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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>FODイッキ見SUMMERキャンペーン特集 タイBLオタク&#038;タイ観光庁公式アカウント・中の人に聞く！初心者におすすめの配信タイBL作品〜タイのエンタメ座談会</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Aug 2023 09:00:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>タイBLにどっぷりハマり、香港やマニラで開催されたファンミーティングやタイ現地にも足を運ぶほか、Qeticでも愛溢れるコラムを執筆している箱戸あんさん。そして、フォロワー2万人越えの、タイ国政府観光庁公式ツイッター“タイBLドラマ専用アカウント”「タイBLに恋したい！」の中の人。「興味はあるけど、何から観たらいいのかわからない……！」タイBL初心者代表として、Qetic編集部員もインタビュアーとして参加しお届けします。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/10180810/interview230810_fod-summer-thaibl-main-pc-1-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="初心者 配信 タイBL タイエンタメ" decoding="async" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>タイで制作されるボーイズラブのドラマ・映画を指す「<strong>タイBL</strong>」。タイ本国での盛り上がりはもちろん、日本でも2020年頃から大きく注目され、今や日本でファンミーティングが行われ多くのファンが歓喜するなど、近年の代表的なトレンドになっています。</p>

<p>今回はそんなタイBLについて、初心者でも楽しめる魅力から、有識者目線の楽しみ方、さらにはタイのエンタメカルチャーまで、たっぷり語り合います！</p>

<p>お招きしたのは、タイBLにどっぷりハマり、香港やマニラで開催されたファンミーティングやタイ現地にも足を運ぶほか、Qeticでも愛溢れるコラムを執筆している<strong>箱戸あん</strong>さん。そして、フォロワー2万人越えの、タイ国政府観光庁公式ツイッター“タイBLドラマ専用アカウント”「<strong>タイBLに恋したい！」の中の人</strong>。「興味はあるけど、何から観たらいいのかわからない……！」タイBL初心者代表として、Qetic編集部員もインタビュアーとして参加しお届けします。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up" style="background: #99FF99;">
<font color="black"><h2 class="fade-up">目次</h2></font>
<div class="text-box fade-up">
<p><font color="black"><a href="#anc1">1. タイBLの魅力とは！？　タイBLにハマったきっかけは？</a></font>
<font color="black"><a href="#anc2">2. 初心者におすすめの作品とは！？</a></font>
<font color="black"><a href="#anc3">3. お気に入り作品＆おすすめポイント</a></font>
<font color="black"><a href="#anc4">4. 今後注目したいタイ BLのキャスト、監督は誰？</a></font>
<font color="black"><a href="#anc5">5. ドラマ以外にどんなコンテンツをチェックしている？</a></font>
<font color="black"><a href="#anc6">6. 注目度急上昇中のタイエンタメ！　タイエンタメカルチャーの特徴って？</a></font>
</p>
</div></div>

<div class="separator"></div>

<h2 id="anc1" class="fade-up">タイBLの魅力とは！？　タイBLにハマったきっかけは？</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──今日はタイBL超初心者の私や私のようなまだ足を踏み入れたことのない読者へ、タイBLについて一から教えてください！　まずは、お二人がタイBLにハマったきっかけから伺いたいです。</strong></p>

<p><strong>箱戸あん（以下、箱戸）</strong>　私は2020年2月にバンコク旅行へ行った際、ターミナル21(ショッピングセンター)で、『ラブ・バイ・チャンス／Love By Chance』のPlanくんの“お誕生日おめでとう広告”を見たんです。かっこいい人だなと思い、SNSで名前を調べて、そこからたくさん視聴して、ハマりました。</p>

<p><strong>──“お誕生日おめでとう広告”というのはどういう広告なんですか？</strong></p>

<p><strong>箱戸</strong>　ファンが有志で出資してお誕生日をお祝いする“応援広告”です。K-POP発祥の文化なんですけど、それが結構タイでも主流になっていて。</p>

<p><strong>──そういう広告ってタイではよく見かけるんですか？</strong></p>

<p><strong>「タイBLに恋したい！」の中の人（以下、タイ恋）</strong>　そうですね、大型のビジョンに出ていたり、GMMTV（※）さんのビルの表の玄関のところに貼ってあったり、ラッピングされていたりなど、本当にいろんなところで見かけます。あとはトゥクトゥク（タイのタクシー）の後ろに看板のような形で「ハッピーバースデー！」と貼り出されているのもよく見かけます。</p>

<p><i>※GMMTV（ジーエムエムテレビ）：タイで番組制作・タレントエージェントを行う会社。多くの人気作品を世に送り出しており、“タイドラマブームの火付け役"と言われている。</i></p>

<p><strong>──箱戸さんはそのようなきっかけから『ラブ・バイ・チャンス／Love By Chance』を観て、さらにどんどんハマるようになったのは、どういう魅力を感じたからなんでしょうか？</strong></p>

<p><strong>箱戸</strong>　最初に観た『ラブ・バイ・チャンス／Love By Chance』がツボ過ぎて。日本の作品では最近あまりないストレートな愛情表現というか、「お前は俺を守るんだ」みたいなセリフに「いやー素敵！」みたいな気持ちで観ていました。</p>

<p>あと、最初にキャストのSNSから入って、そこから作品を見てみようみたいな感じだったので、キャスト同士のつながりを辿ったり、このキャストが次はこれにも出るんだ！　と数珠つなぎに次々と作品に出会っていきました。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>[Official Trailer] บังเอิญรัก | Love by chance</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/_cL6EQfR5LU?si=Zm43D4VmOffkfS1y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/4l24/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">『ラブ・バイ・チャンス／Love By Chance』</a>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──タイ恋さんも、タイBL作品はストレートな愛情表現が特徴的という印象ありますか？</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　ありますね。普段他のドラマを見ていてキュンキュンすることはあんまりないんですけど、タイBL作品を観ているとずっとキュンキュンするようなシーンが多いです。純愛というか、ときめくシーンが多いので、それでハマっていきましたね。</p>

<p><strong>──ラブストーリー全般でそういう愛情表現というか、キュンキュンシーンが多めなのでしょうか？</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　タイでは日常的に「愛してる」とか、感情をストレートに伝える人が多いかもしれません。そんなストレートな愛情表現がドラマの中にも出てくるので、そこがタイのドラマにおいて特徴的ですし、魅力だなと私は思います。</p>

<p><strong>──素敵ですね。タイ恋さんがタイBLにハマったのは、お仕事がきっかけですか？</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　タイにはずっと関わっているのですが、最近までタイBLはそこまで興味を持って観ていたわけではなかったんです。それが2020年頃、とあるBL好きな方が「タイのBLドラマいい！」という布教ツイートをポストされたのが広まり、それがある意味日本のタイBLブームのきっかけになったと思うんですけど、そのツイートをたまたま見かけて。その他にもTwitterで色々見ていたらビジュアルが良くて、それで『2gether』に興味が湧いて観てみました。そこから私もどんどんハマっていって……。これだけ日本の方に注目されているのであれば、この「タイBL」を通してタイの魅力を発信できないかなと思いつき、仕事でも扱うようになったんですが、はじめは個人的にハマったのがきっかけです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/10165558/interview230810_fod-summer-thaibl-03.jpeg" alt="初心者 配信 タイBL タイエンタメ" width="1024" height="576" class="alignnone size-full wp-image-453992" /><figcaption>引用元：『2gether』(C)GMMTV
<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/4r07/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>FOD</u></a></figcaption>
</figure></div>

<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/4r07/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">『2gether』</a>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──『2gether』では特にどんなところが心に刺さったのでしょうか？</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　まずはもう……俳優さんのビジュアルがとにかく良いです（笑）、イケメンすぎて。ドラマのクオリティも高いと思います。ストーリー性だったり、タイの文化、風潮を取り入れつつ、ドラマに仕上げているというところは、タイに関わっている人間でも興味深いなと思うところもありますし、ドラマを通してタイってこういう文化があるんだという学びもあって。キュンキュンするのはもちろんなんですけど、それだけじゃないところでも学べる部分が多いですね。</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<h2 id="anc2" class="fade-up">初心者におすすめの作品とは！？</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──お二人それぞれ夢中になったポイントがあるんですね。では、ズバリ私のような初心者は、何から観るのがおすすめですか！？　例えばエントリーしやすい作品や、金字塔としてこれはまず観るべき！のような……</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　金字塔だとやっぱり『SOTUS/ソータス』と『2gether』かな。</p>

<p><strong>箱戸</strong>　『2gether』に関しては話数もちょうどいいですし、話の展開も、「次回が楽しみだな！」って思えるような気持ちで観ていました。メインの二人以外にも主人公の友人、相手の友人など登場人物も多く、群像劇としても面白い。</p>

<p><strong>タイ恋</strong>　『2gether』はそんなにシリアスな問題もないですし、あまり難しいことを考えずに観れるので、初心者の方にも観やすいと思います。</p>

<p>『SOTUS/ソータス』は大学でのお話なんですけど、タイでは先輩が後輩を教育していくという独特の文化があって、それをもとにしたドラマで、ストーリーの中に「社会で生きていくためにはこういうことが必要なんだよ」というのを先輩が後輩に教えていくという場面が出てきます。あと『SOTUS/ソータス』はタイBLのドラマの中でも、かなりクオリティが高いと思っていて、観た後に「めっちゃよかった」「一番『SOTUS/ソータス』がよかったです」という方も多い。タイのドラマのクオリティの高さを知ってもらうという意味でも、『SOTUS/ソータス』は観ていただきたい作品の一つです。</p>

<p><strong>──そのクオリティの高さなどが人気で続編『SOTUS S THE SERIES』も放送されたんですね。</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　そうですね。続編は社会人になった後のストーリーで、学生時代の続きから丁寧に描かれていて、ストーリー展開もすごいんです。</p>

<p><strong>──続編って、前作を超えてこなかったりすることも多いですが、それはもうしっかりと期待通りクオリティ高く作られている感じでしたか? </strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　はい、号泣しました（笑）。めちゃめちゃよかったですね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/10170624/interview230810_fod-summer-thaibl-07.jpg" alt="初心者 配信 タイBL タイエンタメ" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-453996" /><figcaption>引用元：『SOTUS S The Series』
(C)GMMTV
<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/g9gs/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>FOD</u></a></figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>Official Trailer SOTUS The Series พี่ว้ากตัวร้ายกับนายปีหนึ่ง</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/Ke3RRiXo7rg?si=sQQMZe54KMTyW07n" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>Trailer Sotus S The Series</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/06gVTxbxEuU?si=y4ZkeYAPFCVNdVGm" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/g9gs/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">『SOTUS/ソータス』</a></p>
</div>

<div class="separator"></div>

<h2 id="anc3" class="fade-up">お気に入り作品＆おすすめポイント</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──今までは“初心者なら”という視点でお話を伺ってきましたが、お二人が作品を観ていくなかで「ここに注目してます」「ここが好きなんです」というようなおすすめポイントはありますか?</strong></p>

<p><strong>箱戸</strong>　私は同じキャストやスタッフの作品を掘りますね。「この人がかっこよかったから、次この作品に出るから観よう」「この監督が別作品を監督してるんだ」という感じでどんどん観ていくスタイル。</p>

<p>例えば、Planくんが出ていた『ラブ・バイ・チャンス／Love By Chance』を観て、続編の『ラブ・バイ・チャンス2／A Chance To Love』へ。その後、『ラブ・バイ・チャンス2／A Chance To Love』に出ていた俳優Meenさんが『Ai Long Nhai』の主演だったので観てみて「相変わらずめっちゃかっこいい…！」みたいな感じで続々と数珠つなぎで観れます。</p>

<p><strong>タイ恋</strong>　私は、『SOTUS/ソータス』も好きなんですけど、一番好きなのは『TharnType／ターン×タイプ』で。シーズン2まで続いて、日本でもかなり流行ってます。観やすいかと言うと……ちょっと過激なシーンもあるんですけど（笑）。ちょっと大人向けのBLドラマという感じで、刺激もありつつキュンキュンもするっていうので私はかなりハマった作品です。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/10165607/interview230810_fod-summer-thaibl-05.jpg" alt="初心者 配信 タイBL タイエンタメ" width="1920" height="1081" class="alignnone size-full wp-image-453994" /><figcaption>引用元：『Ai Long Nhai』(C)2022. M FLOW ENTERTAINMENT Co.,.Ltd. All Rights Reserved.
<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/903y/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>FOD</u></a></figcaption>
</figure></div>

<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/903y/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">『Ai Long Nhai』</a>


<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/10165552/interview230810_fod-summer-thaibl-01.jpeg" alt="初心者 配信 タイBL タイエンタメ" width="853" height="480" class="alignnone size-full wp-image-453990" /><figcaption>引用元：『TharnType／ターン×タイプ』Me Mind Y Co., Ltd. ©all rights reserved
<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/4q97/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>FOD</u></a></figcaption>
</figure></div>

<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/4q97/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">『TharnType／ターン×タイプ』</a>


<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/10170952/interview230810_fod-summer-thaibl-08.jpg" alt="初心者 配信 タイBL タイエンタメ" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-453997" /><figcaption>引用元：『TharnType2 －7Years of Love－』Me Mind Y Co., Ltd. ©all rights reserved
<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/4t51/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>FOD</u></a></figcaption>
</figure></div>

<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/4t51/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">『TharnType2 －7Years of Love－』</a>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──タイBLは純愛みたいなイメージがあるので興味深いです。</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　それまでは『2gether』だったり、純愛の学生モノ『ラブ・バイ・チャンス／Love By Chance』とかもずっと観てきていて、その中で刺激的なものが出てきたのでハマっちゃいましたね。ちょっと大人向けで日本ではなかなか見ない。結構攻めてますね。</p>

<p><strong>箱戸</strong>　もう一作品、最近観てお薦めしたいのが、「Between us～縒り合わせる運命～」ですね。こちらもなかなか攻めた描写も多く、1話からドキドキしっぱなしの作品です。刺激的な描写がありながらメインの2人が信頼関係を強くしていく様がきちんと描写されていて、これがどちらも両立するのがタイドラマらしいところでしょうか。UWMAのサブカプの2人がフューチャーされた話ですのでこのドラマだけでももちろん、UWMAも一緒に見ることで2倍楽しめる作品です。</p>

<p><i>※UWMA：「Until We Meet Again～運命の赤い糸～」</i></p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/10165610/interview230810_fod-summer-thaibl-06.jpg" alt="初心者 配信 タイBL タイエンタメ" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-453995" /><figcaption>引用元：『Between Us～縒り合わせる運命～』(C) STUDIO WABI SABI CO., LTD.
<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/117i/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>FOD</u></a></figcaption>
</figure></div>

<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/117i/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">『Between Us～縒り合わせる運命～』</a>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──そういったタイBLの流れというか、このタイBLの勢いというのはどうご覧になっていますか？</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　元々ずっとあったタイBLがいきなり爆発的に注目されたのは、コロナ禍でエンタメを観る時間が多くなり、注目されるチャンスも増えたというのが一番の要因ではないでしょうか。</p>

<p>観光庁では、本庁バンコクに「タイのBLが今日本で流行ってますよ」と言っても誰も信じてくれなかった（笑）。タイの人たちにとっては、エンタメの一つとして今までずっとあったものなので、「急にそんなはずない」みたいな。いきなりこんなに流行りだすっていうのは誰も予想できなかったですね。</p>

<p><strong>──すごいですね。本庁も予想してなかった（笑）。</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　なので私がBLのTwitterアカウント開設や、プロジェクトを立ち上げたいと提案した際には「本当に大丈夫なの？」と誰にも信用してもらえなかったんですけど、実際Twitterアカウントのフォロワーが増えていくことで「本当だったんだ」と認めてくれてました（笑）。</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<h2 id="anc4" class="fade-up">今後注目したいタイ BLのキャスト、監督は誰？</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──今後注目したいタイ BLのキャスト、監督だけでなくてもスタッフ、ムーブメントなどがあったらお伺いしたいです。</strong></p>

<p><strong>箱戸</strong>　監督としてはニュー監督（ニュー・シワット・サワットマニークン／New Siwaj Sawatmaneekul）です。『ラブ・バイ・チャンス／Love By Chance』の監督なんですけど、色んな作品、GMMの作品なども担当されるようになったので、今後が楽しみです。ムーブメント的には、大学生ものは一通りやりきった感があって、最近は『THE TUXEDO』のような社会人モノが増えてきたのが楽しみですね。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CuZJ2GKrThn/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CuZJ2GKrThn/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CuZJ2GKrThn/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Siwaj Sawatmaneekul(@aloneww)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>タイ恋</strong>　個人的にはGMM以外で「Studio Wabi Sabi」をはじめとした他のプロダクションの俳優さんももっと人気が出てほしいなというのがありまして（笑）。なのでGMMのドラマだけではなくて、他の事務所のドラマっていうのをもっと注目していきたいです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/10165555/interview230810_fod-summer-thaibl-02.jpeg" alt="初心者 配信 タイBL タイエンタメ" width="853" height="480" class="alignnone size-full wp-image-453991" /><figcaption>引用元：『THE TUXEDO』(C)Q Power Public Media Co.,Ltd (C)Rock Imaging International Co., Limited Distribute
<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/7095/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>FOD</u></a></figcaption>
</figure></div>

<a href="https://fod.fujitv.co.jp/title/7095/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">『THE TUXEDO』</a>

<div class="separator"></div>

<h2 id="anc5" class="fade-up">ドラマ以外にどんなコンテンツをチェックしている？</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──タイBLではドラマ自体もそうですけど、タイ独自のSNSカルチャーなどドラマ以外のコンテンツも魅力ですよね。個人的には監督さんが頻繁に発信されているのも面白いなと。</strong></p>

<p><strong>箱戸</strong>　そうですね、私はマネージャーさんのSNSもフォローしてます（笑）。海外でのファンミーティングの様子など、キャスト本人はバタバタしてあまり発信しなかったりするんですけど、マネージャーさんが現地でご飯を食べているタレントさんの写真をあげてくれるのでよくチェックします（笑）。</p>

<p><strong>──アンテナ張っているところも細かい！　ちなみに初歩的なことなのですが、ファンミーティングって何をするんですか?</strong></p>

<p><strong>箱戸</strong>　ファンミーティングは、俳優さんが各地を訪れ、そこへ集まったファンがおしゃべりして、ゲームしてみたいなイベントです。韓国俳優さんが来日した際にも開催されているファンミーティングと似てるんじゃないかな。OSTを俳優さんが歌っているパターンもあるので、生で歌ってくれたりとか。</p>

<p><strong>──なるほど、そういったコミュニケーションの場はタイBLシーンでもあるんですね。タイ恋さんはSNSでタイエンタメの様々な情報を発信されていますが、いかがでしょうか？</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　ファンミーティングはドラマ以外でも多様に開催されていますね。観光庁のプロモーションでBLの俳優さんにPRで出演いただくこともあり、俳優さんを通してタイの観光地を知ってもらうという発信もしています。</p>

<p><strong>──観光庁の中でBLプロジェクトチームがあるんですか？</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　それが、チームはなくて、私が言い出しっぺでタイBLをやりたいと言ったので、今は全部一人で動いています。Twitterもそうですけど、企画とかイベントも全部自分で一人でやってるんです。</p>

<p><strong>箱戸</strong>　え！？</p>

<p><strong>──お一人で……！？　ということはこんなに豊富な情報に触れられるのはタイ恋さんの功労の賜物ですね！　箱戸さんにとっても、駆け橋としてだいぶ大きな存在ですもんね？</strong></p>

<p><strong>箱戸</strong>　いやもう…もう…いつもお世話になってます…！</p>

<p><strong>一同</strong>　（笑）</p>

<p><strong>箱戸</strong>　先月も今月も今月末もバンコクへ行ったんですけど、本当にお世話になりました。</p>

<p><strong>──どういう情報をチェックしているんですか？</strong></p>

<p><strong>箱戸</strong>　やはりロケ地特集はかなり助かりました。『SOTUS/ソータス』に登場する橋は辺鄙なところにあるんですけど、場所を教えてくれるので頑張って行ってみるとか。あとはカルチャー面ですね。現地のご飯も紹介されているので、掲載されているお店はチャレンジしてみようかなって思えたり。</p>

<p><strong>タイ恋</strong>　ありがとうございます。</p>

<p><strong>──タイ恋さんはどうやってその情報を収集しているんですか？　例えば聖地・ロケ地はどうやって探し出すんでしょうか。</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　ロケ地に関しては本当に地道な作業で、自分でドラマを観ながらチラッとロゴが映ったら一回止めて、それを拡大してなんて書いてあるかを調べ、それを検索して突き止めたり。どう調べてもわからないときはタイ人のファンの方に「あのシーンのあれはどこですか？」と聞いたりして。</p>

<p><strong>──ただならぬリサーチと努力が……。</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　そうですね。なかなかロケ地の詳細って全部表に出してくれなくて。タイに行って聖地巡礼をしたいファンの方はできるだけ多くのスポットを回りたいだろうなと思うので、観光庁としてどれだけ時間がかかってもできるだけ多くの情報をお伝えできるようにしたいんです。</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<h2 id="anc6" class="fade-up">注目度急上昇中のタイエンタメ！　タイエンタメカルチャーの特徴って？</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──最後に“タイエンタメカルチャーについて。特にタイ恋さんは観光庁目線で幅広くご存知でしょうし、箱戸さんは何度も現地に足を運ばれているので、それぞれの視点で現在のシーンをどうみられているのか伺いたいです。</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　そうですね、BLで言うとステイホームの時にYouTubeで気軽に観れたというのがやっぱり一番大きかったのかなと思って。タイでは、ドラマをテレビで放送した後にすぐ公式がYouTubeにアップするんです。そういったタイの“良いユルさ”がいろんなところで見受けられます。SNSもそうですし、“心地良いユルさ”っていうのが一番魅力的なんだと思います。</p>

<p>近年では、BLACKPINKのLISAを筆頭に、タイのアーティストが世界で活躍しています。やっとタイのアーティスト達のクオリティの高さがいろんな面で気づいてもらえる時が来たかな。</p>

<p><strong>──それはもともとクオリティが高くて注目されたのか、それとも急成長の背景があったりするんですか？</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　いい音楽やおしゃれなカフェの展開など、感度高いカルチャーへの取り組みは結構早いんですよね。コロナの時も一番早く国として開けたのはタイですし、臨機応変に何でもやっちゃいますというところがあるので、流行をキャッチするスピードも速いです。今までそういったタイのカルチャーは日本であまり注目されていませんでしたが、素晴らしいものはたくさんあったじゃないかなとは個人的に思います。</p>

<p><strong>──なるほど。そういうフレキシブルさやスピード感もあるんですね。</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　そうですね、特に観光に関しては、観光で持っている国なので。人口多分7千万……日本の半分くらいなんですけど、それの2倍くらいの観光客を毎年受け入れているんです。なので、観光客もそれだけ受け入れていて、様々な国籍の方もいらっしゃいまして、情報が入りやすいというか、動きやすい。</p>

<p><strong>──箱戸さんは次にこれ来そうだなみたいな、注目しているエンタメなどありますか？</strong></p>

<p><strong>箱戸</strong>　〈LDH〉とタイの事務所「4NOLOGUE」が提携したので、そのあたりが日本にも入ってくるんじゃないかなと思って楽しみにしています。</p>

<p><strong>タイ恋</strong>　そうですね、箱戸さんもおっしゃっていましたけど、音楽も日本とタイのコラボレーションみたいなのが今出てきているので、タイの音楽が日本にもっと入ったりとか、日本の曲がタイで売れるようになったりとか。つい先日藤井風さんがタイでコンサートをされて、タイのファンもたくさん来ていました。音楽を通してのタイと日本の交流っていうのが今後増えるんじゃないかなと思っていて、観光庁としてもドラマや映画だけでもなく、音楽もフィーチャーしていきたいです。</p>

<p><strong>──今回私は本当に楽しく勉強になるというか、タイBLやタイのカルチャーを身近なものに感じることができました。ぜひこの機会に、箱戸さんとタイ恋さんがお互い話したいトピックについてクロストークしてもらいたいなと…若干無茶ぶりなんですけど（笑）。</strong></p>

<p><strong>箱戸</strong>　ええ…どうですかね…（笑）。私は最近タイへ行った際はずっとバイクタクシーで移動してるんですけど、観光庁としてはやはりトゥクトゥク乗ってほしいとか、チャンプラヤで船に乗ってほしいとかありますか？ </p>

<p><strong>タイ恋</strong>　そうですね、タイといえばトゥクトゥクなので、もちろん乗ってほしいっていうのはあるんですけど、トゥクトゥクはメーターがない“料金交渉性”なので若干観光客が利用し辛いというのがあったんです。それが最近はEV、電気で動くトゥクトゥクが走り始めていて。それだと日本のタクシーアプリみたいにアプリで呼んで、行き先も全部アプリで設定できて、勝手に連れて行ってくれる。トゥクトゥクに乗りながらエコにも貢献できるし、今私たちのお客さんにも勧めています。</p>

<p><strong>箱戸</strong>　えー、知らなかった！</p>

<p><strong>タイ恋</strong>　「Muvmi」っていうアプリで呼んでもらうと、チャーターもできますし、しかも比較的安いんですね。金額も前もって分かりますし、コミュニケーションの心配もないので便利ですよ。</p>

<p><strong>──タイ恋さんはどうですか？　箱戸さんにこの際聞いてみたいことなど。</strong></p>

<p><strong>タイ恋</strong>　そうですね、タイBLをプロモーションしていく中で観光庁として何ができるのかっていうのは結構悩むところなんです。箱戸さんが何回もタイを訪れるなかで、ファンの方が私たちに何を求めるのかをお聞きしたいな。</p>

<p><strong>箱戸</strong>　そもそもやっぱり字を読めないっていう大きな関門があると思っていて。「一文字違うだけで全く違う場所だった！」みたいなことも多々あり（笑）。具体的にこうしてほしいというアイデアは今浮かばないのですが、言葉の壁が厚いのをサポートしてもらえると嬉しいかな……。それこそ「Muvmi」は初めて聞いたので、こういうアプリがあるよみたいな紹介などしていただけるとありがたいです。</p>

<p>今思い出しましたが、『I'm Tee, Me Too』のロケ地に行ったとき、友達と英語で必死に調べて、ハウススタジオ予約したことがあって。調べまくった結果、LINEで簡単に予約できることがわかったんです。調べるまではかなり大変だったけど予約自体は楽だったので、この調べる手間が省けると、スムーズだな……みたいな時はあります。</p>

<p><strong>タイ恋</strong>　ありがとうございます。参考にして、今後ロケ地は連絡方法とか載せたいと思います（笑）。</p>

<p><strong>箱戸</strong>　こことここ近いと思ったら距離感全然分かってなくて意外とめっちゃ遠かった！　とかありますよね。</p>

<p><strong>タイ恋</strong>　それがありますよね。結構マニアックなところが多いので。</p>

<p><strong>箱戸</strong>　そうなんですよね、『SOTUS/ソータス』に出てくるショッピングモールもかなり遠い場所にあってびっくりしたり（笑）。</p>

<p><strong>タイ恋</strong>　そうなんですよね、私たちがBLロケ地ガイドマップ作らないとですね！　そういう情報も今後発信していきます。ありがとうございます。</p>

<p><strong>箱戸</strong>　ありがとうございます、頼りにしてます（笑）。</p>

<p><strong>──とても参考になるお話です……！　お二人とも、本日はありがとうございました！！</strong></p>
</div>


<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>

<p class="name">箱戸あん</p>
<p class="text">1996年・埼玉県生まれ。PR会社勤務。
演劇、ミュージカル、ジャニーズから声優のコンサートまで通う「現場」好き
&nbsp;
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</p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">「タイBLに恋したい！」中の人</p>
<p class="text">タイ国政府観光庁公式ツイッター「タイBLに恋したい！」を運営。
フォロワー2.1万。タイBLコミュニティーでも代表的な人気アカウントを手がけている。

<a href="https://twitter.com/ThaiBLLovers" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">X（旧Twitter）</a></p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/10165602/interview230810_fod-summer-thaibl-04.jpg" alt="初心者 配信 タイBL タイエンタメ" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-453993" /></div>

<p class="name">『FODイッキ見SUMMERキャンペーン』キャンペーン概要</p>
<p class="text">■期間：<del datetime="2023-08-21T08:58:53+00:00">2023年7月24日（月）～8月21日（月）17時59分
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&nbsp; 
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</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>BREIMEN、今年初の配信シングル「yonaki」がリリース決定｜ドラマ『月読くんの禁断お夜食』主題歌</title>
		<link>https://qetic.jp/music/breimen-230410/449163/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/breimen-230410/449163/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 10 Apr 2023 03:00:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>BREIMENが2023年初となる配信シングル“yonaki”を5月17日（水）にリリースする。本楽曲は4月22日（土）スタートのテレビ朝日系 土曜ナイトドラマ『月読くんの禁断お夜食』の主題歌にも決定している。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1357" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/10103121/music230410_breimen-02-1920x1357.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="BREIMEN" decoding="async" /></figure><p><strong>BREIMEN</strong>が2023年初となる配信シングル“<strong>yonaki</strong>”を5月17日（水）にリリースする。本楽曲は4月22日（土）スタートのテレビ朝日系 土曜ナイトドラマ『<strong>月読くんの禁断お夜食</strong>』の主題歌にも決定している。</p>

<h3>BREIMENが2023年初の配信シングル「yonaki」を5月17日にリリース</h3>

<p>注目を浴びる5人組オルタナティブファンクバンド・BREIMEN。メンバー各々が数多くの有名アーティストのサポートアクトやプロデュースを務め、その確かな演奏力、独特のサウンドセンスによりコロナ禍においても着実にその名を広めてきた。2021年5月にリリースした2ndアルバム『Play time isn’t over』は、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文氏の私設賞「<strong>Apple Vinegar Award</strong>」にて特別賞を受賞。</p>

<p>そして、2022年5月にはポルノグラフィティ・岡野昭仁、King Gnu・井口理のコラボナンバー“<strong>MELODY(prod. by BREIMEN)</strong>”にBa&Vo高木祥太が作詞作曲提供、BREIMENメンバーが演奏・編曲を担当。2022年7月にリリースされた3rdアルバム『FICTION』では数々のメディアの年間アルバムベストにピックアップされ、その作品のオリジナリティとクオリティは各所から絶大な支持を受けている。</p>
 
<p>そんな彼らが注目を浴びる今、10か月振り、そして2023年初となるシングル“yonaki”を5月17日に配信リリースすることが決定。2023年も勢いがとまらぬ彼らの活動にもぜひ注目してみてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=449165" rel="attachment wp-att-449165"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/10103121/music230410_breimen-02.jpg" alt="BREIMEN" width="1920" height="1357" class="alignnone size-full wp-image-449165" /></a>

<blockquote>喜怒哀楽だけには収まらない複雑かつ絶妙な人間の感情。
夜にふと悲しくなるソレには理由が無かったりもする。
そんな時は解き明かそうとせず身を委ねてみるのも良いかもネ。
そんな歌です。
人力セルフサンプリングトラックです。</blockquote>
<p class="quotecredit"><strong>Ba.Vo 高木祥太</strong></p>
 

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>yonaki</h3>

<p>2023年5月17日(水)配信開始</p>
<p>BREIMEN</p>
</div>


<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>テレビ朝日系　土曜ナイトドラマ『月読くんの禁断お夜食』</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=449164" rel="attachment wp-att-449164"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/10103115/music230410_breimen-01.jpg" alt="BREIMEN" width="1920" height="1358" class="alignnone size-full wp-image-449164" /></a>

<p>2023年4月22日（土）スタート</p>
<p>毎週土曜よる11:30～</p>
<p>出演：萩原利久　トリンドル玲奈　尾崎匠海（INI） 樋口日奈　丸山智己　浅香航大</p>
<p>原作：アサダニッキ（『月読くんの禁断お夜食』　講談社「BE・LOVE」連載）</p>

<a href="https://www.tv-asahi.co.jp/tsukuyomi_oyashoku/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』主題歌、STUTS音楽プロデュース『Mirage Collective』／「Mirage Op.2」が配信</title>
		<link>https://qetic.jp/music/mirage-collective-221115/441805/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/mirage-collective-221115/441805/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Nov 2022 03:00:41 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>STUTSが音楽プロデュースを手掛ける音楽集団『Mirage Collective』によるカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』主題歌“Mirage”の新たなヴァージョンがドラマ終了後11月15日（火）に配信リリースとなった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15113904/music221115-mirage-collective-01-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Mirage Collective" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15113904/music221115-mirage-collective-01.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15113904/music221115-mirage-collective-01-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15113904/music221115-mirage-collective-01-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p><strong>STUTS</strong>が音楽プロデュースを手掛ける音楽集団『<strong>Mirage Collective</strong>』によるカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』主題歌<strong>“Mirage”の新たなヴァージョン</strong>がドラマ終了後11月15日（火）に配信リリースとなった。</p>

<h3>『エルピスー希望、あるいは災いー』主題歌“Mirage Op.2”配信開始</h3>

<p>10月12日にはニューアルバム『Orbit』を発表し、HIP HOPを軸にしながらもその活動を劇的に拡張させているプロデューサー/トラックメーカー・STUTS。STUTSが音楽プロデュースを手掛ける音楽集団『Mirage Collective』による<strong>第二弾配信</strong>として“Mirage Op.2”が11月15日（火）よりデジタルリリースされた。本楽曲はカンテレ・フジテレビ系月10ドラマ『エルピスー希望、あるいは災いー』主題歌となっている。</p>

<p>本楽曲は男女の歌声がオートチューンで加工されたヴァージョンであり、<strong>その歌声が誰であるかはまだ発表されていない</strong>。『Mirage Collective』のSNSアカウント、HPも開設されているので、続報もぜひお楽しみに。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441810" rel="attachment wp-att-441810"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15113913/music221115-mirage-collective-03.jpg" alt="Mirage Collective" width="1920" height="1371" class="alignnone size-full wp-image-441810" /></a>

<h3>Mirage Collective – "Mirage Op.2" (Official Audio)</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/RlKFb1cPWk8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Mirage Op.2</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441809" rel="attachment wp-att-441809"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15113909/music221115-mirage-collective-02.jpg" alt="Mirage Collective" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-441809" /></a>

<p>2022年11月15日（火）</p>
<p>Mirage Collective</p>
<p>配信シングル</p>
<p>※カンテレ・フジテレビ系月10ドラマ「エルピス希望、あるいは災い–」ドラマ主題歌</p>
<a href="https://miragecollective.lnk.to/Mirage2" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">配信はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>カンテレ・フジ系 月曜夜10時ドラマ 『エルピスー希望、あるいは災いー』</h3>


<p>毎週月曜午後10時</p>
<p>カンテレ・フジテレビ系全国ネット</p>
<p>出演 : 長澤まさみ、眞栄田郷敦、三浦透子、三浦貴大、近藤公園、池津祥子、梶原善、片岡正二郎、山路和弘、岡部たかし、六角精児、筒井真理子、鈴木亮平　ほか</p>
<p>脚本 : 渡辺あや</p>
<p>演出 : 大根 仁　ほか</p>
<p>音楽 : 大友良英</p>
<p>プロデュース : 佐野亜裕美（カンテレ）</p>
<p>制作協力 : ギークピクチュアズ、ギークサイト</p>
<p>制作著作 : カンテレ</p>
<p>ドラマエンディング・クレジット</p>
<p>企画 : 上出遼平</p>
<p>企画演出 / 監督 : 松野貴仁</p>
<p>企画協力 : Jo Motoyo</p>
<p>制作：maxilla</p>

<a href="https://www.ktv.jp/elpis/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>King Gnu、綾野剛主演ドラマ『オールドルーキー』に主題歌「雨燦々」を書き下ろし（コメントあり）</title>
		<link>https://qetic.jp/music/kinggnu-oldrookie-220620/432768/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/kinggnu-oldrookie-220620/432768/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Jun 2022 10:00:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>6月26日（日）21時からスタートの綾野剛主演、TBS系日曜劇場『オールドルーキー』の主題歌にKing Gnuの新曲“雨燦々”が決定しました。本作で描かれるのは、綾野扮する元サッカー日本代表・新町亮太郎がスポーツマネージメントの世界で奮闘する姿。楽曲は6月26日（日）21時から放送の初回25分拡大スペシャルの中で初オンエアとなる。また、King GnuがTBSドラマの主題歌を担当するのは今回が初のことだ。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="961" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/20183956/music220620-kinggnu-oldrookie-1-1440x961.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="King Gnu オールドルーキー" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/20183956/music220620-kinggnu-oldrookie-1-1440x961.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/20183956/music220620-kinggnu-oldrookie-1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>6月26日（日）21時からスタートの<strong>綾野剛</strong>主演、TBS系日曜劇場『<strong>オールドルーキー</strong>』の主題歌に<strong>King Gnu</strong>の新曲“<strong>雨燦々</strong>”が決定。楽曲は6月26日（日）21時から放送の初回25分拡大スペシャルの中で初オンエアとなる。また、King GnuがTBSドラマの主題歌を担当するのは今回が初のことだ。</p>

<p>本作で描かれるのは、綾野扮する元サッカー日本代表・新町亮太郎がスポーツマネージメントの世界で奮闘する姿。脚本を担当するのは、TBSドラマは2002年放送の『真夜中の雨』ぶりとなる福田靖。『HERO』シリーズや『海猿』シリーズ、ＮＨＫ連続テレビ小説『まんぷく』など、数々の人気ドラマで丁寧な人物描写と温かい物語を作り上げてきた。今回、綾野演じる新町が率いる“チーム”はどのような物語を紡ぎ出すのか。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=432771" rel="attachment wp-att-432771"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/20184045/music220620-kinggnu-oldrookie-2.jpg" alt="King Gnu オールドルーキー" width="1920" height="1358" class="alignnone size-full wp-image-432771" /></a>

<h3>＜King Gnu・常田大希＞ コメント</h3>
<section class="contentbox"><p>日曜劇場『オールドルーキー』の主題歌のために「雨燦々」という楽曲を書き下ろしました。お話を頂き脚本を読み込んで行く内に、登場人物達の魅力に引き込まれて時間を忘れて読み耽ってしまったのが良い思い出です。こんなポジティブなエネルギーに満ちた作品に力を添えられた事をとても嬉しく思っております。
意外にもKing Gnuとしては剛ちゃんとの初作品になりますね！我々としましては今までの自分達には無い、新しいラインの楽曲に仕上がりました。聴いていただくのが楽しみです。どうぞ宜しく！</p></section>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=432770" rel="attachment wp-att-432770"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/20183956/music220620-kinggnu-oldrookie-1.jpg" alt="King Gnu オールドルーキー" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-432770" /></a>

<h3>＜主演・綾野剛＞ コメント</h3>
<section class="contentbox"><p>『オールドルーキー』にとって最後のピースがそろいました。誰一人として孤独にならぬよう照らしてくれる煌めき。いつだって寄り添ってくれる力強い愛。そして涙以上に染み込む雨がこんなにもあったかいなんて。また僕らを眩しい世界へと導いてくださいました。これからの時代を切り開き、生きる人すべてへふりそそぐ応援讃歌。ここに誕生です！</p></section>

<h3>＜編成・東仲恵吾＞ コメント</h3>
<section class="contentbox"><p>本作の主人公は、突然の引退により望んだ人生ではないけど、それでも精一杯生きようとしていく“悲哀”と、家族のために前に進む“勇気”を持った人物です。
そんな複雑な色々な感情を持ちながら覚悟を持って突き進む主人公に寄り添い、後押ししてくれる主題歌と考えた時に、King Gnuさんが作ってくれたら、ドラマにさらなる立体感を出してくれて、面白くなるのではと思いました。
楽曲制作に入る前に、常田さんと打ち合わせをさせてもらい、作品に向き合う真摯な姿勢とその人間力に圧倒されつつも、必ずやいい曲になると確信しました。
そして、実際に出来上がってきた曲は、想像を遥かに超えた“優しさ”も“力強さ”も併せ持つ、とても愛おしい曲でした。
この曲があれば、主人公はきっとどんなに高い壁だって越えることができる。
これは、主人公だけではなくて、今、色々な壁に立ち向かっている人たちへの最上級の応援歌です。
ぜひ、ご期待ください。</p></section>

<h3>【新日曜劇場】『オールドルーキー』主演･綾野剛 スポーツヒューマンドラマ今夏スタート!!【TBS】</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/YZNa68-ELYw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<section class="contentbox"><p>人生の後半戦には、何が待っているんだろう。
順風満帆とは限らない。思い描いた未来とは違っているかもしれない。
それでも、
挫折や葛藤を乗り越え、挑戦者として生きる人がいる。
かっこ悪くても、もがき続ける人がいる。
そう、自分の人生を生き切る覚悟と勇気を持った人だけに新しい道が生まれるのだ。
これは、夢が破れてもなお、自分をあきらめず
自らの人生を生きようとするあなたの物語である。
サッカー以外のスキルや経験が何もないどん底に追い込まれた主人公が、一生懸命に新たな目標に向かって生きるヒューマンドラマであると同時に、もう一度娘が誇れる父親になるために37歳の新人が奮闘する家族再生の物語。完全オリジナルでお届けする２０２２年７月期の日曜劇場『オールドルーキー』にぜひご期待ください。</p></section>

<a href="https://www.tbs.co.jp/OLDROOKIE_tbs/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">『オールドルーキー』HP</a><a href="http://kinggnu.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">King Gnu</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『イカゲーム』シーズン2制作正式決定！ファン・ドンヒョク監督のコメントも</title>
		<link>https://qetic.jp/film/squid-game-220613/432271/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/squid-game-220613/432271/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Jun 2022 02:06:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=432271</guid>
<![CDATA[<summary><p>Netflixシリーズ『イカゲーム』シーズン2の制作が正式決定したことが発表された。併せてキービジュアルも公開された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/13105756/film220613_squid-game-02-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="イカゲーム" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/13105756/film220613_squid-game-02-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/13105756/film220613_squid-game-02.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>Netflix</strong>シリーズ『<strong>イカゲーム</strong>』シーズン2の制作が正式決定したことが発表された。併せて<strong>キービジュアル</strong>も公開された。</p>

<h3>Netflixシリーズ『イカゲーム』シーズン2のキービジュアル公開！</h3>

<p>Netflixシリーズ『イカゲーム』シーズン1は現在も独占配信中。シーズン1は、昨年2021年9月17日に配信開始後4週間で1億4200万世帯が視聴し、日本をはじめ、米国、ブラジル、フランス、など世界94カ国で“今日の総合TOP1”を獲得するという当時の<strong>Netflix史上最大の大ヒット</strong>を記録した。</p>

<p>『イカゲーム』は様々な境遇により困窮した人生をおくる大人たちが巨額の賞金獲得を目指し、命がけで昔ながらの子供の遊びに挑む究極のサバイバルスリラー。一世を風靡したシーズン1配信から約1年、ついに待望のシーズン2の制作決定が公式に発表された。併せてイラストと記号のみで「イカゲーム」が帰ってくることを表す、<strong>意味深なキービジュアルも解禁</strong>され、お馴染みの怪しげな雰囲気に加えて、さらにパワーアップした不穏さと危険さを予感させる。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/film220613_squid-game-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/13105750/film220613_squid-game-01.jpg" alt="イカゲーム" width="1648" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-432269" /></a><figcaption>Netflixシリーズ「イカゲーム」シーズン1独占配信中、シーズン2制作決定</figcaption>
</figure>

<p>『イカゲーム』は、アカデミー賞の前哨戦とも言われる放送映画批評家協会賞のテレビ部門で作品賞・外国語作品賞・主演男優賞の3つの賞のノミネートをはじめ、様々な賞を受賞し注目を集め、2021年流行語大賞にノミネートされたり、ハロウィンで日本を含む世界中の著名人が挙って「イカゲーム」の登場人物の仮装をしたりと世界的な社会現象を起こした。解禁されたビジュアルにはイカゲームのシンボルマークとも言える<strong>「○△□」のマーク</strong>と、<strong>ヨンヒ人形</strong>（”だるまさんが転んだ“を思わせるゲームで鬼役だった少女のロボット）らしき顔と、その目に「2」と光る数字などが描かれている。</p>

<p><strong>ファン・ドンヒョク監督</strong>は「昨年、『イカゲーム』のシーズン1を世に送り出すまでに費やした歳月は実に12年。ところがその作品は、わずか12日間でNetflix史上最大の視聴者数を獲得したドラマとなりました。『イカゲーム』の脚本家、監督、そしてプロデューサーとして、世界中のファンの皆さまに心より感謝を申し上げます。この作品を視聴していただき、そして愛していただきありがとうございます。そしてまもなく、ギフンが帰ってきます。フロントマンも帰ってきます。「イカゲーム」は、シーズン2となって皆さまのもとに戻ってきます。<strong>スーツ姿のめんこ男にもまた会えるかもしれません</strong>。ヨンヒのボーイフレンド、チョルスも登場します。まったく新たなゲーム、そして最高の物語をご用意して、皆さまをお待ちしています。」とコメント。公開直後よりシーズン2が期待されていた本作から待望の公式発表となった今回、ぜひ続報をお楽しみに。</p>

<h3>『イカゲーム』予告編 - Netflix</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/gSR7gMOGw6I" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://www.netflix.com/jp/title/81040344" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Netflix</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>SixTONES新曲“わたし”解剖──「歌割り」と「歌詞」｜ドラマ『恋なんて、本気でやってどうするの？』との相関性</title>
		<link>https://qetic.jp/column/sixtones-watashi-220525/431119/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/sixtones-watashi-220525/431119/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 25 May 2022 08:45:33 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=431119</guid>
<![CDATA[<summary><p>SixTONESが6月8日（水）に発売する7thシングル『わたし』。表題曲は、思いもよらぬ恋に抗いながら、どうしても心奪われてしまう心情を描いたスロウバラードで、メンバーの松村北斗が出演するドラマ『恋なんて、本気でやってどうするの？』挿入歌に起用されている。本作を「歌割り」と「歌詞」の視点から紐解いていく。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="970" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25150503/column220525_sixtones-watashi-05-1440x970.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="SixTONES わたし" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25150503/column220525_sixtones-watashi-05-1440x970.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25150503/column220525_sixtones-watashi-05.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p><strong>SixTONES</strong>が6月8日（水）に発売する7thシングル『<strong>わたし</strong>』。表題曲は、思いもよらぬ恋に抗いながら、どうしても心奪われてしまう心情を描いたスロウバラードで、メンバーの松村北斗が出演するドラマ『<strong>恋なんて、本気でやってどうするの？</strong>』挿入歌に起用されている。</p>

<p>同楽曲は、SixTONESとしては珍しいバラードでのシングルカットに挑戦するもの。振り返れば、今年元日にYouTubeチャンネル『<strong>THE FIRST TAKE</strong>』にジャニーズから初登場を果たし、4月には『<strong>題名のない音楽会</strong>』にも出演。“Imitation Rain”“Everlasting”など、グループを代表するバラードをしっとりと届けることで、こうした大舞台を乗り越えてきた。</p>

<p>SixTONESの活動全体が、“聴かせる”フェーズに突入したとまでは断言しかねるものの、彼らがファンダム以外に対しても、歌唱力においても確かな自信と技術を持つ集団だと訴求をしていく上で、今回のリリースがとても理想的な流れの上にあるのは間違いない。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">COLUMN：SixTONES</h2>

<h2 class="fade-up">繰り返される《わかってはいるよ》と3つの本心</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p>新曲“わたし”のプロデュースを担当したのは、これまでに4thシングル表題曲“僕が僕じゃないみたいだ”、6thシングル表題曲“共鳴”などを手掛けてきた<strong>佐伯ユウスケ</strong>。今回も信頼と実績の賜物といえる仕上がりのトラックは、チルトラップの要素を取り入れたピアノバラード調に。全員歌唱の“Lifetime”、ユニット曲であれば京本大我と松村北斗が歌う“ってあなた”など、 SixTONESが持つ既存のバラードのどれとも似つかない新たな一曲となっている。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>SixTONES - 僕が僕じゃないみたいだ [YouTube Ver.]</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/kk-k23Sf3SE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="separator"></div>

<strong>SixTONES – 共鳴 [YouTube ver.]</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/juoM5rB0h44" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>トラックのポイントは、<strong>サウンドの盛り上がりをあえて抑えていること</strong>。全体的にボーカルが熱っぽくなりながらも、わかりやすくテンションが振り切った表現にさせない狙いがあるのだろうか。いわゆる曲数を重ねることで初めて歌えるような、テクニックを求められる楽曲の印象を覚えた。筆者個人の想像力を働かせたのは、楽曲の冒頭と終盤に微かに鳴る<strong>レコードノイズの役割</strong>。これは、アナログな雰囲気によって物語感を漂わせたり、歌詞で描かれる心情への没入感を与えたりする意図があるのだろうか。このあたりはぜひ、読者の意見も伺ってみたいものである。</p>

<p>また歌詞においては、突然の恋に心を突き動かされまいとしながら、本心では<strong>《わかってはいるよ》</strong>とその想いに身を委ねてしまいたいと認めるフレーズが3度にわたり展開される。奇しくも、ドラマ劇中では男女3組、計6名による恋愛が群像劇的に描かれるのだが、この《わかってはいるよ》に続けて明かされる3つの本心は、彼らの三者三様な恋愛スタイルに重なる影を感じるはず。</p>

<p>と、“3”という数字の類似性に絡めるのは、やや都合がよすぎる解釈とも自覚している。しかしながら、例えば広瀬アリス演じる桜沢純の“恋愛で傷つきたくない”という想いを建前で隠す性格は、最後の繰り返し部分である《わかってはいるよ きっと素敵なことだと／それでも“わたし”が追いつかない》に通ずるとも感じてもらえるのではないだろうか。</p>

<p>何より、この落ちサビの歌詞がとにかく秀逸なのだ。大人の恋愛の多くには、失うものが付き纏う。松村演じる長峰柊磨と恋仲になる役どころの広瀬だが、ドラマ放送前のインタビューでは彼の存在について「<strong>すごくミステリアスだけど、“なんか委ねてもいいかも”って、どうしても隙ができちゃうような魅力がある男性</strong>」だと分析していた。この“隙”にハマると、もう後戻りができなくなる。たとえ刹那主義だとしても、どうすれば本当の幸せを享受できるか“わかって”いて、それを求めてしまうからこそ、自身に感じる憂い。このあたりの感情を引き出すのが上手いアーティストがいる。お察しの通り、SixTONESだ。</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<h2 class="fade-up">慣例をあえて逆手に取るような「歌割り」の妙</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p>彼らの色気と同居した吐息、あるいはため息は、楽曲内で通奏低音的に横たわっている。“大人っぽい”と簡単にまとめるといささか乱暴ではあるが、雰囲気こそ違えど、<strong>常田大希（King Gnu／millennium parade）</strong>プロデュースの5thシングル表題曲“マスカラ”でも、このあたりのムードの醸し出し方を育んできたことを読み取れるだろう。つまり、ためらいやもどかしい感情を匂わせるのは、ほとんど SixTONESの専売特許なのだ。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>SixTONES – マスカラ[YouTube Ver.]</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/WAvDu9DzcSw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>さて、メンバー自身やファンの間では、今回の新曲を「王道のバラード」と謳っている場面を多く見かけるが、彼らが「このジャンルの音はこうあるべき」と、自分たちらしさを二の次にして既存の音作りの枠組みに収まりにいくような楽曲を発表したことがあっただろうか。彼らの洗練されたサウンド作りについてはもとより、本稿で特筆したいのは<strong>「歌割り」の妙</strong>である。</p>

<p>まずは《有り得ない》と心が静かに崩れ落ちるような松村の歌始まりでインパクトを与えると、続けて京本大我が細い線をなぞるかのような歌声を響かせる。SixTONESのハイトーンボイスといえば、このふたりだ。そこからの聴き手に純真無垢な印象を与える歌声のジェシー、持ち前のラップをあえて封印した田中樹、《いっそほら》と吐き捨てるような歌声が絶妙すぎる森本慎太郎、グループの歌声のバランスを担う髙地優吾の歌割りも、歌詞やタイミングとメンバー各位のキャラクターの相性が非常に考え込まれている。楽曲における各々の歌声の役割がとても明確なのだ。</p>

<p>そして、楽曲最大の聴かせどころである大サビを歌うのは、松村……ではなくなんと田中。そこからユニゾンを挟みつつ、京本、ジェシーの順にソロパートを披露して楽曲は終焉を迎える。ドラマタイアップという性質上、作品に出演する松村は楽曲の「顔」として、どうしてもイメージの結びつきが強くなるものだ。それにも関わらず、むしろそうした<strong>慣例をあえて逆手に取るような歌割り</strong>で、他メンバーの表現力にハッとさせられると、ファンはもとより、多少でもドラマの概要を存じている視聴者も気づくのではないだろうか。決して任意のメンバーのワンマンに頼らない、SixTONESらしいチーム意識が色濃く反映されている。</p>

<p>話は戻るが、SixTONESが真正直に「王道」を選んできたことがあったかを少し思い返してみてほしい。彼らはむしろ、自分たちの選んだ道を王道にしていく……もっと言えば、歩いてきた道のりが勝手に王道になるとでも豪語するほど、確かな表現力に基づく強気が売りの集団だったと記憶している。新曲“わたし”も王道のように感じられながら、決してその言葉の意味だけには収まらない楽曲だった。だからこそSixTONESは、私たちの<strong>《この胸を奪って》</strong>仕方がないのだ。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>SixTONES – わたし [YouTube ver.] / Watashi [YouTube ver.]</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/ha1sXlzixrQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</p>
</div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<a href="https://twitter.com/kota_ichijo" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>一条皓太</u></a></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25150503/column220525_sixtones-watashi-05.jpg" alt="SixTONES わたし" width="1920" height="1293" class="alignnone size-full wp-image-431127" /></div>

<p class="name">SixTONES</p>
<p class="text"><a href="https://www.sixtones.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">HP</a>｜<a href="https://www.instagram.com/sixtones_official/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://www.youtube.com/channel/UCwjAKjycHHT1QzHrQN5Stww" rel="noopener noreferrer" target="_blank">YouTube</a></p>

<div class="separator"></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25142313/column220525_sixtones-watashi-02.jpeg" alt="SixTONES わたし" width="1920" height="1658" class="alignnone size-full wp-image-431112" /><figcaption><strong>初回盤A</strong></figcaption>
</figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25142318/column220525_sixtones-watashi-03.jpeg" alt="SixTONES わたし" width="1920" height="1659" class="alignnone size-full wp-image-431113" /><figcaption><strong>初回盤B</strong></figcaption>
</figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25142308/column220525_sixtones-watashi-01.jpeg" alt="SixTONES わたし" width="1920" height="1904" class="alignnone size-full wp-image-431111" /><figcaption><strong>通常盤</strong></figcaption>
</figure></div>


<p class="name">わたし</p>
<p class="text">2022年6月8日（水）
SixTONES

【初回盤A】
[1] CD+DVD
[2] スリーブケース
※初回盤は数に限りがありますので、お早めにお買い求めください。

<収録内容>
▼CD
M1. わたし
M2. シアター

▼DVD
わたし -Music Video-
わたし -Music Video Making-
わたし -Music Video Solo Movie-

特典：
【先着購入特典】”わたし”を”わたそう”グリーティングカード
※ご購入頂いた方に先着でプレゼントいたします。特典がなくなり次第終了となりますので、お早めにご注文ください。

【初回盤B】
[1] CD+DVD
[2] スリーブケース
※初回盤は数に限りがありますので、お早めにお買い求めください。

<収録内容>
▼CD
M1. わたし
M2. WHIP THAT -Live from “Feel da CITY”-
M3. Everlasting -Live from “Feel da CITY”-
M4. Good Times -Live from “Feel da CITY”-

▼DVD
Documentary of “CITY”

特典：
【先着購入特典】“CITY”アメコミ風絵柄ステッカーシート 
※ご購入頂いた方に先着でプレゼントいたします。特典がなくなり次第終了となりますので、お早めにご注文ください。


【通常盤】
CDのみ

■初回仕様
[1] スリーブケース
[2] フォトブック20P
※初回仕様の在庫がなくなり次第、通常仕様に切り替わります。
※現在ご注文は初回仕様で承っております。

<収録内容>
▼CD
M1. わたし
M2. オンガク
M3. セピア
M4. 共鳴 -Brave Marching Band Remix-
M5. わたし -Instrumental-

特典：
【先着購入特典】“わたし”絵柄クリアファイル 
※ご購入頂いた方に先着でプレゼントいたします。特典がなくなり次第終了となりますので、お早めにご注文ください。

<a href="https://www.sixtones.jp/discography/d011/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『ストレンジャー・シングス 4』より本予告が公開｜史上最大級の脅威が成長した子供たちに襲い掛かる</title>
		<link>https://qetic.jp/film/stranger-things-220413/428874/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/stranger-things-220413/428874/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Apr 2022 04:15:33 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>Vol.1が2022年5月27日、Vol.2が7月1日より配信開始となるNetflixシリーズ『ストレンジャー・シングス 未知の世界』のシーズン4よりマイク、イレブン、ウィル、ダスティン、ルーカス、マックスらが、離れ離れになった場所で裏側の世界から迫りくる「史上最大級の脅威」に立ち向かいクライマックスの幕開けを告げる予告編が公開された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="718" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/13105547/film_220413_stranger-things01-1440x718.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="stranger-things" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/13105547/film_220413_stranger-things01-1440x718.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/13105547/film_220413_stranger-things01.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>Vol.1が2022年5月27日、Vol.2が7月1日より配信開始となるNetflixシリーズ『<strong>ストレンジャー・シングス 未知の世界</strong>』のシーズン4よりマイク、イレブン、ウィル、ダスティン、ルーカス、マックスらが、離れ離れになった場所で裏側の世界から迫りくる「史上最大級の脅威」に立ち向かいクライマックスの幕開けを告げる<strong>予告編</strong>が公開された。</p>
 
<h3>クライマックスの幕開けを告げる混沌に満ちた本予告公開</h3>

<p>予告編には、ホーキンスに恐怖と破壊をもたらしたスターコート・バトルから6ヵ月経ち、2年前に閉じたはずの「<strong>裏側の世界</strong>」への入り口に亀裂が生じている映像が。カリフォルニアでまだ周囲になじめない様子のイレブンとウィルや、高校生らしくクラブ活動に熱中し楽しげなルーカス、そして墓前で亡くなった兄ビリーに語りかけるマックスも登場する。悩みながらも各々の環境で懸命に再起を図り、春休みに仲間との再会を楽しみにしていた矢先、不穏な空気をまとい、新たな「混沌」の幕開けを告げるように登場するのは、怪しげに時を刻むとある「古時計」。謎の時計を前に戦慄の表情を見せるマックスを皮切りに、届けられた荷物に戸惑うジョイス、そして何者かに身柄を拘束されるイレブン、再びのラボでの実験、異国の地で捕らえられたホッパーらの姿が映し出され、想像を超えた展開が繰り広げられることを予感させる。</p>

<p>そして終盤では、人間らしき形をしてはいるものの、奇妙で禍々しいオーラを放つ「<strong>異形の存在</strong>」の姿も。映像には、チャーリー・ヒートン演じる<strong>ジョナサン</strong>、ナタリア・ダイアー演じる<strong>ナンシー</strong>、ジョー・キーリー演じる<strong>スティーブ</strong>、マヤ・ホーク演じる<strong>ロビン</strong>らのおなじみの面々が登場。パワーアップした裏側の世界の脅威に立ち向かっていく姿は必見だ。クライマックスに向けてどのような展開が待ち受けているのか期待してほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=428879" rel="attachment wp-att-428879"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/13105547/film_220413_stranger-things01.jpeg" alt="stranger-things" width="1920" height="957" class="alignnone size-full wp-image-428879" /></a><figcaption><span class="colorline">Netflixシリーズ「ストレンジャー・シングス
未知の世界」シーズン1～3：独占配信中、シーズン4Vol.1：5月27日（金）、Vol.2：7月1日（金）独占配信開始</span></figcaption>
</figure>

<h3>『ストレンジャー・シングス 未知の世界』シーズン4 予告編 - Netflix</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Gl-N_RdUxis" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ストレンジャー・シングス 未知の世界</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=428880" rel="attachment wp-att-428880"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/13105553/film_220413_stranger-things02.jpeg" alt="stranger-things" width="1647" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-428880" /></a>
<p>Netflixシリーズ「ストレンジャー・シングス 未知の世界」シーズン1～3：独占配信中</p>
<p>シーズン4Vol.1：5月27日（金）、Vol.2：7月1日（金）独占配信開始</p>
<a href="https://www.netflix.com/jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>中村佳穂、芦田愛菜主演ドラマ『エンディングカット』挿入歌の歌唱を担当｜小田朋美、石若駿が作詞作曲</title>
		<link>https://qetic.jp/music/kaho_nakamura-220310/426600/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/kaho_nakamura-220310/426600/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Mar 2022 04:04:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=426600</guid>
<![CDATA[<summary><p>中村佳穂が、3月19日（土）よりNHK総合で放送される土曜ドラマ『エンディングカット』の挿入歌“circle”を歌唱することが決定。小田朋美、石若駿が作詞・作曲を担当した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1082" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/10123313/music_kaho_nakamura_01-1440x1082.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="kaho_nakamura" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/10123313/music_kaho_nakamura_01-1440x1082.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/10123313/music_kaho_nakamura_01.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>約3年半ぶりとなるニューアルバム『<strong>NIA</strong>』のリリースを控える<strong>中村佳穂</strong>が、3月19日（土）にNHK総合で放送される土曜ドラマ『<strong>エンディングカット</strong>』の挿入歌“<strong>circle</strong>”で歌唱を担当することが発表された。</p>
 
<h3>中村佳穂が小田朋美、石若駿手がけるドラマ挿入歌を歌唱</h3>
 
<p>『エンディングカット』は、芦田愛菜が主演を務めるヒューマンドラマ。納棺師の技術を持つ理美容師が、遺族の声に耳を傾けながら故人の髪をヘアセットする「<strong>エンディングカット</strong>」にフォーカスした物語だ。本作の挿入歌“circle”は、ドラマ音楽も手がけた<strong>小田朋美</strong>、<strong>石若駿</strong>が作詞・作曲を担当している。</p>
 
<p>また、中村佳穂より<strong>コメント</strong>も到着。ぜひこちらもあわせて、ドラマと楽曲をチェックしてほしい。</p>
 
<blockquote>もともと石若さんと小田さんの作る音楽のファンだったのですが、今回はお二人と初めて一緒に音楽を制作する機会ということで、喜んで依頼を受けさせていただきました。関係の深い小田朋美さん、石若駿さんがコラボしたデモを聞いたときに、この曲のことを大事にしていることが伝わってきてすごく感動しました。
&nbsp;
お二人の楽曲に私が携わることができて嬉しく思います。死はすごく身近な話だからこそ、寄り添いながらも寄り添ってないぐらいが、誰にとっても大切なものになる気がする、という話をお二人としたうえで、なるべく悲しみから明るさに少しだけ寄ったような歌を歌いたい、ちょっと明るめに歌ってみたい、とリクエストしました。冒頭の「ずっと前から～」の部分はフリーテンポなこともあり、芦田愛菜さんの演技と小田朋美さんの演奏にあわせて唄うことで、三人でセッションしている気分になりました。みなさんに寄り添えるような形で自分の中でいい距離感で唄うことを心がけたので、唄も含めて気楽に見ていただければいいな、その中でスッとメッセージを受け取ってもらえたら嬉しいな、と思います。</blockquote>
<p class="quotecredit">ー中村佳穂</a></p>

<a href="https://qetic.jp/music/kaho_nakamura-220310/426600/attachment/music_kaho_nakamura_01/" rel="attachment wp-att-426610"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/10123313/music_kaho_nakamura_01.jpeg" alt="kaho_nakamura" width="1920" height="1442" class="alignnone size-full wp-image-426610" /></a>
 
<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>NHK 総合土曜ドラマ エンディングカット</h3>
<p>2022年3月19日（土）</p>
<p>21：00～22：13</p>
<p>【原作】新井まさみ【脚本】大池容子【音楽】小田朋美／石若駿【挿入歌】中村佳穂</p>
<p>【出演】芦田愛菜／佐藤隆太／広末涼子／マイコ／池津祥子／田畑志真／玉置玲央／菊池佳南／鈴木宗太郎／鶴見辰吾</p>
<p>【【制作統括】松川博敬【プロデューサー】大久保篤【演出】原英輔</p>
<a href="https://www.nhk.jp/p/ts/G9482ZNQLV/?cid=jp-g-blog-d5d382q-h97n-link01" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>あいみょん、新曲“初恋が泣いている”が広瀬アリス主演ドラマ『恋なんて、本気でやってどうするの？』主題歌に決定</title>
		<link>https://qetic.jp/music/aimyon-2200303/426050/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/aimyon-2200303/426050/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Mar 2022 00:00:38 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=426050</guid>
<![CDATA[<summary><p>あいみょんの新曲“初恋が泣いている”が2022年4月スタートのカンテレ・フジテレビ系月10新ドラマ『恋なんて、本気でやってどうするの？』の主題歌に決定した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="962" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/03210125/music_220303_aimyon_03-1440x962.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="aimyon" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/03210125/music_220303_aimyon_03-1440x962.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/03210125/music_220303_aimyon_03.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>あいみょん</strong>の新曲“<strong>初恋が泣いている</strong>”が2022年4月スタートのカンテレ・フジテレビ系月10新ドラマ『<strong>恋なんて、本気でやってどうするの？</strong>』の主題歌に決定した。</p>
 
<h3>『恋なんて、本気でやってどうするの？』の主題歌にあいみょんの新曲が起用</h3>

<p>『恋なんて、本気でやってどうするの？』は<strong>広瀬アリス</strong>、<strong>松村北斗</strong>（SixTONES）、<strong>西野七瀬</strong>、<strong>藤木直人</strong>、<strong>飯豊まりえ</strong>、<strong>岡山天音</strong>など豪華キャストの出演が話題を呼んでいるドラマだ。恋に本気になれない3組の男女が“本気の恋”に落ちていく姿を描いた群像ラブストーリーに。</p>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=426052" rel="attachment wp-att-426052"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/03210121/music_220303_aimyon_02.jpeg" alt="aimyon" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-426052" /></a>

<p>あいみょん、広瀬アリス、プロデューサーの米田孝からコメントも届いているのであわせてチェックしてほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=426053" rel="attachment wp-att-426053"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/03210125/music_220303_aimyon_03.jpeg" alt="aimyon" width="1920" height="1282" class="alignnone size-full wp-image-426053" /></a><figcaption><span class="colorline">あいみょん</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=426051" rel="attachment wp-att-426051"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/03210117/music_220303_aimyon_01.jpeg" alt="aimyon" width="1631" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-426051" /></a><figcaption><span class="colorline">広瀬アリス</span></figcaption>
</figure>


 
<blockquote>リビングの椅子に腰掛けて、ベランダの方を見ると、ベランダの塀と空しか見えないんですが、それでも何故か私は、塀と空しか見えないベランダの方をぼーっと眺めるのが好きです。良いことも悪いことも、いつもベランダから入ってくる気がしているからだと思います。この曲は、初恋、または恋に取り憑かれている主人公の話になっています。恋というものを私の中で擬人化させてみながら作りました。
その時もベランダを見てたと思います。そんな曲の中の主人公とドラマの中で描かれる様々な恋愛模様とがどう合わさるのか、私も楽しみです。宜しくお願いしますー！</blockquote>
<p class="quotecredit">ーあいみょん</a></p> 
 
<blockquote>他の現場でご一緒しているあいみょんさんが主題歌を担当されると聞いて、すごく嬉しいです。初恋という真っ直ぐで純粋で、でも脆い気持ちをストレートに歌ってくださってるので切ないシーンはさらに切なく感じる、でも前向きに頑張ろうと思わせてくれる楽曲だなと感じました。
撮影は去年全て終わってしまったので、聴きながらお芝居したかった〜と今少し思っています。改めて、みょんさん、最高です。恋マジにさらに素敵な花を添えてくださいました。ありがとうございます。最強ドラマだ〜</blockquote>
<p class="quotecredit">ー広瀬アリス</a></p>
 
<blockquote>このドラマの企画段階から、主題歌は絶対にあいみょんさんにお願いしたいと思っていました。恋する女子たちの、現代の代弁者とも言えるあいみょんさん。しかも彼女は広瀬アリスさんとも、主人公の桜沢純とも同い年。熱烈にオファーさせていただきました。デモを初めて聞いた時本当に鳥肌が立ち、広瀬さん演じる純が動いている映像が、自然と脳内再生されました。恋する切なさも喜びも、理屈抜きで最大限に膨らませてくれる最高の曲です！！</blockquote>
<p class="quotecredit">ー米田孝プロデューサー</a></p>
 
<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>恋なんて、本気でやってどうするの？</h3>
<p>2022年4月スタート 毎週月曜夜10時（カンテレ・フジ系全国ネット）</p>
<p>出演：広瀬アリス　松村北斗(SixTONES)　西野七瀬　飯豊まりえ　岡山天音・藤木直人 他</p>
<p>脚本：浅野妙子</p>
<p>音楽：吉俣 良</p>
<p>演出：宮脇 亮、北川 瞳</p>
<p>プロデュース：米田 孝、髙石明彦</p>
<p>制作協力：The icon</p>
<p>制作著作：カンテレ</p>
<a href="https://www.ktv.jp/koimaji/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ヒーローたちの“汚名”劇場『ザ・ボーイズ』アニメスピンオフ作品から“ぶっ壊れた”予告編が公開</title>
		<link>https://qetic.jp/film/theboys-diabolical-220217/424868/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/theboys-diabolical-220217/424868/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Feb 2022 03:00:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>『ザ・ボーイズ』のユニバースに加わるアニメーション・シリーズ『ザ・ボーイズ ダイアボリカル』が、3月4日（金）からPrime Videoにて配信される。配信開始まであと2週間となり、合わせて予告映像とキーアートが公開。ボイスキャストには声の出演には、オークワフィナ、マイケル・セラ、ドン・チードル、チェイス・クロフォード、キーラン・カルキン、ジャンカルロ・エスポジート、エリオット・グレイザー、ジェイソン・アイザックス、クメイル・ナンジアニ、ジャスティン・ロイランド、セス・ローゲンが参加している。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/17111522/film_theboys_diabolica-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="diabolical" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/17111522/film_theboys_diabolica-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/17111522/film_theboys_diabolica.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>『<strong>ザ・ボーイズ</strong>』のユニバースに加わるアニメーション・シリーズ『<strong>ザ・ボーイズ ダイアボリカル</strong>』が、3月4日（金）からPrime Videoにて配信される。配信開始まであと2週間となり、合わせて<strong>予告映像</strong>と<strong>キーアート</strong>が公開された。</p>
 
<h3>子供たちには見せたくない予告編が到着</h3>
 
<p>『ザ・ボーイズ ダイアボリカル』は、これまで『ザ・ボーイズ』で描かれなかった物語が1話12分から14分の長さで、クリエイター独自のスタイルで描かれたアニメーション作品。前回はハンバーガー店を舞台に繰り広げられるコマーシャルのような予告映像が公開されたが、今回公開された予告編には<strong>日本語ソング</strong>も挿入されており、後に続く6月3日（金）配信開始の本家『ザ・ボ ーイズ』シーズン3と共に期待が高まる。 </p>

<h3>Amazon Original『ザ・ボーイズ：ダイアボリカル』｜ティザーPV</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/CAXUaEhdWqo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe> </div>

<p>ボイスキャストには声の出演には、オークワフィナ、マイケル・セラ、ドン・チードル、チェイス・クロフォード、キーラン・カルキン、ジャンカルロ・エスポジート、エリオット・グレイザー、ジェイソン・アイザックス、クメイル・ナンジアニ、ジャスティン・ロイランド、セス・ローゲン、アンディ・サムバーグ、ベン・シュワルツ、エリザベス・シューらの一流のスターたちが声優として参加している。クリエイティビティあふれる新しい本作をぜひお楽しみに。</p>
 
<a href="https://www.youtube.com/watch?v=0XPUkEFox2s" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">『ザ・ボーイズ：ダイアボリカル』予告編</a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ザ・ボーイズ ダイアボリカ</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=424881" rel="attachment wp-att-424881"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/17113138/DV_JP_Design_3568_Diabolical_PR_1920x10801-1.jpeg" alt="diabolical" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-424881" /></a>
<p>2022年3月4日（金）から全 8 話一挙独占配信開始予定 </p>
<a href="https://www.primevideo.com/detail/The-Boys-Presents-Diabolical/0JRPYWYKLGLLQI97JISX22XAQY/ref=atv_nb_lcl_ja_JP?language=ja_JP&amp;ie=UTF8" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>STAR WARS新作『オビ＝ワン・ケノービ』が配信決定！広大な砂漠に留まるキービジュアルも解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/film/obiwan-220210/424421/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/obiwan-220210/424421/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Feb 2022 03:00:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>『オビ＝ワン・ケノービ』が5月25日（水）の16時よりDisney+独占で配信。オビ＝ワン・ケノービの姿を捉えたキービジュアルも解禁された。過去作品でオビ=ワン・ケノービを演じたユアン・マクレガーと、「エピソード 2」「エピソード 3」でダース・ベイダー（アナキン・スカイウォーカー）を演じたヘイデン・クリステンセンが本作にて再共演を果たしている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/10105742/film_220201_obiwan_1-1440x1800.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="obiwan" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/10105742/film_220201_obiwan_1-1440x1800.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/10105742/film_220201_obiwan_1.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>史上最も有名な悪役ダース・ベイダーと、ジェダイ・マスターのオビ＝ワン・ケノービが『スター・ウォーズ エピソード 3／シスの復讐』でみせた歴史的対決と決着後の物語を描くオリジナルドラマシリーズ『<strong>オビ＝ワン・ケノービ</strong>』が5月25日（水）の16時よりDisney+独占で配信。オビ＝ワン・ケノービの姿を捉えたキービジュアルも解禁された。</p>
 
<h3>過去作でオビ=ワン・ケノービを演じたユアン・マクレガーとダース・ベイダーを演じたヘイデン・クリステンセンが再共演！</h3>
 
<p>『オビ＝ワン・ケノービ』は、最良の友でありジェダイの弟子であったアナキン・スカイウォーカーが邪悪なシスの暗黒卿ダース・ベイダーに堕ち、ジェダイが敗北を喫した「シスの復讐」での劇的な出来事から10年後の物語。</p>
 
<p>過去作品でオビ=ワン・ケノービを演じた<strong>ユアン・マクレガー</strong>と、「エピソード 2」「エピソード 3」でダース・ベイダー（アナキン・スカイウォーカー）を演じた<strong>ヘイデン・クリステンセン</strong>が本作にて再共演を果たした。</p>

<p>解禁された<strong>キービジュアル</strong>には広大な砂漠に立つオビ＝ワン・ケノービの姿が。「彼の任務はルーク・ スカイウォーカーを守ることだ」とユアンが語っている事から、本作の舞台はタトゥイーンとなることが予想される。2人のもう一つの物語はファン必見の内容となっている。</p>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>オビ＝ワン・ケノービ</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/10105742/film_220201_obiwan_1.jpeg" alt="obiwan" width="1920" height="2400" class="alignnone size-full wp-image-424422" />
<p>2022年5月25日（水）16 時よりディズニープラスにて独占配信開始</p>
<p>（C）2022 Lucasfilm Ltd.</p>
<a href="https://www.disneyplus.com/ja-jp" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>King Gnu、菅田将暉主演月9ドラマ『ミステリと言う勿れ』主題歌「カメレオン」先行配信＆CDリリース決定</title>
		<link>https://qetic.jp/music/kinggnu-220207/424009/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/kinggnu-220207/424009/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Feb 2022 08:00:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=424009</guid>
<![CDATA[<summary><p>1月10日から放送がスタートし、絶賛放送中のフジテレビ系月9ドラマ『ミステリと言う勿れ』（田村由美原作、菅田将暉主演）の主題歌として制作されたKing Gnuの新曲“カメレオン”のフルサイズ音源の先行配信が2月28日（月）に、CDリリースが3月16日（水）に決定した。 </p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/07162936/music220207-kinggnu-1-1440x1280.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="King Gnu カメレオン" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/07162936/music220207-kinggnu-1-1440x1280.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/07162936/music220207-kinggnu-1.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>1月10日から放送がスタートし、絶賛放送中のフジテレビ系月9ドラマ『<strong>ミステリと言う勿れ</strong>』の主題歌として制作された<strong>King Gnu</strong>の新曲“<strong>カメレオン</strong>”のフルサイズ音源の先行配信が2月28日（月）に、CDリリースが3月16日（水）に決定した。 </p>

<h3>菅田将暉主演『ミステリと言う勿れ』</h3>

<p>ドラマ『ミステリと言う勿れ』は累計発行部数1,400万部を突破する田村由美さん原作の人気コミックを、菅田将暉主演で映像化。2022年1月クールの最注目ドラマとして放送前から大きな話題を集め、現在絶賛放送中。</p>

<p>King Gnuの主題歌はドラマ初回放送前日の完成披露試写でサプライズ発表され、第一話のエンディングで楽曲の1部が初オンエアされ、毎週楽曲がドラマ内で流れるごとにフルサイズの発表が待ち望まれていた。</p>

<p>さらに、CDパッケージの初回生産限定盤には昨年6月に東京湾・第二海堡という前代未聞のロケーションで実施されたRed Bull Secret GigのLIVE映像が全編収録される。ぜひお見逃しなく。</p>

<h3>【公式】月9『ミステリと言う勿れ』第1話ダイジェスト！第2話は 1/17（月）よる9時～</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/2hizRuDINa0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>【予告】King Gnu：Red Bull Secret Gig 制作の舞台裏に密着｜SOMEWHERE IN JAPAN</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/GrdW1J1uSRg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=424011" rel="attachment wp-att-424011"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/07162941/music220207-kinggnu-2.jpeg" alt="King Gnu カメレオン" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-424011" /></a>


<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>カメレオン</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=424010" rel="attachment wp-att-424010"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/07162936/music220207-kinggnu-1.jpeg" alt="King Gnu カメレオン" width="1920" height="1707" class="alignnone size-full wp-image-424010" /></a>

<p>King Gnu</p>
<p>2022年2月28日 先行配信スタート</p>

<div class="separator"></div>

<p>【CDパッケージ】</p>
<p>NEW SINGLE「カメレオン」</p>
<p>2022年3月16日 ON SALE</p>
<p>◎Blu-ray Disc付き初回生産限定盤 4400円（税込）BVCL 1223／1224</p>
<p>◎通常盤 1100円（税込）BVCL 1225</p>

<p>＜CD収録内容＞</p>
<p>01.　カメレオン（フジテレビ1月期 月9ドラマ『ミステリと言う勿れ』主題歌）</p>
<p>02.　カメレオン -Instrumental-</p>

<p>＜初回生産限定盤 Blu-ray Disc＞</p>
<p>■Red Bull Secret Gig（June 5th, 2021 at 第二海堡）</p>
<p>01. 千両役者</p>
<p>02. Sorrows</p>
<p>03. 傘</p>
<p>04. McDonald Romance</p>
<p>05. 飛行艇</p>
<p>06. Slumberland</p>
<p>07. The hole</p>
<p>08. Teenager Forever</p>
<p>09. サマーレイン・ダイバー</p>

<div class="separator"></div>

<p>2022年3月16日（水）に発売となるKing Gnu New Single 『カメレオン』の購入特典が決定！</p>
<p>店舗別の5種類の特典となりますので、お早めにご予約ください！</p>
 
<p>【対象店舗／特典内容】</p>
<p>■Sony Music Shop　・・・　オリジナルクリアブックマーカー</p>
<p>■楽天ブックス　・・・　オリジナルA4クリアファイル</p>
<p>■Amazon.co.jp　・・・　メガジャケ</p>
<p>■セブンネットショッピング　・・・　オリジナルモバイルスマホスタンドキーホルダー</p>
<p>■King Gnu 応援店　・・・　オリジナルステッカー</p>

<p>※特典は数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。あらかじめご了承ください。</p>
<p>※上記店舗以外での配布はございません。ご了承ください。</p>
<p>※応援店対象店舗、特典絵柄は追ってご案内いたします。</p>
<p>※各オンラインショップに関して、カートが公開されるまでに時間がかかる場合がございますので、予めご了承ください。</p>
<p>※Amazon.co.jp、楽天ブックス、その他一部オンラインショップでは“特典対象商品ページ”と“特典非対称商品ページ”がございます。</p>
<p>ご予約の際にご希望される商品ページかをご確認いただいてからご予約いただきますよう、お願い申し上げます。</p>


<a href="https://kinggnu.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><a href="https://kinggnu.lnk.to/7mmDuK" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">CDのご予約はコチラ</a>

</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ドラマ『クイーンズ』のド派手なキービジュアルが解禁！90年代のHIPHOP黄金期を支えたスターグループの再結成が描かれる</title>
		<link>https://qetic.jp/film/queens-220201/423505/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/queens-220201/423505/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Feb 2022 04:00:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=423505</guid>
<![CDATA[<summary><p>ドラマ『クイーンズ』が、ディズニー公式動画配信サービス「Disney+ 」 の「スター」にて2月9日（水）より日本初独占配信。あわせてキービジュアルが解禁となった。 </p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2160" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/01124104/film_220201_queens_01-1440x2160.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="queens" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/01124104/film_220201_queens_01-1440x2160.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/01124104/film_220201_queens_01-1920x2880.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/01124104/film_220201_queens_01.jpg 1627w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>ドラマ『<strong>クイーンズ</strong>』が、ディズニー公式動画配信サービス「Disney+ 」 の「スター」にて2月9日（水）より日本初独占配信。あわせてキービジュアルが解禁となった。</p>

<h3>Nasty Bitchesの再結成を描くドラマ『クイーンズ』が独占配信！</h3>

<p>HIPHOPブームが音楽業界を席巻していた90年代と、時を経た現代を舞台に当時活躍した架空の女性HIPHOPグループ、<strong>ナスティ・ビッチーズ</strong>（Nasty Bitches）が20年ぶりに再結成し、それぞれに抱える問題や悩みを乗り越えていく様子を描いたドラマシリーズだ。</p>

<p>社会における人種・性差別問題とのシリアスな関係性と時代の変化をユーモアたっぷりに描き、2021年10月よりアメリカで放送され話題となった。 </p>

<p>グループを再結成したナスティ・ビッチーズだったが、40代となった彼女たちにはそれぞれに乗り越えなければならない多くの壁が立ちはだかる。かつての名声を取り戻すことができるのだろうか。クイーン降臨という言葉がぴったりの<strong>キービジュアル</strong>とあわせて配信を楽しみにしてほしい。</p>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>クイーンズ</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=423504" rel="attachment wp-att-423504"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/01124104/film_220201_queens_01.jpg" alt="queens" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-423504" /></a>
<p>2022年2月9日（水）よりディズニープラスのスターにて、日本初独占配信開始</p>
<p>© 2021 ABC Signature. All rights reserved.</p>
</div>
<a href="https://www.disneyplus.com/ja-jp" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『メディア王～華麗なる一族～』シーズン3がU-NEXTにて一挙見放題で独占配信決定</title>
		<link>https://qetic.jp/film/succession-u-next-220125/422700/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/succession-u-next-220125/422700/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Jan 2022 03:00:05 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>世界的メディア王“ルパート・マードック”をモデルにしたと言われる華麗なる一族を描きたドラマ『メディア王～華麗なる一族～』。HBOが誇る大人気作のシーズン3がU-NEXTで日本初上陸。2月4日（金）0時より見放題、全話一挙に独占配信される。新シーズンでは、エイドリアン・ブロディ、アレキサンダー・スカルスガルドも“メディア王”の争族バトルに参戦。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="958" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/24193033/film220125-succession-1-1440x958.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="メディア王～華麗なる一族～" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/24193033/film220125-succession-1-1440x958.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/24193033/film220125-succession-1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>世界的メディア王“ルパート・マードック”をモデルにしたと言われる華麗なる一族による、骨肉の後継者争いを、辛辣に、かつシニカルに描いたドラマ『<strong>メディア王～華麗なる一族～</strong>』。エミー賞作品賞、主演男優賞含む9部門受賞のほか、シーズン通算で61受賞、108ノミネートと、賞レースを席巻し続けているHBOが誇る大人気作のシーズン3が<strong>U-NEXT</strong>で日本初上陸。2月4日（金）0時より見放題、全話一挙に独占配信される。</p>

<h3>『メディア王～華麗なる一族～ シーズン3』予告編【2月4日（金）よりU-NEXTにて見放題で独占配信】</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/QtkUd3NWGRo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>『メディア王～華麗なる一族～』</h3>

<p>一代で巨大なメディア帝国を築いた実業家ローガン・ロイ（ブライアン・コックス）と、その経営者継承を狙うローガンの4人の子供たち（ジェレミー･ストロング、キーラン･カルキン、セーラ･スヌーク、アラン･ラック）。</p>

<p>世界の経済界をも牛耳る、NYの最大規模の大富豪ロイ一族と、その取り巻きの幹部や秘書、ライバル企業......一癖も二癖もある登場人物たちが、私利私欲にまみれながら相手を出し抜くバトルを繰り広げる。現在、U-NEXTではシーズン1、2を見放題で独占配信中だ。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=422709" rel="attachment wp-att-422709"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/24193039/film220125-succession-2.jpg" alt="メディア王～華麗なる一族～" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-422709" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=422710" rel="attachment wp-att-422710"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/24193044/film220125-succession-3.jpg" alt="メディア王～華麗なる一族～" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-422710" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=422711" rel="attachment wp-att-422711"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/24193048/film220125-succession-4.jpg" alt="メディア王～華麗なる一族～" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-422711" /></a>

<h3>ゴールデン・グローブ賞最多受賞！大激震の中、新たなバトルが勃発</h3>

<p>父ローガンに服従していた次男ケンダルの宣戦布告によって幕を閉じたシーズン2。大激震が走る中、シーズン3では、新たな権力争いが勃発。お馴染みロイ一族とその取り巻きたちに加え、新シーズンでは、<strong>エイドリアン・ブロディ</strong>、<strong>アレキサンダー・スカルスガルド</strong>も“メディア王”の争族バトルに参戦。</p>

<p>父ローガン・ロイが君臨するウェイスター・ロイコ社の後継者問題の鍵を握るビリオネアの投資家ジョシュ・アーロンソンをブロディ、好戦的な気鋭テック企業の創立者ルーカス・マットソンをスカルスガルドが演じる。果たして、誰が味方で誰が敵なのかーー？さらなる争族バトルから目が離せない。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=422715" rel="attachment wp-att-422715"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/24193113/film220125-succession-8.jpg" alt="メディア王～華麗なる一族～" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-422715" /></a><figcaption>エイドリアン・ブロディ</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=422716" rel="attachment wp-att-422716"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/24193118/film220125-succession-9.jpg" alt="メディア王～華麗なる一族～" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-422716" /></a><figcaption>アレキサンダー・スカルスガルド</figcaption>
</figure>

<h3>「ロッテン・トマト」97%の高評価</h3>

<p>賞レースの常連である本シリーズは、シーズン3でも、本年度ゴールデン・グローブ賞のテレビドラマ部門で、作品賞、男優賞（ジェレミー・ストロング）、助演女優賞（セーラ・スヌーク）の3部門で最多受賞の快挙を果たし、アメリカン・フィルム・インスティチュート（AFI）が選ぶベスト・ドラマに選出、クリティクス・チョイス・アワード最多の8部門ノミネート、サテライト賞ベスト・アンサンブル賞受賞、そして辛口評論サイト「ロッテン・トマト」で97%と高評価を集めている。</p>

<p>新キャラクターに、井上和彦、森川智之ら豪華声優が出演する日本語吹替版にもぜひご注目を。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=422712" rel="attachment wp-att-422712"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/24193053/film220125-succession-5.jpg" alt="メディア王～華麗なる一族～" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-422712" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=422713" rel="attachment wp-att-422713"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/24193059/film220125-succession-6.jpg" alt="メディア王～華麗なる一族～" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-422713" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=422708" rel="attachment wp-att-422708"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/24193033/film220125-succession-1.jpg" alt="メディア王～華麗なる一族～" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-422708" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>『メディア王～華麗なる一族～ シーズン3』（原題：Succession）＜全9話＞</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=422714" rel="attachment wp-att-422714"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/24193107/film220125-succession-7.jpg" alt="メディア王～華麗なる一族～" width="1641" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-422714" /></a>

<p>【配信開始日時】2022年2月4日（金）0:00 全話一挙配信予定</p>
<p>【配信形態】見放題</p>
<p>【視聴サイト】<a href="https://video.unext.jp/title/SID0065774" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://video.unext.jp/title/SID0065774</a></p>

<p><strong>【STORY】</strong></p>
<p>世界の経済界をも牛耳る、NYの最大規模の大富豪のロイ一族。一時代を築いた実業家である父ローガン・ロイがメディア王としてウェイスター・ロイコ社に君臨し、家族たちはその継承者の座を虎視眈々と狙っていた。ある記者会見で、次男ケンダルが突如として父ローガンに反旗を翻す。一家に大激震が走る中、後継者争いは新たな局面を見せ、激化していくー。</p>

<p><strong>【スタッフ】</strong></p>
<p>企画・製作総指揮：ジェシー・アームストロング、アダム・マッケイ、ウィル・フェレルほか</p>

<p><strong>【キャスト】 </strong></p>
<p>ローガン・ロイ役：ブライアン・コックス（CV：佐々木梅治）</p>
<p>ケンダル・ロイ役：ジェレミー・ストロング（CV：志賀麻登佳）</p>
<p>シヴォーン・”シヴ”・ロイ役：セーラ・スヌーク（CV：行成とあ）</p>
<p>ローマン・ロイ役：キーラン・カルキン（CV：内田岳志）</p>
<p>コナー・ロイ役：アラン・ラック（CV：志村知幸）</p>
<p>グレッグ・ハーシュ役：ニコラス・ブラウン（CV：中村章吾）</p>
<p>トム・ワムズガンズ役：マシュー・マクファディン（CV：長谷川敦央）</p>
<p>フランク・ヴァーノン役：ピーター・フリードマン（CV：佐々木睦）</p>
<p>ジェリー・キルマン役：J・スミス＝キャメロン（CV：佐藤しのぶ）</p>
<p>ジョシュ・アーロンソン役：エイドリアン・ブロディ（CV：井上和彦）</p>
<p>ルーカス・マットソン役：アレキサンダー・スカルスガルド（CV：森川智之）</p>

<p>© 2022 Home Box Office, Inc. All rights reserved. HBO® and all related programs are the property of Home Box Office, Inc.</p>


<a href="https://video.unext.jp/title/SID0065774" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>


<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪』、Prime Videoで最も待ち望まれていたシリーズが遂に配信決定！</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/load_of_the_rings-220120/422392/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/load_of_the_rings-220120/422392/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Jan 2022 09:00:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ドラマシリーズ『ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪』が、Prime Videoにて9月2日（金）より毎週1話ずつ独占配信される。今回公開されたタイトル動画は、鍛冶屋の鋳造所で実際にタイトルロゴ動画が制作された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="810" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/20122849/art_220120_losd_of_therings_01-1440x810.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="load_of_the_rings" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/20122849/art_220120_losd_of_therings_01-1440x810.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/20122849/art_220120_losd_of_therings_01.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>ドラマシリーズ『<strong>ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪</strong>』が、Prime Videoにて9月2日（金）より毎週1話ずつ独占配信される。 </p>

<h3>『ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪』が毎週1話ずつ独占配信開始！</h3>

<p>本作は、「中つ国」の歴史上でも伝説的な＜第二紀＞のヒーローたちを初めて映像化した作品で、<strong>J・R・R・トールキン</strong>の『<strong>ホビット</strong>』や『<strong>ロー ド・オブ・ザ・リング</strong>』より数千年前を舞台にした壮大な物語だ。</p>

<p>今回公開されたタイトル動画は、鍛冶屋の鋳造所で実際に<strong>タイトルロゴ動画</strong>が制作された。また、木版に手彫りされた文字型に燃え盛る溶融金属を流す様子を、スローモーションで動画に収め、エルフ文字に模られたシルバーのタイトルロゴが完成した。トールキンが作り上げた＜第二紀＞に起きる壮大な物語の数々をぜひ楽しみにしてほしい。</p>
 
<h3>『ロード・オブ・ザ・リング：力の指輪』 タイトルアナウンス | Amazonプライムビデオ</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/ngFqM3h6ZGI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>


<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=422393" rel="attachment wp-att-422393"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/20122849/art_220120_losd_of_therings_01.jpeg" alt="load_of_the_rings" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-422393" /></a>
<p>2022年9月2日（金）よりPrime Videoにて独占配信予定</p>
<p>©Amazon Studios</p>
<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B09QH8NMS1/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/kingnu-kamereon-220111/421535/</guid>
		<title>King Gnu、菅田将暉主演の月9ドラマ『ミステリと言う勿れ』主題歌“カメレオン”を書き下ろし！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/kingnu-kamereon-220111/421535/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/kingnu-kamereon-220111/421535/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Jan 2022 08:30:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=421535</guid>
<![CDATA[<summary><p>1月10日放送スタートのフジテレビ系月9ドラマ『ミステリと言う勿れ』の主題歌にKing Gnuの新曲“カメレオン”が決定。1月10日の放送の初回90分スペシャルの中で楽曲が初披露された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="961" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/11150256/music_220111_kingnu-kamereon_02-1440x961.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="kingnu-kamereon" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/11150256/music_220111_kingnu-kamereon_02-1440x961.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/11150256/music_220111_kingnu-kamereon_02.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>1月10日放送スタートのフジテレビ系月9ドラマ『<strong>ミステリと言う勿れ</strong>』主題歌に<strong>King Gnu</strong>の新曲“<strong>カメレオン</strong>”が決定した。</p>
 
<h3>King Gnu・常田大希、菅田将暉からのコメントも到着！</h3>
 
<p>ドラマ『ミステリと言う勿れ』は、累計発行部数1,300万部を突破する田村由美原作の人気コミックを、<strong>菅田将暉</strong>主演で映像化した作品。</p>

<p>1月9日にユナイテッドシネマお台場にて開催された、完成披露試写会＆1日早い成人式イベントには主演の菅田将暉をはじめ、<strong>伊藤沙莉</strong>、<strong>尾上松也</strong>、<strong>筒井道隆</strong>、<strong>遠藤憲一</strong>といった豪華キャストが集結。イベント終盤にはKing Gnuもサプライズで登壇し、今作の主題歌を担当することが発表された。そして、1月10日放送の初回90分スペシャルの中で楽曲が初披露。2022年1月クールの最注目ドラマとして放送前から大きな話題を集めている本作を、ぜひKing Gnuの新曲とあわせて楽しんでほしい！</p>
 
<blockquote>一つの事件にしても一人の人間にしても、それらは実に多面的で色々な顔を持っているものです。私たちは怠惰な生き物ですので、ある一面だけで判断して総てをわかった気になってしまいがちなのですが、そこで零れ落ちた側面もまた、その人の大事な大事な真実だったりもする訳です。人間という複雑な生き物を、諦めず理解しようと向き合い続けるそこに愛があるのではと思いこの曲を書き下ろしました。
追伸 : 同世代の星、菅田将暉との初タッグということで気合い満々で挑んでおります。めちゃくちゃ名曲出来ちゃったっぽいのでご期待ください！</blockquote>
<p class="quotecredit">ーKing Gnu・常田大希</a></p>
 
<blockquote>人を知ろうとする整くんとリンクする歌詞、そこから浮き彫りになる生活や時代やシステムと向き合っていくような声とメロディ、感動しました。熱すぎず冷たすぎない優しい体温を感じました。その真っ当な体温こそが、このドラマのテーマだと個人的には思っています。犯人探しではなく、何故人はそうなってしまったのか、そしてその先を考えていくこの物語には、少し余白が必要です。すぐには答えが出ない問題だらけの中、きっとこの主題歌がその考える隙間を作ってくれるんだと思います。素敵な音楽をありがとうございます。</blockquote>
<p class="quotecredit">ー菅田将暉</a></p>
 
<blockquote>本作『ミステリと言う勿れ』は、タイトルにもある通り、ミステリーでありながら、ただ事件の謎を解いていくドラマではありません。主人公・久能整（菅田将暉）が話す言葉によって登場人物たちの心を解きほぐしていくのがもう１つのメインテーマです。ただし、整のその言葉は、人の悩みや心の傷を完全に消し去る訳ではなく、生きづらい世の中だけど、明日に向かってまた一歩踏み出してみようという希望の言葉として彼らに伝わっていきます。その中で、King Gnuの皆さんに今回リクエストさせて頂いたのが、ポップな明るさではなく、切ないながらも前向きになれる楽曲でした。原作やドラマの本編映像を見て、イメージして作って下さったこの「カメレオン」は、スーッと心に沁み渡る歌声と、皆さんが奏でる希望のメロディーが合わさり、ドラマの世界観にぴったりなこの上ない最高の楽曲になったと思います。明日のドラマ本編内にて楽曲が初解禁されますので、是非お聴き逃しなく！</blockquote>
<p class="quotecredit">ーフジテレビ プロデューサー 草ヶ谷大輔　</a></p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=421538" rel="attachment wp-att-421538"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/11150256/music_220111_kingnu-kamereon_02.jpeg" alt="kingnu-kamereon" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-421538" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ミステリと言う勿れ</h3>
<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=421537" rel="attachment wp-att-421537"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/11150251/music_220111_kingnu-kamereon_01.jpeg" alt="kingnu-kamereon" width="1920" height="1189" class="alignnone size-full wp-image-421537" /></a><figcaption><span class="colorline">（Ｃ）田村由美/小学館
（Ｃ）フジテレビジョン</span></figcaption>
</figure>
<p>2021年1月10日【成人の日】スタート　毎週（月）</p>
<p>21：00～21：54＜初回90分スペシャル＞</p>
<p>フジテレビ系にて</p>
<p>≪出演者≫</p>
<p>菅田将暉／伊藤沙莉／尾上松也／門脇 麦／白石麻衣／鈴木浩介／筒井道隆／遠藤憲一／他</p>
<p>≪原作≫</p>
<p>『ミステリと言う勿れ』 田村由美（小学館『月刊フラワーズ』連載中）</p>
<p>≪脚本≫</p>
<p>相沢友子（『トレース～科捜研の男～』『人は見た目が100パーセント』『鍵のかかった部屋』）</p>
<p>≪音楽≫</p>
<p>Ken Arai</p>
<p>≪プロデュース≫</p>
<p>草ヶ谷大輔（『トレース～科捜研の男～』『コンフィデンスマンJP』『人は見た目が100パーセント』）</p>
<p>熊谷理恵（大映テレビ）</p>
<p>≪演出≫</p>
<p>松山博昭（『トレース～科捜研の男～』『信長協奏曲』『鍵のかかった部屋』『LIAR GAME（ライアーゲーム）』シリーズ）／品田俊介／相沢秀幸</p>
<p>≪主題歌≫</p>
<p>King Gnu　『カメレオン』（ソニー・ミュージックレーベルズ）</p>
<p>≪制作・著作≫</p>
<p>フジテレビ 第一制作部</p>
<a href="https://www.fujitv.co.jp/mystery/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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