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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>UEBO、ギタリスト・horita（macico）を迎えた新曲「Knock Knock」をリリース</title>
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		<pubDate>Mon, 25 Jul 2022 10:00:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>「ネオ・サーフミュージック」をテーマに掲げるSSW・UEBOがmacicoのギタリスト・horitaをアレンジャーに迎えたニューシングル“Knock Knock”を8月10日（水）に配信リリースする。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/25182409/music-220725-UEBO2-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="KNOCK KNOCK" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/25182409/music-220725-UEBO2-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/25182409/music-220725-UEBO2-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/25182409/music-220725-UEBO2.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/25182409/music-220725-UEBO2-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>UEBO</strong>が<strong>macico</strong>のギタリスト・<strong>horita</strong>をアレンジャーに迎えたニューシングル“<strong>Knock Knock</strong>”を8月10日（水）に配信リリースする。</p>

<h3>「ネオ・サーフミュージック」を掲げるSSWのコラボシングル第2弾</h3>

<p>UEBOは千葉県出身のシンガーソングライター。作詞作曲に加えトラックメイク／アレンジも自ら手掛ける。「<strong>ネオ・サーフミュージック</strong>」をテーマに掲げ、オーセンティックなサーフミュージックはもちろん、フォークやロック、レゲエからコンテンポラリーなR&amp;Bにヒップホップまで、年代もジャンルも自由に往来する。その独自のレイドバックしたミクスチャー感覚は唯一無二だ。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434861" rel="attachment wp-att-434861"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/25182404/music-220725-UEBO1.jpg" alt="UEBO" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-434861" /></a>

<p>2020年末〜2021年末にかけては12カ月連続シングルを、2022年3月には<strong>Awesome City Club</strong>から<strong>モリシー</strong>とタッグを組んだEP『<strong>+1</strong>』をリリースするなど、精力的に活動を続けるUEBOの創作意欲はまだまだ止まらない。アレンジャーにモリシーを迎えたことでコラボレーションに大きな可能性を感じた彼は、次のパートナーとしてmacicoのギタリスト・horitaにオファー。その第1弾リリースシングル“<strong>Circle</strong>”は、アコースティックの弾き語りをルーツに自らの音楽性を「ネオ・サーフミュージック」と呼ぶUEBOの個性と、horitaのルーツである新旧ソウルやディスコの要素が掛け合わさった、まさにニューコラボ企画の名刺代わりのような一曲だった。</p>

<p>そんな“Circle”に続くコラボ第2弾“Knock Knock”は、二人のバックグラウンドのシナジーが夏へと向かう陽気で踊れるトラックと、比較的ほのぼのとしたイメージの強かったUEBOのイメージを更新するパワフルな歌声／メロディーのマッチングが新鮮に響く。そこからさらに曲が進むにつれ、アレンジの濃度も歌の情熱も増していく展開は臨場感抜群。UEBOとhoritaの組み合わせから想像できるイメージを越えてくるレイヤーを、ぜひ楽しんでいただきたい。</p>

<p>なおQeticでは<strong>インタビューを公開中</strong>。自身のルーツから転機となったコロナ禍まで、赤裸々に語ってもらった。ぜひご覧いただきたい。</p>

<h3>Predawn／UEBO（Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/-P4kt_sAnhw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<p>▼関連記事
<u><a href="https://qetic.jp/interview/uebo_circle-220722/434571/">やればやるほど音楽が楽しい━━コロナ禍が転機になったSSW・UEBOの音楽の作り方</a></u></p>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Knock Knock</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434862" rel="attachment wp-att-434862"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/07/25182409/music-220725-UEBO2.jpg" alt="KNOCK KNOCK" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-434862" /></a>
<p>2022.8.10.（水）</p>
<p>UEBO</p>
<a href="https://www.uebomusic.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://twitter.com/uebochan?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/uebo.ssw/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/uebo_circle-220722/434571/</guid>
		<title>やればやるほど音楽が楽しい━━コロナ禍が転機になったSSW・UEBOの音楽の作り方</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/uebo_circle-220722/434571/</link>
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		<pubDate>Fri, 22 Jul 2022 11:00:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[桑原大智]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>“ネオ・サーフミュージック”のコンセプトを掲げるUEBOがトラックメイカーのhorita（macico）とのコラボ楽曲「Circle」をリリース。そんなUEBOの音楽ルーツの話題を皮切りに新曲についてたっぷりと話を聞いた。コロナ禍が転機になっていると話す彼は、いかにして音楽を生み出しているのだろうか。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/20155316/interview220720_uebo_main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="UEBO" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/20155316/interview220720_uebo_main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/20155316/interview220720_uebo_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up"><p>UEBOは本当に音楽が好きな男だ。J-POPやハードロック、メタルにブラックミュージック。垣根なく音楽を聴き続け、自身の音楽的感度を成長させていった彼が、辿り着いたのは”ネオ・サーフミュージック”という新たなテーマ。</p>

<p>UEBOのルーツの1つでもあるサーフミュージックにその時々、彼がアツいと感じたものやジャンルを掛け合わせて生み出される"ネオ・サーフミュージック”は楽曲ごとに色が異なり、聴いていて非常に面白い。</p>

<p>6月29日に配信がスタートした、"Circle”は、トラックメーカーにmacicoのhoritaを迎え、サーフミュージック×トラックミュージックを見事に確立させた、小気味のいいダンスチューン。生々しい生活の中で素直に思ったことを書いたというリリックには、諸行無常、日々生活をしていて1度は感じたことのある共感性の高い言葉が並んでいる。</p>

<p>今回はそんなUEBOの音楽ルーツの話題を皮切りに最新作"Circle"についてたっぷりと話を聞く。コロナ禍が転機になっていると話す彼は、いかにして音楽を生み出しているのだろうか。</p></div>

<h2 class=“fade-up”>INTERVIEW：
UEBO</h2>

<div class="img-box fade-up"><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434572" rel="attachment wp-att-434572"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/20155255/interview220720_uebo_01-1440x960.jpg" alt="UEBO" width="1440" height="960" class="aligncenter size-medium wp-image-434572" /></a></div>

<h2 class=“fade-up”>アメリカで見たライブで決意、SSWとして生きる道</h2>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━Qeticには初登場ということなので、まずはUEBOさんの音楽ルーツについて紐解いていこうと思います。音楽を始めたキッカケから教えていただけますか？</strong></p>

<p>幼馴染にギターをもらったことがキッカケでギターを始めました。当時はベタに歌本でサザンオールスターズやスピッツの“チェリー”を弾くところからスタートして。高校時代には文化祭のためにバンドを組んで、いわゆるORANGE RANGEやASIAN KUNG-FU GENERATIONとか僕世代の青春バンドをコピーしたりしていましたね。あとは、ギターのイロハのイを教えてくれたのは父親の友人。彼はベンチャーズ（The Ventures）世代だったので、エリック・クラプトン（Eric Clapton）やブルースロック系の音楽も彼の影響で聴いていました。改めて振り返ってみると、雑多な感じで「ギターがカッコいい！」とか「スピッツっていいな」みたいなところをいまだに引きずっているかのかもしれません。</p>

<p><strong>━━幅広く音楽を聴かれていたんですね。</strong></p>

<p>そうですね。いまだにブルースのようなどこか土臭いものが好きなんです。ハードロックも聴いていたりしましたけど、その中でもやっぱりブルース味を感じるものが好きでした。日本のバンドだとその土臭さをスピッツから感じていて。J-POPでありながらもメロディが大事で、歌が伸びやかで、アーシーな（土臭い）部分が組み合わさっている感じが好きだったんです。</p>

<p><strong>━━なるほど。そこからシンガーソングライターとして活動をすることを決意したきっかけはどのタイミングで訪れるんですか？</strong></p>

<p>大学３年の夏休みに1ヶ月間、海外に行ったんですよ。プロフィールでは留学と記載されていて、いつも事務所の社長に「それは留学とは言わない」といじられるんですけど（笑）。僕は留学ということにしていて（笑）。ボストンに行ったんですが、バークリー音楽大学があったり、音楽が盛んでアメリカの中でも治安がいい場所ということで、夜も出歩けたんですよね。なので、現地でライブをいくつか観る機会もあって。リー・リトナー（LEE RITENOUR）というジャズフュージョン系の大御所の方のライブを観たときに、凄まじい衝撃を受けました。音がアンプからではなく、リー・リトナーの輪郭から出ている感じというか、オーラが飛んできているように見えたんです。</p>

<p><strong>━━オーラですか！</strong></p>

<p>そうなんですよ。当時は就活のタイミングで、僕自身もモヤモヤしてる部分があったんですが、そのライブを観て、「この人はこれで世界を回って、家族を養って、みんなをハッピーにしてるんだよな」って、「これは最高なことだ」と思ったんです。もちろんそれまでにもいろんなジャンルの音楽に傾倒して一生懸命練習をしていましたけど、リー・リトナーのライブを観て「どうやったらライブハウスに出れるのだろう」と、音楽を本気でやっていこうというマインドになりました。</p>

<p><strong>━━それだけの衝撃だったんですね。それでは、ルーツ的な部分でいうと、スピッツなどのいわゆる王道J-POPが根幹にはあって、なおかつリー・リトナーの衝撃も影響している。</strong></p>

そうですね。整理すると、スピッツは第一次ルーツ。そこから友人の影響でハードロックやメタル、大学時代のサークルの影響で、ブラックミュージックやファンク、ソウルにどっぷりハマっていく感じですかね。サークル時代は先輩からいろいろなアーティストを教えて<p>もらっていたんですけど、その中で立ち振る舞いや活動のスタンス、ポップ感とマニアックさのバランス感を含め、ジョン・メイヤー（John Mayer）が活動のルーツになるのかなと思います。意識しているルーツはジョン・メイヤーって感じで、無意識に出てちゃうのがスピッツとかボン・ジョヴィ（Bon Jovi）やエアロ・スミス（Aerosmith）、エリック・クラプトンって感じですかね。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434573" rel="attachment wp-att-434573"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/20155258/interview220720_uebo_02-1440x960.jpg" alt="UEBO" width="1440" height="960" class="aligncenter size-medium wp-image-434573" /></a></div>

<h2 class=“fade-up”>きっかけは姉の結婚式、“ネオサーフミュージック”に至るまで</h2>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━なるほど。UEBOさんは“ネオサーフミュージック”とテーマを掲げ、活動をされていますが、そのジャンルに行き着いた経緯についても教えていただけますか？ お話を聞いているとサーフとは別のベクトルで音楽を聴いていたのかなとも思うのですが。</strong></p>

<p>サーフ系の芽生えみたいなものは、姉の結婚式のために1曲書いたことがキッカケ。姉と旦那さんのエピソードを聞きながら作ったハッピーな曲なんですが、その曲がいわゆるジェイソン・ムラーズ（Jason Mraz）のような匂いがするようなもので。“Moonlight Wedding”というタイトルでライブでもやっています。いい曲ではあるけども大々的に自分の看板になるような曲ではないと思っていたんですが、思いのほか評判がよくて。そこからシングルカットしてみるとSpotifyでも再生数が伸びて、自然発生的にこの曲が代表曲になっていきましあ。それをキッカケに、もしかしたら自分にはこの感じが合うのかなと。</p>

<p><strong>━━そこからサーフミュージックも作るようになった。</strong></p>

<p>そうですね。それでサーフミュージックを作るようになる中で、コロナ禍になり、ライブの予定が潰れたり、いろんなことがあったりして、自分を見つめ直すきっかけになったというか。僕にとってはこのコロナ禍がいい転機になっているんです。音楽をやる上で本当に大事なことはなんなのかと考えた末に“ネオサーフミュージック”というキーワードのもとやっていこうと決意できました。</p></div>

<div class="text-box fade-up"><p><strong>Moonlight Wedding - UEBO</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/OR9-zOyTBLw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━それはなぜ？</strong></p>

<p>僕は、どこまでいってもギターを弾きながら歌う人間。そのギターというのは、エレキも弾くこともあるけども、アコースティックギターがどこまでいっても軸にある、歌い手だということを自覚して。サーフの匂いがするものはやっていて楽しいし、ジャック・ジョンソン（Jack Johnson）とかジェイソン・ムラーズも大好きで、そういう意味では彼らがルーツと言っても過言ではない。ただ、真似をしても仕方がない。そこに何をプラスしていくかが重要で、例えばサーフミュージック×ワールドミュージックとしてボサノバやラテン系の音を入れていくのも１つだと思うし、今回のhoritaくんの曲（“Circle”）でいえば、トラックミュージックと掛け合わせている。要はギター1本で成り立つ自分のルーツをサーフミュージックとざっくり捉えたときに、そこにその時々のアツいものをプラスしていって、MIXしていくっていうのが“ネオサーフミュージック” の定義になるなと思ったんです。</p>

<p><strong>━━なるほど。だからどの曲を聴いてもオーセンティックなサウンドの中に他ジャンルのエッセンスを感じるんですね。</strong></p>

<p>ただ、定義を作ってしまったから少し形式張ってしまうというか。“ネオサーフミュージック”と掲げてからは、それこそひたすらチルにやってみようかなとか悩んだりはしましたね。2020年の11月から12ヶ月連続リリースをしたんですが、当初はチルを意識して、トム・ミッシュ（Tom Misch）のような作風のものもあったんです。でも曲を作っていく中でもっと柔軟に、いろんなジャンルを泳いでも結局、僕がアコギを持ってバシッと唄えば、統一感は取れるから大丈夫と思えてきたんですよね。</p>

<p><strong>━━お話に出てきた12ヶ月連続リリースですが、2020年のあのタイミングから連続リリースすること自体がすごいことだと思うし、音楽性のアップデート期間だったとも思うんですけど、当時の心境はどのようなものだったんですか？</strong></p>

<p>無茶苦茶、ポジティブではあったんですよね。コロナ禍でまっさらになって、新しくテーマも掲げて。それ以降の自分の音楽性や歌い方もそうなんですけど、特に歌詞でいうと、本当に正直になりました。ある種、シンガーソングライターの原点に立ち返ったというか。自分のそのときの状況、その時々で思ってることをシンプルに１つ１つ吐き出していけばいいんだと思って。コロナ禍が始まってからの方が自分の生活が動き出していたし、やらなきゃいけないことが増えたりした分、腐ってられないなと逆に火がついて、より生活に向き合うようになったんですよね。</p>

<p>サウンドでいえば、今の事務所の社長との出会いが大きいです。純粋に僕の音楽を好いてくれていて、いろいろなアドバイスをくれたりして、よりチームで動くようになりましたね。だからこそチャレンジがしやすくなったし、全てにおいていい作用が出たのが12ヶ月連続リリースかなって思います。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434574" rel="attachment wp-att-434574"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/20155303/interview220720_uebo_03-1440x960.jpg" alt="UEBO" width="1440" height="960" class="aligncenter size-medium wp-image-434574" /></a></div>
<div class="img-box fade-up"><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434575" rel="attachment wp-att-434575"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/20155307/interview220720_uebo_04-1440x960.jpg" alt="UEBO" width="1440" height="960" class="aligncenter size-medium wp-image-434575" /></a></div>
 
<h2 class=“fade-up”>「やっていけばやっていくほど音楽が楽しい」</h2>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━なるほど。では、今回の楽曲“Circle”についてですが、トラックメーカーにmacicoのhorita氏を迎えています。</strong></p>

<p>UEBOの構想的には、トラックサイドとアコースティックサイドみたいなものをゆくゆくは分断していこうと思っていて、今回はトラックサイドに振り切りたかった。そんなときに名前が上がったのはmacicoのhoritaくん。horitaくんは一度、僕の自主企画にmacicoで出てくれていて、仲良くなったんですけど、今回も快く引き受けてくれて実現した形になりますね。</p>

<p><strong>━━どのような制作のやりとりをされたんですか？</strong></p>

<p>デモの段階では、自分でオケを組んでやってみたんですけど、全然気に入らず……。好きにしてくださいということで、素材のパーツを全部投げて彼にリビルドしていただきました。やりとりもすごく面白くて、初めのデモのパーツが自分の意図してないところで使われていたりして、とても面白かったです。</p>

<p><strong>━━サウンドはダンサブルで、macico色もうまく反映されたソウルやディスコの匂いを感じるような曲だと思うんですけど、こだわった点はありますか？</strong></p>

<p>どこまでいってもアコギはでっかく出したいというところがいちばん大事なところで。そこを見失ってしまうと、ただ「macico featuring UEBO」になってしまうし、それをUEBO名義で出す意味はない。あのサウンド感が欲しくてhoritaくんにお願いしたけど、そこに収まっていても面白くないということでMIXでかなり調整はしました。あくまでアコギがグルーヴの核にいるサウンド作りは気をつけたし、ダンサブルで賑やかなサウンドが多くある中で、どの場面でもアコギは存在感を放っているのかなと思います。</p>

<p><strong>━━そして、歌詞についてですが、個人的にはコロナ禍という状況に慣れてきて、自分の新たな生き方を模索しつつ、実践している主人公像が見えたんですよね。</strong></p>

<p>そういう風に汲み取ってもらえてめちゃくちゃ嬉しいです。と、思いつつも実のところテーマは曖昧なんですよね。僕は凹むことが多くて、落ち込んで何もできないというモードになることも多いんですが、ちょっとしたことで元気になったりするんです。“Circle”というタイトルのように感情がぐるぐる回っているというか。どんなときにも辛いことが起こるわけじゃないですか。もうやってられないって思うこともあるし、もしかしたら味わったことのない苦しみがこれから訪れるかもしれないけど、大概、そういう苦しみもよくある苦しみで。いいことがあったら喜んで、悪いことがあったら落ち込んで、そういう繰り返しの中でルーティン化された中での苦しみがあると思うんです。「これはいつもの苦しみだ、次にアレが起きれば解決できる」と思い込むことで乗り切ることができる。そんなところから生まれた曲なんですよね。そういう大小さまざまな生きることに関わることを“Circle”という言葉で表しました。</p>

<p><strong>━━その感情の起伏はすごく分かります。</strong></p>

<p>それをコロナ禍の中で新しい生き方を模索すると解釈してくれたのはめちゃくちゃ嬉しいし、自分では想定してなかった捉え方でした。歌詞を具体的に書いてない分、そういう風に解釈してくれることもあるのかなって、いま思いました。自分の中ではリリースしてみるまで抽象的すぎる歌詞かなと思っていたので。</p>

<p><strong>━━誰しもがどこかで感じたことがあるような考えのような気がします。</strong></p>

<p>それは僕が生々しい生活の中で歌詞を書いているということですね。素直に感じていることを書いたから。何も意図してない、今の自分の全てですかね。</p>

<p><strong>━━それでは、コンセプトも特に設けていない？</strong></p>

<p>うーん、実はhoritaくんにはもう1曲作っていただいていて。ゆくゆくは秋にEPを出せたらいいなと思ってます。そのEPのざっくりとしたコンセプトが“ハーフ&ハーフ”。先ほども言いましたが、アコースティックサイドとトラックサイドを振り分けてやってきていて、そのトラックサイドの曲としてhoritaくんの曲がある感じ。まだオープンには出来ないけどEPの曲は出揃ってきていて、サウンドの違いはありますが、歌詞もトラックサイドの方が抽象的なことを扱っていて、アコースティックサイドは割と具体的なことを明確に1人の相手に向けて歌っているというか、そういう棲み分けができて個人的には面白いです。</p></div>

<div class="text-box fade-up"><p><strong>Circle – UEBO</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/YtKes7Ukg_c" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div></div>

<div class="text-box left fade-up"><p><strong>━━いまhorita氏との２曲目の楽曲を少し聴かせていただきましたが、やはりダンサブルなサウンドですね。歌詞もどこか繰り返す感じというか。</strong></p>

<p>horitaくんとやるなら、やはりダンスミュージックがやりたいなって。逆にアコースティックサイドでは、バラードなものあり、ミドルなものがありますから、この2曲は振り切った感じになって、自分的にも新境地でした。歌詞に関しては、言われてみたらそうですね（笑）。繰り返し、諸行無常だと思ってるんですね。詳しくは言えませんが、２曲目は音楽に対する自分の気持ちを歌にしたものです。</p>

<p><strong>━━これまでの活動で思ったことを歌にしてるような気がします。</strong></p>

<p>そうですね。やっていけばやっていくほど音楽って楽しいなって思うことも最近増えたというか。今までよりも捉えられるようになったから、書けた楽曲かもなって思います。もちろん会場を大きくしてって、いろんな人にもっと聞いてもらえることはすごく嬉しいことだし、それを目指してなきゃ、わざわざチームが組む必要はないと思います。最近ではSWING-Oさんという鍵盤奏者の方に出会って、セッションもよくやっているんですが、そういう出会いや経験を自分の音楽として昇華できている。そういった思いが楽曲に出ているのかなって思います。</p>

<p><strong>━━リリースが楽しみですね！　最後になりますが、今後の目標や展望を教えてください。</strong></p>

<p>こうやって直接、出会った人にグッとくる音源やライブを更新していくということに尽きるなと思います。やっぱり心が動かないと物事は動いていかないと思うんです。そりゃ、武道館にも立ちたいし、さいたまスーパーアリーナにも立ちたいけど、思うだけでは何も変わらない。でも1人1人の心を動かして、その思いが結集した場所が武道館かもしれないわけで。だから僕は人の心を動かすような音楽をちゃんとやっていきたいと思います。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434576" rel="attachment wp-att-434576"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/20155312/interview220720_uebo_05-1440x960.jpg" alt="UEBO" width="1440" height="960" class="aligncenter size-medium wp-image-434576" /></a></div>

<div class="text-box right fade-up"><p>Text：笹谷淳介
Photo：Aoi Haruna</p></div>

<div class="text-box left fade-up"><p>
<div class="img-box fade-up"><a href="https://qetic.jp/music220616_uebo-02/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/16115433/music220616_uebo-02-1440x960.jpg" alt="UEBO" width="1440" height="960" class="aligncenter size-medium wp-image-432515" /></a></div>
<strong>UEBO</strong>
千葉県出⾝のシンガーソングライター。
作詞作曲に加えトラックメイク/アレンジも⾃ら⼿掛ける。
“ネオ・サーフミュージック”をテーマに掲げた、オーセンティックなサーフミュージックはもちろん、フォークやロック、レゲエからコンテンポラリーなR&B/ヒップホップまで、年代もジャンルも⾃由に往来する、独⾃のレイドバックしたミクスチャー感覚は唯⼀。ソフトなタッチだからこそ⽿に残るメロディーとボーカルとともに⽣み出される楽曲群は、ときに⽇常の⽣活や景⾊に溶け込み、ときに⽇々の喧騒から静かな砂浜へと誘ってくれるよう。</p>

<p>2020年11⽉から、12カ⽉連続でシングルをリリースしていく。
第３弾「Hometown」は、YOUTUBE再⽣回数20万回を突破。
2021年2⽉公開の「Lights」を使⽤した中国電⼒WEB CMが100万再⽣突破。
2021年5⽉リリースの第8弾「Drops」は秘密のケンミンSHOW極（読売テレビ・⽇本テレビ系全国ネット）のエンディングテーマに決定。
FM佐賀「Hyper Play」、福岡LOVE FM「Cool Cuts」、Inter FM「Hot Picks」に選出。
2021年6⽉リリースの第9弾「Small lens」はniko and ...とのコラボレーションMVを制作。Shin Sakiuraプロデュースの第11弾「Mabataki」、Inter FM「Hot Picks」にも選出された安次嶺希和⼦フューチャリングの第12弾「Good Night」では、新境地を⾒せ話題を呼んでいる。2021年11⽉20⽇に12カ⽉連続シングルリリースの集⼤成としてワンマンライブも完売。
2022年3⽉2⽇には、Awesome City Clubからモリシーをアレンジャーに迎え、本⼈のルーツであるアコースティックミュージックをベースにしたNEW EP「+1」を発表。
リード曲「Predawan」が、α-STATION「HELLO!KYOTO POWER MUSIC」に選出される。
「+1」リリース記念のモリシー（Awesome City Club)をサポートに迎えたワンマンライブも⼤盛況に終える。また、2022年6月29日にリリースされた最新シングル「Circle」はinterfm Hotpicks、FM大分のパワープレイに選出や夏フェスの出演も多数決定し注目を集める。</p>

<p class="text"><a href="https://www.uebomusic.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">HP</a>｜<a href="https://twitter.com/uebochan" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/uebo.ssw/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://www.tiktok.com/@uebo_official?" rel="noopener noreferrer" target="_blank">TikTok</a></p></p></div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">RELEASE INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><a href="https://qetic.jp/music/uebo-220616/432516/attachment/music220616_uebo-01/" rel="attachment wp-att-432514"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/16115424/music220616_uebo-01-1440x1440.jpg" alt="UEBO" width="1440" height="1440" class="aligncenter size-medium wp-image-432514" /></a></div>

<p class="name">Circle</p>
<p class="text">2022.06.29（水）
UEBO

<a href="https://linkco.re/FGzBfMRh?lang=ja" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a></div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>UEBO、macicoのhoritaを迎えたニューシングル「Circle」の配信リリースを発表</title>
		<link>https://qetic.jp/music/uebo-220616/432516/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/uebo-220616/432516/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Jun 2022 03:00:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>UEBOがmacicoのhoritaを迎えたニューシングル“Circle”を6月29日（水）にリリースする。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/16115433/music220616_uebo-02-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="UEBO" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/16115433/music220616_uebo-02-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/16115433/music220616_uebo-02.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p><strong>UEBO</strong>が<strong>macico</strong>の<strong>horita</strong>を迎えたニューシングル“<strong>Circle</strong>”を6月29日（水）にリリースする。</p>

<h3>UEBO、新曲にmacicoのhoritaを招聘</h3>

<p>千葉県出身のシンガーソングライター・UEBOは、2020年末からの12カ月連続シングルをリリースした直後、Awesome City Clubのモリシーとタッグを組んで2022年3月にはEP『+1』をリリース。“<strong>ネオサーフミュージック</strong>”と掲げる自らの音楽性をアップデートしてきたUEBOが、macicoのhoritaとともにまた新たな動きを見せる。</p>

<p>本楽曲は、足取りの軽いダンサブルなビート、レトロ近未来的なシンセ、ソウルの歴史が見える豊かなギターアレンジなど、遊園地のアトラクションのようにさまざまなレイヤーが施されたサウンドに仕上がった。UEBOのアコースティックギター弾き語りをルーツに持つ混じりけのない歌の純度と、horita（macico）らしい爽快なソウルやディスコの要素のシナジーが、この夏のライフスタイルを彩る作品に。</p>

<p>UEBOのキャリアのなかでも、もっともダンスに重心を置いた本楽曲。ライブでの展開、そしてhoritaとのステージ上での共演にも期待が高まるが、ぜひ今後も動向も楽しみにチェックしてほしい。</p>

<blockquote>今回、アレンジの機会をいただけて感謝です。あらためてUEBOさんの作るグッドミュージックに感化されつつ、どういうスパイスをかけていこうか……といろいろと悩みながら制作していきましたが、仕上がれば仕上がるほどバッチリと化学反応が起きてるな〜と。めちゃくちゃ楽しくやらせていただきました。ライブで間違いなく盛り上がる曲になったので、はやくライブで見たい！！と思っております</blockquote>
<p class="quotecredit">horita</p>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Circle</h3>

<a href="https://qetic.jp/music220616_uebo-01/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/06/16115424/music220616_uebo-01.jpg" alt="UEBO" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-432514" /></a>

<p>2022年6月29日（水）</p>
<p>UEBO</p>

<a href="https://www.uebomusic.com" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">HP</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>UEBOがアレンジにAwesome City Clubのモリシーを迎えた新曲“Wish”の配信リリースを発表！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/uebo-211206/418802/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/uebo-211206/418802/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Dec 2021 09:00:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>“ネオサーフミュージック”をかかげるUEBOが、原点であるアコースティックギター１本の弾き語りに立ち返り、作曲した楽曲に、アクセントを加えていく新企画「＋1」から、第2弾の楽曲”Wish”を12月15日（水）にリリース。アレンジャーにAwesome City Clubのモリシーを迎えて制作された楽曲だ。ジャズやボッサを軸とした、暖かみのあるメロディに折り重なる、ポジティブバイブでノスタルジーな歌詞が、実に魅力的だ。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/06144202/music211206_uebo_01-1440x1440.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="uebo" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/06144202/music211206_uebo_01-1440x1440.jpeg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/06144202/music211206_uebo_01-240x240.jpeg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/06144202/music211206_uebo_01.jpeg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/06144202/music211206_uebo_01-720x720.jpeg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>“ネオサーフミュージック”をかかげる<strong>UEBO</strong>が、原点であるアコースティックギター1本の弾き語りに立ち返り、作曲した楽曲に、アクセントを加えていく新企画「<strong>＋1</strong>」から、第2弾の楽曲”<strong>Wish</strong>”を12月15日（水）にリリースすることに。</p>

<h3>UEBOの新曲“Wish”がリリース！</h3>

<p>今回発表された“Wish”は、第1弾の“<strong>Stand</strong>”に続き、アレンジャーにAwesome City Clubの<strong>モリシー</strong>を迎えて制作された楽曲だ。ジャズやボッサを軸とした、暖かみのあるメロディに折り重なる、ポジティブバイブでノスタルジーな歌詞が、実に魅力的だ。そして、UEBOとしては新しい試みである3拍子パートを取り入れたアレンジが、ウィンターワンダーな世界観をより豊かに演出。まさにクリスマスにピッタリな楽曲になっている。</p>

<p>なお、UEBOは今後も同じテーマでモリシーとともに楽曲のリリースを続け、最終的にはモリシーをアレンジャーに迎えた曲を中心に、<strong>EP</strong>をリリースする予定だ。今後もUEBOの動向に注目してほしい。</p>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Wish</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=418803" rel="attachment wp-att-418803"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/12/06144202/music211206_uebo_01.jpeg" alt="uebo" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-418803" /></a>
<p>2021年12月6日（月）</p>
<p>UEBO</p>
<a href="https://www.uebomusic.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>UEBOが12ヵ月連続シングルのラストを飾る“Good Night”のリリースを発表！バンドセットでのワンマンライブも</title>
		<link>https://qetic.jp/music/uebo-goodnight-211001/411463/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/uebo-goodnight-211001/411463/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 01 Oct 2021 13:00:33 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[米本柚香]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=411463</guid>
<![CDATA[<summary><p>シンガーソングライターのUEBOが、12ヵ月連続シングルのラストを飾る“Good Night”を、10月13日（水）に配信リリース。11月20日（土）に12ヶ月連続リリースの集大成となるバンドセットでのワンマンライブが決定した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01193430/music211001_uebo_goodnight_02-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="uebo_goodnight" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01193430/music211001_uebo_goodnight_02-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01193430/music211001_uebo_goodnight_02.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>シンガーソングライターの<strong>UEBO</strong>が、12ヵ月連続シングルのラストを飾る“<strong>Good Night</strong>”を、10月13日（水）に配信リリースすることに。</p>

<h3>UEBOが新シングル“Good Night”をリリース！</h3>

<p>12ヵ月連続シングルのファイナルとなる“Good Night”は、集大成と呼ぶにふさわしい楽曲となっている。1連のリリースのなかでも、もっともモダンに仕上げられたサウンドは、自身のキャリアの未来を示しているかのような1曲に。そして、ゲストボーカルの<strong>安次嶺希和子</strong>とのデュエットスタイルで展開するメロディーと声色は、子守歌のような包容力が心地良さを感じられる。ローファイなビートと夢見心地なアンビエンスは秋の夜長にぴったりな1曲となっているのでぜひチェックしてほしい。</p>

<p>この1年、休むことなく精力的に動いてきたUEBOだが、11月20日（土）に12ヶ月連続リリースの集大成となるバンドセットでのワンマンライブが決定！　引き続きいろいろと活動予定なので、今後の動向を楽しみにしてほしい。</p>

<a href="https://qetic.jp/music/uebo-goodnight-211001/411463/attachment/music211001_uebo_goodnight_02/" rel="attachment wp-att-411466"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01193430/music211001_uebo_goodnight_02.jpg" alt="uebo_goodnight" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-411466" /></a>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Good Night</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/uebo-goodnight-211001/411463/attachment/music211001_uebo_goodnight_03/" rel="attachment wp-att-411467"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01193436/music211001_uebo_goodnight_03.jpg" alt="uebo_goodnight" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-411467" /></a>
<p>2021年10月13日（水）</p>
<a href="https://eplus.jp/sf/sys/comingsoon.html" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
 
<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>UEBO　ワンマンライブ</h3>
<a href="https://qetic.jp/music/uebo-goodnight-211001/411463/attachment/uebo-flyer/" rel="attachment wp-att-411465"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/10/01193425/music211001_uebo_goodnight_01.jpg" alt="uebo_goodnight" width="1368" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-411465" /></a>
<p>2021年11月20日（土）</p>
<p>オフィシャル先着先行販売開始    </p>                    	  
<p>受付期間：2021年10月5日（火）12：00〜</p>
<p> ※受付は先着順となります。</p>
<p> ◆注意事項</p>
<p>・本公演はガイドラインに従いながら新型コロナウイルス感染予防対策を徹底した公演となります。 </p>
<p>・新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)のダウンロード にご協力をお願い致します。</p>
<p>Google Play：<a href="https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.go.mhlw.covid19radar" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.go.mhlw.covid19radar</a></p>
<p>App Store：<a href="https://apps.apple.com/jp/app/id1516764458" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://apps.apple.com/jp/app/id1516764458</a></p>
<p>・購入時にお預かりする個人情報は、保健所などの公的機関へ提供する場合がございます。</p>
<p>・ご入場前に必ず問診票への記入および来場者登録をお済ませ下さい。 当日入場口にて、質問票回答完了画面のスクリーンショットまたは、ご回答後に届くメール(回答のコピー)をご提示いただきますので、必ず入場前までに下記URL よりご入力をお済ませください。</p>
<p>・入場時に非接触体温計にて検温を行います。 </p>
<p>・検温結果によって、37.5度以上の発熱(平熱より1度以上高い発熱)があった場合や、咳やくしゃみの症状がある方 はご入場をお断りさせて頂きます。その場合のチケットの払い戻しは行いません。 </p>
<p>・入場口、ロビーに手指用のアルコール消毒液をご用意いたします。消毒の徹底をお願いいたします。 </p>
<p>・必ずマスクを着用してのご来場をお願いいたします。マスクを着用していない方のご入場はお断りさせて頂きます。</p>
<p>・会場内、ロビーなどでのご歓談は自粛をお願いいたします。</p>
<p>・公演中、声援や歌唱といった大声を出す行為は禁止致します。</p>
<p>・終演後、規制退場とさせていただく場合がございます。</p>
<p>・会場周辺でのアーティストの入り待ち</p>
<p>・出待ち行為はお止めください。</p>
<p>・ご自身の座席以外の使用等、他のお客様のご迷惑になるような行動はお控えください。 </p>
<p>・感染防止の措置や係員の指示に従っていただき、安全確保の妨げになると判断した場合はご退場いただきます。</p>
<p>・迷惑・危険行為一切禁止</p>
<p>・出演者に対してのプレゼント、祝い花、スタンド花、お手紙等はお受けしておりません。会場に届いた場合、お断りさせていただきますので、予めご了承ください。</p>
<p>・チケットの営利目的の購入申し込み、及び転売行為は一切禁止です。転売されたチケットは無効となりご入場出来ません。
<p>・下記に該当する場合はご来場をお控えいただきますようお願いいたします。</p>
<p>体調がすぐれない場合は、必ず無理なさらぬようお願い致します。</p>
<p>※会場へのご出発前の検温において37.5°C以上の発熱がある方</p>
<p>※発熱や、咳、全身痛、倦怠感等、風邪の症状が少しでもみられる方 </p>
<p>※咳、くしゃみ、鼻水などにより、周りのお客様を不安にさせてしまう可能性のある方、また薬等の服用により、上記症状を一時的におさえている方</p>
<p>※過去14日以内に政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされている国、地域等への渡航ならびに当該在住者との濃厚接触がある方</p>
<a href="https://eplus.jp/uebo/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/</guid>
		<title>アーティストが振り返るフジロック！印象に残っている思い出やおすすめのフジロックグッズも</title>
		<link>https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Aug 2021 03:00:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=406607</guid>
<![CDATA[<summary><p>いよいよ今週末20日（金）〜22日（日）の開催に迫っている＜FUJI ROCK FESTIVAL‘21＞（以下フジロック）。昨年の延期発表から、待ちに待った方も多いのではないでしょうか？　今年は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、国内アーティストのみで構成された異例のラインナップなど、すでに忘れられない年になる予感！　今回Qeticでは、フジロックに出演経験のあるアーティストや来場したことがあるアーティストに思い出を語ってもらう企画を実施。さらには、コロナウイルス感染対策に持っていくアイテムも。今年のフジロックを素敵な思い出にするためにも、この機会にチェックしてみて！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/18171847/music210817_fujirock-interview-main-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="fujirock" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/18171847/music210817_fujirock-interview-main-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/18171847/music210817_fujirock-interview-main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>いよいよ今週末20日（金）〜22日（日）の開催に迫っている＜<strong>FUJI ROCK FESTIVAL‘21</strong>＞（以下フジロック）。昨年の延期発表から、待ちに待った方も多いのではないでしょうか？　今年は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、<strong>国内アーティスト</strong>のみで構成された異例のラインナップなど、すでに忘れられない年になる予感！　今回Qeticでは、フジロックに出演経験のあるアーティストや来場したことがあるアーティストに<strong>思い出</strong>を語ってもらう企画を実施。さらには、コロナウイルス感染対策に持っていく<strong>アイテム</strong>も。今年のフジロックを素敵な思い出にするためにも、この機会にチェックしてみて！</p>

<h2>ROVIN（B-Loved、JABBA DA FOOTBALL CLUB）</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-14/" rel="attachment wp-att-406895"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/08/19124328/music210817_fujirock-interview-14.jpg" alt="fujirock" width="1920" height="2897" class="alignnone size-full wp-image-406895" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>2018年、JABBA DA FOOTBALL CLUBで豪雨暴風の中で出演したLIVE。初フジロックは自分のライブでした。その時、フジロック'97レッチリのアンソニー骨折を自分に重ねてました。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>救急セット多分これが一番モテる。</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000238/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">FRF 救急セット</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていくアイテム</strong></p>

<p>最低限のマナーと知識ですかね。。あとは何より音楽を楽しむ気持ち。</p>

<h3>PROFILE</h3>
<p>B-Lovedのフロントマンでゲーマー。千葉県出身。身長160cm。俊敏なパフォーマンスが特徴。B-Lovedと並行してJABBA DA FOOTBALL CLUBのメンバー、Buddyとのユニット「ROVIN × Buddy」としても作品をリリースするなど多方面で活躍。</p>

<h3>INFORMATION</h3>
<p><b>B-Loved Live in Osaka</b></p>
<p>2021年9月18日（土）</p>
<p>CLUB JOULE</p>
<p>w / 空音、FLEUR 他</p>
<p>OPEN 13:00-18:00</p>
<p>ADV ¥4,000（+ 1drink）</p>
<a href="https://l-tike.com/order/?gLcode=54228" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ローソンチケット</a><a href="https://eplus.jp/sf/detail/3458880001-P0030001" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">イープラス</a>

<div class="separator"></div>

<p><b>FURIN</b></p>
<p>B-Loved （Buddy, ROVIN, Kick a Show, Sam is Ohm）</p>
<p>2021年7月14日</p>
<a href="https://ssm.lnk.to/FURIN" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ダウンロード・ストリーミングはこちら</a>

<h2>Kick a Show</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-03/" rel="attachment wp-att-406627"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/17170353/music210817_fujirock-interview-03.jpg" alt="fujirock" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-406627" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>2017年にMONDO GROSSOのゲストボーカルとして、2018年にJABBA DA FOOTBALL CLUBの客演として2年連続出演させていただきましたが、2年連続大雨だったこと。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>FRF’21 × KEENオフィシャルモデル --NEWPORT H2</p>
<p>晴れて暑い日は靴が蒸れるし、大雨の日は長靴ですら危ういので、迷わず裸足でもズレずに履けるサンダル。KEENさんには個人的にご提供いただいたこともあるので山の険しさも雨の恐ろしさも問わない多様性が絶対重要。</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000017/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">FRF’21 × KEENオフィシャルモデル --NEWPORT H2</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていくアイテム</strong></p>

<p>除菌できる携帯用ウェットティッシュとマスクの替えを何枚か。</p>

<h3>PROFILE</h3>
<p>日本海に浮かぶ佐渡島で産まれ、現在は東京都内を拠点とするシンガー。
最先端ながらもどこか懐かしさが香るメロディとトラック、USのR＆B作品などにインスパイアされたというセンシュアルかつユーモア溢れるリリックが特徴的で、ストリートからインターネット上まで、コアなミュージック・ラヴァーズを唸らせてきた。これまでに数々の客演参加も経てきており、2017年にはG.RINA、ZEN-LA-ROCK、MONDO GROSSOらのアルバムに連続して参加。FUJI ROCK FESTIVAL ‘17にも出演して話題となった。2018年にはデビュー・アルバム『The Twelve Love』をリリースし、自身初のワンマンライブを渋谷WWWにて開催。2019年にはTOKYO HEALTH CLUBやJABBA DA FOOTBALL CLUB、eillといった気鋭のアーティストらともコラボ。更に3つのEPもリリースし渋谷WWW/Xにてワンマンライブを成功させた。2020年はROVIN（JABBA DA FOOTBALL CLUB）、Buddy、Sam is Ohmらとコレクティブ・ユニット＜B-Loved＞を結成。精力的に活動を行っている。CP Companyやadidasの広告イメージにも起用されたほか、MIHARA YASUHIROやヨウジヤマモト社のクリエイティヴ・チームがデザインするTHE SHOP YOHJI YAMAMOTOの限定ブランドであるS’YTEのモデルにも起用され、各方面でその才能を開花させている。</p>

<h3>INFORMATION</h3>
<p><strong>FURIN</strong></p>
<p>B-Loved （Buddy, ROVIN, Kick a Show, Sam is Ohm）</p>
<p>2021年7月14日</p>
<a href="https://ssm.lnk.to/FURIN" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">ダウンロード・ストリーミングはこちら</a>

<h2>アカツカ（South Penguin）</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-07/" rel="attachment wp-att-406631"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/17170503/music210817_fujirock-interview-07.jpg" alt="fujirock" width="1920" height="1328" class="alignnone size-full wp-image-406631" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>やはり2016年のROOKIE A GO-GOに出演させていただいたことが、僕にとって一番印象深い思い出です。</p>

<p>ROOKIE A GO-GO出演者の中から人気投票で一位を獲得したアーティストは翌年メインステージに出られるという企画があるのですが、その人気投票で最下位だったのが二番目に印象深い思い出です。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>FRF’21 × KEENオフィシャルモデル --NEWPORT H2</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000017/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">FRF’21 × KEENオフィシャルモデル --NEWPORT H2</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていくアイテム</strong></p>

<p>マスクは沢山持っていきます。</p>

<h3>PROFILE</h3>
<p>2014年7月に東京で結成。
2016年7月20日、デビューep「alaska」をリリース。それに伴いライブ活動を開始し、同月FUJI ROCK FESTIVAL'16「ROOKIE A GO-GO」に出演。
2017年6月17日、初の海外公演である台湾でのライブをもってアカツカ以外のメンバーが脱退し、その後はサポートメンバーを迎え活動。同年7月5日、2nd ep「house」をリリース。
2018年春、中国を代表する野外フェス「Taihu Midi Festival」を含む全4箇所を巡る中国ツアーを敢行。
<p>2019年1月30日に1st digital single「idol」、2月27日に2nd digital single「alpaca」を2ヶ月連続リリース。同年7月、台湾最大級の野外フェス「覺醒音樂祭 WAKE UP FESTIVAL 2019」を含む台湾ツアーを敢行。8月2日、1st full album「Y」をリリース。2020年6月17日、1st 7inch single「bubbles / mad love」をリリース。やりたいことに忠実に活動中。</p>

<h3>INFORMATION</h3>
<p><b>FUJI ROCK FESTIVAL'21</b></p>
<p>2021年8月20日 新潟県 湯沢町苗場スキー場</p>

<div class="separator"></div>

<p><b>「South Penguin × 晴れたら空に豆まいて presents “vitamin” vol.2」</b></p>
<p>2021年8月31日 </p>
<p>open：18:30／start：19:30</p>
<p>adv ￥3,500／door ￥4,000 （＋1drink）</p>
<p>Streaming ¥2,000 （配信アーカイブ期間：2021/9/7 23:59まで）</p>
<p>代官山 晴れたら空に豆まいて</p>
<p>w / 汝、我が民に非ズ</p>
<a href="https://haremame-0831.Peatix.com" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

<h2>日食なつこ</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-02/" rel="attachment wp-att-406626"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/17170341/music210817_fujirock-interview-02.jpeg" alt="fujirock" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-406626" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>私の出演した2015年はOWL CITYの出演があり、当時いつも自分のライブ前に聴いていた「Unbelievable」を生で聴けた時は震えました。あとはFOO FIGHTERSデイヴ・グロール氏が骨折のため巨大ブッダマシーンのような電動玉座で登場された年でもあり、不幸すらロックンロールの調味料にして大鍋を振るうようなライブにエンターテインメントの本質を見た気がします。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>ソックスのデザインがとても可愛いので欲しいです。フェスでソックスは消耗品に等しいので、デザインがいいと一石二鳥な気持ちにもなります。</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000295/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">SOCKS</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていきたいアイテム</strong></p>

<p>替えのマスク、スライドジッパー付きのビニール袋。どちらも大量に持参したいです。</p>
 
<h3>PROFILE</h3>
<p>1991年5月8日 岩手県花巻市生まれ ピアノ弾き語りソロアーティスト</p>
<p>9歳からピアノを、12歳から作詞作曲を始める。高校2年の冬から地元岩手県の盛岡にて本格的なアーティスト活動を開始。緻密に練り込まれた詞世界と作曲技術は業界内外問わず注目を集め、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL』、『FUJI ROCK FESTIVAL』など大型フェスにも多数出演。演奏スタイルはソロからバンドまで 多彩な顔を持ち、ライブハウスやホールを軸に、カフェやクラブ、お寺や重要文化財などでもライブを行い、数々の会場をプレミアムな非日常空間に作り変えてきた。強さも弱さも鋭さも儚さも、全てを内包して疾走するピアノミュージックは聴き手の胸を突き刺さし、唯一無二の爽快な音楽体験を提供する。</p>

<p><a href="https://nisshoku-natsuko.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>HP</u></a>｜<a href="https://twitter.com/NSN58?s=20" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>Twitter</u></a>｜<a href="https://www.youtube.com/channel/UC2aowd8rVdATPOruRonOVnw" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>YouTube</u></a>
</p>

<div class="separator"></div>

<h3>INFORMATION</h3>
<p><b>アンチ・フリーズ</b></p>
<p>日食なつこ</p>
<p>2021年8月11日（水）</p>
<p>初回限定盤（354-LDKCD）：￥4,200（＋tax）</p>
<p>通常盤（355-LDKCD）：￥3,000（＋tax）</p>
<p>1.なだれ</p>
<p>2.真夏のダイナソー</p>
<p>3.ダンツァーレ</p>
<p>4.百万里</p>
<p>5.KANENNGOMI</p>
<p>6.HIKKOSHI</p>
<p>7.四十路（cluster ver.）</p>
<p>8.峰</p>
<p>9.perennial</p>
<p>10.ワールドマーチ</p>
<p>11.99鬼夜行</p>
<p>12.泡沫の箱庭</p>
<p>13.音楽のすゝめ</p>

<a href="https://orcd.co/nisshoku" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

<h2>sankara</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-06/" rel="attachment wp-att-406630"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/17170441/music210817_fujirock-interview-06.jpg" alt="fujirock" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-406630" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>2018年グリーンステージでみたアンダーソンパーク（ANDERSON .PAAK）。悪天候の中、アンダーソンパークがステージに現れると快晴に。はじまりに感じた、ミラクルの予感が的中しまさにステージ上で展開された！　ラップやドラム、バックバンドのスキルはもちろんのこと、タイダイのセットアップで登場するファッションセンス、西海岸への愛情、気の利いたドクター・ドレ（DR.DRE）へのリスペクトなどライブに対する拘りや演出にやられました。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>履き替える用のソックスw</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000295/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">SOCKS</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていきたいアイテム</strong></p>

<p>大量の水</p>

<h3>PROFILE</h3>
<p>ヒップホップ発・東京シティ経由で現在進行形のポップカルチャーを切り開く、ラッパーのTossとシンガーのRyoによる二人組。二人とも幼き日を海外で過ごし、90年代のヒップホップ／R＆Bをルーツに持ちながら、10年代以降の“シティポップ”や“チルアウト”といったドメスティックなシーンも捉えたトラックと、英語と日本語をシームレスに行き来するリリック／フロウが話題に。2020年は、EP『SOP UP』が3月度の渋谷タワーレコード・ヒップホップチャートの1位、内田理央の出演したシングル「Elevator」のミュージックビデオは13万を超える再生回数を記録。また、DJ HASEBEの活動30周年記念アルバム『Wonderful Tomorrow』にも参加するなど、さまざまなアーティストとのコラボレーションにも積極的な動きをみせる。そして10月には、カテゴリーや世代を超えたニューカルチャーの創造を目指し、自身の主催イベント「SIMCITY」を立ち上げた。2021年6月リリースの「HOME SWEET HOME」はゴットタンのエンディングテーマに起用。2021年8月リリースの「Louder」は秘密のケンミンSHOW極のエンディングテーマに起用。</p>

<h3>INFORMATION</h3>
<p><b>Louder</b></p>
<p>HYUKOHのイム・ドンゴンと、同じくイ・インウ（HYUKOH）、ナモからなるTHE OUTSOCIALがトラックを手掛けたニューシングル“Louder”を8月11日にリリース。『秘密のケンミンSHOW極』のエンディングテーマにも起用されている。</p>

<a href="https://big-up.style/ONIInghJM4" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a><a href="https://www.instagram.com/sankara.official/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">sankara Instagram</a>

<h2>NAGAN SERVER</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-04/" rel="attachment wp-att-406628"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/17170417/music210817_fujirock-interview-04.jpg" alt="fujirock" width="1277" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-406628" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>日頃から応援してくれる仲間と一緒に、前夜祭から前のりしてテント泊した事も思い出深い。気づけば周りにいたテントの人たちと仲良くなり、一緒にライブを観に行ったのも印象的。各地で出会って来たアーティストやリスナーとの再会も胸が熱くなった。そして、念願のライブは、全てを出し切り、いつもお世話になっているPAさん含め「最高のステージだった！」とチームで言えた事が一番良かった。同時にこれから立ちたいステージも見えました。フジロックは人を成長させてくれますね。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>電気グルーヴ×フジロック’21×GAN-BAN Tシャツ</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000042/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">電気グルーヴ×フジロック’21×GAN-BAN Tシャツ</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていきたいアイテム</strong></p>

<p>常備薬セット、塩飴、夏用マスク、携帯アルコール除菌スプレー</p>

<h3>PROFILE</h3>
<p><b>NAGAN SERVER （Rap ／ w.Bass）</b></p>
<p>ヒップホップとジャズにルーツを持ち、ラッパー／ウッドベーシストという異色の肩書き／キャリアを持つ音楽家（ナガンサーバー）。これまでに3枚のオリジナル・アルバムをリリースしているほか、精力的にライブ活動を展開。2019年には『FUJI ROCK FESTIVAL』やGEZAN主催の『全感覚祭』に出演するなど、シーンやジャンルを横断し活動。2020年はコロナ禍以降も大型配信ライブ「BLOCK.FESTIVAL」への参加で注目を集め、困難な状況でもその歩みを止めることなく前進し続けている。他、イタリアを代表するカーブランドFIATのWeb CMに楽曲提供 ＆ 出演。 FRED PERRYが企画する「ブリティッシュ・サブカルチャー」で特集、adidas Originalsが発信する「TOKYO CREATOR’S INSPIRATION Vol. 1」 に取り上げられている。</p>
<p>21年7月 安藤康平 a.k.a. MELRAW（Sax）、熊代崇人（Ba）、中村海斗（Dr）と共にエクスペリメンタル・ヒップホップバンド DUENDE（デュエンデ）を結成。</p>

<div class="separator"></div>

<p><b>DUENDE</b></p>
<p>NAGAN SERVER（Rap）を中心に、安藤康平 from. MELRAW（Sax）、熊代崇人（Ba）、中村海斗（Dr）によるエクスペリメンタル・ヒップホップバンドを結成。ブラックミュージックを中心に、先人達によって導かれた様々な音楽マナーを経由し、誰も成し得なかった数々の選択が、全く新しい描線となり新境地を目指す。<p>
<a href="https://www.instagram.com/duende_tokyo/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>

<h2>UEBO</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-11/" rel="attachment wp-att-406790"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/18170813/music210817_fujirock-interview-11.jpg" alt="fujirock" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-406790" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>GREEN STAGEで観たジョン・バトラー・トリオ（John Butler Trio）が一番印象に残ってます。確かなテクニックに裏打ちされた圧倒的な自由という感じで、ライブってコミュニケーションなんだなあと深く刻み込まれました。ドラマーのソロの後、なぜかバンドの3人全員でのドラムソロが始まったのも最高でした（笑）。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>Brown×Vanillaのソックスが合わせやすそうでめっちゃ可愛いです！</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000295/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">SOCKS</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていきたいアイテム</strong></p>

<p>コロナの中とはいえせっかくのお祭りなので、ちょっと可愛いマスクを持っていきたいなあと思います。</p>

<h3>PROFILE</h3>
<p>千葉県出身のシンガーソングライター。作詞作曲に加えトラックメイク／アレンジも自ら手掛ける。“ネオ・サーフミュージック”をテーマに掲げた、オーセンティックなサーフミュージックはもちろん、フォークやロック、レゲエからコンテンポラリーなR＆B／ヒップホップまで、年代も ジャンルも自由に往来する、独自のレイドバックしたミクスチャー感覚は唯一。ソフトなタッチだからこそ耳に残るメロディーとボーカルとともに生み出される楽曲群は、ときに日常の生活や景色に溶け込み、ときに日々の喧騒から静かな砂浜へと誘ってくれるよう。2017年の夏にリリースした「Moonlight Wedding」は、Spotifyの「バイラルトップ50（日本）」にてチャート第2位を獲得し、その後もストリーミング数は伸び続けロングヒット。翌年5 月にはミニアルバム「UEBO」をリリース。2019年のシングル「Milk ＆ Coffee」と「Photograph」では、そのオリジナリティをさらにアップデートし、2020年の2月には注目の ラッパー・ASOBOiSMを迎えたシングル「No Drama feat. ASOBOiSM」が話題に。</p>
<p>2020年11月からは「Veranda」を皮切りに12カ月連続でシングルをリリースしていく。第3弾「Hometown」は、YOUTUBE再生回数20万回を突破。2021年2月公開の「Lights」を使用した中国電力WEB CMが100万再生突破。2021年5月リリースの第8弾「Drops」は秘密のケンミンSHOW極（読売テレビ・日本テレビ系全国ネット）のエンディングテーマに決定。FM佐賀「Hyper Play」、福岡LOVE FM「Cool Cuts」、Inter FM「Hot Picks」に選出。2021年6月リリースの第9弾「Small lens」はniko and ...とのコラボレーションMVを制作。
</p>

<h3>INFORMATION</h3>
<p><b>Mabataki</b></p>
<p>プロデューサー、トラックメーカーにShin Sakiuraを迎えた“Mabataki”を9月15日（水）にリリース。</p>

<p><b>Mabataki／UEBO feat. Shin Sakiura（Official Lyric Video）【short ver.】</b></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/CJAkFQeIk7E" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://www.instagram.com/uebo.ssw/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">UEBO Instagram</a>

<h2>yobai suspects</h2>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-12/" rel="attachment wp-att-406791"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/18171430/music210817_fujirock-interview-12.jpg" alt="fujirock" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-406791" /></a>

<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>

<p>2019年FIELD OF HEAVEN、雨の中で観たクルアンビン（Khruangbin）です。ミニマムな演奏の素晴らしさはもちろん、Laura Leeの可愛らしさ、3月の初来日公演でも使っていた緑の電話の小道具など、音源だけでは味わえない印象的なステージでした。</p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>

<p>ぼくは、手ぬぐいフェチなので手ぬぐい！</p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000294" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">フジロック’21×GAN-BAN 手ぬぐい</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていきたいアイテム</strong></p>

<p>マスクは活性炭入りのフィットマスクこのマスクは臭くならないし、濡れても使い捨てで何枚か持って行きます。必需品！！　それと、『cocoonの紙石鹸』これかなり使えそうです。水があればですが手、顔も洗えるし、持っていたら便利だと思います。</p>

<h3>PROFILE</h3>
<p>夜を這うGood Petting Musicをテーマに都内で活動するアーティスト達がスキル・プロダクトを提供し合い、ブラックミュージック、フォークロック、ポップスを往来する音楽集団。バンド、ビート、弾き語りなど、環境や楽曲に応じて様々な形態で演奏を行う。フロントマンAkykの何かを犠牲に与えられたとしか思えない「声」は、ミュージシャンのみならず多くのクエイター達を刺激し、ナイトクルーズの乗員を増やし続けている。</p>

<h3>INFORMATION</h3>
<p><b>耳の中で</b></p>
<p>2021年6月2日（水）
yobai suspects</p>
<a href="https://linktr.ee/aki__yuki" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

<h2>SANABAGUN.</h2>
<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-artist-210819/406607/attachment/music210817_fujirock-interview-13/" rel="attachment wp-att-406796"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/18173752/music210817_fujirock-interview-13.jpg" alt="fujirock" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-406796" /></a>
<p><strong>━━フジロックの印象に残っている思い出</strong></p>
<p>情熱と汗でマイクがステージ下に飛んで行きました。カメラマンさん、ナイスセンス！　しっかり拾い上げる僕のお尻が抜かれてました。 <strong>ー高岩</strong></p>

<p>2019年に出演させて頂いたWhite Stageからの光景ですね。そして、またそんなステージでマイクをステージ外に落とす高岩遼を間近でみた時の衝撃は今でも鮮明に覚えています。 <strong>ー岩間</strong></p>

<p><strong>━━フジロック公式グッズで欲しいもの</strong></p>
<p>ウィスキー・ボトル <strong>ー高岩</strong></p>
<p>FUJI ROCK FESTIVAL’21 × KEEN TERRADORA II MID “SP” WPモデル　<strong>ー岩間</strong></p>

<a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000018/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">FRF’21 × KEENオフィシャルモデル --TERRADORA II MID “SP” WP</a>

<p><strong>━━コロナウイルス対策用に持っていきたいアイテム</strong></p>
<p>ガスマスク <strong>ー岩間</strong></p>
<p>宇宙服。 <strong>ー高岩</strong></p>

<h3>PROFILE</h3>
<p>ストリートにジャズのエッセンスを散りばめ、独自の個性とセンスで突き進むヒップホップ・チーム、結成当初から路上ライヴでスキルを磨き、インディーズを経て2015年にアルバム『メジャー』でメジャーデビュー。メンバー全員が平成生まれながら、ジャズの影響を色濃く感じさせる高い演奏力とエンタメ性で幅広い層から人気を博している。その勢いは年号が令和に変わっても衰えることなく、今年4月には現状と向き合った楽曲「How We Do It」を発表。さらに突如ニューアルバム『tag. 』をリリースし、オリジナルメンバー隅垣元佐の卒業を発表。卒業＆リリースツアーを2021年9月に開催予定。</p>

<div class="separator"></div>

<a href="https://www.fujirockfestival.com/goods/index" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">フジロックグッズ情報はこちら</a>

<h2>フジロック関連記事をチェック！</h2>

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<p><a href="https://qetic.jp/column/fujirock-210816/405402/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>ライター・黒田隆憲が＜フジロック ’21＞初登場組の注目10アーティストを紹介！</strong></a></p>

<p><a href="https://qetic.jp/music/fujirock-21-rookie/406178/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>フジロック’21開催直前！登竜門ステージ「ROOKIE A GO-GO 2021」出演の8組にインタビュー</strong></a></p>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>FUJI ROCK FESTIVAL’21</h3>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-festival-guide-210810/405583/attachment/music210810_fujirock_festival_guide_main/" rel="attachment wp-att-405983"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/09/10125047/music210810_fujirock_festival_guide_main.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL" width="1358" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-405983" /></a>

<p>2021年8月20日（金）21日（土）22日（日）</p>
<p>新潟県  湯沢町 苗場スキー場</p>

<a href="https://www.fujirockfestival.com/guide/guideline" class="btn" alt="Qetic">新型コロナウイルス感染拡大防止対策ガイドライン</a>

<a href="https://www.fujirockfestival.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>UEBOが12カ月連続シングル第4弾“Wasted Years”をリリース決定！客演にはsankaraからTossが参加</title>
		<link>https://qetic.jp/music/uebo-wastedyears-210209/387800/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/uebo-wastedyears-210209/387800/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Feb 2021 09:00:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[須郷里菜]]></dc:creator>
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<![CDATA[<summary><p>千葉県出身のシンガーソングライター・UEBOが、12カ月連続シングルの第4弾“Wasted Years”を2月25日（水）にリリースすることに。今回リリースされる“Wasted Years”は、buzzy.のソングライター／ギタリストであるYUUKI KANAYAがトラックメイキングを担当。フィーチャリングには、sankaraのラッパー・Tossが参加している。</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/09133628/music210209_uebo_Wasted-ears_1-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="UEBO「Wasted Years」" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/09133628/music210209_uebo_Wasted-ears_1-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/09133628/music210209_uebo_Wasted-ears_1-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/09133628/music210209_uebo_Wasted-ears_1.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/09133628/music210209_uebo_Wasted-ears_1-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>千葉県出身のシンガーソングライター・<strong>UEBO</strong>が、12カ月連続シングルの第4弾<strong>“Wasted Years”</strong>を<strong>2月25日（水）</strong>にリリースすることに。

<h3>UEBOが12カ月連続シングルの第4弾“Wasted Years”をリリース！</h3>

今回リリースされる“Wasted Years”は、<strong>buzzy.</strong>のソングライター／ギタリストである<strong>YUUKI KANAYA</strong>がトラックメイキングを担当。R＆B／ヒップホップ、レゲエ、ジャズなど豊かなバックグラウンドをチルな感覚でミックスする音楽性、生音の質感を軸に据えたサウンドはUEBOの特徴にも近く、彼の持ち味を最大限に引き出すトラックに。

フィーチャリングには、<a href="https://qetic.jp/?s=sankara"><strong>sankara</strong></a>のラッパー・<strong>Toss</strong>が参加。ヒップホップをルーツに、シティポップやディスコ、サーフポップなどを自由に往来しながら、ときに生々しくにときに緩く生活や情熱を言葉にするスタイルもまた、UEBOと共鳴する部分が大きい。

<strong>“諦めたことさえもなにも無駄になっちゃいない その意味が決まるのは今からずっと遠い未来”</strong>という、UEBOの歌うサビから始まり、それに応えるTossのラップが特徴的な一曲となっている。選択に付いて回る迷いや後悔を解き放つような二人のコンビは、別れと出会い、新たな船出の春を前にした、心の揺れる季節にもぴったりだ。

同曲の<strong>MV</strong>では、<strong>卒業</strong>をテーマに制作を進めているとのこと。UEBO、YUUKI KANAYA、Toss、3人の個性が絶妙に絡み合い曲の持つ可能性が広がっていく、ゆったりとしながらも力強いニュータイプのアンセム。是非お聞き逃しなく！

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/09133636/music210209_uebo_wastedears_2.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/09133636/music210209_uebo_wastedears_2.jpg" alt="UEBO「Wasted Years」" width="1282" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-387802" /></a>

<h3>Hometown／UEBO（Official Lyric Video）[short ver.]</h3>
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<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3> Wasted Years</h3>

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/09133628/music210209_uebo_Wasted-ears_1.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2021/02/09133628/music210209_uebo_Wasted-ears_1.jpg" alt="UEBO「Wasted Years」" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-387801" /></a>

2021年2月24日（水）
UEBO

<a href="http://uebo.site/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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