<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>
<language>ja</language>
<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
<atom:link href="https://qetic.jp/tag/2-5d/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<link>https://qetic.jp/tag/2-5d/</link>
<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
<channel>
	<lastBuildDate>Fri, 10 Apr 2026 11:19:30 +0900</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.7.4</generator>
	<atom:link rel='hub' href='https://qetic.jp/?pushpress=hub'/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/><atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/><atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>	<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/devil-no-id-pickup/297678/</guid>
		<title>DEVIL NO IDがニューシングルをドロップ｜無限大の可能性をめぐり、クリエイティブチームPOPCONEが語る</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/devil-no-id-pickup/297678/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/devil-no-id-pickup/297678/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Oct 2018 11:00:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[加藤直宏]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=297678</guid>
<![CDATA[<summary><p>3人組ガールズ・ユニット、DEVIL NO IDがTVアニメ『バキ』2クールエンディング・テーマとして使用されている最新シングル『BEAUTIFUL BEAST』をリリース。今回DEVIL NO IDのヴィジュアル面、世界観をプロデュースするクリエイティブチームのメンバー、POPCONEの渡辺想介、イラストレーターのうとまる、構成作家の結城紫雄の3人にDEVIL NO IDという未曽有の可能性を秘めたプロジェクトについて語っていただいた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_05-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>ヒップホップ、EDM、ベース・ミュージックなどのエッセンスを取り入れたハイブリッドで本格志向の音楽性、そして見る者を釘付けにする圧巻のダンス・パフォーマンス。いまコアな音楽リスナーたちも巻き込みじわじわとファンを増やしている話題の3人組ガールズ・ユニット、<a href="https://qetic.jp/?s=DEVIL+NO+ID" rel="noopener" target="_blank"><strong>DEVIL NO ID</strong></a>が10月10日に最新シングル『BEAUTIFUL BEAST』をリリースした。

サウンドプロデュースはかつてTHE MAD CAPSULE MARKETSを率い、ソロ・プロジェクトのAA＝としての活動、また近年はBiS“STUPiG”やBABYMETAL“ギミチョコ！！”などの楽曲提供＆サウンドプロデュースもおこなっている上田剛士、歌詞はY.O.G.とKEN THE390。鉄壁の布陣により世に送り出されるこの新曲は、TVアニメ『バキ』2クールエンディング・テーマとして使用されている。

<strong>【MV】 DEVIL NO ID "BEAUTIFUL BEAST"</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/mc3oMSkdkvE" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

DEVIL NO IDの魅力はサウンドやダンスだけではない。ジャケットのアートワーク、ファッション、スタイリング、ロゴ、世界観、ミュージック・ビデオ、漫画（過去3作にはオリジナル漫画の連載が封入されている）などのヴィジュアルに関しては、専属のクリエイティブチームが存在し、サウンドとは別の角度からDEVIL NO IDの世界観を構築し、プロデュースをおこなっている。DEVIL NO IDの底知れないポテンシャルはこのクリエイティブチームによって増幅され、様々なチャンネルから様々なカタチで世界に発信されていく。

今回はまさにそのDEVIL NO IDのヴィジュアル面、世界観をプロデュースするクリエイティブチームのメンバー、POPCONEの渡辺想介、イラストレーターのうとまる、構成作家の結城紫雄の3人に登場いただき、DEVIL NO IDという無限大の可能性を秘めたプロジェクトについて語っていただいた。


<h2>Interview：結城紫雄×うとまる×渡辺想介（THINKR / POPCONE）</h2>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_02.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_02-1200x800.jpg" alt="DEVIL NO ID" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-297688" /></a>

<strong>——まず自己紹介をお願いします。</strong>

<strong>うとまる</strong>　イラストレーターのうとまるです。

<strong>結城</strong>　DNIマンガプロジェクトの構成作家を担当しています結城紫雄です。

<strong>渡辺</strong>　「THINKR / POPCONE」の渡辺想介です。

<strong>——DEVIL NO ID のヴィジュアルに関するコンセプトはみなさんが担当されていると思いますが、それぞれどのような役割なのでしょうか？　</strong>

<strong>渡辺</strong>　うとまるさんのイラストを軸にして、DEVIL NO IDさんのヴィジュアル面や世界観のアプトプットをサポートするのが僕たちのミッションになります。「POPCONE」というのは母体であるTHINKRという会社の1ユニットのような感じでアートディレクターが考えるイメージを現場で具現化させる役割になります。

<strong>——THINKR、POPCONEがDEVIL NO IDに関わるきっかけはどういう感じだったんですか？</strong>

<strong>山田（VAP担当ディレクター）</strong>　数々の尖った企画を生み出してきたTHINKRさんと組めば、面白い展開ができるという確信がありました。最初はジャケットのアートワークだけを依頼するつもりだったんですが、実はその段階ではヴィジュアルのコンセプトやイメージについてはまったく白紙の状態で。そんな中で、THINKRさんが「がっつり組んでやりましょうか」と言ってくださって。ある意味では、丸投げというか、ゼロからのご相談で。

<strong>渡辺</strong>　ゼロと言ってもまったくゼロではなくて、山田さんからいくつかヒントいうか、キーワードのようなものは頂いていたんです。「世紀末観」とか「サイバーパンク」とか。

<strong>——先ほど渡辺さんが言っていたように、DEVIL NO IDのヴィジュアルの核になっているのは、うとまるさんのイラストだと思いますが、うとまるさんはどのようにしてこのテイストというか、世界観を作り上げたのですか？</strong>

<strong>うとまる</strong>　もともとSFやサイバーパンクの映画とか小説が好きなので、最初の着想というか、をイメージはしやすかったです。あとは彼女たちの個性や音楽に合わせて具体的にディティールを作りこんでいくという流れでした。
 
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_01.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_01-1200x800.jpg" alt="DEVIL NO ID" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-297689" /></a>

<strong>——ディティールを構築していくうえで意識したことはどんなことですか？</strong>

<strong>うとまる</strong>　大前提として主役はメンバーの3人なので、3人の魅力が最大限に引き出されるようなものであることを意識しました。とにかく激しいダンスが特徴的で、音楽的にもダンス・ミュージック的なアプローチをしていたので、かわいいという感じよりも、アグレッシヴで尖った感じが似合うのかなと、方向性は決めやすかったです。

<strong>——その時にもうデビュー・シングルの“EVE -革命前夜-”のサウンドはできていたんですか？</strong>

<strong>うとまる</strong>　できていました。なので、サウンドからも大いにインスピレーションを得ています。あとスタジオで3人が踊っている動画とかも見せて頂いて、「おおー。めちゃめちゃ動ける」って（笑）。

<strong>【MV】 DEVIL NO ID "EVE -革命前夜-"(Full ver.)</strong>
https://youtu.be/yP_KoPOnhjk

<strong>——イメージをイラストに落とし込んでいく中で、具体的に参考にしたり、モチーフにした作品などはありますか？</strong>

<strong>うとまる</strong>　アートディレクターから『ブレードランナー』みたいなイメージが挙がったのですが、実は『ブレードランナー』って実際は色味とかも抑えられていて、そんなにカラフルではないんですよね。DEVIL NO IDに関しては、当初からヴィヴィットでカラフルな色彩というイメージがあったので、『ブレードランナー』の中の奇抜なファッションだったり、ネオンだったり、パーツとして使えそうなものをポイント、ポイントで引っ張ってきて、落とし込みました。結果、あんまり『ブレードランナー』っぽくならなかったけどポップでいい感じに出来たと思います（笑）。

<strong>BD【予告編】『ブレードランナー ファイナル・カット』9.20リリース HD</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/WYhEZn3S1IA" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>——衣装やスタイリングもうとまるさんが手がけているんですよね？</strong>

<strong>うとまる</strong>　そうですね。衣装については経験がほとんどないので、自分の中でも楽しみつつ実験しながら、制作しています。イラストを描く延長で衣装のデザインをしているので、一般的な服飾のデザイナーさんのアプローチとは全然違うのかもしれない。それが服のデザインとして整合性のあるものかどうかというポイントはまったく欠落していて、本当にイラストを描く手法、発想の延長で作っています。

<strong>——だからこそ、斬新なものになったということでもありますよね。</strong>

<strong>渡辺</strong>　まさにその通りだと思います。多くの場合は、スタイリストさんが衣装を作り、それを撮影して、イラストなりマンガなり二次元の世界に落とし込むという順番が多いと思うんですけど、DEVIL NO IDに関してはまったく逆。まずうとまるさんがイラストでおこし、それをスタイリストさんが作るという流れなので、二次元からリアルという順番なんです。実現の可、不可能は置いておいて（笑）。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_03.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_03-1200x800.jpg" alt="DEVIL NO ID" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-297690" /></a>

<strong>——面白いアプローチですね。</strong>

<strong>渡辺</strong>　そうしたアプローチをとることで、スタイリストさんには思いつかないような独創的なアイディアが生まれたり、一線を越えたものが生まれるかもしれない。アートディレクターにはそういう意図があったと思います。結果として、非常に独創的でうとまるさんにしか作りえない衣装が生まれたと思います。

<strong>——マンガプロジェクトについてもお話をきかせてください。作画をうとまるさん、そして構成作家として結城さんを迎え、「おまけ」を超えた、かなり高いクオリティのものを作られていると思います。しかも作品ごとに連載形式になっているという。マンガジャケやブックレットに掲載されているレベルのものはこれまでもあったと思いますが、ここまでやっているのはあまり前例がないと思います。これはどういう意図、戦略からだったんでしょうか？</strong>

<strong>渡辺</strong>　うとまるさんに「僕ら(POPCONE)、マンガを作りたいんですよね」という話をしていた同タイミングにDEVIL NO IDさんと出会いまして。その中でリアルのDEVIL NO IDとはまた別の設定の空間でのDEVIL NO IDをマンガで表現しようという企画を思い切って提案させていただいたところ、山田さんに快諾していただきました。いま第三話まで作っているんですけれど、結城さんにはマンガプロジェクト内の構成作家としてストーリーの部分を担当して頂いています。絵の部分はすべてうとまるさんが描いていますが、ストーリーに関しては専門の人にお願いしたいなと思い、マンガプロジェクトのブレーンとしてアサインさせて頂きました。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_manga.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_manga-1200x1923.jpg" alt="DEVIL NO ID" width="1200" height="1923" class="aligncenter size-medium wp-image-297693" /></a><figcaption>DNIマンガプロジェクト「DEAD NIPPON ISLAND #01 ハネダゼロヨンの巻」より</figcaption>
</figure>

<strong>——結城さんを構成作家として起用したのはどうしてだったんですか？</strong>

<strong>渡辺</strong>　結城さんはライターや作家としても活躍されていますが、以前は「2.5D」というソーシャルTV局で働いていて知人の現場のスタッフからすごいユニークな人だという噂をきいていたんです。で、SNSをフォローしてみたら、本当にめちゃくちゃ面白くて（笑）。この人なら間違いなくぶっとんだ作品を作れるなって思って今回お声掛けさせて頂きました。

<strong>——実はうとまるさんも結城さんも、これまでに漫画を作ったことがなかったそうですね。いきなりこんなクオリティのものが作れるものなんですね。いわゆるネームの作成、ストーリーだったり、キャラクターや背景などの各種設定などを作るのは大変だったんじゃないでしょうか？</strong>

<strong>結城</strong>　やったことがなかったけど、とても楽しいお仕事でした。たしかに第一話を構成するうえで、当初は“EVE -革命前夜-”のデモと、それをベースに描いたうとまるさんのイラスト、あと『ブレードランナー』的なという要素しかなかったので、そこから設定やストーリーを作り上げていくのは時間がかかりました。8ページほどの内容を描くために、すごいやりとりをしました。週刊誌で連載している漫画家さん、編集者さんってすごいなーと思いましたね

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_06.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_06-1200x800.jpg" alt="DEVIL NO ID" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-297691" /></a>

<strong>——そうした断片的なヒント、イメージからどのようにストーリーや設定を作り出していくんですか？</strong>

<strong>結城</strong>　メンバーが沖縄出身で、ユニット名がDEVIL NO IDということなんですけど、実は沖縄と悪魔って非常に相性がいいことに気が付いたんです。そこが見えてからは、わりととんとん拍子で進んでいった気がします。『EVE -革命前夜-』のうとまるさんのイラストにヤギが描かれていて、それが大きなヒントになったと思います。

<strong>うとまる</strong>　バフォメットですね。

<strong>結城</strong>　そうそう。で、沖縄は日本ではあまり多くはないと思うんですが、ヤギを食べたり、ヤギが生活と密接に関わっている土地なんです。つまり、悪魔信仰と沖縄にはヤギという共通点があって。あと日本各地に妖怪の話ってあると思うんですけれど、沖縄の妖怪は本州のものとはちょっと違っていたりするんです。ぱっと読んですぐに沖縄観って伝わらないかと思うんですけど、根底には沖縄的なものを注入しているんです。

<strong>山田</strong>　すごいと思うのは、漫画はリアルなメンバーのキャラクターや性格もちゃんと反映されたものになっているんです。最近はメンバーが漫画のキャラクターに合わせてきているような気さえします（笑）。

<strong>結城</strong>　だははは、嬉しいです。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_2-1.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_2-1-1200x1691.jpg" alt="DEVIL NO ID" width="1200" height="1691" class="aligncenter size-medium wp-image-297685" /></a>
<figure><figcaption>Illustration: ©︎Utomaru (THINKR / POPCONE)</figcaption>
</figure>

<strong>——最新シングル“BEAUTIFUL BEAST”はBiS“STUPiG”やBABYMETAL“ギミチョコ！！”などの楽曲提供＆サウンドプロデュース、AA＝としても活動する上田剛士さんのプロデュースです。今回は楽曲からのインスピレーションをどのようにヴィジュアルに反映させているのでしょうか？</strong>

<strong>うとまる</strong>　キャッチーで覚えやすいという印象を受けました。ポップですごくいいなと。あと今回、TVアニメ『バキ』のエンディングテーマになるという話も聞いていたので、格闘技的な要素、路地裏感というか、そういうものを取り入れたいなって思っていました。過去3作のようなサイバーパンクっぽいものよりも、地下の闘技場で勝ち上がっていくような、バトル的なテイストを演出してみたかったです。

<strong>——ジャケットのグラフィティもすべてうとまるさんがオリジナルで書いたものなんですか？</strong>

<strong>うとまる</strong>　そうです。今回は文字をいっぱい描きました。近未来とかサイバーパンクは好きなのでなんとなくわかる部分はあるんですけれど、DEVIL NO IDはヒップホップやダンス・ミュージックといった要素もたくさん入っているので、そこは今も勉強してます（笑）。でも知っている要素と新しく取り入れたものが組み合わさって、新しいものができると楽しいし、嬉しいですね。


<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_5.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_5-1200x1193.jpg" alt="DEVIL NO ID" width="1200" height="1193" class="aligncenter size-medium wp-image-297684" /></a><figcaption>3rd Single 『シグナル』</figcaption>
</figure>

<strong>——DEVIL NO IDの魅力とは？</strong>

<strong>渡辺</strong>　第一印象はとにかく若いってことでした（笑）。ルックスは幼いけど、ダンスは当時からすごかった。〈VAP〉さんからは、アーティストとして展開をしていくと聞いていて、それにも納得というか。天性のかっこよさとパワフルさはありましたね。ものすごいポテンシャルだなって思いました。

<strong>うとまる</strong>　彼女たちのいちばんの魅力は、圧倒的なパフォーマンス力だなって思います。ライブでダンスを観たときに、本当にエネルギッシュで素晴らしいと思いました。身体で表現することのすごさというか。だから最終的にはライブを観てほしいんです。わたしはそこにお客さんがたどり着くためのきっかけを作っているというか。イラストやヴィジュアルをきっかけにして、彼女たちのことを知って、ライブに足を運んでもらえたら本望です。

<strong>渡辺</strong>　また物理的にすごい進化していく過程が見られるというか、身長が伸びたり、顔が大人っぽくなっていったり、彼女たちがいろいろな意味で劇的に変化していくのも面白いです。2年前のアーティスト写真と現在の写真では、メンバーの背の高さが全然違う。

<strong>うとまる</strong>　驚くべき成長のスピードですよね。

<strong>渡辺</strong>　1st『EVE』と2nd『SWEET ESCAPE』のジャケット撮影とミュージック・ビデオの撮影を同じ日におこなったんですけど、撮影は5月で、リリースは『EVE』が先行で9月で、その半年後に『SWEET ESCAPE』という順番だったんですけど、9月の段階でもう顔が若干変わってきてるんです。身体の成長速度が速すぎて、うわ、早く出さないと大変なことになるって思ったのを覚えてます（笑）。

<strong>うとまる</strong>　どんどん身長が伸びる、衣装も当時作ったものがすぐに着られなくなってしまうんです。デザイナーさんに衣装をセパレートして丈を伸ばしてもらったり、いろいろな工夫をしています。未完成の面白さというか、きっとこれからさらに3人とも個性が出てくるだろうし、最終的にどういう感じになるのか想像がつかない楽しさがありますね。



<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_4.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_4-1200x1188.jpg" alt="DEVIL NO ID" width="1200" height="1188" class="aligncenter size-medium wp-image-297682" /></a><figcaption> 2nd Single 『Sweet Escape』</figcaption></figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_3.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_3-1200x1190.jpg" alt="DEVIL NO ID" width="1200" height="1190" class="aligncenter size-medium wp-image-297681" /></a><figcaption>1st Single 『EVE -革命前夜-』</figcaption>
</figure>


<strong>【MV】DEVIL NO ID "Sweet Escape" (Short ver.)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/avFCYcDs-iM" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>——なるほど。子供の成長を見守る親の心境に近いですね（笑）。</strong>

<strong>渡辺</strong>　本当にそうです。昔は無邪気に接してくれていたのに、最近は大人っぽくなってしまって、ちょっと冷たいぞみたいな感覚ありますから。なんだこれって（笑）。

<strong>結城</strong>　僕は今年31歳なんですけれど、僕が10代のころは反体制の音楽といえば、パンクやロックって感じでしたけど、いまはDEVIL NO IDのような音楽をカウンター・カルチャーとして認識したり、体験したりするようになるのかなって、彼女たちの音楽やパフォーマンスを観て思ったりします。アイドルではなく、硬派なアプローチで本気でやってるんで、刺さる人には刺さると思う。そういういまの時代におけるリアルな音楽をやっているというのが最大の魅力かなって思います。

<strong>——今後、DEVIL NO IDを通してやってみたいことってありますか？</strong>

<strong>うとまる</strong>　ライブの美術というかセットに関して、それこそジャケットや漫画の世界観をお客さんも体験できるような凝りに凝ったものを作ってみたいです。ヴィジュアルの仕事って紙だったり、映像だったり、どうしても二次元のアウトプットになることが多いですけれど、立体的な表現でやったら面白いかなって。漫画に出てくるタコスを実際に作ってライブ会場で売ったりとか（笑）。

<strong>渡辺</strong>　タコス屋いいですね！　車を実際に作ったり、モヒカンの奴ら（※マンガに登場するキャラクター）が出てきたり。漫画は東京23区を舞台にしているんですけれど、エリアとイベントを関連付けた企画もやってみたいですね。すごく壮大な企画になりそうですけれど（笑）。リアルとファンタジーを行き来するようなイベントや企画ができたら楽しいですね。

 
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_04.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_04-1200x800.jpg" alt="DEVIL NO ID" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-297692" /></a>

<div class="separator"></div>

<h4>うとまる</h4>
日米のポップカルチャーの影響を色濃く受けたキャラクター造形と色彩表現が特徴の作家。
CDジャケット、MV、雑誌への作品提供から、キャラクターデザイン、コスチューム原案、漫画制作、プロダクト開発など幅広く活動中。
アメコミを彷彿とさせるポップなイラストレーションで、ポップカルチャーシーンで活躍するアーティストへのアートワーク提供も行なう。
クリエイティブチーム《POPCONE》所属。

<h4>POPCONE</h4>
POPCONE【ポップコーン】は、ポップカルチャーの領域でビジュアルを「武器」に 表現するクリエイティブチームです。苦心惨憺の思いで産み落とされた作品にキレイな衣装を着せるだけでなく、作品をPOP(ポピュラー)なものにするためにCONE(尖らせる)させ、それ自体が「知的財産」になり得る、結果を出すアウトプッ トを行います。音楽、WEB、映像、出版、広告などポップカルチャーに関わるすべてをプロデュースする制作部門の《POPCONE FACTORY》。うとまる、菱沼彩子、ちゃもーい、loundrawらのマネジメント、自社オリジナルキャラクター版権の管理、運用をおこなう《POPCONE RIGHTS》のチームユニットを有する、ポップカルチャーの進化に一助となるクリエイティブチームです。

<h4>結城紫雄</h4>
1987年生まれ福岡県出身、東京都在住。校閲事務所勤務の傍ら雑誌・WEBメディアへの寄稿、漫画・ドラマ脚本を手がける“週末作家”。2015年、SSFF＆ASIA主催の文学賞「ブックショートアワード」第1回大賞受賞。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>BEAUTIFUL BEAST</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_1.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/interview_devil-no-id_1-1200x1200.jpg" alt="DEVIL NO ID" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-297686" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.10.10（水）
[amazonjs asin="B07GJ2C8B9" locale="JP" title="BEAUTIFUL BEAST"]
<a href="http://www.devil-no-id.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p class="txtcredit">text by 加藤直宏
photo by 山本春花</p><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/column/yom_column_3/292943/</guid>
		<title>あの夏をもう一度……。</title>
		<link>https://qetic.jp/column/yom_column_3/292943/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/yom_column_3/292943/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 09 Aug 2018 10:00:32 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[yesterday once more]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=292943</guid>
<![CDATA[<summary><p>こんにちわ！　shiggeです！　今回は我らが103i（トミー）が福岡時代から開催していた＜Summer War Game（#SWG／#サマウォ）＞開催直前スペシャル！ Summer War Game 01 初の開催は2 [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/08/yom_column_3_11-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>こんにちわ！　shiggeです！　今回は我らが103i（トミー）が福岡時代から開催していた<strong>＜Summer War Game（#SWG／#サマウォ）＞</strong>開催直前スペシャル！

<h3>Summer War Game 01</h3>
初の開催は2013年。たしか僕がレーベルを立ち上げてすぐだったのを記憶してます。インターネットと連動した面白いパーティをやってる若い子がいるから遊びに行こう！　と友達に誘われていきました。クラブの扉を開けてかなり衝撃を受けました。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_1.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_1-1200x1671.jpg" alt="" width="1200" height="1671" class="aligncenter size-medium wp-image-292944" /></a><figcaption>Summer War Game01のフライヤー。だいぶ攻めた、気合いの入ったフライヤー！</figcaption>
</figure>

BPM早めの音楽にガン踊りする、いかにも文科系な男の子と女の子たち……プロジェクターから映し出したビット粗めのゲームのような映像がブースを破壊するかのように叩き流され……。

人を見た目で判断するのはどうかなと思うんですが、空間にいる人間と、その空間が表現していたもののギャップが当時の僕からすると新鮮とか斬新とかそういった類のものではなく、明らかに狂気をはらんだ恐怖心のような感情になったことを今でも鮮明に覚えています（笑）。

とゆうのも僕はもともとゴリゴリのヒップホップ畑のイベントばかり出ていたので、パーティにくる人たちといえば、基本男、ダボダボのデニムにスケシュー、キャップを目深にかぶるがドレスコード、そしてガン踊りはせず音楽は首で感じる！　みたいな感じだったので、カルチャーショックに近い形で記憶に残っています。

たしか、その時にバタバタとしている103iを紹介されたと思います。それが初めましてでした。

まさか今なぜか僕がこのイベントの続きを語っているとは、当時は想像もしていませんでした……。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_2.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_2-1200x900.jpg" alt="" width="1200" height="900" class="aligncenter size-medium wp-image-292945" /></a><figcaption>イベント風景</figcaption>
</figure>

<h3>Summer War Game 02</h3>
第1回開催から1年の沈黙を破り2014年に2回目が開催されました。

そもそも<strong>#サマウォ</strong>とはなんぞや?　って方に、以下HP引用。

<blockquote>soundcloud, bandcamp, Twitter, Tumblr, Instagram etc...
インターネット上で音楽やグラフィック、偶像や思想を発信し続けるプレイヤーが集まり、情報や価値観を共有出来る、目に見えて聴けて触れられる、福岡に毎年夏にだけ現れる誰でもアクセス可能な仮想空間こそがSUMMER WAR GAMEです。
アニメ作品のデジモンで言うデジタルワールド、サマーウォーズで言うOZをイメージし、プレイヤーは実際に足を運び(アクセス)、参加(ログイン)し情報や価値観を取り入れ(ダウンロード)、現実世界で見えない敵(ストレス社会)と戦う為の武器(メモリー及びコネクション)を手に入れる事が出来ます。
新たな出逢いを、オンラインを通り越したオフラインで。 SUMMER WAR GAMEにアクセスする事が、あなたの冒険の糧になりますように。
</blockquote>
<p class="quotecredit">引用元：<a href="http://summerwarga.me/" onclick="ga('send', 'event', 'Single_quote_Link', 'link_click', this.href, 1, );" target="_blank">公式HP</a></p>

なんとも興味がそそられると思いませんか？（笑）

とりあえずきてみらんね？　ってことです！（笑）

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_3.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_3-1200x1643.jpg" alt="" width="1200" height="1643" class="aligncenter size-medium wp-image-292946" /></a><figcaption>Summer War Game02のフライヤー</figcaption>
</figure>

いや ～懐かしい！
今この面子が一同に介することはもうほとんどないのでは？　というより、当時でも、この時インターネット上で話題をさらっていた面子ばかりだったので、103iくんの人望の厚さがなせる技だなとしみじみ感じます。

そしてなによりすごいなと感じた部分としては、このパーティを楽しみにして来られたお客さんが九州だけでなく、全国各地から来られていたことです。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_4.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_4-1200x900.jpg" alt="" width="1200" height="900" class="aligncenter size-medium wp-image-292947" /></a><figcaption>第2回SWGのイベント風景</figcaption>
</figure>

この時特に考えていたのは、東京一極集中に対する違和感です。
東京に住まわれている方には、とんでもない言いがかりだ！　と反論が聞こえてきそうですが、東京に対するネガティブな側面というよりも、地方都市ならではの、いわゆる、お上のいうことは絶対。に近い、東京での評価が絶対といった考え方が地方には染み込んでいます。もちろん西日本随一の田舎都市こと福岡も例外ではありません。

なにかを発信したりパーティをすることにおいて、『東京の◯◯』とか『東京で話題の～』とか、そういった触れ込みに対してローカルのアーティストはただのお飾りです。もちろんここで完全に否定したいのは東京のあり方とか、東京のアーティストの方々ではなく、地方都市に蔓延するこういった『スタンス』なんです。

しかし103iくんが1年間魂を注いだこの<strong>#SWG02</strong>。
インターネットを介せばそんなこと関係ない。
それを体現し大きく飛躍させたということです。
これは僕がレーベルを運営していくにあたって大きな学びでありました。

各都市からやってきたアーティストのパフォーマンスもカッコよくて、僕らの音楽的にも大いに刺激的なもでした！　

また1年後の開催に胸を躍らせました！

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_5.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_5-1200x774.jpg" alt="" width="1200" height="774" class="aligncenter size-medium wp-image-292948" /></a><figcaption>イベント翌日　再会を約束して……。　</figcaption>
</figure>

<h3>Summer War Game 03</h3>
2015年に第3回目の開催となった<strong>#SWG03</strong>！
過去最高の規模！
過去最高のラインナップ！
過去最高のカオスさ！（笑）
そしてなによりの目玉が2.5Dの生中継が行われたことでした！

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_6.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_6-1200x1697.jpg" alt="" width="1200" height="1697" class="aligncenter size-medium wp-image-292949" /></a><figcaption>イベントフライヤー</figcaption>
</figure>

当日は僕らは現実世界でパーティを楽しんでいたので、生中継の動画データを後日拝見しましたが、正直当時は中継に関しては懐疑的だったんですよ（笑）。とゆうのも、できれば画面の前におらんで、遊びこんかい！！　みたいなスタンスだったんですよ……。
しかし！　
送られた動画をみて感動しました。
何箇所にも設置したカメラから現場の熱気が100％届けられていました。
そして熱気以上に詳細かつ繊細に届けられていたのが、サマウォを象徴する『夏のエモさ』。これが余すことなく、カットされることなく生中継されていたんだと思うと、本当に、デジタル（インターネット）とアナログ（現実）の境界線がなくなってしまっていたなと感じました。
現場か配信か。どちらで体感するかだけの違いしかない。
この企画は僕らの中でも本当に伝説的に最高にクールで、最高にエモい夏でした。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_7.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_7-1200x803.jpg" alt="" width="1200" height="803" class="aligncenter size-medium wp-image-292950" /></a><figcaption>イベント風景　ステージから</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_8.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_8-1200x900.jpg" alt="" width="1200" height="900" class="aligncenter size-medium wp-image-292951" /></a><figcaption>イベント風景　フロアから</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_9.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_9-1200x900.jpg" alt="" width="1200" height="900" class="aligncenter size-medium wp-image-292952" /></a><figcaption>感動のフィナーレ……。</figcaption>
</figure>

その後103iくんは突如風来坊とかします。
僕らの前から消えたり現れたりするようになりました。

2016年夏。

2017年夏。

彼は夏を失くしたのかなと思っていた2018年 1月！
突如103iくんから連絡がありました……。

<strong>Summer War Game continue。</strong>

<h3>大復活！　Summer War Game continue ！！！！！</h3>
2018年 8月12日（日）！！！！　
２年の空白期間からまた<strong>#サマウォ</strong>が帰ってきます！

平成最後の夏！　
一生に1度きりの夏！　
ぜひ体感しに来てください！

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_10.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_10-1200x1200.jpg" alt="" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-292953" /></a>
こちらが　<strong>#SWGcontinue</strong>　のイベントフライヤー！

<a href="http://summerwarga.me/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちらから！
</a>

そして103iから<strong>#サマウォ</strong>を体験しようと思っているみなさんにあてたコメントをいただいてます！！　

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_11.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/08/yom_column_3_11-1200x1054.jpg" alt="" width="1200" height="1054" class="aligncenter size-medium wp-image-292954" /></a><figcaption>103i直筆！（笑）　
</figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>SUMMER WAR GAME continue</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i> 2018.08.12（日）
<i class="fa fa-clock-o"></i> OPEN 12:30 START 13:00 　CLOSE 22:30
<i class="fa fa-map-marker"></i>渋谷LOUNGE NEO
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV¥3000+1D/DOOR¥3500+1D
<div class="notes">
</div>
<strong>【LINEUP】</strong>
1hr (103i×Hercelot×Redcompass)
 5elfchina5y5tem 
963 
abelest
 VDIDVS
 AMUNOA
 ass
 FIREMJ 
Gigandect
 彼女のサーブ&レシーブ
 kenichiro nishihara × ケンモチヒデフミ
 lee (asano+ryuhei)
 MANON with HNC
 Miyabi 
neshizuku 
NF Zessho
 Omodaka
 Pavilion xool 
ryuzk
 soejima takuma × takeshi fuwa
 テクの幸太朗
Tomggg
 TREKKIE TRAX CREW
 YesterdayOnceMore CREW
【VJ】
 maru303
 onnacodomo(オンナコドモ) 
植物デコ
 アレキサンダージュリアン
…and more!!! 
<a href="https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd81hZt3PXlU4NEmP4DU1uUBtcULCWs44buCjv1CIXWMQ6_IA/viewform
"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>チケットはこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/spotify-180601/287048/</guid>
		<title>QeticがSpotifyのプレイリストをはじめたよ！永遠にリピートできるよ！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/spotify-180601/287048/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/spotify-180601/287048/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Jun 2018 12:00:39 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=287048</guid>
<![CDATA[<summary><p>QeticがSpotifyのプレイリストをスタート。初回はゴリラズ（Gorillaz）、ケイトラナダ（KAYTRANADA）、SIRUP、TENDRE、ファーザー・ジョン・ミスティ（Father John Misty）、タキシード（Tuxedo）、ジ・インターネット（The Internet）などが収録。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/music180605spotify-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>Qeticが<a href="https://qetic.jp/?s=Spotify" rel="noopener" target="_blank"><strong>Spotify</strong></a>のプレイリストをはじめました！

お家や車、電車、飛行機、オフィス、美容室......。場所や時間を選ばず、ゆったり聞ける「時代に口髭を生やしたプレイリスト」になっています。今後も定期的に更新していきますので、フォローしてね〜！

最新曲はもちろん、どこからか流れてきたなんかいい曲もたくさん収録されていますので、お気軽にプレイしてみてください！



<iframe src="https://open.spotify.com/embed/user/qetic/playlist/4K1y4FeBwbZlp7MZhivq7u" width="700" height="394" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

<div class="separator"></div>

<h3 class="report"><a href="https://qetic.jp/music/qetinightyoung-vol3-180601/286977/" rel="noopener" target="_blank">Qetic発のイベント
＜QETINIGHTYOUNG＞を開催するよ！！
遊びに来てね！！</a></h3>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>QETINIGHTYOUNG vol.3</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=287293" rel="attachment wp-att-287293"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/20180605_QETINIGHTYOUNG-vol.3.jpg" alt="QETINIGHTYOUNG vol.3" width="1080" height="1920" class="aligncenter size-full wp-image-287293" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.06.08（金）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN・START 20:00 ／ CLOSE 29:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>恵比寿BATICA
<i class="fa fa-ticket"></i>DOOR ¥1,500
<strong>GUEST LIVE</strong>
Taeyoung Boy
TENG GANG STARR
Shin Sakiura
18scott

<strong>Guest DJ</strong>
DJ peechboy

<strong>LIVE</strong>
Rice water Groove

<strong>DJ</strong>
hosaka ／ Nojima（Spincoaster）
スギタヨウヘイ ／ KUWA（DIGLE）
isyswimmingclub
Mash23（Beatink）
510373（CINRA）
Analski（2.5D PRODUCTION）
Wardaa（FNMNL）
shohei magaino（Hostess）
WAXXXRUB（Manhattan Records）
Shu Nissen ／ YOKOYAMA（EYESCREAM）
Katame
Qetic Crew
DJ XVIDEO

<a href="https://qetic.jp/music/qetinightyoung-vol3-180601/286977/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/qetinightyoung-vol3-180601/286977/</guid>
		<title>Qetic発のイベント「QETINIGHTYOUNG」を開催！Taeyoung BoyやTENG GANG STARR、Shin Sakiuraらが登場！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/qetinightyoung-vol3-180601/286977/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/qetinightyoung-vol3-180601/286977/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Jun 2018 10:15:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=286977</guid>
<![CDATA[<summary><p>雑食系ニュースメディアQeticが、ナイトライフを推奨するイベント＜QETINIGHTYOUNG（ケティーナイトヤング）＞を6月8日（金）に開催。ラインナップには「ニートtokyo」や多数のメディアで2018年のブレイクアーティストに選出されたラッパー・Taeyoung Boy（テヤンボーイ）を始め、異色の二人組ヒップホップユニットTENG GANG STARR、和製FKJと評されるShin Sakiuraらがゲスト出演。今注目のヒップホップグループRice water Grooveも登場します。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/06/QNY-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>雑食系ニュースメディアQeticが、ナイトライフを推奨するイベント＜<strong>QETINIGHTYOUNG</strong>（ケティーナイトヤング）＞を6月8日（金）に開催いたします。

ラインナップには「<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%88tokyo" rel="noopener" target="_blank">ニートtokyo</a>」や多数のメディアで2018年のブレイクアーティストに選出されたラッパー・<a href="https://qetic.jp/?s=Taeyoung%20Boy" rel="noopener" target="_blank"><strong>Taeyoung Boy</strong></a>（テヤンボーイ）を始め、異色の二人組ヒップホップユニット<a href="https://qetic.jp/?s=TENG%20GANG%20STARR" rel="noopener" target="_blank"><strong>TENG GANG STARR</strong></a>、和製FKJと評される<a href="https://qetic.jp/?s=Shin%20Sakiura" rel="noopener" target="_blank"><strong>Shin Sakiura</strong></a>らがゲスト出演。今注目のヒップホップグループRice water Grooveも登場します。


さらにDJには<a href="https://qetic.jp/?s=Wardaa" rel="noopener" target="_blank">Wardaa</a>や<a href="https://qetic.jp/?s=Analski" rel="noopener" target="_blank">Analski</a>らを迎え、恵比寿のナイススポットBATICAでの一夜を彩ります。

今回のテーマは「＃i am hungry」。「えっ、どういう意味？」と思った方、来ないとわからないこともあるのです！！！！

少し寄ってみるのも良し。終電で滑りこむのも良し。夜中まで飲んでから行くのも良し。平成最後の夏を最高な形でスタートさせましょう！

<h4>追記（6月5日更新）</h4>
18scottとDJとしてpeechboyの出演が追加決定しました！


<h2>QETINIGHTYOUNG vol.3</h2>

<strong>Taeyoungboy & Droittte - Fault</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/ezoXrO92ea0" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>TENG GANG STARR - MY STYLE ft. Minchanbaby & WillyWonka (Prod.3-i)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/YKr2tcYnOR8" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>Shin Sakiura "Sleepless feat. MATTON" (Official Music Video)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/qSPP-ljb7xk" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>rice water Groove - 好好旅遊 (Haohao Trip)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/7CuruEtfrz4" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>



<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>QETINIGHTYOUNG vol.3</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=287293" rel="attachment wp-att-287293"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/06/20180605_QETINIGHTYOUNG-vol.3.jpg" alt="QETINIGHTYOUNG vol.3" width="1080" height="1920" class="aligncenter size-full wp-image-287293" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.06.08（金）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN・START 20:00 ／ CLOSE 29:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>恵比寿BATICA
<i class="fa fa-ticket"></i>DOOR ¥1,500
<strong>GUEST LIVE</strong>
Taeyoung Boy
TENG GANG STARR
Shin Sakiura
18scott

<strong>Guest DJ</strong>
peechboy

<strong>LIVE</strong>
Rice water Groove

<strong>DJ</strong>
hosaka ／ Nojima（Spincoaster）
スギタヨウヘイ ／ KUWA（DIGLE）
isyswimmingclub
Mash23（Beatink）
510373（CINRA）
Analski（2.5D PRODUCTION）
Wardaa（FNMNL）
shohei magaino（Hostess）
WAXXXRUB（Manhattan Records）
Shu Nissen ／ YOKOYAMA（EYESCREAM）
Katame
Qetic Crew
DJ XVIDEO

<a href="http://www.batica.jp/schedule/qetinightyoung-3/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/akkogorilla-180328/281731/</guid>
		<title>SpotifyのCMで話題！あっこゴリラがEP『TOKYO BANANA 2018』リリース決定！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/akkogorilla-180328/281731/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/akkogorilla-180328/281731/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Mar 2018 08:30:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=281731</guid>
<![CDATA[<summary><p>ラッパー・あっこゴリラがEP『TOKYO BANANA 2018』を4月4日（水）にリリース。SpotifyのCM曲“ゲリラ × 向井太一”のリミックスも収録。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1200" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/music180328_akkogorilla_01-1200x1200.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/music180328_akkogorilla_01.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/03/music180328_akkogorilla_01-50x50.jpg 50w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>ラッパー・<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%93%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%83%A9" rel="noopener" target="_blank"><strong>あっこゴリラ</strong></a>が<strong>EP『TOKYO BANANA 2018』</strong>を4月4日（水）にリリースすることを発表。

<h3>向井太一との収録コラボ曲“ゲリラ × 向井太一”がSpotifyのCMに大抜擢され話題！</h3>
2016年アフリカの旅を経て『Back to the Jungle』をリリース、2017年には女性のみのMCバトル＜CINDERELLA MC BATTLE＞で見事に優勝し、初代No.1フィメールラッパーの称号を得た事から始まり、ラジオやTVレギュラー番組といった多数のメディアを賑わせている。

一方で、＜サマーソニック＞などのフェス出演の出演、さらに“I’M A GREEN QUEEN”を地球規模で宣言し、スケールアップしたアーティスト・コラボ曲+新作コラボ曲をまとめた2nd EP『GREEN QUEEN』が話題を呼び、同年末から2018年頭にかけて向井太一との収録コラボ曲“ゲリラ × 向井太一”がSpotifyのCMに大抜擢され、インディーズながら90万回再生を突破するなど2018年要注目アーティストとして存在感を顕としている。

<strong>あっこゴリラ 「ゲリラ × 向井太一」</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/0L-7Ph48GGo" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>


<h3>配信EP『TOKYO BANANA 2018』をリリース！</h3>
そのあっこゴリラが、4月4日（水）に配信EP『TOKYO BANANA 2018』をリリースすることが発表された。このEPには、自主制作盤としてリリースされたアルバム『TOKYO BANANA』の表題曲を、2018年バージョンとして、PARKGOLFと共に刷新した新音源“TOKYO BANANA 2018”を筆頭に、前述のヒット中の“ゲリラ×向井太一”のRemix企画第三弾となるトラックメイカー・Le Makeupによる音源。

さらに、あっこゴリラのライブでサポートを務めるバンド・BNNZもラップに参加した“B.N.N.Z”などを含めたもので、先日リリースとなった『GREEN QUEEN』がコラボレーションをまとめた作品と対角線上に位置するような、今現在のあっこゴリラ自体を総括するような作品となっている。

<h3>権利を買い取ったゴリラの写真がリメイク</h3>
ジャケットアートワークは、tofubeatsのジャケットや、PUMAとのコラボレーションアイテムなどのアートディレクションを務めるGraphersRockが、当時あっこゴリラが自主制作盤のジャケット制作のために、権利を買い取ったゴリラの写真をこちらも新たに2018年バージョンとしてリメイク。新たなあっこゴリラロゴもあしらわれたクールなジャケットとなっている。

あっこゴリラは、CMでの”ゲリラ豪雨”（ゲリラゴー）フレーズのリフレインをもじり、この“ゲリラ × 向井太一”と新たなRemix音源を引っさげての、あっこゴリラ初の東名阪ワンマンツアー＜ゲリラゴー ONE MAN TOUR＞を4月27日（金）の代官山UNITを皮切りに東名阪で開催する予定。バックバンドであるBNNZ（バナナズ）の帯同もアナウンスされており、共に各地を盛り上げるツアーになること間違い無し！

4月27日（金）、東京・代官山UNIT公演を皮切りにツアーはスタートとなるが、この東京公演は、保護者同伴のもと小学生以下は無料で参加できる。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>TOKYO BANANA 2018</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.04.04（水）
1. TOKYO BANANA 2018
2. 地球の歩きかた
3. B.N.N.Z
4. ゲリラ × 向井太一 × Le Makeup
<a href="http://akkogorilla.yellow-artists.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/akkogorilla-180221/278602/</guid>
		<title>あっこゴリラ「ゲリラ × 向井太一 × RYOHU」リリース！WWWワンマンライブ映像公開、東名阪＜ゲリラゴー ONE MAN TOUR＞も開催決定！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/akkogorilla-180221/278602/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/akkogorilla-180221/278602/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Feb 2018 04:00:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=278602</guid>
<![CDATA[<summary><p>SpotifyのCMで話題のあっこゴリラ“ゲリラ × 向井太一”が70万回再生を突破！　RYOHUによる新Remixと、年末のWWWワンマンのライブ映像が公開。さらに、反響を受けて東名阪をまわる＜ゲリラゴー ONE MAN TOUR＞開催決定！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="853" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/music180221_akkogorilla_1-1200x853.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>SpotifyのCMで話題の<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%81%82%E3%81%A3%E3%81%93%E3%82%B4%E3%83%AA%E3%83%A9" rel="noopener" target="_blank"><strong>あっこゴリラ</strong></a>“ゲリラ × 向井太一”が70万回再生を突破！　<a href="https://qetic.jp/?s=RYOHU" rel="noopener" target="_blank"><strong>RYOHU</strong></a>による新Remixと、年末のWWWワンマンのライブ映像が公開。さらに、反響を受けて東名阪をまわる<strong>＜ゲリラゴー ONE MAN TOUR＞</strong>開催決定！

2016年アフリカの旅を経て『Back to the Jungle』をリリース、2017年には女性のみのMCバトル＜CINDERELLA MC BATTLE＞で見事に優勝し、初代No.1フィメールラッパーの称号を得た事から始まり、ラジオやTVレギュラー番組といった多数のメディアを賑わせているラッパー・あっこゴリラ。

一方で、＜サマーソニック＞などのフェス出演、アーティスト・コラボ曲+新作コラボ曲をまとめた2nd EP『GREEN QUEEN』も話題を呼び、同年末から2018年頭にかけては向井太一との収録コラボ曲“ゲリラ × 向井太一”がSpotifyのCMに大抜擢！

<h3>WWWワンマンのライブ映像が公開！</h3>
その話題の楽曲「ゲリラ × 向井太一」の反響を受けて、昨年12月2日に渋谷WWWで行われた＜あっこゴリラワンマン「ウルトラワンマン」＞の向井太一とステージでコラボレーションしたライブ映像が初公開！

<strong>あっこゴリラ ウルトラワンマンat WWW 2017.12.2.</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Yv59rf6Z3oU" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>


<h3>あっこゴリラ「ゲリラ × 向井太一 × RYOHU」</h3>
また、3ヶ月連続の配信企画として、同曲のRYOHUが手がけた新たなRemix音源もSpotifyを筆頭に各配信プラットフォームで配信がスタート！　同時に、2.5D PRODUCTIONのYouTubeチャンネルでは、「ゲリラ」のあっこゴリラのボーカルパートのアカペラデータも公開になっている。

<iframe src="https://tools.applemusic.com/embed/v1/album/1350344828?country=jp" height="380px" width="100%" frameborder="0"></iframe>

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/album/3hj9JdG8Q4VIYuVUb5w79U" width="700" height="380" frameborder="0" allowtransparency="true"></iframe>

さらに、イラストレーター濱口健により描かれたEP『GREEN QUEEN』のジャケットを、このRemix音源のリリースに際し、tofubeatsのジャケットや、PUMAとのコラボレーションアイテムなどのアートディレクションを務めるGraphersRockが新たにリメイクしたアートワークも公開されている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=278608" rel="attachment wp-att-278608"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/music180221_akkogorilla_4-1200x1200.jpg" alt="あっこゴリラ" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-278608" /></a>

CMでの「ゲリラ豪雨（ゲリラゴー）」フレーズのリフレインをもじり、この“ゲリラ × 向井太一”と新たなRemix音源を引っさげての、あっこゴリラ初の東名阪ワンマンツアー＜ゲリラゴー ONE MAN TOUR＞の開催も決定！

バックバンドであるBNNZ（バナナズ）の帯同もアナウンスされており、共に各地を盛り上げるツアーになること間違い無し！

4月27日（金）、東京・代官山UNIT公演を皮切りにツアーはスタート！　チケットの先行受付もスタートしているので、早めにチェックを。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>あっこゴリラ「ゲリラゴー ONE MAN TOUR」</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=278606" rel="attachment wp-att-278606"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/02/music180221_akkogorilla_2-1200x1699.jpg" alt="あっこゴリラ" width="1200" height="1699" class="aligncenter size-medium wp-image-278606" /></a>
<a href="http://akkogorilla.yellow-artists.jp/live/001316.php"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/art-culture/fixion-graphic-girl-171023/266065/</guid>
		<title>新感覚グラビア・グラフィックガールの展示会に今野杏南、天木じゅん、菜乃花、清水あいり‏、森田ワカナら超豪華な18名が参加！</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/fixion-graphic-girl-171023/266065/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/fixion-graphic-girl-171023/266065/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Oct 2017 10:30:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=266065</guid>
<![CDATA[<summary><p>コカ・コーラのムービーやFITSのアートディレクション、こんどうようじの作品で話題のKASICOとレディ・ガガの広告、あっこゴリラのMV等を手掛ける勝見拓矢（IMUSTAK）が組んだチームFIXIONによる新感覚ファッショングラビア・GRAPHIC GIRLの新作展示会が開催！ゴッドタンで人気急上昇の今野杏南、天木じゅん、菜乃花、清水あいり‏、森田ワカナら18名が参加！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="1004" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/10/fixion-2-700x1004.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/10/fixion-2-700x1004.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/10/fixion-2.jpg 1200w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>“Girl Meets ART!”新感覚ファッショングラビア・<strong>GRAPHIC GIRL</strong>（グラフィックガール）がパワーアップ!!

この度新設されたクリエイティブスタジオ「FIXION」がお届けするグラフィカル展示イベント＜<strong>FIXION×GRAPHIC GIRL presents  FIXION MUSEUM!</strong>＞では今回総勢18名のグラビアモデルを起用してのパワーアップ新作展示を行う。 

またグラフィックデザイナー<strong>IMUSTAK</strong>によるモーショングラフィック作品やファブリック作品展示など、CARTEN TOKYOをビビッドグラフィカルにジャックする。

<h3>GRAPHIC GIRLのオフショット！</h3>
グラビアモデルとして、ゴッドタンで人気急上昇の今野杏南を始め、天木じゅん、菜乃花、清水あいり‏、森田ワカナら超豪華な18名が参加！

<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">FIXION MUSEUM!で<br>グラフィックガールの展示に<br>参加決定💗💗💗<a href="https://t.co/nYVeG0clFY">https://t.co/nYVeG0clFY</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#グラフィックガール</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A9%E6%9C%A8%E3%81%98%E3%82%85%E3%82%93?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#天木じゅん</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%BA%8C%E6%AC%A1%E5%85%83%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#二次元ボディ</a> <a href="https://t.co/hKtrnaiOvN">pic.twitter.com/hKtrnaiOvN</a></p>&mdash; 天木じゅん (@jun_amaki) <a href="https://twitter.com/jun_amaki/status/920993335111593985?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年10月19日</a></blockquote>
<script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-version="7" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:658px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:8px;"> <div style=" background:#F8F8F8; line-height:0; margin-top:40px; padding:50.0% 0; text-align:center; width:100%;"> <div style=" background:url(data:image/png;base64,iVBORw0KGgoAAAANSUhEUgAAACwAAAAsCAMAAAApWqozAAAABGdBTUEAALGPC/xhBQAAAAFzUkdCAK7OHOkAAAAMUExURczMzPf399fX1+bm5mzY9AMAAADiSURBVDjLvZXbEsMgCES5/P8/t9FuRVCRmU73JWlzosgSIIZURCjo/ad+EQJJB4Hv8BFt+IDpQoCx1wjOSBFhh2XssxEIYn3ulI/6MNReE07UIWJEv8UEOWDS88LY97kqyTliJKKtuYBbruAyVh5wOHiXmpi5we58Ek028czwyuQdLKPG1Bkb4NnM+VeAnfHqn1k4+GPT6uGQcvu2h2OVuIf/gWUFyy8OWEpdyZSa3aVCqpVoVvzZZ2VTnn2wU8qzVjDDetO90GSy9mVLqtgYSy231MxrY6I2gGqjrTY0L8fxCxfCBbhWrsYYAAAAAElFTkSuQmCC); display:block; height:44px; margin:0 auto -44px; position:relative; top:-22px; width:44px;"></div></div><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/BaEeKLehFlg/" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener noreferrer">今野杏南さん(@anna_konno0615)がシェアした投稿</a> - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2017-10-10T13:52:59+00:00">2017 10月 10 6:52午前 PDT</time></p></div></blockquote> <script async defer src="//platform.instagram.com/en_US/embeds.js"></script>

<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">オフショットだよ🐈💕<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#グラフィックガール</a> <a href="https://t.co/vbCqFv4wKf">pic.twitter.com/vbCqFv4wKf</a></p>&mdash; 清水あいり (@airishimizu) <a href="https://twitter.com/airishimizu/status/918504899473637376?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年10月12日</a></blockquote>
<script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>

<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja"><p lang="ja" dir="ltr">お待たせしました!!✨<br><br>10.31~11.4!!<br>FIXION MUSEUM!でグラフィックガールの展示があります🤗！<br><br>出来上がり……楽しみです💓💕<br><br>詳しくは→<a href="https://t.co/lNZFjoiWw6">https://t.co/lNZFjoiWw6</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#グラフィックガール</a> <a href="https://t.co/IFDY1MaaOv">pic.twitter.com/IFDY1MaaOv</a></p>&mdash; 菜乃花@なのかっぷる (@nnk_77) <a href="https://twitter.com/nnk_77/status/920614340926906368?ref_src=twsrc%5Etfw">2017年10月18日</a></blockquote>
<script async src="//platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>


<h3>GRAPHIC GIRL</h3>

GRAPHIC GIRLはグラフィックアーティスト<strong>KASICO</strong>による女の子とGIFを融合させた、ポップでビビッドな価値観のアート・コンテンツ。新感覚ファッショングラビアとして話題に。

KASICOはロッテの人気商品FITSのアートディレクションやコカ・コーラのアニメーション、こんどうようじの作品などを手がけている。

<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-version="7" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:658px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:8px;"> <div style=" background:#F8F8F8; line-height:0; margin-top:40px; padding:28.125% 0; text-align:center; width:100%;"> <div style=" background:url(data:image/png;base64,iVBORw0KGgoAAAANSUhEUgAAACwAAAAsCAMAAAApWqozAAAABGdBTUEAALGPC/xhBQAAAAFzUkdCAK7OHOkAAAAMUExURczMzPf399fX1+bm5mzY9AMAAADiSURBVDjLvZXbEsMgCES5/P8/t9FuRVCRmU73JWlzosgSIIZURCjo/ad+EQJJB4Hv8BFt+IDpQoCx1wjOSBFhh2XssxEIYn3ulI/6MNReE07UIWJEv8UEOWDS88LY97kqyTliJKKtuYBbruAyVh5wOHiXmpi5we58Ek028czwyuQdLKPG1Bkb4NnM+VeAnfHqn1k4+GPT6uGQcvu2h2OVuIf/gWUFyy8OWEpdyZSa3aVCqpVoVvzZZ2VTnn2wU8qzVjDDetO90GSy9mVLqtgYSy231MxrY6I2gGqjrTY0L8fxCxfCBbhWrsYYAAAAAElFTkSuQmCC); display:block; height:44px; margin:0 auto -44px; position:relative; top:-22px; width:44px;"></div></div><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/BZyPh4PHjrk/" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener noreferrer">KASICOさん(@kasico)がシェアした投稿</a> - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2017-10-03T11:58:49+00:00">2017 10月 3 4:58午前 PDT</time></p></div></blockquote> <script async defer src="//platform.instagram.com/en_US/embeds.js"></script>

<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-version="7" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:658px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:8px;"> <div style=" background:#F8F8F8; line-height:0; margin-top:40px; padding:28.125% 0; text-align:center; width:100%;"> <div style=" background:url(data:image/png;base64,iVBORw0KGgoAAAANSUhEUgAAACwAAAAsCAMAAAApWqozAAAABGdBTUEAALGPC/xhBQAAAAFzUkdCAK7OHOkAAAAMUExURczMzPf399fX1+bm5mzY9AMAAADiSURBVDjLvZXbEsMgCES5/P8/t9FuRVCRmU73JWlzosgSIIZURCjo/ad+EQJJB4Hv8BFt+IDpQoCx1wjOSBFhh2XssxEIYn3ulI/6MNReE07UIWJEv8UEOWDS88LY97kqyTliJKKtuYBbruAyVh5wOHiXmpi5we58Ek028czwyuQdLKPG1Bkb4NnM+VeAnfHqn1k4+GPT6uGQcvu2h2OVuIf/gWUFyy8OWEpdyZSa3aVCqpVoVvzZZ2VTnn2wU8qzVjDDetO90GSy9mVLqtgYSy231MxrY6I2gGqjrTY0L8fxCxfCBbhWrsYYAAAAAElFTkSuQmCC); display:block; height:44px; margin:0 auto -44px; position:relative; top:-22px; width:44px;"></div></div><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/BNgXogNBJaS/" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank" rel="noopener noreferrer">KASICOさん(@kasico)がシェアした投稿</a> - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2016-12-02T07:06:34+00:00">2016 12月 1 11:06午後 PST</time></p></div></blockquote> <script async defer src="//platform.instagram.com/en_US/embeds.js"></script>

GRAPHIC GIRLのアーカイブはこちらから。またKASICOの作品は<a href="http://kasico.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちら</a>から。

<h3>FIXION</h3>

FIXIONは今年のベストソングの一つ、あっこゴリラの『GREEN QUEEN×PARKGOLF』やレディ・ガガの最新作『ジョアン』の電車広告を手がけている<strong><a href="http://katsumi.me/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">勝見拓矢</a></strong>（IMUSTAK）と、KASICOによるクリエイティブチーム。今後の活動に超注目！！！

<strong>あっこゴリラ「GREEN QUEEN × PARKGOLF」</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/7cCiabCt2fw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>


<h3>アフターパーティーも！</h3>

そして、アフターパーティーとして渋谷カルチャースポットとしてOPENした渋谷PLUG INSTUDIOにて11月10日（金）にて音楽イベント＜<strong>FIXION×GRAPHIC GIRL presents  FIXION LIVE!</strong>＞も開催が決定！ONIGAWARAやてんぷらDJアゲまさ a.k.a. 小野武正（KEYTALK）、Healthy Dynamite Clubなど豪華ゲストも出演予定となっている。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>FIXION×GRAPHIC GIRL presents FIXION MUSEUM!</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2017.10.31（火）〜 11.04（土）
<i class="fa fa-clock-o"></i> 
10.31（火）13:00-21:00
11.01（水）13:00-21:00
11.02（木）13:00-16:00／RECEPTION PARTY 19:00-22:00
11.03（金）13:00-21:00
11.04（土）13:00-19:00
<i class="fa fa-map-marker"></i><a href="http://tokyo.carten.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">CARTEN TOKYO</a> 東京都渋谷区神宮前1-2-7 B1F
<div class="notes">
モデル一覧
青山ひかる、あさちる、天木じゅん、稲森美優、小島瑠那、今野杏南、澤北るな、鈴木ふみ奈、清水あいり、なつか菜乃花、橋本梨菜、葉月あや、松永有紗、森田ワカナ、柳瀬早紀、RaMu、和地つかさ（50音順）
</div>
<a href="http://fixion.jp/event/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3> FIXION×GRAPHIC GIRL presents FIXION LIVE!</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=266067" rel="attachment wp-att-266067"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/10/fixion-1-700x467.jpg" alt="GRAHPIC GIRL" width="700" height="467" class="aligncenter size-medium wp-image-266067" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2017.11.10（金）
<i class="fa fa-clock-o"></i>19:00～
<i class="fa fa-map-marker"></i>渋谷PLUG IN STUDIO nana×2.5D 東京都渋谷区神南1丁目23-13 丸大ビルB2
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV ¥2,500／DOOR ¥3,000（ドリンク代別）
<i class="fa fa-users"></i>ONIGAWARA
てんぷらDJアゲまさ a.k.a. 小野武正（KEYTALK）
Healthy Dynamite Club
KASICO（FIXION）
IMUSTAK（FIXION）
<div class="notes">
追加出演者は後日発表！
</div>
<a href="http://g-girl.org/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<a href="http://g-girl.org/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>オフィシャルサイト</a>


<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/art-culture/pluginstudio-170720/254526/</guid>
		<title>新たなカルチャースポット「PLUG IN STUDIO by nana × 2.5D」渋谷に誕生！</title>
		<link>https://qetic.jp/art-culture/pluginstudio-170720/254526/</link>
		<comments>https://qetic.jp/art-culture/pluginstudio-170720/254526/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Jul 2017 09:00:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=254526</guid>
<![CDATA[<summary><p>ミレニアル世代のカルチャーを開拓してきた『nana』×『2.5D』が2017年8月1日(火)に、渋谷の新たなカルチャースポット「PLUG IN STUDIO by nana × 2.5D」をオープン！ 次世代の文化や才能 [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="467" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/07/art170720_pluginstudio_2-700x467.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/07/art170720_pluginstudio_2-700x467.jpeg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/07/art170720_pluginstudio_2.jpeg 1140w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>ミレニアル世代のカルチャーを開拓してきた『<strong>nana</strong>』×『<strong><a href="https://qetic.jp/?s=2.5D" target="_blank" rel="noopener noreferrer">2.5D</a></strong>』が2017年8月1日(火)に、渋谷の新たなカルチャースポット「<strong>PLUG IN STUDIO by nana × 2.5D</strong>」をオープン！

<h3>次世代の文化や才能を見出す「カルチャースポット」
最新型のスタジオ・ライブハウス・コミュニティスペースとしてオープン</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=254531" rel="attachment wp-att-254531"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/07/art170720_pluginstudio_3-700x467.jpeg" alt="PLUG IN STUDIO by nana × 2.5D" width="700" height="467" class="aligncenter size-medium wp-image-254531" /></a>

「PLUG IN STUDIO by nana × 2.5D」は、より多くの音楽好きの方々の活動を支援するリアルの場として活用いただけるよう、老舗ライブハウス「SHIBUYA PLUG」を全面リニューアルし、JR渋谷駅ハチ公口から徒歩3分という好立地に誕生します。

<h3>スペース独自のシステムによる圧倒的没入感の映像演出</h3>
スタンディング150名、着席60名を収容することができるスペースには、大型ライブ会場でスタンダードモデルで取り入れられているサウンドシステムDEGICO SD9が導入。これまで渋谷PARCOでスタジオを運営していた「2.5D」が監修し、インターネットを利用したライブストリーミングや映像収録機能も大幅にアップデート！

また、8,000ルーメン明るさを持つEPSON製レーザー光源のプロジェクターで4K相当の高画質な映像を壁全面に投影し、スペース独自に開発したシステム「3D PROJECTION」によってVJなどのダイナミックな空間演出をすることも可能です。

<h3>toeのギタリスト山嵜廣和氏（Metronome Inc.）が内装、空間デザインを担当</h3>
「PLUG IN STUDIO by nana × 2.5D」の内装は、ポストロック/インストゥルメンタルバンド「toe」のギタリストとしても知られる、山嵜廣和氏（Metronome Inc.）が担当。ライブイベントに限らず、映画や映像作品の上映会、インターネットを利用した番組配信やトークセッションなど、スペースとして最大限に拡張された機能で、通常のライブスペースでは体験できないプレミアムなコンテンツを実施できるスペースとなっています。

<h3>8月1日(火)のオープン当日には＜プチnanaフェス2017＞開催</h3>
「PLUG IN STUDIO by nana × 2.5D」のオープンを記念して、8月26日（土）に開催される＜nanaフェス2017＞のプレイベントとして＜プチnanaフェス2017＞を開催。nanaユーザーを対象に、リニューアルしたばかりのステージと、プロの音響・照明・映像演出で歌うことができる、プレミアムなカラオケ大会も実施。アプリからリアルへとステージを変え、より多くのユーザーに楽しんでいただけるようオープン後も様々なイベントが企画されています。


<h3>オープニングスタッフも募集中！</h3>
「PLUG IN STUDIO by nana × 2.5D」における受付やバーカウンター業務、番組やイベント制作のアシスタント、ステージマネージメント、ブッキングなど、nanaと2.5Dが新たに挑戦するスペースプロジェクトに携わってくれるくれる仲間を募集中です。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>INFORMATION</h2>
<h3>PLUG IN STUDIO by nana × 2.5D</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=254529" rel="attachment wp-att-254529"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/07/art170720_pluginstudio_1-700x336.jpeg" alt="PLUG IN STUDIO by nana × 2.5D" width="700" height="336" class="aligncenter size-medium wp-image-254529" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2017.08.01(火)OPEN
<i class="fa fa-map-marker"></i>東京都渋谷区神南1丁目23-13 B2
<strong>[SOUND SYSTEM]</strong>
大型ライブ会場のスタンダードモデルとなりつつあるDEGICO社のSD9を導入し、様々な形態のライブパフォーマンスに対応。フロア後方にリアスピーカーを配置し、圧倒的な臨場感のあるサウンドを確立しています。

<strong>[VISUAL]</strong>
8,000ルーメンのEPSON製レーザー光源のプロジェクターを3台導入し、メインステージ全面投影で4K相当の高画質な表現を実現。照明もムービングライトを4台導入し、VJや照明によるダイナミックな舞台演出が可能です。

<strong>[STUDIO]</strong>
2016年8月まで渋谷パルコ内で運営していた2.5Dスタジオのクルーが監修し、インターネットを利用したライブストリーミングや映像収録機能も充実しています。

<strong>[SPACE DESIGN]</strong>
ポストロック/インストゥルメンタルバンド・toeのGt.としても知られる、山嵜廣和氏（Metronome Inc.）が内装、空間デザインを担当。白を基調とした空間で、ライブハウスとしての機能に加え、撮影スタジオやラウンジにも適した地下2階とは思えない開放的空間を演出しています。

<i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/starfes14/117593/</guid>
		<title>【特集】出演アクトも規格外。＜StarFes.’14＞その全てを味わい尽くすには？</title>
		<link>https://qetic.jp/music/starfes14/117593/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/starfes14/117593/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 03 Sep 2014 10:56:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=117593</guid>
<![CDATA[<summary><p>［StarFes.’14］特集：USレジェンド〜実力派の国内アクトが揃う都市型音楽フェスティバル＜StarFes.’14＞が9月20日（土）遂に開催。そして今回、その見所や出演アーティスト／バンドをより掘り下げて紹介していきます！ ＜Star Fes’14＞を思う存分味わい尽くしたい方は必見</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="313" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/09/music140903_starfes14_main-470x313.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/09/music140903_starfes14_main-470x313.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/09/music140903_starfes14_main.jpg 720w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">い</span>よいよ今月9月20日（土）に開催となる、都市型音楽フェスティバル＜<strong>StarFes.’14</strong>＞。 第3回目を迎える今年は＜BIG BEACH FESTIVAL＞などで知られる千葉・幕張海浜公園に舞台を移し、世界30ヵ国以上に支部を持つメディア「<a href="http://jp.vice.com/" target="_blank">VICE Japan</a>」がオーガナイズを務めるとだけあって、過去最大の観客動員数が予想されている。その理由のひとつが、大胆かつエッジの効いた出演ラインナップだろう。

★<a href="https://qetic.jp/music/starfes14-fap/117801/">＜StarFes.’14＞を楽しむために知っておくべき9つのこと</a>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<p style="text-align:center; clear:both;"><span class="txtcolor-blue"><strong>USのレジェンドから実力派の国内アクトまで、
豪華絢爛なラインナップ</strong></span></p>

過去にもUNKLE（アンクル）、SYSTEM 7（システム 7）、電気グルーヴ、スチャダラパー、THE ORB（ジ・オーブ）、そしてTHEO PARRISH（セオ・パリッシュ）といった実力派アクトが国内外から顔を揃えてきたが、今回はまさに規格外。現時点でNAS（ナズ）、ERYKAH BADU（エリカ・バドゥ）、PUBLIC ENEMY（パブリック・エナミー）のようなレジェンドをはじめ、MARK FARINA（マーク・ファリナ）、BOREDOMS、DJ KRUSH、the band apart、さらにはZAZEN BOYSというワールドワイドに活躍するトップ・アーティスト／バンドが発表されており、SNSでも大きなバズを巻き起こしたことは記憶に新しい。

特筆すべきは、超名盤『イルマティック』（94年）の20周年スペシャル・セットを本邦初披露するナズ。レア音源を追加収録したリイシュー盤『イルマティック XX』のリリースと、ドキュメンタリー映画『Nas／タイム・イズ・イルマティック』の日本公開直後という絶好のタイミングだけに、ファンならずとも必見だ。2013年にロックの殿堂入りを果たしたパブリック・エナミー（以下、PE）は、今度こそフレイヴァー・フレイヴを含む完全体としてカムバックしてくれるのか……？　という点も大いに気になるが、そんなPEのパーカーを愛用していたネオ・ソウルの歌姫＝エリカ・バドゥの出演決定はこの上ないサプライズ！　近年はMV撮影のためジョン・F・ケネディ元大統領の暗殺現場を全裸で歩いたり、テレビ中継に乱入するなど奇行ばかりが目立ったけれど、2010年の『ニュー・アメリカ・パート・ツー （リターン・オブ・ザ・アンク）』以来ご無沙汰となっている新曲にも期待・大だ。

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<p style="text-align:center; clear:both;"><span class="txtcolor-blue"><strong>ごった煮フェスの集大成！？　
一期一会のライヴ体験を、リーズナブルな価格で</strong></span></p>

アメリカでもそう簡単には揃わないヒップホップ／R&Bの大御所が一堂に会するばかりでなく、お財布に優しいリーズナブルなチケット価格も嬉しいポイントだ。一般的にアーバン系のライヴ／イベントは敷居の高いイメージもあるが、＜StarFes.’14＞は超早割、早割一次、早割二次、一般前売り一次（なんと4,500円～8,000円！）といった購入が早ければ早いほどオトクなカテゴリー制を導入。第1弾ラインナップの発表よりも前にチケットをGETした読者は正真正銘の勝ち組とも言えるが、ナウ・オン・セールな一般前売り二次でもわずか10,000円、充分にモトが取れることは保証しよう。ちなみに、イープラス限定でVICEオリジナルTシャツ付チケット（13,000円）も発売中なので、併せてチェックしてみてほしい。

<a href="https://qetic.jp/music/starfes14/117593/attachment/music140903_starfes14_t/" rel="attachment wp-att-117599"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/09/music140903_starfes14_t.jpg" alt="" title="VICEオリジナルTシャツ" width="500" height="290" class="aligncenter size-full wp-image-117599" /></a><p class="txtcredit">VICEオリジナルTシャツ</p><p style="margin-bottom:21px;"></p>

フェスの醍醐味といえば一期一会のライヴ体験だが、先述のナズやエリカ様はもちろん、砂浜の特設ステージにて数十名の演奏者を円輪配列したサーキュレーション・システムで登場するBOREDOMSのステージも、日本で見られるのは今回の＜StarFes.’14＞だけである。VICE Japanは2.5Dとタッグを組んだ＜THE OTHER NEWEST ONE＞のように、ハードコア・バンドとアイドルを対バンさせるなど挑戦的なイベントを実現させてきた確信犯だが、＜StarFes.’14＞はその集大成――というか最高到達点とも呼べるかもしれない。まだまだ驚きの追加アーティストも控えているということなので、続報を楽しみに待つべし。

さて、ここからは出演アーティスト／バンドをもっと掘り下げて、オススメのライヴ動画と併せて紹介していく。予習に使うもよし、当日に向けてテンションを高めるために使うもよし！　＜StarFes.’14＞を思う存分味わい尽くすためのレシピとして、役立ててもらえたら幸いだ。

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<strong><a href="https://qetic.jp/music/starfes14/117593/2/">次ページ：＜StarFes.14＞出演者紹介＆見所＆オススメ動画</a></strong><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-related-none yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<p>No related posts.</p>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/bunkaikei/71419/</guid>
		<title>ネットレーベル＜分解系＞を知りたい！ 主宰の二人にインタビュー、ネットで活動するその＜分解系＞である意味。</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/bunkaikei/71419/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/bunkaikei/71419/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Aug 2011 03:00:32 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=71419</guid>
<![CDATA[<summary><p>Interview : 分解系</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="282" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2011/08/bunkaikei-470x282.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2011/08/bunkaikei-470x282.jpeg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2011/08/bunkaikei.jpeg 649w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">ネ</span>ットレーベル、この言葉を最近良く耳にするけれど実際にはどんなレーベルがあってアーティストがいるのかなど分からないことだらけ。というのも、ネットレーベルと一言にいっても世界中にはネット上で活動するアーティストやレーベルは無数にあり、その全てを追って把握することはもはや無謀といえる。

今回Qeticでは、そんなネットレーベルについてやアーティストについてを知るキッカケとして今、注目の＜<a href="http://bunkai-kei.com/" target="_blank"><strong>分解系</strong></a>＞を主宰する二人に話を聞いてみた。この＜分解系＞は、国内ネットレーベルで人気の＜<a href="http://maltinerecords.cs8.biz/" target="_blank"><strong>Maltine Records</strong></a>＞や＜<a href="http://www.bumpfoot.net/" target="_blank"><strong>bump foot</strong></a>＞、＜<a href="http://www.altemarecords.jp/" target="_blank"><strong>ALTEMA Records</strong></a>＞などと並び話題を呼んでいるネットレーベルのひとつ。実際にレーベルとしての形態になってからまだ1年。＜分解系＞を立ち上げる前からネット上で活動していたアーティストのGo-qualiaと、若くしてディレクター／VJとしてシーンで活躍するYakoの二人によって「ネット上にある良い音楽をひとつの場に集めてみたい」という興味と、「離散しがちなネット上の各コミュニティを繋ぎ合わせて、対流させてみたい」そういった想いから、そして何より二人の「たまたま」というタイミングが重なって作られたのがこの＜分解系＞だ。本業を別に持ちつつも、頻繁に音源のリリースや国内ネットレーベルを集めたコンピ・アルバムのリリース、そして池尻大橋にオープンしたソーシャルTV局＜<strong>2.5D</strong>＞　で月に1回のイベントを実施するなどアグレッシブかつとにかく興味深い活動を行う彼らは、それでもあくまでもマイペース。インタビュー中も、独特な雰囲気とセンスを放ちつつも、彼らの音楽的ルーツに関してや、その他のネットレーベルについてやこの活動においての表現方法、そしてなぜ＜分解系＞なのか？　などなど熱心に語ってくれた。

8月24日には、レギュラーである＜2.5D＞でのイベント×USTREAM配信ライブと、9月にはどうやら＜分解系＞がたくらむイベント（秋葉原mograで開催されているイベント＜OUT OF DOTS＞の大型版！？）も開催する予定だとか。とにもかくにも、今回この特集で＜分解系＞に出会ってもらい、彼らが展開する音やその周りのネットレーベルについてなど新たな発見をして欲しい。
<br/>
<div class="pageReleaseTitleJp">Interview : 分解系（Yako／Go-qualia）</div>
<div style="clear:both;"></div><div style="margin-bottom:5px;"></div>
<span style="color:#00F;"><span style="font-size:14px;"><strong>「○○系」って言葉があまり好きじゃなくて、それを敢えて使ってみた。何かに属しているようで属していない、そんな名称にしたいと思ったんです。</strong></span></span>

<strong>――まず、ずばり分解系とは？</strong>

<strong>Yako：</strong>　分解系は基本、僕（Yako）とGo-qualiaさん（以下：Go-quさん）の2人でやっているネットレーベルなのですが、元々Go-quさんがネットレーベル周りでの活動をしていて、僕はどちらかというとGo-quさんの音が凄い好きでユーザーだったんです。Myspaceにアップされてたオリジナルの音源を聴いていて、「もっとこういうオリジナルな音源を世に広めましょうよ！」　っていう個人的なファンの願いをGo-quさんに話したのがキッカケで。僕も＜分解系＞を立ち上げる前から＜OUT OF DOTS＞っていうイベントを秋葉原のmograでやっていて。今ライブを観たい！　というラインナップを集めてやっている個人的な趣味を企画にしていたというか。で、その中で一番呼びたかったのがGo-quさんだったんですよ。ネット上で知り合うキッカケが一度会ったので、すかさずその日中に「東京に来ませんか？ライブしませんか？」　って連絡したんです。僕がUSTREAMでライブをやっていてGo-quさんが観ていることにも気づいて、アピールしようと実際にGo-quさんの曲をかけたりして。Twitter上でファーストコンタクトをして、それが今から1年ちょっと前ですね。

<strong>Go-qualia：</strong>　その時に仲間とたまたまそのUSTREAMを観てて、自分の曲がかかることなかったからビックリして（笑）。本当にたまたまでしたから、タイミングが。ちゃんとオファーをもらったのは、それが始めてだったので、そんなキッカケで実際にこうなったのがビックリしてますね。

<strong>――なるほど、じゃあ二人で意識して「ネットレーベルを立ち上げよう！」　って意気込んでというよりは、流れの中でカタチになっていったんですね。</strong>

<strong>Go-qualia：</strong>　＜分解系＞自体は、自分がMyspaceで音源をあげている時に、何かのレーベルとかに所属してないのに所属している風な名称にしたいなっていう遊び心で。それで「○○系」っていう言葉があんまり好きじゃなくて。でも俺自身ひねくれているから敢えてその言葉を皮肉で使ってみようかなって（笑）。自分がサンプリングをすごく使ってたんで、その中の素材で「分解」っていうのを前に見た覚えがあって、それで「分解」って言葉を選んでくっつけて＜分解系＞って。しかも、さも前からあるかのように自分の名前の後に所属目のように置いて、それで＜分解系＞って検索してみた時に自分の名前が出てきて、あ、まだ誰も使ってないと思って決めたんですよ。

<strong>Yako：</strong>　全然、Go-quさんと知り合っていない時にMyspaceで音源聴いて「Go-qualia（分解系）」って載っているから、この＜分解系＞って何だろう？？　でも調べても全然何も出てこなくて（笑）。

<strong>――その発想は面白いですね！　嫌いな言葉「○○系」を敢えて使うところや、どこかに属しているようで属していない、でも当たり前のように見せるっていうのが逆に人を惑わせてしまう。ひねくれていますね（笑）。</strong>

<strong>Go-qualia：</strong>　音楽を作っていて自分を全面にプレゼンするような感じでやるよりは、そういう風に濁した方がやり易かったし。宣伝ライクなものとかすごく嫌いだし、告知らしい告知もあまりしてなかったですしね。

<strong>Yako：</strong>　ネット遊びですよね（笑）。
＜分解系＞って名前を観て、Go-quさんの作風自体が「分解、再構築」、フィールド・レコ－ディングだったり、サンプリングだったりとか。アニメもそうだし、映画もそうだし、世の中にある全てを分解、再構築するっていう、そのものの上に成り立っていると思うんで。Go-quさんの場合はもう作風にそのまま出ている感じでしたね。だから最初に一緒にやる時にレーベル名を決めましょっうってなった時も、Go-quさんから＜分解系＞でってすんなり決まりましたよ。

<strong>Go-qualia：</strong>　ネットレーベルというモノについては割と前からチェックしていて、海外のレーベルで色々と検索するとエレクトロニカとかでスウェーデンや、北欧、ロシアとかが多くて。アメリカやイギリスみたいな英語圏じゃないからまず言語が全然分からなかったんですけど、ある程度アーティストの概要は分かるように努力して音を聴きましたね。フリーで音源を落とせて、ライブラリ化してハードディスクにどんどんストックしていくっていう、楽しみ方。それで自分がやるんだったらこういう風にやっていきたいと思ってましたね。図書館にたくさん良い本があるように、ネット上にも良い音楽がいっぱいあるっていう。

<strong>Yako：</strong>　僕の方は海外のネットレーベルを掘ることはあまりなくてネットレーベルも日本のものから入ったので。あと現場でVJをやっていたので、クラブでDJさんやいつも現場にいるメンツと活動していることが多くて。だから実際にネットレーベルの＜<a href="http://maltinerecords.cs8.biz/" target="_blank"><strong>Maltine Records（マルチネ・レコーズ）</strong></a>＞）や<a href="http://maltinerecords.cs8.biz/14.html" target="_blank"><strong>imoutoid</strong></a>などのアーティストを知った時はかなり衝撃的でしたよ。エレクトロニック・ミュージックっていう自分の中の概念を壊されたような感覚に陥って。
サウンド・クラウドもそうだし、Twitterも今そうですけど誰でも持てるソーシャルサイトでどうしても一過性のコンテンツになりがちなので。それをギュッと集める場所、ネットレーベルがあるっていうのは凄い良いなって思いました。

<strong>――レーベルのサイト上で＜クリエイティブ・コモンズ＞というライセンスを敢えて置くのは、やっぱり表現の場として権利関係や色んな規制がかかった時にやり易くなるものですか？　ネット上での表現方法として「自由な表現の形」という意味でひとつのアピールでもあるんですか？</strong>
 
<strong>Go-qualia：</strong>　＜クリエイティブ・コモンズ＞は商標をつけるのと同じ感じですね。法的な拘束がある訳でなく、要は「ステートメントの一つ」として自分が作った作品に対してその人がどういう風に届けて、やりたいかっていう意志表示でしかないんです。でもこれをつけることで作品が近くなるというか、敷居を低くみせられるってのはありますね。やっぱり海外のサイトやネットレーベルの中で、右も左も分からない時にその＜クリエイティブ・コモンズ＞のマークがあるとやっぱり安心感がありますからね。

<strong>Yako：</strong>　一個のルールが見えやすいんですよね。つけてないレーベルも、もちろん一杯ありますけどね。うちの場合は＜クリエイティブ・コモンズ＞っていう選択肢を取って意思表示をした方が良いねって話になって。あと「改変出来る」っていうことでもあって、リミックスとか二次創作が出来るっていう事じゃないですか。そういう表記の上でやりたいなって。
実際、＜Maltine Records＞さんは微妙に＜クリエイティブ・コモンズ＞の表記が違うんですよ。＜分解系＞の場合＜クリエイティブ・コモンズ＞での表記は「継承して下さい」って意味で。要は、「うちの音源を使って出している素材をリミックスした場合は、うちで貼ってる＜クリエイティブ・コモンズ＞のマークを同じ様に継承して付けないといけませんよ」っていうことで。簡単に言えばそのルールを継承してよってことなんですけどね。とは言え、そこまで強制しているものでもないひとつの表記ですけどね。
<br/>
<span style="color:#00F;"><span style="font-size:14px;"><strong>安室奈美恵からアンダーワールド、その後はテクノや四つ打ちを聴きあさった――。＜分解系＞主宰の二人の音楽的ルーツはここ！</strong></span></span>

<strong>――＜クリエイティブ・コモンズ＞の表記っていうのは各ネットレーベルの意思表示みたいな感じなんですね～。話は変わりますが、そもそも、お二人がルーツとして聴き始めた音楽はどんなものなんですか？　やっぱりエレクトロニカ？</strong>

<strong>Yako：</strong>　僕はエレクトロニカというかテクノや四つ打ちで入りましたね。中学の頃とかすごいミーハーですけど、アンダーワールドの“REZ”が一番はじめのキッカケで。僕の家って全然音楽一家じゃなくて、興味もなかったし、まず家にCDプレーヤーがまなかったんですよ！　でも中学時代って友達とかでの会話は音楽が多くて輪に入れなくて。それである時にCDプレイヤーを親に買ってもらって安室奈美恵のCDを2年遅れで買ったりしたら、それを友達に笑われたりしましたね。当時、スピードが流行っていて友達もみんな持ってるから自分も、じゃあ買うかって。それでレコード屋に行った時に店内でアンダーワールドの “REZ”がかかっていて、ちょうど彼らのライブアルバム『エブリシング、エブリシング』（00）が出る時だったからすぐに購入しましたね。そこが入口になってどんどんテクノを聴き漁って、オービタルやケミカル・ブラザーズとか分かり易いところから、さらに＜WARP＞系に飛んで掘りまくって、だから僕の場合はエレクトロニカに関しての入口は＜WARP＞かもしれないですね。

<strong>Go-qualia：</strong>　そうだな自分の場合は‥どこからがルーツなのかなあ‥。兄貴がメタル狂で（笑）、だから最初は洋楽が音楽の入口だったかな。当時は、ビルボード系のチャートに、ガンズ＆ローゼズとかがランクインしているのが「イカシテル！」　って空気だったんですよね。そこからオルタナティブ系、アンダーグラウンドなシーンが来て、「なんだこれは！？」　って。で、ニルヴァーナとかシアトル系みたいな地域性の強いシーンのものを聴いて、「これがどうやらカッコイイぞ」って中学生なりに思ったりして。ここぐらいから本当にアングラ系の音を聴きだまして、ソニックユースとかノイズ系のものとか。逆にその辺のルーツとなるものを掘り始めて、『ノー・ニューヨーク』（78）やアート･リンゼイにいったり、でも難解すぎると今度は戸惑うんですけどね（笑）。それでテクノが出始めて、あまりシーンに手垢がついてないような頃。エイフェックス・ツインの『アンビエント・ワークス』が出た位か出る前か‥。ブライアン･イーノみたいなものやアンビエント系もそうだし、ルーツっていうとここら辺ですかね。

<strong>――面白いですね。オルタナ・ブームが去った後、突如レイヴ・シーンを知らなきゃいけない時代の流れで、当時のガバなどのシーンに自分の行き場を見つけたりはしなかった？</strong>

<strong>Go-qualia：</strong>　ゴアトランスとか、そっちには全然行かなかったですね。僕は完全にリスニング思考に向かったんで。でもやっぱりニルヴァーナが一番大きかったのかな。曲がいいだけじゃない、こんなコード進行で、メロディで、このアンビエンスで‥他のアーティストとの違いを知って衝撃を受けた。カート・コバーンがウィリアム・バロウズって詩人の朗読をバックに、ギターでノイズ鳴らしているだけの音楽的には全然良くないんだけどそういうのを中学の時に延々と聴いたりしてましたね。でもルーツを廻るとなるとブルースも入ってきちゃいますけどね。

<strong>Yako：</strong> ブルースとかロックとか自分は友達の家とかで聴いたりしてましたね。クリームなんかはライブ盤が凄く好きで。原曲が残らないくらい長くなってたりするのが好きで。5分の曲を15分とか20分とかやってて、延々ドラム・ソロをずっとやってたり、あれが堪らなく良かったんですよね～。

<strong>Go-qualia：</strong>　それってある意味テクノの、ロングミックス的なものに近い（笑）。

<strong>Yako：</strong>　そうなんですよ、やっぱりそういうのが好きなんですよ。プログレッシヴなものが流行ってた中で、ミニマルとかテックハウスが始めたのは僕が20歳過ぎの時だったけど、自分はとにかくクラブで四つ打ち系で踊るのが凄く好きだったので。あとは、＜COCOON RECORDINGS＞のアーティストとか好きで良く聴いてたりしますしね。高校の時は、Go-quさんがさっき聴かなかったって言ってた系統のゴアとかサイケとか、自分は結構聴いてましたね。
<br/>
<span style="color:#F00;"><span style="font-size:14px;"><strong>☆インタビューまだまだ続く！次ページへ</strong></span></span><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
<div class='yarpp yarpp-related yarpp-related-website yarpp-template-yarpp-template-example'>
<h3>関連記事</h3>
<ol>
		<li><a href="https://qetic.jp/music/wicked-at-womb-241031/464574/" rel="bookmark">世界的なディープハウスの兄弟デュオ・Chaos In The CBDが初登場｜＜Wicked at Womb＞3周年記念パーティーが来週開催</a><!-- (3)--></li>
	</ol>
</div>
	</item>
	</channel>
</rss>