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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>座談会：Gokou Kuyt×榛葉大介×鈴木旬｜DMから始まるクリエーション</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Jul 2022 03:00:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2022年に入ってから、who28とのシングルリリースの共作が続くGokou Kuyt。これまでも、ぼく脳や愛…</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="955" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094152/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-12-1440x955.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094152/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-12-1440x955.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094152/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-12.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>2022年に入ってから、who28とのシングルリリースの共作が続く<strong>Gokou Kuyt</strong>。これまでも、ぼく脳や愛染 eyezen、4s4ki、そしてTohjiやSleet Mageといった＜TOKIO SHAMAN＞界隈のアーティストとの交流はもちろんの事、Moment JoonやOnly U、そしてBilly LaurentからBABY NBEやgummyboy、はたまたやKim TaehoonやMinchanbabyなどなど非常に幅広いアーティストたちとの交流を数多く行ってきた。どれも積極的に話題性を狙って、双方が意識的にコラボをしてきたと言うよりは、自然発生的に行われてきたのがこのGokou Kuytの特徴の一つと言えるだろう。</p>

<p>そんな中、昨年コロナ禍の9月にリリースされたGokou KuytのEP『<strong>U DESERVE IT!</strong>』では、意外にもアートワークやMVなどを始め、クリエイティブ面で本格的に外部の人と手を取り合ってはじめて作品を制作。他人と共作することで、広がった表現の幅と深さを見せ切ることで、一つの境界線を超えることに成功した作品となった。</p>

<p>EP『U DESERVE IT!』ではまず、『水曜日のダウンタウン』のOPをはじめ、『テレビ千鳥』や『オールスター後夜祭』など数々の人気バラエティ番組のヴィジュアルデザインやフワちゃんのスタイルブック、スピードワゴン小沢などの芸人やYouTuberたちの番組デザインを担当する<strong>榛葉大介</strong>にアートディレクションを依頼。</p>

<p>そのイラストに、近年ではCreepy Nuts×ウルフルズのツーマングッズやベッド・イン、BAND-MAID、人間椅子、ももいろクローバーZ、そして漢 a.k.a. GAMIらの作品／グッズのイラストを描く<strong>鈴木旬</strong>が参加した。また、音源のマスタリングは<strong>塩田浩</strong>（<strong>SALT FILED MASTERING</strong>）が手がけた。</p>

<p>EPには5曲が収録。榛葉大介と鈴木旬が手がけたパッケージには5人のキャラクターが登場する。この5人は5曲を擬人化したようなものであり、それぞれ詳細な設定があるという。EPからは2曲のMVが公開されており、その物語の片端を確認することができるはずだ。</p>

<p>リリースパーティーを始め、ツアーなども予定されていたものの、昨今のコロナ禍により全て延期となったEP『U DESERVE IT!』のクリエイションは全てInstagramのDMからはじまったという。本来は、リリースイベントに合わせ公開予定だった本稿の当事者同士による座談会は今改めて掘り起こしてもクリエイターたちにとっても普遍的な貴重な記録となった。Gokou Kuytと榛葉大介の初対面の場所・EBISU BATICA、アイコニックなイラストが生まれた鈴木旬の作業場で、ジャケットワークやMVが完成していく座談会の記録をここに公開。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：Gokou Kuyt×榛葉大介×鈴木旬</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094650/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-14.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="1273" class="alignnone size-full wp-image-434436" /><p>左から鈴木旬、Gokou Kuyt、榛葉大介
※本座談会は2021年年末に安全対策を行った上で行われました。</p></div>
 
<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──今回のEPはこれまでの総括的な作品になっていたと思います。リード曲として発表され、MVも公開された“Type Beat & SoundCloud”は自分のキャリアへのラブレターのようなだと感じました。この曲はどういった経緯で制作されたのでしょう？</strong></p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　いまは少し変わってきたんですけど、この時は曲を作るにあたって、他の人が歌っていないトピックを探すところから始めていました。自分にしか歌えないものを整理するメモを作っていて、タイプビートやサンクラのことは誰も曲にしていないと気づいたんです。そのテーマも、完成度も単純に気に入っていたし、自分の色が一番出ている曲だったので、絶対にMVも作った方がいいなと。</p>

<p><strong>──EPからもう1曲、“Suginami Town”のMVが公開されています。これまでも高円寺や中野を歌う曲がありましたが、曲名通り、杉並区はカイトさんにとってどのような街なのでしょうか？</strong></p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　単純に住んでるだけですが、「自分がいる場所」という意味です。今回EPのために作られた5人のキャラクターを見たときに、“Type Beat & SoundCloud”は圧倒的なメインヒロインで、“Suginami Town”は2番手でメインヒロインには負けちゃう感じ、というイメージがあって。“Suginami Town”こと杉並区は住んでいる場所、という点から発展して「幼馴染のキャラクターが映えるのでは？」って（笑）。</p>
</div>


<div class="text-box fade-up">
<p><strong>Gokou Kuyt - Type Beat & SoundCloud</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/5goAFGOf3og" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/21125444/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-1.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="2399" class="alignnone size-full wp-image-434656" /><p>“Type Beat & SoundCloud”キャラクターイラスト</p></div>

<h2 class="fade-up">リリースパーティでの出会い</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──楽曲が完成する前からキャラクターがいたんですか？　それとも後ですか？</strong></p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　5曲が先にあって、後からキャラクターの世界観を当てはめいきました。リード曲が“Type Beat & SoundCloud”になることが決まっていたので、そこを軸に考えていきました。でも、5曲のなかでもメッセージやサウンドも違って、まさに性格の違う5人のキャラクターに重なるよう作られています。</p>

<p><strong>──ではここから今回のEPでアートワーク、MVを一緒に担当された榛葉大介さんと鈴木旬さんにもお話をお伺いしていきます。今回このような形でプロジェクトに参加した経緯をお聞かせください。</strong></p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　そもそもの出会いは<u><a href="https://soundcloud.com/kuyt_japan" rel="noopener noreferrer" target="_blank">SoundCloud</a></u>ですね。適当に曲を聞いているとき、たまたまGokou Kuytさんの楽曲に出会ったんです。凄く気に入って。それからしばらくして、<u><a href="http://www.batica.jp/schedule/gokou-kuyt-shawty-callin-release-party/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">EBISU BATICAで開催されたEPのリリースパーティ</a></u>に遊びに行きました。そのときにインスタでライブの動画を上げたら、Gokou Kuytさんからコメントを頂いて、自己紹介も兼ねてDMを送り合いましたね。それが2019年の夏頃。それから2年近く経って、またご連絡頂いて今回の話に繋がりました。</p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　最初はストーリーにタグ付けしてもらっていて、ほとんどの人にお礼を返していたんですけど、榛葉さんの返信を見たら自分の好きな番組の仕事を沢山やっていて「えっ！？　この人が来てたの？」って（笑）。</p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　お話を頂いて嬉しかったし、もちろんやりたいなと思いました。それと、決め手の1つは過去に無料配信していたEPのジャケにバナナマンさんを使っていたことですね。曲も好きだったし、ラジオやお笑いなど同じカルチャーが好きな気もしたので勝手にシンパシーを感じていて、制作もしやすいなと。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094157/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-13.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-434435" /></div>

<h2 class="fade-up">鈴木旬との合流──90年代アニメな方向性へ</h2>



<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──なるほど。旬さんとはどう知り合ったのでしょう？</strong></p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　3、4年前にスゴくいい絵を書く人だなと思っていて、知り合ったんです。以前、KATYさんのゲームアプリを制作したことがあって、そのときにセーラームーンなどの少女漫画的な方向性で、2人で制作を進めたんです。そのこともあり、今回も旬さんにお願いしました。</p>

<p><strong>──最初から少女漫画的な方向性でやるという案があって旬さんに依頼したということですが、この方向性に決まったきっかけはありますか？</strong></p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　いくつか案は出していたんでしたが、速攻この案になりました（笑）。楽曲を女の子にしていくのが一番イメージしやすかったです。旬さんのイラストはノスタルジックかつ色使いなどが今っぽかったりしている所がスゴく好きで、それがハマるかなと思いました。１つのキャラクターを作るのに物凄い量の資料を渡しましたよね。</p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　そうですね（笑）。資料があると立体的に作れるので助かりました。</p>

<p><strong>──どんな資料があったのでしょう？</strong></p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　自宅でGokou Kuytさんと鈴木健さん（Gokou KuytのA&R）の3人で集まり、長い時間をかけながら、それぞれのキャラ設定とか語り合って、さまざまな要素をプラスしていったんです。イラストを描きやすいように、参考になるものはいろんな資料にしましたね。</p>

<p><em>※テーマが見つかったときもただ単に”ぽかったらいい”ではなくて、リアリティをひたすら追求したという。キャラ設定1つとっても、「この子はこういうことをしない」という風に解像度を高くする作業は朝まで行われたよう。</em></p>

<strong>榛葉大介</strong>　その辺りで気持ちが乗り過ぎて、一人一人適当に扱いたくないなって（笑）。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/19204001/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-16.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="823" class="alignnone size-full wp-image-434503" /></div>


<h2 class="fade-up">「ねぇねぇてか何聞いてるの？」「いや、別に」</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──MVに登場するのは2人だけですが、残りのキャラクターについても想像できる奥行きがありますね。具体的に、どんなキャラクターなんですか?</strong></p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　“曲ができない”は一緒にコミケ行くみたいな子ですよね。“Teen Dream Forever”だけ年上で、童顔の先輩というか（笑）。“CLUTCH”は育ちがいい。エッセンスとしてはトリンドル玲奈さんです。実際のMVを作ったのは2人だけだったんですけど、全員MVにできるくらいの設定があります。たとえば、どういうデートするとか（笑）。</p>

<p><strong>──そういう話を聞くとどんどん愛おしくなってきます。</strong></p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　そうですね。希望として、みんなに推しを作って欲しいなという気持ちはあります。</p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　結構みんな誰が好きとか言ってくれます。一番人気は“曲ができない”でした（笑）。</p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　僕も一番好きですね（笑）。</p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　僕も“曲ができない”か“Suginami Town”ですかね。似せてはいないですけど、頂いた資料の女優さんや実際の人をアニメ化するような感覚で臨みました。他の仕事でも仮想モデルを設定して描いたりしてます。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/21125449/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-2.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="2399" class="alignnone size-full wp-image-434657" /><p>“曲ができない”キャラクターイラスト</p></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>榛葉大介</strong>　そうですよね。別に似顔絵じゃないですけど、雰囲気というか、この人って「きっとこういう性格なんだろうな」という設定が入っているというか。</p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　やっぱりそれがあると一気に描けるようになるんですよね。</p>

<p><strong>──MVの主人公はGokou Kuytという設定なんですよね。</strong></p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　めっちゃモテモテなんですよ（笑）。</p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　ストーリーやシチュエーション、このキャラクターとの接し方とか、詰めていきましたよね。</p>

<p><strong>スタッフ</strong>　（メモを読み上げる）高校一年生、帰宅部、週三くらいアルバイトしている、トリンドル玲奈、テラスハウスの立ち位置のまま、ハーフ、育ちがいい、メガネキャラ、童顔の先輩、きゃりーぱみゅぱみゅ、赤木晴子……隣の席、音漏れ注意されて、そこから先生に見つかる「ねぇねぇてか何聞いてるの？」「いや、別に」……。</p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　この指定の仕方がメチャメチャ分かりやすかったです。赤木晴子は分かりやすかった（笑）。このメモを貰った段階で誰がどの曲なのかはっきり分からなかったから、トリンドルとかきゃりーって名前をつけて分けてましたね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19100135/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-1-1.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="2400" class="alignnone size-full wp-image-434438" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19100130/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-2-1.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="2400" class="alignnone size-full wp-image-434437" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19100140/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-3-1.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-434439" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──“Type Beat & SoundCloud”と“Suginami Town”だけふわっと決まっていたとのことですが、実際アニメーションになってきて見たときにカイトさんはどう思いました?</strong></p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　単純にビックリというか、「スゴっ」て感じでしたね。話したことが全部実現されてて、ヤバいなと。</p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　あと僕はPCゲームのパッケージを模したジャケがすごく好きです。CEROのところとか細かくて。実際にモノにしたいですよね。</p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　本パッケージの色合いとテイストはかなり悩みましたね。最初はデザイン性のあるものを作ろうとしたのですが、絵が強いので派手にしすぎず、調整しました。</p>

<p><strong>スタッフ</strong>　タイプビートも実際にパッケージは売ってないんですけど、デジタルでああいうジャケットで売られているんですよね。</p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　そうなんですよね。はじめにその資料を見せていただいて。結構上手くハマったと思います。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/19102255/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-15.jpeg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="1752" class="alignnone size-full wp-image-434440" /><p>『U DESERVE IT!』ジャケットワーク</p></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>Gokou Kuyt - Suginami Town</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/dq3QRSzUgYM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──一番大変だったキャラクターは？</strong>

<p><strong>鈴木旬</strong>　“Suginami Town”が一番大変でした。髪型をなかなか決められずで。髪の結び方を可愛く見せるのにかなり苦労しました。</p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　ポーズも大変で、体操着の手の上げ方とか意外と難しくて。TikTokを見せて「これです！」みたいな感じで。全体的にモーションは難航していて、誰にどんなポーズをさせるかとかは悩みました。カラーリングは80、90年代のイラストテイストに今っぽい色を合わせるのが好きで、その組み合わせが上手くいきました。</p>

<p>それと、MVを上げたとき、一緒に仕事した40代くらいの方から「花火が打ち上がるときの表情って、あのゲームの確定演出のときの表情と同じ影のつけ方なんですよ」とか言われてびっくりしました（笑）。見た人が色んなサンプルを思い出す感じが良いですよね。</p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　他の絵の仕事もそうなんですけど、顔が「よし！」となったら進めるんですよね。普段は一枚絵が多いですが、今回は設定から色々な着合わせを考えて描きました。オレンジの髪というのもあって、私服はポケモンのカスミをイメージしたりしましたね（笑）。“曲ができない“のキャラクターは、最初に制服だけのパターンを描いて、その上からパーカーを着せたのですが、セーラー服にオーバーサイズのパーカーを着こなすのが難しくて一番手間がかかったかもしれません。</p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　資料を探しても、ブレザーは色んな着崩しがあるんですけど、セーラ服は全然なかったので、どうなるんだろうかと。</p>
</div>


<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094152/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-12.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="1273" class="alignnone size-full wp-image-434434" /></div>

<h2 class="fade-up">〜鈴木旬 作業場〜</h2>



<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──鈴木旬さんの作業場に移動してきました。ここでさまざまなイラストが誕生したと思うとこみ上げてくるものがあります。こちらでひたすら作業されていたということですが……みなさんはコロナ渦以降、マインドで変わることはありましたか？</strong></p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　コロナでライブができなくなったときは、結構ガクってなったんですけど、なんだかんだ制作に関してはそんなに変化はないかなって。</p>

<p><strong>──煮詰まった時とか気分転換とかされますか？</strong></p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　俺はゲームとかっすね。</p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　自分は散歩かシャワーぐらいの一般的な感じですね。ゲームやると完全そっちハマるんで作業できなくなっちゃうんです。散歩は引くくらいしますね（笑）。10kmくらい？　次の日足が壊れるんで作業しなきゃいけないみたいな。作業はそれ自体が一番楽しいので、気分転換とかはないかもです。ずっとそれだけやる。</p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　近所ですけど、自分も散歩です……（笑）。</p>

<p><strong>──ありがとうございます（笑）。一年ほど前に手掛けられていた、KATYさんのゲームを制作する仕事（『ゾックゾクアドベンチャー かてぃの元カレデストロイ』）が今回に生きてきた部分はどういった点だったのでしょう？</strong></p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　あれは実際にゲームにしてるんですけど、その仕事で作り方はだいぶ分かったんです。今回はゲームにするわけじゃないので、すこし調整すればいいと。それに普段の仕事よりもコミュニケーションを取り合っていたので、不安はなかったです。ゲームを作るノウハウがあったから、パーツの作り方なども分かっていたのでスムーズに進みました。直前には東海オンエアさんのゲームを作ったんですけど、それはもう、イラストが大量にあったんですね。</p>
</div>


<div class="text-box fade-up">
<p><strong>【実況】ZOC香椎かてぃがDV元カレを倒すゲームを作ってみた【思い出GAMES 完全版#1】</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/8tPKVixkkBg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<p><strong>【SHINBA WORKS】2021年のお仕事まとめ【大量】</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/WxLmgXlj0qE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>鈴木旬</strong>　あれは自分も他の人に作業を振ったりしました。でも、人とやるのっていいなと思いましたね。それからいまは、チームで物を作ることも意識的に考えるようになりました。</p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　オレは意見を言ってるだけで、本当に色々やってもらってありがたいって感じですね（笑）。</p>
</div>


<h2 class="fade-up">「チームGokou Kuyt」</h2>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──今回のジャケットやMVもそうですし、「チームGokou Kuyt」というリリックがありました。そういった意識があったということでしょうか？</strong></p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　いままでは完全に1人で完結していました。ジャケットでも深く話し合うことはなくて、MVも自分で適当に動画拾ってきて作ったりとか。ミックスやマスタリングも全部自分でやって、他の人と作業する感覚がなかったんです。でも今回のEPはジャケットやビデオ、マスタリングもやっていただいた。</p>

<p>マスタリングに関しては、ずっと最終調整の音を自分で判断していたんですが、今回はお願いした塩田浩さんっていうプロの方に決めてもらおうと思ってたんです。本当に驚いたのは電源１つとっても普通の家では出せない電圧だったり、いま買うととんでもない額の機材を持っていたりしていて、まずそういうことから圧倒されました。実際に出来上がったものに関しても、質感が全然違うものになっていると思います。これまではイヤホンやスピーカーなど小さい音で聴く環境に合わせていたんですけど、しっかりクラブなどで聴く大きい音でも映えるように設定してもらいました。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094057/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-4.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="1273" class="alignnone size-full wp-image-434426" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094147/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-11.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="1273" class="alignnone size-full wp-image-434433" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094130/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-9.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1618" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-434431" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>スタッフ</strong>　お二方ともある程度形を作るのは結構早くて、そこから先の詰めが全然違うなと言う印象でした。</p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　そこから先が自由にできる部分で、ニーズに合わせてから最後のブラッシュアップというか。それができると楽しいんですよね。</p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　要素を調べたり、小ネタみたいなものを入れるのが好きなのでそれを考えたりするのも時間がかかりますね。</p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　一日置いて冷静になってみると違かったりします。時間を置くと愛着も湧くので。</p>
</div>



<h2 class="fade-up">タッチと色使い</h2>



<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──なるほど。ここで、お二人のクリエイティブの源泉について教えてください。</strong></p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　僕は水木しげる先生ですかね。自分よりももっと前の世代の60〜70年代のアニメや漫画の絵が好きで、それを真似して描いたりはしていました。それから大人になって80年代のタッチでも描いたりするようになってきて、そして今回のように90年代風と、大体20年くらい前のタッチを追い続けてきました。自分にとって原体験となるものがようやくいま流行ってる感覚があります。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094036/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-1.jpg" alt="" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-434423" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094108/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-6.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="1273" class="alignnone size-full wp-image-434428" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>榛葉大介</strong>　自分はピンポイントで「これ」というのはあんまりないんですけど、幼い頃、親に見させられていたアニメがディズニーのかなりマイナーなものやDVD化もされていないようなアメリカのアニメだったり、そこで見たものの影響は少しあるのかなと。それこそ少女漫画は元々好きで読んでいました。女の子の気持ちが分かればモテるだろう、みたいな感じだったんですけど（笑）。でも普通に面白くて、『カードキャプターさくら』とかも姉の影響で見ていて、総じて色使いが印象に残っていました。参考とまではいかないけど、どういう気持ちで配色していたのか、とか。あと少女アニメではないんですけど、『湘南爆走族』のアニメの色使いがとても好きでどういう感覚で配色しているんだろうと。ピンクや紫の色使いが特に印象的で。</p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　『セーラームーン』もその辺は本当凄かったですね。</p>

<p><strong>──カイトさんはどうですか？</strong></p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　自分はゲームをやってました。PSPの『アマガミ』や『ドキドキ文芸部』をやったり、ゲーム版『俺の妹はこんなに可愛いわけじゃない』とか。 あと、中三くらいで『涼宮ハルヒの憂鬱』のラノベとかを借りてハマってました。でもそのくらいの時期って、ラノベ読んでるとダサいみたいな感じがあって、家でこっそり読んでました（笑）。</p>

<p><strong>──ちなみにいままでのYouTubeやサンクラのサムネで『セーラームーン』などを使ったりしていますけど、そういった90年代のアニメとかに思い入れはあったりするんですか?</strong></p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　色合いとか絵柄が単純に好きです。本当はダメなんですけど、自分でビデオを作るときにGIFとか引っ張って世界観を伝えやすいのが90年代のアニメだったり、質感が合ってていいなと。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>Gokou Kuyt x who28 - Fancy Cozy（Prod. Laptopboyboy）</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/HA27C9fX93I" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<h2 class="fade-up">趣味と営業から繋がるキャリア</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──お二人がこのお仕事を目指したキッカケとかあるんですか?</strong></p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　先生になろうとしてたんですけど、大学とかは行かなくなって。でも絵を描くのは好きだったので、グラフィックデザインって言葉すらも知らないレベルで専門学校に行きました。ロゴやグラフィティとかも書いていたので、自分が元々好きだったものはそういう名前のものだったんだと。それこそSKATETHINGさんとか見て「カッケー」と思ってて。番組のタイトル作るときの文字とかもそれに寄せてった感じで。ほぼ独学に近いのでコンセプトやロジックはもちろん大切にしますがそれよりも見た時のインパクト、楽しさ、制作している時に自分がいかに楽しむかを意識しています。</p>

<p>元々いた会社がテレビ番組とかを受けていて、やる人がいないから自分がやりますって感じだったんですけど、それでやれることがどんどん増えてきて、いつの間にか色んな仕事をするようになりましたね。ウェブやMVを作ったり、どんどん幅が広がっていった。でも全部楽しいので、調べながら意外とできるなと。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094119/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-8.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="1273" class="alignnone size-full wp-image-434430" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094139/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-10.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="1273" class="alignnone size-full wp-image-434432" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>鈴木旬</strong>　自分は小さい頃から漫画家に憧れていて、中学校くらいまでは目指してもいたんですけど、漫画は描いてなくて（笑）。高校生くらいではじめて道具を使ってみたら、全然使えないし、話も作れないし「あれ？　これはもしかしてなれないのでは？」って思ったりしました。でも、自分の絵が使われたり喜ばれるのは一番嬉しくて、なんとなくそういう場面のある職場を転々としたんですけど、イラスト一本で食べていくと腹を決めたのは遅かったと思います。フリーになったのは4年くらい前です。極端なことを言うと、イラストレーターを仕事にするのは向いてないといまでも思ってます。そのときのテンションで描けたり描けなかったり。でもなんとか続けられてる。</p>

<p>自分はDMとかあまりないですけど、ライブにイラストを描いて持って行ったりしましたね。趣味と営業もかねて。たとえばベッド・インのファンアートを採用していただいて公式グッズになったり。アーティストグッズ系はそこからスタートしています。</p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　自分は逆に手伝わせてくださいみたいな感じでDM送りますね。そこにはあんまり抵抗はなくて、それで仕事を取るってよりもお金とかもいいのでいつも楽しませてもらっているお礼がしたいという。ハマってるYouTuberとかに送ったりします。それでEvisjap（エビスジャップ）さんのチャンネルのEDとか企画でトゥクトゥク作った際のデザインとかしましたね。めちゃくちゃ派手なトゥクトゥクをデザインしました（笑）。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>トゥクトゥク買ってみた！</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/gtPR47v7g8o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>



<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──DMから境界なくつながっていって仕事が生まれる事例は増えていきそうですね。</strong></p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　たぶんカイトくんにInstagramのDMが来るのも１つの連絡手段なだけで、電話やほかとはあまり変わりはないのかなと。なので、DMだからって特別感はないかもですね。でもInstagramだと相手がどういう人か分かるのでそれはいいかもです。</p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　Instagramで仕事が始まるのは夢があるなと思いました。ただ、いまInstagramで自分の絵はうまく出せていないなと思っていて。前に榛葉さんに見せ方がもったいないInstagramがあると言われて気付きました。背景や比率がバラバラで並べた時に統一感がなかったりして。タッチがバラバラでもせめて顔の部分だけでもサイズ揃えてトリミングしたりしようかなとか、もしくは自分の作品って分かるように枠みたいな物を作ろうかなとか思ったりしていて。</p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　それでいうと、僕はInstagram用にデザインを作りますね。タイトルや背景もです。でもそこはやはり趣味の部分で、自分が作ったものが並ぶとアガるので、逆にそれが中途半端だとガッカリするんです。他人に見せようとする気はあまりなくて、あとで見返した時にテンションが上がるので作っている感じです。</p>
</div>


<div class="text-box fade-up">
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CaWx8iQPV-6/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CaWx8iQPV-6/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CaWx8iQPV-6/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Daisuke Shinba(@shinbaaaaah)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ちなみにお二人は幅広い分野でお仕事をされていますが、音楽系とそれ以外で変えているところとかありますか？</strong></p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　MVのような仕事の場合だと、普段やらないこともあります。ただ好きな人だからできるということは大きいので、普段の仕事と違って趣味でもあり、若干遊びに近い。もちろん普段の仕事も楽しいですけど、より楽しいし。曲をリリース前に聞けるので、それが一番テンション上がりますね（笑）。</p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　アーティストさんとはグッズのイラストをやることが多いです。その人をイラストにすることが多くて、似せるのはもちろんですが、客観的にその人のぐっとくるところをなんとかイラストで捉えようとしている感じです。「この人を描きたい！」と思ってやるので楽しいんですけど、グッズはサイクルが早いので、儚さを感じることもあります。MVはそのアーティストの内面を具現化したり、より世界観に寄り添う感じがするので全然違うなと思いました。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/B-eYT3Gnkek/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/B-eYT3Gnkek/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/B-eYT3Gnkek/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener noreferrer">鈴木 旬(@tofuboyrecords)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>


<p><em>※エイプリルフールに鈴木旬が描いたファンアート</em></p>

</div>

<h2 class="fade-up">作品が世に出ること</h2>



<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──お三方とも表現を世に出していくお仕事だと思うんですけど、一番最初に世に出したときの気持ちとか覚えていますか?</strong></p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　SoundCloudかニコニコ動画に上げて、再生数とか0ではないんですよ。誰かが聴いてるんだなと。誰だか分からないんだけど、誰かは再生したんだというのが超不思議でした。嬉しさもあったけど、不思議。Twitterでエゴサーチしてみると何人かはシェアしてる人がいて「なんなんだろうこの人たちは？」と。</p>

<p><strong>一同</strong>　（爆笑）</p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　「どうやってたどり着いたんだろう？」という怖さもあったんですけど、聴いてくれる人もいるんだなと思ってやる気出て頑張ろうと思いました。</p>

<p><strong>──榛葉さんはどうですか？</strong></p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　デザイナーとしても社会人としてもおぼつかないときで、デザインについては最初、あまり詰められてなかったですかね。テレビのロゴとか出ても、普通の人は誰が作ってるか、気になんないと思うんですよ。だから自分が見られている意識も反応もなくて、別に「見られてないな」と思いながらも、自分が納得するものを作ってました。そしたら徐々に反応を貰えるようになって「それが好き」って言ってもらえたりして。「好きな番組、榛葉さんがやってるんです」とか、学生の人から「そういう仕事したいんです」みたいに言われたり。こういう反応を貰えるのはとてもいいなって思い始めましたね。</p>

<p><strong>──最初にそういう反応貰ったという作品はどれでしたか？</strong></p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　一番デカかったのはやっぱり『水曜日のダウンタウン』です。OP作ったときすごく反応があって、それから知ってくれる人がいまだに多いです。</p>

<p><strong>──旬さんはどうですか？</strong></p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　最初、地元の鳥取でゲゲゲの鬼太郎のグッズとかをやってる会社に就職したんですけど、そこで鬼太郎のイラストをやったのは嬉しかったです。小さい会社だったのでデザイナーやイラストレーターとして入った訳でもなく、「イラストが描けるから」という流れでやらせて貰いました。好きで描いたりもしていたので、それを公式で描けたのは夢が叶ったようでしたね。いまも好きなアーティストさんのイラストを描けたりすると、すごい嬉しいです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094103/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-5.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="1273" class="alignnone size-full wp-image-434427" /><p>鈴木旬が背景作画を担当した映像作品『17CLub』のイラストガイドブック</p></div>
 

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>17クラブ</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/RMlqK0XJASM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</div>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──プロとしてやっていく決心ができた瞬間とかはあったりしますか?</strong></p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　一昨年くらいを振り返ってみると、なんとかイラストで食えたんですよ。それがそう思った瞬間かもですね。逆にこの先大丈夫なのかなって不安はずっとあります（笑）。</p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　自分はあんまり「ここ」みたいなポイントはないんですけど、2年前に独立して。それまでもその会社でプロとしてやってましたけど、独立してからは全責任が自分にあることがプラスになったように感じます。今までは会社に仕事がきていたのが、独立してからは自分を指名して仕事を依頼してくれるとか。感謝や有り難みもあり、そのことを2年前から感じますね。</p>

<p><strong>──カイトさんはいかがですか？</strong></p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　プロとかはあんまり考えたことなかったですけど、はじめて4曲入りにEPを配信したときに、単純にこれで生活できるかもと思って。それまではサンクラとかに無料で聞けるものしか出してなかったんですけど、EPでまとまった形で、はじめてTuneCoreを使ってApple MusicやSpotifyで配信したとき。こんなに聴いてくれるんだなと。頑張ればもっと聴いてくれる。これまでもやってやるぞという気持ちはあって、説得力のない謎の自信だったんですけど、それがちゃんと見えたんですよね。</p>
</div>


<div class="text-box fade-up">
<p><strong>Gokou Kuyt - Cinderella</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/FoP-JzEmHcg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
<p><em>Gokou Kuyt「これまでのイラストは、広島在住の専門学校に通っているファンの子で、インスタに上げている絵がスゴく良くてお願いしました」</em></p></div>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──そのリリースパーティに榛葉さんがいらしてたと……！　最後に、今後の展望を教えてください。</strong></p>

<p><strong>榛葉大介</strong>　今後やりたいことはたくさんあります。今も身近な人に配っているアパレルをもう少し展開していったり、フィギュアが好きなのでオリジナルのフィギュアも作りたいですね。あとデザインと関係ないですが最近友人と ラジオをやろうと動いていたりします（笑）。最終的にデザインの楽しさを教えたり、共有できる教室的なものができたら最高です。</p>

<p><strong>鈴木旬</strong>　さっきのチームでやりたいという話と繋がってくるんですけど、他の職域の人と絡みたいというか、自分の描いた絵をデザイナーさんに壊してもらったり、そういう体験をしたいです。自分が好きな範疇だけで描いてると、どうしてものびしろがなくて面白くないなと感じてて。想像もしてない使われ方をして瞬間「え？？」って思っても、冷静になって見直すとすごく良かったりすることが多いので、そういう体験を積極的にしたいですね。今回のMVにしても、まさかギャルゲーの絵を描くことになるとは思いませんでした。</p>

<p><strong>Gokou Kuyt</strong>　旬さんに結構似てるかもですが、自分も人と曲作りをしたりですね。いままでは一人で部屋に篭って作ってましたけど、違う環境でやるのも楽しいし、人に「いいじゃん」って言われたら、それで良くなる。それにタイプビートばかりだったから、人とコミュニケーション取りながら一からビートを作ったり、いままで自分のビートでは2曲しか出てないんですけど、これからは自分でもビートを作っていきたいなって。いろいろ頑張りたいです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/19094052/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-3.jpg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1618" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-434425" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>取材：髙野虎
撮影：VOIDハヤシ</p>
</div>



<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>

<p class="name">Gokou Kuyt</p>
<p class="text">97.</p>
<p class="text"><a href="https://www.instagram.com/gokoukuyt_/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://twitter.com/___gokoukuyt" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.youtube.com/c/GokouKuyt/videos" rel="noopener noreferrer" target="_blank">YouTube</a>｜<a href="https://soundcloud.com/kuyt_japan" rel="noopener noreferrer" target="_blank">SoundCloud</a>｜<a href="https://allmylinks.com/gokoukuyt" rel="noopener noreferrer" target="_blank">All Links</a>｜<a href="https://linkco.re/N1yQsfXv?lang=ja" rel="noopener noreferrer" target="_blank">New Single：Gokou Kuyt & who28 “Bandit”</a></p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">榛葉大介</p>
<p class="text">1989年 静岡県生まれ。有限会社ODDJOBを経て2020年独立。「水曜日のダウンタウン」オープニング製作、「お笑いの日」「テレビ千鳥」オープニング・タイトル製作などTV番組のヴィジュアルデザインを手掛け、その一方で、YouTuber芸人フワちゃんのスタイルブック、CDジャケット・ウェブサイトのデザイン製作など見る人の網膜に楽しさを焼き付けるクリエイションを提供している。</p>
<p class="text"><a href="http://pdb.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">HP</a>｜<a href="https://twitter.com/shinba_pdb" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜
<a href="https://www.instagram.com/shinbaaaaah/?hl=ja" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://www.youtube.com/channel/UCx3tUV00EtaWRznY7CYmvYA" rel="noopener noreferrer" target="_blank">YouTube</a></p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">鈴木旬</p>
<p class="text">1986年鳥取県鳥取市生まれ。
2013年より東京都在住。
懐かしく新しく、ユーモアあるタッチでイラストレーターとして活動中。</p>
<p class="text"><a href="https://tofuboyrecords.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">WEB</a>｜<a href="https://www.instagram.com/tofuboyrecords/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://twitter.com/tofuboyrecords" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a></p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">New EP『U DESERVE IT!』</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/19102255/interview220719-gokou-kuyt-u-deserve-it-15.jpeg" alt="Gokou Kuyt 榛葉大介 鈴木旬" width="1920" height="1752" class="alignnone size-full wp-image-434440" /></div>

<p class="text">All Lyrics by Gokou Kuyt
All Mixed by Gokou Kuyt
All Masterd by Shiota Hiroshi（SALT FIELD MASTERING）
Design：Daisuke Shinba
Illust：Shun Suzuki</p>

<a href="https://gokoukuyt.lnk.to/UDI" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">配信はこちらから</a>

</div>


<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>Michael Kaneko × あいみょん 対談｜お互いのニューアルバムに垣間見た、シンガーソングライターとしての自信とプライド</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/michaelkaneko_aimyong-feature/369651/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/michaelkaneko_aimyong-feature/369651/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Sep 2020 11:00:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[桑原大智]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=369651</guid>
<![CDATA[<summary><p>Michael Kanekoの新作『ESTERO』と、あいみょんの新作『おいしいパスタがあると聞いて』は、それぞれのカラーを明確に反映させつつ、同じ時代を生きるシンガーソングライターとしての矜持を強く感じさせるもの。今回はそれぞれの信念について、2人に語り合ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1067" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09105840/interview200909_michaelkaneko_aimyon_mainsp-1440x1067.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Michael Kaneko × あいみょん" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09105840/interview200909_michaelkaneko_aimyon_mainsp-1440x1067.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09105840/interview200909_michaelkaneko_aimyon_mainsp.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up"><p>Michael Kanekoとあいみょんの共通点は、<strong>自身がシンガーソングライターであることに自覚的なところ</strong>だ。

Michael Kanekoは基本的にセルフプロデュースで、楽器演奏からプログラミングまでを一人で行うのに対して、あいみょんはMichael Kanekoと同じorigami PRODUCTIONS所属の関口シンゴ（Ovall）をはじめ、田中ユウスケやトオミヨウといったプロデューサーとともに楽曲を仕上げていて、制作の過程は大きく異なる。

しかし、どちらも<strong>「弾き語り」</strong>を自分の原点とし、バンドとともにツアーを行うことが増えた今でも、ライブの中に弾き語りパートを挟むなど、強いこだわりを見せている。Michael Kanekoの新作<strong>『ESTERO』</strong>と、あいみょんの新作<strong>『おいしいパスタがあると聞いて』</strong>は、それぞれのカラーを明確に反映させつつ、同じ時代を生きるシンガーソングライターとしての矜持を強く感じさせるもの。今回はそれぞれの信念について、2人に語り合ってもらった。</p></div>

<h2 class=“fade-up”>Interview：
Michael Kaneko × あいみょん</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09105753/interview200909_michaelkaneko_aimyon_01-1440x958.jpeg" alt="Michael Kaneko × あいみょん" width="1440" height="958" class="alignnone size-medium wp-image-369656" /></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>──Michael Kanekoさんはあいみょんさんのファーストアルバム『青春のエキサイトメント』に収録されている“RING DING”にサウンドプロデュースとアレンジで参加されていますね。</strong>

<strong>あいみょん</strong>　制作がとても楽しかったことを覚えています。キャラクターとして、マイキーさん（Michael Kanekoの愛称）ってすごく印象に残る方じゃないですか？　とりあえず、英語が話せるから、とにかく発音を教えてもらいました。「マクドナルドって言って」とか（笑）。

<strong>Michael Kaneko</strong>　英語の先生みたいになってました（笑）。

<strong>あいみょん</strong>　逆に「漢字は難しい」って言ってましたよね？　すごく覚えてるのが、<strong>“RING DING”</strong>は元のタイトルが「元気が出る歌」だったんですけど、レコーディングのときに譜面を見たら「THE GENKI SONG」って書いてあって、それが忘れられないです（笑）。</p></div>

<div class="text-box fade-up"><p><strong>あいみょん - Ring Ding</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/fw_AhJHLJRg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>──Michael Kanekoさんはあいみょんさんに対してどんな印象を持ちましたか？</strong>

<strong>Michael Kaneko</strong>　まず歌がとても上手いなって思っていました。レコーディングのときって、僕の場合だとパート毎に分割して歌って、気になるなって思ったらパンチインしたりするんですけど、あいみょんさんは一曲通してガーッと歌って、それを5テイクくらいやって終わり。それがとても印象的で。

<strong>あいみょん</strong>　それは未だに変わらなくて、何ならもっと減りましたね。今回のアルバムだと、3テイクだけの曲もあります。

<strong>Michael Kaneko</strong>　その中から選ぶの？

<strong>あいみょん</strong>　選ぶし、ほとんど直してないのもあります。

<strong>Michael Kaneko</strong>　すごい……。でも、昔のアーティストはパンチインとかできなかったわけですもんね。最近、歌録りは家でやっちゃうんですよ。その方がリラックスできるし、時間もかけられるので。

<strong>──“RING DING”のアレンジに関しては、どんなやりとりがあったんですか？</strong>

<strong>あいみょん</strong>　割とお任せでしたよね？

<strong>Michael Kaneko</strong>　そうですね。「青春ロック」みたいなイメージだけあって。

<strong>あいみょん</strong>　直接お会いしたのはレコーディングが初めてで、「お若いんですね」って……私の方が若いですけど（笑）。

<strong>Michael Kaneko</strong>　〈origami PRODUCTIONS（以下、origami）〉にいる他の人は結構上ですもんね。

<strong>──あいみょん作品ではお馴染みの関口シンゴさんは、もう少し歳上ですよね。</strong>

<strong>あいみょん</strong>　関口さんとは私が19歳の頃からご一緒していますね。インディーズの頃からなので、〈origami〉にはずっとお世話になっております。今年の外出自粛期間が明けて、一発目のレコーディングも〈origami〉のスタジオで、「ただいま！」って感じでした（笑）。

<strong>━━最初にあいみょんさんから送られてくるのは弾き語りのデモなんですか？</strong>

<strong>Michael Kaneko</strong>　そうです。曲自体がよかったので、アレンジしてても楽しかったですね。曲が自分にガシッと来ないと、アレンジが難しいこともあるんですけど、“RING DING”はすぐイメージが見えました。

<strong>あいみょん</strong>　ファンのみんなもすごく大好きな曲です。

<strong>Michael Kaneko</strong>　ライブであの曲を演奏してるのを初めて観たときに、お客さんがとても盛り上がっていて、すごく感動しました。

<strong>あいみょん</strong>　アップテンポの楽曲は他にもあるんですけど、ああいうポップで、青春感のある曲って、当時は他になかったんです。なので、自分にとって新しい音楽のジャンルを開いてくれたというか、「ありがとうございます！」って感じでした。

<strong>Michael Kaneko</strong>　僕の方こそ、資料に「あいみょんをプロデュース」って書けるから、ホントにありがとうございます（笑）。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09105759/interview200909_michaelkaneko_aimyon_02-1440x955.jpeg" alt="Michael Kaneko × あいみょん" width="1440" height="955" class="alignnone size-medium wp-image-369657" /></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>──Michael Kanekoさんはプロデュースの仕事もやりつつ、もちろん元々はシンガーソングライターなわけで、あいみょんさんから見たシンガーソングライターとしてのMichael Kanekoさんの魅力をお伺いしたいです。</strong>

<strong>あいみょん</strong>　やっぱり、シンプルに歌声がすごくないですか？　この歌声は自分には絶対出せないなと思います。私は声色を使い分けたりするタイプなんですけど、マイキーさんはそういうタイプではなくて、「ずっとマイキー」みたいな（笑）。歌声が柔らかいですよね。もしかしたら、英語が日本語より柔らかい発音なので、そう聴こえるのかもしれませんが、とにかく自分にはない歌い方だし、情緒の出し方をしてるなって思います。

<strong>Michael Kaneko</strong>　何を歌っても自分っぽくなっちゃうっていうのはあって、日本語の曲をカバーしても、「マイキーだね」とは言われます。

<strong>あいみょん</strong>　今回のカバーアルバム（限定盤に付属されているカバーEP『Sounds From The Den EP vol.2：Acoustic Covers』）を聴いても、やっぱりマイキーですもん（笑）。生まれ持った才能だと思うし、いいなと思いますよ。

<strong>━━でも、Michael Kanekoさんがちゃんと歌い始めたのは大学生になってからなんですよね？</strong>

<strong>Michael Kaneko</strong>　もともとバンドでギターだけをやっていて、アコギで曲書いて歌おうかなって思ったのは大学に入ってからです。19歳の時のデモを聴くと、すごく恥ずかしいんですよ。今の歌い方はブレッシーなんですけど……さらにブレッシーで（笑）。

<strong>あいみょん</strong>　あははははは。でも、みんなそうですよね。私の昔のデモもめっちゃひどいですよ。iPhoneで録ってたんですけど、気合い入れて近づき過ぎて音割れてるし、歌い方も元気過ぎて……、恥ずかしいですよね。

<strong>──お二人の共通点はシンガーソングライターであり、「弾き語り」をベースにしていることだと思うんですけど、改めて、弾き語りの魅力をどう感じていますか？</strong>

<strong>あいみょん</strong>　私は<strong>原点に弾き語り</strong>があって、歌詞も、自分の歌声も、一番素直に届くものだと思ってます。最終的に自分がバンドを背負えなくなっても、これさえあればできるんだぞっていう、意思表示にも近いと思います。

<strong>Michael Kaneko</strong>　僕も一緒です。本当に<strong>弾き語りが原点</strong>だし、そこがベースです。でも、フェスとかに出演すると、周りがみんなバンドで、僕だけ弾き語りになったりするんですよ。

<strong>あいみょん</strong>　わかるー！

<strong>Michael Kaneko</strong>　昔はそれがすごく寂しくて、物足りないというか、盛り上がらないなって思っていました。けど、最近はそんな言い訳はせずに、バンドに負けないくらいのパフォーマンスを残そうって考えるようになりましたね。

<strong>あいみょん</strong>　私もフェスだと一人だけ弾き語りで、すごく追いやられたようなステージだったりして（笑）。当時はアコギを持って歌うことがコンプレックスでもありましたが、だからこそ、もっと磨こうとも思えました。

<strong>──ある種の反発心があったと。</strong>

<strong>あいみょん</strong>　ありましたね。今よりMCも尖ってました。フェスで人の気を引きたくて、大声出したりもしてましたし……、いろいろ鍛えられましたね。

<strong>Michael Kaneko</strong> 僕も別のバンドがとても盛り上がってる中で、セットリストにわざとバラードをたくさん入れて、<strong>「こっちは聴かせてやる」</strong>とか思ってましたね。

<strong>あいみょん</strong>　バンドを背負ってる今でも当時の悔しさみたいなのって残ってますか？

<strong>Michael Kaneko</strong>　今はもうないかなあ。ありますか？

<strong>あいみょん</strong>　私はいまだにちょこっとあるんですよね。今は自分もバンドを背負ってツアーを回ってるんですけど、やっぱりシンガーソングライターとして見てほしい気持ちもあって。<strong>「弾き語りでも私は強いんやぞ」</strong>って、改めて見せたくなるんですよね。

<strong>Michael Kaneko</strong>　それはすごくわかる。「俺はギター1本でもできるぞ」みたいな気持ちっていうか（笑）。

<strong>あいみょん</strong>　だから、私バンドのツアーでも絶対に弾き語りパートを設けていて。

<strong>Michael Kaneko</strong>　自分もワンマンのときは絶対入れます。

<strong>あいみょん</strong>　シンガーソングライターとして、アコギ一本でやっていたことを忘れたくない気持ちはありますよね。

<strong>──あいみょんさんは初めての日本武道館でのワンマンを弾き語りでやってるくらいですからね。</strong>

<strong>Michael Kaneko</strong>　あれはめちゃくちゃかっこいいなって思っていました。あんなことやる人他にいないじゃないですか？

<strong>──あれも明確な意思表示でしたよね。</strong>

<strong>あいみょん</strong>　やっぱり、<strong>シンガーソングライターであることを忘れたくない</strong>んです。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09105809/interview200909_michaelkaneko_aimyon_03-1440x341.jpeg" alt="Michael Kaneko × あいみょん" width="1440" height="341" class="alignnone size-medium wp-image-369658" /></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>──同じシンガーソングライターでも、曲の作り方はそれぞれですよね。Michael Kanekoさんは基本セルフプロデュースで、アレンジから楽器演奏まで一人でやるのに対して、あいみょんさんは分業制というか。</strong>

<strong>あいみょん</strong>　一人でやるってすごいですよね。私は作詞作曲にすべてを注ぐタイプです。あとはそれこそマイキーさんだったり、関口さんだったり、自分にない知識や才能を持ってる方が近くにいらっしゃるので、その人たちの力を借りて、いい音楽を一緒に残すっていう方法が自分には合っていました。でも、一人で全部できるのは本当にすごいと思います。どうやってやってるんですか？

<strong>Michael Kaneko</strong>　部屋に籠ってやってます（笑）。でも今回一人でやった理由は、一人でやらないと進まないから、録音とかアレンジも勉強したって感じなんです。今後は海外のアーティストみたいに、自分でもプロデュースするけど、ちゃんとしたプロデューサーにも別で入ってもらって、アレンジを一緒にやったりする形でもやってみたいなと思っています。

<strong>──関口シンゴさんをはじめ、〈origami〉の人たちは基本セルフプロデュースですよね。</strong>

<strong>Michael Kaneko</strong>　その影響はすごくありますね。〈origami〉に入って、音楽で食べていくには、シンガーソングライターとしての活動以外のこともできた方がいいよっていうのは言われました。

<strong>あいみょん</strong>　いい環境ですよね。ある意味、スパルタな感じもありつつ、実際、周りのみなさんのご活躍もすごいですし。

<strong>Michael Kaneko</strong>　セッキー（関口シンゴ）さんとかすごく真面目じゃないですか？　だから、僕ももっとやらないとっていう気持ちになるんですよ。

<strong>あいみょん</strong>　いいことですよね。向上し合ってるというか。やっぱり、同じシンガーソングライターでも作り方はそれぞれ違いますね。

<strong>──あいみょんさんはアレンジや演奏を他の人にお願いすることで、自分の中のイメージとのずれを感じたりすることはないですか？</strong>

<strong>あいみょん</strong>　そういう場合はもちろん話し合いますし、でもそれこそ〈origami〉のチームもそうですし、田中（ユウスケ）さんもそうですけど、長く一緒にやらせてもらってるので、私の癖もわかってるし、言わなくても伝わるようになっていたり、関係性ができています。

<strong>──さきほども言っていたように、関口さんとはインディーズ時代からですもんね。いろんなアレンジャーさんがいる中で、関口さんはどんな存在だと言えますか？</strong>

<strong>あいみょん</strong>　関口さんはとりあえず優しいです。〈origami〉のあの空間って、本当に居心地がいいんです。もちろん、切羽詰まるときもありますけど、でも、みなさんニコニコしてくれていて、「すごくいいのができたね」って言ってくれるあの感じって、私にとってはすごく大事。ピリついた中ではやりたくなくて、関口さんと一緒にやっていてピリついたことは全くないですね。そういう空間でできることが第一で、〈origami〉の空間に甘えているのかもしれないけど……、一緒にやるチームって大事じゃないですか？

<strong>Michael Kaneko</strong>　とても大事ですね。ケミストリーが重要だから、音楽のことだけじゃなくて、普通に一緒にいるときに楽しくいれるかとか、そういうこともすごく大事なんですよ。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09105817/interview200909_michaelkaneko_aimyon_04-1440x1024.jpeg" alt="Michael Kaneko × あいみょん" width="1440" height="1024" class="alignnone size-medium wp-image-369659" /></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>──Michael Kanekoさんの新作『ESTERO』について、まずはあいみょんさんに聴いた感想をお伺いしたいです。</strong>

<strong>あいみょん</strong>　特に好きな曲が2曲あります。まず一曲目の<strong>“Breakdown feat.Daichi Yamamoto”</strong>が最高。あと<strong>“Voices”</strong>もすごく好きでした。全体的にはアップテンポな曲は少なめで、わりと柔らかい楽曲が多い印象で、それがマイキーさんの今のモードなのかなって思いました。私のマイキーさんのイメージって、一曲目みたいな、ちょっとノリノリな感じなんです。前作の"Lost In This City"もそうだったので、この感じはやっぱり好きですね。

<strong>Michael Kaneko</strong>　“Voices”が好きって言ってくれたのは嬉しいです。僕の中で、一番日本っぽさのある曲だと勝手に思っていて。特別意識したわけじゃないんですけど、書いた後に、日本っぽさがあるメロディーだなと思っていました。</p></div>

<div class="text-box fade-up"><p><strong>Michael Kaneko - ESTERO</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/0eknrlSMX6nOZZ6l0fgvBW" width="960" height="540" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></div></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>──Michael Kanekoさんの影響源としては、ジョン・メイヤー（John Mayer）だったり、海外のアーティストの名前が挙がることが多いと思うんですけど、日本のアーティストで影響を受けた人とかっていますか？</strong>

<strong>Michael Kaneko</strong>　どうだろう……、シンガーソングライターでいうと、ハナレグミさんや、大橋トリオさんは結構聴いているので、無意識に影響されている可能性はありますね。ただ、<strong>ジャーニー（Journey）</strong>とか<strong>カーペンターズ（Carpenters）</strong>って、洋楽だけど日本っぽさがあるじゃないですか？　“Voices”もそういったイメージなんです。

<strong>──逆に、あいみょんさんの影響源としては日本人アーティストの名前が挙がることが多いと思うんですけど、海外のアーティストからの影響というとどうですか？</strong>

<strong>あいみょん</strong>　一番聴いたのは<strong>マイケル・ジャクソン（Michael Jackson）</strong>……マイキーなんですよ（笑）。

<strong>Michael Kaneko</strong>　今回のジャケット、ちょっとマイケル・ジャクソン感あるでしょ？

<strong>あいみょん</strong>　『This Is It』っぽい！

<strong>Michael Kaneko</strong>　そうそう、80年代感あるよね。

<strong>あいみょん</strong>　マイケル・ジャクソンがポール・マッカートニー（Paul McCartney）と一緒に歌ってる”Say Say Say”とか”The Girl Is Mine”でポールのことを知って、そこからビートルズ（The Beatles）を聴いて。その後にハマったのはジャクソン・ブラウン（Jackson Browne）。少しテイストが近いですよね。

<strong>Michael Kaneko</strong>　ウェストコーストサウンドだからね。

<strong>あいみょん</strong>　あとはボブ・ディラン（Bob Dylan）とか。やっぱり、アコギと男性の声の組み合わせが邦楽でも洋楽でも関係なく好きなんですよ。

<strong>──今挙がった名前は、Michael Kanekoさんにとっても大事な名前ばかりですよね。</strong>

<strong>Michael Kaneko</strong>　そうですね。でも、ジャクソン・ブラウンはそこまでメジャーなアーティストじゃなくないですか？

<strong>あいみょん</strong>　ジャクソン・ブラウンは私が好きな浜田省吾さんの曲の歌詞に出てくるアーティストで、”Late For The Sky”を初めて聴いて、なんていい曲なんだって思ったんです。

<strong>──お二人が感覚を共有する部分が垣間見えた気もします。マイキーさんには『ESTERO』というタイトルの由来もお伺いしたいです。</strong>

<strong>Michael Kaneko</strong>　20歳くらいのときに、交換留学でカリフォルニアに帰ったことがあるんです。当時は周りが就活を始めていて、でも自分は将来何になりたいのかがよくわからなくて。そんな気持ちのままアメリカに行ったんですけど、むこうで仲良くなった友達が遊びで音楽をやっていたんです。
しかも、ルームシェアをしている一軒家の中にたくさん楽器が置いてある部屋があって、そこでほぼ毎日セッションをしていたんですよね。そのゆるい感じがすごく楽しくて、やっぱり音楽をやりたいなって思い、日本に帰っても音楽を頑張ろうって決めたんです。その一軒家がカリフォルニアのサンタバーバラにある<strong>「ESTERO ROAD」</strong>の道沿いにあったので、そこからタイトルにしました。ファーストアルバムなので、<strong>「自分の原点」</strong>みたいな意味合いですね。</p></div>

<div class="text-box fade-up"><p><strong>Michael Kaneko - Tides</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/zfH2pe1OdTU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>──あいみょんさんの新作『おいしいパスタがあると聞いて』に関しても、まずはマイキーさんから感想をお願いできますか？</strong>

<strong>Michael Kaneko</strong>　全曲シングルみたいな、いい曲ばかりですね。一曲目の<strong>"黄昏にバカ話をしたあの日を思い出す時を"</strong>からかっこよくて、ちょっとマンドリンが入っていたり、いわゆるロックでもないし、ジャンル的にも面白いなと思いました。あと全体的に、洋楽っぽい音楽をやってる自分からしたら、絶対書けないメロディーだなと。

<strong>あいみょん</strong>　それはきっとお互い、ないものねだりしちゃうところかもしれないですね。私は絶対にマイキーさんの作るメロディーは出てこないです。「こうやって動くの？」みたいなのあるじゃないですか？

<strong>Michael Kaneko</strong>　そうそう。コード進行も「こういくんだ」とか、全曲通してそんな感じでした。あと、やっぱり弾き語りを大事にしているからか、きっとアレンジを全部抜いても成り立つ曲だなと思いました。今ってトラックメイカーが作るトラックがあって、その上にメロディーを書くこともわりと一般的ですよね。それはそれでいいんですけど、この場合はメロディーがそこまで強くなくても、トラックで成立させる、みたいな曲もあって。でも、ギターで曲を書いていると、メロディーがよくないとそもそも曲として成り立たなくて、それは全曲通して感じたことです。

<strong>あいみょん</strong>　嬉しいです。私は歌詞とメロディーを同時進行で作るので、メロディーに上手く言葉が乗らないと気持ち悪くて。ある程度弾き語りの時点で曲を完成させるっていうのは、意識してるというよりも、そうじゃないと作れないんですよね。</p></div>

<div class="text-box fade-up"><p><strong>あいみょん - おいしいパスタがあると聞いて</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/4UcEHspatQwGvtfR6AVwZl" width="960" height="540" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe></div></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>──Michael Kanekoさんが言った「全曲シングル」みたいなことは意識してますか？</strong>

<strong>あいみょん</strong>　いや、ないですないです。

<strong>Michael Kaneko</strong>　逆にここからどうやってシングルを選ぶのかなって。セッキーさんがプロデュースした曲も、全然シングルっぽいなって思いました。

<strong>あいみょん</strong>　<strong>“裸の心”</strong>は初めてストックの中から選んだシングルだったんですけど、普段のシングルは書き下ろすことが多いんですよね。今回のアルバムの曲もストックの中から選んでいて、とにかく自分が今一番いいと思う曲を選んだだけなんです。2～3年前の曲でも、今聴いて一番いいと思える、届けたいと思える楽曲を選んでいるので、今思う最強メンツ、神メンツを集めてる、みたいな感覚ではあります。

<strong>──現時点でストックって何曲くらいあるんですか？</strong>

<strong>あいみょん</strong>　400曲くらいです。

<strong>Michael Kaneko</strong>　まだ出してない曲で？　すごいな。

<strong>あいみょん</strong>　でも、いつかはストックが尽きますし、全部が表に出るわけじゃないと思うので、ずっと作り続けてはいます。

<strong>Michael Kaneko</strong>　エド・シーラン（Ed Sheeran）も同じ感じらしくて、めちゃくちゃ曲がたくさんあるらしいです。

<strong>あいみょん</strong>　エド・シーラン、同世代なんですよね。

<strong>Michael Kaneko</strong>　タメだと思う。

<strong>あいみょん</strong>　エド・シーランとタメ、なんかすごい（笑）。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09105823/interview200909_michaelkaneko_aimyon_05-1440x955.jpeg" alt="Michael Kaneko × あいみょん" width="1440" height="955" class="alignnone size-medium wp-image-369660" /></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>──さきほどMichael Kanekoさんが挙げた“黄昏にバカ話をしたあの日を思い出す時を”は《余裕のある生き方がしたい でも鐘のなる方へは行かないぞ〉や《もっと刺激を もっと混乱を もっと人生を〉といった歌詞も印象的で、意思表示的な一曲目だなと思いました。</strong>

<strong>あいみょん</strong>　2～3年前にできていた曲なんですけど、今の自分が言いたいことを昔の自分が言ってくれてるなって思って、絶対一曲目にしたいと思いました。<strong>《鐘のなる方へは行かないぞ》</strong>っていうのは、煌びやかな方、お金がある方へは行かないぞ、だまされたくない、みたいな意味ですね。アーティストとして活動していて、キラキラした世界だなって思うけど、どこかに落とし穴がある気がしていて。
もう少し自分を不幸にししなければというか、自分にちょっとしたトラブルが起これば、10代のデビュー前の頃みたいに、「まだまだやってやるぞ！」って、燃え上がれる気がするんです。捻くれてるとも思うけど、それを3年前の自分が言ってくれてたので、その気持ちは大事にしたいなって思いました。「あいみょんのこと知らない人なんていないよ」みたいに言われたりもして、嬉しいけど、その状況に甘えてはいけないので、常に「こんなのは今だけ」って思いながら、落とし穴に落ちないように進んでいかなきゃなっていうのは思ってますね。

<strong>──Michael Kanekoさんも前作からの3年で活動の幅がグッと広がったと思うんですけど、そんな状況に対してどう向き合っていらっしゃいますか？</strong>

<strong>Michael Kaneko</strong>　めちゃくちゃハングリーですよ。自分の音楽も、仕事としてやる音楽も、できるだけのことをやろうと思ってます。

<strong>あいみょん</strong>　満たされた瞬間とかってありますか？

<strong>Michael Kaneko</strong>　ないですね。ありますか？

<strong>あいみょん</strong>　ないですね。<strong>ゴールがない世界</strong>じゃないですか？　たまに「燃え尽きた」みたいなことを言う人もいますけど、その感覚はまだわからないです。

<strong>Michael Kaneko</strong>　今のゴールってありますか？　「こうなりたい」とか。

<strong>あいみょん</strong>　<strong>「家族に自慢されたい」</strong>とか<strong>「甥っ子が喜んでくれるようなことをしたい」</strong>とか、結構身近なところですね。「天下取るぜ！」みたいな大それた感じじゃなくて、家族とか身近な人が喜んでくれたらそれが嬉しい。さっき、マイキーさんが「あいみょんプロデュースって書ける」って言ってくれましたけど、そうやって自分が誰かの力になれたり、身近な人がそういうことを言ってくれるのが嬉しくて。その積み重ねの先にゴールがあるのか……、それもわからないですけどね。マイキーさんはゴールありますか？

<strong>Michael Kaneko</strong>　ないかなあ。きっとそのゴールを達成しても、またすぐ次の目標がきて、きっと納得しないんでしょうね。

<strong>──Michael Kanekoさんとしては3年ぶりの新作が遂に完成したわけですけど、それでもできてしまえばすぐにまた次へ向かうというか。</strong>

<strong>Michael Kaneko</strong>　そうですね。もう「次はこういう感じでやりたいな」とか考えていますね。

<strong>あいみょん</strong>　作品を作り終わったらもう次のこと考えちゃいますよね。できちゃったら、この子は旅立つだけなんで、あとはこの子の実力と、スタッフさん次第（笑）。スタッフさんが日々やってくれていることに対して、「ありがとうございます！」って思いながら、私はもっといいものを作るための作業に入る。きっとその繰り返しなんです。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09105830/interview200909_michaelkaneko_aimyon_06-1440x960.jpeg" alt="Michael Kaneko × あいみょん" width="1440" height="960" class="alignnone size-medium wp-image-369661" /></div>

<div class="text-box right fade-up"><p>Text by 金子厚武
Photo by Asami Nobuoka</p></div>

<div class="separator"></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09105705/interview200909_michaelkaneko_aimyon_mkap-1440x960.jpg" alt="Michael Kaneko × あいみょん" width="1440" height="960" class="alignnone size-medium wp-image-369654" /></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>Michael Kaneko</strong>
湘南生まれ、南カリフォルニア育ちの日本人シンガーソングライター。

2015年、TOYOTAのCMにシンガーとして起用されYouTubeで740万回以上の再生回数を記録。
その後 Panasonic、Nissan、Pioneer、SHARP、BACARDIなどのCMに起用され問い合わせが殺到。
自宅でレコーディングし、パソコンで焼いて販売していたデモCD『Sounds From The Den EP』は1日50枚ものバックオーダーが来るようになり、パソコンはクラッシュ。累計2,000枚を販売し、iTunesシンガーソングライターチャートで1位を獲得。

CDデビュー前にもかかわらず、FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONIC、朝霧JAM、GREENROOM FESTIVAL など数々のフェスに出演。
また、タワーレコード“No Music, No Life?”キャンペーンに大抜擢。CDが店頭にないまま大型のポスターに登場するという異例の盛り上がりを見せる。
さらにはJ-WAVEのジングルを歌い、デモCD収録の楽曲が「テラスハウス」の挿入歌として使用される。
プロデュース、コーラス、ギター、楽曲提供などで さかいゆう、あいみょん、SING LIKE TALKING、藤原さくら、Rude-α、足立佳奈、majikoなどとコラボ。
また、映画「サヨナラまでの30分」「ママレード・ボーイ」、フジテレビ系ドラマ「僕たちがやりました」、アニメ「メガロボクス」などの音楽も手がける。

そして、その声はついに海外へ。覆面ユニットAmPm (アムパム) にボーカルで参加した楽曲がSpotifyで3,900万回を超える再生回数を記録 (しかも再生は90%が海外！)。インドネシアのフェスでは1万人規模のオーディエンスが大合唱。
フェス、ネット、CM、ラジオ、TVドラマ、全てを累計すると5,000万人に声を届けることに成功。

そんな中、2017年10月にデビューEP『Westbound EP』をリリース。
先行シングル「Lost In This City」は全国21のラジオ局でパワープレイを獲得。
J-WAVE「Spotify TOKYO VAGABOND」のマンスリーパーソナリティやFMヨコハマ「FUTURESCAPE」に“小山薫堂氏の今一番会いたいアーティスト”として出演依頼を受けるなど各局の番組に登場。
また、スペシャルゲストに藤原さくらを迎えたLINE LIVEの視聴者数は約26万人を突破。
テレビ朝日系「関ジャム 完全燃SHOW」、西野亮廣（キングコング）がMCを務めるフジテレビ「ハミダシター」など、数え切れないほどのメディア出演を果たす。

その話題は日本にとどまらず、Spotifyではアジアやヨーロッパを中心に15の国と地域の“New Music Friday”プレイリストにもピックアップされ、各国のバイラルチャートにもランクイン。さらにハリウッド女優クロエ・グレース・モレッツがお気に入りとしてSNSに投稿、瞬く間に世界中へ拡散される。

ウィスパーながらも芯のあるシルキーヴォイスが話題となり、活躍の場を世界規模で広げている。</p>

<p><a href="http://michaelkaneko.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">HP</a>｜<a href="https://twitter.com/michael_kaneko" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/michaelkanekomusic/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://www.facebook.com/michaelkanekomusic/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Facebook</a>｜<a href="https://www.youtube.com/c/michaelkanekomusic" rel="noopener noreferrer" target="_blank">YouTube</a>｜<a href="https://soundcloud.com/mkaneko" rel="noopener noreferrer" target="_blank">SoundCloud</a>｜<a href="https://open.spotify.com/artist/36a3BbcVBJMiBGeHzpAxHb" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Spotify</a>｜<a href="https://itunes.apple.com/jp/artist/1017183132" rel="noopener noreferrer" target="_blank">AppleMusic</a></p></div>

<div class="separator"></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09105646/interview200909_michaelkaneko_aimyon_aap-1440x960.jpg" alt="Michael Kaneko × あいみょん" width="1440" height="960" class="alignnone size-medium wp-image-369652" /></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>あいみょん</strong>
兵庫県西宮市出身シンガーソングライター。

16年11月にシングル「生きていたんだよな」でメジャーデビュー。17年5月に2ndシングル「愛を伝えたいだとか」、8月に3rdシングル「君はロックを聴かない」 を発表し、9月にリリースした1stフルアルバム「青春のエキサイトメント」は現在もロングセールスを記録中。6月には初の海外公演を台北Legacyにて行いSOLDOUT。11月からは札幌を皮切りに全国ツアー「AIMYON TOUR 2018 -HONEY LADY BABY-」を開催、即日ソールドアウト。2018年紅白歌合戦への出演も果たした。

2019年2月には2ndアルバム「瞬間的シックスセンス」を発売。同月には初となる武道館公演を開催。5月からは対バンツアー「AIMYON vs TOUR 2019 “ラブ・コール”」、10月からは自身最大規模のワンマンツアー「AIMYON TOUR 2019 -SIXTH SENSE STORY-」を開催。2019年は「Billboard 2019年年間TOP ARTISTS」を獲得し「オリコン年間ストリーミングランキング 2019」でも1位を記録し”2019年 1番聴かれたアーティスト”となった。
2020年、日本テレビ「news zero」の1月からの新テーマ曲して書き下ろした楽曲、「さよならの今日に」を2月14日に配信限定でリリース、そして6月17日にはTBS系 火曜ドラマ「私の家政夫ナギサさん」主題歌10thシングル「裸の心」をリリース、9月9日（水）には3rdアルバム「おいしいパスタがあると聞いて」の発売も決定。</p>

<p><a href="https://www.aimyong.net/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">HP</a>｜<a href="https://twitter.com/aimyonGtter" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/aimyon36/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://www.facebook.com/aimyong" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Facebook</a>｜<a href="https://www.youtube.com/channel/UCQVhrypJhw1HxuRV4gX6hoQ" rel="noopener noreferrer" target="_blank">YouTube</a>｜<a href="https://www.weibo.com/u/7099412531" rel="noopener noreferrer" target="_blank">weibo</a>｜<a href="https://line.me/R/ti/p/@aimyon" rel="noopener noreferrer" target="_blank">LINE</a></p></div>

<div class="profile">	
<h3 class="profile-title">RELEASE INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09105715/interview200909_michaelkaneko_aimyon_mkjc-1440x1440.jpg" alt="Michael Kaneko × あいみょん" width="1440" height="1440" class="alignnone size-medium wp-image-369655" /></div>

<p class="name">ESTERO（エステロ）</p>
<p class="text">2020.08.19（水）
Michael Kaneko
origami PRODUCTIONS
通常盤：¥2,200（＋tax）
限定盤：¥3,000（＋tax）
<a href="https://michaelkaneko.lnk.to/estero" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">購入・ダウンロード・ストリーミングはこちら</a>
<div class="separator"></div>
<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/09105653/interview200909_michaelkaneko_aimyon_ajc-1440x1253.jpg" alt="Michael Kaneko × あいみょん" width="1440" height="1253" class="alignnone size-medium wp-image-369653" /></div>

<p class="name">おいしいパスタがあると聞いて</p>
<p class="text">2020.09.09（水）
あいみょん
ワーナーミュージック・ジャパン
通常盤：¥2,800（＋tax）
初回限定盤：¥4,000（＋tax）
<a href="https://aim.lnk.to/oishiipasta" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">購入・ダウンロード・ストリーミングはこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>4人のスケーターが織りなすリアルライフ『STAND STRONG』がTOHOシネマズ池袋で公開決定！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/standstrong-200606/358506/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/standstrong-200606/358506/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Jun 2020 02:00:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>世界最高峰のスケートコンテスト「STREET LEAGUE」の盛り上がりに加え＜東京2020オリンピック＞での正式種目決定により日本でも急速に盛り上がりを見せるスケートボード。そんなスケートボードに人生を捧げるスケートボーダーのリアルライフを描いた映画『STAND STRONG』が7月24日（金）よりTOHOシネマズ池袋にて公開されることに！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="2045" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/05174915/film200606_standstrong_1-1440x2045.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="STAND STRONG" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/05174915/film200606_standstrong_1-1440x2045.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/05174915/film200606_standstrong_1-1920x2726.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/05174915/film200606_standstrong_1.jpg 1352w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>世界最高峰のスケートコンテスト「STREET LEAGUE」の盛り上がりに加え＜東京2020オリンピック＞での正式種目決定により日本でも急速に盛り上がりを見せる<strong>スケートボード</strong>。そんなスケートボードに人生を捧げるスケートボーダーのリアルライフを描いた映画『<strong>STAND STRONG</strong>』が7月24日（金）よりTOHOシネマズ池袋にて公開されることに！

<h3>『STAND STRONG』がTOHOシネマズ池袋で公開決定！</h3>

本作は、国内外のCMやミュージックビデオなどの演出を手掛ける<strong>菊池久志</strong>、そして日本人として初めてアメリカのスケートカンパニーにフックアップされ世界デビューを果たしたプロスケートボーダー<strong>岡田晋</strong>の最強タッグによって実現。撮影はオールロケにて敢行され、<strong>ストリートカルチャーの中心であるTOKYOをはじめ、数々のスケートスポットで撮影された</strong>。

大会シーンでは<strong>日本スケートボード協会、ARKLEAGUE、ムラサキスポーツの協力により臨場感溢れる大会を実現</strong>。迫力のあるスケートシーンをはじめ、疾走感のあるクールな音楽、ストリートカルチャーを切り取ったリアルなシーンと映像美あふれる仮想現実シーンのコントラストは必見だ。

主人公は、スケートシーンをはじめ、さまざまなシーンで活躍する<strong>4人のスケートボーダー</strong>。スケートシーンの一翼を担うスケートボーダーであり、2018年～テラスハウスに出演し、スケーター・タレントとしての認知も高まる<strong>中田海斗</strong>、世界最高峰の大会＜FISE WORLDSERIES HIROSHIMA 2019＞スケートボードストリート部門で初優勝を果たした<strong>佐川涼</strong>、10代のクルーを牽引し、次世代をリードするバイリンガルスケーター<strong>松本崇</strong>、ルイ・ヴィトンやTAKEO KIKUCHIのモデルとしても活躍するニューエイジ<strong>日高大作レイ</strong>の4名が主人公として登場する。

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=358510" rel="attachment wp-att-358510"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/05174935/film200606_standstrong_4.jpg" alt="STAND STRONG" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-358510" /></a><figcaption><strong>中田海斗</strong></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=358512" rel="attachment wp-att-358512"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/05174948/film200606_standstrong_7.jpg" alt="STAND STRONG" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-358512" /></a><figcaption><strong>佐川涼</strong></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=358513" rel="attachment wp-att-358513"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/05174954/film200606_standstrong_2.jpg" alt="STAND STRONG" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-358513" /></a><figcaption><strong>松本崇</strong></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=358509" rel="attachment wp-att-358509"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/05174929/film200606_standstrong_3.jpg" alt="STAND STRONG" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-358509" /></a><figcaption><strong>日高大作レイ</strong></figcaption>
</figure>

また今回メインビジュアルも公開。“<strong>これは、俺たちスケーターの物語</strong>”というキャッチコピー、コラージュされたメインビジュアルは、4人のスケーターのストーリーシーンとK役の中田海斗がトリックを決めるシーンが写し出され、ストリートカルチャーを作り出すスケートボーダーたちのリアルライフが写し出されている。『STAND STRONG』のロゴは黒と白で分けられ、彼らを覆う光と影を表現。また題名には今の情勢に対し、どんな世界になっても、闇が襲っても、未来に向かって強く立つ、といった強いメッセージが含まれているという。

この度、公開決定を受け、菊池久志、岡田晋からコメントも届いている。

<blockquote>

今回、この作品が出来上がるまで多くの時間をスケーターと共に過ごしました。
時には愉快で、自由で、世話もやけるが、勇ましく、何度、失敗しても挫けず、諦めない。
そんな彼らと作りあげたこの作品は、きっと他の誰かにも届くと信じています。
今、この世界に向かって、このタイトルと作品を。STAND STRONG

</blockquote>
<p class="quotecredit"><strong>菊池久志（監督・脚本）</strong></p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=358508" rel="attachment wp-att-358508"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/05174923/film200606_standstrong_5.jpg" alt="STAND STRONG" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-358508" /></a>

<blockquote>

何度失敗をしても成功するまで立ち上がり挑戦を続ける。
これは、そんな俺たちスケートボーダーの光と影を限りなくリアルに描いた物語。
そして今この困難を乗り越えようと立ち上がった、あなたの物語。
STANDSTRONG！　こんな時だからこそ、ストリートのシーンから新しい未来に向けて
このメッセージを送ります。

</blockquote>
<p class="quotecredit"><strong>岡田晋（原作・プロデュース）</strong></p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=358511" rel="attachment wp-att-358511"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/05174941/film200606_standstrong_6.jpg" alt="STAND STRONG" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-358511" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>STAND STRONG</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=358507" rel="attachment wp-att-358507"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/06/05174915/film200606_standstrong_1.jpg" alt="STAND STRONG" width="1352" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-358507" /></a>

2020.7.24 ROADSHOW
TOHOシネマズ池袋 ほか全国ロードショー

中田海斗　佐川涼　松本崇　日高大作レイ
サイプレス上野
監督・脚本：菊池久志 
原作・プロデュース：岡田晋
撮影：菊池久志
照明：入尾明慶
録音：鎌田隆宏
サウンドデザイン：徳永義明
制作：丸山めぐみ ／ 岩本桃子    
配給統括：宮崎聡
宣伝プロデューサー：芥川志帆 ／ 中村陸真
主題歌 : LIBRO ／ ポチョムキン（餓鬼レンジャー）／ Bose（スチャダラパー）／ CHOZEN LEE（FIRE BALL,THE BANG ATTACK）
配給：ギグリーボックス
制作：エイトピクチャーズ
©2020 Team STAND STRONG  

<a href="http://www.standstrong.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Netflix＆FODにてテラスハウスが限定4話で再始動！『TERRACE HOUSE TOKYO： 2019-2020』Part 4が毎週1話ずつ公開決定</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/terracehouse-200511/354533/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/terracehouse-200511/354533/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 11 May 2020 03:34:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>フジテレビとイースト・エンタテインメントが制作し、世界最大級のオンラインストリーミングサービスNetflix、フジテレビが運営する動画配信サービスFODにて配信中のリアリティー・ショー、『テラスハウス』。2019年5月14日より、2015年以来舞台を再び東京に移し Netflixにて先行配信をスタートをした『TERRACE HOUSE TOKYO： 2019-2020』のPart 4について、5月12日（火）から最新4話が、毎週1話公開されることに。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/11121403/art200511_terracehouse_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="テラスハウス" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/11121403/art200511_terracehouse_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/11121403/art200511_terracehouse_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>フジテレビとイースト・エンタテインメントが制作し、世界最大級のオンラインストリーミングサービス<a href="https://qetic.jp/?s=Netflix" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Netflix</strong></a>、フジテレビが運営する動画配信サービス<strong>FOD</strong>にて配信中のリアリティー・ショー、『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>テラスハウス</strong></a>』。2019年5月14日より、2015年以来舞台を再び東京に移し Netflixにて先行配信をスタートをした『<strong>TERRACE HOUSE TOKYO： 2019-2020</strong>』のPart 4について、5月12日（火）から最新4話が、毎週1話公開されることに！

<h3>Netflixでテラスハウスがついに再始動！限定4話が公開決定</h3>

『TERRACE HOUSE TOKYO： 2019-2020』の撮影は、<strong>新型コロナウイルス</strong>の影響により、出演者やスタッフの安全と健康を優先するため<strong>テラスハウス内での撮影を停止している</strong>状況だ。これに伴い、4月14日配信の第40話をもって配信を一時休止していた。また、男女6名の生活を見守るスタジオ収録は通常、YOU、トリンドル玲奈、馬場園梓（アジアン）、山里亮太（南海キャンディーズ）、葉山奨之 5名で実施されているが、ソーシャルディスタンスを確保をするため、第41話と42話は、<strong>山里亮太1名のみ</strong>で行い、YOUが冒頭行う決まりの挨拶も、「<strong>みなさん、すごく違和感があると思います</strong>」と言いながらも初めて山里が担当している。

<a href="https://qetic.jp/art-culture/terracehouse-200511/354533/attachment/art200511_terracehouse_1/" rel="attachment wp-att-354546"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/11122544/art200511_terracehouse_1.jpg" alt="テラスハウス" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-354546" /></a>

自ら自宅より持参した、いつも恨み辛みを書き留めている通称”<strong>地獄ノート</strong>”とペンを持参し、VTRをみながらメモを取るという山里が日常自宅で視聴するスタイルにて公開される。「<strong>山里心得： 住人との距離はいつだってソーシャルディスタンス</strong>」といった心得の発表からスタート。さらに、<strong>地獄ノートの内容が明らかに</strong>。43話、44話は、山里と、トリンドル玲奈2名で届けられる予定だ。

<a href="https://qetic.jp/art-culture/terracehouse-200511/354533/attachment/art200511_terracehouse_2/" rel="attachment wp-att-354545"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/05/11122538/art200511_terracehouse_2.jpg" alt="テラスハウス" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-354545" /></a>

なお、<strong>41話、42話の副音声、4話分のNetflix YouTubeチャンネルでの「山チャンネル」は配信されないことが決定</strong>している。今後の撮影再開・第45話以降の配信については、決まり次第、改めて公式SNSアカウントなどでお知らせされる予定だ。続きが気になって、悶々としていた方も多いはず。ついに再開する『TERRACE HOUSE TOKYO： 2019-2020』に乞うご期待！

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>TERRACE HOUSE TOKYO： 2019-2020</h3>
〈第41-44話 Netflix配信スケジュール〉
41話：2020年5月12日（火）  スタジオキャスト：山里亮太（南海キャンディーズ）
42話：2020年5月19日（火）  スタジオキャスト：山里亮太（南海キャンディーズ）
43話：2020年5月26日（火）  スタジオキャスト：山里亮太（南海キャンディーズ）、トリンドル玲奈
44話：2020年6月2日（火）   スタジオキャスト：山里亮太（南海キャンディーズ）、トリンドル玲奈
<a href="http://www.terrace-house.jp/tokyo2019-2020/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>



<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/shuri-matsuaki-taiwan/348261/</guid>
		<title>珠 鈴×松㟢翔平｜台湾でどこ行く なに食べる？好好台湾対談</title>
		<link>https://qetic.jp/music/shuri-matsuaki-taiwan/348261/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/shuri-matsuaki-taiwan/348261/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2020 03:00:33 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>コラム「珠 鈴 的 旅」を連載中のモデル／歌手・珠 鈴が初の一人旅で訪れ大好きになったという台湾。無数のバイク…</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1029" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142654/interview_shuri_matsuaki_main-1440x1029.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142654/interview_shuri_matsuaki_main-1440x1029.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142654/interview_shuri_matsuaki_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p>コラム「珠 鈴 的 旅」を連載中のモデル／歌手・珠 鈴が初の一人旅で訪れ大好きになったという台湾。無数のバイクと臭豆腐の匂い、お祭りみたいな台北の日常にカルチャーショックを受けまくったという4泊5日。今回は、彼女が目にしたものを振り返りながら、現地と東京を拠点にモデル・俳優・ライターとして活躍している松㟢翔平（以下、翔平）とさらなる魅力をフカボリする我的最愛な台湾対談。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142535/interview_shuri_matsuaki_02-1920x2689.jpg" alt="" width="1920" height="2689" class="alignnone size-large wp-image-348263" /></div>

<h2 class="fade-up">珠 鈴×松㟢翔平　好好台湾対談</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>－－現地で生活経験のある翔平さんと先日旅行で初めて台北を訪れたという珠鈴さん、今回はそれぞれの視点で台湾の魅力を語っていただきたいと思います。珠鈴さんは、今回が初めての一人旅だったそうですね。旅先に台湾を選んだ理由は？</strong>

<strong>珠 鈴</strong>　台湾と日本って、こんなに近い距離にあるのに違うところとかあったりするのかな？って気になって。結構、親日家の人が多いっていうイメージも私の中であったので、本当にそうなのか知りたくて台湾に行きたいなと思いました。

<strong>－－実際に訪れてみてどうでしたか？ イメージどおり？</strong>

<strong>珠 鈴</strong>　すごく優しいなって思いました、台湾の人。まず着いたときに切符の買い方とかいろいろ知らなくて、お金を入れても出てきてしまって。どうしよう……と思ってたらおじちゃんが話しかけてきてくれて、それもがんばって日本語で話そうとしてくれたり。お土産屋さんの人も私が「日本人です」って言ったら、「私も日本好きなんだよ〜」って。

<strong>－－翔平さんも、初めての海外旅行が台湾だったそうですね。</strong>

<strong>翔平</strong>　そうですね。初めてで、住んじゃったんですけど。初海外って怖いじゃないですか。でも、行く前から台湾の映画をすごい観ていて気になってたし、台湾だったらイケそうっていうか。そんなに困らないだろうなっていう感じがありました。

<strong>－－暮らしてみようと思うほど台湾のどんなところに惹かれたんですか？</strong>

<strong>翔平</strong>　シェアハウスが余ってたから住んじゃっただけなんですけど、興味はありましたね。台湾に友達がいて、その子とかがすごい優しかったり日本の友達と話すようなことが普通に話せるなって安心したし、今からすると当たり前ですけど、音楽とか映画とかそういうカルチャーが台湾にあるんだって。

<strong>－－確かに、台湾のカルチャーとかライフスタイルとか、観光以外の情報が普通に知られるようになったのって意外と最近ですよね。珠 鈴さんは、滞在中どんなところに行かれたんですか？</strong>

<strong>珠 鈴</strong>　ずっと行ってみたいなと思っていたし、実際に一番楽しかったのが夜市！ 私は「士林（シーリン）夜市」に行ったんですけど、きらびやかな感じとか屋台が並んでるところとかもお祭りみたいで、それを毎晩やってるって、楽しそうだなと思って。夜だし1人だしどうなんだろうって思ってたんですけど、行ってみると子どもがいっぱいゲームで遊んでたりして、「あっ、子どももこんなに夜に外に出て遊んでるんだ！」って（笑）。

<strong>－－私もいくつかの夜市に行ったことがあるんですけど、日本人からすると本当にお祭りみたいな場所ですよね。台湾に住んでいる方にとって、夜市はどういう場所なんですか？ </strong>

<strong>翔平</strong>　台湾の人は各夜市にお気に入りの炒飯屋とか鶏肉屋とかがあって、そこに行ってテイクアウトするか近くの椅子に座ってバーっと食べて帰るだけ。士林とかはすごい観光客が多い夜市だから竹下通りみたいな店もいっぱいあるけど、住んでる人はあんまり見て周らないですね。
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142543/interview_shuri_matsuaki_03-1920x1273.jpg" alt="" width="1920" height="1273" class="alignnone size-large wp-image-348265" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>－－翔平さんにも行きつけの夜市の店ってありました？</strong>

<strong>翔平</strong>　僕は、「雙城街夜市」っていう晴光（チンゴァン）公園の近くにある外席が充実している夜市があって。中山国小駅が最寄りなんですけど、公園もキッズパークみたいになっていて、すごく雰囲気いいんですよ。そこではいつもフルーツジュースを飲んでました。あと、三寶飯（サンパオファン）が美味しいです。三寶って3つの宝っていう意味なんですけど、ご飯の上に鶏肉・鴨肉・チャーシューとかがのってて、店によって肉が変わるんです。夜市ではなに食べたんですか？

<strong>珠 鈴</strong>　いろいろ挑戦してみたいなって思ったんですけど、フライドチキン（雞排／ジーパイ)あるじゃないですか。

<strong>翔平</strong>　あ、顔と同じくらいのサイズのやつ？ あれ、本当にデカイですよね。

<strong>珠 鈴</strong>　それを食べちゃってお腹一杯になっちゃったんですよ。それとスイカジュースを初めて飲みましたね。すごく美味しかったです。注文するときに「大丈夫かな？」とかいろいろ思ったんですけど、ちゃんと聞いてくれて。あっ、夜市といえば、臭豆腐の匂いが無理で……。

<strong>翔平</strong>　いや、俺も無理ですよ。

<strong>珠 鈴</strong>　そうなんですね（笑）。せっかく台湾に行ったから、有名じゃないですか。だから1回チャレンジしてみたいなって思ったんですけど、無理でした。あれって、美味しい食べ方みたいなのあるんですかね？

<strong>翔平</strong>　臭豆腐って、2種類あるのわかりました？ 汁に浸けているお鍋みたいなやつと、豆腐自体を揚げてるフライド臭豆腐があって、フライの方が意外とイケるんですよ。炒めた玉ねぎとかとあえて食べると酒のアテにもよくて。食べたときに「うわっ！クサっ！でもちょっと美味しい」みたいな。汁の方はちょっと匂いがきつすぎて、無理っすよね。

<strong>珠 鈴</strong>　お店の前を通っただけで、すごい匂いがしてくる（笑）。

<strong>翔平</strong>　台北から若干離れてるんですけど淡水（ダンシュイ）にある「大吉祥香豆腐」っていう、すごい美味しい臭豆腐屋さんがあって。そこの臭豆腐ラーメンは、俺が唯一食べられた汁系臭豆腐。まあ、逆に言ったら納豆は食べられないですからね、台湾の人。

<strong>一同</strong>　ああ〜（納得）

<strong>珠 鈴</strong>　臭豆腐ラーメン、次はちょっと挑戦してみます。揚げ臭豆腐も1回ぐらい食べてみたい！

<strong>－－他に、台湾に行ったら食べてみるといいってものとかありますか？</strong>

<strong>翔平</strong>　フルーツジュース。それこそいいっすよ。台湾にしかない果物とかもあるし全部フレッシュ、もう本当にオススメです。いろいろあるんですけど、パパイヤとか冬瓜とか美味しいっすよ。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142708/interview_shuri_matsuaki01-1920x2687.jpg" alt="" width="1920" height="2687" class="alignnone size-large wp-image-348283" /></div>

<h2 class="fade-up">珠 鈴が切り取った台湾</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>－－ここからは、珠 鈴さんが台湾の旅で撮影した写真を見ながらお話をお伺いしていきたいと思います。</strong></p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142539/interview_shuri_matsuaki_03_1-1920x1301.jpg" alt="" width="1920" height="1301" class="alignnone size-large wp-image-348264" /></div><div class="text-box center fade-up"><p>Photo by SHURI</p></div>

<div class="text-box left fade-up"><P>
<strong>翔平</strong>　僕、九份には行ったことないんですよね。なんか混んでるって聞いて。興味はあったからいつか行けると思ってたら、結局行かなかったんすよ。良かったですか？

<strong>珠 鈴</strong>　良かったです！ 雰囲気は夜市みたいな感じで、観光地だけど猫とか犬とかいっぱいそのへんにいて、観光地のところはぎゅっと集まってるけど、ちょっとはずれたら普通に家あるんだなあって。歴史がある感じがしましたね。」</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142547/interview_shuri_matsuaki_04-1920x1277.jpg" alt="" width="1920" height="1277" class="alignnone size-large wp-image-348266" /></div><div class="text-box center fade-up"><p>Photo by SHURI</p></div>


<div class="text-box left fade-up">
<strong>珠 鈴</strong>　九份って、暗い時間の風景がすごく有名だからだと思うんですけど、ネオンの看板とかがいっぱいあって、台湾っぽくってかわいいなって思いましたね。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142551/interview_shuri_matsuaki_05-1920x1439.jpg" alt="" width="1920" height="1439" class="alignnone size-large wp-image-348267" /></div><div class="text-box center fade-up"><p>Photo by SHURI</p></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>

<strong>珠 鈴</strong>　提灯がいっぱいあるエリアにはたくさん観光客の人がいるのに、ちょっと離れたこのお寺のあたりには全然いなくて。その代わり、現地の方かなっていう人がいっぱいいました。

<strong>翔平</strong>　熱心ですからね、結構。お祭りでは爆竹とかバカバカ鳴らしたり、お寺も日本と違って塗り替えますからね。

<strong>珠 鈴</strong>　すごく派手ですよね。ここの他にもお寺に行ったんですけど、とってもカラフルなところが多かったです。日本と全然違うって思いました。夜市の近くにもお寺があったんですけど、そこは電光掲示板みたいのがあって、「これ、お寺？」みたいな。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142555/interview_shuri_matsuaki_06-1920x1277.jpg" alt="" width="1920" height="1277" class="alignnone size-large wp-image-348268" /></div><div class="text-box center fade-up"><p>Photo by SHURI</p></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>
<strong>珠 鈴</strong>　台北101に行って、登ってきました。このあたりは、すごいなんか高級そうなお店がいっぱいあって。インスタグラマーみたいな人がたくさんいました。

<strong>翔平</strong>　そういう店も多いでんすよ、映える店とか。ここに集まって遊んでるのは金持ちの彼氏・彼女とか、インスタグラマーみたいな人が多いかもしれない。台北101の下にクラブが入っている「ATT 4 FUN」っていうショッピングモールがあって、週末になると始発待ちの若者がいたるところに座ってるんですよ。面白いですよね。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142559/interview_shuri_matsuaki_07-1920x1277.jpg" alt="" width="1920" height="1277" class="alignnone size-large wp-image-348269" /></div><div class="text-box center fade-up"><p>Photo by SHURI</p></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>珠 鈴</strong>　これは、台北101の上からフイルムで撮りました。天気が悪かったんですよ、この日。でも意外と空いてたんで、ゆっくり見られました。台北の街って、上から見ると意外とビルが建っているのは一部なんだなって。お店が集まってるところは細々してる感じでしたね。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142603/interview_shuri_matsuaki_08-1920x1277.jpg" alt="" width="1920" height="1277" class="alignnone size-large wp-image-348270" /></div><div class="text-box center fade-up"><p>Photo by SHURI</p></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>
<strong>翔平</strong>　それ、犬ですか？

<strong>珠 鈴</strong>　犬ですよ、デカいですよね。街中どこに行ってもリードを着けてない犬とか猫がいっぱいいて。ペットの犬もなにもつけずに飼い主さんの横をそのまま歩いてることとかあってビックリしましたね。

<strong>翔平</strong>　街ぐるみで飼ってたりしますからね。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142607/interview_shuri_matsuaki_09-1920x1277.jpg" alt="" width="1920" height="1277" class="alignnone size-large wp-image-348271" /></div><div class="text-box center fade-up"><p>Photo by SHURI</p></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>
<strong>珠 鈴</strong>　バイクの量がすごく多くて衝撃でした。日本の自転車並みにバイクが走ってるなって。台湾だと、車とか自転車みたいに普段からバイクを使う人が多いんですかね？

<strong>翔平</strong>　そうですね。車とか自転車よりバイクが多いっすかね。単純にユルいんで、駐禁とかいう概念がなかったですね、台湾は。……バイクが停まってることに相当ビックリしてますね。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142611/interview_shuri_matsuaki_10-1920x1296.jpg" alt="" width="1920" height="1296" class="alignnone size-large wp-image-348272" /></div><div class="text-box center fade-up"><p>Photo by SHURI</p></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>
<strong>珠 鈴</strong>　たくさんバイク撮りましたもん（笑）。走ってるバイクもすごく多いじゃないですか。私の中でそれがかなり衝撃で。それと、タクシーが黄色いことにも驚きました。

<strong>－－バイクもそうですし、この看板が横に張り出してる街並みも台湾らしい気がします。</strong>

<strong>翔平</strong>　そのへんの法律とかもユルいんだと思います。何センチでちゃいけない！とか、あんまり気にしてないだろうし、デカけりゃいいみたいな。建物も増築に増築を重ねてますもんね。

<strong>珠 鈴</strong>　私が泊まったホテルもつぎはぎでした。駅近くにあるホテルなんですけど、今まであったホテルと新しく増築されたところが客室みたいな廊下でつながっていて、そこを通らないと自分の部屋にいけないんですよ（笑）。最初は受付の人が部屋まで連れてってくれたんですけど、ここ？って感じでビックリしましたね。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142616/interview_shuri_matsuaki_11-1920x1439.jpg" alt="" width="1920" height="1439" class="alignnone size-large wp-image-348273" /></div><div class="text-box center fade-up"><p>Photo by SHURI</p></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>
<strong>珠 鈴</strong>　滞在中は、西門（シーメン）に泊まってて、夜でもすごい人でしたね。野外ステージがあって、そこで毎日ショーが開かれていて。それこそ夜市から帰ってきて、まだやってる！っていう時もあって。西門に関しては意外と日本のものとか食べものがいっぱい売っていて、大きな原宿みたいというか、全然違う土地っていう感じではなかったです。

<strong>翔平</strong>　この前仕事で竹下通りを通ったんですけど、すごく思い出しました、西門を。なんか匂いも売ってるものも一緒なんですよね、チーズハットグとかカラフルなわたあめとか。

<strong>珠 鈴</strong>　流行りのものが売っていて、若い人がたくさんいて。それと、ゴミ箱がいっぱいあるのがすごくいいなって思いました。日本だとタピオカとか道に捨ててあったりしますけど、そういうのはあんまりなくて。

<strong>翔平</strong>　台湾って、毎日ゴミ収集車が来るんですよ。それと、高級マンションとかじゃない限り基本的に建物の1階は商店だから店の前を各々がしっかり掃除するんですよね。だから通りがきれいっていうのはあるかも。路面が全部店の前だから、汚されたくないっていうか。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142620/interview_shuri_matsuaki_12-1920x1296.jpg" alt="" width="1920" height="1296" class="alignnone size-large wp-image-348274" /></div><div class="text-box center fade-up"><p>Photo by SHURI</p></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>
<strong>珠 鈴</strong>　ここは駅前にあったタピオカ屋さんなんですけど、たくさん人が並んでて。

<strong>翔平</strong>　なんか特別な店なのかもしれないですね。「KEBUKE（可不可熟成紅茶」）」ってチェーン店なんですけど、写真のここはめちゃくちゃおしゃれ。

<strong>珠 鈴</strong>　観光客じゃなさそうな人も並んでいて、それがすごい衝撃でした。どこに行っても行列が出来ている店があって。台湾の人って、こんなに並ぶんだ！って。いろいろ歩いて戻ってきたんですけど、まだ並んでて。あ、私は並んでないです。ちょっと長いなって思って（笑）。<p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142624/interview_shuri_matsuaki_13-1920x1439.jpg" alt="" width="1920" height="1439" class="alignnone size-large wp-image-348276" /></div><div class="text-box center fade-up"><p>Photo by SHURI</p></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>
<strong>翔平</strong>　麺線、おいしいっすよね。牡蠣とモツ入ってました？

<strong>珠 鈴</strong>　入ってました！ 台湾に着いて初めて食べたご飯がこの「阿宗麺線」でした。みんなお店の前で立って食べてて、お箸じゃなくてプラスチックのスプーンで食べてるのが衝撃でした。すごく美味しかったです！

<strong>翔平</strong>　僕も麺線大好きです。僕、大安（ダーアン）ってところに住んでたんですけど、「陳記腸蚵麵線」っていう店に結構ハマって毎日通ってる時期ありましたもん。ここがいいのは、水がちゃんと置いてあるところ。台湾の店って水が置いてないところが多いんですけど、ここはちゃんと飲み放題のお茶があるんで、すごい行ってました。小籠包とかは日本でも食べられるからいいんですけど、麺線とかって微妙に食べられないんですよね。自分でも作れないし。

<strong>－－台湾は、本当に食が充実してますよね。そういう面でも暮らしやすそうなイメージが。改めて、翔平さんは台北でどんな生活をされていたんですか？</strong>

<strong>翔平</strong>　台湾は暮らしやすいですよ、食べ物は安いし。台北で一人暮らしをしている若い人は少ないですね。僕の周りはほとんどいなかったんじゃないかな。だいたいシェアハウスです、小部屋があるような。台北は家賃がそんなに安くないので、みんなでシェア。それか付き合うとすぐ同棲しちゃう。ちなみに台湾の男性は好きになったらめちゃくちゃしつこくて。殴ったり無理やりってことじゃないんですけど、もうアピールと嫉妬がすごい。

<strong>－－日本とは恋愛観みたいなものが違うんですね。</strong>

<strong>翔平</strong>　台湾の女性はそれくらいされないと好きだって信じられないんですよ。日本の男性みたいな素っ気なくしてみる、みたいなことをした瞬間に「そうなのね」って去ってっちゃうんで。逆に、熱意で乗り切れちゃう感じもあるんですよ。気をつけてください、台湾の男には（笑）。でも、すっごいレディーファーストだし、めちゃくちゃ優しいですよ。

<strong>珠 鈴</strong>　へ〜！ 私、ちょうどバレンタインの時に行ったんですよ。それで女の人がみんな“ハッピーバレンタイン”ってメッセージカードがついてる花束を持っていて、男性からもらったんだろうな、いいな〜って思って見てました。台湾ではバレンタインに花を贈るんですね。

<strong>翔平</strong>　花っていうか全部です。花も贈るし、プレゼントも渡してるだろうし、レストランにも行ってるだろうし、バッグも持つし……なんでも。本当にすごいですよ、尽くし方が。

<strong>－－翔平さんもやってたんですか？</strong>

<strong>翔平</strong>　別に僕はそんな感じじゃないですけど、ちょっと日本人風吹かしてました（笑）。

<strong>一同</strong>　（笑）<p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142631/interview_shuri_matsuaki_14-1920x2688.jpg" alt="" width="1920" height="2688" class="alignnone size-large wp-image-348277" /></div>

<h2 class="fade-up">台湾での生活は？</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>－－冒頭でも少しお話されていましたけど、翔平さんが現地で生活している時に触れた台湾のカルチャーについてお聞きしたくて。台北では普段どんな感じで遊んでたんですか？ 個人的に、とにかくなにかと外で食べたり喋ったりしている印象があります。</strong>

<strong>翔平</strong>　それはそうかもしれないです。クラブとかに行ってもクラブの前にすっごい溜まってるし「お金払って中に入ってんのに、ずっと外にいるじゃん」みたいな。気持ちいいのかもしれないですね、外が。自分もよく外にいましたよ。僕の周りだけでいうと、クラブに行ってもほとんどみんな顔見知りなんですよ。で、すぐに紹介しあっちゃう。日本だと軽く「友達と来てんだ〜」ぐらいじゃないですか。それが「こいつは〇〇っていって、なにをやってて－－」って、すごく人を紹介する文化。

<strong>珠 鈴</strong>　楽しそう！友達がたくさん増えそうですね。

<strong>翔平</strong>　増えますよ、一気に。なんか面白いんですよ、シェアハウスに住んでる友達の家に遊びに行ったのに、そのシェアハウスのほかの住人と仲良くなっちゃったりとかして。それで、そいつが呼んでた友達とも話すし、「今から俺たちグループドライブ行くけど、一緒に行く？」みたいな。最初2人で遊んでたのに気づいたら10人ぐらいになってたりして、「カラオケ行くか！」とか。友達が友達を呼んでくるし、毎日そんな感じだったなあ。

<strong>－－ちなみに、コミュニケーションは？</strong>

<strong>翔平</strong>　僕は、英語と無理やり日本語で伝えてました。あと、漢字がわかるんで、本当に困ったときは漢字を書いたり。ま、今はGoogleで翻訳できちゃうし、そんなに困らないです。

<strong>－－台湾の若い人たちのあいだでは、今なにが流行ってますか？</strong>

<strong>翔平</strong>　台湾は今、空前の韓国ブームですよ。そんな日本と変わらないです。ファッションも韓国のストリートっぽい格好してるし。音楽も日本とそんなに変わらないです。台湾の音楽好きな人たちのあいだでは日本のシティーポップが人気ですけど、全体的に見たらやっぱりK-POPが流行ってます。

<strong>珠 鈴</strong>　へ〜！ すごいですね、K-POP。

<strong>－－旅行中、台湾のカルチャーに触れる機会はありましたか？</strong>

<strong>珠 鈴</strong>　THE WALL（ザ・ウォール）っていうライブハウスに行きました。その時は、アーティスト目当てっていうより台湾のライブハウスどんな感じなんだろうって思って行ってみたんですけど、昼と夜の差がすごくて。昼間会場の近くに行った時は「本当にここ？」みたいな感じだったんですけど、夜になったら照明があってライブハウス！って感じになってて。

<strong>翔平</strong>　THE WALLも外で溜まってますよね。なんのライブを観たんですか？

<strong>珠 鈴</strong>　えっと、台湾のアーティストの方のリリースパーティみたいな感じで。日本だと結構ライブを棒立ちで見てる人っているけど、なんかそういう感じじゃないなっていうのは思いましたね。お客さんの反応とかがあったかいというか。

<strong>翔平</strong>　THE WALLのすぐ裏手にPIPE（パイプ）っていうライブハウスがあるんですけど、そことかもすごくいいですよ。ちっちゃい体育館ぐらいの規模で、THE WALLよりは多少大きいのかな。川沿いでバーカンが全部外なんですよ。ソファが置いてあって、なんか雰囲気が良くて。<p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142641/interview_shuri_matsuaki_16-1920x1273.jpg" alt="" width="1920" height="1273" class="alignnone size-large wp-image-348279" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142636/interview_shuri_matsuaki_15-1920x1371.jpg" alt="" width="1920" height="1371" class="alignnone size-large wp-image-348278" /></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>－－珠鈴さんは音楽活動もされてますけど、今後もしかしたら台湾でも－－。</strong>

<strong>翔平</strong>　やったらいいじゃないですか。3ヶ月ぐらい住んでみたらもう音楽活動のベースぐらいできますよ。

<strong>珠 鈴</strong>　台湾の人がどんな反応をするのかっていうのが、すごく気になりますね。やってみたいです。

<strong>翔平</strong>　MV撮影とかで行くのもオススメですよ。前にiriちゃんの“Shade”っていう曲のMVに出たんですけど、それも台北で撮ってて。ザ・異国だと「行きました！」みたいな感じになって面白くないけど、ちょっと日本に近い台湾の景色だと別にわざわざ外国って言わなくてもすごいカッコいいのが撮れる気がします。あと、みんな協力的というかユルいんで、店でも「ちょっと今からあの席でカメラ回していい？」「いいよ、やってやって〜」みたいな感じで。

<strong>珠 鈴</strong>　いいですね、そういうの。路上ライブとかも普通にやってて、日本でやったらすぐに警察くるじゃないですか。いいな〜って思いましたね。

<strong>－－私も、台湾は政府をあげてカルチャーを底上げしているという話を現地のライブハウス経営者から訊いたことがあります。珠鈴さん、次回台湾に行くならどんな旅をしたいですか？</strong>

<strong>珠 鈴</strong>　今回は台北にしか行かなかったんですけど、台中とか結構いいよって最近聞くので、行ってみたいなって思います。なんかどういう感じなんだろう、やっぱ違うのかなとか。

<strong>翔平</strong>　台中はなんか変ですよね。なんなんですかね、あそこは。比較的新しいんですよ、街として。もちろん古い町並みもあるんですけど、最近めちゃめちゃでかいホテルとか建ったりして。なんかね、変なんですよ。すごく寄ってくとスラムみたいになったりして。でも離れてみるとなんかキラキラして見えて、未来都市みたいな。

<strong>珠 鈴</strong>　私も、台中はキラキラしてるイメージですね。

<strong>翔平</strong>　でも、降り立つとゴミゴミしてるんですよ。台中も夜市が有名なんですけど、カジノとかもあって、ちょっと悪い街感があって、半グレみたいのがいっぱいいるんですよ。台北にもいるけど、台北はトラディショナルヤクザ、台中は新興ヤクザみたいな感じがあるんですよね（笑）。

<strong>一同</strong>　（笑）。

<strong>翔平</strong>　僕は好きで、その感じが。独特なんですよ。台南もいいですよ。ただ台南って、台北よりもスポットが分散してるから、目的地が決められる人か目的がなくてもフラつける人なら1人で行ってもいいかもしれないですね。僕は目的地を決められないから1人で行ってもつまんないんですよ。もうすぐホテル帰っちゃうんで、「あっちぃな〜」みたいな。あ、今未成年ですか？

<strong>珠 鈴</strong>　はい。

<strong>翔平</strong>　そうなんですね。成年になったら行ってもらいたいんですけど、台南はバーがいいんですよ。たとえば「大乱歩」っていうバーは、日本のカルチャーが好きな人たちがやっていて。「LOLA」っていうバーなんかはずっとYMOがかかってて、フレッシュカクテルがめちゃくちゃ美味しい。こういうところに行くとすごい話かけられるし、映画でみたバーみたいな感じで楽しいですよ。

<strong>珠 鈴</strong>　台北もまた行きたいですけど、台北以外のところにも行きたいです！

<strong>翔平</strong>　台南とか台中にも行ってほしいな。これあげます、台湾のZINE。台湾のカルチャーポップアップ（「宝島 BAODAO -Taiwan Souvenir Shop」）をやって、その時に作ったんです。レストランとかも載ってるんで、今度台湾に行く時によかったら参考にしてください。Googleリストに飛ぶんで。

<strong>珠 鈴</strong>　ありがとうございます！

<strong>－－二度目の台湾、楽しみですね。</strong>

<strong>珠 鈴</strong>　はい！ 

<strong>翔平</strong>　音楽の幅が広がればいいですよね。喋れなくたって大丈夫ですよ。だってラブハウスやクラブで友達と話した内容なんて覚えてなくないですか？ 内容がないっていうことは、喋れなくても仲良くなれちゃう。

<strong>珠 鈴</strong>　もし次に行くなら、友達を作りたいですね。どんどん増えて日本より台湾の方が友達で多いってなりそう（笑）。<p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13142649/interview_shuri_matsuaki_17-1920x2688.jpg" alt="" width="1920" height="2688" class="alignnone size-large wp-image-348280" /></div>

<div class="text-box right fade-up"><p>Text by Misaki Nonaka
Photo by 三澤 亮介
</p></div>

<div class="profile">
<p class="name">珠 鈴 的 旅</p>
<p class="text"><a href="https://qetic.jp/interview/friendship-pickup/338853/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Vol.1 現地の人編</a>

<p class="text"><a href="https://qetic.jp/column/shuri-taiwan-01/347285/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Vol.2 日本と台湾の違い編</a></p>

<div class="text-box left fade-up"><p>
<strong>珠 鈴</strong>

2017年４月から東京にて音楽活動をスタート。
都会的でスモーキーなテクノに珠 鈴のメロディアスで透明感たっぷりのボーカルが特徴的。
サウンドはCity Your CityのTeppei Kitanoが担当している。
2019年5月29日には初のEPとなる『光の中を泳ぐ』をリリース。
等身大の10代が抱える悩みや世の中の疑問など、リアルに書いたリリックが同世代にじわじわと広がりつつある。

<p class="text"><a href="https://www.uchida-shuri.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">公式ホームページ</a>｜<a href="https://twitter.com/shuri_uchida" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/shuri_uchida/"" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://www.youtube.com/channel/UCYn5Ul45vLj0mpA6FZCMFiQ"" rel="noopener noreferrer" target="_blank">YouTube</a></p></p></div>

<div class="separator"></div> 
<div class="text-box left fade-up"><p>
<strong>松㟢翔平</strong>

1993年埼玉県生まれ、東京-台湾在住。
マイターン・エンターテイメント所属。
出演作に『テラスハウス TOKYO 2019-2020』『東京男子図鑑』『川島小鳥とコロンビア』『真心ブラザーズ - 愛』など。
ファッション誌"GINZA"にて『翔平のもしもし台湾』などのコラムも連載中。 

<p class="text"><a href="https://www.instagram.com/matuzakishohei/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a></p></p></div>



<h3 class="profile-title">EVENT INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/03/13150719/music200206_syuri_1.jpg" alt="" width="1369" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-348288" /></div>

<p class="name">＜珠 鈴 的 旅＞</p>
<p class="text">
2020.03.24（火）
OPEN 17：00
恵比寿Batich
DOOR ￥2,000 ＋1drink
学生 ￥1,000 ＋1drink ＊学生証必要

ACT：珠 鈴
GUEST：City Your City

<strong>＜珠 鈴 写真展-虫が光に集まる理由-＞</strong>
17:00-19:00
ENTRANCE FREE


TIME TABLE：
写真展
17:00-19:00

LIVE
19:00-21:00
19:00〜 City Your City
19:45〜 珠 鈴

＊19:00まで写真展のみの方は入場料無料で観覧できます。
＊19:00以降は珠 鈴 的 旅のENTRANCEが必要になります。
＊ライブに関しては、コロナウィルスの影響で急遽中止または延期になる可能性がございます。あらかじめご了承ください
<a href="https://forms.gle/HKzEroZz5Z2SycZh9" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">チケット予約</a></p>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>最強の“ギャル戦士“ここに誕生！テラスハウス木村花と葵プリズムのコラボビジュアルがインスタマガジンENBAN TOKYOにて公開</title>
		<link>https://qetic.jp/life-fashion/aoiprism-200308/347643/</link>
		<comments>https://qetic.jp/life-fashion/aoiprism-200308/347643/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Mar 2020 08:00:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>世界初のバーチャルモデルエージェント・VIMに所属するバーチャルギャル葵プリズムと、テラスハウスにも出演中の女子プロレスラー／マルチタレントである木村花がコラボレーションした「ウチら最強」ビジュアルがインスタマガジン・ENBAN TOKYOにて公開された。公開されたビジュアルには、フォトグラファー・磯部昭子​、ファッションディレクター・​山口壮大​、ヘアー・​KUNIO KOHZAKI、メイク・​YUKA HIRAC​といった気鋭のクリエイター陣が参加している。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06122609/life200308_aoiprism_1-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="木村花 × 葵プリズム" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06122609/life200308_aoiprism_1-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06122609/life200308_aoiprism_1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>世界初のバーチャルモデルエージェント・<strong>VIM</strong>に所属するバーチャルギャル・<strong>葵プリズム</strong>と、女子プロレスラー／マルチタレントである<strong>木村花</strong>がコラボレーションした<strong>「ウチら最強」</strong>ビジュアルがインスタマガジン・<strong>ENBAN TOKYO</strong>にて公開された。

<h3>木村花と葵プリズムがコラボした「ウチら最強」ビジュアルが公開</h3>

リアルとバーチャルをはじめ、様々な既存の価値観を溶かしていくことを掲げるVIMとして、<strong>“強さ”と“可愛さ”の境界</strong>を曖昧にしていきたいという想いから、今回の<strong>「ウチら最強」</strong>という言葉を再解釈するコラボレートが実現した。

本日公開されたビジュアルには、フォトグラファー・<strong>磯部昭子</strong>​、ファッションディレクター・​<strong>山口壮大</strong>​、ヘアー・​<strong>KUNIO KOHZAKI</strong>、メイク・​<strong>YUKA HIRAC</strong>​といった気鋭のクリエイター陣が参加している。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=347673" rel="attachment wp-att-347673"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06122609/life200308_aoiprism_1-1920x1280.jpg" alt="木村花 × 葵プリズム" width="1920" height="1280" class="alignnone size-large wp-image-347673" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=347678" rel="attachment wp-att-347678"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06122634/life200308_aoiprism_6-1920x2880.jpg" alt="木村花 × 葵プリズム" width="1920" height="2880" class="alignnone size-large wp-image-347678" /></a>

併せて、木村花、葵プリズム、クリエイター陣からのコメントが到着した。
  
<h4>木村花</h4>
<blockquote>初めまして！　恋するファンキーリーダー♡STARDOM所属女子プロレスラーの木村花です！　今回は、葵プリズムちゃんとコラボできて本当に楽しくて忘れられない思い出になりました！　元々instaでプリちゃんの事は知っていたのですが、まさかコラボできるとは💓😱
撮影の際のヘアメイクや衣装が個人的に全部ツボで最高でした！　
プリちゃん、ありがとうございました💓</blockquote>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=347674" rel="attachment wp-att-347674"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06122613/life200308_aoiprism_2-1920x1280.jpg" alt="木村花 × 葵プリズム" width="1920" height="1280" class="alignnone size-large wp-image-347674" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=347692" rel="attachment wp-att-347692"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06143446/life200308_aoiprism_3-1920x1920.jpg" alt="木村花 × 葵プリズム" width="1920" height="1920" class="alignnone size-large wp-image-347692" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=347693" rel="attachment wp-att-347693"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06143450/life200308_aoiprism_4-1920x1920.jpg" alt="木村花 × 葵プリズム" width="1920" height="1920" class="alignnone size-large wp-image-347693" /></a>

<h4>葵プリズム</h4>
<blockquote>この度はみてのとおり絵的に超つよつよなコラボが実現したよ♡　「ウチら最強」がテーマなんだけど、強さとかわいさって逆どころか、ギャル的には"強さこそかわいさ"じゃね？　って思うんだよね！　強くなればなるほどかわいくなりそうな花ちゃんはまさにギャルの理想😂💕
みんなもありったけの生命力で己のかわいみ、爆発させてこー！！</blockquote>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=347694" rel="attachment wp-att-347694"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/03/06143455/life200308_aoiprism_5-1920x2880.jpg" alt="木村花 × 葵プリズム" width="1920" height="2880" class="alignnone size-large wp-image-347694" /></a>

<h4>磯部昭子（撮影）</h4>
<blockquote>ギャルというのは世代や地域でも違いがあって、もはや概念かと思っていて、精神論に近いですかね。自分たちのいいと思ったものをいいって言い切る強さみたいのが、ちょっとした集団になって、文化になっていく。そういうものを具体的に外側から表現するのって、ギャル論からすると真逆のアプローチなので、最初はどこにゴールがあるんだろうって思っていましたが、戦士とつけたことでおもしろい表現にたどり着けたかと思います。</blockquote>

<h4>山口壮大（ファッションディレクター）</h4>
<blockquote>ギャルをスタイルでは無く思想と捉え、リアルなマテリアルの世界と、非現実なデータの世界をイイトコどりでHAPPYに楽しむ、パワフルなスタイルを目指しました。
数あるドラゴンボールのオマージュの中でも、天津飯の四妖拳をファッションに取り入れられたことを、誇らしく思います。</blockquote>

<h4>​KUNIO KOHZAKI（Hair ＆ Headpiece, wig）</h4>
<blockquote>​今回のテーマ『強さと可愛さ』と『90sギャルスタイル』『盛る』を軸に、モデルの木村花さんのアイコンであるピンクヘアも活かしたかったので異なるアプローチでスタイル作れたら面白いかと思い、
1）彼女の地毛のみ（伸びてきた根本もギャルっぽい）
2）地毛＋ヘアエクステ
3）フルウィッグ
の3スタイルを提案しました。​バーチャルモデルとの撮影は今回初めてだったのですが、アイデアが全て形になるCG世界で、今後はバーチャルモデル自体のヘアスタイル提案も行ってみたいです。</blockquote>

<h4>YUKA HIRAC（メイク）</h4>
<blockquote>バーチャルインフルエンサー、葵プリズムが作り出す最強のギャル戦士という事で、自分以外のフィルターを通すという事も初めてでしたし、バーチャルとお仕事するのも初めてだったので、不思議で面白い撮影でした。
ギャルというキーワードはまさに自分の青春時代のカルチャーでしたし、凄く懐かしかったです。今回はギャルをよりエクストリームに作れたらと思い、オーバーにキラキラをつけたりして最強の戦士を表現しました。
撮影後に合成したりと、撮影自体が想像しながらだったので、みんなで意見をすり寄せながらだったのですが、素晴らしいチームワークと花さんのポーズの上手さで、最強なギャル戦士ができたと思います。</blockquote>

<a href="https://virtualmodel.net" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">VIM　公式サイト</a>

<a href="https://www.instagram.com/aoiprism/?hl=ja" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">葵プリズム　instagram</a>

<a href="https://www.instagram.com/hanadayo0903/?hl=ja" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">木村花　instagram</a>

<a href="https://www.instagram.com/enban.tokyo/?hl=ja" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ENBAN TOKYO　instagram</a>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>テラスハウス出演モデル・俳優の松㟢翔平が日本で知られていない台湾コンテンツを紹介！＜宝島 BAODAO＞POP UP開催</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/baodao-popup-200110/343038/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/baodao-popup-200110/343038/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 12:00:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[角美祐紀]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>リアリティ番組『テラスハウス2019-2020』に出演し、現在はモデル・俳優、執筆業など多岐にわたり活躍する松㟢翔平が、台湾のユースカルチャーを牽引するファッションブランドやアート＆カルチャースペースをオーガナイズしたPOP UP＜宝島 BAODAO -Taiwan Souvenir Shop-＞を開催！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1070" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/10182556/lf200110_baodaopopup_01-1440x1070.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/10182556/lf200110_baodaopopup_01-1440x1070.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/10182556/lf200110_baodaopopup_01.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>リアリティ番組<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>『テラスハウス2019-2020』</strong></a>に出演し、現在は<strong>モデル・俳優、執筆業</strong>など多岐にわたり活躍する<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%9D%BE%E3%9F%A2%E7%BF%94%E5%B9%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>松㟢翔平</strong></a>が、<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%8F%B0%E6%B9%BE" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>台湾</strong></a>の<strong>ユースカルチャー</strong>を牽引する<strong>ファッションブランド</strong>や<strong>アート＆カルチャースペース</strong>をオーガナイズしたPOP UP<strong>＜宝島 BAODAO -Taiwan Souvenir Shop-＞</strong>を開催！

<h3>松㟢翔平が最旬な台湾を紹介する＜宝島 BAODAO＞</h3>

現在の台湾シーンは、<strong>台湾の空気感</strong>や<strong>反骨精神</strong>、ノリと勢いが生み出す<strong>DIY感</strong>など、台湾特有の<strong>ストリートマインド</strong>が、<strong>ユースカルチャー</strong>としてセンスよくファッションやアートにアウトプットされている。日本でも年に何度も台湾特集の雑誌が発行され、台湾イベントも多数開催されるなど、まさに<strong>台湾ブーム</strong>が巻き起こっている。そんななか、今回のPOP UPでは、<strong>日本人がまだ知らない台湾コンテンツ</strong>を松㟢翔平がセレクトする。

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=343051" rel="attachment wp-att-343051"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/10182640/lf200110_baodaopopup_03.jpg" alt="BAODAO popup" width="1534" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-343051" /></a><figcaption>松嵜翔平</figcaption>
</figure>

会場では、台湾ルーツのファッションブランド<strong>「PLATEAU STUDIO」</strong>をメインに、<strong>「DeMarcoLab」</strong>、<strong>「Chi Ching Records 奇清唱片公司」</strong>、<strong>「KOCHETKOV」</strong>の4ブランドと、アクセサリーブランド<strong>「Willow」</strong>、<strong>「mEltEdpotato」</strong>2ブランドによる最新アイテムの展示＆販売が行われる。「PLATEAU STUDIO」のデザイナー<strong>Jerry Chien</strong>が来日し店頭販売するほか、<strong>本企画限定商品</strong>も販売予定！

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=343053" rel="attachment wp-att-343053"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/10184752/lf200110_baodaopopup_04.jpg" alt="BAODAO popup" width="1281" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-343053" /></a><figcaption>PLATEAU STUDIO</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=343054" rel="attachment wp-att-343054"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/10184757/lf200110_baodaopopup_05.jpg" alt="BAODAO popup" width="1306" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-343054" /></a><figcaption>DeMarcoLab</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=343055" rel="attachment wp-att-343055"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/10184801/lf200110_baodaopopup_06.jpg" alt="BAODAO popup" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-343055" /></a><figcaption>Chi Ching Records 奇清唱片公司</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=343056" rel="attachment wp-att-343056"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/10184804/lf200110_baodaopopup_07.jpg" alt="BAODAO popup" width="1539" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-343056" /></a><figcaption>KOCHETKOV</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=343057" rel="attachment wp-att-343057"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/10184810/lf200110_baodaopopup_08.jpg" alt="BAODAO popup" width="1920" height="2954" class="alignnone size-full wp-image-343057" /></a><figcaption>Willow</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=343058" rel="attachment wp-att-343058"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/10184815/lf200110_baodaopopup_019.jpg" alt="BAODAO popup" width="1920" height="2560" class="alignnone size-full wp-image-343058" /></a><figcaption>mEltEdpotato</figcaption>
</figure>

また、台北のアートスペース<strong>「朋丁 pon ding」</strong>が台湾発のアートブックを、雑誌<strong>ポパイ</strong>などにイラストを寄せている台湾在住のイラストレータ<strong>永岡裕介</strong>が気軽に買える最先端の<a href="https://qetic.jp/?s=ZINE" rel="noopener noreferrer" target="_blank">ZINE</a>をセレクトする。さらに、「テラスハウス」にも登場した<strong>“松㟢謹製” 台湾ソウルフード魯肉飯（ルーローファン）</strong>を、<strong>松㟢本人</strong>が会場にて販売するコーナーも。
　
あわせて来場者には、<strong>松㟢翔平編集オリジナルZINE</strong>と<strong>ステッカー</strong>が先着順・数量限定で配布される。参加ブランドのデザイナーや台湾ユースカルチャーの中心人物たちが勧める<strong>ローカルスポット</strong>、現地で聞かれている音楽の<a href="https://qetic.jp/?s=Spotify" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Spotify</strong></a><strong>プレイリスト</strong>、<strong>魯肉飯レシピ</strong>や<strong>コラム</strong>なども掲載される。1月17日（金）18：00からオープニングパーティーを予定しているので、是非とも足を運んでみて。この機会に、まだ日本に上陸していない台湾のユースカルチャーを体験してみよう！


<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>宝島 BAODAO -Taiwan Souvenir Shop-</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=343049" rel="attachment wp-att-343049"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/01/10182600/lf200110_baodaopopup_02.jpg" alt="BAODAO popup" width="1920" height="1426" class="alignnone size-full wp-image-343049" /></a>

2020年1月18日（土）〜1月23日（木）＜会期中無休・入場無料＞
10:00〜21:00＜1月17日 18:00〜23:00 OPENING PARTY＞
COMINGSOON

<a href="https://comingsoon.tokyo/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>


<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/art-culture/niki-191112/337907/</guid>
		<title>テラスハウス史上ナンバーワン美女のNiki、2nd写真集『ニキには？』発売へ向けセクシーすぎる先行カットを続々公開！</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/niki-191112/337907/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/niki-191112/337907/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Nov 2019 03:51:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>今月14日（木）に2nd写真集『ニキには？』を発売するモデル・Nikiが自身のInstagramで、写真集発売へ向けて先行カットのカウントダウン投稿を開始。そのセクシーすぎる写真が話題となっている。2nd写真集発売まで4日と迫った10日（日）より開始されたカウントダウン投稿には、彼女が妖艶にこちらを見つめるカットやランジェリー姿で佇む姿など、思わず見惚れてしまう写真が。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/12123700/art191112_niki_main-1440x960.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Niki" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/12123700/art191112_niki_main-1440x960.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/12123700/art191112_niki_main.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>今月14日（木）に2nd写真集『<strong>ニキには？</strong>』を発売するモデル・<a href="https://qetic.jp/?s=Niki" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Niki</strong></a>が自身の<a href="https://qetic.jp/?s=Instagram" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Instagram</strong></a>で、写真集発売へ向けて先行カットのカウントダウン投稿を開始。<strong>そのセクシーすぎる写真が話題</strong>となっている。

<h3>ランジェリー姿のNikiにメロメロ</h3>

2nd写真集発売まで4日と迫った10日（日）より開始されたカウントダウン投稿には、<strong>彼女が妖艶にこちらを見つめるカットやランジェリー姿で佇む姿</strong>など、思わず見惚れてしまう写真が。自身も「女の子にも見てもらいたいお洒落な1冊になってるよん」とキャプションで記している通り、女性も男性も彼女の魅力に取り込まれてしまうほどの内容となっているようだ。

<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/B4r-HwChbMw/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/B4r-HwChbMw/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/__niki22/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> Niki 丹羽仁希</a>(@__niki22)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2019-11-10T13:44:29+00:00">2019年11月月10日午前5時44分PST</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/B4unt1IhbYC/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/B4unt1IhbYC/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/__niki22/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> Niki 丹羽仁希</a>(@__niki22)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2019-11-11T14:26:26+00:00">2019年11月月11日午前6時26分PST</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

また、with編集部の公式Twitterアカウント（<a href="https://twitter.com/with_magazine" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>＠with_magazine</strong></a>）でも発売日までの間、続々と先行カットが投稿されている。こちらも合わせてチェックしてみよう。

<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">11/14発売のNiki( <a href="https://twitter.com/I__am_niki?ref_src=twsrc%5Etfw">@I__am_niki</a> )写真集「ニキには？」から、今日も秘蔵カットを先行up！😍❤️予約はこちらから💁👉 <a href="https://t.co/KW2iVQOzeg">https://t.co/KW2iVQOzeg</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%83%8B%E3%82%AD%E3%81%AB%E3%81%AF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#今日のニキには</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%99%BA%E5%A3%B2%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%A85%E6%97%A5?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#発売まであと5日</a> <a href="https://t.co/fCvMubXLeB">pic.twitter.com/fCvMubXLeB</a></p>&mdash; with編集部 (@with_magazine) <a href="https://twitter.com/with_magazine/status/1193000275906310149?ref_src=twsrc%5Etfw">November 9, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">11/14発売のNiki( <a href="https://twitter.com/I__am_niki?ref_src=twsrc%5Etfw">@I__am_niki</a> )写真集「ニキには？」から、今日も秘蔵カットを先行up！😍❤️予約はこちらから💁👉 <a href="https://t.co/KW2iVQOzeg">https://t.co/KW2iVQOzeg</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%83%8B%E3%82%AD%E3%81%AB%E3%81%AF?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#今日のニキには</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%99%BA%E5%A3%B2%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%81%82%E3%81%A85%E6%97%A5?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#発売まであと5日</a> <a href="https://t.co/fCvMubXLeB">pic.twitter.com/fCvMubXLeB</a></p>&mdash; with編集部 (@with_magazine) <a href="https://twitter.com/with_magazine/status/1193000275906310149?ref_src=twsrc%5Etfw">November 9, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<figure><a href="https://qetic.jp/art-culture/niki-191112/337907/attachment/art191112_niki_1/" rel="attachment wp-att-337909"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/12123705/art191112_niki_1.jpeg" alt="Niki" width="1920" height="2878" class="alignnone size-full wp-image-337909" /></a><figcaption>Photo via <a href="https://twitter.com/with_magazine/status/1192275504151355394" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>＠with_magazine（Twitter）</strong></a></figcaption>
</figure>

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		<title>『ONE PIECE』原作者尾田栄一郎が南キャン山ちゃん＆蒼井優夫妻にウェディングお祝い色紙をサプライズプレゼント！『ONE PIECE STAMPEDE』は世界興収100億間近</title>
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		<pubDate>Thu, 07 Nov 2019 05:56:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』が、今年の8月に日本で公開となり、日本国内では興行収入55億円を超える大ヒットを記録している。そして、本作にドナルド・モデラート役でゲスト声優として出演している山里亮太（南海キャンディーズ）に驚きのサプライズプレゼントが届けられた！</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/07144427/film191107_onepiece_stampede_main-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ONE PIECE STAMPEDE" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/07144427/film191107_onepiece_stampede_main-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/07144427/film191107_onepiece_stampede_main-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/07144427/film191107_onepiece_stampede_main.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/07144427/film191107_onepiece_stampede_main-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>週刊『少年ジャンプ』での連載開始から22年を迎える超人気コミック『<a href="https://qetic.jp/?s=ONE+PIECE" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ONE PIECE</strong></a>』。1999年から放送開始したアニメ（毎週日曜あさ9時30分／フジテレビ系にて放送中）は、2019年で放送開始20周年の大きな節目を迎え、さらに「アニメ放送20周年記念作品」として、待望の最新作劇場版『<a href="https://qetic.jp/?s=ONE+PIECE+STAMPEDE" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ONE PIECE STAMPEDE</strong></a>』が、今年の8月に日本で公開となり、<strong>日本国内では興行収入55億円を超える大ヒット</strong>を記録している。そして、本作にドナルド・モデラート役でゲスト声優として出演している<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%B1%B1%E9%87%8C%E4%BA%AE%E5%A4%AA" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>山里亮太（南海キャンディーズ）</strong></a>に<strong>サプライズプレゼント</strong>が届けられた！

<h3>山里亮太・蒼井優夫妻へ、原作者尾田栄一郎から直筆色紙が！</h3>

7日（木）深夜1:00から放送のラジオ番組『<strong>JUNK 山里亮太の不毛な議論</strong>』放送中に、放送500回記念と結婚のお祝いとして『ONE PIECE』作者の<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%B0%BE%E7%94%B0%E6%A0%84%E4%B8%80%E9%83%8E" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>尾田栄一郎</strong></a>直筆の色紙が、十数年来の友人でもある山里に贈られた。

尾田が山里のライブに行ったことを週刊『少年ジャンプ』の巻末コメントで触れたり、山里は『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>テラスハウス</strong></a>』放送内で尾田からのLINEを紹介したりするほど昔からの大の仲良しの二人。色紙には、<strong>海賊帽を被った山里と蒼井</strong>が描かれており、「<strong>Ryota ＆ Yu HAPPY WEDDING 不毛な議論 放送500回おめでとうー！！！</strong>」という尾田からの祝福の文字が！

<a href="https://qetic.jp/film/onepiece-stampede-191107/337470/attachment/film191107_onepiece_stampede_main/" rel="attachment wp-att-337471"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/07144427/film191107_onepiece_stampede_main.jpg" alt="ONE PIECE STAMPEDE" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-337471" /></a>

なぜか、500回記念にゲストとして出演していたクロちゃん（安田大サーカス）から色紙を渡されると、驚きのあまり呆然とした表情に。その後、実感が湧いたのか、原作者からの驚きのプレゼントに喜びを 噛み締めていた。突然のサプライズにラジオを聞いていたリスナーは、「尾田先生からのプレゼントすげー」 「すげぇぇえ！！！！　尾田栄一郎先生からマジのプレゼントとか500回記念すげえ！！！！」 「早く尾田先生からのプレゼントアップましてよー見たいよーー」など、声だけで聞くリアクションに想像を膨らませるものの、 実際に色紙を見るのが待ちきれない気持ちをTwitter上で吐露している。

そして、山里も出演する劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』の勢いは日本にとどまらず、これまでに、中国・台湾・香港・シンガポール・インドネシア・マレーシア・フィリピン・タイ・北米・フランス・イタリアで劇場公開され、 今後もオーストラリア・ニュージーランド・ベトナム・スペイン・ドイツなど全世界各地で公開予定。特に中国では、日本アニメ映画におけるチケット予約販売では歴代最速で100万元を突破している。

全世界累計興行収入では、93億円を突破し100億に迫っており、まだまだ勢いは衰えそうにない。週刊『少年ジャンプ』で連載中の原作も超絶好調。91巻より始まるワノ国編は、“ONE PIECE”の核心にも迫る内容で大盛り上がり、最新95巻は12月28日（土）に発売される予定だ。

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ONE PIECE STAMPEDE</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/_VI_72j_ErI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

大ヒット公開中！！

原作・監修：尾田栄一郎（集英社　週刊「少年ジャンプ」連載）
監督：大塚隆史
脚本：冨岡淳広、大塚隆史
音楽：田中公平
キャラクターデザイン・総作画監督：佐藤雅将
美術監督：岡本穂高
美術設定：須江信人
色彩設計：永井留美子
CGディレクター：新井啓介
撮影監督：和田尚之
製作担当：稲垣哲雄
出演：田中真弓、中井和哉、岡村明美、山口勝平、平田広明、大谷育江、山口由里子、矢尾一樹、チョー、磯部勉
ゲスト声優：ユースケ・サンタマリア、指原莉乃、山里亮太（南海キャンディーズ）
主題歌：WANIMA「GONG」（unBORDE ／ ワーナーミュージック・ジャパン）
配給：東映株式会社

ⓒ尾田栄一郎／2019「ワンピース」製作委員会
<a href="http://onepiece-movie.jp/" 
 class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ベッドで魅せるセクシーショット！テラハ史上No.1美女、Nikiの写真集『ニキには？』の表紙解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/niki-191023/335725/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/niki-191023/335725/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Oct 2019 02:50:58 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>モデルNikiの2nd写真集「ニキには？」（11月14日（木）発売）の表紙が解禁となり、そのセクシーショットが話題を呼んでいる。黒のニットを緩く羽織り、美しい胸の谷間を大胆に見せているショットを本人のInstagramでアップ。今までにないNikiのセクシーな姿にコメントが殺到している。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/23110121/art191023_niki_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Niki" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/23110121/art191023_niki_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/23110121/art191023_niki_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>モデル<a href="https://qetic.jp/?s=Niki" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Niki</strong></a>の2nd写真集「<strong>ニキには？</strong>」（11月14日（木）発売）の<strong>表紙が解禁</strong>となり、そのセクシーショットが話題を呼んでいる。

<h3>Nikiが大胆に脱ぐ！　写真集表紙が解禁</h3>

黒のニットを緩く羽織り、<strong>美しい胸の谷間を大胆に見せているショット</strong>を<strong>本人のInstagram</strong>でアップ。今までにないNikiのセクシーな姿にコメントが殺到している。

<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/B33_uvOhDmG/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/B33_uvOhDmG/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/__niki22/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> Niki 丹羽仁希</a>さん(@__niki22)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2019-10-21T09:18:02+00:00">2019年10月月21日午前2時18分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

今回、<strong>ジャングルブラや手ブラにも挑戦</strong>するなど、これまでにないNikiの世界観もありつつ、持ち前の透明感あふれる姿も詰まった1冊となっている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=335728" rel="attachment wp-att-335728"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/23110136/art191023_niki_1.jpg" alt="Niki" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-335728" /></a>

Nikiは2016年<a href="https://qetic.jp/?s=テラスハウス" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>テラスハウス</strong></a>に出演し”<strong>テラハ史上No.1の美女</strong>”といわれ大人気に。ファッション誌『JJ』『with』『steady.』『JELLY』4誌レギュラーをもつほか、<a href="https://qetic.jp/?s=AbemaTV" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>AbemaTV</strong></a>『<strong>今日、好きになりました</strong>』のMCを務めるなどタレントとしても大活躍。今年、世界の美しい顔ランキング100人にも3年連続でノミネートされた。

そんな日本を代表するモデルNikiの今後の活躍に、今注目が集まっている。写真集発売を記念するイベントも東京・大阪・名古屋で行われる予定。こちらも必見！

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=335727" rel="attachment wp-att-335727"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/23110129/art191023_niki_2.jpg" alt="Niki" width="1361" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-335727" /></a>

<a href="https://www.instagram.com/__niki22/"  class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Niki公式Instagramはこちら</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>テラハで話題の「パルクールちゃん」こと田辺莉咲子がパルクール日本選手権出場決定！</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/risako-tanabe-191017/335326/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/risako-tanabe-191017/335326/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Oct 2019 11:06:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>テラスハウス TOKYO 2019-2020に出演し話題の田辺莉咲子が「第1回パルクール日本選手権　フリースタイル部門」に出場することが決定した。田辺莉咲子は、今年NETFLIX、フジテレビなどで放送されている『テラスハウス　TOKYO 2019-2020』に出演。エイベックスアーティストアカデミーでアーティストやタレントのフィットネストレーナーとして務める中、パルクールにも取り組んでおり、番組出演時冒頭のインタビューでも、パルクールの大会への出場を目標に活動していきたいと語っていた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1694" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17200404/art-culture191017-risako-tanabe-4-1440x1694.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="田辺莉咲子" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17200404/art-culture191017-risako-tanabe-4-1440x1694.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17200404/art-culture191017-risako-tanabe-4-1920x2258.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17200404/art-culture191017-risako-tanabe-4.jpg 1633w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>テラスハウス TOKYO 2019-2020に出演し話題の<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%94%B0%E8%BE%BA%E8%8E%89%E5%92%B2%E5%AD%90" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>田辺莉咲子</strong></a>が「<strong>第1回パルクール日本選手権　フリースタイル部門</strong>」に出場することが決定した。

田辺莉咲子は、今年NETFLIX、フジテレビなどで放送されている『<strong>テラスハウス　TOKYO 2019-2020</strong>』に出演。エイベックスアーティストアカデミーでアーティストやタレントのフィットネストレーナーとして務める中、パルクールにも取り組んでおり、番組出演時冒頭のインタビューでも、パルクールの大会への出場を目標に活動していきたいと語っていた。

<h3>「第1回パルクール日本選手権　フリースタイル部門」に出場</h3>
テラスハウス卒業後、本業のフィットネストレーナーの合間にもパルクールの練習を積み重ねてきた。そして、11月に淡路島で行われる第一回パルクール日本選手権にエントリーしたところ、事前の映像審査を通過し、フリースタイル部門で出場が決まった。

出場が決まったことをうけ、田辺は「パルクールの選手として活躍している方々と同じステージに立って、パルクールが出来る事が嬉しい。すごく楽しみです。」と初の大会出場へ声を弾ませる。

<a href="https://qetic.jp/art-culture/risako-tanabe-191017/335326/attachment/art-culture191017-risako-tanabe-5/" rel="attachment wp-att-335333"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17200411/art-culture191017-risako-tanabe-5.jpg" alt="田辺莉咲子" width="1280" height="1919" class="alignnone size-full wp-image-335333" /></a>

とはいえ、パルクールをはじめてまだ半年ということで、「大会まであと2週間だが、自信を持って、自分らしいパフォーマンスが出来るように、自分自身としっかり向き合う時間にしたい。時間に焦る事もあるけど、パルクールの楽しさも忘れずに、前向きな気持ちで練習しています。当日は自分らしく楽しくパフォーマンスして、私らしさや、パルクールの楽しさを伝えられたらいいなと思います。」と意気込みを語った。

さらに、今後の活動や目標について聞くと、「今後、パルクールパフォーマーとしての活動も広げていきたいです。私のパフォーマンスを通じて知ってくれる方々が、「私も頑張ろう！」とか、「チャレンジしてみよう！」とか、人のエネルギーになれる人になりたい。」とさらなる飛躍を誓った。

<a href="https://qetic.jp/art-culture/risako-tanabe-191017/335326/attachment/art-culture191017-risako-tanabe-2/" rel="attachment wp-att-335330"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17200355/art-culture191017-risako-tanabe-2.jpg" alt="田辺莉咲子" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-335330" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/risako-tanabe-191017/335326/attachment/art-culture191017-risako-tanabe-1/" rel="attachment wp-att-335329"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17200351/art-culture191017-risako-tanabe-1.jpg" alt="田辺莉咲子" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-335329" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/risako-tanabe-191017/335326/attachment/art-culture191017-risako-tanabe-3/" rel="attachment wp-att-335331"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17200358/art-culture191017-risako-tanabe-3.jpg" alt="田辺莉咲子" width="1280" height="1919" class="alignnone size-full wp-image-335331" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/risako-tanabe-191017/335326/attachment/art-culture191017-risako-tanabe-4/" rel="attachment wp-att-335332"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17200404/art-culture191017-risako-tanabe-4.jpg" alt="田辺莉咲子" width="1633" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-335332" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>第1回　パルクール日本選手権</h3>
期日：11月2日、3日　
会場：兵庫県淡路島国営明石海峡公園
※『UNDOKAI WORLD CUP2019』内で開催
種目：スピードラン（男子・女子）
　　　フリースタイル（男子・女子）
また、来年4月に行われる「FIG第1回パルクール世界選手権」の日本代表選考会となります。  

<a href="https://www.instagram.com/risako_tanabe/"  class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">田辺莉咲子　Instagram</a><a href="https://twitter.com/pikorisako"  class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">田辺莉咲子　Twitter</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>テラハでも注目を集めた美女モデルNiki、手ブラにも挑戦した2nd写真集『ニキには？』発売決定！</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/niki-191004/333893/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/niki-191004/333893/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Oct 2019 09:00:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>モデルのNikiが2nd写真集『ニキには？』（講談社）を11月14日（木）に発売することが決定した。今回、ジャングルブラや手ブラにも挑戦するなど、これまでにないアダルトな世界観もありながら、今の透明感あふれるNikiそのままが詰まった1冊。本人は公式インスタグラムで「今回、思い切ったカットもあるよ笑」とアップすると多くのコメントが寄せられ、発売前から話題沸騰となっている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/04173445/art191004_niki_3-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Niki" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/04173445/art191004_niki_3-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/04173445/art191004_niki_3.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>モデルの<a href="https://qetic.jp/?s=Niki" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Niki</strong></a>が2nd写真集『<strong>ニキには？</strong>』（講談社）を11月14日（木）に発売することが決定した。

<h3>スレスレの手ブラにも挑戦！　Niki『ニキには？』発売</h3>

今回、<strong>ジャングルブラや手ブラにも挑戦</strong>するなど、これまでにないアダルトな世界観もありながら、今の透明感あふれるNikiそのままが詰まった1冊。本人は公式インスタグラムで「<strong>今回、思い切ったカットもあるよ笑</strong>」とアップすると多くのコメントが寄せられ、発売前から話題沸騰となっている。

<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/B3LhgO8BRqI/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/B3LhgO8BRqI/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/__niki22/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank" rel="noopener noreferrer"> Niki 丹羽仁希</a>さん(@__niki22)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2019-10-04T02:47:20+00:00">2019年10月月3日午後7時47分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/niki-191004/333893/attachment/art191004_niki_4/" rel="attachment wp-att-333895"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/04173438/art191004_niki_4.jpg" alt="Niki" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-333895" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/niki-191004/333893/attachment/art191004_niki_2/" rel="attachment wp-att-333897"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/04173456/art191004_niki_2.jpg" alt="Niki" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-333897" /></a>

Nikiは2016年『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>テラスハウス</strong></a>』に出演し“<strong>テラハ史上No.1の美女</strong>”といわれ大人気に。ファッション誌『<strong>JJ</strong>』『<strong>with</strong>』『<strong>steady.</strong>』『<strong>JELLY</strong>』4誌レギュラーをもつほか、AbemaTV『<strong>今日、好きになりました</strong>』のMCを務めるなどタレントとしても大活躍。今年、世界の美しい顔ランキング100人にも3年連続でノミネートされた。

そんな日本を代表するモデルNikiの今後の活躍に、今注目が集まっている！　彼女の動向にこれからも目が離せない！

<a href="https://qetic.jp/art-culture/niki-191004/333893/attachment/art191004_niki_1/" rel="attachment wp-att-333894"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/04173428/art191004_niki_1.jpg" alt="Niki" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-333894" /></a>

<a href="https://www.instagram.com/__niki22/"  class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Niki公式Instagram</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Netflix『テラスハウス』にCHVRCHESが電撃登場！OPテーマの撮影敢行＆特別映像が解禁</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/terracehouse-chvrches-191001/333338/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/terracehouse-chvrches-191001/333338/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Sep 2019 15:00:44 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>フジテレビとイースト・エンタテインメントが制作し、世界最大級のオンラインストリーミングサービスNetflixとフジテレビが運営する動画配信サービスFODにて配信中の人気リアリティー・ショー『テラスハウス』。今シーズンから新たにオープニングテーマを担当しているチャーチズ（CHVRCHES）がテラスハウスで電撃オープニング撮影を敢行。この度、「Graves」の特別映像が解禁となった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/30194417/art191001_terracehouse_chvrches_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="TERRACE HOUSE" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/30194417/art191001_terracehouse_chvrches_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/30194417/art191001_terracehouse_chvrches_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><strong>フジテレビ</strong>とイースト・エンタテインメントが制作し、世界最大級のオンラインストリーミングサービス<strong>Netflix</strong>とフジテレビが運営する動画配信サービス<strong>FOD</strong>にて配信中の人気リアリティー・ショー『<strong>テラスハウス</strong>』。2015年以来再び東京に舞台を移し、2020年、世界が熱い視線を注ぐ街東京で、見ず知らずの男女6人の青春の日々を記録中だ。今シーズンから新たにオープニングテーマを担当している<strong>チャーチズ（CHVRCHES）</strong>が<strong>テラスハウスで電撃オープニング撮影</strong>を敢行。この度、「<strong>Graves</strong>」の特別映像が解禁となった。

<h3>CHVRCHESボーカル、ローレンもテラスハウスに大興奮！</h3>

今シーズンより新たにオープニングテーマ曲に起用されたイギリス・グラスゴー出身の人気アーティスト、チャーチズの「Graves」は、スタジオメンバーや、視聴者からも「オープニング曲がオシャレ！」「番組の雰囲気にぴったり！」などと、反響を得ている。

このたび、彼らが8月に来日。テラスハウスに電撃訪問し、<strong>オープニング撮影が実現</strong>した。10月1日（火）配信の第17話から10月22日配信の第20話まで4話限定で、アーティスト本人出演によるスペシャルバージョンのオープニング映像が、さらに、テラスハウス内で撮影の「Graves」フルバージョンがCHVRCHES 公式YouTubeチャンネルで公開されることに。

<h3>CHVRCHES - Graves at TERRACE HOUSE</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/kptxrrqbdwc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<section class="contentbox">

<strong>Lauren ／ CHVRCHES （Vo）コメント</strong>
「Graves」は『Love Is Dead』の中でも私たちのお気に入りの一つで、日本のファンとテラスハウスのおかげで新しい展開を迎えた曲。番組のために特別なライブ・バージョンを演奏できて本当に嬉しかった（しかもテラスハウスの中まで見れたの！）。

</section>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=333339" rel="attachment wp-att-333339"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/30192001/art191001_terracehouse_chvrches_2.jpg" alt="TERRACE HOUSE" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-333339" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=333340" rel="attachment wp-att-333340"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/30192005/art191001_terracehouse_chvrches_1.jpg" alt="TERRACE HOUSE" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-333340" /></a>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>TERRACE HOUSE TOKYO 2019-2020</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/usryGhl1jHg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

配信：Netflixにて毎週火曜に新エピソード先行配信中（4週に1週休止）
FODにて毎週火曜深夜0時に配信中（4週に1週休止）
放送：フジテレビにて毎週月曜24:25-24:55地上波放送中（一部地域を除く）

〈キャスト〉
スタジオメンバー：YOU、トリンドル玲奈、徳井義実（チュートリアル）、馬場園梓（アジアン）、山里亮太（南海キャンディーズ）、葉山奨之
〈制作著作〉
フジテレビ ／ イースト・エンタテインメント
〈HP・公式SNS 他〉

<a href="http://www.terrace-house.jp/tokyo2019-2020/" 
 class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
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		<title>おっさんたち、今度は空へ！？田中圭主演ドラマ『おっさんずラブ -in the sky-』11月放送スタート</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/ossanslove-190927/332968/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/ossanslove-190927/332968/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Sep 2019 02:45:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>その斬新な設定と胸キュンなストーリー展開で、日本中をトリコにした深夜ドラマ『おっさんずラブ』。今年待望の映画化も実現し、ますますファンが増えている中、本日27日（金）新ドラマシリーズ『おっさんずラブ -in the sky-』が11月2日（土）よりスタートすることが発表された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1324" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/27104629/art190927_ossanslove_main-1440x1324.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="おっさんずラブ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/27104629/art190927_ossanslove_main-1440x1324.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/27104629/art190927_ossanslove_main.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>その斬新な設定と胸キュンなストーリー展開で、日本中をトリコにした深夜ドラマ『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%81%8A%E3%81%A3%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%9A%E3%83%A9%E3%83%96" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>おっさんずラブ</strong></a>』。今年待望の映画化も実現し、ますますファンが増えている中、本日27日（金）新ドラマシリーズ『<strong>おっさんずラブ -in the sky-</strong>』が11月2日（土）よりスタートすることが<a href="https://www.tv-asahi.co.jp/ossanslove-inthesky/#/?category=drama" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>発表</strong></a>された。

<h3>田中圭、吉田鋼太郎らおっさんたちの恋の行方は空に！？</h3>

本シリーズは主演の<a href="https://qetic.jp/?s=%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%9C%AD" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>田中圭</strong></a>演じる”はるたん”こと<strong>春田創一</strong>と、<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%90%89%E7%94%B0%E9%8B%BC%E5%A4%AA%E9%83%8E" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>吉田鋼太郎</strong></a>演じるヒロイン（？）・<strong>黒澤武蔵</strong>との恋物語が描かれている。今回スタートする『おっさんずラブ -in the sky-』でも、彼らの恋の行方がメインストーリーとなるようだ。

今回、主人公の春田創一は35歳にして突然のリストラ宣告を受け、なんと転職してピカピカの<strong>新人CA（客室乗務員）</strong>として航空会社で働くことになったというとんでも設定に。そんな彼に吉田演じる機長・黒澤武蔵が思いを寄せる相手として登場する。

さらに、今回から新キャストも決定！　春田に恋心を抱く機長・黒澤とペアを組む副操縦士（コーパイ）成瀬竜役として<strong>千葉雄大</strong>、そして熱血でストイックな職人肌の整備士・四宮要役として<strong>戸次重幸</strong>が出演することに！　しかもこのふたりは春田と同じ寮で暮らすことになるようで、まさに”テラスハウス”状態に！

<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">／<br>📢情報解禁<br>＼<br>大ブームを巻き起こした『<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%81%8A%E3%81%A3%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%9A%E3%83%A9%E3%83%96?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#おっさんずラブ</a>』❤️が、空を舞台に新ドラマ『おっさんずラブ-in the sky-』✈️として始動❗️<br><br>主演 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%9C%AD?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#田中圭</a> はCA、ヒロイン <a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%90%89%E7%94%B0%E9%8B%BC%E5%A4%AA%E9%83%8E?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#吉田鋼太郎</a> はパイロット❗️<a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%8D%83%E8%91%89%E9%9B%84%E5%A4%A7?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#千葉雄大</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%88%B8%E6%AC%A1%E9%87%8D%E5%B9%B8?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#戸次重幸</a> も加わり令和最初の冬に恋の嵐が吹き荒れる！<br><br>11月2日(土)よる11時15分スタート‼️ <a href="https://t.co/KRHzswRpdZ">pic.twitter.com/KRHzswRpdZ</a></p>&mdash; テレビ朝日宣伝部 (@tv_asahi_PR) <a href="https://twitter.com/tv_asahi_PR/status/1177311881372954624?ref_src=twsrc%5Etfw">September 26, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

彼らのほかにも、春田の職場「天空ピーチエアライン」にはたくさんの個性的なキャラクターが。春田の高校時代の後輩で広報を務める橘緋夏（たちばな・ひな）に<strong>佐津川愛美</strong>、毒舌のCAにMEGUMI、情報通でおしゃべりなディスパッチャー（運航管理者）に<strong>正名僕蔵（まさな・ぼくぞう）</strong>、元ギャルの若手CAに<strong>元AKB48</strong>の<strong>木崎ゆりあ</strong>、天然なチーフパーサー（CAのリーダー）に<strong>片岡京子</strong>、若手整備士に新人・<strong>鈴鹿央士（すずか・おうじ）</strong>と、続々と新キャストが。

きっと今回もハラハラドキドキで、超濃厚なラブストーリーが展開されるはず。11月2日の放送開始を皮切りに、毎週土曜23：15に放送。ぜひお見逃しなく！

<p class="txtcredit">Photo via <a href="https://twitter.com/tv_asahi_PR/status/1177311881372954624" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>＠tv_asahi_PR（Twitter）</strong></a></p>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>おっさんずラブ-in the sky-</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=332969" rel="attachment wp-att-332969"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/09/27104623/art190927_ossanslove_1.jpeg" alt="おっさんずラブ" width="1920" height="1358" class="alignnone size-full wp-image-332969" /></a>

2019年11月2日（土）スタート！
毎週土曜 よる11：15～

今回の舞台は“空”ー！
主演・田中圭はCAに
ヒロイン・吉田鋼太郎はパイロットに！
千葉雄大、戸次重幸も加わり
令和最初の冬に恋の嵐が吹き荒れる！

<a href="https://www.tv-asahi.co.jp/ossanslove-inthesky/#/?category=drama" 
 class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>【25&#8217;s view】松㟢翔平｜25人の25歳へインタビュー</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/25sview-9-feature/331645/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/25sview-9-feature/331645/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Sep 2019 03:00:33 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=331645</guid>
<![CDATA[<summary><p>25人の25歳にインタビューをし「いまの答え」を記録する企画『25’s view』。第9回目となる今回登場するのは、現在『テラスハウス TOKYO 2019-2020』に出演中の俳優の松嵜 翔平。ファッション誌&#8221;GINZA&#8221;にて『翔平のもしもし台湾』などのコラム連載を持ち、公開待機作に『眠る虫』（金子由里奈監督）など。大人でもなく子供でもない彼らの、等身大の自分の姿とはどんな姿なのか聞いた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1029" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17175054/interview190917_shoheimatsuzaki_2-1440x1029.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17175054/interview190917_shoheimatsuzaki_2-1440x1029.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17175054/interview190917_shoheimatsuzaki_2.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p>「大人でもなく子供でもない。じゃあ私たちは何者なんだろう。」</p>

<p>人生の分岐点といわれる25歳
その節目に何を感じているのだろうか？</p>

<p>写真家・三澤亮介が
25人の25歳に「いまの答え」をインタビューし
写真に記録する連載シリーズ。</p>

<p>第9回目となる今回登場するのは、<strong>松㟢 翔平</strong>。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<h2>25's view
松㟢 翔平</h2>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17175058/interview190917_shoheimatsuzaki_3.jpg" alt="" width="1371" height="1920" class="aligncenter size-full wp-image-331652" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>──自己紹介をお願いします。</strong></p>

<p>松㟢 翔平です。
前の事務所を辞めたあと、海外旅行行きたいなーと思っていた時に、
台湾の友達からシェアハウスちょうど一部屋空いたから住んでみる？　という
 誘いがあって台湾に住んでいました。

その後テラスハウスのオーディションでちょこちょこ日本に帰ってきて、 
受かったタイミングで日本に帰ってきました。
また頃合いを見て台湾に帰りたいなと思っています。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17175104/interview190917_shoheimatsuzaki_4-1440x2016.jpg" alt="" width="1440" height="2016" class="aligncenter size-medium wp-image-331653" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17175110/interview190917_shoheimatsuzaki_5-1440x1029.jpg" alt="" width="1440" height="1029" class="aligncenter size-medium wp-image-331654" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17175117/interview190917_shoheimatsuzaki_6-1440x2016.jpg" alt="" width="1440" height="2016" class="aligncenter size-medium wp-image-331655" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>──25歳の今どんなことを感じていますか？</strong></p>

<p>今年になって食べれば食べるほど太るようになってきましたね。
お腹が引っ込まなくなってきました。飲む量も減ってきましたね。
今までは結構飲んだら二日酔いで辛いなっていう感じだったんですけど、
最近は起きてもまだ酔っ払ってるんですよね。それが結構きついです。
体力つけなきゃなとは思いますね。

揚げ物とかも、前はバカバカ食べたんですけど、 
最近はたくさん食べると気持ち悪くなってきました。 
好きなんですけどね……そこが辛いところです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17175122/interview190917_shoheimatsuzaki_7-1440x2016.jpg" alt="" width="1440" height="2016" class="aligncenter size-medium wp-image-331656" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>──あなたがいま持っている、生きていく上での覚悟を教えて下さい。</strong></p>

<p>覚悟、ないですね。何の覚悟も決めてないです。
覚悟って考えたことがないですね……
必要だったことがないですし、そもそも覚悟を決める必要に迫られたことがないんですよね。

あ、でも仕事とかで作ったものが上がってきた時はテンション上がりますよね。
一人で何かやるのが苦手で。現場が好きなんですよね。
わちゃわちゃしているところが好き……うーん、文化祭が好き。的な感覚かな。
だからクリエイターっていうより、なんかみんなといたい。みたいなことですかね。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17175130/interview190917_shoheimatsuzaki_8-1440x2016.jpg" alt="" width="1440" height="2016" class="aligncenter size-medium wp-image-331657" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17175135/interview190917_shoheimatsuzaki_9.jpg" alt="" width="1315" height="1841" class="aligncenter size-full wp-image-331658" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>──座右の銘は？</strong></p>

<p>特にないですね。
座右の銘が思いつかないと言うか……
 
座右の銘とかあるのかっこいいじゃないですか？
だからネットの名言のスレッドとか読むんです。
いいのがあると、これ今度使おう！　と思って……
けどそれを忘れちゃうんですよね。考えておきます。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17175140/interview190917_shoheimatsuzaki_10-1440x2016.jpg" alt="" width="1440" height="2016" class="aligncenter size-medium wp-image-331659" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>──最後に、5年後の自分へ一言お願います。</strong></p>

<p>気合い入れろみたいな。うん、気合い入れてくれって感じですかね。
 先輩とかもみんな言ってるし。30代は大事だぞーって伝えたいですね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17175146/interview190917_shoheimatsuzaki_11-1440x2016.jpg" alt="" width="1440" height="2016" class="aligncenter size-medium wp-image-331660" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/17175153/interview190917_shoheimatsuzaki_12-1440x2016.jpg" alt="" width="1440" height="2016" class="aligncenter size-medium wp-image-331661" /></div>

<div class="profile">
<p class="name">松㟢 翔平</p>
<p class="text">1993年生まれ、埼玉県出身。
マイターン・エンターテイメント所属。
現在『テラスハウス TOKYO 2019-2020』に出演中。
公開待機作に『眠る虫』（金子由里奈監督）など。
ファッション誌"GINZA"にて『翔平のもしもし台湾』などのコラムも連載中。
</p>

<p class="text"><a href="https://www.instagram.com/matuzakishohei/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a></p>

<div class="separator"></div>

<p class="name">三澤 亮介</p>

<p class="text">1992年生まれ。福井県出身。
ストリートカルチャーへのアプローチと新たな表現を求めて、NYやLAでのスナップから、フォトグラファーとしてのキャリアを開始。
帰国後は、アーティトや俳優のポートレート、ファッションフォトなどで活動中。
写真家としても渋谷西武×HIDDEN CHAMPION主催の、"POP&STREET展 -AN ANNUAL- 2018”への選出や、
来年1月には、”FILA”から「RyosukeMisawa×FILA」フォトコラボアイテムが発売されるなど、精力的に活動を行なっている。</p>

<p class="text"><a href="https://www.instagram.com/ryosuke_misawa_53/?hl=ja" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a></p>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>テラスハウスの新OP曲「GRAVES」が話題｜CHVRCHESのサマーソニック出演ステージがYouTubeライブ配信決定</title>
		<link>https://qetic.jp/music/chvrches-190814/327078/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/chvrches-190814/327078/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Aug 2019 10:30:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=327078</guid>
<![CDATA[<summary><p>本日、サマーソニックのYouTubeライブ配信アーティストが発表され、サマーソニック東京のマウンテン・ステージに出演する、現在、テラスハウスの新オープニング曲“Graves”がヒット中のCHVRCHESが含まれることが明らかになった。CHVRCHESのステージは、8月18日（日）18:20〜の予定となっている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/14191831/music190814-chvrches-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="CHVRCHES" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/14191831/music190814-chvrches-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/14191831/music190814-chvrches.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>本日、サマーソニックのYouTubeライブ配信アーティストが発表され、サマーソニック東京のマウンテン・ステージに出演する<strong><a href="https://qetic.jp/?s=CHVRCHES" rel="noopener noreferrer" target="_blank">CHVRCHES</a></strong>が含まれることが明らかになった。CHVRCHESのステージは、8月18日（日）18:20〜の予定となっている。

現在、テラスハウスの新オープニング曲“Graves”がヒット中のCHVRCHES。“Get Out”や“Graffiti”、ザ・ナショナルのフロントマン、マット・バーニンガーがゲスト参加した“My Enemy”など、ヒットシングルを多数収録し、メンバーのローレンもバンド史上最高にポップな作品と語る最新作『Love Is Dead』は、バンドにとって新たな代表作として人気を集めている。

<h3>CHVRCHES - Out Of My Head ft. WEDNESDAY CAMPANELLA</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/4w9Zs_OfEgs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<blockquote>夏に日本に戻れるのが待ちきれないです！日本のみんなのために、初めてCDになる『Hansa Session EP』『Love Is Dead』の新しいバージョンを作ってみたので、ぜひ聴いてみてね！</blockquote>
<p class="quotecredit">- Lauren Mayberry</p>

現在、ボーナストラックとして、水曜日のカンパネラ参加の“Out Of My Head”に加え、『Hansa Session EP』を全曲追加収録した新装盤CDが好評発売中。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=327080" rel="attachment wp-att-327080"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/08/14191831/music190814-chvrches.jpg" alt="CHVRCHES" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-327080" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>『Love Is Dead』</h3>
<a href="https://qetic.jp/interview/chvrches-feature/285623/attachment/20180305150211/" rel="attachment wp-att-285632"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/05/20180305150211-1200x1200.jpg" alt="chvrches" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-285632" /></a>

<a href="https://www.beatink.com/products/detail.php?product_id=10352"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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