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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>アムロ、シャア、バナージ、刹那、ヒイロ、ハサウェイら『ガンダム』の英雄たちが地球にエール！『機動戦士ガンダム』スペシャル映像公開</title>
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		<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 04:00:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>誕生から40年を超え、日本国内にとどまらず世界で愛されるアニメシリーズ『機動戦士ガンダム』シリーズから、新型コロナウイルス感染症拡大をはじめ、苦境が続く現代に対しふたたび“いまを乗り越える”力を呼び覚ますべく、本日8月5日（水）、全世界のファンに向けてスペシャル映像が公開された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/05120048/art200805_gundam_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="機動戦士ガンダム" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/05120048/art200805_gundam_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/05120048/art200805_gundam_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>誕生から40年を超え、日本国内にとどまらず世界で愛されるアニメシリーズ『<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>機動戦士ガンダム</strong></a>』シリーズから、新型コロナウイルス感染症拡大をはじめ、苦境が続く現代に対しふたたび“いまを乗り越える”力を呼び覚ますべく、本日8月5日（水）、全世界のファンに向けて<strong>スペシャル映像</strong>が公開された。

<h3>『機動戦士ガンダム』のスペシャル映像が公開！</h3>

この度公開された映像では、<strong>アムロ・レイ</strong>、<strong>シャア・アズナブル</strong>（『機動戦士ガンダム』）の呼びかけに続き、<strong>バナージ・リンクス</strong>（『機動戦士ガンダムUC』）、<strong>三日月・オーガス</strong>（『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』）、<strong>刹那・F・セイエイ</strong>（『機動戦士ガンダム00』）、<strong>ヒイロ・ユイ</strong>（『新機動戦記ガンダムW』）、<strong>カミーユ・ビダン</strong>（『機動戦士Ζガンダム』）、<strong>ハサウェイ・ノア</strong>（『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』）らが応え、<strong>地球の人々にメッセージを送る</strong>内容となっている。

また映像には『機動戦士ガンダム』、『機動戦士ガンダム 逆襲のシャア』の劇中曲とともに、<a href="https://qetic.jp/?s=LUNA+SEA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>LUNA SEA</strong></a>によるガンダム40周年のテーマ曲“<strong>THE BEYOND</strong>”も添えられており、これまで長きにわたり人類の悲しみや愚かさをテーマにしつつ、決して失われない希望を常に描き続けた「ガンダム」だからこそ伝えられるメッセージが込められている。映像は現在ガンダム公式YouTubeチャンネル「<a href="https://www.youtube.com/channel/UC7wu64jFsV02bbu6UHUd7JA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ガンダムチャンネル</strong></a>」にて配信中だ。ファンならずとも必見の内容となっているので、ぜひお見逃しなく。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=365934" rel="attachment wp-att-365934"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/05120053/art200805_gundam_1.jpg" alt="機動戦士ガンダム" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-365934" /></a>

<a href="https://youtu.be/5RkfGStdOUM" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">映像はこちら</a><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>週末バンド、toconomaが歩んだ10年間。会社とバンドを両立してきた理由｜前編</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/toconoma-feature/294072/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/toconoma-feature/294072/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 25 Aug 2018 03:00:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[石角友香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>結成10周年を迎えた今年、＜FUJI ROCK FESTIVAL＞（以下、フジロック）のフィールド・オヴ・ヘブンにも出演を果たした4人組のジャムバンドtoconoma（トコノマ）。彼らは、平日は会社でフルタイムで働きながら土日にバンド活動もしているまさしく「週末バンド」。前編では、＜フジロック＞の思い出や仕事とバンドの両立について、バンドとしての10年間を振り返る。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/music180824-toconoma-11-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>メンバー全員、フルタイムの仕事を持つ「週末バンド」、<a href="https://qetic.jp/?s=toconoma" rel="noopener" target="_blank"><strong>toconoma</strong></a>（トコノマ）。2008年の結成から、10年を経て3枚のフル・アルバムなどをリリース、今夏、ついに＜<a href="https://qetic.jp/?s=FUJI+ROCK+FESTIVAL" rel="noopener" target="_blank">FUJI ROCK FESTIVAL</a>＞（以下、フジロック）のフィールド・オヴ・ヘブンにも出演を果たし、働く同世代には仲間を祝うような気分も大いにあったはず。インストバンドという、言葉や国境の壁を越える表現で、その場にいるオーディエンスを巻き込みパワーも実証してくれた。

続けたいと思えばいつまでも音楽を続けたい、生活の中に音楽があるタイプのミュージシャンが、今、バンド専業から、仕事もバンドも楽しみながら自己表現として並行する生き方が増えている。

そこで、結成10周年を迎え、まさにそんな生き方を実現してきたtoconomaのメンバーに、前編では10年の振り返り、後編では「週末バンド」としての活動の仕方や、仕事と音楽の関係性について聞いた。

<h2>Interview：toconoma</h2>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/music180824-toconoma-14.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/music180824-toconoma-14.jpg" alt="toconoma" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-294075" /></a>

<strong>——先日は＜フジロック＞初出演おめでとうございました。</strong>

<strong>一同</strong>　ありがとうございます。

<strong>西川隆太郎（以下、西川）</strong>　天気がギリギリもって、僕らの時は結構晴れて。フタ開けたらすごいたくさんの人が来てくれたので、よかったです。

<strong>——そもそもバンドを結成した頃から＜フジロック＞のフィールド・オヴ・ヘブンに出たかったそうですね。結構持ち時間長いですが、作戦はありましたか？</strong>

<strong>石橋光太郎（以下、石橋）</strong>　結構セットリストは揉んだ気がします。なんかこう、お客さんが全然いないパターンとか。

<strong>西川</strong>　少ない方に届く用の曲を用意したり…(笑)。

<strong>——一つ目標が達成された感じですか？</strong>

<strong>石橋</strong>　いや、最終目標でもないから、燃え尽き症候群的にはならないけど……正直めっちゃ出たかったです（笑）。

<strong>西川</strong>　フジロックには出るまで行かない！みたいな無駄な意地を張り続けて、行けてなかったんですよね(笑)。でも、行ってみたら、ものすごくお祭り感や独特の楽しい雰囲気があって、また遊びに行きたいなと思いました。

<strong>——最近海外のお客さんも増えているんですが何か反応は？</strong>

<strong>西川</strong>　台湾で今年の４月にライブやったんですけど、その時のお客さんが来てくれて話しかけてくれて。エレファントジム（Elephant Gym）っていうバンドと対バンしたんですけど、「ライブ見ました！　また台湾来てください」と声をかけてもらったのが嬉しかったですね。

<strong>石橋</strong>　配信を見て初めて知った人のリアクションがよかったとか。あと周りの友人、家族、昔からのバンド友達とかが「むちゃくちゃよかった」ってメッセージをたくさんくれて、素直にやっててよかったなと思いました。

<strong>——10年振り返るのはなかなか難しいと思うんですが、皆さんのバックボーンからお聞きして行きたいなと。矢向さん以外の３人は最初に楽器で弾いてみたものがビジュアル系バンドだったりするそうで。</strong>

<strong>石橋</strong>　はい。そうです。まあ、時代ってやつです。

<strong>——どんな音楽少年だったんですか？</strong>

<strong>石橋</strong>　なんだろう？　CDが一番売れてた時代に思春期を過ごしたので、みんなと一緒にJ-POPも聴いてて、TRF聴いて、ミスチル（Mr.Children）聴いて、ギター始めて。でも高校生になってからはメロコア一色。もうHi-STANDRD、横山健になりたかった。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/music180824-toconoma-29.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/music180824-toconoma-29.jpg" alt="toconoma" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-294076" /></a>

<strong>西川</strong>　僕も全く一緒で、J-POP聴いて、中学くらいからギターを始めたのかな？　ちょうどGLAYとかラルク（L'Arc〜en〜Ciel）が流行ってて。ちょうど中学生ぐらいだったのでコピーとかして。で、高校入ってやっぱりメロコア流行って、BRAHMANを完コピして（笑）。

<strong>——パンクに行くきっかけって＜AIR JAM＞ですか？</strong>

<strong>西川</strong>　ま、そうですね。＜AIR JAM＞がやっぱり大きいですね。あとは単純にみんな聴いてたし、流行ってたというのもあると思います。僕は大学に入ってからどっちかというと、ジャズとかレゲエとかスカとか、そういう感じで。友達にDJとか増えて来て、バンド界隈だけじゃない感じの音楽とかを聴き始めて。大学でギターやってる人が多かったから、鍵盤弾いてみようかぐらいの感じで（笑）。なので、ちゃんとピアノをやり始めたのは20歳からなんです。

<strong>——清水さんは？</strong>

<strong>清水</strong>　中学は完全LUNA SEAだけで。当時のビジュアル系の人たちって、ビジュアル系に憧れてビジュアル系始めてないので、いろんなルーツを持っていて。そこからすごい掘っていって、「あ、こういうのもあるんだ」っていうんで、いろんな音楽を知っていったという。でも高校は二人と一緒で、流行ってたメロコアとか聴いてて、高校卒業したらきっかけは覚えてないですけど、ハードコアとかが面白くなって、ハードコアバンド始めたりして。色々また広がっていった感じで。ドラムは親戚からもらって（笑）。それまでベースをやってたけど、高校の文化祭でドラムが必要だったこともあって始めたという。

<strong>矢向怜（以下、矢向）</strong>　僕もだいたいおんなじです（笑）。

<strong>——（笑）。toconomaの結成は社会人になってからなんですよね。</strong>

<strong>西川</strong>　そうです。社会人2年目からですね。

<strong>——同じ会社だったんですか？</strong>

<strong>西川</strong>　僕と石橋が一緒のグループ会社で。新入社員研修で音楽の話になって、近しい音楽を聴いてるし、まぁ楽器やってるから面白半分でスタジオ入ってみようか、ぐらいの。いたって普通のノリですね（笑）。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/music180824-toconoma-20.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/music180824-toconoma-20.jpg" alt="toconoma" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-294078" /></a>

<strong>——そこからバンドになって行くプロセスは？</strong>

<strong>西川</strong>　もともとドラムは違う人だったんですけど、３人でやってて、やっぱベース欲しいよねってなって、吉祥寺のNOAH（音楽貸しスタジオSOUND STUDIO NOAH）でメンバー募集の張り紙を石橋が作って貼って、それをビッて取ったのが矢向だったということです。

<strong>——その段階でもまだ趣味なんですか？</strong>

<strong>西川</strong>　今も趣味って言ったら怒られるかもしれないですけど（笑）、気持ち的には、うん、8割ぐらいは。

<strong>——結成当時にお手本になったバンドはあったんですか？</strong>

<strong>西川</strong>　toeとかですかね。

<strong>石橋</strong>　そうだね。当時はtoeとかSPECIAL OTHERSとか、その辺のインストバンドを聴きながら。あと同じ頃にクラブジャズのシーンもすごく盛り上がってたので、自然にインストバンドになった感じですかね。

<strong>——歌ってそれなりに……。</strong>

<strong>西川</strong>　僕らは特に歌詞にのせて何かを伝えるというコンセプトではなかったのかもしれないです。

<strong>石橋</strong>　そうですね。歌いたい人がいなかったから、じゃあインストでいいんじゃない？　ぐらいの感じ。

<strong>西川</strong>　でも一曲だけありますよ。

<strong>石橋</strong>　一曲だけあるんですよね。矢向が絶唱してます。

<strong>矢向</strong>　ははは。

<strong>——それは音源になってるんですか？</strong>

<strong>西川</strong>　なってます。　1枚目の『POOL』を出す前にEPを自主制作で作って、そこに入ってます。

<strong>石橋</strong>　ちょっとした黒歴史みたいな（笑）。

<strong>矢向</strong>　サビだけ歌が入ってるぐらいで。なんであれをやろうと思ったのか（笑）。

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<strong>——今や謎なんですね。『POOL』がリリースされるまで５年経過してますが、どの辺からアルバムを作ろうと思い始めたんですか？</strong>

<strong>西川</strong>　記念に作ろっかな、ぐらいの。

<strong>——OLさんみたいな発言ですが（笑）。</strong>

<strong>一同</strong>　ははは。

<strong>西川</strong>　石橋がグラフィックデザインやってるんで、CDのジャケット作りたいです、と。ある程度オリジナル曲もたまってきて、アルバム作ってみよっか？　みたいな。500枚だけ。

<strong>石橋</strong>　みんなのボーナスじゃないですけど、貯金から資金を出して。人づてにレコーディングってのはどうやってやるのか聞いて。ご縁があってエンジニアの星野（星野誠。クラムボンやSPECIAL OTHERSなどを手がけるエンジニア）さんにたどり着いて。レコーディングの最中も別にどこのレーベルから出すとかもなかったですね。よく星野さん受けてくれたな〜。

<strong>——その段階でレコーディングの仕方とかミックスの仕方とかわからない状態で？</strong>

<strong>石橋</strong>　ど素人（笑）。

<strong>西川</strong>　全部、星野さんに教えてもらって。「そういうもんなんだぁ」みたいな（笑）。

<strong>——（笑）、すごい。レコーディング期間中ももちろん仕事も並行してるわけですよね。</strong>

<strong>西川</strong>　そうですね。土日を2週ぐらいで録ったのかな。

<strong>——今のグルーヴや色々な要素がある音楽性と比較するとすごくシンプルだなという印象が。</strong>

<strong>石橋</strong>　そうっすね。技術的な問題だと思います（笑）。

<strong>西川</strong>　ただ、原型としてはこう、メロディは割とキャッチーでビートはしっかりしてるみたいなのは、ゆるく僕らのテーマ的にあって、それは一応、再現できてるのかなと。『POOL』が出来始めたから、僕らはこういう感じの音楽なんだって、自分たちで認識する、そういう契機にはなったのかなと思います。

<strong>——バンド内で2012年頃、何かブームはありましたか？</strong>

<strong>西川</strong>　何聴いてたっけ（笑）？　クロマニヨン（cro-magnon）、聴いてましたね。


<strong>石橋</strong>　クロマニヨンとかダチャンボ（Dachambo）とか、SOIL（＆“PIMP”SESSIONS）とか、あの辺の人たちいいなと思いながらすごく聴いてた。

<strong>——『POOL』の翌年にはもう2ndの『TENT』がリリースされているんですが。</strong>

<strong>石橋</strong>　信じらんないペースですよね、今思うと。

<strong>西川</strong>　辛かったよね（笑）。

<strong>清水</strong>　ストックがあって作るのと、ゼロから作るっていうのは違うから。

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<strong>——曲がどんどんできる時期だったんですか？</strong>

<strong>石橋</strong>　『POOL』をある程度、いろんな方から評価していただいて、タワレコの人が「すごくいい」って言って展開してくださったりとか、お客さんもジワジワっと増えていく中で、意外と自分たちがやってることって通用するのかな？　みたいな、そういう自信はちょっとだけ出てきた頃ですね。それで、もっと音楽的なルーツを掘ってみたり、例えばギターでいうとカッティングってプレイをもっと研究してみようとか、そういう欲求がすごくあったような気がします。

<strong>西川</strong>　あとライブでセットリストの中で、「ここにこういう曲があったらいいのにな」とか、そういうのから出来た曲も結構あったりして。なんかそれは『POOL』を作った時とはちょっと違った感じはありましたよね。でもなんでそんなにタイトなスケジュールでやったんだろうという（笑）。

<strong>石橋</strong>　ほんとにね、そそのかしてくる悪い大人がいたんですよ（笑）。

<strong>西川</strong>　「アルバムどうですかね？」みたいな（笑）。

<strong>石橋</strong>　それをまだ僕らもウブでしたから、真に受けて作ったって感じですね。

<strong>西川</strong>　あまりに時間が無くて、合宿したんですよ（笑）。軽井沢で。「曲作んないとこれ、ダメだわ」って。

<strong>——それも皆さん休み合わせて？</strong>

<strong>西川</strong>　土日で軽井沢行って。バンドサークルとかが行くようなとこなのかも知れないんですけど、スタジオがあって、夜通しこもって、ああでもないこうでもないって3〜4曲作って。で、その後、パターゴルフして帰るみたいな（笑）。

<strong>——元気ですね（笑）。</strong>

<strong>石橋</strong>　その時自分のギターが修理中で、宿にあるヘロヘロのギターを借りてreliveを作ったような気が…。

<strong>西川</strong>　しかも熱出してたよね？　なんのために来たんだみたいなね？

<strong>石橋</strong>　絶対もうあのペースはやんないですけど、1年って短いスパンで作品を出たのは結果的に良かったと思います。

<strong>西川</strong>　確かに（笑）。推進力にはなったよね。

<strong>石橋</strong>　その2ndアルバム出した時のリリースパーティを200人ぐらいのキャパでやったんですけど、そこが売り切れて、結果としては良かったなと。

<strong>——ゼロから作った『TENT』の音楽的な変化は皆さん自身はどう捉えてましたか？</strong>

<strong>西川</strong>　軸みたいなものはあんまり変わってないかもしれないですね。僕なんかでいうと、単純に機材が増えたりとかした部分もあったんで、より表現の幅みたいなものは『POOL』と『TENT』だと『TENT』の方があるし。

<strong>——明らかにタフになっていってる気はするんですよ、作品を重ねるごとに。</strong>

<strong>西川</strong>　気がするだけかもしれない（笑）。

<strong>——いやいや、スキルが必要な曲が明らかに出現していて。</strong>

<strong>石橋</strong>　やっぱり『POOL』を作った時に比べて、機材が増えたりしていて、シンプルに楽器の音色はどれがいいんだとか、曲をアレンジするとはどういうことなのか？　とか、楽曲の構成とかそこに対する真剣度は上がっていて。レコーディングの現場でいうと、音を重ねてダビングするみたいなことも覚えたり（笑）、そこはバンドらしく健やかに成長していったのかなと思いますね。

<strong>——近作『NEWTOWN』に関しては、インストなんですけど「ソング」っていう概念というか、主旋律が印象的な曲が多いなと思ったんですが、その辺はどうですか？</strong>

<strong>石橋</strong>　作ってる時はそんな深いこと考えてないんですけど、言われてそうなのかもなと思ったのが、ライブが野外とか、人数も多くなってきてる時に、そこにいる人たちにちゃんと届くように……メロディがちゃんと聴こえるようなアレンジとか……そういうところが……………あったかなぁ（笑）？

<strong>西川</strong>　いや、それは完全に後付けですね（笑）。

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/4lJkigPZR4l3xT2sUOVHRX" width="700" height="394" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<strong>——西川さんの鍵盤のバリエーションも増えて。</strong>

<strong>西川</strong>　こと鍵盤でいうと、音探しみたいな楽しみもあります。例えば代表的なところで“orbit”って曲があるんですけど、この曲はシーケンサー使って、ドラムとタイミング合わせてるんですが、そういうのはやったことなかったりとか。ちょっとレトロな感じとかも好きだったんで、“L.S.L”とか昔懐かしい音色を取り入れてみようかなとか、なんかそういう楽しみを作品にするみたいなのはありましたね。

<strong>toconoma“orbit”MV</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/4JwS2mzzgos" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>toconoma“L.S.L”MV</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/eZrkrtCHqQo" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>——いわゆるインストといえばこんな感じみたいな曲じゃなくなってきて、すごいキャッチーだなと思いましたが。</strong>

<strong>西川</strong>　僕個人的には『POOL』から『NEWTOWN』まで、メロディとか旋律に関してはやっぱりこう、ちゃんとインストバンドだけど、ソラで歌えるというか「こういうメロディだよね」ってわからないと、ちょっとやっぱり……。

<strong>石橋</strong>　口ずさめない。

<strong>西川</strong>　と、元から思ってる節があって。それはあんまり変わってないというか。それがなんか音色を通じて割とはっきり出たのが『NEWTOWN』だったのかもしれないし。

<strong>清水</strong>　ドラムに関していうと、最新作は音作り、そこまでライブを想定せずにいろんなスネアの音色とか、シンバルを工夫してみたりっていうのをして……スキルは上がってるのかな（笑）？　作曲してくれるのが石橋と西川なんで、基本的に。ドラマーが作らないリズムってドラマーからしたら新鮮で、それに応えようとしてる結果だと思います。ま、『POOL』からずっとですけど。

<strong>石橋</strong>　いつもありがとうございます（笑）。

<strong>——（笑）。矢向さんはライブの時、すごい気持ち良さそうにベースを弾いてらっしゃいますが。</strong>

<strong>矢向</strong>　単純にバンドが好きですからね。自分の役割っていうのもあるし、曲としてどういう風にしたいっていうのがある中で、俺はここら辺の立ち位置じゃね？　じゃあ自分的にはどうアプローチするのがいいかとか、聴かせるための工夫とか話し合ったりして。そういうのが枚数重ねるたびに増えてきてるので。

<strong>石橋</strong>　頼りになるしね、ベースソロが。困った時のベースソロ（笑）。スタジオで練習してると、ソロの時でもずっと座って弾いてるんですよ。でもライブだとソロは前に出るみたいな暗黙のルールがあって、＜フジロック＞のステージに立って、ライブしてる最中に「あ、この人、今日3回も前行くんだ」って気づくみたいな（笑）。

<strong>矢向</strong>　そこはそうだね。ちょっと恥ずかしい（笑）。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/music180824-toconoma-24.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/music180824-toconoma-24-1200x800.jpg" alt="toconoma" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-294079" /></a>

<strong>石橋</strong>　「本日3回目のベースソロ！」（笑）。

<strong>西川</strong>　割とバンドの中でも和を保ってくれるタイプなんですけど、ライブになると結果的に一番前に出てる（笑）。

<strong>——アートワークについてもお聞きするんですが、インストバンドってあまりビジュアルを特定できない良さもあるなと思って。アー写もジャケットのアートワークも。</strong>

<strong>清水</strong>　最初に石橋が作りたいの作って、それがtoconomaのブランディングになってて、結果的に今こうなってる感じがあるけど。

<strong>石橋</strong>　アー写にイラストが多いのは撮影する時間がないからです。月に4日しか稼動できないので、練習したいんですよね。写真のやつは、イベントの出演前に撮影したり、過去の写真をコラージュしてます。

<strong>——今のオフィシャルサイトのプロフィールになってるイラストはすごくいいですね。</strong>

<strong>石橋</strong>　まぁ某巨匠のインスパイア系。

<strong>西川</strong>　うちの母にも大変好評で（笑）。

<strong>石橋</strong>　僕が描いたんですけど、4人のキャラクターみたいなものを出したくて。多分、toconomaをやってる雰囲気ってこんな感じなんです。

<div class="separator"></div>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/music180824-toconoma-10.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/music180824-toconoma-10-1200x800.jpg" alt="toconoma" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-294080" /></a>

絶妙な4人の間合いには、「週末バンド」の現実的な大変ささえ、今や笑いに変える底力が。後半では、社会人バンドとして10年継続できた理由や、仕事とバンドのバランスなどについてお届けします。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>Tour TOCOJAWS 2018  -toconoma 10th anniversary-</h3>


<h3>Tour TOCOJAWS 2018／Hong Kong</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.09.22（土）
<i class="fa fa-map-marker"></i>TTN This Town Needs
<div class="notes">
</div>

<div class="separator"></div>

<h3>Tour TOCOJAWS 2018／名古屋</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.10.14（日）
<i class="fa fa-map-marker"></i>名古屋CLUB QUATTRO
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN／16：00　START／17：00
<i class="fa fa-ticket"></i>￥3,800+1D（18歳以下入場無料／受付にて身分証明証をご提示ください／チケット購入者の後の入場になります）
<div class="notes">
</div>

<div class="separator"></div>

<h3>Tour TOCOJAWS 2018／大阪</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.10.27（土）
<i class="fa fa-map-marker"></i>Umeda TRRAD
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN／18：00　START／19：00
<i class="fa fa-ticket"></i>￥3,800+1D（18歳以下入場無料／受付にて身分証明証をご提示ください／チケット購入者の後の入場になります）
<div class="notes">
</div>

<div class="separator"></div>

<h3>Tour TOCOJAWS 2018／東京</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.11.18（日）
<i class="fa fa-map-marker"></i>TSUTAYA O-EAST
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN／16：00　START／17：00
<i class="fa fa-ticket"></i>￥3,800+1D（18歳以下入場無料／受付にて身分証明証をご提示ください／チケット購入者の後の入場になります）
<div class="notes">
</div>
<a href="http://toconoma.xii.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p class="txtcredit">photo by Kohichi Ogasahara</p><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>生放送でLUNA SEA・INORAN×THE BAWDIESが熱いトークを展開！サイン入りグッズプレゼントも！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/find-new-me-180824/294159/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/find-new-me-180824/294159/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Aug 2018 12:00:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=294159</guid>
<![CDATA[<summary><p>nterFM897（TOKYO：89.7MHz）にて、キリン氷結®提供のもと期間限定で放送中の『キリン氷結®presents Find New Me』最終回の放送となる8月25日（土）は生放送にLUNA SEAのギターINORANとTHE BAWDIESからROY、TAXMANが登場。熱いトークを展開、サイン入りグッズプレゼントも！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="742" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180824_find-new-me_01-1200x742.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180824_find-new-me_01.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180824_find-new-me_01-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180824_find-new-me_01-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180824_find-new-me_01-260x161.jpg 260w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>InterFM897（TOKYO：89.7MHz）にて、キリン氷結®提供のもと期間限定で放送中の『<strong>キリン氷結®presents Find New Me</strong>』。

最終回の放送となる8月25日（土）17時からの生放送に<strong>LUNA SEA</strong>のギターINORANと<strong>THE BAWDIES</strong>からROY、TAXMANが登場。


<h3>生放送でLUNA SEA・INORAN×THE BAWDIESが熱いトークを展開！</h3>
来年結成30周年を迎えるLUNA SEAのギターINORANと今年結成15周年目、デビュー10周年目を迎えるロックバンドTHE BAWDIESからベース＆ボーカルROY、ギター＆コーラスTAXMANを迎え、ロックンロールの可能性、新たな高みについて熱いトークを繰り広げます。

また、THE BAWDIESの二人が生放送でリスナー参加型のゲームに初挑戦！　THE BAWDIESのアノ名曲にちなんだ企画も！　さらにINORANの、子供の頃からの夢が叶った、夏初挑戦エピソードの裏側に迫る放送となります。

<h3>LUNA SEA・INORAN、THE BAWDIES・ROY、TAXMANのサイン入りグッズプレゼントも！</h3>
リスナーからの”あたらしくいこう！”宣言もツイッターで募集。「＃氷結あたらしくいこう」をつけてツイートを！　ゲストのサイン入りグッズとキリン氷結®1ケース（350ml缶×24本）が当たるリスナープレゼントも実施されます。

<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">／<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%80%E7%B5%82%E5%9B%9E?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#最終回</a> のお知らせ！！<br>＼<br><br>8/25(土)17:00のFind New Meは豪華ゲストを迎え、<a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%9F%E6%94%BE%E9%80%81?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#生放送</a> でお届けします！<br><br>▼ゲスト▼<br>LUNA SEAからINORANさん(<a href="https://twitter.com/INORAN_OFFICIAL?ref_src=twsrc%5Etfw">@INORAN_OFFICIAL</a>)<br>THE BAWDIESからROYさん(<a href="https://twitter.com/ROYTHEBAWDIES?ref_src=twsrc%5Etfw">@ROYTHEBAWDIES</a>)・TAXMANさん(<a href="https://twitter.com/TAXTHEBAWDIES?ref_src=twsrc%5Etfw">@TAXTHEBAWDIES</a>)<br><br>乞うご期待！<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%B0%B7%E7%B5%90%E3%81%82%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8F%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%86?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#氷結あたらしくいこう</a><a href="https://twitter.com/hashtag/LUNASEA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#LUNASEA</a><a href="https://twitter.com/hashtag/THEBAWDIES?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#THEBAWDIES</a> <a href="https://t.co/Vi1PH6NoP8">pic.twitter.com/Vi1PH6NoP8</a></p>&mdash; Find New Me (@FindNewMe_897) <a href="https://twitter.com/FindNewMe_897/status/1032900399588495361?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月24日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>INFORMATION</h2>
<h3>キリン氷結® presents Find New Me</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180824_find-new-me_1.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180824_find-new-me_1-1200x383.jpg" alt="キリン氷結®presents Find New Me" width="1200" height="383" class="aligncenter size-medium wp-image-294162" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018年8月25日（土）
<i class="fa fa-clock-o"></i>17:00〜18:00 
InterFM897

「あたらしくいこう！」をテーマに豪華なゲストの「あたらしい一面」を探るスペシャルプログラム。ホストを務めるのは、InterFM897看板DJのGeorge Williams。
<a href="http://find-new-me.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<a href="https://twitter.com/FindNewMe_897"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Watusiの還暦ライブに自身参加の3バンドCOLDFEETやTDO、DUBFORCEが登場</title>
		<link>https://qetic.jp/music/watusi-180814/293204/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/watusi-180814/293204/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Aug 2018 06:00:10 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=293204</guid>
<![CDATA[<summary><p>今もなお進化を続けるアーティスト・Watusiの60’s celebrationが9月4日（火）に開催決定。イベントにはWatusiが参加するCOLDFEETやTDO（Tokyo Discotheque Orchestra）、DUBFORCEのライブや、ゲストとしてbird、SILVA、SAKI、SUGIZO、佐藤タイジ、DJ EMMAという豪華な面々が登場する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/music180814-watusi-1200x1800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>今もなお進化を続けるアーティスト・<strong>Watusi</strong>の60’s celebrationが9月4日（火）に開催される。イベントにはWatusiが参加するCOLDFEETやTDO（Tokyo Discotheque Orchestra）、DUBFORCEのライブや、ゲストとしてbird、SILVA、SAKI、SUGIZO、佐藤タイジ、DJ EMMAという豪華な面々が登場する。

<h2>Watusi
＜60’s celebration＞</h2>

1979年のデビュー以来、日本音楽業界を駆け抜けてきたWatusi。

＜60’s celebration＞は、今日まで、様々なバンド／ユニットやソロのアーティストとして活動を続け、国内外の多くのアーティストのプロデュースやアレンジ／楽曲提供を手がけ、ベーシストとして数多くのライブや作品に参加し、DJとして世界各国を駆け巡り、常に多様なシーンの音楽と共に生き続けてきた、彼のこれまでのキャリアと、そして今もなお進化を続ける姿を魅せる一夜となる。

彼が今参加する3つのグループのLIVEに、関わりの深いスペシャルなゲストが多数駆けつけ、一夜限りの盛大なパーティを見逃さないで欲しい!!

自身の活動のベースであり、今年デビュー20周年を迎えたCOLDFEETは約3年ぶりとなるライブを敢行。さらにサポートメンバーにはデビュー時よりの深く濃い付き合い、SUGIZO ＆ THE SPANK YOUR JUICE名義でのLori Fineをフィーチャーしたツアーや、数々のコラボ名義での　作品など、COLDFEETの盟友とも言えるSUGIZO（LUNA SEA、X JAPAN）がギターで、そして同じくTAIJI ALL STARSなどでの音源やツアーも懐かしい、こちらも長き深い付き合いの佐藤タイジ（THEATRE BROOK）がギター＆ヴォーカルでCOLDFEETのLiveを盛り上げます！！

TDO（TOKYO DISCOTHEQUE ORCHESTRA）は好評だったUNITでの金原千恵子ストリングス等を迎えたライブメンバーを中心に、それを上回る12名のバンド編成。そこにゲストボーカリストでbird、SILVA、遊佐未森を招き、前回以上の興奮のライブを披露してくれる。

そしてWWWでのライブも記憶に新しいDUBFORCEも初のコラボとなるサプライズ・ゲストを招き、いつも以上に濃厚な時間を提供してくれることになるであろう。

まさに60という節目を祝うに相応しい特別な一夜となる。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>To turn sixty-Watusi 60’s celebration-</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.09.04（火） 
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 18:00 ／ START 19:00 
<i class="fa fa-map-marker"></i>WWW X
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV ¥6,000 ／ DOOR ¥7,000

<strong>COLDFEET</strong>
Lori Fine (Vo) / Watusi (Bass) / SUGIZO（Gt）/ 佐藤タイジ（Vo & Gt) / 屋敷豪太 (Dr) / 龍山一平 (key）

<strong>TDO（Tokyo Discotheque Orchestra）</strong>
Watusi (Bass) / 松岡”matzz”高廣 (Per) / 堀越雄輔 (Gt) / 會田茂一 (Gt) / 屋敷豪太 (Dr) / 龍山一平 (key）/ コバヤシ・ケン（Sax) / SAKI (Tp) / 金原千恵子ストリングス・カルテット / K-Ta (Vib)
Guest Vocal：bird / SILVA / 遊佐未森

<strong>DUBFORCE</strong>
屋敷豪太（Dr） / DUB MASTER X（Mix） / いとうせいこう (Words) / Watusi (Bass) / 會田茂一 (Gt) / 龍山一平 (Key) / コバヤシケン (Sax) / SAKI (Tp)

DJ： DJ EMMA / DJ Genchin
<div class="notes">
<strong>playguide</strong>
e+ http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002262174P0030001 
LAWSON ［L:76335］ <a href="http://l-tike.com/order/?gLcode=76335" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://l-tike.com/order/?gLcode=76335</a>
PIA［P:119-428］ <a href="https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventBundleCd=b1805983" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventBundleCd=b1805983</a>
iFLYER <a href="https://iflyer.tv/ja/event/302965" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://iflyer.tv/ja/event/302965</a>
CLUBBERIA <a href="https://clubberia.com/ja/events/278851/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://clubberia.com/ja/events/278851/</a>
residentadvisor <a href="https://www.residentadvisor.net/events/1114298" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.residentadvisor.net/events/1114298</a>
</div>
<a href="http://www-shibuya.jp/schedule/009083.php"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/artist-fes-180615/288124/</guid>
		<title>LUNA SEAからSiMまで、主催者の思いが色濃く出る個性的なアーティスト主催フェス6つをご紹介！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/artist-fes-180615/288124/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/artist-fes-180615/288124/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jun 2018 09:00:39 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=288124</guid>
<![CDATA[<summary><p>＜フジロック＞や＜サマソニ＞など大規模フェスの開催を前にアーティスト自身が主催しているフェスが多数開催されているのはご存知でしょうか。LUNA SEA、SiM、10-FEET等有名なアーティスト主催のフェスが目白押しです。今回は6〜7月に開催されるフェスの中で、著名人が主催しているフェスというテーマのもと本格的な夏シーズンに向けて是非行っておきたい個性溢れる6つのフェスを開催日順にご紹介します！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="858" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_artist-fes_kawasaki_main-1200x858.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>6月に入り日に日に暑さも増してきましたね。この時期になるとフェスに行きたくなる人も多いことでしょう。7月下旬から8月の半ばまで＜<a href="https://qetic.jp/?s=FUJI+ROCK+FESTIVAL" rel="noopener" target="_blank">FUJI ROCK FESTIVAL</a>（<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF" rel="noopener" target="_blank">フジロック</a>）＞や＜<a href="https://qetic.jp/?s=SUMMER+SONIC" rel="noopener" target="_blank">SUMMER SONIC</a>（<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B5%E3%83%9E%E3%82%BD%E3%83%8B" rel="noopener" target="_blank">サマソニ</a>）＞、＜<a href="https://qetic.jp/?s=ROCK+IN+JAPAN+FESTIVAL" rel="noopener" target="_blank">ROCK IN JAPAN FESTIVAL</a>（<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3" rel="noopener" target="_blank">ロッキン</a>）＞など大型フェスの開催も控えていますね。

本格的な夏フェスシーズンに入る前にこれらに負けず劣らずの盛り上がりを見せるのがアーティスト主催のフェス。<a href="https://qetic.jp/?s=LUNA+SEA" rel="noopener" target="_blank">LUNA SEA</a>、<a href="https://qetic.jp/?s=SiM" rel="noopener" target="_blank">SiM</a>、<a href="https://qetic.jp/?s=10-FEET" rel="noopener" target="_blank">10-FEET</a>等有名なアーティスト主催のフェスが目白押しです。また主催者ごとの特徴が色濃く出るのが著名人主催者フェス企画の特徴です。

今回は6〜7月に開催されるフェスの中で、著名人が主催しているフェスというテーマのもと本格的な夏に向けて是非行っておきたい6つのフェスをご紹介します！

<h2>＜LUNATIC FEST. 2018＞</h2>

最初に紹介するのは、2018年6月23日（土）〜2018年6月24日（日）にかけて開催が予定されている＜<a href="https://qetic.jp/?s=LUNATIC+FEST.+2018" rel="noopener" target="_blank"><strong>LUNATIC FEST. 2018</strong></a>＞。

こちらのフェスはご存知LUNA SEAが主催しているフェスです。幕張メッセが会場に指定されているように屋外でのフェスではなく、屋内でそれぞれのアーティストがライブを繰り広げます。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288134" rel="attachment wp-att-288134"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_artist-fes_kawasaki_sub01-1200x718.jpg" alt="" width="1200" height="718" class="aligncenter size-medium wp-image-288134" /></a>

今年は、「MOON STAGE」、「MOTHER STAGE」と呼ばれる対面する2つのステージが同スペックで用意。“出演バンド全てがメインアクトである”という趣旨のステージ構成になっています。

いちいち移動するのが面倒な方でも、場所を変えることなく2ステージのライブが楽しめるのでまさに一石二鳥。アリーナ開催のフェスはここが魅力的ですよね。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288135" rel="attachment wp-att-288135"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_artist-fes_kawasaki_sub02-1200x675.jpg" alt="" width="1200" height="675" class="aligncenter size-medium wp-image-288135" /></a>

出演者をみても名だたる面々が揃っており、さすがLUNA SEAの求心力ともいうべきでしょうか。主催者がLUNA SEAということもあり、女王蜂やDIR EN GREY、MUCCなどビジュアル系のバンドも多々見られますが、back numberやTHE ORAL CIGARETTESなども参加しています。

広大な敷地で行われるフェスとは違って、少数精鋭なイメージのフェスですが、盛り上がりは他フェスにも劣りません。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288136" rel="attachment wp-att-288136"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_artist-fes_kawasaki_sub03-1200x1697.jpg" alt="" width="1200" height="1697" class="aligncenter size-medium wp-image-288136" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>＜LUNATIC FEST. 2018＞</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.06.23（土）〜2018.06.24（日）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 09:30／START 11:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>幕張メッセ
<i class="fa fa-users"></i>
6月23日（土）
LUNA SEA／ACE OF SPADES／GLIM SPANKY／GLAY／coldrain／シド／女王蜂／DIR EN GREY／back number／The BONEZ／LUNACY（O.A.）
6月24日（日）
LUNA SEA／AA=／大黒摩季／OLDCODEX／THE ORAL CIGARETTES／BRAHMAN／MUCC／lynch.／LUNACY（O.A.）／LOUDNESS　and more

<div class="notes">

</div>
<a href="http://lunaticfest.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>


<h2>＜ネコフェス2018　-KUDAKENEKO ROCK FESTIVAL 2018-＞</h2>

6月24日（日）に神戸地区のライブハウス9会場にて開催される＜<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%8D%E3%82%B3%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%B9" rel="noopener" target="_blank"><strong>ネコフェス</a>-KUDAKENEKO ROCK FESTIVAL 2018-</strong>＞。主催は神戸で結成されたロックバンドの<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%A9" rel="noopener" target="_blank">アルカラ</a>です。

神戸のライブハウスに限定しての開催ということで、地元への愛情を感じます。神戸の街を探索しながらライブハウスを回れるので一石二鳥！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288137" rel="attachment wp-att-288137"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_artist-fes_kawasaki_sub04-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-288137" /></a>

出演アーティストは、ジャンルも多岐に及んでおり、キュウソネコカミやグットモーニングアメリカ、夜の本気ダンスなど有名どころから、クリトリック・リスや超能力戦士ドリアンなど個性的なアーティストも多数出演しています。

紹介しているフェスの中でも群を抜いて多い60組を越えるアーティストが出演。全9会場のタイムテーブはすでに発表されているのでチェックしてみてください。

地元が神戸という方やいろんなライブハウスを回りながら神戸の街も楽しみたいという方ぜひ！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288138" rel="attachment wp-att-288138"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_artist-fes_kawasaki_sub05-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-288138" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>＜ネコフェス2018　-KUDAKENEKO ROCK FESTIVAL 2018-＞</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.06.24（日）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 13:30／START 14:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>VARIT.／Chicken George／ARTHOUSE／EVENT-hall RAT／blueport／KINGSX／KINGSX BASE／music zoo KOBE 太陽と虎／クラブ月世界
<i class="fa fa-users"></i>Ivy to Fraudulent Game／森重樹一from ZIGGY（from アルカラ Ba.下上貴弘／Dr. 疋田武史）＋Gt.カトウタロウ／cinema staff／chaqq／bacho ／バックドロップシンデレラ ／クリトリック・リス／Sound Schedule／uchuu;／UNCHAIN／Age Factory／グッドモーニングアメリカ／ココロオークション／コザック前田／ジラフポット／新里英之 from HY／スーパーノア／STANCE PUNKS／爆弾ジョニー／Halo at 四畳半／ビレッジマンズストア／FERN PLANET／Brian the Sun／ベッド・イン／ボーフラ／みそっかす／MONO NO AWARE／MOROHA／Rhythmic Toy World／LONE／ircle／I am you are／I-RabBits／Avenge Somebody's／alcott／URIO／A（c）／OTEMOTOchopsticks／キュウソネコカミ／goodtimes ／高揚世界／シェンフーシュバイツ／the cibo ／順平（chaqq）の紙芝居／伸（シン）髙木誠司／→SCHOOL←／セックスマシーン／ソウルフード／sooogood！／超能力戦士ドリアン／THE TOMBOYS／パノラマパナマタウン／HERE／フィッシュライフ／folca／THE MUSMUS／ゆーの／夜の本気ダンス／ライブキッズあるある中の人／LAZYgunsBRISKY　
<div class="notes">
</div>
<a href="http://nekofes.net/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<h2>＜DEAD POP FESTiVAL 2018＞</h2>

2018年6月30日（土）〜2018年7月1日（日）に神奈川県川崎市東扇島東公園で開催されるSiM主催のフェス＜<a href="https://qetic.jp/?s=DEAD+POP+FESTiVAL+2018" rel="noopener" target="_blank"><strong>DEAD POP FESTiVAL 2018</strong></a>＞。

神奈川県湘南出身のレゲエ・パンクバンドSiMはライブバンドとして名高く、＜DEAD POP FESTiVAL 2018＞でもその特徴が現れています。出演者を見てもライブに特化したアーティストが集まっており、言葉通りライブバンドとして魅力的なアーティストが勢揃い、主催者SiMの意思を色濃く感じることができます。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288139" rel="attachment wp-att-288139"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_artist-fes_kawasaki_sub06-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-288139" /></a>

昨年は、＜DEAD POP FESTiVAL＞の歴史を見ることができるオフィシャルカメラマンによる写真展や実際に楽器が触れる楽器展示ブースがありました。ずっと＜DEAD POP FESTiVAL＞に参加し続けているファンの方や実際に自分たちも演奏したいと思っている方にはたまらないですよね。

熱いライブをアーティストだけではなく来場したファンの方とも共有したいと思っている方にオススメしたいフェスです！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288140" rel="attachment wp-att-288140"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_artist-fes_kawasaki_sub07-1200x798.jpg" alt="" width="1200" height="798" class="aligncenter size-medium wp-image-288140" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>＜DEAD POP FESTiVAL 2018＞</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.06.30（土）〜2018.07.01（日）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 09:00／START 11:30
<i class="fa fa-map-marker"></i>神奈川県川崎市東扇島東公園特設会場
<i class="fa fa-users"></i>
6月30日（土）
＜CAVE STAGE＞
SiM／岡崎体育／coldrain／SUPER BEAVER／dustbox／MAN WITH A MISSION／ONE OK ROCK
＜CHAOS STAGE＞
アルカラ／GOOD4NOTHING／GLIM SPANKY／SHADOWS／女王蜂／THE→CHINA WIFE MOTORS

7月1日（日）
＜CAVE STAGE＞
SiM／THE ORAL CIGARETTES／10-FEET／東京スカパラダイスオーケストラ／04 Limited Sazabys／BLUE ENCOUNT／HEY-SMITH／
＜CHAOS STAGE＞
COUNTRY YARD／SECRET 7 LINE／SHE'S／チリヌルヲワカ／FIVE NEW OLD／ヤバイTシャツ屋さん
<div class="notes">
</div>
<a href="http://www.deadpopfest.com/index.html"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<h2>＜京都大作戦2018～去年は雷雨でごめんな祭～＞</h2>

2018年7月7日（土）〜2018年7月8日（日）にかけて京都府立山城総合運動公園 太陽が丘特設野外ステージにて開催される10-FEET主催の＜<a href="https://qetic.jp/?s=%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%A4%A7%E4%BD%9C%E6%88%A62018" rel="noopener" target="_blank"><strong>京都大作戦2018</a>～去年は雷雨でごめんな祭～</strong>＞。今や、ラインナップ発表前に二日間合計4万人分のチケットが即日完売するほどで、関西を代表するフェスとして定着、今年11回目の開催を迎えます。

前夜祭として京都各4会場にて＜牛若ノ舞台 宵山 2018＞の開催も決定。さよならエポジーやUnblockなど多岐に及ぶアーティストの出演が予定されています。

主催者がロックバンドの10-FEETということもありロックよりのフェスかと思いきやジャンルの垣根を超えたアーティストが揃っています。またゴミをゼロにする試みを行なっており、ゴミがないフェスとしても有名です。ロックフェスにありがちな、ゴミの問題への取り組みは嬉しいですね。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288141" rel="attachment wp-att-288141"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_artist-fes_kawasaki_sub08-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-288141" /></a>

今年の出演者は、7日（土）に東京スカパラダイスオーケストラ、マキシマム ザ ホルモン、8日（日）にクリープハイプ、WANIMAらが出演。本フェスのメインステージとして、今やバンドマンの多くが憧れる源氏ノ舞台と、ライブハウスを野外に持ってきたかのような熱いライブが繰り広げられる牛若ノ舞台とステージごとに区分けされているので、それぞれ目的を持って参加できます。

ちょうど梅雨の時期の開催ということもあり、1回目の開催は台風で中止、昨年は雷雨に見舞われるなど天気の影響に左右されてしまいますが、今年は快晴で迎えられることを願います！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288142" rel="attachment wp-att-288142"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_artist-fes_kawasaki_sub09-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-288142" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>＜京都大作戦2018～去年は雷雨でごめんな祭～＞</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.07.07（土）〜2018.07.08（日）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 09:30／START 11:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>京都府立山城総合運動公園 太陽が丘特設野外ステージ
<i class="fa fa-users"></i>
7月7日（土）
＜源氏ノ舞台＞
GLIM SPANKY／10-FEET／東京スカパラダイスオーケストラ／BEGIN／BRAHMAN／マキシマム ザ ホルモン／ヤバイTシャツ屋さん／ROTTENGRAFFTY
＜牛若ノ舞台＞
ENTH／SHIMA／SHANK／G-FREAK FACTORY／Track's／ハルカミライ／FIVE NEW OLD

7月8日（日）
＜源氏ノ舞台＞
ACIDMAN／クリープハイプ／Ken Yokoyama／dustbox／Dizzy Sunfist／10-FEET／Dragon Ash／WANIMA
＜牛若ノ舞台＞
THE冠／Survive Said The Prophet／SIX LOUNGE／NAMBA69／HAWAIIAN6／Hump Back ／FOMARE

鞍馬ノ間＜京都大作戦杯2018-4ON4 HALF COURT TOURNAMENT-＞
AKT LOCAL／大阪籠球会／ORK／ ALLBLUE／ちきゅう／TEAM-S／HIGH WEST BALLERS／FRONTOOTH

<div class="notes">
</div>
<a href="http://kyoto-daisakusen.kyoto/18/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<h2>＜ap bank fes ’18＞</h2>

小林武史と<a href="https://qetic.jp/?s=Mr.Children" rel="noopener" target="_blank">Mr.Children</a>（ミスチル）の櫻井和寿を中心に活動を行う非営利組織「ap bank」が主催する＜<a href="https://qetic.jp/?s=ap+bank+fes%E2%80%9918" rel="noopener" target="_blank"><strong>ap bank fes’18</strong></a>＞。

2005年に始まり13年目となる今年は、7月14日（土）、15日（日）、16日（月）の３日間となっており、静岡県のつま恋リゾート 彩の郷で開催されます。なお、14日（土）は前日祭となっています。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288143" rel="attachment wp-att-288143"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_artist-fes_kawasaki_sub10-1200x802.jpg" alt="" width="1200" height="802" class="aligncenter size-medium wp-image-288143" /></a>

＜ap bank fes’18＞の特徴は、環境問題への徹底した取り組みが行われていること。そこには音楽を通じて環境問題への意識を高めてもらうという主催者側の配慮が感じられます。

また、環境負荷の少ないエネルギーの導入や、ごみの分別回収などが行われ、イベントの収益の全てがap bankの活動資金に充てられています。

今年出演が発表されているアーティストは、14日（土）にはウカスカジー、Salyuら5組、15日（日）は竹原プストル、ナオト・インティライミら7組、16日（月）には、絢香、MAN WITH A MISSIONら9組のアーティストが発表されています。出演アーティストは今後も追加される予定なので要チェック！

今年は、Mr.Childrenの櫻井和寿と一緒に音楽を楽しみながら環境問題へ意識を向けてみてはいかがでしょうか。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288133" rel="attachment wp-att-288133"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_artist-fes_kawasaki_main-1200x858.jpeg" alt="" width="1200" height="858" class="aligncenter size-medium wp-image-288133" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>＜ap bank fes’18＞</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.07.14（土）〜2018.07.16（月）
<i class="fa fa-clock-o"></i>
7月14日（土）OPEN 12:00／START 14:00
7月15日（日）・16日（月）OPEN 08:00／START 11:30
<i class="fa fa-map-marker"></i>つま恋リゾート彩の郷 （多目的広場、スポーツ広場、第2多目的広場　他）
<i class="fa fa-users"></i>
7月14日（土）
ウカスカジー／OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND／Salyu／SPECIAL OTHERS ACOUSTIC／DJダイノジ

7月15日（日）
Bank Band／YEN TOWN BAND／スガ　シカオ／竹原ピストル／東京スカパラダイスオーケストラ／ナオト・インティライミ／Mr.Children／ROGUE／他

7月16日（月）
Bank Band／絢香／［ALEXANDROS］／indigo la End／高橋優／ハナレグミ／MAN WITH A MISSION／Mr.Children／他

<div class="notes">
</div>
<a href="http://fes.apbank.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<h2>＜FREEDOM aozora 2018九州＞</h2>

2018年7月21日（土）から7月22日（日）の二日間にかけて宮崎県の「青島こどものくに」にて開催される<a href="https://qetic.jp/?s=MINMI" rel="noopener" target="_blank">MINMI</a>主催＜<a href="https://qetic.jp/?s=FREEDOM+aozora+2018" rel="noopener" target="_blank"><strong>FREEDOM aozora 2018</strong></a>＞。今年はなんと10周年を記念する日だそうです。

2008年の初開催時にはZEPPツアーとして始まったイベントでしたが、2009年には現在に至る野外フェスとして開催されるようになりました。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288144" rel="attachment wp-att-288144"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_artist-fes_kawasaki_sub11-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-288144" /></a>

開催される青島は「日本の水浴場88選」に選ばれるなど宮崎県でも有数のリゾート地となっており、まるで南国さながらの景色が楽しめます。青島の観光スポットとライブの両方を満喫できます。

フェスと並行してビーチでの活動やワークショップなどもあるそうなので親子で楽しむのも良いかもしれませんね！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=288145" rel="attachment wp-att-288145"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180615_artist-fes_kawasaki_sub12-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-288145" /></a>

出演アーティストは、主催者であるMINMIやLittle Glee Monster、MACOらを始めとする豪華な出演者が勢揃い。出演アーティストは今後も追加予定です。

「FREEDOM」という言葉そのままに自然が溢れた場所で開放的に過ごしてみてはどうでしょうか。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>＜FREEDOM aozora 2018九州＞</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.07.21（土）〜2018.07.22（日）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 10:00／START 12:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>宮崎・青島こどものくに
<i class="fa fa-users"></i>
7月21日（土）
MINMI×RED SPIDER FREEDOM special Stage Def Tech／Little Glee Monster／ハジ→／MACO／BES／NOBU／Leyona／東田トモヒロ／COLOR CREATION（OPENING ACT） and more！！

7月22日（日）
MINM／KICK THE CAN CREW／RED SPIDER／AK-69／SKY-HI／KENTY GROSS／APOLLO／NATURAL WEAPON／シクラメン／RIRI／JP THE WAVY／Ikkyu／GADORO（OPENING ACT） and more！！

<div class="notes">
</div>
<a href="http://freedom-aozora.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="separator"></div>
アーティスト主催のフェスはいかがだったでしょうか。それぞれが主催者の掲げるコンセプトのもと＜フジロック＞や＜サマソニ＞とは一線を画する個性的なフェスとして成り立っています。今年は、大規模フェスを控えている人もそうでない人もアーティスト主催フェスに参加してみるのも良いかもしれません。

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>SUGIZOを写真家・鋤田正義が撮り下ろした写真集が発売決定＆記念展覧会が渋谷 GALLERY X BY PARCOにて開催！</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/journey-throught-the-rock-and-art-sugizo-x-sukita-180419/283824/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/journey-throught-the-rock-and-art-sugizo-x-sukita-180419/283824/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Apr 2018 12:00:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=283824</guid>
<![CDATA[<summary><p>＜Coachella 2018＞でも話題となった音楽家・SUGIZO（LUNA SEA、X JAPAN）を写真家・鋤田正義が撮り下ろした写真集『JOURNEY THROUGH　THE ROCK AND ART  SUGIZO × SUKITA』の発刊を記念して展覧会が渋谷 GALLERY X BY PARCOにて5月11日（金）から5月23日（水）で開催される</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1632" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/art_culture180418_journey-throught-the-rock-and-art-sugizo-x-sukita-4-1200x1632.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>音楽家・<strong>SUGIZO</strong>（LUNA SEA、X JAPAN）を写真家・鋤田正義が撮り下ろした写真集『<strong>JOURNEY THROUGH　THE ROCK AND ART  SUGIZO × SUKITA</strong>』の発刊を記念して展覧会が渋谷 GALLERY X BY PARCOにて5月11日（金）から5月23日（水）で開催される。

『JOURNEY THROUGH THE ROCK AND ART SUGIZO × SUKITA』はライヴからスタジオ、そして故郷秦野。時空を超えた夢のような旅を記録したドキュメンタリーブック。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=283829" rel="attachment wp-att-283829"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/art_culture180418_journey-throught-the-rock-and-art-sugizo-x-sukita-4-1200x1632.jpg" alt="JOURNEY THROUGH THE ROCK AND ART SUGIZO × SUKITA" width="1200" height="1632" class="aligncenter size-medium wp-image-283829" /></a>

会場では、写真集の先行販売を始め展覧会限定商品も登場する他、会期中SUGIZOを招いたイベントの開催も予定されているとのことだ。

＜Coachella 2018＞ではX JAPANとして出演し、話題となったSUGIZO。これ以上ベストなタイミングはないだろう。

<h2>JOURNEY THROUGH THE ROCK AND ART
SUGIZO × SUKITA</h2>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=283825" rel="attachment wp-att-283825"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/art_culture180418_journey-throught-the-rock-and-art-sugizo-x-sukita-1-1200x800.jpg" alt="JOURNEY THROUGH THE ROCK AND ART SUGIZO × SUKITA写真展" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-283825" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=283826" rel="attachment wp-att-283826"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/art_culture180418_journey-throught-the-rock-and-art-sugizo-x-sukita-2-1200x800.jpg" alt="JOURNEY THROUGH THE ROCK AND ART SUGIZO × SUKITA写真展" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-283826" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=283827" rel="attachment wp-att-283827"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/art_culture180418_journey-throught-the-rock-and-art-sugizo-x-sukita-3-1200x801.jpg" alt="JOURNEY THROUGH THE ROCK AND ART SUGIZO × SUKITA写真展" width="1200" height="801" class="aligncenter size-medium wp-image-283827" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>JOURNEY THROUGH THE ROCK AND ART SUGIZO × SUKITA写真展</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.05.11（金）〜05.23（水）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 11：00／CLOSE 20：00
<i class="fa fa-map-marker"></i>GALLERY X BY PARCO 
<i class="fa fa-ticket"></i>¥500（オリジナルポストカード付き）
<a href="http://www.parco-art.com/web/gallery-x/exhibition.php?id=1252"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/film/remember-me-180406/282530/</guid>
		<title>内田理央、のん、大沢あかね、山田悠介らからコメント到着！春一番の話題映画も1つ『リメンバー・ミー』</title>
		<link>https://qetic.jp/film/remember-me-180406/282530/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/remember-me-180406/282530/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Apr 2018 10:30:46 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=282530</guid>
<![CDATA[<summary><p>アカデミー賞長編アニメーション賞と主題歌賞の2部門を受賞し、この春一番の話題作の1つとなっている『リメンバー・ミー』。今回、内田理央、のん、大沢あかね山田悠介らからコメントが到着。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="742" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/film180406_remember-me_001-1200x742.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/film180406_remember-me_001.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/film180406_remember-me_001-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/film180406_remember-me_001-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/film180406_remember-me_001-260x161.jpg 260w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>アカデミー賞長編アニメーション賞と主題歌賞の2部門を受賞し、この春一番の話題作の1つとなっている<strong>『リメンバー・ミー</strong>』。

今回、内田理央、のん、大沢あかね山田悠介らからコメントが到着しています。

<h3>内田理央（女優・モデル）</h3>
序盤からうるっとしてしまって、予告で見ていたPOPで明るいイメージが、良い意味ですごく裏切られました！家族の絆に心温まり、最後はボロ泣きしてしまいました。カラフルで美しい映像はもちろん、素晴らしい音楽、感動的なストーリー、見終わった後、家族に会いたくなる…そんな素敵な作品です！

<h3>のん（女優、創作あーちすと）</h3>
音楽を禁じられても、ミュージシャンになる夢を諦められない。そんなミゲルを応援したくなるし、とても共感しました。色々なことがあったとしても、それを乗り越えて分かり合える家族の絆…。大人の人こそ見てほしい、素敵な映画です。

<h3>家入レオ（アーティスト）</h3>
「リメンバー・ミー」という歌で音楽の力のすごさを改めて感じさせられました。家族とのつながりの大切さを“セリフで説明する”のでなく、“感じさせてくれる”、本当に素敵な作品だと思います。

<h3>水野良樹（いきものがかり）</h3>
死ってとても大きな分断だけれど、逝った者から残された者へ、残された者から逝った者へ、互いの想いは時を越えて伸びていくんですよね。そのふたつの想いは、ときどきだけど、繋がるときがある。優しい映画でした。ココばぁちゃん、最高！

<h3>荻野由佳(NGT48)</h3>
『リメンバー・ミー』、映像が本当に色鮮やかで綺麗でストーリーもずっとドキドキワクワクハラハラが止まりませんでした！家族愛が胸いっぱいに伝わり、周りに何を言われても曲げずに夢へ立ち向かうミゲルの姿に勇気と希望をもらい、気づいたら涙を流していました。主題歌もすごく素敵で頭から離れなくなり、また何回も観たい！！と、思いました！

<h3>大沢あかねさん（タレント）</h3>
自分史上ナンバーワンです！　夢に向かってまっすぐなミゲルの姿に、芸能界に入った頃の自分が重なりました。私も最初は祖父に反対されていましたが、最後は誰よりも応援してくれたんです。近すぎて普段は感じないけれど、家族や先祖に感謝したくなりました。是非いろんな人に家族と一緒に観てほしいです。

<h3>関根麻里（タレント）</h3>
自分のルーツについて知りたくなりました。そして家族について知っていることを娘に語り継いでいきたいと思いました。家族の絆、音楽の持つ力など、たくさんのメッセージを感じてほしいですね。登場人物の誰に感情移入するかによって、感じ方もまた変わってくるような深みのある映画。父も間違いなく号泣するでしょうね（笑）。

<h3>阿部真央（シンガーソングライター）</h3>
最初から最後まで泣きっぱなし！ミゲルたちの家族を見て、家族ってやっぱり大事だなと思いました。ミゲルと自分の息子とを重ねてウルウルしてしまうときもあって、ミュージシャンとしても母としても、あらゆる面でグッときました。

<h3>INORANさん（LUNA SEA）</h3>
愛と音楽があふれていて、とても、とても、素晴らしい映画でした！！―この春いちばん“家族に会いたくなる”映画―とても納得です！みなさんも是非観てください！きっと、心が洗われます！！

<h3>トモ（テツandトモ）</h3>
自分の人生、家族の温かさや大切さを改めて考えさせられる、感動の作品でした。映像・音楽・歌もギターも素晴らしく、ストーリーの中にグイグイ引き込まれていきましたよ。幅広い世代の方々が楽しめる作品だと思います。最高の気分になれたのは、♪なんでだろう～。

<h3>テツ（テツandトモ）</h3>
涙が溢れ、心がとっても温かくなりました。家族っていいなって。家族に会いたいなって。今すぐ子供達を思いっきり抱きしめたいなって。自分が生まれて、そして今、生きていることの幸せ、両親、家族、今まで支えてもらったすべての人への感謝の気持ちをあらためて強く感じた素晴らしい作品でした。

<h3>山田悠介（作家）</h3>
今でこそ仲は良いけど、10代の頃はずいぶん両親を敬遠していました。当時は家族の愛情をなかなか素直に受けとめられず、親はうるさく、うざい存在でしかなかった。この映画を観ると、ミゲルと自分が重なり、家族から愛されているんだと気づかされます。是非10代から20代前半の若い人たちに観て欲しいです。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『リメンバー・ミー』</h2>
<h3>3月16日（金）公開</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/2Q8h8hJvN4A" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン
（C）2018 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
<a href="http://www.disney.co.jp/movie/remember-me.html"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>LUNA SEA主宰の最狂ロックフェス＜LUNATIC FEST.2018＞、第3弾追加でACE OF SPADE登場！超越だ！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/lunaticfest-180322/281348/</link>
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		<pubDate>Fri, 23 Mar 2018 08:00:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2018年6月23日（土）, 24日（日）に幕張メッセにて開催される、LUNA SEAが主宰最狂のロックフェス第2弾＜LUNATIC FEST. 2018＞ 。本日第3弾アーティストとして「ACE OF SPADES」が発表された。第1弾として発表されたのは、シド、女王蜂、DIR EN GREY、The BONEZ、AA＝、OLDCODEX、THE ORAL CIGARETTES、MUCC、lynch.の9組。第2弾には、BRAHMANが発表されていた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="675" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/music180322_lunatic-fest_kawasaki_01-1200x675.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>2018年6月23日（土）, 24日（日）に幕張メッセにて開催される、<strong><a href="https://qetic.jp/?s=LUNA+SEA" rel="noopener" target="_blank">LUNA SEA</a></strong>が主宰最狂のロックフェス第2弾＜<strong><a href="https://qetic.jp/?s=LUNATIC+FEST" rel="noopener" target="_blank">LUNATIC FEST</a>. 2018</strong>＞ 。

これまで、第1弾としてシド、女王蜂、DIR EN GREY、The BONEZ、AA＝、OLDCODEX、THE ORAL CIGARETTES、MUCC、lynch.の9組、第2弾には、BRAHMANが発表されていた。

現在でも錚々たる面々だが、本日第3弾アーティストとして「<strong>ACE OF SPADES</strong>」が追加。

「ACE OF SPADES」は、Vo. TAKAHIRO （EXILE）、G. HISASHI （GLAY）、B. TOKIE（LOSALIOS／unkie／THELIPSMAX）、Dr. MOTOKATSU（THE MAD CAPSULE MARKETS）が2012年に期間限定プロジェクトとして結成し話題となったスーパーバンド。

2012年の期間限定プロジェクトとして結成した「ACE OF SPADES」だったが、2012年の限定プレミアムライヴの他に、2013、2016年にもイベントに参加。そのパフォーマンスを目撃している者はごく僅かである。希少価値の高いステージに期待が寄せられることだろう。

<strong>ACE OF SPADES×PKCZ® feat.登坂広臣 ／「TIME FLIES」“HiGH & LOW THE RED RAI”主題歌</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/A9L_qaDl3Sw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>ACE OF SPADESと＜LUNATIC FEST.＞</h3>

ACE OF SPADESのギター、HISASHIは第1回の＜LUNATIC FEST.＞にGLAYとして参加し、素晴らしいプレイで印象を残しただけではなく、フェス翌日にTwitterで、「LUNATIC LOST.」という名言を残し、フェスに来場したファンからも絶大な共感と支持を受けた。

そんなHISASHIがEXILEのTAKAHIROと化学反応を起こしロックのフィールドに導いたのである。百戦錬磨のセッション歴を持ち、様々なジャンルの演奏もこなすTOKIEとTHE MAD CAPSULE MARKETSのドラマーとして君臨し、数々のコラボレーションで名を轟かせるMOTOKATSUによるリズム隊は、SUGIZOソロプロジェクトのリズム隊としても一時期活動をしていた。

現在まで発表されているラインナップは以下のとおり。

<h3>6月23日（土）</h3>
ACE OF SPADES、シド、女王蜂、DIR EN GREY、The BONEZ、LUNA SEA、LUNACY（Opening Act）and more……

<h3>6月24日（日）</h3>
AA=、OLDCODEX、THE ORAL CIGARETTES、BRAHMAN、MUCC、lynch.、LUNA SEA、LUNACY（Opening Act）and more……（50音順）

　
改めてラインナップを見てみるとそれぞれ異なるジャンルやフィールドで活躍しているアーティストが集結していることが分かる。これもまたルナフェスならではの醍醐味だ。

また2018年4月9日には第4弾ラインナップの発表が予定されている。発表まで待ちきれない！


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>LUNATIC FEST. 2018</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=281351" rel="attachment wp-att-281351"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/music180322_lunatic-fest_kawasaki_01-1200x675.jpg" alt="LUNATIC FEST" width="1200" height="675" class="aligncenter size-medium wp-image-281351" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.06.23（土）、24（日）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 09:30／START 11:00／END 20:00（予定）
<i class="fa fa-map-marker"></i>幕張メッセ
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV 各日 ￥15,500（入場チケット￥15,500+ドリンク代￥500／税込）
<div class="notes">
</div>
<a href=" http://lunaticfest.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p class="txtcredit">edit by Qetic・川崎龍也</p><p>© Qetic Inc.</p>
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