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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>浅井健一が語るフジロックの記憶。「富士祭電子瓦版」特別インタビュー公開</title>
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		<pubDate>Fri, 10 Apr 2026 09:00:10 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Meri Akiyama]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>いよいよ開催まで3ヶ月を切った「FUJI ROCK FESTIVAL&#8217;26」。開催に先駆け、フジロック公式メディア「富士祭電子瓦版」にて、浅井健一の特別インタビューが公開された。 本インタビューは、「生きてい [&hellip;]</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/04/13180620/main_asai.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/04/13180620/main_asai.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/04/13180620/main_asai-1536x1024.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2226/04/09103750/LP_Live_bnr2_fn.jpg" alt="" width="1080" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-474113" />いよいよ開催まで3ヶ月を切った「FUJI ROCK FESTIVAL'26」。開催に先駆け、フジロック公式メディア「富士祭電子瓦版」にて、浅井健一の特別インタビューが公開された。

<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2226/04/260330_KS_0022-scaled.jpg" alt="" width="2560" height="1707" class="alignnone size-full wp-image-474031" />

本インタビューは、「生きていく 好きな曲がふえていく」をスローガンに掲げ、音楽との出会いを応援する「<a href="https://www.mobit.ne.jp/lp/mbit-project/index.html"><strong>M bit Project</strong></a>」がフジロックのオフィシャルサポーターに就任したことを記念して実現したもの。

これまでBLANKEY JET CITY、SHERBETS、AJICO、JUDE、ソロと様々な名義でフジロックに出演してきた<strong>ベンジー</strong>こと<strong>浅井健一</strong>。インタビューでは、自身の体験を振り返りながら、フェスが誕生したときの感想や、ブランキーのラストステージについても語っている。

インタビューの全文は、<a href="https://frf-en.jp/talking-about-fuji-rock/kenichiasai" target="_blank"><strong>富士祭電子瓦版</strong></a>にて公開中。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2026/04/10171540/260330_KS_0163-scaled.jpg" alt="" width="1707" height="2560" class="alignnone size-full wp-image-474149" />

M bit Projectとフジロックのコラボレーションを記念し、4月24日(金)よりYouTube公式チャンネルにて「M bit Live x FUJI ROCK FESTIVAL'26 Special Live」の映像が公開される。出演は、今年のフジロックへの参戦も決定している浅井健一と<strong>GRAPEVINE</strong>。夏の祭典に向けた最高のプロローグとなるセッションを、ぜひチェックしてほしい。

<a href="https://www.youtube.com/@mbitproject"  class="btn" target="_blank">M bit Project YouTube公式チャンネル</a>

さらに現在、M bit Projectのオフィシャルサポーター就任を記念したプレゼントキャンペーンが実施されている。フジロックの3日通し券やコラボTシャツ、Amazonギフトカードなどが計320名に当たる豪華な内容となっている。

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>M bit Live × FUJI ROCK FESTIVAL’26 Special Live
</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2226/04/09103750/LP_Live_bnr2_fn.jpg" alt="" width="1080" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-474113" />
「生きていく 好きな曲がふえていく」を掲げるM bit projectが、FUJI ROCK FESTIVAL’26のオフィシャルサポーターに就任！

フジロックとのコラボレーションを記念し、4月24日（金）よりYouTube公式チャンネルにてスペシャルライブ映像が順次公開されます。出演は、今年のフジロックへの参戦も決定している浅井健一とGRAPEVINE。夏の祭典に向けた最高のプロローグを、ぜひお楽しみください。

配信開始：2026年4月24日（金）
配信先　：M bit Project YouTube公式チャンネル
出演　　：浅井健一、GRAPEVINE
<div class="notes">
</div>
<a href="https://www.youtube.com/@mbitproject"  class="btn" target="_blank">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h3>チケットが当たる！プレゼントキャンペーン開催中
</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2226/04/09103944/LP_CP_bnr_fn.jpg" alt="" width="1080" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-474114" />
フジロック3日通し券など、豪華賞品が合計320名様に当たるキャンペーンをX（旧Twitter）にて開催中！

＜応募締切＞
2026年4月30日（木）17:00まで

＜賞品内容＞
Aコース　FUJI ROCK FESTIVAL’26チケット（3日通し券）+コラボTシャツ（20名様）
Bコース　M bit Live x フジロックコラボTシャツ（200名様）
Cコース　Amazonギフトカード5,000円分（50名様）
<div class="notes">
</div>
<a href="https://x.com/M_bit_Project"  class="btn" target="_blank">Xで応募する</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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<ol>
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	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
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		<title>＜フジロック’22＞初出場アーティスト・DJがフジロックを語る！9組にインタビュー</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/fujirock-hatsu-220726/433637/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/fujirock-hatsu-220726/433637/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 26 Jul 2022 09:00:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ついに今月末に開催が迫った＜FUJI ROCK FESTIVAL ‘22＞（以下フジロック）。全ラインナップに加え、タイムテーブルも公開となり、未知の音楽を求めて場内を歩く姿を想像している方もいらっしゃるのではないでしょうか？今年も国内外から数々のアーティスト・DJたちが出演し、中には初めて苗場のステージに立つ方々も。今回Qeticでは、今年フジロック初出場を果たすアーティスト・DJ陣にメールインタビューを敢行！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/26182449/music220727-fujirock-00-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="FUJI ROCK FESTIVAL ’22 フジロック" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/26182449/music220727-fujirock-00-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/26182449/music220727-fujirock-00-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/26182449/music220727-fujirock-00.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/26182449/music220727-fujirock-00-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>ついに今月末に開催が迫った<strong>＜FUJI ROCK FESTIVAL ‘22＞（以下フジロック）</strong>。全ラインナップに加え、タイムテーブルも公開となり、未知の音楽を求めて場内を歩く姿を想像している方もいらっしゃるのではないでしょうか？</p>

<p>今年も国内外から数々のアーティスト・DJたちが出演し、中には初めて苗場のステージに立つ方々も。今回Qeticでは、今年フジロック初出場を果たす<strong>アーティスト・DJ陣にメールインタビューを敢行</strong>！　出演が決まった現在の心境や会場で見たいアーティストなど、さまざまな質問に回答していただきました。どのアーティストを苗場で見るか決めかねている方は、初出場組のパフォーマンスにもぜひご注目を！</p>

<div class="separator"></div>

<h3>Elephant Gym・KT Chang（Ba ／ Vo）</h3>

<a href="https://qetic.jp/interview/fujirock-hatsu-220726/433637/attachment/interview220708_fujirock_hatsu_2/" rel="attachment wp-att-433823"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/06154848/interview220708_fujirock_hatsu_2.jpg" alt="フジロック" width="1920" height="2877" class="alignnone size-full wp-image-433823" /></a>

<p><strong>①	フジロック初出場が決定した現在の心境は？</strong></p>

<p>ただただ本当に興奮してます！　日本のことはずっと大好きだし、来日も何度もしていて友達もたくさんいます。2020年にフジロックの出演が決まっていたけど、新型コロナウイルス感染症のために延期となってしまいました。今年は5月に『Dreams』というアルバムをリリースして、またオファーをいただいたことで、「夢」がかなったことが本当に嬉しいです。</p>

<p><strong>②	フジロックにはどんな印象をお持ちですか？　来場されたことがあれば、その時の感想もお聞かせください。</strong></p>

<p>私たちは行ったことがないのですが、行ったことのある台湾の友人も多くて、どの国の人だろうと、人生で一度は必ず行ったほうがいいと言います。あと、絶対レインコートと長靴も必ず持っていけ、とも言われます（笑）。素晴らしいライブパフォーマンスに加えて、日本の最高の食べ物が食べられる出店の評判も聞きますね。</p>

<p><strong>③	今回フジロックでのパフォーマンス時に取り入れる普段と違ったステージングは？</strong></p>

<p>ニューアルバムには“Wings”というブラスバンドを入れた楽曲が収録されていますが、その曲を演奏する予定です。台湾からサポートミュージシャンを連れていくので、他の楽曲も普段とは違うアレンジでライブパフォーマンスを楽しんでもらえるかもですね。</p>

<p><strong>④	観に行きたいアーティスト・好きな楽曲、またその理由を教えてください。</strong></p>

<p>ハイエイタス・カイヨーテ（Hiatus Kaiyote）！　メンバー全員彼ら、彼女らが大好きで、影響を受けてます。実はハイエイタス・カイヨーテを初めて観たのは日本なんです。またそれから何年か経って、彼らのライブを観れるのはとても楽しみです。</p>

<p><strong>⑤	フジロックへの意気込みorお客さんへのメッセージをお願いします。</strong></p>

<p>コロナ感染症によって、私たちは一つ一つの機会が本当に貴重なものだと気づきました。失われてからでは取り戻せないものもあって、だからまた私たちがそのチャンスを手にすることができて信じられない思いです。また、Elephant Gymが日本の皆さんの前でライブができることがただただ幸せです。ぜひこのかけがえのない時間をフジロックで一緒に過ごしましょう！</p>

<div class="information">
<h2>PROFILE</h2>
<h3>Elephant Gym</h3>
<p>2012年結成、台湾・高雄出身のスリーピース・バンド。初期はインストゥルメンタルを基調としながらも、近年はボーカルを取り入れることも多く、洗練された楽曲構成のセンスや高いテクニックを見せつける。感情的でメロディアスなベースラインを優しく包み込むギターとドラムのアンサンブルで、過去にはマスロックと形容されることも多かったが、現在はフューチャーソウルやヒップホップ、オルタナティブロックやシティポップ、フィルムミュージックなど幅広い音楽性を体現し、ジャンルや音楽的枠組みを超過せんとする。</p>

<p>台湾では既に代表的なバンドとなっている一方で、アジア全域、欧米など世界各国での評価も高い。2018年末〜2019年には、2ndフルアルバム「Underwater」リリースツアーとして、日本を含む14カ国約100公演のワールドツアーを実施した。
2019年11月、Tyler, The Creator主催「Camp Flog Gnaw Carnival」（LAドジャースタジアム）出演。それに伴い、北米ウエストコースト8都市を回る「The Blue Tour」を敢行。2020年1月、日本にて渋谷クラブクアトロを含む東名阪ワンマンツアーを各地ソールドアウトで終えた。</p>
<a href="https://www.wordsrecordings.com/elephant-gym" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>3rd Full Album「Dreams」</h3>

<p>2022年5月11日（水）
￥2,530（tax incl.）
WORDS Recordings
WDSR-005

1. Anima   2. Go Through The Night
3. Shadow feat. hiyune from chilldspot
4. Witches   5. Dreamlike  
6. Wings feat. Kaohsiung City Wind Orchestra
7. Happy but Sad   8. Shadow feat. 9m88
9. Deities' Party feat. Chio Tian Folk Drums And Art Troupe  
10. Dear Humans -Japanese ver.-  11. Gaze At Blue -Album ver.-    
12. Fable    13. Dream of You feat. Lin Sheng Xiang</p>
</div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>Elephant Gym「12-HOUR DREAMS」Online World Tour</h3>
<p>2022年7月16日（土）10:00〜22:00
日本のチャンネルは14:00〜18:00放送予定
＊視聴無料（YouTube Super Chat実施予定）
【放送チャンネル】
「FUJI ROCK FESTIVAL」YouTube Channel
<a href="https://www.youtube.com/c/FujiRockFestival" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://www.youtube.com/c/FujiRockFestival</u></a>
「DAX -Space Shower Digital Archives X」YouTube Channel
<a href="https://www.youtube.com/c/DAXjp" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://www.youtube.com/c/DAXjp</u></a>
「Spincoaster」YouTube Channel
<a href="https://www.youtube.com/c/Spincoaster_tokyosounds" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://www.youtube.com/c/Spincoaster_tokyosounds</u></a>
Elephant Gym Official YouTube Channel
<a href="https://www.youtube.com/c/%E5%A4%A7%E8%B1%A1%E9%AB%94%E6%93%8DElephantGym/videos" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://www.youtube.com/c/%E5%A4%A7%E8%B1%A1%E9%AB%94%E6%93%8DElephantGym/videos</u></a></p>

<div class="separator"></div>

<h3>Elephant Gym “DREAMS IN JAPAN” Tour</h3>
<p>2022年11月21日（月）愛知・名古屋クラブクアトロ
2022年11月22日（火）大阪・梅田クラブクアトロ
2022年11月24日（木）東京・恵比寿LIQUIDROOM
＊チケット情報についてはオフィシャルサイトにて</p>

<a href="https://www.wordsrecordings.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="separator"></div>

<h3>Dawes</h3>

<a href="https://qetic.jp/interview/fujirock-hatsu-220726/433637/attachment/interview220708_fujirock_hatsu_3/" rel="attachment wp-att-433822"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/06154841/interview220708_fujirock_hatsu_3.jpg" alt="フジロック" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-433822" /></a>

<p><strong>①	フジロック初出場が決定した現在の心境は？</strong></p>

<p>日本で音楽をリリースし、日本でライブをすることは、バンドとして常に大きな夢の一つでした。レコードを出すたびに、レーベルに "日本はどうするんだ？"と聞いていたんです。だから、今回、日本に行くだけでなく、ニュー・アルバム発売後の初ライブということで、僕らにとっては完璧なことです。</p>

<p><strong>②	フジロックにはどんな印象をお持ちですか？　来場されたことがあれば、その時の感想もお聞かせください。</strong></p>

<p>日本でのライブの話になると、いつも「フジロックに行くべきだ」と言われます。僕らの想像の中では、間違いなくフジロックは伝説的な場所になっていますね。</p>

<p><strong>③	今回フジロックでのパフォーマンス時に取り入れる普段と違ったステージングは？</strong></p>

<p>フジロックでのライブはアルバム発売直後なので、ニューアルバムを大々的にフィーチャーする予定です。全曲演奏もするかもしれない。ファンの中には新曲をライブで聴くことに躊躇する人もいるかもしれないけど、いい時間になることは約束します。</p>

<p><strong>④	観に行きたいアーティスト・好きな楽曲、またその理由を教えてください。</strong></p>

<p>ジャック・ホワイト（Jack White）、ダイナソー Jr.（Dinosaur Jr.）、ジャパニーズ・ブレックファスト（Japanese Breakfast）が見れたら最高だけど、きっと聞いたこともないようなアーティストがたくさんいて楽しめると思います。</p>

<p><strong>⑤	フジロックへの意気込みorお客さんへのメッセージをお願いします。</strong></p>

<p>今、特にフェスティバルの場で、私が好きなのはミュージシャンシップが感じられる音楽です。私はいつも何よりも良い曲を聴きたいと思っているのですが、今は曲と本当に素晴らしい演奏が組み合わさっているのを聴くことにインスピレーションを感じます。このフジロックでは、そのような音楽をたくさん聴くことができると思います。</p>

<div class="information">
<h2>PROFILE</h2>
<h3>Dawes</h3>
<p>ロサンゼルスを拠点とするフォーク・ロックバンド。メンバーはテイラー（ギター、ボーカル）とグリフィン（ドラム、ボーカル）のゴールドスミス兄弟、ワイリー・ゲルバー（ベース）、リー・パルディーニ（キーボード、ボーカル）。元々はサイモン・ドーズという名前のバンドで活躍していた彼ら、元メンバーのブレイク・ミルズの脱退を機に、バンド名を改名している。2009年にATOからデビュー・アルバム『North Hills』をリリースすると、今までに7枚のスタジオ・アルバム、2枚のEP、1枚のライブ・アルバムをリリースしている。4枚目のアルバム『All Your Favorite Bands』は米ビルボード・フォーク・アルバム・チャート1位、ロック・アルバム・チャートで4位を獲得。今までに、ボブ・ディランやジョン・メイヤーとツアーを周る。彼らは60年代〜70年代のウェスト・コースト・ロックを彷彿とさせるタイムレスなメロディー、そして卓越した演奏力で人気を博している。</p>
<a href="https://dawestheband.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="separator"></div>

<h3>愛染 eyezen</h3>

<a href="https://qetic.jp/interview/fujirock-hatsu-220726/433637/attachment/interview220708_fujirock_hatsu_13/" rel="attachment wp-att-434260"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/14124604/interview220708_fujirock_hatsu_13.jpg" alt="フジロック" width="1920" height="2667" class="alignnone size-full wp-image-434260" /></a>

<p><strong>①	フジロック初出場が決定した現在の心境は？</strong></p>

<p>とにかく楽しみですね。自分自身レイヴにはたくさん出てきたんですが、こういった大型の野外フェスというのは初めてで、いろんな思いを巡らせてます。特にどんなお客さんなのかが楽しみです。</p>

<p><strong>②	フジロックにはどんな印象をお持ちですか？　来場されたことがあれば、その時の感想もお聞かせください。</strong></p>

<p>昨年あるアーティストの舞台装飾（デコーレーション）でお邪魔させてもらったんですが、音が半端じゃなかったのを覚えてます。ちょうどマヒト君がやってて。感動しっぱなしでしたね（笑）。
あの人のライブがやばすぎた！（笑）それが印象でお客さんとして遊びに行ったことはないです。</p>

<p><strong>③	今回フジロックでのパフォーマンス時に取り入れる普段と違ったステージングは？</strong></p>

<p>僕は自分でバックdjしながらライブするってスタイルを半年前くらいからやってて、結局自分の曲って自分以上に理解できる人いないんですよね。音の抜き差し出音特に注目してもらいたいです。ヒップホップよりダンスミュージックを感じてもらえるんじゃないかと思います。踊って下さい。</p>

<p><strong>④	観に行きたいアーティスト・好きな楽曲、またその理由を教えてください。</strong></p>

<p>ジェイペグマフィア（JPEGMAFIA）ですね。
マフィアって言葉に惹かれました。曲はあまり分からないですが。名前がカッコいいです。</p>

<strong>⑤	フジロックへの意気込みorお客さんへのメッセージをお願いします。</strong></p>

<p>ゴンドラに乗って天空夢の場所へお越しください。
僕らはサイコーの音楽を用意して待ってます。
ぶっ壊れる覚悟で仕上がってきて下さい。ぼくらも仕上がってます。
Dance Muzika allday
踊らすこれ大地のリズム🪘</p>

<div class="information">
<h2>PROFILE</h2>
<h3>愛染 eyezen</h3>
<p>語学留学にインドをチョイスするなど、作品を通じてトリップとラブの探求を表現するラッパー・愛染 eyezenはイスラエル・トルコの地中海エリアで制作したEP『BlueTrust』でデビュー。2020年3月10日にリリースした『2020 wit ma hope』の制作はカンボジア・プノンペンにて行われ、昨年わずか1ヶ月で制作資金40万円をクラウドファンディングで調達し話題となった。2021年7月5日　3rd epとなる「saver - ep」「DANCING OJISAN」をダブルリリース。現在東京を中心にライブ•パーティーオーガナイズと精力的に活動中。</p>

<a href="https://linkco.re/RBbaDm0z?lang=ja" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">配信はこちらから</a>

</div>

<div class="separator"></div>

<h3>ASOUND</h3>

<a href="https://qetic.jp/interview/fujirock-hatsu-220726/433637/attachment/interview220708_fujirock_hatsu_11/" rel="attachment wp-att-434087"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/12113842/interview220708_fujirock_hatsu_11.jpeg" alt="フジロック" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-434087" /></a>

<p><strong>①	フジロック初出場が決定した現在の心境は？</strong></p>

<p>いきなりの決定だったので、まだ正直実感が湧いていないです！（笑）</p>

<p><strong>②	フジロックにはどんな印象をお持ちですか？　来場されたことがあれば、その時の感想もお聞かせください。</strong></p>

<p>自分の好きなアーティストが海外からも多数出ていたので、日本で1番大規模なフェスという印象を持っていました。</p>

<p><strong>③	今回フジロックでのパフォーマンス時に取り入れる普段と違ったステージングは？</strong></p>

<p>アサウンドキラキラフジロックバージョンで挑みたいと思います！</p>

<p><strong>④	観に行きたいアーティスト・好きな楽曲、またその理由を教えてください。</strong></p>

<p>ハイエイタス・カイヨーテの音楽性や、声とインストゥルメントの絡み方などにすごく影響を受けてるので、生でライブパフォーマンスを見れることは楽しみですね。</p>

<strong>⑤	フジロックへの意気込みorお客さんへのメッセージをお願いします。</strong></p>

<p>そこにいる皆さんをアサウンドワールドに連れて行けるような50分間にしたいと思っております。
ぜひ私たちと一緒に音で遊びましょう！</p>

<div class="information">
<h2>PROFILE</h2>
<h3>ASOUND</h3>
<p>2020年春、コロナ禍にある日突然始まった次世代バンド。Reggae、R&B、Jazzなどジャンルにとらわれず、”その時にやりたい曲を自分たちのスタイルでやる。”がスタンスの毎回ガラッと色が変わるバンド。NY留学を経験する圧倒的歌唱力の”ARIWA”を筆頭に、数々のバンドでステージをこなしてきたキーボーディスト”Couta”、音楽専門学校を卒業し、トラックメイクも手がけるベーシスト”Soma”、そしてさらに18歳にしてワールドツアーも経験する実力派ドラマー”Manaw”で結成されている。
2021年7月に1stEP”Feel it”を発表。東京、神奈川を中心にライブ活動を行い、昨年は十カ所以上に及ぶ北海道ツアー、九州ツアーで成功を収めている。</p>
<a href="https://www.instagram.com/asound_official_/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="separator"></div>

<h3>石崎ひゅーい</h3>

<a href="https://qetic.jp/interview/fujirock-hatsu-220726/433637/attachment/interview220708_fujirock_hatsu_1/" rel="attachment wp-att-433818"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/06154825/interview220708_fujirock_hatsu_1.jpg" alt="フジロック" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-433818" /></a>

<p><strong>①	フジロック初出場が決定した現在の心境は？</strong></p>

<p>音楽人としてフジロックは夢の場所です。
苗場で音楽を鳴らせることを光栄に思います。
初フジロック、すべてを忘れて、全力で音を楽しみたいと思っています。</p>

<p><strong>②	フジロックにはどんな印象をお持ちですか？　来場されたことがあれば、その時の感想もお聞かせください。</strong></p>

<p>音楽の楽園というイメージがあります。
ステージと客席に境界線が無いと言いますか、苗場に集まる人たち全員で一つのフェスティバルを共有する、そんな場所だと思います。
そう感じるのは苗場に集まるみんなが同じレベルでフジロックを愛しているからなのかなと思います。</p>

<p>2019、FIELD OF HEAVENで初めて見たクルアンビン（Khruangbin）がめちゃくちゃかっこよくて印象的でした。
知らない音楽、触れてこなかった音楽との出会いがあるのも、フジロックの魅力です。</p>

<p><strong>③	今回フジロックでのパフォーマンス時に取り入れる普段と違ったステージングについてお聞かせください。</strong>

<p>普段はライブでバラードを多めにやったりするんですが、今回はRED MARQUEEらしく、気持ちよく踊れるようなセットを組みました。RED MARQUEEは重低音が気持ち良く回る環境なので、そんな音作りも意識して挑もうと思っています。</p>

<p><strong>④	観に行きたいアーティスト・好きな楽曲、またその理由を教えてください。</strong></p>

<p>モグワイ（MOGWAI）が見たいです。大学の頃に良く聴いていました。当時ポストロックブームの中、自分がやっていたバンド含め同世代のバンドマン達がこぞってディストーションギターに長いディレイをかけていて、スタジオもライブハウスもとにかく轟音でうるさかった……。でもそのくらいモグワイの影響があったと思っています。あの轟音と静寂のうねりみたいなモノを体感したいです。</p>

<p><strong>⑤	フジロックへの意気込みorお客さんへのメッセージをお願いします。</strong></p>

<p>初めてのフジロック。とにかく楽しい時間を共有したいと思っています。
出演者としてでは無く、フジロックを愛している一人として、ステージから気持ちを分け合いたいと思います。
是非踊りに来てください。楽しみましょう！</p>

<div class="information">
<h2>PROFILE</h2>
<h3>石崎ひゅーい</h3>
<p>1984年3月7日生まれ。茨城県水戸出身。本名。シンガーソングライター。
両親の影響で幼少の時からトム・ウェイツ、デヴィッド・ボウイなどを聴いて育つ。
中学からバンド活動を開始。当初よりヴォーカルを務める。高校卒業後、大学で結成したバンドにてオリジナル曲でのライブ活動を本格化させる。その後ソロシンガーに転向し、精力的なライブ活動を展開。
2012年7月25日「第三惑星交響曲」でメジャーデビュー。
2015年6月公演（東京・大阪）の劇団鹿殺し「彼女の起源」に客演出演で初の演技に挑戦。2016年12月公開の映画「アズミ・ハルコは行方不明」で、スクリーンデビューを果たす。その後、映画「そらのレストラン」や、ドラマ「左ききのエレン」に出演するなど、役者としても存在感を放つ。
2016年11月石崎ひゅーいを代表するバラード曲「花瓶の花」のMV（監督：松居大悟、出演：蒼井優、村上虹郎）が、ショートショート フィルムフェスティバル＆アジア2016MUSIC VIDEO部門で優秀賞を受賞。
菅田将暉に楽曲提供した「さよならエレジー」（日本テレビ系日曜ドラマ『トドメの接吻（キス）』主題歌）と「虹」（映画『STAND BY ME ドラえもん 2』主題歌）が大ヒットを記録中。
2021年10月ナインティナイン矢部浩之のアーティストソロデビュー曲「スタンドバイミー」と、菅田将暉最新曲「ラストシーン」（TBS日曜劇場『日本沈没―希望のひと―』主題歌）を楽曲提供し話題を呼んでいる。</p>
<a href="https://www.ishizakihuwie.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="separator"></div>

<h3>さらさ</h3>

<a href="https://qetic.jp/interview/fujirock-hatsu-220726/433637/attachment/processed-with-vsco-with-av8-preset-4/" rel="attachment wp-att-434089"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/12114215/interview220708_fujirock_hatsu_12.jpeg" alt="フジロック" width="1920" height="2642" class="alignnone size-full wp-image-434089" /></a>

<p><strong>①	フジロック初出場が決定した現在の心境は？</strong></p>

<p>近い未来の目標として見据えていたフェスなので、連絡が来た時はすごく驚きました。今は純粋に森の中で歌うことがとても楽しみです。どんな音が返ってくるのか、どんなふうに空気が揺れるのか、お客さんやバンドメンバーが自分の目にどう映るのか。どのイベントでも同じように興味が湧きますが、フジに対しては特に強く感じます。</p>

<p><strong>②	フジロックにはどんな印象をお持ちですか？　来場されたことがあれば、その時の感想もお聞かせください。</strong></p>

<p>実は足を運んだことがないので、今年が初フジロックです。周りの行ったことがある人たちが口々に高揚してフジロックを語る姿が好きです。良いエネルギーが交わる場であり「コントロールできない自然」と「音楽」を同時に体感出来るからこそ、多くの人の憧れなのだろうと想像しています。</p>

<p><strong>③	今回フジロックでのパフォーマンス時に取り入れる普段と違ったステージングについてお聞かせください。</strong>

<p>色々なタイミングが巡り、初めて特注の衣装を作ってもらいました。友達でありデザイナーのAsuka Hoshiさんとパタンナーの星田龍太さんのお手製です。作り手の気持ちを感じ取れる服を着て歌うことは特別に思います。</p>

<p><strong>④	観に行きたいアーティスト・好きな楽曲、またその理由を教えてください。</strong></p>

<p>『KIKAGAKU MOYO（幾何学模様）』の文字を見つけた時は「絶対見ないと！」と思いました。ラストツアーに日本が入っていないので、今年のフジが活動休止前最後の日本でのライブになるのだと思います。最後がフジってかっこいい（笑）。</p>

<p><strong>⑤	フジロックへの意気込みorお客さんへのメッセージをお願いします。</strong></p>

<p>わたしには歌が必要で、歌が歌える社会でなければならないと痛感する日々です。どんな風に空気が揺れて、その時私たちは何を知るんだろうとワクワクしています。皆さんにGYPSY AVALONでお会いできますように！</p>

<div class="information">
<h2>PROFILE</h2>
<h3>さらさ</h3>
<p>湘南の“海風“を受け自由な発想とユニークな視点を持つ23歳のシンガーソングライター。
SOUL、R＆B、ROCKなどあらゆるジャンルを内包し、ジャジーでオルタナティブ、どこかアンニュイなメロディと憂いを帯びた歌声は観るものを虜に。
学生時代はジャムセッションに明け暮れ、高校3年の時に制服のまま出向いた 元SOIL&“PIMP”SESSIONS 元晴、勢喜 遊（King Gnu）、MELRAWらが主催するセッションにてMVPを獲得したことが自信となり本格的にシンガーを目指す。
2021年7月にリリースしたデビューシングル「ネイルの島」は、全く無名ながらも楽曲のみの力で全国ラジオチャートTOP10に軒並みランクイン。J-WAVE「TOKIO HOT 100」では最高4位にまで上り詰め、シーンに衝撃を与えた。
2022年4月に1st EP「ネイルの島」をリリース。Spotify「Soul Music Japan」のカバーに抜擢、Apple Music では「Tokyo Highway Radio」にピックアップされるなど注目度は加速。また、鞘師里保や、Michael Kanekoが大橋トリオをフィーチャリングに迎えた楽曲「GIRLS」への歌詞提供をはじめ、碧海祐人やgatoなどの気鋭アーティストの楽曲に参加。さらに、大橋トリオ、LOVE PSYCHEDELICO、GLIM SPANKYなどの豪華アーティストと肩を並べSlow LIVE ’22 Springに出演。
悲しみや落ち込みから生まれた音楽のジャンル“ブルース“に影響を受けた自身の造語『ブルージーに生きろ』をテーマに、ネガティブな感情や事象をクリエイティブへと転換し肯定するSSWさらさ。
音楽活動だけに留まらず美術作家、アパレルブランドのバイヤー、フラダンサーなど、時に絵を描き、時にダンスを踊りながらマルチに、そして自由に活動の場を広げている。</p>
<a href="https://linktr.ee/salasa_" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="separator"></div>

<h3>CYK</h3>

<a href="https://qetic.jp/interview/fujirock-hatsu-220726/433637/attachment/interview220708_fujirock_hatsu_4/" rel="attachment wp-att-433820"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/06154836/interview220708_fujirock_hatsu_4.jpg" alt="フジロック" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-433820" /></a>

<p><strong>①	フジロック初出場が決定した現在の心境は？</strong></p>

<p>最初は本当に驚きましたが素直に楽しみですし、光栄です。メンバーでもアレコレとフジの話をするのが楽しいのですが、本番はそれ以上に楽しいのだと思うとたまりませんね。たまりません。</p>

<p><strong>②	フジロックにはどんな印象をお持ちですか？　来場されたことがあれば、その時の感想もお聞かせください。</strong></p>

<p>さながらフィクションの世界に入り込んだような、不思議な高揚に包まれた空気感が唯一無二だと思います。メンバーのDNGにとっては「フェスティバルの原体験」で、2014年のミスター・スクラフ（Mr.Scruff）のDJプレイは生涯忘れられないアクトの一つ、とのことです。</p>

<p><strong>③	今回フジロックでのパフォーマンス時に取り入れる普段と違ったステージングは？</strong></p>

<p>初手から飛ばしていきます。基本的にはいつも通り4人でのB2B setを披露予定です。</p>

<p><strong>④	観に行きたいアーティスト・好きな楽曲、またその理由を教えてください。</strong></p>

<p>Nari→鈴木雅之 ／ Kotsu→ムラ・マサ（MURA MASA） ／ Naoki→Original Love　／ DNG→アーロ・パークス（ARLO PARKS）</p>

<p><strong>⑤	フジロックへの意気込みorお客さんへのメッセージをお願いします。</strong></p>

<p>深夜のRED MARQUEEの復活、喜ばしいですね。はじめましての方・ご無沙汰している方・お馴染みの方、色々いらっしゃると思いますが皆で一緒に楽しみましょう。僕たちなりのハウスミュージックを届けますので、よろしくお願いします！</p>

<div class="information">
<h2>PROFILE</h2>
<h3>CYK</h3>
<p>Nari、Kotsu、Naoki Takebayashi、DNGによる東京拠点のハウスミュージック・コレクティブ。広義のハウスミュージックを軸に、Mall GrabやHAAi、Baba Stiltz、Nachtbraker、Seb Wildblood、Beesmunt Soundsystem、Avalon Emerson、Jun Kamoda、Skin On Skinなど国内外からカッティングエッジなアーティストを招聘しパーティーを行う。対外的にはソウル、香港、タイでの海外ギグや、日本を代表するフェスティバル・ruralへの出演も注目された。
2019年にはパーティーシリーズ『CYK & Friends』企画をスタート、国内外の"Friends"をフックアップし、2020年には『Rainbow Disco Club』が仕掛けたオンライン・パーティー『SOMEWHERE UNDER THE RAINBOW!』のクロージングアクトを務め、2021年には『RDC "Back To The Real”』に出演した。
2021年11月には5周年記念パーティー『Into The Future』をCONTACTにて開催、the hatchや¥ØU$UK€ ¥UK1MAT$Uらをゲストに延べ650人以上を動員、2022年は東伊豆にて開催された『Rainbow Disco Club 2022』にも出演し、コロナ禍にあっても破竹の勢いでステージを登り続けている。</p>

<p>Soudcloudにて展開する不定期のPodcast『CYK TOKYO RADIO』を通して国内外のDJたちのサポートも行っている。</p>

<p>It was a natural thing that CYK came to be — when some of Tokyo’s house freaks came together to throw their own party.Not only a platform for showcasing international guests, CYK is also a collective of DJs, organizers, promoters.
CYK has invited international guests such as Mall Grab,Baba Stiltz, Avalon Emerson, Nachtbraker, Seb Wildblood and Beesmunt Soundsystem to Tokyo and promoted Japanese domestic talents such as Jun Kamoda and Sauce 81 to young clubber. CYK themselves will show off an exclusive B2B set by four members.
They launched the party series "CYK & Friends" and the podcast "CYK TOKYO RADIO" to support "Friends" in Japan and abroad.In 2020, CYK played and was the closing act at "SOME WHERE UNDER THE RAINBOW," an online party presented by "Rainbow Disco Club.
They held their 5th anniversary party "Into The Future" at Shibuya's largest venue CONTACT in November 2021, and in 2022 they performed at "Rainbow Disco Club 2022" in Higashi Izu.</p>

<p>CYK doesn’t propose any lofty aims as a crew — we simply love to keep representing proper grooviness and to draw partygoers into exciting and immersive dance spaces.
Keep your eyes open! More info will be coming soon.</p>

<p>-CYK-
Nari / Kotsu / DNG / Naoki Takebayashi</p>

<a href="http://instagram.com/cyk.tokyo" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>

<a href="https://soundcloud.com/cyktokyo" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Soundcloud</a>
</div>

<div class="separator"></div>

<h3>No Buses</h3>

<a href="https://qetic.jp/interview/fujirock-hatsu-220726/433637/attachment/interview220708_fujirock_hatsu_6/" rel="attachment wp-att-433839"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/06174802/interview220708_fujirock_hatsu_6.jpg" alt="フジロック" width="1920" height="1273" class="alignnone size-full wp-image-433839" /></a>

<p><strong>①	フジロック初出場が決定した現在の心境は？</strong></p>

<p>フジロックに出ること自体、バンドの目標の1つでもあったのでとても嬉しいです！　またフジロックは今までの活動で1番大きい舞台でもあるため、緊張もしていますが、緊張を上回るくらい楽しみなライブです！！（和田）</p>

<p><strong>②	フジロックにはどんな印象をお持ちですか？　来場されたことがあれば、その時の感想もお聞かせください。</strong></p>

<p>初めてのフジロックは2016年の1日目です。
大袈裟に聞こえそうですが今まで生きてきた中で1日だけの非日常の魔法体験みたいな日でした。ゆっくり語りたい記憶が沢山あるのですがひとつだけ話します。印象深いのがヘッドライナーのシガー・ロス（Sigur Rós）が“Sæglópur”を演奏していた時です。音と星屑みたいな映像と山の澄んだ空気が相まって自分がどこかに飛んでいくような感覚がありとても感動しました。他にも全然話し足りないんですが、ひとつずつはっきり思い出せるような記憶が1日に詰まっていました。ずっと目標にしてきた私たちのフジロックでのステージも、観に来てくれた方のこういう記憶の一欠片になったらとても嬉しいことだなと思います。（杉山）</p>

<p><strong>③	今回フジロックでのパフォーマンス時に取り入れる普段と違ったステージングは？</strong></p>

<p>今年アルバムを出すのですが、その中の新しい曲はやるつもりなので楽しみにしていてほしいです。結構そのアルバムの雰囲気を踏襲したセットにはなってると思うので今までとイメージの違ったステージを楽しんで頂けるかなと思います。（近藤）</p>

<p><strong>④	観に行きたいアーティスト・好きな楽曲、またその理由を教えてください。</strong></p>

<p>1日目はヘッドライナーのヴァンパイア・ウィークエンド（VAMPIRE WEEKEND）が楽しみなのはもちろんですが、幾何学模様のライブがとても楽しみです。
2日目はSHERBETSが気になってます。
やっぱり浅井さんは、高校時代の僕にとってのギターヒーローだったので、是非フジのステージで観たいですね。
3日目はムラ・マサ（MURA MASA）とホールジー（HALSEY）がトリで被っていて、まだどちらを観るか決めれていません。どちらもフルで観たかったです。</p>

<p>回る順番を決めてる時もやはり楽しいですね。どちらを諦めるか、若しくは無理矢理どちらも観るか。フジロック2022とても楽しみです！（後藤）</p>

<strong>⑤	フジロックへの意気込みorお客さんへのメッセージをお願いします。</strong></p>

<p>フジロックにご来場の皆様に、観て良かったと思っていただけるような演奏をします！
7月29日12時よりRED MARQUEEでお待ちしております！一緒に楽しみましょう！（市川）</p>

<div class="information">
<h2>PROFILE</h2>
<h3>No Buses</h3>
<p>2016年10月結成。
2019年には1st album 『Boys Loved Her』をリリース。
2020年にはバンドとしては初のフィーチャリングとなるBIM「Non Fiction feat.No Buses」に参加。
2021年6月セルフタイトルを冠した2ndアルバム"No Buses"リリース。12月にシングル「Home」を配信。
2022年3月シングル「Rubbish:)」を配信。
ダウナーながらも煌びやかにサウンドを彩るメロディやストイックなビートのバンドサウンドを武器とする日本のバンド。</p>
<a href="https://www.nobusesband.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="separator"></div>

<h3>パソコン音楽クラブ</h3>

<a href="https://qetic.jp/interview/fujirock-hatsu-220726/433637/attachment/interview220708_fujirock_hatsu_5/" rel="attachment wp-att-433819"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/06154830/interview220708_fujirock_hatsu_5.jpg" alt="フジロック" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-433819" /></a>

<p><strong>①	フジロック初出場が決定した現在の心境は？</strong></p>

<p>シンプルにとても嬉しいです。夏に野外フェスと言うだけでワクワクですが、フジロック、しかもRED MARQUEE深夜帯で演奏できるなんて夢のようです。絶対に神回にしたい。</p>

<p><strong>②	フジロックにはどんな印象をお持ちですか？　来場されたことがあれば、その時の感想もお聞かせください。</strong></p>

<p>国内外から素晴らしいミュージシャンが集結する音楽イベントであることは勿論、キャンプやご飯、自然などその他の魅力も盛りだくさんの印象です。可能な限り遊び倒したい。</p>

<p><strong>③	今回フジロックでのパフォーマンス時に取り入れる普段と違ったステージングは？</strong></p>

<p>とにかく楽しいステージを心がけます。また、普段自分たちのアートワークをお願いしているスケブリ（杉山峻輔）さんがVJを担当して下さるので、併せてお楽しみください。絶対に神回にしたい。</p>

<p><strong>④	観に行きたいアーティスト・好きな楽曲、またその理由を教えてください。</strong></p>

<p>Cornelius。全て。</p>

<p><strong>⑤	フジロックへの意気込みorお客さんへのメッセージをお願いします。</strong></p>

<p>まばゆさとは、哀愁とは、それが何か見せつけてやる！と意気込んでおりますので、是非お越しください。絶対に神回にしたい。</p>

<div class="information">
<h2>PROFILE</h2>
<h3>パソコン音楽クラブ</h3>
<p>2015年結成。"DTMの新時代が到来する!"をテーマに、ローランドSCシリーズやヤマハ MUシリーズなど、80~90年代の音源モジュールやシンセサイザーを用いた音楽を制作している。2017年に配信作品『PARKCITY』を発表。他アーティスト作品への参加やリミックス、演奏会を重ねながら、ラフォーレ原宿グランバザールのTV-CMソング、TVドラマ「電影少女 - VIDEO GIRL AI 2018 -」の劇伴制作、アニメ「ポケットモンスター」のEDテーマ制作などを手がける。2018年に1stアルバム『DREAM WALK』、2019年に2ndアルバム『Night Flow』、2020年にインストミニアルバム『Ambience』をリリース。 そして2021年10月13日に3rdアルバム『See-Voice』をリリースした。</p>
<a href="http://pasoconongaku.jp/Index.html" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="separator"></div>

<p>次ページでは、フジロック・オフィシャルショップ岩盤のウェブメディア「富士祭電子瓦版」で実施された今年出演するアーティストたちの過去インタビューをご紹介！</p>

<a href="https://qetic.jp/interview/fujirock-hatsu-220726/433637/2/" class="next"><span>次ページ</span>「富士祭電子瓦版」過去インタビューはこちら</a>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>FUJI ROCK FESTIVAL '22</h3>

<a href="https://qetic.jp/interview/fujirock-hatsu-220726/433637/attachment/banner_fuji22_0725/" rel="attachment wp-att-434932"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/26182449/music220727-fujirock-00.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL ’22 フジロック" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-434932" /></a>

<p>2022年7月29日（金）30日（土）31日（日）</p>
<p>新潟県 湯沢町 苗場スキー場</p>

<a href="https://www.fujirockfestival.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/fujirockfestival-160719/198769/</guid>
		<title>フジロック、アヴァランチーズ出演キャンセル。SHERBETSが出演決定</title>
		<link>https://qetic.jp/music/fujirockfestival-160719/198769/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/fujirockfestival-160719/198769/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jul 2016 02:15:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=198769</guid>
<![CDATA[<summary><p>いよいよ今週、2016年7月22日（金）、23日（土）、24日（日）までの三日間、新潟県 湯沢町 苗場スキー場で開催される20回目の＜FUJI ROCK FESTIVAL’16＞（以下、フジロック）。7月24日（日）レッドマーキーにて出演を予定していたアヴァランチーズはメンバーの健康上の問題により出演キャンセルとなった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="467" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/07/img-SHERBETS04-700x467.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/07/img-SHERBETS04-700x467.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/07/img-SHERBETS04.jpg 960w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>いよいよ今週、2016年7月22日（金）、23日（土）、24日（日）までの三日間、新潟県 湯沢町 苗場スキー場で開催される20回目の＜<strong><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%AF" target="_blank">FUJI ROCK FESTIVAL’16</a></strong>＞（以下、フジロック）。

7月24日（日）レッドマーキーにて出演を予定していたアヴァランチーズはメンバーの健康上の問題により出演キャンセルとなった。

また、7月24日（日）レッドマーキー（15:50〜）には、浅井健一率いるSHERBETSの出演が急遽決定。＜フジロック＞とは縁の深い彼ら、最後にまた１組、20回目の＜フジロック＞に欠かせないアーティストが参加となった。ぜひお見逃しなく！

<strong>SHERBETS "COWBOY" (Official Music Video)</strong>
<iframe width="780" height="439" src="https://www.youtube.com/embed/dgyb4EJl4No?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
<p class="photocredit">※出演者の変更に伴うチケットの払い戻しは行いません。ご了承ください。</p>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>『SMASH go round 20th Anniversary』FUJI ROCK FESTIVAL'16</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.07.22（金）、23（土）、24（日）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 09:00／START 11:00／CLOSE 23:00（予定）
<i class="fa fa-map-marker"></i>新潟県 湯沢町 苗場スキー場
<div class="notes">
</div>
<a href="http://www.fujirockfestival.com/" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p class="txtcredit">text by Daiki Hayashi</p><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/synchronicity-160428/189334/</guid>
		<title>進化した都市型フェスの姿。＜SYNCHRONICITY’16 &#8211; After Hours -＞レポート</title>
		<link>https://qetic.jp/music/synchronicity-160428/189334/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/synchronicity-160428/189334/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Apr 2016 11:00:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=189334</guid>
<![CDATA[<summary><p>2016年4月24日。人でごった返す渋谷駅を抜けて、O-Eastへと向かって歩いていく。今年で11年目を迎える都市型フェス＜シンクロニシティ＞は、今年、＜SYNCHRONICITY’16 – After Hours –＞として、O-EastとO-West、duo MUSIC EXCHANGE、TSUTAYA O-nestの4会場で〝同時多発的〟に開催される。今回は、＜シンクロニシティ＞としてのみならず、envy、MONO、downyの3バンドが主催者となる新たなフェス＜After Hours＞もジョイント。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="313" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/04/160424_kim_00040-470x313.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/04/160424_kim_00040-470x313.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/04/160424_kim_00040.jpg 780w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><h3 class="report">SYNCHRONICITY’16 - After Hours -
2016.04.24（日）＠TSUTAYA O-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、TSUTAYA O-WEST、TSUTAYA O-nest</h3>

2016年4月24日。人でごった返す渋谷駅を抜けて、O-Eastへと向かって歩いていく。今年で11年目を迎える都市型フェス＜シンクロニシティ＞は、今年、＜<strong>SYNCHRONICITY’16 – After Hours –</strong>＞として、O-EastとO-West、duo MUSIC EXCHANGE、TSUTAYA O-nestの4会場で〝同時多発的〟に開催される。今回は、＜シンクロニシティ＞としてのみならず、envy、MONO、downyの3バンドが主催者となる新たなフェス＜After Hours＞もジョイント。日本の音楽シーンを超え、最先端のカルチャーが生まれる予感さえするイベントとしてローンチされた。

ライブハウスの聖地ともいえる会場へとたどり着くと、そこはある種の熱狂に包まれていた。会場のエントランスには、チケットとフェスの象徴ともいえる〝リストバンド〟を交換するために並ぶオーディエンスが集っている。4つの会場を行き来することのできるこのリストバンドを手首に巻くと、「フェスに来た」という昂揚感を覚える。

<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/04/160424_kim_00040.jpg" alt="SYNCHRONICITY’16 - After Hours -" width="780" height="520" class="aligncenter size-full wp-image-189351" />
<p class="photocredit">photo by 木村泰之</p>

あらかじめスマホに落としておいたタイムテーブルとにらめっこをして、どの会場へ行こうかと悩むのもフェスならでは。まずは<strong>在日ファンク</strong>へ。“爆弾怖い”、“環八ファンク”と、ハマケンのキレッキレのダンスが会場のテンションを煽る。仰木のカッティングが冴える“京都”。しっかりとファンクするサウンドに後ろ髪を引かれつつも、<strong>THE NOBEMBERS</strong>を観にO-WESTへ。しかしここで入場規制。え？　何これキャパオーバーなの？　と思うくらい、人の流れはうねりとなって会場を埋め尽くしていた。

<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/04/160424_kin_0493zainichi.jpg" alt="SYNCHRONICITY’16 - After Hours -" width="780" height="520" class="aligncenter size-full wp-image-189356" />
<p class="photocredit">在日ファンク／photo by 荒金大介</p>

<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/04/160424_higu_00972novembers.jpg" alt="SYNCHRONICITY’16 - After Hours -" width="780" height="519" class="aligncenter size-full wp-image-189353" />
<p class="photocredit">THE NOBEMBERS／photo by Takahiro Higuchi</p>

“Rhapsody in Beauty”のケンゴマツモトのギターのサステインが響くなか、なんとかして会場に滑り込み、人と人の間に体をねじ込む。“Misstopia”、“出る傷を探す血”を堪能し、<strong>BRAHMAN</strong>のアクトがはじまるO-EASTへ。階段を駆け上がると、すでにステージは熱気、熱気、熱気。TOSHI-LOWの貫禄すら感じさせるステージングはやはり圧巻だ。オーディエンスをかき分けるようにして2階へと向かうも、後発組はなかなかステージすら見ることは難しい。ちょこちょこ会場を行ったり来たりするよりも、狙いを定めて観る方がいいのかもと思いつつも、激しくモッシュするフロアからの熱量とTOSHI-LOWのエネルギーのぶつかり合いを感じていた。

<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/04/160424_kim_04320brahman.jpg" alt="SYNCHRONICITY’16 - After Hours -" width="780" height="520" class="aligncenter size-full wp-image-189345" />
<p class="photocredit">BRAHMAN／photo by 木村泰之</p>


<strong>次ページ：メロウなギターと轟音のコントラストでつくりあげたMONOの世界観</strong><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>SHERBETS、envy、MONO、D.A.N.らが共演！＜SYNCHRONICITY’16＞タイムテーブル発表</title>
		<link>https://qetic.jp/music/synchronicity-160407/185571/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/synchronicity-160407/185571/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Apr 2016 10:00:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>4月24日（日）に、TSUTAYA O-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、TSUTAYA O-WEST、TSUTAYA O-nestという東京4会場（渋谷）で開催の都市型フェスティバル＜SYNCHRONICITY’16 &#8211; After Hours -＞。ついにタイムテーブルが発表となった！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="665" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/04/music160407_synclonicity_2-470x665.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/04/music160407_synclonicity_2-470x665.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/04/music160407_synclonicity_2.jpg 780w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure>4月24日（日）に、TSUTAYA O-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、TSUTAYA O-WEST、TSUTAYA O-nestという東京4会場（渋谷）で開催の都市型フェスティバル＜SYNCHRONICITY’16 - After Hours -＞。ついにタイムテーブルが発表となった！

<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/04/music160407_synclonicity_2.jpg" alt="SYNCHRONICITY’16" width="780" height="1103" class="aligncenter size-full wp-image-185575" />

TSUTAYA O-EASTは渋さ知らズオーケストラ、duo MUSIC EXCHANGEはthe band apart、TSUTAYA O-WESTはMONO、TSUTAYA O-nestはDJ New Action!がそれぞれトリを飾る。

今回の＜SYNCHRONICITY’16＞では、envy、MONO、downyがスタートするフェス＜AfterHours＞がキックオフ。そして、O-nestの＜New Action!＞ステージは若手ミュージシャンを中心に総勢10組が出演。ジャンルを越えた33組がどこまでもクロスオーバー！　乞うご期待！

なお前売チケットは、チケットぴあ、ローソンチケット、イープラスの各プレイガイド、クラベリア、店頭ではTSUTAYA O-EAST、公式サイトでは限定のメールチケット（枚数限定・特典付）にて絶賛発売中！　前売券完売の際は当日券の発行はないとのことなので、お求めはお早めに。


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>SYNCHRONICITY’16 - After Hours –</h3>
<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/04/music160407_synclonicity_1.jpg" alt="SYNCHRONICITY’16" width="780" height="551" class="aligncenter size-full wp-image-185574" />
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.04.24（日）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 15:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>TSUTAYA O-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、TSUTAYA O-WEST、TSUTAYA O-nest
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV ￥5,500／DOOR 未定
<div class="notes">
TICKET：チケットぴあ（Pコード：289-102）、ローチケ（Lコード：72102）、イープラス
</div>
<a href="https://synchronicity.tv/festival/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<a href="https://synchronicity.tv/festival/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>オフィシャルサイト</a> <a href="https://twitter.com/_synchronicity" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a> <a href="https://www.facebook.com/synchronicityfes/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Facebook</a>

<p class="txtcredit">edit by Qetic</p><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>SHERBETS、rega、思い出野郎Aチーム、CAR10ら SYNCHRONICITY’16最終ラインナップ発表！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/synchronicity-160318/181112/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/synchronicity-160318/181112/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Mar 2016 10:00:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=181112</guid>
<![CDATA[<summary><p>SHERBETS、rega など！2016年4月24日（日）に東京（渋谷）で開催の都市型フェスティバル＜SYNCHRONICITY’16 – After Hours -＞の最終ラインナップが決定！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="313" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/03/music160317_synchronicity_3-470x313.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/03/music160317_synchronicity_3-470x313.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/03/music160317_synchronicity_3.jpg 780w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure>4月24日（日）に東京・渋谷で開催される都市型フェスティバル＜<strong>SYNCHRONICITY’16 – After Hours –</strong>＞の最終ラインナップが発表された。

追加されたアーティストはSHERBETS、rega、思い出野郎Aチーム、CAR10、DJのKo Umehara（-kikyu-）、VJの矢吹和彦（-kikyu-）、ペインティングユニットのGravityfreeの7組。これで合計32組のアーティストの出演が決まった。

<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/03/music160317_synchronicity_3.jpg" alt="SYNCHRONICITY’16" width="780" height="520" class="alignnone size-full wp-image-181114" />

常連の渋さ知らズオーケストラやregaをはじめ、クラムボンやBRAHMANなどの音楽だけではなく、ライブペインティングや映像など様々なジャンルをクロスオーバーする＜SYNCHRONICITY＞。そして、envy、MONO、downyらが中心となって開催するアーティスト発信の新フェスティバル＜After Hours＞。その両者の今年で初のコラボレーション。見逃すわけにはいかないだろう。


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>SYNCHRONICITY’16 - After Hours –</h3>
<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/02/music160204_synchronicity_7.jpg" alt="SYNCHRONICITY’16" width="780" height="520" class="alignnone size-full wp-image-173619" />
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.04.24（日）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 15:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>TSUTAYA O-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、TSUTAYA O-WEST、TSUTAYA O-nest
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV ￥5,500／DOOR 未定
<i class="fa fa-users"></i>クラムボン、渋さ知らズオーケストラ、BRAHMAN、在日ファンク、group_inou、envy、MONO、THE NOVEMBERS、SHERBETS、思い出野郎Aチーム、etc……
<div class="notes">
TICKET：チケットぴあ（Pコード：289-102）、ローチケ（Lコード：72102）、イープラス
</div>
<a href="https://synchronicity.tv/festival/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<a href="https://synchronicity.tv/festival/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>オフィシャルサイト</a> <a href="https://twitter.com/_synchronicity" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a> <a href="https://www.facebook.com/synchronicityfes/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Facebook</a>

<p class="txtcredit">edit by Qetic・Koichiro Funatsu</p><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>浅井健一、約5年ぶりの個展が今春BEAMS JAPANにて開催</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/sherbets-160203/173396/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/sherbets-160203/173396/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 03:05:46 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=173396</guid>
<![CDATA[<summary><p>2月7日からは全国ツアーもスタート！今春には約5年ぶりとなる浅井健一の個展が開催決定!!</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="426" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/02/art160203_sherbets_2-470x426.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/02/art160203_sherbets_2-470x426.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/02/art160203_sherbets_2.jpg 780w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure>先月20日にリリースした通算10作目のオリジナル・アルバムとなる『CRASHED SEDAN DRIVE』も好評、今週日曜（2月7日）の千葉LOOKから、SHERBETS TOUR 2016＜CRASHED SEDAN DRIVE＞もスタートする<strong>SHERBETS</strong>。

そのメンバーである<strong>浅井健一</strong>の個展が、今春オープンするBEAMS JAPAN（新宿）のB GALLERYで開催されることが決定。約5年ぶりとなる個展。新作をはじめとする原画を多数展示する予定という。音楽とは異なる視点で、彼のセンスを楽しめる絶好の機会になりそうだ。

<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2016/02/art160203_sherbets_2.jpg" alt="SHERBETS" width="780" height="707" class="aligncenter size-full wp-image-173414" />

なお、展覧会の詳細に関しては、〈<a href="http://www.sexystones.com" target="_blank">SEXY STONES RECORDS</a>〉と<a href="http://www.beams.co.jp/labels/detail/b-gallery" target="_blank">B GALLERY</a>のHP、SNSで随時公開予定。チェックしてみよう。

<strong>SHERBETS "Crashed Sedan Drive"（Official Music Video）</strong>
<iframe width="780" height="439" src="https://www.youtube.com/embed/1QpFM6DNFxw?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>-SHERBETS TOUR 2016『CRASHED SEDAN DRIVE 』-</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.02.07（日）千葉LOOK
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.02.11（祝）金沢vanvanV4
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.02.13（土）松阪M'AXA
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.02.14（日）神戸VARIT.
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.02.16（火）高松DIME
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.02.19（金）福岡DRUM Be-1
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.02.20（土）鹿児島SR HALL
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.02.26（金）仙台MACANA
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.02.27（土）いわきclub SONIC
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.03.04（金）札幌cube garden
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.03.09（水）名古屋クラブクアトロ
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.03.10（木）大阪Shangri-La
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.03.16（水）渋谷TSUTAYA O-EAST
<i class="fa fa-calendar"></i>2016.03.19（土）沖縄Output
<div class="notes">
</div>
<a href="http://www.sexystones.com" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
[amazonjs asin="B017RPF6V8" locale="JP" title="CRASHED SEDAN DRIVE (生産限定盤)"]
[amazonjs asin="B017RPF71M" locale="JP" title="CRASHED SEDAN DRIVE (通常盤)"]
<div class="notes">
</div>
</div>

<a href="http://www.sexystones.com" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>SEXY STONES RECORDS </a> <a href="http://www.beams.co.jp/labels/detail/b-gallery" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>B GALLERY</a>

<p class="txtcredit">edit by Qetic</p><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>浅井健一レーベル15周年！SHERBETSツアー＆ソロライブ</title>
		<link>https://qetic.jp/music/sherbets-150707/153009/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/sherbets-150707/153009/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 09:00:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=153009</guid>
<![CDATA[<summary><p>浅井健一が主宰する〈セクシーストーンズレコード〉の15周年を記念して、SHERBETSの東名阪ツアーと浅井健一ソロのビルボード東京でのライブが決定した！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="313" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/07/music150707_sherbets_1-470x313.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/07/music150707_sherbets_1-470x313.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/07/music150707_sherbets_1.jpg 780w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure>浅井健一が主宰する〈セクシーストーンズレコード〉の15周年を記念して、SHERBETSの東名阪ツアーと、浅井健一ソロのBillboard Live TOKYOでのライブが決定した！

SHERBETSは、明日7月8日（水）に、3年ぶりのニューアルバム『きれいな血』を発売し、本日7月7日（火）はLIQUIDROOMでニューアルバムのリリースツアーファイナルを迎えるなど、勢力的に活動している。

<strong>SHERBETS "ひょっとして"（Official Music Video）</strong>
<iframe width="780" height="439" src="https://www.youtube.com/embed/IHzSB9DVQHI?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

なお、浅井健一ソロのBillboard Live TOKYOでのライブ＜SPECIAL ACOUSTIC ＆ ELECTRIC NIGHT＞は10月28日（水）、SHERBETSの東名阪ツアー＜YEAR END PARTY＞は12月12日（土）渋谷 CLUB QUATTRO、12月28日（月）大阪 umeda AKASO、12月29日（火）名古屋 CLUBQUATTROにて、それぞれ開催される。

<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/07/music150707_sherbets_1.jpg" alt="SHERBETS" width="780" height="520" class="aligncenter size-full wp-image-153014" />



<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>￼〜​SEXY STONES RECORDS 15th ANNIVERSARY〜
浅井健一 SPECIAL ACOUSTIC ＆ ELECTRIC NIGHT</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2015.10.28（水）
<i class="fa fa-clock-o"></i>1st OPEN 17:30／START 19:00
<i class="fa fa-clock-o"></i>2nd OPEN 20:45／START 21:30
<i class="fa fa-map-marker"></i>Billboard Live TOKYO
<i class="fa fa-ticket"></i>サービス ￥7,500／カジュアル ￥5,500
<div class="notes">
※8月28日（金）11:00〜電話予約にて受付（03-­3405-­1133）
</div>
<a href="http://www.billboard-live.com/pg/shop/index.php?mode=top&shop=1" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>〜SEXY STONES RECORDS 15th ANNIVERSARY〜
SHERBETS “YEAR END PARTY”</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2015.12.12（土）渋谷 CLUB QUATTRO
<i class="fa fa-calendar"></i>2015.12.28（月）大阪 umeda AKASO
<i class="fa fa-calendar"></i>2015.12.29（火）名古屋CLUBQUATTRO
<i class="fa fa-clock-o"></i>全公演 OPEN 18:00／START 19:00
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV ￥4,860
<div class="notes">
※チケット 9月26日（土）一斉発売開始！
</div>
<a href="http://www.sherbets.tokyo/" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
￼
<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
[amazonjs asin="B00WRITI06" locale="JP" title="きれいな血"]
<div class="notes">
</div>
</div>

<a href="​http://sexystones.com" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>SEXY STONES RECORDS OFFICIAL SITE</a> <a href="http://sherbets.tokyo" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>SHERBETS OFFICIAL SITE</a>

<p class="txtcredit">edit by Qetic</p><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>SHERBETS、貴重なサイン入りポスターをプレゼント！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/sherbets-pickup/152190/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/sherbets-pickup/152190/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 03:37:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>SHERBETSメンバー全員のサインが入った貴重なポスターを2名様にプレゼント！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="627" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/06/music150630_sherbets_3-470x627.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/06/music150630_sherbets_3-470x627.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/06/music150630_sherbets_3.jpg 780w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure>浅井健一（VO＆Gu）、福士久美子（Key＆Cho）、仲田憲市（B）、外村公敏（Dr）からなる4人組ロックバンド<strong>SHERBETS</strong>、3年ぶりのニューアルバム『きれいな血』がいよいよ7月8日（水）に発売する！　さらにDVD付き初回限定盤が現在開催中の全国ツアーの各会場と通販サイト・SEXY STONES RECORDS ONLINE STOREにて先行発売されている。

限定盤に入っているDVDはSHERBETS復活ライブとして2月に下北沢GARDENで行われた 初期の曲のみを演奏するライブ映像（全19曲）がノーカット（約101分）で収録！

<strong>SHERBETS "LADY NEDY" （Official Music Video）</strong>
<iframe width="780" height="439" src="https://www.youtube.com/embed/kDvcOIY84HI?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

そしてこの度、SHERBETSメンバー全員のサインが入った貴重なポスターを<strong>2名様にプレゼント！</strong>　奮ってご応募を！


<h3>Present Infomation</h3>
<strong>SHERBETSメンバーサイン入りポスター</strong> <strong>2名様</strong>

<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/06/music150630_sherbets_3.jpg" alt="SHERBETS" width="780" height="1040" class="aligncenter size-full wp-image-152207" />

<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/06/music150630_sherbets_4.jpg" alt="SHERBETS" width="780" height="1040" class="aligncenter size-full wp-image-152208" />

<strong>メールでの応募方法</strong>
「応募する」ボタンをクリック後、題名を「プレゼントのご応募」とし、
メッセージ本文に下記必要事項3点を明記のうえご応募ください。

1）<span class="txtcolor-blue"><strong>ご希望のプレゼント：</strong></span>SHERBETSメンバーサイン入りポスター
2）<span class="txtcolor-blue"><strong>お名前：</strong></span>
3）<span class="txtcolor-blue"><strong>住所：</strong></span>〒
4）<span class="txtcolor-blue"><strong>メールアドレス：</strong></span>
5）<span class="txtcolor-blue"><strong>電話番号：</strong></span>

<a href="https://qetic.jp/contact/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>応募する</a>

<span class="txtcolor-red">※応募情報が未記入の場合は無効とさせて頂きます。</span>

<span style="font-size:14px;"><strong>Twitterでの応募方法</strong></span>
1）<span class="txtcolor-blue"><strong>Twitterにて「@Qetic」をフォロー</strong></span>
2）<span class="txtcolor-blue"><strong>下記ボタンよりこのページをRTして下さい。</strong></span>

<a href="http://twitter.com/share?text=RT @Qetic:SHERBETSメンバーサイン入りポスターが欲しい！" data-text="" data-count="none" data-via="Qetic" data-related="Qetc" data-lang="ja" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>応募する</a>

<span class="txtcolor-red">※当選者にはDMにてご連絡させて頂き、上記必要事項の確認をさせて頂きます。
※フォローされていない方の応募は無効とさせて頂きます。</span>

<strong>応募期間
<span class="txtcolor-blue">2015年6月30日（火）〜7月5日（日）24:00まで</span></strong>




<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>￼SHERBETS 2015 TOUR きれいな血</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2015.07.02（木）＠松本 ALECX
<i class="fa fa-calendar"></i>2015.07.03（金）＠新潟 GOLDENPIGS RED STAGE
<i class="fa fa-calendar"></i>2015.07.07（火）＠東京 LIQUIDROOM
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV ￥4,860
<div class="notes">
</div>
<i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
[amazonjs asin="B00WRITI06" locale="JP" title="きれいな血"]
<div class="notes">
</div>
</div>

<a href="http://www.sherbets.tokyo/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>SHERBETS 公式サイト</a>

<p class="txtcredit">edit by Qetic</p><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>SHERBETS全員が語る、新作や自身の“血”について</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/sherbets-pickup-2/150843/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/sherbets-pickup-2/150843/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 09:30:39 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>1998年に結成、これまでさまざまな名曲を発表し、多くの音楽ファンの血を騒がせている、SHERBETS。この6月からは待望の全国ツアーがスタート、各地を熱狂の渦に巻き込んでいる彼らが、このたび3年ぶり、通算9作目となるオ [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="470" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/06/interview150619_sherbets_3-470x470.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/06/interview150619_sherbets_3-470x470.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/06/interview150619_sherbets_3-330x330.jpg 330w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/06/interview150619_sherbets_3.jpg 780w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure>1998年に結成、これまでさまざまな名曲を発表し、多くの音楽ファンの血を騒がせている、<strong>SHERBETS</strong>。この6月からは待望の全国ツアーがスタート、各地を熱狂の渦に巻き込んでいる彼らが、このたび3年ぶり、通算9作目となるオリジナル・アルバム『きれいな血』を完成させた。ツアー会場では初回限定盤が先行発売されている本作について、浅井健一をはじめとするメンバー全員が語る！　さらに彼らの「血」にも迫った、これぞ永久保存版貴重インタビュー！

<h2>Interview：SHERBETS
［浅井健一（Vo＆G）、福士久美子（Key＆Cho）、仲田憲市（B）、外村公敏（Dr）］</h2>

<strong>──３年ぶりとなる全国ツアー『きれいな血』が6月1日よりスタートしています。</strong>

<strong>仲田憲市（以下、仲田）</strong>　いい感じになっていると思いますよ。

<strong>福士久美子（以下、福士）</strong>　今年はこのツアーの前に、初期、中期、現在と分けて3回のライヴをおこなったんです。ライヴごとに異なる楽曲を演奏するのは大変でしたが、そのおかげで（ツアーは）やりやすくなったというか。いいものができているという手応えがあります。また、久しぶりにいろんなところを、みんなと廻ることができて、楽しいですね。

<strong>外村公敏（以下、外村）</strong>　（ツアー前におこなったライヴにて）初期と現在は意外と激しい曲が多くて、中期がしっとりしていたものが多かったことに気づいた。それを踏まえて、新しい曲、古い曲を混ぜつつ面白いものになっているんじゃないかなって。

<strong>浅井健一（以下、浅井</strong>）　久しぶりのツアーになって、今回はこれまでで最もいい演奏をできているんじゃないかって手応えを感じているから、たくさんの人に観に来てほしいよね。現在のSHERBETSを観てほしい。

<strong>──またツアー会場では、最新アルバム『きれいな血』の初回限定盤を（一般流通される通常盤先行で）発売されていますね。</strong>

<strong>浅井</strong>　これはマネージャーのアイデアで。本当は一般流通でアルバムを売ってから、ツアーをスタートするのがいいのかもしれないけど、CDの存在が世間からだんだん薄くなっている状況。ミュージシャンにとってCDを売るのが大切なことだと思っていて、直で売ってみたいという気持ちがあった。それで、今回ライヴ会場で先行してアルバム発売することを思いついた。この結果がどうなるのか？　わからないけど、一度挑戦してみると価値はあるかなと。

<strong>──3年ぶりとなるアルバムですが、作り方に違いはありますか？</strong>

<strong>浅井</strong>　特別にこのアルバムで何かをしたつもりはないんだけど、今回福士さん（所有）のスタジオで全曲制作したのは初めてかな。ロー・バジェットでレコーディングさせてもらえるし（笑）、福士さんのためにもなるって思ったから。

<strong>福士</strong>　これまで頑張ってスタジオを運営してきて、環境も整ってきたので、自分の大切なバンドで自由に音を作ってみたかったんですよね。でも、自分のスタジオで全曲を作るからには、他のスタジオで制作した楽曲よりもクオリティの低いものだったと言われるのは、絶対にありえないので。すごく良かったものだったと思ってもらえるものにしなくては、という気持ちを背負いながら制作しました。だから、うれしさとプレッシャーで複雑な思いはあるけど、最も思い入れの強いアルバムですね。

<strong>浅井</strong>　また、今回は外村君が原型を作った曲もあるね。

<strong>外村</strong>　いい曲ですよ。『ミツバチ』なんですけど。出たからには、多くの人に聞いてもらいたい。

<strong>──曲作りにも関わったことで、レコーディングに対する向き合い方は変わりましたか？</strong>

<strong>外村</strong>　そんなことを考える余裕なんてなかった。何とかしないと！　という気持ちだけで臨んでいたので。みんなに助けられていいものができたと思います。

<img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/06/interview150619_sherbets_3.jpg" alt="SHERBETS" width="780" height="780" class="aligncenter size-full wp-image-150867" />
<p class="photocredit">『きれいな血』ジャケット</p>

<strong><a href="https://qetic.jp/interview/sherbets-pickup/150843/2">次ページ：浅井「今回はいつもと違う反応が出るんじゃないかって期待している」</a></strong><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>SHERBETS、『きれいな血』より“LADY NEDY”のMV解禁！</title>
		<link>https://qetic.jp/video/sherbets-150511/146292/</link>
		<comments>https://qetic.jp/video/sherbets-150511/146292/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 11 May 2015 03:18:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>SHERBETS、3年ぶりのニューアルバム『きれいな血』7月8日発売決定！　さらにDVD付き初回限定盤を6月1日大阪Shangri-Laを皮切りにスタートする 全国ツアーの各会場とSEXY STONES RECORDS ONLINE STOREにて先行発売決定！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="314" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/05/music150511_sherbets_1-470x314.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/05/music150511_sherbets_1-470x314.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2015/05/music150511_sherbets_1.jpg 780w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure>浅井健一（VO＆Gu）、福士久美子（Key＆Cho）、仲田憲市（B）、外村公敏（Dr）からなる4人組ロックバンド<strong><a href="https://qetic.jp/search/SHERBETS/">SHERBETS</a></strong>、3年ぶりのニューアルバム『きれいな血』7月8日発売決定！　さらにDVD付き初回限定盤を6月1日大阪Shangri-Laを皮切りにスタートする 全国ツアーの各会場とSEXY STONES RECORDS ONLINE STOREにて先行発売決定！

SHERBETS、3年振り9枚目のアルバム『きれいな血』、一般流通される通常盤はツアー終了後の7月8日（水）に発売され、 初回限定盤はツアー会場と通販のみで発売される。

限定盤に入っているDVDはSHERBETS復活ライブとして2月に下北沢GARDENで行われた 初期の曲のみを演奏するライブ映像（全19曲）がノーカット（約101分）で収録されている。

<strong>SHERBETS "LADY NEDY" （Official Music Video）</strong>
<iframe width="780" height="439" src="https://www.youtube.com/embed/kDvcOIY84HI?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>￼SHERBETS 2015 TOUR きれいな血</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2015.06.01（月）＠大阪 Shangri-La
2015.06.02（火）＠京都 磔磔
2015.06.04（木）＠名古屋 APOLLO BASE
2015.06.05（金）＠静岡 UMBER
2015.06.12（金）＠札幌 CUBE GARDEN
2015.06.18（木）＠仙台 MACANA
2015.06.19（金）＠郡山 CLUB
2015.06.22（月）＠岡山 IMAGE
2015.06.23（火）＠広島 NAMIKI JUNCTION
2015.06.25（木）＠福岡 DRUM Be-1
2015.06.26（金）＠熊本 B.9 V2
2015.07.02（木）＠松本 ALECX
2015.07.03（金）＠新潟 GOLDENPIGS RED STAGE
2015.07.07（火）＠東京 LIQUIDROOM
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV ￥4,860
<div class="notes">
</div>
<a href="​http://www.sherbets.tokyo/" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p class="txtcredit">edit by Qetic</p><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>【Interview】浅井健一が見せた更なる幅！ 新しい制作方法も取り入れ、これまで以上に多くの人を魅了すべく発信された渾身の新作を語る</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/asaikenichi-pil/92498/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/asaikenichi-pil/92498/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Jan 2013 03:00:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=92498</guid>
<![CDATA[<summary><p>「Interview：浅井健一］これまでで最も制作期間が長かったという今作は、制作メゾッドの更なる広がりや期間を経たことでの楽曲の珠玉性等、これまでの彼のファンはもとより、これまで聴かず嫌いだった方まで、幅広い人を魅了する作品となっている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="705" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2013/01/feature130114_kenichi_asai002-1-470x705.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2013/01/feature130114_kenichi_asai002-1-470x705.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2013/01/feature130114_kenichi_asai002-1.jpg 480w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">み</span>なさんは「浅井健一のソロ作品」と聞き、どのようなイメージを抱かれるだろうか？　「スリリングでとんがったかっこいい音楽？」「シンプルでイカすロックンロール？」「永遠の少年性を帯た歌？」。中には「恐い」「激しい」「とっつきにくい」なんて負のイメージを持って敬遠してきた方もおられるかもしれない。しかし、そんなこれまで聴かず／聴けずにいた方にこそ、彼のこの最新ソロアルバム『PIL』を聴いてもらいたい。今作には、カッコ良くて、スリリングで、美しくて、それでいてナイーブな浅井健一ワールドはそのままに、良い意味での聴き易さと間口の広さ、数々の興味深いフックが内包されている。言い換えると今作は、彼の世界観や佇まいはそのままに、これまで以上に触れ易く、入り易く、且つハマり易い作品になっているのだ。 

これまでで最も制作期間が長かったという今作は、制作メゾッドの更なる広がりや期間を経たことでの楽曲の珠玉性等、これまでの彼のファンはもとより、これまで聴かず嫌いだった方まで、幅広い人を魅了する作品となっている。 
そんな彼に今作について色々と話を聞いてみた。

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<h3>Interview : 浅井健一</h3>

<p style="text-align:center; clear:both;"><span class="txtcolor-red"><strong>製作期間が長かったぶん、自分のその時々のやりたかった思いが
色々と詰め込めたとは思ってる</strong></span></p>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2013/01/feature130114_kenichi_asai002-1.jpg" alt="feature130114_kenichi_asai002" width="480" height="720" class="aligncenter size-full wp-image-177350" />

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2013/01/feature130114_kenichi_asai008-1.jpg" alt="feature130114_kenichi_asai008" width="480" height="720" class="aligncenter size-full wp-image-177351" />

<strong>――今回のアルバムタイトルは、『PIL』ですが、これは、「ピル」？　それとも「ピーアイエル」？　のどちらでお読みすれば...？</strong>

正式には、「Pocky In Leatherboots」。「レザーブーツの中のポッキー」です。

<strong>――ポッキーって、あのお菓子のポッキーですか？</strong>

そう。

<strong>――その辺りはなんか感触的な感じがしますが、実際はどういった意味が？ </strong>

ブーツの中にポッキーがいるっていう意味。

<strong>――なるほど。</strong>

それでいいんじゃん。その方が楽しいと思うよ、逆に（笑）。人が考えたテーマより。

<strong>――今回、ソロアルバムとしては久しぶりですが、まずは僕の今作を聴いた感想から。いい意味で凄く丁寧に作られてる印象を持ちました。 </strong>

SHERBETSやPONTIACSも入れるとかなりハイペースでの制作イメージがあるだろうけど、実は今回の作品って、2年前から制作に入ってたんだわ。今まで自分の作ってきたアルバムの中では、最も制作期間が長い。なのでその分、綿密に作られている。あと今回は、自宅でレコーディングした部分も多かったし。それもあって自分の気持ちが細部まで今まで以上に行き届いた作品になっていて。その分、みんなの心にも浸透すると思ってます。 

<strong>――どれもライヴ感のある曲ばかりだったので、自宅録音の曲があったとは驚きました。でも、確かに幾つかの曲は、宅録ならではのデリケートさがありますもんね。いわゆる空気感や奥行きを大事にしているというか。 </strong>

今回は5曲（“MORRIS SACRAMERNT”“青いチョコ”“Mona Lisa”“CRAZY PEGASUS”“エーデルワイス”）が俺のスタジオ『スタジオスー』って所で録音しました。自宅のコンピュータを使って。あとの7曲は都内のスタジオでレコーディングした。その2つがミックスされた作品。スーのやつは楽器は全て自分が弾いてます。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2013/01/feature130114_kenichi_asai003-1.jpg" alt="feature130114_kenichi_asai003" width="720" height="480" class="aligncenter size-full wp-image-177353" />

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2013/01/feature130114_kenichi_asai005-1.jpg" alt="feature130114_kenichi_asai005" width="720" height="480" class="aligncenter size-full wp-image-177354" />

<strong>――自宅って...。失礼ですけど、もしや浅井さんがコンピュータも？</strong>

そう、自分で。前回のソロアルバムの時に、深沼君（深沼元昭＝PLAGUES、Gheeeのボーカル＆ギター、作詞作曲プロデュース業も並行して行なっている）と一緒に作って、彼の家でコンピューターを使って音楽を作ることをやってみたんだわ。それで、「こうやってコンピュータを利用すればいいんだ」ってところを学んで。それがきっかけで、今回なるべく一人でやってみようかなって。 

<strong>――マニュピレーターさんと一緒ではなく、お一人だけで？ </strong>

そうなんだわ。もちろん最終的には、深沼君にエンジニアとして細かい部分も含め、仕上げてもらうんだけど、そこまでは全部一人でやったよ。

<strong>――いわゆる打ち込みのソフト等を使ってですよね。 </strong>

プロトゥールスというレコーディングソフトっていうのかな？ それを使いました。

<strong>――正直イメージにはなかったので意外でした。 </strong>

もちろんバンドみたいに、みんなが集まってバーンとやるのにかなわないところもあるよ、コンピュータは。だけど、コンピュータでしか出来ない世界もあることも知ってたし、今回、自分でも扱えるようになったんで、やってみた。それによって音楽の作り方も変わったし、広がったところもあるよ。 

<strong>――浅井さんのパソコンに向かってる姿、見たかったなぁ（笑）。 </strong>

見なくていいよ（笑）。必死こいてやってただけだよ。

<strong>――今回は特に作品性や構築感がかなりあったので、これで納得いきました。 </strong>

作り方が違うから、これまでとはまた違ったものになったとは自分でも思ってるよ。

<span class="txtcolor-red"><strong>★インタビューまだまだ続く！
次ページへ！</strong></span><p>© Qetic Inc.</p>
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