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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>GANG PARADE 感謝と再出発の8thシングル“KIMI☆NO☆OKAGE”――メンバーが語る10年の軌跡</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Dec 2025 10:00:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>＜WACK＞所属の11人組アイドルグループ・GANG PARADE（以下：ギャンパレ）。彼女たちが、12月17日（水）に8thシングル“KIMI☆NO☆OKAGE”をリリースする。 今年6月で活動10周年を迎えたギャンパ [&hellip;]</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/08153102/gangparade_9-1920x1280.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/08153102/gangparade_9-1920x1280.jpeg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/08153102/gangparade_9-1536x1024.jpeg 1536w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/08153102/gangparade_9-2048x1365.jpeg 2048w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p>＜<strong>WACK</strong>＞所属の11人組アイドルグループ・<strong>GANG PARADE</strong>（以下：ギャンパレ）。彼女たちが、12月17日（水）に8thシングル“<strong>KIMI☆NO☆OKAGE</strong>”をリリースする。

今年6月で活動10周年を迎えたギャンパレ。今作もそれを記念してのものとは、タイトルからも大いに伝わるところだろう。収録された全3曲について聞くのはもちろん、メンバー／グループとも、2025年を総括するような話題で取材を賑やかに締め括ってもらった。今回登場してくれたのは、<strong>ヤママチミキ</strong>、<strong>キャン・GP・マイカ</strong>、<strong>キラ・メイ</strong>、<strong>キャ・ノン</strong>の4名である。

ちなみに、インタビュー後の写真撮影時、メンバーから次々に飛び交っていた「<strong>ハーイみょん</strong>」という謎の呪文。グループ内での直近の“バズスラング”らしく、1週間も待たずしてブームは過ぎ去ったと言いながら、まだまだ息は長そうだった。というかそもそも、この言葉の意味とは一体……。記事終盤で、その答えを見つけてもらいたい。</p></div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW
GANG PARADE</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/08162658/gangparade_1-1920x1280.jpeg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-471162" /></div>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──今年6月より、ギャンパレは活動10周年イヤーに突入しています。</strong></p>

<p><strong>キャン・GP・マイカ（以下：マイカ）</strong>　今回のシングルも、10周年をお祝いする位置付けのものになっています。これだけ活動していてなお、ギャンパレの幅をさらに広げてくれるような3曲がぎゅっと詰まっています！</p>

<p><strong>キラ・メイ（以下：メイ）</strong>　どの曲をとっても、いい意味でサウンドがバラバラだよね。</p>

<p><strong>──表題曲”KIMI☆NO☆OKAGE”は、作詞・JxSxKさん、作編曲・草野華余子さんによる想いのこもったメッセージソングに。こちらは歌詞と曲、どちらが先に出来上がったのでしょう。</strong></p>

<p><strong>キャ・ノン（以下　ノン）</strong>　曲の方が先でした。草野さん楽曲は今回で3曲目で、レコーディングにも立ち会っていただいて。いつもメンバーごとに細かくディレクションしてくださるのですが、私に対しては「まずは歌詞を音読して、言葉を喋るのと同じ感覚で歌えるようになろう」とアドバイスをくださって。とにかく“伝えたいことだらけ”な歌詞なので、その想いが届けばうれしいです。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/08162624/gangparade_5-1920x1280.jpeg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-471159" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──歌詞に目を落として最初に気になったのが、歌い出しの〈かわいいな また会えるかな〉。このフレーズはずばり、どなたの目線から綴られたものだと感じましたか？</strong></p>

<p><strong>ヤママチミキ（以下　ミキ）</strong>　私もそこ、すごく気になっちゃって。我々の事務所の元・社長で創業者である渡辺淳之介さん（＝JxSxK）の歌詞って、聴く人によって解釈が変わるものが多い気がするんですよ。今回だとファンの“遊び人”の方々はもちろん、逆に私たちがステージ上から客席を眺めて「かわいい！」なんて思う瞬間もあるから、どちらでも成立しそうだし。</p>

<p><strong>──たしかに。</strong></p>

<p><strong>ミキ</strong>　私自身はブースでサビを歌っているとき、メンバーの顔が思い浮かんだりもして……んっ？（と、向かって左隣に座るメイからじっと視線を向けられていることに気づく）</p>

<p><strong>メイ</strong>　……私もかわいい、ってこと？</p>

<p><strong>ミキ</strong>　いや、そこは別に思わなかったけど（笑）。</p>

<p><strong>──心配ないです、かわいいです。私が代弁します。</strong></p>

<p><strong>ミキ</strong>　あははっ（笑）。2番の歌詞も色々な捉え方ができそうですよね。私たちから卒業したメンバーに向けてだったり、あるいは渡辺さんからの目線だったりするのかも。</p>

<p><strong>メイ</strong>　〈君のおかげで バカになれたよ／少しも怖くなかった ちょっと嘘〉なんてサビのフレーズもすごく印象的。遊び人がいればどんな場面も怖くないけど、ほんの少しだけ不安がよぎるのも嘘じゃないから。</p>

<p><strong>──いわゆる「感謝ソング」ということで、レコーディング時に大切な記憶が蘇ってきたりも？</strong></p>

<p><strong>ノン</strong>　私の場合、ライブで”CAN'T STOP”を歌っている瞬間を思い出しました。あの曲では途中、客席の遊び人同士で手を繋いでジャンプをするんですけど、日常生活で知らない人同士で手を繋ぎあうなんて滅多にないじゃないですか。そんな光景を見られるのも、ギャンパレのライブだからこそ。私も含め、みんなでバカになれるのが「遊び場」なんですよね。</p>

<p><strong>──とても素敵です。そういえば、みなさんを最後に取材させてもらったのが、昨年夏に”Peace☆超パニック / 一夏”をリリースしたときのこと。その際、”Peace☆超パニック”の歌割りが作家陣と「解釈一致」だったという話題で盛り上がったことをよく覚えています。そのあたり、今作ではいかがでしたか？</strong>（参考　<a href="https://qetic.jp/interview/gang-parade-240902/463053/" target="_blank">GANG PARADE、2024年夏ソングのフックは“シャウト”と“歌舞伎町”？</a>）</p>

<p><strong>ノン</strong>　それでいうと、次の“ラビバアソビバ!!”の方がしっくりきていて。</p>

<p><strong>──では、2曲目の話題に移りましょう。こちらは作詞・菅原卓郎さん、作編曲・滝善充さんと、9mm Parabellum Bullet メンバーによる豪華な提供曲となっています。同バンドとは10月中旬に＜ライブナタリー presents GANG PARADE SAY HELLO！2MAN’25＞で対バンしたばかりですね。</strong></p>

<p><strong>ミキ</strong>　当日は、私たちも生バンドさんについていただいて。普段の対バンではオケ演奏を流しているので、バンド演奏同士という同じ土俵に立たせていただいた感覚でした。まさに異種格闘技、みたいな。とても貴重な経験をすることができました。</p>

<p><strong>メイ</strong>　楽曲提供については、ライブ前から「もしお願いできたら」とお伝えしていたのですが、お返事としては「実際のステージを観てみないと、曲が思い浮かぶかどうか……」というのもので。仰る通りだし、だから当日は色々な意味でプレッシャーがあったんです。</p>

<p><strong>マイカ</strong>　「勝負っ！」って感じだったよね。</p>

<p><strong>メイ</strong>　本当にね。ステージの出来次第で、新曲が生まれるか否かだったから緊張だった！　そうしたら9mmのメンバーの皆さん、私たちのステージを舞台袖からずっと観てくださっていて。しかもライブから数日も経たないうちに、こんなに素敵な曲を作って送ってくださるとは。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/gangparade_8.jpeg" alt="" width="1" height="1" class="alignnone size-medium wp-image-471152" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ちょっと待ってください。本日の日付から逆算してみたのですが、制作開始から完パケまでがとんでもないスピード感で進んでいませんか！？</strong></p>

<p><strong>メイ</strong>　超特急でした（笑）。</p>

<p><strong>──本当にお疲れさまでした。楽曲について、少し怪しさを纏ったロックチューンに仕上がっています。みなさんのなかでの第一印象はどのような？</strong></p>

<p><strong>ミキ</strong>　イントロから9mmさん節が炸裂していて、すごく攻撃的だなと。でも、歌詞を読むと優しさに包まれた感覚になるんです。</p>

<p><strong>──ここでの「優しさ」とは具体的に？</strong></p>

<p><strong>ミキ</strong>　ギャンパレがどんなグループなのかを、卓郎さんと滝さんが理解してくださっている優しさ、ですかね。制作にあたって、私たち一人ひとりのことや、これまで歌ってきた歌詞をたくさん見て、調べてくださったことが伝わってくるんです。</p>

<p><strong>──いわば、作り手の愛情というわけですね。そしてお待たせしました。先ほどのノンさんの話をこのあたりでぜひ。</strong></p>

<p><strong>ノン</strong>　歌割りの話ですね！　ココ（ココ・パーティン・ココ）が歌い出しを担当しているのがすごく解釈一致でした。これはもうまず間違いないだろうと。私自身の話だと、楽曲中盤に待っているセリフパートの最初をいただけたのがうれしかった（笑）。今回はセリフパートだけ、メンバーが拡声器を通してマイクに声を吹き込んだんです。すごく楽しかったよね。</p>

<p><strong>ミキ</strong>　うん。9mmさんとしても、初の試みだったみたいです。</p>

<p><strong>──またすごいことを。そんな“ラビバアソビバ!!”ですが、ダンスはどんな振り付けになりそうですか？</strong></p>

<p><strong>マイカ</strong>　これから作ります！（笑）　卓郎さんと滝さんには振りのイメージも相談をさせていただいて。そうしたら、そもそもの楽曲イメージを教えてくださったんです。なんでも「ギャンパレが違う惑星から、地球に中継を送っている」らしいので、私たちが宇宙人になるのかも？　全体的に不思議な雰囲気を表現しつつ、〈ラ‼︎ビバ‼︎アソビバ‼︎ラ‼︎ビバ‼︎アソビバ‼︎〉のコール部分は、ライブで会場一体となれるようなダンスにできればと思います。</p>

<p><strong>──マイカさんの振り作り苦戦エピソードは、ご本人不在でも前回の取材で話題に挙がっていましたよ。</strong></p>

<p><strong>マイカ</strong>　「一夏」のことかな？　読書習慣が身についていないためか、歌詞のなかで誰のどんな気持ちが描かれているのかが掴みづらくて、メンバーに1行ずつ解説してもらったという（笑）。</p>

<p><strong>──最終的な解釈が、主人公が歌舞伎町でホスト狂いまで堕ちるも、見事に沼から脱却するという衝撃の内容に。『KIMI☆NO☆OKAGE』収録曲でも、そういった緊急招集はありましたか？</strong></p>

<p><strong>マイカ</strong>　今回は開催せずに済みました。でも“KIMI☆NO☆OKAGE”の振り入れがちょうど明日に迫っているものの……本当にまだまだこれからで（笑）。さっきまで煮詰まっていたんですけど、メンバーの想いや言葉を取材中にたくさん聞けて、「あっ、この子はこんな気持ちでサビを歌ってたんだ」「なるほど、こういう光景が思い浮かぶのか」なんて色々と整理ができたので、振り作りのアイデアがだんだん閃いてきました。その意味では、今日の取材時間はありがたかったです。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/08162611/gangparade_6-1920x1280.jpeg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-471158" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──この時間が役立ったようでなによりです。最後の収録曲は“Happy Yummy Lucky Yummy”。TVアニメ『デブとラブと過ちと！』オープニングテーマにも起用されていますね。私ごとながら、この曲が本当に好きすぎて。昨晩、その旨をXでポストしたところ、メンバーの月ノウサギさんから秒速でいいねをいただきました。</strong></p>

<p><strong>全員</strong>　あははははっ（笑）。</p>

<p><strong>メイ</strong>　いつもながら、エゴサの鬼すぎるよ。</p>

<p><strong>──本楽曲には、共作詞としてメンバーのユメノユアさんが参加しています。タイトルもユアさんが考えたものでしょうか。</strong></p>

<p><strong>ミキ</strong>　そうだと思います。私たちが約10年前に発表した楽曲“Happy Lucky Kirakira Lucky”のセルフオマージュで、歌詞にもリンクするところがあって。それもあってか、アニメのストーリーとリンクする部分はもちろん、同時にユメノユアという人格もどこか感じられるんじゃないかな。</p>

<p><strong>──なるほど。とにかく歌っていて気持ちのよさそうな楽曲ですよね。譜割が絶妙といいますか。</strong></p>

<p><strong>ミキ</strong>　たしか音ハメの部分は、共作詞をしてくださったHayato Yamamotoさんの仮歌詞を、ユアがギャンパレらしい言葉に書き換える作り方をしていて。完成まで、ユアから何度も「いま調整してる！」って共有があっただけに、たくさんやり取りをして、最後まで細かく詰めてくれたんだと思います。</p>

<p><strong>──この楽曲を特徴づける〈ギュギュギュギュン！〉というエンジン音のようなラインですが、これはなにをイメージした擬音なのでしょう。</strong></p>

<p><strong>マイカ</strong>　主人公の幸田夢子さん（CV　遠藤綾）の走っている様子ですね。原作マンガとアニメ劇中を問わず、夢子さんはよく走るキャラクターなので（笑）。それを聞いて、私も曲中に走っている振り付けを入れようと考えました。</p>

<p><strong>──たしかに2話で、同僚の玉井咲（CV　鬼頭明里）が会社から失踪した際、夢子が彼女を捜索すべく公園を全力失踪していましたね。</strong></p>

<p><strong>メイ</strong>　そうです、あの音です。夢子さん、めっちゃ駆け回ってた（笑）。</p>

<p><strong>──では、2コーラス目の歌い出しにある〈あれ、なに、、〉の意味は？</strong></p>

<p><strong>ノン</strong>　実はこの曲、レコーディングを2分割して行なったんですよ。テレビ尺の1番までを録った後、また別日に間隔を空けて、2番以降を歌う形で。そのときに初めて発覚した〈あれ、なに、、〉という歌い出し。歌うはずの私たちでさえ「急にナニゴト？」ってなりました。</p>

<p><strong>マイカ</strong>　本当に突然現れたというか。もしかして、レコーディング当日のギャンパレに向けた歌詞だったのかな？</p>

<p><strong>ノン</strong>　1番で曲が終わると思わせつつ……。</p>

<p><strong>メイ</strong>　「なんか続きがあるんだけどー！」みたいな。</p>

<p><strong>──メタ的な解釈をするなら、あながち間違いでもなさそうですね。本楽曲はMVも制作されました。お菓子やフルーツで彩られた、いわゆる“顔ハメパネル”が大活躍でしたが、あれはCGではないんですよね。</strong></p>

<p><strong>ノン</strong>　なんと、実物なんです。</p>

<p><strong>ミキ</strong>　11名分とも、メンバーカラーに合わせて作っていただいて。顔が収まるサイズ感もぴったりで、美術さんって本当にすごいなと。</p>

<p><strong>メイ</strong>　そういえば私、最初はレモンの散らばったパネルが用意されていたんです。ただ「各自の担当カラーに合わせた方がよさそう」という話から、ピーチのパネルをその場ですぐに組み立ててくださって。</p>

<p><strong>──そんな即席で作れるものなんですか！？</strong></p>

<p><strong>マイカ</strong>　すごいスピード感だったよね。なんなら、ほかメンバー分も撮影しながら作られていたくらい。</p>

<p><strong>ノン</strong>　そうそう。あと、当日は個別撮影だったから知らないと思うけど、私は風船ガムを膨らませるのにもかなり苦戦して。寝転んだ状態でガムを噛むとか普段はないじゃん。</p>

<p><strong>──そもそも大人になると、風船ガムなんて滅多に膨らまさないですからね。</strong></p>

<p><strong>ノン</strong>　しかも、そのシーンを撮り始めたのがもう終電間際で。「ヤバい、私のせいでみんなの終電がなくなる！」って焦る一方で、スタッフさんもなんとかしようと頑張ってくれた結果……私の口に次々と放り込まれるガム。「もう大丈夫です！」ってくらいなパンパン具合でした（笑）。</p>

<p><strong>──みなさんの終電を背負った風船ガムだったと（笑）。そんな頑張りが伝わってか、YouTubeにこんな素敵コメントが届いていましたよ。「デブラブの主題歌で知りました。こんな正統派アイドルがまだ日本にいたのは感動です」と。</strong></p>

<p><strong>ノン</strong>　えっ！？</p>

<p><strong>メイ</strong>　「正統派アイドル」だって。</p>

<p><strong>ミキ</strong>　待って、正統派だと思われてる！？</p>

<p><strong>マイカ</strong>　やったー！     </p>

<p><strong>ノン</strong>　たぶんだけど……その人、騙されてるよ（笑）。</p>

<p><strong>メイ</strong>　そりゃたしかに、今回のMVだと正統派に見えるかもだけど。</p>

<p><strong>──とはいえ、変顔シーンもちゃんと入っているので妙なんですよね。高度なボケだったのか、はたまた……。</strong></p>

<p><strong>ミキ</strong>　なにはともあれ、騙してます。ほかのMVも少しでいいので観てみてください。</p>

<p><strong>メイ</strong>　あとでお返事しとこうか。「あの、違いますよ」って。</p>

<p><strong>マイカ</strong>　「こちらもご覧ください」って、リンク貼っておこう（笑）。</p>

<p><strong>──（笑）。ここからは、年末に向けた振り返り企画をさせてください。まずは、ギャンパレ作品以外であれば、音楽・映画・書籍などジャンルは問いません。“2025年のベストリリース”といえば？</strong></p>

<p><strong>マイカ</strong>　決まった！</p>

<p><strong>ミキ</strong>　はっや（笑）。</p>

<p><strong>マイカ</strong>　これはもう、Juice=Juiceさんの「盛れ！ミ・アモーレ」。楽曲のバズからダンス、TikTokと勢いに乗って、同じアイドルから見て羨ましいくらいに綺麗な波が生まれていると思う。一人の“ハロオタ”としても「よかった〜」って感じです。</p>

<p><strong>──ちょうど先日、YouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』にも登場していましたね。</strong></p>

<p><strong>マイカ</strong>　それこそ、動画公開と同日の日本武道館ライブにも遊びに行けたんですけど、会場を見渡したら「“盛れ！ミ・アモーレ”から興味を持ったのでは？」というくらい多くのファンで溢れていたし、曲自体も最初と終わりの合計2回も披露されて。あの曲が持つパワーを改めて見せつけられました。</p>

<p><strong>ミキ</strong>　えっ、2回！？　そんなWACKみたいなことを！？</p>

<p><strong>マイカ</strong>　そうそう（笑）。私たちの事務所ならしょっちゅうだけど、ほかのアーティストさんが同じ曲を2回歌うなんてそうそうないじゃん。しかも2回目のときは、炎の演出を大々的に見せるために、定番の銀テープを出していなくて。「盛れ！ミ・アモーレ」に懸けたんだ、という本気がすごく伝わってきた。</p></div>


<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/08170444/reHanako0167-1920x1280.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-471163" /></div>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──貴重なお話をありがとうございます。今度は、メイさんのベストリリースを。</strong></p>

<p><strong>メイ</strong>　『パラショッパーズ』という能力系バトルマンガがおすすめです。スマホアプリで特殊な能力を売買できる世界が舞台なのですが、“藁を1本だけ動かせる能力”を、主人公の天良木光定がテキトーに買っちゃうところから物語が始まります。能力としてはすごく弱いはずなのに、機転を利かせてバトルを切り抜けていくのがめっちゃ面白いです。</p>

<p><strong>──たしか『うえきの法則』作者の福地翼さんによる最新作ですよね。</strong></p>

<p><strong>メイ</strong>　そうそう！　物語の展開作りに驚かされるし、続きが気になってワクワクしっぱなしで。アニメ化も待ち遠しくて仕方がないです。能力やバトル系のマンガが好きな人に絶対に読んでほしい！　『週刊少年サンデー』にて連載中、アプリでも全部読めるのでぜひ！</p>

<p><strong>──強めのアピールをありがとうございます。続いては……。</strong></p>

<p><strong>ミキ</strong>　私は映画で『サンダーボルツ*』。いわゆる“Dオタ”の私が、今年観たなかでいちばんよかったと思えるディズニー(マーベル)作品でした。今回は、過去シリーズでの悪役＝ヴィランにあたるキャラクターが集結して、敗北を経験した者たちのアナザーストーリーを見せてくれるんです。そこにどこか、自分自身にも通ずるものを感じてしまって。挫折をしても終わりじゃない。そんなメッセージに胸打たれて、気づけば映画館に3回ほど足を運んでしまいました（笑）。ディズニープラスでも配信中なので、ぜひ観てください！</p>
</div>


<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/08162559/gangparade_7-1920x1280.jpeg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-471157" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──こちらも強めの文体でまとめさせていただきます。最後はノンさんですね。</strong></p>

<p><strong>ノン</strong>　ゆるめるモ！さんの”真面目に生きて報われたいの♡”かな。清竜人さんの提供曲で、私が今年いちばん好きになったアイドルソングです。私は毎年、季節ごとにプレイリストを作るようにしているのですが、今年の秋はこの曲が入っていました。もうめちゃめちゃよくて……たぶん、バズります。</p>

<p><strong>──これは、予言？</strong></p>

<p><strong>ノン</strong>　「来る」と思います。ゆるめるモ！さんって、歌が上手い子がいれば、声がとびっきりかわいい子もいたりと、メンバーが本当に個性豊かなんですよ。そんな子たちが、清さん節の効いた楽曲を歌うと、もう魅力が何倍にも膨らんで。本当に羨ましい限りです。ぜひ聴いてみてほしいな！</p>

<p><strong>──みなさん、熱いプレゼンをありがとうございました。最後は再びギャンパレの話題に戻って、メンバー間での2025年流行語を教えてください。</strong></p>

<p><strong>マイカ</strong>　ハーイみょん！</p>

<p><strong>メイ</strong>　ハーイみょん、じゃん。</p>

<p><strong>──なんですか、それ？（笑）</strong></p>

<p><strong>メイ</strong>　『たまごっちのプチプチおみせっち』のLINEスタンプに登場するセリフです（笑）。</p>

<p><strong>マイカ</strong>　メンバーのうち何人かがこのスタンプを持っていて、あるときグループLINEに2人くらいが連続で「ハーイみょん！」を押してきたことがあったんですよ。その直後に、ユイ・ガ・ドクソンが「ハーイみょん！」ってスタンプではなく、テキストで送信してきて。「あっ、スタンプ持ってないんだ」と。思わず、みんなでゲラゲラ笑っちゃいました。</p>

<p><strong>──無課金というか、素手でリングに上がり込んできた感覚に近いですね。</strong></p>

<p><strong>メイ</strong>　あれは“貧乏ハーイみょん！”だったよね。</p>

<p><strong>マイカ</strong>　「スタンプ買えないのー？」って、可哀想だった（笑）。</p>

<p><strong>メイ</strong>　でも、私たちの流行語って流行り廃りが早いから。「ハーイみょん！」が流行ったのもつい最近だけど、本当に一瞬だったし。</p>

<p><strong>ミキ</strong>　うん。1週間も保ってないよ、あれ。</p>

<p><strong>マイカ</strong>　数日くらいの感覚だよね。</p>

<p><strong>メイ</strong>　持続しないと、記憶に残らないから。</p>

<p><strong>ノン</strong>　今年の流行語じゃないかもしれないけど、「これは永遠ですか？」も言いがち。私たちって練習中にたびたび、オリジナルワードが誕生するんです。「これは永遠ですか？」でいうと「このルール変更を永遠に適用しますか？」という意味で。あと、自分の発言が採用されたときの「手柄！」とかも。「盗んでいい？」「ジーニアス！」なんてのもそうかな。</p>

<p><strong>マイカ</strong>　「手柄」はかなり長く生きてるよね。あと「勝訴！」とかも流行語だし。</p>

<p><strong>メイ</strong>　「癪（しゃく）だよー！」も。</p>

<p><strong>──「勝訴」と「盗んでいい？」の使い方が気になります。</strong></p>

<p><strong>ノン</strong>　たとえば、ダンスのフォーメーション番号がバッティングした場面で、正解を見て正しかった方のメンバーが言えるのが「勝訴」。裁判所の“あの広げる振り”が付きます。「盗んでいい？」は、月ノウサギが生み出したワードですね。ダンスのタイミングずれで、一人ずつ振りを披露するなかで、次の振りに間に合わないメンバーが、その音を本来使うはずだったメンバーに「（音を）盗んでいい？」と確認するときに使えます。</p>

<p><strong>──個人的には「手柄」の汎用性が高そうで好きでした。私ごとながら、好きなラッパーの曲に「言った!!」というものがありまして。たとえば、なにかを決めるときによいアイデアを出した相手に「お、出たな！」という意味で発するローカルスラングのようなもので、これが最終的にそのまま楽曲になり、一気にスマッシュヒットを記録したという。</strong></p>

<p><strong>マイカ</strong>　ってことは……うちらは「手柄」？</p>

<p><strong>──いや、あると思います。楽曲の合いの手とかにどうでしょう。\ﾃｶﾞﾗｯ‼︎/ みたいな。</strong></p>

<p><strong>ノン</strong>　まさかの曲中！？</p>

<p><strong>マイカ</strong>　やばーい。</p>

<p><strong>メイ</strong>　そっか「手柄」か〜。</p>

<p><strong>ミキ</strong>　じゃあ、次回は“手柄ソング”をやっていきましょうか……。</p>

<p><strong>マイカ</strong>　なんなの、手柄ソングって（笑）。</p></div>


<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/08162646/gangparade_2-1920x1280.jpeg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-471161" /></div>


<div class="text-box right fade-up">
<p>Interview&Text　一条 皓太
Photo　小林真梨子</p></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>KIMI☆NO☆OKAGE</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/12/08171246/GP_kiminookage_tsujo_s.webp" alt="" width="1772" height="1771" class="alignnone size-full wp-image-471164" />
GANG PARADE
2025.12.17
<a href="https://store.wmg.jp/products/5612?srsltid=AfmBOoojlDxbMU4TyAnsKKgP1Zlnl7JuWS5MsOquGwuZzhvXOJ-MjgSJ"  class="btn" target="_blank">詳細はこちら</a>
<div class="separator"></div>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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		<item>
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		<title>KAWAII LAB.が「PontaパスStation」アンバサダーに就任｜KAWAII LAB.コラボエリアや限定イベントも</title>
		<link>https://qetic.jp/life-fashion/pontapassstation-kawaiilab-1002/463921/</link>
		<comments>https://qetic.jp/life-fashion/pontapassstation-kawaiilab-1002/463921/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 02 Oct 2024 13:02:58 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>アイドルプロジェクト『KAWAII LAB.』が、10月3日（木）から10月13日（日）の期間限定でZeroBase渋谷にオープンする「PontaパスStation」のアンバサダーに就任が決定した。 KAWAII LAB [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1135" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/09/02170234/life241002-pontapassstation-kawaiilab_1-1920x1135.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="pontapassstation-kawaiilab_" decoding="async" /></figure><p>アイドルプロジェクト『<strong>KAWAII LAB.</strong>』が、10月3日（木）から10月13日（日）の期間限定でZeroBase渋谷にオープンする「<strong>PontaパスStation</strong>」のアンバサダーに就任が決定した。</p>

<h3>KAWAII LAB.メンバーによる1日店長イベントも開催</h3>

<p>「Pontaパス」はコンビニや、飲食店などにおけるクーポンを提供する有料会員サービスで、「auスマートパス」をリニューアルしてサービス提供を開始。それを記念して、KAWAII LAB.所属の<strong>FRUITS ZIPPER</strong>、<strong>CANDY TUNE</strong>、<strong>SWEET STEADY</strong>、<strong>CUTIE STREET</strong>がアンバサダーに就任。コラボエリアや限定イベントなどが展開される。</p>


<p>なお、「PontaパスStation」メインフロア（1F）では、新しい体験と出会える「<strong>Pontaパス Coupon Challenge</strong>」として、渋谷区内で使えるおトクなクーポンや、ローソンで人気の「<strong>からあげクン</strong>」、ポップアップ限定のスペシャルグッズなどの商品・グッズを、来場者全員に抽選でプレゼントする企画を実施。その他のフロアでは、猿田彦珈琲とコラボレーションした「<strong>Pontaパスラウンジ</strong>」でコーヒーなどが提供される予定。</p>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/adidasoriginals_recounture-220426/429850/attachment/life_220413_adidasoriginals_220415_06/" rel="attachment wp-att-429860"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/09/02170241/life241002-pontapassstation-kawaiilab_4.jpg" alt="pontapassstation-kawaiilab_" width="1920" height="1009" class="alignnone size-full wp-image-463928" /></a>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/adidasoriginals_recounture-220426/429850/attachment/life_220413_adidasoriginals_220415_06/" rel="attachment wp-att-429860"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/09/02170245/life241002-pontapassstation-kawaiilab_5.jpg" alt="pontapassstation-kawaiilab_" width="1920" height="1043" class="alignnone size-full wp-image-463930" /></a>

<p>また、B1Fでは「PontaパスStation」のアンバサダーであるKAWAII LAB.の特別展示と限定イベントなどを体験できる「KAWAII LAB. フロア」を展開。フロア内にはメンバーの等身大パネルなどの展示や、10月3日以降、不定期でKAWAII LAB.メンバーによる1日店長イベントも開催される。今後のイベント情報はぜひ、公式サイト、SNSでチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/adidasoriginals_recounture-220426/429850/attachment/life_220413_adidasoriginals_220415_06/" rel="attachment wp-att-429860"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/09/02170249/life241002-pontapassstation-kawaiilab_6.jpg" alt="pontapassstation-kawaiilab_" width="1920" height="844" class="alignnone size-full wp-image-463931" /></a>


<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>PontaパスStation</h3>
2024年10月3日～10月13日
ZeroBase渋谷
一般オープン　OPEN 12：00 CLOSE 18：00
限定イベント　OPEN 18：00 CLOSE 21：00
<a href="https://prcp.pass.auone.jp/popup-store/index.html" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>“オール韓国ロケ”『宮内凛2nd写真集 with.』が書泉・女性タレント写真集売上ランキングでトップに！</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/miyauchi/449329/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/miyauchi/449329/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 12 Apr 2023 10:50:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>株式会社書泉（アニメイトグループ）が、「アイドルイベントの聖地」と呼ばれる書泉ブックタワー含む書泉店舗においての2023年3月の「女性タレント写真集売上ランキング」を発表。第1位に3月20日の卒業記念公演をもって、所属していたアイドルグループ・まねきケチャを卒業した宮内凛の2nd写真集『with.』が選出された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/12181642/culture230412_miyauchi_rin-07-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="宮内凛" decoding="async" /></figure><p>株式会社書泉（アニメイトグループ）が、「アイドルイベントの聖地」と呼ばれる書泉ブックタワー含む書泉店舗においての2023年3月の「<strong>女性タレント写真集売上ランキング</strong>」を発表。第1位に3月20日の卒業記念公演をもって、所属していたアイドルグループ・まねきケチャを卒業した<strong>宮内凛</strong>の2nd写真集『with.』が選出された。</p>

<h3>宮内凛、喜びのコメントも</h3>

<p>「2023年3月 書泉・女性タレント写真集売上ランキング」は以下の通り。</p>

<blockquote><strong>＜2023年3月 書泉・女性タレント写真集売上ランキング＞ </strong>

1位 宮内凛2nd写真集 with.（出版社：秋田書店、発売日：2023/3/24） 
2位 つばきファクトリー浅倉樹々写真集「cherie」（出版社：オデッセー出版、発売日：2023/3/22） 
3位 宮崎あみさ写真集『1920』（出版社：集英社、発売日：2023/3/20） 
4位 モーニング娘。'23 小田さくら 写真集「さくら日和」（出版社：オデッセー出版／ワニブックス、発売日：2023/3/12） 
5位 ずぶ濡れSKE48 TeamS（出版社：扶桑社、発売日：2023/2/27） 
6位 『かいら。 白波瀬海来写真集』（出版社：双葉社、発売日：2023/3/15） 
7位 原つむぎ 1st写真集『つむと一緒』（出版社：竹書房、発売日：2023/3/24） 
8位 新田ゆう１ｓｔ写真集 ＹＯＵ（出版社：小学館、発売日：2023/2/27） 
9位 菜々緒写真集 ＤＩＶＩＮＥ（出版社：講談社、発売日：2023/3/21） 
10位 菊地姫奈写真集 『moment』（出版社：集英社、発売日：2023/2/14） 

※調査店舗：書泉ブックタワー・書泉グランデ・芳林堂書店高田馬場店（販売数合計）。
※店頭イベント販売数含む。 </blockquote>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=449331" rel="attachment wp-att-449331"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/12181625/culture230412_miyauchi_rin-02.jpg" alt="宮内凛" width="1920" height="1492" class="alignnone size-full wp-image-449331" /></a>

<p>宮内凛からは「全ページお気に入りなんですけど、特に私が好きなのは、ホンデ（韓国の首都ソウルにある若者に人気の街）で撮影したプリクラ体験の様子です。実際にプリクラを撮ってるんです！猫耳をつけて可愛く撮りました。皆さんもぜひお気に入りのページを探してみてください。」と喜びのコメントが到着。</p>

<p>今作は、本人の希望によりオール韓国ロケを敢行。ソウルとチェジュの二箇所で撮影された写真集だ。ソウルでは明洞などの観光地や市場を巡っている様子、雰囲気のある路地裏に佇んでいる様子、韓国料理を思う存分食べている様子、韓屋（ハノク）と呼ばれる古民家風の民宿でまったりしている様子などを収めている。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=449332" rel="attachment wp-att-449332"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/12181628/culture230412_miyauchi_rin-03.jpg" alt="宮内凛" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449332" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=449333" rel="attachment wp-att-449333"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/12181631/culture230412_miyauchi_rin-04.jpg" alt="宮内凛" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449333" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=449334" rel="attachment wp-att-449334"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/12181635/culture230412_miyauchi_rin-05.jpg" alt="宮内凛" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449334" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=449335" rel="attachment wp-att-449335"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/12181638/culture230412_miyauchi_rin-06.jpg" alt="宮内凛" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449335" /></a>

<p>また、韓国一のリゾート地であるチェジュでは澄み渡った綺麗なビーチではしゃいでいる様子、リゾートヴィラのプールや部屋でくつろいでいる様子などを撮影。撮影ということを忘れて、本気で韓国旅行を楽しんでいるような素の仕草や表情を随所で見ることができる。写真集のタイトル「with.」には、いつまでも一緒にいられますようにと、そんな願いが込められているという。彼女と最後の旅行に出かけている様子をドキュメンタリーテイストで切り取った、至高のロードームービー風写真集。ぜひ手に取ってご覧あれ。</p>


<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>宮内凛2nd写真集 with.</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=449330" rel="attachment wp-att-449330"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/12181619/culture230412_miyauchi_rin-01.jpg" alt="宮内凛" width="1729" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449330" /></a>

<p>2023年3月24日</p>
<p>発売：秋田書店 </p>
<p>判型：B5判／144ページ </p>
<p>¥3,300（tax incl.） </p>
<p>撮影：石垣星児 </p>
 
<p>【電子版】</p>
<p>同日配信の電子特別版には、巻末特典として18もの未公開カットを収録！ </p>
<p>■タイトル：宮内凛2nd写真集 with.【電子特別版】 </p>
<p>¥3,190（tax incl.） </p>
 
<p>【オリジナルチェーン購入特典一覧】</p>
<p>■VVSTORES、ヴィレッジヴァンガード渋谷本店：生写真２種 </p>
<p>■HMV：生写真１種 </p>
<p>■三洋堂書店：生写真１種 </p>
<p>■駿河屋：生写真１種 </p>
<p>■セブンネットショッピング：生写真１種（全２種のうち１種をランダム封入） </p>
<p>■BOOK COMPASS／BOOK EXPRESS：生写真1種 </p>
<p>■メロンブックス：生写真１種 </p>
<p>■ヨドバシカメラ：生写真１種／全２種のうち１種をランダム封入 </p>
<p>■楽天ブックス：生写真１種／全２種のうち１種をランダム封入 </p>
<p>※一部店舗を除く</p>


</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>“底冷えする廃校の中、水着で…”NMB48・安部若菜、初写真集で入浴カット披露</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/wakapon-230310/447669/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/wakapon-230310/447669/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 12 Mar 2023 10:50:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=447669</guid>
<![CDATA[<summary><p>大学では経済学部で学び、株式投資は高校時代にスタート。高座にあがった経験もある落語ではWEB連載を持ち、22年11月に上梓した現役アイドルが書く異例の小説『アイドル失格』も発売後、即重版が決まるなど、アイドルの枠にとらわれない活動に挑戦している安部若菜。そんな彼女が初写真集『NMB48安部若菜 ファースト写真集 愛される予感』を3月27日（月）に発売。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/10184458/culture230310_wakapon-07-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="安部若菜" decoding="async" /></figure><p>大学では経済学部で学び、株式投資は高校時代にスタート。高座にあがった経験もある落語ではWEB連載を持ち、22年11月に上梓した現役アイドルが書く異例の小説『アイドル失格』も発売後、即重版が決まるなど、アイドルの枠にとらわれない活動に挑戦している<strong>安部若菜</strong>。そんな彼女が初写真集『<strong>NMB48安部若菜 ファースト写真集 愛される予感</strong>』を3月27日（月）に発売する。</p>

<h3>安部若菜「お気に入りは温泉での入浴ショット」</h3>

<p>初めてとなる今回の写真集は、名湯の地・草津温泉と信州・上田を舞台に撮影を敢行。一冊の小説を持って旅に出た“わかぽん”は、草津温泉では湯もみ娘に扮したり、足湯に浸かってほっこり。幻想的な夜景に佇む姿や久しぶりの雪景色にはしゃいだり……。映画など数々の作品の撮影の舞台ともなっている信州の小京都・上田では、文豪も投宿した老舗旅館で、名物料理に舌鼓、こたつに入ってリラックスした姿や温泉に身をゆだねるシーンも。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=447671" rel="attachment wp-att-447671"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/10184227/culture230310_wakapon-02.jpg" alt="" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-447671" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=447672" rel="attachment wp-att-447672"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/10184234/culture230310_wakapon-03.jpg" alt="安部若菜" width="1625" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-447672" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=447673" rel="attachment wp-att-447673"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/10184241/culture230310_wakapon-04.jpg" alt="安部若菜" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-447673" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=447674" rel="attachment wp-att-447674"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/10184248/culture230310_wakapon-05.jpg" alt="安部若菜" width="1920" height="2880" class="alignnone size-full wp-image-447674" /></a>

<p>表紙カットは、北軽井沢のホテルの一室で撮影。リラックスした笑顔が印象的な一枚が採用された。ほかにも廃校や古い洋館で見せた水着カットやランジェリー姿などなど、知的美人“わかぽん”の素顔のままのキュートな姿や大人セクシーな面が詰まった一冊に仕上がっている。わかぽんがやってみたかったという温泉シーンやバスタオル巻き、またドキドキの大人っぽいカットまで……。先行カットでは、湯もみ娘に扮したシーンでは 本職の方にご指導いただいて中での撮影、「写真集をやるならぜひ温泉シーンを」 と本人も熱望した入浴カット、撮影は1月上旬。底冷えする廃校の 中で撮影した水着カットなど期待感高まるものに。ぜひ本誌を手にとってご覧いただきたい。</p>

<blockquote>安部若菜 コメント
写真集の発売を発表してから嬉しい反応も多く、すごく有難いです！ 
表紙や中身が出来上がっていく中で、自分でもドキドキするようなカットがあったり、私自身も知らなかった自分が沢山いました。 
特に、私のお気に入りは温泉での入浴ショットです！ 雑誌のグラビア撮影ではしなかった表情や、今まで見せたことのないような部分まで…！？ 早く皆さんに見て頂きたくてウズウズしています。 
気になっている方、迷っている方、ぜひご予約よろしくお願いします！</blockquote>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=447675" rel="attachment wp-att-447675"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/10184254/culture230310_wakapon-06.jpg" alt="安部若菜" width="1920" height="2400" class="alignnone size-full wp-image-447675" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>NMB48安部若菜 ファースト写真集 愛される予感</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=447670" rel="attachment wp-att-447670"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/10184220/culture230310_wakapon-01.jpg" alt="安部若菜" width="1728" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-447670" /></a>

<p>2023年3月27日（月）</p>
<p>¥2,640（tax incl.）</p>
<p>[写真] 岡本武志 </p>
<p>[判型] B5判、128ページ </p>
<p>[発売元] 株式会社 徳間書店 </p>
<p>[封入特典] 特製ポストカード1枚（全4種）</p>

<p>【発売記念イベント開催決定】</p>
<p>「NMB48安部若菜 ファースト写真集 愛される予感」の発売を記念して、大阪と東京でお渡し会の開催が決定しました！ </p>
<p>参加方法などの詳細は各店舗の公式ブログよりご確認下さい。 </p>

<p>●4月1日（土）13:00～ ＜大阪＞ TSUTAYA EBISUBASHI 5Fイベントフロア</p>
<p>●4月2日（日）13:00～ ＜東京＞ SHIBUYA TSUTAYA特設会場</p>

<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4198656142" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>“シャワーを浴びながら…”近距離恋人目線で本間日陽（NGT48）が『BOMB２月号』でグラビア披露！</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/bomb-230110/444397/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/bomb-230110/444397/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jan 2023 03:00:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=444397</guid>
<![CDATA[<summary><p>『ボム２月号』が1月7日（土）に発売。田村真佑のお正月グラビア＆阪口珠美・池田瑛紗＆小川 彩のグラビアも。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10115952/culture230110-bomb-011-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="BOMB２月号" decoding="async" /></figure><p>『<strong>ボム２月号</strong>』が1月7日（土）に発売。田村真佑のお正月グラビア＆阪口珠美・池田瑛紗＆小川 彩のグラビアも。</p>

<h3>乃木坂46が表紙巻頭特集に登場</h3>

<p>11thバースデーライブの開催も決定した<strong>乃木坂46</strong>。2023年うさぎ年に年女となる４期生の<strong>田村真佑</strong>は実家で過ごす穏やかなお正月グラビアを披露。素肌感満載の内容に。また31枚目のシングル『ここにはないもの』で久しぶりの選抜復帰を果たした<strong>阪口珠美</strong>は、ボム初ソログラビアとなり、ちょっぴり大人っぽい猫のイメージでの撮影に。さらに５期生からは、最年長の<strong>池田瑛紗</strong>と最年少の<strong>小川彩</strong>の初ペアグラビアが登場。まるで姉妹のように自然に振る舞う姿に、見ているこちらも幸せな気持ちになるようなグラビアに仕上がっている。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/bomb-230110/444397/attachment/2023_bomb_02_gentei_ol/" rel="attachment wp-att-444388"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10115902/culture230110-bomb-03.jpg" alt="BOMB２月号" width="1920" height="2304" class="alignnone size-full wp-image-444388" /></a><figcaption>阪口珠美（乃木坂46）／通常版裏表紙</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/bomb-230110/444397/attachment/culture230110-bomb-04/" rel="attachment wp-att-444389"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10115909/culture230110-bomb-04.jpg" alt="BOMB２月号" width="1724" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-444389" /></a><figcaption>両面超ビッグポスター 田村真佑（乃木坂46）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/bomb-230110/444397/attachment/culture230110-bomb-05/" rel="attachment wp-att-444390"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10115915/culture230110-bomb-05.jpg" alt="BOMB２月号" width="1724" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-444390" /></a><figcaption>両面超ビッグポスター 田村真佑（乃木坂46）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/bomb-230110/444397/attachment/culture230110-bomb-06/" rel="attachment wp-att-444391"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10115921/culture230110-bomb-06.jpg" alt="BOMB２月号" width="1920" height="2352" class="alignnone size-full wp-image-444391" /></a><figcaption>ハッピーニューイヤー！ 大判光沢フォトメッセージカード 田村真佑・阪口珠美・池田瑛紗・小川 彩</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/bomb-230110/444397/attachment/culture230110-bomb-07/" rel="attachment wp-att-444392"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10115927/culture230110-bomb-07.jpg" alt="BOMB２月号" width="1920" height="2352" class="alignnone size-full wp-image-444392" /></a><figcaption>ハッピーニューイヤー！ 大判光沢フォトメッセージカード 田村真佑・阪口珠美・池田瑛紗・小川 彩</figcaption>
</figure>

<h3>TSUTAYAほか店舗限定版の表紙はNGT48・本間日陽</h3>

<p>NGT48からセンターの<strong>本間日陽</strong>が１年ぶりのボム水着グラビアに登場。毎年恒例（？）の恋人目線グラビアでは、すっぴんでパックしていたり、シャンプーハットをかぶってお風呂に入っていたり、今回も近い距離間のボムでしか見られない本間日陽がたっぷりに。また超短尺ドラマアプリBUMPで主演ドラマ『ヤりたい男と、殺りたい女。』が好評配信中の<strong>高崎かなみ</strong>は、プリンセス感いっぱいの水着グラビアを12ページ披露。他にも人気アイドルが多数出演のボム 23年２月号は絶賛発売中。ぜひチェックしてほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/bomb-230110/444397/attachment/culture230110-bomb-010/" rel="attachment wp-att-444395"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10115947/culture230110-bomb-010.jpg" alt="BOMB２月号" width="1724" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-444395" /></a><figcaption>本間日陽（NGT48）／限定版オリジナル両面超BIGポスター</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/bomb-230110/444397/attachment/culture230110-bomb-01/" rel="attachment wp-att-444386"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10115849/culture230110-bomb-01.jpg" alt="BOMB２月号" width="1724" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-444386" /></a><figcaption>本間日陽（NGT48）／限定版オリジナル両面超BIGポスター</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/bomb-230110/444397/attachment/2023_bomb_02_gentei_ol-3/" rel="attachment wp-att-444394"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10115940/culture230110-bomb-09.jpg" alt="BOMB２月号" width="1920" height="2304" class="alignnone size-full wp-image-444394" /></a><figcaption>高崎かなみ（限定版裏表紙）</figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ボム 23年２月号</h3>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/bomb-230110/444397/attachment/2023_bomb_02_t_1215ol/" rel="attachment wp-att-444387"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10115855/culture230110-bomb-02.jpg" alt="BOMB２月号" width="1920" height="2351" class="alignnone size-full wp-image-444387" /></a><figcaption>通常版</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/bomb-230110/444397/attachment/2023_bomb_02_gentei_ol-2/" rel="attachment wp-att-444393"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10115934/culture230110-bomb-08.jpg" alt="BOMB２月号" width="1920" height="2349" class="alignnone size-full wp-image-444393" /></a><figcaption>TSUTAYAほか店舗限定版</figcaption>
</figure>

<p>＜通常版＞</p>
<p>2023年1月7日</p>
<p>¥1,164（tax incl.）</p>
<p>判型： AB</p>
<p>ISBN: ＜通常版＞4910080010232</p>
<p>電子版： 無</p>

<p>＜ボム2月号別冊 ボム23年2月号限定版＞</p>
<p>2023年1月7日</p>
<p>¥1,164（tax incl.）</p>
<p>判型： AB</p>
<p>ISBN: ＜限定版＞4910080020231</p>
<p>電子版： 無</p>

<p>【そのほかのコンテンツ】</p>
<p>★好評水着別冊『BOMB Love Special』からは初出しオリジナルカットを！</p>
<p>横野すみれ・志田音々・吉田莉桜・新谷真由・蓼沼優衣・南みゆか・吉澤遥奈の７人の怒涛の16ページ!!</p>
<p>★そのほか、木下彩音、井本彩花、吉田美月喜、SUPER☆GiRLS、アップアップガールズ（仮）、B.O.L.Tなどインタビューも充実</p>

<p>【掲載アイドル】</p>
<p>田村真佑（乃木坂46）</p>
<p>阪口珠美（乃木坂46）</p>
<p>池田瑛紗・小川 彩（乃木坂46）</p>
<p>本間日陽（NGT48）</p>
<p>横野すみれ</p>
<p>志田音々</p>
<p>吉田莉桜</p>
<p>新谷真由</p>
<p>蓼沼優衣</p>
<p>南 みゆか</p>
<p>吉澤遥奈</p>
<p>高崎かなみ</p>
<p>木下彩音</p>
<p>井本彩花</p>
<p>吉田美月喜</p>
<p>SUPER☆GiRLS</p>
<p>アップアップガールズ（仮）</p>
<p>B.O.L.T</p>

<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/B0BNL1KYV3/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">通常版 Amazon</a><a href="https://one-publishing.co.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ワン・パブリッシングWebサイト</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>“美谷間覗かせる上目遣いも…”鈴木愛理、大好評の写真集でランジェリー姿に｜クリスマススペシャルセットも</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/airisuzuki-221209/443322/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/airisuzuki-221209/443322/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Dec 2022 10:50:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=443322</guid>
<![CDATA[<summary><p>モデルや女優としても活躍する人気ソロアーティスト・鈴木愛理のデビュー20周年を記念した写真集『nectar（ネクター）』（通常版）が好評発売中。そして、「クリスマススペシャルセット（数量限定）」が12月25日（日）に発売予定。このスペシャル版が株式会社DONUTSより絶賛予約受付中だ。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/09154653/culture221209-airisuzuki-01-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="鈴木愛理" decoding="async" /></figure><p>モデルや女優としても活躍する人気ソロアーティスト・<strong>鈴木愛理</strong>のデビュー20周年を記念した写真集『<strong>nectar</strong>』（通常版）が好評発売中。そして、「<strong>クリスマススペシャルセット（数量限定）</strong>」が12月25日（日）に発売を予定している。このスペシャル版が株式会社DONUTSより絶賛予約受付中だ。</p>

<h3>鈴木愛理20周年を記念写真集からクリスマススペシャルセットが予約受付</h3>

<p>デビュー20周年を記念した本作品は、鈴木愛理本人が企画段階から参加し、ビジュアルイメージや衣装などをスタッフ陣とともに考案。アイドル時代から変わらない<strong>天使のような無邪気な笑顔</strong>、スタイル抜群の女性らしい曲線美を露わにした<strong>大人の雰囲気が漂うランジェリー姿</strong>や<strong>バスタイムのセクシーショット</strong>、<strong>すっぴんで挑んだ寝起きカット</strong>など、“パーフェクトアイドル”と称される彼女のここでしか見られない様々な表情を収めた写真と、これまでの活動を振り返る2万字インタビューを128ページにわたってお届け。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443325" rel="attachment wp-att-443325"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/09154711/culture221209-airisuzuki-03.jpg" alt="鈴木愛理" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443325" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443326" rel="attachment wp-att-443326"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/09154727/culture221209-airisuzuki-04.jpg" alt="鈴木愛理" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443326" /></a>

<p>オリジナルカバー＆未公開カットで制作されたポスターを特典とした「Amazon限定版」は、発売前の予約時点で完売となり、「通常版」も発売後すぐに重版決定するなど注目度が高さがわかる。現在は「通常版」のみ発売中、さらに12月25日（日）にはファンへのクリスマスプレゼントとして、数量限定の「クリスマススペシャルセット」を発売する。</p>

<p>「クリスマススペシャルセット」は<strong>本人がデザインした特別カバーバージョン</strong>となり、あいりまにあ（ファン）と一緒に特別編集した20年間の年表や、自身による手書きメイク解説、鈴木愛理と母の20年の歩みをストーリー化した<strong>スペシャル漫画</strong>など、本人の意向をすべて反映させた手作り感満載のスペシャルブック（64ページ）が特典となっている。ファンには絶対見逃せないメモリアルな一冊。ぜひゲットしてほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443327" rel="attachment wp-att-443327"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/09154736/culture221209-airisuzuki-05.jpg" alt="鈴木愛理" width="2440" height="1627" class="alignnone size-full wp-image-443327" /></a><figcaption>1994年4月12日生まれ、千葉県出身。B型。
2002年、応募数約3万名の中からハロー！プロジェクト・キッズ オーディションに合格し、2003年にハロー！プロジェクト内のユニット「あぁ!」のメンバーとしてCDデビュー。2005年にアイドルグループ「℃-ute」を結成し、2007年に発売したシングル「桜チラリ」で「℃-ute」としてメジャーデビューを果たす。同年にはPopRockユニット「Buono!」としても活動を開始(2017年に活動終了)。2017年6月12日、さいたまスーパーアリーナでの「℃-ute」解散公演をもってハロー！プロジェクトを卒業。
卒業翌年(2018年)にアルバム「Do me a favor」でソロデビューし、同年にはソロとして初の武道館公演を行うなど、キュートなルックスと圧倒的なパフォーマンス力を武器に国内外問わず人気を博している。

2015年からは女性ファッション誌『Ray』の専属モデルとして数々の表紙を飾るほか、札幌コレクションやTGCといったファッションショーへ出演するなど、モデルとしても活躍している。また、話題のドラマや映画で主演を務めるなど女優としても活動の場を広げており、デビューから現在まで常に“憧れの女性”として同世代からの注目を集めている。</figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>『nectar』</h3>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443324" rel="attachment wp-att-443324"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/09154655/culture221209-airisuzuki-02.jpg" alt="鈴木愛理" width="790" height="1164" class="alignnone size-full wp-image-443324" /></a><figcaption>『nectar』通常版カバー画像</figcaption>
</figure>

<p>著者：鈴木愛理</p>
<p>発行元：株式会社DONUTS</p>
<p>発売元：株式会社主婦の友社</p>
<p>サイズ：B5サイズ（128ページ）</p>

<p>【通常版】</p>
<p>2022年11月17日（木）</p>
<p>¥2,750（tax incl.）</p>
<p>ISBN：978-4-07-344774-0</p>
<p>予約：<a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4073447742" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Amazon</u></a>／<a href="https://books.rakuten.co.jp/rb/17299804/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>楽天ブックス</u></a></p>

<p>【クリスマススペシャルセット(数量限定)】</p>
<p>2022年12月25日（日）</p>
<p>¥5,500（tax incl.）</p>
<p>特典：『nectar』特別カバーバージョン＆鈴木愛理がファンとともに特別編集したスペシャルブック（64ページ）</p>
<p>※「Amazon限定版」は完売となりました。</p>

<p>《スペシャルブック内容》</p>
<p>・鈴木愛理本人がデザインした特別カバー</p>
<p>・写真集未公開カット集</p>
<p>・20年バイオグラフィー</p>
<p>・あいりまにあと作る20年年表</p>
<p>・あいりまにあのアンケートでわかった、鈴木愛理伝説</p>
<p>・手書きで説明！イラストつき愛理メイク4パターン解説</p>
<p>・共演者やスタッフから見た鈴木愛理(ハート)</p>
<p>・スペシャル漫画「Easy to Smile～母と愛理の20年奮闘記～」</p>

<a href="https://donutsbooks.com/products/nectar-xmasset" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">予約はこちら</a><a href="https://www.instagram.com/airi_20thbook_official/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>“リケ美女がホテルで下着姿に…”福岡みなみ『FLASH』登場＆写真集で「泡風呂シーン」も</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/flash-221208/443200/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/flash-221208/443200/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Dec 2022 02:58:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=443200</guid>
<![CDATA[<summary><p>1st写真集発売の日向坂46・金村美玖が表紙＆巻頭グラビアを飾る『FLASH』が12月6日（火）に発売。『Oha!4』キャスターの後藤楽々、初ランジェリー挑戦のミスマガジン2021内藤花恋も登場し、盛り沢山な内容に。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/08115317/culture221208-flash-010-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="FLASH" decoding="async" /></figure><p>1st写真集発売の日向坂46・金村美玖が表紙＆巻頭グラビアを飾る『<strong>FLASH</strong>』が12月6日（火）に発売。『Oha!4』キャスターの後藤楽々、初ランジェリー挑戦のミスマガジン2021内藤花恋も登場し、盛り沢山な内容に。</p>

<h3>福岡みなみ、気品ある美ボディを披露</h3>

<p>東京理科大学卒業という経歴から"リケ美女"として話題となり、バラエティ番組でブレイク中の<strong>福岡みなみ</strong>が、デジタル写真集『Sensation』『Temptation』を12月6日に発売。同日発売の『FLASH』のグラビアページに登場した。誌面では、ホテルで撮影された艶やかなランジェリーカットが公開されている。バラエティ番組で見せる顔とは違った、気品ある魅力は必見だ。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443207" rel="attachment wp-att-443207"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/08115250/culture221208-flash-06.jpg" alt="FLASH" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443207" /></a><figcaption>福岡みなみ(C)光文社／週刊FLASH 写真◎山田涼香</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443208" rel="attachment wp-att-443208"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/08115257/culture221208-flash-07.jpg" alt="FLASH" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443208" /></a><figcaption>福岡みなみ_Sensation_表紙</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443209" rel="attachment wp-att-443209"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/08115304/culture221208-flash-08.jpg" alt="FLASH" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443209" /></a><figcaption>福岡みなみ_Temptation_表紙</figcaption>
</figure>

<h3>内藤花恋が初ランジェリー姿＆大塚杏奈は卒業記念グラビア</h3>

<p>ミスマガジン2021で審査員特別賞を受賞した<strong>内藤花恋</strong>がグラビアページに登場。同誌では初の撮り下ろしだ。初々しい水着姿はもちろん、ランジェリー姿も解禁し、新しい一面を見せる。芸能界での今後の夢を明かすなど、グラビアだけでなくインタビューも見逃せない内容となっている。さらにミスFLASH2022の<strong>大塚杏奈</strong>は、「見せ方の研究を1年間重ねた」自慢のヒップをアピール。グランプリ受賞以来およそ1年、ミスFLASH2022の任期も残り1カ月足らずとなった。卒業を記念した今回のグラビアについて「私の希望で、大好きな磯山さやかさんの写真集をオマージュしたつもりです」と語った。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443205" rel="attachment wp-att-443205"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/08115235/culture221208-flash-04.jpg" alt="FLASH" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443205" /></a><figcaption>内藤花恋(C)光文社／週刊FLASH 写真◎カノウリョウマ</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443206" rel="attachment wp-att-443206"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/08115242/culture221208-flash-05.jpg" alt="FLASH" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443206" /></a><figcaption>大塚杏奈(C)光文社/週刊FLASH 写真◎木村哲夫</figcaption>
</figure>

<p>12月20日に1st写真集『羅針盤』を発売する<strong>日向坂46</strong>の<strong>金村美玖</strong>。『FLASH』では表紙＆巻頭グラビアに初登場を果たした。本誌では初出しの水着カットやランジェリーカットを公開。写真集は19歳の秋から約8カ月間をかけて、北海道、京都、和歌山、与論島（鹿児島県）の4道府県で撮影を敢行している。「私の19歳のありのままの姿、笑顔も真剣な表情も本当にいろいろな表情を撮ってもらいました」と本人も話す、ファン待望の写真集に。</p>

<p>また『Oha!4 NEWS LIVE』（日本テレビ系）で10月からカルチャーを担当している<strong>後藤楽々</strong>が、キャスター就任後、初となるグラビアに挑戦。7歳からゴルフを続けているという後藤は、ベストスコア"79"とかなりの腕前。今回は、"ゴルフデート"というテーマで、ゴルフ練習所を訪れ、華麗なスイングを披露している。<strong>SKE48</strong>を卒業後、「朝の顔」として成長を続ける彼女の等身大を切り撮ったグラビアは要チェック。さらに、アイドルグループ『真っ白なキャンバス』のメンバーで、グラビアでも大人気の<strong>小野寺梓</strong>が、ファン待望の1st写真集発売が12月16日に控えており、『FLASH』では裏表紙に写真集の厳選カットを掲載。"令和の王道アイドル"と呼ぶにふさわしい清純派な見た目の彼女が無防備な姿を披露した。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443203" rel="attachment wp-att-443203"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/08115220/culture221208-flash-02.jpg" alt="FLASH" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443203" /></a><figcaption>金村美玖(C)光文社/週刊FLASH 写真◎佐藤佑一 </figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443204" rel="attachment wp-att-443204"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/08115227/culture221208-flash-03.jpg" alt="FLASH" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443204" /></a><figcaption>後藤楽々(C)光文社/週刊FLASH 写真◎佐藤佑一 </figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443210" rel="attachment wp-att-443210"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/08115312/culture221208-flash-09.jpg" alt="FLASH" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443210" /></a><figcaption>小野寺梓(C)光文社/週刊FLASH 写真◎神藤 剛 </figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>『FLASH』</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443202" rel="attachment wp-att-443202"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/08115210/culture221208-flash-01.jpg" alt="FLASH" width="1852" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443202" /></a>

<p>2022年12月6日（火）:毎週火曜日発売 </p>
<p>¥490（tax incl.）</p>
<p>発売:光文社</p>

<a href="https://smart-flash.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式サイト「Smart FLASH」</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>“イルミネーションが絡まりながら…”HKT48・田中美久『月刊少年チャンピオン』でサンタ姿に</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/m-champion-221207/443171/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/m-champion-221207/443171/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Dec 2022 08:55:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>『月刊少年チャンピオン』1月号が12月6日に発売。HKT48のエース“田中美久”が表紙＆巻頭撮り下ろしグラビアを担当した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/07163422/culture221207-m-champion-04-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="田中美久" decoding="async" /></figure><p><strong>『月刊少年チャンピオン』1月号</strong>が12月6日に発売。HKT48のエース“<strong>田中美久</strong>”が表紙＆巻頭撮り下ろしグラビアを担当した。</p>

<h3>“田中美久”贈るクリスマス表紙＆二次元バストJカップ“透”も</h3>

<p>『月刊少年チャンピオン』1月号にて表紙&巻頭グラビアにHKT48・田中美久が登場した。今号は月チャン誌上初のクリスマス号で、“みくりんサンタ”が素敵な時間をプレゼント。また、田中美久は付録の両面クリアファイルでもレアショットを披露した。</p>

<a href="https://qetic.jp/culture221207-m-champion-07/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/07163437/culture221207-m-champion-07.jpg" alt="田中美久" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443170" /></a>

<a href="https://qetic.jp/culture221207-m-champion-06/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/07163431/culture221207-m-champion-06.jpg" alt="田中美久" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-443169" /></a>

<blockquote><strong>田中美久 コメント</strong>
HKT48の田中美久です。 
今回初めてサンタクロース風の衣装で表紙を撮影していただき、すごく新鮮でした。 
今年のクリスマスは「みくりんサンタ」と一緒に過ごしてもらえたら嬉しいです！ 
私から皆さんへのプレゼントを是非受け取ってください！</blockquote>

<a href="https://qetic.jp/culture221207-m-champion-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/07163404/culture221207-m-champion-01.jpg" alt="田中美久" width="1696" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443164" /></a>

<a href="https://qetic.jp/culture221207-m-champion-03/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/07163418/culture221207-m-champion-03.jpg" alt="田中美久" width="1710" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443166" /></a>

<a href="https://qetic.jp/culture221207-m-champion-04/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/07163422/culture221207-m-champion-04.jpg" alt="田中美久" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-443167" /></a>

<a href="https://qetic.jp/culture221207-m-champion-05/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/07163427/culture221207-m-champion-05.jpg" alt="田中美久" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-443168" /></a>

<p>また巻中グラビアには<strong>二次元バストJカップ・透</strong>が初登場。あどけないルックスから想像もつかないド迫力バストは必見だ。予想想像を越え、次元を超えるその魅力。こちらも逃さずにチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/culture221207-m-champion-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/07163411/culture221207-m-champion-02.jpg" alt="田中美久" width="1698" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-443165" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>『月刊少年チャンピオン』1月号 </h3>

<p>2022年12月6日</p>
<p>¥680（tax incl.）</p>
<p>表紙・巻頭グラビア：HKT48田中美久 </p>
<p>巻中グラビア：透 </p>
<p>付録：HKT48田中美久 両面クリアファイル </p>
<p>読者サービス：HKT48田中美久応募者全員サービスQUOカード（２種）</p> 
<p>プレゼント企画：HKT48田中美久 直筆サイン入りチェキプレゼント、透 直筆サイン入りチェキプレゼント。 </p>
<p>発行：株式会社秋田書店</p>
<a href="https://www.akitashoten.co.jp/m-champion" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>“濡れたTシャツをめくり、たわわなバストが…”椿野ゆうこ、初写真集は「彼女との初旅行」</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/tsubakino_hime-221130/442742/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/tsubakino_hime-221130/442742/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Nov 2022 10:50:33 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=442742</guid>
<![CDATA[<summary><p>アイドルグループ『ひめもすオーケストラ』の赤色担当で、“男子の理想形を具現化した美少女”と評される椿野ゆうこの写真集が2023年2月14日（火）にKADOKAWAより発売される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/30174408/culture221130-tsubakino_hime-05-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="椿野ゆうこ" decoding="async" /></figure><p>アイドルグループ『<strong>ひめもすオーケストラ</strong>』の赤色担当で、“男子の理想形を具現化した美少女”と評される<strong>椿野ゆうこ</strong>の写真集が2023年2月14日（火）にKADOKAWAより発売される。</p>

<h3>椿野ゆうこ、写真集で初のランジェリー撮影</h3>

<p>“愛嬌満点なたぬき顔&迫力ボディ”でも愛されている椿野ゆうこ。<strong>初のランジェリー撮影</strong>、<strong>初の長距離ロケ</strong>、<strong>初の写真集</strong>と“初めて”を詰め込んだ今作は、「彼女との初旅行」がテーマの一冊だ。付き合いたての初々しさはもちろん、素朴さとは裏腹なその抜群のスタイルも惜しげもなく披露している。</p>

<a href="https://qetic.jp/culture221130-tsubakino_hime-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/30174347/culture221130-tsubakino_hime-02.jpg" alt="椿野ゆうこ" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-442738" /></a>

<a href="https://qetic.jp/culture221130-tsubakino_hime-04/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/30174403/culture221130-tsubakino_hime-04.jpg" alt="椿野ゆうこ" width="1623" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-442740" /></a>

<p>たわわなバストを惜しみなく披露している先行カットとともに、<strong>特典情報</strong>も解禁。予約受付中となっているので、ぜひチェックしてほしい。また発売日となる2023年2月14日（火）にはオンラインサイン会、2月18日（土）にオンライン1対1トークイベント、2月25日（土）には書泉グランデでのリアルイベントの実施を予定。こちらもお見逃しなく。</p>

<a href="https://qetic.jp/culture221130-tsubakino_hime-03/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/30174355/culture221130-tsubakino_hime-03.jpg" alt="椿野ゆうこ" width="1719" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-442739" /></a>

<a href="https://qetic.jp/culture221130-tsubakino_hime-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/30174339/culture221130-tsubakino_hime-01.jpg" alt="椿野ゆうこ" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-442737" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>椿野ゆうこ 1st写真集</h3>


<p>2023年2月14日（火）</p>
<p>¥3,300（tax incl.）</p>
<p>仕様： A4判 オールカラー128ページ</p>
<p>ISBN： 9784040748580</p>
<p>発行・発売： 株式会社KADOKAWA</p>
<p>※上記は全て予定事項につき、予告なく変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。</p>

<p>【特典情報】</p>
<p>下記法人では、1冊ご購入ごとに特典をプレゼント！</p>

<p>＜限定絵柄ブロマイド＞</p>
<p>●Amazon</p>
<p>●楽天ブックス</p>
<p>●セブンネット</p>
<p>●タワーレコード</p>
<p>●書泉</p>
<p>※各法人1種。すべて違う絵柄になります。</p>

<p>＜カドカワストア限定特典＞</p>
<p>カドカワストアでは、 直筆サイン入りの限定絵柄ブロマイドをプレゼント！</p>
<p>※特典は店舗毎に無くなり次第終了となります。</p>

<p>【イベント情報】</p>
<p>写真集発売を記念したイベントの開催も決定！</p>

<p>＜オンラインサイン会＞</p>
<p>2023年2月14日（火）</p>
<p>参加方法：corazon(コラゾン)にてご予約・ご購入の方。 詳細はcorazon（コラゾン）HPをご確認ください。</p>

<p>＜オンライン1対1トークイベント＞ </p>
<p>2023年2月18日（土）</p>
<p>参加方法：corazon(コラゾン)にてご予約・ご購入の方。 詳細はcorazon（コラゾン）HPをご確認ください。</p>

<p>＜リアルイベント＞ </p>
<p>2023年2月25日（土）</p>
<p>場所：書泉グランデ</p>
<p>参加方法：メールまたは店頭でのお申込み。 詳細はSHOSEN（書泉）HPをご確認ください。</p>

<a href="https://twitter.com/tsubakino_hime" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">椿野ゆうこ Twitter</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>“タトゥー、喫煙者、ピアス、派手髪”がオールOKアイドル。「東京サイコパス」って？──INTERVIEW：カオス・ゾルディック、白亜御前、をに@ぐんそー、女郎蜘蛛</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/tokyo-psychopath-221118/441874/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/tokyo-psychopath-221118/441874/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 18 Nov 2022 11:00:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ラスカル]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=441874</guid>
<![CDATA[<summary><p>「最狂パンクアイドル」「令和のパンクアイコン」と題して、“タトゥー、喫煙者、ピアス、派手髪”がオールOKの条件で行われたオーディションの結果、集まったカオス・ゾルディック、白亜御前、をに@ぐんそー、女郎蜘蛛の4人で結成された「東京サイコパス」。これまでロングインタビューを受けたことがないという東京サイコパスに、まずは結成の経緯から、ここまでの全速力＆紆余曲折で走り切った1年間のエピソードなどを聞いた上で、それぞれの言葉で語られるファーストアルバムの全曲解説を実施。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15161645/interview221116-tokyo-psychopath-01-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="東京サイコパス" decoding="async" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>「最狂パンクアイドル」「令和のパンクアイコン」と題して、“タトゥー、喫煙者、ピアス、派手髪”がオールOKの条件で行われたオーディションの結果、集まったカオス・ゾルディック、白亜御前、をに@ぐんそー、女郎蜘蛛の4人で結成された「<strong>東京サイコパス</strong>」。昨年10月にデビューを飾り、そこから配信＆ライブ限定フィジカルCDを6作リリースし、さまざまな場所でのライブにも積極的に乗り込み、その存在と名前を徐々に広めてきた。</p>

<p>そして10月26日に1年間の集大成として、直球どストレートなタイトルの<strong>初全国流通アルバム『東京サイコパス』</strong>をついにリリース。ヒダカトオル（THE STARBEMS,ex BEAT CRUSADERS）が提供した“Suicide Society”や“ワン＆オンリー上等”、EDDIE LEGEND（MAD3）提供の“We are 東京PSYCHOPATH”、さらにReVision of Senceの楽曲をリアレンジしたナンバーや往年のパンクバンドのカバーなど、この1年を凝縮した全11曲がラインナップされている。</p>

<p>そこで今回は、これまでロングインタビューを受けたことがないという東京サイコパスに、結成の経緯や1年間のエピソードなどを聞きつつ、それぞれの言葉で語られる<strong>ファーストアルバムの全曲解説</strong>を実施。</p>

<p>東京サイコパスの何が、ある種の人々の心を惹きつけるのか？ まだ未確定要素は多いが、現時点で確かなこと──それは、東京サイコパスは口だけでも、見た目だけでもないということ。<strong>最高最高サイコあたしたちYeah! 最強最強最強なんだもんYeah!</strong></p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15161658/interview221116-tokyo-psychopath-03.jpg" alt="東京サイコパス" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441871" /></div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：
カオス・ゾルディック、白亜御前、をに@ぐんそー、女郎蜘蛛</h2>

<div class="separator"></div>

<h2 class="fade-up">色の指定だけあってあとは何も言われず 
指名手配のように「この4人が来ます」って</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──みなさんお揃いで。まだ、東京サイコパスはインタビューをほとんど受けたことがないそうですね。</strong></p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　そうですね。始めたてホヤホヤのときに1回だけインタビューを受けて、「今後どうしていきたいですか？」とかの話を少し。ただそのときは自分たちも何が何だかわからず、今後どうなるかもわからないときだったので、今回が1年越しのちゃんとしたインタビューです。</p>

<p><strong>──じゃあ今回が東京サイコパス初のインタビューということにしましょう。Qeticというニュースメディアにも今回が初登場なので、まずは……自己紹介していただきましょうか。</strong></p>

<p><strong>一同</strong>　おおおおお。</p>

<p><strong>──いつものアレでお願いします。</strong></p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　ふう……大蛇の瞳は緑に輝き貴方の目を奪う。緑の光線食らうがいい。ネオングリーン担当、をに@ぐんそー！　ぐんそー殿とこうべを垂れろのをに@ぐんそーです。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　おびえておくれをとるな、我こそこの世に危うく舞し。白亜御前、以後お見知りおきを。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　貴方のハートに根性焼き！ 水色担当のカオス・ゾルディックで〜す。</p>

<p><strong>女郎蜘蛛</strong>　絡（つか）まれたが終結（さいご）気づけば人は私の餌（トリコ）。あっし女郎蜘蛛よろしゅう頼んます。</p>

<p><strong>──素晴らしい！（一同拍手） ありがとうございます。まずは東京サイコパス結成の経緯から伺えればと。</strong></p>

<p><strong>白亜御前</strong>　社長（LD&K代表、皆殺しP・大谷秀政）がアイドルグループの募集を出してて。カオスちゃんはもともとLD&Kが経営してる道玄坂カフェで働いてて、このふたり（をに@ぐんそーと女郎蜘蛛）は、LD&Kが出してるフリーペーパー『現実的渋谷』を編集してるお友達からの紹介。私はインスタグラムの募集を見て応募しました。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　（白亜御前は）この中でひとりだけ真面目にオーディションを受けた。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　（をに@ぐんそーは）「黄緑の女の子がいるんだよね」っていう噂を聞いて入れたって。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　ネオングリーン……なんですよ、いつもはもっと。それでふらふらしてたらいいじゃんって。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　『ONE PIECE』みたいな感じ。緑の仲間の赤を連れて来いみたいな。</p>

<p><strong>──そうだったんですね。ちなみにオーディションは何を審査されたんですか？</strong></p>

<p><strong>白亜御前</strong>　写真撮影だけでしたね、私のときは。なんか歌もできなくていいし、ダンスもできなくていいみたいな感じで。自分の一番好きな服を着て、撮影に挑めみたいな感じでした。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　そうなんだ。ここで初めて知りました。</p>

<p><strong>──最初に4人がご対面したのは、いつ、どんなシチュエーションでしたか？</strong></p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　それこそジャケ写を撮るときに初めて会いました。 朝っぱらから歌舞伎町。みんなで雀卓を囲んでる写真があるんですけど、あれで初めて会いました。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　初めて会ったときは……怖かったです。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　色の指定だけあってあとは何も言われず。 指名手配のように「この4人が来ます」って。それで集まって雀卓囲んで、「ひたすらタバコ吸って」みたいなことをさせられ。この4人じゃ無理だろうと思いました。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　そのあと一旦は解散したんですけど、グループラインでカオスちゃんが「夜ご飯一緒に食べようよ」って言って道玄坂カフェに行って、ぐんそーが「クラブ行こう」って言うので朝まで遊びました。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　次の日レコーディングだったのにね。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　しかもジャケ写の格好のままみんな来たんですよ。アベンジャーズみたいでしたね。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　センター街のCLUB VIZELか。頭がブラックライトで光るんですよ。だからそれを確かめたくて。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　初対面でそれ言われたんですよ。「なんかブラックライトで黄緑に頭が光るみたいだからみんな見てみない？」って言われて、「あ。見てみたい」って。それで仲良くなりました。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　でもレコーディングのときちょっと怒られて。朝10時からだったんですけど、6時か7時ぐらいに帰って。風呂入ってまたすぐスタジオ行ってレコーディングだったんですけど、喉カラカラで声出なくて。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　ぐんそーは最初歌うパート少なかったんですけど、声出なさすぎて。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　おはよ“〜ございま”〜す……みたいな感じで。まあ今ではいい思い出っ。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　ホントそれが去年の今頃のハナシ。あとメンバーと初めて会う前に曲だけは送られてきてたけど、どこを歌うのかはわからず、曲は丸々全部覚えてみたいな。</p>

<p><strong>──不思議な出会いと結成エピソードですね。</strong></p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　はい。でもなんか行きつけの店とか美容室は一緒だったから、風のウワサで聞くんですよ。「この間、黄緑の子来たよ」とか、ハハハ。</p>

<p><strong>──フフ……ちなみに皆殺しPのディレクションはけっこう入るんですか？</strong></p>

<p><strong>白亜御前</strong>　いや全然、Pは上にいるだけなんで。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　助言はありますけど、「あとは自由にしろお前ら」みたいな。野放しです。渋谷の黒豹って呼ばれてるし、けっこう何考えてるかわからないし、「何がしたいの？」って逆に思ってました。でもこんなに放任で、「何でも好きなことをやれ」って言ってくれるから、温かい人なんだろうなって思いました。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　かわいいし。</p>

<p><strong>女郎蜘蛛</strong>　かわいいか？</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　一緒にダンス踊ってたじゃん。</p>

<p><strong>女郎蜘蛛</strong>　ああ、まあそれはね。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　ふんどし一丁になったりするんですよ、誕生日会で。お茶目。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　なんかこの人だったら、あんまり縛られずに自分を表現できるなっていうのはありました。</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/16155832/interview221116-tokyo-psychopath-013.jpg" alt="東京サイコパス" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441982" /><figcaption>カオス・ゾルディック</figcaption>
</figure></div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/16155819/interview221116-tokyo-psychopath-011.jpg" alt="東京サイコパス" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441980" /><figcaption>白亜御前</figcaption>
</figure></div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/16155825/interview221116-tokyo-psychopath-012.jpg" alt="東京サイコパス" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441981" /><figcaption>をに@ぐんそー</figcaption>
</figure></div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/16155811/interview221116-tokyo-psychopath-010.jpg" alt="東京サイコパス" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441979" /><figcaption>女郎蜘蛛</figcaption>
</figure></div>

<h2 class="fade-up">別に自分を可愛く見せたいわけじゃない
シャウトするし、白目むくし</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──最初の雀荘での出会いのあとは、東京サイコパスとしてどういう動きから始めたんですか？</strong></p>

<p><strong>白亜御前</strong>　今回のアルバムの1曲目に入ってる“Welcome to Hell”っていう曲のMV撮影がありました。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　朝の6時に新宿に来いってまた言われて。でっかい車に詰め込まれて、よくわからない森に連れて行かれました。「爆破するから。2回までしかできないから」って言われて、ただひたすらまっすぐ歩くっていう練習。それで本当の戦隊モノみたいな爆破を早朝からして、そのあと「河川敷行くぞ」ってセーラー服に着替えて、『ROOKIES』みたいな感じで「喧嘩しろ」みたいな。最初の頃は今よりもドタバタでした。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　（2021年の）8月に結成して、デビューライブが10月。曲覚えて振り覚えて。みんなステージに立ったこともなかったのでドタバタでした。今もまあドタバタしてますけど。</p>

<p><strong>──そもそもみなさんは、結成する前に音楽やアイドルの下地はまったくなかったんですよね？</strong></p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　みんなないですね。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　興味もなかったですね。オーディションもたまたま出ました。タトゥーもいいし、タバコもいいし、恋愛もしていいし、なんでもいいみたいな感じが絶対面白いじゃんと思って。</p>

<p><strong>──そこが東京サイコパスらしさのひとつで、「全員がタトゥー入り、喫煙者、ピアス、派手髪」を謳ってますね。</strong></p>

<p><strong>白亜御前</strong>　そうですね。治安悪い系アイドルっていうのも謳い文句としてあって。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　自分としてはラッキーみたいな。タバコやめろとか言われたらやりたくないし。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　縛られたくないから、やる上で。それがないんだったら。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　しかも途中、「お前らもうアイドルって名乗らなくていい。パンクファッション中毒グループだ！」みたいなことも言われて。それだとなんかしっくりくるというか。日本のアイドルってけっこう固定観念が強いというか、世に出るものが決まってる。ただサイコパスに関してはそのへんの枠を外れちゃってるので。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　いつも対バン相手がバチバチのバンドとかなので。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　しかも別に自分を可愛く見せたいわけではないんですよ。シャウトするし、白目むくし。魂に呼びかけるようなパフォーマンスをしてるから、あんまりこう……ね。</p>

<p><strong>──ライブは確かにそうですね。最初のレコーディングとかはどんな感じでしたか？</strong></p>

<p><strong>白亜御前</strong>　緊張しましたね。何が何だか、これが合ってるのかどうかもわからないし、何が正解なんだろうっていう。よくわかんないまま、いろいろ取り組んでました。でもライブは楽しかったです。緊張しましたけど。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　1発目のライブは、まず5曲だったんですよ。5曲でワンマンって意味わかんないですよね。持ち時間30分で着替えも入れて。こっちはもうこなすだけで精いっぱいだし、やり切る前に終わっちゃった。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　とりあえず歌詞を間違わないように、上手にみたいな。どっちかって言ったらライブっていうか……なんだろ、お遊戯会？ シナリオ通りにやらないと、みたいな。オリジナルとかを入れる余裕はなくて。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　人に見せるっていうよりか、一通りこの時間が過ぎればいいみたいな感覚ではありました。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　今は全然違う。アドリブしか入れない。</p>

<p><strong>──その初ライブのあとは飲みに行ったりしましたか？</strong></p>

<p><strong>白亜御前</strong>　飲みに行きましたね。朝まで。みんなお酒好きで、カオスちゃんだけトマトジュース。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　我はみんなの介抱役なんですよ。つぶれるんで。（をに@ぐんそーを指差して）こないだなんか地面で寝っ転がってましたもん。あとでんぐり返しするし、タックルするしで大変だった。</p>

<p><strong>──今振り返ると、ここ1年の東京サイコパスとしての活動は怒涛だったんじゃないですか？</strong></p>

<p><strong>（一同）</strong>　怒涛ですよ〜！</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　でも楽しいですね。このグループにいなかったら経験できなかったこともいっぱいあるし。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　1回も喧嘩したことないんですよ。別に会わなくていい日も会ってる。アハハハハ！</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　毎日見てても飽きないんですよ、顔が。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　ひとりでも欠けたり、仲間割れしたりしたらダルって思ってたけど、全然なかった。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　絶対イジめられると思ったけど……。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　いやこちらこそだよ。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　誰かひとりでも辞めたらみんな辞めるって言ってるので。</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/16155804/interview221116-tokyo-psychopath-09.jpg" alt="東京サイコパス" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-441978" /></div>

<h2 class="fade-up">「レール外れた人生はクズか？」ってあるけど
我々はレールに沿ってない人間なので</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ファーストアルバム『東京サイコパス』の制作自体はいつぐらいからスタートしたんですか？</strong></p>

<p><strong>白亜御前</strong>　今年の7月か8月？ 曲数が揃うからアルバムにしようかみたいな感じだったと思います。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　けっこう急に言われるんです、いろんなことを。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　「そうなの!?」みたいなことが、まあまああります。</p>

<p><strong>──冒頭でまだインタビューをほとんど受けたことがないという話もありましたし、記念すべきファーストアルバムのリリースなので、ぜひこの機会にアルバムの全曲解説をしてみませんか。</strong></p>

<p><strong>（一同）</strong>　おおおおー！</p>
</div>

<h2 class="fade-up">01. Welcome to Hell</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　歌ってる回数的に一番多いし、思い入れはみんなすごい強いんじゃないかな。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　サイコパスと言えば、“Wellcome to Hell”っていう感じかな。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　特攻服っていうイメージ。最初みんな、メンバーカラーの特攻服を着て歌ってたので。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　この“Wellcome to Hell”だけ未発表の曲（<strong>※</strong>）なんです。</p>
（<strong>※</strong>）ReVision of Senceにとって未発表の曲

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　アイドルっぽくない曲というか、訴えかけるメッセージ性も強い。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">02. ダメ、ゼッタイ、現実逃避</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　この曲は踊ってて楽しい。POPだし、一体感がある。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　今までダンス動画をほぼ作る暇もなく忙しかったから。今やっとそういうのが出せて、世間的にもちょっと知られるようになってきて、いいタイミングだなって思ってます。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">03. いいねパラサイト</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>白亜御前</strong>　この曲はアンコールの定番なんですけど、キャピキャピして楽しい。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　馬鹿になって踊ってます。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　なんかこれもけっこうメッセージ性は強い。わりとやっぱみんなSNS依存してて、それに我々はあんまり捉われてないので、そういう想いで歌ってます。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　最後の《気付けよ 本当の価値はこれじゃない》からが好きですね。その前まではなんか可愛い感じに歌うんですけど、最後はやっぱりバシッとキメる感じで。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　《ダサい君がいいね！》で終わるのがいいよね。なんか別にそのままでいいんだよみたいなメッセージ性が素敵だなって思ってる。いっぱい着替えをしたMV撮影も楽しかった。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　中華食べました。お店の方がいっぱい差し入れしてくれて、ごま団子と小籠包。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　あとビール！ 鬼のように来て、ずっと飲んでました。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">04. 前略、メンヘラ様</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　この曲はバックバンドがめっちゃカッコ良くて。ちょっとライブのときだけ歌詞を変えて歌ったりしてます。全員を否定しないような歌い方に。手首の傷はダサくないという、ね。 そういうような感じで、メッセージ性を変えて。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　肯定していかなきゃいけない立場なので、私たち。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　あとダンスもカッコいいし、イントロとかもめっちゃ好き。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　でもどういう気持ちで聞いてるんだろうね。ある意味、卑下されてるわけじゃん。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　でも「卑下されてる〜♡」じゃない？ たぶん。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">05. I'm a クズ人間</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>白亜御前</strong>　これはけっこう曲解釈をみんなで頑張ったよね。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　もともとのやつはPOPなんですよ。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　けっこうもっと早いもんね。こっちはしっとり系で歌ってて。白亜ちゃんが見せ場じゃない？</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　一番白目むく。あはは。頭も振るしね。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　この曲で初めてライブで泣いたんすよね。今年の３月の渋谷近未来会館でのライブで。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　歌詞に《レール外れた人生はクズか？》とかあるんですけど、我々はレールを外したというか、レールに沿ってない人間なので、クズと言われればクズなのかもしれない。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　「けど何か？」みたいな。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　《どれだけクズでも求められる場所はある　僕にとってのここ君どこ？》がおれとゾルゾルのパートなんですけど、そのライブでゾルゾルが肩組んできたんですよ！ ……やられましたね。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　自然にですね。なんか覚えてないんですよ、我は。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　いつもは背中合わせの紙一重ポーズなんですけど、そこをシャーンって（肩組んで）。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">06. Suicide Society</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>白亜御前</strong>　これは入れたい歌詞をヒダカ（トオル）さんが聞いてくれて。ワードを全部出して組んでくれて、それを修正してみたいな感じで作りました。なのでメンバーも歌詞に参戦してるという。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　けっこう考えたもんね、歌詞。この言い回しより、こっちの言い回しの方が響きがいいとかも含めて。でもホントこれぞサイコパスみたいな曲だよね。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　ちょっと韻踏んでるしね。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　蜘蛛ちゃんがラップ得意だから、ヒダカさんがけっこう入れてくれてて。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　《殲！滅！》とかカッコいいよね。あとこの曲はいつもライブで紙を破るんですよ。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">07. ロマンチスト</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　これは＜ロッケンロー★サミット（2022～路拳狼救出大作戦！）＞（<strong>※</strong>）でも良かった曲じゃん。
（<strong>※</strong>）2000年に誕生した唯一無二のロックンロールフェスティバル。出演を熱望するバンドも多く、「ロックンロールの甲子園」と言われている。今年8月に出演。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　我々は世代じゃないんですけど、もともとある曲を引き継いで。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　親からは「懐かしい曲やってんね」って言われましたね。ロッケンロー★サミットは、パンクロックとかロカビリーとかで大御所のバンドマンさんたちと一緒だったんで、こっちもそういう格好して臨むっていうことをして。めっちゃ緊張したけど、めっちゃ盛り上がりましたね。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　デビューしたてのときに、知り合いのパンクバンドをやってる子から「お前パンクじゃないのにパンク歌えんのか」って言われてカチンときたことがあって。そのときの感情をこの曲には込めてます。逆に「生き方パンクですけど、は？」って、あはははは。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">08. ワン＆オンリー上等</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　この曲はサビ気持ちいいよねー。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　この曲も歌詞の作り方は“Suicide Society”と一緒です。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　なんかこの曲はちょっと泣きそうになる。うん、みんなで天井を指さして歌うんですけど。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　歌詞解釈してから歌うと、またより一層ね。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　どういう人に届けたいかとか、何でこの言葉がここにあるのかとか。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　メンバーの知らなかった面とかもそれで聞けたりする。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　メンタルが落ちた夜に聞くといい曲です。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　公園で聞くとなおさらいいね。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">09. GET THE GLORY</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　これも盛り上がるねー楽しいし。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　なんか“Oi! Oi! Oi!”文化があるらしくて。肘の入れ方を、「こうじゃねぇんだ」みたいな感じでライブが終わったあとに解説されました。なんか正しいやり方があるらしいです。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　でもお客さんも一緒に手を上げてめっちゃ盛り上がるから、気持ちいい。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　でもこれ、「間奏部分で殴り合うな」ってPに怒られたよね。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　この曲でいつも喧嘩してたんですよ。そしたら怒られました。そのパワーは客に向けろって。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">10. We are 東京PSYCHOPATH</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　EDDIE（LEGEND）さんが作ってくれた曲。これもフリかわいいよね。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　フリもかわいいし、パーパーが1回聞いたらめっちゃ脳内再生で蘇る。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　最初に歌詞だけ見たときは、メンバーで大丈夫かって言ってたんだよね。どんな感じに仕上がるのか心配になっちゃって。でも今はコレだなってしっくりきてます。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　ダンスも新しく覚えて、ちゃんとつけたから。いいね。</p>

<p><strong>女郎蜘蛛</strong>　……“天使ちゃん”が嫌すぎた。（“We are 東京PSYCHOPATH”の配信リリースの際に、EDDIE（LEGEND）が寄せたコメント「サイコパスなのは名前だけ。ブッ飛んだルックスだけど、ホントはあなたの心の痛みをブッ飛ばしてくれる天使ちゃんなのだ！」より）</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　EDDIEさんからしたら我々は天使ちゃんなのっ。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　天使ちゃんなんだなーってうれしかったけどね！</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　悪魔ちゃんじゃなくて良かったよ。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　そうそう。いつも煙たがられるから、いろんな人にね。ただEDDIEさんには大事にされてるんだなって思いました。めちゃくちゃ愛してくれるよね。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　たしかにEDDIEさんのコメント良かった。もうおじいちゃんみたいじゃ〜んって。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　だめだよEDDIEさんをおじいちゃんって言っちゃー。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　クッキーくれるし。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　飴ちゃんじゃないしいいじゃん。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　でもお互いが好きだからスペシャルコラボです。MVも出てくれたし。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　私とカオスちゃんもMAD3さんのMVに出てるし。いい関係です。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　ライブでもステージに上がって来てくれて。ルンルンで。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">11. BE WITH YOU</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>（一同）</strong>　ああ好き！</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　これは先週、MVを静岡まで撮りに行って。でも……事故ったんですよ。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　ハハハ！　クルマが縁石に乗り上げて。途中で動かなくなって、「お前ら歩いて現場まで向かえ」って言われていきなり放り出され。富士山の麓で遠足したね。あと公民館で着替えるっていう。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　おばあちゃんたちが体操してて、ずっと同じ音が流れてて。でもけっこう受け入れてくれたよね。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　「あなたたち何しに来たの〜」「洞窟危ないから頭打たないでね〜」って。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　この曲はホント泣けるよね〜。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　Twitterとかでも泣けるっていうコメントはけっこうあって。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　これは明日（1周年記念ワンマン）泣かせなきゃいけないんだなって。こんなしっとりした曲は今まではなかったしね。ずっとオラオラした曲が多かったから。しかもみんなちゃんと見せ場がある。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　透き通ったふたりの声の高音と、曲の低音がパキッとなったときの感じがめっちゃいい。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　フフフフフ……めっちゃ効果音。文字起こし大変そう。揃うってことね。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　揃ったときのサビが……ホントに綺麗な音色っ。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>東京サイコパス『 BE WITH YOU 』Official MV</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/hA1NvnKghTc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15161703/interview221116-tokyo-psychopath-04.jpg" alt="東京サイコパス" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-441872" /></div>

<h2 class="fade-up">どこにぶつけていいかわからない気持ちを
代弁するのがサイコパス</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──2023年にはアメリカでのライブが決まっているそうですね。こういう急展開はもう慣れましたか？</strong></p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　でもアメリカはびっくりしたよな。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　3月ぐらいかな？ ふんわり話には出てたんですよ。ウソだろと思ってたらホントでした。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　だからアメリカも、もしかしたら罠かもしれん。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　急に違うかもね。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　だって素人がこんな経験をしていいのかなっていうぐらい、いい経験をさせてもらっているので。なのでここまでも「それホント？」っていうのは何度もあります。</p>

<p><strong>──アルバムのリリースと1周年ライブで、東京サイコパスとして最初の節目を迎えたのかなと思います。1年前を振り返って、自分たちの変化や成長は感じますか？</strong></p>

<p><strong>白亜御前</strong>　ライブでお客さんの表情も見られるようになってきたし。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　みんな堂々とできるようになってきた気はします。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　うん、もし歌詞を間違っちゃったとしても、切り替えて煽りの方に行ったりとか。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　まあ間違えちゃだめなんだけどね。ハハハハ！</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　それでもライブを重ねるたびに良くなったって言ってもらえるのはうれしいですね。</p>

<p><strong>をに@ぐんそー</strong>　前は緊張して、チェルシーだと時計があるのでそればっか見てたんですよ。でも今はお客さんの顔全体を舐め回すぐらいしっかり見てます。</p>

<p><strong>──あと東京サイコパスは、楽曲以外の部分のファッションやアートワークなども含めて、自分たちの魅せ方をセルフプロデュースできるのが大きな特徴であり、ほかにはない強みですよね。</strong></p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　そもそも演出がいないんですよ。全部自分たちで毎回決めてて、なんかもう……だんだんゴールデンボンバーさんみたいになってて。</p>

<p><strong>（一同）</strong>　アハハハハハ！</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　次なにしてやろうかなって。衣装とかに関してもスタイリストはいないし、コンセプト決めとか対バンのブッキングも自分たちでやってて。たまにはもっと面倒見てよって思ったりしない？ 放任すぎて。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　溜まりに溜まってぶつけるみたいな感じで。ただPが言ってたのは、「自分たちで何でもできる人たちだからこの4人を集めた」って。それがよかったのかもしれないですね。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　まあじゃなきゃできないよね〜。ホントこの4人以外で誰ができるんだってぐらいのいろんなことを、今やってるような気がしますね。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　誰かひとりでも違ったら、今のような東京サイコパスにはなってないと思います。この4人だから。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　バランスがいいよね。それぞれが専門の特化したものがあるから、新しいものも生まれるし。ネタに尽きないっていうか、ナイスだなーって。もしかしてそこも計算できてたのかな？</p>

<p><strong>──東京サイコパスのメッセージ性は、意識しているのか、さらけ出しているのか。どちらが強いですか？</strong></p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　たぶんふたり（白亜御前とをに@ぐんそー）は、LGBTQ+を公言してから変わったと思う。メッセージ性というか、表に出る感じも、そばで見てると変わったような気がする。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　わざわざ言葉にしなくていいことってけっこうあると思うんですけど、言わなきゃわからないこともたぶん同じくらいあって、そこの使い分けはしてると思います。ここは絶対伝えなきゃいけないみたいなのは言葉にするし、こういうことは体現した方が伝わりやすいみたいなことは言わないし。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　でも女郎蜘蛛は一生、女郎蜘蛛なので。</p>

<p><strong>女郎蜘蛛</strong>　ホントに……毎回誰よりも緊張するんで。慣れないっていうか、ダメなんですよ。心臓が痛いもん。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　誰よりも堂々としてるのにね。</p>

<p><strong>白亜御前</strong>　ライブにわざわざ足を運んでくれる人っていうのは、何か救いが欲しいとか、サイコパスに何か求めて来てくれてると思うから、その人たちに何か届けなきゃいけないっていう想いはあります。</p>

<p><strong>カオス・ゾルディック</strong>　自分たちみたいにピアスとかタトゥーとか派手なファッションをしたいけど、親だったり、住んでいるコミュニティだったり、いろんなしがらみがあってできなくて、どこにぶつけていいかわからない気持ちを持った人たちが、世の中にはたくさんいると思う。 そういう人たちの気持ちを、ライブでわーって盛り上がりながら、代弁するのがサイコパスなのかなって。逆にそこで堂々としてないと「なんだよだっせ」「口だけかよ」みたいになめられるからこそ、可愛くは見せたくないし、「胸張って我々です」と言えるシンボルにならなきゃ。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/16155759/interview221116-tokyo-psychopath-08.jpg" alt="東京サイコパス" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-441977" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>東京サイコパス『We are 東京 PSYCHOPATH』Official MV</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/KFGlm9ATM5A" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Interview ＆ Text by <a href="https://www.instagram.com/rascaaaaal/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>ラスカル（NaNo.works）</u></a>
Photo：<a href="https://www.instagram.com/maho_korogi/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Maho Korogi</u></a></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15165607/interview221116-tokyo-psychopath-07.jpg" alt="東京サイコパス" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-441893" /></div>

<div class="separator"></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15165603/interview221116-tokyo-psychopath-06.jpg" alt="東京サイコパス" width="1920" height="1919" class="alignnone size-full wp-image-441892" /></div>

<p class="name">『東京サイコパス』</p>
<p class="text">2022年10月26日（水）
東京サイコパス
¥2864（＋tax）
品番：375-LDKCD
Living,Dining & Kitchen Records
全11曲収録
　01.Welcome to Hell
　02.ダメ、ゼッタイ、現実逃避
　03.いいねパラサイト
　04.前略、メンヘラ様
　05.I'm a クズ人間
　06.Suicide Society
　07.ロマンチスト
　08.ワン＆オンリー上等
　09.GET THE GLORY
　10.We are 東京 PSYCHOPATH
　11.BE WITH YOU

「最狂パンクアイドル」「令和のパンクアイコン」を作ると称して行われたオーディション・選考の結果、集まったのがカオス・ゾルディック、をに@ぐんそー、女郎蜘蛛、白亜御前の4人。全員がタトゥー入り、喫煙者、ピアス、派手髪、独自の強烈なファッションセンスの持ち主で、彼女たちは「東京サイコパス」として昨年10月に鮮烈なデビューを飾った。そこから1年、これまでに配信とライブ限定フィジカルCDで6作のシングルをリリースし、数々の舞台に立ってはコンセプチュアルなライブを展開してきた。

そんな4人の結成から1年間の集大成となる初全国流通アルバムが完成。ReVision of Senceの楽曲をリアレンジしたものや、ヒダカトオル（THE STARBEMS,ex BEAT CRUSADERS）提供曲「Suicide Society」「ワン＆オンリー上等」、MAD3のEDDIE LEGEND提供曲「We are 東京サイコパス」、ザ・スターリン「ロマンチスト」やLAUGHIN' NOSE「GET THE GLORY」といった往年のパンクバンドのカバー曲を含む、シングル6作に収録された既存曲・ライブ定番曲はもちろんのこと、アルバム用の新曲も収録。

CDのみの通常盤のほかに、ライブ物販限定でメンバーの撮り下ろしコーディネイト写真やインタビューを多数掲載したフォトブック付きバージョンもリリース。このアルバムで東京サイコパスのすべてが分かる！

<a href="https://tokyo-psychopath.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">HP</a>｜<a href="https://twitter.com/ldk_psychopath?s=21" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/ldk_psychopath" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://www.youtube.com/channel/UC3Nv2L7oy6rNKKC5BtaKxGA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">YouTube</a>
</p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>“脱げないように押さえながら…”小野寺梓｜初の写真集『偶像に生きる』先行カット</title>
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		<comments>https://qetic.jp/art-culture/onodera-azusa-221117/441828/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Nov 2022 04:55:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>アイドルグループ「真っ白なキャンバス」のセンターとして活躍中の小野寺梓が、1st写真集『偶像に生きる』を12月16日（金）に発売する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/17134348/culture221117_onodera-azusa-01-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="小野寺梓" decoding="async" /></figure><p>アイドルグループ「<strong>真っ白なキャンバス</strong>」のセンターとして活躍中の<strong>小野寺梓</strong>が、1st写真集『<strong>偶像に生きる</strong>』を12月16日（金）に発売する。</p>

<h3>小野寺梓の1st写真集『偶像に生きる』発売決定</h3>

<p>ロケ地は長崎県北部の沖合に浮かぶ島・壱岐。令和の王道アイドルである彼女が、自分探しの旅に出るストーリーとなっている。小学生以来というフェリーに乗り、ビーチの美しさに目を輝かせ、街並みの古民家に「おばあちゃん家みたい」と喜び、ゆったりした時間の流れる中で、彼女は生き生きとカメラに収まった。水着やランジェリーに加え、旅館のお風呂場ではこれまでにない大胆なカットも披露している。見ごたえたっぷりな1冊だ。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441829" rel="attachment wp-att-441829"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15132620/artculture221115-onodera-azusa1.jpg" alt="小野寺梓（真っ白なキャンバス）" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441829" /></a><figcaption>（C）光文社 写真◎神藤 剛</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441831" rel="attachment wp-att-441831"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15132633/artculture221115-onodera-azusa3.jpg" alt="小野寺梓（真っ白なキャンバス）" width="1626" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441831" /></a><figcaption>（C）光文社 写真◎神藤 剛</figcaption>
</figure>

<blockquote>私の初めての写真集は、都会から離れた島で、暖かな空気感の中、私の良さをいちばん引き出してもらいました。行く前から楽しみでしたが、着いたらこのまま住みたくなったくらいで、撮影しながらどんどん元気になりました。お風呂場での撮影や、一生に一度着るか着ないかのような衣装での撮影も、自然にできました。ずっと私のグラビアを見て応援してくださっているファンの方々に、恩返しできるような写真集になったと思います。</blockquote>
<p class="quotecredit">小野寺梓（真っ白なキャンバス）</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441830" rel="attachment wp-att-441830"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15132627/artculture221115-onodera-azusa2.jpg" alt="小野寺梓（真っ白なキャンバス）" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441830" /></a><figcaption>（C）光文社 写真◎神藤 剛</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441832" rel="attachment wp-att-441832"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/15132639/artculture221115-onodera-azusa4.jpg" alt="小野寺梓（真っ白なキャンバス）" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441832" /></a><figcaption>（C）光文社 写真◎神藤 剛</figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>小野寺梓1st写真集『偶像に生きる』</h3>
<p>2022.12.16（金）</p>
<p>発行：光文社</p>
<p>定価：¥3,300（tax incl）</p>
<a href="https://twitter.com/azusa_shirokyan?s=21&amp;t=vhovgFH-tM5iYSHX_NfvDw" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">小野寺梓　Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/onoderaco/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">小野寺梓　Instagram</a><a href="https://www.kobunsha.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">光文社</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>“外れたブラ押さえ…”新谷真由「ヤンチャン」で恋人感をテーマに激写</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/youngchampion-221108/441420/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/youngchampion-221108/441420/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Nov 2022 10:50:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>『ヤングチャンピオン』11月8日（火）発売のNo.23の表紙＆巻頭グラビアに新谷真由が登場。 そして巻中グラビアには、蛭田愛梨が登場する。付録として新谷真由クリアファイル＆アイドルDVDが封入。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/09163902/artculture221108-youngchampion-01-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="新谷真由" decoding="async" /></figure><p>『<strong>ヤングチャンピオン</strong>』11月8日（火）発売のNo.23の表紙＆巻頭グラビアに<strong>新谷真由</strong>が登場。そして巻中グラビアには、<strong>蛭田愛梨</strong>が登場する。付録として新谷真由クリアファイル＆アイドルDVDが封入。</p>

<h3>表紙＆巻頭グラビアに新谷真由、巻中グラビアに蛭田愛梨が登場</h3>

<p>表紙＆巻頭グラビアには、アイドルグループ・<strong>パラディーク</strong>より「かわいいの天才」新谷真由が登場。11月11日（金）にはファースト写真集も発売するなど、勢いに乗る彼女が恋人感満載のグラビアを披露している。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441424" rel="attachment wp-att-441424"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/08150710/artculture221108-youngchampion4.jpg" alt="新谷真由＆蛭田愛梨" width="1727" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441424" /></a>

<p>加えて新谷真由クリアファイル＆アイドルDVDが付録に、新谷真由応募者全員サービスQUOカードが読者サービスとして用意。アイドルファンのみならず、見逃せない内容となっている。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441422" rel="attachment wp-att-441422"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/08150658/artculture221108-youngchampion2.jpg" alt="新谷真由＆蛭田愛梨" width="1728" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441422" /></a>

<p>巻中グラビアにはアイドルグループ・虹のコンキスタドールより蛭田愛梨が登場。青さ溢れる爽やかなグラビアを披露しているので、こちらもぜひチェックしていただきたい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441423" rel="attachment wp-att-441423"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/08150704/artculture221108-youngchampion3.jpg" alt="新谷真由＆蛭田愛梨" width="1728" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441423" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>『ヤングチャンピオン』No.23</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441421" rel="attachment wp-att-441421"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/08150652/artculture221108-youngchampion1.jpg" alt="新谷真由＆蛭田愛梨" width="1727" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441421" /></a>
<p>2022.11.8</p>
<p>¥510（tax incl.）</p>
<p>発行：株式会社秋田書店</p>
<a href="https://www.akitashoten.co.jp/youngchampion" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>峰島こまき、写真集未掲載カット公開“ホテルの室内で、自らブラ紐を外そうと…”</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/mineshima-komaki-221107/441334/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/mineshima-komaki-221107/441334/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 07 Nov 2022 10:50:03 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>アイドルグループ・ナナランドのエース、峰島こまきの初写真集が好評発売中。彼女の故郷・静岡県をめぐる2泊3日の旅を写した作品となり、初挑戦のランジェリーショットや、タレント写真集では珍しい、モデルの実家での撮影など、みどころ満載の作品に仕上がっている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/07174156/culture221107-mineshima-komaki-010-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="峰島こまき" decoding="async" /></figure><p>アイドルグループ・<strong>ナナランド</strong>のエース、<strong>峰島こまき</strong>の初写真集が好評発売中。彼女の故郷・静岡県をめぐる2泊3日の旅を写した作品となり、初挑戦のランジェリーショットや、タレント写真集では珍しい、モデルの実家での撮影など、みどころ満載の作品に仕上がっている。</p>

<h3>ナナランド・峰島こまき1st写真集｜“セクシー”をテーマに選定された未掲載カットを公開</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441339" rel="attachment wp-att-441339"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/07174116/culture221107-mineshima-komaki-04.jpg" alt="峰島こまき" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-441339" /></a>

<p>解禁となった写真は、写真集未収録カットとなり、“<strong>セクシー</strong>”をテーマに選定。黄色いワンピースから太ももを覗かせながら、峰島が真っすぐとレンズを見つめる、映画のビジュアルの様なカットから、船体の上でセクシーな表情を見せる写真が到着した。さらに廃校スタジオ内で撮られた一枚は、体育館の袖幕に隠れながら、色っぽい顔付きを見せた瞬間や、砂浜に横たわりながら、儚い表情を浮かべる峰島の姿も。また好評を得ているランジェリーカットでは、ホテルの室内で赤い口紅を塗った峰島が、自らブラ紐を外そうとする、大人な女性を表現した様子も写し出されており、心拍数が上がってしまう写真の数々となっている。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441340" rel="attachment wp-att-441340"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/07174123/culture221107-mineshima-komaki-05.jpg" alt="峰島こまき" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441340" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441337" rel="attachment wp-att-441337"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/07174104/culture221107-mineshima-komaki-02.jpg" alt="峰島こまき" width="1626" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441337" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441338" rel="attachment wp-att-441338"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/07174111/culture221107-mineshima-komaki-03.jpg" alt="峰島こまき" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441338" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441341" rel="attachment wp-att-441341"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/07174130/culture221107-mineshima-komaki-06.jpg" alt="峰島こまき" width="1647" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441341" /></a>

<p>さらに峰島こまきが、自身の“セクシーポイント”を解説。「セクシーなアザーカットが公開されました！　写真集の撮影では、様々なチャレンジに挑みました。緊張したり、恥ずかしい場面も沢山ありましたが、すごく素敵なカットを撮ることが出来たと実感しています。皆さんもそう思いますよね？　ぜひ私の好きなポイントを見つけてみてください（照笑）。よく鎖骨とお尻がキレイと言ってもらえたりしますが、<strong>今回は腹筋も推しポイントです！</strong>　見どころ満載なので、たっぷり時間をかけて写真集を読んで下さい!!」と、恥じらいながらアピールしてくれた。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441342" rel="attachment wp-att-441342"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/07174137/culture221107-mineshima-komaki-07.jpg" alt="" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441342" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441343" rel="attachment wp-att-441343"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/07174144/culture221107-mineshima-komaki-08.jpg" alt="峰島こまき" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441343" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441344" rel="attachment wp-att-441344"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/07174151/culture221107-mineshima-komaki-09.jpg" alt="峰島こまき" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-441344" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ナナランド 峰島こまき 1st写真集『ふるさと』</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=441336" rel="attachment wp-att-441336"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/07174056/culture221107-mineshima-komaki-01.jpg" alt="峰島こまき" width="1920" height="853" class="alignnone size-full wp-image-441336" /></a>

<p>2022年10月17日／好評発売中！</p>
<p>著者：ナナランド　峰島こまき</p>
<p>撮影：細居幸次郎</p>
<p>¥3,300（tax incl.）</p>
<p>出版社：扶桑社</p>

<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4594092721" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">通常カバー版</a><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4594093043" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Amazon限定カバー版</a><a href="https://tower.jp/article/feature_item/2022/08/01/3001" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">タワーレコード限定カバー版</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>澄田綾乃“障子に挟んで…”｜18歳、菊地姫奈は「お風呂に浸かりながら」</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2022 10:15:54 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>オール水着グラビアムック「DOLCE（ドルチェ）Vol.5」が10月31日（月）に発売される。第5弾となる今回は、アイドルグループHKT48に所属しながら、グラビアシーンでも圧倒的な人気を誇っている田中美久が表紙を務める。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190615/culture221031-dolce-014-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="DOLCE" decoding="async" /></figure><p>オール水着グラビアムック<strong>「DOLCE（ドルチェ）Vol.5」</strong>が10月31日（月）に発売される。第5弾となる今回は、アイドルグループHKT48に所属しながら、グラビアシーンでも圧倒的な人気を誇っている<strong>田中美久</strong>が表紙を務める。</p>

<h3>オール水着グラビアムック「DOLCE Vol.5」発売</h3>

<p>創刊以来グラビアシーンのトップを走るタレントが表紙を飾ってきた「DOLCE」。これまでも、「甘い」や「やわらかい」などの意味を持つ「DOLCE」というタイトルにちなみ、スイーツやフルーツとともに写る美女が表紙を飾ってきたが、今回は可愛らしさ全開のピンク一色の空間で、キャンディーを持った“みくりん”が物欲しげにこちらを見つめる、<strong>あざとさ満点のカット</strong>が採用された。大ボリューム16ページの巻頭グラビアでは、表紙でも着用している猫耳コスチュームをはじめとした、ハロウィンを彩る賑やかでキャッチーなカットがふんだんに詰め込まれている。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-01-2/" rel="attachment wp-att-440953"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190435/culture221031-dolce-01.jpg" alt="DOLCE" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440953" /></a><figcaption>田中美久（Ⓒ／LUCKMAN／白夜書房）</figcaption>
</figure>

<p>さらに、裏表紙&巻末グラビアには、現在のグラビアシーンの最前線で大躍進を続けている<strong>菊地姫奈</strong>も登場。先日18歳になったばかりの、グラビア界が誇る最強女子高生が、若さと豊満さを兼ね備えたゆるふわボディを惜しげもなく披露している。このほかにも、<strong>小日向ゆか</strong>や<strong>澄田綾乃</strong>、<strong>志田音々</strong>など、現在のグラビアシーンをにぎわす11人の美女が集結。それぞれ9ページのボリュームで誌面を彩り、最高の“グラビアフルコース”を堪能できる128ページとなっている。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-03/" rel="attachment wp-att-440956"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190456/culture221031-dolce-03.jpg" alt="DOLCE" width="1725" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440956" /></a><figcaption>小日向ゆか（Ⓒ時永大吾／白夜書房）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-04/" rel="attachment wp-att-440957"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190503/culture221031-dolce-04.jpg" alt="DOLCE" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440957" /></a><figcaption>澄田綾乃（Ⓒ高橋慶佑／白夜書房）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-05/" rel="attachment wp-att-440958"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190510/culture221031-dolce-05.jpg" alt="DOLCE" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440958" /></a><figcaption>志田音々（Ⓒ幸田昌之／白夜書房）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-02-2/" rel="attachment wp-att-440955"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190448/culture221031-dolce-02.jpg" alt="DOLCE" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440955" /></a><figcaption>菊地姫奈（Ⓒ高橋慶佑／白夜書房）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-06/" rel="attachment wp-att-440959"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190518/culture221031-dolce-06.jpg" alt="DOLCE" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440959" /></a><figcaption>あのん（Ⓒ田畑竜三郎／白夜書房）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-07/" rel="attachment wp-att-440960"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190526/culture221031-dolce-07.jpg" alt="DOLCE" width="1719" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440960" /></a><figcaption>新谷真由（Ⓒ田畑竜三郎／白夜書房）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-08/" rel="attachment wp-att-440961"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190534/culture221031-dolce-08.jpg" alt="DOLCE" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440961" /></a><figcaption>佐山すずか（Ⓒ高橋慶佑／白夜書房）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-09/" rel="attachment wp-att-440962"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190539/culture221031-dolce-09.jpg" alt="DOLCE" width="1920" height="1358" class="alignnone size-full wp-image-440962" /></a><figcaption>林田百加（Ⓒ高橋慶佑／白夜書房）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-010/" rel="attachment wp-att-440963"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190547/culture221031-dolce-010.jpg" alt="DOLCE" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440963" /></a><figcaption>小野寺梓（Ⓒ時永大吾／白夜書房）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-011/" rel="attachment wp-att-440964"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190555/culture221031-dolce-011.jpg" alt="DOLCE" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440964" /></a><figcaption>辻優衣（Ⓒ高橋慶佑／白夜書房）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-012/" rel="attachment wp-att-440965"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190603/culture221031-dolce-012.jpg" alt="DOLCE" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440965" /></a><figcaption>杉本愛莉鈴（Ⓒ田畑竜三郎／白夜書房）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-013/" rel="attachment wp-att-440966"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190610/culture221031-dolce-013.jpg" alt="DOLCE" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440966" /></a><figcaption>大嶋みく（Ⓒ小塚毅之／白夜書房）</figcaption>
</figure>


<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>DOLCE Vol.5</h3>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-01/" rel="attachment wp-att-440952"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190427/culture221031-dolce-01.jpeg" alt="DOLCE" width="1725" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440952" /></a><figcaption>田中美久（Ⓒ／LUCKMAN／白夜書房）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/dolce-221031/440968/attachment/culture221031-dolce-02/" rel="attachment wp-att-440954"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/31190441/culture221031-dolce-02.jpeg" alt="DOLCE" width="1878" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440954" /></a><figcaption>菊地姫奈（Ⓒ高橋慶佑／白夜書房）</figcaption>
</figure>

<p>2022年10月31日(月)</p>
<p>判型：A4</p>
<p>ページ数：128ページ</p>

<p>【表紙】</p>
<p>田中美久（HKT48）</p>

<p>【裏表紙】</p>
<p>菊地姫奈</p>

<p>【グラビア】</p>
<p>田中美久 「Chewing Love」</p>
<p>小日向ゆか 「Beautiful Bunny」</p>
<p>澄田綾乃 「風穴」</p>
<p>志田音々 「Metronome」</p>
<p>あのん 「KICK BACK」</p>
<p>新谷真由 「Heart Shaker」</p>
<p>佐山すずか 「白い太陽」</p>
<p>林田百加 「No Brake!」</p>
<p>小野寺梓 「Just the two of us」</p>
<p>辻優衣 「昼下がりのワルツ。」</p>
<p>杉本愛莉鈴 「きっと、そこに。」</p>
<p>大嶋みく 「Moratorium」</p>
<p>菊地姫奈 「So young, So good」</p>

<p>※辻優衣の“辻”は一点しんにょうでお願いいたします。</p>

<p>【プレゼント】</p>
<p>クオカード応募者全員サービス</p>
<p>チェキプレゼント</p>

<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4864944172" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Amazon</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>“岩に横たわりインナー1枚に…”“中華街でのミニワンピ姿”｜小林由依写真集がオリコン1位</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/yui2ndkobayashi-221018/440061/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/yui2ndkobayashi-221018/440061/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 18 Oct 2022 03:00:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>櫻坂46小林由依の2nd写真集『意外性』が10月14日発表の最新「オリコン週間BOOKランキング」の「写真集ジャンル」で1位を獲得。これを記念して未公開シーンが新たに3カット解禁となった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/18114446/culture221018-yui2ndkobayashi-05-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="小林由依" decoding="async" /></figure><p><strong>櫻坂46</strong>・<strong>小林由依</strong>の2nd写真集『意外性』が10月14日発表の最新「オリコン週間BOOKランキング」の「写真集ジャンル」で1位を獲得。これを記念して未公開シーンが新たに3カット解禁となった。</p>

<h3>櫻坂46小林由依の2nd写真集、未公開シーンが新カット解禁</h3>

<p>リアルなデート気分を味わえる<strong>横浜中華街</strong>でのひとコマ。タイトなニットミニワンピが引き締まった美脚を際立たせている。中華街ではパンダのカチューシャをつけて変顔やパンダの真似をするお茶目なカットも収録しており、写真集を見た櫻坂46のメンバーからも「この格好でこれは反則！」と好評だったという。</p>

<p>また台風接近の影響で、鹿児島からの飛行機が欠航し、急遽高速船で撮影地である屋久島へ向かった小林由依。予定になかった船の中での撮影が行われ、その時の記念すべきファーストカットが解禁。小林は「<strong>大変だったはずなのに、なんだか面白くて、こんなトラブルも楽しめるようになったんだなぁと実感</strong>」と、写真集に収録したファンへの手紙でも綴っている。</p>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/yui2ndkobayashi-221018/440061/attachment/culture221018-yui2ndkobayashi-03/" rel="attachment wp-att-440059"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/18114108/culture221018-yui2ndkobayashi-03.jpg" alt="小林由依" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440059" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/yui2ndkobayashi-221018/440061/attachment/culture221018-yui2ndkobayashi-01/" rel="attachment wp-att-440057"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/18114055/culture221018-yui2ndkobayashi-01.jpg" alt="小林由依" width="1726" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440057" /></a>

<p>さらに屋久島でトレッキングに挑戦した際に、頂上の太鼓岩で撮影したカットも。雄大な山々を背景に岩に横たわり、射抜くような強い視線でワイルドな一面を見せている。スポーティなインナーからしなやかな腕が伸びて、彼女にしか表現できない<strong>ヘルシーな色気とかっこよさを両立させた絶妙な一枚</strong>となった。小林由依2nd写真集『意外性』は絶賛発売中となっているので、ぜひ手に取ってご覧いただきたい。</p>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/yui2ndkobayashi-221018/440061/attachment/culture221018-yui2ndkobayashi-02/" rel="attachment wp-att-440058"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/18114101/culture221018-yui2ndkobayashi-02.jpg" alt="小林由依" width="1920" height="1358" class="alignnone size-full wp-image-440058" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>小林由依2nd写真集『意外性』</h3>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/yui2ndkobayashi-221018/440061/attachment/culture221018-yui2ndkobayashi-04/" rel="attachment wp-att-440060"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/18114204/culture221018-yui2ndkobayashi-04.jpg" alt="小林由依" width="1725" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440060" /></a>

<p>2022年10月4日</p>
<p>判型:A4版ソフトカバー帯付き/144P</p>
<p>¥2200（tax incl.）</p>
<p>付録:ポストカード全6種から1枚封入</p>
<p>通常版、 楽天ブックス、 @Loppi・HMV、 TSUTAYAの4種類の表紙あり</p>
<p>発行:講談社with事業部</p>
<p>撮影:柴田フミコ/小林由依2nd写真集『意外性』講談社with事業部</p>

<a href="https://twitter.com/yui2ndkobayashi" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式Twitter</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>“柵の間から、たわわなバスト…”｜峰島こまき初写真集「未掲載カット」</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/mineshima_komaki-221017/440022/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/mineshima_komaki-221017/440022/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Oct 2022 09:46:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=440022</guid>
<![CDATA[<summary><p>アイドルグループ・ナナランドのエース、峰島こまきの初写真集が本日10月17日に発売。彼女の故郷・静岡県をめぐる2泊3日の旅を写した作品となり、初挑戦のランジェリーショットや実家での撮影など、みどころ満載の作品に仕上がった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17183449/culture221017-mineshima_komaki-09-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="峰島こまき" decoding="async" /></figure><p>アイドルグループ・ナナランドのエース、<strong>峰島こまき</strong>の初写真集『ふるさと』が本日10月17日に発売。彼女の故郷・静岡県をめぐる2泊3日の旅を写した作品となり、初挑戦のランジェリーショットや実家での撮影など、みどころ満載の作品に仕上がった。</p>

<h3>峰島こまきの初写真集から未掲載カットが公開</h3>

<p>本作には、水族館でイルカとたわむれ、実家ではリラックスしきった“素の表情”を見せ、夜には少しのお酒でほろ酔いになり、自身初となる下着の撮影ではこれまで見せたことのない大人の顔に…。ステージ上ではくるくる表情が変わる峰島こまきらしい、さまざまな魅力が詰まった一冊だ。</p>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/mineshima_komaki-221017/440022/attachment/culture221017-mineshima_komaki-01/" rel="attachment wp-att-440013"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17183357/culture221017-mineshima_komaki-01.jpg" alt="峰島こまき" width="1920" height="853" class="alignnone size-full wp-image-440013" /></a>

<p>今回到着した写真は、写真集未掲載カットとなり、“可愛い”をテーマに選定されている。階段の手すりに座りながら、“<strong>ほっぺたぷく顔</strong>“カットや、黒ビキニを着た峰島が柵から顔を出す“<strong>ひょこりさんカット</strong>”。水族館でイルカとの戯れている時に激写された “<strong>びっくり表情カット</strong>”。純白水着の峰島が、プールにあった“<strong>浮き輪でプカプカカット</strong>”が披露となった。</p>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/mineshima_komaki-221017/440022/attachment/culture221017-mineshima_komaki-03/" rel="attachment wp-att-440015"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17183411/culture221017-mineshima_komaki-03.jpg" alt="峰島こまき" width="1623" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440015" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/mineshima_komaki-221017/440022/attachment/culture221017-mineshima_komaki-02/" rel="attachment wp-att-440014"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17183404/culture221017-mineshima_komaki-02.jpg" alt="峰島こまき" width="1626" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440014" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/mineshima_komaki-221017/440022/attachment/culture221017-mineshima_komaki-05/" rel="attachment wp-att-440017"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17183424/culture221017-mineshima_komaki-05.jpg" alt="峰島こまき" width="1623" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440017" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/mineshima_komaki-221017/440022/attachment/culture221017-mineshima_komaki-04/" rel="attachment wp-att-440016"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17183418/culture221017-mineshima_komaki-04.jpg" alt="峰島こまき" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-440016" /></a>

<p>峰島こまきは「写真集に掲載出来なかった、アザ―カットを公開します！ “可愛い”というテーマで選定されたと伺い、大変お恥ずかしいです（照れ笑い）。アピールできるポイントは、笑顔です。目が線になっちゃうぐらい“よく笑うね”と言われることが多いので、<strong>“可愛い笑顔”が注目ポイントです！</strong> また、あざとい表情を作った時の、“ほっぺ”にも注目してもらえると嬉しいです！ みなさんも私の“可愛いポイント”を、是非探してみて下さい（照）」と、恥じらいながらアピールした。細居幸次郎が撮影を担当し、夢月（ヘアメイク）、八杉直美（スタイリング）が参加した本写真集は10月17日に発売。ぜひ手に取ってご覧いただきたい。</p>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ナナランド 峰島こまき 1st写真集『ふるさと』</h3>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/mineshima_komaki-221017/440022/attachment/culture221017-mineshima_komaki-08/" rel="attachment wp-att-440020"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17183445/culture221017-mineshima_komaki-08.jpg" alt="峰島こまき" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440020" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/mineshima_komaki-221017/440022/attachment/culture221017-mineshima_komaki-06/" rel="attachment wp-att-440018"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17183431/culture221017-mineshima_komaki-06.jpg" alt="峰島こまき" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440018" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/mineshima_komaki-221017/440022/attachment/culture221017-mineshima_komaki-07/" rel="attachment wp-att-440019"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17183438/culture221017-mineshima_komaki-07.jpg" alt="峰島こまき" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440019" /></a>

<p>2022年10月17日（月）</p>
<p>著者：ナナランド　峰島こまき　・撮影：細居幸次郎</p>
<p>¥3,300（tax incl.）</p>
<p>出版社：扶桑社</p>
<p>・通常カバー版　購入リンク：https://www.amazon.co.jp/dp/4594092721</p>
<p>・Amazon限定カバー版　購入リンク：https://www.amazon.co.jp/dp/4594093043</p>
<p>・タワーレコード限定カバー版　購入リンク：https://tower.jp/article/feature_item/2022/08/01/3001</p>

<p>【写真集　関連イベント情報】</p>
<p>・10月17日(月) ネットサイン会：https://www.corazon-store.com/event/2022/10-05/6841/</p>
<p>・10月19日(水) １対１オンライントークポート：https://talkport.com/ja/3c18f88b</p>
<p>・10月22日(土) タワーレコード池袋店　写真集お渡し会：https://tower.jp/store/event/2022/10/014006</p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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