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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>ビートルズはインドで何をして、何を学んだのか？｜映画『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』ポール・サルツマン監督インタビュー</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 03:00:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[桑原大智]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ザ・ビートルズの音楽における革新性の礎を築いたのは「インドでの滞在」であるということは、ファンでなくともよく知られている。今回は、インド滞在中のビートルズを知る数少ない人物のひとりで、公開中の映画『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』の監督・脚本・制作のポール・サルツマン監督にオンラインで取材を敢行。当時のエピソードやビートルズの面々が滞在していたアシュラムの様子など、貴重な話を聞くことができた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120703/interview220929_meetingthebeatlesinindia_main-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" decoding="async" /></figure><div class="text-box fade-up"><p>ロック史上最高のバンドとして、数々の名曲を生み出してきたバンド ザ・ビートルズ（The Beatles）。彼らの音楽における革新性は後世のバンド、ないしは音楽そのものに大きな影響を与えてきた。

そんな彼らの革新性の礎を築いたのは「インドでの滞在」であるということは、ファンでなくともよく知られている。しかし、インドでの滞在がいかに彼らのフィーリングに影響を与えたかを知る人は少ない。

公開中の映画『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』の監督・脚本・制作のポール・サルツマンはインドに滞在するビートルズの様子を知る数少ない人物のひとりだ。

当時、23歳の彼は自分を見つめ直すためにインドに向かうも、渡航中に恋人にふられ絶望することとなる。そんな中、誘われるままに行った「超越瞑想運動」の創始者 マハリシ・マヘーシュ・ヨーギー（以下、マハリシ）の講演に感銘を受け、彼のアシュラム（僧院）を訪れることに。そこでたまたまビートルズに遭遇し、交流を深め、彼らの写真を撮影。本作はその貴重な写真を巡り、関係者のインタビューを通して、ビートルズの新しい一面を垣間見ることのできるドキュメンタリーとなっている。

今回、Qeticではポール・サルツマン監督にオンラインで取材を敢行。当時のエピソードやビートルズの面々が滞在していたアシュラムの様子など、貴重な話を聞くことができた。</p></div>

<h2 class=“fade-up”>INTERVIEW：
『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』
監督・脚本・製作
ポール・サルツマン氏</h2>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120643/interview220929_meetingthebeatlesinindia_01.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1440" height="960" class="aligncenter size-full wp-image-438714" /><figcaption>ポール・サルツマン監督
© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved</figcaption>
</figure></div>


<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━さっそくですが、ザ・ビートルズのメンバーがアシュラム内で作曲しているシーンに遭遇した際の印象的なエピソードや作曲中のポール（・マッカートニー）やジョン（・レノン）の表情について教えていただけますか。</strong>

<strong>ポール・サルツマン（以下、サルツマン）</strong>　彼らの有名な写真を覚えていますか？　ポールとジョンがMartinのD-28（アコースティックギター）を抱えている写真です。実は2回しか彼らの写真を撮影したことがなくて、これがその内の１回目でした。偶然通りかかった私はフェンスの外にいたんですが、中に入って「撮らせてくれる？」と頼んでみたら「いいよ」ということで撮影しました。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120646/interview220929_meetingthebeatlesinindia_02.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1440" height="960" class="aligncenter size-full wp-image-438715" /><figcaption>© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>なぜビートルズの曲がこれほどまでに人の心を惹きつけるのかと言われると、曲を作る時に辛かったり悩んだりする人もよくいると思うんですが、彼らの場合は喜びと創造が繋がっているんです。苦しみから創るのではなく、自分たちがいまどんなに幸せなのかを音楽で表現している。あの時もそうでした。

そして、いろんな曲を弾いていました。ポールが「まだこれしかできてないんだ」と言って“Ob-La-Di, Ob-La-Da（オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ）”を繰り返しゆっくり弾いたり、早く弾いたり、確か“I Want To Hold Your Hand”も弾いてた気がします。やっぱりビートルズの他のアーカイブ映像を見ていても、ポールとジョンはすごく楽しそうに弾いていて。カメラマンをからかうような感じで顔をしかめたりとかしていますが、彼らがどれほど楽しみながら作っているのかがよくわかるんです。おそらくそれが、彼らの生まれながらにして持っている資質だと思うんです。

ポールの横顔の写真を見ると、彼らの顔に笑みが浮かんでいるのがわかると思います。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120649/interview220929_meetingthebeatlesinindia_03.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1440" height="961" class="aligncenter size-full wp-image-438718" /><figcaption>© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved</figcaption>
</figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120652/interview220929_meetingthebeatlesinindia_04.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1440" height="960" class="aligncenter size-full wp-image-438719" /><figcaption>© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━映画を見てアシュラム自体にすごく興味が湧きました。サルツマンさんが滞在していた頃にはどんな人がいて、どんな空気感だったのかを教えていただきたいです。</strong>

<strong>サルツマン</strong>　非常に閉鎖的で、限られた人数しかいませんでした。超越瞑想運動の教師になりたいという人たちがいつも室内で瞑想していましたね。その中のうちの数人の女性がいるときに同席したんですけど、1人が「今日は10時間瞑想した」もう1人が「今日は12時間瞑想した」みたいな競争みたいなことをしていて、そういう人が60人ほどいました。

それからもう一つがビートルズのグループですね。彼らと彼らのパートナーとドノヴァン、ビーチ・ボーイズ（The Beach Boys）のマイク・ラブ、女優のミア・ファロー、など12人。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120655/interview220929_meetingthebeatlesinindia_05.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1440" height="960" class="aligncenter size-full wp-image-438720" /><figcaption>© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>それと職員さんですね。あとアメリカにあるマハリシ（超越瞑想運動の創始者）の組織の人たちもいました。“The Continuing Story of Bungalow Bill（ザ・コンティニューイング・ストーリー・オブ・バンガロー・ビル）”という曲のモデルになったバンガロー・ビルのお母さんもそのうちの1人ですね。

それと、アシュラムは閉鎖されていたんですけど、2〜30人くらいの記者が外でウロウロしていました。確か日本人の方もいたと思います。

夕食後はみんなで大きな広間に行って、昼間に何をして、何を学んだのかを話す時間がありました。そして、その話をマハリシがより深く掘り下げて、みんなが聞くんです。その時に、マハリシは必ず記者会見をするんです。その時には記者も中に入っていました。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120658/interview220929_meetingthebeatlesinindia_06.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1440" height="960" class="aligncenter size-full wp-image-438721" /><figcaption>© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>ある日、マリサ・ベリ（Marisa Belli）という当時、一番お金を取るといわれていたモデルが「ビートルズと一緒に写真撮りたいわ」といった感じで現れたんですけど、追い払われていましたね。それが一番記憶に残っているシーンかもしれないです。

なので、アシュラムではハッキリと外と内を分けて日々を過ごしていました。

それと後から知ったのですが、マハリシはもちろんビートルズのグループは自分のバンガローを持っていたようで。その屋上でマハリシが彼らの質問に答えて、教えを教示していました。言い換えれば、それだけ4人とも真面目に取り組んでいたんだと思います。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28120703/interview220929_meetingthebeatlesinindia_main-1920x1280.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1920" height="1280" class="aligncenter size-medium wp-image-438722" /><figcaption>© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box fade-up"><p><strong>『ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド』予告編</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/SgzQ3yORyOs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></div>

<div class="text-box right fade-up"><p>Text：Qetic編集部</p></div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/28134231/interview220929_meetingthebeatlesinindia_07.jpg" alt="ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド" width="1200" height="1697" class="aligncenter size-full wp-image-438724" /></div>

<p class="name">ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド</p>
<p class="text">監督・脚本・製作：ポール・サルツマン
ナレーション：モーガン・フリーマン
製作総指揮：デヴィッド・リンチ

出演：デヴィッド・リンチ、パティ・ボイド、ジェニー・ボイド、マーク・ルイソン、ルイス・ラファム、ローレンス・ローゼンタール、リッキ・クック、ハリプラサード・チョウラシア、デヴィアニ・サルツマン

2020 年／カナダ／英語／79 分／カラー／1.78：1／5.1ch
原題：Meeting The Beatles in India
字幕：大西公子
字幕監修：藤本国彦
配給：ミモザフィルムズ
© B6B-II FILMS INC. 2020. All rights reserved

<a href="http://mimosafilms.com/beatles/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
<div class="separator"></div>
<p class="name">ポール・サルツマン監督と行くインドツアー！</p>
<p class="text">期間：2023年9月15日～10月1日（17日間）
詳細はBestway Tours & Safaris公式サイトにてご確認ください。（英語のみ対応）

<a href="https://bestway.com/tours/pvt/paul-india/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a></div></div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>The Beatlesのラストライブパフォーマンス「ルーフトップ・コンサート」が5日間限定でIMAX®上映！</title>
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		<comments>https://qetic.jp/music/getback-220131/423363/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 31 Jan 2022 09:00:46 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>アップル社のサヴィル・ロウ本社屋上で行われた、ザ・ビートルズ（The Beatles）のコンサートが、65分の長編映画『ザ・ビートルズ Get Back: ルーフトップ・コンサート』として2月9日（水）〜2月13日（日）の5日間限定で公開される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2038" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/31161753/music_220127_getback_01-1440x2038.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="getback" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/31161753/music_220127_getback_01-1440x2038.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/31161753/music_220127_getback_01-1920x2717.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/31161753/music_220127_getback_01.jpg 1724w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>アップル社のサヴィル・ロウ本社屋上で行われた<strong>ザ・ビートルズ</strong>（The Beatles）のコンサートが、65分の長編映画『<strong>ザ・ビートルズ Get Back: ルーフトップ・コンサート</strong>』として2月9日（水）〜2月13日（日）の5日間限定で公開される。</p>

<h3>『ザ・ビートルズ Get Back: ルーフトップ・コンサート』の予告編とポスターも解禁！</h3>

<p>1969年1月30⽇、“<strong>Get Back（復活）</strong>”を掲げて集まった4人がロンドンにあるビルの屋上にてサプライズで披露。このライブの様子を巨匠ピーター・ジャクソン監督が映画化した。</p>

<p>今回の上映に際し監督のピーター・ジャクソンは、「『ザ・ビートルズ：Get Back』のルーフトップ・コンサートを、IMAXの巨大なスクリーンで体験できることに興奮しています。これはビートルズ最後のコンサートを鑑賞するうえで、この上ないほど完璧な方法です。」とコメント。</p>

<p>さらに、本作のために作られた<strong>予告編</strong>と<strong>ポスター</strong>も解禁。これまでに見たことのないほど笑顔にあふれたメンバーの姿、そしてジョンの「オーディションに受かったかな」というジョークが印象的な予告編と、ルーフトップで演奏中の彼らの後ろ姿を捉えたアイコニックなポスターが完成した。圧巻のパフォーマンスをぜひ体感してほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=423369" rel="attachment wp-att-423369"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/31161757/music_220127_getback_02.jpg" alt="getback" width="1920" height="1381" class="alignnone size-full wp-image-423369" /></a><figcaption><span class="colorline">©2021 Apple Corps Ltd. All Rights Reserved.</span></figcaption>
</figure>

<a href="https://youtu.be/PxfEdyLBiDY" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">予告編はこちら</a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ザ・ビートルズ Get Back：ルーフトップ・コンサート</h3>
<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=423368" rel="attachment wp-att-423368"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/31161753/music_220127_getback_01.jpg" alt="getback" width="1920" height="2717" class="alignnone size-full wp-image-423368" /></a><figcaption><span class="colorline">©2021 Disney ©2020 Apple Corps Ltd.</span></figcaption>
</figure>
<p>2022年2月9日（水）～2022年2月13日（日） IMAX®限定公開</p>
<p>（『ザ・ビートルズ：Get Back』ディズニープラスにて 全3話 見放題で独占配信中）</p>
<p>■監督：ピーター・ジャクソン　</p>
<p>■出演：ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スター</p>
<p>■配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン</p>
<a href="https://disneyplus.disney.co.jp/progr..." class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ザ・ビートルズに迫ったドキュメンタリー『ザ・ビートルズ：Get Back』がディズニープラスで3話連続独占配信決定！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/thebeatles-getback-210623/401112/</link>
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		<pubDate>Wed, 23 Jun 2021 12:00:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>8月27日（金）より劇場公開を予定していた映画『ザ・ビートルズ：Get Back』が、未公開映像を含む6時間超の貴重なリストア映像によって構成されるディズニープラス　オリジナルドキュメンタリーシリーズとして、ディズニー公式動画配信サービス Disney＋（ディズニープラス）にて、3話連続独占見放題で配信されることに！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1073" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/23183427/film210623_getback_main-1440x1073.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ザ・ビートルズ：Get Back" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/23183427/film210623_getback_main-1440x1073.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/23183427/film210623_getback_main.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>わずか8年足らずの活動にもかかわらず、数々の世界記録とともに、音楽・文化・ファッションだけでなく、社会・経済・政治──時代や国境を超えて世界中の人々に多大な影響を与えた、伝説のロックバンド、<strong>ザ・ビートルズ（The Beatles）</strong>。彼らにとって最後のライブとなった、ロンドンでの<strong>奇跡の42分間の“ルーフトップ・コンサート”</strong>がついに解禁となり、アカデミー賞®に輝く『ロード・オブ・ザ・リング』の巨匠、<strong>ピーター・ジャクソン</strong>監督によって、時空を超えた“ライブ・ビューイング・ショー”として甦る！　そしてこの度、8月27日（金）より劇場公開を予定していた映画『<strong>ザ・ビートルズ：Get Back</strong>』が、未公開映像を含む6時間超の貴重なリストア映像によって構成されるディズニープラス　オリジナルドキュメンタリーシリーズとして、ディズニー公式動画配信サービス・<strong>Disney＋（ディズニープラス）</strong>にて、3話連続独占見放題で配信されることに！</p>

<h3>『ザ・ビートルズ：Get Back』がディズニープラスで独占配信決定！</h3>

<p>本作の監督を務めるのは、この50年間で唯一、プライベートな映像アーカイブへのアクセスを許された、アカデミー賞®3度の受賞を誇る『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのピーター・ジャクソン。<strong>60時間以上の未公開映像</strong>と、<strong>150時間以上の未発表音源</strong>を、監督が3年をかけて復元・編集し、<strong>各エピソード約2時間の長さで、計3つのエピソードで構成した作品</strong>となっている。ザ・ビートルズのグループとしての最後のライブである、ロンドンにある事務所ビルの屋上にてサプライズで敢行された“ルーフトップ・コンサート”はもちろん、名盤『アビイ・ロード』と『レット・イット・ビー』に収録されている楽曲や音楽の全貌を初めて解き明かしていく。</p>

<p>ピーター・ジャクソンは、「（本作の）優れた映像は、複数の物語を捉えていたと言えるでしょう。友人たちの物語、個人個人の物語。それは同時に人間のもろさと神々しいまでのパートナーシップを描いたストーリーでもありました。創造性のある物事が作り出されていく過程を追いながら、プレッシャーの中で生み出された象徴的な楽曲たちが1969年初期の社会的な情勢の中で、どのように紡ぎ出されたかを捉えているのです。しかしそれが単なるノスタルジアではなく、剥きだしで、誠実で、実に人間臭い。この6時間の映像を通して、あなたたちは、これまで想像してもみなかったほどの親密さでザ・ビートルズという存在を知ることになるでしょう」と完成を待ちわびているファンへメッセージを送り、「私はこの3年間近くをこのプロジェクトのために費やし、その仕事に没頭してきました。世界中の観客の方々についにこの物語を見ていただくことができるようになり、とてもとてもワクワクしています」とコメントを残している。</p>

<p>不朽の名曲“Get Back”（復活）に込められた彼ら4人の想いとは......？　解散から51年の年月が経ち、これまで決して語られることのなかった《衝撃の真実》が明らかになる、時空を超えた“ライブ・ビューイング・ショー”がいよいよ幕を開ける！</p>

<a href="https://qetic.jp/film/thebeatles-getback-210623/401112/attachment/the-beatles-get-back/" rel="attachment wp-att-401113"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/23183427/film210623_getback_main.jpeg" alt="ザ・ビートルズ：Get Back" width="1920" height="1431" class="alignnone size-full wp-image-401113" /></a>

<h3>「ザ・ビートルズ：Get Back」｜先行特別映像｜Disney＋（ディズニープラス）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/MlYi6F7604k" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ザ・ビートルズ：Get Back</h3>
<p>11月25日（木）・26日（金）・27日（土）ディズニープラスにて3話連続独占見放題で配信</p>
<p>監督：ピーター・ジャクソン</p>
<p>出演：ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スター</p>
<p>配給：ウォルト・ディズニー・ジャパン</p>
<p>©2021 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.</p>

<a href="https://disneyplus.disney.co.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<pubDate>Tue, 08 Jun 2021 10:00:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
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<![CDATA[<summary><p>ザ・ビートルズ（The Beatles）ファンにとって、待望の新作映画『ザ・ビートルズ：Get Back』の公開が待たれる2021年の夏。今年はビートルズが来日して55周年でもあり、関心が寄せられている中、浅井慎平氏による輸入写真集『HELLO,GOODBYE～The Beatles in Tokyo 1966～』（2016年発行）が限定蔵出し販売されることに！</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/08142548/art210608_thebeatles_1-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ザ・ビートルズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/08142548/art210608_thebeatles_1-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/08142548/art210608_thebeatles_1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>ザ・ビートルズ（The Beatles）</strong>ファンにとって、待望の新作映画『<strong>ザ・ビートルズ：Get Back</strong>』の公開が待たれる2021年の夏。今年はビートルズが来日して<strong>55周年</strong>でもあり、関心が寄せられている中、<strong>浅井慎平</strong>氏による輸入写真集『<strong>HELLO,GOODBYE～The Beatles in Tokyo 1966～</strong>』（2016年発行）が<strong>限定蔵出し販売</strong>されることに！</p>

<h3>ザ・ビートルズ来日時を記録した『HELLO,GOODBYE～The Beatles in Tokyo 1966～』の販売が決定！</h3>

<p>本作は、ザ・ビートルズが来日で日本に滞在した1966年6月28日から7月2日までの5日間、<strong>わずか100時間足らずの様子を克明に記録した作品</strong>だ。朝焼けの空港到着から、ホテルでの記者会見、熱狂のコンサート、スウィートルームでの素顔、能面や和楽器で遊ぶ姿、離日の様子までの様子が、その時の空気感そのままに克明に捉えられている。</p>

<p>写真集には<strong>浅井慎平氏の直筆サインが入り</strong>、製本職人の手作りによって1冊1冊丁寧に作られているのも特徴的。また、写真集内の解説テキストは日本語と英語の両方で記され、栞は日本公演チケットを模したものとなっている。こちらの写真集は、来日50周年を記念して、全世界で1966冊限定で、英国のジェネシス・パブリケーションズより発売されていたが、今回、株式会社シンコーミュージック・エンタテイメントより来日55周年を記念して、SHINKO MUSIC RECORDS SHOPにて限定蔵出し販売される。ファン垂涎ものの1冊となっているので、ぜひお早めのお買い求めを！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=399342" rel="attachment wp-att-399342"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/08142516/art210608_thebeatles_2.jpg" alt="ザ・ビートルズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-399342" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=399343" rel="attachment wp-att-399343"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/08142520/art210608_thebeatles_3.jpg" alt="ザ・ビートルズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-399343" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>HELLO,GOODBYE～The Beatles in Tokyo 1966～</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=399344" rel="attachment wp-att-399344"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/08142548/art210608_thebeatles_1.jpg" alt="ザ・ビートルズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-399344" /></a>

<p>国内販売価格：￥49,500（送料込・特典付）</p>
<p>輸入写真集（輸入商品／Limited Edition）</p>
<p>ページ数：オールカラー206ページ　2.5kg</p>
<p>特殊大型サイズ：330ｍｍ×250ｍｍ（来日はっぴ柄ケース付）</p>
<p>発行：ジェネシス・パブリケーションズ</p>
<p>販売：株式会社シンコーミュージック・エンタテイメント</p>
<a href="https://shinko-music-shop.com/?pid=160543834" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">オンラインショップ</a>

<a href="https://www.musiclifeclub.com/news/20210608_01.html" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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