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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>【INTERVIEW】“人間らしさ”を纏うZINの音楽。grooveman Spot、Kzyboostらと描くEP『JOJO』の温度</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Nov 2025 12:00:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Satomi Kanno]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>今年10月、6曲入りのEP『JOJO』をリリースしたZIN。本作には、grooveman SpotやKzyboostをはじめ、彼と親交の深いプロデューサー陣が参加し、それぞれのスタイルが交差する一作に仕上がっている。 こ [&hellip;]</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/12074120/thumbnail_2.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/12074120/thumbnail_2.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/12074120/thumbnail_2-1536x1024.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><div class="text-box left fade-up">

今年10月、6曲入りのEP『JOJO』をリリースしたZIN。本作には、grooveman SpotやKzyboostをはじめ、彼と親交の深いプロデューサー陣が参加し、それぞれのスタイルが交差する一作に仕上がっている。

このリリースをきっかけに、QeticではZIN、grooveman Spot、Kzyboostの3人による鼎談を企画。異なるアプローチで音楽を続けてきた3人が共有するのは、膨大な楽曲が並ぶ現代に感じている“違和感”だった。それぞれが日々どんな耳で音楽を聴き、どう届けようとしているのか。仲睦まじい3人の対話から、現代の音楽のあり方に対する、それぞれのまなざしが浮かび上がった。</div>

<h2>ZIN、Kzyboost、grooveman Spot——3人の関係と音楽の原点</h2>

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<div class="text-box left fade-up">

<strong>━━お三方はどのタイミングでお知り合いになったんでしょうか？</strong>

ZIN：何年か前からそれぞれとはやりとりはしていましたし、制作もしていましたね。でも改めて3人で話すようになったのはここ1年ぐらい？　最近になって、イベント出演が被ることが多かったこともあり、そこから急に3人で一緒に話す機会が多くなって。

<strong>━━そうだったんですね！　ZINさんのリミックス曲もお二人で手がけられていたのを知っていたので、意外でした。</strong>

Kzyboost：でもこの3人が一番落ち着くっすね。

grooveman Spot：3人とも仲が良いから、良い意味で気を使いながらも使ってないって感じです。

ZIN：LINEで個別にやりとりしてたり、カズヤとサシで飲んだりしてると、結構熱くなることもありますね。

Kzyboost：確かにサシの時はそうね。音楽もそうですし、お互いの私生活についても全部言ってるかもって思うぐらい。

<strong>━━お三方は築いてきた音楽的なキャリアも近いように思います。世代が近いことも考えると、音楽との出会い方も近しいんではないかと。昔はどんな音楽を聴いていたんでしょうか？</strong>

ZIN：学生の頃はJ-POPしか知らなかったけど、当時ファッションや聴く音楽も兄の真似ばっかりしてましたね。真ん中の兄貴がレゲエばっかり聴いてて、その影響で初めて洋楽に触れるようになり。その頃からTSUTAYAに行き始めて、クレイグ・デイヴィッド（Craig David）の『The Story Goes...』に出会ってから、自分でR&Bを掘るようになったんです。

<div class="text-box fade-up">
<strong>Craig David - All the Way (Official Video)</strong></div>
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<div class="text-box left fade-up">

それからはスターゲイト（Stargate）とかアンダードッグス（The Underdogs）がプロデュースしているような歌ものや、ニーヨ（Ne-Yo）、アッシャー（Usher）とかわかりやすい楽曲を聴いてましたね。そのうち「同じプロデューサーが楽曲を手がけていることが多いな」と気づいて、違う音楽が聴きたくなってきたところにディアンジェロ（D'Angelo）と出会い。そこからネオソウルにハマっていきました。

Kzyboost：僕も普通にJ-POPを聴いてた少年でしたね。家の下にレンタルCD屋さんがあって、洋楽を聴いてみようと思って借りたのがアヴリル・ラヴィーン（Avril Lavigne）とブリトニー・スピアーズ（Britney Spears）、それとアッシャーの『Confessions』やったんですよ。それがめっちゃ良くて。

高校生の時にストリートダンスを始めて、そこで西海岸のウエストコーストヒップホップとかギャングスタラップとかを聴くようになって。大学生になってからは、僕もネオソウルを聴いてました。ブラックストリート（Blackstreet）とか。

<strong>Deep</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/aj3_MwkjzR8?si=2M_JAF9txprcaZA8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up">

grooveman Spot：僕も同じような変遷ですね。小学生の頃はただただテレビの歌番組をラジカセで録音して聴いてた子で、光GENJIとか聴いてて。中学校1年生の時にM.C.ハマー（MC Hammer）に出会って、人生が変わったって感じです。そこからもう洋楽しか聴いてなかったですね。

<strong>━━皆さん、洋楽に惹かれた理由は？</strong>

Kzyboost：僕はやっぱりダンスですかね。

grooveman Spot：僕もそうです。『天才たけしの元気が出るテレビ』でやってたダンス甲子園っていう企画と、あとZOOが出てた『CLUB DADA』っていう番組を見始めたのがきっかけ。あと大沢樹生が司会してた『DANCE DANCE DANCE』っていう番組に、当時のMUROさんとかいっぱいいろんな人が出てたんですけど、そこで自然と洋楽がかかってたんですよね。

Kzyboost：僕もテレビをきっかけにダンスにハマって。DA PUMPがやってた『スーパーチャンプル』で、ポッピンっていうジャンルを踊ってる姿に衝撃を受けて、その日のうちに練習し始めたんです。そこで使われてた音楽はR&Bとかヒップホップではなかったんですけど。

<strong>━━当時はやっぱりテレビの影響は大きかったですよね。</strong>

ZIN：僕も『ASAYAN』のオーディションでCHEMISTRYがデビューしたのを見てましたし、テレビで放映されていた洋画からも影響を受けましたね。『ユー・ガット・サーブド』とか『天使にラブソングを2』とか。ローリン・ヒル（Lauryn Hill）を見て、歌を始めましたから。

<strong>ユー・ガット・サーブド | Netflix Japan</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/2rwaJr_I240?si=u1b4tWNj5AJ2Lgxg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up">

grooveman Spot：あと当時は地上波のテレビ番組で洋楽を取り入れている番組が少なかったんで、ケーブルテレビも見てました。MTVとかスペシャで流れるMVをよく見てましたし、ファッションもそこから取り入れてましたね。

Kzyboost：僕も結構MTV見てましたね。その時はR&Bとかに全くハマってなかったんですけど、イグジビット（Xzibit）がホストをしてた番組で、ひたすら車を改造する番組があって。

<strong>━━『Pimp My Ride』ですよね。懐かしい。</strong>

Kzyboost：そうそう。それをめっちゃ見てました。知らないうちに、そこで流れてる音楽からインスパイアされたのかなとも思います。

grooveman Spot：あとは雑誌も買ってましたね。『THE SOURCE MAGAZINE』とか。

ZIN：僕も『bmr』 とか『Wax Poetics』とか買ってました。

grooveman Spot：媒体はたくさんあったけど、今ほどじゃなかったですよね。本当それぐらいしかなかったかも。</div>

<h2>多様化したストリーミング時代の音楽の聴き方</h2>

<div class="text-box left fade-up">

<strong>━━今でこそストリーミングで自由に音楽が聴けるようになりましたが、リスナーの皆さんがいろんな音楽をたくさん取り入れているなとは思いつつ、能動的なディグの体験は少しずつ減ってきているようにも思います。</strong>

Kzyboost：それこそSpotifyとかで曲を探してる時に、グルスポさんと「なんか最近いいのあった？」って話し合うことがあるんですけど、あまり新しい刺激がなくて。

<strong>━━それはどういう刺激？</strong>

Kzyboost：ZINくんも同じように感じてると思うんですけど、ずば抜けた音楽というか、いい意味で尖ってる音楽とか期待を裏切るものが少なくなってきてるなと思うんですよ。

ZIN：技術も発展して、さらっと作れちゃう環境が増えたじゃないですか。クオリティが高くて、ただかっこいいだけのものは意外とすぐ作れるんだなって感じますよね。

Kzyboost：あと思うのは「１枚目は凄く尖っていたけど、出す度にどんどん丸くなっているな」と感じることが多くなりました。

grooveman Spot：言葉にするのは難しいけど、「今っぽい、ちょっと安パイな感じになってるな」って。楽曲で「売れること」に対する姿勢が見えてしまう時もありますね。もちろんいい曲だなとも思いますし、それが悪いというわけではないんですけど、特別面白くはなくあまり印象的ではないな～と思っちゃうんですよね。

<strong>━━それは最近になって感じ始めていることなのか、それとも昔からある傾向なのかでいうと？</strong>

grooveman Spot：昔ももちろんあったと思います。ただ時代とともに変わってるのかも。サウンドもそうだし、リスナー側の意識もそうだし。それがたまたま自分たちに合っていないだけかもしれないんですけど。

ZIN：バンドセットでやることも多いので、バンドシーンにいることもありますけど、才能があっても、突出しにくい時代になった気もします。リリースされる楽曲が多すぎて、リスナーが新譜に追いついてないというか。「別に聴きたいと思ってないんじゃないか」とさえ思っちゃうこともありますし。

<strong>━━目に止まらずに、新しい音楽が流れていってるような感覚があるっていうことですよね。</strong>

Kzyboost：プレイリストとかでずっとかけてても、結構スルーしてしまいがちというか。

grooveman Spot：そのうえで僕が大事にしたいのは「今売れる音楽を作る」ことじゃなくて、「音楽を売る」ことなんですよね。それはずっと変わってない。オーバーグラウンドなアーティストさんからオファーが来る時は、話し合いながら今っぽいテイストをつまみつつ、自分らしさを出せるようにしますけど、自分の楽曲をつくる時は100%やりたいことをやるんで。

たとえば鋼鉄のミニマルテクノみたいな曲をつくることもありますし。わかりやすい曲じゃなくて、リスナーの想像を超えるような、意外性のある曲をむしろ聴いてほしいんですよ。もしかしたら10人に1人くらいは良いって思ってくれるかもしれないじゃないですか。</div>

<h2>『JOJO』に込めたのは、熱っぽいセクシーさ</h2>

<div class="text-box left fade-up">

<strong>━━リリースされたばかりのZINさんの新作EP『JOJO』には、お二人との楽曲もありますね。</strong>

ZIN：最近はねちっこい土臭さもあって、ちゃんと歌も歌えるようなエロさが感じられる音楽をやりたい。シンプルにそういう作品をつくりたくて、EPの制作を始めたんです。エロさって重要じゃないですか？

grooveman Spot：うん。わかりにくいかもしれないけど、汗を感じるような？

Kzyboost：わかる〜！

ZIN：回りくどくなく、どストレートにセクシーな作品をつくりたいと思って、最初にカズヤに声をかけて。

Kzyboost：その話を聞いたうえで、デモを2曲作ったうちの1曲が“超えてゆく”やったんかな。「超えてゆく」っていうワードが来た時はやばいなと思いましたね。

<strong>ZIN - 超えてゆく (Official Music Video) - Prod by Kzyboost</strong></div>
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<div class="text-box left fade-up">

ZIN：カズヤからビートが来た時も「これこれ！」って感じでしたよ。普段からどういう曲や音が気持ちいいか話し合ってましたし、説明しすぎる必要もなかったですし、全体的にはイメージしてた通りでしたね。

Kzyboost：どういう導入だったらインパクトがあるかを話し合いながらつくっていたので、イントロだけちょっと時間かかりましたけど。

<strong>━━grooveman Spotさんと“In The End”をつくったのはどういう経緯だったんでしょうか？</strong>

ZIN：いつか三拍子の曲を一緒につくりたいねって前から言ってくれていて。具体的に制作が進んでいたわけではなかったんですけど、今回『JOJO』を制作するにあたって改めてオファーしたかたちです。

grooveman Spot：正確には8分の6拍子なのかな？　僕も初めて挑戦しましたね。今回R&Bというよりはディアンジェロの空気感を入れたいなと思ってて。つくっていく中で、ボーカルをドライ※にしようかって話になったんですよね。ZINくんは「全然ドライの曲をつくったことがない」って言ってたけど、出来上がったら最高にいい空気感になりました。
<small>※ディレイやリバーブをかけず、録音したボーカル原音をそのまま制作に利用すること。<small></div>

<div class="movie_wrap">
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<div class="text-box left fade-up">

<strong>━━お二人とも、ZINさんの言う「エロさ」を共有できている感覚はあったんですか？</strong>

grooveman Spot：ZINくんからはもう常にエロさが出てるよね。

Kzyboost：はい（笑）。それだけじゃなくて、悲しみとか哀愁みたいなブルージーさも感じるんですよね。儚さもあるし、一言では言い表せないような人間臭さを感じます。それを醸し出せているアーティストがいちばんかっこいいと思います。

grooveman Spot：弱みを出せる感じというかね。

ZIN：今回お願いしたプロデューサーの皆さんそうですけど、ちゃんと人間的な部分も共有できてる人たちなんですよ。そういう人たちと一緒に作品をつくりたいっていう想いは変わってないですね。

<strong>━━お二方の曲はEPの1曲目と締めの曲になっていますよね。この構成にしたのは、どういう意図があったんでしょうか？</strong>

ZIN：あんまり考えずに並べて、いちばん気持ちいい順番にしました。新曲2曲（“Say So”、“In The End”）以外はシングルでリリースした順番なんですよ。構成を考えるときに、めちゃくちゃ影響を受けてるなって思うのはエリカ・バドゥ（Erykah Badu）の『MAMA'S GUN』。あれは本当に頭から順番に聞いたら完璧な流れですよね。曲の寄せ集めじゃないっていうか。

<strong>Erykah Badu - Didn't Cha Know</strong></div>

<div class="movie_wrap">
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<div class="text-box left fade-up">

grooveman Spot：アルバムが1つのストーリーになってるよね。

ZIN：『JOJO』に関しては4曲をシングルで出してて、“In The End”はリードトラックとしてサブミットしたり、プレイリストに入れてもらったりしてたけど、Aru-2と作った“Say So”だけそういう手続きはしてないから、やっぱり自然と聴かれにくくなるじゃないですか。聴いてもらえるように1曲目にしようかなとも考えたんですけど、そうじゃないよなって。

<strong>━━お二方も通しで聴かれたと思いますが、どんな印象でしたか？</strong>

grooveman Spot：流れで聴いてると、もっと聴きたいと思いましたね。ぞくぞくが止まらない状態で、あと3曲ぐらい続いたらなって。

Kzyboost：いざ流れで聴いてみたら結構自分の曲と最後の曲が好きやなって感じました。いいまとまりがあるというか。あとはフィーチャリングで1人だけ入ってるのが、Kojoeさんなのはすごいと思いますね。

grooveman Spot：そういうところだと思うんですよね。「ZINくんってどういう人なんだろう」ってもっと謎にさせられるじゃないですか。実験的な感じもするし、アプローチが綺麗にまとまってないようにも見えるし。そういう不完全さにやっつけられる人もたくさんいると思います。

<h2>ライブで滲み出る、不完全な人間らしさ</h2>

<strong>━━身近な人たち以外の楽曲に対して、人間臭さを感じる瞬間はありますか？</strong>

Kzyboost：ライブを見た時かな。もちろん音源を聴いてかっこいいと思うものもあるんですけど、ライブで印象が変わることは多いですね。特にR&Bの人たち。ディアンジェロもそうですけど、ライブになったらめちゃくちゃファンキーじゃないですか。そういうアレンジを見て、「うわっ！」って惹き込まれる時もあります。

<strong>D'Angelo - 'Untitled (How Does It Feel)' [HD] | North Sea Jazz (2012)</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/uv6ZaVtyeHw?si=1EN54dMhqAeWQQkK" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up">

grooveman Spot：逆に音源で食らったのはハイエイタス・カイヨーテ（Hiatus Kaiyote）。変わった音楽をいっぱいミックスしてて、DJでかけづらいところもあるからちょっと敬遠してたんだけど、いざしっかり聴いてみたらやべえなって。まだライブは見れてないんですけど、見た人たちはみんなすごいって言いますよ。

<strong>Hiatus Kaiyote - Live at The Evelyn Melbourne</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/PaWglLJ0ps8?si=gdS1yX_XqXwFlzjY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up">

<strong>━━ライブを見た瞬間に180°印象変わったとか、音源も好きだったけどもっと好きになったっていうアーティストはいますか？</strong>

ZIN：僕はリアン・ラハヴァス（Lianne La Havas）とか、ドゥウェレ（Dwele）かな。サラッとした感じのライブなのかなと思ったら、めっちゃエンターテイナーな感じがして。あとはアンソニー・ハミルトン（Anthony Hamilton）もめちゃくちゃライブ力がありましたね。

<strong>Lianne La Havas: NPR Music Tiny Desk Concert</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/9HUV5a7MgS4?si=gadybUDj5Lp_Wnmq" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up">

Kzyboost：僕はビルボードライブで見たレヴィン・カリ（Leven Kali）。普段結構しっとり歌ってるのかなって思ったら、「多分マイケルが好きなんやろうな」って思うぐらいエネルギッシュな感じがしましたね。余計好きになったのはレイラ・ハサウェイ（Lalah Hathaway）ですかね。

grooveman Spot：マック・エアーズ（Mac Ayres）もいいよね。

ZIN：ジェイコブ・コリアー（Jacob Collier）もそんなイメージあるな。

Kzyboost：こう聞くと、みんな「音楽やってる」って感じするよね。歌を歌いに来てるとかじゃなくて、その人自身が出てる感じがすごい。

grooveman Spot：そんなにライブを観れてないんですが、日本のアーティストだと、めちゃくちゃ歌がうまいなと思う人はたくさんいます。aimiちゃんやBaneちゃんとかピッチ感とても良いし、Hanah Springなんてとんでもない歌唱力だし。

Kzyboost：シンガーは難しいな。

ZIN：ラッパーは？

Kzyboost：ジェイ（JJJ）くんのライブはめっちゃ好き。

ZIN：田我流さんもやばかった。ライブの人って感じでした。

grooveman Spot：ザ・人間だし、飛ばされるよね、あれを見ると。

<strong>JJJ - Eye Splice (Live at POP YOURS 2023)</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/b6vF0t8WnLA?si=WdqtoMafHNlmEyWo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up">

<strong>田我流 - センチメンタル・ジャーニー from「OLD ROOKIE at 日比谷公園大音楽堂」</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/T8OZ-zfupyY?si=DZEHj5DGji2ALXEQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up">

<strong>━━僕はZINさんのライブも結構やばいなと思っちゃいます。</strong>

grooveman Spot：なんか当たり前になっちゃって出てきませんでした、すみません（笑）。

<strong>━━（笑）。お二方はZINさんのライブのどういうところに人間臭さを感じますか？</strong>

grooveman Spot：MCのトークが可愛い。

一同：（笑）。

grooveman Spot：もうZINくんなんですよ、全部。歌ももちろんそうだし。昔のシャーデー（Sade）のライブを見てる感じがするよ。

ZIN：それは言い過ぎじゃない？（笑）

grooveman Spot：めちゃくちゃシンプルな最初期のライブを収めたVHSがあって。それの何がいいかって、本当にすごくシンプルなんですよ。トークもほとんどしないし、本当にクールにやっていく感じなの。それがすごくセクシーで。ZINくんのライブも同じように感じるのよ。今年何回かバックDJもやらせてもらってますけど、同じような空気感をまとってましたね。

Kzyboost：僕も一緒にライブに出ることもあるし、端から見ることもあるけど、ZINくんのバンドセットは「ずっと見ていたい」って思いますね。でもいつも見ると、良すぎるから凹むんですよ。どんどんブラッシュアップされている感じがするし。

ZIN：僕嘘っぽいのが嫌で。自分で見てても嫌やし、自分がステージに立つ上で「うさんくさいこと言ってんな」って思われるようなことは絶対したくないというか。もちろん魅せ方はこだわってはいるけど、パフォーマンスで繕うということはしたくないんです。飾らない姿で魅せてくれるアーティストに僕自身も惹かれますし、僕もそういう姿を見てほしいと思っています。

<strong>ZIN - If I lose (Live from "CURVE TOUR 2023 FINAL" at WWWX)</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BZW7WMCRUN0?si=MbJAED49bY6-9jH8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>
<p class="name">ZIN</p>
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<p class="text">福岡県生まれ。18歳より大阪を拠点にシンガーソングライターとしてのキャリアをスタートさせる。R&B/SOULを軸に、そのスタイルは時に優しく、時にダイナミックに人間の深層を浮かび上がらせるような独自のサウンドを追求している。痺れるような低音の深みと、透き通るような高音の両方を併せ持つ歌声はまさに唯一無二である。　ソングライティングに定評があり、様々なアーティストとのコラボレーションや楽曲提供も行う。2015年からおよそ3年半のNew York留学へ留学。滞在中、全米最大級のゴスペルフェス「McDonald’s Gospelfest」のソロ男性ボーカリスト部門ファイナリストに選出される。帰国後、東京を拠点に精力的にシングルやEPのリリースやライブ活動を行う。2022年自身のワンマンライブでは渋谷WWWをSOLD OUT。2023年9月にはフルアルバム「CURVE」をリリースし業界内外でも高い評価を得た。同アルバムのリリースツアーも全国4箇所で行われ、ファイナルの渋谷WWWXはSOLD OUTし、2024年1月にはBillboard live YOKOHAMAでの追加公演、サマーソニック2024、りんご音楽祭2025、Billboard live Tourを行うなど、今注目の集まるアーティストである。また関西を中心に活動するアーティストコレクティブ「Soulflex」の一員としても活動中。</p>

<a href="https://www.instagram.com/zin_soul/"  class="btn" target="_blank">Instagram</a><a href="https://x.com/ZIN_SOUL"  class="btn" target="_blank">X</a>

<div class="separator"></div>
<p class="name">Kzyboost</p>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/11172818/Kzyboost-A-Photo-2024by-Sota-Imamura.jpg" alt="" width="1920" height="2549" class="alignnone size-full wp-image-470714" />

<p class="text">1989 年生まれ、大阪出身。トラックメーカー／トークボクサーであるとともに、平日は会社員として某メーカーで勤務する。
grooveman Spot や Aru-2、JJJ、Kojoe、ZIN、Kaneee など、国内屈指の様々なアーティストの作品に参加。G-Funk や R&B、ネオソウルを得意とし、幅広いジャンルの楽曲を制作する。繊細で表現力豊か、かつグルーヴィーなトークボックス＆キーボードのプレイは必見。
2023 年に EP『Too Wise』をリリース。2024 年には全国ツアー「Daichi Yamamoto Radiant Release Tour "Watch Your Step 2024"」のサポートメンバー、そしてフロントアクトとしても会場を大いに沸かせたことは記憶に新しい。</p>

<a href="https://www.instagram.com/kzyboost/"  class="btn" target="_blank">Instagram</a><a href="https://x.com/kzyboost"  class="btn" target="_blank">X</a>

<div class="separator"></div>
<p class="name">grooveman Spot</p>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/11172502/groovemanspot_2023_blue-1920x1317.jpg" alt="" width="1920" height="1317" class="alignnone size-medium wp-image-470709" />

<p class="text">1993年からのClub DJキャリアを持ち世界が注目するビートメイカー/プロデューサー。JazzySportの最重要選手。
ヒップホップは勿論のことソウル、ファンク、ジャズ、ハウス、テクノ、果ては和物シティポップなど育んできた音楽的経験をターンテーブルから発信し、自身の作品にも落とし込む。
ヒップホップ小僧は雑食型に進化。様々なジャンルをDJに表現する。
2020年4月自主レーベル「Scotoma Music」を立ち上げ2021.8月「LUV 4 ME」をリリース。
そして2023年7月、ヴォーカルアルバムとしては13年ぶりのNew Album「Lie-Sense」をリリースし国内外DJツアー中！</p>

<a href="https://open.spotify.com/playlist/0auCg4dE0LuXtk5jlwoxhP?si=9f7d86f690524bac&nd=1&dlsi=76702d284ec14888"  class="btn" target="_blank">grooveman Spot Works</a><a href="https://www.instagram.com/groovemanspot/"  class="btn" target="_blank">Instagram</a><a href="https://x.com/groovemanspot"  class="btn" target="_blank">X</a>

<div class="separator"></div>
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
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<h3>JOJO</h3>
2025.10.22（水）
1.超えてゆく (Prod by Kzyboost)
2.Everytime I feat.Kojoe (Prod by FKD)
3.Distortion (Prod by 1Co.INR)
4.Moegara (Prod by ji2kia)
5.Say so (Prod by Aru-2)
6.In The End (Prod by grooveman Spot)

<a href="https://linkco.re/FYSmzEuP"  class="btn" target="_blank">配信リンクはこちら</a>

<div class="separator"></div>
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/11172656/JOJO_Billboardlive.png" alt="" width="1080" height="1350" class="alignnone size-full wp-image-470712" />

<h3>ZIN “JOJO” RELEASE BILLBOARD LIVE TOUR</h3>
2025.11.08（土） @Billboard Live OSAKA
Open / Start
1st stage open 15:30 start 16:30 / 2nd stage open 18:30 start 19:30
Price
BOXシート: ￥17,100 (2)
S指定席: ￥8,000 (1)
R指定席: ￥6,900 (1)
カジュアル: ￥6,400 (1)
2025.11.14（金）@ Billboard Live YOKOHAMA
Open / Start
1st stage open 17:00 start 18:00 / 2nd stage open 20:00 start 21:00
Price
DXシート カウンター: ￥8,000 (3)
S指定席: ￥8,000 (3)
R指定席: ￥6,900 (2)
カジュアル センターシート: ￥7,500 (3)
カジュアル サイドシート: ￥6,400 (2)
<div class="notes">
</div>
<a href="https://www.billboard-live.com/yokohama/show?event_id=ev-20931"  class="btn" target="_blank">詳細はこちら</a>
</div>



<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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<ol>
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	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/column/fujirock-2025-250720/468360/</guid>
		<title>フジロック’25開幕直前！「ROOKIE A GO-GO 2025」出演アーティストにインタビュー！</title>
		<link>https://qetic.jp/column/fujirock-2025-250720/468360/</link>
		<comments>https://qetic.jp/column/fujirock-2025-250720/468360/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Jul 2025 09:00:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Ken Mochizuki]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>いよいよ開催まで１週間を切った＜FUJI ROCK FESTIVAL’25（以下、フジロック）＞。タイムテーブル発表やAmazonでのライブ配信が決定する中、ついに新人アーティストの登竜門ステージ「ROOKIE A GO [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1400" height="700" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/20163153/PMeq3TqmKLoHhmzwk2eFd6Yv4qexofvjwtCXv6Sr.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>いよいよ開催まで１週間を切った＜<strong>FUJI ROCK FESTIVAL’25</strong>（以下、フジロック）＞。タイムテーブル発表やAmazonでのライブ配信が決定する中、ついに新人アーティストの登竜門ステージ「<strong>ROOKIE A GO-GO</strong>」の全出演アーティストが発表されました。King Gnu、羊文学、CHAI、おとぼけビ〜バ〜といった錚々たるアーティストを輩出してきたこのステージに、今年は総勢16組の才能が集結します。もちろん今年も、来年のフジロック主要ステージに出演できる1組を選ぶ「<strong>FRF’26 出演権獲得！来年目指すはメインステージ！</strong>」の投票所がステージエリア内に設置されますよ！

Qeticでは今年も「ROOKIE A GO-GO 2025」に抜擢されたアーティストにメールインタビューを実施。彼らがどんなアーティストなのか、普段の活動からフジロックへの意気込み、注目アーティスト、そしてオーディエンスへのメッセージまで、たっぷりと語ってもらっています。今年のルーキーたちの予習のために、ぜひご一読ください！

<section class="contentbox"><strong>ROOKIE A GO-GO 2025</strong>
7/25(金)　Trooper Salute / 雪国 / ゆうさり (合奏) / HUGEN / yubiori
7/26(土)	　震樂堂 (From ROCK IN TAICHUNG) / MURABANKU。 / 梅井美咲 / DOGO / 加藤伎乃 / EMNW
7/27(日)	　ハシリコミーズ / さらば帝国 / テレビ大陸音頭 / Glans / 自爆
</section>

<h3>7/25(金)</h3>
<strong>Trooper Salute</strong>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/20163150/Trooper-Salute-1920x1920.jpeg" alt="" width="1920" height="1920" class="alignnone size-medium wp-image-468374" />

<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

2022年の夏に大学の軽音部で結成。
秋頃にVo.ムサシが加入し現体制になる。
2024年から本格的なライブ活動を開始。

主に、名古屋のstiffslackやKDハポン、東京だと下北沢ERAでよく活動しています。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

後々実感が湧いてきました。
会う人みんなに、「お前ら就職するな」と言われました。します。
夢見心地でしたが、2時間半に及ぶ宿探しと卒論で現実に引き戻されました。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

NEWDAD / 山下達郎 / Vulfpeck / MEI SEMONES

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

気負わずいつも通りやります。
が、ルーキーに出るバンドの多くは、皆さんが想像する以上にこのステージへ懸けてます。
目撃者は多い方がいいですから、ぜひ。

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

8月は鬼のようにライブをします。
冬にEP出して東名阪2マンツアーします。そして多分、3月に名古屋でワンマンします。
即完させたいです。させます。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/D7Z5Ah_IRmo?si=0tdZwGvjTHedkAcY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>ゆうさり</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

埼玉在住で宅録をしたり東京を拠点に演奏したりしています。2002年生まれ、新川莉子によるソロプロジェクトで、クラシックギターと歌とを軸に、独奏のほか、ドラムとの(二重奏)、バンド編成となる(合奏)など、さまざまな形でライブを行っています。

2020年より宅録にて活動をはじめました。これまでにミニアルバム『由来』・『ほとり』をリリース。2024年11月、初めてのバンド編成にて、APOLLO SOUNDSより1stフルアルバム『星をつぐ人』をリリースしました。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

今年もだめかあ、と、今年もだめだったらどうしよう。をひとりでぐらぐら考えていたのでとっても嬉しかったです。これがすべてではないけど、報われた気持ちになりました。ほっとしたのち、次に体力の心配が押し寄せてきました。決まってからなるべく走っています。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

君島大空 合奏形態

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

こんにちは！はじめまして。ゆうさりという名前で音楽をしています、新川莉子です。部屋から苗場へ音楽が繋がったことがとてもうれしいです。アルバムリリースを経て、ライブを重ね、しなやかで獰猛になったわたしたちをぜひみてほしいです。体調に気をつけて、お会いできたら嬉しいです。よろしくお願いします。

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

8月25日（月）に同じくルーキーに出演する雪国のSup Synthでもあるriliumと、ジプシーアヴァロンに菅野咲花と鬼虎魚で出演するShökaと、共同企画を行うのでそれにぜひきて欲しいです。

そのほか演奏の予定がたくさん決まっているのでぜひ遊びにきてください！独奏、二重奏、合奏とたくさんです！

<section class="contentbox">合奏・2025年8月9日（土） 名古屋 K.Dハポン 
Hammer Head Shark pre.「Befor 27 °C tour」
w/ Hammer Head Shark, 溶けない名前, Trooper Salute
&nbsp; 
二重奏・2025 年8月10日（日） 神戸 KOBE QUILT
『ざぶ〜ん』 vol.1
w/ 幽体コミュニケーションズ, 細井徳太郎とタコ足イヤホンズ(トリオ編) 
&nbsp; 
独奏・企画・2025 年8月 25日（月） 下北沢440
Shöka×rilium×ゆうさり
Stab at the light『』
&nbsp; 
独奏・2025年9月2日（火） 渋谷 Spotify O-nest
O-nest presents "Fabric #06"
w/ cephalo, Moon In June, 穂ノ佳(bandset), しろつめ備忘録, Shöka
&nbsp; 
合奏・2025年9月13日（土） 渋谷La.mama
“解く”
w/ 揺れるは幽霊, 真舟とわ
&nbsp; 
<a href="https://linktr.ee/yuusarimusic" target="_blank">詳細・ご予約はこちら</a>
</section>

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/fWuCvH18UVM?si=p7Df9c6wlL-U8pWP" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>HUGEN</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

2024年始動しました。
TP（Vo/PC）を中心に、hamachi（Per）、久津間俊平（Ba）、谷崎健太（Sax）で構成される音楽プロジェクト。
エレクトロミュージックを軸に、民族音楽や民謡などの要素を交えたオルタナティブな楽曲を制作している。
縁や愛、優しさ——身近な感情や風景を、気取らずに言葉に乗せて歌うTPの歌詞も特徴のひとつ。
結成1年目にして、りんご音楽祭をはじめ各地のフェスに出演。NHK Eテレドラマ『聞けなかった あのこと』では、寺尾紗穂との共作で主題歌も手がけた。
下北沢Spreadを拠点に、ライブ活動や制作を精力的に活動しております。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

TP　：今年の目標はフジロックルーキー！と周りに公言していたのでメチャメチャ嬉しいです！！！
久津間　：とても嬉しかったです。ただTPさんの頑張りを見ていたので、驚きはありませんでした。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

TP　：fread again... / Four tet
久津間　：VULFPECK / 山下達郎 / Manda 等々色々

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

TP　：最高の夏祭りにしましょう！！
久津間　：祭なので精一杯楽しみましょう。

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

TP　：来年は海外の大規模フェスを目標にしております。より沢山の音楽好きに聴かれるように頑張ります！

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/D2OI_QTDQlk?si=ngrpNfCI_eZD878F" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>yubiori</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

社会人として働きながら、東京・横浜を拠点に活動しています。
2022年に1stフルアルバム『yubiori』をリリースし、全国ツアーで各地を回りました。
2024年10月にはトランペットの大野莉奈が加わり、今年7月には後藤正文（ASIAN KUNG-FU GENERATION）さんをプロデューサーに迎えた2ndフルアルバム『yubiori2』をリリースしました。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

バンドを始めた頃からずっと、「いつかはフジロックのステージに立ちたい」と思っていました。
挑戦しては落ちて、そのたびに「来年こそ」と自分たちを奮い立たせる日々を何年も過ごしてきたので、今回選出の連絡をいただいたときは本当に信じられなくて、その日は仕事どころではなくなってしまいました（笑）。
ずっと目標にしてきたROOKIEのステージにようやく立てることが、本当に嬉しいです。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

VULFPECK / FAYE WEBSTER / kurayamisaka

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

今この瞬間にしかできない、僕たちなりの最高を更新するステージにします。
ぜひ一緒に歌って、叫んで、楽しんでください！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

『yubiori2』のリリースツアーとして、全国12箇所13公演を回っています。
ツアーファイナルは2026年2月、渋谷WWW Xでのワンマンライブとなります。
今の僕たちのすべてを詰め込んだツアーなので、ぜひ会場に足を運んでもらえたら嬉しいです！

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/aKfwUqY8euU?si=3icYjmETiRAEA1O5" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>7/26(土)</h3>

<strong>震樂堂 (From ROCK IN TAICHUNG)</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

2020年、震樂堂は台灣・台中で結成され、これまでにアルバム『拜拜呦』と『眾神出巡』の2枚をリリースしています。台灣各地の音楽フェスティバルやアートイベントに招かれ、出演を重ねてきました。昨年は初の海外公演として、幸運にもヨーロッパ・チェコの「Colours of Ostrava」メインステージに立つ機会をいただきました。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

※王大偉：Vocal，喻楚翰：Bass，李維罡：Drum，鄭詠丞：Suona，楊明騏：Guitar

大偉　：昨年、私たちが信仰している女神「九天玄女（きゅうてんげんにょ）」が、ヨーロッパ・チェコの音楽フェス「Colours of Ostrava」へと私たちを導いてくださり、まるで映画のような体験となる公演を果たしました。そして今年の4月頃、私はお香を焚きながら九天玄女にお伺いしました――「去年はチェコに行かせていただきましたが、今年はどこの国へ連れて行ってくださいますか？」と。その後、しばらく経って、Fuji Rockから出演のお知らせが屆き、本当に驚きと喜びでいっぱいになりました！

楚翰　：Fuji Rockのステージは、アジアでバンド活動をしている皆にとっての夢の舞台です。その夢が叶ったことに、今でもまだ信じられない気持ちでいっぱいです。

維罡　：信じられない気持ちと緊張感で頭がいっぱいです。一昨年、初めて日本を旅行した時、いくつかのライブハウスで偶然ライブを観たのですが、演奏スタイルに表れる日本人の几帳面な国民性に触れ、そして何よりも、スタッフの方々の高いプロ意識に驚かされました。
それだけでも感動したのに、初めての日本公演が、こんなにも有名なイベントに出演することができるなんて…。細やかでプロフェッショナルなステージスタッフのいる国で演奏できることに、大きな安心感を覚えています。

詠丞　：台湾の音楽や文化を日本の音楽ファンに届けられることに、個人的にとても興奮しています。それは音楽人として、何よりも嬉しいことだと思います。

明騏　：貴重な機会だと感じる一方で、大きなプレッシャーも伴い、頭の中は「參加できて本当によかった！これは本当に私たち？本当にできるの？」という考えでいっぱいで、とても夢のようです。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

大偉　：僕は呪術廻戦のファンなので、羊文学を見たいです！

楚翰　：山下達郎を見たいです。僕はシティポップの曲調が大好きで、山下達郎の作品に深く惹かれています。

維罡　：間違いなく、サンボマスターはこれまで見た中で最高の日本のバンドです。最初は『ナルト』の初期オープニング曲で印象に殘り、大人になってから改めて昔好きだった曲を聴き直し、このバンドの他の作品やライブ映像をじっくり掘り下げました。見ていなかった時は気づかなかったのですが、ライブの圧倒的なエネルギーに本当に感動しました。毎回のライブを人生最後の日のように全力で歌うその勢いが大好きで、このバンドには心から敬意を抱いています！

詠丞　：僕も『ナルト』をきっかけにサンボマスターを知りました。とても素晴らしい、改革とエネルギーに満ちたバンドです。

明騏　：MIYAVI！2023年に台湾で一度ライブを観る機会がありました。彼の生まれながらとも思えるステージ上での魅力には本当に感銘を受けました。身体表現があまり得意でないギタリストとして、とても羨ましいです！

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

大偉　：ぜひ皆さんに震楽堂のステージを見に来てほしいです。台湾の地元の宮廟信仰文化とロック音楽、パフォーミングアートの素晴らしい融合を感じてもらえます。これは単なるバンドの演奏ではなく、没入型の体験になるはずです！

楚翰　：僕たちはステージを思いっきり楽しみますし、皆さんにも僕たちの演奏を思いっきり楽しんでもらいたいです。間違いなく楽しいですよ！

維罡　：ライブを見る最高の方法はリラックスして、これから起こるすべてを受け入れることです。僕たちの演奏で一瞬にして台湾へ飛んだ気分になってください。伝統的で本格的な台湾スタイルの洗礼を受ける準備をしておいてください。台湾に来たことがある人もない人も、僕たちのステージを通じて台湾を覚えて、好きになってもらえたら嬉しいです。

詠丞　：震楽堂の音楽を通じて台湾の文化を知ってもらいたいです。僕たちは最もハードな音楽で、日本の皆さんに最も濃厚な台湾の味を感じてもらいます。

明騏　：台湾の祭りを体験したいですか？ならば、ぜひ震楽堂のステージを見に来てください。震楽堂がロックで台湾の祭りを表現するので一緒に楽しみましょう！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

私たちはこれから台湾の民間信仰に関する楽曲をさらに創作していく予定です。これまでの曲は宗教的な內容や廟會の活動・儀式に重点を置いていましたが、今後の創作テーマは台湾の信者の日常生活や願いにより近いものにしていきます。日本の音楽ファンの皆さんにも、これからも私たちに注目していただけると嬉しいです。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/yoy6YxJQc9I?si=LLcoe8e-QCBTVhNP" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>MURABANKU。</strong>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/20162853/mura_25SSvisual.jpg" alt="" width="1280" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-468367" />

<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

土屋　：現在は渋谷の宇田川町を拠点として活動しております。元々は大学生の頃にビッグバンド界隈で、愛知で結成したのです。それから、2020年のコロナ禍中に上京して……大変だったよね。
丸山　：知名度もない状態で上京したから、やることがなくて。なぜかウチに来て、でんぱ組.incの踊ってみたとかやってたよね。
チェ　：・・・やばかった。
土屋　：しばらく愛知ー東京間で活動していたのですが、2024年、新体制での活動が宇田川町の喫茶SMiLEから始まりました。
丸山　：それからPOPEYEに載せてもらったり、徐々に盛り上がっていったよね！
シンジ　：僕と土屋くんは京都アニメーションのライブイベントで演奏もしたよね。
チェ　：でも、ずっといろんなイベントには出れず、仲間はずれみたいな……感覚は続いた。……ちょっと暗いか？
ネギシ　：まあね、変なバンドですからね。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

ネギシ　：嬉しくなって自宅のベッドでのたうち回ってました。
丸山　：おれも！興奮して部屋を歩き回った。
チェ　：僕はとても嬉しくて、友人や家族やお世話になった人に電話しました。
土屋　：中には泣いて喜んでくれる人もいて、もちろん選んでもらえた衝撃と嬉しさもあったけど、周りの人が凄く喜んでくれて、さらに嬉しさを噛み締めました。それと同時に冷静になってモードも切り替わりましたね。
シンジ　：んー、夢心地だったな。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

ネギシ　：山下達郎 / EGO-WRAPPIN' / 吾妻光良&The Swinging Boppers
丸山　：FRED AGAIN… / Suchmos / 山下達郎 / James Blake、Little Simz
チェ　：Ca7riel & Paco Amoroso
シンジ　：Maya delilah / mei ehara / Suchmos / Faye Webster / Little Simz
土屋　：TOMOO / Ca7riel & Paco Amoroso / James Blake / 梅井美咲 / EMNW / Creepy Nuts

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

土屋　：今回はみんなで話し合ってテーマを決めました。ズバリ「でんせつのライブをする」。
ネギシ　：それからメンバーに+して、いつもお世話になっているゲストミュージシャンも引き連れて、僕たちは”チーム音楽ともだち”でフジロックに挑みたいと思います。
土屋　：インストバンド・MURABANKU。だからこそできるただただ楽しいライブ。それだけをします。
丸山　：当日は笑ったり、叫んだり、踊ったり、意味わかんなくなりましょう！
チェ　：正直言って、苗場でみんなで踊りたいっす。よろしく、ピース。
シンジ　：一緒にフジロック盛り上げていきましょう！
ネギシ　：アッと驚く最高のライブにします。一緒に盛り上がりましょう！
シンジ　：レッツゴー
一同　：ムラバンク！！
シンジ　：レッツゴー
一同　：フジロック！！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

<section class="contentbox">7月30日（水）「UDAGAWA CHOOO LIVE #3」
at.喫茶SMiLE
>> ライブ＆DJイベント。フジロックを共にしたメンバー＋その仲間たちによるDJもお楽しみに☆
&nbsp; 
8月9日（土） 未定ライブ
at.喫茶SMiLE
&nbsp; 
8月16日（土）「MURABANKU。カンファレンス (仮)」
at.下北沢SPREAD
>> 今年のMURABANKU。のAWの計画をお披露目するライブ＆カンファレンス！
</section>

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Sjctt8unXOI?si=gkf2-iatmt9SSEbu" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>梅井美咲</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

梅井美咲といいます。普段はピアニストとして活動していることが多いです。
色々な事に興味があります。表現することが好きです！

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

とても驚きました。
「選出されました」と連絡をいただいた直後はしばらく本当に実感が湧かなくて…
今は純粋に嬉しい気持ちです。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

Mei Semonesちゃん。ファンです。

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

2日目、26日 24:00から出演します。自分の色んな面を楽しんでいただけるライブになれば良いなぁと思っています。頑張ります！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

7月末にソロ名義初のアルバム「Asleep Above Creatures」をリリースします！よければ是非聴いてほしいです。また、秋冬にかけて自分のライブやコンサートが続きますので、sns等チェックしてもらえると嬉しいです。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/32-89lQZRy4?si=BT459NA23R_GeqA5" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>DOGO</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

東京。架空のバンドとして横山タケマロがシカゴでスタート、2024年11月5日に実際のバンドとして演奏がスタート。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

センスがいいですね！

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

Little Simz / Silica Gel / Balming Tiger

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

伝説のライブを見たことがありますか？
なるほど、そうですか。お楽しみに！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

アルバムを10枚出して、解散します。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/of8WkA-SmBY?si=v2hImOQpf4RBSjzw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>加藤伎乃</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

拠点は東京ですが、呼ばれたらどこへでも行きます。
音楽活動は2014年から始めて、翌年には「9th Music Revolution」で名古屋グランプリをいただきました。
楽曲をコンスタントにリリースしてツアーをしたりしてます。
日本以外の音楽シーンも見たくなって思いつきで英語も話せないのにロンドン、チェコ、パリにひとりで行って、3ヶ月間現地で営業しながら音楽活動をしてきました。
小さい規模ですが、パリで4回やったワンマンライブは満席に。
ライブやバスキングを重ねて、少しだけパワーアップをしたと思います。
2021年には自主レーベル「鬼っ子レーベル」を立ち上げて、2025年にはエレクトロユニット「Apo:ism」を結成しました。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

「え？！夢？！嬉しい！」の後にマリッジブルーみたいなBADが押し寄せてきました。笑

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

まだ皆さんの音源を聴かせていただいていないのですが、現時点では青葉市子さん、おとぼけビ〜バ〜さん、坂本慎太郎さん、EGO-WRAPPINさん、踊ってばかりの国さん、T字路'sさん、ENGLISH TEACHER、Ezra Collectivが見たいです。

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

わかりやすいワクワクではないと思いますが一緒にニヤッとワクっとしましょう。

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

毎月下北沢のBAR?CCOというところでちょっとラフなワンマンライブをしています。
とりあえず一年はやるのでぜひきてください。
それ以外にもライブは月に何本もやっているので都合のいい日に是非。

また、別で "Apo:ism" というエレクトロユニットを組んでいるのですが、こちらも8月頃に新しい音源がリリースされると思いますのでYoチェケラです。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/simbIjyZHlM?si=waD2bObV_W7gjhJ9" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>EMNW</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

2024年春結成。結城えまとめにゅによる2MCスタイルのミクスチャーロックバンド。2024年11月に『調子どうだい？』リリース以降、月1ペースでの楽曲配信とライブ映像投稿で注目を集め、Limp Bizkit「Rollin’」のカバー動画にはFred Durst本人も反応。BLOODYWOODの東名阪ツアーをサポートし、SiM主催の新イベント「WiLD CARD vol.1」への出演も決定。TikTok・Instagramともにフォロワー3万人を突破し、令和のライブハウスシーンを揺るがす新星として注目を浴びている。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

結城えま　：EMNWの活動が始まってから、フェスに出ることを一つの目標にしていたのでとても嬉しいです。憧れの場所で演奏できるのが本当に楽しみです！当日は一瞬一瞬を大切にしながら、いっぱい暴れたいと思います！

めにゅ　：嘘だ……‼︎と驚く気持ちと、流石うちら‼︎と自分達を褒めたくなる気持ちでいっぱいでした。フジロックでのステージを通してまた自信を高めていきたいです。楽しむぞ〜！！

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

結城えま　：Vulfpeck / 山下達郎 / 君島大空 合奏形態 / TOMOO / toconoma / EGO-WRAPPIN’ / ANSWER TO REMEMBER / 菅野咲花と鬼虎魚 / 梅井美咲
めにゅ　：山下達郎さん

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

EMNWの全身全霊の熱量で全員を巻き込んで、心も体もアツくなるような最高のライブにします！
集まってくださる皆さんに、「ここでEMNWと出会えてよかった！」と思ってもらえるよう、全力で挑みます。
ステージもフロアも関係なく全員でぶち上がる夜、覚悟しててください！
KAMASU from Japan！
ぶちかますぜ！！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

9月19日（金）に渋谷で自主企画ライブをやります！
東京を中心にいくつかライブが決まっていて、8月5日（火）にSiM主催の新イベント「WiLD CARD vol.1」にも出演させていただきます。
配信シングルのリリースも定期的に行う予定で、アルバムもリリースしたいです！
詳細はSNSをちぇけら！

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/mo_ET-0jSwU?si=nwtoKMCMrpBo_MtK" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>7/27(日)</h3>

<strong>ハシリコミーズ</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

東京で活動するVo.GtアタルとDrサワからなる2ピースバンド。ライブはKeyとBaを入れた４人編成で演奏。

昨年3rdアルバム「I Love you! next to music」をリリース。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

ROOKIE A GO-GO落選がハシリコミーズの恒例行事だったのでとにかく嬉しかったです。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

吾妻光良 & The Swinging Boppers

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

一緒に楽しみましょう！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

新しい音源に向けて動いています。

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/1C09rBIb5E4?si=6za9xM8ywk--wLb-" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>さらば帝国</strong>

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<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

都内を中心に活動しています。
2023年12月に「さらば帝国」を襲名し、現在に至ります。
結成当初からボーカル前田の地元である東京都新島村にて“Loco Motion!!!” という自主企画を制作。
今年の9月に3度目の開催を予定しています。
このイベントは、島の内外から来場される方々との”お祭り”をテーマにしており、我々のサウンドや活動姿勢に影響を与えている一つの大きな軸にもなっています。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

前田（Vo.Gt)　：とても嬉しく思います。日本全国から音楽を愛している人間たちが一挙に集まる場所であることは間違いがなく、その人々と豊かな自然の中で身を委ねたいです。

ウノ(Ba.Cho)　：たまたま風呂上がりだったのですが、そのまま風呂場から駆け出し、全裸ガッツポーズでした。

田代（Dr.Cho)　：3人で笑い泣きし抱き合うほどに嬉しいものでした。夢が一つ叶い、また一つ夢ができました。とにかく心ゆくまで音を鳴らして楽しみ騒ぎ出します。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

前田（Vo.Gt）　：吾妻光良＆The Swinging Boppers / 井上園子 / MONO NO AWARE
ウノ(Ba.Cho)　：Vulfpeck
田代（Dr.Cho）　：VAMPIRE WEEKEND / サンボマスター / T字路s / Vaundy / EGO-WRAPPIN’

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

想いこそ力であると信じておりましたら、皆さまにお会いできる機会を得ました。
当日は我々と力の海、“音楽”へ飛び込み、踊り合いましょう。

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

<section class="contentbox">8月1 日（金） 下北沢 近道
w/teiichi, Wappen
&nbsp; 
8月11日（月・祝） 江ノ島OPPA-LA
w/Glimpse Group, Bambi club, Hammer Head Shark
&nbsp; 
8月13日（水） 初台WALL
w/千年ポプラ, ザ ニンクス, The pingpongs
&nbsp; 
8月22日（金） 下北沢 THREE
w/オートコード, すなお, 年齢バンド
&nbsp; 
9月27日（土） 東京都新島村親水公園 れすとはうす(自主企画) 
w/後日解禁
</section>

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/oyG72UGjAFQ?si=AGSFsjeW2Lr1dKG_" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>Glans</strong>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/20162803/IMG_8179.jpeg" alt="" width="1477" height="1108" class="alignnone size-full wp-image-468362" />

<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

主に札幌、東京などのライブハウスやクラブ、時には野外フェスティバルにも出演し広く狭く活動中。

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

喜びよりも先に驚きが大きかったです。驚くよりももっと早く喜びが湧き上がってきました。

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

YHWH NAILGUN VULFPECK / 踊ってばかりの国 / キセル / くまモン / 山下達郎

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

見た事ある方もない方も僕らを通して自分の楽しみ方を見つけて頂けたらいいなと思ってます。それがハマったならさらに嬉しいです。

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

未定です。

<strong>自爆</strong>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/20172842/ZIBAKU2025.jpg" alt="" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-468379" />

<strong>──普段の活動拠点や経歴などを教えてください！</strong>

下北沢、新宿

<strong>──今回の「ROOKIE A GO-GO 2025」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください！</strong>

ハッピー！！

<strong>──今年の＜フジロック＞で観たいアクトがいましたら教えてください！</strong>

テレビ大陸音頭 / まらしぃ / パソコン音楽クラブ / 津田大介

<strong>──お越しになるお客さんへのメッセージをお願いします！</strong>

ニャー！！

<strong>──最後に＜フジロック ’25＞以降の活動予定をお聞かせください！</strong>

12月17日に渋谷CLUB QUATTROで初ワンマンやります

<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/1chsuRPxf-4?si=mTxd3Sb2SzcxLpeO" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

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</section>

<div class="separator"></div>
<h3>FUJI ROCK FESTIVAL'25</h3>
<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/06/11151603/frf25_KeyVisual_0606_MainStage_b.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/08211440/frf25_KeyVisual_0704MainStage_b.jpg" alt="" width="1600" height="2000" class="alignnone size-full wp-image-468212" /></a>

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2030/06/11151611/frf25_KeyVisual_0606_SmallStageStage_a.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/07/08211417/frf25_KeyVisual_0704SmallStage_b.jpg" alt="" width="1600" height="2000" class="alignnone size-full wp-image-468210" /></a>

2025.7.25（金）26（土）27（日）
新潟県・湯沢町 苗場スキー場
<a href="https://www.fujirockfestival.com" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">FUJI ROCK FESTIVAL '25</a><a href="https://www.greenonred.jp/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">オフィシャルグッズ</a>
</div>























<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/happy-2502/465933/</guid>
		<title>HAPPY、『Ancient Moods Mahollova Mind』12インチリリースの記念イベント開催 &#124; FRUEのLIVE映像も全編公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/happy-2502/465933/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/happy-2502/465933/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Feb 2025 09:00:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Rumi Miyamoto]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=465933</guid>
<![CDATA[<summary><p>HAPPYが、アルバム『Ancient Moods Mahollova Mind』の12インチレコードリリースを記念し、3月14日（金）東京・晴れたら空に豆まいてにてイベント＜HAPPY THE MUSIC EXPERI [&hellip;]</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2401" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/02/05154300/Flyer-Haremame2_white_250130ii-1920x2401.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><p><strong>HAPPY</strong>が、アルバム『<strong>Ancient Moods Mahollova Mind</strong>』の12インチレコードリリースを記念し、3月14日（金）東京・<strong>晴れたら空に豆まいて</strong>にてイベント＜<strong>HAPPY THE MUSIC EXPERIENCE ~Ancient Moods Mahollova mind~</strong>＞を開催する。</p>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/02/05155019/IMG_7402-2.jpg" alt="" width="1241" height="837" class="alignnone size-full wp-image-465955" />

<p>2024年6月にアルバム『Ancient Moods Mahollova Mind』をリリースした<strong>HAPPY</strong>。2025年1月8日には、同アルバムの12インチLP、レコードをリリースした。音源やライブでの世界観、即興演奏が評価され、これまで＜FUJI & SUN＞＜rural＞＜いのちの祭り＞＜りんご音楽祭＞など様々なフェスやレイブ、イベントに出演し活動の幅を広げている。</p>

<p>今回のイベントでは、1時間半のロングセットを予定。ゲストとしてDJの<strong>imus</strong>、オープニングアクトには2024年に結成された新生ロックバンド<strong>Buddha Jane</strong>の出演が決定している。普段の50分や1時間のセットでは表現しきれない、サイケデリックの真髄をお見逃しなく。</p>

<p>また今回のイベント発表に合わせて、2024年7月に開催された＜<strong>FESTIVAL FRUEZINHO 2024</strong>＞でのライブ映像がYouTubeにて全編公開された。</p>

<h3>HAPPY - Live at FESTIVAL FRUEZINHO 2024</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/XsyELRLcc7Q?si=nsQNFclnlw-qCP77" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>HAPPY THE MUSIC EXPERIENCE 
~Ancient Moods Mahollova mind~</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/02/05154300/Flyer-Haremame2_white_250130ii-1920x2401.jpg" alt="" width="1920" height="2401" class="alignnone size-medium wp-image-465953" />
2025.3.14（金）
OPEN 18:00／START 18:30
東京・晴れたら空に豆まいて
&nbsp;
LINE UP： 
ライブ：HAPPY 
OA.：Buddha Jane 
DJ：imus(eulb)
TICKET：￥3,500（1ドリンク別）
チケット販売受付：3.13（木）まで受付
<a href="http://haremame.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら<a href="https://peatix.com/event/4296388" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">web予約（Peatix）</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
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		<title>eastern youthとPeople In The Boxが2マンライブ、オープニングアクトでKhakiが出演｜＜SYNCHRONICITY’24 Autumn Live＞開催</title>
		<link>https://qetic.jp/music/synchronicity-241016/464229/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/synchronicity-241016/464229/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Oct 2024 10:00:10 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=464229</guid>
<![CDATA[<summary><p>毎年春に開催される都市型フェスティバル＜SYNCHRONICITY＞の秋の企画＜SYNCHRONICITY’24 Autumn Live＞が11月21日（木）に渋谷・duo MUSIC EXCHANGEにて開催される。eastern youthとPeople In The Boxのロングセットのツーマンライブに加え、オープニングアクトとしてKhakiが出演する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/10/16141248/music241016-synchronicity-1920x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="SYNCHRONICITY’24 Autumn Live" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/10/16141248/music241016-synchronicity.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/10/16141248/music241016-synchronicity-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/10/16141248/music241016-synchronicity-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>毎年春に開催される都市型フェスティバル＜<strong>SYNCHRONICITY</strong>＞の秋の企画＜<strong>SYNCHRONICITY’24 Autumn Live</strong>＞が11月21日（木）に渋谷・duo MUSIC EXCHANGEにて開催される。<strong>eastern youth</strong>と<strong>People In The Box</strong>のロングセットのツーマンライブに加え、オープニングアクトとして<strong>Khaki</strong>が出演する。チケットは先着順にて10月19日（土）正午12:00よりチケットぴあより発売となる。完売の際は当日券の販売は行わないとのことなので、チケットは早めにゲットしよう。</p>

<p>なお、2025年4月12日（土）、4月13日（日）に過去最大規模で開催される＜SYNCHRONICITY’25 - 20th Anniversary!! -＞の第1弾ラインナップも間もなく発表とのことなので、続報を待ちたい。</p>

<h3>eastern youth - 今日も続いてゆく @ りんご音楽祭2020</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/RJ3OI1kS6og?si=3GrwlJks7c2Qnzws" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>People In The Box「螺旋をほどく話」(Official Music Video)</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/hOSCCP7-RdI?si=5ainLp0NHeQTK2XD" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>Khaki - お祝い / 萌芽 (Official Music Video)</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/gbAb0zCRGX8?si=Zo4KjZmSqEZ36-Px" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>SYNCHRONICITY'24 Autumn Live</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=464230" rel="attachment wp-att-464230"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/10/16141248/music241016-synchronicity.jpg" alt="SYNCHRONICITY’24 Autumn Live" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-464230" /></a>
2024.11.21（木）
OPEN 18:00 / START 19:00
duo MUSIC EXCHANGE
チケット発売日（先着順）：
2024/10/19(土) 正午12:00 ～
チケット料金（各ドリンク別）：
前売チケット：4,800円
※前売チケット完売の際は、当日券の販売はございません。
お問い合わせ：
SYNCHRONICITY　info@synchronicity.tv
duo MUSIC EXCHANGE　☎ 03-5459-8716
主催：
EARTHTONE Inc. / duo MUSIC EXCHANGE
<a href="https://w.pia.jp/t/synchronicity24au" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">チケットはこちら</a>
<div class="separator"></div>
<h3> SYNCHRONICITY’25 - 20th Anniversary!! - </h3>
【開催日時】
2025年4月12日(土) open / start 13:00（時間予定）
2025年4月13日(日) open / start 13:00（時間予定）
【開催場所】
Spotify O-EAST / Spotify O-WEST / Spotify O-nest / duo MUSIC EXCHANGE / clubasia / LOFT9 Shibuya / SHIBUYA CLUB QUATTRO / Veats Shibuya / WWW / WWWX / TOKIO TOKYO
超早割チケット販売期間（抽選）：
2024/10/1(火) 19:00 ～ 2024/10/14(月) 23:59
チケット料金（各ドリンク別）：
超早割チケット（通し券）：14,800円
先行・一般通し券：16,800円（予定）
先行・一般前売りチケット：8,800円（予定）
お問い合わせ：SYNCHRONICITY　info@synchronicity.tv
主催：SYNCHRONICITY’25実行委員会
<a href="https://synchronicity.tv/festival/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a>
</div>




<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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<ol>
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	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/yaesuyoichi-240816/462713/</guid>
		<title>東京ミッドタウン八重洲で今年も納涼！見どころたっぷりの＜八重洲夜市＞の魅力を解説</title>
		<link>https://qetic.jp/music/yaesuyoichi-240816/462713/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/yaesuyoichi-240816/462713/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Aug 2024 03:00:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[竹田賢治]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>東京ミッドタウンブランドの新施設として昨年3月に誕生した「東京ミッドタウン八重洲」。八重洲の新たなサードプレイスであるこの場所で、8月23日（金）、24日（土）、30日（金）、31日（土）、9月6日（金）、7日（土）の3週にわたり、東京の晩夏を楽しむ納涼イベント＜八重洲夜市＞が開催されます。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1250" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140242/music240815_yaesuyoichi_5-1920x1250.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="八重洲夜市" decoding="async" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p><p>東京の玄関口として、八重洲の街に昨年3月に誕生した「<strong>東京ミッドタウン八重洲</strong>」。八重洲の新たなサードプレイスであるこの場所で、8月23日（金）、24日（土）、30日（金）、31日（土）、9月6日（金）、7日（土）の3週にわたり、東京の晩夏を楽しむ納涼イベント＜<strong>八重洲夜市</strong>＞が開催されます。</p>

<p>今年の＜八重洲夜市＞は<strong>総勢17組</strong>によるフリーライブに加え、角打ちスタイルで楽しめるグルメやこだわりのつまった夜店が並び、さらにはセルフフォトブースやレンタル着物着付けサービスなど、たくさんのコンテンツが目白押し！　初開催となった昨年から多くの要素が追加され、八重洲の夏を盛り上げる一大イベントとなっています。</p>

<p>今回Qeticでは、開催を直前に迎えた＜八重洲夜市＞の魅力を一挙にご紹介！</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p>
<h3 class="fade-up">＜八重洲夜市＞開催に向けて</h3></p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140756/music240815_yaesuyoichi_21.jpg" alt="八重洲夜市" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-462892" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p>「伝統×革新」をテーマに開催される今年の＜八重洲夜市＞は、古き良き日本の夏らしさだけでなく、今注目度の高まるクリエイターやアクセサリーブランド、書店が一堂に集うイベントとしてアップデート。充実したコンテンツはもちろん、フリーライブも昨年以上の盛り上がりが期待できるラインナップとなっています。</p>

<p><strong>東京ミッドタウン八重洲・担当者</strong>「晩夏の夜を楽しんでいただくため、浴衣の着付けに手持ち提灯のレンタルや、民芸うちわやアートブックなどこだわりが詰まった雑貨などの販売、角打ちスタイルで楽しめる居酒屋メニュー、そして素晴らしい音楽をご用意しました。お友達と、パートナー、そしてご家族と。これまでとはどこか違った新しさを感じる八重洲夜市で、ぜひまったりとした夏の夜を過ごしにいらしてください。」
</p>
</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p>
<h3 class="fade-up">メートヒェン、BOOK AND SONSなど良質な夜店がずらり。充実したコンテンツで1日を満喫</h3></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p>ここからは、アップデートされた＜八重洲夜市＞の魅力をたっぷりお伝えします！</p>

<p>今年は実施コンテンツがさらにパワーアップ。アトリウムには、＜八重洲夜市＞のビジュアルを手掛けるイラストレーター、<strong>カワグチタクヤ</strong>氏の限定アイテムをはじめ、こだわりの詰まったアイテムを販売する夜店が週替わりで多数出店します。</p>

<p>ビーズのアイテムをメインに制作しているアクセサリーブランド「<strong>Mädchen（メートヒェン）</strong>」に加え、ホウキヤスノリ氏によって設立された写真集専門の出版社「<strong>SUPER LABO</strong>」、そしてグラフィックデザインや写真集、アート関連の書籍を扱う書店「<strong>BOOK AND SONS</strong>」も登場。カワグチタクヤ氏によるイベント限定デザインのうちわも販売される予定です。</p></p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140327/music240815_yaesuyoichi_16.jpg" alt="八重洲夜市" width="1920" height="2400" class="alignnone size-full wp-image-462887" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140230/music240815_yaesuyoichi_2.jpg" alt="八重洲夜市" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-462873" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140313/music240815_yaesuyoichi_13.jpg" alt="八重洲夜市" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-462884" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140309/music240815_yaesuyoichi_12.jpg" alt="八重洲夜市" width="1920" height="1705" class="alignnone size-full wp-image-462883" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p>また夜市をより楽しめるよう、イベント当日は<strong>浴衣のレンタルサービス</strong>も実施。古典的な柄から現代的なデザインが揃う華やかな浴衣に、帯・下駄まで好きなものを好きな組み合わせで選べ、その場で着付けのサービスも！</p>

<p>プライベートな空間の中でリモコンを使ってセルフで撮影できる韓国発のフォトブース「<strong>Photomatic</strong>」も楽しめます。イベント期間中に浴衣で来場された方は無料で撮影できるので、友達や家族と一緒に夏の思い出を残しましょう！</p>
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140246/music240815_yaesuyoichi_6.jpg" alt="八重洲夜市" width="1920" height="1080" class="alignnone size-full wp-image-462877" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p>
<h3 class="fade-up">＜八重洲夜市＞だけの限定メニューも！夏を楽しむグルメに舌鼓</h3>
</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p>今年の＜八重洲夜市＞は、ここでしか飲めないお酒や、お祭りの枠を超えるフードなど、暑さを吹き飛ばす美味しいグルメもたくさん！</p>

<p>音楽とともに過ごせる飲食エリアでは、「角打ち」をイメージした4店が出店。お茶割りのパイオニアとして話題の人気店による「<strong>茶割 BAR TRUCK</strong>」では＜八重洲夜市＞限定で本格焼酎「彩響」を使用したオリジナルドリンクを楽しめます。</p>

<p>感度の高い食通たちに絶大な支持を得る中村拓登氏率いる「<strong>中むら食堂</strong>」からは、蝦夷鹿肉の串焼きブラックベリー黒ニンニクソースや経産牛ココナッツミルクとスパイス煮込みなど、ここでも＜八重洲夜市＞だけのメニューが並びます。お店を訪れたことがある方でも、新鮮さを味わえるグルメだらけなので、ぜひご賞味あれ！</p>
</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140253/music240815_yaesuyoichi_8.jpg" alt="八重洲夜市" width="1920" height="1282" class="alignnone size-full wp-image-462879" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140258/music240815_yaesuyoichi_9.jpg" alt="八重洲夜市" width="1920" height="2032" class="alignnone size-full wp-image-462880" /></div>

<div class="text-box fade-up">
<p>
<h3 class="fade-up">KOPY×鎮座DOPENESS、七尾旅人、Michael Kaneko... フリーライブ出演者総勢17組をご紹介！</h3></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p>
<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140238/music240815_yaesuyoichi_4.jpg" alt="八重洲夜市" width="1920" height="766" class="alignnone size-full wp-image-462875" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140302/music240815_yaesuyoichi_10.jpg" alt="八重洲夜市" width="1920" height="517" class="alignnone size-full wp-image-462881" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140305/music240815_yaesuyoichi_11.jpg" alt="八重洲夜市" width="1920" height="546" class="alignnone size-full wp-image-462882" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140330/music240815_yaesuyoichi_17.jpg" alt="八重洲夜市" width="1920" height="636" class="alignnone size-full wp-image-462888" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140334/music240815_yaesuyoichi_18.jpg" alt="八重洲夜市" width="1920" height="497" class="alignnone size-full wp-image-462889" /></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/08/14140249/music240815_yaesuyoichi_7.jpg" alt="八重洲夜市" width="1920" height="477" class="alignnone size-full wp-image-462878" /></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p>そして＜八重洲夜市＞のメインコンテンツとも言える今年のフリーライブは、「伝統×革新」のテーマを体現するような<strong>豪華17組</strong>が出演します。</p>

</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>8月23日（金）</strong></p>

<p>開催初日となる8月23日にはKID FRESINO、cero、5lackなど多岐にわたるジャンルのアーティストとコラボを展開し、独特の世界観で魅了する<strong>Seiho</strong>と、HIPHOP界隈では言わずと知れたラッパー・<strong>ID</strong>の2組が出演。ダンサブルなトラックと熱量のあるヒップホップサウンドが交差する熱い一夜になりそう！</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><h4>Seiho - KITSCH @ りんご音楽祭2020</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/ZCtG3NNMCFw?si=pEdzMa-wKsEHdPoD" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h4>LIVE FILE : ID - Afterwards @ SHIBUYAMELTDOWN</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/WgSJBdj-S6c?si=wB8jkdCnlLyizmRo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>8月24日（土）</strong></p>

<p>先日客演なしのニューアルバム『Initial Impulse』をリリースし、注目を浴びるビートメイカー・<strong>FKD</strong>に、今年独立5年目を迎え、さらに精力的な活動を続ける<strong>あっこゴリラ</strong>が登場。さらにコラボ曲“i-say”を配信リリースしたばかりの<strong>KOPY×鎮座DOPENESS</strong>も出演します。特別なコラボで贈る彼らのライブを観られる機会はそうそうないので、この機をぜひお見逃しなく！</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p>
<h4>『Table Beats East Side Meeting』Beat Live #2 FKD</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/9UH5SvbOGnM?si=UwbjXwZamlJhsXe0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h4>DOPENESS TIME PRESENTS / i-say & EiGAzA</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/5WeEqiY9bxo?si=GaoZ_Vsg0URcP0Zq" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h4>AKKOGORILLA - LIVE@SUMMER MAGMA TOUR</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/qPEDApnov48?si=kpZc0ODLmypH_nEO" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>
</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>8月30日（金）</strong></p>

<p>開催2週目のオープニングを飾るのは、優しいギターの音色で観客を魅了するギタリスト・<strong>関口シンゴ</strong>。そして唯一無二の表現力を持つ孤高のシンガーソングライター・<strong>七尾旅人</strong>がライブを披露します。この日はエクスペリメンタル・ソウルバンドWONKのボーカリストである<strong>長塚健斗</strong>によるDJプレイもお楽しみに！</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p>
<h4>Shingo Sekiguchi - Tender Rose (Live at origami SAI 2022 Tokyo)</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/7t5JxLZFYbw?si=q6T3ZW4xR-u3MKU_" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h4>七尾旅人「帰り道」2011.3.11東北__2024.1.1北陸</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/s_uZs4Ahcik?si=q93fqYfga9S3xii7" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>
</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>8月31日（土）</strong></p>

<p>日本各地の民謡で熱量たっぷりのプレイを見せる<strong>俚謡山脈</strong>のDJで始まる31日は、これまでにない新世代の音楽性で観客を惹きつける<strong>Le Makeup</strong>が出演。そしてこの日は、HIPHOPシーンで目覚ましい活躍を見せるSkaaiとyuya saito、Alex Stevensによるバンドプロジェクト・<strong>TRIPPYHOUSING</strong>のライブも堪能できる貴重な1日に。</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p>
<h4>Riyo Mountains Mix For NTS Radio</h4>
<iframe width="100%" height="120" src="https://player-widget.mixcloud.com/widget/iframe/?hide_cover=1&light=1&feed=%2Friyomountains%2Friyo-mountains-mix-for-nts-radio%2F" frameborder="0" ></iframe>
</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p>
<h4>Le Makeup - Dress (Official Music Video)</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/EsX1vz-FDN0?si=D_MAKoQgbnNh_tqp" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h4>【MV】TRIPPYHOUSING - SHIMA feat. wezzy (Prod. uin)</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BaQ1UUKeH48?si=kRjb1f1YlQy_WTlR" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>
</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>9月6日（金）</strong></p>

<p>祭りのサウンドを探求する選曲家の<strong>大石始</strong>、アンビエントミュージック・ジャズ・電子音楽を横断するプレイで心を掴む<strong>Chloé Juliette</strong>が出演する6日は、山本幹宗と中嶋イッキュウによるユニット・<strong>好芻</strong>が魅せるオリエンタルなライブで締めくくり。この日は、ジャンルに縛られない音楽の魅力をたっぷり味わえます！</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p>
<h4>大石始Music from the amami islands 45min mix</h4>
<iframe width="100%" height="300" scrolling="no" frameborder="no" allow="autoplay" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/1691174079&color=%23ff5500&auto_play=false&hide_related=false&show_comments=true&show_user=true&show_reposts=false&show_teaser=true&visual=true"></iframe><div style="font-size: 10px; color: #cccccc;line-break: anywhere;word-break: normal;overflow: hidden;white-space: nowrap;text-overflow: ellipsis; font-family: Interstate,Lucida Grande,Lucida Sans Unicode,Lucida Sans,Garuda,Verdana,Tahoma,sans-serif;font-weight: 100;"><a href="https://soundcloud.com/oishioishi" title="大石始" target="_blank" style="color: #cccccc; text-decoration: none;" rel="noopener noreferrer">大石始</a> · <a href="https://soundcloud.com/oishioishi/music-from-the-amami-islands-45min-mix" title="Music from the amami islands 45min mix" target="_blank" style="color: #cccccc; text-decoration: none;" rel="noopener noreferrer">Music from the amami islands 45min mix</a></div></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p>
<h4>WAIFU with Chloé Juliette ‪@TheLotRadio‬ 11.14.2021</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/GxDA2N-2810?si=OsfMCzW8lYMkTb3o" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h4>好芻(SUSU) - 衝動買い(Any more) MV</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/IMvlKJDtIv4?si=MdVuOoSGl-egP7tZ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>
</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p><strong>9月7日（土）</strong></p>

<p>最終日となる7日は、飾らない詩的な表現で聴衆の共感を得る<strong>maco marets</strong>、繊細かつ圧倒的な歌表現でオーディエンスを虜にする<strong>ZIN</strong>、そしてチルアウトなヴァイブスを感じる楽曲の数々で高い評価を受ける<strong>Michael Kaneko</strong>の3組が今年の＜八重洲夜市＞のフィナーレを飾ります。</p></p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p>
<h4>maco marets - be home / Summerluck / Crunchy Leaves (@WWW, Shibuya 23.10.27) (Live Video)</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/Z5eGAvepl4s?si=HKlw5IDxnUNX0Pml" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h4>ZIN - CURVE TOUR 2023 FINAL @ SHIBUYA WWWX 【OP~The sign(D'Angelo Remix)】</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/8qkor5u2NMk?si=zza27_J4tt1hgFy1" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<h4>Michael Kaneko - long Island iced tea ”JAPAN＆ASIA TOUR 2023” TOKYO - Live at WWW X</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/_wZVpCww1U0?si=Ao7sYUmIZzQWrtsD" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>
</p>
</div>

<div class="separator"></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><p>ここまで紹介してきた通り、今年も見どころ盛りだくさんの＜八重洲夜市＞。＜八重洲夜市＞で夏の終わりを名残惜しみながらも、思う存分今年の夏納めを満喫しましょう！</p>

</p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<p class="name">八重洲夜市</p>
<p class="text">2024年8月23日（金）～9月7日（土）
期間中の金・土曜日開催
場所：東京ミッドタウン八重洲 1F ガレリア、アトリウムほか
入場：無料／入退場自由
主催：一般社団法人八重洲二丁目北地区エリアマネジメント

特設サイト：<a href="https://www.yaesu.tokyo-midtown.com/special/2024/yaesuyoichi/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://www.yaesu.tokyo-midtown.com/special/2024/yaesuyoichi/</a></p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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<ol>
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	</ol>
</div>
	</item>
		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/minyocrusaders-240116/457914/</guid>
		<title>「民謡」というキラーチューンを携えて——民謡クルセイダーズ、6年間の『日本民謡珍道中』で掴んだバンドとしての型</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/minyocrusaders-240116/457914/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/minyocrusaders-240116/457914/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Jan 2024 11:00:23 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=457914</guid>
<![CDATA[<summary><p>日本の民謡とラテン音楽を融合し、国内のみならず世界中のお祭りに出演しては熱狂を生み出すバンド・民謡クルセイダーズ（Minyo Crusaders）。前作より6年ぶりとなる2ndアルバム『日本民謡珍道中（英題：Tour of Japan）』を11月24日にリリースした。今回はバンドより田中克海（ギター）と大沢広一郎（サックス）にインタビュー。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/01/16205632/interview240116-minyocrusaders-4-1920x1280.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="民謡クルセイダーズ" decoding="async" /></figure><div class="text-box left fade-up">
<p>日本の民謡とラテン音楽を融合し、国内のみならず世界中のお祭りに出演しては熱狂を生み出すバンド・<strong>民謡クルセイダーズ</strong>（<strong>Minyo Crusaders</strong>）。イギー・ポップ（Iggy Pop）やライ・クーダー（Ry Cooder）が賞賛を送り、米NPRによる人気企画『Tiny Desk（home）Concert』やブルーノート東京でのライブを成功させてきた彼らが、前作より6年ぶりとなる2ndアルバム『<strong>日本民謡珍道中</strong>（英題：<strong>Tour of Japan</strong>）』を11月24日にリリースした。</p>
 
<p>北は北海道の“ソーラン節”から南は長崎・平戸の“ハイヤ節”まで、全国津々浦々に伝わる民謡が電化してグルーヴしている本作。前作『エコーズ・オブ・ジャパン』にも増して、自由なアイデアに溢れており、今の民謡クルセイダーズがバンドとして円熟の域に達していることが窺い知れる。先日公開されたドキュメンタリー映画『<strong>ブリング・ミンヨー・バック！</strong>』で記録されていた6年間の旅路が、最良の形で結実したと言えよう。</p>
 
<p>今回はバンドより<strong>田中克海</strong>（ギター）と<strong>大沢広一郎</strong>（サックス）にインタビュー。独特な民クルサウンドを追求する2人に、6年ぶりのアルバム発表に至るまでの過程と、そこで出会った光景の数々を自由に語ってもらった。</p></div>

<h2 class="fade-up">INTERVIEW：
民謡クルセイダーズ
田中克海／大沢広一郎</h2>

<h2 class="fade-up">足を動かし続けた6年間の珍道中</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──6年ぶりのアルバムということで、まずはリリースに至った経緯を伺いたいです。</strong></p>
 
<p><strong>田中克海</strong>（以下、<strong>田中</strong>）　2017年末に1stアルバム『エコーズ・オブ・ジャパン』を出して、その翌年に＜FUJI ROCK FESTIVAL（以下、フジロック）＞に出演してから日本での活動が広がってる時にフレンテ・クンビエロ（FRENTE CUMBIERO）っていうコロンビアから来たバンドと会ったんですよ。それがきっかけで2019年にコロンビアでツアーをしたり、『エコーズ・オブ・ジャパン』がイギリスで発売されることになったりして、そのプロモーションのためのヨーロッパツアーを追加でやったんです。アルバムを作った効果が、思いもよらずに色んなところに広がっていったんですけど、そうこうしている間にコロナ禍になって。</p>
 
<p><strong>──2020年ですね。</strong></p>
 
<p><strong>田中</strong>　それ以降は1stアルバムに入ってない新しい曲もライブではやっていたんですけど、メンバーチェンジなどもあり、次のアルバムをじっくり作る時間が中々取れなかったんです。それで気づいたら結構時間が経ってて、周りから「次のアルバム、どないすんじゃい」とか「早くリリースせい」みたいにも言われて。それでウンウン言ってたらコーちゃん（大沢広一郎）が「これは一生できない」と（笑）。</p>
 
<p><strong>大沢広一郎</strong>（以下、<strong>大沢</strong>）　素材は既にあったんですよ、ただ録り出さなかっただけで。「いつかやろういつかやろう……明日頑張ろう！」って感じだったんです（笑）。</p></div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/26112623/interview231226-minyocrusaders4.jpg" alt="民謡クルセイダーズ" width="1920" height="2880" class="alignnone size-full wp-image-457921" /><figcaption>田中克海</figcaption>
</figure></div>

<div class="full-img-v fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/26112615/interview231226-minyocrusaders5.jpg" alt="民謡クルセイダーズ" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-457920" /><figcaption>大沢広一郎</figcaption>
</figure></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>田中</strong>　それでコーちゃんが作ったベーシックトラックを元に、1stアルバムと同じく福生の米軍ハウスに機材を持ち込んで録り出したのが去年末くらい。それまで至るところでアルバムについて聞かれるので「作ります」とは言ってたんですけどね、作る作る詐欺みたいな。</p>
 
<p><strong>大沢</strong>　ただ、ツアーに出ちゃうと帰ってきてから日常に戻るのが大変で。去年なんかは1ヶ月くらいヨーロッパのツアーに出てたんですけども、そうすると普通の自分に戻るのに1ヶ月くらいかかっちゃうんです。</p>
 
<p><strong>田中</strong>　それで戻ってくるとライブとかブッキングが入ったりして、スケジュールがどんどん先延ばしになっていって。そんな経緯で6年越しのアルバムになりました。実は今回、『エコーズオブジャパン2』みたいなタイトルで連作にしていくことも考えてたんです。『日本民謡大全集』の第2巻、第3巻みたいな。ただ、1stアルバムを出してから自分たちが色んな国に行って、思いもよらない方向に活動が広がっていくことによって、旅の中で日本の民謡を深く知ることができたんです。なので今回は「旅」がテーマで、自分たちのフィジカルを意識したタイトルにしました。</p>

<p><strong>──その旅の6年間は映画『ブリング・ミンヨー・バック！』で丸ごと描かれていますよね。</strong></p>
 
<p><strong>田中</strong>　そうですね。1stのリリースの前に森脇（由二）監督が僕たちのライブに来てくれたんです。それで「なにか映像を撮りたい」ということだったんで、僕らがちょうど1stのアーティスト写真を米軍ハウスで撮る様子を見に来て、それが映画の冒頭になっています。そこから5〜6年くらい撮影してましたね。</p></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>映画『ブリング・ミンヨー・バック！』”Bring Minyo Back! ”（2023）予告編</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="800" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/D2xUMAPAEl8?si=2sMdBD6oDjpZWQT_" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<h2 class="fade-up">それぞれが、それぞれの踊り方で</h2>
 
<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──6年間のトピックは映画の中で大方まとめられていましたが、それ以外の大きな出来事として『Tiny Desk（Home）Concerts』への出演が印象的でした。どういった経緯で出演が決まったのでしょうか？</strong></p>
 
<p><strong>田中</strong>　ニューヨークの＜globalFEST＞っていうワールド・ミュージックの音楽フェスティバルがあって、そのアジア枠として民クルが選ばれたんです。本当はニューヨークに行ってライブをする予定だったんですけども、コロナ禍の制限もあり叶わなくて。それで＜globalFEST＞が『Tiny Desk Concerts』のフォーマットを借りてインターネットフェスを開催することになったんです。出演者には『Tiny Desk Concerts』らしい縛り、例えば「画面の中に小さいテーブルを入れてくれ」とか「地球儀を置いてくれ」とか指定されて、それ以外は自由な状態で撮ることになりました。</p></div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>Minyo Crusaders: Tiny Desk（Home）Concerts</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="800" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/mc1QgsEl6zI?si=WwkWOr7QMrSFeiUO" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>田中</strong>　それで面白いシチュエーションを探していた時に、福生のさらに山奥にあるあきる野に移り住んでいたアースガーデン代表の南兵衛さんに相談したところ、山間にある公民館を紹介されて。そこに行ってみたら、部屋の奥の方にコタツが立てかけてあったんです。「コタツ……Tiny Deskか！」って（笑）。それでコタツを用意して、提灯なんかを吊り下げて撮影したんですよね。良い感じに日本らしさが出たんじゃないかと思います。</p>
 
<p><strong>大沢</strong>　コロナ禍では他の海外フェスからも映像出演の依頼がありましたね。カナダのフェスにも誘われました。</p>
 
<p><strong>田中</strong>　デトロイトのフェスに誘われたりもしたし、水原希子さんのライブイベント（＜ONE WORLD HOME PARTY＞）にも出ましたね。その時に「色んな場所でやるんだったら、ライブハウスじゃなくて民クルっぽい場所が良いよね」ということで、米軍ハウスで撮影をしました。</p>
 
<p><strong>大沢</strong>　あの時期は、制限などある中でそれぞれが工夫しながらオンラインでの活動をしてましたよね。</p>
 
<p><strong>田中</strong>　特に民クルは色んなジャンルのものに呼ばれたりすることが多くて。町の盆踊りから＜フジロック＞みたいなロックフェスにインターネットまで、振り幅は広いですね。</p>
 
<p><strong>──世界中のフェスに出演してますもんね。場所によってお客さんのノリ方が変わることはあるんですか？</strong></p>
 
<p><strong>田中</strong>　海外のお客さんは、本当に音楽を楽しみに来てるという感じでした。サマーホリデーとかで1ヶ月くらい避暑地で遊んで、それでそこの修道院の跡地をフェス会場にして、その下にキャンプサイトなんかがあったり。そういう意味では、音を出しゃ盛り上がるというか（笑）。なので、やりやすいといえばやりやすいですよね。</p>
 
<p><strong>大沢</strong>　イベントの内容によっても変わるよね。</p>
 
<p><strong>田中</strong>　そう。1ヶ月のスケジュールで間を埋めるようにブッキングをするから、芸術鑑賞系のホールで演るようなものから町のお祭りまで色々あったんですよ。イベントの趣旨によってお客さんのノリ方が変わることもあります。</p>
 
<p><strong>──映画の中でも客席がフォーカスされていましたね。ステージを観ないで、輪になって踊っちゃうようなお客さんがいたり。</strong></p>
 
<p><strong>田中</strong>　自由に踊ってますよね。人種も違うし、こっちでサルサを踊ってると思ってたらめちゃくちゃヘッドバンギングしてる人もいたりとか。かと思えば最前列で怖い顔して全然ノラないけど最後までステージを観てる人もいたりして、きっと楽しんでるんだろうな？みたいな（笑）。そういう楽しみ方がバラバラな感じも日本とはちょっと違いましたね。</p>
 
<p><strong>──スイスでのライブでウェーブが自然発生していたじゃないですか。『ブリング・ミンヨー・バック！』の中でもそのシーンがとても印象的で。というのも、映画の前半で民謡の自然発生的な側面についての解説があって、その後にスイスでウェーブが発生した瞬間を見ると一層感動したんです。民謡に備わっていた要素が体現された、記念すべき瞬間であるように感じました。</strong></p>
 
<p><strong>田中</strong>　そうかもしれないですね。みのミュージックさんが民クルのライブ映像を見た時に、「自由に踊っているのが衝撃だった」と語ってたんですよ。ロックもヒップホップも、日本では画一的なフリがあったほうがノリやすくて、でも海外だとお客さんが自由に楽しんでいる。そのことにみのさん自身が違和感を抱いている時に民クルのライブと出会って、新鮮に感じたと。その点、僕とコーちゃんはジャマイカとかラテンとかアフロビートとか、DJがそういう音楽をかけてみんなが自由に踊るようなシーンにいたんです。土着的な音楽で体を揺らしたりウェーブが起きるというのは、お客さんが前のめりにライブへと参加してハプニングが起こることを楽しもうとしてるんじゃないのかなと。そう感じています。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/26112628/interview231226-minyocrusaders3.jpg" alt="民謡クルセイダーズ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-457922" /></div>

<h2 class="fade-up">国は違えど同じバイブスがある</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──ここからは最新アルバム『日本民謡珍道中』の内容についてお聞きしたいです。先ほど大沢さんが「素材は既に揃っていた」と仰られていましたが、どのようにして選曲を進めていったんですか？</strong></p>
 
<p><strong>田中</strong>　みんなが知ってる、キラーな曲を演りたかったんです。それで「“ソーラン節”はやりたいよね」みたいにメンバーと話して決めたり、あとはライブに色々組み込んでいったりしましたね。テンションや生まれたエリアが違う曲を演奏していって、その中でもキラーなものを選びました。ただ、それでも曲数が足りないと思った時に、コーちゃんが鳥取の“貝殻節”を持ってきてくれたんですよ。</p>
 
<p><strong>大沢</strong>　基本的にはボーカルのフレディ（塚本）さんに曲をいくつか挙げてもらうんです。その曲を聞いた後に自分が音を拾ってメロディに起こして、リハモ（注：「リハーモナイズ」の略）のようにコードをつけるみたいな。それでハマったので、持っていきましたね。</p>
 
<p><strong>──今作はアレンジに驚かされる場面が多くて、例えば冒頭の“佐渡おけさ”はリズムマシンから始まるじゃないですか。</strong></p>
 
<p><strong>大沢</strong>　魔改造しちゃってますね（笑）。</p>
 
<p><strong>──そういったアレンジのアイデアはどのように出すんですか？</strong></p>
 
<p><strong>田中</strong>　それぞれの曲調によってアレンジを引き出してますね。例えば“佐渡おけさ”はゆったりしてるから、アンビエントっぽい方向性のアレンジが合ってる。自分たちが聞いて良いと感じたワールド・ミュージックや色んな国のトロピカルなものを民謡と融合させることが、グループとしての大前提なんです。</p>

<p><strong>──以前から掲げている「民謡＋ラテン」というテーマの中で、1stアルバム以上に多様な音楽的要素が入ってるように感じました。</strong></p>
 
<p><strong>田中</strong>　1stアルバムの時は元ネタを割とそのまま演ってたんですけども、今回は元にした曲から自分たちなりのグルーヴを作ろうとして。そういう意味で、バンド感は増してるかもしれませんね。</p>
 
<p><strong>大沢</strong>　ラテンっぽいところは残しつつ、今回は各々が好き勝手に演奏してるバンドサウンドになってます。</p>

<p><strong>──以前から、田中さんは曲中でファズを踏んでギターを歪ませますよね。そういった音色のアイデアはどのようにして生まれたのでしょうか？</strong></p>

<p><strong>田中</strong>　僕はサイケデリック・ロックが好きだし、メタリカ（Metallica）とかが出てきた頃のヘビメタ全盛期を経験してるんです。だから、何を聞いてもロックっぽい解釈になっちゃうような気がします。1stの時はそういうイメージが浮かばなかったんですけども、段々と曲の中でもカラフルさが増してきたので、今回は自分が好きな要素を入れてみようかなと。</p>
 
<p><strong>──大沢さんは元々どのような音楽を聞いていたんですか？</strong></p>
 
<p><strong>大沢</strong>　元々は音大でクラシックの勉強したのでクラシックは好きだったのですけども、ワールドミュージックに関しては幼馴染から誘われてThe Silver Sonicsってスカのバンドをやっていた事があったり。あとはcopa salvoってラテンのバンドに参加したりして、ジャマイカやカリブ、ラテン音楽に興味を持っていくようになりましたね。</p>
 
<p><strong>──その影響なのかもしれないですけど、映画の中のセッションシーンで大沢さんが「リフ」や「テーマ」といった言葉で曲の構成を練っていく過程が新鮮でした。演奏しているのは民謡だけど、そういった言葉で曲を捉え直すというか。</strong></p>
 
<p><strong>田中</strong>　フレディさんが歌う民謡の味付けを考えるためのミーティングでは、普通のバンドの会話になりますね。そういう時、フレディさんは目を閉じてジッとしてますね（笑）。</p>
 
<p><strong>大沢</strong>　なので、最近は初めに完成形をメンバーに出してます。前はフレディさんが置物になっている時間もありました（笑）。</p></div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/26112636/interview231226-minyocrusaders1.jpg" alt="民謡クルセイダーズ" width="1920" height="2880" class="alignnone size-full wp-image-457923" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>田中</strong>　最初の頃は米軍ハウスに集まって、お酒飲みながら音楽を聞いて「こういうのいいんじゃねぇか」っていうノリで進めてたんですけど、コロナでそういうことができなくなったり、忙しくなって時間が限られるようになったんです。それでコーちゃんがアカデミックに、概観を見ることができる状態で持ってきてくれて、それに対して自分のイメージを当てはめて作るようになったのが今回のアルバムですね。</p>
 
<p><strong>大沢</strong>　メンバーがお店をはじめたり、結婚して子どもが生まれたりして、それぞれのライフスタイルも変わってきてるんです。</p>
 
<p><strong>田中</strong>　僕らはそれぞれの生活があって、それに合わせながらやっていく形になってます。ただ、これまで週末に地方へ行ってホリデーシーズンには海外で演奏することを何年も続けてきたんですけども、本当は日本の津々浦々をもうちょっとゆっくり回って地元の人と交流したいですね。最近はそういう欲が出てきてます。</p>
 
<p><strong>──これから国内で訪れたい場所はありますか？</strong></p>
 
<p><strong>田中</strong>　東北の民謡をいっぱい演ってるけど、フェスティバルが中々開催されてなかったりして呼ばれることも少ないので、そういうところには行ってみたいですね。この前、ようやく蔵王に行けたくらいなので。それと、フレディさんが愛媛出身なんですけど、四国ってなると少し行きづらかったりもして。九州だとフェスが開催されていて呼ばれたこともあるんですけど、海の向こうの四国とか北海道にも行ってみたいです。“ソーラン節”なんかを演ってブチ上げたいですよね。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>Minyo Crusaders - Soran Bushi（Official Music Video）</strong></p>
<div class="movie_wrap"><iframe width="800" height="450" src="https://www.youtube.com/embed/BArrg29-FLw?si=AQ1TVVXhOUGC6n7g" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──その土地の民謡を演奏をすると、やはりお客さんの反応も違うのでしょうか？</strong></p>
 
<p><strong>田中</strong>　そうですね。その土地の人にとって思い入れのある曲だと、反応がより熱くなりますね。広島でライブをした時に今回のアルバムに入ってる“広島木遣り音頭”を演奏したらマイナーな曲にも関わらず、知っている人が少なからずいて、一緒に口ずさんでくれてるのが、ステージから見えて嬉しかったですね。</p>
 
<p><strong>大沢</strong>　長野の＜りんご音楽祭＞で“木曽節”を演った時も「おぉ！」ってなってましたね（笑）。</p>
 
<p><strong>田中</strong>　そう、それが楽しいんですよね。それとお年寄りの人とかはほとんど歌を知ってくれてるので、一緒に歌ってくれるんです。サザンオールスターズとかでもない限り、一緒に歌ってくれるなんて無いじゃないですか（笑）。</p>
 
<p><strong>──でも、民謡も捉え方によってはヒットソングですし、スタンダードナンバーですよね。</strong></p>
 
<p><strong>田中</strong>　そうですね、だからお客さんが曲に参加してくれるんです。僕らの演ってる曲は引用だし、みんなが歌って踊ることが基本的なラインとして敷かれているんです。僕とかコーちゃんはルーツ音楽のシーンに元々いて、そこでの前のめりな姿勢とも近いですね。国は違えど同じバイブスがあるというか。自然とそういう状況になってくれるのが嬉しいですね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2024/01/16205112/interview240116-minyocrusaders-1.jpg" alt="民謡クルセイダーズ" width="1920" height="1536" class="alignnone size-full wp-image-458144" /><figcaption>Photo by <strong>Yukitaka Amemiya</strong></figcaption>
</figure></div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/12/26112608/interview231226-minyocrusaders6.jpeg" alt="民謡クルセイダーズ" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-457919" /></div>

<p class="name">日本民謡珍道中</p>
<p class="text">2023.11.24
民謡クルセイダーズ
UCCJ-9248
¥3,300（tax in）
収録曲目：
1. 佐渡おけさ
2. 広島木遣り音頭
3. ハイヤ節
4. 南部俵積み唄
5. 大漁唄い込み
6. 木曽節
7. 貝殻節
8. 金毘羅船々
9. ソーラン節

<a href="https://minyo-crusaders.lnk.to/TourofJapanPR?utm_source=BenchmarkEmail&utm_campaign=Nov_24_2023_JAZZ_%e6%b0%91%e8%ac%a1%e3%82%af%e3%83%ab%e3%82%bb%e3%82%a4%e3%83%80%e3%83%bc%e3%82%ba&utm_medium=email" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">配信はこちら</a><a href="https://www.minyocrusaders.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://www.instagram.com/minyocrusaders/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://x.com/minyocrusaders?s=20" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://www.facebook.com/minyocrusaders" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Facebook</a></p>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Khaki、Tō Yō、hollow meが渋谷・TOKIO TOKYOに集結｜Waseda Music Records主催の音楽イベント＜gypso＞来週開催</title>
		<link>https://qetic.jp/music/gypso-231014/456210/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/gypso-231014/456210/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Oct 2023 09:00:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>早稲田大学の音楽レーベルサークル・Waseda Music Records主催の音楽イベント＜gypso＞が10月18日（水）に渋谷・TOKIO TOKYOにて開催される。Khaki、Tō Yō、hollow meらが出演。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2658" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/13234443/music231014-gypso1-1920x2658.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Khaki　Tō Yō　hollow me" decoding="async" /></figure><p>早稲田大学の音楽レーベルサークル・<strong>Waseda Music Records</strong>主催の音楽イベント＜<strong>gypso</strong>＞が10月18日（水）に渋谷・TOKIO TOKYOにて開催される。</p>

<h3>学生チケットも用意｜ワセレコ主催イベントにKhaki、Tō Yō、hollow meが出演</h3>

<p>「素晴らしい音楽に陶酔する日、誰かにとって活力となるような思い出となる日」というコンセプトを掲げ、何気ない日常を彩ることを目指すイベント＜gypso＞。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=456212" rel="attachment wp-att-456212"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/13234400/music231014-gypso3.jpeg" alt="Khaki　Tō Yō　hollow me" width="1920" height="1614" class="alignnone size-full wp-image-456212" /></a><figcaption>Khaki</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=456211" rel="attachment wp-att-456211"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/13234354/music231014-gypso4.jpeg" alt="Khaki　Tō Yō　hollow me" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-456211" /></a><figcaption>Tō Yō</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=456216" rel="attachment wp-att-456216"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/13235057/music231014-gypso2-1.jpg" alt="Khaki　Tō Yō　hollow me" width="1632" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-456216" /></a><figcaption>hollow me</figcaption>
</figure>

<p>ライブアクトには、東京を拠点に活動し今年8月には＜SUMMER SONIC＞に出場した5人組バンド・<strong>Khaki</strong>、＜りんご音楽祭＞や＜FUJI ROCK FESTIVAL＞などにも出演したサイケデリックロックバンド・<strong>Tō Yō</strong>、2021年に行われたWaseda Music Records × SPACE SHOWER MUSIC主催の大学生限定オーディション「michikai」のグランプリを獲得した学生バンド・<strong>hollow me</strong>が登場。陶酔を誘う摩訶不思議な3組のバンドを、ぜひチェックしてほしい。</p>

<h3>Khaki - Overtone（Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/mzY6jdDM8Qk?si=OwOFYK-WRdPdkD5c" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>Tō Yō - Hyu Dororo（short animation）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/nk5IyRKR0sw?si=3lnOGnMgnONuqvq9" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>hollow me - とどけやまびこ（Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/LIeO45JNr5E?si=oJ0X2Wyb7bFVORjr" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>gypso</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=456214" rel="attachment wp-att-456214"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/10/13234443/music231014-gypso1.jpg" alt="Khaki　Tō Yō　hollow me" width="1920" height="2658" class="alignnone size-full wp-image-456214" /></a>
<p>2023.10.18（水）</p>
<p>渋谷・TOKIO TOKYO</p>
<p>開場　18:30／開演　19:00</p>
<p>出演：Khaki、Tō Yō、hollow me</p>
<p>料金：学生2500円、一般3500円、当日4000円（＋1ドリンク）</p>
<a href="https://hype-ticket.stores.jp/items/6517951e4f4ab6058cfdc128" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">一般チケットはこちら</a><a href="https://hype-ticket.stores.jp/items/65179648ea71f3165b3b24e1" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">学生チケットはこちら</a><a href="https://www.khaki-band.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Khaki</a><a href="https://www.instagram.com/toyo_toyo_band/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Tō Yō</a><a href="https://twitter.com/hollowme_band" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">hollow me</a><a href="https://wasedamusicrecords.studio.site/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Waseda Music Records</a>
</div>


<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/newww-230801/453479/</guid>
		<title>えんぷてい、幽体コミュニケーションズ、離婚伝説の3組がWWWに登場｜新世代アーティストをピックアップするWWWのレギュラー企画＜NEWWW vol.25＞開催</title>
		<link>https://qetic.jp/music/newww-230801/453479/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/newww-230801/453479/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 01 Aug 2023 10:00:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>新世代のアーティストをピックアップするWWWのレギュラー企画＜NEWWW vol.25＞が10月2日（月）に開催される。今回はえんぷてい、幽体コミュニケーションズ、離婚伝説の3組が登場。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="2397" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/01182123/music230801-newww3-1920x2397.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="えんぷてい・幽体コミュニケーションズ・離婚伝説" decoding="async" /></figure><p>新世代のアーティストをピックアップする<strong>WWW</strong>のレギュラー企画＜<strong>NEWWW vol.25</strong>＞が10月2日（月）に開催される。</p>

<h3>新世代の注目アーティスト3組をWWWがピックアップ</h3>

<p>これまでにもSuchmosやYogee New Waves、カネコアヤノなど新たなシーンを形作り始めたフレッシュなアーティストをピックアップしてきた＜NEWWW＞。今回で25回目の開催となる。</p>

<p>＜NEWWW vol.25＞に出演するのは注目の3組。2020年の始動から＜りんご音楽祭＞をはじめとする全国のフェスに出演し注目を集めている<strong>えんぷてい</strong>、京都で結成された3人組ユニット・<strong>幽体コミュニケーションズ</strong>、2022年リリースの“愛が一層メロウ”が各所で大好評を博し、最新作“さらまっぽ”も話題の二人組ユニット・<strong>離婚伝説</strong>が登場する。今後の活躍も大注目の彼らのライブがチケット代¥1,000で観られる貴重な機会、フレッシュな表現で今後の活躍から目が離せないアーティスト3組のライブをお見逃しなく。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=453480" rel="attachment wp-att-453480"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/01182117/music230801-newww4.jpeg" alt="えんぷてい・幽体コミュニケーションズ・離婚伝説" width="1625" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-453480" /></a><figcaption>えんぷてい</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=453483" rel="attachment wp-att-453483"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/01182133/music230801-newww1.jpeg" alt="えんぷてい・幽体コミュニケーションズ・離婚伝説" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-453483" /></a><figcaption>幽体コミュニケーションズ</figcaption>
</figure>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=453482" rel="attachment wp-att-453482"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/01182128/music230801-newww2.jpg" alt="えんぷてい・幽体コミュニケーションズ・離婚伝説" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-453482" /></a><figcaption>離婚伝説</figcaption>
</figure>

<h3>えんぷてい – 秘密【OFFICIAL LIVE VIDEO】</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/2nWV-3yyRGs?si=hduojjf0X_0F_Zdd" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>『Ollie（巡礼する季語）』幽体コミュニケーションズ</h3>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/RvV_PzZNHUs?si=aazcmIw2o71BTmwH" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe>

<h3>離婚伝説 − さらまっぽ（Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/THKUR22MR6I?si=wY6Mr0Ya21x4BU9P" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>NEWWW vol.25</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=453481" rel="attachment wp-att-453481"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/08/01182123/music230801-newww3.jpg" alt="えんぷてい・幽体コミュニケーションズ・離婚伝説" width="1920" height="2397" class="alignnone size-full wp-image-453481" /></a>
<p>2023.10.02（月）</p>
<p>WWW</p>
<p>出演　えんぷてい／幽体コミュニケーションズ／離婚伝説（AtoZ）</p>
<p>OPEN 18:30／START 19:30</p>
<p>ADV. ¥1,000（税込／スタンディング／ドリンク代別）</p>
<p>チケット：e+ 8/1（火）19:00発売</p>
<p>WWW Instagram DM予約</p>
<p>　※予約の際は お名前・枚数・電話番号 をご記載ください。</p>
<a href="https://eplus.jp/newww-vol25/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">チケットはこちら</a><a href="https://www.instagram.com/emptei__/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">えんぷてい</a><a href="https://www.instagram.com/yu_komisan/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">幽体コミュニケーションズ</a><a href="https://www.instagram.com/rkndnsts/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">離婚伝説</a>
</div>


<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/fujirock-rookieagogo-230727/453087/</guid>
		<title>フジロック’23開幕間近！「ROOKIE A GO-GO 2023」出演アーティストにインタビュー</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/fujirock-rookieagogo-230727/453087/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/fujirock-rookieagogo-230727/453087/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Jul 2023 09:00:45 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=453087</guid>
<![CDATA[<summary><p>いよいよ開催が目前に迫った＜FUJI ROCK FESTIVAL’23（以下、フジロック）＞。今回、Qeticでは「ROOKIE A GO-GO」に抜擢されたアーティストにメールインタビューを実施。予習のためにも、ぜひご一読を！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1339" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/25193622/interview230726-fujirock-rookieagogo-20-1920x1339.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="FUJI ROCK FESTIVAL 2023" decoding="async" /></figure><p>いよいよ開催が目前に迫った＜<strong>FUJI ROCK FESTIVAL’23（以下、フジロック）</strong>＞。「超気持ちいい！　FUJI ROCK」をテーマに掲げた今年、ヘッドライナーのザ・ストロークス（The Strokes）、フー・ファイターズ（Foo Fighters）、リゾ（Lizzo）をはじめ、全11ステージに212組ものアーティストが登場する。</p>

<p>そして毎年恒例、新人アーティストたちによる登竜門ステージ「<strong>ROOKIE A GO-GO</strong>」の参加アーティストも発表。これまでKing Gnuや羊文学、CHAIらが出演してきた本ステージに、総勢15組のアーティストが出演する。</p>

<p>そこで今回、Qeticでは「ROOKIE A GO-GO」に抜擢されたアーティストに<strong>メールインタビュー</strong>を実施。それぞれどんなアーティストなのか、普段の活動から＜フジロック＞への意気込み、オーディエンスへのメッセージなどを聞いた。来たる「ROOKIE A GO-GO」の予習のためにも、ぜひご一読を！</p>

<section class="contentbox"><strong>ROOKIE A GO-GO 2023</strong>
7月28日（金）新東京／Ålborg／グソクムズ／DNA GAINZ／Kingo
7月29日（土）Daisy Jaine／水中スピカ／幽体コミュニケーションズ／Tō Yō／bed
7月30日（日）The Bagpipes／北村蕗／EMINATA／SPENSR／カラコルムの山々</section>

<h3>Road to FUJI ROCK!!</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/XWsWR60NKpc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<section class="contentbox"><p><strong>▼事前にチェック！</strong>
・<a href="https://qetic.jp/interview/fujirockfestival2023-230712/452812/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>フジロックはフジロックでしか取り返せない！Festival Life編集長・津田昌太朗が語る2023年のフジロックが描くストーリー</u></a>
・<a href="https://qetic.jp/music/fujirockfestival2023-230531-2/450800/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>ライター・黒田隆憲が＜FUJI ROCK FESTIVAL’23＞注目10アーティストを紹介！</u></a>
・<a href="https://qetic.jp/music/fujirockfestival21-210715/402677/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>フジロック常連者に聞いてみた！印象的だった思い出、おすすめのフードや活躍したグッズ紹介も</u></a></p></section></section>


<h2>DAY 1</h2>

<h3>新東京</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20161902/interview230726-fujirock-rookieagogo14.jpeg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;23　ROOKIE A GO-GO" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-453102" />

<p><strong>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</strong></p>

<p>普段は都内でのライブ活動やフェスへの出演、楽曲制作をメインに活動しております。</p>

<p><strong>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2023」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</strong></p>

<p>結成当初から憧れのステージだったので、ついに出演することが決まり、最高の気分です！</p>

<p><strong>━━お越しになるお客さんへのメッセージ</strong></p>

<p>苗場スキー場の広大な自然と、新東京の都会的なサウンドのマリアージュをぜひお楽しみください。</p>

<p><strong>━━今後の活動予定をお聞かせください。</strong></p>

<p>渋谷WWWで約9ヶ月ぶりのワンマンライブを9月8日に控えております。
ファンの方々に新東京の曲をたくさん聴いてもらえる貴重な場なので、気合十分です。</p>

<h3>新東京 "#Vaporwave" MV</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/66w5lce6PD4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://shintokyo.city/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://www.instagram.com/shintokyo_city/?igshid=OGQ5ZDc2ODk2ZA%3D%3D" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/shintokyo_city" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>

<div class="separator"></div>

<h3>Ålborg</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20161907/interview230726-fujirock-rookieagogo13.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;23　ROOKIE A GO-GO" width="1920" height="1813" class="alignnone size-full wp-image-453103" />

<p><strong>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</strong></p>

<p>2022年に横浜で結成されたインディーロックバンド。同年8月に1st Single“Girl”をリリースして以降、横浜、東京を中心に注目を集めている。現在配信にてシングル曲を3曲リリースしており、今年7月には〈カクバリズム〉から配信シングルとÅlborg初の7inchをリリース予定。トロンボーン、フルート、スティールギターなど多様な要素から成る奥深い楽曲が初めて見る人をも魅了する、素敵な5人組である。</p>

<p><strong>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2023」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</strong></p>

<p>今年一番驚きました！　まさかフジロックに出られるとは！　はやくみんなに報告したかったです！</p>

<p><strong>━━お越しになるお客さんへのメッセージ</strong></p>

<p>みなさんと元気に会えるのを楽しみにしています！</p>

<p><strong>━━今後の活動予定をお聞かせください。</strong></p>

<p>9月30日（土）に横浜B.B.Streetで自主企画イベントをします！　ぜひ遊びにきてください！</p>

<h3>Ålborg - Lemon Cake</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/QXqkGc8Hdl8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://eplus.jp/sf/detail/3919110001-P0030001" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">イベントのチケットはこちら</a><a href="https://twitter.com/aalborgjp?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>

<div class="separator"></div>

<h3>グソクムズ</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20161912/interview230726-fujirock-rookieagogo12.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;23　ROOKIE A GO-GO" width="1920" height="1286" class="alignnone size-full wp-image-453104" />

<p><strong>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</strong></p>

<p>吉祥寺をホームにしている4人組バンドです。
ライブ活動は主に東京ですが、どこへでもいきます。
今までにアルバムを計3枚リリースしていて、1stアルバムは第14回CDショップ大賞2022に入賞しました。</p>

<p><strong>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2023」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</strong></p>

<p>フジロックはまだまだ先の話だと思っていたので、素直に嬉しいです。</p>

<p><strong>━━お越しになるお客さんへのメッセージ</strong></p>

<p>初日の出演が決まってサイコーです！
楽しいライブにするので、ベロベロに仕上げてきてください！</p>

<p><strong>━━今後の活動予定をお聞かせください。</strong></p>

<p>現在4ヶ月連続シングルリリース企画の真っ最中です。
その4曲が収録されているライブ会場限定CDをひっさげて、全国5都市でワンマンツアーを行います。
今後の活動をお楽しみに！！</p>

<h3>グソクムズ - チルチルクラブ（Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/8cG22l-8WC8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://www.gusokumuzu.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://www.instagram.com/gusokumuzu/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/gusokumuzu" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>

<div class="separator"></div>

<h3>DNA GAINZ</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20161917/interview230726-fujirock-rookieagogo11.jpeg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;23　ROOKIE A GO-GO" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-453105" />

<p><strong>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</strong></p>

<p>Gt.Vo ながたなをや Ba.Cho はだいぶき Gt.Cho イタガキタツヤ Dr.Cho 宏武</p>

<p>DNAから響く歌の鼓動　体の底から踊り出す」のコンセプトで活動する
2022年3月島根県にて結成のオルタナティブロックバンド。</p>

<p>2022年11月　1st single“DNA GAINZ”release
2023年1月　TSKさんいん中央テレビ「かまいたちの掟」エンディングに“ラフラブ”が抜擢</p>

<p><strong>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2023」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</strong></p>

<p>結成当初からずっとみんなで想像していた事なのでイメージ通りだったけど嬉しすぎて公式発表までの口止め期間は大変苦しかったです。</p>

<p><strong>━━お越しになるお客さんへのメッセージ</strong></p>

<p>カラダノソコカラ踊り出す音を鳴らし、細胞レベルでぶちあげに行きます。夜中ですが1日の締めに見て頂けたら嬉しいです。</p>

<p><strong>━━今後の活動予定をお聞かせください。</strong></p>

<p>8/2（水）梅田梅田TRAD
w/神聖かまってちゃん,THE 2,the dadadadys
8/15（火）広島セカンドクラッチ
w/クレナズム,リアクション ザ ブッタ,ゼロカル
8/16（水）Shibuya WWW
w/SLMCT,Apes</p>

<h3>DNA GAINZ／Sound Check Baby（Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/kw3edrO5464" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://dnagainz.wixsite.com/band" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://www.instagram.com/dna_gainz/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/dnagainz?s=20&t=6.." class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>

<div class="separator"></div>

<h3>Kingo</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20162027/interview230726-fujirock-rookieagogo15.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;23　ROOKIE A GO-GO" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-453116" />

<p><strong>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</strong></p>

<p>Kingoは東京を中心に活動する24歳のラッパー。日本生まれでありながら、戦後のカンボジアとアメリカ合衆国を転々とした経験から国際的なストーリーを有し、日英2言語でのバイリンガルなラップや海外アーティストとの楽曲制作など、グローバルな活動を展開している。また、ケンドリック・ラマーやファンカデリックなど様々なジャンルのアーティストに影響を受けた類まれなる表現を持つ。</p>

<p>2022年、バンドスタイルで行った路上ライブのTwitter動画が10万回再生を超えるなど大きな反響を得る。音源面においては、音楽プロデューサーA.G.O.と制作した“Always Around”が各種ストリーミングサービスで配信されており、各種音楽配信サービスの公式プレイリストに多数選曲。 またイラストレーターのJUN INAGAWAが原案を手がけるテレビアニメ『魔法少女マジカルデストロイヤーズ』の挿入歌にラッパーとして参加するなど、幅広い活躍を見せる。</p>

<p><strong>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2023」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</strong></p>

<p>自分はずっと夏フェスへの出演が夢で、FUJI ROCKには特に強い思い入れがあります。大学生の頃、2018年にU22チケットを買ってヘッドライナーのケンドリック・ラマーを見たことを思い出します。あの時を機に、絶対にフジに出たいと思って今までやってきました。なので出演が決まった瞬間は、努力が報われたと強く感じで、嬉しくて思わず叫んでしまいました。笑　そして、感謝の気持ちを伝えなくてはと、直ぐに家族や一緒に頑張ってきたマネージャーやサポートメンバーにひたすら電話をかけて報告しました。これまでの人生で、最も幸せな瞬間の一つでした。</p>

<p><strong>━━お越しになるお客さんへのメッセージ</strong></p>

<p>自分はラッパーとしては珍しく、バンドスタイルでのライブが多いです。ライブに際して、バンドの良さを生かせるように、いつも音源とはかなり違ったアレンジをサポートメンバーと共に作っています。今回も音源とはかなり異なるアレンジでライブを行うので、音源との違いにも注目して欲しいです。</p>

<p>また、いつも自分がやっている路上ライブでは、日本人も外国人も関係なく一緒に踊ってくれています。フジロックでも、国籍や言語に関係なく全員踊らせるようなグルーブで、初日ルーキーのトリに相応しい演奏をしたいと思っています。27:00~と遅い時間ですが、絶対に後悔させませんので是非乾杯しに来てください！よろしくお願いいたします！</p>

<p><strong>━━今後の活動予定をお聞かせください。</strong></p>

<p>8月は、6日（日）に神楽坂のオルタナティブスペース「神楽音」、14日（月）に三軒茶屋のカフェ「a-bridge」にてライブがあります。加えてシングルのリリースを予定しているのと、それらを含むEPを2023年秋にリリース予定です！</p>

<p>これからの活動に注目していただけると嬉しいです！</p>

<h3>Kingo - T-Y-O [Official Video]</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/mPfZe8iFqRs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<p>▼<strong>KingoのインタビューがQeticに掲載中</strong>
<a href="https://qetic.jp/interview/kingo-230220/446382/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>政情不安定なカンボジアで、守ってくれた母へ──ラッパー・Kingo「Always Around」インタビュー</u></a></p>

<a href="https://www.instagram.com/kingo_jp/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/Kingo_jp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://www.tiktok.com/@kingo_jp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">TikTok</a>

<div class="separator"></div>

<h2>DAY 2</h2>

<h3>Daisy Jaine</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20161921/interview230726-fujirock-rookieagogo10.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;23　ROOKIE A GO-GO" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-453106" />

<p><strong>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</strong></p>

<p>Daisy Jaine（デイジー・ジェイン）は2017年に兵庫県で結成し、今年より東京に拠点を移して活動しています。
2017年に1st EP『Under the Sun』を〈Dead Funny Records〉よりリリース。
2021年に2nd EP『Banksia』をリリースしました。</p>

<p><strong>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2023」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</strong></p>

<p>近年の「ROOKIE A GO-GO」では知り合いのバンドが選出され始めていたので、ようやく自分たちの番が回ってきたか、というのが率直な感想です。</p>

<p>海外志向のアーティストとしてフジロックは国内フェスの中でも特に出たかったフェスなので選出されて光栄です。</p>

<p><strong>━━お越しになるお客さんへのメッセージ</strong></p>

<p>ようやくフジロッカーのみなさんの前で演奏する機会をいただけて嬉しく思います。
大自然の中で壮大なサウンドを堪能してください。</p>

<p><strong>━━今後の活動予定をお聞かせください。</strong></p>

<p>Daisy Jaineの初主催のオールナイトパーティー＜Sunflower Vol.1＞を7月16日に行い、これから不定期ながらもこのイベントを拡張しながら新しいパーティームーヴメントを作っていきたいです。7月26日にはシングル“Mirage”をデジタルリリースし、来年にはアルバムをリリースする予定です。</p>

<h3>Daisy Jaine - Mirage（Official Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/r3wfNlx8r5Y" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://www.instagram.com/daisyjaine_band/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/DaisyJaine_band" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://soundcloud.com/daisyjaine" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">SoundCloud</a>

<div class="separator"></div>

<h3>水中スピカ</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20161925/interview230726-fujirock-rookieagogo9.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;23　ROOKIE A GO-GO" width="1920" height="1188" class="alignnone size-full wp-image-453107" />

<p><strong>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</strong></p>

<p>拠点：京都
練習スタジオ：学生時代に千愛と大橋がバイトをしていた京都河原町にあるスタジオ
経歴：
2018年に京都にて結成。その後メンバーの薬剤師国家資格取得のため１年間活動休止。
2021年・・・１st album『mEq』 リリース
2022年・・・２nd album『Osm』リリース
2023年・・・韓国ツアー実施、hoshioto出演、“baton”、“拍動”をシングルでリリース</p>

<p><strong>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2023」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</strong></p>

<p>叫びながらメンバーに電話で結果報告をしました。過呼吸になっていました。
今まで何度か落選していましたが、諦めなくて良かったと思います。
去年落選した時に励ましの言葉をかけてくださった方々への感謝の気持ちでいっぱいでした。</p>

<p><strong>━━お越しになるお客さんへのメッセージ</strong></p>

<p>水中スピカの音楽性はまだマイノリティーかもしれませんが、目的を持って独自の世界観を変えずに同じ音楽性を続けてきました。
インスト、マスロック、ポップをうまく調合するというのは難しいですが、水中スピカの創り上げてきたその音楽をステージの中で見つけてほしいです。
そして、それぞれの良さに気づき、その音楽性を尊重していける出会いを皆さんに届けたいです。</p>

<p><strong>━━今後の活動予定をお聞かせください。</strong></p>

<p>海外アーティストと一緒にイベントをしたり、アパレルや飲食の出店を予定している自主企画もあります。
各地にて沢山ライブあるので、是非SNSをチェックしてください。</p>

<h3>水中スピカ「拍動」Official Music Video</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/jGDCeV4sil8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://www.instagram.com/suichu_spica_official/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/suichu_spica" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://suichu0spica.thebase.in/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">BASE</a>

<div class="separator"></div>

<h3>幽体コミュニケーションズ</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20161930/interview230726-fujirock-rookieagogo8.jpeg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;23　ROOKIE A GO-GO" width="1920" height="1440" class="alignnone size-full wp-image-453108" />

<p><strong>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</strong></p>

<p>京都を拠点に活動
2019年　結成
2020年　＜カクバリズムの文化祭＞出演
2022年　＜ボロフェスタ＞、＜りんご音楽祭＞出演
2023年　音源集『巡礼する季語』リリース</p>

<p><strong>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2023」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</strong></p>

<p>驚いています。また、これからの自分達の中に苗場での時間が息づいていくことについて、恐ろしく、そして嬉しく思います。</p>

<p><strong>━━お越しになるお客さんへのメッセージ</strong></p>

<p>アーティストやスタッフの方々、それからお客さん、それぞれが引き連れてきたそれぞれの景色が重なるように映し出され、その時の苗場の風景になるのだと思います。
その中で幽体コミュニケーションズがどのように振る舞えるかはその時になってみないとわかりませんが、皆さんにとっての大切な景色を高く掲げて、僕たちに会いに来て欲しいなと思います。きっと良い演奏をします。</p>

<p><strong>━━今後の活動予定をお聞かせください。</strong></p>

<p>7/26（水）にDigital Single“ミュヲラ”を配信リリースします。
それ以外にもリリースやライヴもたくさんあります。
お楽しみに⚡</p>

<h3>『Ollie（巡礼する季語）』幽体コミュニケーションズ</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/RvV_PzZNHUs" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://yutaicommunication.wixsite.com/-site/home" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://www.instagram.com/yu_komisan/?igshid=7obv26cxugo0" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/yu_komisan?s=11" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>

<div class="separator"></div>

<h3>Tō Yō</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20161935/interview230726-fujirock-rookieagogo7.jpeg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;23　ROOKIE A GO-GO" width="1920" height="2401" class="alignnone size-full wp-image-453109" />

<p><strong>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</strong></p>

<p>Tō Yōは東京のサイケデリックロックバンド。
2022年6月　Tō Yōに改名。
同年9月　RINGO A GOGOに選出、＜りんご音楽祭＞に初出演。10月には渋谷WWWで開催されたシンガーソングライター・Haruyの初自主企画イベント＜『MAO』Release Party ～Murmurs vo.00～＞にゲストアクトとして出演。
2023年3月　りんご音楽祭　GO GO AWARD選出。全体2位、関係者賞4つ受賞。現在に至る。</p>

<p><strong>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2023」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</strong></p>

<p>連絡があった当日はあまりの嬉しさにメンバーで集まってご飯を食べました。
このまま自分たちの作りたい音楽に対して誠実に向き合い続けて、今後も東京以外にも色々な場所でプレイできたらなお嬉しいです。</p>

<p><strong>━━お越しになるお客さんへのメッセージ</strong></p>

<p>野外ステージでのライブは久しぶりなので、私たちも最高に楽しみです。きっといい夜になります。一緒に思う存分遊びましょ！</p>

<p><strong>━━今後の活動予定をお聞かせください。</strong></p>

<p>8/18には、1stアルバム『Stray Birds from the Far East』が、アメリカの〈King Volume Records〉より、アナログLP／配信でリリースされます！
様々な音楽的バックグラウンドを持つメンバーがスタジオセッションする中で生まれたこのアルバムは、サイケデリックロックの枠に留まらず、ファンクビートやアシッドフォーク、日本土着のお囃子的なグルーブを感じさせる作品になっています！
LP限定盤2種類（”Psychic Spring" Limited Edition Vinyl  / ”Mountain Peak White" Limited Edition Vinyl）を含む各種グッズは、Bandcampより予約受付中です！</p>

<p>またそれに際して、リリース記念ツアーを開催します！
東京、長野、京都を回る予定なので、普段なかなかお会いできない方々もぜひ一緒に遊びましょう！！</p>

<h3>Tō Yō - Hyu Dororo（short animation）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/nk5IyRKR0sw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://www.instagram.com/toyo_toyo_band/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/toyo_toyo_band" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://toyotoyo.bandcamp.com/album/stray-birds-from-the-far-east" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Bandcamp</a>

<div class="separator"></div>

<h2>DAY 3</h2>

<h3>The Bagpipes</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20161954/interview230726-fujirock-rookieagogo4.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;23　ROOKIE A GO-GO" width="1920" height="1283" class="alignnone size-full wp-image-453112" />

<p><strong>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</strong></p>

<p>Vo. ジェームズアレグザンダーはるき／Gt. 日高海翔／Ba. 山本甫</p>

<p>2022年6月結成。2023年5月に1stシングル“Teardrop”のMVを公開、そして1st EP『The Bagpipes』を各配信サイトにて発表。
普段は大学の部室で練習し、東京のライブハウスを中心に活動しています。</p>

<p><strong>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2023」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</strong></p>

<p>嘘かと思った人、冷静だった人、抱きあって喜んだ人、メンバーによって様々な反応がありました。結成1年目にして最高の舞台を与えてくださったフジロックに感謝しかないです！！</p>

<p><strong>━━お越しになるお客さんへのメッセージ</strong></p>

<p>The Bagpipes（ザ・バグパイプス）は、ロックやファンクなど様々な音楽ジャンルを横断し、新しくもノスタルジックなサウンドを届けます。ジャンルが幅広いので、絶対に好みの曲が一つは見つかるはずです。The Bagpipesが気になったそこのあなた！7/30（日）の23時にルーキーアゴーゴーのステージでお会いしましょう！</p>

<p><strong>━━今後の活動予定をお聞かせください。</strong></p>

<p>LIVE
8/9（水）下北沢SPREAD＜NO GUARD-Round16-＞
8/14（月）渋谷LUSH＜RIVET＞
ライブに加え、新曲のリリースなどまだまだ発表していないことも…
最新情報はThe BagpipesのInstagramとTwitterをフォローしてお待ちください！</p>

<h3>[MV] The Bagpipes - Teardrop</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/GID8budz-bY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://www.instagram.com/the_bagpipes/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/BagpipesJapan" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>

<div class="separator"></div>

<h3>北村蕗</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20161950/interview230726-fujirock-rookieagogo5.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;23　ROOKIE A GO-GO" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-453111" />

<p><strong>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</strong></p>

<p>山形県出身ですが、最近東京へ引っ越してきました。
2015年くらいから曲を作り始めました。</p>

<p><strong>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2023」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</strong></p>

<p>とても驚きました。
でもいつか出演したいと思っていたのでとても嬉しかったです。</p>

<p><strong>━━お越しになるお客さんへのメッセージ</strong></p>

<p>ピアノやルーパー、リズムマシンを使って、人でパフォーマンスします。
ハウスミュージックを中心にライブしようと思っていて、リズムが重なって高揚していく様子を楽しんで欲しいです！　私も皆さんと一緒に楽しみます！</p>

<p><strong>━━今後の活動予定をお聞かせください。</strong></p>

<p>“ignorant bird”という曲が出ます！
私がずっと作りたかったハウスミュージックです。
日本語の曲として作るのがとても難しいジャンルだと思って苦戦しましたが、絶妙な聞き心地になったのではないかなと思ってます。
楽しんでください！</p>

<p>LIVE
8/2　uchuu in the four forty ＠下北沢 440
8/19　こいけ企画 @ 神保町視聴室
8/24　SARO× 和久井沙良 × 梅井美咲 と , 北村蕗 ＠代官山 晴れたら空に豆まいて
10/22　東北 HAPPYHOLIDAY2023 @ 仙台市西公園
</p>

<h3>Teal - Fuki Kitamura</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/PxJIYpbcXd0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://www.instagram.com/kitamurafuki/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/FukiKitamura" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://soundcloud.com/fuki-48890155" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">SoundCloud</a>

<div class="separator"></div>

<h3>EMINATA</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/25190312/interview230726-fujirock-rookieagogo.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL" width="1280" height="1364" class="alignnone size-full wp-image-453309" />

<p><strong>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</strong></p>

<p>2021の秋にEP『ame』をリリースしてからコンスタントに楽曲を皆さんにお届けしてます</p>

<p>普段は地元である逗子・葉山・鎌倉の海、山、自然の中でよく歌わせてもらってます
この数年では逗子映画祭、池子の森の音楽祭、品川国際映画祭などに出演させて頂いてました</p>

<p>その他はスタンダードジャズを銀座や新宿のホテルラウンジ、レストラン、バーなど、大人な雰囲気を出しながらメロディー奏でてます</p>

<p><strong>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2023」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</strong></p>

<p>お知らせを受けた時にリアクションが大きすぎて
「誰か倒れた？！妊娠した？！」って家族が心配したくらい、叫んで泣いてました。</p>

<p><strong>━━お越しになるお客さんへのメッセージ</strong></p>

<p>貴重なチャンスなので最大限のパフォーマンスでお届けします。
音楽の素晴らしさを一緒に感じあえるの、楽しみです。最終日にルーキーステージで会いましょう❤️</p>

<p><strong>━━今後の活動予定をお聞かせください。</strong></p>

<p>この後もリリースが沢山控えてます
パリ在住なので東京初め、日本全国留まらず、海外まで手を伸ばして多くの人に歌っていきます。SNS是非チェックしてね！</p>

<h3>Eminata - Mr. Heart</h3>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/u2OSJTg4u0s" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe>

<a href="https://www.eminata.net/music" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://www.instagram.com/eminata/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/eminata_" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>

<div class="separator"></div>

<h3>SPENSR</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20161941/interview230726-fujirock-rookieagogo6.jpeg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;23　ROOKIE A GO-GO" width="1627" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-453110" />

<p><strong>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</strong></p>

<p>都内を中心に活動してます。2019年にSPENSRとしてソロ活動を開始し、これまでにアルバムを1枚、EPを4枚リリースしました。それまではいくつかバンドを組んでいて、ボーカルをやっていました。自分の音楽活動と並行して他アーティストの楽曲プロデュースなどもしています。</p>

<p><strong>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2023」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</strong></p>

<p>フジロックは、10代の頃から好きなアーティストが出たりしていていつか自分もここに出たいと思っていました。ROOKIE A GO-GOはこれまでも何度も応募していたので、やっと報われた気がしました。</p>

<p><strong>━━お越しになるお客さんへのメッセージ</strong></p>

<p>最終日の深夜2時。踊り足りないフジロッカーの皆さんを踊らせに行きますので、最後の最後まで楽しみましょう！</p>

<p><strong>━━今後の活動予定をお聞かせください。</strong></p>

<p>まだ未発表ですが近々リリースやライブもあると思います。2023年後半スピードあげていこうと思うのでチェックよろしくお願いします。</p>

<h3>SPENSR - Hemoglobin【Official Music Video】</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/npA8d2EiQWo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://www.instagram.com/spensr_tokyo/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/spensr_tokyo" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://www.tiktok.com/@spensr_tokyo" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">TikYok</a>

<div class="separator"></div>

<h3>カラコルムの山々</h3>

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/20162012/interview230726-fujirock-rookieagogo1.jpeg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL&#039;23　ROOKIE A GO-GO" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-453115" />

<p><strong>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</strong></p>

<p>下北沢・渋谷を拠点としてライブを中心に活動しています。ロック、ポップ、歌謡、テクノ、ジャズなど、メンバーそれぞれに違うルーツを持つ4人が集まり、2021年夏に結成しました。</p>

<p><strong>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2023」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</strong></p>

<p>バンドを結成した当時から2023年のルーキーを目標に掲げて活動してきたので、今回の出演は悲願でした。今年からステージが深夜に戻るとのことで、よりカラコルムの世界を楽しんでいただける環境で出来ることに胸が高鳴っています。</p>

<p><strong>━━お越しになるお客さんへのメッセージ</strong></p>

<p>3日目の27時。ルーキーステージの大トリをつとめます。自転車と大仏と惑星の入り乱れる深夜のカラコルムの山々の30分を、見届けにきてください。</p>

<p><strong>━━今後の活動予定をお聞かせください。</strong></p>

<p>7/26には現体制となって初めてのEP『出土の都市』のリリースを控え、8/21には青山のライブハウス・月見ル君想フさんとの共同企画を行います。我々のライブの特徴でもあります、VJを呼んでのステージを準備しております。各種SNSをご確認の上、どうぞお越しください。</p>

<h3>東京自転車（二号機）- カラコルムの山々 MV</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/aqp_R3bECL0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://www.instagram.com/karakoram_range/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/KarakoramRange" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>

<h3>フジ公式テーマソング「田舎へ行こう 〜Going Up The Country」忌野清志郎</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/laoqtGhZogM" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<section class="contentbox"><p>▼<strong>事前にチェック！</strong></b>
・<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-camp-220701/432844/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>フジロックをとことん楽しむ“キャンプサイト”のススメ</u></a>（2022年掲載の記事となります。今年の注意事項に関しては<a href="https://www.fujirockfestival.com/attention/index" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>こちらからご確認ください</u></a>。）
・<a href="https://qetic.jp/life-fashion/fujirockfestival2023-230627/452085/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>＜FUJI ROCK FESTIVAL’23＞を楽しむために欠かせない「自然との共生」とマナーをおさらい</u></a>
・<a href="https://qetic.jp/life-fashion/fujirockfestival2023-230531/450944/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>【フジロック服装ガイド決定版】〜お困りのシティボーイ・ガールへ〜</u></a>
・<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-festival-guide-210810/405583/" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><u>フジロック初心者の気になる質問に答える！今年のフジロックを楽しむためのQ＆A<u/></a></p></section>



<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>FUJI ROCK FESTIVAL’23</h3>

<a href="https://qetic.jp/music/fujirockfestival2023-sun-230726/453233/attachment/music230727-fujirockfestival2023-sun2/" rel="attachment wp-att-453234"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/25142831/music230727-fujirockfestival2023-sun2.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL 2023" width="1724" height="2440" class="alignnone size-full wp-image-453234" /></a>

<p>2023.07.28（金）, 29（土）, 30（日）</p>
<p>新潟県 湯沢町 苗場スキー場</p>

<a href="https://www.fujirockfestival.com/news/detail/4434" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">当日券のご案内</a><a href="https://www.fujirockfestival.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>

<div class="separator"></div>

<h3>忌野清志郎「田舎へ行こう！～Going Up The Country」</h3>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/05183229/life-fashion230705-fujirockfestival-5.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL’23｜フジロック" width="1920" height="950" class="alignnone size-full wp-image-452656" /><figcaption>ユニバーサル盤</figcaption>
</figure>

<p>＜フジロック＞開催期間中の3日間、GREEN STAGEで一番最初に流れ、フジロックの幕開けを告げるアンセムとして多くのフジロッカーから愛され続ける<strong>忌野清志郎</strong>の“<strong>田舎へ行こう</strong>”が7月5日（水）にリリース。フジロック主催者、公式ファンサイト「フジロッカーズ・オルグ」、ユニバーサルの3者共同企画として、カップリング曲が異なる2バージョンでのリリースが決定しており、現在予約受付中。</p>

<p><strong>＜ユニバーサル盤＞</strong>
カップリング曲にアルバム「ラフィータフィー」からグルーヴィーでゴキゲンなロック・チューン「Sweet Lovin’」を収録。ジャケットは、1999年のアルバム『ラフィータフィー』のジャケットに写っていた清志郎の娘であり、消しゴムハンコ作家の百世（ももよ）が書き下ろしたイラストによるもの。フジロックのグリーン・ステージの写真にコラージュされた百世のイラストは、この夏の祭典のピースフルな雰囲気に溢れ、ゴキゲンなグリーン・バイナル仕様のEPにマッチしたとても美しい作りとなっている。</p>

<p>Side A：「田舎へ行こう！～Going Up The Country」 作詞・作曲：忌野清志郎
Side B：「Sweet Lovin’」作詞・作曲：忌野清志郎</p>

<p>発売日：2023年7月5日
商品形態：アナログEP  カラーバイナル（グリーン）45rpm
品番：UPKY-9107
価格：定価2,200円（本体価格2,000円）
全国主要レコードショップ、WEBショップ、UNIVERSAL MUSIC STOREにて発売。</p>

<a href="https://store.universal-music.co.jp/artist/imawano-kiyoshiro/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">UNIVERSAL MUSIC STORE</a><a href="http://greenonred.shop29.makeshop.jp/shopdetail/000000000599" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">FRFオフィシャル・オンラインショップ GREENonRED</a>

<div class="separator"></div>

<figure><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/07/05183224/life-fashion230705-fujirockfestival-4.jpg" alt="FUJI ROCK FESTIVAL’23｜フジロック" width="1920" height="960" class="alignnone size-full wp-image-452655" /><figcaption>フジロッカーズ・オルグ盤</figcaption>
</figure>

<p><strong>＜フジロッカーズ・オルグ盤＞</strong>
両A面仕様でフジロックの前夜祭でおなじみ、数千人のフジロッカーが乱舞する開催地固有の盆ダンス「苗場音頭」を収録。ジャケットは、フジロッカーズ・オルグに残る初年度1997年開催からの膨大な記録写真からセレクトされた3枚を使用。2005年にWHITE STAGE出演時の忌野清志郎のライブ写真と、苗場音頭に合わせてお客さんが前夜祭で盆踊りを楽しむ写真、そしてこのEPを手に取った人だけが楽しめるメディア非公開の激レアショットで構成されている。</p>

<p>Side A：忌野清志郎 「田舎へ行こう！～Going Up The Country」 作詞・作曲：忌野清志郎
Side A：円山京子 「苗場音頭」 作詞：長谷川洋・作曲：永田哲也</p>

<p>発売日：2023年7月5日
商品形態：7インチアナログEP  カラーバイナル（グリーン）45rpm
価格：定価2,200円（本体価格2,000円）
フジロッカーズ・オルグにて発売。</p>

<a href="https://fujirockers-store.com/collections/cd-lp" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">FUJIROCKERS Web Store</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/dongurizu-230524/450633/</guid>
		<title>どんぐりず、NAGAN SERVER、Shōtaro Aoyama、HIMIがコラボシングル「D.N.A.」を配信リリース｜MVも公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/dongurizu-230524/450633/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/dongurizu-230524/450633/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 24 May 2023 11:00:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[五十嵐文]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=450633</guid>
<![CDATA[<summary><p>どんぐりず、NAGAN SERVER、Shōtaro Aoyama、HIMIがコラボシングル『D.N.A.』を本日配信リリース。それに伴い、本日20時半からYouTubeにてMVがプレミア公開される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1080" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24172159/music230524-D.N.A.4-1920x1080.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="D.N.A." decoding="async" /></figure><p><strong>どんぐりず</strong>、<strong>NAGAN SERVER</strong>、<strong>Shōtaro Aoyama</strong>、<strong>HIMI</strong>によるコラボシングル“<strong>D.N.A.</strong>”が本日配信リリース。それに伴い、本日20時半からYouTubeにてMVがプレミア公開される。</p>

<h3>コラボシングル「D.N.A.」、MVはラジオ『どんぐりbomb』とともに公開</h3>

<p>どんぐりずとNAGAN SERVERは昨年7月に”<strong>a little question（Shōtaro Aoyama Remix）</strong>”をリリース。＜<strong>FUJI ROCK FESTIVAL '22</strong>＞や＜<strong>りんご音楽祭</strong>＞、＜<strong>LIQUIDROOM</strong>＞のカウントダウンパーティーなど数多くのフェスやイベントで披露されてきたほか、TIGHTBOOTH主催・<strong>上野伸平</strong>によるスケートビデオ3部作の集大成『<strong>LENZ lll</strong>』でも使用され、サウンドトラックがアナログ盤で限定発売されたことも話題に。</p>

<p>本日リリースされた楽曲”D.N.A.”は、”a little question （Shōtaro Aoyama Remix）”からの続編。本作にはSSWで俳優のHIMIが新たに参加し、日頃から親交の深いメンバーで遊びの中で生まれたセッションが大切にパッケージされている。MVは<strong>岩澤高雄</strong>が監督を務め、桐生市内を中心に撮影が行われた。また、楽曲に参加したメンバー同士のイベント共演も決まっており、これからのフェスシーズンに向けての期待が高まる。</p>

<p>さらに、本日20時から放送されるどんぐりずの自主制作ラジオ『<strong>どんぐりbomb</strong>』では、MV公開を記念してNAGAN SERVER、Shōtaro Aoyama、HIMIが出演予定。楽しくおしゃべりをしながらMVの公開をリスナーと共に迎える予定となっているので、こちらもぜひチェックしてほしい。</p>

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24160530/music230524-D.N.A.1.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24160530/music230524-D.N.A.1-1920x1920.jpg" alt="D.N.A." width="1920" height="1920" class="alignnone size-medium wp-image-450636" /></a>

<h3>D.N.A. - どんぐりず × NAGAN SERVER × HIMI × Shōtaro Aoyama</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/EWtCziOSsrg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>NAGAN SERVER × どんぐりず 「a little question」Prod. Shōtaro Aoyama Remix</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/csWiAvoxjXU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>D.N.A.</h3>

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24160523/music230524-D.N.A.3.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/05/24160523/music230524-D.N.A.3-1920x1920.jpg" alt="D.N.A." width="1920" height="1920" class="alignnone size-medium wp-image-450635" /></a>

<p>どんぐりず×NAGAN SERVER×HIMI×Shōtaro Aoyama</p>
<p>2023.05.24（水）</p>
<p>デジタルリリース</p>
<p>Lyrics by NAGAN SERVER ,どんぐりず, HIMI</p>
<p>Produced by Shōtaro Aoyama</p>
<p>Mixed ＆ Mastered by Shōtaro Aoyama</p>
<p>Artwork : FOODEATER</p>
<a href="https://linkco.re/YQpzSAC6" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">配信はこちら</a><a href="https://dongurizu.com" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">どんぐりず 公式HP</a><a href="https://dongurizu.com" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">NAGAN SERVER 公式HP</a><a href="https://dongurizu.com" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Shōtaro Aoyama Instagram</a><a href="https://dongurizu.com" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">HIMI Instagram</a>

<div class="separator"></div>

<h3>どんぐりbomb</h3>

<p>2023.05.24 （水）</p>
<p>時間：20:00〜20:59</p>
<p>出演：どんぐりず、NAGAN SERVER、Shōtaro Aoyama、HIMI</p>
<a href="https://dongurizu.com/feature/donguribomb" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://open.spotify.com/playlist/6WiK1Y4RMyqM8Xi7wcaqXi?go=1&amp;sp_cid=a156216c-2c88-458f-b917-82e1c843f39a&amp;utm_source=embed_play
er_p&amp;utm_medium=desktop&amp;nd=1" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Spotifyプレイリスト</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/eiji-fujirock-230519/450434/</guid>
		<title>鋭児、＜FUJI ROKCK FESTIVAL’23＞メインステージへの出演が決定｜昨年の「ROOKIE A GO-GO」出演アーティストの中から投票によって選出</title>
		<link>https://qetic.jp/music/eiji-fujirock-230519/450434/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/eiji-fujirock-230519/450434/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 19 May 2023 10:30:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[五十嵐文]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=450434</guid>
<![CDATA[<summary><p>7月28日（金）、29日（土）、30日（日）の3日間にかけて開催される＜FUJI ROCK FESTIVAL ’23＞。 そのメインステージにて、ROOKIE A GO-GOの企画＜FRF’23 出演権獲得！目指すはメインステージ！＞で選出された鋭児の出演が決定した。鋭児は28日（金）に出演する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/19145946/d9888c6acff3f83ead03d8c2228fc9e5-1920x1920.jpeg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="フジロック&#039;23 鋭児" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/19145946/d9888c6acff3f83ead03d8c2228fc9e5.jpeg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/19145946/d9888c6acff3f83ead03d8c2228fc9e5-300x300.jpeg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/19145946/d9888c6acff3f83ead03d8c2228fc9e5-720x720.jpeg 720w" sizes="(max-width: 1920px) 100vw, 1920px" /></figure><p>7月28日（金）、29日（土）、30日（日）の3日間にかけて開催される＜<strong>FUJI ROCK FESTIVAL’23</strong>＞（以下、フジロック’23）。 そのメインステージにて、ROOKIE A GO-GOの企画＜<strong>FRF’23 出演権獲得！目指すはメインステージ！</strong>＞で選出された<strong>鋭児</strong>の出演が決定した。鋭児は28日（金）に出演する。</p>

<h3>フジロック’23、＜ROOKIE A GO-GO＞から鋭児がメインステージへ！</h3>

<p>昨年の＜<strong>ROOKIE A GO-GO</strong>＞に出演したアーティストの中から、今年のGREEN STAGE、WHITE STAGE、RED MARQUEEなどのメインステージのいずれかに出演するアーティスト1組を決定する企画＜<strong>FRF’23 出演権獲得！目指すはメインステージ！</strong>＞。今年は鋭児がメインステージへの出演権を獲得した。</p>

<p>昨年は＜FUJI ROCK FESTIVAL’22＞のほか、＜<strong>RUSH BALL</strong>＞や＜<strong>りんご音楽祭</strong>＞など数々の大型フェスに出演。今年1月にはシングル『<strong>PANORAMA WORLD</strong>』を、2月にはEP『<strong>HUMAN</strong>』をリリースし、さらには先日開催された＜<strong>METROCK OSAKA’23</strong>＞に出演するなど、勢いを加速させる次世代注目アーティスト・鋭児。そんな彼らが今年は＜FUJI ROCK FESTIVSL’23＞のメインステージに出演する。</p>

<p>チケットは第2次先行販売受付中。6月1日（木）まで、一般発売よりお得な先行価格で発売している。次世代を担うアーティストが一体どんなパフォーマンスを披露してくれるのか、見逃すわけにはいかない。</p>

<figure><a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/19145946/d9888c6acff3f83ead03d8c2228fc9e5.jpeg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/19145946/d9888c6acff3f83ead03d8c2228fc9e5-1920x1920.jpeg" alt="フジロック&#039;23 鋭児" width="1920" height="1920" class="alignnone size-medium wp-image-450437" /></a><figcaption>鋭児</figcaption>
</figure>

<h3>鋭児 -World is Mine（FUJI ROCK FESTIVAL'22 "ROOKIE A GO-GO"）</h3>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/2UOYzeR7HCY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>FUJI ROCK FESTIVAL'23</h3>
<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/19145940/73448c52f0bc033ed8e9209bc5b4e597.jpeg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/19145940/73448c52f0bc033ed8e9209bc5b4e597-1920x2400.jpeg" alt="フジロック&#039;23 鋭児" width="1920" height="2400" class="alignnone size-medium wp-image-450436" /></a>
<p>2023.07.28（金）, 29（土）, 30（日）</p>
<p>新潟県湯沢町苗場スキー場</p>
&nbsp;
<p>▼フジロックのチケットは早く買うほどお得！第２次先行販売受付中！～6/1（木）まで</p>
<p>　現在、一般発売よりお得な先行価格で発売中。</p>
<p>　中学生以下は無料、22歳以下の方は1日券がさらにディスカウント価格でお求め可能です。</p>
<a href="https://www.fujirockfestival.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://www.youtube.com/fujirockfestival" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">YouTube</a><a href="https://instagram.com/fujirock_jp" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Insagram</a><a href="https://twitter.com/fujirock_jp" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://lit.link/age2020age" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">鋭児 公式HP</a>
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<p>© Qetic Inc.</p>
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		<item>
		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/rickie-g-221213/443419/</guid>
		<title>Rickie-G、待望の2ndアルバム『Roots in Sync』が配信先行でリリース｜来年1月より全国9都市を回るリリースツアーを開催</title>
		<link>https://qetic.jp/music/rickie-g-221213/443419/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/rickie-g-221213/443419/#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Dec 2022 09:00:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=443419</guid>
<![CDATA[<summary><p>Rickie-Gが待望の2ndアルバム『Roots in Sync』が配信先行でリリース。来年1月からは全国9都市を回るリリースツアーを開催する。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1933" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/12180428/music221212-rickie-g1-1920x1933.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Rickie-G" decoding="async" /></figure><p><strong>Rickie-G</strong>の2ndアルバム『<strong>Roots in Sync</strong>』が、12月13日（火）に配信先行でリリースされる。</p>

<h3>Rickie-Gの2ndアルバムがリリース｜全国9都市を回るツアー開催</h3>

<p>深く優しい歌詞と歌声、レゲエ・サーフミュージックにヒップホップの要素も交えた独自 のオーガニックサウンドで幅広い層のリスナーを魅了するシンガー・Rickie-G。＜<strong>GREENROOM FESTIVAL</strong>＞と＜<strong>SUNSET LIVE</strong>＞への連続出演、＜<strong>FUJI ROCK FESTIVAL</strong>＞や＜<strong>横浜レゲエ祭</strong>＞、＜<strong>Corona SUNSETS FESTIVAL</strong>＞、＜<strong>りんご音楽祭</strong>＞など多くのフェス／レイブへの出演を果たし、＜<strong>AcousticLounge</strong>＞と銘打った自主企画では、全国各地の様々な場所をライブ会場に変えてライブを実施。多種多様なイベントで磨き上げたその実力は、海外アーティストからのライブオファーを多数受けるなど、国内に留まらない評価を得ている。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443421" rel="attachment wp-att-443421"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/12180433/music221212-rickie-g2.jpg" alt="Rickie-G" width="1920" height="1919" class="alignnone size-full wp-image-443421" /></a><figcaption><a href="http://www.rickie-g.com"><u>Rickie-G</u></a></figcaption>
</figure>

<p>そんな彼は待望の2ndアルバムをリリース。ライブで披露されていた未発表の人気曲から、YouTubeの再生数が120万回を越えた先行シングル“<strong>90’s Honch</strong>”、フィーチャリングに韻シスト、鎮座DOPENESS、CHOZEN LEE、AFRAが参加した“<strong>MIROKU</strong>”の新バージョンを含む、全16曲が収録されている。</p>

<p>また、リリースに併せた全国ツアーも決定。2023年1月13日（金）の川崎・CLUB CITTA'を皮切りに、全国9箇所にて開催される。ぜひお楽しみに。</p>

<h3>STONED APE'S CHANTING／Rickie-G［Official Audio］</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/0P9gB0GGcJ4" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>INFORMATION</h2>
<h3>Roots in Sync</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443420" rel="attachment wp-att-443420"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/12180428/music221212-rickie-g1.jpg" alt="Rickie-G" width="1920" height="1933" class="alignnone size-full wp-image-443420" /></a>
<p>配信リリース：2022.12.13（火）</p>
<p>CDリリース：2023.01.13（金）</p>
<p>Rickie-G</p>
<p>〈Creators' Lounge〉</p>
<p>商品番号：CLRC-003</p>
<p>JANコード：4582622508004</p>
&nbsp;
<p>01 ∞ Leaf to Root ∞</p>
<p>02 STONED APE’S CHANTING</p>
<p>03 FOLLOW YOUR HEART〜date palm mix</p>
<p>04 七色のサントラ</p>
<p>05 Trunk&amp;Me</p>
<p>06 ソングライクスキ</p>
<p>07 Anytime</p>
<p>08 螺旋律のエニシ</p>
<p>09 MIROKU〜祇園 mix</p>
<p>10 日出づる Funk</p>
<p>11 My Love Is Your Love</p>
<p>12 90’s Honch</p>
<p>13 Sweet Memories</p>
<p>14 I Belong Here〜Chatan mix</p>
<p>15 うるせえ酒場</p>
<p>16 ∞ Root to Leaf ∞</p>
<div class="separator"></div>
<h3>Rickie-G New Album【Roots in Sync】Release Tour
~90's Honch Session~</h3>
<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=443422" rel="attachment wp-att-443422"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/12180438/music221212-rickie-g3.jpg" alt="Rickie-G" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-443422" /></a>
<p>2023.01.13（金）川崎・CLUB CITTA'</p>
<p>2023.01.28（土）大阪・STUDIO PARTITA（名村造船所跡地）</p>
<p>2023.02.11（土）福岡・BEAT STATION</p>
<p>2023.02.18（土）小樽・GOLD STONE</p>
<p>2023.02.22（水）名古屋・BOTOM LINE</p>
<p>2023.03.04（土）広島・LifeMarket Harbor CLUB</p>
<p>2023.03.10（金）仙台・MACANA</p>
<p>2023.03.18（土）水戸・ライトハウス</p>
<p>2023.03.21（祝）京都・MUSE</p>
<a href="https://bio.to/2ndalbumrickie-g" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">アルバムとツアーの詳細はこちら</a><a href="http://www.rickie-g.com" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://www.instagram.com/rickieg_off" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagram</a><a href="https://twitter.com/RickieGstaff" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://rickie-g.shop/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/worm-kobe-220902/437184/</guid>
		<title>唯一無二の品揃えを誇るスニーカーショップWORMが神戸に新店舗｜オープニングパーティーがnagomibarで開催</title>
		<link>https://qetic.jp/music/worm-kobe-220902/437184/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/worm-kobe-220902/437184/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Sep 2022 12:39:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=437184</guid>
<![CDATA[<summary><p>国内で唯一無二の品揃えを誇るスニーカーショップ、WORM TOKYOが東京、大阪に次ぎ、神戸のHankyu Mode Kobeに新店舗を8月31日にオープン。それを祝うオープニングパーティーが9月3日（土）にnagomibarで開催される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1280" height="1280" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/02193344/music220902-wormkobe.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="WORM KOBE" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/02193344/music220902-wormkobe.jpg 1280w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/02193344/music220902-wormkobe-300x300.jpg 300w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/02193344/music220902-wormkobe-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1280px) 100vw, 1280px" /></figure><p>国内で唯一無二の品揃えを誇るスニーカーショップ、<strong>WORM TOKYO</strong>が東京、大阪に次ぎ、神戸のHankyu Mode Kobeに新店舗を8月31日にオープン。それを祝うオープニングパーティーが9月3日（土）にnagomibarで開催される。</p>

<p>ライブアクトには、圧倒的なパフォーマンスで全国各地を回り続ける沖縄のRITTOをはじめ、1stアルバム『gap』の発表やRASEN参加でも話題のシーンの新星anddy toy store、tofubeatsがトラックを提供した新曲“no sync”が絶好調なhyunis1000とratiffによるNeibiss、最新アルバムを制作中のシンガーUme、ミニアルバム『People Around Me』をリリースしたばかりの18scott、京都で活躍中の玄人MC・本田Qが登場。〈Jazzy Sport〉より発表した最新作『Enough Said』が大好評の1Co.INRがビートライブを披露する。なお、Umeは国内ラストライブとなるので必見だ。</p>

<h3>RITTO × 4号棟 - GO OKINAWA @ りんご音楽祭2017</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/khMkMIac2Jc" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>DONA JEEZY／anddy toy store "shikai" MV</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/7hl2BLx70d8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>tofubeats - don’t like u feat. Neibiss</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/n3jrAkCivfo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<p>またDJとして、RITTOの盟友・4号棟、anddy toy storeの支柱のひとりで注目のビートメイカーSULLEN、神戸でSULLENやCH.0らとともに躍進するNaoki Matsumoto、MASS-HOLEやS-kaineとの共作を矢継ぎ早に発表しDJとしてだけではなくビートメイカーとして大きな飛躍を遂げたにっちょめ、都内各地で週末を賑わし、所属するグループChaos On Paradeでは〈SUMMIT〉から12インチをリリースした原島”ど真ん中”宙芳が出演。さらにkitchen MUMUがフードで出店する。今週末、最高のヴァイブスを体感したい方々はぜひともnagomibarで！</p>

<h3>1Co.INR「LOVE feat. Ume」</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/SGTbwRmORWk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>18scott - Bro ft.サトウユウヤ 【Official Music Video】</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/lZ-AHiOWGvk" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>【MV】本田Q - イデオロギスト（Ruling Party Mix）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/ikROfp59WU0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>"a little bit of love leaving your inside" vol.1／SULLEN</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/I5wi__AQlBw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>【MV】"うしわかまる" にっちょめ feat. HYDRO as BNJ</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/19daG7rGeFg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>Chaos On Parade - グッドフェローズ／車窓から</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/XBjfZIuw47k" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>WORM Kobe Opening Party</h3>

<a href="https://qetic.jp/music/worm-kobe/437184/attachment/music220902-wormkobe/" rel="attachment wp-att-437196"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/02193344/music220902-wormkobe.jpg" alt="WORM KOBE" width="1280" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-437196" /></a>

<p>2022.09.03（土）
OPEN 22:00
¥2,500＋1drink
nagomibar</p>

<p><strong>LIVE</strong>
RITTO 
anddy toy store
Neibiss
Ume 
18scott
本田Q</p>

<p><strong>BEAT LIVE</strong>
1Co.INR</p>

<p><strong>DJ</strong>
原島”ど真ん中”宙芳 
4号棟 
SULLEN 
Naoki Matsumoto
にっちょめ</p>

<p><strong>FOOD</strong>
kitchen MUMU</p>

<a href="https://www.instagram.com/wormkobe/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">WORM KOBE</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/ringofes-220824/436493/</guid>
		<title>＜りんご音楽祭2022＞出演者第13弾発表！2ステージのタイムテーブルも公開</title>
		<link>https://qetic.jp/music/ringofes-220824/436493/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/ringofes-220824/436493/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Aug 2022 03:00:36 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=436493</guid>
<![CDATA[<summary><p>9月23日（金・祝）から25日（日）に松本・アルプス公園で開催される＜りんご音楽祭2022＞。14年目となる今年度は6ステージに拡張して行われる。本日、BREIMEN、チプルソなど12組に加え、りんご音楽祭ライブオーディション「RINGOOO A GO-GO 2022」選出の4組の、合計16組のアーティストの出演が発表となった。さらに、オーディション選出29アーティストのりんご音楽祭2022出演時のライブムービー作成クラウドファンディングがCampfireにて開始。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1019" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/24111549/music220824_ringofes-02-1440x1019.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="りんご音楽祭" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/24111549/music220824_ringofes-02-1440x1019.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/24111549/music220824_ringofes-02.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>9月23日（金・祝）から25日（日）に松本・アルプス公園で開催される＜<strong>りんご音楽祭2022</strong>＞。14年目となる今年度は6ステージに拡張して行われる。本日、<strong>BREIMEN</strong>、<strong>チプルソ</strong>など12組に加え、りんご音楽祭ライブオーディション「<strong>RINGOOO A GO-GO 2022</strong>」選出の4組の、合計16組のアーティストの出演が発表となった。さらに、オーディション選出29アーティストのりんご音楽祭2022出演時の<strong>ライブムービー作成クラウドファンディング</strong>がCampfireにて開始。</p>

<h3>＜りんご音楽祭2022＞出演者第13弾発表</h3>

<p>現在「りんご音楽祭2022」には<strong>総勢220組のアーティスト</strong>の出演が決定。本日、りんごステージとそばステージのタイムテーブルも公開となった。また、8月30日（火）には＜<strong>りんご音楽祭ウォームアップライブ vol.2</strong>＞が渋谷circus tokyoで開催決定。一足先に今年の「りんご音楽祭」を感じられる機会、ぜひチェックしてほしい。</p>

<p>「RINGOOO A GO-GO」は、音楽シーンの未来を担う人気アーティストを発掘するべく、＜りんご音楽祭＞が主催するライブオーディション企画。注目のミュージシャンが、過去に多くこのライブオーディションに参加してきた企画だ。選出されたアーティストにより多方面から注目される状況でステージに立って欲しいという思いから、規模を縮小しての開催となった2020年、2021年度はオーディション選出アーティストの出演が延期されていたが、今年度は、出演延期となっていた<strong>2020年度のオーディションから選出された15組</strong>、<strong>2022年度のオーディションから選出された14組の計29組</strong>が＜りんご音楽祭2022＞のステージで演奏を披露する。そして本ライブのライブムービー作成クラウドファンディングも展開されることに。</p>

<a href="https://qetic.jp/music220824_ringofes-04/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/24111602/music220824_ringofes-04.jpg" alt="りんご音楽祭" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-436489" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music220824_ringofes-05/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/24111609/music220824_ringofes-05.jpg" alt="りんご音楽祭" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-436490" /></a>

<a href="https://qetic.jp/music220824_ringofes-06/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/24111616/music220824_ringofes-06.jpg" alt="りんご音楽祭" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-436491" /></a>

<a href="https://qetic.jp/tt-2/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/24111549/music220824_ringofes-02.jpg" alt="りんご音楽祭" width="1920" height="1358" class="alignnone size-full wp-image-436487" /></a>


<blockquote> ＜出演アーティスト第13弾（五十音順）＞
i
Ariji Joe
KIRAYAMA
soguragura（PP¥ RECORDS）
チプルソ
NAITY WORKS
BREIMEN
HELL（HELLHEAD）
marin
峰村慶太朗
𓆙iyu（※𓆙はヒエログリフ。表示できない場合mで代用お願いします。読み方はミユです。）
motoki tanaka
YUHi
DJ RYU-G
Jona【Dancer】
tsubasa（BOOCOLORS／Beng Teng  Funky Works）【Dancer】
※Seihoは諸般の事情で出演キャンセルとなりました。これによるチケットの払い戻しはありませんので、ご了承ください。</blockquote>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>りんご音楽祭2022</h3>

<a href="https://qetic.jp/ringo2022_web_mv-4/"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/24111627/music220824_ringofes-07.jpg" alt="りんご音楽祭" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-436492" /></a>

<p>2022年9月23日（金・祝）～25日（日）※雨天決行・荒天中止</p>
<p>23日（金）　開場11:00／開演12:00／閉演20:30／閉場21:30</p>
<p>24日（土）25日（日）　開場9:00／開演10:00／閉演20:30／閉場21:30</p>
<p>会場：アルプス公園（〒390-0861 長野県松本市蟻ケ崎2455番地）</p>

<p>主催・企画・制作・運営：りんご音楽祭実行委員会</p>
<p>後援：松本市／松本市教育委員会</p>
<p>問合せ：りんご音楽祭実行委員会（瓦RECORD）</p>
<p>〒390-0805 長野県松本市清水 1-1-2</p>
<p>Tell： 090-9345-3240</p>
<p>Mail： info@ringofes.info</p>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/ironstone-220817/436051/</guid>
		<title>IRONSTONEによる夏ビート集『DRILL PIECES Ⅳ』がリリース｜CD-Rには全99トラックを収録</title>
		<link>https://qetic.jp/music/ironstone-220817/436051/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/ironstone-220817/436051/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Aug 2022 11:00:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[橘和可奈]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=436051</guid>
<![CDATA[<summary><p>今年3月に高田馬場の「九州珠-KUSUDAMA-」による新鋭レーベル〈Hoodish Recordings〉から、ソロデビュー作『LET THE DOG IN THE HOUSE, LET THE HUMAN DIE OUTSIDE』を発表したIRONSTONEが、夏のビート集『DRILL PIECES 』をリリース。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1440" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17165830/music220817-IRONSTONE-1-1440x1440.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17165830/music220817-IRONSTONE-1-1440x1440.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17165830/music220817-IRONSTONE-1-240x240.jpg 240w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17165830/music220817-IRONSTONE-1.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17165830/music220817-IRONSTONE-1-720x720.jpg 720w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>自らのスタイルを「魔ミュージック」と提唱し、今年3月に高田馬場の「<strong>九州珠-KUSUDAMA-</strong>」による新鋭レーベル〈<strong>Hoodish Recordings</strong>〉から、ソロデビュー作『LET THE DOG IN THE HOUSE, LET THE HUMAN DIE OUTSIDE』を発表、2022年9月には＜りんご音楽祭＞への出演が決定している<strong>IRONSTONE</strong>が、2022年作・夏のビート集『<strong>DRILL PIECES Ⅳ</strong>』をリリースした。</p>


<h3>気だるい目覚めから夢の中、そして2度寝まで…真夏のある1日を描いた1枚</h3>

<p>本作は夏をテーマとし、DRILLならではの凶暴な808をぶん回しながらも、心地よく聴けるドリルビートを追求した作品に仕上がっている。冒頭からラストにかけて、真夏のある1日の気だるい目覚め、朝・昼・夕方・夜・深夜、夢の中へと突入する瞬間、夢の中、そして2度寝までを表現。BRONXやQUEENSを筆頭に、大ネタ使いのSAMPLE DRILLを基盤としながらも、Jersey ClubやAMBIENT要素も取り入れたSUMMER DRILL BEATS 10 TRACKSを収録。</p>

<p><strong>今作はサブスクリプションでの配信はなし</strong>。同作にはダウンロードコードが付属しているものの、なんとCD-Rには、様々なギミックが施された全99トラックを収録。また、ダウンロードコードではCD-Rには未収録のボーナストラックが楽しめる。</p>

<figure><a href="https://qetic.jp/music/ironstone-220817/436051/attachment/music220817-ironstone-2/" rel="attachment wp-att-436065"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/09/17172659/music220817-IRONSTONE-2.jpeg" alt="" width="1920" height="1281" class="alignnone size-full wp-image-436065" /></a><figcaption><strong>IRONSTONE</strong>（アイアンストーン）
西東京、吉祥寺を拠点とするDJ／BEATMAKER／PRODUCER。
ハードコアバンドのギタリストとして音楽キャリアをスタートし様々なバンドで活動しつつ
2020年のコロナ禍を受けて自分一人で完結できる音楽を追求するべく本格的にビートメイクを活発化。
DRILL/TRAP等を中心に現行の音楽を更に独自の解釈で攻撃力高めに仕上げる。
自らの音楽スタイルを「魔ミュージック」と提唱し、MadでDopeなサウンドにロマンティックな旋律や展開を見せる世界観は唯一無二。</figcaption>
</figure>


<h3>13DR、META FLOWERなどアーティスト6名がシャウトで参加</h3>

<p>1曲目のイントロには、ユニット13DR x IRONSTONEとしても活動するラッパー・<strong>13DR</strong>をはじめ、<strong>META FLOWER</strong>、<strong>DRIFT￥</strong>（<strong>東金B¥PASS</strong>）、<strong>CHEN THE PHARAOH</strong>の4人のMC、<strong>OG Militant B</strong>らからのシャウトが収録。</p>

<p>ジャケットのキャラクターは、<strong>Shimazaki Junpei</strong>、文字は<strong>onanist</strong>が担当。インナー写真は、埼玉県秩父発祥の謎のBBQクルー・<strong>CCBBBQC</strong>、文字はジャケットと同じくonanistによるもの。CD-Rの盤面は全て本人による手書きとなっている。</p>

<p>ジャケットアートワークのイメージは「DARKTHRONEに影響を受けたPOWERVIOLENCEバンドのデモ」、インナーのイメージは「ゴアグラインドのジャケ」との事で、本作の内容とは全く関係のない個人的な趣向とのこと。</p>

<p>ぜひこの夏、IRONSTONEが唱える「魔ミュージック」を堪能してみよう。なお、QeticではIRONSTONEと彼のソロデビュー作『LET THE DOG IN THE HOUSE, LET THE HUMAN DIE OUTSIDE』に収録曲“HYPER BURN”で参加した愛染 eyezenのインタビューを公開中。<u><a href="https://qetic.jp/interview/ironstone-eyezen-220808/435704/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちらもぜひご一読を。</a></u></p>

<h3>【MV】IRONSTONE - HYPER BURN feat. 愛染 eyezen</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/cxUQQjR9f9U" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<h3>【MV】IRONSTONE - WTT feat. BDR</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/1kMRZ4MMOuU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>DRILL PIECES Ⅳ</h3>

<a href="https://qetic.jp/music/ironstone-220817/436051/attachment/music220817-ironstone-1/" rel="attachment wp-att-436052"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/17165830/music220817-IRONSTONE-1.jpg" alt="" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-436052" /></a>

<p>2022.08.17（水）
IRONSTONE
FORMAT：CD-R＋MP3 DL CODE
¥1,200（tax incl.）</p>

<p><strong>【TRACKLIST】</strong>
1．INTRO～DIDN’CHA～
2．GYPSY
3．ELTS
4．MALIKA
5．anything
6．GRADIS
7．Buena Vista Ⅱ
8．Rock With U
9．SUNSET
10．OUTRO～SANDMAN～
〜99．</p>

<p><strong>【取扱店舗】</strong>
TRASMUNDO
BUSHBASH
KUSUDAMA
BIG FLAT
Recordshop DIGDIG
Instant吉祥寺
WENOD
SOULMINE MEGA MART
toosmellrecords</p>


<a href="https://www.instagram.com/ironstone200000/?hl=ja" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">IRONSTONE Instagram</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
</description>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/fujirock-rookieagogo-220728/434579/</guid>
		<title>フジロック’22開催直前！「ROOKIE A GO-GO 2022」出演の全9組にインタビュー</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/fujirock-rookieagogo-220728/434579/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/fujirock-rookieagogo-220728/434579/#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Jul 2022 03:00:07 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=434579</guid>
<![CDATA[<summary><p>いよいよ開催が目前に迫った夏の祭典＜FUJI ROCK FESTIVAL’22＞。毎年恒例となった新人アーティストの登竜門ステージ「ROOKIE A GO-GO」も、もちろん開催される。今回、Qeticでは今年「ROOKIE A GO-GO」に抜擢された9組にメールインタビューを実施した。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1451" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/25135548/22072-fujirock-rookieagogo11-1440x1451.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="ROOKIE A GO-GO" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/25135548/22072-fujirock-rookieagogo11-1440x1451.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/25135548/22072-fujirock-rookieagogo11.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><p>いよいよ開催が目前に迫った夏の祭典＜<strong>FUJI ROCK FESTIVAL’22</strong>（以下、フジロック）＞。今年は3年ぶりの海外アーティスト参加に酒類の解禁など、ついに「いつものフジロック」が戻ってきた。ヘッドライナーに<strong>ヴァンパイア・ウィークエンド（Vampire Weekend）</strong>、<strong>ジャック・ホワイト（Jack White）</strong>、<strong>ホールジー（Halsey）</strong>を迎え、全9ステージ総勢162組のアーティストが苗場のお祭りを彩る。</p>

<p>そして毎年恒例となった新人アーティストの登竜門ステージ「<strong>ROOKIE A GO-GO</strong>」も、もちろん開催。これまで<strong>King Gnu</strong>や<strong>CHAI</strong>、<strong>My Hair is Bad</strong>らが出演してきた本ステージに、9組のジャンルレスなアーティストたちが登場する。</p>

<p>今回、Qeticでは今年「ROOKIE A GO-GO」に抜擢された9組にメールインタビューを実施。彼らはそれぞれどんなアーティストなのか、その活動から＜フジロック＞への意気込み、オーディエンスへのメッセージなどを聞いた。「ROOKIE A GO-GO」の予習のために、ぜひご一読を！</p>

<blockquote>ROOKIE A GO-GO 2022
7月29日（金）音速ばばあ／downt／xiexie
7月30日（土）鋭児／The ティバ／Glimpse Group
7月31日（日）Kanna／鈴木実貴子ズ／Khamal Leon</blockquote>

<h2>DAY1</h2>

<h3>音速ばばあ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434811" rel="attachment wp-att-434811"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/25124016/22072-fujirock-rookieagogog9.jpg" alt="音速ばばあ" width="1920" height="1333" class="alignnone size-full wp-image-434811" /></a>

<p><b>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</b></p>

<p>主に都内でライブを行っています。普段は茨城の地元にある取手ダンデライオンカフェという場所で練習をしていて、定期的に自主企画を行っています。</p>

<p>2021年1月　活動開始
2021年9月　1st demo single“Cricket”をリリース
2022年5月　soccer.／音速ばばあ による『Split』をリリース</p>


<p><b>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2022」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</b></p>

<p>詐欺かと思いました。出演が決定した時もメンバー内で困惑していました。バンドを始めた頃から掲げていた目標の1つであるフジロックに出演できることをとても光栄に思います。</p>

<p><b>━━お越しになるお客さんへメッセージ</b></p>

<p>おそらく今回僕達を観に来てくれるお客さんは、この突飛な名前に興味を持って来てくれる人が大半だと思います。そういうお客さんの期待を、良い意味で裏切りたいと考えているので、僕達の曲を知っていても知らなくても楽しむことができるライブをしたいと思います。</p>

<p><b>━━今後の活動予定をお聞かせください。</b></p>

<p>まだ未定ですが、ジャンルにとらわれず色んな音楽を作っていきたいと考えています。今回のフジロックでも新たな挑戦をするので、その経験を今後に活かしていきたいと思います。</p>

<h3>音速ばばあ/Youth 【live】Nakano moonstep</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/7MEkNAdgnr0" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://twitter.com/onsokubba_band?s=21&amp;t=pZcFjim5epM-R1NgUT3u8A" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/onsokubbaband/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>

<div class="separator"></div>

<h3>downt</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434808" rel="attachment wp-att-434808"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/25123957/22072-fujirock-rookieagogog6.jpg" alt="downt" width="1920" height="1439" class="alignnone size-full wp-image-434808" /></a>

<p><b>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</b></p>
 
<p>はじめまして。
・リンキィディンク吉祥寺warp店
・中野にある友達のスタジオ</p>

<p>2021年3月結成。
2021年10月 album 『downt』リリース
2022年6月 『SAKANA e.p.』リリース
2022年7月 MVリリース</p>

<p><b>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2022」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</b></p>

<p>これではまるで、選出されたバンドと選出されてないバンドに二分されているようだなと感じました。snsのプロフィール欄は永久にそれを記載し続け、上にいった過去として表現するのも悪くなさそうです。</p>

<p>俺らが衝撃を受けていた・受けている、あのバンドとあのバンドなどは選出されていないので、阿弥陀かなにかで選んでいると思うことにしました。</p>

<p>バンドを結成した時にドラムのロバートくんはフジロックに出るのが夢と言っていて、きっと何か思い入れがあるんだろうなと。しかし、尋ねてみればフジロックに行ったことは一度も無いようだった。我慢ならず、なんだその精神性は、と激怒してしまった後、彼はすっかりフジロックの話をしなくなり、発表時も「とんだサプライズだぜ」と何故かB級ホラー映画における字幕のような言葉を吐いて捨てただけであったが本当はすごく嬉しかったのだろうと思います。</p>
 
<p><b>━━お越しになるお客さんへメッセージ</b></p>
 
<p>CD・カセット・LP・Tシャツの物販がありますので是非チェックしてください。</p>
 
<p><b>━━今後の活動予定をお聞かせください。</b></p>
 
<p>発売したEPのリリースツアーをします。</p>
 
<p>自主企画EPリリースツアー</p>
<p>7月21日 NAGOYA @ CLUB UPSET
w／The Firewood Project,Climb The Mind
7月22日 OSAKA @ LIVE HOUSE PANGEA
w／The Firewood Project,さよならポエジー
7月27日 TOKYO @ LIVE HOUSE FEVER
w／uri gagarn,paionia</p>

<h3>downt「minamisenju」Music Video</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/jdSImgLJBLY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://twitter.com/downtband?s=21&amp;t=d1kdhXzsRoUELLqni96LCw" class="btn">Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/downt_japan/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>

<div class="separator"></div>

<h3>xiexie</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434812" rel="attachment wp-att-434812"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/25124021/22072-fujirock-rookieagogog10.jpeg" alt="xiexie" width="1920" height="1246" class="alignnone size-full wp-image-434812" /></a>

<p><b>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</b></p>

<p>東京・下北沢を中心に活動しています。</p>

<p>以前、一緒にバンドを組んでいたDr.飛田とGt.幸田がVo.MeariとBa.開を誘って2020年にxiexieを結成しました。結成後、すぐコロナ禍になってしまったので、宅録で少しずつ楽曲を制作することから始めて、昨年2月に1st EP『XIEXIE』と配信シングルを3作連続配信リリースしました。</p>

<p>現在は月２回ほどのペースで都内のイベントなどに出演しています。</p>

<p><b>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2022」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</b></p>

<p>最高です！　結成から目標にしてきたので連絡が来た日は皆で乾杯しました。</p>

<p><b>━━お越しになるお客さんへメッセージ</b></p>

<p>フジロックたのしもうね。</p>

<p><b>━━今後の活動予定をお聞かせください。</b></p>

<p>10ヶ月振りのシングル「sea bird」を7/27に配信リリース。
秋にはニューEPも予定してます。
海外でのライブも目標にがんばります。</p>

<h3>xiexie "da da"（Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/A5Pz7AptbnI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://sita.jp/management-agent/xiexie/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://twitter.com/xiexiemusic?s=21&amp;t=d1kdhXzsRoUELLqni96LCw" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/xiexiemusic/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>

<div class="separator"></div>

<h2>DAY2</h2>

<h3>鋭児</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434804" rel="attachment wp-att-434804"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/25123929/22072-fujirock-rookieagogog2.jpeg" alt="鋭児" width="1920" height="1278" class="alignnone size-full wp-image-434804" /></a>

<p><b>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</b></p>

<p>Vo.御厨響一 Gt.及川千春 Ba.菅原寛人 Key.藤田聖史 Dr.市原太郎 </p>

<p>2019年渋谷のストリートでセッションする中で出会い結成。「Love Music」ニューカマーコーナーにて紹介、「Digle Music」2022年ブレイク必須アーティスト掲載、「Musica」激動時代を射抜く新世代アーティスト選定。2022年はFUJI ROCK、Rush Ball、りんご音楽祭など大型フェスにも多数出演予定。</p>

<p>Altanative Rock、Soul、Hiphop、Electroなどを混ぜたようなバンドの既成概念を壊すジャンルレスな音楽性とJAMをしながら作り上げていくリアルを追求するライブパフォーマンスが特徴的である </p>

<p><b>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2022」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</b></p>

<p>山王戦の時の花道と流川のハイタッチくらいやばいです。</p>

<p><b>━━お越しになるお客さんへメッセージ</b></p>

<p>一緒にぶちあがりましょう、暑そうだから気をつけて！</p>

<p><b>━━今後の活動予定をお聞かせください。</b></p>

<p>8月に新曲リリースや、ライブも年末まで月5、6本ずつくらい決まっているのでぜひSNSチェックしてもらいつつ観に来てください。</p>

<h3>鋭児 - $uper$onic（Official Music Video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/5FOkDlPUuZo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://lit.link/age2020age" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://twitter.com/age2020age" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/age2020age/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>

<div class="separator"></div>

<h3>The ティバ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434807" rel="attachment wp-att-434807"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/25123950/22072-fujirock-rookieagogog5.jpeg" alt="The ティバ" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-434807" /></a>

<p><b>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</b></p>

<p>下北沢、関内B.B.STREET</p>

<p>2018年に結成。翌年にはスタークローラーやcamp cope来日公演のサポートアクトやサマーソニック出演も経験。2020年、2021年に2枚のEP『THE PLANET TIVA part.1,part.2』を発表。2021年のBearwearとのスプリットCDを経て、2022年に1stフル・アルバム『On This Planet』をリリース。</p>

<p><b>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2022」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</b></p>

<p>嬉しいです。フジロックはバンドを始めた時から出たいねと言っていたのでまずはルーキー！　一つ目標に近づいた気分です。まや</p>

<p>個人的には毎年行っている大好きな場所なので夢みたいです　さち</p>

<p><b>━━お越しになるお客さんへメッセージ</b></p>

<p>オレンジレンジとかぶっていますが是非、、、！
少しでも見ていただけたら嬉しいです。</p>

<p><b>━━今後の活動予定をお聞かせください。</b></p>

<p>8月11日（木・祝） 大阪HOKAGE
w／bacho,wrong state
8月20日（土） 新宿NINE SPICES
w／the firewood project,heliotrope
8月27日（土） 横浜B.B.STREET
w／And Protector,ANORAK!
9月7日（水） 川崎club citta
w／HOLLOW SUNS,JasonAndrew,Age Factory,yonige,NUBO,IRIE BOYS,Track's
9月25日（日）Re:Habilis FESTIVAL</p>

<h3>THEティバ（the tiva）- "Alien loves you!" Official Music Video</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/FbLv0T6gnpw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://twitter.com/thetiva_band?s=21&amp;t=pZcFjim5epM-R1NgUT3u8A" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/thetiva.band/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">instagram</a>

<div class="separator"></div>

<h3>Glimpse Group</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434810" rel="attachment wp-att-434810"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/25124010/22072-fujirock-rookieagogog8.jpg" alt="Glimpse Group" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-434810" /></a>

<p><b>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</b></p>

<p>ギターとベースが同じ小学校で、ボーカルは隣の小学校です。中学校は3人とも同じでした。
高校生のときにドラムと出会って、なんやかんやで2018年の暮れにGlimpse Groupを結成し、そこから週に1回くらいは東京でライヴをやってます。たまに地元の藤沢でもやります。京都大阪和歌山兵庫、台湾にも行きました。呼ばれればどこにでも行きます。とっても楽しかったです。最近7inchレコードを出したので買ってください。
（Ba.塚田）</p>

<p><b>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2022」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</b></p>

<p>嬉しくてゲロ吐いたっすね。比喩じゃなくて。
調子乗っちゃいけないなと思いつつも、やっぱ嬉しくて、高校の同級生が働いてる藤沢の「居酒屋こやま」って店に行って報告したら、お祝いにってテキーラご馳走してくれて、まんまと調子乗って。帰り道ゲロ吐いたっすね。
（Gt. TeeDee）</p>

<p><b>━━お越しになるお客さんへメッセージ</b></p>

<p>飲み過ぎに気をつけながら心ゆくまで楽しみましょう。
あと、僕は物凄い雨男なんで、雨対策は万全にしていただくのがオススメです。
7inchレコードをリリースしたので買ってください。
（Dr.大内）</p>

<p><b>━━今後の活動予定をお聞かせください。</b></p>

<p>8月にはレコーディングもするし、ライブもたくさんやります。
やることやって楽しんでいきます。
7inchレコード出してるんで買ってください。
（Vo, 藤本慎平）</p>

<h3>Glimpse Group - Ajisai 【Music Video】</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/ge9ao8ZW5SE" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://twitter.com/glimpse_group?s=21&amp;t=pZcFjim5epM-R1NgUT3u8A" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/groupglimpse/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>

<div class="separator"></div>

<h2>DAY3</h2>

<h3>Kanna</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434805" rel="attachment wp-att-434805"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/25123937/22072-fujirock-rookieagogog3.jpeg" alt="Kanna" width="1920" height="1376" class="alignnone size-full wp-image-434805" /></a>

<p><b>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</b></p>

<p>名古屋を中心に活動してます。高校二年生のときにKannaを結成してライブハウスなどで活動をしていました。高校三年生のときに未確認フェスティバルに出場しました（最終までは残れませんでした）。その後は活動の中心を路上に移し、路上中心でのライブを行っていました。</p>

<p><b>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2022」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</b></p>

<p>びっくりしました。選考通過の知らせが意外とあっさりしていたのもあってなんかの間違いかと思いました。</p>

<p><b>━━お越しになるお客さんへメッセージ</b></p>

<p>なかなか普段聴かないジャンルかもしれないですが自分たちの好きとかっこいいをつめてる音楽です。ぜひきてください。</p>

<p><b>━━今後の活動予定をお聞かせください。</b></p>

<p>8月20日（土）SUMMER SONIC
8月31日（水）下北沢BASEMENTBAR</p>

<p>7月27日（水）にSuper Junky Monkeyをデジタルリリースします。</p>

<h3>Kanna - SUPER JUNKY MONKEY（One-Shot Recording Version）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/MqWNTl-0tBI" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://twitter.com/kanna_nagoya?s=21&amp;t=d1kdhXzsRoUELLqni96LCw" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/kanna.nagoya.official/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>

<div class="separator"></div>

<h3>鈴木実貴子ズ</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434809" rel="attachment wp-att-434809"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/25124003/22072-fujirock-rookieagogog7.jpeg" alt="鈴木実貴子ズ" width="1920" height="1609" class="alignnone size-full wp-image-434809" /></a>

<p><b>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</b></p>

<p>バンド組んで今年で10年になります。名古屋に住んでますが最近は東京でライブする方が多いです。自慢できる経歴は無いです。最終学歴がドラムは高卒で私、鈴木実貴子は大卒です。自慢できることは、ほんとそれぐらいしか、、。</p>

<p><b>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2022」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</b></p>

<p>詐欺かな？</p>

<p><b>━━お越しになるお客さんへメッセージ</b></p>

<p>YouTube等をご覧になって来てくれた人、がっかりしないでください。YouTubeや音源はバンドのくせに正式にはドラムとアコギ ボーカルのツーピースバンドなんです。ガッツガツに2人編成でおもいっきりやり切る！　こんな素敵な機会を与えてもらったので「旅の恥は掻き捨て」精神でやってやろうと思います。</p>

<p><b>━━今後の活動予定をお聞かせください。</b></p>

<p>「ライジングサンのライジングスターに奇跡的に選ばれたが、台風で中止になった。」っていう過去があるんですが、なんとそれの払拭予定があります。</p>

<h3>鈴木実貴子ズ「夕やけ」Music Video</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/48Tbrrc_5nU" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://mikikotomikikotomikiko.jimdofree.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">公式HP</a><a href="https://twitter.com/suzukimikiko7?s=21&amp;t=d1kdhXzsRoUELLqni96LCw" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a>

<div class="separator"></div>

<h3>Khamal Leon</h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434806" rel="attachment wp-att-434806"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/25123944/22072-fujirock-rookieagogog4.jpg" alt="Khamal Leon" width="1920" height="1273" class="alignnone size-full wp-image-434806" /></a>

<p><b>━━普段の活動拠点、経歴などをお聞かせください。</b></p>
 
<p>東京を拠点に、2019年に前身となるインストバンドを結成、2020年5月より現在のメンバーで動き始めました。
メンバーはそれぞれ藝大・音大の出身で、それぞれクラシックやジャズのシーンでも演奏活動を行っています。
メンバーそれぞれが異なる音楽性を持っているので、初めは人間性で繋がっていましたが、2020年春から2022年5月まで、丸々2年をアルバム制作に費やし、今のスタイルを見出しました。</p>
 
<p><b>━━今回の「ROOKIE A GO-GO 2022」へ選出されたことについて、率直な感想をお聞かせください。</b></p>
 
<p>バンドのスケジュールをGoogleのカレンダーに共有しているのですが、今年の日程が発表されたタイミングですぐに7月29日〜31日は空けていたくらい、4人で動き出した時からずっと意識していたステージなので、純粋に嬉しいです。
出演決定の連絡を受けた時は、リハ終わりで下北沢の王将で食事をしていたのですが、一瞬だけ歓声をあげてしまって周囲の注目を浴びてしまいました。笑</p>
 
<p><b>━━お越しになるお客さんへメッセージ</b></p>
 
<p>音楽は"鑑賞"では無く、"体験"する行為です。
辛いニュースばかりでウンザリする日々ですが
ポジティブも、ネガティブも、今の僕たちの全部を出しますので、持って帰ってくだされば幸いです。</p>
 
<p><b>━━今後の活動予定をお聞かせください。</b></p>
 
<p>フジの翌週には新宿MARZでアルバムリリースツアーのfinalが8月5日（金）に開催されます。
他にも予定されているライブは幾つかありますので、バンドのSNSをご参照くだされば幸いです。
まだまだ動き出したばかりのバンドです。自分たちに嘘の無い芸術を作り続けますので、どうぞお付き合いください！</p>

<h3>Khamai Leon - "ubiquitous"（music video）</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/gFR9-0whyAw" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://twitter.com/khamaileon_info?s=21&amp;t=d1kdhXzsRoUELLqni96LCw" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/khamaileon.info/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">Instagram</a>

<div class="separator"></div>

<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3> FUJI ROCK FESTIVAL’22 </h3>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=434995" rel="attachment wp-att-434995"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/08/27181315/music220727-fujirock-1.jpg" alt="フジロック FUJI ROCK" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-434995" /></a>

<p>2022年7月29日（金）30日（土）31日（日）</p>
<p>新潟県 湯沢町 苗場スキー場</p>
<a href="https://www.fujirockfestival.com/" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>

<p>© Qetic Inc.</p>
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