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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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	<lastBuildDate>Mon, 13 Apr 2026 09:07:02 +0900</lastBuildDate>
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		<title>“安田レイ史上もっとも音楽的な幅の広がり”『Circle』インタビュー｜Yaffle、熊木幸丸、VivaOlaらと描いた円</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jun 2023 09:59:38 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>安田レイがアルバム『Circle』を完成させた。コラボレーションをテーマに2021年～2022年にリリースしてきた、JQ from Nulbarichとの“It’s you”、TENDREとの“blank sky”、THE CHARM PARKとの“風の中”“each day each night”に加え、Yaffle、Lucky Kilimanjaroから熊木幸丸、VivaOlaを迎えた新曲を収録。さらに“It’s you”以前のシングルでドラマ『君と世界が終わる日に』の挿入歌として話題になった“Not the End”なども合わせた全11曲が、それぞれのシナジーによって輝く。今回は安田に、新たなコラボ曲を中心に各曲を順に追いながら、その魅力を語ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2885" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160644/interview230425_rei_yasuda-04-1920x2885.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="安田レイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160644/interview230425_rei_yasuda-04-1920x2885.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160644/interview230425_rei_yasuda-04.jpg 1624w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p><strong>安田レイ</strong>がアルバム『Circle』を完成させた。コラボレーションをテーマに2021年～2022年にリリースしてきた、JQ from Nulbarichとの“It’s you”、TENDREとの“blank sky”、THE CHARM PARKとの“風の中”“each day each night”に加え、Yaffle、Lucky Kilimanjaroから熊木幸丸、VivaOlaを迎えた新曲を収録。さらに“It’s you”以前のシングルでドラマ『君と世界が終わる日に』の挿入歌として話題になった“Not the End”なども合わせた全11曲が、それぞれのシナジーによって輝く。今回は安田に、新たなコラボ曲を中心に各曲を順に追いながら、その魅力を語ってもらった。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：安田レイ</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160624/interview230425_rei_yasuda-01.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449771" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──JQさんと共作した“It’s you”収録の同タイトルEPをリリースされた際のインタビューで、さまざまなアーティストとのコラボを推し進めていきたいとおしゃっていましたが、こうしてフルアルバムが完成した感想からお聞かせいただけますか？</strong></p>

<p>初のコラボEP『It's you』を制作していた頃から、この流れをフルアルバムまで繋げたいと思っていました。そして今回は、『It's you』でご一緒したJQ（Nulbarich）さん、TENDREさん、2022年に入って“風の中”、“each day each night”をプロデュースしてくださったTHE CHARM PARKさんに加えて、Yaffleさん、Lucky Kilimanjaroの熊木幸丸さん、VivaOlaさんといったバラエティ豊かなメンバーと曲作りができて、ほんとうに幸せでした。30歳、ソロデビュー10周年を迎える直前に願っていたことが形にできて、私の中で新しい表現の扉が開いたような気がします。ジャケットもそんな作品を祝福してくれているじゃないですけど、この虹、すごくないですか？</p>

<p><strong>──虹は合成じゃないんですか？</strong></p>

<p>撮影当日は雨が降っていて、「しょうがないよね」ってクルーのみんなと話しながら準備を進めていたら急に晴れてきて虹がかかって。</p>

<p><strong>──感動的ですね。</strong></p>

<p>「安田レインボー！」って、よくわからない駄洒落を叫びそうになるくらいのテンションでした（笑）。今回はいろんな方とコラボしたので、人の集まる楽しそうな場所ということで色とりどりの公園をロケ地に選んで、衣装もカラフルにしたところに、偶然虹までかかって、「ああ、これまでのことは奇跡だったんだな」って、大げさではなくそう思いました。</p>

<p><strong>──円のグラフィックも素敵ですね。これはアルバムタイトルの『Circle』を表したものですか？</strong></p>

<p>はい。アルバムを作るにあたってこの『Circle』というタイトルが最初に浮かんだんです。裏テーマは“ミステリーサークル”でした。あれって、上から見たら面白いですけど、中にいたら迷路みたいで自分がどこにいるかわからない。人生もそうだなって、思ったんですよね。ゴールの方向はそっちで合っているのか、ちゃんと前に進めているのか、自分なりに頑張っているのに迷ってばかりですから。そして制作の最後に、今回1曲目に収録したタイトルトラックをYaffleさんと作りました。</p>

<p><strong>──“Circle”の《ここはどこLost in wonderland》という歌詞が、終盤で《この場所が It’s my wonderland》となっていますが、それが安田さんにとっての“Circle”のイメージでしょうか。</strong></p>

<p>そうですね。＜wonderland＞って、そこに入る前は夢の国とか理想郷みたいなイメージがあるじゃないですか。でも実際はそうじゃない。</p>

<p><strong>──少し怖いイメージもありますよね。</strong></p>

<p>いざ入ってみるといろんなものが歪んでいたり、理想とは程遠かったりする。そういうことって生きていると往々にしてあると思うんです。私もそうで、何の迷いもなく音楽の世界にい続けられたわけじゃないですから。でも、そこにもハッピーな瞬間がたくさんある。思い通りにいかなくても自分の駄目なところを受け入れて自分なりに前に進んでいけば「“wonderland”も楽しいじゃん！」って、そんな曲です。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160628/interview230425_rei_yasuda-02.jpg" alt="安田レイ" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-449772" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──Yaffleさんとの制作はいかがでしたか？</strong></p>

<p>Yaffleさんのスタジオにお邪魔してセッションをしながら作りました。ポジティブなだけではなくて、ネガティブな部分やダークネスも強めに入れて、最終的には前を向けるような曲にしたいという気持ちを伝えたら、すべて汲み取ってくださって、ほんとうにすごかったです。私はYaffleさんがトラックを作っているプロセスを生で感じながら、湧き出た感情の鮮度を大切にしてメロディを考えました。</p>

<p><strong>──まさに、“Circle / wonderland”の闇を受け入れて謳歌するようなダンサブルな曲。ゴスペルに通じる多幸感に溢れたコーラスのようなパートも印象的だったのですが、安田さんの声を重ねて録ったんですか？</strong></p>

<p>ダンサブルな曲にすることはあらかじめ話し合っていたのですが、ゴスペルとおっしゃった部分は最後にできました。曲がほぼ完成に近づいたタイミングで急にYaffleさんが、「レイさん、メロディを崩してください」って言うんですよ。私も崩すのは好きで、ライブでいつもと異なる色を出したいときなどに時々やるんですけど、初回のレコーディングでやることはまずなかったから少し戸惑いつつ、後半のメインのメロディのうえに崩したメロディを重ねたり、いくつかフェイクを入れたりしました。そしてさらにハーモニーを入れることになって、だんだんコーラスっぽくなってきて、「これゴスペルじゃないですか！」って私もびっくりでした。</p>

<p><strong>──そうだったんですね。</strong></p>

<p>私自身が私の声に包み込まれるような感覚で、いろいろと迷いながら最後には《この場所が It’s my wonderland》と吹っ切れる歌詞のストーリーにもぴったりだと思いました。実はYaffleさん、思い付きで私にメロディを崩させたのではなくて、制作に着手した段階でこの曲をどうしていくか絵が描けていたようで、私にはあえて黙っていたらしいんです。</p>

<p><strong>──安田さんにはリアルに“Circle / wonderland”の中にいるような状態を楽しんでもらいたかったとか？</strong></p>

<p>そうかもしれないですね（笑）。そしてYaffleさんはすごく作業が速くて、1日の間に数トラック作ってくださったので、残りもいつか出せたらと思っています。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160706/interview230425_rei_yasuda-07.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449777" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160637/interview230425_rei_yasuda-03.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449773" /></div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──2曲目の“through the dark”と3曲目の“Not the End”は、『It's you』から始まり今回のアルバムのテーマの一つにもなっているコラボレーション以前の曲ですが、なぜ収録したのですか？　特に“Not the End”は、今作をアルバムたらしめる役割を果たしていると思うので、意図が知りたいです。</strong></p>

<p>コラボレーションを掲げた以降の曲だけでいくか、少し迷ったんですけど、そうおしゃっていただけるなら入れてよかったです。“Not the End”はこの数年間の活動を振り返って、もっともパンチのある曲ですし、ただハッピーなだけじゃないダークネスを表現したという意味で、ここまでに話したアルバムの方向性の鍵になっていると思ったんです。</p>

<p><strong>──コロナ禍という時代の記録としても重要な、2020年から2021年に差し掛かるあの瞬間にしかできなかった曲。失礼を承知で、当時私の頭の中にもしあの歌詞が浮かんだら、その瞬間自分の言葉に潰されて歌えない。そのくらい生々しくて緊張感のあるキラーチューンだと思うんです。そして、そんな時期があったからこそ『Circle』の方向性が定まった。</strong></p>

<p>確かに、コロナ禍のあの瞬間にしか生れない曲ですよね。今は考え方や世界の見え方も変わっていますし。あの頃は恐怖心が大きかったから、「自分の言葉に潰される」とおっしゃる気持ちはわかります。そこはドラマ『君と世界が終わる日に』の挿入歌だったことでペンが進んだんだと思います。人々がゾンビと化していく非現実的な物語とコロナ禍が重なった。もしドラマがなかったら自分からそういう曲は書こうと思わなかったかもしれないですね。ドラマがきっかけで私のことを知ってくださった方や、曲は知っているけど私のことは知らない方も多くいらっしゃって、「あの曲の人なんだ」と言われることもあります。ありがたい話です。</p>

<p><strong>──そこからTHE CHARM PARKさんと作った“風の中”へ。80年代風のサウンドと爽快なメロディが疾走する曲で、ここで景色が一気に開けます。</strong></p>

<p>“Not the End”から“風の中”は決して綺麗なグラデーションではないけど、ライブでダークな世界観からMCを挟んでアッパーなムードに持っていく、そんな光景を想像するとすごく気持ちよかったので、あえて並べてみました。今回、この部分だけではなく、曲順にはとことんこだわったんです。結果、既発曲もそれ単体で聴くのとはまた違った魅力が出ているように思うので、ぜひ流れで聴いていただきたいですね。</p>

<p><strong>──続く“HOME THERAPY”はLucky Kilimanjaroの熊木幸丸さんを迎えた曲。Lucky Kilimanjaroには同じようにハウスを基調に家で遊ぶことをテーマにした“HOUSE”という曲がありますが、関連性はあるんですか？</strong></p>

<p>確かに。Lucky Kilimanjaroの曲だと私は“350ml Galaxy”が好きで、それをリファレンスにしてもらったり、あとは私がLizzoが好きだという話もしていたのでオマージュしてもらったりしました。“HOME THERAPY”というタイトルは、私がホームパーティーを大切にしているという話を熊木さんにしたことがきっけかでした。</p>

<p><strong>──そうだったんですね。安田さんがお友達とホームパーティーをしているところがInstagramで流れてきたことがあるのですが。</strong><p></p>

<p>それですね（笑）。曲を作る前に熊木さんが私のことをじっくり取材してくださって、そこでホームパーティーはデトックスだって話したら、「面白いですね、それで曲を作りましょう」ということになりました。</p>

<p><strong>──ホームパーティーがデトックスとは？</strong></p>

<p>ホームパーティーって家で酔っぱらってバカ騒ぎとか、ちょっとチャラいとか、そういうイメージがあると思うんですけど、私たちにとっては少し違っていて、家というパーソナルなスペースで、気の合う仲間と普段溜め込んでいることや考えていることを言い合う場なんです。終盤に電気を消してキャンドルを焚いてオラクルカードっていうタロットみたいなことをすることがよくあって、そこでお互いに心の中にうごめいているものを思いっきり吐き出して、号泣して抱き合って終了みたいな（笑）。</p>

<p><strong>──私もたまに友達とホームパーティーやりますけど、号泣して抱き合うことはないですね（笑）。</strong></p>

<p>そんな私たちの一晩をイメージして、メロディや作詞も含めて熊木さんがほぼ仕上げてくださったうえで、「どこかではっきりとレイさんらしさも出しましょう」ということで、ブリッジの部分だけ私が歌詞を書いてトラックメイクにも関わりました。</p>

<p><strong>──その作り方の話、納得です。というのも、Lucky Kilimanjaro節と言える、ラップと歌メロの間を縫うようなパートや、お二人の会話調の掛け合いがあるじゃないですか。</strong></p>

<p>そうなんですよ。そういう歌い方をしたことがなかったので、ちょっと恥ずかしいしリファレンスも熊木さんしか思いつかないから、熊木さんの真似をしようとしたら「真似しなくてもいいですよ」って。だから何とか自分なりにやっていたらだんだん楽しくなってきて、新しい歌い方を体得できたような気がしました。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160659/interview230425_rei_yasuda-06.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449776" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160651/interview230425_rei_yasuda-05.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449775" /></div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──新しい扉となると、続くTENDREさんとの“blank sky”もそうですよね？</strong></p>

<p>この曲は私がピアノで作った曲をTENDREさんにアレンジしてもらったんですけど、「アレンジがすべてだな」って思うくらい、カッコよくしてもらえました。確かに、こういうモダンでゆったりしっとりしたR&Bって、今までになかったですね。</p>

<p><strong>──“Sunday Morning”もまた、若手注目のVivaOlaさんと組むことで新しい感覚が生れているように思いました。</strong></p>

<p>すっかり仲良くなってVivaちゃんって呼んでるんですけど（笑）、彼とは私がパーソナリティを務めていたラジオに出てもらったことがきっかけで知り合いました。音楽性が好きなことはもちろん、話していてすごくフィーリングが合ったので、その日のうちに「何かやりましょう」と口説いて数カ月越しに実現したんです。私はアメリカンスクール、彼はインター出身で境遇も似ていて、聴いてきた音楽なども、共通言語が多くて楽しかったですね。</p>

<p><strong>──どんな音楽の話をしましたか？</strong></p>

<p>R&Bを中心に、スタジオでもお互いが好きな音楽をかけ合いながらたくさん話しました。彼は私より5つくらい年下なんですけど、私が小学校低～中学くらいの時にはまっていた90年代後半や00年代初期のR&Bもオンタイムで聴いていたみたいで、温度感も近かったんです。「Usherの『Tiny Desk Concert』観た？　やっぱすごいよね」みたいな。そんなコミュニケーションの中で、お互いのルーツであるR&Bをやりたいねって話になり、できた曲が“Sunday Morning”です。</p>

<p><strong>──リズムの音が生っぽくて親しみやすく、曲自体も少し懐かしいにおいがしました。</strong></p>

<p>ちょっと前のR&Bみたいな感じ。その香りはあえて残しました。生っぽいビートもいいですよね。Vivaちゃんが私の声にはそのほうが合うんじゃないかって、提案してくれました。</p>

<p><strong>──そしてJQさんとの“It's you”。この曲は今作の起点として大きかったのではないかと。</strong></p>

<p>そうかもしれないです。コラボレーションの楽しさを知ってエンジンにブーストがかかったみたいな。“Not the End”がダークネスも見せていくというメンタルやメッセージ的な方向性の起点だったとすれば、“It's you”はコラボすることでもっと音楽的な幅を広げたいと思って始めたことの確信、決定打になったと思います。</p>

<p><strong>──“us”は、THE CHARM PARKさんと作ったシングル“風の中”と“each day each night”のリリースの際のインタビューで、「実はTHE CHARM PARKさんとの曲はまだあるのでリリースしたい」とおっしゃっていたその曲ですか？</strong></p>

<p>はい。私が作詞作曲してTHE CHARM PARKさんにアレンジをしてもらった曲で、これに関してはあまり自分のダークネスは出ていない、足取りの軽い曲ですね。ライブのこと、ファンの方々と同じ空間にいる時間を想像しながらシンガロングできるような曲にしました。</p>

<p><strong>──次はお友達のカップルに捧げた“each day each night”。最後に安田さんの仲間への想いや慈愛に満ちた曲がきて、幸せな気持ちになりました。</strong></p>

<p>この曲順もライブを想像してのことですね。最後はポジティブでストレートなラブソングを浴びて、幸せな気持ちに包まれて家に帰ってもらいたいですから。アルバムを締め括るにもぴったりだと思うので、いずれにせよ最後になっていたと思います。そしてハッピーになって、また“Circle”に戻ってもらえたら。円には終わりがないので（笑）。ずっとループしてもらえるような作品にしたかったんです。そして、コラボしてくださった方々のおかげで、安田レイ史上もっとも音楽的な幅があって飽きることなくあっという間に聴ける、だからリピートしたくなる豊かなアルバムになったと思います。</p>

<p><strong>──今作はほとんどの曲で共作というスタンスを取り、シンガーとしてだけでなく、ソングライターとしてもこれまで以上に深く作品に入り込みました。そして、これから先のことについては、どうお考えですか？</strong></p>

<p>今作でジャンルの幅が広がり、歌い方にもいい変化があったと思うので楽しみです。そのあとのことはまだ何も考えていないですね。どうしましょう（笑）。ライブはたくさんしたいですね。ワンマンだけでなく私のことを知らない方々の前でももっと歌いたい。フェスとかイベントとか、いろいろ出たいです。制作面では、先ほど話したYaffleさんと作った曲をはじめストックはまだあるので、それらをさらに磨き上げて出したいですし、今年もシンガーソングライターとして面白い曲をどんどん作っていけたらなって、思います。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160644/interview230425_rei_yasuda-04.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449774" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<a href="https://twitter.com/TAISHI_IWAMI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>TAISHI IWAMI</u></a>
Photo：<a href="https://www.instagram.com/shibazakimadoka/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>柴崎まどか</u></a></p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box fade-up">
<p>最後に、10周年を記念した＜Rei Yasuda 10th Anniversary Special Live “Turn the Page” Supported by JA全農＞を7月3日（月）にビルボードライブ東京（1日2回公演）で開催する彼女に意気込みのコメントをもらった。ぜひ最新アルバムとともにこれまでの作品を振り返りながら、メモリアルな機会に足を運んでほしい。</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──10周年を迎えるにあたっての今の心境は？</strong></p>

<p>デビューしてからまだ10年しか経っていないのか、と最近考えていました。20代全てというのもあり、濃すぎる10年間でした。思い描いていた場所に自分がいなくて、焦ったり怖くなったりする事もたくさんあるけど、もうここまで来るとgod only knowsですね。

<p>音楽から離れようとしても、結局何かが私を連れ戻すんですよ。本当、人生って不思議です。そして、この10年の中で、ファンのみんなと育て上げてきた絆がさらに強くなってきた気がします。今年久しぶりに開催したツアーで改めて「みんなの存在が私を動かしている」と心の底から思えたんですよね。あの瞬間の特別な感情を今年はたくさん重ねていきたいです。みんないつもありがとう！（みんなへのラブレターみたいになっちゃった笑）

<p><strong>──今後挑戦してみたいことは？</strong></p>

<p>またツアーがしたいです！</p>

<p>今年久しぶりにやった東名阪ツアーの音も、気持ちも、みんなとの繋がりも、どんどん育っていくのが本当に楽しくて。もっとたくさんの場所でやったら一体どんな景色が、お客さんが、私が、待ってるんだろう！？　と考えるだけでドキドキしちゃいます。</p>

<p><strong>──7/3のビルボードライブ東京でのワンマンライブはどのような内容になりそうですか？</strong></p>

<p>デビュー日にアニバーサリーライブができるなんて本当に幸せです。たくさんの感謝の気持ちを込めて、スペシャルなセットリストで懐かしい曲もお届けしたいと思ってます。</p>

<p>私の声も、音も、見た目も、価値観も、どんどん変化していますが、この10年をゆっくりみんなと振り返りながら、その時の記憶を音を通して思い出せたら幸せです。</p>

<p>みんなに会えるのを本当に楽しみにしています！　最高の日にしましょう！</p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>

<p class="name">安田レイ</p>
<p class="text">1993年4月15日、アメリカ・ノースカロライナ州生まれ。3歳で日本ヘ。10歳の頃、母親が聴いていた宇多田ヒカルに衝撃を受けてシンガーを志す。13歳で音楽ユニット『元気ロケッツ』に参加。
2013年、「自身の歌声をもっともっとたくさんの人々の心に直接届けたい』という強い想いを胸に、同年7月シングル「Best of My Love」にてソロシンガーとしてデビュー。その後も、ドラマやアニメ主題歌、CMタイアップ曲など、話題の楽曲を次々とリリース。
2015年11月にリリースした「あしたいろ」は、TBS系ドラマ「結婚式の前日に」主題歌として共感を呼び、その年の活躍が認められ、「第57回輝く！日本レコード大賞」新人賞も受賞。
2021年2月リリースの「Not the End」が、日テレ・Hulu共同製作ドラマ「君と世界が終わる日に」挿入歌としてオンエア。各配信サイトのチャートで上位にランクイン、自身最大の配信ヒットとなる。
3月にはアーティストの一発撮りを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にも出演し、その歌声に高い評価を受けた。2021年11月リリースのEP「It’s you」では、JQ from Nulbarich、TENDRE、tofubeats、H ZETTRIOとコラボレーションが話題となる。

<a href="http://www.yasudarei.net" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Official Site</a>｜<a href="http://instagram.com/yasudarei" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="http://twitter.com/yasudarei" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a></p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<p class="name">Circle</p>
<p class="text">2023年2月8日
安田レイ
初回生産限定盤（CD+BD）：SECL2835-6 　\6,000（tax incl.）
通常盤（CD）：SECL2837 　\3,300（tax incl.）
&nbsp;
[CD]
01. Circle produced by Yaffle
02. through the dark produced by Jeff Miyahara
TVアニメ「白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE」エンディングテーマ
03. Not the End produced by 玉井健二（agehasprings）
日本テレビ・Hulu共同製作ドラマ「君と世界が終わる日に」挿入歌
04. 風の中 produced by THE CHARM PARK
TVアニメ「ラブオールプレー」エンディングテーマ
05. HOME THERAPY feat. 熊木幸丸 from Lucky Kilimanjaro
06. A beautiful world produced by THE CHARM PARK
　　シーボンパルWEB CMソング
07. blank sky produced by TENDRE
08. Sunday Morning feat. VivaOla
09. It's you produced by JQ from Nulbarich
10. us Arranged by THE CHARM PARK
11. each day each night Arranged by THE CHARM PARK
　　Softbank「HeartBuds」テーマソング
&nbsp;
[BD] 
[Music Video]
1 through the dark
2 Not the End
3 It’s you
4 blank sky
5 風の中
6 each day each night
&nbsp;
[Studio Sessions]
1 Not the End
2 each day each night
3 Sunday Morning feat. VivaOla
4 HOME THERAPY feat. 熊木幸丸 from Lucky Kilimanjaro
&nbsp;
[Behind the Scenes]
1 Studio Sessions
2 Art Work Shooting

<a href="https://www.yasudarei.net/Circle/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">特設サイト</a>
</p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">Rei Yasuda 10th Anniversary Special Live “Turn the Page” Supported by JA全農</p>
<p class="text">2023年7月3日(月)
会場：ビルボードライブ東京（1日2回公演）
＜1stステージ＞ 16:30 open / 17:30 start
＜2ndステージ＞ 19:30 open / 20:30 start
サービスエリア￥6,800-
カジュアルエリア￥6,500-（1ドリンク付）
※ご飲食代は別途ご精算となります。
&nbsp;
▼チケット販売
ビルボードライブHP
<a href="http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=14108&shop=1" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=14108&shop=1</u></a>
ぴあ
<a href="https://w.pia.jp/t/yasudarei-t/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://w.pia.jp/t/yasudarei-t/</u></a>
イープラス
<a href="https://eplus.jp/yasudarei-bbl/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://eplus.jp/yasudarei-bbl/</u></a>
&nbsp;
●電話受付
【ご予約・お問い合わせ】
03-3405-1133
【受付時間】
［平日］12:00～17:00
［公演開催日］12:00～2ndステージ開演まで
※開催日につきましては各店舗のスケジュールよりご確認ください。
［休業日］土曜、日曜、祝日（公演開催時は上記の通り2ndステージ開演まで営業）
※平日に臨時休業をいただく場合がございます。決定した場合はTOPページWhat’s NEWよりお知らせいたします。
&nbsp;
▼公演に関するお問い合わせ
ビルボードライブ東京：03-3405-1133
〒107-0052東京都港区赤坂9丁目7番4号 東京ミッドタウン ガーデンテラス4F
</p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>謎のアーティスト“TiU”が「HAPPY HUMAN」MVを公開｜楽曲にJQ(Nulbarich)が参加</title>
		<link>https://qetic.jp/music/tiu-221215/443598/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/tiu-221215/443598/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Dec 2022 11:00:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>TiUが11月11日に配信シングル第1弾としてリリースした、“HAPPY HUMAN”のミュージックビデオが公開。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/15174648/music221215-TiU-04-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="TiU" decoding="async" /></figure><p><strong>TiU</strong>（読み方：ティーユー）が11月11日に配信シングル第1弾としてリリースした、“<strong>HAPPY HUMAN</strong>”のミュージックビデオが公開。</p>

<h3>謎のアーティスト“TiU”が「HAPPY HUMAN」MVを公開</h3>

<p>2022年11月1日より、顔部分が黒い陰で隠され、その上に謎のキャラクターが描写されたアート風なアーティスト写真と、何かユーザーに訴えかけるような気を引くキーワードと共に「11/11」の日付が書かれた広告がSNS上に現れたTiU。リンク先をクリックしてみると、TiUというアーティストのホームページに遷移し、広告で使用されていたアート風アーティスト写真が大きく表示されており、画面左には各SNSアイコンが並んでいる。そのアイコンの中に、何故か“コミック”のアイコンがあり、クリックしてみるとどうやら可愛らしいキャラクターのストーリーコミック（？）となっている。コミックは、現在「10話」掲載。</p>

<p>ミュージックビデオの監督には、TOYOTA「YARIS CROSS」・PlayStation4 TVCM・経済産業省「空飛ぶクルマ」など多数を手掛けるYosuke Ishikoを迎えた本作。MVの主人公は、コミックにも描かれており、可愛らしくもあり紳士的なまさに“Cute Gentle”を具現化したようなキャラクターTiTi。本楽曲には<strong>JQ(Nulbarich)</strong>、<strong>宗本康兵</strong>(Munemoto Kouhei)が参加している。“TiU”は何者なのか。旅の始まりとなるこの楽曲のミュージックビデオを紐解いて、TiUの今後の活動に注目していただきたい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443606" rel="attachment wp-att-443606"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/15174643/music221215-TiU-03.jpg" alt="TiU" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-443606" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443605" rel="attachment wp-att-443605"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/15174639/music221215-TiU-02.jpg" alt="TiU" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-443605" /></a>

<h3>TiU - HAPPY HUMAN (Official Video)</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/m6qG37ozdWo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>HAPPY HUMAN</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443604" rel="attachment wp-att-443604"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/15174635/music221215-TiU-01.jpg" alt="TiU" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-443604" /></a>

<p>2022年11月11日</p>
<p>TiU</p>
<p>Co Producer：JQ(Nulbarich)</p>
<p>Arrangements: JQ (Nulbarich), Munemoto Kouhei, TiU</p>
<p>Sax: Takegami Yoshinari</p>
<p>Trumpet: Masago Youchi</p>
<p>Trombone: Shishiuchi Kanade</p>

<a href="https://TiU.lnk.to/HAPPYHUMAN" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">配信リンクはこちら</a><a href="https://tiumusic.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">TiU オフィシャルサイト</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>sankaraがJQ from Nulbarichプロデュースシングル「Lemon Man」を配信決定｜新EP＆主催パーティーも情報解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/music/sankara-220609/432181/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/sankara-220609/432181/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Jun 2022 12:00:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=432181</guid>
<![CDATA[<summary><p>sankaraがJQ from Nulbarichプロデュースのニューシングル“Lemon Man”を6月22日（水）に配信、さらに新EPを7月13日（水）にリリースすることを発表。さらに、主催パーティーの詳細もアナウンスされた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/09202429/music220609_sankara-02-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="sankara" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/09202429/music220609_sankara-02-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/09202429/music220609_sankara-02-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/09202429/music220609_sankara-02.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/09202429/music220609_sankara-02-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>sankara</strong>が<strong>JQ from Nulbarich</strong>プロデュースのニューシングル“<strong>Lemon Man</strong>”を6月22日（水）に配信、さらに新EPを7月13日（水）にリリースすることを発表。さらに、主催パーティーの詳細もアナウンスされた。</p>

<h3>sankara新EP、JQ from Nulbarichが全編プロデュース</h3>

<p>ラッパーのTossとシンガーのRyoからなる二人組・sankara。ニューシングル“Lemon Man”はNulbarichのJQがプロデュースを手がけており、90年代～現代の要素を含んだヒップホップやネオソウルを軸に、ダンスミュージックの展開を織り交ぜたビートに仕上がっている。またTossの反骨精神とともに夢と向き合う熱く青くエッジの効いたラップと、Ryoの歌う柔らかでチルなフックのコントラストというsankara節にもより磨きのかかった、新鮮かつ盤石な一曲に。</p>

<p>さらに“Lemon Man”のオリジナルバージョンに続き、<strong>DÉ DÉ MOUSE</strong>によるリミックスも7月6日（水）に配信されることに。オリジナルのオーセンティックな質感やストリート感覚に対し、ゴージャスでアンセミックな仕上がりになっているので、ぜひ聴き比べて楽しんでほしい。</p>

<p>そしてsankaraは、JQ from Nulbarichの全編プロデュースのもと、7月13日（水）に<strong>新EP『DREAM WALK』</strong>をリリースすることも決定。新曲2曲を加えた全6曲を収録予定となっている。さらに、7月17日（日）には自身の主催パーティー＜<strong>SIMCITY</strong>＞も開催。第1弾として、<strong>NakamuraEmi</strong>、<strong>NAGAN SERVER</strong>の出演が発表された。さまざまなアナウンスにより、期待感高まるsankaraの動向をぜひチェックしてほしい！</p>

<a href="https://qetic.jp/music220609_sankara-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/09202421/music220609_sankara-01.jpg" alt="sankara" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-432178" /></a>

<figure><a href="https://qetic.jp/music220609_sankara-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/09202429/music220609_sankara-02.jpg" alt="sankara" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-432179" /></a><figcaption>Lemon Man</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/music220609_sankara-03/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/09202437/music220609_sankara-03.jpg" alt="sankara" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-432180" /></a><figcaption>Lemon Man Remix</figcaption>
</figure>

<a href="http://sankara-itf.com" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">HP</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>UAが新EP『Are U Romantic?』をリリース｜岸田繫、中村佳穂、マヒトゥ・ザ・ピーポー、Kj、ハナレグミ、 JQからのコメント到着</title>
		<link>https://qetic.jp/music/ua-220525/431089/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/ua-220525/431089/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 25 May 2022 03:00:23 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=431089</guid>
<![CDATA[<summary><p>「UA 25th→→→（to）30th Anniversary」として、音源のリリース、ワンマンライブ、音楽フェスへの出演と精力的な活動を行っているUA。マヒトゥ・ザ・ピーポー（GEZAN）提供の“微熱”、岸田繫（くるり）提供の“アイヲ”の2曲が大きな反響を呼んでいる最新EP『Are U Romantic?』が本日5月25日（水）にリリースされた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="959" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25112100/music220525_ua-02-1440x959.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="UA" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25112100/music220525_ua-02-1440x959.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25112100/music220525_ua-02.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>「<strong>UA 25th→→→（to）30th Anniversary</strong>」として、音源のリリース、ワンマンライブ、音楽フェスへの出演と精力的な活動を行っている<strong>UA</strong>。<strong>マヒトゥ・ザ・ピーポー</strong>（GEZAN）提供の“微熱”、<strong>岸田繫</strong>（くるり）提供の“アイヲ”の2曲が大きな反響を呼んでいる<strong>最新EP『Are U Romantic?』</strong>が本日5月25日（水）にリリースされた。</p>

<h3>UAの新EPに岸田繫、Kj、ハナレグミ、 JQ、中村佳穂、マヒトゥ・ザ・ピーポーからコメント</h3>

<p>UAの<strong>約6年ぶりのCDリリース</strong>となる本作は、共に時代を歩んできた盟友から注目の若手アーティストまで、豪華フロントマンたちからの楽曲提供を受け、「NEO POP」というテーマを掲げて制作された。日本を離れ、子供たちとの生活の中でPOPの魅力に改めて気付いたというUAから、楽曲制作からビジュアルに至るまでPOPを突き詰めたEPが、ついにアニバーサリーのギフトとして届けられた。</p>

<p>楽曲提供を行った面々も話題となっているこのEPだが、本日のリリースに際してその参加アーティストたちからのコメントが到着。さらに、本日21時からはスペースシャワーTVにてUAの特別番組のオンエアも決定。<strong>ハナレグミ（永積 崇）</strong>、<strong>鈴木正人（LITTLE CREATURES）</strong>を迎えた豪華ライブセッションと、これまでの活動を振り返ったインタビュー、ハナレグミとの対談など、アニバーサリーならではの特番となっているので、ぜひこちらもチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/music220525_ua-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25112054/music220525_ua-01.jpg" alt="UA" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-431086" /></a>


<blockquote><strong>マヒトゥ・ザ・ピーポー（GEZAN）</strong>

ロマンチックがなんでもない毎日を彩り、わたしを人にしてくれる。
4カウント数えると、この時代にかぶさった鈍色の乾いた砂が水でひたされその砂の一粒一粒が空に帰っていく。
あ、空が青い。新呼吸。
このEPがうーちゃんの新しい旅路への切符になることを祈ってま−す。

マヒトゥ・ザ・ピーポー</blockquote>


<blockquote><strong>永積 崇（ハナレグミ）</strong>

『Are U Romantic?』
完成おめでとう！
UAのミュージックヒストリーに参加できたこと光栄に思ってます。
完成した『お茶』大好きで最近毎日聴いてるよ。
歌声はもちろん、アレンジも最高にかっこいい！
フェスにフロアーに『お茶』で熱く沸かしてね！</blockquote>


<blockquote><strong>岸田繫（くるり）</strong>

UAさんはマジカルでラジカルな歌い手。私が言うまでもありませんが、彼女は日本の中でも指折りの、歌う女神さまです。喋っている時は普通の（しかし頼れる）素敵なお姉さんです。彼女の温かみ、そしてその心の奥底から溢れ出す愛への祈りが、どうかこの世の中に少しでも伝わりますように。また曲書かせてくださいね。

令和四年三月
岸田繁</blockquote>

<blockquote><strong>JQ（Nulbarich）</strong>

今回お話しいただいた時に正直、あの”UA”をプロデュースなんぞこの僕に出来るわけがないと思ってました。
でも、糸を解くようなお嬢の華麗なるエスコートにより、結果やりたい放題させてもらいました。
初めてのお手合わせになりましたが、僕等らしい作品になったのかなと。是非ご試聴くださいませ。</blockquote>

<blockquote><strong>中村佳穂</strong>

門出には歌が似合いますね。声を聞くだけで経てきた人生を感じる。美しやキュートなUAさま！存分にファン目線でかきあげさせていただきました。
25周年これからの旅に素敵な風が吹きますように。改めておめでとうございます。love

中村佳穂より</blockquote>


<blockquote><strong>Kj（Dragon Ash）</strong>

窮屈な世界に自由な音楽を届けてくれて
┏○）） ｱｻﾞ━━━━━━━━ｽ！
Kj</blockquote>

<a href="https://qetic.jp/music220525_ua-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25112100/music220525_ua-02.jpg" alt="UA" width="1920" height="1279" class="alignnone size-full wp-image-431087" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Are U Romantic?</h3>

<a href="https://qetic.jp/ua_fn%e5%8e%9a%e3%83%88%e3%83%ac%e3%83%bc%e3%83%9b%e3%82%9a%e3%82%b1%e5%8f%b0%e7%b4%99_0418-2/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/25112112/music220525_ua-03.jpg" alt="UA" width="1794" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-431088" /></a>

<p>2022年5月25日（水）</p>
<p>〇通常盤（CDのみ）</p>
<p>品番/ VICL-65654</p>
<p>￥2,500（＋tax）</p>

<p>〇初回限定盤（CD＋DVD）</p>
<p>品番/ VIZL-2024</p>
<p>￥4,000（＋tax）</p>

<p>＜CD＞（初回・通常共通）　【】は楽曲提供</p>
<p>1.　微熱　【マヒトゥ・ザ・ピーポー（GEZAN）】</p>
<p>2.　お茶　【永積 崇（ハナレグミ）】</p>
<p>3.　アイヲ　【岸田繁（くるり）】</p>
<p>4.　蜂蜜とミルク　【JQ（Nulbarich）】</p>
<p>5.　Honesty　【中村佳穂】</p>
<p>6.　Okay　【Kj（Dragon Ash）】</p>

<p>＜DVD＞（初回限定盤のみ）</p>
<p>1.　情熱</p>
<p>2.　黄金の緑</p>
<p>3.　閃光</p>
<p>4.　HORIZON</p>
<p>5.　微熱</p>
<p>6.　プライベート サーファー</p>


<p>初回限定盤：<a href="https://www.jvcmusic.co.jp/-/Linkall/VIZL-2024.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.jvcmusic.co.jp/-/Linkall/VIZL-2024.html</a></p>
<p>通常盤：<a href="https://www.jvcmusic.co.jp/-/Linkall/VICL-65654.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.jvcmusic.co.jp/-/Linkall/VICL-65654.html</a></p>

<p>ストリーミングサービスおよびiTunes Store、レコチョク、moraなど主要ダウンロードサービスにて配信中</p>
<p>※音楽ストリーミングサービス：Apple Music、LINE MUSIC、Spotify、YouTube Music、Amazon Music Unlimited、AWA、KKBOX、Rakuten Music、TOWER RECORDS MUSIC</p>

<a href="https://jvcmusic.lnk.to/Are_U_Romantic" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">配信はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/life-fashion/newbalance-220317/427071/</guid>
		<title>New BalanceとPEARLY GATESがコラボ！ルックにJQ、野崎萌香、Leslie・keeらが登場</title>
		<link>https://qetic.jp/life-fashion/newbalance-220317/427071/</link>
		<comments>https://qetic.jp/life-fashion/newbalance-220317/427071/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Mar 2022 03:10:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=427071</guid>
<![CDATA[<summary><p>ゴルフアパレルブランドのPEARLY GATESとNew Balance 1400のコラボシューズが3月18日（金）より公式オンラインショップにて販売。キービジュアルには、NulbarichのJQ、モデル／俳優の宮田秀道、野崎萌香らが登場。さらにフォトグラファーのLeslie・kee、前田典子、文筆家・クリエイティブディレクターの松浦弥太郎、浅野美奈弥、パーリーゲイツ創始者の仙座学も参加している。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="862" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/17114235/life_220314_newbalance_012-1440x862.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="newbalance" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/17114235/life_220314_newbalance_012-1440x862.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/17114235/life_220314_newbalance_012.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>ゴルフアパレルブランドの<strong>PEARLY GATES</strong>と<strong>New Balance 1400</strong>のコラボシューズが3月18日（金）より公式オンラインショップにて販売される。</p>
 
<h3>NulbarichのJQ、宮田秀道、野崎萌香らがルックに登場</h3>
 
<p>今回登場したコラボシューズはスパイクレスのゴルフシューズ。パーリーゲイツが持つゴルフに対する知識を最大限に活用し、最高のパフォーマンスが発揮できるよう作られた。
<a href="https://qetic.jp/life-fashion/newbalance-220317/427071/attachment/life_220314_newbalance_03/" rel="attachment wp-att-427090"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/17114157/life_220314_newbalance_03.jpg" alt="newbalance" width="1920" height="1013" class="alignnone size-full wp-image-427090" /></a>

 
<p>ボディは履く人の個性に馴染むようなホワイトカラーの仕上がりに。防水レザーを使用し、甲周りを支えるゴムバンドも内蔵。またクッションにはREV LITEが使用されており、耐久性と心地よいクッション性を実現。ボディへのロゴ配置には、ブランドを象徴する「<strong>PG89</strong>」の文字がプリントされており、ネイビーをアクセントに装飾やカラーを最小限に抑えたデザインとなっている。</p>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/newbalance-220317/427071/attachment/life_220314_newbalance_04/" rel="attachment wp-att-427091"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/17114202/life_220314_newbalance_04.jpg" alt="newbalance" width="1920" height="1345" class="alignnone size-full wp-image-427091" /></a>
 
<p>なおキービジュアルには、Nulbarichの<strong>JQ</strong>、モデル／俳優の<strong>宮田秀道</strong>、<strong>野崎萌香</strong>らが登場。さらにフォトグラファーの<strong>Leslie・kee</strong>、<strong>前田典子</strong>、文筆家・クリエイティブディレクターの<strong>松浦弥太郎</strong>、<strong>浅野美奈弥</strong>、パーリーゲイツ創始者の<strong>仙座学</strong>も参加している。ブランドと関係性が深い愛のある8人のルックにも注目してほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/life-fashion/newbalance-220317/427071/attachment/life_220314_newbalance_02/" rel="attachment wp-att-427089"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/17114152/life_220314_newbalance_02.jpg" alt="newbalance" width="1920" height="1066" class="alignnone size-full wp-image-427089" /></a>
<figure><a href="https://qetic.jp/life-fashion/newbalance-220317/427071/attachment/life_220314_newbalance_05/" rel="attachment wp-att-427092"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/17114207/life_220314_newbalance_05.jpg" alt="newbalance" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-427092" /></a><figcaption><span class="colorline">JQ</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/life-fashion/newbalance-220317/427071/attachment/life_220314_newbalance_06/" rel="attachment wp-att-427093"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/17114212/life_220314_newbalance_06.jpg" alt="newbalance" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-427093" /></a><figcaption><span class="colorline">宮田秀道</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/life-fashion/newbalance-220317/427071/attachment/life_220314_newbalance_07/" rel="attachment wp-att-427094"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/17114217/life_220314_newbalance_07.jpg" alt="newbalance" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-427094" /></a><figcaption><span class="colorline">野崎萌香</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/life-fashion/newbalance-220317/427071/attachment/life_220314_newbalance_08-2/" rel="attachment wp-att-427099"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/17114315/life_220314_newbalance_08-1.jpg" alt="newbalance" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-427099" /></a><figcaption><span class="colorline">Leslie・kee</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/life-fashion/newbalance-220317/427071/attachment/life_220314_newbalance_010/" rel="attachment wp-att-427096"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/17114226/life_220314_newbalance_010.jpg" alt="newbalance" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-427096" /></a><figcaption><span class="colorline">前田典子</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/life-fashion/newbalance-220317/427071/attachment/life_220314_newbalance_09/" rel="attachment wp-att-427100"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/17114319/life_220314_newbalance_09.jpg" alt="newbalance" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-427100" /></a><figcaption><span class="colorline">松浦弥太郎</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/life-fashion/newbalance-220317/427071/attachment/life_220314_newbalance_011/" rel="attachment wp-att-427097"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/17114231/life_220314_newbalance_011.jpg" alt="newbalance" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-427097" /></a><figcaption><span class="colorline">浅野美奈弥 </span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/life-fashion/newbalance-220317/427071/attachment/life_220314_newbalance_01/" rel="attachment wp-att-427088"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/17114143/life_220314_newbalance_01.jpg" alt="newbalance" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-427088" /></a><figcaption><span class="colorline">仙座学</span></figcaption>
</figure>

<a href="https://store.tsigs.com/pearlygates/pg/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

<p>© Qetic Inc.</p>
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</description>
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		<title>安田レイが語った新作EP『It’s you』でのチャレンジ──CDからサブスク、音楽との向き合い方の変化が広げた表現の幅</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/rei_yasuda-211108/416025/</link>
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		<pubDate>Mon, 08 Nov 2021 12:00:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>安田レイが新作EP『It’s you』をリリース。今作は、JQ from Nulbarich、TENDRE、tofubeats、H ZETTRIOと、キャリア史上初となる尊敬するアーティストとのコラボレーション曲のみで構成された意欲作だ。これまでは足し算的な表現のイメージが強かった彼女が、シンプルなサウンドと泣きのサビに頼らないメロディという引き算の発想により新たな魅力の扉を開いている。そこにあった深みや優しさや包容力を増した歌声が向かう未来は、きっと明るいだろう。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1080" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08134429/interview1108_rei_yasuda_04-1440x1080.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="rei_yasuda" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08134429/interview1108_rei_yasuda_04-1440x1080.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08134429/interview1108_rei_yasuda_04.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p>押しも押されもせぬ王者の風格が漂う歌声。ドメスティックポップにR＆B、ハウス／ディスコにロックなどを吸収した多彩な音楽性。そして、陽の当たる場所もダークサイドもとらえた表現力。2020年にアルバム『Re:I』をリリースしてから、今年1月に放送されたドラマ『君と世界が終わる日に』の挿入歌“Not the End”の流れのなかで、<strong>安田レイ</strong>は劇的と言っていいほどの進化を遂げた。</p>

<p>そんな安田が早くも、新作EP『<strong>It’s you</strong>』をリリース。今作は、<strong>JQ from Nulbarich</strong>、<strong>TENDRE</strong>、<strong>tofubeats</strong>、<strong>H ZETTRIO</strong>と、キャリア史上初の尊敬するアーティストとのコラボレーション曲のみで構成された意欲作だ。なかでもJQがプロデュースしたタイトル曲と、TENDREがプロデュースを手掛けた“<strong>blank sky</strong>”は目を見張るものがある。これまでは足し算的な表現のイメージが強かった彼女が、シンプルなサウンドと泣きのサビに頼らないメロディという引き算の発想により新たな魅力の扉を開いている。そこにあった深みや優しさや包容力を増した歌声が向かう未来は、きっと明るいだろう。</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：安田レイ</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08134436/interview1108_rei_yasuda_05.jpg" alt="rei_yasuda" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-416030" /></div>

<div class="separator"></div>

<h2 class="fade-up">CDからサブスクリプション
音楽との向き合い方の変化</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──安田さんが元気ロケッツに参加したのが2007年。この年は、初代iPhoneが発売された年で、Twitterは2年目。翌年にはスウェーデンでSpotifyのサービスが始まっているんです。そう考えると、インターネット／ソーシャルメディアや音楽シーンの激動期を、メジャーレーベルのアーティストとして活動してこられたんだなと。</strong></p>

<p>元気ロケッツのオーディションを受けたのが13歳で、デビューしたのが14歳でした。当時はまだ子供だったから、世の中が大きく動きそうな予兆みたいなものは感じ取れていなかったですね。iPhoneやTwitterも「言われてみれば確かに」くらいの感じで、Spotifyのようなサブスク型の音楽配信サービスを知ったのも、2010年代に入ってしばらくしてからのこと。でも振り返ってみて、「<strong>けっこう激しい時代を駆け抜けてきたんだな</strong>」って思います。</p>

<p><strong>──そんな時代のなかで、安田さんにとって最も大きな変化は何でしたか？</strong></p>

<p><strong>サブスクで音楽を聴くようになったこと</strong>ですね。おかげでその後の私の人生が豊かになりました。元気ロケッツでデビューする小中学生の頃は、まだフィジカルが強くて、私も近所のDORAMAというレンタルCDショップに行ってました。そこでCDを借りて繰り返し聴いたり、お小遣いを貯めて買ったCD1枚と毎日何時間も向き合ったりしていたんです。音源を所有することってすごく価値のあることだし、私はCDが売れなくなっていく時代の流れをアーティストとして過ごしてきたから、寂しい気持ちもありつつですけど。</p>

<p><strong>──サブスクのおかげでどのように人生が豊かになったのでしょうか。</strong></p>

<p>私はもともと<strong>いろんな音楽を聴くことが好き</strong>で、それがアーティスト活動にも生きてくるタイプなんです。そのなかでサブスクは、好きなアーティストの関連アーティストを辿ったり、誰かの作ったプレイリストを聴いたり、いろんな楽しみ方ができる。それによって<strong>好きな音楽のジャンルや年代が広がった</strong>ことが、表現に作用している部分はかなり大きくて。あとは、サブスクで安田レイの音楽に出会ってライブまで来てくださったという方もたくさんいらっしゃいますし、「<strong>人生が豊かになった</strong>」というのはそういうことですね。</p>

<p><strong>──ひとつひとつの音源を購入するよりもはるかに、さまざまな音楽にアクセスしやすくなったことは大きなメリットですよね。</strong></p>

<p>私は自分の好きな音楽を人におすすめすることも好きで、『<strong>CITY GIRLS MUSIC</strong>』というラジオ番組もやっているんですけど、そこでもサブスクがあることは大きいです。それまでには考えられなかったスピード感で音源を掘ることができる。そして興味が湧いたアーティストがいたら次はSNSに飛んでみると、どこでライブをやっていて、どんなファッションが好みとか、ある程度わかるじゃないですか。それですぐに直接DMを送ってゲスト出演していただくこともあります。</p>

<p><strong>──SNSについてはどうお考えですか？</strong></p>

<p>アーティストが普段の生活や思想をダイレクトに伝えられるツールですね。それによって変な誤解を生む可能性もあるし、「そんな話は聞きたくなかった」と思われる方もいるでしょうから一長一短ですけど、「<strong>私からあなたへ</strong>」みたいな感じで<strong>アーティストとファンとの距離感</strong>が縮まるのは、いいことだと思います。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08134446/interview1108_rei_yasuda_06-1440x1080.jpg" alt="rei_yasuda" width="1440" height="1080" class="alignnone size-medium wp-image-416031" /></div>

<h2 class="fade-up">キャラクターイメージとのギャップ
自分に向き合い見つけた表現方法</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──そういった安田さんの経験や考え方が、作品に反映されて大きな進化を遂げたのが2020年～2021年だと思うんです。音楽性の幅が大きく広がったアルバム『Re:I』（2020年３月）からシングル“<strong>through the dark</strong>”、“<strong>Not the End</strong>”の流れに、明らかなネクストフェーズを感じました。</strong></p>

<p>確かに、2020年前後は変化の時期だったように思います。元気ロケッツのころはまだ右も左もわからなくて、とにかく必死に歌うことが楽しかったし、歌える環境があることがありがたかった。そこから20歳になって安田レイとしてソロデビューして今は28歳。当初と今では聴く音楽もやりたいことも、広がってくるし変わってくる。そんななかで20代前半頃の私って、ポップで明るくて希望に溢れた「<strong>太陽が暖かい朝</strong>」みたいなイメージと思うんです。</p>

<p><strong>──はい。そういうイメージは強かったです。</strong></p>

<p>もちろんそれは嘘ではないし、今でも明るくて元気な安田レイはちゃんと存在するので、大きなジレンマを抱えながらキャラクターを演じていたわけではないんです。けれど、その一方で私の太陽の部分ではなく、<strong>闇のなかにある月の部分</strong>を伝えたいとも思っていました。</p>

<p><strong>──ではなぜ月を出さなかったのでしょうか。</strong></p>

<p>ずっと太陽を中心にやってきたからアウトプットの方法がわからなかったんです。そこから精神的に大人の階段を登りながら、サブスクでいろんなジャンルの曲に触れたり、周りの人たちの話を聞いたりすることで、「こんなやり方もあるんだ」って、だんだんと見えてきました。そして私の表現に、それまでよりも大きな変化が起こり始めたのがここ2年くらい。最初はファンの方々に受け入れてもらえるかどうか、少し不安もありました。でも昔も今もどの曲も、私のなかにある真実だし、「<strong>そんな一面もあったんだね</strong>」ってポジティブな声も多くいただけたので、リリースしてよかったと思います。</p>

<p><strong>──なかでも大きかったのが“Not the End”なんじゃないかと。ドラマ『君と世界が終わる日に』の挿入歌で、ドラマの内容とリンクした、安田レイ史上もっとも生々しい歌詞が響きました。これまで以上に多くの人に安田さんの音楽が届く大きなきっかけにもなりましたよね？</strong></p>

<p>そうですね。本当に感謝しています。この曲はドラマのために書き下ろした楽曲で、人々がウイルスに感染しゾンビと化していくなかでの愛憎劇ですが、コロナ禍と重なる部分もあったから、私なりにコロナに対する想いを歌詞にしたというか。コロナについて言及することを避けられない状況で。事務所の部屋に缶詰め状態で悩みに悩みながら、意味がわからないくらい書き直しを繰り返しました。ドラマの放送が2021年の1月からでしたが、それより前のこの曲を作っていた時期は、もっと先が見えないきつい日々だったじゃないですか。</p>

<p><strong>──私もそうとう辛かったです。</strong></p>

<p>すごくデリケートな問題なので、自分が強く思っていることが正解なのかどうかという大きな自問自答のなかで書かなければいけない。だからと言って慎重になりすぎて、もはや私の言葉ではない当たり障りのない歌詞になってしまったら意味がない。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08134421/interview1108_rei_yasuda_03-1440x1080.jpg" alt="rei_yasuda" width="1440" height="1080" class="alignnone size-medium wp-image-416028" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──そうですね。今になって歌詞を読み返してみてどう思いますか？</strong></p>

<p>しんどかったけど向き合った甲斐はありました。世界の中心で叫んでいるような爆発力や一人ぼっちの寂しさ、どれだけ考えてもどうしていいのかわからない葛藤など、いろんな感情を<strong>生々しく描き出すことができた</strong>と思います。</p>

<p><strong>──1つの時代の記録が強く刻まれた歌詞だと思います。音楽的にも、『Re:I』～“Not the End”の期間はすごく興味深く、圧倒的な歌唱力をもって、メインストリームもオルタナティブも飲み込んだポップスやR＆B、ハウスやロックなどを展開しています。この一連の流れは、シーア（SIA）やホールジー（Halsey）をロールモデルにしているかもしれないと感じたのですが、いかがですか？</strong></p>

<p>シーアも、ホールジーも、すごくリスペクトしています。引き合いに出していただいただけでも嬉しいですし、恐れ多いです。さっき話したことと重なりますが、私はいろんな音楽を聴くことが好きで、世界的なアーティストや国内のアーティストから多大な影響を受けています。そういったインプットの賜物なのかどうなのかはわからないんですけど、最近<strong>自分の声が変わってきた</strong>ように思うんですよね。「声変わりした？」っていうくらい、昔だったら絶対に出せない声が出ている。意識的に声を変えようとしたわけではないのに、不思議ですよね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08134506/interview1108_rei_yasuda_08-1440x1920.jpg" alt="rei_yasuda" width="1440" height="1920" class="alignnone size-medium wp-image-416033" /></div>

<h2 class="fade-up">表現の幅を広げ制作したコラボEP『It’s you』</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──表現の幅を広げた安田さんの次なるチャレンジが、今回のEP『It's you』。初の外部アーティストとのコラボレーションのみで構成されたEPですが、なぜそうしようと思ったのですか。</strong></p>

<p>1曲ずつ別のアーティストとコラボさせてもらうことで、これまでとはまた違った景色を見たかったし、それを見てもらいたかったんです。そこで浮かんだのが<strong>NulbarichのJQさん</strong>と<strong>TENDREさん</strong>でした。お二人の曲はラジオでもよくかけていましたし、JQさんにはゲストでも何度か来てもらっていて。いつか一緒にやりたいと思っていたのでオファーしたら、幸運なことに受けてもらえました。</p>

<p><strong>──では、まずJQさんがプロデューサーを務めたタイトル曲、“It's you”について。JQさんのどんなところに惹かれてオファーしたのですか？</strong></p>

<p>音楽性やアーティストとしての存在感も含めて、<strong>さまざまな音楽／カルチャーへのリスペクト</strong>をJQさんにしかできない表現に昇華しているところですね。まさに私の理想。実際に一緒にレコーディングしてみて思ったのは、ミステリアスでいてフランクで、エッジもある、多面的な魅力を持った方だなって。我が道を貫きつつもみんなが納得できるラインを探るバランサー的な側面もあって勉強になりました。</p>

<p><strong>──「プロデューサー」という言葉がぴったりの方ですね。お二人でどのようなイメージを持って制作に臨んだのでしょうか。</strong></p>

<p>サウンドや曲調については、そのときの趣味や起伏が激しかった精神状態もあって、サビが「ドンッ！」とくるような壮大な感じではなく、<strong>音数が少なくパーソナルで繊細な曲</strong>にしたいとJQさんに話しました。そしたら「今っぽくていいと思う」って、私の気持ちを汲んだトラックを作ってくださったんです。歌詞は、コロナ禍で1人だけの時間が増えたことで気が沈んでいくことが多かったので、自己肯定感を高める曲にしたようと思って取り組んだんですけど……。</p>

<p><strong>──「けど」どうなったのですか？</strong></p>

<p>レコーディングを通して出てくる言葉が変わってきたんです。自己肯定感を高めるために、自分で自分を愛でるような言葉が削ぎ落とされていって、タイトルの“<strong>It’s you</strong>”とかは、気がついたら「これ、誰かに向かって言ってない？」みたいな言葉ばかりが浮かんでくるように。たぶんコロナという不安を抱えながら1人でいるのが寂しくて、誰かとの繋がりを求めていたんでしょうね。それを私は「自己肯定感が低い」と、ある意味では誤認していたんだと思います。</p>

<p><strong>──その感覚、わかる気がします。人と会ったときに「これだったんだ」と思った瞬間、私にもありましたから</strong>。</p>

<p>まさにそういうことかもしれません。たぶん1人で作っていたら、どんどんパーソナルな方向に向かっていたと思うんですけど、そこに新しい風としてJQさんがいたことで、自分がコミュニケーションを求めていたことに気がついた。でも、最初に言っていたこととは違うから「これでいいんですかね？」ってJQさんに聞いたら、「それがきっとレイちゃんのほんとうに言いたいことなんだよ」って。JQさんによって導かれた<strong>優しくも強さもあるポップソング</strong>になったと思います。</p></div>

<div class="text-box fade-up"><p><strong>安田レイ - It's you produced by JQ from Nulbarich</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/6cM0Tc6Dtcs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>──２曲目はTENDREさんをアレンジャーに迎えた“blank sky”。こういったコンテンポラリーな装いも90年代的なノスタルジーもあるスムースなR＆Bは、これまでの安田さんの作品にはなかったタイプの曲ですよね？　それによって安田さんの歌声の新たな魅力が引き出されていることが印象的でした。ソフトでナチュラルで、余韻が気持ちよくて。</strong></p>

<p>ありがとうございます。この曲、実はライブでは披露したことがあるんです。その時はシンプルなフレーズをピアノで繰り返してそこにメロディを乗せただけの曲でした。ピアノはぜんぜん上手くないので、よく人前でやったなと（笑）。</p>

<p><strong>──それだけお気に入りだったんですね。</strong></p>

<p>そうですね。ライブを観てくださったお客さんからも「また聴きたい」という感想をいただいたので、いつか音源化したいと思っていました。<strong>すごくシンプルで柔らかくて暖かい曲</strong>。ここにもしTENDREさんの魔法がかかったら、さらに魅力的な曲になるんじゃないかと思ってアレンジを依頼したら、想像以上のめちゃくちゃかっこいいトラックが返ってきました。</p>

<p><strong>──TENDREさんのコーラスも絶妙に効いています。</strong></p>

<p>TENDREさんの声が大好きなんです。でも、今回はアレンジャーとしてオファーしたのでTENDREさんの声を入れる予定はなくて、そのままレコーディングを進めていたんですけど、どうしても歌ってもらいたい気持ちが抑えられなくなりました。それで、作業も終盤に差し掛かった頃にダメ元でお願いしてみたら、快く引き受けてくださって。中心にある私の声を包み込む上質な羽毛布団のようコーラス。私が求めていた曲の暖かみ以上のものが出たと思います。</p>

<p><strong>──“blank sky”はライブで観るのも楽しみな曲。前半はキックの音が少ないので、そこを安田さんがどう乗りこなすのかが楽しみです。</strong></p>

<p>そうですね。Aメロは頼れるリズムの音が少なくて難しい。でも、それはライブならではのアレンジができる余白が多いということなので、楽しみにしています。<strong>11月21日（月）のビルボードライブ東京</strong>で初披露するので、期待してください！　</p>

<p><strong>──3曲目は既発曲から、BONNIE PINKの“A Perfect Sky”をtofubeatsのアレンジで。原曲より少しテンポが速いくらいの原曲に沿った流れにtofubeatsさんならではのサウンドが光ります。</strong></p>

<p>最初はもっとテンポが速かったんですけど、口がこんがらがっちゃって（笑）。BONNIE PINKさんは10代の頃からずっと好きで、ライブもよくカバーしていました。原曲はアネッサのCMソングとしても使用されていて、私のバージョンも「#アネッサおうちで夏フォトチャレンジ」とのタイアップなんですけど、ラジオで歌ったことがきっかけで、声をかけていただきました。リスペクトするアーティストの曲をtofubeatsさんの力をお借りして音源化できて、ほんとうに嬉しかったです。</p>

<p><strong>──最後はYouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』で披露された、2014年のシングル“Brand New Day”を、H ZETTRIOの演奏によってセルフカバーした音源です。</strong></p>

<p>『<strong>THE FIRST TAKE</strong>』は本当にやり直しなしの1発録り。しかもそれぞれのブースからの歌と演奏だからアイコンタクトができないんです。私はけっこうあがり症で、自分のライブでもよく歌詞が飛んで「戻ってこい」とか思いながらごまかしたりするので、不安しかなかったんですけど、奇跡的に歌詞も間違えずにピッチもしっかり取れました。よく「<strong>ゾーンに入る</strong>」って言うじゃないですか。その感覚を始めて経験したかもしれません。H ZETTRIOはジャズの方々なので、言わばこういう状況のプロ。アイコンタクトはできないけれど心の眼を通して、私に合わせながら導いてくださったんじゃないかと思います。</p>

<a href="https://youtu.be/hXy3wH5rizU" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">-YouTube-
THE FIRST TAKE
安田レイ-Brand New Day
feat.H ZETTRIO</a>

<p><strong>──初のコラボEPは、それ自体の内容が素晴らしかったことに加えて、安田さんの未来が楽しみになる作品でもありました。なので、これからやっていきたいことについて教えていただけますか？</strong></p>

<p>昔も今もこれからも、一貫して<strong>ポップスであること</strong>は大事にしていきたいと思っています。そのなかで、自分のルーツであるR＆Bや、ふだん聴いているさまざまなジャンルの音楽性を打ち出していきたいですね。“It's you”のところで話しましたけど、JQさんのような、好きなカルチャーへのリスペクトに自分のフィルターを通して、<strong>新たな表現を生み出すことができる</strong>アーティストになれるように頑張ります。そして今までのファンの方々のことを大切に想うことはもちろん、もっと多くの方々にも<strong>安田レイの音楽を知ってもらいたい</strong>。私は欲張りなんだなって、つくづく思いますね（笑）。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/08134414/interview1108_rei_yasuda_02.jpg" alt="rei_yasuda" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-416027" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<a href="https://twitter.com/TAISHI_IWAMI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>TAISHI IWAMI</u></a>
Photo：<a href="https://www.instagram.com/nokusd/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Naoki Usuda</u></a></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>
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<p class="name">安田レイ</p>
<p class="text">1993年4月15日、アメリカ・ノースカロライナ州生まれ。 3歳で日本ヘ10歳の頃、母親が聴いていた宇多田ヒカルに衝撃を受けてシンガーを志す。 13 歳で音楽ユニット『元気ロケッツ』に参加。 2013年、「自身の歌声をもっともっとたくさんの人々の心に直接届けたい』という強い想いを胸に、同年7月シングル「Best of My Love」にてソロシンガーとしてデビュー。 その後も、ドラマやアニメ主題歌、CM タイアップ曲など、話題の楽曲を次々とリリース。2015年11月にリリースした「あしたいろ」は、TBS 系ドラマ「結婚式の前日に」主題歌として共感を呼び、 その年の活躍が認められ、「第57回輝く！日本レコード大賞」新人賞も受賞。 2021年2月リリースの「Not the End」が、日テレ・Hulu 共同製作ドラマ「君と世界が終わる日に」挿入歌とし てオンエア。各配信サイトのチャートで上位にランクイン、自身最大の配信ヒットとなる。3月にはアーティストの一発撮りを鮮明に切り取る YouTube チャンネル「THE FIRST TAKE」にも出演し、その歌声に高い評価を受けた。 これまでにリリースしたアルバム 3 作全てが iTunes にて J-POP チャート TOP10 入りを果たしており、さらなる活躍が期待されている。</p>
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<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">RELEASE INFORMATION</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/08151039/interview1108_rei_yasuda_02.jpeg" alt="rei_yasuda" width="1920" height="1905" class="alignnone size-full wp-image-416041" />
<p class="name">It's you</p>
<p class="text">2021年11月3日（木）
安田レイ
初回生産限定盤（CD+BD）：SECL 2710-1 ￥2,500（tax incl.） 
通常盤（CD）：SECL 2712 ￥2,000（tax incl.）
[CD]  
01. It’s you produced by JQ from Nulbarich 
02. blank sky produced by TENDRE 
03. A Perfect Sky arranged by tofubeats ※アネッサ「＃おうちで夏フォトチャレンジ」キャンペーンソング  
04. Brand New Day feat. H ZETTRIO - From THE FIRST TAKE </p>
<a href="https://www.yasudarei.net/Itsyou/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">EVENT INFORMATION</h3>

<p class="name">Rei Yasuda Live 2021 “It’s you”</p>
<p class="text">2021年11月21（日）
[1st]OPEN 14:00／CLOSE 15:00 [2nd]OPEN 17:00／CLOSE 18:00
LINE UP：安田レイ、JQ from Nulbarich
ビルボードライブ東京
Service Area : ￥6,400 (2)  / Casual Area : ￥5,900
<a href="http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&amp;event=12987&amp;shop=1" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</p></div>


<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>NulbarichのJQをプロデューサーに迎えたsankaraのシングル“Lullaby”が配信決定！JQプロデュースのEPも2022年にリリース</title>
		<link>https://qetic.jp/music/sankara-lullaby-211022/414131/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/sankara-lullaby-211022/414131/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Oct 2021 09:00:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ラッパーのTossとシンガーのRyoによる2人組ユニットsankaraが、NulbarichのJQがプロデュースを手掛けるニューシングル“Lullaby”を11月17日（水）に配信リリース。さらに、2022年リリースのEPもNulbarichのJQがプロデューサーを担当することに。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/22160158/music211021_sankara_02-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="sankara" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/22160158/music211021_sankara_02-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/22160158/music211021_sankara_02-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/22160158/music211021_sankara_02.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/22160158/music211021_sankara_02-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>ラッパーのTossとシンガーのRyoによる2人組ユニット<strong>sankara</strong>が、Nulbarichの<strong>JQ</strong>プロデュースによるニューシングル“<strong>Lullaby</strong>”を11月17日（水）に配信リリースすることに。</p>

<h3>sankaraがNulbarichのJQをプロデューサーに迎えたEPのリリースを発表！</h3>

<p>今回配信が決定した“Lullaby”は、ヒップホップやディスコなどを下敷きにした、スムースなビートとラップとメロディの三位一体感というsankaraの個性が、JQの手によりさらに高い次元で鳴り響き、キャリア史上もっともポップでメロディアス、それでいて鋭さも持ちあわせた決定的な新曲となっている。</p>

<p>さらに、2022年リリースのEPもNulbarichのJQがプロデューサーを担当することに。現代の国内ポップシーンに新たな風を吹かせたJQの参加は、必ずや意義深いものになるはず！</p>

<p>また、年末の12月15日（水）には<strong>Chilly Source</strong>から<strong>illmore</strong>を迎えたリミックスも配信されるとともに、両バージョンをAB面に収録しジャケットを<strong>Kosuke Kawamura</strong>が手掛けた7インチアナログ盤も発売決定。また、sankaraのレギュラーイベントである＜SIMCITY＞による＜SIMCITY presents – sankara one man live -＞も開催される予定だ。2022年はsankaraの活動から目が離せない！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=414129" rel="attachment wp-att-414129"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/22160152/music211021_sankara_01.jpg" alt="sankara" width="1920" height="1282" class="alignnone size-full wp-image-414129" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Lullaby</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=414130" rel="attachment wp-att-414130"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/22160158/music211021_sankara_02.jpg" alt="sankara" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-414130" /></a>

<p>2021年11月17日（水）</p>
<p>sankara</p>
<a href="https://sankara-itf.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>SIMCITY presents Lullaby リリース記念ワンマンライブ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=414156" rel="attachment wp-att-414156"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/22164134/music211021_sankara_05.jpg" alt="sankara" width="1920" height="1918" class="alignnone size-full wp-image-414156" /></a>

<p>2021年12月11日（土）<p>
<p>OPEN 17：00／CLOSE 18：00<p>
<p>ADV ￥4,000（tax incl.）<p>
<p>TOKIO TOKYO<p>
<p>○オフィシャル先着先行販売開始<p>                   
<p>受付期間：2021年10月21日（木） 12：00〜<p>
<p>※受付は先着順となります。<p>

<a href="https://sankara-itf.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div> 
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>BE AT STUDIO HARAJUKUの新たな企画「illmatic sence」がスタート！第1弾セレクターに高橋ラムダとNulbarich・JQが参加</title>
		<link>https://qetic.jp/life-fashion/illmaticsence-210902/408483/</link>
		<comments>https://qetic.jp/life-fashion/illmaticsence-210902/408483/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Sep 2021 03:00:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=408483</guid>
<![CDATA[<summary><p>BE AT STUDIO HARAJUKUにて新たな企画「illmatic sence」がスタート。第1弾のセレクターとしてスタイリスト高橋ラムダとシンガーソングライターであり、日本を代表するバンド”Nulbarich”をトータルプロデュースするJQが参加。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="765" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/03153512/life210903_illmaticsence_-1440x765.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="illmaticsence" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/03153512/life210903_illmaticsence_-1440x765.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/03153512/life210903_illmaticsence_.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>BE AT STUDIO HARAJUKU</strong>による新たな企画「<strong>illmatic sence</strong>」がスタート。第1弾のセレクターとしてスタイリスト<strong>高橋ラムダ</strong>とシンガーソングライターであり、日本を代表するバンド”<strong>Nulbarich</strong>”をトータルプロデュースする<strong>JQ</strong>が参加している。</p>
 
<h3>BE AT STUDIO HARAJUKUから新たな企画「illmatic sence」がスタート！</h3>
 
<p>今回スタートする「illmatic sence」では、「<strong>THE TEEEE’S</strong>」をコンセプトに、これからの季節にもまだまだ着られるカットソーを中心に、250点以上をピックアップ。イベント期間中はセレクターの私物展示に加え、高橋ラムダとJQがデザイン監修した限定の<strong>スーベニアTシャツ</strong>も発売される。古着のセレクトに込めた思いから、ラムダとJQの見つめる先を古着を通して体感できるイベントとなっている。</p>
 
 
<p>また、高橋ラムダのYouTubeでは、セレクトした古着についてのオリジナル解説や、スタイリングなどをJQと共に対談した模様が公開されている。イベントがより楽める内容となっているのでぜひチェックしてイベントへ足を運んでほしい。</p>
 
<h3>【古着屋オープン】JQ (Nulbarich)と買い付け行ってきました。BE AT TOKYO</h3>
https://www.youtube.com/watch?v=UIivhiZnvVA
 
<div class="information">
<h2>SHOP INFORMATION</h2>
<h3>BE AT STUDIO HARAJUKU</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=408495" rel="attachment wp-att-408495"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/03153512/life210903_illmaticsence_.jpg" alt="illmaticsence" width="1920" height="1020" class="alignnone size-full wp-image-408495" /></a>
<p>東京都渋谷区神宮前1-11-6 ラフォーレ原宿6F</p>
<p>OPEN 11：00／CLOSE 20：00</p>
<p>定休日：ラフォーレ原宿の定休日に準ずる</p>
<a href="https://be-at-tokyo.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a>
<a href="https://www.instagram.com/be_at_tokyo/?hl=ja" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>
<a href="https://twitter.com/BE_AT_TOKYO" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/localgreenfestival-fashionsnap-190831_0901-pickup/330404/</guid>
		<title>ファッションスナップ｜＜LOCAL GREEN FESTIVAL’19＞</title>
		<link>https://qetic.jp/music/localgreenfestival-fashionsnap-190831_0901-pickup/330404/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/localgreenfestival-fashionsnap-190831_0901-pickup/330404/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Sep 2019 11:00:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[桑原大智]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=330404</guid>
<![CDATA[<summary><p>8月31日（土）、9月1日（日）の2日間に渡り、横浜赤レンガ地区野外特設会場で＜Local Green Festival’19＞が開催！今回は大盛況に終わった本フェスの様子を来場者のフェスファッションも含めてお楽しみください。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181152/music190906_localgreenfes19_2064-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181152/music190906_localgreenfes19_2064-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181152/music190906_localgreenfes19_2064.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up"><p>8月31日（土）、9月1日（日）の2日間に渡り、横浜赤レンガ地区野外特設会場にて、MUSIC（音楽）、GREEN（緑）、WATER（水）のテーマのもと、「緑が増えれば、もっと楽しく、もっと美味しく、生活が豊かになる」をコンセプトに掲げる＜<strong><a href="https://qetic.jp/?s=Local+Green+Festival" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Local Green Festival’19</a></strong>＞が開催！

最高のロケーションでくるりやBJ the Chicago Kidといった実力派のベテランアーティストから、chelmicoやAttrationsといった今勢いに乗っている注目アーティストのパフォーマンスが繰り広げられ、最高の盛り上がりをみせました。

さらに会場には、約50店舗のボタニカルショップやオーガニックにこだわったショップが軒を連ねる日本最大級のGREEN MARKETや地産地消のローカルフードが集っており、ライブやショッピングや美味しい食事まで、1日中、楽しむことができるフェスティバルとなりました。

今回はそんな＜Local Green Festival’19＞の様子を来場者のフェスファッションも含めてお楽しみください。</p></div>

<h2 class="fade-up">FASHION SNAP@LOCAL GREEN FESTIVAL’19
2019年8月31日（土）、9月1日（日）</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180723/music190906_localgreenfes19_1820.jpg" alt="" width="1280" height="1920" class="aligncenter size-full wp-image-330445" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180729/music190906_localgreenfes19_1827.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330446" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180736/music190906_localgreenfes19_1833.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330447" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180744/music190906_localgreenfes19_1849.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330448" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180751/music190906_localgreenfes19_1857.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330449" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180756/music190906_localgreenfes19_1878.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330450" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180801/music190906_localgreenfes19_1880.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330451" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180810/music190906_localgreenfes19_1883.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330452" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180817/music190906_localgreenfes19_1890.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330453" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180826/music190906_localgreenfes19_1894.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330454" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180833/music190906_localgreenfes19_1900.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330455" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180843/music190906_localgreenfes19_1904.jpg" alt="" width="1280" height="1920" class="aligncenter size-full wp-image-330456" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180851/music190906_localgreenfes19_1908.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330457" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180858/music190906_localgreenfes19_1912.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330459" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180906/music190906_localgreenfes19_1942.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330460" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180915/music190906_localgreenfes19_1947.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330461" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180921/music190906_localgreenfes19_1957.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330462" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180928/music190906_localgreenfes19_1961.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330463" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180936/music190906_localgreenfes19_1967.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330464" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180943/music190906_localgreenfes19_1969.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330465" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180952/music190906_localgreenfes19_1980.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330466" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06180959/music190906_localgreenfes19_1997.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330467" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181006/music190906_localgreenfes19_2009.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330468" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181012/music190906_localgreenfes19_2019.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330470" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181023/music190906_localgreenfes19_2025.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330472" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181036/music190906_localgreenfes19_2042.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330474" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181048/music190906_localgreenfes19_2047.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330475" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181103/music190906_localgreenfes19_2050.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330476" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181117/music190906_localgreenfes19_2052.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330477" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181132/music190906_localgreenfes19_2056.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330478" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181142/music190906_localgreenfes19_2059.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330480" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181152/music190906_localgreenfes19_2064.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330481" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181206/music190906_localgreenfes19_2073.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330482" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181216/music190906_localgreenfes19_2075.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330483" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181224/music190906_localgreenfes19_2086.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330484" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181232/music190906_localgreenfes19_2094.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330485" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181239/music190906_localgreenfes19_2097.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330486" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181250/music190906_localgreenfes19_2111.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330487" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181258/music190906_localgreenfes19_2114.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330488" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181305/music190906_localgreenfes19_2121.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330489" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181316/music190906_localgreenfes19_2130.jpg" alt="" width="1280" height="1920" class="aligncenter size-full wp-image-330490" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181321/music190906_localgreenfes19_2134.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330491" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181327/music190906_localgreenfes19_2140.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330492" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181336/music190906_localgreenfes19_2141.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330493" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06181342/music190906_localgreenfes19_2155.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-full wp-image-330494" /></div>

<div class="text-box right fade-up"><p>Photo by Kazuma Kobayashi</p></div>

<div class="text-box left fade-up">

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<strong><a href="https://qetic.jp/music/local-greenfestival-pickup/325764/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ボタニカルフェスってなに？＜Local Green Festival‘19＞のコンテンツと魅力を大解剖</a></strong>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">Local Green Festival’19</h3>
<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/05163030/music190805_LGF_13.jpg" alt="" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-full wp-image-325809" /></div>
<p class="text">2019.08.31（土）、09.01（日） 
横浜赤レンガ地区野外特設会場
</p>

<p class="text"><a href="https://localgreen.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">詳細はこちら</a></p><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>ボタニカルフェスってなに？＜Local Green Festival‘19＞のコンテンツと魅力を大解剖</title>
		<link>https://qetic.jp/music/local-greenfestival-pickup/325764/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/local-greenfestival-pickup/325764/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Aug 2019 09:15:33 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[桑原大智]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=325764</guid>
<![CDATA[<summary><p>8月31日（土）、9月1日（日）の2日間に渡り、横浜赤レンガ地区野外特設会場で＜Local Green Festival’19＞が開催！「緑が増えれば、もっと楽しく、もっと美味しく、生活が豊かになる」をコンセプトに掲げ、MUSIC（音楽）、GREEN（緑）、WATER（水） をテーマにした本フェスティバルのコンテンツと魅力をご紹介。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/05162958/music190805_LGF_09.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>8月31日（土）、9月1日（日）の2日間に渡り、横浜赤レンガ地区野外特設会場で＜Local Green Festival’19＞が開催！

＜Local Green Festival＞は、2018年からスタートした"MUSIC（音楽）"、"GREEN（緑）"、"WATER（水）" をテーマにしたフェスティバル。「緑が増えれば、もっと楽しく、もっと美味しく、生活が豊かになる」をコンセプトに掲げており、最高のロケーションで観ることができるアーティストのライブはもちろん、日本最大級のグリーンマーケットも魅力の一つ。約50店舗のボタニカルショップやオーガニックにこだわったショップが集結しており、近年注目を浴びているボタニカルアートを堪能することもできます。ライブやショッピングや美味しい食事まで、1日中、楽しむことができるフェスティバルです。今回はそんな＜Local Green Festival＞の魅力を3つのポイントに絞り、徹底解剖します！

<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Qn0VMKujGk8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

<h2>①約50店舗が連なる大型GREEN MARKETと地産地消のローカルフードが集うFOOD AREA</h2>

＜Local Green Festival‘19＞では、植物や雑貨、食事を楽しめるマーケットが目白押し！見て触れて食べて、と五感を使ってフルに楽しむことができるのもこのフェスの醍醐味！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325802" rel="attachment wp-att-325802"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/05163003/music190805_LGF_10.jpg" alt="" width="1200" height="801" class="aligncenter size-full wp-image-325802" /></a>

<h2>国内最大級のGREEN MARKET</h2>

GREEN MARKETには、約50店舗のボタニカルショップや雑貨セレクトショップが集結。大小、多種多様なグリーンを購入できるのはもちろんのこと、子供から大人までが楽しめるスワッグや植木のワークショップも多数開催されます。家族みんなで、友人たちと一緒に、緑に触れながら休日のひとときを過ごすことができますね。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325826" rel="attachment wp-att-325826"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/05172526/music190805_LGF_14.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-325826" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325797" rel="attachment wp-att-325797"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/05162942/music190805_LGF_02.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-325797" /></a>

<h3>Botanical56</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325956" rel="attachment wp-att-325956"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06144007/music190805_LGF_botaical56.jpg" alt="" width="1200" height="1600" class="aligncenter size-full wp-image-325956" /></a>

創業65年の造園会社がプロデュースする「Botanical56」は、西海岸からインスピレーションを得たボタニカルショップ。確かな技術と経験豊富な知識を基に、植物を育てるのが苦手な方向けの植物や置きたい場所に合った植物を提案しています。オリジナルポット入り多肉植物やハンギングの他、屋外の植物などバリエーション豊富に取り揃えているので、ボタニカル初心者の方にもおすすめのショップです。

<h3>Lani Hawaii（ラニハワイ）</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325960" rel="attachment wp-att-325960"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06144018/music190805_LGF_lanihawaii.jpg" alt="" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-full wp-image-325960" /></a>

ハワイが好きな人やハワイに興味がある人にぜひ訪れてほしいのが「Lani Hawaii（ラニハワイ）」。ハワイで人気のレイフラワーのプルメリアをはじめ、ハワイアンネイティブプランツが大集合！ハワイアンソングやフラソングに登場するハワイアンフラワーを日本でも育てることができちゃいます。日本での育て方やお花の咲かせ方をしっかり教えてもらえるので安心です。

<h3>Smokeywood</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325963" rel="attachment wp-att-325963"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06144040/music190805_LGF_smokeywood.jpg" alt="" width="1200" height="1201" class="aligncenter size-full wp-image-325963" /></a>

「Smokeywood」は、大阪でビカクシダを専門で販売しているという一風変わったお店。1年間の保証制度を取り入れるなど、アフターケアも万全！ 

<h3>JFW</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325958" rel="attachment wp-att-325958"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06144014/music190805_LGF_jfw.jpg" alt="" width="1200" height="900" class="aligncenter size-full wp-image-325958" /></a>

ショップ以外にも、テントなどのアウトドアグッズやアパレル、インテリアやジュエリーはもちろんのこと、栄養食品や果物のお店も軒を連ねます。ウェディングフラワーをメインに手掛けるフラワーデザイナーのお店「JFW」は、リースなどのインテリア雑貨やフラワーモチーフのアクセサリーをメインに販売しています。可愛らしい植物をモチーフとしたアクセサリーを目の前に、時間を忘れて夢中になってしまいそうです。

<h3>TRANSHIP</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325965" rel="attachment wp-att-325965"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06144047/music190805_LGF_TRANSHIP.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-325965" /></a>

お部屋の模様替えやインテリアに興味があるならぜひ「TRANSHIP」へ足を運んでみてください。大型の観葉植物から小さな多肉植物まで、樹形と鉢にこだわった、インテリアグリーンを取り揃えています。

<div class="separator"></div>

植物についてまったくの初心者だと、ボタニカルショップは敷居が高く感じてしまうこともありますが、マーケットならお店の人との距離が近く、お話しながら購入することができるので、質問もしやすいはず。また、植物はもちろんのこと、アウトドアグッズやアクセサリーのショップも充実しているので、インテリアや雑貨に興味がある人も楽しめそうですね。気ままに歩いているだけでも楽しくなってしまうGREEN MARKETで、ぜひお気に入りを見つけてみてはいかがでしょう？


<h2>全国のクラフトビールと地産地消のローカルフードが集うFOOD AREA</h2>

FOOD AREAには、約15店舗のショップが集結！地産地消の美味しいローカルフードや、クラフトビールを楽しむことができます。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325798" rel="attachment wp-att-325798"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/05162946/music190805_LGF_03.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-325798" /></a>

<h3>EL CAMION BY T.Y.HARBOR BREWERY</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325957" rel="attachment wp-att-325957"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06144011/music190805_LGF_el-camion.jpg" alt="" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-full wp-image-325957" /></a>

「EL CAMION BY T.Y.HARBOR BREWERY」は、全国各地で展開するクラフトビアバー。ブルワリー直送の美味しいビールを味わうことができます。開放的な空間で楽しむビールの味はまた一味違うはず！

<h3>THUMBS UP</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325964" rel="attachment wp-att-325964"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06144043/music190805_LGF_thumbsup.jpg" alt="" width="1200" height="1128" class="aligncenter size-full wp-image-325964" /></a>

手作りにこだわった自慢のハンバーガーで有名な横浜にあるライブハウス＆レストラン・バー「THUMBS UP」も出店。ケータリングで本格ハンバーガーが楽しめるのは嬉しいですね。

<h3>RUBBER TRAMP</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325962" rel="attachment wp-att-325962"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/06144037/music190805_LGF_rubbertrump.jpg" alt="" width="1200" height="900" class="aligncenter size-full wp-image-325962" /></a>

千葉駅で 30 年愛され続けた老舗ピザ屋「I LOVE PIZZA」とコラボ企画をしたキッチンカー「RUBBER TRAMP」も！イタリアンの生地を使用した本格的なアメリカンピザはお見逃しなく。

<div class="separator"></div>

幅広いメニューを取り揃えているので、みんなが楽しめるフードマーケットとなっています。野外で食べるご飯や、飲むお酒はまた格別なはず。家族や友人、みんなで乾杯しながらドリンクやフードを楽しんでください。

<h2>②旬なアーティストによるライブミュージックが楽しめるステージ</h2>

＜Local Green Festival’19＞では、旬なアーティストによるライブが楽しめるステージが用意されており、一部のライブパフォーマンスは無料エリアでも楽しむことができます！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325799" rel="attachment wp-att-325799"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/05162951/music190805_LGF_06.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-325799" /></a>

<h3>８月31日（土）出演アーティスト</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325807" rel="attachment wp-att-325807"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/05163023/music190805_LGF_05.jpg" alt="" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-full wp-image-325807" /></a>

１日目の8月31日（土）に出演するのは、デビューわずかながら2017年に＜第16回 東京JAZZ＞や＜SUMMER SONIC＞、翌2018年には＜FUJI ROCK FESTIVAL＞などへの出演も果たした<strong>WONK</strong>やNikeのキャンペーンソングを担当した<strong>iri</strong>。

<strong>iri - Only One</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/1uZuH9kjFfw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

また、ヒップホップ界の大御所達から熱い支持を集めるシカゴ出身のアーティスト<strong>BJ the Chicago Kid</strong>、ブラックミュージックをベースとした変幻自在なボーカルスタイルが特徴で、2nd EPは、iTunes／Apple Musicでジャンル別1位を記録したことでも注目を集めた<strong>SIRUP</strong>らが出演予定。

<strong>SIRUP - Do Well</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/kU8yTuvbmq8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

さらに、＜FUJI ROCK FESTIVAL＞をはじめ、アメリカの大型フェス＜SXSW＞を含む全米ツアーやアジアツアーを行う等、自由奔放にシーンを行き来する新世代バンド<strong>Tempalay</strong>。

<strong>Tempalay - どうしよう</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/TRpAf1aqw3g" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

RachelとMamikoからなるラップユニット<strong>chelmico</strong>は、クリエイターからの注目を集め、CMやタイアップのオファーが殺到中でも話題。２人が織りなす個性的なパフォーマンスは必見です！

<strong>chelmico - Player</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/P7ds78eOLjU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

他にも、独自の音楽性から多くのミュージシャン、クリエイターから高い評価を受ける<strong>Attractions</strong>も登場。90年代初頭のUKロックの雰囲気を漂わせながらも、エレクトロやブラック・ミュージック、80年代の米TOP40ミュージックまでを飲み込んだ、今の世代ならではのミクスチャーサウンドを深化させた作品は要チェック。2020年代のバンドサウンドのトレンドを示唆するような先見性に満ちた仕上がりは見逃せません。

<strong>Attractions - Rock'n the Weekend</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/pK8T9Ndt3rI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

<h3>9月1日（日）出演アーティスト</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325806" rel="attachment wp-att-325806"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/05163019/music190805_LGF_04.jpg" alt="" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-full wp-image-325806" /></a>

２日目の9月1日（日）には、R&B界の歌姫としてアメリカの有名アーティスト達が絶賛しているマレーシア出身の<strong>YUNA</strong>、古今東西さまざまな音楽に影響されながら、旅を続けるロックバンド<strong>くるり</strong>、テレビドラマやCM・映画音楽の作家としても活動するシンガー<strong>大橋トリオ</strong>らが出演予定。

<strong>Yuna - Blank Marquee ft. G-Eazy</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/aUycYXCpH70" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

<strong>くるり - 琥珀色の街、上海蟹の朝</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/NyddMMiViZc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

<strong>大橋トリオ - HONEY</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/9E8pcmWavdQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

他にも、耳の早いリスナーのみならず多くのアーティストからも注目を集める<strong>踊Foot Works</strong>や、メンバー全員が平成生まれの20代というヒップホップチーム<strong>SANABAGUN.</strong>も登場。
JAZZの影響を色濃く感じさせる驚異的に高い演奏力と老若男女問わず熱狂させる高いエンターテインメント性も併せ持つSANABAGUN.はステージを賑わせてくれそうです。

<strong>踊Foot Works - GOKOH feat. オカモトレイジ</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/RTLEWcZIi_A" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

<strong>SANABAGUN. - FLASH</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/kSTzOf6_vnI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

新世代のトラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である<strong>Kan Sano</strong>は、ジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルが話題。国籍もジャンルも越えてライブやレコーディングに参加したり、様々な企業に楽曲を提供するなど、様々なシーンに破竹の勢いで浸透中のKan Sanoのパフォーマンスは一見の価値あり！

<strong>Kan Sano - C'est la vie feat. 七尾旅人</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/075SCGzHyEE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

シンガー・ソングライターのJQが（Vo）がトータルプロデュースする<strong>Nulbarich</strong>は、ビートメーカー出身のJQらしいスタイルから生まれるグルーヴィーな音が特徴。既に50ステージを超えたパフォーマンスを国内外で重ねており、ライブパフォーマンスに定評のあるアーティストです。

<strong>Nulbarich - NEW ERA</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/5pkBqmX2ymc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

<div class="separator"></div>

1日中、パフォーマンスを楽しむことができるラインナップとなっているので、これまで聞いたことのない音楽にも触れられるはず。最高のロケーションの下、注目アーティストたちのライブパフォーマンスを楽しんでください！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325800" rel="attachment wp-att-325800"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/05162955/music190805_LGF_08.jpg" alt="" width="1200" height="801" class="aligncenter size-full wp-image-325800" /></a>

<h2>③みなとみらいで考えるサステナブル（持続可能）な考え方</h2>

今回フェスが開催されるみなとみらいは埋立地でありながらも、横浜に寄り添いつつ、海と緑、自然が溢れる環境が魅力の一つ。多くの人が、緑や自然を感じるためにみなとみらいに足を運び、その海や緑を楽しみ、時には癒されていることもあるのではないでしょうか。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325801" rel="attachment wp-att-325801"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/05162958/music190805_LGF_09.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-325801" /></a>

「緑が増えれば、もっと楽しく、もっと美味しく、生活が豊かになる」をコンセプトに掲げた＜Local Green Festival‘19＞では、「サステナブルライフ」の考え方を大切にしています。

<section class="contentbox">山から流れる水が川から街を通り海に広がる。海の水が雨を降らせ山へ還る。
街に住む私たちの生活に緑が増え、街が綺麗になれば海も山も綺麗になる。
緑が増えれば、もっと楽しく、もっと美味しく、生活が豊かになる。</section>

これがまさに、いまある資源を出来る限り有効活用し長く大切にする＝サステナブル（持続可能）な考え方。“Local（地元）”の“Green（緑）”を大切にしよう。そしてみんなで楽しむ。自然や緑を感じながら、素敵なミュージックとともに大切な人たちと素敵なひとときを堪能してください。

<div class="separator"></div>

夏の終わりにグリーンとグッドミュージックに包まれる2日間は、きっと癒しの時間にもなるはず。ぜひ、ボタニカルフェス＜Local Green Festival‘19＞に足を運んでみてはいかがでしょうか？

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325804" rel="attachment wp-att-325804"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/05163011/music190805_LGF_12.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-325804" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>Local Green Festival’19</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=325809" rel="attachment wp-att-325809"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/05163030/music190805_LGF_13.jpg" alt="" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-full wp-image-325809" /></a>
<i class="fa fa-calendar"></i>2019.08.31（土）、09.01（日）
<i class="fa fa-map-marker"></i>横浜赤レンガ地区野外特設会場
<i class="fa fa-ticket"></i>1日券 ¥8,800(税込) / 2日券 ¥13,800(税込) ※無料エリア有り
<a href="https://localgreen.jp/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Nulbarich、12月1日にさいたまスーパーアリーナでワンマンライブ開催決定！今夜放送『ミュージックステーション3時間スペシャル』にも出演</title>
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		<pubDate>Fri, 29 Mar 2019 10:00:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>Nulbarichが、2019年12月1日(日)にさいたまスーパーアリーナにてワンマンライブを開催することに。このあと放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション3時間スペシャル』にて地上波音楽番組に初めて生出演する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1200" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/29151909/music190329_nulbarich_main-1200x1200.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Nulbarich" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/29151909/music190329_nulbarich_main.jpg 1200w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/29151909/music190329_nulbarich_main-160x160.jpg 160w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>ドラマ主題歌に抜擢されたり、ジャミロクワイ（Jamiroquai）の日本公演のサポートアクトに起用されたりと話題を集めているバンド<a href="https://qetic.jp/?s=Nulbarich" rel="noopener" target="_blank"><strong>Nulbarich</strong></a>が、2019年12月1日（日）にさいたまスーパーアリーナにてワンマンライブを開催することに。

<h3>本日『ミュージックステーション3時間スペシャル』への生出演も！</h3>
先月2月6日にリリースした3rd ALBUM『Blank Envelope』がオリコンウィークリーチャートで初登場9位を獲得し、このあと放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション3時間スペシャル』にて地上波音楽番組に初めて生出演することでも話題を集めているNulbarich。

今回発表したさいたまスーパーアリーナ公演＜Nulbarich ONE MAN LIVE -A STORY-＞は、バンド史上最大のキャパシティでのライブとなり、同公演が決定したことについてボーカルJQは「きっと感じた事のない感覚が、そこでまた生まれるのかなって思うとワクワクしています」とコメントしている。

バンドのオフィシャルサイトでは、本日3月29日（金）19:00から4月7日（日）23:59までチケットの先行予約をスタート。初のアリーナ公演にふさわしい、スケール感あるスペシャルなパフォーマンスに今から期待していてほしい。　

さらに、毎週月曜～木曜21:00から放送のJ-WAVE（81.3FM）「SONAR MUSIC」の新コーナー『SONAR’S　ROOM』では月曜担当ナビゲーターに就任。JQの初回出演は、4月1日（月）となる。

なお、同公演に先駆け、明後日3月31日からは全国ツアー＜Nulbarich ONE MAN TOUR 2019 -Blank Envelope-＞がスタート。明日3月30日（土）からチケット一般発売となる5月9日（木）の東京・TOKYO DOME CITY HALL、及び5月11日（土）の初の単独海外公演である台湾Legacy Taipeiでの追加公演を除く全公演がソールドアウトとなっている。

武道館でのワンマンライブも果たしている彼ら。これから勢いはますます増していくはず。ぜひこの機を逃さないで！

<h3>Nulbarich – VOICE（Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/3mEXnLyp6Vo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>Nulbarich ONE MAN LIVE -A STORY-</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=312656" rel="attachment wp-att-312656"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/29151906/music190329_nulbarich_3-1200x400.jpg" alt="Nulbarich" width="1200" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-312656" /></a>

2019年12月1日（日）
さいたまスーパーアリーナ
OPEN 17:00／START 18:00
ADV：VIP指定席 ¥13,500（tax incl.）／指定席 ¥7,500（tax incl.）　
※小学生以上有料／おとな1名につき未就学児1名無料、ただしお席が必要な場合はチケット必要

VIP特典詳細
・VIP限定未発表音源7inch（ダウンロードコード付き）
・VIP限定おみやげグッズ
・VIP限定入場口
・VIP専用ラウンジ
・グッズファストレーン

<a href="http://nulbarich.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Blank Envelope</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=312652" rel="attachment wp-att-312652"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/29151235/music190329_nulbarich_1-1200x1101.jpg" alt="Nulbarich" width="1200" height="1101" class="alignnone size-medium wp-image-312652" /></a>
発売中

完全生産限定盤A：CD＋Remix CD＋Blu-ray（LIVE＋Documentary+Interview映像）：¥5,500（＋tax）　
完全生産限定盤B：CD＋Remix CD＋DVD（LIVE＋Documentary+Interview映像）：¥5,000（＋tax）
通常盤：CD ONLY：¥2,800（＋tax）

<a href="https://nulbarich.lnk.to/BlankEnvelope"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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