻エリカ主演映画『猫は抱くもの』</title>
		<link>https://qetic.jp/film/nekodaku-180616/288363/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/nekodaku-180616/288363/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 16 Jun 2018 01:00:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>『ヘルタースケルター』以来6年ぶりとなる沢尻エリカの主演、若手演技派俳優の吉沢亮出演、『ジョゼと虎と魚たち』、『メゾン・ド・ヒミコ』を手掛けた犬童一心監督による映画『猫は抱くもの』が、2018年6月23日（土）に全国公開。本日、擬人化した猫を演じる吉沢亮の美麗すぎる場面写真が解禁された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="767" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/film180616_nekodaku_kawasaki_01-1200x767.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>『ヘルタースケルター』以来6年ぶりとなる<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B2%A2%E5%B0%BB%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%AB" rel="noopener" target="_blank"><strong>沢尻エリカ</strong></a>の主演、若手演技派俳優の<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%90%89%E6%B2%A2%E4%BA%AE" rel="noopener" target="_blank"><strong>吉沢亮</strong></a>出演、『ジョゼと虎と魚たち』、『メゾン・ド・ヒミコ』を手掛けた犬童一心監督による映画『<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%8C%AB%E3%81%AF%E6%8A%B1%E3%81%8F%E3%82%82%E3%81%AE" rel="noopener" target="_blank"><strong>猫は抱くもの</strong></a>』が、2018年6月23日（土）に全国公開。本日、擬人化した猫を演じる吉沢亮の美麗すぎる場面写真が解禁された。


<h3>沢尻エリカ×吉沢亮、映画『猫は抱くもの』がいよいよ公開</h3>

本作は、思った通りの自分になれず、投げやりな毎日に慣れてしまった“元アイドル”の沢尻エリカ演じる沙織と“自分を沙織の人間の恋人だと思い込んでいる猫”が、自分らしい生き方を見つけていく物語。

猫の良男の擬人化した姿を演じるのは、今最も注目されている若手演技派俳優の吉沢亮。吉沢亮扮する美形猫が、毎日帰りを待っていてくれる……という、“きみはペット”を思わせる設定にも期待感が高まる。

さらに、「水曜日のカンパネラ」のボーカル・コムアイが猫のキイロを擬人化した姿を演じ、銀幕デビューを果たしている。

また、ロックバンド「銀杏BOYZ」の峯田和伸も、物語のキーマンとなる画家・ゴッホとして登場。

本作は、こじらせた1人と1匹の、妄想とリアルが入り混じる演出が見どころ。実写の猫に加えて、演劇風の演出、アニメーションなど数々の演出が織り込まれ、映画好きこそ見るべき、新鮮な演出が盛り込まれている。

<h3>吉沢亮の猫すぎる場面写真が解禁！</h3>

この度、擬人化した猫を演じる吉沢亮の美麗すぎる場面写真が解禁となった。

解禁されたのはスーパーの倉庫を模した舞台セットで正に猫のように自由でくつろいだ佇まいの吉沢亮と、“恋人”である沙織と良男がじゃれあうシーン。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288366" rel="attachment wp-att-288366"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/film180616_nekodaku_kawasaki_03-1200x801.jpg" alt="" width="1200" height="801" class="aligncenter size-medium wp-image-288366" /></a>

本作は劇中描写に舞台やアニメーションを盛り込むなど様々な仕掛けが施されているが、同じくらい画期的なのは猫を人間が演じるという点。

中でも主人公沙織の恋人だと思い込んでいる猫・良男を演じる吉沢亮の猫っぽさとビジュアルの美麗さはずば抜けている。

自身が猫を演じることについて吉沢亮は 「ぴんとこなかったです。衣装を描いた絵を見せてもらったら、想像以上に見た目が人間だったので逆に『あれ？　どういうことだろう』と（笑）」と率直に語る。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288367" rel="attachment wp-att-288367"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/film180616_nekodaku_kawasaki_02-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-288367" /></a>

「どれだけ猫っぽくやるのかは、台本を読んだだけではわからなかったので。猫が人間になる話ではなく、猫をそのまま演じるわけですから、そのへんのさじ加減については最初は手探りでした」と“猫”を演じる難しさや戸惑いも隠すことなく語ってくれた。

しかし完成した映画では猫好きの犬童監督の細やかな演出や動画で学んだという猫の動きを巧みに取り入れ、劇中ではロシアンブルーの良男を見事に演じ切っている。

そんな吉沢亮の演技に関して、犬童監督は「僕の飼っている猫との関係性を反映していて、『こうしたら、こういう反応する。こんな動きをする』というのを吉沢くんに伝えていきましたね。

僕はもう13年間猫と暮らしているので、その中で見た猫の動きや仕草、リアクションをずっと吉沢くんに話していましたね。彼はそれを取り込んで演じてくれました」と 2 人で擬人化された良男というキャラクターを作り上げていったことを語り、芝居の指示を的確に吸収して表現する演技力を称賛。

天性のルックスと人間以外の役をしなやかで見事に演じきる吉沢亮に出演オファーが集中するのも納得の演技を本作で見せている。

役者・吉沢亮初の“猫”演技と、その美麗なルックスを、是非ともスクリーンでご覧あれ。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『猫は抱くもの』</h2>
<h3>6月23日（土）　新宿ピカデリー他、全国ロードショー！</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/sLQ2I9UT1no" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>
監督：犬童一心
原作：大山淳子『猫は抱くもの』（キノブックス刊）
脚本：高田亮 
音楽：水曜日のカンパネラ
沢尻エリカ / 吉沢亮　峯田和伸　コムアイ（水曜日のカンパネラ） / 岩松了
藤村忠寿　内田健司　久場雄太　今井久美子　小林涼子　林田岬優　木下愛華　蒔田彩珠
伊藤ゆみ　佐藤乃莉　末永百合恵  /  柿澤勇人	
企画製作・配給：キノフィルムズ
制作プロダクション：ADKアーツ
2018年／日本／カラー／ビスタ／DCP5.1ch／109分
©2018「猫は抱くもの」製作委員会
<a href="http://nekodaku.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>沢尻エリカ、“アイドルの自己紹介”を自ら考案？裏舞台を語る。映画『猫は抱くもの』舞台挨拶</title>
		<link>https://qetic.jp/film/nekodaku-180606/287360/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/nekodaku-180606/287360/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Jun 2018 09:10:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[B O W E N]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>映画『猫は抱くもの』の舞台挨拶が、本日6月5日に丸の内ピカデリーで行われ、犬童一心監督、沢尻エリカ、吉沢亮、コムアイ（水曜日のカンパネラ）が登場。作成秘話や、沢尻エリカを起用した理由など赤裸々告白。6月23日（土）より新宿ピカデリー、角川シネマ有楽町他にて全国公開。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1200" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/film180606_nekodaku_1-1200x1200.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/film180606_nekodaku_1.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/film180606_nekodaku_1-100x100.jpg 100w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>映画『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%98%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC" rel="noopener" target="_blank">ヘルタースケルター</a>』以来、6年ぶりとなる<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B2%A2%E5%B0%BB%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%AB" rel="noopener" target="_blank"><strong>沢尻エリカ</strong></a>の主演、若手演技派俳優の<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%90%89%E6%B2%A2%E4%BA%AE" rel="noopener" target="_blank"><strong>吉沢亮</strong></a>出演、<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%8A%AC%E7%AB%A5%E4%B8%80%E5%BF%83" rel="noopener" target="_blank"><strong>犬童一心</strong></a>監督がメガホンをとる映画『<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%8C%AB%E3%81%AF%E6%8A%B1%E3%81%8F%E3%82%82%E3%81%AE" rel="noopener" target="_blank"><strong>猫は抱くもの</strong></a>』が、6月23日（土）より新宿ピカデリー、角川シネマ有楽町他にて全国公開となる。

 そんな本作の舞台挨拶が、本日6月5日に丸の内ピカデリーで行われ、犬童一心監督、沢尻エリカ、吉沢亮、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B3%E3%83%A0%E3%82%A2%E3%82%A4" rel="noopener" target="_blank"><strong>コムアイ</strong></a>（<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B0%B4%E6%9B%9C%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%8F%E3%82%9A%E3%83%8D%E3%83%A9" rel="noopener" target="_blank">水曜日のカンパネラ</a>）が登場。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=287364" rel="attachment wp-att-287364"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/film180606_nekodaku_2-1200x799.jpg" alt="film180606_nekodaku_2" width="1200" height="799" class="aligncenter size-medium wp-image-287364" /></a>

<h3>沢尻エリカ、吉沢亮の挨拶からスタート</h3>
沢尻エリカは、「本当にこの作品は、監督の作り出すファンタジックな、遊び心満載の作品となっています。本日は宜しくお願い致します。」と挨拶。

続く吉沢亮が、「沢尻さんが飼うペットの猫“良男”役を演じた吉沢亮です。」と挨拶すると、会場から、その役柄にざわめきが。それに対し、吉沢は、「そうですよね。めったに演じる機会のない役ですよね（笑）」とにこやかに微笑んだ。

<h3>上海国際映画祭のコンペ部門に選ばれ、大きな拍手！</h3>
そしてMCからの「今年の上海国際映画祭で、本作が日本映画で唯一コンペティション部門に選ばれました！」との発表に、会場から大きな拍手が。

監督は、「上手くいくと良いですね。後、沢尻さんは是非映画祭に行ってください！」と念を押すシーンも見られた。

<h3>犬童一心監督が、沢尻エリカを起用した理由とは？</h3>
次に、沢尻エリカの起用理由を聞かれた監督は、「沢尻さんのことは以前から尊敬していて、特に映画『ヘルタースケルター』の後から、いつか自分の作品に出てほしいと思っていました。沢尻さん演じる大石沙織は地味な役なんですけど、そんな役を沢尻さんが演じたら、とても新鮮になるのではないかと思いました。引き受けてもらえて、嬉しかったです。」とあらためて喜びを露わにした。

それを受けて沢尻は、「ほぼ即決で決めました！監督の作る猫作品、しかも元アイドル役というのを聞いて、絶対面白い作品になるのではないかと思いました。」とオファーされた際の心境を語った。

<h3>沢尻エリカ、アイドルの自己紹介を自ら考案！</h3>
MCから、本作の中で沢尻エリカが歌唱するシーンが多数登場することについて触れられると、沢尻は「普段やっていないのですごく大変でしたが、とても新鮮で面白かったです。頑張りました！」とコメント。

監督が「アイドルの自己紹介は、勝手に沢尻さんが作っていて、完成度があまりにも高かったので、それをそのまま劇中で使ったんですよ」と補足すると、沢尻は、「楽屋でみんなで考えたのをふざけて見せたら、採用されました（笑）」と照れた様子で語った。

<h3>吉沢亮、コムアイが猫の気持ちを語る</h3>
また、本作の特徴のひとつである“猫の擬人化”した役を演じた際に参考にしたことを聞かれた吉沢亮は、「猫への愛が本当に強い監督なので、 たくさんのことを教わりました。劇中、お腹を撫でられていると、良男が逃げだすシーンがあるのですが、それは監督から聞いた”猫は撫でられ続けると、気持ちよくなりすぎて、逃げる“というエピソードからきています。」と撮影秘話を披露。

それに対しコムアイは、「私は普段から結構だらしないので、自宅のリビングにいるポーズがだいたい猫の演技ということでいけました。同じく猫役を演じた岩松了さんも楽屋の床で仰向けになって寝ていたり、皆さん楽屋でも猫のままでした。」とオンオフ問わず猫を演じきっていた撮影裏話を語った。

<h3>吉沢亮、自分が猫だったら「女性と密着するようなこと」をしたい？</h3>
そして、本作にちなみ、”自分が猫だったらどんなことをしたいか”との質問に監督は、「沢尻さんに抱っこされたいです。他にもいますけどね、家の奥さんとか（笑）」と正直な思いを話すと会場から笑いが。

続くコムアイは、「一番好きな猫の仕草が、フンをした後に、猫砂をかける姿がゆっくり で可愛いので、やってみたいです。」と彼女らしいコメント。

吉沢亮は、監督同様「やっぱり女性と密着するようなこととかじゃないですかね（笑）。後 ちゃんと良い音のする花瓶とかを壊したいです。」と語ると、監督からすかさず、「壊すのは許されないよ！家の猫も奥さんにすごく怒られています。」と自らの実体験で会場を沸かせた。

最後に沢尻が、「ロシアンブルーになって、大自然の中を駆け巡りたい！」と話すと、監督から「それならチーターでも良いんじゃないの？」と、またもやツッコミが入り、会場は大きな笑いに包まれた。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『猫は抱くもの』</h2>
<h3>6月23日（土）　新宿ピカデリー他、全国ロードショー！</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/c53uIhJxO8A" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

監督：犬童一心
原作：大山淳子『猫は抱くもの』（キノブックス刊）
脚本：高田亮 
音楽：水曜日のカンパネラ
沢尻エリカ / 吉沢亮　峯田和伸　コムアイ（水曜日のカンパネラ） / 岩松了
藤村忠寿　内田健司　久場雄太　今井久美子　小林涼子　林田岬優　木下愛華　蒔田彩珠
伊藤ゆみ　佐藤乃莉　末永百合恵  /  柿澤勇人	
企画製作・配給：キノフィルムズ
制作プロダクション：ADKアーツ
2018年／日本／カラー／ビスタ／DCP5.1ch／109分
©2018「猫は抱くもの」製作委員会
<a href="http://nekodaku.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>沢尻エリカ、アイドルスマイル全開で踊る！映画『猫は抱くもの』エンディングソング「ロマンス交差点」MV公開！</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2018 23:00:53 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>『ヘルタースケルター』（2012）以来6年ぶりとなる沢尻エリカの主演、若手演技派俳優の吉沢亮出演、犬童一心監督がメガホンをとる映画『猫は抱くもの』。今回、沢尻エリカが演じる主人公沙織がかつて所属していたアイドルグループ「サニーズ」が歌うエンディングソング“ロマンス交差点”が5月23日（水）にiTunesやレコチョク等配信サイトでリリースされることが決定。サニーズが登場するMVも公開された。</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1200" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/fikm180515_nekodaku_1-1200x1200.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/fikm180515_nekodaku_1.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/fikm180515_nekodaku_1-100x100.jpg 100w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>『ヘルタースケルター』（2012）以来6年ぶりとなる<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B2%A2%E5%B0%BB%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%AB" rel="noopener" target="_blank"><strong>沢尻エリカ</strong></a>の主演、若手演技派俳優の吉沢亮出演、犬童一心監督がメガホンをとる<strong>映画『<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%8C%AB%E3%81%AF%E6%8A%B1%E3%81%8F%E3%82%82%E3%81%AE" rel="noopener" target="_blank">猫は抱くもの</a>』</strong>。

『猫は抱くもの』は、思った通りの自分になれず、投げやりな毎日に慣れてしまった“元アイドル”の沙織（沢尻エリカ）と“自分を沙織の人間の恋人だと思い込んでいる猫”が、自分らしい生き方を見つけていく物語。猫の良男の擬人化した姿を演じるのは、今最も注目されている若手演技派俳優の吉沢亮。

吉沢扮する美形猫が、毎日帰りを待っていてくれるという、“きみはペット”を思わせる設定にも期待感が高まる。さらに、「水曜日のカンパネラ」のボーカル・コムアイが猫のキイロを擬人化した姿を演じ、銀幕デビューを果たしている。また、ロックバンド「銀杏BOYZ」でボーカル＆ギターを務める峯田和伸も、物語のキーマンとなる画家・ゴッホとして登場。本作は、こじらせた1人と１匹の、妄想とリアルが入り混じる演出が見どころ。実写の猫に加えて、演劇風の演出、アニメーションなど数々の演出が織り込まれ、映画好きこそ見るべき、新鮮な演出が盛り込まれている。

メガホンをとったのは『ジョゼと虎と魚たち』（2003）、『メゾン・ド・ヒミコ』（2005）など幅広いジャンルの作品を手掛け、大島弓子の名作『グーグーだって猫である』を映画版（2008）とドラマ版（2014、16）を撮り、「猫を撮らせたら日本映画界随一」と言っても過言ではない犬童一心監督。本作は“猫映画”の決定版にして、犬童ワールドの集大成となった。
　
<h3>沢尻エリカがアイドルグループ「サニーズ」のメンバーとして歌う</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285515" rel="attachment wp-att-285515"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/fikm180515_nekodaku_1-1200x1200.jpg" alt="" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-285515" /></a>

今回、沢尻エリカが演じる主人公沙織がかつて所属していたアイドルグループ「サニーズ」が歌うエンディングソング“ロマンス交差点”が5月23日（水）にiTunesやレコチョク等配信サイトでリリースされることが決定。サニーズが登場するMVも公開された。

このエンディングソング“ロマンス交差点”は劇中、沙織（沢尻）がかつて所属していたアイドルグループ「サニーズ」の唯一のヒット曲として登場する。沙織にとっては大切な一曲でありながらも、アイドルだったころの夢をあきらめたことを想起させる歌として、劇中の重要なナンバー。シンガーソングライター奥村愛子による、17歳の甘酸っぱい気持ちを歌ったドキドキ感のあるドリーミーな歌詞と、益田トッシュがプロデュースを手掛けた、90sフレイバー満載のメロディーとグルーヴ感たっぷりな楽曲が奇跡の融合。「いまだに鼻歌を歌ってしまうほど、ロマンス交差点は何度も歌った」と沢尻に言わしめるほど、一度聞くと耳に残るインパクトを与える。

MVで解禁されたサニーズのダンスにも注目。振り付けを担当したのは、新垣結衣が出演していた、グリコ「ポッキー」や菅田将暉の「ファンタレモン＋C」などのCMの振り付けから楽曲、映画など幅広く振り付けを行っている振付師・香瑠鼓。彼女の初期代表作であるWink“淋しい熱帯魚”を思わせる懐かしさとキャッチーでキュートなダンスが披露されている。

そしてなんといってもアイドルスマイル全開で踊る沢尻エリカの姿が一番印象的。表現者として今までにない新しい魅力を発揮している。

<h3>沢尻エリカにくわえ、林田岬優、伊藤ゆみらのアイドル姿も</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285517" rel="attachment wp-att-285517"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/fikm180515_nekodaku_3-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-285517" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=285516" rel="attachment wp-att-285516"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/fikm180515_nekodaku_2-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-285516" /></a>

緑色の衣装を着た時子を演じているのはファッション誌『Oggi』の専属モデルとして活躍し、本作で映画初出演を果たした林田岬優。劇中では黒白ブチの猫の役にも挑戦しており、本作をきっかけに今後の活躍が期待される。さらにサニーズのリーダーである赤い衣装のナッツンをICONIQとしても知られる伊藤ゆみが演じており、彼女のアイドル姿も楽しむことができる。

沢尻は「サニーズの撮影もとっても楽しかった。皆が楽屋にいた時に、歴代のアイドルのキャッチコピーを参考にながら、各々でキャッチコピーをつけて冗談まじりに監督に提案した所、それが実際に劇中で使われる事になって驚いた」と振り返る。伊藤ゆみも同じ感想を抱いたようだ。「私自身もアイドル出身なので、みんなでダンスを覚えたり、レコーディングしたり、楽屋でわいわいとお喋りしたり、なんだかとても懐かしい気持ちになりました。メンバーそれぞれキャラクターが違うので、そういったところも注目してほしい」と伊藤。沢尻演じるサオリン（沙織）のキャッチコピー「ツンデレ、デレぬき、さおりんです」は、こうした中で生まれた。


「今回の主人公は、元アイドルという特殊な設定だが、沙織の年齢に近しい女性たちには、きっと彼女の戸惑いや悩みを共感してもらえるのでは、と思います」と語る沢尻。サニーズの沙織として演じる彼女について評論家は「ただ輝くアイドル時代を演じた訳ではなく、センターにはなれないアイドル、でも自分なりにひたむきに頑張っているアイドルとして切なさが伝わる演技を魅せてくれた」と高評価。

サニーズのメンバーそれぞれが、自分のアイドルとしてのキャラクターを作り出し、まるで本物のアイドルグループのようなチームワークを見せたMVは必見だ！

また、MV解禁に合わせてメイキング映像も解禁！　振付の指導に対し、真剣に耳を傾けるメンバーの姿や、マンツーマンで指導を受ける沢尻の姿などが映し出されている。劇中オリジナル楽曲とは思えないクオリティはこのメイキング映像の通り、彼女達の努力によって実現できたということがよくわかる映像となっている。


<strong>映画『猫は抱くもの』エンディングソング「ロマンス交差点」MV＆MVメイキング映像（by サニーズ）</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Hqe-Xlfe41g" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

“ロマンス交差点”配信決定にあわせてJOYSOUNDでもカラオケ最新楽曲として配信される！

5月23日から全国のJOYSOUND設置店で、映画『猫は抱くもの』公開前にいち早くサニーズの最強にしてキュンとなる“最キュン”ナンバーを思う存分歌って踊れる！


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『猫は抱くもの』</h2>
<h3>6月23日（土）　新宿ピカデリー他、全国ロードショー！</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/c53uIhJxO8A" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

監督：犬童一心
原作：大山淳子『猫は抱くもの』（キノブックス刊）
脚本：高田亮 
音楽：水曜日のカンパネラ
沢尻エリカ / 吉沢亮　峯田和伸　コムアイ（水曜日のカンパネラ） / 岩松了
藤村忠寿　内田健司　久場雄太　今井久美子　小林涼子　林田岬優　木下愛華　蒔田彩珠
伊藤ゆみ　佐藤乃莉　末永百合恵  /  柿澤勇人	
企画製作・配給：キノフィルムズ
制作プロダクション：ADKアーツ
2018年／日本／カラー／ビスタ／DCP5.1ch／109分
©2018「猫は抱くもの」製作委員会
<a href="http://nekodaku.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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