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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>“安田レイ史上もっとも音楽的な幅の広がり”『Circle』インタビュー｜Yaffle、熊木幸丸、VivaOlaらと描いた円</title>
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		<pubDate>Thu, 29 Jun 2023 09:59:38 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>安田レイがアルバム『Circle』を完成させた。コラボレーションをテーマに2021年～2022年にリリースしてきた、JQ from Nulbarichとの“It’s you”、TENDREとの“blank sky”、THE CHARM PARKとの“風の中”“each day each night”に加え、Yaffle、Lucky Kilimanjaroから熊木幸丸、VivaOlaを迎えた新曲を収録。さらに“It’s you”以前のシングルでドラマ『君と世界が終わる日に』の挿入歌として話題になった“Not the End”なども合わせた全11曲が、それぞれのシナジーによって輝く。今回は安田に、新たなコラボ曲を中心に各曲を順に追いながら、その魅力を語ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2885" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160644/interview230425_rei_yasuda-04-1920x2885.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="安田レイ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160644/interview230425_rei_yasuda-04-1920x2885.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160644/interview230425_rei_yasuda-04.jpg 1624w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p><strong>安田レイ</strong>がアルバム『Circle』を完成させた。コラボレーションをテーマに2021年～2022年にリリースしてきた、JQ from Nulbarichとの“It’s you”、TENDREとの“blank sky”、THE CHARM PARKとの“風の中”“each day each night”に加え、Yaffle、Lucky Kilimanjaroから熊木幸丸、VivaOlaを迎えた新曲を収録。さらに“It’s you”以前のシングルでドラマ『君と世界が終わる日に』の挿入歌として話題になった“Not the End”なども合わせた全11曲が、それぞれのシナジーによって輝く。今回は安田に、新たなコラボ曲を中心に各曲を順に追いながら、その魅力を語ってもらった。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：安田レイ</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160624/interview230425_rei_yasuda-01.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449771" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──JQさんと共作した“It’s you”収録の同タイトルEPをリリースされた際のインタビューで、さまざまなアーティストとのコラボを推し進めていきたいとおしゃっていましたが、こうしてフルアルバムが完成した感想からお聞かせいただけますか？</strong></p>

<p>初のコラボEP『It's you』を制作していた頃から、この流れをフルアルバムまで繋げたいと思っていました。そして今回は、『It's you』でご一緒したJQ（Nulbarich）さん、TENDREさん、2022年に入って“風の中”、“each day each night”をプロデュースしてくださったTHE CHARM PARKさんに加えて、Yaffleさん、Lucky Kilimanjaroの熊木幸丸さん、VivaOlaさんといったバラエティ豊かなメンバーと曲作りができて、ほんとうに幸せでした。30歳、ソロデビュー10周年を迎える直前に願っていたことが形にできて、私の中で新しい表現の扉が開いたような気がします。ジャケットもそんな作品を祝福してくれているじゃないですけど、この虹、すごくないですか？</p>

<p><strong>──虹は合成じゃないんですか？</strong></p>

<p>撮影当日は雨が降っていて、「しょうがないよね」ってクルーのみんなと話しながら準備を進めていたら急に晴れてきて虹がかかって。</p>

<p><strong>──感動的ですね。</strong></p>

<p>「安田レインボー！」って、よくわからない駄洒落を叫びそうになるくらいのテンションでした（笑）。今回はいろんな方とコラボしたので、人の集まる楽しそうな場所ということで色とりどりの公園をロケ地に選んで、衣装もカラフルにしたところに、偶然虹までかかって、「ああ、これまでのことは奇跡だったんだな」って、大げさではなくそう思いました。</p>

<p><strong>──円のグラフィックも素敵ですね。これはアルバムタイトルの『Circle』を表したものですか？</strong></p>

<p>はい。アルバムを作るにあたってこの『Circle』というタイトルが最初に浮かんだんです。裏テーマは“ミステリーサークル”でした。あれって、上から見たら面白いですけど、中にいたら迷路みたいで自分がどこにいるかわからない。人生もそうだなって、思ったんですよね。ゴールの方向はそっちで合っているのか、ちゃんと前に進めているのか、自分なりに頑張っているのに迷ってばかりですから。そして制作の最後に、今回1曲目に収録したタイトルトラックをYaffleさんと作りました。</p>

<p><strong>──“Circle”の《ここはどこLost in wonderland》という歌詞が、終盤で《この場所が It’s my wonderland》となっていますが、それが安田さんにとっての“Circle”のイメージでしょうか。</strong></p>

<p>そうですね。＜wonderland＞って、そこに入る前は夢の国とか理想郷みたいなイメージがあるじゃないですか。でも実際はそうじゃない。</p>

<p><strong>──少し怖いイメージもありますよね。</strong></p>

<p>いざ入ってみるといろんなものが歪んでいたり、理想とは程遠かったりする。そういうことって生きていると往々にしてあると思うんです。私もそうで、何の迷いもなく音楽の世界にい続けられたわけじゃないですから。でも、そこにもハッピーな瞬間がたくさんある。思い通りにいかなくても自分の駄目なところを受け入れて自分なりに前に進んでいけば「“wonderland”も楽しいじゃん！」って、そんな曲です。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160628/interview230425_rei_yasuda-02.jpg" alt="安田レイ" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-449772" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──Yaffleさんとの制作はいかがでしたか？</strong></p>

<p>Yaffleさんのスタジオにお邪魔してセッションをしながら作りました。ポジティブなだけではなくて、ネガティブな部分やダークネスも強めに入れて、最終的には前を向けるような曲にしたいという気持ちを伝えたら、すべて汲み取ってくださって、ほんとうにすごかったです。私はYaffleさんがトラックを作っているプロセスを生で感じながら、湧き出た感情の鮮度を大切にしてメロディを考えました。</p>

<p><strong>──まさに、“Circle / wonderland”の闇を受け入れて謳歌するようなダンサブルな曲。ゴスペルに通じる多幸感に溢れたコーラスのようなパートも印象的だったのですが、安田さんの声を重ねて録ったんですか？</strong></p>

<p>ダンサブルな曲にすることはあらかじめ話し合っていたのですが、ゴスペルとおっしゃった部分は最後にできました。曲がほぼ完成に近づいたタイミングで急にYaffleさんが、「レイさん、メロディを崩してください」って言うんですよ。私も崩すのは好きで、ライブでいつもと異なる色を出したいときなどに時々やるんですけど、初回のレコーディングでやることはまずなかったから少し戸惑いつつ、後半のメインのメロディのうえに崩したメロディを重ねたり、いくつかフェイクを入れたりしました。そしてさらにハーモニーを入れることになって、だんだんコーラスっぽくなってきて、「これゴスペルじゃないですか！」って私もびっくりでした。</p>

<p><strong>──そうだったんですね。</strong></p>

<p>私自身が私の声に包み込まれるような感覚で、いろいろと迷いながら最後には《この場所が It’s my wonderland》と吹っ切れる歌詞のストーリーにもぴったりだと思いました。実はYaffleさん、思い付きで私にメロディを崩させたのではなくて、制作に着手した段階でこの曲をどうしていくか絵が描けていたようで、私にはあえて黙っていたらしいんです。</p>

<p><strong>──安田さんにはリアルに“Circle / wonderland”の中にいるような状態を楽しんでもらいたかったとか？</strong></p>

<p>そうかもしれないですね（笑）。そしてYaffleさんはすごく作業が速くて、1日の間に数トラック作ってくださったので、残りもいつか出せたらと思っています。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160706/interview230425_rei_yasuda-07.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449777" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160637/interview230425_rei_yasuda-03.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449773" /></div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──2曲目の“through the dark”と3曲目の“Not the End”は、『It's you』から始まり今回のアルバムのテーマの一つにもなっているコラボレーション以前の曲ですが、なぜ収録したのですか？　特に“Not the End”は、今作をアルバムたらしめる役割を果たしていると思うので、意図が知りたいです。</strong></p>

<p>コラボレーションを掲げた以降の曲だけでいくか、少し迷ったんですけど、そうおしゃっていただけるなら入れてよかったです。“Not the End”はこの数年間の活動を振り返って、もっともパンチのある曲ですし、ただハッピーなだけじゃないダークネスを表現したという意味で、ここまでに話したアルバムの方向性の鍵になっていると思ったんです。</p>

<p><strong>──コロナ禍という時代の記録としても重要な、2020年から2021年に差し掛かるあの瞬間にしかできなかった曲。失礼を承知で、当時私の頭の中にもしあの歌詞が浮かんだら、その瞬間自分の言葉に潰されて歌えない。そのくらい生々しくて緊張感のあるキラーチューンだと思うんです。そして、そんな時期があったからこそ『Circle』の方向性が定まった。</strong></p>

<p>確かに、コロナ禍のあの瞬間にしか生れない曲ですよね。今は考え方や世界の見え方も変わっていますし。あの頃は恐怖心が大きかったから、「自分の言葉に潰される」とおっしゃる気持ちはわかります。そこはドラマ『君と世界が終わる日に』の挿入歌だったことでペンが進んだんだと思います。人々がゾンビと化していく非現実的な物語とコロナ禍が重なった。もしドラマがなかったら自分からそういう曲は書こうと思わなかったかもしれないですね。ドラマがきっかけで私のことを知ってくださった方や、曲は知っているけど私のことは知らない方も多くいらっしゃって、「あの曲の人なんだ」と言われることもあります。ありがたい話です。</p>

<p><strong>──そこからTHE CHARM PARKさんと作った“風の中”へ。80年代風のサウンドと爽快なメロディが疾走する曲で、ここで景色が一気に開けます。</strong></p>

<p>“Not the End”から“風の中”は決して綺麗なグラデーションではないけど、ライブでダークな世界観からMCを挟んでアッパーなムードに持っていく、そんな光景を想像するとすごく気持ちよかったので、あえて並べてみました。今回、この部分だけではなく、曲順にはとことんこだわったんです。結果、既発曲もそれ単体で聴くのとはまた違った魅力が出ているように思うので、ぜひ流れで聴いていただきたいですね。</p>

<p><strong>──続く“HOME THERAPY”はLucky Kilimanjaroの熊木幸丸さんを迎えた曲。Lucky Kilimanjaroには同じようにハウスを基調に家で遊ぶことをテーマにした“HOUSE”という曲がありますが、関連性はあるんですか？</strong></p>

<p>確かに。Lucky Kilimanjaroの曲だと私は“350ml Galaxy”が好きで、それをリファレンスにしてもらったり、あとは私がLizzoが好きだという話もしていたのでオマージュしてもらったりしました。“HOME THERAPY”というタイトルは、私がホームパーティーを大切にしているという話を熊木さんにしたことがきっけかでした。</p>

<p><strong>──そうだったんですね。安田さんがお友達とホームパーティーをしているところがInstagramで流れてきたことがあるのですが。</strong><p></p>

<p>それですね（笑）。曲を作る前に熊木さんが私のことをじっくり取材してくださって、そこでホームパーティーはデトックスだって話したら、「面白いですね、それで曲を作りましょう」ということになりました。</p>

<p><strong>──ホームパーティーがデトックスとは？</strong></p>

<p>ホームパーティーって家で酔っぱらってバカ騒ぎとか、ちょっとチャラいとか、そういうイメージがあると思うんですけど、私たちにとっては少し違っていて、家というパーソナルなスペースで、気の合う仲間と普段溜め込んでいることや考えていることを言い合う場なんです。終盤に電気を消してキャンドルを焚いてオラクルカードっていうタロットみたいなことをすることがよくあって、そこでお互いに心の中にうごめいているものを思いっきり吐き出して、号泣して抱き合って終了みたいな（笑）。</p>

<p><strong>──私もたまに友達とホームパーティーやりますけど、号泣して抱き合うことはないですね（笑）。</strong></p>

<p>そんな私たちの一晩をイメージして、メロディや作詞も含めて熊木さんがほぼ仕上げてくださったうえで、「どこかではっきりとレイさんらしさも出しましょう」ということで、ブリッジの部分だけ私が歌詞を書いてトラックメイクにも関わりました。</p>

<p><strong>──その作り方の話、納得です。というのも、Lucky Kilimanjaro節と言える、ラップと歌メロの間を縫うようなパートや、お二人の会話調の掛け合いがあるじゃないですか。</strong></p>

<p>そうなんですよ。そういう歌い方をしたことがなかったので、ちょっと恥ずかしいしリファレンスも熊木さんしか思いつかないから、熊木さんの真似をしようとしたら「真似しなくてもいいですよ」って。だから何とか自分なりにやっていたらだんだん楽しくなってきて、新しい歌い方を体得できたような気がしました。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160659/interview230425_rei_yasuda-06.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449776" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160651/interview230425_rei_yasuda-05.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449775" /></div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──新しい扉となると、続くTENDREさんとの“blank sky”もそうですよね？</strong></p>

<p>この曲は私がピアノで作った曲をTENDREさんにアレンジしてもらったんですけど、「アレンジがすべてだな」って思うくらい、カッコよくしてもらえました。確かに、こういうモダンでゆったりしっとりしたR&Bって、今までになかったですね。</p>

<p><strong>──“Sunday Morning”もまた、若手注目のVivaOlaさんと組むことで新しい感覚が生れているように思いました。</strong></p>

<p>すっかり仲良くなってVivaちゃんって呼んでるんですけど（笑）、彼とは私がパーソナリティを務めていたラジオに出てもらったことがきっかけで知り合いました。音楽性が好きなことはもちろん、話していてすごくフィーリングが合ったので、その日のうちに「何かやりましょう」と口説いて数カ月越しに実現したんです。私はアメリカンスクール、彼はインター出身で境遇も似ていて、聴いてきた音楽なども、共通言語が多くて楽しかったですね。</p>

<p><strong>──どんな音楽の話をしましたか？</strong></p>

<p>R&Bを中心に、スタジオでもお互いが好きな音楽をかけ合いながらたくさん話しました。彼は私より5つくらい年下なんですけど、私が小学校低～中学くらいの時にはまっていた90年代後半や00年代初期のR&Bもオンタイムで聴いていたみたいで、温度感も近かったんです。「Usherの『Tiny Desk Concert』観た？　やっぱすごいよね」みたいな。そんなコミュニケーションの中で、お互いのルーツであるR&Bをやりたいねって話になり、できた曲が“Sunday Morning”です。</p>

<p><strong>──リズムの音が生っぽくて親しみやすく、曲自体も少し懐かしいにおいがしました。</strong></p>

<p>ちょっと前のR&Bみたいな感じ。その香りはあえて残しました。生っぽいビートもいいですよね。Vivaちゃんが私の声にはそのほうが合うんじゃないかって、提案してくれました。</p>

<p><strong>──そしてJQさんとの“It's you”。この曲は今作の起点として大きかったのではないかと。</strong></p>

<p>そうかもしれないです。コラボレーションの楽しさを知ってエンジンにブーストがかかったみたいな。“Not the End”がダークネスも見せていくというメンタルやメッセージ的な方向性の起点だったとすれば、“It's you”はコラボすることでもっと音楽的な幅を広げたいと思って始めたことの確信、決定打になったと思います。</p>

<p><strong>──“us”は、THE CHARM PARKさんと作ったシングル“風の中”と“each day each night”のリリースの際のインタビューで、「実はTHE CHARM PARKさんとの曲はまだあるのでリリースしたい」とおっしゃっていたその曲ですか？</strong></p>

<p>はい。私が作詞作曲してTHE CHARM PARKさんにアレンジをしてもらった曲で、これに関してはあまり自分のダークネスは出ていない、足取りの軽い曲ですね。ライブのこと、ファンの方々と同じ空間にいる時間を想像しながらシンガロングできるような曲にしました。</p>

<p><strong>──次はお友達のカップルに捧げた“each day each night”。最後に安田さんの仲間への想いや慈愛に満ちた曲がきて、幸せな気持ちになりました。</strong></p>

<p>この曲順もライブを想像してのことですね。最後はポジティブでストレートなラブソングを浴びて、幸せな気持ちに包まれて家に帰ってもらいたいですから。アルバムを締め括るにもぴったりだと思うので、いずれにせよ最後になっていたと思います。そしてハッピーになって、また“Circle”に戻ってもらえたら。円には終わりがないので（笑）。ずっとループしてもらえるような作品にしたかったんです。そして、コラボしてくださった方々のおかげで、安田レイ史上もっとも音楽的な幅があって飽きることなくあっという間に聴ける、だからリピートしたくなる豊かなアルバムになったと思います。</p>

<p><strong>──今作はほとんどの曲で共作というスタンスを取り、シンガーとしてだけでなく、ソングライターとしてもこれまで以上に深く作品に入り込みました。そして、これから先のことについては、どうお考えですか？</strong></p>

<p>今作でジャンルの幅が広がり、歌い方にもいい変化があったと思うので楽しみです。そのあとのことはまだ何も考えていないですね。どうしましょう（笑）。ライブはたくさんしたいですね。ワンマンだけでなく私のことを知らない方々の前でももっと歌いたい。フェスとかイベントとか、いろいろ出たいです。制作面では、先ほど話したYaffleさんと作った曲をはじめストックはまだあるので、それらをさらに磨き上げて出したいですし、今年もシンガーソングライターとして面白い曲をどんどん作っていけたらなって、思います。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/25160644/interview230425_rei_yasuda-04.jpg" alt="安田レイ" width="1624" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-449774" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<a href="https://twitter.com/TAISHI_IWAMI" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>TAISHI IWAMI</u></a>
Photo：<a href="https://www.instagram.com/shibazakimadoka/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>柴崎まどか</u></a></p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box fade-up">
<p>最後に、10周年を記念した＜Rei Yasuda 10th Anniversary Special Live “Turn the Page” Supported by JA全農＞を7月3日（月）にビルボードライブ東京（1日2回公演）で開催する彼女に意気込みのコメントをもらった。ぜひ最新アルバムとともにこれまでの作品を振り返りながら、メモリアルな機会に足を運んでほしい。</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──10周年を迎えるにあたっての今の心境は？</strong></p>

<p>デビューしてからまだ10年しか経っていないのか、と最近考えていました。20代全てというのもあり、濃すぎる10年間でした。思い描いていた場所に自分がいなくて、焦ったり怖くなったりする事もたくさんあるけど、もうここまで来るとgod only knowsですね。

<p>音楽から離れようとしても、結局何かが私を連れ戻すんですよ。本当、人生って不思議です。そして、この10年の中で、ファンのみんなと育て上げてきた絆がさらに強くなってきた気がします。今年久しぶりに開催したツアーで改めて「みんなの存在が私を動かしている」と心の底から思えたんですよね。あの瞬間の特別な感情を今年はたくさん重ねていきたいです。みんないつもありがとう！（みんなへのラブレターみたいになっちゃった笑）

<p><strong>──今後挑戦してみたいことは？</strong></p>

<p>またツアーがしたいです！</p>

<p>今年久しぶりにやった東名阪ツアーの音も、気持ちも、みんなとの繋がりも、どんどん育っていくのが本当に楽しくて。もっとたくさんの場所でやったら一体どんな景色が、お客さんが、私が、待ってるんだろう！？　と考えるだけでドキドキしちゃいます。</p>

<p><strong>──7/3のビルボードライブ東京でのワンマンライブはどのような内容になりそうですか？</strong></p>

<p>デビュー日にアニバーサリーライブができるなんて本当に幸せです。たくさんの感謝の気持ちを込めて、スペシャルなセットリストで懐かしい曲もお届けしたいと思ってます。</p>

<p>私の声も、音も、見た目も、価値観も、どんどん変化していますが、この10年をゆっくりみんなと振り返りながら、その時の記憶を音を通して思い出せたら幸せです。</p>

<p>みんなに会えるのを本当に楽しみにしています！　最高の日にしましょう！</p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>

<p class="name">安田レイ</p>
<p class="text">1993年4月15日、アメリカ・ノースカロライナ州生まれ。3歳で日本ヘ。10歳の頃、母親が聴いていた宇多田ヒカルに衝撃を受けてシンガーを志す。13歳で音楽ユニット『元気ロケッツ』に参加。
2013年、「自身の歌声をもっともっとたくさんの人々の心に直接届けたい』という強い想いを胸に、同年7月シングル「Best of My Love」にてソロシンガーとしてデビュー。その後も、ドラマやアニメ主題歌、CMタイアップ曲など、話題の楽曲を次々とリリース。
2015年11月にリリースした「あしたいろ」は、TBS系ドラマ「結婚式の前日に」主題歌として共感を呼び、その年の活躍が認められ、「第57回輝く！日本レコード大賞」新人賞も受賞。
2021年2月リリースの「Not the End」が、日テレ・Hulu共同製作ドラマ「君と世界が終わる日に」挿入歌としてオンエア。各配信サイトのチャートで上位にランクイン、自身最大の配信ヒットとなる。
3月にはアーティストの一発撮りを鮮明に切り取るYouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」にも出演し、その歌声に高い評価を受けた。2021年11月リリースのEP「It’s you」では、JQ from Nulbarich、TENDRE、tofubeats、H ZETTRIOとコラボレーションが話題となる。

<a href="http://www.yasudarei.net" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Official Site</a>｜<a href="http://instagram.com/yasudarei" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="http://twitter.com/yasudarei" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a></p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<p class="name">Circle</p>
<p class="text">2023年2月8日
安田レイ
初回生産限定盤（CD+BD）：SECL2835-6 　\6,000（tax incl.）
通常盤（CD）：SECL2837 　\3,300（tax incl.）
&nbsp;
[CD]
01. Circle produced by Yaffle
02. through the dark produced by Jeff Miyahara
TVアニメ「白猫プロジェクト ZERO CHRONICLE」エンディングテーマ
03. Not the End produced by 玉井健二（agehasprings）
日本テレビ・Hulu共同製作ドラマ「君と世界が終わる日に」挿入歌
04. 風の中 produced by THE CHARM PARK
TVアニメ「ラブオールプレー」エンディングテーマ
05. HOME THERAPY feat. 熊木幸丸 from Lucky Kilimanjaro
06. A beautiful world produced by THE CHARM PARK
　　シーボンパルWEB CMソング
07. blank sky produced by TENDRE
08. Sunday Morning feat. VivaOla
09. It's you produced by JQ from Nulbarich
10. us Arranged by THE CHARM PARK
11. each day each night Arranged by THE CHARM PARK
　　Softbank「HeartBuds」テーマソング
&nbsp;
[BD] 
[Music Video]
1 through the dark
2 Not the End
3 It’s you
4 blank sky
5 風の中
6 each day each night
&nbsp;
[Studio Sessions]
1 Not the End
2 each day each night
3 Sunday Morning feat. VivaOla
4 HOME THERAPY feat. 熊木幸丸 from Lucky Kilimanjaro
&nbsp;
[Behind the Scenes]
1 Studio Sessions
2 Art Work Shooting

<a href="https://www.yasudarei.net/Circle/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">特設サイト</a>
</p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">Rei Yasuda 10th Anniversary Special Live “Turn the Page” Supported by JA全農</p>
<p class="text">2023年7月3日(月)
会場：ビルボードライブ東京（1日2回公演）
＜1stステージ＞ 16:30 open / 17:30 start
＜2ndステージ＞ 19:30 open / 20:30 start
サービスエリア￥6,800-
カジュアルエリア￥6,500-（1ドリンク付）
※ご飲食代は別途ご精算となります。
&nbsp;
▼チケット販売
ビルボードライブHP
<a href="http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=14108&shop=1" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>http://www.billboard-live.com/pg/shop/show/index.php?mode=detail1&event=14108&shop=1</u></a>
ぴあ
<a href="https://w.pia.jp/t/yasudarei-t/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://w.pia.jp/t/yasudarei-t/</u></a>
イープラス
<a href="https://eplus.jp/yasudarei-bbl/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://eplus.jp/yasudarei-bbl/</u></a>
&nbsp;
●電話受付
【ご予約・お問い合わせ】
03-3405-1133
【受付時間】
［平日］12:00～17:00
［公演開催日］12:00～2ndステージ開演まで
※開催日につきましては各店舗のスケジュールよりご確認ください。
［休業日］土曜、日曜、祝日（公演開催時は上記の通り2ndステージ開演まで営業）
※平日に臨時休業をいただく場合がございます。決定した場合はTOPページWhat’s NEWよりお知らせいたします。
&nbsp;
▼公演に関するお問い合わせ
ビルボードライブ東京：03-3405-1133
〒107-0052東京都港区赤坂9丁目7番4号 東京ミッドタウン ガーデンテラス4F
</p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Yaffle、最新アルバム『After the chaos』より「Stay in the light ft. RAKEL（reprise）」のMVをプレミア公開｜今週末には『関ジャム完全燃SHOW』へ出演</title>
		<link>https://qetic.jp/music/yaffle-230220/446760/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/yaffle-230220/446760/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Feb 2023 09:00:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>藤井 風やiriなどを手がける人気プロデューサー／トラックメイカーのYaffleが最新アルバム『After the chaos』より「Stay in the light ft. RAKEL（reprise）」のMVをプレミア公開。今週末には『関ジャム完全燃SHOW』へ出演する予定だ。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2880" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/20160714/music230220-yaffle3-1920x2880.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Yaffle" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/20160714/music230220-yaffle3-1920x2880.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/20160714/music230220-yaffle3.jpg 1627w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p><strong>藤井風</strong>や<strong>iri</strong>などを手がける人気プロデューサー／トラックメイカーの<strong>Yaffle</strong>。彼の最新アルバム『<strong>After the chaos</strong>』から“<strong>Stay in the light ft. RAKEL（reprise）</strong>”のMVが本日2月20日（月）21時より公式YouTubeチャンネルでプレミア公開される。</p>

<h3>Yaffle、最新アルバムよりRAKELをフィーチャーした一曲のMVをプレミア公開</h3>

<p>ドイツを拠点とするクラシックの名門レーベル〈<strong>グラモフォン</strong>〉からリリースされた今作『After the chaos』は、クラシック音楽を学び、影響を受けてきたYaffleがポスト・クラシカルに向き合い制作を進めた一枚。</p>

<p>アルバムのラストを飾る“Stay in the light ft. RAKEL（reprise）”は、＜Icelandic Music Awards 2021＞の新人賞にノミネートされるなど、アイスランドで今最も注目される若手ミュージシャンのひとりである、<strong>ラケル</strong>（<strong>RAKEL</strong>）をフィーチャー。Yaffleはこの作品を通して、世界が分断され、荒廃しようとも続けられる人間の営みを描き出したという。 </p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=446761" rel="attachment wp-att-446761"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/20160714/music230220-yaffle3.jpg" alt="Yaffle" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-446761" /></a><figcaption>©Rob Walbers </figcaption>
</figure>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=446762" rel="attachment wp-att-446762"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/20160722/music230220-yaffle2.jpg" alt="Yaffle" width="1628" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-446762" /></a>

<p>本日公開されるMVは、Yaffleが昨年リリースした“<strong>Wish You Could Come feat. Satica</strong>”、“<strong>HEAD feat. Aston Fenly</strong>”のMVや、フジロックなどでYaffleステージのライブVJ映像を手掛けた新進気鋭のクリエイター・<strong>IK</strong>による全編手描きアニメーション。Yaffleが掲げた「混沌の中のヒューマニズム」をテーマに、どんな時代やどんな場所でも変わることのない人間の希望を、IKなりの解釈で描いたオリジナルストーリーとなっている。 </p>

<h3>​​Yaffle – Stay in the light ft. RAKEL（reprise）（Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/hSbkcmF-tjg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>今週末には『関ジャム完全燃SHOW』へ出演｜最新インタビュー掲載中</h3>

<p>またYaffleは、2月26日（日）に人気番組『<strong>関ジャム完全燃SHOW</strong>（23:00～）』へ出演。 <strong>ケンモチヒデフミ</strong>（<strong>水曜日のカンパネラ</strong>） 、<strong>STUTS</strong>とともに、音楽プロデューサーの仕事術について語る。こちらも是非チェックしてほしい。 </p>

<p>なおQeticでは『After the chaos』をリリースしたばかりの<strong>Yaffleにインタビュー</strong>を敢行。 アイスランド滞在の話から、クラシック音楽の未来の話まで、広く深く語ってもらった。こちらもぜひご一読を。</p>

<h3>Yaffle - Alone ft. CeaseTone（Official Lyric Video）</h3>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/5GNLJWY79XE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe>

<a href="https://qetic.jp/interview/yaffle-230217/446526/">▼関連記事
<u>インタビュー：Yaffle、NEW AL『After the chaos』──人間の生来の営みに対する憧憬</u></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>After the chaos</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=446763" rel="attachment wp-att-446763"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/20160727/music230220-yaffle1.jpg" alt="Yaffle" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-446763" /></a>
<p>2023.02.17</p>
<p>Yaffle</p>
<p>¥3,300（tax incl.）</p>
<p>リリース2月17日</p>
<p>Deutsche Grammophon／Universal Music</p>
<p>CD:UCCG-1898</p>
&nbsp;
<p>1. Stay in the light ft. RAKEL</p>
<p>2. as a human</p>
<p>3. Alone ft. CeaseTone</p>
<p>4. From Me To You</p>
<p>5. Storm ft. KARÍTAS</p>
<p>6. Brown rain</p>
<p>7. Mercy through the Clouds</p>
<p>8. Empty Room ft. Benny Sings – rework</p>
<p>9. You don’t have to feel more pain</p>
<p>10. Stay in the light ft. RAKEL（reprise）</p>
<a href="https://yaffle.lnk.to/AfterthechaosSO" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><a href="http://toka.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://www.instagram.com/yaffl3/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/YAFFL3" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/yaffle-230217/446526/</guid>
		<title>インタビュー：Yaffle、NEW AL『After the chaos』──人間の生来の営みに対する憧憬</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/yaffle-230217/446526/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/yaffle-230217/446526/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Feb 2023 10:00:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=446526</guid>
<![CDATA[<summary><p>藤井 風やiri、adieu などの楽曲をプロデュースするYaffleは、今のポップス界でもっとも注目を集める存在でありながら、国立音楽大学で作曲を学んだ経歴の持ち主でもある。このたび自身のソロ・ワークスとしては2作目となるアルバム『After the chaos』が、クラシックの名門レーベル、ドイツ・グラモフォンからリリースされることになった。本インタビューでは、アイスランド滞在の話から、クラシック音楽の未来の話まで、広く深く語ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/16150014/interview230217_yaffle-07-1920x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Yaffle" decoding="async" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>藤井 風やiri、adieu などの楽曲をプロデュースする<strong>Yaffle</strong>は、今のポップス界でもっとも注目を集める存在でありながら、国立音楽大学で作曲を学んだ経歴の持ち主でもある。</p>

<p>このたび自身のソロ・ワークスとしては2作目となるアルバム『<strong>After the chaos</strong>』が、クラシックの名門レーベル、ドイツ・グラモフォンからリリースされることになった。</p>

<p>アイスランドのアーティストと、日本のクラシック演奏家を迎えて録音された今作が、混沌に満ちた世界に投げかけるものとは？ アイスランド滞在の話から、クラシック音楽の未来の話まで、広く深く語ってもらった。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：Yaffle</h2>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/16150010/interview230217_yaffle-06.jpg" alt="Yaffle" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-446596" /></div>

<h2 class="fade-up">人間の生来の営みに対する憧憬</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──今回のニュー・アルバムはクラシック音楽の名門レーベル、ドイツ・グラモフォンからリリースされるとあって、「ポスト・クラシカル」といった文脈で捉えられるのかもしれません。でも、ポスト・クラシカルの定義自体が曖昧なものですし、この作品はどちらかと言うとYaffleさんの1st アルバム『Lost, Never Gone』の地続きにある音楽のように感じました。</strong></p>

<p>そうですね、ただ前作（『Lost, Never Gone』）と比べると、今作は技法的探究心みたいなものをあまり出さず、もっとエモーショナルに作ってみた感じです。音楽って、いろんな面がありますよね。メッセージの伝達手段、コミュニケーション手段としての音楽もあるし、逆に深遠なメッセージなどまるでなく、ただ聴いてアガるための純然たる音楽というのもある。そういう意味では、今作は内在するメッセージというか、人に何かを伝えるという方向に、僕なりに関心を寄せて作ったところが、自分のなかで前作と違う部分でしょうか。</p>

<strong>──メッセージというのは、『After the chaos』というタイトルにもある通り、パンデミック後の世界をイメージしたものなのでしょうか？</strong></p>

<p>『After the chaos』はひとつの環境設定、物語の舞台みたいなもので、僕が描きたかったのは、善良さや醜悪さも含めた人間性に対しての憧憬のようなもの。人間にはやっぱりそういうものがあってほしい、ないと不安になってしまうと思うんです。</p>

<p>ここ2〜3年の社会情勢って、以前に比べるとけっこう絶望的な状況じゃないですか。ポスト・アポカリプス（終末もの）とまではいかないけれど、極限のシチュエーションでどこに希望があるのか？ みたいなことは考えますよね。そんなとき、古い文学や歴史を紐解いてみると、だいたいオチが同じだったりするわけです。舞台設定は全然違うけれど、結局のところ好きとか嫌いとか、生きるとか死ぬとか、勝った負けたとか、愛とか正義とか、そういうところに帰結していく。</p>

<p>つまり人間というものは、どんなに最悪な、極限の状況においても、そこで日々の営みを続けて、たくましく生きていくんだなあと。そう考えたら、それが救いであり希望だと思えるようになって。そんな「人間の生来の営み」に対する憧憬です。僕にとっては、SFみたいに人類が進化して、徹底的に合理化した超人みたいになって、感情からも離脱して、ただ平和で綺麗な世界でぼーっとしているみたいな未来の方が悪夢ですから（笑）。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/16145948/interview230217_yaffle-02.jpg" alt="Yaffle" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-446592" /></div>

<h2 class="fade-up">無意識をコントロールしたい</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──今回の録音はアイスランドで行われていますが、極限状況における人間の営みが行われている地ですよね。それとは何か関係がありますか？</strong></p>

<p>それ以前に、寒いところが好きなんですよね。北欧も好きで、よくセッションをしに行っていたんです。とりあえず夏のビーチに行って曲が書ける気がしないというのがあって（笑）。でもたしかに、アイスランドの孤立した環境に身を置いて創作してみたかったというのはあります。</p>

<p>僕は常々、「無意識をコントロールしたい」と考えていて。創作には意識的な部分と、無意識に出てしまう部分がありますが、人間はどうしても意識的に作ったものを評価する傾向があるように思います。ある意図のもとで、それに沿ったものを作ったという方が、パパパッと手癖のような感じで出てくるままに作ったというよりも尊ばれる。</p>

<p>けれど、じつは無意識下で出てきたものって、その人の日々の積み重ねそのものなので、もっと評価されていいのではと思うんです。それならば、無意識下で作ったものがより良いものになるために、コントロールできないかなという感覚はあります。</p>

<p>ありていに言ってしまえば、環境を変えてみたいということなんですが。海外のクリエイターとのコライトが多いのも、そういう理由からです。創作する場所が変われば、気分も変わるだろうし、そうしたら無意識の部分にも変化があるだろうと。その環境は必ずしも自分にとって「快」じゃなくてもいいですよね。あえて不快な環境に身を置いて出てくるものもあるでしょうし。</p>

<p><strong>──ショパンがマヨルカ島で、死の淵を彷徨いながら傑作を生み出したように。</strong></p>

<p>そうそう、だいたいみんな辛いときに良い曲ができるものですよね。</p>

<p><strong>──アイスランドに行ってから曲を作りはじめたのですか？</strong></p>

<p>とりあえず手ぶらで行って、ウロウロしつつ、そこでゼロから考えてみる、みたいな。これまでの創作では、わりと人との出会いがベースになっていて、現地でアーティストと会って会話したときの感じでセッションをして、一気に作っていくことが多かった。ですが、今回は基本的にレイキャビク（アイスランドの首都）のスタジオにひとりでいる時間が長かったかな。フィーチャリング・アーティストとの共作は一部ありつつも。</p>

<p><strong>──参加しているアイスランドのアーティストは、現地に行ってから出会ったのですか？</strong></p>

<p>現地で人づてに紹介してもらったアーティストもいますし、あらかじめ行く前に音源を聴いて、ちょっと会ってみたいなと思ってアポイントをとったアーティストもいます。</p>

<p><strong>──アイスランド滞在はいかがでした？</strong></p>

<p>6月後半から7月にかけて行ったので、ほとんど白夜になっているシーズンでした。毎朝4時ぐらいまでずっと明るくて、体内時計がおかしくなりそうでしたね。現地の人たちは、アイマスクや遮光カーテンなどを駆使して生活しているわけですが、そういうグッズ前提の生き方って大変だなと。</p>

<p>アイスランドの良いところは、レイキャビクの中心地から車で10分ぐらい走ると、もう周囲になにもない田舎になって、一軒家で防音を気にせず音を出せるスタジオがあること。日本だったら、都心から1時間以上かけないと辿り着けないでしょうから、音楽をやる環境としては最高ですよね。</p>

<p>ある日、スタジオの近くを歩いていたら、扉を開けっぱなしにした家の中から弦楽器のレコーディングをしている音が聞こえました。シガー・ロス（Sigur Rós）みたいな大物アーティストのレコーディングだったかもしれませんが、セキュリティもガバガバで（笑）。</p>

<p><strong>──いかにもアイスランドらしいですね。</strong></p>
</div>

<div class="full-img fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/16150004/interview230217_yaffle-05.jpg" alt="Yaffle" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-446595" /></div>

<h2 class="fade-up">「日本の人間としてできることはなんだろう？」という問いかけ</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──アイスランドでのレコーディングのあと、日本でクラシックの若い演奏家たちを迎えてレコーディングしたとのことですが、ヴァイオリンやクラリネットなど、クラシックの楽器をフィーチャーしようと思った理由は？</strong></p>

<p>言ってみれば、骨董品を使ってモダンなものを作った方が、もともとモダンなものをモダンに作るより、斬新で面白いものになると思ったから。耕しがいのあるテーマだなと。</p>

<p><strong>──たとえば石上真由子さんのヴァイオリンは、とても濃密で歌心豊かな演奏ですよね。オーセンティックなクラシック音楽らしいというか。ポスト・クラシカルで聴くようなクールで夢幻的なストリングスとは少しタイプが違って、それがかえって新鮮でした。</strong></p>

<p>そうですよね。いわゆるベッドルーム・ミュージックっぽくなりすぎたらイヤだなと思いながら作っていたので、メッセージ性という意味でも、石上さんのヴァイオリンが良かったなと思います。それにしても、日本は若くて優秀なクラシックの演奏家がたくさんいて、恵まれていますよね。</p>

<p>今作はアイスランドで半分作って、あとの半分は日本で作ったわけですが、そこには自分が日本の人間としてできることはなんだろう？ という問いかけも入っています。アイスランドの人がやっているのと同じことをやって、そこに意義はあるのかって。なので、クラシックに詳しい友人にも相談しながら、演奏家を紹介してもらい、東京でしかできないことをやりました。</p>

<p><strong>──そうかと思えば、1990〜2000年代のポストロックのような響きが聞こえてくる瞬間もありますし、このアルバムには本当にいろいろな要素が入っているなと。</strong></p>

<p>たとえば執拗反復みたいなものとの初めての出会いは、たぶんポストロックだったように思います。スティーヴ・ライヒ（Steve Reich）といったミニマル・ミュージックは、どちらかと言うと、そのあとから知った感じなので。</p>

<p>高校生のとき、六本木の蔦屋書店でずっと受験勉強していたんですが、当時はまだCDレンタルのコーナーがあって、ポストロックの棚に並んでいたシガー・ロスとかトータス（Tortoise）とかモグワイ（Mogwai）とか、たくさん聴きました。「シカゴ音響派」なんて書いてあって、なんだそりゃと思って聴いてみたり。グオーーーっていう轟音がずっと鳴り響いているだけのアルバムもありました。</p>

<p><strong>──音大の受験勉強をしていた頃ですね。ひたすら和声の問題を解いていたという。</strong></p>

<p>そう、あの当時聴いていた音楽は、抜けないですよね。</p>

<p><strong>──それこそ無意識のなかに取り込まれて、あるときぽっと出てきたり。</strong></p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/16150000/interview230217_yaffle-04.jpg" alt="Yaffle" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-446594" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/16145954/interview230217_yaffle-03.jpg" alt="Yaffle" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-446593" /></div>

<h2 class="fade-up">音楽のストラクチャーとテクスチャー</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──今作は、ドイツ・グラモフォンからリリースされるとのことで、アルバムのジャケットにイエローレーベルのロゴが入っているのも印象的です。Yaffleさんとしては、クラシックの殿堂とも言えるレーベルからリリースされることの意義をどうお感じになりますか？</strong></p>

<p>めちゃくちゃびっくりしましたし、光栄なことだと思っています。</p>

<p><strong>──近年のドイツ・グラモフォンは、ポスト・クラシカルをはじめ、アンビエントやエレクトロニカなど、非常に幅広い作品をリリースしています。</strong></p>

<p>前へ、前へ、という感じがすごいですよね。クラシックのリスナーが減っていることに危機感を抱いているのでしょうか。</p>

<p>僕が思うに、クラシックはとにかく「ストラクチャー（構造）」重視の音楽です。五線譜にはストラクチャーの情報しか書かれておらず、音色や響きといった「テクスチャー（質感）」の情報は「力強く」とか「優しく」といった文字でしか伝えられません。それに対し、ポスト・クラシカルやアンビエントはテクスチャー重視の音楽です。それが今後、ドイツ・グラモフォンという老舗がテクスチャーにアイデンティティを置いて、テクスチャーの音楽を「クラシック」として打ち出すのであれば、すごく面白いことだと思います。</p>

<p><strong>──なるほど。Yaffleさんは以前のインタビューでも、「これからはストラクチャーではなく、テクスチャーの時代だ」とおっしゃっていたのが印象的でした。</strong></p>

<p>そういう意味でも今作では、クラシックによって培われたストラクチャー的な語法を、あまり意識しないようにしました。そこがけっこう肝かな。音響のテクスチャーを、ブロックのように組み合わせていく感じ。その方が僕の理想に近いのではないかと。そういったニュアンスを、ずっとストラクチャーの世界で生きてきたクラシックの演奏家に伝えるのは大変でしたけど、石上さんは楽しみながら、とても良くやってくださいました。</p>

<p><strong>──クラシックの楽器と同様に、シンセサイザーもテクスチャーを作るのに重要な役割を果たしていますね。</strong></p>

<p>今作では、生楽器とシンセサイザーの間にギャップを設けないようにもしました。ヴァイオリンとシンセサイザーの境目を自分では意識しないようにしたというか。言ってみればヴァイオリンもオシレーターと同じ、音を生み出す発振器なわけですし。そこにあえて、クラシックの何百年もの歴史のなかで培われた書法を入れ込もうとは思いませんでした。まあ、僕もいちおうクラシックの世界にちょっと身を置いていたので、無意識に出ちゃっている部分もあると思いますけど。</p>

<p><strong>──では最後に、クラシックの専門教育を受けながらポップスの世界で活躍するYaffleさんにお聞きしてみたい質問なのですが、クラシック音楽がこの先、生き残るとしたら、どういう形で生き残っていくと思われますか？</strong></p>

<p>いやあ、難しい質問ですね。たとえば街中でイヤホンをしてサブスクの音楽を聴くとき、その音楽と、その街のデザインや景観、行き交う人々の服の色や雰囲気といったものは、ものすごくリンクしていると思うんですよね。ブラジルの街で流行っている音楽と、東京で流行っている音楽が違うように。</p>

<p>じゃあクラシックはどんな街に合うのかといえば、ウィーンみたいな古都はともかく、現代的な街に溶け込むのは難しいですよね、善し悪しはともかくとして。そう考えると、現代的な構築性を、クラシカルなテクスチャーのなかで感じられる音楽がポスト・クラシカルであり、これだけ支持を得ている理由になるのではないかと。</p>

<p><strong>──なるほど。現代の街に似合うポスト・クラシカル。</strong></p>

<p>そういう意味では、ポスト・クラシカルに、ローファイ・ヒップホップとかチルとかネオソウルと近い匂いを感じます。もちろん音楽的な話ではなく、役割として。コンサートホールに綺麗な格好して聴きに行く特別な音楽ではなく、自分が生きている街の延長線上にある音楽。サブスクやスマホのおかげで、音楽が生活により近づいた今、その流れのなかで出た答えのひとつがポスト・クラシカルなのではないでしょうか。貴族の館の音楽からコンサートホールの音楽へ、さらにくだってスマホの中の音楽へ、ということかなと思います。</p>

<p><strong>──とても興味深いお話をありがとうございました。</strong></p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/03/16145943/interview230217_yaffle-01.jpg" alt="Yaffle" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-446591" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>Yaffle – Stay in the light ft. RAKEL (reprise) (Official Music Video)</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/hSbkcmF-tjg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<a href="https://twitter.com/miminaga16" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>原典子</u></a>
Photo：<a href="https://www.instagram.com/nokusd/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Naoki Usuda</u></a></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/15165410/interview230215_yaffle-010.jpg" alt="Yaffle" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-446528" /></div>

<p class="name">Yaffle</p>
<p class="text">TOKAのプロデューサーとして、藤井 風やiri、SIRUP、小袋成彬、Salyu、eill、adieuなどの楽曲をプロデュース。 2020年9月、欧州各地のアーティスト計8名をゲストに迎えた1stアルバム『Lost, Never Gone』をリリース。国内外で高い注目を集める。2021年10月に発売されたポケモン25周年を記念したコンピレーション・ アルバムには唯一の日本人アーティストとして参加。映画音楽の制作も担当しており、『ナラタージュ』(17)、『響-HIBIKI-』(18)、『キャラクター』(21)などの作品のほか、サウンドトラックを手がけた『映画 えんとつ町のプペル』(20)ではアニメーション界のアカデミー賞と呼ばれる第49回アニー賞で最優秀音楽賞にノミネート。

<a href="http://toka.jp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">公式サイト</a>｜<a href="https://www.youtube.com/c/YAFFL3" rel="noopener noreferrer" target="_blank">YouTube</a>｜<a href="https://www.instagram.com/yaffl3" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://twitter.com/YAFFL3" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>
</p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/02/15165407/interview230215_yaffle-09.jpg" alt="Yaffle" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-446527" /></div>

<p class="name">After the chaos</p>
<p class="text">2023年2月17日
Yaffle
￥3,300（tax incl.）
リリース2月17日 
Deutsche Grammophon / Universal Music
CD:UCCG-1898

1.  Stay in the light ft. RAKEL
2.  as a human
3.  Alone ft. CeaseTone
4.  From Me To You
5.  Storm ft. KARÍTAS
6.  Brown rain
7.  Mercy through the Clouds 　
8.  Empty Room ft. Benny Sings - rework
9.  You don’t have to feel more pain
10. Stay in the light ft. RAKEL (reprise)

<a href="https://Yaffle.lnk.to/AfterthechaosSO" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</p>

</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Yaffle、2月リリース予定の最新アルバムよりアイスランドのラッパー・KARÍTAS参加の「Storm」を先行配信｜アルバムのトラックリストも公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/yaffle-230113/444675/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/yaffle-230113/444675/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Jan 2023 11:30:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>藤井 風やiri、adieuなどの楽曲をプロデュースするプロデューサー／トラックメイカーのYaffle。彼が2月17日（金）にリリースする最新アルバム『After the chaos』から“Storm ft. KARÍTAS”が、本日1月13日（金）より先行で配信開始された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/13163423/music230113-yaffle1-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Yaffle" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/13163423/music230113-yaffle1.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/13163423/music230113-yaffle1-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/13163423/music230113-yaffle1-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>藤井 風やiri、adieuなどの楽曲をプロデュースするプロデューサー／トラックメイカーの<strong>Yaffle</strong>。彼が2月17日（金）にリリースする最新アルバム『<strong>After the chaos</strong>』から“<strong>Storm ft. KARÍTAS</strong>”が、本日1月13日（金）より先行で配信開始された。</p>

<h3>Yaffleの最新作より“Storm ft. KARÍTAS”先行配信開始</h3>

<p>クラシック音楽を自身の原点として大切にしてきたYaffleが、ポスト・クラシカルに向き合い制作した新作『After the chaos』。Yaffle自身の個人的なノスタルジアが込められた私小説的なアルバムであると同時に、疫病や戦争に覆われた混沌の時代へのメッセージも秘められている。混迷の2020年代の音楽を語るうえで欠かすことのできないアルバムがここに誕生した。</p>

<p>今回先行配信が開始された“Storm ft. KARÍTAS”は、ドーターズ・オブ・レイキャビック（Daughters of Reykjavík）のシンガー／ラッパーとして活動している<strong>カリタス（KARÍTAS）</strong>をフィーチャリング。アイスランドの嵐をイメージして書かれた作品で、個人的な動機で作り出されたものが次第に社会的な事象にも結びついていくというコンセプトに貫かれているという。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=444679" rel="attachment wp-att-444679"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/13163752/music230113-yaffle2.jpg" alt="Yaffle" width="1920" height="2880" class="alignnone size-full wp-image-444679" /></a><figcaption>Yaffle（©Rob Walbers）</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=444680" rel="attachment wp-att-444680"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/13163834/music230113-yaffle3.jpg" alt="Yaffle" width="1920" height="2843" class="alignnone size-full wp-image-444680" /></a><figcaption>KARÍTAS（©Kaja Sigvalda）</figcaption>
</figure>

<h3>『After the chaos』のトラックリストが解禁</h3>

<p>また『After the chaos』のトラックリストが解禁。<strong>シーストーン（CeaseTone）</strong>、カリタス、<strong>ラケル（RAKEL）</strong>をはじめとするアイスランドの注目アーティストとコラボレーションした作品や、ヴァイオリニストの<strong>石上真由子</strong>やクラリネット奏者の<strong>コハーン・イシュトヴァーン（Kohán István）</strong>など、クラシック音楽の最前線で活躍する若手アーティストたちも参加。さらに、Yaffleのアーティスト・プロジェクト第1弾として2018年にオランダのシンガー・ソングライターの<strong>ベニー・シングス（Benny Sings）</strong>とともに作り上げた“<strong>Empty Room ft. Benny Sings</strong>”のリワークを含む計10曲が収録されている。ぜひチェックしていただきたい。</p>

<h3>Yaffle - Storm ft. KARÍTAS（Official Lyric Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/PVRe2x_1spw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>Yaffle – Wish You Could Come feat. Satica（Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/40lFj7NEYgs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>After the chaos</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=444676" rel="attachment wp-att-444676"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/01/13163423/music230113-yaffle1.jpg" alt="Yaffle" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-444676" /></a>
<p>2023.02.17（金）</p>
<p>Yaffle</p>
&nbsp;
<p>【TRACKLIST】</p>
<p>1.Stay in the light ft. RAKEL</p>
<p>2.as a human</p>
<p>3.Alone ft. CeaseTone</p>
<p>4.From Me To You</p>
<p>5.Storm ft. KARÍTAS</p>
<p>6.Brown rain</p>
<p>7.Mercy through the Clouds</p>
<p>8.Empty Room ft. Benny Sings - rework</p>
<p>9.You don’t have to feel more pain</p>
<p>10.Stay in the light ft. RAKEL（reprise）</p>
<a href="https://yaffle.lnk.to/AfterthechaosPR" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><a href="http://toka.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://www.instagram.com/yaffl3" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/YAFFL3" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>菅田将暉主演の感動作『百花』主題歌をYaffleプロデュースのヴァーチャルアーティストKOEが担当</title>
		<link>https://qetic.jp/music/koe-220720/434494/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/koe-220720/434494/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jul 2022 23:00:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[橘和可奈]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>映画プロデューサー・脚本家・小説家として『告白』『悪人』『世界から猫が消えたなら』『君の名は。』など多数の映画を製作してきた川村元気による23万部を超えるベストセラー『百花』（文春文庫刊）が映画化。川村元気が監督・脚本を手掛け、菅田将暉、原田美枝子、長澤まさみなど豪華俳優陣が出演。主題歌は、劇中に登場するヴァーチャルアーティストKOEが歌う。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1424" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19183914/music220720-koe-1-1440x1424.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="百花 KOE" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19183914/music220720-koe-1-1440x1424.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19183914/music220720-koe-1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>映画プロデューサー・脚本家・小説家として『告白』『悪人』『世界から猫が消えたなら』『君の名は。』など多数の映画を製作してきた<strong>川村元気</strong>による23万部を超えるベストセラー『<strong>百花</strong>』（文春文庫刊）が映画化。川村元気が監督・脚本を手掛け、<strong>菅田将暉</strong>、<strong>原田美枝子</strong>、<strong>長澤まさみ</strong>など豪華俳優陣が出演。主題歌は、劇中に登場するヴァーチャルアーティスト<strong>KOE</strong>が歌う。</p>

<p>記憶を失っていく母と向き合うことで、母との思い出を蘇らせていく息子・葛西泉を演じるのは菅田将暉。すべてを忘れていくなか、さまざまな時代の記憶を交錯させていく母・葛西百合子を原田美枝子が演じ、ダブル主演の2人が、親子の愛を紡ぎ出す。さらに、泉（菅田）と同じレコード会社で働き、初めての出産を控える泉の妻・葛西香織を長澤まさみ、百合子（原田）の「秘密」を知り、「事件」と深い関わりを持つ男・浅葉洋平には永瀬正敏。北村有起哉、岡山天音、河合優実、長塚圭史、板谷由夏、神野三鈴も加わり、日本映画界を牽引する実力派豪華俳優陣が、感涙必至の愛と記憶の物語を描き彩る。</p>

<a href="https://qetic.jp/music/koe-220720/434494/attachment/music220720-koe-2/" rel="attachment wp-att-434496"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19183919/music220720-koe-2.jpg" alt="百花 KOE" width="1920" height="1092" class="alignnone size-full wp-image-434496" /></a>

<h3>『百花』ストーリー</h3>

<section class="contentbox">レコード会社に勤務する葛西泉（菅田将暉）と、ピアノ教室を営む母・百合子（原田美枝子）。
ふたりは、過去のある「事件」をきっかけに、互いの心の溝を埋められないまま過ごしてきた。
そんな中、突然、百合子が不可解な言葉を発するようになる。
「半分の花火が見たい・・・」
それは、母が息子を忘れていく日々の始まりだった。
認知症と診断され、次第にピアノも弾けなくなっていく百合子。やがて、泉の妻・香織（長澤まさみ）の名前さえ分からなくなってしまう。皮肉なことに、百合子が記憶を失うたびに、泉は母との思い出を蘇らせていく。そして、母子としての時間を取り戻すかのように、泉は母を支えていこうとする。
だがある日、泉は百合子の部屋で一冊の「日記」を見つけてしまう。
そこに綴られていたのは、泉が知らなかった母の「秘密」。あの「事件」の真相だった。
母の記憶が消えゆくなか、泉は封印された記憶に手を伸ばす。
一方、百合子は「半分の花火が見たい...」と繰り返しつぶやくようになる。
「半分の花火」とはなにか?
ふたりが「半分の花火」を目にして、その「謎」が解けたとき、息子は母の本当の愛を知ることとなる――</section>

<h3>映画から現実へ──ヴァーチャルアーティストKOEによる映画主題歌</h3>

<p>劇中で泉と香織は、AIに数々の音楽の記憶を学習させ、理想のヴァーチャルヒューマンアーティストデビューに携わる。そこで生まれるのが、本作の主題歌を担当するKOEだ。</p>

<p>KOEのプロデュースには、藤井風などへの楽曲提供や『キャラクター』など映画の音楽制作などで知られる音楽プロデューサー・Yaffle（ヤッフル）。さらに、新進気鋭のアーティストDoul、大貫妙子など多くのアーティストの作編曲を担当し、この映画のサントラも手掛ける音楽家・網守将平といった一流のクリエイター陣が、本作の主題歌を含むデビューアルバムを手掛けた。</p>

<p>9月7日（水）にヴァーチャルアーティストとしてデビューするKOEの”Hello,I am KOE”は、美しく透き通った声が印象的。先月解禁となった予告篇の一部にも使用されているので要チェック。</p>

<h3>『百花』予告【2022年9月9日（金）公開決定】</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/7kacpw2RF-g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>監督：川村元気 コメント</h3>

<a href="https://qetic.jp/music/koe-220720/434494/attachment/music220720-koe-5/" rel="attachment wp-att-434499"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19183939/music220720-koe-5.jpg" alt="百花 KOE" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-434499" /></a>

<section class="contentbox">人間の記憶とはなにか?
問いかけを続けながら、その正体に迫る映画を作りたいと思っていました。
その時に、「音楽の記憶を集めて作るアーティスト」が映画の中に現れて欲しいと考えました。
菅田将暉演じる泉が、目の前で記憶を失っていく母を目の当たりにしながら、仕事においては記憶を集めて作るアーティストと向き合っている。覚えていくことと、忘れていくこと。そのコントラストの中に「人間とは何か」を浮かび上がらせたいと思ったのです。
そして、Yaffleを中心とした気鋭のアーティストたちに「記憶のアーティスト・KOE」を創造してもらいました。主題歌となった楽曲「Hello, I am KOE」はどこか懐かしく、儚く、人の記憶を辿るような美しさに満ち溢れており、映画の世界を何倍にも広げてくれました。</section>

<h3>Yaffle コメント</h3>

<a href="https://qetic.jp/music/koe-220720/434494/attachment/music220720-koe-3/" rel="attachment wp-att-434497"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19183927/music220720-koe-3.jpg" alt="百花 KOE" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-434497" /></a>

<section class="contentbox">お題を聞いた時、とても面白そうだと思いましたし、光栄でした。間違いなく音楽もテクノロジーの進化と共にアップデートされてきたものですし、今後もそうだと思います。ただ、音楽で機械を表現するうえで使い古された、従来の「テクノロジー進歩と共に歩む」というありきたりなものではなく、今の時代ならではのテクノロジーとの向き合い方を自分なりに表現しました。また、今回のように複数のアーティストで、存在しない1人のアーティストをつくりあげるというプロジェクトは後にも先にも無いんじゃないかと思うので、とても貴重な経験でした。</section>



<h3>主演：菅田将暉 コメント</h3>

<a href="https://qetic.jp/music/koe-220720/434494/attachment/music220720-koe-4/" rel="attachment wp-att-434498"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19183932/music220720-koe-4.jpg" alt="百花 KOE" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-434498" /></a>

<section class="contentbox">洗練されていながら、何かが欠けているような、何かを探しているような切なさを感じました。
記憶を辿る物語がまた何層にも膨れ上がる楽曲だと思います。</section>


<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>Hello, I am KOE</h3>

<a href="https://qetic.jp/music/koe-220720/434494/attachment/music220720-koe-1/" rel="attachment wp-att-434495"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19183914/music220720-koe-1.jpg" alt="百花 KOE" width="1920" height="1898" class="alignnone size-full wp-image-434495" /></a>

<p>■KOE デビューEP</p>
<p>「Hello, I am KOE」</p>
<p>映画主題歌「Hello, I am KOE」収録</p>
<p>¥3,000+tax／9月7日（水）リリース</p>

<p>■百花サウンドトラック 
<p>『百花 -Original Motion Picture Soundtrack-』</p>
<p> ¥3,000+tax／9月7日（水）リリース</p>
<p>音楽 網守将平</p>

<p>■『百花 -Complete Edition-』2CD+本</p>
<p>¥9,000+tax／9月7日（水）リリース</p>

<p>［商品仕様］</p>
<p>・三方背ケース付デジパック仕様</p>
<p>・川村元気×網守将平・川村元気×Yaffle 対談付歌詞ブックレット 32P</p>

<p>［CD］</p>
<p>DISC1：百花ーOriginal Motion Picture Soundtrackー 7曲 ※Original Motion Picture Soundtrack 通常盤と共通</p>
<p>DISC2：Hello, I am KOE ※Hello, I am KOE 通常盤と共通</p>

<p>［小説］ </p>
<p>百花（単行本版）</p>

<p>スペシャル企画実施中！！</p>
<p>あなたのREMIXがKOEのデビュー盤に収録されるかも！
<p>音楽プロデューサーYaffle 氏選定のもと、優勝作品がKOEデビューEP「Hello, I am KOE」のbonus trackに収録されるREMIXコンテスト実施中！</p>
<p>詳細はオフィシャル HP まで <a href="https://www.universal-music.co.jp/koe/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.universal-music.co.jp/koe/</a></p>

<p><strong>KOE プロフィール</strong></p>
<p>country：private</p>
<p>birthday：private</p>
<p>career：private</p>
<p>work：singer</p>
<p>Twitter：@0907debut</p>
<p>Favorite：flower、yellow、jellyfish、firework、TOKYO</p>

<div class="separator"></div>

<h3>『百花』
2022年9月9日（金）より全国ロードショー</h3>

<p>出演：菅田将暉 原田美枝子</p>
<p>長澤まさみ／北村有起哉 岡山天音 河合優実</p>
<p>長塚圭史 板谷由夏 神野三鈴／永瀬正敏</p>
<p>監督：川村元気 </p>
<p>脚本：平瀬謙太朗、川村元気</p>
<p>音楽：網守将平</p>
<p>原作：川村元気「百花」（文春文庫刊）</p>
<p>制作プロダクション：AOI Pro.</p>
<p>配給：東宝 海外配給：ギャガ</p>
<p>公開：2022年9月9日（金）</p>
<p>コピーライト：©2022「百花」製作委員会</p>

<a href="https://twitter.com/movie_hyakka" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">映画公式 Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/movie_hyakka/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">映画公式 Insagram</a><a href="https://hyakka-movie.toho.co.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>AAAMYYY、全曲コラボEPにYaffle・小袋成彬・Foux・Gliiicoの参加が決定｜明日7月8日配信</title>
		<link>https://qetic.jp/music/aaamyyy-220707/433878/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/aaamyyy-220707/433878/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Jul 2022 09:00:41 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=433878</guid>
<![CDATA[<summary><p>AAAMYYYが、7月8日（金）に配信リリースする5曲入りEP『ECHO CHAMBER』の全収録曲が公開され、新たにYaffle、小袋成彬、Foux、Gliiicoの参加が発表された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1080" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/07175644/music220707_aaamyyy-02-1440x1080.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="AAAMYYY" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/07175644/music220707_aaamyyy-02-1440x1080.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/07175644/music220707_aaamyyy-02.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>AAAMYYY</strong>が、7月8日（金）に配信リリースする5曲入りEP『<strong>ECHO CHAMBER</strong>』の全収録曲が公開され、新たに<strong>Yaffle</strong>、<strong>小袋成彬</strong>、<strong>Foux</strong>、<strong>Gliiico</strong>の参加が発表された。</p>

<h3>AAAMYYY、全曲コラボEPにYaffle・小袋成彬・Foux・Gliiico参加</h3>
 
<p>これまでも数多くのアーティストのゲストボーカルやコラボレーションに参加してきたAAAMYYY。今回リリースされるEP『ECHO CHAMBER』は全曲コラボレーションによる制作を行なった作品で、配信を前に全収録曲と参加アーティストが遂に公開となった。</p>

<p>1曲目“<strong>生きてみるわ</strong>”に参加したのは数多くの話題のアーティストのサウンドプロデュースを手掛け、昨年のポケモン25周年を記念したミュージック・プログラムでのAAAMYYYとの共演も記憶に新しいTOKA所属のプロデューサーYaffle（小島裕規）。2曲目の“<strong>Ignition</strong>”にはYaffleと同じくTOKAの創業者であるシンガー・ソングライターの小袋成彬と、ポーランド出身の音楽プロデューサーFouxが参加。</p>

<p>また“生きてみるわ”“Ignition”は昨年に開催された株式会社TOKAと株式会社フジパシフィックミュージックによるソングライティング・キャンプ＜<strong>TOKA Songwriting Camp</strong>＞にて制作された楽曲となっている。</p>

<p>EPの4曲目には、AAAMYYYの直接のオファーにより初共演が実現した、カナダのバンクーバー出身の実の3兄弟からなる3人組バンドGliiicoとの楽曲“<strong>Come and go feat. Gliiico</strong>”が収録。先行配信済みのanoとのコラボレーション曲“<strong>あの笑み feat. ano</strong>”、 (sic)boyとのコラボレーション曲“<strong>雨 feat.(sic)boy</strong>”を含む全5曲のデジタルEPとしてリリースとなる。AAAMYYYだからこそ実現しすることができた幅広いジャンルのアーティストとのコラボレーション、ぜひその全容をご一聴あれ。</p>

<a href="https://qetic.jp/music220707_aaamyyy-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/07175644/music220707_aaamyyy-02.jpeg" alt="AAAMYYY" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-433877" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>ECHO CHAMBER</h3>



<p>2022年7月8日（金）</p>
<p>形態：デジタルEP</p>

<p>収録曲：</p>
<p>1.生きてみるわ</p>
<p>作詞：AAAMYYY</p>
<p>作曲：AAAMYYY、Yaffle</p>
<p>プロデュース：Yaffle</p>
<p>2.Ignition</p>
<p>作詞：AAAMYYY、Nariaki Obukuro</p>
<p>作曲：AAAMYYY、Nariaki Obukuro、Foux</p>
<p>編曲：Foux</p>
<p>3.あの笑み [feat. ano]</p>
<p>作詞：AAAMYYY、ano</p>
<p>作曲：AAAMYYY</p>
<p>4.Come and go [feat. Gliiico]</p>
<p>作詞：AAAMYYY、</p>
<p>作曲：Gliiico</p>
<p>5.雨 [feat. (sic)boy]</p>
<p>作詞：AAAMYYY、(sic)boy</p>
<p>作曲：AAAMYYY、(sic)boy</p>
 
<a href="https://aaamyyy.lnk.to/ECHOCHAMBER" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">配信はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/jwave-fujiikaze-220426/429874/</guid>
		<title>藤井 風「ヤフさんの早口頑張って聞き取るで～ （ง •̀_•́）ง 」YaffleとJ-WAVEで特別番組をオンエア</title>
		<link>https://qetic.jp/music/jwave-fujiikaze-220426/429874/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/jwave-fujiikaze-220426/429874/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Apr 2022 03:30:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>藤井 風とサウンドプロデューサー・Yaffleによる『LOVE ALL SERVE ALL』全楽曲を紐解く特別番組が5月1日（日）22時にオンエアされることに。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26121810/music220426_jwave-fujiikaze-02-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="藤井風 Yaffle" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26121810/music220426_jwave-fujiikaze-02-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26121810/music220426_jwave-fujiikaze-02.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>藤井 風</strong>とサウンドプロデューサー・<strong>Yaffle</strong>による『LOVE ALL SERVE ALL』全楽曲を紐解く特別番組が5月1日（日）22時にオンエアされることに。</p>

<h3>藤井 風 × Yaffle がJ-WAVEで特別番組を放送！</h3>

<p>FMラジオ局<strong>J-WAVE</strong>（81.3FM）で、5月1日（日）22時から特別番組『<strong>J-WAVE SELECTION BEHIND ALL THE MUSIC ～藤井 風×Yaffle～</strong>』がオンエア。</p>

<p>本番組は2020年10月に放送された、藤井 風と藤井のサウンドプロデューサーであるYaffleが1st Album『HELP EVER HURT NEVER』を紐解いた特別番組『J-WAVE SELECTION BEHIND THE MUSIC ～藤井風×Yaffle～』の<strong>第2弾</strong>となる。</p>

<p>今回は、藤井 風の2nd Album『LOVE ALL SERVE ALL』収録の全11曲を2人が解説。前作を踏まえて、2人はどのような狙いで今作に取り組んだのか。各楽曲の制作過程、サウンドやアレンジのこだわりなど、アルバムの収録曲順に<strong>1曲ずつ紐解いていく内容</strong>に。</p>

<p>本番組はラジオのほかにスマホ・PCからは<strong>radiko</strong>でも放送が決定しており、オンエア開始後から一週間聴取可能となっているので、リアルタイムで聴けない方でも、ぜひこちらもチェックしてほしい。</p>

<blockquote>1stアルバムぶりのヤフさんとの対談!どんな話になるかドキドキや!　ヤフさんの早口頑張って聞き取るで～ （ง •̀_•́）ง </blockquote>
<p class="quotecredit"><strong>藤井 風</strong></p>

<a href="https://qetic.jp/music220426_jwave-fujiikaze-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26121810/music220426_jwave-fujiikaze-02.jpg" alt="藤井風 Yaffle" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-429873" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music220426_jwave-fujiikaze-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/04/26121805/music220426_jwave-fujiikaze-01.jpg" alt="藤井風 Yaffle" width="1626" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-429872" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>J-WAVE SELECTION BEHIND ALL THE MUSIC ～藤井 風×Yaffle～</h3>

<p>2022年5月1日（日）</p>
<p>22:00～22:54</p>
<p>ナビゲーター：藤井 風、 Yaffle</p>
<p>放送局：J-WAVE（81.3FM）</p>
<p>radiko聴取リンク： <a href="https://radiko.jp/share/?sid=FMJ&t=20220501220000" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://radiko.jp/share/?sid=FMJ&t=20220501220000</a></p>
<p>※2022年5月1日22:00から2022年5月8日（日）28:59まで聴取可能</p>
<p>番組ハッシュタグ：#jwave #藤井風</p>

<a href="https://www.j-wave.co.jp/original/jwaveplus/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">番組HP</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>adieu（上白石萌歌）、新曲“灯台より”を配信リリース！柴田聡子が作詞・作曲、Yaffleが編曲</title>
		<link>https://qetic.jp/music/adieu-220117/421976/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/adieu-220117/421976/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 17 Jan 2022 09:00:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=421976</guid>
<![CDATA[<summary><p>新曲“穴空きの空”の発売を控えたadieu（上白石萌歌）が、新曲“灯台より”を、1月19日（水）に配信リリース。本日1月17日（月）放送のTOKYO FM／JFN系38局フルネットのラジオ番組『SCHOOL OF LOCK！』にていち早くオンエアされることが決定した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/17141812/music_220117_adieu_02-1440x1440.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="adieu" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/17141812/music_220117_adieu_02-1440x1440.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/17141812/music_220117_adieu_02-240x240.jpeg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/17141812/music_220117_adieu_02.jpeg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/17141812/music_220117_adieu_02-720x720.jpeg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>TVアニメ『半妖の夜叉姫』弐の章1月クールEDテーマとなる​​新曲“穴空きの空”の発売を控えた<strong>adieu</strong>（上白石萌歌）が、新曲“<strong>灯台より</strong>”を、1月19日（水）に配信リリースする。</p>
 
<h3>柴田聡子が作詞・作曲を担当！さらにYaffleが編曲！</h3>
 
<p>新曲“灯台より”は、シンガーソングライターの<strong>柴田聡子</strong>による作詞・作曲、編曲は<strong>Yaffle</strong>が担当。2人の登場人物がそれぞれに向き合ったり、自分のことだけを考えてみたりしながら、あと1歩でなにかを踏み外してしまいそうな感情、心の中の情景が次々に繋がり方もわからないまま繋がっていく愛らしさと抑えきれない熱っぽさのような心象風景を描いた楽曲に仕上がっている。</p>
 
<p>そして、本日1月17日（月）放送のTOKYO FM／JFN系38局フルネットのラジオ番組『<strong>SCHOOL OF LOCK！</strong>』にていち早くオンエアされることが決定した。様々なメロディー、リズムがadieuのボーカルと渾然一体となった聴き応えの強い作品となっているのでぜひ聴いてほしい。</p>
 
<blockquote>adieuさんの柔らかく穏やかに感じられる歌声や人柄の内に光る、ばちばちっと火花の散るような瞬間、びくともしない意思や考えのようなもの、たしかにある若さ、そして「海」の景色をふと感じたので、それを私なりの道筋で束ねていってみたのが“灯台より”という曲です。
adieuさんが歌う、という強い軸があってくれたので出てきた言葉とメロディーだと思います。誰かに歌って頂く曲を書いていく時に、これほど頼もしいことはありません。ありがとうございました！これからもadieuさんの歌がたくさん聴けますように！</blockquote>
<p class="quotecredit">ー柴田聡子</a></p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=421978" rel="attachment wp-att-421978"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/17141806/music_220117_adieu_01.jpeg" alt="adieu" width="1618" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-421978" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>灯台より</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=421979" rel="attachment wp-att-421979"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/17141812/music_220117_adieu_02.jpeg" alt="adieu" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-421979" /></a>
<p>2022年1月19日（水）</p>
<p>adieu</p>
<a href="https://adieu.lnk.to/KCwDhRWN" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>J-WAVEの音楽プログラム『XROSS.POINT』のセレクターに鳥羽周作、中田クルミ、Yaffle、Bonoboが登場！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/xrosspoint-220106/421303/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/xrosspoint-220106/421303/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Jan 2022 12:00:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>J-WAVEで毎週月曜から木曜16時に放送中のノンストップミュージックプログラム『XROSS.POINT』。2022年1月の週替わりのゲストセレクターにミシュランシェフ・鳥羽周作、女優でJ-WAVEナビゲーターの中田クルミ、ソングライター／プロデューサー・Yaffle、世界的トップアーティスト・Bonoboが担当することに。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/06184630/music220106_xrosspoint-01-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="xrosspoint" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/06184630/music220106_xrosspoint-01-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/06184630/music220106_xrosspoint-01.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>J-WAVEで毎週月曜から木曜16時に放送中のノンストップミュージックプログラム『<strong>XROSS.POINT</strong>』。2022年1月の週替わりのゲストセレクターにミシュランシェフ・<strong>鳥羽周作</strong>、女優でJ-WAVEナビゲーターの<strong>中田クルミ</strong>、ソングライター／プロデューサー・<strong>Yaffle</strong>、世界的トップアーティスト・<strong>Bonobo</strong>が担当することに。</p>

<h3>J-WAVE『XROSS.POINT』のセレクターにYaffle、Bonoboらが登場！</h3>

<p>『XROSS.POINT』の毎週木曜日は、ゲストセレクターが“<strong>東京の16時</strong>”にふさわしい楽曲を選曲。今月は料理人から世界的ミュージシャンまで、J-WAVEでしか聴けない極上の音楽体験が楽しめるラインナップに。ぜひご一聴あれ！</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=421305" rel="attachment wp-att-421305"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/06184636/music220106_xrosspoint-02.jpg" alt="xrosspoint" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-421305" /></a><figcaption><span class="colorline">鳥羽周作</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=421306" rel="attachment wp-att-421306"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/06184642/music220106_xrosspoint-03.jpg" alt="xrosspoint" width="1702" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-421306" /></a><figcaption><span class="colorline">中田クルミ</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=421307" rel="attachment wp-att-421307"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/06184649/music220106_xrosspoint-04.jpg" alt="xrosspoint" width="1920" height="2885" class="alignnone size-full wp-image-421307" /></a><figcaption><span class="colorline">Yaffle</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=421308" rel="attachment wp-att-421308"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/06184657/music220106_xrosspoint-05.jpg" alt="xrosspoint" width="1920" height="1287" class="alignnone size-full wp-image-421308" /></a><figcaption><span class="colorline">Bonobo</span></figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>XROSS.POINT</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=421304" rel="attachment wp-att-421304"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/06184630/music220106_xrosspoint-01.jpg" alt="xrosspoint" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-421304" /></a>
<p>毎週月曜～木曜16:00～16:30</p>
<p>※ゲストセレクター回は毎週木曜</p>
<p>■ナビゲーター：横山エリカ（月曜～水曜）、TENDRE（木曜）</p>
<p>■ゲストセレクタースケジュール</p>
<p>2022年1月6日（木） 鳥羽周作</p>
<p>2022年1月13日（木） 中田クルミ</p>
<p>2022年1月20日（木） Yaffle</p>
<p>2022年1月27日（木） Bonobo</p>
<p>■放送局：　J-WAVE（81.3FM）</p>

<a href="https://www.j-wave.co.jp/original/xrosspoint/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">番組サイト</a>
<a href="https://twitter.com/XrossPoint813" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">番組Twitter</a>

</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>YaffleがLost Boyをフィーチャーした楽曲“Magic Touch feat. Lost Boy”をリリース！新アーティスト写真も公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/yaffle-211224/420890/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/yaffle-211224/420890/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Dec 2021 03:00:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=420890</guid>
<![CDATA[<summary><p>Tokyo Recordings改め〈TOKA〉所属のプロデューサー＝Yaffle（小島裕規）がLost Boyをフィーチャーした楽曲“Magic Touch feat. Lost Boy”を本日12月24日（金）に配信リリースした。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2160" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/24114137/music211224_yaffle-02-1440x2160.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="yaffle" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/24114137/music211224_yaffle-02-1440x2160.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/24114137/music211224_yaffle-02-1920x2880.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/24114137/music211224_yaffle-02.jpg 1627w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>Tokyo Recordings改め〈<strong>TOKA</strong>〉所属のプロデューサー＝<strong>Yaffle（小島裕規）</strong>がLost Boyをフィーチャーした楽曲“<strong>Magic Touch feat. Lost Boy</strong>”を本日12月24日（金）に配信リリースした。</p>

<h3>YaffleがLost Boyをフィーチャーした最新曲をリリース！</h3>

<p>Yaffleは、10月下旬に人生初の米ロサンゼルスへコライトの旅へと経ち、エンターテインメントのメッカで、2週間の間に、現地の<strong>7アーティストと計9セッション</strong>を敢行。“Magic Touch feat. Lost Boy”は、そのLAセッションから生まれた1曲となっている。</p>

<p>本作はキャッチーでエレクトロなオルタナティブR＆Bナンバーで、これまでのヨーロッパ・アーティストとのコラボ楽曲とはテイストが変化した、骨太でアップリフティングなトラックにLost Boyの色気あるボーカルがミックスされた楽曲だ。</p>

<p>ボーカルにフィーチャーしているLost Boyは、サンフランシスコで音楽活動をスタートさせ、現在はロサンゼルスを拠点に活動するソングライター／プロデューサー／シンガー、<strong>Dillon Deskin</strong>によるプロジェクト。2016年には、<strong>フロー・ライダー</strong>（Flo Rida）の“Cake – Challenge Version”のソングライト／プロデュースを手掛け、全米トップ40ヒットを果たした。また、アーティストとしては〈<strong>Ultra Music</strong>〉と契約し、<strong>グナッシュ</strong>（gnash）や<strong>ウィル・スパークス</strong>（Will Sparks）、<strong>Different Heaven</strong>らとのコラボ曲をリリースする他、東方神起の“Six In The Morning”のソングライターとしても名を連ねる注目のアーティストだ。</p>

<p>さらに、日本在住のベルギー人写真家、<strong>Rob Walbers</strong>が再び撮り下ろした新たなるビジュアルも公開。また、これまでイラストだったジャケット・アートワークは、日本在住のスイス人グラフィック・デザイナー<strong>Julien Mercier</strong>が新たなアーティスト写真をもとにデザインしている。</p>

<p>ほかにも、2022年1月9日（日）には、テレビ朝日系『関ジャム 完全燃SHOW』に“プロが選ぶ年間マイベスト10曲”の選者として、蔦谷好位置、いしわたり淳治と共に出演が決定。最新楽曲とともに、ぜひこちらもチェックしてほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=420893" rel="attachment wp-att-420893"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/24114137/music211224_yaffle-02.jpg" alt="yaffle" width="1920" height="2880" class="alignnone size-full wp-image-420893" /></a><figcaption><span class="colorline">Yaffle</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=420892" rel="attachment wp-att-420892"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/24114123/music211224_yaffle-01.jpg" alt="yaffle" width="1920" height="2560" class="alignnone size-full wp-image-420892" /></a><figcaption><span class="colorline">Lost Boy</span></figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Magic Touch feat. Lost Boy</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=420891" rel="attachment wp-att-420891"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/24114102/music211224_yaffle-03.jpg" alt="yaffle" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-420891" /></a>
<p>2021年12月24日（金）</p>
<p>Yaffle</p>
<p>Picus Records／Virgin Music Label and Artist Services</p>
<a href="https://virginmusic.lnk.to/MagicTouch" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">試聴購入はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>池田エライザが初作詞を担当したELAIZA新曲“AYAYAY”のミュージックビデオを解禁！Yaffleが作曲</title>
		<link>https://qetic.jp/music/elaiza-211004/411693/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/elaiza-211004/411693/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Oct 2021 10:30:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=411693</guid>
<![CDATA[<summary><p>女優、モデル、そして映画監督としてめざましい活躍をする池田エライザによる音楽活動・ELAIZAが、デビュー曲“Close to you”に続いてリリースされた2ndシングル“AYAYAY”のミュージックビデオを解禁した。本楽曲は、ELAIZA自身による初作詞と、今最も注目されている音楽プロデューサーのひとりであるYaffleが作曲を担当していることでも話題に。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="810" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04183021/music211004_elaiza_2-1440x810.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ELAIZA" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04183021/music211004_elaiza_2-1440x810.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04183021/music211004_elaiza_2.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>女優、モデル、そして映画監督としてめざましい活躍をする<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B1%A0%E7%94%B0%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B6" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>池田エライザ</strong></a>による音楽活動・<strong>ELAIZA</strong>が、デビュー曲“Close to you”に続いてリリースされた2ndシングル“<strong>AYAYAY</strong>”の<strong>ミュージックビデオを解禁</strong>した。</p>

<h3>ELAIZAの新曲“AYAYAY”のミュージックビデオが公開！</h3>

<p>本楽曲は、ELAIZA自身による初作詞と、今最も注目されている音楽プロデューサーのひとりである<a href="https://qetic.jp/?s=Yaffle" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Yaffle</strong></a>が作曲を担当していることでも話題に。ミュージックビデオの撮影は、広い倉庫のような建物の屋根裏で敢行された。依然読み方不明の新曲“AYAYAY”。歌を聞くと「やいやい」とも「いやいや」とも聞き取れる不思議な語感に魅了されるはずだ。現代のお祭り騒ぎ的な狂騒を静かに見守る屋根裏の住人の様子が、ミュージックビデオで描かれている。ELAIZAによる新曲“AYAYAY”をミュージックビデオでも楽しんでほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/music/elaiza-211004/411693/attachment/music211004_elaiza_3/" rel="attachment wp-att-411696"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04183025/music211004_elaiza_3.jpeg" alt="ELAIZA" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-411696" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music/elaiza-211004/411693/attachment/music211004_elaiza_2/" rel="attachment wp-att-411695"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04183021/music211004_elaiza_2.jpg" alt="ELAIZA" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-411695" /></a>

<h3>ELAIZA - ‘AYAYAY’ （official video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/C1_cgFRAJDM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>失楽園</h3>

<a href="https://qetic.jp/music/elaiza-211004/411693/attachment/ei_cd_0726-2/" rel="attachment wp-att-411694"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/04183017/music211004_elaiza_1.jpg" alt="ELAIZA" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-411694" /></a>

<p>ELAIZA</p>
<a href="https://ikedaelaiza.jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ELAIZA オフィシャルサイト</a>

<a href="https://www.instagram.com/elaiza_ikd/?hl=ja" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">池田エライザ Instagram</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>SIRUPの2ndアルバム『cure』のアナログ盤が2LP仕様で発売決定！Hotel cureのローンチライブも配信中</title>
		<link>https://qetic.jp/music/sirup-lp-210811/405987/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/sirup-lp-210811/405987/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Aug 2021 10:00:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>各大型フェスへの出演や、SPACE SHOWER MUSIC AWARDにてBEST BREAKTHROUGH ARTISTを受賞するなど高い注目を集め、洗練されたR＆Bサウンドで多くのリスナーを魅了するシンガーSIRUP。1stアルバムから約2年ぶりにリリースされた彼の2ndフルアルバム『cure』のアナログ盤が、2LP仕様にてManhattan Records限定リリースされることに！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11183920/music210811_sirup_lp_5-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="SIRUP" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11183920/music210811_sirup_lp_5-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11183920/music210811_sirup_lp_5-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11183920/music210811_sirup_lp_5.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11183920/music210811_sirup_lp_5-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>各大型フェスへの出演や、SPACE SHOWER MUSIC AWARDにてBEST BREAKTHROUGH ARTISTを受賞するなど高い注目を集め、洗練されたR＆Bサウンドで多くのリスナーを魅了するシンガー<a href="https://qetic.jp/?s=SIRUP" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>SIRUP</strong></a>。1stアルバムから約2年ぶりにリリースされた彼の<strong>2ndフルアルバム『cure』のアナログ盤</strong>が、<strong>2LP仕様にてManhattan Records限定リリース</strong>されることに！</p>

<h3>SIRUP『cure』のアナログ盤が2LP仕様でリリース決定！</h3>

<p>本作には、EP『C.I.Y』のリリース後に発表した3曲のデジタルシングルに加え、国内外のクリエイターとコラボした新曲を多数収録。ケラーニ（Kehlani）やレヴィン・カリ（Leven Kali）の楽曲なども手がけるイギリス出身の注目プロデューサー、<strong>ロムダフル（ROMderful）</strong>をはじめ、韓国の大衆音楽賞でベストR＆Bトラック賞・最優秀ソウル／R＆Bアルバム賞を受賞した<strong>SUMIN</strong>、そして同じく韓国のプロデューサーでJay ParkやZion.Tなどの楽曲も手掛ける<strong>Slom</strong>、〈Soulection〉にも取り上げられているオランダのプロデューサーの<strong>Full Crate</strong>など海外勢も参加している。</p>

<p>またSIRUPのデビュー曲“Synapse”などを手がけている<strong>Yaffle</strong>、“Do Well”なども制作している盟友<strong>Mori Zentaro</strong>、ライブメンバーとしても親交の深い<strong>Shin Sakiura</strong>、グラミー賞最優秀リミックス・レコーディング部門にノミネートの実績がある<strong>starRo</strong>、Chara＋YUKIなどの楽曲も担当している新進気鋭のプロデューサー<strong>A.G.O</strong>など、さまざまなアーティストと共演。アルバムラストには、EP『C.I.Y』の中からSlomがRemixした“Ready For You（Slom Remix）”など、<strong>全13曲を収録</strong>している。</p>

<p>さらに、本作『cure』に収められた12曲の世界観を、アルバムのアートーワークも手がけたクリエイティブ・エージェンシー<strong>maxilla</strong>が具現化した<strong>ローンチライブも配信</strong>された。「HOTEL SHE, OSAKA」の各12部屋からその部屋の楽曲を歌うライブとなっている。巧みなボーカルスキルとセンスで、最先端サウンドを自由に乗りこなすR＆B界きっての傑作アルバムだ。音楽ファンを始め要注目の1枚、是非LPで手に入れてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=405990" rel="attachment wp-att-405990"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11183906/music210811_sirup_lp_3.jpg" alt="SIRUP" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-405990" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=405992" rel="attachment wp-att-405992"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11183920/music210811_sirup_lp_5.jpg" alt="SIRUP" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-405992" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=405993" rel="attachment wp-att-405993"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11183929/music210811_sirup_lp_6.jpg" alt="SIRUP" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-405993" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=405991" rel="attachment wp-att-405991"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11183913/music210811_sirup_lp_4.jpg" alt="SIRUP" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-405991" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>cure</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=405989" rel="attachment wp-att-405989"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11183858/music210811_sirup_lp_1.jpg" alt="SIRUP" width="1919" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-405989" /></a>

<p>2021年︎8月18日（水）</p>
<p>価格：￥4,900（tax incl.）</p>
<p>SIRUP</p>
<p>フォーマット：2LP</p>
<p>品番：LEXAL046</p>
<p>レーベル：A.S.A.B ／ Suppage Records</p>

<p>トラックリスト</p>
<p>A1. R＆W</p>
<p>A2. Overnight</p>
<p>A3. Keep Dancing feat. Full Crate</p>
<p>A4. HOPELESS ROMANTIC</p>

<p>B1. I won’t be</p>
<p>B2. Online feat. ROMderful</p>
<p>B3. Keep In Touch feat. SUMIN</p>

<p>C1. Journey</p>
<p>C2. Trigger</p>
<p>C3. Runaway</p>

<p>D1. Sunshine</p>
<p>D2. Thinkin about us</p>
<p>D3. Ready For You（Slom Remix）</p>

<a href="https://manhattanrecords.jp/CURE+(2LP)/product/0/4560230529598/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">予約リンク</a>

<a href="https://shop.buyee.jp/manhattan_records?lang=en" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">海外からはこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>「Hotel cure」コンセプトルーム</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=405988" rel="attachment wp-att-405988"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/11183853/music210811_sirup_lp_2.jpg" alt="SIRUP" width="1440" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-405988" /></a>

<p>期間：2021年8月8日（日）～10月30日（土） ※予約が埋まり次第終了となります</p>
<p>宿泊料金：1部屋1泊￥22,000～</p>
<p>住所：大阪府大阪市港区市岡1丁目2-5</p>
<p>アクセス：JR、地下鉄弁天町駅から徒歩5分</p>
<p>客室：アルバム「cure」の12曲の世界観を体現した全12室</p>

<a href="https://www.hotelsheosaka.com/hotelcurebysirup" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Hotel cure 特設サイト</a>

<a href="https://www.hotelsheosaka.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">HOTEL SHE, OSAKA</a>

<div class="separator"></div>

<h3>Hotel cure Launch Live</h3>

<p>チケット発売日：2021年7月24日（土）22:00〜8月28日（土）20:00まで</p>
<p>チケット価格：￥2,000（手数料別途）</p>
<p>プラットフォーム：PIA LIVE STREAM（海外からも視聴可） ／ LINE LIVE-VIEWING</p>
<p>ライブ配信日：2021年8月7日（土）20:00</p>
<p>アーカイブ期間：ライブ終了後〜8月28日（土）23:59</p>

<p>PIA LIVE STREAM</p>
<p>・チケットぴあの会員登録（無料）が必要となります。</p>
<p>・PIA LIVE STREAM配信の注意事項に関しては、チケットぴあにて必ず事前にご確認をお願いいたします。</p>

<p>LINE LIVE-VIEWING</p>
<p>・LINEの会員登録（無料）が必要となります。</p>
<p>（LINEをご使用になられている方は新たに登録の必要はございません。）</p>
<p>・LINE LIVE-VIEWING配信の注意事項に関しては、サイト内の「ご利用ガイド」を確認の上ご利用ください。</p>

<p>Supported by AWA</p>

<a href="https://w.pia.jp/t/sirup-o21/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">PIA LIVE STREAM</a>

<a href="https://viewing.live.line.me/liveg/535" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">LINE LIVE-VIEWING</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/sirup-album-210317/391523/</guid>
		<title>SIRUPの2ndフルアルバム『cure』が本日リリース！全曲解説付きのトレーラーが解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/music/sirup-album-210317/391523/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/sirup-album-210317/391523/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Mar 2021 13:00:32 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>SIRUPが本日3月17日（水）、自身2枚目となるフルアルバム『cure』をリリースした。本作には全13曲が収録。どれも聴きごたえたっぷりの内容で、ファン垂涎の歌声も存分に堪能できる作品に。また今回『cure』のリリースに合わせて、アルバム全曲トレーラーと楽曲解説が公開された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/03/17204808/music210317_sirup_album_1-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="SIRUP" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/03/17204808/music210317_sirup_album_1-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/03/17204808/music210317_sirup_album_1-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/03/17204808/music210317_sirup_album_1.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/03/17204808/music210317_sirup_album_1-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><a href="https://qetic.jp/?s=SIRUP" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>SIRUP</strong></a>が本日3月17日（水）、自身2枚目となるフルアルバム『<strong>cure</strong>』をリリースした。</p>

<h3>SIRUP『cure』が本日ついにリリース！</h3>

<p>本作にはSIRUPの“Do Well”、“Pool”なども手掛ける盟友<strong>Mori Zentaro</strong>、“Ready For You”、“CRAZY”などを手がけライブメンバーとしても親交の深い<strong>Shin Sakiura</strong>、デビュー曲”Synapse”などを手がけている<strong>Yaffle</strong>、グラミー賞最優秀リミックス・レコーディング部門にノミネートの実績がある<strong>starRo</strong>、Chara＋YUKIなどの楽曲も手掛ける新進気鋭のプロデューサー<strong>A.G.O</strong>など国内のプロデューサーが参加。</p>

<p>さらにはケラーニ（Kehlani）やレヴィン・カリ（Leven Kali）の楽曲なども手がけ、7月の配信シングル“Online feat. ROMderful”、アルバム先行曲“Overnight”でもコラボしたイギリスのプロデューサー・<strong>ロムダフル（ROMderful）</strong>、オランダの人気プロデューサーでシド（Syd（The Internet））、ビヨンセ（Beyonce）等のプロデュースやリミックスを手がける<strong>Full Crate</strong>、韓国の大衆音楽賞でベストR＆Bトラック賞・最優秀ソウル／R＆Bアルバム賞を受賞している<strong>SUMIN</strong>、同じく韓国のプロデューサーでJay ParkやZion.Tなどの楽曲もプロデュースする<strong>Slom</strong>といった国内外のプロデューサー、アーティストとタッグを組んでいることでも話題となっている。</p>

<p>本作には全13曲が収録。どれも聴きごたえたっぷりの内容で、ファン垂涎の歌声も存分に堪能できる作品に。また今回『cure』のリリースに合わせて、<strong>アルバム全曲トレーラーと楽曲解説が公開された</strong>。こちらもぜひお見逃しなく！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=391525" rel="attachment wp-att-391525"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/03/17204800/music210317_sirup_album_3.jpg" alt="SIRUP" width="1440" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-391525" /></a>

<h3>SIRUP -『cure』（Official Trailer）  *全曲楽曲解説あり</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/tAggBJeHwrc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>cure</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=391526" rel="attachment wp-att-391526"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/03/17204808/music210317_sirup_album_1.jpg" alt="SIRUP" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-391526" /></a>

<p>2021年3月17日（水）
SIRUP
AL＋DVD［初回生産限定盤 デジパック仕様］RZCB-87048／B：￥4,500（＋tax）
AL＋Blu-ray［初回生産限定盤 デジパック仕様］RZCB-87049／B：￥4,800（＋tax）
AL［初回仕様 デジパック］RZCB-87050：￥2,800（＋tax）</p>

<p>封入特典：
cure応募キャンペーンシリアルアクセスコード
応募期間：2021年3月16日（火）12:00～2021年5月16日（日）23:59
予約・購入先着オリジナル特典：
タワーレコード ：cureエンボスステッカー </p>

<p>※特典名称・印刷方法が変更になりました。サイズ・デザインの変更はございません。
TSUTAYA ：ジャケットサイズステッカー
HMV：ポストカード
Amazon：メガジャケ
楽天ブックス：A5クリアファイル
セブンネットショッピング ：オリジナルブリキ缶ケース
その他CDショップ：ロゴステッカー
※各特典は予約先着順となりますので、無くなり次第終了となります。
※一部取り扱いの無い店舗もございますので、各サイト・店舗にご確認の上、ご予約・購入ください。</p>

<p>収録内容
《CD》
01. R＆W
02. Overnight
03. Keep Dancing feat. Full Crate
04. HOPELESS ROMANTIC
05. I won’t be
06. Online feat. ROMderful
07. Keep In Touch feat. SUMIN
08. Journey
09. Trigger
10. Runaway
11. Sunshine
12. Thinkin about us
13. Ready For You（Slom Remix）</p>

<p>《DVD／Blu-ray》
SIRUP channel 01 ＠ Zepp DiverCity 2019.12.04</p>

<p>01. Synapse
02. Pool
03. PRAYER
04. バンドエイド
05. CRAZY
06. Light
07. LOOP
08. Slow Dance with BIM
09. Last Dance
10. Rain
11. Mirror（選択） with YonYon
12. Maybe
13. Fever
14. PLAY with TENDRE
15. No Stress
16. Evergreen
17. LMN
18. now with showmore
19. SWIM
20. Do Well
21. Ready For You</p>

<a href="https://asab.lnk.to/sirupcure_al" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>SIRUP TOUR 2021 『cure』</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=391525" rel="attachment wp-att-391525"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/03/17204800/music210317_sirup_album_3.jpg" alt="SIRUP" width="1440" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-391525" /></a>

<p>2021年5月14日（金）＠石川 金沢EIGHT HALL
OPEN 18:00／START 19:00（予定）
2021年5月20日（木）＠大阪 　Zepp Namba
OPEN 18:00／START 18:00（予定）
2021年5月23日（日）＠宮城 　SENDAI GIGS
OPEN 16:00／START 17:00（予定）
2021年5月28日（金）＠北海道 Zepp Sapporo
OPEN 18:00／START 19:00（予定）
2021年6月4日（金）＠広島 BLUE LIVE広島
OPEN 18:00／START 19:00（予定）
2021年6月5日（土）＠香川 高松festhalle
OPEN 16:30／START 17:30（予定）
2021年6月10日（木）＠愛知　Zepp Nagoya
OPEN 18:00／START 19:00（予定）
2021年6月18日（金）＠福岡　Zepp Fukuoka
OPEN 18:00／START 19:00（予定）
2021年6月24日（木）＠東京　Zepp DiverCity
OPEN 18:00／START 19:00（予定）
2021年7月4日（日）＠神奈川KT Zepp Yokohama
OPEN 17:00／START 18:00（予定）
2021年7月10日（土）＠沖縄　ミュージックタウン音市場
OPEN 18:00／START 19:00（予定）
全席指定：￥7,500（tax incl.）</p>

<p>＊1ドリンク代別
＊金沢公演のみスタンディング公演、整理番号順のご入場、チケット価格は7,500円（税込・1ドリンク代別）になります。
＊未就学児童入場不可
＊チケットはお一人様1枚必要です。</p>

<p>★企画制作：Styrism ／ キョードー東京 ／ avex entertainment Inc.
★お問い合わせ先：キョードー東京0570-550-799（平日11:00〜18:00土日祝10:00〜18:00） <a href="http://kyodotokyo.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">http://kyodotokyo.com/</a></p>

<p>チケット ＜ぴあ 最速プレリザーブ（抽選）＞
受付期間：2021年3月8日（月）10:00 〜 2021年3月21日（日）23:59
受付URL：<a href="https://w.pia.jp/t/sirup-tour2021/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://w.pia.jp/t/sirup-tour2021/</a>
抽選結果発表：2021年3月24日（水）18:00 〜（予定）</p>

<p>一般発売日（予定）
2021年4月17日（土）10:00〜
＊ガイドラインの変更に伴い各公演毎に一般発売日を変更させて頂く可能性がございます。予めご了承ください。</p>

<p>チケット＜channel SIRUPプレミアム会員先行＞
受付期間：2021年3月13日（土）10:00～2021年3月21日（日）23:59
※ご応募には本アプリのプレミアム会員登録が必要となります。 
※公演は複数エントリーが可能ですが、第一希望に添えない可能性もございます。ご了承下さい。</p> 

<p>＜TOUR2021『cure』公演に関しての注意事項＞
＊各会場の開場・開演時間は変更の可能性がございます。あらかじめご了承ください。
＊発熱、咳きこみ等、体調の優れない方の公演当日のご来場は申し訳ございませんがお控えください。
＊会場への入場に関して、各会場の規則（感染症対策を含む）に従ってください。
＊入場時に検温を実施させて頂きます。測定の結果、37.5℃以上の体温がある方はご入場をお断りさせて頂きま
＊ご来場のお客様におかれましては会場内では常に「マスク着用」を義務付けさせていただきます。
＊ロビーに消毒液を設置しますのでご利用ください。
＊場内における大声による発声・会話はお控えください。
＊プレゼント、差し入れ等は一切受け取れませんのでご了承ください。
＊その他、今後の感染症対策ガイドライン等の変更により当日のご案内に変更が出る可能性がございます。</p>

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