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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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	<lastBuildDate>Fri, 03 Apr 2026 11:17:36 +0900</lastBuildDate>
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		<title>SoulflexのZIN、1stアルバム『CURVE』より「Complex」MV公開｜監督はウエダマサキ</title>
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		<comments>https://qetic.jp/music/zin-230925/455571/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Sep 2023 03:00:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>アーティストコレクティブ「Soulflex」のメンバーとしても活動するシンガーソングライター・ZINが、9月6日にリリースした1stフルアルバム『CURVE』より収録曲“Complex”のミュージックビデオを公開。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1080" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/25115013/music230925_zin-02-1920x1080.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ZIN" decoding="async" /></figure><p>アーティストコレクティブ「<strong>Soulflex</strong>」のメンバーとしても活動するシンガーソングライター・<strong>ZIN</strong>が、9月6日にリリースした1stフルアルバム『CURVE』より収録曲“<strong>Complex</strong>”のミュージックビデオを公開。</p>

<h3>ZIN、1stアルバム収録曲「Complex」MV公開</h3>

<p>監督は「映像作家100人 2019」選出され、MVや広告映像のディレクションから、インタラクティブコンテンツの制作まで手がける<strong>ウエダマサキ</strong>が担当。遠い世界に逝ってしまった恋人を求め彷徨う楽曲の世界観が見事に映像で表現されている。また現在ZINは、アルバム『CURVE』のリリースツアー中で、残すは9月27日（水）大阪 心斎橋Music Club JANUS、そしてファイナルは10月8日（日）東京 渋谷WWW Xの2箇所となっている。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=455572" rel="attachment wp-att-455572"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/25115008/music230925_zin-01.jpg" alt="ZIN" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-455572" /></a>

<p><strong>▼インタビュー記事はこちら</strong>
<a href="https://qetic.jp/interview/zin-fkd-230921/455160/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><i><u>1stフルアルバム『CURVE』に寄り添い合う想い ── ZIN × FKDインタビュー</u></i></a></p>

<h3>ZIN - Complex (Official Music Video)</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="800" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/EecoYlLD424?si=XtyMOHsgFKzy04Gx" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>ZIN 1st Full Album 「CURVE」リリースツアー</h3>



<p>2023.9.27 (水)</p>
<p>会場：大阪 Music Club JANUS 心斎橋</p>
<p>OPEN 19:00 START 20:00</p>
<p>前売り ¥4,500＋1D 当日 ¥5,000＋1D </p>
<p>問い合わせ : グリーンズ 06-6882-1224 http://greens-corp.co.jp/</p>
&nbsp;
<p>2023.10.8 (日)</p>
<p>会場：東京 WWWX 渋谷</p>
<p>OPEN 18:00 START 19:00</p>
<p>前売り ¥4,500＋1D 当日 ¥5,000＋1D </p>
<p>問い合わせ : スマッシュ 03-3444-6751 http://smash-jpn.com</p>

<a href="https://eplus.jp/sf/detail/3483100001" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">eplus</a><a href="http://w.pia.jp/t/zin-curve/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">チケットぴあ</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/zin-fkd-230921/455160/</guid>
		<title>1stフルアルバム『CURVE』に寄り添い合う想い ── ZIN × FKDインタビュー</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/zin-fkd-230921/455160/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/zin-fkd-230921/455160/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 21 Sep 2023 10:00:41 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>今年9月に待望の1stフルアルバム『CURVE』をリリースしたZINは現在本作を携えてリリースツアーを敢行中だ。ツアーを締めくくるWWWXでの公演には、アルバム収録曲である“綻び”のトラックを手がけたビートメイカー・FKDも参加する。Qeticではアルバム『CURVE』のリリースを記念して、ZINとFKD、二人の対談インタビューを実施。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2880" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/15113716/interview230919_zin_fkd_main-1920x2880.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ZIN FKD" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/15113716/interview230919_zin_fkd_main-1920x2880.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/15113716/interview230919_zin_fkd_main.jpg 1627w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p><p>今年9月に待望の1stフルアルバム『<strong>CURVE</strong>』をリリースした<a href="https://qetic.jp/?s=ZIN" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong><u>ZIN</u></strong></a>は、現在本作を携えてリリースツアーを敢行中だ。全編フルバンドセットで贈る本ツアーは、福岡、名古屋、大阪をめぐり、東京WWWXでクライマックスを迎える。ツアーを締めくくるWWWXでの公演には、アルバム収録曲である“綻び”のトラックを手がけたビートメイカー・<a href="https://qetic.jp/?s=FKD" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong><u>FKD</u></strong></a>も参加する予定だ。</p>

<p>この度Qeticではアルバム『CURVE』のリリースを記念して、ZINとFKD、二人の対談を実施。昨年のZINのワンマンライブ＜RUN＞開催から『CURVE』制作までの経緯や、1stフルアルバムである本作にZINが込めた想い、そして彼をサポートするバンドメンバーやFKDとの信頼関係が生むZIN独特の世界観に至るまでを訊いた。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：ZIN × FKD</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/15151025/interview230919_zin_fkd_3.jpg" alt="ZIN FKD" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-455244" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><h3 class="fade-up">二人の信頼関係が生むZINの世界観</h3></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>──お互いに初めて顔を合わせたのは、いつ頃でしょうか？</strong></p>

<p><strong>FKD</strong>　2019年の12月です。ちょうどサーバー（NAGAN SERVER）さんが東京に来てWWWで自身のイベントを開催するという時期でしたね。僕がサーバーさんと曲を作っていたタイミングで、そのイベントに遊びに行こうと思ったらZINくんのクレジットが載っていて。</p>

<p><strong>ZIN</strong>　僕もそのイベントに出演していたんですよ。</p>

<p><strong>──お互い初対面の際はどんな印象だったんですか？</strong></p>

<p><strong>FKD</strong>　ライブを見て衝撃を受けました。あの日に“The Longer”を聴いて結構食らったんですよね。で、会ってみたらめちゃくちゃ気さくで。</p>
</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/track/1E42aUV07moFTwVfTs5apB?utm_source=generator" width="100%" height="352" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>ZIN</strong>　ビートメーカーの人ってSNSで顔を出している人が少ないし、見えても顔を伏せていることが多いんですよね。だから顔もあんまりわかってなかったんですけど、FKDの場合は声をかけてくれた瞬間に打ち解けましたね。僕も社交的だけど人見知りなので、相手もちゃんと興味を持ってくれて心を開いてくれていないと、なかなかとっつきにくい印象があると思うんです。でもFKDは本当に話しやすかったし、すんなり仲良くなりました。</p>

<p><strong>──どういうところで波長が合うなと思ったんですか？</strong></p>

<p><strong>ZIN</strong>　会う前からお互いの音楽がかっこいいと思っていたから音楽の波長は言わずもがな、それ以外の興味関心がすごく合っているなと思いましたね。2人ともお酒が好きだし、食の趣味や好きなブランド、好きな映画についても自然と話せました。</p>

<p><strong>FKD</strong>　あとお互いにやりたいことを話し合うことも多いですね。音楽だけじゃなく、カルチャー全般で共通言語が多かったので幅広く話せて。今もそうですけど、当時は特に僕も音楽を軸に色々と活動を広げたいと思っていた時期だったので。</p>

<p><strong>──音源制作やライブの演出など、FKDさんはZINさんのアーティスト活動にさまざま関わられていますが、それもその流れで始まっていったんですか？</strong></p>

<p><strong>ZIN</strong>　はい、特にライブの演出についてはよく相談しますね。彼はVIBEPAKというクルーを主宰していたり、舞台やミュージカルも見たりしているし、割と客観的に全体を見られる人という印象があり。</p>

<p><strong>FKD</strong>　もともとミュージカルだったり、演劇だったり、舞台を見に行くことが多いという話も共通していたんです。僕が貢献できそうな部分に関してはサラッと相談をしてくれるので、実現できそうなことをお互いにキャッチボールしているうちに、気づいたら「もうやっちゃおう！」みたいな（笑）。だから最初から依頼されたというよりも、「こないだ話してたあの感じやりたくない？」って話しながら進める方が多いかもしれないです。</p>

<p><strong>ZIN</strong>　僕は現実的なことをそれほど考えずに、とりあえずやりたいことをやってみるというタイプで、対照的にFKDは割と現実的な意見をくれるのですごく助かっていますね。</p>

<p><strong>──最初に「やってみよう！」と話していたことが実現したのは？</strong></p>

<p><strong>ZIN</strong>　彼自身ビートのストックをたくさん抱えているから、最初にビートを3〜40個送ってくれて。全然形になってないけど、「あれも書きたい、これも書きたい！」みたいな（笑）。</p>

<p><strong>FKD</strong>　ストックももちろんありましたけど、ZINくんをイメージして作った曲が何曲かあって、その中の一つが“Busy”だったと思います。</p>

<p><strong>ZIN</strong>　会って2〜3日後には送ってくれたから、テンポのよさにすごくテンションが上がりましたね。</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><h3 class="fade-up">FKD feat ZIN / Busy (Official Video)</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/wcdRFledpBc?si=C-c-aUfECAxDmhFu" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>──前回のワンマンライブ＜RUN＞でFKDさんは開場してから開演するまでのBGM演出も担当されていましたね。どのような経緯でFKDさんに相談されたんでしょうか？</strong></p>

<p><strong>ZIN</strong>　確かシルク・ドゥ・ソレイユの話をしてたんだよね？</p>

<p><strong>FKD</strong>　そう。僕がラスベガスでシルク・ドゥ・ソレイユのショーを見に行った時に、＜カー（KÀ）＞という火を操る演目を見た時の話をZINくんに伝えていたんです。かなり昔の記憶なので、その頃から演目もバージョンアップされているかもしれないですが、会場に入ると、その瞬間からスタッフさんや客誘導の方も全員演者、みたいな世界観で。まだ開演していないのに壁中に人が這っていたり、座席に座ってみたら耳元のスピーカーから音楽流れていたり、とにかく没入感がすごかったんです。その印象が僕の中で鮮烈に残っていて、ZINくんのライブでもそういう没入感を演出したいなと。</p>

<p>＜RUN＞に関してはビジュアル撮影に同行していたのもあり、僕自身ある程度世界観をイメージできていたので、ZINくんにそうした演出の方向性を伝えたところ、すぐ共鳴してくれました。入った瞬間から感じられる没入感をちゃんと作り込んだ上で、お客さんに見てもらえたらと思ったんです。</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><h3 class="fade-up">ZIN - Midnight Run (from ZIN Live show "RUN" at SHIBUYA WWW 2022/10/26)</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/NsWPrAozmYU?si=B5T-arU9S-YpXAc6" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>ZIN</strong>　開場から開演までの時間って普通DJが入っていたり、ただBGMが流れていたりしますよね。その時間が、お客さんが持て余す時間になってしまっているなと個人的に思うことも多かったんです。水族館のように、会場が開いて足を踏み込んだ瞬間から感動があると面白いよねとFKDとも話していました。開場の時間から異空間に入り込んだような没入感をみんなに感じてほしいと思っていたので、会場の照明もかなり落として暗めにして。終演後にSNSで検索したら、ちゃんとお客さんに世界観が届いているなと思える声も多かったですね。</p>

<p><strong>──どんな投稿だったんですか？</strong></p>

<p><strong>ZIN</strong>　「開演前からライブが始まっているような空間だった」とか、「映画館に来たような気分だった」とか。僕のライブだけじゃなくて、会場に入った瞬間からその世界観を楽しんでくれた方が多かったみたいです。</p>

<p><strong>──今までのお話で、お二人とも舞台演出がすごくお好きなんだなと思ったんですが、そうした話をされる機会も多いんですか？</p></strong>

<p><strong>ZIN</strong>　話しますね。一時期「サカナクションのステージ演出がすごい」と二人で盛り上がってました。</p>

<p><strong>FKD</strong>　コロナ禍でサカナクションに改めてハマったタイミングがあり。彼らがミュージックビデオの世界観でライブ配信する、というコロナ禍だからこそできる企画を実践していたんですね。一曲一曲MVのディレクターがちゃんとコンセプトを作って、ライティングからプロップ、VJ的なものまでそれぞれ違う演出をしていて。リアルのライブ会場では体感できないであろう配信ライブならではの工夫や、当時配信で懸念されていたサウンド面でのアプローチまで、とても満足度が高いライブでした。</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><h3 class="fade-up">サカナクション / ワンダーランド　from 「SAKANAQUARIUM 光 ONLINE」</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/cSjyv-A0rBI?si=AceGXME7m_tlYK7n" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>FKD</strong>　そういう手数のある演出を見て色々話したり、他のアーティストの気になるMVを見ながら、視覚的な演出についてポジティブな面もネガティブな面も共有し合ったりしていたんです。ライブを見た時も「あの人たちのあの感じが良かった」だったり、逆に「こうしちゃダメだよね」だったり、意見を交換し合っていました。</p>

<p><strong>ZIN</strong>　彼も色々な演出を見ているし、細部まで説明しきらなくてもすぐに理解してくれるから、視覚的な演出については舞台演出に限らず二人で色々話しますね。お互い細かいところまで全部見ちゃうんです。</p>

<p><strong>──＜RUN＞でのライブを拝見して、演出ももちろん素晴らしいなと思ったんですが、何よりアレンジが多彩だなと感じました。ZINさんの中でも、ライブアレンジは意識的に取り組まれていることの一つなのでしょうか？</strong></p>

<p><strong>ZIN</strong>　そうですね。でも原曲を聴きたいという人もいると思うので、やりすぎないようにしています。R&Bシンガーってライブの時に歌い崩しがちですけど、そうすることで原曲の良い部分を失ってしまうこともあるので、何度もライブで披露している曲や過去の曲をアレンジするようにして、新しい曲はある程度原曲のままでやるように意識しています。</p>

<p><strong>FKD</strong>　ZINくんと一緒にライブをしたり、見たりしていると、ライブでの表現に対する考え方もしっかりあるんだなと気づくことが多いです。それこそZINくんとのライブで、僕とベースのKeityの三人セットで何度かライブしたことがあり。その三人でやるという行為自体もライブでしか見られないサプライズの部分ではあるんですが、それに伴って曲をアレンジしてみたり、リミックスしてみたりしてライブをするということにトライしたんですね。それ以来僕がバックDJで入ったセットの際に、三人で作ったリミックスの音源でライブするようになり。それもZINくんとのDJセットじゃないと体感できない出来事ですし、バンドセットのライブでも毎回違うエッセンスを入れていて、アレンジの中に別の曲を少しだけ混ぜるようなサプライズを仕掛けているんですね。そういうのを見ると、その瞬間、その時に見に来てくれた方に対して、どういうことを伝えられるのかをすごく考えているなと感じます。</p>

<p><strong>ZIN</strong>　もちろん僕が飽き性なのも関係していると思います（笑）。あとバンドでライブをする時に、流している音源に同期しながら生バンドの音を足すアーティストもいると思うんですが、僕はその手法があまり好きじゃなくて。もちろんポジティブな面があるのもわかっているんですが、バンドセットの時はなるべくバンドの生音だけでやりたい。そうするとどうしても足りない音や、本来の音源には入っていない楽器が必要になることもあります。だから必然的にアレンジしなきゃいけない。FKDが今言ってくれたように、ライブってその瞬間だけだし、配信がない限りアーカイブもないじゃないですか。その瞬間を体験してもらいたいという意味でもアレンジはいつも考えています。
</p></p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/15152446/interview230919_zin_fkd_7.jpg" alt="ZIN FKD" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-455248" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/15152450/interview230919_zin_fkd_8.jpg" alt="ZIN FKD" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-455249" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><h3 class="fade-up">仲間たちとの想いが結実したアルバム『CURVE』</h3></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>──今回リリースされたアルバムにも収録されている“綻び”についてお伺いします。この曲の制作はZINさんからFKDさんに依頼された形でスタートしたんでしょうか？</strong></p>

<p><strong>FKD</strong>　確か最初は別のデモを渡してましたよね？</p>

<p><strong>ZIN</strong>　そう。</p>

<p><strong>FKD</strong>　最近のZINくんのイメージとして、こういうビートがハマるんじゃないかと思うデモがいくつかあって、たまに作って送っていたんです。その中の一つで「これめっちゃ良さそう」と話し合っていたビートがあったんですが、なかなか歌がハマらなかったというか（笑）。</p>

<p><strong>ZIN</strong>　ビートメーカーあるあるだと思うんですけど、FKDのビートって本当に歌がなくても聴けるんですよ。歌がハマる時ももちろんあるんですが、個人的にビートだけで聴きたいと思う時が結構あって。とはいえ最初に送ってくれたビートもすごく好きだったので、雰囲気はそのままに別のアプローチで作りたいという相談をしました。</p>

<p><strong>FKD</strong>　その後にZINくんがアカペラで書いた歌をボイスメモで送ってくれたんですよね。</p>

<p><strong>ZIN</strong>　うん。初めての経験でしたね。</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/track/3zZWw3u2xbHWI12fHpq7Ns?utm_source=generator" width="100%" height="352" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>──トラックよりも歌が先にあるという制作プロセス自体も初めて？</strong></p>

<p><strong>ZIN</strong>　はい。R&Bやソウルのマナーとして、グルーヴや言葉のフローを大事にしたいという思いもあり、もらったトラックにメロディをつけて、最後に歌詞をつけるというプロセスを採用することが多いんですね。ただ“綻び”に関しては、自分の中で歌いたいトピックが明確にあったので、歌詞から先に書いてみようと。なので、ジャンルにとらわれずにリリックを書き上げて歌ったものをFKDに送りました。FKDもそれを嫌がらずに、逆に面白がって作ってくれて。</p>

<p><strong>──FKDさんは色々なアーティストのプロデュースを担当される機会も多いと思いますが、歌が先にあるという制作スタイルは新鮮だった？</strong></p>

<p><strong>FKD</strong>　新鮮でしたし、挑戦したいとも思えました。僕自身、元々サンプリングを軸にビートを作り続けてきたこともあり、音楽の理論は全く知らなかったんです。コロナ禍に色々と学び直そうと思い、音楽的な構造を勉強して、ここ最近やっとそれを理解しながら作れるようになったので、学んできたことをここで開放してみようと。ZINくんが送ってくれたボイスメモはちゃんと展開がある音楽だったので、それに対してアプローチするのがすごく面白そうだなと思いました。</p>

<p>僕は自分のライブの中で曲をリミックスして演奏したりもしていますし、他のミュージシャンのリミックス作品を作ったりもしているので、そういう意味では歌が先にあって、リミックスするような作業は経験がないわけではありませんでした。ただ今回のようにしっかりメロディラインがあり、かつ原曲がない状態の歌をアレンジするというのは初めての試みだったので、すごく勉強になりましたね。すぐにトラックのイメージが湧いたのを覚えています。</p>

<p><strong>──その「挑戦した」部分というのは？</strong></p>

<p><strong>FKD</strong>　元々はHIPHOP、R&B、ブラックミュージックを軸にしていた自負があったんですが、コロナ禍を機にダンスミュージックだったり、映画音響だったり、色々聴く機会が増えて音楽の振り幅が広がったんですね。サウンドデザインの領域でも活躍されているHimuro Yoshiteruさんや、音楽クリエイターの若狭真司さんといったアーティストの方々が制作されているサウンドデザインやサウンドスケープ的な表現に対してすごく興味が湧いた時期で。そうした直感的に情景が浮かぶような立体感のある感覚を楽曲に落とし込むのが最近のテーマにもなっていて、今自分が制作しているソロアルバムにも盛り込んでいるんです。そんな新しい要素を歌と絡めて表現するきっかけという意味で、今回ZINくんと制作できた“綻び”は大きな挑戦でした。</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/6KtJ7a1FkGD8hSq5Bn9ZuO?utm_source=generator" width="100%" height="352" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe>

<iframe style="border-radius:12px" src="https://open.spotify.com/embed/album/3SlREBf7YIj7hke4DQF1rM?utm_source=generator" width="100%" height="352" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture" loading="lazy"></iframe></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>──音数としてはすごくシンプルでミニマルですが、情景が浮かんでくるビートだなと思っていました。そこにZINさんの歌が入ってくることで、よりストーリー性を持って聴けたので、今のお話を聞いてすごく腑に落ちました。</strong>

<p><strong>ZIN</strong>　“Busy”の時も思いましたが、音数を少なくしてシンプルにするのはとても勇気がいることだと思うんです。なのにFKDのビートは存在感がある。だから本当にすごいなといつも思わされます。

<p><strong>FKD</strong>　最初は曲の盛り上げたい部分にしっかり音を積むんですよ。でも“綻び”の場合、歌のメロディ自体はある種わかりやすいラインなので、コードが表に出てくると「聴いたことあるな」と思うような曲になっちゃう。自分が思い描く楽曲の世界観としても、それは違うなと。歌のメロディがしっかりしていたからこそ、音数を少なくしたり、音を散らばす作業をしたりして、歌がないと成立しないというぐらいまで引き算をしていきました。結果的にすごく情景が浮かぶような空気感のある楽曲になりましたね。</p>

<p><strong>──“綻び”の制作の中で、難しさを感じた場面はありましたか？</strong>

<p><strong>ZIN</strong>　実は歌のレコーディングをやり直したんですよ。これも初めての出来事で。当初は歌を重ねない方がいいかなと思いコーラスも入れず、歌い方のニュアンスとしてもうまく歌おうとはせずにミュージカルっぽく聞こえるように喋り口調にしていました。最初はFKDも良いと言ってくれていたし、僕もこれでいこうと思っていたんですけど、何度か聴いているうちに、FKDが「これでいいのかな？」って言ってくれて。僕もどこか違和感を感じていたので、結局録り直すことになり。僕が感じている違和感をFKDも感じていたんだなと思ったので、再録の時はFKDにもスタジオに来てもらいました。

<p><strong>FKD</strong>　ZINくんのアルバムに入る曲ですし、やっぱりZINくんが伸び伸びできる世界観でやりたいという思いはありました。本人の意向を尊重したいし、そもそも「再録しよう」とは提案しないタイプなんですよ。むしろその歌に自分で音を足して雰囲気を変えようとか、そういうアイデアに振ろうとする方で。でも色々と二人で模索しているうちに、ZINくんから「録り直そうかな」って提案してくれたんですよね。そうなったら僕も話せますし、もっとブラッシュアップできるようなアイデアも伝えられました。

<p><strong>ZIN</strong>　それも本当にありがたい。プロデューサーさんがいるレコーディングの現場も多いと思うんですが、僕の場合そういう方がいないのでレコーディングの時はいつも一人で録りに行くんです。今回も当初は自分の判断で録っていたので、人の意見って大事だなと改めて実感しました。
</p></p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/15150736/interview230919_zin_fkd_2.jpg" alt="ZIN FKD" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-455243" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>──アルバムの後半に“綻び”で感じられるような新しい要素が多く盛り込まれているなと思いました。そういう意味ではこれまでのEPのようなパッケージ作品とは一味違う作品だと思うのですが、収録する曲の構成を変えようという意識はあったんですか？</strong></p>

<p><strong>ZIN</strong>　今まではR&B〜ネオソウルといった自分のルーツにこだわってきましたが、今回はジャンルよりもコンセプトにハマるものを重視していたので作り方は違いますね。とはいえ、一枚目のアルバムなのでルーツ的な部分も外せなかったし、アブストラクトな要素やアンビエントなテイストを入れたり、生バンドだけで演奏した曲も作ったりしました。</p>

<p>アルバムが一つのプレイリストになっているようなニュアンスにもしたいなと思っていたので、前半の曲と後半の曲の印象が違うのはそれを意識していたからだと思います。今はアルバムという聴き方をしなくなってきたじゃないですか。でも僕は好きなアルバムを聞かれた時に挙げられる一枚があるし、今の時代にもアルバムを通しで聴けるような、ジャンルが片寄りすぎない作品にしたかったんです。</p>

<p><strong>FKD</strong>　ZINくんは意図していないだろうけど、個人的にDJでかけたいなと思える楽曲もあり、それほど意識せずとも、ZINくんの根っこにある本当のルーツが反映されているんだなと思いました。</p>

<p>あとは一緒に作っているメンバーのみんなもZINくんへの理解度が高いなと。僕もメンバーのみんなを知っているので、綺麗に意思疎通できているチームでやれているんだなというのが客観的に感じられました。</p>

<p><strong>──その点においては「CURVE」というコンセプトを感じられますよね。ZINさんは「誰かに寄り添うようなアルバム」をコンセプトに作りたいと以前話されていましたが、ZINさんが寄り添いたい人たちと一緒に作ったアルバムのような感じもしますし、それがリリックにも反映されていそうだなと感じていました。というのも、関係性を思い描かせるようなリリックが多いなと。</strong></p>

<p><strong>ZIN</strong>　僕が曲を書こうと思う時って、必ず人と関わって何かが起こった時なんですよね。自分のことを書いているつもりだけど、聴く人が誰かを思い浮かべているように感じられるのはそのせいかもしれないです。人から言われたことに共感して、自分のことのように考えて書いたり、シンプルに自分の恋愛を題材にしたり。本にある言葉に共感したとしても、それを書いた人がいるわけじゃないですか。一人で考えて曲にすることはほとんどないかも。この作品に関しては、特にここ1年の生活で起きた出来事をもとに書いています。</p>

<p><strong>FKD</strong>　側から見ていて、＜RUN＞が起点になっているように思います。アルバムに参加している人たちも含めて、今関わっている人たちとの団結力が高まっていましたよね。みんなのモチベーションの高まりも含め、実現できたら面白そうと考えていたことをそれぞれが共有できた時期に作れたんじゃないですか？</p>

<p><strong>ZIN</strong>　確かに。それはミュージシャンたちだけじゃなく、制作に参加してくれたビジュアルチームもそうです。やっぱりこれまで一緒に関係性を築き上げてきた人たちと1枚目を作りたいと思ったし、この作品だけじゃなくて今後もしっかり人間関係を築いてきた人たちと作らないと、自分の作品を愛してあげられないとも思うんです。フィーチャリングに唯一NF Zesshoが入っていますが、何かあるたびにDMでやりとりをしていましたし、人となりもなんとなく感じ取っていたからこそ、彼に依頼しました。彼には去年の＜RUN＞も見てもらって、僕もOll Korrectのイベントを見に行って。彼以外にもちゃんとつながりがある人たちと作ったので、自分だけの作品ではないなと実感しています。</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><h3 class="fade-up">ZIN - 憑依 feat.NF Zessho (Official Music Video)</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/HTqCi0V4GQo?si=K13f1DOZ5iM8g64y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>──最後に、約1年間かけて制作した1stフルアルバムが完成してみて、改めてどう感じられているかを伺えますか？</strong></p>

<p><strong>ZIN</strong>　このタイミングでできて本当に良かったですね。本当に冗談じゃなく、別に評価されなくてもいいですし、別に遺作になってもいいとも思っています。もう作りたくないとか、もう音楽に興味がないという意味じゃなく、それぐらいの気持ちで作れたかな。それに今の流行りっぽい要素をそこまで入れていないので、長く聴いてもらったら印象も変わるんじゃないかなとも思います。自分がアルバムで聴きたいサウンドや内容が今ちょうど出揃った感覚もあるので。一枚の作品を作るというのはすごく意義深いなと思います。</p>

<p><strong>──自分の想いもそうだし、一緒に作ってきた人たちとの想いも結実した一枚になった？</strong></p>

<p><strong>ZIN</strong>　そうですね。想いを共有する人たちとアルバムを作って、それをもってみんなとツアーをしてみたいと心から思います。そういう経験は、一緒に作ってきた人たちと共有したいですね。</p></p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/15151236/interview230919_zin_fkd_4.jpg" alt="ZIN FKD" width="1920" height="2880" class="alignnone size-full wp-image-455245" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/15151242/interview230919_zin_fkd_5.jpg" alt="ZIN FKD" width="1920" height="2880" class="alignnone size-full wp-image-455246" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/15152441/interview230919_zin_fkd_6.jpg" alt="ZIN FKD" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-455247" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：竹田賢治
Photo：Miki Yamasaki</p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">EVENT INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/15113420/interview230919_zin_fkd_1.jpg" alt="ZIN FKD" width="1920" height="2400" class="alignnone size-full wp-image-455233" /></div>

<p class="name">ZIN 1st Full Album 「CURVE」リリースツアー</p>
<p class="text">2023年9月15日（金）＠福岡 ROOMS 大名
OPEN 19:30／START 20:00
ADV ¥4,500＋1D／DOOR ¥5,000＋1D 
問い合わせ : スマッシュ 03-3444-6751
<a href="http://smash-jpn.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>http://smash-jpn.com</u></a>

2023年9月17日（日）＠名古屋 TT" a Little Knowledge Store 星ヶ丘
イベント名：Chroma
OPEN 18:00／CLOSE 23:00
（※ZINのLIVEは21:00頃を予定）
ADV ¥4,000（1オーダー付）／DOOR ¥4,500（1オーダー付）
DJ：EiON / miyau-D / 里奈 / katafuta
DANCE： UC（daft / INDIAN CREW）/ uko+mio
予約URL：<a href="https://forms.gle/dBPjAGxsmrzP1eEY7" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>https://forms.gle/dBPjAGxsmrzP1eEY7</u></a>
問い合わせ：<a href="http://haveagoodtime.k@gmail.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>haveagoodtime.k@gmail.com</u></a>

2023年9月27日（水）＠大阪 Music Club JANUS 心斎橋
OPEN 19:00／START 20:00
ADV ¥4,500＋1D／DOOR ¥5,000＋1D 
問い合わせ : グリーンズ 06-6882-1224
<a href="http://greens-corp.co.jp/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>http://greens-corp.co.jp/</u></a>

2023年10月8日（日）＠東京 WWWX 渋谷
OPEN 18:00／START 19:00
ADV ¥4,500＋1D／DOOR ¥5,000＋1D 
問い合わせ : スマッシュ 03-3444-6751
<a href="http://smash-jpn.com" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>http://smash-jpn.com</u></a>
</p>

</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">RELEASE INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/09/15181329/interview230919_zin_fkd_9.jpg" alt="ZIN FKD" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-455284" /></div>

<p class="name">CURVE</p>
<p class="text">
2023年9月6日（水）リリース
ZIN

01. Endpaper
Produced by TiMT
Written by ZIN
Mixed by TiMT

02. Midnight Run
Produced by TyaPaTii, ZIN
Written by ZIN
Drums by RaB (Soulflex)
Bass by Funky (Soulflex)
Mixed by Gouya Iwanari & Bousi Studio

03. Complex
Produced by TyaPaTii
Written by ZIN
Bass by Funky (Soulflex)
Mixed by Gouya Iwanari & Bousi Studio

04. Carved in Stone
Produced by TyaPaTii
Written by ZIN
Drums by RaB (Soulflex)
Bass by Funky (Soulflex)
Piano by Fuji
Mixed by Gouya Iwanari & Bousi Studio

05. Ooh!
Produced by Mori Zentaro
Written by ZIN
Mixed by Gouya Iwanari & Bousi Studio

06. Contagious
Produced by Breaking Atoms
Written by ZIN
Mixed by Gouya Iwanari & Bousi Studio

07. Jaded
Produced by Mori Zentaro
Written by ZIN
Mixed by Gouya Iwanari & Bousi Studio

08. Eden
Produced by 906 Nine-O-Six
Written by ZIN
Mixed by Gouya Iwanari & Bousi Studio

09. 憑依 feat.NF Zessho
Produced by RaB
Co-produced by Keity
Written by ZIN, NF Zessho
Guitar by Takuma Asada
Bass by Keity
Keys by 井上惇志 (showmore)
Mixed by Gouya Iwanari & Bousi Studio

10. A long way
Produced by TyaPaTii
Written by ZIN
Bass by Funky (Soulflex)
Piano by Fuji
Mixed by Gouya Iwanari & Bousi Studio

11. If I lose
Produced by Takuma Asada
Written by ZIN
Drums by タイヘイ (Shunské G & The Peas)
Keys by 井上惇志 (showmore)
Bass by Keity
Guitar by Takuma Asada
Sax by KenT (Soulflex)
Trumpet by 山田丈造 (Shunské G & The Peas)
Mixed by Masato Hara

12. First Song (dead to me)
Produced by TiMT
Written by ZIN
Mixed by TiMT

13. 綻び
Producedby FKD
Written by ZIN
Cello by 伊藤修平
Mixed by Gouya Iwanari & Bousi Studio

All Mastered by Gouya Iwanari & Bousi Studio
Vocal Recorded by TiMT(M1,12), Atsu Otaki at EVOEL STUDIO(M2,3,4,5,6,7,8,10,13), Keisuke Mukai(M9), Masato Hara(M11)
Vocal Recorded by TiMT(M1,12), Evoel Studio(M2,3,4,5,6,7,8,10,13), Keisuke Mukai(M9), Masato Hara(M11)</p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/mime-221202/442949/</guid>
		<title>4人組ネオソウルバンド・Mime、ニューアルバム『Bloom』をリリース｜WALL＆WALLでのワンマンライブにはZIN（Soulflex）がゲスト出演</title>
		<link>https://qetic.jp/music/mime-221202/442949/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/mime-221202/442949/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Dec 2022 09:00:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=442949</guid>
<![CDATA[<summary><p>4人組ネオソウルバンドのMimeが、通算3枚目のアルバム『Bloom』を12月7日（水）に〈Situation.Tokyo／NATURAL FOUNDATION Recordings〉より配信リリースする。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02123404/music221202-mime1-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Mime" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02123404/music221202-mime1.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02123404/music221202-mime1-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02123404/music221202-mime1-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>4人組ネオソウルバンドの<strong>Mime</strong>が、通算3枚目のアルバム『<strong>Bloom</strong>』を12月7日（水）に〈Situation.Tokyo／NATURAL FOUNDATION Recordings〉より配信リリースする。</p>

<h3>Mime、3枚目となるアルバム『Bloom』をリリース</h3>

<section class="contentbox">昨年12月に先行配信リリースした“Put your gun down”、はこれまでにないエレクトロな輝きと時世へのメッセージを内包した楽曲として、Mimeのニューフェーズを感じるエクセレントなダンスチューンであった。
&nbsp;
常にクリエイティブなアップデートを意識したMimeならではのアプローチは多くのリスナーの音楽的な興味をそそるものであり、期待となった。今年に入りリリース展開を始めたアルバム先行配信シングルの一連の楽曲によって、徐々にその期待は確信へと繋がり、まさにこのアルバムタイトル『Bloom』=開花という言葉がふさわしいものとなった。そのようなことからこのニューアルバムで届けられた楽曲とサウンドプロダクションはまさに彼らの「今」が詰まったニュースタイルである。</section>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=442954" rel="attachment wp-att-442954"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02123411/music221202-mime2.jpg" alt="Mime" width="1830" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-442954" /></a><figcaption><a href="https://sita.jp/management-agent/mime/"><u>Mime</u></a></figcaption>
</figure>

<section class="contentbox">メンバーのひかりは『Bloom』についてこんな風にコメントを寄せている。「かたく結ばれていた蕾が少しずつほどけるように、張り詰めた誰かの心を解く、やさしい作品になっていたら嬉しいです。feat.VoにZINさんを迎えたリード曲“Seed"含む全8曲。私たちの今を詰め込んだ3rdアルバムを是非聴いてください。」
&nbsp;
配信リリースの翌日には、スペシャルゲストにZINを迎えた今年最後のワンマンライブ ＜Mime One-Man Live “Bloom”＞の開催も決定。初期人気曲から最新アルバム『Bloom』の楽曲まで、Mimeのミュージックヒストリーを一夜で感じること受け合いのライブショウを予定している。必見です。お楽しみに。</section>

<h3>Mime - Upside Down（Mime One-Man Live2021より）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/PRlqqOp49PY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>Bloom</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=442953" rel="attachment wp-att-442953"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02123404/music221202-mime1.jpg" alt="Mime" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-442953" /></a>
<p>2022.12.07（水）</p>
<p>Mime</p>
<p>Produced&amp;Arranged by Mime</p>
<p>Mixed&amp;Mastered by TiMT</p>
<p>Except. Mixed by Shintaro Sato（M7）</p>
<p>Cover Photograph by Ryutaro Izaki</p>
<p>Cover Design by NKCN</p>
<p>Logo Design by issei</p>
<div class="separator"></div>
<h3>Mime One-Man Live “Bloom” </h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=442955" rel="attachment wp-att-442955"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/02123419/music221202-mime3.jpg" alt="Mime" width="1373" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-442955" /></a>
<p>2022.12.08（木）</p>
<p>表参道・WALL&amp;WALL</p>
<p>Open 18:30／Start 19:00</p>
<p>Support Musician:Ba 石垣陽菜（from TAMTAM）</p>
<p>Special Guest:ZIN</p>
<a href="https://eplus.jp/mime/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">チケットはこちら</a><a href="https://sita.jp/management-agent/mime/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://www.instagram.com/mime.official.tokyo/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/zin-221023/439864/</guid>
		<title>日々の表現の種に耳を澄ます。ZINインタビュー</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/zin-221023/439864/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/zin-221023/439864/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 23 Oct 2022 03:00:42 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=439864</guid>
<![CDATA[<summary><p>甘美な歌声で、傷みや愛に向き合う日々の等身大を表現するSSW、 ZIN。今回10月26日（水）にワンマンライブ＜RUN＞の開催を控える彼にインタビューを敢行。新曲“Midnight Run”や目下制作中のニューアルバムについて、そして彼の作品に影響を与えている日常について話を聞いた。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/18110726/interview221019_zin_4-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ZIN" decoding="async" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p><p>甘美な歌声で、傷みや愛に向き合う日々の等身大を表現するSSW、<strong>ZIN</strong>。単身でNYへわたり、2018年に帰国するまでの約3年間、自身のルーツであるR&B、ネオソウルの本場でその表現力を磨き、帰国後は『BHOYZ』、『PINEAL GLAND』、『GINGER』と3作のEPを発表。さらに906との共作『KNOWN UNKNOWN』やKojoe & BUPPONとのアルバム『Scent』とコラボ作品もリリースし、このほか田我流 & Joint Beauty、ZIW & DJ Mitsu the Beats、VivaOla、Kzyboost、FKDと、枚挙にいとまがないほど、数々のアーティストと共演してきた。</p>

<p>SIRUP、Mori Zentaroら擁するクリエイティヴクルー、Soulflexの一員としても知られる彼だが、ソロでの魅せ方はクルーでのそれとまったく違っている。リリックはその人となりに間近まで迫れるような気さえするほど赤裸々で、歌声やサウンドは手触りを感じられるほど身体性を帯びている。きっとその人間味あふれるかざらなさに、共感を覚える方も多いのではないだろうか。</p>

<p>今回10月26日（水）にワンマンライブ＜RUN＞（すでにチケットは完売）の開催を控える彼にインタビューを敢行。新曲“Midnight Run”や目下制作中のニューアルバムについて、そして彼の作品に影響を与えている日常について話を聞いた。彼の言葉に、そして音楽に耳をすませば、その表現の種が見えてくるはずだ。</p>
</p>
</div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：ZIN</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17175102/interview221019_zin_5.jpg" alt="ZIN" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-440006" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><h3 class="fade-up">メンタルケア＝夜半を“走る”</h3></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>──10月26日にワンマンライブ＜RUN＞の開催が決定し、10月19日にニューシングル“Midnight Run”も発売されました。どちらも「Run」という単語が使われていますね。どのような意図でこのタイトルを選ばれたのでしょうか？</strong></p>

<p>元々走るのが好きなんですが、昨年の9月に自然の多い河川敷沿いに引っ越してからは、気持ちが良くて日課のように走るようになり。エクササイズとしてはもちろんなんですが、走りに行こうと思う時ってメンタルが落ち込んでる時で。今年の6月ごろ、特にメンタルが落ち込んでいた時期だったんですが、走ることで自分のメンタルを整えていたんですね。その時期が今回のワンマンだったり、今制作しているアルバムの準備期間と被っていたので、＜RUN＞というタイトルにしました。</p>

<p>“Midnight Run”は一時期ソングライティングクラスの講師を担当していたことがあり、その際生徒の皆さんと同じトラックで曲を書いたときにできた曲で、元々リリースする予定もなく。その当時も「結構いい曲を書けたな」と思っていたんですが、最近改めて聴き返してみたら、赤裸々なリリックを書いているし、《midnight running》という歌詞も入っていて、今のモードに合ってるなと思ったんです。なので、トラックを一から作り直して、メロディと歌詞も調整してリリースしようと。この楽曲を先行シングルとして、新しいアルバムのスタートにできればと思っています。</p>

<p><strong>──聖歌隊のコーラスのような音が一定のリズムで続いていて、走っている時の鼓動のように聞こえるのも印象的でした。一方でリリックはおっしゃった通り、赤裸々に心情や生活での実感を歌っています。そこに共感を覚えるんですが、ご自身は共感してほしいという考えもあったりするのでしょうか？</strong></p>

<p>それは全くないですね。ただ僕すごくお酒を飲むんですけど、お酒を飲むと、シンプルに体調が悪くなるし、昼まで寝ちゃったりして病んじゃう時もあり（笑）。リリックでも《連日のアルコールで ボロボロのBody》と歌ってるんですけど、そういうことってきっと誰にでもあるじゃないですか。痛みを誤魔化すためにヤケ酒して、自滅するみたいな。あまりかっこつける必要もないと思ってるので、そんなところが共感してもらえる要素なのかもしれないですね。</p>

<p><strong>──“Midnight Run”はセルフプロデュースの楽曲なんでしょうか？</strong></p>

<p>2020年にリリースしたEP『PINEAL GLAND』の頃から共同で作業しているTyaPaTii（野村帽子）と一緒に作りました。いつもはTyaPaTiiがラフなビートを作って送ってくれるんですが、今回はフリートラックで書いた曲が元々あったので、それを差し替える段階から手伝ってもらいました。</p>

<p><strong>──TyaPaTiiさんと作る機会が多くなったきっかけはあるんですか？</strong></p>

<p>SoulflexのクルーでもあるFunkyが彼と一緒にレゲエのバンドをやっていて。僕もTyaPaTiiを知ってはいたけど、当初は知り合い程度の関係性でした。“The sign”が初めて一緒に作った曲なんですが、ある時突然「ZINに合うと思うから」って彼ら自らデモを作ってきてくれたのが始まりなんですよ（笑）。そのデモを聴いてみたら、めちゃくちゃ良くて。そこから意気投合して、どんどん一緒に作っていった感じですね。『PINEAL GLAND』は全楽曲、2人にプロデューサーとして協力してもらいました。2人には1から100まで説明しなくてもすぐに理解してくれるし、意思疎通もスムーズで。音の構成に関して、彼らと感じてるところが一緒だなと思う機会が多いんですよ。
</p></p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/18110711/interview221019_zin_9.jpg" alt="ZIN" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-440041" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17175120/interview221019_zin_8.jpg" alt="ZIN" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-440009" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><h3 class="fade-up">ZINの生活にひそむ表現の種</h3></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>──近年リリースされている作品は、人間の身体性や知覚に焦点を当てたフレーズやアートワークが多いですよね。『PINEAL GLAND』は人間の脳の器官である“松果体“という意味ですし、『GINGER』のアートワークでは人同士が絡まり合っている様子が描かれていたり。身体の動きや、身体の感覚を作品で表現することを意識されているのでしょうか？</strong></p>

<p>以前コンテンポラリーダンサーの方々の舞台（柿崎麻莉子演出作『WINGY』）に、シンガーとして出演させていただく機会があり。コンテンポラリーダンサーの方々って新体操やバレエが基礎にあったりするから、身体の動きがすごく柔らかい。一緒に公演している時にも、身体や肉体に意識を集中している感じが特に伝わってきました。肉体や筋肉や皮膚って、アスリート的な一面もあるけど、アートや芸術性に関わってくる部分なのかなとも思います。僕が鍛えたりする理由もそこにあるかもしれない。肉体も込みで見られたい、魅せたいという意識は働いている気がします。マッチョになりすぎると、僕が着てる衣装は似合わなくなるけど、逆に筋肉がなさすぎると、ステージングに迫力がないようにも思えてしまう。意識はしていなくても、身体性を表現の一部として認識しているのかもしれないですね。</p>

<p><strong>──そんな一面がある一方で、作品を重ねるごとに内省的なリリックも増えてきているようにも思います。特にそうした変化があったのは『PINEAL GLAND』以降だと思うのですが…。</strong></p>

<p>それ、他の人にもすごく言われるんですよ（笑）。あのEP以降めっちゃ変わったなって。</p>

<p><strong>──ZINさん自身はその変化を実感しているんですか？</strong>

<p>『PINEAL GLAND』を制作していた2020年の初頭は新しい出会いもあれば別れもあって、ちょうど人間関係が目まぐるしく変わった時期でした。それもあって、ある意味吹っ切れてやりたいことだけをやろうという気持ちがすごく強くなった。先行シングルの“The sign”を一緒に作った仲間とも話していたんですけど、受け入れられやすいような曲を作るとか、売れ線の曲を作るということは一切考えずに、本当にかっこいいと思えることだけをやるということを徹底したんです。それが意外と反応が良くて、これでいいんだと思えたというか。それ以降楽曲制作に向き合う上で細かい配慮はあっても、とにかくやりたいことをやると切り替えた瞬間でもありました。</p>

<p>改めて振り返ると、『PINEAL GLAND』以前の作品も自分を表現したものと言えるし、妥協したつもりは全くないけど、中途半端だったのかもしれないなとも思います。自分の中で方向性を探っていたというか。あの作品でこういう表現がしたいというものが見えた気もしますね。</p></p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17175116/interview221019_zin_7.jpg" alt="ZIN" width="1626" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440008" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17175110/interview221019_zin_6.jpg" alt="ZIN" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-440007" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><h4>ZIN - Walk-in Closet（live from livestream “BUNKIES”）</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/M8ZxKIGL8kI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></p></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>──次回作のアルバムについてもぜひお話を聞いてみたいんですが、以前「フィボナッチ数列」※をベースに制作しているとおっしゃっていました。いつ頃から「フィボナッチ数列」に興味を持つようになったんでしょうか？</strong></p>

<p><p class="txtcredit"><em>※フィボナッチ数列：「1,1,2,3,5,8,13,21,34,55......」と初項と第2項を1とし、第3項以後次々に前2項の和をとって得られる数列。数列の正方形を並べ、それぞれに四半円を描くことで、自然界にも共通するとされる黄金比の螺旋を形成できると言われる。</em></p></p>

<p>一時期家具屋で働いていたことがあり、仕事のうちのひとつとして、その家具屋のブログを書かないといけなくて。ある時、照明のブランド「ルイスポールセン」から発売されているペンダント照明についてブログを書くにあたり色々調べていたら、その照明がフィボナッチ数列に則って作られていることを知ったんです。フォルムの角度だったり、カバーの枚数も数列に当て嵌めながら作られているそうで。その頃ちょうど曲線だったり、自然に対して興味を持ち始めた時期だったので、面白いなと思いました。</p>

<p><strong>──次回作にはどのように影響しているんでしょうか？</strong></p>

<p>元々「曲線（curve）」を次のアルバムのテーマにしようと思っていたんです。自然界には直線がなくて、曲線しかないと言われています。一方で、人間が作り出すものは直線でできているものが多い。例えばスマホのような電器だったり、街中に並んでいるビルだったり。人って疲れると、海に行ったり、山に行ったり、自然を求めて都会から離れたくなる。その理由を考えていたときに、人間も曲線でできているなと気づいたんです。だから都会にいると交わり合わずに疲れてしまうんじゃないかと。本来人間が居た場所でもある曲線だらけの自然に還りたくなるという感覚ですかね。</p>

<p>京都のCINEMATIK SALOONというバーを経営されているジュニアさんに昔からお世話になっているんですが、昨年はCINEMATIK SALOONでライブさせていただく機会が特に多くて。ジュニアさんとは自然についてお話する機会も多いんですが、いつも話すのは、人間が勝手に「変わった」と思っているだけで、自然のサイクルは変わらないということ。花が咲くサイクルも常に変わらないし、「ただそこにあるもの」という感覚がある。一方で、突然台風が来たり、津波が来たりと、予測ができないものでもある。不変でありながら、常にそこにあるという自然のありのままに魅了されているんだと思います。どこか安心感を求めているのかもしれないです。</p>

<p>そういう感覚が音楽にもあるといいな、と思うんです。みんなが帰ってくる場所、安心感を求める場所を音楽で表現したい。なので、サウンドも機械的なイメージがあるビートより、人間が作ったグルーヴが感じられる生音を中心に作りたいなと思っています。今はサウンド面でも、楽曲のテーマでもいいから、自然に対して感じるような確固としたものがその中にある、という音楽を作りたいです。</p>

<p><strong>──テーマがあるというのは過去作からもすごく伝わってきます。『GINGER』は特にそれを強く感じました。</strong></p>

<p>『GINGER』は自分でもすごくわかりやすかったなと思います。タイトルの「GINGER」も言葉通り「ショウガ」のことなんですけど、見た目も地味やし、その辺に落ちていても気にならないじゃないですか。でもそのビジュアルの地味さに反して、たくさんの効能を持っていますよね。スパイスとしても昔から重宝されていたり、薬としても使われたり。臭み消しにもなるし、人を温めてくれたりもする。なので、『GINGER』には、人に寄り添うような温かみのある曲があったり、スパイスという意味で攻めたトラックを使った楽曲もあったりします。それに、ショウガってよく根っこの部分が活用されるじゃないですか。なので、自分のルーツでもあるネオソウルに立ち返った楽曲もありつつ。それでいて、自分をひけらかすような作品にはならなかったなとも思います。その作品を作ってるのはあくまで人間、という意味でアートワークではショウガのフォルムを表すように、裸体の男たちが重なり合っている様子を収めた写真を使っています。実はアートワークに写っている身体をなぞっていけば、ショウガを象っているようにも見えるようにしています。</p>

<p>今思えば、自分が思っていることややりたいことを、何か他のものに置き換えて例えながら表現したいのかもしれないですね。次の「curve（仮）」も曲線から派生して自分が思うことをイメージした楽曲が多くなるんじゃないかなと思います。</p></p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17175047/interview221019_zin_2.jpg" alt="ZIN" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-440003" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/18113338/interview221019_zin_1.jpg" alt="ZIN" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-440056" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><h4>ZIN - Buddies（Official Video）</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="960" height="540" src="https://www.youtube.com/embed/tNSsHZB0zyM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
</p></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><h3 class="fade-up">生を実感できるライブ＜RUN＞</h3></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>──ワンマンライブ＜RUN＞に向けて、お話をお伺いできればと思います。バンドメンバーの方々の方がご自身よりも気合が入っているんじゃないか、ということもSNSでおっしゃっていましたね。</strong></p>

<p>本当に最高のバンドメンバーだと思います。僕がいないところで、僕の今後について話してくれたりしているみたいで（笑）。メンバーみんながそれぞれ第一線で活躍しているんですよ。でもみんなに共通しているのは、自分たちでなんでもやろうという精神性があること。今回のワンマンに向けても、今後の展開を見据えながらリハーサルしていたりして、みんなで楽しみながら進めていますね。</p>

<p><strong>──それは音の話ではなく、今後どう活動していくかという話？</strong></p>

<p>そう。マネージャーみたいですよね（笑）。本当は今回のワンマンも開催するつもりなかったんですよ。リリースもなければ、アルバムもできていないし、次開催するならリリースワンマンと思ってたから。メンバーにも「今年はアルバム間に合わなさそうやわ」って話してて。そしたらみんなが「ZINでバンドやりたいから、ライブやろう！」って言ってくれたんです。その言葉でリリースしてなくても、開催すればいいかと思えた。本当背中を押されて決めたような感じですね。バンドメンバーとの出会いも本当によかったことのひとつです。大阪のメンバーはSoulflexのクルーが中心なんですが、東京のメンバーも比べられない存在なので。1人でやってると言いつつ、すごく手伝ってもらってますね。</p>

<p><strong>──サウンド面での意思疎通もスムーズに？</strong></p>

<p>はい。僕すごくわがままなんで、みんなに甘えてるんですよね。でもみんな何も言わずに応えてくれる。なんなら自分も「ZIN」だって思ってるんちゃうかな（笑）。それぐらいのめり込んでやってくれています。</p>

<p><strong>──前回のワンマンの際は香水も発売されていましたよね。今回もグッズは色々と準備されていたり？</strong></p>

<p>そうですね。今回は、以前FKDに紹介してもらったyoqoeさんが手がけている『THE FASCINATED』というブランドにグッズをお願いしています。コロナ禍で人と繋がりたいという欲が改めて強くなっていたんですが、同じように思う人が多かったのか、むしろ新しい出会いが多くて。彼が立ち上げた『GOOD ERROR MAGAZINE』を知ったのもコロナ禍でした。そうした新しい繋がりも今後に活かしていけたらと思っています。</p>

<p><strong>──最後に、開催に向けての意気込みをお聞かせください。</strong></p>

<p>元々エンターテイメント性のあるショーとして、ミュージカルや舞台が好きなんですが、そういう表現を見せられたらいいなと思っています。作品でもコンセプトやテーマをしっかり決めて、自分の魅せたい世界観をその都度考えているんですけど、＜RUN＞も今の自分が感じている世界観を凝縮したものにしたい。さっきも話しましたが、走ることってストレスの捌け口として身体を追い込む行為じゃないですか。精神を回復させるために、肉体を疲労させるって矛盾しているけど、一番生を実感する瞬間でもある。人間って命を削りながら生きてるんだなと思うんですよね。そういう生々しさだったり、矛盾した生き方だったり、大袈裟に聞こえるかもしれないですけど生の実感をライブで感じてもらえたら嬉しいです。ただあくまでライブなので、遊園地に来たような感覚でとにかく楽しんでもらえたら。会場に入った瞬間からその世界観を感じられるようにグッズも用意していますし、音作りもオープニングからこだわって準備しています。会場で起こっている出来事ひとつひとつに興味を持ってもらえたら。</p></p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17175052/interview221019_zin_3.jpg" alt="ZIN" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-440004" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p><p>Interview, Text：竹田賢治
Photo：<u><a href="https://www.instagram.com/mikimademiki/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Miki Yamasaki</a></u>
取材協力：<u><a href="https://www.instagram.com/dells_coffee/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Dells Coffee</a></u> ／ <u><a href="https://www.instagram.com/young_setagaya/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Young</a></u></p></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/18155412/interview221019_zin_11.jpeg" alt="ZIN" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-440131" /></div>

<p class="name">ZIN</p>
<p class="text">R&B／SOULを軸に活動するシンガーソングライター。そのスタイルは時に優しく、時にダイナミックに人間の深層を浮かびあがらせるような独自のサウンドを追求している。
ソングライティングに定評があり、様々なアーティストの客演や楽曲提供も行う。
2015年から約3年間のNEW YORK留学を経て、現在は東京を拠点に活動をしている。
また関西を中心に活動するアーティストコレクティブ『Soulflex』の一員でもある。

<a href="https://www.instagram.com/zin_soul/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>ZIN Instagram</u></a> | <a href="https://twitter.com/ZIN_SOUL" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>ZIN Twitter</u></a></p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">RELEASE INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/18163126/interview221019_zin_12.jpg" alt="ZIN" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-440142" /></div>

<p class="name">Midnight Run</p>
<p class="text">2022年10月19日 （水）
SoulflexのシンガーソングライターZINによる、ニューシングル”Midnight Run” ソロ名義としては約1年ぶりとなる今作はこれまでもZINの人気曲”Buddies”など多くの楽曲を手がけたプロデューサーTyaPaTiiと共に制作。ドラムにはSoulflexのRaB、ベースには同じくSoulflexのFunkyが参加している。ZINの真骨頂ともいえるハイトーンボイスと低音ボイスの混在する哀愁をまとったメロディラインと、叙情的なリリックが特徴的な曲となっている。

<a href="https://nex-tone.link/A00107041" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>再生／購入はこちら</u></a></p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">EVENT INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/10/17181852/interview221019_zin_10.jpeg" alt="ZIN" width="1920" height="2400" class="alignnone size-full wp-image-440012" /></div>

<p class="name">ZIN ONE-MAN LIVE『RUN』</p>
<p class="text">2022年10月26日 （水）
OPEN 19:00 / START 20:00
渋谷WWW
出演者：ZIN / 井上惇志（Keys） / タイヘイ（Drums） / Keity（Bass） /朝田拓馬（Guitar） / KenT（Sax） / 山田丈造（Trumpet） / JYONGRI（Backing Vocals）

e+（イープラス）にて9月3日（土）AM10:00よりチケット販売開始

<del datetime="2022-10-18T06:45:27+00:00"><a href="https://eplus.jp/sf/detail/3483100001-P0030002?P6=001&P1=0402&P59=1" rel="noopener noreferrer" target="_blank">チケットはこちら</a></del> Sold Out</p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/zin-220905/437208/</guid>
		<title>Soulflex・ZINがワンマンライブ＜RUN＞を渋谷WWWで開催決定！showmoreの井上惇志、LUCKY TAPESのKeityらサポート</title>
		<link>https://qetic.jp/music/zin-220905/437208/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/zin-220905/437208/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 05 Sep 2022 03:00:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=437208</guid>
<![CDATA[<summary><p>アーティストコレクティブ 「Soulflex」のメンバーとしても活動するシンガーソングライター ZINが、10月26日（水） 渋谷WWWにてワンマンライブ『RUN』を開催する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2400" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/05112504/music220905-zin-01-1920x2400.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ZIN" decoding="async" /></figure><p>アーティストコレクティブ 「<strong>Soulflex</strong>」のメンバーとしても活動するシンガーソングライター・<strong>ZIN</strong>が、10月26日（水） 渋谷WWWにてワンマンライブ＜RUN＞を開催する。</p>

<h3>Soulflex・ZINがワンマンライブを渋谷WWWで開催</h3>

<p>約1年ぶりとなる今回のワンマンライブは、サポートメンバーに、showmoreの<strong>井上惇志</strong>（Keys）、LUCKY TAPESの<strong>Keity</strong>（Bass）、Shunské G & The Peasの<strong>タイヘイ</strong>（Drums）、<strong>山田丈造</strong>（Trumpet）、Soulflexの<strong>KenT</strong>（Sax）、ジャズギタリストの<strong>朝田拓馬</strong>（Guitar）、シンガーソングライターの<strong>JYONGRI</strong>（Backing Vocals）らが脇を固める。チケットは予約中。豪華メンバーが彩るZINの待望のステージをぜひお見逃しなく。</p>

<a href="https://qetic.jp/music220905-zin-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/05112510/music220905-zin-02.jpg" alt="ZIN" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-437207" /></a>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>ZIN ONE-MAN LIVE『RUN』 </h3>

<a href="https://qetic.jp/music220905-zin-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/05112504/music220905-zin-01.jpg" alt="ZIN" width="1920" height="2400" class="alignnone size-full wp-image-437206" /></a>

<p>2022年10月26日 （水）</p>
<p>OPEN 19:00 / START 20:00 </p>
<p>渋谷WWW</p>
<p>出演者: ZIN /井上惇志（Keys） / タイヘイ（Drums） / Keity（Bass） /朝田拓馬（Guitar） / KenT（Sax） / 山田丈造（Trumpet） / JYONGRI（Backing Vocals）</p>

<p>e +（イープラス）にて本日9月3日（土）AM10:00よりチケット販売開始</p>

<a href="https://eplus.jp/zin1026/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">チケットはこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>KzyboostとZINによるコラボシングル「Infatuation」が本日リリース｜小磯竜也がアートワークを担当</title>
		<link>https://qetic.jp/music/kzyboost-zin-220706/433827/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/kzyboost-zin-220706/433827/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Jul 2022 11:00:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=433827</guid>
<![CDATA[<summary><p>トークボックスプレイヤー／トラックメーカーのKzyboostとSoulflex所属のシンガーソングライター・ZINによるコラボシングル“Infatuation”がリリース。アートワークを手がけたのは、Yogee New Wavesや大比良瑞希のアートワークデザインなども手掛ける小磯竜也だ。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/06161323/music220706-kzyboost-zin1-1440x1440.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="「Infatuation」" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/06161323/music220706-kzyboost-zin1-1440x1440.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/06161323/music220706-kzyboost-zin1-240x240.jpeg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/06161323/music220706-kzyboost-zin1.jpeg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/06161323/music220706-kzyboost-zin1-720x720.jpeg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>トークボックスプレイヤー／トラックメーカーの<strong>Kzyboost</strong>と<strong>Soulflex</strong>所属のシンガーソングライター・<strong>ZIN</strong>によるコラボシングル“<strong>Infatuation</strong>”が本日7月6日（水）にリリース。アートワークを手がけたのは、<strong>Yogee New Waves</strong>や<strong>大比良瑞希</strong>のアートワークデザインなども手掛けるペインター・<strong>小磯竜也</strong>だ。</p>

<h3>アダルトな夜に映える新時代のR&amp;B</h3>

<p><strong>Daichi Yamamoto</strong>との共演、ライブサポートや<strong>grooveman Spot</strong>、<strong>JJJ</strong>、<strong>Kojoe</strong>等の国内シーンから、『<strong>A COLORS SHOW</strong>』でのパフォーマンスが話題となったマンチェスターの<strong>Layfullstop</strong>との共作など、国内外での活躍を見せるKzyboost。そして<strong>SIRUP</strong>、<strong>Mori Zentaro</strong>等を筆頭に、幅広いジャンルで活躍するコレクティブ・Soulflexのメンバー・ZIN。両者のコラボシングルが“Infatuation”となる。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=433829" rel="attachment wp-att-433829"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/06161328/music220706-kzyboost-zin2.jpeg" alt="Kzyboost &amp; ZIN" width="1920" height="1282" class="alignnone size-full wp-image-433829" /></a>

<p>2020年にリリースされた“<strong>Invisible</strong>”以来となる両者のコラボシングルとなる今作品は、Kzyboostによるネオソウルの要素を取り入れたフューチャービートの上でZINの艶のあるボーカルが印象的な一曲。「エロティシズム」を追求し、ウェットな質感を意識した仕上がりは、アダルトな夜に映える新時代のR&Bを提唱している。</p>

<h3>LIVE STREAMING #SBCA KZYBOOST ﻿ 5/15/2020</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/VKPUjbchhPI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>ZIN - Buddies（Official Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/tNSsHZB0zyM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Infatuation</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=433828" rel="attachment wp-att-433828"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/06161323/music220706-kzyboost-zin1.jpeg" alt="「Infatuation」" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-433828" /></a>
<p>2022.07.06（水）</p>
<p>Kzyboost＆ZIN</p>
<a href="https://linkco.re/aE2BBD0c" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">配信はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Soulflex主催パーティ＜MILESTONE＞が東京＆大阪で開催｜大阪会場では梅田サイファー、Shin Sakiuraがゲストに登場</title>
		<link>https://qetic.jp/music/soulflex-220511/430353/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/soulflex-220511/430353/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 11 May 2022 12:00:25 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=430353</guid>
<![CDATA[<summary><p>関西を中心に、SIRUPやMori Zentaroなどが所属するアーティストコレクティブSoulflexが、主催パーティ＜MILESTONE＞を東京＆大阪の二箇所で開催することが決定した。大阪会場でのゲストに、梅田サイファー、Shin Sakiuraが出演することが発表されており、東京会場でのゲストも含め、詳細は随時発表予定。2022年5月12日（木）午前AM10時より、e+（イープラス）にて最速先行受付が開始される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/11182954/music220511-soulflex-4-1440x960.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="SOULFLEX MILESTONE" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/11182954/music220511-soulflex-4-1440x960.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/11182954/music220511-soulflex-4.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>関西を中心に、SIRUPやMori Zentaroなどが所属するアーティストコレクティブ<strong>Soulflex</strong>が、主催パーティ＜<strong>MILESTONE</strong>＞を東京＆大阪の二箇所で開催することが決定した。</p>

<h3>Soulflex主催パーティ＜MILESTONE＞</h3>

<p>前回2021年3月に梅田クアトロにて、韻シスト、TENDREなどをゲストに迎え行われた＜MILESTONE＞は、Soulflexが地元大阪にて開いてきたパーティであり、今回は約1年半ぶりの企画、そして東京での開催は初のこと。東京は9月9日（金）に渋谷 duo MUSIC EXCHANGE、大阪は10月16日（日）なんばHatchにて開催されることがそれぞれ決まっている。</p>

<p>また大阪会場でのゲストに、<strong>梅田サイファー</strong>、<strong>Shin Sakiura</strong>が出演することが発表されており、東京会場でのゲストも含め、詳細は随時発表予定。2022年5月12日（木）午前AM10時より、e+（イープラス）にて最速先行受付が開始される。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=430358" rel="attachment wp-att-430358"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/11182959/music220511-soulflex-5.jpeg" alt="SOULFLEX MILESTONE" width="1920" height="1540" class="alignnone size-full wp-image-430358" /></a><figcaption>梅田サイファー</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=430356" rel="attachment wp-att-430356"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/11182949/music220511-soulflex-3.jpg" alt="SOULFLEX MILESTONE" width="1920" height="1646" class="alignnone size-full wp-image-430356" /></a><figcaption>Shin Sakiura</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=430357" rel="attachment wp-att-430357"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/11182954/music220511-soulflex-4.jpeg" alt="SOULFLEX MILESTONE" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-430357" /></a><figcaption>Soulflex</figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>MILESTONE</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=430355" rel="attachment wp-att-430355"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/11182943/music220511-soulflex-2.jpg" alt="SOULFLEX MILESTONE" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-430355" /></a>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=430354" rel="attachment wp-att-430354"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/05/11182937/music220511-soulflex-1.jpg" alt="SOULFLEX MILESTONE" width="1724" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-430354" /></a>

<p>2022.09.09（金）</p>
<p>OPEN 16:00／START 17:00</p>
<p>渋谷 duo MUSIC EXCHANGE</p>
<p>出演：Soulflex／TBA</p>

<p>2022.10.16（日）</p>
<p>OPEN 16:00／START 17:00</p>
<p>なんばHatch</p>
<p>出演：Soulflex／梅田サイファー／Shin Sakiura／TBA</p>

<p>e+（イープラス）最速先行受付</p>
<p>受付URL：<a href="https://eplus.jp/soulflex/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://eplus.jp/soulflex/</a>（5/12（木）10:00～5/22（日）23:59）</p>

<a href="https://www.youtube.com/watch?v=-NGKxaLpfUc" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">YouTube</a><a href="https://www.instagram.com/soulflex_crew/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/soulflex_crew" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a> 

</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>SIRUP、ZINらを擁するSoulflexが新作EP『More Vibrant』をリリース！新録2曲が収録</title>
		<link>https://qetic.jp/music/soulflex-211104/415583/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/soulflex-211104/415583/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 04 Nov 2021 03:00:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=415583</guid>
<![CDATA[<summary><p>EPとしては、2019年の『Collected 1』『Collected 2』から約2年ぶりとなるSoulflexの新作EP『More Vibrant』が11月3日にリリースされた。本EPは、各ストリーミングサービスでも好評だった既発の“Here To Stay”“Chaotic Good”、EPからの先行シングル“Refill”“Boom Boom”に加えて新録2曲を含む全6曲を収録。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/04110323/music211104_soulflex_2-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Soulflex" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/04110323/music211104_soulflex_2-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/04110323/music211104_soulflex_2-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/04110323/music211104_soulflex_2.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/04110323/music211104_soulflex_2-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>EPとしては、2019年の『Collected 1』『Collected 2』から約2年ぶりとなる<a href="https://qetic.jp/?s=Soulflex" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Soulflex</strong></a>https://qetic.jp/?s=Soulflexの新作EP『<strong>More Vibrant</strong>』が11月3日にリリースされた。</p>

<h3>Soulflex新EP『More Vibrant』がリリース！</h3>

<p>本EPは、各ストリーミングサービスでも好評だった既発の“<strong>Here To Stay</strong>”“<strong>Chaotic Good</strong>”、EPからの先行シングル“<strong>Refill</strong>”“<strong>Boom Boom</strong>”に加えて<strong>新録2曲を含む全6曲</strong>を収録。収録曲それぞれで音楽的なアプローチにおいても、込められたメッセージにおいても振れ幅が大きく、「喜怒哀楽」を全方位で表現するような多彩な内容となっており、昨年結成10周年を迎えたクルーの円熟を刻みつつ、さらなる広がりを予感させるような作品に仕上がっている。SIRUPや春野、Chocoholicなども所属する〈Suppage Records〉傘下のSuppage Distributionよりリリースされている。今最も注目を浴びるコレクティブの1組でもある彼らの新作EPにぜひ注目してほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415592" rel="attachment wp-att-415592"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/04110329/music211104_soulflex_1.jpg" alt="Soulflex" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-415592" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>More Vibrant</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=415591" rel="attachment wp-att-415591"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/11/04110323/music211104_soulflex_2.jpg" alt="Soulflex" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-415591" /></a>

<p>2021年11月3日（水）</p>
<p>Soulflex</p>
<p>01.Celebrate</p>
<p>02.Refill</p>
<p>03.Chaotic Good</p>
<p>04.Boom Boom</p>
<p>05.State Of Mind</p>
<p>06.Here To Stay</p>

<p>Sound Produced by Mori Zentaro</p>
<p>Written by Ma-Nu,SIRUP,ZIN</p>

<p>Drums by RaB</p>
<p>Bass by Funky</p>
<p>Guitar by Sota</p>
<p>Keyboards by Akiee</p>
<p>Sax, Synth by KenT</p>

<p>Mixed ＆ Mastered by Nobuhiko Kuroshima</p>

<p>Artwork by 木村華子</p>

<a href="https://big-up.style/tPr2AE1CsF" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">ダウンロード／ストリーミングはこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Soulflexが新曲“Boom Boom”を本日リリース！約2年ぶりとなるEPのリリースも決定</title>
		<link>https://qetic.jp/music/soulflex-boomboom-211020/413789/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/soulflex-boomboom-211020/413789/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Oct 2021 09:00:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=413789</guid>
<![CDATA[<summary><p>シンガーのSIRUP、ZINやサウンドプロデューサーMori Zentaroを筆頭に、11⼈のメンバーで構成されるアーティストコレクティブ「Soulflex」が、10月6日にリリースした“Refill”に続く新曲”Boom Boom”を本日10月20日（水）リリース。アートワークはメンバーの木村華子が担当している。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/20130955/music11020_soulflex_boom_boom_01-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="soulflex_boom_boom" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/20130955/music11020_soulflex_boom_boom_01-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/20130955/music11020_soulflex_boom_boom_01.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>シンガーのSIRUP、ZINやサウンドプロデューサーMori Zentaroを筆頭に、11⼈のメンバーで構成されるアーティストコレクティブ<strong>Soulflex</strong>が、10月6日にリリースした“Refill”に続く新曲”<strong>Boom Boom</strong>”を本日10月20日（水）リリースした。</p>

<h3>Soulflexが新曲“Boom Boom”をリリース！</h3>

<p>本日リリースとなった“Boom Boom”は、脱力したビートとフローが、理屈抜きの楽しさを提供する1曲に仕上がっている。直感的に紡がれたサウンドに、感じるままに身を委ねて欲しい作品だ。また、アートワークはメンバーの<strong>木村華子</strong>が担当している。なお、11月3日（水）には約2年ぶりとなるEPリリースも決定したので、追加の情報も楽しみにしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=413802" rel="attachment wp-att-413802"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/20130955/music11020_soulflex_boom_boom_01.jpg" alt="soulflex_boom_boom" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-413802" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Boom Boom</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=413802" rel="attachment wp-att-413802"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/20130955/music11020_soulflex_boom_boom_01.jpg" alt="soulflex_boom_boom" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-413802" /></a>
<p>2021年10月20日（水）</p>
<p>Soulflex</p>
<p>produced by Mori Zentaro﻿</p>
<p>﻿Written by Ma-Nu,SIRUP,ZIN﻿</p>
<p>Mixed ＆Mastered by Nobuhiko Kuroshima</p>
<p>Artwork by 木村華子</p>
<a href="https://big-up.style/ASwOjLqwcF" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>SIRUP、ZIN、Mori Zentaroなども所属するSoulflexが約半年ぶりの新曲“Refill”を本日リリース！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/soulflex-211006/411986/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/soulflex-211006/411986/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Oct 2021 03:00:12 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=411986</guid>
<![CDATA[<summary><p>SIRUP、ZINやサウンドプロデューサーMori Zentaroを筆頭に、幅広いジャンルで活躍する11人のメンバーで構成されるアーティスト・コレクティブSoulflexが、前作“Chaotic Good”から約6ヶ月ぶりとなる新曲”Refill”をリリースした。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/06105620/music211006_soulflex-01-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="soulflex" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/06105620/music211006_soulflex-01-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/06105620/music211006_soulflex-01-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/06105620/music211006_soulflex-01.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/06105620/music211006_soulflex-01-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>SIRUP</strong>、<strong>ZIN</strong>やサウンドプロデューサー・<strong>Mori Zentaro</strong>を筆頭に、幅広いジャンルで活躍する11人のメンバーで構成されるアーティストコレクティブ・<strong>Soulflex</strong>が、前作“Chaotic Good”から約6ヶ月ぶりとなる新曲“<strong>Refill</strong>”をリリースした。 </p>

<h3>Soulflexの新曲“Refill”が本日リリース！</h3>

<p>今回の楽曲は、Soulflex流の「ファンク」を標榜して制作されたシャープなバンドサウンドと、多彩なフロウが流れるように展開するボーカル陣のマイクリレーが魅力のナンバーとなっている。今作のアートワークはメンバーの<strong>木村華子</strong>が担当。楽曲にあわせてアートワークにもぜひ注目してチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411988" rel="attachment wp-att-411988"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/06105632/music211006_soulflex-02.jpg" alt="soulflex" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411988" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Refill</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=411987" rel="attachment wp-att-411987"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/06105620/music211006_soulflex-01.jpg" alt="soulflex" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-411987" /></a>
<p>2021年10月6日（水）</p>
<p>Soulflex</p>
<p>デジタルリリース</p>

<a href="https://big-up.style/X4ODZZoONb" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ダウンロード・ストリーミングはこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/zin-ginger-210908/408996/</guid>
		<title>SoulflexのZINがEP『GINGER』を配信リリース！収録曲“Walk-in Closet”のMVも公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/zin-ginger-210908/408996/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/zin-ginger-210908/408996/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Sep 2021 03:00:23 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=408996</guid>
<![CDATA[<summary><p>関西のアーティストコレクティブ SoulflexのシンガーソングライターZINが、本日9月8日（水）にEP『GINGER』をデジタル配信リリース。あわせて、収録曲の“Walk-in Closet”のMVもYouTubeにてプレミア公開される。EPには、野村帽子＆Funky（Soulflex）からなるプロデューサーユニット Breaking Atoms、PEARL CENTERやMimeなどで活躍するTiMT、SIRUPやChara +YUKIなども手がけるビートメーカーA.G.O、grooveman Spot＆Kzyboostがプロデューサーとして参加している。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/08100444/music210908_zin_ginger_1-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="zin_ginger" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/08100444/music210908_zin_ginger_1-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/08100444/music210908_zin_ginger_1-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/08100444/music210908_zin_ginger_1.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/08100444/music210908_zin_ginger_1-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>関西のアーティストコレクティブ<strong>Soulflex</strong>のシンガーソングライター<strong>ZIN</strong>が、本日9月8日（水）にEP『GINGER』をデジタル配信リリース。あわせて、収録曲の“Walk-in Closet”のMVもYouTubeにてプレミア公開されることに。</p>

<h3>SoulflexのZINが新EP『GINGER』を配信リリース！</h3>

<p>今回発表されたEP『<strong>GINGER</strong>』は、<strong>野村帽子＆Funky</strong>（Soulflex）からなるプロデューサーユニット<strong>Breaking Atoms</strong>、PEARL CENTERやMimeなどで活躍する<strong>TiMT</strong>、SIRUPやChara +YUKIなども手がけるビートメーカー<strong>A.G.O</strong>、<strong>grooveman Spot＆Kzyboost</strong>がプロデューサーとして参加している。“改めて自身を見つめ直しROOTSを意識しながら、温かくもどこか刺激的な作品を”という思いを込めてGINGERというタイトルが付けられた。</p>

<p>また本日9月8日21時より、収録曲“<strong>Walk-in Closet</strong>”のMVがYouTubeにてプレミア公開されるのでそちらも合わせてチェックしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=408998" rel="attachment wp-att-408998"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/08100448/music210908_zin_ginger_2.jpg" alt="zin_ginger" width="1920" height="1279" class="alignnone size-full wp-image-408998" /></a>

<h3>ZIN - Walk-in closet （Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/tBEZrg2HKcg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>GINGER</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=408997" rel="attachment wp-att-408997"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/08100444/music210908_zin_ginger_1.jpg" alt="zin_ginger" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-408997" /></a>
<p>2021年9月8日（水）</p>
<p>ZIN</p>
<p>Track list</p>
<p>Just Me （Prod. Breaking Atoms）</p>
<p>Walk-in Closet （Prod. TiMT）</p>
<p>On My Shoulder （Prod. A.G.O）</p>
<p>Buddies - grooveman Spot＆Kzyboost Remix -</p>
<p>Pouring Rain （Prod. TiMT）</p>
<a href="https://linkco.re/hdUqz6dx" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>SoulflexのZINがワンマンライブ＜Ginger＞を地元大阪で開催！初のフルバンドセット</title>
		<link>https://qetic.jp/music/zin-210825/407307/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/zin-210825/407307/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Aug 2021 03:00:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[アスミ]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=407307</guid>
<![CDATA[<summary><p>アーティストコレクティブ「Soulflex」のメンバーとしても活動するシンガーソングライター、ZINが、10月27日（水）心斎橋club JANUSにてワンマンライブショー＜Ginger＞を開催することが決定した。本公演は、ZIN本人の地元である大阪での開催となり、フルバンドセットでの大阪ワンマンライブは初となる。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="959" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/24154006/music210825_zin_3-1440x959.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ZIN" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/24154006/music210825_zin_3-1440x959.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/24154006/music210825_zin_3.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>アーティストコレクティブ「<strong>Soulflex</strong>」のメンバーとしても活動するシンガーソングライター、<strong>ZIN</strong>が、10月27日（水）心斎橋club JANUSにてワンマンライブショー＜<strong>Ginger</strong>＞を開催することが決定した。</p>

<h3>ZINがワンマンライブ＜Ginger＞を地元大阪で開催！</h3>

<p>今回のワンマンライブショー＜Ginger＞は、同年9月12日（日）に同タイトルで東京・表参道WALL＆WALLにて開催予定のワンマンライブに引き続き、ZIN本人の地元である<strong>大阪</strong>での開催となる。バンドメンバーも東京セットとは異なり、<strong>Soulflexの面々</strong>やプロデューサーの<strong>野村帽子</strong>、東京セットに引き続きshowmoreのキーボーディスト<strong>井上惇志</strong>や、SSWの<strong>JYONGRI</strong>が参加する。</p>

<p><strong>フルバンドセット</strong>での大阪ワンマンライブは初となる本公演。聴く者すべてを魅了する彼の歌声を贅沢なフルバンドセットで送る空間へ、是非足を運んでみて！</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=407312" rel="attachment wp-att-407312"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/24153949/music210825_zin_1.jpg" alt="ZIN" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-407312" /></a>

<h3>Walk-in Closet</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/tug4snGLR24" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>ZIN LIVE SHOW「Ginger」in OSAKA</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=407313" rel="attachment wp-att-407313"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/24153958/music210825_zin_2.jpg" alt="ZIN" width="1357" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-407313" /></a>

<p>2021年10月27日（水）</p>
<p>OPEN 18:00／START 19:00</p>
<p>心斎橋 club JANUS</p>

<p>LINE UP：ZIN ／RaB（Drums） ／ Funky（Bass） ／ Bousi Nomura（Guitar） ／ KenT（Sax） ／ Atsushi Inoue（Keys） ／ JYONGRI（Featured Vocals）</p>
<p>TICKET：e＋（イープラス）にてチケット先行販売中</p>
<p>販売期間：8月25日（水）12:00〜8月31日（火）23:59まで</p>


<a href="http://eplus.jp/zin/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>SoulflexのZINがフルバンドセットでのワンマンライブ＜Ginger＞をリベンジ開催！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/zin_ginger_210728/404952/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/zin_ginger_210728/404952/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Jul 2021 03:04:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=404952</guid>
<![CDATA[<summary><p>アーティストコレクティブ 「Soulflex」のメンバーとしても活動するシンガーソングライター ZINが、9月12日（日） 表参道WALL＆WALにてワンマンライブショー＜Ginger＞を開催する。showmoreの井上惇志やShunské G＆The Peasのタイヘイ、LUCKY TAPESの田口恵人などZINのライブではおなじみのサポートメンバーも参加。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="959" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/28111747/music_210728_zin1-1440x959.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Ginger" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/28111747/music_210728_zin1-1440x959.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/28111747/music_210728_zin1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>アーティストコレクティブ 「<strong>Soulflex</strong>」のメンバーとしても活動するシンガーソングライター <strong>ZIN</strong>が、9月12日（日） 表参道WALL＆WALにてワンマンライブショー＜Ginger＞を開催する。</p>

<h3>SoulflexのZINがワンマンライブ＜Ginger＞を開催！</h3>

<p>同年4月に開催されるはずであったワンマンライブが緊急事態宣言の影響により中止となったため、今回はそのリベンジ開催となっている。</p>

<p>150人限定の有観客のみで行われる本公演＜<strong>Ginger</strong>＞は、showmoreの<strong>井上惇志</strong>や<strong>Shunské G＆The Peas</strong>の<strong>タイヘイ</strong>、LUCKY TAPESの<strong>田口恵人</strong>などZINのライブではおなじみのサポートメンバーに加え、ジャズギタリストの<strong>朝田拓馬</strong>、トランペット奏者の<strong>山田丈造</strong>、パーカッショニストの<strong>松下ぱなお</strong>、そしてFeatured vocalsとしてシンガーソングライターの<strong>JYONGRI</strong>も参加する。</p>

<p>なお、チケットは7月28日（水）よりZAIKOにて販売開始。150人限定のライブとなっているので、ぜひこの機会にZINの歌声と貴重なバンドセットでのライブを聴いてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/music/zin_ginger_210728/404952/attachment/music_210728_zin1/" rel="attachment wp-att-404953"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/28111747/music_210728_zin1.jpg" alt="Ginger" width="1920" height="1279" class="alignnone size-full wp-image-404953" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music/zin_ginger_210728/404952/attachment/music_210728_zin2/" rel="attachment wp-att-404954"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/28111753/music_210728_zin2.jpeg" alt="Ginger" width="1357" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-404954" /></a>
 
<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>Ginger</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/zin_ginger_210728/404952/attachment/music_210728_zin3/" rel="attachment wp-att-404955"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/28111800/music_210728_zin3.jpeg" alt="Ginger" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-404955" /></a>
<p>2021年9月12日 （日）</p>
<p>OPEN 19：00 ／START 19：30</p>
<p>ADV：¥4,000 （1ドリンク別）／DOOR：¥4,500 （1ドリンク別）</p>
<p>表参道WALL＆WALL</p>
<p>LINE　UP：</p>
<p>ZIN</p>
<p>-member-</p>
<p>ATSUSHI INOUE（KEYS）</p>
<p>TAIHEI （DRUMS）</p>
<p>KEITO TAGUCHI （BASS）</p>
<p>TAKUMA ASADA（GUITAR）</p>
<p>TAKEZO YAMADA （TRUMPET）</p>
<p>PANAO MATSUSHITA （PERCUSSION）</p>
<p>JYONGRI （FEATURED VOCALS）</p>
<a href="https://wallwall.zaiko.io/_item/341803" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>ZIN＆906がニューシングル“Somethin’”をリリース！FKD監修によるMVも同時公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/zin906-210721/404364/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/zin906-210721/404364/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 21 Jul 2021 03:00:10 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>大阪にて結成した、トラックメーカーデュオ906とSoulflex所属ZINがダブル名義でリリースしたアルバム『KNOWN UNKNOWN』以来、 約1年ぶりとなるニューシングル“Somethin’”が本日7月21日（水）に配信リリースされる。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="966" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/21095649/music_210721_zin1-1440x966.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ZIN＆906" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/21095649/music_210721_zin1-1440x966.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/21095649/music_210721_zin1.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>大阪にて結成した、トラックメーカーデュオ<strong>906</strong>とSoulflex所属<strong>ZIN</strong>がダブル名義でリリースしたアルバム『<strong>KNOWN UNKNOWN</strong>』以来、 約1年ぶりとなるニューシングル“Somethin’”が本日7月21日（水）に配信リリースされる。</p>

<h3>ZIN＆906のニューシングル“Somethin’”の配信が決定！</h3>

<p>昨年末のリリースライブで初披露された“<strong>Somethin</strong>’”は、コロナ禍での環境の変化や心境の浮き沈みを経験する中、「<strong>不確かだが確実にある何か</strong>」をテーマに制作。906の真骨頂でもあるジャズサンプリングを基調とした心地よいビートに、2組の想いがごく自然に混ざりあった楽曲となっている。</p>

<p>アートワークは、〈Chilly Source〉でも活躍するデザイナー<strong>SHINJI ItoU</strong>が担当。またリリースに合わせて公開されたMVはZIN、906ともに親交の深いビートメーカーの<strong>FKD</strong>が監修した。ZIN＆906の調和する心地よいグルーブを楽曲、MV共に堪能してほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=404367" rel="attachment wp-att-404367"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/21095645/music_210721_zin2.jpg" alt="ZIN＆906" width="1920" height="1279" class="alignnone size-full wp-image-404367" /></a><figcaption><span class="colorline">ZIN</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=404365" rel="attachment wp-att-404365"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/21095635/music_210721_zin4.jpg" alt="ZIN＆906" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-404365" /></a><figcaption><span class="colorline">906</span></figcaption>
</figure>

<h3>ZIN &amp; 906 - Somethin’（Official Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/IUajpotN0fQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Somethin'</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=404366" rel="attachment wp-att-404366"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/07/21095640/music_210721_zin3.jpg" alt="ZIN＆906" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-404366" /></a>

<p>2021年7月21日（水）</p>
<p>ZIN＆906</p>
<p>Track Produced＆Mixed by 906／Nine-O-Six</p>
<p>Song＆Words by ZIN,906／Nine-O-Six</p>
<p>Artwork by Shinji ItoU</p>
<p>MV Directed by FKD</p>
<p>Mastering by Kazuhiro Takeuchi（Whereabout）</p>

<a href="https://linkco.re/1RrxmAd7" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>SoulflexのZINがBreaking Atomsプロデュースのニューシングル“Just Me”をリリース！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/zin-justme210609/399515/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/zin-justme210609/399515/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Jun 2021 03:00:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=399515</guid>
<![CDATA[<summary><p>関西のアーティストコレクティブSoulflexのシンガーソングライターZINが、ニューシングル“Just Me”を配信リリースした。プロデュースはこれまでもZINの楽曲を数多く手がけてきた野村帽子とSoulflexのベーシストFunkyによるプロデュースユニットBreaking Atomsが担当。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="959" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/09203441/music210609_ZIN1-1440x959.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ZIN" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/09203441/music210609_ZIN1-1440x959.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/09203441/music210609_ZIN1.jpeg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>関西のアーティストコレクティブ<strong>Soulflex</strong>のシンガーソングライター<strong>ZIN</strong>が、ニューシングル“<strong>Just Me</strong>”を配信リリースした。</p>

<h3>SoulflexのZINが“Just Me”を6月9日（水）にデジタルリリース！</h3>
 
<p>プロデュースはこれまでもZINの楽曲を数多く手がけてきた<strong>野村帽子</strong>とSoulflexのベーシスト<strong>Funky</strong>によるプロデュースユニット<strong>Breaking Atoms</strong>が担当。ZINの音楽的ルーツでもある90年代〜00年代のネオソウル、ヒップホップを色濃く反映させた楽曲となっている。</p>
 
<p>また普段から親交の深いビートメーカー<strong>FKD</strong>が撮影、ディレクションを担当したリリックビデオが本日よりYouTube上で公開されるのでぜひチェックして欲しい。</p>

<h3>ZIN,Breaking Atoms - Just Me（Official Lyric Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Lh3bBDQEqvs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
 
<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Just Me</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/zin-justme210609/399515/attachment/music210609_zin2/" rel="attachment wp-att-399517"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/06/09203447/music210609_ZIN2.jpeg" alt="ZIN" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-399517" /></a>
<p>2021年6月9日（水）</p>
<p>Produced : Breaking Atoms</p>
<p>Sound Produced by Breaking Atoms</p>
<p>Written by ZIN, JYONGRI</p>
<p>Hi-hat by RaB</p>
<p>Mixed by Bousi Studio, Gouya Iwanari</p>
<p>Mastered by Kazuhiro Takeuchi（Whereabouts Records Mastering）</p>
<p>Vocal Recorded by Keisuke Mukai（Setagaya REC Studio）</p>
<a href="https://linkco.re/FT8anM5A" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/pearlcenter-210510/396208/</guid>
		<title>PEARL CENTERが4組とコラボしたEP『And Become One』の配信＆10インチリリースを発表！Soulflex、AAAMYYY、Kan Sano、環ROYが参加</title>
		<link>https://qetic.jp/music/pearlcenter-210510/396208/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/pearlcenter-210510/396208/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 10 May 2021 08:30:05 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=396208</guid>
<![CDATA[<summary><p>神山羊、SIRUPなどのプレイリストにも選出されるなど各方面より高い評価を獲得しているPEARL CENTER。彼らがコロナ禍の中、Soulflex〜AAAMYYY〜Kan Sanoとのコラボレーション三部作に、新曲“Alright”の環ROYによるリワークを加えたEP『And Become One』を5月26日（水）に配信リリースすることに！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/05/10165556/music210510_pearlcenter_1-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="PEARL CENTER" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/05/10165556/music210510_pearlcenter_1-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/05/10165556/music210510_pearlcenter_1.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>人気声優の斉藤壮馬が2020年のベスト・トラックとして“Orion”を挙げ、音楽プロデューサーの蔦谷好位置も2020年に“よく聞いた”という自身が作成したプレイリストに2曲を選出し、神山羊、SIRUPなどのプレイリストにも選出されるなど各方面より高い評価を獲得している<strong>PEARL CENTER</strong>。彼らがコロナ禍の中、<strong>Soulflex</strong>〜<strong>AAAMYYY</strong>〜<strong>Kan Sano</strong>とのコラボレーション三部作に、新曲“Alright”の<strong>環ROY</strong>によるリワークを加えたEP『<strong>And Become One</strong>』を5月26日（水）に配信リリースすることに！</p>

<h3>PEARL CENTERが4組とコラボしたEP『And Become One』を配信＆10インチリリース決定！</h3>

<p>今回リリースされるEP『And Become One』には、6月よりリリースされ、話題となったコラボレーション3曲と、未発表のコラボレーション1曲による計4曲が収録。SIRUPもメンバーに名を連ねるコレクティブ・グループSoulflexとのコラボレーション曲“<strong>Mixed Emotions</strong>”、Tempalayのメンバーであり、ソロ・アーティストとしても活躍するAAAMYYYとのコラボレーション曲“<strong>ハイウェイ</strong>”、そしてトム・ミッシュ（Tom Misch）もファンを公言し、プロデューサー、キーボーディスト、リミキサーとして活躍の場を広げるKan Sanoとのコラボレーション曲“<strong>短夜</strong>”の3曲と、先述の通り環ROYによるリワーク楽曲の1曲がラインナップしている。また5月29日（土）には、<strong>限定10インチ・アナログとしてもリリース決定</strong>！　今最も注目を浴びるバンドの1組とも言える彼らと、超豪華なアーティストたちの共演作をぜひ連作で聴いてみてほしい。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=396210" rel="attachment wp-att-396210"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/05/10165532/music210510_pearlcenter_6.jpg" alt="PEARL CENTER" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-396210" /></a><figcaption> <span class="colorline">Soulflex</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=396212" rel="attachment wp-att-396212"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/05/10165542/music210510_pearlcenter_4.jpg" alt="PEARL CENTER" width="1920" height="1444" class="alignnone size-full wp-image-396212" /></a><figcaption><span class="colorline">AAAMYYY</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=396209" rel="attachment wp-att-396209"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/05/10165527/music210510_pearlcenter_5.jpg" alt="PEARL CENTER" width="1593" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-396209" /></a><figcaption><span class="colorline">Kan Sano</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=396211" rel="attachment wp-att-396211"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/05/10165538/music210510_pearlcenter_7.jpg" alt="PEARL CENTER" width="1511" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-396211" /></a><figcaption><span class="colorline">環ROY</span></figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=396215" rel="attachment wp-att-396215"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/05/10165556/music210510_pearlcenter_1.jpg" alt="PEARL CENTER" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-396215" /></a><figcaption><span class="colorline">PEARL CENTER</span></figcaption>
</figure>

<h3>PEARL CENTER × Soulflex - Mixed Emotions（Official Lyric Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/j5EYBkBnFAk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>PEARL CENTER × AAAMYYY - ハイウェイ（Official Lyric Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Wxymmb_aaIs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>PEARL CENTER × Kan Sano - 短夜（Official Lyric Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/gs3U7j9Q3z0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>And Become One</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=396214" rel="attachment wp-att-396214"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/05/10165551/music210510_pearlcenter_3.jpg" alt="PEARL CENTER" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-396214" /></a>

<p>2021年5月26日（水）</p>
<p>PEARL CENTER</p>
<p>Digital</p>
<p>DDCR-7112_4</p>
<p>Released by RALLYE LABEL ／ SPACE SHOWER MUSIC</p>
<p>01. PEARL CENTER X Soulflex ／ Mixed Emotions</p>
<p>02. PEARL CENTER X AAAMYYY ／ ハイウェイ</p>
<p>03. PEARL CENTER X Kan Sano ／ 短夜</p>
<p>04. PEARL CENTER X 環 ROY ／ Alright - Rework</p>

<a href="https://ssm.lnk.to/ABO" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">PRE-ADD／PRE-SAVE</a>

<div class="separator"></div>

<h3>And Become One［10INCH］</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=396213" rel="attachment wp-att-396213"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/05/10165546/music210510_pearlcenter_2.jpg" alt="PEARL CENTER" width="1920" height="1516" class="alignnone size-full wp-image-396213" /></a>

<p>2021年5月29日（土）</p>
<p>￥2,300（＋tax）</p>
<p>10INCH</p>
<p>TBV-0009</p>
<p>Released by RALLYE LABEL ／ SPACE SHOWER MUSIC</p>
<p>TUFF VINYL</p>
<p>A 01. PEARL CENTER X Soulflex ／ Mixed Emotions</p>
<p>A 02. PEARL CENTER X AAAMYYY ／ ハイウェイ</p>
<p>B 01. PEARL CENTER X Kan Sano ／ 短夜</p>
<p>B 02. PEARL CENTER X 環 ROY ／ Alright - Rework</p>

<a href="https://spaceshowermusic.com/artist/12677963/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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