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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>TikTokと東宝による縦型映画祭『TikTok TOHO Film Festival 2024』が今年も開催</title>
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		<pubDate>Thu, 27 Jun 2024 12:00:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Danny Hayakawa]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>今年で4回目となる、TikTokと東宝株式会社による映画祭『TikTok TOHO Film Festival 2024』の応募作品募集が開始した。 “映画”の可能性を広げるプロジェクトに 本映画祭は、東宝とTikTok [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1280" height="715" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/06/27202045/main-2.png" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><p>今年で4回目となる、<strong>TikTok</strong>と<strong>東宝</strong>株式会社による映画祭『<strong>TikTok TOHO Film Festival 2024</strong>』の応募作品募集が開始した。</p>

<h3>“映画”の可能性を広げるプロジェクトに</h3>

<p>本映画祭は、東宝とTikTokがタッグを組み「縦型映画」という新たな映画の"カタチ"を通して、《“映画”の可能性を広げ、世界に羽ばたく新たなクリエイターに出会い支援する》ことを目的としたプロジェクト。</p>

<p>昨年の『TikTok TOHO Film Festival 2023』では、約800本の映画が投稿された。第4回目となる今回は、グランプリ、準グランプリ、アニメ・CGのほかにも特別賞を新設。最短1分から最長10分までの作品が募集対象となり、TikTokのアカウントの開設が可能な13歳以上であれば誰でも参加可能となる。</p>

<p>1本の投稿で完結された縦型映画作品のみが審査対象となり、複数投稿からなる作品は選考対象外。グランプリ受賞者は賞金30万円のほかに、東宝のクリエイティブレーベルGEMSTONEによる新作映画の制作権利、及びその制作のサポートを受ける事ができる。</p>

<p>応募方法は、ハッシュタグ <strong>#TT映画祭2024</strong> を付けてTikTokに動画を投稿することと、指定の応募ページから必要な情報を入力することが条件となる。</p>

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<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>TikTok TOHO Film Festival 2024</h3>
募集期間：　2024年 6月26日（水）10:00 ～10月29日（火）23:59

賞金： 
 グランプリ： 東宝プロデュースによる新作映画制作サポート + 賞金30万円
 準グランプリ： 賞金20万円
 アニメ・CG賞： 賞金20万円
 特別賞： 賞金20万円

応募方法：　TikTokの投稿と、応募フォーム登録

<a href="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScs_vZ7x_NN5uFy_OCQQ7swmd6_v7CuYyWmPBXrd7FZP5BRdQ/viewform" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">応募フォームはこちら</a>

<a href="https://tiktoktohofilmfestival.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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</description>
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		<title>私は私のできる限りで愛していく──FINLANDS、新曲『東京エレキテル／クレア』インタビュー｜変化を経ても変わらないもの</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/finlands-231027/456519/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/finlands-231027/456519/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Oct 2023 11:00:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>FINLANDSが10月18日にリリースした配信シングル『東京エレキテル／クレア』。昨年結成10周年のアニバーサリーを迎える一方で、TikTokでのバイラルヒットなど新たに注目も集めているFINLANDSだが、新曲としてのリリースは約1年ぶりとなる今作について、また、産休を経てますます活発化し始めたその動きについて、塩入冬湖にあれこれたっぷり語ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2879" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/26231556/interview231027-finlands-8-1-1920x2879.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="FINLANDS 東京エレキテル クレア" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/26231556/interview231027-finlands-8-1-1920x2879.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/26231556/interview231027-finlands-8-1.jpg 1627w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>FINLANDSが紡ぐラブソングとはなぜこんなにも無二なのだろう。“一生もの”と歌っていながらこれほどまで刹那的に響く歌詞もそうそうないし、“罰のような”と形容しつつも1000年だって繰り返して構わないなどと宣言できる開き直りにも似た業の深い愛情をハイテンポなアップチューンとして浴びる快感もきっと他では味わえない。</p>

<p>10月18日にリリースされた配信シングル『東京エレキテル／クレア』の2曲につくづくとそう思う。昨年結成10周年のアニバーサリーを迎える一方で、TikTokでのバイラルヒットなど新たに注目も集めているFINLANDS。新曲としてのリリースは約1年ぶりとなる今作について、また、産休を経てますます活発化し始めたその動きについて、塩入冬湖にあれこれたっぷり語ってもらった。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：FINLANDS</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/26231503/interview231027-finlands-1.jpg" alt="FINLANDS 東京エレキテル クレア" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-456520" /></div>

<h2 class="fade-up">「自分を肯定できることっていうのも曲作り」</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──FINLANDSの新曲としては約1年ぶりとなりますが、活動はかなり精力的になさっていますよね。</strong></p>

<p>特に今年はかなり動いていると思います。これまではコロナ禍もありましたし、私が産休だったこともあって、活動的にちょっと止まっていた期間もあったんですけど、そのぶん今年はたくさん曲を作ったり歌ったりしていきたいなって。</p>

<p><strong>──止まっているなとご自身でも感じるものが？</strong></p>

<p>そうですね。マインド的なことではなく、体がそうなっているなって。突然3年ぐらいまったく違う生活をしていたので、10年近くずっと活動し続けているのとでは体の使い方がめちゃくちゃ変わってくるんですよ。やっぱり体は正直というか。もちろんシンプルにライブがやりたい、制作をしたいっていう気持ちもありましたけど、とにかく一旦、きちんと体を元に戻す作業をしないといけないなって思ってましたね。</p>

<p><strong>──実際、どうでしょう。戻ってきましたか。</strong></p>

<p>感覚としてはすごく戻ってきてると思うんですけど、3年間を1年だけですべて取り戻すのは違う気もしていて。それに加えて、取り戻すだけではなく確実に変わっていることもちゃんと自分の中で消化させていかなければならないなってやっとわかってきたというか。変わることが悪いことだとは思わないけど、変わることに対して自分がどれだけポジティブな気持ちなのか、ネガティブな気持ちなのか、いちいち自分の中で相談しながら決めているような感覚ですね。</p>

<p><strong>──闇雲に元に戻さなきゃとか、変わっちゃダメだとかではなく、ひとつひとつ自分に問いかけながら、ご自身にとってのいちばんいい状態を探っていくような。</strong></p>

<p>最初はがむしゃらに「取り戻さなきゃ」っていう気持ちがあったと思うんですよね。でも今年の5月に『SHUTTLE』というRE:RECアルバムでの作業を通じて気づかされたんですよ。今までと変わらずやっぱりこれは持っていたいなと思うもの、逆に変わったもののなかでもこれはちゃんと活かしていったほうがいいなと思えるものを、きちんと取捨選択していかなきゃいけないって。</p>

<p>取り戻そうと闇雲にやるより、変わっていく部分もちゃんと受け入れつつ進んでいくべきなんだろうなって。なので、がむしゃら感は少し薄れたかもしれないです。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/2uBA6ulUfC2YSCONm1Rfgs?utm_source=generator" width="100%" height="352" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──過去の曲たちを再レコーディングしてひとつの作品に仕上げるってある種、これまでのご自身を振り返る作業でもあると思うんです。そのなかで具体的にどんな気づきを得られたのでしょうか。</strong></p>

<p>昔、持っていたものをそのまま何一つ変えずに持っていられたわけじゃなかったんだってことを突きつけられたというか。『SHUTTLE』に収録した楽曲は、今自分で歌ってもいい歌だし、あのとき作っておいてよかったなとすごく思える曲たちなんですけど、当時の歌い方とか曲の作り方とかを今できるかって言われたら、もうできないんですよね。</p>

<p>一方で、あのときに持っていなかったものを今の私は持っているなと思うことももちろんあるわけで、じゃあそれは素直に受け入れよう、と。自分のなかで整理がついた感覚があったんですよね。</p>

<p><strong>──ちなみに止まっていると感じていたときも創作意欲は途切れずにずっとありました？</strong></p>

<p>それがわからないんですよね。今までもずっと創作意欲っていうのは付き合ったり別れたりを繰り返してるカップルみたいな感じで（笑）。例えば何か突飛な経験をしたりとか、あるいは普通に生活していても、すごく悲しいとか寂しいとか好きとか、ちょっと飛び出た感情になるときってあるじゃないですか。そういうときに私がやりたいと思うのが、ギターを抱えて曲を作ることなんですね。</p>

<p>別にふだんから曲を作りたいなって思い続けているわけじゃなく、そういう状態になったときに自分が手を出すのが作曲なんだと思うんです、たぶん。だから改めて好きだということでもないんじゃないかって気がしてて。</p>

<p><strong>──ああ、なるほど。</strong></p>

<p>そのうえで、自分がいちばん自信を持てること、自分を肯定できることっていうのも曲作りなんですよね、ずっと。ライブでもリリースでもなく、曲作りだけ。最近、つくづくそう感じたんですけど……ついこの間、10日間ぐらい夫と子供が里帰りしていたんですよ。ふだん料理以外の家事はほとんど夫がやってくれているんですけど、すごく久しぶりに一人暮らしみたいな状況になったし、私もちゃんと掃除洗濯をしたりご飯もちゃんと作ったりして丁寧に暮らそうと思ったんですね。でも結局、10日間で洗濯は2回しかしてないし、掃除もクイックルワイパーを1回かけただけ（笑）。</p>

<p><strong>──あはははは！　でも、一人暮らしって案外、そうなりますよね。</strong></p>

<p>2人が帰ってくる直前にこれはヤバいなと思ってなんとか頑張りましたけど、本当にどうしようもない生活をしていて。でも、その間に曲が2曲できたんですよ、これで帳消しだって思えるくらい、すごくいい曲が。家族からしたら全然、帳消しじゃないんですけど（笑）、それぐらい自分に自信を取り戻せる瞬間を与えてくれるものって曲作り以外になくて。そういうものなんだなって改めて思いましたね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/26231507/interview231027-finlands-2.jpg" alt="FINLANDS 東京エレキテル クレア" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-456521" /></div>

<div class="separator"></div>

<h2 class="fade-up">「あなたたちも、ちゃんと東京という街で寂しがっている一員なんだ」</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──その自信って最初に曲作りを始めた頃から？　それとも作り続けてきたという自分の中の実績がそう思わせてくれるのでしょうか。</strong></p>

<p>高校2年生のときに初めて自分でオリジナル曲を作ってライブをしたときに、今FINLANDSのアートワークをやってくださっている大川（直也）さんが「すごくよかったです」って声をかけてくださったんですよ。私もめちゃくちゃいい曲だなと思って演奏してたんですけど、当時まったく知らない人だった大川さんに「よかった」と言ってもらえたことで、自分の最高が誰かの最高と合致したんだなって思えてすごく自信が出たというか、その瞬間がすごく心地よかったんですよね。</p>

<p>もちろん自分ひとりで作り上げたときの「これはいい！」って思う興奮が先なんですけど、そののちにも、もしかしたら誰かの興奮が続くのかもしれない。そう思えたことが、まるっと自信になってるんです。自分が最高なら他人になんと思われてもいいとは思ってないんです、私はきっと。</p>

<p><strong>──人に認められ、求められてこそだ、と？</strong></p>

<p>認められるっていうとすごく大ごとな気がしますけど、ただ必要とされるというか、例えば「今日の帰りに電車の中で聴こう」って楽しみにしてくれる人がいたりとか、そういう求め方をしてもらえたらすごく幸せだなって。</p>

<p><strong>──今回リリースされた『東京エレキテル／クレア』の2曲もきっとそういう音楽になっていると思います。</strong></p>

<p>ありがとうございます。今回のリリースに関しては、新しい曲を出したいっていう気持ちがまずシンプルにあって。『SHUTTLE』にも“SHUTTLE”という新曲を収録してはいたんですけど、去年のFINLANDS結成10周年というアニバーサリーを経て、新しいFINLANDSの楽曲をきちんと世の中に提示したいとずっと思っていたんですよね。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>FINLANDS - 東京エレキテル (Music Video)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="800" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/wG0rGe0Yhzk?si=jIsR_Moi_qgm7EdL" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>で、レコーディングのスケジュールが決まった時点で、どんな曲を歌いたいかなって考えていたんですけど、ちょうどその頃に＜真夏のリプレイスメンツ＞（東京・新宿LOFTにて7月開催）という深夜イベントに出演したんですよ。場所が歌舞伎町で路上に車を停めておけないので、出番のあとはみんなで駐車場まで機材を運ぶことになって。そういうときって私、本当に役に立たないなって自負してるんですけど……（笑）。</p>

<p><strong>──そんなことはないですよ、きっと（笑）。</strong></p>

<p>サポートギターの澤井（良太）さんから「冬湖は機材を見張る役目をしといて」って私だけ置いて行かれたんですよ、LOFTのエレベーター前に（笑）。待っている間、そこでずっと景色を見ていたんですけど……夜中の歌舞伎町ってホントいろんな人が行き交ってるじゃないですか。</p>

<p>私自身、歌舞伎町がすごく久しぶりだったこともあって、かなり面食らったというか。何度もライブをしに来てるはずの街なのに、久しぶりに傷つくような気持ちがしたというか、実際に傷つけられるようなことは何もされてないんですけど。</p>

<p><strong>──歌舞伎町の街も最近すごく変わりましたし、そういう街の変化とかに抉られたということでしょうか。</strong></p>

<p>変わったようで実は変わっていないことにむしろ面食らったんだと思います。街は綺麗になったし、コロナ禍前より海外からの観光客も増えていたり、新しいお店ができていたりしているのに、中身というかは全然変わってなくて、めちゃくちゃ渦巻いてるなっていう感じに当てられてしまったんですよね。そのあと家に帰ってから作ったのが“東京エレキテル”で。</p>

<p><strong>──“エレキテル＝摩擦起電器”が表しているのは、行き交う人たち同士の間に生じる摩擦とかそういうもの？</strong></p>

<p>それによってこの街は輝いてるんじゃないかなって思うぐらい、人の摩擦が多い街ですよね、歌舞伎町って。私が生活しているのはわりと穏やかな街ですし、ライブでイヤと言うほど出てるぶん、ふだんはほとんど夜の街に出ないので、たまに触れるとそういう摩擦感にヒリヒリするというか。でも、それが嫌いじゃないんですよ。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/26231534/interview231027-finlands-7.jpg" alt="FINLANDS 東京エレキテル クレア" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-456526" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──そのヒリヒリ感をこの曲ではかなり俯瞰的な視点で書かれていますよね。それって結構、珍しいなと思って。</strong></p>

<p>そうですね、久しぶりかもしれない。私、ホストにハマっている方のSNSを見る習慣があるんですよ。</p>

<p><strong>──なんでしょう、その習慣は（笑）。</strong>

<p>ここ1〜2年ぐらいなんですけど、ホストにハマってる方のSNSを見るのがすごく好きで。というのも、やっぱり一線を引いてるんですよね。そんなに好きなら愛されたいって言えばいいのにと思うんですけど、彼女たちの中ではそれはルール違反で、私にはそこがすごく気になるというか引っかかっていて、だから見てしまうんですけど。</p>

<p><strong>──例えば、歌い出しの“一生ものになっちゃいそうな夜”とか、歌詞はそうした人たちの心情をイメージしながら綴られたものだったり？</strong></p>

<p>彼女たちにとって“一生ものになっちゃいそうな夜”というのは、彼に愛されたその日なのか、もうこれは絶対に愛されることはないんだって気づいた瞬間なのか、どっちなんだろうなって思ったんですよ。そういう想像はずっとしていたんですけど、歌にするつもりはなかったんですね。そこは踏み込んじゃいけない一線のような気もしていて。</p>

<p>ただ、そのイベントの夜に見た景色や、そこで感じた街の摩擦に、すごくマッチするとも思ったんです。ここでポツンと立ってる私も、あなたたちも、ちゃんと東京という街で寂しがっている一員なんだっていう気持ちになって。なので、そこにスポットライトを当てたいと思ったんですよね。</p>

<p><strong>──だからか、曲自体にすごく肯定感を感じるんですよ。たとえ刹那的でも報われなくても、それも愛なんだと丸ごと受け止めて包み込むような大きさがあるというか。</strong></p>

<p>もちろん体も心も人生も傷つかないに越したことはないけど、それを選んでいるのは自分だから。自分で選んだものを手に持てているほうが人は幸せだと思うんです。なので、そういう気持ちを込めました。</p>

<p><strong>──それにしても今回の歌詞もパワーワード満載ですよね。“定価以下のラブソング”とか、ラブソングを書いているご本人がこの言葉を使うのか！ってゾクッとしてしまって。</strong></p>

<p>ラブソングの効力って自分の気持ちでしか測れないですから。今は50万円の価値があっても明日になったら1円以下みたいなこともザラにあるんですよね。この曲もきっとそうだと思いますし。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/26231513/interview231027-finlands-3.jpg" alt="FINLANDS 東京エレキテル クレア" width="1920" height="2879" class="alignnone size-full wp-image-456522" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──なかでもハッとしたのはDメロの《あなたと居たいだけで こころは痛むのでしょうか／こころと居たいだけで あなたはなぜ息をすることをやめるの》という2行でした。</strong></p>

<p>実はそこだけ、もともと仮で書いていた歌詞を採用しているんです。毎回そうなんですけど、歌詞を書いて詰めていったものをレコーディングの1週間前ぐらいに全部ぶち壊して組み立て直す、みたいな癖があるんですよ、私（笑）。</p>

<p>もはや儀式的というか、自分にとってそれは必ずやらなきゃいけない作業になっていて。めっちゃつらいんですけど、そうすることによってより良くなったっていう経験則があるからやっちゃうんです。</p>

<p><strong>──でも、ここだけは仮で書いた歌詞のほうがいいな、と？</strong></p>

<p>はい。その歌詞ってすごく簡単な言葉で書かれているんですよね。だからきっと採用しないだろうなと思っていたんですけど、自分の心にいちばんリンクしているのもその2行で。なので、そのまま採用したいなっていう、それはちょっと新しい経験でした。</p>

<p><strong>──たしかに、すごく生身を感じます。</strong></p>

<p>俯瞰で曲を作っていても自分の心情にリンクしている部分はやっぱりあるんですよ。見え隠れする本心がいちばん痛々しいよなって思うんですけど、ここはまさに自分のことで。私は自分が深い愛情を持っている人ほど責めちゃうんです。それって確証とか裏付けがほしいからなんですけど、そんなの相手の心が離れていく一因にしかならないのにって自分でもすごくわかっていて。</p>

<p>今でもそれは改善できていないので良くないなって思いつつ……この曲を作っているときも夫と喧嘩してしまって（笑）。「あ、今、すごい責めちゃってるな」ってわかってるんですよ。自分の心が痛いからって相手を責めていい理由にはならないって頭ではわかってはいながらも、やってしまうっていう、それがまるっと歌詞になっていますね。</p>

<p><strong>──あ、その喧嘩でできたんですか。</strong></p>

<p>いや、喧嘩したときにはもうできていたんですけど、改めて「めっちゃわかる！」って。「私、めちゃくちゃいいこと言ってるな」と思って、それで採用しました（笑）。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/26231529/interview231027-finlands-6.jpg" alt="FINLANDS 東京エレキテル クレア" width="1920" height="2879" class="alignnone size-full wp-image-456525" /></div>

<div class="separator"></div>

<h2 class="fade-up">「なくてもいいこだわりが自分たちから失われたらおしまい」</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──そういう意味で言うと「クレア」はそれこそものすごく塩入さんっぽさを感じたんですけど、いかがでしょう。</strong></p>

<p>あ、私っぽかったです？</p>

<p><strong>──勝手な解釈ですが、もし“クレア”というタイトルが「creation」に由来するならば、まさにこの曲は“創造”“創作”、つまり塩入さんの音楽に対する強い意思表明とも取れるんじゃないかなって。特に、最後のほうに出てくる“わたしはわたしを手放さないわ”や“ずっと世界に歯向えるんだ”という力強いフレーズにそんなことを思ったんですよね。</strong></p>

<p>そっちのほうがかっこいい！（笑）　“クレア”っていうのは『銀河鉄道999』に出てくるキャラクターの名前なんですよ。私、『銀河鉄道999』がすごく好きで。クレアはもともと人間なんですけど、母親によってガラスの体になってしまって。なので生身の体を取り戻すために999の食堂車で働いてお金を貯めてるんです。</p>

<p>でも（主人公の星野）鉄郎は機械の体を手に入れたくて旅をしているわけで。生身の体にも機械の体にも利点はあるけど弱点もあって、どっちを選んでも弱点からは逃れられないんですよね。そういう、どう転んでも罰ゲームというか、地獄というか、ある意味、自分の受け取りようでしかないこと……そういうところを歌いたくて“クレア”っていうタイトルを最初につけたんです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/26231523/interview231027-finlands-5.jpg" alt="FINLANDS 東京エレキテル クレア" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-456524" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──罰ゲーム、ですか。</strong></p>

<p>どれだけ相思相愛でも、どれだけ相手が自分を愛してくれて自分も相手を愛しているとしても、それ自体が弱みになる瞬間もあるし、自分では処理しきれないような想いもたくさん抱えるじゃないですか。恋人には本当に幸せでいてほしいって思っているのに、なんで傷つけてしまうんだろう、とかホント人間って矛盾に溢れていて。</p>

<p>好き合っているのに、自分でも処理しきれない気持ちによって相手を傷つけたり傷つけられたりするって、もう罰ゲームみたいなところに入り込んじゃってるなって思うんですよね。どっちにしても地獄だぞっていう。</p>

<p><strong>──でも、その地獄を絶望的なものとしては描いていないですよね。むしろ進んで突っ込んでいこうとしてません？</strong></p>

<p>それが開き直りなのかもしれないですね。私は私のできる限りで愛していくぞっていう。だから《わたしはわたしを手放さない》なんですけど。それは恋愛においてだけじゃなく、バンドにおいてもですけど、私は私のやれることをやりたい限りやるっていう、それが開き直りでもあり、本心でもあるのかなって。</p>

<p><strong>──結局のところ、誰だって“自分の範疇”でしか相手にも物事にも向かい合えないですから。</strong></p>

<p>そうなんです。自分のなかでもやってることと考えてることが噛み合ってなかったりするわけですし。例えば「一生好きだよ」って言われると「なんでそんなこと言い切れるの？」って思うし、だからって「今は好きだよ」と言われても腹が立つじゃないですか。「そこは一生好きって言っとけよ」って（笑）。</p>

<p>結局、どっちにしても不満というか、何がいい落としどころなのか自分でもわからないし、きっとわかってる人なんていないとも思うんです。じゃあ、どうすりゃいいんだ？って思うけど、その「どうすりゃいいんだ？」をずっとこねくり回しながら、人は恋していくんじゃないかなって。そういう気持ちを、怒りながら書いたんですよ（笑）。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/track/3Gwgth1g18yT8DU8771YTR?utm_source=generator" width="100%" height="352" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──今でも怒りは原動力ですか。</strong></p>

<p>昔のほうが怒ってましたね。昔は怒ったり何かを嫌ったりしながら書くことがすごく多かったんですけど、最近は嫌いなものでアイデンティティを作る時期はもう終えたんじゃないかなとも思うんです。</p>

<p>嫌うことよりも、好きなもののほうが自分のアイデンティティを作りやすいというか、好きなものに対してなぜ好きなのか、どうしてこんなに執着できるのかっていう理由を紐解いていきたい気持ちがすごく出てきていて、怒りにはあまり重きを置かなくなってる気がするんですよね。</p>

<p><strong>──この曲も怒りながら書かれてはいても、根っこにあるのは“好き”なんでしょうし、きっと。</strong></p>

<p>そう！　好きで逃げ場がないからこそ、八方塞がりだからこその怒りであり、開き直りなんですよね（笑）。最後の最後はもう本当に開き直っているところが自分でも清々しくてすごくいいなと思ってます。</p>

<p><strong>──曲調的にも今回の2曲はテンポ感もありますし、FINLANDSらしい痛快さを感じさせる、すごくライブ映えもしそうなシングルですね。</strong></p>

<p>私もこの2曲はすごくFINLANDSらしさがあると思います。最近は曲作りの過程で何かと自分自身も考えたり、サポートメンバーとも話し合ったりしてたんですけど、今回は別にFINLANDSらしさとかも考えず「こっちがいい！」って思うものをただ直感的に選び続けていったら、結果としてものすごくFINLANDSらしさが出たんですよね。すごく自然体なFINLANDSというか。</p>

<p>“クレア”なんてノイズを入れまくって重ねまくって、エンジニアさんから「ノイズを入れている時間がいちばん楽しそうでいちばん長い」って言われるくらい（笑）、なくていいこだわりをめちゃくちゃ大事にしていたり。たぶんノイズをちゃんと聴いている人ってそんなにいないでしょうけど、なくてもいいこだわりが自分たちから失われたらおしまいだと思うんですよ。そういう自分たちの興奮に素直に従った結果が今回の2曲なんですよね。</p>

<p><strong>──最高です。ここからまた新しく始まるものがありそうな、嬉しい予感もしますし。</strong></p>

<p>次にどうなりたいとかいうビジョンは今までも全然なかったし、これからもないとは思うんですけど、自分がかっこいいと思うことやこだわり、そういうものをただただ突き詰めていきたいですね。自分の武器や持ち味みたいなものは年々変わっていくものだと思っているので、それを受け入れるたくましさも兼ね備えつつ、この先を進んでいけたら。</p>

<p>今年はとにかくいっぱいライブをしていっぱい歌を歌いたいっていう願いを叶えてきた1年だったので、来年は来年でまたそのときに思い描いたものを実現していきたいなとも思いますし、楽曲をいっぱい作ったり、行ったことのない地域にライブをしに行ったり、いろんな新しいことが始まればいいなと願ってます。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/26231518/interview231027-finlands-4.jpg" alt="FINLANDS 東京エレキテル クレア" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-456523" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：本間夕子
Photo：<a href="https://www.instagram.com/maho_korogi/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Maho Korogi</a></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/26235930/interview231027-finlands-9.jpg" alt="FINLANDS 東京エレキテル クレア" width="1920" height="1110" class="alignnone size-full wp-image-456529" /></div>

<p class="name">FINLANDS</p>
<p class="text">Vo.Gt 塩入冬湖（シオイリフユコ）を中心に2012年結成。「RO69JACK 13/14」での入賞経験を持ち、精力的なライブ活動に加えこれまで様々なイベントや大型フェス、 全国大型サーキットライブへの出演もしている。
2019年4月10日渋谷クラブクアトロのステージを最後にBa. コシミズが脱退。
2021年リリース フルアルバム「FLASH」での東名阪ツアーファイナルはZepp DiverCityにて開催し、ソールドアウトさせた。
2022年11月で結成10周年を迎え、10周年記念ツアー”FINLANDS TENTH ANNIV. ~記念博 TOUR~”に先駆け2ヶ月連続配信リリースを発表。全国6都市を巡った記念博TOURはファイナルをKT Zepp Yokohamaとして盛況に終了した。
現在、正式メンバーは塩入冬湖のみで、ギター、ベース、ドラムにサポートメンバーを迎え活動。また、塩入は adieu（上白石萌歌）、Salyuに楽曲を提供するなど 作家としても活動している。

<a href="http://finlands.pepper.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">FINLANDS OFFICIAL WEB SITE</a><a href="https://twitter.com/Finlands12" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">X（Twitter）</a><a href="https://www.tiktok.com/@finlands.official" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">TikTok</a><a href="https://instagram.com/finlands.official?igshid=OGQ5ZDc2ODk2ZA==" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://fanicon.net/fancommunities/4640" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式FC『事情通』</a>
</p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">RELEASE INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/26235938/interview231027-finlands-10.jpg" alt="FINLANDS 東京エレキテル クレア" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-456530" /></div>

<p class="name">東京エレキテル / クレア</p>
<p class="text">2023.10.18
FINLANDS
<a href="https://orcd.co/tokyo-elektriciteit" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ダウンロード・ストリーミングはこちら</a>
</p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">FINLANDS×ukigmo presents TWO-MAN LIVE TOUR "kolmio”</p>
<p class="text">＜大阪公演＞
10/29（日） UMEDA CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 / START 19:00
ゲスト：感覚ピエロ
&nbsp;
＜愛知公演＞
10/31（火） NAGOYA CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 / START 19:00
ゲスト：ヒグチアイ
&nbsp;
＜東京公演＞
11/6（月） SHIBUYA CLUB QUATTRO
OPEN 18:00 / START 19:00
ゲスト：ズーカラデル
&nbsp;
チケット詳細
前売：￥5,000（D代別）
学割：￥4,500（D代別）
当日：￥5,500（D代別）

<a href="https://finlands.pepper.jp/kolmio.html" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><a href="https://eplus.jp/finlands/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">e+</a><a href="https://l-tike.com/search/?keyword=FINLANDS" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">lowson</a><a href="https://w.pia.jp/t/finlands-2man-kolmio/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">pia</a></p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/redbulljukebox2023-220110/444428/</guid>
		<title>Red Bull Jukebox 2023の特別企画が明らかに｜TikTokハッシュタグチャレンジの優秀者に優里が楽曲提供、デビューの可能性も？</title>
		<link>https://qetic.jp/music/redbulljukebox2023-220110/444428/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/redbulljukebox2023-220110/444428/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jan 2023 09:00:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>人気アーティストのステージをみんなで創り上げる、レッドブルの音楽ライブ＜Red Bull Jukebox＞が2023年3月5日（日）幕張メッセで開催される。今回このライブに登場するのは、あらゆる楽曲を自分の世界観で歌いこなすシンガーソングライターの優里。そしてTikTokと＜Red Bull Jukebox 2023＞の特別企画として、TikTokでハッシュタグチャレンジ『#優里から翼をさずかるチャレンジ』が2023年1月10日（火）より実施されます。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1363" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10194625/music230110-redbulljukebox-4-1920x1363.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Red Bull Jukebox 2023" decoding="async" /></figure><p>人気アーティストのステージをみんなで創り上げる、レッドブルの音楽ライブ＜<strong>Red Bull Jukebox</strong>＞が2023年3月5日（日）幕張メッセで開催。今回このライブに登場するのは、あらゆる楽曲を自分の世界観で歌いこなすシンガーソングライターの<strong>優里</strong>。そしてTikTokと＜Red Bull Jukebox 2023＞の特別企画として、TikTokでハッシュタグチャレンジ『<strong>#優里から翼をさずかるチャレンジ</strong>』が2023年1月10日（火）より実施されます。</p>

<h3>＜Red Bull Jukebox＞</h3>

<p>＜Red Bull Jukebox＞は曲やアレンジ、ステージ演出まで、ファンが投票で選んで、人気アーティストのステージをみんなで創り上げる音楽ライブ。当日のセットリストはオンラインによる事前投票と会場での当日投票によって決まっていく仕組みです。</p>

<p>現在さまざまな事前投票が行われているなか（投票内容や結果はWEBにて）、TikTokとRed Bull Jukebox 2023の特別企画として新たに実施が発表されたのはTikTokでのハッシュタグチャレンジ『#優里から翼をさずかるチャレンジ』。チャレンジの優秀者には優里が楽曲提供、さらにデビューの可能性も!?</p>

<h3>Red Bull Jukebox 2023</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Q1GSA0VVB6g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>『#優里から翼をさずかるチャレンジ』参加方法</h3>

<p>TikTokでハッシュタグ『#優里から翼をさずかるチャレンジ』をつけて、優里の楽曲をなんでも好きなものから選んで熱唱してください。期間中にTikTokに投稿してくれたチャレンジ参加者の中から、優里がステージで共演したいと思える優秀者2名を選出。3月5日（日）、幕張メッセのステージで大勢の観客が見守る中、あなたの歌唱を披露してもらいます。</p>

<p>ステージ上でのカラオケガチバトルで見事勝ち残った優秀者1名には優里が楽曲提供。デビューのチャンスもあるかもしれません。アーティストに歌ってもらいたい曲や演出を「ファンが選べる」レッドブルの夢のような音楽ライブに、また新たな楽しみが追加。ライブ当日まで、どんどん盛り上がっていくファン参加型のユニークな企画に、ぜひ参加してみては？　現在、オフィシャル先行チケット受付中。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=444450" rel="attachment wp-att-444450"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10194611/music230110-redbulljukebox-1.jpg" alt="Red Bull Jukebox 2023" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-444450" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=444451" rel="attachment wp-att-444451"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10194616/music230110-redbulljukebox-2.jpg" alt="Red Bull Jukebox 2023" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-444451" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=444452" rel="attachment wp-att-444452"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10194620/music230110-redbulljukebox-3.jpg" alt="Red Bull Jukebox 2023" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-444452" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=444454" rel="attachment wp-att-444454"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10194630/music230110-redbulljukebox-5.jpg" alt="Red Bull Jukebox 2023" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-444454" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=444455" rel="attachment wp-att-444455"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10194634/music230110-redbulljukebox-6.jpg" alt="Red Bull Jukebox 2023" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-444455" /></a>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>Red Bull Jukebox 2023</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=444453" rel="attachment wp-att-444453"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/10194625/music230110-redbulljukebox-4.jpg" alt="Red Bull Jukebox 2023" width="1920" height="1363" class="alignnone size-full wp-image-444453" /></a>

<p>日程：2023年3月5日（日）開場15時・開演17時
会場：幕張メッセ国際展示場9-11番ホール
出演：優里
料金：6,900円（税込）・全席指定
チケット購入（イープラス）：<a href="https://eplus.jp/redbull-jukebox/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://eplus.jp/redbull-jukebox/</a>
オフィシャルサイト：<a href="http://www.redbull.com/jukebox-jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">www.redbull.com/jukebox-jp</a>
#RedBullJukeBox
#優里を好きにやっちゃって</p>

<div class="separator"></div>

<p><strong>TikTokハッシュタグチャレンジ</strong>
期間：2023年1月10日（火）〜1月23日（月）
参加方法：TikTokにハッシュタグ『#優里から翼をさずかるチャレンジ』をつけて、優里の楽曲を熱唱する動画を投稿してください。
ハッシュタグ：#優里から翼をさずかるチャレンジ</p>

<p><strong>Red Bull Jukebox 2023 投票について</strong></p>

<p>◉ オンラインでの事前投票 ◉
GENRE PICK：優里の代表曲を別のジャンルに作り変えよう！
COLLABORATION PICK：客演アーティストを招いて優里の代表曲をアレンジしよう！
COVER PICK：優里に歌ってもらいたいカバー曲を決めよう！
GREATEST HITS PICK：優里に歌ってもらいたい最高の3曲を決めよう！</p>

<p>◉ ライブ会場での当日投票 ◉
LIVE PICK：ライブ会場で決める、優里に歌ってもらいたい曲はどれ？
FAN PICK：ライブ会場で決める、優里にやってもらいたいファンサービス（演出）は？
ARTIST PICK：優里が選ぶ、サプライズゲストは？</p>


<a href="www.redbull.com/jukebox-jp" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><a href="https://www.tiktok.com/tag/%E5%84%AA%E9%87%8C%E3%81%8B%E3%82%89%E7%BF%BC%E3%82%92%E3%81%95%E3%81%9A%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ハッシュタグチャレンジページ</a>

</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>“TikTokで話題”大熊杏優、荒牧理沙が初登場！乃木坂46・遠藤さくら表紙の『B.L.T.』解禁カット</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/blt-220817/436090/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/blt-220817/436090/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 11:05:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=436090</guid>
<![CDATA[<summary><p>新型テレビ情報誌『B.L.T.2022年10月号』が8月24日（水）に発売。全国の書店、ネット書店でご予約が可能だ。乃木坂46から4期生の遠藤さくらが表紙・巻頭グラビアに登場。2020年11月号以来、約2年ぶりのソロ表紙となる。20ページ超にわたるロンググラビア＆インタビューも収録されている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17183810/culture220817_blt-012-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="B.L.T." decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17183810/culture220817_blt-012-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17183810/culture220817_blt-012.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>新型テレビ情報誌『<strong>B.L.T.2022年10月号</strong>』が8月24日（水）に発売。全国の書店、ネット書店でご予約が可能だ。</p>

<h3>乃木坂46・遠藤さくらが表紙・巻頭グラビアに登場！</h3>

<p><strong>乃木坂46</strong>から4期生の<strong>遠藤さくら</strong>が表紙・巻頭グラビアに登場。2020年11月号以来、約2年ぶりのソロ表紙となる。20ページ超にわたるロンググラビア＆インタビューも収録されている。</p>

<p>またTikTokが話題のインフルエンサーで、グラビア誌でも人気の<strong>大熊杏優</strong>、<strong>荒牧理沙</strong>がB.L.T.初登場。記念すべき本誌はファンのみならずとも必見の内容だ。なお、セブンネットショッピング購入者特典にも登場しているので、ぜひゲットしてほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/blt-220817/436090/attachment/culture220817_blt-03/" rel="attachment wp-att-436078"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17183652/culture220817_blt-03.jpg" alt="B.L.T." width="1724" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-436078" /></a><figcaption>「B.L.T.2022年10月号」別冊付録：遠藤さくら（乃木坂46）両面超ビッグポスター</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/blt-220817/436090/attachment/culture220817_blt-02/" rel="attachment wp-att-436077"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17183645/culture220817_blt-02.jpg" alt="B.L.T." width="1724" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-436077" /></a><figcaption>「B.L.T.2022年10月号」別冊付録：遠藤さくら（乃木坂46）両面超ビッグポスター</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/blt-220817/436090/attachment/culture220817_blt-04/" rel="attachment wp-att-436079"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17183658/culture220817_blt-04.jpg" alt="B.L.T." width="1648" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-436079" /></a><figcaption>「B.L.T.2022年10月号」セブンネットショッピング購入特典ポストカード【遠藤さくら（乃木坂46）】</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/blt-220817/436090/attachment/culture220817_blt-05/" rel="attachment wp-att-436080"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17183705/culture220817_blt-05.jpg" alt="B.L.T." width="1648" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-436080" /></a><figcaption>「B.L.T.2022年10月号」セブンネットショッピング購入特典ポストカード【遠藤さくら（乃木坂46）】</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/blt-220817/436090/attachment/culture220817_blt-06/" rel="attachment wp-att-436081"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17183715/culture220817_blt-06.jpg" alt="B.L.T." width="1920" height="1297" class="alignnone size-full wp-image-436081" /></a><figcaption>「B.L.T.2022年10月号」セブンネットショッピング購入特典ポストカード【遠藤さくら（乃木坂46）】</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/blt-220817/436090/attachment/culture220817_blt-09/" rel="attachment wp-att-436084"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17183748/culture220817_blt-09.jpg" alt="B.L.T." width="1650" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-436084" /></a><figcaption>「B.L.T.2022年10月号」セブンネットショッピング購入特典ポストカード【大熊杏優】</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/blt-220817/436090/attachment/culture220817_blt-08/" rel="attachment wp-att-436083"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17183738/culture220817_blt-08.jpg" alt="B.L.T." width="1648" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-436083" /></a><figcaption>「B.L.T.2022年10月号」セブンネットショッピング購入特典ポストカード【荒牧理沙】</figcaption>
</figure>

<p>さらに本誌には見どころがてんこ盛り。現在放送中の綾野剛主演ドラマ『オールドルーキー』（TBS系）からは、<strong>芳根京子</strong>＆<strong>岡崎紗絵</strong>という2人の豪華な女優が揃って登場した。Task have Fun・<strong>熊澤風花</strong>の季刊連載「風花」は夏篇をお届け。乃木坂46・4期生連載「グラビア向上委員会」には、<strong>松尾美佑</strong>が登場。今回は「ドラマチック」をテーマに、夕暮れから夜にかけて、“マジックアワー”と呼ばれる時間帯を狙って、壮大な自然の中で撮影を敢行した。</p>

<p>そして現在ソロで活動中の元ザ・コインロッカーズ・<strong>田村愛美鈴</strong>が待望の初水着グラビアで登場するなど、ぜひチェックしてほしい一冊に。お見逃しなく。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/blt-220817/436090/attachment/culture220817_blt-010/" rel="attachment wp-att-436085"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17183756/culture220817_blt-010.jpg" alt="B.L.T." width="1650" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-436085" /></a><figcaption>「B.L.T.2022年10月号」セブンネットショッピング購入特典ポストカード【田村愛美鈴】</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/blt-220817/436090/attachment/culture220817_blt-07/" rel="attachment wp-att-436082"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17183725/culture220817_blt-07.jpg" alt="B.L.T." width="1920" height="1297" class="alignnone size-full wp-image-436082" /></a><figcaption>「B.L.T.2022年10月号」セブンネットショッピング購入特典ポストカード【松尾美佑（乃木坂46）】</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/blt-220817/436090/attachment/culture220817_blt-011/" rel="attachment wp-att-436086"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17183803/culture220817_blt-011.jpg" alt="B.L.T." width="1920" height="1298" class="alignnone size-full wp-image-436086" /></a><figcaption>「B.L.T.2022年10月号」セブンネットショッピング購入特典ポストカード【鎮西寿々歌（FRUITS ZIPPER）】</figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>B.L.T.2022年10月号</h3>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/blt-220817/436090/attachment/culture220817_blt-01/" rel="attachment wp-att-436076"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17183637/culture220817_blt-01.jpg" alt="B.L.T." width="1725" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-436076" /></a>

<p>2022年8月24日（水）　※一部、発売日が異なる地域がございます</p>
<p>￥980</p>
<p>●表紙：遠藤さくら（乃木坂46）</p>
<p>●別冊付録：遠藤さくら（乃木坂46）両面超ビッグポスター</p>
<p>全国の書店、ネット書店にてご予約いただけます。</p>

<a href="https://zasshi.tv/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>あのちゃん、マツモトキヨシでアイライナーに「おいしそう。」｜「ルミアグラス」紹介動画が公開</title>
		<link>https://qetic.jp/life-fashion/lumiurglas-220406/428417/</link>
		<comments>https://qetic.jp/life-fashion/lumiurglas-220406/428417/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Apr 2022 08:33:39 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>内面の美しさをひきだすコスメブランド「LUMIURGLAS（ルミアグラス）」が、全国のマツモトキヨシ、ココカラファイン、ぱぱすで販売開始。販売に伴い、歌手の「あの」が出演するプロモーション映像が本日4月6日（水）より「あの」公式InstagramとTikTokにて公開となった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/06172421/fashion220406_lumiurglas-03-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ルミアグラス" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/06172421/fashion220406_lumiurglas-03-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/06172421/fashion220406_lumiurglas-03-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/06172421/fashion220406_lumiurglas-03.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/06172421/fashion220406_lumiurglas-03-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>内面の美しさをひきだすコスメブランド「<strong>LUMIURGLAS</strong>（ルミアグラス）」が、全国のマツモトキヨシ、ココカラファイン、ぱぱすで販売開始。販売に伴い、歌手の「<strong>あの</strong>」が出演するプロモーション映像が本日4月6日（水）より「あの」公式InstagramとTikTokにて公開となった。</p>

<h3>あのちゃんがマツモトキヨシを大捜索</h3>

<p>全国の<strong>マツモトキヨシ</strong>・<strong>ココカラファイン</strong>・<strong>ぱぱす</strong>にて販売を開始した「ルミアグラス」のリポーターに任命されたあの。プロモーション映像では、マツモトキヨシで店内を捜索する模様が収められている。商品の紹介とともに、『おいしそう。』と、あのらしいユーモアたっぷりのコメントを述べた。</p>

<p>また、あのがルミアグラスのスキルレスライナーを使い、自身でアイラインを引くレアな姿も。これまでにもあまり見せることのなかった貴重なあのちゃんの<strong>メイク風景</strong>にも注目だ。</p>

<p>『<strong>空気圧制御機構</strong>』が空気圧を最適に制御し、インクを筆先にスムーズに使用できるほか、ライン崩れを防ぐ「水、涙、汗、皮脂、摩擦」から守る独自処方の 『<strong>EX5ブロックインク®</strong>』を採用するなど、メイクに嬉しい特徴が備わった本商品。8色展開のカラーラインナップも魅力となっているので、動画とともにぜひチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/fashion220406_lumiurglas-03/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/06172421/fashion220406_lumiurglas-03.jpg" alt="ルミアグラス" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-428415" /></a>

<a href="https://qetic.jp/fashion220406_lumiurglas-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/06172404/fashion220406_lumiurglas-01.jpg" alt="ルミアグラス" width="1373" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-428413" /></a>

<a href="https://qetic.jp/fashion220406_lumiurglas-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/06172412/fashion220406_lumiurglas-02.jpg" alt="ルミアグラス" width="1373" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-428414" /></a>

<a href="https://qetic.jp/fashion220406_lumiurglas-04/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/06172434/fashion220406_lumiurglas-04.jpg" alt="ルミアグラス" width="1710" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-428416" /></a>

<a href="https://bit.ly/35IsaLQ" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://bit.ly/3j9Bv2A" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">TikTok</a><a href="https://lumiurglas.jp/pages/shoplist" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>TikTokで注目のドラマー・大野真依、グラビア写真集のクラファンで833万円を集めゴール｜下着姿のオフショット公開</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/ohnomai-220303/425983/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/ohnomai-220303/425983/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Mar 2022 01:30:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ガールズバンド「きみとバンド」でドラムを務め、TikTokで人気を集めている大野真依が、クラウドファンディングによる初のグラビア写真集制作企画で目標額を大幅に超える833万円を集めゴールしたことを発表。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1055" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/03102142/art220303_ohnomai-02-1440x1055.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="大野真依" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/03102142/art220303_ohnomai-02-1440x1055.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/03102142/art220303_ohnomai-02.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>ガールズバンド「きみとバンド」でドラムを務め、TikTokで人気を集めている<strong>大野真依</strong>が、クラウドファンディングによる<strong>初のグラビア写真集制作企画</strong>で目標額を大幅に超える833万円を集めゴールしたことを発表。</p>

<h3>大野真依がグラビア写真集のクラファンで833万円を集めゴール</h3>

<p>大野真依が自身の夢であった初のグラビア写真集に挑戦し、クラウドファンディングサイト「<strong>CAMPFIRE</strong>」で2月2日よりスタートした本企画。Victoria's Secretのモデルに憧れて芸能界を目指したという大野真依の希望により、衣装も下着を多めにセレクトし、セクシーでカッコいい女性を演じている。</p>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/ohnomai-220303/425983/attachment/art220303_ohnomai-06/" rel="attachment wp-att-425982"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/03102206/art220303_ohnomai-06.jpg" alt="大野真依" width="1829" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425982" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/ohnomai-220303/425983/attachment/art220303_ohnomai-03/" rel="attachment wp-att-425979"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/03102147/art220303_ohnomai-03.jpg" alt="大野真依" width="1829" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425979" /></a>

<h3>初日で200万円達成</h3>

<p>クラウドファンディングの設定目標額は180万円であったが、開始18時間ですぐに達成、初日で200万円を集めた。その後も着々と支援は伸び続け、最終日の2月28日には<strong>支援者数901名、支援金額833万円、目標達成率462%</strong>という写真集でのクラウドファンディングでは過去に例を見ない結果で幕を閉じた。</p>

<p>撮影はクラウドファンディング期間中に、「大野真依との1泊2日のデート」をテーマに敢行。茅ヶ崎、伊豆などのホテルや温泉施設において貸し切りの状態で行われた。写真集では<strong>オールカラー100ページ</strong>を予定しており、今回はクラウドファンディングでの制作メインということで一般販売は冊数を限定して行われる予定だ。ぜひ続報をお見逃しなく！</p>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/ohnomai-220303/425983/attachment/art220303_ohnomai-04/" rel="attachment wp-att-425980"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/03102154/art220303_ohnomai-04.jpg" alt="大野真依" width="1920" height="2363" class="alignnone size-full wp-image-425980" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/ohnomai-220303/425983/attachment/art220303_ohnomai-05/" rel="attachment wp-att-425981"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/03102200/art220303_ohnomai-05.jpg" alt="大野真依" width="1829" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425981" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/ohnomai-220303/425983/attachment/art220303_ohnomai-01/" rel="attachment wp-att-425977"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/03102135/art220303_ohnomai-01.jpg" alt="大野真依" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425977" /></a>

<a href="https://twitter.com/maixx102419" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">大野真依 公式Twitter</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>BTS、TOMORROW X TOGETHER【TikTok KOREAクリエイターアワード】「ゴールドアワード」受賞！</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/bts-txt-220221/425191/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/bts-txt-220221/425191/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Feb 2022 10:00:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=425191</guid>
<![CDATA[<summary><p>「BIGHIT MUSIC」所属のBTSとTOMORROW X TOGETHERが、TikTokでフォロワー数1,000万達成、そして「ゴールドアワード」を受賞した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/21181943/culture220221_bts-txt-02-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="BTS TOMORROW X TOGETHER" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/21181943/culture220221_bts-txt-02-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/21181943/culture220221_bts-txt-02.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>「BIGHIT MUSIC」所属の<strong>BTS</strong>と<strong>TOMORROW X TOGETHER</strong>が、TikTokでフォロワー数1,000万達成、そして「<strong>ゴールドアワード</strong>」を受賞した。</p>

<h3>BTS、TOMORROW X TOGETHER【TikTok KOREAクリエイターアワード】「ゴールドアワード」受賞！</h3>

<p>TikTok クリエイターアワード「ゴールドアワード」は、高いレベルのコンテンツを継続して披露し、フォロワー1,000万人を達成した公式アカウントに贈られる。BTSとTOMORROW X TOGETHERは、併せてフォロワー100万人以上の公式アカウントに贈られるTikTokクリエイターアワード「シルバーアワード」も受賞した。21日現在、BTSは<strong>4,650万人</strong>、TOMORROW X TOGETHERは<strong>1,560万人以上</strong>のフォロワー数を獲得している。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/culture220221_bts-txt-03/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/21181947/culture220221_bts-txt-03.jpeg" alt="BTS" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-425189" /></a><figcaption><span class="colorline">出典：TikTok KOREA</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/culture220221_bts-txt-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/21181953/culture220221_bts-txt-01.jpeg" alt="TOMORROW X TOGETHER" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-425190" /></a><figcaption><span class="colorline">出典：TikTok KOREA</span></figcaption>
</figure>

<p>これまでにもBTSは、メーガン・ザ・スタリオン（Megan The Stallion）がフィーチャリングに参加した“<strong>Butter</strong>”リミックスバージョンとコールドプレイ（Coldplay）とのコラボレーション曲“<strong>My Universe</strong>”の発売とともにTikTokでしか見られないコンテンツを公開し、世界中の音楽ファンで話題を呼んだ。また、TOMORROW X TOGETHERは、昨年発売した2ndアルバム『The Chaos Chapter: FREEZE』とリパッケージアルバム『The Chaos Chapter: FIGHT OR ESCAPE』のトラックハイライトをTikTokで同時公開し、TikTokで個性を盛り込んだ多彩なコンテンツを披露。特に『The Chaos Chapter: FREEZE』の収録曲“<strong>Anti-Romantic</strong>”では、音源公開後1カ月も経たないうちにユーザーの口コミだけで音源使用コンテンツ10万件突破など爆発的な人気を得た。</p>

<p>BTSは3月10日（木）と12（土）13日（日）のコンサート＜<strong>BTS PERMISSION TO DANCE ON STAGE - SEOUL</strong>＞、TOMORROW X TOGETHERは3月5日（土）と6日（日）の2日間、ファンライブ＜<strong>2022 TOMORROW X TOGETHER FANLIVE MOAX TOGETHER</strong>＞をオン・オフラインで開催する。こちらもぜひチェックしてほしい。</p>

<h3>BTS （방탄소년단） 'Butter （feat. Megan Thee Stallion）' Official Visualizer</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/ymaIzkXY8nQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>TXT（투모로우바이투게더） 'ANTI ROMANTIC' Official MV</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/tvl2LMpiu2Q" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://bts-official.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">BTS　公式ホームページ</a><a href="https://www.tiktok.com/@bts_official_bighit?utm_source=tt_21&source=h5_t&lang=ja" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">BTS　TikTok</a><a href="https://txt-official.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">TOMORROW X TOGETHER　日本公式サイト　</a><a href="https://www.tiktok.com/@txt.bighitent" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">TOMORROW X TOGETHER TikTok</a>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/art-culture/oshimashun-220221/425187/</guid>
		<title>フォロワー数600万人超えのTikTokクリエイター・おおしましゅんが初のフォトエッセイを発売！円形脱毛症の過去を告白</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/oshimashun-220221/425187/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/oshimashun-220221/425187/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Feb 2022 10:00:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=425187</guid>
<![CDATA[<summary><p>TikTokクリエイター・おおしましゅんが、25歳の誕生日でもある4月18日（月）に初のフォトエッセイを発売する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2044" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/21174503/culture220221_oshimashun-02-1440x2044.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="おおしましゅん" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/21174503/culture220221_oshimashun-02-1440x2044.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/21174503/culture220221_oshimashun-02-1920x2725.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/21174503/culture220221_oshimashun-02.jpg 1719w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>TikTokクリエイター・<strong>おおしましゅん</strong>が、25歳の誕生日でもある4月18日（月）に初のフォトエッセイを発売する。</p>

<h3>TikTokクリエイター・おおしましゅんが初のフォトエッセイを発売</h3>

<p>一瞬で「変顔」→「イケメン」に変わる変身動画が話題となり、2021年にTikTokで多数踊られた『<strong>シル・ヴ・プレジデント</strong>』（P丸様。）の振付を手がけて、「女子高生で知らない人はいない!」と言われるほど、SNSの世界では人気を博している「しゅん」。今回、フォトエッセイ「<strong>変身動画の申し子 ビジュ爆発のルーティン 今、かわりたいキミへ</strong>」を発売する。</p>

<p>重度の円形脱毛症であった衝撃の過去も告白し、<strong>変身動画の撮り方</strong>や、大人気振付けHOW TOなど、<strong>TikTokで時代を動かすノウハウ</strong>を語っている。さらに、初のフォトエッセイ発売を記念した「<strong>お渡し会</strong>」が東京、大阪で開催決定。注目を集め続けるおおしましゅんがよりわかる本書をぜひチェックしてほしい。</p>

<blockquote><strong>おおしましゅん　コメント</strong>
おおしましゅんです。TikTokで日々「変身動画」を投稿しています！ 一度ジャニーズを夢見たものの、重度の円形脱毛症を患い、諦める他なかった僕が、インフルエンサーを志す。そんな25年が一冊になりました。初めましての方も、どこかで僕を見かけた方も、ぜひお手に取って頂ければ嬉しく思います。</blockquote>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=425185" rel="attachment wp-att-425185"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/21174457/culture220221_oshimashun-01.jpg" alt="おおしましゅん" width="1373" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425185" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>変身動画の申し子 ビジュ爆発のルーティン 今、かわりたいキミへ</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=425186" rel="attachment wp-att-425186"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/21174503/culture220221_oshimashun-02.jpg" alt="おおしましゅん" width="1719" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-425186" /></a>
2022年4月18日（月）
TikToker おおしましゅん:著
仕様:A5判・160ページ（4C/1C）
￥1,700（tax incl.）

<div class="separator"></div>

<h2>お渡し会</h2>
2022年4月16日（土）
参加者特典:1冊購入者には「限定ポストカード」（3種類からランダムで1枚）
2冊購入者には「限定ポストカード2枚」と「2ショットチェキ」 ※詳細は後日改めてワニブックス公式HPにてお知らせ致します

<a href="https://www.wani.co.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">HP</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/hirame-220204/423853/</guid>
		<title>ひらめ、新曲“love”で初のラップに挑戦！ループアニメのMVも同時公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/hirame-220204/423853/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/hirame-220204/423853/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Feb 2022 03:00:03 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=423853</guid>
<![CDATA[<summary><p>“ポケットからきゅんです！”が話題のTikTok発新世代アーティスト・ひらめが本日2月4日（金）に新曲“love”をデジタルリリース。アートワークもこれまでと大きくテイストを変え、90’s感を感じられるジャケットに</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/04111700/music_220201_hirame_02-1440x1440.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="hirame" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/04111700/music_220201_hirame_02-1440x1440.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/04111700/music_220201_hirame_02-240x240.jpeg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/04111700/music_220201_hirame_02.jpeg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/04111700/music_220201_hirame_02-720x720.jpeg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>“ポケットからきゅんです！”が話題のTikTok発新世代アーティスト・<strong>ひらめ</strong>が本日2月4日（金）に新曲“love”をデジタルリリースした。</p>
 
<h3>ジャケット写真を使ったループアニメーションのMVも公開！</h3>
 
<p>本作は、チルなサウンドに初めて<strong>ラップ要素</strong>も取り入れた楽曲となっている。キャッチーなメロディーと、大人なテーマを可愛らしく表現した歌詞にも注目してほしい。</p>

<p>さらに、アートワークもこれまでと大きくテイストを変え、90’s感を感じられるジャケットに。YouTubeではジャケット写真を使った<strong>ループアニメーション</strong>のMVも公開されているのでバレンタインシーズンにぜひ楽しんでほしい。</p>
 
<blockquote>この曲は、バレンタインシーズンに多くの方に聴いていただきたくて、少しトレンド感も意識しながら制作していつものひらめとはちょっと違うテンポ感、サウンド感にしてみました。歌詞は大人な雰囲気の部分と、女の子のリアルな感情の部分が行き来していたりするので、その展開も楽しんでいただけたら嬉しいです。ラップにも挑戦したので是非バレンタインシーズンに「love」を聴いてきゅんです！</blockquote>
<p class="quotecredit">ーひらめ</a></p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=423854" rel="attachment wp-att-423854"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/04111654/music_220201_hirame_01.jpeg" alt="hirame" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-423854" /></a><figcaption><span class="colorline">ひらめ</span></figcaption>
</figure>

<a href="https://youtu.be/1OTn6eU3Jq4" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">MVはこちら</a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>love</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=423855" rel="attachment wp-att-423855"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/02/04111700/music_220201_hirame_02.jpeg" alt="hirame" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-423855" /></a>
<p>2022年2月4日（金）</p>
<p>ひらめ</p>
<a href="https://orcd.co/hirame_love" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>安田大サーカス・クロちゃん、お笑い芸人初の3DアバターNFT化！「クロちゃん『ワワワワワァ～♪』アバター」を手に入れよう</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/kurochan-nft-220128/423186/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/kurochan-nft-220128/423186/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Jan 2022 03:00:31 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=423186</guid>
<![CDATA[<summary><p>安田大サーカス・クロちゃんの3Dアバターが、お笑い芸人初のNFT化。OpenSeaにてオークション販売される。オークション期間は2022年1月28日（金）午前10時から2022年2月3日午前9時59分まで。さらに3Dアバターが登場する短尺動画コンテンツが、クロちゃんのTikTokにて配信される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/28105025/art-culture220128-kurochan-nft-1-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="クロちゃん NFT" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/28105025/art-culture220128-kurochan-nft-1-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/28105025/art-culture220128-kurochan-nft-1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>安田大サーカス・<strong>クロちゃん</strong>の3Dアバターが、お笑い芸人初の<strong>NFT</strong>化。OpenSeaにてオークション販売される。オークション期間は2022年1月28日（金）午前10時から2022年2月3日午前9時59分まで。さらに3Dアバターが登場する短尺動画コンテンツが、クロちゃんのTikTokにて配信される。</p>

<h3>クロちゃん「ワワワワワァ～♪」アバター</h3>

<section class="contentbox"><p>はい！天使がくれた神ボイス出席番号96でクロ！クロちゃんです。
ワワワワワァ～♪
日本で芸人をやっているクロちゃんです。
おそらく世界初の芸人のアバターを出します～
アート作品としてクロちゃんをあなただけのものにしませんか？</p>

<p>（※クロちゃんアバターを活用した他の作品も作成予定ですが、 こちらの「クロちゃん「ワワワワワァ～♪」アバター」は今後発売の予定はなく、世界で1つだけのアート作品となります。）</p></section>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=423204" rel="attachment wp-att-423204"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/28105025/art-culture220128-kurochan-nft-1.jpg" alt="クロちゃん NFT" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-423204" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=423206" rel="attachment wp-att-423206"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/28105035/art-culture220128-kurochan-nft-3.jpg" alt="クロちゃん NFT" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-423206" /></a>

<h3>クロちゃん｜コメント</h3>
<section class="contentbox"><p>おそらくお笑い芸人で初めて、自分自身を3Dアバター化してNFTとして売るということで、クロちゃんが3DアバターNFTの基準になるんじゃないかなと！何事も1番最初が大切！みんなクロちゃんのNFTを手に入れて自慢するしんよ！高騰するしん！</p></section>

<h3>【大実験】世界に1つのクロちゃんNFTいくらで売れる？【1億】</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/JqyFbsrfcSA" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=423205" rel="attachment wp-att-423205"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/28105029/art-culture220128-kurochan-nft-2.jpg" alt="クロちゃん NFT" width="1920" height="1006" class="alignnone size-full wp-image-423205" /></a>

<a href="https://opensea.io/assets/0xb1b180cf640886dec6b935dc74831bc3f97f2e74/1/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">OpenSea</a><a href="https://www.tiktok.com/@ysd.kurochan" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">クロちゃん TikTok</a><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>$HOR1 WINBOY、誕生日に1stアルバム『STAR』をリリース！SALUがリミックスに参加</title>
		<link>https://qetic.jp/music/shori_winboy-220114/421836/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/shori_winboy-220114/421836/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Jan 2022 09:00:35 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>韓国の女性ラッパーYuzionをフィーチャリングした“Rock Star”が、AN＆YURIとのダンス動画と連動し盛り上がる最中、$HOR1 WINBOYが、1stアルバム『STAR』を1月26日（水）にリリース。SALUがリミックスに参加した代表曲“Honey Bunny”の楽曲も収録されている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1439" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/14121743/music_220113_shori_winboy_03-1440x1439.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="shori_winboy" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/14121743/music_220113_shori_winboy_03-1440x1439.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/14121743/music_220113_shori_winboy_03-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/14121743/music_220113_shori_winboy_03.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/14121743/music_220113_shori_winboy_03-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>韓国の女性ラッパーYuzionをフィーチャリングした“Rock Star”が、AN＆YURIとのダンス動画と連動し盛り上がる最中、<strong>$HOR1 WINBOY</strong>が1stアルバム『<strong>STAR</strong>』を1月26日（水）にリリースする。</p>
 
<h3>代表曲“Honey Bunny”のリミックスにSALUが参加！</h3>
 
<p>今回リリースが決定した1stアルバムには、<strong>SALU</strong>がリミックスに参加した代表曲“Honey Bunny”の楽曲も収録。彼氏からパパ目線まで幅広い世代に愛されること必至のデートソングに仕上がった。</p> 

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=421838" rel="attachment wp-att-421838"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/14121735/music_220113_shori_winboy_02.jpg" alt="shori_winboyshori_winboy" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-421838" /></a><figcaption><span class="colorline">SALU</span></figcaption>
</figure>

<p>さらに、韓国から<strong>PLUMA</strong>が客演に参加した“Message”、ダンスミュージックシーンで活躍する<strong>MATZ</strong>がプロデュースした“Take Me Higher”も収録されている。そして、“POW POW！！！”、切ないラヴソング“距離”、“俺なら大丈夫”など、スター級の楽曲が勢揃いだ。TikTokで人気の楽曲が集結した本作をぜひ楽しみにしてほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=421837" rel="attachment wp-att-421837"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/14121728/music_220113_shori_winboy_01.jpg" alt="shori_winboy" width="1920" height="2008" class="alignnone size-full wp-image-421837" /></a><figcaption><span class="colorline">PLUMA</span></figcaption>
</figure>
 
<blockquote>$HOR1 WINBOY君のことを家族に教えてもらってよく話題にしていたところ、僕の“First Dates”を聴いてオファーをくれたということでとても嬉しいです。“First Dates”の続き”を意識して書いてみました。是非“Honey Bunny (Remix)feat. SALU”聴いて下さい！</blockquote>
<p class="quotecredit">ーSALU</a></p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=421841" rel="attachment wp-att-421841"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/14121757/music_220113_shori_winboy_05.jpg" alt="shori_winboy" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-421841" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=421839" rel="attachment wp-att-421839"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/14121743/music_220113_shori_winboy_03.jpg" alt="shori_winboy" width="1920" height="1918" class="alignnone size-full wp-image-421839" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>STAR</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=421840" rel="attachment wp-att-421840"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/14121749/music_220113_shori_winboy_04.jpg" alt="shori_winboy" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-421840" /></a>
<p>2022年1月26日（水）</p>
<p>$HOR1 WINBOY</p>
<p>01. Take Me Higher (Produced by MATZ)</p>
<p>02. Go Go Star (Produced by R.I.K)</p>
<p>03. Rock Star (feat. Yuzion) (Produced by RYUJA)</p>
<p>04. POW POW!!! (Produced by R.I.K)</p>
<p>05. Feel (Produced by XLII)</p>
<p>06. Only My Girl (Produced by R.I.K)</p>
<p>07. Message (feat. PLUMA) (Produced by R.I.K)</p>
<p>08. She's a Keeper (Produced by R.I.K)</p>
<p>09. Honey Bunny (Remix)[feat. SALU]</p>
<p>10. 距離 (Produced by XLII)</p>
<p>11. 俺なら大丈夫 (Produced by XLII)</p>
<p>label：STANDO ／ $HOR1 WINBOY</p>
<a href="https://www.instagram.com/shori_winboy/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/chinozo_hero-211223/420395/</guid>
		<title>“グッバイ宣言”のボカロP・Chinozoに迫る、イラストMVの効果と可能性</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/chinozo_hero-211223/420395/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/chinozo_hero-211223/420395/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Dec 2021 10:00:41 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=420395</guid>
<![CDATA[<summary><p>2020年4月にリリースした楽曲“グッバイ宣言”でブレイクを果たし、いま学生層をはじめ、若いリスナー層から絶大な人気を誇るボカロP・Chinozoが12月10日に新作“HERO”のShort.Verを公開した。今回はQetic初のインタビューを通して、自身の制作スタイルや“HERO”の曲づくりについて、さらにChinozoの楽曲をビジュアル面で支える「イラストMV」の役割についても言語化してもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/20195548/interview211220_chinozo-main-PC-re-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/20195548/interview211220_chinozo-main-PC-re-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/20195548/interview211220_chinozo-main-PC-re.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p>2020年4月にリリースした楽曲“<strong>グッバイ宣言</strong>”でブレイクを果たし、いま学生層をはじめ、若いリスナー層から絶大な人気を誇るボカロP・<strong>Chinozo</strong>が12月10日に新作“<strong>HERO</strong>”のShort.Verを公開した。

“HERO”はエナジードリンク「ZONe（ゾーン）」のプロモーションプロジェクト「#歌いきれたらプロ級チャレンジ」の課題曲として書き下ろされた“超高難易度楽曲”。本プロジェクトは、同曲の「<strong>歌ってみた</strong>」に挑戦する公募のチャレンジ企画となっている。

今回はQetic初のインタビューを通して、自身の制作スタイルや“HERO”の曲づくりについて、さらにChinozoの楽曲をビジュアル面で支える「<strong>イラストMV</strong>」の役割についても言語化してもらった。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：
Chinozo
</h2>

<h2 class="fade-up">“HERO”は「意識していること」をなくして制作した</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──今回の企画は「覚醒」がキーワードになっていますが、Chinozoさんが普段「覚醒」していると思う瞬間はどんなときですか？</strong>

日中は音楽をつくる時間にしてるんですけど、他のことは考えず、曲だけに向き合っているので、その間は基本的に覚醒していると思いますね。夜はプライベートの時間にしようと決めていて、最近はゲームに覚醒しています。普段から時間とやることを決めて取り組むタイプなので、その間はやることに夢中になっている感じですね。

<strong>──では、曲づくりが思うように進まない……なんてときはないのでしょうか？</strong>

コンディションや、体調によってはつくれない日もあります。一応覚醒しているけど、集中できないというか。

<strong>──捗らないときはこれで切り替えている、という習慣のようなものはありますか？</strong>

ずっとルーティンにしてるんですけど、僕は甘いコーヒーを飲みますね。コーヒーを飲むと安心するので、集中できないときは飲んでいます。

<strong>──もともと ChinozoさんはTwitterのファンタグとして「#ChinoZone」を使われていて、今回の企画の関連タグ「#ChinoZONe」とほぼ一致していましたよね。すごい偶然だなと思っていました。</strong>

これは完全にたまたまなんですよね。もともとのファンタグが生まれたのは1年くらい前ですし、ZONeさんはまったく関係なくて。「<strong>あのタグは今回のタイアップの伏線だったのか！？</strong>」なんて声もあったんですけど、全然違います（笑）。

<strong>──今回“HERO”という楽曲を書き下ろされましたが、企画側から曲に対して何かオーダーはありましたか？</strong>

歌う際の難易度や音域の面で、ボーカルテクニックが求められるパートを入れてほしい、というくらいでした。楽曲の方向性や雰囲気について指定はなかったので、伸び伸びとやらせてもらいましたね。たとえばAメロの早口の部分は、初稿をお送りした際に「もうちょっと難易度を上げてほしい」というフィードバックをいただいて、早口の比重を増やしたりしています。

<strong>──音域の部分で今回特に意識したことなど、普段と違うポイントはありましたか？</strong>

むしろ「<strong>意識しなかった</strong>」ことが違う所かもしれません。普段ボカロ曲をつくるときは、あくまで人間らしい音域を意識しているんです。あまり振れ幅が大きすぎたり、音域が高すぎたりすると、聴く側にも違和感があると思うんですよ。あと僕が基本的に歌いながらつくっていることもあって、自然とそうなる部分もあります。

ただ今回はそういう考えは一切なしにして、メロディーのことだけを考えていました。“HERO”はAメロに対してサビの音域が高めで、かつ高音が続きます。音域を意識するとそういうメロディーはあまりチョイスしないんですけど、今回はメロのエモさ優先で、ボーカル側の都合を考えないようにしていました。

<strong>──普段は設けている縛りを、あえて取り払ってつくった曲なんですね。となると、もしかしたら、今回の制作方法による曲の方がChinozoさんの本領には近いですか？</strong>

そうかもしれませんね。歌う側のことを何も考えなかったので、人間に歌えるものなのかわからなかったんですけど……。ただ、すでに挑戦動画が結構出ていて、それを聴いたときは<strong>ボーカリストの方々はさすがだな</strong>と思いました。僕自身も軽く歌ってみたんですけど、高すぎて全然無理でしたね。

<strong>──ボカロコンピアルバム“キメラ”に参加された際のインタビューでは「作曲が苦手で、いつもすごく時間かかる」と仰っていましたが、今回のように「ZONe」という商品をテーマにした作曲はいかがでしたか？</strong>

ZONeのパッケージデザインの黒いイメージや「覚醒」というキーワードから膨らませることができたので、自分にとってはかなりスムーズにつくれたと思います。こういった商品の企画にボカロが使われるイメージがあまりなかったので、「僕でいいのかな？」という気持ちと、嬉しい気持ちの両方がありました。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>Chinozo 「HERO」feat.FloweR Short.Ver</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/szvLTYzJNXU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<h2 class="fade-up">ポップカルチャー化する「歌ってみた」と、“グッバイ宣言”のヒット</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──Chinozoさん自身は、ボカロや「歌ってみた」はいつ頃から聴いていたんですか？</strong>

聴き始めはどちらも2010年ぐらいですね。僕はバンドでギターをやっていた時期があるんですけど、バンド活動を辞めた後も音楽を掘っていく中でボカロの曲は結構聴いていて。<strong>はるまきごはん</strong>さんや<strong>みきとP</strong>さんのアルバムに影響されて、ボカロPを始めた、という流れです。

<strong>──今やYouTuberや芸能界の方も挑戦していて、「歌ってみた」もかなりメジャーなものとして広がっています。Chinozoさんが見始めた2010年の頃とは全く違う文化になっていると思いますが、最近の歌ってみたをどのように見ていますか？</strong>

よりポップなカルチャーになってきている印象で、僕は嬉しいですね。もっともっと広まればいいなと思ってます。

ボカロだと聴きづらいっていう人はやっぱりいますし、実際に僕の家族もそうなんです。特に自分自身がボカロP活動を始めてから、「歌ってみた」を入口にして聴いてくれる人って意外と多いんだなと感じました。
</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>Chinozo 「グッバイ宣言」 feat.FloweR</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/dHXC_ahjtEE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ご家族も、ChinozoさんがボカロPをされていることはご存知なんですか？</strong>

そうですね。というか、バレていたことが去年の年末ぐらいに発覚しまして。僕、妹がいるんですけど、妹がボカロ好きだからその流れで伝わったのかなと。

<strong>──今のChinozoさんのブレイクについて、ボカロ好きの妹さんは喜んでいらっしゃるんじゃないでしょうか？</strong>

どうなんですかね？　家族間で褒め合う習慣があんまりないので、そういうのは聞いたことがなくて（笑）。

<strong>──“グッバイ宣言”については、今年に入ってからTikTokの上半期ランキング1位になったり、YouTubeで最も再生されたボカロ曲になったり、さらには小説化もされたりと、名実ともに2021年を代表する曲になっていると思います。Chinozoさんご自身としては、この広がりをどう受け止めていますか？</strong>

僕から巣立っていった子どもみたいな感じなんですよね。今はもう、「ほんとに僕の作品なんかな？」というくらい遠い目で見ています。でも、<strong>Billboard JAPAN Heatseekers Songs</strong>に載ったときは本当に嬉しかったです（<strong>※</strong>）。今年の目標として挙げてはいたものの、正直「無理だろうな」と思ってましたから。

<strong>※</strong> Billboard JAPAN Heatseekers Songs のランキングにて2週連続で首位を獲得した。
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/20192119/interview211220_chinozo-08.jpeg" alt="chinozo" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-420391" /><figcaption><strong>Chinozo - グッバイ宣言
（Illust：アルセチカ）</strong></figcaption>
</figure></div>

<h2 class="fade-up">ボカロMVにおけるイラストの役割</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──“グッバイ宣言”ではMVのイラストのポーズを真似するフィンガーダンスが大流行していましたが、音楽とイラストのマッチングもヒットの理由として大きかったと思いますか？</strong>

それは間違いなく大きいですね。“グッバイ宣言”は、そもそも僕がアルセチカさんのあのイラストをpiaproで見つけて、その絵に惹かれて曲をつくったので、イラストがないと曲が生まれてないんです。

<strong>──YouTube登録者数20万人記念の配信で、当時のエピソードをアルセチカさんと話されていましたね。その後の作品で、アルセチカさんとの共作はどのように進めているんでしょうか？</strong>

話し合いながらつくっています。アルセチカさんは曲を聴いたら「こういうキャラをつくりたい」というイメージを膨らませてくださるので、いったん思う通りに描いてもらって、そこから僕が「こうしてほしい」という形でディレクションしています。軸の部分はアルセチカさんが持っていらっしゃって、僕はそれに対して文句を言っていく係というか（笑）。
</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>【20万人登録記念】ありがとう雑談 with ゲスト：アルセチカ</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/ePwmEmoGI_E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──最近は「このボカロPとこのイラストレーターのタッグが嬉しい」という楽しみ方をするボカロファンもいます。Chinozoさんは今後、一人でつくっていくのか、タッグやチームで作っていくのか、方針はありますか？</strong>

それで言うと、僕はもう<strong>アルセチカさんとチーム</strong>であるイメージです。イラストが視覚にもたらすイメージってすごく重要で、そこがバラバラになってしまうとリスナーさんも困惑しちゃうだろうし。それに、僕みたいに顔出ししていないボカロPだと、イラストというのはある意味顔みたいな側面もあって。

あとアルセチカさんとは、単純に制作がやりやすいんです。僕が期待する以上のものが返ってくるのがわかっているので、心配しなくていいというか。イラストはお任せして、僕は落ち着いて音楽制作に打ち込むことができる。ありがたいことに、これまで提供した曲や今回のようなタイアップ曲でも、「イラストはアルセチカさんで」というオーダーをいただくこともあります。

<strong>──ありがとうございます。改めてとなりますが、ボカロMVにおけるイラストの役割がどういう所にあると思うか、お伺いしたいです。</strong>

もちろん音楽だけが生み出せるノリってあると思うんですけど、イラストが加わることで、ひとつ限界を越えることができると思っています。シーンの切り替えや同じイラストの繰り返しなど、いろんなテクニックや効果で視覚に訴えられるのが強いですよね。

あとは、音楽の情景や起伏を伝えられるので、より音楽の世界に浸ってもらえる。僕はボカロに関しては、曲単体というよりMVもあって、ひとつの楽曲だと思ってますね。
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/20192049/interview211220_chinozo-01.jpg" alt="chinozo" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-420386" /><figcaption><strong>アルセチカ</strong></figcaption>
</figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/20192109/interview211220_chinozo-05.jpeg" alt="chinozo" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-420389" /><figcaption><strong>Chinozo - エリート
（Illust：アルセチカ）</strong></figcaption>
</figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/20192115/interview211220_chinozo-06.jpeg" alt="chinozo" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-420390" /><figcaption><strong>Chinozo - ショットガン・ナウル
（Illust：アルセチカ）</strong></figcaption>
</figure></div>

<h2 class="fade-up">朝起きて、ふと決まった
「あ、俺音楽1本にしよ」</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──それではそろそろまとめに入っていきますが、2021年振り返ってみてどんな年でしたか？</strong>

激動の一年でしたね。これからもっと本腰入れて、制作活動を頑張りたいなと思います。作曲活動も専業になったので、だからこそ頑張りたいという気持ちもあります。

<strong>──専業化に踏み切った決め手は何だったんでしょう？</strong>

何ヶ月も悩んだんですよ。ただ、ある朝起きたときに「<strong>あ、俺音楽1本にしよ</strong>」って自分の中でふと決まった瞬間があったんです。

<strong>──YouTubeではご自身のセルフカバー動画も投稿されていますが、今後ライブ活動などは考えていますか？</strong>

歌がうまくなったらやりたいですね。自信がついたらやると思います（笑）。

<strong>──それは楽しみです。最後に、作家としての目標があれば教えてください。</strong>

アニソンタイアップをやってみたいですね。あとは、いろいろな楽曲提供もしながら、自分のアーティストとしての価値も高めていきたいです。
</p>
</div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<a href="https://twitter.com/hi_ko1208" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>ヒガキユウカ</u></a></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>
<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/20192055/interview211220_chinozo-02.jpg" alt="chinozo" width="1920" height="1276" class="alignnone size-full wp-image-420387" />
</div>
<p class="name">Chinozo</p>
<p class="text">Chinozo（ボカロP）関⻄出身。15才から音楽（ギター）を始め、バンド活動を経て、DTMを始める。2018年よりボカロPとしての活動を開始し、2019年3月よりYouTube投稿をはじめる。電子的な雰囲気が強い楽曲から、バンドサウンドが印象的な楽曲まで、クロスオーバーな楽曲を多数作成し、ファンからは「中毒性がある」「メロディーが良い」と評されており、海外リスナーも多い。2020年4 月にYouTube投稿された「グッバイ宣言」は8千万回再生突破し、ハチ（米津玄師）の楽曲「砂の惑星」を抜き、YouTubeで最も再生されるボーカロイドが歌唱した楽曲となった。またTikTok週間楽曲ランキング5度の1位、そして BTS「Dynamite」を抑えてTikTok 2021年上半期楽曲ランキングで1位を獲得している。BillboardにおいてはHeatseekers Songs 2週連続1位、Top User Generated Songs 2位を獲得している。

<a href="https://www.youtube.com/channel/UCft5HulDeuKloukyShxyOZA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">YouTube</a>｜<a href="https://twitter.com/chinozo_?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://t.co/QXtSEf8Yn3" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://t.co/ldjvHjVPH3" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TikTok</a>
</p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>
<p class="name">「覚醒必須！超ハードモードミュージックキャンペーン #歌いきれたらプロ級チャレンジ」</p>
<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/20192103/interview211220_chinozo-04.jpg" alt="chinozo" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-420388" /></div>
<p class="text">2021年12月10日（金）
■参加方法：
① 「HERO」feat.FloweR（Short Ver.）公開ページ（Chinozo YouTube Shorts 説明欄内）より音源をダウンロード
② 「HERO」feat.FloweR（Short Ver.）の歌ってみたに挑戦（ZONeを飲めばより覚醒して歌いきれるかも！？）
③ハッシュタグ「#歌いきれたらプロ級チャレンジ」を投稿テキストにつけてTikTok / YouTube Shorts / Instagramリール / Twitterのいずれかで投稿。

ZONeのコンセプトである「覚醒」をテーマに、最も“覚醒して歌いきった”投稿者には、12月29日に公開されるFull.Verの先行ダウンロード権がプレゼントされる。

<a href="https://www.youtube.com/watch?v=szvLTYzJNXU" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Chinozo YouTube Shorts</a>
</p>

</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/ketchup-211112/416174/</guid>
		<title>“次世代クリエイター”はTikTokに何を期待していたのか──トランジショナー・ケチャップインタビュー</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/ketchup-211112/416174/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/ketchup-211112/416174/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Nov 2021 09:00:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=416174</guid>
<![CDATA[<summary><p>TikTokに彗星のごとく現れ、2年と経たぬうちに240万人ものフォロワーを獲得したケチャップ。今回、“次世代クリエイター”の1人として「ペプシ〈生〉」のCM制作プロジェクトに起用されたことを受け、Qeticではケチャップにインタビューを実施。彼女の表現のルーツやトランジション動画の制作過程、さらにはなぜTikTokがここまで急拡大しているのか、プラットフォームの特性に迫る話も伺った。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/09130709/interview211109_ketchup_01.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ketchup" decoding="async" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p>TikTokに彗星のごとく現れ、2年と経たぬうちに240万人ものフォロワーを獲得した<strong>ケチャップ</strong>。BGMの音に合わせて次々と場面転換する、「<strong>トランジション</strong>」というジャンルで活動している。</p>

<p>アパレルブランド「<strong>ケチャップマニア</strong>」や書籍の発売など様々な活動をする彼女は、自身が双極性障害Ⅱ型・パニック障害・自律神経失調症であることを明かしている。こうした病気と向き合い、発信を続ける人となりに惹かれるファンも多い。</p>

<p>今回、“<strong>次世代クリエイター</strong>”の1人として「<strong>ペプシ〈生〉</strong>」のCM制作プロジェクト（企画・制作：CHOCOLATE Inc.）に起用されたことを受け、Qeticではケチャップにインタビューを実施。彼女の表現のルーツやトランジション動画の制作過程、さらにはなぜ<strong>TikTok</strong>がここまで急拡大しているのか、プラットフォームの特性に迫る話も伺った。</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：ケチャップ</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/09130715/interview211109_ketchup_03.jpg" alt="ketchup" width="1200" height="800" class="alignnone size-full wp-image-416178" /></div>

<h2 class="fade-up">TikTokがきっかけで、自分とも他者とも向き合えるように</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ケチャップさんが初めて表現活動をされたのは、いつ頃だったんですか？</strong></p>

<p>中学生ぐらいの頃、<strong>ビジュアル系バンド</strong>にハマっていました。ビジュアル系のライブを見に行くお客さんって、普段街ではあまり見かけないような素敵な格好をしている人が多いんですよね。自分も、その中でより目立つ服装や自分の好きな服装で行くのが1つの楽しみだったんです。それが多分<strong>自己表現</strong>の第1歩だったと思います。</p>

<p><strong>──ご自分のことをインターネットで発信し始めたのは？</strong></p>

<p>ビジュアル系バンドを追っていた当時、前略プロフィールというものがあって。1番上の所に自撮りを載せたりするんですけど、その自撮りが盛れてるかとか、派手かとか色味がきれいかとか。そういうのが、見る人の目に留まるかどうかを決めるのかな、という意識は当時からありました。今は時代も進化していって、SNSも日常的に取り入れられる、１つのインフラみたいになっているわけなんですけど、「<strong>目立ちたい</strong>」っていう気持ちは変わってないんですよね。その追求は今も続けているかもしれません。</p>

<blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@mijingiri/video/6978766851488632066" data-video-id="6978766851488632066" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@mijingiri" href="https://www.tiktok.com/@mijingiri" rel="noopener noreferrer">@mijingiri</a> <p>幻の盛りギャルから厨二病へ  <a title="思春期でどれだけ変わったか" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E6%80%9D%E6%98%A5%E6%9C%9F%E3%81%A7%E3%81%A9%E3%82%8C%E3%81%A0%E3%81%91%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%8B" rel="noopener noreferrer">#思春期でどれだけ変わったか</a></p> <a target="_blank" title="♬ Puberty hits differentttt - Elly✨🪐" href="https://www.tiktok.com/music/Puberty-hits-differentttt-6964403074479753990" rel="noopener noreferrer">♬ Puberty hits differentttt - Elly✨🪐</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──著書の中では、「協調性を取るか、個性を取るか」で、ご自身が長年葛藤されてきた話が書かれていました。これはどの世代の人にとっても、普遍的な悩みなんじゃないかなと思っていて。</strong></p>

<p>子どもの頃は周りの目ばかり気にして過ごしていて、自分自身を<strong>客観的</strong>に見られるようになったのは、最近のことなんです。それこそTikTokでの活動がきっかけだったと言ってもいいかもしれません。私、脳が成熟するまでに、人よりも時間がかかったんですよね。多分それは、ひきこもりで他者との交わりがすごく少ない世界で生きてきたから。最近やっと自分の個性とも、他者とも向き合えるようになって、それで少し本当の大人になれた気がしています。</p>

<p><strong>──TikTokって、投稿したものに対するいいねの数とかフォロワー数とか、注目度が数字で表されるじゃないですか。もちろんTikTokに限らず、SNSは基本的に全部そうなんですが、その点にプレッシャーは感じませんでしたか？</strong></p>

<p>投稿を始めたのは、本当に興味本位からだったんです。自分の存在に気付いてくれればいいな、ぐらいの気持ちでした。そこに少しずつ数字が付いてくると、やっぱり「<strong>自分が存在している</strong>」っていう実感が湧いてきて。その数字が大きければ大きいほど、何か自分が存在している<strong>証明のような感覚</strong>にはなってきています。</p>

<p><strong>──TikTokをユーザーとして見始めたのは2018年頃とのことでしたが、見る側としての最初の第一印象はいかがでしたか。</strong></p>

<p>最初は音楽に合わせて、リップシンクをして楽しむ場所なのかなってイメージでした。トランジションというジャンルに出会ったときは、すごくかっこよくて感動したのを覚えています。日本人で最初に好きになったのは、もてぃ🌙☁️（<a href="https://www.tiktok.com/@_moty_tiktok_?" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>_moty_tiktok_</u></a>）さんというトランジショナーの方でした。</p>

<p><strong>──そうしてユーザーとして見ていた所から、自分でも投稿してみようと思ったきっかけは何だったんでしょうか。</strong></p>

<p>それもやっぱり<strong>トランジション</strong>なんです。一体このすごい動画はどうやってつくってるんだろうと思って調べてみたら、他の編集ソフトを通さずにTikTokだけで完結できるものだと知って、びっくりしたんですよね。むしろそれなら自分も<strong>試しやすいな</strong>と思って、撮ってみたのがTikTokを始めたきっかけです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/09130739/interview211109_ketchup_09.jpg" alt="ketchup" width="1200" height="800" class="alignnone size-full wp-image-416187" /></div>

<h2 class="fade-up">トランジション動画づくりは「かなり手作業」　約8時間の工程</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──トランジション動画をつくるときの工程を、簡単に伺えますか？</strong></p>

<p>まずは使用する音源を選んで、<strong>1カットずつ</strong>撮りながら、同時に編集もしていきます。1回撮ったらうまく撮れているかを確認して、音源を聞きながら何回も同じシーンを撮り直して。それを繰り返して<strong>15秒分</strong>つくっていきます。そうしてTikTok上でできあがったら、編集も全部終わっている状態なので、そのまま投稿するって感じです。1本つくるのにだいたい8時間くらいかかっています。</p>

<p>夜の18時から撮り始めたとして、気付いたら日付変わってたなんてこともよくあります。時間は全然気にせずにやってるので、充電が切れそうっていうスマホの通知を見て「<strong>あ、もうそんな時間か</strong>」みたいな（笑）。</p>

<p><strong>──私もトランジションについてはケチャップさんの動画を見て勉強中なんですけど、意外とアナログな工程なんですよね。道具を近づけてズームインのようにしたり、腕を振って転換にしたり、意外と自分の身体で頑張る部分が大きいというか。</strong></p>

<p>おっしゃる通り、かなり手作業なんですよね。「<strong>編集すごいですね</strong>」って言われがちなんですけど、実は編集はそんなにしていなくて。なかなか言語化が難しいんですけど、撮り方でなんとか工夫してるんです。</p>

<blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@mijingiri/video/6971716897737854210" data-video-id="6971716897737854210" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@mijingiri" href="https://www.tiktok.com/@mijingiri" rel="noopener noreferrer">@mijingiri</a> <p>アイキャッチ🐦🔥 <a title="transition" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/transition" rel="noopener noreferrer">#transition</a> <a title="トランジション" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer">#トランジション</a></p> <a target="_blank" title="♬ Haikyuu commercial breaks - Ronin 🇵🇭" href="https://www.tiktok.com/music/Haikyuu-commercial-breaks-6741554808622271237" rel="noopener noreferrer">♬ Haikyuu commercial breaks - Ronin 🇵🇭</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script>


<p><strong>──でも、1日8時間となると、もう会社勤めの方の定時と同じぐらいの時間をかけられてるってことですよね。</strong></p>

<p>しかもたった15秒のためだけにその時間をかけているっていう。給料が発生するわけでもないのに……結構変態だと思うんですけどね（笑）。「<strong>楽しい</strong>」だけでやってます。</p>

<p><strong>──ケチャップさんのトランジション動画には、様々な道具が登場します。トランジションに使いやすいものの特徴などはあるんでしょうか？</strong></p>

<p>家にあるものは何でも使ってますね。カットとカットの間に、縦のラインや横のライン、円のラインを入れて、次のカットにスムーズに移行するきっかけにしてるんですけど、そういうラインが強調されたものだとすごくやりやすくて。直線なら机とかでもいいし、円ならリングライトとかヘッドホンとか……コップの底も使ったりしますね。多分、「<strong>これ使ってつくってください</strong>」ってお題出されたら、なんでもトランジションで撮れちゃうと思います。</p>

<blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@mijingiri/video/6964780013606522114" data-video-id="6964780013606522114" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@mijingiri" href="https://www.tiktok.com/@mijingiri" rel="noopener noreferrer">@mijingiri</a> <p>大暴走🐦🔥 <a title="transition" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/transition" rel="noopener noreferrer">#transition</a> <a title="トランジション" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer">#トランジション</a></p> <a target="_blank" title="♬ BAZOOKA - Bruh moment " href="https://www.tiktok.com/music/BAZOOKA-6873265997319572229" rel="noopener noreferrer">♬ BAZOOKA - Bruh moment </a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script>


<p><strong>──そういう企画があったら、すごく面白そうですね。インプットとしてよく見るものはありますか？</strong></p>

<p>それこそTikTokで、いろんな国のトランジショナーの動画を見るようにしてますね。新しい技がどんどん生み出されているジャンルなので、チェックしていないと本当に置いてけぼりになっちゃうんですよ。そういう<strong>トレンド</strong>を見て、自分も取り入れるようにしています。</p>

<p>TikTok関係なしだったら、自分はYouTubeで瀬戸弘司さんの動画を見るのが好きですね。<strong>瀬戸弘司</strong>さんはYouTuberの中で特に編集がすごいと言われている方で。あと<strong>SO-SO</strong>さんというビートボクサーがいらっしゃるんですけど、あの方のビートボックスが本当にかっこいいんです。SO-SOさんの音楽を聴くと、自分が撮るときのカットが浮かんできますね。</p>

<p><strong>──ちなみに音楽を聴くときって、「この曲で動画をつくるとしたら」みたいな感覚で聴いちゃう所ありますか？</strong></p>

<p>めっちゃありますね。聴く音楽自体も変わったかもしれません。バンドサウンドは昔と変わらず大好きなんですけど、それ以外にもリズムのはっきりしているEDMとか、パキパキしたサウンドも聴くようになりました。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/09130719/interview211109_ketchup_04.jpg" alt="ketchup" width="1200" height="800" class="alignnone size-full wp-image-416179" /></div>

<h2 class="fade-up">「Twitterより見てくれそうだと思った」</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──著書で、「TikTokなら、Twitterよりも多くの人に見てもらえると思った」というお話がありましたが改めて、TikTokの方が見られそうだと思った理由を伺えますか。</strong></p>

<p>Twitterって、仕組み的に「<strong>出会ったことのない情報に出会う機会</strong>」が少ないと思うんですよね。かなりリツイートされない限りは情報が埋もれてしまって。TikTokは<strong>おすすめ機能</strong>があって、自分の知らない動画とか興味のない分野とかに出会うきっかけになるんです。だから自分さえバズれば、知らない人に出会えるきっかけはTikTokの方が圧倒的に多いなって思います。今は結構、自分の好みの動画がどんどん流れるような仕組みになってきているんですけど。</p>

<p><strong>──アパレルについては投稿を始めた時点で考えていたとのことですが、TikTokを始めた時点で、そういう可能性をTikTokというプラットフォームに対して感じていた、ということなんでしょうか？</strong></p>

<p>そうですね……人数が集まらないとできないことが世の中に多すぎて。ファンが0人だと服をつくっても自分が着て終わりなんです。だけど、ファンが増えていくことによって、他の人にも<strong>共有</strong>できる喜びがあるんですよね。それを感じたいっていうのはありました。</p>

<p><strong>──ケチャップさんの作品はクオリティの高いトランジションや青に統一した色使い、表情の変化といった表現が特徴ですが、ファンの方はケチャップさんのどういう点に惹かれているのでしょうか？</strong></p>

<p>コメントなどを見ていると、動画に感動してくれている方がやっぱり多いですね。動画がきっかけで好きになってくださって、自分の病気の部分で共感してくださったり、少し頼ってみたいという気持ちになってくださる方もいるみたいです。</p>

<blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@mijingiri/video/6954594123844160770" data-video-id="6954594123844160770" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@mijingiri" href="https://www.tiktok.com/@mijingiri" rel="noopener noreferrer">@mijingiri</a> <p>心から皆様へ御武運を！一この本はAmazonで予約出来ます。プロフィールにもリンクを貼ったので、是非ご予約お願い致します！気軽に読める文章なので、学生の方も無職も社会人もぜひ！</p> <a target="_blank" title="♬ Akaruimirai - Mom" href="https://www.tiktok.com/music/Akaruimirai-6842248871758792705" rel="noopener noreferrer">♬ Akaruimirai - Mom</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script>

<p><strong>──配信や作品ではマスクをしていることが多いと思うんですが、その理由を伺えますか？</strong></p>

<p>フルメイクしなくて良いっていう効率的な部分と、あとはアンチの数が圧倒的に減ると思っていて。やっぱり<strong>見た目的な評価</strong>ってまだまだあるし、それを言葉にしてくる人たちも多いんですよね。自分は歳を重ねることにあまり抵抗がないんですけど、それによって広がっていく周りとの<strong>意識のギャップ</strong>みたいなものを埋めるためにも、マスクをしてます。</p>

<p>何より、日常生活が安心ですよね。顔バレして、街を歩いてるときに話しかけられたりするかもしれないと考えると……自分はパニック障害があるので、外に出るのが怖くなってしまったら、せっかく頻度が下がってきたパニック発作がまた再発してしまうおそれもあるんです。本当いろんな理由で、自分は<strong>マスク</strong>をしてる方が良いなって。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/09130727/interview211109_ketchup_06.jpg" alt="ketchup" width="1200" height="1799" class="alignnone size-full wp-image-416183" /></div><div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/09130723/interview211109_ketchup_05.jpg" alt="ketchup" width="1200" height="1799" class="alignnone size-full wp-image-416181" /></div>

<h2 class="fade-up">案件を引き受けることで、自分の価値が変化しながら形づくられていく</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──最後は、今回起用されているペプシ〈生〉の企画についても伺っていければと思います。企画内容を聞いたときの、第1印象を伺えますでしょうか。</strong></p>

<p>シンプルに<strong>ワクワク</strong>しましたし、すごく気合が入る内容でした。自分にとって、今回は初めてモノを使ってのご依頼だったんですよね。ペプシ〈生〉のペットボトルを使ってトランジションを撮るっていう。モノが1つあることでトランジションの発想もどんどん浮かんでくるし、いただいた<strong>要望を織り込む</strong>のも楽しかったです。自分って、依頼されたことに対してこうやって応えたりできるんだなっていう<strong>自信</strong>にもなりました。</p>


<blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@mijingiri/video/7025910479075790081" data-video-id="7025910479075790081" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@mijingiri" href="https://www.tiktok.com/@mijingiri" rel="noopener noreferrer">@mijingiri</a> <p><a title="ad" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/ad" rel="noopener noreferrer">#ad</a> 美味しそうなトランジション🐦🔥🔥  <a title="ペプシ生cmチャレンジ" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%83%9A%E3%83%97%E3%82%B7%E7%94%9Fcm%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8" rel="noopener noreferrer">#ペプシ生CMチャレンジ</a> <a title="ad" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/ad" rel="noopener noreferrer">#ad</a> （ペプシ〈生〉は、生コーラスパイスを香料の基原料の一部に使用しています。）</p> <a target="_blank" title="♬ SAW - Official Sound Studio" href="https://www.tiktok.com/music/SAW-6578698886200691462" rel="noopener noreferrer">♬ SAW - Official Sound Studio</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script>


<p><strong>──依頼に応えようとすることで、自分も知らなかった自分を知れた面があると。ちなみにどんな要望があったんでしょうか？</strong></p>

<p>「<strong>シズル感を出してほしい</strong>」というオーダーがありました。今までは一度も入れたことのない要素だったんです。どういう風にすれば、水滴がついてる感じとか、おいしそうにシュワッとする感じが伝わるかなって考えたときに、iPhoneの<strong>スロー</strong>で撮れる機能を使ってみたんです。普段のトランジションはむしろ2倍速で撮ることもあるぐらいなんですけど、それだと早すぎて、泡の余韻や質感みたいなものがうまく伝わらないんですよね。</p>

<p><strong>──今回の制作で試してみたことが、今後の作品づくりにも活かされそうですね。</strong></p>

<p>スロー撮影はすごく良かったので、今後も使ってみようかなと思っています。あと単純に「水分いいな」って思いました。自分の作品では使ったことなかったんですけど、たとえばお風呂とかシャワーとか、もっと使おうって。青とも相性良さそうですし、「<strong>自分っぽいかも</strong>」と思えたので良い収穫でした。</p>

<p><strong>──ケチャップさんにとって普段は自主制作の場である、TikTokでCMをつくること自体の違和感はありませんでしたか？</strong></p>

<p>自分としては、抵抗感も違和感もなくすんなりできましたね。私らしく動画をつくるには、やっぱり普段と同じ縦画面のスマホサイズが1番いいし、たとえばこれがYouTubeとかになると規格が違ってくるので。</p>

<p>トランジションを始めた頃は、こういう風に企業様とお仕事をさせていただくなんて全然想像できていなかったので、やってみて初めてその楽しさに気づきました。いわゆる「<strong>案件</strong>」みたいな感覚も全くなく、楽しんでやらせていただいています。</p>

<p><strong>──確かに今回の動画を拝見すると、普段のケチャップさんの世界観はそのままあって、ペプシ〈生〉がうまく溶け込んでいるような感じですよね。</strong></p>

<p>そもそも、ペプシとこんなひきこもりがつながることなんて、普通に生きてたらないんですよね。ただ消費させてもらう側なだけで。だけど実際に自分の個性と交わることで新しいものが生まれることがあるし、私自身にとっても、こういうチャレンジをさせていただくことで、<strong>自分の価値が変化しながら形づくられていく</strong>のがすごく面白いです。</p>

<p><strong>──ありがとうございます。ケチャップさんの後にも新しいクリエイターがどんどん生まれています。そういう後輩たちを、どのように感じていますか。</strong></p>

<p>いやぁ、怖いですよね。自分が始めた頃は、色のついたクリエイターって見たことがなかったんですよ。最近は結構イメージカラーを持つ人がTikTokの中にも増えています。自分みたいな人が違う色で出てくるかもしれないし、その人が自分よりトランジションがうまかったらどうしようとか……。すでに青色系クリエイターの方とか自分以外にもいらっしゃるので、一緒に面白いことできそうだなとは思いますけど。</p>

<p><strong>──最後に、TikTokでファンを集めたケチャップさんがこの先どんな未来を描いているのか、長期的な展望を教えてください。</strong></p>

<p>もちろんTikTokはずっと続けたいですけど、もしなくなっちゃったとして……一応YouTubeはやり始めているしInstagramもあるし、その2つが残っていればなんでもできるんじゃないかなと思っています。</p>

<p>トランジションというジャンルがなくなってしまったときのことも、実はいつも考えているんですよ。だからこそ今、<strong>できることをたくさん始めたい時期</strong>なんですよね。今ついてくださっているファンの方を飽きさせないように、いろんなことをしていきたいです。</p>

<blockquote class="tiktok-embed" cite="https://www.tiktok.com/@mijingiri/video/7014504540640660737" data-video-id="7014504540640660737" style="max-width: 605px;min-width: 325px;" > <section> <a target="_blank" title="@mijingiri" href="https://www.tiktok.com/@mijingiri" rel="noopener noreferrer">@mijingiri</a> <p>復活の儀🐦🔥お久しぶりです！皆様は元気に過ごされていますか？自分は暫くマイペースに行かせていただきます！<a title="foryou" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/foryou" rel="noopener noreferrer">#foryou</a> <a title="fyp" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/fyp" rel="noopener noreferrer">#fyp</a> <a title="transition" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/transition" rel="noopener noreferrer">#transition</a> <a title="トランジション" target="_blank" href="https://www.tiktok.com/tag/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer">#トランジション</a></p> <a target="_blank" title="♬ Nicki Minaj “Pound The Alarm” - 백동욱 DongUk" href="https://www.tiktok.com/music/Nicki-Minaj-“Pound-The-Alarm”-6794667650128579329" rel="noopener noreferrer">♬ Nicki Minaj “Pound The Alarm” - 백동욱 DongUk</a> </section> </blockquote> <script async src="https://www.tiktok.com/embed.js"></script>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/09130731/interview211109_ketchup_07.jpg" alt="ketchup" width="1200" height="800" class="alignnone size-full wp-image-416184" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<a href="https://twitter.com/hi_ko1208" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>ヒガキユウカ</u></a></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/11/09130712/interview211109_ketchup_02.jpg" alt="ketchup" width="1064" height="1054" class="alignnone size-full wp-image-416177" />
<p class="name">ケチャップ</p>
<p class="text">「ケチャップ」は、TikTokを中心に活躍するトランジション系クリエイター。同氏は、過去に躁うつ・パニック障害・自律神経失調症を患った経験から、自分らしさ・個性を発信していくことの重要性を実感し、TikTokでの動画投稿活動を開始した。現在では、200万人以上のフォロワーを擁するTikTokクリエイターである。そして活動はTikTokだけに留まらず「D2Cアパレルブランド「ケチャップマニア」のプロデュースやエッセイ「一人だけど孤独じゃない 中二病クリエイター、世界でバズる」の出版と活動の幅を広げている。</p>

<a href="https://www.tiktok.com/@mijingiri" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TikTok</a>｜<a href="https://www.youtube.com/channel/UCkJmI2_7nWpul5kqDvrcNsw" target="_blank" rel="noopener noreferrer">YouTube</a></div>




<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Crocsの秋冬の新作「Cozy at Home」コレクションが登場！ビジュアルに安斉かれん、Aisho Nakajima、詩羽らを起用</title>
		<link>https://qetic.jp/life-fashion/crocs-211028/414965/</link>
		<comments>https://qetic.jp/life-fashion/crocs-211028/414965/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Oct 2021 12:00:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>Crocsが、秋冬の新作「Cozy at Home」コレクションをクロックスオンラインショップ、各クロックス取扱店にて販売。今回ビジュアルに登場するのは、ファッションアイコンとしても注目される安斉かれん、音楽とファッションを通して独自の世界観を表現することで稀有な個性を放つAisho Nakajimaに加え、「水曜日のカンパネラ」に 2 代目ボーカリストとしての加入が発表された詩羽、原宿系TikTokerしなこを迎え、それぞれの「おうち時間」をコンセプトにしたルックも公開中。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28171824/life211028_crocs_3s_01-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="crocs" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28171824/life211028_crocs_3s_01-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28171824/life211028_crocs_3s_01-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28171824/life211028_crocs_3s_01.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28171824/life211028_crocs_3s_01-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>Crocs</strong>が、秋冬の新作「Cozy at Home」コレクションをクロックスオンラインショップ、各クロックス取扱店にて販売スタートした。</p>

<h3>Crocsの新作「Cozy at Home」コレクションが登場！</h3>

<p>今回登場した「<strong>Cozy at Home</strong>」は、お外だけでなくおうちの中でも温かく、Cozyに過ごすための足元を提案するコレクションだ。クロックスらしいユニークな色使いと定番のシルエットに、柔らかいライニングを装飾。モコモコのジビッツTM チャームをアクセントに加える等、履くだけでハッピーなラインナップとなっている。</p>

<p>また、コレクションには、アイコニックなクラシック クロッグに温かなライニングを施した「<strong>クラシック ラインド クロッグ</strong>」に加え、アッパーとストラップ部分にリッチなファー素材を採用し、アップグレードした「<strong>クラシック ファー シュアー クロッグ</strong>」が新登場。さらに、トレンドのタイダイ柄を取り入れた「<strong>クラシック ラインド ネオ パフ タイダイ ブーツ</strong>」などがラインナップに加わっている。</p>

<p>さらに、今回ビジュアルには、ファッションアイコンとしても注目される<strong>安斉かれん</strong>、音楽とファッションを通して独自の世界観を表現することで稀有な個性を放つ<strong>Aisho Nakajima</strong>に加え、「水曜日のカンパネラ」に2代目ボーカリストとしての加入が発表された<strong>詩羽</strong>、原宿系TikToker<strong>しなこ</strong>を迎え、それぞれの「<strong>おうち時間</strong>」をコンセプトにしたルックを公開。ホリデーシーズンにもぴったりのコレクションとなっているので、ぜひチェックしてほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=414983" rel="attachment wp-att-414983"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28171911/life211028_crocs_3s_07.jpg" alt="crocs" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-414983" /></a><figcaption><span class="colorline">Aisho Nakajima</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=414977" rel="attachment wp-att-414977"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28171824/life211028_crocs_3s_01.jpg" alt="crocs" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-414977" /></a><figcaption><span class="colorline">安斉かれん</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=414998" rel="attachment wp-att-414998"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/28174008/life211028_crocs_3s_01.jpeg" alt="crocs" width="1719" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-414998" /></a><figcaption><span class="colorline">Aisho Nakajima</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415000" rel="attachment wp-att-415000"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/28174023/life211028_crocs_3s_08.jpg" alt="crocs" width="1920" height="1084" class="alignnone size-full wp-image-415000" /></a><figcaption><span class="colorline">安斉かれん</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415001" rel="attachment wp-att-415001"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/28174034/life211028_crocs_3s_09.jpg" alt="crocs" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-415001" /></a><figcaption><span class="colorline">詩羽</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=414999" rel="attachment wp-att-414999"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/28174014/life211028_crocs_3s_02.jpeg" alt="crocs" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-414999" /></a><figcaption><span class="colorline">しなこ</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=414979" rel="attachment wp-att-414979"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28171833/life211028_crocs_3s_03.jpg" alt="crocs" width="1920" height="829" class="alignnone size-full wp-image-414979" /></a><figcaption><span class="colorline">Classic Fur Sure
color：Black, Black／Multi, Chai, Ballerina Pink／White, White／Multi
size：M4W6（22cm）- M11（29cm）
￥6,500 （＋tax）</span>
</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=414981" rel="attachment wp-att-414981"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28171859/life211028_crocs_3s_05.jpg" alt="crocs" width="1920" height="738" class="alignnone size-full wp-image-414981" /></a><figcaption><span class="colorline">Classic Crocs Fur Sure Sandal
color：White, Lavender
size：M4W6（22cm）- M11（29cm）
￥3,800（＋tax）
</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=414982" rel="attachment wp-att-414982"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28171904/life211028_crocs_3s_06.jpg" alt="crocs" width="1920" height="877" class="alignnone size-full wp-image-414982" /></a><figcaption><span class="colorline">Classic Crocs Fur Sure Slide
color：Black
size：M4W6（22cm）- M11（29cm）
￥3,800（＋tax）
</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=414996" rel="attachment wp-att-414996"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/28172444/life211028_crocs_3s_04.jpg" alt="crocs" width="1920" height="1419" class="alignnone size-full wp-image-414996" /></a><figcaption><span class="colorline">Classic Lined Neo Puff Tie-Dye Boot 
color：Black, Mineral Blue
size：M4W6（22cm）- M11（29cm）
￥7,500（＋tax）
</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=414978" rel="attachment wp-att-414978"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/28171828/life211028_crocs_3s_02.jpg" alt="crocs" width="1920" height="775" class="alignnone size-full wp-image-414978" /></a><figcaption><span class="colorline">Classic Lined Clog
color：Black／Black, White／Grey, Espresso／Walnut, Evergreen,
Navy／Charcoal, Mineral Blue／Mineral Blue, Lavender／Lavender,
Electric Pink／Electric Pink, Orange Sorbet
size：M4W6（22cm）- M11（29cm） 
￥5,200（＋tax）
</span></figcaption>
</figure>

<a href="https://www.crocs.co.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>米津玄師ニューシングル『Pale Blue』のオリジナルフォトモーションがTikTokでローンチ！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/yonezukenshi-tiktok-210624/401190/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/yonezukenshi-tiktok-210624/401190/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Jun 2021 01:00:23 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=401190</guid>
<![CDATA[<summary><p>6月16日にリリースされ、オリコン週間シングルランキングで1位を獲得した、米津玄師ニューシングル『Pale Blue』。本日6月24日（木）0時より、ショートムービープラットフォーム「TikTok」にて、『Pale Blue』オリジナルのフォトモーションがローンチされた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/24094317/music-210624_yonezukenshi_tiktok_4-1440x1800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="米津玄師" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/24094317/music-210624_yonezukenshi_tiktok_4-1440x1800.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/24094317/music-210624_yonezukenshi_tiktok_4-1920x2400.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/24094317/music-210624_yonezukenshi_tiktok_4.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>6月16日にリリースされ、オリコン週間シングルランキングで1位を獲得した、<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%B1%B3%E6%B4%A5%E7%8E%84%E5%B8%AB" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>米津玄師</strong></a>ニューシングル『<strong>Pale Blue</strong>』。本日6月24日（木）0時より、ショートムービープラットフォーム「<strong>TikTok</strong>」にて、<strong>『Pale Blue』オリジナルのフォトモーションがローンチ</strong>された。</p>

<h3>米津玄師『Pale Blue』のフォトモーションがTikTokでローンチ！</h3>

<p>フォトモーションとは、「TikTok（ティックトック）」アプリ内で、複数枚の写真をスライドショー形式でビデオに変換する機能。この機能を使うと、スマートフォン内にある複数の写真を選択することによって、楽曲に合わせ、写真にエフェクトがかかりスライドし、オリジナルのムービーを手軽に作ることができる。</p>

<p>今回ローンチされる、フォトモーションのタイトルは「<strong>ずっとずっと恋をしている</strong>」。ドラマ『リコカツ』の放送でも話題になった、 “Pale Blue”の歌い出しを採用し、「ずっとずっと恋をしている」という曲に合わせ、まばたきする度に、甘く溶けるような瞬間、世界が色づく瞬間、涙で前が見えなくなる瞬間を綴ったストーリーで制作されている。大切な人や、ペット、周りの人に知ってもらいたい素敵な物などの写真を選択して、ぜひ「<strong>＃ずっとずっと恋をしている</strong>」を付けて、投稿してみよう。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=401195" rel="attachment wp-att-401195"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/24094359/music-210624_yonezukenshi_tiktok_1.jpg" alt="米津玄師" width="1081" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-401195" /></a>

<p>TikTokではすでに、新曲“Pale Blue”“ゆめうつつ”だけではなく、“<strong>Lemon</strong>”“<strong>馬と鹿</strong>”“<strong>感電</strong>”“<strong>マトリョシカ</strong>”“<strong>パンダヒーロー</strong>”など、ボカロP「ハチ」時代を含めて米津玄師がこれまで発表してきた楽曲が解禁されている（※“死神”は、後日解禁）。フォトモーションと合わせて、ユーザーは自身の動画に米津楽曲を使用できるので、思う存分TikTokで遊び尽くそう！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=401193" rel="attachment wp-att-401193"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/24094338/music-210624_yonezukenshi_tiktok_2.jpg" alt="米津玄師" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-401193" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=401192" rel="attachment wp-att-401192"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/24094328/music-210624_yonezukenshi_tiktok_3.jpg" alt="米津玄師" width="1289" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-401192" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=401191" rel="attachment wp-att-401191"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/24094317/music-210624_yonezukenshi_tiktok_4.jpg" alt="米津玄師" width="1536" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-401191" /></a>

<h3>米津玄師 - Pale Blue</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/7WZ1Kt3zraY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://vt.tiktok.com/ZSJ4RmGDQ/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">TikTok「#ずっとずっと恋をしている」</a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Pale Blue</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=401194" rel="attachment wp-att-401194"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/24094350/music-210624_yonezukenshi_tiktok_5.jpg" alt="米津玄師" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-401194" /></a>

<p>配信中</p>
<p>米津玄師</p>

<a href="https://lnk.to/Pale_Blue" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">配信はこちら</a>

<div class="separator"></div>

<h3>11th Single 「Pale Blue」</h3>
<p>2021年6月16日（水）</p>

<p>＜商品形態＞</p>
<p>パズル盤（初回限定／パズル型ジャケット＋CD）：￥2,000（＋tax） ／ SECL-2670～71</p>
<p>リボン盤（初回限定／7inch紙ジャケ＋CD＋DVD）：￥1,800（＋tax） ／ SECL-2672～73</p>
<p>通常盤（CD）：￥1,100（＋tax） ／ SECL-2674</p>
<p>米津玄師</p>

<p>＜収録内容＞</p>
<p>CD（全形態共通）</p>
<p>01. Pale Blue（TBS系 金曜ドラマ「リコカツ」主題歌）</p>
<p>02. ゆめうつつ（日本テレビ系「news zero」テーマ曲）</p>
<p>03. 死神</p>

<p>DVD（「リボン盤（初回限定）」のみに収録）</p>
<p>01. 「感電」 Music Video</p>
<p>02. 「カムパネルラ」 Music Video</p>
<p>03. 「カナリヤ」 Music Video</p>

<p>米津玄師 2020 Event ／ STRAY SHEEP in FORTNITE</p>
<p>04. 迷える羊</p>
<p>05. 感電</p>
<p>06. SPOT</p>

<p>＜購入者店舗特典＞</p>
<p>「Pale Blueフレグランス」</p>
<p>※特典は「先着」となり、数に限りがあります。一部の店舗／ECサイトでは特典が付かない場合がございます。ご予約ご購入の際は、特典の有無を必ず店頭／ECサイトでご確認下さい。</p>

<a href="https://smej.lnk.to/PaleBlue_CD" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">商品販売サイト一覧</a>

<a href="https://reissuerecords.net/paleblue/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>WILYWNKAが#俺らのやり方Damnで話題のBrasstracksとのコラボ楽曲“Our Style”を本日待望の正式リリース！</title>
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		<pubDate>Fri, 11 Jun 2021 03:20:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ニューヨークを拠点とするブラストラックス（Brasstracks）が2017年7月21日にリリースした”Fever”というトラックにWILYWNKAがラップを乗せたもので、ライブのみで披露されていた人気楽曲“Our Style”。本楽曲がこの度正式にリリースされた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="965" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/11115140/musib210611_WILYWNK2-1440x965.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="WILYWNK" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/11115140/musib210611_WILYWNK2-1440x965.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/11115140/musib210611_WILYWNK2.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>ニューヨークを拠点とする<strong>ブラストラックス</strong>（Brasstracks）が2017年7月21日にリリースした”Fever”というトラックに<strong>WILYWNKA</strong>がラップを乗せたもので、ライブのみで披露されていた人気楽曲“<strong>Our Style</strong>”。本楽曲がこの度正式にリリースされた。</p>

<h3>WILYWNKとBrasstracksのコラボ曲“Our Style”正式リリース！リリックビデオも公開</h3>

<p>YouTubeで公開されていたWILYWNKAの“Our Style”は、TikTokでは総再生回数1億5千万再生を超え、投稿動画数は40,000本以上、YouTubeではオーディオのみにも関わらず500万再生を超え、SoundCloudでは100万再生を超えてHip-hop＆Rapチャート1位を独走し続けている。</p>

<p>リリースしていないにも関わらずライブでは必ず盛り上がる同曲を「<strong>どうしても聴きたい</strong>」というファンの声に応える形で、SoundCloudとYouTubeに公開。その後徐々に再生数が伸びていき、この曲に合わせてハッシュタグ「<strong>#俺らのやり方でぇん</strong>」をつけてTikTokに投稿され、耳に残る歌詞とキャッチーなトラックが話題を呼び、続々と関連動画が投稿された。</p>

<p>この盛り上がりにもちろん気付いた原曲作者のブラストラックスより、ぜひラップを乗せたバージョンをリリースしようと、この度晴れて待望の正式リリースが決定したという。また今回の正式リリースを記念して、新たに書き下ろしたバースも追加。日本人アーティストであるWILYWNKAが彼らとの正式リリースに漕ぎ着けたことは快挙と言えるだろう。またジャケットのアートワークはニューヨーク〈<strong>LQQK STUDIO</strong>〉所属のグラフィックアーティスト<strong>TOYA HORIUCHI</strong>が手がけている。ライブでは必ず盛り上がる “Our Style”リリックビデオとあわせてぜひ観て楽しんで頂きたい。</p>

<h3>WILYWNKA　＆ Brasstracks - Our Style（Official Visualizer with Lyrics）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/P8RHkesysqY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://qetic.jp/music/priscillaahn-210610/399701/attachment/musib210611_wilywnk2/" rel="attachment wp-att-399735"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/11115140/musib210611_WILYWNK2.jpg" alt="WILYWNK" width="1920" height="1287" class="alignnone size-full wp-image-399735" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music/priscillaahn-210610/399701/attachment/musib210611_wilywnk1/" rel="attachment wp-att-399734"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/11115136/musib210611_WILYWNK1.jpg" alt="WILYWNK" width="1920" height="1350" class="alignnone size-full wp-image-399734" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Our Style</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/priscillaahn-210610/399701/attachment/musib210611_wilywnk3/" rel="attachment wp-att-399736"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/11115145/musib210611_WILYWNK3.jpg" alt="WILYWNK" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-399736" /></a>
<p>2021年6月11日（金）</p>
<p>WILYWNKA &amp; Brasstracks </p>
<a href="https://orcd.co/ourstyle" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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