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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>「よくやってんなあ」と伝えに行きたい。ほんと、みんなもよく頑張ってるから──藤原さくら『AIRPORT』インタビュー</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/fujiwarasakura-0703/451796/</link>
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		<pubDate>Mon, 03 Jul 2023 10:00:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>『AIRPORT』について「3rdアルバムリリース後の2年間が凝縮されたアルバム」と振り返る藤原さくら。『SUPERMARKET』の発表以降、彼女自身の内面にはどういった変化が起きたのだろうか。『AIRPORT』が生まれるまでの制作裏について、話を伺った。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20103601/interview230620_fujiwarasakura-04-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="藤原さくら AIRPORT インタビュー" decoding="async" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>澤部渡（スカート）やVaVa、冨田恵一やOvallをはじめ、あらゆるジャンルで活動するミュージシャンをアレンジャーに迎え完成させた<strong>藤原さくら</strong>の3rdアルバム『SUPERMARKET』。2020年10月に発売された冒険作から約2年7ヶ月という長い時を経て、4thアルバム『<strong>AIRPORT</strong>』が、2023年5月にリリースされた。</p>

<p>斉藤和義やVaVa、永野亮（APOGEE）、Yaffleをはじめ、さまざまなアーティストが参加した本作。「誰かと待ち合わせて、そこから出発していく」ように曲が生み出されたことから、『AIRPORT』というタイトルに至ったという。</p>

<p>『AIRPORT』について「3rdアルバムリリース後の2年間が凝縮されたアルバム」と振り返る藤原。『SUPERMARKET』の発表以降、彼女自身の内面にはどういった変化が起きたのだろうか。『AIRPORT』が生まれるまでの制作裏について、話を伺った。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：藤原さくら『AIRPORT』</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20103648/interview230620_fujiwarasakura-014.jpg" alt="藤原さくら AIRPORT インタビュー" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-451794" /></div>

<h2 class="fade-up">頭の使い方が変わった2年間だった</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──今回も前作同様、錚々たるアーティストが作曲・編曲者として参加していますよね。制作はいかがでしたか？</strong></p>

<p>まずはどの方も、単に「裏方として参加する」というスタンスではなかったのが、本当にありがたかったです。アレンジャーや作曲家としてサポートいただくとはいえ、いちアーティストとコラボする感覚が強かったですね。</p>

<p>レコーディング中も「ここはこうしてみたら？」とどんどんアイディアを提案いただけるんです。各々の普段のバンドやソロ活動から垣間見える個性を持って、ぶつかっていただけている気がしました。</p>

<p>「どっちのメロディがかっこいいと思いますか？」と、会話のキャッチボールを繰り返しながら作った感覚はあります。たとえば、和義さん（斉藤和義）や永野亮さんのアドバイスから、曲の構成をガラッと変えたこともありました。</p>

<p><strong>──具体的にはどういったやりとりをしたのでしょうか。</strong></p>

<p>“話そうよ”は和義さんのスタジオで構成やコード進行を考えたのですが、デモを聴いていただいたときに「Aメロ/Bメロ/サビのうち、Bメロがサビっぽい」というフィードバックをいただいたんですよね。「ああ、そういう考え方もあったのか！」と目から鱗が落ちました（笑）。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>藤原さくら – 話そうよ (Music Video)</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/vptYWJmLSaI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──斉藤さんと組んでいなかったら、全く違う曲がリリースされていたかもしれないですね。その一方、永野さんは2017年に“Someday”、“春の歌”のプロデュースを手がけるなど、以前から交流がありましたよね。“Kirakira”はどのように生まれたのでしょうか。</strong></p>

<p> “君は天然色”のCMアレンジを担当した永野さんに、フル尺のアレンジを改めてお願いしたのと同時期に、“Kirakira”の制作が始まりました。永野さんとはデータのやりとりでしたが、作曲の段階からメロディーのアイディアを頂いたり、永野さん無しでは生まれなかった曲です。</p>

<p>永野さんのソロ活動も、バンド・APOGEEでの活動も、どっちも大好きです。多幸感が溢れる音作りをされるじゃないですか。永野さんの作るサウンドは、まさに“Kirakira”というタイトル通りのイメージ。</p>

<p><strong>──アルバムの中で、作曲が難航したトラックはありますか？</strong></p>

<p>難航とまではいかなかったのですが、時間がかかったのはVaVaさんとご一緒した“いつか見た映画みたいに”です。VaVaさんとはお互いにメロディを出し合いながら制作を進めていたのですが、作っては寝かせ、作っては寝かせを繰り返して生まれた曲でした。</p>

<p>VaVaさんが作るトラックが本当に素敵だったので「もっと自分からも良いものを出せる気がする！」という気になっちゃうんですよね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20103557/interview230620_fujiwarasakura-03.jpg" alt="藤原さくら AIRPORT インタビュー" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-451783" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──永野さんやVaVaさんのように、過去にもタッグを組んだことがある人との楽曲もある一方、『AIRPORT』で初めてコラボが実現する人もいらっしゃいます。Yaffleさんなどはプライベートでも面識があったのでしょうか。</strong></p>

<p>“わたしのLife”の制作で初めてご挨拶しました。Yaffleさんには私からお声がけをしたのですが、最初は「どういう音楽が好き？」「最近何を聴いた？」という雑談からスタートして、ずっと一緒にYouTubeを観たりしていました。</p>

<p>そこから徐々にどんな曲を作りたいか……という話にシフトし、その場でYaffleさんにトラックを作ってもらいながら、私が声を乗せていって。今まで挑戦したことのない作曲方法だったからこそ「変なメロを歌えないなあ」と緊張しました（笑）。すごく新鮮で楽しかったです。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>藤原さくら – わたしのLife（Music Video）</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/brKXBkqhxHs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p>一方、ミチさん（中西道彦）は普段からサポートメンバーとしてライブに参加いただいているのでお付き合い自体は長いものの、アレンジャーとして入ってもらうのは初めてでした。「ミチさんにお願いしたら楽しくなるんじゃないか」という期待がありました。</p>

<p>というのも、ライブのリハでミチさんが「こうやった方が良いんじゃない？」とご提案いただくことが、実際に本番で映えるんですよ。今までの経験から、今回満を持してお願いした経緯があります。</p>

<p>“Wonderful time”も“迷宮飛行”も制作に追われるあまり、山梨にある会社まで合宿しに行ったんですよ（笑）。夜中に曲を作っては「ミチさん完成しました！」とデータを送り、すぐにフィードバックをもらい……と、とんでもないスピード感で生まれました。2曲とも初期衝動に近いほどの勢いで生まれています。</p>

<p>他にも私の英詞を普段から担当いただいているマイキーさん（Michael Kaneko）や、一緒にライブをしているセッキーさん（関口シンゴ）、デビュー時期からご一緒しているカーリーさん（高桑圭）にも参加いただきました。馴染みのある人から、Yaffleさんのように初めての人までが揃い、バリエーション豊かな音になったと思います。</p>

<p><strong>──レコーディングを通し、藤原さん自身には何か変化がありましたか？</strong></p>

<p>徐々に「曲作りへの考え方」が柔軟になっていく気がしました。ただ、その背景にはアルバム制作以前から、<a href="https://qetic.jp/interview/rei_sakura_fujiwara-211015/413182/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Reiちゃん</u></a>や<a href="https://qetic.jp/interview/macomarets-fujiwarasakura-220723/434569/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>maco marets君</u></a>、<a href="https://qetic.jp/interview/michael-kaneko-fujiwarasakura-211101/413617/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>マイキーさん</u></a>などと楽曲をコラボした経験があったからなのかな、と。「誰かと共作する」ことの面白さは、改めてこの2年間で実感しました。『SUPERMARKET』以降、より一層頭の使い方が変わっていった期間になったと思います。</p>
</div>

<div class="full-img fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20103614/interview230620_fujiwarasakura-07.jpg" alt="藤原さくら AIRPORT インタビュー" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-451787" /></div>

<div class="full-img fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20103619/interview230620_fujiwarasakura-08.jpg" alt="藤原さくら AIRPORT インタビュー" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-451788" /></div>

<div class="full-img fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/30155905/interview230620_fujiwarasakura-020.jpg" alt="藤原さくら AIRPORT" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-452409" /></div>

<div class="full-img fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/30155909/interview230620_fujiwarasakura-021.jpg" alt="藤原さくら AIRPORT" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-452410" /></div>

<h2 class="fade-up">まばたきするのも惜しくなるほど、人といる時間を大切にしよう</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──さまざまなテイストの楽曲を作る過程で、藤原さんご自身の作詞の柔軟性も高まったのでは……と感じました。新たに挑戦したことはありますか。</strong></p>

<p>“わたしのLife”は楽曲のテイストから、リリックで韻を踏むことにチャレンジしたくなったんです。考えすぎて、途中から「ダジャレすぎないかな……」と不安にもなったほどでした（笑）。でもトラックはかっこよかったし、私の歌い方もそこまではっちゃけてない。歌詞で攻め込んでも中和できる気がしたので、「振り切って良いのかも」とギリギリのラインまで踏み込みました。</p>

<p>あと先ほども言った通り、ミチさんとの“迷宮飛行”はかなりスピーディに生まれたんですよ。ミチさんのレスポンスがとにかく早くて（笑）。めまぐるしいスピードでラリーを打ち返すなか、今までは恥ずかしくて表現できなかったことも、気づいたら言葉にできるようになりました。そして言葉を紡いでいくなかで「あ、これは喧嘩の曲だったのか」と気づいたり。後々になって全景が見えてくることはよくあって、今回は不思議と「愛」のことを歌った曲が多いんですよね。</p>

<p><strong>──テーマが偏った背景に、心当たりはあるのでしょうか。</strong></p>

<p>「積極的にこういう事を歌おう」というわけではなかったのですが、『SUPERMARKET』の時期からそういうモードにはなっていました。明確なきっかけがあるとすれば、コロナ禍だと思います。コロナ禍って、自分の一存ではどうにもならないことの連続だったじゃないですか。抗えない大いなるものを目の前にして、やるせなくなる瞬間は多々ありました。</p>

<p>それから、おばあちゃんが入院していた時期もあったんです。私、幼い頃からおばあちゃんっ子なんですよね。“まばたき”の歌詞でも表現していますが《まばたきするのも惜しくなるほど、人と一緒にいる時間を大切にしよう》と思えるようになりました。人と人との間に距離があったからこそ、遠く離れている家族に対する気持ちも増していったんですよね。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>藤原さくら - まばたき（Music Video）</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/Ql_qDqoMWg8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──“My Love”もまさにタイトル通り「愛」というテーマが如実に表現されていますよね。</strong></p>

<p>存在としてはずっと前からあった曲ですが、アルバムリリースにあたって歌詞も書き直しました。冒頭で《こんな遠い場所から／君がいつもよりよく見えたよ》という歌詞があって。“mother”でも少し重なる歌詞を書いていますが、遠い距離でも繋がっているように感じることこそが愛なんだ、と。そう思える2年間だったと思います。</p>

<p>実際、去年2022年5月から今年にかけて開催した全52本の弾き語りツアーも、「こんなに遠くに住んでいた人が、私の曲を聴いてくれていたんだ」って感動しました。“My Love”といえばポール・マッカートニー。だけど、自分にとっての“My Love”はこう、と提示するような曲になりました。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20103632/interview230620_fujiwarasakura-011.jpg" alt="藤原さくら AIRPORT インタビュー" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-451791" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/30155900/interview230620_fujiwarasakura-019.jpg" alt="藤原さくら AIRPORT" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-452408" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/30155856/interview230620_fujiwarasakura-018.jpg" alt="藤原さくら AIRPORT" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-452407" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20103637/interview230620_fujiwarasakura-012.jpg" alt="藤原さくら AIRPORT インタビュー" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-451792" /></div>

<h2 class="fade-up">デビュー当時から現在までの軌跡が詰まったアルバム</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──アルバムの構想自体はいつ頃からあったんですか？</strong></p>

<p>ずいぶん前からです。本当は昨年2022年11月に“まばたき”をリリースしたときに（アルバムを）出したかったんです。でもどうしても間に合わなくて。急いで出すよりかはじっくりと練って出した方が良いと思い「来年の春頃には出すぞ」と心に決め、今に至ります。</p>

<p><strong>──じゃあシングルカット以外の収録曲は直近でガンガン書き下ろした、というよりも……。</strong></p>

<p>この2年間でじっくり寝かせた曲たちが多かったりします。たとえば“放っとこうぜ”も22年3月にリリースした“わたしのLife”と同時期に制作していたりするんです。それでも最後はバタバタしちゃって、常に4〜5曲の収録が同時並行で進んでいるような状態でした（笑）。</p>

<p>結果的に、昨年急いで出さなくて正解だった。実はリリース日である5月17日って、私の「1万日誕生日」なんですよ。</p>

<p><strong>──その日を狙っていたんですか？</strong></p>

<p>いや、本当に偶然なんです！　ある時ラジオのリスナーから「そろそろ1万日誕生日ですね」ってコメントをいただいて。もう、びっくりしましたね。「導かれていたんだなあ」と。</p>

<p><strong>──そんなミラクルが起きるとは。「5月に出す」ということを決めた時点で、アルバムタイトルも固まっていたんですか？</strong></p>

<p>『SUPERMARKET』と同様、タイトルを決めたのは楽曲がほぼ出揃ったタイミングでした。今回はアルバムの全貌が俯瞰できるようになったとき、無意識的にも「愛」であると同時に「出会いあれば別れあり」な曲でまとまったように感じたんです。しかもそれを切なく感じるのではなく、前向きに捉えている曲が多いな、と。</p>

<p>「みんなが知っていて、かつ出会いと別れを想起させるような言葉を……」と考えるなか、デビューからジャケットデザインを担当してくださっている藤田二郎さんが「エアポート……」と呟いたんです。「それだー！！」って。</p>

<p><strong>──藤原さん自身のこれからの行方についても興味が湧く作品になりました。最後に、『AIRPORT』はご自身にとって、どういった作品になりましたか？</strong></p>

<p>「いろんな音楽を通ってきた」という、デビュー当時から現在に至るまでの軌跡が詰まったアルバムになったと思いました。実は昔の楽曲をライブで歌うと「この曲、今の自分じゃ書けなかっただろうな」と感じることは多々あるんです。歌詞もむき出しの感情をぶつけているし。当時は「こういう曲を歌ってみたい」というモチベーションで作っていたからだと思います。</p>

<p>もちろん『AIRPORT』に入っている曲も、今しか書けない歌詞ばかりではありますが、そのうえで、私自身の芯のようなところに到達した気がする。いつまでも違和感なく歌っていけるような曲が揃ったように感じました。</p>

<p>そして私にとっての2年間は、まさに“わたしのLife”の歌詞にもあるとおり「ほんと　よくやってんなあ」と感じられるほど、たくさんのことに挑戦したんですよ。わたしも自分のこと、もっと褒めていきたいなって思えるようになりました。</p>

<p>『AIRPORT』を持って、これからいろんな人に「よくやってんなあ」と伝えに行きたいですね。ほんと、みんなもよく頑張ってるから。</p>
</div>

<div class="full-img fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20104139/interview230620_fujiwarasakura-017.jpg" alt="藤原さくら AIRPORT インタビュー" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-451798" /></div>

<div class="full-img fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20104135/interview230620_fujiwarasakura-016.jpg" alt="藤原さくら AIRPORT インタビュー" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-451797" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<a href="https://twitter.com/n_takagi67" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Nozomi Takagi</u></a>
Photo：<a href="https://www.instagram.com/tententenpa/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>寺内 暁</u></a></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20103653/interview230620_fujiwarasakura-015.jpeg" alt="藤原さくら AIRPORT インタビュー" width="1920" height="1277" class="alignnone size-full wp-image-451795" /></div>

<p class="name">藤原さくら</p>
<p class="text">福岡県出身。1995年生まれ。
父の影響ではじめてギターを手にしたのが10歳。洋邦問わず多様な音楽に自然と親しむ幼少期を過ごす。
高校進学後、オリジナル曲の制作をはじめ、少しずつ音楽活動を開始。地元・福岡のカフェ・レストランを中心としたライブ活動で、徐々に注目を集める。シンガーソングライターとしてのみならず、役者としても活動。
天性のスモーキーな歌声は数ある女性シンガーの中でも類を見ず、聴く人の耳を引き寄せる。

<a href="http://www.fujiwarasakura.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">オフィシャルサイト</a>｜<a href="https://twitter.com/mammothsakura" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/mammothsakura/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://www.tiktok.com/@sakurafujiwara_official" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TikTok</a>｜<a href="https://www.youtube.com/@fujiwarasakura" rel="noopener noreferrer" target="_blank">YouTube Official Artist Channel</a>
</p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20103553/interview230620_fujiwarasakura-02.jpg" alt="藤原さくら AIRPORT インタビュー" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-451782" /><figcaption>通常盤</figcaption>
</figure></div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/20103547/interview230620_fujiwarasakura-01.jpg" alt="藤原さくら AIRPORT インタビュー" width="1920" height="1707" class="alignnone size-full wp-image-451781" /><figcaption>初回限定盤</figcaption>
</figure></div>

<p class="name">AIRPORT</p>
<p class="text">2023.05.17 
藤原さくら
&nbsp;
初回限定盤 (CD+BD)
¥5,100（tax incl.）
&nbsp;
通常盤 (CD）
¥3,600（tax incl.）
&nbsp;
アナログ盤（LP）
2023年8月9日（水）
¥4,600（tax incl.）
&nbsp;
CD収録曲：
01. わたしのLife （詞：藤原さくら　曲：藤原さくら/Yaffle　編曲：Yaffle）
02. いつか見た映画みたいに （詞：藤原さくら　曲：藤原さくら/VaVa　編曲：VaVa）
03. Kirakira （詞：藤原さくら　曲：藤原さくら/ 永野亮　編曲：永野亮)
04. 迷宮飛行 （詞：藤原さくら　曲：藤原さくら/ 中西道彦　編曲：中西道彦）
05. Feel the funk （詞：Michael Kaneko　曲：藤原さくら/VaVa　編曲：VaVa）
06. 放っとこうぜ （詞曲編曲：藤原さくら）
07. 君は天然色
08. Wonderful time （詞：藤原さくら　曲：藤原さくら/ 中西道彦　編曲：中西道彦）
09. My Love （詞曲編曲：藤原さくら）
10. 話そうよ （詞：藤原さくら　曲：藤原さくら/ 斉藤和義　編曲：斉藤和義）
11. まばたき （詞：藤原さくら　曲：藤原さくら/ 高桑圭　編曲：高桑圭）
12. mother （詞：藤原さくら　曲：藤原さくら/ 関口シンゴ　編曲：関口シンゴ）
&nbsp;
初回限定盤付属Blu-ray収録内容：
〇藤原さくら『野外音楽会 2021』 at 日比谷公園大音楽堂公演　2021.9.20
01. Waver
02. Just the way we are
03. Give me a break
04. 「かわいい」
&nbsp;
〇藤原さくら『弾き語りツアー 2022-2023 “heartbeat”』 at 千葉・マザー牧場公演　2022.10.22
05. Super good
06. Walking on the clouds
07. うたっても
08. 生活
09. まばたき

<a href="https://www.jvcmusic.co.jp/airport/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">アルバム『AIRPORT』特設サイト</a><a href="https://jvcmusic.lnk.to/AIRPORT" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Download / Stream</a><a href="https://jvcmusic.lnk.to/AIRPORT_CD" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">CD</a><a href="//jvcmusic.lnk.to/AIRPORT_LP" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">アナログ盤（LP）</a></p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>King Gnuボーカルの井口理が初主演！野村不動産「プラウド」ブランドムービーに『僕は、父が苦手だった。』出演</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/kinggnu-iguchi-201015/373968/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/kinggnu-iguchi-201015/373968/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Oct 2020 02:00:35 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>野村不動産株式会社（本社：東京都新宿区／代表取締役社長：宮嶋 誠一）がKing Gnuのボーカル兼キーボードを担当する井口理を主人公に起用した「プラウド」のブランドムービー『僕は、父が苦手だった。』を本日10月15日（木）より公開することに。このブランドムービーには、音楽活動のみならず映画・ドラマ等俳優業にも活躍の場を広げているKing Gnuの井口理を主演として起用。その父親役を務めるのはベテラン俳優の平田満、婚約者/嫁役として女優兼モデルの瀬戸かほが出演している。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/15104659/art201015_kinggnu_iguchi_3-1-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="King Gnu" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/15104659/art201015_kinggnu_iguchi_3-1-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/15104659/art201015_kinggnu_iguchi_3-1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>野村不動産株式会社（本社：東京都新宿区／代表取締役社長：宮嶋 誠一）が<a href="https://qetic.jp/?s=King+Gnu" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>King Gnu</strong></a>のボーカル兼キーボードを担当する<a href="https://qetic.jp/?s=%E4%BA%95%E5%8F%A3%E7%90%86" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>井口理</strong></a>を主人公に起用した「<strong>プラウド</strong>」のブランドムービー『<strong>僕は、父が苦手だった。</strong>』を本日10月15日（木）より公開することに。

<h3>King Gnu井口理がブランドムービーで初主演！</h3>

このブランドムービーには、音楽活動のみならず映画・ドラマ等俳優業にも活躍の場を広げているKing Gnuの井口理を主演として起用。その父親役を務めるのはベテラン俳優の<strong>平田満</strong>、婚約者/嫁役として女優兼モデルの<strong>瀬戸かほ</strong>が出演している。主題歌は<strong>斉藤和義</strong>の代表曲“<strong>歌うたいのバラッド</strong>”が起用されている。

今回のムービーは、井口扮する主人公である獣医師「<strong>高橋正樹</strong>」のもとに、ある日、亡き父親が密かに書きためてきた日記が届くところから物語がスタート。自らの家を持ち、もうすぐ自分も親になる主人公が、父の日記を通じて、知られざる父の想いや、自分に注がれてきたあたたかな愛情を知ることで、家を舞台に積み重ねられていく、家族の時間の素晴らしさに気付かされていくとストーリーに。

今回高校生役にも挑んだ井口。<strong>主人公の高校生時代から、獣医としてはたらく30代までを演じ分けている</strong>。高校生のシーンでは、<strong>役づくりのため髭を剃って撮影に臨んでいる</strong>。クライマックスでは、<strong>涙を流す、感情的な芝居を披露</strong>。井口は撮影終了後に「僕にとって経験したことのないお芝居をする方ばかりだったので、この現場を通して成長ができた。それが、本当にありがたく思っています」と、父親役を演じた平田満をはじめ、共演者の方々への感謝の気持ちをコメント。初主演でありながら、見事な演技を披露する井口に注目しながらストーリーを堪能してみてほしい。

<a href="https://qetic.jp/art-culture/kinggnu-iguchi-201015/373968/attachment/art201015_kinggnu_iguchi_3/" rel="attachment wp-att-373971"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/15104453/art201015_kinggnu_iguchi_3.jpg" alt="King Gnu" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-373971" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/kinggnu-iguchi-201015/373968/attachment/art201015_kinggnu_iguchi_5/" rel="attachment wp-att-373973"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/15104504/art201015_kinggnu_iguchi_5.jpg" alt="King Gnu" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-373973" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/kinggnu-iguchi-201015/373968/attachment/art201015_kinggnu_iguchi_6/" rel="attachment wp-att-373974"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/15104510/art201015_kinggnu_iguchi_6.jpg" alt="King Gnu" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-373974" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/kinggnu-iguchi-201015/373968/attachment/art201015_kinggnu_iguchi_4/" rel="attachment wp-att-373972"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/15104459/art201015_kinggnu_iguchi_4.jpg" alt="King Gnu" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-373972" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/kinggnu-iguchi-201015/373968/attachment/art201015_kinggnu_iguchi_9/" rel="attachment wp-att-373977"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/15104525/art201015_kinggnu_iguchi_9.jpg" alt="King Gnu" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-373977" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/kinggnu-iguchi-201015/373968/attachment/art201015_kinggnu_iguchi_7/" rel="attachment wp-att-373975"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/15104516/art201015_kinggnu_iguchi_7.jpg" alt="King Gnu" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-373975" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/kinggnu-iguchi-201015/373968/attachment/art201015_kinggnu_iguchi_8/" rel="attachment wp-att-373976"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/15104520/art201015_kinggnu_iguchi_8.jpg" alt="King Gnu" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-373976" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/kinggnu-iguchi-201015/373968/attachment/art201015_kinggnu_iguchi_2/" rel="attachment wp-att-373970"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/15104448/art201015_kinggnu_iguchi_2.jpg" alt="King Gnu" width="1920" height="1078" class="alignnone size-full wp-image-373970" /></a>

<a href="https://qetic.jp/art-culture/kinggnu-iguchi-201015/373968/attachment/art201015_kinggnu_iguchi_1/" rel="attachment wp-att-373969"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/15104442/art201015_kinggnu_iguchi_1.jpg" alt="King Gnu" width="1920" height="1084" class="alignnone size-full wp-image-373969" /></a>

<h3>【プラウド】ブランドムービー『僕は、父が苦手だった。』＿主演：井口理（King Gnu）・音楽「歌うたいのバラッド」斉藤和義</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/BtLKH6vLbz4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
 

<section class="contentbox">

ブランドムービー概要

タイトル：野村不動産【プラウド】ブランドムービー 『僕は、父が苦手だった。』

公開日時：2020年10月15日（木）～2021年3月31日（水）

出演：井口理／平田満／瀬戸かほ　他

主題歌：斉藤和義「歌うたいのバラッド」

</section>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>King Gnu Live Tour 2020 AW “CEREMONY”</h3>
<a href="https://qetic.jp/art-culture/kinggnu-iguchi-201015/373968/attachment/art201015_kinggnu_iguchi_10/" rel="attachment wp-att-373979"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/15105838/art201015_kinggnu_iguchi_10.jpg" alt="King Gnu" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-373979" /></a>

2020年11月7日（土）＠東京ガーデンシアター

2020年11月8日（日）＠東京ガーデンシアター

2020年11月18日（水）＠大阪城ホール

2020年11月19日（木）＠大阪城ホール

2020年11月24日（火）＠日本武道館

2020年11月25日（水）＠日本武道館

2020年12月1日（火）＠日本ガイシホール

2020年12月2日（水）＠日本ガイシホール

※開場／開演時刻・チケット価格・販売スケジュール等の詳細は後日改めてお知らせします。

※配信LIVEの実施も予定しております。こちらの詳細も後日改めてお知らせします。

オフィシャルモバイルサイト「CLUB GNU」では 会員限定の最速チケット先行受付中！
ぜひこの機会にお申込みください。

★CLUB GNU限定特典★
オリジナルデザインカード付き電子チケット

※オリジナルデザインカード付き電子チケットを選択した方のみ
※別途、配送料825円（税込）がかかります
※オリジナルデザインカードはチケットではございません／ご入場は電子チケットのみ
※オリジナルデザイン封筒で各公演終了2週間後頃にお申し込み時にご登録の住所にお送りいたします

◆抽選受付日程
10月12日（月）18:00〜10月18日（日）23:59

◆お申込み注意事項
※本ツアーのチケットは全て【ローチケ電子チケット】スマートフォン限定です。
※お申込みページに記載の「注意事項」をお読みになり、ご同意頂いた方のみお申込みください。
※スマートフォンをお持ちでない方、アプリ対応端末に該当しない方は電子チケットの受取ができず、当日ご入場いただけません。
必ずお申込み前に、お持ちのスマートフォン（申込者／同行者）が電子チケット「ローチケ」アプリ動作機種・推奨環境に該当しているかどうかお確かめください。
お申込み後のクレームやイレギュラーのご要望にはお応えできませんので、予めご了承ください。
※携帯電話を機種変更し、お申込み時の電話番号と異なる場合は電子チケットの使用ができなくなります。
電話番号は正確にご入力いただき、お申込み以降は機種変更等をしないようにしてください。

＜チケットスケジュール＞※詳細は後日発表
◆オフィシャル先行
受付期間：10月22日（木）18:00〜10月25日（日）23:59
※電子チケットのみ（スマートフォン限定）

◆チケットリセール受付①
リセール期間：10月31日（土）12：00～11月1日（日）23:59
対象公演：11月7日（土）・11月8日（日）東京ガーデンシアター

◆チケットリセール受付②
リセール期間：10月31日（土）12：00～11月4日（水）23:59
対象公演：11月18日（水）・11月19日（木）大阪城ホール
11月24日（火）・11月25日（水）日本武道館
12月1日（火）・12月2日（水）日本ガイシホール

【チケットリセール受付について】
対象先行：全先行購入者（電子チケット）
リセール受付期間：各公演によって異なります
※電子チケットのみ（スマートフォン限定）
※スマートフォンをお持ちでない方は、本リセールはお申込みできません
※リセールについては、購入者、出品者ともに必ずしも売買が希望通り成立するものではございませんので、予めご了承ください
※リセールチケット購入にはクレジットカードが必要です

<a href="https://clubgnu.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">お申込み・詳細はこちら</a>

<a href="https://www.red-hot.ne.jp/sp/kinggnu/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/rsrfes-200814/366814/</guid>
		<title>＜RISING SUN ROCK FESTIVAL 2020＞のライブ配信にRSR1999のクロージングアクト、サニーデイ・サービスが追加！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/rsrfes-200814/366814/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/rsrfes-200814/366814/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Aug 2020 09:00:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>RSR初の企画＜RISING SUN ROCK FESTIVAL 2020 in EZO on YouTube＞が、いよいよ明日8月15日（土）22:00よりオールナイト配信が開始される。配信を目前に控えて、初開催のRSR1999でクロージングアクトを務めたサニーデイ・サービスの配信追加が決定！サニーデイ・サービスの配信追加とともに、本配信のために制作されたスペシャルプログラムの内容も発表となった。メインMCとして、怒髪天のボーカル増子直純とラジオパーソナリティーなども務める三原勇希が登場。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="961" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/14172210/music200814_rsrfes_main-1440x961.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="RISING SUN ROCK FESTIVAL" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/14172210/music200814_rsrfes_main-1440x961.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/14172210/music200814_rsrfes_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>RSR初の企画＜<strong>RISING SUN ROCK FESTIVAL 2020 in EZO on YouTube</strong>＞が、いよいよ明日8月15日（土）22:00よりオールナイト配信が開始される。配信を目前に控えて、初開催のRSR1999でクロージングアクトを務めた<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B5%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>サニーデイ・サービス</strong></a>の配信追加が決定！

<h3>＜RISING SUN ROCK FESTIVAL 2020 in EZO on YouTube＞のスペシャルプログラムも発表！</h3>

サニーデイ・サービスの配信追加とともに、本配信のために制作されたスペシャルプログラムの内容も発表となった。メインMCとして、怒髪天のボーカル<strong>増子直純</strong>とラジオパーソナリティーなども務める<strong>三原勇希</strong>が登場。さらに<strong>中村達也</strong>、<strong>奥田民生✕はっとり（マカロニえんぴつ）</strong>、<strong>OAU</strong>などによるスペシャルパフォーマンスに加え、「<strong>真夜中討論会</strong>」、「<strong>真夜中のライジングサンクッキング</strong>」と題したスペシャルプログラムも展開される予定だ。

<section class="contentbox">

メインMC：増子直純（怒髪天）＆三原勇希
トークゲスト： 茂木欣一（東京スカパラダイスオーケストラ）／斉藤和義
スペシャルパフォーマンス：中村達也／奥田民生✕はっとり（マカロニえんぴつ）／OAU／仲井戸”CHABO”麗市 ＆ 山口洋（HEAT WAVE）
真夜中討論会：増子直純（怒髪天）／TOSHI-LOW（BRAHMAN／OAU）／渋谷龍太（SUPER BEAVER）／三原勇希 
真夜中のライジングサンクッキング ：TOSHI-LOW（BRAHMAN／OAU）／MOBY（SCOOBIE DO）
ライジングショッピング：鈴井貴之

</section>

配信タイムテーブルは当日8月15日16:00に発表される予定だ。北海道の地に行かなくても、その空気感を体感できる本配信イベント＜RISING SUN ROCK FESTIVAL 2020 in EZO on YouTube＞を見ながら、充実した週末を過ごそう！

<h3>【RISING SUN ROCK FESTIVAL 2020 in EZO on YouTube】ティザー映像</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/h72qIOgnuhA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>RISING SUN ROCK FESTIVAL 2020 in EZO on YouTube</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=366815" rel="attachment wp-att-366815"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/14172210/music200814_rsrfes_main.jpg" alt="RISING SUN ROCK FESTIVAL" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-366815" /></a>

2020年8月15日（土）
22:00〜翌5:00（予定）
再配信は8月16日（日）に2回実施予定

主催：株式会社ウエス
協賛：au
<a href="https://rsr.wess.co.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

<a href="https://www.youtube.com/user/RSRFESofficial" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式YouTubeチャンネル</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/skapara-aiko-200207/345188/</guid>
		<title>東京スカパラダイスオーケストラ、ベストアルバム最新曲のゲストボーカルにaiko！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/skapara-aiko-200207/345188/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/skapara-aiko-200207/345188/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Feb 2020 13:00:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=345188</guid>
<![CDATA[<summary><p>東京スカパラダイスオーケストラが3月18日（水）にリリースするデビュー30周年を記念したベストアルバム『TOKYO SKA TREASURES 〜ベスト・オブ・東京スカパラダイスオーケストラ〜』に収録する新曲のゲストボーカルがaikoであることが発表された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/02/07202947/music200207_skapara_aiko_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="東京スカパラダイスオーケストラ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/02/07202947/music200207_skapara_aiko_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/02/07202947/music200207_skapara_aiko_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>東京スカパラダイスオーケストラ</strong></a>が3月18日（水）にリリースするデビュー30周年を記念したベストアルバム『<strong>TOKYO SKA TREASURES 〜ベスト・オブ・東京スカパラダイスオーケストラ〜</strong>』に収録する新曲のゲストボーカルが<a href="https://qetic.jp/?s=aiko" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>aiko</strong></a>であることが発表された。

<h3>東京スカパラダイスオーケストラがaikoとコラボ！</h3>

これは、本日放送されたテレビ朝日系『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ミュージックステーション</strong></a>』の放送時間内に流れたスカパラのベストアルバム告知CMのなかでの発表となった。

告知CMでは<strong>谷中敦（Baritone sax）</strong>がナレーションをつとめ、「めくれたオレンジ feat. 田島貴男」、「カナリヤ鳴く空 feat. チバユウスケ」、「美しく燃える森 feat. 奥田民生」、「星降る夜に feat. 甲本ヒロト」、「Paradise Has No Border feat. さかなクン」、「道なき道、反骨の。 feat. Ken Yokoyama」、「明日以外すべて燃やせ feat. 宮本浩次」、「リボン feat. 桜井和寿」とミュージックビデオが順次流れるなか、谷中のバリトンボイスが新たなゲストボーカルを<strong>『aiko』</strong>と発表すると同時に、<strong>英国調のカラーストライプ・スーツを身に纏ったスカパラとaikoの10人が、太陽の下で優しく微笑んでいる最新ビジュアルも公開</strong>となった。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=345189" rel="attachment wp-att-345189"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/02/07202947/music200207_skapara_aiko_main.jpg" alt="東京スカパラダイスオーケストラ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-345189" /></a>

スカパラのゲストボーカルと言えば、メンバーによる作曲、谷中による作詞で、2001年から2002年にかけて<strong>田島貴男</strong>、<strong>チバユウスケ</strong>、<strong>奥田民生</strong>をゲストボーカルに迎えて挑んだ”歌モノ”シングル3部作を皮切りに、ベストアルバムにも収録されている<strong>ハナレグミ</strong>、<strong>Chara</strong>、<strong>甲本ヒロト</strong>、<strong>伊藤ふみお</strong>、<strong>Crystal Kay</strong>、<strong>斉藤和義</strong>、<strong>中納良恵</strong>、<strong>アンジェロ・ムーア</strong>、<strong>細美武士</strong>、<strong>尾崎世界観</strong>、<strong>片平里菜</strong>、<strong>Ken Yokoyama</strong>、<strong>斎藤宏介</strong>、<strong>峯田和伸</strong>、<strong>TOSHI-LOW</strong>、<strong>宮本浩次</strong>、<strong>桜井和寿</strong>といった数々の素晴らしいボーカリストがスカパラの”歌モノ”の系譜を彩ってきており、さらに、<strong>10-FEET</strong>、<strong>MONGOL800</strong>、<strong>ASIAN KUNG-FU GENERATION</strong>はゲストボーカルという枠を飛び越えて、バンドコラボ3部作として新たな”歌モノ”の系譜を紡いできた。

デビュー30周年イヤーの締めくくりとなるこのタイミングで、スカパラが奏でる“トーキョースカ”サウンドに、aikoがいったいどんな歌声をのせて届けてくれるのか。気になるタイトルは「Good Morning～ブルー・デイジー feat. aiko」。作曲は沖祐市（Keyboards）、作詞は谷中が担当する。この度、aiko、谷中敦からコメントも届いている。

<section class="contentbox">

<strong>aikoコメント</strong>
初めて音合わせをした時もレコーディングした時もMV撮影の時も全部最高に楽しくて仕方なかったです。
東京スカパラダイスオーケストラのゲストボーカルに任命していただき本当に本当に夢みたいで今もこれから先も私はずっと幸せです！！！

</section>

<section class="contentbox">

<strong>谷中敦コメント</strong>
いい思い出のなかで咲いた花は、生涯枯れないと思っています。
今回のコラボレーションで咲いた花もずっとずっと大切にします。
aikoちゃん！　心震える素晴らしい歌を、かけがえのない真心を、本当にどうもありがとう。
自分たちは幸せすぎます。

</section>

本日オンエアされたCMに谷中による別のナレーションがついたCM“谷中絶叫Ver.”がYouTubeで公開された。こちらも併せてチェックしてみてほしい。

<a href="https://youtu.be/Ds48NsRFFpUp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">CMはこちら</a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>ベストアルバム『TOKYO SKA TREASURES 〜ベスト・オブ・東京スカパラダイスオーケストラ〜』</h3>
2020.03.18（水）
東京スカパラダイスオーケストラ

CD＋Blu-ray盤：￥8,000（＋tax）
CD3枚組＋Blu-ray2枚組
品番：CTCR-14985～7／B～C
CD収録内容：CD DISC1〜3 全形態共通

CD＋DVD盤：￥5,000（＋tax）
CD3枚組＋DVD
品番：CTCR-14988～90／B
CD収録内容：CD DISC1〜3 全形態共通

CD ONLY盤：￥3,500（＋tax）
CD3枚組
品番：CTCR-14991～3
CD収録内容：CD DISC1〜3 全形態共通

ファンクラブ限定盤：￥13,700（＋tax）
CD4枚組＋Blu-ray2枚組＋グッズ
品番：CTZ1-14994～7／B～C
CD収録内容：CD DISC1〜3 全形態共通+ ＜CD DISC 4＞

＜CD DISC 1＞
01. 新曲
02. リボン feat. 桜井和寿［2020 Remaster］
03. めくれたオレンジ feat. 田島貴男［2020 Remaster］
04. 銀河と迷路［2020 Remaster］
05. 道なき道、反骨の。 feat. Ken Yokoyama［2020 Remix ＆ Remaster］
06. 流星とバラード feat. 奥田民生［2020 Remaster］
07. 流れゆく世界の中で feat. MONGOL800［2020 Remaster］
08. 白と黒のモントゥーノ feat. 斎藤宏介［2020 Remaster］
09. 嘘をつく唇 feat. 片平里菜［2020 Remaster］
10. Pride Of Lions feat. 伊藤ふみお［2020 Remaster］
11. 縦書きの雨 feat. 中納良恵［2020 Remaster］
12. 爆音ラヴソング feat. 尾崎世界観［2020 Remaster］
13. ちえのわ feat. 峯田和伸［2020 Remaster］
14. All Good Ska Is One feat. Angelo Moore［2020 Remaster］
15. Glorious［2020 Remaster］

＜CD DISC 2＞
01. 明日以外すべて燃やせ feat. 宮本浩次［2020 Remaster］
02. 星降る夜に feat. 甲本ヒロト［2020 Remaster］
03. カナリヤ鳴く空 feat. チバユウスケ［2020 Remaster］
04. メモリー・バンド［2020 Remaster］
05. サファイアの星 feat. Chara［2020 Remaster］
06. 野望なき野郎どもへ feat. TOSHI-LOW［2020 Remaster］
07. ずっと feat. Crystal Kay［2020 Remaster］
08. Wake Up! feat. ASIAN KUNG-FU GENERATION［2020 Remaster］
09. 追憶のライラック feat. ハナレグミ［2020 Remaster］
10. Diamond In Your Heart feat. 細美武士［2020 Remix ＆ Remaster］
11. 美しく燃える森 feat. 奥田民生 [2020 Remaster]
12. 風のプロフィール feat. 習志野高校吹奏楽部［2020 Remaster］
13. 君と僕 2010 feat. 斉藤和義［2020 Remaster］
14. 閃光 feat. 10-FEET［2020 Remaster］
15. DOWN BEAT STOMP［2020 Remaster］

＜CD DISC 3＞
01. Paradise Has No Border feat.さかなクン［2020 Remaster］（music by NARGO）
02. Break into the Light〜約束の帽子〜［2020 Remaster］（music by 沖祐市）
03. 火の玉ジャイヴ［2020 Remaster］（music by 冷牟田竜之）
04. 太陽にお願い 〜Wish Upon The Sun〜［2020 Remaster］（music by 茂木欣一）
05. CALL FROM RIO［2020 Remaster］（music by 川上つよし）
06. そばにいて黙るとき -Silent By Your Side-［2020 Remaster］（lyrics by 谷中敦 ／ music by 沖祐市）
07. Perfect Future［2020 Remaster］（music by 北原雅彦）
08. 5 days of TEQUILA［2020 Remaster］（music by 加藤隆志）
09. Horizon［2020 Remaster］（music by 川上つよし）
10. Natty Parade “Shaken Mix”［2020 Remaster］（music by 北原雅彦）
11. STROKE OF FATE［2020 Remaster］（music by 川上つよし）
12. 暗夜行路［2020 Remaster］（music by 沖祐市）
13. THE Movin’ DUB ［On The Whole Red Satellites］［2020 Remaster］（music by GAMO）
14. White Light［2020 Remaster］（music by 加藤隆志）
15. One Night［2020 Remaster］（music by 大森はじめ）
16. 水琴窟-SUIKINKUTSU- feat. 上原ひろみ［2020 Remaster］（music by NARGO）
17. TONGUES OF FIRE［2020 Remaster］（music by 川上つよし）

＜CD DISC 4＞
01. ’JAZZIE’ SPEAKS［2020 Remaster］（c／w 「愛があるかい？」1998）
02. 国境の北、オーロラの果て［2020 Remaster］（c／w 「Dear My Sister」1998）
03. ECHO OF LIGHT-命の灯火-［2020 Remaster］（c／w 「戦場に捧げるメロディー」1999）
04. 動かぬ男～The“BIG MAN”still standing～（KING OF THE NIGHT TIME WORLD DUB）［2020 Remaster］（c／w 「フィルムメイカーズ・ブリード～頂上決戦～」2000）
05. Raise It All［2020 Remaster］（c／w 「めくれたオレンジ」2001）
06. 睡蓮の舟［2020 Remaster］（c／w 「美しく燃える森」2002）
07. BLACK JACK［2020 Remaster］（c/w 「銀河と迷路」2003）
08. Rendezvous In Space！ （A Dream Rocket DUB）［2020 Remaster］（c／w 「A Quick Drunkard」2003）
09. BE ALL SMILES［2020 Remaster］（c／w 「世界地図」2004）
10. Zero Fighter［2020 Remaster］（c／w 「追憶のライラック」2005）
11. Silver Lining［2020 Remaster］（c／w 「追憶のライラック」2005）
12. 道［2020 Remaster］（c／w 「星降る夜に」2006）
13. 月に吠える［2020 Remaster］（c／w 「閃光」2013）
14. Eastern Blues［2020 Remaster］（c／w 「流れゆく世界の中で」2014）
15. I Want To Be A Star Which Twinkles Only For You（No Narration Ver.）［2020 Remaster］（c／w 「Wake Up！」2014）
16. 月のウィンク［2020 Remaster］（c／w 「道なき道、反骨の。」2016）
17. Moon Bow［2020 Remaster］（c／w 「白と黒のモントゥーノ」2017）

【Blu-ray収録内容】
[Blu-ray DISC 1]
CD+Blu-ray盤の[Blu-ray DISC 1]と共通

[Blu-ray DISC 2]
・ライブ映像 約30分収録予定(Blu-ray, DVD, ファンクラブ限定盤 全形態共通)
・FC盤限定スペシャル映像 約60分収録予定

【グッズ】
・写真集
・レインポンチョ
 
【店舗別購入者特典情報】
◇タワーレコード 特典「オリジナルコインケース」
◇TSUTAYA 特典「オリジナルA5クリアファイル」
◇HMV 特典「オリジナルステッカー」
◇新星堂・WonderGOO 特典「オリジナルポストカード」
◇セブンネットショッピング 特典「オリジナル缶ケース」
◇楽天ブックス 特典「オリジナルチケットフォルダ」
◇Amazon 特典「オリジナルデカジャケットTOKYO SKA TREASURESバージョン 」(240×240mm)
◇mu-moショップ 特典「オリジナル缶バッジ」
◇FC PARADISE CD SHOP 特典：ファンクラブ限定盤「オリジナルA4クリアファイル」
　　　　　　　　　　　　　　　 その他3形態「オリジナル缶バッジ」（mu-moショップ特典と同様）
◇その他法人特典「告知ポスター」(A3サイズ)
◇ツアー会場予約特典、3/20(金・祝)会場販売特典「オリジナルボールペン」

※各特典は数に限りがありますので、無くなり次第終了となります。

※ファンクラブ限定盤は、オフィシャルファンクラブ“FC PARADISE”会員限定の販売となります。
　会員登録などの詳細は、下記ホームページをご参照ください。
<a href="https://www.tokyoska.net/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>宇多田ヒカル、椎名林檎、福山雅治、細野晴臣、King Gnuらが参加！井上陽水トリビュートの全15曲がダイジェスト公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/inoueyosui-191112/337966/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/inoueyosui-191112/337966/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Nov 2019 12:00:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>井上陽水のデビュー50周年を記念したトリビュートアルバム『井上陽水トリビュート』が11月27日（水）にリリースされる。ヨルシカ、槇原敬之、King Gnu、椎名林檎、宇多田ヒカル、ウルフルズ、田島貴男（ORIGINAL LOVE）、福山雅治、細野晴臣、iri、SIXLOUNGE、斉藤和義、オルケスタ・デ・ラ・ルス、ACIDMAN、KREVAが「少年時代」「夢の中へ」「リバーサイド ホテル」「傘がない」「飾りじゃないのよ 涙は」をカバー。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/12174527/music191112-inoueyosui-3-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="井上陽水" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/12174527/music191112-inoueyosui-3-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/12174527/music191112-inoueyosui-3-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/12174527/music191112-inoueyosui-3.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/12174527/music191112-inoueyosui-3-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E4%BA%95%E4%B8%8A%E9%99%BD%E6%B0%B4" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>井上陽水</strong></a>のデビュー50周年を記念したトリビュートアルバム『<strong>井上陽水トリビュート</strong>』が11月27日（水）にリリースされる。音楽シーンのレジェンドから、若き才能まで、幅広い世代から豪華なアーティストが参加し、名曲の数々を彩る。

そして、ついに各アーティストのトリビュート楽曲が完成、<strong>全15アーティスト15曲のダイジェスト動画が公開</strong>された。あわせて収録曲順も発表に。

<h2>『井上陽水トリビュート』</h2>
このアルバムの1曲目はヨルシカの“Make-up Shadow”で幕を開け、ボーカルsuisのイノセントな声と、妖しげな歌詞が見事な調和を見せる。2曲目は槇原敬之が陽水のヒット曲“夢の中へ”を大胆なアレンジでカバー。陽水が中森明菜に提供した“飾りじゃないのよ 涙は”をカバーするKing Gnuは、陽水とも中森明菜とも異なる色気を醸し出す。

椎名林檎が歌うのは“ワインレッドの心”。本人曰く「軽妙に書かれている言葉を、重苦しくより深刻に響かせるべく、取り組んだ」が、「最後はついスウィングしてしまいました」と言うカバーに注目。宇多田ヒカルは、自身の二十歳の誕生日イベント＜20代はイケイケ!＞でも歌唱した“少年時代”をカバー。彼女の声による名曲歌唱は心を揺さぶられずにはいられない。

<h3>福山雅治、細野晴臣、斉藤和義、ウルフルズ、ACIDMAN、iriらが参加</h3>
続くはウルフルズ。NHKブラタモリのオープニングテーマとなっている“女神”はウルフルズらしい、肩ひじ張らない楽しげなアレンジとなった。山口百恵への提供曲“クレイジーラブ”を一発録音でカバーしたという田島貴男は、ブルージーなサウンドが魅力的な楽曲となった。
　
福山雅治“リバーサイド ホテル”は、淫靡な歌詞を、その甘い、色気のある歌声で、存分に感じられるアレンジとなっている。今回の参加アーティストの中で唯一、陽水と同世代の細野晴臣は、自身が原曲でもアレンジを担当した“Pi Po Pa”。セルフリメイクとも言うべき分解再構築したアレンジとなっている。アーバンなR&Bを聴かせるiriは、陽水初期の名曲“東へ西へ”という異色のカバー。ライブハウスシーン注目のロックンロールバンドSIX LOUNGEによる“Just Fit！”は、武骨なアレンジで、男女のめくるめく夜を荒々しく描いている。斉藤和義は陽水の曲の中で格別好きだという“カナリア”をアメリカの荒野を感じさせるようなサウンドメイキングでカバー。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=337972" rel="attachment wp-att-337972"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/12174523/music191112-inoueyosui-2.jpg" alt="井上陽水" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-337972" /></a>

井上陽水とこれまでもコラボしてきた世界的サルサバンド、オルケスタ・デ・ラ・ルスは“ダンスはうまく踊れない”。サルサアレンジになると、ダンスを踊る女性の心情はまた違った雰囲気を見せる。ACIDMANは“傘がない”。陽水自身も楽曲の意味を問いながら歌っているというこの曲を、ボーカル・ギター大木伸夫は「今も変わらぬ人間の切なく正しい矛盾を、僕なりの解釈でカバーした」という。アルバムの最後を飾るのは“最後のニュース”。平成の始まりに発表されたこの曲。30年経っても色あせないメッセージをKREVAがそのラップとトラックメイキングで鮮やかに演出する。全15曲。充実した内容のカバーアルバム。楽曲を少しだけ聞きながら発売をお待ちいただきたい。

<a href="https://www.youtube.com/watch?v=-6FrjhFNQwY&feature=youtu.be　"  class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ダイジェスト動画を観る</a>

<h2>参加アーティストからコメントが到着！</h2>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=337971" rel="attachment wp-att-337971"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/12174518/music191112-inoueyosui-1.jpg" alt="井上陽水" width="1920" height="880" class="alignnone size-full wp-image-337971" /></a>

<h3>ACIDMAN</h3>
井上陽水さんの曲の中で1番衝撃を受けた、「傘がない」。こんな超名曲をカバーさせてもらえる日が来るなんて、言葉がない。当時も今も変わらぬ人間の切なく正しい矛盾を、僕なりの解釈で表現させて頂きました。陽水さんへ最大のリスペクトを込めて。
大木伸夫（ACIDMAN）

<h3>iri</h3>
トリビュートに参加させていただきありがとうございました！
オファーをいただいた時の興奮がいまも忘れられません、
私にとってとても特別な曲になりました。 

<h3>宇多田ヒカル</h3>
二十歳の誕生日イベントでカバーしたことがキッカケとなり、まさかの井上陽水さんのライブでご本人に見守られながら歌わせていただいたこともありました。「少年時代」は私にとって思い出の曲です。
やっと、正式な作品としてレコーディング、発表することができました。
デビュー50周年、おめでとうございます。

<h3>ウルフルズ</h3>
陽水さんにはウルフルズのレコーディングに参加してもらった事がある。陽水さんはその時、嘉納治五郎的逆らわずして弾くギター奏法で我々の度肝を抜いた。僕はそこに音楽の極意を見た気がしたのだった。この度はその時の恩返しのつもりで演らせて頂いた。その節は本当にありがとうございました。
トータス松本／ウルフルズ

ワサワサと楽しくて、明るい曲になればいいなぁってベースを弾きました。参加できて嬉しいです！
ジョンB／ウルフルズ

音楽活動50周年おめでとうございます！今回トリビュートアルバムにウルフルズとして参加でき、とても光栄です！！！カヴァーさせてもらった「女神」は、いまのウルフルズなりのアレンジになったかと。気に入ってもらえると嬉しいなぁ。
サンコンJr.／ウルフルズ

<h3>オルケスタ・デ・ラ・ルス</h3>
デラルスと井上陽水さんを繋げてくださったのは、なんとあのタモリさん！タモリさんのヨットレース、タモリカップでデラルスが演奏した時が、陽水さんとの最初の出逢いでした。それから、「氷の世界」「I will」「SAKURAドロップス」のカバーやライブなどでご一緒させていただきました。
今回のトリビュートアルバムのお話をいただいた時、最初に別の曲が候補に上がりましたが、私が幼い頃テレビで流れていて、心のどこかをグッと掴まれたロマンティカ溢れるナンバー「ダンスはうまく踊れない」を歌いたい！と強く思いました。これをサルサにしたらめっちゃ合う！と直感。そして、メンバーの相川等により、これぞ哀愁のサルサ！というアレンジに仕上がりました。曲の後半には、サルサ特有のスペイン語によるコーラスと歌の掛け合いが出てきます。そのあたりも楽しんでいただけたら幸いです。1人では上手く踊れなくても、愛する人とサルサを踊ってくださいね！
祝50周年！愛と感謝を込めて。
NORA from Orquesta De La Luz

<h3>King Gnu</h3>
2012年のフジロックフェスティバル。
大トリのRadioheadの登場を心待ちにしていた俺は
グリーンステージで偶然井上陽水を目撃することになる。
そこで彼を見た感想は一言。渋いっ渋すぎるぜ先輩。
それ以来ザーッと作品を買って歌詞を読みながら聴くほどハマってしまった。
俺もこんなかっこいいおじさんになりたいな。
King Gnu 常田大希

<h3>KREVA</h3>
貴重な機会を頂けたことに感謝します。
最初にスタッフから参加依頼があるというお話を聞いた際には、まず驚きがやってきました。
その後すぐに「やるなら”最後のニュース”がいいな」と考えていたところに、
候補曲の中にその名前を見つけてテンションが上がる、というか
身震いがしました。カバーするに当たっては、原曲を意識し過ぎず、
現代のラップ、エレクトリックミュージックの要素を散りばめたシンプルなトラックで歌えば、より陽水さんのメッセージが今に響くであろうと考えました。
　
<h3>斉藤和義</h3>
カナリアは、どこかヨーロッパあたりの童話の様な印象があります。格別好きな曲だったので、いくつもやりたい曲があった中この曲を選びました。
斉藤和義
　
<h3>椎名林檎</h3>
祝！50周年

こんな記念すべき作品へお誘いいただき光栄です
これだけ多く作って来られた陽水さんですから、
どの要素へ挑むべきかわたしも大いに悩みました
あれこれ挙げるときりがなく陽水さんの作詞面を
とくに掘り下げることにしよう、と結論しました
ご本人が、軽妙に書かれている言葉を、重苦しく
より深刻に響かせるべく、取り組んだつもりです
この二人称によほど辛いことがあったかのように
とはいえ最後はついスウィングしてしまいました
「ゆれながら」という陽水さんの誘惑に負けて…

（つぎの60周年のときは、どの曲にしよっかいな）

<h3>SIX LOUNGE</h3>
僕が生まれて初めてギターを弾きながら歌った曲が「東へ西へ」だったり、生まれて初めて観に行ったコンサートが、井上陽水さんのコンサートだったり、僕の音楽人生の根っこになる人です。
今回「Just Fit」をやらせてもらいました。
俺たちらしい、いいアレンジができたと思います。
いろいろと思いはありますが、
全部ド直球に詰め込ませてもらいました。
SIX LOUNGE  Gt/Vo ヤマグチユウモリ
　 
<h3>田島貴男（ORIGINAL LOVE）</h3>
井上陽水さんトリビュートアルバムのお誘いを受け、この上なく光栄に思いました！もちろんレコーディングには気合いが入りました。
歌い手の度量が問われる陽水さんの沢山の名曲の中で、これなら自分の歌い方ができるという曲をスタッフとともに選びました。
「クレイジーラブ」はオールディーズのような曲なので、1950年代当時のミュージシャン達に敬意を払い、僕はエレキギターを弾きながら同時に歌って、バンド演奏は完全に一発録音。アコースティックギターとギターソロのパートだけをあとからオーバーダビングしました。ほとんどライブ録音のようにすることによって、よりロックンロールな、ブルージーな「クレイジーラブ」になったと思います。

<h3>福山雅治</h3>
50周年おめでとうございます。私事ですが、僕も今年50歳になりました。ずいぶん前にMステでご一緒させていただいた時、隣に座られてた陽水さんから「福山くん長崎だよね？九州で先輩といえば親も同然だから」と。その時は冗談だと思ったんですが、冗談ではなかったのですね。子供が歳を取って改めて親子の血を感じるように、僕の歌の中に陽水さんの血が流れていました。歌い手としての血が。これからも、九州音楽界の偉大なる父として歌い続けてください。

<h3>細野晴臣</h3>
今回は呼びかけていただき、喜んでミックスしました。元々「Pi Po Pa」でどのように参加したのか、随分昔のことなので記憶が曖昧だったこともあり、敢えてオリジナル音源を聞かずに今の気分で音を活性化してみました。同じ50周年を迎える数少ない同胞であり、お互い養生して音楽の道を歩みましょう。　

<h3>槇原敬之</h3>
どの曲がいいか選ぶにあたり、アルバムを聴きまくっていたのですが、こんなにも井上陽水さんの大好きな曲があったのか！と驚きました。こんなことを改めて言う必要もないのですが、どれも名曲ですよね。
陽水さんの生歌に触れたのは実はすごく遅くて、某アーティストのお誕生日パーティに招いていただいた時に、陽水さんもいらしていて、飛び入りでジョンレノンの曲をギターで弾き語りで歌われたのですが、その歌を聴いて僕は後ろに倒れそうになるくらいの井上陽水エネルギーを感じ思わずのけぞってしまい、その時から、本腰入れてファンになりました。
今回、井上陽水さんのトリビュートに参加することができて、大変光栄に思っております。
　
<h3>ヨルシカ</h3>
Make-up Shadowをカバーさせていただきました、ヨルシカです。原曲のアンニュイな雰囲気やメロディの強度を保ちつつ、現代のサウンドメイクでレコーディングすることが我々の使命だな、と勝手に直感して制作に入りました。全体通してタイトな生ドラムにボーカルが乗るイメージで行ったアレンジです。他の方々の音源が聴けることを一番の楽しみに、発売を待っています。

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>井上陽水トリビュート</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=337973" rel="attachment wp-att-337973"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/11/12174527/music191112-inoueyosui-3.jpg" alt="井上陽水" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-337973" /></a>

2019.11.27（水）
UPCH-2198   
税抜：¥3,000

<strong>収録内容</strong>
1. ヨルシカ「Make-up Shadow」
2. 槇原敬之「夢の中へ」
3. King Gnu「飾りじゃないのよ 涙は」
4. 椎名林檎「ワインレッドの心」
5. 宇多田ヒカル「少年時代」
6. ウルフルズ「女神」
7. 田島貴男（ORIGINAL LOVE）「クレイジーラブ」
8. 福山雅治「リバーサイド ホテル」
9. 細野晴臣「Pi Po Pa（Reiwa mix）」 
10. iri「東へ西へ」 
11. SIXLOUNGE「JustFit」 
12. 斉藤和義「カナリア」 
13. オルケスタ・デ・ラ・ルス「ダンスはうまく踊れない」 
14. ACIDMAN「傘がない」
15. KREVA「最後のニュース」

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</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>宇多田ヒカルに椎名林檎に福山雅治、King Gnuも！『井上陽水トリビュート』に参加するアーティストの担当曲がついに発表</title>
		<link>https://qetic.jp/music/inoueyosui-191028/336288/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/inoueyosui-191028/336288/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Oct 2019 12:00:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=336288</guid>
<![CDATA[<summary><p>井上陽水のデビュー50周年を記念したトリビュートアルバム『井上陽水トリビュート』が11月27日（水）にリリースされる。音楽シーンのレジェンドから、若き才能まで、幅広い世代から豪華なアーティストが参加。井上陽水の名曲の数々をトリビュートする今回の作品の収録内容の全貌がついに発表された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/28173805/music191028_inoueyosui_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="井上陽水" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/28173805/music191028_inoueyosui_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/28173805/music191028_inoueyosui_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E4%BA%95%E4%B8%8A%E9%99%BD%E6%B0%B4" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>井上陽水</strong></a>のデビュー50周年を記念したトリビュートアルバム『<strong>井上陽水トリビュート</strong>』が11月27日（水）にリリースされる。音楽シーンのレジェンドから、若き才能まで、幅広い世代から豪華なアーティストが参加。井上陽水の名曲の数々をトリビュートする<strong>今回の作品の収録内容の全貌がついに発表</strong>された。

<h3>錚々たるアーティストたちによる井上陽水カバーに注目！</h3>

先日、参加アーティストと収録楽曲が発表されていたが、誰がどの曲を歌うかは発表されていなかった。すべての組み合わせを予想する「<strong>井上陽水トリビュート 誰がどの曲をトリビュートするのか ARTISTS×SONGS マッチングクイズ</strong>」が開催されたが、<strong>応募総数約5,000名のうち、正答者はなんと1名</strong>だったという。収録内容は以下の通り。

<section class="contentbox">

<strong>収録内容</strong>
・ACIDMAN「傘がない」
・iri「東へ西へ」
・宇多田ヒカル「少年時代」
・ウルフルズ「女神」
・オルケスタ・デ・ラ・ルス「ダンスはうまく踊れない」
・細野晴臣「Pi Po Pa」
・King Gnu「飾りじゃないのよ 涙は」
・槇原敬之「夢の中へ」
・KREVA「最後のニュース」
・ヨルシカ「Make-up Shadow」
・斉藤和義「カナリア」
・椎名林檎「ワインレッドの心」
・SIX LOUNGE「Just Fit」
・田島貴男（ORIGINAL LOVE）「クレイジーラブ」
・福山雅治「リバーサイド ホテル」

</section>

あわせて、この度、<strong>参加アーティストからのコメントが公開</strong>された。井上陽水と親交があるアーティストから、接点こそないものの、影響を受けた若手ミュージシャンなど、それぞれ思い思いのコメントを寄せている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=336289" rel="attachment wp-att-336289"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/28173800/music191028_inoueyosui_1.jpg" alt="井上陽水" width="1920" height="880" class="alignnone size-full wp-image-336289" /></a>

<section class="contentbox">

<strong>ACIDMAN</strong>
井上陽水さんの曲の中で1番衝撃を受けた、「傘がない」。
こんな超名曲をカバーさせてもらえる日が来るなんて、言葉がない。
当時も今も変わらぬ人間の切なく正しい矛盾を、僕なりの解釈で表現させて頂きました。
陽水さんへ最大のリスペクトを込めて。
大木伸夫（ACIDMAN）

</section>

<section class="contentbox">

<strong>iri</strong>
トリビュートに参加させていただきありがとうございました！
オファーをいただいた時の興奮がいまも忘れられません、
私にとってとても特別な曲になりました。
iri

</section>

<section class="contentbox">

<strong>宇多田ヒカル</strong>
二十歳の誕生日イベントでカバーしたことがキッカケとなり、まさかの井上陽水さんのライブでご本人に見守られながら歌わせていただいたこともありました。「少年時代」は私にとって思い出の曲です。
やっと、正式な作品としてレコーディング、発表することができました。デビュー50周年、おめでとうございます。
宇多田ヒカル

</section>

<section class="contentbox">

<strong>ウルフルズ</strong>
陽水さんにはウルフルズのレコーディングに参加してもらった事がある。陽水さんはその時、嘉納治五郎的逆らわずして弾くギター奏法で我々の度肝を抜いた。僕はそこに音楽の極意を見た気がしたのだった。この度はその時の恩返しのつもりで演らせて頂いた。その節は本当にありがとうございました。
トータス松本／ウルフルズ

ワサワサと楽しくて、明るい曲になればいいなぁってベースを弾きました。参加できて嬉しいです！
ジョンB／ウルフルズ

音楽活動50周年おめでとうございます！　今回トリビュートアルバムにウルフルズとして参加でき、とても光栄です！！！　カヴァーさせてもらった「女神」は、いまのウルフルズなりのアレンジになったかと。気に入ってもらえると嬉しいなぁ。
<strong>サンコンJr.／ウルフルズ</strong>

</section>

<section class="contentbox">

<strong>オルケスタ・デ・ラ・ルス</strong>
デラルスと井上陽水さんを繋げてくださったのは、なんとあのタモリさん！　タモリさんのヨットレース、タモリカップでデラルスが演奏した時が、陽水さんとの最初の出逢いでした。それから、「氷の世界」「I will」「SAKURAドロップス」のカバーやライブなどでご一緒させていただきました。
今回のトリビュートアルバムのお話をいただいた時、最初に別の曲が候補に上がりましたが、私が幼い頃テレビで流れていて、心のどこかをグッと掴まれたロマンティカ溢れるナンバー「ダンスはうまく踊れない」を歌いたい！　と強く思いました。これをサルサにしたら、めっちゃよくなる！　と直感。そして、メンバーの相川等により、これぞ哀愁のサルサ！　というアレンジに仕上がりました。
曲の後半には、サルサ特有のスペイン語によるコーラスと歌の掛け合いが出てきます。そのあたりも楽しんでいただけたら幸いです。1人では上手く踊れなくても、愛する人とサルサを踊ってくださいね！
NORA from Orquesta De La Luz</section>


<section class="contentbox">

<strong>King Gnu</strong>
2012年のフジロックフェスティバル。
大トリのRadioheadの登場を心待ちにしていた俺はグリーンステージで偶然井上陽水を目撃することになる。
そこで彼を見た感想は一言。渋いっ渋すぎるぜ先輩。
それ以来ザーッと作品を買って歌詞を読みながら聴くほどハマってしまった。
俺もこんなかっこいいおじさんになりたいな。
King Gnu 常田大希

</section>

<section class="contentbox">

<strong>KREVA</strong>
貴重な機会を頂けたことに感謝します。
最初にスタッフから参加依頼があるというお話を聞いた際には、まず驚きがやってきました。
その後すぐに「やるなら”最後のニュース”がいいな」と考えていたところに、
候補曲の中にその名前を見つけてテンションが上がる、というか
身震いがしました。カバーするに当たっては、原曲を意識し過ぎず、
現代のラップ、エレクトリックミュージックの要素を散りばめたシンプルなトラックで歌えば、より陽水さんのメッセージが今に響くであろうと考えました。</section>


<section class="contentbox">

<strong>斉藤和義</strong>
カナリアは、どこかヨーロッパあたりの童話の様な印象があります。格別好きな曲だったので、いくつもやりたい曲があった中この曲を選びました。
斉藤和義

</section>

<section class="contentbox">

<strong>椎名林檎</strong>
祝！50周年
こんな記念すべき作品へお誘いいただき光栄です
これだけ多く作って来られた陽水さんですから、
どの要素へ挑むべきかわたしも大いに悩みました
あれこれ挙げるときりがなく陽水さんの作詞面を
とくに掘り下げることにしよう、と結論しました
ご本人が、軽妙に書かれている言葉を、重苦しく
より深刻に響かせるべく、取り組んだつもりです
この二人称によほど辛いことがあったかのように
とはいえ最後はついスウィングしてしまいました
「ゆれながら」という陽水さんの誘惑に負けて...
（つぎの60周年のときは、どの曲にしよっかいな）

</section>

<section class="contentbox">

<strong>SIX LOUNGE</strong>
僕が生まれて初めてギターを弾きながら歌った曲が「東へ西へ」だったり、生まれて初めて観に行ったコンサートが、井上陽水さんのコンサートだったり、僕の音楽人生の根っこになる人です。
今回「Just Fit」をやらせてもらいました。
俺たちらしい、いいアレンジができたと思います。
いろいろと思いはありますが、
全部ド直球に詰め込ませてもらいました。
SIX LOUNGE Gt／Vo ヤマグチユウモリ

</section>

<section class="contentbox">

<strong>田島貴男（ORIGINAL LOVE）</strong>
井上陽水さんトリビュートアルバムのお誘いを受け、この上なく光栄に思いました!もち ろんレコーディングには気合いが入りました。 歌い手の度量が問われる陽水さんの沢山の名曲の中で、これなら自分の歌い方ができると いう曲をスタッフとともに選びました。 「クレイジーラブ」はオールディーズのような曲なので、1950年代当時のミュージシャン 達に敬意を払い、僕はエレキギターを弾きながら同時に歌って、バンド演奏は完全に一発 録音。アコースティックギターとギターソロのパートだけをあとからオーバーダビングし ました。ほとんどライブ録音のようにすることによって、よりロックンロールな、ブルー ジーな「クレイジーラブ」になったと思います。
田島貴男（ORIGINAL LOVE）

</section>

<section class="contentbox">

<strong>福山雅治</strong>
50周年おめでとうございます。私事ですが、僕も今年50歳になりました。ずいぶん前にMステでご一緒させていただいた時、隣に座られてた陽水さんから「福山くん長崎だよね？　九州で先輩といえば親も同然だから」と。その時は冗談だと思ったんですが、冗談ではなかったのですね。子供が歳を取って改めて親子の血を感じるように、僕の歌の中に陽水さんの血が流れていました。歌い手としての血が。これからも、九州音楽界の偉大なる父として歌い続けてください。
福山雅治

</section>

<section class="contentbox">

<strong>細野晴臣</strong>
今回は呼びかけていただき、喜んでミックスしました。元々「Pi Po Pa」でどのように参加したのか、随分昔のことなので記憶が曖昧だったこともあり、敢えてオリジナル音源を聞かずに今の気分で音を活性化してみました。同じ50周年を迎える数少ない同胞であり、お互い養生して音楽の道を歩みましょう。

</section>

<section class="contentbox">

<strong>槇原敬之</strong>
どの曲がいいか選ぶにあたり、アルバムを聴きまくっていたのですが、こんなにも井上陽水さんの大好きな曲があったのか！　と驚きました。こんなことを改めて言う必要もないのですが、どれも名曲ですよね。
陽水さんの生歌に触れたのは実はすごく遅くて、某アーティストのお誕生日パーティに招いていただいた時に、陽水さんもいらしていて、飛び入りでジョンレノンの曲をギターで弾き語りで歌われたのですが、その歌を聴いて僕は後ろに倒れそうになるくらいの井上陽水エネルギーを感じ思わずのけぞってしまい、その時から、本腰入れてファンになりました。
今回、井上陽水さんのトリビュートに参加することができて、大変光栄に思っております。

</section>

<section class="contentbox">

<strong>ヨルシカ</strong>
Make-up Shadowをカバーさせていただきました、ヨルシカです。原曲のアンニュイな雰囲気やメロディの強度を保ちつつ、現代のサウンドメイクでレコーディングすることが我々の使命だな、と勝手に直感して制作に入りました。全体通してタイトな生ドラムにボーカルが乗るイメージで行ったアレンジです。他の方々の音源が聴けることを一番の楽しみに、発売を待っています。
ヨルシカ

</section>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=336290" rel="attachment wp-att-336290"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/28173805/music191028_inoueyosui_main.jpg" alt="井上陽水" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-336290" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>井上陽水トリビュート</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=336298" rel="attachment wp-att-336298"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/28181507/music191028_inoueyosui_2.jpg" alt="井上陽水" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-336298" /></a>

2019.11.27（水）
UPCH-2198
￥3,000（＋TAX）

-track list-
傘がない（1972年発表）
東へ西へ（1972年発表）
夢の中へ（1973年発表）
ダンスはうまく踊れない（1977年発表）
クレイジーラブ（1980年発表）
リバーサイド ホテル（1982年発表）
カナリア（1982年発表）
Just Fit（1982年発表）
ワインレッドの心（1983年発表）
飾りじゃないのよ 涙は（1984年発表）
最後のニュース（1989年発表）
少年時代（1990年発表）
Pi Po Pa（1990年発表）
Make-up-Shadow（1993年発表）
女神（2015年発表）

-参加アーティスト-
・ACIDMAN
・iri
・宇多田ヒカル　
・ウルフルズ
・オルケスタ・デ・ラ・ルス
・King Gnu
・ KREVA
・斉藤和義
・椎名林檎
・SIX LOUNGE
・田島貴男（ORIGINAL LOVE）
・福山雅治　
・細野晴臣
・槇原敬之
・ヨルシカ

<a href="https://sp.universal-music.co.jp/inoue-yosui/tribute/" class="btn" alt="Qetic">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>斉藤和義新曲「いつもの風景」が『ちびまる子ちゃん』新EDテーマに！本人もアニメキャラとなって登場</title>
		<link>https://qetic.jp/music/saitokazuyoshi-191006/333922/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/saitokazuyoshi-191006/333922/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Oct 2019 09:30:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=333922</guid>
<![CDATA[<summary><p>斉藤和義の新曲「いつもの風景」が10月6日（日）からさくらももこ原作の国民的人気アニメ、フジテレビ系『ちびまる子ちゃん』の新エンディング主題歌としてオンエアスタートした。さらに、斉藤本人がアニメキャラとして登場するエンディングアニメーションも初オンエアとなり、斉藤和義オフィシャルYouTubeチャンネルでも公開された。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="975" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/06181629/music191007_saitokazuyoshi_main-1440x975.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="斉藤和義" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/06181629/music191007_saitokazuyoshi_main-1440x975.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/06181629/music191007_saitokazuyoshi_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E6%96%89%E8%97%A4%E5%92%8C%E7%BE%A9" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>斉藤和義</strong></a>の新曲「<strong>いつもの風景</strong>」が10月6日（日）からさくらももこ原作の国民的人気アニメ、フジテレビ系『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%81%A1%E3%81%B3%E3%81%BE%E3%82%8B%E5%AD%90%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ちびまる子ちゃん</strong></a>』の新エンディング主題歌としてオンエアスタートした。さらに、<strong>斉藤本人がアニメキャラとして登場するエンディングアニメーションも初オンエア</strong>となり、<strong>斉藤和義オフィシャルYouTubeチャンネルでも公開</strong>された。

<h3>斉藤和義が『ちびまる子ちゃん』の世界に！</h3>

「いつもの風景」は<strong>さくらももこが作詞、斉藤和義が作曲、編曲を担当した曲</strong>で1990年から続く番組の12作目となる新エンディング主題歌。このオンエアスタートと同時に10月6日（日）より、iTunes、レコチョク、mora他主要ダウンロードサイト、Apple Music、LINE MUSIC、Spotify他、主要サブスクリプションサービスにて配信リリースも開始した。

さらに2020年2月29日（土）埼玉・川口総合文化センターリリア公演を皮切りに、7月9日（木）大阪・オリックス劇場公演まで52公演におよぶ全国ツアーの開催が決定！　約5ヶ月間に渡り全国各地を駆け巡る。

<a href="https://youtu.be/aYitRY7mqeg"  class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">EDアニメーションはこちら</a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>いつもの風景</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=333924" rel="attachment wp-att-333924"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/06181635/music191006_saitokazuyoshi_1.jpg" alt="斉藤和義" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-333924" /></a>

2019年10月6日（日）
フジテレビ系アニメ「ちびまる子ちゃん」エンディング主題歌

※ストリーミングサービスおよびiTunes Store、レコチョク、moraなど主要ダウンロードサービスにて10月6日より配信開始！
※音楽ストリーミングサービス：Apple Music、LINE MUSIC、Amazon Music Unlimited、AWA、KKBOX、Rakuten Music、RecMusic、Spotify、YouTube Music

<a href="https://jvcmusic.lnk.to/itsumonofukei"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>KAZUYOSHI SAITO LIVE TOUR 2020</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=333923" rel="attachment wp-att-333923"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/06181629/music191007_saitokazuyoshi_main.jpg" alt="斉藤和義" width="1920" height="1300" class="alignnone size-full wp-image-333923" /></a>


2020年2月29日（土）埼玉・川口総合文化センターリリア メインホール	
2020年3月1日（日）埼玉・川口総合文化センターリリア メインホール	
2020年3月6日（金）神奈川・神奈川県民ホール 大ホール	
2020年3月8日（日）東京・オリンパスホール八王子	
2020年3月12日（木）奈良・なら100年会館 大ホール
2020年3月14日（土）和歌山・和歌山県民文化会館 大ホール
2020年3月15日（日）岡山・岡山市民会館
2020年3月17日（火）香川・レクザムホール（香川県県民ホール） 大ホール
2020年3月21日（土）広島・ふくやま芸術文化ホール リーデンローズ 大ホール	
2020年3月22日（日）山口・山口市民会館 大ホール
2020年3月24日（火）島根・島根県民会館 大ホール
2020年3月26日（木）兵庫・神戸国際会館 こくさいホール
2020年4月1日（水）大阪・フェスティバルホール
2020年4月2日（木）大阪・フェスティバルホール
2020年4月4日（土）山梨・YCC県民文化ホール（山梨県立県民文化ホール）
2020年4月5日（日）群馬・ベイシア文化ホール（群馬県民会館） 大ホール
2020年4月11日（土）静岡・静岡市民文化会館 大ホール
2020年4月12日（日）愛知・名古屋国際会議場 センチュリーホール
2020年4月16日（木）東京・中野サンプラザホール
2020年4月17日（金）東京・中野サンプラザホール
2020年4月19日（日）千葉・市川市文化会館 大ホール
2020年4月23日（木）滋賀・ひこね市文化プラザ グランドホール
2020年4月25日（土）三重・三重県文化会館 大ホール
2020年4月26日（日）岐阜・バロー文化ホール（多治見市文化会館） 大ホール	
2020年5月2日（土）石川・本多の森ホール
2020年5月3日（日）長野・ホクト文化ホール（長野県県民文化会館） 大ホール	
2020年5月5日（火・祝）新潟・新潟県民会館
2020年5月12日（火）北海道・コーチャンフォー釧路文化ホール（釧路市民文化会館） 大ホール
2020年5月13日（水）北海道・帯広市民文化ホール 大ホール
2020年5月15日（金）北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru	
2020年5月17日（日）北海道・函館市民会館
2020年5月21日（木）宮城・仙台サンプラザホール
2020年5月23日（土）福島・とうほう・みんなの文化センター（福島県文化センター）
2020年5月24日（日）山形・山形県総合文化芸術館
2020年5月26日（火）秋田・湯沢文化会館
2020年6月4日（木）長崎・長崎ブリックホール
2020年6月6日（土）鹿児島・鹿児島市民文化ホール 第１
2020年6月7日（日）熊本・熊本城ホール
2020年6月9日（火）東京・（仮称）有明ホール
2020年6月13日（土）青森・リンクステーションホール青森（青森市文化会館）
2020年6月14日（日）岩手・岩手県民会館
2020年6月16日（火）栃木・宇都宮市文化会館 大ホール
2020年6月20日（土）福岡・福岡サンパレス ホテル＆ホール	
2020年6月21日（日）福岡・福岡サンパレス ホテル＆ホール
2020年6月23日（火）広島・広島文化学園HBGホール
2020年6月25日（木）愛媛・松山市民会館 大ホール
2020年6月26日（金）徳島・鳴門市文化会館
2020年7月1日（水）神奈川・相模女子大学グリーンホール（相模原市文化会館）
2020年7月5日（日）兵庫・姫路市文化センター 大ホール
2020年7月6日（月）京都・ロームシアター京都 メインホール
2020年7月8日（水）大阪・オリックス劇場
2020年7月9日（木）大阪・オリックス劇場

<a href="http://www.kazuyoshi-saito.com/tour2020/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>多部未華子、原田泰造、サンドウィッチマンら出演が明らかに！三浦春馬主演『アイネクライネナハトムジーク』</title>
		<link>https://qetic.jp/film/eine-kleine-180402/282083/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/eine-kleine-180402/282083/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Apr 2018 09:00:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=282083</guid>
<![CDATA[<summary><p>斉藤和義の作詞依頼がきっかけで生まれた伊坂幸太郎『アイネクライネナハトムジーク』が三浦春馬主演で映画化。佐藤役の三浦春馬に加え、多部未華子、原田泰造、矢本悠馬、森絵梨佳、恒松祐里、貫地谷しほり、MEGUMI、濱田マリ、八木優希らキャストが発表された。</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="900" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/04/film180402_eine-kleine_01-1200x900.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>2008年『ゴールデンスランバー』で第5回本屋大賞、第21回山本周五郎賞など、数多くの賞を受賞している人気作家・<a href="https://qetic.jp/?s=%E4%BC%8A%E5%9D%82%E5%B9%B8%E5%A4%AA%E9%83%8E" rel="noopener" target="_blank"><strong>伊坂幸太郎</strong></a>“初”にして“唯一”の恋愛小説集<strong>『アイネクライネナハトムジーク』</strong>が、映画やドラマ、舞台と幅広く活躍中の人気実力派俳優・<a href="https://qetic.jp/?s=%E4%B8%89%E6%B5%A6%E6%98%A5%E9%A6%AC" rel="noopener" target="_blank"><strong>三浦春馬</strong></a>主演で映画化されることが先日発表。

<h3>『アイネクライネナハトムジーク』追加キャスト多部未華子、原田泰造らが発表！</h3>
そして、今回新たに追加キャストが発表。先日発表された主演で佐藤役の三浦春馬に加え、多部未華子、原田泰造、矢本悠馬、森絵梨佳、恒松祐里、貫地谷しほり、MEGUMI、濱田マリ、八木優希が参加し、さらに本作の舞台となる仙台出身のお笑い芸人サンドウィッチマンの伊達みきお、富澤たけしも参加するなど豪華かつ個性豊かな顔ぶれが揃い明らかになった。

<h3>『アイネクライネナハトムジーク』誕生のきっかけは斉藤和義！</h3>
原作『アイネクライネナハトムジーク』は、2014年に単行本が発売され、2017年に文庫化、現在に至るまでに43万部（電子書籍を除く）を売り上げるベストセラーだ。「アイネクライネ」に始まり「ナハトムジーク」で終わる6章の短編から成る一冊の本となるが、実はこの本が生まれるきっかけとなったのはアーティストの<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%96%89%E8%97%A4%E5%92%8C%E7%BE%A9" rel="noopener" target="_blank"><strong>斉藤和義</strong></a>だった。

元々伊坂が会社勤めをしていた頃、斉藤の“幸福な朝食　退屈な夕食”を聞いて退職を決意し、執筆活動に専念することを決めたという逸話がある。2人の交流は、斉藤が伊坂に “出会い”をテーマに作詞を依頼したところから始まる。この依頼を受け、斉藤の大ファンである伊坂は、苦手な恋愛モノでも「作詞はできませんが、小説を書くことならば」と短編小説を執筆。

これが第1章の「アイネクライネ」だ。これを受けて斉藤は、伊坂の「アイネクライネ」の文章から楽曲“ベリー ベリー ストロング 〜アイネクライネ〜”を制作。この曲がシングルカットされるにあたり、初回限定盤に付属される特典用小説として、さらに伊坂が書き下ろしたのが「アイネクライネナハトムジーク」の第2章となる「ライトヘビー」だった。

<strong>斉藤和義 - ベリーベリーストロング～アイネクライネ</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/8WSOLNDQFdI" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>多部未華子コメント</h3>
伊坂先生の作品でまたお声がけいただいて、とても嬉しく思っています。
三浦さんとも、４年ぶりの共演になるので、今からとても楽しみです。
原作の世界観に馴染めるように頑張ります。

<h3>原田泰造コメント</h3>
今回この映画に出演できることが本当に嬉しいです。
僕が演じるのは、妻に逃げられたサラリーマン藤間の役です。
全力で頑張ります！


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『アイネクライネナハトムジーク』</h2>
<h3>今冬、全国ロードショー</h3>
配給：ギャガ

<strong>原作</strong>
[amazonjs asin="4344426312" locale="JP" title="アイネクライネナハトムジーク (幻冬舎文庫)"]
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<a href="https://qetic.jp/film/eine-kleine-180311/280392/" rel="noopener" target="_blank">三浦春馬主演で映画化決定！斉藤和義と伊坂幸太郎の出会いから始まった物語『アイネクライネナハトムジーク』 </a></p></strong><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>三浦春馬主演で映画化決定！斉藤和義と伊坂幸太郎の出会いから始まった物語『アイネクライネナハトムジーク』</title>
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		<comments>https://qetic.jp/film/eine-kleine-180311/280392/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Mar 2018 22:00:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2008年『ゴールデンスランバー』で第5回本屋大賞、第21回山本周五郎賞など、数多くの賞を受賞している人気作家・伊坂幸太郎“初”にして“唯一”の恋愛小説集『アイネクライネナハトムジーク』が、映画やドラマ、舞台と幅広く活躍中の人気実力派俳優・三浦春馬主演で映画化されることが決定。監督は今泉力哉監督。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="844" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/film180311_eine-kleine_01-1200x844.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>2008年『ゴールデンスランバー』で第5回本屋大賞、第21回山本周五郎賞など、数多くの賞を受賞している人気作家・<a href="https://qetic.jp/?s=%E4%BC%8A%E5%9D%82%E5%B9%B8%E5%A4%AA%E9%83%8E" rel="noopener" target="_blank"><strong>伊坂幸太郎</strong></a>“初”にして“唯一”の恋愛小説集<strong>『アイネクライネナハトムジーク』</strong>が、映画やドラマ、舞台と幅広く活躍中の人気実力派俳優・<a href="https://qetic.jp/?s=%E4%B8%89%E6%B5%A6%E6%98%A5%E9%A6%AC" rel="noopener" target="_blank"><strong>三浦春馬</strong></a>主演で映画化されることが決定！

監督を務めるのは、緻密な構成と巧みな演出で、リアルで新しい恋愛群像を描いてきた“ダメ恋愛映画の旗手”とも称される、今注目の新鋭監督・今泉力哉。

今回は、原作者の伊坂幸太郎から「映像化できるのは今泉監督しかいない！」とラブコールを受け快諾したそうだ。

<h3>『アイネクライネナハトムジーク』誕生のきっかけは斉藤和義！</h3>
原作『アイネクライネナハトムジーク』は、2014年に単行本が発売され、2017年に文庫化、現在に至るまでに43万部（電子書籍を除く）を売り上げるベストセラーだ。「アイネクライネ」に始まり「ナハトムジーク」で終わる6章の短編から成る一冊の本となるが、実はこの本が生まれるきっかけとなったのはアーティストの<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%96%89%E8%97%A4%E5%92%8C%E7%BE%A9" rel="noopener" target="_blank"><strong>斉藤和義</strong></a>だった。

元々伊坂が会社勤めをしていた頃、斉藤の“幸福な朝食　退屈な夕食”を聞いて退職を決意し、執筆活動に専念することを決めたという逸話がある。2人の交流は、斉藤が伊坂に “出会い”をテーマに作詞を依頼したところから始まる。この依頼を受け、斉藤の大ファンである伊坂は、苦手な恋愛モノでも「作詞はできませんが、小説を書くことならば」と短編小説を執筆。

これが第1章の「アイネクライネ」だ。これを受けて斉藤は、伊坂の「アイネクライネ」の文章から楽曲“ベリー ベリー ストロング 〜アイネクライネ〜”を制作。この曲がシングルカットされるにあたり、初回限定盤に付属される特典用小説として、さらに伊坂が書き下ろしたのが「アイネクライネナハトムジーク」の第2章となる「ライトヘビー」だった。

<strong>斉藤和義 - ベリーベリーストロング～アイネクライネ</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/8WSOLNDQFdI" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

この6章の短編の中には、登場人物それぞれに伏線が敷かれ、最終章でそれが回収されるという伊坂ならではの仕掛けがあるのだが、映画でもそれが三浦春馬演じる佐藤という男を中心に展開していく。クランクインは4月。オール仙台ロケで撮影を敢行される予定。公開は、ギャガ配給で今冬が予定されている！

<h3>三浦春馬コメント</h3>
「アイネクライネナハトムジーク」という作品に関われること、とても光栄に思います。この作品に登場するキャラクターが過ごす一瞬や、大切な人との言葉のやりとりが人生の音符となり、柔らかな応援歌になるよう、監督をはじめ、スタッフ、キャスト一丸となって撮影に臨みたいと思います！

<h3>伊坂幸太郎コメント</h3>
『こっぴどい猫』がとても味わいのある群像劇だったので今泉監督なら、この小説を面白い映画にしてくれるのではないかとお願いしました。自分の小説世界が、今泉さん風に変換されるのが今から楽しみです。三浦春馬さんは僕の別作品『チルドレン』のドラマにも出てくれたことがあります。また出演してもらえてうれしいです。

<h3>今泉力哉監督コメント</h3>
この映画は "出会い" について、そして "特別ではない人々" の愛や関係性についての物語です。斉藤和義さん、伊坂幸太郎さん、三浦春馬さん、というさまざまな世代の "特別な人" ととともに、
どこにでもあるような悩みや、平凡だけど美しい日常を描けたらな、と思っています。楽しみます！


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>『アイネクライネナハトムジーク』</h2>
<h3>今冬、全国ロードショー</h3>
配給：ギャガ

<strong>原作</strong>
[amazonjs asin="4344426312" locale="JP" title="アイネクライネナハトムジーク (幻冬舎文庫)"]
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<p>© Qetic Inc.</p>
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