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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>バック・トゥ・バックの最高峰──NY発＜Body&#038;SOUL＞の歴史と真髄を振り返る</title>
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		<pubDate>Tue, 23 May 2023 10:00:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>フランソワ・K（François K.）、ダニー・クリビット（Danny Krivit）、ホアキン・ジョー・クラウゼル（Joaquin “Joe” Claussell）のレジデントDJが至高のバック・トゥ・バックを紡いでいくNY発のパーティー＜Body&#038;SOUL＞が5年ぶりに日本上陸し、2023年6月4日（日）にキラナガーデン豊洲にて開催される。本記事では、＜Body&#038;SOUL Live in Japan＞のクリエイティブ・ディレクターを務める株式会社プリミティヴ（PRIMITIVE INC.）の大山 陽一氏がその歴史と真髄を振り返る。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2725" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/21192531/column230522-bodyandsoul-9-1920x2725.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Body&amp;SOUL" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/21192531/column230522-bodyandsoul-9-1920x2725.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/21192531/column230522-bodyandsoul-9.jpg 1719w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>フランソワ・K（François K.）、ダニー・クリビット（Danny Krivit）、ホアキン・ジョー・クラウゼル（Joaquin “Joe” Claussell）のレジデントDJが至高のバック・トゥ・バックを紡いでいくNY発のパーティー＜<strong>Body&SOUL</strong>＞が5年ぶりに日本上陸し、2023年6月4日（日）にキラナガーデン豊洲にて開催される。2002年に日本で初開催され、以降2018年まで毎年連続で開催されてきたものの、2019年はオリンピック／パラリンピックのため、その翌年からはコロナ禍に突入し、2022年は開催直前で延期。そんな期間を乗り越えて、待望の開催となる。</p>

<p>本記事では、＜Body&SOUL Live in Japan＞のクリエイティブ・ディレクターを務める株式会社プリミティヴ（PRIMITIVE INC.）の大山 陽一氏がその歴史と真髄を振り返る。インタビューの聞き手はKunihiro Miki氏が担当した。（Qetic編集部）</p>
</div>




<h2 class="fade-up">バック・トゥ・バックの最高峰を享受できる約束の場所</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──2019年のオリンピック／パラリンピック、2020年以降のコロナ禍による中止、そして昨年の開催直前での延期を経て5年ぶりの開催ですね。</strong></p>

<p>ようやくですね。去年は楽しみにしてくれていたファンや、関係各所の皆さんに迷惑をかけてしまって本当に辛かったです。＜Body&SOUL Live in Japan＞は2002年にスタートして以降、場所を変えながらも16年間続けた毎年の恒例行事だったので、開催できない期間は個人的にも寂しい気持ちになっていたのですが、5年というブランクをどうにか乗り越えることができそうで嬉しく思っています。</p>
</div>
 
<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/21192459/column230522-bodyandsoul-2.jpg" alt="Body&amp;SOUL" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-450484" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──海外アーティストのブッキングは来日直前のタイミングで取り消しになることが頻発するなど不安定な状況が続いていましたが、ようやくコロナ禍以前の状態に戻りつつあります。来日が完全にストップしていたこの数年間というのは、日本人のDJやアーティストたちがフックアップされたり新しい動きが生まれた有意義な期間だった反面、自分たちと出自の違うスタイルの音楽に生で触れる機会がなくなってしまった期間でもあったわけで。</strong></p>

<p>海外の音が入ってくることで刺激を受けて、現地に行きたいと思う人がいたり、自分のプレイスタイルをさらに磨こうとネクストステージを目指すきっかけになったり。またはDJ同士のコミュニケーションのなかで「次は俺の国に来てよ」という感じで日本のDJが海外に進出するきっかけが生まれたりというオープンな交流は、歩みを止めてはいけないことの一つだと思っています。</p>

<p><strong>──そういう刺激を長年にわたって日本のハウスミュージックファンに与つづけてきたのが＜Body&SOUL＞なわけですが、改めてその魅力を語るとすれば、第一になにを挙げますか？</strong></p>

<p>まずは三者三様のパフォーマンスが連綿と繋がっていく最高峰のバック・トゥ・バックです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/21192504/column230522-bodyandsoul-3.jpg" alt="Body&amp;SOUL" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-450485" /></div>
 
<div class="text-box left fade-up">
<p>フランソワが教えてくれたのですが、DJとDJが交互に曲をかけ合うスタイル自体はデヴィッド・マンキューソもやっていたと。ただ彼はいわゆる「ロフトスタイル」。一曲を始まりから終わりまでかけるので、バック・トゥ・バックではなく「ワン・オン・ワン」と呼ばれるものでした。</p>

<p>お互いのレコードを音楽的にミックスし、化学反応を生み出すバック・トゥ・バックのスタイルは＜Body&SOUL＞の三人がダンスフロアで機能するように進化させてきたものなんです。今でこそバック・トゥ・バックは色々な現場に浸透して、初対面のDJ同士でやる場合もありますが、本来は深い信頼関係が築かれていて初めて上手くいくものだったりします。お互いのスタイルを熟知していて、相手の出方を読みつつ、協調して流れを作っていく時間もあれば、それぞれの個性をあえてぶつけ合ってスリリングな山場を作ることもできる。</p>

<p>例えばジョー（・クラウゼル）がエフェクトプレイで盛り上げた後に、ダニー（・クリヴィット）がちょっと一旦ここで落とそうかとレゲエをかけて、その後にフランソワ（・ケヴォーキアン）が倍速でドラムンベースを放り込んでくるみたいな（笑）。パーティーの間に色々な表情を見せてくれるんです。奇跡のような瞬間も何度も経験させてもらっているので＜Body&SOUL＞以上のバック・トゥ・バックは今の世の中に存在しないとさえ感じています。本国NYの＜Body&SOUL＞は25年以上も続いているのですが、積み重ねてきた歳月とコンビネーションが生み出す匠の技ですね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/21192507/column230522-bodyandsoul-4.jpg" alt="Body&amp;SOUL" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-450486" /></div>
 
<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──2018年の＜Body&SOUL Live in Japan＞で印象に残ったのは、ハウスミュージックのリバイバルも影響してか、若いお客さんが例年より多かったことです。イベント自体は停滞していたこの5年間にも若いハウスファンは生まれているわけで、そういった人たちに来てもらうという意味でも今年の＜Body&SOUL Live in Japan＞は楽しみですね。</strong></p>

<p>＜Body&SOUL＞をまだ知らない若い世代に向けて、23歳以下は一般前売よりもかなり安価な5,000円という値段設定にしてあります。サイズの小さいクラブやDJ BARが増えていることもあって、若者たちの遊びも仲間内だけで完結してしまう傾向があるのですが、様々な人たちが集まる開かれた場でのパーティーの楽しさを感じて貰えると思います。</p>

<p>逆に90年代から遊んでいるようなパパやママには、親子参加でも安心できるように、授乳やおむつ交換できるスペースや資格を持った保育士さんと一緒に様々なワークショップを楽しんだりもできるので家族で想い出をつくりに来て欲しいですね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/21192512/column230522-bodyandsoul-5.jpg" alt="Body&amp;SOUL" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-450487" /></div>
 
<h2 class="fade-up">ハウスミュージックを追求してきた、プリミティヴの歴史</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──プリミティヴは長年＜Body&SOUL＞の日本版を企画してきたほかにも、マスターズ・アット・ワークやマーク・ファリナ、デリック・カーターなど、ニューヨークやシカゴのDJを中心とした来日公演を主催してきました。プロモーター／マネージメントとしてすごくカラーがはっきりしていると思うんですが、簡単にプリミティヴの歴史を教えてもらえますか。</strong></p>

<p>プリミティヴ自体は2006年からスタートさせたのですが、そもそも20歳頃に渋谷のクラブで働いていた縁もあって90年代から2000年代にかけてパーティーやフェスを企画していたブランニューメイドという会社に入るんです。社長だったのはいまも現役で夜遊びを続けているT.Ishiharaさん（以下、石原さん）なのですが＜Body&SOUL＞を日本で開催するという企画がはじまり紆余曲折あって、2002年のヴェルファーレで第一回目の＜Body&SOUL Live in Japan＞が開催されます。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/21192516/column230522-bodyandsoul-6.jpg" alt="Body&amp;SOUL" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-450488" /><figcaption>2002年ヴェルファーレでのBody&SOUL</figcaption>
</figure></div>


<div class="text-box left fade-up">
<p>制作を進めている段階から、これはとんでもないパーティーになると感じてはいたのですが、初めて＜Body&SOUL＞の3人のプレイと、フロアのお客さんたちのバイブスを見て、ものすごい衝撃を受けました。音楽の持つ力とか素晴らしさっていうのを、そのときに初めて骨の髄まで味わったんです。20歳そこそこの自分でしたが、いま思い返せば人生観が変わった瞬間だったかもしれません。以降、日本での＜Body&SOUL＞は毎年続いていくのですが、会社にいるとやりたくてもできないことが出てくる。石原さんは2000年代の都市型フェスを牽引した＜渚音楽祭＞を作った人でもあるんですが、そういう雑食的な音楽性に向かうタイプなんですね。ジャンルもカルチャーも関係なく強引にまとめあげていくという（笑）。</p>

<p>それはそれで石原さんにしかできないことだし、良い結果に繋がることもあるのですが、対して自分はもう少しピュア志向で自分の好きなものだけを追求したかった。もともと20代で独立しようと考えていたこともあってプリミティヴの立ち上げに繋がっていくんです。</p>

<p>石原さんは結構めちゃくちゃな人間なので自分が辞めてから数年するとブランニューメイドはなくなってしまったのですが＜Body&SOUL Live in Japan＞では石原さんという偉大な神輿を担ぎながら（笑）、一緒にパーティーを作っています。</p>

<p><strong>──海外のDJたちとのコネクションを築いたのはブランニューメイド時代ですか？</strong></p>

<p>それも少しはあるかもしれませんが、自分はどちらかと言うとプロデューサー的な立ち位置でパーティーを作ってきたので、海外との直接のリレーションは多くは持っていなかった。そこはプリミティヴの創設メンバーでもある吹上大輔の力が大きいですね。元々はYellowでブッキングをガンガンやっていた人間で、海外とのネットワークを豊富に持っていたんです。</p>

<p>自分も吹上も、とにかくYellowで遊んでいたときに受けた影響が大きくて、それを自分たちなりに表現したかった。良いと思える音楽やカルチャーを時代が変わってもシェアしていきたい、残していきたい、というシンプルな動機から始まっていて、それは今もぶれないようにやっているつもりです。</p>

<p>アメリカ生まれのハウスミュージックも当然流行り廃りにさらされて、一時期はヨーロッパ勢におされてマーケットとしてはすごく小さくなったりとか、ニューヨークのシーン自体が昔ほど大きくなかったりするわけですが、それでもやっぱりクラブカルチャーが生まれた場所なわけで。デヴィッド・マンキューソのLoftから、ラリー・レヴァンのParadise Garageへと受け継がれた魂は＜Body&SOUL＞に脈々と息づいている。オリジネーターたちの作ってきたものっていうのは残っていくし、やり続けていると時代はまた回ってくる。新しいものは大切にしているけど、トレンドだけをフォローするのは自分たちの仕事じゃないと思っています。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">本場の魅力を損なうことなく再現するために</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──海外ブランドのフェスやイベントを日本に持ってくると、看板だけで中身や雰囲気は全くの別物というか、醍醐味が骨抜きになっていたりするケースも多いと思うんですが＜Body&SOUL Live in Japan＞がそうならず、本国と遜色のないバイブスのイベントを作れたのはなぜなんでしょうか？</strong></p>

<p>それは、2002年に初めて＜Body&SOUL Live in Japan＞をやるときに、フランソワ、ダニー、ジョーの３人と何度もコミュニケーションを重ねたからだと思います。ただライセンス料を払って日本版を勝手に作るんじゃなくて、＜Body&SOUL＞の魂をこめるために彼らのディレクションのもとに作っていきました。
例えば、会場の選定にしてもフランソワを色々なヴェニューに連れていってるんです。ガーデンホールやリキッドルームとかをみていましたが、フランソワが選んだのはアンダーグラウンドなクラブの対極にあったヴェルファーレで。箱のカラーとか先入観がないからこそだと思うんですが、日本で＜Body&SOUL＞をやるならここだ、と。それで彼の指示のもとにサウンドシステムやライティング、デコレーションなどのイメージを作りあげていったんです。</p>

<p>音響に関してはヴェルファーレにあるシステムだけでは満足できる音が作れずに、かなりの数のスピーカーをインストールしていたし、屋外に移動してからもダンスミュージックに最適な音を追求していて、フロントだけでなくリアにもスピーカーを入れてフロアのどこに居ても迫力のある音圧を感じられるように設計しています。</p>

<p>色とりどりの風船も＜Body&SOUL＞では印象的だと思いますが、肌の色や性別、年齢などが分け隔てなく混ざりあう場であることが表現されていて、まだ若かった自分は当時メッセージの意味を十分理解しきれていなかったんですが、本当に良いパーティーというのは思想や哲学がしっかりと土台にないといけないんだってことを、その時に教えられた気がします。</p>

<p><strong>──今年はお台場から豊洲へと会場を移しての開催ですね。</strong></p>

<p>馴染みのあるお台場を離れたくはなかったのですが、音の制限の問題が出てきてしまい満足のいく＜Body&SOUL＞を実現させることが困難になってしまったんです。今回の会場となるキラナガーデン豊洲は普段はバーベキュー施設でまだ新しくとても綺麗なのですが、お台場と比べると決して大きくはありません。2000名限定の人数制限を＜Body&SOUL＞ではじめて設けました。既にグループやペアのチケットは完売で一般前売券もソールドアウトする可能性が高く申し訳ないのですが、その代わり音に関しては自信を持ってお届けします。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/21192520/column230522-bodyandsoul-7.jpg" alt="Body&amp;SOUL" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-450489" /><figcaption>今年の会場となるキラナガーデン豊洲</figcaption>
</figure></div>


<h2 class="fade-up">輝かしいハウスの歴史に光をあててきたライティングマスターAriel</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──なるほど。例年以上に贅沢な＜Body&SOUL＞になりそうですね。</strong></p>

<p>レインボーブリッジを眺める解放感のある屋外のロケーションでは、昼間から夜に移り変わっていく時間すらも、ひとつの演出になります。玄人のファンたちが楽しみしているのが、陽が落ちてから始まるArielのライティングです。</p>

<p>今の照明演出って基本的にはデジタルでコントロールされていて、8小節や16小節などでパターンを変えていくのがベーシックな方法なんですが、Arielはすべての照明の動きや色を操作ボタンのひとつひとつにアサインして、完全に人力でリアルタイムにライティングしています。こんな効率の悪いオペレーターは世界でもArielだけです（笑）。</p>

<p>だからこそ、一拍づつ音にはめることができるし、瞬間的なジョーのエフェクトプレイにもベストな光をあてることができる。音楽の持つ力を何倍にも引き上げてくれる4人目の＜Body&SOUL＞のメンバーです。</p>

<p><strong>──当日が楽しみです。最後に楽しみしているお客さんにメッセージをお願いします。</strong></p>

<p>この場を借りて感謝を伝えたいのですが、前売券を払い戻しせずに次の開催を信じて持ち続けてくれた方々が1000人もいたんです。本当に愛されているパーティーなんだなと胸が熱くなったし、我々は何よりもそういったファンを裏切らないようにオーガナイズしていかねばと想いを新たにしました。</p>

<p>ただ、そもそもDJたちの年齢を考えると1年に1度だとしても日本であと何回開催できるのかという......もちろんまだ衰えを感じることはありませんが、貴重な機会になってしまう前に、彼らが紡ぐ音楽の物語を楽しんで貰えればと思っています。</p>
</div>
   
<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/21192525/column230522-bodyandsoul-8.jpg" alt="Body&amp;SOUL" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-450490" /><figcaption>会場限定発売となる新作Tシャツ</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>取材／文：Miki Kunihiro</p>
</div>
 
<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/21192531/column230522-bodyandsoul-9.jpg" alt="Body&amp;SOUL" width="1719" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-450491" /></div>

<p class="name">Manhattan Portage presents Body&SOUL Live in Japan 2023</p>
<p class="text">2023.06.04（日）OPEN 12:00／CLOSE 21:00
PLACE：KIRANAH GARDEN TOYOSU（キラナガーデン豊洲：東京都江東区豊洲6-5-27）
DJ’s：Joaquin"Joe"Claussell／Danny Krivit／François K.
LIGHTS：Ariel
TICKET：ADV ¥8,500／U-23 ¥5,000／VIP PASS ¥3,000 -ONLY 200 SETS-
TICKET PLAYGUIDE：楽天チケット／e+／Zaiko
DOOR TICKET：DOOR ¥10,000／U-23 ¥6,000</p>

<p class="text">HP：<a href="http://www.bodyandsoul-japan.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">www.bodyandsoul-japan.com</a>
Instagram：<a href="https://www.instagram.com/bodyandsouljpn/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.instagram.com/bodyandsouljpn/</a>
Twitter：<a href="https://twitter.com/bodyandsoul_jpn" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://twitter.com/bodyandsoul_jpn</a>
DJ Mix：<a href="https://soundcloud.com/primitiveinc/sound-archives-01" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://soundcloud.com/primitiveinc/sound-archives-01</a></p>

<a href="https://ticket.rakuten.co.jp/music/dance/rto7aac/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">TICKET</a>

<div class="separator"></div>

<p class="name">PRIMITIVE INC.</p>
<p class="text">HP：<a href="https://www.primitive-inc.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.primitive-inc.com/</a>
Instagram：<a href="https://www.instagram.com/primitive_inc_tokyo/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.instagram.com/primitive_inc_tokyo/</a>
Twitter：<a href="https://twitter.com/primitive_inc" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://twitter.com/primitive_inc</a></p>

<div class="separator"></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/21192537/column230522-bodyandsoul-10.jpg" alt="Body&amp;SOUL" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-450492" /></div>
     
<p class="name">大山 陽一</p>
<p class="text">Instagram：<a href="https://www.instagram.com/oyama_primitive/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.instagram.com/oyama_primitive/</a>
Twitter：<a href="https://twitter.com/oyama_primitive" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://twitter.com/oyama_primitive</a></p>


</div>
 
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/tadataka_unno_daisuke_muramoto-220408/428267/</guid>
		<title>対談：ジャズピアニスト・海野雅威×コメディアン・村本大輔｜枠にとらわれない2人が感じるNYの“Mojo（魔力）”</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/tadataka_unno_daisuke_muramoto-220408/428267/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/tadataka_unno_daisuke_muramoto-220408/428267/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Apr 2022 09:00:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[桑原大智]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=428267</guid>
<![CDATA[<summary><p>日本人ジャズピアニスト・海野雅威がニューアルバム『Get My Mojo Back』のリリース。今回は2020年の痛ましい事件をきっかけに彼を知ったという芸人・村本大輔（ウーマンラッシュアワー）との対談を実施。ニューヨークでスタンダップコメディアンとして舞台に立つことを夢見る村本が、ジャズの本場でもある同地で活躍する海野との対話で何を見出したのか。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/06103452/interview220405_unno_muramoto_main_2-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="海野雅威 × 村本大輔" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/06103452/interview220405_unno_muramoto_main_2-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/06103452/interview220405_unno_muramoto_main_2.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up"><p>2020年9月、コロナ禍の真っ只中にあった米・ニューヨークにて、日本人ジャズピアニスト・海野雅威が8人の若者に暴行を受けたという報道が日本中を駆け巡った。</p>

<p>アメリカ大統領選挙を間近に控え、ブラックライヴズマター（BLM）運動が盛んになり、アメリカ全土で分断が進んでいた最中、凄惨なヘイトクライムに遭い、活動に支障をきたすほどの大怪我を負った海野だが、友人たちの助けもあり奇跡的な回復を見せ、活動を再開。</p>

<p>ミュージシャン仲間たちとともにいくつかのレコーディングを敢行し、ニューアルバム『Get My Mojo Back』を完成させた。コンガを基調にした軽快なパーカッションサウンドが特徴的な楽曲や、“Mojo（魔力・惹きつける力）”を冠するに相応しいナンバーまでをも収録した本アルバムは、海野がジャズから受けた愛を詰め込んだ作品だ。</p>

<p>今回Qeticではニューアルバムリリースを祝して、2020年の痛ましい事件をきっかけに彼を知ったという芸人の村本大輔（ウーマンラッシュアワー）との対談を実施。ニューヨークでスタンダップコメディアンとして舞台に立つことを夢見る村本が、ジャズの本場でもある同地で活躍する海野との対話で何を見出したのか。意外な組み合わせの2人がともに抱くタブー視することへの違和感とは。そして重傷を乗り越えたからこそ創り出せたニューアルバム『Get My Mojo Back』の“Mojo”にも迫る。</p></div>

<h2 class="fade-up">対談：
ジャズピアニスト・海野雅威
×
コメディアン・村本大輔</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/06103411/interview220405_unno_muramoto_01_2-1440x960.jpg" alt="海野雅威 × 村本大輔" width="1440" height="960" class="alignnone size-medium wp-image-428323" /></div>

<h2 class=“fade-up”>愛に溢れたNYジャズライフ</h2>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━お二人は最初どういうきっかけで知り合われたんですか？</strong></p>

<p><strong>海野雅威（以下海野）</strong>　僕は村本さんと同じ1980年生まれなのですが、以前からテレビで拝見して面白い方だなと思っていました。自分の体験をああいうふうに語って笑いにできる人ってあまりいないし、政治的な発言も含めて勇気あるなと尊敬していました。その村本さんがニューヨークに来たいということで僕に連絡をくれて。</p>

<p><strong>村本大輔（以下村本</strong>）　2年前に海野さんがヘイトクライムに遭ったニュースを見て、ショックを受けました。えっ、日本人がニューヨークの地下鉄の通路で襲われた？　ピアニストなのに指とか大丈夫かな？って心配になって。</p>

<p>それから１年ぐらい経った頃、あのピアニストの人、今大丈夫かな？と思って、SNSで調べたら「フォローされています」って出たんです。えっ、俺のこと知ってくれてるの？って慌ててフォローして「すみません、村本といいます」って自己紹介から始まるメッセージを送りました。坂本龍一さんにも海野さんのことをメールしたら「彼のことはよく知ってるよ」と返信をくれて。</p>

<p><strong>海野</strong>　坂本さんはニューヨークでお世話になったことがあるんです。ご自身の作曲した作品のデータベースを作りたいということで、知人の紹介で資料整理のお手伝いをしました。坂本さんは闘病中にも関わらずたいへん僕のことを心配してくださって、今回の僕の新しいアルバムもいち早く聴いてコメントをくださったり、本当に素晴らしい方です。坂本さんと村本さんが接点あることも何となく知っていました。</p>

<p><strong>━━2020年9月、地下鉄の通路で海野さんが若者8人に暴行を受け、ピアニストの命とも言える右肩を複雑骨折した事件は日本でも大きく報道されました。長いリハビリ生活の中で「復活することは僕の新しい使命だと思った」とお話しされていました。</strong></p>

<p><strong>海野</strong>　本当に忘れたい記憶だし、二度と体験したくない恐怖だったとしか言い表せませんが、村本さんのように直接の面識がなくても僕のことを心配して、心を痛めてくださる人たちの思いが勇気を与えてくれました。</p>

<p>同じ時期にアジア人が襲われたり暴言を吐かれたりしていることをニュースで僕も知っていたので、いざ自分の身に起こった時も、これが聞いていたやつかという感じでしたね。心の準備もないまま理不尽に襲われることの悲しさだったり、なんでこんなことするんだろうっていう切なさだったり。</p>

<p>アメリカ大統領選挙前で、その後も連邦議事堂乱入事件が起きたり、社会の歪みや分断された世界を象徴する事件だったなって自分のことながら思います。でも、同時に温かい声もたくさんいただきました。闇と光を両方見て、なるべく光の方にフォーカスするようにしていたので、どうにか絶望しないで済んだと思います。</p>

<p><strong>村本</strong>　海野さんこそ僕にとっての光でしたよ。悪いニュースばかり見て、アメリカに行くのが怖くなった時期もありました。その中で海野さんがアメリカで再び立ち上がってピアノを弾く姿に震えちゃって。怖がってちゃダメだ、アメリカに行ってスタンダップコメディで俺も負けずに戦ってきたいと思えたのは、同い年の海野さんの姿に光を見たからです。カムバックできて素晴らしいと思いますし、その物語を運んできてくれたことに感動しました。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/06103414/interview220405_unno_muramoto_02_2-1440x960.jpg" alt="海野雅威 × 村本大輔" width="1440" height="960" class="alignnone size-medium wp-image-428324" /></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>海野</strong>　嬉しいです。ハッピーなニュースってネガティブなニュースにかき消されがちですけど、日常に目を向ければ、すごく幸せなこともいっぱい起きているわけです。だから僕もリハビリを積んで、いろんな人の復帰の願いを受けて、なんとかいいニュースにできないかなと思ったし、ここで終わらせたくない、負けたくないと思えたのはそうやって心配してくださる方がいたからです。日本人のピアニストが襲われて悲劇だったね、で終わらさず、それをなんとかバネに明るいニュースに変えてやろうと思いました。</p>

<p><strong>村本</strong>　今日はニューヨークの話をいろいろ聞かせてもらいたいのですが、海野さんはアメリカに行ったばかりの頃はギャラがハンバーガーだったとか？</p>

<p><strong>海野</strong>　そうそう。あと、ピザのときもありました（笑）。</p>

<p><strong>村本</strong>　俺もありがたいことに日本で毎日仕事がある中、それを一旦ゼロにしてニューヨークのオープンマイク（飛び入りのアマチュアに店のマイクを開放するシステム）からスタンダップコメディをやりたいと思っているのですが、海野さんはなぜ日本で築き上げてきたものをいったん置いてニューヨークに行こうと思ったんですか？</p>

<p><strong>海野</strong>　それは逆に村本さんに聞きたいところでもありますね。僕も日本で活動していた頃は結構忙しくしていました。365日のうち350日は演奏していたような年もありましたし、それだけ必要とされていることが嬉しくて、日本全国どこでも出かけていました。オーディエンスの人たちやジャズクラブに受け入れてもらったり、先輩ミュージシャンに可愛がってもらいながら、いろんな経験を積んで。でも、そういう生活を始めて10年経った27歳の時、もっと想像できない世界に飛び込んでみたくなったんです。</p>

<p>そもそもジャズはアメリカで生まれた音楽だから、本場の人と演奏してみたい。それができなければミュージシャンとしてはまだまだジャズを深く理解していることにはならないと思うし、胸を借りますとかじゃなく、日本でやってきたように対等に僕を必要としてもらいたい。それができなければ、ハッピーになれないと思うようになりました。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/06103419/interview220405_unno_muramoto_03_2-1440x960.jpg" alt="海野雅威 × 村本大輔" width="1440" height="960" class="alignnone size-medium wp-image-428325" /></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>村本</strong>　そう思い始めたのはいくつぐらい？</p>

<p><strong>海野</strong>　24歳か25歳の頃から思っていました。自分が尊敬する80歳、90歳のレジェンドがニューヨークで現役で頑張っているのに、会えないままだとすごく後悔するんじゃないかって。僕の場合ジャズだからアメリカっていうのは自然な繋がりだと思いますが、村本さんはどうしてアメリカに行きたいと思ったんですか？</p>

<p><strong>村本</strong>　僕もコメディです。子供の頃から日本の好きな芸人さんがいて、高校生になっても毎日テレビを見て、お笑い芸人の世界に飛び込んで仕事をしているうちに、だんだんと子供の頃のように腹抱えて笑っていた興奮がなくなっていって。そんな時、たまたまある人にジョージ・カーリンというアメリカのコメディアンを教えてもらって、そこからアメリカのコメディを見るようになりました。</p>

<p>ロサンゼルスのコメディクラブに行ったら日本の劇場とは全然違っていて、みんな野球を見に来る感覚でスカッとしにビール片手に観ているんですよ。若い女の子の出待ちもないし、大笑いしたら気持ちよく帰る。</p>

<p>アメリカの笑いは考え方としてinterest（興味）の先にfunny（面白さ）があって、人種についてとか広いテーマで笑いを取っているから、彼らと横並びでコメディっていうのをやってみたい。人生一回だったら彼らと同じ土の中に埋まって自分がどんだけ育つのか体験したいなと思うようになりました。</p>

<p><strong>海野</strong>　 僕もまったく同じで、ジャズが好きだから憧れていた人たちと演奏できたり交流できるだけで最高に幸せなんです。収入が増えるとか有名になるとか全く考えてきませんでした。</p>

<p>人によっては「勇気あるね」とか「無理じゃない？」とか言われたこともあります。「日本でせっかくやっているのになんで捨てちゃうの？」とか。一緒にやってきた人に言われてショックだったこともありますが、自分の心に正直に生きることが何よりの幸せだから、一度そう思ったら止まらないですね。レジェンドが同じ空間で演奏しているのを耳で聴いて、細胞レベルで吸収した気になるだけで行ってよかったと思っていました。とにかく憧れの気持ちがあったから行けたとも言えますね。</p>

<p><strong>村本</strong>　ニューヨークは今年で何年目ですか？</p>

<p><strong>海野</strong>　15年目です。</p>

<p><strong>村本</strong>　向こうに行って、日本との環境の違いでは何を一番感じました？</p>

<p><strong>海野</strong>　 さっき村本さんが言ったことと似ていますが、ジャズの世界でも日本だと内輪でウケれば満足みたいなところがあって、それで収入も得られれば安泰だし、年を取ればそれなりのポジションを得られるという日本の社会の仕組みみたいなものがあると思うんです。</p>

<p>駆け出しの頃はお互い切磋琢磨しながら成長していく仲間がいても、ある程度仕事ができるようになると我関せずで、あまり他者と交流しないミュージシャンもいることを感じてました。</p>

<p>だけどアメリカでは、畏れ多くて近づけないと思っていたレジェンドもとてもフレンドリーだし、僕のことを同志として受け入れてくれました。素晴らしいミュージシャンであるほど、新人に対して俺が先輩だみたいな態度は絶対しません。ジャズピアノの神様、ハンク・ジョーンズ（Hank Jones／1918-2010）は当時90歳近くでしたが、6時間以上も一緒にセッションしてくれるなんて思ってもいなかったですし。僕は本当に恵まれていて、素晴らしい人たちに会えたなと思います。</p>

<p>一緒にアメリカに行ってくれた妻にも感謝していますし、とにかく自分の信じることをやったおかげで、思ってもいなかったような夢が少しずつ叶った15年でした。2年前の事件はほんの一部であって、受けてきた愛の方が断然大きいんです。だから“いいこともあれば悪いこともあるさ”みたいな気持ちになれたってこともあります。</p>

<p><strong>村本</strong>　なるほど！</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/06103423/interview220405_unno_muramoto_04_2-1440x960.jpg" alt="海野雅威 × 村本大輔" width="1440" height="960" class="alignnone size-medium wp-image-428326" /></div>

<h2 class=“fade-up”>タブー視しないコメディとジャズ</h2>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>村本</strong>　そもそも海野さんは何がきっかけでジャズに魅了されたんですか？</p>

<p><strong>海野</strong>　小さい頃、父親がアート・ブレイキー（Art Blakey）とかオスカー・ピーターソン（Oscar Peterson）といったレジェンドが来日するたび連れてってくれました。子供だからただピュアに“この音楽かっこいい、ウキウキする”みたいな感じで9歳からジャズピアノを始めて、今に繋がっています。</p>

<p>ジミー・コブ（Jimmy Cobb／1929-2020）とかロイ・ハーグローブ（Roy Hargrove／1969-2018）のバンドで日本人初のレギュラーメンバーになることができて、ディープなところに行けば行くほど──例えばロイのグループだと黒人の歴史をちゃんと理解していないと恥ずかしい気持ちになるし、彼らが誇りを持って演奏している中に僕を迎え入れてくれているわけだから、今まで以上に彼らの歴史に対してリスペクトが増してきて。頭では理解していたつもりだけど、実際の現場で僕を必要だって言ってくれる人たちの中に入ると、さらにいろんなことに共感できるようになりました。アメリカに行ってよかったなと思えたのはそこなんですよ。黒人が作った音楽というものを、ひしひしと感じました。</p>

<p><strong>━━海野さんがハンク・ジョーンズ、ジミー・コブ、ロイ・ハーグローブといったレジェンドたちのバンドで演奏できたことは、何事にも変えがたい経験ですね。</strong></p>

<p><strong>海野</strong>　そうですね。彼らが亡くなってしまった今となっては、経験したくてももうできないことなので。</p>

<p><strong>村本</strong>　僕がアメリカに行きたいと思った理由のひとつに、日本は「誰に言ってるんだ？」って言葉がすごく多いんです。これが「何を？」ならまだ分かるけど、「誰に？」は権威だったり目上の人に文句を言うな、みたいな意思を感じるんです。</p>

<p><strong>海野</strong>　村本さんは、針が振り切れた感じのスタンスが非常にアメリカっぽい（笑）。そういうことを言ったら相手が傷つくかもしれないような発言でも、果敢に笑いに変えていきますよね。人を批判して憎しみを増幅するようなやり方ではなく、ユーモアで包むことでタブーとされている話題に触れつつ、嫌な気持ちにさせない笑いというのもあると思うんです。日本じゃあまりそういうのはないですけれども。</p>

<p><strong>村本</strong>　勇敢と無謀が一緒になった感じで、日常では喧嘩になっちゃうからテーマにしない題材にあえて手をつけて、さらに笑いを取るのがコメディアンであるべきだと思うし、常に社会の外にいて何かに属したくないという思いもあります。</p>

<p>“みんなに好かれる”というと肯定的な概念に見えますが、コメディアンは敢えてその外にいてほしいなと僕は思うんです。例えば「それ言ったらあかんで」の「それ」がすごく狭いじゃないですか？　内輪の悪口とか楽屋話に終始するんじゃなく、もうちょっと広い「それ」に触れて爆発を起こしてみたいと思うようになりました。</p>

<p>以前、原発のネタをやった時、ある先輩芸人に「村本、それテレビで使われへんやつやで」って言われたんですけど、彼はこれまで一度もテレビに出たことなかったんです（笑）。出たことないし、テレビ番組を作ったこともない彼がなぜ「テレビで使われへん」という言葉を使ったんだろうと思うと、すごく面白くて。</p>

<p><strong>海野</strong>　あはは！</p>

<p><strong>村本</strong>　一般の人も「それ言うたらあかんやつ！」とか「アブない！」とか結構使うじゃないですか？　空気を読み過ぎて。そういう会話を意味も分からずにしているせいで、言論の自由の輪がどんどん狭くなってきている感じがします。</p>

<p>さっきの話の続きですけど、俺、笑っちゃったから我慢できずに「いや、あなたテレビ出たことないじゃないですか」って言ったら、横にいた芸人が「言うたらあかんやつ！」って（笑）。それが一番のタブーだったという。タブーは身内の中に潜むというけど、身内の範囲が狭い。もっと世界が広がればいろんなものを多角的に捉えたうえでコメディとしてひと刺しすることができると思うんですけどね。</p>

<p><strong>海野</strong>　 なるほどね。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/06103427/interview220405_unno_muramoto_05_2-1440x960.jpg" alt="海野雅威 × 村本大輔" width="1440" height="960" class="alignnone size-medium wp-image-428327" /></div>

<h2 class=“fade-up”>海野が実感するジャズの本場NYの「サラダボウル」</h2>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━村本さんから海野さんに聞いてみたいことは？</strong></p>

<p><strong>村本</strong>　ジャズはアメリカで生まれたものだって普段実感することはあるんですか？</p>

<p><strong>海野</strong>　正確に言うとアフリカから連れてこられた奴隷が生まれ持っていたリズムやメロディー、ハーモニーが、ヨーロッパから来た白人たちの持ちこんだ音楽と混ざって洗練されてジャズになったという歴史があるから、原点を正すと人類の起源だってアフリカだし、アフリカ抜きにしては何も語れません。</p>

<p>ある日突然奴隷船に乗せられて知らない国に連れて行かれるって、そんな理不尽なことはないし絶対あってはならないことだけど、皮肉なことにそういう悲しい歴史があったことによって音楽的には人種が混ざり合って豊かなものが生まれた。悲しみの中から唯一花開いたものが、ブルースだったりジャズなんです。</p>

<p><strong>村本</strong>　うんうん。</p>

<p><strong>海野</strong>　苦労を重ね、自由や発言を奪われてきた黒人の人たちが、これだけは絶対渡せないと思った魂の音楽。ジャズがアメリカで生まれたとされているのは、そういう土壌ですよね。混じり合うための要素としてアメリカが必要だったわけで。実際にニューヨークに行くと、いろんなことを感じますよ。このバンドは白人しかいないなとか、黒人しかいないなとか。アメリカに行ってもやっぱりグループに分かれているんだと思いつつ、他のバンドを見たら、あっ、混ざっているなとか。それはお客さんを見ても分かります。</p>

<p>せっかくジャズという音楽は人種を超えると思って来たのに、結局分かれているんだと思うと悲しくなるけど、考え方によってはそれぞれの人種が楽しめる何かがあるんだとも言えるし。</p>

<p>僕はロイ・ハーグローブのバンドだったら黒人の中で一人だけ日本人、ジョン・ピザレリ（John Pizzarelli）のバンドだったら白人の中で一人だけ日本人なのですが、日本人の利点でどちらにいても違和感がない。言い方は変だけど、どちらにも属さないお客さん的な民族なので、アメリカで生きていくうえでは入っていきやすいという面もありますね。</p>

<p><strong>村本</strong>　ああ、なるほど。無垢としてそこにいる。</p>

<p><strong>海野</strong>　そう。ただ、僕の事件の犯人が黒人8人の少年少女たちだったという事実だけを捉えて「だから黒人は怖い」的な主義主張する人がすごく多いことです。それは間違っていますから。一時期あった大坂なおみさんへのバッシングも、もともと彼女のことをよく思わない人が声高に叫んだだけで。</p>

<p><strong>村本</strong>　BLMに被せて、ネガティブなイメージのニュースに使われたということですよね。</p>

<p><strong>海野</strong>　 その通りです。BLMには賛同しながら、同じ日本人が襲われているのに何も発言しない大坂さんは偽物だみたいなことを言う人がいましたけど、もともと彼女のことをよく思わない人が言ってるだけです。大坂さんからしたら全部のニュースなんてチェックできないし、僕のことを言うのも言わないのも彼女の自由だから全然構いません。</p>

<p>今もウクライナがこういう状況になって、ロシア人すべてを悪だと思う人がいることが本当に悲しいです。ロシアでも反対している人、抗議して逮捕される勇敢な人が大勢いる中、ロシア人全体が世界から非難を受けて、個人レベルで非難されているのを見ると、本当に切ないですよね。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/06103430/interview220405_unno_muramoto_06_2-1440x960.jpg" alt="海野雅威 × 村本大輔" width="1440" height="960" class="alignnone size-medium wp-image-428328" /></div>

<h2 class=“fade-up”>怪我の功名とも言えるニューアルバムの魅力</h2>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━アルバム『Get My Mojo Back』は、療養中のピアノを弾くことができなかった時期に作曲されたそうですが、生命力に満ちた演奏がふんだんに収められた素晴らしい一枚ですね。ヴィクター・シー・ユーエン（Victor See Yuen）のパーカッションも、いいアクセントになっていました。</strong></p>

<p><strong>海野</strong>　 ありがとうございます。録音が全部終わってから1曲目をどの曲にするか考え他のですが、僕はピアニストだからみんなピアノの音が最初に聴こえるのを期待しているだろうなと。だけどやっぱりジャズの原点はアフリカのリズムだから、原点回帰という意味でもヴィクターのコンガから入ってほしいと思いました。</p></div>

<div class="text-box fade-up"><p><strong>Get My Mojo Back - 海野雅威</strong></p>
<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/4usAFJ8bG6KVaELrmCISD0?utm_source=generator" width="100%" height="380" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture"></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━タイトルの“Mojo” は「魔力」とか「もともとその人が持っていた力」という意味ですね。</strong></p>

<p><strong>村本</strong>　僕は音楽にまるで疎くて、ジャズについても『ラ・ラ・ランド』のライアン・ゴズリングが演じたジャズ好きの主人公から教えてもらっただけなんです（笑）。何年か前にマイルス・デイビス（Miles Davis）を知った時、感動して坂本龍一さんに「マイルス・デイビスって知ってます？」って聞いたぐらい。みんなに当たり前だろってめっちゃ怒られましたけど。</p>

<p><strong>海野</strong>　あはは！</p>

<p><strong>村本</strong>　そこから『バード』という映画を観て、チャーリー・パーカー（Charlie Parker）を知ったのですが、いつもジャズを聴くと夜のイメージというか、暗い中にバーっと連れていかれる感じがするわけです。だけど海野さんのこのアルバムを聴いた時は昼のイメージで、心が軽快になりました。朝からずっと１日中聴いて、ジム行く時も、ランチの時も、夜の闇に連れていかれないというか。太陽も似合うし、昼から飲むビールにも合うし、すごくいい気持ちになれて。</p>

<p>ちょうど今日、報告会みたいな感じで定期的に会社に呼ばれてとうとうクビになるのかってドキドキしながら行ったのですが（笑）、このアルバムを聴いてたら結構痛み止めみたいになって（笑）。心がすごく軽くなったから、楽しく会社に行けました。</p>

<p><strong>海野</strong>　 よかったです。生活の中でいろんな方が思い思いに捉えてくれたら嬉しいです。一人一人違うように受け止めたとしても、そこで何か化学反応が絶対生まれているわけだし、それが嬉しくてたまらないですね。</p>

<p>僕は本当に大変なことを経験してレコーディング中も腕が痛くて辛かったのですが、完成したこのアルバムを今ヘビーローテーションで聴いています。よくこんなに飽きずに聴けるなってくらい。よくこんなソロを弾けているなとか、腕が痛いとか音からは全然分かんないなとか、自分自身が勇気づけられていて。</p>

<p><strong>村本</strong>　へ──っ！</p>

<p><strong>海野</strong>　今までそんなふうに思った作品は実はあまりないんです。ここ、もっとこうしときゃよかったなとか結構反省モードになるのですが、あの時できる最高の何かが生まれたなってことにすごく自信があって。それに腕の痛い中だからこそ生まれたって思いもあります。</p>

<p><strong>村本</strong>　それはどういうことですか？</p>

<p><strong>海野</strong>　絶好調だったら余計なことをやって、もしかしたら、よく思われようという演奏もしていたかもしれないけど、そういう余裕もないから逆によかったなって。</p>

<p><strong>村本</strong>　できることを一生懸命やったと。</p>

<p><strong>海野</strong>　そうです。できることにフォーカスして、持てる力の中で最大に爆発させる表現ができたなと思えるアルバムです。</p>

<p><strong>━━その後、腕の回復具合はいかがですか？</strong></p>

<p><strong>海野</strong>　 今もリハビリを積んでますが僕は結構ポジティブに受け止めて、前はこれだけ弾けていたのにとか比べることはしません。とにかく今ピアノを弾けている、生きているだけでよかったって。いろんな人も復帰への願いも力になったし。もともとそういうふうに考える性格だったので、よかったなと思っています。</p></div>

<div class="text-box fade-up"><p><strong>海野雅威/Tadataka Unno - Get My Mojo Back</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/03Q7VJJ4BLY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/06103434/interview220405_unno_muramoto_07_2-1440x960.jpg" alt="海野雅威 × 村本大輔" width="1440" height="960" class="alignnone size-medium wp-image-428329" /></div>

<h2 class=“fade-up”>枠にとらわれない強さある2人の個性</h2>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>村本</strong>　ジャズって歴史があるじゃないですか？　例えば寿司だったら江戸前寿司みたいな伝統に対して、それを壊していくべきかどうかについては、どういうふうに考えているんですか？　『ラ・ラ・ランド』の中でも、ジャズはこうあるべきだ、いや変化させていくもんだってくだりが描かれていましたけど、時代に合わせていくべきなのか、それとも守るべきなのか？</p>

<p><strong>海野</strong>　一般的にジャズって自由な音楽だと思われていますよね。もちろん自由に表現することはジャズの核だし、すごく大事な部分なのですが、自由ってそんなに甘くなくて。本当に自由に表現できる人はジャズの歴史をちゃんと踏まえているし、それが血肉となってもまだまだという思いで先人たちをリスペクトしています。それなのに昔の人の音楽は古いと思い上がったり、“俺は今を生きるから俺の時代の音楽をやるんだ！”って、まったく歴史を振り返らない人は、僕はジャズミュージシャンとは言えないと思っています。</p>

<p>ジャズって便利なワードで、何をしてもいいと勘違いしている人もいますが、そんな甘いものではありません。自由を得るためには、ジャズとどうやって向き合っているかを問われます。とにかくディープな音楽だし、僕自身、先人たちが苦労して築いてきてくれたおかげで好きになってやっているんだという気持ちを常に持っているから、そういう歴史を顧みないで俺はジャズミュージシャンですって言っている人がいると、腹立つこともありました（笑）。最近はあまりなくなってきましたけど。</p>

<p><strong>村本</strong>　いっときあったけど、今はなくなった？</p>

<p><strong>海野</strong>　ジャズをわかったつもりで、新しいことやりたいみたいな人がいるおかげで、自分が地に足つけてやってきたことが逆に際立つなと思うようになりました。聴く人が聴けば絶対分かることだから。</p>

<p><strong>村本</strong>　確かに。お笑いでもみんな一生懸命いろんなものに手つけていった結果、芸人の定義がブレて、ぼやけちゃってるいる部分もあるんですよね。本来はマイク１本で笑いを取ることだったのに。でも、だからこそ自分のやっていることが逆に色濃くなるなと思います。</p>

<p><strong>海野</strong>　別に人と違うことをやろうとしなくても、周りが全然違うことをやってくれているおかげで、自分の個性が引き立つことってあると思います。そういう意味では誰が何をやってようが関係ないし、心がハッピーで、自分がやりたいことを表現するのが一番なので、それで周りに左右されちゃうようだったら、まだ弱いと思います。そういう意味では村本さんとても強いと思います。今までも貫いてきているから、アメリカでもきっと大丈夫だと思うし。</p>

<p>音楽やってて何がよかったですか？みたいな話になる時、やっぱり音楽に自分が導かれたおかげで人と繋がったときが一番嬉しい。村本さんと今日こうしてお話しできたのも音楽をやってきたおかげだと思うし、村本さんもコメディをずっとやってきたから、こうして出会った。それも“Mojo”なんです。導かれるようにして会うべき人は会うし、偶然も実は必然だったりします。だから新天地でも会える日を心から楽しみにしています。</p>

<p><strong>村本</strong>　ありがとうございます。……僕、なんでアメリカ行くの？って聞かれた時、「ちょっと差別されてみたい」ってことをずっと返していました。差別されたこともないし、日本で在日朝鮮人の人たちがヘイトクライムに遭っているニュースを見ると、自分も差別されたいなと。黒人の芸人が差別をネタにしてめちゃくちゃ面白かったことをなんとなく想像してました。</p>

<p>だけど海野さんの記事を見た時、これがリアルだと思いました。差別されてみたら面白いコメディができるんじゃないかという俺の絵空事が一気に吹き飛んで、恐怖に思えてきた。海野さんはまだアメリカでやっていくと言っていますが、どこかでもしまた万が一という怖さもある。</p>

<p>だけど俺はそれらと向き合いながら本当の痛みや不安を感じた時、いいコメディができる気がするんです。</p>

<p><strong>海野</strong>　まったく同感で、いろんな人が心配してくれた中には僕のことを不幸だっていう人もいました。ただ、不運だったかもしれないけど、人からあなた不幸ですって言われるのは絶対違うと思います。幸せか幸せじゃないかは本人が決めることだから。僕は不運だったかもしれないけど不幸じゃなかったと思えるのは、自分の経験を音にできているから。何もかも恵まれて安定している人には出せない音を自分は出せると信じていますから。村本さんも同じで、いろんな経験をした人のやるコメディは、それだけいろんな人に必ず届くと思います。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/06103437/interview220405_unno_muramoto_08_2-1440x960.jpg" alt="海野雅威 × 村本大輔" width="1440" height="960" class="alignnone size-medium wp-image-428330" /></div>

<div class="text-box right fade-up"><p>Text by 秦野邦彦
Photo by <a href="https://www.instagram.com/nkmrhrsi/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>中村寛史</u></a></p></div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>
<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/06103441/interview220405_unno_muramoto_09_2-1440x960.jpg" alt="海野雅威 × 村本大輔" width="1440" height="960" class="alignnone size-medium wp-image-428331" /></div>
<p><strong>海野雅威</strong>
1980年、東京生まれ。
4歳からピアノを弾き始め、9歳でジャズピアノを始める。
東京藝大在学中の18歳からミュージシャンとして活動を始める。鈴木良雄・伊藤君子・大坂昌彦らシーンを支える多くのミュージシャンと共演し若い世代の旗手的存在であったが、さらにジャズのルーツや文化に触れる為、2008年にニューヨーク移住。ゼロから新たにスタートした新天地でもトップミュージシャンに認められ、故ジミー・コブ (ds) クリフトン・アンダーソン (tb) ウィナード・ハーパー (ds) 故ロイ・ハーグローヴ(tp) ジョン・ピザレリ (gt,vo) ジャズミーア・ホーン (vo) 等のバンドでの活動の他、自身のトリオでも演奏を行っている。</p>

<p>2013年にはヴィレッジ・ヴァンガードでジミー・コブ・トリオのピアニストとして 日本人初出演。その一週間公演は、オーナーであった故ロレイン・ゴードンをはじめ、耳の肥えた地元ジャズファンを唸らせ本場ミュージシャンの仲間入りを果たす。</p>

<p>2014年、敬愛する名ジャズピアニスト、故ディック・モーガンのトリビュートコ ンサートのピアニストに推挙され、古くからの地元ファンに歓迎された。以降ワシントンD.C.を中心にかつてのディック・モーガンのバンドメンバーと共に演奏活動も行っている。</p>

<p>2016年6月、ジミー・コブ・トリオのレコーディングで訪れた伝説のヴァン・ゲルダー・スタジオで、レコーディングエンジニアのパイオニア、ルディ・ヴァン・ゲルダー(当時91歳)にその才能を称賛される。その二ヶ月後、8月25日に惜しくも逝去され、ヴァン・ゲルダー氏の生涯最後のレコーディングピアニストとなる。 同年10月、現代の音楽界を支える多くのミュージシャンを輩出している名門ロイ・ハーグローヴ(tp) クインテット日本人初のレギュラーメンバーに抜擢され、ロイが亡くなるまでの2年間世界各地を回るツアーを行う。</p>

<p>2020年9月27日、コロナ禍のニューヨークにてアジア人ということだけで襲われ、重傷を負う。緊急手術後に一時帰国し、約半年に及ぶ治療を行った後、アーティスト活動を再開すべく、2021年に再度ニューヨークへ渡航。8月にブルーノートNYでジョン・ピザレリ・トリオで演奏に復帰、秋には日本でも「奇跡の復活ツアー」を敢行し、ブルーノート東京で千秋楽を迎える。差別や暴力に屈せず、混沌とした時代だからこそ音楽の力を信じる姿は、NHKスペシャル「素晴らしき世界~分断と闘ったジャズの聖地~」でも取り上げられ、大きな反響が寄せられる。</p>

<p>また、惜しまれつつ世を去った日本の名ジャズ・ピアニスト世良譲、ジャズ・ピアノの巨匠ハンク・ジョーンズ、テナー・サックス & フルートの巨匠フランク・ウェスが、晩年最も期待を寄せていたピアニストでもあり、CDでの共演の他、音楽のみならず人生の師として交流を深めていた。2010年5月16日、世界中のジャズファンに愛され最後まで音楽への情熱を燃やし続けたハンク・ジョーンズ が 91年間の人生に幕を閉じる時、その最期に立ち会う。師の志を受け継ぎ、自己の音楽を追求することで本分を全うしていきたいと強く感じている。</p>

<p>これまでの主な共演者は、Roy Hargrove, Jimmy Cobb, John Pizzarelli, Frank Wess, Joe Wilder, Jimmy Heath, Houston Person, Slide Hampton, Clifton Anderson, Scott Hamilton, Harry Allen, Al Foster, George Mraz, Ray Drummond, Ralph Moore, Vincent Herring, Javon Jackson, Eric Alexander, Peter Bernstein, John Webber, David Williams, Curtis Lundy, Wallace Roney, Eddie Henderson, Hassan J.J. Shakur, Essiet Okon Essiet, Jim Cammack, Gerald Cannon, Willie Jones III, Annie Ross, Mary Stallings, Roberta Gambarini, Jazzmeia Horn, Steve Williams, Chuck Riggs, Steve Nelson, Dave Pike, Chuck Redd, Nicki Parrott, Russell Malone, Eddie Allen, Patrick O'Leary, Peter Washington, Kenny Washington, David Wong, Yasushi Nakamura, Jerome Jennings, Dezron Douglas, Jovan Alexander, Jonathan Barber, Ben Solomon, Kojo Roneyなどで、幅広い世代のミュージシャンに信頼を置かれている。演奏を通して様々な人と出会い、その人柄に触れながら日々学んでいる。</p>

<p class="text"><a href="https://www.tadatakaunno.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank">HP</a>｜<a href="https://twitter.com/tadataka_unno" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/tadatakaunno/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://ja-jp.facebook.com/tadatakaunnojazz" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Facebook</a></p></div>

<div class="separator"></div>
<div class="text-box left fade-up"><p>
<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/04/06103445/interview220405_unno_muramoto_10_2-1440x960.jpg" alt="海野雅威 × 村本大輔" width="1440" height="960" class="alignnone size-medium wp-image-428332" /></div>
<p><strong>村本大輔（ウーマンラッシュアワー）</strong>
1980年生まれ。
お笑いコンビ、ウーマンラッシュアワーのネタ作り、ボケ担当。
2008年に中川パラダイスとコンビを結成し、「THE MANZAI 2013」チャンピオンに輝いた。</p>

<p class="text"><a href="https://twitter.com/WRHMURAMOTO" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/muramotodaisuke1125/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a></p></div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">RELEASE INFORMATION</h3>
<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/01/24110938/music220124-tadataka-unno-1-1440x1440.jpg" alt="海野雅威" width="1440" height="1440" class="alignnone size-medium wp-image-422618" /></div>
<p class="name">Get My Mojo Back</p>
<p class="text">2022.03.02（水）
海野雅威
SHM-CD仕様 UCCJ-2204 ¥3,300（税込）
Verve／ユニバーサルミュージック</p>

<p>1、イズント・ジス・ゲイト・ワーキング？
2、バードバス
3、タイム・イズ・ノット・ホワット・イット・ユース・トゥ・ビー
4、ゲット・マイ・モジョー・バック
5、モア・モジョー
6、サークル
7、ミスター・エレガント・ソウル
8、アンティル・ユー・ヒア・フロム・ミー
9、シークエル・トゥ・ザット・オールド・ストーリー
10エンジョイ・イット・ホワイル・ユー・キャン</p>

<p>海野雅威（p, celesta）
ダントン・ボーラー（b）
ジェローム・ジェニングス（ds）
エディ・アレン（tp）
クリフトン・アンダーソン（tb）
アンソニー・ウェア（as, ts）
ヴィクター・シー・ユーエン（per）</p>

<p>2021年7月＆9月、ニューヨーク、ブルックリン・レコーディングにて録音</p>

<a href="https://Tadataka-Unno.lnk.to/GetMyMojoBackPR" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">視聴・詳細はこちら</a>
<div class="separator"></div>
<h3 class="profile-title">EVENT INFORMATION</h3>
<p class="name">Tadataka Unno Trio “Get My Mojo Back” Release Tour</p>
<p class="text">
2022.05.05（木）、06（金）
16:45〜20:30
東京・Blue Note Tokyo</p>

<p>2022.05.08（日）
13:30〜15:30
徳島・コスモホール 阿南市情報文化センター</p>

<p>2022.05.11（水）
19:30〜22:30
静岡・Life Time</p>

<p>2022.05.13（金）
19:00〜21:30
福岡・電気ビルみらいホール</p> 

<p>2022.05.15（日）
16:30〜18:30
富山・富山県教育文化会館</p>

<p>2022.05.16（月）
17:30〜21:30
大阪・billboard live Osaka</p>

<p>海野 雅威 - piano
吉田 豊- bass
海野 俊輔 - drums</p>
<a href="https://www.tadatakaunno.com/schedule" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a></div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>映画『ブックセラーズ』監督らNYよりメッセージ動画が到着＆日本のブックセラーや作家たちからのコメントも</title>
		<link>https://qetic.jp/film/booksellars-210415/394403/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/booksellars-210415/394403/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Apr 2021 01:00:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[吉村有理江]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>世界最大規模のニューヨークブックフェアの裏側から知られざるブックセラーの世界を紐解くドキュメンタリー映画『ブックセラーズ』が、4月23日（金）が全国順次公開される。そしてこの度、本作の監督であるD・W・ヤング、プロデューサーのダン・ウェクスラー、そして映画に登場するNYのブックセラーの方々からメッセージ動画が届いた。また、日本のブックセラーや作家など本を愛する方々からもコメントが到着した！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="810" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2222/04/15161844/film210415_booksellars-210415_1-1440x810.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ブックセラーズ" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2222/04/15161844/film210415_booksellars-210415_1-1440x810.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2222/04/15161844/film210415_booksellars-210415_1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>世界最大規模の<strong>ニューヨークブックフェア</strong>の裏側から知られざるブックセラーの世界を紐解くドキュメンタリー映画『<strong>ブックセラーズ</strong>』が、4月23日（金）が全国順次公開される。そしてこの度、本作の監督である<strong>D・W・ヤング</strong>、プロデューサーの<strong>ダン・ウェクスラー</strong>、そして映画に登場する<strong>NYのブックセラーの方々</strong>からメッセージ動画が届いた。また、<strong>日本のブックセラー</strong>や<strong>作家</strong>など本を愛する方々からもコメントが到着した！</p>

<h3>映画『ブックセラーズ』NYから日本のブックファンへメッセージ動画が到着</h3>

<p>D・W・ヤング監督は、新型コロナウイルスの影響で多くの国で劇場公開できなかった本作の日本での上映に「皆さんに映画館で見てもらえて嬉しい」と喜びのコメント。人気テレビ番組「<strong>アメリカお宝鑑定団ポーンスターズ</strong>」に出演し注目を浴びた若手ブックセラーのレベッカ・ロムニーは、日本への留学経験も。メッセージ動画では、流暢な日本語も披露している。</p>

<p>さらに、映画でマンモスの標本付きの探検記や化石の研究書を披露しているブックセラーのデイヴ・バーグマンは映画に登場し日本版ポスターにも使われている飼い猫“ムツヘタ”と共にメッセージを寄せているほか、ブックセラーのヘザー・オドネルや、本作のプロデューサーで自身も”ブックセラー”であるダン・ウェクスラーからもメッセージ動画が届いているのでこちらも併せてチェックして欲しい。</p>

<p>本が好き、本屋さんが好きという全ての人に見てほしい一級品のドキュメンタリー『ブックセラーズ』。すでに日本の書店関係者からも熱い視線が注がれている。本を愛するすべての人が好きにならずにいられない一級品のドキュメンタリー映画を是非とも映画館で堪能しよう。</p>

<h3>『ブックセラーズ』監督＆NYのブックセラーからのメッセージ動画</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/owKTGmCLXpM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>『ブックセラーズ』に寄せられた絶賛コメント（敬称略・順不同）</h3>

<blockquote>

<p>『ブックセラーズ』はCOVIDのせいで長く会えなかった親しい友人たちに会わせてくれ、「パンデミック」以前の本を巡るコミュニティーを映し出した、僕にとって郷愁を感じさせる映画です。</p>

</blockquote>
<p class="quotecredit"><strong>佐藤龍（「かげろう文庫」店主）</strong></a></p>

<blockquote>

<p>「ブックセラー」になりたいと思って自分の店をはじめたが、やはりそれでよかったのだ。本を扱う仕事は大変だけどほんとうに楽しい。そんな本に憑かれた彼らの日常が描かれた愛すべき映画。</p>

</blockquote>
<p class="quotecredit"><strong>辻山良雄（書店「Title」店主）</strong></a></p>

<blockquote>

<p>この地球には古本屋という人種がいます。本のある時間と空間を何より愛している。
この映画に登場する彼ら、彼女たちがいきいき楽しそうに本を売っている様子を見ると、
もしかしたら絶滅危惧種であるということが嘘のようです。</p>

</blockquote>
<p class="quotecredit"><strong>森岡督行（「森岡書店」店主）</strong></a></p>

<blockquote>

<p>世界で最もクレイジーで、ユニークで、禁欲的で、熱狂的な人間とは本を売る人間たち（ブックセラー）だ。
なぜなら彼らはみな本の魔法を信じているから。
BOOKS ARE MAGIC。</p>

</blockquote>
<p class="quotecredit"><strong>早坂大輔（新刊・古書店「BOOKNERD」店主）
近著『ぼくにはこれしかなかった。』（木楽舎）</strong></a></p>

<blockquote>

<p>本ができる前にも物語はあるが、本ができたあとも、さらに物語は続いていく。紙の本には、どこから本が移動し、どんなふうに読まれてきたか、物語の跡がしっかり残っている。確かに、買いたくなる。</p>

</blockquote>
<p class="quotecredit"><strong>山崎ナオコーラ（作家）</strong></a></p>

<blockquote>

<p>老舗書店のこだわり店主、びっくりするような個人図書館、
辛口コメントしか出さない強面女性作家、めくるめく希少本の数々……！
ニューヨークに旅行して古本屋めぐりをしている幸福感を味わえる、本への愛に満ちた映画！</p>

</blockquote>
<p class="quotecredit"><strong>中島京子（小説家）</strong></a></p>

<blockquote>

<p>本が好きだ。本の匂いや重みや手触りがどうしようもなく好きなのだ。同じ知識や似たような夢でも無機質で小さな箱から得るものとは格段に幸福度が違う。この幸福が続くのであれば私は一生不完全なままでいいと改めてそう思えた。</p>

</blockquote>
<p class="quotecredit"><strong>青戸しの（モデル・ライター）</strong></a></p>


<blockquote>

<p>NYに長く暮らし、古書店通いがやめられない。なぜそうなのか、ずっと不思議だった。それがこの映画を観終わりわかった。本は単なるモノではない。人から人へと手渡しされる過程で、彼らの思いやストーリーを受け継ぐメディアである。それを手に取り感じる瞬間が、ぼくはたまらなく好きなのだ。</p>

</blockquote>
<p class="quotecredit"><strong>新元良一（文筆家）</strong></a></p>

<blockquote>

<p>この映画の舞台であるニューヨークだけでなく、パリやロンドンやアムステルダムやトロントで本を漁った日々を思い出した。薄暗くて、胡散臭く、愛すべき店主がいる場所に、見たことのない本は確かにあった。偏愛と愛着の接合地点。人が体を引きずって生きていく以上、紙の本がなくなることはないと思う。もちろん、デジタル化も進むだろうけど、紙とそれとを使い分けられるくらい、僕らは賢くなっていけるはず。</p>

</blockquote>
<p class="quotecredit"><strong>幅允孝（有限会社BACH（バッハ）代表・ブックディレクター）</strong></a></p>

<blockquote>

<p>紙の本が別世界へアタマを飛ばす最良のメディアであることは疑えないが、セラー、コレクター双方、ネット時代に疲弊の様子。
コレクション対象をSF、ヒップホップまで広げて少ない金の上手な使い方も教えてくれる。</p>

</blockquote>
<p class="quotecredit">滝本誠（ライター業）</a></p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=394415" rel="attachment wp-att-394415"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2222/04/15161906/film210415_booksellars-210415_6.jpg" alt="ブックセラーズ" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-394415" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=394414" rel="attachment wp-att-394414"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2222/04/15161902/film210415_booksellars-210415_5.jpg" alt="ブックセラーズ" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-394414" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=394411" rel="attachment wp-att-394411"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2222/04/15161848/film210415_booksellars-210415_2.jpg" alt="ブックセラーズ" width="1920" height="1013" class="alignnone size-full wp-image-394411" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=394410" rel="attachment wp-att-394410"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2222/04/15161844/film210415_booksellars-210415_1.jpg" alt="ブックセラーズ" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-394410" /></a>

<h3>『ブックセラーズ』予告編</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/dDpJm0TSjvw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>ブックセラーズ</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=394418" rel="attachment wp-att-394418"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2222/04/15162117/film210415_booksellars-210415_7.jpg" alt="ブックセラーズ" width="1920" height="1346" class="alignnone size-full wp-image-394418" /></a>
<p>4月23日公開
監督・編集：D ・W・ヤング
製作総指揮＆ナレーション : パーカー・ポージー
アメリカ映画
2019年
99分
字幕翻訳：斎藤敦子
配給：ムヴィオラ、ミモザフィルムズ 
ヒューマントラストシネマ有楽町、新宿シネマカリテ、UPLINK吉祥寺ほか全国順次公開</p>

<a href="http://moviola.jp/booksellers/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>adidasから100％リサイクル可能なランニングシューズ「FUTURECRAFT.LOOP」が登場｜発表イベントにSIRUP、コムアイらの姿も</title>
		<link>https://qetic.jp/life-fashion/adidas-190418/314111/</link>
		<comments>https://qetic.jp/life-fashion/adidas-190418/314111/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Apr 2019 03:40:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=314111</guid>
<![CDATA[<summary><p>adidasが現地時間17日（水）ニューヨークで開催したイベントにおいて、100％リサイクル可能な資源で作るランニングシューズ「FUTURECRAFT.LOOP」を発表した。当日イベントには水曜日のカンパネラ・コムアイやSIRUPの姿も。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="900" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/04/18121907/life190418_adidas_main-1200x900.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="adidas" decoding="async" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=adidas" rel="noopener" target="_blank"><strong>adidas</strong></a>が現地時間17日（水）ニューヨークで開催したイベントにおいて、100％リサイクル可能な資源で作るランニングシューズ「<strong>FUTURECRAFT.LOOP</strong>」を発表した。

<h3>FUTURECRAFT.LOOPとは？</h3>

adidasは2015年より海に投棄されたプラスチックゴミを再利用したスニーカーシリーズ「adidas Parley」を発売しており、2019年には1,100万ものスニーカーを海から拾い上げたプラスチック「Ocean Plastic®」を利用して製造する予定だそう。これによって、ビーチからプラスチックゴミを一掃する考えだ。

「FUTURECRAFT.LOOP」プロジェクトは、プラスチックゴミの問題を解決することを目的にしており、「閉ループ」を実現させ、循環製造のモデルとして確立するための計画だ。今後、原材料を何度も再利用できるような製造工程を実現させる予定だ。

本製品は先述の通り、再利用することを目的に製造されており、原材料として100％再利用可能な熱可塑性ウレタンを利用し、一切接着剤を使用せず製造されているそう。

グローバル・ブランドを担当するadidasの取締役員、Eric Liedtke氏は「プラスチックゴミを地球環境から取り除くことは初めの一歩で、そこで我々は止まるわけではありません」と話し、新たな製品「FUTURECRAFT.LOOP」について、「FUTURECRAFT.LOOPは再利用することを念頭に置いた初めてのランニングシューズです。本製品は我々の製品に関して、すべての生命に対する責任を負うという意思表示でもあります。そして、むやみに捨てる必要のない機能性の高いランニングシューズを我々が製造できる、ということを示す証拠でもあります」と「FUTURECRAFT.LOOP」の開発について意気込みを語っている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=314134" rel="attachment wp-att-314134"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/04/18121947/life190418_adidas_1-1200x675.jpg" alt="adidas" width="1200" height="675" class="alignnone size-medium wp-image-314134" /></a>

<h3>当日イベントには水カン・コムアイやSIRUPの姿も</h3>

「FUTURECRAFT.LOOP」の発表イベントには、<a href="https://qetic.jp/?s=%E6%B0%B4%E6%9B%9C%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%91%E3%83%8D%E3%83%A9" rel="noopener" target="_blank"><strong>水曜日のカンパネラ</strong></a>・<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%B3%E3%83%A0%E3%82%A2%E3%82%A4" rel="noopener" target="_blank"><strong>コムアイ</strong></a>や「Honda Vesel」のCM曲に抜擢されるなど今話題を呼んでいるシンガー<a href="https://qetic.jp/?s=SIRUP" rel="noopener" target="_blank"><strong>SIRUP</strong></a>らも参加していた模様。それぞれのInstagramストーリーにその模様が公開されている。

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=314136" rel="attachment wp-att-314136"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/04/18122433/life190418_adidas_2-1200x1945.jpg" alt="adidas" width="1200" height="1945" class="alignnone size-medium wp-image-314136" /></a><figcaption>Photo via <a href="https://www.instagram.com/sirup_insta/" rel="noopener" target="_blank">＠sirup_insta（Instagram）</a></figcaption>
</figure>

また俳優<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%82%B9" rel="noopener" target="_blank">ウィル・スミス（Will Smith）</a>の娘でシンガーソングライターとしても活躍する<strong>ウィロウ・スミス（Willow Smith）</strong>がイベントのゲストとして登壇している。

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=314137" rel="attachment wp-att-314137"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/04/18122759/life190418_adidas_3-1200x1977.jpg" alt="adidas" width="1200" height="1977" class="alignnone size-medium wp-image-314137" /></a><figcaption>Photo via <a href="https://www.instagram.com/willowsmith/" rel="noopener" target="_blank">＠willowsmith（Instagram）</a></figcaption>
</figure>

本製品「FUTURECRAFT.LOOP」の発売時期は、2021年の春・夏シーズンを予定している。

<a href="https://shop.adidas.jp/futurecraft/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>公園に突如現れたプラネタリウムでアートインスタレーション｜ベルリンの最新アート事情</title>
		<link>https://qetic.jp/column/kana-miyazawa/km-post79/299643/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/kana-miyazawa/km-post79/299643/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Nov 2018 12:00:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[宮沢香奈（Kana Miyazawa）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=299643</guid>
<![CDATA[<summary><p>“ベルリンのアートシーンが気になる” そう思ったのはまさに＜Berlin Art Week 2018＞真っ最中の時だった。アート関係者と知り合ったり、友人から聞く話もアート関連が多かったりと、興味を持つのは当然とも言えるが、これまであまりピンときていなかったのが正直なところである。しかし、今年二回目開催を迎えた＜art berlin＞のような世界のアートシーンを意識した大々的なアートフェアの存在は大きく、ベルリンらしいインディペンデントなアートシーンとうまく共存し、国内外への良いアピールになっているのでは？　と感じている。今回紹介する『The New Infinity Neue Kunst für Planetarien』はまさにその象徴であり、前衛的なものを素早く受け入れるベルリンならではと言えるだろう。モバイル・プラネタリウムで開催されたインスタレーションのレポートとともにベルリンの最新アート事情をお届けしたい。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="798" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/05105339/km-post79__DSF1183-1200x798.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>“ベルリンのアートシーンが気になる” そう思ったのはまさに＜<a href="http://www.berlinartweek.de/de/home/">Berlin Art Week 2018</a>＞真っ最中の時だった。

アート関係者と知り合ったり、友人から聞く話もアート関連が多かったりと、興味を持つのは当然とも言えるが、これまであまりピンときていなかったのが正直なところである。

しかし、今年二回目開催を迎えた＜<a href="https://www.artberlinfair.com/en/" rel="noopener" target="_blank">art berlin</a>＞のような世界のアートシーンを意識した大々的なアートフェアの存在は大きく、ベルリンらしいインディペンデントなアートシーンとうまく共存し、国内外への良いアピールになっているのでは？　と感じている。

今回紹介する『The New Infinity Neue Kunst für Planetarien』はまさにその象徴であり、前衛的なものを素早く受け入れるベルリンならではと言えるだろう。モバイル・プラネタリウムで開催されたインスタレーションのレポートとともにベルリンの最新アート事情をお届けしたい。

<h2>潜入＜>Berlin Art Week 2018＞
ベルリンの最新アート事情</h2>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=299649" rel="attachment wp-att-299649"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/05105328/km-post79__DSF1200-1200x798.jpg" alt="" width="1200" height="798" class="alignnone size-medium wp-image-299649" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=299644" rel="attachment wp-att-299644"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/05105310/km-post79__DSF1182-1200x798.jpg" alt="" width="1200" height="798" class="alignnone size-medium wp-image-299644" /></a>


メーデー（5月1日に開催される労働者の祭典）で有名なクロイツベルク地区に位置するマリアンネン広場に、突如現れたのがドーム型の白いプラネタリウムである。黄葉で埋め尽くされた美しい公園内に突然、巨大な近未来的物体が登場したのだがらそれだけでも十分話題騒然となるが、ここで開催されていたのが期間限定の移動式プラネタリウム『<a href="https://www.berlinerfestspiele.de/de/aktuell/festivals/immersion/programm_immersion/immersion18_the_new_infinity/immersion18_the_new_infinity_detail.php" rel="noopener" target="_blank">The New Infinity Neue Kunst für Planetarien</a>』である。

9月26日から10月14日までの期間中に４組のビジュアルアーティストが音と映像のアートインスタレーションを行うプロジェクトで、通常のプラネタリウムの天体観測と同様にドーム型の天井の内側に作品が投影される仕組みとなっている。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=299651" rel="attachment wp-att-299651"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/05105336/km-post79__DSF1180-1200x798.jpg" alt="" width="1200" height="798" class="alignnone size-medium wp-image-299651" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=299646" rel="attachment wp-att-299646"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/05105316/km-post79__DSF1192-1200x798.jpg" alt="" width="1200" height="798" class="alignnone size-medium wp-image-299646" /></a>


貴重な秋晴れにも恵まれたこの日は週末の人気クラブのように外には長い列が成していた。友人からの誘いで急遽行くことになったため事前リサーチをほとんど行っていなかったが、中に入った瞬間思わず「わっ！」と声が出た。

1組目のアーティストであるアイルランド出身で東京を拠点とする3DアニメーターDavid OReilly（デヴィッド・オライリー）の作品は、花、草木、動物、昆虫、食べ物といった地球に存在する”リアルな物”と微生物のように目には見えないがこの世に存在する物が可愛らしいイラストで描かれており、それらが円を描きながら天井から降り注がれる何ともファンタジーな世界だった。


<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=299650" rel="attachment wp-att-299650"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/05105333/e8a59a7fcc6f0e4d2a30494975e8afc2-1200x1200.jpg" alt="" width="1200" height="1200" class="alignnone size-medium wp-image-299650" /></a><figcaption>David OReilly</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=299654" rel="attachment wp-att-299654"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/05105346/km-post79_immersion18_the_new_infinity_david_oreilly_litebox-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-299654" /></a><figcaption>David OReilly『Eye of the Dream』Photo by Michael Nast
</figcaption>
</figure>


デヴィッドは『サウス・パーク』や映画『Her』のCGを手掛けていることでも有名だが、今作『Eye of the Dream』ではアニメーションのイメージはあまりなく、天井を飛び交うカラフルでキッチュなものたちをじっと見上げていると幾何学模様を長時間見ていた時と同じようにサイケデリックな世界へと導かれていった。可愛らしいファンタジーな世界と巨大な万華鏡の中を彷徨っているような摩訶不思議な体験をさせてもらった。

<strong>David OReilly: Eye of the Dream</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/M62OuTPrH-A" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

3組目のアーティスト、サウンド担当のクウェート出身でNYを拠点とするファティマ・アル・カディリ（Fatima Al Qadiri）と担当のベルリンのTransformaによる『Extraordinary Alien』にも足を運んだ。
惑星の表面、銀河系、エイリアンの皮膚などをモチーフにしたSF作品であるが、“エイリアン”とは”特殊能力を持った異星人”という解釈はハリウッド映画が植え付けたイメージであり、”在留外国人”という意味には誰も注目しない。そちらも同じように驚異的なのか？といった皮肉が込められている。

そんな意図があるとは分からないままわずか10分ほどで終わってしまったが、決して正体を明かさない謎なものという意も込められている。様々な素材が重ねられて出来た映像は宇宙い宝石が散らばったかのように美しく、映像が変わる度にそれに合わせてミステリアスな音のレイヤードも見事だった。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=299645" rel="attachment wp-att-299645"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/05105313/km-post79__DSF1188-1200x798.jpg" alt="" width="1200" height="798" class="alignnone size-medium wp-image-299645" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=299653" rel="attachment wp-att-299653"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/05105343/km-post79__DSF1185-1200x798.jpg" alt="" width="1200" height="798" class="alignnone size-medium wp-image-299653" /></a>

<figure><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/TKoDkf76hMo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe><figcaption>Fatima Al Qadiri & Transforma 『Extraordinary Alien』</figcaption>
</figure>


他にもテクノシーンで活躍するHolly Herndon ＆ Mathew Dryhurstによる『Chain Opera』、最終日にはスペシャルコンテンツとしてアンビエントの巨匠ウィリアム・バシンスキー（William Basinski）によるライブパフォーマンス、トークショーなどが行われた。

これほどの世界的アーティストたちが参加しているプロジェクトでありながら、入場は何と無料。音楽だけに限らずアートや芸術全般に肯定的なベルリンならではと言えるが、『The New Infinity Neue Kunst für Planetarien』は、ハンブルクの観光スポットとしても有名な“<a href="https://www.planetarium-hamburg.de/en/home" rel="noopener" target="_blank">Planetarium Hamburg</a>”とベルリンの劇場“<a href="https://www.berlinerfestspiele.de/" rel="noopener" target="_blank">Berliner Festspiele</a>”のプロデュースによるもので、ベルリンを皮切りにハンブルク、リューベック、バルセロナ、さらには来年の夏にアメリカでの開催を予定している世界的プロジェクトなのである。

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=299648" rel="attachment wp-att-299648"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/05105323/km-post79__DSF1199-1200x798.jpg" alt="" width="1200" height="798" class="alignnone size-medium wp-image-299648" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=299647" rel="attachment wp-att-299647"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/05105319/km-post79__DSF1198-1200x798.jpg" alt="" width="1200" height="798" class="alignnone size-medium wp-image-299647" /></a>

同時期には『Red Bull Music Academy』の20周年も開催されており、街は世界中からやってきたクリエイターやアーティストで溢れ、活気に満ちていた。変化を遂げることを恐れず、常に最先端なカルチャーを追い求めながら、ベルリンらしいオリジナリティーを構築していく。派手なコマーシャルは一切行わず、水面下でじわじわ浸透させていくやり方も非常にこの街らしくて気に入っている。


“ようやく気付いたの？？”と、この街がほくそ笑んでるような気になって少し悔しかった。自転車を飛ばせばすぐにでも行けるのに腰が重くて足が遠のいていたコンテンポラリーギャラリーや現代美術館に足を運びたいと思った。そして、今度は自分がほくそ笑む側になりたい。
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<title>BTSの成功に続くボーイズ・グループ、INTERSECTIONが明かす素顔と多様化する音楽シーンへの回答</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Nov 2018 03:00:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[小熊俊哉]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2015年に東京で結成され、4人全員が日米ハーフのバイリンガルで、それぞれ異なる文化圏で生まれ育ったボーイズ・グループ、INTERSECTION（インターセクション）。今回は、INTERSECTIONにインタビューを実施。生い立ちや音楽的な興味、音楽シーンへの想いやグループのアティテュードに至るまで、様々なアングルから4人の魅力に迫った</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="731" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/13135831/interview181101_intersection_main-1200x731.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>韓国のBTS（防弾少年団）が全米アルバム・チャート1位を成し遂げた2018年は、エンターテインメント全体にグローバル化の波が押し寄せた年として記憶されるだろう。そういった時代とも呼応するように、日本からも大器を予感させるボーイズ・グループが登場した。

<a href="https://qetic.jp/?s=INTERSECTION" rel="noopener" target="_blank"><strong>INTERSECTION（インターセクション）</strong></a>は、2015年に東京にて結成。4人全員が日米ハーフのバイリンガルで、それぞれ異なる文化圏で生まれ育った彼らは、「交差点（Intersection）」の名にふさわしいハイブリッドな表現を提示している。モデル級のルックスに加えて、歌やダンスも一級品だし、おまけに超が付くほどスマート。メンバーみずから作詞作曲や楽器演奏も行ない、将来的には楽曲をセルフプロデュースしていく方針だという。

そんな彼らは、今年10月にデビュー曲“Heart of Gold”を発表し、今まさに世界へ羽ばたこうとしている。もしかしたら近い将来、そのボーダーレスな感性でもって、J-POPに新風を巻き起こすどころか、BTSのような成功を収めるアクトになっていくかもしれない。

そこで今回は、INTERSECTIONにインタビューを実施。生い立ちや音楽的な興味、音楽シーンへの想いやグループのアティテュードに至るまで、様々なアングルから4人の魅力に迫った。彼らを知るための入門編ガイドとしても役立つはずだし、平均年齢18歳とは思えぬクレバーな語り口と、ときおり見せる初々しいやり取りとのギャップには、無限の可能性を感じずにはいられない。

<h2>INTERSECTIONメンバーが語る4人の知られざる素顔</h2>

INTERSECTIONのメンバーは、橋爪ミカ（ミカ）、青山ウィリアム（ウィリアム）、ミッチェル和馬（カズマ）、モリアティー慶怜（ケーレン）の4人。彼らはそれぞれ異なる地で育ち、ユニークな少年時代を過ごしている。まずはメンバーによる客観的な紹介コメントを交えつつ、パーソナリティをひとりずつ掘り下げていこう。ちなみに彼らは、日常会話も英語がデフォルト。ミカとケーレンは日本語が少し苦手で、そこをカズマがプロ顔負けの通訳でフォローしてくれた。それぞれの語り口にもキャラが滲み出ているので、そこも注目しながら読み進めてみてほしい。

<h2>Interview：INTERSECTION</h2>

<h3>橋爪ミカ（ミカ）</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/interview181101_intersection_04.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/interview181101_intersection_04-1200x1433.jpg" alt="" width="1200" height="1433" class="alignnone size-medium wp-image-299191" /></a>

<section class="contentbox"><strong>PROFILE</strong>
16歳までハワイで生活。人に対して気遣いができるやさしい性格で、グループ最年長としてみんなをまとめるリーダー。サーフィンやスケボーを愛してやまない。</section>

<strong>ミッチェル和馬（以下、カズマ）</strong>　周りの友達はみんな、グループのなかでミカ君が一番カッコイイって言うんですよ。僕はそう聞いて、ちょっと傷つくんですけど（笑）。あと、本当は頭がいいはずなのに、すぐにバカな声を出したりギャグを言ったりしてくるんですよね。ケーレン君とのコンビはとにかく面白い。

<strong>モリアティー慶怜（以下、ケーレン）</strong>　他人に気遣いができる人。怖くてクールな雰囲気に映るかもしれないけど、愛嬌もあるし本当にいいヤツです。動物に喩えたらチワワかな（笑）。

<strong>青山ウィリアム（以下、ウィリアム）</strong>　ミカには「シックス・センス」があると思います。人の気持ちを察する能力を持っているんですよ、あの映画のように。

<strong>ミッチェル和馬（以下、カズマ）</strong>　そんな映画だったっけ（笑）。

<strong>——ミカさんは16歳までハワイで育ったそうですね。</strong>

<strong>橋爪ミカ（以下、ミカ）</strong>　そうです。ハワイはもちろん好きだし、僕の大らかな性格にも影響を与えている気がします。ただ、友達とも「シティー・ライフを経験したい」っていつも話してました。だから今は、東京で暮らすことができて嬉しいです。

<strong>——昔はプロのサッカー選手をめざしていたとか。</strong>

<strong>ミカ</strong>　9歳から15歳くらいまでやってました。最初は足が早かったからフォワードで、13歳からディフェンダーに転向したんです。

<strong>カズマ</strong>　僕のほうが上手いよね？

<strong>ミカ</strong>　うるさい！（笑）。

<strong>——音楽は昔から身近な存在だったそうですね。ヴァイオリンやウクレレを弾いていたり。</strong>

<strong>ミカ</strong>　バーイオリンは6年くらい勉強していたけど、今はもう全然弾けなくて（笑）。ウクレレは最近も家でよく弾いています。でも、ギターのほうが好きかな。

<h3>モリアティー慶怜（ケーレン）</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/interview181101_intersection_05.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/interview181101_intersection_05-1200x1462.jpg" alt="" width="1200" height="1462" class="alignnone size-medium wp-image-299192" /></a>

<section class="contentbox"><strong>PROFILE</strong>
キューバ、スペイン、ハワイと多彩な文化の中で育つ。グループのなかでは最年少で、無邪気で楽しいことが大好きで大人っぽさも隠し持っている弟キャラ。常に面白いことを言ってみんなを笑わせるムードメイカーでもある。</section>

<strong>カズマ</strong>　ケーレン君はジョークを言ったりして、いつもみんなを笑わせようとしているんですよ。マジメな場面でも何かやらかしたり（笑）。

<strong>ウィリアム</strong>　とても人思いですね。

<strong>ミカ</strong>　ファニーでとっても面白い人。このグループにいるのを楽しくさせてくれますね。

<strong>——お父さんの仕事の都合で、キューバのミリタリー・ベースで生まれたあと、いろんな国を転々としてきたそうですね。</strong>

<strong>ケーレン</strong>　父は海軍で働いているので、赤ちゃんのときは（アメリカの）バージニアビーチにいました。そのあとスペインに引っ越すんですけど、もう驚きの連続でしたね。スペインとアメリカでは、カルチャーそのものが全然違うので。

<strong>——そういう境遇で育つと、気苦労も多かったのでは？</strong>

<strong>ケーレン</strong>　大変でした。ハワイでもしばらく暮らしましたけど、行った先々で友達を作っても、すぐにまた引っ越すことになっちゃって……。でも今では、その頃の経験が本当に役立っていると思います。

<strong>——ケーレンさんの明るいキャラも、そういう生い立ちが関係しているんでしょうか。</strong>

<strong>ケーレン</strong>　そこはたぶん、一緒にいた友人たちの影響じゃないかな。自分の周りにいる人や、これまでの人生で出会ってきた人が、自分のパーソナリティを形成するものだと思うので。

<h3>ミッチェル和馬（カズマ）</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/interview181101_intersection_06.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/interview181101_intersection_06-1200x1460.jpg" alt="" width="1200" height="1460" class="alignnone size-medium wp-image-299193" /></a>

<section class="contentbox"><strong>PROFILE</strong>
ハーバード大学在学中のNYのアッパーサイド育ち、穏やかで飾らないスーパーエリートで、MEN'S NON-NOの専属モデルとしても活躍。普段は冷静だけど、たまにはしゃいだりもする一面も持ち合わせている。</section>

<strong>ケーレン</strong>　（流暢な日本語で）すごくカッコイイ（笑）。あとは頭が良くてスマート。そういうところを尊敬しています。

<strong>ウィリアム</strong>　（ボソッと）ノスタルジック。

<strong>——えっと、どういう意味ですか？</strong>

<strong>ウィリアム</strong>　いや、ちょっと考えさせてください……。

<strong>ミカ</strong>　（笑）。ケーレンが面白いキャラだとしたら、カズマはフレンドリーで親しみやすい感じがします。

<strong>ウィリアム</strong>　まとまりました（笑）。いろんな面で頭がいい。勉強だけじゃなくて、人間関係をどう保つかとかも含めて。音楽のセンスもすごくいい。

<strong>——カズマさんのプロフィールには驚きました。『MEN'S NON-NO』の専属モデルをしつつ、ハーバード大学に現役で合格されたとか。ヤバくないですか？</strong>

<strong>カズマ</strong>　ありがとうございます（笑）。高校時代は親が厳しかったのもあり、とにかく勉強してました。学業とグループの活動を両立させるのは大変でしたね。今は大学を休学していますけど、理系が好きなので進学したら工学や物理をやるかもしれないです。

<strong>——クラシックやジャズもお好きみたいですね。</strong>

<strong>カズマ</strong>　そうですね、幼い頃からフルートとサックスを始めていたのもあって。ただ、クラシックは習い事感覚でやっていたので、どちらかというとジャズが好きですね。特に、マイルス・デイヴィス（Miles Davis）やチャーリー・パーカー（Charlie Parker）をよく聴いてきました。

<strong>——INTERSECTIONのライブでも、サックスを吹くことになりそう？</strong>

<strong>カズマ</strong>　実はすでに一度、ライブでジャスティン・ビーバー（Justin Bieber）の“Love Yourself”をカバーしたときにサックスを吹いているんですよ。いずれは自分たちの曲でも演奏してみたいですね。

<strong>Justin Bieber - Love Yourself (PURPOSE : The Movement)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/oyEuk8j8imI" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>青山ウィリアム（ウィリアム）</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/interview181101_intersection_07.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/interview181101_intersection_07-1200x1435.jpg" alt="" width="1200" height="1435" class="alignnone size-medium wp-image-299194" /></a>

<section class="contentbox"><strong>PROFILE</strong>
カルフォルニアで生まれ2歳で日本へ。表現やコミュニケーションが独特でアーティスト的な才能も持ち合わせた、天才肌のマルチ・タレント。自分で音楽を作り、グループの作曲を担当している。</section>

<strong>カズマ</strong>　何をやらせても、上達するのが一番早いんですよ。もともと水泳で＜ジュニア・オリンピック＞に出場するくらいずば抜けていたのが、音楽に切り替わった途端に5つも楽器を習いだして。ギターも僕と同じくらいのタイミングで始めたのに、ウィリアム君のほうが遥かに上手いし。歌もどんどん上手くなって、学業のスコアまで上がっている。自分がこれと決めたら、一気に成長する人なんだと思います。

<strong>ミカ</strong>　ひとつのことに興味をもつと、信じられないほど上達していくのが羨ましいですね。音楽の才能もグループ内で一番あるんじゃないかな。

<strong>ケーレン</strong>　4人のなかで最も個性的ですね。それは悪い意味ではなくて、彼の存在がグループに強さとコントラストをもたらしている。友人としても、グループの一員としても頼りになります。

<strong>——さっきから、ウィリアムさんの語り口が最高だなと。</strong>

<strong>ウィリアム</strong>　こうやって話すの、恥ずかしいんですよ……。

<strong>カズマ</strong>　彼は陰キャなんです（笑）。

<strong>ケーレン</strong>　そう、ちょっと変な人（笑）。

<strong>——それにしても、5つも楽器ができるとは達者ですね。</strong>

<strong>ウィリアム</strong>　メインで演奏するのはピアノとギター、ドラムス。ちょっとだけ演奏できるのはベースとヴァイオリン。INTERSECTIONに参加することが決まってから、自分でも音楽をやりたくなって。それで14歳のときに始めました。

<h2>INTERSECTIONのスタイルを確立させた、四者四様の音楽テイスト</h2>

デビュー以前から業界関係者に注目されてきたINTERSECTIONは、今年9月の＜マイナビ presents 第27回 東京ガールズコレクション 2018 AUTUMN/WINTER＞でオープニングアクトに抜擢されると、大舞台にふさわしいパフォーマンスで観衆を魅了した。その新人離れしたポテンシャルは、持ち前のフラットな感性に支えられている。様々な音楽ジャンルを横断しながら英語詞で歌う、彼ら独自のミュージシャンシップはどのように形成されたのか。音楽への好奇心や表現者としてのこだわりを訊いてみた。

<strong>——みなさん学業に励んだり、スポーツに打ち込んだり充実した日々を送ってきたなか、グループへの参加を決めたのは大きな転機になったと思います。そこで決心した理由は？</strong>

<strong>ミカ</strong>　3年前までずっとサッカーをやってきたけど、それを辞めてしまったあと、自分が何をするべきなのか見失っていたんです。そのときに、このグループを一緒にやろうとオファーがきて。自分の人生を変えるチャンスだと思ったんです。

<strong>カズマ</strong>　僕は最初、ノリで受けてみたんですよ（笑）。だけど活動を続けていくうちに、人生にとって大切なものに変わっていきました。

<strong>ウィリアム</strong>　もともと音楽に興味はあったけど、このグループに入るまでやったことがなかったんですよ。それまでとは違う自分に出会いたくなって。それで決心しました。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/interview181101_intersection_01.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/interview181101_intersection_01-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-299179" /></a>

<strong>——これまでの活動には、どんな手応えを感じていますか？</strong>

<strong>ケーレン</strong>　このグループに入ったおかげで、ファッションもそうだし、性格とか全ての面で成長しているのを実感しています。

<strong>ミカ</strong>　僕もそう。ここまでひとつの目標に打ち込んだことは、それまでの人生ではなかったから。

<strong>カズマ</strong>　最近はInstagramを覗くと、いろんな国からファンのコメントが付いていて。インドネシアとかアジア圏のファンも多いんですよ。そういうのを見ると、グローバルに繋がってきているんだなと。

<strong>ウィリアム</strong>　僕もみんなと同じような感じですね。あとは……彷徨っています。

<strong>——ワン・ダイレクション（One Direction）におけるサイモン・コーウェルのように、ボーイズ・グループの背後にはプロデューサーや仕掛け人がいるものじゃないですか。そこに委ねてもよさそうなところを、INTERSECTIONは自分たちの力で音楽を作りだそうとしていますよね。</strong>

<strong>カズマ</strong>　最初の頃は結構プロデュースしてもらったんですけど、今では全部自分たちで書こうという方向に進んでいますね。

<strong>——作曲の中心はウィリアムさんが担っているんですよね。そこで工夫していることは？</strong>

<strong>ウィリアム</strong>　聴いてくれる人のことをまず意識しながら作っていますね。「ここでこの音が鳴ったら違和感だろうな」とか、「こういう展開を用意したら、どんなリアクションが得られるかな」みたいなことをよく考えています。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/interview181101_intersection_02.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/interview181101_intersection_02-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-299180" /></a>

<strong>——そんなウィリアムさんから見て、3人の歌やダンスはどうですか。</strong>

<strong>ウィリアム</strong>　ダンスが上手いのはケーレンですね。カズマとミカはリフ（コーラス）が上手。特にミカは、高い音域がかなり良くなってきました。

<strong>カズマ</strong>　そういうウィリアム君も、（ボーカルの）高音が安定しているんですよ。だからコーラスとか任せちゃいます（笑）。

<strong>ケーレン</strong>　ウィリアム君が最初から上手かったことは、僕たちのモチベーションにも繋がりました。

<strong>——最近では、どんな音楽にインスパイアされているのでしょう？</strong>

<strong>カズマ</strong>　僕はフランク・オーシャン（Frank Ocean）。音作りもユニークだし、歌詞もただライムしているだけではなくて、ストーリーが感じられるじゃないですか。そこが新しいと思うし、昔から影響されています。

<strong>ウィリアムス</strong>　真っ先に思いつくのはThe 1975ですね。もともと好きだったのはガンズ・アンド・ローゼズ（Guns N' Roses）だけど、時間が経つにつれて、自分の趣味もインスパイアされるアーティストも変わってきました。ポップを作る人は、時代に合わせて変化していくべきだと思いますし。

<strong>ミカ</strong>　このグループに入ってから、音楽のテイストも変わった感じがします。曲のプロダクションよりも、ボーカリストの表現に耳がいくようになって。特に尊敬しているのは、ジャスティン・ティンバーレイク（Justin Timberlake）やブルーノ・マーズ（Bruno Mars）ですね。

<strong>ケーレン</strong>　好きなのはラップやダンス・ミュージック。それから、ジャスティン・ビーバーやポスト・マローン（Post Malone）は、アーティストとしての存在感はもちろん、サウンド面でも魅力を感じます。あと、同じボーイズ・グループとして刺激されるのはプリティマッチ（PRETTYMUCH）。エネルギッシュでクールだし、僕らもあんなふうになっていきたいです。

<strong>——やっぱり、アメリカのポップ・ミュージックと慣れ親しんできたんですね。日本の音楽で好きな人を挙げるとしたら？</strong>

<strong>カズマ</strong>　星野源さんですね。あとは、ゲスの極み乙女。も好き。みんな楽器が上手いですよね。

<strong>ウィリアムス</strong>　サカナクションの“新宝島”はとても好きです。

<strong>サカナクション / 新宝島　-BEST ALBUM「魚図鑑」(3/28release)-</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/LIlZCmETvsY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>ケーレン</strong>　ゆずはお母さんが大好きで。言葉がわからなくてもエモーションが伝わってきますし。

<strong>ケーレン</strong>　FUNKY MONKEY BABYS、GReeeeNが好きです。

<h2>INTERSECTIONが語る連続リリースの展望と、多様化が進む音楽シーン</h2>

昨年リリースした配信シングル“Starting Over”がSpotifyの『Early Noise 2018』に選出されるなど、楽曲のクオリティーも当初から評価されてきた彼ら。10月のデビューソング“Heart of Gold”から3ヶ月連続で続くシングル・リリースによって、INTERSECTIONならではの世界観が明らかになっていくはずだ。そして、日米双方のカルチャーで育ってきた彼らは、今日の音楽シーンをどのように見ているのか。最後に熱く語ってくれた。

<strong>INTERSECTION / Starting Over -Music Video-</strong>
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<strong>——“Heart of Gold”の制作はどんな感じでしたか？</strong>

<strong>カズマ</strong>　この曲に関してはプロデューサーの方と一緒にレコーディングしたので、歌詞をどう伝えるかなど、わからないことがあったらその場で聞いて、すごくいいやりとりをさせて頂きました。

<strong>——サウンド面でいうと、どこが気に入っています？</strong>

<strong>ミカ</strong>　ベースラインがいいですよね。

<strong>カズマ</strong>　ドラムもカッコイイと思います。最近のモードも捉えつつ、かなり新鮮なサウンドになっているんじゃないかな。

<strong>——J-POPに親しんでいるリスナーは驚くかもしれないですね、いい意味で。</strong>

<strong>カズマ</strong>　たしかに、結構違うかも。

<strong>ミカ</strong>　“Heart of Gold”はスロウに始まったあと、体が動き出しそうなグルーヴがあると思うんですよ。自分自身もスロウな曲が好みなので、その辺りが気に入っています。

<strong>ケーレン</strong>　みんなのコーラスにも注目してほしいですね、声のバランスもいいし。あとはキャッチーなフレーズが多いのも特徴だと思います。

<strong>——MVもいい感じですよね。</strong>

<strong>カズマ</strong>　80年代の『VOGUE』みたいな感じをコンセプトにしていて。流れていくような映像も好きです。

<strong>ミカ</strong>　よくあるMVと違って、物語性よりもファッション・ビデオみたいな作りが強調されていますよね。そこがいいと思う。

<strong>ケーレン</strong>　あと、最後のほうでダンスを披露しているので、そこもチェックしてほしいです。

<strong>NTERSECTION / Heart of Gold</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/bBU66jPvQxE" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>——さらに、今後もシングルを出していく予定なんですよね。</strong>

<strong>カズマ</strong>　2018年11月9日（金）にリリースする“Falling”のMVは、鎌倉で撮影しました。学生っぽい青春を描いたものになっています。曲も大好き。

<strong>ケーレン</strong>　この曲のMVは、僕らの関係性がいい形で表れたものになっていると思います。

<strong>カズマ</strong>　2018年12月7日（金）に出す“Body Language”はビートのグルーヴ感が強くて、キャッチーな曲なので周囲の反応もすごくいいですね。こちらのMVは渋谷で撮影しました。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/interview181101_intersection_03.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/interview181101_intersection_03-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-299181" /></a>

<strong>——楽しみです！　INTERSECTIONは4人全員が日米ハーフのバイリンガルであることが特徴に挙げられると思いますが、それ以外にどんな特徴を持つグループだと思いますか？</strong>

<strong>ミカ</strong>　国籍だけではなくて、音楽のセンスも日本とアメリカの両方から得ているので、どちらのマーケットでも評価される存在になっていきたいですね。

<strong>ケーレン</strong>　日本にもこれまでアメリカ的な流れを持つグループが存在していたかもしれないけど、僕らは実際にアメリカのカルチャーに囲まれて生まれ育ってきたので、そういうところを発信していきたいです。

<strong>ウィリアム</strong>　（カズマに向かって）言いたいことがあるんだけど、英語を使ってもいい？

<strong>カズマ</strong>　いいよ。

<strong>ウィリアム</strong>　We are Independent, but dependent.

<strong>カズマ</strong>　僕らは個人としてのパーソナリティを持っているし、4人が揃うことで初めて生みだせるものもある……訳すのが難しいけど、そういうことだよね。

<strong>——それぞれの違いを受け入れつつ、ときに団結し合うと。最近はヒスパニック系の音楽が主流になりつつあるし、韓国のBTSが全米チャートの頂点に立つなど、音楽シーンでも多様な価値観が浸透しています。そういう状況をどのように捉えていますか？</strong>

<strong>カズマ</strong>　ストリーミングを使えば、どの国の音楽でも聴けるようになりましたよね。要するに、何かきっかけさえあれば、誰にでも世界中でヒットする可能性がある。

<strong>ミカ</strong>　2000年代の頃に比べて、最近はアメリカのトップ・チャートにもいろんなジャンルの音楽が並んでいますよね。どんなジャンルをやっていても、その音楽さえよければ未来が広がっているんだと思う。

<strong>ウィリアム</strong>　今はそういう状況が急激に加速していますよね。みんなの好きな音楽も時間とともに変わっていくし、1ヶ月後に何が流行るのかもわからない。僕たちはそれを追いかけ続けて、次にリスナーが何を聴きたいのか考えることだと思う。

<strong>カズマ</strong>　おお、カッコイイ（笑）。

<strong>——では最後に、今後の目標を教えてください。</strong>

<strong>ミカ</strong>　人それぞれ好みのジャンルは違うけど、幅広いリスナーの人の琴線に響く音楽を作っていきたいですね。

<strong>ケーレン</strong>　日本だけではなく、世界中のアーティストと一緒に活動してみたいです。そのためにも、トレンドには敏感であり続けたいし、もっと音楽の勉強をしていかないと。

<strong>カズマ</strong>　自分たちの音楽スタイルを見つけていきたいですね。R&Bにジャズの要素をミックスさせたり、INTERSECTIONだからこそ生み出せる音楽を追求したりしていきたい。

<strong>ウィリアム</strong>　この世界は誰かの価値をスコア（数字）で測れるわけではないし、みんなそれぞれ輝く場面があると思うんですよ。「こうあるべき」みたいなスタンダードは存在しないし、他人の目を気にするような必要もない。「自分らしくていい」というメッセージを発信していきたいです。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>『Falling』</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.11.09（金）

<div class="separator"></div>

<h3>『Body Language』</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.12.07（金）

<a href="https://intersection-tokyo.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>インスタで見るハロウィン仮装2018！黒柳徹子はパンク、のんはフレディ・マーキュリーに！？</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Nov 2018 10:10:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2018年も大きな盛り上がりを見せたハロウィン（Halloween）。昨年は頭にフォークが刺さっていた黒柳徹子は今年はパンク風の仮装を披露、女優でシンガーソングライターとしても活動するのんはクイーン（Queen）のフレディ・マーキューになりきっている。きゃりーぱみゅぱみゅ、Hyde、叶姉妹は毎年高いクオリティの仮装・コスプレを披露。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="742" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/01171048/art181101_halloween_01-1200x742.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/01171048/art181101_halloween_01.jpg 1200w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/01171048/art181101_halloween_01-760x470.jpg 760w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/01171048/art181101_halloween_01-320x198.jpg 320w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>2018年も大きな盛り上がりを見せた<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3" rel="noopener" target="_blank"><strong>ハロウィン</strong></a>。

かつては日本でそれほどなじみが無かったハロウィンもだんだんと定着してすっかり代表的な秋の行事になりました。

今回は著名人のみなさんがインスタにアップした仮装をまとめてみました！

<h2>インスタで見るハロウィン仮装 2018</h2>

<h3>ぺこ&りゅうちぇる</h3>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BpmMReKBhLu/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BpmMReKBhLu/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/ryuzi33world929/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> ℙ𝕣𝕚𝕟𝕔𝕖 ℝ𝕪𝕦𝕔𝕙𝕖𝕝𝕝</a>さん(@ryuzi33world929)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-10-31T12:01:47+00:00">2018年10月月31日午前5時01分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BpeVZPthQf5/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BpeVZPthQf5/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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Stylist @e____p . Hairset @7.style</a></p> <p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/ryuzi33world929/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> ℙ𝕣𝕚𝕟𝕔𝕖 ℝ𝕪𝕦𝕔𝕙𝕖𝕝𝕝</a>さん(@ryuzi33world929)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-10-28T10:47:34+00:00">2018年10月月28日午前3時47分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<h3>きゃりーぱみゅぱみゅ</h3>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BpZZO8jDNOB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BpZZO8jDNOB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> View this post on Instagram</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/kyarypappa/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> きゃりーぱみゅぱみゅ</a>さん(@kyarypappa)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-10-26T12:44:55+00:00">2018年10月月26日午前5時44分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<h3>川谷絵音</h3>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Bpesea9A2Bs/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Bpesea9A2Bs/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> View this post on Instagram</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/indigolaend/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> 川谷絵音</a>さん(@indigolaend)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-10-28T14:09:15+00:00">2018年10月月28日午前7時09分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<h3>藤田ニコル</h3>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BpmLR9wB_kz/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BpmLR9wB_kz/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> View this post on Instagram</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/2525nicole2/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> 藤田ニコル</a>さん(@2525nicole2)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-10-31T11:53:07+00:00">2018年10月月31日午前4時53分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<h3>夢眠ねむ</h3>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BpcG5QTnWRB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BpcG5QTnWRB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div><div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> View this post on Instagram</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/nemuqn/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> nemu yumemi</a>さん(@nemuqn)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-10-27T14:02:23+00:00">2018年10月月27日午前7時02分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<h3>Hyde</h3>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BpZnrWnHWdG/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BpZnrWnHWdG/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> View this post on Instagram</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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See you all again tomorrow☆</a></p> <p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/hydeofficial/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> Hyde</a>さん(@hydeofficial)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-10-26T14:51:07+00:00">2018年10月月26日午前7時51分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<h3>DAIGO＆TERU（GLAY）</h3>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Bpl__LZlRZd/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Bpl__LZlRZd/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> View this post on Instagram</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/daigo_breakerz_/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> DAIGO</a>さん(@daigo_breakerz_)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-10-31T10:14:26+00:00">2018年10月月31日午前3時14分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<h3>明日花キララ</h3>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BpjvChvAbOJ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BpjvChvAbOJ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> View this post on Instagram</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/asukakiraran/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> 明日花キララ</a>さん(@asukakiraran)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-10-30T13:07:52+00:00">2018年10月月30日午前6時07分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<h3>叶姉妹</h3>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BplkaHug4-N/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BplkaHug4-N/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> View this post on Instagram</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/kano_sisters007/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> 叶姉妹 kanosisters</a>さん(@kano_sisters007)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-10-31T06:13:27+00:00">2018年10月月30日午後11時13分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BpBz9-qgSSv/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BpBz9-qgSSv/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> View this post on Instagram</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/kano_sisters007/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> 叶姉妹 kanosisters</a>さん(@kano_sisters007)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-10-17T08:56:45+00:00">2018年10月月17日午前1時56分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<h3>黒柳徹子</h3>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BpjN67iAdqJ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BpjN67iAdqJ/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> View this post on Instagram</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/tetsukokuroyanagi/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> Tetsuko Kuroyanagi</a>さん(@tetsukokuroyanagi)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-10-30T08:18:28+00:00">2018年10月月30日午前1時18分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<h3>のん</h3>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/BplworNHXPE/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/BplworNHXPE/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div><div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> View this post on Instagram</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/non_kamo_ne/?utm_source=ig_embed&amp;utm_medium=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> のん</a>さん(@non_kamo_ne)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2018-10-31T08:00:17+00:00">2018年10月月31日午前1時00分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script>

<div class="separator"></div>

昨年は頭にフォークが刺さっていた黒柳徹子は今年はパンク風の仮装を披露しています。

女優でシンガーソングライターとしても活動するのんはクイーン（Queen）のフレディ・マーキューになりきっています！

きゃりーぱみゅぱみゅ、Hyde、叶姉妹は毎年高いクオリティの仮装・コスプレを披露していますね。


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		<title>40年の歴史を誇るシカゴのステーキハウスが日本初上陸！アメリカ国産牛希少グレードを味わえる</title>
		<link>https://qetic.jp/food-gourmet/mortons-181025/298994/</link>
		<comments>https://qetic.jp/food-gourmet/mortons-181025/298994/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 25 Oct 2018 08:30:36 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>アメリカを中心に、世界で75店舗を展開する老舗ステーキハウスが日本初上陸！　「Morton&#8217;s The Steakhouse Marunouchi」が2018年11月8日（木）に、丸の内二重橋ビル内商業ゾーン「二重橋スクエア」にオープン。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/food181025_mortons_1-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>アメリカを中心に、世界で75店舗を展開する老舗ステーキハウスが日本初上陸！　「<strong>Morton's The Steakhouse Marunouchi</strong>」が2018年11月8日（木）に、丸の内二重橋ビル内商業ゾーン「二重橋スクエア」にオープン。

<h3>40年の歴史を誇るシカゴのステーキハウス「Morton's The Steakhouse」とは？</h3>
「Morton's The Steakhouse」は、1978年アメリカのシカゴで誕生。モントリオールのナイトクラブで働いていたアーニー・モートンとクラウス・フリッチュの二人によって創設されて以来、「Morton's The Steakhouse」は、全米No.1レストランガイド「ZAGAT SURVEY 2008」で“最も有名なレストラン”として紹介されるほか、アメリカ国内の数々のメディアから「The World's Best Steakhouse」として取り上げられてきました。ステーキの本場アメリカで多数展開されるステーキハウスの中でも、根強い人気を誇り、現在ではアメリカ国内65店舗のほか、メキシコ、カナダ、香港、シンガポール、マカオなど、世界中に75店舗展開しています。(2018年10月15日現在)


<h3>アメリカ農務省(USDA)最上級「プライム」ビーフを特注オーブンで焼き上げたプレミアムステーキ</h3>
「Morton's The Steakhouse」では、アメリカ農務省(USDA)の格付けでアメリカ国産牛の中でも2から3％にも満たない最上級品質の称号「プライム」グレードのビーフを仕入れ、21から28日間かけてゆっくりと熟成。

特注のブロイラーオーブンを使用し、500度以上で一気に焼き上げる、名物のポーターハウスステーキやNYストリップステーキ、フィレステーキなど、どれもその焼き上がりは、表面がパリッと中はしっとりとした食感で、噛めば噛むほどに赤身肉ならではの旨みと深いコク、そして芳醇な肉汁が口いっぱいに広がります。

また、アメリカンロブスターやキングサーモンなどのシーフードのメインディッシュや、クラブケーキ、ロブスタービスクスープ、シュリンプカクテル、サラダ、パスタなど、アペタイザーやサイドメニューも数多くラインアップ。

<h3>著名ワイン雑誌「Wine Spectator」で“Award of Excellence”として認定</h3>
世界で認められた希少で価値のあるワインをはじめ、どんなお料理にもマッチするよう、「Morton's The Steakhouse」が抱えるソムリエが厳選したワインを、200種類以上ラインナップ。

店内には、ウォークインタイプの赤ワイン専用のワインセラーや、VIP向けのワインロッカーが設置され、常時700本のワインをストック。

ワインのほか、ビール、ウイスキー、ブランデー、スピリッツを豊富に揃えられており、オリジナルのシグネチャーカクテルや、好みに応じたカクテルを楽しむこともできます。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>SHOP INFORMATION</h2>
<h3>Morton's The Steakhouse 丸の内</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/food181025_mortons_2.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/food181025_mortons_2-1200x800.jpg" alt="Morton&#039;s The Steakhouse" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-299000" /></a>

<i class="fa fa-map-marker"></i>東京都千代田区丸の内3-2-3 丸の内二重橋ビル「二重橋スクエア」2F
<i class="fa fa-calendar"></i>2018年11月8日（木）OPEN
<i class="fa fa-clock-o"></i>月曜～日曜・祝日
LUNCH ：11:00-15:30(L.O.14:30）
DINNER：17:00-23:30(L.O.22:30）
<i class="fa fa-phone"></i>03-6270-3900
<a href="http://mortons-jp.com"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>アジカン後藤正文主宰〈only in dreams〉のコンピの聴きどころを、後藤自身を始め、ニック・ムーン、Okada Takuroら各アーティストが語る！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/oid-181022/298672/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/oid-181022/298672/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 22 Oct 2018 09:00:06 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2010年、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文を中心に、音楽ジャンルや国にとらわれず良質な音楽を紹介することを目的に発足したレーベル〈only in dreams〉。2018年9月にNick Moon（ニック・ムーン）やOkada Takuroら14アーティストそれぞれの個性が光る楽曲が収録されたコンピレーション・アルバム『Gifted』を発売。今回、『Gifted』の発売に際して、アルバム収録されている15曲の聴きどころをアーティスト自身が紹介！　各アーティストにアルバムへの思いを語ってもらいました。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1199" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_01-1200x1199.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_01.jpg 1200w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_01-160x160.jpg 160w" sizes="(max-width: 1200px) 100vw, 1200px" /></figure>2010年、<strong>ASIAN KUNG-FU GENERATION</strong>の<strong>後藤正文</strong>を中心に、音楽ジャンルや国にとらわれず良質な音楽を紹介することを目的に発足したレーベル〈<a href="https://popleta.goo.ne.jp/feature/3402/?utm_medium=ocm&utm_source=qetic&utm_campaign=article" rel="noopener" target="_blank"><strong>only in dreams</strong></a>〉。

2018年9月に〈only in dreams〉よりジャンルの垣根を遥かに飛び越えた人と人との関わりや縁で結ばれた才能あふれる（=gifted）な14アーティストそれぞれの個性が光る楽曲が収録されたコンピレーション・アルバム『Gifted』が発売された。「関わるミュージシャンたちの“やりたい”をできる限り叶えてあげたい。」と語る後藤の心情が見事に体現された作品になっています。監修は〈only in dreams〉に所属Turntable Filmsの井上陽介が担当。

また、2018年11月11日（日）には新木場スタジオコーストにて〈only in dreams〉所属のアーティストが一堂に会するリリース・ライブ＜only in dreams Presents "Gifted" Live 2018＞が開催されます。ASIAN KUNG-FU GENERATIONがアコースティック・セットで出演するなど見所満載です！

今回、『Gifted』の発売に際して、アルバム収録されている15曲の聴きどころをアーティスト自身が紹介！　各アーティスト／レーベルの担当者にアルバムへの思いを語ってもらいました。

<h2>主宰・後藤正文によるコメント</h2>
こうしてまとめてみると面白いですね。こうしたコンピレーション・アルバムが持つ交差点のような役割も、ネットとプレイリストにバトンが渡って行くのでしょうけれど、ジャケットを含めて、なんらかの思いのまとまりを、手に取ることができることに喜びを感じます。

<h2>ニック・ムーン、Okada Takuroら各アーティストによる
コメント＆プロフィールを紹介！</h2>

<h3>Dr.DOWNER“Kurage”</h3>

今回一曲目に入れてもらえたということは、CDかダウンロードした音源かストリーミングか分からないですが、このコンピレーションを聴いた人全員が小石くんのハイハットのカウントをまず聴くのですね、ありがとうございます。曲に関しては特に俺から申し上げることはございません。聴いてくれた人、みなさんありがとうございます。アルバムもぜひ聴いてみてください。（猪股ヨウスケ）

<strong>Dr.DOWNER（ドクター・ダウナー）</strong>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_02.jpeg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_02-1200x891.jpeg" alt="" width="1200" height="891" class="alignnone size-medium wp-image-298677" /></a>
猪股ヨウスケ（Gt、Vo）、小石トモアキ（Dr、星野サトシ（Ba、Vo）からなる3ピースバンド。2010年に完全自主制作にて4曲入e.p『さよならティーンエイジ』をリリース。2011年には初のフルアルバム『ライジング』、2013年7月2ndアルバム『幻想のマボロシ』をリリース。2014年12月にカセットテープで『melancholy ondo.EP』をリリース。

2018年6月6日、日々の生活を音にして突き進むDr.DOWNERの集大成的作品となった3rdアルバム『Goodbye, bright city』を5年ぶりにリリース。Stephen Marcussenが全曲マスタリングを手掛け、猪股ヨウスケが映像を手掛けた“そんな朝”のMVも公開中。

<h3>ソフトタッチ“Circle”</h3>

<strong>ソフトタッチ「Circle」（MV）</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/qqML_LQEg8M" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

人々が日々“ニューライフ”を迎える、環を描くように。仕事と生活におけるバランスを保ち、多様な人々が属する社会をサヴァイブしてゆくてだては、どこから来て、どこへ行くのだろうか。まともに生きる勇気と、上手く生き抜く術は、世の中をより豊かにしてくれるだろう。

心地よい緩みある心と、決して折れない精神は、個々の想いに広がる、環を描くように。（佐野史紀）

<strong>ソフトタッチ</strong>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_03.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_03-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298678" /></a>
佐野史紀（Vo、Gt）、山田真一（Gt、Cho）、渡辺大介（Ba、Cho）、星野誠（Dr、Cho）から成る4ピースバンド。略称「タッチ」1998年に結成、2001年1stアルバム『Positive Thinking』でデビューするも2003年に解散してしまう。ゴッチの声掛けがきっかけで2016年活動再開。2018年9月12日にゴッチ と井上陽介（Turntable Films／Subtle Control／Peg&Awl）がプロデュースを手掛けた3rdアルバム『リビルド』をリリース！！

<h3>Nick Moon“End/Gone”</h3>

<strong>Nick Moon 『End/Gone』Music Video</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/JdnxdOIeMJM" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

アルバムの1曲目、序曲となっている曲で、関係が終わりかけているカップルの態度について歌った曲なんだ。片方が怒っているけれど、もう片方は無関心とかのね。（Nick Moon）

カイト（KYTE）の活動が活発でなくなってからも曲作りを続けていたニック、実験を重ねながら作り上げたソロワーク最初の頃の作品で、ニックの紡ぎ出す軽快なエレクトロサウンドに優しく繊細な歌声が心地良い楽曲。明るい曲調に切ない歌詞がアンバランスで胸がざわざわするような感覚が面白いです。（Label Staff）

<strong>Nick Moon（ニック・ムーン）</strong>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_04.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_04-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298679" /></a>
2007年にUK／レスター出身のポスト・ロック／エレクトロ・ポップ・バンド、カイト（KYTE）のフロントマンとして活動を開始。デビュー当初から、そのドリーミーで叙情的な世界観あふれるサウンドと卓越したメロディーセンスが高い評価を得てきたカイトは、ここ日本でも2008年の初来日ツアーが全公演ソールドアウトとなり、その後＜サマーソニック2009＞＜フジロックフェスティバル2013＞と大型フェスにも出演するなど計6度の来日を果たし、高い人気と支持を得てきた。

そのカイトでボーカル／キーボードとして活動を続けてきたニックが、約6年振りに音楽活動を本格始動し、2018年4月11日、初ソロアルバムとなる『CIRCUS LOVE』をソニーミュージックよりリリース。

<h3>岩崎愛“I am not perfect”</h3>

「I am not perfect」及び、その曲が入った私のアルバム『TSUBOMI』は、エイミーワインハウス（Amy Winehouse）のドラマー、トロイ・ミラーがプロデュースし、バックの演奏者も現地のロンドンで調達。そのレコーディングの直前に書いた曲でした。

誰かの目が気になって、自分を抑えていたことが、逆に反感を買うこともある。何が正解で何が間違いかなど、結局のところ人それぞれなのだから、その「それぞれ」をちゃんと愛せるように生きていけるように、と書いた曲です。

今思えば、言葉の通じない初めて行く場所と初めて会う人たちの中で、しっかり自分でいられるようにと、もしかしたら自分の背中を押したかったのかもしれません。不安をネガティブにしたくなかった。おかげでとても良い作品ができたので、ぜひたくさんの人に聴いてもらいたいです。コーラスワークにも注目して聴いてもらえると◎。（岩崎愛）

<strong>岩崎愛</strong>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_05.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_05-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298680" /></a>
大阪出身。ミュージシャンである兄の影響でアコースティック・ギターに出会い、高校在学時から音楽活動をスタート。2012年には後藤正文（ASIAN KUNG-FU GENERATION）のディレクションのもと『東京LIFE』をリリース。その伸びやかな歌声と、等身大の歌詞の世界観が多くのファンの共感を呼んだ。

2016年キャリア初となる待望のフルアルバム『It’s Me』をリリース、同年4〜5月に“すっぽんぽんぽん”が「NHKみんなのうた」に、2017年8月には“トントントン”が、アニメ専門チャンネル・アニマックスの“うたのじかん”に起用される。また、“すっぽんぽんぽん”の曲をきっかけに、楽曲提供の活動がスタート。そして昨年、さらなるステップアップ、変化を目指してロンドンレコーディングを敢行！　2018年5月16日『TSUBOMI』をリリース！！

<h3>The chef cooks me“Now’s the time”</h3>

自分が社会に対して不思議に思っていることや窮屈に感じていることを飾らず率直に歌にしました。出来上がってみると自分に宛てた手紙のようであり、誰かに向けた想いを吐露したような曲になったなぁと思っています。バンドであろうとすることから前向きに脱却出来た大事な曲です。
（下村亮介）

<strong>the chef cooks me（ザ・シェフ・クックス・ミー）</strong>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_06.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_06-1200x1280.jpg" alt="" width="1200" height="1280" class="alignnone size-medium wp-image-298681" /></a>
2003年結成。ASIAN KUNG-FU GENERATION、後藤正文のソロGotch、チャットモンチーなどのサポートメンバーとしても活躍するシモリョーこと下村（Vocal、Keyboards、Programming、Songwriting、etc……）、佐藤ニーチェ（Guitar）の2ピースバンド。幾度かのメンバーチェンジを経て、管楽器,コーラス,鍵盤などサポートメンバーを迎えた10人編成のポリフォニックなバンド・サウンドとなり2013年9月、後藤正文プロデュースのもと3rdアルバム『回転体』を〈only in dreams〉よりリリース。

＜RECORD STORE DAY2014＞での7inchEP『ハローアンセム』のリリース、2015年には、4曲入りEP『RGBとその真ん中』をリリース、2016年“最新世界心心相印”を含むTurntable Filmsとのスプリットシングル『Tidings One』を発売。そして2018年、2月に新“「Now’s the time”を配信リリース！　現在アルバム制作中。

<h3>Gotch“Taxi Driver”</h3>

<strong>Gotch 『Taxi Driver』Music Video</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/QH2xYbpk5ps" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

細かいハイハットのビートを取り入れたくて作った曲です。アメリカのゴスペルのような、この世を祝うようなフィーリングを音楽で再現するのは難しいですけれど、自分や自分の大切な人たち、のみならず同時代を生きる人たちを丸ごと祝福するような音楽をイメージして作りました。（後藤正文）

<strong>Gotch（ゴッチ）</strong>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_07.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_07-1200x1800.jpg" alt="" width="1200" height="1800" class="alignnone size-medium wp-image-298682" /></a>
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのボーカル＆ギターであり、楽曲のほとんどの作詞作曲を手がける。これまでにキューンミュージックから8枚のオリジナルアルバムを発表。2010年にはレーベル〈only in dreams〉を発足。新しい時代やこれからの社会など私たちの未来を考える新聞『THE FUTURE TIMES』を編集長として発行するなど、音楽はもちろんブログやTwitterでの社会とコミットした言動でも注目され、後藤のTwitterフォロワー数は現在320,000人を超える。

ソロ作品としては2012年7ich「LOST」をリリースしてから2013年には7inch『The Long Goodbye』、2014年に7inch『Wonderland/不思議の国』、初のソロアルバム『Can’t Be Forever Young』をリリース。精力的にライブも行っている。2016年には2ndアルバム『Good New Times』を発表し、2017年に7inch『Taxi Driver』をリリースしている。

<div class="separator"></div>

<h3 class="report">NAHAVAND、8otto、The RentalsらのコメントはPOPLETAでチェック！</h3>

<a href="https://popleta.goo.ne.jp/feature/3402/?utm_medium=ocm&utm_source=qetic&utm_campaign=article"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>続きをPOPLETAで読む！</a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>＜only in dreams Presents "Gifted" Live 2018＞</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.11.11（日）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 13:00／START 14:00予定
<i class="fa fa-map-marker"></i>新木場スタジオコースト
<i class="fa fa-users"></i>
oid：岩崎愛、8otto、Gotch、the chef cooks me、ソフトタッチ、Dr.DOWNER、Nick Moon、NAHAVAND、NOWEARMAN、他
ゲスト：ASIAN KUNG-FU GENERATION（アコースティックセット）
<div class="notes">
</div>
<a href="http://www.onlyindreams.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>『Gifted』</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_01.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2019/10/music181022_oid_01-1200x1199.jpg" alt="" width="1200" height="1199" class="alignnone size-medium wp-image-298676" /></a>
<i class="fa fa-calendar"></i>NOW ON SALE
<i class="fa fa-users"></i>only in dreams
<a href="http://www.onlyindreams.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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</description>
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		<title>「MAJOR FORCE BE WITH YOU &#8211; 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT by 二木信</title>
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		<comments>https://qetic.jp/music/red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report/298388/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 Oct 2018 09:00:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>、都市型音楽フェス＜RED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO 2018＞のプログラムのひとつとして行われた＜MAJOR FORCE BE WITH YOU &#8211; 30TH ANNIVERSARY -＞の二木信によるレポートが到着。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-13-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><h2>MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -
REPORT BY 二木信</h2>

〈MAJOR FORCE〉の30周年記念のレポートという本題に入る前に少し話のまくらにお付き合い願いたい。

改めて指摘するまでもなく、2015年以降のフリースタイル／MCバトル・ブームを機に、近年、日本においてヒップホップやラップの音楽文化は、かつてないほど急速に大衆化した。この意見に異論を差し挟む余地はないだろう。あれはヒップホップではない、これはラップじゃない、あるいはグラフィティについては全然知られていないとか、そもそもヒップホップの思想が伝わっていないとか、意見はさまざまあるだろう。

けれども、ヒップホップというNY発祥の音楽文化が日本に輸入された80年代初頭から約35年間のあいだ、少なくともこれほどラッパーが市民権を得たことはない。いまやラッパーが、企業向けのワークショップでプレゼンでラップが使える、というような講義をする時代だ。スチャダラパーと小沢健二の“今夜はブギーバック”が大ヒットした25年ほど前に、まさかそんなことはなかった。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-6.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-6-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298419" /></a><figcaption>Suguru Saito ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-13.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-13-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298428" /></a><figcaption>Suguru Saito ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

時代は変わる。たしかに、過去を振り返らずとにかく前進あるのみ、という精神はヒップホップのひとつの美学である。アメリカでは若いラッパーが時おりビギーや2パックなんて知らねえよとか、40歳過ぎてまだラップしているジェイ・Zはダセえよとか反抗的な暴言を吐いて、ベテラン・ラッパーと激しいビーフを勃発させている。逞しい。それはそれで健全だ。一方で、チャンス・ザ・ラッパーやケンドリック・ラマーは、ヒップホップやアメリカの黒人の歴史、つまり過去の遺産を尊重して創造力に結びつけ前進しようとする。知的だ。

少々前置きが長くなったが、ここからが本題。この列島でアメリカの黒人の苦難の歴史に対応する歴史は何かという一筋縄ではいかない問いはここでは手に余るので措く。日本でヒップホップのルーツを辿ると何にぶちあたるか。その答えが〈MAJOR FORCE〉である。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-13-1.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-13-1-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298429" /></a><figcaption>So Hasegawa ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

この日本が世界に誇るクラブ・ミュージックのレーベルは、1988年に中西俊夫、工藤昌之（K.U.D.O.）、屋敷豪太、藤原ヒロシ、高木完という錚々たる面子によって東京で結成された。今年の1月に亡くなったラッパー、ECD、そしてあのスチャダラパーも〈MAJOR FORCE〉からデビューしている。だからと言って、もちろん、あなたが〈MAJOR FORCE〉を知らなくてもラップもDJもダンスもグラフィティもできる。だが、〈MAJOR FORCE〉の自由な表現、クロスオーヴァーあるいは越境していく感性に触れることは、とても重要なヒントになるのではないか。

9月30日、東京・ラフォーレミュージアムで、都市型音楽フェス＜RED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO 2018＞のプログラムのひとつとして行われた＜MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -＞を観た僕はそう感じたことをまず伝えておきたい。というのも、この日、大型台風の接近にもめげずに会場に足を運んだ人たちの多くは、長年の〈MAJOR FORCE〉のファンや熱烈な支持者だったに違いない。会場を見渡せば、1981年生まれの僕が平均年齢を下げているような印象だった。であるからして、僕のここでの使命は若い音楽ファンにこの日のことを伝え、〈MAJOR FORCE〉への入り口を作ることである。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-2.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-2-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298414" /></a><figcaption>Keisuke Kato ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-3.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-3-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298415" /></a><figcaption>Keisuke Kato ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-4.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-4-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298416" /></a><figcaption>Keisuke Kato ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

イベントは、DJ／音楽評論家の荏開津広が聞き手となり、高木完が〈MAJOR FORCE〉の成り立ちを語る15分ほどのトークからスタート。高木は日本における最初期のラッパーであり、DJであり、プロデューサーだ。そして、この日のステージを仕切ったのは彼である。高木は手元にあるPCを操作しながら、時にラップをして、時に歌い、時にギターを弾き、そして次々現れるミュージシャン、パフォーマーを紹介して、冗談も言った。演奏に失敗しようが、段取りがちょっと上手くいかなかろうが、終演まで軽妙洒脱とも言うべき魅力的な振る舞いを崩さず、この日のライヴの和やかなムードと緊張感を絶妙に作り出していた。

1曲目は、高木がひとりで、Tycoon To$h & Terminator Troopsの“COPY'88（U SUCKERS!）”をパフォーマンスする。続いて、同じくTycoon To$h & Terminator Troopsの“ACTION”をドラマーの屋敷豪太と工藤昌之と共に披露した。昨年、この世を去った中西俊夫と工藤が組んだヒップホップ・グループ、Tycoon To$h & Terminator Troopsで中西は英語で切れ味鋭くラップしていた。それを高木流に解釈してパフォーマンスする。原曲とは異なるアレンジだ。誤解を恐れず言えば、この日の高木のラップやヴォーカルには冒険的アマチュアリズムというものを感じた。技量よりスピリット。つまりパンクの精神である。そしてそれは、〈MAJOR FORCE〉という集団のひとつの構成要素でもある。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-12.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-12-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298426" /></a><figcaption>So Hasegawa ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

いや、しかし、この時、何よりも素晴らしかったのは、屋敷の強靭なドラムと工藤が叩き出す打ち込みのビートを同期させた、そのブレイクビーツの圧倒的なカッコ良さである。実際、〈MAJOR FORCE〉を世界中（特にロンドンなど）に知らしめたのは、ブレイクビーツ、ビートのカッコ良さとエディットの類まれなるセンスだった。UKのグループ、ソウル・II・ソウルのメンバーとしてグラウンド・ビートを発明した屋敷、一方工藤は、藤原ヒロシとHiroshi+K.U.D.O.名義でDJマイロとともに「THE RETURN OF THE ORIGINAL ART FORM」というカットアップとエディットを駆使したオールドスクール・ブレイクビーツのクラシック（名曲）を生み出している。藤原ヒロシの半生記『丘の上のパンク』の中で高木は、「メジャー・フォースのレコードで世界的に有名になったのは、『THE RETURN OF THE ORIGINAL ART FORM』だよね」と語っている。80年代後半のことだ。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-14.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-14-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298433" /></a><figcaption>So Hasegawa ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

いまはヒップホップと言えば、ラッパーが最も注目される。しかし、〈MAJOR FORCE〉は、そのブレイクビーツとビート、カットアップの妙技、つまりそのサウンドの革新性で、世界のクラブ・ミュージック・フリークを踊らせたことは強調してもし過ぎることはないだろう。ブレイクビーツで国境を越えたのである。「THE RETURN OF THE ORIGINAL ART FORM」は、2000年にアメリカのDJ／プロデューサーのカット・ケミストがリミックスしたヴァージョンが発表されたことも付け加えておこう。そして、この日、僕の耳を最も刺激したのは、屋敷と工藤のコンビが叩き出すしなやかで強靭なビートだった。その音だけで〈MAJOR FORCE〉は何たるかを示しているように思えた。

この時ふと思い出していたことがあった。いまから2年前、いとうせいこう＆TINNIE PUNX（高木完×藤原ヒロシ）名義でリリースされたアルバム『建設的』（1986年）の30周年を記念して、いとうせいこう＆リビルダーズ名義で『再建設的』というトリビュート・アルバムがリリースされた。『建設的』には、初期の日本のヒップホップの成果と言える“MONEY”と“東京ブロンクス”というラップ・ミュージックが収められている。この時音楽雑誌『ミュージック・マガジン』で、いとうと高木の対談記事を担当したのだが、そこで両者が語った東京のヒップホップの黎明期についての見解が印象に残っている。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-15.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-15-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298434" /></a><figcaption>Suguru Saito ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-16.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-16-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298435" /></a><figcaption>Suguru Saito ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-17.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-17-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298436" /></a><figcaption>Suguru Saito ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

「TINNIE PUNX周辺はパンク上がりと言われるけれど、テクノの進化形、ポスト・テクノ・ポップの流れの中で当時僕らがやってた動きを捉える方が合ってる思う」という高木の見解にいとうは同意しつつ、当時の高木のアディダスとヴィヴィアン・ウエストウッドをコーディネートしたファッションを踏まえた上で、「あの時の東京のヒップホップはニューヨークとは切れていたし、独自の面白さがあったよね」と述べた。

そんな風にヒップホップ視点でばかり考えていたが、この日は特にヒップホップ色が強かったわけではない。もちろん、レゲエがあり、アフロ・ファンクがあり、ロックがあり、ニューエイジがあり、ポエトリー・リーディングがあった。高木が積極的にヒップホップを作っていたころのオリジナル曲である“フッドラム東京”や“恋のフォーミュラ（BRIXTON BASS MIX）”のパフォーマンスもあったが、アレンジは変えられ、また後者には“新生ORCHIDS”の2人の女性ヴォーカルも参加していた。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-5.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-5-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298417" /></a><figcaption>So Hasegawa ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

藤原ヒロシが登場してギターを弾き歌い披露した“It's a new day”、藤原ヒロシと高木が並んで、彼らのラップ・ユニットTINNIE PUNXとしての姿を見せてくれたことも強く印象に残った。またEGO-WRAPPIN'の中納良恵が歌ったラヴァーズ・ロック“Touch me, Take me”、さらに躍動的なアフロ・ハウス“TRIBE OF LOVE”も本当に素晴らしかった。そしてこういう雑食性こそが〈MAJOR FORCE〉というレーベルがやってきたことだった。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-11.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-11-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298425" /></a><figcaption>So Hasegawa ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-8.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-8-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298423" /></a><figcaption>Yasuharu Sasaki ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-9.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-9-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298424" /></a><figcaption>Yasuharu Sasaki ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>

高木は、1時間半ほどのライヴのあいだ、昨年亡くなった〈MAJOR FORCE〉の中心人物・中西俊夫の名前を何度も口に出した。頭からの2曲がTycoon To$h & Terminator Troopsの曲で、アンコールではその中西の娘の花梨と、彼と共にPLASTICSのメンバーだった立花ハジメを迎えて、PLASTICSの“TOP SECRET MAN”のレゲエ・カヴァーを演奏したことも非常に示唆的だった。

「THE MAJOR FORCE BE WITH YOU」というタイトルが示すように、またいみじくも高木が「今日集まっている人たちは大家族のようなものだから」と語ったように、終始穏やかな雰囲気のイベントだった。〈MAJOR FORCE〉を知れば、いろんな世界につながる。僕はイベントのあと、Tycoon To$h & Terminator Troopsを聴き直して、中西の英語のラップの先駆性に改めてやられている。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-7.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music181018-red-bull-music-festival-tokyo-2018-major-force-report-7-1200x800.jpg" alt="「MAJOR FORCE BE WITH YOU - 30TH ANNIVERSARY -」 REPORT" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298420" /></a><figcaption>Suguru Saito ／ Red Bull Music Festival Tokyo 2018</figcaption>
</figure>


<p class="txtcredit">取材・文：二木信</p>

<h3>【永久保存版】伝説のレーベルMAJOR FORCE 初のドキュメンタリー映像</h3>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="349" src="https://www.youtube.com/embed/JGJ38Ctb_PA" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://www.redbull.com/jp-ja" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Red Bull</a>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>【チケプレ】Attractions、KID FRESINOら出演「STREET×STREET vol.02」が10月24日に代官山UNITで開催！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/attractions-kidfresino-pickup/298263/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/attractions-kidfresino-pickup/298263/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Oct 2018 10:00:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>ハーレーダビッドソン ジャパンが仕掛けるアーバン・ストリートカルチャー・プロジェクト『STREET×STREET vol.02』のキャンペーンヒーロー、Attractions、KID FRESINO、オカモトレイジ（OKAMOTO&#8217;S）、HARUらが出演するライブイベント＜STREET×STREET LIVE EDITION presented by HARLEY-DAVIDSON®＞の開催。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music_attractions-kidfresino_01-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>ハーレーダビッドソン ジャパンが仕掛けるアーバン・ストリートカルチャー・プロジェクト『STREET×STREET vol.02』のキャンペーンヒーロー、<a href="https://qetic.jp/?s=Attractions" rel="noopener" target="_blank"><strong>Attractions</strong></a>らが出演するライブイベント＜<strong>STREET×STREET LIVE EDITION presented by HARLEY-DAVIDSON®</strong>＞が10月24日（水）に代官山UNITで開催！

<h2>Attractions、KID FRESINOら
注目のアーティストがADV：2000円で観られる！</h2>
2018年10月24日（水）に代官山UNITにて開催される＜STREET×STREET LIVE EDITION presented by HARLEY-DAVIDSON®＞にはメインアクトとして福岡発、インターナショナルなサウンドが話題の4ピースバンド<a href="https://qetic.jp/?s=Attractions" rel="noopener" target="_blank"><strong>Attractions</strong></a>、類い稀なるサウンド、リリックで注目の<a href="https://qetic.jp/?s=KID+FRESINO" rel="noopener" target="_blank"><strong>KID FRESINO</strong></a>が出演！　オープニングアクトとしてMom、DJとしてオカモトレイジ（OKAMOTO'S）、HARUらも出演する。

<a href="http://freedom.harley-davidson.co.jp/attractions/live-edition/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>チケット購入はこちら</a>

<h3>Attractions（アトラクションズ）</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music_attractions-kidfresino_2.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music_attractions-kidfresino_2-1200x800.jpg" alt="Attractions" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298266" /></a>

2016年結成。俄かに全国から熱い視線を集める福岡のニューストリートカルチャーの一翼を担う4人組バンド。福岡・大名にあるアパレルショップ、BINGOBONGOグループが新たに立ち上げた音楽レーベル〈GIMMICK-MAGIC〉の第一弾アーティスト。マッドチェスタームーブメントから連なる90年代初頭のUKロックの雰囲気を漂わせながらも、エレクトロやブラック・ミュージック、80年代の米TOP40ミュージックまでを飲み込んだ、今の世代ならではのミクスチャーサウンドを体現。

2017年8月に『Knock Away』を配信リリース。1作目ながらSpotifyでは 「Early Noise」、「Tokyo Rising」など数々の主要プレイリストを網羅。異例の60万回再生を超え、Apple Musicでは「今週のNEW ARTIST」に 大抜擢されるなど早くも注目を集める。続く10月にリリースした1stEP『Attractions』はその独自の音楽性から多くのミュージシャン、クリエイターから高い評価を受ける。

2018年3月には＜サウス・バイ・サウスウェスト＞に出演。ライブを観た現地関係者からのラブコールで急遽追加公演が決定するなど、当地でも反響を呼んだ。6月に新曲“Leilah”を配信限定リリース、2018年夏には＜SUMMER SONIC 2018」、「SUNSET LIVE 2018＞など大型フェスに出演。注目を集めている。

<strong>Attractions / Instant Jam (official video)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/61EgZwEzPqs" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="http://attractions-music.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>オフィシャルサイト</a>

<h3>KID FRESINO（キッドフレシノ）</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music_attractions-kidfresino_1.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music_attractions-kidfresino_1-1200x1791.jpg" alt="KID FRESINO" width="1200" height="1791" class="alignnone size-medium wp-image-298265" /></a>

1993年生まれ24歳。埼玉出身のラッパー、トラックメイカー、DJ。JJJ、Febb とともに結成したヒップホップ・ユニット“FlashBackS”として活動。

2013年『Horseman's Scheme』でソロデビュー。NYでの活動期間を経て、現在日本に活動拠点を戻す。

C.O.S.A.とのWネームアルバムのリリース、バンド編成での楽曲制作／ライブ、パーティー『Off-Cent』を始動させるなど、フリーフォームかつジャンルにとらわれない柔軟な活動に注目が集まっている！

<strong>KID FRESINO - Coincidence (Official Music Video)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/JvOBHAfXX1Y" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="http://kidfresino.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>オフィシャルサイト</a>

<h3>OP ACT：Mom（マム）</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927-mom-4.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180927-mom-4-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-296806" /></a>

<a href="http://www.mom-official.jp/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>オフィシャルサイト</a>



<h3>DJ:オカモトレイジ（OKAMOTO'S）</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music_attractions-kidfresino_003.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music_attractions-kidfresino_003-1200x800.jpg" alt="オカモトレイジ（OKAMOTO’S）" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-298332" /></a>

<a href="http://okamotos.net"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>オフィシャルサイト</a>

<h3>DJ:HARU</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music_attractions-kidfresino_002.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2020/10/music_attractions-kidfresino_002-1200x795.jpg" alt="HARU" width="1200" height="795" class="alignnone size-medium wp-image-298333" /></a>

<a href="https://www.instagram.com/hrkhrks/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>

<h3>チケットは各種プレイガイドにて発売！　購入はお早めに！</h3>
前売りチケットであれば2000円（1ドリンク別）で、今観ておきたい注目のアーティストが集結するイベント＜STREET×STREET LIVE EDITION presented by HARLEY-DAVIDSON®＞を観ることができます。

チケットは各種プレイガイドにて、すでに発売されています。<a href="http://freedom.harley-davidson.co.jp/attractions/live-edition/" rel="noopener" target="_blank">チケット購入</a>はお早めに！

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>STREET×STREET LIVE EDITION presented by HARLEY-DAVIDSON®</h3>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.10.24（水） 
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN／START 18:30〜
<i class="fa fa-map-marker"></i><a href="http://www.unit-tokyo.com/" rel="noopener" target="_blank">東京・代官山UNIT</a>
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV ￥2,000／DOOR ¥2,500 （1ドリンク別）
<i class="fa fa-users"></i><strong>LINE UP：</strong>
MAIN ACT：Attractions / KID FRESINO
OP ACT：Mom
DJ：オカモトレイジ（OKAMOTO'S） / HARU

<div class="notes">
<strong>プレイガイド情報：</strong>
・チケットぴあPコード：131-103
<a href="https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1847401" rel="noopener" target="_blank">https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1847401</a>

・ローソンチケットLコード：72761
<a href="http://l-tike.com/concert/mevent/?mid=387120" rel="noopener" target="_blank">http://l-tike.com/concert/mevent/?mid=387120</a>

・eプラス
<a href="http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002274409P0030001P0006" rel="noopener" target="_blank">http://eplus.jp/sys/T1U89P0101P006001P0050001P002274409P0030001P0006</a>
</div>
<a href="http://freedom.harley-davidson.co.jp/attractions/live-edition/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>



また、Qeticから5組10名様を＜STREET×STREET LIVE EDITION presented by HARLEY-DAVIDSON＞にご招待。

応募の注意事項をご確認の上、ぜひご応募ください！

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>PRESENT INFORMATION</h2>
<h3>STREET×STREET LIVE EDITION presented by HARLEY-DAVIDSON®　5組10名様</h3>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.10.24（水） OPEN／START 18:30〜

<i class="fa fa-map-marker"></i>東京・代官山UNIT

<div class="separator"></div>

<h3>▼応募方法</h3>
1）Twitterにて「@Qetic」をフォロー
2）下記ボタンよりこのページをRTして下さい。

<a href="http://twitter.com/share?text=RT @Qetic:Attractions、KID FRESINOら出演＜STREET×STREET LIVE EDITION presented by HARLEY-DAVIDSON＞【10月24日（水）代官山UNIT】に行きたい！ https://qetic.jp/music/attractions-kidfresino-pickup/298263/ ‎" data-text="" data-count="none" data-via="Qetic" data-related="Qetc" data-lang="ja" class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitterで応募する！</a>

<strong>※当選者にはDMにてご連絡させて頂き、氏名など必要事項の確認をさせて頂きます。
※フォローされていない方の応募は無効とさせて頂きます。</strong>

<div class="separator"></div>
<h3>応募期間</h3>
<strong>2018年10月16日（水）〜10月22日（月）正午12:00まで</strong>
※ご当選者様は1組2名様までご入場いただけます。
※入場時に1ドリンク（500円）がかかります。
※ご来場の際は、最寄りの公共交通機関をご利用ください。会場までの交通費は個人負担となります。
※応募締め切り後に抽選を行い、当選者にのみ当日の入場方法を通知致します。
</div>

<a href="http://freedom.harley-davidson.co.jp/attractions/live-edition/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>チケット購入はこちら</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>KOJOEがAWAでプレイリスト『この夏聴いた曲』を公開｜「2nd Childhoodは、いずれ使いたいタイトルとしてメモってた」</title>
		<link>https://qetic.jp/music/kojoe-awa-181012/298060/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/kojoe-awa-181012/298060/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 12 Oct 2018 12:00:13 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=298060</guid>
<![CDATA[<summary><p>KOJOE（コージョー）がAWAで選曲したプレイリスト『この夏聴いた曲』を公開した。最新作『2nd Childhood』には5lackやRUDEBWOY FACE、仙人掌、CHAKI ZULU、illmore、NARISKらが参加。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="900" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181012-kojoe-awa-4-1200x900.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=KOJOE" rel="noopener" target="_blank"><strong>KOJOE</strong></a>（コージョー）がAWAで選曲したプレイリスト『この夏聴いた曲』を公開した。また、最新作『2nd Childhood』を紐解くインタビューも公開された。

<h3>KOJOE</h3>

KOJOEは新潟生まれ、NYクイーンズ育ちのヒップホップシーンで圧倒的な支持を受けつつも、インディペンデントなスタイルで活動を続けているラッパー。

2007年、NYの名門ヒップホップ・レーベル〈RAWKUS RECORDS〉に日本人として初めて契約し、2009年に帰国後、英語と日本語のミックス、ラップと歌の二刀を使い分けた高いスキルを武器に多くのアーティストと共演。

近年では、Olive OilやAaron Choulaiなどのビートメイカーたちとのコラボ作をリリースし、去年の11月に多くの客演陣を招き、プロデューサーとしての力を世に示したアルバム「here」をリリースし、大きな話題となった。そのわずか9ヶ月後にニューアルバム『2nd Childhood』をリリース。今回、アルバムについてなどの話を聞いた。

<iframe src="https://embed.awa.fm/playlist/official.artist.kojoe.20181009/?t=1539075127" width="100%" height="354" frameborder="0" allowtransparency="true"></iframe>

<h2>Interview：KOJOE</h2>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181012-kojoe-awa-1.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181012-kojoe-awa-1-1200x803.jpg" alt="Kojoe" width="1200" height="803" class="alignnone size-medium wp-image-298064" /></a>

<strong>——前作「here」から、わずか9ヶ月でアルバム「2nd Childhood」をリリースした経緯を教えてください。</strong>

<strong>KOJOE</strong>　「here」のリリパが4月に終わって、何しようかなって思って。それで6月くらいからEPを作るつもりで気楽に始めたんですけど、気づいたらアルバムになっちゃってた感じですね。前作「here」では客演が多かったから、今回のはシンプルに感じる人がいるかもしれないけど、実際は裏声で歌ってたり、ゴリゴリのラップしたり、スローにラップしたり、レゲエだったり、自分の中でキャラが7、8人いる。俺の中では全くシンプルではないんですよ。

<strong>——「2nd Childhood」というタイトルはどのように決めたのですか？</strong>

<strong>KOJOE</strong>　メモ帳にアルバムタイトルっていうのがあって、10年以上前からコンセプト思いつくと書いてるんですよ。全然使えないのばっかなんだけど、もう何百個ってタイトルがたまってて。その中で“2nd Childhood”は、いずれ使いたいタイトルとしてメモってたんです。NASが“2nd Childhood”って曲を出したときに、これ良いなって。そのうち、そのコンセプトでやってみたいなって思ってて、そのタイミングが今だなって感じでした。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181012-kojoe-awa-2.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181012-kojoe-awa-2-1200x803.jpg" alt="Kojoe" width="1200" height="803" class="alignnone size-medium wp-image-298065" /></a>

<strong>——「2nd Childhood」のコンセプトは、アルバムの楽曲とどう関係しているのですか？</strong>

<strong>KOJOE</strong>　「2nd Childhood」のコンセプトは、最初の2曲と最後の2曲でサンドイッチしてますね。最初の曲“inori”は世界全体で言えることっていうか、誰にも言えることだと思ってて。「あーもう嫌だな、あそこの家に生まれたかった」って思う人や、嫌なことがあると「生まれ変われたら良いのになあ」って軽く考えることってあるじゃないですか。そういう頭の中で考えたことを音にしたら、あんな感じかなって。だから、ちょっとボロいレコーダーで録ったような感じにしたんですよ。俺自身もワンテイクで録って。女性のゴスペルふたりにも入ってもらったんですけど、そのうちのひとりのMayumiは「here」の1曲目“KING SONG”でも歌ってもらってます。そこから2曲目の“Sacrifice Pt.1”に入っていく。

“Sacrifice Pt.1”は、例えば日曜日のすごい風が気持ち良いような日に山とか田舎の裏庭とかで椅子に座って考えていたら、ふと寝ちゃって。そしたら悪というか闇が「生まれ変わりたいってどういうことか分かってんのか」って出てきて、生まれ変わるってことはまず自分自身が死ななきゃいけないから、人間の持ってる無駄なものや欲をバースで殺して、子どもに戻していく。そこからフリップして8曲あって、それが終わったらコンセプトをセットアップしてる。だから、間の曲はあまり関係ないんですよね。

けど、その間の曲のマインドは第二の青春を楽しんでる自分が自由に作ってる曲たち。前回のアルバムの曲“BoSS RuN DeM”とかでラガみたいなことにも初トライしたのが、結構うまくいって。今までレゲエとかを表現方法としてアウトプットしようとは思ったことなかったんだけど。今回はもう2周目だから、子どもが自由にかっこいいなって思ったものを、なんでも手つけちゃうみたいな感じのマインドで間の曲は作りました。楽曲のコンセプトは雰囲気や空気感で表現したかったんです。自由に曲を作って、ふと忘れたときに“Sacrifice Pt.2”で悪が戻ってくる。そいつを殺して、最後の曲“2nd Childhood”ですね。

この曲は子どもの目線というか、子どもって「なんで？」とかすぐ聞くじゃないですか。そういうフラットなマインドで歌詞を書きました。子どもの頃に思ってたことっていうより、今の俺の状態で、子どものようなフリーなマインドで。“2nd Childhood”って言葉が第二の思春期、第二の青春みたいな。子どもに返っちゃってるようなイメージがあったんで、忠実に曲にしてみたらどうなるかなって感じで作りました。

今回のアルバム自体は良い気持ちになれたらなって思ったんで、考えるというより、どんな状況でもこれ聴いて解き放たれるというか。気持ちが温かくなったりとか、辛いことがあったりするんだったら、自分次第で楽しくなれる。そういう気持ちで作りましたね。

<iframe src="https://embed.awa.fm/album/5a86ab955380a7c8f114/?t=1537092334" width="100%" height="394" frameborder="0" allowtransparency="true"></iframe>


<strong>——なるほど。今回、参加しているビートメイカーの方とは実際にどのようなやりとりをして曲を作ったのですか？</strong>


<strong>KOJOE</strong>　illmoreは俺にビートをよく送ってくれるんで、彼のビートはいつも聴いてるんですよ。“Whateva”のビートがすげえ新しくて、かっけえってなって使いました。

NARISKは福岡のやつで、Oliveくん（Olive Oil）に紹介してもらったんですよ。アルバム「here」のアカペラを3曲送ったら、すぐにリミックスを送ってくれて。けど、俺の中でリミックスは違ったんだけど、ビートがすげえかっこ良かったんですよ。送ってくれたときに、その3曲のインストのビートもあったから、俺が新しい曲として、その中の1曲をリミックスして使ったんです。それがアルバムの中の“24”。だから、リミックスしてくれたのをリミックスして送り返すっていう（笑）。そこから始まった感じですね。「EP作るからビートをもっと送ってよ」ってNARISKに言って。雰囲気や空気感は伝えたら、その上をいくアンサーをしてくるんですよ。そういうセッションをして、8曲くらいビートを作ってくれて。NARISKがいなかったら、EPになってたんじゃないですかね。どんどん送ってくれて、かっけえじゃんってなって俺もすぐ作りました。アルバムに仕上がったのはNARISKのおかげですね。

CHAKIさん（CHAKI ZULU）とは“BoSS RuN DeM”でAwichとやってから、どっかで曲作りたいねって話をしてて。今回やっと“OH S**T”で叶いました。Devin（Devin Morrison）はLA行っちゃう直前、何個かビートを渡してくれたんですよ。その中に最後の曲“2nd Childhood”のビートがあって。80sっぽい音でやべえってなりましたね。このアルバムでは新しいビートに結構トライしてたから、最後の曲は懐かしいクイーンズな感じのビートで終わらせましたね。


<h3>KOJOE - 24</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Qi5zs50P0PQ" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>


<strong>——今回、KOJOEさんは“6秒ルール feat. 5lack”、 “WARnin’ feat. 仙人掌 & RUDEBWOY FACE”、“Church”の3曲でがっつりビートメイカーとして参加されてますよね。</strong>

<strong>KOJOE</strong>　5lackとは、6年前とかに会ってて、それからの付き合いっすね。そのときからフィーチャリングで誘ってくれてて。関係が密になったのは、ここ4、5年かな。“6秒ルール”はチャラいやつね（笑）。夏の終わりに夏みたいな。作ってて気持ち良かった。5lackのバースが超良いし。仙人掌は前作「here」でやりたかったんですけど、ここでやるのはもったいないって思ったんですよ。仙人掌カードは取っときたかった。過去に仙人掌との曲をやるはずだったんですけど、タイミングじゃないなって思って、お蔵入りになったこととかはありますね。俺、日本に帰ってきたら、ミックステープやアルバムを毎年出してて。アルバムに15曲入ってるとしたら、それに対して40曲くらい作ってあるんですよ。アルバム以上の曲が毎年できてるけど、タイミングとかで全部は出せなくて。作った年に出さないと、出す気がなくなっちゃうっていうのもありますね。今回の曲はRUDEBWOY（RUDEBWOY FACE）にも入ってもらって。RUDEBWOYとは“BoSS RuN DeM”のリミックスをやってからの付き合いですね。仙人掌とRUDEBWOYはありそうでなかったから、一緒にしたかった。ゴリゴリのNYっぽいヒップホップでダーティーなやつって今までないと思ったんです。ブーンバップだけど古くない感じ。“Church”はめっちゃ頑張りました。ヤオヤの鳴らし方をギリギリのとこまで、バインバインに鳴らせて、トラップソウル的な感じにしました。リズムはブレイクビーツなんですけど、だいたいトラップが似合う音っていうかリズムで使う、スネアだったりドラムだったりとか。みんなやってるようでやってない。古いブレイクビーツで、トラップのリズムを刻んだりとか。それがうまくいった感じですね。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181012-kojoe-awa-3.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181012-kojoe-awa-3-1200x803.jpg" alt="Kojoe" width="1200" height="803" class="alignnone size-medium wp-image-298066" /></a>

<strong>——前作「here」をリリースしてから、ライブでの客層とか変わったりしました？</strong>

<strong>KOJOE</strong>　今回のは7枚目とかなんですけど、たまに「here」が1stアルバムで、「2nd Childhood」を2ndアルバムって言われることがあるんですよ。もうかなりのベテランなのに、この新人感（笑）。けど、リセットされてるのは珍しいですよね。客層はOliveくんとAaron（Aaron Choulai）のプロジェクトやってるときとは違いますよね。そのときからフォローしてくれてるお客さんはもちろん来てくれるんだけど、年齢層がぐんと「here」で若くなった感じがします。人間のイメージや、受け取り側のイメージで簡単に変わるってわけじゃないけど、作品1枚やPVですごい変わるんだなって。すげえ、おもしれえなって思いますね。

<iframe src="https://embed.awa.fm/album/60df8b7814e132f51229/?t=1537077568" width="100%" height="394" frameborder="0" allowtransparency="true"></iframe>

<p class="txtcredit">Text＆Photo by Toru Miyamoto</p>

<h3>KOJOE “Salud” feat. MUD & FEBB -illmore Remix</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/TV5gSxFnXIY" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>Kojoe - BoSS RuN DeM Feat. AKANE, Awich</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/_Mnl8OuMs2E" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://twitter.com/iamkojoe"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>KOJOE Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/iamkojoe/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>KOJOE Instagram</a>
 



<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>渋谷で未成年OKの最狂ハロウィンイベント＜泡ハロウィン＞開催！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/awapa-halloween-181009/297617/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/awapa-halloween-181009/297617/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Oct 2018 10:10:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>話題の体験型コンテンツを仕掛けるパーティークリエイター「アフロマンス」率いるAfro＆Co.が2018年10月27日（土）のデイタイムとナイトタイム、31日（水）に泡まみれになって踊る音楽イベント「泡パ®」と仮装して楽しむ「ハロウィン」を掛け合わせた、シブヤ最狂のハロウィンパーティー＜泡ハロウィン®＞が開催。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="729" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/life181009_awapa-halloween_4-1200x729.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>話題の体験型コンテンツを仕掛けるパーティークリエイター「<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%82%A2%E3%83%95%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9" rel="noopener" target="_blank">アフロマンス</a>」率いるAfro＆Co.が2018年10月27日（土）のデイタイムとナイトタイム、31日（水）に泡まみれになって踊る音楽イベント「泡パ®」と仮装して楽しむ「ハロウィン」を掛け合わせた、シブヤ最狂のハロウィンパーティー＜<a href="https://qetic.jp/?s=%E3%83%8F%E3%83%AD%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3" rel="noopener" target="_blank"><strong>泡ハロウィン®</strong></a>＞が開催されます。

今年は泡ハロウィン®史上最多開催となる2日間3開催となります。さらに、開催中は、TikTokなどで火がついた話題の楽曲“イイ波のってん☆NIGHT”とコラボして「イイ泡のってん☆NIGHT」と称し、泡にまみれるメインフロアでは、原曲の作詞作曲を手掛けたチバニャンがリミックスしたオリジナルコラボ楽曲に合わせて大量の泡を発射されます。

 
<h3>デイタイムは未成年も入場OK！　最狂ハロウィンイベント今年も開催！</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/life181009_awapa-halloween_1.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/life181009_awapa-halloween_1-1200x801.jpg" alt="泡ハロウィン" width="1200" height="801" class="aligncenter size-medium wp-image-297618" /></a>

毎年、超満員の人気イベント＜泡ハロウィン®＞。

今年は10月27日（土）デイ・ナイトと31日（水）ナイト、泡ハロウィン®史上最多の2日間3開催！

初日27日(土)のデイタイムは、2018年に渋谷clubasiaで開催される＜泡パ＞で唯一の未成年入場が可能なイベントなっています。

また、全開催通してTikTokなどで話題の楽曲“イイ波のってん☆NIGHT”とのコラボで更にパワーアップ！

当日は、コラボ楽曲“イイ泡のってん☆NIGHT”がメインフロアを盛り上げます。最終日の31日（水）には、原曲の作詞作曲を手掛けたチバニャンがスペシャルゲストDJとして出演します！

<strong>イイ波のってん⭐︎NIGHT　[フルPV]ファッキングラビッツ</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Rs-zpBz6xaw" frameborder="0" allow="autoplay; encrypted-media" allowfullscreen></iframe></div>

他にも、メインフロアで巨大バルーンが登場したり、＜泡ハロウィン＞限定仕様のフォトブースでの写真撮影が楽しめたり、盛りだくさんの内容となっています。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/life181009_awapa-halloween_7.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/life181009_awapa-halloween_7-1200x729.jpg" alt="泡ハロウィン" width="1200" height="729" class="aligncenter size-medium wp-image-297624" /></a>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/life181009_awapa-halloween_5.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/life181009_awapa-halloween_5-1200x730.jpg" alt="泡ハロウィン" width="1200" height="730" class="aligncenter size-medium wp-image-297622" /></a>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/life181009_awapa-halloween_3.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/life181009_awapa-halloween_3-1200x730.jpg" alt="泡ハロウィン" width="1200" height="730" class="aligncenter size-medium wp-image-297620" /></a>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/life181009_awapa-halloween_6.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/life181009_awapa-halloween_6-1200x799.jpg" alt="泡ハロウィン" width="1200" height="799" class="aligncenter size-medium wp-image-297623" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>泡ハロウィン® イイ泡のってん☆NIGHT! Vol.1</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.10.27（土）
<i class="fa fa-clock-o"></i>17:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>渋谷clubasia
<a href="http://awapa.jp/news181009"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>泡ハロウィン® イイ泡のってん☆NIGHT! Vol.2</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.10.27（土）
<i class="fa fa-clock-o"></i>23:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>渋谷clubasia
<a href="http://awapa.jp/news181009"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>泡ハロウィン® イイ泡のってん☆NIGHT! Vol.3</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.10.31（水）
<i class="fa fa-clock-o"></i>23:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>渋谷clubasia
<a href="http://awapa.jp/news181009"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>FNMNLによる初のオールナイトパーティーにBrasstracksが来日｜MonyHorse、PETZ、kZm、C.O.S.A.、VaVaらも登場</title>
		<link>https://qetic.jp/music/fnmnl-181006/297527/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/fnmnl-181006/297527/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Oct 2018 12:00:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>2016年に設立された音楽やファッションなどを扱うウェブメディアFNMNLによる、初のオールナイトパーティーが11月16日（金）に代官山UNIT・UNICE・SALOONで開催されることになった。BrasstracksやMonyHorse, PETZ, kZm from YENTOWN、VaVa、C.O.S.A.、G.RINA, ZEN-LA-ROCK from FNCYらが登場。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-brasstracks-2-1200x1800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>2016年に設立された音楽やファッションなどを扱うウェブメディア<strong>FNMNL</strong>による、初のオールナイトパーティーが11月16日（金）に代官山UNIT・UNICE・SALOONで開催されることになった。

<h2>FNMNL Presents The Party</h2>

<h3>Brasstracks</h3>

このパーティーにはNYを拠点とするトランペットのIvan Jacksonとドラムを務めるConor RayneによるデュオBrasstracksが初来日。マンハッタン音楽学校を卒業後2014年にBrasstracksを結成した2人は、生楽器を効果的に用いたワンアンドオンリーのエレクトロニックミュージックを制作、Coachellaなどのビッグフェスに出演しGoldLinkやAnderson.Paak、Khalidなどともコラボし、2016年にはChance The Rapperの”No Promblem”をプロデュースし、グラミー賞の最優秀ラップ楽曲賞にノミネートされた。

今年は3枚目のEP『For Those Who Know Pt.II』をリリースし、その唯一無二の生楽器とエレクトロニックの融合したサウンドを進化させ、さらにビッグフェスなどを多数経験しパワフルになったライブパフォーマンスを初披露する。

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-brasstracks-1.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-brasstracks-1-1200x800.jpg" alt="Brasstracks" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-297528" /></a>

<iframe width="100%" height="300" scrolling="no" frameborder="no" allow="autoplay" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/users/85976765&color=%23ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false&show_teaser=true&visual=true"></iframe>

もちろん日本勢も強力なラインナップ。東京を代表するクルーYENTOWNからは、MonyHorse, PETZ, kZmの3人が揃い踏み、新曲が軒並み話題となりEP『Virtual』を8月にリリースしたばかりのVaVaがUNITのライブにラインナップ。さらにラッパーとして強烈な存在感をほこるC.O.S.A.、話題の新ユニットFNCYからG.RINAとZEN-LA-ROCKがDJプレイを披露する。


<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-3.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-3-1200x1200.jpg" alt="fnmnl" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-297532" /></a><figcaption>MonyHorse, PETZ, kZm</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-5.jpeg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-5-1200x799.jpeg" alt="fnmnl" width="1200" height="799" class="aligncenter size-medium wp-image-297534" /></a><figcaption>C.O.S.A.</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-8.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-8-1200x1200.jpg" alt="fnmnl" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-297537" /></a><figcaption>VaVa</figcaption>
</figure>

階上のUNICEフロアでは、Weny Dacillo、Hideyoshi、Normcore Boyzを擁するクルーTOKYO YOUNG VISIONと、注目のビートメイカーYammieZimmerと彼がビートを提供する地元・横浜のラッパーたちがYammieZimmer ＆ Friendsとしてライブを行う。

DJでは初のアルバム『FORTUNE GRAND』をリリースしたKM、仙台を拠点とする1017 Muney、ライターとしても活動するshakkeがラインナップ。

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-4.jpeg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-4-1200x1200.jpeg" alt="fnmnl" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-297533" /></a><figcaption>TOKYO YOUNG VISION</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-7.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-7-1200x800.jpg" alt="fnmnl" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-297536" /></a><figcaption>YammieZimmer ＆ Friends</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-2.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-2-1200x1200.jpg" alt="fnmnl" width="1200" height="1200" class="aligncenter size-medium wp-image-297531" /></a><figcaption>KM</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-1.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-1-1200x800.jpg" alt="fnmnl" width="1200" height="800" class="aligncenter size-medium wp-image-297530" /></a><figcaption>1017 Muney</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-6.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-fnmnl-6-1200x1063.jpg" alt="fnmnl" width="1200" height="1063" class="aligncenter size-medium wp-image-297535" /></a><figcaption>shakke</figcaption>
</figure>

SALOONフロアでは、MITSUKO SHIMAE、 NANOOK、ZMURFを中心に放送を開始したインターネットラジオチャンネル51.3 G-WAVE、balのデザイナーのKABAと人気スタイリストribbonがB2Bで、MIN-NANOとTOXGOのオーナーであるゴローとグラフィックデザイナーのshinknownsukeによるユニットUPPERLAKE MOB、デザイナーとして書籍やおんがく作品など縦横無尽に活躍するkeikunが登場する。

今後も第二弾ラインナップや、スペシャルなコラボアイテムも発表予定で、ぜひ注目してほしい。チケットは本日から前売りチケットが発売中だ。

また翌日11月17日（土）にはCIRCUS OSAKAとのコラボでBrasstracksのソロ公演が開催される。こちらは昼公演となり前売りチケットも本日から発売中となっている。

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>FNMNL Presents The Party</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.11.16（金）
<i class="fa fa-clock-o"></i>24:00~
<i class="fa fa-map-marker"></i>代官山UNIT & UNICE & SALOON
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV ¥3,800 ／ DOOR ¥4,500
<strong>UNIT</strong>

Live:
Brasstracks 
MonyHorse, PETZ, kZm from YENTOWN
VaVa

DJ:
C.O.S.A.
G.RINA, ZEN-LA-ROCK from FNCY


<strong>UNICE</strong>

Live：
Tokyo Young Vision
YamieZimmer & Friends

DJ:
1017 Muney
KM
shakke

<strong>Saloon</strong>

DJ:
51.3 G-WAVE
KABA & ribbon
keikun
UPPERLAKE MOB
and more! （A to Z）

主催・企画・制作:FNMNL
制作協力:Live Nation Japan
招聘：トゥモローハウス
<div class="notes">
チケットぴあ Pコード：131-407 
<a href="http://ticket.pia.jp/pia/event.ds?eventCd=1847925" rel="noopener" target="_blank">http://ticket.pia.jp/pia/event.ds?eventCd=1847925</a>
ローソンチケット Lコード：73028
<a href="http://l-tike.com/order/?gLcode=73028" rel="noopener" target="_blank">http://l-tike.com/order/?gLcode=73028</a>
e＋：<a href="http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002274826P0030001" rel="noopener" target="_blank">http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002274826P0030001</a>

<strong>※未成年者の入場不可・要顔写真付きID</strong>
</div>
<a href="http://www.unit-tokyo.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>FNMNL × CIRCUS presents Brasstracks Japan tour Osaka</h3>
<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-brasstracks-2.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/music181006-brasstracks-2-1200x1800.jpg" alt="Brasstracks" width="1200" height="1800" class="aligncenter size-medium wp-image-297529" /></a>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.11.17（土） 
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 18:00 ／ START 19:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>CIRCUS OSAKA
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV ¥3,800 ／ DOOR ¥4,500（別途1D代要）
<i class="fa fa-users"></i>Act：Brasstracks ／ opening act
<a href="http://www.circus-osaka.com/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div>

<a href="http://fnmnl.tv/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>FNMNL</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/chihiroyamanaka-pickup/297340/</guid>
		<title>インタビュー &#124; ジャズ・ピアニストの山中千尋が最新作『ユートピア』で挑んだジャズとクラシックの融合</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/chihiroyamanaka-pickup/297340/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/chihiroyamanaka-pickup/297340/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Oct 2018 03:00:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[柳樂光隆]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=297340</guid>
<![CDATA[<summary><p>日本が世界に誇るジャズ・ピアニストの山中千尋。2018年11月には同年6月に発売したアルバム『ユートピア』を携えての全国7箇所を回るホール・ツアーを開催する。最新作『ユートピア』の収録曲の中には、今年生誕120周年のジョージ・ガーシュウィンや生誕100周年を迎えたレナード・バーンスタインの曲も収録。今回、アルバム『ユートピア』のコンセプトやフリードリヒ・グルダからの影響、理想とする音楽のあり方としてのユートピアについて語ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/10/interview181005_chihiroyamanaka_01-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>日本が世界に誇るジャズ・ピアニストの<a href="https://qetic.jp/?s=%E5%B1%B1%E4%B8%AD%E5%8D%83%E5%B0%8B" rel="noopener" target="_blank"><strong>山中千尋</strong></a>。2018年11月には同年6月に発売したアルバム『<strong>ユートピア</strong>』を携えての全国7箇所を回るホール・ツアーを開催する。

今回の最新作『ユートピア』の収録曲の中には、今年生誕120周年のジョージ・ガーシュウィンや生誕100周年を迎えたレナード・バーンスタインの曲も収録されている。これまでとは異なり原点でもあるクラシック音楽に立ち返りジャズ・アレンジを施した。本作のテーマはジャズとクラシックの融合だと言えるだろう。

山中千尋がクラシックを取り上げたのはなぜだろうか。アルバム『ユートピア』のコンセプトやフリードリヒ・グルダからの影響、理想とする音楽のあり方としてのユートピアについて語ってくれた。

<h2>Interview：山中千尋</h2>
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<strong>——まずはアルバムのコンセプトから聞かせてください。</strong>

今年はレナード・バーンスタインが生誕100周年、ジョージ・ガーシュウィンが生誕120周年の年なんです。この2人のアメリカのクラシック音楽の巨匠から立ち返って、クラシックの曲を取り上げてみたいと思ったのがきっかけです。この2人の作曲家の曲だけではなくて、それぞれが影響を受けた作曲家を取り上げて一つのアルバムにしてみたいと。私の原点でもあるクラシックに立ち帰る意味もありますね。「どうしてクラシック？」っておっしゃる方が多いので説明すると、ジャズのスタンダードって、スタンダードは標準って意味なので、より多くの人が知っている当時のブロードウェイの歌曲とかをスタンダードと呼んで、それをフェイクしてジャズの素材にしてきたんです。そういった意味で、クラシックって知られていますし、ポピュラリティもありますし、ジャズの素材としていい素材だなと思っていて。一度、『モルト・カンタービレ』ってアルバムを2014年に出しているんですけど、もう一度、ジャズのスタンダードとしてクラシックを扱ってみたいと思ったんです。

<strong>『モルト・カンタービレ』限定盤DVDダイジェスト</strong>
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<strong>——もともとのジャズの成り立ちから、ジャズの中の要素を考えるとクラシックの比重ってめちゃくちゃ大きいですもんね。</strong>

もともと「ジャズって何か」って言ったら、教会音楽が変形したものとも言えるし、その教会音楽っていうのはクラシックの元になるものなんですね。クラシックと、アフリカン・アメリカンとか、サウス・アメリカンのグルーヴが一緒になって、ジャズになっているので、もともとジャズはクラシック音楽をルーツにしている部分もあると思います。

<strong>——今回選んだ曲の作曲者はガーシュウィンやバーンスタインと何かしらの関係があるものってことですか？</strong>

そうですね。バーンスタインは指揮者でもあったので、ここで取り上げているような作曲家の曲は指揮しています。ガーシュウィンはもともとクラシックの作曲家になりたくて、ルーツはクラシックにあります。正統的なクラシックの教育は受けていないとガーシュウィンは言っているんですけど、晩年は（モーリス・）ラヴェルに師事したいとか、そういう風にアプローチしてクラシックの中で自分の名を上げたかったっていうのもあるんです。ラヴェルはガーシュウィンの才能を認めて「ガーシュウィンは2流のラヴェルに師事するんじゃなくて、ガーシュウィンらしいものを作っていくべきじゃないか」って言ったらしいですね。メロディーを聴くとわかるんですけど、（ヨハン・ゼバスティアン・）バッハや、（フランツ・）シューベルト、（ルートヴィヒ・ヴァン・）ベートーヴェンとかそういうものを引用している部分はあると思いますよ。

<strong>——選曲に関して、ジャズと相性がいいラヴェルや（クロード・）ドビュッシーじゃないんだなって僕は思いました。</strong>

ラヴェルやドビュッシーは古典音楽を発展させたものなので、そのままジャズに近いものがあるんです。今回はより古いものを選びました。あとはメロディーですね、スタンダードってメロディーにポピュラリティがあるものが多いので、今回はメロディーにフォーカスして曲を選んでみました。

<strong>——メロディーが印象的で、ある種のポップソングみたいな曲が多いですよね。</strong>

バッハの“管弦楽組曲”なんて、ポップスの人もロックの人もあらゆる人がカバーしてます。そういうジャズのスタンダードにもなりえるようなメロディーですね。“わが母の教え給いし歌”はブルージーなのでいろんなアーティストがカバーしてます。“乙女の祈り”は（カバーが）少ないので、冒険ですけど、新幹線の発着の音やジングルとして使われるくらいなので、面白いかなと思ってやってみました。

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<strong>——「強いメロディーが好き」っていうのは以前もセロニアス・モンクについて仰ってましたね。</strong>

聴いている方が、何の曲かわからないとカバーとの違いが見えないので面白いくないかなと思うのもあって。全く知らないアウェーな曲だとどういう風に変化したのかわからないけど、今回の曲は一度聴けばメロディーがわかりやすいですし、そういったメロディーの印象的なものをどうやってアレンジに発展させたかとか、そこがジャズの醍醐味のひとつでもありますよね。

<strong>——ここでは、わかりやすくメロディーを使っているし、しかもループ的に繰り返してかなり多めにメロディーを弾いていますよね。</strong>

ハービー・ハンコックの“カンタロープ・アイランド”や“ウォーターメロン・マン”じゃないですけど、一つのメロディーの中にすごくグルーヴが入っていて、それを繰り返すことによって昂揚感を生むっていうのはジャズの伝統的な手法だと思うので、私はテーマを繰り返すのがすごく好きなんです。繰り返されるメロディーの中にあるグルーヴをきちんと提示するってことですね。テーマを提示して、その中にある一つの宇宙じゃないですけど、グルーヴの存在感があると思うんです。今回取り上げた曲のテーマには独特のグルーヴがあって、そこに重ね合わせていくようにアドリブをしたりもしたので、かなり多めに繰り返しましたね。

<strong>——繰り返しながらも、クラシックにおけるソナタ形式のように、少しずつ変わっていったり変奏されていったりもしてますよね。</strong>

（アレクサンドル・）スクリャービンは全部即興で作って、それ後からトランスクライブ（採譜）するような形で曲を作っていたそうなんですね。だから、弾くたびに曲が変わっていたらしくて。ガーシュウィンもそうなんですけど、“ラプソディ・イン・ブルー”も毎回違っていたそうです。スクリャービンの“ピアノ・ソナタ第4番”の曲自体は構築性のあるソナタっていうよりは、割と散文的でいろんなものが即興的に入ったり出たりする曲なので、印象的な部分を抜粋して、繰り返してながら演奏してみました。

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<strong>——即興を採譜して曲にするって、たしかジョー・ザヴィヌルとかもそうだった気がします。</strong>

スクリャービンは何かの理由で作曲にかける時間がなくて、どんどん弾いては作っていったらしいですね。

<strong>——なるほど。スクリャービンはもともと即興寄りの音楽をやっていたけど、徐々にきっちり書くようになったって話も聞いたことがありますし、即興演奏家でもあったわけですね。</strong>

両方できたんでしょうね、（ニコライ・）カプースチンみたいにある部分は即興で、ある部分はきっちり書いてって。彼は手の癖が曲にすごく強く出ているんですよ。指の癖があって、フィンガリングが独特なので、おそらくピアノで弾いてそれを書いていたと思うんですよね。バッハもあれだけ曲数があるってことは一つテーマが入ると自動演奏機みたいにそこからどんどん弾けたんでしょうね。即興演奏家だったんだろうなって思うんですよね。

<strong>——手の癖といえば、スクリャービンって左手がすごく動くピアニストだったって言われていますよね。</strong>

左手が重要な曲がありますよね、“左手のためのプレリュードとノクターン Op.9”とか。私は学校の時に弾いたら、右手があるのに左手しか弾かないって怒られたこともあるんですけど、スクリャービンは左手のための曲がいっぱいあって、それがスクリャービンの持ち味ですよね。ドラムとベースをいっぺんにやるようなことができた人なので、“ピアノ・ソナタ第4番”の後半の部分は打楽器みたいで、もはや一人パーカッションですね。左手だけで曲になるようなものになってます。

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<strong>——それってある種のジャズに通じるところでもありますよね。アート・テイタムだったり、アール・ハインズだったり。</strong>

エロル・ガーナーとかね。彼もすごい左利きですから。レッド・ガーランドもそうじゃないかな。

<strong>——レッド・ガーランドは左手が強いからブロックコードが強力ですよね。ジャズと絡めながらスクリャービンみたいな作曲家の話をしていると「ジャズピアノってどういうものだろう」って根源的な話に行きつくというか。</strong>

そうですよね。ビバップからハードバップもそうですけど、スウィングとかストライドみたいなピアニストはものすごい左手が上手でしたよね。ジャズピアノの醍醐味ってリズムなので、スコット・ジョプリンもそうですけど、左手がすごく重要なんです。ジャズは左手がどうにかなれば、右手はどうにでもなれってくらいですよね。

<a href="https://qetic.jp/interview/chihiroyamanaka-pickup/297340/2/" onclick="ga('send', 'event', 'Single_Page_Link', 'content_click', this.href, 1, );" class="next"><span><i class="fa fa-arrow-circle-right" aria-hidden="true"></i>次ページ</span>山中千尋が語るアルバム『ユートピア』に共通する左手のスタイルとは？
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		<title>10月に開催のStones ThrowジャパンツアーにJ.RoccやKnxwledge、Jontiが登場</title>
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		<pubDate>Sun, 30 Sep 2018 11:00:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
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<![CDATA[<summary><p>J.RoccやKnxwledge、さらにJontiも東京限定で来日となるLA発世界最高峰のインディレーベル〈Stones Throw〉のジャパン・ツアー2018第2弾がスペシャルなラインナップで開催決定した。</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="1806" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180930-stones-throw-japan-tour-2018-1-1200x1806.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>J.RoccやKnxwledge、さらにJontiも東京限定で来日となるLA発世界最高峰のインディレーベル〈<strong>Stones Throw</strong>〉のジャパン・ツアー2018第2弾がスペシャルなラインナップで開催決定した。

<h2>Stones Throw　JAPAN TOUR 2018</h2>

ターンテーブリスト集団ビート・ジャンキーズを立ち上げ、ダイナミックかつファンキーなパフォーマンスとヒップホップをバックグラウンドに持ったクロスオーバー・スタイルな選曲で世界中に熱狂的なファンを持つ南カリフォルニアが生んだレジェンドDJ、J.Rocc（J・ロック）。

そしてアンダーソン・パックとのスペシャルユニット・NxWorries（ノーウォーリーズ）のメンバーであり、ケンドリック・ラマーやジョーイ・バッドアスなど数々の楽曲のプロデュースも手がける現在のLAを代表するビートメーカー、Knxwledge（ノレッジ）。

さらにオーストラリアからサイケデリックでメロウな最新作『Tokorats』を去年発表した気鋭プロデューサー／マルチプレイヤーのジョンティ（Jonti）も東京公演限定で追加決定。

さらに国内からもMuro、DJ Koco、Sauce 81を筆頭に実力派アーティストが一挙集結。本国でも前例のないスペシャルなラインナップが実現する。

<a href="https://qetic.jp/music/stones-throw-japan-tour-2018-180930/297071/2/" onclick="ga('send', 'event', 'Single_Page_Link', 'content_click', this.href, 1, );" class="next"><span><i class="fa fa-arrow-circle-right" aria-hidden="true"></i>次ページ</span>出演者ご紹介！</a>


<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>Stones Throw　JAPAN TOUR 2018</h3>

<a href="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180930-stones-throw-japan-tour-2018-4.jpg"><img src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2018/09/music180930-stones-throw-japan-tour-2018-4-1200x1716.jpg" alt="Stones Throw　JAPAN TOUR 2018" width="1200" height="1716" class="aligncenter size-medium wp-image-297072" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.10.05（金）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 22:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>SOUND MUSEUM VISION
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV ￥3,000 ／ DOOR ￥3,500 
<strong>LINEUP</strong>
J.Rocc（Stones Throw | Beat Junkies, LA）
Knxwledge（Stones Throw | NxWorries, LA）
Jonti（Stones Throw, Sydney） 
Muro | KOCO AKA SHIMOKITA | Sauce 81 
Fran-key [Mild Bunch] | SHIORIYBRADSHAW | K-Boogie
and more

<strong>大阪公演</strong>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.10.06（土）
<i class="fa fa-map-marker"></i>JOULE
<a href="https://club-joule.com/2018/08/05/stones-throw-japan-tour-2018-j-rocc-knxwledge/" rel="noopener" target="_blank">詳細はこちら</a>

<strong>朝霧 JAM</strong>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.10.07（日）
<i class="fa fa-map-marker"></i>朝霧 JAM（J.Rocc Disco／House set）
<a href="http://asagirijam.jp/" rel="noopener" target="_blank">詳細はこちら</a>

<strong>名古屋公演</strong>
<i class="fa fa-calendar"></i>2018.10.12（金）
<i class="fa fa-map-marker"></i>JB’S
<a href="http://www.club-jbs.jp/" rel="noopener" target="_blank">詳細はこちら</a>

<div class="notes">
◯e+(９/13〜発売)
<a href="http://sort.eplus.jp/…/T1U14P0010843P006001P002273307P00300…" rel="noopener" target="_blank">http://sort.eplus.jp/…/T1U14P0010843P006001P002273307P00300…</a>
◯iFLYER
<a href="https://iflyer.tv/ja/event/306261/" rel="noopener" target="_blank">https://iflyer.tv/ja/event/306261/</a>
◯clubberia
<a href="https://clubberia.com/ja/events/281341/" rel="noopener" target="_blank">https://clubberia.com/ja/events/281341/</a>
※YOU MUST BE OVER 20
20歳未満入場不可。要顔写真つきID
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