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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>シンガーソングライター・Reiが最新作『REI』のアートワークに込めた意味とは？</title>
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		<pubDate>Tue, 13 Nov 2018 03:00:12 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[池田スカオ和宏]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2018年11月7日（水）に1stアルバム『REI』をリリースしたシンガーソングライターのRei。これまで以上のバラエティさとフレキシブルさ、意外性と驚愕性が曲毎に飛び出してくる今作は、ミステリアスに感じさせる1枚となった。彼女の感性に迫るべくインタビューを行い、最新作に込めた思いやこだわっているというアートワークについて、今後のビジョンを訊いた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/08193653/interview_guitarei_1811_5-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>4歳より始めたギターを用いたスキルフルなプレイとフレキシブルなボーカルが魅力の<a href="https://qetic.jp/?s=Rei" rel="noopener" target="_blank"><strong>Rei</strong></a>。現在25歳の女性シンガーソングライター＆ギタリストだ。

これまで数多くのサポートギターを務めてきた彼女。また自身も＜FUJI ROCK FESTIVAL＞や＜SUMMER SONIC＞、はたまた＜SXSW Music Festival＞や＜Java Jazz Festival＞等の国内外のフェスに多数出演。日本人ミュージシャン初の＜TED NYC＞でのライブも行った。

出自のブルースフィールや躍動的でファンキーなギタープレイのみならず、楽曲毎・作品毎に様々な音楽性を自身のセンスや感性を交え異種配合し、自身の音楽性として明示してきた彼女。そのセンスは音楽制作に留まらず、自身のMVのプロットやCDジャケット、アーティスト写真等アートワークのディレクションにもいかんなく発揮されている。

そんな彼女が<strong>1stアルバム『REI』</strong>をリリースする。これまで以上のバラエティさとフレキシブルさ、意外さと驚愕さが曲毎に飛び出してくる今作は、彼女のことが更に知れると同時に、その奥深さとポテンシャル、センスの多様さも伴い、なおのことミステリアスに感じさせる1枚となった。

その感性はどこから生まれ、育まれ、作品として放たれていくのか？　彼女の全貌を探るべく話を訊いた。

<h2>Interview：Rei</h2>
<a href="https://qetic.jp/interview/guitarei-pickup-3/302035/attachment/interview_guitarei_1811_6/" rel="attachment wp-att-302042"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/08193658/interview_guitarei_1811_6-1200x800.jpg" alt="Rei" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-302042" /></a>

<strong>——Reiさんはかなり人を驚かせることが好きなタイプとお見受けしました。</strong>

そうですね。作品づくりや何かを発信する上で、「驚き」は大切なキーワードの一つではあります。

<strong>——では各種制作中には受け手の驚いた顔を想像しながら作ったりしますか？</strong>

「楽しく裏切る」、そんなことを心掛けて作ったりしてます。

<strong>——かく言う私もReiさんの作品毎・曲毎に驚かせられっぱなしの一人です。</strong>

どんどんやりたいことが出てきちゃうんです。むしろアイデアは沢山出てくるんだけど、その具現化に時間がかかることもあり、追いつかないもどかしさもあって。ディテールまで丁寧に作りたいので、どうしても時間がかかっちゃう。逆に形になっていく過程にも面白さを見出しているタイプでもあるので、都度、「うーん……どっちを取るべきか……」と悩んでます（笑）。

<strong>——いわゆる目や耳に入ったもので気になったものは、とりあえずやってみたいタイプ？</strong>

ですね。新しいものを見たり聴いたりして刺激を受けるタイプです。それを自分の中にどう取り入れられるか？　を常に考えています。

<strong>——意外な組み合わせやブレンドもReiさんの作品の魅力ですもんね。それをそのまま表さないのも特徴だし。</strong>

音楽制作の上でバランスは大切にしています。あえてギャップを見せる場合もあれば、本能のままいっちゃう時もある。でも全体を見渡した時のバランスは常にとっているつもりです。偏っている時が面白い時もあれば、逆に散らばっていることが面白い時もある。これらを用いどのようなものを描くか？　をまずは妄想して、その為の配置や配分、配合、そこではどんなテーマを歌い歌詞を載せるか？　そのような思考で毎度楽曲制作をしています。

<strong>——では例え一つ一つは歪でも、遠くから見て例えばそれがちゃんと球体として見えればいいと？</strong>

そうそう。例えばコラージュのように一つ一つは違ったものなんだけど、その集合体ではキチンと形を成しているもの。逆にそれを顕微鏡で見たら実は一つ一つが精工に描かれていたみたいな。

<strong>——星や惑星みたいですね。見た目は丸い球体なんだけどクローズアップすると表面は山あり谷ありみたいな。</strong>

色々な要素を好奇心の赴くままに取り入れたとしても、どれも自分の体から出ているし自分を通して歌っているので、その逃れられないアイデンティティにより自然と統一感は出ているのかなって。

<strong>——曲を始めジャケット等のアートワークへのこだわりも見受けられます。これは自身で行われているとか？</strong>

そうなんです。全部自分のもので統一したい的な過保護さとはまた違った意味合いで。音以外でもその音を補足できるものとしてやらせてもらってます。これらは私の中では非常に重要なファクターです。

<strong>——各々音の世界観を補完していくような？</strong>

かなり重要視しています。みなさんも音楽を聴く時に、そのアートワークも付随してくる時があると思うんです。例えば、その音楽を聴いたらジャケットやMVのシーンが浮かんできたり……。それらは凄く音楽の世界観に寄り添う大切なものだと捉えています。


<a href="https://qetic.jp/interview/guitarei-pickup-3/302035/attachment/interview_guitarei_1811_7/" rel="attachment wp-att-302043"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/08193702/interview_guitarei_1811_7-1200x800.jpg" alt="Rei" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-302043" /></a>

<strong>——今回の1stアルバム『REI』のアートワークに際してはいかがでしたか？</strong>

これまでの3枚のミニアルバムは光の三原色を表していたんです。いわゆる赤、青、緑と。で、それらが合わさると光になる。それと今回のアルバムの『REI』は『Ray』＝光という意味も含まれていたので、そこも踏まえ今回は「光」をコンセプトにしたんです。ジャケットに関しても光の存在を感じるようなアートワークを目指しました。

<strong>——実際のジャケット写真には柔らかく透明感のあるナチュラルで優しい光が当たっています。</strong>

自然光の中で撮りました。存在感のある光というか。それを捉えたくて。たまたま撮影の日に早く現地に入ったら、柔らかくて物凄くいい自然光が入っていたので、それこそ10分ぐらいのタイミングでしたが、その間に撮ってもらいました。偶然でしたがまさにグッドタイミングでしたね。

<strong>——これまでの3枚のミニアルバムがReiさんのバストアップしたポートレイト風だったのに対して、今回は自身の顔のアップ、しかも横というのも気になります。</strong>

逆にこれまで自身のポートレイトにこだわってきたので、今回も踏襲し、しかも人物が前に出てる、そんなアートワークがいいなと思い進めました。

<strong>——捉えようによってはセルフタイトルなこともあり「これが私です！！」みたいにも映ります。</strong>

そうですね。初めてのフルアルバムでもあるので、存在が近くに迫ってくるものがいいかなというのはあったかもしれません。

<strong>——「迫ってくる」とは言い得ています（笑）。アーティスト写真も自身でコンセプトを決めて撮ったとか？</strong>

こちらは逆にインスピレーションでした。アドリブで色々なポーズをとっていった中で気に入ったものを選びました。引力のある写真になったかなって。着ている洋服もピンクと黒の異素材で。ポーズに関しては、私、手が印象的な写真が好きで。これまでのジャケット等でも手のポーズには気を使ってきたんです。今回は幾つか撮った中で最もアイキャッチングなものを選びました。アートワークは私の音楽をアシストする重要なファクターなので、今後もビジュアルや映像から音楽を想起させたり、音楽が聴こえてきたりしそうなアートワークを目指していきます。


<figure><a href="https://qetic.jp/interview/guitarei-pickup-3/302035/attachment/uccj9217_reirei-limitededition-05%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%92%e3%82%9a%e3%83%bc/" rel="attachment wp-att-302045"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/08194205/nterview_guitarei_1811_limited-1200x1200.jpg" alt="Rei" width="1200" height="1200" class="alignnone size-medium wp-image-302045" /></a><figcaption>1st Album『REI』Limited Edition （CD＋DVD）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/interview/guitarei-pickup-3/302035/attachment/uccj2163_reirei-regularedition-04%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%92%e3%82%9a%e3%83%bc/" rel="attachment wp-att-302044"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/08194202/nterview_guitarei_1811_standerd-1200x1200.jpg" alt="Rei" width="1200" height="1200" class="alignnone size-medium wp-image-302044" /></a><figcaption>1st Album『REI』Standard Edition （CD）</figcaption>
</figure>

<a href="https://qetic.jp/music/rei-180905/295066/attachment/music180905_rei_2/" rel="attachment wp-att-295068"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180905_rei_2-1200x800.jpg" alt="Rei" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-295068" /></a>

<strong>——今後もアートの部分はReiさんにとって重要なファクターになりそうですね。</strong>

今後もその辺りの意識や感覚は研ぎ澄ましていきたいです。私自身音楽を作る際に絵画を見たり、景色を眺めたりと視覚的な要素からインスパイアされることも多いので、音とアートワーク、どちらから入っても楽しめるようにはしていきたいです。とは言え、この音楽にでもアートでも受け手にも余白を残しておきたくて。いわゆるその方のイマジネーションを用いて自身の中で完成させていって欲しいですから。音楽にしてもライブにしてもそのインタラクション性は大事にしています。

<strong>——そのインタラクション性とは？</strong>

一方通行じゃないというか。聴いている人や集まってくださった方々がいてこそ作品やライブが完成する。それが私の理想なんです。

<strong>——ここからは『REI』の話に。今作は12曲12通りのバリエーションを感じました。いわゆる「これもこれもこれもReiです！！」みたいな。</strong>

幅広いサウンドかつ自分がいま強く抱いているメッセージ等も含ませて作れた自負はあります。元々万華鏡のような作品にしたくて。おかげさまでカラフルな作品が完成したなりました。これまでセッションライブ等で共演させてもらった様々なミュージシャンにも参加いただけたし。2018年の私の全てが詰まった作品です。

<strong>Rei - "Silver Shoes" Music Video</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/TOi4a9LNa0s" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

<strong>——もっとギターがフィーチャーされた作風を予想していましたが、かなり歌とサウンドが前面に出た作風ですよね？</strong>

実は私にとってギターはバイプレイヤーであって決して主役ではないんです。もちろんそこをエンジョイしていただくのは光栄ではありますが、そこは私のアイデンティティそのものではなくて。それよりも歌や伝えたいこと、それを伝えるための技術の方がプライオリティが高いんです。

<strong>Rei - "LAZY LOSER" (Official Music Video)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/JYgYjEcbsio" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>——確かにこれまで以上に分かりやすいメッセージ性を擁しています。</strong>

分かりやすく伝えよう的な意識は特になかったんです。アルバムタイトルに「光」という意味を持たせているのも、音楽は人を明るい方へと導くものであって欲しいとの願いを込めてのことだったりもして。それも含め収録楽曲にも最後は前を向いている着地点を意識して歌やメロディを作ってました。

<strong>——その「自分の音楽でハッピーになってもらいたい」そんな想いに今作は溢れています。</strong>

音楽はそのように心の栄養や人の気持ちを前に向かせる手助けをできるものだと思います。エゴをただ押しつけるのではなく、その人に、「これを聴いてもらった際にどのような気持ちになるだろうか？」は各曲かなり深く考えました。多くのミュージシャンに参加していただいたことで、より人との共存も実感できたし。

<strong>——参加メンバーも各曲豪華ですよね？</strong>

そうなんです。でもこれは、「この人とやりたい」と声をかけたわけではなく、むしろ曲が出来、アレンジが完成して、そこから、「こういったドラムが欲しいな」や「このような柔らかいタッチのピアノの音が欲しい」等から浮かんだ方々にお願いしました。各楽曲がそのプレイヤー各人の音を欲していたというか。「この人にこの部分を任せたら、より理想的な作品に近づける」そんな気持ちも込めて各ミュージシャンにはお声かけしました。

<strong>——でも逆に、「この人にこのようなプレイや音色を出させるんだ……」的な驚きもありました。</strong>

楽曲によりけりでした。例えばドラムにしてもあえてポーカーフェイスにさっぱりとした音色にしたいイメージがあったら、それを叩いてくださる方と共有し、あえてそのように叩いていただきました。逆に人間臭さやグルーヴの部分でゆったり持たせたい場合は、「この方にこのスタイルで」と随時各人と相談しながら実験感覚で作っていきました。

<strong>——歌やメロディもですが、Reiさんの場合はグルーヴも大事にしてそうですもんね？</strong>

とても重要です。グルーヴが無い音楽ならコンピューターで充分ですから。例え凄く無機質に響く曲でも少なからず血が通っている感じを含ませています。

<strong>——スタートボタンを押して一発目に“BZ BZ”が飛び出してきたのには驚きました。ガッツリとしたエレクトロが飛び出してきたので。「おおっ、今回はこれも取り入れたのか！？」って。</strong>

意外だったかもしれませんが、自分の中では元々あった要素だったんです。アナログシンセの音にしても昔からMoogの音が好きだったから入れたし。自分の中の様々な音楽的な要素をマッシュアップして作った感はあります。

<strong>——今作もその「マッシュアップ」という言葉がピッタリです。オマージュに響くものでも、決してそのままのトレースに留まらず何かをブレンドしたりミックスしたりしていますもんね。</strong>

私の中でジャンルを越境したい思いが強くあるんです。今の時代「クロスオーバー」は大切なキーワードですから。同世代の人と話していても、ジャンルとか肩書とか人種とか年齢とか、そのようなものを超越して気持ちいいものを聴く。そのような習慣がみなさんの中にどんどん浸透している気が凄くして。それぞれのジャンルに良い部分があるから、色々な入口から入っていただき、普段聴かなかったり、これまで接してこなかったりした音楽の素敵な部分をディスカバーしてもらいたいんです。

<strong>——その発想、まさにサブスクやプレイリスト的ですね。</strong>

今まで手を出してこなかったけど、試しに食べてみたら凄く美味しかった。そんな作品が目標でした。そんな多くの人に向けての入口になれたらなって。

<strong>——今作の聴きどころを教えてください。</strong>

最初から最後まで聴いてストーリーが浮かんでくる作品になったと自負しているので、是非じっくりと向き合って聴いてもらいたいです。と言うのも今作は流れを凄く意識したところもあって。それこそプレイリストやサブスクの良さは、好きなもの、気に入ったもの、興味のあるものをつまみ食い出来る面じゃないですか。美味しかったら実際にお金を出して食べに行く、みたいな。そのような要素の反面、楽曲が切り売りされるデメリットもある。対してアルバムは一つの大きなストーリーが描けますから、それを提示できた感はあります。

<strong>——最後にReiさんの今後のビジョンを教えてください。</strong>

パイオニアになりたいです。自分だけにしかできないスタイルを確立して、そのフォロワーが沢山いる。そんなムーブメントを起こせるアーティストになりたいです。それには様々な方法があるでしょうが、これからもそれらを追及していきたいです。

<a href="https://qetic.jp/interview/guitarei-pickup-3/302035/attachment/interview_guitarei_1811_1/" rel="attachment wp-att-302040"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/08193650/interview_guitarei_1811_1-1200x800.jpg" alt="Rei" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-302040" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>Rei Release Tour 2019 “Rei of Light”</h3>
2019年2月1日(金)
浜松FORCE
open 19:00 start 19:30 
info: BOOM BOOM-BASH 054-264-6713
 
2019年2月2日(土)
神戸VARIT.
open 17:30 start 18:00
info: SOUND CREATOR 06-6357-4400
 
2019年2月9日(土)
横浜Baysis
open 17:30 start 18:00
info: HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999
 
2019年2月15日(金)
名古屋CLUB QUATTRO
open 18:45 start 19:30
info: JAILHOUSE 052-936-6041
 
2019年2月17日(日)
福岡BEAT STATION
open 17:30 start 18:00
info: KYODO WEST 0570-09-2424
 
2019年3月1日(金)
大阪 梅田CLUB QUATTRO
open 18:30 start 19:30
info: SOUND CREATOR 06-6357-4400
 
2019年3月2日(土)
岡山 CRAZY MAMA 2nd Room
open 17:30 start 18:00
info: YUMEBANCHI 086-231-3531
 
2019年3月8日(金)
仙台MACANA
open19:00 start 19:30
info: GIP 022-222-9999

2019年3月10日(日)
札幌 BESSIE HALL
open 17:30 start 18:00
info: WESS 011-614-9999
 
2019年3月15日(金)
東京LIQUIDROOM
open 18:30 start 19:30
info: HOT STUFF PROMOTION 03-5720-9999

ADV ¥3,800（1ドリンク別）
<div class="notes">
Reiny Records先行　<a href="http://eplus.jp/reinyrecords-19/" rel="noopener" target="_blank">http://eplus.jp/reinyrecords-19/</a>
2018年11月7日（水）8:00～11月20日（火）23:59
</div>
<a href="http://guitarei.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>1stAlbum『REI』</h3>
<strong>収録曲</strong>
01.BZ BZ
02.LAZY LOSER
03.My Name is Rei
04.Follow the Big Wave
05.PLANETS
06.Dreamin'
07.Silver Shoes
08.Clara
09.MELODY MAKER
10.The Reflection
11.Arabic Yamato
12.before sunrise

[amazonjs asin="B07HGQ54JQ" locale="JP" title="REI(初回限定盤)(DVD付)"]
[amazonjs asin="B07HGNRBY3" locale="JP" title="REI(通常盤)"]

<a href="http://guitarei.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>35年ぶり新ポリフォニックアナログシンセサイザー「Moog One」発表。紹介動画に坂本龍一、マーク・ロンソン、ロバート・グラスパーら豪華メンバー出演！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/moog-one-181009/297586/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/moog-one-181009/297586/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Oct 2018 09:10:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>Moogが35年ぶりの新ポリフォニックシンセサイザー「Moog One」を発表。MoogはMoog Oneの発表と同時に、坂本龍一、マーク・ロンソン（Mark Ronson）、ブラッド・オレンジ（Blood Orange）ことデヴ・ハインズ（Dav Hynes）、スザンヌ・シアニ（Suzanne Ciani）、ロバート・グラスパー（Robert Glasper）らが出演するMoog Oneの紹介動画を公開。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="700" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181009_moog-one_2-1200x700.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=Moog" rel="noopener" target="_blank"><strong>Moog</strong></a>が35年ぶりの新ポリフォニックシンセサイザー「<strong>Moog One</strong>」を発表。

MoogはMoog Oneの発表と同時に、坂本龍一、マーク・ロンソン（Mark Ronson）、ブラッド・オレンジ（Blood Orange）ことデヴ・ハインズ（Dav Hynes）、スザンヌ・シアニ（Suzanne Ciani）、ロバート・グラスパー（Robert Glasper）らが出演するMoog Oneの紹介動画を公開しています。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181009_moog-one_1.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181009_moog-one_1-1200x801.jpg" alt="Moog One" width="1200" height="801" class="aligncenter size-medium wp-image-297588" /></a>

<strong>Moog One - A Meditation On Listening</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/wdhzVFZlKsM" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

冒頭のシーンでは坂本龍一が登場し、「これはすごい！」とコメントしています。

さらに、都会でデジタルなサウンドに囲まれている環境おいて、アナログで自然な音を求めているのではないかと語っています。

動画はMoogの最初のポリフォニックシンセサイザーPolymoogの1976年のプロモーション動画をイメージした仕上がりとなっています。


<strong>1976 Polymoog Film</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/2Feat39SqXI" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

販売価格は約68万円（5,999ドル）からと報じられています。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>PRODUCT INFORMATION</h2>
<h3>Moog One</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181009_moog-one_2.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181009_moog-one_2-1200x700.jpg" alt="Moog One" width="1200" height="700" class="aligncenter size-medium wp-image-297590" /></a>
ポリフォニック、トライティンバー・アナログシンセサイザー
サウンドエンジン：Analog (Digital Effects can be bypassed to maintain analog signal path)
ポリフォニック：8、16ボイス
鍵盤：61鍵、ベロシティーアフタータッチ対応Fatar TP-8S
コントローラー：ピッチベンドホイール、モジュレーションホイール、X/Y パッド（プレッシャー/ホールド対応）、サステインペダル入力、EXP 1 ペダル入力、EXP 2 ペダル入力（ペダル機能はアサイナブル）
パネルコントロール：73 ノブ、144 ボタン、LCDスクリーン
<a href="https://www.moogmusic.com/products/moog-one"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
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		<title>ディスクロージャーが泣く子も黙る2年ぶりの新曲“Ultimatum”をリリース！</title>
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		<comments>https://qetic.jp/music/disclosure-180518/285903/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 18 May 2018 09:45:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ディスクロージャー（Disclosure）が新曲“Ultimatum”を突如リリース。本楽曲にはマリ・ワスル地方出身の両親を持つファトゥマタ・ジャワラ（Fatoumata Diawara）が参加している。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1200" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/music180518disclosure-1200x1200.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/music180518disclosure.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/music180518disclosure-100x100.jpg 100w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC" rel="noopener" target="_blank"><strong>ディスクロージャー</strong></a>（Disclosure）が新曲“<strong>Ultimatum</strong>”を突如リリース。

本楽曲にはマリ・ワスル地方出身の両親を持つ<strong>ファトゥマタ・ジャワラ</strong>（Fatoumata Diawara）が参加している。

<h3>Disclosure - Ultimatum (Audio) ft. Fatoumata Diawara</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/F-TYRhBHbwc" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

“Ultimatum”は2016年のEP『Moog for Love』以来、2年ぶりのリリースとなる。2015年にセカンド・アルバム『Caracal』のリリース後、精力的に活動を続けてきた彼らは2017年にライブ活動を休止、新作のレコーディングに集中していた。

<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>ディスクロージャー</a>



<p>© Qetic Inc.</p>
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</description>
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		<title>数々の名盤で使用「Minimoog Model D」が600円で！？Moog MusicによるiOSアプリがリリース！</title>
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		<comments>https://qetic.jp/technology/minimoog-model-d-180327/281625/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Mar 2018 09:00:37 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>Moog MusicがMinimoog Model DのiOSアプリをリリース。クラフトワーク（Kraftwerk）、トレント・レズナー（Trent Reznor）らをはじめ多くのアーティスト使用する機材Minimoog Model Dを再現したアプリ。販売価格は600円。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="821" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/technology180327_minimoog-model-d_01-1200x821.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=Moog+Music" rel="noopener" target="_blank"><strong>Moog Music</strong></a>が<strong>Minimoog Model D</strong>のiOSアプリをリリース。クラフトワーク（Kraftwerk）、トレント・レズナー（Trent Reznor）らをはじめ多くのアーティスト使用する機材Minimoog Model Dを再現したアプリです。

<h3>Minimoog Model Dとは？</h3>
Minimoog Model Dは1970年にMoogが開発したエレクトロニックキーボードの原型。ユーザーが思い通りのサウンドを作り上げることができるように設計されています。クラフトワークの『Autobahn』、ボブ・マーリーの『Catch A Fire』、マイケル・ジャクソンの『Thriller』、ドクター・ドレーの『The Chronic』でも使用されています。


<h3>Minimoog Model Dは約45万円、アプリは破格の600円</h3>
Minimoog Model Dの実機を購入すると約45万円もすることを考えると、破格の600円という価格（アプリ内課金を除く）で購入できるMinimoog Model DのiOSアプリ。

まずはこのアプリでMinimoog Model Dのサウンドを疑似体験してみてはいかがでしょうか？

<strong>Minimoog Model D App</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/CiC9jP4djzg" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<iframe width="100%" height="450" scrolling="no" frameborder="no" allow="autoplay" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/playlists/479907468&color=%23ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false&show_teaser=true"></iframe>


<a href="https://itunes.apple.com/us/app/minimoog-model-d/id1339418001?ls=1&mt=8"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>Minimoog Model D App</a>

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