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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>【トークライブ】四角大輔「人生やらなくていいリスト」｜元凄腕レコード会社プロデューサーが語る3つのサバイバル術</title>
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		<pubDate>Sun, 24 Feb 2019 10:00:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[白石健二郎]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>元ヒットプロデューサー、5社の役員、オンラインサロン〈LifestyleDesign.Camp〉学長、60ヶ国以上を巡る旅人、自給自足の森の生活者……。様々な肩書きを持つ・四角大輔による『人生やらなくていいリスト』（講談社）出版記念のトークライブレポートをお届け。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="901" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/24075425/4dsk-report-1-1200x901.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/24075425/4dsk-report-1-1200x901.jpeg 1200w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/24075425/4dsk-report-1.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p><strong>四角大輔</strong>さんという人をご存知でしょうか？

元々はレコード会社に在籍し人気アーティストのプロデューサーを務めていた四角大輔さん。絢香・平井堅・Superflyなど、配信・CD販売合わせて10回のミリオンを記録した実績のある人物です。

そして現在は、ニュージーランドで「森の生活者」としてその生き様を活字にし、作家として、ベストセラー『自由であり続けるために 20代で捨てるべき50のこと』、最新刊『LOVELY GREEN NEW ZEALAND 未来の国を旅するガイドブック』や『バックパッキング登山入門』、本田直之氏との共著『モバイルボヘミアン 旅するように働き、生きるには』など8冊の著書を発表しています。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">人生やらなくていいリスト</h2>

<div class="text-box fade-up">
<p>今回出版されて早くも6刷とヒット中の本『人生やらなくていいリスト』（講談社）は、四角大輔さんの幼少期からレコード会社時代、そしてニュージーランド移住までの道のりをまとめた本です。レコード会社時代の実績を見ればわかるように、彼はいわゆる仕事ができる人。そのため四角大輔さんの仕事術や考え方は社会人・ビジネスパーソンならば大いにヒントにすべきところがあると思うし、役に立つところがあると思うのです。

……ただ四角大輔さんは単なる「ビジネスマン」、単なる「ヒットメーカー」ではないのです。ニュージーランドに移住して自然と共に生きていますが、いわゆる「世捨て人」でもないし、いわゆる「ヒッピー」でもない。遊びも仕事も関係ない。本気で遊んで本気で仕事をする。好きなことをとことんこだわってやっている。そういう人なのです。

そして、びっくりするくらい様々なことに取り組んでいるし様々なことに精通している。その理由は彼が興味を持ったことを本気になって徹底的に追求するからです。

一例をあげると釣り、アウトドアブランドのプロデュース、冒険ルポタージュのアウトドア雑誌への寄稿、瞑想スタジオのブランドプロデュース、ライフスタイル企業やITスタートアップの役員、サステナブルな自給自足生活、世界中でのオーガニックジャーニー……。

もはや何が仕事で何が遊びかという垣根もないのです。自宅も仕事場も垣根がない。ニュージーランドの森に暮らすこともあれば世界を旅していることもあるし、東京青山にいることもあれば標高3,000mの山に張ったテントにいることもある。地球のどこかにいながら今日も仕事をしているのです。

その四角大輔さんが昨年ニュージーランドより帰国し、翌日にTSUTAYA TOKYO ROPPONGIで『人生やらなくていいリスト』出版記念トークライブを行いました。現場には著者の生き方、考え方に触れたい人で、多くの人が集まっていました。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>『人生やらなくていいリスト』はこんな一文ではじまるので少しご紹介します。</strong></p>

<p><span class="colorline">「何でもデキる人」にならなくちゃいけない。
「誰かに勝つため」「期待に応えるため」にただひたすら頑張らないといけない。</span>

<span class="colorline">そう思い込まされて心を殺し、「やるべき」と言われることを、
すべてやろうとしているうちに、
あなたは生きること自体が苦しくなっていないだろうか？</span>

<span class="colorline">でも、ぼくは言いたい。
仕事や人生で「あなたの理想」を手にするためには、「誰か」と比較しなくていい、「すべて」をやらなくていいのだと。</span></p>

<p>　（『人生やらなくていいリスト』　はじめにより抜粋）</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p>「仕事ができれば良いのか？」「誰かと比べてお金持ちになれれば幸せなのか？」「理想の生き方を手に入れるためにはどうしたらいいのか？」

四角大輔さんは生き方や著作を通して、そういったメッセージや疑問を発信し続けているのです。そして、ここでは、トークライブの熱気を書き起こしレポートとしてお届けします。四角大輔さんの魅力が少しでも伝わればよいと思います。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">2018.06.21 
四角大輔 トークイベント＠TSUTAYA TOKYO ROPPONGI</h2>


<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/20171420/life-fashion1902-4dsk-report-9.jpg" alt="四角大輔" width="1920" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-309231" /><p>Photo by Shotaro Kato</p></div>

<h3 class="fade-up">山から妖精が降りてきてしゃべっている、
と思ってくれるとありがたいです</h3>

<div class="text-box left fade-up">
<p>こんばんは四角大輔です。よろしくお願いします。

実はぼく、昨日ニュージーランドから帰ってきたばっかりで、普通だと「海外から帰ってきました！」みたいなノリになると思うじゃないですか。でもぼくは森の中に暮らしているので……、「久々に下界に降りてきた」みたいな感じなんですよ（笑）。

ぼくが暮らしているのは街から２０キロくらい離れた森の中、湖のほとりの小さな集落。人口100人くらいです。だから大都会の東京に帰ってきてすぐは挙動不審になる。

ここ六本木を歩いていても「どこ見たらいいのだろう？」とオドオドしてしまうのです。だから山からちょっと変な妖精が降りてきてしゃべっている、と思ってくれるとありがたいです（笑）。
 
まずぼくの1年間のサイクルからお話します。

ニュージーランドの森に1年の7ヶ月以上います。残りの4か月は世界中を旅し、残り一か月弱はバックパックでテントを背負い山奥へ冒険をしています。</p>
</div>

<h3 class="fade-up">どうすれば身軽になれるのか？</h3>

<div class="text-box left fade-up">
<p>ぼくは小さいころから縛られる、制約されるのが大嫌いだったのです。「自由になるためにはどうしたらいいか？」とずっと考えていました。身軽にならないとダメだなと考えました。

ぼくは幼少期からずっと登山をやっていて、いまではライフワークになっています。登山では衣食住、全部自分で背負わなければいけない。誰かが運んでくれるわけでも、スーツケースを引っ張って行けるわけでもない。全部バックパックに入れなければいけないわけです。

「もっと荷物を軽くすれば、もっと山を長く歩けるだろう」と、子どものころから考えていました。

荷を最小限にし、すべての持ち物を把握することで、登山も、旅も、人生も、楽に自由に歩き続けることができることを知ります。

……ただ旅と登山は、荷物が軽くなると間違いなく自由になれるけど、どうも人生ではそれだけでは自由になれないぞ......。そのことに中学、高校くらいからなんとなく気づきはじめました。

ぼくらは目に見えない制約や常識、制度やルールに、実は激しく縛られています。

「そういうものから自分を解放しないと、本当の自由は得られないのではないか？」と思うようになったのです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/20171426/life-fashion1902-4dsk-report-10.jpg" alt="四角大輔" width="1920" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-309232" /><p>Photo by Shotaro Kato</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/20171434/life-fashion1902-4dsk-report-11.jpg" alt="四角大輔" width="1920" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-309233" /><p>Photo by Shotaro Kato</p></div>

<h3 class="fade-up">依存しないこと</h3>

<div class="text-box left fade-up">
<p>ぼくが1つ考えたのは「依存しないこと」。

ぼくらは何に依存しているのでしょう？　
学生時は学校や親に依存しています。社会人になったら会社に依存してしまう。ほかにも組織とか国とか貨幣制度とか、気づかないうちにたくさんのものに依存して生きている。

どうすれば「依存先」を減らせるのか？　真剣に考え始めたのは大学生くらいの頃です。若からしぼくが導き出したのは「3つのサバイバル能力」を身につけなくてはいけないということでした。

1つ目は、大自然や災害の中を生き抜くためのサバイバル能力。

2つ目は、炊事や洗濯など身の回りのことができるサバイバル能力。この発展形が、食料や水を自分で調達する能力ですね。

3つ目は、ビジネスの世界や資本主義社会でのサバイバル能力。

現代社会を生きる上では、3つ目がとても大事になってくるのは言うまでもありません。</p>
</div>

<h3 class="fade-up">人生やらなくてもいいリスト</h3>

<div class="text-box left fade-up">
<p>今回出版した『人生やらなくてもいいリスト』は、ぼくの会社員時代の100％リアルな体験をベースに、働き方と生き方のノウハウすべてを公開した本です。とにかく音楽業界はきつかったのです （苦笑）。好きだからやれる世界です。

でも、学べることはたくさんありました。この世界はものすごい大金が飛び交います。だから、クリエイティブだけでなく、ビジネスの勉強にもなりました。

そして『人生やらなくていいリスト』の中でも書いていますが、ぼくが会社員時代何をしていたか少しお話します。

新卒でソニーミュージックに入社し、営業、宣伝、新人発掘を経てプロデューサーに。連続ヒットを記録する中、プロデューサーとしてヘッドハンティングされてワーナーミュージックへ。そこで6年働いたので計15年音楽業界にいました。20組近いアーティストのプロデュースに関わりましたが、アーティストを少しご紹介します。

ソニーミュージックのダメプロデューサー時代に平井堅。そして、デビューから3年担当したCHEMISTRYでやっとヒットを経験できるように。あと忘れられないのは、アシスタントプロデューサー時代に携わった、夏の間だけ活動するバンドTUBE。

ワーナーミュージックでは絢香。デビュー前からプロデュースを手がけ、辞めるまで担当していました。ぼくの会社員としての最後の仕事が、2009年紅白歌合戦の絢香がピアノ1本で歌った「みんな空の下」でした。

それと、チーフプロデューサーとしてSuperflyもデビュー前から関わっていました。あとシンガーソングライターの河口恭吾くん。彼はぼくがプロデュースする埼玉県小川町のオーガニックフェスでも3年連続で歌ってくれています。

最後は、絢香×コブクロ。コブクロ単体は関わっていないですけど、このユニットではシングル2枚出して、両曲とも大ヒット。

最終的に、配信で3回、CD7回、合計10回ミリオン達成し、CDの累計売上は2,000万枚を超えました。

プロデューサーとして、音やビジュアルのクリエイティブだけでなく、アーティストのブランディングとマーケティングに打ち込みながら、ビジネスやお金の流れを徹底的に勉強しました。</p>
</div>

<h3 class="fade-up">ポジティブエスケープ</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/20171342/life-fashion1902-4dsk-report-3.jpg" alt="四角大輔" width="1920" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-309225" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>20代後から30代後半にかけて、ただ働くだけでなく必死になって勉強したからこそ、ニュージーランドに移住後、フリーランスとしてどこにも依存せず自由に仕事ができるようになりました。

ただ、当時は会社員だったから、形の上では会社に依存していたと言えるでしょう。

でも、完全に依存しないよう、いつ辞めても大丈夫なように努めていました。譲れない信念を曲げたり、極端に自由を奪わたりしないようにです。

例えば、教員免許を持っていたり、ニュージーランドへの移住もこのころから視野に入れていました。すでに、アウトドアを極めていたので、家がなくても野外で生きていけるスキル、前述の1つ目のサバイバル能力は身につけていました。

先輩や上司にどんなブラックなことを押し付けられても断れたのは「いざとなったら非常勤でもいいから教員になればいい。ニュージーランドに行っちゃえばいい。無料のキャンプ場でテント暮らしすればいい」と本気で思っていたからです。

会社員の人がつい会社の言いなりになって、利益のために人や自然環境を傷つけたり、自分の健康や家族との時間を犠牲にしてしまう理由が、「給料を減らされたくない」とか「仲間はずれにされたくない」、「クビになるのが怖い」といった理由からだと思うんです。

これこそが会社に依存している状態ですね。

ぼくは自分なりに考えて、そうならないためのいくつかの「逃げ道」を作ったのです。本の中では「ポジティブエスケープ」という言葉を使っています。つまり、自分を失わないための「前向きな逃げ道」です。

当時ぼくは上司に呼び出されて理不尽なお叱りを受けても、納得いかなければ「じゃあ明日から辞めます」と本気で言えた。

会社員の頃から、自分の意思と自由度に重点を置いていました。</p>
</div>

<h3 class="fade-up">そしてニュージーランドに移住
そこでの生活</h3>

<div class="text-box left fade-up">
<p>そんな感じで、超ハードなレコード会社勤務時代を経て、資本主義社会を生き抜くビジネススキル、3つ目のサバイバル能力を身に付けて、2010年にニュージーランドに移住します。

ぼくは今、ニュージーランドで自給自足ベースの持続可能で循環的な、低消費生活をしています。本当に森の中に暮らして、2つ目のサバイバル能力を究極レベルまで習得しているのです。

そんな大自然に囲まれながら、畑仕事や釣りをする自給自足ベースの暮らしを営んでいると言うと、昔だとヒッピー扱いですが（笑）、実際には、心からやりたいと思える仕事をしたり、言葉を使って表現活動をしたり、オンラインサロンの学長を務めたりしています。

ここは水道が来ていないので、家の前の湖の湧き水をポンプで汲んみ上げて使っています。細々と電線と電話線は来ているので、インターネット（ADSL）を使って仕事ができるわけです。言うまでもなく、今はネットさえあれば何でもできます。発信や執筆活動、クライアントとのコミュニケーションも問題ありません。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/20171347/life-fashion1902-4dsk-report-4.jpg" alt="四角大輔" width="1920" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-309226" /><p>Photo by Shotaro Kato</p></div>

<h3 class="fade-up">ぼくの身体は海や湖、畑や森からのいただき物でできています。</h3>

<div class="text-box left fade-up">
<p>知的労働の生産性の高い午前中を仕事にあて、午後からは運動をしたり畑仕事や釣りをしています。

うちでは数十種類の野菜・ハーブ・果物を育てています。それに加えて、周りの森からもたくさんの収穫物をもらえます。くるみ・洋ナシ・ブラックベリー・りんご・木の子・クレソンなど、ぼくにとって森は天然の大きな畑です。

家の前の湖ではサーモンのような大型ニジマスがたくさん釣れます。さらに、自宅近くの海からさらなる食料を調達します。

そのビーチでは、超美味の天然のハマグリが簡単に採れます。さらに、ニュージーランドの海では、ヒラマサ・タイ・シマアジ・カツオ・マグロ・ホーボーなど、日本とほぼ同じ魚が釣れます。

そう、ぼくの身体は海や湖、畑や森からの贈り物でできているのです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/20171406/life-fashion1902-4dsk-report-7.jpg" alt="四角大輔" width="1920" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-309229" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/20171412/life-fashion1902-4dsk-report-8.jpg" alt="四角大輔" width="1920" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-309230" /><p>Photo by Shotaro Kato</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/20171336/life-fashion1902-4dsk-report-2.jpg" alt="四角大輔" width="1920" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-309224" /></div>

<h3 class="fade-up">「釣りばかりしてないで漢字の勉強をしなさい」</h3>

<div class="text-box left fade-up">
<p>勉強嫌いだったぼくは、子供の頃よく「釣りばかりしてないでもっと漢字の勉強をしなさい」と言われてました。

たしかに漢字の勉強や学校の勉強をしないと、日本で生きていけません。

しかし「好きなことをもっとやりたい、とことん極めたい」という心の声に従ったことが、今の自分の生活につながっています。執筆や仕事のやりとりは、MacBookやiPhoneを使う訳で、漢字が書けなくても「変換」というあたり前の機能を使えるわけです。

でも、釣りに必要な技術や、畑仕事に必須の体力は、当然「変換」が効きません。今のぼくの暮らしを支えているのは、漢字を書ける能力でも学校で教わった座学でもなく、今やプロレベルとなった釣りのスキルと、アウトドア活動で鍛えあげた身体能力なのです。

あの時にガリ勉になって「勉強だけ」をしていたら今のこの暮らしはなかったと断言できます。

ぼくが声を大にして言いたいのは、今から40年以上前の当時、ぼくに「勉強せよ」と言い続けた大人たちは誰ひとりとして、デジタルテクノロジーが将来、「漢字力不足」や「知識不足」を補ってくれるような時代が来ると予想できなかったということ。

もちろん、ぼくだって同様です。ぼくはただ、自分の心の声に耳を傾け、それに従っただけ。これって、現代でも同じことが言えると思うのです。多くの大人たちは、いろんなことを知った気になっていますが、40年後がどうなってるなんて誰も予想不可能ですよね。

ましてや、これまでの40年とは比べものにならないくらい、これからの40年は超高速で変化していくのは確実でしょう。たとえ10年後だって、世界的に有名な社会学者にも予測は無理でしょう。ちなみに、iPhoneが登場したのも、Twitterがリリースされたのも、わずか10年ほど前だということ、覚えていますか？

そんな現代だからこそ、シンプルに心の声に従うべきなんです。どんなに情報収集しても、頭で考え抜いても、今のあたり前や常識が10年後、40年後に通用するかどうかなんて、決してわからないですからね。

ぼくは、あてにならない他人の助言や、真偽がわからない外部情報に依存するのではなく、自分の直感や感性、つまり自分の本当の心の声だけを信じて生きて行きたいと思っています。きっとそれだけが「正解」と言い切れるからです。

そして、前述した3つのサバイバル能力をさらに鍛えあげて、依存先を減らす努力を続けることで、さらなる身軽さを身につけ、自由と自分らしさを追求して生きていきたいのです。</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>「依存しない生き方」</strong>

これこそが、ぼくが生涯をかけて追求したいライフスタイルと言えるでしょう。

最後に。

「依存するな」「少しでも依存先を減らせ」とぼくは言い続けてきましたが、結局のところ人間は、地球だけには依存しないと生きていけません。つまり、ぼくらが唯一依存していいのは、ずばり地球環境です。なのに、人間は平気で自然を壊し、環境を汚してきました。

もしこのまま地球が、人類が住めない環境になってしまったら、資本や貨幣なんて無価値となりますよね。だからぼくは、自由に自分らしく生きるために、自然や地球を大事にしたいと本気で思い、森の生活を営んでいるのです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/20171400/life-fashion1902-4dsk-report-6.jpg" alt="四角大輔" width="1920" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-309228" /></div>

<h2 class="fade-up">質疑応答</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>Q. フリーランスになって９年目ということですが、何年後くらいに安心してやっていけると思いましたか？</strong>

今、ご自身がフリーランスになろうかどうか、迷っている感じでしょうか？　そんな感じの質問ですね。多分金銭的な心配をされているということですよね。

（質問者、うなずく。）

ぼくは「フリーランスになりたい」という相談を頻繁に受けます。そこでは必ず言うことが2つあります。

「慌ててフリーランスになろうとしないで、2〜3年はしっかり準備してください。いまの会社を飛び立つためのプラットフォームととらえて、使える人脈や設備をフル活用してください」
「フリーになってからやりたい仕事や、行きたい業界の人と、今の名刺を使って実際にどんどん会ってみてください」
ということです。

準備やシュミレーション期間をしっかり作ることで不安が少なくなります。逆に、やっぱり違うかも、フリーになるのやめようって思うかもしれません。

それからぼくの場合、フリーランスになって「収入をあげてやろう」という発想はまったくなかったですね。最初からシフトダウンする前提で考えていました。なぜなら「お金持ち」になるためではなく、「時間持ち」になってより自由を手にしたかったからです。

まずは「ミニマムライフコスト」といって、家賃や食費など最低限かかる生活費を算出しました。ギリギリまで生活レベルを下げると想定して判明したのが、もしぼく1人だけだと15万円あれば何とかなるということ。これによって「この金額ならどんなバイトでも余裕で稼げる」という安心感を得ることができました。

もし、フリーランスになる目的がお金だとすると「もっともっと…….」となってしまい、永遠に仕事が終わらなくなってしまうのです。そうすると結果、忙しさもストレスも会社員よりも激しいものとなってしまいます。

それと、「起業して大きなことをやり遂げたい」という人からアドバイスを求められることも多くあるので、その時はいつもこう言います。

「最初の3年はマネタイズを考えないこと。そのために、生活費は健康を害さないレベルぎりぎりまで下げて、3年間は破産せずに挑戦が続けられるように努めること」
「自分が心からやりたいことや、誰かの役に立つような、最高にワクワクできることを事業にしたほうがいい」

最初から儲けることだけを考えて起業しても、間違いなくショボい結果にしかなりません。大ヒットや世の中を動かすような大きなことって、仕掛ける側が本気になって感動していないと絶対に生み出せません。

今の世の中だったら失敗してもやり直しがききます。せっかく高い志を持って起業したりフリーになるのなら、思い切った挑戦をやってほしいのです。過去の偉人たちは間違いなく全員、そういった哲学を持って臨んだはずです。

最後に、『人生やらなくていいリスト』にも書きましたが、レコード会社勤務時代、アーティストと仕事をしていた時の話をして終わりにしたいと思います。

人間の集中力とクリエイティビティが一番高まる瞬間というのは「これが好きだ」「これがやりたい」と心底から思った時です。100万枚売れる曲や、ずっと歌い継がれる曲というのは、必ず誰か1人のために心を込めて本気で書いた曲です。

そういった、邪念のない純粋な感情から生まれたものだけが、結局は人の心を動かします。打算的に頭で考え出したものは、誰の心も打ちません。これは音楽に限らず、どのサービスでもどんなビジネスでも同じだと思っています。

（会場拍手）</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/20171446/life-fashion1902-4dsk-report-13.jpg" alt="四角大輔" width="1920" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-309235" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/20171514/life-fashion1902-4dsk-report-14.jpg" alt="四角大輔" width="1920" height="1200" class="alignnone size-full wp-image-309236" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p>四角大輔｜Daisuke YOSUMI
<a href="https://twitter.com/4dsk" rel="noopener" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/4dsk.co/" rel="noopener" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://www.facebook.com/4dsk.co" rel="noopener" target="_blank">facebook</a>｜<a href="https://4dsk.co/" rel="noopener" target="_blank">オフィシャルサイト</a></p>
</div>

<div class="profile">

<p class="name">ライター・白石健二郎</p>

<p class="text">自営業者。西東京市で鍼灸院運営。音楽誌エレキングに寄稿経験あり。ゲーム音楽への楽曲提供を経てメジャーレコード会社から3枚アルバムをリリースした経験もある。趣味は読書（毎月十冊程度）ロスジェネ世代の中年。</p>

<p class="text"><a href="http://kenjiroushiraishi.com/" rel="noopener" target="_blank">詳細はこちら</a></p>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>スティーヴン・セガール、性的暴行疑惑の追及に「沈黙」。インタビュー中に突如退席！？</title>
		<link>https://qetic.jp/film/steven-seagal-181005/297454/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/steven-seagal-181005/297454/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Oct 2018 10:00:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>スティーヴン・セガール（Steven Seagal）がBBCによるインタビュー中に突如退席。インタビュアーが性的暴行の告発に関する質問をした瞬間にイヤホンを外し、退席してしまいました。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="782" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/film181005_steven-seagal_01-1200x782.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><strong>スティーヴン・セガール（Steven Seagal）</strong>がBBCによるインタビュー中に突如退席。


<h3>性的暴行疑惑に関する質問を聞いた途端退席</h3>
スティーヴン・セガールが出演していたのはイギリスBBCの『Newsnight』。

番組ホストのカースティ・ウォーク（Kirsty Wark）がインタビュアーを務めていました。

カースティ・ウォークが「セクシュアルハラスメントの告発に巻き込まれていますね、あなたに対する性的暴行の告発もあります、どのように対処しますか？」と質問すると、セガールはイヤホンを外し退席してしまいました。

<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="en" dir="ltr">This is the moment Steven Seagal walks out on a <a href="https://twitter.com/hashtag/newsnight?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#newsnight</a> interview over questioning about <a href="https://twitter.com/hashtag/metoo?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#metoo</a> allegations, which he denies.<a href="https://twitter.com/sseagalofficial?ref_src=twsrc%5Etfw">@sseagalofficial</a> | <a href="https://twitter.com/KirstyWark?ref_src=twsrc%5Etfw">@KirstyWark</a> | <a href="https://twitter.com/BBCTwo?ref_src=twsrc%5Etfw">@BBCTwo</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/newsnight?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#newsnight</a> <a href="https://t.co/Lr6mE3th4F">pic.twitter.com/Lr6mE3th4F</a></p>&mdash; BBC Newsnight (@BBCNewsnight) <a href="https://twitter.com/BBCNewsnight/status/1047972585382674432?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年10月4日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<h3>複数の女性から性的暴行、セクハラ被害が告発</h3>
セガールは3月に90年代に女性をレイプしたとの告発、別の女性からも2002年に性的暴行を受けたと告発されています。

女優のポーシャ・デ・ロッシ（Portia de Rossi）はセガールの映画のキャスティングの際にセガールがズボンを下ろしたため、部屋から逃げたと証言しています。

<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="en" dir="ltr">My final audition for a Steven Segal movie took place in his office. He told me how important it was to have chemistry off-screen as he sat me down and unzipped his leather pants. I️ ran out and called my agent. Unfazed, she replied, “well, I didn’t know if he was your type.”</p>&mdash; Portia de Rossi (@portiaderossi) <a href="https://twitter.com/portiaderossi/status/928393978080358404?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年11月8日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

セガールは全ての疑惑を否定、ロサンゼルス地区州検察官事務所が性的暴行の告発は時効を迎えていることから訴追されないと先月発表していました。

<a href="https://twitter.com/sseagalofficial"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>今年も真裏で放送！『Mステ ウルトラFES 2018』全61組のパフォーマンス楽曲が発表！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/ultrafes2018-180914/295900/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/ultrafes2018-180914/295900/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Sep 2018 10:00:58 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>9月17日（月・祝）にテレビ朝日系で放送される10時間生放送の音楽特番『ミュージックステーション ウルトラFES 2018』出演アーティスト全61組のパフォーマンス楽曲が発表。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="742" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180914_ultrafes2018_01-1200x742.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180914_ultrafes2018_01.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180914_ultrafes2018_01-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180914_ultrafes2018_01-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180914_ultrafes2018_01-260x161.jpg 260w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>9月17日（月・祝）にテレビ朝日系で放送される10時間生放送の音楽特番『<a href="https://qetic.jp/?s=M%E3%82%B9%E3%83%86" rel="noopener" target="_blank"><strong>ミュージックステーション ウルトラFES 2018</strong></a>』。

今回、出演アーティスト全61組のパフォーマンス楽曲が発表されました。

タイムテーブルも近日中に発表予定の『ミュージックステーション ウルトラFES 2018』、9月17日（月・祝）はテレビの前で10時間の生放送を楽しんではいかがでしょうか？

<h2>ミュージックステーション ウルトラFES 2018
全61組パフォーマンス楽曲</h2>

<h3>嵐</h3>
Troublemaker、Love so sweet、truth

<h3>E-girls</h3>
E.G. SPECIAL DANCE MIX
（ごめんなさいのKissing You 、Highschool ♡ love、Anniversary!! 、Show Time 、DANCE WITH ME NOW!）

<h3>Il Divo</h3>
故郷

<h3>宇多田ヒカル</h3>
誓い

<h3>AKB48</h3>
365日の紙飛行機、恋するフォーチュンクッキー

<h3>A.B.C-Z</h3>
テレパシーOne! Two!

<h3>荻野目洋子</h3>
ダンシング・ヒーロー（Eat You Up）

<h3>KAT-TUN</h3>
Real Face#2

<h3>関ジャニ∞</h3>
ズッコケ男道

<h3>キアラ・セトル×登美丘高校ダンス部</h3>
This Is Me

<h3>Kis-My-Ft2</h3>
アイノビート

<h3>木村カエラ</h3>
リルラ リルハ

<h3>きゃりーぱみゅぱみゅ</h3>
原宿いやほい

<h3>Kiroro</h3>
長い間

<h3>King ＆ Prince</h3>
シンデレラガール

<h3>倉木麻衣</h3>
渡月橋 ～君 想ふ～、Love, Day After Tomorrow

<h3>劇団四季ミュージカル「キャッツ」</h3>
ラム・タム・タガー～つっぱり猫、メモリー　and more

<h3>CHEMISTRY</h3>
Wings of Words

<h3>欅坂46</h3>
二人セゾン　語るなら未来を…　サイレントマジョリティー

<h3>郷ひろみ</h3>
GOLDFINGER '99

<h3>ゴールデンボンバー</h3>
女々しくて

<h3>THE RAMPAGE from EXILE TRIBE</h3>
100degrees

<h3>三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE</h3>
R.Y.U.S.E.I.

<h3>GENERATIONS from EXILE TRIBE</h3>
AGEHA　Y.M.C.A.

<h3>島袋寛子＋フェアリーズ</h3>
Body & Soul

<h3>ジャニーズWEST</h3>
ええじゃないか

<h3>ジャニーズミュージカル「JOHNNYS' mini IsLAND」（東山紀之、King & Prince、ジャニーズJr.）</h3>

<h3>水曜日のカンパネラ</h3>
一休さん

<h3>スキマスイッチ</h3>
ガラナ

<h3>SEKAI NO OWARI</h3>
RAIN

<h3>Sexy Zone</h3>
ぎゅっと

<h3>高嶋ちさ子 12人のヴァイオリニスト</h3>
天国と地獄

<h3>高橋優</h3>
虹

<h3>DA PUMP</h3>
U.S.A.

<h3>ダン・バラン（O-Zone）</h3>
恋のマイアヒ

<h3>TRF</h3>
EZ DO DANCE

<h3>電気グルーヴ</h3>
Fallin' Down、Shangri-La

<h3>東京スカパラダイスオーケストラ feat.さかなクン ＆ 白石麻衣</h3>
銀河と迷路、Paradise Has No Border

<h3>TWICE</h3>
Candy Pop、TT -Japanese ver.-

<h3>夏川りみ</h3>
涙そうそう

<h3>西野カナ</h3>
パッ

<h3>NEWS</h3>
チャンカパーナ

<h3>乃木坂46</h3>
何度目の青空か？、シンクロニシティ

<h3>野宮真貴</h3>
東京は夜の七時

<h3>Perfume</h3>
FLASH

<h3>B.B.クィーンズ</h3>
おどるポンポコリン

<h3>BEGIN</h3>
笑顔のまんま

<h3>ピコ太郎</h3>
ペンパイナッポーアッポーペン ～ カナブンブーンデモエビインビン

<h3>V6</h3>
愛なんだ

<h3>Hey! Say! JUMP</h3>
Come On A My House

<h3>星野源</h3>
アイデア、恋

<h3>松平健</h3>
マツケンサンバII

<h3>三浦大知</h3>
Cry & Fight
Look what you did
（RE）PLAY
EXCITE

<h3>宮沢和史</h3>
島唄

<h3>ももいろクローバーZ</h3>
行くぜっ！怪盗少女 -ZZ ver.-

<h3>ゆず</h3>
虹

<h3>YOSHIKI feat. HYDE</h3>
Red Swan

<h3>LiSA</h3>
DESIRE -情熱-

<h3>Little Glee Monster</h3>
だから、ひとりじゃない、Dancing Queen

<h3>RADIO FISH</h3>
PERFECT HUMAN

<h3>WANIMA</h3>
シグナル

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>INFORMATION</h2>
<h3>テレビ朝日系「MUSIC STATION ウルトラFES 2018」</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018年9月17日（月・祝）
<i class="fa fa-clock-o"></i>12:00～21:48

<a href="https://www.tv-asahi.co.jp/music/ultrafes2018/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>CHEMISTRY、Mステで新曲“Heaven Only Knows”初披露！全国ホールツアー＜CHEMISTRY LIVE TOUR 2018-19＞開催も発表！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/chemistry-180615/288227/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/chemistry-180615/288227/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 03:05:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>6月20日（水）に再始動第2弾の両A面シングル『Heaven Only Knows／13ヶ月』をリリースするCHEMISTRY。10月7日（日）の千葉県・市原市民会館を皮切りに、来年2月の東京都・オリンパスホールまでの全国18都市20公演にわたる全国ホールツアー、＜CHEMISTRY LIVE TOUR 2018-19＞の開催が発表された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1173" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_chemistry_kawasaki_main-1200x1173.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>2018年6月20日（水）に再始動第2弾の両A面シングル『Heaven Only Knows／13ヶ月』をリリースする<a href="https://qetic.jp/?s=CHEMISTRY" rel="noopener" target="_blank"><strong>CHEMISTRY</strong></a>。

2018年10月7日（日）の千葉県・市原市民会館を皮切りに、2019年2月の東京都・オリンパスホールまでの全国18都市20公演にわたる全国ホールツアー、＜CHEMISTRY LIVE TOUR 2018-19＞の開催が発表された。

昨年、12月から5年半ぶりに開催した、＜CHEMISTRY LIVE TOUR 2017-18「Windy」＞以来、約1年ぶりの全国ホールツアーとなっている。

今回のツアーでは前回のツアーではまわれずファンからの要望も多かった北海道・北陸・四国でも再始動後初となるツアーを開催。ツアーの正式タイトルは後日発表される予定だ。

チケットは6月22日（金）15時より、CHEMISTRYのファンクラブサイト「CHEMISTRY CLUB」にて先行受付がスタート。詳細はCHEMISTRYオフィシャルHPをチェック！

なお、テレビ朝日系『ミュージックステーション』では6月20日（水）発売のシングル曲“Heaven Only Knows”をテレビ初披露する。

<h4>CHEMISTRY 『Heaven Only Knows』-Music Video＆特典DVDダイジェスト</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/j7-2Yi7AdZI" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>＜CHEMISTRY LIVE TOUR 2018-19＞</h3>
2018年
10月7日（日）千葉／市原市市民会館 大ホール
10月8日（月／祝）埼玉／さいたま市民会館おおみや 大ホール
10月28日（日）福島／白河市文化交流館「コミネス」
11月4日（日）茨城／結城市民文化センターアクロス 大ホール
11月10日（土）長野／塩尻レザンホール
11月15日（木）東京／中野サンプラザホール
11月17日（土）神奈川／秦野市文化会館
11月27日（火）北海道／札幌市教育文化会館大ホール
12月1日（土）新潟／聖籠町文化会館（聖籠町町民会館内）
12月3日（月）神奈川／カルッツ川崎（川崎市スポーツ・文化総合センター）
12月9日（日）静岡／焼津文化会館 大ホール

2019年
1月5日（土）大阪／大阪国際会議場メインホール
1月12日（土）秋田／大館市文化会館
1月14日（月/祝）岩手／岩手県民会館 大ホール
1月18日（金）福岡／福岡市民会館
1月20日（日）大分／別府ビーコンプラザ フィルハーモニアホール
1月25日（金）愛知／日本特殊陶業市民会館 フォレストホール
2月8日（金）愛媛／松山市民会館
2月10日（日）広島／JMSアステールプラザ 大ホール
2月14日（木）東京／オリンパスホール八王子
<div class="notes">
</div>
<a href="http://www.chemistry-official.net/" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>『Heaven Only Knows／13ヶ月』</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.06.08（水）
<i class="fa fa-users"></i>CHEMISTRY
[amazonjs asin="B07C5S339Q" locale="JP" title="Heaven Only Knows/13ヶ月(初回生産限定盤)(DVD付)"]

[amazonjs asin="B07CCFRZKF" locale="JP" title="Heaven Only Knows/13ヶ月"]

<a href="http://www.chemistry-official.net/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Amazon MusicアプリにAlexaが登場！Amazon Music Unlimited新コンテンツ「Side by Side」とは？</title>
		<link>https://qetic.jp/technology/amazon-music-180330/281875/</link>
		<comments>https://qetic.jp/technology/amazon-music-180330/281875/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Mar 2018 22:30:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>クラウドベースの音声サービスAmazon Alexa（アマゾン アレクサ）がAmazon Music（アマゾン ミュージック）アプリでも利用可能に。さらに、アーティスト自身が楽曲にまつわる制作秘話や舞台裏話を語る音声コンテンツ新コンテンツ「Side by Side」が登場。AI、GLAY、CHEMISTRY、THE YELLOW MONKEY、新日本プロレス（真壁選手）、DEAN FUJIOKA、Dragon Ash（Kj）、ペルソナ7（Lyn）、槇原敬之、LOVE PHYCHEDELICO、『リメンバー・ミー』（石橋陽彩）、エド・シーラン（Ed Sheeran）、サム・スミス（Sam Smith）、スティング（Sting）、ノラ・ジョーンズ（Norah Jones）、『モアナと伝説の海』らが登場。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="643" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/technology180330_amazon-music_1-1200x643.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/technology180330_amazon-music_1-1200x643.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/technology180330_amazon-music_1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>クラウドベースの音声サービス<a href="https://qetic.jp/?s=Amazon+Alexa" rel="noopener" target="_blank"><strong>Amazon Alexa（アマゾン アレクサ）</strong></a>が<strong><a href="https://qetic.jp/?s=Amazon+Music" rel="noopener" target="_blank">Amazon Music（アマゾン ミュージック）</a>アプリ</strong>でも利用可能に！

<h3>便利なアシスタントAlexaがAmazon Musicアプリにも！</h3>
簡単に操作できるAmazon Musicアプリに音声コントロールが加わりさらに快適に音楽を楽しむことができるようになりました。Amazon MusicアプリはPrime Music、Amazon Music Unlimitedのどちらの会員でも利用することができます。

<h3>Amazon Music Unlimited新コンテンツ「Side by Side」登場！</h3>
日本国内のAmazon Music Unlimitedの会員向けに、Amazon EchoやAmazon MusicアプリなどAlexaに対応しているデバイス上で楽しむことができる新コンテンツ「Side by Side」の提供も開始。

<h3>Side by Sideとは？</h3>
アーティスト自身が楽曲にまつわる制作秘話や舞台裏話を語る音声コンテンツ。2018年3月30日（土）より16アーティストによるSide by Sideの提供が開始されます。

<h4>Side by Side　16アーティストラインナップ</h4>
<a href="https://qetic.jp/technology/amazon-music-180330/281875/attachment/technology180330_amazon-music_2/" rel="attachment wp-att-281880"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/technology180330_amazon-music_2-1200x665.jpg" alt="" width="1200" height="665" class="aligncenter size-medium wp-image-281880" /></a>

<strong>日本国内アーティスト</strong>：AI、GLAY、CHEMISTRY、THE YELLOW MONKEY、新日本プロレス（真壁選手）、DEAN FUJIOKA、Dragon Ash（Kj）、ペルソナ5（Lyn）、槇原敬之、LOVE PHYCHEDELICO、『リメンバー・ミー』（石橋陽彩）

<strong>海外アーティスト（英語）</strong>：エド・シーラン（Ed Sheeran）、サム・スミス（Sam Smith）、スティング（Sting）、ノラ・ジョーンズ（Norah Jones）、『モアナと伝説の海』


<h3>アマゾンジャパン
デジタル音楽事業本部 事業本部長 ポール・ヤマモト</h3>
アマゾンジャパン デジタル音楽事業本部 事業本部長 ポール・ヤマモトは「Alexaを通して手軽に音楽が聴ける体験をモバイル端末でも提供できることを大変嬉しく思います。」とコメント。

<a href="https://qetic.jp/technology/amazon-music-180330/281875/attachment/technology180330_amazon-music_4/" rel="attachment wp-att-281882"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/technology180330_amazon-music_4-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-281882" /></a>

Amazon Prime会員、Amazon Music Unlimited会員であればAmazon Musicアプリで、気軽にAlexaを試すことができるようになりました。Alexaを搭載したスマートスピーカーAmazon Echoの購入の前にAlexaを試してみるというのもありではないでしょうか。

また、これからの音楽ストリーミング配信はただ音楽を配信するだけでなく、Side by Sideのような独自コンテンツやビジュアルと音楽を組み合わせたコンテンツの配信などが重要になるのかもしれません。

<strong><p>▼RELATED
<a href="https://qetic.jp/music/amazonmusicunlimited-171108/268075/" rel="noopener" target="_blank">定額制音楽聴き放題サービスAmazon Music Unlimitedスタート！Echoプランは月額380円！ </a></p></strong><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>広末涼子、大久保佳代子、成田凌、川畑要、音尾琢真ら第二弾キャスト発表！鈴木おさむ初監督作『ラブ×ドック』</title>
		<link>https://qetic.jp/film/lovedoc-180208/277632/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/lovedoc-180208/277632/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Feb 2018 22:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=277632</guid>
<![CDATA[<summary><p>ハンサム★スーツ』、『新宿スワン』などの脚本も手掛ける鈴木おさむによる、初監督デビュー作にして完全オリジナル作品『ラブ×ドック』が2018年全国公開。吉田羊、野村周平、篠原篤、吉田鋼太郎、玉木宏らに加え、広末涼子、大久保佳代子、成田凌、唐田えりか、音尾琢真ら異色のキャストを追加発表！</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="522" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/film180207_lovedoc_01-700x522.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/film180207_lovedoc_01-700x522.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/film180207_lovedoc_01.jpg 1140w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>『ハンサム★スーツ』、『新宿スワン』などの脚本も手掛ける<a href="https://qetic.jp/?s=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E3%81%8A%E3%81%95%E3%82%80" rel="noopener" target="_blank"><strong>鈴木おさむ</strong></a>による、初監督デビュー作にして完全オリジナル作品<strong>『ラブ×ドック』</strong>が2018年全国公開。<strong>広末涼子、大久保佳代子、成田凌、唐田えりか、音尾琢真</strong>ら異色のキャストを追加発表！

映画・ドラマ・CM・舞台で引っ張りだこの女優・吉田羊が、映画では初の単独主演を果たした『ラブ×ドック』は、遺伝子レベルで恋愛を操作するクリニック「ラブ×ドック」を舞台に、仕事は完璧、だけど恋愛は失敗続きな愛すべき女性・剛田飛鳥が恋に仕事に友情に奮闘する姿を描いた、大人が楽しめるかつてない新感覚ラブ・コメディ。

待望のラブストーリー挑戦に意気込む吉田羊に加え、野村周平、篠原篤、吉田鋼太郎、玉木宏と、吉田扮する飛鳥を取り巻く、運命の相手候補も超豪華！20代、30代、50代とそれぞれの色気を放つ男性たちと飛鳥が繰り広げる恋模様に早くも注目が集まる。

<h3>広末涼子、大久保佳代子、成田凌、唐田えりか、川畑要、音尾琢真ら
個性的なキャストが追加発表！</h3>
恋愛では失敗続きの飛鳥が偶然見つけた遺伝子レベルで恋愛を操作するクリニック「ラブ×ドック」の院長・冬木玲子役には、主演映画『20世紀ノスタルジア』（97）で日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞後、『おくりびと』（08）『ゼロの焦点』（09）など数々の話題作に出演、近年ではドラマ『奥様は、取り扱い注意』（17）で主婦でありながら若い男を魅了する艶演技が話題となるなど、色褪せぬ美貌と幅広い演技力で映画・ドラマ界で活躍する広末涼子。

謎めいた雰囲気を醸す魅惑の女医として、飛鳥の恋愛体質にメスを入れ、「ラブ×ドック」の世界に誘う。

飛鳥の親友であり、未婚のシングルマザー・人気グルメブロガーの細谷千種役には、お笑いコンビ・オアシズの大久保佳代子。

バラエティに留まらず、アラフォー女性たちのリアルな現状を描いたオムニバスドラマ『幸せになる3つの買い物』（13）では、中山美穂、小池栄子らと肩を並べて初の主演女優を飾るなど、女優としての活躍も目覚ましく、本作でも恋に仕事に悩みの尽きない飛鳥の一番の相談役として、リアルなアラフォー女子を熱演。

「ラブ×ドック」の院長・冬木の元で働く、桜木美木役には、男性ファッション誌『MEN'S NON-NO』の専属モデルとして人気を博し、『逃げるは恥だが役に立つ』（16）、『コード・ブルー』（17）など大ヒットドラマへの立て続けて出演、さらに映画『キセキ ーあの日のソビトー』（17）、今後も『ニワトリ★スター』、『劇場版　コード・ブルー　ドクターヘリ緊急救命（仮題）』への出演も控える成田凌。次世代カメレオン俳優と呼び声高い成田扮する桜木は、怪しげな雰囲気で圧倒的存在感を見せ、冬木と共に飛鳥の恋を翻弄する。

さらに、飛鳥が経営する巣鴨にあるスイーツショップ「trad」で働く、上田美咲役には、ファッション雑誌『MORE』専属モデルとして活躍、今夏公開予定の映画『寝ても覚めても』では、ヒロイン・朝子役に抜擢され、女優としても一気に注目を浴びている唐田えりか。飛鳥と野村（玉木宏）が訪れる卓球BARの店長役には、邦画初出演となる川畑要（CHEMISTRY）。

飛鳥が過去働いていた淡井（吉田鋼太郎）の経営する人気スイーツショップ「シンフォニスト」のパティシエ・大木役には、ドラマ『陸王』での鬼監督ぶりが話題を呼んだ個性派俳優の音尾琢真がそれぞれ出演する。


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『ラブ×ドック』</h2>
<h3>2018年 全国ロードショー!!</h3>
脚本・監督：鈴木おさむ
出演：吉田 羊　野村周平　大久保佳代子　篠原 篤　唐田えりか　成田 凌／広末涼子　吉田鋼太郎（特別出演）／玉木 宏 
企画・プロデューサー：山田雅子（『ラブ★コン』『ハンサム★スーツ』）　
ビジュアルディレクター：飯田かずな（『ラブ★コン』『ハンサム★スーツ』）
製作：『ラブ×ドック』製作委員会　制作プロダクション：アスミック・エース　配給：アスミック・エース
（C）2017 『ラブ×ドック』製作委員会
<a href="http://lovedoc.asmik-ace.co.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>


<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>LISA復帰のm-floがオリジナル楽曲150曲を網羅したアルバム『UNIVERSE』を配信！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/mflo-171220/274224/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/mflo-171220/274224/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Dec 2017 09:00:33 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>先日、15年振りにオリジナルメンバーのLISAが復帰することが発表されたm-flo。 2018年のデビュー20周年に向けて、今までリリースしてきたオリジナル楽曲を150曲を網羅したアルバム『UNIVERSE』を12月20 [&hellip;]</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="467" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/music171220_mflo_01-700x467.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/music171220_mflo_01-700x467.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/music171220_mflo_01-1400x933.jpg 1400w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/music171220_mflo_01.jpg 1920w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>先日、15年振りにオリジナルメンバーのLISAが復帰することが発表された<a href="https://qetic.jp/?s=m-flo" rel="noopener" target="_blank"><strong>m-flo</strong></a>。

2018年のデビュー20周年に向けて、今までリリースしてきたオリジナル楽曲を150曲を網羅したアルバム<strong>『UNIVERSE』</strong>を12月20日（水）にiTunes Storeをはじめ、Spotify、LINE MUSICなどダウンロード・サブスクリプションサイトにて配信限定でリリースすることとなった。

<h3>m-floの8枚のオリジナルアルバムが収録</h3>
『UNIVERSE』はm-floの8枚のオリジナルアルバム『Planet Shining』、『EXPO EPO』、『ASTROMANTIC』、『BEAT SPACE NINE』、『COSMICOLOR』、『SQUARE ONE』、『NEVEN』、『FUTURE IS WOW』に収録されている全楽曲にプラスして、ベストアルバム『MF10 -10th ANNIVERSARY BEST-』に収録されていた“SOUND BOY THRILLER feeeeeeeeeeat. LISA”やメジャー初期のシングルのカップリング曲や配信のみでリリースされていたm-flo feat. シシド・カフカ“SYNERGY”など全150曲が収録されており、20周年にむけてm-floの今までの活動を網羅したヴォリュームたっぷりの内容となっている。

ダウンロードでの販売価格は、150曲入りで¥6,000(税込)。トータル再生時間はなんと9時間50分！　前代未聞の全曲入りアルバムで、m-floがミュージックシーンに与えた数々の衝撃を再び味わって欲しい。

なお、現在のギネス記録では、「1つのデジタル版アルバムに含まれる最多楽曲数」は111曲となっており、今回の『UNIVERSE』の150曲はそれを上回る収録曲数となっている。

来年3月には、m−flo復帰作となる書き下ろしの新曲“never”が、3月公開の映画『去年の冬、きみと別れ』(出演:岩田剛典／斎藤工 他)の主題歌に決定しており、これからの活動内容にも期待が高まる。


<h3>m-flo プロフィール</h3>
98年にインターナショナルスクールの同級生だった☆TakuとVERBALの2人で活動をスタート。後に、ヴォーカルとしてLISAが加入し、m-floとして本格的に始動。同年にインディーズからリリースした『The Way We Were』は驚異的なセールスを記録。

99年7月に1stマキシシングル『the tripod e.p.』でメジャーデビュー、オリコン初登場でいきなり9位をマークした。

その後も快進撃を続け、シングル12枚、オリジナルアルバム2枚をリリースし大ヒットをおさめた。

2nd ALBUM『EXPO EXPO』に至っては80万枚のセールスを樹立し、日本の音楽シーンに強烈なインパクトを与えた。

02年にLISAがソロ活動に専念するため、惜しまれながら脱退を決断。

03年、 VERBALと☆Takuの2人となったm-floは、さまざまなアーティストとコラボしていくという"Loves"シリーズで日本の音楽史に“featuring"という概念を定着させた功績は大きく評価されている。

05年には日本武道館でのワンマンライブを、07年には横浜アリーナ公演をかつてないほどのスケールで大成功させる。また＜ROCK IN JAPAN FESTIVAL＞や＜SUMMER SONIC＞などのステージにも登場するなど、アンダーグランドからオーバーグラウンドまで、縦横無尽な活動を展開。

08年、41組とのコラボレーションを実現した「Loves」シリーズに終止符を打ち、新たな可能性を求め、プロデュースやリミックス、DJ、また自身のブランドや別ユニットなど個々の活動で活躍していた。
 
そして2017年、12月。オリジナルメンバーのLISAが復帰し、LISA・VERBAL・☆Taku Takahashiによる最強のトライポッド「m-flo」が15年振りに 完全復活!!2018年にはデビュー20周年を迎えるm-floが再び日本のメインストリームに新風を吹き込む。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>UNIVERSE</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=274227" rel="attachment wp-att-274227"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/12/music171220_mflo_1-700x700.jpg" alt="m-flo" width="700" height="700" class="aligncenter size-medium wp-image-274227" /></a>

<i class="fa fa-users"></i>m-flo
<strong>収録内容：全150曲</strong>

1. Intro / m-flo
2. Ten Below Blazing / m-flo
3. Announcement:Interlude 2 / m-flo
4. Planet Shining / m-flo
5. Come Back To Me / m-flo
6. Guidance:Interlude 3 / m-flo
7. chronopsychology / m-flo
8. Hands / m-flo
9. Radio Show:Interlude 4 / m-flo
10. saywhatchugotta / m-flo
11. Just Be / m-flo
12. Line Holding:Interlude 5 / m-flo
13. Quantum Leap / m-flo
14. L.O.T. (Love Or Truth) / m-flo
15. Deep Within / m-flo
16. been so long / m-flo
17. Outro / m-flo
18. 正門 / m-flo
19. prism / m-flo
20. 東門 / m-flo
21. EXPO EXPO / m-flo feat. Towa Tei, Bahamadia & Chops
22. What It Is / m-flo
23. orbit-3 / m-flo
24. 南門 / m-flo
25. Dispatch / m-flo feat. Dev Large, Nipps & Vincent Galluo
26. magenta rain / m-flo feat. Umjanna
27. 中央タワー / m-flo
28. come again / m-flo
29. 西門 / m-flo
30. Yours only, / m-flo
31. How You Like Me Now? / m-flo
32. アリガトウ / m-flo
33. The Bandwagon / m-flo
34. The 3rd Impact / m-flo
35. miss you / m-flo loves melody. & 山本領平
36. STARSTRUCK~"The Return of the LuvBytes" / m-flo loves AI & 日之内絵美 & Rum(Heartsdales)
37. How to be Astromantic / m-flo
38. VANESSA / m-flo loves Bloodest Saxophone
39. WAY U MOVE / m-flo loves Dragon Ash
40. gET oN! / m-flo loves Crystal Kay
41. Astrosexy / m-flo loves CHEMISTRY
42. Listen to Your Heart / m-flo
43. the Love Bug / m-flo loves BoA
44. Life is Beautiful / m-flo loves DOUBLE & TOKU
45. I WANNA BE DOWN / m-flo loves 坂本龍一
46. Rendezvous 2014 / m-flo
47. Cosmic Night Run / m-flo loves 野宮真貴 & CRAZY KEN BAND
48. REEEWIND! / m-flo loves Crystal Kay
49. 宇宙のウオウオ / m-flo loves BOY-KEN & BLACK BOTTOM BRASS BAND
50. Curtain Call / m-flo
51. BEAT -interlude- / m-flo
52. Taste Your Stuff / m-flo loves BENNIE K
53. Loop In My Heart / m-flo loves EMYLI & YOSHIKA
54. SO EXCLUSIVE / m-flo loves Sowelu
55. I'M DA 1 / m-flo loves WHEE SUNG
56. ONE DAY / m-flo loves 加藤ミリヤ
57. A.D.D.P. / m-flo loves MONDAY満ちる
58. tO yOUR bEAT / m-flo loves YOSHIKA
59. SPACE -interlude- / m-flo
60. DOPEMAN? / m-flo loves EMYLI & Diggy-MO'
61. COZMO-NAUGHTY / m-flo loves Kahimi Karie
62. The Other Side of Love / m-flo loves EMYLI
63. Float'n Flow / m-flo loves Rie fu
64. HEY! / m-flo loves Akiko Wada
65. let go / m-flo loves YOSHIKA
66. TRIPOD BABY / m-flo loves LISA
67. NINE -interlude- / m-flo
68. Issue No 5 / m-flo
69. Love Don't Cry / m-flo loves Crystal Kay
70. Luvotomy / m-flo loves 安室奈美恵
71. STUCK IN YOUR LOVE / m-flo loves melody.
72. Current Affairs / m-flo
73. Summer Time Love / m-flo loves 日之内ｴﾐ & Ryohei
74. Simple & Lovely / m-flo loves 倖田來未
75. Picture Perfect Love / m-flo loves MONKEY MAJIK
76. Music Monopoly / m-flo
77. she loves the CREAM / m-flo loves DOPING PANDA
78. Love Me After 12AM / m-flo loves Alex (CLAZZIQUAI PROJECT)
79. Love Song / m-flo loves BONNIE PINK
80. Love Long and Prosper / m-flo loves STAR TREK
81. LOVE ME, HATE THE GAME / m-flo loves Chan, Thaitanium, Edison Chen, Ryohei
82. Lotta Love / m-flo loves MINMI
83. People of Cosmicolor / m-flo
84. Love to Live By / m-flo loves Chara
85. □ [sayonara_2012] / m-flo
86. Perfect Place / m-flo
87. ALIVE / m-flo
88. □ [frozen_space_project] / m-flo
89. Never Needed You / m-flo
90. Oh Baby / m-flo
91. □ [square1_scene_1_murder_he_wrote] / m-flo
92. Don't Stop Me Now / m-flo
93. All I Want Is You / m-flo
94. Acid 02 / m-flo
95. Call Me / m-flo
96. □ [ok_i_called] / m-flo
97. Sure Shot Ricky / m-flo
98. RUN / m-flo
99. □ [square1_scene_2_don't_blink] / m-flo
100. So Mama I'd Love To Catch Up, OK? / m-flo
101. She's So (Outta Control) / m-flo
102. Yesterday / m-flo
103. □ [to_be_continued･･･] / m-flo
104. #canuhearthestars? / m-flo
105. YEAH! / m-flo
106. TONITE / m-flo
107. #395days / m-flo
108. NO WAY / m-flo
109. Das Dance(Like That) / m-flo
110. Butterfly / m-flo
111. #backinbusiness / m-flo
112. CHANCE / m-flo
113. One In A Million / m-flo
114. LOVER / m-flo
115. #anotherreality / m-flo
116. FNKY ALGORTHM / m-flo
117. #NEVEN / m-flo
118. JOURNEY X / m-flo
119. TRANSFORMERZ / m-flo
120. #back2square1 / m-flo
121. Discovery of Wow (Intro) / m-flo
122. Spark / m-flo + Ruby Prophet
123. Go Crazy / m-flo + SOL (from BIGBANG)
124. She Got Me / m-flo
125. Flashback to 21 st Century (Interlude) / m-flo
126. My Way / m-flo + ayumi hamasaki
127. Young & Restless / m-flo + MNDR
128. Welcome to the Bassline / m-flo
129. 10x Larger (Interlude) / m-flo
130. FLY / m-flo + Yoohei Kawakami
131. IRONY / m-flo + daoko
132. d.w.m / m-flo + Reina Washio (Flower / E-girls)
133. Safe & Sound (Interlude) / m-flo
134. own the sky / m-flo + Bella Blue
135. Show You More / m-flo + Matt Cab
136. FIND A WAY / m-flo + MACO
137. Your Future Is Wow (Interlude) / m-flo
138. 1NCE AGA1N / m-flo
139. Mindstate / m-flo
140. Mirrorball Satelite 2012 / m-flo
141. Too Much Sense / m-flo
142. The Way We Were / m-flo
143. So You Say / m-flo
144. One Sugar Dream / m-flo
145. Brain-Spill / m-flo
146. The Rhyme Broker / m-flo
147. incognito / m-flo
148. love comes and goes / m-flo
149. SOUND BOY THRILLER feeeeeeeeeeat. LISA / m-flo
150. SYNERGY / m-flo feat. シシド・カフカ
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</div>

<iframe src="https://tools.applemusic.com/embed/v1/album/1325977104?country=jp" height="380" width="700" frameborder="0"></iframe>

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/1crq8WbybWZziBnYSOMa4I" width="700" height="380" frameborder="0" allowtransparency="true"></iframe>

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		<title>CHEMISTRY、アニメ『将国のアルタイル』EDに起用“Windy”収録！6年ぶりのシングルリリース決定！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/chemistry-170823/258630/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/chemistry-170823/258630/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Aug 2017 09:00:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2017年にグループとしての活動を再開したCHEMISTRYが、再始動後初となるシングル『Windy／ユメノツヅキ』を発売することが発表された。表題曲“Windy”は、MBS・TBS・BS-TBSのアニメイズム枠で放送中のアニメ『将国のアルタイル』の10月期エンディングテーマに起用されることが決定している。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="495" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/08/music170823_chemistry_2-700x495.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/08/music170823_chemistry_2-700x495.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/08/music170823_chemistry_2.jpg 1140w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>2017年にグループとしての活動を再開した<strong>CHEMISTRY</strong>が、再始動後初となるシングル『<strong>Windy／ユメノツヅキ</strong>』を発売することが発表された。

表題曲“Windy”は、MBS・TBS・BS-TBSのアニメイズム枠で放送中のアニメ『将国のアルタイル』の10月期エンディングテーマに起用されることが決定している。

<figure>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=258637" rel="attachment wp-att-258637"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/08/music170823_chemistry_1-700x992.jpg" alt="CHEMISTRY" width="700" height="992" class="alignleft size-medium wp-image-258637" /></a><figcaption>アニメ『将国のアルタイル』</figcaption>
</figure>

プロデュースと歌詞はCHEMISTRYの“生みの親”である松尾潔氏が手掛け、主人公の少年が出会いや別れ、過酷な戦いや裏切りに対峙しながら成長する姿を描くアニメの世界観にも寄り添いつつ、16年のキャリアを経てひとりひとりが時に葛藤しながら大人の男性として進化し続けるCHEMISTRYから同世代に向けた人生観が歌われたミドル・チューン。

一方の“ユメノツヅキ”は、初期CHEMISTRYを支えたクリエイター陣が15年を経て再集合し、初期CHEMISTRYの楽曲タイトルが歌詞にちりばめられるなど、ファンを歓喜させて話題となった。今年2月に動画サイト限定でショートバージョンのリリック・ビデオが公開されていたが、今回がCD初収録となる。

<strong>CHEMISTRY 『ユメノツヅキ』Lyric Video</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/AMzuLvmokWM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

なお、本作は初回生産限定盤（CD＋DVD）、通常盤（CD）、期間生産限定盤（CD／『将国のアルタイル』描き下ろしジャケット）の3形態。初回盤の付属DVDには、再始動の幕開けとして今春2日間に渡って行なわれ、チケットが発売後15分でソールドアウトし1万人を動員した東京国際フォーラム公演（3月1日公演）の模様が約2時間半におよびノーカットで、CHEMISTRYメンバー堂珍・川畑本人による副音声付きで収録される。

また、すでにアナウンスされていた12月から行われる5年半ぶりのワンマンツアーのタイトルが＜CHEMISTRY LIVE TOUR 2017-18「Windy」＞となることも発表された。


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Windy / ユメノツヅキ</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2017.11.15（水）
<i class="fa fa-users"></i>CHEMISTRY
初回生産限定盤A(CD+DVD)AICL-3433〜3434/￥4,800（税込） 
[CD]
1, Windy
2, ユメノツヅキ


[DVD]
再始動ライブ「CHEMISTRY LIVE 2017 -TWO-」　東京国際フォーラム　　
2017年3月1日のライブ映像を全２４曲、完全収録
※CHEMISTRY堂珍・川畑による副音声入り

通常盤(CD)AICL-3435/¥1,300（税込） 
[CD]
1, Windy
2, ユメノツヅキ
3, 未定
4, ユメノツヅキ (Slow & Emotional)

期間生産限定盤(CD)AICL-3436/￥1,000（税込） 
※アニメ「将国のアルタイル」描き下ろしジャケット
[CD]
1, Windy
2, ユメノツヅキ
3, 未定
4, Windy (89sec TVサイズ)
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</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>CHEMISTRY LIVE TOUR 2017-18 「Windy」</h3>
<strong>プレリザーブ</strong>
【受付期間】8/24（木）12:00〜8/28（月）23:59
http://w.pia.jp/t/chemistry/

<strong>uP!!!先行</strong>
【受付期間】8/24（木）12:00〜8/28（月）23:59
<a href="https://www.up-now.jp/articles/id/66284?ref=os" target="_blank" rel="noopener noreferrer">https://www.up-now.jp/articles/id/66284?ref=os</a>
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		<title>『リフレクター』から4年。アーケイド・ファイアが最新作『エヴリシング・ナウ』で示す本物の「バンド」の在り方</title>
		<link>https://qetic.jp/music/arcadefire-pickup/255384/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/arcadefire-pickup/255384/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Jul 2017 03:00:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=255384</guid>
<![CDATA[<summary><p>前作『リフレクター（Reflektor）』から約4年、二日目のヘッドライナーを務めた＜FUJI ROCK FESTIVAL ‘14（フジロック）＞来日ライブからちょうど3年となるアーケイド・ファイア（Arcade Fire）が最新アルバム『エヴリシング・ナウ（Everything Now）』をリリースする。本記事では名曲“ウェイク・アップ（Wake Up）”収録の『フューネラル（Funeral）』から始まるアーケイド・ファイアの音楽の変遷、数々のフェスへの出演、ウィル・バトラーをはじめメンバーのソロ活動、一風変わったプロモーションなどについて振り返り、新作の魅力を紐解く。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="467" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/07/music_arcadefire_3-700x467.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/07/music_arcadefire_3-700x467.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/07/music_arcadefire_3.jpg 1140w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>前作『リフレクター』から約4年、二日目のヘッドライナーを務めた＜FUJI ROCK FESTIVAL ‘14＞での来日ライブからちょうど3年。カナダはモントリオールが世界に誇るバンド、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%82%A2" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><strong>アーケイド・ファイア</strong></a>の通算5作目となる最新アルバム『<strong>エヴリシング・ナウ</strong>』がついに届けられた。

彼らは、大所帯のバンド編成（現在のパーマネント・メンバーは6人だが、ライブではサポートも含めて常に10人前後のミュージシャンがステージに上がる。）から繰り出される圧倒的なライブ・パフォーマンスで、これまでイギリスの＜グラストンベリー＞、アメリカの＜コーチェラ＞、スペインの＜プリマヴェーラ・サウンド＞、ブラジルの＜ロック・イン・リオ＞といった世界各地の音楽フェスでヘッドライナーを務めてきた。

また、ライブでの動員力のみならず、批評面においてもアルバム・リリースのたびに世界中の賞にノミネートされ、受賞してきた経歴を持つ。特に2010年発表の3作目『ザ・サバーブス』は、グラミー賞の最優秀アルバム賞に選ばれたほか、ブリット・アワードのインターナショナル部門、地元カナダのジュノー賞やポラリス・ミュージック・プライズといった名だたる音楽賞を総ナメに。名実ともに、押しも押されもせぬ世界最高峰のバンドの一つだと言える。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=255388" rel="attachment wp-att-255388"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/07/music_arcadefire_4.jpg" alt="アーケイド・ファイア" width="1140" height="760" class="aligncenter size-full wp-image-255388" /></a>

最新作『エヴリシング・ナウ』は、そんなアーケイド・ファイアが2017年に完全に照準を合わせて作り上げた一枚。これは、今年最も重要なロック・アルバムだと断言していい。「何もかもが『すべて、今すぐ』という世の中で、その欠点も栄光も全部ひっくるめて、今を生きるという経験を捉えようとした」とウィン・バトラーが語る本作の情報が伝わってきたのは、今年5月末のこと。出演予定だった＜プリマヴェーラ・サウンド＞の出番直前に、Twitter上にはロシア語のスパムボットを模した、謎めいたアカウントが登場。

そこにはビデオが2本アップされ、ロシア語でリード・シングル“エヴリシング・ナウ”の情報が「リーク」されていた。アメリカの新大統領、ドナルド・トランプ率いる政権がロシアとの関与を追求され、それを大統領自らが「フェイク・ニュースだ」とツイートする現代社会への痛烈な皮肉。それを皮切りに、彼らは「Everything Now Co」という架空の企業とサイト、Everythingnow.comをローンチして『エヴリシング・ナウ』の情報を解禁し始めた。

<a href="http://www.everythingnow.com/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Everythingnow.com</a>

まず同サイトでは、アルバムのジャケットにもなっているデスバレーに設置された巨大看板を映すライブ・ストリームが行われた。ただ、ほぼ何も起こらないその中継では、ときおり「LIVE」の文字が「LIE」に変わる瞬間があり、本当に生ライブ配信なのかどうかさえ分からない。その後、そのサイトはアルバムの詳細やツアー日程、ミュージック・ビデオのアップ等、新作についての情報を伝える内容となったが、それらの情報はいくつものポップアップ・ウィンドウで無造作に配置された、カオティックなデザイン。

また、新たに作られたTwitterアカウント（<a href="https://twitter.com/EverythingNowCo" target="_blank" rel="noopener noreferrer">＠EverythingNowCo</a>）では、嘘か本当か判別できない企業とのタイアップ商品（車、コンドーム、シリアル、ロボット、イヤホン、ジーンズ等々）の情報が垂れ流され続けている。グローバル企業が知らない間に消費者の情報を吸い上げ、パーソナライズしてマーケティングに使用する世の中。フェイク・ニュース、ポスト真実といった言葉がメディアを賑わし、「無限のコンテンツ」に囲まれて、何が本当で何が嘘なのか、もはや誰にも分からない。『エヴリシング・ナウ』のテーマは、そんな現代社会の混沌とした状況そのものなのだ。

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=255390" rel="attachment wp-att-255390"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/07/music_arcadefire_6.jpg" alt="アーケイド・ファイア" width="800" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-255390" /></a><figcaption>『エヴリシング・ナウ』ジャケット</figcaption>
</figure>


新作リリースに合わせたインタビューにおいて、メンバーのリチャード・リード・パーリーは本作のテーマについて、こんなことを言っている。

<strong>「行き過ぎた商業主義だったり、なにもかもが商品と化してしまっていること、欲しいものはいつでもすぐに手が届く場所にあること……まさに我々が生きているこの時代の有り様、だね。ここにきて、昔デヴィッド・ボウイが言ったことが現実になったんだよ。彼は『いつか蛇口をひねれば音楽が流れてくるような時代が来る』と予言したんだ。ついにそういう時代がやって来たのさ。僕たちはそんな大きな変遷の過程を、実際に生きて体験するという奇妙な機会に恵まれた。ひとつの時代から全く違う時代へと。さらにこの先なにが起きるのか、さっぱり見当がつかない。っていうか、今の状況に対処する方法すら分からなくて、こんがらがった時代に当惑している。そういったことがアルバムに反映されているんだ。」（以下、リチャードの発言は全て同オフィシャル・インタビューから引用）</strong>

<a href="https://qetic.jp/music/arcadefire-pickup/255384/2/" onclick="ga('send', 'event', 'Single_Page_Link', 'content_click', this.href, 1, );" class="next"><span><i class="fa fa-arrow-circle-right" aria-hidden="true"></i>次ページ</span>デビューアルバム『フューネラル』から『リフレクター』までを振り返る！</a><p>© Qetic Inc.</p>
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