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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>Block Partyが15年間向き合い続けたクラブカルチャーの“原点”</title>
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		<pubDate>Thu, 28 Oct 2021 09:00:05 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2021年10月、渋谷・青山ZERO（ゼロ）の人気パーティ＜Block Party＞が15周年を迎えた。まさに170回以上もの開催を重ねてきた15年間でフロアに示してきたアティチュードとは。パーティの中心的存在であるDazzle Drumsをはじめ、主催チームならびに関係の深いアーティストに話を聞いた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28124343/music211028-block-party-dazzle-drums-10-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Block Party Dazzle Drums" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28124343/music211028-block-party-dazzle-drums-10-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28124343/music211028-block-party-dazzle-drums-10.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>2021年10月、渋谷・青山ZERO（ゼロ）の人気パーティ＜<strong>Block Party</strong>＞が15周年を迎えた。幅広い世代のファンが訪れたアニバーサリーでは最後の一曲が鳴り終わるまで、誰もが思いおもいに音楽を楽しんでいた。</p>

<p>2006年にZEROの前身・LOOPで始動してから現在に至るまで、まさに170回以上もの開催を重ねてきた＜Block Party＞が、15年間でフロアに示してきたアティチュードとは。主催チームならびに関係の深いアーティストに話を聞いた。</p>
</div>

 
<h2 class="fade-up">空間と観客、音楽が一体となる空間＜Block Party＞</h2>
 
<div class="text-box left fade-up">
<p>10月10日（日）、＜Block Party 15th Anniversary＞が開催される1時間前になると、＜Block Party＞にデコレーションで参加するJambow!が、ZEROのフロアに飾りを取りつけ始める。</p>
 
<p>会場であるZEROは“Back to Basic”をキーワードに、レコードの音を忠実に再現するよう設計された場所。良質なクラブミュージックが流れるベニューとして、都内でも幅広い世代に愛されている。その空間が、オープンに近くにつれて徐々に華やかに変化していく。</p>
 
<p>Jambow!は毎回デザインのテーマを決めながら、フロアに異なるデコを手がけている。一貫して決めているのは「できるかぎり自分たちで作れるものは作る、DIY精神！」。この日は風船だけではなく手作りの旗も交差させ、周年を示す「15」のオブジェをDJブース上に配置した。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/27150234/music211028-block-party-dazzle-drums-1.jpg" alt="Block Party Dazzle Drums " width="1280" height="1707" class="alignnone size-full wp-image-414749" /></div>
 
<div class="text-box left fade-up">
<section class="contentbox"><p>「＜Block Party＞は毎月パーティを開催するごとにテーマを決めていて。そのテーマやフライヤーデザインをベースに、デコのアイディアを考えることが多いですね。訪れてもらうたびにデコを楽しんでもらえるよう、毎回異なるデザイン――なるべく遊び心に溢れたデコになるよう意識しています。</p>
 
<p>ちなみに15周年は、とにかくHAPPYで明るい気分になるようなイメージ。また今までの感謝の気持ちを込めてデコを施しました」（Jambow!）</p></section>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/27150237/music211028-block-party-dazzle-drums-2.jpg" alt="Block Party Dazzle Drums " width="1280" height="1362" class="alignnone size-full wp-image-414750" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>今回は＜Block Party＞のロゴでもあるオウムが翼を広げて空を飛ぶ姿もあった。オウムはパーティーの初回からフロアを見守り続けている、いわばマスコット的な存在。普段はDJブースの脇に留まっているはずの彼（彼女）が羽ばたく様子に観客も驚愕。カメラを向ける姿もあった。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/27150240/music211028-block-party-dazzle-drums-3.jpg" alt="Block Party Dazzle Drums " width="1280" height="1707" class="alignnone size-full wp-image-414751" /></div>
 
<div class="text-box left fade-up">
<p>＜Block Party＞の良さは、訪れた誰もが居心地よく過ごせるところ。ドリンクを手に談笑する人もいれば、DJブースを覗き込んで「何の曲ですか？」とDJに話しかける人もいる。あるいはストイックにフロアで踊る人……と、過ごし方が多種多様なのだ。</p>

<p>その空間がもつ寛大さは、ライティング（照明）も関係している。2013年7月、ZEROがオープンしてから新たにジョインしたのは、Yellowやelevenといった伝説的な都内のクラブでライティングを手がけてきたMachida。「＜Block Party＞だからこそ意識するライティング」があるという。</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<section class="contentbox"><p>「早い時間でもフロアに入りやすいカジュアルさはずっと気にかけています。またJambow!のデコからインスピレーションを受け、各回のイメージに合わせたラインティングを意識していますね。</p>

<p>＜Block Party＞は音楽を楽しむ感覚をフラットに戻す場所。原点回帰というほど大袈裟な話じゃないですが……音楽の好きな人達が、それぞれのやれることを持ち寄ってパーティを作ることの面白さを再認識します」（Machida）</p></section>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>Block Party "15th Anniversary"＠0 Zero After Movie</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/sXboh0p0g84" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> </div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>パーティがクローズに近くとフロアへ人が集中し、熱も上がっていく。最後には、デコからライティング、バーカウンター、音楽、そしてオーディエンスが一体となり、大団円を迎える。ハウスミュージックを前に、誰もが目を輝かせて一心に踊っていた。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">15年続いた“みんなが一緒になって作る”コミュニティ</h2>
 
<div class="text-box left fade-up">
<p>2006年、ZEROの前身であるLOOPでスタートした時のラインナップは、Dazzle DrumsをはじめT.B. Brothers、Kengo、Jambow!、MEET、MIYAKO DUB squall。パーティ名の由来は、1970年代のアメリカで盛んに行われた“ブロックパーティ”から取られている。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/27150243/music211028-block-party-dazzle-drums-4.jpg" alt="Block Party Dazzle Drums " width="1920" height="1282" class="alignnone size-full wp-image-414752" /><p>2007年12月に開催されたBlock Party at LOOP</p></div>

 
<div class="text-box left fade-up">
<p>広場や公園、廃墟などにスピーカーを持ち込み、近所の人びとが集まる──彼女・彼らはそういった“みんなが一緒になって作るパーティ”を目指した。誰もが気軽に訪れることができるよう、初回からエントランス料金は1,000円。今でこそ珍しくはないが当時は破格の値段設定で、クラブ界隈でも話題になったという。</p>

<p>パーティの中心的存在であるDazzle DrumsのNagiは、＜Block Party＞が目指したパーティのあり方について、次のように語る。</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<section class="contentbox"><p>「仕事や学校と家の往復だけだったのが、音楽を媒介にひとつ遊び場が生まれる……各々が自分の立場を気にせずに遊べるコミュニティがあればいいと思いました。だから、毎月同じ場所で、誰もが訪れやすい日曜午後に開催するようになったんです」（Nagi）</p></section>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>そのうえで「ずっと『海外のDJしか聴かない！』と思っているような人たちにも刺さるようなクオリティのDJを意識し続けてきた」と彼女。コミュニティには音楽の知識をもったオーディエンスも自然と増えていったそうだ。</p>
 
<p>Dazzle Drums、Jambow!と共に初回から参加しているのは、都内を中心に活動するDJのKengo。さまざまなベニューでプレイする彼にとって、＜Block Party＞は「どう新鮮に楽しんでもらえるか試行錯誤する」場だという。</p>
</div>
 
<div class="text-box left fade-up">
<section class="contentbox"><p>「ハウスミュージックの醍醐味は“混ざり合い”だと思うので、ジャンルや新旧はなるべく広くとるようにしています。特に＜Block Party＞は毎月開催。あえて定番曲を外したり、別のジャンルと混ぜてみたり……と、パーティのテーマに沿って新しいことに挑戦することが多かったです。今は前回と曲が被らないようにしながら、自分の個性を出せるようにしています。ここで積み重ねてきた経験は、今の自分のスタイルの基盤になっています。</p>
 
<p>ありがたいことに、＜Block Party＞のお客さんは昔から遊んでいる人だけではなく、ダンサーさんや音楽をしっかり楽しむ人も多い。これからもより良いプレイをできるよう、アップデートしていきたいです」（Kengo）</p></section>
</div>
 
<div class="text-box left fade-up">
<p>しかし彼らの歴史を辿るうえで驚くべきは「良質なダンスミュージックを毎月オーディエンスへ提供し続けていること」だけではなかった。</p>
 
<p>ドイツ国際平和村への募金活動や、世界各国語で書かれたメッセージカードをラウンジに吊り下げた“War Is Not The Answer Message 9.11”の開催、そして2012年3月11日（東日本大震災から1年後）におけるフード持ち寄り・入場無料の“Potluck”。まさに「音楽が社会貢献として何ができるか」を追求し続けている。</p>

<p>その背景には、彼女・彼らがリスペクトするNY発のダンスミュージックパーティ＜Body＆SOUL＞の「人種・性別・国籍などの隔たりを音楽で乗り越えよう」というスタンスが影響している。</p>

<p>ハウスミュージックは、まさに愛と平和を歌い上げる音楽。9.11に続き3.11、そしてコロナ禍……と、心が折れそうになる出来事が続いても、＜Block Party＞はその度に「音楽やパーティが世界平和に繋がるように」という一心でイベントを行い続けているのだ。</p>

<p>なお、昨年はコンピレーションアルバムをリリースし、売り上げ$1977.22のうち半額をZEROに寄付した。15年間の軌跡を見守り続けてきたベニューサイドは、＜Block Party＞をどう捉えているのだろうか。ZERO店長のYuki Teradaは、毎月開催されるパーティをバーカウンターや音響スペースから見守るなかで、彼女・彼らの存在を次のように捉える。</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<section class="contentbox"><p>「毎回違うテーマに沿った内装、照明をパーティスタッフが持ち寄り準備して毎月開催する。ただでさえ大変なことなのに、それを15年も続けるという事はとても労力の要ることだと思います。そういう意味で、“パーティ”に焦点を当てて考えてみると、Block Partyはレアな存在。特にDJがより身近になり、プレイヤーが増えつつある昨今では、貴重なのではないかと。いつも大切な事を勉強させていただいてます」（Terada）</p></section>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/27150246/music211028-block-party-dazzle-drums-5.jpg" alt="Block Party Dazzle Drums " width="1280" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-414753" /><p>2016年9月に開催されたBlock Party at ZERO</p></div>


<h2 class="fade-up">やれることを持ち寄ってパーティを作ることの面白さ</h2>
 
<div class="text-box left fade-up">
<p>そして、音楽を通し社会と関わり続けた彼女・彼らが築きあげた“近所”のコミュニティは、徐々に世界へと拡大。国内のみならず、それまで親交のあった海外のDJがゲスト出演する機会も増えていった。2009年12月には、ニューヨークのクラブカルチャーを語る上で欠かせない存在・ダニー・クリヴィット（Danny Krivit）がOpen to Last（たった1人のDJがオープンからクローズまでの長時間をプレイすること）を行う回もあった。当時、彼はなんと16時間もDJをし続けたのだ！</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/27150249/music211028-block-party-dazzle-drums-6.jpg" alt="Block Party Dazzle Drums " width="1280" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-414754" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>彼はBlock Partyの記憶について、次のように振り返る。</p>
</div>
 
<div class="text-box left fade-up">
<section class="contentbox"><p>2009年12月、友人・Dazzle DrumsのためにLOOPのBlockPartyでプレイできたのはとても光栄だったよ。ちょうどその日は、僕のショート・ジャパンツアーのラスト公演。素晴らしいサウンドシステムと友人たちに囲まれていたし、音楽的にも自分のフルパワーで挑めたな。残念ながら当時のプレイリストは作っていないんだけど、パーティがピークに達した瞬間の1曲ははっきり覚えている。それはディープ・パープル（Deep Purple）が1968年にリリースした“Hush”。60年代の曲をスピンして、あそこまで冒険的な気分になることはなかったね。とても嬉しかったし、我ながらいいDJができた。今でもあの耽美なひとときの記憶は思い出せるよ……僕は16時間もDJをやったんだ……本当に最高だった！（Danny Krivit）</p></section>

<section class="contentbox"><p>In Dec. 2009 it was an honor to play for my good friends Dazzle Drums for their "BLOCK PARTY" at club Loop.
It was the end of a short Japan tour for me & time to stretch out musically amongst friends on a great sound system.
I regrettably didn't make a playlist, but I remember very well championing one song in particular,
"Hush" by Deep Purple 1968. It's not often I feel adventurous enough to play a song from the 60's,
but I was so happy I did, as it really went over well.
I remember having such a fabulous time... I played for 16 hours... very special!
Danny Krivit</p></section>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>2015年にはアシッドジャズのキーパーソンであり、ネットラジオ局World Wide FMの主宰・ジャイルス・ピーターソン（Gilles Peterson）が偶然＜Block Party＞を訪問。それをきっかけにDazzle Drumsの2人が南フランス最大の音楽祭＜Worldwide Festival 2016＞に出演する……ということもあった。ストイックに回数を重ねながらも、＜Block Party＞ではミラクルを起こし、新たなことに挑戦できる土壌を確実に蓄えていたのだ。</p>
 
<p>そして2021年11月、彼らはまた新たなスタイルに挑戦する。15年間のキャリアで初の野外パーティ＜Block Party CAMP＞を、滝と渓流の高山キャンプ場で開催することになったのだ。9月から続く全国ツアーの目玉として企画された当キャンプイベント。出演者はおなじみのDazzle Drums、Kengoをはじめ、Kuniyuki、TOSHIO MATSUURA、SHUYA OKINOといった錚々たるメンバー。そして滋賀と北陸のローカルDJやダンサーたちも集う。</p>

<p>また、会場がある滋賀県ならではのフードが出店するなど、滋賀の“近所”コミュニティも最大限に発揮。2日目朝には無料ヨガ体験もあり、参加者同士の交流も期待できるだろう。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/27150252/music211028-block-party-dazzle-drums-7.jpg" alt="Block Party Dazzle Drums " width="1280" height="1810" class="alignnone size-full wp-image-414755" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>今回のキャンプパーティが生まれた背景について、Nagiは「各土地の人々との交流ができるイベントを作りたかった」と語る。</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<section class="contentbox"><p>「自然の美しさだけでなく、滋賀近郊で音楽と関わっている皆さんの魅力も一緒にお伝えできたら、という思いで企画しました。実は滋賀との交流が始まったのも、Dazzle Drumsが初めて滋賀Club MoveでDJした15年前からだったんです」（Nagi）</p></section>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>こういった挑戦ができるのは、彼女・彼らが15年という歳月のなかで“パーティの原点”に継続して向き合い続けてきたからだ。Dazzle DrumsのKeiとNagiはこの15年間での変化、そしてこれから＜Block Party＞が目指す先にある“フロアのあり方”について、次のように語る。</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<section class="contentbox"><p>「15年の中で、お客さんの移り変わりはありました。最初は顔見知りが多かったけど、今では半分くらいがあまり見ない人。それでも黙々と音楽を聴いて踊ってくれるんです。そういう人からも受け入れられるパーティになったのはとても嬉しい。</p>

<p>また、“ディスコやハウス・クラシックス＝昔の人”というイメージは10年前くらいにあったのですが、最近は若い人も頑張って掘ってるんです。下手すると我々より知ってることもありますし、彼らがウケる曲、というのが自分たちの世代とズレているのもまた面白い。そういったギャップを受け入れつつ楽しんでいきたいです。コミュニティの方向も含めて、一つに固まらず、世代を越えていければと思っています」（Kei）</p></section>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<section class="contentbox"><p>「クラブにおける世代交代の波が訪れたからこそ、私たちも新しい挑戦ができるようになりました。今、曲を知らない状態でどこまで楽しんでもらえるか……ということに、当たり前のように若い人たちがトライし続けているんです。私たちも、それが今できるようになった状態。本当に良い流れが訪れていると思います」（Nagi）</p> </section>
</div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text by 高木 望</p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<p class="name">Block Party CAMP
<p class="text">2021.11.06（土）〜11.07（日）
滝と渓流の高山キャンプ場（〒526-0201 滋賀県長浜市 高山町2324）</p>

<p class="text">Live：Kuniyuki</p>
<p class="text">DJ：松浦俊夫、沖野修也（KYOTO JAZZ MASSIVE）、DJ K-SUKE（CLUB MOVE）、ELLE DRIVER、KEN（BAILAMOS）、Sergio Rorinandes、Hajime Arai、きんぱ（El Musica）、Dazzle Drums 、Kengo（Block Party）</p>
<p class="text">Dance Showcase：ACTIVATE YOUR DANCE GENE、KANSAI BAKUDAN、PERI & MIZUKI</p>
<p class="text">Yoga：Hiroki Maruyama （PIRO）</p>

<a href="https://block-party.info/camp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>FLATTOPによる青山Zeroでの定期開催シリーズにDJ KENNTA、鬼頭遊、kalahariが登場</title>
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		<pubDate>Wed, 11 Mar 2020 10:00:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>都内屈指のサウンドを誇る青山Zeroで定期的なイベントを開催しているFLATTOP。ダンスと実験をテーマに様々な化学反応を起こしてきたこのイベントに、3月13日（金）には青山ZeroでTime&#038;Spaceを主催しアンダーグラウンドを体現し続けるDJ KENNTAと、浅草Bar Pure&#8217;sや幡ヶ谷forestlimitを中心に暗躍する鬼頭遊がゲストとして登場する。FLATTOPからレジデントとしてkalahariを含めた3人がZeroの音響の元紡ぎあげる、生音と電子音の呪術的交錯、そこから生まれる予測不可能な音像の数々を是非体験してほしい。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1280" height="1811" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/11073527/music200311-flattop-1.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="FLATTOP 鬼頭遊" decoding="async" /></figure>都内屈指のサウンドを誇る青山Zeroで定期的なイベントを開催している<a href="https://qetic.jp/?s=FLATTOP" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>FLATTOP</strong></a>。ダンスと実験をテーマに様々な化学反応を起こしてきたこのイベントに、3月13日（金）には青山ZeroでTime&Spaceを主催しアンダーグラウンドを体現し続ける<strong>DJ KENNTA</strong>と、浅草Bar Pure'sや幡ヶ谷forestlimitを中心に暗躍する鬼頭遊がゲストとして登場する。FLATTOPからレジデントとして<strong>kalahari</strong>を含めた3人がZeroの音響の元紡ぎあげる、生音と電子音の呪術的交錯、そこから生まれる予測不可能な音像の数々を是非体験してほしい。

青山Zero開催回にはこれまで1-Drink、MAYURASHKA、Yabe Tadashi（矢部直）、DJ CONOMARK、SUNGA、crazysalt、YOUFORGOT、nutsmanがゲストとして登場。FLATTOPによる<strong>ミックスシリーズ</strong>には、今回出演する鬼頭遊の最新ミックスがアップ。今回も無料ダウンロードが可能となっている。傾聴してフロアに挑むべし！

<iframe width="100%" height="300" scrolling="no" frameborder="no" allow="autoplay" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/768882778&color=%23ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false&show_teaser=true&visual=true"></iframe>

<h3>鬼頭遊</h3>
関西や東海を生活圏にしていた2010年ごろに本町NUOOHやClub Magoなどで遊び初める。
2015年頃に自身でもChance名義でDJ活動を開始。
あまりジャンルにはこだわらず選曲する。
東の秘密音楽基地、浅草pure’s にてSHUTTTERCHANCEを主催（2017-2019）。以降DJネームを本名に改めて地道に活動中。

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=347956" rel="attachment wp-att-347956"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/11073530/music200311-flattop-2.jpg" alt="FLATTOP 鬼頭遊" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-347956" /></a><figcaption>鬼頭遊</figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>FLATTOP</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=347955" rel="attachment wp-att-347955"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/11073527/music200311-flattop-1.jpg" alt="FLATTOP 鬼頭遊" width="1280" height="1811" class="alignnone size-full wp-image-347955" /></a>

2020.03.13（金）
OPEN・START 22:00
Aoyama Zero

DOOR ¥1,500

DJ：DJ KENNTA（Time&Space）、鬼頭遊、kalahari（FLATTOP）
Space Design：REI

<a href="https://www.flattopflattop.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>


<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>青山Zeroで開催される＜FLATTOP＞にMAYURASHKAが登場</title>
		<link>https://qetic.jp/music/flattop-190915/331424/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/flattop-190915/331424/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Sep 2019 03:00:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>都内屈指のサウンドを誇る青山Zeroで定期的なイベントを開始した音楽集団FLATTOPが、Soundcloudで始めたミックスシリーズでのフォースト・ゲストとして登場したMAYURASHKA招き、パーティーを開催する。本ヴェニューで2回目の開催となる今回には、新たにメンバーに加入したbungoも今回初参加。FLATTOPのミックスシリーズでも披露した、黒くタイトに身体を揺らすダンスセットを是非体感してほしい。レジデントであるYELLOWUHURU、riku、Desko Deskaの3人も交わり多種多様なダンスミュージックが交差する一晩となるだろう。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1280" height="1816" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/15074233/music190915-falttop-2.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="FLATTOP" decoding="async" /></figure>都内屈指のサウンドを誇る青山Zeroで定期的なイベントを開始した音楽集団<span class="colorline">FLATTOP</span>が、Soundcloudで始めたミックスシリーズでのフォースト・ゲストとして登場したMAYURASHKAを招き、パーティーを開催する。

本ヴェニューで2回目の開催となる今回には、新たにメンバーに加入したbungoも今回初参加。FLATTOPのミックスシリーズでも披露した、黒くタイトに身体を揺らすダンスセットを是非体感してほしい。レジデントであるYELLOWUHURU、riku、Desko Deskaの3人も交わり多種多様なダンスミュージックが交差する一晩となるだろう。

<h3>FLATTOP</h3>
<iframe width="100%" height="300" scrolling="no" frameborder="no" allow="autoplay" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/users/597451971&color=%23ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false&show_teaser=true&visual=true"></iframe>

<h3>Mayurashka</h3>
HOUSEを軸にTECHNO、INDIE、DISCOをプレイ。NTS radioやBerlin community radioなど国外へのミックス提供、音楽連載執筆のほか、国内のクラブのみならずdommuneやboiler room tokyo、red bull music festivalなどにも出演。2019年からは自身がオーガナイズするパーティー「KRUE」を始動。

<span class="colorline">Mayurashka Boiler Room Tokyo DJ Set</span>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/HdhzKKMq4ZY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=331425" rel="attachment wp-att-331425"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/15074231/music190915-falttop-1.jpg" alt="FLATTOP" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-331425" /></a>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>FLATTOP</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=331426" rel="attachment wp-att-331426"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/15074233/music190915-falttop-2.jpg" alt="FLATTOP" width="1280" height="1816" class="alignnone size-full wp-image-331426" /></a>

2019.09.15（日）
AOYAMA Zero
OPEN・START 23:00
DOOR ¥1,500

Guest DJ：
MAYURASHKA

Lighting：
Hitoshi Sato

Resident：
bungo
Desko Deska
riku
YELLOWUHURU

<a href="http://aoyama-zero.com/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>FLATTOPが青山Zeroにて初定期開催｜初回には1-Drink、矢部直とDJ CONOMARKがB2Bセットでゲスト登場</title>
		<link>https://qetic.jp/music/flattop-190705/322313/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/flattop-190705/322313/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Jul 2019 07:00:36 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>今まで東京の様々なクラブを飛び回ってきた音楽集団〈FLATTOP〉。初となる定期的なイヴェントの拠点を都内屈指のサウンドシステムを誇る青山Zeroに据え、7月5日（金）にその初回を開催する。記念すべき初回はレフトフィールドなダンスミュージックを紡ぎあげフロアを揺らす1-Drink、そして漆黒のグルーヴで聴くものを深い場所へと誘うYabe Tadashi（矢部直）とDJ CONOMARKのB2Bセットの2組をゲストに召集。ホストであるYELLOWUHURU、riku、Desko Deskaの3人を含め各々のフリーフォームなダンスの解釈が聴くものの身体の底で溶け合うような一晩を提供する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2035" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/07/05152201/music190705-flattop-1440x2035.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="FLATTOP" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/07/05152201/music190705-flattop-1440x2035.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/07/05152201/music190705-flattop-1920x2713.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/07/05152201/music190705-flattop.jpg 1359w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>今まで東京の様々なクラブを飛び回ってきた音楽集団〈<strong><a href="https://qetic.jp/?s=FLATTOP" rel="noopener noreferrer" target="_blank">FLATTOP</a></strong>〉。初となる定期的なイヴェントの拠点を都内屈指のサウンドシステムを誇る青山Zeroに据え、7月5日（金）にその初回を開催する。

記念すべき初回はレフトフィールドなダンスミュージックを紡ぎあげフロアを揺らす1-Drink、そして漆黒のグルーヴで聴くものを深い場所へと誘うYabe Tadashi（矢部直）とDJ CONOMARKのB2Bセットの2組をゲストに召集。ホストであるYELLOWUHURU、riku、Desko Deskaの3人を含め各々のフリーフォームなダンスの解釈が聴くものの身体の底で溶け合うような一晩を提供する。

<iframe width="100%" height="300" scrolling="no" frameborder="no" allow="autoplay" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/users/27550566&color=%23ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false&show_teaser=true&visual=true"></iframe>

<iframe width="100%" height="120" src="https://www.mixcloud.com/widget/iframe/?hide_cover=1&feed=%2Fyabest%2F" frameborder="0" ></iframe>



また、ライティングは今までもFLATTOPの空間を演出してきた佐藤円が担い、フロアを別次元の空間へと変貌させる。DJ陣の頭の中に存在する無数の集積が、Zeroのサウンドシステムが織りなす細かく美しい音の粒子に乗り、新たな形を成す瞬間を是非見逃さないで欲しい。

<h3>FLATTOPによるMIXシリーズがスタート</h3>

イヴェントの開催を前に、ホストであるYELLOWUHURU、riku、Desko Deskaの最新MixをFLATTOPのサウンドクラウド上でリリース！　今まで様々なヴェニューを飛び回りイベントを開催してきた音楽集団FLATTOPが新たにSoundcloudでミックスシリーズを始動する。

今回第一弾として、ホストであるYELLOWUHURU、riku、Desko Deskaの3人のミックスをリリース。YELLOWUHURUは自身の様々な音楽背景をミニマルなダンスに落とし込んだミックスを披露。Rikuはノンビート～ジャズ、実験音楽まで自由なフォームで映像的な世界を表現し、Desko Deskaはクセのあるディスコをパワフルに纏め上げてみせ、まさしく三者三様の世界観を打ち出した第一弾リリースとなっている。今後も定期的に縁のあるDJのミックスをアップしていく予定であり、またアップロードした音源は全てフリーダウンロード可能というFLATTOPという集団の実体を垣間見れるシリーズとなっている。

こちらも是非チェックの上、現場で体感して欲しい。

<iframe width="100%" height="300" scrolling="no" frameborder="no" allow="autoplay" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/users/597451971&color=%23ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false&show_teaser=true&visual=true"></iframe>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>FLATTOP</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=322314" rel="attachment wp-att-322314"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/07/05152201/music190705-flattop.jpg" alt="FLATTOP" width="1920" height="2713" class="alignnone size-full wp-image-322314" /></a>

2019.07.05（金）
AOYAMA Zero
OPEN・START 23:00
DOOR　¥2,000

Guest： ﻿1-Drink
Yabe Tadashi B2B DJ CONOMARK

Host：
YELLOWUHURU
riku
Desko Deska

<a href="http://aoyama-zero.com/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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