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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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	<lastBuildDate>Fri, 10 Apr 2026 11:19:30 +0900</lastBuildDate>
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		<title>【INTERVIEW】ORANGE RANGE が「マジで世界変えちゃう5秒前」配信リリース &#124; 9月より約6年ぶりとなるコンセプトツアー開催</title>
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		<pubDate>Fri, 16 May 2025 10:00:39 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>4月23日に先行配信がスタートしたORANGE RANGEの「マジで世界変えちゃう5秒前」。約7ヶ月ぶりの2025年第一弾となる新曲であり、TVアニメ『戦隊大失格』のオープニングテーマだ。今年の下半期、25周年イヤーとなる2026年のことも踏まえて、YAMATO（Vo）、NAOTO（Gt）にインタビューを行った。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1279" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/05/15105802/20250422-Qetic-ORANGE-RANGE0370.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/05/15105802/20250422-Qetic-ORANGE-RANGE0370.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/05/15105802/20250422-Qetic-ORANGE-RANGE0370-1536x1023.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p>4月23日に先行配信がスタートした<strong>ORANGE RANGE</strong>の「<strong>マジで世界変えちゃう5秒前</strong>」。約7ヶ月ぶりの2025年第一弾となる新曲であり、TVアニメ『戦隊大失格』のオープニングテーマだ。タイトルでもあるフックがめちゃくちゃインパクトある楽曲で、これぞORANGE RANGEというにふさわしい踊れる1曲に仕上がっている。

5月21日には完全生産限定のフィジカル盤もリリース予定。CDに加えて、1月に開催された「<strong>ORANGE RANGE LIVE TOUR 024-025 ～タコス DE ピタゴラス～</strong>」より、NHKホールのライブ映像や、メンバーのインタビュー映像などを収録したBlu-rayが付属。

これから迎える夏フェスシーズンに映えまくる楽曲について、アニメの世界とどうリンクさせながら制作を進めたのか。今年の下半期、25周年イヤーとなる2026年のことも踏まえて、YAMATO（Vo）、NAOTO（Gt）にインタビューを行った。</p>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW
ORANGE RANGE</h2>

<div class="img-box fade-up">
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/05/15105847/302000000014.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-467451" />
</div>

<h2 class="fade-up">目まぐるしく展開させてアニメの世界観に合うように</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──新曲「マジで世界変えちゃう5秒前」ですが、一緒に歌いたくなるし、踊りたくなるし、まさにORANGE RANGEらしい楽曲だと思いました。</strong></p>


<p><strong>NAOTO</strong>　僕らの武器は、つかめそうでつかめない展開があったり、一筋縄ではいかないドキドキする感じが曲の中にあるところだと思うんですが、そのよさがうまく出せたと思います。</p>

<p><strong>YAMATO</strong>　そうだよね。アップテンポな曲調でアゲていく感じはORANGE RANGE節というか、自分たちらしさを存分に出せた曲になりました。</p>

<p><strong>ー何より、タイトルにもなっている「マジで世界変えちゃう5秒前」のフックが最高に耳に残りますね。</strong></p>

<p><strong>NAOTO</strong>　ここは、最初はタイトルじゃなかったんです。決めのメロディに対して、HIROKIが10個くらいフレーズのアイディアを持ってきたんですけど、その中に＜マジで世界変えちゃう5秒前!＞っていうのがあったんですね。それを見た瞬間に、これを曲の冒頭に持ってくるしかない! このフレーズをメインにしよう! って思ったんです。</p>

<p><strong>ー最初は、＜マジで世界変えちゃう5秒前！＞という歌詞から始まる曲構成じゃなかったんですか?</strong></p>

<p><strong>NAOTO</strong>　そうなんです。もともとイントロがあってAメロに入っていく流れだったんですけど、その構成を変えるくらいのお気に入りになっちゃいました。それでタイトルにも採用したんですけど、この感じ、80年代後半から90年代のJ-POPにあった日本語の曲名が長い歌の雰囲気もするじゃないですか。</p>

<p><strong>YAMATO</strong>　するね。あの頃は、けっこう長い曲名が多くて、文章っぽいタイトルの歌が多かったけど、あの感じがよかったよね。</p>

<p><strong>NAOTO</strong>　そうそう、そのノスタルジックな感じがあってもいいんじゃないかってことで、この曲名になったんですよ。</p>

<p><strong>ーたしかに! 「マジで世界変えちゃう5秒前」はTVアニメ『戦隊大失格』のオープニングテーマとして書き下ろされた楽曲ですが、アニメの方をチェックして何か曲のアイディアに繋がる部分はありましたか?</strong></p>

<p><strong>NAOTO</strong>　僕らの世代だと、戦隊モノと聞くと、ゴレンジャー的なヒーローアニメを想像するんですけど、『戦隊大失格』は全然違う角度から見たストーリーなので、これが現代風なのかって勉強になりましたね。アニメも進化し続けて、大人が観ても楽しめるものなんだと思いながら作品をチェックしていました。</p>

<p><strong>YAMATO</strong>　大人になってしまった今、なかなか最新のアニメや漫画をチェックする機会も減ってしまっていたので、今回オープニングテーマを担当させていただいたお陰で、久しぶりにアニメを観て、自分の視野が広がったと思いましたね。</p>
</div>


<div class="img-box fade-up">
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/05/15110029/20250422-Qetic-ORANGE-RANGE0381-1.jpg" alt="" width="989" height="1484" class="alignnone size-full wp-image-467452" />
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>ーそんな中で、『戦隊大失格』の世界観を表現するために、どんな工夫をしましたか?</p>

<p>NAOTO　次々にストーリーが展開していく内容だったので、その目まぐるしい感じや賑やかな雰囲気を曲の展開に落とし込みました。王道の展開で進んでいく曲ではなく、イントロ、Aメロ、Bメロ、サビで各パートであっちこっちにいくような感じを意識しましたね。なので、ドタバタしていて、どこかもがいているような曲展開になったと思います。1本筋が通った楽曲というより、いろんな想いがあって、いろんな展開が詰め込まれていた方が面白いし、『戦隊大失格』に合っているんじゃないかなと。</p>

<p><strong>ー歌詞の中で、『戦隊大失格』の世界から引用してきたような部分はありますか?</strong></p>

<p><strong>YAMATO</strong>　この曲はHIROKIが中心になって制作したんですけど、ああでもない、こうでもないってけっこう悩みながら書き上げていましたね。最終的な形にいきつくまで候補がたくさんあって、その中からみんなでチョイスしていくような流れで進めていきました。みんなで「いいね〜」なんて言い合いながら作っていきましたね。</p>

<p><strong>ーお2人的に、特に気に入っている歌詞のフレーズはどこでしょう?</strong></p>

<p><strong>NAOTO</strong>　これ、YAMATOと話してて、昨日気がついたんですけど、＜どうなってくの?＞のパートにテクノって言葉が入ってるんですよ。意図せず入っている部分なんですけど、そこがすごく好きですね。昨日、いいな〜! ってなりました。</p>

<p><strong>YAMATO</strong>　僕もここが気に入っていますね。わりかし歌詞は音の響きで書くタイプで、そこにあまり深い意味を求めないんですけど、そういう意味でも＜どうなってくの?＞っていう譜割がなんか心地よくて反応しちゃいました。なんだったら、＜マジで世界変えちゃう5秒前!＞のフレーズが出てこなかったら、タイトルになってたんじゃないか? って思うくらいです。</p>

<p><strong>NAOTO</strong>　そうだよね。ORANGE RANGEはワンワードの造語をタイトルにすることが多いから、そういう意味でも面白いし、僕らの中になかったものなので新鮮でいいですね。これ、ライブでの曲紹介とか、どうなってくんだろうね? 「花」とか「上海ハニー」みたいにパッと言えないでしょ。</p>

<p><strong>YAMATO</strong>　言わないで始めちゃうんじゃない? 歌い出しの歌詞が＜マジで世界変えちゃう5秒前！＞だから。</p>

<p><strong>NAOTO</strong>　そっか、タイトルコールしたら被るから言わないでいいのか。じゃあ、ライブではタイトルコールしないです（笑）。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up">
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/05/15105843/302000000013.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-467450" />
</div>


<h2 class="fade-up">当時の自分たちと向き合うツアー</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>ータイトルコールなしが決まりましたね（笑）。ライブという意味で、夏フェスシーズンを超えた9月からは6thアルバム『world world world』を軸にしたツアー「RANGE AID+ presents RWD← SCREAM 025」が開催されますね。このツアーについても教えていただけますか?</strong></p>

<p><strong>YAMATO</strong>　「RWD← SCREAM」は、これまでに発表してきたオリジナルアルバムの世界観を今表現するというコンセプトツアーシリーズなんですけど、久しぶりの開催になります。このタイミングじゃないとできないと思うので、新旧のファンに今のORANGE RANGEが表現する『world world world』をお届けしたいと思っています。</p>

<p><strong>NAOTO</strong>　個人的にも好きなアルバムなので楽しみなんですよ。</p>

<p><strong>YAMATO</strong>　もしかしたら、自分たちの作品の中で、1番ダークな世界観を表現したアルバムかもしれない。</p>

<p><strong>NAOTO</strong>　そこがいいよね。あのちょっと暗い感じが好き。リリースしたのは2009年だけど、あの時の良さがあって、今やろうとしても逆にできないし、悔やむところがないアルバムではあるかも。そんな作品だから、どう再現していくのかを考えると楽しくなりますね。</p>

<p><strong>YAMATO</strong>　当時には戻れないけど、当時の自分ともう1度向き合える時間がもらえるというか。そうすることで現状が見えてきたり、今後やっていくことが想像できていくのが、このツアーの面白さなので、それをしっかりとやっていきたいですね。</p>

<p><strong>ー『world world world』の中で再現するのが楽しみな楽曲を1曲挙げるとしたら、どの曲になりますか</strong>?</p>

<p><strong>YAMATO</strong>　個人的に好きで楽しみなのは「FACTORY」ですね。</p>

<p><strong>NAOTO</strong>　かぶった!</p>

<p><strong>YAMATO</strong>　そうなるよね（笑）。めちゃくちゃいい曲だと思ってます。歌詞はちょっと意味不明なところもあるけど、音の響きが好きだし曲としての全体像が好きなんですよ。</p>

<p><strong>NAOTO</strong>　当時だからできた曲かもしれないね。どこに向かいたいの? って感じだけど、なんか楽しくなる。いい曲です。じゃあ、かぶっちゃったから、自分は「Son of the Sun」を。そこまでの派手さはないんだけど、テンポ感がいいんですよね。激しくないけどユラユラと身体を揺らせる曲なので好きです。今やったらいろんなアプローチができそうなので期待大ですね。</p>
</div>


<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/track/1nG5Ymftfb50dXFjGqVmao?utm_source=generator" width="100%" height="152" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>

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<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>ー2026年は結成25周年イヤーを迎えますよね。ちょっと気が早い質問ですが、どんな周年イヤーにしたいと思いますか？予定していないことでもいいので、周年ということで何かやってみたいことがあったら教えてください。</strong></p>

<p><strong>NAOTO</strong>　20周年のときはコロナ禍で周年のライブもずれちゃったので、25周年は楽しくやりたいですね。まだライブも調整中ではあるんですけど、そこに向けて準備を進めている段階です。あと、香港にライブをやりにいきたいですね。コロナ禍以降、海外でのライブをあんまりやれていないので、香港に限らず、日本以外の国でも活動していきたい気持ちがあります。</p>

<p><strong>YAMATO</strong>　海外ならではの楽しさがあるからね。特に香港や台湾はライブもそうだし、それ以外の時間も楽しく過ごせるから行きたいな。</p>

<p><strong>NAOTO</strong>　こうして、アニメのオープニングテーマをやれたから、海外のオーディエンスにも受け入れてもらえるかもしれないしね。</p>

<p><strong>YAMATO</strong>　日本が世界に誇る文化だからね。「マジで世界変えちゃう5秒前」、世界中で聴いてもらえると嬉しいです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up">
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/05/15105802/20250422-Qetic-ORANGE-RANGE0370.jpg" alt="" width="1920" height="1279" class="alignnone size-full wp-image-467448" />
</div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Interview&Text by <a href="https://www.instagram.com/ryotajima_dmrt?igsh=MTJvbzB4aDdqZGcwag%3D%3D&utm_source=qr"><u>Ryo"TJ" DMRT</u></a>
Photo by <a href="https://www.instagram.com/ryoma_kawakami/?locale=ja_JP"><u>Ryoma Kawakami</u></a>
Stylist by <a href="https://www.instagram.com/tokunaga__takashi/"><u>Takashi Tokunaga（SOT）</u></a>
Hair & Make-up by Yohji Fujiwara（UM）
Edit by<a href="https://www.instagram.com/ranjjj_jjj/"> <u>Qetic（Ranji Tanaka）</u></a></p>
</div>



<div class="profile">
<h3 class="profile-title">ARTIST INFORMATION</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/05/15164441/2cd81b8e2bf933a993b20e6b313e2fe3.jpg" alt="" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-467454" />
<p class="name">ORANGE RANGE</p>
<p class="text">沖縄出身の5人組ロックバンド。
2001年に結成し、2002年2月22日にミニアルバム『オレンジボール』でインディーズデビュー。翌年2003年シングル「キリキリマイ」でメジャーデビュー。来年2026年に結成25周年を迎える。ジャンルにとらわれない自由かつ高い音楽性と、卓越したポピュラリティが話題となり、数々の名曲を送り出し続けている。</p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">RELEASE INFORMATION</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/05/15164459/b8b3e5c9f022bff2f93bbb40d3f04ee1.jpg" alt="" width="1920" height="1904" class="alignnone size-full wp-image-467456" />
<p class="name">マジで世界変えちゃう5秒前</p>
<p class="text">ORANGE RANGE
配信　2025年4月23日（水）
CD　2025年5月21日（水）完全生産限定盤（CD＋Blu-ray）／￥6,600（tax incl.）
 &nbsp;
【収録内容】
Disc1［CD］
マジで世界変えちゃう5秒前
マジで世界変えちゃう5秒前 -TV size-
マジで世界変えちゃう5秒前 -Instrumental-
 &nbsp;
Disc2［Blu-ray］
TVアニメ『戦隊大失格』ノンクレジットOPムービー
ORANGE RANGE LIVE TOUR 024-025 〜タコス DE ピタゴラス〜 ＠NHKホール</p>
<a href="https://orangerange.lnk.to/Majide_sekai_kaecyau5_byoumae" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</p>

<div class="separator"></div>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/05/15164503/7e566a37ccfde8f02937369b6e13d543.jpg" alt="" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-467457" />
<p class="name">描き下ろしアニメジャケット＆ライブ映像収録の限定盤</p>
<p class="text">5月21日（水）には、CDとBlu-rayを同梱した完全生産限定盤が発売。ジャケットはTVアニメ『戦隊大失格』とのコラボによる描き下ろしイラストと、ORANGE RANGEメンバーによる“戦闘員OR”仕様の両面デザイン。背景には地球を“オレンジ”に変えようとする姿が描かれており、タイトルを体現したビジュアルとなっている。
 &nbsp;
Disc1［CD］には、TVアニメ『戦隊大失格』2nd season オープニングテーマの「マジで世界変えちゃう5秒前」を収録。
さらにDisc2［Blu-ray］には、TVアニメ『戦隊大失格』ノンクレジットオープニングムービーと今年1月に開催されたORANGE RANGE LIVE TOUR 024-025 〜タコス DE ピタゴラス〜 ＠NHKホールのライブ映像が早くも収録。今年2月22日のインディーズデビュー記念日に、U-NEXTにて独占配信された映像からさらに編集し、ツアーファイナル当日の模様を収めたイントロダクションの映像に加え、ライブ後のメンバーインタビューが収録されたコンプリート映像をパッケージ化。</p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">RANGE AID+ presents RWD← SCREAM 025</p>
<p class="text">2025.9.6（土）
OPEN 16:45／START 17:30
福岡公演を皮切りに全国8都市9公演開催</p>
<a href="https://orangerange.com/feature/rwd025" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">ANIME INFORMATION</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/05/15164454/b3e4f116f06df3203e1933c89ea664f0-scaled.jpg" alt="" width="1817" height="2560" class="alignnone size-full wp-image-467455" />
<p class="name">戦隊大失格</p>
<p class="text">■コピーライト　©春場ねぎ・講談社／「戦隊大失格」製作委員会
■スタッフ　
原作／春場ねぎ『戦隊大失格』（講談社「週刊少年マガジン」連載）
監督／さとうけいいち
シリーズ構成／大知慶一郎
キャラクターデザイン／古関果歩子
アニメーションスーパーバイザー／羽山賢二
音楽／池頼広
オープニングテーマ／ORANGE RANGE
エンディングテーマ／梟note
アニメーション制作／Yostar Pictures
製作幹事／松竹
キャスト／小林裕介、梶田大嗣、矢野優美華、
中村悠一、井上剛、小野賢章、鳥海浩輔、M・A・O、和氣あず未、三上枝織
 &nbsp;
■放送情報
CBC/TBS系 全国28局ネット「アガルアニメ」枠にて
毎週日曜よる11時30分から放送中！
BS11　4月14日より毎週月曜 深夜1時00分〜放送
AT-X 　4月16日より毎週水曜 よる9時30分〜放送
※リピート放送　毎週金曜あさ9時30分～／毎週火曜ごご3時30分～
 &nbsp;
※放送時間は編成の都合などにより変更となる可能性がございます。
 &nbsp;
■配信情報
ディズニープラス スターで4月14日月曜より2nd season 全話見放題 独占
1話～12話 見放題配信中</p>

<a href="https://www.youtube.com/playlist?list=PLK6k_jC4_34CQk2KnFJQgvw6RHDnXFsxq" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/or-2504/467001/</guid>
		<title>ORANGE RANGE、アニメ『戦隊大失格』OP主題歌「マジで世界変えちゃう5秒前」配信リリース &#124; 9月より約6年ぶりとなるコンセプトツアー開催</title>
		<link>https://qetic.jp/music/or-2504/467001/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/or-2504/467001/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Apr 2025 09:00:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Rumi Miyamoto]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=467001</guid>
<![CDATA[<summary><p>今年で結成24年目を迎えた沖縄出身のロックバンド・ORANGE RANGEが、ソニー・ミュージック移籍後初となるニューシングル「マジで世界変えちゃう5秒前」を4月23日（水）に配信リリースする。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1904" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/04/14172845/b8b3e5c9f022bff2f93bbb40d3f04ee1.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/04/14172845/b8b3e5c9f022bff2f93bbb40d3f04ee1.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/04/14172845/b8b3e5c9f022bff2f93bbb40d3f04ee1-1536x1523.jpg 1536w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/04/14172845/b8b3e5c9f022bff2f93bbb40d3f04ee1-120x120.jpg 120w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure>今年で結成24年目を迎えた沖縄出身のロックバンド<strong>ORANGE RANGE</strong>が、ソニー・ミュージック移籍後初となるニューシングル「<strong>マジで世界変えちゃう5秒前</strong>」を4月23日（水）に配信リリースする。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/04/14172845/b8b3e5c9f022bff2f93bbb40d3f04ee1.jpg" alt="" width="1920" height="1904" class="alignnone size-full wp-image-467004" />

本楽曲は、現在放送中のTVアニメ『<strong>戦隊大失格</strong>』2nd seasonのオープニングテーマとして書き下ろされたもの。主人公・戦闘員Dの“強くない”ながらも懸命にあがく姿にインスピレーションを受けたというメンバー・<strong>HIROKI</strong>は、“瞬間の感情こそが正義だと突き進む、戦闘員Dのテーマソング”とコメントしている。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/04/14173230/9a803a537192735c5e6ccf46c7947feb.jpg" alt="" width="1474" height="2077" class="alignnone size-full wp-image-467006" />

<strong>描き下ろしアニメジャケット＆ライブ映像収録の限定盤も</strong>

5月21日（水）には、CDとBlu-rayを同梱した<strong>完全生産限定盤</strong>が発売。ジャケットはTVアニメ『<strong>戦隊大失格</strong>』とのコラボによる描き下ろしイラストと、ORANGE RANGEメンバーによる“<strong>戦闘員OR</strong>”仕様の両面デザイン。背景には地球を“オレンジ”に変えようとする姿が描かれており、タイトルを体現したビジュアルとなっている。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/04/14172854/770e5ad7d584f864556c1dd733b5ddd6.jpg" alt="" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-467005" />

Blu-rayには、アニメのノンクレジットオープニングムービーに加え、2025年1月にNHKホールで開催された＜ORANGE RANGE LIVE TOUR 024-025 ～タコス DE ピタゴラス～＞のライブ映像を収録。2月のインディーズデビュー記念日にU-NEXTで独占配信された映像を再編集し、ライブ当日の模様やメンバーインタビューを収めたファン必携のコンプリート仕様となっている。

また、各販売チェーンによるオリジナル特典も発表されており、Amazon.co.jpではメガジャケ、楽天ブックスではアクリルキーホルダー、アニメイトではブロマイド2枚セットなど、バラエティに富んだアイテムが用意されている。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/04/14172831/Orangerange_5secworld_goods_PR.jpg" alt="" width="1920" height="1248" class="alignnone size-full wp-image-467002" />

なおORANGE RANGEは、9月より約6年ぶりとなるコンセプトツアー＜<strong>RANGE AID+ presents RWD← SCREAM 025</strong>＞を開催。今回は2009年発売のアルバム『<strong>world world world</strong>』をフィーチャーし、全国8都市9公演を予定している。

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>マジで世界変えちゃう5秒前</h3>
2025.4.23（水）
ORANGE RANGE
CD発売：2025年5月21日（水）完全生産限定盤（CD＋Blu-ray）／￥6,600（tax incl.）
&nbsp;
【収録内容】
Disc1［CD］
マジで世界変えちゃう5秒前
-TV size-
-Instrumental-
&nbsp;
Disc2［Blu-ray］
アニメ『戦隊大失格』ノンクレジットOP
LIVE TOUR 024-025＠NHKホール映像＆メンバーインタビュー
<a href="https://orangerange.lnk.to/Majide_sekai_kaecyau5_byoumae"  class="btn" target="_blank">詳細はこちら</a>
<div class="separator"></div>
<h3>RANGE AID+ presents RWD← SCREAM 025</h3>
2025.9.6（土）
OPEN 00:00／START 15:00
福岡公演を皮切りに全国8都市9公演開催
<a href="https://orangerange.com/feature/rwd025"  class="btn" target="_blank">詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/baycamp-190605/318601/</guid>
		<title>石野卓球、SHISHAMOがヘッドライナーに決定！＜BAYCAMP2019＞9月14日、15日開催</title>
		<link>https://qetic.jp/music/baycamp-190605/318601/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/baycamp-190605/318601/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Jun 2019 13:00:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[澤田 格]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=318601</guid>
<![CDATA[<summary><p>＜BAYCAMP＞の出演アーティスト第4弾が解禁し、今年のヘッドライナーは、9月14日（土） SHISHAMO、9月15日（日）は、TAKKYU ISHINOに決定した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1697" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/05212457/music190605_baycamp_main.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="BAYCAMP" decoding="async" /></figure>ベイエリアを拠点にドキドキとロックだけを発信する首都圏唯一のオールナイト・野外ロックイベント<a href="https://qetic.jp/?s=BAYCAMP" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>＜BAYCAMP＞</strong></a>の出演アーティスト第4弾が解禁し、今年のヘッドライナーは、9月14日（土）<strong>SHISHAMO</strong>、9月15日（日）は、<strong>TAKKYU ISHINO</strong>に決定した。

<h3>追加アーティストは17組、2日間で64組の豪華ラインナップ</h3>

17組の追加アーティスト、2日間で64組のラインナップが決定した。初登場となるのは、9月14日（土）にORANGE RANGE、9月15日（日）は、TAKKYU ISHINO、Rei、THIS IS JAPAN、ZOMBIE-CHANG、キイチビール＆ザ・ホーリーティッツ、ネクライトーキー、ステレオガール。

ニューアルバムの発売が発表されたTHA BLUE HERBが2016年以来の出演、tricotは2012年以来の出演となる。さらに、キュウソネコカミ、フレデリック、Awesome City Club、cinema staff、ロザリーナ、超能力戦士ドリアンも出演が決定している。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>BAYCAMP 2019</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=318616" rel="attachment wp-att-318616"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/05212809/music190605_baycamp_1.jpg" alt="BAYCAMP" width="1200" height="1687" class="alignnone size-full wp-image-318616" /></a>

2019年9月14日（土）、15（日） 雨天決行

9月14日（土）OPEN 11：00／START 12：30／CLOSE21：00（予定）
ADV　¥8,000（tax incl.） ドリンク別
保護者同伴に限り1名につき小学生以下1名入場可

9月15日（日）OPEN12：00／START13：30／CLOSE 5：00（予定）
ADV　¥9,500（tax incl.）ドリンク別
オールナイト公演となりますので、18歳未満入場不可、入場時IDチェックあり

2日通し券　¥16,000（tax incl.）ドリンク別

神奈川県川崎市東扇島東公園　特設会場

LINE UP：

9月14日（土）
SHISHAMO
ストレイテナー
9mm Parabellum Bullet
ORANGE RANGE
OGRE YOU ASSHOLE
Creepy Nuts
Saucy Dog
シャムキャッツ
LOW IQ 01 ＆ THE RHYTHM MAKERS Hawwaian6
Wienners
Homecomings
中村一義
曽我部恵一
佐藤千亜妃
カネコアヤノ
眉村ちあき
リーガルリリー
崎山蒼志
マカロニえんぴつ
嘘とカメレオン
reGretGirl
DJダイノジ
【DJ】FREE THROW

9月15日（日）
TAKKYU ISHINO
THA BLUE HERB 
浅井健一 ＆ THE INTERCHANGE KILLS
サンボマスター
the telephones
キュウソネコカミ
フレデリック
神聖かまってちゃん
Awesome City Club
CHAI
cinema staff 
SPARTA LOCALS
POLYSICS
the band apart
tricotteto
ドミコ
Tempalay
Helsinki Lambda Club SPARK!!SOUND!!SHOW!!
LEARNERS
MONO NO AWARE
NOT WONK
imai
SUSHIBOYS
SIRUP
VaVa
Rei
ロザリーナ
CHOZEN LEE and THE BANG ATTACK TENDOUJI
THIS IS JAPAN
ナードマグネット
ズーカラデル
ヤングオオハラ
クリトリック・リス
DJ後藤まりこ
ZOMBIE-CHANG
キイチビール&ザ・ホーリーティッツ 
ネクライトーキー 
超能力戦士ドリアン
ステレオガール 
【DJ】FREE THROW

<a href="http://baycamp.net/2019/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>＜SONG OF THE EARTH FUKUSHIMA 311＞ラインナップにNulbarichが追加！キヨサク、ハナレグミら22組以上が出演</title>
		<link>https://qetic.jp/music/sote-190307/310534/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/sote-190307/310534/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Mar 2019 05:00:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[嶋田 汐]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=310534</guid>
<![CDATA[<summary><p>3月10日（日）・11日（月）、Nulbarich、キヨサク、CANDLE JUNE、ハナレグミ、ORANGE RANGEらが出演する追悼復興イベントが開催される。音楽はもちろん、多彩な模擬店やワークショップでイベントを彩る。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/07134102/music190306_sote_4-1200x800.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="SOTE 2011" decoding="async" /></figure>3月10日（日）・11日（月）、Jヴィレッジ（福島県双 葉郡楢葉町）にて開催される＜SONG OF THE EARTH FUKUSHIMA 311＞（以下、SOTE311）のラインナップに<strong>Nulbarich</strong>が追加決定！

<h2>SOTEとは？</h2>

SOTEは今イベントの企画・制作を担当するLFN代表CANDLE JUNEが、新潟中越地震支援として長年実施してきたフェスティバルで、「悲しみから喜びへ」がテーマ。2017年3月11日からは福島県内で開催している。

活動に賛同するアーティストが毎年多数出演し、今回はキヨサク、ORANGE RANGE、ハナレグミら22組以上に及ぶ。音楽はもちろん、多彩な模擬店やワークショップを通じて多くの人びとがともに楽しい時間を過ごし、被災地とつながり続ける場を目指している。

そして、東日本大震災で8年間営業休止していたJヴィレッジが今春から全面再開することにともなって「スポーツの力を復興の力へ！」との思いを込めてJヴィレッジで開催することとなった。


<h3>コンテンツが盛りだくさん</h3>

3月10日（日）には、第97回全国高等学校サッカー選手権大会3位に入賞した福島県の尚志高等学校サッカー部はじめ、ふたば未来学園高等学校と帝京安積高等学校からもサッカー部が来場しサッカー教室を実施。

その他にも、キャンドルナイトや全国被災地域における物産展／飲食出店、ワークショップなども開催される予定。様々なコンテンツを通して、つながることの大切さを実感できる2日間になるはずだ。

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/07134046/music190306_sote_1-1200x800.jpg" alt="SOTE 2011" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-310535" /><figcaption>Photo by Press</figcaption>
</figure>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/07134049/music190306_sote_2-1200x800.jpg" alt="SOTE 2011" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-310536" /><figcaption>Photo by Press</figcaption>
</figure>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/07134102/music190306_sote_4-1200x800.jpeg" alt="SOTE 2011" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-310539" /><figcaption>Photo by Press</figcaption>
</figure>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/07134059/music190306_sote_main-1200x1705.jpg" alt="SOTE 2011" width="1200" height="1705" class="alignnone size-medium wp-image-310538" /><figcaption>Photo by Press</figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>SONG OF THE EARTH FUKUSHIMA 311</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/07134054/music190306_sote_3-1200x1500.jpg" alt="SOTE 2011" width="1200" height="1500" class="alignnone size-medium wp-image-310537" />
2019.03.10（日）
OPEN 11:00／CLOSE 20:00
2019.03.11（月）
OPEN 12:00／CLOSE 20:00

※雨天決行、荒天中止 
Jヴィレッジ（福島県双葉郡楢葉町山田岡美し森8）雨天練習場 練習場駐車場 
ENTRANCE FREE

3月10日（日）出演（順不同）
TOSHI-LOW
ORANGE RANGE（ACOUSTIC SET）
新羅慎二（若旦那）
Caravan
Nulbarich
谷本賢一郎
ATSUSHI（Dragon Ash）
GAKU-MC
キヨサク
クロワッサンサーカス
平兄弟
HYS
CANDLE JUNE

3月11日（月）出演（順不同）
細美武士
ハナレグミ
the LOW-ATUS
渡辺俊美
片平里菜
新羅慎二 with アルテ イ ソレラ（フラメンコ舞踊団）、青谷明日香
くるくるシルク
sotto
クロワッサンサーカス
高橋てつや
<a href="http://lovefornippon.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ELLEGARDEN復活ライブツアー完結！ワンオクTaka、アジカン後藤正文、10-FEETタクマ、川谷絵音らがコメント</title>
		<link>https://qetic.jp/music/ellegarden-180816/293488/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/ellegarden-180816/293488/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Aug 2018 09:45:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=293488</guid>
<![CDATA[<summary><p>ELLEGARDEN（エルレガーデン）、約10年ぶりとなるライブツアー＜THE BOYS ARE BACK IN TOWN TOUR 2018＞が東京・新木場スタジオコースト、宮城県仙台SENDAI PITを経て、ついに8月15日（水）にZOZOマリンスタジアムでツアーファイナルを迎えた。Taka（ONE OK ROCK）、後藤正文（ASIAN KUNG-FU GENERATION）、川谷絵音（ゲスの極み乙女。、indigo la End）、ピエール中野（凛として時雨）らのTwitter、Instagramでのコメントを紹介。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="742" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180816_ellegarden_01-1200x742.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180816_ellegarden_01.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180816_ellegarden_01-760x470.jpg 760w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180816_ellegarden_01-320x198.jpg 320w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/music180816_ellegarden_01-260x161.jpg 260w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>2008年9月7日の活動休止以来、約10年ぶりとなるライブツアー＜THE BOYS ARE BACK IN TOWN TOUR 2018＞を開催中の<a href="https://qetic.jp/?s=ELLEGARDEN" rel="noopener" target="_blank"><strong>ELLEGARDEN</strong></a>。

東京・新木場スタジオコースト、宮城県仙台SENDAI PITを経て、ついに8月15日（水）にZOZOマリンスタジアムでツアーファイナルを迎えました。

ZOZOマリンスタジアムでのファイナルには同時代に活躍したバンド、ELLEGARDENの影響を受け今回ゲストアクトとしてツアーに参加することとなったONE OK ROCKのようなバンドのメンバー、著名人も多数会場を訪れていたようです。

SNSに投稿されたコメントや写真でELLEGARDEN復活ライブツアーのファイナルを振り返ってみます！


<h3>Taka（ONE OK ROCK）</h3>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BmgwZlohzVn/?utm_source=ig_embed" data-instgrm-version="9" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:8px;"> <div style=" background:#F8F8F8; line-height:0; margin-top:40px; padding:33.33333333333333% 0; text-align:center; width:100%;"> <div style=" background:url(data:image/png;base64,iVBORw0KGgoAAAANSUhEUgAAACwAAAAsCAMAAAApWqozAAAABGdBTUEAALGPC/xhBQAAAAFzUkdCAK7OHOkAAAAMUExURczMzPf399fX1+bm5mzY9AMAAADiSURBVDjLvZXbEsMgCES5/P8/t9FuRVCRmU73JWlzosgSIIZURCjo/ad+EQJJB4Hv8BFt+IDpQoCx1wjOSBFhh2XssxEIYn3ulI/6MNReE07UIWJEv8UEOWDS88LY97kqyTliJKKtuYBbruAyVh5wOHiXmpi5we58Ek028czwyuQdLKPG1Bkb4NnM+VeAnfHqn1k4+GPT6uGQcvu2h2OVuIf/gWUFyy8OWEpdyZSa3aVCqpVoVvzZZ2VTnn2wU8qzVjDDetO90GSy9mVLqtgYSy231MxrY6I2gGqjrTY0L8fxCxfCBbhWrsYYAAAAAElFTkSuQmCC); display:block; height:44px; margin:0 auto -44px; position:relative; top:-22px; width:44px;"></div></div> <p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BmgwZlohzVn/?utm_source=ig_embed" style=" color:#000; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none; word-wrap:break-word;" target="_blank">やっぱりエルレは最高のバンド。 たまらなく愛してます。 本当に素敵な時間をありがとうございました！ @ellegarden_tour_official @ruihashimoto @oneokrockofficial</a></p> <p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/10969taka/?utm_source=ig_embed" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> Taka</a>さん(@10969taka)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-08-15T19:47:51+00:00">2018年 8月月15日午後12時47分PDT</time></p></div></blockquote> <script async defer src="//www.instagram.com/embed.js"></script>


<h3>後藤正文（ASIAN KUNG-FU GENERATION）</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">エルレの幕張行けなかったけれど、良い夜だったなら何より。</p>&mdash; Gotch (@gotch_akg) <a href="https://twitter.com/gotch_akg/status/1029722476094283778?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<h3>菅波栄純（THE BACK HORN）</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">エルレ 大好き 泣いた</p>&mdash; THE BACK HORN菅波栄純 (@SuganamiEijun) <a href="https://twitter.com/SuganamiEijun/status/1029724393889570816?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<h3>川谷絵音（ゲスの極み乙女。、indigo la End）</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">エルレ見たかったー！！！！</p>&mdash; enon kawatani (@indigolaEnd) <a href="https://twitter.com/indigolaEnd/status/1029709891412217858?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<h3>ピエール中野（凛として時雨）</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">エルレに想いを馳せながら、凛として時雨のリハーサル。自分のやるべき事を粛々と進めていく。 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%A8%E3%81%AF%E8%B6%85%E8%A1%8C%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ほんとは超行きたかった</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E9%9F%B3%E6%BC%8F%E3%82%8C%E3%81%A7%E3%82%82%E6%A7%8B%E3%82%8F%E3%81%AA%E3%81%84?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#音漏れでも構わない</a></p>&mdash; ピエール中野 凛として時雨 (@Pinakano) <a href="https://twitter.com/Pinakano/status/1029683960752746498?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<h3>谷中敦（東京スカパラダイスオーケストラ）</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">10年前の活動休止ライブ以来のEllegarden そしてエルレとの共演の夢を叶えたONE OK ROCKを見ました。細美とタカが一緒にステージに立つことは無かったけど、それぞれのMCで世代を越えた友情を感じたな。最後のリアル花火も良かったけど、本当の意味での忘れられない人生の花火を見せて貰ったよ。感謝！ <a href="https://t.co/hgqFWigdeJ">pic.twitter.com/hgqFWigdeJ</a></p>&mdash; 谷中敦 (@a_yanaka) <a href="https://twitter.com/a_yanaka/status/1029718876014014464?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<h3>GEN（04 Limited Sazabys）</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">ELLEGARDENを目撃して来ました。多感な10代の頃の純な感動を再確認するように燃え尽きて来ました。自分の中のバンドマンとしてのHERO像や、バンドをやる上での様々な疑問の答え合わせが出来たように感じます。最高に食らいました。ありがとうございました。 <a href="https://t.co/IUnXqTC7hN">pic.twitter.com/IUnXqTC7hN</a></p>&mdash; GEN (@04GENLS) <a href="https://twitter.com/04GENLS/status/1029724659623706624?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<h3>タクマ（10-FEET）</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">エルレ良かったよ。いろいろ思い出した。そして。やっぱり激しい夜になるよね。  <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%89%93%E3%81%A1%E4%B8%8A%E3%81%92%E5%88%B0%E7%9D%80%E7%9B%B4%E5%BE%8C%E6%AD%8C%E3%82%8F%E3%81%95%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#打ち上げ到着直後歌わされるシステム</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%B9%A1%E5%86%8D%E3%82%B3%E3%83%AA%E3%82%B3%E3%83%AA%E4%BD%9C%E6%A5%AD%E8%A1%8C%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%8B%E3%82%BA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#幡再コリコリ作業行ってるズ</a> <a href="https://t.co/5aBiUIXKAC">pic.twitter.com/5aBiUIXKAC</a></p>&mdash; タクマ 10-FEET (@takuma10feet) <a href="https://twitter.com/takuma10feet/status/1029952138988773376?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月16日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<h3>ナカヤマシンペイ（ストレイテナー）</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">そういえばELLEGARDENの終演後に流れていたのはストレイテナーってバンドのROCKSTEADYって名曲だからみんなよろしくな(´ω`)👍🏻 MONOEYESがトリビュートしてるVer.もあるからよろしくな(´ω`)🤙🏻</p>&mdash; ナカヤマシンペイ (@shinpei_strtnr) <a href="https://twitter.com/shinpei_strtnr/status/1029737477815169024?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
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<h3>田辺 駿一（BLUE ENCOUNT）</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">まぎれもなく<br>世界一のロックスターが<br>そこに居た<br><br>夢とか<br>理想とか<br>漠然としたものばかりが溢れて<br>きつくなる時がある、でも<br>この人たちの音楽がそばにあれば<br>ちゃんとその全てを叶えていけそうな気がした<br><br>ELLEGARDENというバンドを結成してくれてありがとう <a href="https://t.co/lWskfIjEUk">pic.twitter.com/lWskfIjEUk</a></p>&mdash; 田辺 駿一 (@BLUEN_VO) <a href="https://twitter.com/BLUEN_VO/status/1029724859876618240?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
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<h3>戸高賢史（ART-SCHOOL、MONOEYES）</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">そんな八月の千葉マリンの思い出 今はZOZOマリンか。今日はエルレ×ワンオクを観に行く！くれぐれも熱中症に気をつけて皆さん🤯</p>&mdash; 戸高 賢史 (@toddyphantom) <a href="https://twitter.com/toddyphantom/status/1029603395617808384?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
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<h3>ハヤシ（POLYSICS）</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">ELLEGARDEN@ZOZOマリンスタジアム。会場全体を包む「待ってる感」が凄かった。10年ぶりに観る彼らは対バンしていた時と変わってないような、変わったような？4人ともそれはそれは楽しそうに思い切り演奏していた。今日は観れて良かったな。会場BGMでカジャカジャグーが流れてビックリ笑。byハヤシ</p>&mdash; POLYSICS (@POLYSICS_TOISU) <a href="https://twitter.com/POLYSICS_TOISU/status/1029752696553668609?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
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<h3>猪狩秀平（HEY-SMITH）</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">マリンスタジアムでELLEGARDEN &amp; ONE OK ROCK見てきた！<br>ドキドキしたなぁ〜。<br>バンドってやっぱええなぁ〜。<br>転換中に自分の曲がかかったのもめっちゃ嬉しかったです。粋やな〜。<br>今日は美味しいお酒が呑めそうです。</p>&mdash; 猪狩 秀平 (@HEY_IGARI_0131) <a href="https://twitter.com/HEY_IGARI_0131/status/1029745775109070850?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
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<h3>スコット・マーフィー</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">楽しみしかない！！！<a href="https://twitter.com/hashtag/ellegarden?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ellegarden</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/oneokrock?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#oneokrock</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/theboysarebackintown?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#theboysarebackintown</a> <a href="https://t.co/XssrO3wttp">pic.twitter.com/XssrO3wttp</a></p>&mdash; Scott Murphy (@scottallister) <a href="https://twitter.com/scottallister/status/1029672419986792448?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
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<h3>YOH（ORANGE RANGE）</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">自分の10年も振り返って詞が重なってきて込み上げました。感動した。高田さん漢のルート弾きお疲れさんでした。<a href="https://twitter.com/hashtag/ELLEGARDEN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ELLEGARDEN</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/THEBACKHORN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#THEBACKHORN</a> <a href="https://t.co/2GPw7ZtKNw">pic.twitter.com/2GPw7ZtKNw</a></p>&mdash; YOH (@bass_YOH) <a href="https://twitter.com/bass_YOH/status/1029739130400387073?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
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<h3>ハチミツ二郎</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">ELLEGARDEN最高でした!<br>細美さん、BRAHMAN TOSHI-LOWさんのふたりのロックスターとお笑い界のカルトスター。<br>オレに撮って大切なスリーショット。生きてて良かった。<a href="https://twitter.com/hashtag/ELLEGARDEN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ELLEGARDEN</a><a href="https://twitter.com/hashtag/BRAHMAN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#BRAHMAN</a><a href="https://twitter.com/hashtag/TOKYODYNAMITE?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#TOKYODYNAMITE</a> <a href="https://t.co/ayBZkzbgZZ">pic.twitter.com/ayBZkzbgZZ</a></p>&mdash; ハチミツ二郎 (@tokyodynamite) <a href="https://twitter.com/tokyodynamite/status/1029726619273838593?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
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<h3>中田クルミ</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">ファッ…………！<br>今日エルレか…エルレだったのか…そうなのか……(妹が行ってるということを親から聞いて知る)</p>&mdash; 中田クルミ NAKATA KURUMI (@CULUMI_NAKADA) <a href="https://twitter.com/CULUMI_NAKADA/status/1029760900427739136?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
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<h3>鹿野淳</h3>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">ELLEGARDEN マリンスタジアム OA ONE OK ROCK。<br>10年ぶりのライヴは、色褪せたものも、色褪せなかったものも、全部を肯定してくれているようで、生きていることは頑張っていることでもあるんだなと、珍しくロマンティックな気持ちにさせられた。偉大なるバンドが不滅であることを記した歴史的な一日。</p>&mdash; 鹿野　淳 (@sikappe) <a href="https://twitter.com/sikappe/status/1029728252925947905?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
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<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">ELLEGARDEN「THE BOYS ARE BACK IN TOWN TOUR 2018」ZOZOマリンスタジアムにて無事ファイナル！ご来場頂いた皆様&amp;ご来場頂けなかった皆様、活動再開の祝福をありがとうございました！<a href="https://twitter.com/hashtag/ELLEGARDEN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ELLEGARDEN</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/BBTTour2018?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#BBTTour2018</a><br>PHOTO BY <a href="https://twitter.com/RuiHashimoto?ref_src=twsrc%5Etfw">@RuiHashimoto</a> <a href="https://t.co/5yuk9cjPEc">pic.twitter.com/5yuk9cjPEc</a></p>&mdash; ELLEGARDEN TOUR OFFICIAL (@ELLEGARDEN_TOUR) <a href="https://twitter.com/ELLEGARDEN_TOUR/status/1029739338869878784?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年8月15日</a></blockquote>
<script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>ELLEGARDEN＜THE BOYS ARE BACK IN TOWN TOUR 2018＞</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.08.08（水）
<i class="fa fa-clock-o"></i><del datetime="2018-08-08T01:49:29+00:00">OPEN: 18:00</del> / START: 19:00
※台風接近のためOPEN 16:30に変更
<i class="fa fa-map-marker"></i>SHINKIBA STUDIO COAST
<i class="fa fa-ticket"></i>TICKET: ¥2,900 +1drink

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.08.10（金）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN: 18:00 / START: 19:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>SENDAI PIT
<i class="fa fa-ticket"></i>TICKET: ¥2,900 +1drink

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.08.15（水）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN: 16:30 / START: 18:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>ZOZO MARINE STADIUM
<i class="fa fa-ticket"></i>TICKET: ¥4,500

※アリーナスタンディングブロック指定/スタンド座席指定


<a href="http://ellegarden.jp/top/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<a href="http://ellegarden.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>オフィシャルサイト</a>

<a href="https://twitter.com/ELLEGARDEN_TOUR"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>ツアーオフィシャルTwitter</a>

<a href="https://www.instagram.com/ellegarden_tour_official/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>ツアーオフィシャルInstagram</a>

<a href="http://www.takeshihosomi.com/blog/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>細美武士ブログ</a>

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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/mononoaware-feature-2/292882/</guid>
		<title>MONO NO AWARE 玉置周啓＆加藤成順インタビュー｜最新作『AHA』と地元・八丈島から見た「東京」</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/mononoaware-feature-2/292882/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/mononoaware-feature-2/292882/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Aug 2018 09:00:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=292882</guid>
<![CDATA[<summary><p>MONO NO AWAREの2ndフルアルバム『AHA』がリリース。最新作のリード曲である“東京”のMV撮影に同行し、ソングライターでありボーカル＆ギターの玉置周啓とギターの加藤成順にインタビュー。2人の原風景、『AHA』にもたらした影響を語っている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="799" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_033-1200x799.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=MONO+NO+AWARE" rel="noopener" target="_blank"><strong>MONO NO AWARE</strong></a>の2ndフルアルバム『AHA』が完成した。

彼らの音楽表現は最初から誰にも似ていない。ここからがロック、ここからがポップというボーダーラインもない。それでいて、彼らがクリエイトする音楽像は自然体のまま様々なカルチャーと呼応する同時代性と、現行世界と平行世界の間でトリップするような共時性を帯びている。

今作でその様相はサウンドプロダクションの進化と原風景が浮かび上がるソングライティングによってグッと生々しいものになっている。

筆者は今作のリード曲である“東京”のMV撮影に同行し、ソングライターでありボーカル＆ギターの玉置周啓とギターの加藤成順にこのインタビューを実施した。

訪れた場所は、二人のふるさと、東京都八丈島だ。羽田空港から直行便で55分。東京でありながら大自然に囲まれた土地に降り立って湧き上がる旅情は、MONO NO AWAREの音楽と向き合っているときにフラッシュバックする“初めてなのに知っている”という感覚によく似ていた。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/mononoaware_2018_0704_031.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/mononoaware_2018_0704_031-1200x1803.jpg" alt="MONO NO AWARE" width="1200" height="1803" class="aligncenter size-medium wp-image-293027" /></a>

<h2>Interview：MONO NO AWARE（玉置周啓＆加藤成順）</h2>


<strong>——二人がここ八丈島で出会ったのはいつごろなんですか？</strong>

<strong>加藤</strong>　ちゃんと知り合ったのは高校のときですね。でも、中学のときもちょっと会ったことがあって。

<strong>玉置</strong>　陸上記録会で一回会いましたね。

<strong>加藤</strong>　そのときは一言二言交わすくらいだったと思いますけど。

<strong>玉置</strong>　成順のお母さんは俺の小学校の保健の先生だったんですよ。加藤先生に同い年の息子がいることは知っていたんですけど、陸上記録会でたまたま隣だったのが成順だとは認識してなくて。陸上記録会に来てることはわかってたけど、違う子だと思ってたんです。名前も知らずに石ころを投げ合ったり、ちょっかいを出し合ったりしていた記憶があります。それで長距離走が始まって、成順が「がんばろう」って言ってきてうれしかったので覚えてますね。俺のほうが先にゴールしたんだけど（笑）。

<strong>加藤</strong>　当時、八丈島には小学校が5校と中学校が3校あって、高校でみんな一緒になるんです。高校の同級生は60人くらいでしたね。

<strong>——八丈島は東京都ではあるけど、伊豆諸島の島であって。島の外にある都会としての東京を幼いころの二人はどう見ていたんですか？</strong>

<strong>加藤</strong>　東京という街は島の外にあるという感じでしたね。

<strong>玉置</strong>　自分が住んでる場所が東京という自覚はなかったですね。だから、都民の日という祝日の意味がよくわからなくて。中1のときに「都民」ってこういう漢字なんだって思ったんです。それまでなんで都民の日が祝日なのかよくわからなかった。

<strong>加藤</strong>　そっか！　それは今わかったわ。東京都民の祝日なのか（笑）。それくらい島は島というか。東京に行くのは旅行という感じでした。遊びに行く場所。

<strong>玉置</strong>　東京の最初のイメージはディズニーランドでしたし。うちは旅行に行くといったらほぼ毎回ディズニーランドだったので。

<strong>加藤</strong>　わかるわ！

<strong>玉置</strong>　で、一番近い本土が東京なんだって大学入学のタイミングで島を出たときに初めて実感しました。埼玉から東京に出てくるのとは違うし、奄美大島で生まれ育って鹿児島に行くというのとも違う感覚だと思うんですよ。都会からしたら八丈島はすごく僻地だと思うし。自然に囲まれて育ってきたのに大学からいきなり大都会のど真ん中で過ごすギャップはすごくありましたね。

<strong>加藤</strong>　しかもほぼ強制的な感覚というか、高校を卒業したらみんな島を出て本土の東京に行くという流れがあるんです。島に残ってもいいけど仕事がないし。他の地方に行く人も少なくて。みんな本土の東京に行くんですよ。

<strong>玉置</strong>　俺も島を出ていく場所の候補が東京しかなかったです。どこに行くにしても一回東京を経由するというか。中高生になると原宿に初めて行ってみたりするんだけど、それも全部パラレルワールドみたいな感覚でしたね。

 
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_002.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_002-1200x1803.jpg" alt="MONO NO AWARE" width="1200" height="1803" class="aligncenter size-medium wp-image-292891" /></a>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_026.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_026-1200x798.jpg" alt="MONO NO AWARE" width="1200" height="798" class="aligncenter size-medium wp-image-292883" /></a>

<strong>——ニューアルバムの顔でもある“東京”にも感じる視点だけど、そのパラレルワールド感だったり、ある種の生々しい違和感ってこのバンドの音楽性においてすごく重要なキーワードだと思っていて。八丈島で生まれ育ったバックグラウンドが、MONO NO AWAREの1曲単位でジャンルを横断する複合的なサウンドプロダクションや不可思議なポップネスを帯びた歌に影響を及ぼしているという感覚はある？</strong>

<strong>加藤</strong>　そこは意外と無自覚なんですよね。周啓の性格が大きいと思うんですよね。何もないところから曲を作っちゃうオリジナリティを最初から持っていて。そういう、ここにないから自分で作っちゃえという感覚に八丈島感があるのかもしれないけど、実際のところはわからないですね。僕は小学生からパソコン大好きっ子だったので。小3でブラインドタッチできてましたし（笑）。で、中高生くらいになるとネットで東京の情報や音楽の情報を得てたんですよ。でも、周啓は出会ったときから自分で音楽を作っていて。

<strong>——最初はゲームソフトで曲を作っていたんだっけ？</strong>

<strong>玉置</strong>　そう、『大合奏！バンドブラザーズ』で。中1の終わりくらいから作ってました。

<strong>——そのころはDTMのことも知らなかっただろし。</strong>

<strong>玉置</strong>　そう、DTM自体も知らないし、もとを辿れば小学校3年生くらいのときに母親が使い終わった携帯電話で着信音を自分で作ったのが最初だったと思います。着信音の3トラックでがんばって曲を作って、それを目覚まし時計代わりにして朝起きてました（笑）。『バンドブラザーズ』もそれに似てるなと思って。『バンドブラザーズ』は8トラックあって、音色も40種類くらいあったのでこれは面白いと思って。それで最初はゲーム音楽みたいな曲を作って。

<strong>——そもそもお母さんが使い古した携帯電話で着メロを作るという遊びをするのもなかなか珍しいと思うんだけど。</strong>

<strong>玉置</strong>　カッコいい言い方をすると遊びに飢えてたんですよね。親にゲームを買ってもらったり恵まれていたほうだとは思うんですけど、ゲームもどんどん飽きちゃうので。もっと違うもので遊びたいと思ってたら、たまたま母親が使わないからって携帯電話を渡してくれて。

<strong>——だから、誰かの音楽を聴いて自分もこういう曲を作りたいと思ったとか、そういう始まりではない。リスナーから始まってないわけですよね。最初から作曲者側に立っていたというか。</strong>

<strong>玉置</strong>　確かにそうですね。

<strong>——それまで自分は音楽が好きだという自覚もなかった？</strong>

<strong>玉置</strong>　う〜ん、なかったですね。音楽が娯楽のトップにあったという感じはなくて。野球もサッカーも楽しんでたし、その中の一つに音楽があって。ピアノを習いに行かせてもらっていた時期もあったんですよ。小3から小6までピアノも習っていたんです。家にピアノがあったのでそれで遊んでたら「ピアノ習う？」って親が言ってくれて。先に妹が習っていたんですけど、「あなたも習えばいいじゃない」という流れで。“カノン”とか練習曲を弾くのがマジで苦痛で（笑）。

<strong>——（玉置）周啓にとってピアノの練習は娯楽ではなかった。</strong>

<strong>玉置</strong>　そうだったんだと思います。ピアノの先生の家に行ってもすぐに自分で好き勝手に弾き始めちゃって、先生は呆れてそれを見てるみたいな。でも、そういう自分を認めてくれる先生ではあったんですよ。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_006.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_006-1200x798.jpg" alt="MONO NO AWARE" width="1200" height="798" class="aligncenter size-medium wp-image-292886" /></a>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_008.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_008-1200x1803.jpg" alt="MONO NO AWARE" width="1200" height="1803" class="aligncenter size-medium wp-image-292887" /></a>


<strong>——（加藤）成順が最初にギターに触ったのは？</strong>

<strong>加藤</strong>　父親がギターで弾き語りをしていて。フォークがめちゃくちゃ好きな人で、それで自分も小6のときにアコギを買ってもらって。父親が用意してくれるくらいの勢いだったんですけど（笑）。でも、あんまり弾けなくてすぐに練習しなくなっちゃったんです。小学生から中2までは卓球にのめり込んでいて。並行して小3くらいからパソコンもめちゃくちゃ好きになって。で、中3のときに卓球を辞めたあとにヤンキーみたいな友だちから「バンドやろうよ」って誘われて。彼は僕がアコギをちょっと弾けるという情報を入手して、無理やりバンドに入れたんです。「こいつは超ギターを弾ける」ってプレッシャーをかけてきて。それからめちゃくちゃがんばって練習しました。

<strong>——最初はコピーバンドをやってたの？</strong>

<strong>加藤</strong>　ビジュアル系のコピーをやってました。

<strong>玉置</strong>　全然弾けないのにビジュアル系をやるってヤバいよね（笑）。

<strong>加藤</strong>　めちゃくちゃ難しかった！　

<strong>玉置</strong>　高校に入るとバンドをやってるグループがけっこう多くて。　なぜか自分たちの学年はバンドをやりたいという人が多かったんですよね。男の子は半数以上やってた。

<strong>——局地的なバンドブームじゃないですか（笑）。</strong>

<strong>加藤</strong>　確かに！（笑）。僕らの世代だけだったんですけど。

<strong>——（玉置）周啓はどんな音楽を聴いてたんですか？</strong>

<strong>玉置</strong>　僕はORANGE RANGEとRADWIMPSが好きでした。友だちからSUM41を教えてもらったり、当時の流行の音楽を聴きつつ。俺の父親がハマった音楽を一生聴き続けるタイプで。家の屋根裏が吹き抜けになってたんですけど、そこにデカいCDコンポが置いてあって。CDが6枚入るコンポなんですけど、その6枚のアルバムをずっとループしていて。マイケル・ジャクソンと浜崎あゆみと安室奈美恵とTOTOとあとなんだったかな？　俺はTOTOが異常に好きになって。

<strong>——そのラインナップでTOTOに反応するのが周啓らしいかもね。</strong>

<strong>玉置</strong>　そうですよね（笑）。TOTOのメロディが気持ちよくて、3歳くらいから高校を卒業するまで父親が夏になったらそのコンポから音楽を流していたので、TOTOが流れると夏がきたなって思うんです。でも、未だに俺はそんなに音楽について詳しくないので。

<strong>——いろんな音楽を掘ってるという感じではないですよね。成順はいろんなジャンルの音楽を聴いてる印象があるけど。</strong>

<strong>玉置</strong>　そうなんですよ。俺はいろんな音楽を掘るのが苦手で。

<strong>——掘るよりも自分で作ったほうが早いし、自分で聴きたい曲を得られるという感覚があるのかな？</strong>

<strong>玉置</strong>　今はそんなに思わないですけど、高校のときは人が作った曲を聴くより、自分で作った曲のほうが自分のツボを押さえられるから気持ちいいという感覚があって。人が作った曲にリスペクトがないわけじゃないんだけど、自分で作ったほうが早いし気持ちよかったですね。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/mononoaware_2018_0704_034-1.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/mononoaware_2018_0704_034-1-1200x1803.jpg" alt="MONO NO AWARE" width="1200" height="1803" class="aligncenter size-medium wp-image-293028" /></a>

<strong>——MONO NO AWAREには変則的な展開の曲も少なくないじゃないですか。あれは自分の気持ちいいポイントを探し当てた結果なのかなと。</strong>

<strong>玉置</strong>　そうですね。そういう感覚ですね。ずっと鼻歌みたいな感覚で作ってます。

<strong>——成順はそんな周啓のことを最初から面白いやつだと思っていたと。</strong>

<strong>加藤</strong>　完全に思ってました。本人にもずっと「面白いよ」って言い続けて、一緒にバンドをやろうってなったのも周啓の面白さを広めたいという思いがあったからで。それは今でもそうなんですけど。その思いが一番強いですね。面白いと思うのは音楽面だけではなくて。僕たちが高校受験した日に都内はすごい大雪に見舞われていたんですね。こっちは雪が降ってないんだけど、都立高校の試験は一斉にスタートするので。都心は大雪だから試験の開始時間が2時間遅れることになって、それに合わせて島にいる僕たちは暇になったんですよ。で、周啓が持っていた紙に女の子の好きな髪型をいっぱい書いて、初めて会うやつらに「どの髪型が一番好き？」って訊いていて（笑）。

<strong>玉置</strong>　ヤンキーみたいなやつらもちゃんと答えてくれて（笑）。ショートカットが1位だったんですけど。

<strong>加藤</strong>　なんでも作っちゃうのが面白い。絵も描けるから、文化祭のときにポケモンの地図のジオラマを作ったりとか。そういう発想が面白いなって。

<strong>——周りからは変わったやつと思われてたんですか？</strong>

<strong>加藤</strong>　意外にそうでもなくて。ちゃんと人として優しい部分もあって、そのバランスがいいんですよね。そういうところが曲にも出てるんじゃないかなって最近すごく思います。めちゃくちゃ振り切れてる部分もあるんだけど、周啓の中でちゃんと咀嚼できているというか。さらに周啓が作った曲をバンドで共有して、肉付けをすると曲として強いものになるのかなって思いますね。音楽として単に尖ってるだけだったらこういう曲になってないなって。

<strong>玉置</strong>　尖れるほど完璧主義じゃないというのもありますけどね。こだわりきらないというか。曲が完成に近づいてくると飽きてきちゃうんですよ。だから、デモを作ってるときが一番楽しくて。レコーディングになるとちょっと飽きてきちゃう。それはまだ僕がガキなところがあるんですけど、そういうところをメンバーがカバーしてくれてる。人としての部分も音楽的な部分もフォローしてもらってますね。バンドとしていろんなジャッジをしてくれるのが成順で。自分が考えてもみなかったことに成順が気づいてくれて、「確かにそっちのほうがバンドとして映えるわ」って思うことが多いんです。俺より俺のことをわかってるんじゃないかって思うこともあるし。俺が作った曲を活かす術においてもそうで。アレンジもシビアに考えてくれる。すごいなって思いますね。そういうところが成順の才能だなって。

<strong>——お互い自分にないものを補い合ってる。</strong>

<strong>玉置</strong>　そう思いますね。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_040.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_040-1200x1803.jpg" alt="MONO NO AWARE" width="1200" height="1803" class="aligncenter size-medium wp-image-292892" /></a>

<strong>——ここからは、アルバムの話を聞きたいと思うんですけど、まずリード曲の“東京”という曲をこのタイミングで作ろうと思ったのはどういう思いからなんですか？</strong>

<strong>加藤</strong>　最初は、大学の音楽サークルにいるときに周啓が“東京”という曲を作ったんですよ。曲自体は今の“東京”とかなり変化したけど、原型はある感じで。サビはけっこうそのままですね。で、そのときから僕は“東京”が大好きで。

<strong>玉置</strong>　歌詞は全然違うんです。当時はシティポップが再勃興していて。サークルの中でも盛り上がってたんですね。僕はMONO NO AWAREでシティポップみたいな曲をやりたいとは思ってなかったので、息抜きで自分なりにシティポップみたいな曲が作れるか試してみようと思ったんです。それで、歌詞も最初は「都会で生きてる自分」みたいな感じで。

<strong>——いかにもアーバンな感じというか。</strong>

<strong>玉置</strong>　そう。サウンドもそういう感じで。それから、何がきっかけだったか今パッと思い出せないんですけど、どんどん曲が変化していって。最終的にはサビ以外はメロディも歌詞もアレンジも全部変わりましたね。

<strong>——その変化した“東京”をニューアルバムに収録しようと思ったのはなぜ？</strong>

<strong>玉置</strong>　最初は成順の提案でしたね。

<strong>加藤</strong>　前作をリリースしてから新曲があまりできてなかったというのもあったんですけど、それとはべつに“東京”はMONO NO AWAREでもやれるんじゃないかってずっと思っていたので。それくらい曲が好きだったし。それで、「やろうよ」って提案して。

<strong>玉置</strong>　俺は「じゃあまた練ってみるわ」って言って。

<strong>加藤</strong>　“東京”があったからこのアルバムでは島のことを思わせるような曲が生まれていったと思うんですよね。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_039.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_039-1200x799.jpg" alt="MONO NO AWARE" width="1200" height="799" class="aligncenter size-medium wp-image-292893" /></a>

<strong>——“東京”を軸にどんどん原風景に寄っていったと。</strong>

<strong>加藤</strong>　自分たちのメッセージがある曲というか。

<strong>玉置</strong>　今回のアルバムで最初にデモを作ったのが“東京”だったので。そのあとに残り9曲のデモを作るってなったときに自然と島の情景とかが浮かんだんです。

<strong>——島の自然だったり、通っていた学校の風景だったり。</strong>

<strong>玉置</strong>　自分でも想像以上に島の情景が浮かんだので不思議な感覚になって。もっと違うタイプの曲ができるとイメージしてたんですよ。“東京”よりもキャッチーで、“イワンコッチャナイ”みたいなスーパーダンスナンバーが生まれるみたいな。いや、“イワンコッチャナイ”がスーパーダンスナンバーかは別として（笑）、僕の中で“東京”は踊れる曲というより、歌詞も含めてちょっとヘビーな曲なんですよね。だから、アルバムでは他にもっとライトな曲があって“東京”があるみたいなイメージを浮かべていたんですけど、意外と全体的にヘビーな感じになったなって。それは音というより歌詞が。

<strong>MONO NO AWARE "東京" (Official Music Video)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/BzJGdIlUOdc" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>——だからこそ、MONO NO AWAREの原風景と新しい歌の像を同時に広げられているアルバムになっていると思います。アルバムの軸になっているのは、“東京”とラストの“センチメンタル・ジャーニー”だと思うんですね。この曲、解釈を間違えてるかもしれないし、誤解だったらちょっと申し訳ないんですけど、後追い自殺する人の歌のように聴こえるんですね。</strong>

<strong>玉置</strong>　なんでそう思ったんですか？　すげぇ。実はけっこうまんまそういうことを歌ってますね。僕と関係性の深い人が、一昨年の夏に島で自殺したんですね。そんなことを曲にするなよって感じかもしれないですけど、すごくショックで。そのあとに『センチメンタル・ジャーニー』というスターンというイギリスの作家が書いた紀行文を読んでいたら、「旅に出る理由は身体的衰弱か精神的衰弱、どちらかの理由があるからだ」ということが書いてあって。なるほどと思ったんですよね。自殺もそれに重なるなと思って。

<strong>——この曲は自殺を美化してるわけではないし、自殺という行為自体にフォーカスを当てているのではなくて、自分にとってほんとに大切な人がいて、その人の感覚をいかに理解し、同化できるかというさらに奥のことを歌ってると思うんですね。</strong>

<strong>玉置</strong>　そうですね。なんて言うのかな？　その人の告別式にいろんな人が来ていて、これだけ慕われていたんだって俺はグッときていたんですけど、喪主の人が「最後は情けない死に方でしたが——」って言った言葉がすごく引っかかっていて。そう言う気持ちはわかるけど、果たして本人にとって自殺は無念の死だったのかどうか考え始めたら止まらなくなっちゃって。中学生くらいのときも「自殺するやつは負けだ」とよく言ってる子がいて「そうなのかな？」ってずっと考えたんですよ。そういうことを考えるのも好きだったし。いつの間にかそういうことを考えなくなってしまっていたけど、その人の死が呼び戻してくれた感覚があって。情けなくないんじゃないかな、ちょっと旅に出る感覚だったかもしれないなって。キザな言い方かもしれないけど、ほんとにそう思ったので歌詞もそういうイメージで書きましたね。

<strong>——《しょうがないよ 彼はもう無重力だから》というフレーズも言葉自体には諦観が帯びているんだけど、この曲ではカラッと聴こえるのが周啓の歌詞らしいなと。</strong>

<strong>玉置</strong>　そこは、《伊代はまだ 16だから》とかけたんですけど（笑）。

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/track/2Sidq4flzNpe1wHy18iKzg" width="700" height="80" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<strong>——なるほど、そこで“センチメンタル・ジャーニー”というタイトルが活きてくるのか！（笑）。この曲を歌うにあたって、周啓にとってユーモアを忘れないことってすごく重要だったと思うんです。</strong>

<strong>玉置</strong>　ほんとにそう思いますね。うれしいです。自分たちは熱いバンドがたくさんいて、そういう音楽を聴いて育ってきた世代だと思っていて。僕はそういうバンドを否定しないけど、熱い感じでメッセージを投げかけるようなことは自分にはできないなと思って。照れくさすぎて。だから、前のアルバムも歌詞は基本ギャグみたいな感じがあったんですけど。

<strong>——でも、今作では踏み込んだ。</strong>

<strong>玉置</strong>　そうなんですよね。自然とそうなったんだけど、自覚はあって。

<strong>加藤</strong>　いいと思う。

<strong>——でも、ユーモアを捨てるのも違うしね。</strong>

<strong>玉置</strong>　そうなんですよ。だからメッセージっぽい感じの曲にもちょっと笑えるところがあればい
いなと思って。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_001.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_001-1200x799.jpg" alt="MONO NO AWARE" width="1200" height="799" class="aligncenter size-medium wp-image-292885" /></a> 

<strong>——あらためて“東京”のリリックにある《ふるさとは帰る場所ではないんだよ》って、周啓はどういう思いで書いたのかなって。</strong>

<strong>玉置</strong>　大学のときに読んでいた坂口安吾の『堕落論』だったかな？　「我々はふるさとに帰ることが仕事ではない」みたいな文章が書いてあって。それがずっと引っかかっていて、ふと思い出したんですよね。坂口安吾は理想主義者ではなくて、「法隆寺は取り壊して駐車場にすればいい」とか言う人だったので。ノスタルジーに浸ることは人間にとってなんの意味もないことなのかなって坂口安吾の本を読みながら感じて。坂口安吾を熱心に研究したわけではないからわからないけど、そういう意識があったから「我々はふるさとに帰ることが仕事ではない」って書いたのかなって思ったんですよね。ただ、それは本心とはちょっと違うかもしれない。無理をしてでもそう言うべきだと思ったのかもしれないと感じて。僕も島に帰りたくてしょうがない時期もあったんですけど、いざ島に帰って昔、従兄弟と遊びに行った海にまた行ったりしてもすごく小さく感じて、幼いころに感じた感覚が全然湧き上がらなくて。

<strong>——郷愁に浸れないみたいな。</strong>

<strong>玉置</strong>　そう、浸ろうと思って島に帰ってるんだけど、浸れなくて。それを思うと、ふるさとって場所だけじゃないのかもしれないなって。場所ではなくて、ひさしぶりに会う人と話してやっと島に帰ってきたという感覚を覚えるから。無理やり過去の思い出を引っ張り出してあのころはよかったという気持ちを持ちながら過ごすことって違うなと思ったんです。今の自分は気張ってでもそういうことを言う時期なのかなとも思うし。だから、30歳くらいになったら「ふるさとは帰るべき場所だ」って言ってるかもしれない。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/mononoaware_2018_0704_027.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/mononoaware_2018_0704_027-1200x798.jpg" alt="MONO NO AWARE" width="1200" height="798" class="aligncenter size-medium wp-image-293026" /></a>

<strong>——子どもができたら自分の原風景を見せたいと思うだろうし。</strong>

<strong>玉置</strong>　そうそう。でも、今はただ島に帰っただけでは心が動かないということは、今の自分にとって島はふるさとに帰ってきたからといって浸れる場所ではないんだなって思う。島が変わったというより、自分が変わったんですよね。

<strong>加藤</strong>　逆に東京でめちゃくちゃ雨が降ってパッと晴れて空気が蒸し返したときにめちゃくちゃ島を懐かしく思ったりするし。島に帰ってきてもやることがなくてNetflixを観ちゃうとかね（笑）。

<strong>玉置</strong>　あるね（笑）。

<strong>——今は東京にやるべきことがあるからね。</strong>

<strong>玉置</strong>　そう。それが幸せなことだから。失敗したときに一番ふるさとの温かみを感じられると思う。

<strong>——どんな自分でも許してくれる場所だし。</strong>

<strong>玉置</strong>　そういうことだと思うんですよね。ふるさとって、無償の愛ということなのかなって思いますね。
 
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_030.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/interview_mononoaware_2018_0704_030-1200x798.jpg" alt="MONO NO AWARE" width="1200" height="798" class="aligncenter size-medium wp-image-292888" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>『AHA』</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.08.01
<i class="fa fa-users"></i>MONO NO AWARE
[amazonjs asin="B07DKSSD7D" locale="JP" title="AHA"]
<a href="http://mononoaware-band.tumblr.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>MONO NO AWARE 『AHA』リリースツアー＜OHO＞</h3>
2018.09.28（金）札幌COLONY ※ゲスト有り
2018.10.12（金）福岡 the voodoo lounge ※ゲスト有り
2018.10.13（土）広島4.14 ※ゲスト有り
2018.10.26（金）仙台enn3rd ※ゲスト有り
2018.10.30（火）大阪 Shangri-la ※ワンマン公演
2018.10.31（水）名古屋 TOKUZO ※ワンマン公演
2018.11.16（金）東京LIQUIDROOM ※ワンマン公演
<a href="http://mono-no-aware.jp/#live"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p class="txtcredit">text ＆ interview by 三宅正一</p><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>＜ロッキン＞に出演するCHAIの “熱い瞬間”をエンジョイする夏フェスの楽しみ方！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/chai-pickup/292504/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/chai-pickup/292504/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Aug 2018 10:00:46 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[青山晃大]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>フェスと最高に熱い瞬間をサポートするアイテムが＜FUJI ROCK FESTIVAL（フジロック）＞、＜ROCK IN JAPAN FESTIVAL（ロッキン）＞、＜SUMMER SONIC（サマソニ）＞に因んだ、『３大レモンZIMAフェスカクテル』として各フェス会場に登場します。そこで今回、夏フェス出演アーティストによるインタビュー・シリーズが始動。第2回目は、今年の＜ROCK IN JAPAN FESTIVAL＞に初出場する、CHAIさんの登場です。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/0802_zima_chai_main-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>1997年に日本へ上陸して以来、音楽を愛し、楽しみ、盛上げる若者たちを応援し続けてきた<a href="https://qetic.jp/?s=ZIMA" rel="noopener" target="_blank"><strong>ZIMA</strong></a>。灼熱の太陽の下に響く音楽に身体を揺らし、仲間とともに“熱い”時間を過ごす夏フェスで、汗をかき、カラカラになった若者たちを次のステージに送り出すために、フェスオリジナルのカクテルを開発。

この夏、主要のミュージックフェス＜<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF" rel="noopener" target="_blank"><strong>FUJI ROCK FESTIVAL（フジロック）</strong></a>＞、＜<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AD%E3%83%B3" rel="noopener" target="_blank"><strong>ROCK IN JAPAN FESTIVAL（ロッキン）</strong></a>＞、＜<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B5%E3%83%9E%E3%82%BD%E3%83%8B" rel="noopener" target="_blank"><strong>SUMMER SONIC（サマソニ）</strong></a>＞、それぞれに因んだZIMAオリジナルカクテルが『３大レモンZIMAフェスカクテル』として各フェス会場に登場。そこで今回、夏フェス出演アーティストによるインタビュー・シリーズが始動。第2回目は、今年の＜ROCK IN JAPAN FESTIVAL＞に初出場する、<a href="https://qetic.jp/?s=CHAI" rel="noopener" target="_blank"><strong>CHAI</strong></a>さんの登場です。

今年のCHAIは、勢いが止まらない！　昨年10月に発表されるやいなや、日本で数多くの音楽ファンに衝撃を与えたデビュー・アルバム『PINK』。今年3月には、同作がアメリカのインディ・レーベル〈バーガー・レコーズ〉を通して海外リリースされることに。

それと時を同じくして、彼女達はアメリカ屈指の音楽フェス＜SXSW（サウス・バイ・サウスウエスト）＞に2年連続となる出演を果たし、海外でも急激にファンベースを拡大中。

ここ日本では、3rd EP『わがまマニア』リリースと、それに伴う全国ツアーを全公演完売で成功させたばかり。そんなCHAIは、今夏、日本最大の音楽フェス＜ROCK IN JAPAN FESTIVAL＞への初出演も決定。

そこで今回Qeticでは、これまでフェスで経験した「熱い瞬間 HOT MOMENT」と、これから出演するフェスでの「熱くなりそうな瞬間」をうかがいつつ、＜ROCK IN JAPAN FESTIVAL＞限定のオリジナル・カクテル「ZIMA PUNK LEMONADE（ジーマ パンク レモネード）」を一足先に飲んでもらいました！　

<h2>INTERVIEW：CHAI </h2>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/0727_zima_chai_01.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/0727_zima_chai_01-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-292507" /></a>

<h2>ユウキ「パフォーマンスを見せてるのはこっちなのに、お客さんに魅せられてた。反応が倍になって返ってくるのが嬉しくって、感動しちゃった。」</h2>
                                 
<strong>——今回のインタビューのテーマは、フェスでの「熱い瞬間」です。CHAIの皆さんはこれまで国内外で数多くのフェスに出演してきましたが、一番「熱い瞬間」を感じたのはどのフェスですか？ </strong>
 
<strong>マナ</strong>　やっぱり＜SXSW＞かなぁ。演奏してるこっちが泣きそうになる感じ。あまりにも熱気が凄くて、終わった瞬間に涙が出ちゃった。アメリカも日本もそれぞれに良さがあるけど、アメリカはこっちがやればやるほど、その分熱い反応が返ってくるんだよね。

<strong>ユウキ</strong>　自由だったよね。パフォーマンスを見せてるのはこっちなのに、逆にお客さんに魅せられてた。反応が倍になって返ってくるのが嬉しくって、感動しちゃった。

<strong>マナ</strong>　アメリカでは〈バーガー・レコーズ〉っていうレーベルから音源をリリースしてるんだけど、そのレーベルを作ったショーンとリー、他に出演してたレーベルメイトも見てくれていて、「君たちは本当にスペシャルだよ！」って褒めてくれたのが印象的だった。終わった後にステージ袖で、みんな抱き合う瞬間が何より幸せだったな。

<strong>ユウキ</strong>　汗だくなのに、みんなハグしてくれるんだよね。あれは青春だった。

<strong>——日本で出演したフェスでは、これまでに印象的な「熱い瞬間」はありましたか？　</strong>

<strong>ユウキ　</strong>今年は＜ARABAKI ROCK FEST.＞に呼んでもらったんだけど、良い空間だったよね。

<strong>マナ</strong>　あと岐阜県の各務原で毎年やってる＜OUR FAVORITE THINGS＞とか、金沢の＜百万石音楽祭 ～ミリオンロックフェスティバル～＞も！ 

<strong>ユウキ</strong>　日本のフェスの何が良いって、ケータリングがどこも美味しい！　＜ミリオンロック＞は、のどぐろとかサザエの浜焼きが出てきて、食べ過ぎて殻の山が出来てたもんね。

<strong>マナ</strong>　お客さんも待ってくれてた感がすごくて。私たちが出演ステージのトリで、終わってもしばらくアンコールの声が鳴り止まないくらいだった。

<strong>——自分達が出演したステージ以外で、オーディエンスとして見て「熱い瞬間」を感じたフェスのアーティストは誰かいますか？　</strong>

<strong>カナ</strong>　去年の＜フジロック＞で観た、ゴリラズ（Gorillaz）とThe xx（ザ・エックス・エックス）は良かったな。

<strong>マナ</strong>　The xxは“ラヴ”が凄くて。最後の締め括りで“ラヴ”を歌う“エンジェルス”を聴いて、涙止まらなかったよね。私たち、出番直前だったのに！ 

<strong>カナ</strong>　皆で「こりゃ観なあかんわ！」ってことになって観て、気づいたら4人で泣きながら抱き合ってた（笑）。

<strong>ユウキ</strong>　音楽って素晴らしいって思ったよね。あと、今年の＜SXSW＞で観たESG（イー・エスー・ジー）とスーパーオーガニズム（SUPERORGANISM）も良かった！　

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/0727_zima_chai_02.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/0727_zima_chai_02-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-292508" /></a>

<strong>——ESGはどういった所が良かったですか？ </strong>

<strong>ユウキ</strong>　ESGはほぼリズムだけで出来てる音楽なのに、みんなが自由に踊ってて。構成をモリモリにしなくても踊らせられる音楽があるっていうのが衝撃的だった。

<strong>マナ</strong>　みんな、それぞれがオリジナルのサンバを踊ってた（笑）。海外のお客さんが自由に踊ってるのってカワイイよね～。

<strong>——スーパーオーガニズムとは今年10月にUKとアイルランドのツアーを一緒に回ることが決定してますよね。</strong>

<strong>カナ</strong>　日本公演の時も感じたけど、海外でもスーパーオーガニズムの期待値の高さは感じた。列がすごくて、全然入れなかったんだよね。

<strong>ユナ</strong>　1回目に挑戦したときは全然入れなくて、2回目でようやく何とか入れたもんね。

<strong>マナ</strong>　日本公演も良かったけど、海外で観てもスーパーオーガニズムのライブは凄かったよね。一緒にツアーを回れるなんて、信じられない！　今から楽しみ！　

<strong>——これから日本では＜FUJI ROCK FESTIVAL＞＜RISING SUN ROCK FESTIVAL＞＜ROCK IN JAPAN FESTIVAL＞等々、大きいフェスへの出演が続きますね。楽しみにしていることは何かありますか？　</strong>

<strong>全員</strong>　ケータリング！　美味しいお肉が食べたい（笑）！

<strong>——ははは！　そんなに美味しいものが食べられるんですね。</strong>

<strong>カナ</strong>　出演アーティストも楽しみだよね。＜FUJI ROCK FESTIVAL＞は、本当は3日間参加したいけど、私たちは出演する3日目しか行けないのが残念。でも、チャーチズは観たいな！　

<strong>マナ</strong>　あとハインズも観られたら嬉しいよね。ヴァンパイア・ウィークエンドも観てみたいし。

<strong>ユナ</strong>　本当はN.E.R.D（エヌ・イー・アール・ディー）とかチューン・ヤーズ（Tune-Yards）も観たかった！　

<strong>——日本のアーティストはどうですか？　</strong>

<strong>マナ</strong>　大御所の方々も、これまで共演したことのあるバンド仲間もたくさん出るから楽しみだよね。私はスカパラ（東京スカパラダイスオーケストラ）が観たい！　サカナクションも。

<strong>ユナ</strong>　私、ORANGE RANGE観たい！　山下達郎さんも観てみたいね。

<strong>ユウキ</strong>　（奥田）民生さんとかクロマニヨンズも観たいよね。

<strong>カナ</strong>　本当にみんな集まってるって感じ。どれも観たいアーティストばっかりだね！

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/zima-chai_qetic_02.gif"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/zima-chai_qetic_02.gif" alt="" width="1200" height="800" class="aligncenter size-full wp-image-292519" /></a>

<div class="separator"></div>
Qeticでの掲載はここまで！　後半では初出演となる＜ROCK IN JAPAN FESTIVAL（ロッキン）＞への意気込みや＜ロッキン＞限定のレモンZIMAフェスカクテル「ZIMA PUNK LEMONADE」の感想をお話していただきました。下記リンクから続きが見られます！

<a href="https://zima.jp/pickup/chai-band-punklemonade/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>続きはZIMA.JPで！</a>
           

<p class="txtcredit">text＆interview by 青山晃大
photo by 横山マサト</p><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>映画『食べる女』ユースケ・サンタマリア、池内博之、勝地涼、小池徹平ら男性キャスト公開！RYO（ORANGE RANGE）は壇蜜の元夫役！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/taberuonna-180322/281304/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/taberuonna-180322/281304/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Mar 2018 08:00:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>小泉今日子、沢尻エリカ、前田敦子、広瀬アリス、山田優、壇蜜、シャーロット・ケイト・フォックス、鈴木京香ら豪華キャストが出演する映画『食べる女』（2018年9月公開予定の）。ユースケ・サンタマリア、池内博之、勝地涼、小池徹平、笠原秀幸、間宮祥太朗、遠藤史也、RYO(ORANGE RANGE)、PANTA（頭脳警察）、眞木蔵人ら男性キャストが明らかになった。女性キャストと男性キャストの相関図も公開。</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1010" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180322_taberuonna_01-1200x1010.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>小泉今日子、沢尻エリカ、前田敦子、広瀬アリス、山田優、壇蜜、シャーロット・ケイト・フォックス、鈴木京香ら豪華キャストが出演する<strong>映画<a href="https://qetic.jp/?s=%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%82%8B%E5%A5%B3" rel="noopener" target="_blank">『食べる女』</a></strong>（2018年9月公開予定の）の制作が先日発表。

今回ユースケ・サンタマリア、池内博之、勝地涼、小池徹平、笠原秀幸、間宮祥太朗、遠藤史也、RYO(ORANGE RANGE)、PANTA（頭脳警察）、眞木蔵人ら男性キャストが明らかになりました。

女性キャストと男性キャストの相関図も公開されています。

<h3>「食べる女」たちの前にユースケ・サンタマリア、池内博之、勝地涼、小池徹平らが現れる！</h3>
「料理」と「セックス」をテーマに、恋や仕事に悩みながらも本来の自分を取り戻そうとする女性たちを描く本作品。自分の人生を充実させて“おいしい女”になろうとする“食べる女”たちの前に現れるのは、ユースケ・サンタマリア、池内博之、勝地涼、小池徹平、笠原秀幸、間宮祥太朗、遠藤史也、RYO(ORANGE RANGE)PANTA（頭脳警察）、眞木蔵人らが演じる個性豊かな男たち。

ユースケ演じるタナベはちょっと頼りない会社員、池内演じる修治は妻との関係に見切りをつけようとする男、勝地演じる白石は恋に悩む小学校教師。小池演じる友太は朝陽のように爽やかな繊維メーカー勤務。職業も性格も様々な彼らは、はたして彼女たちが望む、人生を豊かにしてくれる“おいしい男”となりうる人たちなのでしょうか？　豪華女優陣の共演に加え、世代・ジャンルの垣根を越えた個性豊かなキャストが勢ぞろいしました。

<h3>沢尻エリカとユースケ・サンタマリアが紡ぐエロスにも注目！</h3>
料理をこよなく愛す敦子（小泉今日子）の家には夜な夜な迷える女たちが集まってくる。その1人、沢尻エリカ演じる編集者圭子（通称・ドド）は30歳を超え、自分のマンションを買い、つまらない男などよせつけまいと仕事をバリバリとこなす女性。そんな彼女が出会うのは、ユースケ・サンタマリア演じる、一見冴えないオヤジサラリーマンのタナベ。教習所の食堂でひょんなことから顔見知りになった2人。

特別な関係になどなるはずもない彼らをつないだのは、本作のテーマの一つでもある“料理”。抜群の腕前を持つタナベを演じるために、ユースケはクランクイン前から料理学校に通うなどして、腕を磨くなど精力的に役作りに挑みました。そうして取り組んだ撮影では、太刀魚のムニエルといったフレンチから鯒のお造りといった日本料理まで幅広く挑戦しており、劇中でも華麗な腕前を垣間見ることができます。また、一見冴えない風貌に見え、脱ぐと実はいい体をしているという設定もあり、ドドとタナベが紡ぐエロスがどのように展開されるのかにも注目です。

男女の関係が“料理”によってつながり、紡がれる、意外な男と女の人間模様が見どころの本作。小泉今日子演じる敦子や、そのほかの“食べる女”たちは、どんな意外な男性と、どんな意外な場所で、どんな関係を築いていくのでしょうか。その関係はお互いの人生を充実させることができる“おいしい”関係になりうるのでしょうか。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『食べる女</h2>
<h3>2018年9月公開予定</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=281305" rel="attachment wp-att-281305"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180322_taberuonna_01-1200x1010.jpg" alt="食べる女　相関図" width="1200" height="1010" class="aligncenter size-medium wp-image-281305" /></a>

スタッフ
企画＆原作・脚本：筒井ともみ
プロデューサー：宮田昌広（ギャンビット）／柳迫成彦（東映）　片岡公生　小林勝絵（モロトフカクテル）
音楽：富貴晴美
監督：生野慈朗
撮影：柳島克己

キャスト：小泉今日子　沢尻エリカ　前田敦子　広瀬アリス　山田優　壇蜜　シャーロット・ケイト・フォックス　鈴木京香　他
</div>


<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>アジカン後藤正文、MINMIが追加！ORANGE RANGE、若旦那ら出演＜SONG OF THE EARTH -FUKUSHIMA-＞タイムテーブル公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/songoftheearth-170309/238359/</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Mar 2017 05:00:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>6年を迎える東日本大震災の復興支援イべントとして2017年3月11日（土）、福島県郡山市南一丁目仮設内で開催で開催される＜SONG OF THE EARTH -FUKUSHIMA- （ソング・オブ・ジ・アース フクシマ）＞にアジカンの後藤正文、MINMIが追加。すでに発表されたいた出演アーティストは、TOSHI-LOW、若旦那、細美武士、ORANGE RANGE（ACOUSTIC SET）、渡辺俊美、谷本賢一郎、片平里菜、山さん（From WHITE ASH）、ERIKA（zero zero z）、高橋てつや、青谷明日香。夜には、Candle JUNEによるキャンドルナイトが開催される。</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="467" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/music160222_itadaki_5-700x467.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/music160222_itadaki_5-700x467.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/music160222_itadaki_5.jpg 780w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>ラブフォーニッポンが、6年を迎える東日本大震災の復興支援イベントとして、＜<strong><a href="https://qetic.jp/?s=SONG+OF+THE+EARTH" target="_blank">SONG OF THE EARTH -FUKUSHIMA- （ソング・オブ・ジ・アース フクシマ）</a></strong>＞を、2017年3月11日（土）に福島県郡山市南一丁目仮設内で開催。

まもなく開催となる＜SONG OF THE EARTH -FUKUSHIMA-＞のタイムテーブルがついに発表！　さらに「<strong><a href="https://qetic.jp/?s=MINMI" target="_blank">MINMI</a></strong>」と「<strong><a href="https://qetic.jp/?s=%E5%BE%8C%E8%97%A4%E6%AD%A3%E6%96%87" target="_blank">後藤正文（ASIAN KUNG-FU GENERATION）</a></strong>」の2組の追加アーティストの出演が発表されました！　

<h2>追加出演アーティスト！</h2>
<h3>MINMI</h3>
2011年、ラブフォーニッポン創設時からスターターメンバーとして活動を共にするMINMIがイべントのトップとして発表されました。　

<h3>後藤正文（ASIAN KUNG-FU GENERATION）</h3>
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのフロントマンとしても有名な後藤正文は、自らが編集長として、『FUTURE TIME』という媒体を通し、新しい時代やこれからの未来のことを社会に問いかける活動も行なっているアーティストです。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=238382" rel="attachment wp-att-238382"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/4c5082d5f457e00454824516af1114f8-700x991.jpg" alt="SONG OF THE EARTH -FUKUSHIMA-" width="700" height="991" class="aligncenter size-medium wp-image-238382" /></a>
さらに、当日のタイムテーブルも正式に決定！　　

<h3>美味しいフードやワークショップ</h3>
<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=238377" rel="attachment wp-att-238377"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/DSC09176-700x468.jpg" alt="SONG OF THE EARTH -FUKUSHIMA-" width="700" height="468" class="aligncenter size-medium wp-image-238377" /></a><figcaption><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=238377" target="_blank">画像をもっとみる！</a></figcaption>
</figure>
美味しいご飯は笑顔の共通言語、熊本や新潟、宮城など、LFNを支えているサポーターからの協力で、各県から美味しい食事を取り揃えました。“遊びのプロ”たちによる、子供でも楽しめる人気のワークショップです!　新たに、「塗り絵ワークショップ」蝶ネクタイワークショップや福島のお母さんたちによるワークショップなどが追加で参加決定！　     
  
2人の加入でますますアツくなる＜SONG OF THE EARTH -FUKUSHIMA-＞のステージに注目です。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>SONG OF THE EARTH -FUKUSHIMA-</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=238381" rel="attachment wp-att-238381"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/03/311ffix-700x995.jpg" alt="SONG OF THE EARTH -FUKUSHIMA-" width="700" height="995" class="aligncenter size-medium wp-image-238381" /></a>
<i class="fa fa-calendar"></i>2017.03.11(土)
<i class="fa fa-clock-o"></i>START 11:00／END20:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>福島県郡山市南1丁目94南一丁目仮設住宅
【内容】
・黙祷セレモニー
・アーティストライブ・親子で楽しめるワークショップ、マーケット・フード販売 ・ラブフォーニッポンの現地活動報告 ・富岡町、川内村の紹介
・キャンドルナイト

【出演アーティスト＆コンテンツ】
・ライブ・パフォーマンス
TOSHI-LOW／若旦那／細美武士／ORANGE RANGE（ACOUSTIC SET）／渡辺俊美／谷本賢一郎／片平里菜／山さん（From WHITE ASH）／ERIKA（zero zero z）／高橋てつや／青谷明日香
*NEW！　MINMI／後藤正文（ASIAN KUNG-FU GENERATION）

・マーケット&ワークショップ
LOVE FOR NIPPON／LFN CAFE／CHUMS／Little Nap COFFEE STAND／ila. stencil service／

*NEW！ NEW ACO IC CAMP「塗り絵ワークショップ」蝶ネクタイワークショップ／福島のお母さんたちによるワークショップなど         

【スペシャルコンテンツ】
その日の夜に灯すメッセージキャンドルや同じ震災被災地である熊本へエールを送るメッセージキャンドルの制作コーナー

主催・企画・制作・運営：一般社団法人 ブラフォーニッポン
後援：福島県富岡町、川内村
協賛：東北テント 株式会社
協力：株式会社 シミズオクト、TOWER RECORDS
<div class="notes">
※雨天決行、荒天中止（ステーコンジテンツは11：30〜19：30予定）
</div>
<a href="http://lovefornippon.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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