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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>【エピフォン創設150周年】田島貴男、紺野彩夏、椎木知仁らが語る｜創設から不変のブランドの心髄</title>
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		<pubDate>Thu, 06 Apr 2023 08:00:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ギブソン・ブランズ・ジャパンが、2023年にブランドの創設から150周年を迎えるエピフォンのアニバーサリーを記念した特設サイトを公開。特設サイトでは、 “エピフォン・プレイヤーズ” の多彩なゲストが 1 年を通して登場し、この記念すべき年を彩る。今回はこの中から印象的なエピソードをいくつかご紹介！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1200" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/05134319/music230406_epiphone_150th-01-1920x1200.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="エピフォン 150周年" decoding="async" /></figure><p><strong>ギブソン・ブランズ・ジャパン</strong>が、2023年にブランドの創設から150周年を迎えるエピフォンのアニバーサリーを記念した特設サイトを公開。特設サイトでは、“エピフォン・プレイヤーズ”の多彩なゲストが1年を通して登場し、この記念すべき年を彩る。</p>

<p>特筆すべきは、それぞれのゲストへのインタビューコンテンツ。エピフォン・ブランドのテーマである「<strong>共鳴・反響</strong>」、「<strong>重なるサウンド</strong>」、「<strong>夢を受け継ぐ</strong>」というキーワードに沿ったエピソードが発信されており、エピフォン・ギターの魅力や思い出など、ここでしか読めないプレミアムな内容となっている。今回はこの中から印象的なエピソードをいくつかご紹介！</p>

<a href="https://gibson.jp/epiphone/epiphone150" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">エピフォン150周年特設サイト</a>

<h2>共鳴・反響
「僕の思いに共鳴してくれたんです」（椎木知仁）</h2>

<p>創業者ファミリーの故郷・ギリシャで、「共鳴」を意味する言葉にも通じるEpiphone（エピフォン）。そんな“共鳴”、そして“反響”を軸にゲストにインタビューを行うと、それぞれの色濃いエピソードが語られていった。</p>

<p>モデル・女優として活躍する紺野彩夏は、YouTubeシリーズ『Epiphone | For Every Challenge』でも、自ら選んだアコースティックギターとともに、3カ月に渡り楽曲に挑戦。その挑戦の裏には、偶然とは思えない“共鳴”を感じていたと語っている。</p>


<p><i>「実は一度、ギターに挫折しているんです。15歳くらいのとき、父が弾いていたギターに興味を持って、お年玉で初心者用セットを買ってみたのですが、なぜか続けられませんでした。それからずいぶん経って今回のお話をいただいたので、なおさら今度こそ必ず弾けるようになりたいという気持ちが強かったんだと思います。エピフォンの存在は、初心者用セットを探しに楽器屋巡りをしていたときに知りました。<b>その名前をずっと覚えていたのも、ただの偶然ではないご縁を感じたんです</b>」（<b>紺野彩夏</b>）</i></p>


<p>エピフォンが奏でる音は音楽家たちの作品へのアプローチとも“共鳴”する。My Hair is Badのギター＆ボーカル・椎木知仁は、バンドの基盤をつくった楽曲は、自分の思いに“共鳴”したからこそ生まれたと語った。</p>


<p><i>「<b>僕の思いに共鳴してくれたんです。My Hair is Badの基盤をつくってくれた楽曲はエピフォンのレスポールから生まれましたから。</b>フレットは何度も擦り直して打ち直し、最終的には修理する間がなくて新しい楽器を使うようになりましたが、よく今まで折れなかったと思うほど、いっしょに身を削る時間を過ごした大切なギターです」（<b>椎木知仁</b>）</i></p>


<p>Original Love田島貴男は、シェラトンが自分のやりたい音楽性と“共鳴”したことで長年の愛器となったことを語った。</p>


<p><i>「<b>僕は当時からいろんなジャンルの音楽を奏でたい思いが強かったので、そういう柔軟な使い方にシェラトンの響きが合っていたんですよ。</b>ロックギター的な音だけではなく、ファンキーな音も出るし、ジャズギターのようにマイルドな音も出る。自分のやりたい音楽性にマッチしていたから、これだけ長い間弾き続けてきたのだと思います」（<b>田島貴男</b>）</i></p>

<figure><a href="https://qetic.jp/music/epiphone150-230406/449059/attachment/music230406_epiphone_150th-07/" rel="attachment wp-att-449066"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/05134353/music230406_epiphone_150th-07.jpg" alt="エピフォン 150周年" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-449066" /></a><figcaption>第1回目には、モデル・女優として若い世代から絶大な支持を集める紺野彩夏が登場。すでに公開中のYouTubeシリーズ『Epiphone | For Every Challenge』では、自ら選んだアコースティックギターとともに、3カ月に渡る1曲完奏の模様が描かれている。
<a href="https://www.epiphone.com/ja-JP/page/epi-150-article-1" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>＃1　紺野彩夏 「これ1本あれば、すべてが叶う」</u></a></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/music/epiphone150-230406/449059/attachment/music230406_epiphone_150th-06/" rel="attachment wp-att-449065"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/05134348/music230406_epiphone_150th-06.jpg" alt="エピフォン 150周年" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449065" /></a><figcaption>紺野彩夏が愛器として選んだMasterbilt Frontier（マスタービルト・フロンティア）</figcaption>
</figure>


<h2>重なるサウンド
「まだまだ僕はこのギターを完全には使えていないのかもしれないと思うんです」（田島貴男）</h2>

<p>『Epiphone | For Every Challenge』シリーズ最終回では、井上苑子とのセッションで弾き語りを披露した紺野。本番で響いた“サウンドの重なり”からは、井上の優しさも感じられたとコメントした。</p>


<p><i>「究極的に難しかったです。左手でコードを押さえて、右手でリズムを保って、その上で歌うのは、何も考えなくてもギターが弾けないと成立しなくて……。なので、本番前はドキドキしましたが、井上さんが横でいっしょにギターを弾いてくれたら、私のつたない演奏でも音が広がって、どんどん楽しくなっていったんです。井上さんの優しさが感じ取れたというか、<b>音が重なる気持ちよさを知ることができたのは、とても貴重な体験になりました</b>」（<b>紺野彩夏</b>）</i></p>


<p>レスポールを愛用する椎木は、これまでのキャリアで様々なギターの“サウンドの重なり”を経験している。そんな中、改めて弾いてみたいエピフォンについて伺うと、大人になってから気づいたことを明かした。</p>


<p><i>「いつか欲しい１本はCasino（カジノ）です。僕もライブでは箱物を使いますが、先輩でカジノをメインギターにしている人がいて渋いなと思いました。そうやってカジノが今も大事にされ続けるのは、エピフォンの長い歴史があってこそだと思います。<b>皆のいろんな想いが重なって今につながっている。</b>その事実は、大人になってみないとわからないことかもしれませんね」（<b>椎木知仁</b>）</i></p>


<p>エピフォンのギターについて、「とびきりの愛着がありますから、こいつには。」と語り、長く第一線で使い続けている田島も、そのサウンドの可能性に、新しい発見があったと話す。</p>


<p><i>「僕の大好きなブルースマンで、やはりエピフォンを使っていたジョン・リー・フッカーという人物がいるんですけど、まだこのギターを彼みたいに指で弾いたことがないんですよ。彼はブルースとロックのちょうど中間にいて、1人でロックンロールをやっていたような偉大な存在。僕の〈ひとりソウルショー〉の原型ともいえます。彼が指ではじくようにエピフォンを弾くと、パキーンという素晴らしい音がするんですよね。<b>あの音を聴くと、まだまだ僕はこのギターを完全には使えていないのかもしれないと思うんです。</b>ジョン・リー・フッカーの技術はもちろん、エピフォンの奥深さを強く感じますね」（<b>田島貴男</b>）</i></p>

<figure><a href="https://qetic.jp/music/epiphone150-230406/449059/attachment/music230406_epiphone_150th-04/" rel="attachment wp-att-449063"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/05134335/music230406_epiphone_150th-04.jpg" alt="エピフォン 150周年" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-449063" /></a><figcaption>第2回目は、My Hair is Badのギター＆ボーカル、椎木知仁が登場。3ピースロックバンドでレスポールを弾きながら歌う個性的なスタイルは、人生初のギターにエピフォンを選んだ出会いから始まったという。
<a href="https://www.epiphone.com/ja-JP/page/epi-150-article-2" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>＃2　椎木知仁「いつも誰かの一番最初を支えてくれる」</u></a></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/music/epiphone150-230406/449059/attachment/music230406_epiphone_150th-05/" rel="attachment wp-att-449064"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/05134341/music230406_epiphone_150th-05.jpg" alt="エピフォン 150周年" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449064" /></a><figcaption>椎木知仁が初めて購入したギター エピフォン・レスポール・スタンダード 50s</figcaption>
</figure>


<h2>夢を受け継ぐ
「エピフォンの新しい歴史をつくる人が増えるきっかけになれたらいいなと思います。」（紺野彩夏）</h2>

<p>150年という長い歴史の中で、数多くのプレイヤーに愛され、そしてそのプレイヤーを愛する人へも受け継がれていったエピフォンが奏でる“夢”。一度は挫折したという紺野も、その歴史の中で出会ったものを大切にしたいと話す。</p>


<p><i>「150周年という大きな記念の年に向かってこの機会に巡り合えたのは、私自身も特別なことだと感じています。だからこそ、この出会いを決して無駄にせず、時間のある限りギターを弾き続けていきたいです。まだよちよち歩きの初心者ですが、それでもギターが好きになれる姿を知ってもらうことで、<b>皆さんに夢を与えると言えば大袈裟になりますけど、エピフォンの新しい歴史をつくる人が増えるきっかけになれたらいいなと思います</b>」（<b>紺野彩夏</b>）</i></p>


<p>ELLEGARDENのライブ映像で細美武士がレスポールを弾きながら歌っている姿に憧れ、のちに自身が若い世代に影響を与える側になった椎木。終始謙虚な姿勢で話しながらも、その可能性について、説得力のある言葉が飛び込んだ。</p>


<p><i>「すべては自分の力を越えた縁だと思っているんです。夢を抱いて何かを始めようとしても始まらない場合があれば、始めようとしなくても始まることがある。僕は偶然いろんな人と出会えて今ここにいるだけで。だから、やりたいことが見つけられたら迷わず挑戦してもらえたらと、そう思います。自分の体験を押し付ける気はありませんが、<b>初めてのギターがフジロックのステージまで連れていってくれたのは事実ですからね。</b>やっぱり縁という他にないと思います」（<b>椎木知仁</b>）</i></p>


<p>自分が知らない若い世代のバンドでも、エピフォンを使っているメンバーを見つけると気になると明かす田島。数多のミュージシャンに偉大なる背中を見せてきた彼も、エピフォンが繋ぐ縁を感じると語るひとりだ。</p>


<p><i>「自分が知らない若い世代のバンドでも、エピフォンを使っているメンバーを見つけると『おや？』と気になるんですよね。どんな音楽をやっているのか、聴いてみたくなる。数あるギターの中からエピフォンを選択するというセンスや思考に、自分と近いものを感じるというか。『<b>わかってるな、ちょっと一味違うものを選んでるのだな</b>』と感じるんです。逆に、若い人たちが僕のシェラトンに興味を持ってくれるのもうれしいです。どんなギターを選択するのかで、アーティストの大事なカラーが決まることだってありますから。エピフォンはこれまで常に実験的なことをしてきた歴史があるじゃないですか。過去のモデルでも、ピックアップやツマミの数から配置まで、常識に捉われない冒険的なアイディアを試してきた。<b>そういう新しい試みが、僕らをワクワクさせてくれるのだと思います</b>」（<b>田島貴男</b>）</i></p>

<figure><a href="https://qetic.jp/music/epiphone150-230406/449059/attachment/music230406_epiphone_150th-03/" rel="attachment wp-att-449062"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/05134330/music230406_epiphone_150th-03.jpg" alt="エピフォン 150周年" width="1920" height="967" class="alignnone size-full wp-image-449062" /></a><figcaption>第3回目はアグレッシブな活動で音楽界を牽引し続ける、Original Love田島貴男が登場。近年ではギターの弾き語りによる〈ひとりソウルショー〉でのツアーも積極的に行っている田島だが、そのエネルギッシュでソウルフルな歌には、かつて親友から譲り受けたエピフォンのシェラトン・モデルがずっと寄り添っていた。
<a href="https://www.epiphone.com/ja-JP/page/epi-150-article-3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>＃3　田島貴男「心から信頼できるギター、ずっと僕の相棒」</u></a></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/music/epiphone150-230406/449059/attachment/music230406_epiphone_150th-02/" rel="attachment wp-att-449061"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/05134326/music230406_epiphone_150th-02.jpg" alt="エピフォン 150周年" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449061" /></a><figcaption>田島貴男が30年間愛用するギター Sheraton（シェラトン）</figcaption>
</figure>

<p>ご覧いただいたように多種多様なエピソード、そしてそこから浮かび上がってくる創設から変わらないエピフォンブランドの心髄。特設サイトでは、各インタビューが全編掲載されているので、ぜひチェックしてほしい。</p>

<p>さらに特設サイトでは、インタビューコンテンツ出演アーティストの直筆サイン入りギターストラップが当たる抽選企画も実施。メモリアルかつ貴重なプレゼントをゲットできるこの機会をぜひお見逃しなく！</p>


<a href="https://gibson.jp/epiphone/epiphone150" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">エピフォン150周年特設サイト</a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>「THE SPECIAL COVERS」出演アーティスト
紺野彩夏さん、椎木知仁さん、田島貴男さんの直筆サイン入りギターストラップを抽選で各２名様・計６名様にプレゼント！</h3>

<p>【応募期間】</p>
<p>3月31日（金）～4月13日（木）23:59</p>

<p>【賞品】</p>
<p>「THE SPECIAL COVERS」出演アーティスト</p>
<p>紺野彩夏さん/椎木知仁さん/田島貴男さん</p>
<p>直筆サイン入りギターストラップ</p>
<p>各２名様・計６名様</p>

<p>【応募方法】</p>
<p>特設サイト内の専用応募フォームに必要事項を記載してエントリー</p>
<p><a href="https://gibson.jp/epiphone/epiphone150/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://gibson.jp/epiphone/epiphone150/</u></a></p>


<a href="https://www.epiphone.com/ja-JP/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">エピフォン公式サイト</a><a href="https://www.youtube.com/channel/UCuZQ1mBZn9HNbjjiGO3i1kQ" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">エピフォン TV日本版</a><a href="https://www.instagram.com/epiphone_japan/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">エピフォン公式インスタグラム</a><a href="https://twitter.com/epiphonejapan" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">エピフォン公式ツイッター</a><a href="https://www.facebook.com/epiphone.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">エピフォン公式フェイスブック</a>

</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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	</ol>
</div>
	</item>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/epiphone_foreverychallenge-220607/430534/</guid>
		<title>未経験から憧れのアーティストと“アコギ弾語り”セッションを実現｜紺野彩夏×井上苑子【Epiphone &#124; For Every Challenge】クローズド・ライブレポート＆インタビュー</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/epiphone_foreverychallenge-220607/430534/</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Jun 2022 09:00:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>1873年に創業した、最も歴史があるギターブランドのひとつ・エピフォン（Epiphone）がお届けするYouTube企画、エピフォンTV日本版オリジナルシリーズ『Epiphone | For Every Challenge』がスタート。紺野彩夏が時に奮闘しながら、エピフォンのギターと共に成長する姿をカメラに収めた本作。最終回では井上苑子が登場し、紺野と共にセッションライブを披露した。ハードなスケジュールの合間を縫いながら、紺野がギターと向き合い続けた特訓の成果はいかに？</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24184756/interview_220524_epiphone_foreverychallenge_02-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="epiphone_foreverychallenge" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24184756/interview_220524_epiphone_foreverychallenge_02-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24184756/interview_220524_epiphone_foreverychallenge_02-1920x1280.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p>1873年に創業した、最も歴史があるギターブランドのひとつ・<strong>エピフォン</strong>（Epiphone）。ポップスからジャズ、R＆B、ロックンロール、メタルなど、あらゆる音楽の歴史に寄り添いながら、エピフォンは常に進化を遂げ続けてきた。</p>
 
<p>そんなエピフォンがお届けするYouTube企画、エピフォンTV日本版オリジナルシリーズ『<strong>Epiphone | For Every Challenge</strong>』がスタート。ティーンに人気の女優・モデルである<strong>紺野彩夏</strong>が時に奮闘しながら、エピフォンのギターと共に成長する姿をカメラに収めた本作。</p>
 
<p>最終回では彼女がリスペクトするシンガーソングライター・<strong>井上苑子</strong>が登場し、紺野と共にセッションライブを披露した。ハードなスケジュールの合間を縫いながら、紺野がギターと向き合い続けた特訓の成果はいかに？

さらに、紺野さんが所有しているギターと同型の「マスタービルト・フロンティア（新品）」と「紺野さん直筆サイン色紙」のプレゼントキャンペーンも実施中。こちらもお見逃しなく！
<a href="https://www.epiphone.com/ja-JP/page/for-every-challenge-lp" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">キャンペーン詳細はこちら</a></p></div>
<div class="separator"></div>
<h2 class="fade-up">『Epiphone | For Every Challenge』　クローズド・ライブの舞台裏</h2>
<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24184748/interview_220524_epiphone_foreverychallenge_01.jpg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="2440" height="1627" class="alignnone size-full wp-image-431042" /><figcaption>（左）井上苑子 ／ （右）紺野彩夏</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>スタジオ内に用意されたのは、生花をふんだんに用いた舞台セットとマイク2本に椅子が2脚。スタッフが設営を進めるなか、スタジオの隅には真剣な表情でストロークを繰り返す紺野の姿があった。この日、井上とともに彼女が演奏するのは、井上の代表曲でもある“<strong>大切な君へ</strong>”。紺野自身も「この曲を弾けるようになりたい！」と、今日に至るまで練習を重ねてきた。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/17113601/interview_220517_epiphone_foreverychallenge_09.jpg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-430587" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>紺野が手にしているのは、『Epiphone | For Every Challenge』のエピソード1で相棒に選んだ「<strong>Masterbilt Frontier -Iced Tea Aged Gloss</strong>」だ。ピックガードの投げ縄とサボテンのレリーフが特徴的で、老若男女問わずファンの多いアコギである。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/17113634/interview_220517_epiphone_foreverychallenge_014.jpg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-430592" /><figcaption>Masterbilt Frontier -Iced Tea Aged Gloss</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>一方、リラックスした表情で練習する井上。時折、紺野の練習するフレーズにさりげなく合わせて演奏をしたり、ギターをチューニングしたりしながら、会場の準備が整うのを待っていた。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/25164311/interview_220524_epiphone_foreverychallenge_04-1.jpg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-431164" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>この日、撮影に挑む井上のために用意されたのは「<strong>Texan(USA Collection) -Vintage Sunburst</strong>」。<strong>ポール・マッカートニー</strong>（Paul McCartney）や<strong>ノエル・ギャラガー</strong>（Noel Gallagher）らも愛用するモデルである。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/17113627/interview_220517_epiphone_foreverychallenge_013.jpg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-430591" /><figcaption>Texan(USA Collection) - Vintage Sunburst</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p> 「一緒にセッションするのは2回目」だという彼女たち。紺野はよほど緊張しているのだろうか、舞台へ上がるまで、表情が少しこわばっていた。しかし、リハーサルで井上と一緒に演奏し始めた瞬間、やっと笑顔を見せ始めた。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/17113620/interview_220517_epiphone_foreverychallenge_012.jpg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-430590" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p> テイクを繰り返すうちに、彼女の歌声もギターの音も、驚くほど響きが良くなっていく。井上も時に紺野にアイコンタクトを送りながら、やさしくリードしていく。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/17113613/interview_220517_epiphone_foreverychallenge_011.jpg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-430589" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>会場には『Epiphone | For Every Challenge』で紺野の講師を務めた“Kaz先生”こと<strong>Kaz Takayama</strong>氏も来訪。本番前に「楽しそうに、思いっ切りやったほうがいい」というアドバイスとともに彼女へエールをおくった。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/17113522/interview_220517_epiphone_foreverychallenge_02.jpg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-430580" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>そして本番。舞台上にはKaz先生の教え通り、今までの練習の成果をフルで発揮する紺野がいた。多少のおぼつかなさはありながらも、堂々とした様子で演奏している。その完成度は我々が言葉で説明するよりも、動画でチェックしていただいたほうが伝わるだろう。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/17113607/interview_220517_epiphone_foreverychallenge_010.jpg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-430588" /></div>

<div class="text-box"><p><strong>Epiphone | For Every Challenge ～紺野 彩夏～ vol.6</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/YpwSzLftAdA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></div>

<div class="separator"></div>


<div class="text-box left fade-up">
<p>文字通り、ギターにおける“基本のき”からスタートした紺野。そしてプロミュージシャンとして、紺野の横で演奏した井上。Qeticでは、本番収録を終えたばかりの彼女たちにフレッシュな感想を伺った。</p>
</div>
<h2 class="fade-up">INTERVIEW：紺野彩夏×井上苑子 クローズド・ライブ</h2>
<h2 class="fade-up">ギターのビジュアルの可愛らしさも、練習を楽しく続けられた理由の1つ</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──まずは本番、お疲れ様でした！ ライブステージを終えた感想を教えてください。</strong>
 
<p><strong>紺野</strong>　井上さんと演奏できて、本当に楽しかったです！　井上さんの音楽が好きで、“大切な君へ”もずっと聴いていた曲なので、こうやって一緒に演奏ができるのは、本当に贅沢だと思いました。</p>
 
<p><strong>井上</strong>　たったの3〜4ヶ月で弾き語りを披露する、なんてこと自体が特殊だと思うのですが、改めて私の曲を使ってもらえて嬉しかったです。実は、お会いしてセッションするまでは、ちょっと不安だったんです。私の曲はコード展開がそこまで簡単ではないし、自分でも「ちょっと覚えにくいな」と感じるので。“大切な君へ”は比較的弾きやすい曲ではあるものの、初心者にはなかなか<strong>ハード</strong>だったと思います（笑）。</p>
 
<p><strong>紺野</strong>　確かにフレット（ギターのネックを押さえる位置）の移動が何回もあるので、左手が間に合わず大変でしたね……。仕事の合間やオフの日にも練習していたのですが、やっぱり難しい。今日はそれに加えて声も出なくて、ギリギリまで焦っていました。ただ、Kaz先生をはじめ多くの人に見守っていただいたおかげで、今日は楽しく臨めました。何より井上さんにもリードしていただいて、本当に心強かったです。</p>
 
<p><strong>井上</strong>　ちょっと慌てている姿も垣間見れたのが可愛かった（笑）。ギターを始めた頃はどうしてもコードを押さえる左手に意識が集中しちゃうけれど、慣れてくるとびっくりするくらい落ち着いて演奏できるはず。紺野さんにはもっと<strong>ギターの世界</strong>へ、のめり込んでもらいたいです！</p>
 
<p><strong>紺野</strong>　多分、のめり込むと思います。1曲弾けるようになったからこそ、井上さんが次にリリースする新曲が楽しみです。ギターを始めてから音楽の聴き方も変化しているので、きっと「どんなコードを使っているんだろう」って気になるようになりました。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/17113539/interview_220517_epiphone_foreverychallenge_05.jpg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-430583" /></div>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>井上</strong>　それは確かにあります！ 私もいろんなアーティストの曲を聴きながらコード進行をチェックしがちなので。そのうちストロークのやり方など細かいところも気になってくると思いますよ！</p>
 
<p><strong>──徐々に“ギター沼”が広がっていきそうですね（笑）。紺野さんが次に挑戦したい曲はありますか？</strong></p>
 
<p><strong>紺野</strong>　練習してみたい曲はたくさんあります。まずは初心者向けの曲を弾いて、そのうえで難易度の高い曲にチャレンジしてみたいです。私が弾けるようなオススメの曲、ありますか？</p>
 
<p><strong>井上</strong>　自分が弾きたい、と思う曲にトライするのが一番だと思います！ 私がギターを始めた頃に弾いていたのは、私自身が特に好きだった曲でした。「<strong>この曲を歌ってみたいから</strong>」というマインドで練習すると、楽しく続けられるはずです。とはいえ難しい曲を無理やり弾くと、楽しくなくなっちゃうのは確か。最近では、楽曲のコードを簡易化している初心者向けのサイトもあるので、参考にしながら練習するといいかもしれません。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/17113544/interview_220517_epiphone_foreverychallenge_06.jpg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-430584" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──難易度ではなく「好きかどうか」で演奏曲を選ぶのが長続きの秘訣、ということですね。今回お2人はエピフォンのギターでセッションに挑んでいただきました。最後に、それぞれの楽器を演奏したことで得た感想を教えてください。</strong></p>
 
<p><strong>井上</strong>　実はエピフォンを使うのは初めてなんです。アコギは音色の暖かさ、丸みを帯びた響きに魅力があるのですが、今回使ったTexanは、特にその「<strong>アコギならではの魅力</strong>」が際立っている印象がありました。弾いていて心が洗われるサウンドで、とにかく気持ちがよかったです。</p>
 
<p><strong>紺野</strong>　今回のプロジェクトをきっかけにこのギターと出逢えたのですが、練習を重ねるごとに愛着が湧きました。この<strong>ビジュアルの可愛らしさ</strong>も、ギターの練習を楽しく続けられた理由の1つかもしれません（笑）。せっかく機会をいただけたからこそ、これからも趣味のひとつとして続けていきたいです。</p>
</div>


<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/17113528/interview_220517_epiphone_foreverychallenge_03.jpg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-430581" /></div>


<h2 class="fade-up">多くのプレイヤーの「なりたい姿」を応援してくれるギター</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p>「鳴らしてみたい音がある」「憧れのギタリストが使っている」「ビジュアルが美しい」など、人がギターを手に取る理由はさまざまだ。そのなかでも、彼女たちが手に取ったエピフォンのギターは、初心者からプロまで、幅広いレンジのギタリストがもつ目的や願望を叶え、「なりたい姿」に近づけてくれる懐の深さをもつ。</p>
 
<p>なお、紺野は「新年に新しいことを始めようと思って」（『Epiphone | For Every Challenge』Vol.1より）という極めてシンプルな理由で、今回のシリーズに参加した。数ヶ月というわずかな期間ながらも“大切な君へ”を演奏できるようになったのは、もちろん彼女自身の努力や周囲のサポートも関係している。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/17113639/interview_220517_epiphone_foreverychallenge_015.jpg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-430594" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>ただ紺野からの感想を伺うと、「<strong>自分にとって魅力的な1本</strong>」を自身で選んだことも、彼女のステップアップに影響しているようにも思える。まずは手に取ること。そして鳴らしてみること。ふとしたきっかけが、新しい世界を切り拓く入り口になるのだ。</p>
 
<p>『Epiphone | For Every Challenge』では、今後も様々な目的をもってギターにチャレンジする人々が登場するだろう。このシリーズをきっかけに、底知れぬ「ギターの世界」へ興味をもつ人が1人でも増えることを願うばかりだ。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24184803/interview_220524_epiphone_foreverychallenge_03.jpg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="2440" height="1627" class="alignnone size-full wp-image-431044" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<a href="https://twitter.com/n_takagi67" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Nozomi Takagi</u></a>
Photo：<a href="https://www.instagram.com/maho_korogi/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Maho Korogi</u></a></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>
<p class="name">Epiphone</p>
<p class="text">140年以上にわたり、エピフォンは「カジノ」「テキサン」「マスタービルト・センチュリー・アーチトップ・コレクション」などの革新的なモデルを生みだし楽器業界をリードしてきました。エピフォンは1870年代に古代ギリシャのスパルタの「ハウス・オブ・スタトポウロ」家業として始まり、NYマンハッタンのジャズ全盛期に名声を博した後、1957年にギブソンのグループ・ブランドになりました。今日でも、エピフォンはテネシー州ナッシュヴィルを拠点に歴史的名器を生み出し続けています。エピフォンはレス・ポール、ビートルズ、ローリング・ストーンズ等、往年のレジェンドから、ピーター・フランプトン、ゲイリー・クラーク・ジュニア、KISSのトミー・セイヤー、リジー・ヘイルのようなトップアーティストに至るまで、その名盤に欠かせないギターサウンドを提供してきました。エピフォンはその革新性、歴史を継承した確かな高い技術により、部屋でギターを練習している時からアリーナで演奏する時に至るまでのビギナーから上級者まで全てのレベル、全ての世代、全てのステージに適したギターを作り続けていきます。</p>
<a href="https://youtube.com/playlist?list=PLcZTwL5Z3nDDRtokiATiHc3Er3jMLLkQw" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Epiphone | For Every Challenge ～紺野彩夏～</u></a>｜<a href="https://www.epiphone.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Epiphoneオフィシャルサイト</u></a>｜<a href="https://www.instagram.com/epiphone_japan/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><u>Instagram</u></a>｜<a href="https://twitter.com/epiphonejapan" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><u>Twitter</u></a>

<div class="separator"></div>
<p class="name">『Epiphone | For Every Challenge』
ギター＆紺野彩夏さんサイン色紙プレゼントキャンペーン</p>
<p class="text">
女優・モデル、紺野 彩夏さんがアコギ弾語りに挑戦したエピフォンオリジナルYouTubeシリーズ『Epiphone | For Every Challenge』。このグランドフィナーレを記念して、紺野さん所有ギターと同型の「マスタービルト・フロンティア（新品）」＆「紺野さん直筆サイン色紙」をセットにして抽選で１名様にプレゼント！どなた様も奮ってご応募ください！！

応募受付期間：2022年6月9日（木）～7月8日（金）
賞品：<a href="https://www.epiphone.com/ja-JP/Acoustic-Guitar/EPI9WT926/Iced-Tea-Aged-Gloss" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>エピフォン・マスタービルト・フロンティア</u></a>（新品）
紺野 彩夏 直筆サイン色紙

当選人数：1名
当選通知：賞品発送をもって通知とする</p>
<a href="https://www.epiphone.com/ja-JP/page/for-every-challenge-lp" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">応募はこちら</a>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/17113651/interview_220517_epiphone_foreverychallenge_017.jpeg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-430597" />
<p class="name">紺野彩夏</p>
<p class="text">1999年6月24日生まれ。集英社「non-no」専属モデル。
「仮面ライダージオウ」（EX）で連続ドラマ初出演を果たし、現在も数多くの作品に出演中。。
主なドラマ出演作に、「そして、ユリコは一人になった」(20／KTV)、「ボーダレス」（21/ひかりTV）、「いいね！光源氏くん し～ずん２」（21/NHK）、「JKからやり直すシルバープラン」（21/TX）、「卒業タイムリミット」（22/NHK）、「シェアするラ！インスタントラーメンアレンジ部はじめました。」（22/BS-TBS）など。映画では「恋妻家宮本」（2017）、「ミスミソウ」（2018）、「藍に響け」（2022・W主演）、「灰色の壁-大宮ノトーリアス-」（2022）、「文豪ストレイドッグスBEAST」（2022）など、女優としても活躍の場を広げている。
</p>
<a href="https://www.instagram.com/ayaka_konno_official/?hl=ja" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><u>Instagram</u></a>｜<a href="https://twitter.com/konno_staff" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><u>Twitter</u></a>

<div class="separator"></div>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/17113644/interview_220517_epiphone_foreverychallenge_016.jpeg" alt="epiphone_foreverychallenge" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-430596" />
<p class="name">井上苑子</p>
<p class="text">神戸出身の24歳シンガーソングライター。小6より作詞作曲と路上ライブを始め、高校入学と共に上京。動画配信サービスのツイキャスで人気を集め、視聴者数が200万人を突破しメジャーデビュー1stシングル「だいすき。」はYouTubeで2,000万再生を超え、女子中高生を中心にスマッシュヒット。これまでのミュージックビデオの総再生回数は1億回を突破。また、「点描の唄(feat.井上苑子) / Mrs. GREEN APPLE」はストリーミングサービスで1億回再生を突破し、現在もTOP100にランクインし続けている。歌手としてだけでなく、映画・ドラマ・CM・YouTubeなどへもマルチに出演するシンガーソングライター。</p>

<a href="http://www.inoue-sonoko.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><u>HP</u></a>｜<a href="https://www.instagram.com/inouesonoko/" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><u>Instagram</u></a>｜<a href="https://www.youtube.com/channel/UCibrWECN6eRGztK-1x9T58A" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><u>YouTube</u></a>｜<a href="https://twitter.com/inouesonoko" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><u>Twitter</u></a></div><p>© Qetic Inc.</p>
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