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<title>Qetic - 時代に口髭を生やすニュースメディア”けてぃっく”</title>
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<description>ニュースメディア Qetic（けてぃっく）では、音楽、映画、芸能、アート、ファッション、グルメ、アプリ、コラム、アニメなど、最新トレンドから今ネットで話題のゴシップまであらゆるエンタメ・カルチャー情報をお届けします。</description>
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		<title>【INTERVIEW】“人間らしさ”を纏うZINの音楽。grooveman Spot、Kzyboostらと描くEP『JOJO』の温度</title>
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		<pubDate>Thu, 13 Nov 2025 12:00:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Satomi Kanno]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>今年10月、6曲入りのEP『JOJO』をリリースしたZIN。本作には、grooveman SpotやKzybo…</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/12074120/thumbnail_2.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/12074120/thumbnail_2.jpg 1920w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/12074120/thumbnail_2-1536x1024.jpg 1536w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box left fade-up">

今年10月、6曲入りのEP『JOJO』をリリースしたZIN。本作には、grooveman SpotやKzyboostをはじめ、彼と親交の深いプロデューサー陣が参加し、それぞれのスタイルが交差する一作に仕上がっている。

このリリースをきっかけに、QeticではZIN、grooveman Spot、Kzyboostの3人による鼎談を企画。異なるアプローチで音楽を続けてきた3人が共有するのは、膨大な楽曲が並ぶ現代に感じている“違和感”だった。それぞれが日々どんな耳で音楽を聴き、どう届けようとしているのか。仲睦まじい3人の対話から、現代の音楽のあり方に対する、それぞれのまなざしが浮かび上がった。</div>

<h2>ZIN、Kzyboost、grooveman Spot——3人の関係と音楽の原点</h2>

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<div class="text-box left fade-up">

<strong>━━お三方はどのタイミングでお知り合いになったんでしょうか？</strong>

ZIN：何年か前からそれぞれとはやりとりはしていましたし、制作もしていましたね。でも改めて3人で話すようになったのはここ1年ぐらい？　最近になって、イベント出演が被ることが多かったこともあり、そこから急に3人で一緒に話す機会が多くなって。

<strong>━━そうだったんですね！　ZINさんのリミックス曲もお二人で手がけられていたのを知っていたので、意外でした。</strong>

Kzyboost：でもこの3人が一番落ち着くっすね。

grooveman Spot：3人とも仲が良いから、良い意味で気を使いながらも使ってないって感じです。

ZIN：LINEで個別にやりとりしてたり、カズヤとサシで飲んだりしてると、結構熱くなることもありますね。

Kzyboost：確かにサシの時はそうね。音楽もそうですし、お互いの私生活についても全部言ってるかもって思うぐらい。

<strong>━━お三方は築いてきた音楽的なキャリアも近いように思います。世代が近いことも考えると、音楽との出会い方も近しいんではないかと。昔はどんな音楽を聴いていたんでしょうか？</strong>

ZIN：学生の頃はJ-POPしか知らなかったけど、当時ファッションや聴く音楽も兄の真似ばっかりしてましたね。真ん中の兄貴がレゲエばっかり聴いてて、その影響で初めて洋楽に触れるようになり。その頃からTSUTAYAに行き始めて、クレイグ・デイヴィッド（Craig David）の『The Story Goes...』に出会ってから、自分でR&Bを掘るようになったんです。

<div class="text-box fade-up">
<strong>Craig David - All the Way (Official Video)</strong></div>
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<div class="text-box left fade-up">

それからはスターゲイト（Stargate）とかアンダードッグス（The Underdogs）がプロデュースしているような歌ものや、ニーヨ（Ne-Yo）、アッシャー（Usher）とかわかりやすい楽曲を聴いてましたね。そのうち「同じプロデューサーが楽曲を手がけていることが多いな」と気づいて、違う音楽が聴きたくなってきたところにディアンジェロ（D'Angelo）と出会い。そこからネオソウルにハマっていきました。

Kzyboost：僕も普通にJ-POPを聴いてた少年でしたね。家の下にレンタルCD屋さんがあって、洋楽を聴いてみようと思って借りたのがアヴリル・ラヴィーン（Avril Lavigne）とブリトニー・スピアーズ（Britney Spears）、それとアッシャーの『Confessions』やったんですよ。それがめっちゃ良くて。

高校生の時にストリートダンスを始めて、そこで西海岸のウエストコーストヒップホップとかギャングスタラップとかを聴くようになって。大学生になってからは、僕もネオソウルを聴いてました。ブラックストリート（Blackstreet）とか。

<strong>Deep</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/aj3_MwkjzR8?si=2M_JAF9txprcaZA8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up">

grooveman Spot：僕も同じような変遷ですね。小学生の頃はただただテレビの歌番組をラジカセで録音して聴いてた子で、光GENJIとか聴いてて。中学校1年生の時にM.C.ハマー（MC Hammer）に出会って、人生が変わったって感じです。そこからもう洋楽しか聴いてなかったですね。

<strong>━━皆さん、洋楽に惹かれた理由は？</strong>

Kzyboost：僕はやっぱりダンスですかね。

grooveman Spot：僕もそうです。『天才たけしの元気が出るテレビ』でやってたダンス甲子園っていう企画と、あとZOOが出てた『CLUB DADA』っていう番組を見始めたのがきっかけ。あと大沢樹生が司会してた『DANCE DANCE DANCE』っていう番組に、当時のMUROさんとかいっぱいいろんな人が出てたんですけど、そこで自然と洋楽がかかってたんですよね。

Kzyboost：僕もテレビをきっかけにダンスにハマって。DA PUMPがやってた『スーパーチャンプル』で、ポッピンっていうジャンルを踊ってる姿に衝撃を受けて、その日のうちに練習し始めたんです。そこで使われてた音楽はR&Bとかヒップホップではなかったんですけど。

<strong>━━当時はやっぱりテレビの影響は大きかったですよね。</strong>

ZIN：僕も『ASAYAN』のオーディションでCHEMISTRYがデビューしたのを見てましたし、テレビで放映されていた洋画からも影響を受けましたね。『ユー・ガット・サーブド』とか『天使にラブソングを2』とか。ローリン・ヒル（Lauryn Hill）を見て、歌を始めましたから。

<strong>ユー・ガット・サーブド | Netflix Japan</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/2rwaJr_I240?si=u1b4tWNj5AJ2Lgxg" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up">

grooveman Spot：あと当時は地上波のテレビ番組で洋楽を取り入れている番組が少なかったんで、ケーブルテレビも見てました。MTVとかスペシャで流れるMVをよく見てましたし、ファッションもそこから取り入れてましたね。

Kzyboost：僕も結構MTV見てましたね。その時はR&Bとかに全くハマってなかったんですけど、イグジビット（Xzibit）がホストをしてた番組で、ひたすら車を改造する番組があって。

<strong>━━『Pimp My Ride』ですよね。懐かしい。</strong>

Kzyboost：そうそう。それをめっちゃ見てました。知らないうちに、そこで流れてる音楽からインスパイアされたのかなとも思います。

grooveman Spot：あとは雑誌も買ってましたね。『THE SOURCE MAGAZINE』とか。

ZIN：僕も『bmr』 とか『Wax Poetics』とか買ってました。

grooveman Spot：媒体はたくさんあったけど、今ほどじゃなかったですよね。本当それぐらいしかなかったかも。</div>

<h2>多様化したストリーミング時代の音楽の聴き方</h2>

<div class="text-box left fade-up">

<strong>━━今でこそストリーミングで自由に音楽が聴けるようになりましたが、リスナーの皆さんがいろんな音楽をたくさん取り入れているなとは思いつつ、能動的なディグの体験は少しずつ減ってきているようにも思います。</strong>

Kzyboost：それこそSpotifyとかで曲を探してる時に、グルスポさんと「なんか最近いいのあった？」って話し合うことがあるんですけど、あまり新しい刺激がなくて。

<strong>━━それはどういう刺激？</strong>

Kzyboost：ZINくんも同じように感じてると思うんですけど、ずば抜けた音楽というか、いい意味で尖ってる音楽とか期待を裏切るものが少なくなってきてるなと思うんですよ。

ZIN：技術も発展して、さらっと作れちゃう環境が増えたじゃないですか。クオリティが高くて、ただかっこいいだけのものは意外とすぐ作れるんだなって感じますよね。

Kzyboost：あと思うのは「１枚目は凄く尖っていたけど、出す度にどんどん丸くなっているな」と感じることが多くなりました。

grooveman Spot：言葉にするのは難しいけど、「今っぽい、ちょっと安パイな感じになってるな」って。楽曲で「売れること」に対する姿勢が見えてしまう時もありますね。もちろんいい曲だなとも思いますし、それが悪いというわけではないんですけど、特別面白くはなくあまり印象的ではないな～と思っちゃうんですよね。

<strong>━━それは最近になって感じ始めていることなのか、それとも昔からある傾向なのかでいうと？</strong>

grooveman Spot：昔ももちろんあったと思います。ただ時代とともに変わってるのかも。サウンドもそうだし、リスナー側の意識もそうだし。それがたまたま自分たちに合っていないだけかもしれないんですけど。

ZIN：バンドセットでやることも多いので、バンドシーンにいることもありますけど、才能があっても、突出しにくい時代になった気もします。リリースされる楽曲が多すぎて、リスナーが新譜に追いついてないというか。「別に聴きたいと思ってないんじゃないか」とさえ思っちゃうこともありますし。

<strong>━━目に止まらずに、新しい音楽が流れていってるような感覚があるっていうことですよね。</strong>

Kzyboost：プレイリストとかでずっとかけてても、結構スルーしてしまいがちというか。

grooveman Spot：そのうえで僕が大事にしたいのは「今売れる音楽を作る」ことじゃなくて、「音楽を売る」ことなんですよね。それはずっと変わってない。オーバーグラウンドなアーティストさんからオファーが来る時は、話し合いながら今っぽいテイストをつまみつつ、自分らしさを出せるようにしますけど、自分の楽曲をつくる時は100%やりたいことをやるんで。

たとえば鋼鉄のミニマルテクノみたいな曲をつくることもありますし。わかりやすい曲じゃなくて、リスナーの想像を超えるような、意外性のある曲をむしろ聴いてほしいんですよ。もしかしたら10人に1人くらいは良いって思ってくれるかもしれないじゃないですか。</div>

<h2>『JOJO』に込めたのは、熱っぽいセクシーさ</h2>

<div class="text-box left fade-up">

<strong>━━リリースされたばかりのZINさんの新作EP『JOJO』には、お二人との楽曲もありますね。</strong>

ZIN：最近はねちっこい土臭さもあって、ちゃんと歌も歌えるようなエロさが感じられる音楽をやりたい。シンプルにそういう作品をつくりたくて、EPの制作を始めたんです。エロさって重要じゃないですか？

grooveman Spot：うん。わかりにくいかもしれないけど、汗を感じるような？

Kzyboost：わかる〜！

ZIN：回りくどくなく、どストレートにセクシーな作品をつくりたいと思って、最初にカズヤに声をかけて。

Kzyboost：その話を聞いたうえで、デモを2曲作ったうちの1曲が“超えてゆく”やったんかな。「超えてゆく」っていうワードが来た時はやばいなと思いましたね。

<strong>ZIN - 超えてゆく (Official Music Video) - Prod by Kzyboost</strong></div>
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<div class="text-box left fade-up">

ZIN：カズヤからビートが来た時も「これこれ！」って感じでしたよ。普段からどういう曲や音が気持ちいいか話し合ってましたし、説明しすぎる必要もなかったですし、全体的にはイメージしてた通りでしたね。

Kzyboost：どういう導入だったらインパクトがあるかを話し合いながらつくっていたので、イントロだけちょっと時間かかりましたけど。

<strong>━━grooveman Spotさんと“In The End”をつくったのはどういう経緯だったんでしょうか？</strong>

ZIN：いつか三拍子の曲を一緒につくりたいねって前から言ってくれていて。具体的に制作が進んでいたわけではなかったんですけど、今回『JOJO』を制作するにあたって改めてオファーしたかたちです。

grooveman Spot：正確には8分の6拍子なのかな？　僕も初めて挑戦しましたね。今回R&Bというよりはディアンジェロの空気感を入れたいなと思ってて。つくっていく中で、ボーカルをドライ※にしようかって話になったんですよね。ZINくんは「全然ドライの曲をつくったことがない」って言ってたけど、出来上がったら最高にいい空気感になりました。
<small>※ディレイやリバーブをかけず、録音したボーカル原音をそのまま制作に利用すること。<small></div>

<div class="movie_wrap">
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<div class="text-box left fade-up">

<strong>━━お二人とも、ZINさんの言う「エロさ」を共有できている感覚はあったんですか？</strong>

grooveman Spot：ZINくんからはもう常にエロさが出てるよね。

Kzyboost：はい（笑）。それだけじゃなくて、悲しみとか哀愁みたいなブルージーさも感じるんですよね。儚さもあるし、一言では言い表せないような人間臭さを感じます。それを醸し出せているアーティストがいちばんかっこいいと思います。

grooveman Spot：弱みを出せる感じというかね。

ZIN：今回お願いしたプロデューサーの皆さんそうですけど、ちゃんと人間的な部分も共有できてる人たちなんですよ。そういう人たちと一緒に作品をつくりたいっていう想いは変わってないですね。

<strong>━━お二方の曲はEPの1曲目と締めの曲になっていますよね。この構成にしたのは、どういう意図があったんでしょうか？</strong>

ZIN：あんまり考えずに並べて、いちばん気持ちいい順番にしました。新曲2曲（“Say So”、“In The End”）以外はシングルでリリースした順番なんですよ。構成を考えるときに、めちゃくちゃ影響を受けてるなって思うのはエリカ・バドゥ（Erykah Badu）の『MAMA'S GUN』。あれは本当に頭から順番に聞いたら完璧な流れですよね。曲の寄せ集めじゃないっていうか。

<strong>Erykah Badu - Didn't Cha Know</strong></div>

<div class="movie_wrap">
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<div class="text-box left fade-up">

grooveman Spot：アルバムが1つのストーリーになってるよね。

ZIN：『JOJO』に関しては4曲をシングルで出してて、“In The End”はリードトラックとしてサブミットしたり、プレイリストに入れてもらったりしてたけど、Aru-2と作った“Say So”だけそういう手続きはしてないから、やっぱり自然と聴かれにくくなるじゃないですか。聴いてもらえるように1曲目にしようかなとも考えたんですけど、そうじゃないよなって。

<strong>━━お二方も通しで聴かれたと思いますが、どんな印象でしたか？</strong>

grooveman Spot：流れで聴いてると、もっと聴きたいと思いましたね。ぞくぞくが止まらない状態で、あと3曲ぐらい続いたらなって。

Kzyboost：いざ流れで聴いてみたら結構自分の曲と最後の曲が好きやなって感じました。いいまとまりがあるというか。あとはフィーチャリングで1人だけ入ってるのが、Kojoeさんなのはすごいと思いますね。

grooveman Spot：そういうところだと思うんですよね。「ZINくんってどういう人なんだろう」ってもっと謎にさせられるじゃないですか。実験的な感じもするし、アプローチが綺麗にまとまってないようにも見えるし。そういう不完全さにやっつけられる人もたくさんいると思います。

<h2>ライブで滲み出る、不完全な人間らしさ</h2>

<strong>━━身近な人たち以外の楽曲に対して、人間臭さを感じる瞬間はありますか？</strong>

Kzyboost：ライブを見た時かな。もちろん音源を聴いてかっこいいと思うものもあるんですけど、ライブで印象が変わることは多いですね。特にR&Bの人たち。ディアンジェロもそうですけど、ライブになったらめちゃくちゃファンキーじゃないですか。そういうアレンジを見て、「うわっ！」って惹き込まれる時もあります。

<strong>D'Angelo - 'Untitled (How Does It Feel)' [HD] | North Sea Jazz (2012)</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/uv6ZaVtyeHw?si=1EN54dMhqAeWQQkK" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up">

grooveman Spot：逆に音源で食らったのはハイエイタス・カイヨーテ（Hiatus Kaiyote）。変わった音楽をいっぱいミックスしてて、DJでかけづらいところもあるからちょっと敬遠してたんだけど、いざしっかり聴いてみたらやべえなって。まだライブは見れてないんですけど、見た人たちはみんなすごいって言いますよ。

<strong>Hiatus Kaiyote - Live at The Evelyn Melbourne</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/PaWglLJ0ps8?si=gdS1yX_XqXwFlzjY" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up">

<strong>━━ライブを見た瞬間に180°印象変わったとか、音源も好きだったけどもっと好きになったっていうアーティストはいますか？</strong>

ZIN：僕はリアン・ラハヴァス（Lianne La Havas）とか、ドゥウェレ（Dwele）かな。サラッとした感じのライブなのかなと思ったら、めっちゃエンターテイナーな感じがして。あとはアンソニー・ハミルトン（Anthony Hamilton）もめちゃくちゃライブ力がありましたね。

<strong>Lianne La Havas: NPR Music Tiny Desk Concert</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/9HUV5a7MgS4?si=gadybUDj5Lp_Wnmq" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up">

Kzyboost：僕はビルボードライブで見たレヴィン・カリ（Leven Kali）。普段結構しっとり歌ってるのかなって思ったら、「多分マイケルが好きなんやろうな」って思うぐらいエネルギッシュな感じがしましたね。余計好きになったのはレイラ・ハサウェイ（Lalah Hathaway）ですかね。

grooveman Spot：マック・エアーズ（Mac Ayres）もいいよね。

ZIN：ジェイコブ・コリアー（Jacob Collier）もそんなイメージあるな。

Kzyboost：こう聞くと、みんな「音楽やってる」って感じするよね。歌を歌いに来てるとかじゃなくて、その人自身が出てる感じがすごい。

grooveman Spot：そんなにライブを観れてないんですが、日本のアーティストだと、めちゃくちゃ歌がうまいなと思う人はたくさんいます。aimiちゃんやBaneちゃんとかピッチ感とても良いし、Hanah Springなんてとんでもない歌唱力だし。

Kzyboost：シンガーは難しいな。

ZIN：ラッパーは？

Kzyboost：ジェイ（JJJ）くんのライブはめっちゃ好き。

ZIN：田我流さんもやばかった。ライブの人って感じでした。

grooveman Spot：ザ・人間だし、飛ばされるよね、あれを見ると。

<strong>JJJ - Eye Splice (Live at POP YOURS 2023)</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/b6vF0t8WnLA?si=WdqtoMafHNlmEyWo" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up">

<strong>田我流 - センチメンタル・ジャーニー from「OLD ROOKIE at 日比谷公園大音楽堂」</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/T8OZ-zfupyY?si=DZEHj5DGji2ALXEQ" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="text-box left fade-up">

<strong>━━僕はZINさんのライブも結構やばいなと思っちゃいます。</strong>

grooveman Spot：なんか当たり前になっちゃって出てきませんでした、すみません（笑）。

<strong>━━（笑）。お二方はZINさんのライブのどういうところに人間臭さを感じますか？</strong>

grooveman Spot：MCのトークが可愛い。

一同：（笑）。

grooveman Spot：もうZINくんなんですよ、全部。歌ももちろんそうだし。昔のシャーデー（Sade）のライブを見てる感じがするよ。

ZIN：それは言い過ぎじゃない？（笑）

grooveman Spot：めちゃくちゃシンプルな最初期のライブを収めたVHSがあって。それの何がいいかって、本当にすごくシンプルなんですよ。トークもほとんどしないし、本当にクールにやっていく感じなの。それがすごくセクシーで。ZINくんのライブも同じように感じるのよ。今年何回かバックDJもやらせてもらってますけど、同じような空気感をまとってましたね。

Kzyboost：僕も一緒にライブに出ることもあるし、端から見ることもあるけど、ZINくんのバンドセットは「ずっと見ていたい」って思いますね。でもいつも見ると、良すぎるから凹むんですよ。どんどんブラッシュアップされている感じがするし。

ZIN：僕嘘っぽいのが嫌で。自分で見てても嫌やし、自分がステージに立つ上で「うさんくさいこと言ってんな」って思われるようなことは絶対したくないというか。もちろん魅せ方はこだわってはいるけど、パフォーマンスで繕うということはしたくないんです。飾らない姿で魅せてくれるアーティストに僕自身も惹かれますし、僕もそういう姿を見てほしいと思っています。

<strong>ZIN - If I lose (Live from "CURVE TOUR 2023 FINAL" at WWWX)</strong></div>
<div class="movie_wrap"><iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/BZW7WMCRUN0?si=MbJAED49bY6-9jH8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe></div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>
<p class="name">ZIN</p>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/11172729/new_profile-1920x2688.jpg" alt="" width="1920" height="2688" class="alignnone size-medium wp-image-470713" />
<p class="text">福岡県生まれ。18歳より大阪を拠点にシンガーソングライターとしてのキャリアをスタートさせる。R&B/SOULを軸に、そのスタイルは時に優しく、時にダイナミックに人間の深層を浮かび上がらせるような独自のサウンドを追求している。痺れるような低音の深みと、透き通るような高音の両方を併せ持つ歌声はまさに唯一無二である。　ソングライティングに定評があり、様々なアーティストとのコラボレーションや楽曲提供も行う。2015年からおよそ3年半のNew York留学へ留学。滞在中、全米最大級のゴスペルフェス「McDonald’s Gospelfest」のソロ男性ボーカリスト部門ファイナリストに選出される。帰国後、東京を拠点に精力的にシングルやEPのリリースやライブ活動を行う。2022年自身のワンマンライブでは渋谷WWWをSOLD OUT。2023年9月にはフルアルバム「CURVE」をリリースし業界内外でも高い評価を得た。同アルバムのリリースツアーも全国4箇所で行われ、ファイナルの渋谷WWWXはSOLD OUTし、2024年1月にはBillboard live YOKOHAMAでの追加公演、サマーソニック2024、りんご音楽祭2025、Billboard live Tourを行うなど、今注目の集まるアーティストである。また関西を中心に活動するアーティストコレクティブ「Soulflex」の一員としても活動中。</p>

<a href="https://www.instagram.com/zin_soul/"  class="btn" target="_blank">Instagram</a><a href="https://x.com/ZIN_SOUL"  class="btn" target="_blank">X</a>

<div class="separator"></div>
<p class="name">Kzyboost</p>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/11172818/Kzyboost-A-Photo-2024by-Sota-Imamura.jpg" alt="" width="1920" height="2549" class="alignnone size-full wp-image-470714" />

<p class="text">1989 年生まれ、大阪出身。トラックメーカー／トークボクサーであるとともに、平日は会社員として某メーカーで勤務する。
grooveman Spot や Aru-2、JJJ、Kojoe、ZIN、Kaneee など、国内屈指の様々なアーティストの作品に参加。G-Funk や R&B、ネオソウルを得意とし、幅広いジャンルの楽曲を制作する。繊細で表現力豊か、かつグルーヴィーなトークボックス＆キーボードのプレイは必見。
2023 年に EP『Too Wise』をリリース。2024 年には全国ツアー「Daichi Yamamoto Radiant Release Tour "Watch Your Step 2024"」のサポートメンバー、そしてフロントアクトとしても会場を大いに沸かせたことは記憶に新しい。</p>

<a href="https://www.instagram.com/kzyboost/"  class="btn" target="_blank">Instagram</a><a href="https://x.com/kzyboost"  class="btn" target="_blank">X</a>

<div class="separator"></div>
<p class="name">grooveman Spot</p>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/11172502/groovemanspot_2023_blue-1920x1317.jpg" alt="" width="1920" height="1317" class="alignnone size-medium wp-image-470709" />

<p class="text">1993年からのClub DJキャリアを持ち世界が注目するビートメイカー/プロデューサー。JazzySportの最重要選手。
ヒップホップは勿論のことソウル、ファンク、ジャズ、ハウス、テクノ、果ては和物シティポップなど育んできた音楽的経験をターンテーブルから発信し、自身の作品にも落とし込む。
ヒップホップ小僧は雑食型に進化。様々なジャンルをDJに表現する。
2020年4月自主レーベル「Scotoma Music」を立ち上げ2021.8月「LUV 4 ME」をリリース。
そして2023年7月、ヴォーカルアルバムとしては13年ぶりのNew Album「Lie-Sense」をリリースし国内外DJツアー中！</p>

<a href="https://open.spotify.com/playlist/0auCg4dE0LuXtk5jlwoxhP?si=9f7d86f690524bac&nd=1&dlsi=76702d284ec14888"  class="btn" target="_blank">grooveman Spot Works</a><a href="https://www.instagram.com/groovemanspot/"  class="btn" target="_blank">Instagram</a><a href="https://x.com/groovemanspot"  class="btn" target="_blank">X</a>

<div class="separator"></div>
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/11172636/JOJO_artwork-1920x1920.png" alt="" width="1920" height="1920" class="alignnone size-medium wp-image-470711" />

<h3>JOJO</h3>
2025.10.22（水）
1.超えてゆく (Prod by Kzyboost)
2.Everytime I feat.Kojoe (Prod by FKD)
3.Distortion (Prod by 1Co.INR)
4.Moegara (Prod by ji2kia)
5.Say so (Prod by Aru-2)
6.In The End (Prod by grooveman Spot)

<a href="https://linkco.re/FYSmzEuP"  class="btn" target="_blank">配信リンクはこちら</a>

<div class="separator"></div>
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2025/11/11172656/JOJO_Billboardlive.png" alt="" width="1080" height="1350" class="alignnone size-full wp-image-470712" />

<h3>ZIN “JOJO” RELEASE BILLBOARD LIVE TOUR</h3>
2025.11.08（土） @Billboard Live OSAKA
Open / Start
1st stage open 15:30 start 16:30 / 2nd stage open 18:30 start 19:30
Price
BOXシート: ￥17,100 (2)
S指定席: ￥8,000 (1)
R指定席: ￥6,900 (1)
カジュアル: ￥6,400 (1)
2025.11.14（金）@ Billboard Live YOKOHAMA
Open / Start
1st stage open 17:00 start 18:00 / 2nd stage open 20:00 start 21:00
Price
DXシート カウンター: ￥8,000 (3)
S指定席: ￥8,000 (3)
R指定席: ￥6,900 (2)
カジュアル センターシート: ￥7,500 (3)
カジュアル サイドシート: ￥6,400 (2)
<div class="notes">
</div>
<a href="https://www.billboard-live.com/yokohama/show?event_id=ev-20931"  class="btn" target="_blank">詳細はこちら</a>
</div>



<p>© Qetic Inc.</p>
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</div>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/music/xg-230626/452082/</guid>
		<title>XG、メインボーカル3人による、3ヵ国語の最新ボーカルコンテンツを公開｜STING・宇多田ヒカル・ CRAIG DAVIDリミックス楽曲、マイケル・ジャクソン「Rock With You」など披露</title>
		<link>https://qetic.jp/music/xg-230626/452082/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/xg-230626/452082/#respond</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Jun 2023 08:00:11 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[中村悠人]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=452082</guid>
<![CDATA[<summary><p>XGの最新ボーカルコンテンツ「[XG VOX #5] XGLEE CLUB (HINATA, JURIA, CHISA)」が6月25日に公開。XGのメインボーカルであるHINATA、JURIA、CHISAが英・日・韓の3言語で圧巻のパフォーマンスを披露している。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1920" height="1080" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/26145430/music230626_xg-01-1920x1080.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="XG" decoding="async" /></figure><p><strong>XG</strong>の最新ボーカルコンテンツ「<strong>[XG VOX #5] XGLEE CLUB (HINATA, JURIA, CHISA)</strong>」が6月25日に公開。XGのメインボーカルであるHINATA、JURIA、CHISAが英・日・韓の3言語で圧巻のパフォーマンスを披露している。</p>

<h3>XG：HINATA、JURIA、CHISAが英・日・韓の3言語でカヴァーパフォーマンスを披露</h3>

<p>HINATAはKrizの“<strong>Bad (ft. WOODZ)</strong>”を韓国・ソウルの漢江大橋を背景に歌唱し、JURIAはSTING、宇多田ヒカル、 CRAIG DAVIDの楽曲をリミックスした“<strong>Shape Of My Heart (STING × UTADA HIKARU × CRAIG DAVID)</strong>”を、東京の夜の街を歩きながら披露している。CHISAはMichael Jacksonの“<strong>Rock With You</strong>”をニューヨークのショップ店内でパフォーマンスし、最後の3人によるTLCの“<strong>No Scrubs</strong>”では、90年代のR&BにXGのオリジナリティーを融合し、現代的なムードに昇華している。</p>

<p>XGはデビュー前からXG VOX、XG TAPE、XG MOVEと、メンバーのボーカル、ラップ、ダンスに特化したコンテンツを多数リリースしてきており、特に今回のXG VOX #5では、3ヵ国語でのパフォーマンス映像ということもあり、公開後から各国から多くの反響が寄せられている。また、「Head In The Clouds」LA公演の出演に続き、「KCON」LA公演の出演も発表され、今後のXGのグローバルの活動からますます目が離せない。</p>

<a href="https://qetic.jp/?attachment_id=452083" rel="attachment wp-att-452083"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2023/06/26145426/music230626_xg-02.jpg" alt="XG" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-452083" /></a>

<h3>[XG VOX #5] XGLEE CLUB (HINATA,JURIA,CHISA)</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="704" height="396" src="https://www.youtube.com/embed/U7ASHLNHNY8" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" allowfullscreen></iframe></div>

<blockquote>Performed by HINATA Original Track: Kriz - Bad (ft. WOODZ) 
Performed by JURIA Original Track: Shape Of My Heart (STING × UTADA HIKARU × CRAIG DAVID )REMIXX 
Performed by CHISA Original Track: Michael Jackson - Rock With You 
Performed by HINATA, JURIA, CHISA Original Track: TLC - No Scrubs</blockquote>

<p>© Qetic Inc.</p>
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		<guid isPermaLink="true">https://qetic.jp/interview/blockfm-origamiproductions-211222/420295/</guid>
		<title>☆Taku Takahashi、対馬芳昭 対談：つみきとorigamiでつむぐメディアとレーベルの未来</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/blockfm-origamiproductions-211222/420295/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/blockfm-origamiproductions-211222/420295/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 22 Dec 2021 12:00:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=420295</guid>
<![CDATA[<summary><p>今年11月に設立から10周年を迎えたblock.fm。Qeticでは、block.fm主宰の☆Taku Takahashi（m-flo）と〈origami PRODUCTIONS〉の代表・対馬芳昭との対談を実施。メディアとレーベルというそれぞれの分野についてはもちろん、さらには今後のメディア／レーベルに求められるものなど、さまざまなトピックについて語り合ってもらった。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/20173942/interview2112-blockfm-origamiproduction-3-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="☆Taku Takahashi 対馬芳昭" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/20173942/interview2112-blockfm-origamiproduction-3-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/20173942/interview2112-blockfm-origamiproduction-3.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><div class="text-box fade-up">
<p>2011年、最新のダンス・ミュージックを紹介する「インターネットラジオ」という形でスタートした<strong>block.fm</strong>。現在は気鋭のアーティストやDJが、この場でしか聴けない貴重なトークを交えながら幅広いジャンルの音楽を紹介する多彩な番組を日々オンエアし続ける一方、オンラインフェスの開催など、「音楽マルチメディア」としての広がりを見せている。そんなblock.fmが今年11月に設立から10周年を迎えた。</p>

<p>そこでblock.fmを主宰する<strong>☆Taku Takahashi（m-flo）</strong>と、mabanua、Kan Sano、Shingo Suzuki、関口シンゴ、Nenashi a.k.a. Hiro-a-key、Michael Kanekoなどの気鋭アーティストが所属していることで知られる〈<strong>origami PRODUCTIONS</strong>〉の代表・<strong>対馬芳昭</strong>との対談が実現。m-floとしてはもちろん、DJ、プロデューサーとしての活動と並行して、この10年間、さまざまな試行錯誤を続けながら、仲間たちと共にblock.fmという「場所」を築き上げてきた☆Takuと、2007年にレーベルを立ち上げて以降、シーンにおける存在感を着実に増し続けている〈origami PRODUCTIONS〉の対馬。彼らは日々変化し続ける日本の音楽シーンの中で、どんなことを考え、何を成し遂げてきたのだろうか。</p>

<p><strong>メディアとレーベル</strong>──それぞれの分野についてはもちろん、サブスクリプション・サービスや近年活況を呈している音声メディアについて、さらには今後のメディア／レーベルに求められるものや、それぞれの今後の展望に至るまで、さまざまなトピックについて語り合ってもらった。</p>
</div>

<h2 class="fade-up">Interview：
☆Taku Takahashi × 対馬芳昭 対談</h2>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/20171913/interview2112-blockfm-origamiproduction-6.jpg" alt="☆Taku Takahashi 対馬芳昭" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-420357" /></div>

<h2 class="fade-up">エコシステムとしてシーンを押し上げるメディアとレーベル</h2>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──そもそも10年前、☆Takuさんは、どのような状況認識と理由のもと、block.fmを立ち上げられたのでしょう？</strong></p>

<p><strong>☆Taku Takahashi（以下、☆Taku）</strong>　block.fmを立ち上げる少し前ぐらいから、音楽の世界でいろいろ面白いことが起こっていて、ダンス・ミュージックがまた新しくなる時期だったんですよね。ダンス・ミュージックには呼吸みたいなものがあって、すごくイノベーティブな時期と保守的な時期が交互にくるところがあるんですけど、その頃はイノベーティブな時期で。</p>

<p>要は、EDM以前、エレクトロクラッシュが出てきたようなタイミングだったんですけど、そういったアーティストが世界でどんどん面白い曲を作っていて、それと同時に日本からも素晴らしいアーティストたちが続々と出てきていたのに、そういう音楽が既存のラジオ局ではあまり紹介されていなかったんです。だったら自分でやろうと思って、最初は自分の名前を伏せて、<strong>海賊ラジオ</strong>みたいな形で始めたんですけど、もっと広がりが必要だなと思ってゲストを招くようになって。そこからやっぱり、みんながそれぞれ発信していく形にしていくべきだなと思い。2011年の11月11日に、block.fmが誕生しました。</p>

<p><strong>──そんなblock.fmの動きを、〈origami PRODUCTIONS〉（以下、origami）の代表である対馬さんは、当時どのように見ていたのでしょう？</strong></p>

<p><strong>対馬芳昭（以下、対馬）</strong>　そもそも10年前には、そういうスタイルのメディアがなかったので、やっぱりすごく衝撃でした。あと、僕は元々ビクターエンタテインメントで洋楽の宣伝に携わっていて、クレイグ・デイヴィッド（Craig David）とかを担当していたんですね。その頃日本では、m-floさんがいち早くガラージとか2ステップみたいなものを取り入れていたので、実はクレイグと☆Takuさんの対談を企画させてもらったこともあったんです。

当時、そういう2ステップみたいなものが出てきたのは、やっぱりイギリスの海賊ラジオというか、いわゆる「パイレーツ・レディオ」からだったんです。海の上だったら電波法に引っ掛からないから、船を出してそこから発信するっていうギリギリのことをイギリスではやっていたんですけど、その頃の音楽カルチャーは、全部そこから生まれているみたいなところがあって。でも、日本ではなかなか難しいよなって思っていたらblock.fmが始まって、「<strong>なるほど、こういうやり方があったか</strong>」と。あと、☆Takuさんと一緒にblock.fmを立ち上げたTJOさん──ジョンさんは、僕らが〈origami〉をやり始めた頃から、すごく注目してくれていて、彼がやっているイベントに、よく呼ばれていたんですよね。</p>

<p><strong>☆Taku</strong>　＜<strong>absolute!!</strong>＞ですね。</p>

<p><strong>対馬</strong>　そうです。トラックメイカーたちが自分の曲を1曲だけ流して、バトルじゃないけど、どれが良かったのか決めるっていう面白いイベントがあって。そういうイベントをやっていたジョンさんと☆Takuさんが、block.fmをやり始めたのは、ある意味必然だったというか、これはすごいなって思って見ていました。</p>

<p><strong>☆Taku</strong>　対馬さんが独立して、〈origami〉を始めたきっかけっていうのは、何だったんですか？</p>

<p><strong>対馬</strong>　それが、☆Takuさんの話とちょっと似ていたんです。新しいカルチャーが出てきたときに、それをどうやって押し上げるかが、やっぱりすごく大事だと思ったことがきっかけです。アメリカのシーンでは、たとえば、ビヨンセ（Beyonce）とかジェイ・Z（JAY-Z）がメインストリームで売れている一方で、エリカ・バドゥ（Erykah Badu）とか、コンシャスな音楽も、ちゃんと押し上がっていた。</p>

<p>つまり、<strong>カルチャーの両輪</strong>が、ちゃんと回っているような気がしたんですよね。もちろん、そのベースには、ゴスペルとか教会っていうものがあって、さらにはアポロシアターみたいなバックグラウンドもあるんですが。メインストリームに上がっていくものもあるけど、それ以外のところもちゃんと回っているというか、その全部でひとつのシーンを作っているようなところがあると思ったんです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/20170534/interview2112-blockfm-origamiproduction-4.jpg" alt="☆Taku Takahashi 対馬芳昭" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-420355" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>☆Taku</strong>　アメリカの場合は、そういうものが、<strong>ひとつのエコシステム</strong>として、ちゃんと回っているんですよね。</p>

<p><strong>対馬</strong>　シーンを長く成立させるためには、そのベースにあるものもちゃんと見ていかないと、本当の意味で回っていかないと思うんですよね。R＆Bやヒップホップ、あとダンス・ミュージックもそうですけど、やっぱりストリート・レベルのものに、これからヒットするものがいっぱいあるわけで。</p>

<p>その全部がバランス良く回ると、シーンとしてちゃんと回り始める。僕にとっては、やっぱりそこがテーマであって。ビクターに所属していた当時は、個人的にも興味深いアーティストに関わらせてもらっていたんですけど、日本のシーンには何かピースが足りないなと思って、会社を辞めて、2007年に〈origami〉を立ち上げました。</p>

<p><strong>──そんな〈origami〉の動きを、☆Takuさんは、どのように見ていたのでしょう？</strong></p>

<p><strong>☆Taku</strong>　僕はKan Sanoさんで初めて〈origami〉の存在を知ったんですけど、レーベル自体が独自のカラーを持っているじゃないですか。〈origami〉のアーティストって、今はSpotifyのメインストリームの中にも入っているけど、僕が知ったタイミングは、EDMとかエレクトロニックなものが結構主流になっている頃だったので。そういう中で、ある種オーガニックな手触りを残した形というか、自分たちの筋をずっと通しているのは、すごいことだなと思います。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>origami Works 2021-2018 - origami PRODUCTIONS</strong>

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/playlist/0OSb4yV4Rz2duCDmkX7tqr?utm_source=generator&theme=0" width="100%" height="380" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture"></iframe></p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──そういうレーベルとしてのカラーみたいなものは、対馬さんがある程度意図的に打ち出していったのか、それとも集まった人たちが、たまたまそういう人だったのか、そのどちらだったのでしょう？</strong></p>

<p><strong>対馬</strong>　その両方があったと思います。〈origami〉の場合、アーティスト自身が時代によって自分たちの音楽性を変えていっているようなところがあって。それこそmabanuaの1stアルバムでは、ジャジー・ヒップホップというか、かなりコアなヒップホップをやっていたんですけど、2ndではもう少しトロ・イ・モワ（Toro Y Moi）を思わせるような表現に変わっていたり。Kan Sanoも最初に比べるとだいぶ変わってきていて。</p>

<p><strong>☆Taku</strong>　今は、自分で歌ったりしていますもんね。</p>

<p><strong>対馬</strong>　そうですね。それぞれのアーティストがどんどん変化していっているんですけど、一貫して変わってないのは、プレイヤーというか<strong>ミュージシャンシップ</strong>みたいなところなんですよね。そこは多分最初から一貫していて、やっぱりプレイヤーがフィジカルに音を奏でるっていう。もちろん、サンプリングもしますし、そこは自由なんですけど、自分たちはプレイヤーなんだっていうところの軸は、ひとつポイントとしてあると思います。</p>

<p><strong>☆Taku</strong>　あと、〈origami〉の人たちは、いろんなアーティストのサポートもやられているじゃないですか。そこが僕、すごく好きなところなんですよね。昔って、サポートの人はあくまでもサポートの人で、自己表現する人があまりいなかったけど、Kan Sanoさんも、フェスとかに出たら自分のライブをやりつつ、他の人のサポートでもステージに出たりしていて。そこにプレゼンスを感じるし、それによってシーン全体が面白くなっているような気がするんです。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/20172621/interview2112-blockfm-origamiproduction-7.jpg" alt="☆Taku Takahashi 対馬芳昭" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-420358" /></div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>対馬</strong>　僕らがやっていることは、最初に☆Takuさんが言っていたblock.fmのコンセプトに、ちょっと近いところがあるのかもしれないです。メディアとレーベルっていう違いはありますけど、いろんなアーティストをちゃんとピックアップして、それを他のアーティストと繋げていくというか。</p>

<p><strong>☆Taku</strong>　シーンにとっては、そこがいちばん大事なんですよね。メジャーレーベルともいろいろ掛け算しながら、ドーンと行ってもらって、全然構わないっていう。</p>

<p><strong>対馬</strong>　そうですね。でも、これから上がっていくものを、グッと押し上げてあげるのって、やっぱりblock.fmのようなメディアだと思うんですよね。</p>

<p><strong>──この「コロナ禍」で、ライブも含めていろんな状況も変化しましたが、そんな中で音楽の聴き方、あるいは向き合い方みたいなものって変わりましたか？</strong></p>

<p><strong>対馬</strong>　そうですね……僕らがレーベル運営していて感じるのは、<strong>インストの音楽</strong>が、これまで以上に聴かれるようになっている点ですね。実際、インストの需要が高まっているのは、〈origami〉に所属しているアーティストの楽曲の動きとかを見ていても感じます。</p>

<p>〈origami〉は、基本的にはプレイヤー集団なので、フィーチャリングで誰かに歌ってもらったり、自分たちでちょっと歌ったりするときもあるんですけど、インスト曲を収録する事が多いんです。アルバム単位で聴くと、ちょっと箸休め的な感じで聴く方が多いかもしれませんが、それをサブスクに投げると、インストの方が再生回数が伸びていたりすることもある。そういう現象が、このコロナ禍の中で生まれてきているので、ここからまた音楽の嗜好性みたいなものが変わっていく可能性もなくはないのかなと思っていて。</p>

<p><strong>☆Taku</strong>　それはインストの部分がしっかりできているからですよね。だからこそ聴いてもらえるというか、〈origami〉のサウンドはそこがちゃんとしているから。インストで聴いても、レーベルのフレーバーみたいなものがしっかり感じ取れるじゃないですか。そこは〈origami〉のアーティストの強みなんだと思います。</p>

<p><strong>対馬</strong>　☆Takuさんにそう言っていただけるのはすごく嬉しいです。さっき言った足りないピースの話じゃないですけど、この状況の中でインストっていうものがようやくひとつハマってきたのかなと。☆Takuさんはいかがですか？</p>

<p><strong>☆Taku</strong>　自分は音を作る側でもあり、リスナーでもあるんですけど、やっぱりチルな曲が増えましたよね。で、多分その反動がそろそろくるんじゃないかと思っていて。アメリカとイギリスでは、すでにその傾向が強まっているじゃないですか。日本でも、これからお客さんがまたライブ会場で声を上げられるようになっていったら、リリースされるものもきっと変わってくると思うんですよね。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/20171353/interview2112-blockfm-origamiproduction-5.jpg" alt="☆Taku Takahashi 対馬芳昭" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-420356" /></div>

<h2 class="fade-up">これからのメディアに求められる「編集」と「繋がり」の重要性</h2>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──block.fmが参考にしている海外のメディアはあるんですか？</strong></p>

<p><strong>☆Taku</strong>　それはもう最初から圧倒的に<strong>BBC</strong>ですね。サウンドの作り方はもちろん、編成の部分でも、すごく参考にしています。やっぱり、ライフスタイルみたいなものがちゃんと考えられて組まれているんですよね。あと、それぞれの番組にもちゃんと繋がりがあって、ゲストを招いたときのトークも、その作品だったりアーティストの話だけではなく、程よくバラエティっぽさがあるんです。それによって、そのアーティストの人柄だったり性格が見えてくるというか。なので、そういったところは、立ち上げから今に至るまで、ずっと参考にしています。</p>

<p><strong>対馬</strong>　僕もやっぱり、BBCはすごいなって思っていて。トークの部分もそうなんですけど、ホームページの作り方とかも、すごく面白いんですよね。音楽だけでなく、重厚なテーマの記事やニュースが上がっていたり。あと、BBCの場合、サブミット（登録）ボタンを押すと、海外にいる僕らでも簡単に楽曲を送ることができるんです。で、ちゃんと聴いてくれるんですよね。日本でそこまでやっているラジオ局って少ないじゃないですか。だからこそ、無名のインディーズの楽曲とかもちゃんとピックアップできるんですよね。</p>

<p><strong>──近年は、ラジオだけではなく、ポッドキャストであったり「しゃべり」のコンテンツが急増しているように思えます。そのような状況について、おふたりはどのように感じているのでしょう。</strong></p>

<p><strong>☆Taku</strong>　僕らが若い頃って、レコードとかCDだったじゃないですか。そこにはライナーノーツが入っていて、解説であったり、誰がどういう楽器を担当したとか全部書いてあったけど、今はサブスクが主流になって、そういうものを伝える場所が無くなってしまっている。だからみんな、<strong>セルフライナーノーツ</strong>的なことをポッドキャストとかインスタライブでやったりしているんじゃないかな。</p>

<p><strong>対馬</strong>　そうですね。あとやっぱり、スマホの存在が大きいのかもしれないですよね。スマホひとつあれば、何かをやりながらでも簡単に聴くことができるっていう。それこそ、block.fmの番組は、「しゃべり」の部分もすごく面白いというか、いろいろ勉強になるんですよね。「ながら」で聴いても、そこでいろんな情報を仕入れることができる。僕はYANATAKEさんの番組（『INSIDE OUT』）が好きで、実はそこでいろんな情報を仕入れているんです。</p>

<strong>☆Taku</strong>　そう言ってもらえるのは、めちゃくちゃ嬉しいです。block.fmを立ち上げた頃は、DJミックスとかを流しているだけで、すごくみんな喜んでくれたんですけど、そのあとSoundCloudが台頭してきて、さらにサブスクが普及していって……。</p>

<p><strong>対馬</strong>　なるほど。むしろあえて「しゃべり」の部分を入れているわけですね。</p>

<p><strong>☆Taku</strong>　そうなんです。単純に、音楽だけが流れるメディアだったら、他にもたくさんあるよねっていう。そのときに思ったのが、もちろん音楽の紹介はするんだけど、そこでいちばん大事なのは、やっぱり「<strong>熱量</strong>」だなっていうことだったんです。それがいちばん伝わるのは、やっぱり「しゃべり」だなって思って。</p>

<p>もちろん、文字も大事だし、音声も大事だし、映像も大事なんですけど、それこそさっき対馬さんがおっしゃったように、やっぱりスマホの登場が大きいのかもしれないですよね。ユーザー側もそのときの状況というか、TPOに合わせて使い方が変わるじゃないですか。電車で移動しているときは、文字で書かれた記事をゆっくり読みたいよねとか、歩きながらや車を運転しているときは、音声で入ってくるほうがありがたいよねとか。そのどっちにも特性があって。だから記事も大事だし、音声も大事だし、そこは使い分けだと思うんですよね。</p>
</div>

<div class="text-box fade-up">
<p><strong>『ANDREW LOUNGE RADIO』</strong>

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/playlist/1ZgIKZZv0XtNPIZ5VKbl91?utm_source=generator" width="100%" height="380" frameBorder="0" allowfullscreen="" allow="autoplay; clipboard-write; encrypted-media; fullscreen; picture-in-picture"></iframe>

block.fmより配信されているポッドキャストプログラム
</p>
</div>

<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──おふたりは、「これからのメディアに求められるもの／求めるもの」って、どんなものだと思いますか？</strong></p>

<p><strong>☆Taku</strong>　僕は割と見えていて、それこそ今って、SNSを使って、個人でいくらでも発信できるような時代じゃないですか。というか、書き手としゃべり手の数は多い。だからこそ、これからのメディアに求められるものって、やっぱり「編集」だと思うんですよね。「<strong>編集</strong>」っていうのは、文字だけとかではなく、その全体の構成とか見せ方も含めて、それをどうやって味わってもらうかっていう「料理」の部分だと思うんです。素晴らしい素材をどう料理したら、たくさんの人に最後まで味わってもらえるか。</p>

<p><strong>──対馬さんはいかがですか？</strong></p>

<p><strong>対馬</strong>　それこそラジオやポッドキャストを含めた音声メディアは、これからまだまだ伸びていきそうですよね。やっぱり、スマホの時代になって、「ながら」でいろんなことができるようなったからこそ、耳だけのメディアが強いっていう。</p>

<p><strong>☆Taku</strong>　そうですよね。映像に勝てるポイントっていうのは、やっぱり僕も「ながら」で楽しめる部分だと思っています。</p>

<p><strong>──☆Takuさんは、block.fmを運営する上で、最近何か心掛けていることってあるのでしょうか？</strong></p>

<p><strong>☆Taku</strong>　これは、テレビとかマスメディアだけでなく、ネットとかもそうなんですけど、やっぱり今は、ファン・ベースで人が移動するんですよね。実際、そのファン・ベースがどれくらいの規模なのかで、視聴率や聴取率が変わってくるという。今の時代って、「とりあえずテレビつけるか」みたいな感じではないじゃないですか。何か目的があって、テレビを観たり、ラジオを聴いたり、ウェブを見たりする。</p>

<p>そこは無視できないところだと思うんですけど、そこだけに頼っちゃうと、結局消費するだけで終わっちゃうと思うんです。だからメディアがやるべきことは、どうやって「<strong>繋がり</strong>」を作るかっていうことだと思っていて。アーティストとアーティストの繋がりだったり……たとえば、今回こうやって、対馬さんとガッツリお話する機会を作っていただいたのも、ひとつの「繋がり」ではあるわけで。</p>

<p>しかも、それがちゃんと、親和性のあるような繋がりであるという。ひょっとしたら〈origami〉のファンが見てくれて、「☆Takuって、こういうことを考えているんだ」って思ってくれるかもしれないし、逆にblock.fmをチェックしている人たちが、「やっぱり〈origami〉って、面白いことをやろうとしているんだな」って思ってくれるかもしれない。それは、アーティストにとっても、メディアにとっても、ユーザーにとっても、いいことだと思うんですよね。ファンとアーティストの「繋がり」とはまた別のところで、そういうことをしっかり見せていくっていう。基本中の基本かもしれないけど、やっぱり大事なことなんじゃないかなって思っています。</p>

<p><strong>──なるほど。実際に「繋がり」を作るためにblock.fmで行っていることはあるんですか？</strong></p>

<p><strong>☆Taku</strong>　block.fmでは、この11月のリニューアルで、実は<strong>タイムテーブル</strong>をあらためて見直しました。以前は、生放送よりもアーカイブで聴いてくれるほうが多いよねって思いながら編成していたところがあったんですけど、今回改めてベーシックなところに戻って。月曜日はヒップホップ、火曜日はシンガーソングライターと、曜日によって色があるような編成にしたんです。</p>

<p>あと、番組と番組のあいだのクロストークみたいなもの入れ始めました。今はまだ、番組と番組の繋がりだけど、その次は月曜日と火曜日、水曜日と木曜日のチームが繋がれるようになったら、もっと面白いんじゃないかと思っていて。そういう化学反応を起こせるような「繋がり」を、もっと作っていけたらいいなって思っています。</p>
</div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/20170520/interview2112-blockfm-origamiproduction-1.jpg" alt="☆Taku Takahashi 対馬芳昭" width="1280" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-420352" /></div>

<div class="full-img-v fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/21141002/interview2112-blockfm-origamiproduction-010.jpg" alt="blockfm-origamiproduction" width="1920" height="2880" class="alignnone size-full wp-image-420498" /></div>

<h2 class="fade-up">tsumikiとorigamiでつくるこれからのメディア・レーベル</h2>


<div class="text-box left fade-up">
<p><strong>──では、最後に、今後block.fmが目指すもの、〈origami PRODUCTIONS〉が目指すものについて、それぞれ教えていただけますか。</strong></p>

<p><strong>☆Taku</strong>　今後のことよりも、やっぱり今やっていることを、どうやって効果的にできるかっていうことのほうが、すごく大事ですね。ただ、その中でひとつ、やっぱりリアルなフェスをやりたいなと。オンラインフェスはこれからもやっていこうと思っているんですけど、やっぱりリアルな会場でフェスをやりたい。そこはひとつ、本格的に目指していきたいところではありますよね。</p>

<p><strong>──対馬さんは、いかがですか？</strong></p>

<p><strong>対馬</strong>　僕も☆Takuさんと同じで、今やっていることを、いかに続けていくかっていうことを大事にしています。だから、何かを変えていこうとはあんまり思ってなくて、その場その場で、何か起きたら、そこに対応していくというか。そういうスタイルで今までもやってきたし、うちのアーティストたちもそういう感じなんですよね。なので、そのときそのときの状況に合わせて、臨機応変にやっていけたらいいなって思っています。</p>

<p><strong>──そういう意味では、お二方とも一足飛びに大きな夢を追うのではなく、一歩一歩着実に歩んでいるような印象を受けます。</strong></p>

<p><strong>☆Taku</strong>　まあ、基本的には音楽が好きというか、今、自分たちがやっていることが好きなので、それを少しでも長くやっていきたいですよね。そういう意味で、サステイナブルに続けていくという考え方は、すごく大事なことだと思います。</p>

<p><strong>対馬</strong>　そうですね。もちろん、いろんなタイプの人がいていいと思うんですけど、自分たちの場合は、何かヒット曲を作って、それでドーンと跳ねるというより、今できることを、ひとつひとつ積み上げていくような感じで、これまでやってきたところがあるので。</p>

<p><strong>☆Taku</strong>　ちなみに、「積み上げていく」と言えば、block.fmって、もともと「<strong>tsumiki.fm</strong>」になるはずだったんですよ。</p>

<p><strong>対馬</strong>　ブロック・パーティの「ブロック」から取ったのかと思っていました。</p>

<p><strong>☆Taku</strong>　それもあるというか、それは完全に後付けで（笑）。そもそものところで言うと、いろんな人たちが集まって、つみきのようにピースを重ねていって、それでお城が作れたら面白いよねっていう。それで、「tsumiki fmにしたいんだけど、どう思う？」ってVERBALに相談したら、「響きはいいけど、英語のほうがいいんじゃない？」って言われて。で、つみきならブロックか、だったらブロック・パーティの意味もあるし、ちょうどいいと思って、block.fmにしたんです。</p>

<p><strong>──そうだったんですね。というか、「つみき」と「折り紙」……いずれも、シンプルだけど、自由度が高くて、遊び甲斐があるという。そういう共通点もあったんですね。</strong></p>

<p><strong>☆Taku</strong>　今日こうやって、ちゃんとお話しすることができて……やっぱりいろんなところで、シンパシーを感じるところがあるなって思いました。</p>

<p><strong>対馬</strong>　僕も同じです。実は僕、☆Takuさんと、ほとんど世代が一緒なんですよね。だからこそ、見てきたものや、感じてきたことが近いのかなって思って。今日は本当にありがとうございました。</p>

<strong>☆Taku</strong>　こちらこそありがとうございました。</p>
</div>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/21140955/interview2112-blockfm-origamiproduction-09.jpg" alt="blockfm-origamiproduction" width="1920" height="1280" class="alignnone size-full wp-image-420497" /></div>

<div class="text-box right fade-up">
<p>Text：<u><a href="https://twitter.com/mugikura" rel="noopener noreferrer" target="_blank">麦倉正樹</a></u>
Photo：<u><a href="https://www.instagram.com/nkmrhrsi/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">中村寛史</a></u></p>
</div>

<div class="profile">
<h3 class="profile-title">PROFILE</h3>


<p class="name">block.fm</p>
<p class="text">日本初のダンスミュージック専門インターネットラジオとして、国内外を代表する著名DJらとともに開局。
これまで数回に渡るリニューアルを経て、独自視点でキュレーションしたラジオ番組・ニュース配信を始め、ブランドや企業のイベントプロデュース、延べ約250万人を動員したオンライン・フェスティバル「BLOCK.FESTIVAL」など、事業領域は多岐に渡る。
2021年11月で10周年を迎え、再度音楽メディアとしての本質に立ち返り、“音楽の楽しさをもっと発見できる”プラットフォームとしてラジオ、ニュースを配信中。

<a href="https://block.fm/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">HP</a>｜<a href="https://twitter.com/blockfmjp" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/blockfm/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://www.youtube.com/c/BLOCKFMradio" rel="noopener noreferrer" target="_blank">YouTube</a></p>


<p class="name">☆Taku Takahashi（m-flo, block.fm）</p>
<p class="text">DJ、プロデューサー。98年にVERBAL、LISAとm-floを結成。
ソロとしても国内外アーティストの楽曲プロデュースやRemix制作も行うほか、アニメ、ドラマ、映画、ゲームなど様々な分野でサウンドトラックも監修。2010年世界最大のダンスミュージック配信サイト“beatport”で、D＆Bチャートにて年間1位を獲得。さらに『MUSIC AWARDS 2011 TOP TRACKS』を獲得し、日本人として初めての快挙を成し遂げる。
2011年に自身が立ち上げた日本初のダンスミュージック専門インターネットラジオ「block.fm」は新たな音楽ムーブメントの起点となっている。

<a href="https://twitter.com/takudj?ref_src=twsrc%5Egoogle%7Ctwcamp%5Eserp%7Ctwgr%5Eauthor" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/takudj/?hl=ja" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a></p>

<p class="name">origami PRODUCTIONS</p>
<p class="text">1枚の紙でなんでもできるオリガミのように、楽器1つでどんな音でも奏でることができるミュージシャンが集うクリエイターチーム、レーベル。
Ovall（Shingo Suzuki、関口シンゴ、mabanua）、Kan Sano、Michael Kaneko、Nenashi a.k.a. Hiro-a-keyが所属。
2007年に東京で産声をあげ、常に“音の鳴る方へ”と歩み続け、今に至る。渋谷のアンダーグラウンドで盛り上がっていたジャズ、ソウル、ヒップホップを軸としたジャムセッションムーブメントを世界中の音楽ファンに届けるべくスタートしたが、現在はより自由な表現を追い求め、ジャンルレスでボーダレスなスタイルで活動の幅を広げている。所属アーティストは国内外での大型フェスの常連であると同時に、映画・ドラマ・アニメやCM音楽の制作、また世界中のアーティストをプロデュース、リミックス、演奏などでサポートしている。

<a href="https://ori-gami.com/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">HP</a>｜<a href="https://twitter.com/origami_PROD" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/origami_prod/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>｜<a href="https://www.youtube.com/c/origamiPRODUCTIONS" rel="noopener noreferrer" target="_blank">YouTube</a></p>

<p class="name">対馬芳昭（Yoshi Tsushima）</p>
<p class="text">origami PRODUCTIONSのCEO／A＆R。広告代理店勤務を経て98年、ビクターエンタテインメントに入社。海外アーティストから邦人ジャズなど様々なアーティストプロモーションを担当。
2006年、渋谷界隈のセッション箱に入り浸り、地下で繰り広げられていたジャンルレスで世界レベルの東京ジャムセッションムーブメントに魅せられ、なんの後ろ盾もないままレーベル発足を企て始める。同年ビクターエンタテインメントを退社、1年の準備期間を経て2007年origami PRODUCTIONSを発足、本格的に活動を開始。その型破りで自由なレーベルのスタイルが多くの音楽ファンから支持され、所属アーティストは各地のフェスの常連となると共に、メジャー、インディーズ、国内外問わず様々なアーティストのプロデュース、リミックスも手がける。

<a href="https://twitter.com/Yoshi_origami" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/yoshi_origami/?hl=ja" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a></p>

<div class="separator"></div>

<h3 class="profile-title">INFORMATION</h3>

<div class="img-box fade-up"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2022/12/20192702/interview2112-blockfm-origamiproduction-08.jpeg" alt="blockfm-origamiproduction" width="1920" height="1357" class="alignnone size-full wp-image-420394" /></div>
<p class="name">BLOCK.FESTIVAL 2021</p>
<p class="text">
2021年12月26日（日）　
START 18:00〜
＜オンライン視聴＞
配信方法：LINE LIVE
料金：視聴無料
＜オフラインチケット（オリジナルTシャツ付）＞
SOUND MUSEUM VISION（東京都渋谷区道玄坂2-10-7 新大宗ビルB1F）
￥4,900（tax incl.）
定員：100名
※チケットなくなり次第終了となります。
※オリジナルTシャツのサイズはワンサイズのみです。また、Tシャツは当日会場でのお渡しとなります。
※ご来場の際にはマスクの着用をお願いします。
※新型コロナウイルス感染症の状況により、中止や一部変更の場合があります。
＜出演アーティスト＞※50音順
おかもとえみ
カメレオン・ライム・ウーピーパイ
chelmico
ぷにぷに電機
RUNG HYANG （ルンヒャン）
NAVIGATOR：
☆Taku Takahashi （m-flo, block.fm）
三原勇希
<a href="https://blockfes.com/" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">HP</a><a href="https://twitter.com/blockfes" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">Twitter</a><a href="https://blockfestival-2021.peatix.com" class="btn" target="_blank" alt="Link" rel="noopener noreferrer">販売サイト</a></p>

</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>CreativeDrugStoreのメンバーJUBEEがSARA-Jを客演に迎えて新曲“Joyride feat. SARA-J”をリリース！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/jubee-joyride-200403/350273/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/jubee-joyride-200403/350273/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Apr 2020 03:00:31 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[角美祐紀]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>BIM、inーd、VaVa等が所属するCreative Drug Storeのメンバーとして精力的に活動するラッパー／ビートメイカーJUBEEが新曲“Joyride feat．SARAーJ”をリリースした。starRoコラボ曲“Fade out”やDJ RYOW“Call Me”での客演で既に早耳なR＆Bリスナーの間では注目されているシンガーSARAーJを客演に迎えており、ビートメイクはJUBEE自身が行っている。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1920" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/04/03101458/music200403_jubee_02-1440x1920.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="Jubee JOYRIDE" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/04/03101458/music200403_jubee_02.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/04/03101458/music200403_jubee_02-1920x2560.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><a href="https://qetic.jp/?s=BIM" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>BIM</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=in-d" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>in-d</strong></a>、<a href="https://qetic.jp/?s=VaVa" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>VaVa</strong></a>等が所属する<a href="https://qetic.jp/?s=Creative+Drug+Store" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Creative Drug Store</strong></a>のメンバーとして精力的に活動するラッパー／ビートメイカー<a href="https://qetic.jp/?s=JUBEE" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>JUBEE</strong></a>が新曲“<strong>Joyride feat. SARA-J</strong>”をリリースした。

<h3>“Joyride feat. SARA-J”リードに『Mass Infection2』リリースも</h3>

本楽曲は<a href="https://qetic.jp/?s=starRo" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>starRo</strong></a>コラボ曲“<strong>Fade out</strong>”や<a href="https://qetic.jp/?s=DJ+RYOW" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>DJ RYOW</strong></a>“<strong>Call Me</strong>”での客演で既に早耳なR＆Bリスナーの間では注目されているシンガー<strong>SARA-J</strong>を客演に迎えており、<strong>ビートメイク</strong>は<strong>JUBEE自身</strong>が行っている。90年代後半〜00年代初頭に<a href="https://qetic.jp/?s=Craig+David" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Craig David</strong></a>等で一斉を風靡し、ここ最近は海外のシーンでもリバイバルの兆しが見える<strong>2ステップ・サウンド</strong>を取り入れたR＆Bライクな一曲となっており、MVの公開も予定してる。

<figure><a href="https://qetic.jp/music/jubee-joyride-200403/350273/attachment/music200403_jubee_03/" rel="attachment wp-att-350279"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/04/03101503/music200403_jubee_03.jpg" alt="Jubee JOYRIDE" width="1080" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-350279" /></a><figcaption>SARA-J</figcaption>
</figure>

昨年9月にリリースされたEP『<a href="https://qetic.jp/?s=Mass+Infection" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Mass Infection</strong></a>』ではミクスチャー・ロックからテクノ・ハウスまで取りいれ、ファッション面を含め唯一無二な活動を展開してるJUBEEだが、近々“<strong>Joyride feat．SARAーJ</strong>”をリード曲とし、EPの続編『<strong>Mass Infection2</strong>』のリリースも計画中だ。<a href="https://qetic.jp/?s=HABANERO+POSSE" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>HABANERO POSSE</strong></a>の<a href="https://qetic.jp/?s=Hiro“Bingo”Watanabe" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Hiro“Bingo”Watanabe</strong></a>や自身のロゴを手掛けるデザイナー<a href="https://qetic.jp/?s=GUCCIMAZE" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>GUCCIMAZE</strong></a>等と始めたダンス・ミュージック・プロジェクト「<a href="https://qetic.jp/?s=Rave+Racers" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>Rave Racers</strong></a>」も含め、ますます活動から目が離せない。

<figure><a href="https://qetic.jp/music/jubee-joyride-200403/350273/attachment/music200403_jubee_02/" rel="attachment wp-att-350278"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/04/03101458/music200403_jubee_02.jpg" alt="Jubee JOYRIDE" width="1440" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-350278" /></a><figcaption>JUBEE</figcaption>
</figure>

<div class="information">
<h2>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Joyride feat. SARA-J</h3>

<a href="https://qetic.jp/music/jubee-joyride-200403/350273/attachment/web-43/" rel="attachment wp-att-350277"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/04/03101452/music200403_jubee_01.jpg" alt="Jubee JOYRIDE" width="1920" height="1920" class="alignnone size-full wp-image-350277" /></a>

2020.04.03（金）
Written by：JUBEE／SARA-J
MUSIC by：JUBEE
Arranged ＆ Mixed by TSUBAME
Mastered by SUI

<a href="https://lexington-co.lnk.to/seOibPR" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">詳細はこちら</a>
</div>
<p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>Wayne Wonderが登場！00年～05年に焦点をあてたThrowBackヒップ・ホップ・パーティー＜GETBACK!!＞が渋谷VISIONにて開催！その魅力に迫る！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/getback-191225/342146/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/getback-191225/342146/#respond</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Dec 2019 11:00:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[桑原大智]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=342146</guid>
<![CDATA[<summary><p>00年から05年のヒップホップ・R&#038;B縛りの選曲をテーマに様々なアーティスト／DJがゲスト出演し、今年6月には般若、MACCHO &#038; DJ SN-Z from OZROSAURUS、Sugar Soulをゲストに新木場ageHaで1500人の動員を記録した国内最大級のヒップホップ・スローバック系イベント＜GET BACK！！＞がWayne Wonderを迎えて12月27日（金）に渋谷VISIONにて開催される。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="960" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/12/25115445/music191225_main_2-1440x960.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="GETBACK" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/12/25115445/music191225_main_2-1440x960.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/12/25115445/music191225_main_2.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure><strong>2000年</strong>から<strong>2005年</strong>の<strong>ヒップホップ・R&B縛り</strong>の選曲をテーマに様々なアーティスト／DJがゲスト出演。
今年6月には<strong>般若</strong>、<strong>MACCHO & DJ SN-Z from OZROSAURUS</strong>、<strong>Sugar Soul</strong>をゲストに迎え新木場ageHaで1500人の動員を記録し、毎回年代の縛りがあるにも関わらず多くのオーディエンスを盛り上げる国内最大級の<strong>ヒップホップ・スローバック系</strong>イベント<strong>＜GET BACK！！＞</strong>が<strong>12月27日（金）</strong>に<strong>渋谷VISION</strong>にて開催される。

今回は＜GET BACK！！＞初の海外ゲストに<strong>“No Letting Go”</strong>をはじめ2000年前半のフロアをにぎわし今なおCLUBで耳にするヒット曲を多数持つ<strong>Wayne Wonder</strong>が登場！　いつにも増して懐かしのダンス・ホールヒット曲をライブで体感できる機会となっており、より一層、期待が高まっている。

メインフロアでは90年代後半から現在まで数多くのプロデュースをこなしクラブDJとしても常に第一線で活躍している<strong>DJ WATARAI</strong>を筆頭に2000年頃から都内を中心に活動を開始し現在でも多くのクラブでレギュラーを持つ<strong>DJ U-YA</strong>など＜GET BACK！！＞のレジデントDJが2000年代の名曲中心に選曲を行う。

<h3>2000年～2005年ThrowBackヒップ・ホップ・イベント＜GET BACK！！＞とは？</h3>

2009年、<strong>渋谷UNDERBAR</strong>にてスタート。当初はお客さんが10人前後という事も、しばしばあり出演者が最も楽しんでいるという状況の中、イベントが続けられた。それでもこの年代のヒップホップに愛情のあるDJ/ラッパー等＜GET BACK！！＞メンバーで継続していく。

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そして、徐々に口コミでその評判が広まっていき集客も40名～50名と増え始めている中、5周年で初めて著名ゲストDJとして<strong>DJ WATARAI</strong>（この後からレジデントとして参加）をブッキングする。
このタイミングでようやく集客が150名前後にまで増えることになり、この回から更にリピーターと新規のファンが増え始め会場を小箱から中箱へと移動。集客力も300人、400人と増やしていく事になる。

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そして、主催の<strong>DJ U-YA</strong>が2000-2005年縛りのパーティーが巷にほぼ存在しない中、「これから”2000年前半が求められる時代がくる！」という思いを掲げ会場を<strong>渋谷・club asia</strong>で開催。これまでにない規模の会場ではあるが500人以上の人を集めることに成功。

今年、<strong>新木場ageHa</strong>等で1000人～1500人希望の集客を誇るイベントへ成長した。

<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/12/25114246/music191225_GB_C1.jpg" alt="GETBACK" width="960" height="639" class="aligncenter size-full wp-image-342172" />

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<strong>2000年前半</strong>のCLUBが持っていた<strong>パーティー感</strong>、<strong>キラキラ感</strong>を再現するためにしっかりとした縛りを作りそこに共感するDJ､MCと空間を作ってきた。
当時のヒップホップ・サウンド特有の派手なビートやパーティ感あふれるラップ。そして朝方の甘い選曲の時間などクラブに遊びに行く<strong>”特別感”</strong>がありそれを再現したと語る<strong>DJ U-YA</strong>。現行のヒップホップイベントもよいがこの時代の熱気を感じることができるイベント<strong>＜GET BACK！！＞</strong>に是非、足を運んでいただきたい。

<h3>EVENT内で特に人気の楽曲一部を紹介!!</h3>

<b>NELLY／RIDE WIT ME</b>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/RtSDWq6HsJE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<b>CRAIG DAVID／TIME TO PARTY</b>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/fvfcsl0h8PQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<b>JA RULE／ALWAYS ON TIME</b>
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<b>MARY J BLIGE／FAMILY AFFAIR</b>
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<b>NAS／MADE YOU LOOK</b>
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<b>BLACK EYED PEAS／LET’S GET RETARDED</b>
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<b>KEVIN LITTLE／TURN ME ON</b>
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<b>FAT JOE／WHAT’S LUV</b>
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<b>SNOOP DOGG／DROP LIKE IT’S HOT</b>
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<div class="information">
<h2>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>GETBACK！！</h3>
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/12/25114316/music191225_main-1440x2039.jpg" alt="GETBACK" width="1440" height="2039" class="aligncenter size-medium wp-image-342175" />
2019.12.27（金）
OPEN 22:00〜ALL NIGHT
渋谷・VISION

LINE UP：
WAYNE WONDER／DJ WATARAI／DJ HAZIME／DJ HARUKI
DJ YUKIJIRUSHI／DJ KENTA／DaBook

TICKET：
ADV：¥3,000
DOOR：¥4,000

<a href="https://eplus.jp/sf/detail/3942910001-P0030001" rel="noopener noreferrer" target="_blank">イープラス</a>｜<a href="https://vision-tokyo.zaiko.io/_buy/1lwJ:4UE:0d77d" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Zaiko</a>

<div class="notes">
2000年～2005年産音楽を武器にあの頃のクラブカルチャー、あの頃のパーティー感を後世に残していくことを目的としているHIPHOP パーティー。 
とうとうGETBACK！！　初の海外ゲストにWayne Wonderが登場！
<div class="separator"></div>
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<b>DJ WATARAI</b>
中学生時代にスクラッチに興味を持ち、数年の後六本木を中心としたクラブでDJ活動を始める。1995年にMTVで放送されたPETE ROCKのインタビューに衝撃を受け、トラック制作を始める。 その後は、MUROやNitro Microphone Undergroundなどの作品を中心に精力的な活動を続け、MISIAやDOUBLE、AIといったR＆B方面のアーティストにも楽曲を提供。現在は渋谷HARLEM「MONSTER」のレギュラーDJとしても活動している。
　
<a href="https://twitter.com/djwatarai" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Twitter</a>｜<a href="https://www.instagram.com/djwatarai/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Instagram</a>
　
<img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/12/25114320/music191225_U-YA.jpg" alt="GETBACK" width="480" height="720" class="aligncenter size-full wp-image-342176" />
<b>DJ U-YA</b>
2000年から都内での活動を始め、様々なイベントに出演、2003年からは福生の横田米軍基地の近隣のCLUBにて約一年半毎週金曜日レジデントDJとしてPLAY。これまでにHARLEM、VUENOS、asia、axxcis、NUTSなど様々なHIPHOPCLUBでレギュラーイベントを持つ。 
その後、渋谷CLUB XANADOのRESIDENT DJ、毎週末1000人を動員する六本木SIX TOKYOのRESIDENT DJを経験。
2010年頃からはDJとしてだけでなく、イベントオーガナイズにも着手、小CLUBイベント、クルージングパーティ、エクストリーム系野外フェス、など様々な空間をプロデュース、どの企画も大反響を呼び、その手腕を見事に開花させる事となる。
渋谷初・2000-2005年のBLACK MUSICに焦点を当てたスローバックイベント「GET BACK!!」を入客10名からageHaで1500人動員するまでに成長させ現在進行形で拡大中。または現在は恵比寿にある店舗nurikabe/uminekoのブッキング/イベント制作に注力。
 DJプレイにおいては、2000-2005年代の楽曲中心にハードなナンバーからメローな楽曲まで変幻自在に使い分け、踊れるグルーヴ感を最大の持ち味としている。</div>
<a href="http://www.vision-tokyo.com/event/getback" class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer">イベントの詳細はこちら</a></div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>現役DJ15人がフジロックでかけたい1曲＆編集部が絶対に観たいアーティスト</title>
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		<pubDate>Sat, 20 Jul 2019 09:00:07 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[桑原大智]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>あと7日で＜FUJI ROCK FESTIVAL ’19＞（以下フジロック）がついに開幕します！ 今からはやる気持ちを抑えられないという方も多いはず。きっとそんな皆さんの中には、お目当てのアーティストやDJたちに「あの曲をプレイしてくれないかな？」なんて、思いを馳せている人もいるのでは？</p>
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<description><![CDATA[<article><figure><img width="1440" height="1002" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/07/19165722/music190719_fujirockfestival_dj_main-1440x1002.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="FUJI ROCK FESTIVAL" decoding="async" srcset="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/07/19165722/music190719_fujirockfestival_dj_main-1440x1002.jpg 1440w, https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/07/19165722/music190719_fujirockfestival_dj_main.jpg 1920w" sizes="(max-width: 1440px) 100vw, 1440px" /></figure>あと7日で＜<a href="https://qetic.jp/?s=FUJI+ROCK+FESTIVAL+%E2%80%9919" rel="noopener noreferrer" target="_blank"><strong>FUJI ROCK FESTIVAL ’19</strong></a>＞（以下フジロック）がついに開幕します！ 今からはやる気持ちを抑えられないという方も多いはず。きっとそんな皆さんの中には、お目当てのアーティストやDJたちに「あの曲をプレイしてくれないかな？」なんて、思いを馳せている人もいるのでは？

今回Qeticでは、＜フジロック＞に特別な思い入れがある今巷で勢力的に活動しているDJたちに、「もしあなたが＜フジロック＞でDJするなら？」というテーマで1曲ずつ選曲していただきました！ それぞれが自身のかけたい曲について、思いの丈を語ってくれています。

さらにQetic編集部が選ぶ絶対に観ておきたいアーティストの楽曲もご紹介！ ここで一気に＜フジロック＞へのモチベーションをあげちゃいましょう！

<h2>もしフジロックでDJするなら何かける？</h2>

<h3>DaisukeYoshinO))) （HideOut）</h3>


<strong>Perfect Day ／ Lou Reed</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/9wxI4KK9ZYo" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

初めて行った＜フジロック＞、2004年のヘッドライナーがルー・リードでした。もう観ることが叶わないなら。Oh it's such a perfect day ！！

<a href="https://twitter.com/daisukeyoshino"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/burgundy/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>


<h3>masatonagumo（GOHAN DISCO）</h3>

<strong>お祭りマンボ ／ 美空ひばり</strong>
<iframe src="https://open.spotify.com/embed/track/2Fcgngr6bMRWiScnDUtu9v" width="700" height="380" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>

日本一のお祭りで、日本のグルーヴを轟かせたいから。

<a href="https://twitter.com/masatonagumo"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/masatonagumo"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>

<h3>DJ 調査行こう（BUCHIAGARU CREW 主宰）</h3>

<strong>Sunny ／ Chris Montez</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/LzitSGzJ4pQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

雨がつきものの＜フジロック＞にあって、晴れ間が覗く瞬間に一番の醍醐味があると思います。そんな風景にピッタリ合うので選びました。

<a href="https://twitter.com/ymd3tama"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/djcho3150/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>

<h3>樹里（Parklife／BYE CHOOSE）</h3>

<strong>Charlie Brown ／ Rejjie Snow</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/SsnoHYX2oVM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

昨年沢山いいアーティストがアルバム、曲をリリースして、その中で見つけたアーティスト。そこから彼のこの曲をプレイし続けてるのに＜フジロック＞には来ない。いつかGreen Stageで見れたら最高だから出るまでプレイし続けたい。

<a href="https://twitter.com/J_u_Ri"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/j_u_ri/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>

<h3>Yamashita Shuhei</h3>

<strong>Fools Gold ／ The Stone Roses</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/NSD11dnphg0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

僕が初めて＜フジロック＞に参加した2012年のヘッドライナーであり、当時1番のお目当てだったという個人的に思い出深いアーティストだから。
2012年の＜フジロック＞がThe Stone Roses再結成後の日本初ライブで、すごい熱量だったことを覚えています。
曲としても、ご存知の通り、ダンサブルで最高です！

<a href="https://twitter.com/su_hey"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/su__hey/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>

<h3>DJ いい人どまり</h3>
<strong>Odessa ／ Caribou</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/5aj3jg8i-oQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

前にWHITE STAGEでCaribouがこの曲を演奏してブチ上がったことが、自分の音楽体験の中でも大きな出来事の一つになってるからです。椅子に座ってチルッていた僕を躍らせてくれました。そこから＜フジロック＞のリピーターになりました。その音をまた今年の来場者に聞かせてブチ上げたいです。

<a href="https://twitter.com/jyamuji"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/8844_atsushi_saito/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>

<h3>ヤンス（Club80’s）</h3>
<strong>Vertigo／Relight My Fire ／ Dan Hartman</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/KD4v7RiEKIs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

フツフツと盛り上がり、最高潮までもっていくあのテンション感が最高な一曲。僕にとっても、所属するClub80'sにとっても、アンセム中のアンセムを＜フジロック＞で共有したいです。 いつ聴いても最高な曲を＜フジロック＞で聴けたら、さらに、もう、最高すぎるでしょうよ、、、

<a href="https://twitter.com/yan_su_su"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/yan_su_su/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>

<h3>片山翔太（BYE CHOOSE）</h3>

<strong>1517 ／ The Whitest Boy Alive</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/jvxi0l8eKkg" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

The Whitest Boy Aliveは解散してしまったけど、自分が敬愛するErlend Øyeにフジのステージで演奏してほしい！ し、この曲で爆踊りしたい。

<a href="https://twitter.com/katasho"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/katasho2487/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>

<h3>Takeshi Sato（Too Young To Love）</h3>

<strong>I Want Candy ／ Bow Wow Wow</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/JoXVYSV4Xcs" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

ステージや時間帯を考え出したらキリがなかったので、＜フジロック＞全体を何となくイメージしたら最初に出てきた曲でした。色褪せないジャングルビート。

<a href="https://twitter.com/gm_tk"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/gm_tk/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>


<h3>DJ No Guarantee（CYK）</h3>

<strong>Ekey Ekey ／ Midnight Runners</strong>
<iframe style="border: 0; width: 700px; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=4150274313/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/track=3628590853/transparent=true/" seamless><a href="http://midnightrunners.bandcamp.com/album/mandarin-energy-2">Mandarin Energy by Midnight Runners</a></iframe>

ヤケヤケ！　原曲よりもこちらのエディットの方がフロア向き。フジには明るいディスコがハマる気がします。CYKでもかかりがちな一曲。

<a href="https://www.instagram.com/kenjiro1203/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>

<h3>gori （dumbdisco）</h3>

<strong>On Hold ／ The xx</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/blJKoXWlqJk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

＜フジロック＞には幅広く音楽好きが遊びに来ているので、全員踊らせたい！と思った時にこの曲が浮かびました。
2017年のGREEN STAGE、一生忘れません。

<a href="https://twitter.com/gorimas"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/gorimas/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>

<h3>CHIGON（LOVEBUZZ）</h3>

<strong>Dancing In The Moonlight ／ Toploader</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/0yBnIUX0QAE" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

いつどこで聴いてもイントロの「パーティが始まるよ〜！」感が最高です

<a href="https://twitter.com/lovebuzz_chigon"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter</a><a href="https://www.instagram.com/chigon/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>

<h3>KUWA（BYE CHOOSE）</h3>

<strong>Juice ／ Lizzo</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/XaCrQL_8eMY" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

いつ、どんな時でも聞くと元気になる軽快なディスコ・ポップなので、カンカン照り、豪雨、どっちにしろ過酷な＜フジロック＞にピッタリ。

<a href="https://twitter.com/tatti0727"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter </a><a href="https://www.instagram.com/taiti0727/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>

<h3>Yuuzirou Nakamoto</h3>
<strong>Flick a Switch （Hijack Mix）  ／  The Loops of Fury</strong>
<iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/q1v7t5o7Qx4" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>

曲中盤ブレイクからの変態的なサウンド。
＜フジロック＞の深夜でこの曲をフックで流してがっつり踊らせたいです。

<a href="https://www.instagram.com/yuuzirou_nakamoto/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram</a>

<h3>has</h3>

<strong>Fever ft. SIRUP ／ YOSA & TAAR</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/gPcfj4fOrXc" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

2018年リリースの疾走感のある日本語2step。SIRUPの声が気持ちよく飛びながら踊るのも大合唱するのもありな曲。Craig Davidなどの男性ボーカル好きやUKG好きにも聞いて欲しいですね。
YOSA ＆ TAARもSIRUPも去年仲良くなって色々一緒にイベント出たりと個人的にも思い入れのあるので選びました。

<a href="https://twitter.com/hasu_has"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Twitter </a><a href="https://www.instagram.com/hasu/?hl=ja"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>Instagram </a>

<h2>Qetic編集部がピックアップするオススメアーティスト</h2>

さらにQetic編集部がおすすめする＜フジロック＞出演アーティストの楽曲も合わせてご紹介。＜フジロック＞に行く人も参加できないという人も、ぜひ楽曲を聴いて楽しんでみてください！

<h3>7月26日（金）</h3>
<strong>KING GIZZARD ＆ THE LIZARD WIZARD ／ Rattlesnake</strong>

<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Q-i1XZc8ZwA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

オーストリア出身の7人組サイケ・ロックバンド KING GIZZARD ＆ THE LIZARD WIZARD
アーティストや関係者に今年の注目は？と聞くと必ずと言っていいほど名前があがっています。

<strong>MITSKI「Nobody」</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/qooWnw5rEcI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

日本生まれ、NY在住のミツキ・ハヤカワのソロプロジェクト。海外では必ずオーディエンスが大合唱し会場が一体となる1曲です。9月のNY公演を最後にライブ活動を無期限休止することを発表しています。

<strong>ORIGINAL LOVE ／ 接吻</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/wnFGY_NToEI" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

田島貴男によるソロユニットORIGINAL LOVEの言わずと知れた代表曲。意外にもフジロック初出演となった、今年のステージは必見です。

<strong>KID FRESINO ／ Coincidence</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/JvOBHAfXX1Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

昨年、豪華メンバーで編成されたバンドを従えてリリースし話題となりました。バンドセットで出演することがすでに発表されており、どのようなステージになるかは必見です。

<h3>7月27日（土）</h3>

<strong>UNKNOWN MORTAL ORCHESTRA ／ Hunnybee</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/IJrKlSkxRHA" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

ポートランドを拠点に活動するUNKOWN MORTAL ORCHESTRAが昨年リリースした今曲のMVは、山あいを走る電車の車窓を眺めるバックパックを抱えた女性のアニメーションで構成されており、さながらフジロックに向かう道中のよう。

<strong>JAY SOM ／ Tenderness</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/Wd5FyYa_H_I" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

待望の来日となったフィリピン系アメリカ人、Jay Som。ドリーミーでポップなサウンドに体を預けてみれば、きっと自然と体が揺れて心地よいはず。

<strong>GEZAN ／ DNA</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/LeAXfBYbJz8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

常にアグレッシブな動きを見せるGEZANが遂に＜フジロック＞の WHITE STAGEに出演。USツアーを経て制作された今曲はイマのGEZANを表しています。

<strong>Tempalay ／ どうしよう</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/TRpAf1aqw3g" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

着実にステップアップを続けるTempalayの代表曲。不気味なサウンドと不安定な楽曲ですが、どこか癖になる今曲はBTSのメンバーもツイートするほど。

<h3>7月28日（日）</h3>

<strong>Khruangbin ／ Evan Finds The Third Room</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/QcD_YXCxxZM" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

ファンキーなギターサウンドが最高なバンドの楽曲の中でもとりわけファンキーなこの1曲。アジアンレディーが街中で陽気に踊るMVも含め、すべてがファンクネスに満ちていて、最高です。

<strong>James Blake ／ Don’t Miss It</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/sdnD09M5uj0" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

みんな大好きジェイムス・ブレイクが自身の胸の内を記したことでも知られる“Don’t Miss It”。ベース・ミュージックの申し子が初めて赤裸々に愛を語る珠玉の名曲です。

<strong>TENDRE ／ SIGN</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/ihuOt81PG_o" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

なんでも弾きこなしてしまうマルチプレイヤー・TENDREの夏の様相漂う心地いい1曲。これを聴きながら湾岸線を流すなんてのもいいんじゃないでしょうか。

<strong>never young beach ／ STORY</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/PYy7X25J8AU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

＜フジロック＞初出場から早4年、破竹の勢いでGREEN STAGE出演にまで辿り着いたnever young beach。
最新作のリード曲となる今曲はこれまでとは異なったアプローチで制作され、ネバヤンとして新境地になる楽曲となっています。

DJのみなさんに紹介していただいたプレイリストも公開しています！ ぜひこちらを聴いて＜フジロック＞へのモチベーションを高めましょう！

<iframe src="https://open.spotify.com/embed/playlist/7gXFExyO5RW3AtSyuij8FH" width="700" height="380" frameborder="0" allowtransparency="true" allow="encrypted-media"></iframe>


▼<strong>RELATED</strong>：
・<a href="https://qetic.jp/music/fujirockfestival2019-feature/318132/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">フジロック初心者必見！フジロックへ行くまでに知っておきたいことまとめ</a>
・<a href="https://qetic.jp/music/fujirock-advice-pickup/320432/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">【初心者必読】フジロック常連者に聞く、フジロックの楽しみ方</a>
・<a href="https://qetic.jp/?s=25%E4%BA%BA%E3%81%AB%E8%A8%8A%E3%81%8F%EF%BC%9CFUJI+ROCK+FESTIVAL+2019%EF%BC%9E%E3%81%AB%E3%81%84%E3%81%8F%E7%90%86%E7%94%B1" rel="noopener noreferrer" target="_blank">25人に訊く＜FUJI ROCK FESTIVAL 2019＞にいく理由</a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>FUJI ROCK FESTIVAL ’19</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/r8iHxTA2dwQ" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>
2019.07.26（金）、27（土）、28（日）
新潟県 湯沢町 苗場スキー場
9:00 開場　11:00 開演　23:00 終演予定

<a href="https://www.fujirockfestival.com/"  class="btn" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら</a>
</div><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>『星の王子 ニューヨークへ行く』続編製作決定！主演はもちろんエディー・マーフィー！</title>
		<link>https://qetic.jp/film/coming-to-america-190112/306624/</link>
		<comments>https://qetic.jp/film/coming-to-america-190112/306624/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 12 Jan 2019 08:30:39 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[船津晃一朗（FFF）]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=306624</guid>
<![CDATA[<summary><p>エディー・マーフィー主演、1998年のコメディー映画『星の王子ニューヨークへ行く』（原題：Coming to America）の続編が本格的に実現するとの報道。アキーム王子を演じるのは、もちろんエディー・マーフィー。2018年のドラマ『Dolemite Is My Name』などを監督しているクレイグ・ブリュワーが制作に関わっており、人気テレビ番組『Black-ish』の脚本家ケニア・バリスがオリジナルの台本をリライト。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="843" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2019/01/12170705/coming-to-america-190112-1200x843.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="星の王子 ニューヨークへ行く" decoding="async" /></figure><strong>エディー・マーフィー</strong>主演、1998年のコメディー映画『<strong>星の王子 ニューヨークへ行く</strong>』（原題：Coming to America）の続編が本格的に実現するとの報道です！！　やったぜ！

最初に報道があった米メディア「<a href="https://deadline.com/2019/01/coming-to-america-sequel-eddie-murphy-craig-brewer-directing-dolemite-is-my-name-1202533726/" rel="noopener" target="_blank">Deadline</a>」によると、エディー・マーフィーが出演する2018年のドラマ『Dolemite Is My Name』などを監督しているクレイグ・ブリュワーが制作に関わっており、人気テレビ番組『Black-ish』の脚本家ケニア・バリスがオリジナルの台本をリライトしているとのこと。

アキーム王子を演じるのは、もちろんエディー・マーフィー。他のキャストはまだ未発表ですが、『星の王子ニューヨークへ行く』のオリジナルキャストが登場するのではないかと、同メディアは予想しています。

また、エディー・マーフィーは「Deadline」は以下のようにコメント。「長年の期待が実り、『星の王子ニューヨークへ行く』の続編が具体化されとてもワクワクしています。クレイグ・ブリュワー率いるチームとともに、クラシックな愛おしいキャラクターたちを映画館の大きなスクリーンに再び戻せることを楽しみにしています。」

<h3>星の王子ニューヨークへ行く</h3>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/fqfJqLFQSIk" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<a href="https://deadline.com/2019/01/coming-to-america-sequel-eddie-murphy-craig-brewer-directing-dolemite-is-my-name-1202533726/"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>もっと詳しく読む</a>

<p class="txtcredit"><a href="https://www.flickr.com/people/shankbone/" rel="noopener" target="_blank">Photo by David Shankbone</a></p><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>YOSA＆TAAR密着企画｜SIRUPとのコラボ曲「Fever ft. SIRUP」レコーディング現場に潜入</title>
		<link>https://qetic.jp/interview/yosataar-pickup-2/302070/</link>
		<comments>https://qetic.jp/interview/yosataar-pickup-2/302070/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 09 Nov 2018 11:00:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=302070</guid>
<![CDATA[<summary><p>2018年8月には第一弾シングル『Slave of Love ft. 向井太一 &#038; MINMI』をリリースしたYOSA＆TAAR。YOSA＆TAAR追いかけ企画第二弾ではSIRUPをフィーチャリングに迎えてのリリースが決定した彼らにインタビューを行いました。楽曲を作るようになったきっかけやSIRUPとのコラボの経緯、今回のコラボで楽しみにしていることなどをお聞きしました。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="1200" height="800" src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/09183531/interview_yosataar_0Q0A9070-1200x800.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure>渋谷のSOUND MUSEUM VISIONで開催されている＜MODERN DISCO＞のレジデントDJとしてディスコ／ハウスシーンを牽引するDJ／プロデューサーの<a href="https://qetic.jp/?s=YOSA%EF%BC%86TAAR" rel="noopener" target="_blank"><strong>YOSA＆TAAR</strong></a>。

2018年8月には第一弾シングル『Slave of Love ft. 向井太一 & MINMI』をリリース。

先日Qeticでは“Slave of Love”のMVを先行限定公開し、彼らの密着企画を発表！

YOSA＆TAAR追いかけ企画の第一弾として始まった前回に引き続き、第二弾では<a href="https://qetic.jp/?s=SIRUP" rel="noopener" target="_blank"><strong>SIRUP</strong></a>をフィーチャリングに迎えてのコラボ曲“<strong>Fever ft. SIRUP</strong>”のリリースが決定した彼らにインタビューを行いました。

今回はなんとレコーディング現場に潜入し、3人の楽曲制作の様子を収めました！　YOSA＆TAARが楽曲を作るようになった経緯やSIRUPとのコラボの経緯、今回のコラボで楽しみにしていることなどをレコーディング前にお聞きしてきました。

<p><strong>▼RELATED 
<a href="https://qetic.jp/music/yosataar-pickup/298316/" rel="noopener" target="_blank">DJ／プロデューサーYOSA＆TAARに密着！“Slave of Love”のMVをQetic独占先行公開＆向井太一、MINMIらによるコメントも</a></strong></p>

<h2>Interview：YOSA&TAAR×SIRUP</h2>
<a href="https://qetic.jp/interview/yosataar-pickup-2/302070/attachment/0q0a90631/" rel="attachment wp-att-302218"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/12140007/0Q0A90631-1200x800.jpg" alt="YOSA＆TAAR" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-302218" /></a>
<strong>——前に向井太一さんとMINMIさんの楽曲を作っていましたよね。YOSAさんとTAARさんが楽曲を作るようになった経緯やきっかけは何でしょうか？</strong>

<strong>YOSA</strong>　はい。もともと二人でVISON（SOUND MUSEUM VISION）で＜MODERN DISCO＞というイベントをやっていて、それぞれが曲やアルバムをリリースするプロデューサーだったので、せっかく一緒にイベントをやってるんだったら一緒に曲を出さない手はないんじゃないかって常々言ってたんです。まぁそれが2年経ち３年経ちっていう時に、いよいよやらないとやばいよということで、重い腰を上げて今回8月リリースにこぎつけたという感じですね。

<strong>YOSA & TAAR / Slave of Love ft. 向井太一 & MINMI</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/CsmQXh3m-5Y" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>——どのくらいの時期から曲を作っていたんですか？</strong>

<strong>YOSA</strong>　去年です。

<strong>TAAR</strong>　一緒にスタジオに入ってジャムをして作る作業は去年くらいからやってたんですけど、実際にあの形になったのは、今年に入ってからですかね。

<strong>YOSA</strong>　二人でいよいよ曲作んないとやばいから、夏休みの部活みたいに、毎日二人でスタジオ入ってとりあえずなんかする、みたいな。でも結局、一曲も採用されなかったですね。

<strong>TAAR</strong>　一曲も使わなかったです（笑）。今後もおそらく使わないね。

<strong>YOSA</strong>　使わないね。ちょっともう聴きたくないくらい（笑）。二人とも共同作業にそんなに慣れていなかったので。でもその失敗があって、トライ・アンド・エラーじゃないですけど、そういうのを繰り返して進め方みたいなのを模索していった感じですね。

<strong>——ちなみに今回SIRUPさんと共作をするきっかけは何だったのでしょうか？</strong>

<strong>TAAR</strong>　僕らがSIRUP君の歌が好きで、単純にファンだったんです。もともとそれまでのリリースで存在は知っていたんですけど、直接出会うきっかけになったのは僕と同じ〈PARK〉っていうレーベルの後輩で、SIRUP君のライブサポートもしているShin Sakiura君。

<strong>SIRUP</strong>　サポートしてもらう前に一曲作ってて……。

<strong>TAAR</strong>　それでShinくんからsolfa（中目黒ソルファ）のフロアで紹介してもらって。あ、知ってます！　ってなって。

<strong>SIRUP</strong>　僕もあの時紹介してもらいました。YOSAさんも会いましたっけ？

<strong>YOSA</strong>　俺が多分初めて会ったのは恵比寿BATICA。SIRUPくんはライブやってて、俺が最前列にいたっていう（笑）。

<strong>TAAR</strong>　そうだ、それ僕がDJで出てた時だ。お互い名前は知ってるみたいな感じになりました。

<strong>SIRUP</strong>　ありがとうございます（笑）。

<strong>TAAR</strong>　それで改めて聴き直して、“Synapse”っていう曲が自分の中ですごいヒットしていて。そのトラックをプロデュースしているのがYOSAも、僕と同じレーベルメイトの80KIDZもフィーチャリングしたりしてた〈Tokyo Recordings〉っていうレーベルの小袋成彬くんで。関係値というか、共通点がもともとあったんです。あとはやっぱり単純に声が好き、歌が好きっていう。ライブもうまいし、かっこいいしっていう。

<strong>SIRUP - Synapse (Official Music Video)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/ZSreMpnqZTU" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>



<strong>YOSA</strong>　場慣れしてる感もあるよね。

<strong>TAAR</strong>　うん、ある。なので、お声がけさせていただいたっていう感じですかね。solfaで軽く紹介してもらって、ちゃんとがっつり話したのは恵比寿BATICAのときって感じ。そのときに『攻殻機動隊』の話をしました。

<strong>SIRUP</strong>　共通の音楽以外の趣味が合うのも大事ですよね！

<strong>——共通点が多いし、好きだからこそやってみようかなっていう感じですか？</strong>

<strong>SIRUP</strong>　僕も会った瞬間に、別にそういうスピリチュアル的なキャラクターになるつもりはないんですけど、「何か一緒にやるんやろな」っていう人の出会い方の感じでした。お二人のバイブスやテンションが、もう絶対仲良くなる、みたいな。それでDJのお二人を僕も前から存じ上げていましたし、DJのプレイとかもかける曲とかもほんとすごいし最高やんっていうので、やりませんかって言っていただいたので、やるに決まってるでしょっていう感じでした。

<strong>——これからレコーディングをされると思うんですけど、どんな楽曲に仕上がりそうですか？</strong>

<strong>YOSA</strong>　今回の曲は、トラックのジャンルで言えば2ステップになると思うんですけど、歌詞のテーマとかは完全にSIRUPくんにおまかせしました。今2ステップをやるって意外とフレッシュかもなって思っていて。あとSIRUPくんの個人名義だと、メロウな曲が中心で、四つ打ちっぽい“Do Well”みたいな曲もあるけど、BPM130までいくような早いビートがないなと思って。せっかく一緒にやるんだったら同じような曲をやってもしょうがないので、普段のSIRUPくんとはまた違う側面を出せたらいいなっていうのはありましたね。

<strong>TAAR</strong>　2ステップを作りたいねって話はずっとしてたよね。SIRUPくんが2ステップで歌えば絶対によくなるっていうイメージが先行してあって。多分こういうビートで歌ったらもっと、ニューSIRUP的なところが出せるんじゃないのかなと思いました。

<strong>SIRUP - Do Well (Official Music Video)</strong>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/kU8yTuvbmq8" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div>

<strong>——SIRUPさんは歌ってみてどうでしたか？</strong>

<strong>SIRUP</strong>　これがやっぱり最初の話と一緒なんですけど、少し前から2ステップに興味があって。それでトラックが送られてきた瞬間に、きたー！　って。

<strong>TAAR</strong>　恵比寿BATICAで公演したときに「SIRUPくん、クレイグ・デイヴィッド（Craig David）になってみない？」　って言う風に言ったんだよね（笑）。それで、隣にいたマネージャーさんもいいねってなったのを覚えてる。

<strong>——やりたいことが一緒だったんですね。今回リリースするにあたって、どんなことが楽しみですか？　周りの反応とか、どんな反応だったら嬉しいなぁとか。</strong>

<strong>TAAR</strong>　(これからレコーディングなので)僕らはまずSIRUPくんの歌がこのトラックに乗るのが楽しみでしょうがないですね。

<strong>YOSA</strong>　そうですね。あとはDJで曲をかけたり、ライブで機会があったらやってもらったりしたときに、現場で聴いている人にこの曲の爽快感を感じてもらえたらいいですね。

<strong>——SIRUPさんはどうですか？</strong>

<strong>SIRUP</strong>　僕も基本的に、いい曲ができればっていうのが一番大きいんですけど、そうですね、本当にライブとかクラブでプレイされるのが多かったら嬉しいなって思います。なんか２ステップのアンセム的なものになればいいなと思ってます。あと曲がエモいんで……。

<strong>YOSA</strong>　“エモ”みたいなのが結構僕らの共通項かもね(笑)。

<strong>SIRUP</strong>　確かに(笑)。歌詞の中で具体的なことは言ってないんですけど、人生が通り過ぎていく中に、一箇所すごく熱いものが消えないでいる感情、みたいなことを歌ってる曲です。みんな普段あんま考えてないけど、この曲がかかった時だけスイッチが入るような曲になったらいいなって思います。

<strong>——感情がちょっと動くような。</strong>

<strong>SIRUP</strong>　感情がちょっと熱くなるみたいな。

<strong>YOSA</strong>　その熱＝Fever、ってことね。

<strong>TAAR</strong>　普段感じてるけれど、そこに心とか考えがフォーカスしない。でもこの曲を聴くとそんなふとしたことに気づけるような。あ、あの時火が燃えたぎってたんだ、みたいな。

<strong>SIRUP</strong>　消えてなかったんだ、みたいな。

<a href="https://qetic.jp/interview/yosataar-pickup-2/302070/attachment/0q0a9076/" rel="attachment wp-att-302214"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/12135808/0Q0A9076-1200x800.jpg" alt="YOSA＆TAAR" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-302214" /></a>

<a href="https://qetic.jp/interview/yosataar-pickup-2/302070/attachment/interview_yosataar_7/" rel="attachment wp-att-302083"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/09125442/interview_yosataar_7-1200x800.jpg" alt="" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-302083" /></a>

<a href="https://qetic.jp/interview/yosataar-pickup-2/302070/attachment/0q0a9228/" rel="attachment wp-att-302217"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2018/11/12135820/0Q0A9228-1200x800.jpg" alt="YOSA＆TAAR" width="1200" height="800" class="alignnone size-medium wp-image-302217" /></a>

<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>RELEASE INFORMATION</h2>
<h3>Fever ft. SIRUP</h3>
<a href="https://qetic.jp/interview/yosataar-pickup-2/302070/attachment/yosataar_fever/" rel="attachment wp-att-302095"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2020/11/09135848/yosataar_fever-1200x1200.jpg" alt="YOSA＆TAAR" width="1200" height="1200" class="alignnone size-medium wp-image-302095" /></a>

<i class="fa fa-calendar"></i>2018.11.16（Digital Only）
<i class="fa fa-users"></i>YOSA＆TAAR
レーベル：OMAKE CLUB / PARK / bpm Tokyo
発売日：2018年11月16日（金）
<a href="https://itunes.apple.com/jp/album/id1440701180?app=itunes&ls=1"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>iTunes</a>
</div>

<a href="https://twitter.com/yosa_tokyo?lang=ja"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>YOSA Twitter</a>

<a href="https://twitter.com/taar88"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>TAAR Twitter</a>

<a href="https://twitter.com/IamSIRUP"  class="btn" target="_blank"><i class="fa fa-angle-right"></i>SIRUP Twitter</a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>DJ FRESH、MESSY MCを引き連れ最後の日本ツアーを東京・大阪で開催！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/djfresh-170106/231497/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/djfresh-170106/231497/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2017 11:00:53 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=231497</guid>
<![CDATA[<summary><p>ペンデュラム、ネロ、シグマなど数々のアーティストを世に送り出し、自らも数々のビッグ・チューンをチャートに連発、ドラム＆ベース・シーンを超え、幅広い人気を誇るレジェンド、DJ FRESHの7年ぶりとなる来日ツアーが決定！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="700" height="467" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/01/DJFresh_S-700x467.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/01/DJFresh_S-700x467.jpg 700w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/01/DJFresh_S-1140x761.jpg 1140w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2017/01/DJFresh_S.jpg 1200w" sizes="(max-width: 700px) 100vw, 700px" /></figure>ペンデュラム、ネロ、シグマなど数々のアーティストを世に送り出し、自らも数々のビッグ・チューンをチャートに連発、ドラム＆ベース・シーンを超え、幅広い人気を誇るレジェンド、<strong><a href="https://qetic.jp/?s=DJ+FRESH" target="_blank" rel="noopener noreferrer">DJ FRESH</a></strong>の7年ぶりとなる来日ツアーが決定！　療養と音楽制作に専念する為ツアー休止を表明したが、＜DBS+CIRCUS Presents＞で今回の日本ツアーが奇跡的に実現した!　

DJ FRESHは、2016年12月に再びディプロとタッグを組み、プリンスやミシェル･ンデゲオチェロらにもその才能が認められたベルギーの女性シンガーセラ・スー、UKガラージ／2ステップ＆R&Bの貴公子クレイグ・デイヴィッド、そしてにR.シティーら豪華シンガーを迎えた注目の『Bang Bang』をリリース！


<h4>DJ Fresh vs. Diplo - Bang Bang (Official Audio) feat. R. City, Selah Sue & Craig David</h4>
<div class="movie_wrap"><iframe width="700" height="394" src="https://www.youtube.com/embed/pF2YgLEso10?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></div>


そして療養と音楽制作に専念する為ツアー休止を表明、今回が最後のDJツアーとなる。MESSY MCを引き連れ開催される、DJ FRESH最後のJAPAN TUORをお見逃しなく！



<div class="information">
<h2><i class="fa fa-bookmark"></i>EVENT INFORMATION</h2>
<h3>DJ FRESH&MESSY MC JAPAN TOUR 2017</h3>
<i class="fa fa-calendar"></i>【東京公演】2017.01.13（金）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 22:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>CIRCUS TOKYO
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV ￥3,000／DOOR ￥3,500
<i class="fa fa-users"></i>出演：DJ FRESH、Messy MC、Qrion-live-、Tetsuji Tanaka、JAXX DA FISHWORKS、Hara（HyperJuice）、TOYO 
<i class="fa fa-users"></i>Lounge：andrew（TREKKI TRAX）、KAN TAKAHIKO、DJ DON、GRADATE、KONΔN、HALU
<i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら

<i class="fa fa-calendar"></i>【大阪公演】2017.01.14（土）
<i class="fa fa-clock-o"></i>OPEN 22:00
<i class="fa fa-map-marker"></i>CIRCUS OSAKA
<i class="fa fa-ticket"></i>ADV ￥2,500／DOOR ￥3,000
<i class="fa fa-users"></i>出演：DJ FRESH、Messy MC、TOYO、JAXX DA FISHWORKS、Hmen、YUUNA、MC AOI
<div class="notes">
</div>
<i class="fa fa-angle-right"></i>詳細はこちら
</div>



<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>Fenneszら出演、オーストリア大使館後援イベント＜Confidence＞がUNITにて開催</title>
		<link>https://qetic.jp/music/confidence-141121/121564/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/confidence-141121/121564/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Nov 2014 11:30:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=121564</guid>
<![CDATA[<summary><p>［Confidence］11月22日（土）代官山 UNITで、クリスチャン・フェネスによるオーディオ＆ビジュアル・コンサート開催！　クレイグ・リチャーズ＆イヴァン・スマッジなど豪華15組参加！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="454" height="640" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/music141121_confidence_2.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" /></figure><span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">11</span>月22日（土）代官山UNITにて、オーストリア大使館後援によるイベント＜Confidence＞が開催される。 

本イベントは、現代社会を生きていく上で必要な周囲との信頼（=confidence）関係をどのように築いていくのか、というテーマを、音楽やアートを通じて掘り下げるというコンセプトのもと開催される。第1回目のゲストには、坂本龍一との共作で知られるオーストリアのミュージシャン、クリスチャン・フェネス（Christian Fennesz）ことフェネス（Fennesz）を招聘し、ヴィジュアルアーティストLillevanとのコラボレーションによるオーディオヴィジュアルコンサートを行う。

<span class="txtcolor-grey">Fennesz＆Lillevan - Live</span>
<iframe width="640" height="360" src="//www.youtube.com/embed/394EwOcB_Lg?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
<p style="margin-bottom:21px;"></p>


<span class="txtcolor-grey">Lillevan + Fennesz “Saffron Revolution／Rain”</span>
<iframe width="640" height="360" src="//www.youtube.com/embed/u6XALGPgS6U?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
<p style="margin-bottom:21px;"></p>

また、ロンドンの名門クラブ「fabric」のレジデントDJ兼ミュージカルディレクター、クレイグ・リチャーズ（Craig Richards）と、フランス人DJ、イヴァン・スマッジ（Ivan Smagghe）がB2Bセットで登場する。尚、メインフロアのオープニングは、Future TerrorのHarukaが務める。上階のUNICEでは、80's ソウルミュージックの先駆者であるKid Bachelorが約10年振りの来日ギグを行うほか、Force of NatureのDJ Kentや、東京ヒップホップシーンのベテランDJ Quietstormらが出演。一方地下3階のSALOONでは、＜Mutek Festival＞や〈Heperdub〉の10周年イベントの映像を担当するヴィジュアルアーティストEsphiral Mediaが、メキシコ＆ドイツ人による2人組LUMAとのオーディオヴィジュアルライブを披露する。更に、国内からはDJ Masda、KABUTO、Satoshi Otsuki、Alynらが参加し、全フロアで総勢15組のアーティストが出演することとなる。 

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/music141121_confidence_2.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/music141121_confidence_2.jpg" alt="" title="Confidence" width="454" height="640" class="aligncenter size-full wp-image-121567" /></a>
<p style="margin-bottom:21px;"></p>

尚、フェネスとクレイグ・リチャーズ、イヴァン・スマッジの3組は、11月23日（日／祝）に大阪アメリカ村のクラブ／ライブハウス5会場で開催されるサーキットイベント＜Go！Village＞への出演も決定している。更に、フェネスは26日（水）京都Club Metro、27日（木）六本木Superdeluxeを合わせた計4カ所を回るジャパンツアーを行う。


<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<h3>Event Information</h3>
<strong>CONFIDENCE</strong>
<span class="txtcolor-red">2014.11.22（土）＠代官山UNIT</span>
OPEN／START23:00 
ADV ￥3,000／DOOR ￥4,000／W/F ￥3,500

LINE UP：
【UNIT】
Christian Fennesz＆Lillevan（Premium Showcase）
Craig Richards＆Ivan Smagghe（Back To Back）
Haruka（Future Terror）

【UNICE】
Kid Batchelor（Special Guest From London）
DJ Kent（Force Of Nature）
DJ Quietstorm 
Julien Sato（Independent）
David Dicembre（RA Japan）
Takeru Amano（Live Painting）

【SALOON】
DJ Masda（Cabaret）
Kabuto（Cabaret／Liar）
Satoshi Otsuki（Tresvibes）
Alyn 
Luma＆Esphiral（Audio Visual Live）


※未成年者の入場不可・要顔写真付きID
<button class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;詳しくはこちら</button>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<strong>Go! Village</strong>
<span class="txtcolor-red">2014.11.23（日）＠アメリカ村内8会場同時開催！</span>
OPEN 14:00／START 15:00
<span class="removed_link" title="http://www.go-village.com/"><button class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;詳しくはこちら</button></span>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<strong>FENNESZ『Bécs』JAPAN TOUR 2014</strong>
<span class="txtcolor-red">2014.11.26（水）＠京都Club Metro</span>
OPEN19:00／START 19:30
LINE UP：FENNESZ、intext
<a href="http://www.metro.ne.jp/schedule/2014/11/26/index.html" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><button class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;詳しくはこちら</button></a>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<strong>FENNESZ O'ROURKE</strong>
<span class="txtcolor-red">2014.11.27（木）＠六本木Superdeluxe</span>
OPEN 19:00／START 20:00
ADV ￥3,500／DOOR ￥4,000（1ドリンク別）
LINE UP：クリスチャン・フェネス、ジム・オルーク
<button class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;詳しくはこちら</button>










<p>© Qetic Inc.</p>
</article>]]>
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		<title>【厳選10選】渋谷ジャックで話題のRed Bullイベント、行くべきプログラムは？</title>
		<link>https://qetic.jp/music/rbma-gensen10/119261/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/rbma-gensen10/119261/#respond</comments>
		<pubDate>Sat, 11 Oct 2014 06:31:53 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=119261</guid>
<![CDATA[<summary><p>［Red Bull Music Academy Tokyo 2014］特集：いよいよ今週末、10月12日（日）から開幕する＜RBMA＞東京！　今回はQetic的レコメンドを10コマに絞って厳選してみました。</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="250" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/music141009_rbma_1-470x250.jpg" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/music141009_rbma_1-470x250.jpg 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2014/11/music141009_rbma_1.jpg 640w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">い</span>よいよ今週末、10月12日（日）から開幕する＜<strong>Red Bull Music Academy Tokyo 2014</strong>（以下：RBMA東京）＞。つい先日、渋谷・スクランブル交差点を巨大なビルボード広告がジャックしたことも話題となったが、都内各地でおよそ1ヶ月間にわたって行われる音楽イベント、ワークショップ、レクチャー、アートインスタレーション、etc……といったプログラムの数々は、カラダがいくつあっても足りないほど豪華絢爛だ。

「え、去年もやってなかったっけ？」と思った読者は鋭い。2013年のほぼ同時期に開催された＜<a href="https://qetic.jp/music/report-rbma-weekender-tokyo/106738/">Red Bull Music Academy Weekender Tokyo</a>＞も目を疑うような素晴らしいプログラムが目白押しだったワケだが、あくまでそれは15周年のアニヴァーサリーと視察を兼ねた前哨戦。今年の＜RBMA＞が、いかに東京開催に向けてガチで取り組んでいるのかが窺えるってモンだろう。

何しろアジア圏初、それも<a href="https://qetic.jp/music/rbma-141003/118920/">16年越しの日本開催</a>とだけあってオリンピック以上に期待値の高い今回の＜RBMA＞東京では、ゲーム・ミュージック、マンガ、アニメ、カラオケ、<a href="https://qetic.jp/music/rbma-14100%EF%BC%96/119100/">建築</a>、アート、あるいは寿司などの食文化――いわゆる「クールジャパン」的なコンテンツを大フィーチャー。世界最強のメディアミックス都市＝東京でしか実現不可能なプログラムを筆頭に、＜RBMA＞本来のコンセプトである「音楽学校」としては、世界34ヶ国から勝ち抜いた59名の若き音楽家が、第一線で活躍するプロのミュージシャンから楽曲制作の極意を学ぶべく集結する。はっきり言って、どんな化学反応が起こるのか検討もつかない。

すでにアナウンスのあった通り、＜RBMA ＞東京では一般向けの音楽イベント、レクチャー、アート・インスタレーションが計25コマも予定されている。時間も予算も限られている現代人にとって、すべてのプログラムを制覇することは難しいため（そのために有給休暇を駆使する価値はあるが…）、Qetic的レコメンドを10コマに絞って厳選してみた。各音楽関係者のコメントとあわせて参考にしていただけたら幸いである。

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<h3>これ行けばイケテル！ イクべきQetic厳選イベント10選！</h3>

<span style="font-size:18px;"><strong><span class="txtcolor-blue">イクべきイベント①</span></strong>
前代未聞の寝袋持参コンサート！
暴虐ノイズと静寂のコントラストが織り成す密室空間へようこそ</span>

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/12/music141009_rbma_26.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/12/music141009_rbma_26.jpg" alt="" title="RBMA" width="453" height="640" class="aligncenter size-full wp-image-119396" /></a>
<p style="margin-bottom:21px;"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>イベントを3行でまとめると……</strong></span>

・暴虐ノイズがスーデラに鳴り響く！
・寝落ち必至の＜スリープ・コンサート＞も深夜に開催！
・ノイズ+スリーピングという灰野敬二の新境地を目撃できる！
<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>元新宿ロフトブッキング担当・東森氏（現・代官山UNIT）が語る！
イベントのアツきポイント</strong></span>

<p style="text-align:center; clear:both;">［ゴゴゴ……カミングスーン！オタノシミニ！！］</p>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<strong>Red Bull Music Academy presents Wails to Whispers</strong>
<span class="txtcolor-red">2014.10.17（金）＠SuperDeluxe</span> 
OPEN 19:30／START 20:00〜24:00／WHISPERS 24:00〜05:00
ADV 【WAILS】￥2,500／【WAILS+WHISPERS】：￥3,500
LINE UP：WAILS：不失者、暴力温泉芸者、Masonna、Melt-Banana、MMMOOONNNOOO、WHISPERS：Robert Rich、灰野敬二 with Hurdy Gurdy

<a href="http://www.redbullmusicacademy.jp/jp/events/red-bull-music-academy-presents-wails-to-whispers/" target="_blank"><button class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;詳しくはこちら</button></a>
<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>


<p style="border: 1px #000 dotted"></p>
<span style="font-size:18px;"><strong><span class="txtcolor-blue">イクべきイベント②</span></strong>
エレクトロニック・ミュージックの最先端と最高峰が集結する、ビート・マニアのための2Days</span>

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/12/music141009_rbma_23.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/12/music141009_rbma_23.jpg" alt="" title="RBMA" width="454" height="640" class="aligncenter size-full wp-image-119393" /></a>
<p style="margin-bottom:21px;"></p>


<span class="txtcolor-blue"><strong>イベントを3行でまとめると……</strong></span>

・電子音楽の祭典が２日間に渡って開催！
・世界もうらやむ豪電子音楽家50組以上大集結！
・国内外のアカデミー卒業生も参加！

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<span class="txtcolor-blue"><strong>日本産電子音楽レーベル・〈PROGRESSIVE FOrM〉nik氏が語る！
イベントのアツきポイント</strong></span>

エレクトロニック・ミュージックの新たな祭典＜EMAF TOKYO＞、今年も開催！！　鬼才エイフェックス・ツインが唯一認める同胞の天才ルーク・ヴァイバート！　時代を先取りするDJ兼プロデューサーのジェームス・ホールデンはドラマーと映像チームを率いたバンド編成で出演！　〈R＆S〉代表選手ローンは注目のオーディオビジュアル・セットで登場！　〈Hemlock〉の頭首アントールド！　フライング・ロータス主宰〈Brainfeeder〉のニューエイジ探検家マシュー・デイヴィッド！　をはじめ国内外50組以上が出演！　今年を締め括るフェスとして絶対見逃すなかれ！！


<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<strong>Red Bull Music Academy presents EMAF Tokyo 2014</strong>
 <span class="txtcolor-red">2014.10.18（土）、10.19（日）＠Liquidroom</span> 
OPEN 15:00
ADV ￥5,000（1日券）／￥9,000（2日通し券）
LINE UP（DAY1）： Luke Vibert、Lone、Addison Groove、Holly Herndon、Submerse、Kyoka、tomad（DJ Set）、and more...
LINE UP（DAY2）：James Holden、Matthewdavid、Untold、Alex Banks、Ametsub（DJ Set）、and more...
<a href="http://www.redbullmusicacademy.jp/jp/events/red-bull-music-academy-presents-emaf-tokyo-2014-day-1/" target="_blank"><button class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;詳しくはこちら（DAY1）</button></a> <a href="http://www.redbullmusicacademy.jp/jp/events/red-bull-music-academy-presents-emaf-tokyo-2014-day-2/" target="_blank"><button class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;詳しくはこちら（DAY2）</button></a>
<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>


<p style="border: 1px #000 dotted"></p>
<span style="font-size:18px;"><span class="txtcolor-blue"><strong>イクべきイベント③</strong></span>
『静と動・光への道』をテーマに、DJ KRUSHが和の伝統音楽と邂逅！</span>

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/12/music141009_rbma_21.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/12/music141009_rbma_21.jpg" alt="" title="RBMA" width="454" height="640" class="aligncenter size-full wp-image-119391" /></a>
<p style="margin-bottom:21px;"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>イベントを3行でまとめると……</strong></span>

・DJ KRUSHが和の匠たちと共演！
・厳格な雰囲気！法隆寺を収蔵する建物に囲まれて演奏！
・日本が持つ2面性を音で表現するのがテーマ！
<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>元remix編集部・加藤直宏氏が語る！
イベントのアツきポイント</strong></span>

DJ界の“人間国宝”DJ KRUSHが東京国立博物館／法隆寺宝物館で演奏するという前代未聞の企画。和太鼓、尺八、篳篥（ひちりき）、笙（しょう）の名匠たちもこの演奏に加わる。法隆寺宝物館といえば、法隆寺から皇室に献納された7世紀前後の宝物を所蔵／展示している場所。1400年以上もこの世に存在し続ける神聖なる宝物とDJ KRUSHのサウンドが時空を超えて共鳴するとき、我々の前にはいったいどんな景色が見えるのか！？

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<strong>Red Bull Music Academy presents The Garden Beyond</strong>
<span class="txtcolor-red">2014.10.20（月）DJ KRUSH×WASHO＠東京国立博物館／法隆寺宝物館 </span>
OPEN 19:30
ADV ￥2,500
LINE UP：DJ KRUSH、小田洋介（太鼓芸能集団 鼓童）、森田柊山（都山流尺八楽会）、下宮高純（橘雅友会）、金子隆一（橘雅友会）
<a href="http://www.redbullmusicacademy.jp/jp/events/red-bull-music-academy-presents-the-garden-beyond/" target="_blank"><button class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;詳しくはこちら</button></a>
<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>


<p style="border: 1px #000 dotted"></p>
<span style="font-size:18px;"><span class="txtcolor-blue"><strong>イクべきイベント④</strong></span>
電子音楽のナイト・ドライブ。その行き先は過去か未来か！？</span>

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/12/music141009_rbma_20.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/12/music141009_rbma_20.jpg" alt="" title="RBMA" width="454" height="640" class="aligncenter size-full wp-image-119390" /></a>
<p style="margin-bottom:21px;"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>イベントを3行でまとめると……</strong></span>

・旧 東京電機大学の廃墟に上質なサウンドシステム設置
・海外ウェアハウスパーティをイメージ！撮影困難なほど暗い会場に！
・＜RBMA＞参加者No.1と話題の美女DJが出演！

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>VOGUE.com音楽ライター・宮沢香奈氏が語る！
イベントのアツきポイント</strong></span>

廃虚だろうが、空き地だろうが、“空いて”さえいれば、パーティーヴェニューにしてしまうのがヨーロッパスタイルであるが、東京でも「旧 東京電機大学」の地下という想定外のヴェニューが登場した。過去にアート系イベントは行われている場所であるが、電機と地下、そして、エレクトロニック、 想像しただけでも異次元に飛べそうな未知空間に期待が高まるばかり。フューチャリスティックな空間で、サウンドもビジュアルもミステリアスでエロティックな今最も注目すべきプロデューサーの1人、ソーサの怪しい魅力に取り憑かれたい。

<strong>旧 東京電機大学</strong>
<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/12/music141010_rbma_denki_2.jpg"></a>
 
<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/12/music141010_rbma_denki_1.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/12/music141010_rbma_denki_1.jpg" alt="" title="旧 東京電機大学" width="599" height="339" class="aligncenter size-full wp-image-119401" /></a>
<p style="margin-bottom:21px;"></p>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<strong>Red Bull Music Academy presents Terabyte Transfer</strong>
<span class="txtcolor-red">2014.10.21（火）@旧 東京電機大学</span>
OPEN 19:00
ADV ￥2,000
LINE UP：Xosar、Alejandro Paz、Palms Trax、La Mverte、Olefonken
<a href="http://www.redbullmusicacademy.jp/jp/events/red-bull-music-academy-presents-terabyte-transfer/" target="_blank"><button class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;詳しくはこちら</button></a>
<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<p style="border: 1px #000 dotted"></p>
<span style="font-size:18px;"><span class="txtcolor-blue"><strong>イクべきイベント⑤</strong></span>
カラ館から世界に発信！
トランスレーション無しで巻き起こすセンセーション</span>
<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<a href="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/12/music141009_rbma_19.jpg"><img src="https://cdn.qetic.jp/wp-content/uploads/2014/12/music141009_rbma_19.jpg" alt="" title="RBMA" width="454" height="640" class="aligncenter size-full wp-image-119389" /></a>
<p style="margin-bottom:21px;"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>イベントを3行でまとめると……</strong></span>

・カラオケ館 新宿店を貸し切っての開催！
・『ロスト・イン・トランスレーション』のあのシーンをパロディ！
・カラオケ部屋で人気DJやアカデミー参加達と盛り上がれる！
<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>ソーシャルTV局2.5Dディレクター比留間太一氏はこう語る！
イベントのアツきポイント</strong></span>

新宿カラ館。私達日本人にとって東京を代表する日々の物語発祥の聖地。そこでエンハンスドされた音楽が鳴り、他人が撮影した映像が配信されるとのこと。きっと記憶と記録は交差し、シェアされ、変換される。これが面白くないわけがないと思います。

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<strong>Red Bull Music Academy presents Lost In Karaoke</strong>
<span class="txtcolor-red">2014.10.22（水）＠オンライン生中継 - カラオケ館 新宿店</span>
OPEN 20:00
オンライン配信イベント
LINE UP：Seiho、tofubeats、∠yuLLiPPe、Moodman、and more...
<a href="http://www.redbullmusicacademy.jp/jp/events/red-bull-music-academy-presents-lost-in-karaoke/" target="_blank"><button class="btn btn-large btn-inverse"><i class="icon-chevron-right icon-white"></i>&nbsp;詳しくはこちら</button></a>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<a href="https://qetic.jp/music/rbma-gensen10/119261/2"><strong>次ページ：＜RBMA＞東京の第二部が幕開け！</strong></a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>【髭レコメン】LA発キャピタル・シティーズの快進撃を“アイツ”の髭度で表現！【読プレあり】</title>
		<link>https://qetic.jp/music/capitalcities-aitsu-higedo/108452/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/capitalcities-aitsu-higedo/108452/#respond</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Dec 2013 08:48:57 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

		<guid isPermaLink="false">https://qetic.jp/?p=108452</guid>
<![CDATA[<summary><p>［Capital Cities］国内盤リリースおよび年明けのジャパン・ツアー決定を祝して、彼らの異色の経歴とキャラクター、そしてスターダムを駆け上がっていく模様を「Qetic」でお馴染みの“アイツ”が髭度のパーセンテージと共に紹介！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure></figure><span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">時</span>代に“口髭”を生やすウェブマガジン…というキャッチコピーを掲げておきながら、LAが産んだ抱腹絶倒コンビ＝<span class="txtcolor-red"><strong>キャピタル・シティーズ</strong></span>の記事が載ってないなんて、誠にいかんざき！　と憤慨した読者（というか僕です）の気持ちを汲んでくれたのか、遂にQeticでも彼らの異色の経歴とキャラクターをがっつり紹介できる日がやってまいりました。

＜サマーソニック2013＞における強烈なパフォーマンスが話題となり、ミュージック・ビデオがグラミー賞にノミネートされたことで局地的にファン急増中のキャピタル・シティーズですが、欧米圏に比べればまだまだ知名度が低いのも事実。この度の国内盤リリースおよび年明けのジャパン・ツアー決定を祝して、彼らの異色の経歴とキャラクター、そしてスターダムを駆け上がっていく模様をQeticでお馴染みの“アイツ”が髭度のパーセンテージと共に紹介する…という、独自の視点＆こじつけ感たっぷりの内容でお届けしたいと思います！

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<h3>“アイツ”の髭度で丸わかり！ キャピタル・シティーズの輝かしい軌跡・・★★</h3>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<strong>髭度1％</strong>

<span style="font-size:16px;"><span class="txtcolor-blue"><strong>①ライアン（ノッポ）とセブー（髭モジャ）がLAで結成！</strong></span></span></td>
</tr>
</table>

キャピタル・シティーズは、カリフォルニア州ロサンゼルス出身のライアン・マーチャントと、シリア生まれレバノン育ちのアメリカ人セブー・シモニアンの2人が09年に結成したエレクトロ・ポップ・ユニット。どちらもティーン時代から音楽を学んでいたそうで、08年ごろに個人広告の集合サイト「<a href="http://www.craigslist.org/" target="_blank"><strong>Craigslist（クレイグズリスト）</strong></a>」で出会い、意気投合したのだとか。ノッポのイケメンがライアン、熊男のような髭モジャがセブ―と憶えてください！

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:89px"></p>

<strong>髭度10％</strong>

<span style="font-size:16px;"><span class="txtcolor-blue"><strong>②広告業界で鍛え上げられたキャッチーな音楽性は、あのデヴィッド・ボウイからもお墨付き</strong></span></span></td>
</tr>
</table>

ラジオやテレビCMなどで使用される短い楽曲＝ジングルを作曲するクリエイターとして、地元LAに制作プロダクション／音楽レーベルの〈<a href="http://lazyhooks.com/" target="_blank"><strong>レイジー・フックス</strong></a>〉を設立した2人。ウォルマートやホンダをはじめ大手クライアントの広告キャンペーンに携わり、カナダの通信会社「Shaw Communications」のCMソングとして提供した“スペース・オディティ”のカヴァーは、なんとデヴィッド・ボウイ本人のお墨付きなんだとか。予算的にも時間的にも制約の多い広告業界での経験は、キャピタル・シティーズのキャッチーな音楽性とは無関係ではないかも？

<span class="txtcolor-grey"><strong>Capital Cities cover David Bowie's Space Oddity in a Shaw Communications ad</strong></span>
<iframe width="640" height="360" src="//www.youtube.com/embed/q6k3g3BMXlI" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:89px"></p>

<strong>髭度20％</strong>

<span style="font-size:16px;"><span class="txtcolor-blue"><strong>③定評のあるカヴァー曲は、「The Hype Machine」にてチャート1位を獲得！</strong></span></span></td>
</tr>
</table>

上記の通り、カヴァー曲のセンスにも定評のあるライアン＆セブー。ピンク・フロイドの“生命の息吹”（2パックのフレーズをサンプリング！）や、プリンス作曲によるシンニード・オコナーの名曲“ナッシング・コンペアーズ・トゥー・ユー”などの秀逸なカヴァーは、イギリス発のMP3ブログ「<a href="http://hypem.com/" target="_blank"><strong>The Hype Machine</strong></a>」にて見事チャート1位を獲得しました。他にもマドンナやビー・ジーズ（国内盤ボーナストラックとして収録）をチョイスしてみたり、原曲への愛とリスペクトあふれるアレンジ・センスにも涙腺直撃ッス。

<iframe width="100%" height="166" scrolling="no" frameborder="no" src="https://w.soundcloud.com/player/?url=https%3A//api.soundcloud.com/tracks/34153464&amp;color=ff6600&amp;auto_play=false&amp;show_artwork=true"></iframe>

<span class="txtcolor-grey"><strong>Capital Cities - Nothing Compares 2 U</strong></span>
<iframe width="640" height="360" src="//www.youtube.com/embed/2vKMU1cWSlw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:89px"></p>

<strong>髭度40％</strong>

<span style="font-size:16px;"><span class="txtcolor-blue"><strong>④代表曲“セーフ＆サウンド～僕らはダイジョウブ”がボーダフォン・ドイツのCMソングに起用され、世界で150万枚の大ヒットに！！</strong></span></span></td>
</tr>
</table>

そんなキャピタル・シティーズにとって、ビルボード・チャートTOP10入り＆年間全米シングル・チャート29位を達成したキャリア最大のヒット曲がアルバムのリード・トラック“セーフ・アンド・サウンド～僕らはダイジョウブ”。実はこのナンバー、11年7月リリースの『Capital Cities EP』にも収録済みだったのですが、今年に入ってボーダフォン・ドイツがCMソングとして起用。すると、ドイツ国内だけでも30万枚ものセールスを記録し（その後、全世界累計で150万枚に！）、音楽産業連邦協会（BVMI）で見事プラチナディスクに認定されるなど異例のメガ・ヒットを巻き起こしたのです。もともとCMソングやジングルを作っていた裏方の彼らが、CMのお陰でスポットライトを浴びることになるなんて、運命の巡り合わせを感じずにはいられませんな……。

<span class="txtcolor-grey"><strong>Vodafone Red - Song: Safe And Sound von Capital Cities - Küssen - TV</strong></span>


<a href="https://qetic.jp/?p=108452&page=2"><strong>次ページ：【さらに輝いていくライアン＆セブー！！！】</strong></a><p>© Qetic Inc.</p>
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		<title>【グラミー賞】最優秀新人賞にはジェイムス・ブレイクも！ ノミネート作品＆アーティストが発表！</title>
		<link>https://qetic.jp/music/grammy-nominees-131208/107939/</link>
		<comments>https://qetic.jp/music/grammy-nominees-131208/107939/#respond</comments>
		<pubDate>Sun, 08 Dec 2013 03:00:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Qetic編集部]]></dc:creator>
		<category>6</category>

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<![CDATA[<summary><p>［Grammy Awards］ノミネート結果をまだ未見の方に向けて、主要4部門プラス、Qeticで予想していた賞や注目したい賞を一部ピックアップしてお伝えしちゃいます！</p>
</summary>]]>
<description><![CDATA[<article><figure><img width="470" height="382" src="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2010/03/qetic_bg-470x382.png" class="attachment-medium size-medium wp-post-image" alt="" decoding="async" srcset="https://qetic.jp/wp-content/uploads/2010/03/qetic_bg-470x382.png 470w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2010/03/qetic_bg-970x789.png 970w, https://qetic.jp/wp-content/uploads/2010/03/qetic_bg.png 1080w" sizes="(max-width: 470px) 100vw, 470px" /></figure><span style="font-size:xx-large; line-height:30px;">Q</span>eticでも予想を行った＜グラミー賞＞、ノミネートが全て発表となりました！　ノミネート結果をまだ未見の方に向けて、主要4部門プラス、Qeticで予想していた賞や注目したい賞を一部ピックアップしてお伝えしちゃいます！

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>1. RECORD OF THE YEAR（最優秀レコード賞）</strong></span>

”Get Lucky” - Daft Punk & Pharrell Williams
"Radioactive" - Imagine Dragons
"Royals" - Lorde
"Locked Out Of Heaven" - Bruno Mars
"Blurred Lines" - Robin Thicke Featuring T.I. & Pharrell

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>2. ALBUM OF THE YEAR（最優秀アルバム賞）</strong></span>

『The Blessed Unrest』 - Sara Bareilles
『Random Access Memories』- Daft Punk
『Good Kid, M.A.A.D City』- Kendrick Lamar
『The Heist』- Macklemore & Ryan Lewis
『Red』- Taylor Swift

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>3. SONG OF THE YEAR（最優秀楽曲賞）</strong></span>

”Just Give Me A Reason” - Jeff Bhasker, Pink & Nate Ruess, songwriters (Pink Featuring Nate Ruess)
”Locked Out Of Heaven” - Philip Lawrence, Ari Levine & Bruno Mars, songwriters (Bruno Mars)
”Roar” - Lukasz Gottwald, Max Martin, Bonnie McKee, Katy Perry & Henry Walter, songwriters (Katy Perry)
”Royals” - Joel Little & Ella Yelich O'Connor, songwriters (Lorde)
”Same Love” - Ben Haggerty, Mary Lambert & Ryan Lewis, songwriters (Macklemore & Ryan Lewis Featuring Mary Lambert)

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>4. BEST NEW ARTIST（最優秀新人賞）</strong></span>

James Blake
Kendrick Lamar
Macklemore & Ryan Lewis
Kacey Musgraves
Ed Sheeran

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>5. BEST POP SOLO PERFORMANCE（最優秀ポップ・ソロ・パフォーマンス賞）</strong></span>

”Brave” - Sara Bareilles
”Royals” - Lorde
”When I Was Your Man” - Bruno Mars
”Roar” - Katy Perry
”Mirrors” - Justin Timberlake

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>6. BEST POP DUO/GROUP PERFORMANCE（最優秀ポップ・デュオ/グループ・パフォーマンス賞）</strong></span>

”Get Lucky” - Daft Punk & Pharrell Williams
”Just Give Me A Reason” - Pink Featuring Nate Ruess
”Stay” - Rihanna Featuring Mikky Ekko
”Blurred Lines” - Robin Thicke Featuring T.I. & Pharrell
”Suit & Tie” - Justin Timberlake & Jay Z

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>8. BEST POP VOCAL ALBUM（最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム賞）</strong></span>
『Paradise』 - Lana Del Rey
『Pure Heroine』 - Lorde
『Unorthodox Jukebox』 - Bruno Mars
『Blurred Lines』 - Robin Thicke
『The 20/20 Experience - The Complete Experience』 - Justin Timberlake

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>9. BEST DANCE RECORDING（最優秀ダンス・レコーディング賞）</strong></span>

”Need U (100%)” - Duke Dumont Featuring A*M*E & MNEK
”Sweet Nothing” - Calvin Harris Featuring Florence Welch
”Atmosphere” - Kaskade
”This Is What It Feels Like” - Armin Van Buuren Featuring Trevor Guthrie
”Clarity” - Zedd Featuring Foxes

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<span class="txtcolor-blue"><strong>10. BEST DANCE/ELECTRONICA ALBUM（最優秀エレクトロニック/ダンス・アルバム賞）</strong></span>

『Random Access Memories』- Daft Punk
『Settle』 - Disclosure
『18 Months』 - Calvin Harris
『Atmosphere』 - Kaskade
『A Color Map Of The Sun』 - Pretty Lights

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<span class="txtcolor-blue"><strong>12. BEST ROCK PERFORMANCE（最優秀ロック・パフォーマンス賞）</strong></span>

”Always Alright” - Alabama Shakes
”The Stars (Are Out Tonight)” - David Bowie
”Radioactive” - Imagine Dragons
”Kashmir” - Led Zeppelin
”My God Is The Sun” - Queens Of The Stone Age
”I'm Shakin'” - Jack White

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>13. BEST METAL PERFORMANCE（最優秀メタル・パフォーマンス賞）</strong></span>

”T.N.T.” - Anthrax
”God Is Dead?” - Black Sabbath
”The Enemy Inside” - Dream Theater
”In Due Time” - Killswitch Engage
”Room 24” - Volbeat Featuring King Diamond

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>
<span class="txtcolor-blue"><strong>14. BEST ROCK SONG（最優秀ロック楽曲賞）</strong></span>

”Ain't Messin 'Round” - Gary Clark Jr., songwriter (Gary Clark Jr.)
”Cut Me Some Slack” - Dave Grohl, Paul McCartney, Krist Novoselic & Pat Smear, songwriters (Paul McCartney, Dave Grohl, Krist Novoselic, Pat Smear)
”Doom And Gloom” - Mick Jagger & Keith Richards, songwriters (The Rolling Stones)
”God Is Dead?” - Geezer Butler, Tony Iommi & Ozzy Osbourne, songwriters (Black Sabbath)
”Panic Station” - Matthew Bellamy, songwriter (Muse)

<p class="kaigyo" style="margin-bottom:55px"></p>

<span class="txtcolor-blue"><strong>15. BEST ROCK ALBUM（最優秀ロック・アルバム賞）</strong></span>

『13』 - Black Sabbath
『The Next Day』 - David Bowie
『Mechanical Bull』 - Kings Of Leon
『Celebration Day』 - Led Zeppelin
『...Like Clockwork』 - Queens Of The Stone Age
『Psychedelic Pill』 - Neil Young With Crazy Horse
<a href="https://qetic.jp/?p=107939&page=2">
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