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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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	<lastBuildDate>Mon, 04 May 2026 07:27:04 +0900</lastBuildDate>
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		<title>テイラーのツアーに帯同中のチャーリーXCXが新曲「ファイブ・イン・ザ・モーニング」をリリース！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/charlixcx-180606/287309/</link>
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		<pubDate>Tue, 05 Jun 2018 12:00:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>現在テーラースウィフトのツアーに帯同しているチャーリーXCX（CHARLI XCX）。昨年夏に『ボーイズ』をリリースし、2018年5月にはリタ・オラによる『ガールズ』にゲスト参加をし話題となった彼女が、最新シングル『ファイブ・イン・ザ・モーニング』をリリース。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/music180605_charlixcx_kawasaki_main-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>クリエイターとしても活躍する、ポップ界の若き革新者、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BCXCX" rel="noopener" target="_blank"><strong>チャーリーXCX（CHARLI XCX）</strong></a>。

<h3>新曲『ファイブ・イン・ザ・モーニング』をリリース！</h3>

昨年夏に『ボーイズ』をリリースし、2018年5月にはリタ・オラによる『ガールズ』にゲスト参加をし話題となった彼女が、最新シングル『<strong>ファイブ・イン・ザ・モーニング</strong>』をリリース。

卓越したメロディセンスで魅了するソングライター、そしてファッション・アイコンとして、今ポップ界で最も尊敬され、信頼されているチャーリーXCXが放つ新曲“ファイブ・イン・ザ・モーニング”は、チャーリー自身が作詞作曲を手掛け、そしてマシュメロとアン・マリーの“フレンズ”を手掛けたナット・ダン、またジェス・グリンの曲を手掛けるクレオ・タイが参加している。

そして今作のプロダクションには、ゼインやイギー・アゼリアの曲を手掛けるグラミーノミネート経験のあるプロダクション・トリオ、インビジブル・メンがプロデューサーとして名を連ねている。

トラップ・ミュージックを取り入れた、近未来を思わせる革新的な実験的でありながらも癖になるサウンドを今作でも聴かせてくれる。

<h4>Charli XCX - 5 In The Morning [Official Audio]</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/h-l-rcS0Awc" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>チャーリーXCXのマルチな才能に目が離せない！</h3>

僅か26歳という若さながら、ミュージック・ビデオ監督、シンガーソングライター、ドキュメンタリー監督、ラジオ・パーソナリティ、そして自身で立ち上げたレーベル会社〈Vroom Vroom〉の代表を務めるなど、様々な顔を持つ多芸多才なアーティストであるチャーリーXCX。

イギー・アゼリアの大ヒット・シングル『ファンシー』やアイコナ・ポップの『アイ・ラヴ・イット』のゲスト・ボーカルとして一躍人気になった彼女による最新サウンドをお楽しみあれ！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=287312" rel="attachment wp-att-287312"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/music180605_charlixcx_kawasaki_sub-1200x1200.jpg" alt="" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-287312" /></a>

<a href="https://itunes.apple.com/jp/album/5-in-the-morning-single/1391099686?app=itunes&at=10l6Y8
"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>iTunes</a>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/vroom-pickup/277677/</guid>
		<title>【対談】大木伸夫（ACIDMAN）×カタオカセブン。360°VRライブ映像「VROOM」とVRの未来を語る</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/vroom-pickup/277677/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/vroom-pickup/277677/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Feb 2018 09:00:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[杉山仁]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>auの音楽サービス「うたパス」が提供する、過去にもgo!go!vanillas、Awesome City Club、GRIM SPANKY、SILENT SIREN、ORANGE RANGEといった様々なアーティストを配信したVRコンテンツ「VROOM（ブイアルーム）」にて、ACIDMANの大木伸夫とNAOTO QUARTETによるスペシャル・ユニット「ROCKIN’ QUARTET」によるVR映像が公開。プロデューサーのカタオカセブン氏と、ACIDMANの大木伸夫氏にプロジェクトとVRの可能性についてインタビュー。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="467" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/vroom-pickup6-700x467.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/vroom-pickup6-700x467.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/vroom-pickup6.jpg 1140w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>auの音楽サービス「うたパス」が提供するVRコンテンツ「<strong>VROOM（ブイアルーム）</strong>」にて、ACIDMANの大木伸夫とNAOTO QUARTETによるスペシャル・ユニット「<strong>ROCKIN' QUARTET</strong>」によるVR映像が公開された。

「VROOM（ブイアルーム）」は過去にもgo!go!vanillas、Awesome City Club、GRIM SPANKY、SILENT SIREN、ORANGE RANGEといった様々なアーティストの撮りおろしVR映像を配信しているプロジェクト。その第６弾となる今回は、「ROCKIN' QUARTET」によるACIDMANの楽曲“ある証明”のライブ映像を360°VRで撮影し、メンバーの息遣いまで感じられる特等席とも言える空間で、彼らの演奏のダイナミズムを臨場感溢れる体験型コンテンツに落とし込んでいる。

今回はその制作過程やそもそもの企画が実現した経緯、そしてプロジェクトを通して感じたVRコンテンツの可能性を、「VROOM（ブイアルーム）」プロデューサーの<strong>カタオカセブン</strong>氏と、ACIDMANの<strong>大木伸夫</strong>氏に語ってもらった。

<h2>Interview：大木伸夫×カタオカセブン</h2>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=277685" rel="attachment wp-att-277685"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/vroom-pickup3-700x467.jpg" alt="VROOM" width="700" height="467" class="aligncenter size-medium wp-image-277685" /></a><figcaption>大木伸夫</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=277686" rel="attachment wp-att-277686"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/vroom-pickup4-700x467.jpg" alt="VROOM" width="700" height="467" class="aligncenter size-medium wp-image-277686" /></a><figcaption>カタオカセブン</figcaption>
</figure>

<strong>——今回は「ROCKIN' QUARTET」でタッグを組んでいる大木さんとNAOTO QUARTETによる“ある証明”の撮影が実現しました。まずはカタオカさんに伺いたいのですが、今回「ROCKIN' QUARTET」を起用した決め手はどんなものだったのでしょう？</strong>

<strong>カタオカセブン（以下、カタオカ）</strong>　「ROCKIN' QUARTET」という企画がはじまるという話を企画のプロデューサーに聞いたときに、単純に「面白そうだな」と興味を持っていたんですよ。想像するだけでも美しい世界観のものになるんじゃないかと思って。結局、ライブに向かうことは出来なかったんですが、その後ライブの映像を観させていただいたときに「ああ、これを撮りたい！」と純粋に思えて。それを今回やっと実現出来たというのが一番の経緯ですね。

<strong>——「ROCKIN' QUARTET」はストリングス・カルテットと大木さんのコラボレーションとあって、大木さんにとってもかなり新鮮な体験になっているのではないかと思います。</strong>

<strong>大木伸夫（以下、大木）</strong>　普段とは全然違いますね。僕は普段ACIDMANでギターを弾きながら歌っているわけですけど、あのプロジェクトは僕がマイク一本で歌だけに専念出来るし、アレンジもすべてNAOTOさんにお任せしているので、普段のライブとはまったく異なる体験でした。僕自身、自分の作った歌詞や歌の世界に入り込めるような魅力を感じたので、普段とは違う形で音楽表現をするいい場所をいただけたような感覚でした。

<strong>カタオカ</strong>　やっぱり、ACIDMANのときとは全然違う感覚なんですね。

<strong>大木</strong>　誤解されるとよくないですけど、あえて言うならACIDMANのときは100％しんどい（笑）。というのも、やることがたくさんありますし、前準備も必要だし、ライブが終わった後の余韻もすごいので。でも、「ROCKIN' QUARTET」では歌だけに集中することができるというのが、とても新鮮でした。アレンジもNAOTOさんが原曲の魅力を生かしつつすべて担当してくれたので、ACIDMANの楽曲をアレンジ違いのBパターンでライブをしているような雰囲気でした。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=277684" rel="attachment wp-att-277684"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/vroom-pickup2-700x467.jpg" alt="VROOM" width="700" height="467" class="aligncenter size-medium wp-image-277684" /></a>

<strong>——そして今回、「VROOM（ブイアルーム）」でのプロジェクトが実現しました。</strong>

<strong>大木</strong>　面白い企画をいただきました。僕はもともとVRに興味があったんですよ。男なので、最初はVRAVへの興味が一番でしたけどね（笑）。でも、そこから次は、ホラー映像や、宇宙のVRも体験したくなりました。とにかくドキドキしたいというか、VRはそういうコンテンツに向いているのかな、と思う部分があったので。

<strong>カタオカ</strong>　そういえば、ちょうど撮影の前後に、VRAVの話をしたんですよ。ただ、大木さんはあまりはまらないのかな、とは最初にお伝えしていて。

<strong>大木</strong>　飲んでいるときに、「大木さんはハマらないかもしれない。制作側の視点で見てしまうんじゃないか」と言われました。それで「そんなわけあるかい！　俺がどんだけエロいと思ってるんじゃ！」と思って観てみたら、確かにあまりハマらなかった……。

<strong>——（笑）。大木さんはACIDMANでもヴィジュアル要素を含めた表現を大切にされてきただけに、むしろ音楽活動における映像ツールしての可能性を感じたんじゃないですか？</strong>

<strong>大木</strong>　そうですね。僕はもともと最先端技術のようなものが大好きで、VRも15年ぐらい前から興味があって、「いつかこの技術が身近にならないかな」と思っていたんですよ。それがここまで身近なものになっていることを、今回のプロジェクトで実感できました。「今後、これも表現のツールとして存在していくんだな」と改めて感じましたね。

<strong>——今回の映像は「ROCKIN' QUARTET」でACIDMANの“ある証明”が演奏されています。まず、この映像作品の大枠としてはどんなことを考えていったんでしょう？</strong>

<strong>カタオカ</strong>　今回の映像に関してはすごくシンプルで、まずは「ROCKIN' QUARTET」の演奏を間近で観てみたい、ということですよね。でも、ライブでそれを実現するには特等席の券売をするしかない。だから、その特等席をVR空間に用意しようと思ったんです。今回はそういうシンプルな発想でいきました。これはファンやお客さんは絶対に嬉しいだろうと。

<strong>——“ある証明” を選んだ理由は何かあったのですか？　この曲はACIDMANにとって、メンバーの関係性が上手くいかず一度バンドが分解しかけた時期を経て、また前に進んでいく際に出来た大事な曲でもあり、ライブの定番曲でもあると思います。</strong>

<strong>大木</strong>　そうですね。この曲は、バンドがはじまって５年ぐらい経ったときに作った曲で、それから10年ぐらい、ほぼ欠かさずずっとライブで演奏してきた曲です。だから、僕らにとってはすごく大事な曲でもあり、それをNAOTOさんが見事にアレンジしてくれたので、「ROCKIN' QUARTET」にとってもプロジェクトを象徴する曲のひとつだと思います。

<h4>ACIDMAN - ある証明</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/CCbr2E5zkFQ" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>——これまでの「VROOM（ブイアルーム）」の映像と比べても、今回の作品は実際の演奏の臨場感やリアリティのようなものが大切に表現されているように思いました。</strong>

<strong>カタオカ</strong>　そうですね。「この演奏をVRで観たい！」と思ったときの初期衝動のようなものや、美しさに監督とこだわっていきました。つまり、NAOTO QUARTETの演奏と大木さんの声を映像の中にどれだけ美しく落とし込めるか、ということですね。「ROCKIN' QUARTETの輪の中に入れたら最高だな」という初期衝動をどう具現化して、観てくれる人がその世界に入り込めるものにしていくか、ということが重要でした。

あと、企画に賛同してくださったレコーディングエンジニア山内"Dr.”隆義（gogomix@）さんをご紹介頂いて、音も生演奏で録らせていただけたので、映像だけではなく今回も「音」にこだわりました。そこでレコーディング・スタジオでの撮影になりました。もちろん、最初は色々な候補があって、白ホリのスタジオで撮ろうとか、ガラスのモニュメントの前で撮って、そのモニュメントに「ROCKIN' QUARTET」のシルエットを反射させようとか……色んな案があったんですよ。モニュメントの案では、モニュメントに投影された大木さんだけが歌っていない、という仕掛けを作ろうとか、結構色々考えました。

<strong>大木</strong>　へええ、そっちの方がよかったかも（笑）。

<strong>カタオカ</strong>　こら！（笑）。じゃあ、このアイディアはACIDMANのVR作品に撮っておきましょう。他にも、ACIDMANの新作『Λ（ラムダ）』の６曲目“ユートピア”を聴いていて思ったことなんですけど、４枚の鏡を並べてひとつだけ実際の大木さんの映像にするとか……。色々なアイディアを考えていった中で、最終的にこの形に落ち着きました。

<strong>——シンプルなようでいて、全編には様々な工夫が凝らされていますね。冒頭、先に位置についているNAOTOさんたちのところに大木さんが階段を降りてやってきますが、そのときの大木さんの靴音のようなものまで聞こえてくるところなどは印象的でした。</strong>

<strong>カタオカ</strong>　VR映像は360°観られることもあって、目線誘導のために入れた個所ですね。その辺りは、「ROCKIN' QUARTET」のみなさんにとても助けてもらいました。360°観られるVR撮影の場合、僕らスタッフは（映らない場所に）逃げないといけないので、最終的には出演するみなさんにお任せしなければいけなくなるんですよ。この辺りは、「ROCKIN' QUARTET」のみなさんに上手くやっていただいたところですね。とはいえ、大木さんは「歌詞間違えたかも？」と言われていましたけど（笑）。

<strong>大木</strong>　ちょっとだけ間違えてしまったんですよ。もう10何年も歌っている曲だし、目の前に歌詞カードがあるにもかかわらず（笑）。

<strong>カタオカ</strong>　そこは公開されたものでチェックしてもらえると嬉しいですね。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=277683" rel="attachment wp-att-277683"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/vroom-pickup1-700x467.jpg" alt="VROOM" width="700" height="467" class="aligncenter size-medium wp-image-277683" /></a>

<a href="https://qetic.jp/interview/vroom-pickup/277677/2/" onclick="ga('send', 'event', 'Single_Page_Link', 'content_click', this.href, 1, );" class="next"><span><i class="fa fa-arrow-circle-right" aria-hidden="true"></i>次ページ</span>大木伸夫とカタオカセブンが考えるVRのこれから</a>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Awesome City Club、新曲“ASAYAKE” VRと連動したMV公開！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/awesomecityclub-170817/257582/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/awesomecityclub-170817/257582/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Aug 2017 13:00:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[清水音萌]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>8月23日（水）発売のベストアルバム『Awesome City Club BEST』にも収録され、7インチアナログ盤としてもシングルカットされる新曲“ASAYAKE”の、Music Videoが公開された。楽曲の世界観に没入できる、360度／VRライブミュージックビデオも同時公開！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="467" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/08/music170817_awesomecityclub_01-700x467.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/08/music170817_awesomecityclub_01-700x467.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/08/music170817_awesomecityclub_01.jpg 1140w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>8月23日（水）発売のベストアルバム『<strong>Awesome City Club BEST</strong>』にも収録され、7インチアナログ盤としてもシングルカットされる新曲“<strong>ASAYAKE</strong>”の、MVが公開された！

すでに夏フェス等でも披露され、バンドの新たな幕開けを予感させるライブアンセムにもなりつつある楽曲だが、そんな彼らの決意を感じさせる、まっさらな空間で真摯にライブパフォーマンスを届けるメンバーの姿が印象的なMVとなっている。

また、この“ASAYAKE”MVは、さらに楽曲の世界観に没入できる、360度／VRライブミュージックビデオも同時公開！　こちらは、メンバーがすぐ目の前で演奏しているかのような疑似体験ができ、さらにそれを“もう一つのACC”と共に視聴するという、この映像ならではの体験ができます。こちらのVR映像は、auの音楽サービス「うたパス」にて8月17日（木）より、スマートフォン・タブレットで手軽に楽しめる「VROOM（ブイアルーム）」のコンテンツとして提供開始されます。


<h3>視聴方法</h3>
1.「うたパス」のアプリをダウンロード
2.アプリを開き、「Live」の対象バナーを選択し、詳細ページへ移動
3.360度/VR映像を選択し、視聴

<h3>360度映像</h3>
端末を好きな角度に傾けたり画面をスワイプしたりするだけで、お好みの様々なアングルを楽しめます。

<h3>VR映像</h3>
VRヘッドセットの使用で、VR映像での視聴が可能です。ライブ会場にいるような迫力ある体験を楽しめます。

<strong>メンバーコメント</strong>
「一生体験できないと思っていた、お客さん目線で自分のライブを体験できるなんて！　どんなライブDVDを観てもこれは味わえないですよ。極限までプリミティブな環境でアナタともう1つのACC？　に向けて、全力で演奏しました。汗がかかるぐらい近い場所にアナタの席を用意したので、ACCの熱量を感じに来てください。VRの世界で待ってます！」
（Awesome City Club主宰 マツザカタクミ）

また、ゲストアーティストを迎えて東名阪で行う自主企画ライブ＜Awesome Talks　Vol. 7-9＞がスタートしていますが、その初日となる8／17（木）大阪・umeda TRADのライブにて、過去最大規模の全国ワンマンツアーが発表となりました。ますます活動の幅を広げていくAwesome City Clubの動きに要注目です。

※うたパスアプリを最新版にアップデートしてご利用ください。
※「うたパス」アプリのダウンロードは、iPhone, iPadまたauのAndroidのみ可能です。
※アプリのダウンロード時は通信料がかかります。
※視聴推奨ブラウザ：Google Chrome

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Awesome City Club in VROOMトレイラー映像</h3>
<i class="fa fa-users"></i>Awesome City Club

<a href="https://youtu.be/7fbbWA85wCA"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>2D</a>
<a href="https://youtu.be/CRnnD_hcSIM"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>360度／VR</a>
</div>


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Awesome City Club BEST</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2017.08.23（水）
<i class="fa fa-users"></i>Awesome City Club
<i class="fa fa-tag"></i>初回限定盤（CD＋DVD）　¥3,800（+tax）
<i class="fa fa-tag"></i>通常盤（CD）¥2,800（+tax）
<a href="http://www.awesomecityclub.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a></div>



<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>第一弾はgo!go!vanillas。VROOMで新たな音楽体験！高品質でリアルなライブサウンドに没入！</title>
		<link>https://qetic.jp/technology/utapasslive-170727/255397/</link>
		<comments>https://qetic.jp/technology/utapasslive-170727/255397/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Jul 2017 09:00:57 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>auの音楽サービス「うたパス」で、スマートフォン・タブレットで手軽に楽しめる360度／VR映像コンテンツ「VROOM（ブイアルーム）」が体験できます。 「VROOM（ブイアルーム）」は、本格的で斬新な360度VRライブミ [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="495" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/07/technology170727_utapasslive_3-700x495.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/07/technology170727_utapasslive_3-700x495.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/07/technology170727_utapasslive_3.jpg 1140w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>auの音楽サービス「うたパス」で、スマートフォン・タブレットで手軽に楽しめる360度／VR映像コンテンツ「<strong>VROOM（ブイアルーム</strong>）」が体験できます。

「VROOM（ブイアルーム）」は、本格的で斬新な360度VRライブミュージックビデオを様々なアーティストと最先端のクリエーターがコラボレーションし、オリジナルで撮り下ろすプロジェクト。360度VR映像は最新のユーザーインターフェイスで360度／VRライブ映像が簡単に切り替え楽しむことができる、うたパス独自のプレミアムな映像コンテンツです。

「VROOM」は、これまでの2D映像やリアルなライブ体験とも異なる新しい音楽体験ができるのと同時に、ファンのみならずアーティストの新しい魅力を感じることのできる空間に！

第1弾は、ニューアルバムのリリースを控えた話題沸騰中の4人組ロックバンド「go!go!vanillas」が登場。7月26日にリリースされたばかりの3rdアルバム『FOOLs』より、“サウンドエスケープ”の撮り下ろしオリジナル360度／VR映像が独占配信中！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=255401" rel="attachment wp-att-255401"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/07/technology170727_utapasslive_4.jpg" alt="" width="700" height="280" class="aligncenter size-full wp-image-255401" /></a>

<h3>“サウンドエスケープ”（VROOMバージョン）</h3>
日常の1コマから、go!go!vanillasのスタジオ内に突如ワープしてしまったかのような、没入満満載のストーリー。音楽はもちろん、「VROOM」という特別な空間を、メンバー、スタッフで細部まで演出・制作。メンバーのオフショットを含む、とっておきの9分間に仕上がっています。他では決して見ることのできない、臨場感満載の特別な映像体験を楽しんでみてはいかがでしょうか？

<div class="separator"></div>

<strong>go!go!vanillas - 「サウンドエスケープ」VROOMトレイラー映像（2D Ver.）</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/6QGyEuhGJH8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>go!go!vanillasコメント</h3>
心地の良い空間で、気持ちの良い音を演奏できました。
これを観た人は、未体験の連続に本当にワクワクドキドキすると思います。
それではバーチャルの世界で待ってます。
音と逃避行しましょう。

<h3>東俊宏（ROBOT）監督 コメント</h3>
様々な360度／VRコンテンツがリリースされる中、VROOMは高品質でリアルなライブサウンドに特化し、目の前で演奏するアーティストと曲を存分に楽しむことができる映像空間を用意しました。仮想の中のリアルを追求し、go!go!vanillasさんの“サウンドエスケープ”の曲により没入できる仕掛けを盛り込んでいます。ぜひVROOMを楽しむ際は、座ってHMDとヘッドフォンを用意して体験してください。


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>INFORMATION</h2>
<h3>VROOM</h3>
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