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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>ミュージック・ライフ元編集長、東郷かおる子著『クイーンと過ごした輝ける日々』本日25日発売！</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Mar 2019 04:15:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2004年に扶桑社から刊行され、長らく絶版になっていた伝説的ロック・バンド、クイーン（Queen）に迫った回顧録『クイーンと過ごした輝ける日々』が、新章を加えた増補版になって本日25日（月）復刊される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="965" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/25124935/art190325_queen_main-1200x965.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="クイーンと過ごした輝ける日々" decoding="async" /></figure>2004年に扶桑社から刊行され、長らく絶版になっていた伝説的ロック・バンド、<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%B3" rel="noopener" target="_blank"><strong>クイーン（Queen）</strong></a>に迫った回顧録『<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%A8%E9%81%8E%E3%81%94%E3%81%97%E3%81%9F%E8%BC%9D%E3%81%91%E3%82%8B%E6%97%A5%E3%80%85" rel="noopener" target="_blank"><strong>クイーンと過ごした輝ける日々</strong></a>』が、新章を加えた増補版になって本日25日（月）復刊される。

<h3>『クイーンと過ごした輝ける日々』</h3>
著者の東郷かおる子は、音楽雑誌ミュージック・ライフの元編集長。ミュージック・ライフといえば、日本でのクイーンブームを仕掛けた事で知られ、東郷はまさにその張本人だ。

1974年5月、モット・ザ・フープルの公演に取材に行った際、ニューヨークのレストランで東郷はモットのフロント・アクトを務めていたクイーンのロジャー・テイラー（Roger Taylor）と出会う。日本の音楽雑誌の記者だと説明し、翌日ロジャーとジョン・ディーコンにインタビューする。日本のメディアが最初にクイーンと接触した瞬間だ。結局、この取材は記事にはならなかったが、この日からクイーンとミュージック・ライフの蜜月が始まったのである。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=311931" rel="attachment wp-att-311931"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/25124935/art190325_queen_main-1200x965.jpg" alt="クイーンと過ごした輝ける日々" width="1200" height="965" class="alignnone size-medium wp-image-311931" /></a>

書籍では、東郷が取材したインタビュー記事を抜粋しながら、取材時のこぼれ話しやバックヤードが愛情たっぷりに綴られる。映画『ボヘミアン・ラプソディ』でも描かれたアルバム『オペラ座の夜』セッションが行われたリッジファームでの取材、伝説の＜ライブ・エイド＞会場のウェンブリー・スタジアムの様子など、映画でお馴染みのシーンが随所に登場。特に、悪役（？！）マネージャー、ポール・プレンターと東郷の丁々発止のやり取りは噴飯ものだ。本当に映画通りの人だったんだと納得させてくれる。

増補版では、2011年にロンドンで開催されたクイーン結成40周年展に取材に行った際の、ブライアンとロジャーのインタビューや、映画『ボヘミアン・ラプソディ』についての原稿が加筆がされている。巻頭にはミュージック・ライフが撮影したクイーンの写真がデビューから40周年まで時系列に掲載されている。クイーンファン垂涎もののトピックが満載だ。

また、名古屋、東京、大阪で出版記念トークイベント＆サイン会も開催される。東京ではトリビュートバンドのミニライブ、大阪では映画の字幕監修した増田勇一がゲストで参加。さらに4月20日（土）に幕張メッセで開催されるクイーンのトリビュートバンド・フェスにも増田勇一とともにトークゲストで出演する。
ミュージック・ライフ編集部秘蔵の47点の写真も収められた書籍『クイーンと過ごした輝ける日々』は3月25日発売。

▼<strong>RELATED</strong>：
・<a href="https://qetic.jp/music/queen-190220/309163/" rel="noopener" target="_blank">映画『ボヘミアン・ラプソディ』評も入った東郷かおる子著『クイーンと過ごした輝ける日々』が復刊！</a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=311932" rel="attachment wp-att-311932"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/25125000/art190325_queen_1-1200x1809.jpg" alt="クイーンと過ごした輝ける日々" width="1200" height="1809" class="alignnone size-medium wp-image-311932" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=311934" rel="attachment wp-att-311934"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/25130007/art190325_queen_3-1200x738.jpg" alt="クイーンと過ごした輝ける日々" width="1200" height="738" class="alignnone size-medium wp-image-311934" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>クイーンと過ごした輝ける日々</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=311935" rel="attachment wp-att-311935"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/25130011/art190325_queen_2-1200x1737.jpg" alt="クイーンと過ごした輝ける日々" width="1200" height="1737" class="alignnone size-medium wp-image-311935" /></a>

2019年3月25日（月）
東郷かおる子
¥1,800（＋tax）
サイズ：四六判／352ページ

<a href="https://www.shinko-music.co.jp/item/pid0647505/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>クイーンのすべてを語る＜ミュージック・ライフが見た！クイーン＞再追加公演決定！トリビュート・ライブも</title>
		<link>https://qetic.jp/music/queen-190318/311301/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/queen-190318/311301/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Mar 2019 02:00:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>クイーン（Queen）を語りつくすトークイベント＜ミュージック・ライフが見た！クイーン＞が4月17日（水）代官山スペース・オッドにて開催。クイーンを知りつくす元ミュージック・ライフ編集長、東郷かおる子が彼らの魅力を語るイベントだ。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="900" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/18102353/music190318_queen_main-1200x900.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="クイーン" decoding="async" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%B3" rel="noopener" target="_blank"><strong>クイーン（Queen）</strong></a>のデビュー期から40年にわたって取材をし続けた元ミュージック・ライフ編集長、<strong>東郷かおる子</strong>が綴った新刊書籍『クイーンと過ごした輝ける日々』の出版を記念してトークイベント＜ミュージック・ライフが見た！クイーン～クイーンと過ごした輝ける日々～＞が4月17日（水）代官山スペース・オッドにて開催される。

<h3>クイーンの魅力を語りつくすトークイベント！</h3>
3月25日（月）に発売される東郷かおる子著『クイーンと過ごした輝ける日々』は、2004年の名著、その後入手困難になっていた『クイーン オブ ア デイ 〜クイーンと過ごした輝ける日々』を改題したもの。

前版には掲載されていないブライアン･メイ＆ロジャー･テイラーのインタビューや、大ヒット映画『ボヘミアン･ラプソディ』評を含む書き下ろしの新章を追加した書籍となっている。

今回の＜ミュージック・ライフが見た！クイーン～クイーンと過ごした輝ける日々～＞は、2月に行われたトークイベントの大好評を受けての追加公演でもあり、前回同様リアルなクイーン・ストーリーをたっぷりと聞くことができるイベントとなっている。また、トークゲストには日本屈指のクイーン・トリビュート・バンド、GUEEN、QUEENESS、QUEERからのメンバーを迎え、さらにトーク終了後には、ゲストメンバーによるクイーンのライブ・トリビュート・ショウも！

イベント終了後には書籍ご購入の方を対象にサイン会もあり。ぜひ足を運んでほしい。

▼<strong>RELATED</strong>：
・<a href="https://qetic.jp/music/queen-190220/309163/" rel="noopener" target="_blank">映画『ボヘミアン・ラプソディ』評も入った東郷かおる子著『クイーンと過ごした輝ける日々』が復刊！</a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>ミュージックライフが見た！クイーン ～クイーンと過ごした輝ける日々～</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/queen-190318/311301/attachment/music190318_queen_1/" rel="attachment wp-att-311313"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/03/18105042/music190318_queen_1-1200x789.jpg" alt="クイーン" width="1200" height="789" class="alignnone size-medium wp-image-311313" /></a>
4月17日（水）
OPEN 18:30／START 19:30
代官山スペース・オッド
¥3,500（ドリンク代別）
出演：東郷かおる子（著者／元ミュージックライフ編集長）
司会：松本和也（元NHKアナウンサー）
ゲスト：フレディ・エトウ（from Queeness）、フレディ波多江（from Gueen）
Kazuo Shimizu (Guitar from Queeness）、George Itoh Deacon（Bass From Queer）
Roger M. Takahashi(Drums From Queer)
TICKET：イープラス
<a href="http://spaceodd.jp/event/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>国内外のクイーンのトリビュート・バンド4組が集結するイベント＜A NIGHT AT THE MAKUHARI＞開催決定！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/queen-190227-2/309875/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/queen-190227-2/309875/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 09:05:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>映画『ボヘミアン・ラプソディ』で大反響を呼んでいるバンド・クイーン（Queen）。そのトリビュート・バンドであるゴッド・セイヴ・ザ・クイーン（GOD SAVE THE QUEEN）の来日公演が決定。日本の三大クイーン・トリビュートバンドと共演！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="945" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/02/27145307/music190227_queen_main1-1200x945.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="クイーン" decoding="async" /></figure>アルゼンチンの<a href="https://qetic.jp/?s=クイーン"><strong>クイーン（Queen）</strong></a>・トリビュートバンド、<strong>ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン（GOD SAVE THE QUEEN）</strong>の4月20日（土）に幕張メッセ・イベントホールで行われる追加公演で、日本の三大クイーン・トリビュートバンドと共演する事が決定した。
<h2>ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン</h2>
ゴッド・セイヴ・ザ・クイーンは1998年にアルゼンチンで結成された4人編成グループ。南米を拠点に欧州やインド等、世界30カ国でライブを行い、その実力はローリングストーン誌が「史上最高のトリビュートバンド！」と称えたほど。2017年に初来日を果たして以来、毎年公演している人気バンドだ。今年、7月に開催予定であった5ヶ所のジャパン・ツアーが完売したため、急遽組まれた異例の前倒し追加公演となった。

ゴッド・セイヴ・ザ・クイーンと共演するトリビュートバンドはGUEEN（グイーン）、QUEENESS（クイーンネス）、QUEER（クイーア）の3組。いずれも日本のバンドということで、クイーンの6回の来日公演のセットリストから演奏を予定している。

GUEENは初来日の1975年と1976年を、QUEENESSは1979年と1981年、QUEERは1982年とフレディ生前最後の来日公演となった1985年と、各々のバンドが各年代を代表する楽曲を演奏。ゴッド・セイヴ・ザ・クイーンは過去2回の来日公演でファンを唸らせた王道のセットリストを披露し、ラストは4つのバンドがステージに会し、感動のフィナーレとなる模様だ。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=309877" rel="attachment wp-att-309877"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/02/27145303/music190227_queen_1-1200x1200.jpg" alt="クイーン" width="1200" height="1200" class="alignnone size-medium wp-image-309877" /></a>

さらにバンドのセット・チェンジの時間には、関係者を迎えたトーク・セッションも予定されている。トークゲストには、最初の来日から、プライベートで訪れた1986年までフレディ・マーキュリーのガードマンを務めた伊丹久夫氏に加え、元ミュージック・ライフの編集長、東郷かおる子氏が登場。さらに、映画「ボヘミアン・ラプソディ」で日本語字幕を監修した増田勇一氏を迎える。
イベント開催日の4月20日といえば、27年前の同日、英ウェンブリー・スタジアムで行われた<strong>フレディ・マーキュリー</strong>追悼コンサートの日。東郷、増田の両氏は奇しくも同コンサートに取材に行っており、トークではその辺りの話しも聞けそうだ。

アルゼンチンのゴッド・セイヴ・ザ・クイーンが日本のトリビュート・バンドと共演する「A NIGHT AT THE MAKUHARI」のチケットは、本日（2月27日）より発売。まるで本人たちを見ているかのようなパフォーマンスを体感できるのはこの時だけかも？
<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>GOD SAVE THE QUEEN
with GUEEN,QUEENESS,QUEER A NIGHT AT THE MAKUHARI</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=309876" rel="attachment wp-att-309876"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/02/27145258/music190227_queen_2-1200x859.jpg" alt="クイーン" width="1200" height="859" class="alignnone size-medium wp-image-309876" /></a>
2019.04.20（土） 
OPEN 15:00 / START 16:00
千葉・幕張メッセ イベントホール
¥6,500 （tax incl.）
LINE UP：GOD SAVE THE QUEEN、GUEEN、QUEENESS、QUEER
トークゲスト：伊丹久夫/東郷かおる子/増田勇一 and more…
MC&構成：石角隆行
<a href="https://ticket.yahoo.co.jp/special/gsq-makuhari/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>映画『ボヘミアン・ラプソディ』評も入った東郷かおる子著『クイーンと過ごした輝ける日々』が復刊！</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/queen-190220/309163/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/queen-190220/309163/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Feb 2019 03:45:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Kate Inoue]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>東郷かおる子、2004年発売され入手困難となった名著に映画『ボヘミアン・ラプソディ』評を含む新章が追加。『クイーンと過ごした輝ける日々』に改題し復刊することに！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1736" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/12/12145951/music181212_queen_1-1200x1736.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="クイーン" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/12/12145951/music181212_queen_1-1200x1736.jpg 1200w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/12/12145951/music181212_queen_1-1920x2778.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/12/12145951/music181212_queen_1.jpg 1327w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>『ミュージック･ライフ』元編集長 <strong>東郷かおる子</strong>が綴った2004年の名著、その後入手困難になっていた『<strong>クイーン オブ ア デイ 〜クイーンと過ごした輝ける日々</strong>』を改題。

前版には掲載されていない<strong>ブライアン･メイ＆ロジャー･テイラー</strong>のインタビュー、映画『<strong><a href="https://qetic.jp/?s=ボヘミアン・ラプソディ">ボヘミアン･ラプソディ</a></strong>』評を含む書き下ろしの新章を追加し、復刊することが発表された。 

デビュー時からクイーンに注目、日本のメディアでは最も多く4人に接した筆者ならではの視点で、メンバーの発言をまじえながらバンドの歩みを振り返る、といった内容となっており、<strong>貴重なオフショットやライブ写真も</strong>多数掲載されている。

クイーンファン必携の永久保存版の一冊となるに違いない。

<h3>東郷かおる子 プロフィール</h3>
神奈川県出身。高校卒業後、新興楽譜出版社入社。
1979年から90年まで洋楽専門誌『ミュージック・ライフ』編集者を務めた。
退社後はフリーの音楽評論家として活躍中である。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>『クイーンと過ごした輝ける日々』</h3>
<a href="https://qetic.jp/art-culture/queen-190220/309163/attachment/print-251/" rel="attachment wp-att-309165"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/02/20123358/music190220_queen_1-1200x1737.jpg" alt="クイーン" width="1200" height="1737" class="alignnone size-medium wp-image-309165" /></a>
3月25日(月) 発売
本体予価1,800円＋税
四六判
352頁予定
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/bohemianrhapsody_190116/306692/</guid>
		<title>クイーンから映画『ボヘミアン・ラプソディ』を語る、増田勇一×東郷かおる子対談レポート</title>
		<link>https://qetic.jp/music/bohemianrhapsody_190116/306692/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/bohemianrhapsody_190116/306692/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 16 Jan 2019 06:00:50 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[河口真隆]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=306692</guid>
<![CDATA[<summary><p>映画『ボヘミアン・ラプソディ』が大ヒット中のQueen（クイーン）。今から45年前、彼らを日本で初めて紹介した音楽雑誌がミュージック・ライフだった。同誌の元編集長、東郷かおる子氏と増田勇一氏の２人がクイーンを語るトークイベントが、2018年12月15日開催。今回はそのトークレポートを公開。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="850" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/01/15144309/music190116_bohemian_main-1200x850.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="増田勇一×東郷かおる子" decoding="async" /></figure>映画『<strong>ボヘミアン・ラプソディ</strong>』が大ヒット中の<strong>Queen</strong>（<strong>クイーン</strong>）。今から45年前、彼らを日本で初めて紹介した音楽雑誌がミュージック・ライフだった。同誌の元編集長、<strong>東郷かおる子</strong>氏と<strong>増田勇一</strong>氏の2人がクイーンを語るトークイベントが、2018年12月15日開催。今回はそのトークレポートを公開する。

<h2>増田勇一×東郷かおる子 トークイベント・レポート</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/bohemianrhapsody_190116/306692/attachment/music190116_bohemian_03/" rel="attachment wp-att-306696"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/01/15143418/music190116_bohemian_03.jpg" alt="増田勇一×東郷かおる子" width="1200" height="673" class="alignnone size-full wp-image-306696" /></a>

<strong>増田勇一</strong>（以下増田）　寒い中お集りいただいてありがとうございます。このイベント即完というか瞬間であっという間に定員になってしまったようで。来られなかった方がたくさんいらっしゃるらしいんですよ。今、クイーンの話をしたい、聞きたいって人がすごくたくさんいらっしゃるようで。

<strong>東郷かおる子</strong>（以下東郷）　ね〜、どうしちゃったんでしょうね。

<strong>増田</strong>　どうしちゃったんでしょうねって、東郷さん最近テレビとかでお話される機会が多いと思うんですけど。

<strong>東郷</strong>　もうねぇ疲れ果てましたね、私は。で、分かったんですけど、テレビでコメントをする方とかが別録りで出るじゃないですか、実はあのコメントの前に小一時間喋ってるんですよ。私も死ぬほど喋ったんですけど使われるの1分。増田っちもそういうことがあったんじゃない？

<strong>増田</strong>　僕は東郷さんのように、当時取材を通じてメンバーを知ってる──ということがないんですよ。映画の舞台になった時代は、僕はミュージック・ライフの一読者でしたから。今テレビ番組とかを作ってる方も同じような年代の方が多いと思うんですけど。

<strong>東郷</strong>　そうですね、だから“昔、ML読んでました”っていうおじさんがいっぱいいましたね。

<strong>増田</strong>　そういった方々はやっぱり東郷さんにお話を聞きたいと思うはずで。東郷さんとカメラマンの長谷部さん。お二人の目を通してクイーンのメンバーは実際どういう人たちだったのかを聞きたいと。

<strong>東郷</strong>　で、今日お集りのみなさんは、どういうお方なんでしょうか？

<strong>増田</strong>　一目では分かりかねるんですが、まず映画『ボヘミアン・ラプソディ』はご覧になってますよね。

<strong>東郷</strong>　観たって言う人手を挙げてください。

<strong>増田</strong>　3回以上ご覧になっている方。

<strong>東郷</strong>　おおお〜。

<strong>増田</strong>　5回以上。

<strong>東郷</strong>　えええ〜。

<strong>増田</strong>　10回以上。

<strong>東郷</strong>　すごい！　皆さん、拍手してあげてください！（場内大拍手）

<strong>増田</strong>　クイーンのライヴを初来日から観てるという方。

<strong>東郷</strong>　さすがに・・・。

<strong>増田</strong>　初来日はいない。2回目のときは観てるぞという方。お、３回目、お、なるほど。西武球場辺りでは観てるという方──あ、いますね。

<strong>東郷</strong>　最後の1985年のを観てるという方。

<strong>増田</strong>　少し増えますね。

<strong>東郷</strong>　残念ながらクイーンのライヴは観る機会はなかった、という人。

<strong>増田</strong>　一番多い。そういう方はクイーンを知るきっかけは、ここ日本ではドラマのタイアップとかが大きかったじゃないですか、それがきっかけだった方。あ、違う？

<strong>東郷</strong>　違う──。“ボーン・トゥ・ラヴ・ユー”を聴いたからじゃないんだ。

<strong>増田</strong>　逆にクイーンの代表曲が“ボーン・トゥ・ラヴ・ユー”だって言われるとムッとする方──あ、うなずいてらっしゃいますね（笑）。

<strong>東郷</strong>　私もムッとしますね。あれ本当はクイーンの曲じゃないんだよ、ね、フレディ・マーキュリーなのよ。

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<strong>増田</strong>　ということは、どちらかというと70年代終盤〜80年代初頭にクイーンを好きになって、でもライヴには足を運べなかった──もう少し早く生まれたかったっていう方が多いんですね。

<strong>東郷</strong>　親戚のお姉さんとかお母さんがロジャー・テイラーの追っかけだったっていう人いるんじゃないですか（笑）。

<strong>増田</strong>　でも、当時はそういう人も多かったってことですよね。ま、まずは映画の話をさせていただきたいんですが、東郷さんご覧になって率直なところ如何でした？

<strong>東郷</strong>　私は試写を一回観て、公開から一週間くらい経った頃かな、今みたいにこんな大騒ぎじゃなかった頃、平日の昼間に劇場での反応が知りたくて観に行ったんですが、なんか結構混んでたんですよ、既にその時点で。それでびっくりしちゃって、私の隣の隣が50歳代のおじさんだったんですよ、その前に50代とおぼしき女性が２人いて。なんとなく視界に入るじゃないですか、そしたらまずおじさんがタオルを持って泣き出したんですよ。スゴいなって思ったら、終った頃には私の周りみんなタオルを持って泣いてましたね。

<strong>増田</strong>　東郷さんご自身は。

<strong>東郷</strong>　それを見て驚いて、涙も引っ込みましたけど（笑）。

<strong>増田</strong>　泣いたって方多いですよね。「また、泣きに行きます」っていうツイートとかってよく見るんです。

<strong>東郷</strong>　そうですね、あの応援ライヴっていう一緒に手を挙げてポーズするやつ、私、実はあれ嫌いなの。

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<strong>増田</strong>　爆音上映会行かれた方いますか？ あれ、なかなか楽しいですよね。

<strong>東郷</strong> ま、周りを気にしないで歌えると。で、増田っちは字幕監修をやってるじゃないですか。あれはどういう経緯で？　字幕監修って何をやるんですか？

<strong>増田</strong> 字幕は専門の方が作られるわけなんですけど、監修はそれを手直しというか、微調整とか、音楽の映画であれば音楽的用語の訳し間違いとかありがちじゃないですか。

<strong>東郷</strong> そうそう、ありがちありがち。

<strong>増田</strong> すごく具体的に言うと曲のタイトルまで訳してしまったり。映画の字幕とかニュースの同時通訳とかでよくありましたよね、そういうことがないように──ということだと思うんですよ。僕は今回たまたまレコード会社の方から推薦があったみたいで、ある日突然20世紀フォックスの方から連絡をいただきまして、そういった所で名前を出してやってもらえないかという話で。

<strong>東郷</strong> 実際にやってみてどうでした？

<strong>増田</strong> オリジナルの字幕がよくできていて──という言い方も失礼なんですけど、完成度が高くて。翻訳された方自身もクイーンのファンだそうで、すごく行き届いてたんですね。だからいわゆる間違いというのはほぼなかった。何が難しかったかというと、昔の映画ってすごく長い字幕がダラダラ出てたんですけど、今はコンパクトになってますよね、あれは、この“このシーンは何秒だから、何文字まで”というのがキッカリ決まっていて、その文字内で作らなきゃならないからなんです。それに沿って直していくのが大変でした。

<strong>東郷</strong> そりゃ大変ね。原稿ってダラダラ書いてる方が楽だもんね。

<strong>増田</strong> 意味を正確に伝えようと思うと長い方がいいじゃないですか。で、“ここは2秒だから6文字まで”って言われるんですけど、6文字読めるんだった8文字も読めるじゃんって思うんですけど、それはダメなんです。だから具体的な所で言うと、冒頭の方でスマイルからティム・スタッフェルが辞めて、そこでロジャーが“脱退かよ”って言ってる字幕が出るんですけど、本当は“そっちを取るのかよ”っていう感じのことを言ってるんですよ。だからやるとすれば,“鞍替えかよ”とか“裏切るのかよ”とかそんなことなんですけど、それだと分かりにくいってことで。でも“脱退”って何か普通会話では使わないけど、物語の流れの中で分かりやすい、しかも短い言葉だとそれだろうということでそうなったり。

<strong>東郷</strong> それと、最後に全部タイトルロールが終わって、フレディが“ドント・ストップ・ミー・ナウ”を歌っているところがあって、最後に、泣かせやがってこのヤローって感じで、“ショー・マスト・ゴー・オン”が流れるでしょ、知ってる人はあそこでドワッと泣く──みたいな感じになるんですけど、“ショー・マスト・ゴー・オン”だけ歌詞の訳の字幕が出ないんだよね。

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<strong>増田</strong> そうなんですよ、あれもやっぱり20世紀フォックスの本社側の意向か何からしくて。当然物語は“最後のだめ押しの泣かせ”というか、“ドント・ストップ・ミー・ナウ”で一旦終わった後で、明るいけど何か寂しいという感じの中で、その後が。

<strong>東郷</strong>　さぁ泣け！　って感じで来るんだけど。

<strong>増田</strong>　そこの歌詞を出してしまうと直接的過ぎるということことなのか、何か他に理由があるのか分からないんですけど。

<strong>東郷</strong>　字幕OKが出なかった。

<strong>増田</strong>　出なかったんです。当然そのサントラ盤を出してらっしゃるユニバーサルさんもそれを凄く希望したんですけど、それはダメだと。なんかそういう理屈では分からないところが結構あったようです。

<strong>東郷</strong>　でも、そうやって色々言いたいことはありますけど、私、最初ちょっと心配だったのはああいう有名人の評伝物って凄く小奇麗に優等生的に汚いところはフタをして──となるか、例えばフレディだったらゲイであるという所だけを強調した凄いスキャンダラスなものになるか、どっちかになってイヤな映画になったら嫌だなと思ってたんです。でも、ちゃんと音楽の総監督でブライアン・メイとロジャー・テイラーが名前を連ねていて、ということは彼らはちゃんと脚本も見てるしOKも出してるわけだから安心して観たんですけども、そういう意味ではとってもよく出来た映画ですよね。

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<strong>増田</strong>　実際の時系列と違うんじゃないかとか、これは事実と違うぞみたいな所もあって。例えば彼氏の職業は本当は理髪師だったとか、色々ありますけど、物語を2時間半の中にコンパクトに詰め込んで、フレディはこういう人だった、こうやって人格が形成されて──と分かりやすく伝わる上では凄くよくつなぎ合わせてますよね。

<strong>東郷</strong>　フレディ・マーキュリーという人物、あるいはクイーンというバンドの本質を損なうような描き方をする所はなかったと思うんですよね。

<strong>増田</strong>　僕が最初、えっ？と思ったのは、スマイルからティムが辞めた話がありましたけど、昔読んだ本だとティム・スタッフェルとフレディ・マーキュリーは繋がっていたはず──同じ学校に通ってたはずなんだけどなぁというのがあって。

<strong>東郷</strong>　同じ美術学校に通ってた。

<strong>増田</strong>　最初に知ってる者同士なのに、なぜこういう描かれ方なんだろう？って思ったり、象徴的なこととしては、アメリカ・ツアーが決まって行ったら、いきなり“ファット・ボトムド・ガールズ”をやっていて。当時、あの曲はまだないし、しかも最初のアメリカ・ツアーの時って実際にはモット・ザ・フープルの前座だったわけで。

<strong>東郷</strong>　日本のこともほんのちょっぴりチラっとだけど出てくるのね。あれ、本来なら日本のこともちゃんとやる予定だったらしいんですよ。

<strong>増田</strong>　演奏シーンも何かであるんですよ。

<strong>東郷</strong>　ところが日本公演を入れる──武道館を借りて撮影するとなると凄いお金がかかってしまう。だから唐突にマネージャーが“次は日本ツアーだ！”となって、東洋人の女の子がキャーって騒いで──。知らない人が見たらなんなんだってなるし。

<strong>増田</strong>　アメリカに日本の女の子がいっぱい行っちゃったみたいにも見えるし。

<strong>東郷</strong>　でもまぁ、いいんでしょう、あれで。クイーンのファンならその事情をよく分かってるから、あれを入れてくれただけでもね。

<strong>増田</strong>　日本の市場は早かったっていうのが。

<strong>東郷</strong>　伝わりますよね。

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